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零れ夢
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| 作詞
セン〓
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@ こぼれおちた叶わぬ夢 今でも虚しく見つめている あの日見つけた夢の欠片 足元に転がっている
何が僕を引き止めたんだ 一生懸命に走ってたはずなのに
僕に拾いあげる術はないのかな もう一度追いかける権利はないのかな 出ていく君を抱き寄せる口実(ワケ)を 必死で探していた
A 溢れだした雫が今 頬の体温奪って落ちた 息を殺して雫とめようと ひたすら上をむいて拭っていた
何が僕の背中おしたんだ 酷く君を傷つける言葉吐いてた
僕に和解をするチャンスはないのかな 君の心を治す力はないのだろうか 素直に謝る言葉を 必死で探していた
君がいて僕の夢がある 僕の隣が君の居場所 そうじゃなきゃ駄目なんだ お願い…隣にいてくれ
(@サビ) (Aサビ)
『君を愛してる』の言葉を 必死で探していた…
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