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夜の公園
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作詞
MISAKI
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いつもの夜の帰り道なぜか隣にはあの頃と同じように君がいてたどり着いたのはパンダの置物がある公園
子供みたいにはしゃぐあたしをみて君は“変わってないな”と頭を撫でた
そして二人はパンダの魔法にかかった 二度と感じることはできないと思っていた君の腕の温もりはあまりにも温かくて…
封じたはずだった君への想い やっぱり心のどこかに君はいたんだね だってあの時確かに願ってしまった “ずっとこうしていられるなら明日なんていらない”
だけど公園を一歩出ればパンダの魔法はとかれる そしてまたお互い鍵をかけあうんだ好きという気持ちに
もう一度手をつなぎあう こんな簡単な事も不器用すぎる二人それができない だからまたパンダの魔法に頼ってしまうの…
忘れてたはずだった 君への想い やっぱり心のどこかに君はいたんだね だってあの時確かに願ってしまった “いつかパンダの魔法がいらなくなりますように”
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