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音楽ニュース  (2019年05月15日)
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SPICY CHOCOLATE、シェネル & Beverlyが参加した新曲「最後のPiece」の予約注文がスタート
Wed, 15 May 2019 20:00:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

5月15日よりSPICY CHOCOLATEの新曲「最後のPiece feat. シェネル & Beverly」がiTunes Storeで予約注文(Pre-order)をスタートした。同曲は、日本テレビ系 『スッキリ』の5月テーマソングとしてオンエアされている他、YouTubeでは10万再生を突破! 心の隙間(Piece)を埋めてくれた運命の人へ向けたラブソングとなっているので、ぜひこの機会にチェックしてほしい。

そして、今回で開催11回目を迎えるSPICY CHOCOLATE主催のレゲエフェス『渋谷レゲエ祭〜レゲエ歌謡祭2019〜』の追加アーティストとして、ハジ→とNOBUの出演が発表された。ハジ→とは、「あなたと明日も feat. ハジ→ & 宇野実彩子(AAA)」で共演しており、『渋谷レゲエ祭』への出演は初となる。NOBUは、2018年にサプライズアーティストとして出演し、会場を大いに沸かせたアーティスト。2019年どんなパフォーマンスを魅せてくれるか今から期待大だ。

続々と出演アーティストが発表になっているが、今後もさらなる追加アーティストの発表が予定されているとのこと。今回の発表に合わせ、第三次オフィシャルHP先着先行の受付も開始しているので、詳細はイベント公式HPにて。

■iTunes Store「最後のPiece feat. シェネル & Beverly」
http://po.st/it_sc_saigos

配信楽曲「最後のPiece feat. シェネル & Beverly」

2019年6月4日配信リリース



■iTunes Store
http://po.st/it_sc_saigos

配信EP『最後のPiece feat. シェネル & Beverly』

2019年6月14日配信リリース



<収録曲>
1.最後のPiece feat. シェネル & Beverly
2.どんなあなたも… feat. RAY & Leola
3.ずっとマイラブ feat. HAN-KUN & TEE (SC Remix)
4.あなたと明日も feat. ハジ→ & 宇野実彩子 (AAA) (SC Remix)

『SPICY CHOCOLATE 25th Anniversary 渋谷レゲエ祭 〜レゲエ歌謡祭2019〜』

9月21日(土) 東京・新木場STUDIO COAST
OPEN 14:30 / START 15:30

<出演者>
■HOST SOUND
SPICY CHOCOLATE
…and more!!
■ARTIST
ハジ→、NOBU、DOZAN11、RYO the SKYWALKER、RAY、J-REXXX、寿君、APOLLO、TAK-Z、CHEHON
…and more!!

<チケット>
1Fスタンディング¥6,500-
2F指定席¥8,000- ※SOLD OUT!!
※別途、入場時ドリンク代必要

◎公式HP http://shibuyareggaesai.com/2019/



【関連リンク】
SPICY CHOCOLATE、シェネル & Beverlyが参加した新曲「最後のPiece」の予約注文がスタート
SPICY CHOCOLATEまとめ
シェネルまとめ
Beverlyまとめ
10-FEET主催『京都大作戦』の第2弾アーティストとしてホルモン、Dragon Ashら発表

【関連アーティスト】
SPICY CHOCOLATE, シェネル, Beverly
【ジャンル】
J-POP, ニュース, コラボレーション, コラボ, レゲエ, ライブ, チケット, 音楽配信

10-FEET主催『京都大作戦』の第2弾アーティストとしてホルモン、Dragon Ashら発表
Wed, 15 May 2019 15:00:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

京都在住の3ピースロックバンド、10-FEETが主催する夏フェスとして2019年で実質11回目を迎える『京都大作戦2019〜倍返しです!喰らいな祭〜』の第2弾アーティストおよび出演日、ステージが発表となり、10-FEET(4日間とも出演)を含む全55組ものラインナップが明らかになった。

第2弾アーティストとして発表になったのは、マキシマム ザ ホルモン、SHANK、Dragon Ash、WANIMA、キュウソネコカミ、EGG BRAIN、THE FOREVER YOUNG、HOTSQUALL、SiM、Age Factory、GOOD4NOTHING、Crystal Lakeの12組。なお、dustboxとDragon Ashは2週にわたって計2回出演する。

『京都大作戦』は、10-FEETがバンド結成10周年を記念して2007年に立ち上げた主催フェスで、初年度は台風の直撃により中止となったが、翌年から回を重ねて2017年に開催10回目を迎え、初めて3日間で開催された。そして2018年は7月7日・8日に開催予定だったが、悪天候のため二日間とも中止に。2019年は、イベントのサブタイトルを“倍返しです!喰らいな祭”として、史上初めての4日間での開催を予定している。

なお、チケットのオフィシャルHP最終受付が、5月18日(土)10:00〜5月20日(月)23:59に行なわれる。これがチケットをゲットできる最後のチャンスとなるので、お見逃しなく!

■『京都大作戦2019 〜倍返しです!喰らいな祭〜』

日程:6月29日(土)、6月30日(日)、7月6日(土)、7月7日(日)
会場:京都府立山城総合運動公園 太陽か?丘特設野外ステーシ?
※雨天決行/荒天中止
※アーティストは都合により変更になる場合か?こ?さ?います。
※その際チケット代金の払い戻しは行いませんのて?、予めこ?了承下さい。

<出演アーティスト>
※五十音順/出演順未定

■6月29日(土)
・源氏ノ舞台
ORANGE RANGE / 四星球 / 10-FEET / 東京スカパラダイスオーケストラ / BRAHMAN /
マキシマム ザ ホルモン / ヤバイTシャツ屋さん / ROTTENGRAFFTY
・牛若ノ舞台
ENTH / G-FREAK FACTORY / SHIMA / SHANK / Track\'s / ハルカミライ / FIVE NEW OLD

■6月30日(日)
・源氏ノ舞台
ACIDMAN / クリープハイプ / Ken Yokoyama / dustbox / Dizzy Sunfist / 10-FEET / Dragon Ash / WANIMA
・牛若ノ舞台
THE冠 / Survive Said The Prophet / SIX LOUNGE / NAMBA69 / HAWAIIAN6 / Hump Back / FOMARE

■7月6日(土)
・源氏ノ舞台
ウルフルズ / キュウソネコカミ / GLIM SPANKY / The BONEZ / SUPER BEAVER / 10-FEET /
Dragon Ash / MAN WITH A MISSION
・牛若ノ舞台
EGG BRAIN / KOTORI / THE FOREVER YOUNG / SPARK!!SOUND!!SHOW!! / BUZZ THE BEARS / Five State Drive / HOTSQUALL

■7月7日(日)
・源氏ノ舞台
サンボマスター / SiM / dustbox / 10-FEET / BEGIN / 04 Limited Sazabys / HEY-SMITH / My Hair is Bad
・牛若ノ舞台
WOMCADOLE / Age Factory / KUZIRA / GOOD4NOTHING / Crystal Lake / J-REXXX / LOW IQ 01 & THE RHYTHM MAKERS

■鞍馬ノ間
各週全8チームによる、バスケットボールのトーナメント大会
・6月29日(土)、30日(日)
大阪籠球会 / O.R.K. / ALLBLUE / TEAM AKTR / TEAM-S / ちきゅう / HIGH WEST BALLERS / FRONTOOTH
・7月6日(土)、7日(日)
大阪籠球会 / O.R.K. / ALLBLUE / SOMECITY OSAKA / TABASCO / TEAM COLLEGE / TEAM NICK / 9 STATES

<前売チケット>
1日券 各日¥6,400
前2日券¥12,400
後2日券¥12,400
4日通し券¥24,400
※全自由(整理番号無し)
※小学生以上有料/未就学児童は保護者同伴の場合無料
※表示金額は税別価格となります。
※チケットはICカードによる入場、顔認証あり

■オフィシャルHP最終受付
5月18日(土)10:00〜5月20日(月)23:59
受付URL:https://ticket-every.jp/kyotodai/2019

◎オフィシャルHP
https://kyoto-daisakusen.kyoto/19/



【関連リンク】
10-FEET主催『京都大作戦』の第2弾アーティストとしてホルモン、Dragon Ashら発表
10-FEETまとめ
アジカン、新曲「解放区」のMVにファン200人が参加

【関連アーティスト】
10-FEET
【ジャンル】
J-ROCK, ニュース, ライブ, チケット, 夏フェス

アジカン、新曲「解放区」のMVにファン200人が参加
Wed, 15 May 2019 13:00:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

ASIAN KUNG-FU GENERATIONの新曲「解放区」のMVが公開された。

「解放区」は5月15日にリリースされた両A面シングル「Dororo / 解放区」の収録曲で、現在開催中の全国ツアー『ASIAN KUNG-FU GENERATION Tour 2019 「ホームタウン」』のアンコールでも披露されており、既にバンドにとって大切な曲になっている。

監督は大喜多正穀が手掛け、ファン200人とともに作り上げたこのMV。メンバーの演奏シーンはなく、晴れやかな表情でファンと“自由”を歌っている作品となっている。

なお、新曲「Dororo」のMVも公開中なので、併せてチェックしてみよう。

シングル「Dororo / 解放区」

2019年5月15日発売



【初回限定生産盤】(CD+Blu-ray)
KSCL-3146〜3147/¥3,241+税
※プレイパス対応
※メンバーによるオーディオコメンタリー付

【通常盤】(CD)
KSCL-3148/¥1,000+税
初回仕様:※プレイパス対応

<収録曲>
■CD
01. Dororo
02. 解放区 / Liberation Zone
■Blu-ray 
『SPACE SHOWER TV LIVE with YOU@LIQUIDROOM』2018.11.27
01. センスレス
02. スタンダード
03. マーチングバンド
04. サイレン
05. 生者のマーチ
06. ホームタウン
07. 荒野を歩け
08. Re:Re:
09. 今を生きて
10. ボーイズ&ガールズ
※メンバーによるオーディオコメンタリー付き

『ASIAN KUNG-FU GENERATION Tour 2019 「ホームタウン」』

5月18日(土) 埼玉 サンシティ越谷 大ホール
5月19日(日) 埼玉 サンシティ越谷 大ホール
5月22日(水) 神奈川 横須賀芸術劇場
5月25日(土) 宮城 仙台サンプラザホール
5月29日(水) 東京 中野サンプラザ
5月30日(木) 東京 中野サンプラザ
6月01日(土) 茨城 ザ・ヒロサワ・シティ会館 (茨城県立県民文化センター)
6月04日(火) 埼玉 大宮ソニックシティ 大ホール
6月07日(金) 北海道 カナモトホール (札幌市民ホール)
6月12日(水) 大阪 大阪フェスティバルホール
6月13日(木) 大阪 大阪フェスティバルホール
6月16日(日) 愛知 名古屋国際会議場センチュリーホール
6月21日(金) 広島 上野学園ホール
6月23日(日) 群馬 群馬音楽センター
6月29日(土) 石川 本多の森ホール
6月30日(日) 新潟 新潟県民会館
7月04日(木) 千葉 市川市文化会館
7月10日(水) 兵庫 神戸国際会館 こくさいホール
7月12日(金) 福岡 福岡サンパレス ホテル&ホール
7月14日(日) 香川 サンポートホール高松・大ホール
7月21日(日) 静岡 静岡市民文化会館 大ホール
7月24日(水) 神奈川 パシフィコ横浜
7月25日(木) 神奈川 パシフィコ横浜
■ツアー特設サイト http://www.akglive.com/tour2019/



【関連リンク】
アジカン、新曲「解放区」のMVにファン200人が参加
ASIAN KUNG-FU GENERATIONまとめ
水瀬いのり、大豆バー『SOYJOY』のWEB CM第二弾が完成!

【関連アーティスト】
ASIAN KUNG-FU GENERATION
【ジャンル】
J-ROCK, ニュース, ミュージックビデオ, MV, シングル, 新曲

水瀬いのり、大豆バー『SOYJOY』のWEB CM第二弾が完成!
Wed, 15 May 2019 12:00:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

声優で歌手の水瀬いのりがキャラクターボイスを手掛ける、大豆バー『SOYJOY(ソイジョイ)』のWEB CM第二弾「低GI」篇が、5月15日(水)より大塚製薬公式YouTubeチャンネルにて公開された。

前回に引き続き、CMには『SOYJOY』に含まれるさまざまな原材料がキャラクターとなって再登場。主原料の大豆とヘルシーな仲間たち“ソイジョイズ”によって、『SOYJOY』が“低GI”であることをユニークに解説していく。

水瀬はCMの最後に登場する他、新たに登場するキャラクターのアップルとピーチの声も合わせて1人10役を担当しているので、ぜひご注目を!

また、WEB CM第二弾の完成に伴い、水瀬からのコメントも到着。こちらも併せて要チェックだ。

■『SOYJOY』公式サイト
https://www.otsuka.co.jp/soy/

■【水瀬いのり コメント】

Q. 今回、第二弾のCMとなりましたが、第二弾が決まったときの感想を教えてください。
A. “うわぁ! 凄い!”ととても驚きました!
それと同時に皆様からたくさんの反響をいただいた結果なのかなと思うと嬉しいですし、凄く有難いお話だなと感じました。

Q. 第一弾と比べて、10種類のキャラクターを演じることは慣れましたか?
A. いいえ、全然慣れなくて…。
とっても不安でいっぱいでしたがやるなら思い切りやったれ!と思い、全力で演じさせて頂きました!

Q. 今後、『SOYJOY』のCMが続くとすると、第何弾までやっていきたいですか?
A. 第2弾ができたことも凄く凄く有難いことで…でも…やっぱりまだまだソイジョイズを演じたい…ので是非第3弾を…!!
皆様応援よろしくお願いします!

Q. 今回のCMの見所を教えてくた?さい。
A. 新キャラのアッフ?ルちゃんとヒ?ーチちゃんて?す。
あと前回は息た?けの芝居た?ったヒ?ーナッツ犬か?、ついに...!

Q. 今回のCMで水瀬さんが、最も見てもらいたいPOINTを教えてください。
A. 今回はオフィスでの撮影ということで自分専用のデスクにパソコン、まるで会社に就職した気分でテンションがあがりました!オフィスライフを謳歌するOL風な私をぜひご覧ください!

Q. 今回のCM撮影で、最も難しかったPOINTを教えてください。
A. 撮影自体は最後の1シーンだけなので一瞬でしたが、台詞を色々な表情で言うのが難しかったです! 笑いながら、クールに、なぜかドヤ顔…等々。使われているのはその中でも1番シュールなものになっています!

Q.CMを見る、皆さんに一言、御願いします。
A.第1弾に続き再びソイジョイズに声を当てられること凄く嬉しく思います!そして最後には再び私も…!(笑)
前回同様シュールでクスッと笑える可愛い世界観になっていますので、何度も再生していただきたいです! よろしくお願いします!



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凛として時雨の『still a Sigure virgin?』に宿る中毒性を帯びたオリジナリティー
Wed, 15 May 2019 18:00:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

5月18日より凛として時雨のワンマンツアー『Tour 2019 Golden Fake Thinking』がスタートするということで、今回は凛として時雨の名盤を紹介。4thアルバムにして自身初のチャート1位に輝いた『still a Sigure virgin?』をピックアップする。彼らはメジャーデビューから未だ10年余りのキャリアなので名盤に取り上げるには時期尚早という声があるかもしれないが、他に類するバンドが見当たらず、すでに何組ものフォロワーが現れている時点で、十分に殿堂入りクラスのアーティストだ。何よりもその作品が素晴らしいことは言うまでもない。

■他に類するものがない存在

半年くらい前だったか、とあるレコードレーベルの方と話していて、こんな話になった。“最近の新人は既存のアーティストの影が見える子たちが多い。別に影が見えてもいいが、それを覆い隠すだけの独自性がないと結局、影ばかりが目立つ”。さすがに細かい言い回しは忘れたけど、そういう主旨だったと記憶している。こちらが“あぁ、確かに○○○○○○○○とか、△△△△△△△△みたいなバンドって相変わらず多いッスよね”と軽口を叩くと、氏は“ウチにもそういうバンドは少なくない”と自嘲しつつも、新人発掘担当のスタッフには“どこかで聴いたことがあるようなバンド、アーティストを見つけてくるな”と日頃から口を酸っぱくして言っていると強調していた。

ついでにもうひとつ別の話。これも少し前のことだが、たまたまインディーズバンドのステージを観る機会があった。どのレーベルとも未契約ではあったが、口コミで人気を集めて動員もそこそこ。ルックスも悪くなく、ソングライティングのセンスもテクニックも申し分ない…とまでは言わないまでも、個人的には十分に及第点は挙げられるかなという印象はあった。ライヴ後、彼らが出演していたライヴハウスのマネージャーに“なかなかいいバンドじゃなスか?”と、これまた軽口を叩くと“まだまだ”と一笑に付すマネージャー氏。氏曰く、“メロディーが××××××に似すぎ。おそらく自身が××××××のファンなのだろうけど、このままではこれ以上は無理”と、こちらはなかなか手厳しかった。

いや、冷静に考えてみれば、手厳しくも何でもない話だ。アマチュアのままならそれでもいいだろうが、もし彼らが自分たちの音源を一般消費者に買ってもらおうと考えるのであれば、所謂二番煎じが通用するわけはない。まぁ、“オリジナルよりも、そのコピーのほうがいい”という人が完全にゼロだとは言い切れないが、いたとしてもそれは極端にマとニアックな人だろう。やはり多くの人は“オンリー1である□□□□□□”を指向するし、よほど酔狂な人でもなければ、最初から明らかにその劣化版である“第2、第3の□□□□□□”へは向かわないはずだ。それが話題を集める可能性もなくはないし、注目されてスマッシュヒット…なんてケースが過去になかったわけでもないが、劣化コピーが末永く支持されてきた実例を少なくとも筆者は知らない。

アルバム『still a Sigure virgin?』と凛として時雨についての原稿作成に臨んでいたらそんなことが思い浮かんだので、徒然なるままに書いてみた。多くの人から支持を得ているアーティストは必ずそのアーティストならではの独自性を持っている。結成30周年、デビュー20周年なんて人たちは大なり小なりそういうオリジナリティーを備えていると言って間違いないし、ここ10年間で考えると、やはりそこで凛として時雨の名前は外せない。正直に告白すると、筆者自身は凛として時雨のアルバムをちゃんと聴くのは今回が初めてくらいだったりして、彼らに関しての知識は半可通どころの騒ぎでないのだけれども、それでも、このバンドが日本のロックシーンにおいて他に類するものがない存在であることはよく分かる。しかも、そのことは随分と速くから認識していた気がする。逆に言えば、ことさらその存在に注目せずともそのすごさが自然と耳に入って来ていたということになるわけだが、誰もが知る特大ヒットがあるわけでも、ドームツアーを行なうような動員があるわけでもない──言うならば、目に見える数字を持たないバンドの動向が、何となくにせよ、伝わってきたと考えると、彼らのすごさを改めて実感するところである。

■冒頭から迫る独創的なフレーズ

言うまでもないことだが、アルバム『still a Sigure virgin?』を聴いてみると、さらに凛として時雨のすごさを実感できる。それはもうオープニングM1「I was music」からしてだ。バンドアンサンブルのスリリングさは3ピースバンドならでは…といった感じだが、ラウドなサウンドはハードコアっぽくもオルタナっぽくもノイズっぽくもあって、何かひとつのジャンルに定められるものではない。構成もまた然り。日本のポピュラー音楽には概ねA→B→サビという展開があって、それはロックにおいてもほぼ踏襲されているが、M1「I was music」を聴いただけで、凛として時雨の楽曲がそうした不文律に則っていないこともよく分かる。そればかりか、《いいよ おかしくなって》のリフレインなどは、明らかにポップスのそれとは異なる容姿だ。それでいて、サビ(あれは一応“サビ”と言っていいんだろうな)はちゃんとキャッチーで、そのパートを彩るサウンドは疾走感にあふれ、ロックの基本といった印象である。

かと言って、全体のバンドアンサンブルは決して基本に忠実と言えるものではなく、ドラムもベースも実にフリーキー。随所でグイングインとランニングするベースもさることながら、2番辺り(厳密に2番というわけではない)からの、ピエール中野(Dr)が叩くドラムの暴れっぷりは凄まじい。“普通”(あえてカッコ書き)ならそこにシンバルは入れないだろうというところにシンバルが入っていたり、“何故そこで!?”という箇所でのベードラの連打があったり、あまり──いや、ほとんど聴いたことがないほど独創的なフレーズが聴ける。《頭がバラバラ 宇宙に浮いて弾けた/dreaming 夢見てる I was music》の歌詞も、そもそも「I was music」というタイトルも巧く考えたものだと思う。

続くM2「シークレットG」。冒頭はギターのアルペジオが引っ張り、リズム隊も落ち着いた印象で、ファンキーではあるものの、これはわりと“普通”かもなと思って聴き進めていくと、Bメロ(あそこは所謂Bだろう)終わりからガツンとサウンドが密集していく。オルタナ系と言えばそうかもしれないし、プログレと言えば言えるかもしれないが、いい意味でそれらとは似て非なる爆音の洪水だ。以下、M3「シャンディ」もM4「this is is this?」もM5「a symmetry」も同様の聴き応え。同期を取り入れたM3「シャンディ」はパッと聴きM2「シークレットG」以上にアンサンブル、メロディーは“普通”な印象を受けるが、途中に入る変拍子気味なリズムがその浅はかな感想をかき消してくれる。

■もっとあのサウンドを 浴びたくなる中毒性

M4「this is is this?」は、ここまでアルバムを聴いていくとそのラウド感に慣れてくるのか、むしろ精細なアンサンブルにこのバンドの特異性を感じるようになる。特に345(Ba)のシルキーな声のコーラスが楽曲全体に得も言われぬ奥行きを描き出しているように思う。しかも、事はそう単純ではなく、アウトロでは、ギターは(おそらく)ライトハンド奏法、ドラムはベードラ連打、ベースも細かい音符を刻んでおり、凡庸な耳からするとまったくひと筋縄ではいかない構成だ。

Sex Pistolsの「Anarchy in the U.K.」を彷彿させる冒頭から、俗にいうミクスチャーロック的ファンキーさを見せ、とてもメロディアスなパートに収束していくというM5「a symmetry」も、こう説明しただけでも型にはまった印象が一切ない。これもまた巧いタイトルである。この辺まで来ると、バンドアンサンブルもさることながら、高音が強調されたTK(Vo&Gu)の歌メロもこのバンドのかなり重要なポイントであることも分かってくる。彼の声と、その声から奏でられる旋律もまた確実に比類なきものだ。この楽曲ではスクリーモ的なシャウトがキャッチーなサビと地続きになっているのがおもしろいが、3ピースのアンサンブルがそうであるように、声においても秩序だけでも混沌だけでもない表現を見せているところに、非凡さのみならず、アーティストとしての決意のようなものすら感じるところである。

ほぼアコギでの弾き語りのような印象を受けるM6「eF」。キャッチーで疾走感のあるR&Rと言えるM7「Can you kill a secret?」。この2曲は、多くの人がこのアルバム中では最も“普通”なナンバーであると指摘するのではないかと思うが、こういうタイプがあることで凛として時雨が前衛音楽を標榜しているバンドではなく、ポップアーティストであることが分かるし、好感が持てるところである。もちろん“普通”とは言っても、そこは彼らのこと。M6「eF」は楽器が少ない分、歌の生々しさが強調されているし、M7「Can you kill a secret?」ではやはり面白いリズムパターンが聴けるので、このアルバムの中で比較すると“普通”であることを強調しておく。というか、『still a Sigure virgin?』前半で凛として時雨の音楽性にすっかりやられてしまって、耳がもっと彼らの独自性を欲してしまうからなのかもしれない。

その点で言えば、後半のM8「replica」、M9「illusion is mine」もそうだ。M8「replica」はノイジーなギターロックとテンションノートを使用していると思しきアルペジオが同居した上に、サビはパンキッシュでありつつ、345の声も相まって若干アニソン的な匂いもある。M9「illusion is mine」は、これもまた345のヴォーカルが入っていて、彼女の声が幻想的な雰囲気を醸し出しており、逆回転が入ってサイケデリックでもあるのだが、4つ打ちダンスチューン向かっていくという興味深いナンバーだ。いずれも彼らならではと言える独自性が十二分に発揮されている。しかしながら、本作を通して聴いてくると、このくらいではもはや驚かないというか、不思議な高揚感を抱いていることに気付くのだ。中毒性があると言った方が分かりやすいだろうか。わずか9曲だが、もっと凛として時雨の楽曲を聴きたいと思わせる、毒にも薬もなる成分が確実にそこにあるのだ。

この『still a Sigure virgin?』が4thアルバにして自身初のチャート1位をしたのが、彼らの音楽に中毒性がある何よりの証拠。筆者は今回、実質的に初めて彼らの音源をちゃんと聴いたが、凛として時雨が世に出てからその音源を聴いて来た人であれば早くから凛として時雨への依存が始まっていたのではと想像する。調べてみたら、インディーズでのアルバム『#4』はチャート100位以下で、『Inspiration is DEAD』は39位。メジャー第一弾であった『just A moment』は4位。そして、『still a Sigure virgin?』が1位と、チャートリアクションが極端な右肩上がりであって、多くのリスナーが急激に凛として時雨の音楽に依存していったことがうかがえる。言うまでもなく、2000年代以降の邦楽シーンに有形無形、決定的な影響を与えたバンド、その筆頭格である。

TEXT:帆苅智之

アルバム『still a Sigure virgin?』

2010年発表作品



<収録曲>
1.I was music
2.シークレットG
3.シャンディ
4.this is is this?
5.a symmetry
6.eF
7.Can you kill a secret?
8.replica
9.illusion is mine



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ゆいにしお、1stミニアルバムより「DAITAI」MV解禁
Wed, 15 May 2019 18:00:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

日本コロムビア主催『半熟オーディション2018』でグランプリを獲得した女性シンガーソングライターのゆいにしおが、5月15日にリリースした1stミニアルバム『角部屋シティ』より、「DAITAI」のMVを公開した。

「DAITAI」は、以前からライブで披露されている楽曲で、同音異義語の言葉遊びが特徴的なアップナンバー。今回初めてフルアレンジされており、MVは演奏シーンと街中のカットで構成。2018年12月に公開された「帰路」のMVの続編のような内容になっている。不安を抱えながら東京で暮らし始めた女性が、少し時間が経って街にも慣れ、明るい表情で散策している様子を本人カットを用いて表現しているので、ぜひチェックしよう。

また、『角部屋シシティ』のリリースを記念して、自身初の自主企画を名古屋・東京で行なうことが決定! 両日共に本人と親交があったり、共演を望んでいたゲストアーティストが出演する予定とのこと。チケットの詳細は公式HPにて。

ミニアルバム『角部屋シティ』

2019年5月15日(水)発売



GUPC-0001/¥1,836(税込)
<収録曲>
1. スピーチレス
2. DAITAI
3. パワーワーズ
4. マスカラ
5. 小夜なら花折り
6. 帰路

『1st Mini Album レコ発企画『1LDK Music』』

7月19日(金) 東京・下北沢Bleath
7月27日(土) 愛知・鶴舞 KD ハポン



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SILENT SIREN、会場に超能力をかける!? 「恋のエスパー」ライブ映像公開

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SILENT SIREN、会場に超能力をかける!? 「恋のエスパー」ライブ映像公開
Wed, 15 May 2019 14:00:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

SILENT SIRENが平成31年3月13日、平成最後の“サイサイの日”にリリースした6thアルバム『31313』を掲げたワンマンツアー『SILENT SIREN LIVE TOUR 2019『31313』〜 サイサイ、結成10年目だってよ 〜 supported by 天下一品』から、「恋のエスパー」のライブ映像を公開した。

今回公開されたのは、4月27日(土)名古屋ダイアモンドホール公演で披露されたもの。「恋のエスパー」はアルバム『31313』のリード曲で、ライブでは演奏中にすぅ(Vo&Gu)が“STOP!”という掛け声で“超能力”をかけると会場の時間が止まり、さらに時間が巻き戻されるという仕掛けがファンの間で好評を博している。今回のツアー各地で披露されているので、ぜひチェックしてほしい。

また、ツアーは6月10日(月)東京・Zepp DiverCity公演が追加でアナウンスされており、5月18日(土)、19日(日)には話題沸騰中の対バンライブ『SILENT SIREN×Poppin’Party「NO GIRL NO CRY」』がメットライフト?ームにて開催される。

アルバム『31313』

2019年3月13日(水)発売



【通常盤】(CD) 
UPCH-20510/¥2,778+税
<収録曲>
1. 恋のエスパー
2. 無重力ダンス
3. Go Way! ※TBS系全国28局ネット TVアニメ「新幹線変形ロボ シンカリオン」エンディング主題歌
4. ALC.Monster
5. 天下一品のテーマ ※「天下一品」CMソング
6. クリームソーダ
7. REBORN ※映画「ラ」エンディング主題歌
8. 卒業
9. 19 summer note.
10. Attack ※『北斗の拳 35th Anniversary Album “伝承"』書き下ろし曲
11. 渇かない涙
12. Letter
13. Happy Song For You ※ボーナストラック

『【SILENT SIREN LIVE TOUR 2019 『31313』 〜サイサイ、結成10年目だってよ〜 supported by 天下一品』

※終了分割愛
6月09日(日) 東京・Zepp DiverCity
6月10日(月) 東京・Zepp DiverCity(追加公演)



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Emerald、「東京」MV公開&Fishmansの「ゆらめき IN THE AIR」をカバー

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Emerald、「東京」MV公開&Fishmansの「ゆらめき IN THE AIR」をカバー
Wed, 15 May 2019 12:00:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

Emeraldが2018年12月にリリースしたミニアルバム『On Your Mind』から、配信第一弾としてシングルリリースされた人気曲「東京」のMVが公開となった。

このMVは、YAMAHA企画『Emerald×環ROY』のジョイント映像を撮影した剣持悠大による監督作品となっており、“ローカル東京”をテーマに制作。東京を世界の数ある都市の一つに例え、どこで暮らしていても変わらないであろう音楽に集う人々の姿を描き出している。

さらに2019年で没後20年となるFishmansの佐藤伸治(Vo)と、Emeraldのバンド結成の原体験であるFishmansへのリスペクトを込めた、「ゆらめき IN THE AIR」のカバー楽曲の配信リリースが決定! 本作は配信より一足早くYouTubeにてサウンドビデオを公開中だ。

『On Your Mind』と同じチームで録音された「ゆらめき IN THE AIR」は、エンジニアに葛西敏彦、マスタリングに風間萌を迎えた。アッパーなリズムセクションと幾重にも重なるコーラスレイヤーの中をFishmansと親和性の高い中野陽介の歌声が鳴り響く、リスペクトと遊び心に満ちた珠玉のカバーとなっている。

原曲の「ゆらめき IN THE AIR」はFishmansの最後のシングル曲と言われ、佐藤の至上のヴォーカリゼーションと構築美が限界まで突き詰められた13分を超える大作だ。本楽曲でのオフィシャルカバー配信は、今回が日本で初の試みとなる。Fishmansの存在がきっかけとなりバンドが始まったというEmeraldの無邪気なリスペクトと畏れを知らぬ渾身のカバーを堪能してほしい。

なお、「ゆらめき IN THE AIR」は5月15日よりSpotify・Apple Music・Google Play Music・YouTube Musicにて先行配信される予定で、他サービスからの配信は5月22日よりスタート。ハイレゾ配信サービスからの購入も可能となる。

アルバム『On Your Mind』

発売中



MPLR-004/¥1800+税
<収録曲>
1. ムーンライト
2.Heartbeat
3.東京
4.everblue
5.Feelin\'

■配信先
・Spotify
・Apple Music
・Google Play Music
・YouTube Music
・iTunes Store
・amazon music
・AWA
・LINE MUSIC
・レコチョク
・KKBOX
・mora
・rakuten music
・ドワンゴジェイピー
・FaRao Pro
・deezer

配信シングル「ゆらめき IN THE AIR -Fishmans cover.-」

2019年5月15日(水)配信開始



MPLR-008
<収録曲>
1.ゆらめき IN THE AIR -Fishmans cover.-

■2019年5月15日(水)先行配信
・Spotify
・Apple Music / iTunes Store
・Google Play Music
・YouTube Music
■2019年5月22日(水)配信 ※ハイレゾ販売含む
・amazon music
・AWA
・LINE MUSIC
・レコチョク
・KKBOX
・mora
・rakuten music
・ドワンゴジェイピー
・FaRao Pro
・deezer
<ハイレゾ>
・mora
・e-onkyo music
・groovers



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みゆはん、横浜流星出演のMV完成!
Wed, 15 May 2019 11:00:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

みゆはんが2ndアルバム『闇鍋』収録曲で、と5月22日発売の1st シングル「エチュード」にも再度収録される楽曲「恋人失格」のミュージックビデオを公開した。

「恋人失格」はシンガーソングライターのコレサワが2017年に配信シングルとしてリリースした「たばこ」のアンサーソングで、動画サイトでの再生回数が現在までで2200万回再生、様々なアーティストが楽曲を絶賛し今尚カバー投稿される人気曲。みゆはんも「たばこ」の世界観に共感し、3 月に発売となったアルバム『闇鍋』でコレサワに楽曲提供依頼をした時に、「たばこ」のアンサーソングを歌いたいと直談判し、これをコレサワが快く応えて「恋人失格」が誕生した。「たばこ」は失恋した女性側の心情が描かれ、「恋人失格」では相手の男性側の心情が描かれている。

アニメーションで表現されていた「たばこ」の世界観が今回、見事に実写化され「恋人失格」はドラマさながらの繊細な描写で切なく、泣ける傑作に仕上がっている。今、注目度ナンバーワンの若手俳優、横浜流星が魅せる、切ない演技と涙に、コレサワ側から提供を受けた小道具の細部まで再現した世界観にご注目! 共演はモデルとしても女優としても活躍している山田愛奈が務めている。

■【コメント】

■みゆはん
横浜さんと山田さんの演技が演技だと思えない程、リアルで映像を観ていて感情移入しました。これで1本ドラマを作ってもいいのではないかとも思いました。お二人に演じて頂いて本当に良かったです。皆さんも是非「恋人失格」をチェックしてみてください。

■コレサワ
初めての打ち合わせの時、みゆはんが「たばこのアンサーソングを歌いたいです」と言ってくれた時、あぁ、ついにこの時が来たか!と思いました。私自身もアンサーソングを書いてみたいと思ったことがあったんですが、もし書いたら「あいつまだたばこにしがみついてやがる」って思われる!と思って胸にそっと閉まってました。でもみゆはんがその扉をズッカーンって開けてくれました。例えるなら可愛い顔をしながら飛び蹴りしてくれた感じです。そのおかげで、また大好きな曲が増えました。ほんまにありがとうございます。

シングル「エチュード」

2019年5月22日発売



【ハチナイ盤(初回限定盤)】(CD+ポスター)
VIZL-1596/¥1,852+税
※描き下ろし“スペシャルジャンボサマーパッケージ”(31cm×31cm)
※みゆはん「エチュード」ポスター
※スマホで今すぐ聴けるプレイパス対応
<収録曲>
1. エチュード
2. No me」(新曲)
3. 君と僕のラブストーリー <メロコアver.>
4. 恋人失格



【みゆはん盤(通常盤)】
VICL-37478/¥1,204+税
※スマホで今すぐに聴けるプレイパス対応

アルバム『闇鍋』

2019年3月20日発売



【完全生産限定盤】(CD+鍋専用Tシャツ)
VIZL-1567/¥7,870+税
※みゆはん開発・デザイン・プロデュース、“使えそうで実際には役立たず"鍋つかみ付き鍋専用Tシャツ」封入
※“鍋敷きにも使えそうな"特大土鍋ジャケット(31cm×31cm)
※“君も闇鍋コンテストに参加しよう!!"オリジナル具材ステッカー(締切:2019年6月末日)
※スマホで“今すぐに何処でも味わえる(聴ける)"全お品書き(収録曲)プレイパス対応
【生産限定盤】(CD)
VIZL-1568/¥3,241+税
※“鍋敷きにも使えそうな"特大土鍋ジャケット(31cm×31cm)
※“君も闇鍋コンテストに参加しよう!!"オリジナル具材ステッカー(締切:2019年6月末日)
※スマホで“今すぐに何処でも味わえる(聴ける)"全お品書き(収録曲)プレイパス対応
<収録曲>
1. 恋人失格
作詞/作曲:コレサワ
2. 教えてステファン
作詞/作曲:焚吐
3. 人間関係満腹中枢
作詞/作曲:菅波栄純
4. 足跡
作詞:TERU & みゆはん/作曲:TERU
5. LCR
作詞/作曲:みゆはん
6. QUEEN
作詞:みゆはん/作曲:Matthew Gerrard & Nicole Morier
7. Stay who you are
作詞:みゆはん/作曲:FIVE NEW OLD
8. 君と僕のラブストーリー
作詞/作曲:つじあやの
9. 青い鳥
作詞/作曲:みゆはん
10. ストラト
作詞/作曲:GReeeeN




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go!go!vanillas、ねごと、tetoなど4月下旬から5月中旬リリースの5作品を紹介
Wed, 15 May 2019 10:00:00 +0900


フリーマガジン『music UP\'s』vol.174(4/20発行)に掲載中の『DISC GUIDE』から、4月下旬から5月中旬リリースの5作品を紹介!

1.『NEGOTO BEST』/ねごと
2.「正義ごっこ」/teto
3.『無限遠点』/Absolute area
4.『FLAWLESS YOUTH』/Plot Scraps
5.『THE WORLD』/go!go!vanillas

『NEGOTO BEST』/ねごと

Album 4/24 Release



Ki/oon Music
【初回生産限定盤
(Blu-ray+PHOTOBOOK付)】
KSCL 3153〜6 ¥5,000(税抜)
【通常盤】
KSCL 3157〜8 ¥3,250(税抜)

2019年7月20日をもって解散することを発表した、ねごとによる未発表曲「雨」と新曲「LAST SCENE」を含むベスト盤。4つ打ちビートが印象的な「アシンメトリ」、和風テイストの「シグナル」の他、「mellow」「君の夢」といったエレクトロニカ風ポップサウンドなど、ねごとの軌跡が詰まっている。5月から始まるラストツアー『お口ぽかーん!LAST TOUR〜寝ても覚めてもねごとじゃナイト〜』に向けて楽曲群を総ざらいだ。
TEXT:小町碧音

「正義ごっこ」/teto

Single 4/24 Release



UK. PROJECT
UKCD-1181
¥1,500(税抜)

ライヴハウスで火が点き、今人気急上昇中のteto。昨年9月にリリースした1stアルバム『手』以来の音源となるニューシングルは、前のめりなほどの勢いと儚さを併せ持つ激情的なナンバー「夜想曲」で始まり、センチにノスタルジックにとさまざまな表情を見せる4曲を収録。性急なビートと矢継ぎ早に畳み掛けるヴォーカルが痛快な「こたえあわせ」の迷いない歌と演奏に、彼らの魅力とバンドの絶好調っぷりが伝わってきた。
TEXT:フジジュン

『無限遠点』/Absolute area

Mini Album 4/24 Release



NEra Records
NACR-1003
¥1,800(税抜)

10代限定フェス『未確認フェスティバル 2017』のファイナリストに選ばれた平均年齢20歳の3ピースバンド。2ndミニアルバムは透明度の高い美メロが胸を打つ珠玉のポップナンバーが並ぶ。裏声を活かした繊細なヴォーカルを主軸に、鍵盤やストリングスなどを楽曲によって使い分け、卓越したアレンジも大きな聴きどころと言えるだろう。ピアノエモ調の「パラレルストーリー」は切なくも高揚感に満ちた名曲だ。
TEXT:荒金良介

『FLAWLESS YOUTH』/Plot Scraps

Mini Album 4/24 Release



No Big Deal Records
NBPC-0066
¥1,400(税抜)

ほのかな希望につなぐ楽曲たちが力強く響く、Plot Scrapsの2ndミニアルバム。“完璧な若さ”という意味を持ち、“完璧な青春、傷のない若者”と陶山良太(Vo&Gu)が語るアルバムタイトルから見えるように、若さゆえの苦悩をリアルに綴りながら、ポップミュージックへと昇華。《きっと笑ってまた会えるよ》と不器用な笑顔を浮かべるようなタイトル曲に、彼らの誠実さと伝えたい想いを感じた。
TEXT:フジジュン

『THE WORLD』/go!go!vanillas

Album 5/15 Release



Getting Better Records
【完全限定生産盤(DVD付)】
VIZL-1557 ¥3,996(税込)
【通常盤】
VICL-65162 ¥3,024(税込)

タイトル通り、世界に立ち向かえそうなほど、楽天的な楽曲が揃い、今いる退屈な現状から打破したいと思っている者の心により響くものになった。バニラズの真髄と言えるロックンロール精神は今回も炸裂しており、アコースティカルで切な系メロディーを聴かせる「 少女A」や牧歌的なカントリー調の「Hey My Bro.」といった楽曲も相まって、ますます脳内が覚醒せずにはいられない!
TEXT:小町碧音



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【ジャンル】
J-ROCK, ニュース, music UP\'s vol.175, music UP\'s, レビュー, シングル













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