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音楽ニュース  (2019年02月27日)
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VOLA&THE ORIENTAL MACHINE、アルバム収録曲「MAC-ROY」のMVは映画監督 山下敦弘が担当
Wed, 27 Feb 2019 21:00:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

2019年17年ぶりの復活で話題となっているナンバーガールのドラマー、アヒト・イナザワがフロントマンを務めるVOLA&THE ORIENTAL MACHINEが、5年振りのアルバム『Transducer』を4月3日にリリースする。同作から「MAC-ROY」が先行配信シングルとしてリリースされ、さらにMVも公開となった。

このMVはバンド初のクラウドファンディングによって制作資金が集められ、映画『リンダ リンダ リンダ』や『味園ユニバース』、山田孝之主演で話題となった『ハード・コア』等を手がけた人気映画監督、山下敦弘氏が監督。女優・祷キララが大勢のエキストラとモノクロの世界を行進する美しい映像で構成されており、何度でも観たくなる作品に仕上がっている。

また、5月3日からは9年ぶりの全国ツアーも予定しているので、まずはMVをチェックしてアルバムの発売を楽しみに待とう!

アルバム『Transducer』

2019年4月3日発売



ACW-015/¥2,000+税
<収録曲>
M-1. Hangover & volafc.com
M-2. MAC-ROY
M-3. 雨が降ってもまた明日(仮)
M-4. Rare case a Window
M-5. Perfect yellow
M-6. Winter ghost
M-7. Parallel Lines
M-8. Last Dance

配信シングル「MAC-ROY」

2019年2月27日配信



ACWS-004/¥200
<収録曲>
M-1. MAC-ROY

※各社配信サイトにてダウンロード販売開始



【関連リンク】
VOLA&THE ORIENTAL MACHINE、アルバム収録曲「MAC-ROY」のMVは映画監督 山下敦弘が担当
VOLA & THE ORIENTAL MACHINEまとめ
NUMBER GIRLまとめ
NoisyCell、ミニアルバム『Focus』より新曲「流星の街」のMV公開

【関連アーティスト】
VOLA & THE ORIENTAL MACHINE, NUMBER GIRL
【ジャンル】
J-ROCK, ニュース, ミュージックビデオ, MV, アルバム

NoisyCell、ミニアルバム『Focus』より新曲「流星の街」のMV公開
Wed, 27 Feb 2019 20:00:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

NosyCellが3月6日にリリースする最新ミニアルバム『Focus』から、新曲「流星の街」のMVを公開した。

作品全体で“変化し続けること”を表現した今作からの楽曲「流星の街」は、今までの楽曲とは一線を画す壮大さを保有しており、NoisyCellのスケールが一段と大きく見える楽曲となっている。MVでは少年と星を巡る物語と、映像としては久々に見るバンドの演奏シーンが折り重なり世界観をしっかりと魅せた仕上がり。映像のディレクションは気鋭のクリエイター、イシハラシンが担当。

さらに、ミニアルバムから「透明」の先行配信もスタート! こちらの楽曲も疾走感あるロックチューンとなっており、NoisyCellの変化の一面を見ることができるので、ぜひチェックしてほしい。

■配信サイト一覧
https://vap.lnk.to/noisycell_toumei

ミニアルバム『Focus』

2019年3月6日発売



VPCC-86238/¥1,667+税


【ライブ情報】

『NoisyCell One-man Live “Focus”』
3月06日(水) 東京・新代田FEVER
Open/18:00 Start/19:00
■チケット受付URL https://eplus.jp/noisycell0306/
※チケットは無料で入金は伴いませんが、スマチケ/ファミリーマートにて発券されます。
入場時の証明になりますので必ず発券、ご持参ください。

『NoisyCell 2019 Tour “ReFocus”』
4月12日(金) 新潟・CLUB RIVERST
4月14日(日) 富山・SOUL POWER
4月19日(金) 岡山・CrazyMAMA 2nd ROOM
4月21日(日) 島根・出雲APOLLO
5月10日(金) 千葉・千葉LOOK
5月12日(日) 神奈川・横浜BB STREET
5月17日(金) 福岡・LIVEHOUSE Queblick
5月19日(日) 高松・TOONICE
5月22日(水) 岩手・盛岡change
5月23日(木) 宮城・仙台enn 3rd
5月31日(金) 茨城・水戸ライトハウス
6月07日(金) 兵庫・神戸 太陽と虎
6月08日(土) 大阪・心斎橋BRONZE
6月09日(日) 愛知・名古屋アポロベイス
<チケット>
料金:3,000円
※未就学児入場不可・税込・ドリンク代別途必要
※枚数制限: 先行 2枚/一般4枚
※Ticket 先着制チケット先行受付中!http://eplus.jp/noisycell/



【関連リンク】
NoisyCell、ミニアルバム『Focus』より新曲「流星の街」のMV公開
NoisyCellまとめ
むぎ(猫)、フリーライブ&2ショット撮影会を東名阪にて開催決定

【関連アーティスト】
NoisyCell
【ジャンル】
J-ROCK, ミュージックビデオ, MV, ミニアルバム, ライブ, チケット, 音楽配信

むぎ(猫)、フリーライブ&2ショット撮影会を東名阪にて開催決定
Wed, 27 Feb 2019 19:00:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

話題沸騰中の猫のミュージシャン・むぎ(猫)が、3月20日にリリースするデビューアルバム『君に会いに』の発売を記念して、東京、名古屋、大阪にてフリーライブイベント『メジャーデビューアルバム『君に会いに』発売記念フリーライブ&2ショット撮影会 “さっそく会いにきた!”』を開催することが決定した。

このイベントは、3月21日(木・祝)に大阪、3月23日(土)に愛知、3月24日(日)に東京で開催。当日会場でアルバムを購入すると、むぎ(猫)ちゃんとの2ショット撮影会にも参加出来るほか、手書きステッカーもプレゼントされる。

デビューに向けて「君に会いに」のMVが解禁となり、オフィシャルファンクラブ『ハチワレ天国』の設立も発表されるなど、ニャン風(旋風)を巻き起こしつつあるむぎ(猫)に引き続き注目だ。

■『メジャーデビューアルバム 『君に会いに』発売記念フリー ライブ&2ショット撮影会 “さっそく会いにきた!”』

3月21日(木・祝) 大阪・あべのHoop 1F オープンエアプラザ
1回目:12:00〜/2回目:15:00〜

3月23日(土) 愛知・エアポートウォーク名古屋 イベントスペース
1回目:12:00〜/2回目:14:00〜

3月24日(日) 東京・三井アウトレットパーク 多摩南大沢 フェスティバルステージ
1回目:12:00〜/2回目:14:00〜

※ミニライブは観覧フリーです。
※イベント当日、各会場CD販売特設ブースにて、アルバム『君に会いに』(初回限定盤:VIZL-1547/通常盤:VICL-65132)をご購入いただいたお客様に、特典会参加券と手書きステッカーをお付けいたします。
※当日会場でのCD販売スタートは11時からを予定しています。

◎イベント詳細URL
https://www.jvcmusic.co.jp/-/News/A026398/3.html

アルバム『君に会いに』

2019年3月20日発売



【初回盤】(CD+DVD)
VIZL-1547/¥3,500+税

<収録曲>
■CD
1.木の下で -instrumental-
2.君に会いに
3.猫と学校
4.夢から醒めた夢
5.無視できない虫
6.ギフテッド
7.CとDと
8.るすばん天国
9.四輪駆動の飛び出し坊や
10.流れ星
11.ちいさなうた
12.小さな庭 -instrumental-
■DVD※初回限定盤のみ
『Wonder Nyander 2018 東京編 at 東京キネマ倶楽部 2018.11.01』
全6曲 (40分収録)
1.四輪駆動の飛び出し坊や
2.ギフテッド
3.るすばん天国
4.夢から醒めた夢
5.天国かもしれない
6.どんなふうに




【通常盤】(CD)
VICL-65132/¥2,500+税

【ライブ情報】

■『木彫りどうぶつ大集合!はしもとみおの世界展』
音楽ライブ『猫町おんがく隊〜むぎ(猫)+近藤研二+山田稔明コンサート』
3月02日(土) 大阪・東大阪市民美術センター

■『Output 7th ANNIVERSARY SPECIAL LIVE』
3月10日(日) 沖縄・那覇 Output
<出演>
鶴 / ヤングオオハラ / むぎ(猫) / 奢る舞けん茜

■『ビクターロック祭り2019』
3月16日(土) 千葉・幕張メッセ国際展示場9〜11ホール
<出演>
キュウソネコカミ / KREVA / go!go!vanillas / サンボマスター / THE BACK HORN / 四星球 / LOVE PSYCHEDELICO(Premium Acoustic Set) / Shiggy Jr. / DJダイノジ / むぎ(猫) / 琴音 / 超能力戦士ドリアン / and more

■『ギターパンダ×むぎ(猫)〜大熊猫と天国猫〜』
3月30日(土) 沖縄・那覇G-shelter

■『むぎ(猫)TOUR〜君に会いに〜』
6月20日(木) 名古屋TOKUZO
6月23日(日) 東京Mt.RAINIER HALL SHIBUYA PLEASURE PLEASURE
1.開場13:00/開演13:30
2.開場18:00/開演18:30
7月06日(土) 広島BACK BEAT
7月07日(日) 福岡ROOMS
7月10日(水) 仙台darwin
7月12日(金) 札幌市民交流プラザ クリエイティブスタジオ
7月20日(土) 京都磔磔
7月21日(日) 大阪Music Club JANUS
7月28日(日) 沖縄桜坂劇場ホールA
1.開場13:00/開演13:30
2.開場18:00/開演18:30
※東京、沖縄は1日2公演



【関連リンク】
むぎ(猫)、フリーライブ&2ショット撮影会を東名阪にて開催決定
むぎ(猫)まとめ
LACCO TOWER、『SLぐんま』とのタイアップが決定

【関連アーティスト】
むぎ(猫)
【ジャンル】
J-POP, ニュース, アルバム, ライブ

LACCO TOWER、『SLぐんま』とのタイアップが決定
Wed, 27 Feb 2019 18:00:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

LACCO TOWERが4月からスタートする群馬プレデスティネーションキャンペーンの一環として、SLぐんま(JR東日本高崎支社)とのタイアップが決定した。

本キャンペーンは、開催地(今回は群馬)での魅力的な観光資源の紹介、イベント開催をJRグループが主導となって実施する取り組み。今回タイアップの目玉企画として、4月6日(土)水上駅SL転車台広場にて『SL D51 498 復活30周年記念スペシャルライブ』の開催が決定! また、3月1日(金)からは、首都圏の主なJR駅構内にて“SLぐんま×LACCO TOWER”のタイアップポスターが掲出される予定とのこと。こちらもぜひお楽しみに。

なお、『SL D51 498 復活30周年記念スペシャルライブ』は観覧無料で、当日高崎駅〜水上駅間運行予定の“SLぐんま みなかみ(下り)”にご乗車のお客様には、優先エリア入場券が配布される。上りの車内でもSLの旅をより一層楽しめるような企画が実施される予定だ。

また、LACCO TOWER主催のロックフェス『I ROCKS 2019 stand by LACCO TOWER』においても、JR東日本高崎支社の協力が実現! 当日は会場でのブース出展も予定しているので、こちらも要注目だ。

■【SLぐんま × LACCO TOWER タイアップ概要】

■SL D51 498 復活30周年記念スペシャルライブ
4月06日(土) 水上駅SL転車台広場
開場12:30 / 開演13:00〜14:00予定
出演:LACCO TOWER
観覧:無料
※当日のSLぐんま みなかみ下り(高崎駅発9:56→水上駅着12:03)車内にて「優先エリア入場券」を乗車券・指定席券をお持ちのお客さまに、おひとり1枚配布します。
※優先エリア券には入場時間が記載されております。
<備考>
・SLぐんま みなかみは全席指定席です。ご乗車の際には乗車券・指定席券が必要です。
・乗車券・指定席券の販売は3月6日(水)から発売開始となります。最寄りの駅にてお求めください(ネットでのご購入も可能です)。
・列車の運行状況やその他の事情により中止させていただく場合がございます。
・SL D51 498 復活30周年のお祝いを兼ねたライブイベントです。漆黒の「SLぐんま」のように、テーマカラー「黒色」を基調にした服装でみなさまもお出かけください。(ライブ参加条件や強制ではありません。)
・会場では黒色にちなんだ飲み物・軽食を販売予定です。

■SLぐんま × LACCO TOWERオリジナルチケットホルダープレゼント
4月06日(土) SLぐんま みなかみ上り(水上駅発15:20 → 高崎駅着17:13)車内
<内容>
きっぷやライブチケットが入る「オリジナルチケットホルダー」を乗車券・指定席券をお持ちのお客さまに、おひとり様1個プレゼント致します。また、各号車5名様に抽選で、LACCO TOWERメンバーいずれかの直筆サイン入りホルダーをプレゼント。

■SLぐんま × LACCO TOWER オリジナルポストカードプレゼント
日程:5月12日(日)、6月07日(金)〜9日(日)
時間:10:00〜19:00
場所:高崎駅NewDays 各店舗予定
※詳細はJR高崎支社ホームページをご確認ください。
※ポストカードは選べません。また、無くなり次第終了となります。

◎JR東日本オフィシャルサイト
https://www.jreast.co.jp/

◎群馬プレデスティネーションキャンペーンの詳細
https://www.jreast.co.jp/takasaki/news/

◎SLぐんま みなかみオフィシャルサイト
https://www.jreast.co.jp/railway/joyful/slgunma.html



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Every Little Thingが時代に即した要素を過不足なく楽曲に詰め込んだ大ヒット作『Time to Destination』
Wed, 27 Feb 2019 18:00:00 +0900


3月15日(金)より持田香織のソロ活動10周年を記念した全国ツアー『KRASYS presents 持田香織10周年記念コンサートツアー2019「てんとてん」』が開催される。というわけで、今週はEvery Little Thingの2ndアルバム『Time to Destination』をご紹介。アルバムセールス歴代第10位。邦楽史にその名を残す大ヒット作である。

■1998年に最も売れたオリジナルアルバム

冒頭から個人的な話で申し訳ないが、まずEvery Little Thing(以下ELT)で思い出したことをひとつ。あれは1999年か、その前後だったと思う。確かヴォーカルコンテストだったと記憶しているが、筆者がその審査員のひとりに招かれたことがあった。公開イベントではあったが、ライヴハウスを運営する会社の主催イベントで、自社のレーベルからデビューさせる新人発掘の意味合いもあったのだろう。出場者のほとんどが10代女子だったようにも記憶している。今となっては誰が優勝したとかまったく思い出せないが(当時そんなコンテストはいっぱいあって、審査員を任されることも多かったし、その中で記憶に残るような強烈な個性に出会うことがなかったのは残念でもあるのだが)、そのヴォーカルコンテストではとにかくELTのナンバーを歌う出場者が多かった。出場者が次から次へと「Time goes by」や「fragile」を歌うので(曲目ははっきり覚えてないので適当です)、かなり食傷気味だったほどだ。司会を務めた人物も同じように感じたのか、“さすがにEveryだけありますねぇ”みたいなことを言っていた。若干半笑いだったような気もする。まぁ、だからこそ余計に記憶に残っているのだけれど、ELTにさほど興味のなかった自分ですら、このグループが10代を中心に絶大な人気を誇っていることを実感させられた出来事ではあった。

ELTは1998年の年間売上金額第3位のアーティスト。同年に発表された2ndアルバム『Time to Destination』は、これまた年間売上第3位であったが、第1位と第2位はB\'zのベスト盤『B\'z The Best "Pleasure"』『B\'z The Best "Treasure"』であったのだから、この年のオリジナルアルバムで最も売れたのがELT『Time to Destination』であった。気になって少し調べてみたら、『Time to Destination』の売上は歴代でもトップ10に入る作品(歴代11位という説もある。いずれにせよ、相当に売り上げたアルバムであることは間違いない)。ELT自体のアルバム、シングルを合わせた売上も、邦楽アーティストの歴代ベスト25には入るほどなので、そんなグループを指して“10代を中心に絶大な人気を誇っていることを実感”とは、読者に皆さんにとってはそれこそ笑い話だろうが、あくまでも前世紀における個人的な感想だったことをご理解いただきたい。


アルバム『Time to Destination』収録曲は、M1「For the moment」(4thシングル)、M3「Face the change」(7th)、M8「出逢った頃のように」(5th)、M9「Shapes Of Love」(6th)、M11「Time goes by」(8th)と、全11曲中5曲がシングル。M4「Old Dreams (Instrumental)」は短いインストなので、実質は半分が既発曲で、M3とM11はシングルとはアレンジが異なっているものの、準ベスト盤といった容姿ではある。M1がELTの初のチャート1位獲得シングルで、M11が初のミリオン作品であり、アルバム『Time to Destination』はそのELT最大売上を記録したシングル「Time goes by」のわずか2カ月後に発売されたものだ。なるほど。その概要だけでも売れる要素は揃っている。

もっと言えば、本作が発売された1998年はCD販売枚数がピークを迎えた年でもある。この年は実に25作ものアルバムがミリオンセールスを記録している。所謂“CDバブル”の絶頂期であったことも本作の売上を後押ししたのであろう。もちろん、それだけで300万枚を軽く超えるような奇跡が起こるわけではなく、『Time to Destination』にはそれだけ多くの人を魅了するだけの成分が入っていることは疑うべきもない。そんなわけで、今回初めて『Time to Destination』を聴いた。1998年当時、ELTに対する認識が“10代を中心に絶大な人気を誇るグループ”くらいだったので、能動的に聴いたのはもちろんこれが初めてだ。…なるほど。確かにこれは当時の若い子たちに支持されただろうなぁとは思う。半可通ながら辛うじてそれは理解できた。以下、その理由を記す。

■親しみやすく、聴きやすいサウンド

とにかくメロディーが分かりやすい。いい意味でアクが強くないと言えばいいだろうか。平板でもないが、コンテンポラリーR&Bのように抑揚が強調されたものもない。収録曲は全てそうだ。もう少し突っ込んで言えば、耳に残るキャッチーなメロディーではあるのだが、歌い上げるようなレンジの広さはないということになると思う。また、若干語弊があると思われるので具体的にどの曲が…とは指摘しないが、当時のJ-POPの最大公約数とでも言うべき、作曲の巧みさも感じられる。『Time to Destination』を聴いていて、“このコンポーザーは○○○○では?”とか、“これは△△△△のカバーか?”と思うような瞬間がいくつかあった。

そのメロディーを極めて個性的な声の持ち主というわけではない持田香織(Vo)が歌う。彼女の声は個性的ではないが、かわいらしい声であることは間違いなく、そのナンバーは多くの人にとって親しみやすいものになることもこれまた間違いない。その上、彼女は幼い頃から芸能活動をしていただけあってルックスも良く、その辺でも好意的に受け入れたリスナーが多かったことだろう(『Time to Destination』のジャケ写に今も残るワンピース姿はとてもキュートであるし、もしかすると彼女は一時期ファッションリーダー的な存在のひとりだったのかもしれない)。

親しみやすさを備えたシンガーが歌う分かりやすいメロディー。これがウケないわけはなく、特に10代の女子には見事にフィットしたのだろう。おそらくカラオケでもよく歌われていたのだろうし、ヴォーカルコンテストでELTのナンバーを歌う人が続出したことも納得である。20年を経て腑に落ちた。

一方、そのサウンドは…と言うと、これもまた個性が突出しすぎず、かと言って無個性ではない、面白いバランスの仕上がりだと思う。ヴォーカル+ギター+キーボードという当時のELTのスタイルの意義とでも言うべきものがしっかりと感じられる。ドンシャリ感は仕方がないだろうし、随所に登場するオーケストラルヒットもこの時代ならではのご愛敬と理解して、そこは差っ引いて考えると、バンドアレンジはなかなか巧みだ。当たり前のことだが、それぞれの楽器がそれぞれ別の演奏をしながら、それが合わさってひとつの楽曲となっていることが分かる。オープニングのM1「For the moment」からしてそうなので(しかも、これはシングル曲)、ミキシングのバランスはある程度、意識したものかもしれない。

伊藤一朗(Gu)というギタリストを擁しているだけあって、M2「今でも・・・あなたが好きだから」、M6「All along」、M9「Shapes Of Love」辺りでは、エレキギターが比較的前に出たハードロック風味がある他、多くの曲でしっかりと間奏のギターソロがあるのは、何とも律儀というか、几帳面な印象だ。ギターソロは突き抜けるような音階で、所謂鳴きのタイプも少なくないが、この辺は、前述した通り、ヴォーカルのメロディーのキーが高くないので、それを補うような意味合いがあったのかもしれない。

M6「All along」は重めの弦や管楽器が入って若干サイケデリックロックの匂いがするし、マイナー調のM10「True colors」は間奏で3拍子に変化したり、サビもややファンキーだったり、アルバムならではの変化球もあるにはある。だが、全11曲中の2曲という割合。しかも楽曲全体を支配するほど個性的なサウンドやアレンジでもないというのが面白いところだ。これは想像でしかないが、変化球がこれ以上に増えていたり、楽曲内でその成分が濃くなっていたりしたら、少なくともあの頃のELTの見え方は別のものになっていたと思われる。その意味ではその均衡は絶妙だったと言えるのかもしれない。

■女心をリアルに描写した歌詞が魅了

歌詞にも偏った印象がない。全て恋愛をモチーフとしており、おそらくそこに思想はないだろうし、メッセージ性は皆無だろう。

《これほどに相手を好きになること/今までなかったから/潤してほしい この熱い身体/ずっと抱きしめていて》《友達から聞いたあなたの噂話/信じたくないけど…》《今 誰かのそばにいるの?/なんて変な想像して/不安だけが駆けめぐるよ/かなり嫉妬してる》(M1「For the moment」)。

《黒いベロアのワンピース/欲しくておねだりよくしたね/「お前が着ても似合わない」と/ひやかすばかりで…》(M3「Face the change (Album Mix)」)。

《My Love is Forever/あなたと出逢った頃のように/季節が変わっても/きっと色褪せないはずだよ》《ダイアリー会える日しるしつけてる/なんだか不思議ね/今まで以上に夢中になれるのは/夏の恋の魔法のせいかしら》《どれくらい電話で話したのかな/足りないくらいね/明日のデートの服は何にしよう/おかしいほどまじめに悩んでる》(M8「出逢った頃のように」)。

《内気な自分直せば/デートの約束も/照れずに言い出せるのに》《受話器握りしめて/彼にダイヤルした/友達以上になれるかな?》《形のないものだから/いつも行方知れずの恋/このままチャンス逃さない/二度と無い青春だから》(M9「Shapes Of Love」)。

特筆全ては所謂、女心を綴ったと思しきフレーズが散見できるところだろう(筆者は女心がよく分からないので“思しき”と書かせてもらう)。《かなり嫉妬してる》とか《ダイアリー会える日しるし》とか《受話器握りしめて/彼にダイヤルした》とかはまだしも、《黒いベロアのワンピース》辺りは、たぶん普通の男なら簡単には出てこないフレーズではなかろうか。こうした描写のリアルさに惹き付けられたリスナーは少なくなかったと思われる。

『Time to Destination』のメロディー、サウンド、そして歌詞の特徴を振り返ると、そのほとんどを手掛けていた五十嵐充(Key)の手腕の確かさとすごさをまざまざと見せられる思いだ(M6「All along」の歌詞が唯一、持田香織との共作)。時代に即していたであろう要素を過不足なく、その楽曲に搭載。これをほぼひとりでやっていたとなると、これはもうほとんど職人技だったと言える。もしかすると、本作は一見“吊るしの背広”的な、パターン化された工業製品のように思えるかもしれないが、その制作背景から考えると、優れたオーダーメイド作品であったことは言うまでもないだろう。

また、五十嵐充の才能だけでは『Time to Destination』は完成しなかったであろうし、ひいてはELT自体が成り立つことはなかったであろう。最後にそこを強調しておきたい。改めて言うまでもないが、持田&伊藤両名のポテンシャルを忘れてはならない。音楽的主柱とも言える人物が抜けたら普通そのグループはなかなか続かないものだ。比べることでもないかとは思うが、五十嵐はELT脱退後、いくつかのグループのプロデューサーを務めているものの、そのグループはいずれも活動休止している。そんな中でELTが今も継続しているのは彼女らの才能が開花したことに他ならない。テレビのバラエティー番組でも活躍するようになった伊藤のキャラクターもすごいが、ライヴで凛々しく立ち回る持田の逞しさも特筆すべきだろう。いつだったか、野外ライヴイベント『a-nation』でELTを観た時、彼女の力強いパフォーマンスに正直言って面食らった記憶がある。300万枚を超えるセールスを記録するアーティストの性根みたいなものを見せつけられた気がして、正直言って、その日出演していたどのアーティストよりもカッコ良く思えたことを覚えている。

TEXT:帆苅智之

アルバム『Time to Destination』

1998年発表作品



<収録曲>
1.For the moment
2.今でも・・・あなたが好きだから
3.Face the change (Album Mix)
4.Old Dreams (Instrumental)
5.モノクローム
6.All along
7.Hometown
8.出逢った頃のように
9.Shapes Of Love
10.True colors
11.Time goes by (Orchestra Version)



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名門レーベル『NEXUS』よりJ-プログレ界における名盤5作品がLP(180g重量盤)で発売
Wed, 27 Feb 2019 17:00:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

1980年代より、ジャパニーズ・ロック・シーンに革新的なインパクトを残し続け、日本のロック・レジェンド達が多く在籍し、今もなお国内ロック・シーンに多大な影響を与え続ける伝説の名門レーベル『NEXUS(ネクサス)』。

そのNEXUSに残された日本を代表するプログレッシヴ・ロックの名盤の中から厳選した5作品を、発売当時のフォーマットを可能な限り忠実に再現し、LP(180g重量盤)で再発売された。

厳選された5作品のラインナップは、日本を代表するプログレッシヴ・ロック・バンドNOVELA(ノヴェラ)の記念すべきデビューアルバム『魅惑劇』、AIN SOPH(アイン・ソフ)のデビューアルバムにして最高傑作の呼び声高い『妖精の森』、ジャパニーズ・プログレッシヴ・ロック界において常に孤高の存在として君臨した伝説のバンド美狂乱の衝撃のファーストアルバム『美狂乱(「乱」は反転文字)』、NOVELAのキーボディスト“永川敏郎”率いるGERARD(ジェラルド)の記念すべきファーストアルバム『GERARD』、KENSO(ケンソー)のドラマティック且つ洗練されたコンセプトアルバムで、今回初のLP化となる『夢の丘』。どの作品も発売当時のLPジャケット、インナースリーヴ等を可能な限り忠実に復刻している。

また、本作品の再発売を記念して、NOVELAから平山照継(G)、AIN SOPH から山本 要三(G)、KENSOから清水 義央(G,Bouzouki)のコメントが到着しているので、当時のレコーディング話など貴重な証言の数々を是非ご覧いただきたい。

■特設サイト
http://kings-rock.jp/special/6936

■【コメント】

■平山照継(G)/NOVELA
このご時世に何だ?とお思いか?
このご時世だからこその画期的な企画なのである。
商品が客を選ぶ、非常に勇気のあるキングレコードならではの企画であると言える。
わたしが若かりし頃にも重量盤LPというのが登場し、(クラシックだったが)「音楽の聴きごたえ」という確かな手ごたえがあった。
その興奮をノヴェラの「魅惑劇」で体験できるのだ!
確かに¥4,000近い価格設定は痛い(笑)。
だが、それでも持っておきたい、と思ってくれたあなたにその素晴らしさを、手ごたえを感じて頂きたいのです。

■山本要三(G)/AIN SOPH
現在2019年1月、今から39年前の同じ1月のこの時期にデビュー・アルバムの“妖精の森"のレコーディングがスタートした。その前年から相当ハードなリハーサルを繰り返して臨んだが、私も含めメンバー皆、初めての本格的なマルチ・レコーディングだったので、とても緊張したのをよく覚えている。
事前にマルチ・トラックのシートを作成して、ダビングをどう進めるのか?とか色々と計画を練ったりもした。
キングのスタジオではスタッフの皆さんがとても暖かくて、ソロのレコーディングの時には、照明を落として雰囲気を作ってくれたり、冗談も頻繁に飛び交い、とても有難かった。
また、メロトロンを初めて見て、内蔵のヘッドを皆でクリーニングしたり、更には御大の寺内タケシ氏が見学に来られたりと、本当に楽しいレコーディングだった。 そして、あれから、あっという間に39年が経った!
“光陰矢のごとし!"
今でも、あの頃の事は鮮明に昨日の事のように思い出す今日この頃なのです。
兎に角、今回のアナログ復刻は素直に喜びたい気持ちで一杯です。

■清水義央(G,Bouzouki)/KENSO
「夢の丘」がリリースされた1991年、私は34歳だった(ちなみに現在は61歳)。
1988年にドラマーが山本治彦氏から村石雅行氏に、1989年にはベーシストが松元公良氏から
三枝俊治氏に代わった。そして、1990年にツインキーボーディストのうちの一人である佐橋俊彦氏の代わりに光田健一氏が加入し、新しいKENSOが始まったように思う。私が個人的に「夢の丘バンド」と呼んでいるこのラインナップは途中に2年半の活動休止期間を挟んで約13年続くことになる。
 もう一人のキーボーディスト・小口健一氏が「あの頃の清水さんは次々に新曲を作っていた」と回想していたが、才気煥発なメンバーを得てバンドが加速してゆく実感に後押しされて、確かに私の気持ちは高揚し、創作意欲が高まっていたのだと思う。毎日の診療(私は歯科医です)に加え、この時期は岡山大学医学部の研究生であったため、とにかく忙しかった記憶があるが、新横浜〜岡山の新幹線の車内でも曲のアイディアが次々に湧いてきて五線紙に採譜したことを覚えている。
 多くのファンが最高傑作として「夢の丘」を挙げる。
久しぶりに聴いてみると、自分がこんな作品を作れたことが信じられないくらい 物凄いエネルギーが内包されていることを感じた。そして、私以外のメンバーがみんな20代だったからだろうか、若々しい疾走感に溢れている。メンバーそれぞれがこのバンドに可能性を感じ、自らの才能とパッションを惜しみなく注ぎ込んでくれたのだろう。本当に有難いことだ。
本アルバム制作において全てを出し切ってしまった私は、アルバム・リリース後のライブを数回行ううちに、他のメンバーの演奏力に圧倒され、ついにはリーダーとして「夢の丘バンド」を率いていく自信を喪失、前述のように活動を休止した。
 活動再開後、同じメンバーで「Esoptron」「天鵞絨症綺譚」を作成し、その後ドラマーが小森啓資氏に代わって「うつろいゆくもの」「内ナル声ニ回帰セヨ」を作った。
いずれもその時点での全てを注ぎ込んだ、そして遺せたことを誇りに感じる作品だが、それらを作っている時も、「夢の丘」は私の前に屹立し、私はそれを超えることを心のどこかで意識していたのではないかと思う。
 1970年、大阪万博の年に中学1年生だった私は、言うまでもなくアナログLPで浴びるようにロックを聴いて育った世代だ。CDでしかリリースされていなかった「夢の丘」が、 LPになった時に、どんな風に聴こえるのかとても楽しみだ。

アルバム『魅惑劇』/NOVELA

2019年2月27日発売



KIJS-90027/¥3,700+税

アルバム『妖精の森』/AIN SOPH

2019年2月27日発売



KIJS-90028/¥3,700+税

アルバム『美狂乱』/美狂乱

2019年2月27日発売



KIJS-90029/¥3,700+税

アルバム『GERARD』/GERARD

2019年2月27日発売



KIJS-90030/¥3,700+税

アルバム『夢の丘』/KENSO

2019年2月27日発売



KIJS-90031/¥3,700+税



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AK-69、ニューアルバム収録曲「Divine Wind -KAMIKAZE-」がTOKYOラグビー応援ソングに!
Wed, 27 Feb 2019 16:00:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

2月27日(水)にリリースされたAK-69のニューアルバム『THE ANTHEM』に収録されている楽曲「Divine Wind -KAMIKAZE-」が、『TOKYOラグビー応援ソング』に決定。同曲は、3月1日(金)から東京都で行なわれるラグビーのイベント会場で使用される。

AK-69が発信する“闘う男の代弁者”ともいえる曲中の熱いメッセージは、プロボクサーの井岡一翔選手や、横浜DeNAベイスターズの筒香嘉智選手など、多くのトップアスリートも評価している。また、トップラグビー選手のトレーニングでもAK-69の楽曲だけで構成されたプレイリストが使用されるなど、アスリートファイターを中心に、経営者やビジネスマンからも自分の気持ちを鼓舞するときに聴く曲として熱烈に支持されていることが分かるだろう。

そんなAK-69のアルバム発売と、3月に行なわれる日本武道館ライブを記念して、ボディプラスインターナショナルが運営するトレーニングジム『HALEO(ハレオ)代官山』とタイアップを実施! 2月27日(水)からAK-69の日本武道館ライブ2days開催最終日の3月31日(日)まで、『HALEO(ハレオ)代官山』ではAK-69本人がセレクトしたプレイリストをBGMとして採用する。さらに、このプレイリストに合わせて1分間に69回プッシュアップをする“69Challenge”に挑戦すると、達成者にはHALEOのプロテインドリンクがプレゼントされるので、ぜひ挑戦してみよう。

■【コメント】

■ラグビー選手 リーチ・マイケル
「ラグビーのチームトレーニングと音楽は繋がっていて、いつもチームで同じ音楽を聴きながら心拍数・テンポを揃えています。コーチがAK-69の曲をかけてくれたことがあって、今はAK-69本人にセレクトしてもらったAK-69の曲だけのプレイリストをトレーニングに使用しています。チームのメンバーからも非常に好評です。
ニュー・アルバム「THE ANTHEM」も聴いてみて、特に「Divine Wind -KAMIKAZE-」が気に入っています。英語に訳してもらった歌詞を読んでみると、ラグビーにも必要な精神がたくさん刻まれていて、チームのメンバーにもこのAK-69の曲に込められた強さ・精神を伝えていきたいと思っています」

■プロボクサー 井岡一翔
「僕はAK-69の曲をリングの入場曲に使用しています。これから戦いに向かうという極限の状況の中で、AK-69の歌詞には自分を鼓舞してくれる多くの言葉が散りばめられています。また歌詞だけでなく、AK-69自身が愛知のストリートの1人のラッパーから、有言実行で成り上がってきた姿勢そのものも、僕だけでなく多くのボクサー・格闘家に刺激を与えてくれています。
僕が特に刺激を受けているのが「START IT AGAIN」という曲の「一度燃え尽きようとも再起不能でもこいつの火は消えない」という歌詞。勝負の世界で勝ち続けることは本当に難しいですし、思うように行かないときがたくさんあります。そんな時に、この歌詞が自分を奮い立たせてくれるし、僕のボクシングにとって欠かせないパワーをくれる、それがAK-69の魅力です」

トレーニングジム『HALEO(ハレオ)代官山』タイアップ詳細

期間:2月27日(水)〜3月31日(日)

◎1分間に69回プッシュアップをする“69Challeng”に挑戦すると、達成者にHALEOオリジナルプロテインドリンクをプレゼント!

<プレイリスト収録曲>
1. The Anthem
2. Divine Wind -KAMIKAZE-
3. IRON HORSE -No Mark-
4. Guess Who’s Back?
5. もう1ミリ feat. 般若
6. Only God Can Judge Me
7. Oh Lord feat. Fabolous
8. Forever Young feat. UVERworld
9. Lookin’ In My Eyes
10. START IT AGAIN
11. Flying B
12. PUBLIC ENEMY
13. THE INDEPENDENT KING
14. Warriors
15. MY TIME
16. I Still Shine feat. Che’Nelle
17. Stronger
18. SWAG IN DA BAG
19. THE RED MAGIC BEYOND

■詳細 http://www.haleodky.com

アルバム『THE ANTHEM』

2019年2月27日発売



【初回盤A】(CD+DVD)
UICV-9301/¥4,104(税込)
※スリーブケース仕様

<収録曲>
■CD
01. THE ANTHEM 
02. THE RED MAGIC BEYOND 
※名古屋ダイヤモンドドルフィンズ テーマソング 
※TBS系テレビ『ひるおび!』2月度エンディングテーマ
03. Lonely Lion feat. 清水翔太
04. Divine Wind -KAMIKAZE-
※AbemaTV『大相撲LIVE』テーマソング
05. I\'ma "G"  
06. One More Time 
07. MINAHADAKA feat. Lui Hua, OZworld a.k.a R’kuma, Hideyoshi
08. You Mine feat. t-Ace
09. I Still Shine feat. Che\'Nelle
10. Stronger
11. BRAVE feat. Toshl(X JAPAN) -Orchestra ver.-
■初回盤A DVD
MUSIC VIDEO集
「Flying B」「We Don\'t Stop feat. Fat Joe」「With You 〜10年、20年経っても〜」「KINGPIN」「Forever Young feat. UVERworld」「Hangover」「Baby」(Lyric Video)「上ヲ向イテ」「I Still Shine feat. Che\'Nelle」「Stronger」「ONE LIFE feat. UVERworld」「THE RED MAGIC BEYOND」「Divine Wind -KAMIKAZE-」収録。



【初回盤B】(2CD)
UICV-9302/3/¥4,104(税込)
※スリーブケース仕様



【通常盤】(CD)
UICV-1107/¥3,024(税込)

【ライブ情報】

■『AK-69 THE ANTHEM in BUDOKAN “REDSTA is BACK -2004〜2011-”』
3月30日(土) 東京・日本武道館  OPEN 17:30 / START 18:30
■『AK-69 THE ANTHEM in BUDOKAN “RED MAGIC BEYOND -2012〜2019-”』
3月31日(日) 東京・日本武道館  OPEN 15:00 / START 16:00



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ケツメイシ、全国アリーナツアーのために書き下ろした新曲を会場限定発売

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ケツメイシ、全国アリーナツアーのために書き下ろした新曲を会場限定発売
Wed, 27 Feb 2019 15:00:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

初のドームライブBlu-ray&DVD『ケツメイシ LIVE 2018 お義兄さん!! ライナを嫁にくださいm(_ _)m in メットライフドーム』および、ゲームPS4(R)『ONE PIECE WORLD SEEKER』のオープニングソングでもある新曲「君のもとへ」を2月27日にリリースしたケツメイシ。3月から予定されている全国アリーナツアー『KTM TOUR 2019 荒野をさすらう4人のガンマン』のツアー会場で、限定シングル「お調子者で行こう」を発売することを発表した。

シングル「お調子者で行こう」は、このツアーのために書き下ろされた「お調子者で行こう」「真っ赤な情熱」の新曲2曲を収録、ツアー会場内でも活躍しそうなオリジナルバンダナをセットにした、まさにKTMツアーをより楽しむための一枚だ。

併せてアートワークも公開。全国ツアーの世界観をテーマにした、西部劇風のタッチで描かれたケツメイシメンバーが並ぶ本ビジュアルは、ケツメイシの持つ“真面目と不真面目さ”を表現。ツアーの内容にさらなる期待が膨らむアートワークに仕上がっている。

■配信楽曲「君のもとへ」
https://Ketsumeishi.lnk.to/kiminomotoe

シングル「お調子者で行こう」

2019年3月30日(土)発売
※ツアー会場限定発売



CD+KTM TOUR2019オリジナルバンダナ付き
価格:¥1,800 (tax in)
<CD収録内容>
01. お調子者で行こう
02. 真っ赤な情熱

Blu-ray&DVD『ケツメイシ LIVE 2018 お義兄さん!! ライナを嫁にくださいm(_ _)m in メットライフドーム』

2019年2月27日(水)発売



【DVD】
AVBD-92767/¥5,000+税
【Blu-ray】
AVXD-92769/¥6,000+税
<収録内容> ※DVD/Blu-ray共通
■DISC 1
01 はじまりの合図
02 逆転の発魂
03 門限やぶり
04 つながって
05 トレイン
06 僕らの暮らしっく
07 出会いは成長の種
08 出会いのかけら
09 子供たちの未来へ
10 いい感じ
11 ケツメンサンバ
12 さらば涙
13 なみだ川
14 マイガール
15 バラード
16 カンパイの唄
17 トモダチ
18 仲間
19 君色
20 友よ 〜 この先もずっと…
21 RHYTHM OF THE SUN
■DISC 2
-アンコール-
01 LOVE LOVE Summer
02 カーニバル
・特典映像
・オフショット秘蔵映像

■予約ページ
https://avex.lnk.to/_ketsumeishi_live2018

『KTM TOUR 2019 荒野をさすらう4人のガンマン』

3月30日(土) 静岡 エコパアリーナ
3月31日(日) 静岡 エコパアリーナ
4月06日(土) 北海道 真駒内セキスイハイムアイスアリーナ
4月13日(土) 宮城 セキスイハイムスーパーアリーナ(グランディ・21)
4月14日(日) 宮城 セキスイハイムスーパーアリーナ(グランディ・21)
4月20日(土) 兵庫 神戸ワールド記念ホール
4月21日(日) 兵庫 神戸ワールド記念ホール
4月27日(土) 埼玉 さいたまスーパーアリーナ
4月28日(日) 埼玉 さいたまスーパーアリーナ
5月03日(金・祝) 福岡 マリンメッセ福岡
5月04日(土) 福岡 マリンメッセ福岡
5月11日(土) 愛媛 愛媛県武道館
5月12日(日) 愛媛 愛媛県武道館
5月25日(土) 大阪 大阪城ホール
5月26日(日) 大阪 大阪城ホール
6月01日(土) 神奈川 横浜アリーナ
6月02日(日) 神奈川 横浜アリーナ
6月08日(土) 広島 グリーンアリーナ
6月09日(日) 広島 グリーンアリーナ
6月22日(土) 福井 サンドーム福井

■特設サイト http://tour2019.ketsume.com/



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UVERworld、新曲「Touch off」のMVは“点火する”様子を表現した迫力のある作品
Wed, 27 Feb 2019 14:00:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

UVERworldがTVアニメ『約束のネバーランド』のオープニングテーマになっている楽曲「Touch off」を2019年第一弾シングルとして2019年2月27日にリリースした。

オフィシャルホームページでは「Touch off」のフルバージョンMVを期間限定で公開! ゼロから組み上げて制作したという数百に及ぶ照明を背負い、“Touch off=点火する”様子を表現した迫力のある作品に仕上がっている。監督は彼らと長年作品を作り続けている大喜多正毅氏が担当。オフィシャルYouTubeアカウントではショートバージョンも公開中だ。

さらに、3月3日にパシフィコ横浜で開催されるカメラと写真映像の展示会『CP+』会場内のソニーブースでは、大喜多正毅氏によるセミナー内で「Touch off」のミュージックビデオと撮影のオフショットが4K大画面で投影されることも決定。 こちらは事前手続きで入場無料となるので、ぜひ足を運んでみてはいかがだろうか。

なお、シングル「Touch off」のカップリングにはUVERworldならではのバラードナンバー「ConneQt」を収録。初回限定盤の特典には2018年12月に日本武道館と横浜アリーナで1日に2公演行なわれたライブから、前作シングル「GOOD and EVIL」EDENへ」を含む4曲のライブ音源を収録している。

■UVERworldホームページ ※MV期間限定公開中
http://www.uverworld.com/
http://www.uverworld.jp/

■カメラと写真映像の展示会『CP+』詳細
https://www.sony.jp/ichigan/a-universe/specialevent/cpplus2019/
※事前登録:https://reg.cpplus.jp/public/application/add/55?lang=ja

シングル「Touch off」

2019年2月27日発売



【初回生産限定盤】(2CD)
SRCL-11057〜8/¥1,667+税
<収録曲>
1.Touch off
2.ConneQt
3.Touch off (instrumental)

◎初回特典
2018年12月21日に日本武道館(女祭り)と横浜アリーナ(男祭り)にて1日2公演同日開催された最新ライブからライブ音源4曲を収録
1.SHAM ROCK (ARENA TOUR 2018.12.21 at Nippon Budokan -QUEEN’S PARTY-)
2.EDENへ(ARENA TOUR 2018.12.21 at Nippon Budokan -QUEEN’S PARTY-)
3.Q.E.D. (ARENA TOUR 2018.12.21 at Yokohama Arena -KING\'S PARADE-)
4.GOOD and EVIL (ARENA TOUR 2018.12.21 at Yokohama Arena -KING\'S PARADE-)



【通常盤】
SRCL-11059/¥1,204+税

◎購入者特典
初回生産限定盤・通常盤・期間生産限定盤いずれか1枚をお買い上げの方に、1枚先着で下記の特典を差し上げます。
特典の絵柄は1、2で異なります。(絵柄は後日発表)
数に限りがございますので、お早めにご予約ください。
<対象店舗>
1.UVERworld応援店:ポストカード(UVERworld絵柄)http://www.uverworld.com/shoplist/190227/
2.全国アニメイト(オンライン含む)、ゲーマーズ全店、文教堂・アニメガ:ミニポスター(約束のネバーランド絵柄)
※上記は全て予定事項につき、予告なく変更になる可能性がございます。あらかじめご了承ください。
※特典は店舗毎に無くなり次第終了となります。ご予約/ご購入される際にご確認ください。



【期間生産限定アニメ盤】(CD)
SRCL-11060/¥1,296+税
<収録曲>
1.Touch off
2.ConneQt
3.Touch off (short ver.) ※期間生産限定アニメ盤のみ
4.Touch off (instrumental)



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androp、映画『九月の恋と出会うまで』の主題歌「Koi」のMVが完成
Wed, 27 Feb 2019 13:00:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

デビュー10周年のアニバーサリーイヤーに突入したandropが、2月27日(水)発売のニューシングル「Koi」のMVを公開した。

3月1日(金)に全国ロードショーとなる高橋一生と川口春奈が主演を務める映画『九月の恋と出会うまで』の主題歌となった同曲。どのような運命でも一途に想い続ける恋を歌っており、MVでも想い合う2人を描いている。好きな人との記憶が蘇るものの、その相手が分からず、会えない切なさが続くこのビデオ。その記憶がいつのものか分からないまま、想い続けて物語が進む。ラストにはこの想いが一つの結末を迎えるので、ぜひ最後までチェックしてほしい。

新曲「Koi」は、2月20日(水)より始まった先行配信にてLINE MUSICのデイリートップ5をキープするなどヒット中。公開となる映画にも注目だ。シングル「Koi」はCDを手に取った人だけのスペシャル特典が用意されているので、手に取った方はバックカバーに掲載されているQRコードを読み取ってみてほしい。

また、2月25日(月)からは、今作のタイトルにちなんで台湾でシェアNo.1のドリンク専門店『KOI Th?』とのコラボレーションキャンペーンがスタートし、2月26日(火)からは六本木ヒルズ POPUP SANDZにて期間限定の”Koi” Pop Up Shopがオープン。詳細はオフィシャルHPにてチェックしよう。

シングル「Koi」

2019年2月27日(水)発売



【初回限定盤】(CD+DVD)
UPCH-7482/¥1,800+税
<収録曲>
■CD
01.Koi
※映画『九月の恋と出会うまで』主題歌
02.For you
※日本郵便「ゆうパック」タイアップソング
03.Image Word (solo acoustic ver.)
※初回限定盤のみ収録
■DVD
「For you」Recording Documentary
「anew」Live Rehearsal Documentary
RADIO androp (special ver.)



【通常盤】(CD)
UPCH-5958/¥1,200+税
<収録曲>
01.Koi
※映画『九月の恋と出会うまで』主題歌
02.For you
※日本郵便「ゆうパック」タイアップソング

【ドリンク専門店「KOI Th?」×新曲「Koi」 キャンペーン】

<期間>
2019年2月25日(月)〜3月10日(日)

<表参道店>
東京都渋谷区神宮前4-27-1 ギャラリードジム
※トッピング無料は表参道店のみとなります。

<レジでのご提示について>
下記ご提示でトッピング無料となります。
※ご自身のCDを取り込んだ音楽再生アプリの画面、iTunesや他配信サービスでの「Koi」再生画面
※映画『九月の恋と出会うまで』鑑賞した半券 ※2月27日(水)AM7時公開

■『KOI Th?』公式サイト https://koithe.jp/



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登坂広臣、台湾でEXILE TRIBE初となるソロでの海外単独公演を開催

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登坂広臣、台湾でEXILE TRIBE初となるソロでの海外単独公演を開催
Wed, 27 Feb 2019 11:00:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

三代目 J SOUL BROTHERS from EXILE TRIBEのボーカル・登坂広臣が2月27日、自身初の海外公演となる『HIROOMI TOSAKA 台北演唱會 2019 SUPERMOON 〜UNDER THE MOONLIGHT〜』を、7月20日、21日に台湾・台北市で行なうことを発表した。

登坂にとって台湾は思い出の地。2016年に、EXILE TAKAHIROとともにW主演を務めた映画『HiGH&LOW THE RED RAIN』の海外プレミア上映イベントで初めて台湾を訪れ、レッドカーペットでは殺到したファン1,000人から熱烈な歓迎を受け、現地ファンの期待に応える形で“いつかライブをしに台湾に戻ってきたい”と呼び掛けていた。

それから3年の月日が経ち、三代目 J SOUL BROTHERSは2017年に史上最多となる年間ライブ動員数やドーム公演数を記録するなど、日本を代表するグループに飛躍した。グループの勢いそのままに、登坂自身もソロ名義HIROOMI TOSAKAとして、2017年7月に配信シングル「WASTED LOVE」でソロプロジェクトを始動。2018年に行なった初のソロアリーナツアー『HIROOMI TOSAKA LIVE TOUR 2018 “FULL MOON”』では、全国11都市で23公演を行い24万人を動員するなど、グループ、ソロ活動ともにトップアーティストへの階段を登り続けている。

これまで、EXILEは11年に中国・鳥の巣(北京国家体育場)で開催された日中韓12組の音楽祭『三国演義 中日韓風雲音楽祭』、EXILE ATSUSHI は12年に中国・海南島で行われた総合エンタテインメントの祭典『第6回テンセント星光大典』に出演したことはあったが、EXILE、三代目 J SOUL BROTHERSともに、海外での単独公演の経験はない。唯一、EXILE TRIBEでは、GENERATIONS from EXILE TRIBEが15年、17年と二度、ワールドツアーで単独海外公演を行っているが、ソロアーティストとして単独公演を行うのは、EXILE TRIBEでも初めてのこと。登坂広臣の新たな挑戦に注目しよう。

■『HIROOMI TOSAKA 台北演唱會 2019 SUPERMOON 〜UNDER THE MOONLIGHT〜』

■日程
2019年7月20日(土)、21日(日)
■会場
Taipei・Nangang Exhibition Center Hall 1 Sky Dome(Area L)(住所:台北市南港区經貿二路1号)



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South Penguin、シングル「alpaca」が2月27日より配信スタート

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【ジャンル】
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South Penguin、シングル「alpaca」が2月27日より配信スタート
Wed, 27 Feb 2019 12:00:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

東京の新星ポップバンド・South Penguinが、2月27日にニューシングル「alpaca」をリリースした。本作は1月にリリースした「idol」に続く2カ月連続の配信限定シングル第2弾で、各主要音楽配信サービスで購入可能。プロデューサーに岡田拓郎(ex.森は生きている)を迎え、リズムセクションをフィーチャーしたトライバルサイケな楽曲に仕上がった。

ちなみに前作「idol」のMVはYogee New Waves、前野健太、TAMTAMなどのMVを手がける注目の若手映像クリエイター・Pennackyが担当している。

そして、3月17日には東京・桜台Poolにて、ラッキーオールドサンを迎えて2カ月連続配信シングルのリリースを記念したリリースパーティーを予定しているので、興味ある方は足を運んでみてはいかがだろうか。

配信シングル「alpaca」

2019年2月27日配信



価格¥250(税込)

配信シングル「idol」

配信中



価格¥250(税込)

『South Penguin “idol / alpaca" release party.』

3月17日(日) 東京・桜台Pool
開場18:30 / 開演19:00

<出演>
South Penguin / ラッキーオールドサン
<チケット>
adv¥2,500 door¥3,000+1drink(¥500)



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South Penguin
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