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音楽ニュース  (2019年02月19日)
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Beverly、大島こうすけによる交響組曲「Life 〜キミトノセカイ〜」を京都市交響楽団、西川貴教らとともに披露
Tue, 19 Feb 2019 21:00:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

Beverlyが、クラシックとポップスの融合を目指した、作曲家大島こうすけによる交響組曲「Life 〜キミトノセカイ〜」で、京都市交響楽団、西川貴教らと初共演! 交響組曲「Life 〜キミトノセカイ〜」は、京響がクラシック以外の音楽や芸術とつくる公演『京響プレミアム』で、2017年9月に満員の京都コンサートホールを感動の渦に巻き込んだ話題作。同曲が、京都新聞創刊140年のプレイベントとして、2月10日(日)京都市左京区下鴨の京都コンサートホール大ホールにて開催された『京響プレミアム 大島こうすけ(作曲家)交響組曲「Life〜キミトノセカイ〜」』で再演された。

日本音楽界の第一線で活躍するメロディーメーカー大島こうすけが交響組曲を作曲・編曲し、ヴォーカルとして滋賀県出身の西川貴教、人気上昇中の女性シンガーBeverlyを迎え、とある男女が時間軸の中で交差する姿を京都市交響楽団の壮大なオーケストラ音楽で表現した交響組曲。岩村力指揮の京都市交響楽団の演奏で、ある男女の奇跡の物語を歌い上げる本作品は、第一楽章「DESTINY(めぐり逢い)」、第二楽章「ROMANCE(物語)」、第三楽章「MIRACLE(偶然?)」、第四楽章「HEART(愛情)」、そして第五章「NEXT LIFE(三度目の奇跡)」という全部で五楽章からなる組曲で、あるひとりの男が運命の女性と出会い、様々な経験の末、ともに人生を歩む幸せを歌った壮大な物語だ。オーケストラの演奏と、西川貴教、Beverlyの圧倒的な歌唱力で紡ぐふたりの男女の人生の物語は、会場を訪れていた観客全てを包み込み、スタンディングオベーションが長時間続いた。

ステージ終了後、ピアニストとしてもステージで共演した大島こうすけは、“初演を徹底的に見直し、一つ一つの音や間合いや流れを丁寧につくり直した再演となったが、その中でBeverlyさんは1年の準備期間にしっかり楽曲の理解・研究をしてくれて、感謝と敬意を表したいです。西川貴教氏にも引けを取らないほどのパワー感と声量には驚きました。楽曲の繊細さや儚さといった緊張感のあるニュアンスも絶妙に表現出来るきめ細やかな歌い手さんで、作品の表現が想像以上にお客様に届けられたのではないかと思います”と、コメントしている。

西川貴教も“素直で伸びがあり生命力を感じる声”とBeverlyをたたえ、京響との共演を“音楽が色や形を持って紡がれている実感があった。人が演奏し、歌う音楽の素晴らしさを伝え続けた”と感謝をこめて振り返った。Beverlyも素晴らしい舞台への感動で、“きょうは眠れないですね”と笑顔をみせる。日本語の歌をいかに表現するか、アドバイスをくれた大島こうすけや西川貴教、岩村力に“すてきなパフォーマンスができて本当に感謝しています”と語った。

Beverlyは3月より初の東名阪アコースティックワンマンツアー『Beverly acoustic live tour「My Room」』の開催が決定している。

※原稿内一部 京都新聞提供

■「Adventure」配信URL
https://avex.lnk.to/adventure

『Beverly acoustic live tour「My Room」』

3月17日(日) 東京・スクールオブミュージック
3月23日(土) 愛知・名古屋スクールオブミュージック
3月24日(日) 大阪・スクールオブミュージック

<チケット>
REGULAR TICKET:4,000円(税込)
※3歳以上よりチケット必要 3歳未満は入場不可
※チケット一般発売:2/23(土)10:00〜



【関連リンク】
Beverly、大島こうすけによる交響組曲「Life 〜キミトノセカイ〜」を京都市交響楽団、西川貴教らとともに披露
Beverlyまとめ
京都市交響楽団まとめ
西川貴教まとめ
焚吐、新MV「ナンバーツー」のイラストはりゅうせーが担当

【関連アーティスト】
Beverly, 京都市交響楽団, 西川貴教
【ジャンル】
J-POP, ニュース, コラボレーション, コラボ, ライブ

焚吐、新MV「ナンバーツー」のイラストはりゅうせーが担当
Tue, 19 Feb 2019 20:00:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

2月20日に2年振りとなる2ndアルバム『死にながら生きたい』を発売する焚吐が、発売に先駆けて収録曲の中から「ナンバーツー」のMVを公開した。

今回のMVは、焚吐の人気MV「子捨て山」や「僕は君のアジテーターじゃない」のイラストも担当したりゅうせーが手掛けた作品。今回もどんな映像に仕上がっているのか、ぜひその目で確かめてほしい。

焚吐は今後、アルバムリリース記念イベントや『東名阪ツアー<リアルライブ・カプセル Vol.4〜矛盾の旅〜>』も予定しており、ツアーのチケットは一般発売中なので、気になる方はお早めにゲットしよう!

アルバム『死にながら生きたい』

2019年2月20日発売



【初回限定盤】(CD+DVD)
JBCZ-9098(特典DVD品番:JBBZ-9098 )/¥3,704+税
<収録曲>
■CD
01.天使の寿命
02.量産型ティーン
03.見切り発車
04.ナンバーツー
05.シュレディンガー
06.愛、愛、愛、愛、そして愛
07.普通の人
08.魔法使い
09.トリミング・トリミング
10.死、予約します
11.予測可能回避可能
12.だって全部僕だから
13.シャボン王子と無間地獄
■DVD
・「焚吐 3周年記念ライブ 〜リ・リ・リボーン〜」Live映像7曲
(オールカテゴライズ、青い疾走、人生は名状し難い、ハイパールーキー、魔法使い、彼方の明日、量産型ティーン)
・「量産型ティーン」MV



【通常盤】(CD)
JBCZ-9099 /¥2,778+税
<収録曲>
01.天使の寿命
02.量産型ティーン
03.見切り発車
04.ナンバーツー
05.シュレディンガー
06.愛、愛、愛、愛、そして愛
07.普通の人
08.魔法使い
09.トリミング・トリミング
10.死、予約します
11.予測可能回避可能
12.だって全部僕だから
13.シャボン王子と無間地獄



【iTunes盤】
¥2,500
<収録曲>
1.天使の寿命
2.量産型ティーン
3.見切り発車
4.ナンバーツー
5.シュレディンガー
6.愛、愛、愛、愛、そして愛
7.普通の人
8.魔法使い
9.トリミング・トリミング
10.死、予約します
11.予測可能回避可能
12.だって全部僕だから
13.シャボン王子と無間地獄
14.朦朧

【ライブ・イベント情報】

■アルバム『死にながら生きたい』リリース記念イベント
2月20日(水) 愛知・タワーレコード名古屋近鉄パッセ店 店内イベントスペース
2月23日(土) 東京・タワーレコード池袋店 6F イベントスペース
2月24日(日) 東京・タワーレコード新宿店 7Fイベントスペース
3月02日(土) 宮城・HMV 仙台E BeanS 店内イベントスペース
3月03日(日) 福岡・HMV&BOOKS HAKATA 店内イベントスペース
3月09日(土) 北海道・タワーレコード札幌 ピヴォ店
3月10日(日) 新潟・イオンモール新潟南1階マリンコート

■『東名阪ツアー<リアルライブ・カプセル Vol.4〜矛盾の旅〜>』
3月16日(土) 愛知・名古屋 SPADE BOX
3月17日(日) 大阪・OSAKA MUSE
3月22日(金) 東京・TSUTAYA O-EAST
※チケット一般発売中!



【関連リンク】
焚吐、新MV「ナンバーツー」のイラストはりゅうせーが担当
焚吐まとめ
仙波清彦、芸歴50周年&音楽生活40周年記念のベスト盤が商品化決定

【関連アーティスト】
焚吐
【ジャンル】
J-POP, ニュース, シンガーソング・ライター, ミュージックビデオ, MV, 発表

仙波清彦、芸歴50周年&音楽生活40周年記念のベスト盤が商品化決定
Tue, 19 Feb 2019 19:00:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

2018年に芸歴50周年、そして音楽生活40周年を迎え、この3月に『仙波清彦とはにわオールスターズ』再編コンサートを行なうドラム/パーカッション奏者・仙波清彦。

その関連企画として、ベスト盤『仙波清彦・摩訶不思議〜千手披露』をソニーミュージックウェブサイト『オーダーメイドファクトリー』で予約を受け付けていたが、予約数がこのほど規定数に達し、正式に商品化が決定。さらに最終的な曲目内容がベスト盤特設サイトで発表された。発売日はまだ決定していないが、今作は3月のコンサート会場での販売を予定している。

なお、ベスト盤の特設サイトでは、3月に開催する『仙波清彦とはにわオールスターズ 気がつけば芸歴50年祭』にも出演予定の村上“ポンタ”秀一、小川美潮との鼎談動画の後編も公開中。前編同様、仙波の長いキャリアを去来したミュージシャンたちとのゆるいエピソードが語られているので、ぜひチェックしてほしい。

アルバム『仙波清彦・摩訶不思議〜千手披露』

2019年3月中旬発売予定
※インターネット限定発売商品



DQCL-749〜50/¥4,000+税
※高品質Blu-spec CD2
※全曲新規リマスタリング

<収録曲>
■Disc1
1.ちゃーのみ友達スレスレ/仙波清彦とはにわオールスターズ
2.目下の叫び/仙波清彦とはにわオールスターズ
3.沖のてずるもずる/仙波清彦とはにわオールスターズ
4.めだか/仙波清彦とはにわオールスターズ
(以上アルバム『はにわ』より/1983)
5.かなしばり/はにわちゃん
6.カタピラの花/はにわちゃん
7.たたみホッペタ/はにわちゃん
8.体育祭/はにわちゃん
(以上アルバム『かなしばり』より/1984)
9.家/はにわちゃん
10.ウェイトレス/はにわちゃん
(以上アルバム『かなしばり(CD)』より/1991)
11.狸/仙波清彦
12.石工/仙波清彦
13.BUSON/仙波清彦
14.ふぐ/仙波清彦
15.こだま/仙波清彦
(以上アルバム『BUSON SEMBA』より/1988)
16.明るいテレンコ娘(Live)/仙波清彦とはにわオールスターズ
17.ウェイトレス(Live)/仙波清彦とはにわオールスターズ
18.リボンの騎士(Live)/仙波清彦とはにわオールスターズ
19.大迷惑(Live)/仙波清彦とはにわオールスターズ
(以上アルバム『イン・コンサート』より/1991)
■Disc2
1.水(Live)/仙波清彦とはにわオールスターズ
(アルバム『イン・コンサート』より/1991)
2.愛のさざなみ/HANIWA
3.新大魔人/HANIWA
4.あいみん/HANIWA
5.HEART BEAT/HANIWA
(以上アルバム『ハッピー ピープル』より/1992)
6.Breeze and I OREKAMA Revisited (You Guys Go On Without Me)/仙波清彦
7.KOI/仙波清彦
8.Revelation/仙波清彦
9.Grinning/仙波清彦
10.Take Me To Your Leader/仙波清彦
(以上アルバム『ジャスミン・トーク』より/1996)
11.M: DAMAGE - A Curry Udon / DAMAGE - B Cous Cous キムチ/仙波清彦
(以上アルバム『SEMBA〜リズムのこづち〜』より/1999)
12.Goorgui Fethieu ゴルギィ・フェチュ/SEMBA SONIC SPEAR
13.Mbolo エムボロ/SEMBA SONIC SPEAR
14.Khoumbeul フンバァル/SEMBA SONIC SPEAR
(以上アルバム『SONIC SPEAR』より/2003)
15.オレカマ(Live)/仙波清彦とはにわオールスターズ
*初商品化音源ボーナストラック 1990/10/28有楽町朝日ホール
16.極楽ルムバ(Live)/仙波清彦
*初商品化音源ボーナストラック 1991/10/18渋谷クラブクアトロ

◎付録
別冊ブックレット(仙波清彦×村上“ポンタ”秀一×小川美潮スペシャル鼎談ロングヴァージョン掲載予定)

※ソニーミュージックウェブサイト『オーダーメイドファクトリー』で予約受付中!
https://www.sonymusicshop.jp/m/item/itemShw.php?site=S&ima=3400&cd=DQCL-749

『仙波清彦とはにわオールスターズ 気がつけば芸歴50年祭』

3月20日(水) 東京・EX THEATER ROPPONGI
※チケット完売
※詳細ページ https://www.red-hot.ne.jp/sp/semba50/



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米津玄師やSEKAI NO OWARIなどの心に染みてくる手書きアニメMV特集
Tue, 19 Feb 2019 18:00:00 +0900


手書きアニメMVには、実写よりも忠実にメッセージ性を伝えたり、独自のキャラクターがMVに出演することもあったりとさまざまなものが。今回は気持ちが伝わる手書きアニメMVを5本ピックアップ!

■「メトロノーム」(\'15)/米津玄師

同作品は企画・イラスト・動画編集を米津玄師本人が手掛けており、主人公の“僕”と女性との気持ちが時間軸ですれ違っていくことの切なさを淡いタッチで描いている。女性の日々の生活だけが描かれた映像には“僕”の登場はなく、“僕”が想像している彼女なのだろうか? 彼女の姿があらゆる様相に変化していくのは、時間の経過とともに彼女の姿も変わり、いずれかお互いの気持ちにズレが生じてしまう日が来ることを比喩しているともとれそう。姿だけではなく、泣き笑いといった豊かな表情にも感動させる要素が詰まっている。

■「プレゼント」(\'15) /SEKAI NO OWARI

『2015年 NHK全国学校音楽合唱コンクール中学校の部』の課題曲に書き下ろした同曲のMVは、特別番組を通して出会った女の子の実話をもとにした、鉄拳によるパラパラ漫画仕立て。周りの学生と上手く馴染めないひとりの女子中学生が、合唱部入部を境に周りのやさしさに救われ、変わっていくストーリー。音楽室のドアに貼られた“合唱部 部員募集中!!”の紙を見て合唱部に入部することを決意した彼女が楽譜に綴ったのは、“嫌い”“バカ”などの言葉たち。そんな彼女の見る景色を変えるきっかけとなったのは、全国学校音楽コンクール。部員も増え、いろんな感情が沸き起こる中、彼女が本番で気付いたこととは?

■「boyfriend」(\'13)/阿部真央

“恋をすると、なんでキモいことしちゃうんだろう”というコンセプトのもと漫画『毒恋日記』を書いているキャラクター・毒恋ちゃんが、かねてよりファンであると公言していた阿部真央のMVに登場! 毒恋ちゃんが3歳の頃からの幼馴染に次第に恋心を抱いていく物語。だが、彼には毒恋ちゃんの知らない好きな人ができてしまったのだ。彼を好きなあまりに彼と同じくギターを手にする毒恋ちゃんが切なくもあり虚しい…。もっとも注目したいのは、岡田将生が声で演じる“彼”と毒恋ちゃんの会話。毒恋ちゃんが無言ながらも伝える言葉には切なさが増すので、深読みせずにはいられない!

■「龍」(\'18)/岡崎体育

たくさんの星が煌めく夜空の下、少年が座ったベッドが波によって、ゆらりゆらりと運ばれていくモノクロの映像は現実との垣根を取り払うよう。部屋の灯りを消したあと、彼は龍になって星の隙間を泳いでいく夢を見るが、傷付く姿なんかも想像する。《寂しい心を持つと 偏った成長を遂げてしまうもの》というフレーズは本当の寂しさを経験している人でなければ言えないことだし、《誰も知らない唄をつくろう》とピアノが波により運ばれてくるシーンもあって、この主人公はもしかして?と想像してしまう。岡崎体育にしては意外!と思えるこの楽曲にこそ、彼の本当の想いが綴られているのかもしれない。

■「曇天」(\'19)/私立恵比寿中学

“エビ中”こと私立恵比寿中学の「曇天」は、3月13日リリースのアルバム『MUSiC』収録曲。作詞作曲はシンガーソングライターの吉澤嘉代子、イラストは、イラストレーター・映像作家の大島智子によるもの。緻密にこだわり抜かれた絵のタッチが、楽曲の雰囲気に共鳴し、アンニュイ感を漂わせる。主人公の女性にはカメラと煙草を愛用していた恋人がいたが、彼がいつの日か戻らなくなったことを機に、彼女は夢から醒め、夢であったアイドルのオーディションを受けることに。自分の気持ちに陰りが出てきたことに気付いた彼女が始めたのは出会い系アプリでの新たな恋人探しで、選別する中に出てきた写真には元カレと同じく、カメラを持った男性の姿が。元カレを忘れられない彼女の運命や如何に!

TEXT:小町碧音



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あいみょん、自身初の日本武道館公演は360度観客に囲まれた弾き語りライブ
Tue, 19 Feb 2019 16:00:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

ニューアルバム『瞬間的シックスセンス』も絶好調のシンガーソングライター・あいみょんが開催した日本武道館でのワンマンライブ『AIMYON BUDOKAN -1995-』のライブレポートをお届けする。

あいみょんにとって初となる武道館公演は、念願だった弾き語り形式で行われ、360度を観客に囲まれたセンターステージで全18曲を熱唱した。

客電が消え、ステージ中央がスポットライトに照らされる中、黄色いセットアップを着たあいみょんが登場し、ライブは「マリーゴールド」からスタート。『NHK紅白歌合戦』でも披露された代表曲を一曲目に持ってくるところから、この日に対する並々ならぬ気合いが伝わってくる。“360°のこの景色はなかなか見れないですね”と場内を見渡し、「愛を伝えたいだとか」から「わかってない」へ繋げると、“あんまりやらないんですけど、初めての武道館で初めてのことをやろうと思って、手拍子してもらっていいですか?”と呼びかけ、会場中の手拍子とともに「満月の夜なら」を軽やかに歌い上げた。

日本武道館はこれまでのワンマンライブで過去最大キャパであり、14,000人が場内を埋め尽くしたが、MCでは“意外と距離近くない?”と話したように、どこかアットホームな雰囲気が漂っているのは、あいみょんらしいところ。四方のお客さんが同じように楽しめるように、回転するステージは大掛かりだが、“恥ずかしい”と笑う表情は素のままだ。椅子に腰をかけて歌われた「風のささやき」、アルバムにも弾き語りで収録されていた「恋をしたから」ではさらに親密な空気を作り出し、まるであいみょんの部屋の中に呼ばれたかのようだった。

「あいみょん」という名前の名付け親である古くからの友人に向けて作った「○○ちゃん」を歌い終えると、映画『クレヨンしんちゃん』の主題歌を担当することを報告。“太陽の塔、吉田拓郎、ベッツィ&クリス、しんちゃんからいろんなことを教わりました。自分以外の家族のことを歌うのは初めてだけど、野原一家への私なりの恩返し。今日が初披露です”と話して、新曲の「ハルノヒ」を堂々歌い上げる。難波と渋谷で弾き語りをしていた頃の思い出を語ってから始まった「貴方解剖純愛歌〜死ね〜」では途中で間違えてやり直す場面があったものの、場内は逆に盛り上がって自然と手拍子が起き、あいみょんもアコギを勢いよくかき鳴らした。

ここで20分の休憩に入り、その間はあいみょんがMCを務める「SNACK TIME RADIO」が場内に流れ、ゲストに○○ちゃんが登場するというサプライズも。その後、Tシャツに着替えたあいみょんが再び登場し、「憧れてきたんだ」から後半戦がスタートすると、「今夜このまま」では歌詞になぞらえて泡のような照明が映し出され、幻想的な雰囲気に。カントリー調の「ふたりの世界」では“武道館が決まって、この曲で日本一のアレが聴きたいと思った”と、お決まりのSEXコールが起こる。アカペラで始まった「どうせ死ぬなら」の凛々しい歌声も印象的だった。

会場中を見渡しながら歌った「GOOD NIGHT BABY」に続いて、「いつまでも」では歌詞の内容に合わせて、“ゴッホは死んでから評価されたけど、生きてるうちにちゃんと評価されたい”と曲中で語り、大歓声が起こる。「生きていたんだよな」ではモニターに歌詞が映し出され、赤を基調とした照明によるドラマチックな演出も加わり、シアトリカルな雰囲気が作り上げられた。

“お母さんに武道館が決まったことを報告したら、紅白が決まったときよりも喜んでくれたから、私を産み落としてくれた年を今日のタイトルにしようと思った。1995年は私の原点、弾き語りはシンガーソングライターである私の原点”と『AIMYON BUDOKAN-1995-』のタイトルの由来を話すと、“今日のために作った”という新曲「1995」を披露。“ラララ”というコーラスを会場中で歌うと、この日のラストナンバー「君はロックを聴かない」でもさらに大きな大合唱が巻き起こって、場内は素晴らしい一体感に包まれた。

「君はロックを聴かない」を歌い終えると、“今日は私に一番の特等席をありがとうございました!”と大声で話し、感動的な光景とともに、あいみょん初の武道館公演が幕を閉じた。

本公演のライブの模様をスペースシャワーTVにて、ライブと当日のドキュメンタリーも交えて独占放送することが決定。ぜひ会場でライブを楽しんだ皆様も、会場に来れなかった皆様も放送で改めて本公演を楽しんで欲しい。

5月からは対バンツアー『AIMYON vs TOUR 2019 “ラブ・コール”』、10月からは自身最大規模のホール&アリーナワンマンツアー『AIMYON TOUR 2019 -SIXTH SENSE STORY-』を開催。2019年も精力的に活動するあいみょんに注目してほしい。

photo by 鈴木友莉、永峰拓也

スペースシャワーTV LIVE SPECIAL あいみょん『AIMYON BUDOKAN -1995-』

放送日時:4月13日(土)21:00-22:00 ほか
初の日本武道館公演の模様をスペースシャワーTVで放送決定!
■詳細ページ http://sstv.jp/aimyong

【ライブ情報】

■『AIMYON vs TOUR 2019 “ラブ・コール”』
※全公演対バンあり、対バン相手は後日解禁
5月17日(金) 北海道・Zepp Sapporo
5月24日(金) 名古屋・Zepp Nagoya
5月25日(土) 名古屋・Zepp Nagoya
5月31日(金) 大阪・Zepp Osaka BaySide
6月01日(土) 大阪・Zepp Osaka BaySide
6月09日(日) 福岡・Zepp Fukuoka
6月14日(金) 東京・Zepp Tokyo
6月15日(土) 東京・Zepp Tokyo
6月22日(土) 宮城・Sendai PIT
6月23日(日) 宮城・Sendai PIT
<チケット>
¥5,940(税込・ドリンク代別)
※年齢制限」未就学児童入場不可

■『AIMYON TOUR 2019 -SIXTH SENSE STORY-』
10月11日(金) 埼玉・三郷市文化会館 
10月13日(日) 北海道・札幌文化芸術劇場hitaru
10月17日(木) 新潟・新潟テルサ
10月18日(金) 新潟・新潟テルサ
10月23日(水) 大阪・オリックス劇場
10月24日(木) 大阪・オリックス劇場
10月26日(土) 愛知・愛知芸術劇場
10月27日(日) 愛知・愛知芸術劇場
11月02日(土) 熊本・熊本市民会館シアーズホーム夢ホール
11月03日(日) 鹿児島・鹿児島市民文化ホール第一
11月07日(木) 宮城・仙台サンプラザホール
11月08日(金) 宮城・仙台サンプラザホール
11月14日(木) 広島・上野学園ホール
11月15日(金) 広島・上野学園ホール
11月17日(日) 福岡・サンパレス
11月23日(土) 愛媛・松山市民会館
11月24日(日) 香川・サンポートホール高松
11月30日(土) 石川・本多の森ホール
12月14日(土) 兵庫・神戸ワールド記念ホール
12月15日(日) 兵庫・神戸ワールド記念ホール
12月17日(火) 神奈川・横浜アリーナ
12月18日(水) 神奈川・横浜アリーナ

<チケット>
・神戸ワールド記念ホール・横浜アリーナ公演
指定席 ¥6,480(税込)
※未就学児童入場不可
・その他公演
指定席 ¥5,940(税込)
※未就学児童入場不可

■オフィシャル先行情報
2月5日(火)12:00〜2月25日(月)23:59
※年齢制限:未就学児童入場不可

アルバム『瞬間的シックスセンス』

発売中



WPCL-12996/¥3,024+税
※スリーブケース仕様
<収録曲>
01.満月の夜なら
02.マリーゴールド (Google アプリ CMソング)
03.ら、のはなし (映画『あした世界が終わるとしても』挿入歌)
04.二人だけの国
05.プレゼント (フジテレビ系『めざましどようび』テーマソング )
06.ひかりもの
07.恋をしたから
08.夢追いベンガル
09.今夜このまま (日本テレビ系水曜ドラマ『獣になれない私たち』主題歌)
10.あした世界が終わるとしても (映画『あした世界が終わるとしても』主題歌)
11.GOOD NIGHT BABY
12.from 四階の角部屋

【あいみょんonline store限定盤】
CD「瞬間的シックスセンス」+「AIMYON TOUR 2018 -HONEY LADY BABY-」フォトブック付セット
¥6,524
【HMV・Loppi限定盤】
CD「瞬間的シックスセンス」+オリジナルTシャツ(SIZE:M/L)付セット
¥6,524

◎初回封入特典
『AIMYON 全国ホール TOUR 2019』チケット特別先行予約(抽選)シリアルコード封入決定!
※応募期間 : 2019年3月1日(金)12:00〜3月31日(日)23:00
※詳細はCD封入のチラシをご覧ください。

◎特典情報
◆タワーレコード全店(オンライン含む/一部店舗除く):「アートポスター(タワーレコードver)(B3サイズ)
◆TSUTAYA RECORDS(一部店舗除く)/ TSUTAYAオンラインショッピング(予約のみ):「アートポスター(TSUTAYA RECORDS ver)」(B3サイズ)
◆Amazon.co.jp:「クリアファイル」(A4サイズ)
◆その他店舗:「AIMオリジナル付箋メモ」
※一部のCDショップ(およびネットショッピングサイト)では特典プレゼントを実施していない場合もございます。
※特典は数に限りがございますので、予めご了承ください。
※特典に関するお問い合わせは、直接、各CDショップ(およびネットショッピングサイト)にてご確認ください。

■配信リリース情報
2月13日(水)全曲ダウンロード&ストリーミング配信スタート。
各配信サイトはこちら
https://aim.lnk.to/momentarysixthsense



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BRADIO、ニューシングル「O・TE・A・GE・DA!」はライブ音源も含む全13曲入り
Tue, 19 Feb 2019 17:00:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

5月から初の47都道府県ツアー『47都道府県ツアー ”IVVII Funky Tour”』をスタートさせるBRADIOが、4月24日にニューシングル「O・TE・A・GE・DA!」をリリースすることが決定した。

2018年7月のメジャー1stアルバム『YES』から約9カ月ぶりのリリースとなる今作は、「O・TE・A・GE・DA!」「バクテリアch.」「帰り道のBlues」の3曲とインストゥルメンタルに加え、2018年11月に行なわれた『YES Release tour 2018〜ORE to OMAE de BOOM BOOM BOOM〜』のツアーファイナル公演となったNHKホールでのライブから、彼らのライブには欠かせない代表曲「スパイシーマドンナ」「Flyers」「Back To The Funk」などの7曲を余すところなく収録した、全13曲入りの豪華シングルだ。

新曲「O・TE・A・GE・DA!」は“歌え!踊れ!叫べ!”というワードがぴたりとくるBRADIOらしいファンキーな楽曲。そして「バクテリアch.」はアッパーでロックチューンなサウンドにSNS重要視主義な世の中に一石を投じる歌詞を乗せたメッセージソングだ。「帰り道のBlues」は、疲れた帰り道に聞くとほろりと涙してしまうようなBRADIOからの“お疲れ様ソング”となっており、3曲ともに全く違う世界観を見せてくれるBRADIOの真骨頂となっている。

5月1日からスタートする47都道府県ツアーへの期待が高まりつつ、BRADIOのライブ未経験の方への指南にもなる様な強力シングルとなっているので、熱心なファンはもちろん、BRADIOのライブ初心者の方もぜひ手に取ってほしい。

シングル『O・TE・A・GE・DA!』

2019年4月24日発売



WPCL-13041
<収録曲>
01. O・TE・A・GE・DA! 
02. バクテリアch. 
03. 帰り道のBlues 
04. Funky Kitchen (YES Release tour 2018〜ORE to OMAE de BOOM BOOM BOOM〜2018.11.22@NHK HALL)
05. スキャット・ビート(YES Release tour 2018〜ORE to OMAE de BOOM BOOM BOOM〜2018.11.22@NHK HALL)
06. スパイシーマドンナ(YES Release tour 2018〜ORE to OMAE de BOOM BOOM BOOM〜2018.11.22@NHK HALL)
07. Flyers (YES Release tour 2018〜ORE to OMAE de BOOM BOOM BOOM〜2018.11.22@NHK HALL)
08. Boom! Boom! ヘブン(YES Release tour 2018〜ORE to OMAE de BOOM BOOM BOOM〜2018.11.22@NHK HALL)
09. 人生はSHOWTIME (YES Release tour 2018〜ORE to OMAE de BOOM BOOM BOOM〜2018.11.22@NHK HALL)
10. Back To The Funk (YES Release tour 2018〜ORE to OMAE de BOOM BOOM BOOM〜2018.11.22@NHK HALL)
11. O・TE・A・GE・DA! (Hidden AFRO ver.) 
12. バクテリアch. (Hidden AFRO ver.) 
13. 帰り道のBlues (Hidden AFRO ver.)

『47都道府県ツアー “IVVII Funky Tour”』

5月01日(水) 千葉・千葉LOOK
5月09日(木) 滋賀・U-STONE
5月10日(金) 兵庫・太陽と虎
5月12日(日) 広島・SECOND CRUTCH
5月14日(火) 愛媛・WstudioRED w/フレンズ
5月15日(水) 高知・X-pt. w/フレンズ
5月17日(金) 徳島・GRIND HOUSE
5月18日(土) 香川・MONSTER
5月24日(金) 茨城・LIGHT HOUSE w/髭
5月30日(木) 北海道:札幌・cube garden w/a flood of circle
5月31日(金) 北海道:帯広・MEGA STONE w/a flood of circle
6月02日(日) 北海道:旭川・CASINO DRIVE w/a flood of circle
6月09日(日) 岡山・CRAZY MAMA 2nd Room
6月10日(月) 山口・LIVE rise SHUNAN
6月13日(木) 佐賀・佐賀GEILS w/I Don\'t Like Mondays.
6月15日(土) 長崎・DRUM Be-7 w/I Don\'t Like Mondays.
6月16日(日) 福岡・DRUM Be-1 w/I Don\'t Like Mondays.
6月19日(水) 宮崎・SR BOX
6月20日(木) 鹿児島・SRホール
6月22日(土) 熊本・熊本B.9 V1
6月23日(日) 大分・DRUM Be-0
6月27日(木) 愛知・CLUB QUATTRO
6月28日(金) 静岡・ROXY w/マカロニえんぴつ
7月03日(水) 東京・EX THEATER ROPPONGI
7月05日(金) 福島・郡山CLUB #9
7月06日(土) 宮城・長町RIPPLE
7月08日(月) 岩手・CLUB CHANGE WAVE
7月09日(火) 青森・Quarter
7月11日(木) 秋田・LIVESPOT2000
7月12日(金) 山形・酒田hope
7月14日(日) 群馬・高崎club FLEEZ
7月18日(木) 島根・松江AZTiC canova
7月19日(金) 鳥取・米子AZTiC laughs
7月22日(月) 福井・CHOP
7月23日(火) 石川・金沢AZ
8月01日(木) 京都・KYOTO MUSE w/夜の本気ダンス
8月02日(金) 大阪・味園ユニバース
8月07日(水) 栃木・HEAVEN\'S ROCK UTSUNOMIYA VJ-2
8月09日(金) 埼玉・西川口Hearts
8月15日(木) 奈良・NEVERLAND
8月16日(金) 和歌山・SHELTER
8月22日(木) 神奈川・F.A.D yokohama
8月26日(月) 三重・松坂M\'AXA w/FIVE NEW OLD
8月27日(火) 岐阜・CLUB ROOTS w/FIVE NEW OLD
8月30日(金) 山梨・甲府KAZOO HALL
9月06日(金) 富山・SOUL POWER
9月07日(土) 長野・松本ALECX
9月16日(月) 沖縄・桜坂セントラル w/きいやま商店
9月26日(木) 新潟・LOTS



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SILENT SIREN、アルバム『31313』リード曲「恋のエスパー」先行配信&MV公開

【関連アーティスト】
BRADIO
【ジャンル】
J-ROCK, ニュース, バンド, CD, シングル, 新曲, リリース, 発売, ファンク

SILENT SIREN、アルバム『31313』リード曲「恋のエスパー」先行配信&MV公開
Tue, 19 Feb 2019 15:00:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

SILENT SIRENが2019年3月13日(水)にリリースする6thアルバム『31313』のリード曲「恋のエスパー」が2月19日から主要配信サイトにて先行配信がスタート! 同曲はアルバムリード曲にふさわしい強烈アッパーチューンで、サイサイのキャラクターが爆発したキラーソングとなっており、iTunesでアルバムのプレオーダーをした方はダウンロードすることができる。

そして、この先行配信に合わせて「恋のエスパー」のMV(Short ver.)も公開された。平成初期のアニメやバラエティなどTV番組をオマージュした内容で、CGを駆使してキュートでサイケでカオスな世界観に作り上げている。フルサイズとなる続編への期待も高まる内容となっているので、ぜひチェックしてほしい。

またアルバム『31313』のチェーン別購入者特典もアナウンスされた。主要チェーンでは絵柄違いのライブフォトポスター(A2サイズ)やステッカーが先着で進呈されるほか、該当チェーンで先着購入者に配布される特典ハガキで、3月スタートするツアー『SILENT SIREN LIVE TOUR 2019 『31313』 〜サイサイ、結成10年目だってよ〜 supported by 天下一品』終演後のミート&グリートが抽選で当たることも決定! アルバムリリース、ツアーに先駆けてのイベントも続々と決定しているので、詳細はオフィシャルHPにて。

アルバム『31313』は平成最後の3月13日“サイサイの日”、そしてリーダーひなんちゅ(Dr)の誕生日など様々な偶然が重なることからメンバー全員一致で命名。アルバムには「恋のエスパー」以外に、2018年にリリースしたシングル「19 summer note.」「Go Way!」、もはやフェスの定番曲でバンドマンにも話題の「天下一品のテーマ」など既発曲のほか、サイサイメンバーと兼ねてから親交のある神泉系バンド・フレンズのひろせひろせ(MC&Key)楽曲提供の「Letter」、年末恒例のワンマンライブで初披露した「無重力ダンス」、『北斗の拳 35th Anniversary Album “伝承”』参加のために書き下ろした強力ラウドチューン「Attack」など新曲8曲、ボーナストラック含む全“13"曲を収録している。

【「恋のエスパー」先行配信URL】

■iTunes http://po.st/31313_it
■レコチョク http://po.st/Esper_re
■Apple Music http://po.st/31313_am
■LINE MUSIC http://po.st/Esper_lm
■Spotify http://po.st/Esper_sp

アルバム『31313』

2019年3月13日(水)発売



【初回生産限定盤】(CD+DVD)
UPCH-29322/¥3,611+税
※トールサイズパッケージ仕様
<収録曲>
■CD
1. 恋のエスパー ※アルバムリード曲
2. 無重力ダンス
3. Go Way! TBS系全国28局ネット TVアニメ「新幹線変形ロボ シンカリオン」エンディング主題歌(2018年10月クール)
4. ALC.Monster
5. 天下一品のテーマ 「天下一品」CMソング
6. クリームソーダ
7. REBORN 映画「ラ」エンディング主題歌
8. 卒業
9. 19 summer note.
10. Attack 『北斗の拳 35th Anniversary Album “伝承"』書き下ろし曲
11. 渇かない涙
12. Letter フレンズ ひろせひろせ(MC,Key.)提供曲
13. Happy Song For You ※ボーナストラック
■DVD
・「19 summer note.」 Music Video
・「天下一品のテーマ」 Music Video
・「Go Way!」 Music Video
・「恋のエスパー」 Music Video
・Behind the scenes of『31313』Visual Making
・Behind the scenes of『31313』Recordings



【通常盤】(CD)
UPCH-20510/¥2,778+税

◎チェーン別購入者特典
・タワーレコード、TSUTAYA、HMV:オリジナル絵柄ライブフォトポスター(サイズA2・絵柄違い)+ミート&グリート応募ハガキ
・UNIVERSAL MUSIC STORE:告知ポスター(サイズB2)+ミート&グリート応募ハガキ
・Amazon:オリジナルジャケット絵柄ステッカー
・CDショップ先着特典:告知ポスター(サイズB2)

◎ミート&グリート概要
タワーレコード、TSUTAYA、HMV、UNIVERSAL MUSIC STOREで購入の方に先着で応募ハガキをプレゼント。
指定公演会場で終演後メンバーに会えるミート&グリートが抽選で実施会場ごとに各10名様に当たる!
※応募締切:2019年3月18日(月)当日消印有効
※当選案内3月末頃発送予定
<ミート&グリート実施指定公演>
(1)4月07日(日) 新潟・新潟LOTS
(2)4月14日(日) 静岡・LIVE ROXY SHIZUOKA
(3)4月21日(日) 福岡・福岡DRUM LOGOS
(4)4月26日(金) 愛知・名古屋ダイアモンドホール
(5)5月01日(水・祝) 宮城・仙台Rensa
(6)5月03日(金・祝) 大阪・大阪城野外音楽堂
(7)5月04日(土・祝) 広島・広島CLUB QUATTRO
(8)5月10日(金) 北海道・札幌ペニーレーン24
(9)6月09日(日) 東京・Zepp DiverCity
・特典詳細 https://www.universal-music.co.jp/silent-siren/news/2019-02-19/

【ライブ・イベント情報】

■イベント
2月24日(日)千葉・モラージュ柏 Part.II 1F特設会場(第1部13:00〜/第2部16:00〜)
<メンバー2人参加イベント>
・すぅ、ひなんちゅ
2月28日(木) 北海道・タワーレコード札幌ピヴォ店(18:30〜)
・すぅ、ゆかるん
3月08日(金) 京都・タワーレコード京都店(18:30〜)
<メンバー4人4箇所同時イベント> 
・すぅ
3月12日(火) 福島・タワーレコード郡山店(18:00〜)
・ひなんちゅ
3月12日(火) 埼玉・大宮アルシェ(18:00〜)
・ゆかるん
3月12日(火) 愛知・タワーレコード名古屋近鉄パッセ店(18:00〜)
・あいにゃん
3月12日(火) 大阪・HMV&BOOKS SHINSAIBASHI(18:00〜)
<4人全員イベント>
3月13日(水) 東京・タワーレコード渋谷店 8F「Space HACHIKAI」(18:00〜)
3月16日(土) 愛知・アスナル金山(第1部13:00〜/第2部16:00〜)
3月17日(日) 埼玉・イオンレイクタウンmori 1F木の広場(第1部13:00〜/第2部16:00〜)
※上記全ての会場へのイベントに関するお問い合わせはご遠慮ください。
※イベント詳細 http://silent-siren.com/

■『SILENT SIREN LIVE TOUR 2019 『31313』 〜サイサイ、結成10年目だってよ〜 supported by 天下一品』
3月21日(木・祝) 神奈川・横浜BAY HALL
3月23日(土) 福島・郡山Hip Shot
3月24日(日) 福島・郡山Hip Shot
3月30日(土) 千葉・柏PALOOZA
3月31日(日) 茨城・水戸LIGHT HOUSE
4月06日(土) 群馬・高崎 club FLEEZ
4月07日(日) 新潟・新潟LOTS
4月13日(土) 静岡・LIVE ROXY SHIZUOKA
4月14日(日) 静岡・LIVE ROXY SHIZUOKA
4月21日(日) 福岡・福岡DRUM LOGOS
4月26日(金) 愛知・名古屋ダイアモンドホール
4月27日(土) 愛知・名古屋ダイアモンドホール
5月01日(水・祝) 宮城・仙台Rensa
5月03日(金・祝) 大阪・大阪城野外音楽堂
5月04日(土・祝) 広島・広島CLUB QUATTRO
5月09日(木) 北海道・札幌ペニーレーン24
5月10日(金) 北海道・札幌ペニーレーン24
5月12日(日) 北海道・釧路NAVANA STUDIO
6月09日(日) 東京・Zepp DiverCity



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SILENT SIRENまとめ
ジャン・ケン・ジョニー、リーガ・エスパニョーラの頂上決戦“レアル・マドリードvsバルセロナ”の見どころに迫る!

【関連アーティスト】
SILENT SIREN
【ジャンル】
J-POP, J-ROCK, ニュース, バンド, ガールズバンド, ミュージックビデオ, MV, CD, アルバム, リリース, 発売, 配信, 音楽配信

ジャン・ケン・ジョニー、リーガ・エスパニョーラの頂上決戦“レアル・マドリードvsバルセロナ”の見どころに迫る!
Tue, 19 Feb 2019 14:30:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

現地3月2日(日本時間3日早朝)に行なわれるサッカー リーグ『リーガ・エスパニョーラ』の頂上決戦、伝統の一戦クラシコ“レアル・マドリードvsバルセロナ”。全世界で約6億5千万人が視聴するこの試合がWOWOWにてテレビ独占・現地より生中継で放送される。

それに伴い、『WOWOWスペインサッカー 18-19シーズン』のイメージソング「Chasing the Horizon」を歌うMAN WITH A MISSIONのギターヴォーカルで、自身も大のサッカーフリークであるジャン・ケン・ジョニーが、このクラシコの見どころをお届け! サッカーファン必見のリーガ情報番組『リーガダイジェスト!』を、クラシコ直前の2月25日(月)は通常より20分拡大して、ジャン・ケン・ジョニーのスペインでの探訪記を放送する。

さらに、翌26日には2018年11月に開催され、バンド史上最大規模となる45,000人を動員したMAN WITH A MISSIONの阪神甲子園球場でのライブをオンエア! その他、甲子園ライブに迫る特別番組や歴代ミュージックビデオの一挙放送など、見逃せない番組が満載となっているので、この機会にぜひチェックしよう。

■【番組情報】

『リーガダイジェスト!クラシコ拡大版 with MAN WITH A MISSION』
2月25日(月)夜8:00〜[WOWOWライブ]

■リーガ・エスパニョーラ 番組オフィシャルサイト
https://www.wowow.co.jp/sports/liga/

■【MAN WITH A MISSION】マンウィズ甲子園スペシャル特設サイト
https://www.wowow.co.jp/music/mwam/

【WOWOW関連番組】

『MAN WITH A MISSION presents Chasing the Horizon Tour 2018 FINAL at 阪神甲子園球場』
2月26日(火)夜8:30〜[WOWOWライブ]

『MAN WITH A MISSION ROAD TO 甲子園 〜後門の狼〜』
2月26日(火)夜7:45〜[WOWOWライブ]

『MAN WITH A MISSION Music Video Collection』
3月25日(月)午後4:15〜[WOWOWライブ]



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MAN WITH A MISSIONまとめ
シド、アジアツアー開幕! 5年ぶりの台湾公演のレポートが到着

【関連アーティスト】
MAN WITH A MISSION
【ジャンル】
J-ROCK, ニュース, テレビ番組

シド、アジアツアー開幕! 5年ぶりの台湾公演のレポートが到着
Tue, 19 Feb 2019 14:00:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

結成15周年のアニバーサリーイヤーを邁進中のシドが、アジアツアー『SID 15th Anniversary ASIA TOUR “THE PLACE WHERE WE LOVE MOST 2019”』をスタートさせた。アジア4都市を巡る今回のツアー、その初日となる2月15日(金)、台湾・Legacy Taipeiでのライブレポートをお届けする。

熱狂的な現地ファンが、会場を埋め尽くす中ライブはスタート。SEに合わせて1人ずつステージに登場したメンバー。会場には割れるような大歓声が巻き起こる。1曲目に放ったのは、彼らのアニバーサリーイヤーを彩るにふさわしいナンバー、「ANNIVERSARY」。“待ってました!”と言わんばかりのファンの盛り上がりに、会場のボルテージは一気に最高潮へ。そして、Shinjiのギターリフと、躍動感のあるゆうやのドラムが印象的な「VOICE」へと続く。日本だけでなく、台湾のファンにも向けた“一人残さず 連れていこう”というメッセージは、フロアを大合唱に導いた。

ヴォーカル・マオの“Dear…! Dear…! Dear…台湾!”のコールとともに「Dear Tokyo」を繰り出すと、フロアは拳を振り上げ、ジャンプや手拍子、熱いコーラスで応戦した。MCでマオは、“アイ! タイワン!(台湾、愛してます!)”と、中国語で挨拶。日本のアーティストが冒頭のMCで中国語の挨拶をすることはよく見る光景だが、シドが凄いのはここから。その後も、マオは“ダージャーハオ! ウォーメン、シド! ウォーシー、マオ! シャンウォーメンラマ? ウォーメンイエシャンダージャーラ!(みなさんこんにちは!僕たちがシドです。僕がマオです。みんな会いたかった?僕たちもみんなに会いたかったよ!)”と、留まることない中国語でのMCを続けた。

続いて「アリバイ」では、マオの大きく振り撒いた投げキッスに会場からは悲鳴にも近い歓声が沸く。間髪入れずに、楽器陣のアンサンブルが印象的な「KILL TIME」、TVアニメ『将国のアルタイル』オープニングテーマ「螺旋のユメ」で楽しませた。結成15周年のアニバーサリーイヤーに入り、数多くのツアーを回ってきたシド。さらなる結束力が生まれている彼らだが、その結束力はここ台湾でもパフォーマンスや演奏力にしっかりと表れている。

続くMCでは、“ホォンパァォヂァンラァィ(お年玉ちょうだい!)”とマオがちゃめっけたっぷりにねだってみせると、会場からは笑いが巻き起こった。その後マオはなんと、メンバー紹介も全て中国語で話しただけでなく、Shinji、明希、ゆうやの3人も自己紹介を中国語で伝えた。しっかりと聞きとれる彼らの中国語でのMCは、台湾のファンを大いに沸かせるとともに、容易に想像がつくその練習量に、シドの台湾への愛情の深さを感じることができる。

「hug」では会場全体を温かく包み、15周年だけでなくその先もファンと共に一緒に歩んでいこうという、大きなメッセージの込められた「その未来へ」では、なんとマオは、サビを中国語に変えて歌い上げ、台湾への愛をダイレクトに伝えた。

そして、台湾にもシドの名を知らしめるキッカケになったであろう、代表曲の1つ「嘘」を披露。LiSAへの楽曲提供で話題となった「ASH」、TVアニメ『マギ The labyrinth of magic』のオープニングテーマ「V.I.P」と続き、台湾ファンにも耳馴染みのある楽曲たちで盛り上げる。“ダージャーシーファンシアティアンマ?!(みんな夏は好き?!)”というマオの中国語から始まったのは「夏恋」。開放感のある「ラバーソール」では“オーイェー!”の大合唱が一体感を生み、“結婚しよう!”の掛け声から「プロポーズ」、そして「one way」を繰り出し、最高潮に熱いステージで本編が終了。

台湾ファンの大きなシドコールに応えて、再び登場したメンバーがアンコール1発目に披露したのは、「モノクロのキス」。そして骨太なロックチューン「reverb」「エール」を熱演した。MCでマオは、“台湾のみんなが、いつも頑張って日本語で手紙やメッセージをくれるから、今日は俺たちが頑張って中国語を覚えてきました”と、温かい言葉で伝え、“シドは15周年です。単独ライブだと台湾は3回目。15年もあったのに3回しか来ていないのは寂しいなって…。これからは、もっともっと近くで活動したいと思っています!”と宣言。台湾ファンを“もっと身近に感じたい"という想いが伝わってくる。

“ダージャーシーフーマ?(幸せだった?)”とひとりひとりに向けて呼びかけるマオ。それに応えるフロアは多幸感に溢れた。“また会いましょう、聴いてください”と、ラストナンバー「いちばん好きな場所」へ。“距離も時も超えて会いに行こう”というメッセージを体現するかのような、5年ぶりの台湾公演。その会えなかった5年間を埋めるように、鳴り止まない拍手と歓声の中ステージを締め括った。

シドは、3月10日(日)に横浜アリーナ公演、『SID 15th Anniversary GRAND FINAL at 横浜アリーナ 〜その未来へ〜』を行い、15周年の集大成を見せる。当日、横浜アリーナの会場では、「その未来へ」の会場限定盤パッケージも販売されるとのこと。「その未来へ」は、2018年にリリースされた自身初のミニアルバム『いちばん好きな場所』の収録曲でありながら、今回の横浜アリーナ公演のタイトルにも冠されている、シドの15周年を象徴する大切な楽曲の1つ。こちらも詳細を楽しみに待とう!結成15周年、アニバーサリーイヤーの集大成を駆け抜けるシドから今後も目が離せない。

【ライブ情報】

■『SID 15th Anniversary ASIA TOUR “THE PLACE WHERE WE LOVE MOST 2019”』
2月20日(水) Hong Kong・MacPherson Stadium, Mongkok, Kowloon
2月22日(金) Shanghai・BANDAI NAMCO SHANGHAI BASE DREAM HALL
2月24日(日) Beijing・Tango livehouse

■『SID 15th Anniversary GRAND FINAL at 横浜アリーナ 〜その未来へ〜』
3月10日(日) 神奈川・横浜アリーナ

<チケット>
全席指定 ¥7,500(税込)
※未就学児童入場不可
※チケット一般発売中!

『その未来へ -SID 15th Anniversary GRAND FINAL at 横浜アリーナ 会場限定盤-』

2019年3月10日(日)



2018年にリリースされた自身初のミニアルバム『いちばん好きな場所』から、収録曲「その未来へ」のシングルカットが決定!
2019年3月10日に行われる横浜アリーナ公演での会場限定15周年豪華記念盤パッケージでリリース!
※横浜アリーナ会場限定
※詳細は近日発表!



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水瀬いのり、『SOYJOY』の新WEB CMにてひとり11役に挑戦!

【関連アーティスト】
シド
【ジャンル】
J-ROCK, ヴィジュアル, ニュース, バンド, ライブ, ツアー, ライブレポ, レポート

水瀬いのり、『SOYJOY』の新WEB CMにてひとり11役に挑戦!
Tue, 19 Feb 2019 13:30:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

人気声優・歌手の水瀬いのりがキャラクターボイスを担当する、大豆バー『SOYJOY(ソイジョイ)』のWEB CM「SOYJOYS(ソイジョイズ)登場」篇が公開された。

このCMは『SOYJOY』に含まれるさまざまな原材料がキャラクターとなり、素材へのこだわりを気軽に楽しみながら知ってもらおうと、初のアニメーションで制作された。主原料の大豆とヘルシーな仲間たち“ソイジョイズ”が愉快なストーリーを繰り広げ、水瀬いのりは11種類もの役柄をすべてひとりで担っている。商品はもちろん、キャラクターたちの今後の展開にも注目だ。

■【水瀬いのり コメント】

――今回のCMの見所を教えてください。
「全部、自分! ですね!(笑) こんなにたくさんのキャラクター、そして普段出さないような声に挑戦できたのがとても楽しかったです!」

――水瀬さんが、最も見てもらいたいPOINTを教えてください。
「キャラクターパートと実写パートの温度感! 最後に実は…私でした! っというネタあかしも含めて注目してもらいたいです!」

――今回のCM撮影で、最も難しかったPOINTを教えてください。
「ソイジョイの上手な持ち方です。普段食べるときの握り締めた感じではなく綺麗にソイジョイの姿が見えるようカメラに向ける微調整がとても難しかったです!」

――どのキャラクターを演じるのが難しかったですか?
「大豆くん!」

――どのキャラクターが一番演じ易かったですが?
「いちごちゃん!」

――どのキャラクターが一番好きですか?
「アーモンドくん!」

――CMを見る、皆さんに一言、御願いします。
「とってもクセになるCMが完成したのではないかと思います! 是非何度も見ていただきこれから生活の中でソイジョイを見かける際にふとソイジョイズを思い出してもらえたら嬉しいです!」



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水瀬いのりまとめ
Little Glee Monster、WOWOWにて放送される日本武道館公演2日目のレポートが到着!

【関連アーティスト】
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【ジャンル】
J-POP, アニメ・声優, ニュース, TVCM

Little Glee Monster、WOWOWにて放送される日本武道館公演2日目のレポートが到着!
Tue, 19 Feb 2019 13:00:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

Little Glee Monsterが2018年に開催した全国23公演、史上最多動員となった『Calling!!!!!』ツアーを経て、2月5、6日に2年ぶり2度目の日本武道館公演を行なった。チケット即完売となった本公演の2日目は、2月24日にWOWOWにて放送される。

当日の会場はステージ後ろまで1万2000人の観客で囲まれ、オープニング映像が映し出された紗幕が降りると「Opening〜Welcome to Calling Over!!!!!〜」でライブがスタート。続いて「好きだ。」「放課後ハイファイブ」などを披露し、初っ端から観客をヒートアップさせた。

スタンドマイクで歌う「青い風に吹かれて」は、照明の演出も相まって5人のディーヴァ(歌姫)のよう。そして、かれんがソロダンスを披露し、続く「NO! NO!! NO!!!」「Catch me if you can」「Get Down」はメンバーも踊り、ソウルフルなヴォーカルでグッと大人っぽく魅せる。かと思えば、不安と未来への希望を歌った「明日へ」は、メンバーたちが手掛けた歌詞がモニターに映し出され、言葉のひとつひとつを丁寧に心込めて歌う5人の姿がとても印象的だった。

この日本武道館公演では、1月16日にリリースされたばかりの4thアルバム『FLAVA』収録曲も披露された。会場が一体となった「I BELIEVE」「ハピネス」、さらに“今の私たちだからこそ聴いてほしい原点を詰めた曲”とアカペラメドレーを披露。リトグリの歴史を振り返ることが出来る新旧織り交ぜたセットリストは彼女たちの魅力がいっぱいだ。

“ここからはみんなの声を聞かせて!”と芹奈が叫ぶと「だから、ひとりじゃない」「OVER」「SAY!!!」は観客も飛び跳ね、タオルを振り回し最高潮の盛り上がりに! MAYUが“練習しなくてもみんな出来ると思う!”と言った通り観客のコール&レスポンスが完璧だった「世界はあなたに笑いかけている」で本編は幕を閉じた。

アンコールでは「はじまりのうた」を久しぶりに披露。アサヒが“特別なことを”と写真撮影が許可された「My Brand New Day」と続き、manakaが声を詰まらせながら話した。“客席からの「また来るね」の一言が頭に響き、また来たいと思ってもらえるよう歌っていることを再確認出来た”と5人は深々と一礼し「Jupiter」を熱唱。《いつまでも歌うわ あなたのために》と、リトグリからファンへ最大の感謝を込めた圧巻のハーモニーに涙せずにはいられなかった。5人の笑顔・感謝がたくさん詰まった感動のライブ。会場に足を運んだ方も、残念ながら行けなかった方も、2月24日の放送は必見!

※放送楽曲は変更になる場合がございます。

■【番組情報】

<放送日時>
2月24日(日)よる10:00〜[WOWOWライブ]

<内容>
『Little Glee Monster Live in BUDOKAN 2019〜Calling Over!!!!!』
2019年2月6日@東京・日本武道館

■番組特設サイト
https://www.wowow.co.jp/music/lgm/

【WOWOWリピート放送 詳細】

■『Little Glee Monster スペシャルドキュメント〜Road to the World〜』
3月26日(火)よる7:30〜[WOWOWライブ]
※海外進出という新たな第一歩を踏み出したリトグリの台湾、香港、イギリスでの活動に密着。

■『Little Glee Monster スペシャル「Asia Tour 2018 - juice!!!!! -」』
3月26日(火)よる8:30〜[WOWOWライブ]
※2018年7月に台湾、香港で行った初のアジアツアーの模様を中心にお届け。



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Little Glee Monsterまとめ
BoA、7年振りのクリスマスライブをWOWOWでオンエア

【関連アーティスト】
Little Glee Monster
【ジャンル】
J-POP, ニュース, テレビ番組, 音楽番組, ライブ, ワンマン

BoA、7年振りのクリスマスライブをWOWOWでオンエア
Tue, 19 Feb 2019 18:00:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

KーPOPの先駆者的存在として活躍を続けているBoAが2018年12月20日、21日に千葉・舞浜アンフィシアターにて、2011年以来7年振りとなるクリスマスライブ『BoA THE LIVE 2018 “X\'mas”』を開催した。

発売から約14年を経た今も、代表的なクリスマスソングとして知られる「メリクリ」を世に送り出した彼女が満を持して取り組んだ本公演は、期待度も注目度もMAXの中、聖なる夜を鮮やかに映し出す魅惑のステージを披露。そんなクリスマスライブの2日目公演を、2019年2月24日(日)午後12:00よりWOWOWライブにて放送されることが決定した。

「メリクリ」はもちろんのこと、「First Snow」や「Winter Love」などのウィンターソングを存分に楽しめる放送となっているので、お見逃しなくチェックしてほしい。なお、番組特設サイトではライブのダイジェスト映像も公開中!

■【番組情報】

<放送日時>
2月24日(日)午後12:00〜[WOWOWライブ]

<内容>
『BoA THE LIVE 2018 “X\'mas”』
2018年12月21日@千葉・舞浜アンフィシアター

■番組特設サイト
https://www.wowow.co.jp/boa/

【関連番組】

『BoA THE LIVE 2018 〜Unchained〜』
2月24日(日)午前10:30〜[WOWOWライブ]



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BoAまとめ
マキシマム ザ ホルモン、日清食品のCMを企画&出演! 新曲「ハングリープライド」の提供も

【関連アーティスト】
BoA
【ジャンル】
K-POP, ニュース, テレビ番組, 音楽番組, ライブ

マキシマム ザ ホルモン、日清食品のCMを企画&出演! 新曲「ハングリープライド」の提供も
Tue, 19 Feb 2019 12:15:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

バンドという概念を飛び越え、マキシマム ザ ホルモンがついに広告業界に参入! 日清食品『カップヌードル コッテリーナイス』新CMの“アウトサイダー広告代理人”に就任し、メンバーのマキシマムザ亮君が広告代理人として『カップヌードル コッテリーナイス』の一連のプロモーションを担うこととなった。

今回の発表は、2018年リリースされた最新作『これからの麺カタコッテリの話をしよう』に付属の漫画「マキシマムザ亮君の必殺!!アウトサイダー広告代理人」で表現していたマキシマムザ亮君の“広告代理人の仕事をしたい”という想いが現実になったもの。今後も“アウトサイダー広告代理人”として活動し、企業のキャンペーン、企画を受けていく予定とのことだ。 オフィシャルHPではマキシマムザ亮君からのコメントも掲載されている。

さらに、CMには企画・制作で携わるだけではなく、未発表の新曲「ハングリープライド」も提供。スーツ姿の腹ペコ800人の前でメンバーが新曲を演奏する『カップヌードル コッテリーナイス』のCMは3月6日からオンエアされるので、熱気立ち込めるコッテリ映像をお楽しみに!

なお、マキシマム ザ ホルモンは今回の“アウトサイダー広告代理人”就任に伴う、今後の活動に関しての“いい意味でも悪い意味でも驚愕的な発表(※一部の方にとって)”を2月21日(木)に行なうので、こちらも要注目だ。

■マキシマム ザ ホルモン オフィシャルHP
http://www.55mth.com/open/index.php

Comics+CD『これからの麺カタコッテリの話をしよう』

2018年11月28日発売



00W9-11413/¥2,292(税抜)

■特設サイトURL
http://www.55mth.com/2018/korekaranomkctl/



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フレデリック、新曲「逃避行」MV公開&バンド史上最長の全国ツアー決定

【関連アーティスト】
マキシマム ザ ホルモン
【ジャンル】
J-ROCK, ニュース, 新曲, TVCM, CMソング

フレデリック、新曲「逃避行」MV公開&バンド史上最長の全国ツアー決定
Tue, 19 Feb 2019 12:00:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

2月20日に約2年4カ月ぶりとなる2ndフルアルバム『フレデリズム2』をリリースするフレデリックが、最新アルバムから新曲「逃避行」のMusic Videoを公開し、合わせて全国ツアーの開催を発表した。

「逃避行」のMVを手がけたのは「オドループ」「リリリピート」「かなしいうれしい」などフレデリックのMVを数多く手がけてきたスミス監督。バンドシーンに加え、メンバーの周りで踊る赤ジャージにティアドロップのサングラスを掛けた謎のダンサー達による“ネオパラパラ”をテーマにしたダンスが印象的なミュージックビデオになっている。

さらに、すでに発表されている4月13日新木場コーストでの『FREDERHYTHM TOUR 2019〜夜にロックを聴いてしまったら編〜』を皮切りに2020年2月の『FREDERHYTHM ARENA 2020』 まで続く、バンド史上最長となる全国ツアーの開催を発表した。SEASON1からSEASON5に分かれたライブは、それぞれコンセプトが異なる内容となる。なお、ファイナルは2020年2月24日(月・祝)に横浜アリーナで行なわれる。

フレデリックは現在、全国ワンマンツアー『FREDERHYTHM TOUR 2019〜飄々とイマジネーション〜』を開催中。ツアー終盤戦となる2月20日Zepp Tokyoはアルバムリリース日であり、この日、三原兄弟は誕生日を迎えるのでライブも大いに盛り上がるだろう。2019年は『フレデリズム2』を引っさげ、全国にフレデリズム旋風を巻き起こすだろう。

■【三原健司(Vo&Gu)コメント】

2019年は『フレデリズム2』を引っさげて1年を過ごします。
SEASON2では初めて全国ツアーで行ったライブハウスを回るし、SEASONを重ねる度、面白い事を考えています。
『フレデリズム2』を聴いてくれた皆のイメージをライブで塗り替えていきます。

数百人規模のライブハウスから、数万人規模のアリーナまで、進化していくフレデリックを目撃しに来てください。

『FREDERHYTHEM TOUR 2019-2020』

■SEASON1
『FREDERHYTHM TOUR 2019〜夜にロックを聴いてしまったら編〜』
4月13日(土) 東京・新木場STUDIO COAST
チケット代金:4,500円(D代別)
一般発売日:2月24日(日)10:00?

■SEASON2
『FREDERHYTHM TOUR 2019〜リリリピート編〜』
6月04日(火) 兵庫・神戸 太陽と虎
6月06日(木) 福岡・DRUM Be-1
6月13日(木) 宮城・仙台enn 2nd
6月14日(金) 新潟・CLUB RIVERST
6月21日(金) 香川・高松 DIME
6月22日(土) 広島・CAVE-BE
7月02日(火) 大阪・BIGCAT
7月03日(水) 愛知・名古屋 ElectricLadyLand
7月07日(日) 北海道・札幌 COLONY
7月09日(火) 東京・恵比寿LIQUIDROOM
※チケットアルバム封入先行
2月20日(水)12:00 ? 2月25日(月)23:59

■SEASON3
『FREDERHYTHM TOUR 2019』
10月11日(金) 岡山・CRAZYMAMA KINGDOM
10月12日(土) 広島・BLUE LIVE
10月14日(月/祝) 高知・キャラバンサライ
10月18日(金) 宮城・仙台Rensa
10月20日(日) 新潟・LOTS
10月22日(火/祝) 石川・金沢 EIGHT HALL

■SEASON4
『FREDERHYTHM TOUR 2019』
11月16日(土) 北海道・Zepp Sapporo
11月29日(金) 愛知・Zepp Nagoya
12月07日(土) 福岡・Zepp Fukuoka
12月14日(土) 大阪・Zepp Osaka Bayside

■FINAL
『FREDERHYTHM ARENA 2020』
2020年2月24日(月/祝) 神奈川・横浜アリーナ

◎特設サイト http://frederic-official.com/feature/frederhythmtour2019_2020

アルバム『フレデリズム2』

2019年2月20日発売



【初回限定盤】(CD+DVD)
AZZS-85/¥3,200+税
【通常盤】(CD)
AZCS-1079/¥2,700+税

<収録曲>
■CD
01.LIGHT
02.かなしいうれしい
03.エンドレスメーデー
04.対価
05.逃避行
06.スキライズム
07.他所のピラニア
08.TOGENKYO
09.YELLOW
10.CLIMAX NUMBER
11.夜にロックを聴いてしまったら
12.シンセンス
13.飄々とエモーション
■DVD
『フレデリズムツアー特別公演-LIGHT LIVE ?=120〜140- at SHIBUYA WWW X(2018.11.20)』
01.ナイトステップ
02.スローリーダンス
03.CYNICALTURE
04.うわさのケムリの女の子
05.シャンデレラ
06.ディスコプール
07.パラレルロール
08.シンセンス
09.真っ赤なCAR
10.NEON PICNIC
11.LIGHT
En.飄々とエモーション

◎CDショップ特典
▼タワーレコード・タワーレコードオンライン:『フレデリズム2』All Tracksステッカーシート(A4サイズ)
▼その他CDショップ:『フレデリズム2』ジャケットステッカー(AR付き)
※ご予約・購入の際は店舗/ECサイトにて特典の有無をご確認ください。
※特典は先着で数に限りがございます。

◎CD封入応募特典
・『フレデリズム2』All Tracks Tシャツ(各タイトル1名様 合計15枚を抽選)
・全国ツアー「FREDERHYTHM TOUR 2019?リリリピート編?」チケット最速先行シリアルナンバー封入

『フレデリズム2』特設サイト:http://frederic-official.com/feature/frederhythm2





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sukekiyo、音源映像集『INFINITUM』リリース&全国5都市のツアー決定

【関連アーティスト】
フレデリック
【ジャンル】
J-ROCK, ニュース, ミュージックビデオ, MV, 発表, ライブ, ツアー

sukekiyo、音源映像集『INFINITUM』リリース&全国5都市のツアー決定
Tue, 19 Feb 2019 11:00:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

DIR EN GREYの京が率いる5人組バンド・sukekiyoが、2017年6月に発表された音源映像集『ADORATIO』から約1年11ヵ月振りとなる最新音源映像集『INFINITUM』を、sukekiyo公式通販サイトにて5月24日にリリースすることが決定した。

ラテン語で“無限”を意味する“インフィーニートゥム”と名付けられた本作品は、“無限に広がる可能性”というテーマが落とし込まれた作品集になっている。

本作品は3枚組となっており、本編ディスクには、『sukekiyo 二〇一八年公演 「マニアの詩姦」 -漆黒の儀-』にて会場限定盤として発表された楽曲「kisses」の再録ヴァージョンを含む新曲全13曲を収録。特典ディスクには、コラボレーション楽曲を複数曲収録。ディスク1、2ともに一層原音に忠実な高品質CD規格<Blu-spec CD2>を起用することで、音の品質にも重きを置いている。

特典映像には、最新楽曲のミュージックビデオに加え、2018年11月15日に東京国際フォーラムにて開催された『sukekiyo 二〇一八年公演 「マニアの詩姦」 -漆黒の儀-』の模様を収録。

さらに、5月31日よりsukekiyoの国内ツアー『sukekiyo TOUR2019「FORTY」』が開催されることが決定した。5月31日の新潟を皮切りに、愛知、大阪、福岡、東京の全国5都市をまわる。2月19日(火)12:00より、sukekiyo公式モバイルサイト『sukekiyo online』会員を対象とした先行受付を開始予定だ。なお、先行受付期間中に『sukekiyo online』に入会すれば申し込むことができるので気になる人はぜひチェックしてみよう。

音源映像集『INFINITUM』

2019年5月24日発売



【公式通販限定盤】(2Blu-spec CD2+Blu-ray)
PZSK-030〜032/¥7,500+税
※数量限定

◎公式通販受付方法
2019年2月19日(火)12:00より公式通販サイト『GALAXY BROAD SHOP』にて受付を開始致します。
https://www.galaxybroadshop.com/artist/sukekiyo/

『sukekiyo TOUR2019「FORTY」』

5月31日(金) 新潟・新潟LOTS
6月04日(火) 愛知・名古屋ReNY limited
6月05日(水) 大阪・UMEDA TRAD
6月07日(金) 福岡・スカラエスパシオ
席種:スタンディング
6月27日(木) 東京・中野サンプラザ
席種:我心、是空、通常指定席

<チケット>
スタンディング ¥6,480
我心 ¥8,500
是空 ¥8,000
通常指定席 ¥6,480

■『sukekiyo online』チケット先行
2月19日(火)12:00〜3月3日(日)23:59
■『京 online』チケット先行
3月18日(月)12:00〜3月24日(日)23:59

※入場料「我心」及び「是空」について
・official mobile site sukekiyo online会員・京online会員のみご購入いただけるオリジナル特典付き特別チケットです。
・「我心」は1F指定席前方、「是空」は2F指定席前方となります。
・オリジナル特典は当日、会場の指定窓口にてお渡し致します。



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J-ROCK, ニュース, バンド, CD, Blu-ray, 発表, リリース, 発売













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