歌詞検索・うたまっぷトップへ          okmusic音楽ニュース

音楽ニュース  (2019年02月13日)
バックナンバー
最新ニュース
2019/02/22
2019/02/21
2019/02/20
2019/02/19
2019/02/18
2019/02/17
2019/02/16
2019/02/15
2019/02/14
2019/02/13
2019/02/12
2019/02/11
2019/02/10
2019/02/09
2019/02/08
2019/02/07
2019/02/06
2019/02/05
2019/02/04
2019/02/03
2019/02/02
2019/02/01
2019/01/31
2019/01/30
2019/01/29
2019/01/28
2019/01/27
2019/01/26
2019/01/25
2019/01/24
2019/01/23
2019/01/22
2019/01/21
2019/01/20
2019/01/19
2019/01/18
2019/01/17
2019/01/16
2019/01/15
2019/01/14
2019/01/13
2019/01/12
2019/01/11
2019/01/10
2019/01/09
2019/01/08
2019/01/07
2019/01/06
2019/01/05
2019/01/04
2019/01/03
2019/01/02
2019/01/01
2018/12/31
2018/12/30
2018/12/29
2018/12/28
2018/12/27
2018/12/26
2018/12/25
2018/12/24
2018/12/23
2018/12/22
2018/12/21
2018/12/20
2018/12/19
2018/12/18
2018/12/17
2018/12/16
2018/12/15
2018/12/14
2018/12/13
2018/12/12
2018/12/11
2018/12/10
2018/12/09
2018/12/08
2018/12/07
2018/12/06
2018/12/05
2018/12/04
2018/12/03
2018/12/02
2018/12/01
2018/11/30
2018/11/29
2018/11/28
2018/11/27
2018/11/26
2018/11/25
2018/11/24
2018/11/23
2018/11/22
2018/11/21
2018/11/20
2018/11/19
2018/11/18
2018/11/17
2018/11/16
2018/11/15
2018/11/14
2018/11/13
2018/11/12
2018/11/11
2018/11/10
2018/11/09
2018/11/08
2018/11/07
2018/11/06
2018/11/05
2018/11/04
2018/11/03
2018/11/02
2018/11/01
2018/10/31
2018/10/30
2018/10/29
2018/10/28
2018/10/27
2018/10/26
2018/10/25
2018/10/24
2018/10/23
2018/10/22
2018/10/21
2018/10/20
2018/10/19
2018/10/18
2018/10/17
2018/10/16
2018/10/15
2018/10/14
2018/10/13
2018/10/12
2018/10/11
2018/10/10
2018/10/09
2018/10/08
2018/10/07
2018/10/06
2018/10/05
2018/10/04
2018/10/03
2018/10/02
2018/10/01
2018/09/30
2018/09/29
2018/09/28
2018/09/27
2018/09/26
2018/09/25
2018/09/24
2018/09/23
2018/09/22
2018/09/21
2018/09/20
2018/09/19
2018/09/18
2018/09/17
2018/09/16
2018/09/15
2018/09/14
2018/09/13
2018/09/12
2018/09/11
2018/09/10
2018/09/09
2018/09/08
2018/09/07
2018/09/06
2018/09/05
2018/09/04
2018/09/03
2018/09/02
2018/09/01
2018/08/31
2018/08/30
2018/08/29
2018/08/28
2018/08/27
2018/08/26
2018/08/25
2018/08/24
2018/08/23
2018/08/22
2018/08/21
2018/08/20
2018/08/19
2018/08/18
2018/08/17
2018/08/16
2018/08/15
2018/08/14
2018/08/13
2018/08/12
2018/08/11
2018/08/10
2018/08/09
2018/08/08
2018/08/07
2018/08/06
2018/08/05
2018/08/04
2018/08/03
2018/08/02
2018/08/01
2018/07/31
2018/07/30
2018/07/29
2018/07/28
2018/07/27
2018/07/26
2018/07/25
2018/07/24
2018/07/23
2018/07/22
2018/07/21
2018/07/20
2018/07/19
2018/07/18
2018/07/17
2018/07/16
2018/07/15
2018/07/14
2018/07/13
2018/07/12
2018/07/11
2018/07/10
2018/07/09
2018/07/08
2018/07/07
2018/07/06
2018/07/05
2018/07/04
2018/07/03
2018/07/02
2018/07/01
2018/06/30
2018/06/29
2018/06/28
2018/06/27
2018/06/26
2018/06/25
2018/06/24
2018/06/23
2018/06/22
2018/06/21
2018/06/20
2018/06/19
2018/06/18
2018/06/17
2018/06/16
2018/06/15
2018/06/14
2018/06/13
2018/06/12
2018/06/11
2018/06/10
2018/06/09
2018/06/08
2018/06/07
2018/06/06
2018/06/05
2018/06/04
2018/06/03
2018/06/02
2018/06/01
2018/05/31
2018/05/30
2018/05/29
2018/05/28
2018/05/27
2018/05/26
2018/05/25
2018/05/24
2018/05/23
2018/05/22
2018/05/21
2018/05/20
2018/05/19
2018/05/18
2018/05/17
2018/05/16
2018/05/15
2018/05/14
2018/05/13
2018/05/12
2018/05/11
2018/05/10
2018/05/09
2018/05/08
2018/05/07
2018/05/06
2018/05/05
2018/05/04
2018/05/03
2018/05/02
2018/05/01
2018/04/30
2018/04/29
2018/04/28
2018/04/27
2018/04/26
2018/04/25
2018/04/24
2018/04/23
2018/04/22
2018/04/21
2018/04/20
2018/04/19
2018/04/18
2018/04/17
2018/04/16
2018/04/15
2018/04/14
2018/04/13
2018/04/12
2018/04/11
2018/04/10
2018/04/09
2018/04/08
2018/04/07
2018/04/06
2018/04/05
2018/04/04
2018/04/03
2018/04/02
2018/04/01
2018/03/31
2018/03/30
2018/03/29
2018/03/28
2018/03/27
2018/03/26
2018/03/25
2018/03/24
2018/03/23
2018/03/22
2018/03/21
2018/03/20
2018/03/19
2018/03/18
2018/03/17
2018/03/16
2018/03/15
2018/03/14
2018/03/13
2018/03/12
2018/03/11
2018/03/10
2018/03/09
2018/03/08
2018/03/07
2018/03/06
2018/03/05
2018/03/04
2018/03/03
2018/03/02
2018/03/01
2018/02/28
2018/02/27
2018/02/26
2018/02/25
2018/02/24
2018/02/23
2018/02/22
2018/02/21
Brian the Sun、3rdアルバム『MEME』のアートワークを公開
Wed, 13 Feb 2019 20:30:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

大阪在住の4人組ロックバンド・Brian the Sunが、3月13日にリリースするメジャー3rdアルバム『MEME』のジャケット写真と新しいアーティスト写真を公開した。

約1年ぶりとなる今回のアルバムは、TVアニメ『BORUTO-ボルト-NARUTO NEXT GENERATIONS』のオープニングテーマに起用され、先行シングルとして発売された「Lonely Go!」を含む全11曲を収録。サウンドプロデューサーに江口亮氏を迎えて全曲の制作を行ない、外部プロデューサーで全曲録音するのはバンドとして初の試みだ。

なお、Brian the Sunはこのアルバムを引っ提げた全国ツアー『TOUR 2019“Lonely Go!”』を3月16日(土)の京都MUSE公演を皮切りに7都市で開催する。今後の活動にも要注目だ。

アルバム『MEME』

2019年3月13日発売



【DVD付初回限定盤】(CD+DVD)
ESCL-5188〜9/¥3,600+税
※紙ジャケ仕様
<収録曲>
■CD
1. Lonely Go!
2. まじでうるせえ
3. 忘れていたこと
4. Re:mon
5. ファストワルツ
6. グリーンアルバム
7. 夢の国
8. 死
9. 僕らの未来を照らすための歌
10. MINT
11. MILK
■DVD
1.「Lonely Go!」Music Video
2.「Lonely Go!」Making Movie
3.Live at 代官山UNIT(『Four Bright Lights』2018.12.11)
(1.神曲 2.都会の泉 3.Lonely Go! 4.HEROES 5.Good-bye My Old Self)



【通常盤】(CD)
ESCL-5190/¥2,700+税

『Brian the Sun TOUR 2019「 Lonely Go!」』

3月16日(土) 京都MUSE
3月21日(木・祝) 福岡 Early Beliebers
3月24日(目) 名古屋SPADE BOX
3月27日(水) 仙台LIVE HOUSE enn 2nd
3月30日(土) 大阪umeda TRAD
4月07日(日) 札幌BESSIE HALL
4月13日(土) 渋谷CLUB QUATTRO



【関連リンク】
Brian the Sun、3rdアルバム『MEME』のアートワークを公開
Brian the Sunまとめ
THREE1989、ニューアルバム『KISS』リリース

【関連アーティスト】
Brian the Sun
【ジャンル】
J-ROCK, ニュース, アルバム, リリース

THREE1989、ニューアルバム『KISS』リリース
Wed, 13 Feb 2019 20:00:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

ネクストブレークアーティストとして注目を集めるTHREE1989(スリー)が、2月13日に3作目となるニューアルバム『Kiss』をリリースした。

THREE1989は、1989年度生まれの3人で構成されたエレクトロバンド。圧倒的な歌唱力と美声の持ち主・Shohey(Vo)、時にアッパーで時にディープなグルーヴを自在に操るDatch(DJ)、キーボード/ギター/ドラムなど様々な楽器の演奏をこなすマルチプレイヤー・Shimo(Key)が創り出すのは“ニュー・ノスタルジック・ミュージック”だ。1970〜80年代のR&B、ジャズ、ロックに大きく影響を受けたという彼らは、ダンスミュージックの持つグルーヴにポップスの要素を織り交ぜ、現代的ながらもどこか懐かしさを感じさせる独特の世界観を確立させている。

また、ShoheyはNetflix/フジテレビ系で放送中の人気リアリティ番組『テラスハウスオープニングニュードアーズ』に出演。同番組を通じて彼の歌に魅了された人も少なくない。

今作『Kiss』には、2018年に配信リリースされた「mint vacation」、各サブスクリプションサービスで先行配信中の「DA・KE・DO」を含む全10曲を収録。従来のTHREE1989サウンドにおけるダンスミュージックを継承しつつ、90年代R&Bの解釈を現代にアップデートした作品となっている。アルバムのテーマかつタイトルに、“挨拶”“愛の表現”“感謝”といった様々な感情表現を含む本作を掲げ、THREE1989が体現する“Next Pop Music”を詰め込んだ。ますます中毒性が増した新世代アーバン・ポップをとくとご堪能あれ!

アルバム『KISS』

2019年2月13日(水)発売



FPK-1989/¥2,000(税込)
<収録曲>
1.Fresh Kiss
2.Tiny Dancer
3.DA・KE・DO
4.mint vacation
5.morning light
6.monotone
7.butterfly
8.Bad Romance
9.Rambling Rose
10.Kiss In The Sun

『THREE1989 "KISS" Release Tour』

3月05日(火) 名古屋 ell.SIZE
3月06日(水) 大阪 Shangri-La
3月08日(金) 広島 4.14
3月09日(土) 大分 10 coffee brewers
3月11日(月) 福岡 EARLY BELIEVERS
3月12日(火) 熊本 熊本市民会館大ホール
3月17日(日) 函館 South Cedar DRIVE INN
3月19日(火) 札幌 SpaceArtStudio
3月23日(土) 韓国ソウル Sang Sang Madang Live Hall
3月29日(金) 仙台MACANA



【関連リンク】
THREE1989、ニューアルバム『KISS』リリース
THREE1989まとめ
Mean Machine、メンバー5人の瑞々しいまでの情熱が宿った唯一のアルバム『CREAM』

【関連アーティスト】
THREE1989
【ジャンル】
J-ROCK, ニュース, アルバム, リリース

Mean Machine、メンバー5人の瑞々しいまでの情熱が宿った唯一のアルバム『CREAM』
Wed, 13 Feb 2019 18:00:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

2月6日、YUKIの通算9枚目のオリジナルアルバム『forme』が発売された。そして、一週間後の2月13日にはChara×BASI(韻シスト)のコラボ楽曲を収録した7インチアナログ「Sweet Night Fever」がリリースと、YUKI とChara 、奇しくも“chara+yuki”のふたりから音源が届いたわけで、当コーナーでは、その1999年の“chara+yuki”を経て、2001年にそのベールを脱いだMean Machineをピックアップしてみたいと思う。

■多様性を増すガールズバンド

見るともなしに『第61回グラミー賞授賞式』のニュースを見ていたのだが、今年のグラミー賞のキーワードは“女性躍進”や“女性活躍”だったとか。それというのも昨年、主要な賞を男性歌手が独占したことに対して批判があり、その反省があったからだったという。Alicia Keys が女性として14年振りの司会を務め、主要4部門ではKacey Musgravesが最優秀アルバム賞を、Dua Lipaが最優秀新人賞を受賞。最優秀ポップデュオ賞など3部門を受賞したLady Gagaら多くの女性アーティストがパフォーマンスを披露した他、前大統領夫人、Michelle Obamaも登場してオーディエンスにアピールしたとも聞く。

文化の多様性があったほうがいいのは間違いないが、女性蔑視の批判から一転、今度はほとんどの登壇者が女性ばかりという辺りは、良くも悪くもU.S.A.っぽい力技を感じる一方、だとしても、これだけの面子が選ばれるのだから、当たり前のことだが米国エンタメ界の裾野は広い。しかも、前職とはいえ、ファーストレディまで担ぎ出すというのはさすがの底力とも言える。

翻って日本。上記米国の例を鑑みるに、年末の国営放送の歌番組で“赤勝て、白勝て”とやっているのは、少なくとも出演アーティストは男女ほぼ同数だったりするわけで、あの年末の風物詩は世界標準で見たら正しい…とは言わないまでも、そう間違っていないのかもしれない。そんなふうにも思ったりもした。ただ、各種賞レースや番組、イベントにおいて男女比がどうあるのが正しいのかよく分からないし、そもそもそれはここで論じることでもないと思うのでこの辺にさせてもらうとして、その男女比率のことで言うと、その昔に比べて、男女混成バンドやガールズバンドが増えたなぁと個人的には思う。よって、そちらへ話を移してみたい。とは言っても、もちろん正確な数字の推移みたいなものはないので、予めご了承願う。

1980年代から、PRINCESS PRINCESSを筆頭にZELDA、SHOW-YA、GO-BANG\'Sら人気と実力を兼ね備えたガールズバンドがいるにはいたが、2000年以降、その数は以前の比ではないことはみなさん、よくご承知だろう。2000年代のTHE★SCANTY、Whiteberry、ZONE、中ノ森BAND。2010年代のチャットモンチー、SCANDAL、赤い公園、ねごと、SILENT SIREN、SHISHAMO等々。最近ではガールズバンドの中でもカテゴリーを分けることができるくらい多彩なバンドがシーンを賑わせている。

特筆すべきは全員女性ではない、所謂男女混成バンドも増え、バンド内での構成比も変わってきたことではなかろうか。過去の男女混成バンドというと、だいたいはヴォーカルが女性で他は男性というのが相場で、ドラムスが女性だったJITTERIN\'JINNとか、ベースが女性だったGO!GO!7188とか、他にもSUPERCARやNUMBER GIRLなど、こちらもいるにはいたが少数派であった。いや、珍しいスタイルだったと言ってもいいだろうか。それが今や男女混成バンドは当たり前という勢いである。ゲスの極み乙女。、サカナクションがその代表格で、3ピースバンドで言えばそのうちの1名か2名が女性というバンドは数多すぎてここに記すのも憚られるくらいだ。…ていうか、そのバンド名をここにコピペするのも面倒くさい。それほど数が多くなったのである。無論まだまだ道半ばではあろうし、その進行度合いは決して目を見張るほどに速いものではないのだろうが、こと日本のロック界においては着実に女性進出が進んでいるのは間違いない。文化の多様性が増しているとは言える。

■一線級の女性アーティストが集結

さて、文化の多様性を示していると言えるガールズバンドの躍進。その歴史上、重要なバンドはいくつもあるが、その特異さにおいてMean Machineの右に出る存在はないと断言していいと思う。2001年10月にデビュー。シングル2枚とアルバム1枚を発表しているものの、同年12月に行なった1stライヴで活動休止と、実質、ほぼ2カ月間しか表に出ていないバンドなので、その名前を見聞きしても、楽曲はおろか、メンバーの顔すら思い浮かばない人も多いかもしれない。2001年5月、BARKSに“ウワサのギャルバン<Mean Machine>、ついに活動スタートか?!”という記事があった()。この記事がMean Machineを端的に表しているので、バンドの説明に変えて、以下、引用させていただく。

2000年末頃から水面下での活動が噂されていた Mean Machine (ミーン・マシーン)。そのメンバーはというと、岩井俊二監督作品『スワロウテイル』のアゲハ役で女優として本格デビューした伊藤歩(Vo)、妖艶なヴィジュアルとキレのあるトークで音楽活動以外にDJとしても活躍しているちわきまゆみ(Gu)、THE THRILLのメンバーであり、ソロのサックス奏者としてもコラボレート経験が豊富なYUKARIE(Ba)、元JUDY AND MARYのYUKI(Dr)、そしてChara(Dr)という5人編成。
この編成から見てもわかるように、バンドコンセプトのひとつとなっているのは“自分がやったことのない楽器を担当する”ということ。そして、“楽しくやる”“かわいい&フェロモン”。
\'98年に、ちわきとCharaが「なんかギャルバンやりたいね」と意気投合したことをきっかけにスタートしたMean Machine。今年秋頃のデビューを目指し、5人それぞれのスケジュールを調整しながらリハーサルを行なっているという。

今でも邦楽シーンを代表すると言って女性アーティストたちが組んだバンド、それがMean Machineである。所謂スーパーバンドとして紹介されてもおかしくないほどの面子が揃っているが、このバンドの何がすごいかと言えば、5人のうち3名は本業がヴォーカリストであるにもかかわらず、その彼女たちはメインで歌わず、全員がそれまで経験のないパートを担当したことだろう。しかも、今も珍しいツインドラムというスタイルだ。このメンバーなら4人ヴォーカル+サックスでも文句を言うリスナーはいなかっただろうし、YUKIがギターを弾き、Charaがピアノという編成だってあり得ただろう。しかし、そうしなかったことは本当にすごいと思う。とにかく、そのバンドのコンセプトが素晴らしいのである。

Mean Machineをスタートした時の各人のキャリアは、最年長のちわきがデビューから10数年目、その他のミュージシャンたちが5〜10年弱の時期。CharaもJUDY AND MARYもすでにミリオンセールスを記録していたので、変な話、別バンドを組む必要などなかったと思える。ドラマーの2名に関して言えば、本業に専念したほうがビジネス的には良かったのかも…と邪推もできよう。しかし、それでもやったというのは、Mean Machineは彼女たちの純粋なバンド活動への欲求が反映されたものだと言うことができると思う。

■技術うんぬんを凌駕したロックサウンド

実際、アルバム『CREAM』に収められた音はどこをどう切ってもロックバンドの音そのもので、情熱があふれ出ているかのようだ。いや、ほとんどあふれ出ている。ド頭から超狂暴なオルタナサウンドを爆裂させているM1「スーハー」。そのタイトルからしてシューゲイザーサウンドを意識したと思しきM4「甘いキャンディ」。ソリッドでキレのいいR&RナンバーであるM5「マイ・リトル・バッグ」。サーフロックをサイケデリックたっぷりに味付けしたM6「Love Mission “M”」。さらには、M10「Oue? D\'accord?」ではスカ、M12「そばにいれば」のレゲエ、M13「Knock On You」のブルースと、1990年代までのさまざまなロックの要素をバラエティー豊かに取り込んでいる。

はっきり言って、演奏は下手だ。ここまで明らかにテクニック不足が分かる音源は、少なくともメジャーでは珍しいと言わざるを得ないと思う。ドラムスはもたれている箇所が多々あり、速いビートでのハイハットの刻みはしんどい様子。ギターはおそらく指運びの困難さからだろうが単音弾きが少なかったりもする。だが、その音のひとつひとつに、確実に迸る何かがあるし、それが技術うんぬんを完全に凌駕していると思う。“いんだよ、細けぇことは”と言わんばかりである。1990年代後半だと、おそらく、すでにどこでも誰でもPro Toolsを使っていたであろうから、リズムのズレは簡単に修正できただろう。が、(たぶん)そうしていないところに潔さも感じる。

誤解のないように補足すると、演奏が下手で、テクニック不足だと言っても、楽曲そのものが未完成だということではない。M12「そばにいれば」は特にそれがよく分かるテイクだろう。フィードバックノイズを強調したノイジーなギター。リズムもかなり歪み、籠った音だ。だが、それがいい。荒れた感じの音像が、《Can I, Can I get love?/I really want to be there》《Can I, Can I get love?/I don\'t want to be here》と揺れる気持ちを綴った歌詞と相俟って、そこにある情念を強く感じさせるようでもある。もし各パートがテクニカルだったら、また別の味わいになったと思われる。

“楽しくやる”。Mean Machine、そして、そのアルバム『CREAM』の肝は、まさにそこにあったと思う。“バンドやりたいね”と意気投合して、四の五の言わず、まずやってみる。口にするのは簡単だが、中堅以上のキャリアを持つとなかなか実行できないこと。そこをやり切ったこともまた彼女たちの素晴らしさであろう。ここまでグラミー賞の話に始まり、文化の多様性、日本のガールズバンド、男女混成バンドの変遷と、さも意味ありげな話をしてきたけれども、それらは蛇足とは言わないまでも、正直に白状すればここまでの完全なるつなぎである。バンドメンバー5人の瑞々しいまでの情熱が宿った作品──Mean Machineの『CREAM』の説明は凡そこれで十分ではないかと思う。

若干補足するならば、伊藤歩のヴォーカルに付いて最後に少し記したい。メンバーの中ではミュージシャンとしてのキャリアが最も浅い伊藤だが、さすがに女優だけあって表現力は多彩だ。やや気怠い感じの歌い方で迫るM2「Johnny Back」。ポップなラップを聴かせるM3「ラッキー☆スター」。ウイスパーボイスのM10「Oue? D\'accord?」。歌は概ね上手く、素人っぽい印象も薄い。実に堂々とした感じだ。14曲中8曲の作詞にも参加しており(前述のM12「そばにいれば」が伊藤単独での作詞)、さすがにメインヴォーカル、まさしくバンドの中心人物といった面持ちだ。そんなふうに考えると、Mean Machineはシンガー、伊藤歩を世に出すためのプロジェクトだったのではないかとも思えてくる。実際のところはどうだったのだろう?

TEXT:帆苅智之

アルバム『CREAM』

2001年発表作品



<収録曲>
1. スーハー
2. Johnny Back
3. ラッキー☆スター
4. 甘いキャンディ
5. マイ・リトル・バッグ
6. Love Mission “M"
7. 手にのれ
8. ペーパームーン
9. あんたの気持ちのままで
10. Oue? D\'accord?
11. JUST ONE DAY
12. そばにいれば
13. Knock On You
14. 愛の手



【関連リンク】
Mean Machine、メンバー5人の瑞々しいまでの情熱が宿った唯一のアルバム『CREAM』
Mean Machineまとめ
YUKIまとめ
Charaまとめ
ちわきまゆみまとめ

【関連アーティスト】
Mean Machine, YUKI, Chara, ちわきまゆみ, THE THRILL
【ジャンル】
J-POP, ニュース, 連載コラム, これだけはおさえたい邦楽名盤列伝!, アルバム

INNOSENT in FORMAL、新曲「Atama」のMVはバンド初の全編実写ワンカットで制作
Wed, 13 Feb 2019 21:00:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

INNOSENT in FORMALが2月13日にリリースしたミニアルバム『INNOSENT 1 〜Into the new world〜』に収録される新曲「Atama」のMVが公開された。今作は初の全編実写で、ぽおるすみす(Vo)が渋谷の一角でラップをしているワンカット映像になっている。

また、4月19日(金)下北沢SHELTERで開催するレコ発公演『INNOSENT in FORMAL presents 「Don\'t Get Lost in the New World 」』の対バンに、秋山黄色が発表された。イープラスでは2月13日(水)21:00〜2月20日(水)23:59まで、チケットのプレオーダー受付中なので、気になる方はお早めにチェックしよう。

なお、2月17日(日)には眼鏡専門店チェーンのパリミキ 渋谷店内でのフリーライブも決定しているので、こちらも足を運んでみてはいかがだろうか。

ミニアルバム『INNOSENT 1 〜Into the new world〜』

2019年2月13日発売



NBPC-0065/¥1,500+税
<収録曲>
01.Riff
02.Atama
03.Glass
04.Jackin\' Rock Beats
05.Night to ready
06.Highway

【ライブ情報】

■フリーライブ
2月17日(日)14:00〜14:30
<会場>
パリミキ 渋谷店
〒150-0041 東京都渋谷区神南1丁目21番1号 日本生命ビル 1F
https://store.paris-miki.co.jp/map/0122

■『INNOSENT in FORMAL presents 「Don\'t Get Lost in the New World 」』
4月12日(金) 大阪・アメリカ村CLAPPER
w/空きっ腹に酒 、PK shampoo、 Omoinotake、and more
4月19日(金) 東京・下北沢SHELTER
w/秋山黄色、and more

◎チケットプレオーダー
2月13日(水)21:00〜2月20日(水)23:59 https://eplus.jp/innosentinformal-hp/



【関連リンク】
INNOSENT in FORMAL、新曲「Atama」のMVはバンド初の全編実写ワンカットで制作
INNOSENT in FORMALまとめ
NakamuraEmi、ニューアルバムのリード曲「雨のように泣いてやれ」MV公開

【関連アーティスト】
INNOSENT in FORMAL
【ジャンル】
J-ROCK, ニュース, ミュージックビデオ, MV, ミニアルバム, ライブ, チケット

NakamuraEmi、ニューアルバムのリード曲「雨のように泣いてやれ」MV公開
Wed, 13 Feb 2019 19:00:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

シンガーソングライターのNakamuraEmiが2月20日(水)にリリースするメジャー4作目のアルバム『NIPPONNO ONNAWO UTAU Vol.6』から、リードトラック「雨のように泣いてやれ」のMVが公開された。

今回のMVは、”ソウル(SOUL)とレイン(RAIN)“をテーマにアメリカで長年放送されていたダンス音楽番組『ソウル・トレイン』をオマージュした作品となっている。NakamuraEmiのヘアスタイルやファッションにも注目して観てほしい。

また、ニューアルバムに収録される「雨のように泣いてやれ」と「甘っちょろい私が目に染みて」は、現在iTunes StoreやApple Music、Spotifyにて先行配信中なので、楽曲も合わせてチェックを!

アルバム『NIPPONNO ONNAWO UTAU Vol.6』

2019年2月20日発売



【CD 初回限定生産盤】
COCP-40749/¥2,700+税
※豪華紙ジャケ特別仕様
※初回限定生産盤がなくなり次第、通常盤に切り替わります。
【CD 通常盤】
COCP-40750/¥2,700+税
<収録曲>
01.バカか私は
02.雨のように泣いてやれ
03.女の友情
04.いつかお母さんになれたら
05.おむかい
06.痛ぇ
07.甘っちょろい私が目に染みて
08.相棒



【LP】
COJA-9354/¥4,000+税
※数量限定生産
※本人直筆シリアルナンバー入り
<収録曲>
〈SIDE A〉
01.バカか私は
02.雨のように泣いてやれ
03.女の友情
04.いつかお母さんになれたら
〈SIDE B〉
01.おむかい
02.痛ぇ
03.甘っちょろい私が目に染みて
04.相棒

【配信URL】

■iTunes https://geo.itunes.apple.com/jp/album/id1449228294?app=itunes
■Apple Music https://geo.itunes.apple.com/jp/album/id1449228294?mt=1&app=music
■Spotify https://open.spotify.com/artist/7eX8mTJPAukkgwgRvwrgFC?si=HXogSDs-R9yI17PbrO7Lfw

『NakamuraEmi NIPPONNO ONNAWO UTAU Vol.6 〜Release Tour 2019〜』

■Acoustic公演
Vo:NakamuraEmi / Gu:カワムラヒロシ / Human Beat Box:朝光介(From カサリンチュ)
3月29日(金) 北海道・札幌PENNY LANE 24
3月30日(土) 北海道・旭川CASINO DRIVE
4月03日(水) 京都・KYOTO MUSE
4月04日(木) 兵庫・神戸チキンジョージ
4月09日(火) 三重・松阪M\'AXA
4月12日(金) 静岡・浜松窓枠
4月17日(水) 群馬・高崎club FLEEZ
4月18日(木) 栃木・HEAVEN\'S ROCK 宇都宮
4月26日(金) 鹿児島・鹿児島SR HALL
4月27日(土) 熊本・熊本B.9 V2
4月30日(火・祝) 宮城・仙台darwin
5月02日(木・祝) 岐阜・岐阜club-G
5月05日(日・祝) 岩手・盛岡CLUB CHANGE WAVE
5月06日(月・祝) 福島・郡山 CLUB#9
5月11日(土) 岡山・岡山 CRAZYMAMA KINGDOM
5月12日(日) 広島・広島 LIVE VANQUISH
5月17日(金) 香川・高松DIME
5月18日(土) 高知・高知X-pt.
5月21日(火) 新潟・新潟ジョイアミーア
5月22日(水) 石川・金沢vanvanV4
■Band公演
Vo:NakamuraEmi / Gu:カワムラヒロシ / Ba:中西道彦(Yasei Collective)Per:大塚雄士 / Dr:Tomo Kanno
6月11日(火) 愛知・DIAMOND HALL
6月13日(木) 大阪・なんばHatch
6月14日(金) 福岡・DRUM Be-1
6月18日(火) 東京・ZEPP DiverCity

<チケット>
Acoustic公演 全自由¥4,500+税
Band公演 全自由¥5,000+税
※ドリンク代別途
※未就学児入場可
※小学生以上の方はチケットが必要となります



【関連リンク】
NakamuraEmi、ニューアルバムのリード曲「雨のように泣いてやれ」MV公開
NakamuraEmiまとめ
嘘とカメレオン、ドラマ『絶対正義』の主題歌となった新曲「ルイユの螺旋」配信スタート

【関連アーティスト】
NakamuraEmi
【ジャンル】
J-POP, ニュース, ミュージックビデオ, MV, アルバム

嘘とカメレオン、ドラマ『絶対正義』の主題歌となった新曲「ルイユの螺旋」配信スタート
Wed, 13 Feb 2019 17:00:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

嘘とカメレオンが、オトナの土ドラ『絶対正義』の主題歌として書き下ろした新曲「ルイユの螺旋」を2月13日に配信リリースした。SpotifyやApple Musicをはじめとする聴き放題サービスと、レコチョクやmoraなどのダウンロードサービスで聴くことができるので、ドラマと併せてチェックしよう!

同曲は、ドラマのミステリアスなシナリオに融合するようなスリリングなナンバーで、5月29日(水)にリリースするニューミニアルバムにも収録されることが発表されている。

なお、嘘とカメレオンは6月12日(水)札幌SPiCE公演を皮切りに初の全国ワンマンツアー『嘘とカメレオン 全国ワンマンツアー「はじめてのおつかいツアー 〜ひとりでできるもん!〜」』をスタートさせることもアナウンスしており、チケットは2月17日(日)までオフィシャル1次先行抽選を受付中だ。

配信シングル「ルイユの螺旋」

2019年2月13日配信開始



■配信URL
https://lnk.to/uscm_loeilPR

『嘘とカメレオン 全国ワンマンツアー「はじめてのおつかいツアー 〜ひとりでできるもん!〜」 』

6月12日(水) 札幌・SPiCE
6月14日(金) 仙台・LIVE HOUSE enn 3rd
6月22日(土) 広島・BACK BEAT
6月23日(日) 福岡・Queblick
6月28日(金) 名古屋・E.L.L.
6月29日(土) 大阪・UMEDA CLUB QUATTRO
7月05日(金) 東京・LIQUIDROOM

<チケット>
¥3,500 + ワンドリンク

■オフィシャル1次先行(抽選)
1月30日(水)23:00 〜 2月17日(日)23:59
・受付URL http://w.pia.jp/t/uso-kame/

◎学割¥500キャッシュバックあり
・大学生/専門学校生/高校生/中学生/小学生を対象に会場にて¥500をキャッシュバックします。
・大学生/専門学校生/高校生/中学生は学生証を、小学生は年齢を証明できるものを持参して下さい。
・キャッシュバックは当日、会場に来られた方に限ります。



【関連リンク】
嘘とカメレオン、ドラマ『絶対正義』の主題歌となった新曲「ルイユの螺旋」配信スタート
嘘とカメレオンまとめ
OLDCODEX Painter YORKE.『WHY I PAINT〜なぜボクがえをかくのか〜』- 第74回 ♪DON’T STOP BELIEVING / ZIGGY -

【関連アーティスト】
嘘とカメレオン
【ジャンル】
J-ROCK, ニュース, 新曲, TVドラマ, 主題歌, 音楽配信

竹原ピストル、2月17日に放送される日本武道館ライブのレポートを公開
Wed, 13 Feb 2019 16:00:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

竹原ピストル。42歳。アコースティックギター1本で全国のライブハウスやバーで歌い続けてきたシンガーソングライターが初めて日本武道館のステージに立った。2009年にフォークバンド野狐禅(やこぜん)を解散して以降、“ドサ回り”と称する全国ライブ行脚でコアな音楽ファンに愛され続けてきた竹原だが、近年では住友生命CMソングに「よー、そこの若いの」が抜擢され、紅白歌合戦にも出演。一気に知名度を上がるなか、あくまでスタンスを変えずにライブ活動を大切にした竹原の晴れの舞台となった初武道館は、愚直で泥臭い竹原ピストルという男の生き方が詰め込まれたライブだった。

いつものように頭にタオルを巻き、T シャツに半ズボンというスタイルで竹原がステージに姿を現すと、会場は割れんばかりの歓声に包まれた。広いステージには竹原以外に誰もいない。ハーモニカを吹き、ギターを掻き鳴らし、歌い上げたのは「オールドルーキー」。続けて、“薬づけでも生きろ”と激しい剣幕で絶唱した「LIVE IN 和歌山」、かつて岩手県でライブをしたときに作ったという雨の歌「RAIN」へ。実際に自分の足で全国をまわり、その出会いや別れのなかで生まれた血の通った本物の歌たちが胸を打つ。

曲の合間にお客さんから、“竹原ー!”、“ピストルー!”、“和生ー!(本名)”と思い思いに名前を呼ぶ声が響き渡ると、“贅沢を言えたもんじゃないですが……呼び名を統一してもらえるとうれしいです”と、照れくさそうに言う竹原。飾らない一言に笑いが起こる。《あの頃の君にあって/今の君にないものなんてないさ》、そんな歌詞が沁みる強くて優しいミディアムテンポ「Forever Young」を届けたあとには、竹原がフォークソングに出会ったきっかけでもある吉田拓郎のカバー「落陽」、野狐禅時代の「カモメ」のセルフカバーなど、竹原の人生を語るうえで欠かせない楽曲を続けて披露した。そして、“場所がどこであろうと、同じことをやるだけだよって言ってきたけど、正直、不覚にも感慨深いです”としみじみと伝えると、会場から湧き上がった大きな拍手はしばらく鳴りやまなかった。

全身から振り絞るように、ものすごい形相で気迫の歌を届け続けたライブのなかでも、とりわけ終盤は圧巻だった。世界的に有名な讃美歌のメロディーを借りて完成した「Amazing Grace」、諦めたら負けだという信念を元ボクサーらしい言葉で綴った「カウント 10」から「俺のアディダス〜人としての志〜」へ。どこまでも往生際が悪く、何度転んでも立ち上がる竹原の生き様が刻まれた歌たちに、そっと涙を拭うお客さんの姿もあった。

そして、この日いちばんの大きな手拍子と合唱に包まれた「よー、そこの若いの」のあと、“小さなフォーク小屋で磨いてきた歌は、この武道館でも通用したということでよろしいですか?”と問いかけた竹原。これに大歓声が答えると、“それでいて、まだ何も成し遂げたわけじゃないと思っています”という彼らしい言葉とともに、「ドサ回り数え歌」でライブ本編を締め括った。最後までギター1本と歌のみ。それだけで心を揺さぶり、明日からも生きる勇気をくれるような、心に熱い火種を灯してくれるような歌い手は、きっと竹原ピストルしかいない。

photo by フクマサリョウジ

■【WOWOW 番組情報】

『竹原ピストル全国弾き語りツアー“GOOD LUCK TRACK”』
2月17日(日)よる 10:00〜 WOWOW ライブにて放送

収録日:2018年12月22日
収録場所:東京・日本武道館

■番組サイト
https://www.wowow.co.jp/pistol/

【関連番組】

『COUNTDOWN JAPAN 18/19 DAY-1』
2月19日(火)よる 9:00 WOWOW ライブ

収録日:2018年12月28日
収録場所:千葉・幕張メッセ
■番組サイト https://www.wowow.co.jp/cdj1819/



【関連リンク】
竹原ピストル、2月17日に放送される日本武道館ライブのレポートを公開
竹原ピストルまとめ
実力派K-POPアーティスト20組が豊洲PITに集結! イベント『Municon Festival』の日本公演は2月21日に開催

【関連アーティスト】
竹原ピストル
【ジャンル】
J-ROCK, ライブ・フェス, ニュース, テレビ番組, 音楽番組, ワンマン, ライブレポ, レポート

実力派K-POPアーティスト20組が豊洲PITに集結! イベント『Municon Festival』の日本公演は2月21日に開催
Wed, 13 Feb 2019 15:15:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

日韓同時発売で話題となったアルバム『Municon Vol.1』『Municon Vol.2』に参加した実力派K-Popアーティスト20組が集結する『Municon Festival 2019 〜The Beginning〜』が2月21日(木)に豊洲PITで開催される。

本公演は、日韓の名曲を、有名プロデューサー陣と日韓の実力派アーティストたちが制作した音源を日本と韓国で同時発売し、コンサートも開催するプロジェクト『Municon』によるイベント。今回は2月9日に韓国ソウルで開催されたライブに続く2回目の公演で、日本では初のライブとなる。

『Municon Vol.1』『Municon Vol.2』には、同じ曲がそれぞれ韓国語と日本語の2バージョンで収録されており、今回の東京公演では日本語バージョンを披露。またライブの後半には、全アーティストが参加して歌う華麗な合唱や、終演後にはCDサイン会も開催される予定で、ファンサービスも盛り沢山となっている。

B.A.PからソロデビューするZELO、韓国を代表するバラード歌手The One、トップ・インディーズバンドDear Cloud、Bubble Sisters出身のAROM,、Lee Yejoon、Martin Smith、Ju Daegeon、READER、Kei.G、Song Daye、Zemini、Ellie Love、E.DA、HOON.J、BiPA、Im Heebin、Ji Seunggyu、terra、Pollen、そしてLee Seunghwan Bandが演奏を担当するなど、韓国ソウル公演に参加した20組全てのアーティストが日本公演にも来日し、『Municon Vol.1』『Municon Vol.2』の収録曲を歌いあげる予定だ。

2月9日に韓国ソウルで開催された『Municon Festival』では、B.A.PからソロデビューしたZELOは、自身のソロ新曲「Parkour」を先行発表して大きな話題となり、dear cloud、Tera、Ellie Loveは特別に日本語バージョンで「君の側にいるよ」「三日月」「糸」を歌い、日韓文化交流と日本から来た観客にも特別な感動を与えた。

なお、『Municon』は日本と韓国の名曲とアーティストを世界へ発信する音楽プラットフォームとして、今後、日韓のトップクラスのプロデューサーとアーティストが参加し、K-PopとJ-Popをシリーズアルバム『Municon Vol.』&ライブイベント『Municon Festival』を通じて世界のファンに届けていく予定なので、引き続き注目しよう。

■『Municon Festival 2019 〜The Beginning〜』

2月21日(木) 東京・豊洲PIT
開場 17:00 / 開演18:00

<出演アーティスト>
ZELO/AROM/BiPA/Dear Cloud/E.DA/Ellie Love/HOON.J/Im Heebin/Ji Seunggyu/Ju Daegeon×READER/Kei.G/Lee Yejoon/Martin Smith/Pollen/READER×Ju Daegeon/Song Daye/terra/The One/Zemini

◎特典
1. B.A.PのZELOが待望のソロ新曲を独占先行発表!
2. 公演ラストに全アーティストによる壮大な合唱とカーテンコール・フォトタイム!
3. 当日会場で『Municon Vol.1』または、『Municon Vol.2』を購入された方にお好きなアーティスト1名から直筆サインプレゼント!

<チケット>
¥4,500 (ドリンク代別途必要) 

■チケットぴあ(Pコード:139-054)
https://t.pia.jp/pia/event/event.do?eventCd=1861115
■イープラス
https://eplus.jp/sf/detail/2824190001-P0030001P021001?P1=1221
■ローソンチケット(Lコード:70173)
https://l-tike.com/concert/mevent/?mid=404925
■LINEチケット
https://ticket.line.me/events/1337/1/11044

※公演に関するお問い合わせ:ホットスタッフ・プロモーション03-5720-9999

アルバム『Municon Vol.2』

2019年1月22日(火)日韓同時発売



KOTA-6/¥2,315+税
<収録曲>
01.私たち / Lee Yejoon(feat. ZELO of B.A.P)
02.HUE / E.DA
03.サファリ / READER, Ju Daegeon
04.No Limit / Ju Daegeon, READER
05.愛し合える日まで / Song Daye
06.愛しています/ Kei.G
07.With you / Zemini
08.胸にあふれ/ HOON.J
09.自尊心 / Pollen
10.三日月 / Terra

◎CDダウンロード・購入サイト
https://linkco.re/EnXE9g0s



【関連リンク】
実力派K-POPアーティスト20組が豊洲PITに集結! イベント『Municon Festival』の日本公演は2月21日に開催
ZELOまとめ
AROMまとめ
BiPAまとめ
Dear Cloudまとめ

【関連アーティスト】
ZELO, AROM, BiPA, Dear Cloud, E.DA, Ellie Love, HOON.J, Im Heebin, Ji Seunggyu, READER, Kei.G, Lee Yejoon, Martin Smith, Pollen, Song Daye, terra, The One, Zemini, Lee Seunghwan Band, Ju Daegeon
【ジャンル】
K-POP, ニュース, 韓流, ライブハウス, ライブ

小林克也&ザ・ナンバーワン・バンドが集結! 日本青年館ホール公演を前に語られるバンド観とは?
Wed, 13 Feb 2019 18:00:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

小林克也率いる伝説のバンド、“ザ・ナンバーワン・バンド”、昨年32年ぶりにワンマン・ライブを行ったが、今回は初期作品にゲスト参加していた難波弘之を迎えたスペシャル編成。新旧のオリジナル曲に加え、『ベストヒットUSA』ファンにはたまらない洋楽カバー曲も披露されるという。彼らにこのコンサートについて、そして“ザ・ナンバーワン・バンド”への思いについて訊いた。

■「30年前のコンサートに来た人 いるのかな?」と訊いたら、 東京でも、名古屋でも、広島でも 手が挙がった(小林克也)

小林克也(ヴォーカル):2018年にアルバムを出して、5本のツアーをやったんです。三十数年ぶりだったんだけど、その時に、“ああ、まんざらでもないな”と思ったんだ。そうじゃなかった?

佐藤輝夫(ギター):そうですね。“この歳になってやっていいのか?”って思ったんですけど、なんとか、できました。

小林:それでビルボード東京には“いつでもいいからまたライブやってくださいよ”って言われて、“あ、じゃあ良かったんだ?”と思いました。ライブの時にお客さんに“30年前にコンサートをやった時、来た人いるのかな?”って訊いたら、東京でも、名古屋でも、広島でも手が挙がったんですよ! その時はもう鳥肌が立ちましたね。

佐藤:今回のライブは『ベストヒットUSA feat.小林克也&ザ・ナンバーワン・バンド』という企画ですけども。

撮影:堀 清香/取材:兵庫慎司

■【ライブ情報】

3月27日(水) 東京・日本青年館ホール
開場18:30 / 開演19:00

<出演者>
■小林克也&ザ・ナンバーワン・バンド
(Vo.小林克也 / Gt.佐藤輝夫 / Key.深町栄 / Ba.琢磨仁 / Dr. 成田昭彦 / Gt.柳沢二三男)

■ゲストミュージシャン
Key.難波弘之 / Sax.藤井尚之

■スペシャルゲスト
鮎川誠 / 白井良明 / 鈴木慶一 / 高橋幸宏 / 中村雅俊(※50音順)

1981年にスタートした洋楽情報番組『ベストヒットUSA』の番外編。
『ベストヒットUSA』を牽引してきた人気DJ小林克也をフィーチャーした音楽満載のライブ・イベント。
当日は小林克也の78歳誕生日でもあり、ゆかりのあるゲストを迎え、
彼のバンド『小林克也&ザ・ナンバーワン・バンド』を中心に、
ゲストとともに、洋楽カバー曲、そして、オリジナル曲を演奏する。

※都合により出演者が変更になる場合がございます。予め御了承ください。



【関連リンク】
小林克也&ザ・ナンバーワン・バンドが集結! 日本青年館ホール公演を前に語られるバンド観とは?
ザ・ナンバーワン・バンドまとめ
小林克也&ザ・ナンバーワン・バンドまとめ
Plastic Tree、3年振りの男子限定ライブを発表

【関連アーティスト】
ザ・ナンバーワン・バンド, 小林克也&ザ・ナンバーワン・バンド
【ジャンル】
J-ROCK, ニュース, ライブ, チケット

Plastic Tree、3年振りの男子限定ライブを発表
Wed, 13 Feb 2019 12:00:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

ロックを基軸に幅広い音楽性で進化を続けるバンド、Plastic Treeが、5月5日(日)に自身3度目となる男子限定ライブ『Plastic Tree男子限定LIVE[Boys Don\'t Cry #3]』を開催することを発表した。初の男子限定ライブは2015年に行ない、2度目は翌2016年に開催。今回3年振りとなる男子限定ライブは新代田FEVERにて行なわれるので、ぜひチェックしておこう。

そして、2008年以降のシングルに収録されていたカップリング曲をレーベルの垣根を越えて網羅したB面集『続 B面画報』が2月13日にリリースとなった。今回のB面集は、デビューから2007年までのカップリング曲を収録したB面集『B面画報』の第2弾的な作品。初代『B面画報』リリース後のシングルに収録されていたカップリング曲21曲(リミックス音源等は除く)を、レーベルの垣根を越えて網羅したCD2枚組だ。2008年から2018年までのバンドの歴史を彩った隠れた名曲たちをコンプリートした裏ベストともいえるアルバムとなっている。

初回限定盤のCDには、通常盤の内容に加えボーナストラック1曲を追加収録。こちらはなんと1995年12月11日新宿LOFTの初ワンマンライブにて配布されたデモテープ「Poison biscuit」のB面である「変化(another side)」が収録される。さらに初回限定盤にはDVDが付属し、今作収録楽曲「灯火」のMusic Videoに加え、70分を超えるメンバー座談会映像「プラっと語リー酒」を収録という豪華な内容だ。

また、このB面集を引っ提げた全国ツアー『Plastic Tree Spring Tour 2019『A面B面画報』』も、3月16日の名古屋公演からスタートする。5月12日の神奈川までの18公演で、都内は中野サンプラザ、ホームである千葉では初の舞浜アンフィシアターで開催。ツアータイトル“A面B面画報”の通り、シングルA面とB面を中心に構成されるB面集リリース後ならではのツアーとなる予定なので、お楽しみに。

■『Plastic Tree男子限定LIVE [Boys Don\'t Cry #3]』

5月05日(日) 東京・新代田FEVER
開場17:30 / 開演18:00

<チケット>
前売り¥6,000 (税込)
※オールスタンディング/3歳以下入場不可

男性のみ参加可。当日は同伴者含め氏名と性別のある公的証明書を必ずご持参ください。
誤って購入され、当日入場をお断りした場合でも、返金は一切行ないません。
予めご理解・ご了承の上お申し込みください。(女性はご入場いただけません)

アルバム『続 B面画報』

2019年2月13日発売



【初回限定盤】(2CD+DVD)
VIZL-1515/¥5,500(税抜)
■CD DISC1
1. Dolly
2. Paper plane
3. カオスリロン
4. 灯火
5. シンクロ
6. Rusty
7. 時間坂
8. 回想、声はなく。
9. コンセント。
10. バンビ
11. はじめての×××
■CD DISC2
1. 静かの海
2. 感傷ダイアリー
3. トゥインクル
4. パイドパイパー
5. creep
6. アイレン
7. サイケデリズム
8. バミューダトライアングル
9. ユートピアベリーブルー
10. リコール
※ボーナストラック
11. 変化(another side)  
1995年12月11日 新宿LOFTの初ワンマンライブにて配布されたデモテープ「Poison biscuit」に収録
■DVD
「灯火」Music Video
メンバー座談会映像「プラっと語リー酒」



【通常盤】(2CD)
VIZL-1516/¥3,500(税抜)
■CD DISC1
1. Dolly
2. Paper plane
3. カオスリロン
4. 灯火
5. シンクロ
6. Rusty
7. 時間坂
8. 回想、声はなく。
9. コンセント。
10. バンビ
11. はじめての×××
■CD DISC2
1. 静かの海
2. 感傷ダイアリー
3. トゥインクル
4. パイドパイパー
5. creep
6. アイレン
7. サイケデリズム
8. バミューダトライアングル
9. ユートピアベリーブルー
10. リコール

『Plastic Tree Spring Tour 2019「A面B面画報」』

3月16日(土) 愛知・名古屋ボトムライン
3月17日(日) 広島・セカンドクラッチ
3月21日(木・祝) 北海道・札幌 cube garden
3月23日(土) 石川・金沢EIGHT HALL
3月24日(日) 長野・CLUB JUNK BOX
3月30日(土) 新潟・NIIGATA LOTS
3月31日(日) 群馬・高崎club FLEEZ
4月04日(木) 兵庫・神戸VARIT.
4月06日(土) 長崎・DRUM Be-7
4月07日(日) 福岡・DRUM LOGOS
4月13日(土) 京都・KYOTO FANJ
4月14日(日) 大阪・UMEDA CLUB QUATTRO
4月19日(金) 東京・中野サンプラザ
4月21日(日) 神奈川・川崎 CLUB CITTA\'
4月29日(月・祝) 千葉・舞浜アンフィシアター
5月03日(金・祝) 宮城・仙台Rensa
5月06日(月・祝) 埼玉・HEAVEN\'S ROCK さいたま新都心 VJ-3
5月12日(日) 神奈川・横浜ベイホール



【関連リンク】
Plastic Tree、3年振りの男子限定ライブを発表
Plastic Treeまとめ
あいみょん、新MV「夢追いベンガル」は全国ツアーの密着映像で構成

【関連アーティスト】
Plastic Tree
【ジャンル】
J-ROCK, ヴィジュアル, ニュース, アルバム, リリース, ライブ

あいみょん、新MV「夢追いベンガル」は全国ツアーの密着映像で構成
Wed, 13 Feb 2019 11:00:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

シンガーソングライターのあいみょんが、2月13日(水)より発売となる2ndアルバム『瞬間的シックスセンス』より、収録曲「夢追いベンガル」のMVを公開した。

今回公開したMVは、2018年に全国10都市11公演で開催された全国ツアー『AIMYON TOUR 2018 -HONEY LADY BABY-』に密着したドキュメンタリー形式の映像。総密着時間は85時間で、ライブだけでなくバックステージ、ツアー中の移動の様子など、ツアー中常にカメラを回し続け、全国各地でのあいみょんの貴重な姿が収められている。

MV公開にあたり、あいみょんは“若いうちの自分を、よし、閉じ込めてやったぞ!という気持ちです。映像の中に閉じ込めました。みんなも一緒に閉じ込めました。誰も出られないし老けないし死なないです。永遠はもちろんきっとないんですが、一期一会だったツアーの瞬間瞬間をテープにカメラに焼き付けられて嬉しいです”とコメントを寄せている。

また、監督は2018年にリリースした4thシングル「満月の夜なら」のMVディレクションを担当した新進気鋭の映像制作チーム『The 16.』より小林光大が務めた。制作にあたり、小林光大監督は“彼女を撮るため知らない土地へ向かい、初めて「ライブ」を体験する少年少女たちをたくさん見た。僕にとっても彼らにとってもあいみょんは通過儀礼として強烈な体験で、それをこの作品で感じてもらえたら嬉しいです”とコメントしている。

2月18(月)には自身初となる日本武道館公演『AIMYON BUDOKAN -1995-』の開催、また5月からは対バンツアー『AIMYON vs TOUR 2019 “ラブ・コール”』、10月からは自身最大規模のホール&アリーナワンマンツアー『AIMYON TOUR 2019 -SIXTH SENSE STORY-』を控えているあいみょんに引き続き注目しよう。

■【コメント】

■あいみょん
「若いうちの自分を、よし、閉じ込めてやったぞ!
という気持ちです。映像の中に閉じ込めました。
みんなも一緒に閉じ込めました。
誰も出られないし老けないし死なないです。
永遠はもちろんきっとないんですが、一期一会だったツアーの瞬間瞬間をテープにカメラに焼き付けられて嬉しいです」

■小林光大監督
「彼女を撮るため知らない土地へ向かい、初めて「ライブ」を体験する少年少女たちをたくさん見た。
僕にとっても彼らにとってもあいみょんは通過儀礼として強烈な体験で、それをこの作品で感じてもらえたら嬉しいです」

アルバム『瞬間的シックスセンス』

2019年2月13日(水)発売



WPCL-12996/¥3,024(税込)
※スリーブケース仕様
<収録曲>
01. 満月の夜なら
02. マリーゴールド (Google アプリ CMソング)
03. ら、のはなし (映画『あした世界が終わるとしても』挿入歌)
04. 二人だけの国
05. プレゼント (フジテレビ系『めざましどようび』テーマソング )
06. ひかりもの
07. 恋をしたから
08. 夢追いベンガル
09. 今夜このまま (日本テレビ系水曜ドラマ『獣になれない私たち』主題歌)
10. あした世界が終わるとしても (映画『あした世界が終わるとしても』主題歌)
11. GOOD NIGHT BABY
12. from 四階の角部屋

■配信URL
https://aim.lnk.to/momentarysixthsense

【ライブ情報】

■『AIMYON BUDOKAN -1995-』
2月18日(月) 東京・日本武道館 ※SOLD OUT

■『AIMYON vs TOUR 2019 “ラブ・コール”」』
※全公演対バンあり、対バン相手は後日解禁
5月17日(金) 北海道・Zepp Sapporo
5月24日(金) 愛知・Zepp Nagoya
5月25日(土) 愛知・Zepp Nagoya
5月31日(金) 大阪・Zepp Osaka BaySide
6月01日(土) 大阪・Zepp Osaka BaySide
6月09日(日) 福岡・Zepp Fukuoka
6月14日(金) 東京・Zepp Tokyo
6月15日(土) 東京・Zepp Tokyo
6月22日(土) 宮城・Sendai PIT
6月23日(日) 宮城・Sendai PIT
<チケット>
¥5,940(税込・ドリンク代別)
※年齢制限:未就学児童入場不可

■『AIMYON TOUR 2019 -SIXTH SENSE STORY-』
10月11日(金) 埼玉・三郷市文化会館
10月13日(日) 北海道・札幌文化芸術劇場hitaru
10月17日(木) 新潟・新潟テルサ
10月18日(金) 新潟・新潟テルサ
10月23日(水) 大阪・オリックス劇場
10月24日(木) 大阪・オリックス劇場
10月26日(土) 愛知・愛知芸術劇場
10月27日(日) 愛知・愛知芸術劇場
11月02日(土) 熊本・熊本市民会館シアーズホーム夢ホール
11月03日(日) 鹿児島・鹿児島市民文化ホール第一
11月07日(木) 宮城・仙台サンプラザホール
11月08日(金) 宮城・仙台サンプラザホール
11月14日(木) 広島・上野学園ホール
11月15日(金) 広島・上野学園ホール
11月17日(日) 福岡・サンパレス
11月23日(土) 愛媛・松山市民会館
11月24日(日) 香川・サンポートホール高松
11月30日(土) 石川・本多の森ホール
12月14日(土) 兵庫・神戸ワールド記念ホール
12月15日(日) 兵庫・神戸ワールド記念ホール
12月17日(火) 神奈川・横浜アリーナ
12月18日(水) 神奈川・横浜アリーナ
<チケット代>
神戸ワールド記念ホール・横浜アリーナ公演:指定席¥6,480(税込)
※未就学児童入場不可
その他公演:指定席¥5,940(税込)
※未就学児童入場不可
・オフィシャル先行情報
2月05日(火)12:00〜2月25日(月)23:59
・一般発売日
8?17?(?)10:00
※年齢制限:未就学児童入場不可



【関連リンク】
あいみょん、新MV「夢追いベンガル」は全国ツアーの密着映像で構成
あいみょんまとめ

【関連アーティスト】
あいみょん
【ジャンル】
J-ROCK, ニュース, シンガーソング・ライター, ミュージックビデオ, MV, ライブ, ツアー













c2001〜 Interrise Inc. All Rights Reserved Since 2001/4/1