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TAKURO、トーク&アナログ盤の先行試聴イベントが決定
Fri, 08 Feb 2019 20:30:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

2月27日に自身2作目となるソロインストアルバム『Journeywithout a map II』を発売するGLAYのTAKUROが、同作の発売を記念して2月20日にYouTube Space Tokyoにてトーク&アナログ盤先行試聴イベントを行なうことが決定した。

アルバムに込めた想いなど、TAKUROがひとりのギタリストとして語るイベントであり、当日はYouTube内のGLAYオフィシャルチャンネルでも生配信を予定。イベントには、アルバム『Journeywithout a map II』を全額前金で予約購入した方の中から抽選で50名様をご招待。ラジオ番組からもリスナー2組で合計50名の招待が用意されるので、詳細はオフィシャルHPにて!

また、このイベントでは一音一音こだわり抜いた『Journey without a map II』のアナログ盤をいち早く堪能することができる。六本木ヒルズ29階にある夜景の綺麗な会場で、ジャジーでブルージーなTAKUROサウンドを存分に感じてみてはいかがだろうか。

■【トーク&アナログ盤先行試聴 イベント 詳細】

2月20日(水) 東京・YouTube Space Tokyo
開演19:00/20:00終了予定

<内容>
トーク&『Journey without a map II』アナログ盤先行試聴

<応募条件>
対象店舗にて2月27日発売のアルバム『Journey without a map II』を全額前金にて予約購入されたお客様より、抽選50名様を当イベントにご招待致します。
またラジオ番組でもリスナー様2組で合計50名をご招待致します。対象店舗、番組など詳細はHPをご覧ください。

■GLAY オフィシャルHP
http://www.glay.co.jp/

アルバム『Journey without a map II』

2019年2月27日発売



【CD+DVD盤】
PCCN-00033/¥3,000+税
【CD only盤】
PCCN-00034/¥2,500+税
【アナログ盤】(初回生産限定)重量盤2枚組
PCJN-00002/¥4,000+税

<収録曲>
■CD
01.SOUL FRIENDLY
02.DANDY MAN
03.TM St.2am
04.SARAH 派手にやれ!
05.TIMELESS WONDER
06.北夜色 Port Town Blues(TAK MATSUMOTO作曲)
07.do svidaniya
08.鼓動
09.やすらぎのチセ
10.Swingin\' Tokyo 2020
■DVD
・「やすらぎのチセ」 MUSIC VIDEO
・「やすらぎのチセ」 MUSIC VIDEO Making

◎先着予約購入特典:オリジナル“Journey”ノート

『GLAY TAKURO Solo Project 3rd Tour “Journey without a map 2019"』

3月14日(木) 福岡・Zepp Fukuoka
3月16日(土) 広島・BLUE LIVE HIROSHIMA
3月18日(月) 大阪・Zepp Namba
3月20日(水) 愛知・Zepp Nagoya
3月22日(金) 新潟・LOTS
3月26日(火) 東京・Zepp Tokyo
3月29日(金) 宮城・SENDAI GIGS
3月31日(日) 北海道・(函館) 金森ホール ※1日2回公演
<チケット>
2月16日(土)より各プレイガイドにて一般発売開始
(一部取り扱いのない公演もあります)
http://www.glay.co.jp/live/



【関連リンク】
TAKURO、トーク&アナログ盤の先行試聴イベントが決定
TAKUROまとめ
GLAYまとめ
sleepyhead、新作EP『meltbeat』にDURANのfeat参加が決定

【関連アーティスト】
TAKURO, GLAY
【ジャンル】
J-ROCK, ニュース, アルバム, ライブ

sleepyhead、新作EP『meltbeat』にDURANのfeat参加が決定
Fri, 08 Feb 2019 20:45:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

武瑠による3D音楽プロジェクト・sleepyheadが3月13日にリリースする2nd EP『meltbeat』に、ギタリスト/アーティストのDURANの参加が決定。MV監督は、BUMP OF CHI CKENやぼくのりりっくのぼうよみ、My Hair is Badなどの一流アーティストのMVを手がける異才、東市篤憲が担当することも分かった。

メンバーやマネージメントを持たない代わりに、ファンをエージェントとして迎える『S.A.C.T.』を立ち上げ、独自の活動手法をとるsleepyhead。セルフプロデュースだからこその異色コラボの連続は、音楽の新時代を感じさせる。

また、2月9日(土)10時より『meltbeat』を引っ提げた初の全国ツアー『sleepyhead LIVE TOUR 2019 meltbeat』の一般発売が各プレイガイドでスタート! 初の試みとしてU-18割引チケットを導入するなど、これまでライブに訪れたことのないファンにも参加しやすいツアーとなっている。5月11日には、恵比寿リキッドルームにてファイナル公演『sleepyhead LIVE TOUR 2019 FINAL PRIVATE FUNERAL』を開催。詳細はオフィシャルサイトをチェックしてほしい。

■【コメント】

■sleepyhead
DURAN君の圧倒的なリズムグルーヴとTeddyLoid君の上質なトラックアレンジが絡み合い、ハイブリッドなダンスロックが完成しました。念願かなっての東市さんとのMV制作では、ネクストフェーズに到達したという、確かな実感を得られました。どんな形で皆さんに刺さるのか楽しみです。

■DURAN
武瑠くんは分身の術を使ってると思うなぁ。出会ってから間もなかったけど、色々やりとりしてる中で"ただのボーカリスト"ではない色々な顔を持つ表現者を凄く感じました。綺麗には混ざらないだろうと思ったけど絶対にその方がおもしろくて、参加出来てめちゃ刺激的でした。Love & Respect!

EP『meltbeat』

2019年3月13日発売



【通常盤】(CD)
SACT-0006/¥1,800+税
<収録曲>
■CD
1.phase 2
2.meltbeat
3.heartbreaker
4.akubi_girl

【ライブ情報】

『sleepyhead LIVE TOUR 2019 meltbeat』
3月17日(日) Shibuya eggman
※-S.A.C.T. 限定公演
3月24日(日) DOMe柏
3月31日(日) 新横浜NEW SIDE BEACH!!
4月06日(土) 札幌mole
4月07日(日) 仙台spaceZero
4月10日(水) 下北沢 BasementBar
4月22日(月) 名古屋ell.FITS ALL
4月23日(火) 梅田 Zeela
4月25日(木) 福岡graf

『sleepyhead LIVE TOUR 2019 FINAL PRIVATE FUNERAL』
5月11日(土) 恵比寿LIQUIDROOM
※3歳未満入場不可、3歳以上有料
<チケット>
スタンディング¥4,860(税込)/DRINK代別
U-18チケット¥2,500(税込)/DRINK代別
◎5/11恵比寿公演のみ
スタンディング¥5,400(税込)/DRINK代別
U-18チケット¥3,000(税込)/DRINK代別
◎一般発売日:2月9日(土)〜



【関連リンク】
sleepyhead、新作EP『meltbeat』にDURANのfeat参加が決定
sleepyheadまとめ
武瑠まとめ
『Ken\'s Bar』20周年を記念した、平井堅の横浜アリーナ公演をWOWOWにてノーカットでお届け

【関連アーティスト】
sleepyhead, 武瑠
【ジャンル】
J-ROCK, ニュース, コラボレーション, リリース, EP

『Ken\'s Bar』20周年を記念した、平井堅の横浜アリーナ公演をWOWOWにてノーカットでお届け
Fri, 08 Feb 2019 18:00:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

従来のライブ形式とは異なる大人の空間を創出したコンセプトアコースティックライブとしてスタートした平井堅の“ライフワーク”的ステージ『Ken\'s Bar』が、2018年で開店から20周年のアニバーサリーイヤーとなったことを記念して開催した『Ken’s Bar 20th Anniversary Special !!』より、同年12月24日に行なった横浜アリーナ公演をWOWOWにて全曲ノーカットで放送する。

『Ken’s Bar 20th Anniversary Special !!』は、vol.1として5月にTOKYO DOME CITY HALL公演、vol.2は8月にニューヨークのソニーホール、vol.3では11月から全国をラウンドする形で行ない、好評を博したイベント。4月からはこの20周年イヤーのラストを飾る第4弾LIVEの開店が決定している。

ライブ開催時、街はクリスマス一色。大人の空間にクリスマスの雰囲気が溶け込んだ甘く優雅なひと時を堪能できるチャンス。放送は、WOWOWプライムにて2月11日(月・祝)夜8:00〜となっているので、『Ken’s Bar』の魅力に触れられるこの機会をお見逃しなく。

■【番組情報】

<放送日時>
2月11日(月・祝)夜8:00〜 [WOWOWプライム]
3月13日(水)夜7:00〜 [WOWOWライブ]

<内容>
2018年12月23日、24日@神奈川・横浜アリーナ

■番組特設サイト
https://www.wowow.co.jp/hiraiken/



【関連リンク】
『Ken\'s Bar』20周年を記念した、平井堅の横浜アリーナ公演をWOWOWにてノーカットでお届け
平井 堅まとめ
BOYZ II MEN、来日公演をWOWOWにて独占オンエア

【関連アーティスト】
平井 堅
【ジャンル】
J-POP, ニュース, シンガーソング・ライター, 音楽番組, ライブ

BOYZ II MEN、来日公演をWOWOWにて独占オンエア
Fri, 08 Feb 2019 15:30:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

史上最も成功したコーラスグループとして君臨するBOYZ II MENの来日公演をWOWOWにて独占放送する。

今回放送するのは、2018年にモータウン・レコードの60周年を記念して開催された『BOYZ II MEN Orchestra Concert Tour 2018 MOTOWN 60TH ANNIVERSARY SPECIAL LIVE』から、12月17日の東京国際フォーラム ホールA公演。EXILE ATSUSHIが友情出演したコンサートをぜひこの機会にチェックしてほしい。

BOYZ II MENは、1991年にモータウン・レコードからデビューし、現在までに6400万枚超のトータルセールスを記録するR&Bヴォーカルグループ。特に「エンド・オブ・ザ・ロード」が13週、「メイク・ラヴ・トゥ・ユー」が14週、そしてマライア・キャリーとコラボレートした「ワン・スウィート・デイ」が16週連続全米チャート1位のメガヒットとなり、グラミー賞4冠に輝いた1990年代は、まさに彼らの時代だった。

ドゥ・ワップ、ソウルといったブラック・ミュージックの伝統と、1990年代以降の新しいR&Bを融合したサウンド、美しくソウルフルなハーモニーを堪能してみてはいかがだろうか。

■【番組情報】

<放送日時>
2月10日(日)夜6:00〜 [WOWOWプライム]
3月31日(日)夜6:00〜 [WOWOWライブ]

<内容>
2018年12月17日@東京・東京国際フォーラム ホールA

■番組特設サイト
https://www.wowow.co.jp/b2m/



【関連リンク】
BOYZ II MEN、来日公演をWOWOWにて独占オンエア
Boyz II Menまとめ
さくらしめじ、2月15日に告白ソング「先に言うね」を配信リリース

【関連アーティスト】
Boyz II Men
【ジャンル】
洋楽, ニュース, R&B, 音楽番組, ライブ

さくらしめじ、2月15日に告白ソング「先に言うね」を配信リリース
Fri, 08 Feb 2019 21:00:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

さくらしめじが新曲「先に言うね」を、2月15日(金)に配信リリースすることが発表された。

この楽曲は、2018年の12月に開催された中野サンプラザでの超満員のワンマンライブで初披露されたもの。揺れ動く気持ちの中にも、ふたりの関係に名前を付けようとする勇気や決意が描かれている。ファンからは、“めっちゃ泣いてしまった”、“次聴けるのいつ…?”など悶絶の声が続出。義理と本命で揺れる、バレンタインシーズンの心を撃ち抜く曲となっている。

また、“告白という字の中にある「白」。これから幾つもの「白」を塗り重ねていこう”という決意が込められた配信ジャケットのデザインにも注目だ。

そして、リリース日までSNS上で“告白”を募る企画がスタート! これまで言えなかった気持ちをハッシュタグ“#先に言うね”を付けて、SNSで投稿しようと呼び掛けるもの。投稿されたメッセージ全てにさくらしめじ本人が目を通し、ドキッとした数名の言葉を選び、オフショットの写真に載せて、リリース当日にさくらしめじのSNSからプレゼントされる予定とのこと。

なお、企画のスタートに合わせて、「先に言うね」の歌詞、そして“チョコよりも言葉が欲しい”という田中雅功手書きのコピーが載ったビジュアルも発表。さくらしめじのふたりのコメントも届いているので、ぜひチェックしてほしい。

■【コメント】

■田中雅功
「思いを言葉にして伝えるのは、難しいことだし勇気のいること。
だけどいつ届かなくなるか分からないから、今君に伝えたい。
そんな想いをSNSに書いてください」

■?田彪我
「うまく伝わらなくてもいい。言葉にする気持ちこそが大事だと思います。
少しずつ、少しずつ。今だから伝えられる言葉をぜひ書いてみてください」



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『Tokyo Street Collection』の第1弾出演者として吉田凜音、華原朋美、足立佳奈ら発表

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さくらしめじ
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J-POP, ニュース, EBiDAN, ユニット, 新曲, 音楽配信

『Tokyo Street Collection』の第1弾出演者として吉田凜音、華原朋美、足立佳奈ら発表
Fri, 08 Feb 2019 20:00:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

2018年5月に武蔵野の森アリーナにて1万人規模での開催を成功させた『Tokyo Street Collection』が、2019年5月3日(金・祝)にイベント史上最大規模にあたるパシフィコ横浜にて2万人規模での開催を行なうことが発表された。

注目の第1弾出演者には、「I’m proud」「I BELIVE」など数々の名曲を残し、多くの有名アーティストにも影響を与えてきた華原朋美。AbemaTV人気番組『今日好きになりました』の主題歌を務め、サッカーJ1ジュビロ磐田の2019シーズンタイアップアーティストにも就任し勢いにのる、新時代の共感ソング女王としての呼び声も高い足立佳奈。音楽活動にとどまらず人気ブランド#FR2とのコラボ、映画『ヌヌ子の聖戦』では主演を務めるなど幅広い活躍を見せるも音楽の才能はSKY-HIも認めるカリスマ高校生ラッパー吉田凜音がLIVEステージに出演決定。

そしてゲストモデルには俳優として多くの作品に出演をしてきた山本裕典の出演も! イベントの進行役となるMCには、おバカな愛されキャラと芸人顔負けのリアクションでお茶の間の人気者となり、ここ最近では結婚記念日を旦那とのおそろコーデで祝うなど幸せな結婚生活を送る菊地亜美、細かすぎるものまねで身近にいる人を演じる芸や、最近ではアイドルグループ・吉本坂46にも選ばれ人気を博すエハラマサヒロが決定した。

なお、イベントにはまだまだ豪華出演者の発表が控えているとのことなので、引き続き注目だ。

■『Tokyo Street Collection』

5月3日(金・祝) 神奈川・パシフィコ横浜 展示ホール
開場 11:30 / 開演 13:00 / 終演19:30(予定)

<出演>
・MC
エハラマサヒロ / 菊地亜美 / and more…
・LIVE
足立佳奈 / 華原朋美 / 吉田凜音 / and more…
・MODEL
山本裕典 / and more…

<チケット>
学割 3,500円
一般 6,900円
VIP 18,000円
※未就学児は無料
※チケットの紛失・破損・盗難等のいかなる場合でも再発行いたしかねますので大切に保管して下さい。
※学割は高校生、中学生、小学生が対象となります。当日入場時に学生証の提示が必須となります。
(満席になり次第当日券が売りきれとなりますので、ご了承ください。)

■公式サイト
http://tokyo-street-collection.jp



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大橋ちっぽけ、アルバム『ポピュラーの在り処』収録曲「ルビー」リリックビデオ公開

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大橋ちっぽけ、アルバム『ポピュラーの在り処』収録曲「ルビー」リリックビデオ公開
Fri, 08 Feb 2019 19:30:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

TRIAD/日本コロムビアよりメジャーデビューすることを発表した大橋ちっぽけが、3月13日(水)に発売するメジャーデビューアルバム『ポピュラーの在り処』からの先行配信曲「ルビー」のリリックビデオを公開した。

「ルビー」リリックビデオは、満月と半月をイメージしたアイコンが日常風景に溶け込むカットが印象的。“仁愛”をテーマにした歌詞も一緒に楽しんでほしい。

また、「ルビー」がエンディングテーマとなるアニメ『なむあみだ仏っ!-蓮台 UTENA-』の放送開始が4月に決定。詳細は随時発表となるので、アプリ/PCゲームのローンチにも注目だ。

アルバム『ポピュラーの在り処』

2019年3月13日発売



COCP-40753/¥2,800+税
※全収録楽曲をスマホで簡単再生できる「プレイパス」コード封入
<収録曲>
01.ルビー
02.テイクイットイージー
03.アージ
04.ダイバー
05.夢の中で
06.マツヤマ
07.ふみの日
08.Life
09.アイラブユーにはアイラブユー
10.楽園

◎ CD購入者特典詳細
https://columbia.jp/artist-info/chippoke/info/63985.html

【配信URL】

▼ダウンロード
・iTunes
https://geo.itunes.apple.com/jp/album/id1447344393?app=itunes
・レコチョク
http://recochoku.jp/album/A1011234669/
▼ストリーミング
・Apple Music
https://geo.itunes.apple.com/jp/album/id1447344393?mt=1&app=music
・LINE MUSIC
https://music.line.me/launch?target=album&item=mb00000000017b7d5c&cc=JP
・Spotify
http://open.spotify.com/album/6IfuxyCr6OPxaBlmPO1A3F
・Google Play Music
https://play.google.com/music/m/Bb6ylmkoopkkqgistpv3czjz7au
・Amazon Music Unlimited
https://music.amazon.co.jp/albums/B07LH3BBG4



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SEKAI NO OWARI、「スターゲイザー」MVに平手友梨奈(欅坂46)が出演

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【ジャンル】
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SEKAI NO OWARI、「スターゲイザー」MVに平手友梨奈(欅坂46)が出演
Fri, 08 Feb 2019 18:30:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

SEKAI NO OWARIが2月27日に2枚同時リリースするアルバム『Eye』と『Lip』。その『Eye』のラストを飾る「スターゲイザー」のMVが完成! 同曲の作詞作曲を手がけたFukaseによるストーリーの原案のもと、イメージする主人公のキャラクターが欅坂46の平手友梨奈と重なることから出演をオファー。歌の中にある「普通の日常」を生きる少女を平手が演じている。

満月をバックにシルエットで踊るシーンを入れたいというFukaseのアイデアから、満月のタイミングや天候、平手のスケジュールなど含め、なんと構想から完成まで約1年半もかかったという同MV。命を削って踊る様な、息を飲むエンディングのダンスシーンが圧巻だ。監督はSEKAI NO OWARIでは「サザンカ」なども手がける藤代雄一朗氏が務めている。
※映像の中でヘルメットを被らずにオートバイに乗っているシーンが登場します。これはこの映像作品の演出として創作されたものとして鑑賞していただきますようお願い致します。

同MVはアルバム『Lip』の初回限定盤DVDのMUSIC VIDEO集にも収録される。

■アルバム特設サイト
http://www.toysfactory.co.jp/artist/sekainoowari/eyelip20190227

■【Fukase コメント】

本物の月をバックにダンスをしているところを撮りたいという思いから撮影期間がトータルで一年近くかかってしまいました。 ロケ地に行ったのに月が雲で隠れてしまったり、夏は空が明るくてイメージに合わないので撮影が一旦お休みになったりと、自然に振り回された撮影でした。 脚本は僕が担当し、ダンスの振り付けはご本人にお願いしました。 CGみたいに綺麗な月ですが、本物の月です。 スケジュール的にも最後のチャンスだった最終日、月と重なる数分しかないタイミング、絶対に失敗出来ないという緊張感の中やって下さった平手さん、ならびにスタッフの皆さんに心より感謝しています。 最後のダンスシーンを観たとき、作詞作曲家でありながら言葉にならない気持ちになったのを覚えています。
それは心温まるような、恐ろしいような、涙がこぼれるような、そういったものでした。 皆さんも是非ご覧下さい。

アルバム『Eye』

2019年2月27日(水)発売



【初回限定盤】(CD+DVD)
TFCC-86660/¥4,000+税
【通常盤】(CD)
TFCC-86661/¥3,000+税
<収録曲>
■CD
01.LOVE SONG
02.Blue Flower
03.ANTI-HERO
04.夜桜
05.Monsoon Night
06.Food
07.SOS
08.Re:set
09.ドッペルゲンガー
10.エデン
11.すべてが壊れた夜に
12.Witch 13.スターゲイザー
■DVD
SEKAI NO OWARI 野外TOUR 2018『INSOMNIA TRAIN』(スカパー!エディット)
01. インスタントラジオ
02.Love the warz -rearranged-
03.Error
04.RAIN
05.Hey Ho
06.ANTI-HERO
07.RPG
08.Death Disco
09.MAGIC
10.炎と森のカーニバル
11.Monsoon Night
12.ラフレシア
13.スターゲイザー
14.スターライトパレード
15.Dragon Night
Encore
16.ピエロ
17.Fight Music

アルバム『Lip』

2019年2月27日(水)発売



【初回限定盤】(CD+DVD)
TFCC-86662/¥4,000+税
【通常盤】(CD)
TFCC-86663/¥3,000+税
<収録曲>
■CD
01.YOKOHAMA blues
02.RAIN
03.Mr.Heartache
04.向日葵
05.サザンカ
06.千夜一夜物語
07.Error 08.Hey Ho
09.ラフレシア
10.Goodbye
11.Missing
12.蜜の月
13.イルミネーション
■DVD
Music Video
・Love the warz -rearranged-(未公開映像)
・ANTI-HERO
・SOS
・Mr.Heartache
・Hey Ho
・サザンカ
・イルミネーション 他


『SEKAI NO OWARI ツアー2019 』

4月06日(土) 長野・ビッグハット
4月07日(日) 長野・ビッグハット
5月03日(金・祝) 広島・広島グリーンアリーナ
5月04日(土・祝) 広島・広島グリーンアリーナ
5月11日(土) 宮城・宮城セキスイハイムスーパーアリーナ
5月12日(日) 宮城・宮城セキスイハイムスーパーアリーナ
5月15日(水) 大阪・大阪城ホール
5月16日(木) 大阪・大阪城ホール
5月28日(火) 兵庫・神戸ワールド記念ホール
5月29日(水) 兵庫・神戸ワールド記念ホール
6月01日(土) 福岡・マリンメッセ福岡
6月02日(日) 福岡・マリンメッセ福岡
6月14日(金) 北海道・真駒内セキスイハイムアイスアリーナ
6月15日(土) 北海道・真駒内セキスイハイムアイスアリーナ
6月16日(日) 北海道・真駒内セキスイハイムアイスアリーナ
6月21日(金) 埼玉・さいたまスーパーアリーナ
6月22日(土) 埼玉・さいたまスーパーアリーナ
6月23日(日) 埼玉・さいたまスーパーアリーナ
7月10日(水) 徳島・アスティとくしま
7月11日(木) 徳島・アスティとくしま
7月20日(土) 新潟・朱鷺メッセ・新潟コンベンションセンター
7月21日(日) 新潟・朱鷺メッセ・新潟コンベンションセンター
7月24日(水) 千葉・幕張メッセ国際展示場4〜6ホール
7月25日(木) 千葉・幕張メッセ国際展示場4〜6ホール
8月08日(木) 静岡・静岡エコパアリーナ
8月09日(金) 静岡・静岡エコパアリーナ
8月24日(土) 三重・サンアリーナ
8月25日(日) 三重・サンアリーナ



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ピアニート公爵が演奏するアニメ『コードギアス』のピアノソロアルバム第2弾発売
Fri, 08 Feb 2019 19:00:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

TVアニメシリーズが大人気を博し、劇場3部作に続いて2月9日(土)には完全新作映画『コードギアス 復活のルルーシュ』が公開される、大人気SFアニメ『コードギアス』シリーズ。その音楽世界をピアノ・ソロ・カバーで表現したCDアルバム『コードギアス反逆のルルーシュ ピアノソロコレクション』の第2弾が3月20日に発売決定。同作のジャケットも公開された。

今作は劇場3部作の主題歌や、TVシリーズの名シーンから厳選された8曲が収録されている。その中には2018年に開催された『『コードギアス 反逆のルルーシュ』ピアノソロコンサート』で観客の涙を誘った「The Moon」や「Nunnally」など、ファン垂ぜんの曲目が並ぶ。

そしてピアニストは、前作に引き続いてYouTube等の動画投稿サイトでも有名なピアニート公爵。流麗でたん美に語りかけるピアニッシモから、超絶技巧派ピアニストならではの、ピアノコンチェルトを思わせる重厚かつ圧倒的なフォルテッシモで『コードギアス 反逆のルルーシュ』の音楽世界を巧みに表現している。編曲は前作に引き続き、ピアニート公爵とタカノユウヤが担当。

心に残る名シーンや好きなシーンの音楽を、本編とは違う音色で楽しめる作品として、ファンに好評の本シリーズ。印象的な美しいピアノの旋律による『コードギアス 反逆のルルーシュ』の音楽世界を、ぜひ堪能してほしい。

また、3月22日(金)には東京オペラシティ コンサートホール(東京都新宿区)にてピアニート公爵指揮による『『コードギアス 反逆のルルーシュ』オーケストラコンサート』を開催。こちらは昼(追加)と夜の2回公演で、チケットは2月16日(土)より一般発売がスタートする。

アルバム『コードギアス 反逆のルルーシュ ピアノソロコレクション Vol.2』

2019年3月20日発売



YCCS-10068/¥2,160(税込)
<収録曲>
01. 赤だけが足りない
作曲:浅倉大介  編曲:タカノユウヤ
02. 今はここに
作曲:沖野俊太郎 編曲:タカノユウヤ
03.Alone
作曲:黒石ひとみ 編曲:ピアニート公爵
04. The Moon
作曲:藤原さくら 編曲:ピアニート公爵
05. 螺旋のピース
作曲:都 啓一   編曲:タカノユウヤ
06. NE:ONE
作曲:Survive Said The Prophet 編曲:タカノユウヤ、ピアニート公爵
07. Nunnally
作曲:黒石ひとみ 編曲:ピアニート公爵
08. わが臈たし悪の華
作曲:片倉三起也 編曲:タカノユウヤ

■Amazon
http://www.amazon.co.jp/dp/B07MCSWSCX/
■商品ページ
https://www.yamahamusic.co.jp/s/ymc/discography/996

映画『コードギアス 復活のルルーシュ』

2019年2月9日(土)公開
監督:谷口悟朗
脚本:大河内一楼
キャスト:ゆかな、櫻井孝宏、名塚佳織 ほか
■公式サイト http://www.geass.jp/R-geass/

【『コードギアス 反逆のルルーシュ』 オーケストラコンサート】

3月22日(金) 東京オペラシティ コンサートホール:タケミツ メモリアル
本公演:開場18:00/開演19:00 ※終演予定21:00
追加公演:開場14:00/開演15:00 ※終演予定17:00
<内容>
指揮:ピアニート公爵
演奏:エンペラーズ・オーケストラ -コードギアスコンサートスペシャルバンド・コーラス&オーケストラ-
ゲスト出演:谷口悟朗監督 他
編曲:中川幸太郎、タカノユウヤ、ピアニート公爵
演目:「Previous Notice」「Elegant Force」「Stories」「Nightmare」「Beautiful Emperor」「COLORS」他計40曲予定 ※変更の可能性あり
<チケット>
S指定席¥12,000(税込)
※特典:クリアファイル&オリジナルチケット
A指定席¥9,500(税込)
B指定席¥7,500(税込)
※未就学児童入場不可

◎一般発売:2月16日(土)AM10:00〜
イープラス、チケットぴあ、ローソンチケットにて発売

■コンサート公式サイト https://www.yamaha-meh.co.jp/business/event/codegeass/



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アニメ・声優, ニュース, 映画

DESURABBITS、特別生放送にて両A面シングルのリリースを発表
Fri, 08 Feb 2019 18:00:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

DESURABBITSの誕生から5年の歳月が経過。結成当時は“アイドルとして成功を夢見る小、中学生”だった、EMI・YUZU・KARINの3人も、今や高校卒業を控えた年齢にまで成長。毎回味の違う“ラーメン付きCD”を何枚もシングル発売し続けていることが話題を集めれば、『SUMMER SONIC』『夏の魔物』『めざましテレビPRESENTS T-SPOOK』、台湾最大規模の音楽フェス『大港開唄』など、アイドルの枠を越えた音楽イベントにも出演してきたこともあり、音楽通からも高い評価を得続けてきた。

過去には、グループ名を“デスラビッツ(DEATHRABBITS)”から“です。ラビッツ(DESU.RABBITS)”への改名したりと、少女たちにとって5年の歳月は、貴重な青春時代を燃やし続けるには、あまりにも激動的過ぎる日々だった。成功を手にするアイドルほど、たくさんの伝説を背負っている。DESURABBITSがその仲間入りを果たすのかは正直定かではないが、伝説だけはどんどん積み重ねている。

彼女たちから、2019年1月1日のめでたい年明けの日に“兎革命!と題して、ここからは自分達がみんなを引っ張っていきたい”というメンバー自身の言葉と同時に、2月6日に新曲「卒業少女-未来絵-」の先行配信を報告。さらに、3月23日(土)に渋谷CYCLONEを舞台に"新生DESURABBITSの兎革命第一章"を掲げたワンマン公演『DESURABBITS ワンマン LIVE「兎革命 vol.1‐卒業少女‐」を行なうことが発表された。

今回、新曲「卒業少女-未来絵-」の発売日である2月6日に観客を交えた公開配信『DESURABBITS 新曲 "卒業少女"配信リリース記念! SHOWROOM公開生放送』が行なわれたので、その時の模様を以下に報告しよう。

放送にはメンバー、EMI・YUZU・KARIN、BUCHOの4人が出演。まずは、1月1日にホームページ上で発表した“兎革命”についての説明から。

“DESURABBITSも今年で6年目。もっともっと上に行きたいので、これからはわたし達がみんなを引っ張っていけるような1年にしたくて兎革命をテーマに頑張っていく”(YUZU)。“もっとおっきい景色をみんなに見せたい”(EMI)。“もっともっと努力して上へいきたいし、私達の成長を観て欲しい”(KARIN)。“原点に戻り、4人のアーティストとして、まずは我々が楽しむ”(BUCHO)と、それぞれ説明してくれた。

“兎革命”の第一弾として新曲「卒業少女-未来絵-」をリリースするが、この場で同曲のMVも初披露。ラウドロックな演奏に乗せ激しく凛々しく歌い踊るシーンはもちろん、楽曲自体がクールでシリアスな表情を抱いていることもあり、学校の教室や都会の街中を舞台にメンバーそれぞれがシリアスな姿を見せている。少女らしさの中から見える大人な表情に、3人の少女を卒業する(?)心模様も伺い知れた。

「卒業少女-未来絵-」は、“私達自身が共感できる歌です”とEMI。これも3人の想いを作詞家が汲み取って歌詞にした成果。今の3人が、どんな想いを抱いているのか気になる方は…直接、耳にしてほしい。

続いては、新衣装のコンセプトについて。EMIは、“スタイリストさんに手足が長く見える衣装をお願いしました、曲に合わせた未来感がポイント”と説明。その姿はモデルのようとも声が上がっていた。YUZUは、“テーマは、真面目に不真面目。それが髪を染めた理由であり、革命は戦いということから戦闘力高めの衣装なのがポイント”、KARINは“ツインテールを活かしつつ、神社の巫女さんチャイニーズ感をミックスした衣装が魅力”と説明があり、KARIN対して神社の中の妖精のようという声も飛び交っていた。ちなみに BUCHOは“ヘルメットが新たにカラーリング新調され、ベルトに新マークをつけているところ”がポイントなのも一応触れておこう。

ファンからの質問コーナーでは、“メンバーカラーは無くなるのか?”に対して、“その概念にとらわれないでこれからは行きます”(YUZU)と返答。“ラウドロックというテーマを掲げているが、これまで掲げていたJAPANESE DEATH POPはなくなるのか”については、“今作は、DESURABBITS初期の良さを活かした新曲なので、今回はラウドロックに攻めてみようぜという感じです”(YUZU)と答えた。

“新曲の何処が好き?”の質問には、“自分のパート。歌詞は等身大だから感情が籠もるの”(KARIN)、“プロデューサーさんが変わって、初めての作詞家/作曲家さんと新しい作品に仕上がった所”(YUZU)と回答。“グループ名が、です。ラビッツだったのが、なぜDESURABBITSになっているのか”について、“今までは、です。ラビッツだったんですけど「。」を取って、全部英文字にしました。理由は、これまでだとエゴサしにくいから(笑)”(YUZU)という理由らしい。

“アーティスト写真の決めポーズは?”の質問に対して、“これはラビッツポーズ、可愛い。曲の振りの中でも出てくるから”(EMI)、“うさぎの耳っぽい”(YUZU)とも語ってくれた。“ロゴが変わった?”には、“…骨骨骨”(KARIN)の言葉について、“スカルラビッツです、可愛さで選んでます”(YUZU)とフォローしていた。他にも、様々な質問が出ていたが、どれも真面目な質問なのもDESURABBITSファンの特色(!?)。

公開生放送の終盤には、DESURABBITSメンバーから“3月20日に「卒業少女-未来絵-」のシングルを発売する”発表が行なわれた。さらに、今回のシングルは「卒業少女-未来絵-/でも、逃げんな」の両A面作品として発売。もう一つの新曲「でも、逃げんな」のセンターを、リーダーであるYUZUが初めて担うことも知らされた。YUZUは“明るくて前向きで疾走感のあるYUZUらしい王道前向きソングなので、初センターで歌わせていただきます”と、熱く意気込みも語った。DESURABBITSとしては1年以上ぶりのリリース。リリースイベントも積極的に行うので、ぜひ足を運んでほしい。

新曲の「卒業少女-未来絵-」と「でも、逃げんな」を新衣装姿で初めて披露するのが、2月16日(土)に方南町 Mboxxにて二部構成で行なうライブ『逆チョコ頂戴▽新曲 卒業少女お披露目へ & ちょっと遅めのバレンタインイベント』から。今回の二部構成、“一部と二部それぞれテーマを決めてやるからセトリもぜんぜん違う”(EMI)、“どっちで、どっちの新曲をやるのかも楽しみにきてくれたら”(YUZU)とのことなので、そこも期待して足を運んでいただきたい。ちなみに、3人は“バレンタインのチョコを食べたい”とおねだりしていた。

最後に、“2019年は勝負の年なんですけど。わたしも高校3年生になるようにラストJKなので、JKブランドを存分に使っていきたいなと思います”(EMI)。“今年こそは大きなステージに立ちたいし、いろんな景色を観たい。JDにもなるので、「卒業少女-未来絵-」のように少女から大人に変わる姿をみんなに見て欲しいなと思います”(KARIN)。“バンドみたいな感覚で楽しみたいなと思ってる。我々が楽しむ輪がみんなにも広かっていけたら”(BUCHO)。“2019年でDESURABBITSは6年目なんですよ。6年間メンバーチェンジせずにやれてるのがとても嬉しいし、今回のシングルからまわりの環境もガラッと変わったので、わたし達が上へ成長していくためにも変わらなきゃいけないし、もっともっと上に行くためにも3月23日のワンマンライブをソールドアウトさせて、素敵なライブをまた1から作りあげたいので、初心に戻った気持ちで兎革命を頑張っていきます”(YUZU)と、4人が今年の目標や意気込みを語ってくれた。

まだまだ“兎革命”は始まったばかり。これからDESURABBITSがどんな情報を届けていくのか、今から参加でも遅くはない。ぜひ、その姿を追いかけてみてはいかがだろうか。

text by 長澤智典

※▽は白抜きハートになります

■「卒業少女-未来絵-」配信URL
https://www.tunecore.co.jp/artist/DESURABBITS2019#r505091

【ライブ情報】

■『DESURABBITS ワンマン LIVE「兎革命 vol.1‐卒業少女‐』
3月23日(土) 東京・渋谷 CYCLONE
開場18:00/開演18:30
<チケット>
料金:¥3,500(ドリンク代別)
・チケット受付URL https://t.livepocket.jp/e/j_bli ※QRコードチケットとなりますので当日ご入場の際には必ずご提示の上お並びください。
※小学生以下のお客様入場無料
※デスラビ物販でも販売中
主催:G-angle Records
企画制作:MARS MUSIC ENTERTAINMENT
お問合せ:03-6721-7900 (G-angle Records)

■『逆チョコ頂戴▽新曲 卒業少女お披露目へ & ちょっと遅めのバレンタインイベント』
出演:DESURABBITS
2月16日(土) 東京・方南町 Mboxx
・1部 開場12:30/開演13:30
・2部 開場17:30/開演18:30
<チケット>
1部 予約 ¥2,000/当日 ¥2,500
2部 予約 ¥2,000/当日 ¥2,500

※▽は白抜きハートになります



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ONE N\' ONLY、2ndシングル「Dark Knight」発売&リリースイベントも決定

【関連アーティスト】
DESURABBITS
【ジャンル】
J-POP, 女性アイドル, ニュース, 配信, ライブ

ONE N\' ONLY、2ndシングル「Dark Knight」発売&リリースイベントも決定
Fri, 08 Feb 2019 18:00:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

EBiSSH×さとり少年団(SBC)による合同プロジェクト 、ONE N\' ONLYが5月8日(水)に2ndシングル「Dark Knight」をリリースすることが分かった。

表題曲「Dark Knight」はHAYATOの力強いRAPと一層激しさを増したダンスが全編を彩るキラーダンスチューン。2018年10月の東名阪Zeppツアーからすでに披露され、SWAG(ファンの呼称)の間でもすでに人気の1曲だ。1月29日(火)にはMVが先行公開され、すでに180万回再生を突破! 前回のMV同様、海外からのアクセスが多く、特にアジア圏、そして南米からの反響が大きくなっている。

また、リリース発表と合わせて全国フリーライブツアーの開催も発表! 初日は2月24日(日)東京・ららぽーと立川立飛公演で、5月12日まで開催とのこと。今後も開催スケジュールは随時発表されていくので、詳細はONE N\' ONLYオフィシャルサイトをチェックしよう。

なお、リリース後には春の全国ツアー『ONE N\' ONLY〜EBiSSH×SBC〜 Dark Knight』の開催もアナウンスされている。5月24日(金)の名古屋E.L.L.公演を皮切りに、5月26日(日)福岡BEAT STATION公演、5月31日(金)大阪・梅田CLUB QUATTRO公演、6月8日(土)仙台PIT公演、そして6月16日(日)東京・マイナビBLITZ赤坂公演の、全国5カ所で開催。福岡・仙台は、ONE N\' ONLYとして初開催の場所で、プレミア必至のツアーとなっている。国内外から多く注目を集めるONE N\' ONLYに今後も注目だ。

シングル「Dark Knight」

2019年5月8日(水)発売



【TYPE-A】
ZXRC-1189/¥926+税
<収録曲>
1. Dark Knight
2. POP! POP!

【TYPE-B】
ZXRC-1190/¥926+税
<収録曲>
1. Dark Knight
2. Black Hole

【TYPE-C】
ZXRC-1191/¥926+税
<収録曲>
1. Dark Knight
2. Bla Bla Bla

【ライブ情報】

■ONE N\' ONLY 全国フリーライブツアー
2月24日(日) 東京・ららぽーと立川立飛
3月16日(土) 大阪
3月24日(日) 福岡
4月21日(日) 札幌
5月02日(木・祝) 広島
…and more!!
※全国各地にて5月12日まで開催いたします。
※追加日程・詳細は決まり次第随時更新いたします。

■『ONE N\' ONLY〜EBiSSH×SBC〜 Dark Knight』
5月24日(金) 愛知・名古屋 E.L.L.
5月26日(日) 福岡・BEAT STATION
5月31日(金) 大阪・梅田CLUB QUATTRO
6月08日(土) 宮城・仙台PIT
6月16日(日) 東京・マイナビBLITZ赤坂

※詳細ページ http://one-n-only.jp/?id=live



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リスナーに媚びないロックスピリットを提示したジョン・メイオール&ブルースブレイカーズの『ブルース・ブレイカーズ・ウィズ・エリック・クラプトン』

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【ジャンル】
J-POP, ニュース, EBiDAN, シングル, リリース, ライブ, ツアー

リスナーに媚びないロックスピリットを提示したジョン・メイオール&ブルースブレイカーズの『ブルース・ブレイカーズ・ウィズ・エリック・クラプトン』
Fri, 08 Feb 2019 18:00:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

ヤードバーズのリードギタリストとして一世を風靡したのがエリック・クラプトンである。ヤードバーズはリスナーに媚びないロックスピリットを持った最初期のロックグループとして知られているのだが、実際にはデビュー直後から徐々にポップ路線へと舵を切っていたのである。真のブルースを追求していた硬派のクラプトンにとって、ヤードバーズに参加して名声は得たものの、ティーンエイジャーを相手にした“売るため”の音楽を提供することに嫌気がさしていた。そして、彼は65年にヤードバーズを脱退し、ブリティッシュブルースを先導していたジョン・メイオール&ブルースブレイカーズに参加、その翌年に本作『ブルース・ブレイカーズ・ウィズ・エリック・クラプトン』をリリースする。当時イギリスでは大きなブルースブームがやってきており、本作は全英チャートで6位まで上昇するヒットとなる。クラプトンの最初の絶頂期とも言えるディストーションの効いた切れ味鋭いギターワークをはじめ、本作におけるグループの演奏は単なるブルースの焼き直しではなく、真の意味でのロックスピリットを持った普遍的な名作に仕上がっている。

■アレクシス・コーナーと ジョン・メイオール

60年代中期までは“ロック”と言ってもポピュラー音楽の一ジャンルであり、メジャーレーベルに所属している以上、売れることが最優先の課題であった。イギリスでブルースを追求していたアレクシス・コーナーは裕福な家庭に育ったため、お金のために音楽をやっていたわけではなく、良い音楽を演奏するためだけに活動していた。彼は後進の若いミュージシャンたちにブルースやジャズの精神を伝え、徐々にフォロワーを増やしていった。その教えを受け、コーナーの右腕ともいえる存在になったのがジョン・メイオールである。

メイオールもまた裕福な育ちであり、生活に追われることなく良い音楽を生み出すために活動していたのである。イギリスでは、ブルースの本場であるアメリカと違って本物のブルースマンが身近にいるわけではなく、他国の文化であるブルースをデフォルメしたり変形させたりすることが自由に行なわれていたのかもしれない。コーナーやメイオールはブルースとジャズを混ぜ合わせるなど(もともとジャズはブルースの変形でもあったわけだが…)、イギリスならではのブルースの形態を模索する中で、クラプトンをはじめ、ピーター・グリーン、ミック・フリートウッド、ミック・テイラーらのようなロックフィールを持ったミュージシャンを育てていく。そして、彼らもまたメイオールと同じようにブリティッシュブルースロック界を牽引していくのである。

■ジョン・メイオール &ブルースブレイカーズのデビュー

メイオールは63年にブルースブレイカーズを結成、数枚のシングル作品をリリース後、65年にライヴアルバム『ジョン・メイオール・プレイズ・ジョン・メイオール』でデビューする。この時のメンバーにはメイオールの他、フリートウッド・マックの中心的存在となるベースのジョン・マクヴィー、ドラムには後にスワンプロックグループのマクギネス・フリントを結成するヒューイ・フリント、ギターにロジャー・ディーンらがいた。この時の演奏はR&Bのテイストを併せ持ったブルースバンドそのものであり、ライヴだけにノリを重視した作品となっている。当時としては本格派のブルースを聴かせているものの、残念ながら平均的なレベルを超える作品ではない。

■ハードなクラプトンのギターワーク

ブルースブレイカーズのデビュー作がリリースされてすぐヤードバーズから合流したクラプトンは、当初はブルースの原理主義者的な追従者ではあったものの、当時のアメリカで流行となっていたサイケデリックロック的な演奏も取り入れ、独自のギタースタイルを創りつつあった。彼のギタースタイルが完成するのはブルースブレイカーズを脱退した後のクリーム時代になるのだが、メイオールはクラプトンのアンプを歪ませたディストーションのかかった音と、ライヴ時の攻撃的なギターワークを高く評価していた。なので、クラプトン加入後のアルバムも最初はライヴ盤を予定していた。実際、ベースにジャック・ブルース(後にクラプトンとともにクリームを結成)を迎えてライヴ録音もしていたのだが、音がちゃんと録れてなかったようでリリースは見送られることになる。この時のライヴ録音はその後いろんなコンピレーションで紹介されているので、興味がある方は探して聴いてみてほしい。

■本作『ブルース・ブレイカーズ・ウィズ・エリック・クラプトン』について

本作をレコーディングするにあたってクラプトンが準備したのは、マーシャルのギターアンプを使ってギブソンレスポールの音を歪ませることだった。本作を通して聴ける彼のギターはロックの新しい指針となり、このアルバムがリリースされてからは多くのギタリストが本作で聴けるようなチューンアップを施すのである。このセットアップがハードロックの誕生を後押ししたことは間違いないだろう。

アルバムの大きな特徴としては、クラプトンのギターが冴え渡っていることに尽きる。ブルースナンバーを中心に演奏しているが、すでにハードロックの萌芽を感じさせる先鋭的なプレイで、彼がギターの神様と呼ばれるようになるのは、本作でのギタープレイが圧倒的であったからに他ならない。音作りも含めて、まさに革命的なギターワークを披露している。ブリティッシュロックのギタリストにはハイテクニックの猛者が多いが、その理由は本作に影響を受けたミュージシャンが多いからである。『ブルース・ブレイカーズ・ウィズ・エリック・クラプトン』はブルースロック作品であるにもかかわらず、全英チャートで6位まで上昇しており、当時のクラプトン人気を窺わせる結果となった。

収録されているのは12曲、オーティス・ラッシュの渋い「オール・ユア・ラブ」のカバーを始め、フレディ・キングの「ハイダウェイ」、メンフィス・スリムの「ステッピン・アウト」といったクラプトンが後に何度も取り上げるシカゴブルースナンバーが半分、R&B(レイ・チャールズ)1曲とオリジナルが5曲というセレクションだ。なお、ロバート・ジョンソン作の「ランブリン・オン・マイ・マインド」では、クラプトンがプロになって初めてリードヴォーカルを担当している。

クラプトンは本作一枚に参加しただけでグループを脱退、同年夏には本作のセッションで共演を果たしたジャック・ブルースと、グレアム・ボンド・オーガニゼーションに在籍していたジンジャー・ベイカーとの3人でクリームを結成、ブルースを基盤にしながらもインプロビゼーションに重きを置いたまったく新しいロックの世界を切り開き、ロックシーンに多大な影響を与える存在となる。クラプトンの転機(ロックの転機とも言える)となった重要作が、本作『ブルース・ブレイカーズ・ウィズ・エリック・クラプトン』なのである。本作をリリースした時、クラプトンはまだ21歳(!)であった。

TEXT:河崎直人

アルバム『Blues Breakers with Eric Clapton』

1966年発表作品



<収録曲>
1. オール・ユア・ラヴ/All Your Love
2. ハイダウェイ/Hideaway
3. リトル・ガール/Little Girl
4. アナザー・マン/Another Man
5. ダブル・クロッシン・タイム/Double Crossing Time
6. ホワッド・アイ・セイ/What\'d I Say
7. 愛の鍵/Key To Love
8. パーチマン・ファーム/Parchman Farm
9. ハヴ・ユー・ハード/Have You Heard
10. さすらいの心/Ramblin\' On My Mind
11. ステッピン・アウト/Steppin\' Out
12. イット・エイント・ライト/It Ain\'t Right



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KOHH、Lootaの新作アルバムを同時に一般発売決定
Fri, 08 Feb 2019 17:00:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

2月1日(金)、KOHHによる約2年半ぶりとなる待望の新作アルバム『UNTITLED』と、Lootaのアルバム『Gradation』が通販サイトにてプライズリリースされたが、2月9日(土)より同2作を一般発売することが決定! 同時にデジタル配信も2月8日(金)よりスタートした。

KOHHのアルバム『UNTITLED』は、Taka(ONE OK ROCK)をフィーチャーした「I Want a Billion feat. Taka(ONE OK ROCK)」など全10曲を収録。Lootaのアルバム『Gradation』には、盟友KOHHがフィーチャリング参加した楽曲「Endless」も収録され、言語や国境を跨ぐトレンドセッター・Lootaらしい作品に仕上がっている。ぜひこの機会にチェックしてみよう。

■KOHH アルバム『UNTITLED』配信URL
https://nippon-columbia.lnk.to/TpWL0

■Loota アルバム『Gradation』配信URL
https://nippon-columbia.lnk.to/DplEA

アルバム『UNTITLED』

発売中



COCP-40688/¥3,000+税
<収録曲>
1.ひとつ
2.Imma Do It
3.I Want a Billion feat. Taka
4.Fame
5.まーしょうがない
6.いつでも
7.Okachimachi
8.Leave Me Alone
9.I\'m Gone
10.ロープ

■通販サイト
https://shop.columbia.jp/shop/e/ekohh/

アルバム『Gradation』

2019年2月1日発売



cocp-40726/¥2,500+税
<収録曲>
1. Aoi Sora (Prod. by Sam Tiba)
2. Mirror feat. KOHH (Prod. by Clibbo)
3. Another Card (Prod. by Ikaz Boi)
4. 回転木馬のデッド・ヒート feat. mojomossomen (Prod. by Ikaz Boi)
5. Endless feat. KOHH (Prod. by Ronny J)
6. Kurai Bright feat. Vito Foccacio (Prod. by A P On The Boards & Omar Guetfa)
7. Flying Pig feat. mojomossomen (Prod. by Ikaz Boi, Myth Syzer & Sam Tiba)
8. Anywhere (Prod. by Loota)
9. One feat. Charity (Prod. by Clibbo)
10. Good Night feat. YTG (Prod. by 理貴)
11. Keep My Family Close (Prod. by Sam Tiba & Canblaster)

■通販サイト
http://urx.space/PPn1



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クレナズム、1stミニアルバムより「白い記憶」MV公開

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【ジャンル】
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クレナズム、1stミニアルバムより「白い記憶」MV公開
Fri, 08 Feb 2019 16:00:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

2018年5月からライブ活動を始動し、2018年12月に初のミニアルバム『rest of the dusk』をリリースした福岡の新星、クレナズム。同年12月に先行配信され、Spotifyをはじめとする各サブスクリプションサービスにて話題となった収録曲「ウエインは言った」に続く新作MV「白い記憶」が公開され、楽曲の配信も開始した。

結成から半年が過ぎたばかりでありながら、長野県で開催されている高感度野外音楽フェス『りんご音楽祭』への出演も果たしており、その存在感は急速に全国へと知れ渡りつつある。彼らそのサウンドの特徴は、シューゲイザーとJ-POPの邂逅といっても過言ではない爆音のフィードバックノイズと、甘いメロディーが融合した浮遊感を有する極上のサウンドスケープだ。

まさに“暮れなずむ”夜空を染め上げるメランコリア、轟音のノイズの中から浮かび上がるシュガーポップ、ソングライティングに非凡な才能を感じさせるクレナズムが紡ぎだした美しき音の欠片たちがこのミニアルバム『rest of the dusk』を、1stにしてマスターピースな作品として昇華させている。

そんな傑作アルバムの冒頭を飾るのが、今回、新作MVが制作された「白い記憶」。漂う美しいギターのアルペジオと轟音のノイズギターが交錯する中、女性ヴォーカル、萌映のエモーショナルな歌声が忘れかけていた記憶を思い出させる淡い抽象画の如き美しき佳曲だ。

“記憶って生活のいろんな場面で蘇っては、また消えてしまう。例えば、僕は香水の匂いなんかで、当時のそのときの記憶を思い出すことがよくあったり、忘れていた記憶をふと思い出すきっかけが意外なものだったりします。この曲は歌詞もアレンジもなんとなく淡く、明瞭じゃ無いそんな”忘れかけていた記憶”をイメージしたふわふわした食感の曲なんだと思います”(Gu河内)

インディーシーン最重要バンドとして認識されつつあるクレナズムがどのような形で成長を遂げ、誰にも真似することの出来ないその世界観を更なる高みへと昇華していくのか、今後の活動から一瞬たりとも目が離せない。なお、現在彼らはX-FLAG Presents『ツタロックフェス2019』のオーディションに参加しているので、クレナズムを東京で観たい人は要チェック!

■「白い記憶」配信サイト
https://linkco.re/6mq0vGrx

■X-FLAG Presents『ツタロックフェス2019』オーディション
https://eggs.mu/music/project/tsutarock2019_vote

ミニアルバム『rest of the dusk』

2018年12月20日(木)発売



¥1,800(税込)
<収録曲>
1.白い記憶
2.残映
3.velvet rain
4.ウェインは言った
5.青を見る

『Early Believers 16th anniversary「nbir」』

2月17日(日) 福岡・天神Early Believers
OPEN 17:30/START 18:00
<出演>
クレナズム / aint / sea\'s line / NAMUAMEN / ザ・不退転ズ / In Another North
<チケット>
前売¥2,000+1D
当日¥2,500+1D



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清木場俊介からの“逆バレンタイン"! スペシャルLINE LIVEが決定

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清木場俊介からの“逆バレンタイン"! スペシャルLINE LIVEが決定
Fri, 08 Feb 2019 14:30:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

2月14日(木)のバレンタインデーに“唄い屋"清木場俊介が『清木場俊介 バレンタインデー スペシャルLINE LIVE』と題した生配信を行なうことが決定した。

この番組は自主レーベル『UTAIYA RECORDS UNITED』から初となるパッケージ作品として、シングル「東京/ELEGY」、ライブアルバム『LIVE HOUSE TOUR 2018 “RUN & RUN" 2018.7.31 at 岡山CRAZYMAMA KINGDOM』の2タイトルが3月29日(金)に同時リリースされることを記念して放送される。

楽曲にまつわる話はもちろんのこと、MVのオンエアや、ツアーを振り返ってのトークに加え、当日はバレンタインデーにちなんで生配信中に清木場からの“逆バレンタイン"として嬉しいお知らせも! “清木場俊介”のオフィシャルLINEをお友達登録して、当日の放送を楽しみに待とう。

さらに、当日の生配信には同シングルとライブアルバムの2商品を購入した方の中から抽選で30名を観覧に招待! まだ購入していない人は特設サイトにてチェックを!!

そして、シングルに収録される楽曲「東京」のドキュメントver.の映像も解禁された。レコーディングの裏側を追ったドキュメント映像に加え、2018年9月1日に行なわれたファンクラブイベント『SUMMER\'S SOUL Vol.6 IN YAMANASHI』、同年10月6日に行なわれた『LIVE HOUSE TOUR 2018 “RUN & RUN"』Zepp Tokyo公演での「東京」歌唱映像を観ることができる。

6月から7月にかけては、全国15カ所を巡るライブハウスツアー『KIYOKIBA SHUNSUKE LIVE HOUSE TOUR 2019 “ROCK ON“』の開催、そして8月17日(土)には2年ぶりとなる『男性限定ライブ“男祭"』の開催か?決定している清木場俊介。ライブ前にこの2作品を堪能してみてはいかがだろうか。

■『清木場俊介 バレンタインデー スペシャルLINE LIVE』

配信日時:2月14日(木)19:00〜20:00 ※予定
視聴URL:https://live.line.me/channels/80896/upcoming/10580309

LINE LIVE観覧応募:2月7日(木)18:00〜2月12日(火)11:00
URL:https://kiyokibagumi.jp/answers/linelive_viewing_free/new

シングル「東京/ELEGY」

2019年3月29日発売



¥1,200+税
※リバーシブルジャケット仕様
<収録曲>
1.東京
2.ELEGY
3.東京 -弾き語りver.-

◎受注販売商品のため特設サイトよりお買い求めいただけます。
受注受付期間:1月19日(土)10:00〜2月28日(木)23:59
2タイトル同時購入特典:UTAIYA RECORDS UNITED ステッカー

■UTAIYA RECORDS UNITED特設サイト
https://kiyokiba.net/pages/utaiya_records_united

アルバム『LIVE HOUSE TOUR 2018 “RUN & RUN” 2018.7.31 at 岡山CRAZYMAMA KINGDOM』

2019年3月29日 発売



¥3,000+税
※CD2枚組
<収録曲>
1.さよなら愛しい人よ…
2.魔法の言葉
3.Long Ride 〜エバビーチの果てに…〜
4.Sunrise
5.TO LIVE OR DIE
6.Baby I love you
7.Baby
8.忘れないで
9.One and Only
10.ONE
11.JET
12.FREE MAN
13.again
14.SIGN of IMPACT
15.JACKROSE
16.Truth
17.唄い人
18.今。

◎受注販売商品のため特設サイトよりお買い求めいただけます。
受注受付期間:1月19日(土)10:00〜2月28日(木)23:59
2タイトル同時購入特典:UTAIYA RECORDS UNITED ステッカー

■UTAIYA RECORDS UNITED特設サイト
https://kiyokiba.net/pages/utaiya_records_united

【ライブ情報】

■『KIYOKIBA SHUNSUKE LIVE HOUSE TOUR 2019 “ROCK ON“』
6月01日(土) 青森・Quarter
6月02日(日) 福島・郡山Hip Shot Japan
6月08日(土) 静岡・Live House 浜松 窓枠
6月09日(日) 山梨・甲府CONVICTION
6月15日(土) 長野・CLUB JUNK BOX
6月16日(日) 石川・金沢EIGHT HALL
6月22日(土) 山口・周南RISING HALL
6月23日(日) 岡山・CRAZYMAMA KINGDOM
6月29日(土) 香川・高松festhalle
6月30日(日) 高知・X-pt.
7月07日(日) 新潟・LOTS
7月12日(金) 大阪・なんばHatch
7月13日(土) 兵庫・神戸ハーバースタジオ
7月15日(月・祝) 福岡・Zepp Fukuoka
7月21日(日) 東京・Zepp Tokyo

■『男性限定ライブ“男祭”』
8月17日(土) 東京・TSUTAYA O-EAST



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ポルノグラフィティ、新曲「フラワー」のMVは約2,600枚のイラストを使用

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J-POP, ニュース, アルバム, リリース, 配信

ポルノグラフィティ、新曲「フラワー」のMVは約2,600枚のイラストを使用
Fri, 08 Feb 2019 15:00:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

映画『こんな夜更けにバナナかよ 愛しき実話』の主題歌として話題となっている、ポルノグラフィティの新曲「フラワー」のVideo Clipが完成した。

監督はカナダ出身のKEVIN BAOが担当し、実写映像をベースにしてアニメーション映像を作り上げるロトスコープという手法で制作。今作は、なんと約2,600枚のイラストを使用しており、色彩も鮮やかで、歌詞にリンクする躍動感のある映像は、CGでは表現できない絵画のような美しい世界観を作りあげている。様々な色が重なり合い、壮大な景色が広がっていくVideo Clipはアート作品としても一見の価値ありだ。

2018年の9月からポルノグラフィティはメジャーデビュー20周年イヤーに突入し、現在約4年ぶりとなるアリーナツアーを開催中! 最終日の3月17日(日)三重県営サンアリーナ公演まで全国10カ所15公演を廻る。

配信シングル「フラワー」

配信中



■配信URL
https://pornograffitti.lnk.to/flower

【ツアースケジュール】

2月16日(土) 宮城・宮城セキスイハイムスーパーアリーナ
2月23日(土) 徳島・アスティとくしま
3月02日(土) 福岡・マリンメッセ福岡
3月08日(金) 神奈川・横浜アリーナ
3月09日(土) 神奈川・横浜アリーナ
3月16日(土) 三重・三重県営サンアリーナ
3月17日(日) 三重・三重県営サンアリーナ



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大槻ケンヂミステリ文庫、大人のムードたっぷりのツアーファイナルをレポート

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大槻ケンヂミステリ文庫、大人のムードたっぷりのツアーファイナルをレポート
Fri, 08 Feb 2019 14:00:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

2月6日、大槻ケンヂミステリ文庫(略称“オケミス”)が、東京・渋谷duo MUSIC EXCHANGEにて『オーケンナイトニッポン4 大槻ケンヂ生誕祭 オケミスSP アウトサイダー・アートツアーファイナル』と銘打ったライブを開催、観客を不思議な夢見心地へといざなった。

1月中旬より大阪、岡山、名古屋と巡ってきたこの旅の千秋楽は、大槻ケンヂ(Vo)の53歳の誕生日。2018年末にリリースされた、オワリカラと?橋竜のダブル・プロデュースによるライブ・レコーディング・アルバム『アウトサイダー・アート』の世界観は、各地でライブを重ねるごとに強力なものとなり、ここ東京でひとつの完成形を観た。

この夜、大槻のパフォーマンスを支えたのは、友森昭一(Gu)、?橋竜(Ba)、長谷川浩二(Dr)、おおくぼ けい(Key)という優れた技量を持つミュージシャンたち。彼らが奏でるスリリングなグルーヴの上で大槻が自由に楽しむさまが非常に心地良い。

洗練された疾走感の「タカトビ」で宴の幕を開けると、「スポンティニアス・コンバッション」「退行催眠の夢」といったポエトリー・リーディングを絶妙に交えた楽曲が場内にミステリアスな空気をもたらしていく。相変わらずの“おもしろMC”で場を和ませつつも、ここぞとばかりにダンディズムを炸裂させる大槻の姿がまぶしい。

大槻ケンヂミステリ文庫のオリジナル曲が続くなか、電車の「お別れの背景」と筋肉少女帯の「高円寺心中」といったセルフカバー曲が披露されると、フロアーの空気はより濃密になる。さらには、かまやつひろしの「ゴロワーズを吸ったことがあるかい」のカバーを歌い上げたこのブロックの情緒は、今宵のハイライトのひとつだろう。大槻の長年のステージ経験に基づいたショウの構成力に感じ入るひと時だった。

その後、アルバム『アウトサイダー・アート』のリード曲「ぽえむ」の穏やかな風合いが場内を包むと、「美老人」「探偵はBARにいてGHOSTはブレインにいる」「奇妙に過ぎるケース」といった軽妙洒脱な楽曲でフロアーはますます華やかな気分に。どのナンバーにも、特有の哀愁とポップなきらめきとが同居しているところが素晴らしい。大槻のペンによる一筋縄ではいかない歌詩を味わいながら、横ノリを楽しむという稀有な空間がここに広がっている。本編最後は、椅子席の観客を総立ちにさせての「オーケンファイト」。己を鼓舞するかのように歌い踊る大槻は、心の底から楽しんでいる。この楽曲が着地点に至ると、ステージに向けて、あたたかい歓声と拍手が注がれていた。

まだまだオーケンの誕生日を祝福したいオーディエンスに応えて、アンコールが披露される。ラストは盟友・NARASAKI(COALTER OF THE DEEPERS、特撮)をゲストに迎えて、特撮の「荒井田メルの上昇」「企画物AVの女」で雰囲気たっぷりに終宴。大槻が着席スタイルのオーディエンスに向けて、にこやかに語っていたように、まさに“座っていても心は踊り続ける”ような音楽だった。この感覚は、素敵な本を一冊読み終えた時の満足感に似ている。“大槻ケンヂミステリ文庫”という表現形態だからこその新鮮な面白さを感じたライブだった。

いついかなる時もオーケンはオーケン。彼は誰にも真似しようのない個性で、おおいにオーディエンスを沸かせてくれる存在だ。手練れのミュージシャンの演奏にのせて、人間の真理を突いた歌詞を歌うそのスタイルは病みつきになる。ファンキーでジャジーでブルージーな世界観を心ゆくまで味わうことのできる“オケミス”から今後も目が離せない。

さらに大槻ケンヂソロ、UNDERGROUND SEARCHLIEのアルバム5タイトルが3月27日(水)に最新デジタルリマスタリングSHM-CD仕様でユニバーサルミュージックより一挙再発されるが、これを記念して4月12日に新宿LOFTでのライブも決定したのでこちらも楽しみだ。

photo by 斉藤明
text by 志村つくね

【セットリスト】
1.タカトビ
2.スポンティニアス・コンバッション
3.退行催眠の夢
4.とん平のヘイ・ユウ・ブルース
5.お別れの背景
6.高円寺心中
7.ゴロワーズを吸ったことがあるかい
8.ぽえむ
9.去り時
10.美老人
11.探偵はBARにいてGHOSTはブレインにいる
12.奇妙に過ぎるケース
13.オーケンファイト
<ENCORE>
1.荒井田メルの上昇
2.企画物AVの女

【ライブ情報】

■『埼玉ゴズニーランド 〜大槻ケンヂ5ソロアルバム祝再発LIVE !』
4月12日(金) 東京・新宿LOFT
<出演>
UNDERGROUND SEARCH LIE
(Vo:大槻ケンヂ、G.友森昭一、B.高橋竜、Key.おおくぼけい、Dr.原治武)

■『オケミス竜理長・大槻ケンヂミステリ文庫meets竜理長』
3月30日(土) 神奈川・鎌倉 歐林洞
3月27日(水) 東京・吉祥寺Star Pine’s Cafe
4月06日(土) 大阪・京橋ベロニカ
<出演>
竜理長(Bass.Vo ?橋竜、Piano.三柴理、Dr.長谷川浩二)
大槻ケンヂ

◎筋肉少女帯
■『ザ・シサ ライブBlu-ray 発売記念「ザ・ハル」 2019 1st LIVE !』
4月21日(日) 東京・恵比寿LIQUIDROOM

■『メジャーデビュー 30th Anniversary FINAL LIVE「ザ・サン」突入31 st !』
6月30日(日) 東京・中野サンプラザ



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【ジャンル】
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BIGMAMA、ニューシングル発売&今年も母の日ライブ開催決定
Fri, 08 Feb 2019 12:00:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

BIGMAMAが、season1に引き続きMBS/TBSドラマイズム『賭ケグルイ season2』の主題歌に決定している新曲「mummy mummy」を、4月17日にシングルリリースすることが決定!

season1の主題歌「Strawberry Feels」は、『賭ケグルイ』の壮絶な駆け引きと騙し合いが繰り広げられるドラマのストーリーを表現した退廃的な世界観の歌詞に、甘美なヴァイオリンのメロディーと鋭利なバンドサウンドが絡み合い、疾走感と重量感を兼ね備えた楽曲として注目を浴びた。今回の最新作「mummy mummy」は、BIGMAMAのサウンドでどのような世界観が創り出されるか、楽しみに待とう。

また、BIGMAMAの恒例となっている“母の日ライブ”『mummy\'s day』を5月12日にZepp Tokyoで開催することも発表。バンドにとって特別な日である“母の日”に開催されるスペシャルライブに注目だ。チケットは4月7日(日)より一般発売がスタートする。

■『BIGMAMA presents 「mummy\'s day」』

5月12日(日) 東京・Zepp Tokyo
OPEN 17:00 / START 18:00
<チケット>
前売¥4,320

■BIGMAMA mobile会員先行
2月08日(金)8:00〜2月11日(月)23:59
■一般発売:4月7日(日)AM10:00〜
イープラス:http://eplus.jp/
ローソンチケット:http://l-tike.com/
チケットぴあ:http://t.pia.jp/
LINE TICKET:https://ticket.line.me/

シングル「mummy mummy」

2019年4月17日発売



【初回限定盤】(CD+DVD)
¥1,800+税
【通常盤】(CD)
¥1,200+税
<収録曲>
■CD
1. mummy mummy
2 .カップリングA曲
3. カップリングB曲
※予定
■DVD
「mummy mummy」Music Videoを収録予定

【MBS/TBSドラマイズム『賭ケグルイ season2』放送情報】

<MBS>
3月31日(日)より毎週日曜、深夜0時50分〜 
<TBS>
4月02日(火)より毎週火曜、深夜1時28分〜

(c)2019 河本ほむら・尚村透/SQUARE ENIX・ドラマ「賭ケグルイ2」製作委員会・MBS



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KANA-BOON、名曲「眠れぬ森の君のため」のMVを制作&参加者を募集!

【関連アーティスト】
BIGMAMA
【ジャンル】
J-ROCK, ニュース, リリース, チケット

KANA-BOON、名曲「眠れぬ森の君のため」のMVを制作&参加者を募集!
Fri, 08 Feb 2019 13:00:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

毎週木曜日20時より大抜卓人が生放送でお届けしているTOKYO FMラジオ番組『FESTIVAL OUT』の番組内でシリーズ化されてきた企画『WE THE MUSIC powered by WIZY』の第7弾アーティストとしてKANA-BOONが参加することが分かった。

この企画では、アーティストとファンをつなぐ共創・体験型プラットフォーム『WIZY』と番組がコラボしてリスナーと一緒にアーティストのMVを制作するというもの。これまでにTHE BACK HORN、THE BOHEMIANS、FIVE NEW OLD、a flood of circle、THE BAWDIES、髭とコラボレーションし、リスナーとアーティストを繋ぐプレミアムな企画を展開してきた。

KANA-BOONは、現在絶賛進行中の5周年イヤープロジェクトの一環として本企画に参加。今回MVを制作する楽曲は、2013年リリースしたインディーズ時代のミニアルバム『僕がCDを出したら』収録の名曲「眠れぬ森の君のため」に決定! ファンの思い入れの深いこの楽曲が、6年の月日を経て初めて映像化される。

プロジェクト受付ページでは、特典としてレアアイテムを数量限定で用意。メンバー全員が登場するMV撮影への参加プランはもちろんのこと、谷口鮪(Vo&Gu)が過去に使用したギターやエフェクター、歌詞カードをはじめ、各メンバーの私物アイテムなど目白押し!

さらに、制作したMVをメンバー4人と一緒に視聴する完成試写会を東京・大阪で開催することも決定。メンバーとの記念撮影や、飯田祐馬(Ba&Cho)が似顔絵を描いてくれる追加プランも設定。その他、古賀隼斗(Gu&Cho)によるギタークリニックや、スペースシャワーTV『もぎもぎKANA-BOON』収録参加プランなど、どれもファン垂涎の内容となっている。

なお、本企画の受付もスタート! 「眠れぬ森の君のため」のMVに参加できるこの機会をお見逃しなく。

■受付URL
https://wizy.jp/project/166/
※購入/サポート(決済)には、クラブレコチョク会員登録/ログインが必要です。
※個数限定アイテムは決済が完了された方からの先着となります。

シングル「ハグルマ」

2019年3月6日(水)発売



【初回生産限定盤】(CD+DVD)
KSCL-3140〜3141 / ¥1,300+税
※どうでもいいオマケ021封入
<収録曲>
■CD
1. ハグルマ
2. オレンジ
<DVD収録内容>
1. 「ハグルマ」Music Video
2. TVアニメ「からくりサーカス」ノンクレジットオープニング映像



【通常盤】(CD)
KSCL-3142 / ¥971+税
※どうでもいいオマケ021封入



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KANA-BOONまとめ
全国ツアー真っ最中のあゆみくりかまき、ファイナル公演は“前向きなライヴをしたい”

【関連アーティスト】
KANA-BOON
【ジャンル】
J-ROCK, ニュース, ミュージックビデオ, MV, 名曲, ミニアルバム

全国ツアー真っ最中のあゆみくりかまき、ファイナル公演は“前向きなライヴをしたい”
Fri, 08 Feb 2019 18:00:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

現在、全国ワンマンライヴツアー『ボクらの熊魂2019 〜お前もまたぎにしてやろうか!!TOUR〜』真っ最中のあゆみくりかまき(以下、あゆくま)。3人にツアー中である現在のモードとファイナルのマイナビBLITZ赤坂に向けた意気込みを訊いた。

■あゆくまはこの3人とまたぎがいるからこそ強くなれる

――2018年、あゆみくりかまきはフルアルバム『大逆襲』と、会場限定盤シングル「アナログマガール\'18 / 19 GROWING UP -ode to my buddy-」をリリース。そして12月には、会場限定シングルに収録された2曲に、聖飢魔IIの「蝋人形の館」のカバーと、「アナログマガール\'18」のライヴ映像を加えた4曲入りの配信限定EP『蝋人形の館』もリリースしました。「蝋人形の館」はあゆくまのライヴの登場SEだったんですよね。

まき:3人になりたての頃(※2014年にあゆみが加入)に使わせていただいていたんです。“お前も蝋人形にしてやろうか!”という台詞を“お前もまたぎ(ファンの呼称)にしてやろうか!”に変えて言うと、あゆくまのライヴっぽくて攻めている感じがするなと思ったんですよね。そして今回、ついに「蝋人形の館」をカバーさせていただくということで、レコーディングはめちゃくちゃプレッシャーがありました(笑)。メタルを歌うのも初めてだったんですよ。新しいあゆくまを見せられるように頑張りました。

あゆみ:アレンジをしてくださったPABLOさんは、バンドメンバーとして一緒のステージに立つこともあるので、あゆくまがどんなライヴをしたいのかをしっかり分かってくださっていて。それにもかなり背中を押されました。

くりか:「蝋人形の館」はカッコ良いけど、“いつも明るいあゆくまがほんまにこの曲を歌えるんかな?”“どうやってこの曲のおどろおどろしい感じを出したらいいんやろう”とすごく考えて。その結果、今までにないくらい自分の殻を破れて、その瞬間に感じたまま歌ったテイクが上手くマッチしました。

――おっしゃるとおり、「蝋人形の館」はこれまでに見たことがないあゆくまのパフォーマンスが見られます。

くりか:いちばん最初にライヴで歌った時に、“ついに曲に憑依できた!”と思いました。“お前をもっともっとまたぎにしてやる!”という気持ちで睨み効かせています!(笑)

まき:今まわっているツアーでも盛り上がりがすごいんです!世界観が一気に出来上がるので、気持ち良いですね。キラーチューンになっています。

あゆみ:ただ、これまであゆくまはスピード感のある曲で攻めてきたから、こういうスローな曲で盛り上げていくのはまだまだどきどきします。もっともっと一発目でバチン!と盛り上がるくらいのパフォーマンスをしたいですね。今回のEPでカバーさせていただいているPRINCESS PRINCESSさんも、聖飢魔IIさんも、ヴォーカルはおひとりなんですけど、ものすごく強い存在で、あゆみひとりでは絶対に敵わない…。でもあゆくまは、この3人とまたぎがいるからこそ強くなれると思うので、あゆくまらしくカバーできたかなと思っています。

まき:私はそんなに歌が上手いわけではないし、喉声も壊しやすいんですけど、目の前の人を想うと力強い声も出てくるんです。だからライヴを想像してレコーディングしました。

――やはり、あゆくまにとってライヴは大事な場所なんですね。

あゆみ:あゆくまがライヴに力を入れてない時期はないからね(笑)。

くりか:ちょっと落ち込んでいる時も、ライヴをしてまたぎに会えれば元気になれるんです。

まき:ライヴがなくなったら廃人ですね!(笑)だから2019年は今まで以上にライヴをたくさんやっていく年にしたいです。

■今のあゆくまとまたぎなら、前の赤坂BLITZ以上の景色を観られる自信がある。

――現在はツアー初日大阪と2日目福岡の間というタイミングですが、ツアーの調子はいかがでしょう?

まき:初日の会場のOSAKA MUSEは、4年前にイベントをした時にまたぎが数人しかいなくて…。でも今回はソールドアウトして、たくさんのまたぎたちと一緒にOSAKA MUSEに戻ってこれたことがすごく嬉しかったですね。 “来てくれたまたぎを、もっともっとまたぎにしてやる!”と感情が高ぶりました。

くりか:でも、いっぱいリハに入って“これで絶対いける!”って状態にしたはずなのに、実際にライヴをしてみると“ここをもっとこうしたほうがいいんじゃないか”という部分が出てきて。あと4公演あるので、どんどん成長させていきます。

あゆみ:1年半振りのツアーやし、私の地元から始まるし、去年のハロウィンワンマンが自分たち的にすごくいいライヴにできた実感があったので、それを絶対に超えたくて。その気持ちが強すぎたのか、初日はすごく緊張してしまいましたね(笑)。

まき:初日のステージで全然あゆ(あゆみの愛称)と目が合わへんくて!(笑)

あゆみ:たくさんの人の前で喋るのが苦手やから…(笑)。

まき:(笑)。次のライヴからあゆも復活していきます!

あゆみ:まっちゃん(まきの愛称)がこの前のライヴで、“あゆは勇気を出して「くりかまき」に入ってくれたと思う”と言ってくれて。もちろん、自分がまだグループに入っていけてないとは思ってないんですけど、それでもこの間、「アナログマガール’18」を リリースできたことで、ようやくちゃんと“あゆみくりかまき”になれた気がしていて。この曲をライヴで歌うたびに、勇気を出してくりかまきに入って良かったなと思うんです。

――あゆみくりかまきはいろんな歴史を経て今がありますものね。ファイナルのマイナビBLITZ赤坂は、あゆくまにとっては熊の姿でのラストライヴ(2016年7月8日の赤坂BLITZ公演)であり、人間の姿に変えられてしまった場所でもある。その会場をファイナルにしたことは、大きな決意であり覚悟だとも思うんです。

まき:あの日は自分たちももやもやを抱えていたし、来てくれたまたぎにももやもやな気持ちを与えてしまったと思うんです。でも去年から、『大逆襲』を掲げてまたぎと走って来たことで、ポジティブな気持ちばっかり芽生えてきて、今のあゆくまとまたぎならあの日以上の景色を観られる自信があるんですよね。

あゆみ:自分たちが楽しまないとみんなも楽しめないから、前向きなライヴをしたいです。目の前にいるお客さん全員を“死ぬほど楽しくて意味分からん!”くらいの気持ちにさせたい。次の日も余韻がずっと残るライヴにしたいんです。

くりか:前回は、頭の中は“いつ人間にさせられるんやろう?”という不安ばかりで、ただただ平然を装うことで必死やったんです。でも今回のマイナビBLITZ赤坂は最初から楽しさを伝染させたいし、とにかく成功させたいと思っています!

まき:DI:GA ONLINEさんでも2月17日に控えたマイナビBLITZ赤坂までのカウントダウン企画をやっていただいていて、本当にありがたいです。リツイートの総数を2525RT目指すというかたちでキャンペーンが行なわれるのに、この前のツイートをイラストにしたらリツイート数がガクッと下がってしまって…(笑)。“みんなイラストより顔が見たいんや。やっぱりうちらアイドルなんやな!”と思いました!(笑)

一同:あははは!

くりか:DI:GA ONLINEさんのカウントダウン企画は、あゆくまの力だけではなく、またぎも燃えてくれているので、協力し合えているなと思っていて。“みんなでファイナルまで一緒に頑張ろう、駆け抜けよう!”という気持ちを大きくしてくださっているなと感じます。

あゆみ:そのおかげで当日までのどきどきわくわくが増幅しているし、カウントダウンの数字が小さくなればなるほど熱くなるんだろうなと思っています。

まき:今までのツアーって、交通事故からの復活ツアーだったり、いつ人間にさせられるか分からないツアーだったり、熊に戻れるのか戻れないのか分からないツアーだったり…なにかしらを背負ってきたんです。そのお陰でエモーショナルなライヴにはなっていたけれど、音楽を存分に楽しめていなかった部分もある気がしていて。でも、今回はそういうのが何もないんです。

――あぁ、たしかにそうですね。立ち向かうべき試練がないあゆくまは初めてかも。

まき:やっと純粋なスタート地点に立てました(笑)。観てくださるみなさんにあゆくまの楽しさが伝わったらと思うし、大好きなあゆくまの音楽をひとりひとりに届けたい。ファイナルでは嬉しい報告もあるので、2019年はポジティブにいきたいですね!大躍進します!

撮影:キセキミチコ/取材:沖 さやこ

【ライヴスケジュール】
『ボクらの熊魂2019〜お前もまたぎにしてやろうか!!TOUR〜』
2月09日(土) 宮城・仙台MACANA ※SOLD OUT
2月11日(月・祝) 愛知・名古屋RAD HALL ※SOLD OUT
2月17日(日) 東京・マイナビBLITZ赤坂
■特設サイト:http://ayumikurikamaki.com/feature/tour2019

【CD情報】
配信EP『蝋人形の館』
2018年12月18日配信
¥1,000(税込)

配信EP『蝋人形の館』

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¥1,000(税込)



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