歌詞検索・うたまっぷトップへ          okmusic音楽ニュース

音楽ニュース  (2019年01月30日)
バックナンバー
最新ニュース
2019/02/08
2019/02/07
2019/02/06
2019/02/05
2019/02/04
2019/02/03
2019/02/02
2019/02/01
2019/01/31
2019/01/30
2019/01/29
2019/01/28
2019/01/27
2019/01/26
2019/01/25
2019/01/24
2019/01/23
2019/01/22
2019/01/21
2019/01/20
2019/01/19
2019/01/18
2019/01/17
2019/01/16
2019/01/15
2019/01/14
2019/01/13
2019/01/12
2019/01/11
2019/01/10
2019/01/09
2019/01/08
2019/01/07
2019/01/06
2019/01/05
2019/01/04
2019/01/03
2019/01/02
2019/01/01
2018/12/31
2018/12/30
2018/12/29
2018/12/28
2018/12/27
2018/12/26
2018/12/25
2018/12/24
2018/12/23
2018/12/22
2018/12/21
2018/12/20
2018/12/19
2018/12/18
2018/12/17
2018/12/16
2018/12/15
2018/12/14
2018/12/13
2018/12/12
2018/12/11
2018/12/10
2018/12/09
2018/12/08
2018/12/07
2018/12/06
2018/12/05
2018/12/04
2018/12/03
2018/12/02
2018/12/01
2018/11/30
2018/11/29
2018/11/28
2018/11/27
2018/11/26
2018/11/25
2018/11/24
2018/11/23
2018/11/22
2018/11/21
2018/11/20
2018/11/19
2018/11/18
2018/11/17
2018/11/16
2018/11/15
2018/11/14
2018/11/13
2018/11/12
2018/11/11
2018/11/10
2018/11/09
2018/11/08
2018/11/07
2018/11/06
2018/11/05
2018/11/04
2018/11/03
2018/11/02
2018/11/01
2018/10/31
2018/10/30
2018/10/29
2018/10/28
2018/10/27
2018/10/26
2018/10/25
2018/10/24
2018/10/23
2018/10/22
2018/10/21
2018/10/20
2018/10/19
2018/10/18
2018/10/17
2018/10/16
2018/10/15
2018/10/14
2018/10/13
2018/10/12
2018/10/11
2018/10/10
2018/10/09
2018/10/08
2018/10/07
2018/10/06
2018/10/05
2018/10/04
2018/10/03
2018/10/02
2018/10/01
2018/09/30
2018/09/29
2018/09/28
2018/09/27
2018/09/26
2018/09/25
2018/09/24
2018/09/23
2018/09/22
2018/09/21
2018/09/20
2018/09/19
2018/09/18
2018/09/17
2018/09/16
2018/09/15
2018/09/14
2018/09/13
2018/09/12
2018/09/11
2018/09/10
2018/09/09
2018/09/08
2018/09/07
2018/09/06
2018/09/05
2018/09/04
2018/09/03
2018/09/02
2018/09/01
2018/08/31
2018/08/30
2018/08/29
2018/08/28
2018/08/27
2018/08/26
2018/08/25
2018/08/24
2018/08/23
2018/08/22
2018/08/21
2018/08/20
2018/08/19
2018/08/18
2018/08/17
2018/08/16
2018/08/15
2018/08/14
2018/08/13
2018/08/12
2018/08/11
2018/08/10
2018/08/09
2018/08/08
2018/08/07
2018/08/06
2018/08/05
2018/08/04
2018/08/03
2018/08/02
2018/08/01
2018/07/31
2018/07/30
2018/07/29
2018/07/28
2018/07/27
2018/07/26
2018/07/25
2018/07/24
2018/07/23
2018/07/22
2018/07/21
2018/07/20
2018/07/19
2018/07/18
2018/07/17
2018/07/16
2018/07/15
2018/07/14
2018/07/13
2018/07/12
2018/07/11
2018/07/10
2018/07/09
2018/07/08
2018/07/07
2018/07/06
2018/07/05
2018/07/04
2018/07/03
2018/07/02
2018/07/01
2018/06/30
2018/06/29
2018/06/28
2018/06/27
2018/06/26
2018/06/25
2018/06/24
2018/06/23
2018/06/22
2018/06/21
2018/06/20
2018/06/19
2018/06/18
2018/06/17
2018/06/16
2018/06/15
2018/06/14
2018/06/13
2018/06/12
2018/06/11
2018/06/10
2018/06/09
2018/06/08
2018/06/07
2018/06/06
2018/06/05
2018/06/04
2018/06/03
2018/06/02
2018/06/01
2018/05/31
2018/05/30
2018/05/29
2018/05/28
2018/05/27
2018/05/26
2018/05/25
2018/05/24
2018/05/23
2018/05/22
2018/05/21
2018/05/20
2018/05/19
2018/05/18
2018/05/17
2018/05/16
2018/05/15
2018/05/14
2018/05/13
2018/05/12
2018/05/11
2018/05/10
2018/05/09
2018/05/08
2018/05/07
2018/05/06
2018/05/05
2018/05/04
2018/05/03
2018/05/02
2018/05/01
2018/04/30
2018/04/29
2018/04/28
2018/04/27
2018/04/26
2018/04/25
2018/04/24
2018/04/23
2018/04/22
2018/04/21
2018/04/20
2018/04/19
2018/04/18
2018/04/17
2018/04/16
2018/04/15
2018/04/14
2018/04/13
2018/04/12
2018/04/11
2018/04/10
2018/04/09
2018/04/08
2018/04/07
2018/04/06
2018/04/05
2018/04/04
2018/04/03
2018/04/02
2018/04/01
2018/03/31
2018/03/30
2018/03/29
2018/03/28
2018/03/27
2018/03/26
2018/03/25
2018/03/24
2018/03/23
2018/03/22
2018/03/21
2018/03/20
2018/03/19
2018/03/18
2018/03/17
2018/03/16
2018/03/15
2018/03/14
2018/03/13
2018/03/12
2018/03/11
2018/03/10
2018/03/09
2018/03/08
2018/03/07
2018/03/06
2018/03/05
2018/03/04
2018/03/03
2018/03/02
2018/03/01
2018/02/28
2018/02/27
2018/02/26
2018/02/25
2018/02/24
2018/02/23
2018/02/22
2018/02/21
2018/02/20
2018/02/19
2018/02/18
2018/02/17
2018/02/16
2018/02/15
2018/02/14
2018/02/13
2018/02/12
2018/02/11
2018/02/10
2018/02/09
2018/02/08
2018/02/07
家入レオ、フリーイベントにて新曲「この世界で」をライブ初披露
Wed, 30 Jan 2019 23:00:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

2月9日に全国公開する映画『コードギアス 復活のルルーシュ』のオープニング主題歌として話題のシングル「この世界で」を1月30日にリリースした家入レオが、その発売を記念してスペシャルフリーイベントを池袋サンシャインシティ アルパB1噴水広場にて開催し、集まった約1,500人を魅了した。

イベントスタート前から多くのファンで賑わいを見せる中、18時30分をまわるとステージに家入が登場。“皆さんこんばんは! 家入レオです! 今日は池袋サンシャインシティで18歳ぶりの、シングル「Message」以来のフリーイベントとなります!! 平日にもかかわらずこんなにたくさんの人に集まって頂いて嬉しいです。ありがとうございます! まずは私の新曲を、皆さんに聞いてもらおうと思います!”と話し、リリースされた「この世界で」を披露。会場からは大きな拍手が沸き起こった。

その後、“この曲は2月9日公開の映画『コードギアス 復活のルルーシュ』のオープニング主題歌です。作ってくれたのは尾崎雄貴さんで、前作アルバム『TIME』でも楽曲提供いただいたのですが、リリース有る無しにかかわらず言葉とかメロディを頂いていて、映画の話を頂いたときに尾崎さんに思いを伝えて「この世界で」ができました”、“曲を提供してもらうこともあるし、自分で作詞作曲をすることもある。私が心から歌いたい曲を歌っていきたいし、歌うことが私のアイデンティティです。これからもいい音楽をみなさんに届けていきたいと思います”と楽曲への思いを語った。

その後は、“「この世界で」が割と聞き入る感じの曲なので、次は盛り上がる曲を持ってきたんですよ! 盛り上がる準備できてますか?”と集まった観客を煽ると、「サブリナ」を披露。曲中も会場からは大きな歓声があがり、大盛況にてイベントは終了した。なお、この日の生歌唱は家入にとって2019年最初のステージであり、さらに新曲「この世界で」はライブ初披露となった。

同イベントは、2月2日には神戸ハーバーランド スペースシアターにて13時と16時の2回、翌3日はエアポートウォーク名古屋にて13時と16時の2回で開催されるので、お近くの方はぜひ足を運んでほしい。そして、2月1日(金)『バズリズム02』、2月2日(土)『MUSIC FAIR」』とTV出演も続くので忘れずにチェックしよう。

また、家入は2月15日に早くもデビュー7周年を迎え、2月24日(日)には初となる大阪城ホール単独公演『家入レオ 7th Anniversary Live at 大阪城ホール 〜Premium Symphonic Night』を、さらに5月10日からは20公演におよぶ全国ツアー『家入レオ 7th Live Tour 2018』の開催が決定している。

photo by YUSUKE TAKAMURA

シングル「この世界で」

2019年1月30日発売



【初回限定盤】12CDS+DVD
VIZL-1517/¥1,700(税抜)
<収録曲>
■CD
1,この世界で
2,Spark
3,もし君を許せたら(Piano Version)
4,この世界で(Instrumental)
5,Spark(Instrumental)
■DVD
1,この世界で Music Video
2,この世界で MV Making Movie



【完全生産限定盤】(2CD)
VIZL-1518/¥2,900(税抜)
<収録曲>
■CD1
1.この世界で
2.Spark
3.もし君を許せたら(Piano Version)
4.この世界で(Instrumental)
5.Spark(Instrumental)
■CD2
『B-Side Collection』
1.ripe
2.カラフル
3.心のカ・タ・チ
4.Wake you up
5.Who\' s that
6.願い事
7.I am foolish
8.Driving day
9.Shooter
10.わたしの歌
11.ヒーロー



【アニメジャケット限定盤】(CD)
VICL-37454/¥1,400(税抜)
※デジパック仕様
※『コードギアス 復活のルルーシュ』イラストジャケット
<収録曲>
1.この世界で
2.Spark
3.もし君を許せたら(Piano Version)
4.この世界で(Instrumental)
5.Spark(Instrumental)

【ライブ情報】

■15thシングル「この世界で」リリース記念スペシャルフリーイベント
2月02日(土) 兵庫・神戸ハーバーランド スペースシアター
1回目 13:00 START/2回目 16:00 START
2月03日(日) 愛知・エアポートウォーク名古屋 3Fイベントスペース
1回目 13:00 START/2回目 16:00 START
※内容:ミニライブ&特典お渡し会
※イベント詳細・注意事項等はオフィシャルHPをご確認ください。

■『家入レオ 7th Anniversary Live at 大阪城ホール 〜Premium Symphonic Night〜』
2月24日(日) 大阪・大阪城ホール

■『家入レオ7th Live Tour 2019』
5月10日(金) 山梨・コラニー文化ホール
5月12日(日) 石川・白山市松任文化会館
5月19日(日) 香川・サンポートホール高松・大ホール
5月24日(金) 茨城・日立市民会館
5月26日(日) 愛知・名古屋国際会議場 センチュリーホール
5月30日(木) 北海道・コーチャンフォー釧路文化ホール
6月01日(土) 北海道・わくわくホリデーホール
6月08日(土) 岐阜・バロー文化ホール
6月09日(日) 滋賀・滋賀県立文化産業交流会館
6月14日(金) 秋田・秋田市文化会館
6月15日(土) 宮城・仙台銀行ホール
6月21日(金) 島根・島根県芸術文化センター「グラントワ」大ホール
6月22日(土) 広島・広島JMSアステールプラザ 大ホール
6月28日(金) 群馬・太田市民会館
6月30日(日) 山形・荘銀タクト鶴岡
7月06日(土) 静岡・静岡市民文化会館中ホール
7月13日(土) 福岡・福岡サンパレスホテル&ホール
7月14日(日) 長崎・諫早文化会館
7月19日(金) 兵庫・神戸国際会館 こくさいホール
7月27日(土) 千葉・幕張メッセ国際展示場9.10ホール
<チケット>
前売料金 (全て税込)
指定席¥6,480
※7月27日(土)幕張公演のみ 指定席¥7,000
※3歳以下入場不可 / 4歳以上チケット必要
※客席を含む会場内の映像・写真が公開されることがありますので予めご了承ください。

◎特設ページ http://www.ken-on.co.jp/leoieiri_7th



【関連リンク】
家入レオ、フリーイベントにて新曲「この世界で」をライブ初披露
家入レオまとめ
杏沙子、新曲「恋の予防接種」MV&アルバムの全曲トレーラー公開

【関連アーティスト】
家入レオ
【ジャンル】
J-POP, J-ROCK, ライブ・フェス, ニュース, シングル, リリース

杏沙子、新曲「恋の予防接種」MV&アルバムの全曲トレーラー公開
Wed, 30 Jan 2019 21:00:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

1stフルアルバム『フェルマータ』を2月13日にリリースするシンガー・杏沙子(あさこ)。同作のリリースに先駆けて、1月30日(水)よりアルバムリードトラック「恋の予防接種」のダウンロード&ストリーミング配信がスタートし、さらに「恋の予防接種」のショートバージョンMVと、アルバムの全曲トレーラー映像が一挙公開された。

「恋の予防接種」のMVは、気鋭の映像ディレクター・池田圭を監督に迎え、恋の病にかかってしまった女の子を演じる“杏沙子”と、バンドとストリングスの前でキュートな振り付けで歌って踊るシンガーの“杏沙子”が見事にオーバーラップした、見応えのある作品に仕上がっているので、音源とともに楽しんでほしい。

また、同時に公開されたアルバム『フェルマータ』の全曲トレーラー映像は、ジャケット写真の撮影時にオフショット的に撮影・編集されたもの。「アップルティー」や「恋の予防接種」をはじめ全11曲が、アルバム収録順に歌詞とともに紹介される、アルバムのうま味がギュッと凝縮された約3分40秒の映像となっているので、こちらも併せて要チェック!

なお、アルバム『フェルマータ』を引っ提げて、3月15日(金)大阪・OSAKA MUSE、3月30日(土)東京・shibuya TSUTAYA O-EAST にて『杏沙子ワンマンライブ「fermata」supported by JTB』の開催もアナウンスされている。チケットは各プレイガイド先行予約を経て、2月23日(土)に一般発売されるのでお見逃しなく。

■「恋の予防接種」配信URL
https://jvcmusic.lnk.to/koino_yobousesshu
■「アップルティー」配信URL
https://jvcmusic.lnk.to/apple_teaAD

■【杏沙子 コメント】

「予防接種が効かない恋なんて、絶対しんどいに決まってるけど、ちょっとしてみたい。そんな恋を求めている人や、今まさに絶賛発熱中の人にぜひ視聴してもらいたいMVです。
全曲トレーラー映像は少しでも多くの人にアルバムの存在を知ってほしい!と思い、アルバムの魅力が伝わるように作りました。たくさんの人に『フェルマータ』が届いていきますように」

アルバム『フェルマータ』

2019年2月13日(水)発売



【初回限定 ぐるぐるリングノートデラックス盤】
VICL-65093/¥3,200+税
<収録曲>
1. 着ぐるみ
作詞 作曲:幕須介人/編曲:山本隆二
2. 恋の予防接種
作詞 作曲:杏沙子/編曲:横山裕章
3. ユニセックス
作詞 作曲:幕須介人/編曲:山本隆二
4. チョコレートボックス
作詞: 杏沙子/作曲:宮川弾/編曲:冨田恵一
5. よっちゃんの運動会
作詞:杏沙子/作曲 編曲:山本隆二
6. ダンスダンスダンス
作詞 作曲:杏沙子/編曲:横山裕章
7. アップルティー
作詞 作曲:杏沙子/編曲:清家寛
8. 半透明のさよなら
作詞:杏沙子/作曲:宮川弾/編曲:山本隆二
9. 天気雨の中の私たち
作詞 作曲:幕須介人/編曲:山本隆二
10. おやすみ
作詞 作曲:杏沙子
11. とっとりのうた
作詞 作曲:杏沙子/編曲:山本隆二



【通常盤】
VICL-65094/¥2,700+税



【関連リンク】
杏沙子、新曲「恋の予防接種」MV&アルバムの全曲トレーラー公開
杏沙子まとめ
そらる、シングル「ユーリカ」先行配信開始&通常盤ジャケットは輝竜司が担当

【関連アーティスト】
杏沙子
【ジャンル】
J-POP, ニュース, ミュージックビデオ, MV, トレーラー, アルバム, 新曲, 音楽配信

そらる、シングル「ユーリカ」先行配信開始&通常盤ジャケットは輝竜司が担当
Wed, 30 Jan 2019 19:00:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

1月30日より“そらる”の新曲「ユーリカ」が各音楽配信サイトで先行配信がスタートし、全国のカラオケ店での配信や、TV・ラジオなどの放送局でもフルサイズ音源がオンエア解禁となった。

同曲は、3月6日発売のシングル「ユーリカ」からの先行配信となっており、2019年1月から放送中のMBS/TBSドラマイズム『ゆうべはお楽しみでしたね』のオープニングテーマとして、そらる作詞作曲となる初のドラマタイアップソングだ。運命の糸から始まる恋物語を描いた楽曲となっているので、ぜひCDリリースより一足お先にチェックしてほしい。

また、音楽配信ストアでの先行配信に合わせて、シングル「ユーリカ」の通常盤および配信ストア用のジャケットビジュアルも解禁! 今作はクリエイターの”輝竜司“が担当しており、そらる×輝竜司がイメージする“ユーリカ”のデザインにも注目だ。

また、シングルの発売を記念して開催される『ユーリカ発売記念1日限りの無料アコースティックライブ』が5月12日(日)に東京・品川インターシティーホールで実施されることも発表。通常盤を購入した方の中から抽選で当たるシリアルコードが封入されているので、無料ライブを観覧したい方は奮ってご応募を! 同公演については、詳細ページをチェックしよう。

■「ユーリカ」配信URL
https://umj.lnk.to/soraru_eurekaPR

■『ユーリカ発売記念1日限りの無料アコースティックライブ』詳細
https://www.universal-music.co.jp/soraru/news/2019-01-30/

シングル「ユーリカ」

2019年3月6日発売



【初回限定盤A】(CD+DVD)
TYCT-39104/¥1,728(税込)
<収録曲>
■CD
M1.ユーリカ
※MBS/TBSドラマイズム『ゆうべはお楽しみでしたね』オープニングテーマ
※他2曲収録予定。全曲収録タイトルは別途発表
■DVD
「ユーリカ」ミュージックビデオ
「ユーリカ」ミュージックビデオ・メイキング映像を収録(予定)

【初回限定盤B】(CD+DVD)
TYCT-39105/¥1,728(税込)
<収録曲>
■CD
M1.ユーリカ
※MBS/TBSドラマイズム『ゆうべはお楽しみでしたね』オープニングテーマ
※他2曲収録予定。全曲収録タイトルは別途発表
■DVD
・カバー歌唱映像1曲
・企画映像収録(予定)※タイトルは後日発表

【通常盤】(CD)
TYCT-30087/¥1,080(税込)
<収録曲>
■CD
M1.ユーリカ
※MBS/TBSドラマイズム『ゆうべはお楽しみでしたね』オープニングテーマ
※他2曲収録予定。全曲収録タイトルは別途発表
◎通常盤初回封入特典
・フォトカード5種のうち1枚ランダム封入(予定)
※「銀の祈誓」で実施したハイタッチ会の連動施策はございません。
・抽選で『ユーリカ発売記念1日限りの無料アコースティックライブ』が当たるシリアルコードを封入
https://www.universal-music.co.jp/soraru/news/2019-01-30/

◎チェーン別オリジナル特典
・アニメイト:缶バッジ
・タワーレコード:実写ミニポスター(A2)
・TSUTAYA:クリアファイル(A4)
・Amazon.co.jp:ポストカード
・HMV:ICカードステッカー
・そらる SHOP・UNIVERSAL MUSIC STORE:CDサイズステッカー
※正式な特典名称と絵柄の詳細に関しては後日発表いたします。
※全て先着特典となり、無くなり次第終了となります。
※オリジナル特典対象は、『ユーリカ』初回限定盤A(TYCT-39104)初回限定盤B(TYCT-39105)ご購入者対象となります。
※初回限定盤Aもしくは初回限定盤Bのいずれか1枚ご購入につき、オリジナル特典を1個差し上げます。
※通常盤(TYCT-30087)は特典対象外となります旨、予めご了承ください。
※一部つかない店舗もありますので、詳しくは対象店舗様へお問い合わせください。

◎そらるSHOP・UNIVERSAL MUSIC STORE特典:計3枚を1つに収納できるスリーブケース
※正式な特典名称と絵柄の詳細に関しては後日発表いたします。
※全て先着特典となり、無くなり次第終了となります。
※『ユーリカ』3形態セットご購入者対象となります。
※初回限定盤A・初回限定盤Bの購入特典「CDサイズステッカー」が2枚付きます。

【アニメイト限定イベント 詳細】

<開催日時>
3月25日(月) 大阪某所
3月29日(金) 名古屋某所
4月07日(日) 東京都内某所
※会場・開場/開演時間は当選者のみにお知らせいたします。

<イベント内容>
トーク&握手会

<対象商品>
3月6日発売「ユーリカ」
【初回限定盤A】TYCT-39104 
【初回限定盤B】TYCT-39105
※ 上記2タイトルのうち、いずれか1枚を全国アニメイトもしくはアニメイトオンラインでご予約・ご購入頂いた方が対象となります。
※【通常盤】(TYCT-30087)は対象外となりますのでご注意ください。
※ 1口につきどちらでも1会場のみお申し込み頂けます。また、応募数に上限はございません。複数個所の応募も可能です。

<対象店舗>
アニメイト全店(アニメイトオンライン含む)

【アニメイト限定イベント 応募方法】
■店舗でご予約・ご購入いただく場合
全国アニメイトにて下記対象商品のいずれかを、ご予約(全額内金)もしくはご購入いただいたお客様へ、イベント応募用紙をお渡しいたします。
※イベント応募用紙に記載されているシリアルコードを「CLUB animate」内「イベント申込・アンケート」の受付専用ページより、3月11日(月)23:59までにご応募ください。
※内金は現金のみの受付となります。クレジットカード、アニメイトポイントはご利用できません。

■アニメイトオンラインショップでご予約・ご購入いただく場合
3月7日(木)23:59までにご注文いただいたお客様を対象として、3/8(金)にお客様のマイページにシリアルコードを通知いたします。
※3月8日(金)に通知されたシリアルコードを「CLUB animate」内「イベント申込・アンケート」の受付専用ページより、3月11日(月)23:59までにご応募ください。
※アニメイトオンラインショップでは、申込方法や内容が異なります。詳細や特典の有無については対象商品の商品ページ・および当サイトのFAQをご参照ください。
◎これから注文する商品に特典が付くか知りたい
https://www.animate-onlineshop.jp/faq/detail.php?id=1086

■シリアルコード申込み受付期間
1月12日(土)〜3月11日(月)23:59
※アニメイトオンラインでは3/7(木)23:59までにご注文いただいた分までが対象となります。ご注意ください。

■当選メール配信日
当選者のみに3月15日(金)18:00頃を予定しております。また当落に関するお問い合わせにはお答えしかねます。

■その他、詳細はこちらのアニメイトのページを必ずご確認ください。https://www.animate-onlineshop.jp/contents/fair_event/detail.php?id=101744



【関連リンク】
そらる、シングル「ユーリカ」先行配信開始&通常盤ジャケットは輝竜司が担当
そらるまとめ
44MAGNUM、ニューアルバムの配信がスタート

【関連アーティスト】
そらる
【ジャンル】
J-POP, ニュース, シングル, 音楽配信

44MAGNUM、ニューアルバムの配信がスタート
Wed, 30 Jan 2019 20:00:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

昨年デビュー35周年を迎え35th ANNIVERSARY YEARを展開中の44MAGNUMが1月30日にリリースした、ニューアルバム『PRISONER』のサブスクリプションサービス(定額音楽配信サービス)およびダウンロード販売が開始した。

『PRISONER』は44MAGNUMの「歴史」と「現在」をこの節目の年にコンプリートさせると言うコンセプトのもと、インディーズ時代の代表曲にもかかわらず音源化されていない幻の名曲などを収録。バンド結成35年目の“新たなるファーストアルバム"とも呼ぶべき逸品だ。

なお、2月3日(日)と2月10日(日)に新横浜NEW SIDE BEACH!! で行なわれる『44MAGNUM 35th ANNIVERSARY LIVE in YOKOHAMA』で2週に分けて、『PRISONER』収録の全曲をライヴで披露する予定とのこと。

また、アニバーサリーイヤーの集大成となる『44MAGNUM 35th ANNIVERSARY FINAL GIG』も、3月31日(日)に梅田am HALL、4月4日(木)に新宿BLAZEにて開催されるので、こちらもあわせて注目してほしい。

■配信情報
http://www.44magnum2001.com/news.html 

アルバム『PRISONER』

2019年1月30日発売



【初回限定盤】(CD+24Pスペシャルフォトブック)
YZLM-5023/¥4,400 (税込)
【通常盤】(CD)
YZLM-5024 /¥3,000 (税込)
<収録曲>
1. I\'m Lonely Man
2. Girl
3. Come On Let\'s Go!
4. Ow!
5. I Don\'t Know What You Say
6. Be4 We Leave Together -Quite Decade City-
7. Through The Night
8. I Believe This Town
9. UK

【インストアイベント/ライヴ詳細】

■インストアイベント
『PRISONER』発売記念トーク&サイン会
1月31日(木)19:00  タワーレコード難波店 5Fイベントスペース
出演:JIMMY   
司会進行:加美幸伸(FM COCOLO DJ) 
2月11日(月・祝)18:30  タワーレコード渋谷店5Fイベントスペース
出演:PAUL&STEVIE

インストアイベント詳細
http://www.44magnum2001.com/news.html

■ライヴ情報
『44MAGNUM 35th ANNIVERSARY LIVE in YOKOHAMA』
2月03日(日) 新横浜 / NEW SIDE BEACH!!
2月10日(日) 新横浜 / NEW SIDE BEACH!!
<チケット料金>
¥7,500(税込)※スタンディング

『44MAGNUM 35th ANNIVERSARY FINAL GIG』
3月31日(日) 大阪 / 梅田 am HALL
4月04日(木) 東京 / 新宿BLAZE
<チケット料金>
PREMIUM SEAT ¥20,000(税込、D別)
※プレミアムエリア特設シート、アフターショーイベント参加、プレゼント付き
一般SEAT ¥7,800(税込、D別) 



【関連リンク】
44MAGNUM、ニューアルバムの配信がスタート
44MAGNUMまとめ
野宮真貴、ピチカート・ファイヴ時代のソロアルバムがリイシュー決定

【関連アーティスト】
44MAGNUM
【ジャンル】
J-ROCK, ニュース, CD, アルバム, リリース, 配信

野宮真貴、ピチカート・ファイヴ時代のソロアルバムがリイシュー決定
Wed, 30 Jan 2019 17:00:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

昨今は“渋谷系を歌う”と題していわゆる渋谷系の楽曲をCDやコンサートで歌い継いでいる野宮真貴。そのルーツともいえる、ピチカート・ファイヴ時代初にして唯一リリースしたソロアルバム『miss maki nomiya sings』が、3月20日にリイシュー決定。さらに女性に圧倒的な支持を受けたエッセイ『赤い口紅があればいい』の文庫化が発表となった。

本アルバムは2000年にリリースされたもので、ピチカート・ファイヴの世界進出と同時期にアメリカで活躍した本田ゆか(CIBO MATTO)やテイ・トウワ、野宮のデビューアルバムをプロデュースした鈴木慶一、KISSファン同士として交流のあるHEESEY(THE YELLOW MONKEY)等々、個性あふれるプロデューサー陣によってピチカートとは異なる彼女の魅力を引き出している。

アルバムの約半分はイタリアナポリの沖にあるカプリ島(青の洞窟で有名)でレコーディングされ、当時日本で知る人ぞ知る存在であった“イタリアの渋谷系”モンテフィオーリ・カクテルやVIP200と言った、全世界同時多発なシンクロニシティアーティストたちとコラボを行なったアルバムだ。今回はボーナストラックとして、同時期に録音していた(当時はコンピレーション盤でしか聴くことの出来なかった)入手困難な横山剣とのコラボによる「地球を七回半まわれ」も収録される。

また2月7日には、2016年に発売され増刷を重ねたエッセイ『赤い口紅があればいい』が文庫で発売されることも決定。国内外で多くのファンを持つファッショニスタにしておしゃれカリスマの野宮真貴が、“簡単に美人に見える方法”を惜しげもなく明かし、多くの女性を救った名著がいよいよ文庫で登場する。こちらも併せて注目してほしい。

■【野宮真貴 コメント】

「ジェットセッター野宮真貴が世界中を旅しながらアルバムを作ったら…」というコンセプトで、世界中の渋谷系のアーティストと一緒に作り上げたこのアルバムは、いまでも私の宝物です。
N.Y.で活躍するチボマットの本田ゆかさん、N.Y.の渋谷系DEE-LITEを経て東京でソロ活動を始めたテイトウワくん。
お互いに大好きなロックバンドKISSのカバーしたザ・イエロー・モンキーのヒーセ。
ミラノ在住のDJ岩村学くん、世界の玄関口・羽田空港近くに住み(笑)、私のデビューアルバムのプロデューサーでもある鈴木慶一さん。
60’sイタリア映画音楽のカバーバンドV.I.P.200やラウンジ・ミュージックのモンテフィオリ・カクテルとのオリジナル・ソングなど。
わがままを言って、イタリアのカプリ島のスタジオで行った夢のようなレコーディングは、今でもカプリのレモンの香りと共に鮮明に思い出されます。
あれから19年。「世界中の渋谷系の名曲を歌い継いでいく」という思いで、今でも私は歌い続けていますが、それはこのアルバムから始まっていたのかもしれません。
今回のリイシューで、私と一緒に音楽の旅を楽しんで欲しいと思っています。

アルバム『miss maki nomiya sings』

2019年3月20日発売



COCP-40774/¥2,500+税
<収録曲>
1.スター・ストラック/本田ゆか(CIBO MATTO)
2.Baby/テイ・トウワ
3.フィオレラ・ウィズ・ジ・アンブレラ/VIP 200
4.ギンザ・レッド・ウィ・ウィ/インスタント・カフェ・レコーズ
5.アリヴェデルチ・ア・カプリ/ モンテフィオリ・カクテル
6.太陽の真下/鈴木慶一
7.Nicola/岩村学
8.トップレス・パーティ/VIP 200
9.マイ・ボサノバ/ モンテフィオリ・カクテル
10.ハードラック・ウーマン/HEESEY(THE YELLOW MONKEY)
11.地球を七回半まわれ(BONUS TRACK)/クレイジーケンバンド

文庫本『赤い口紅があればいい』

2019年2月7日発売



¥500+税
発行元:幻冬舎



【関連リンク】
野宮真貴、ピチカート・ファイヴ時代のソロアルバムがリイシュー決定
野宮真貴まとめ
ピチカート・ファイヴまとめ
本田ゆかまとめ
TOWA TEIまとめ

【関連アーティスト】
野宮真貴, ピチカート・ファイヴ, 本田ゆか, TOWA TEI, 鈴木慶一, HEESEY, モンテフィオーリ・カクテル, VIP200, 横山剣
【ジャンル】
J-POP, ニュース, CD, アルバム, リリース, 発売

AK-69、アルバム『THE ANTHEM』の詳細解禁
Wed, 30 Jan 2019 18:30:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

AK-69が2月27日にリリースするDef Jam Recordingsからの2ndアルバム『THE ANTHEM』の収録曲全タイトル、ジャケットアートワークを公開! さらに先行配信トラック「THE RED MAGIC BEYOND」のフルバージョンMVも解禁し、同曲がTBS系テレビ『ひるおび!』の2月度エンディングテーマに決定したことを発表した。

収録曲には、すでにアルバムへの参加自体が発表されていた清水翔太、t-Aceらの楽曲「Lonely Lion feat. 清水翔太」「You Mine feat. t-Ace」「MINAHADAKA feat. Lui Hua, OZworld a.k.a R’kuma, Hideyoshi」ほか、初出となったタイトル「I\'ma "G"」「One More Time」など、いずれもどんな世界観が広がっているのか期待が高まるタイトルばかりだ。

また、このタイミングで通常盤、初回盤A、初回盤B、3種のアルバムカヴァーアートワークも公開された。これはAK-69を360度囲んだ複数のカメラが撮影した写真から組み立てられた3DCG写真でデザインされたものとなっており、新たなアート表現として注目されている撮影方法が実施された。

さらに、初回盤A、初回盤Bに付属する収録内容も明らかに! 初回盤AのDVDには、「Flying B」から「ONE LIFE feat. UVERworld」「THE RED MAGIC BEYOND」「Divine Wind -KAMIKAZE-」までの最近のMVを網羅した内容。初回盤BのDISC2には、2018年12月15日(土)新潟、12月16日(日)水戸で行なわれた2公演から選曲されたベストなライヴ音源で構成されており、どちらもファン必携の内容となっている。

そしてAK-69は、3月30日(土)3月31日(日)には自身初の日本武道館2daysライブ『THE ANTHEM in BUDOKAN』を控えているが、現在発表されている客演ゲスト陣に加えて、本アルバム収録アーティストの追加出演があるのかも期待したい。この武道館ライブは2日間違うセットリストで行なうと公言していることもあり、どんなステージになるのか要注目!

■「THE RED MAGIC BEYOND」配信URL
https://umj.lnk.to/ak69_trmbPR

アルバム『THE ANTHEM』

2019年2月27日発売



【初回盤A】(CD+DVD)
UICV-9301/¥4,104(税込)
※スリーブケース仕様

<収録曲>
■CD
01. THE ANTHEM 
02. THE RED MAGIC BEYOND 
※名古屋ダイヤモンドドルフィンズ テーマソング 
※TBS系テレビ『ひるおび!』2月度エンディングテーマ
03. Lonely Lion feat. 清水翔太
04. Divine Wind -KAMIKAZE-
※AbemaTV『大相撲LIVE』テーマソング
05. I\'ma "G"  
06. One More Time 
07. MINAHADAKA feat. Lui Hua, OZworld a.k.a R’kuma, Hideyoshi
08. You Mine feat. t-Ace
09. I Still Shine feat. Che\'Nelle
10. Stronger
11. BRAVE feat. Toshl(X JAPAN) -Orchestra ver.-
■DVD
MUSIC VIDEO集
「Flying B」「We Don\'t Stop feat. Fat Joe」「With You 〜10年、20年経っても〜」「KINGPIN」「Forever Young feat. UVERworld」「Hangover」「Baby」(Lyric Video)「上ヲ向イテ」「I Still Shine feat. Che\'Nelle」「Stronger」「ONE LIFE feat. UVERworld」「THE RED MAGIC BEYOND」「Divine Wind -KAMIKAZE-」収録。



【初回盤B】(2CD)
UICV-9302/3/¥4,104(税込)
※スリーブケース仕様
<収録曲>
■CD
01. THE ANTHEM 
02. THE RED MAGIC BEYOND 
※名古屋ダイヤモンドドルフィンズ テーマソング 
※TBS系テレビ『ひるおび!』2月度エンディングテーマ
03. Lonely Lion feat. 清水翔太
04. Divine Wind -KAMIKAZE-
※AbemaTV『大相撲LIVE』テーマソング
05. I\'ma "G"  
06. One More Time 
07. MINAHADAKA feat. Lui Hua, OZworld a.k.a R’kuma, Hideyoshi
08. You Mine feat. t-Ace
09. I Still Shine feat. Che\'Nelle
10. Stronger
11. BRAVE feat. Toshl(X JAPAN) -Orchestra ver.-
■DISC2(LIVE音源)
『LIVE TOUR 2018 at 新潟LOTS, 水戸LIGHT HOUSE』
1. IRON HORSE -No Mark-
2. Ding Ding Dong 〜心の鐘〜
3. Only God Can Judge Me
4. YELLOW GOLD
5. A Hundred Bottles
6. CHAMPAGNE BOYZ
7. THE RED MAGIC BEYOND
8. THE RED MAGIC
9. MIC TEST
10. IWFWY / Kalassy Nikoff
11. Because You\'re My Shawty
12. And I Love You So
13. ICU
14. Stronger
15. START IT AGAIN
16. Flying Lady feat. CITY-ACE, HIDE春
17. MC
18. Flying B
<Encore>
19. CUT SOLO



【通常盤】(CD)
UICV-1107/¥3,024(税込)
<収録曲>
■CD
01. THE ANTHEM 
02. THE RED MAGIC BEYOND 
※名古屋ダイヤモンドドルフィンズ テーマソング 
※TBS系テレビ『ひるおび!』2月度エンディングテーマ
03. Lonely Lion feat. 清水翔太
04. Divine Wind -KAMIKAZE-
※AbemaTV『大相撲LIVE』テーマソング
05. I\'ma "G"  
06. One More Time 
07. MINAHADAKA feat. Lui Hua, OZworld a.k.a R’kuma, Hideyoshi
08. You Mine feat. t-Ace
09. I Still Shine feat. Che\'Nelle
10. Stronger
11. BRAVE feat. Toshl(X JAPAN) -Orchestra ver.-

◎店舗別オリジナル特典
1.TSUTAYA:A2ポスター(オリジナル絵柄)
2.GEO:A2ポスター(オリジナル絵柄)
3.タワーレコード:A2ポスター(オリジナル絵柄)
4.HMV:A2ポスター(オリジナル絵柄)
5.新星堂・WonderGOO:A2ポスター(オリジナル絵柄)
6.AMAZON:ポストカード(オリジナル絵柄)
7.ファンクラブ会員限定:B2両面ポスター(オリジナル絵柄)
※特典は先着となり数に限りがあります。ご予約をお勧めいたします。
※一部取扱いのない店舗もございます。詳しくは各CDショップにてご確認ください。
※各ポスターデザインは追って発表致します。お楽しみに!!

【ライブ情報】

■『AK-69 THE ANTHEM in BUDOKAN “REDSTA is BACK -2004〜2011-”』
3月30日(土) 東京・日本武道館  OPEN 17:30 / START 18:30
■『AK-69 THE ANTHEM in BUDOKAN “RED MAGIC BEYOND -2012〜2019-”』
3月31日(日) 東京・日本武道館  OPEN 15:00 / START 16:00
<チケット>
2日通し券(非売品LIVE DVD付)¥14,000(税込)
1日券¥7,500(税込)
※DVDは当日会場でのお渡しとなります
※全席指定となります
※3歳以上有料。3歳未満のお子様はひざ上鑑賞の場合のみ入場無料(ただし、お席が必要な場合は有料となります)



【関連リンク】
AK-69、アルバム『THE ANTHEM』の詳細解禁
AK-69まとめ
板垣瑞生(M!LK)、映画 『僕に、会いたかった』に出演

【関連アーティスト】
AK-69
【ジャンル】
J-POP, ニュース, ミュージックビデオ, MV, アルバム, ヒップホップ

板垣瑞生(M!LK)、映画 『僕に、会いたかった』に出演
Wed, 30 Jan 2019 18:00:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

M!LKの板垣瑞生が、5月10日より全国ロードショーとなる映画 『僕に、会いたかった』に出演することが分かった。

本映画は、EXILE のメインヴォーカルTAKAHIRO が初の単独主演を務める作品。島で一二を争う凄腕漁師の主人公・池田徹(TAKAHIRO)が、とある事故をきっかけに記憶を失い、島の人々の優しさに触れるうちに、新しい自分を見つけ出す家族の絆と再生を描く感動の物語だ。

主人公を献身的に支える母親役には、NHK 連続テレビ小説『まんぷく』での好演も記憶に新しい女優・松坂慶子。主人公に寄り添う心優しい医師役には、数々の作品に出演する名バイプレイヤー小市慢太 郎が決定し、“島留学”で島にやってくる学生役には、注目の若手俳優として抜擢した板垣瑞生、ドラマ『コウノドリ』や『駐在刑事』での演技力の高さから話題を集めた注目の若手女優・山口まゆなど、フレッシュなキャストが参加。壮大なロケーションで魅せる、心暖まる感動の人間ドラマとなっている。

公開となった特報映像では、無精髭に漁師服姿のTAKAHIROが、記憶を失い12年間の“空白の時間”に戸惑いながらも、記憶を取り戻すためにもがきながらも懸命に生きようとする主人公を演じる姿をいち早く観ることができる。また、板垣瑞生からのコメントも届いたので、併せてチェックしよう!

■【板垣瑞生 コメント】

「TAKAHIROさん初主演の映画で今回初めて共演させて頂きました!
僕の役はある理由があって人生を変えたいと島留学にきている少年の役です!
この映画は本当に隠岐の島の綺麗な海と自然と島の優しい人々を感じながら
同年代の仲間達と実力あるキャストの皆さんで作り上げた作品なので、
是非お子さんのいる両親世代の方々も一緒に劇場に来ていただけるとうれしいです」



【関連リンク】
板垣瑞生(M!LK)、映画 『僕に、会いたかった』に出演
M!LKまとめ
EXILEまとめ
EXILE TAKAHIROまとめ
今や海外でも活躍するFLOWのバンドとして本質が詰まった『GAME』

【関連アーティスト】
M!LK, EXILE, EXILE TAKAHIRO
【ジャンル】
J-POP, ニュース, EBiDAN, 出演, 映画

今や海外でも活躍するFLOWのバンドとして本質が詰まった『GAME』
Wed, 30 Jan 2019 18:00:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

2019年1月30日。FLOWが10年振りの日本武道館公演『FLOW LIVE BEST 2019 in日本武道館〜神祭り〜』が開催される(本コラムが公開された時間と開演時間とが同時くらいだろうか)。極めて異例と思える長期タームを経て、再び武道館でワンマンライヴを行なえるというのは、即ち彼らのポテンシャルの高さと言っていいと思う。メジャーデビュー作『GAME』からそのバンドとしての本質を検証してみたい。

■パンク日本らしい抑揚を注入

FLOWと言えば、今やアニソンバンドとして世界的にその名を知られる存在であることはみなさんもご承知だろうが、古いリスナーである筆者にとっては、海援隊の「贈る言葉」のカバー曲(2003年)の印象が強い。まずそこからFLOWを語ってみようと思う。

エッジの立ったギターサウンドと性急なリズムとで既発曲を演奏する。これがパンクのカバーの基本であり、それこそSid Viciousによる「My Way」(原曲:Frank Sinatra)など、パンクの黎明期からある手法だし、Hi-STANDARDもさまざまなロック、ポップスをカバーしている。パンクにおいてカバーは当たり前というか、カバーしてこそのパンクといった雰囲気すらあるが、FLOWがあの当時、誰もが知っているフォークソングをパンクにしたことは、実はかなり斬新なことだったのではないかと思う。少し大袈裟な言い方をすると、それは今、彼らが世界的なアニソンバンドとなったことと決して無縁ではなかったのではないかとさえ思うのだ。

筆者はそれほどアニソンに明るくないので半可通なりの分析であることをご承知願いたいが、アニソンが海外で受けるのは歌の抑揚が日本ならではのもので、それが日本以外の方々には新鮮に聴こえるからなのだという。A→B→サビという展開もそうで、“Bメロで溜めてサビで開放!”みたいなものは欧米ではほとんどないと聞く。おそらく“サビ頭”という概念もないだろうから、いきなりキャッチーなメロディーから始まり、A、Bを経てまたサビという構成も海外の人にとっては目新しいものなのだろう。

もっとも、原曲である海援隊の「贈る言葉」は明確にA、B、サビが分かれた構成ではなく、A→B→A´という感じで、上記アニソンの定義に則した感じでもないのだが、FLOWバージョンはご丁寧にサビを頭に足して、しかもそこはリズムレス。Aからバンドサウンドが入るものの、Bでリズムパターンを変化させたりとメリハリを強調している。単にサウンドを荒々しくしたというものではなく、日本らしい歌の抑揚と楽曲構成を何の衒いもなくやっているようにも見える。

メジャーデビュー前後のFLOWは“青春パンク”バンドのひとつとして語られていた。“青春パンク”とは曖昧なジャンルだったが、[1990年代後半頃から起こったメロコアブームやフォークソング・リバイバルを背景としている。]というから([]はWikipediaから引用)、海援隊をカバーしたFLOWがそこに入れられたことは理解できなくもない。だが、そうしたジャンル分けで矮小化するよりも、FLOWの音楽はパンクに日本らしさを導入したハイブリッドなものと見るほうが前向きでいいのではないかと思うし、だからこそ、彼らは世界的なアニソンバンドと成り得たと考える。

若干話が脱線するが、Wikipediaを見ていたら、[2003年の終わり頃からブームは沈静化し、同年より台頭してきたミクスチャーロックバンドや下北系ギターロックバンドに取って代わられるようになる。そのため前述のロードオブメジャーやFLOWなど、新たな方向性を模索するバンドも多く現れた。]([]はWikipediaから引用)とあった。しかし、事ここに至っては、セールスプロモーション的な方向性はともかくとして、“青春パンク”が下火なったからと言って、FLOWがその音楽的方向性を変えることがなかったことは間違いない。そこは訂正したほうがいいのではないかと思う(ロードオブメジャーのことはよく分からないけど…)。

■ツインヴォーカルとギターの多彩さ

さて、『GAME』である。今回、それこそほぼ15年振りに聴いたのだが、どの楽曲にも前述したメロディーの抑揚とメリハリの効いた構成を見出せる作品であることが確認できた。

アニメ『NARUTO -ナルト-』第4期オープニングテーマとなったM1「GO!!!」は、《険しい修羅の道の中》や《失うモノなんてないさ いざ参ろう!》、あるいは《音を立てず忍び寄る影》や《かざした鋭い刀》という歌詞からすると、おそらくアニメのテーマ曲となる前提で作られたものではあろうが、そのキャッチーさは仮にタイアップがなくとも十分に受け入れられたと思わせる秀逸さ。この他にもM3「流星」とM5「太陽」がテレビ番組のエンディングテーマとなったそうだが、今聴いてもそのポピュラリティーの高さはテレビ向きと思える。

随所でラップが聴けるのは2000年代のバンドらしいというか、KOHSHI(Vo)とKEIGO(Vo)とのツインヴォーカルであるFLOWらしさなのかもしれないが、この辺も楽曲のメリハリ──楽曲のポップさと言い換えてもいいと思う──を際立たせていると思われる。メジャーデビューシングルでもあるM2「ブラスター」はAもサビも清涼感すら感じさせるメロディーで、それをマイナーで攻撃な印象もあるBメロのラップで挟むことで、サビに到着した時にそのさわやかさを増大させているかのようでもある。スイカに塩をかけるような感じというか、チョコミント的というか、どちらも比喩としては間違っているような気もするが、何となくニュアンスは分かってもらえると思う。

ラップはこの他にもM1「GO!!! 」をはじめ、M4「Without you」、M5「太陽」、M9「集中治療室 -I.C.U-」などにもあり、いずれもM2「ブラスター」同様の効果を生んでいるが、この辺から察するにFLOWはポップさを作ることに関しては器用なバンドだと言える。それはギターサウンドにも表れていると思う。時に歌を下支えしながらも、時に前面に出るような自己主張も忘れない、ギターの多彩さも随所で確認できる。

まず、ギターによるメロディーが際立ったものから挙げると、これも多々あるが、個人的にはその最たるものとしてM11「その先には…」のイントロを推したい。BO?WY辺りから続く正調なるビートロックのイントロと言った印象で、彼らが単なるパンクバンドでも流行のミクスチャーに飛び付いたバンドでもないことを示す好材料と言える。開放感と疾走感を併せ持ったコード感がとてもいい。M11「その先には…」ほどには目立たないかもしれないが、M7「ノスタルジア」もいい。間奏のギターは流麗でありつつ、しっかりとブルースフィーリングを感じさせる素晴らしいテイクで、堅実なイメージのギターリフと併せて、TAKE(Gu)のギタリストとしての確かな手腕を確認できるナンバーだと思う。

イントロやギターソロだけでなく、バッキングを務める所謂サイドギターにおいても──いや、むしろそこにおいてこそ、FLOWのギターの多彩さが発揮されていると思う。M5「太陽」のセカンドライン。M6「Surprise」やM12「ドリームエクスプレス」のスカ。M8「シャリララ」でのボサノヴァ。さらには(これはギターで出しているものかどうか確証がないが)M3「流星」の全編に重なる電子音みたいな音であったり、M9「集中治療室 -I.C.U-」で聴こえるスクラッチノイズ風の音であったりも、楽曲の十分すぎるアクセントとなっており、このバンドの確かなクオリティーを発揮していると感じるところではある。無論こうした多彩なサウンドは確かなリズム隊が備わっているからできることであるのは言うまでもなく、GOT\'S(Ba)、IWASAKI(Dr)の存在感がこのバンドにおいてかなりのウエイトを占めていることも補足しておきたい。

■前向きな歌詞とhideへの敬愛

《Oh 地図を広げ行こう/まだ見ぬ未来を目指して高鳴る胸焦がす》(M2「ブラスター」)。
《夢へと向かい 旅立つ僕に「がんばってね」と一言》《夢へと続く長い月日を がむしゃらに走りながら》(M3「流星」)。
《人ひとりじゃ出来ない事ばかり 出来る事それぞれ持ち合えば/やってやれない事はないさ 一歩前へ踏み出せよ!》(M4「Without you」)。
《とてつもなく激しい北風に 叫ぶ声かき消されて/それでも歌い続けてる この思いが昇る朝日に届くまで》(M8「シャリララ」)。
《その視線の先には必ず 僕らが進むべき道があるはず》《その視線の先には必ず 僕らが進むべき道が続いてく》(M11「その先には…」)。
《走れ 走れ オレ達を乗せて/星の彼方へ向かって/進め 進め とどまる事なく/つないだその手離さずに行こう》(M12「ドリームエクスプレス」)。
《流した涙の数だけ 僕らは強くなれるよ/眩い光を胸に ここから歩き出そう/僕たちのこの世界が 暗闇に覆われても/手を取り 愛の歌を 歌っていこう》《かけがえのない今を 共に歩き出そう…》(M13「Hands」)。

もしかするとこれは言うまでもないことなのかもしれないが、『GAME』収録曲の歌詞は前向きなものばかりだ。“未来”“夢”“一歩前”“朝日”“星”“光”“愛”…チョイスされた言葉からしてポジティブな匂いをさせている。英語詞もなくはないが、基本は日本語なので、歌詞には現在FLOWが海外のリスナーからも支持されている要因は見い出せないけれども、こと日本国内においては聴き手を選ばないというか、汎用性が高いということは言えるだろう。メロディもサウンドもポップなので、変に捻ることなく、こうした前向きなのものにしたほうが良かったと思うし、メンバーのキャラクターにも合っていると思う。

そんな歌詞の中から最も注目すべきものを挙げるとするならば、M6「Surprise」だろうか。

《そうね だいたい 同じ毎日/繰り返してく戯れ/それなりに楽しんでる》《通い慣れてる道の途中で/なんとなく 空 見上げ/気づけば ため息ついてる》《HEY BOY! スピード上げて/HEY GIRL! 見つけた未来へ/YEAH 小さなキッカケが Big Surprise》《何千何万の星が キミを彩る/OH! YES!!! 飛び立とう We can do it now!》(M6「Surprise」)。

KOHSHIとTAKEとが中学生の時、代々木競技場第一体育館でのhideのライヴへ行ってステージに挙げられたというエピソードがあることはFLOWファンの多くが知っていると思うし(この映像はhideのライヴビデオにも映っているという)、よしんばそれを知らなかったとしても、上記の歌詞がhide with Spread Beaverの「ROCKET DIVE」のオマージュであることは分かるだろう。ちなみにTAKEはその時に観たステージからの景色があまりにもすごくて、ライヴアーティストになることを決意したそうである。言葉の引用も含めて、リスペクトするアーティストのことを、これまた何の衒いもなく出せる潔さもFLOWのいいところではあると思う。

TEXT:帆苅智之

アルバム『GAME』

2004年発表作品



<収録曲>
1.GO!!!
2.ブラスター
3.流星
4.Without you
5.太陽
6.Surprise
7.ノスタルジア
8.シャリララ
9.集中治療室 -I.C.U-
10.MC2=E
11.その先には…
12.ドリームエクスプレス
13.Hands



【関連リンク】
今や海外でも活躍するFLOWのバンドとして本質が詰まった『GAME』
FLOWまとめ
中島みゆき、1998年発売のベスト盤『大銀幕』再発売

【関連アーティスト】
FLOW
【ジャンル】
J-ROCK, ニュース, 連載コラム, これだけはおさえたい邦楽名盤列伝!, アルバム

中島みゆき、1998年発売のベスト盤『大銀幕』再発売
Wed, 30 Jan 2019 16:30:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

“名曲「糸」で中島みゆきを知った人たちに届けたい”、大好評のベストアルバム『大銀幕』 が、初回盤特典にMV3曲を収録したDVDを付属して、1月30日より再発売する。

これまでに42作のオリジナルアルバムをリリースしている中島みゆきだが、ベストアルバムは1996年に発売された『大吟醸』、1998年に発売された『大銀幕』、そして2016年に発売された『中島みゆき・21世紀ベストセレクション「前途」』の3作のみ。今回再発売となる『大銀幕』には名曲「糸」のほか、「命の別名」「世情」など、テレビドラマの主題歌・挿入歌や、映画主題歌などが収録されているが、そのすべてが映像に関わるタイアップ作品になっている。1曲目に収録されている「糸」は、2000年に入りBank Bandをはじめとする多くのアーティストによってカバーされ、そのことで中島みゆきの存在を改めて知ったという人も多いだろう。そんな中島みゆき初心者にも、入門アルバムとしてオススメの1枚である。

中島みゆきの代表曲2曲を含む、全10曲が収録された完全必聴盤ともいえる今作には、1998年TBS系ドラマ『聖者の行進』の主題歌としてシングルカット、そしてその後2004年のBank Bandのカバーから話題となり、これまで数多くのアーティストによってカバーされ、誰もが知る中島みゆきの名曲となった「糸」。また1981年に放送されたTBS系ドラマ『3年B組金八先生』第2シリーズの名場面で、校内暴力をテーマにした回の挿入歌として流れ、お茶の間に衝撃を与えた「世情」に加え、90年代後半の人気ドラマ『はみだし刑事情熱系 PART1、2』の主題歌「たかが愛」「愛情物語」、そして、巨匠山田洋次監督の映画『息子』のイメージソング「with」などが収録されている。公開となった『大銀幕』トレーラー動画では、その全曲試聴が出来るのでぜひそちらもチェックしてほしい。

初回盤特典DVDには、アルバムコンセプトに沿った形で3曲のMVが収録されている。犬堂一心監督作品、映画松本清張生誕100周年記念『ゼロの焦点』主題歌「愛だけを残せ」、木村拓哉主演TBS開局60周年記念ドラマ 日曜劇場『南極大陸』主題歌「荒野より」、武井咲主演の日本テレビ系ドラマ『東京全力少女』主題歌「恩知らず」の3曲が収録されているが、そのすべてのMVの監督を務めるのは、中島みゆきのライブ、『夜会』、そして『夜会工場』のすべての映像作品の監督も務めている翁長裕だ。ドラマ仕立てあり、空撮バンド演奏シーンありと見所満載の内容となっているが、これらはすべて未発売の映像作品である。

90年代を懐かしみながら楽しみたい方はもちろん、「糸」をきっかけに中島みゆきの歌に興味をもった方々に、もう一歩踏み込んで中島みゆきワールドを堪能できるベスト盤『大銀幕』を、ぜひこの機会に味わってみてはいかがだろうか。

なお、先日放送されたNHK「SONGS」での話題が記憶に新しいが、1月30日よりライフワークである『夜会』の5年ぶりとなる新作『夜会VOL.20 「リトル・トーキョー」』がスタートする。

■アルバム『大銀幕』特設ページ
https://www.yamahamusic.co.jp/daiginmaku/

アルバム『大銀幕』

2019年1月30日発売



【初回盤】(CD+DVD)
YCCW-10355/B/¥3,800+税
【通常盤】(CD)
YCCW-10356/¥3,000+税

<収録曲>
■Disc-1 CD
01.糸
02.命の別名
03.たかが愛
04.愛情物語
05.世情
06.with
07.私たちは春の中で
08.眠らないで
09.二雙の舟
10.瞬きもせず
■Disc-2 DVD
1.愛だけを残せ Music Video
2.荒野より Music Video
3.恩知らず Music Video

◎商品ページ(初回盤)
https://www.yamahamusic.co.jp/s/ymc/discography/987
◎商品ページ(通常盤)
https://www.yamahamusic.co.jp/s/ymc/discography/988



【関連リンク】
中島みゆき、1998年発売のベスト盤『大銀幕』再発売
中島みゆきまとめ
M!LK、新レギュラーラジオ番組『オレたちやってみるく!』決定

【関連アーティスト】
中島みゆき
【ジャンル】
J-POP, ニュース, トレーラー, アルバム, リリース

M!LK、新レギュラーラジオ番組『オレたちやってみるく!』決定
Wed, 30 Jan 2019 15:45:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

7人組ヴォーカルダンスユニットのM!LKがレギュラーを務める新ラジオ番組『オレたちやってみるく!』の放送が決定! 本番組はMBSラジオ放送にて、2月6日より毎週水曜0:00〜0:30に放送される。

また、ラジオ番組『オレたちやってみるく!』とのコラボでfaniconにてファンコミュニティ『オレたちやってみるく!』を開設。“fanicon”は、タレントやインスタグラマー・ユーチューバーなどのインフルエンサーの活動を、コアなファンと一緒に盛り上げていく会員制のファンコミュニティアプリで、『オレたちやってみるく!』ではラジオ収録の裏側を中心にSNSには載せていないプライベートな投稿や、普段は見せない本音などを公開予定の他、ファン同士で盛り上がることができるグルチャも楽しむことができる。

また、 M!LKのオリジナルコンテンツなどが当たるスクラッチも今後開催予定なので、お楽しみに!

【コミュニティ概要『オレたちやってみるく!』】

<開設日>
1月30日(水)19:00
<金額>
月額300円(※入会後、7日間無料でお試しいただけます。)
<内容>
■シーン
ブログ等には載せていない投稿やラジオ収録風景、収録時の裏話などを見ることが可能です。
■グルチャ
入会しているファン同士での会話が楽しめます。ラジオでの企画、感想も募集中。
■スクラッチ
スクラッチも不定期で開催予定です。参加費を支払うとスクラッチクジにチャレンジでき、当選するとオリジナルコンテンツが貰えます。



【関連リンク】
M!LK、新レギュラーラジオ番組『オレたちやってみるく!』決定
M!LKまとめ
さくらしめじ、“ラストDK”をコンセプトにした4月はじまりのカレンダー発売

【関連アーティスト】
M!LK
【ジャンル】
J-POP, ニュース, EBiDAN

さくらしめじ、“ラストDK”をコンセプトにした4月はじまりのカレンダー発売
Wed, 30 Jan 2019 17:30:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

春には高校3年生となるさくらしめじが、3月16日に“ラストDK(男子高校生)”をコンセプトに撮影した4月はじまりのカレンダー『さくらしめじカレンダー 2019.4 → 2020.3』を発売することが決定した。

表紙は高校のフェンスの前で、なごやかに笑い合う制服姿の2人。中学1年生の時に結成して以来、実は一度も披露したことがなかったというブレザーを着用している。カレンダーページでは、月ごとに“教室で居眠り”、“授業中、後ろの席の子と話す”、“屋上で焼きそばパン”などなど、高校生あるあるとも言えるシチュエーションを再現! 授業中のシーンで使われているノートや筆記用具、腕時計などの小道具には本人たちの私物が使われており、さくらしめじ2人のリアルな高校生活も垣間見える仕上がり。最後のページには、撮影中に2人がそれぞれ『写ルンです』で撮りあった、まるで卒業アルバムのようなオフショットも収録されているのでお楽しみに。

なお、3月9日(土)にはHMV&BOOKS SHIBUYAにて、発売記念イベントの開催も決定! イベント参加方法などの詳細は、公式HPをチェックしよう。

『さくらしめじカレンダー 2019.4 → 2020.3』

発売日:2019年3月16日(土)
価格:¥2,000(税込)
サイズ:A4判、中綴じ、穴開き(壁掛け型)
ページ数:28ページ
発行:SDP
??SDP公式HP http://www.stardustpictures.co.jp/book/2019/sakurashimejicalendar2019.html



【関連リンク】
さくらしめじ、“ラストDK”をコンセプトにした4月はじまりのカレンダー発売
さくらしめじまとめ
the peggies、ニューアルバムの全曲試聴スペシャルムービー公開

【関連アーティスト】
さくらしめじ
【ジャンル】
J-POP, ニュース, EBiDAN

the peggies、ニューアルバムの全曲試聴スペシャルムービー公開
Wed, 30 Jan 2019 16:00:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

2月6日にメジャー1stフルアルバム『Hell like Heaven』をリリースするthe peggiesが、同作の全曲試聴スペシャルムービーを公開した。このスペシャルムービーは、初回限定盤DVDに収録されるライブ映像の臨場感も味わえる内容となっている。

さらに、アルバム購入者特典の絵柄も解禁! 北澤ゆうほ(Vo&Gu)が書き下ろしたここでしか手に入れることのできないオリジナルデザインとなっているので、ぜひ近くの店舗でチェックしよう。

アルバム『Hell like Heaven』は、TVアニメ『青春ブタ野郎はバニーガール先輩の夢を見ない』のOPテーマとなった最新シングル「君のせい」をはじめ、メジャーデビューシングル「ドリーミージャーニー」や「BABY!」等のシングル曲、さらに新曲「明日」等のバリエーションに富んだ全12曲を収録。初回限定盤には2019年12月2日に行なわれた全国ツアーのセミファイナル公演のライブ映像が収録される。

なお、4月から行なわれるthe peggiesにとって最大規模の全国16カ所でのツアーの、CD購入者限定チケット先着先行チラシが初回限定盤・通常盤のいずれにも封入されるのでこちらも注目を!

アルバム『Hell like Heaven』

2019年2月6日発売



【初回限定盤】(CD+DVD)
ECSL-5164-5/¥3,600(税込)
<収録曲>
■CD
1.君のせい
2.する
3.マイクロフォン
4.ドリーミージャーニー
5.はちみつ
6.そうだ、僕らは
7.かみさま
8.BABY!
9.Fortune
10.サマラブ超特急
11.LOVE TRIP (2019)
12.明日
■DVD
・『the peggiesワンマンツアー2018~君のせいで最終バス乗り過ごしたツアー~』2018.12.2渋谷TSUTAYA O-EAST公演ライブ映像
1.グライダー
2.ボーイミーツガール
3.最終バスと砂時計
4.JAM
5.君のせい



【通常盤】(CD)
ESCL-5166/¥3,000(税込)

◎購入者特典
■Sony Music Shop
北澤ゆうほ(Vo&Gu)デザインオリジナルバッジ(2種1セット)
https://www.sonymusicshop.jp/m/arti/artiItm.php?site=S&cd=70008669
■TOWER RECORDS全店(オンライン含む/一部店舗除く)
北澤ゆうほ(Vo&Gu)デザインステッカー?
■Amazon.co.jp
北澤ゆうほ(Vo&Gu)デザインステッカー?
■the peggies応援店
北澤ゆうほ(Vo&Gu)デザインステッカー?


『the peggies 全国ツアー2019』

4月07日(日) 東京・渋谷CLUB QUATTRO
4月12日(金) 岡山・IMAGE
4月13日(土) 京都・KYOTO MUSE
4月20日(土) 新潟・CLUB RIVERST
4月21日(日) 石川・金沢vanvan V4
4月23日(火) 神奈川・横浜BAYSIS
5月11日(土) 北海道・札幌cube garden
5月12日(日) 北海道・旭川CASINO DRIVE
5月19日(日) 宮城・仙台LIVE HOUSE enn 2nd
5月23日(木) 香川・高松DIME
5月25日(土) 福岡・DRUM Be-1
5月26日(日) 広島・CAVE-BE
6月05日(水) 静岡・UMBER
6月07日(金) 愛知・名古屋 CLUB QUATTRO
6月08日(土) 大阪・梅田CLUB QUATTRO
6月15日(土) 東京・マイナビBLITZ赤坂



【関連リンク】
the peggies、ニューアルバムの全曲試聴スペシャルムービー公開
the peggiesまとめ
FLOWER FLOWER、初めてのスタジオREC音源「月」を配信リリース

【関連アーティスト】
the peggies
【ジャンル】
J-POP, J-ROCK, ニュース, アルバム, ツアー, チケット

FLOWER FLOWER、初めてのスタジオREC音源「月」を配信リリース
Wed, 30 Jan 2019 15:00:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

FLOWER FLOWERが、2013年に活動を開始し、初めてリリースした曲「月」のセルフリアレンジとなる「月 -band acoustic ver.-」を1月30日に配信リリースした。

ライブでは度々自身の楽曲をアレンジし披露しているFLOWER FLOWERだが、スタジオレコーディング音源としてリリースに至るのはこれが初めてのこと。ダンサブルともいえた原曲だったが、このアレンジではmafumafu(Ba)によるコントラバス、mura☆jun(key)によるシンプルなピアノのリフで新たな表情をみせている。オフィシャルのSNSで前日に告知されると、“ライブで聴いて好きになっていたから気になっていた”などの声が相次いだ。

FLOWER FLOWERは、2017年の3月にアルバムをリリースし、そのアルバムツアー中から次のアルバムの制作に入っいたという。そしてこの配信リリースが“第一弾”という明記もされて告知されたことから、近々また新しい音を聞けることが期待される。

配信楽曲「月 -band acoustic ver.-」

2019年1月30日配信開始



■iTunes
https://itunes.apple.com/jp/album/id1449799743?at=10lpgB&ct=4547366397185_al&app=itunes
■レコチョク
http://recochoku.com/s0/tsuki_bandacousticver/
■mora
http://mora.jp/package/43000001/4547366397185/
■Apple music
https://itunes.apple.com/jp/album/%E6%9C%88-band-acoustic-ver-single/1449799743?l=ja&ls=1
■LINE MUSIC
https://music.line.me/launch?target=album&item=mb00000000017ee1fa&cc=JP
■Spotify
http://open.spotify.com/album/2Xn2GklCPNIhwI5DUMOOKY



【関連リンク】
FLOWER FLOWER、初めてのスタジオREC音源「月」を配信リリース
FLOWER FLOWERまとめ
go!go!vanillas、Hilcrhyme、みやかわくんなど1月下旬リリースの作品6作を紹介

【関連アーティスト】
FLOWER FLOWER
【ジャンル】
J-POP, J-ROCK, ニュース, 音楽配信

go!go!vanillas、Hilcrhyme、みやかわくんなど1月下旬リリースの作品6作を紹介
Wed, 30 Jan 2019 15:30:00 +0900


リーマガジンokmusic UP\'s vol.173(1/20発行)に掲載中の『DISC GUIDE』から、2019年1月下旬リリースの作品6作を紹介!

1.「No.999」/go!go!vanillas
2.「君がいるなら」/スカート
3.『COLOR』/majiko
4.「カワキヲアメク」/美波
5.『Hilcrhyme』/Hilcrhyme
6.「略奪」/みやかわくん

「No.999」/go!go!vanillas

Single 1/23 Release



Getting Better Records
【9,999枚完全限定生産盤(DVD付)】
VIZL-1472 ¥1,999(税抜)
【通常盤】
VICL-37441 ¥999(税抜)

タイトルには“緊急ダイアル番号”の意があり、それをモチーフにした緊張感漲るR&Rが熱い。何よりライヴで映えそうな一曲だし、中盤のサイケなアレンジやラップ調ヴォーカルもフック抜群だ。カップリング曲「触れたら」は柳沢進太郎(Gu)が作詞作曲、LOVE PHYCHEDELICOのNAOKIがプロデュースを手掛け、ピースフルなメロディーに酔いしれる良質曲だ。9,999枚完全限定生産盤には白熱のライヴ音源9曲を収録!
TEXT:荒金良介

「君がいるなら」/スカート

Single 1/23 Release



PONY CANYON
PCCA-04753
¥1,200(税抜)

大泉 洋の主演映画『そらのレストラン』のテーマ曲を軸にしたメジャー2ndシングル。主題歌「君がいるなら」は清々しいアンサンブルと、隣にいる人をいつでも信じてやさしく見守るような包容力に満ちた歌が印象的で、ささやかながらもじんわりと胸を熱くさせられる。一方、挿入歌「花束にかえて」はスカートらしい切ないミディアムナンバーとなっていて、こちらも味わい深い。ポップスの才能がどんどん開花中!
TEXT:田山雄士

『COLOR』/majiko

EP 1/23 Release



USMジャパン
【限定盤(DVD付)】
UICZ-9110 ¥3,000(税抜)
【通常盤】
UICZ-5102 ¥1,800(税抜)

ザラザラしたオルタナティブなサウンドと内面をえぐる歌が刺さってくる「狂おしいほど僕には美しい」で始まる新作は、闇の中に潜む鮮やかな色彩を覗き見るかのよう。這いつくばって生きる心の裏側を最後に照らし出す「ミミズ」やヒップホップユニットGAGLEとコラボしたグルービーでアルバムタイトルの核を思わせる曲など全5曲。スティーヴィー・ワンダー、クーラ・シェイカーのカバーは歌が突き抜けていてカッコ良すぎだ。
TEXT:山本弘子

「カワキヲアメク」/美波

Single 1/30 Release



FlyingDog
【通常盤】
VTCL-35294 ¥1,500(税抜)
【アニメ盤】
VTCL-35295 ¥1,500(税抜)

『第2回フライングドッグオーディション』でグランプリを受賞したシンガーソングライターの美波がデビュー! アニメ『ドメスティックな彼女』のOP曲を表題に掲げたシングルでは、理想と現実のジレンマ、怒り、悲しみなどの沸き上がる感情をエネルギッシュに叫ぶ。力強いヴォーカルとリズミカルな歌い回しで自問自答を畳み掛け、自分らしさや愛を探る姿に胸を打たれた。彼女の直向きさに活力も掻き立てられるだろう。
TEXT:千々和香苗

『Hilcrhyme』/Hilcrhyme

Album 1/30 Release



UNIVERSAL MUSIC ARTISTS
【初回限定盤(DVD付)】
POCE-12109 ¥3,400(税抜)
【通常盤】
POCE-12108 ¥3,000(税抜)

セルフタイトルを掲げ、《それじゃ始めようか 一から書いてみようか》と始まる「Hill Climb」で幕を開ける、決意と覚悟を感じる8thアルバム。実際の失恋エピソードを公募して書かれた「Lostlove song【II】」や、君の“当たり前”になると男らしく歌う「アタリマエ」といったラブソング、旅立つ友への想いを歌った「Good Luck」のリアルで真正直な言葉もダイレクトに胸に響く、新しい始まりとなる一枚。
TEXT:フジジュン

「略奪」/みやかわくん

Single 1/30 Release



UNIVERSAL SIGMA
【初回限定映像盤(DVD付)】
UMCK-9987 ¥2,500(税込)
【初回限定グッズ盤(フォトカレンダー付)】
UMCK-9988 ¥1,500(税込)
【通常盤】
UMCK-5667 ¥1,000(税込)
【ファンクラブ限定secret blue盤
(ミニトートバッグ付)】
PROS-5021 ¥2,500(税込)

SNSやWEBでのフォロワーが240万人以上を記録している大人気&大注目の男性ソロシンガー、みやかわくんの最新作。ぼくのりりっくのぼうよみ書き下ろしによるタイトル曲は明るく軽快かつ、スリリングにスウィングするトラックに乗せて、甘く淫らな略奪愛を歌ったパーティーチューン。歌唱力の高さだけでなくホーンアレンジや掛け声も楽しく、ライヴでの盛り上がりも必至。多面的な魅力を持つ楽曲です。
TEXT:フジジュン



【関連リンク】
go!go!vanillas、Hilcrhyme、みやかわくんなど1月下旬リリースの作品6作を紹介
go!go!vanillasまとめ
Hilcrhymeまとめ
みやかわくんまとめ
美波まとめ

【関連アーティスト】
go!go!vanillas, Hilcrhyme, みやかわくん, 美波, スカート, majiko
【ジャンル】
J-POP, J-ROCK, ニュース, レビュー, シングル, アルバム

YUKI、ソロデビューからの楽曲をストリーミング配信解禁
Wed, 30 Jan 2019 13:30:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

2月6日に自身9枚目となるオリジナルアルバム『forme』のリリースを控えるYUKIが、2002年のソロデビュー以来リリースしてきた楽曲達をストリーミングサービスにて配信スタートさせた。

配信タイトルは、2002年2月6日リリースした彼女のデビューシングル「the end of shite」から、2017年1月31日にリリースされたシングルコレクション『すてきな15才』までの期間にリリースされた全シングル、アルバム、シングルコレクション、コンピレーションアルバム収録楽曲(一部除く)が対象となり、1月30日よりストリーミングサービス各社より順次配信開始されている。ニューアルバムのリリース前に、これまでYUKIが発表してきた楽曲たちをチェックしてみよう!

アルバム『forme』

2019年2月6日発売
※完全生産限定盤(アナログ盤2枚組) :2019年3月13日発売



【初回生産限定盤】(CD+DVD)
ESCL 5180-1/¥3,800+税
<収録曲>
■CD
01.チャイム(NHK「あさイチ」テーマソング)   
作詞:YUKI、作曲:HALIFANIE、編曲:YUKI・百田留衣・南田健吾
02.トロイメライ(映画「コーヒーが冷めないうちに」主題歌)
作詞:YUKI、作曲:CHI-MEY、編曲:YUKI・CHI-MEY
03.やたらとシンクロニシティ(フジテレビ系ドラマ「スキャンダル専門弁護士 QUEEN」主題歌)
作詞:YUKI、作曲:小形 誠、編曲:YUKI・沖山優司
04.魔法はまだ
作詞:YUKI、作曲:吉澤嘉代子、編曲:YUKI・沖山優司
05.しのびこみたい
作詞:YUKI、作曲:西寺郷太、編曲:西寺郷太・YUKI
06.ただいま
作詞:YUKI、作曲:堀込泰行、編曲:YUKI・沖山優司
07.口実にして
作詞:YUKI、作曲:前野健太、編曲:YUKI・前野健太
08.風来坊
作詞:YUKI、作曲:津野米咲、編曲:YUKI・トオミヨウ
09.転校生になれたら
作詞:YUKI、作曲:川本真琴、編曲:YUKI・川本真琴・STUTS
10.Sunday Girl
作詞:YUKI、作曲:細野晴臣、編曲:細野晴臣
11.百日紅
作詞:YUKI、作曲:尾崎世界観、編曲:YUKI・沖山優司
12.24hours     
作詞:YUKI、作曲:Chara、編曲:皆川真人・Chara・YUKI
13.美しいわ
作詞:YUKI、作曲:YUKI、編曲:YUKI
■DVD
1.チャイム(Lyric Video)
2.ロイメライ(Music Video)
※紙ジャケット仕様
※YUKI concert tour "trance/forme" 2019 チケット先行抽選チラシ封入(2019年2月11日(月)応募締切)



【通常盤】(CD)
ESCL 5182/¥3,000+税
※YUKI concert tour "trance/forme" 2019 チケット先行抽選チラシ封入(2019年2月11日(月)応募締切)



【完全生産限定盤】(アナログ盤2枚組)
ESJL 3115-6/¥3,500+税
※2019年3月13日発売

『YUKI concert tour“trance/forme”2019』

3月09日(土) 神奈川・厚木市文化会館 大ホール
3月10日(日) 神奈川・厚木市文化会館 大ホール
3月19日(火) 埼玉・大宮ソニックシティ 大ホール
3月20日(水) 埼玉・大宮ソニックシティ 大ホール
3月28日(木) 大阪・フェスティバルホール
3月29日(金) 大阪・フェスティバルホール
4月06日(土) 福岡・福岡サンパレス ホテル&ホール
4月07日(日) 福岡・福岡サンパレス ホテル&ホール
4月20日(土) 石川・本多の森ホール
4月21日(日) 石川・本多の森ホール
4月28日(日) 神奈川・神奈川県民ホール
4月29日(月・祝) 神奈川・神奈川県民ホール
5月11日(土) 宮城・仙台サンプラザホール
5月12日(日) 宮城・仙台サンプラザホール
5月18日(土) 広島・広島文化学園HBGホール
5月19日(日) 広島・広島文化学園HBGホール
5月31日(金) 兵庫・神戸国際会館こくさいホール
6月01日(土) 兵庫・神戸国際会館こくさいホール
6月08日(土) 北海道・札幌文化芸術劇場 hitaru
6月09日(日) 北海道・札幌文化芸術劇場 hitaru
6月15日(土) 東京・東京国際フォーラム ホールA
6月16日(日) 東京・東京国際フォーラム ホールA
7月06日(土) 愛知・名古屋国際会議場 センチュリーホール
7月07日(日) 愛知・名古屋国際会議場 センチュリーホール



【関連リンク】
YUKI、ソロデビューからの楽曲をストリーミング配信解禁
YUKIまとめ
ONE N’ ONLY、新曲「Dark Knight」MV&全国5カ所を巡る春ツアーを発表

【関連アーティスト】
YUKI
【ジャンル】
J-POP, ニュース, シングル, アルバム, 音楽配信

ONE N’ ONLY、新曲「Dark Knight」MV&全国5カ所を巡る春ツアーを発表
Wed, 30 Jan 2019 14:00:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

EBiSSH×さとり少年団(SBC)による合同プロジェクト、ONE N’ ONLYの新曲「Dark Knight」のMVが公開され、春の全国ツアーも発表された。

新曲「Dark Knight」は、HAYATOの力強いRAPと一層激しさを増したダンスが全編を彩る、2018年10月の東名阪Zeppツアーからすでに披露されていたSWAG(ファンの呼称)の間でもすでに人気の1曲だ。このMVは1月29日(火)に公開後、わずか半日で100万回再生を突破! 前回のMusic Video同様海外からのアクセスが多く、特にアジア圏、そして南米からの反響が大きくなっている。

また、合わせて発表された春の全国ツアー『ONE N’ ONLY〜EBiSSH×SBC〜 Dark Knight』は、5月24日(金)の名古屋E.L.L.公演を皮切りに、5月26日(日)福岡BEAT STATION公演、5月31日(金)大阪・梅田CLUB QUATTRO公演、6月8日(土)仙台PIT公演、そして6月16日(日)東京・マイナビBLITZ赤坂公演の、全国5カ所で開催される。なお、福岡・仙台は、ONE N’ ONLYとして初開催の場所だ。プレミア必至のツアーは、2月3日(日)23:00までチケットオフィシャル先行受付を実施中なので、お早めにチェックを!

■『ONE N’ ONLY 〜EBiSSH×SBC〜 Dark Knight』

5月24日(金) 愛知・名古屋 E.L.L.
5月26日(日) 福岡・BEAT STATION
5月31日(金) 大阪・梅田CLUB QUATTRO
6月08日(土) 宮城・仙台PIT
6月16日(日) 東京・マイナビBLITZ赤坂

<チケット>
オフィシャル先行販売2月3日(日)23:00まで受付中!
受付URL:http://eplus.jp/ono-19s/

シングル「I’M SWAG」

2018年11月21日発売



【TYPE-A】
ZXRC-1173/¥926+税
<収録曲>
1. I\'M SWAG
2. Sexy Beach Party Yes!!



【TYPE-B】
<収録曲>
1. I\'M SWAG
2. What About This?



【TYPE-C】
ZXRC-1175/¥926+税
<収録曲>
1. I\'M SWAG
2. Everything\'s Changing



【関連リンク】
ONE N’ ONLY、新曲「Dark Knight」MV&全国5カ所を巡る春ツアーを発表
ONE N\' ONLYまとめ
EBiSSHまとめ
さとり少年団まとめ
B\'z、デビュー30周年ツアーを収録した映像作品をリリース

【関連アーティスト】
ONE N\' ONLY, EBiSSH, さとり少年団
【ジャンル】
J-POP, ニュース, コラボレーション, EBiDAN, コラボ, ミュージックビデオ, MV, 新曲, チケット

B\'z、デビュー30周年ツアーを収録した映像作品をリリース
Wed, 30 Jan 2019 13:00:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

B\'zが3月13日にライブ映像作品『B\'z LIVE-GYM Pleasure 2018 -HINOTORI-』をリリースすることが分かった。

今作は、デビュー30周年のベスト選曲ツアーの最終公演となった2018年9月22日の味の素スタジアム公演の全曲を収録。さらに、30周年を迎えた9月21日までを追う、日替わり曲フル6曲を含むツアードキュメンタリーと、本ツアーを象徴する新曲「HINOTORI」も初CD化で収録される。なお、ライブ映像は今作オリジナルの新たな編集で収められるとのことだ。

30年にわたりB’zと共に歩んできたオーディエンスとの繋がりから生まれる一体感、また、ベスト選曲を次々と繰り出すステージングとその裏のストーリーを一体化させた、満を持しての映像作品。ぜひ手に取ってみてはいかがだろうか。

DVD & Blu-ray『B\'z LIVE-GYM Pleasure 2018 -HINOTORI-』

2019年3月13日発売



【DVD】(DVD3枚組+CD)
BMBV-5035〜5037/¥8,800(税込)
【Blu-ray】(Blu-ray2枚組+CD)
BMXV-5035〜5036/8,800(税込)

<収録曲>
■DVD/Blu-ray
・TOUR FINAL at AJINOMOTO STADIUM
(今作オリジナルの新たな編集で全曲収録/164min)
01.ultra soul
02.BLOWIN\'
03.ミエナイチカラ 〜INVISIBLE ONE〜
04.裸足の女神
05.Wonderful Opportunity
06.光芒
07.月光
08.恋心(KOI-GOKORO)
09.OH! GIRL
10.イチブトゼンブ
11.ねがい
12.ALONE
13.LOVE PHANTOM
14.HINOTORI
15.Real Thing Shakes
16.juice
17.BAD COMMUNICATION
18.Pleasure 2018 〜人生の快楽〜
19.Brotherhood
20.ギリギリchop
21.RUN
・TOUR DOCUMENTARY -Road to 20180921-
(日替わり曲フル6曲を含むツアードキュメンタリー/94min)
・love me, I love you(NISSAN STADIUM 20180805)
・もう?度キスしたかった(EHIMEKEN BUDOUKAN 20180811)
・Calling(EHIMEKEN BUDOUKAN 20180811)
・OCEAN(EHIMEKEN BUDOUKAN 20180812)
・TIME(AJINOMOTO STADIUM 20180921)
・愛のバクダン(AJINOMOTO STADIUM 20180921)
■CD
(書き下ろしのツアータイトル曲を待望の初CD化)
・HINOTORI




【関連リンク】
B\'z、デビュー30周年ツアーを収録した映像作品をリリース
B\'zまとめ
EMPiRE、3月の24時間イベントを最後にYUKA EMPiREが脱退

【関連アーティスト】
B\'z
【ジャンル】
J-ROCK, ニュース, DVD, Blu-ray, リリース, ライブ

EMPiRE、3月の24時間イベントを最後にYUKA EMPiREが脱退
Wed, 30 Jan 2019 12:30:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

EMPiREが2月27日発売の1stシングル「ピアス」のミュージックビデオを公開し、合わせてYUKA EMPiREの脱退、そして24時間イベントを開催することを発表した。

公開後1時間の間でさまざまな憶測が飛び交い、すでに話題となっていたこのMVは、激しい暴風雨に曝されながらパフォーマンスをするエモーショナルなメンバーの姿が印象的。振付は初めてEMPiREメンバーのみで制作されたという。

そして、MV公開後にYUKA EMPiREの脱退が明らかになった。脱退理由についてEMPiREのオフィシャルサイトでは、“EMPiREの活動と学業との両立に関して悩んでおり、メンバー間、また本人とスタッフとの話し合いを重ねた結果、学業に専念するため”とされている。YUKA EMPiREの活動は、3月3日〜4日に神奈川・yokohama bayhallで行なわれる「ピアス」発売記念24時間イベント『EMPiRE presents TWENTY FOUR HOUR PARTY PEOPLE』までとなり、同イベント以降EMPiREは5人体制となる。

24時間イベント『EMPiRE presents TWENTY FOUR HOUR PARTY PEOPLE』は、3月3日昼12:00から3月4日昼12:00まで24時間通して行なわれる。1stシングル「ピアス」の購入者を対象に、フリーライブと特典会が1時間セットで行なわれ24時間24セットで実施。WACKグループでは24時間イベントは、2016年5月にBiSHメジャーデビューを記念して開催されて以来の実施となり、BiSHをオマージュしたキーヴィジュアルも公開された。詳細はオフィシャルサイトにてチェック!

◎「ピアス」iTunes限定先行配信中!
https://itunes.apple.com/jp/album/id1448988602?app=itunes&ls=1

『EMPiRE presents TWENTY FOUR HOUR PARTY PEOPLE』

<日時>
3月03日(日) 神奈川・Yokohama Bay Hall
開場11:00/開演12:00〜3月04日(火)12:00終了予定
<イベント内容>
フリーライブ&2月27日発売1st Single「ピアス」購入者限定 特典会

シングル「ピアス」

2019年2月27日(水)発売



【初回生産限定盤】(カセット(スマプラ対応)+Blu-ray)
AVTD-94295/B/¥6,800+税
※BOX仕様、PHOTOBOOK封入
【カセット盤】(カセット(スマプラ対応))
AVTD-94296/¥1,000+税

<収録曲>
■カセットテープ
01.ピアス
02.ERASER HEAD
■Blu-ray
・2018.09.04 at Mynavi BLITZ AKASAKA
NEXT EDiTiON TOUR FiNAL
01 Buttocks beat! beat!
02 SO i YA
03 TOKYO MOONLiGHT
04 EMPiRE is COMiNG
05 S.O.S
06 デッドバディ
07 Dope
08 Don’t tell me why
09 Talk about
10 LiTTLE BOY
11 MAD LOVE
12 コノ世界ノ片隅デ
13 Black to the dreamlight
14 アカルイミライ
15 FOR EXAMPLE??
ENCORE
16 EMPiRE originals
17 Buttocks beat! beat!
18 Buttocks beat! beat!
19 Buttocks beat! beat!
20 Buttocks beat! beat!
21 Buttocks beat! beat!
・メンバーのオーディオコメンタリー収録
・#EMPiREとアレ [PERFECT EDiTiON]
2018.09.09 "S.O.S〜君とアレがしたい日〜"
ミニアルバム「EMPiRE originals」発売を記念し、近畿圏内の街をEMPiREメンバーが3チームに分かれ駆け回った人気企画!イベント当日やメンバーが険悪になった審議会、罰ゲームの激痛足ツボマッサージ、MVPなのに何故か日本最高地のバンジージャンプを跳ばされた模様を完全収録!
・Music Video「ピアス」
・Making Movie



【関連リンク】
EMPiRE、3月の24時間イベントを最後にYUKA EMPiREが脱退
EMPiREまとめ
瀬尾一三、芸能活動50年のワークスをまとめた作品集第2弾をリリース

【関連アーティスト】
EMPiRE
【ジャンル】
J-POP, 女性アイドル, ニュース, 卒業

瀬尾一三、芸能活動50年のワークスをまとめた作品集第2弾をリリース
Wed, 30 Jan 2019 12:00:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

日本を代表するアレンジャー瀬尾一三の芸能活動50年のワークスをまとめた作品集第2弾アルバム『「時代を創った名曲たち 2」〜瀬尾一三作品集 SUPER digest〜』が、1月30日にリリースされた。

歌を語る際、歌を創ったアーティスト以外だけでなく、その歌の編曲家(アレンジャー)にもしっかり光を当てるべきではないだろうか? 歌が最高の編曲(アレンジ)に出会った時、そのポテンシャルは最大限に引き出される。アルバムアルバム『「時代を創った名曲たち 2」〜瀬尾一三作品集 SUPER digest〜』は、中島みゆきをはじめ、吉田拓郎、かぐや姫、長渕剛、?永英明、杏里、西城秀樹、そしてももいろクローバーZまで、日本のフォーク、ニューミュージック、J-POP、アイドル界の光輝くアーティストたちのアレンジを手がけ、日本音楽界のレジェンド的プロデューサーとして知られる瀬尾一三の作品集第2弾だ。

今作は、瀬尾が関わった歴史的名曲を通して、フォーク、ニューミュージック、J-POPの黎明期から現在まで、50年にわたる日本の音楽シーンの軌跡を歩むことが出来る。誰もが知るアーティストばかりの全17曲が収録され、“昔、音楽は多様だった。まるでオモチャ箱をひっくり返したようにね”と、瀬尾自身が云うように、フォーク、シティポップ、ロック、アイドルというジャンルだけではなく、音楽的なさまざまな挑戦も感じることが出来るだろう。

今回の選曲の妙は、いわゆる大ヒットシングル曲のみならず、アーティストの“アルバムの名曲”と言われる楽曲たちにもフォーカスしている点。それぞれの時代特有の空気を感じとれるアレンジに仕上がっているが、そのアプローチの幅は多岐にわたる。年代を追うごとに進化を遂げる瀬尾のアレンジも楽しむことが出来る作品だ。

また商品特設ページでは、収録曲の当時のジャケット写真に加えて、全曲ライナーノーツも公開されているので、ここを訪れることで“瀬尾一三作品集というオモチャ箱”を、より深く楽しむことが出来るに違いない。

1969年から作・編曲活動をスタートした瀬尾は、2019年に芸能活動50周年を迎える。その経歴は輝かしく、1990年に?永英明「壊れかけのRadio」で第32回レコード大賞編曲賞を受賞。また中島みゆきの音楽プロデューサーを長年努める中では、名曲となった「糸」、NHK紅白歌合戦出場曲「地上の星」、NHK連続テレビ小説『マッサン』の主題歌「麦の唄」のほか、ミリオンヒットを達成した「浅い眠り」「空と君のあいだに」「旅人のうた」など数多くのヒット作を生み出している。

その他では、吉田拓郎、長渕剛など、誰もが知る日本を代表するアーティストのヒット作品も数多く手がけており、そんな瀬尾一三の生誕70周年を記念して2017年に発売した作品集第1弾は、音楽プロデューサーの作品集としては異例の好セールスを記録し、いまなおその記録を伸ばし続けている。

なお、1月30日には中島みゆきの2枚目のベストアルバム『大銀幕』が再発売されたが、こちらもまた全曲が瀬尾の魔法(アレンジ)による作品なので、併せて注目してほしい。

■アルバム特設ページ
https://www.yamahamusic.co.jp/seo_superdigest2/

アルバム『「時代を創った名曲たち 2」〜瀬尾一三作品集 SUPER digest〜』

2019年1月30日発売



YCCW-10357/¥2,778+税
<収録曲>
01. ひとつぶの涙(1972)/ シモンズ
02. グッド・タイム・ミュージック(1974)/ 斉藤哲夫
03. 中央フリーウェイ(1977)/ ハイ・ファイ・セット
04. 気分を出してもう一度(1977)/ 立木リサ&今野雄二
05. 海風(1977)/ 風
06. 魔法使いの恋人が逃げた(1978)/ 谷山浩子
07. マスカレード(1978)/ 庄野真代
08. 終章(エピローグ)〜追想の主題(1980)/ CHAGE and ASKA
09. 聖・少女(1982)/ 西城秀樹
10. NATURALLY(1983)/ 八神純子
11. 6月の雨(1984)/ 松山千春
12. 春でも夏でもない季節(1985)/ 石川優子
13. RONIN(1985)/ 吉田拓郎
14. 乾杯 -NEW RECORDING VERSION-(1988)/ 長渕 剛
15. 最後の言い訳(1988)/ ?永英明
16. 雪・月・花(1998)/ 工藤静香
17. ヘッドライト・テールライト(2000)/ 中島みゆき

■商品ページ
https://www.yamahamusic.co.jp/s/ymc/discography/989



【関連リンク】
瀬尾一三、芸能活動50年のワークスをまとめた作品集第2弾をリリース
瀬尾一三まとめ
そこに鳴る、ミニアルバム『一閃』発売決定&最新アー写公開

【関連アーティスト】
瀬尾一三
【ジャンル】
J-POP, ニュース, アルバム, リリース

そこに鳴る、ミニアルバム『一閃』発売決定&最新アー写公開
Wed, 30 Jan 2019 11:00:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

初のヨーロッパツアーも目前に控え、破竹の勢いを見せる“そこに鳴る”が、即日SOLD OUTとなった1月29日の下北沢SHELTERでの初ワンマンのMCにて、5枚目のミニアルバム『一閃』を4月3日にリリースすることを発表した。

前作の『ゼロ』は改めて原点回帰や初期衝動に重きを置いた作品であったが、今作『一閃』はそこで得た“そこに鳴る”でしか出しえない唯一無二の方向性・作風をさらに研ぎ澄ますことを主眼に置いた作品。“自分のやりたい音楽、表現したい抽象的な部分をどれだけ追い込んで研ぎ澄ますことができるか”をテーマに、突き詰めていく過程でまさに“やりたい放題”の孤高のそこに鳴るサウンドが完成した。

タイトルの“一閃”には、“最終的に全てをぶった切りたい”という思いが込められており、同時に公開されたアートワークにはそれらを表す一筋の光が描かれている。また、リード曲「業に燃ゆ」はMVを制作中であり、2月中頃に公開の予定。今まで以上に鋭く尖った今作の方向性を示す楽曲であり、さらに進化したそこに鳴るサウンドに期待してほしい。

ミニアルバム『一閃』

2019年4月3日発売



KOCA-97/¥1,700+税
<収録曲>
1.業に燃ゆ
2.絶対的三分間
3.諦念
4.fake fake fate
5.re:program
6.azure frust
7.生存

【ライブ情報】

■『そこに鳴るヨーロッパツアー “The Japanese Riff Explosion” European Tour February 2019』
2月08日 (NL) GOES・T´BEEST
2月09日 (D) WOLFSBURG・HALLENBAD
2月10日 (NL) VLAARDINGEN・KROEPOEKFABRIEK
2月12日 (UK) LONDON・UNDERWORLD
2月14日 (D) STUTTGART・KELLER KLUB
2月15日 (D) WEINHEIM・CAFE CENTRAL
2月16日 (CH) LAUSANNE・JAPAN IMPACT
2月17日 (F) PARIS・PARIS MANGA
2月19日 (A) WIEN・ARENA
2月20日 (A) GRAZ・EXPLOSIV
2月21日 (CH) SANKT GALLEN・GRABBENHALLE
2月22日 (CH) CHUR・PALAZZO
2月23日 (CH) SIERRE・ANCIENS ABATTOIRS
2月24日 (F) TOURS・JAPAN TOURS

■『破壊と再生〜そこに鳴る1st one man live〜 「力こそパワー」』
1月29日(月) 東京・下北沢SHELTER THANK YOU SOLD OUT!!
■『見放題東京2019』
3月02日(日) 東京・新宿歌舞伎町界隈12会場
■『HAPPY JACK 2019』
3月17日(日) 熊本
■『SANUKI ROCK COLOSSEUM 2019 -MONSTER baSH × I?RADIO 786-』
3月23日(土)・24日(日) 香川・高松市内7会場
※出演日は後日発表



【関連リンク】
そこに鳴る、ミニアルバム『一閃』発売決定&最新アー写公開
そこに鳴るまとめ

【関連アーティスト】
そこに鳴る
【ジャンル】
J-ROCK, ニュース, バンド, CD, 発表, リリース, 発売, ミニアルバム













c2001〜 Interrise Inc. All Rights Reserved Since 2001/4/1