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androp、1stアルバム『anew』再現ライブにて全国ツアー開催発表
Sun, 27 Jan 2019 16:00:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

2009年12月16日にアルバム『anew』でデビューし、昨年12月よりデビュー10周年のアニバーサリーイヤーに突入したandropが、1月26日(土)に『HMV GET BACK SESSION』にて1stアルバム『anew』をそのまま再現するライヴを行い、さらに5月からの全国ツアーの開催を発表した。

アーティストが自身のアルバムを収録曲順どおりに演奏するライブシリーズ『HMV GET BACK SESSION』にて、アニバーサリーイヤーを記念して1stアルバム『anew』のライブを開催。メンバーそれぞれがデビュー前から馴染みのあるライブハウス・下北沢GARAGEで行われ、記念にふさわしいライブということで応募が殺到。高倍率のチケットを手にしたファンの熱狂で開演前から賑わいを見せた。

オープニング、メンバーがステージに登場しアルバムの1曲目である「Roots」を演奏し始めると、『anew』の世界に一気に惹きこまれた。そこからの7曲はアルバムの曲順をそのままに披露し、当時繰り返し聴いていたファンたちにとっては約9年ぶりの再現に感慨深いライブとなったことだろう。『anew』収録曲の後は、現在の“androp”を魅せるステージを展開。新たなスタートを切る想いを歌った「Prism」や、昨年ドラマ主題歌としてヒットした「Hikari」、12月に発売したアルバム収録曲「Blue Nude」など、現在のandropの温度や方向性を感じることができるライブとなった。

そしてライブでは、昨年12月のアニバーサリーイヤー突入のタイミングに発売した最新アルバム『daily』を引っさげて、5月から全国ツアー『one-man live tour 2019“daily”』を開催することを発表。2月27日にはニューシングル「Koi」の発売も決定しているなど、アニバーサリーイヤーで勢いを増すandropに注目したい。全国ツアーのチケットについてはandropオフィシャルサイトをチェック。

■【ライヴ情報】

『HMV GET BACK SESSION androp「relight」 LIVE』
2月19日(火) 東京・LIQUIDROOM

『one-man live tour 2019“daily”』
5月15日(水) 東京・LIQUIDROOM
5月22日(水) 宮城・仙台Darwin
5月24日(金) 愛知・NAGOYA CLUB QUATTRO
6月09日(日) 大阪・梅田TRAD
6月19日(水) 福岡・DRUM Be-1
6月22日(土) 東京・代官山UNIT

シングル「Koi」

2019年2月27日(水)発売



【初回限定盤】(CD+DVD)
UPCH-7482/¥1,800+税
<収録曲>
■CD
1.Koi 
※映画『九月の恋と出会うまで』主題歌
2.For you 
※日本郵便「ゆうパック」タイアップソング
3.Image Word(solo acoustic ver.)
■DVD
・「For you」Recording Documentary
・「anew」Live Rehearsal Documentary
・RADIO androp(special ver.)



【通常盤】(CDのみ)  
UPCH-5958/¥1,200+税
<収録曲>
1.Koi 
※映画『九月の恋と出会うまで』主題歌
2.For you 
※日本郵便「ゆうパック」タイアップソング



【関連リンク】
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森高千里、36ヶ所37公演を巡る21年ぶりの全国ツアーがスタート

【関連アーティスト】
androp
【ジャンル】
J-ROCK, ニュース, シングル, ツアー, ライブレポ, 主題歌, 映画

森高千里、36ヶ所37公演を巡る21年ぶりの全国ツアーがスタート
Sun, 27 Jan 2019 17:00:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

森高千里の全国ツアー『「この街」TOUR2019』が1月26日(土)、埼玉・狭山市市民会館大ホールで幕を開けた。

2012年、デビュー25周年を機に活動を再開して以来、2017年10月に開催された『TOMORROW NEVER KNOWS』では、過去のツアー『ザ・森高』『ROCK ALIVE』『LUCKY SEVEN』のセットリストをそのまま同じ曲順で再演したり、昨年5月には30周年ファイナル企画として、2日間でシングル曲をリリース順に全曲歌いきった『ザ・シングルス』コンサートなど、“懐メロ再現ライヴ”に留まらない趣向を凝らしたライヴを毎年行ってきた森高。また、“初めて全都道府県ツアーを行った女性ソロアーティスト”である彼女だが、今回の全国ツアーは1998年の『MORITAKA CHISATO CONCERT TOUR ‘98「sava sava」』以来、実に21年ぶりとなり、『「この街」TOUR2019』という名のとおり、主要都市以外も巡るファンにとってはまさに待望という言葉がピッタリでのツアーではないだろうか。

初日を迎える満員の会場は、本人の登場を待ちわびるファンの熱気と、初日独特の雰囲気に包まれていた。集まったファン約1,400人の大歓声の中、ステーシ中央より本人が登場すると熱気は最高潮に。1曲目は「NEW SEASON」。彼女の記念すべきデビュー曲であり、今回のツアーにふさわしい曲がオープニングに選ばれた。本ツアーはほぼシングル曲で構成されており、ここまでシングル曲を歌うツアーは今までなかったため、セットリストからも“これが森高千里です!!”という21年ぶりに全国を回る意気込みが感じられる。また、森高のライヴで象徴的なのはやはり「衣装」だろう。派手でキラキラしたものやミニスカートなど、今回も期待を裏切らない攻め続ける(かつ似合う)衣装でファンを魅了!このツアー中に50歳を迎えるのだが、「年齢なんてただの数字」といわんばかりの姿は、今ツアーの大きな見どころのひとつだ。「ライヴが楽しい」と常々語っているが、ライヴ中の彼女は本当にいい表情をしている。 序盤は緊張感も感じつつ、次第に笑顔になっていく…こんな彼女の表情を見れるのもライヴの醍醐味だ。

こうして大盛況のうちに初日を終え、今年1年かけて36ヶ所37公演を巡るツアーの全スケジュールが発表となった。その中には、自身の故郷・熊本に12月に新しくオープンする熊本城ホールも決定おり、凱旋ライヴは93年の『LUCKY SEVENツアー』以来、約26年振りとなる。ツアー初日となった狭山市での公演も含め、今回の全国ツアーはほとんどの会場が森高にとって初公演となる場所であるが、「今まで行ったことのない所に行けるのがすごく楽しみ。今もステージに立って歌えることに感謝しています。皆さんにも笑顔になっていただけたら」と語る。見どころ満載の全国ツアー、ぜひ近くで2019年の森高千里を感じてほしい。



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YOSHIKI、牧阿佐美バレヱ団公演で『Anniversary』ピアノ演奏披露

【関連アーティスト】
森高千里
【ジャンル】
J-POP, ニュース, ツアー, ライブレポ

YOSHIKI、牧阿佐美バレヱ団公演で『Anniversary』ピアノ演奏披露
Sun, 27 Jan 2019 15:00:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

YOSHIKIが3月16日・17日に開催される牧阿佐美バレヱ団公演『プリンシパル・ガラ2019』にゲスト出演することが発表された。披露される楽曲はYOSHIKI作曲の「Anniversary」。 ステージではYOSHIKIのピアノ演奏とともに、楽曲をイメージした牧阿佐美によるオリジナルの振り付けが披露される。

今回、演目の楽曲として起用された「Anniversary」は天皇陛下御即位十年の奉祝曲としてYOSHIKIが作曲し、1999年皇居前広場で行われた国民式典で演奏された楽曲である。牧阿佐美バレエ団から、本公演のバレエ演目として楽曲使用のオファーがあり、この度急遽YOSHIKIの出演も決定。この日の為だけに帰国することとなった。

昨年開催された『EVENING WITH YOSHIKI 2018』と『YOSHIKI CLASSICAL2018』のステージでは牧阿佐美バレヱ団のダンサーがゲスト出演しており、「Forever Love」や「白鳥の湖」で披露されたYOSHIKIのピアノとバレエの優雅なコラボレーションは、非常に大きな反響を呼んだ。また、『プリンシパル・ガラ2019』で披露される予定演目の一つ、『時の彼方に〜ア ビアント〜』は 芸術やスポーツをこよなく愛した故・高円宮憲仁親王殿下へのオマージュとして2006年に制作され、牧阿佐美バレヱ団にて初演した作品。天皇陛下が退位される2019年という節目の年に相応しい演目が出揃った本公演は、バレエ団の歴史に残る特別な公演となるに違いない。

なお、1月27日よりYOSHIKIファンクラブ限定で、本公演チケットの特別販売を行うことが決定。チケットには、オリジナルの特典が用意される。

■『プリンシパル・ガラ2019』

3月16日(土) 東京・文京シビックホール 大ホール
3月17日(日) 東京・文京シビックホール 大ホール
※上演時間約2時間30分(休憩含む)
<チケット>
S席:¥10,800、A席:¥8,000、B席:¥5,000
S席ペア:¥20,000、A席ペア:¥15,000、B席ペア:¥9,500円(ペア席は2階のみ)
※各プレイガイドにて取扱(楽天チケット、チケットぴあ、イープラス、カンフェティ)

◎YOSHIKIファンクラブ チケット特別発売
受付期間:1月26日(土)19:00〜1月29日(火)23:59
当落決定:2月8日(金) 当落発表
対象公演・席種:1公演のみ、S席のみ、2枚まで申込み可 
※チケット購入者には、 オリジナル特典付
販売対象:
・楽天カード(YOSHIKIデザイン)会員
・YOSHIKI クレジットカード会員(VIP,VISA,yoshikitty)
・YOSHIKI CHANNEL会員
・YOSHIKI mobile会員



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YOSHIKIまとめ
X JAPANまとめ
レーベル『TOKYO RABBIT』代表の堂野晶敬に訊く【後編】気分を変えるための“慰めの応援歌”

【関連アーティスト】
YOSHIKI, X JAPAN
【ジャンル】
J-ROCK, ヴィジュアル, ニュース, 発表, 出演

レーベル『TOKYO RABBIT』代表の堂野晶敬に訊く【後編】気分を変えるための“慰めの応援歌”
Sun, 27 Jan 2019 12:00:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

平原綾香の「ソメイヨシノ」、クリス・ハートの「Still loving you 」、青柳翔の「泣いたロザリオ」をはじめ、数多くの著名シンガーに楽曲提供を行ない、幾つものヒット曲を生み出してきた、シンガーソングライター堂野晶敬。彼を中心としたバンドTOKYO RABBITが1月25日、新曲「東京」を表題曲とし、「Before Brand New Day」「Why did I」を収める3曲を配信リリースした。

■TOKYO RABBITが レーベルの中心にないといけない

自らが主宰する配信中心のインディペンデント・レーベル『TOKYO RABBIT』からのリリースとなった今回のシングルは、堂野がかねてからこだわり、自身のグループ名や法人、レーベル名にも冠してきた“東京”と称される都会感を彼ならではの感じ方や見え方、映り方を交え歌化したもの。都会に住む一人称で綴られた3人の主人公たちの心の機微が、前向きさや明日向きさも交え伝えられている。3曲ともアダルティでアーバン性を擁しており、そのさまざまなサウンドアプローチやシチュエーションも手伝い、各々独立した可視化しやすい物語や光景として展開されながらも、どこか各曲共通した“芯”のようなものがうかがえる。

これまでに2017年にミニアルバムをリリースしてきたこのTOKYO RABBIT。同作品の幅広いアプローチに対し今回の3曲は音楽の層のターゲットも音楽性もより絞り込まれた感がある。まずは自身のグループ名をレーベルに冠しながらも、ここまで自身作品のリリースがなかった部分から話を斬り込んだ。
「やはり『TOKYO RABBIT』というレーベルは、僕のバンドであるTOKYO RABBITが、売れようが売れまいが音楽としては中心にないといけないと、ここに来て改めて感じて、あえてリリースに至りました。それもあって、ここでカッコ悪いものは出せないとのプレッシャーがあったのも事実です。それもあり今作はかなり制作時間も要しましたね。ようやく各曲納得のいくものができました」(堂野)

上述と重複するが今回印象的なのは、そのアーバン性やアダルティさだったりする。
「R&Bやアーバンなポップスといった海外の要素が入ってはいますが、中にあるメロディーをよく聴くとそこには連綿とした王道のJ-POPさを感じてもらえるんじゃないかと。これからもいろいろなことをやったり、挑戦したり、取り入れたり、発信していきますが、その辺りは変わらずに保持していきたい部分でもあって。あくまでもベースは歌謡。当然、自分も歌謡をやっている自負があって。例えば、百人一首の時代からある俳句の五七五や短歌の五七五七七という譜割にどれだけ素敵な言葉を乗せられるかっていう。それが上手くマッチするとズキュンとくるわけで。そこから文化的に発展してきた側面を信じて、今回も作ってみました」

その堂野がこだわるJ-POPの定義をさらに深く尋ねてみると。
「いわゆるサビが強くて、つい口ずさみたくなるような…この国の人に好まれる、そんな音楽ですね。それらをこの『TOKYO RABBIT』では、さまざまなタイプやアプローチで作っていきたいんです。なので、今回はこのようなコンセプトとサウンドアプローチでしたが、もうすでに次回作の構想もあって。それはまた今回とは違いガラッと変わったアプローチを予定しています。そのように時々に自分の心から伝えたいことをフレキシブルに伝え発信していきたくて」

■これからも結果的に ポジティブになれる楽曲を作っていく

さまざまながら東京に於ける時間軸や人間模様が3種に分かれて描かれている感がある今作。加え、各曲に宿している次に向かっていく前夜の密かな決意や決心、その第一歩を踏み出す直前の心境が曲毎にうかがえる部分も特徴的だ。
「人の想いや考え方を変えることは難しいですが、気分だったら変えられる。そこを信じて今回は3曲作りました。実際、自分がアドバイスをした人たちも、内容も大切ですが、気分の矛先を数センチ変えるために話をするだけで状況が変わったんですよね。その実体験を自分の音楽でもやりたくて。自分では、これらを“慰めの応援歌”と称してます。

“慰めの応援歌”とは言い得て妙だ。加え、そこにはこれまで数多くの挫折や再出発を繰り返してきた堂野が描くがこその信憑性を宿していたりする。
「自分が負けそうになった時に自分に向けて書いた応援歌や鼓舞ソングですからね、どれも(笑)。この「東京」にしても、どこかそこ以外の街から夢を持ってやって来たり、何か目標や目指しているものがあって上京してくる方々も多いと思うんです。僕自身、これまでも何度も挫折をして、その度に壊れては作って壊れては作っての繰り返しでここまできましたからね。そんな夢を持ってやってきた人で、それが叶わなくて、どうしようもない気持ちを抱えて生きている人たちに向け、この歌が多少でもそのような方々の考え方を変え、前向きや次へと向かうためのちょっとしたきっかけになれたらなと作りました。これからも結果的にポジティブになれる楽曲を作っていく所存です」

次に歩き出す一歩手前というか、表現的にも“さぁ、頑張って一緒に行こう!と声高に背中を押さないところがいい。
「大人になって挫折すると次に何を目指したらいいのか分からなくなる場合も多い。そのような方がキラキラワクワクなれるというか、“自分ももう一回チャレンジしてみよう!”と思い立ってもらえる。これらの楽曲を通して、そんな気分に変えてあげたいんです。印象的に夢への応援歌のターゲットってやはり若者が中心じゃないですか。だけど、中年以上でも夢は叶えるチャンスはあるし、叶えるチャレンジをするべきなんです。それらのわだかまりを打破し、前に向かっていく活力の一部になれたら嬉しいですね」

■閉ざしてしまった心を 再び開ける歌を供給したかった

都会の中の孤独感がどれも滲み出ているのも今回の3曲の特徴だったりもする。過去を断ち切って勇気を持って次の前向きな一歩を踏み出してほしい…そんな願いも感じられる。
「今回は都会でひとりで闘っている人たちがテーマなんです。中でも「Before Brand New Day」と「Why did I」は女性目線からの歌だったりもします。トラウマってあるじゃないですか。それによって閉ざしてしまった心を再び開ける歌を供給したかったんです」

対してこだわっている感のある“東京”というキーワードを、あえてこのタイミングでタイトルに配した理由は何だったのだろう?
「東京は東京でも“中心地”の例えみたいなものなんです。特に東京自体を歌っているわけではないんです。聴いてくださる方の中の中心的な存在の街というか。その象徴をあえて“東京”と称させてもらいました。アジアでも東京は憧れの中心地ですからね。センターオブエイジア。今後はアジアのほうにも進出していきたいという希望も込めてこのタイトルにしました」

最後にこれを読んで興味を持ったファンやリスナー、そして未来のリスナーに向けて今後の自身の活動のビジョンも含めメッセージをもらった。
「スピードは遅くても構わないので、着実に多くの方に届いてほしいです。この曲をはじめ、聴いてもらいたい曲たちが他にもたくさんあって。これからそれをこのレーベルを通しどんどん届けていきたいです。今後は盤を出す予定もありますが、今後は逆にそこからの曲も後に配信でリリースしていくスタンスも予定しています。あと、この「東京」は楽曲をコンセプトにした短編映画も作ってあって、ストリーミング公開する予定なので、そちらもぜひ楽しんでください」

TEXT:池田スカオ和宏

■レーベル『TOKYO RABBIT』代表の 堂野晶敬に訊く【前編】
https://okmusic.jp/news/318052

配信EP『東京』

2019年1月25日(金)配信



<収録曲>
M-1 東京
M-2 Before Brand New Day
M-3 Why did I

◎配信先:iTunes Store、Apple Music、Spotify、Amazon、LINE MUSIC、Music.jp、Oricon、AWA、SHAZAM、OTOTOYなど、各配信サイト。



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レーベル『TOKYO RABBIT』代表の 堂野晶敬に訊く【前編】“進んだ先に何か待っているだろう”
Sat, 26 Jan 2019 12:00:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

平原綾香の「ソメイヨシノ」、クリス・ハートの「Still loving you 」、青柳翔の「泣いたロザリオ」をはじめ、数多くの著名シンガーに楽曲提供を行ない、幾つものヒット曲を生み出してきた、シンガーソングライター堂野晶敬。自身が中心となるTOKYO RABBITのバンド活動に加え、自らが代表を務める会社経営や配信中心のインディペンデント・レーベル『TOKYO RABBIT』も運営している。ハリウッドで活躍中の女優・祐真キキやモデル/タレントの野村日香理、男性シンガーSALTや仙台在住21歳の女性シンガー愛恵など、デジタルリリースを中心に活動をしてきた同レーベルだが、この1月25日には上述のTOKYO RABBITの新曲「東京」を含む3曲をデジタル配信した。

■ユニークな経歴の中で 繰り返した挫折

『TOKYO RABBIT』は、もともと同名の法人を母体に運営されているもの。そこではミュージシャンに限らず各種法人や団体を含め、その音楽や映像のコンテンツの制作/提供やプロモーションやPRなどを請け負っている。そして、かねてよりそこに集ってきたアーティストたちの歌という作品のリリース環境が、この音楽レーベル『TOKYO RABBIT』と言える。

これらを運営する堂野の経歴はユニークだ。愛知県名古屋市出身の彼は高校時代はお笑い芸人として活動をし、以後、スキューバダイビングのインストラクターをしていたかと思えば、LAに渡りLos Angeles City College映画製作学部で映像制作を学んでいる。とはいえ、都度そこに挫折を覚え次々と進むべき道を変えてきたと語る。

「もともとはお笑い芸人になろうと思って、高校時代に名古屋の吉本の養成所に入ったんです。でも、芸人さんが舞台で我先にみたいに競い合う世界にどうしても付いていけず…。そこで挫折をし、映画制作に興味が移ったこともあり、海外で映画の勉強を始めたんです。映画こそ総合芸術と感じていましたから。その頃からですね、自身で音楽を作り始めたのは。最初は自身の映像に乗せる音楽作りでした。ところが、気づいたら興味の比重が音楽に移っていて。常に何かに挫折して、そこから何か違ったものを見つけ、まずはそれを信じ、とにかく進んでいく。振り返ると、昔から何も考えずに“進んだ先に何か待っているだろう”と漠然と信じて進んでいってますね(笑)」(堂野)

ここまでの話では、後の楽曲提供者でもある一面となかなか結び付きづらい…。
「日本に戻ってきて音楽活動を本格的に開始したんです。そこではメジャーからも声がかかるぐらいまでいきつつも、いかんせん当時は海外帰りの尖った野郎だったようで(笑)、上手く立ち回れなくて。その話も消え、バンドを始めたものの、それも上手くいかず。そこで一旦就職してサラリーマンになったんです。でも、そこでも挫折して。組織の中で上手く立ち回れなかったんですよね。そこからですね、“自分でもう一度音楽をやるしかない!”と腹を括ったのは。で、ソロ作品を作ったところ、それを評価してくださる方が現れ始めて。そんな中、平原綾香さんの曲のコンペで採用されたんです。そこから作家活動が始まりました。当時はレコードメーカーの専属作家として曲を量産してましたね」

■血の通った音楽を提示する 『TOKYO RABBIT』を設立

彼は都度変わる方向性を“挫折”と称していたが、ある意味それは自分が本当にやりたいことを探し続けていった旅のようにも感じる。そこから再び自身の創作活動に戻った経緯にも触れてみよう。
「ほんと作家時代はいろいろと創作の勉強になり、今役立っていることも多いです。作家の仕事ってまずは楽曲のテーマがあり、それに沿った内容を曲化していくものが中心なんですよ。それなりの曲が出来るものの、どうしてもそれはコンペ概要に沿って表面的に形作られたもので、自分の真の心の内や想っていること、考えていることの中から生まれたものでないことに、ある種のジレンマもあったんです。そんな中、自作の曲でも心に残っている曲の多くは、誰か特定の相手に向けて捧げたり、自分が心の底から思ったり感じたものを率直に歌に託した曲ばかりだったことに想い当たって。やはり自分がなりたいものは作家ではなく、自分の中から沸き出たものを歌にしていくことなんだと改めて気づいたんです」
そこで始めたのが法人『TOKYO RABBIT』なのだが、この社名の“RABBIT”は童話『不思議の国のアリス』に出てくるウサギを指す。同物語同様、日常に退屈さを覚えている人たちの手を引っ張り、不思議な世界で一緒に遊ぼうと誘う、そのコンセプトから名付けたとのことだ。

これまでのリリース作品は内容もさまざまだ。各人、堂野が作った楽曲を歌いながらも、そのサウンドアプローチや各位持ち前の特性を活かした歌唱とともに、各々しっかりとしたオリジナリティーを醸し出しているものばかりだ。
「その辺りこそ、作家時代に培ってきたものが活かされています。しっかりコミュニケーションを取りながら作っていることもあり、各人の胸の内を知りつつ、それに合わせたものを的確に提示できるというか。いわば各人に沿いながらも、自分もその人に成り切って各曲提供しています。そんなことを語るとプロデューサ―的な役割に映るでしょうが、そのような意識はまったくなくて。音楽のプロデュースこそしますが、自身のプロデュースはあえて各位に任せています」

基本、このレーベルTOKYO RABBITは、経理や事務、宣伝などを除いて堂野ひとりで運営されている。
「少人数で運営をしているので、行なう作業や業務も煩雑ですが、逆に、より血の通った音楽を徹底的に作り込めるメリットもあります。介在や媒体を通さず、よりフェイス・トゥ・フェイスでダイレクトに想いを楽曲に込められる。そういった意味でも配信リリースは有効です。CDに比べリリース対応もギリギリまで可能だし。おかげさまで毎回納得のいくまで作り込んでます」

■心を映し出した音楽を作って 発信していきたい

では、レーベルとして目指しているものはどんなことだろう?
「所属している各人が音楽面でも確立し、音楽活動もきちんとできる環境作りですね。結果、携わるアーティスト、ミュージシャン全員がレーベルの音楽活動だけでご飯が食べられるようになるのが理想です。いろいろなタイプのシンガーがいるので、きっとみなさんの琴線に触れる者もいるでしょうから。ぜひそれを見つけていただき、リスナーもともに一緒に大きくなっていきたいです」

“みんながやりたいことがやれる会社が目標”と力強く語る堂野。反面、課題的には発信やプロモーション、欲している人がここに辿り着ける導線みたいなものも明確に強化していきたいとも語る。より信憑性やブランド力のアップや確立、それから自らの発信力は、これから同レーベルを拡大/拡張していくためにも急務となりそうだ。
「今はどうしてもレーベル単独の発信力が弱いこともあり、各アーティストの発信力やインフルエンス力に頼ったり委ねたりが大きいですが、そんな各人のトピックに頼らずに、“このレーベルは間違いない!”とレーベル丸ごとで気に入ってもらえる存在が理想です。今後も一曲一曲、心込めて音楽を作っていきたいし、発信していきたいですね」

そんな中、いよいよ満を持して自身率いるTOKYO RABBIT名義で配信EP『東京』をリリースした堂野。そこには上述で語られていた“心を映し出す音楽”と自身の数々の挫折が生み、それらを経なければ語れないドラマが内包されたものとなっている。【後編】ではその辺りをさらに詳しく伝えてみよう。

text by 池田スカオ和宏

■レーベル『TOKYO RABBIT』代表の 堂野晶敬に訊く【後編】
https://okmusic.jp/news/318058/

配信EP『東京』

2019年1月25日(金)配信



<収録曲>
M-1 東京
M-2 Before Brand New Day
M-3 Why did I

◎配信先:iTunes Store、Apple Music、Spotify、Amazon、LINE MUSIC、Music.jp、Oricon、AWA、SHAZAM、OTOTOYなど、各配信サイト。



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怒髪天、結成35年企画『大怒髪展』&全国ツアー開催決定
Sun, 27 Jan 2019 14:00:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

怒髪天がバンド結成35年企画『怒髪天、もっと!もっと!愛されたくて35年。』シリーズの第1弾として、『大怒髪展』とツアー『極楽元年(予想)四都巡啓』の開催を発表した。

6月23日(日)に渋谷TSUTAYA O-EAST/O-WESTにて、怒髪天メンバーフル稼働の人気企画『大怒髪展』が4年振りに開催される。今回は「雑(ザッツ)エンターテインメント」というサブタイトル通り、メンバー各自、 「粗め」な新企画を持ち寄っての渋谷演芸劇場的なステージになる予定だ。また、東京では年に数回しかないゲストを招いた企画だけに出演バンドにも期待したい。

そして、6月24日(月)からは『極楽元年(予想)四都巡啓』ツアーがスタート。 東京は渋谷TSUTAYA O-WESTでのワンマン『嗚呼!花の東京28年生』を皮切りに、全国各地ではワンマン公演に加えて、怒髪天の35年の活動の歴史の中で、それぞれのエリアで思い出深いバンドを迎えての『青春データ補完計画』なる対バンイベントを開催。ツアー『極楽元年(予想)四都巡啓』のチケットは、 ファンクラブ先行受付が2月1日(金)よりスタートし、その後LINEチケットでの受付にてオフィシャルHP先行が実施。先日より怒髪天のLINE公式アカウントが開設されたので併せてチェックしてほしい。

※『青春データ補完計画』とは?
2019年、 結成35周年を迎えた我ら怒髪天。その旅は決して平坦では無かった…。険しい道のりも行く先々での仲間たちとの「出会い」がチカラになって乗り越えてこれた。そんな怒髪天にとっての「キーパーソン」的なバンドとの再会を今!(増子直純)

■【怒髪天、もっと!もっと! 愛されたくて35年。】

『大怒髪展 2019“雑エンターテインメント”』
6月23 日(日) 東京・渋谷TSUTAYA O-EAST/TSUTAYA O-WEST

『極楽元年(予想)四都巡啓』
6月24日(月) 東京・渋谷TSUTAYA O-WEST
※〜嗚呼!花の東京28年生〜(ワンマン)
6月27日(木) 愛知・名古屋HUCK FINN
※〜青春データ補完計画(名古屋編)〜
w:SA /スイッチトラウト/NOT REBOUND
6月28日(金) 愛知・名古屋HUCK FINN(ワンマン)
7月04日(木) 北海道・札幌ベッシーホール
※〜青春データ補完計画(札幌編)〜
w:SLANG/シェッタガーリア/アルフォンヌ
7月05日(金) 北海道・札幌ベッシーホール(ワンマン)
7月10日(水) 大阪・十三Fandango
※〜青春データ補完計画(大阪編)〜
w:THE NEATBEATS/ほろほろ鳥/ROCA\'66
7月11日(木) 大阪・十三Fandango
※〜青春データ補完計画(SPデータ追加編)〜
w:ウルフルズ

<チケット>
『極楽元年(予想)四都巡啓』チケット先行受付
・怒髪天ファンクラブ先行受付(イープラス)
受付期間:2月1日(金)19:00〜2月11日(月・祝)23:59
・オフィシャルHP先行受付(LINE TICKET)
受付期間:2月15日(金)19:00〜2月24日(日)23:59



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あっこゴリラのツアーファイナルにNakamuraEmiの出演が決定
Sun, 27 Jan 2019 13:00:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

あっこゴリラがアルバム『GRRRLISM』を携えて開催中のツアー『GRRRLISM ONEMAN TOUR』。そのファイナル公演は3月26日に渋谷CLUB QUATTROでにて行われるのだが、ゲストアクトとしてNakamuraEmiの出演が決定した。

なお、同ツアーは2月8日に名古屋アポロベイス、2月9日に梅田Shangri-Laでも実施される。

■【ライブ情報】

『あっこゴリラ GRRRLISM ONE MAN TOUR』
2月08日(金) 名古屋アポロベイス
2月09日(土) 梅田Shangri-La

『あっこゴリラ GRRRLISM ONEMAN TOUR FINAL』
3月26日(火) 渋谷CLUB QUATTRO
w:BNNZ/NakamuraEmi



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松隈ケンタ、九州・沖縄在住者限定プロデュースで配信レーベル設立

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松隈ケンタ、九州・沖縄在住者限定プロデュースで配信レーベル設立
Sun, 27 Jan 2019 12:30:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

BiSH、BiS、GANG PARADE、EMPiRE等のトータルサウンドプロデュースを行うSCRAMBLES代表の松隈ケンタが、自身のレギュラーラジオ番組であるFM福岡『松隈ケンタのスクランブルロックシティ』内(1月27日オンエア)にて、全面サウンドプロデュースを行う配信レーベル・scramble edgeの発足を発表した。

故郷福岡に新たな製作拠点としてスタジオを立ち上げ話題となっているが、今後新人発掘にも力を注ぐと宣言し、毎月1組のアーティスト2曲を配信リリースしていく目標を掲げた。条件は九州・沖縄在住者のアーティスト限定となっており、レコーディングもスクランブルズ福岡スタジオで行うとのこと。早速、第一弾アーテイストも発表され、佐賀在住のバンド・イカズチの髪が1月3 1日にリリースする。

地元愛の強い松隈ケンタらしい企画で、ここから全国ヒットをだせるアーティストを出していきたいとのこと。今後の動きに注目したい。??



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JAM Project、『ワンパンマン』&『スーパーロボット大戦T』主題歌を2枚同時リリース

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JAM Project、『ワンパンマン』&『スーパーロボット大戦T』主題歌を2枚同時リリース
Sun, 27 Jan 2019 12:00:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

現在、影山ヒロノブ、遠藤正明、きただにひろし、奥井雅美、福山芳樹の5人のメンバーで活動中の、アニソン界のスーパーユニット・JAM Projectが、4月24日に新曲の2枚同時リリースが決定したことを、1月25日(金)・26日(土)に豊洲PITにて開催されたスペシャルライヴにて発表した。

2019年4月より放送開始の、TVアニメ『ワンパンマン』第2期オープニング主題歌「静寂のアポストル」は作詞を森 雪之丞が手掛けており、そして1月13日(日)・14日(月・祝)に開催された大阪公演にて披露された、PlayStation(R)4/Nintendo Switch(TM)『スーパーロボット大戦T』オープニング主題歌「Tread on the Tiger\'s Tail」収録のシングルには、同作品のエンディング主題歌「RESET」、スマートフォンアプリ『スーパーロボット大戦DD』主題歌「DD〜Dimention Driver〜」も同時収録されている。

来年2020年の結成20周年に向けて、さらにパワーアップし続ける彼らの今後に要注目だ。

シングル「静寂のアポストル」

2019年4月24日発売



【アーティスト盤】
LACM-14854/¥1800+税
【アニメ盤】
LACM-14855/¥1200+税
<収録曲>
1.静寂のアポストル
※TVアニメ『ワンパンマン』第2期オープニング主題歌
※作詞:森 雪之丞 作曲:影山ヒロノブ/ヒカルド・クルーズ 編曲:宮崎 誠
2.未定
3.静寂のアポストル(Instrumental)
4.未定(Instrumental)

シングル「Tread on the Tiger\'s Tail/RESET/DD〜Dimention Driver〜」

2019年4月24日発売



LACM-14856/¥1500+税
<収録曲>
1.Tread on the Tiger\'s Tail
※PS4(R)/Nintendo Switch(TM)『スーパーロボット大戦T』オープニング主題歌
※作詞・作曲:影山ヒロノブ 編曲:寺田志保・栗山善親
2.RESET
※PS4(R)/Nintendo Switch(TM)『スーパーロボット大戦T』エンディング主題歌
※作詞:遠藤正明・影山ヒロノブ 作曲:影山ヒロノブ 編曲:高橋亮人
3.DD〜Dimention Driver〜
※スマートフォンアプリ『スーパーロボット大戦DD』主題歌
※作詞・作曲:影山ヒロノブ 編曲:宮崎 誠
4.Tread on the Tiger\'s Tail(英語ver.)
5.Tread on the Tiger\'s Tail(中国語ver.)
6.Tread on the Tiger\'s Tail(韓国語ver.)
7.Tread on the Tiger\'s Tail(Instrumental)
8.RESET(Instrumental)
9.DD〜Dimention Driver〜(Instrumental)



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超特急史上最大規模キャパ、さいたまスーパーアリーナでのワンマン公演を映像商品化
Sat, 26 Jan 2019 17:30:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

超特急が昨年12月7日に行なった、さいたまスーパーアリーナ公演を収めたBlu-ray『BULLET TRAIN Arena Tour 2018 GOLDEN EPOCH AT SAITAMA SUPER ARENA』を3月27日にリリースすることを発表した。

東西3公演で5万人を動員したアリーナツアー『GOLDEN EPOCH』の初日となったこの公演は、超特急史上最大キャパシティでのワンマンであり、「2018年の目標はさいたまスーパーアリーナ」と公言していた彼らにとって、まさしく念願成就となったステージ。天井から突き出す巨大スロープより6人がステージへと降り立つ壮大なオープニングから、メンバーのユースケが作詞・曲した「超特急です!!!!!!!!」で2万3000人と熱狂したダブルアンコールまでを漏れなく完全収録している。

アリーナ中央のセンターステージや客席を縦断するトロッコを用いてのダイナミックなステージングや、可動式LEDパネルの映像と6人の動きがシンクロして生む幻想的な視覚効果。加えて本編ラストでは80発に及ぶ火薬の演出と、最新技術を取り入れてのエモーショナルかつドラマティックな展開は、まさしく超特急の“GOLDEN EPOCH=黄金時代"の幕開けを告げるにふさわしいもの。11月に発表された最新アルバム『GOLDEN EPOCH』の楽曲を軸としつつ、ダンサー5人の初センター曲を遡るメドレーも加えたスピーディーかつ大人びたパフォーマンスからも、メンバーの成長をしっかりと感じ取ることができるだろう。中でもリーダーのリョウガが奏でるピアノに合わせ、バックボーカルのタカシが熱唱するという、この日限りの特別な演出で披露された「霖雨」はファン必見。6人が持てる力の全てを発揮したステージは、間違いなく現時点での“集大成"と呼べるだろう。

通常盤とLoppi・HMV限定盤の2形態でリリースされる本作だが、通常盤には12月26日&27日の大阪城ホール公演でエンドロール後に上映された「超特急です!!!!!!!!」のダンス動画を収録。これはレッスン着を着た6人が超ハイテンションでコールしながら全力でパフォーマンスする姿を定点カメラで捉えたもので、大阪城ホールではメンバーがステージを去ったあとにもかかわらず、8号車(ファンの呼称)がコールを叫んで大盛り上がりした伝説の“おまけ"映像である。また、Loppi・HMV限定盤には本ツアー3 公演の舞台裏やライブステージ、さらには会場の熱気までを収めた64ページに及ぶMemorial Photo Bookが添付。公演からわずか3 ヶ月でツアーの全てがパッケージされるというスピード感は、まるで超特急の進化スピードの表れのようでもある。

現在、テレビ東京 ドラマ24『フルーツ宅配便』のエンディングテーマとしてオンエア中の最新曲「ソレイユ」も2月20日にシングル発売され、2月3日には男性限定ライブ、3月には東名阪+福岡を回るファンクラブツアーを敢行する超特急。さらに、4月から8月にかけては全33公演に上るグループ史上最大規模となるホールツアー『EUPHORIA』を行い、そこで悲願だった“全国開通"も達成されることになっている。次々に活動のスケールを広げている彼らのまばゆい“今"を、最新のライブ映像でぜひ体感してほしい。

Blu-ray『BULLET TRAIN Arena Tour 2018 GOLDEN EPOCH AT SAITAMA SUPER ARENA 』

2019年3月27日(水) 発売



【通常盤】
ZXRB-3044/¥4,800(税込)
<収録曲>
1. Overture
2. No.1
3. Drive on week
4. Believe×Believe
5. BREAK OFF
6. PUMP ME UP
7. Booster
8. ???????????? (コーシエンノイ)
9. Time Wave
〜BULLET TRAIN CENTER Medley〜
 10. ikki!!!!!i!!
 11. Bloody Night
 12. POLICEMEN
 13. Shake body
 14. TRAIN
 15. need you
16. Fashion
17. FLASHBACK
18. 霖雨
19. a kind of love
20. Burn!
21. 超えてアバンチュール
22. SAIKOU KOUSHIN
23. SAY NO
24. Time of GOLD
〜ENCORE〜
25. You know, I know
26. Party Maker
27. 走れ!!!!超特急
〜W ENCORE〜
28. 超特急です!!!!!!!!

◎おまけ映像収録
通常盤のみ、大阪城ホール公演(2018年12月26・27日)のエンドロール後に“おまけ映像"として上映された「超特急です!!!!!!!!」のダンス動画を収録。映像はレッスン着を着たメンバーがコールを思い切り叫びながら全力パフォーマンスをする姿を定点カメラで捉えたもの。ライブ会場ではメンバーがステージを去ったあとにもかかわらず、画面に表示されるテロップに合わせて8号車がコールを叫んで大盛り上がり!ハイテンションなメンバーのパフォーマンスを楽しめるこの映像が手に入るのは通常盤のみ!
※YouTubeで公開されている映像と同内容です。
※同時発売のLoppi・HMV限定盤には収録されません。

◎通常盤CDショップ・通販サイト先着特典
■ローソン/ミニストップ店頭Loppi端末・HMV全国各店・HMV&BOOKS onlineオリジナル特典:トレカ HMV ver.(ソロ絵柄6種ランダム)
■タワーレコード全国各店・タワーレコード オンライン オリジナル特典:トレカ タワーレコード ver.(ソロ絵柄6種ランダム)
■TSUTAYA RECORDS全国各店・TSUTAYAオンラインショッピング オリジナル特典:トレカ TSUTAYA RECORDS ver.(ソロ絵柄6週ランダム)
※一部、取り扱いのない店舗もございます。
※TSUTAYAオンラインショッピングはご予約分のみ対象です。
■Amazonオリジナル特典:トレカ Amazon ver.(集合絵柄1種)
※Amazonでは、特典付き商品のカートがアップされます。特典をご要望のお客様は特典付き商品をお買い求め下さい。
■Rakutenブックス オリジナル特典:ポストカード(集合絵柄1種)

※【Loppi・HMV】 【タワーレコード】 【TSUTAYA RECORDS】のトレカ絵柄はそれぞれ別のものとなります
※特典は無くなり次第終了となります。
※特典取扱いの無い店舗もございますので、確実に入手をご希望の方は、事前に各店舗へご確認いただくことをお奨めいたします。




【Loppi・HMV限定盤】
ZXRB-3045/¥8,400(税込)
仕様:1Blu-ray + Arena Tour 2018 Memorial Photo Book『THE EPOCH』(64ページ予定)
※Blu-ray収録曲は通常盤と同内容ですが、通常盤おまけ映像「超特急です!!!!!!!!」ダンス動画は収録されません。


『BULLET TRAIN SPRING/SUMMER TOUR 2019 EUPHORIA 〜Breakthrough, The Six Brave Stars〜』

4月20日(土) 千葉・松戸・森のホール21 大ホール
4月21日(日) 千葉・松戸・森のホール21 大ホール
4月28日(日) 神奈川・カルッツかわさき ホール
4月29日(月) 神奈川・カルッツかわさき ホール
5月02日(木) 大阪・大阪国際会議場 メインホール
5月03日(金) 大阪・大阪国際会議場 メインホール
5月05日(日) 大阪・大阪国際会議場 メインホール
5月11日(土) 鳥取・とりぎん文化会館 ★初開通
5月12日(日) 島根・島根県民会館 ★初開通
5月17日(金) 福岡・福岡サンパレス
5月18日(土) 長崎・長崎ブリックホール
5月25日(土) 愛知・愛知県芸術劇場大ホール
5月26日(日) 愛知・愛知県芸術劇場大ホール
6月01日(土) 神奈川・パシフィコ横浜 国立大ホール
6月02日(日) 埼玉・大宮ソニックシティ 大ホール
6月08日(土) 広島・上野学園ホール
6月15日(土) 北海道 札幌文化芸術劇場 hitaru
6月16日(日) 北海道 札幌文化芸術劇場 hitaru
6月29日(土) 千葉 市川市文化会館 大ホール
6月30日(日) 千葉 市川市文化会館 大ホール
7月06日(土)  宮城 仙台サンプラザホール
7月07日(日)  宮城 仙台サンプラザホール
7月14日(日)  新潟 新潟テルサ
7月15日(月)  石川 本多の森ホール
7月20日(土)  大阪 大阪国際会議場 メインホール
7月21日(日)  大阪 大阪国際会議場 メインホール
7月27日(土)  愛媛 西条市総合文化会館 ★初開通
7月28日(日)  高知 高知市文化プラザかるぽーと ★初開通
8月08日(木)  神奈川 パシフィコ横浜 国立大ホール
8月09日(金)  神奈川 パシフィコ横浜 国立大ホール
8月12日(月)  佐賀 佐賀市文化会館 ★初開通
8月13日(火)  熊本 市民会館シアーズホーム夢ホール(熊本市民会館) ★初開通
8月17日(土)  沖縄 沖縄コンベンションセンター劇場棟 ★初開通

■特設サイト
http://bullettrain.jp/euphoria/



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グドモ・金廣真悟による弾き語りフェスの概要発表
Sun, 27 Jan 2019 11:00:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

金廣真悟(グッドモーニングアメリカ)が3月30日に高尾山薬王院で開催する弾き語りイベント『高尾山どっこいショウ〜お山は晴天2019〜』の概要が発表された。

同イベントは八王子の高尾山薬王院大本坊内の畳の大広間で開催され、金廣を含む5アーティストのライヴをはじめ、高尾山薬王院の精進料理、お笑い芸人の出演も予定している。出演者は2月1日に発表される予定だ。チケット先行受付は2月2日からよりグッドモーニングアメリカファンクラブ”グドモクルー”で実施され、一般販売は2月16日からスタートする。

グッドモーニングアメリカのオフィシャルHPでは、金廣真悟のメッセージが公開。「高尾山薬王院ならではのとても美味しい精進料理を堪能してもらい、 日頃の生活で汚れてしまった六根全てをこの一日で清浄にして帰ってもらえたらと思っています。自分自身もその心持ちでこの日を迎えるつもりです」と意気込みを語っている。

■?尾山薬王院 公式サイト
https://www.takaosan.or.jp/

■【金廣真悟からの企画趣旨】

この度は1275年もの歴史ある高尾山薬王院にて音楽イベントを企画させてもらえる事になりました。バンドでは高尾山薬王院の天狗を題材にロックフェスを八王子にて企画させてもらいましたが、今回の様に境内大本坊内にて自分の好きな様にイベントを行える事をとても嬉しく光栄に思っています。
タイトルの「どっこいしょ」の語源は「六根清浄」(ろっこんしょうじょう)。高尾山を登ると分かるのですが、各所に六根清浄石ぐるまという物があります。高尾山や冨士山の様な霊山に苦労して登ることによって六根(眼、耳、鼻、舌、身、意)を清める事が可能だとされていて、その際に「六根清浄お山は晴天」と唱えながら登る事に因んで、今回この様な企画名にさせてもらいました。高尾山に登って、出演者の素晴らしい音楽とお笑い、そして高尾山薬王院ならではのとても美味しい精進料理を堪能してもらい、 日頃の生活で汚れてしまった六根全てをこの一日で清浄にして帰ってもらえたらと思っています。自分自身もその心持ちでこの日を迎えるつもりです。
堅苦しい感じで文章をつらつら書いてきましたが、要は、「都内最大級の由緒あるパワースポットにて、自分と素晴らしいアーティスト5組とお笑い芸人2組が観れて、なおかつ美味しい精進料理が食べれて、全部終わってケーブルカーで下山したらば、心身名実共にリフレッシュしちゃえてる最高のイベントを企画出来ました!」
って事です。席は思っているより少ないので予約される方はお早めに。
ラインナップもお楽しみ。今から本番当日がとても楽しみです。

■『金廣真悟企画 弾き語りフェス 高尾山どっこいショウ〜お山は晴天2019〜』

3月30日(土) 高尾山薬王院
10時30分開場 / 11時開演 / 12時30分昼食 / 16時30分終演予定
場所:?尾山薬王院
チケット:精進料理(昼食)付き前売りチケット
Sエリア 6000円(税込)/ Aエリア 5500円(税込)
チケット一般発売日:2月16日(土)10:00~
グドモモーニングアメリカモバイルファンサイトグドモクルー先行:
2月2日(土)12:00~
出演者:2月1日(金)21:00解禁



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LAID BACK OCEAN、ツアー最終公演で新メンバーお披露目&新たなるツアーを発表
Sat, 26 Jan 2019 18:00:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

LAID BACK OCEANが1月25日に東京キネマ倶楽部でワンマン公演を開催した。昨年リリースした結成8年目にして初のフルアルバム『NEW MOON』のリリースツアーファイナルとなった同公演だが、東京キネマ倶楽部はYAFUMI(Vo)、KAZUKI(Gt)が以前活動していたJELLY→のラストライヴを行なった会場でもある。

この日、新メンバーとなるSHOUYA(Ba)の加入が発表され、歓喜の中、早速アグレッシブなパフォーマンスでオーディエンスを沸かした。また「不死鳥のように生き返って、俺たちもう一度夢見ていいですか」とステージ上で力強く語ったYAFUMIの言葉通り、毎年恒例の海の日ライヴをファイナルとする新たなツアー『LAID BACK OCEAN 2019 TOUR』のスケジュールが発表された。

同ツアーは6月15日の大阪公演を皮切りに、福岡、宮城、愛知、東京を巡る。各公演の詳細やチケット情報は後日アナウンスされる。

Live photo by 佐藤祐介

■『LAID BACK OCEAN 2019 TOUR』

6月15日(土) 阿倍野ロックタウン
6月23日(日) 福岡DRUM SON
6月28日(金) 仙台enn 3rd
7月06日(土) 名古屋CLUB UPSET
7月15日(月・祝) 下北沢GARDEN

アルバム『NEW MOON』

発売中



DDCZ-2200/¥3,000(税込)
<収録曲>
1.TOILET REVOLUTION
2.LONELY NATION
3.Million
4.STANDING BACK
5.明日からの旅
6.KAZAANA
7.Mr.Good Morning(NEW MOON mix)
8.YSC
9.Way Of Life
10.Starry Eyed
11.Don’t Call My Name
12.MOTHER OCEAN
13.運命ルーレット
14.CRAZY CRAZY
15.SHINE(NEW MOON ver.)



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ayutthaya自主企画はどついたるねん×ハルカトミユキの異色3マン
Sat, 26 Jan 2019 19:00:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

ayutthayaの自主企画『FIRST LIVE 3』が2月16日に新代田FEVERで開催される。

『FIRST LIVE』はayutthayaが“今観たいバンド、一緒にやりたいバンド”を招くライヴシリーズで、今回はどついたるねんとハルカトミユキが出演する。この異色の3マンは要チェックだ。なお、ayutthayaは未発表の新曲を初披露予定とのこと。

■『ayutthaya presents 「FIRST LIVE 3」』

2月16日(土) 新代田FEVER
OPEN 18:30 / START 19:00
出演:ayutthaya/どついたるねん/ハルカトミユキ
<チケット>
adv/3,000(+1drink) door/3,500(+1drink)
https://eplus.jp/sf/detail/2846660001-P0030001



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ORESAMA、配信シングル購入者限定スペシャルイベントを開催
Sat, 26 Jan 2019 16:00:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

ORESAMAが1月25日に「ワンタ?ーラント?へようこそ/秘密」配信購入者限定スヘ?シャルイヘ?ントを開催した。音楽タ?ウンロート?サーヒ?ス“mora〜WALKMAN(R)公式ミューシ?ックストア〜”か?主催する同イベント、事前応募者の中から高倍率をくく?り抜けた20組40人がのみか?参加て?きるスヘ?シャルな企画となった。

イヘ?ントはORESAMAのほ?んと小島英也によるトークコーナーから始まった。ます?は1月3日にリリースされたは?かりの配信限定シンク?ルより、「ワンタ?ーラント?へようこそ」についての質問から始まる。司会を務めるmora未公認キャラクターのハイレソ?マンか?、「『ワンタ?ーラント?へようこそ』と、曲中て?何回言っているかわかりますか?」と質問を振ると、首を横に振るほ?んと小島。ハイレソ?マンか?回数を数えたところ23回繰り返しているという。「秘密」の「今まて?のORESAMAのイメーシ?とは違った曲調て?すね」との問いかけに対し、「ヒ?アノとストリンク?スをより良くしたくて、Yamato Kasai(Mili)さんにアレンシ?をお願いしました」と小島か?答える。2月2日に控えたワンマンライヴ『ワンタ?ーラント?へようこそ〜in STUDIO COAST〜』について、ほ?んは「過去最高のワンタ?ーラント?を作っていきたいのて?、楽しみにしていてくた?さい」と話した。

ここて?、ORESAMAのファンを公言している音楽フ?ロテ?ューサーTom-H@ck氏のコメント動画か?到着。「ORESAMAの2人を食事会に誘っても、なかなか来てくれない」とのTom-H@ckのコメントに、小島は「本当にスケシ?ュールか?合わないかったんて?す! この後連絡します」と話した。

後半て?は、ライヴ会場限定て?販売予定の『WelcomeELCOME toTO WONDERLAND Vol.1』のタ?イシ?ェスト映像を上映。ORESAMA初の映像商品となる同作には、昨年赤坂BLITZて?開催したワンマンライヴ『ワンタ?ーラント?へようこそ〜in AKASAKA BLITZ〜』の模様か?収録されている。タ?ンサーやレーサ?ーによる華やかな演出が施されたオープニングについて「オーフ?ニンク?はライヴのためた?けに作った楽曲なのて?、DVD、Blu-rayて?しか聴けないて?すよ」と明かされた。続いて「ワンタ?ート?ライフ?」の演奏の様子か?大画面に映ると、ほ?んは「ちょっと泣きそ! 蘇よみか?えりますね」と語り、「流星タ?ンスフロア」て?客席の風景か?映し出されると「ここに混さ?りたい!」と盛り上か?った。小島は「大画面て?見ると、ライヴ本物を見てるみたいて?すね! 僕もBlu-ray買おう!」と話した。

最後に2人は「こういう機会か?あまりないのて?、アットホームて?すこ?く楽しかったて?す」とコメント。参加者に抽選て?サイン入りタオルか?当たるサフ?ライス?もあり、イヘ?ントは盛況のまま終了した。

photo by Wataru Nishida (WATAROCK)

配信シンク?ル「ワンタ?ーラント?へようこそ/秘密」

配信中



通常¥514/ハイレソ?音源¥864
<収録曲>
1.ワンタ?ーラント?へようこそ
2.秘密

通常音源
https://mora.jp/package/43000152/LZC-1419/
ハイレソ?音源
https://mora.jp/package/43000152/LZC-1419_HI-24_96/



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LACCO TOWER主催フェス『I ROCKS 2019』にBRADIO、サイダーガールら9組の出演が追加
Sat, 26 Jan 2019 17:00:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

5月12日(日)、6月7日(金)、6月8日(土)、6月9日(日)と初の4日間開催となるLACCO TOWER主催のロックフェス『I ROCKS 2019 stand by LACCO TOWER』。2018年に引き続き6年連続6回目となるが、その出演アーティスト第二弾としてircle、WEAVER、KAKASHI、goodtimes、サイダーガール、DJ岩瀬ガッツ with スベリー・マーキュリー、秀吉、BRADIO、Rhythmic Toy Worldの9組が追加発表された。

これで第一弾と合わせて、計22組のアーティストを発表。“I ROCKSバンド”とも言えるほど常連となっているBRADIO、Rhythmic Toy Worldに加え、若手有望株として注目されているWEAVER、サイダーガールの初出演が決定している。どのアーティストも当日、熱いロック魂を群馬に爪痕として残してくれることは間違いない。

チケットは1月26日(土)12:00より『I ROCKS』オフィシャル2次先行がスタートする。毎年様々なプロモーションを実施し、当日だけでなく、当日までの間も楽しめる本イベント。ぜひ、彼らの想いのこもった4日間を体感しにきてほしい。

■I ROCKS 2019オフィシャルサイト
http://irocks.jp/2019/

■【LACCO TOWER Ba./ 株式会社アイロックス代表取締役社長 塩?啓示 コメント】

「第二弾の出演者が解禁となりました。
開催6回目を数える「I ROCKS」は、僕らにとって年に一度みんなが帰ってくる家であり、かけがえのない大切な居場所です。
毎年、情報が少しずつ解禁される瞬間、覚悟と責任で身が引き締まります。
それと同時に、ここまで活動してきた成果が形になろうとしている期待感でワクワクもします。

改めて、I ROCKS 2019も素晴らしく誇れる盟友を招くことが出来ました。
いずれもこれまでの活動の中で出会えた仲間でありライバルです。
気付いたら全国あちこちで名前を聞くようになった群馬バンド。故郷を背負い、揺るぎない信念を持って活動をしています。I ROCKSだからこそ、I ROCKSのステージに立つそんな群馬バンドにも注目していただきたいです。

I ROCKSの“I”は「自分」であり、「あなた」であり、この場所で作り上げる「愛」だと思っています。
人と人との結びつき、そして繋がりを大切に、“絆”で作り上げるイベントにできるよう、これからもまだまだたくさんの発信をしていきますので、ワクワクしながらお待ちください。

“僕らはロックでできている”
I ROCKS 2019もこの合言葉を掲げ、みなさんの帰りをお待ちしております」

『I ROCKS 2019 stand by LACCO TOWER』

5月12日(日) 群馬音楽センター(I STAGE)
<出演>LACCO TOWER / SUPER BEAVER
※ツーマンライブ

6月07日(金) 群馬音楽センター(YOU STAGE)
<出演>松川ケイスケと真一ジェット / and more
※アコースティックセットを中心とするゆったりと楽しめるような1日になります。

6月08日(土) 群馬音楽センター
<出演>LACCO TOWER / and more

6月09日(日) 群馬音楽センター
<出演>LACCO TOWER / and more

【出演アーティスト】
LACCO TOWER、松川ケイスケと真一ジェット、ircle、Ivy to Fraudulent Game、WEAVER、WOMCADOLE、嘘とカメレオン、KAKASHI、片平里菜、goodtimes、サイダーガール、Saucy Dog、SHE\'S、SUPER BEAVER、DJ岩瀬ガッツ with スベリー・マーキュリー、ハルカミライ、Halo at 四畳半、秀吉、FOMARE、BRADIO、村松拓(Nothing\'s Carved In Stone、ABSTRACT MASH)、Rhythmic Toy World and more...

【チケット】
4日間通し券(¥20,000 / プレミアム¥25,000)
前3日間通し券(¥15,000 / プレミアム¥19,000)
後3日間通し券(¥15,000 / プレミアム¥19,000)
前2日間通し券(¥10,000 / プレミアム¥13,000)
中2日間通し券(¥10,000 / プレミアム¥13,000)
後2日間通し券(¥10,000 / プレミアム¥13,000)
一般(¥6,000 / プレミアム¥8,000)
中高生(¥3,000 / プレミアム¥5,000)
小学生(¥1,000 / プレミアム¥3,000)
※全て税込
※プレミアムチケットは全て完売

■『I ROCKS』オフィシャル2次先行(先着)
1月26日(土)12:00〜2月3日(日)23:59 https://eplus.jp/irocks19/



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清春の秘話が解禁!?ライブトーク配信中!
Sat, 26 Jan 2019 14:00:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

清春とYahoo!チケットとのコラボインタビュー企画『Yahoo!チケット特別企画 清春スペシャルLIVE TALK』の配信がスタートした。

同企画では清春が歌手になるきっかけとなった高校時代の先輩との秘話をはじめ、自身のルーツとなる憧れのアーティストのエピソード、今夏リリース予定のカバーアルバムに、デビュー25周年記念ツアーにまつわるエピソードを展開。MCのはジョー横溝が務めた。

デビュー25周年を迎えた清春は『KIYOHARU 25TH ANNIVERSARY YEARS debut days「REPLAY」』を2月9日から開催。Yahoo!チケットでは1月26日21時までチケットの先着先行予約を受付中だ。

■『Yahoo!チケット特別企画 清春スペシャルLIVE TALK』

出演:清春/ジョー横溝
https://videotopics.yahoo.co.jp/brand/ticket
※アーカイブ放送あり

『KIYOHARU 25TH ANNIVERSARY YEARS debut days「REPLAY」』

2月09日(土) 恵比寿ガーデンホール
2月15日(金) 梅田CLUB QUATTRO
3月01日(金) 名古屋ダイアモンドホール



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HONG?O.JP主催イベント『ハロー"本業"ワーク』にMC MIRIが登場

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HONG?O.JP主催イベント『ハロー"本業"ワーク』にMC MIRIが登場
Sat, 26 Jan 2019 13:30:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

HONG?O.JPの主催イベント『HONG?O.JPのハロー“本業”ワーク!』が2月16日に開催されることが決定した。

第5回となる今回はMC MIRI(RHYMEBERRY)がゲスト参加。HONG¥O.JPのメンバーと同じく、13歳からラップを始め、現在はMCバトルでも活動する彼女から様々なことを学部ほか、司会の抹a.k.a.ナンブヒトシを交えたMCバトルも企画されている。

『HONG?O.JPのハロー“本業”ワーク!』は、「自分の本業とは」「本当にこれが自分にとって本業なのか」と疑問に思う人や、「これから自分の本業になる職業を見つけたい」と悩みを抱えている人々と共に一緒に様々な職業の人に会い、“本業”を見つけ出すイベント。過去にはTikTokerのエリカマリナ、MPCプレイヤーのKo-ney、料理教室の講師、サンタクロースを招いている。なお、参加にはcampfireでプロジェクトへの支援申込が必須となる。

■『HONG?O.JPのハロー“本業”ワーク! 第5回』

2月16日(土)
[1 部] 開場 14:45/開演 15:15
[2 部] 開場 17:15/開演 17:45
出演:HONG?O.JP/MC MIRI(RHYMEBERRY)/抹 a.k.a.ナンブヒトシ
参加方法:campfire「HONG?O.JP のハロー"本業"ワーク!」プロジェクトへの支援かが参加条件と なります。
https://camp-fire.jp/projects/122680/preview?token=1lcdecha
支援申込み受付期間:1月27日(日)10:00〜2月14日(木)23:59
※定員に達し次第、受付終了となります。



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sads、ラストツアーのライブ映像&ライブ音源を3月にリリース
Sat, 26 Jan 2019 13:00:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

2018年末をもって活動休止したsadsのライヴ映像、音源を収めた作品『「FALLING」THE LIVE』が3月20日にリリースされることが決定した。

同作にはDVDとCDの2枚組で、DVDにはラストツアー『「FALLING』Chapter3 TOKYO 7DAYS』から11月30日に行なった品川ステラボール公演に加え、12月21日に川崎クラブチッタで開催した追加公演の模様を一部収録する。CDには同じく川崎クラブチッタの追加公演の模様が収められる。

『「FALLING」THE LIVE』

2019年3月20日発売



PEBF-3223/¥7,700(税込)
<収録予定曲>
■DVD
『2018年11月30日品川ステラボール』
[収録予定曲]
・freely
・FREEZE
・ID POP
・WHITE HELL
・AMARYLLIS
・GOTHIC CIRCUS
・HONEY
・Hate
・GIRL IN RED
・MAKING MOTHER FUCKER
・NIGHTMARE
・Because
・LIAR
・Liberation
・Mr.「YA」
・TRIPPER
・SANDY
・CRACKER\'S BABY
・2018年12月21日川崎クラブチッタ公演の模様を一部収録(特典映像)
■CD
『2018年12月21日川崎クラブチッタ公演』
・freely
・See A Pink Thin Cellophane
・Hate
・HONEY
・PORNO STAR
・May I Stay
・ANDROGYNY INSANITY
・LIAR
・Darkness Is My Spiral Mind
・Because
・TRIPPER
・Liberation
・SANDY
・Depravity Day
・THANK YOU



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moke(s)、新MV「デスバイサウンド」は衝撃的な仕上がり

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moke(s)、新MV「デスバイサウンド」は衝撃的な仕上がり
Sat, 26 Jan 2019 15:00:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

moke(s)が、2月13日リリースの2ndミニアルバム『GIVE MORE GEAR』から最新MV「デスバイサウンド」を公開した。

このMVはそれでも世界が続くなら、Su凸ko D凹koi、3markets[ ]らのMVを担当する気鋭の監督、吉田ハレラマが手掛けており。メンバーが無邪気にはしゃぐ姿と3人の音楽的ポテンシャルの高さを感じさせる、衝撃的な作品に仕上がっている。

moke(s)は、町田直隆(ex.BUNGEE JUMP FESTIVAL)、海北大輔(LOST IN TIME)、小寺良太(ex.椿屋四重奏)の3名で、2015年に活動を開始した3ピースロックバンド。ジャパニーズインディーロックシーンの伝説的存在の3人が集い、圧倒的な実力と裏打ちされた演奏力のロックミュージックで、ライヴハウスから大きな話題となっていた。

2018年7月にリリースされた1stミニアルバム『BUILD THE LIGHT』がスマッシュヒットを記録したことを受け、たった5カ月という短いスパンで2ndミニアルバムのリリースを発表。今作も圧倒的な演奏力と攻撃性のあるサウンドはそのままに、より美しいメロディーとメッセージを武器(ギア)にした、BUNGEE JUMP FESTIVALの続編を感じさせる、邦ロックの歴史に残る名盤となりそうだ。

また、今作のリリースを記念してmoke(s)のワンマンライヴが、2月24日(日)に所属レーベル本拠地の吉祥寺プラネットKで決定している。こちらもお見逃しなく!

ミニアルバム『GIVE MORE GEAR』

2019年2月13日発売



LFRR-0011/¥1,500+税
<収録曲>
1. リグレット
2. デスバイサウンド (リード曲/MV予定)
3. IDIOT HUMAN RANKING
4. DEAR MY ENEMY
5. UNDERDOG SONG
6. CONTROL
7. DESPERATION
8. ステイシー

『moke(s) 2nd Mini ALBUM「GIVE MORE GEAR」発売記念ONEMAN LIVE「もっと武器をくれ」』

2月24日(日) 東京・吉祥寺PLANET K ※ワンマン公演
OPEN 17:30 / START 18:00
<チケット>
前売¥2500 / 当日¥3000(+1DRINK)
・高校生以下は入場無料(要学生証提示)
・高校生以上の学生は学生証提示でチケット代¥1000 OFF



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超特急、日本全国の魅力を発見するラジオ特番を放送
Sat, 26 Jan 2019 07:00:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

2018年末にさいたまスーパーアリーナと大阪城ホールでの単独ライブを成功させた超特急が、ニッポン放送で2月9日(土)の午後8時30分〜9時30分に1時間のスペシャルプログラムを担当することになった。

番組のタイトルは『超特急 JAPAN STATION 〜全国の魅力再発見SP〜』。2019年の春夏ツアーをもって、47都道府県全開通する超特急が、改めて日本全国の様々な情報をリスナーから募集し、クイズも行ないながら、改めて日本各地の魅力を発見する。

番組ではリスナーから“あなたが知っている47都道府県の魅力”のメールを現在募集中。小さいことから大きなことまで、リスナーが知っている“超特急に教えたい各都道府県の情報”を1月28日(月)まで受け付けている。超特急が驚くような情報を投稿しよう!

■【3号車 リーダー・リョウガ コメント】

「特番ッ!! またニッポン放送様に登場出来るとは…!!
ありがてぇ…。
皆様、是非耳でお楽しみください(^o^)」

ニッポン放送 『超特急 JAPAN STATION〜全国の魅力再発見SP〜』

放送日時:2月9日(土)午後8時30分〜9時30分
パーソナリティ: 超特急(カイ・リョウガ・ユーキ・ユースケ)
番組メールアドレス:bt@allnightnippon.com
Twitterハッシュタグ:#超特急JS



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