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シド、書籍『SIDぴあ』発売記念のトークショー&お渡し会が決定
Fri, 25 Jan 2019 19:15:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

シドの本『SIDぴあ』の発売が2月8日(金)に決定。『SIDぴあ』の発売を記念したイベント『プレミアムトークショー&『SIDぴあ』お渡し会』が、2月11日(月・祝)にHMV&BOOKS SHIBUYAにて開催することも合わせて発表された。

『SIDぴあ』の内容は、音楽に対する4人の真摯な思いが綴られるバンドならびにソロインタビュー、気鋭の写真家とのフォトセッションによる表紙&グラビア、メンバーそれぞれによる“チャレンジ企画”など、シドの新たな一面を凝縮。2018年末から2019年にかけては、日本のファンのみならず海外のファンに向けても掲載用のアンケートを募集し、多くの回答が集まっているという。

また、今回行なうイベントは500名限定。そのうち先着100名はお渡し会の前に行なう『プレミアムトークショー』にも参加することができる。イベント参加券は1月31日(木)12時より先着で購入受付とのことで、過酷な争奪戦となるだろう。詳細はHMVオフィシャルサイトに1月30日(水)12時に掲載されるので忘れずにチェックを!

■【プレミアムトークショー &『SIDぴあ』お渡し会】

2月11日(月・祝) 東京・HMV&BOOKS SHIBUYA 7Fイベントスペース

<内容>
・1部:プレミアムトークショー+お渡し会(13:45〜)
※対象商品を1冊ご購入のお客様先着100名がトークショーにご参加できます。
・2部:お渡し会(14:15〜)
※対象商品を1冊ご購入いただきましたお客様がご参加できます。
※対象商品は、イベント当日のトークショー後、出演者からのお渡しになります。

<チケット>
1月31日(木)12:00〜より先着で購入受付開始
※詳細は1月30日(水)12:00にHMVオフィシャルサイトに掲載
・ぴあBOOK&EVENTサイト http://pia-ebooks.com/

<対象店舗・お問い合わせ>
HMV&BOOKS SHIBUYA 03-5784-3270

書籍『SIDぴあ』

2019年2月8日(金)発売



<仕様>
A4判 / 136P / オールカラー / 無線綴じ
<販路>
全国書店、ネット書店、CDショップ ほか
※内容等により変更の可能性があります。

<コンテンツ>
・巻頭グラビア
・メンバー集合インタビュー「シドの15年とその未来」
・メンバーソロインタビュー
・メンバーがソロでチャレンジ!
・WE LOVE SID〜ゆかりのアーティストからお祝いメッセージ
・シド関係者が証言!
・ライブヒストリー
・アンケート企画「日本とアジアのファンに大調査!」
ほか
※仕様、内容は変更となる場合があります。ご了承ください。




【関連リンク】
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シドまとめ
SCANDAL、新レーベル“her”から 初の両A面シングルリリース決定

【関連アーティスト】
シド
【ジャンル】
J-ROCK, ニュース

SCANDAL、新レーベル“her”から 初の両A面シングルリリース決定
Fri, 25 Jan 2019 21:00:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

SCANDALがプライベートレーベル“her”からの第一弾リリースとして両A面シングル「マスターピース/まばたき」を3月27日にリリースすることがわかった。

SCANDALが新レーベルの設立とともに新たなスタートを切る今作は、バンド初の両A面シングル。「マスターピース」は新しいスタートと未来に希望を込めたポジティブな歌詞が特徴的なSCANDALらしさ全開の疾走感のあるロックナンバーで、2018年の秋にデビュー10周年を記念して行なわれたZEPPツアー『SCANDAL TOUR 2018 “感謝祭”』でも披露。早くもファンの間で話題の曲となっている。

また、「まばたき」は完全未発表の新曲。作詞・作曲を手掛けたRINA(Dr&Vo)曰く“あえて全くタイプの違う曲を一つの作品に入れたくて、「マスターピース」の対として書いた曲”とのこと。

さらに、ファッション性の高いポップなコラージュ&ビジュアル作品で、アパレルブランドとのビジュアルコラボレーションやCM、CD、雑誌、装丁、装飾デザインなど国内外で活躍する、今注目のコラージュアーティスト・Q-TAを迎えたジャケット写真も公開!

3月26日(火)には、タワーレコード一日店長イベントをメンバーそれぞれが札幌、仙台、名古屋、大阪で行なう。さらに、3月27日(水)に川崎CLUB CITTA\'で『SCANDAL New Single『マスターピース / まばたき』リリース記念 爆音試聴会 at 川崎CLUB CITTA\'』を、4月1日(月)に大阪あべのキューズモールで『「SCANDAL New Single『マスターピース / まばたき』リリース記念 微笑み座談会」』の開催も決定しているので、詳細はオフィシャルHPにて。

シングル「マスターピース/まばたき」

2019年3月27日発売



【初回限定盤A】(CD+雑誌)
品番未定/¥1,800+税
<収録曲>
01.マスターピース
02.まばたき
03.マスターピース(Instrumental) ※通常盤のみ収録
※雑誌:“her” Magazine(全36P)付き
※3月27日より主要ダウンロードサイト、サブスクリプションサービスでも配信予定。



【初回限定盤B】(CD+GOODS(Tシャツ/Lサイズ))
品番未定/¥3,500+税
※「マスターピース/まばたき」ジャケット写真プリントTシャツ付き



【通常盤】(CD)
品番未定/¥1,000+税

◎早期予約特典
対象チェーン店、および、ショッピングサイトにて受付期間中にご予約いただいた方に、A4クリアファイルをプレゼント致します。
対象期間:1月25日(金)21:00〜3月10日(日)23:59 ※店舗は各店の閉店時間まで

◎チェーン別オリジナル購入特典
下記チェーン店、および、ショッピングサイトにてSCANDAL ニューシングル「マスターピース/まばたき」を、お買い上げの方に、下記特典を先着でプレゼント致します。各特典ともに数に限りがございますので、お早めにご予約・お買い求め下さい。(パターンA〜Dの詳細はHPで発表します)
■TOWER RECORDS 全国各店/TOWER RECORDS ONLINE
B2ポスター
■HMV全国各店/HMV & BOOKS online
A4クリアファイル(パターンA)
■TSUTAYA RECORDS 全国各店/TSUTAYA オンラインショッピング
A4クリアファイル(パターンB)
※TSUTAYAオンラインショッピングは、ご予約分のみが対象です。
■WonderGOO/新星堂(一部店舗を除く)/新星堂WonderGOO楽天市場店
A4クリアファイル(パターンC)
■SCANDAL応援店 ※店名は後日発表いたします。
A4クリアファイル(パターンD)
■Amazon.co.jp
三角柱カレンダー
※特典付き商品のカートがアップされます。特典をご要望のお客様は特典付き商品をお買い求め下さい。

【ニューシングル「マスターピース/まばたき」発売記念 タワーレコード一日店長】

<日時>
3月26日(火)18:30集合/19:00開始
<場所>
北海道・タワーレコード札幌ピヴォ店 店内イベントスペース
宮城・タワーレコード仙台パルコ店 店内イベントスペース
愛知・タワーレコード名古屋パルコ店 店内イベントスペース
福岡・タワーレコード福岡パルコ店 店内イベントスペース

※各会場のメンバーは後日発表いたします。
※各対象店舗にて対象商品をご購入いただいた方に、メンバーから各対象店限定特典ポストカードをお客様に直接お渡しいたします。
※詳細はHPをご覧ください。https://www.jvcmusic.co.jp/-/News/A026399/3.html

【リリースイベント情報】

■『SCANDAL New Single『マスターピース / まばたき』リリース記念 爆音試聴会 at 川崎CLUB CITTA\'』
3月27日(水) 神奈川・川崎CLUB CITTA\'
内容:メンバートークセッション&爆音試聴会
※終演後、メンバーより特典ポストカードをプレゼント致します。
※入場の際、ドリンク代500円が別途必要となります。
※詳細ページ https://www.jvcmusic.co.jp/-/News/A026399/5.html

■『SCANDAL New Single『マスターピース / まばたき』リリース記念 微笑み座談会 at あべのキューズモール』
4月01日(月) 大阪・あべのキューズモール 3F スカイコート
※会場CD販売、優先観覧エリア入場抽選会、特典引換券配布開始時間:10:00 START
※観覧はフリーとなりますが、混雑状況によっては3Fスカイコートに入場規制をかける場合がございます。規制がかかった場合は「優先観覧エリア入場整理券」をお持ちのお客様も会場にご入場いただけなくなる場合がございますので予めご了承ください。
※詳細ページ https://www.jvcmusic.co.jp/-/News/A026399/4.html



【関連リンク】
SCANDAL、新レーベル“her”から 初の両A面シングルリリース決定
SCANDALまとめ
androp、シングル「Koi」のジャケットは“カセットテープ”!

【関連アーティスト】
SCANDAL
【ジャンル】
J-ROCK, ニュース, ガールズバンド, CD, シングル, キャンペーン, 発表, 新曲, リリース, 発売, 特典, 配信, ポップス, 音楽配信

androp、シングル「Koi」のジャケットは“カセットテープ”!
Fri, 25 Jan 2019 20:30:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

3月1日(金)に全国ロードショーとなる高橋一生、川口春奈主演による映画『九月の恋と出会うまで』の主題歌として注目の新曲「Koi」を2月27日にシングルでリリースするandrop。同作のジャケット写真と収録内容が解禁となった。

今回のジャケットは“カセットテープ”。少しレトロ感のあるアイテムだが、そのカセットテープからはカラフルなテープが溢れ出ていて、懐かしさと新鮮さの融合した印象的なジャケットとなっている。

そして、全収録内容も発表! 映画主題歌「Koi」のほか、日本郵便『ゆうパック』のタイアップソングに決定した「For you」を収録。タイアップ2曲による豪華シングルとなる。また、初回限定盤CDには「Image Word(solo acoustic ver.)」がセットとなり、2009年12月発売の1stアルバム『anew』の楽曲を弾き語りで新録。ファンの中で名曲との声も多い、andropの原点であり、現レーベルのimage worldに繋がった大事な曲でデビュー10周年のアニバーサリーイヤーを彩る。「Image Word(solo acoustic ver.)」はデジタル配信もないので、ぜひCDを手に取ってみてほしい。

また、初回限定盤DVDは普段あまり観ることのできないレコーディング風景や、1月に開催される『HMV GET BACK SESSION『anew』LIVE』のリハーサル風景、そしてファンクラブ『androp member page』限定で長く続いているラジオ風の人気コンテンツ『RADIO androp』を特別に映像で収録するなど、ボリューム満点の内容に! こちらもお見逃しなく。

シングル「Koi」

2019年2月27日発売



【初回限定盤】(CD+DVD)
UPCH-7482/¥1,800+税
<収録曲>
■CD
01.Koi
02.For you
03.Image Word(solo acoustic ver.)
■DVD
「For you」Recording Documentary
「anew」Live Rehearsal Documentary
RADIO androp(special ver.)



【通常盤】(CDのみ)
UPCH-5958/¥1,200+税
<収録曲>
01.Koi
02.For you

◎チェーン別購入者特典
■TOWER RECORDS
オリジナル クリアファイル
■HMV
オリジナル ステッカー
■他 CDショップ、オンラインストア
オリジナル ポストカード
■androp member page サイト会員限定
会員限定 オリジナル缶バッジ(初回限定盤、通常盤 それぞれ絵柄別)
※一部取扱いのない店舗もございますので、ご確認の上でご予約・ご購入ください。

『HMV GET BACK SESSION』

『HMV GET BACK SESSION androp「anew」LIVE』
1月26日(土) 東京 下北沢GARAGE

『HMV GET BACK SESSION androp「relight」LIVE』
2月19日(火) 東京 LIQUIDROOM

※詳細はイベントオフィシャルサイトをご確認ください。https://l-tike.com/hmvgbs/androp



【関連リンク】
androp、シングル「Koi」のジャケットは“カセットテープ”!
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NoGoD、新体制初作品となるミニアルバム『神劇』を4月にリリース

【関連アーティスト】
androp
【ジャンル】
J-ROCK, ニュース, バンド, CD, シングル, 発表, 新曲, リリース, 発売, 特典, ポップス, オルタナティブ, ライブ, 主題歌, CMソング, 映画

NoGoD、新体制初作品となるミニアルバム『神劇』を4月にリリース
Fri, 25 Jan 2019 19:30:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

ヴィジュアル系とメタルシーンで活躍するロックバンド、NoGoDが4月10日に新作となるミニアルバム『神劇』をリリースすることがわかった。

2017年9月にリリースされたアルバム『proof』以来、実に約1年7ヶ月ぶりとなる待望の新作は、2018年の4月にベース・華凛が脱退後、4人体制でリリースする初の作品。原点と未来を見据え、今のNoGoDが凝縮されている。

なお、本作を引っ提げて、5月には東名阪ワンマンツアーも開催! 新たなスタートを切り、エネルギッシュに活動を展開する彼らからますます目が離せない。

ミニアルバム『神劇』

2019年4月10日発売



KICS-3789/¥2,500+税
<収録曲>
01.masque
02.Borderline
03.シアン
04.far away
05.DOOR
06.そして舞台は続く

【ライヴ情報】

■『「神劇」発売記念イベント』 ※Fan Club ONLY
4月10日(水) 東京・SHIBUYA DESEO

■『「神劇」発売記念イベント 〜アルバム再現プレミアムショーケース〜』
4月28日(日) 神奈川・Music Lab.濱書房

■『NoGoD ONE MAN TOUR -2019-』
5月11日(土) 愛知・名古屋 ell.FITSALL
5月17日(金) 大阪・ESAKA MUSE
5月25日(土) 東京・新宿BLAZE



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音楽性が異なる安藤裕子、Ryu Matsuyama、Polarisが出演した『共鳴レンサ』番外編をレポート

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NoGoD
【ジャンル】
ヴィジュアル, ニュース, バンド, CD, 発表, 新曲, リリース, 発売, ミニアルバム, メタル, ライブ, ツアー, ワンマン

音楽性が異なる安藤裕子、Ryu Matsuyama、Polarisが出演した『共鳴レンサ』番外編をレポート
Fri, 25 Jan 2019 18:00:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

コンサートプロモーター・DISK GARAGEがツアーやイベントなど、さまざまなかたちで不定期に、そして、音楽のジャンルを限定せずに開催している対バンライヴイベント『共鳴レンサ』。その番外編となる『共鳴レンサ 番外編 vol.10「光と影の共鳴」』が1月18日、渋谷WWW Xで開催された。

今回の出演者は、出演順にRyu Matsuyama、安藤裕子、Polarisの3組。音楽性はそれぞれに違うものの、熱を演奏に滲ませ、観客を陶酔の境地に誘うという意味では共通していると言える3組の共演は、フィジカルないわゆるライヴハウスの盛り上がりとはひと味ふた味も違う、アダルトオリエンテッドという言葉が相応しい空間を作り出した。

“(この後も)すごい音楽の旅があるので楽しんでいってください”とトップバッターを務めたRyu MatsuyamaのRyu(Piano&Vo)は最後に言ったが、渋谷の街の喧騒から隔絶されたようにも思える空間で、たゆたうような時間の流れに身を任せる体験は、確かにスケジュールが綿密に決められた旅行ではなく、のんびり過ごすことを目的に出かける旅に似ていたと言えるかもしれない。

そのRyu Matsuyamaは、イタリア生まれ、イタリア育ちのRyuとTsuru(Ba&Cho)、Jackson(Dr&Cho)からなるピアノ3ピースバンド。Ryuが奏でるピアノが跳ねる1曲目の「City」をはじめ、昨年5月にリリースしたメジャーデビューアルバム『Between Night and Day』の収録曲に代表曲の数々を加えた全8曲を披露。淡々と演奏した「City」から一転、2曲目の「Crazy」でRyuは早速、伸びやかな歌声の魅力をアピール。その歌声に力がグッと入ると、気高さを宿したメロディーとテクニカルかつソリッドな質感のバンドサウンドが熱を帯び始めた。

“3年振りに『共鳴レンサ』に誘ってもらいました。結成間もない頃、まだツアーもしていない僕らが育ったイベントです。その番外編に呼ばれて嬉しい”と挨拶したRyu。厳かさを持ったピアノバラードの「Light」、エフェクトを効かせたピアノに、後方から照らす照明の中でファルセットを交え、力強い歌声を響かせた「That Mad Rad Tale」、フリーキーに鳴るドラムと音数を詰め込んだベースが演奏の熱を上げた「Afterglow」とつなげていった。観客は声を上げるわけでも、手を振るわけでもない。しかし、目を瞑ったまま頭や身体を横に揺らしている姿からは、しっかりと演奏を楽しんでいることがうかがえた。

“音楽と言うか、風景を届けるために、いろいろなところを飛び回っていきたい”と2019年の抱負を語った彼らが最後に披露したのは、バラードと思わせつつ、リズム隊が加わった途端、演奏が疾走し始めたポップナンバー「Landscapes」。どこまでも伸びていく歌声ととともに前へ前へと突き進む演奏が、Ryu Matsuyamaの3人が作り出す風景に風を起こしたように感じられた。

静かに流れるBGMが心地良かった15分ほどのセットチェンジの後、ステージに登場したのは、シンガーソングライターの安藤裕子。昨年、デビュー15周年を迎えた彼女は、現在、新たなキャリアを求め、さまざまなスタイルでライヴを行なっている。そんな彼女に興味津々という観客も少なくなかったはず 。そんな期待に応える気持ちがあったのか否か 。安藤はこの夜、昨年、リリースしたミニアルバム『ITALIN』をともに作り上げたトオミ ヨウ (Key&Cho)とShigekuni(Ba&Cho)そして、あらきゆうこ(Dr)とともにピアノワルツにアレンジした音源化前の新曲「1日の終わりに」をはじめ、全8曲を歌った。ファルセットと凄みさえ感じさせる低い歌声を1曲の中で大胆に使い分け、ダイナミックに身体を動かしながら歌い上げる彼女に会場から拍手が起こる。歌っている彼女の表情がはっきり見えないほど、暗い照明は、聴き手の想像力を駆り立てようと言うことか。

『ITALAN』収録の「SVAHA(スヴァーハー)」と、“基本、みなさんが知らない曲ばかりをやっていく所存です。気になる曲を覚えていってください”とこの日の趣旨を伝えてから始まった「コーヒー(仮タイトル)」で演奏にグルーブが生まれ、そこからベースのリフでつなげた「Lost in time」では、グッと熱を上げた演奏とともに奔放な歌声がさらに際立った。

悲劇的なピアノバラードにアレンジした「パラレル」、背後から照らす眩いライトの中で歌った「風雨凄凄」。誰もがステージの安藤を、固唾を呑んで見守っていたが、「風雨凄凄」が終わると、客席から声が上がり、拍手が起こった。それは誰もが張り詰めた緊張から解き放たれた瞬間だった。

そして、さらにノスタルジックなバラードの「クレヨン」、“ここで出会った男女が一夜をともにしてほしいという願いを込めて作った”という「箱庭」の2曲を披露。“靴を踏んで、相手を見つけてください(笑)”とメッセージを送った「箱庭」では、バンドが奏でるフォークロック調の演奏に合わせ、ステージから身を乗り出すように熱唱。“♪Hoo woo hoo”というスキャットのリフレインに会場の熱も上がった。

“19年は新曲をたくさん作るので、聴いてください”と最後に安藤は語ったが、この日演奏した新曲もこれからまだまだ変わっていきそうだ。さまざまなスタイルを使い分けている現在の彼女のライヴは、観るたびに新たな発見や驚きがあるに違いない。その中で彼女がどんな方向性を見出すのか、多くのファンが期待している。

ゆったりと過ごせるイベントだと思っていたら、仕事を終えてから駆け付けた観客も少なくなかったのか、やはり注目の3組だけあって、いつの間にかフロアーはいっぱいに。雑踏のSEが流れる中、 “お待たせしました”とステージに出てきたトリのPolaris――オオヤユウスケ(Vo&Gt)と柏原 譲(Ba)、そしてサポートドラマーの川上 優(Nabowa)を、フロアーを埋め尽くした観客が拍手で迎える。1曲目はオオヤ、原田郁子、永積タカシのユニットohanaのカバー「オハナレゲエ」。チャッ、チャッ、チャッとオオヤが刻むギターのカッティングと、ふわふわと漂うような彼の甘い歌声が心地良い。そこから川上の“1-2-3-4!”というカウントでつなげた「See The Light」は、同期で煌びやかなシンセとホーンも鳴らしたファンクナンバー。早速、フロアー全体が横に揺れ始める。

“今年、日本で初めてのライヴ。今年もよろしくお願いします“と短い挨拶を挟んで、オオヤが「深呼吸」とタイトルコール。“イエー!”とフロアーから声が上がる。今度は重低音で鳴る柏原の地を這うようなベースが心地良い。サビのポップな展開にフロアーからは“おぉ〜”という声が上がった。“土日で韓国に1年振りぐらいに行ってきたんですけど、みんな歌うんですよね。ここ歌う?ってところも歌うんです(笑)。次はみんなで歌いたい曲があるんです”とオオヤが紹介した「流星」はイントロのリフがボサノバっぽいゆったりした一曲。3人が“♪ラララ”と重ねたコーラスのリフレインに観客が声を重ねて生まれた盛り上がりは、ラテン/ファンクな次の「グラデーション」で、さらに大きなものに。

“次で最後の曲です”。オオヤの言葉にフロアーから“え〜”という声が上がったが、柏原が在籍しているバンド、フィッシュマンズの「SEASON」のPolarisバージョンに誰ひとりとして文句はなかったはず。しかも、「SEASON」は長尺の曲が多いPolarisのレパートリーの中でもひと際、尺が長い曲だ。3人がインプロを繰り広げながらドラマチックに展開していく演奏に、誰もが身体を揺らした。オオヤがギターを掻き鳴らしながらスキャットをリフレインして、アウトロをどこまでも引っ張ると、柏原のベースがうねり始める。その中でじわじわと上がってきた熱が沸点に達したと判断したのか、演奏を締め括ったのは、オオヤが上げた歓喜の声だった。

観客の拍手はバンドがステージを去ってももちろん、鳴り止まない。それに応えてステージに戻ってきたPolarisは、アンコールとして「光と影」を披露。“楽しかった!”と思わず声を上げたステージのメンバーたちも含め、そこにいる誰もが陶酔という言葉が相応しい心地良さを味わっていたに違いない。

次回、2月18日にTSUTAYA O-WESTにて、nano.RIPE、アカシック、mezcolanza、中村千尋が出演する『共鳴レンサ vol.35「ナオン時々ヤロウの共鳴」』が予定されているが、ライヴのスタイルも音楽のジャンルも限定しない、このイベントはこれからもさまざまなライヴの楽しみ方を提案してくれるはず。どんな風景を我々音楽ファンに見せてくれるのか楽しみだ。

撮影:山川哲矢/取材:山口智男

【セットリスト】
■Ryu Matsuyama
1. City
2. Crazy
3. Paper Planes
4. The Way to Home
5. Light
6. That Mad Rad Tale
7. Afterglow
8. Landscapes
■安藤裕子
1. 一日の終わりに
2. SVAHA
3. コーヒー
4. Lost in time
5. パラレル
6. 風雨凄凄
7. クレヨン
8. 箱庭
■Polaris
1. オハナレゲエ
2. See The Light
3. 深呼吸
4. 流星
5. グラデーション
6. SEASON
<ENCORE>
光と影

【ライヴ情報】
『共鳴レンサ vol.35「ナオン時々ヤロウの共鳴」』
2月18日(月) 東京・TSUTAYA O-WEST
<出演>
nano.RIPE、アカシック、mezcolanza、中村千尋
■チケット情報:https://goo.gl/CU3DVA



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【ジャンル】
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ARTiCLEAR、Vo.儿が手掛けた「碧落の「君」へ」MV解禁
Fri, 25 Jan 2019 21:00:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

結成のアナウンス後、メンバーの豪華さから大きな話題を呼んだARTiCLEAR。STARTING EVENTとなる3月5日(火)TSUTAYA O-WEST公演へ向けて期待が高まる中、ついに1st MV「碧落の「君」へ」を解禁した。

儿(Vo)は2018年にデザイン、映像制作などのアートワークプロジェクト“ARTiCLEVER”を立ち上げ、今作では自ら監督・編集を務めたという。STARTING EVENTへ向けて見逃せない1曲となっているので、ぜひチェックしよう!

また、イベントにはえんそく、heidi.、HOLLOWGRAM、蘭図が駆け付け、チケットは現在発売中となっているので、お早めにゲットしてほしい。

■ARTiCLEVER オフィシャルHP
https://www.articlever.me

『ARTiCLEAR「終わりの始まり」』

3月05日(火) 東京 TSUTAYA O-WEST
OPEN 17:00 / START 17:30
<出演>
ARTiCLEAR/えんそく/heidi./HOLLOWGRAM/蘭図
<チケット>
前売¥4,000 / 当日¥4,500
■ぴあ(コード:137-134)No.B1〜
https://t.pia.jp/pia/ticketInformation.do?eventCd=1857704&rlsCd=001&lotRlsCd=
■ローソン(コード:72453)No.B1〜
https://l-tike.com/order/?gLcode=72453
■e+ No.B1〜
https://eplus.jp/sf/detail/2808620001-P0030001P021001?P1=1221



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鈴木実貴子ズ、1stアルバム『現実見てうたえよばか』発売決定&新MV「アホはくりかえす」公開

【関連アーティスト】
ARTiCLEAR
【ジャンル】
ヴィジュアル, ニュース, バンド, ミュージックビデオ, MV, 発表, 新曲, ライブ, チケット

鈴木実貴子ズ、1stアルバム『現実見てうたえよばか』発売決定&新MV「アホはくりかえす」公開
Fri, 25 Jan 2019 20:00:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

女性ヴォーカル2ピースのハードコアバンド、鈴木実貴子ズが1stアルバム『現実見てうたえよばか』を3月20日にリリースすることを発表した。合わせて、収録曲より「アホはくりかえす」のMVも公開されている。

鈴木実貴子ズは“もしも解散した後も私の名前だけは残るように”という由来により、ヴォーカル・鈴木実貴子の本名にちなんで名付けられた、名古屋の2ピースハードコアバンド。精力的なライヴ活動と共に、名古屋に“鑪ら場”というライヴハウスを立ち上げるなど、異例のDIY精神で活動してきた。2018年にmoke(s)や3markets[ ]らが所属する東京のオルタナティブレーベル、Low-Fi Recordsに移籍してデビュー。シングルやMAを経て、今作『現実見てうたえよばか』が彼女たちにとって初のアルバムとなる。

また、公開された「アホはくりかえす」のMVは、ライヴ後の打ち上げの席で、鈴木実貴子が別席の男性と口論になるまでの一部始終を再現し、現代のロックシーンに警鐘を鳴らす作品。こちらも要チェック! 4月30日(火)には、アルバム収録曲「平成が終わる」にちなんで『1st ALBUM「現実見てうたえよばか」リリースワンマン公演「平成歌い逃げ」』を名古屋アポロベイスで開催する。

アルバム『現実見てうたえよばか』

2019年3月20日発売



LFRR-0012/¥2,000+税
<収録曲>
01.音楽やめたい
02.アホはくりかえす
03.あきらめていこうぜ
04.タイトル未定
05.アンダーグラウンドで待ってる
06.新宿駅
07.平成が終わる
08.ばいばい

『鈴木実貴子ズ 1st ALBUM「現実見てうたえよばか」リリース・ワンマン公演「平成歌い逃げ」』

4月30日(火) 愛知・名古屋アポロベイス
17:00開場 / 18:00開演
<チケット>
前売¥2500 / 当日¥2800



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TAKURO(GLAY)、LAで撮影された2ndアルバムのアートワーク解禁

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鈴木実貴子ズ
【ジャンル】
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TAKURO(GLAY)、LAで撮影された2ndアルバムのアートワーク解禁
Fri, 25 Jan 2019 18:30:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

2月27日に自身2作目となるソロインストアルバム『Journey without a map II』を発売するGLAYのTAKUROが、そのジャケット写真および新アーティスト写真を公開した。

今回のアートワークは新しいアーティスト写真を含め、MV、そしてパッケージに入るブックレットに使用されている写真全てがLAでの撮り下ろし。1stアルバムとはまた違った世界観が表現されており、発売が今から楽しみな作品となっている。

そして、アートワークの解禁に合わせて特設サイトも開設! 今作の試聴がスタートしており、前作『Journey without a map』よりさらに円熟したサウンド、磨き上げられたメロディーが光る全10曲が収録されるので、ぜひチェックしてほしい。ジャズ、ブルースだけにとどまらず、ファンクからロックとTAKUROの中にある全ての音楽性が多岐にわたって出ており、地図なき旅を続けてきたTAKUROの進化を感じることができるだろう。

■アルバム『Journey without a map II』特設サイト
http://glay.co.jp/takuro_jwam2/

アルバム『Journey without a map II』

2019年2月27日発売



【CD+DVD盤】
PCCN-00033/¥3,000+税
【CD only盤】
PCCN-00034/¥2,500+税
【アナログ盤】(初回生産限定)重量盤2枚組
PCJN-00002/¥4,000+税

<収録曲>
■CD
01.SOUL FRIENDLY
02.DANDY MAN
03.TM St.2am
04.SARAH 派手にやれ!
05.TIMELESS WONDER
06.北夜色 Port Town Blues(TAK MATSUMOTO作曲)
07.do svidaniya
08.鼓動
09.やすらぎのチセ
10.Swingin\' Tokyo 2020
■DVD
・「やすらぎのチセ」 MUSIC VIDEO
・「やすらぎのチセ」 MUSIC VIDEO Making

◎先着予約購入特典:オリジナル“Journey”ノート

『GLAY TAKURO Solo Project 3rd Tour “Journey without a map 2019"』

3月14日(木) 福岡・Zepp Fukuoka
3月16日(土) 広島・BLUE LIVE HIROSHIMA
3月18日(月) 大阪・Zepp Namba
3月20日(水) 愛知・Zepp Nagoya
3月22日(金) 新潟・LOTS
3月26日(火) 東京・Zepp Tokyo
3月29日(金) 宮城・SENDAI GIGS
3月31日(日) 北海道・(函館) 金森ホール ※1日2回公演
<チケット>
2月16日(土)より各プレイガイドにて一般発売開始
(一部取り扱いのない公演もあります)
http://www.glay.co.jp/live/



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山田孝之、綾野剛、内田朝陽によるTHE XXXXXXの初ワンマンが決定

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TAKURO, GLAY
【ジャンル】
J-ROCK, ニュース, シンガーソング・ライター, CD, DVD, アルバム, 発表, 新曲, リリース, 発売, ジャズ, AOR, ファンク, オルタナティブ, インストゥルメンタル

山田孝之、綾野剛、内田朝陽によるTHE XXXXXXの初ワンマンが決定
Fri, 25 Jan 2019 19:00:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

TAKAYUKI YAMADA(Vo)、GO AYANO(Gu)、ASAHI UCHIDA(Syn)の3人によるバンド、THE XXXXXX(ザ・シックス)が4月24日(水)、4月25日(木)にEX THEATER ROPPONGIで初のワンマンライヴ『MUSIC EXISTENCE』を開催することがわかった。

チケットは2月1日(金)よりオフィシャルHPで一次抽選先行受付がスタート! 4月上旬頃には1stアルバムのデジタル配信リリースを予定しており、今回のライヴはそのアルバムを引っさげての初ワンマンとなる。また、公式グッズやチケット一般販売、アルバム楽曲などの詳細に関しては順次公開とのことなので、続報を待とう!

■【コメント】

■TAKAYUKI YAMADA(Vo)
「「ライブやりたくね? やろーぜ!」
6年も経過してしまい、40歳を見据えながら、僕らはステージに立つ。バンドとして、3人で作った音で、やりたいようにやる。楽しみで仕方がない。明日死ぬかもしれないから、将来歌えなくなるかもしれないから、ステージに立ってみる。楽しみすぎて死にたくなってきた」

GO AYANO(Gu)
「想い続ければ実現できるんだな。
あの日から時代も環境も変わり、それぞれがそれぞれの道を信じて変化を恐れず戦い続けてきた。それでも唯一変わらなかったのは“バンドでライブがやりたい”という想い。
いよいよだ。それまでは何が何でも生きなきゃな。
改めてライブを実現できる可能性を信じてくれたファンと関係者、そしてメンバーに、ありがとう、オリゴ糖、綾野剛。(ヤバT風)」

ASAHI UCHIDA(Syn)
「子供の頃からやりたかった事をやってる、それも最高の仲間と。
一年生になったという事で、100人で富士山の上でおにぎりを食べる覚悟の歌がある。これは、それに匹敵する冒険。
バンドの「顔」ボーカル、孝之バンドの「花」ギター、剛
そして、
バンドの「福神漬け」シンセサイザー、朝陽おたのしみに」

『THE XXXXXX 1st ワンマンライブ“MUSIC EXISTENCE”』

4月24日(水) 東京・EX THEATER ROPPONGI
4月25日(木) 東京・EX THEATER ROPPONGI
昼公演:Open 13:00 / Start 14:00
夜公演:Open 18:00 / Start 19:00

<チケット>
アリーナ立見:4,500円(税込)/スタンド指定:5,000円(税込)
※制限枚数:先行4枚
※年齢制限:未就学児入場不可
※入場時1ドリンク代別途¥500必要
■オフィシャル抽選先行受付
2月1日(金)18:00〜2月12日(火)23:59
https://l-tike.com/thexxxxxx



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アンダーグラフ、デビュー15周年イヤーに新曲3カ月連続リリース&記念ライヴも決定
Fri, 25 Jan 2019 17:00:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

アンダーグラフが2018年11月9日にリリースした『山形国際ムービーフェスティバル』のテーマソング「まだ見ぬ世界を映しながら」が、山形新聞(1/19朝刊)に掲載されているCDランキング(八文字屋調べ)にて1位を記録、リリースから2カ月の時を経て、山形で初の1位を獲得した。

また、2019年にデビュー15周年イヤーを迎えるアンダーグラフは、1月・2月・3月と3カ月連続で新曲を配信リリースする。第1弾として1月5日に配信リリースしたのは、アンダーグラフがスタートした大阪府枚方市を本拠地するプロバレーボールのVリーグ最上位、プレミアリーグの覇者・パナソニック パンサーズのチームソング「PARABORA〜更なる高みへ〜」。バレーボールという繋ぐことを大切に、非接触スポーツでありながらも躍動感のある部分にフォーカスし、パンサーズがさらなる強さ、高みを目指すイメージで制作された。

第2弾は2月14日リリースで、楽曲名は「歳月」。アンダーグラフのデビュー当時の楽曲を思い起こさせる、マイナーキーの力強いミディアムロックとなっている。第3弾は 3月14日リリースを予定しており、詳細は随時オフィシャルHPで発表されるとのこと。

そして、デビュー曲「ツバサ」のリリースから15年を迎える2019年9月22日(日)には渋谷WWWXでの記念ライヴ、3月20日(水)には渋谷・gee-geeでアコースティックライヴの開催が決定。デビュー15周年イヤーならではのイベントや企画など、精力的な活動を展開していく彼らの情報はオフィシャルHPでチェックを!

■各配信曲の情報はこちら
https://www.tunecore.co.jp/artist/undergraph



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Carat、3月の東阪ワンマンをもって活動を休止を発表
Fri, 25 Jan 2019 18:15:00 +0900
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2013年7月にDJ&ダンスヴォーカルユニットとして鮮烈なデビューを果たし、“アジアの女豹"と称されたCarat(カラット)が、3月24日(日)大阪、3月30日(土)東京で開催されるワンマンライブをもって活動休止することを発表した。RinaとRisaがグループを脱退、DJ MonaとYumeはそれぞれの分野で活動を続けていく。メンバー、スタッフで何度か話し合った結果、今回の結論に至ったという。

オフィシャルHPでは、“いつもCaratを応援していただき、誠にありがとうございます。突然のお知らせではございますが、この度、メンバーのRinaとRisaがグループを脱退することとなりました。同時に、YumeとMonaに関しましては、自身のスキルアップ・パワーアップと、新たな活動展開への準備期間を設けることになり、しばらくの間、Caratとしての活動を休止させていただくことを決定いたしました。Rina・Risa・Yume・Monaの4人揃ったCaratが皆様にお会いできるのは、3月30日の東京公演が最後となりますが、今後もそれぞれの道を精一杯歩み続ける4人への応援、ご声援をいただければ幸いです”と、コメントを掲載。メンバー全員からの直筆コメントも掲載されている。

■【コメント】

■Risa
「この7年間、Caratは私の全てでした。これからも宝物であることは変わりません。
卒業のその日まで、感謝をこめて、全力で皆さんとの時間を楽しみたいと思います!」

■Rina
「Caratの活動を通して好きな事を見つけたり色々と勉強したいと思う事が増えていきました。
たくさんの人に出会えてすごく幸せでした」

■Mona
「10代からずっとCaratで活動してきて、この4人でしか出来なかった経験を沢山させて頂きました。
これからもDJ Monaをよろしくお願いします」

■Yume
「Monaちゃん、ちゃんRina、Risaに出会えた事、一緒に活動できた事はYumeにとってかけがえのない
宝物です。これからも唯一無二の存在目指して頑張ります」

『Carat oneman tour 2019『〜in bloom〜』』

3月24日(日) 大阪・心斎橋FanJ twice
OPEN 17:00 / START 18:00
3月30日(土) 東京・渋谷VUENOS
OPEN 17:00 / START 18:00

<チケット>
¥4,000(税込)
※オールスタンディング
※当日1drink order
・一般発売:1月26日(土)12:00〜
・イープラス https://eplus.jp/carat/



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Fri, 25 Jan 2019 16:00:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

ニューミュージックの女王・松任谷由実に続き、フォークシンガーの松山千春も定額制音楽配信サービスに参入することが決定! 「旅立ち」「恋」「大空と大地の中で」「長い夜」「君を忘れない」など松山千春のヒット曲、名曲から最新曲の「ことば」までの全てが、レコードデビュー43年目の1月25日(金)から“聴き放題”になる。

松山千春はデビュー以来、キャニオンレコード、NEWSレコード、アルファレコード、そして日本コロムビアと4つのレーベルからシングル、アルバムをリリースしており、その数は681曲にも及ぶが、今回すでに配信されていた楽曲に603曲が追加されたことで全曲がサービスに揃うことになった。松山千春のファンには、親子、あるいは3世代家族が多く、以前からサブスクリプション型の音楽配信を希望する声が寄せられていた中での実現だ。

なお、同時に、2018年6月に北海道ニトリ文化ホールで収録したライヴ映像作品『弾き語り』も1月25日にリリースされたので、こちらも注目してほしい。

Blu-ray&DVD『松山千春コンサート・ツアー2018「弾き語り」2018.6.27 ニトリ文化ホール』

2019年1月25日(金)発売



【Blu-ray】
COXA-1169/¥6,000(税抜)
【DVD】
COBA-7062/¥5,000(税抜)
<収録曲>
■第1部
1.君のために作った歌
2.あたい
3.銀の雨
4.恋
5.電話
6.燃える日々
7.純〜愛する者たちへ〜
■第2部
8.伝言
9.網走番外地
10.風雪ながれ旅
11.ガリレオ
12.生きている
13.途上 
14.真っ直ぐ
-アンコール-
15.青春II
16.長い夜
17.大空と大地の中で
18.炎
・エンディング



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松山千春
【ジャンル】
J-POP, ニュース, シンガーソング・ライター, DVD, Blu-ray, 発表, 名曲, リリース, 発売, 配信, アコースティック, ポップス, カントリー, フォーク, 歌謡曲, 音楽配信

ASCA、自身初のワンマンを4月に開催
Fri, 25 Jan 2019 17:30:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

ASCAが、初のワンマンライヴ『ASCA LIVE 2019 -絶対零度-』を4月28日(日)に渋谷・duo MUISC EXCHANGEで開催することが決定した。チケット先行は2月3日(日)まで受付中なので、気になる方は今すぐにお申し込みを!

2月27日にリリースされる新曲「RESISTER」が先行配信で各配信チャートのランキングを席捲、8冠に輝くなど、人気沸騰中のASCA。2月26日(火)からは各地でリリース記念イベントも開催されるので、こちらも注目だ。

■『ASCA 1st ワンマンライブ 「ASCA LIVE 2019 -絶対零度-」』

4月28日(日) 東京 渋谷・duo MUSIC EXCHANGE
開場16:00/開演17:00

<チケット>
¥4,800(税込)
※オールスタンディング
※ご購入はおひとり様につき2枚まで
※入場時別途ドリンク代600円が必要です。
※未就学児童な入場不可です。

■先行受付
1月25日(金)〜2月3日(日)23:59
https://eplus.jp/asca-hp/

シングル「RESISTER」

2019年2月27日発売



【初回盤】(CD+DVD)
VVCL-1404〜5/¥2,000(税込)
<収録曲>
■CD
1.RESISTER
2.道シルベ
3. Mirage(VRゲーム『東京クロノス』エンディングテーマ)
4.ただいま。-Studio ver.- ※初回盤のみ収録
5.RESISTER -Instrumental-
■DVD
1.「RESISTER」Music Video
2.「偽物の恋にさようなら with 分島花音」Music Video



【通常盤】(CD)
VVCL-1406/¥1,300(税込)
<収録曲>
1.RESISTER
2.道シルベ
3. Mirage(VRゲーム『東京クロノス』エンディングテーマ)
4.RESISTER -Instrumental-



【期間生産限定盤】(CD+DVD)
VVCL-1407〜8/¥1,620(税込)
<収録曲>
■CD
1.RESISTER
2.道シルベ
3. Mirage(VRゲーム「東京クロノス」エンディングテーマ)
4.RESISTER -TV size ver.-
■DVD
1.TVアニメ『ソードアート・オンライン アリシゼーション』オープニングムービー

【シングル「RESISTER」リリースイベント ミニライブ&サイン会】

2月26日(火)20:30開始 東京・タワーレコード渋谷店 4Fイベントスペース
2月27日(水)19:00開始 東京・AKIHABARAゲーマーズ本店 6Fイベントスペース
2月28日(木)19:00開始 神奈川・タワーレコード横浜ビブレ店
3月01日(金)19:00開始 東京・アニメイト新宿B2F animate hall SHINJUKU
3月02日(土)14:00開始 東京・HMVエソラ池袋
3月03日(日)14:00開始 神奈川・タワーレコード川崎店
3月09日(土)14:00開始 埼玉・HMVイオンモール浦和美園
3月10日(日)14:00開始 茨城・WonderGOO守谷店 GOOst



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BRADIO初の47都道府県ツアーにフレンズ、髭、夜ダンらが出演

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BRADIO初の47都道府県ツアーにフレンズ、髭、夜ダンらが出演
Fri, 25 Jan 2019 15:00:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

BRADIOが5月から開催する『47都道府県ツアー “IVVII Funky Tour”』の対バンアーティスト第一弾が発表された。今回のツアーは全公演対バン形式で、5月1日(水)の千葉公演を皮切りに、9月26日(木)の新潟公演まで、約5カ月間で全国47都道府県で全49公演を行なう、バンド史上最大規模のツアーとなっている。

第一弾発表では、5月14日(火)愛媛・WstudioRED、5月15日(水)高知・X-pt.公演にフレンズ、5月24日(金)茨城・LIGHT HOUSE公演に髭、5月30日(木)北海道・札幌cube garden、5月31日(金)北海道・帯広MEGA STONE、6月2日(日)北海道・旭川CASINO DRIVE公演にa flood of circle、6月13日(木)佐賀・GEILS、6月15日(土)長崎・DRUM Be-7、6月16日(日)福岡・DRUM Be-1公演にI Don\'t Like Mondays.、6月28日(金)静岡・ROXY公演にマカロニえんぴつ、8月1日(木)京都・KYOTO MUSE公演に夜の本気ダンス、8月26日(月)三重・松坂M\'AXA、8月27日(火)岐阜・CLUB ROOTS公演にFIVE NEW OLD、9月16日(月)沖縄・桜坂セントラル公演にきいやま商店が出演する。第二弾アーティストは後日発表予定。

さらに、ファミリーマートでの先行受付がスタート! こちらは2月3日(日)23:59まで実施している。ぜひ地元のライヴハウスで、BRADIOの奏でるファンキーなミュージックを体感してみてほしい。

『47都道府県ツアー『IVVII Funky Tour』』(読み“ヨンナナファンキーツアー”)

5月01日(水) 千葉 千葉LOOK
5月09日(木) 滋賀 U-STONE
5月10日(金) 兵庫 太陽と虎
5月12日(日) 広島 SECOND CRUTCH
5月14日(火) 愛媛 WstudioRED w/フレンズ
5月15日(水) 高知 X-pt. w/フレンズ
5月17日(金) 徳島 GRIND HOUSE
5月18日(土) 香川 MONSTER
5月24日(金) 茨城 LIGHT HOUSE w/髭
5月30日(木) 北海道 札幌 cube garden w/a flood of circle
5月31日(金) 北海道 帯広 MEGA STONE w/a flood of circle
6月02日(日) 北海道 旭川 CASINO DRIVE w/a flood of circle
6月09日(日) 岡山 CRAZY MAMA 2nd Room
6月10日(月) 山口 LIVE rise SHUNAN
6月13日(木) 佐賀 佐賀GEILS w/I Don\'t Like Mondays.
6月15日(土) 長崎 DRUM Be-7 w/I Don\'t Like Mondays.
6月16日(日) 福岡 DRUM Be-1 w/I Don\'t Like Mondays.
6月19日(水) 宮崎 SR BOX
6月20日(木) 鹿児島 SRホール
6月22日(土) 熊本 熊本B.9 V1
6月23日(日) 大分 DRUM Be-0
6月27日(木) 愛知 CLUB QUATTRO
6月28日(金) 静岡 ROXY w/マカロニえんぴつ
7月03日(水) 東京 EX THEATER ROPPONGI
7月05日(金) 福島 郡山CLUB #9
7月06日(土) 宮城 長町RIPPLE
7月08日(月) 岩手 CLUB CHANGE WAVE
7月09日(火) 青森 Quarter
7月11日(木) 秋田 LIVESPOT2000
7月12日(金) 山形 酒田hope
7月14日(日) 群馬 高崎club FLEEZ
7月18日(木) 島根 松江AZTiC canova
7月19日(金) 鳥取 米子AZTiC laughs
7月22日(月) 福井 CHOP
7月23日(火) 石川 金沢AZ
8月01日(木) 京都 KYOTO MUSE w/夜の本気ダンス
8月02日(金) 大阪 味園ユニバース
8月07日(水) 栃木 HEAVEN\'S ROCK UTSUNOMIYA VJ-2
8月09日(金) 埼玉 西川口Hearts
8月15日(木) 奈良 NEVERLAND
8月16日(金) 和歌山 SHELTER
8月22日(木) 神奈川 F.A.D yokohama
8月26日(月) 三重 松坂M\'AXA w/FIVE NEW OLD
8月27日(火) 岐阜 CLUB ROOTS w/FIVE NEW OLD
8月30日(金) 山梨 甲府KAZOO HALL
9月06日(金) 富山 SOUL POWER
9月07日(土) 長野 松本ALECX
9月16日(月) 沖縄 桜坂セントラル w/きいやま商店
9月26日(木) 新潟 LOTS

<チケット>
■ファミリーマート先行受付
1月25日(金)10:00〜2月3日(日)23:59
http://eplus.jp/bradio/



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THE BACK HORN、20年分撮りためた全42タイトルのMVをフル配信!
Fri, 25 Jan 2019 14:00:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

バンド結成20周年を迎えて全国ワンマンツアー中のTHE BACK HORNが、集大成となる情報を公開。メジャー1stシングル「サニー」より制作を続けているMVを、Apple Music、YouTube Music他、主要音楽映像ストリーミングサービスで一斉公開した。

そのタイトル数は20年分撮りためた全42タイトル。過去に発売されている『エモーションピクチャーVol.1、2、3』に収録の内容の作品に加え、今回初出しの「Running Away」「何処へ行く」を含む計42タイトルとなっている。

2月8日(金)には自身3度目となる日本武道館でのワンマンライヴも控えるこのタイミングでの配信。ぜひこちらの動画を視聴し、気持ちを高ぶらせて武道館に足を運んでもらいたい。

■Apple Music
https://itunes.apple.com/jp/artist/the-back-horn/129406978?app=apple&ls=1
■YouTube Music
https://music.youtube.com/channel/UCiqKlc83XBgTGbS4BuefRsA

■【MV42タイトル 】

「サニー」
「空、星、海の夜」
「幾千光年の孤独」
「砂の旅人」
「世界樹の下で」
「涙がこぼれたら」
「未来」「光の結晶」
「生命線」
「花びら」
「アカイヤミ」
「夢の花」
「レクイエム(Re Edit Ver)」
「コバルトブルー」
「キズナソング」
「奇跡」
「ブラックホールバースデイ」
「初めての呼吸で」
「カオスダイバー」
「声」
「美しい名前 マッチ篇」
「美しい名前 ライター篇」
「罠」
「覚醒」
「何もない世界」
「戦う君よ」
「閉ざされた世界」
「シリウス」
「世界中に花束を」
「シンフォニア」
「バトルイマ」
「シンメトリー」
「コワレモノ」
「ビリーバーズ」
「悪人」
「その先へ」
「With You」
「あなたが待ってる」
「孤独を繋いで」
「泣いている人(New Recording)」
「Running Away」「何処へ行く」

『THE BACK HORN 20th Anniversary「ALL TIME BESTワンマンツアー」〜KYO-MEI祭り〜』

1月31日(木) 福岡・DRUM LOGOS ※振替公演
2月08日(金) 東京・日本武道館 ※ツアーファイナル



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奥深い歌声で世界を魅了したナタリー・マーチャントのソロデビュー作『タイガーリリー』

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奥深い歌声で世界を魅了したナタリー・マーチャントのソロデビュー作『タイガーリリー』
Fri, 25 Jan 2019 18:00:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

ここのところ、女性を中心に大きな人気を博しているあいみょん。彼女は先進的な音作りをしているわけではないが、人間を観察する冷静な洞察力と類稀なる魅力的な歌声で、普遍的な作品を生み出していると言える。音楽性は違うものの、歌詞の特異性と歌声の素晴らしさという点で似ているのがナタリー・マーチャントだ。80年初頭からインディーズの10,000マニアックスに参加、93年にグループを脱退し、95年にソロデビュー作をリリースする。それが今回紹介する『タイガーリリー』で、アメリカでは500万枚以上のセールスとなった。彼女の代表作とも言える「ワンダー」や「カーニヴァル」を含む本作は、あいみょんの諸作と同じように、時代を問わず聴ける普遍的なサウンドを持った傑作である。

■カレッジ・メディア・ ジャーナル(CMJ)

アメリカではメジャーのチャート(例えばビルボードなど)とは違う尺度で人気度を選出する『カレッジ・メディア・ジャーナル』(CMJ)という雑誌がある。これは、全米にネットワークされた大学のラジオ局を通して、リクエストやオンエア率などから、先進的な音楽ファンの学生たちが好む新しい音楽を紹介する雑誌で、セールスや知名度などとは無縁なだけに、メジャーのランキングとはまったく違う結果になるのが面白いところ。CMJのチャートではオルタナティブ系ロック、カントリー、フォーク、ワールドミュージックなど、インディーズからメジャーまでの種々雑多な音楽が紹介されている。90年代オルタナティブロックの隆盛はCMJのチャートが発端となっており、REM、ソニック・ユース、ニルヴァーナなどはCMJが生み出したスーパースターであるし、少年ナイフ、ボアダムズ、ザ・ブルーハーツなど日本のグループに大きな注目が集まったのも、CMJがその端緒であった。また、オルタナティブカントリーやアメリカーナといったジャンルは、CMJなしではきっと表面化しなかったであろう。

■10,000マニアックスとスザンヌ・ヴェガ

ナタリー・マーチャントが在籍したオルタナティブ・フォークロックグループの10,000マニアックスは81年に結成され、彼女の知的で深遠な歌声がCMJチャートで注目を浴び、86年にはメジャー契約を果たす。グループは順調に活動を続け、89年の4thアルバム『ブラインドマンズ・ズー』は全米13位(ビルボード)、全英18位まで上昇している。この時期にはマーチャントはリードヴォーカルだけでなく、ソングライティングでも頭角を現し、ソロでの活動を望むようになる。

おそらく、マーチャントの中ではスザンヌ・ヴェガの存在が大きかったのだろう。シンセサイザーと打ち込みで幕を開けた80年代のポピュラー音楽シーンにあって、85年に生ギターの弾き語りでデビューしたスザンヌ・ヴェガは古くて新しいシンガーソングライターであった。デジタル機器の進歩のみが大きく取り上げられ、“歌”の力が軽視されていたかのような80年代に、ギター1本で自分の言いたいことを語るのは難しかったはずだが、スザンヌはしっかりと自分の立ち位置を獲得した。87年には幼児虐待のことを歌った「ルカ」をリリースし、新たな社会派シンガーソングライターの旗手として全世界にその名が知れ渡ることになる。マーチャントもスザンヌのようにグループの一員としてではなく、自分の言いたいことを自分自身で語りたいと思ったのだろう。そして、93年に10,000マニアックスを脱退し、ソロ活動に専念するのである。

■本作『タイガーリリー』と 映画『ワンダー 君は太陽』について

95年にリリースされた本作は、現在までに500万枚以上を売上げただけでなく、内容も文句なしの出来栄え(全米チャート13位)で、彼女の最高傑作である。シングルカットされた「カーニヴァル」は全米チャートで10位、「ワンダー」は20位、「ジェラシー」は23位となっているが、収録された11曲は彼女の純粋な魂が宿った名曲群である。どの曲も派手な演出や見せ場は無理に作らず、彼女は淡々と物語を語っていくといった感じ。だからこそ何度聴いても飽きず、気づけばまた聴いてしまっている。彼女のヴォーカルは感情を抑え静謐感さえ漂うようなテイストにもかかわらず、とても熱い毅然とした芯が感じられる、マーチャントはそんな不思議な魅力を持ったシンガーである。

ヒットした「ワンダー」はスザンヌの「ルカ」的存在にあたるナンバーで、これは身体的なハンディキャップを持つ人に対しての彼女の思いが歌われている。昨年、日本で公開されたジュリア・ロバーツ主演の映画『ワンダー 君は太陽』はR・J・パラシオが2012年に出した児童書『ワンダー』が原作であるが、パラシオはラジオでかかっていたマーチャントの「ワンダー」を聴いて、この本を執筆することに決めたとインタビューで語っていた。この映画の内容は顔に障害を持つ子供とその家族の日常生活を描いたものである。もちろんマーチャントの「ワンダー」にはそこまでのストーリーはないが、顔に障害がある人についての歌であることは分かる。マーチャントは16歳の時にボランティアで行った障害者施設で出会った人たちについての歌だと語っていた。10,000マニアックスに参加する前、彼女は障害支援団体に勤めるつもりだったらしく、「ワンダー」は彼女の歌いたかった重要なテーマのひとつなのだろう。

■『タイガーリリー』のあと

2015年、『タイガーリリー』のアルバムを全編セルフカバーした『ニュー・タイガーリリー・レコーディング』がリリースされた。ファーストがリリースされてから丁度20年後、32歳の彼女が52歳になって原点に戻ろうとしたのかもしれない。この作品については、リサイクル作品だとか、過去の栄光にしがみついているとか、賛否両論さまざまあるのだが、彼女の声は20年前よりも安らかで、彼女が良い歳の取り方をしていると思った。地震で何もかも失った人、連れ合いを亡くした人、障害を持つ人など、歌われている内容はシビアだけど愛すべき作品だと僕は思う。「ワンダー」については今回のアコースティックな新アレンジのほうが良いのではないかとさえ感じる。

もしナタリー・マーチャントを聴いたことがないなら、今回紹介した『タイガーリリー』か、2ndアルバムの『オフェーリア』(‘98)、もしくは『ライブ・イン・コンサート』(’99)あたりから聴いてみてください。

TEXT:河崎直人

アルバム『TIGERLILY』

1995年発表作品



<収録曲>
1. サン・アンドレアス・フォルト/San Andreas Fault
2. ワンダー/Wonder
3. ビーラブド・ワイフ/Beloved Wife
4. リヴァー/River
5. カーニヴァル/Carnival
6. アイ・メイ・ノウ・ザ・ワード/I May Know the Word
7. レター/The Letter
8. カウボーイ・ロマンス/Cowboy Romance
9. ジェラシー/Jealousy
10. ホエア・アイ・ゴー/Where I Go
11. セブン・イヤーズ/Seven Years



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ぜんぶ君のせいだ。、観客を導く力強さを見せ付けたZepp Tokyoワンマン

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ぜんぶ君のせいだ。、観客を導く力強さを見せ付けたZepp Tokyoワンマン
Fri, 25 Jan 2019 18:00:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

“病みかわいいで、世界征服!!”をヴィジュアルコンセプトに掲げて活動する、4人組アイドルグループ、ぜんぶ君のせいだ。が、2019年1月20日に自身最大規模となるZEPP TOKYOでのライブ<ぜんぶ君のせいだ。ワンマンLIVE〜革鳴共唱〜>を開催した。

2015年夏に結成し、メンバー交代を経験しながら、如月愛海、ましろ 、一十三四、咎憐无の4人体制となって約1年。この1年はメンバーの結束も意識もより強くなり、結成時からの目標である武道館公演の実現に向けて、アクセルを踏み込んだ時間となった。特に、昨年5月の渋谷TSUTAYA O-EASTでのワンマン<ぜんぶ君のせいだ。ワンマンLIVE〜ロマン無頼IZM〜>を前に、大きなステージで“魅せる”パフォーマンス面を改めてブラッシュアップし、翌月の初の対バンライブ企画では、オルタナティヴなロックバンドからメタルコアバンドまで、さまざまなアーティストと競演しながら、フロアを一体化するアグレッシヴなライブにも磨きをかけていった。充実した2018年を経て、2019年のはじめのライブとなるこの<革鳴共唱>は、ぜんぶ君のせいだ。にとって大事な、次のステップへの足がかりとなるステージとなる。

ステージ一面にかかった紗幕にオープニング映像が流れ、フロアを埋めた観客からの会場を揺るがすような歓声に迎えられて、4人が登場。“ZEPP TOKYO、一緒に盛り上がってくれるかい”という如月愛海の声で、「うぇゆうぇゆうぉっ〜ヒネクレノタリ〜」でライブがスタートした。

ツアーをともにしてきたバンドとの息もぴったりで、4ヴォーカルのロックバンドのような迫力である。そしてステージにはコドモメンタルに所属する後輩たちが、パフォーマーとして先輩4人にエネルギーを送る。4人はのっけから、左右に長く伸びた花道に駆け出して最前線でコブシを振って観客を煽り、咎憐无の伸びやかなヴォーカルでスタートした続く「常花」では、ヘヴィなバンドサウンドとエモーショナルな歌で観客をグッと惹きつける。「WORLD END CRISIS」では一十三四がパワフルなシャウトを決め、如月愛海は前列の観客の腕を掴むようにしてフロアに身を乗り出していく勢いだ。ポップなラウドチューン「痛カルマバ○ス」で大きなシンガロングやヘッドバンギングを起こすと、序盤にして早くも2月リリースの新曲「ロマンスセクト」を初披露。ラウドなギターリフがフロアのテンションを上げ、新曲ながら反応は抜群だ。

短い自己紹介の後は、ぜんぶ君のせいだ。のスピリットを込めた「唯君論」でさらに熱狂を生んでいく。2018年の4thフルアルバム『NEODER NATION』に収録されたこの曲は、ぜん君。作品の中でもそれぞれのソロパートが長めに設けられた曲。それまでは1フレーズ、あるいは単語ごとでパッチワーク的に4人の声色を組み合わせて、エクストリームなスピード感や色とりどりでカオティックな印象を残す曲が多かったが、より一人ひとりの表現に特化した曲でもある。ライブを積み重ねてきたことでの歌うことへの自信や、それぞれの個性や役割が明快となってきたからこそ、生まれた曲だ。その大事な曲からスタートした中盤からは、さらにフルスロットルで突き進んでいく。

ちなみにぜんぶ君のせいだ。のライブでは、アイドルのライブでは定番のサイリウムはなし。観客がコブシを突き上げてコールをし、肩を組んでシンガロングしたり、またヘヴィな曲では観客がヘッドバンキングをするなど、まるでパンクバンドのライブ会場のような熱量である。女性のファンも多く、今回のライブでは花道の前に女性エリアがあって4人に大きな声援を送っている。

「オルタナティブメランコリー」や「ルーザーごすぺる」では、ステージから花道を駆け回りながらのパフォーマンスで、元気な観客の汗をどんどん搾り取っていき、場内にはもうもうと熱気が立ち込めていった。ステージの4人も、ここまでほとんどノンストップで走りまわり、踊り、歌を歌い続けているが、その表情は晴れやかで、観客を導いていく力強さがある。自身最大キャパの会場だが、ここは彼女たちにとって通過点のひとつであり、その先にもっと大きなヴィジョンがある。その意志をもって、ここに集った観客をすべて連れて一歩を踏み出していくんだという気迫が、その目に宿っていて頼もしい。

激エモな「独白園」から、4人のシャウトにフロアがもみくしゃになって反応する「みすふぃっとら?ぁーず」、そして“みんなの声、聞こえてます!”と一十三四が叫び「キミ君シンドロームX」から「歩兵ディストピア」へとボルテージを上げていき、ラストは如月愛海の“もっと声出せるよね。ZEPP TOKYO、来いよ!”という声からカタルシスたっぷりに「Cult Scream」を響かせて、駆け抜けるようにしてそのステージを締めくくった。

観客が1stシングル「無題合唱」の大合唱を起こし、アンコールに立ったぜんぶ君のせいだ。の4人。それぞれこの日を迎えるにあたっての緊張感や不安を語りながらも、こうしてフロアを埋めた観客の顔を見て、“今日も革命が起こせると思った”と咎憐无は笑顔を見せ、如月愛海は“ぜん君。はここから変わるの。最後の最後の、最後までついてきて”と声をあげた。そしてアンコールの1曲目に選んだのは、昨年12月に緊急限定リリースされた「革命前夜」。4人の担当カラーでなく、全員が真紅の真新しい衣装に身を包んで歌った「革命前夜」、そしてぜんぶ君のせいだ。の初期からの定番曲「僕喰賜君ノ全ヲ」や「無題合唱」を披露し、この後も2度目のアンコールに応えて、本編と合わせて全25曲を歌い切って、美しい汗で光る笑顔を見せてくれた。

なお、Wアンコールでは、4月28日に初の日比谷野外音楽堂でのワンマン<ぜんぶ君のせいだ。単独公演〜声高EX少数派〜>を行うことが発表された。インディペンデントでオルタナティヴな挑戦者として、ぜんぶ君のせいだ。の快進撃は止まらない。

撮影:関上貴也(コドモメンタル INC.)
取材:吉羽さおり

【セットリスト】
1.うぇゆうぇゆうぉっ~ヒネクレノタリ~
2.常花
3.WORLD END CRISIS
4.痛カルマバ◯ス
5.ロマンスセクト
6.唯君論
7.オルタナティブメランコリー
8.メスゲノムフェノメノン
9.ルーザーごすぺる
10.FAIRY TALE FANTASY
11.独唱無題
12.君想ゐ花散りぬ
13.独白園
14.みすふぃっとら?ぁーず
15.キミ君シンドロームX
16.歩兵ディストピア
17.Cult Scream
<ENCORE>
1.革鳴前夜
2.ShitEndプラシーボ
3.やみかわぐんぐんか
4.せきららららいおっと
5.僕喰賜君ノ全ヲ
6.無題合唱
<ENCORE2>
1.Sophomore Sick Sacrifice
2.ねおねおじぇらすめろかおす

【ライブ情報】
■『ぜんぶ君のせいだ。ワンマンLIVE〜一十三四生誕祭〜』
2月17日(日) 東京・TSUTAYA O-WEST
開場16:30 / 開演17:30
<チケット>
スタンディング¥3,500(税込)
詳細ページ:https://goo.gl/dLx8MH

■『ぜんぶ君のせいだ。ワンマンLIVE〜ましろ生誕祭〜』
3月30日(土) 東京・代官山UNIT
開場16:30 / 開演17:30
<チケット>
スタンディング¥3,500(税込)
詳細ページ:https://goo.gl/EKHAQ3

■『ぜんぶ君のせいだ。単独公演〜声高EX少数派〜』
4月28日(日) 東京・日比谷野外大音楽堂
開場16:00 / 開演17:00
<チケット>
スタンディング¥4,000(税込)
詳細ページ:https://goo.gl/BV9w18

※お問い合わせ:DISK GARAGE(平日12:00〜19:00)050-5533-0888



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東京で夢を追いかけている人達へ!TOKYO RABBITがEP『東京』を配信リリース

【関連アーティスト】
ぜんぶ君のせいだ。
【ジャンル】
J-POP, ライブ・フェス, 女性アイドル, ニュース, チケット, ライブレポ

東京で夢を追いかけている人達へ!TOKYO RABBITがEP『東京』を配信リリース
Fri, 25 Jan 2019 12:00:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

TOKYO RABBIT RECORDSを主宰する作詞作曲家の堂野晶敬が自らボーカル&ギターを担当し、ピアノ:阿部樹一、Bass:宇野充記、ドラム:大塚篤史を正式メンバーとするジャンルにとらわれることのないポップスバンド、TOYKO RABBITが1月25日に配信EP『東京』をリリースした。 

平原綾香の「ソメイヨシノ」、クリスハートの「Still loving you」、青柳翔の「泣いたロザリオ」などのヒット曲を手掛けるなど、専属作家として活動していた堂野だったが、より自由で素直な表現活動をしてゆきたいとTOKYO RABBIT RECORDSを設立。レーベル名“TOKYO RABBIT RECORDS"には、アリス・イン・ワンダーランドのRABBITのような存在を目指し、退屈そうにしている人がいたら一緒に遊ぼう!と、手を引っ張ってゆけるような音楽を、ここ“東京”で発信し続けていくという思いが込められている。

今回、そのTOKYO RABBITがスタートする楽曲としてリード曲に選んだ楽曲は、まさしく“東京”をタイトルに掲げた、東京で夢を追いかけている人達への応援歌。東京で暮らす半分近くの人は東京以外の場所から何かを探しにやってきた人達であり、その中でどのくらいの人が、その夢を叶えることができるか…おそらく一握りだろう。人間関係でギクシャクしてしまったり、色々な挫折を味わったことのある人が、また何かで立ち上がることができたなら…という願いが込めてリリースされる。

また、「東京」のMVは短編映画のトレーラーと兼ねて作られており、映画も発売日に公開されたので、こちらも是非チェックしていただきたい。

■TOKYO RABBIT RECORDS
https://tokyorabbit.me/records/

配信EP『東京』

2019年1月25日(金)配信



<収録曲>
M-1 東京
作詞:堂野晶敬 作曲:堂野晶敬 編曲:トサキユウキ、TOKYO RABBIT
M-2 Before Brand New Day
作詞:堂野晶敬 作曲:堂野晶敬 編曲:トサキユウキ、TOKYO RABBIT
M-3 Why did I
作詞:堂野晶敬 作曲:堂野晶敬 編曲:TOKYO RABBIT

◎配信先:iTunes Store、Apple Music、Spotify、Amazon、LINE MUSIC、Music.jp、Oricon、AWA、SHAZAM、OTOTOYなど、各配信サイト。



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INTERSECTION、初のセルフプロデュースシングル「Twisted」発売決定
Fri, 25 Jan 2019 13:00:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

INTERSECTIONが1月25日に最新楽曲「Twisted」をリリースした。同曲はメンバーのWILLIAMとKAZUMAが作曲を務めた、初のセルフプロデュース作品で、ティーンの失恋をテーマにした楽曲。合わせて公開となったミュージックビデオも彼らの友人が監督を務め、ディレクションに参加したメンバー発の作品だ。

楽曲に関して、WILLIAMは“Twistedは好きな女の子と気持ちがすれ違って上手くいかなかった"時の"切ない思いを自分の実体験も含めて書いた曲です。MVは僕の学校の友達のユーヘイにディレクションしてもらいました。彼とは普段からファッションの話しやアートの話しなどしていて、とても感性がユーモアで尊敬していたので彼に大枠のイメージを伝えて後はお任せしました。相手と本当に心が通じ合ってるのか、不安な気持ちや惑わされ揺れ動く心理をリアルな世界と幻想的な世界の2つで描いています。曲はもちろんですが、是非、ミュージックビデオも観て頂けたら嬉しいです”とコメントしている。

2018年10月5日に配信シングル「Heart of Gold」でデビューを果たした、日本とアメリカのダブルカルチャーを持つボーイズグループ、INTERSECTION。デビュー以降、1stシングル「Heart of Gold」、2ndシングル「Falling」、3rdシングル「Body Language」と毎月楽曲をリリースし、同年12月にはメンバーのKazumaが、Kaz ? INTERSECTION名義でソロ第一弾シングル「Red Lights (feat. Carlo Redl)」、ソロ第2弾シングル「To You (feat. Carlo Redl)」、MIKAがMIKA - INTERSECTION名義でソロ第一弾シングル「Tell Me」をリリースするなど、ソロでの活動もスタートさせ、勢力的な活動を行なう。

最新楽曲「Body Language」は、SpotifyやApple Musicを始めとした音楽サブスクリプションサービスで、多くの重要プレイリストに立て続けにセレクトされ、YouTubeにおけるミュージックビデオの視聴回数が80万再生を超えるなど、国内と海外、特にアジア圏のフォロワーを着実に増やしている。

12月末には、初となるシークレットファンイベント『INTERSECTION Christmas “Meet & Greet" #1』を開催。完全無料の招待イベントということもあり、応募開始後、即日で定員に達し、これまで公の場にはほとんど登場してこなかった彼らとの交流を求め、約500人のファンが駆け付けた。

ファッション面では、2018年11 月に開催されたDiorの2019年フ?レ・フォール・コレクション『Dior MEN\'S FALL 2019 Runway Show in TOKYO』に続き、2019年1月に開催されたLOUIS VUITTONの 『MEN\'S SS19 POP-UP STORE OPENING RECEPTION』にも招待されるなど、ファッション業界からも高い注目を集めている。また、1月12日には、2018年に出演した『マイナビ presents 第27回 東京ガールズコレクション 2018 AUTUMN/WINTER』(さいたまスーパーアリーナ)に続き、『SDGs推進 TGC しずおか 2019 by TOKYO GIRLS COLLECTION』(ツインメッセ静岡)にオープニングアクトとして出演。

配信楽曲「Twisted」

2019年1月25日配信開始



■配信URL
https://avex.lnk.to/intersection_twisted



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銀杏BOYZ、観る者を釘付けにした約3時間に及ぶ日本武道館公演

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銀杏BOYZ、観る者を釘付けにした約3時間に及ぶ日本武道館公演
Fri, 25 Jan 2019 21:00:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

銀杏BOYZ初の日本武道館公演(2017年10月13日)のライヴ中に早くも次回に対する意欲を口にしていたが、ついにその日がやって来た。2019年1月15日に開催された『世界がひとつになりませんように』は、開演前の客入れ中に峯田和伸(Vo&Gu)が尊敬する編集者・エッセイストである末井 昭(T.Sax)擁する5人組バンド、ペーソスがオープニングアクトで登場。バンド名の通り、中年期ならではの“哀愁”を落とし込んだ歌謡性の高い曲調を会場に染み渡らせ、ラスト曲では観客からハンドクラップも起きる好リアクション。約20分ほどの演奏を終え、時計の針が18時半を指すと、まずは峯田がアコギを持ってひとりで姿を見せた。“この日をどんだけ待ったか。2003年1月15日にGOING STEADYが解散して、1月15日は誕生日であり、葬式であり、結婚式でもあり、特別な日”と冒頭から切々と語った後、「生きたい」で本編スタート。スクリーンには悟りの境地を拓いたような峯田の精悍な表情が映し出される。その凛とした佇まいには、静なる激しさが渦巻いているようだった。続いて「若者たち」に突入すると、サポートメンバーの山本幹宗(Gu)、加藤綾太(Gu)、藤原 寛(Ba)、岡山健二(Dr)とともに束になって攻め、アリーナには拳を突き上げる観客が増え始める。次の「駆け抜けて性春」では暴走するビートに乗り、峯田は叫びまくり、フロアーの沸点を一気に押し上げていく。

そして、昨年のツアー『銀杏BOYZ ツアー2018「GOD SAVES THE わーるど」』でも披露した新曲「GOD SAVES THE わーるど」をここでプレイ。明るくも切ないメロディーが印象的で、スケール感のある曲調は日本武道館でも抜群に映えていた。「骨」を挟み、戦争やテロもあるけど、ラブソングが一番ホッとすると伝えると「恋は永遠」へ。ハートフルな歌メロを会場一杯に届け、その流れで聴いた「夢で逢えたら」「ナイトライダー」も心の奥底に響いた。大合唱を巻き起こした「I DON\'T WANNA DIE FOREVER」「漂流教室」を演り終えた後、峯田は過去にバンドを2度ほど辞めたいと思ったことがあり、スタジオから飛び出してタクシーに乗ると、カーラジオからRCサクセションの「スローバラード」が流れてきたという。そこで音楽に救われた経験があったそうだ。“銀杏BOYZの音楽もあなたの暮らしに引っ付いてくれたらいい”と言うと、「新訳 銀河鉄道の夜」を披露。エモーショナル極まりない歌声にまた引き込まれた。

“ひとつ自慢ができることは、一度もメジャーデビューせずにここまで来れた。ずっとこの感じでやっていきたい”とライヴ中盤過ぎに胸中を打ち明けると、続けて音楽プロデューサーであり、銀杏BOYZの所属事務所ライトエージェントの社長であった故・坂田喜策氏の名前を出し、この日本武道館公演を観てほしかったと口惜しそうに話す。それから元ボ・ガンボスのDr.kyOn(Key/Darjeeling)を呼び込み、かつて坂田氏がマネージャーをつとめていたRCサクセションの「スローバラード」をふたりで披露。透き通るような鮮烈な鍵盤の音色の上で、情感の篭もった峯田の歌声が躍動する。それは誤解を恐れずに言えば、「ブルース」と表現したくなる深みを帯びた声色で、魂を根こそぎ奪われる熱唱ぶりであった。それから「光」につなぎ、峯田を含むメンバー全員のテンションは最高潮まで登り詰め、観る者を釘付けにする危機迫るステージングで魅了。

ライヴ後半、“最後のアルバム(2014年1月15日発表の『光のなかに立っていてね』)から5年経ってる。そろそろ出したほうがいいですよね? 今年、なんとか完成させる”という峯田の発言に会場はどよめき、ライヴで一番やっているという「BABY BABY」をプレイ。“下北沢のスタジオの雰囲気でやる”と言うと、峯田は観客に背中を向けて歌い始め、曲中にも“コーラス、そうそう!”“Bメロ!”とメンバーひとりひとりに声をかけていく。その光景はずっとこのままのスタンスを貫き続けたいという意思表示であり、大きな日本武道館を小さな練習スタジオに様変わりさせる魔法がかった演出でもあった。

本編を「僕たちは世界を変えることができない」「エンジェルベイビー」で締め括ると、アンコールにもきっちりと応える。“毎年、1月15日に武道館でできねぇかなあ。またやりたいと思ってる”と大胆発言も飛び出すと、キラキラしたポップ性に酔う「ぽあだむ」、問答無用の名曲「もしも君が泣くならば」を立て続けに演り、前回同様、約3時間に及ぶ長尺のライヴは盛大に幕を閉じた。一度目の日本武道館と比べても、バンドの演奏はギュッとひとつに固まってスケールアップしていたし、峯田は純粋に音楽を、歌をあなたの心に届けたいという気持ちが前面に出ているように感じられた。シンプルなステージを含めて、装飾をなるべく削ぎ落とした銀杏BOYZの音楽は、過去最高に研ぎ澄まされたかたちで表現されていた。そこになによりも深く感動してしまった。

撮影:村井 香/取材:荒金良介

【セットリスト】
1.生きたい
2.若者たち
3.駆け抜けて性春
4.GOD SAVES THE わーるど
5.骨
6.恋は永遠
7.夢で逢えたら
8.ナイトライダー
9.I DON\'T WANNA DIE FOREVER
10.漂流教室
11.新訳 銀河鉄道の夜
12.NO FUTURE NO CRY
13.SEXTEEN
14.スローバラード(RCサクセション)
15.光
16.ボーイズ・オン・ザ・ラン
17.BABY BABY
18.僕たちは世界を変えることができない
19.エンジェルベイビー
<ENCORE>
1.ぽあだむ
2.もしも君が泣くならば



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