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音楽ニュース  (2019年01月23日)
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AIRFLIP、清々しい世界観にあふれた新MV「Dear Friends」公開
Wed, 23 Jan 2019 21:00:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

大阪の4人組ポップパンクバンド・AIRFLIPが、3月6日(水)にリリースするニューミニアルバム『Friends In My Journey』より、1月23日(水)から先行配信がスタートした「Dear Friends」のミュージックビデオを公開した。

「Dear Friends」は、ドラマティックなメロディー、ドライヴィンなギターリフ、伸びやかなコーラスワークと共に、プライベートでも旅好きなSatoshi(Vo)が堪能な英語と日本語で友人に話しかけるようなメッセージがダイレクトに飛び込んでくる楽曲。思わずシンガロングしてしまうような清々しい世界観に溢れたミュージックビデオは、大きな会場をロックする光景を予感させる内容となっている。今作の収録曲で、すでに先行配信中の「Memory」と併せてチェックしてほしい。

また、レコ発ツアー『AIRFLIP “Friends In My Journey Tour 2019" 』に、3月31日(日)愛知・栄R.A.D公演、5月5日(日)北海道・BESSIE HALL公演が追加! さらに追加の予定もある模様なので、続報を楽しみに待とう。

ミニアルバム『Friends In My Journey』

2019年3月6日(水)発売



COCP-40755/¥1,800(税抜)
<収録曲>
1. Because Of You
2. Gunless Cowboy
3. Dear Friends
4. Way Home
5. Memory
6. Star Journey

◎CDショップチェーン別オリジナル特典詳細
https://columbia.jp/artist-info/airflip/info/63598.html

『AIRFLIP “Friends In My Journey Tour 2019" 』

3月30日(土) 東京・渋谷CYCLONE
3月31日(日) 愛知・名古屋R.A.D ※New!
(R.A.D 10th Anniversary & TRUST YOUR SOULS 15th Anniversary)
4月07日(日) 大阪・心斎橋Pangea
5月03日(金・祝) 宮城・仙台enn3rd
5月04日(土) 青森・八戸FOR ME
5月05日(日) 北海道・札幌BESSIE HALL ※New!
5月18日(土) 東京・八王子RIPS
5月19日(日) 新潟・CLUB RIVERST
6月08日(土) 島根・出雲APOLLO
6月09日(日) 兵庫・太陽と虎
6月14日(金) 岡山・CRAZYMAMA 2ndROOM
6月16日(日) 香川・高松TOONICE
And More…

◎チケット各種先行予約受付中!
詳細はオフィシャルサイトへ
一般発売日:2月9日(土)



【関連リンク】
AIRFLIP、清々しい世界観にあふれた新MV「Dear Friends」公開
AIRFLIPまとめ
奥華子、『京都マラソン2019』の番組テーマ曲に「一歩前に」を提供

【関連アーティスト】
AIRFLIP
【ジャンル】
J-POP, ニュース, ミュージックビデオ, MV, ミニアルバム, 音楽配信

奥華子、『京都マラソン2019』の番組テーマ曲に「一歩前に」を提供
Wed, 23 Jan 2019 18:15:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

3月20日(水)に10枚目のオリジナルアルバム『KASUMISOU』をリリースするシンガーソングライターの奥華子が、2月17日(日)に開催される『京都マラソン2019』のKBS京都テレビ特別番組のテーマ曲として「一歩前に」を提供。それに先立ち、KBS京都のスポーツ番組『京スポ』の1月24日(木)の放送で初披露されることが発表となった。

『京都マラソン』は2012年より始まった市民マラソン大会で、西京極総合運動公園をスタートし、平安神宮前にフィニッシュするコース。7つの世界文化遺産付近を巡り、“送り火”で知られる五山を眺望できるなど、山紫水明の都である京都の魅力を堪能できることで、世界中のランナーから人気を集めるマラソン大会だ。

奥華子といえば2018年11月に、自ら『おかやまマラソン2018』にランナーとして初参加し、6時間8分14秒で見事完走を果たしたばかり。マラソンを経験した際に、沿道の声援に本当に元気づけられたという彼女が、今度は歌でランナーに声援を送る。そんなメッセージが込められた楽曲「一歩前に」の初披露は要注目!

「一歩前に」も収録されるアルバム『KASUMISOU』には、配信シングルとしてリリースされたサンリオピューロランドの2017年テーマソング「願い」や、SNOW CMソング「クリスマスの夜」などのタイアップ楽曲が含まれ、奥華子ならではの視点から切り取られた様々な切ない恋愛ソング全12曲を本編ディスクに収録。本編ディスクには南條愛乃や竹達彩奈、初回限定盤の特典ディスクには96猫や天月に提供した楽曲のセルフカヴァーなど多方面でのコラボレーションソングを収録しており、彼女のソングライターとしての人気と実力の高さを再認識できる作品として期待値が高まっている。

アルバムリリース後の5月からは約2年ぶりとなる全国弾き語りツアーが28カ所で開催されることも決定しているので、詳しくはオフィシャルHPをチェック!

【KBS京都テレビ『京スポ』放送情報】

放送日:1月24日(木)21:00〜21:30
■番組HP https://www.kbs-kyoto.co.jp/tv/kyospo/

【京都マラソン2019】

開催日:2019年2月17日(日)
■オフィシャルHP https://www.kbs-kyoto.co.jp/tv/kyoto_marathon/

アルバム『KASUMISOU』

2019年3月20日(水)発売



【初回限定盤】(2CD)
PCCA-04766/¥4,000+税
【通常盤】(CD)
PCCA-04767/¥3,000+税

■配信リンク
https://lnk.to/okuhanakoPR



【関連リンク】
奥華子、『京都マラソン2019』の番組テーマ曲に「一歩前に」を提供
奥華子まとめ
ばってん少女隊、初映像作品のビジュアルとティーザー映像を公開!リリースベント開催決定!

【関連アーティスト】
奥華子
【ジャンル】
J-POP, ニュース, シンガーソング・ライター, アルバム

ばってん少女隊、初映像作品のビジュアルとティーザー映像を公開!リリースベント開催決定!
Wed, 23 Jan 2019 19:00:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

ばってん少女隊が2月6日に発売するライブBlu-ray『5.19 ZEPP DIVERCITY大会〜博多美少女上京物語〜Vターンを添えて』のビジュアルとティーザー映像を公開! さらに、同作品の発売を記念したリリースイベント『ばってん少女隊リアル副音声上映会』の開催も発表した。リリースイベントは東京、大阪、福岡の3都市3会場で行なわれ、メンバーと一緒にライブ映像を鑑賞しながら、その場でライブを振り返るとのことだ。

バンドメンバーに4106xxx、會田茂一、柏倉隆史、中村圭作、NARI、シーサーを迎え、初のバンド編成で行われたライブ『5.19 ZEPP DIVERCITY大会〜博多美少女上京物語〜』と、福岡で初のホールライブでホーンセクションとの共演、ソロやユニット曲の披露でも話題となった『7.16 旗揚げ記念大会〜博多美少女Vターン物語〜』のライブパフォーマンスやMCを収録したBlu-ray 2枚組に、この2本のライブで撮り下ろされた32Pの写真集を三方背ケースにセットにした1500セット完全限定生産盤にのみ、応募期間内に応募可能な(詳細記入)シリアルコードが記載されたチラシが封入されており、特設サイトにシリアルコードを入力してログインし、必要事項を入力するともれなく参加できるイベントとなっている。会場などは後日発表されるのでオフィシャルHPをチェックしてほしい。シリアルコードが封入されている完全限定生産盤は1500セット限定販売となっているので、確実に手に入れたいファンは早めに予約しておこう。

■『ばってん少女隊リアル副音声上映会』日程

【東京】
2月16日(土)  会場は後日発表
【大阪】
会場:後日発表
2月17日(日)  会場は後日発表
【福岡】
2月23日(土)  会場は後日発表

Blu-ray『5.19 ZEPP DIVERCITY大会〜博多美少女上京物語〜Vターンを添えて』

2019年2月6日発売



VIZL-1521/¥13,000(税込)
※仕様: フォトブック付き2枚組(Blu-ray2枚組+ライブフォトブック32P)
※1500セット完全生産限定盤
<収録曲>
■Disc1:『5.19 ZEPP DIVERCITY大会〜博多美少女上京物語〜』
but-show TiME
おっしょい!
よかよかダンス
ばってん少女。
MC
MEGRRY GO ROUND
すぺしゃるでい
無敵のビーナス
bye bye bye
MC
ころりん HAPPY FANTASY
フレッ!フレッ!フレンズ
ススメ!MIGHTY GIRL
のびしろ行進曲
MC
びびび美少女
ますとばい!
己MYself
MC
乙女ノ手札
STORM!
おっしょい!
■Disc2:『7.16 旗揚げ記念大会〜博多美少女Vターン物語〜』
Going My Way
無敵のビーナス
STORM!
MEGRRY GO ROUND
のびしろ行進曲
MC
とーと。
コトバテニス
セーターを脱がさないで
長崎、雨のロマンチカ(春乃きいな ソロ楽曲)
さくら色ロマンス(瀬田さくら ソロ楽曲)
宗像・大島・ヨーロレイヒー(希山愛・西垣有彩 ユニット楽曲)
天神 HOLD ME TIGHT(上田理子 ソロ楽曲)
夢のスコール 〜 アツか夏きたばい!
MC
君の手
ススメ!MIGHTY GIRL
知っとっちゃん
ころりん HAPPY FANTASY
MC
よかよかダンス
フレッ!フレッ!フレンズ
ばってん少女。
びびび美少女
おっしょい!
MC
bye bye bye
MC
スターダスト
すぺしゃるでい
ますとばい!
MC
おまけインタビュー(公演終了後のメンバーソロインタビュー)

Blu-ray『5.19 ZEPP DIVERCITY大会〜博多美少女上京物語〜』

2019年2月6日発売



VIXL-256/¥4,700(税込)
※仕様:Blu-ray1枚組(通常盤)
<収録曲>
but-show TiME
おっしょい!
よかよかダンス
ばってん少女。
MC
MEGRRY GO ROUND
すぺしゃるでい
無敵のビーナス
bye bye bye
MC
ころりん HAPPY FANTASY
フレッ!フレッ!フレンズ
ススメ!MIGHTY GIRL
のびしろ行進曲
MC
びびび美少女
ますとばい!
己MYself
MC
乙女ノ手札
STORM!
おっしょい!

【ライブ・イベント情報】

『12.28川崎大会 〜Beginning Destruction Moratorium〜』
12月28日(金) カルッツかわさき
OPEN16:30 / START17:30

『ばってん少女隊の、田舎娘4th〜四大都市のZEPPを巡るツアー〜』
3月16日(土) Zepp Fukuoka
〈1部〉OPEN12:00 / START13:00
〈2部〉OPEN17:00 / START18:00
3月23日(土) Zepp Namba
OPEN16:30 / START17:30
3月24日(日) Zepp Nagoya
OPEN16:30 / START17:30
年3月30日(土) Zepp DiverCity
〈1部〉OPEN12:00 / START13:00
〈2部〉OPEN17:00 / START18:00



【関連リンク】
ばってん少女隊、初映像作品のビジュアルとティーザー映像を公開!リリースベント開催決定!
ばってん少女隊まとめ
焚吐、「見切り発車」MVは初の実写×アニメーション

【関連アーティスト】
ばってん少女隊
【ジャンル】
J-POP, 女性アイドル, ニュース, トレーラー, Blu-ray, リリース, 発売

焚吐、「見切り発車」MVは初の実写×アニメーション
Wed, 23 Jan 2019 18:30:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

焚吐が2月20日にリリースする2年ぶりのフルアルバム『死にながら生きたい』より、「見切り発車」のMVを解禁した。今回のアルバムのアーティスト写真やジャケット写真を撮影した学校で収録した映像にアニメーションを融合した、初の実写×アニメーション映像となっている。

アルバム『死にながら生きたい』

2019年2月20日発売



【初回限定盤】(CD+DVD)
JBCZ-9098 (特典DVD品番:JBBZ-9098 )/¥3,704+税
<収録曲>
■CD
1.天使の寿命
2.量産型ティーン
3.見切り発車
4.ナンバーツー
5.シュレディンガー
6.愛、愛、愛、愛、そして愛
7.普通の人
8.魔法使い
9.トリミング・トリミング
10.死、予約します
11.予測可能回避可能
12.だって全部僕だから
13.シャボン王子と無間地獄
■DVD 
・「焚吐 3周年記念ライブ 〜リ・リ・リボーン〜」Live映像7曲
(オールカテゴライズ、青い疾走、人生は名状し難い、ハイパールーキー、魔法使い、彼方の明日、量産型ティーン)
・「量産型ティーン」MV



【通常盤】(CD)
JBCZ-9099 /¥2,778+税


【ライブ・イベント情報】

『死にながら生きたい』リリース記念イベント
2月02日(土) 14:00〜 タワーレコード津田沼店 店内イベントスペース
2月03日(日) 13:00〜 ららぽーと新三郷 スカイガーデンステージ
2月09日(土) 16:00〜 タワーレコード難波店5Fイベントスペース
2月10日(日) (1)13:00〜 (2)15:00〜 イオンモール大高 1F グリーンコート
2月17日(日) (1)13:00〜 (2)16:00〜 ビナウォーク5番館 1Fビナステップ
2月19日(火) 18:30〜 イオンモール伊丹 1Fスカイコート
2月20日(水) 18:00〜 タワーレコード名古屋近鉄パッセ店 店内イベントスペース
2月23日(土) 19:00〜 タワーレコード池袋店 6F イベントスペース
2月24日(日) 18:00〜 タワーレコード新宿店 7Fイベントスペース
3月02日(土) 15:00〜 HMV 仙台E BeanS 店内イベントスペース
3月03日(日) 14:00〜 HMV&BOOKS HAKATA 店内イベントスペース
3月09日(土) 13:00〜 タワーレコード札幌 ピヴォ店
3月10日(日) 13:00〜 イオンモール新潟南1階マリンコート

東名阪ツアー『リアルライブ・カプセル Vol.4〜矛盾の旅〜』
3月16日(土) 名古屋 SPADE BOX
3月17日(日) 大阪 OSAKA MUSE
3月22日(金) 東京 TSUTAYA O-EAST



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焚吐、「見切り発車」MVは初の実写×アニメーション
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竹内まりやがアルバムアーティストとしてのポジションを確立した『LOVE SONGS』

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焚吐
【ジャンル】
J-POP, ニュース, MV, CD, アルバム, リリース

竹内まりやがアルバムアーティストとしてのポジションを確立した『LOVE SONGS』
Wed, 23 Jan 2019 18:00:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

2018年11月にデビュー40周年を迎え、映画『souvenir the movie -Mariya Takeuchi Theater Live-』が公開されたり、過去音源のリマスター盤が相次いでリリースされたりと、アニバーサリーに相応しいニュースの続く竹内まりや。今週の名盤紹介は、まさにデビュー40周年記念リマスター盤が発売されたばかりの、彼女の3rdアルバム『LOVE SONGS』を取り上げる。

■恵まれた状況下で活動する アーティストのひとり

当webサイトにて連載されている『臼井孝のヒット曲探検隊〜アーティスト別 ベストヒット20』。昨年11月、“デビュー40周年を迎えた竹内まりやのヒットを探る”と題した寄稿の中で著者の臼井氏がこんな文章を寄せている。

「目まぐるしく移り変わる日本の音楽界の中で、竹内まりやは最も幸運な立ち位置で活動しているアーティストの一人だろう。(中略)新作を発表しないうちに売上を大きく落としてしまう邦楽アーティストが大半の中、竹内の場合は作品が出るたびに「○年ぶりの新作!」と大きな話題となるので、やはり恵まれた状況にあるのは間違いないだろう」。

うむ。確かに。直近の竹内まりやのオリジナルアルバムは2014年の『TRAD』。これですら発売からすでに4年以上も時間が経っている。現在、彼女の新作の話は聞こえてこないので、リリースタームはさらに空きそうだ。『TRAD』の前が2007年の『Denim』。その前が2001年の『Bon Appetit!』。その前は1992年の『Quiet Life』で、さらにその前は1987年の『REQUEST』と、この30年間、次作まで6〜7年間空くことはざらであった。前例からすれば少なくともあと2〜3年待たねば『TRAD』に続く新作は届かないのではないかと思う。ファンの間でその辺は織り込み済みだろう。当然もの作りにおけるご苦労はいろいろあるだろうが、予定に追い立てられて制作するようなことはないと想像できる。“Quiet Life(=平穏な日々)”とはよく付けたものである。

無論、彼女とて最初から6〜7年間もリリースタームを空けていたわけではなく、1978年11月にシングル「戻っておいで・私の時間」、アルバム『BEGINNING』でデビュー以降、1981年までの間にシングル9枚、アルバム5枚を制作し、毎年コンスタントにリリースを続けていた。ただ、竹内まりやのディスコグラフィを見てみると、デビューから2年間で発表したシングルが3枚と、当時としては結構少なめであったことが若干気にかかる。これは、この時期、彼女がまだ大学生であって、学業を優先したのだろうと想像はつくが、あれこれと調べていたら興味深い記事を見つけた。5thアルバム『PORTRAIT』(1981年)まで竹内まりや作品のプロデューサーを務めた宮田茂樹氏が2017年、シングル「SEPTEMBER」の発売日である8月21日に寄せたものだ。“なにせ40年近くも前のことであるし、日記をつけていたわけでもなく、記憶も心許なくなってきている”と前置きしながらも、当時、竹内まりやというアーティストの方向性をどう見据えていたのかを、レコード会社の実態を交えながら綴っている。少し長くなるが以下に引用させていただく。

Q:「SEPTEMBER」でのA&Rの仕事とはどのようなものだったのでしょうか?
A:彼女のファースト・アルバム『BEGINNING』もセカンド・アルバム『University Street』も、大方の予想を大きく上回る実績をあげていました。ただ、シングル・ヒットにはいまだ恵まれていなかったのです。
第三作のシングル制作の段になって、「年末の賞レースに参戦する、世間受けのする曲を作れ」という会社の思惑が介入してきたのです。竹内まりやを賞レースにだなんて考えてもいませんでしたし、世間受けのする曲だなんてなんともナンセンスな話だと思いましたが、社運を賭けたかのごとき社命に逆らうことはできませんでした。当時は賞獲りレースが過熱していましたからね。まぁ、社内政治をうまく仕切るのもA&Rの資質としては欠かせないものですから、命令に従ったふりをして自分の意思を貫きましたが、、、
年末の賞レースに参戦するには遅くとも9月新譜として発売しなければなりません。ですから発売日の8月21日は自動的に決められてしまいました。

Q:9月新譜だからSEPTEMBERにしたのですか?
A:いくらなんでもそこまで安直に考えたわけではないですよ。ただ、9月は大学生達にとって特別な意味があると思ったのです。ご存知のように欧米の大学(学校)は9月から新年度が始まる。夏休みともなれば付き合っているカップルもそれぞれの故郷に帰り、離ればなれに過ごし、いろいろな夏の出来事を経験したあとで、9月になればもう一度逢える。でも9月には別れが待っているのかもしれない、そんな大学生の、今風に言えば恋バナをテーマにしようと考えました。たまたま、まりやは慶應の4年生で、2枚目のLPでもキャンパス・ライフを大きなテーマにしてましたから。
(『大人のMusicCalendar・1979年の本日リリース、竹内まりや「SEPTEMBER」制作時の話』より)

周辺スタッフが竹内まりやをアルバムアーティストとなることを期待し育てていたこと。1stアルバム『BEGINNING』も2ndアルバム『University Street』もその期待を超えて好セールスを記録したこと。しかしながら、会社の上層部はシングルヒットを求めて芸能色を打ち出そうとしたこと。直近のスタッフの寄稿だけあって、生々しくも実に面白い内容だ。

なぜレコード会社はシングルヒットを求めたのか不思議に思う人もいるだろう。当時はシングルがセールスの中心だったのだ。竹内まりやがデビューした1978年で言うと、シングルもアルバムも年間売上1位はピンク・レディーで、1位「UFO」はミリオン超え。2位「サウスポー」、3位「モンスター」とベスト3をピンク・レディーが独占しており、この2曲とも売上は100万枚を超えたと記録にある。一方、アルバムで年間首位だった『ベスト・ヒット・アルバム』は100万枚には届かなかった。そんな状況だったのだから、当時の所属レコード会社上層部がシングルヒットを狙ったのも止むなしだったとは言える。彼女と同じ年にデビューしたサザンオールスターズは、1stシングル「勝手にシンドバッド」をヒットさせたものの、一旦活動を休止した1985年までに23枚のシングルを制作、発表している。つまり、そういう時代だったのである。

その点、宮田氏も述べている通り、竹内まりやとそのスタッフは実にうまく立ち回る。“世間受けのする曲なんてナンセンス”と思いつつも、その要求に応えるべく楽曲を発注(この辺の件は先ほどの引用元に詳しいのでご興味があればそちらを是非)。1stアルバム『BEGINNING』ではオープニング曲「グッドバイ・サマーブリーズ」、2ndアルバム『University Street』では「想い出のサマーデイズ」を手掛けた林哲司に作曲を、はっぴいえんど解散後、プロの作詞家となっていた松本隆に歌詞を依頼した。シングルヒットを考えたとは言え、それまで2枚のアルバムで培ったスタイルを大きく変更する方向へ舵を切らなかったのである。そこで生まれたのが「SEPTEMBER」。見事にスマッシュヒットを記録して、この曲で彼女は1979年の『第21回日本レコード大賞』において(当時のレコード会社上層部の)悲願であった新人賞を獲得する。この楽曲は決してビッグセールスとなったわけではないが、今も9月になると街のそこかしこで聴こえてくる、彼女の代表曲のひとつであることは言うまでもない。

■巧みな構成のアルバムらしい容姿

その「SEPTEMBER」と、それに続くシングル「不思議なピーチパイ」が収録されたアルバムが『LOVE SONGS』である。「不思議なピーチパイ」は化粧品のCMソングとして使用され、自身初のチャートトップ10入り。そんなシングルヒットも確実に後押ししたのだろう。『LOVE SONGS』はこれまた自身初のチャート1位を獲得した。直近のスタッフはシングル向きの曲を忌避していたようだが、シングルヒットがアルバムのセールスにもつながったのだから、賞獲りレースへの参戦もあながち間違った判断ではなかったということだろうか。

ただ、ヒットシングルが出たからといって、スタッフは(おそらく彼女自身も)アルバムアーティストとしてのスタイルを変えようとしなかった。今『LOVE SONGS』を改めて聴いてみると、その意固地とすら思える姿勢には可愛らしさを感じるところでもある。今も昔もヒットシングルはアルバムの頭といった不文律があると思うが、本作は「SEPTEMBER」も「不思議なピーチパイ」も後半に置いている。しかも、M9「SEPTEMBER」とM10「不思議なピーチパイ」とを短い曲間でつなぎ、M9の冒頭に“m-a-r-i-y-a Mariya\'s Hits Parade”というジングルを入れて、2曲のシングルを別枠扱いにしている。聴く人によっては、この2曲に向けてアルバムが進んでいくようにも思えるし、両曲がボーナストラックのようにも思える、とても巧みな構成と言える。しかも、その2曲でアルバムを終えるのではなく、締め括りはM11「little lullaby」というブラックミュージックテイスト溢れるバラード。M11「little lullaby」はオープニング曲のM1「FLY AWAY」同様オール英語詞で、英語詞のM1「FLY AWAY」、M11「little lullaby」で他の9曲が包まれている構造も、玄人の仕事といった印象を強くする。また、冒頭にシングル曲は置かれていないと指摘したが、シングルを置く定番の位置であるM2には「不思議なピーチパイ」のB面「さよならの夜明け」を持ってきている辺りも心憎い。“よく分かってるなぁ”という感じである。

■手慣れた作家陣と共に創り上げた3rd

収録曲を手掛けた顔触れをみても、1st、2ndとそのスタンスが変わっていなかったことがよく分かる。彼女がアマチュア時代に参加していたバンドのリーダーであった杉真理(M3「磁気嵐」)。前述した通り、彼女のデビュー時からアルバム制作に参加しているコンポーザーの林哲司(M4「象牙海岸」)。学生時代、竹内まりや杉真理と同じサークルで活動していた安部恭弘(M5「五線紙」)。それまで彼女を支えてきた作家陣は健在だ。M10「不思議なピーチパイ」の安井かずみ(作詞)&加藤和彦(作曲)のご夫婦にしても、デビューシングル「戻っておいで・私の時間」を手掛けたコンビなので、シングルヒットを狙ってどこかから流行作家を引っ張ってきたわけじゃないし、M6「LONELY WIND」を手掛けた濱田金吾にしても、彼女が得意なロッカバラードを書けるということでの起用だったのだろう。いずれにしても、決して奇を衒うことなく、竹内まりやという素材を最大限に活かせるコンポーザーを配していた。もちろん、今や公私にわたるパートナーとなっている山下達郎の存在感も忘れてはならない。

中でも白眉はM4「象牙海岸」だと思う。間奏のストリングスの壮大さに若干時代を感じなくもないが、このメロディーはどこからどう聴いても竹内まりやでしかない印象だ。1980年発売ということは、制作はおそらく1979年。今から凡そ40年前ということになるが、タイプこそ違うものの、のちに発表された彼女の代表曲「シングル・アゲイン」や「純愛ラプソディ」、「駅」に勝るとも劣らない、ツボを押さえた見事な旋律と言える。竹内まりやのベースはここで作られたのではないかと考えてしまうほど堂に入っているメロディーラインである。

かと思えば、M7「恋の終わりに」ではソウルテイストがありつつもわりとハードなロックを提示したり、M8「待っているわ」ではルーツミュージック色の濃いブルージーなサウンドを露呈したりと、竹内まりや自身が作詞作曲を手掛けた楽曲はあまり彼女のイメージにないナンバーであったりするのも面白い。この辺はアルバムならではチャレンジではあったのだろうし、他の曲で強力コンポーザー陣のバックアップがあればこそのことでもあったのだろう。それもまた竹内まりやがシングル向けのアーティストでないことを示す材料でもあったと思う。

■松本隆の手腕も光るラブソング

アルバムタイトルが“LOVE SONGS”というだけあって、歌詞はラブソングばかり。今聴いても興味深いのは、やはり松本隆作品だ。

《からし色のシャツ追いながら/飛び乗った電車のドア/いけないと知りながら/ふりむけばかくれた》《街は色づいたクレヨンが/涙まで染めて走る/年上の人に逢う約束と知ってて》《セプテンバー そして九月は/セプテンバー さよならの国/ほどけかけてる 愛のむすび目/涙が木の葉になる》(M9「SEPTEMBER」)。

《からし色のシャツ》とか《街は色づいたクレヨンが/涙まで染めて走る》とか色の使い方はさすがに松本隆といった感じだし、《そして九月は/さよならの国》という表現にはプロの仕事を感じるところだ。アルバム収録曲はさらに冒険しているように思える。

《ペルーの大地と藍色の空の 隙間へ飛び立つ遊覧飛行機/神々の眠りを醒まして翼は舞う》《忘れてみせると強気の手紙を あなたに残して 旅して来たけど/言葉に尽くせない心に触れたの強く》《磁気嵐をさまよいながら 私達はいがみあっても/引き寄せ合う磁力線》《磁気嵐をさまよいながら 人の愛は宇宙の神秘/説明など出来ないわ》(M3「磁気嵐」)。

《人影もない入江/そこが二人の秘密の場所で/象牙海岸と名前までつけた/遠い夏》《あれから私時の波間を/ただ流れ木のように/ひとりで生きて来たの》《あなたのあとに愛を知っても/ただ流れ木のように/岸辺で踊っただけ》《三年をへだててあなたから来た電話/懐かしい名前に忘れているふりをした/冷たいと言われたけど/本当の気持ちもし話しても/過ぎ去った時を埋めるものはない/遠い夏… 遠い夏… 遠い夏…》(M4「象牙海岸」)。

《耳元を時の汽車が/音もなく過ぎる/ぼくの想い出の時計は/あの日を差して止まってる》《人気のないホールの/折りたたみ椅子たち/リハーサル前の暗い空気/靴音さえも途切れた休止符》《あの頃のぼくらは/美しく愚かに/愛とか平和を詞(うた)にすれば/それで世界が変わると信じてた》《10年はひと色/街影も夢色/変わらないものがあるとしたら/人を愛する魂(こころ)の 人を愛する魂(こころ)の/人を愛する魂(こころ)の五線紙さ》(M5「五線紙」)。

M3「磁気嵐」は、この話がどこへ流れていくのか分からないままに聴き進めていくと《宇宙の神秘》に辿り着き、M4「象牙海岸」は登場人物の間の何が起こったのか具体的には語られないままに《遠い夏》が回顧される。ともに不思議な余韻を残す内容である。M5「五線紙」では、おそらく竹内まりや自身とは直接関りがないであろう1960年代後半の平和運動も綴っている。また、松本作品ではないがM10「不思議なピーチパイ」も文字通り、不思議だ。

《恋は初めてじゃないけれども/恋はその度ちがうわたしをみせてくれる/不思議な 不思議な ピーチパイ》(M10「不思議なピーチパイ」)。

発売から約40年が経った今、冷静に歌詞だけ見ると、サンドウィッチマンじゃないけど、ちょっと何を言っているのか分からない。サウンド面でバラエティー豊かな作品だと言われる『LOVE SONGS』だが、実は歌詞も相当にバラエティーに富んでいる。その点にもアルバムらしいアルバムと言うことができると思う。

TEXT:帆苅智之





<収録曲>
1.FLY AWAY
2.さよならの夜明け
3.磁気嵐
4.象牙海岸
5.五線紙
6.LONELY WIND
7.恋の終わりに
8.待っているわ
9.SEPTEMBER
10.不思議なピーチパイ
11.little lullaby



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majiko、最新EP『COLOR』より「狂おしいほど僕には美しい」MVフルを公開
Wed, 23 Jan 2019 19:30:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

majikoが1月23日(水)にリリースしたEP『COLOR』より、「狂おしいほど僕には美しい」のMVのフルヴァージョンが公開となった。今回のビデオもmajikoの「声」「ひび割れた世界」「パラノイア」に引き続き、林響太朗が監督を担当している。

また、テレビ東京系「ゴッドタン」2月期エンディングテーマに決定! 2月2日よりOA開始となる。

■【林響太朗監督 コメント】

捨ててられた墟は
誰かの生きた痕跡を強く感じます。
強くもがき、苦しんだ その先にある歩んで来た痕跡の美しさ
美しく整った世界と残され乱された美しさ
そんなものを捜し求めました。
いつもとは少し違う空気を吸いに、
majikoと共に撮影に出掛けられてことに感謝です。

■【タイアップ情報】

テレビ東京系「ゴッドタン」2月期エンディングテーマ
2月度エンディングテーマ放送日:2月2日、9日、16日、23日 OA (合計4回OA)
※編成都合で変更になる場合がございますが、変更になる場合は予めご連絡させていただきます。

EP『COLOR』

2019年1月23日発売



【限定盤】(CD+DVD)
UICZ-9110/¥3,000(税抜)
※プレイパス(R)対応
<収録曲>
■CD
01.狂おしいほど僕には美しい
02.ミミズ
03.Scratch the world feat. GAGLE
04.Don\'t You Worry \'Bout A Thing
05.HUSH
■DVD(2018年11月7日に開催されたワンマンLIVE -Come on, LIVE or Regret-の模様を収録)
Learn to Fly
エスケイパー
ロキ
アガルタの迷い子
ノクチルカの夜
心做し
ひび割れた世界
Avenir
パラノイア
世田谷ナイトサファリ
アマデウス
ミミズ




【通常盤】(CD)
UICZ-5102/¥1,800+税
※プレイパス(R)対応



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KEYTALK、Nulbarich、木村カエラが出演した『ROCK AX』DAY1のレポートが到着

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KEYTALK、Nulbarich、木村カエラが出演した『ROCK AX』DAY1のレポートが到着
Wed, 23 Jan 2019 17:00:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

2019年からスタートした新しい音楽イベント『ROCK AX』の初日公演が、1月22日(火)東京・TOKYO DOME CITY HALLにて開催。KEYTALK、Nulbarich、木村カエラが出演した。『ROCK AX』は“今、目撃するべき本物のライブを、体験”をコンセプトに日本テレビが立ち上げたライブイベントで、第1回は同公演と1月23日(水)の2日間にわたって実施される。

記念すべき第1回初日のトップバッターを務めたのはKEYTALK。オープニングSEの中、勢い良くステージにあらわれた4人は“一緒にお祭り騒ぎしようぜ!”のかけ声と共に、ド派手なパーティーチューン「MATSURI BAYASHI」でスタート。1曲目からパワー全開で会場をグイグイと盛り上げる。ドラムの八木優樹のインフルエンザ発症で直近のライブを急遽キャンセルした彼らにとって、この日が本年初のライブ。中盤、八木から“元気になりました! ありがとう”と全快の報告もあり、会場からは『おかえり〜!』と温かい声援が飛ぶ。ギターの小野武正からKEYTALK恒例『ペーい!』のコール&レスポンスの後、『最後の最後まで楽しんでいって!』と後半のアップチューンの連打に突入。KEYTALKの魅力は首藤義勝と寺中友将の絶妙なツインボーカルの掛け合いに、歌を聴かせるような小野武正のメロディアスなギターが重なるところ。そこへ重量級のリズム隊が加わり、4ピースながら驚くほど多彩なサウンドを弾き出す。45分の短いステージの中で、4人の迸る熱量を発信し続けた圧巻のパフォーマンスであった。

続いてステージに登場したのはNulbarich。真っ赤な照明の中、バンドがグルーヴ感溢れる演奏を始め、ゆっくりとボーカルのJQがステージ中央に歩み寄る。この日のバンドは6人編成。挨拶代わりの1曲目は「It\'s Who We Are」。ソウル、ファンク、アシッド・ジャズのエッセンスを盛り込んだ演奏とJQの美しいファルセット・ヴォイスで、先ずはNulbarichの世界観をオーディエンスに見せると、会場は一転して夜のオトナ・モードになる。クールで無機質にもみえたパフォーマンスは曲を重ねるごとに徐々に熱を帯びていき、JQの“Put your hands up!”を機に、オーディエンスは両手を左右に掲げ応え、一挙にヒートアップ。気がつけば、会場を沸かせ自分たちのペースに巻き込んでいく力量は見事のひとこと。最後のMCでは2016年にバンドを結成するも、まだまだ夢の続きであると謙虚に話しつつ“2016年に買った片道切符は、大事に手放さないように進んで行こうと思います!”とバンドの将来に向けての決意を表明。“焦らず、好きなようにマイペースで行こうと作った曲です”とラストナンバー「Almost There」を歌いステージを降りた。

第1夜ROCK AXのトリは木村カエラ。豪快にギターがかき鳴らされ、“ラッタッタ!”のシャウトで始まった「HOLIDAYS」、サビでは“みんな歌える?”と客席にマイクを向けて盛り上げていき、そのまま間髪入れずに「リルラ リルハ」に。さらに“みんなタオル持ってる?”と歌い出した「Circle」では、サビの“回せ!”のかけ声に合わせ会場も思い思いにタオルを回す。冒頭から豪華な選曲で圧倒し続けた木村カエラにとって、この日は本年最初のライブ。それゆえか、本人のテンションも高く“あけおめ!ことよろ!”と新年の挨拶に続き、“今日はベスト盤みたいな感じでやります!”と客席を沸かせる。

“しばらく歌ってなかった曲ですが…”と「Butterfly」のイントロが流れるや観客も大喜び。ドラムのビートをフィーチャーされたアグレッシブなアレンジをバックにカエラも力強く歌う。サビでは再び客席にマイクが向けられ2500人のお客さんとラララの大合唱。この感動的な盛り上がりに“こんな古着のTシャツで歌う曲じゃなかった(笑)”と本人も少し後悔。気を取り直して“振り幅の広い木村カエラだけど、次は激しい曲やるよ!”と激ロックナンバー「TREE CLIMBERS」に。「BEAT」ではギターを抱え、マイク・スタンドに向かう凛とした立ち姿に“カッコいい!”と声援が飛ぶ。

“私がいちばん好きな曲で、みんなが元気で、笑顔でいて欲しい思いが入ってる曲です!”と歌ったラストナンバー「Magic Music」では歌詞の《あなたの笑顔が見たい》を“みんなの笑顔がみ・た・い!”と歌ってオーディエンスみんなに自身の想いを届け、45分のステージを疾走。“また会いましょう!”と客席に投げキッスを送り、舞台を降りた。

このライブの模様は、3月8日(金)25:59から日本テレビで、CS日テレプラスで3月30日(土)21:00より放送される。また『ROCK AX Vol.2』の開催も決定! 4月18日(木)と19日(金)の2日間、同じTOKYO DOME CITY HALLで開かれ、出演者やチケット詳細は公式HP、公式Twitterで随時更新されていくのでお楽しみに。

【セットリスト】
■KEYTALK
01. MATSURI BAYASHI
02. ロトカ・ヴォルテラ
03. sympathy
04. MURASAKI
05. Love me
06. YURAMEKI SUMMER
07. パラレル
08. MONSTER DANCE
09. Summer Venus
■Nulbarich
01.Opening
02. It\'s Who We Are
03. Follow Me
04. Ordinary
05. NEW ERA
06. On and On
07. VOICE
08. Zero Gravity
09. ain\'t on the map yet
10. Almost There
■木村カエラ
01. HOLIDAYS
02. リルラ リルハ
03. COLOR
04. Circle
05.Butterfly
06. TREE CLIMBERS
07. マスタッシュ
08. BEAT
09. Magic Music

Live photo by 山内洋枝

【『ROCK AX』放送日程】

■日本テレビ
3月8日(金)25:59〜26:59
■CS日テレプラス
3月30日(土)21:00〜(1/22公演)
3月31日(日)21:00〜(1/23公演)

※放送時間は変更になる場合もございます。



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ニュース

フレンズ、新春ワンマンの東京公演にラブレターズ、TEMPURA KIDZが出演
Wed, 23 Jan 2019 16:30:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

フレンズが1月31日(木)に東京・NHKホールで開催する『2019新春ワンマンライブ「グランパーティー!」』 に、TEMPURA KIDZとお笑い芸人のラブレターズがゲスト出演する。

本公演は『2019新春ワンマンライブ』の東京公演で、2月02日(土)大阪・GANZ toi,toi,toiで開催される『プティパーティー!』と、2月03日(日)愛知・伏見 JAMMIN\'で行なう『ミディパーティー!』の全3公演で開催。大阪と愛知公演はチケットが完売となっているので、東京公演もお早めにチェックを!

また、フレンズの新曲「楽しもう」が初夏公開の映画『今日も嫌がらせ弁当』の主題歌に決定したこともアナウンスされている。映画のストーリーに寄り添って書き下ろされた、母娘のお弁当をめぐる感動の物語に明るく爽やかな余韻を与える作品とのことなので、こちらの続報にも期待したい。

『2019新春ワンマンライブ』

■『2019新春ワンマンライブ「グランパーティー!」』
1月31日(木) 東京・NHKホール
w)ラブレターズ、TEMPURA KIDZ

■『2019新春ワンマンライブ「プティパーティー!」』
2月02日(土) 大阪・GANZ toi,toi,toi ※SOLD OUT!

■『2019新春ワンマンライブ「ミディパーティー!」』
2月03日(日) 愛知・伏見 JAMMIN\' ※SOLD OUT!


<『2019新春ワンマンライブ「グランパーティー!」』開催記念企画>
来場者全員プレゼント!応援サポータークレジット入りデザインチケット&あなたのフレンズと一緒に撮った写真をTwitterで投稿しよう!
期間:2019年1月11日(金)〜2019年1月24日(木)23:59
・キャンペーンURL https://www.diskgarage.com/feature/friends-nhk/



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INORAN、アコースティックライブでヴォーカリストとしての実力を遺憾無く発揮
Wed, 23 Jan 2019 14:30:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

“シンガーとして、やっと自分らしくステージに立てるようになった…”ライブ終了後の楽屋で、INORANは晴れ晴れした表情で自身の想いを語った。1月20日にBillboard Live TOKYOで行なわれた、INORANにとって2019年最初のライブ『INORAN 2019 NEW YEAR PREMIUM ACOUSTIC LIVE』は、従来のバンドスタイルではなく“歌とアコースティックギターで自身の音楽性を表現する”という、新たな試みが行なわれたスペシャルな内容となった。

このアコースティックライブのルーツとなるのは、17年『SOLO 20TH ANNIVERSARY TOUR 2017-INTENSE/MELLOW-』で披露された、アコースティック編成による演奏セクション“Bar Mellow”である。Bar Mellowは、静と動の異なる音楽性をエレクトリックなINTENSE、アコースティックなMELLOWで描き出したセルフカバーベスト作『INTENSE/MELLOW』の世界観を、ライブで表現するためのものであったが、その演奏には普段のロックな激しさと異なるフォーキーな素朴さが宿っており、改めてINORANというミュージシャンの“奥深さ”に気付かされた。

INORAN自身も、このBar Mellowの演奏に確かな手応えを感じたようだ。17年ツアーの際、筆者は、ライブ後の楽屋で楽しそうにアコースティックギターを弾くINORANを目撃し、今もその光景が強く記憶に残っている。そう考えると、今回彼がアコースティック編成で、『INORAN 2019 NEW YEAR PREMIUM ACOUSTIC LIVE』を行なったことは、やはり必然だったのだろう。

アコースティックライブということで、今回はヴォーカルとアコースティックギターがINORAN、ピアノがTourbillonの“盟友”葉山拓亮、ヴァイオリンがYui、チェロが島津由美という、普段のバンドとは異なるアンサンブル編成になった。ファンにとっては“従来のバンド編成と今回のアンサンブルでは、どれだけサウンドが変わったのか?”が、非常に興味のあるテーマだろう。これは、筆者の個人的な見解ではあるが、14年リリースのミニアルバム『Somewhere』のバラード「Sakura」は、今回のサウンドイメージが上手く表現されている曲だと思う。ライブでも「Sakura」は披露されたが、色彩豊かな鍵盤の音色、情緒的なストリングスのコントラストが描き出す柔らかで、温かみのあるサウンドは、間違いなく本アンサンブルの核といえるものだった。

冬の寒さが一段と厳しさを増す大寒の始まりが嘘のように、1月20日のライブ会場がある六本木は、日中の最高気温が13度と暖かな陽気だった。会場には満員のオーディエンスが集結し、ビルボードのお洒落なカクテルや絶品な料理を楽しみながら、リラックスしたムードで会話を弾ませていた。開演時間になり、ステージに葉山、Yui、島津、アコースティックギターを手にしたINORANが登場すると、オーディエンスから一際大きな歓声が起こる。オープニングナンバーに選ばれたのは、アルバム『BEAUTIFUL NOW』のタイトル曲「Beautiful Now」だ。この曲は、普段のバンド編成だと開放的で力強いサウンドを宿しているが、今回は葉山のリリカルな鍵盤のハーモニー、Yuiと島津の優雅なストリングスが加わることで、ソフィスティケートされた優しい雰囲気になり、曲の表情がガラリと変わっていた。INORANは、愛用のマーティンD-28をストロークしながら、会場の観客を笑顔で見つめ、ありったけの感情を込めて歌う。

その後、披露された人気曲「千年花」では、INORANがギターを背中に回して、ステージ中央にあるマイクを手に取り、さらに力強くエモーショナルなヴォーカルを披露し、観客をグッと曲の世界観に引き込んでいく。この日の彼の歌力は圧巻で、表現力、声量、グルーヴの全てにおいて、筆者がそれまでに抱いていたヴォーカリストとしてのINORANのイメージを軽く超え、実に堂々としたものだった。ライブでヴォーカリストとしての自分を、ここまでストイックに表現する彼の姿を見たのは、これが初めてかもしれない…。

MCで、INORANは「ギターを始めてから30年とか凄い年月が経つけど、その中でバンドを始めて、自分のとなりにはRYUICHIという凄いヴォーカリストがいた。バンドが終幕した時に、自分で歌うってことで俺のヴォーカルは始まったんだ。続けることは大切で、あれから20年以上が経った今、こうして素晴らしいミュージシャンが演奏してきたビルボードにヴォーカリストとして立つ勇気というか、自信が湧きました。そう思うと少し感極まっています」と語る。

セットリストは一新され、現在のINORANの音楽性を語るのに重要な「Beautiful Now」「Sakura」「Shine for me tonight」「Thank you」という、強力なナンバーが前半、中盤、後半の重要な位置を占める。ミディアムテンポとスローテンポの曲を中心にセットリストが組まれているのも、INORANの歌と優美なこのアンサンブルを楽しむのには、ベストなチョイスだと思う。

また「I swear」「I’ll be there」「Come closer」という、近年の英語詞とは異なった、日本語によるポジティブな歌詞のメッセージが印象的な楽曲が披露されたが、こういった優しい雰囲気もINORANらしい音楽性であるし、どの曲でも彼らしいオリジナルなメロディセンスがキラリと光る。

その中でも、特に強く印象に残ったのが「I swear」だ。この曲は、ソロ10周年記念のベストアルバム『THE BEST』のラストを飾る曲で、「舞い落ちる刹那は悲しみを溶かし流す静寂の中〜」という情緒的な歌詞が印象的なナンバーだ。そんなの歌詞の世界観を活かす、葉山の鍵盤とストリングスのアレンジセンスが秀逸で、ライブでもヴォーカル、ピアノ、ストリングスのハーモニーが見事に調和し絶品だった。

その後、MCでINORANが“俺がこんなに歌ったら、皆ドン引きするよね(笑)。でも、ビルボードという素晴らしい場所で演奏する機会に恵まれたことに本当に感謝しています”“今年は本当に色々なことがあると思う。普段何気なく生活して、ギターを弾いて、曲を作るという、日常の全てがとても尊いものだなって。それでも、今日こうして会えたし、せっかくだから皆も美味しいお酒を飲んで、最高な時間を過ごしてください。次はカバーをやります”と語り、Mr.Childrenのバラード「車の中でかくれてキスしよう」を披露。この予想外な曲のチョイスに、会場のファンから大きなどよめきが起こった。

このカバーについてINORANに尋ねると、“理由はね、ちょっと言えないくらい思い入れがあるんだよ(笑)。ミスチルの桜井さんは本当に尊敬するシンガー。そして、RYUICHIもそうだし、FAKE?で一緒だったKEN LLOYDもそうだし、今まで本当に素晴らしいシンガーに巡り合った。そういう彼らを見てきたから、最初の頃は自分のヴォーカルなんて、もう彼らの足元にも及ばないって思っていたけど(笑)、そんな自分でも続ける中で今やっとビルボードで歌いたいと思えるようになった。そういう意味を込めたのかもしれないね”と、コメントしてくれた。そういった曲とアーティストへの深いリスペクトを込めて、INORANはこの日のライブで「車の中でかくれてキスしよう」を、彼らしいグルーヴと抑揚をつけて丁寧に歌いあげた。

終盤のMCでは、葉山と息の合ったトークを披露するINORAN。その中で、“RYUICHIと話をしたけど元気そうだったよ。彼らしい回復力で元気になると思うから、またTourbillonの3人でツアーをしたいね”と語り、1月11日に肺腺がんの手術を受けた、もう一人の“盟友”RYUICHIにエールを送り、またの再会をステージで誓い合った。

ライブ終盤は、“後半戦は参加型でお願いします”とオーディエンスに語りかけ、「Come closer」では手拍子とシンガロングを求め、次第に強さを増していく観客の反応を嬉しそうに眺めながら、より想いを込めて情熱的に歌い上げる。その盛り上がりがピークとなった、ラスト「Thank you」の熱を帯びた会場の一体感は、ライブの大きなハイライトとなった。

ライブ終了後にメンバー紹介をしたINORANは、“本当に素晴らしい時間をありがとう。今日演奏して、またこのビルボードというステージに立ちたいと思いました。また会いましょう!”とオーディエンスにメッセージを残し、会場を後にした。

INORANのヴォーカリストとしての実力が遺憾無く発揮された、『INORAN 2019 NEW YEAR PREMIUM ACOUSTIC LIVE』。東京公演のセットリストは、これまでの彼とは違ったアコースティックな一面に触れることができる、とても魅力的な内容だった。2月1日のビルボード大阪では、今回と異なる曲を重要な場所に置くということなので、大阪公演も、ここでしか見られないスペシャルなライブになるのは間違いない。

そして、この『INORAN 2019 NEW YEAR PREMIUM ACOUSTIC LIVE』を終えた3月から、INORANはいよいよ、今年夏に完成予定のニューアルバムのレコーディングをスタートさせる。
18年の充実したツアーを経て、さらに磨き込まれたロックな初期衝動、そして今回のアコースティックライブで垣間見えた、シンガーソングライターとしての素晴らしい“歌心”。INORANのワンアンドオンリーな音楽性は、今後も更なる深化を続けていく…。

次の新作で、彼がどんなサウンドを我々に届けてくれるのか、今からとても楽しみで仕方ない!

Photo by ヤマダマサヒロ
Text by 細江高広

【ライブ情報】

■『INORAN 2019 NEW YEAR PREMIUM ACOUSTIC LIVE』
2月01日(金) 大阪・Billboard Live OSAKA
[1st] 開場17:30/開演18:30
[2nd] 開場20:30/開演21:30

■『HAPPY JACK 2019〜H-FINAL EDITION〜』
3月16日(土) 熊本・B.9 / Django / ぺいあのPLUS’
※INORANの出演会場は後日発表

■『LUNA SEA The 30th Anniversary Special Live日本武道館2days』
5月31日(金) 東京・日本武道館
6月01日(土) 東京・日本武道館

DVD『Override』

2018年8月22日(水)発売



KIZB-281/¥6,000+税
※DVD+CD
<収録曲>
■DVD
・SOLO 20TH ANNIVERSARY TOUR 2017 -INTENSE / MELLOW-<B-DAY LIVE CODE929/2017> at SHINKIBA STUDIO COAST ライブ映像
・INORAN 20th DOCUMENTARY(約53分収録)
■CD
M1.I\'m Here for you
M2.Turn It Around



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INORAN、アコースティックライブでヴォーカリストとしての実力を遺憾無く発揮
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HYDE、『デビル メイ クライ 5』イメージソングをシングル発売決定!「HONEY」のセルフカバーも収録!
Wed, 23 Jan 2019 13:45:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

HYDEが2019年に入り早くも2枚目となるシングル「MAD QUALIA」を3月20日(水)にリリースする。

今作は3月8日(金)に発売を予定しているCAPCOMのスタイリッシュアクションゲーム『デビル メイ クライ 5』のイメージソングでもある表題曲とし、カップリングにはL’Arc〜en〜Cielの至極の名曲で、HYDE自身もライヴでセルフカバーしている「HONEY」を収録する。

さらに今作には『デビル メイ クライ 5』のオリジナル描き下ろしデザインを使用したジャケット、コラボMVを収録したデビル メイ クライ盤を追加した合計4形態が用意されており、HYDEファンのみならずゲームファンにも楽しんでもらえる収録内容となっている。

■『デビル メイ クライ 5』公式サイト
http://www.capcom.co.jp/devil5/

(c) CAPCOM CO., LTD. 2019 ALL RIGHTS RESERVED.

シングル「MAD QUALIA」

2019年3月20日(水)発売



【初回限定盤A】(CD+撮り下ろしコンセプトブック)
UICV-9304/¥3,024(税込)
※EPサイズ:7インチ四方
【初回限定盤B】(CD+DVD)
UICV-9305/¥2,160(税込)
【デビル メイ クライ盤(初回限定)】(CD+DVD)
UICV-9306/¥2,160(税込)
※表紙:ゲーム描き下ろしオリジナル
【通常盤】(CD)
UICV-5079/¥1,296(税込)
<収録曲>
■CD
1. MAD QUALIA
※CAPCOM『デビル メイ クライ 5』イメージソング
2. HONEY
※L\'Arc〜en〜Cielの楽曲をHYDEバージョンとしてセルフカバー
■初回限定盤B DVD
MAD QUALIA MV+MVドキュメンタリー
■デビル メイ クライ盤 DVD
デビル メイ クライ 5とのコラボMV

◎MONSTERS CHANCE
6月発売予定アルバムとの連動企画



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【ジャンル】
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The Super Ball、ニューシングル「アイビー」MV公開!
Wed, 23 Jan 2019 20:00:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

The Super Ballが2月20日にリリースする通算5枚目となるシングル「アイビー」のMusic Videoを公開した。吉田理幹(Pf&Vo)曰く、「今作の「アイビー」という楽曲は、“溢れる愛しさの中にある不安な気持ち…"という恋愛の二面性を描いた作品であり、タイトルを「アイビー」としたのも、その花言葉が楽曲の世界観と全く同じような二面性を持っていたからです」との事で、公開されたMVには、楽曲で描いた二面性の世界観を映像でもしっかりとリンクして表現。あわせて、女性キャストとして出演した女優の瀬戸かほの演技、表情、仕草、メイク、そしてシチュエーション、ロケーション、映像の色味など、その全てが「幸せ=陽」と「不安=陰」の相反し対比する世界としてしっかりと映し出されている。

「アイビー」は彼らの良さであるキャッチーでポップなサウンドに、絶妙なコーラスワークと美しいハーモニーも健在。さらにそれらの要素にプラスして、より深く突っ込んだ楽曲テーマと歌詞の言葉遣いの変化を強く感じる一曲に仕上がっている。今までの彼らのイメージや楽曲を思うと、一見してダーク過ぎる映像に見受けられるシーンでも、全く違和感なく楽曲と映像がマッチングしており、お互いの良さを引立て合っている。今作はThe Super Ballの新たな一面に気がつかされ、今年1年でどこまで進化していくのか大きな期待感を持たせてくれる作品となっている。

シングル「アイビー」

2019年2月20日(水)発売



【初回限定盤】(CD+DVD)
TKCA-74767 /¥1,389+税
<収録曲>
■CD
1. アイビー
2. Juice
3. 流れ星の街(Piano ver.)
4. アイビー(Instrumental)
5. Juice(Instrumental)
■DVD
1. アイビー(Music Video)
2. アイビー(Making Video)



【通常盤】(CD)
TKCA-74768/¥1,111+税
<収録曲>
1. アイビー
2. Juice
3. 流れ星の街(Piano ver.)
4. アイビー(Instrumental)
5. Juice(Instrumental)

【番組情報】

番組:「E∞Tracks Selection〜The Super Ballの聴きだおれ〜」
放送局:FM OH!(85.1MHz)
放送日:隔週水曜日 19:30〜20:00放送中!
番組HP:http://www.fmosaka.net/_sites/16782348



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The Super Ballまとめ
杏沙子、JTBハワイキャンペーンCM曲「アップルティー」が配信スタート!『タワーレコードメンバーズ』撮り下ろしポスターに起用決定!

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The Super Ball
【ジャンル】
J-POP, ニュース, MV, CD, シングル

杏沙子、JTBハワイキャンペーンCM曲「アップルティー」が配信スタート!『タワーレコードメンバーズ』撮り下ろしポスターに起用決定!
Wed, 23 Jan 2019 16:00:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

杏沙子が 2月13日(水)リリースするファーストフルアルバム『フェルマータ』の収録楽曲でもある、“JTBついてる!Hawaiiキャンペーン" CMソングに抜擢された「アップルティー」のダウンロード&ストリーミング先行配信がスタートした。

女優の高橋ひかるが出演する、1月25日(金)スタートの“JTBついてる!Hawaiiキャンペーン"テレビCM。そのCM抜擢された「アップルティー」は、杏沙子がインディーズで活動していた2017年に自身が作詞作曲し発表したオリジナルソングで、ミュージックビデオはSNSを中心に広がり、これまでにオフィシャルYouTubeチャンネルでは515万回再生超を記録。恋する女子の甘く一直線な思いをはじけるような楽しさで歌った、これまでの彼女の代表曲のひとつともいえるもので、アルバム『フェルマータ』にはテレビCMの映像とのコラボレーションで、より多幸感があふれたアレンジとなった「アップルティー」のニューレコーディングバージョンが収録されている。そして、1月23日(水)よりテレビCMスタートに先駆け、iTunes Store・レコチョク・他各配信サイトにてダウンロード配信が、Apple Music・Spotify・LINE MUSIC・Google Play Music・他主要定額制聞き放題サービスにて、新たにレコーディングされた「アップルティー」のストリーミング配信がスタートした。

そんな「アップルティー」に加え、新曲「着ぐるみ」「恋の予防接種」の計3曲で構成された、アルバム『フェルマータ』の先行45秒トレーラー映像が、Twitterのビクターエンタテインメント公式アカウントに投稿されているので、こちらも併せてチェックしてもらいたい。

また、全国のタワーレコードにて展開される『タワーレコードメンバーズ』撮り下ろしポスター企画に杏沙子が起用されたことが発表となり、そのビジュアルが公開された。タワーレコードの店舗とオンラインショップ共通のメンバーシップサービス『タワーレコードメンバーズ』の認知向上を目的に、タワーレコードが選ぶ「気になるあの子」をテーマにアーティストとのコラボ・ポスターをシリーズで掲出する企画の第3弾となり、この撮り下ろしポスターは2月3日(日)より、全国のタワーレコード・TOWERminiにて掲出される。

■「アップルティー」配信サイトまとめ
https://jvcmusic.lnk.to/apple_teaAD
■ビクターエンタテインメント公式Twitter
https://twitter.com/@VictorMusic

■【杏沙子 コメント】

■“JTBついてる!Hawaiiキャンペーン" CMソング「アップルティー」抜擢について
インディーズのころからずっと歌ってきたこの曲を選んでいただけるなんて。本当にありがとうございます!これまでこの曲がわたしとたくさんの人を繋げてくれたのですが、次はたくさんの人とたくさんの思い出を繋げるきっかけになってくれればなと思います。

■タワーレコード「気になるあの子」アーティストコラボ・ポスターへの選出について
とってもうれしいです!鳥取から上京してきて、まず駆け込んだCDショップに自分のポスターがあるなんて夢みたいです。「気になるあの子」から「いつも聴いてるあの子」になれるようにこれからもがんばります!

アルバム『フェルマータ』

2019年2月13日(水)発売



【初回限定 ぐるぐるリングノートデラックス盤】
VICL-65093/¥3,200+税
<収録曲>
1. 着ぐるみ
作詞 作曲:幕須介人/編曲:山本隆二
2. 恋の予防接種
作詞 作曲:杏沙子/編曲:横山裕章
3. ユニセックス
作詞 作曲:幕須介人/編曲:山本隆二
4. チョコレートボックス
作詞: 杏沙子/作曲:宮川弾/編曲:冨田恵一
5. よっちゃんの運動会
作詞:杏沙子/作曲 編曲:山本隆二
6. ダンスダンスダンス
作詞 作曲:杏沙子/編曲:横山裕章
7. アップルティー
作詞 作曲:杏沙子/編曲:清家寛
8. 半透明のさよなら
作詞:杏沙子/作曲:宮川弾/編曲:山本隆二
9. 天気雨の中の私たち
作詞 作曲:幕須介人/編曲:山本隆二
10. おやすみ
作詞 作曲:杏沙子
11. とっとりのうた
作詞 作曲:杏沙子/編曲:山本隆二



【通常盤】
VICL-65094/¥2,700+税


【ライブ情報】

『杏沙子ワンマンライブ「fermata」supported by JTB』
3月15日(金) 大阪・OSAKA MUSE
3月30日(土) 東京・shibuya TSUTAYA O-EAST
<チケット>
前売り4,320円(税込/ドリンク代別)
※オールスタンディング
・オフィシャル先行予約
抽選 受付期間:1月19日(土)18時00分〜1月27日(日)23時59分
受付URL:https://pia.jp/v/asako19hp/
・一般発売日: 2月23日(土)



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FUKI、人気のラブソング3曲のライブ音源をLINE MUSICで独占配信スタート

【関連アーティスト】
杏沙子
【ジャンル】
J-POP, ニュース, CD, アルバム, キャンペーン, リリース

FUKI、人気のラブソング3曲のライブ音源をLINE MUSICで独占配信スタート
Wed, 23 Jan 2019 13:30:00 +0900
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FUKIが2018年12月23日(日)に開催したLINE MUSIC会員限定、一夜限りの『クリスマススペシャルライブ』の音源をLINE MUSICで独占配信スタート! イベントに出演した、平井大、Leola、TEE、FUKIのウィンターシーズンにぴったりな楽曲たちが、それぞれ配信された。

LINE MUSICユーザーはじめ、10代から20代の“サブスク世代(ストリーミング世代)”から人気を誇るシンガーソングライターのFUKIは、AbemaTV『私の年下王子さま Winter Lovers』の挿入歌で再び話題となったデビュー曲の「キミじゃなきゃ」や、LINE MUSICリアルタイムランキング1位獲得、SNSで人気のカップル“るなぴろ”出演の映像で若者カップルを中心に定番のラブソング化している「大切なひと」、そして12月にリリースしたアルバム『IN LOVE』より「シアワセ」の3曲のライブ音源を収録している。

『クリスマススペシャルライブ』は開催当日LINE LIVEで生配信され、62万以上の視聴者数を記録した。聴き逃してしまった方も、ぜひこの機会にライブ音源『LINE LIVE WINTER SESSION』をチェックしてみてはいかがだろうか。

ライブ音源『LINE LIVE WINTER SESSION』

2019年1月23日(水)配信開始



<収録曲>
1.大切なひと (LINE LIVE WINTER SESSION)
2.キミじゃなきゃ (LINE LIVE WINTER SESSION)
3.シアワセ (LINE LIVE WINTER SESSION)

■配信リンク
https://lin.ee/gWu4EVw/lnms



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Kitri、メジャーデビューEPよりピアノパフォーマンスが注目の「細胞のダンス」MVを公開
Wed, 23 Jan 2019 14:00:00 +0900
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Kitriがメジャーデビュー作となる1stEP『Primo』がリリースされ、ハイレゾ含むダウンロード配信もスタート! それに伴い、 本作に収録されている「細胞のダンス」のミュージックビデオが公開された。「細胞のダンス」は疾走感のあるピアノ連弾曲となっており、Kitriならではの熱のこもったピアノパフォーマンスが注目の映像となっている。

京都出身の姉妹によるピアノ連弾ユニットKitri(キトリ)。姉のモナは作詞作曲、ボーカル、ピアノはSecondo(低音パート)を担当、妹のヒナは、ピアノはコーラス、ピアノはPrimo(高音パート)を担当、そのほか、ギター、パーカッションも担当している。本作は2人が尊敬する大橋トリオがサウンドプロデュースを手がけており、リードトラックである「羅針鳥」では神谷洵平 (赤い靴)が編曲で参加。そして、METAFIVEメンバーでYMOのサポートメンバーでもあるゴンドウトモヒコがユーフォニアム、フリューゲルホルンで参加している他、ベースは大橋氏自らが担当している。

■Kitri 特設サイト
https://columbia.jp/kitri/

EP『Primo』

2019年1月23日(水)発売



COCB-54280/1,800(税抜)
<収録曲>
1. 羅針鳥
2. 細胞のダンス
3. sion
4. 一新
5. 羅針鳥-naked- *ピアノ伴奏バージョン

【ライブ情報】

『Kitri Debut Live Tour 2019「キトリの音楽会#1」』
1月25日(金) 大阪・Soap opera classics-Umeda-
2月01日(金) 東京・JZ Brat SOUND OF TOKYO
2月02日(土) 福岡・ROOMS
2月03日(日) 熊本・at tsukimi(ツキミ)



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吉田山田、アニメ『火ノ丸相撲』ED曲となるシングル「桜咲け」の全貌解禁

【関連アーティスト】
Kitri, 大橋トリオ, METAFIVE
【ジャンル】
J-POP, ニュース, MV, CD, リリース, EP

吉田山田、アニメ『火ノ丸相撲』ED曲となるシングル「桜咲け」の全貌解禁
Wed, 23 Jan 2019 15:00:00 +0900
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男性シンガーソングライターデュオの吉田山田が、2月20日(水)にリリースする13thシングル「桜咲け」のジャケット写真&収録内容を公開! 

吉田山田盤と火ノ丸盤の2形態があり、共通のカップリングとして、2016年にリリースした4thアルバム『47【ヨンナナ】』に収録されている「押し出せ」のRemixを収録している。RemixはCharisma.comが手掛けていることも明らかになり、注目の一曲だ。

表題曲「桜咲け」は、TVアニメ『火ノ丸相撲』の新エンディングテーマに決定しており、今回が初のアニメタイアップということで、火ノ丸盤のジャケットは描き下ろしアニメジャケット仕様。さらにに、火ノ丸盤はCD2枚組で『吉山部屋入門編』と題した吉田山田セレクトによる入門盤のCDも付属となる。この”吉田山田の入門盤”は、初めて吉田山田を知った方にも2人の世界観が伝わる楽曲が収録されているので、ぜひゲットしてほしい。

シングル「桜咲け」

2019年2月20日発売



【吉田山田盤】(CD)
PCCA.70537/¥1,000(税込)
<収録曲>
1. 桜咲け
2. O・SHI・DA・SE -Remixed by Charisma.com-
3. 桜咲け -pf ver.-

◎オリジナル特典
下記店舗にてシングル「桜咲け」(吉田山田盤 PCCA.70537]/火ノ丸盤 PCCA.04750)をご予約・ご購入のお客様に、先着で法人別“ 桜咲けオリジナルポストカード”をプレゼント致します。各店舗でご用意している特典数量には限りがございますので、お早目のご予約をお勧めいたします。
・TOWER
桜咲けオリジナルポストカード TOWERバージョン
・HMV
桜咲けオリジナルポストカード HMVバージョン
・TSUTAYA
桜咲けオリジナルポストカード TSUTAYAバージョン
・応援店
桜咲けオリジナルポストカード 応援店バージョン
・Amazon
デカジャケット
※火ノ丸盤をご購入の方には火ノ丸盤絵柄のデカジャケット、吉田山田盤をご購入の方には吉田山田盤絵柄のデカジャケットを差し上げます。
※デカジャケットはジャケット写真の絵柄をそのまま24cm×24cm大の厚紙に印刷したものになります。
※ショップ別オリジナル特典の各絵柄は後日発表いたします。



【火ノ丸盤】(2CD)
PCCA.04750/¥2,000(税込)
<収録曲> 
■disc1
1. 桜咲け
2. O・SHI・DA・SE -Remixed by Charisma.com-
3. 桜咲け (Instrumental)
■disc2
『吉山部屋入門篇』
1. ガムシャランナー
2. 約束のマーチ
3. 魔法のような
4. 未来
5. 母のうた
6. YES!!!

『吉田山田47都道府県ツアー〜二人またまた旅2019〜』

3月02日(土) 神奈川・神奈川県民ホール 小ホール
3月03日(日) 埼玉・三郷市文化会館 小ホール
3月09日(土) 栃木・HEAVEN\'S ROCK 宇都宮 VJ-2
3月10日(日) 茨城・mito LIGHT HOUSE
3月15日(金) 鹿児島・CAPARVO HALL
3月16日(土) 宮崎・WEATHER KING
3月17日(日) 大分・DRUM Be-0
3月19日(火) 福岡・イムズホール
3月21日(木・祝) 佐賀・LIVE HOUSE GEILS
3月23日(土) 熊本・LIVEHOUSE 熊本B.9 V1
3月24日(日) 長崎・DRUM Be-7
3月30日(土) 群馬・高崎club FLEEZ
3月31日(日) 千葉・柏PALOOZA
4月12日(金) 愛媛・松山キティホール
4月13日(土) 高知・高知X-pt.
4月14日(日) 香川・高松DIME
4月16日(火) 徳島・club GRINDHOUSE
4月20日(土) 沖縄・桜坂セントラル
4月27日(土) 福島・郡山HIPSHOT JAPAN
4月28日(日) 山形・山形ミュージック昭和Session
4月29日(月・祝) 宮城・仙台darwin
5月01日(水・祝) 岩手・盛岡CLUB CHANGE WAVE
5月03日(金・祝) 秋田・Akita Club SWINDLE
5月04日(土) 青森・Quarter
5月06日(月・祝) 北海道・札幌PENNY LANE24
5月18日(土) 大阪・umeda TRAD
5月19日(日) 滋賀・U☆STONE
5月21日(火) 京都・KYOTO MUSE
5月23日(木) 兵庫・THE LIVE HOUSE CHICKEN GEORGE
5月25日(土) 和歌山・CLUB GATE
5月26日(日) 奈良・NEVER LAND
6月08日(土) 鳥取・米子 AZTiC laughs
6月09日(日) 島根・松江 AZTiC canova
6月13日(木) 山口・RISING HALL SHUNAN
6月15日(土) 広島・HIROSHIMA CLUB QUATTRO
6月16日(日) 岡山・CRAZYMAMA KINGDOM
6月22日(土) 三重・松阪 Live Music M\'AXA
6月23日(日) 岐阜・club-G
6月29日(土) 山梨・甲府CONVICTION
6月30日(日) 長野・長野CLUB JUNK BOX
7月06日(土) 新潟・studio NEXS
7月13日(土) 富山・富山SOUL POWER
7月14日(日) 石川・金沢AZ
7月15日(月・祝) 福井・福井CHOP
7月20日(土) 静岡・Live House 浜松窓枠
7月21日(日) 愛知・名古屋 DIAMOND HALL
<チケット>
・前売¥5,000(税込/ドリンク代別)
・当日¥5,500(税込/ドリンク代別)
※3/2神奈川、3/3埼玉、4/28山形のみドリンク代無し
・席種:全自由
※3/2神奈川、3/3埼玉、3/19福岡のみ全席指定
・年齢制限:小学生以上有料/未就学児童無料
※但し、座席が必要な場合はチケット必要
◎チケット好評発売中!



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天月-あまつき-、ニューシングルのリリースイベントでファン2,500人とダンス!
Wed, 23 Jan 2019 13:15:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

2019年1月16日に発売された天月-あまつき-のユニバーサル ミュージック移籍第一弾シングル「恋人募集中(仮)」が、「オリコン週間シングルランキング」(1月28日付)にて自己最高となる2位を獲得し、オリコン以外でも「TOWER RECORDS ONLINE ウィークリーTOP30」にて1位(1月21日付)、AWA「NEWリリースランキング」では天月-あまつき-のボイスメッセージが1位を獲得するなど反響となっている。

また、シングル発売週末の1月19日にダイバーシティ東京プラザ 2Fフェスティバル広場で開催したリリースイベントにはファン2,500人が集まり、新曲「恋人募集中(仮)」を含めた全4曲を披露。「では、次が最後の曲になります」との天月-あまつき-のMCで「恋人募集中(仮)」が始まると、ミュージック・ビデオの振り付けを担当し、先生役として出演もした「踊ってみた」のカリスマ、“めろちん”がサプライズでダンサーとして参加し、会場に集まったファンと一体となってダンスをしながら新曲を盛り上げた。

■「恋人募集中(仮)」特設サイト
https://sp.universal-music.co.jp/amatsuki/

シングル「恋人募集中(仮)」

2019年1月16日発売



【初回限定盤A】(CD)
UICZ-9106/¥1,667+税
<収録曲>
01.恋人募集中(仮)
02.STARTRAiN
03.恋に溺れて
04.ほしのこもりうた

◎A封入特典
特製トレーディングカード
(MV2曲+新曲メイキング映像をダウンロード出来るパスコード付き)
映像収録時間:約15分予定
※ダウンロードコンテンツが変更となる場合がございます

◎封入特典(全種共通)
・2作品連動応募キャンペーン「応募コードB」
(2019年4月東京・大阪で開催の「発売記念スペシャルライブ」のチケットが当たる)
・謎解きゲームキーワード(2019年1月より発売記念謎解きゲーム開催)



【初回限定盤B】(CD)
UICZ-9107/¥1,667+税
<収録曲>
01.恋人募集中(仮)
02.STARTRAiN
03.恋に溺れて
04.StarMan!!!

◎B封入特典
特製トレーディングカード
(最新ライブダイジェスト映像3曲+ライブメイキング映像+番組ロケ密着映像をダウンロード出来るパスコード付き)
映像収録時間:約30分予定
※ダウンロードコンテンツが変更となる場合がございます




【通常盤】(CD)
UICZ-5101/¥1,111+税
<収録曲>
01.恋人募集中(仮)
02.STARTRAiN
03.恋に溺れて

【ライブ情報】

『Loveletter from Moon〜Winter Tour 2018-2019〜』
1月11日(金) 愛知・日本特殊陶業市民会館 フォレストホール
1月26日(土) 福岡・福岡市民会館 ※SOLD OUT
2月03日(日) 宮城・仙台サンプラザホール
2月11日(月・祝) 神奈川・神奈川県民ホール ※SOLD OUT
3月26日(火) 北海道・わくわくホリデーホール
3月30日(土) 東京・片柳アリーナ(追加公演)

■詳細はこちら
https://amatsuki.jp/contents/208996



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M!LK、ファンと作り上げた楽曲「Around The World」をLINE MUSICで先行配信
Wed, 23 Jan 2019 12:45:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

7人組ヴォーカルダンスユニットのM!LKが、2月6日に“共に時間[とき]を過ごす仲間こそが人生の宝物”というメッセージ性を持った2ndアルバム『Time Capsule』をリリースする。同作に収録される「Around The World」をLINE MUSICにて独占先行配信をスタートさせた。

「Around The World」は、2018年11月に行なわれた7人体制初のワンマンライブ『M!LK THE LIVE 2018 〜わちゃ? & cool これがM!LKっ〜』にて、“会場にいるファンも共に時間を過ごす仲間”というアルバムが持つメッセージを込め、およそ6,000人のファンと共にコーラスやクラップをレコーディングし完成させた楽曲。“目指す未来を掴むのは自分自身の勇気と意思”と力強く歌うアンセムソングとなっているので、CD発売より一足お先にぜひチェックを!

なお、M!LKはアルバム『Time Capsule』を引っさげて、3月2日のNHK大阪ホール公演から全国5大都市7公演のホールツアー『M!LK SPRING TOUR 2019 “Treasure Treasur”』がスタートする。

■LINE MUSIC 配信リンク
https://music.line.me/artist/mi00000000008d923a

アルバム『Time Capsule』

2019年2月6日発売



【初回限定盤】(CD+Blu-ray)
ZXRC-2040/¥3,500+税
※CD、Blu-ray共に「プレイパス(PlayPASS)」サービスに対応
<収録曲>
■CD
01.Over The Storm
02.ハロー!
03.My Treasure
04.ボクラなりレボリューション[Album ver.]
05.Goin\' Down
06.Feel Alive
07.It\'s only LOVE
08.サラブレッド御曹司CITY BOY
09.ジャングリズム
10.Brave Saga
11.上昇思考クライマー
12.Around The World
13.交差点、信号、君と僕
14.愛と合図
■Blu-ray
2018年11月23日『M!LK THE LIVE 2018 〜わちゃ? & cool これがM!LKっ〜』@豊洲PIT LIVE
・Overture 
・ハロー! 
・ジャングリズム 
・Goin\' Down 
・May 
・Around The World+8thシングル「Over The Storm」MV

【通常盤】(CDのみ)
ZXRC-2041/¥2,500+税
※「プレイパス(PlayPASS)」サービスに対応
<収録曲>
■CD
01.Over The Storm
02.ハロー!
03.My Treasure
04.ボクラなりレボリューション[Album ver.]
05.Goin\' Down
06.Feel Alive
07.It\'s only LOVE
08.サラブレッド御曹司CITY BOY
09.ジャングリズム
10.Brave Saga
11.上昇思考クライマー
12.Around The World
13.交差点、信号、君と僕
14.愛と合図

【FC限定盤】(CD+Blu-ray+α)
¥4,500+税
※CD、Blu-ray共に「プレイパス(PlayPASS)」サービスに対応
※M!LKオフィシャルファンクラブ「PREMIUM MILK」会員限定販売
販売受付時期は近日発表、オフィシャルファンクラブ会員様限定販売となります。
<収録曲>
■CD
01.Over The Storm
02.ハロー!
03.My Treasure
04.ボクラなりレボリューション[Album ver.]
05.Goin\' Down
06.Feel Alive
07.It\'s only LOVE
08.サラブレッド御曹司CITY BOY
09.ジャングリズム
10.Brave Saga
11.上昇思考クライマー
12.Around The World
13.交差点、信号、君と僕
14.愛と合図
■Blu-ray
2018年11月23日「M!LK THE LIVE 2018 〜わちゃ? & cool これがM!LKっ〜」@豊洲PIT LIVE
・Overture 
・ハロー! 
・ジャングリズム
・Goin\' Down 
・May 
・Around The World+8thシングル「Over The Storm」MV
・プレイパス(PlayPASS)のみ 2018年11月23日『M!LK THE LIVE 2018 〜わちゃ? & cool これがM!LKっ〜』@豊洲PIT LIVE 本編収録
・アナザージャケット
・メンバー Voiceカード
・メンバー 壁紙ダウンロード画像  
(上記特典:各メンバーソロ/7人のうちお好きな1人をお選びいただけます。)

『M!LK SPRING TOUR 2019 “Treasure Treasur”』

3月02日(土) 大阪・NHK大阪ホール
3月03日(日) 愛知・日本特殊陶業市民会館ビレッジホール
【1部】開場14:00/開演14:30
【2部】開場17:30/開演18:00
3月23日(土) 宮城・仙台銀行ホール イズミティ21 大ホール
4月02日(火) 福岡・福岡国際会議場
5月11日(土) 東京・昭和女子大学人見記念講堂
5月12日(日) 東京・昭和女子大学人見記念講堂



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SHE\'S、ニューアルバムのリード曲「Dance With Me」MVでメンバー全員がダンスに初挑戦

【関連アーティスト】
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【ジャンル】
J-POP, ニュース, EBiDAN, アルバム, 音楽配信

SHE\'S、ニューアルバムのリード曲「Dance With Me」MVでメンバー全員がダンスに初挑戦
Wed, 23 Jan 2019 12:30:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

SHE\'Sが2月6日に発売する3rdアルバム『Now & Then』より、リードトラック「Dance With Me」の単曲先行配信が開始され、併せて同曲のミュージックビデオが解禁となった。

SHE\'S史上最もポップでキュートな楽曲「Dance With Me」のミュージックビデオは、大久保拓朗氏が監督を務めており、メンバーが初挑戦! 個性溢れるダンスに注目してほしい。

■「Dance With Me」試聴&購入URL
https://umj.lnk.to/shes_natPR

■【大久保拓朗監督 コメント 】

■ミュージックビデオのコンセプト
「SNSにハマりすぎて生きるのに疲れてしまった子が、SHE\'Sの曲によって、激しく踊って自分を解放していく」というのが、MVのコンセプトです。
曲を聴いて多幸感溢れるサウンドだったので、カラフルな映像にしたいなというのが最初にあって、レインボーをテーマに出来たらいいなと思いました。
当初は単純にハッピーなダンスMVみたいな企画だったのですが、メンバーから「現代は、SNSなどによって生きづらい時もあるけど、気楽に生きていこうよ」というメッセージが背景にあると伺って、SNSによって悩み苦しむ女の子を主人公にしたポップなMVにしようとなりました。
そんなSNS中毒になってしまった主人公の女の子を抽象的に現す存在として、レインボーカラーの着ぐるみを着た「レインボーちゃん」を登場させています。
「虹色」のものをSNSにアップすることに命をかけているレインボーちゃんが次第に疲労していってしまい、そんなところをSHE\'Sのメンバーが音楽で助け舟を出してあげる、最後はみんなで踊って悩みとかどうでも良くなっちゃう、というストーリーです。

■MVを撮影して
早朝の原宿、竹下通りから始まって、非常に楽しいMV撮影でした。
レインボーちゃん役のえりなっちさんは、着ぐるみを着てしまうと視界がほぼゼロになってしまう中、非常にクオリティの高い踊りでMVに最高のユーモアとキレを与えてくれました。えりなっちさんはメンバーが踊るダンスも振り付けをしてくれました。
メンバーも覚える時間も少ない中、ノリ良く前向きにやってくれて、結構無茶なことを振ってしまったなと思っていたので、とにかく感謝しております!
サビのダンスを踊るメンバーがそれぞれ個性が出ててそんなところを見るのも楽しいと思います!

アルバム『Now & Then』

2019年2月6日発売



【初回限定盤】(CD+DVD) 
TYCT-69138/¥3,500+税
【通常盤】(CD) 
TYCT-60134/¥2,800+税
<収録曲>
■CD
1. The Everglow 
※MBS/TBSドラマイズム「ルームロンダリング」オープニングテーマ
2. Dance With Me
3. Used To Be
4. Clock
5. 歓びの陽 
※「モンストグランプリ 2018 チャンピオンシップ」大会イメージソング
6. Set a Fire
7. ミッドナイトワゴン
8. Upside Down 
※TVアニメ「アンゴルモア元寇合戦記」エンディングテーマ
9. 月は美しく(Album ver.)
10. Sweet Sweet Magic
11. Stand By Me
■DVD ※初回限定盤のみ
『SHE\'S Autumn Tour 2018“The One”』Tour Documentary
・Live at Shibuya Club Quattro 2018.11.29
(歓びの陽/Monologue/月は美しく/The Everglow/C.K.C.S. /Over You/遠くまで/Curtain Call)
・“The One”Tour Documentary with Extra Shots

【ライブ情報】

『SHE\'S Tour 2019“Now&Then”』
2月16日(土) 福島・郡山 HIPSHOT JAPAN
Guest:フレンズ
2月23日(土) 京都・KYOTO MUSE
Guest:SIX LOUNGE
2月24日(日) 香川・高松 DIME
Guest:Saucy Dog
3月01日(金) 静岡・浜松 Live House 窓枠
Guest:ストレイテナー
3月15日(金) 北海道・札幌 PENNY LANE24
3月17日(日) 宮城・仙台 Rensa
3月20日(水) 岡山・YEBISU YA PRO
3月21日(木・祝) 福岡・DRUM Logos
3月23日(土) 広島・HIROSHIMA CLUB QUATTRO
3月24日(日) 愛知・名古屋 DIAMOND HALL
4月06日(土) 長野・松本 ALECX
4月07日(日) 石川・金沢 EIGHT HALL
4月13日(土) 大阪・なんばHatch
4月20日(土) 東京・Zepp Tokyo

■ツアー特設サイト:
http://she-s.info/shes-tour2019/



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みねこ美根、配信EP『心火を従えて愈々』全曲紹介映像を公開

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【ジャンル】
J-ROCK, ニュース, MV, CD, アルバム

みねこ美根、配信EP『心火を従えて愈々』全曲紹介映像を公開
Wed, 23 Jan 2019 18:00:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

今年に入ってからちらほらと話題に上がることが多くなってきたシンガーソングライターのみねこ美根。サウンドプロデューサーの小名川高弘と約一年かけてレコーディングしてきた十数曲の中から、“この6曲は、私の今ですし、未来です”と語る6曲を収めた配信EP『心火を従えて愈々(シンカヲシタガエテイヨイヨ)』が、1月23日より配信がスタートした。

収録曲の「線路」はtvkのミュートマ2の1月度エンディング、「黒髪のワルツ」はtvkのパワープレイビデオに選出され、「太陽」はFm yokohamaのTresenのエンディングに決定し、Fm yokohamaとして応援する曲にも選ばれた。

また、そんな同作の全曲紹介映像が公開された。本人曰くまずこの6曲を聞いてもらって、次への展開も気にしてほしいとのことだ。

■【本人による楽曲紹介】

※私の想いであって、これからは聴いていただける人が自由に感じてほしい。

【太陽】
 進学や進級、入社とか、新しい環境で生きづらさを感じた人に聞いて欲しい。大学に入って、人とうまく話せなくて辛かった時に「いまを生きる」という映画を見て、私は心打たれた。この時の自分のように、「この瞬間を精一杯生きてみよう」とこの曲を聞いて思ってもらえたらと思う。

【昨日の終わり】
 ある映像を見た。大学入試の面接練習でサッカーのことしか言えないサッカー少年をどう指導すれば合格させられるか、という教師目線の映像。サッカーがどれほど好きか力説する少年の映像を見て、笑う同級生たち。好きなことを好きと言って何が悪いのか。学校なんて、短い期間しかいない、閉ざされた場所。そこで人生を狂わされるな。

【おもちゃのきもち】
 子どものころに抱いた気持ちはずっと胸の中に引っかかっている。これを聞いて、子供のころの不安や怖かったものを思い出して欲しいし、この曲のせいで子どもに、本当に階段を数えられなくなって欲しい。おもちゃの気配にわくわくしてもらいたい。

【こころ】
 最初は夏目漱石の「こころ」にでてくる「K」のために書いた。今は、自分に厳しく己で追い詰めてしまう人、そうじゃない人にも、少しでも希望を持てるようになって欲しい。テンポ感やピアノの雰囲気も他の曲とは違うので、楽しめたら一緒に手拍子しましょう。

【線路】
 線路に落ちかけたときに作った曲。誰かの言う悪口とか批評ではなく、自分の視覚、触覚を信じて生きていこうと決心した歌。日常の中でじりじりと理不尽さを感じたときに聞いて欲しい。MVもとても格好いい、これが私の格好いいと思うものの基本でスタートです。

【黒髪のワルツ】
 感情を抑えて誰のことも責めないで自分のせいにしてしまう友達に向けて書いた。怒りとか悲しみとかを抑えてまで、しなくちゃいけないことなんてないんだと思って、抑えることで苦しくなった時に聞いてほしい。最初のワルツ特有のリズムの揺れの心地よさから、サビや間奏のドラマチックなところにまで、身を委ねて、夜の帰り道に聞いてもらいたい。

配信EP『心火を従えて愈々』

2018年1月23日(水)配信



<収録曲>
1.太陽  
※Fm yokohama『Tresen』 今週のEDテーマ(1月28日〜)
※Fm yokohama 応援曲
2.昨日の終わり
3.おもちゃのきもち
4.こころ
5.線路
※tvk『みゅーとま2』エンディング曲
6.黒髪のワルツ 
※tvkパワープレイビデオ


【ライブ情報】

2月14日(木) DOMe柏 ※弾き語り予定
2月20日(水) 関内BAYSIS ※弾き語り予定
2月21日(木) 北参道ストロボカフェ ※弾き語り予定
2月28日(木) 吉祥寺RJGB ※弾き語り予定
3月08日(金) 下北沢BREATH ※ドラムと二人予定



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DAOKO、恵比寿KATAにて初の個展を開催&会場にてミニライブも実施

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【ジャンル】
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DAOKO、恵比寿KATAにて初の個展を開催&会場にてミニライブも実施
Wed, 23 Jan 2019 13:00:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

2月9日(土)〜2月15日(金)の7日間、恵比寿LIQUIDROOMの2階にある恵比寿KATAにて、DAOKO初の個展『DAOKO × SHINKAI BABA 気づき EXHIBITION『Enlightening my world』』を開催することが決定! 本人からのコメントも到着した。

さらに、個展開催日の2月10日(日)には、ゲストにMIZ、小原綾斗(from Tempalay)を迎えたミニライブを実施。アコースティック編成での出演となる。ミニライブには e+のチケットをご購入の方のみが入場できるとのことで、一般発売は1月26日(土)より受付がスタート。記念すべき初の個展でどのようなパフォーマンスが披露されるのか、ぜひ目撃してほしい。

■【DAOKO コメント】

“気づき”とは 大切なことを思い出すことあたらしいものに出会うこと
尊い瞬間
忘れてはいけない
忘れないようにしなくちゃいけない私たちは気づくことができる



親愛なる写真家、馬場真海さんの写真は光の絵のようです。日常の中で忘れたくない瞬間 うつくしい瞬間を匂いごと切り取って思い出させてくれます。馬場さんの写真が大好きです。普段考えていること、ものごとの捉え方、世界の感じ方が話せば話すほど似ていて、面白いです。誕生日も一緒だし。同じ日に同じ夢見たりするし。ふたりで運命を感じながら、世界に絶望しながら、みいだした光がこの個展と写真集です。心が震えたあの感覚を、触れてくれた方には体感していただきたいです。

個展『DAOKO × SHINKAI BABA 気づき EXHIBITION『Enlightening my world』』

日程:2月09日(土) / 2月11日(月)〜15日(金)
時間:13:00〜21:00 ※最終日 15 日(金)は 18:00 までとなります。
会場:恵比寿KATA

◎2月10日(日)
展示会:11:30〜15:00
ミニ LIVE:開場19:00 / 開演19:30
※ミニ LIVEは e+のチケットをお持ちの方のみご入場可能。
<出演>
DAOKO / MIZ / 小原綾斗(from Tempalay)
※アコースティック編成での出演となります。
<チケット>
前売¥2,500
一般発売:e+ 1月26日(土)〜 https://eplus.jp/enlightening-my-world/



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