歌詞検索・うたまっぷトップへ          okmusic音楽ニュース

音楽ニュース  (2019年01月21日)
バックナンバー
最新ニュース
2019/01/30
2019/01/29
2019/01/28
2019/01/27
2019/01/26
2019/01/25
2019/01/24
2019/01/23
2019/01/22
2019/01/21
2019/01/20
2019/01/19
2019/01/18
2019/01/17
2019/01/16
2019/01/15
2019/01/14
2019/01/13
2019/01/12
2019/01/11
2019/01/10
2019/01/09
2019/01/08
2019/01/07
2019/01/06
2019/01/05
2019/01/04
2019/01/03
2019/01/02
2019/01/01
2018/12/31
2018/12/30
2018/12/29
2018/12/28
2018/12/27
2018/12/26
2018/12/25
2018/12/24
2018/12/23
2018/12/22
2018/12/21
2018/12/20
2018/12/19
2018/12/18
2018/12/17
2018/12/16
2018/12/15
2018/12/14
2018/12/13
2018/12/12
2018/12/11
2018/12/10
2018/12/09
2018/12/08
2018/12/07
2018/12/06
2018/12/05
2018/12/04
2018/12/03
2018/12/02
2018/12/01
2018/11/30
2018/11/29
2018/11/28
2018/11/27
2018/11/26
2018/11/25
2018/11/24
2018/11/23
2018/11/22
2018/11/21
2018/11/20
2018/11/19
2018/11/18
2018/11/17
2018/11/16
2018/11/15
2018/11/14
2018/11/13
2018/11/12
2018/11/11
2018/11/10
2018/11/09
2018/11/08
2018/11/07
2018/11/06
2018/11/05
2018/11/04
2018/11/03
2018/11/02
2018/11/01
2018/10/31
2018/10/30
2018/10/29
2018/10/28
2018/10/27
2018/10/26
2018/10/25
2018/10/24
2018/10/23
2018/10/22
2018/10/21
2018/10/20
2018/10/19
2018/10/18
2018/10/17
2018/10/16
2018/10/15
2018/10/14
2018/10/13
2018/10/12
2018/10/11
2018/10/10
2018/10/09
2018/10/08
2018/10/07
2018/10/06
2018/10/05
2018/10/04
2018/10/03
2018/10/02
2018/10/01
2018/09/30
2018/09/29
2018/09/28
2018/09/27
2018/09/26
2018/09/25
2018/09/24
2018/09/23
2018/09/22
2018/09/21
2018/09/20
2018/09/19
2018/09/18
2018/09/17
2018/09/16
2018/09/15
2018/09/14
2018/09/13
2018/09/12
2018/09/11
2018/09/10
2018/09/09
2018/09/08
2018/09/07
2018/09/06
2018/09/05
2018/09/04
2018/09/03
2018/09/02
2018/09/01
2018/08/31
2018/08/30
2018/08/29
2018/08/28
2018/08/27
2018/08/26
2018/08/25
2018/08/24
2018/08/23
2018/08/22
2018/08/21
2018/08/20
2018/08/19
2018/08/18
2018/08/17
2018/08/16
2018/08/15
2018/08/14
2018/08/13
2018/08/12
2018/08/11
2018/08/10
2018/08/09
2018/08/08
2018/08/07
2018/08/06
2018/08/05
2018/08/04
2018/08/03
2018/08/02
2018/08/01
2018/07/31
2018/07/30
2018/07/29
2018/07/28
2018/07/27
2018/07/26
2018/07/25
2018/07/24
2018/07/23
2018/07/22
2018/07/21
2018/07/20
2018/07/19
2018/07/18
2018/07/17
2018/07/16
2018/07/15
2018/07/14
2018/07/13
2018/07/12
2018/07/11
2018/07/10
2018/07/09
2018/07/08
2018/07/07
2018/07/06
2018/07/05
2018/07/04
2018/07/03
2018/07/02
2018/07/01
2018/06/30
2018/06/29
2018/06/28
2018/06/27
2018/06/26
2018/06/25
2018/06/24
2018/06/23
2018/06/22
2018/06/21
2018/06/20
2018/06/19
2018/06/18
2018/06/17
2018/06/16
2018/06/15
2018/06/14
2018/06/13
2018/06/12
2018/06/11
2018/06/10
2018/06/09
2018/06/08
2018/06/07
2018/06/06
2018/06/05
2018/06/04
2018/06/03
2018/06/02
2018/06/01
2018/05/31
2018/05/30
2018/05/29
2018/05/28
2018/05/27
2018/05/26
2018/05/25
2018/05/24
2018/05/23
2018/05/22
2018/05/21
2018/05/20
2018/05/19
2018/05/18
2018/05/17
2018/05/16
2018/05/15
2018/05/14
2018/05/13
2018/05/12
2018/05/11
2018/05/10
2018/05/09
2018/05/08
2018/05/07
2018/05/06
2018/05/05
2018/05/04
2018/05/03
2018/05/02
2018/05/01
2018/04/30
2018/04/29
2018/04/28
2018/04/27
2018/04/26
2018/04/25
2018/04/24
2018/04/23
2018/04/22
2018/04/21
2018/04/20
2018/04/19
2018/04/18
2018/04/17
2018/04/16
2018/04/15
2018/04/14
2018/04/13
2018/04/12
2018/04/11
2018/04/10
2018/04/09
2018/04/08
2018/04/07
2018/04/06
2018/04/05
2018/04/04
2018/04/03
2018/04/02
2018/04/01
2018/03/31
2018/03/30
2018/03/29
2018/03/28
2018/03/27
2018/03/26
2018/03/25
2018/03/24
2018/03/23
2018/03/22
2018/03/21
2018/03/20
2018/03/19
2018/03/18
2018/03/17
2018/03/16
2018/03/15
2018/03/14
2018/03/13
2018/03/12
2018/03/11
2018/03/10
2018/03/09
2018/03/08
2018/03/07
2018/03/06
2018/03/05
2018/03/04
2018/03/03
2018/03/02
2018/03/01
2018/02/28
2018/02/27
2018/02/26
2018/02/25
2018/02/24
2018/02/23
2018/02/22
2018/02/21
2018/02/20
2018/02/19
2018/02/18
2018/02/17
2018/02/16
2018/02/15
2018/02/14
2018/02/13
2018/02/12
2018/02/11
2018/02/10
2018/02/09
2018/02/08
2018/02/07
2018/02/06
2018/02/05
2018/02/04
2018/02/03
2018/02/02
2018/02/01
2018/01/31
2018/01/30
2018/01/29
1989年(平成元年)結成、30年経っても光を放ち続ける現役バンド5組!
Mon, 21 Jan 2019 18:00:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

1989年、小渕さんが『平成』という2文字を発表した光景は、今でもくっきり脳裏に浮かんでいるけれど、早いものであれから30年!? 今年5月1日のご即位に向けて、すでに“平成最後の〜”なんて言葉が何にでもくっついてくる今日この頃ですが、その平成の30年間を、紆余曲折ありつつもひとつのバンドに捧げてきた、そして今でも輝き続けている現役の5組を紹介します! “結成”と呼ぶタイミングはそれぞれだったりはするけれど、“30年”ってすごいよ!?

■「BELIEVE」(’93)/LUNA SEA

結成時のバンド名は、“狂気的な”という意味を持つ「LUNACY」。INORAN(Gu)とJ(Ba)が在籍していたバンドで、そこにSUGIZO(Gu)と真矢(Dr)、RYUICHI(Vo)が加入し、この5人で初めてライヴをした日を結成日としています。先月、25年以上もの時を経て、2ndアルバム『IMAGE』と3rdアルバム『EDEN』のリリースツアーをコンセプトとしたライヴが行われたんだけど、SLAVE(ファンの呼称)たちはそりゃあもう狂気の昇天ですよ! そんな夢のようなライヴで途中、RYUICHIが涙をこらえる表情を見せたのが「BELIEVE」でした。1stシングルであるこの曲、古さを感じないどころかあんまり楽しそうに演奏する姿を見ていると、LUNA SEAというバンドの描く夢を一緒に見てみたい、そんなふうに思わされたりして。30年という歴史の中で、一度は終幕という道を選んだ彼らだけど、目をつぶって存在し続けるよりも、一度壊したことによって得たものの大きさというものを、REBOOT以降の彼らのライヴを観ていると感じずにはいられません。そこにあるのはメンバー同士のこれ以上ないリスペクトと、空白の10年間ずっと存在することを止めなかったSLAVE(※)たちへの愛、そして “LUNA SEAという人たちの生き様”。つい先日、RYUICHIが肺腺がん手術をしたニュースを受けてのINORANのツィート、「言っとくよ LUNASEAの絆は 今、最強である。!!!!!」。 眩しすぎる時をこれからも、I THINK I BELIEVE!(※終幕中もファンクラブは存在し続けていた)

■「Shangri-La」(’97)/電気グルーヴ

先日、日テレ系『アナザースカイ』に出演している石野卓球とピエール瀧を観てて思ったんだけど、51歳になって高校の同級生とずっとそのまんまの関係(しょうもないやりとりで喜んで、お互い“お前といる時が楽しくて仕方ないんだ!”っていう)で今に至ってることがすごいなと。1989年に石野卓球を中心に結成、メンバーの人数は所々で違ったり、それぞれ別の分野での才能も発揮している二人だけれど、瀧が電気グルーヴでの役割を聞かれて“他のバンドには俺がいないこと”と答えたように、一緒に“居る”ということがポイントな何とも素敵な関係性。破天荒なパフォーマンスや独特の音楽性という“らしさ”からは意表を突いた8枚目のシングル「Shangri-La」は、日産・テラノのCMに器用されたことも手伝って、「ドリカム聴いているような人たちが間違って買ったら面白いと思って」という狙い通りにまんまと大ヒット! 1月23日リリースのニューアルバム『30』では、ドイツのエレクトロ・ポップ・デュオ・2raumwohnungのインガ・フンペをゲストボーカルに迎えて再レコーディングされた「Shangri-La feat. Inga Humpe」が収録されています。一度聴くと頭ん中で「KISS KISS KISS♪」がぐるぐるグルグル…キレイな曲だよね、PVは問題作だけど(苦笑)。

■「LOVE YOU ONLY」(’94)/TOKIO

当時「平家派」に在籍していた城島茂によって、TOKIOの前身となるユニット「TOKIO BAND」が結成されたのが1989年。「LOVE YOU ONLY」は彼らのデビューシングルにあたり、何気にいまのところ自身最大の売上枚数らしいんだけど、個人的にもいちばん好きな曲はコレだったりします。だって、ショーゲキ的じゃない? アイドルと言えど「君が熱い恋をするなら 相手は僕しかいない」んだよ(笑)? こんなにはっきり言われちゃうとね〜、むしろ気持ちいい。それに、カラオケで盛り上がる! 何なら「君が(君が〜)」の後追いコーラスを自分で一人二役やっちゃってもこれまた楽しい♪ ちなみに、その昔ラルクがパートチェンジ(※)したその名も“KIOTO”で、ライヴでカバーしてたのもこの曲でした。(※Vo:tetsu(現:tetsuya)、Gu:hyde、Ba:sakura、Dr:ken)

■「みかんのうた」(’99) /SEX MACHINEGUNS

ANCHANG(Vo&Gu)が大学在学中にルーツとなるバンドを結成。セックス・ピストルズよりもすごいバンドに!と付けられたこのバンド名・SEX MACHINEGUNS、最初は呼びづらくて困ったけど(笑)、それよりびっくりしたのは初めて行った武道館ライヴで目にした、バンギャたちの凄まじいヘドバン! いまだかつて、アレを超える光景には出会っていませんが、そのときの印象が強いのか、マシンガンズの曲というとちょうどその前年に発売され、昨年リリースのアルバムにも現メンバーによる新録が収められている人気曲「みかんのうた」が真っ先に浮かびます。彼らの4枚目のシングルとなる今作、もうね、ANCHANGの故郷・愛媛愛がすごくてすごくて…「命の水だ ポンジュース」って(笑)、そりゃあ地元でライヴのたびに差し入れ届きますよ! 「みかん」を連呼した後の「みかーん」はヘヴィメタとは思えないほどの微笑ましさです。

■「Over」(’94)/Mr.Children

1989年はご存知のように昭和も7日間だけあるのだけど、実はミスチルは平成元年ではなく希少な昭和64年の結成。年が明けた1月1日から『Mr.Children』と改名したところからスタートしています。ミスチルの曲の中から1曲選ぶって至難の業だけど、ここはやっぱり「Over」かな。ブレイクのきっかけとなった「CROSS ROAD」や「innocent world」が収録されている、アルバム『Atomic Heart』の最後の曲です。シングルカットはされていないものの、桜井和寿ならではの赤裸々な言葉で綴られた失恋ソングは人気が高く、2017年発売のシングル「ヒカリノアトリエ」ではシークレットトラックとして別ver.が収められています。以前ライヴのMCで、これはどういう意味なんだ!?と物議を醸していると話していた「顔のわりに小さな胸」という歌詞がぴったりの表現だなと思う友達がいて(笑)、声も少し鼻にかかってたから、この曲聴くたびに勝手に私の中で当時の彼女の恋と被らせてみたりして…ま、ないよね(笑)。でも、“今となれば”愛してた彼女の要素や、体験談にしか聞こえない二人のエピソードが、具体的なほどこの曲が愛しく感じて、一周まわってふと考えた。ホントに心変わりだったのかな…。リリースから25年、街で偶然出会うことがあったなら、“今だから言えるトーク”してみてほしいな…今なら彼女の瞳も何か語ってくれるかもしれない。なんてね。

TEXT:K子。
K子。 プロフィール:神奈川・湘南育ち。DIE IN CRIESで“音楽=音を楽しむ”ことを知り、好きな音楽の仕事がしたい!とOLをやめてオリコン株式会社に9年所属。どっぷりの反動で旅行業界に転職後、副業で旅・エンタメ関連のWEBで執筆するも、音楽への愛が止められず出戻り人に。愛情込めまくりのレビューやライヴレポを得意とし、ライヴシチュエーション(ライヴハウス、ホール、アリーナクラス、野外、フェス、海外)による魅え方の違いにやけに興味を示す、体感型邦楽ロック好き。



【関連リンク】
1989年(平成元年)結成、30年経っても光を放ち続ける現役バンド5組!
LUNA SEAまとめ
電気グルーヴまとめ
TOKIOまとめ
SEX MACHINEGUNSまとめ

【関連アーティスト】
LUNA SEA, 電気グルーヴ, TOKIO, SEX MACHINEGUNS, Mr.Children
【ジャンル】
J-POP, J-ROCK, ニュース, 連載コラム, ランキングには出てこない、マジ聴き必至の5曲!

JAM Project、全100曲超えの灼熱ライブ大阪公演をレポート
Mon, 21 Jan 2019 21:30:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

現在、影山ヒロノブ、遠藤正明、きただにひろし、奥井雅美、福山芳樹の5名のメンバーで活動中の、アニソン界のスーパーユニット・JAM Project。彼らが大阪・東京の2都市で開催するスペシャルライブ『JAM Project SPECIAL LIVE 2019 A-ROCK』 が、1月13日(日)Zepp BaySide OSAKA公演を皮切りにスタートした。

今回のライブは、2020年に20周年を迎えるJAM Projectにとって、周年イヤーを迎える直前の1年の始まりとなり、2018年にリリースされた13枚目のアルバム『JAM Project BEST COLLECTION XIII A-ROCK』のタイトルとなっている“A-ROCK”を銘打った公演。さらに、“このライブで100曲披露に挑戦”という事前公約(!?)もされていた中、注目のライブが幕を開けた。

“あけましておめでとう!”の第一声で、ライブがスタート。2020年で結成20周年を迎えるという中、これまでJAM Projectメンバーたちにより生み出され、ともに歩んできた楽曲たちが出し惜しみなく披露された。1日目は“Early Numbers”と銘打たれ、目玉は結成当初から主題歌を歌ってきた『スーパーロボット大戦』のオープニング主題歌メドレーとエンディング主題歌メドレー。全ての楽曲にパワーが漲る10曲のオープニング主題歌たちを、5人のメンバーが思いを込めて歌い上げる。

2日目は“Later Numbers”。牙狼メドレーでは11曲をつないだ大作となった。また、人気アニメ『ワンパンマン』のキャラソンメドレーでは、近年のJAM Projectの巧みな歌い技を見事に表現。さらに、スペシャルゲストで登場したDJKG。影山ヒロノブがDJとして登場! 1日目の公演では“ほろ苦いデビューとなりました”と失敗も笑いに変える大物感をみせた。

最後にリーダーである影山ヒロノブは“ぼくはリーダーなんでみんなにいいたいことたくさんあります。これからの2年間、JAM Projectをちゃんとみていてほしいです。マンネリとの戦いもありますが、今年、来年は少なくともJAM Projectを結成した当時に遡って、高校野球をやるように、アニソン業界でトップを目指したいと思います。この2年でピークを目指します!”と力強く宣言。

また、大阪公演ではJAM Project最新曲となる新作PlayStation(R)4/Nintendo Switch(TM)『スーパーロボット大戦T』OP主題歌「Tread on the Tiger\'s Tail」をライブにて初披露。新曲のサプライズ披露に、オーディエンスは大興奮となった。

メドレー歌唱含め、2日間で105曲を熱唱。次の1月25日(金)26日(土)に豊洲PITにて開催される東京公演にも、100曲超えの灼熱ライブに期待が高まっている。20周年を目前に控えたJAM Projectの今後の活躍にも目が離せない。

『JAM Project SPECIAL LIVE 2019 A-ROCK』

・Day1 【Early numbers】
1月25日(金) 東京・豊洲PIT
・Day2 【Later numbers】
1月26日(土) 東京・豊洲PIT



【関連リンク】
JAM Project、全100曲超えの灼熱ライブ大阪公演をレポート
JAM Projectまとめ
SCANDAL、シングル発売を記念して3ヶ月連続LINE LIVE特番を生配信

【関連アーティスト】
JAM Project
【ジャンル】
J-POP, ライブ・フェス, アニメ・声優, ニュース, ライブレポ

SCANDAL、シングル発売を記念して3ヶ月連続LINE LIVE特番を生配信
Mon, 21 Jan 2019 20:00:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

SCANDALがメジャーデビュー10周年を迎え、プライベートレーベル『her』をビクターエンタテインメント/Colourful Records内に設立した。

2019年春にはプライベートレーベルからの第一弾リリースの発表も行なっており、そのリリースを記念して、3ヶ月連続LINE LIVE特番が決定。この番組では、メンバーによる新曲解説や、この番組で解禁される情報、特別企画なども用意されるとのこと。ファン必見の番組となっているので、ぜひお見逃しなく!

■LINE LIVE『SCANDAL New Single 発売記念 3ヶ月連続特番』

■第一回
1月25日(金)  20:00-21:00
・LIVEチャンネル
https://live.line.me/channels/21/upcoming/10440871
・ビクターチャンネル
https://live.line.me/channels/520/upcoming/10434661

■第二回
2月25日(月)  20:00-21:00
・LIVEチャンネル
https://live.line.me/channels/21/upcoming/10440922
・ビクターチャンネル
https://live.line.me/channels/520/upcoming/10434667

■第三回
3月25日(月)  20:00-21:00
・LIVEチャンネル
https://live.line.me/channels/21/upcoming/10440936
・ビクターチャンネル
https://live.line.me/channels/520/upcoming/10434672

『SCANDAL MANIA TOUR 2019』※ファンクラブツアー

3月30日(土)  愛知 名古屋 DIAMOND HALL
3月31日(日)  大阪 なんばHatch
4月07日(日)  東京 新木場STUDIO COAST
http://www.scandal-4.com/info/archive/?500706



【関連リンク】
SCANDAL、シングル発売を記念して3ヶ月連続LINE LIVE特番を生配信
SCANDALまとめ
NOISEMAKER、新作リード曲「NAME」MV公開&ツアーゲストにNorthern19ら発表

【関連アーティスト】
SCANDAL
【ジャンル】
J-ROCK, ニュース, ガールズバンド, シングル, キャンペーン, 発表, リリース, 配信

NOISEMAKER、新作リード曲「NAME」MV公開&ツアーゲストにNorthern19ら発表
Mon, 21 Jan 2019 19:00:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

1月23日にミニアルバム『RARA』を発売するNOISEMAKERが、同作のリード曲「NAME」のミュージックビデオを公開した。バンドの演奏シーンに加え、楽曲の世界観を表現する女性の姿が印象的な作品に仕上がっているので、ぜひチェックしてほしい。

さらに2月10日(日)の千葉LOOK公演を皮切りにスタートする全国15カ所を巡るリリースツアー『RARA TOUR』の最終ゲストも発表! 仙台公演にFIVE NEW OLD、福岡・高松公演にNorthern19、大阪・神戸公演にSWANKY DANKの3組の出演が決定した。既に千葉・名古屋・水戸公演のチケットはSOLDOUTしているので、その他のチケットも早めに確保しておこう!

ミニアルバム『RARA』

2019年1月23日(水)発売



VPCC- 86229/¥1,800(税込)
<収録曲>
1.RARA AVIS
2.NAME 
3.THIS IS ME 
4.To Live Is 
5.Dharma Light
6.One Day
7.YayYayYayYayYayYayYayYay

◎購入者特典
NOISEMAKERロゴステンシルシート

◎プレオーダー情報
iTunes限定で特別価格にてプレオーダー(予約注文)がスタート!
プレオーダーした方は、その場で「THIS IS ME」のフルサイズ音源のダウンロードが可能!
■プレオーダー期間
1月16日(水)〜1月22日(火)23:59
※アルバムダウンロード特別価格¥1,050円でご購入が可能。
※1月23日〜は通常価格の1,500円での販売となります。
■iTunesご予約URL
https://itunes.apple.com/jp/album/id1447928330?app=itunes

【ライブ・イベント情報】

■『"RARA" Silk Screen Print Meeting』
1月26日(土) 東京・タワーレコード渋谷店 5Fイベントスペース
時間:18:30〜
<参加方法>
ご予約者様優先で、タワーレコード渋谷店にて、1月23日(水)発売(1月22日(火)入荷) 『RARA』(VPCC-86229)をご購入いただいたお客様へ先着で特典券を配布いたします。イベント当日、特典券をお持ちいただいた方は特典会にご参加いただけます。
<特典会内容>
メンバー制作による、今作"RARA"のメインビジュアルをデザインした特製の版を使用し、メンバー自身がシルクスクリーンプリントを行なっていきます。プリントはこちらで用意した用紙に施していき、乾かす工程を踏み、出来上がったデザインにメンバーのサインを入れ、メンバーより直接、お客様へお渡ししてまいります。 ※詳細はオフィシャルHPをご確認ください。

■『RARA TOUR』
2月10日(日) 千葉 LOOK ※soldout
w)Newspeak
2月15日(金) 金沢 VANVAN V4
w)Newspeak
2月17日(日) 札幌 BESSIE HALL ※ワンマン
2月18日(月) 苫小牧 ELLCUBE ※ワンマン
2月20日(水) 仙台 enn2nd
w)FIVE NEW OLD
2月23日(土) 岡山 CRAZY MAMA 2nd
w)ROS
2月24日(日) 名古屋 APOLLO BASE ※soldout
w)ROS
3月02日(土) 福岡 QUEBLICK
w)Northern19
3月03日(日) 高松 TOONICE
w)Northern19
3月08日(金) 水戸 LIGHT HOUSE ※soldout
w)SiM
3月09日(土) 静岡 Sunash
w)a crowd of rebellion
3月10日(日) 京都 MUSE
w)a crowd of rebellion
3月16日(土) 大阪アメリカ村DROP
w)SWANKY DANK
3月17日(日) 神戸 太陽と虎
w)SWANKY DANK
3月24日(日) 渋谷 TSUTAYA O-EAST ※ワンマン



【関連リンク】
NOISEMAKER、新作リード曲「NAME」MV公開&ツアーゲストにNorthern19ら発表
NOISEMAKERまとめ
FIVE NEW OLDまとめ
Northern19まとめ
SWANKY DANKまとめ

【関連アーティスト】
NOISEMAKER, FIVE NEW OLD, Northern19, SWANKY DANK
【ジャンル】
J-ROCK, ニュース, ミュージックビデオ, MV, アルバム, 発表, 新曲, リリース, ライブ, ツアー

大原櫻子、5周年ベストアルバムにデビュー曲などの新録3曲を追加収録
Mon, 21 Jan 2019 18:00:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

3月6日にリリースされる大原櫻子のベストアルバムに新たに3曲が追加収録される事がわかった。

大原櫻子のデビュー5周年を祝うべストアルバムのタイトルは『CAM ON!〜5th Anniversary Best〜』。“CAM ON(カムオン!)”というのはベトナム語で“ありがとう!”という意味で、その感謝の意味と日本でカモン(COME ON)!と言った場合の“さあ行こう!"という2つニュアンスを表現できると思い本人が決めたとの事。そのCDにデビュー映画となった『カノジョは嘘を愛しすぎてる』の人気ナンバー「明日も」「卒業」「ちっぽけな愛のうた」の新録アコースティックバージョンの追加収録が発表となった。いわゆるアコースティックバージョンの様な雰囲気で新たにレコーディングしたとの事だが、映画当時(17歳)とは声質も変わり少し大人っぽくなった本人の歌声とエレガント且つキュートなアコースティックサウンドが混ざり合い、素敵に仕上がったとの事なので注目だ。

さらに初回限定の映像特典の内容も発表となった。5周年について本人が立ち話的に語ったという謎のインタビュー映像と、ソロデビュー以降発表してきた全てのミュージックビデオと初本人コメンタリーを副音声で収録したミュージックビデオ集、更には2018年の春のフリーライブでの宣言から始まった完全サプライズで実施した大阪・東京でのストリートライブのドキュメントムービーの大ボリュームの内容となっている。今後、ベストアルバムには追加の映像情報もあるとの事なので続報にも期待しよう。

アルバム『CAM ON!〜5th Anniversary Best〜』

2019年3月6日発売



【初回限定「ねじねじ」盤】(CD+DVD)
VIZL-1545/¥5500+税
※4面デジパック+スリーブケース付
【初回限定「ねじねじ」盤】(CD+Blu-ray)
VIZL-1578/¥5500+税
※4面デジパック+スリーブケース付
【初回限定「うねうね」盤】(CD+PHOTO BOOK)
VIZL-1546/¥4500+税
※スリーブケース付
【通常「くるくる」盤】(CD)
VICL-65147〜8/¥3500+税
<収録内容>
■CD Disc-1
1.サンキュー。※1stシングル
2.青い季節 ※3rdアルバム『Enjoy』収録曲
3.のり巻きおにぎり※1stアルバム『HAPPY』収録曲
4.マイ フェイバリット ジュエル ※7thシングル
5.キミを忘れないよ ※4thシングル
6.サイン ※2ndアルバム『V』収録曲
7.明日も ※映画『カノジョは嘘を愛しすぎてる』挿入歌
8.真夏の太陽 ※3rdシングル
9.Happy Days ※1stアルバム『HAPPY』収録曲
10.大好き ※5thシングル
11.ひらり ※6thシングル
12.さよなら ※8thシングル
13.Joy & Joy ※3rdアルバム『Enjoy』収録曲
14.踊ろう ※2ndアルバム『V』収録曲
■Disc-2
1.Jet Set Music!※3rdアルバム『Enjoy』収録曲
2.READY GO!※1stアルバム『HAPPY』収録曲
3.いとしのギーモ ※3rdアルバム『Enjoy』収録曲
4.瞳 ※2ndシングル
5.頑張ったっていいんじゃない ※映画『カノジョは嘘を愛しすぎてる』スピンオフシングル
6.Over the rainbow ※1stアルバム『HAPPY』収録曲
7.遠くまで ※9thシングル「泣きたいくらい」c/w曲
8.泣きたいくらい ※9thシングル
9.ちっぽけな愛のうた ※映画『カノジョは嘘を愛しすぎてる』挿入歌
10.明日も(Reprise version)
11.卒業(Reprise version)
12.ちっぽけな愛のうた(Reprise version)
※Reprise version 読み:リプリーズバージョン
■Blu-ray/DVD ※初回限定のみ
(1) 大原櫻子5周年を語る!? らこ、立ち話映像
(2) MUSIC VIDEO集
※ソロデビュー以降の全ミュージックビデオと「瞳」アカペラバージョンの全17本を収録
※副音声で本人コメンタリ―付
(3) ストリートライブ2018ドキュメント
※デビュー5周年を記念して行なったデビュー後初のストリートライブのドキュメントムービー

『?原櫻? TOUR 2019「タイトル未定」』

5?21?(?) 東京 東京国際フォーラム・ホールA
5?31?(?) 北海道 札幌 わくわくホリデーホール
6?04?(?) 愛知 名古屋 ?本特殊陶業市?会館フォレストホール
6?07?(?) 福岡 サンパレス
6?13?(?) 宮城 仙台 東京エレクトロンホール宮城
6?27?(?) 岡山 岡?市?会館
6?28?(?) 広島 JMSアステールプラザ??ホール
6?30?(?) 大阪 グランキューブ?阪(?阪府?国際会議場)メインホール
7?11?(?) 兵庫 神?国際会館こくさいホール



【関連リンク】
大原櫻子、5周年ベストアルバムにデビュー曲などの新録3曲を追加収録
大原櫻子まとめ
清春、デビュー25周年第一弾リリースは初のカバーアルバム

【関連アーティスト】
大原櫻子
【ジャンル】
J-POP, ニュース, アルバム, 発表, リリース, 発売, 特典

清春、デビュー25周年第一弾リリースは初のカバーアルバム
Mon, 21 Jan 2019 17:30:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

1994年に黒夢のヴォーカリストとしてメジャーデビューし、並行してsadsとソロワークスを行なってきた清春がポニーキャニオンに移籍し、デビュー25周年のアニヴァーサリーイヤーの第一弾として今夏にカバーアルバムをリリースすることを発表した。

2000年にリリースされたsads時代の4thシングル「忘却の空」のセルフカバーを含む清春のルーツを紐解く初のカバーアルバムとなる予定で、詳細は清春のデビュー日となる2月9日(土)にオープンする25周年記念サイト等で発表となる。

また、25周年のスタートにあたり、ミュージシャンとしての25年の道程を語った自伝本の発売も予定している。

清春は東京・大阪・名古屋にて行なわれる『KIYOHARU 25TH ANNIVERSARY YEARS debut days「REPLAY』』、翌3月の『FC会員限定ツアーfc only「愛ノ巣』』から25周年のスタートを切る。

【ライブ情報】

『KIYOHARU 25TH ANNIVERSARY YEARS debut days「REPLAY」』
2月09日(土) 恵比寿ガーデンホール
2月15日(金) 梅田CLUB QUATTRO
3月01日(金) 名古屋ダイアモンドホール
■インフォメーション
https://kiyoharu.tokyo/info/kiyoharu-25th-anniversary-years-debut-days-『replay』/

『KIYOHARU 25TH ANNIVERSARY YEARS fc only「愛ノ巣」』
3月20日(水) 梅田CLUB QUATTRO
4月02日(火) 名古屋CLUB QUATTRO
4月06日(土) 渋谷CLUB QUATTRO
■インフォメーション
https://kiyoharu.tokyo/info/kiyoharu-25th-anniversary-years-fc-only『愛ノ巣』/



【関連リンク】
清春、デビュー25周年第一弾リリースは初のカバーアルバム
清春まとめ
ベリーグッドマン、5年間の想いが詰まった大阪城ホールワンマンが大成功

【関連アーティスト】
清春
【ジャンル】
J-ROCK, ヴィジュアル, ニュース, CD, アルバム, 発表, リリース

ベリーグッドマン、5年間の想いが詰まった大阪城ホールワンマンが大成功
Mon, 21 Jan 2019 17:00:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

1月20日、ベリーグッドマンが大阪城ホールでワンマンライブ『ベリーグッドマン“てっぺんとるぞ2019"〜超好感男は大阪城へ〜』を開催した。大阪城ホールはベリーグッドマンが目標としてきた夢の舞台で、昨年の5月に開催決定の発表をし、10月にはベストアルバム『BEST BEST BEST』もリリースして、この日に向けていろんな準備を行なってきた。

そして、いよいよその日が来た。開演時間となり、ちょっとレトロな映画風のオープニングムービーが流れた後、Rover MOCA HiDEXがステージに登場し、「ライトスタンド」でライブがスタートした。曲中に、MOCAが“大阪城ホール、調子はどうですか? オレたちの歌ちゃうで! みんなの歌やで!!”と呼びかけると会場の1万人のファンも一緒に歌い、早くも一体感を生み出していく。火薬の特効とともにアップテンポな「Trip」が続き、ファンも一緒に右に左に体を揺らす。「Brand New World」では“やっぱり大阪最高です! やっぱりべリグがナンバーワン!”とコール&レスポンスを行ない、「Vibes UP!!」では全員でタオルを回すなど、曲ごとにいろんな形でファンを盛り上げていった。

「エキスパンダー」の後、Roverが“ようこそ皆さん、大阪城ホールへ!”と挨拶し、“インフルエンザをかいくぐって今日お集まりの皆さん、本当にありがとうございます! 本日はベリーグッドマンと一緒に、最高に楽しい時間にしてもらいたいので、僕たちも一生懸命歌います!”と感謝の気持ちを伝えた。“次に歌う曲は、大阪城ホールで本当に歌いたかった曲です。僕たちここまで負けじ魂でここまで来ました。さらに今日からスタートできるように歌わせてください”というRoverの言葉に続いて始まったのは「ライオン」。つらいことがあっても乗り越えられる“応援歌"として親しまれているこの曲も大合唱となった。

“僕たち、ここに立ってるの、夢じゃないですよね? 夢ひとつ叶いました。夢を実現させることもかっこいいと思いますけど、夢に向かって一生懸命努力して、『絶対叶えるんや』と追いかけてる時こそ、真の男というか、夢に向かって戦っている姿こそがかっこいいと思ってます”とMOCAがさらなる“てっぺん"を目指すことを宣言。“みなさんの夢も応援できるようなそんなチームに成長したいと思います”と言って、「Hello」をみんなで歌った。

“ペンライトをお持ちでしょうか? お持ちでない方はスマホでも結構ですので、皆さん一斉にライトを点けてみてください!”とRoverが呼びかけ、ライトが点灯する中、ベストアルバムの最後に収録されている「i」が披露された。この曲を歌いながら、3 人はトロッコで場内を移動し、サブステージへ。“僕たちの結成のきっかけとなったアコースティックでやっちゃっていいですか!”と、ここからはRoverとHiDEXのギター2本の演奏によるアコースティックセットで、懐かしい曲も含めてメドレーで聴かせてくれた。たくさんの声援を聞きながら、“『MOCAさん』が『お母さん』に聞こえたので、お母さんに送る曲を”と言って、「おかん〜yet〜」を演奏。

“やっと大阪城ホールに立ててるんやなって実感しています”とHiDEXがうれしい気持ちを話し、二人との出会いなどを振り返るトークを展開。“今日来てくれてるみんなが、また明日からいつも通り元気に過ごしてくれることを願って作った曲です”と「コンパス」を歌いベリーグッドマンの原点とも言える曲をじっくりを聴かせてくれた。

後半は「ベリーグッド」をコール&レスポンスで、「TTS」をタオル回しで盛り上げ、「Mornin\'」「ウグイス」を聴かせた後、“夢の舞台もあっという間で、次の曲で最後になります!”とRoverが話すと、会場から『えぇー!』という大きな声が。そしてMOCAの“えぇー!(A)じゃなくて”という呼びかけに、ファンが“ビー!(B)”と応え、3人のバックでDJを務めるMANA-Bを紹介。ベリーグッドマンのライブに欠かせない存在となっているMANA-Bは“僕は3人には感謝しかないです。僕は4年前、自分の夢を諦めて、初めて夢を諦めるつらさを知って、毎日涙を流したんですけど、3人が『一緒にやりましょう』と声をかけてくれて、その日から新たな夢がスタートしました”と感謝の気持ちを3人に伝えた。暖かい雰囲気の中、“今日がゴールでもなんでもなく、通過点でございます。給水所でございます。しっかり水分補給して次のステージに行けるように、僕たちも頑張って行きますので、よろしくお願いします”とファンに向けて気持ちを伝え、「ハイライト」で本編を締めくくった。

アンコール前、ステージの大型ビジョンに『重大発表』として、5月から行なう全国ホールツアー『ベリーグッドマン"もっと てっぺんとるぞ宣言“ツアー2019「i AM the BEST」』の追加公演4公演が決定したことと、関西エリアでの野外ワンマンライブを秋に2日間に渡って行なうことも発表された。その発表で会場が大いに沸く中、メンバーが登場し、『eBASEBALL パワプロ・プロリーグ』のエンディングソング「プレイヤー」、「飲みニケーション」「Good Time」を繰り出していく。そしてHiDEXが“愛するみんなに作った曲を聴いてください”と「YOU」を歌い、夢の舞台・大阪城ホールでのワンマンライブが終了した。

これまでの5年間の想いがギュッと詰まったライブは大成功のうちに幕が下ろされたが、Roverが『通過点』と言った通り、大阪城ホールはゴールではなく、次への新たなスタート地点だということも改めて感じさせてくれたライブだった。秋に開催が決定した野外ワンマンライブの詳細は5月に発表されるが、その次なる“てっぺん"に向けて走り出したベリーグッドマンのこれからの活動に注目していきたい。

Text by 田中隆信
Photo by KEIKO TANABE

【セットリスト】
01 ライトスタンド
02 Trip
03 Brand New World
04 Vibes UP!!
05 エキスパンダー
06 ライオン (2018 New Ver)
07 Chill Spot
08 Hello
09 You & Me -Remix-
10 i
11 アコースティックメドレー
12 おかん〜yet〜
13 コンパス
14 ベリーグッド
15 TTS
16 Mornin\'
17 ウグイス(Remix)
18 ハイライト
En1 プレイヤー
En2 飲みニケーション
En3 Good Time
En4 YOU

『ベリーグッドマン “もっと てっぺんとるぞ宣言"ツアー2019 「i AM the BEST」』

5月06日(月・祝) 大阪 大阪国際会議場 メインホール
5月11日(土) 静岡 静岡市清水文化会館(マリナート)大ホール
5月12日(日) 兵庫 神戸国際会館こくさいホール
5月18日(土) 岡山 倉敷市芸文館
5月19日(日) 香川 レクザムホール(香川県県民ホール)小ホール
5月25日(土) 愛知 名古屋日本特殊陶業市民会館 フォレストホール
6月08日(土) 熊本 熊本県立劇場 演劇ホール
6月09日(日) 福岡 サンパレスホール
6月15日(土) 石川 金沢市文化ホール
6月22日(土) 東京 TOKYO DOME CITY HALL
6月23日(日) 宮城 仙台銀行ホール イズミティ21 大ホール
6月29日(土) 北海道 札幌 道新ホール
7月06日(土) 広島 JMSアステールプラザ 大ホール
<追加公演>
5月04日(土) 大阪 SAYAKAホール 大ホール
6月01日(土) 京都 文化パルク城陽 プラムホール
6月02日(日) 和歌山 和歌山市民会館 大ホール
6月16日(日) 滋賀 滋賀県立文化産業交流会館

※2019年秋、関西エリア某所にて初の野外ワンマンライブ2days決定!
詳細は5月発表!



【関連リンク】
ベリーグッドマン、5年間の想いが詰まった大阪城ホールワンマンが大成功
ベリーグッドマンまとめ
嘘とカメレオン、ドラマ『絶対正義』の主題歌として新曲「ルイユの螺旋」を書き下ろし

【関連アーティスト】
ベリーグッドマン
【ジャンル】
J-POP, ライブ・フェス, ニュース, 発表, ライブ, ツアー, ワンマン, セットリスト, ライブレポ, レポート

嘘とカメレオン、ドラマ『絶対正義』の主題歌として新曲「ルイユの螺旋」を書き下ろし
Mon, 21 Jan 2019 16:00:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

嘘とカメレオンが、2月2日(土)より放送開始となるドラマ『絶対正義』の主題歌を担当することが決定した。

主題歌となるのは、嘘とカメレオンがドラマの為に書き下ろした新曲「ルイユの螺旋」。ミステリアスなシナリオに融合するようなスリリングなナンバーとなっている。同曲は2月13日(水)から音楽配信が予定されており、SpotifyやApple Musicをはじめとする聴き放題サービスと、レコチョクやmoraなどのダウンロードサービスで聴くことができる。 ヴォーカルのチャム(.△)からコメントも到着してので、ぜひチェックしてほしい。

■オトナの土ドラ『絶対正義』公式HP
http://tokai-tv.com/zettaiseigi/

■【チャム(.△)(Vo)コメント】

「今回『絶対正義』の主題歌を書き下ろすことになり、「正義」という正解のない概念に対する答えの可能性を描きました。騙し絵でもモチーフとなることの多い螺旋階段に、繰り返しそれを論議する堂々巡りの感覚をなぞらえました。物事は全て繋がっていて、その見方は多面的な側面を持っています。誰かにとっての正解が誰かにとっては間違いかもしれない危うさ。それでも、このドラマを見て、この曲を聴いて、一人一人の中にそれぞれの信じる答えを見つけてもらえたら嬉しいです」

新曲「ルイユの螺旋」

2019年2月13日(水)より配信開始



※ドラマ『絶対正義』主題歌
※各聴き放題サービスとダウンロードサービスにて配信予定



【関連リンク】
嘘とカメレオン、ドラマ『絶対正義』の主題歌として新曲「ルイユの螺旋」を書き下ろし
嘘とカメレオンまとめ
エリック・クラプトン、通算22回目となる来日公演は日本武道館5DAYS

【関連アーティスト】
嘘とカメレオン
【ジャンル】
J-ROCK, ニュース, 発表, 新曲, 配信, TVドラマ, 主題歌

エリック・クラプトン、通算22回目となる来日公演は日本武道館5DAYS
Mon, 21 Jan 2019 15:00:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

エリック・クラプトンの、通算22回目となる来日公演が決定した。2018年はハイドパークやマディソン・スクエア・ガーデンなどでコンサートを行ない、強いこだわりを感じさせるクリスマス・アルバムまで発表するなど、精力的に音楽と向きあってきたクラプトンの動向を熱心に追いかけ、この『来日決定!』発表を、文字どおり首を長くして待ちわびていた方も多いだろう。

今回の日本公演は、別記のとおり、日本武道館で5回という日程が組まれている。アルバム『アイ・スティル・ドゥー』完成後に行なわれた前回、2016年4月の公演と同じ規模。クラプトンが武道館のステージとあの八角形の空間をこよなく愛してきたことはよく知られているところだが、最終日4月20日のライヴが終了した段階で、その通算公演回数はなんと96に到達する。海外アーティストとしては、もちろん、ダントツ1位の、とんでもない記録だ。

この偉大な記録の出発点となったのが、1974年秋、彼が29歳のときに実現した、初のジャパン・ツアー。以来、回を重ねるごとに日本の音楽ファンとの絆と、日本文化への関心を深め、日本収録のライヴ作品も残してきたクラプトンにとって、今回の武道館5夜限定公演は、つまり、初来日45周年を記念するもの、ということになる。22回、96回、そして、45年。どれもずっしりとした重みを感じさせる数字だ。その長い活動時間の流れのなかで積み上げられてきたそういった記録や数字を深い部分で意識した、集大成のようなライヴを聞かせてくれるに違いない。

さて、本稿冒頭でも書いたとおり、クラプトンは2018年も欧米各地で10回近くステージに立つなど、無理のないペースを守りながら、ライヴに取り組んできた。YouTubeなどにアップされたたくさんの映像での、さらに円熟味を増した印象のギターとヴォーカルは、観る者、聴く者を強く惹きつける。また同年10月には、アプローチも、選曲も解釈も、アレンジも、演奏も歌も、すべてがとてもクラプトンらしいクリスマス・アルバムを発表。ブルース版「ホワイト・クリスマス」のパフォーマンス・ビデオなどが話題を集めている。そして11月には、「ティアーズ・イン・ヘヴン」誕生のきっかけともなった『RUSH』の監督リリ・フィニ・ザナックに制作を委ねた究極のドキュメンタリー映画『エリック・クラプトン〜12小節の人生〜』の日本公開がついに実現。複数の音楽雑誌で特集を組まれるなど、変わることなく注目を集めつづけてきたクラプトンは、今年3月に74回目の誕生日を迎え、その翌月、日本の土を踏むことになるわけだ。

今回の日本公演でクラプトンを支えるバンドは、ファンにはよく知られたベテラン・ミュージシャンたちで構成されている。クリス・ステイントンはライヴ盤『ジャスト・ワン・ナイト』を生んだ1979年の日本公演前後から、さまざまな形でクラプトンの活動に貢献してきた英国人キーボード奏者。テキサス出身のギタリストでジミ・ヘンドリックスやスティーヴィー・レイ・ヴォーンの流れを汲むドイル・ブラムホールIIは、2000年発表『ライディング・ウィズ・ザ・キング』への参加をきっかけに認められ、ギター・パートナーだけでなく、ソングライター、プロデューサーとしても活躍してきた。

ロサンゼルスを拠点にジャズからポップスまで幅広い分野で働いてきたベース奏者ネイザン・イーストは、85年の『ビハインド・ザ・サン』でクラプトンと出会い、『アンプラグド』をはじめ多くのプロジェクトに参加。ポール・キャラックは、「ハウ・ロング」「サイレント・ラニング」といった名曲で知られる伝説的アーティスト。前回の来日公演でも黒檀のハモンドと渋いヴォールで強烈な存在感を放っている。ドラムスは、新加入のソニー・エモリー。ジョージア州出身で、ジョー・サンプル、アース・ウィンド&ファイアーなど多くの大物アーティストと共演してきた実力派だ。

またバックグラウンド・ヴォーカルは、おなじみのシャロン・ホワイトがケイティ・キッスーンとコンビを組むことになるが、ケイティは新加入ではなく、80年代後半から90年代前半にかけて多くの作品やライヴに参加していたあの人。ライヴ盤『24ナイツ』収録の「ワンダフル・トゥナイト」で印象的なスキャットを聞かせていたのも、彼女だ。

Text by 大友博
Photo by George Chin

『黒澤楽器店 MARTIN GUITAR Presents ERIC CLAPTON LIVE at BUDOKAN 2019』

4月13日(土) 東京・日本武道館
4月15日(月) 東京・日本武道館
4月17日(水) 東京・日本武道館
4月18日(木) 東京・日本武道館
4月20日(土) 東京・日本武道館

<チケット>
S:¥15,000(税込)
A:¥14,000(税込)
一般発売:2月09日(土)〜

<来日予定メンバー>
エリック・クラプトン(G./Vo.)
クリス・ステイントン(Key.)
ドイル・ブラムホールII(G./Vo.)
ネーザン・イースト(B.)
ポール・キャラック(Key./Vo.) 
ソニー・エモリー(Dr.) 
シャロン・ホワイト(Back Vo.)
ケイティ・キッスーン(Back Vo.)

■公演詳細 https://udo.jp/concert/EricClapton



【関連リンク】
エリック・クラプトン、通算22回目となる来日公演は日本武道館5DAYS
Eric Claptonまとめ
BIGMAMA、新曲「mummy mummy」がドラマ『賭ケグルイ season2』の主題歌に決定

【関連アーティスト】
Eric Clapton
【ジャンル】
ライブ・フェス, 洋楽, ニュース, トレーラー, 発表, ライブ

BIGMAMA、新曲「mummy mummy」がドラマ『賭ケグルイ season2』の主題歌に決定
Mon, 21 Jan 2019 14:00:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

月刊『ガンガンJOKER』で好評連載中の大ヒット漫画『賭ケグルイ』の実写ドラマ第二弾が、『賭ケグルイ season2』としてMBS/TBS ドラマイズム枠にて放送されることが決定。合わせてドラマキービジュアルと放送日時の発表が行なわれ、同時に主題歌を『season1』に引き続き、BIGMAMAが担当することがわかった。

『season2』の主題歌となるのは、BIGMAMAの新曲「mummy mummy(マミーマミー)」。メジャーデビューを飾った『season1』の主題歌「Strawberry Feels」に続いて再びタッグを組むことになる。甘美なヴァイオリンのメロディーと鋭利なバンドサウンドがドラマの壮絶な駆け引きと騙し合いが繰り広げられるストーリーを加速させていくに違いない。

また、合わせてドラマキービジュアルも解禁。主人公・蛇喰夢子(浜辺美波)を筆頭に、鈴井涼太(高杉真宙)、早乙女芽亜里(森川葵)とお馴染みの面々に加え、冷酷な表情をみせる生徒会会計 豆生田楓(中川大志)、そして『season2』よりその姿が明らかとなった池田エライザ演じる、圧倒的存在感を放つ百花王学園生徒会会長の桃喰綺羅莉と、トップアイドルグループ・乃木坂46の松村沙友理が演じることで話題の夢見弖ユメミのアイドル衣装が目を引くデザインとなっている。

ドラマはMBSでは3月31日(日)、TBSでは4月02日(火)より放送開始となるので、ご覧の際にはぜひ主題歌にも注目してほしい。

■【金井政人(Vo&Gu)コメント】

「ひとつ、逆張りの精神というものがあります。
普通、安心安全、人気の銘柄を避け、まだ誰の足跡もついていない、バイオリニストのいるロックバンドとして、僕らはずっとギャンブルに酔狂しているのとほとんど変わらないのかも知れません。
この作品に寄り添えることを、とても光栄に、そして肌に合うなと感じています」

(c)2019 河本ほむら・尚村透/SQUARE ENIX・ドラマ「賭ケグルイ2」製作委員会 ・MBS

【ドラマ『賭ケグルイ season2』放送情報】

■MBS
3月31日(日)より放送開始(毎週日曜 深夜0時50分〜)
■TBS
4月02日(火)より放送開始(毎週火曜 深夜1時28分〜)



【関連リンク】
BIGMAMA、新曲「mummy mummy」がドラマ『賭ケグルイ season2』の主題歌に決定
BIGMAMAまとめ
乃木坂46まとめ
B\'z、サポートメンバーを一新して全国16カ所36公演のツアーを開催

【関連アーティスト】
BIGMAMA, 乃木坂46
【ジャンル】
J-ROCK, ニュース, 発表, 新曲, TVドラマ, 主題歌

B\'z、サポートメンバーを一新して全国16カ所36公演のツアーを開催
Mon, 21 Jan 2019 13:00:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

2018年でデビュー30周年を迎えたB’zが、2019年6月より開催する『B\'z LIVE-GYM 2019』を発表! 6月〜9月にかけて全国16カ所36公演のアリーナ・ライブハウスを巡るツアーとなる。

さらに、本ツアーよりバンドサウンドを支えるサポートメンバーを一新し、Brian Tichy(Drums)、Yukihide “YT” Takiyama(Guitar)、Mohini Dey(Bass)、Sam Pomanti(Keyboard)が参加することも分かった。新たなサウンドを展開する31年目の新生B’zをぜひ会場で目撃してほしい。

■『B\'z LIVE-GYM 2019』

<新サポートメンバー>
Brian Tichy(Drums)
Yukihide “YT” Takiyama(Guitar)
Mohini Dey(Bass)
Sam Pomanti(Keyboard)

<スケジュール>
6月08日(土) 鹿児島・アリーナ
6月09日(日) 鹿児島・アリーナ
6月14日(金) 三重・三重県営サンアリーナ
6月15日(土) 三重・三重県営サンアリーナ
6月19日(水) 兵庫・神戸ワールド記念ホール
6月20日(木) 兵庫・神戸ワールド記念ホール
6月22日(土) 兵庫・神戸ワールド記念ホール
6月23日(日) 兵庫・神戸ワールド記念ホール
6月28日(金) 福井・サンドーム福井
6月29日(土) 福井・サンドーム福井
7月03日(水) 大阪・大阪城ホール
7月05日(金) 大阪城ホール
7月06日(土) 大阪・大阪・大阪城ホール
7月09日(火) 神奈川・横浜アリーナ
7月10日(水) 神奈川・横浜アリーナ
7月16日(火) 愛知・Zepp Nagoya
7月18日(木) 愛知・Zepp Nagoya
7月19日(金) 愛知・Zepp Nagoya
7月26日(金) 愛媛・愛媛県武道館
7月27日(土) 愛媛・愛媛県武道館
7月30日(火) 埼玉・さいたまスーパーアリーナ
7月31日(水) 埼玉・さいたまスーパーアリーナ
8月03日(土) 福岡・Zepp Fukuoka
8月04日(日) 福岡・Zepp Fukuoka
8月08日(木) 宮城・セキスイハイムスーパーアリーナ
8月10日(土) 宮城・セキスイハイムスーパーアリーナ
8月11日(日) 宮城・セキスイハイムスーパーアリーナ
8月24日(土) 群馬・高崎アリーナ
8月25日(日) 群馬・高崎アリーナ
8月30日(金) 北海道・真駒内セキスイハイムアイスアリーナ
8月31日(土) 北海道・真駒内セキスイハイムアイスアリーナ
9月03日(火) 千葉・幕張メッセ 幕張イベントホール
9月04日(水) 千葉・幕張メッセ 幕張イベントホール
9月07日(土) 広島・グリーンアリーナ
9月08日(日) 広島・グリーンアリーナ
9月10日(火) 福岡・マリンメッセ福岡

■詳細ページ
http://bz-vermillion.com/livegym2019/



【関連リンク】
B\'z、サポートメンバーを一新して全国16カ所36公演のツアーを開催
B\'zまとめ
ベリーグッドマン、地元大阪城ホール公演にて初の野外ワンマン2DAYSを発表

【関連アーティスト】
B\'z
【ジャンル】
J-ROCK, ニュース, ライブ, ツアー, チケット

ベリーグッドマン、地元大阪城ホール公演にて初の野外ワンマン2DAYSを発表
Mon, 21 Jan 2019 12:30:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

2013年のメジャーデビューより熱いメッセージを送り続け、数多くのプロ野球選手が登場曲に楽曲を採用し、高校野球選手権でもテーマソングになるなど、スポーツ選手はもちろん中高生からも人気のベリーグッドマン。そんな彼らの自身初、過去最大規模となるワンマンライブが、1月20日に彼らの地元・大阪城ホールで行なわれた。

1万枚のチケットは全席ソールドアウト、立ち見席も出る人気だったため、全国29カ所の映画館でライブビューイングも実施された。ライブは約2時間半行なわれ、アンコールを含め全22曲を熱唱。ベリーグッドマンはすでに5月より『ベリーグッドマン “もっと てっぺんとるぞ宣言”ツアー2019 「i AM the BEST」』と題し、自身最大の規模で全国ホールツアーをスタートすることを発表しているが、本公演にてこのツアーの追加公演4カ所を発表! そしてさらに、今秋に初の野外ワンマンライブを2日間行なうことも発表され、客席からは盛大な拍手が起こり、リーダーのRoverは“今日はここ(大阪城ホール)は第1関門突破ということで、新しい気持ちで野外2DAYS頑張るので、ぜひ皆さん来てくださいね”と新しい目標に向け想いを語った。

野外ワンマン2DAYSの場所は関西エリア某所、詳細は5月に発表されるので要注目だ。

photo by ARIGATO MUSIC

【ライブ情報】

■『ベリーグッドマン “もっと てっぺんとるぞ宣言”ツアー2019 「i AM the BEST」』
5月06日(月・祝) 大阪・大阪国際会議場 メインホール
5月11日(土) 静岡・静岡市清水文化会館(マリナート)大ホール
5月12日(日) 兵庫・神戸国際会館こくさいホール
5月18日(土) 岡山・倉敷市芸文館
5月19日(日) 香川・レクザムホール(香川県県民ホール)小ホール
5月25日(土) 愛知・名古屋日本特殊陶業市民会館 フォレストホール
6月08日(土) 熊本・熊本県立劇場 演劇ホール
6月09日(日) 福岡・サンパレスホール
6月15日(土) 石川・金沢市文化ホール
6月22日(土) 東京・TOKYO DOME CITY HALL
6月23日(日) 宮城・仙台銀行ホール イズミティ21 大ホール
6月29日(土) 北海道・札幌 道新ホール
7月06日(土) 広島・JMSアステールプラザ 大ホール

■『ベリーグッドマン “もっと てっぺんとるぞ宣言”ツアー2019 「i AM the BEST」』追加公演
5月04日(土) 大阪・SAYAKAホール 大ホール
6月01日(土) 京都・文化パルク城陽 プラムホール
6月02日(日) 和歌山・和歌山市民会館 大ホール
6月16日(日) 滋賀・滋賀県立文化産業交流会館

◎2019年秋 関西エリア某所
初の野外ワンマンライブ2days決定!
詳細は5月発表!



【関連リンク】
ベリーグッドマン、地元大阪城ホール公演にて初の野外ワンマン2DAYSを発表
ベリーグッドマンまとめ
JUN SKY WALKER(S)、デビュー30周年DVDジャケ写はファンとのメモリアルフォト

【関連アーティスト】
ベリーグッドマン
【ジャンル】
J-POP, ライブ・フェス, ニュース, ライブ, ツアー, チケット

JUN SKY WALKER(S)、デビュー30周年DVDジャケ写はファンとのメモリアルフォト
Mon, 21 Jan 2019 11:00:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

JUN SKY WALER(S)がデビュー30周年を記念して2月20日にリリースする、昨年5月に東京・中野サンプラザで開催された『JUN SKY WALKER(S)「ALL TIME BES 〜全部このままで〜1988-2018」』のライブアルバム&DVDのジャケット写真を公開した。

DVDのジャケットは終演後のメンバーと観客による30周年記念フォトを採用、メモリアルなジャケ写となっている。ライブアルバムもブックレット内に写真家・平野タカシ撮影による臨場感あふれるライブ写真を数多く掲載、キャリア30周年を迎え、まだまだ走り続けるジュンスカの今を捉えた内容になっている。さらにライブレポートとしてのライナーノーツも掲載されており、あの伝説の一夜がこのアイテムよって甦る。

5月25日開催のツアーファイナル日比谷野外大音楽堂に向けて、映像と音源をチェックするとともに、デビュー30周年の集大成となる記念のアイテムとしても、ぜひ手にしてほしい作品となっている。

■JUN SKY WALKER(S)30周年スペシャルサイト
http://jswxxxproject.com/

DVD『ALL TIME BEST〜全部このままで〜1988-2018@中野サンプラザ』

2019年2月20日発売



MUBD-1083〜4/¥5,800+税
<収録曲>
1.全部このままで
2.いつもここにいるよ
3.明日が来なくても
4.さらば愛しき危険たちよ
5.砂時計
6.NO FUTURE
7.ロマンチック
8.休みの日
9.風見鶏
10.ユア・ソング
11.青春
12.メロディー
13.僕を灰に
14.エルマーの夢
15.変身
16.Let\'s Go ヒバリヒルズ
17.ロックンロール☆ミュージック
18.白いクリスマス
19.愛しい人よ
20.START
21.すてきな夜空
22.歩いていこう
23.言葉につまる
En1.MY GENERATION
En2.One-Way
映像特典:中野サンプラザ 小林雅之 コーナーVTR「コバヤちゃり旅!!」


アルバム『ALL TIME BEST〜全部このままで〜1988-2018@中野サンプラザ』

2019年2月20日発売



MUCD-1424〜5/¥3,500+税
<収録曲>
1.全部このままで
2.いつもここにいるよ
3.明日が来なくても
4.さらば愛しき危険たちよ
5.砂時計
6.NO FUTURE
7.ロマンチック
8.休みの日
9.風見鶏
10.ユア・ソング
11.青春
12.メロディー
13.僕を灰に
14.エルマーの夢
15.変身
16.Let\'s Go ヒバリヒルズ
17.ロックンロール☆ミュージック
18.白いクリスマス
19.愛しい人よ
20.START
21.すてきな夜空
22.歩いていこう
23.言葉につまる
En1.MY GENERATION
En2.One-Way



【関連リンク】
JUN SKY WALKER(S)、デビュー30周年DVDジャケ写はファンとのメモリアルフォト
JUN SKY WALKER(S)まとめ
宮本浩次、ソロプロジェクト始動!小林武史プロデュースでドラマ『後妻業』主題歌を担当!

【関連アーティスト】
JUN SKY WALKER(S)
【ジャンル】
J-ROCK, ニュース, CD, DVD, アルバム, 発売

宮本浩次、ソロプロジェクト始動!小林武史プロデュースでドラマ『後妻業』主題歌を担当!
Mon, 21 Jan 2019 06:00:00 +0900


エレファントカシマシのVo.宮本浩次が、ソロプロジェクトとして小林武史プロデュースによるデビュー曲「冬の花」を2月にデジタルシングルとして配信、木村佳乃主演の関西テレビ・フジテレビ系ドラマ『後妻業』の主題歌に決定した。

エレファントカシマシデビュー30 周年を経て、昨年後半はソロ活動を意識し、椎名林檎や東京スカパラダイスオーケストラとのコラボ作品にも参加した宮本浩次。「ミュージックステーション」や「紅白歌合戦」に出演し、SNS でもそのパフォーマンスが話題に。 また、1月1日からスタートしたソフトバンクの CM にも出演している。 そんな、流れと勢いでソロ活動をスタートさせ、いよいよ歌手・宮本浩次名義の作品の制作に入ったタイミングで飛び込んできたのが、今回のドラマ『後妻業』主題歌の依頼だった。2002 年のエレファントカシマシのアルバム『ライフ』以来のタッグとなる小林武史をプロデューサーに迎え、ドラマ制作側とのキャッチボール繰り返し、エレカシ宮本を意識せずに解き放たれた“宮本浩次”の「冬の花」が完成した。 切なく響くメロディーに、繊細かつ重厚なサウンド。そして、ドラマの主人公を連想させるような女性目線の歌詞と、エレカシとは違った宮本浩次でしか成り立ち得ない魅力溢れる楽曲となっている。なお、この「冬の花」はドラマ『後妻業』の初回放送 1 月 22 日(火)21 時〜のオンエアにて、初めて聴く事ができる。ソロデビュー曲がどんな楽曲になっているか要注目だ。

そして、1月21日より『宮本、散歩中。』と題されたサイトがオープン。ソロプロジェクトとエレファントカシマシとを両立させながら精力的に活動していく彼の、今後のソロ情報はこちらにアップされていくようなので合わせて注目したい。

■ドラマ『後妻業』HP
https://www.ktv.jp/gosaigyo/index.html

■【コメント】

■宮本浩次コメント
Q.「冬の花」はどんな気持ちで書き下ろしたのでしょうか?
ドラマにぴったり合うように木村佳乃さん扮する小夜子を思い浮かべました。台本も全て揃っておりましたし。 またドラマのキーワードになる言葉をドラマのプロデューサーから打ち合わせの折、直接いただいておりました。
Q.歌詞とタイトルに込めた意味を教えてください。
タイトルは初め、漠然と(真冬の花)にしておりました。それは、最後の最後に、晩節において、大きな美しい大輪の花を咲かせるイメージ、そういう思いです。
Q.初めてのソロ名義での作品となりますが、バンドとの違いで意識されたことはありますか?
日本には優れた「歌謡曲」というジャンルがあると思っております。私もいつかそういう歌謡曲を作りたいと思っておりました。そういう思いでこの作品には全力で取り組みました。
Q. 視聴者の方々へメッセージをお願いします。
「後妻業」というドラマを思って作った歌です。ドラマと一緒に楽しんで頂けたらこんなに嬉しいことはありません。ただ曲の作者は私(宮本)ですので、ドラマに合わせているとはいえ、当然、私のストレートな思いも歌われていると思います。 また、久しぶりに小林武史さんと綿密にやり取りをして作りあげたサウンド、近年の日本の音楽にはない独特のサウンドを楽しんで頂けたらと思います。

■木村佳乃
「冬の花」。宮本さんのこの楽曲は、小夜子の背負った性(さが)をこの上なく悲しく、美しく表現して下さっております。小夜子を演じる身として、背中を押して頂きました。

■連ドラ『後妻業』企画プロデュース・栗原美和子
連ドラ『後妻業』は痛快サスペンスドラマですが、もう一つ大事な要素として“大人のラブストーリー”が在ります。宮本さんには「そのラブストーリー部分を大いに盛り上げて欲しい」と依頼しました。見事にそのリクエストに応えて下さった「冬の花」を頂戴しました。主人公の裏の顔、つまりは切なさを表現して下さっています。主題歌=宮本さんの声が流れた瞬間、視聴者は一気に切ないモードに引き込まれていくこと、間違いありません。

デジタルシングル「冬の花」

2019年2月配信予定



【関連リンク】
宮本浩次、ソロプロジェクト始動!小林武史プロデュースでドラマ『後妻業』主題歌を担当!
宮本浩次まとめ
エレファントカシマシまとめ
小林武史まとめ
超特急、ついに47都道府県“開通”! ホールツアー後半戦の日程解禁!

【関連アーティスト】
宮本浩次, エレファントカシマシ, 小林武史
【ジャンル】
J-ROCK, ニュース, 発表, 新曲, 配信, TVドラマ, 主題歌

超特急、ついに47都道府県“開通”! ホールツアー後半戦の日程解禁!
Mon, 21 Jan 2019 08:00:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

超特急がグループ史上最大規模となるホールツアー後半戦の日程を解禁した。沖縄を筆頭に、これまで未踏だった5県を含む12都市17公演が発表され、メンバーの念願だった全47都道府県開通がついに果たされることになった。

『BULLET TRAIN SPRING/SUMMER TOUR 2019 EUPHORIA〜Breakthrough, The Six Brave Stars〜』の名で4月より開催される今回の春夏ツアーは、ホールツアーとしては2年ぶりとなるうえに、全33公演で10万人を動員するビッグスケール。前半戦の日程は2018年12月に行なわれた東西アリーナツアーの初日であり、超特急史上最大キャパシティーとなったさいたまスーパーアリーナ公演で発表され、ファンである8号車の間でも大きな話題を呼んでいた。

今回告知されたのは、6月15日(土)、16日(日)の北海道公演2デイズを皮切りとする12都市17公演。すでに発表済みだった前半戦の鳥取、島根に続き、この後半戦では愛媛、高知、佐賀、熊本、沖縄と、これまでライヴを行なったことのなかった未開通の5県が一気に“初開通”する。2018年の目標と公言してきたさいたまスーパーアリーナ公演をチケット即日完売の大成功に収め、2019年の目標として新たに“全県開通”を掲げてきた彼らだが、早くもその夢が叶う。

中でも、8月17日(土)に行なわれるツアーファイナルが沖縄公演となっているのは注目すべき点。事あるごとに“沖縄でライヴがしたい”と話していた6人だけに、日本最南端への開通をどのような形で祝ってくれるのか、期待が膨らむ。

平成から新たな時代へと繋ぐ本ツアーの真っ最中に、6月10日(月)にはCDデビュー7周年を迎える超特急。現在、テレビ東京 ドラマ24『フルーツ宅配便』のエンディングテーマとしてオンエア中の最新曲「ソレイユ」(2月20日リリース)も、従来のアッパーなダンスチューンとは一味異なる新たな領域を拓いたと話題だ。2月の男性限定ライヴ、3月の東名阪+福岡を回るファンクラブツアーに続くツアーで、どんな“EUPHORIA=幸福感”をオーディエンスに与えてくれるのか? アリーナ公演では体感できない距離感を味わえるこの完売必至のホールツアー、見逃す手はない!

■『BULLET TRAIN SPRING/SUMMER TOUR 2019 EUPHORIA 〜Breakthrough, The Six Brave Stars〜』日程第2弾

6月15日(土) 北海道 札幌文化芸術劇場 hitaru
6月16日(日) 北海道 札幌文化芸術劇場 hitaru
6月29日(土) 千葉 市川市文化会館 大ホール
6月30日(日) 千葉 市川市文化会館 大ホール
7月06日(土)  宮城 仙台サンプラザホール
7月07日(日)  宮城 仙台サンプラザホール
7月14日(日)  新潟 新潟テルサ
7月15日(月)  石川 本多の森ホール
7月20日(土)  大阪 大阪国際会議場 メインホール
7月21日(日)  大阪 大阪国際会議場 メインホール
7月27日(土)  愛媛 西条市総合文化会館 ★初開通
7月28日(日)  高知 高知市文化プラザかるぽーと ★初開通
8月08日(木)  神奈川 パシフィコ横浜 国立大ホール
8月09日(金)  神奈川 パシフィコ横浜 国立大ホール
8月12日(月)  佐賀 佐賀市文化会館 ★初開通
8月13日(火)  熊本 市民会館シアーズホーム夢ホール(熊本市民会館) ★初開通
8月17日(土)  沖縄 沖縄コンベンションセンター劇場棟 ★初開通

<料金>
指定席¥7,800(税込)/ファミリー号車席¥7,800(税込)
※3歳以上はチケットが必要となります。
※3歳未満のお子様は大人1名につき1名まで膝上に限り無料。ただしお席が必要な場合はチケットが必要です。
※ファミリー席に関する注意事項はツアー特設サイトをご確認下さい。

■特設サイト※第1弾発表のツアー日程もこちらからチェック!
http://bullettrain.jp/euphoria/

◎『BULLET TRAIN SPRING/SUMMER TOUR 2019 EUPHORIA 〜Breakthrough, The Six Brave Stars〜』
1月21日(月)18:00より夢の青春8きっぷ会員限定先行がスタート!

【夢の青春8きっぷ会員限定先行受付(抽選)】(ファンクラブ会員)
http://fc.bullettrain.jp/
受付期間:2019年1月21日(月)18:00〜2019年2月3日(日)23:59
当落・入金期間:2019年2月9日(土)14:00〜2019年2月12日(火)23:00
※受付は6月15日(土)北海道〜8月17日(土)沖縄までの公演が対象となります。
※お一人様2枚まで/ファミリー号車席は2枚まで
<申込対象者>
2019年1月15日(火)23:59までの入会者
→2019年1月21日(月)18:00〜申込可能。
2019年1月16日(水)0:00〜2019年1月28日(月)23:59までの入会者
→2019年1月30日(水)18:00〜申込可能。



【関連リンク】
超特急、ついに47都道府県“開通”! ホールツアー後半戦の日程解禁!
超特急まとめ

【関連アーティスト】
超特急
【ジャンル】
J-POP, ニュース, EBiDAN, 発表, ポップス, ライブ, ツアー, ワンマン, チケット













c2001〜 Interrise Inc. All Rights Reserved Since 2001/4/1