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音楽ニュース  (2019年01月16日)
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Fear, and Loathing in Las VegasのKei(Ba)が急性心不全により死去
Wed, 16 Jan 2019 20:15:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

Fear, and Loathing in Las VegasのKei(Ba)が、1月12日深夜に自宅にて急性心不全により死去したことが分かった。

バンドのオフィシャルHPではメンバーのコメントと、葬儀は遺族の意向によって1月15日に執り行なわれたことを発表。バンドは2018年に結成10周年を迎え、2019年3月27日にニューアルバムをリリースする予定だったが、この訃報に伴ってアルバムを発売延期とし、ツアーと主催イベント『MEGA VEGAS』の開催も一旦中止することをアナウンスしている。

なお、バンド活動は継続する予定で“皆様にまたお目にかかれる日まで、どうか温かく見守っていただけますと幸いです”と綴られている。

■【コメント】

Fear, and Loathing in Las VegasのベーシストKeiが
平成31年1月12日深夜に自宅にて急性心不全により死去いたしましたことをご報告致します。
なお、葬儀はご遺族の意向により15日に近親者のみにて執り行われました。
 
あまりにも突然の出来事にメンバー、スタッフ一同、現実を受け止められていない状況です。
多くの人々に愛されたKeiはFear, and Loathing in Las Vegasにとっても同様に
かけがえのない、大切な存在でした。
 
Keiの冥福を祈りますと共に、生前多大なる応援をいただいた皆様に、心より御礼申し上げます。
 
最後に、この訃報に伴い
現在予定されているアルバムのリリース、ツアー、およびMEGA VEGAS
は一旦全て中止とさせていただくことをご了承ください。
それぞれ払い戻し等に関しては別途アナウンスいたします。
皆様にご迷惑をおかけすることを深くお詫び申し上げます。
 
また、今後もFear, and Loathing in Las Vegasの活動は継続していく予定でおりますので
皆様にまたお目にかかれる日まで、どうか温かく見守っていただけますと幸いです。
 
―― Fear, and Loathing in Las Vegas

■Fear,and Loathing in Las Vegas オフィシャルHP
http://www.lasvegas-jp.com



【関連リンク】
Fear, and Loathing in Las VegasのKei(Ba)が急性心不全により死去
Fear, and Loathing in Las Vegasまとめ
majiko、EP『COLOR』限定盤に収録されるライヴ映像3曲を公開

【関連アーティスト】
Fear, and Loathing in Las Vegas
【ジャンル】
J-ROCK, ニュース

majiko、EP『COLOR』限定盤に収録されるライヴ映像3曲を公開
Wed, 16 Jan 2019 20:00:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

majikoが1月23日にリリースする新作EP『COLOR』の限定盤(CD+DVD)に収録される、全13曲のライヴ映像から3曲の映像を公開した。

この3曲のライヴ映像は2018年11月に渋谷WWWにて開催された『majiko ワンマンLIVE -Come on, LIVE or Regret-』のもの。2018年3月に発売したミニアルバム『AUBE』のリードトラック「声」、2018年夏に放送されたドラマ『限界団地』の主題歌「ひび割れた世界」、そして、新作EP『COLOR』に収録され、このライヴで初披露した新曲「ミミズ」となる。

こちらの映像をチェックしながら、新作EP『COLOR』の発売を楽しみに待とう。

EP『COLOR』

2019年1月23日発売



【限定盤】(CD+DVD)
UICZ-9110/¥3,000(税抜)
※プレイパス(R)対応
<収録曲>
■CD
01.狂おしいほど僕には美しい / Music:Michael Kaneko Lyrics:Hiro-a-key Arrangement:Michael Kaneko
02.ミミズ / Music & Lyrics:majiko Arrangement:majiko、木下哲
03.Scratch the world feat. GAGLE / Music:DJ Mitsu the Beats、majiko Lyrics:HUNGER、majiko Arrangement:DJ Mitsu the Beats
04.Don\'t You Worry \'Bout A Thing / Music & Lyrics:Stevie Wonder
05.HUSH / Music & Lyrics:Joe South
■DVD(2018年11月7日に開催されたワンマンLIVE -Come on, LIVE or Regret-の模様を収録)
Learn to Fly
エスケイパー
ロキ
アガルタの迷い子
ノクチルカの夜
心做し
ひび割れた世界
Avenir
パラノイア
世田谷ナイトサファリ
アマデウス
ミミズ




【通常盤】(CDのみ)
UICZ-5102/¥1,800+税
※プレイパス(R)対応

【ライブ・イベント情報】

■『majiko ニューリリースEP『COLOR』発売記念ミニライブ&サイン会』
1月24日(木)21:00 東京・タワーレコード渋谷店 4Fイベントスペース
1月27日(日)13:00 大阪・タワーレコード梅田NU茶屋町店
2月03日(日)13:00 愛知・タワーレコード名古屋近鉄パッセ店
◎詳細はこちら https://www.universal-music.co.jp/majiko/news/2018-12-14-event/

■『majiko presents 「new EP “COLOR” Release Party 〜Come on, LIVE or Regret〜」』
1月26日(土) 大阪・梅田Zeela:開場17:15 / 開演18:00
2月02日(土) 愛知・名古屋ell FITS ALL:開場17:15 / 開演18:00
2月11日(月・祝) 東京・キネマ倶楽部:開場17:00 / 開演18:00
<チケット>
前売りオールスタンディング¥4,500
当日券オールスタンディング¥5,000
※別途ドリンク代
※4歳以上チケット必要
※一般発売中!
◎詳細はこちら https://www.universal-music.co.jp/majiko/news/2018-11-07-live/



【関連リンク】
majiko、EP『COLOR』限定盤に収録されるライヴ映像3曲を公開
majikoまとめ
スカート、映画『そらのレストラン』主題歌「君がいるなら」の映画版MV公開

【関連アーティスト】
majiko
【ジャンル】
J-ROCK, ニュース, CD, アルバム, 発表

スカート、映画『そらのレストラン』主題歌「君がいるなら」の映画版MV公開
Wed, 16 Jan 2019 19:30:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

1月23日にメジャー2ndシングル「君がいるなら」をリリースするスカートが、表題曲「君がいるなら」のSPOT映像を公開。MV全編は発売日に公開予定なので、楽しみに待っていてほしい。

また、「君がいるなら」が主題歌となっている1月25日公開の大泉洋主演映画『そらのレストラン』の名シーンで構成された映画版MVのショートVerも同時公開! 今回解禁となった映像では、映画の名場面とともに、作品に寄り添うスカートの楽曲を楽しめる内容になっている。

同曲に際してスカートの澤部 渡は、“とにかく自信作です。『そらのレストラン』に書き下ろした2曲はスカートにとって大事な曲になりました”と自ら太鼓判を押し、主演の大泉も“映画『そらのレストラン』の最後で、美しい北海道の景色と、清々しい物語のラストにのせてこの主題歌がかかった時に、本当に幸せな気持ちになりました。初めて聴くのに何故か懐かしい気持ちになる不思議な曲でした。この映画と一緒にたくさんの方に聴いてもらいたいです”と絶賛のコメント。

なお、1月19日(土)には東京・HMV&BOOKS HIBIYA COTTAGEイベントスペースにて、同映画の深川栄洋監督と澤部によるミニライブ&トークショーも開催されるので、足を運んでみてはいかがだろうか。

■シングル「君がいるなら」特設サイト
http://www.kimigairunara.ponycanyon.co.jp

シングル「君がいるなら」

2019年1月23日(水)発売



PCCA.04753/?1,200+税
※紙ジャケ仕様予定
<収録曲>
1.君がいるなら(映画『そらのレストラン』主題歌)
2.花束にかえて(映画『そらのレストラン』挿入歌)
3.すみか

◎CDショップ早期予約・購入特典
スカート近年のライブ音源を集めたブートレグCD「PAST SHOW #1」
<収録曲>
1. 回想(2018.12.19 東京 キネマ倶楽部)
2. パラシュート(2018.12.16 名古屋 得三)
3. 視界良好(2018.12.14 大阪 Shangri-la)
4. わるふざけ(2018.12.19 東京 キネマ倶楽部)
5. いい夜(2018.12.16 名古屋 得三)
6. 離れて暮らす二人のために(2018.10.26 昭和音楽大学 スタジオリリエ)
7. ゴウスツ(2018.12.14 大阪 Shangri-la)
8. 静かな夜がいい(2018.12.14 大阪 Shangri-la)

※特典は数量限定となるため、発売前であってもご予約状況によっては、先に特典プレゼントが終了する場合もございます。
※特典を確実に入手いただけるよう、お早めにお近くのCDショップ、WEBショップで特典についてご確認をいただいた上でのご予約をお勧め致します。
※特典につきましては、一部取り扱いの無いCDショップもございますので、詳細を店舗までお問い合わせください。また、ネット販売につきましても同様に、一部取り扱いの無い場合もございますので、各WEBショップの告知をご確認ください。

【インストアイベント】

■スカート・澤部渡 × 深川栄洋監督 映画『そらのレストラン』公開記念ミニライブ&トークショー
1月19日(土) 東京・HMV&BOOKS HIBIYA COTTAGEイベントスペース(日比谷シャンテ3F)
内容:トークショー、弾き語りライブ、ポスターサイン会

■スカートMajor 2nd Single「君がいるなら」インストアライブin札幌
1月22日(火) 北海道・HMV札幌ステラプレイス店 イベントスペース
内容:弾き語りライブ、CDサイン会
参加方法:ミニライブは観覧フリー

■スカートMajor 2nd Single「君がいるなら」インストアライブin東京
2月02日(土) 東京・タワーレコード新宿店7Fイベントスペース
内容:弾き語りライブ、CDサイン会
参加方法:ミニライブは観覧フリー



【関連リンク】
スカート、映画『そらのレストラン』主題歌「君がいるなら」の映画版MV公開
スカートまとめ
H!dE、新MV「メゾン」にPopteenモデルの莉子が出演

【関連アーティスト】
スカート
【ジャンル】
J-POP, ニュース, ミュージックビデオ, MV, シングル, 主題歌, 映画

H!dE、新MV「メゾン」にPopteenモデルの莉子が出演
Wed, 16 Jan 2019 19:00:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

YouTubeでの再生総数が2,000万回を超えるなど、嘘のない言葉で綴る“うたものがたり”と呼ぶラブソングで人気を集めるシンガー・H!dEが、1月23日にリリースする初のオリジナルフルアルバム『STORIES』のリード曲「メゾン」をLINE MUSICにて先行配信スタート! さらに同曲のMVショートver.も公開した。

「メゾン」は共同生活の中で起こる恋ものがたりをテーマに、仲間と恋の間で揺れ動く想いを切なさたっぷりに描いている。MVには2018年にPopteen専属モデルとしてデビューした莉子(愛称:リコリコ)がMV初主演&初演技に挑戦! MVでは動画ソーシャルアプリ・TikTokでも注目を集める彼女が、歌詞の世界観を見事に表現している。途中、窓前で見せる彼女の表情の変化と情感たっぷりに歌うH!dEの姿にも注目してみてほしい。

また、H!dEは今作のリリースを記念してインストア・アウトストアイベントや全国ツアーの開催も決定している。それまでにMVやストリーミング配信をチェックして、ぜひ足を運んでみてほしい。

■【コメント】

■莉子
「今回MV出演させていただいた「メゾン」は歌詞に“答えはみつからないまま”や“愛さない”など切ない表現が印象的で、そんな歌詞がありつつも沢山の意味が込められてる素敵な曲です!
MVでは初めて演技をさせて頂いたんですけど、H!dEさんも優しく、とても楽しく撮影を終えることができました!有難うございました!」

■H!dE
「アルバム「STORIES」は「新たなH!dE」をテーマに、たくさんの方と共作させて頂くことでよい化学反応が生まれ今までにないサウンドを作ることが出来ました。
歌詞のテーマもこれまで描いてきた純愛だけでなく、略奪愛や叶わぬ恋など大人な恋をテーマに描いた楽曲もあり、バラエティに富んだアルバムになっています。MVの「メゾン」は共同生活の中で巻き起こる切ない恋模様を描いた楽曲で、今回出演頂いた莉子ちゃんは思い描いていた主人公のイメージにぴったりで楽しい表情や切ない表情、気持ちの変化を初演技とは思えない素晴らしい演技で表現してくれました。この曲の世界がさらに深くなったと思います。是非MVを多くの方に見ていただき、アルバムもチェックしてほしいです!」

アルバム『STORIES』

2019年1月23日(水)発売



【CD】
TKCA-74755/¥3,000(税込)
<収録曲>
1. 最後のキス
2. メゾン
3. 君らしく
4. ロスタイム
5. No Rain No Rainbow
6. 星の相合傘
7. 忘れ雪
8. もしも神様がいるなら
9. ハッピーエンド
10. Ai
11. この先のものがたり

【ライブ情報】

■インストアイベント
1月22日(火) 東京・タワーレコード吉祥寺店
1月23日(水) 東京・ヴィレッジヴァンガード高円寺店
1月26日(土) 福岡・キャナルシティ博多 B1Fサンプラザステージ
1月27日(日) 岡山・アリオ倉敷 屋外イベントステージ
1月27日(日) 岡山・イオンモール岡山 5F ハレマチガーデン
1月28日(月) 大阪・ヴィレッジヴァンガードアメリカ村店
2月01日(金) 東京・HMVエソラ池袋店
2月02日(土) 東京・タワーレコードグランツリー武蔵小杉店
2月03日(日) 東京・タワーレコード町田店

■スペシャルライブイベント(アウトストアイベント)
2月16日(土) 東京・赤坂AKASAKA CLUB TENJIKU
※チケット配布対象店舗等詳細はオフィシャルHPもしくはレーベルHPでご確認ください。

■『H!dE ONEMANTOUR 2019 「STORIES」』
3月30日(土) 岡山・IMAGE
4月06日(土) 宮城・仙台spaceZero
4月13日(土) 愛知・名古屋ell.SIZE
4月21日(日) 北海道・札幌CrazyMonkey
4月29日(月・祝) 福岡・INSA
5月05日(日) 大阪・FANJ twice
5月11日(土) 東京・六本木morph-tokyo

■『H!dE ONEMAN LIVE 2019〜With KURASHIKI〜』
7月27日(土) 岡山・倉敷市芸文館
<チケット>
S席¥4,500(税込)
A席¥3,500(税込)
B席(2階席)¥2,500(税込)
※FC先行、一般発売日程等の詳細は近日発表予定



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Sasanomaly、新たなスタイルが表現した新曲「LOVE」のリリックビデオ公開

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H!dE
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J-POP, ニュース, ミュージックビデオ, MV, アルバム

Sasanomaly、新たなスタイルが表現した新曲「LOVE」のリリックビデオ公開
Wed, 16 Jan 2019 18:00:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

Sasanomaly(ササノマリイ)が、1月16日に新曲「LOVE」を配信リリースし、合わせて同曲のリリックビデオも公開となった。

今作は、2018年11月に発表された「MUIMI」に続く第2弾デジタルシングル。ダウナーかつ細心のサウンドが取り入れられており、ぼくのりりっくのぼうよみなどへのトラック提供やサウンドプロデューサーとしても活動するSasanomalyの新たなスタイルが表現された楽曲だ。

アートワークは前作同様、adidasやSTUSSY、New Balance、G-SHOCKなどを手がけるUKで活動するアーティスト“Joe Cruz”が担当。ジャケット写真とアーティスト写真は、モノクロ写真をベースにローテクな画材を用いたアートワークが採用されている。「LOVE」は、Apple Music、Spotifyなどのサブスクリプション、およびダウンロードサイトで配信中なので、ぜひチェックしてほしい。

配信シングル「LOVE」

2019年1月16日配信開始



■配信URL
https://smar.lnk.to/uQdRaTW



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Sasanomalyまとめ
アジカン、ORESAMA、ラックライフらが参加するプレゼント企画を『DI:GA ONLINE』にて展開中!

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【ジャンル】
J-ROCK, ニュース, シングル, リリース, 発売, 配信

アジカン、ORESAMA、ラックライフらが参加するプレゼント企画を『DI:GA ONLINE』にて展開中!
Wed, 16 Jan 2019 18:00:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

DISK GARAGEが運営するライブ・エンタメWEBマガジン『DI:GA ONLINE』では、ASIAN KUNG-FU GENERATION、ORESAMA、ラックライフなどのアーティストが参加するプレゼント企画を実施している。

『DI:GA ONLINE』ではプレゼント企画に参加のアーティストを含む、さまざまなアーティストのインタビューやライブレポートを公開中! アルバム『ホームタウン』を引っ提げたツアーの意気込みを語るASIAN KUNG-FU GENERATIONや、ワンマンライブシリーズ『ワンダーランドへようこそ』についてのORESAMAのインタビュー記事に加え、ラックライフの結成10周年記念ツアーからマイナビBLITZ赤坂公演のフォトレポートなど、今チェックしておきたい記事が揃っている。各記事の最下部にはプレゼント企画の詳細ページがあるので、こちらも併せて注目!

気になる各アーティストからのプレゼントは、ASIAN KUNG-FU GENERATIONの直筆サインが入った『ホームタウン』のポスター、ORESAMAとラックライフからは直筆サイン色紙、韓国6人組ガールズグループ・GFRIENDのメンバー全員のサインが入った「Memoria」クリアファイルなど、サイン入りアイテムが盛りだくさん! また、トミタ栞の描き下ろしイラスト入りサイン色紙など、中にはレアアイテムも用意されているのでお見逃しなく。

応募方法はTwitterからの応募とメール応募の2通りとなっており、どちらでも気軽にエントリーができる。受付期間は各アーティストによって異なるため、プレゼント詳細ページを要チェックだ。



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The fin.、自主企画『#thefin_01』始動&第1回目はTempalayと2マン
Wed, 16 Jan 2019 20:00:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

The fin.が3月27日(水)に代官山UNITで、約1年振りの自主公演『#thefin_01』を開催する。同公演はThe fin.の楽曲と連動した新企画で、第1回目は“Chains”をテーマにしたイベントとなり、ゲストアクトにTempalayを迎えた2マンライブとして行なわれることが分かった。

チケットは、1月16日(水)20時よりオフィシャルサイトにて先行受付がスタート!  一般発売日は2月02日(土)を予定している。

The fin.は2018年にリリースした2ndアルバム『There』の楽曲のアコースティックバージョンと、「The Millennium」「Wild Nothing」「MEW」のアコースティックカバーを収録した配信シングル「Acoustic Versions and Covers」を音楽ストリーミングサービスで3作連続でリリース。Spotifyの人気プレイリスト"New Music Friday"のUK、US、Japanに選ばれるなど、各国でも話題となっただけに、新企画『#thefin_01』にも注目だ。

■『#thefin_01』

3月27日(水) 東京・代官山 UNIT
OPEN 18:15 START 19:00
Guest:Tempalay

<チケット>
ADV¥3,500 / DOOR 未定
・オフィシャル先行:
1月16日(水) 20:00〜1月23日(水) 23:59
・一般発売日:2月02日(土)

■The fin. オフィシャルHP
http://www.thefin.jp

配信シングル「Acoustics Versions and Covers」

配信中



<収録曲>
1. Pale Blue - Acoustic Version
2. There is Nothing More to Say


配信シングル「Acoustics Versions and Covers 2」

配信中



<収録曲>
1. Outskirts - Acoustic Version
2. Midnight Song

配信シングル「Acoustics Versions and Covers 3」

配信中



<収録曲>
1. Snow (again) - Acoustic Version
2. She Came Home For Christmas




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大江千里のヒット作『APOLLO』に垣間見る現在の活動スタンスにも通じる表現者の意思

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The fin.
【ジャンル】
J-ROCK, ニュース, ライブ, チケット

大江千里のヒット作『APOLLO』に垣間見る現在の活動スタンスにも通じる表現者の意思
Wed, 16 Jan 2019 18:00:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

今週は1月19日(土)の名古屋ダイアモンドホール から『Japan tour 2019 "Boys&Girls,again-January-"』をスタートさせる大江千里のアルバム『APOLLO』を紹介する。現在はジャズミュージシャンとして活躍中している彼だが、名曲「Rain」が秦 基博によってカバーされるなど、シンガーソングライター時代の楽曲も未だ色あせることなく、歌い継がれており、日本のポップス史において欠かすことのできない才能である。

■現在はジャズミュージシャンとして活動

本稿作成のため、大江千里のことをあれこれ調べて、正直言って結構驚いた。何が驚いたかと言うと、現在の彼の立ち位置だ。彼のファンならばご存知のことであろうが、彼は現在、毎月ニューヨークのジャズクラブでピアノを演奏している。昨年に掲載されたとあるインタビュー記事によれば、そのジャズクラブはもともと日系のお店ではあるというが、出演者も観客も日本人は少なく、英語でMCをしながら新曲を発表し続けているそうである。彼が10年ほど前から本格的ジャズクラブミュージシャンを目指して渡米していたことは存知ていたが、詳しく足跡を追っていたわけではなかったので、よもや、そこまでインディペンデントに活動をしているとは思ってもみなかった。移動は公共交通機関。必要に応じて機材を担いで会場入りすることもあるという。大江千里と言えば、全盛期にはスタジアムでコンサートを行なっていたアーティストである。音楽活動だけに留まらず、執筆や司会、役者も務めるなど、マルチに活動していた人物である。ここまで泥臭い活動をしているとは思いもしなかったが、彼自身は充実した活動をしていると公言している。

大江千里のデビューは1983年5月。シングル「ワラビーぬぎすてて」とアルバム『WAKU WAKU』の同時発売でそのキャリアをスタートさせた。デビューにあたって彼に付けられたキャッチフレーズが揮っていた。“私の玉子様、スーパースターがコトン”がそれ。その中身の是非はともかく、これは当時コピーライターであった林真理子氏が手掛けたもので、しかも、彼女のエッセイ集『ルンルンを買っておうちに帰ろう』がベストセラーとなった翌年の仕事だったのだから、大江千里のデビューにあたって如何にスタッフの力が注がれていたのかが分かろうというものだろう。また、当時、彼はまだ関西在住の現役大学生で、仕事の度に上京していたので“日本一忙しい大学生”と言われていたともいう。そうした話題性も手伝ってか、デビュー時からその活動はかなり順風満帆だったと言っていい。デビューの翌年には本人も出演したCMで使われた6thシングル「十人十色」がヒットし、彼の名を全国区にしたと記憶している。

■元祖“メガネ男子”として人気を博す

大江千里と言えば、音楽性もさることながら、そのルックスがアイコン的に機能したことも忘れることができない。あれは間違いなく彼の成功の要因のひとつではあったと思う。大振りのボストンタイプのメガネである(ちなみに最近もまた、あのクラシカルなフレームが流行ったようだが、あれを“大江千里みたいなメガネ”あるいは“アラレちゃんみたいなメガネ”と呼ぶのはその直撃世代であることは間違いない。たぶん1960年代生まれだ)。シングル、アルバムのジャケットにおいてもそこが強調されていた。3rdアルバム『未成年』(1985年)ではハイネックのセーターで鼻から下を隠した本人の画だし、映像作品集『SENRI CLIPS』(2003年)では例のメガネが中央に鎮座している。今回紹介する9thアルバム『APOLLO』も逆光で彼の顔は隠れていて、その上にアルバムタイトルが載っているという、大江千里のジャケットでは珍しく本人の表情が分かりづらいものではあるが、それにしてもメガネのフレームで彼の作品であることが示された見事なアートワークである。その事自体には良し悪し両面あったのかもしれないけれども、シルエットだけでその人と分かるルックスを確立したことは大きな発明であったし、大江千里の大きな功績であったと言える(シルエットだけでその人が特定できるアーティストというと、他には初期BUCK-TICKや初期X JAPAN、あとは氣志團くらいなものか)。少なくとも日本のポップス界では珍しいことだったと思う。

“メガネ男子”などという言葉はもちろん、その発想もなかった頃から、そうしたイメージをリスナーにもたらしたことに加えて、独特の揺らぎを持って発せられる彼の声が、その見た目の印象と重なったことも大きかったと思う。決してか弱いわけでないが、押しが強くもなく、フェイクやシャウトに逃げず、しっかりと歌詞を音符に乗せるという、ある意味で生真面目な歌唱は、そのルックスから大きくかけ離れたものではなかった。安心感…というのとは少し違うかもしれないが、少なくとも聴く人に変な緊張感を与えない声と歌唱だ。

歌詞の内容もしかりである。大江千里の書く歌詞はピュアなラブソングが多い印象がある。《君ひとりを抱きしめて/君ひとりに抱きしめられて》《ぼくの胸に横顔を/のせたまま眠る君の/やさしい息の数を/死ぬまで数えていたい》(2ndシングル「ガールフレンド」)や、《たまにしか逢えないけど/100年分も抱きしめる》《十人十色 僕を選んだことを後悔させない/十人十色 きっと世界一の幸せにさせる》(6thシングル「十人十色」)、《きみと出逢えてよかった 愛だけが今力になる/心に吹き荒れるよ 熱い風きみと集めた GLORY DAYS》(14thシングル「GLORY DAYS」)辺りが分かりやすいだろうか。毒気はまったくないが、少なくとも聴いていて悪い気はせず、効く人には効く薬となりそうな感じだ。当時、彼は圧倒的な女性人気を誇っていた記憶もあるが、今改めて歌詞を見てみると、そりゃそうだろうなと納得してしまうだけの内容でもある。これらを量産できたのだから、そのシンガーソングライターのスキルは職人技と呼ぶに相応しいものであったことは間違いない。

■ポップマジックを随所に感じる作品

9thアルバム『APOLLO』は、そんな大江千里がポップスアーティストとしてその才能を如何なく発揮し、名実ともに頂点を極めた作品と言えるだろう。自身初のチャート1位を獲得。現在までのところ、大江千里のチャート1位はシングル、映像作品を含めて本作が唯一である。そうした数字面だけでなく、そのクオリティーにおいても『APOLLO』が勢いのピークであったことを本人も述懐している。ちなみに、この翌年にリリースされた23thシングル「格好悪いふられ方」が彼のシングルでは最大のヒット曲であり、このシングルヒットも『APOLLO』の頃には見えていたというから(のちに本人が文藝春秋のインタビューで「次の『格好悪いふられ方』(1991年)でシングルヒットを狙うための助走もついてました」と応えている)、スタッフワークも含めて気力も相当に充実していたのだろう。

全11曲。メロディーは全て申し分がないクオリティーで、捨て曲がない。どんなアーティストでもアルバムとなると、アルバムならでは…というか、親しみやすさの薄いナンバーであったり、時には実験的な楽曲が収録されていたりすることもあるのだが、『APOLLO』にはそれがないのである(大江千里の全作品を比較したわけではないので、それが事実誤認であるとしたら、先に謝っておくが)。例えば、M4「舞子VILLA Beach」やM8「竹林をぬけて」でのディスコティックなサウンドがイメージする大江千里とは若干趣を異にした印象ではあったが、それにしても若干というくらいで、メロディーの親しみやすさには普遍性を感じるほどである。また、歌メロもさることながら、M9「dear」やM11「星空に歩けば」は楽曲冒頭のイントロのフレーズからしてキャッチーで、ポップさがあふれんばかりなのもポイント。しかも、それらが取って付けた感じではなく、あたかも最初からそこにあったかのように配置されているところは、まさに職人技と言えるであろう。

細かいところを見ていくと、さりげなく…ではあるが、それでいて確実に自己主張する楽器たちの音色も聴き逃せない。個人的に注目したのはエレキギター。M9「dear」では不協気味なノイジーさを、M10「これから」ではプログレ風のドラマチックさを、そしてM11「星空に歩けば」ではメロディアスな旋律を…と、それぞれにタイプは異なるものの、楽曲になくてはならない彩りを添えている。あと、この辺は1990年前後の時代性もあるのだろうか、電子音の使い方も興味深い。前述のダンサブルなM8「竹林をぬけて」で如何にも…といった感じのピコピコしたサウンドが聴けるほか、ミディアムナンバーであるM5「あなたは知らない」では機械的な鍵盤の音を導入。また、ポップなR&Rと言えるM6「やっと気がついた」ではニューウェイブ的な音使いがされていたりと、ひと工夫、ふた工夫を加えているところにポップミュージックの面白さが垣間見える。この辺は本人もさることながら、シングル「十人十色」以来、長きに渡って大江のパートナーとしてほとんどの作品に参加したアレンジャー、清水信之の手腕によるところも大きいのだろう。上記の他にもM1「APOLLO」でのソウルミュージック風味もいいし、サーフミュージック的なテイストを加えたM2「たわわの果実」もなかなかの聴き応えで、いずれも試行錯誤しながらも、優れた作品を創り上げようとチーム一丸となって臨んでいたことが分かる。

■現在につながる決意を秘めた歌詞

ここまでアルバムで言えば9作品分も楽曲を作ってきたソングライターだけあって、もちろん歌詞も、どれもこれもさすがに手練れの匂いが漂う。例えば、下記のM9「dear」の歌詞などはそのシチュエーション設定と言葉選びは1990年代のど真ん中といった印象。まさに職人芸と呼ぶに相応しい。

《渋滞のスクランブルで 見覚えあるシャツを見つけた/降りだした雨にせかされて 傘もささずに走ってた》《ひたむきなその横顔と 夜更けの路地ずぶぬれの髪》《人ごみに埋もれて歩く 生活から離れられない》(M9「dear」)。

その他、サビの英語的な語感も楽しいM2「たわわの果実」や、恋愛初期の瑞々しさを綴ったM4「舞子VILLA Beach」、所謂“負け犬”的な視点が彼の作風としては意外な気もするM7「8年土産」の歌詞もいいが、注目なのは現在の大江千里のポジションに通じているとも考えられる以下の歌詞ではなかろうか。

《あたりまえの未来が あたりまえに叶うから/むくわれない希い 気づかなかった/出逢った頃のあの日に戻りたい》《届くはずない未来 いつのまにか追い越して/もう何が起こっても 届かない/夢中で錆びたペダルをこいだ》(M1「APOLLO」)。

《やっと気がついた/やっと気がついた/今夜を逃せば決め時はもう来ない/身体をください》《やっと気がついた/やっと気がついた/乗るときゃ乗らなきゃ この波はもう来ない/ベッドをください》(M6「やっと気がついた」)。
《騒がしい風にせかされたら 少し休めばいい/静かな草に耳を澄ますと 明日が聞こえてくる》《追われてる今に疲れたら たまに歩けばいい/静かな川に耳を澄ますと 夜明けが聞こえてくる》(M11「星空に歩けば」)。

M1「APOLLO」は滞在中のニューヨークで作った曲で、これができた時にアルバムのレコーディングをニューヨークで行なうことを決めたという。そう思うと、上記の歌詞は意味深だ。随分と冷静であると思えるし、何か開眼しているとも言える。邦楽シーンで確固たる人気を獲得していながらも、それとは迎合していないというか、微妙な位置関係を保っているようにうかがえる。本作が大江千里にとってアーティスト人生のターニングポイントとなったという、本人による明確な言質は発見できなかったけれども、彼がのちに自ら望んでジャズミュージシャンに転身し、現在、ニューヨークを拠点に活動していることを考えれば、この辺の歌詞は決意表明だったとも思える。ポップさの裏に隠された確かな意思。名盤と呼ぶに十分な条件が揃った作品であることは間違いない。

TEXT:帆苅智之

アルバム『APOLLO』

1990年発表作品



<収録曲>
1.APOLLO
2.たわわの果実
3.BAY BOAT STORY
4.舞子VILLA Beach
5.あなたは知らない
6.やっと気がついた
7.8年土産
8.竹林をぬけて
9.dear
10.これから



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『YON FES 2019』、第2弾出演アーティストにBLUE ENCOUNT、クリープハイプら発表

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『YON FES 2019』、第2弾出演アーティストにBLUE ENCOUNT、クリープハイプら発表
Wed, 16 Jan 2019 21:00:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

2019年4月6日(土)・7日(日)の2日間にわたって、愛知・モリコロパーク(愛・地球博記念公園)で行なわれる野外フェス『YON FES 2019』の第2弾出演アーティストが発表された。

今回発表されたのはBLUE ENCOUNT、ONIONRING、teto、かりゆし58、クリープハイプの計5組。主催者である04 Limited Sazabysの呼びかけにより、今後も追加される予定とのことだ。

チケットは、『YON FES 2019』オフィシャルHP2次先行を1月23日(水)まで受付中! 1日入場券のみの販売となっている。その他詳細はイベントHPにて。

■『YON FES 2019』

4月06日(土) 愛知・モリコロパーク(愛・地球博記念公園)
4月07日(日) 愛知・モリコロパーク(愛・地球博記念公園)
開場9:30 開演11:00 終演19:00(各日共予定)
※雨天決行(荒天の場合は中止)

<出演>
■4/6(土)公演
04 Limited Sazabys / 10-FEET / My Hair is Bad / ONIONRING / SHANK / teto / かりゆし58 / 四星球/ and more!
■4/7(日)公演
04 Limited Sazabys / BLUE ENCOUNT / Hump Back / KEYTALK / SiM / SPECIAL OTHERS / SUPER BEAVER / クリープハイプ / ハルカミライ / and more!

<チケット>
4月06日(土):1日入場券¥6,900(税込)
4月07日(日):1日入場券¥6,900(税込)
2日通し入場券:¥13,500 (税込)※SOLD OUT

■オフィシャルHP2次先行(抽選)
1月16日(水)21:00〜1月23日(水)23:59
詳細:http://w.pia.jp/t/yonfes2019/



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Kitri、1st EP『Primo』の先行配信がスタート
Wed, 16 Jan 2019 18:30:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

大橋トリオがプロデュースを務めるピアノ連弾ヴォーカルユニットのKitriが、1月23日にリリースする1st EP『Primo』を、発売に先駆けて1月16日に各音楽配信サイトにて先行配信をスタートさせた。

Kitriは京都出身の姉妹からなるピアノ連弾ユニットで、姉のモナは作詞作曲、歌、ピアノではSecondo(低音部担当)。妹のヒナは、ピアノではPrimo(高音部)、その他ギター、パーカッション、コーラスを担当している。メジャーデビュー前ながら、今作のリード曲「羅針鳥」(らしんどり)の 独創的なサウンドがクセになると、動画サイトやSNSで話題だ。

EP『Primo』は、彼女たちの尊敬する大橋トリオがプロデュースを手掛けている他、リード曲である「羅針鳥」は、本人によるピアノアレンジに加え、シンガーソングライターであり大橋トリオのドラマーでもある神谷洵平(赤い靴)による編曲、METAFIVEメンバーでありYMOのサポートメンバーでもあるゴンドウトモヒコがユーフォニアム、フリューゲルホルンなどで参加している。なお、CDの発売日には収録曲「細胞のダンス」の映像が解禁される予定なのでお楽しみに!

Kitriは1月25日からリリース記念ツアー『Kitri Debut Live Tour 2018「キトリの音楽会#1」』をスタートさせる。彼女たちの魅力は音楽だけにとどまらず、自身で発信するSNSでも独自の世界観に触れることができるので、こちらもぜひ覗いてみてほしい。

■EP『Primo』配信URL
https://nippon-columbia.lnk.to/Z4FKQ

EP『Primo』

2019年1月23日(水)発売



COCB-54280/1,800(税抜)
<収録曲>
1. 羅針鳥
2. 細胞のダンス
3. sion
4. 一新
5. 羅針鳥-naked- *ピアノ伴奏バージョン

◎購入者特典
Kitri 1st EP『Primo』(COCB-54280 ¥1,800+税)の発売を記念したスペシャルなオリジナル特典が決定! タワーレコード、ヴィレッジヴァンガード、HMVではKitriが唱歌童謡をピアノ連弾アレンジで、録りおろした貴重なDEMO音源CDをプレゼント! 更にAmazon.co.jpでご購入のお客様には24cm×24cmサイズのCDジャケット絵柄を使用した「デカジャケ」をプレゼント!
https://columbia.jp/kitri_0115/info.html#tokuten

『Kitri Debut Live Tour 2019「キトリの音楽会#1」』

1月25日(金) 大阪・Soap opera classics-Umeda-
2月01日(金) 東京・JZ Brat SOUND OF TOKYO
2月02日(土) 福岡・ROOMS
2月03日(日) 熊本・at tsukimi(ツキミ)



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アラウンドザ天竺、カオスと雑感が入り混じった「サークルモッシュに入ろう」MV公開

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【ジャンル】
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アラウンドザ天竺、カオスと雑感が入り混じった「サークルモッシュに入ろう」MV公開
Wed, 16 Jan 2019 17:30:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

アラウンドザ天竺が12月12日にリリースしたベストアルバム『Welcome to アラテ部。 2017-2018』がタワーレコードJ-ROCKチャート5位、オリコンインディーズ週間チャート12位を獲得したことを記念して収録曲「サークルモッシュに入ろう」のMVを公開した。

アラウンドザ天竺の結成1周年を記念して発売された『Welcome to アラテ部。 2017-2018』は、500円という破格の値段でリリースされ大きな話題を集めていた。今回公開されたMVは、すでに発表されているベストアルバム収録楽曲「ミラクル崎体育」に続き、ベストアルバム収録楽曲では初の新曲MVとなっている。

本作「サークルモッシュに入ろう」は、ライブMVかと思いきや、謎の小芝居や、トローチと言い張る強引なドーナツ等のカオスを挟んだカオスと雑感、また各種に散りばめられたオマージュの嵐が光る、なんとも彼ららしい作品となっているのでチェックしておこう。

なお、アラウンドザ天竺は8月8日に自身初となる渋谷club QUATTROでの初のワンマンを開催する。チケットは、現在イープラスにて一般発売中!

アルバム『Welcome to アラテ部。 2017-2018 〜目指せ!2019年8月8日、QUATTROワンマン!500人来ないとローン地獄!〜』

発売中



LFRR-0010/¥500+税
<収録曲>
1.ヤバイ、新聞屋さん。
2.サークルモッシュに入ろう
3.LOUD体操第一
4.男男男子 feat.小日向結衣
5.ミラクル崎体育
6.ゴキだ!! 〜家の外へ〜
7.それでも当たりが強いなら
8.イノセントボーイ 〜カラオケ行きたい〜
9.チャージは恥だが役に立つ
10.グラビア嬢の館
11.グラビアチェック
12.振り向けば小手指
13.ロンドンタナカLOUD弾き語りメドレー
・ヤバイ、新聞屋さん。
・チャージは恥だが役に立つ
・グラビアチェック
・振り向けば小手指
・男男男子
・ミラクル崎体育
・イノセントボーイ 〜カラオケ行きたい〜
・ゴキだ!! 〜家の外へ〜
・ひとりLOUD体操
・サークルモッシュに入ろう
・右が気になる(仮)

◎特典
『アラウンドザ天竺 2nd ANNIVERSARY ONEMAN LIVE BEST ALBUMリリース記念・アラ天仲間大集合!8ヶ月連続主催Tour final 「Welcome to アラテ部。」』のチケット500円割引券付属

『アラウンドザ天竺 2nd ANNIVERSARY ONEMAN LIVE BEST ALBUMリリース記念・アラ天仲間大集合!8ヶ月連続主催Tour final 「Welcome to アラテ部。」』

8月08日(木) 東京・渋谷club QUATTRO
時間;開場18:20/開演19:00
<チケット>
¥3,500
・イープラスにて一般発売中! https://eplus.jp/ath/word/59642



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『METROCK2019』、第2弾アーティストにあいみょん、the telephonesら5組の出演が決定

【関連アーティスト】
アラウンドザ天竺
【ジャンル】
J-ROCK, ニュース, ミュージックビデオ, MV, CD, アルバム, 発表

『METROCK2019』、第2弾アーティストにあいみょん、the telephonesら5組の出演が決定
Wed, 16 Jan 2019 13:30:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

『METROPOLITAN ROCK FESTIVAL 2019』の第2弾アーティストとしてあいみょん、THE ORAL CIGARETTES、キュウソネコカミ、SUPER BEAVER、the telephonesの出演が発表された。

同イベントは大阪と東京の2会場にて開催。大阪は5月18日・19日にMETROCK大阪特設会場(大阪府堺市・海とのふれあい広場)にて、東京は5月25日・26日に新木場・若洲公園にて開催される。

チケットは、1月16日(水)12時より各所の2日通し券の先行予約を受付中! 第1弾アーティストには、04 Limited SazabysやKANA-BOONが発表されるなど、豪華ラインナップが続々と解禁されているので引き続き注目だ。

■『METROPOLITAN ROCK FESTIVAL 2019』

<出演アーティスト一覧>
あいみょん(大阪のみ)/Official髭男dism/THE ORAL CIGARETTES / KANA-BOON/KEYTALK/キュウソネコカミ/SHISHAMO/ SUPER BEAVER(東京のみ)/the telephones/ 04 Limited Sazabys/フレデリック and more…(50音順)

■大阪公演『OSAKA METROPOLITAN ROCK FESTIVAL 2019』
日程:5月18日(土)・5月19日(日)
場所:大阪・METROCK大阪特設会場(大阪府堺市・海とのふれあい広場)
<チケット>
1日券¥10,000(税込)
2日通し券¥19,000(税込)※先行販売のみの取扱い
※未就学児は保護者同伴に限り保護者1名につき1名のみ入場可。ただしエリア制限あり。

■東京公演『TOKYO METROPOLITAN ROCK FESTIVAL 2019』
日程:5月25日(土)・5月26日(日) 
場所: 東京・新木場・若洲公園
<チケット>
1日券¥10,000(税込)
2日通し券¥19,000(税込)※先行販売のみの取扱い
※未就学児は保護者同伴に限り保護者1名につき1名のみ入場可。ただしエリア制限あり。

◎2日通し券の第2弾チケット先行予約を受付中!
受付URL:http://w.pia.jp/t/metrock2019/

◎チケット一般発売:2019年3月24日(日)10時



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【ジャンル】
J-POP, J-ROCK, ライブ・フェス, ニュース, 発表, ライブ

マシュー・モリソンの来日公演に、ドラマ『glee/グリー』で共演した水樹奈々がゲスト出演
Wed, 16 Jan 2019 17:00:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

2018年2月に初の日本ツアーを行ない、大盛況となったマシュー・モリソンが、3月01日(金)東京オペラシティ コンサートホールでのライブで再来日! そして同公演に声優・歌手として絶大な人気を誇る水樹奈々のゲスト出演が決定した。

水樹は、世界中で大ヒットした海外ドラマ『glee/グリー』のチアリーダー部で、学校1の人気を誇るクイン・ファブレーの日本語吹き替えを担当。マシューは、高校の合唱部再建に乗り出すウィル・シュースター先生役で同ドラマに出演しており、今回は作品を通じて奇跡の共演となる。

出演について水樹は、“デュエットのお話をいただいた時は、まさか私が!?と本当にビックリ&光栄で胸震えました。皆様に楽しんでいただけるよう、そしてこのスペシャルな機会を私自身楽しみながらステージに立たせていただきたいと思います!”と気合十分。また、2018年に行なわれたマシューのコンサートにも足を運んでおり、公演について“終始大興奮でした”と語っている。

今回の公演は、前回をさらに上回る魅力的なプログラムで構成されており、マシューが『glee/グリー』の代表曲「Don\'t Stop Believin\'」を世界初披露する他、日本でも人気の洋楽ポップスやミュージカルの定番曲「Singin‘ in the Rain 〜雨に唄えば〜」「West Side Story Medley」など、マシュー×水樹のデュエットも予定されている。

マシューは“観客のみんなとも交流して、もっと親密な雰囲気を作りたいと思っているよ。前回の公演とガラっと変わったプログラムになっているから楽しみに待っていてね”とコメント。昼夜公演でセットリストが変わる演出で様々な歌声を堪能でき、歌って踊ってハッピーになれるスペシャルなコンサートとなる。実力派ミュージカルスターのマシューと、高い歌唱力・表現力を持ち合わせた水樹の共演も必見! 圧巻のパフォーマンスをお見逃しなく。

■【水樹奈々 コメント】

「マシューさんの歌声に初めて触れたのは、私自身クイン役で日本語吹き替えを担当させていただいていた海外ドラマ『glee/グリー』。
その甘く艶やかで人間味溢れる歌声に、一瞬にして心撃ち抜かれたことを鮮明に覚えています。
どうしてもマシューさんの生のパフォーマンスを観たい! と、実は昨年のコンサートにプライベートでお邪魔させていただいていて。
今回、デュエットのお話をいただいた時は、まさか私が?! と本当にビックリ&光栄で胸震えました。
皆様に楽しんでいただけるよう、そしてこのスペシャルな機会を私自身楽しみながら、ステージに立たせていただきたいと思います!」

『マシュー・モリソン in コンサート2019』

3月01日(金) 東京オペラシティ コンサートホール
<1stステージ>
【開場】VIP席 14:30/一般 15:00【開演】15:30
<2ndステージ>
【開場】VIP席 18:30/一般 19:00【開演】19:30
<チケット>
・VIP席18,000(税込)
※ファンミーティング参加(お土産付き)、前方席
・S席 ¥10,800(税込)
・A席 ¥6,480(税込)
・B席 ¥5,400(税込)

■公式ホームページ http://www.matthewmorrison-concert.com/
■公式Twitter https://twitter.com/matt_morrison_



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OLDCODEX、アニメ『ULTRAMAN』の主題歌を担当

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水樹奈々
【ジャンル】
J-POP, アニメ・声優, ニュース, コラボ, ライブ, チケット

OLDCODEX、アニメ『ULTRAMAN』の主題歌を担当
Wed, 16 Jan 2019 16:00:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

ヴォーカルのTa_2(タツ)と PainterのYORKE.(ヨーク)という異色の組合せの特性を生かし、ロック、ラウド、ダンスの要素を強く持ったサウンドを主としつつ、アートを織り交ぜて視覚をも楽しませるOLDCODEX が、2019年4月1日よりNetflixにて全世界独占配信されるアニメ『ULTRAMAN』の主題歌を担当することが決定。この情報は、1月15日(火)に開催された『OLDCODEX Tour “GROWTH TO BE ONE"』振替公演にて発表され、新曲「Sight Over The Battle」で約半年ぶりの主題歌担当となる。

2018年8月にZepp Diver City公演にて皮切りとなった本ツアーは、全国8カ所を廻り、海外公演として上海・台湾でも開催。同年4月に放送されたTVアニメ『Butlers〜千年百年物語〜』OP主題歌「Growth Arrow」、
同じく4月に公開となった劇場版『『SERVAMP-サーヴァンプ-』-Alice in the Garden-』の主題歌「One Side」、そして7月に放送されたTVアニメ『Free!-Dive to the Future-』OP主題歌「Heading to Over」の3枚のシングルを引っさげてのツアーとなり、2018年に発表した新曲を多数織り交ぜつつもこれまで通りのアグレッシブなパフォーマンスを披露した。

OLDCODEXは現在アルバムを鋭意制作中で、次なるツアー開催を目指していることも明らかに! 5月には中野サンプラザホール2DAYS公演『OLDCODEX MOBiLE MEMBER\'S LIMITED SHOW “hangover" vol.6』の開催もアナウンスしており、2019年も精力的に活動するOLDCODEXに要注目だ。

『OLDCODEX MOBiLE MEMBER\'S LIMITED SHOW “hangover" vol.6』

5月17日(金) 東京・中野サンプラザホール
5月18日(土) 東京・中野サンプラザホール
<チケット>
全席指定¥5,500(税込)※来場者限定特典付き
■MOBiLE MEMBER\'Sチケット受付期間 (抽選)
1月15日(火) 22:00〜2月17日(日) 23:59
http://oldcodex.mobi



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YUKI、ニューアルバム『forme』の新アートワーク&詳細が明らかに

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【ジャンル】
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YUKI、ニューアルバム『forme』の新アートワーク&詳細が明らかに
Wed, 16 Jan 2019 15:45:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

YUKIが、2月6日にリリースするニューアルバム『forme』のジャケット写真と収録内容の詳細および最新アーティスト写真を公開した。

今作には、2018年にリリースした「チャイム」「トロイメライ」をはじめ、現在放送中のフジテレビ系ドラマ『スキャンダル専門弁護士 QUEEN』の主題歌「やたらとシンクロニシティ」、尾崎世界観(クリープハイプ)、川本真琴、Chara、津野米咲(赤い公園)、西寺郷太(NONA REEVES)、細野晴臣、堀込泰行、前野健太、吉澤嘉代子といった豪華ミュージシャン達によって作曲された楽曲、さらにYUKI自身が作曲した楽曲を加えた全13曲が収録される。

また、同アルバムのアナログ盤が3月13日にリリースされることも決定! そして2月23日(土)にオンエアとなるNHK『SONGS』への出演も発表された。YUKIの同番組への出演は2017年3月以来約2年振りで、番組詳細は後日公開されるとのことなので、こちらもお楽しみに。

アルバム『forme』

2019年2月6日発売



【初回生産限定盤】(CD+DVD)
ESCL 5180-1/¥3,800(税抜)
※紙ジャケット仕様
※『YUKI concert tour "trance/forme" 2019』チケット先行抽選チラシ封入(2019年2月11日(月)応募締切)
<収録曲>
■CD
1.チャイム
作詞: YUKI 作曲: HALIFANIE 編曲: YUKI, 百田留衣, 南田健吾
2.トロイメライ
作詞: YUKI 作曲: CHI-MEY 編曲: YUKI, CHI-MEY
3.やたらとシンクロニシティ(フジテレビ系ドラマ『スキャンダル専門弁護士 QUEEN』主題歌)
作詞: YUKI 作曲: 小形 誠 編曲: YUKI, 沖山優司
4.魔法はまだ
作詞: YUKI 作曲: 吉澤嘉代子 編曲: YUKI, 沖山優司
5.しのびこみたい
作詞: YUKI 作曲: 西寺郷太 編曲:西寺郷太, YUKI
6.ただいま
作詞: YUKI 作曲: 堀込泰行 編曲: YUKI, 沖山優司
7.口実にして
作詞: YUKI 作曲: 前野健太 編曲: YUKI, 前野健太
8.風来坊
作詞: YUKI 作曲: 津野米咲 編曲: YUKI, トオミヨウ
9.転校生になれたら
作詞: YUKI 作曲: 川本真琴 編曲: YUKI, 川本真琴, STUTS
10.Sunday Girl
作詞: YUKI 作曲: 細野晴臣 編曲: 細野晴臣
11.百日紅
作詞: YUKI 作曲: 尾崎世界観 編曲:YUKI, 沖山優司
12.24 hours     
作詞: YUKI 作曲: Chara 編曲: 皆川真人, Chara, YUKI
13.美しいわ
作詞: YUKI 作曲: YUKI 編曲: YUKI
■DVD
1. チャイム(Lyric Video)
2. トロイメライ(Music Video)



【通常盤】(CD)
ESCL 5182/¥3,000(税抜)
※『YUKI concert tour "trance/forme" 2019』チケット先行抽選チラシ封入(2019年2月11日(月)応募締切)



【完全生産限定盤】(アナログ盤2枚組)
ESJL 3115-6/¥3,500(税抜)
※曲目は通常盤CDと同内容になります。

『YUKI concert tour “trance/forme" 2019』

3月09日(土) 神奈川・厚木市文化会館 大ホール
3月10日(日) 神奈川・厚木市文化会館 大ホール
3月19日(火) 埼玉・大宮ソニックシティ 大ホール
3月20日(水) 埼玉・大宮ソニックシティ 大ホール
3月28日(木) 大阪・フェスティバルホール
3月29日(金) 大阪・フェスティバルホール
4月06日(土) 福岡・福岡サンパレス ホテル&ホール
4月07日(日) 福岡・福岡サンパレス ホテル&ホール
4月20日(土) 石川・本多の森ホール
4月21日(日) 石川・本多の森ホール
4月28日(日) 神奈川・神奈川民ホール
4月29日(月) 神奈川・神奈川民ホール
5月11日(土) 宮城・仙台サンプラザホール
5月12日(日) 宮城・仙台サンプラザホール
5月18日(土) 広島・広島文化学園HBGホール
5月19日(日) 広島・広島文化学園HBGホール
5月31日(金) 兵庫・神戸国際会館こくさいホール
6月01日(土) 兵庫・神戸国際会館こくさいホール
6月08日(土) 北海道・札幌文化芸術劇場 hitaru
6月09日(日) 北海道・札幌文化芸術劇場 hitaru
6月15日(土) 東京・東京国際フォーラム ホールA
6月16日(日) 東京・東京国際フォーラム ホールA
7月06日(土) 愛知・名古屋国際会議場 センチュリーホール
7月07日(日) 愛知・名古屋国際会議場 センチュリーホール



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コブクロ、2人で回った全国ツアーの京セラドーム大阪公演を映像化
Wed, 16 Jan 2019 14:00:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

コブクロが2018年7月22日に行なった全国ツアー『KOBUKURO WELCOME TO THE STREET 2018 ONE TIMES ONE』のツアーファイナルを飾った京セラドーム大阪公演の模様を全曲収録した、ライブDVD&Blu-ray『KOBUKURO WELCOME TO THE STREET 2018 ONE TIMES ONE FINAL at 京セラドーム大阪』が3月6日にリリースされることが決定!

本ツアーは初となるバックバンド無しで行なわれ、小渕と黒田2人きりという演奏面でもライブステージ進行的にも様々な挑戦が詰まったライブだけに、過去のライブ映像作品とは一味違った内容。初回盤には、ボーナス映像『DAILY SONGS SELECTION』と題して、全国各公演で観客からのリクエストに答え演奏された日替わり曲の中から、厳選した24曲を収録したダイジェスト映像を収録。2人のMCも合わせて各公演日ごとに収録し、見ごたえ十分なファン必見映像となっている。

また、現在ファンサイトではツアー中に生まれた、小渕デザインオリジナルぬいぐるみセット付きの“ファンサイト会員限定盤”を数量限定で抽選販売を受付中! 申込期間は、1月16日(水)14:00 〜 1月29日(火)23:59までとなっているので、気になる方はお早めにチェックしてほしい。

20周年イヤーのコブクロは、2019年3月20日よりベストアルバム『ALL TIME BEST 1998-2018』を引っ提げた全国ツアーを開催予定。今回のツアーではどんなライブが見られるのか注目だ。

DVD&Blu-ray『KOBUKURO WELCOME TO THE STREET 2018 ONE TIMES ONE FINAL at 京セラドーム大阪』

2019年3月6日発売



【通常盤 Blu-ray】
WPXL-90196/¥6,500+税
【通常盤 DVD】(2枚組)
WPBL-90497/8/¥5,500+税
<収録内容>
(1)京セラドーム大阪公演 全19曲 (約198分)
(2)<特典映像>BEST MC SELECTION (約44分)
(3)コブクロ2人による副音声コメンタリー収録
(4)歌詞字幕ON/OFF機能付き
(5)歌詞ブックレット28p封入

【初回盤 Blu-ray】
WPXL-90195/¥7,500+税
【初回盤 DVD】(2枚組)
WPBL-90495/6/¥6,500+税
<収録内容>
上記(1)〜(5) に加え、
(6)<ボーナス映像>DAILY SONGS SELECTION (約51分) 
全国各公演で演奏された日替わり曲の中から、厳選した24曲を一部ずつ収録したダイジェスト映像!
“今日の気分のコーナー"での2人のMCも合わせて各公演日ごとに収録し、見ごたえ十分のファン必見映像。
(7)スペシャルパッケージ仕様

【ファンサイト限定盤 Blu-ray】
WPXL-90197/¥8,400+税+送料
【ファンサイト限定盤 DVD】(2枚組)
WPBL-90499/500/¥7,400+税+送料
<収録内容>
上記(1)〜(7) に加え、
(8)小渕健太郎デザイン・オリジナルぬいぐるみセット付き
※数量限定で抽選販売を受付中!
期間:1月16日(水)14:00 〜 1月29日(火)23:59
URL: http://emtg.jp/feature/kobukuro_dvd2018/

<収録曲>
01. YELL〜エール〜
02. One Song From Two Hearts
03. Million Films
04. ストリートのテーマ
05. 君になれ
06. 2人
07. YOU
08. NOTE
09. Ring
10. 桜
11. 風
12. ここにしか咲かない花
13. 潮騒ドライブ
14. Moon Light Party!!
15. 轍 -わだち-
16. ONE TIMES ONE
17. 夢唄
18. 焚き火の様な歌
19. バトン

『KOBUKURO 20TH ANNIVERSARY TOUR 2019』

3月20日(水) 長野・ホクト文化ホール 大ホール(長野県県民文化会館)
3月21日(木) 長野・ホクト文化ホール 大ホール(長野県県民文化会館)
3月30日(土) 愛媛・ひめぎんホール(愛媛県県民文化会館)
3月31日(日) 愛媛・ひめぎんホール(愛媛県県民文化会館)
4月12日(金) 北海道・札幌文化芸術劇場 hitaru
4月13日(土) 北海道・札幌文化芸術劇場 hitaru
4月19日(金) 岩手・岩手県民会館 大ホール
4月20日(土) 岩手・岩手県民会館 大ホール
4月25日(木) 宮城・仙台サンプラザホール
4月26日(金) 宮城・仙台サンプラザホール
5月01日(水) 神奈川・パシフィコ横浜(横浜国際平和会議場)
5月02日(木) 神奈川・パシフィコ横浜(横浜国際平和会議場)
5月11日(土) 広島・広島グリーンアリーナ(広島県立総合体育館)
5月12日(日) 広島・広島グリーンアリーナ(広島県立総合体育館)
5月18日(土) 東京・日本武道館
5月19日(日) 東京・日本武道館
5月28日(火) 大阪・大阪城ホール
5月29日(水) 大阪・大阪城ホール
6月04日(火) 石川・金沢歌劇座
6月05日(水) 石川・金沢歌劇座
6月15日(土) 福岡・マリンメッセ福岡
6月16日(日) 福岡・マリンメッセ福岡
6月23日(日) 新潟・新潟県民会館
6月24日(月) 新潟・新潟県民会館
6月29日(土) 埼玉・さいたまスーパーアリーナ
6月30日(日) 埼玉・さいたまスーパーアリーナ
7月05日(金) 鹿児島・鹿児島市民文化ホール第一
7月06日(土) 鹿児島・鹿児島市民文化ホール第一
7月13日(土) 愛知・ポートメッセなごや(名古屋市国際展示場)
7月14日(日) 愛知・ポートメッセなごや(名古屋市国際展示場)
7月20日(土) 大阪・京セラドーム大阪
7月21日(日) 大阪・京セラドーム大阪

■特設サイト http://kobukuro.com/r/tour2019/



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魔法少女になり隊、メンバーが手がけた新作『∀』ALL SONGS PREVIEW映像を公開
Wed, 16 Jan 2019 12:00:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

魔法少女になり隊が1月23日(水)にリリースするミニアルバム『∀』。そのメンバーgari(VJ/Vo)制作によるALL SONGS PREVIEW映像が公開された。

かねてより意味深なアルバムタイトル「∀」や、アルバムコンセプト、そして各収録曲に込めたメッセージからインスパイアされたジャケットのコラージュ・アートワークの世界観から、ファンを中心に様々な憶測を呼ぶ今作。本映像においてその一部ではあるが作品の内容を感じることのできる内容となっている。

■【レーベル ディレクター コメント】

これまで魔法少女になり隊は<RPG>という自分たち自身をコンセプトとした作品を発表してきたように思います。
メジャーデビュー、1stフルアルバムリリース、全国TOUR、2018年多くのFES出演などを経て、ライブバンドとして躍進しバンドの足腰がしっかりと強化されました。
そして、彼らが2019年最初に完成させた最新作「∀」においてはバンドが新しいフェーズに向かった事をビシビシと感じさせます。
今回の映像はダイジェストで少しずつですが、是非その断片を感じとっていただければ嬉しいです。
制作過程でも、これまでとは全く違った行程を踏んでおりました。同一テーマを設けて、メンバー3人バジル、明治、gariが作詞を手掛けました。
それぞれに持つ高いアンテナが生かされることで、収録曲に奥行きが出来てメッセージ力も強化されたなと感じます。
それと今後は彼らのTOURにも要注目です。[シングルEP]でもなく、[フルアルバム]でもない、[ミニアルバム]というフットワーク軽いパッケージをセレクトしたことからも、作品ごとに毎回新たな世界観を打ち出し、その世界観を表現するツアーやライブがあるという新たな活動のルーティーンが生まれることも想像させます。
魔法少女になり隊の新たな冒険譚がどのような物語を描くのか…ワクワクする作品です。

ミニアルバム『∀』

2019年1月23日(水)発売



SRCL-9995/¥2,315(税抜)
<収録曲>
1.周回とセイレーン
2.アーバン∀タネモノガタリ
3.トロイメライ
4.ピーポーフーウィーラブラブ
5.エレクトリカルキャンドル
6.エル・ドラド
7.NEVER ENDING STORY

『魔法少女になり隊 ONE MAN TOUR 2019 〜Aを取り戻せ!〜』

3月08日(金) 神戸太陽と虎
3月09日(土) 高松DIME
3月21日(木祝) 仙台MACANA
3月23日(土) 札幌cube garden
3月30日(土) 金沢AZ
4月13日(土) 福岡BEAT STATION
4月14日(日) 広島セカンドクラッチ
5月18日(土) 名古屋ボトムライン
5月19日(日) 大阪umedaTRAD
5月26日(日) マイナビBLITZ赤坂



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ニトロデイ、1stフルアルバムのリリースツアー初日公演にドミコのゲスト出演が決定

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ニトロデイ、1stフルアルバムのリリースツアー初日公演にドミコのゲスト出演が決定
Wed, 16 Jan 2019 12:30:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

ニトロデイが1st フルアルバム『マシン・ザ・ヤング』のリリースツアー『マシン・ザ・ヤング リリースツアー』初日公演、2月10日(日)の地元横浜BB・STREET公演のゲストバンドがドミコであることを発表した。

ツアーは横浜公演を皮切りに、NOT WONKをゲストに迎えての3月3日(日)の心斎橋Pangea公演を経て、ファイナルとなる3月22日(金)の新代田FEVERにて、バンドとしては初のワンマンライブを開催する。

チケットは各プレイガイドにて発売中。魅力的な対バンにバンド初のワンマンと、見どころ満載のライブとなっているので、気になる方は是非ともチェックしてみてほしい。

■『マシン・ザ・ヤング』 リリースツアー

2月10日(日) 神奈川・横浜 BB STREET
出演)ニトロデイ / ドミコ
3月03日(日) 大阪・心斎橋Pangea
出演)ニトロデイ / NOT WONK
3月22日(金) 東京・新代田FEVER
出演)ニトロデイ ※ONE MAN SHOW

※チケットは各プレイガイドにて発売中。

アルバム『マシン・ザ・ヤング』

発売中



PECF-3220/¥2,315+税
<収録曲>
01.ヤングマシン
02.カリビアン・デイドリーミン
03.グミ
04.炭酸状態
05.ジェット
06.アルカホリデー
07.フライマン
08.レモンド
09.ハイティーン
10.ボクサー

配信サイトまとめ
https://ssm.lnk.to/mty



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MIMIZUQ、1stアルバムのリード曲MV&アートワーク解禁
Wed, 16 Jan 2019 11:30:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

CASCADEのTAMA、Psycho le CemuのAYA、seek、元Hysteric Blueの楠瀬タクヤの4人からなるMIMIZUQが3月6日に発売する1stアルバム『ナミダQUARTET』のアートワークとリード曲「ずっと好きでした」のMVを公開した。

後半、森の住人達が渋谷を彷徨う映像は白昼夢を見ているような夢幻の世界に誘われるMVは必見だ。

そして、確かな経験に裏打ちされる四者四様の個性が、混ざるともなく弾くでもなく、重層的に新たな音象風景を紡いでゆくMIMIZUQのアルバム『ナミダQUARTET』。内容はもちろん、初回限定盤に豪華40ページのPHOTOBOOKが付属されるのでこちらも楽しみにしていてほしい。

また、MIMIZUQ主催『ナミダの森の木の下で』が東名阪での開催が決定した。4月6日(土)にアメリカ村BEYOND、4月7日(日)に名古屋ell fits all、4月15日(月)に渋谷TSUTAYA O-WESTとなっておりこちらはKra、Br?ymen、umbrellaという強者揃いのイベントツアーになる。

さらに『1st Anniversary ONEMAN LIVE「Rain drop Tear drop」』が6月22日(土)渋谷Mt.RAINIER HALL SHIBUYA PLEASURE PLEASUREで開催されることも発表された。その他、『AYA 2019 BIRTHDAY ONEMAN LIVE「Rabbit Hutch」』と称して3月17日(日)にAYAの故郷、姫路で初ワンマンも決定。『楠瀬"poco"タクヤ 2019 BIRTHDAY TALK&ACOUSTIC LIVE「poco誕!!」』は4月12日(金)に新宿LOFT PLUSONEにて開催と、いずれもどんなことになるのか楽しみだ。いずれもアルバムを聴きこんでライブに是非足を運んでほしい。

■【メンバーコメント】

■TAMA
とにかく一言一言の言葉に思いを込めて一生懸命歌いました。

■AYA
動物達が森を抜け出してパレードを行っています。ファンタジーはあなたの身近に存在してますよー!

■seek
MIMIZUQが奏でる初めてのFULL ALBUM「ナミダQUARTET」が完成しました。どこか懐かしいナミダミュージックに是非触れてみてください。

■楠瀬"poco"タクヤ
コンクリートの森で産まれたポコ達もついにアルバムという作品を手に、殻を破って渋谷の街に飛び出して行くポコ!!!これからどんな街でどんな仲間に会えるのか楽しみポコ!!!

■【ライブ情報】

『MIMIZUQ主催EVENT TOUR 「ナミダの森の木の下で」』
4月06日(土) アメリカ村BEYOND
w)MIMIZUQ/Kra/Br?ymen/umbrella
4月07日(日) 名古屋ell fits all
w)MIMIZUQ/Kra/Br?ymen/umbrella
4月15日(月) 渋谷TSUTAYA O-WEST
w)MIMIZUQ/Kra/Br?ymen/umbrella

『AYA 2019 BIRTHDAY ONEMAN LIVE「Rabbit Hutch」』
3月17日(日) 姫路Beta

『楠瀬"poco"タクヤ 2019 BIRTHDAY TALK&ACOUSTIC LIVE「poco誕!!」』
4月12日(金) 新宿LOFT PLUSONE

『1st Anniversary ONEMAN LIVE「Rain drop Tear drop」』
6月22日(土) 渋谷Mt.RAINIER HALL SHIBUYA PLEASURE PLEASURE

アルバム『ナミダQUARTET』

2019年3月06日(水)発売



【初回限定盤】(CD+PHOTOBOOK)
TKCA-74772/¥3,426+税
※40P豪華ブックレット
<収録曲>
01. SE「ナミダQUARTET」 
02. ずっと好きでした
03. NEW HOPE 
04. 東京INVADERZ 
05. VIOLET SKY 
06. 鎮む森に降る慈しみの雨 -ナミダQUARTET ver.-
07. angel song
08. Piggyback 
09. ジグザグザ
10. PINKY PUNKY PARTY!!
11. Grand Guignol




【通常盤】(CD)
TKCA-74773/¥2,778+税



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KAKASHI、2nd ミニアルバムのリリースツアーが開幕!ファイナル公演は自身最大規模のTSUTAYA O-WESTに決定!
Wed, 16 Jan 2019 11:00:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

KAKASHIが1月12日、東京・TSUTAYA O-Crestにて開催した2nd ミニアルバム『PASSPORT』のリリースツアー『心の向かう方へツアー』初日公演にて、ツアーファイナル公演を5月22日に東京・TSUTATA O-WESTで開催することを発表した。

KAKASHI史上最大規模となるO-WEST公演は対バン形式を予定しており、ゲストバンドは後日発表となる。なお、チケットのe+プレオーダーが1月13日12時〜1月20日23時59分まで設けられており、一般発売は2月2日を予定している。

1月12日のTSUTAYA O-Crest公演は、対バンにkoboreを迎え、齊藤雅弘(Gt)、関佑介(Dr/Cho)、中屋敷智裕(Ba/Cho)、堀越颯太(Vo/Gt)が拍手のなか登場した。堀越が“1月12日『心の向かう方へツアー』初日、koboreとあなたと俺たちと最高の思い出を作りに来ました。群馬のKAKASHIです、どうぞよろしく!”と「幸せ」で幕を開ける。そして“かかってこい、Crest!”と「本当の事」を続け、会場は序盤から熱気を帯びて進行する。

その後、堀越の口から改めて集まったファンに向けて感謝の言葉が送られると、超満員のソールドアウトで迎えた会場について“こんなに人が入ってんのは初めて”と喜びを語る。そしてこの日を“絶対にいい日にします”と宣言して、2018年12月にリリースした2ndミニアルバムから「信じている」「旅立つ夜に」「コーヒーとオイル」と続けていった。

バンドが初めてCrestの地に立ったのは約5年前。当時売れるまで7年かかると言われたと振り返る堀越は、“あと2年経てば7年経ちますけど、売れたか売れてないかはどっちでもいい。今一番バンドが楽しいです”と語り、別の道を選ぶ迷いや葛藤があったことを明かしながらも“今も誰かのお陰でステージに立たせてもらってる。そういう人、場所に応えるまでは、もらったもの全部返すまでは、絶対にバンドやめない。今決めました”と誓った。

これからの未来を迷いながらも生きていこうとファンと分かち合うと「心の向く方へ」と「心向方向」でラストスパート。“やればやるほど思い通りにいかない道のりでした”と「ドブネズミ」を力強く歌うと、改めて会場を隅々まで埋め尽くしたファンに向けて感謝を伝えて“あんまり言わないけど、約束する。もっとでっかいとこ連れて行きます”と「変わらないもの」で本編を終えた。

アンコールに再登場すると、ツアーファイナルは自身最大キャパのTSUTAYA O-WESTに挑むことをアナウンスし、会場いっぱいの拍手を浴びる。関は“万全なツアーを回ってくる”と意気込み、中屋敷は“これからも力を貸してほしい”とファンに呼びかける。齊藤が“いい日々を過ごして、いいツアーファイナルにしたい”とマイペースに語ると、堀越は“たくさんの仲間と各地行きます。あなたの街にもまた行きますので、そこでも会えたら嬉しい”として“こっからツアー行ってきます!”とラストは「ドラマチック」を披露。会場全体で両手を突き上げ“またO-WESTで会いましょう!”と笑顔で締めくくった。

photo by ハライタチ

『心の向かう方へツアー』

終了公演割愛

1月20日(日) 兵庫・KINGSX
1月29日(火) 茨城・mito LIGHT HOUSE
2月11日(月) 栃木・HEAVEN\'S ROCK Utsunomiya VJ-2
2月14日(木) 香川・高松DIME
2月16日(土) 大分・club SPOT
2月17日(日) 福岡・graf
2月20日(水) 神奈川・F.A.D YOKOHAMA
2月23日(土) 山梨・甲府Conviction
2月24日(日) 静岡・Shizuoka UMBER
3月01日(金) 新潟・CLUB RIVERST
3月03日(日) 福島・PEAK ACTION
3月04日(月) 宮城・enn 3rd
3月15日(金) 京都・KYOTO MUSE
3月17日(日) 長野・松本Sound hall a.C
3月23日(土) 埼玉・熊谷HEAVEN\'S ROCK Kumagaya VJ-1
4月06日(土) 千葉・Sound Stream sakura

〜FINAL SERIES〜
4月13日(土) 愛知・Party\'z
4月20日(土) 大阪・福島LIVE SQUARE 2nd LINE
4月21日(日) 群馬・高崎club FLEEZ
5月22日(水) 東京・渋谷TSUTAYA O-WEST

アルバム『PASSPORT』

発売中



UNCR-10/¥1,599(税込)
<収録曲>
1.ドブネズミ
2.変わらないもの
3.信じている
4.心向方向
5.コーヒーとオイル
6.旅立つ夜に
7.愛しき日々よ



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