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音楽ニュース  (2019年01月13日)
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flumpool、地元・大阪天王寺公園でのゲリラライブで再始動宣言
Sun, 13 Jan 2019 19:00:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

flumpoolが1月13日、2017年12月より山村隆太(Vo)の“歌唱時機能性発声障害”の病気療養の為活動休止していたが、地元である大阪・天王寺公園でのゲリラライブにて再始動を宣言した。

2018年大晦日のファンクラブ会員向けラジオ生放送にて、活動休止以降初めて肉声を届けた山村。そのラジオで「バンド結成日にあたる1月13日に、原点に戻って地元大阪でストリートライブやりたいな」と山村自身が語ったことにより、メンバー間で今回のゲリラライブの開催を話し合い、実現できる運びとなった。メンバーSNSなどでは「1月13日午後大阪天王寺」などのヒントを出し、ライブ当日の1月13日 10:00に山村自身が「本日13時天王寺てんしばです!」とツイート。直前の発表にも関わらず天王寺公園には続々と、flumpoolの復活を待ちわびていたファンが集まり、休日で多くの方で賑わう天王寺公園に設営された特設ステージへ向けて、なんと阪井一生(Gu)が天王寺の駅から歩いて登場!オーディエンスを驚かせ会場を盛り上げた後、阪井の呼び込みでVo.山村を含むメンバー全員がステージにサプライズ登場すると、悲鳴にも似た大歓声が沸き起こった。

山村の「天王寺の皆さん、こんにちはflumpoolです! 短い時間ですけど楽しんでってください!」の一言からライブはスタートし、代表曲「花になれ」「two of us」の2曲を披露。真冬の野外にも関わらず、短い時間ながら熱いパフォーマンスを待ちわびていたファンにしっかり届けた。そこでメンバーの口から、2月からのファンクラブツアーの開催と、間髪入れず5月からは全国ホールツアーも開催することを宣言。そして、5月にリリースするシングルのレコーディングを現在行なっていることを報告した。山村隆太の病気からの復活と全国ツアーの開催発表で「今日この日からflumpoolは、活動を再開します!」と山村が語った通り、2019年flumpoolは高らかに、集まったおよそ4000人のオーディエンスの前で宣言した。

なお、本日のゲリラライブで復活を発表したflumpoolのスペシャル番組を、1月20日(日)21:00よりFM802で『802 BINTAN GARDEN「flumpool・is・Back!!!!」』と題し、オンエアが決定。DJは、加藤真樹子さんが担当し、ライブ音源もオンエア予定なのでぜひチェックしてほしい。

photo by 渡邉 一生

■【ライヴ情報】

『flumpool FAN MEETING 〜FM SAKAI 2019〜』
2月28日(木) 東京・Zepp Tokyo
3月02日(土) 石川・金沢Eight Hall
3月06日(水) 広島・広島クラブクアトロ
3月11日(月) 北海道・PENNY LANE24
3月16日(土) 福岡・DRUM LOGOS
3月20日(水) 宮城・仙台Rensa
3月29日(金) 大阪・Zepp Osaka Bayside
3月30日(土) 愛知・Zepp Nagoya

『flumpool 2019年全国ホールツアー』
5月04日(土・祝) 広島・広島上野学園ホール
5月05日(日・祝) 鳥取・米子市公会堂
5月11日(土) 三重・NTNシティホール(桑名市民会館)
5月12日(日) 福井・福井市文化会館
5月22日(水) 東京・東京国際フォーラム ホールA
5月25日(土) 静岡・静岡市民文化会館 大ホール
6月02日(日) 新潟・新潟県民会館 大ホール
6月28日(金) 群馬・ベイシア文化ホール(群馬県民会館)大ホール
7月06日(土) 岡山・倉敷市民会館
7月07日(日) 愛媛・松山市民会館 大ホール
7月12日(金) 兵庫・神戸国際会館 こくさいホール
7月14日(日) 奈良・なら100年会館 大ホール
7月20日(土) 福岡・福岡サンパレスホテル&ホール コンサートホール
8月08日(木) 大阪・フェスティバルホール
8月09日(金) 大阪・フェスティバルホール
8月17日(土) 宮城・仙台サンプラザホール
8月18日(日) 福島・けんしん郡山文化センター 大ホール
8月24日(土) 長野・長野市芸術館 メインホール
8月25日(日) 茨城・茨城県立県民文化センター 大ホール
8月31日(土) 愛知・名古屋国際会議場・センチュリーホール
9月20日(金) 北海道・わくわくホリデーホール(札幌市民ホール)
9月28日(土) 神奈川・パシフィコ横浜 国立大ホール



【関連リンク】
flumpool、地元・大阪天王寺公園でのゲリラライブで再始動宣言
flumpoolまとめ
OBLIVION DUST 、K.A.Z(Gu)が左手首骨折で離脱するもツアーは続行

【関連アーティスト】
flumpool
【ジャンル】
J-ROCK, ニュース, 発表, ツアー, レポート, 再始動

OBLIVION DUST 、K.A.Z(Gu)が左手首骨折で離脱するもツアーは続行
Sun, 13 Jan 2019 20:00:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

OBLIVION DUSTのが2018年12月2日の東京公演を皮切りにスタートさせた全国ツアー『Us Against Them Tour 2018-19』。あと一息で完走というところで、ギターのK.A.Zが左手首骨折で残り5公演への出演を見合わせるというニュースが飛び込んできた。

OBLIVION DUSTのリーダーでもあり、サウンド・メイキングの要でもあるK.A.Zの不在は、ライヴのありようを左右する。彼らがこだわり、構築してきたライヴ・サウンドを崩してしまう恐れもある中、メンバーのKEN LLOYD(Vo)、RIKIJI(Ba)は、残りのツアーを走りきることを決断。K.A.Zの音を残り5本のライヴでどう再現させるか、サウンド・スタッフと共にライヴ当日までその作業は行なわれていた。変幻自在、多彩な表情のギターを聴かせ、しなやかさと華やかさを持ち合わせたギター・パフォーマンスを見せるギターの不在。その穴は、誰が考えても大きなものだ。しかしこの日のライヴは、それを無理やり補うのではなく、違う形で埋めていくものだった。

オープニングを飾ったのは、「Sink The God」。KENが「カモン!」と叫び、フロアを一瞬にして爆音へと誘う。ライヴのラストを飾ることも多いこの曲。KENはすでにクライマックスかのような激しい歌とパフォーマンスで、オーディエンスの不安を一掃。普段から不敵なプレイスタイルでオーディエンスを魅了しているRIKIJIも、いつも以上に激しく暴れ、サウンドでもプレイでもステージを華やかにアグレッシブなものに塗り替えていた。そして、上手のK.A.Zの立ち位置に立っていたのは、サポートメンバ−のYUJI(Gu)だ。K.A.Z不在のライヴに向けて、K.A.Zのギターの音はシーケンスに打ち込まれ、さらにYUJIはこれまで弾いていた自分のフレーズとK.A.Zのフレーズを、このライヴのために構成し直した。想像を絶するプレッシャーもあったに違いない。しかし、YUJIのプレイは、まったく怯む様子もなく、ともすれば熱狂的なファンからのシビアな視線もはね退けるほど、自分のスタイルでオブリのサウンドを牽引し、そのパフォーマンスでオーディエンスの腰を揺らした。

「こんばんは、OBLIVION DUSTマイナス一人です。いつものように一緒に暴れてください。最高のライヴにしましょう」

KENのMCに続いて繰り出されたのは「Death Surf」。ここからライヴはさらに加速していき、「Goodbye」では、昨年のFC限定ライヴで数年ぶりにギターを披露したKENが再びギターをかき鳴らしながら歌う。いつもはK.A.Zが鳴らしているイントロの印象的なギターリフをKENが弾くと、フロアからは驚きにも喜びにも似た歓声が上がった。毎回セットリストを変え、新曲も披露している今回のツアー。その進化はこんな場合であっても止まることはない。「D.O.A.」「Satellite」といった熊本初披露の新曲たちは、サポートメンバーARIMATSU(Dr)が繰り出すビートの上で、キャッチーなメロディを携えながらダンサブルに絡み、オブリの新境地とも言える圧倒的な存在感で、この日も見事にフロアを熱狂させた。シーケンスから鳴らされるK.A.Zの音と、YUJIのギターの音は見事に重なり、融合してフロアを揺らす。と同時に、K.A.Zにしか出せないギターの音は、K.A.Zのギターがいかに華を携えた唯一無二の音なのか、あらためて感じさせるものでもあった。そして、K.A.Zはステージ上には不在ではあるものの、セットリストを考え、ライヴを裏で組み立てている、やはりサウンドを牽引する存在であると感じさせずにはいられない。OBLIVION DUSTにとって、そして、彼らの想いを受け止めようとここに集まったオーディエンスにとって、この日が記憶に刻まれるライヴになったのは言うまでもない。

「熊本、今日は本当にありがとうございました。今日、ひとりいないんですけど、みなさんのおかげで無事終われそうです。最後のブロックも暴れて終われるといいですね」

KENのシンプルな感謝の言葉に続き、「Under My Skin」からは、終幕に向けて一気に畳み掛ける。そして、汗だくのメンバーがラストに放ったのは、鋭いスクラッチ音で覚醒させるキラーチューン「You」。サビの「F◯ck you!」のシャウトは、まるでオブリからの感謝の言葉のようにも聴こえ、メンバーひとりを欠くものの、OBLIVION DUSTとフロアのオーディエンス全員が“OBLIVION DUST"として、この日のライヴを作り上げていたのだ。

ツアーファイナルは1月27日(日)の東京・渋谷TSUTAYA O-EAST。このテンションはさらに加速するのか、はたまた息切れてしまうのか。K.A.Z不在のピンチを(メンバーそれぞれに思いはあっただろうが)、熱い思いを秘めながらもするりと軽やかに乗り越えてみせたメンバーたち。もしかしたら、最終日にはとんでもないものが見られるかもしれないとさえ思わせてくれた、この日のライヴ。完走するOBLIVION DUSTの姿は決して見逃せない。

photo by 田中和子(KAZUKO TANAKA)

『OBLIVION DUST
“Us Against Them Tour 2018-19”』

12月02日(日) 東京・下北沢GARDEN 
12月08日(土) 山梨・甲府KAZOO HALL 
12月09日(日) 埼玉・HEAVEN\'S ROCKさいたま新都心VJ-3 
12月15日(土) 神奈川・F.A.D YOKOHAMA
12月16日(日) 千葉・柏PALOOZA
12月22日(土) 大阪・梅田CLUB QUATTRO
12月23日(日) 愛知・名古屋 Electric Lady Land 
12月24日(月・祝) 静岡・ LIVE HOUSE浜松窓枠 
12月29日(土) 岡山・CRAZYMAMA KINGDOM 
12月30日(日) 広島・CLUB QUATTRO
【2019年】
1月05日(土) 宮城・仙台darwin 
1月06日(日) 福島・郡山HIP SHOT JAPAN 
1月12日(土) 熊本・DRUM Be.9 V2 
1月13日(日) 福岡・DRUM Be-1
1月19日(土) 新潟・GOLDEN PIGS RED STAGE
1月20日(日) 群馬・高崎club FLEEZ 
1月27日(日) 東京・渋谷TSUTAYA O-EAST



【関連リンク】
OBLIVION DUST 、K.A.Z(Gu)が左手首骨折で離脱するもツアーは続行
OBLIVION DUSTまとめ
彩冷える、ZeppTokyo公演で15周年ツアー&記念日ライヴ開催発表

【関連アーティスト】
OBLIVION DUST
【ジャンル】
J-ROCK, ニュース, ライブ, ツアー, ワンマン, ライブレポ, レポート

彩冷える、ZeppTokyo公演で15周年ツアー&記念日ライヴ開催発表
Sun, 13 Jan 2019 18:00:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

彩冷えるが1月12日、Zepp Tokyoのワンマンライブにて、来たる5月8日の15周年へ向けてのツアー、そしてその当日にはスペシャルライブを開催することを発表! 実に9年振りとなるツアーに会場は1500人のオーディエンスからの歓喜の声に包まれた。

1月12日、お台場Zepp Tokyoにてワンマンライブ『Virgin Snow Color-Final Season-』を開催した彩冷える。12年前、バンドのメインコンポーザーの脱退によりそれまでの楽曲の大半を失った彼らが、バンドの命運をかけゼロから全ての曲を短期間で作り上げ、アルバム『バージンスノーカラー』を完成。見事に存続の危機を乗り越えメジャーデビューを掴み取ることとなった、いわば彼らの快進撃の原点ともいえるアルバムだ。一度は離れ離れになった5人が8年もの時を経た今、再び集結しこのタイトルを冠したライブを開催したことは非常に深い意味があったことだろう。

そんなライブの余韻も冷めやらぬ中、新たなるライブの開催が発表された。アンコールラストの曲「七色の空のオクターブ」でカラフルな銀テープが飛び、集まったオーディエンスがその余韻に浸っていたその時、突如暗転しステージ中央のLEDビジョンが光り始める。期待感を煽る音と共に現れたのは、5人の新しいアーティスト写真とツアー開催決定の文字であった。彼らを待ちわびたファンには、予想だにしなかった嬉しい発表となったであろう。そして、来たる15周年記念日には新たな彩冷えるを打ち出すというスペシャルライブも開催決定。新たな彩冷えるとは一体何なのか…続報を待とう。

■【ライヴ情報】

『彩冷える感謝祭TOUR\'19-Towards the 15th Anniversary-』
5月02日(木・祝) 愛知・名古屋ReNY limited.
5月04日(土・祝) 大阪・なんばHatch
5月07日(火) 東京・TSUTAYA O-EAST

『彩冷える15th Anniversary Special Live「彩、冷めた頃に」』
5月08日(水) 東京・TSUTAYA O-EAST



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M!LK、『TGC』初出演! ニューアルバムのリード曲「My Treasure」を披露

【関連アーティスト】
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【ジャンル】
J-ROCK, ヴィジュアル, ニュース, 発表, ツアー, ライブレポ

M!LK、『TGC』初出演! ニューアルバムのリード曲「My Treasure」を披露
Sun, 13 Jan 2019 17:15:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

7人組ボーカルダンスユニットのM!LKが、1月12日(土)ツインメッセ静岡北館大展示場にて開催された『SDGs推進 TGC しずおか 2019 by TOKYO GIRLS COLLECTION』のメインアーティストとしてライブステージに登場し、来場者約7,200人の中、堂々たるパフォーマンスで『TGC』初出演を飾った。

豪華モデル陣によるファッションショーや、様々なイベントステージで大盛り上がりの中盤17時過ぎ、7色の鮮やかなライトで会場が照らされ、Overtureが流れる中メインステージにM!LKが登場。み!るきーず(M!LKファンの呼称)によるペンライトと大歓声に包まれると、彼らのことが1曲でサクっとわかる人気の自己紹介ソング「めちゃモル」からライブスタート。各々の自己紹介部分では、メンバーが1列の列車となりながら、ランウェイ部分をぐんぐんと突き進み、より観客の近くで楽しくポップなパフォーマンスを披露。メンバーの塩?太智によるアクロバットも見せつけた。

続く2曲目は、センターステージにて“モォォォォォォォ〜〜〜!!!”と佐野勇斗の叫び声で始まる「テルネロファイター」でロックオン。1度は耳にしたことがある噂の“テルネロファイター”と言われるほどに、ファン以外の来場者らも次から次へとペンライトやタオル、こぶしを突き上げるようにして“テルネロポーズ”が会場を埋め尽くし、会場一帯となる連鎖反応に盛り上がりは最高潮に!

最後は、2月6日(水)リリースの2ndアルバム『Time Capsule』からリード曲となる「My Treasure」を披露。外部イベントでは初披露となる『TGCしずおか』にて、エネルギッシュなダンスにナチュラルかつクールな表情を織り交ぜ、仲間感、青春感がハジケる、今1番エモいこの楽曲を華々しく堂々たるパフォーマンスでステージを彩った。“以上、僕たちはM!LKでした!”とポーズで締め括ると、大歓声の中、初の『TGC』ステージに深く爪あとを残してステージの幕を下ろした。

その後のファッションショーでは、板垣瑞生・佐野勇斗の“いたちゃの”ペアが、WEGOステージに登場。板垣は蛍光グリーン×ブラックがオシャレなスポーティーなスタイル、佐野はピンクのパーカーをアクセントにカジュアルな着こなしでランウェイを歩き、アーティストだけではない、モデルとしての風格もみせた。

また、M!LKはアルバム『Time Capsule』のリリースを引っ提げて『M!LK SPRING TOUR 2019』を3月2日(土)NHK大阪ホール公演からスタートさせる。2019年は、歌・ダンス・バラエティー、そして俳優活動と他分野に全力で突っ走る彼らから目が離せない1年になりそうだ。

■【コメント】

■板垣瑞生
「M!LKとして今回初めて『TGC』に出演させていただき、たくさんの方が優しく応援してくださっていたので、安心してLIVEをすることができました。また次回出演させていただく機会がありましたら、是非会場に遊びに来てください。そしてランウェイは勇斗と2人で歩かせていただいたんですけど、『WEGO』さんのステージで最後に歩かせていただくなんて本当に光栄なことですし、会場に来てくださる皆さんに楽しんでもらいたいという一心でいつも歩かせていただいています。また『TGC』に呼んでいただけるように頑張ります!」

■佐野勇斗
「『TGCしずおか』無事終了しました!!M!LKとして初めての『TGC』出演だったのでとても緊張したのですが、み!るきーずの皆さんの温かい声援のおかげでめちゃくちゃ楽しかっタァァアアア!!新曲「My Treasure」も披露させてもらいました!めちゃくちゃいい曲だなぁと思いながら踊りました。我ながら!!(笑)皆さんにもたくさん聴いてもらえると嬉しいです!また『TGC』に出させていただけるよう頑張ります!!」

■塩?太智
「M!LKで『TGC』に出演させていただいて、新曲の「My Treasure」も披露させていただきました。み!るきーずをはじめ、来場者の皆さんがすごく温かくて安心しました。僕は「めちゃモル」という曲中にアクロバットをしたんですが、これからも皆さんに喜んでいただけるよう頑張りたいと思います。『TGC』でちょっと気になった人は是非“M!LK”を検索してください!(笑)」

■吉田仁人
「M!LKとして初めての『TGC』で、静岡の皆さんと一緒に楽しめたのがすごく楽しかったです。オシャレな方々がたくさん集まるイベントで踊る機会もなかなか無いですし、新曲の「My Treasure」は先日のファンクラブイベントで初披露して以来、外部イベントでは初披露だったので、M!LKをまだ知らない皆さんにも初めて聴いて、見ていただけたので、今回の『TGC』で良かったなと思ってくださった方は、今後のアルバム発売記念のリリースイベントやツアーにもぜひ足を運んでいただけたらと思います。舞台裏もとにかくオシャレで楽しかったです。今日はありがとうございました。」

■山中柔太朗
「僕が大好きなファッションの一大イベント!お祭りでした。表舞台だけではなく、控え室でもたくさんのモデルの皆さんがいろんな洋服を着ていらっしゃるので、見ているだけでもとても楽しかったんですけど、僕たちM!LKもあんなに大きな会場でライブパフォーマンスが出来て本当に幸せでした。そしていつか、モデルとしてもランウェイを歩けたら良いなと思っています。次回も出演させていただけるように頑張ります。」

■曽野舜太
「今回『TGC しずおか』という大きなステージに立たせていただいて、本当に嬉しかったです。静岡の皆さんがすごく温かくて、新曲の「My Treasure」も披露させていただいて、皆さんが黄色い声援をたくさんおくってくださってすごく嬉しかったです。瑞生くんと勇斗くんのランウェイも裏から見ていてかっこいいなぁって思ったし、いつか自分もモデルとして立てるようにこれからも頑張っていきたいと思います。そして、ケータリングも美味しかったです!(笑)静岡の恵みをたくさん食べることが出来て幸せでした!1番美味しかったのは、マグロのお寿司です!!」

■琉弥
「皆さん、今日は『TGC しずおか』ありがとうございました。数多くのモデルさんやアーティストの皆さん、勇斗くんや瑞生くんのランウェイなど、たくさんのステージも見学することができて本当に勉強になりました。次回また東京ガールズコレクションに出演できる機会があったら、もっと身長を伸ばしてスタイルも良くして(笑)、ランウェイにも出演してみたいし、もっと大きくなったM!LKでまた来たいと思っています。皆さん、ぜひ応援よろしくお願いします!」

アルバム『Time Capsule』

2019年2月6日発売



【初回限定盤】(CD+Blu-ray)
ZXRC-2040/¥3,500+税
※CD、Blu-ray共に「プレイパス(PlayPASS)」サービスに対応
<収録曲>
■CD
01.Over The Storm
02.ハロー!
03.My Treasure
04.ボクラなりレボリューション[Album ver.]
05.Goin\' Down
06.Feel Alive
07.It\'s only LOVE
08.サラブレッド御曹司CITY BOY
09.ジャングリズム
10.Brave Saga
11.上昇思考クライマー
12.Around The World
13.交差点、信号、君と僕
14.愛と合図
■Blu-ray
2018年11月23日『M!LK THE LIVE 2018 〜わちゃ? & cool これがM!LKっ〜』@豊洲PIT LIVE
・Overture 
・ハロー! 
・ジャングリズム 
・Goin\' Down 
・May 
・Around The World+8thシングル「Over The Storm」MV

【通常盤】(CDのみ)
ZXRC-2041/¥2,500+税
※「プレイパス(PlayPASS)」サービスに対応
<収録曲>
■CD
01.Over The Storm
02.ハロー!
03.My Treasure
04.ボクラなりレボリューション[Album ver.]
05.Goin\' Down
06.Feel Alive
07.It\'s only LOVE
08.サラブレッド御曹司CITY BOY
09.ジャングリズム
10.Brave Saga
11.上昇思考クライマー
12.Around The World
13.交差点、信号、君と僕
14.愛と合図

【FC限定盤】(CD+Blu-ray+α)
¥4,500+税
※CD、Blu-ray共に「プレイパス(PlayPASS)」サービスに対応
※M!LKオフィシャルファンクラブ「PREMIUM MILK」会員限定販売
販売受付時期は近日発表、オフィシャルファンクラブ会員様限定販売となります。
<収録曲>
■CD
01.Over The Storm
02.ハロー!
03.My Treasure
04.ボクラなりレボリューション[Album ver.]
05.Goin\' Down
06.Feel Alive
07.It\'s only LOVE
08.サラブレッド御曹司CITY BOY
09.ジャングリズム
10.Brave Saga
11.上昇思考クライマー
12.Around The World
13.交差点、信号、君と僕
14.愛と合図
■Blu-ray
2018年11月23日「M!LK THE LIVE 2018 〜わちゃ? & cool これがM!LKっ〜」@豊洲PIT LIVE
・Overture 
・ハロー! 
・ジャングリズム
・Goin\' Down 
・May 
・Around The World+8thシングル「Over The Storm」MV
・プレイパス(PlayPASS)のみ 2018年11月23日『M!LK THE LIVE 2018 〜わちゃ? & cool これがM!LKっ〜』@豊洲PIT LIVE 本編収録
・アナザージャケット
・メンバー Voiceカード
・メンバー 壁紙ダウンロード画像  
(上記特典:各メンバーソロ/7人のうちお好きな1人をお選びいただけます。)


『M!LK SPRING TOUR 2019 “Treasure Treasur”』

3月02日(土) 大阪・NHK大阪ホール
3月03日(日) 愛知・日本特殊陶業市民会館ビレッジホール
【1部】開場14:00/開演14:30
【2部】開場17:30/開演18:00
3月23日(土) 宮城・仙台銀行ホール イズミティ21 大ホール
4月02日(火) 福岡・福岡国際会議場
5月11日(土) 東京・昭和女子大学人見記念講堂
5月12日(日) 東京・昭和女子大学人見記念講堂



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ビッケブランカ、バレンタインソング「Winter Beat」MV公開

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ビッケブランカ、バレンタインソング「Winter Beat」MV公開
Sun, 13 Jan 2019 14:00:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

ビッケブランカが、2018年11月にリリースしたニューアルバム『wizard』から、次なるリードトラック「Winter Beat」のMVを公開した。

今回公開されたのは、ロッテ『ガーナミルクチョコレート』を噛じる姿もキュートな「Winter Beat(chocoholic ver.)」。《愛だけをギフトにして》というロマンチックな歌詞にのせて、ビッケブランカが贈るありったけの愛を詰め込んだ、冬にきらめきを放つ最強のアップタウンラブソングだ。

MVでは、世界の喧騒とは離れた場所から一人悠々とひたすらどこかへ向かうビッケブランカが登場。ドローンから撮影した美しい景色とともに、音楽を奏でる楽しさが思わず伝わってくるような彼の表情にも注目したい。

また、1月12日の仙台 darwin公演を皮切りに、2月10日(日)東京・ZEPP Tokyo公演まで全7都市を回るリリースツアー『WIZARD TOUR 2019』がスタートしており、すでに名古屋や大阪などの公演でソールドアウトも発表されている。 話題のタイアップ曲「まっしろ」をはじめ、「Winter Beat」もライブのハイライトで聴けるはずなので、MVともにチェックしてほしい。

『WIZARD TOUR 2019』

1月19日(土) 福岡・DRUM LOGOS
1月20日(日) 広島・セカンドクラッチ
1月25日(金) 名古屋・ダイアモンドホール ※SOLD OUT
1月26日(土) 大阪・BIGCAT ※SOLD OUT
2月10日(日) 東京・Zepp Tokyo

アルバム『wizard』

発売中



【初回生産限定盤】(CD+DVD)
AVCD−96009/B/¥3,800+税
【通常盤】(CD)
AVCD-96010/¥3,000+税

<収録曲>
■CD
01.Wizard
02.Winter Beat
03.まっしろ
04.Lights Out
05.ウララ
06.Black Rover
07.Buntline Special
08.夏の夢
09.キロン
10.Smash(Right This Way)
11.WALK(long ver.)
12.Great Squall 
■DVD
ULALA TOUR 2018@SHIBUYA TSUTAYA O-EAST
01.Get Physical
02.Natural Woman
03.Bad Boy Love
04.Your Days
05.TARA
06.Black Rover
07.Moon Ride
08.Slave of Love
09.ウララ



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ORANGE RANGE主催『テレビズナイト019』にYogee New Wavesが出演決定

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ORANGE RANGE主催『テレビズナイト019』にYogee New Wavesが出演決定
Sun, 13 Jan 2019 15:00:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

現在ツアー『ORANGE RANGE LIVE TOUR 018-019 〜ELEVEN PIECE〜』を開催中のORANGE RANGEが、彼らのホームタウンでもある沖縄市コザ・ミュージックタウン音市場&音楽広場で4月13日(土)に開催する『テレビズナイト 019』の第二弾出演者を発表! Yogee New Wavesと、バスケ王国と呼ばれる沖縄発のストリートボールリーグ・CROSSOVERが追加となった。

ORANGE RANGEがデビュー前から主催するイベントとして、多種多様なジャンルを織り交ぜて開催されてきた『テレビズナイト』。第一弾では、あいみょん、テレビズナイト常連のプロスケートボーダー才哲治、お笑い芸人のテツandトモ、世界から注目されるマジシャン・MASA MAGICとバラエティに富んだ4組の出演が決定している。

なお、第二弾発表に合わせて Yahoo!チケットにてイベントオフィシャル二次先行予約もスタートし、1月20日(日)まで受付中なのでぜひチェックしてほしい。

■『ORANGE RANGE presents 『テレビズナイト 019』』

4月13日(土) 沖縄・ミュージックタウン音市場&音楽広場
<出演>
ORANGE RANGE、あいみょん、Yogee New Waves 、CROSSOVER(BASKETBALL)、才哲治(SKATEBOAD)、テツ and トモ(お笑い芸人)、MASA MAGIC(マジシャン)、and more

<チケット>
通常チケット ¥5,500
学割チケット ¥3,800
沖縄県民限定学割チケット ¥3,300
※スタンディング

■オフィシャル二次先行予約詳細
1月13日(日)12:00〜1月20日(日)23:59
https://ticket.yahoo.co.jp/tour/00003767/

■『テレビズナイト 019』HP
https://orangerange.com/tvsnight019/

配信シングル「 Family」

配信中



¥500(税込)
<収録曲>
01.Family
02.Family(Instrumental)
03.Family(NHK「みんなのうた」放送ver.)

■配信リンクはこちら。
https://jvcmusic.lnk.to/orangerange_family



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J-ROCK, ニュース, 発表, 配信, ライブ

BAND-MAID、全国ツアーファイナル公演で粋なサプライズ演出に約4,000人が熱狂
Sun, 13 Jan 2019 13:00:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

2018年9月より全国17カ所18公演で開催してきたBAND-MAIDのツアー『BAND-MAID WORLD DOMINATION TOUR 2018-2019【侵略】』のファイナル公演が1月11日、12日に東京・新木場STUDIO COASTにて開催され、最終日にはチケットが即日完売となった超満員の会場で、海外仕込みの圧巻のパフォーマンスを披露した。

前日とは異なるセットリストで、合計約4,000人の年齢・性別を超えたご主人様・お嬢様(ファン総称)を熱狂させたツアー最終日。ステージには紗幕が下ろされ、怪しい雰囲気を醸し出す洋館が投影される会場に集
まった超満員のご主人様・お嬢様の熱気は高く、異様な熱狂の中ツアーファイナルお給仕(ライブ)がスタートした。

激しいドラミングが会場に響き渡ると、ステージの紗幕には、AKANE(Dr)のシルエットが映し出され、続いてMISA(Ba)、KANAMI(Gu)、小鳩ミク(Vo&Gu)、彩姫(Vo)と順にシルエットが出現すると、熱狂の「DICE」でお給仕の幕が上がる。“新木場、声出せるか!”彩姫の煽りで会場の熱気は急上昇し、そのまま「the non-fiction days」に突入、序盤からフルスロットルでお給仕が進行されていく。

続く「モラトリアム」のイントロで紗幕が外され、BAND-MAIDメンバーが登場すると観客の感情が爆発し、早速のシンガロングが巻き起こる。そんな中でも“もっと声出ると思う!”というさらなるシンガロングを要求する彩姫に呼応し、超満員のご主人様・お嬢様も大合唱でアンサー。 その後もテレビアニメ『遊☆戯☆王VRAINS』のエンディング曲「glory」を始めとした攻撃的なセットリストで観客を煽り続けた。

小鳩のMCでは、“くるっぽ〜”のコールアンドレスポンスで張り詰めた会場の雰囲気を緩和しつつ、“ようこそ、BAND-MAIDのお給仕へ!”とお決まりの挨拶でツアーファイナル開幕を改めて告げると、BAND-MAIDの世界征服への決意表明をした「DOMINATIION」をプレイし、アクセル全開のまま中盤へ突入。そして、この日のために書き下ろしてきたインスト楽曲「without holding back 〜instrument〜」を初披露して前半戦は終えた。

後半戦は、KANAMIが鍵盤の前に立ってしっとりと音色を奏でる「start over」「Daydreaming」のパフォーマンスから。緩急の効いたライブ構成に観客は、さらにBAND-MAIDの世界に引き込まれていく。続いて、アコースティックな「anemone」では、彩姫の歌声を全身に沁み渡らせるように聴き入っているご主人様・お嬢様を再び目覚めさせるように「Matchless GUM」「FREEDOM」とアッパーなハードロックをぶつけていく。ここでは、ギター・ベースの3人による掛け合いで会場を沸かせ、テレビドラマ『パーフェクトクライム』の主題歌「Bubble」も披露。インスト楽曲、小鳩がリードボーカルを務める「TIME」を経て、彩姫ひとりでのグッズ紹介、小鳩によるおまじないタイム(「萌え萌え」「キュンキュン」のコールアンドレスポンス)を行ない、ツアーファイナルの終盤へなだれ込む。

「you.」「Play」「Choose me」とBAND-MAIDの王道パターンで会場を圧巻のロック空間へと誘いつつ、彩姫の“ラスト!新木場、まだまだトバして行こうぜ!!”の煽りとともに、お給仕ラストの「Don\'t you tell ME」を白熱のパフォーマンスで締めた。

ここでお給仕を終了するはずが、彩姫は“新木場それでいいの? まだ聴きたいか!? ちょっと待って”と発すると、メンバーがドラム前に集合すると何やら相談を始める。“こっちもまだやり足りない!”と、セットリストには入っていなかった「FORWARD」を急遽演奏することになり、小鳩も“ビックリっぽ…”と動揺を隠せない中、これからも前に向かっていく強い意志を表した「FORWARD」での、彩姫の粋なサプライズに会場のご主人様・お嬢様は歓喜に包まれてツアーファイナルが終幕。…と思いきや、その直後に1月16日にリリースする5thシングル「Bubble」のMV初公開というサプライズ演出が待っていたのだ。そんな、圧倒的パフォーマンスでご主人様・お嬢様を魅了した2日間のツアーファイナルにて、確かな手応えと2019年の大躍進を確信させたBAND-MAIDの今後にぜひ注目してほしい。

なお、「Bubble」MVは後日YouTubeで公開されるとのことなのでお楽しみに!

photo by MASANORI FUJIKAWA

【セットリスト】

■『BAND-MAID 1/12 BAND-MAID WORLD DOMINATION TOUR 2018-2019【侵略】』
1.DICE
2.the non-fiction days
3.モラトリアム
4.Unfair Game
5.glory
6.alone
7.DOMINATION
8.CLANG
9.Screaming
10.CROSS
11.Spirit!!
12.without holding back 〜instrument〜
13.start over
14.Daydreaming
15.anemone
16.Matchless GUM
17.FREEDOM
18.Bubble
19.ONSET 〜instrument〜
20.TIME
21.you.
22.Play
23.secret My lips
34.Choose me
25.Don\'t you tell ME
26.FORWARD

■『BAND-MAID 1/11 BAND-MAID WORLD DOMINATION TOUR 2018-2019【侵略】』
1.DICE
2.the non-fiction days
3.モラトリアム
4.Unfair Game
5.glory
6.alone
7.DOMINATION
8.CLANG
9.Thrill
10.Screaming
11.Spirit!!
12.Go Nuts!
13.start over
14.Daydreaming
15.anemone
16.FORWARD
17.FREEDOM
18.Bubble
19.ONSET 〜instrument〜
20.Rock in me
21.you.
22.Play
23.secret My lips
24.Choose me
25.Don\'t you tell ME

シングル「glory」

2019年1月16日発売



CRCP-10419/¥926+税
【収録曲】
1.glory ※TVアニメ「遊☆戯☆王VRAINS」エンディング曲
2.hide-and-seek

シングル「Bubble」

2019年1月16日発売



CRCP-10420/¥926+税
【収録曲】
1.Bubble ※ドラマ「パーフェクトクライム」(ABCテレビ)主題歌
2.Smile



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『第11回CDショップ大賞2019』にMr.Children、星野 源、[ALEXANDROS]らがノミネート

【関連アーティスト】
BAND-MAID
【ジャンル】
J-ROCK, ニュース, シングル, 発表, ツアー, ライブレポ

『第11回CDショップ大賞2019』にMr.Children、星野 源、[ALEXANDROS]らがノミネート
Sun, 13 Jan 2019 12:00:00 +0900
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CDショップ店員の目利き耳利きによって“真に売りたい!聴かせたい作品”を選ぶ『第11回 CDショップ大賞 2019』の2次ノミネート作品が発表された。

発表となった2次ノミネート作品は、2018年9月に発表された1次ノミネート作品15作を除く、2018年1月1日〜12月31日にリリースされた邦楽のオリジナルアルバム(ベスト盤を抜く)が対象。全国のCDショップ店員326名による投票の結果、Mr.Children、星野 源、[ALEXANDROS]などの12作品がノミネートされた。CDショップ店員による熱いコメントは、全日本CDショップ店員組合のホームページにてチェックしてほしい。

なお、2019年1月15日からは1次ノミネートと2次ノミネートの全27作品を対象とした最終投票を実施。入賞作品の発表後、同年春に『第11回CDショップ大賞2019』の大賞、その他受賞作品の発表および授賞式を実施する予定だ。(部門賞と地方賞の投票は別)

■『第11回 CDショップ大賞 2019』 2次ノミネート作品

■[ALEXANDROS]
『Sleepless in Brooklyn』(UPCH-2180)2018/11/21
■折坂悠太
『平成』(ORSK-005)2018/10/3
■カネコアヤノ
『祝祭』(WRCA-18)2018/4/25
■KID FRESINO
『ai qing』(DDCB-12103)2018/11/21
■キュウソネコカミ
『ギリ平成』(VICL-65077)2018/12/5
■GLIM SPANKY
『LOOKING FOR THE MAGIC』(TYCT-60123)2018/11/21
■STUTS
『Eutopia』(PECF-5003)2018/9/5
■ずっと真夜中でいいのに。
『正しい偽りからの起床』(UPCH-20497)2018/11/14
■星野 源
『POP VIRUS』(VICL-65085)2018/12/19
■Homecomings
『WHALE LIVING』(PECF-1162)2018/10/24
■Mr.Children
『重力と呼吸』(TFCC-86659)2018/10/3
■向井太一
『PURE』(TFCC-86648)2018/11/28

【1次ノミネート作品】

■iri
『Juice』(VICL-64926)2018/2/28発売
■宇多田ヒカル
『初恋』(ESCL-5076)2018/6/27発売
■EVISBEATS
『ムスヒ』(AMRAM-004)2018/5/2発売
■エレファントカシマシ
『Wake Up』(UMCK-1600)2018/6/6発売
■Official髭男dism
『エスカパレード』(LACD-0293)2018/4/11発売
■小袋成彬
『分離派の夏』(ESCL-5045)2018/4/25発売
■THE ORAL CIGARETTES
『Kisses and Kills』(AZCS-1070)2018/6/13発売
■けやき坂46
『走り出す瞬間』(SRCL-9829)2018/6/20発売
■cero
『POLY LIFE MULTI SOUL』(DDCK-1055)2018/5/16発売
■Nulbarich
『H.O.T』(VICL-64955)2018/3/7発売
■ヤバイTシャツ屋さん
『Galaxy of the Tank-top』(UMCK-9934)2018/1/10発売
■UNISON SQUARE GARDEN
『MODE MOOD MODE』(TFCC-86637)2018/1/24発売
■緑黄色社会
『緑黄色社会』(HPP-1009)2018/3/14発売
■Luby Sparks
『Luby Sparks』(DDCB-12101)2018/1/24発売
■WANIMA
『Everybody!!』(WPCL-12817)2018/1/17発売



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星野源まとめ
GLIM SPANKYまとめ
折坂悠太 まとめ

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[ALEXANDROS], 星野源, GLIM SPANKY, 折坂悠太 , カネコアヤノ, KID FRESINO, キュウソネコカミ, STUTS, ずっと真夜中でいいのに。, Homecomings, 向井太一
【ジャンル】
J-POP, J-ROCK, ニュース, アルバム

mol-74、初のフルアルバム『mol-74』でメジャデビュー!
Sun, 13 Jan 2019 11:00:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

透明感あふれるファルセットが特徴の京都発4ピースバンド・mol-74が、1月12日(土)東京キネマ倶楽部で佐藤千亜妃をゲストに迎えて開催した企画ライブ『mol-74 presents 「v」-TOKYO-』にて、ソニーミュージックのレーベル・SME Recordsより4月3日にメジャーデビューすることを発表した。

mol-74は2010年に武市和希(Vo&Gu&Key)、ギターの井上雄斗、ドラムの坂東志洋により結成。2012年より自主制作でのアルバムリリース後、インディーズでミニアルバムをリリース。2017年よりベースの高橋涼馬が加わり、2018年5月には恵比寿LIQUIDROOMでのワンマンライブをSOLD OUTさせ、数々のロックフェスティバルに出演を果たすなどし、その北欧ポストロックを思わせる繊細な音作りで着実にステージをあげてきた。

4月3日にリリースされるメジャーデビュー第1作は、タイトルにアーティスト名と同じ“mol-74”を添えた初のフルアルバム。これまでインディーズでリリースされたミニアルバムを網羅する形で、代表曲「エイプリル」や自主制作盤に収録されていた「ノーベル」など10曲を再録し、ライブでのみ披露されていた「あいことば」や、バンドの新なる旅立ちを歌った新曲「Morning Is Coming」を加えた全12曲が収録される。

さらに、リリースに伴い全国9カ所のワンマンツアーが決定! 4月20日の福岡INSA公演からスタートし、ツアーファイナルは6月7日にマイナビBLITZ赤坂にて行なわれる。オフィシャルサイトでは1月16日までチケットの先行予約の受付を実施中なので、お早めにチェックしよう!

■【武市和希(Vo&Gu&Key)コメント】

「このバンドを結成するにあたってメジャーデビューは1つの大きな夢でした。
あれから時間はかかりましたが、みなさんの支えのおかげでその夢を叶えることができました。とても嬉しく思います。
そしてここからが僕たちにとって新しいスタートです。より多くの方に僕たちの音楽が届くよう、今まで僕たちが大切にしてきたものはそのままに、それでも変化を恐れず、変わらずに、変わり続けていこうと思います。これからもmol-74をどうぞ宜しくお願いします」

アルバム『mol-74』

2019年4月3日(水)発売



【初回生産限定盤】(CD+DVD)
SECL 2406-7/¥3,241+税
【通常盤】(CD)
SECL-2408/¥2,778+税

<収録曲>
■CD
1.ノーベル
2.エイプリル
3.%
4.フローイング
5.アルカレミア
6.赤い頬
7.瞼
8.待ちわびた音色
9.あいことば ※新曲
10.hazel +
11.Saisei
12.Morning Is Coming ※新曲
■DVD ※初回生産限定盤のみ
mol-74「? (Saisei)」release tour DIGEST

『mol-74 one-man tour 2019「Morning Is Coming」』

4月20日(土) 福岡INSA
4月21日(日) 広島CAVE-BE
4月29日(月・祝) 札幌SPiCE
5月11日(土) 新潟CLUB RIVERST
5月18日(土) 高松DIME
5月24日(金) 仙台enn 2nd
5月26日(日) 名古屋JAMMIN\'
6月01日(土) 大阪Music Club JANUS
6月07日(金) 東京マイナビBLITZ赤坂



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