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天才エルトン・ジョンの職人芸が冴えわたる一大傑作『黄昏のレンガ路』
Fri, 04 Jan 2019 18:30:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

デビュー1年後の1970年にリリースした「僕の歌は君の歌(原題:Your Song)」が世界的に認められたエルトン・ジョン。この曲があまりにも名曲だったがゆえに、新人にして頂点を極めたとか、一発屋などと言われることも少なくなかった。しかし、この後も彼は天才としか思えないほど多くの名曲や傑作アルバムを創作し続け、70年代半ばには“地球一のソングライター”と言われることもあった。現在は引退を宣言し、2018年の秋にスタートさせたアーティストとして最後の世界ツアー「Farewell Yellow Brick Road」に臨んでいる。そこで今回は、引退ツアーの名前にも使われている彼の代表作『黄昏のレンガ路(原題:Goodbye Yellow Brick Road)』(‘73)を取り上げる。

■「僕の歌は君の歌」の衝撃

以前このコーナーで、彼の2ndアルバム『僕の歌は君の歌(原題:Elton John)』(‘70)を取り上げたことがあるので彼の紹介は端折るが、70年にリリースされたシングル「僕の歌は君の歌」を最初に聴いた時の衝撃は今も忘れることができない。初めて聴いたのは、すでに僕が洋楽ファンになっていた中学2年の時。1回聴いて大好きになった。その後も繰り返し聴き、稀代の名曲だと確信したのだが、まだ14歳。いろんな音楽を聴いているわけでも人生経験もない思春期の男子にとって、自分の確信は疑わしいものでもある。結局、この曲が本当の名曲なのかどうかを確かめるためにさまざまな音楽を聴き、自分のリスナーとしての感性を磨きたいと思った。まぁ、それだけでもこの曲の価値はあったのだが、この曲を聴き続けてもう50年近くが経った。今でもやはり名曲中の名曲であり、僕の当時の確信は確かであったと証明ができた。それにしても、デビューして半世紀近く、子供から大人までに愛される曲を作り続けるエルトンの才能には驚嘆するばかりである。

■自分のサウンドを作り上げようと 試行錯誤する日々

余談になるが、日本でエルトンの人気が大きくなったのは「僕の歌は君の歌」に続いてシングルリリースされた「イエス・イッツ・ミー(原題:It’s Me That You Need)」(’71)で、これも間違いなく名曲中の名曲なのだが、なぜか日本だけで大ヒット日本以外ではまったく鳴かず飛ばずであった。この曲、現在入手困難な『フレンズ』のサントラと合わせて『イエス・イッツ・ミー〜レア・マスターズ』(‘92)に収録されているので、興味のある方は中古盤専門店で探してみてほしい。

この後も2ndアルバムから名曲「人生の壁(原題:Border Song)」がヒット、続く3枚目のアルバム『エルトン・ジョン3(原題:Tumbleweed Connection)』(‘70)ではカントリーやスワンプ風のサウンドを披露し、マニアックな内容であったにもかかわらず全英2位、全米でも5位まで上昇した。翌年は映画のサウンドトラック盤『フレンズ』とライヴ盤『17-11-70』をリリースするなど精力的に活動するが、シングルカットに適した曲は前者のテーマ曲「フレンズ」ぐらいであった。続く6枚目の『マッドマン・アクロス・ザ・ウォーター』(’71)も地味なアルバムで、この時期エルトンは、安易にヒット曲を作るよりはスタジオ録音での実験や創作の工夫などを通して、自分の音作りを確立しようとしていたのである。

■ヒット曲を量産する才能

そして、熱心なロックファンの宝物であった彼の存在が、世界に向けて開かれるのが72年である。7作目のアルバム『ホンキー・シャトー』に先駆けてリリースした「ロケットマン」が全英2位、全米6位の大ヒットとなり、アルバムは初の全米1位を獲得、エルトンの人気は決定的なものとなった。このアルバムでは、これまでの彼の作曲の多くを占めていた内省的なナンバーに加え、軽快なポップナンバーを携えているところが特徴で、エルトンの作風はここにきて完成したと言えるだろう。

自分のサウンドをつかんだエルトンは、その道をまっしぐらに突き進み、以降のアルバムは7作連続で全米1位(ベスト盤も含む)となるなど、まさにロックアーティストの頂点を極める。名盤の8作目『ピアニストを撃つな!(原題:Don’t Shoot Me I’m Only The Piano Player)』(‘73)に収録されたオールディーズ風の「クロコダイル・ロック」はシングルで初の全米1位を獲得、エルトンらしい美しいメロディーを持つ「ダニエル」でも多くの人の心を掴むことになる。

■本作『黄昏のレンガ路』について

彼の創作欲は尽きず、続く9作目となる本作『黄昏のレンガ路』は、2枚組でリリースされた。まさに彼の天才はとどまることを知らず、当時書き上げた楽曲は3枚組にも届くほどの量であったという。このアルバムはベスト盤を除いては彼の全音楽活動を通して最大のヒット作になったと同時に、「僕の歌は君の歌」と並ぶロック史上に残る名曲「黄昏のレンガ路」を生み出したことでも忘れられない作品となった。

当初はジャマイカでレコーディングされる予定であったが、録音機材があまりに貧弱だったようで、結局は前作前々作と同じフランスで行なわれることになった。アルバムに収録された楽曲群はジャマイカ滞在中の数日で書き上げられ、収録できなかった数曲に関しては、シングルのB面に収められることになる。

収録曲は全部で17曲。アルバムに先行してリリースされた「土曜の夜は僕の生きがい(原題:Saturday Night’s Alright For Fighting)」と、タイトルトラック「黄昏のレンガ路」が世界中でヒットし、その影響もあってかアルバムも大ヒット(全米全英ともに1位)しただけでなく、リリース後2年間にわたりチャートに残り続けている。

「風の中の火のように(原題:Candle In The Wind)」は当初アメリカではシングルカットされなかったが、87年にライヴバージョンがシングルリリースされると全米6位となるスマッシュヒットを記録している。なお、この曲はマリリン・モンローに捧げられたものであったが、ダイアナ妃が亡くなった時にリメイクされ「キャンドル・イン・ザ・ウインド〜ダイアナ元英皇太子に捧ぐ〜」(‘97)のタイトルで再び大ヒットしている。また、「ベニーとジェッツ」はエルトンの曲で初めてR&Bチャートに登場した独特のグルーブ感を持つナンバーで、彼の新たな側面が聴ける(15位)。これら以外の収録ナンバーも、ポップス、フォーク、ロックなどバラエティー豊かで、どの曲もエルトンの絶好調さが窺える佳曲揃いである。

もし、エルトン・ジョンのアルバムを聴いたことがないなら、2枚目の『僕の歌は君の歌』(‘70)から9枚目の『キャプテン・ファンタスティック』(‘75)まで、どれも負けず劣らずの名作なので、ぜひ聴いてみてください♪

TEXT:河崎直人

アルバム『黄昏のレンガ路』

1973年作品



1. 葬送〜血まみれの恋はおしまい(メドレー)/Funeral for a Friend(Love Lies Bleeding)
2. 風の中の火のように(孤独な歌手、ノーマ・ジーン)/Candle in the Wind 
3. ベニーとジェッツ(やつらの演奏は最高)/Bennie and the Jets
4. グッバイ・イエロー・ブリック・ロード/Goodbye Yellow Brick Road
5. こんな歌にタイトルはいらない/This Song Has No Title
6. グレイ・シール/Grey Seal
7. 碧の海ジャマイカにおいで/Jamaica Jerk-Off
8. 僕もあの映画をみている/I\'ve Seen That Movie Too
9. スィート・ペインテッド・レディ/Sweet Painted Lady 
10. ダニー・ベイリーのバラード(ケンタッキーの英雄の死)/The Ballad of Danny Bailey(1909-34)
11. ダーティ・リトル・ガール/Dirty Little Girl
12. 女の子、みんなアリスに首ったけ/All the Girls Love Alice 
13. ツイストは踊れない/Your Sister Can\'t Twist(But She Can Rock‘n Roll)
14. 土曜の夜は僕の生きがい/Saturday Night\'s Alright for Fighting
15. 歌うカウボーイ、ロイ・ロジャース/Roy Rogers
16. こんな僕こそ病気の典型/Social Disease
17. ハーモニー/Harmony



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BiSH、幕張メッセワンマンが放送決定! 4月には映像商品化も!

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【ジャンル】
洋楽, ニュース, 連載コラム, これだけはおさえたい洋楽名盤列伝!

BiSH、幕張メッセワンマンが放送決定! 4月には映像商品化も!
Fri, 04 Jan 2019 20:00:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

“楽器を持たないパンクバンド”BiSHが、2018年12月22日に幕張メッセ9〜11ホールで開催して17,000人を動員した自身最大規模のワンマン公演『THE NUDE』。その模様が2月2日(土)に『AbemaTV』で放送される。

初の試みである360°センターステージや総勢29名のバンド/ストリングス隊、yahyelの山田健人による映像演出など、BiSHの魅力が何倍にも引き出された、“BiSH史上最高のライヴ”との声も高い同公演は必見!

さらに、プロジェクションマッピングの演出を取り込み、清掃員(※BiSHファンの総称)を最も魅了してハイライトとなった「My landscape」のライヴ映像が解禁となった。

また、4月3日には同公演を完全収録した映像商品の発売が決定! 初回限定盤には、ライヴ全24曲に加え、ライヴCD2枚組、写真集が同封される。

■AbemaTV『独占最速放送! BiSH幕張1万7千人ワンマン “THE NUDE”〜bpm #113』

放送日程:2月2日(土)
放送時間:夜9時〜夜10時
放送チャンネル:AbemaSPECIAL
放送URL:
https://abema.tv/channels/abema-special/slots/Aq2KbQeMyAP2du
出演者:BiSH
MC:黒木啓司(EXILE、EXILE THE SECOND)
※放送内容は変更になる場合があります。予めご了承ください。
Abemaビデオ:https://abema.tv/video/title/90-150
(過去の放送回は、「Abemaビデオ」にて無料でご覧いただけます)

(c)AbemaTV

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01.stereo future
02.BiSH-星が瞬く夜に-
03.SHARR
04.DEADMAN
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06.S・H・i・T
07.HiDE the BLUE
08.本当本気
09.Life is beautiful
10.My landscape
11.FOR HiM
12.PAiNT it BLACK
13.サラバかな
14.JAM
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16.GiANT KiLLERS
17.MONSTERS
18.DA DANCE!!
19.SMACK baby SMACK
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14.JAM
15.プロミスザスター
16.GiANT KiLLERS
17.MONSTERS
18.DA DANCE!!
19.SMACK baby SMACK
20.beautifulさ
21.BUDOKANかもしくはTAMANEGI
〈ENCORE〉
22.オーケストラ
23.ALL YOU NEED IS LOVE
24.NON TiE-UP



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感覚ピエロ、千原ジュニア主演ドラマ主題歌を担当!メンバーも出演!?
Fri, 04 Jan 2019 15:00:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

感覚ピエロが千原ジュニア主演ドラマ『新・ミナミの帝王』の主題歌を担当することが決定した。

感覚ピエロが主題歌を務めるのは、ドラマ『新・ミナミの帝王』のシリース?16、17作目。ドラマへの書き下ろしとなる新曲のタイトルは「金求 -king-」(読み:キング)。1月14日(月)放送の17作目では、感覚ピエロのメンバーもドラマ内に登場する! 主題歌と合わせてチェックしよう。

■ドラマ『新・ミナミの帝王』公式サイト
https://www.ktv.jp/minami/

■ドラマ『新・ミナミの帝王』

第16作『新・ミナミの帝王〜過去からの罠〜』
放送日:1月5日(土)午後3時〜午後4時30分放送 ※関?ローカル
出演者:千原シ?ュニア、大東駿介、赤井英和、小芝風花、上杉祥三、柳ゆり菜、橋爪淳、吉田ウーロン太、縄田かのん 他

第17作『新・ミナミの帝王〜親の心子知らす?、子の心親知らす?〜』
放送日:1月14日(月)午後3時22分〜午後4時47分放送 ※関?ローカル
出演者:千原シ?ュニア、大東駿介、赤井英和、小芝風花、宮地真緒、仁村紗和、山口美也子、武田航平、七瀬公 他



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Base Ball Bear、アティテュート?を示したEP『ポラリス』ジャケ写公開

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【ジャンル】
J-ROCK, ニュース, バンド, 発表, 新曲, TVドラマ, 主題歌

Base Ball Bear、アティテュート?を示したEP『ポラリス』ジャケ写公開
Fri, 04 Jan 2019 16:00:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

3人体制になって新章へ突入したBase Ball Bearが、1月30日にリリースする新作EP『ポラリス』のジャケット写真を公開した。

今回のカハ?ーアートワークはこれまて?も度々Base Ball Bearのアートワークに登場してきた“電波塔”か?大きくフィーチャーされ、まさにキ?ター&へ?ース&ト?ラムという3ヒ?ースハ?ンドの表現を追求していくという、アティテュート?か?はっきりと表現されたアートワークて?ある。

また、今回のリリースに合わせ、緊急特番『生Base Ball Bearさんの生WEBラジオ』をビクターエンタテインメント公式LINE LIVEチャンネルで1月8日(火)20:00より配信する。ファンにはおなじみの『Base Ball BearさんのWEBラジオ』のスタイルを踏襲した、“お題パネル”を元に繰り広げられるメンバー3人によるトーク番組。EP『ポラリス』についての魅力はもちろん、リード曲「Flame」のMV初公開や視聴者からの質問コーナーなど、見どころたっぷりの番組となる。

■『生Base Ball Bearさんの 生WEBラジオ』

1月8日(火)20:00〜21:00 ビクターエンタテインメントチャンネルにて配信開始。
https://live.line.me/channels/520/upcoming/10270380

EP『ポラリス』

2019年1月30日発売



VICL-65121〜2/¥3,500+税
※2CD、5,000セット限定生産
<収録曲>
??DISC1「ホ?ラリス EP」
1.試される
2.Flame
3.ホ?ラリス
4.PARK
??DISC2「日比谷ノンフィクションVII」
1. The Cut -feat. RHYMESTER-
2. LOVE MATHEMATICS
3. 君はノンフィクション
4. SHINE
5. Tabibito In The Dark
6. yoakemae
7. ト?ラマチック
8. 祭りのあと
9. 17才(17th Ver.) - Bonus Track



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BUMP OF CHICKEN、ドラマ『グッド ワイフ』主題歌「Aurora」を書き下ろし

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【ジャンル】
J-ROCK, ニュース, バンド, CD, 発表, 新曲, リリース, 発売, EP, 音楽番組, 出演

BUMP OF CHICKEN、ドラマ『グッド ワイフ』主題歌「Aurora」を書き下ろし
Fri, 04 Jan 2019 14:00:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

BUMP OF CHICKENが、新曲「Aurora」を1月13日(日)夜9:00より放送がスタートするTBS系日曜劇場『グッド ワイフ』の主題歌として書き下ろした。

TBS系日曜劇場『グッドワイフ』は常盤貴子が『Beautiful Life 〜ふたりでいた日々〜』以来、19年ぶりにTBS系日曜劇場で主演を務める作品で、夫がスキャンダルで逮捕され、16年ぶりに弁護士に復帰する女性が主人公。仕事のブランク、夫への疑惑、そして同期との再会……子どものために覚悟を決めて数々の困難に諦めず立ち向かう爽快な姿が描かれる。共演には小泉孝太郎、水原希子、北村匠海、滝藤賢一、賀来千香子、吉田鋼太郎、唐沢寿明と実力派が名を連ねた、2019年の幕開けを飾る話題作だ。

主題歌「Aurora」は藤原基央(Vo&Gu)が詞曲を書き下ろしたナンバーで、芯の強さを感じさせる歌詞とやさしく背中を押すような藤原の歌声、軽やかで爽快なサウンドスケープが耳に残る、ドラマのストーリーをいっそう盛り上げる作品となった。

合わせて、TBSの公式YouTubeチャンネルでは予告動画が公開された。常盤貴子演じる蓮見杏子が幸せな日常から夫の逮捕によって生活が急転直下で変化し、もがきながらも弁護士へと復帰していく様子をダイジェストで追っている。「Aurora」を早速聴くこともできるので、ドラマの放送前にまずはこちらをチェックしてみてほしい。

■日曜劇場『グッドワイフ』 オフィシャルHP
https://www.tbs.co.jp/the_good_wife2019/

■【コメント】

■BUMP OF CHICKEN
「日曜劇場『グッドワイフ』の主題歌オファーをいただきまして、大変光栄に思いました。トレーラー映像の時点で凄くわくわくしました。
本編の放送を楽しみにしています」

■塚原あゆ子監督
「日曜日の夜に、優しい元気をくれる曲だと感じました。そして、力強く明日へ踏み出すためのエールを。叶わなかった願いに、もう一度挑むための勇気をもらえます。映像の世界観とともに、是非、ご家族でお楽しみください」

■番組プロデュース・東仲恵吾
「“最悪な状況”に立ち向かう主人公に寄り添いながら、そっと背中を押してくれる曲をと考えた際に、真っ先にBUMP OF CHICKENにお願いしたいと思いました。以前から、不条理な現実でもその中にある優しさや力強さを紡ぎあげる歌詞や曲、そして藤原さんの声がとても好きでした。今回快くお受けくださり、しかも藤原さんと話して作品の世界観を直接お伝えした上で、作っていただきました。まさにこのドラマのテーマである“理不尽と戦う主人公への最高の応援歌”となっています。ぜひお楽しみください」



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正月から大量オンエアのあの曲はGReeeeNの「一緒にいこう」だった!

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BUMP OF CHICKEN
【ジャンル】
J-ROCK, ニュース, バンド, トレーラー, 発表, 新曲, TVドラマ, 主題歌

正月から大量オンエアのあの曲はGReeeeNの「一緒にいこう」だった!
Fri, 04 Jan 2019 11:00:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

2019年元旦より大量オンエア中の、au三太郎シリーズの最新CM「一緒にいこう」篇。「一緒にいこう」をテーマに、サッカーで遊ぶ三太郎と鬼ちゃんや羽子板を楽しむ三姫、サッカーやバドミントンをする高杉くんと松本さんと細杉くんなど、auのCMでおなじみのキャラクターが続々と登場する。そんな2019年の幕開けに相応しい豪華なCMを演出するCMソングは、アーティスト名が記載されていなかったことから、様々な憶測がとんでいたが、ついにCMソングを歌っているアーティストが、GReeeeNであることが発表された。

今回のCMソング「一緒にいこう」は、アメリカの野球ファンの愛唱歌「Take Me Out to the Ball Game(私を野球に連れてって)」と、バッハの『Jesus bleibet meine Freude(主よ人の望みの喜びよ)』の2曲をアレンジした曲で、今回のCMのオリジナルの歌詞にあわせて、CMの「一緒にいこう」をイメージしたポジティブな世界観を軽快に引き立ている。

このGReeeeNの「一緒にいこう」は1月9日よりフルver.ミュージックビデオが三太郎スペシャルページにて公開され、同9日よりauの音楽サービス「うたパス」ほか、各配信サイトにてリリースされる。そして、1月4日(金)深夜1時からニッポン放送をキーステーションに全国36局ネットで放送「MISIAとGReeeeN HIDEのオールナイトニッポン」にGReeeeNのHIDEが出演し、2018年にTBS系の夏ドラマ「義母と娘のブルース」の主題歌『アイノカタチ (feat. HIDE GReeeeN)』でコラボし話題を集めた2人のラジオ番組にて、この「一緒にいこう」をラジオオンエア初解禁する。

■【GReeeeN コメント】

明けましておめでとうございます!
GReeeeNと申します!
いつも楽しみにしている三太郎のテレビコマーシャル。あの三太郎の皆さんと!GReeeeNが一緒に2019年のスタートが切れるだなんて、、うれD。
三太郎と個性豊かな仲間たちのように、僕らも手を取り合って、「一緒にいこう」と言い合いながら唄を作りました!
CMをご覧の皆様も、大切な誰かと一緒に、2019年が良き年になりますよう願っております!
2019年も、一緒にいこう!!!!

配信楽曲「一緒にいこう」

2019年1月9日(水)より 配信スタート



※au「うたパス」ほか、各主要配信サイトにてリリース
※「一緒にいこう」フルver.ミュージックビデオを三太郎スペシャルページにて公開



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フレデリック、新アー写解禁&4月にレコ発ライブ開催を発表

【関連アーティスト】
GReeeeN
【ジャンル】
J-POP, ニュース, CMソング

フレデリック、新アー写解禁&4月にレコ発ライブ開催を発表
Fri, 04 Jan 2019 13:00:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

約2年4ヶ月ぶりに2ndフルアルバム『フレデリズム2』を2月20日にリリースすることを発表したフレデリックの新しいアーティスト写真が公開された。アルバム初回盤とリンクするラベンダーカラーを基調としたビジュアルとなっている。

さらに、アルバムリリースに伴う特別公演第一弾として、4月13日に新木場STUDIO COASTで『FREDERHYTHM TOUR 2019〜夜にロックを聴いてしまったら編〜』を行なうことも発表。チケットはLINE TICKETで先行予約抽選受付がスタートしているので、いち早く抑えておこう。

フレデリックは1月26日の北海道・Zepp Sapporoを皮切りに、3月3日の沖縄・桜坂セントラルまでのZeppを含む7都市10公演の全国ツアー『FREDERHYTHM TOUR 2019〜飄々とイマジネーション〜』を開催。アルバムリリース日であり、三原健司(Vo/Gt)康司(Ba)の誕生日である2月20日と翌日21日を含む東京・Zepp Tokyo 2days公演のチケットは既にSOLD OUT。元日からのめでたい発表に、2019年のフレデリックに期待したい。

■アルバム『フレデリズム2』特設サイト
http://frederic-official.com/feature/frederhythm2

■【ライブ情報】

『FREDERHYTHM TOUR 2019〜夜にロックを聴いてしまったら編〜』
4月13日(土) 東京 新木場STUDIO COAST
開場17:00 / 開演18:00
<チケット>
代金:¥4,500(税別/D代別)
LINE TICKET最速先行(抽選):1月01日(火)12:00 - 01月07日(月)23:59
https://lin.ee/fdAmmwl/rjef

『FREDERHYTHM TOUR 2019〜飄々とイマジネーション〜』
1月26日(土) 北海道 Zepp Sapporo
2月02日(土) 宮城 SENDAI GIGS
2月08日(金) 大阪 Zepp Osaka Bayside
2月09日(土) 大阪 Zepp Osaka Bayside
2月13日(水) 愛知 Zepp Nagoya
2月14日(木) 愛知 Zepp Nagoya
2月17日(日) 福岡 Zepp Fukuoka
2月20日(水) 東京 Zepp Tokyo ※SOLD OUT
2月21日(木) 東京 Zepp Tokyo ※SOLD OUT
3月03日(日) 沖縄 桜坂セントラル

アルバム『フレデリズム2』

2019年2月20日発売



【初回限定盤】(CD+DVD)
AZZS-85/¥3,200+税
【通常盤】(CD)
AZCS-1079/ ¥2,700+税
<収録曲>
■CD
01.LIGHT
02.かなしいうれしい
03.エンドレスメーデー
04.対価
05.逃避行
06.スキライズム
07.他所のピラニア
08.TOGENKYO
09.YELLOW
10.CLIMAX NUMBER
11.夜にロックを聴いてしまったら
12.シンセンス
13.飄々とエモーション
■初回限定盤DVD
・フレデリズムツアー特別公演-LIGHT LIVE ?=120〜140- at SHIBUYA WWW X(2018.11.20)
01. ナイトステップ
02. スローリーダンス
03. CYNICALTURE
04. うわさのケムリの女の子
05. シャンデレラ
06. ディスコプール
07. パラレルロール
08. シンセンス
09. 真っ赤なCAR
10. NEON PICNIC
11. LIGHT
En. 飄々とエモーション



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浅葱、新春特別企画二部制単独公演開催決定&「もののあはれ」アートワーク公開

【関連アーティスト】
フレデリック
【ジャンル】
J-ROCK, ニュース, アルバム, 発表, ライブ, ツアー, チケット

浅葱、新春特別企画二部制単独公演開催決定&「もののあはれ」アートワーク公開
Thu, 03 Jan 2019 18:30:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

ソロアーティストとしてメジャーデビューを飾り、圧倒的な世界観と表現力でシーンに衝撃を与えているDのヴォーカリスト、浅葱(ASAGI)が新春特別企画として、1月13日(日)に品川インターシティホール公演を開催する。

ソロとしては自身初となる二部構成となっており、一部は小規模非電子的演奏会という事でアコースティックスタイル、さらに御子様こと浅葱による世を偲ぶ仮の姿での和菓子贈呈という内容で、二部は御子様による妖怪退治(物の怪草子)衣装での演奏会(通常のライブ)の開催される予定で、どちらも貴重な内容だ。一部、二部とそれぞれのイメージにあった芸術家写真を見て頂ければ、より期待に胸が高まるだろう。和菓子屋を営むやわらかな姿、そして刀を構えた凛々しい姿をご覧頂きたい。

そして、本公演では未発表曲音源の会場限定先行販売が決定しており、曲名は「もののあはれ」、月界の御子の昼の姿である「和菓子・うさぎや」からお客様へ向けた温かく優しい曲になるとのこと。この度アートワークも公開、趣のある仕上がりにもぜひ注目し、会場で手に入れてほしい。通販は1月15日(火)よりRosen Kranzで受付開始なので、こちらもお見逃しなく。

一部・二部共にライブ終演後に物販購入者を対象した特典会の開催も予定しており、二部通し券も用意、全席指定。ライブサポートメンバーとして、Gt : HIRO (La\'cryma Christi / Creature Creature)、Gt : you (Janne Da Arc)、Ba : 人時 (黒夢 / Creature Creature)、Dr : Sakura-櫻澤泰徳 (gibkiy gibkiy gibkiy / Rayflower / THE MADCAP LAUGHS / ZIGZO)という豪華メンバー。また、未発表曲音源「もののあはれ」には上記メンバーに加え、琴 : 菊富士 純子を迎える。

“月界の御子"とは、全曲が和をテーマにした和コンセプトアルバム"浅葱"メジャー1st Full アルバム『斑(まだら)』に収録されている表題曲のタイトルでもあり、こちらのアルバムはドワンゴジェイピー アルバムデイリーランキングで1位(2月6日付け)、ウィークリーランキングで4位を獲得。MVにもなっている「月界の御子」は、誰もが知っているであろう"竹取物語"の世界に関連した楽曲で、かぐや姫の子孫を主人公に、過去、現代、そして未来へと繋がる新たな世界観を、浅葱ならではの表現で絵巻物のように描いている。

繊細な歌、美しいメロディと歌詞、和楽器をふんだんに取り入れつつヘヴィに落とし込んだロックなサウンド…まさに唯一無二の仕上がりだ。収録曲は全て書き下ろしの新曲で、「斑」というタイトル通り多様性溢れる楽曲が揃っており、参加ゲストミュージシャンはまさに錚々たる豪華メンバーでDのメンバーもそれぞれ参加している。全曲試聴動画(試聴部分の歌詞、意訳付き)も公開中だ。

「斑(まだら)」を引っ提げて行われた、初の全国単独公演ツアーの千秋楽公演を収めたLIVE DVD『"浅葱" 全国単独公演 二◯十八「斑」千秋楽 〜2018.3.24 新宿BLAZE〜』をはじめ、先述の「斑〜白面金毛九尾の狐火玉編〜」で発売されたばかりの会場・通販限定音源「妖狐の嫁入り」、9月24日恵比寿LIQUIDROOM単独公演の模様を美麗に捉えた写真集など、様々なグッズを現在Rosen Kranzにて通販受付している。

結成15周年、メジャー10周年という記念すべき年を豊洲PIT公演で締め括ったばかりのDは、2019年、結成月である4月に東名阪ワンマンを開催する事が決定。タイトルは『D 16th Anniversary Special Premium Live 2019 東名阪ワンマン「狂王」』とのことで、広がり続けるヴァンパイアストーリーの世界観を期待していてほしい。ヴァンアパイアコンセプトアルバム『Vampire Chronicle 〜V-Best Selection Vol.2〜』もリリースしたばかり。
“ASAGI"が繰り広げる唯一無二の世界観、そして"D"の活動から目を離すな!!

『“浅葱" 新春特別企画 二部制単独公演』 
昼の部:斑 〜和菓子・うさぎや編〜
夜の部:斑 〜物の怪草子編〜

1月13日(日)  品川インターシティホール
昼の部 13:15 / 14:00
夜の部 18:15 / 19:00
<チケット>
昼の部 ¥3,530 (税込D代別)
夜の部 ¥5,370 (税込D代別)
二部通し券 ¥8,888 (税込D代別)
※二部通し券は各部毎ご購入の方より優先的に前方座席となります。
※二部通して同じ座席となります、予めご了承下さい。
※全席指定 3歳以上チケット必要

【内容】
昼の部:小規模非電子的演奏会 & 御子様による世を偲ぶ仮の姿での和菓子贈呈
夜の部:御子様による妖怪退治(物の怪草子)衣装での演奏会
【特典会】
昼の部、夜の部共に終演後物販購入者対象特典会(チェキ & 握手会)有り
※詳細近日発表
【サポートメンバー】
Gt : HIRO (La\'cryma Christi / Creature Creature)
Gt : you (Janne Da Arc)
Ba : 人時 (黒夢 / Creature Creature)
Dr : Sakura-櫻澤泰徳 (gibkiy gibkiy gibkiy / Rayflower / THE MADCAP LAUGHS / ZIGZO)

会場・通販限定音源「もののあはれ」

2019年1月13日発売



【1Song CD】(CD)
GCR-176/¥700
会場、通販限定販売
※会場販売 : 1月13日 品川インタシティーホールより販売開始
※通信販売 : 1月15日よりRosen Kranzにて通販受付開始
http://www.rosen-kranz.jp/shop/

■GUEST MUSICIANS
Gt : HIRO (La\'cryma Christi / Creature Creature)
Gt : you (Janne Da Arc)
Ba : 人時 (黒夢 / Creature Creature)
Dr : Sakura-櫻澤泰徳 (gibkiy gibkiy gibkiy / Rayflower / THE MADCAP LAUGHS / ZIGZO)
琴 : 菊富士 純子


会場・通販限定音源「妖狐の嫁入り」

発売中



【限定盤:TYPE-A】(CD+DVD)
GCR-170/¥1,500(税込)
※ブックレット付き、トレーディングカード封入
<収録曲>
■CD
1.妖狐の嫁入り
■DVD
・「妖狐の嫁入り」電子絵巻物
・制作記録映像



【通常盤:TYPE-B】(CD)
GCR-171/¥999(税込)
※24ページのブックレット仕様、トレーディングカード封入
<収録曲>
1.妖狐の嫁入り

DVD『"浅葱" 全国単独公演 二◯十八「斑」千秋楽 〜2018.3.24 新宿BLAZE〜』

発売中



YIBQ-10406/¥4,800+税
※豪華24Pブックレット付き
※初回仕様:スリーブケース
<収録曲>
01.天地(あめつち)行き来る小船
02.月界の御子
03.畏き海へ帰りゃんせ
04.花雲の乱
05.隠桜(おぬざくら)
06.螢火
07.大豺嶽(おおやまいぬだけ)〜月夜(つくよ)に吠ゆ〜
08.冬椿 〜白妙の化人〜
09.白面金毛九尾の狐火玉
10.鬼眼羅(きめら)
11.雲の通ひ路
12.妖刀玉兎
13.物の怪草子
14.アサギマダラ

アルバム『斑(まだら)』

発売中



【CD+DVD】
YICQ-10401/B/¥4,000+税
※初回特典:トレーディングカード封入(全3種類よりランダム1枚)
<収録曲>
■CD
01.天地(あめつち)行き来る小船
02.月界の御子
03.畏き海へ帰りゃんせ
04.花雲の乱
05.隠桜(おぬざくら)
06.螢火
07.大豺嶽(おおやまいぬだけ)〜月夜(つくよ)に吠ゆ〜
08.冬椿 〜白妙の化人〜
09.白面金毛九尾の狐火玉
10.鬼眼羅(きめら)
11.雲の通ひ路
12.物の怪草子
13.アサギマダラ
■DVD
1.月界の御子 (Music Video)
2.月界の御子 (Music Video with lyrics)
3.月界の御子 (Music Video Making)



【CD】
YICQ-10402/¥3,000+税
※初回特典:トレーディングカード封入(全3種類よりランダム1枚)
<収録曲>
01.天地(あめつち)行き来る小船
02.月界の御子
03.畏き海へ帰りゃんせ
04.花雲の乱
05.隠桜(おぬざくら)
06.螢火
07.大豺嶽(おおやまいぬだけ)〜月夜(つくよ)に吠ゆ〜
08.冬椿 〜白妙の化人〜
09.白面金毛九尾の狐火玉
10.鬼眼羅(きめら)
11.雲の通ひ路
12.妖刀玉兎(※通常盤のみ収録)
13.物の怪草子
14.アサギマダラ
Amazonで購入



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寿君、2019年第一弾配信シングル「大どんでん返し」リリース決定

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【ジャンル】
J-ROCK, ライブ・フェス, ニュース

寿君、2019年第一弾配信シングル「大どんでん返し」リリース決定
Fri, 04 Jan 2019 12:00:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

寿君(コトブキクン) が1月3日放送の寿君LINE LIVE番組「DREAM LAND」にて、 2019年第1弾配信シングル「大どんでん返し」リリースを発表し、同時にジャケット写真が解禁された。

「大どんでん返し」は1月16日(水)よりiTunesにて予約受け付けが開始され、3月18日(月)各配信サイトにて配信スタートする。長年培ってきたストリートでの経験を熱く赤裸々に表現し、2019年の決意表明といった内容となっているので是非チェックしてほしい。配信予約者には特典映像が付く他、1,2,3月と全国各地のライブ会場にて予約者特典会も開催する。iTunesにて予約して、寿君のライブをチェックしに行こう。

また、2019年元日より寿君主催の『ありがた夜2019』の最速オフィシャルLINE先行チケットが発売となっている。豪華ゲスト陣も出演予定で、完売が予想されるので是非早めにチケット手に入れてほしい。

配信シングル「大どんでん返し」

2019年1月16日よりTunesにて配信スタート
2019年3月18日より各配信サイトにて配信スタート

【ライブ情報】

1月19日 茨城・VIBES
1月20日 福島・NEO
1月27日 兵庫・加古川sound bar NU-BO
2月02日 長野・NEVER LAND
2月09日 岡山・VESTI ROOM
2月10日 香川・NUDE
2月15日 京都・KITSUNE
2月16日 名古屋・SANGO
2月24日 群馬・高崎ROCK



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Bentham、ウルトラマンシリーズ新番組主題歌の配信が決定

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Bentham、ウルトラマンシリーズ新番組主題歌の配信が決定
Thu, 03 Jan 2019 16:00:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

Bentham(読み:ベンサム)が、テレビ東京系『ウルトラマン ニュージェネレーションクロニクル』の主題歌である新曲「Hope the youth」を番組開始と同日の1月5日(土)より、 配信シングルとしてリリースすることがわかった。

今作は番組のためにVo.&Gt.の小関によって書き下ろされた新曲。エッジのきいたエモーショナルなロックサウンドでありながら、爽やかでキャッチーなメロディを併せ持った楽曲で、歌詞は世代を超えて愛され続ける「ウルトラマンシリーズ」をモチーフに、いまの子どもたちと、“かつて子どもだった"大人たちに贈る歌となっている。

配信に先駆け、Benthamが毎週木曜日を担当しているJ-WAVEのレギュラー番組「THE KINGS PLACE」の1月3日(木・祝)番組放送内にてフルサイズでのオンエアが解禁される。

2019年2月27日(水)にはニューアルバム『MYNE』を発表するBentham。新年1月5日(土)放送開始の『ウルトラマン ニュージェネレーションクロニクル』を観て、配信されたばかりの主題歌「Hope the youth」を聴き、ダブルでお正月を楽しんで頂きたい。

■オンエア情報
J-WAVE 「THE KINGS PLACE」
放送時間:25:00-26:00
https://www.j-wave.co.jp/blog/kingsplace/bentham/

配信シングル「Hope the youth」

2019年1月5日(土)より配信スタート



◎配信サイトURL
https://lnk.to/Bentham



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EXILE、2019年幕開けを飾る新曲「Love of History」配信開始

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Bentham
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EXILE、2019年幕開けを飾る新曲「Love of History」配信開始
Thu, 03 Jan 2019 15:00:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

1月3日の0時より、EXILEの新曲「Love of History」配信がスタートした。

2019年の幕開けを告げる「Love of History」は、『STAR OF WISH』から繋がる壮大な世界観と軽快に刻むリズム、色鮮やかな花の香りが漂うような爽やかでキャッチーなアップチューン。歌詞を書いたのはEXILE ATSUSHIで、元号が変わり、新たな時代へと向かう2019年に、これまでの歴史や先人達への敬意、宇宙をも包み込む大いなる愛を込めて歌詞を書いたとのことである。

2018年は3年ぶりに復活し、同じく3年ぶりのオリジナルアルバム『STAR OF WISH』を発売し、全国ドームツアー『EXILE LIVE TOUR 2018-2019 ″STAR OF WISH″』を開催するなど精力的に活動したEXILE。 新年早々にEXILEから贈る新曲をぜひチェックしてみよう!

配信「Love of History」

2019年1月3日配信スタート



◎各配信サイトURL一覧
https://avex.lnk.to/EXILE_LoveofHistory

『EXILE LIVE TOUR 2018-2019 ″STAR OF WISH″』

1月26日(土) 福岡・ヤフオク!ドーム
1月27日(日) 福岡・ヤフオク!ドーム
2月02日(土) 愛知・ナゴヤドーム
2月03日(日) 愛知・ナゴヤドーム
2月10日(日) 大阪・京セラドーム大阪
2月11日(月・祝) 大阪・京セラドーム大阪



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『Mother Father Brother Sister』から窺い知る日本音楽界におけるMISIAの功績

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『Mother Father Brother Sister』から窺い知る日本音楽界におけるMISIAの功績
Wed, 02 Jan 2019 18:00:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

邦楽名盤紹介、2019年の第一弾は昨年末の12月26日、13枚目となるオリジナルアルバム『Life is going on and on』を発表したばかりのMISIAを取り上げる。デビューシングル「つつみ込むように…」のヒットを受けて、デビューアルバムにしていきなりダブルミリオンを記録した『Mother Father Brother Sister』。発売から20年経った今聴いてみると、彼女の歌唱力が当時から抜きん出たものであったことはもちろん、1990年代後半の音楽シーンの状況やその中での彼女の立ち位置などにも思いを馳せることができる感慨深い作品であった。

■祝、レコ大・最優秀歌唱賞受賞

2018年、MISIAが日本レコード大賞・最優秀歌唱賞を受賞した。20年目での初受賞である。5オクターブの音域を誇る圧倒的な歌唱力でデビューアルバムからいきなりミリオンセールスを記録。今もアリーナクラスの会場をソールドアウトさせることも何ら珍しくないアーティストだけに、個人的には遅かりし受賞である感が否めないが、“所謂お茶の間での露出を踏まえたら、まぁ、これくらいのタイミングとなるのかもしれないな”と思ったりもする。

とにかくMISIAのテレビ出演は極端に少ない。トーク番組などへの出演もほとんどないが、歌番組への出演も数えるほどである。ライヴの生中継を除けば、最初に歌番組へ出演したのはデビューから実に14年後。2012年の『NHK紅白歌合戦』だったというからちょっと驚きだ。『NHK紅白歌合戦』は3度出場しているが、そのうちのひとつである昨年の『NHK紅白歌合戦』にしても、2015年以来、3年振りだっだ。最優秀歌唱賞受賞ということで昨年12月30日、新国立劇場のステージから「逢いたくていま」と「アイノカタチ feat.HIDE(GReeeeN)」を歌う姿が中継されたが、これが民放初ステージだったというのも不思議なくらいである。端からテレビ出演を考えていないタイプのロックアーティストは別にしても、同期/同世代でこれほどまでにテレビ露出のないシンガーは稀だろう。その昔、『ザ・ベストテン』への出演を拒否したシンガーのほうがよっぽどテレビで歌っていたような気がする(気がするだけで未調査)。

TVドラマの主題歌も数多く手掛けているので、テレビ媒体とまったく無縁というわけではないものの、彼女はほとんどテレビに依存することなく、そのポジションを確立してきたアーティストとは言える。そんなMISIAが一時期に比べて視聴率は低下したとは言え、いまだ年末の風物詩的テレビ番組でもある日本レコード大賞において最優秀歌唱賞を受賞したというのは、彼女のその確かな歌唱力が広くお茶の間へ周知した証拠でもあろう。三度目の出場となった昨年の『NHK紅白歌合戦』では、レコ大に続いて「アイノカタチ」と、サプライズでデビュー曲「つつみ込むように…」を歌ったが、それを司会の嵐・櫻井翔が「高校生の頃にフラッシュバックした」と語っていたのも象徴的。国民的グループのメンバーをしてそう言わしめるのだから、MISIAの歌とヴォーカリゼーションもまた国民的なものとなったと言ってもいいのではないかと思う。

■R&Bを日本に根付かせた礎

さて、その「つつみ込むように…」も収録されているMISIAの1stアルバム『Mother Father Brother Sister』。改めて聴いてみると、かなり大衆を意識した作品のように思う。いや、大衆に支持されなければ売上が250万枚を超えるわけはないので、そりゃそうなのだろうけれども、彼女の音楽的バックボーンであるゴスペル、ソウルはもちろん、それをベースにしたコンテンポラリーR&Bにしても、本作が発売された1998年頃はまだメインストリームのものとは言い難かった。本作が発売された当時は第三次バンドブームの渦中であり、セールス上位を占めていたのはB\'z、GLAY、L\'Arc〜en〜Ciel、LUNA SEAらのロック勢。唯一ブラックミュージック寄りだったのは安室奈美恵だが、1997年の4thアルバム『Concentration 20』はロック、デジタル色が強いと言われている。コンテンポラリーR&Bが広く一般に入り込むのは1999年。言わずと知れた宇多田ヒカル『First Love』の特大ヒットによるところが大きく、クラブシーンはともかくとして、あの頃、そのジャンルを一般層に届けるにはまだハードルが高かった。いかにMISIAのポテンシャルが高く、シングル「つつみ込むように…」がヒットしていたとはいえ…だ。

今回『Mother Father Brother Sister』を聴いて感じたのはそこである。どうしたらスムーズにMISIAというアーティストの本質を一般層に届けることができるか。制作サイドがそこを丁寧に考えた様子が伝わってくるような作りであると思う。それが上手くいったからこそ本作はダブルミリオンを記録したのだろうし、そして、それがコンテンポラリーR&Bという音楽ジャンルを日本に根付かせる礎になったという見方は、あながち間違いではなかろう。

■真摯な姿勢が垣間見える歌唱

M1「Never gonna cry! strings overture」はインスト。ストリングスのみの構成だが、サウンドはわりと激しめ。それでいてちゃんとポップというのは所謂オープニングSEとしての役割は十二分だろう。激しいピアノで始まるM2「K.I.T」へのつなぎとしてもばっちりだと思う。その「K.I.T」は如何にもクラブっぽいリズムで、硬めの音が当時っぽい。ビートを前に出すのが当時の主流だったというのは前述の通り。全体の聴き応えとしては、のちにシングル「FLYING EASY LOVING CRAZY」(2008年)でコラボレーションした久保田利伸の初期サウンドにも近い印象で、このファンキーさはわりと親しみやすかったのではなかろうか。何よりもインパクトがあるのはド頭の超ハイトーン。いきなり飛び出すので、彼女の声を期待していたリスナーには“待ってました!”だったろうし、1作品として客観的に見ると、この人がどんなシンガーであるのかをしっかりと示した作りではあると思う。言葉ではなく、声で所信表明したようでもある。M3「恋する季節」のイントロでのスキャットもそう。ヴォーカリストのアルバムであることがはっきりと分かる。また、この曲は2ndシングルのカップリング曲でもあるので、シングルでMISIAを知った人にも馴染みがいいのではなかったかと思われる。

そこから続く、M4「I\'m over here 〜気づいて〜」がいい。スクラッチノイズが入ったサウンドは完全にクラブ仕様で(あれはアナログレコードで出したものではなく、電子音かもしれないが…)、若干ラップっぽいAメロでの歌唱、ソウルフルなコーラスを含めてわりと攻めに転じたようにも見える一方で、歌い方はとても丁寧な印象だ。語弊のある言い方かもしれないが、フェイクに逃げてないと言ったら分かってもらえるだろうか。もしかするとライヴではそういう歌い方をしているのかもしれないが、このテイクは言葉ひとつひとつをしっかりと伝えようとしているような歌唱である。クラブ系のサウンドに乗せて、独り善がりのヴォイスパフォーマンスをひけらかすような凡百のシンガーとは明らかに違う、彼女の真摯な姿勢が垣間見えるようで、今聴いても、とても好感が持てるところだ。

■洋楽的な楽曲とルーツ音楽の露呈

M5「interlude #1」、M9「interlude #2」という文字通りのインタールードに挟まれたM6「Tell me」、M7「キスして抱きしめて」、M8「Cry」はいずれも洋楽チックだ。オフビートのリズムが特有のグルーブ感を生んでいるM6「Tell me」。2本のアコギのアンサンブルに同期が重なるM7「キスして抱きしめて」。決してテンポは速くないが、エレキのカッティングとベードラの刻みが楽曲にドライブ感を与えているM8「Cry」。サウンドのタイプは異なるものの、そのヴォーカルは英語的な響きがある。英語詞のあるM6「Tell me」とM8「Cry」は当然としても、全編ほぼ日本語詞のM7「キスして抱きしめて」にしてもメロディーへの言葉の乗せ方は和風ではない。極端に言えば、M4「I\'m over here 〜気づいて〜」とは対極にある感じだ。M7「キスして抱きしめて」は本作で唯一MISIA自身が作曲したナンバーなので、彼女が好む歌い方は(少なくともデビュー時は…だが)こういうタイプなのかもしれない。興味深いと感じたのは、例の超ハイトーンヴォイスの扱い。M6「Tell me」のアウトロとM8「Cry」のサビでそれを確認できるのだが、前者のそれはフェードアウトする中で響き、後者はそれほど派手な絡みを見せない。さらに、M8「Cry」のアウトロのハミングではフェイクを利かせているのだが、これもフェードアウトしている。明らかに抑え気味なのだ。ゴスペルにしてもR&Bにしても何ら問題なく歌えるシンガーであることは示しつつも、それに特化しすぎないことも表しているようでもある。

波打ち際の音から始まるM10「小さな恋」は、かわいらしいメロディーを持つナンバーだが、本格的なコーラスワークにソウルを感じさせる佳曲。《だって チク チク チク 心が痛みだす様で》や《だって ポロ ポロ ポロ 涙がこぼれそうで》などリズミカルな歌詞もポップさを助長している。M11「陽のあたる場所」はさすがに2ndシングルとなるだけのキャッチーなサビメロを擁しているが、全体としては実にソウルテイストあふれる楽曲と言える。ワウワウとしたギター。抑制を効かせつつもしっかりと楽曲を支えるブラスとオルガン。何よりもその声量を示すヴォーカリゼーションはリミッターを解除したようでもある。そう、このアルバムはこの辺りからルーツミュージックを隠さなくなってくるのである。本領発揮という言い方は少しおかしいかもしれないが、ニュアンスとしてはそれに近い。ストリングス、ピアノ、ブラスを配したM12「星の降る丘」は、のちの大ヒット曲「Everything」にも通じるような壮大なタイプのバラードだが、この歌も断然ソウルフル。レンジの広さを示すサビの後半や大サビの歌唱は、さすがとしか言いようがない素晴らしさだ。

■聴く者の気持ちを昂ぶらせる終盤の流れ

そして、本作はM13「つつみ込むように…(DAVE“EQ3”DUB MIX)」へと辿り着くのだが、この流れは完璧と言っていいと思う。イントロで例の超ハイトーンが聴こえてくると、気持ちの高ぶりを抑えられない。ガンアガりである。ほとんどエクスタシー状態を生み出すと言っていい。シングル曲はアルバムの2曲目に置くのが定番であって、アルバムの曲順をパッと見た時、“ヒットシングルをなぜこの位置に…?”との思いがチラリと頭をよぎったものだが、これはこれが大正解。120点と言っていい模範解答であろう。中盤のM6「Tell me」とM8「Cry」とで超ハイトーンヴォイスが抑え気味だったのは、もしかするとここで開放感を得るためだったのではないかと思うほどで、(実際のそういう意図があったかどうかは定かではないが)完全に脱帽である。ここに収録されているのはアナログ盤のリミックスということだが、CDシングルよりもサウンドは比較的おとなしめというか、過度なリミックスはされていない様子。わずかではあるがヴォーカルが前に出ているようなバージョンであることから、制作サイドの意思を感じさせるところでもある。

■バックボーンの明確な露呈

M12「星の降る丘」〜M13「つつみ込むように…(DAVE“EQ3”DUB MIX)」には大団円感もあって、ここでアルバムがフィナーレとなっても何ら問題はないだろうが、そこからM14「Never gonna cry!」というシングル「つつみ込むように…」のカップリング曲に持っていくというのも結構面白い。M1が同曲のインストなので循環構造になっているというのもそうだが、注目はシークレットトラックとして別バージョンである「Never gonna cry! (JUNIOR VASQUEZ REMIX RADIO EDITION)」が隠されているところだ。もともとモータウン風のナンバーであり──誤解を恐れずに言えば、The Jackson 5風のポップチューンで、彼女自身のバックボーンを露呈していると思われる「Never gonna cry!」なのだが、シークレットである“JUNIOR VASQUEZ REMIX RADIO EDITION”ではさらに赤裸々に自らのルーツを取り込んでいる。パーカッシブなリズムと地声を強調したコーラスワーク。MISIAが幼い頃から親しんでいたというゴスペルがかなり本格的にフィーチャーされているのだ。シークレットトラックゆえにマニアックと言えばマニアックなアレンジもできたのは間違いなかろうが、アルバムの最後の最後に来て、かなり濃い音楽性を見せつけている。

冒頭で、『Mother Father Brother Sister』はかなり大衆を意識した作品のように思うと述べたのはこういうところにもある。ポップでビートの効いたアルバム前半では、ヴォーカリストの作品であることを示しつつも、丁寧に歌唱した楽曲を置く。間口を広く取ったイメージだ。そこから入って、中盤は洋楽的なナンバーを並べつつも、ヴォーカリゼーションは過度に強調せず、後半でそれを一気に解放。そして、最後にMISIAというアーティストの背景と土台を躊躇なく晒す。ライトユーザーも聴きやすく、それでいてそこだけに阿ることなく、シンガーとしての本質はもちろんのこと、自らの音楽性もしっかりと打ち出す。さらに言えば、オープニングから聴いていくと、(変な言い方だけど)それが自然と身に付くような構成だ。よくデビューアルバムはよくそのアーティストを紹介する名刺代わりと言われるが、『Mother Father Brother Sister』はMISIAを紹介するにおいて、この上なく優れた名刺代わりであった。

TEXT:帆苅智之

アルバム『Mother Father Brother Sister』

1998年発表作品



<収録曲>
1.Never gonna cry! strings overture
2.K.I.T
3.恋する季節
4.I\'m over here 〜気づいて〜
5.interlude #1
6.Tell me
7.キスして抱きしめて
8.Cry
9.interlude #2
10.小さな恋
11.陽のあたる場所
12.星の降る丘
13.つつみ込むように…
14.Never gonna cry!
15.Never gonna cry! (JUNIOR VASQUEZ REMIX RADIO EDITION)



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BURNOUT SYNDROMES、3rdアルバムのタイトルと収録曲&アーティスト写真が解禁
Wed, 02 Jan 2019 19:00:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

BURNOUT SYNDROMESがオフィシャルツイッターにて、新年の挨拶と共に2月20日にリリースする3rdアルバムのタイトルが“明星”(ミョウジョウ)であることと、その収録曲を発表した。アルバムには「星の王子さま ?Ouverture- 」「世界を回せ」「ダーウィンに捧ぐ」「ナミタチヌ」「M5.SPEECH」「MASAMUNE」「あゝ」「我が家はルーヴル」「国士無双役満少女」「星の王子さま ?Fin-」の10曲が収録される。

また、この発表に併せて、新しいアーティスト写真も公開された。

アルバム『明星』

2019年2月20日発売



<収録曲>
M1.星の王子さま ?Ouverture-
M2.世界を回せ 
M3.ダーウィンに捧ぐ
M4.ナミタチヌ 
M5.SPEECH 
M6.MASAMUNE
M7.あゝ
M8.我が家はルーヴル
M9.国士無双役満少女
M10.星の王子さま ?Fin-

【ライブ情報】

「全国ワンマンツアー2019」開催決定!
3月02日(土) 広島「SECOND CRUTCH」
3月03日(日) 福岡「DRUM Be-1」
3月10日(日) 大阪「BIG CAT」*SOLD OUT
3月16日(土) 愛知「Electric Lady Land」*SOLD OUT
3月23日(土) 東京「LIQUIDROOM」*SOLD OUT
3月30日(土) 宮城「darwin」
4月26日(金) 東京「TSUTAYA 0-East」*追加公演
5月10日(金) 大阪「BIG CAT」*追加公演



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天月-あまつき-、シングル「恋人募集中(仮)」MV公開

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天月-あまつき-、シングル「恋人募集中(仮)」MV公開
Wed, 02 Jan 2019 18:00:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

2019年1月16日に2019年&移籍第一弾シングル「恋人募集中(仮)」を発売する天月-あまつき-が、同タイトルのMVを公開した。

(仮)も含めて正式タイトルの同曲は、「恋に臆病で、告白したいけどフラれたらどうしよう? でも恋をしたい」というもどかしい気持ちが「(仮)」に重ねられおり、恋に頑張る人の背中を、そっと押してくれるような応援ソング。弾けるようなアレンジと、キャッチーなメロディで、とても明るい楽曲に仕上がっている。

そして、MVは「自分が主人公ではないストーリー性のあるMVを作ってみたかった」という天月-あまつき-のアイデアを元に、高校の文化祭が舞台として制作。最近の天月-あまつき-のライブではダンサーが登場するステージが多いこともあり、今作でも「TikTokで楽しんでもらいたい」をテーマに、ニコニコ動画「踊ってみた」のカリスマ、めろちんが振付を担当しており、先生役としても出演している。

企画段階では天月-あまつき-は先生役として考えられていたが、制作会議にて「僕はクラスメイト役、高校生だとダメですか? 全然イケると思うんですけど」という提案があり、制服姿で出演してクラスメイト全員と共にダンスを披露している。

また、シングルの発売に合わせて店頭キャンペーンも発表となり、ARにて天月-あまつき-と一緒に写真が撮れる仮想教室体験や衣装展示も行われる。

■「恋人募集中(仮)」特設サイト
https://sp.universal-music.co.jp/amatsuki/

■【天月-あまつき-「恋人募集中(仮)」発売記念キャンペーン詳細 】

■その1
特別企画・月ノ山高校・教室が期間限定で出現!
・開催期間:2019年1月13日(日)10時〜2019年1月27日(日)23時
・対象店舗:WonderGOO守谷店
・月ノ山高校の仮想教室を再現〜AR天月と写メが可能!
・衣装&パネル展示など
・Twitterフォロー&RTプレゼントキャンペーン

■その2
月ノ山高校・仮想教室体験コーナー
・開催期間:2019年1月15日(火)11時〜2019年1月20日(日)20時
・対象店舗:新星堂セントラルパーク店
・月ノ山高校の仮想教室を再現〜AR天月と写メが可能!
・パネル展示など

■その3
「TOWER RECORDS×天月-あまつき-」スペシャル・コラボポスター
・開催期間:2019年1月15日(火)〜2019年2月18日(月)
・対象店舗:タワーレコード全店(東浦店、もりのみやキューズモール店を除く)
・Twitterツイートプレゼントキャンペーン

■その4
サイン入りポスター・プレゼント
・開催期間:2019年1月15日(火)〜2019年1月31日(木)
・対象店舗:HMV各店舗(一部店舗を除く)、及びHMV&BOOKS online

■【発売記念イベント詳細】

天月-あまつき- ニューシングル「恋人募集中(仮)」〜天月チャレンジ “あけおめSP" &ハイタッチ会(年賀状付)〜

・イベント内容:新年お楽しみ企画ステージ&ハイタッチ会
・対象商品(CD):2019年1?16?(?)発売「天?-あまつき-/恋?募集中(仮)」

■福岡会場
1月07日(月)14時スタート  キャナルシティ博多 B1F サンプラザステージ
■愛知会場
1月12日(土)14時スタート  アスナル金山 1F 明日なる!広場
■東京会場
1月19日(土) 14時スタート  ダイバーシティ東京 プラザ 2Fフェスティバル広場
■兵庫会場
1月20日(日)14時スタート  阪急西宮ガーデンズ 本館4階スカイガーデン・木の葉のステージ

※詳細は特設サイトに掲載中

シングル「恋人募集中(仮)」

2019年1月16日(水) 発売



【初回限定盤A】(CD)
UICZ-9106/¥1,667+税
<収録曲>
1. 恋人募集中(仮)
2. STARTRAiN(TBS系テレビアニメ『新幹線変形ロボ シンカリオン』エンディングテーマ<2019年1月より>)
3. 恋に溺れて
4. ほしのこもりうた

◎封入特典 :特製トレーディングカード
(Music Video 2曲+新曲メイキング映像をダウンロード出来るパスコード付き)映像収録時間:約15分予定
※ダウンロードコンテンツが変更となる場合がございます 。



【初回限定盤B】(CD)
UICZ-9107/¥1,667+税
<収録曲>
1. 恋人募集中(仮)
2. STARTRAiN(TBS系テレビアニメ『新幹線変形ロボ シンカリオン』エンディングテーマ<2019年1月より>)
3. 恋に溺れて
4. StarMan!!!

◎初回限定盤B封入特典 :特製トレーディングカード
 (最新ライブダイジェスト映像 3曲+ライブメイキング映像+番組ロケ密着映像をダウンロード出来るパスコード付き)
映像収録時間:約30分予定
※ダウンロードコンテンツが変更となる場合がございます。



【通常盤】(CD)
UICZ-5101/¥1,111+税
<収録曲>
1. 恋人募集中(仮)
2. STARTRAiN(TBS系テレビアニメ『新幹線変形ロボ シンカリオン』エンディングテーマ<2019年1月より>)
3. 恋に溺れて

◎通常盤封入特典(全種共通)
・2作品(12/19発売キングレコード映像商品との)連動応募キャンペーン「応募コードB」(2019年4月東京・大阪で開催の「発売記念スペシャルライブ」のチケットが当たる)
・謎解きゲームキーワード(2019年1月より発売記念謎解きゲーム開催)



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天月-あまつき-まとめ
Perfumeが最新テクノロジーによるコミュニケーションを提示

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Perfumeが最新テクノロジーによるコミュニケーションを提示
Wed, 02 Jan 2019 15:30:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

紅白のステージで、常に新技術を使った演出で驚きのパフォーマンスを披露しているPerfume。11年目の出場となる第69回NHK紅白歌合戦では、自身のカウントダウンライブを行なっている横浜アリーナから12000人の観客とともに中継で出演した。

「Future Pop 紅白SP」と題し、8月に発売したアルバムの表題曲「Future Pop」と、まだ彼女たちがブレイクする前にリリースした2006年の楽曲「エレクトロ・ワールド」の2曲を、紅白特別バージョンとしてメドレーで披露。

今回の演出は、横浜アリーナに居るはずの彼女たちが、まるで後ろのLEDに映しだされていた映像の世界に入り込み、映像と現実を行き来してるような映像が映し出された。これは、ライブカメラで撮影した3人の映像情報をディープラーニング技術を用いてリアルタイム処理を行い、映像演出を行ったということだ。リアルだけでは表現できない、見たことのない世界に、SNSでは「Perfumeどうなってたの?」や「現実か仮想か生身かデジタルかわからなくなる」「MV(ミュージックビデオ)レベルだ!」と絶賛の声が相次いだ。

そして、その紅白の数時間後に行われたPerfumeファンクラブ会員限定年末カウントダウンライブでは、Perfumeと株式会社NTTドコモ(以下ドコモ)の新たなコラボレーションプロジェクト「FUTURE-EXPERIMENT VOL.04 その瞬間を共有せよ。」が実施された。

昨年より、ドコモが展開している、最先端の通信テクノロジーを活用し今までに誰も体感したことがない体験を提案する『FUTURE-EXPERIMENT』。その第一弾として昨年11月に実施された「FUTURE-EXPERIMENT VOL.01 距離をなくせ。」では、PerfumeのメンバーがNEW YORK、LONDON 、TOKYOと3都市に別れ通信でつなぎ、パフォーマンスをタイムラグなく同期させて全世界へ完全生中継したことで、大きな話題を呼んだ。

今回行われたのは、横浜アリーナとカウントダウンを祝う人々で賑わう渋谷のスクランブル交差点近くに大きなビジョンを設けた特設会場を設置し、生中継を実施。渋谷の特設会場へは、横浜アリーナのライブ映像や音声、照明などを制御する信号を5Gを活用して伝送しており、「未来」のパブリックビューイング体験できるというものだ。

Perfumeの動きに連動して、リアルタイムに光と色がコントロールできる“光るデバイス"が、横浜アリーナと渋谷の特設会場の観客に配布された。横浜アリーナでの会場では、通信テクノロジーを用いて制御することによって、観客“光るデバイス"で、客席に光の数字を表示し、横浜アリーナにいる12000人とPerfumeの3人で平成最後のカウントダウンの瞬間を共有した。そしてそのまま、最新アルバム「Future Pop」に収録されている楽曲「天空」のパフォーマンスへ。

横浜アリーナで光るデバイスによって生み出された「光の演出」が、渋谷の特設会場のデバイスにも遅延なく連動され、あたかも横浜アリーナと同じ空間を“共有"しているかのような「未来」のパブリックビューイングが実現した。この横浜アリーナと渋谷の特設会場の模様はプロジェクトサイトでも生中継され、視聴者ともにカウントダウンの瞬間を共有した。

また、Perfumeのライブではお馴染みとなっている、 Perfume3人とファンが掛け合う" P.T.A.コーナーカウントダウンスペシャルpowered by docomo"では、 5Gと横浜アリーナ内に張り巡らされた高効率Wi-Fiを活用。Perfumeの問いかけに来場者がスマートフォンで回答し、その集計結果を横浜アリーナのビジョンに映し出すリアルタイムアンケートが実施された。

あ〜ちゃんの「ちょうど3パターンいるからね!好きなタイプは〜!?A・ストレートヘア、B・ショートボブ、C・パーマ」という問いかけに対し、“B・ショートボブ"が約半数という集計結果がビジョンに映し出されると、のっちが「時代はショートボブか!」と話しながらすかさず華麗にランウェイを披露。かしゆかとあ〜ちゃんから「一人でランウェイ歩いてるよ!はずかし!」とすかさずつっこみがはいると、それに対しのっちは「30歳万歳!!」と笑顔で語った。メンバー3人とも通常ライブの「P.T.A.」のコーナーとは違う、よりインタラクティブな観客とのコミュニケーションを楽しみつつもとても感動していた。

■『FUTURE-EXPERIMENT VOL.04  その瞬間を共有せよ。』概要

2018年12月31日(月)23:45〜 2019年1月1日(火)00:15
http://future-experiment.jp/vol04.html

『Perfume WORLD TOUR 4th「FUTURE POP」』

3月02 日(土) 台湾大学体育館(台大體育館1樓)・台湾
3月30 日(土) HAMMERSTEIN BALLROOM ・New York
4月02 日(火) QUEEN ELIZABETH THEATRE ・Toronto
4月05 日(金) CHICAGO THEATRE・Chicago
4月07 日(日) THE BOMB FACTORY ・Dallas
4月10 日(水) PARAMOUNT THEATRE ・Seattle
4月17 日(水) CITY NATIONAL CIVIC ・San Jose
4月19 日(金) ACE THEATRE ・Los Angeles



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BUMP OF CHICKEN、サッポロビール「箱根駅伝」CMに「ロストマン」が採用

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BUMP OF CHICKEN、サッポロビール「箱根駅伝」CMに「ロストマン」が採用
Wed, 02 Jan 2019 14:30:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

BUMP OF CHICKENの「ロストマン」がCMソングに起用された2篇のサッポロビール『第95回箱根駅伝 箱根駅伝その先 へ』CMがサッポロビールの箱根駅伝応援サイトおよび公式YouTubeチャンネルで公開された。

CMには箱根駅伝走破経験がある大迫傑選手(ナイキ・オレゴン・プロジェクト)および設楽悠太選手(Honda) が登場し、 大学を卒業した後も挑戦し続ける彼らにとって、箱根駅伝とはなんだったのかを追い、陸上、そして箱 根駅伝に対する思いを紐解く構成に。アニメーターの安彦良和氏が両選手を描き下ろした線画をアニメーション化 したカットも盛り込まれ、ドラマティックな内容に仕上げられた。

このCMについての情報が告知された12月26日には、Twitterの日本トレンド1位が「ロストマン」になるなど、高い 注目を集めた。BUMP OF CHICKENが2003年に発表したナンバーが15年の時を経てもなお煌めき、挑戦する人た ちの応援歌として響くことに、感動したリスナーの声も多く聞こえている。

■サッポロビール箱根駅伝応援サイト | サッポロビール
http://www.sapporobeer.jp/hakone/index.html



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ゆず、「デレステ」新 CM に再登場!「友達の唄」がゲーム内実装!

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ゆず、「デレステ」新 CM に再登場!「友達の唄」がゲーム内実装!
Wed, 02 Jan 2019 17:00:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

ゆずがスマートフォン向 けゲームアプリケーション『アイドルマスター シンデレラガールズ スターライトステージ(以 下、デレステ)』の新 CM『デレス テ×ゆず』(2019 年初ライブ』篇に出演していることがわかった。

昨年9月に同ゲームの新CM キャラクターに就任し、デレステCMに初出演。普段スマホゲームに馴染みのない2人が、自身の楽曲「夏色」「サヨナラバス」がゲーム内でプレイできること を知り、デレステを初体験するドキュメントが映され、話題を呼んだが、今回の新CMでは“2019 年初ライブ"と意気込み、正月感漂う和室でデレステを楽しげにプレイするさまが映し出されている。

新CMには 1999 年にリリースされた「友達の唄」が起用され、「夏色」「サ ヨナラバス」「LOVE & PEACH」に続き、ゲーム内でもプレイ可能となる。

■『アイドルマスター シンデレラガールズ スターライトステージ』公式サイト
http://cinderella.idolmaster.jp/sl-stage/



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UNISON SQUARE GARDEN、結成15周年を記念した大阪野外ライブ決定&カップリング曲総選挙開催

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UNISON SQUARE GARDEN、結成15周年を記念した大阪野外ライブ決定&カップリング曲総選挙開催
Wed, 02 Jan 2019 16:00:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

UNISON SQUARE GARDEN が2019年7月にバンド結成15周年を迎える。これを記念して7月27日(土)に大阪・舞洲にて「プログラム 15th」を開催することが決定した。また、これまでのシングルに収録されたカップリング曲を集めたベストアルバム『Bee side Sea side〜B-side Collection Album〜』をリリースすることも発表した。

結成15周年をお祝いすべく開催される『プログラム 15th』は、これまでの15年を集約した大阪野外ライブとなる。開催地は大阪・舞洲。10周年記念のライブでは東京・日本武道館にて行われたこともあり、今回は大阪でライブを行うことに至った。忘れずに今から夏休みの予定に入れておこう。なお、オフィシャルファンクラブ『UNICITY』では会員限定チケット先行予約が1月16日(水)からスタートする。

そして、6月には同じく結成15周年を祝し、これまでのシングルのカップリング曲を集めたベストアルバム『Bee side Sea side〜B-side Collection Album〜』のリリースが決定した。カップリング曲は脇役だが徹底的に誠意を尽くしてきた楽曲。脇役には脇役の居場所があるが、それでもたまにはスポットライトを当ててあげるべく、満を持してのリリースとなる(一部再ミックス、再レコーディングあり)。アルバムの詳細については春頃に発表を予定しているので続報を待とう。また今作を引っ提げての全国ツアーも開催する。

さらに『Bee side Sea side〜B-side Collection Album〜』のリリースを記念し、ファン投票によるシングルカップリング曲総選挙『B side 総選挙』を開催。1位となった楽曲は、ミュージックビデオを新たに制作することになっているので、ぜひ投票を。投票期間は1月1日(火)から1月31日(木)まで。お忘れなく。

また、15周年記念として、これまでのアルバムジャケットをモチーフとした記念アイテム発売も決定。1月に1st Album『UNISON SQUARE GARDEN』のジャケットをモチーフにしたグッズを発売し、今後毎月発売をしていくので楽しみに待っていよう。販売開始は1月7日(月)12:00 からSMA公式オンラインショップ『ROCKET-EXPRESS』にて。

なお、1月16日(水)からは iTunes Store、レコチョクにて、UNISON SQUARE GARDEN のミュージックビデオ作品を ダウンロード販売することも決定している。

1月1日より UNISON SQUARE GARDEN『15th ANNIVERSARY』スペシャルサイトがオ ープンしているので、詳細はぜひスペシャルサイトでチェックしてみよう。

■『15th ANNIVERSARY』スペシャルサイト
http://unison-s-g.com/15th/
■SMA公式オンラインショップ『ROCKET-EXPRESS』
https://www.rocket-exp.com/s/R/artist/215723

■『プログラム15th』

7月27日(土) 大阪・舞洲スポーツアイランド 太陽の広場 特設会場 ※雨天決行・荒天中止
開場16:00 / 開演17:30 / 終演予定20:00
<チケット>
料金:6,800円(税込/オールスタンディング・ブロック指定) ※未就学児童入場不可
チケット一般発売日:2019年6月22日(土)am10:00〜
オフィシャルファンクラブ「UNICITY:会員限定チケット先行予約>
2019年1月16日(水)12:00〜1月22日(火)18:00まで
※今回の先行予約は2019年1月14日(月・祝)時点で正会員の方が対象となります。

■入会方法、チケット申し込み方法など詳細
http://www.usg-unicity.com/



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ZIGZO、ファーストライブを行った渋谷La.mama公演を含む2019年のライブスケジュール解禁
Thu, 03 Jan 2019 14:00:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

1999年に活動を開始し、2019年で結成20周年を迎えるZIGZOより、その活動を祝うかのような怒涛のライブスケジュールが一気に発表となった。

一連のライブは「ZIGZO 20TH ANNIVERSARY TOUR 2019」と題されており、バンドの集大成が披露されるような内容になるであろうことは間違いない。

まず手始めに2月22日(金)に渋谷La.mama にて公演を行う。1999年に『MARISU〜AN〜SEKKUSU』名義で、事実上のバンドお披露目公演を行った場所でもあり、かつて3Daysライブを行うなど、バンドにとってもゆかりの深い場所でもある。

その後、春にはファーストレグとして東名阪ツアーを実施。立て続けに6月からは毎月全国各地で公演が実施される。また、その集大成とも言えるツアーファイナルも2020年1月19日(日)にマイナビBLITZ赤坂にて行われることが発表となった。この会場も、バンドにとっては“解散”“再結成”という重要なポイントとなる公演を実施してきた思い入れの深い場所。そこでの公演で20周年のファイナルを飾るというも、何とも粋な計らいである。

その卓越した演奏能力に裏付けされた怒涛のライブパフォーマンスは、全ロックファン必見のものであることは間違い無い。

アニヴァーサリーイヤーと言うこともあり、リリースやそれに伴う様々な企画も既に計画中との事。ここから続々と発表されるであろう企画を楽しみに待つこととしよう。

結成20周年を迎え、円熟味を増した彼らの活動から、2019年も目が離せない。

■『ZIGZO 20TH ANNIVERSARY TOUR 2019』

2月22日(金) 東京・渋谷La.mama
3月30日(土) 愛知・名古屋Electric Lady Land
4月27日(土) 大阪・BananaHall
4月28日(日) 大阪・BananaHall
5月10日(金) 東京・新宿LOFT
6月02日(日) 神奈川・横浜BAYSIS
6月21日(金) 埼玉・浦和ナルシス
7月26日(金) 岡山・岡山IMAGE
7月27日(土) 福岡・Queblick
8月10日(土) 岩手・盛岡the five morioka
8月11日(日) 宮城・仙台enn 2nd
9月01日(日) 東京・LIQUIDROOM
10月17日(木) 北海道・札幌COLONY
10月18日(金) 北海道・札幌COLONY
11月30日(土) 群馬・高崎clubFLEEZ
12月01日(日) 茨城・水戸ライトハウス
【2020年】
1月19日(日) 東京・マイナビBLITZ赤坂

<チケット>
前売:¥5,500
当日:¥6,000
※オールスタンディング※ドリンク代別
※6月2日以降のライブスケジュールに関してのプレイガイド詳細情報は後日発表となります。
※詳しくはオフィシャルホームページまで。



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Aimer、新曲MVに佐々木美玲(けやき坂46)出演

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Aimer、新曲MVに佐々木美玲(けやき坂46)出演
Wed, 02 Jan 2019 15:00:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

Aimerが1月9日(水)にリリースする通算16枚目となるニューシングル「I beg you / 花びらたちのマーチ / Sailing」。劇場版『Fate/stay night [Heaven\'s Feel]」II.lost butterfly』主題歌「I beg you」、フジテレビ開局60周年特別企画『レ・ミゼラブル 終わりなき旅路』主題歌「Sailing」を収録する今作だが、トリプルA面として掲げられていたもう1つの表題曲「花びらたちのマーチ」のミュージックビデオが解禁となった。

Aimerのミュージックビデオにはこれまで倉科カナ、土屋太鳳、芳根京子、浜辺美波などの女優が出演を果たしてきたが、「花びらたちのマーチ」では、けやき坂46・佐々木美玲が主演を務めた。佐々木はAimerの大ファンを公言しており、今回の出演にあたっては「嬉しくて涙が出ました。」と語っている。

春の旅立ちをうたった「花びらたちのマーチ」のミュージックビデオは、卒業式当日を思わせる春の一幕と、四季折々の青春の一場面を切り取ったような切なくもハートウォーミングな内容となっている。Aimer Official YouTube Channelにて公開されているので、是非ご覧いただきたい。

なお、ニューシングルには表題3曲の他、ファンの間で根強い人気を誇る「Mine」のセルフカバー、haruka nakamuraによる「ポラリス」のREMIXの全5曲は収録される。haruka nakamuraとは2013年リリースの「After Dark」以来のREMIX参加となる。シングルとは思えない充実の収録内容に、期待が高まるばかりだ。

■Aimer Official YouTube Channel
https://youtu.be/YMxsicN1R0M

■【佐々木美玲コメント】

けやき坂46の佐々木美玲です。
この度、Aimerさんの新曲「花びらたちのマーチ」のMusic Videoに出演させて頂きました。
AimerさんのMusic Videoに出演させて頂けるなんて夢にも思ってなかったことだったのでびっくりしました。
普段からAimerさんにはいつも元気をもらっているので、こうして関わせて頂けるということが嬉しくて涙が出ました。

撮影は冬なので、夏のシーンの撮影がすごく寒かったですが、真冬の外で食べたアイスは相変わらずの美味しさでした!!
撮影で1番印象に残っているのは夜にやった花火のシーンです。撮影なのに、普通に楽しくて青春ってこんな感じなんだろうなと感じることができました。

完成したMusic Videoを見たときは、本当に大好きなAimerさんの作品に出演出来ているんだなと嬉しく思い、1日に何十回も動画をみてしまいました。

そして、先日Aimerさんのライブに行かせて頂いて、心から感動しました。
楽曲だけじゃなく、Aimerさんの人柄の良さ、ライブにかけている想いがたくさん伝わってきて、更に好きになりました。これからも一生応援していきたいと思います!

今回は素敵な機会を頂けて本当に嬉しかったです。ありがとうございました!

シングル「I beg you / 花びらたちのマーチ / Sailing」

2019年1月9日(水) 発売



【初回限定盤】(CD+DVD)
SECL-2366-7/¥1750(税抜)
【通常盤】
SECL-236/¥1250(税抜)
<収録曲>
■CD
M1「I beg you」
M2「花びらたちのマーチ」
M3「Sailing」
M4「Mine ?Mellow Yellow ver.-」
M5「ポラリス (haruka nakamura ursa remix) 」
■DVD ※初回限定盤のみ
『Aimer Fan Club Tour “?t?"』




【期間生産限定盤】
SECL-2369/¥1500(税抜)
※劇場版「Fate/stay night [Heaven\'s Feel]」SPパッケージ
※2019年3月末日までの期間限定生産




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