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04 Limited Sazabys、インフルエンザのため『RADIO CRAZY』出演キャンセル
Wed, 26 Dec 2018 22:00:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

04 Limited SazabysのHIROKAZ(Gu)がインフルエンザA型との診断を受け、12月27日(木)に出演予定であったイベント『RADIO CRAZY』を出演キャンセルすることが公式Twitterアカウントで発表された。

以降の公演に関しては、医師の判断を仰ぎながら追って報告される。詳細は04 Limited SazabysのオフィシャルHPにて確認してほしい。

■04 Limited Sazabys オフィシャルHP
https://www.04limitedsazabys.com/

■04 Limited Sazabys オフィシャルTwitter
https://twitter.com/04ls_nagoya

■『RADIO CRAZY』オフィシャルHP
https://radiocrazy.fm/



【関連リンク】
04 Limited Sazabys、インフルエンザのため『RADIO CRAZY』出演キャンセル
04 Limited Sazabysまとめ
星野 源、ニューアルバム収録曲「肌」のスタジオライブ映像公開

【関連アーティスト】
04 Limited Sazabys
【ジャンル】
J-ROCK, ニュース, ライブ

星野 源、ニューアルバム収録曲「肌」のスタジオライブ映像公開
Wed, 26 Dec 2018 23:00:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

12月19日にリリースされた星野源のニューアルバム『POP VIRUS』の初回限定盤に収録されている特典映像『星野源 Live at ONKIO HAUS Studio』より「肌」のライブ映像が公開された。

『星野源 Live at ONKIO HAUS Studio』は星野のレコーディングやライブでおなじみのバンドメンバーが集結し、レコーディングスタジオ“音響ハウス”にて、今回の特典映像のためだけに全11曲のパフォーマンスを完全撮り下ろしで収録したもの。大規模なライブ会場とは違い、レコーディングスタジオならではの空間で、星野やバンドメンバーをより近くに感じることができる。今回は、幕張メッセでのマークロンソンとのツーマンイベントで初めて披露された人気曲「肌」を公開。ライブ会場とは一味違うパフォーマンスをぜひ担堪能してほしい。

なお、同曲が収録されている『POP VIRUS』初回限定盤および、各CDショップ/Eコマースでの購入者対象特典は数に限りがあるので、ぜひ早めに購入してほしい。この後も年末の『第69回NHK紅白歌合戦』出場、2019年2月からは5大ドームツアー『星野源 DOME TOUR 2019「POP VIRUS」』など大きな話題が続くだけに、ますます星野源の快進撃は続きそうだ。

アルバム『POP VIRUS』

2018年12月19日(水)発売



【初回限定盤A】(CD+Blu-ray+特製ブックレット)
VIZL-1490/¥5,000+税
【初回限定盤B】(CD+DVD+特製ブックレット)
VIZL-1491/¥4,800+税(税抜) a【初回限定盤A】(CD+Blu-ray+特製ブックレット)
VIZL-1490/¥5,000+税
【初回限定盤B】(CD+DVD+特製ブックレット)
VIZL-1491/¥4,800+税(税抜)
【通常盤 初回限定仕様】(CD+特製ブックレット)
VIZL-1492/¥3,100+税
【通常盤】(CD)
VICL-65085/¥3,000+税

<収録曲>
■CD
1.Pop Virus
2.恋(TBS系火曜ドラマ『逃げるは恥だが役に立つ』主題歌)
3.Get a Feel
4.肌(花王ビオレuボディウォッシュCMソング)
5.Pair Dancer
6.Present
7.Dead Leaf
8.KIDS
9.Continues (スカパー!『リオ2016パラリンピック』テーマ曲)
10.サピエンス
11.アイデア ( NHK連続テレビ小説『半分、青い。』主題歌)
12.Family Song (日本テレビ系水曜ドラマ『過保護のカホコ』主題歌)
13.Nothing
14.Hello Song(ACジャパン2016年度全国キャンペーン「ライバルは、1964年。」TVCM・ラジオCMソング)
■Blu-ray/DVD ※初回限定盤付属映像
・星野源 Live at ONKIO HAUS Studio
1. Night Troop
2. 肌
3. 桜の森
4. Snow Men
5. KIDS
6. SUN
7. 海を掬う
8. 恋
9. プリン
10. アイデア
11. Friend Ship
・創作密着ドキュメンタリー「ニセ明と、仲間たち」
星野源と友人によるコメンタリー付

◎初回限定盤A、B、通常盤/初回限定仕様付属特製ブックレット
ここでしか読めない5th Album『POP VIRUS』のロングインタビュー(聞き手:高橋芳朗)、
星野源によるエッセイ、全曲解説のほか、撮り下ろし写真を収録

◎全形態共通封入特典
星野源 DOME TOUR 2019『POP VIRUS』
チケット先行抽選シリアルナンバー封入
12/23(日)応募受付〆切

『星野源 DOME TOUR 2019「POP VIRUS」』

2月02日(土) 大阪・京セラドーム大阪
2月03日(日) 大阪・京セラドーム大阪
2月16日(土) 愛知・ナゴヤドーム
2月17日(日) 愛知・ナゴヤドーム
2月23日(土) 北海道・札幌ドーム
2月27日(水) 東京・東京ドーム
2月28日(木) 東京・東京ドーム
3月10日(日) 福岡・福岡 ヤフオク!ドーム
<チケット>
料金¥8,500(税込)
一般発売:2019年1月12日(土)   
入場制限:4歳以上チケット必要/入場に関する年齢制限無し
ただし3歳以下のお子様でお座席を必要とする場合は、チケット必要
※チケット券面に記載のお名前の方以外はご入場出来ません。公演当日要顔写真付身分証明書。



【関連リンク】
星野 源、ニューアルバム収録曲「肌」のスタジオライブ映像公開
星野源まとめ
mono palette.、リーダーのあげいんが声帯ポリープ手術で活動を一時休止

【関連アーティスト】
星野源
【ジャンル】
J-POP, J-ROCK, ニュース, ミュージックビデオ, MV, アルバム, 新曲

mono palette.、リーダーのあげいんが声帯ポリープ手術で活動を一時休止
Wed, 26 Dec 2018 21:00:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

mono palette.が12月26日にTSUTAYA O-EASTで開催したワンマンライブ『mono palette.-Black Paints-』で、グループのリーダー・あげいんが声帯ポリープ手術で活動を一時休止することを発表した。

あげいんの復帰は2019年5月に東名阪を巡るワンマンライブツアー『mono palette. Spring Tour 2019 -amorous petal-』となる予定。CDリリースもあり日々加速度的にファンを増やしている最中のことだったが、Rim、雪見、3部のメンバーが、リーダー不在のmono palette.を支えて盛り上げていくとステージで誓い合った。さらに進化するmono palette.を目撃できるツアーの最速先行受付シリアルは、12月26日に発売された1stシングル「ロングタイムトラベラー」のCDに封入されているので手に入れてその時を待とう。

mono palette.は、動画投稿サイトで歌い手として活動している男性ボーカルグループ。1stシングルの表題曲は、2019年1月より放送開始するTVアニメ『不機嫌なモノノケ庵 續』のオープニングテーマに起用されることが決定している。

(c)ワザワキリ/SQUARE ENIX・「不機嫌なモノノケ庵2」製作委員会

シングル「ロングタイムトラベラー」

2018年12月26日(水) 発売



【限定盤】(CD)
COCC-17546/¥1,800+税
※p-chan描き下ろしmono palette.絵柄
<収録曲>
1.ロングタイムトラベラー(作詞・作曲・編曲:堀江晶太)
*TVアニメ「不機嫌なモノノケ庵 續」オープニングテーマ
2.アンダーカレント(作詞・作曲:星銀乃丈 編曲:神田ジョン)
3.ID(作詞・作曲:ぷす Rap 詞:nqrse 編曲:西坂恭平)
4.PLATONIC GIRL(作詞・作曲:みきとP 編曲:山口たこ)
5.ロングタイムトラベラー (off vocal)
6.アンダーカレント (off vocal)
7.ID (off vocal)
8.PLATONIC GIRL (off vocal)



【通常盤】(CD)
COCC-17547/¥1,200+税
※原作者ワザワキリ先生描き下ろし絵柄
<収録曲>
1.ロングタイムトラベラー(作詞・作曲・編曲:堀江晶太)
*TVアニメ「不機嫌なモノノケ庵 續」オープニングテーマ
2.アンダーカレント(作詞・作曲:星銀乃丈 編曲:神田ジョン)
3.ロングタイムトラベラー (off vocal)
4.アンダーカレント (off vocal)

『mono palette. Spring Tour 2019 -amorous petal-』

<2019年>
5月03日(金) 大阪・BIGCAT
5月04日(土) 愛知・名古屋CLUB QUATTRO
5月19日(日) 東京・TSUTAYA O-EAST
[1部]OPEN14:00/START15:00
[2部] OPEN18:00/START19:00
<チケット>
オールスタンディング¥4,500(税込)
■シングル「ロングタイムトラベラー」封入シリアル受付
2018年12月25日(火)10:00〜2019年1月17日(木)18:00



【関連リンク】
mono palette.、リーダーのあげいんが声帯ポリープ手術で活動を一時休止
mono palette.まとめ
松山千春、全国15カ所19公演のツアーを完遂

【関連アーティスト】
mono palette.
【ジャンル】
J-POP, ニュース, ツアー, チケット

松山千春、全国15カ所19公演のツアーを完遂
Wed, 26 Dec 2018 19:45:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

デビュー42年目を迎えた松山千春の全国15カ所19公演となる『FM NACK5 開局30周年記念 松山千春コンサート・ツアー2018「ことば」』が、12月25日(火)の北海道・札幌文化芸術劇場hitaruでツアーファイナルを迎えた。

今回のツアーは、11年間にわたってパーソナリティーを務めるラジオ番組『松山千春 ON THE RADIO』を放送しているFM NACK5の開局30周年を記念して、同番組をネットしている都市(全国19局ネット)を中心に回る異色の公演。デビュー以来41年間、コンサート活動の“聖地”となっていたニトリ文化ホール(旧北海道厚生年金会館)が2018年9月で閉館し、10月よりhitaruがオープンしたことからファイナル公演は新ホールに舞台を移して行なわれた。

ラジオ番組のテーマ曲となっている「On the Radio」で幕を開けたこの日のライブは、新曲の「ことば」はもちろん、「季節の中で」や「時のいたずら」「銀の雨」など、デビュー当時のヒット曲、名曲も盛り込まれた構成。さらに松山を見出し、育ての親として知られるSTVラジオのディレクター・竹田健二氏との出会いや思い出も語られた他、デビュー曲「旅立ち」も披露され、往年のファンを喜ばせたステージとなった。

なお松山は、レコードデビュー記念日である2019年1月25日(金)に、『松山千春コンサート・ツアー2018「弾き語り」』のニトリ文化ホールでのツアーファイナル公演を収録したBlu-ray&DVD『松山千春コンサート・ツアー2018「弾き語り」2018.6.27 ニトリ文化ホール』をリリースすることが決定しているので、こちらもぜひ手に取ってみてほしい。

【セットリスト】
1.On the Radio
2.涙涙
3.季節の中で
4.銀の雨
5.時のいたずら
6.船
7.旅立ち
〜インターバル〜
8.クリスマス
9.今日を迎える
10.生命
11.雑踏
12.ことば
<ENCORE1>
1.長い夜
2.俺の人生
3.人生の空から
4.窓
5.大空と大地の中で
<ENCORE2>
1.明日のために

Blu-ray&DVD『松山千春コンサート・ツアー2018「弾き語り」2018.6.27 ニトリ文化ホール』

2019年1月25日(金)発売



【Blu-ray】
COXA-1169/¥6,000(税抜)
【DVD】
COBA-7062/¥5,000(税抜)
<収録曲>
■第1部
1.君のために作った歌
2.あたい
3.銀の雨
4.恋
5.電話
6.燃える日々
7.純〜愛する者たちへ〜
■第2部
8.伝言
9.網走番外地
10.風雪ながれ旅
11.ガリレオ
12.生きている
13.途上 
14.真っ直ぐ
-アンコール-
15.青春II
16.長い夜
17.大空と大地の中で
18.炎
・エンディング



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【ジャンル】
J-POP, ライブ・フェス, ニュース, フォーク, ライブ, ツアー, ワンマン, ライブレポ

平成最後の『紅白歌合戦』はサザンオールスターズの名曲で締め括り
Wed, 26 Dec 2018 20:30:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

サザンオールスターズが大晦日に放送される『69回NHK紅白歌合戦』に特別企画で出演することが決定! 紅組・白組すべての歌手の歌唱が終わった後、サザンオールスターズが最後に出演し、デビュー曲である「勝手にシンドバッド」と、1990年発表の「希望の轍」の2曲を披露することが発表された。

平成最後の『紅白歌合戦』を、2018年デビュー40周年を迎えたサザンオールスターズが名曲とともに締め括るかたちとなる。大舞台でどのようなパフォーマンスを披露するのか、ぜひ注目して観てほしい。

■『第69回NHK紅白歌合戦』オフィシャルHP
https://www.nhk.or.jp/kouhaku/



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BIGMAMA、ツアー初日公演にてクリスマスに発表した新曲「Foxtail」を初披露

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サザンオールスターズ
【ジャンル】
J-POP, J-ROCK, ニュース, テレビ番組, 音楽番組

BIGMAMA、ツアー初日公演にてクリスマスに発表した新曲「Foxtail」を初披露
Wed, 26 Dec 2018 19:30:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

BIGMAMAが『major 1st album “-11℃" リリースツアー「+11℃」』のツアー初日公演を12月25日にマイナビBLITZ赤坂にて開催。ツアータイトルに冠されるとおり、この日はメジャー1stアルバム『-11℃』で発表された新曲を中心に、これまでの新旧織り交ぜた全30曲を、スピーディーでスリリングなBIGMAMAらしいパフォーマンスで魅せた。

ドラマ『賭ケグルイ』の主題歌となり、既にライブでの定番曲になっている「Strawberry Feels」や、美しいメロディーとアッパーなサウンドが魅力である「Miffy\'s Mouth」、金井政人と柿沼広也によるツインヴォーカルでポジティブなメッセージを送り届ける「Funbalance」、ヘビーなグルーヴ感に爆発的なメロディーが乗るアルバムリード曲の「Step-out Shepherd」など、2018年のBIGMAMAが創り上げた新曲を惜しみも無く披露していく。また、これまでのBIGMAMAの大定番ソングである「秘密」「荒狂曲“シンセカイ“」などもしっかりと魅せつけ、大観衆のオーディエンスと熱く激しい熱気の渦を創り出した。

クリスマスらしいこの日だけの演出として、「Happy Xmas」のイントロアレンジから始まる「MUTOPIA」や、クリスマスのBIGMAMAには欠かせない「My Greatest Treasure」など、パワフルでスリリングな演奏の中にも、この日だからこそ思わず笑顔になってしまう彼ららしい“粋"も感じさせてくれた。

そして、最大のサプライズとして12月25日の0時に突如として発表された新曲「Foxtail」を初披露! サプライズ発表時には、金井から“今日が素晴らしい日、ではなく、今日が素晴らしい日々のはじまり、でありますように。Merry Christmas,BIGMAMAの新しい曲を”とメッセージが送り届けられ、ライブ会場でその新曲「Foxtail」を目の当たりにした大観衆は、まさにこのメッセージどおりのポジティブな希望あふれるパワーを受け取ったに違いない。

サプライズ発表を始め、クリスマスらしいBIGMAMAの演出…ではなく“BIGMAMAは常にこうだ”と改めて体感した一日となった。

photo by 高田 梓

配信シングル「Foxtail」

2018年12月25日配信開始



■iTunes
http://po.st/PkSn58
■レコチョク
http://po.st/z7m94f
■Apple Music
http://po.st/4A42zy
■Spotify
http://po.st/jsVUpB
■LINE MUSIC
http://po.st/NHmgGV

『major 1st album “-11℃" リリースツアー「+11℃」』

<2019年>
1月13日(日) 広島・CLUB QUATTRO
1月14日(月・祝) 福岡・DRUM Be-1
1月20日(日) 香川・高松MONSTER
1月22日(火) 静岡・Live House浜松窓枠
1月26日(土) 新潟・LOTS
1月27日(日) 長野・松本ALECX
2月02日(土) 宮城・石巻BLUE RESISTANCE
2月03日(日) 宮城・仙台Rensa
2月11日(月・祝) 愛知・Zepp Nagoya
2月16日(土) 大阪・なんばHatch
2月17日(日) 石川・EIGHT HALL
2月24日(日) 北海道・PENNYLANE24



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UVERworld、日本武道館にて開催した11年連続のクリスマス公演に12,000人のCREWが集結

【関連アーティスト】
BIGMAMA
【ジャンル】
J-ROCK, ライブ・フェス, ニュース, ツアー, ライブレポ

UVERworld、日本武道館にて開催した11年連続のクリスマス公演に12,000人のCREWが集結
Wed, 26 Dec 2018 18:30:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

UVERworldが、2018年12月25日(火)に11年連続となる日本武道館でのクリスマスライブを開催。12月21日(金)にはヴォーカルのTAKUYA∞の誕生日を祝うべく、昼に日本武道館で女性限定ライブ『女祭り』を行ない、夜には横浜アリーナで男性限定ライブ『男祭り』と同日2公演で開催したばかりだが、4日ぶりの武道館公演にも日本一熱いクリスマスを盛り上げるために12,000人のCREW(UVERworldファンの総称)が集結した。

360度、ステージ後方までパンパンに埋め尽くされた武道館にてライブはスタート。軽快なドラム音が鳴り響き、「7th Trigger」でクリスマスライブは幕を開けた。TAKUYA∞の“メリークリスマス! 最高のクリスマスを迎えに行こうぜ!”の掛け声とともに、満員のオーディエンスは序盤から最高潮の盛り上がりをみせる。

“誰もが立ちたいであろう日本武道館ステージで、11年連続でこうやってライブができることがとても嬉しい”と喜びを語ると、ライブ中盤ではサプライズゲストとしてAK-69を招き「Forever Young feat.UVERworld」を披露。また“どの曲が聴きたい?”とファンのリクエストに答え「君の好きなうた」をステージ後方のCREWに向けて歌い上げるなどクリスマスならではの演出で集まったファンを魅了した。

“みんなそれぞれ感じたものを、ちゃんと扉の向こうに持って行って、最高のクリスマスを完成させて欲しい!”と約束を重ね、全24曲を歌い届けて11年目の日本武道館公演は終幕。引き続きアリーナツアーは続き、年末12月31日(月)の福岡マリンメッセまで駆け抜ける彼ら。2019年1月16日(水)にはライブBlu-ray&DVD『UVERworld TYCOON TOUR at Yokohama Arena 2017.12.21』をリリースするなど、今後ますます目が離せなくなりそうだ。

Photo by 鳥居洋介

【セットリスト】
1.7th Trigger
2.DECIDED
3.LIMITLESS
4.WE ARE GO
5.ODD FUTURE
6.GOOD and EVIL
7.シリウス
8.浮世CROSSING
9.SHAMROCK
10.シャカビーチ〜Laka Laka La〜
11.ENERGY
12.Forever Young feat.UVERworld
13.君の好きなうた
14.SHOUT LOVE
15.? choir
16.Massive
17.I LOVE THE WORLD
18.EDENへ
19.Q.E.D
20.ナノ・セカンド
21.PRAYING RUN
22.零HERE~SE~
23.IMPACT
24.在るべき形

『UVERworld ARENA TOUR 2018』

12月27日(木) 兵庫・神戸ワールド記念ホール
12月28日(金) 兵庫・神戸ワールド記念ホール
12月30日(日) 福岡・マリンメッセ福岡
12月31日(月) 福岡・マリンメッセ福岡

■特設サイト http://www.uverworld.jp/feature/2018_livetour

Blu-ray&DVD『UVERworld TYCOON TOUR at Yokohama Arena 2017.12.21』

2019年1月16日発売



【初回生産限定盤】 (Blu-ray)
SRXL-191〜2/¥7,200(税抜)
※三方背ケース・写真集・特典Blu-ray付
【初回生産限定盤】 (2DVD)
SRBL-1832〜4/¥6,200(税抜)
※三方背ケース・写真集・特典DVD付
<収録曲>
THE ONE
7th Trigger
WE ARE GO
ace of ace
ENOUGH-1
一滴の影響
Collide
シリウス
KINJITO
畢生皐月プロローグ
REVERSI
NO.1
PRAYING RUN
僕の言葉ではない これは僕達の言葉
SHOUT LOVE
ハルジオン
CORE STREAM
? choir
Q.E.D.
Don\'t Think.Feel
零HERE〜SE〜
IMPACT
LONE WOLF
在るべき形
MONDO PIECE
※初回生産限定盤の特典ディスクの内容は後日発表

◎全形態プレイパス封入

◎初回特典収録曲 ※DVD・Blu-ray共通
一滴の影響 (Live at Kumamoto B.9 V1 2018.6.6)
PLOT (Live at Kumamoto B.9 V1 2018.6.6)
在るべき形 (Live at Kumamoto B.9 V1 2018.6.6)
Q.E.D. (ROCK IN JAPAN FESTIVAL 2018.8.4)
IMPACT (ROCK IN JAPAN FESTIVAL 2018.8.4)
PRAYING RUN (RISING SUN ROCK FESTIVAL in EZO 2018.8.11 )
DECIDED (INAZUMA ROCK FES. 2018.9.22)
君の好きなうた (INAZUMA ROCK FES. 2018.9.22)

◎購入者特典
全国のUVERworld応援店もしくはアリーナツアー会場でのご予約で下記の特典をお渡しいたします。
B3カレンダーポスター(全2種類)
※絵柄は2種類/後日発表
<対象店舗一覧>
1.UVERworld応援店舗(カレンダーポスターA)
2.UVERworld ARENA TOUR 2018会場 CD販売所(カレンダーポスターB)
※対象店舗は後日発表



【通常盤】 (Blu-ray)
SRXL-193/¥5,900(税抜)
【通常盤】 (2DVD)
SRBL-1835〜6/¥4,900(税抜)



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そらる、2ndシングル「ユーリカ」発売&2019年春ツアーで“あなたが聴きたい”楽曲を募集

【関連アーティスト】
UVERworld, AK-69
【ジャンル】
ライブ・フェス, ニュース, DVD, Blu-ray, ライブ, ツアー, ワンマン, ライブレポ

そらる、2ndシングル「ユーリカ」発売&2019年春ツアーで“あなたが聴きたい”楽曲を募集
Wed, 26 Dec 2018 20:00:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

そらるがYouTube LIVEよる生配信中に10ht ANNIVERSAY YEAR第2弾シングル「ユーリカ」を、2019年3月6日(水)にリリースすることを発表した。

2019年1月から放送開始のMBS/TBSドラマイズム『ゆうべはお楽しみでしたね』のオープニングテーマとして自身初となるドラマタイアップへの楽曲書き下ろしが発表されていた「ユーリカ」は、運命の糸から始まる恋物語を描いた作品となっている他、ドラマや原作とは別に自身を投影しながら聴くと、一味違った恋物語の情景が浮かぶ作品となっている。気になる楽曲は12月26日(水)より一部の音源がドラマの番組紹介などで順次使用されていくので注目だ。

2ndシングル「ユーリカ」は各CDショップで全3形態の予約が順次スタート! 初回限定盤Aには「ユーリカ」MV(実写)とMVメイキング映像を収録し、初回限定盤Bにはカバー歌唱の映像と企画映像の2つが収録予定となっている。通常盤には初回封入特典として、フォトカード5種の内1枚ランダム封入が予定されている他、購入者を対象に抽選で『ユーリカ発売記念1日限りの無料アコースティックライブ』が当たるシリアルコードが封入されるのでお楽しみに。商品の詳細は、そらるオフィシャルBLOG、そらるオフィシャルサイト、ユニバーサルミュージックそらるアーティストページをチェック!

そしてYouTube LIVEの生配信では、2019年に開催するツアーのタイトルが『SORARU LIVE TOUR 2019 -10th Anniversary Parade-』であることが発表され、10周年を記念し、このツアーで“あなたが聴きたい”楽曲のリクエスト応募がスタートした。そらるが活動10周年の間に発表したオリジナル作品を始め、“歌ってみた”や“J-POPカバー”の中から参加予定の会場にリクエスト曲を記入して応募すると、そらるがその中から歌唱するとのこと。ツアーに参加予定の方は、特設ページより好きな曲を楽曲への想いとともに応募しよう!

なお、本ツアーのチケット2次先行も開始したので、まだライブをチケットを持っていない方はぜひチェックしてほしい。

■そらる オフィシャルBLOG
https://lineblog.me/soraru/
■そらる オフィシャルHP
http://soraruru.jp/
■そらる ユニバーサルアーティストページ
https://www.universal-music.co.jp/soraru/

シングル「ユーリカ」

2019年3月6日発売



【初回限定盤A】(CD+DVD)
TYCT-39104/¥1,728(税込)
<収録曲>
■CD
M1.ユーリカ
※MBS/TBSドラマイズム『ゆうべはお楽しみでしたね』オープニングテーマ
※他2曲収録予定。全曲収録タイトルは別途発表
■DVD
「ユーリカ」ミュージックビデオ
「ユーリカ」ミュージックビデオ・メイキング映像を収録(予定)

【初回限定盤B】(CD+DVD)
TYCT-39105/¥1,728(税込)
<収録曲>
■CD
M1.ユーリカ
※MBS/TBSドラマイズム『ゆうべはお楽しみでしたね』オープニングテーマ
※他2曲収録予定。全曲収録タイトルは別途発表
■DVD
・カバー歌唱映像1曲
・企画映像収録(予定)※タイトルは後日発表

【通常盤】(CD)
TYCT-30087/¥1,080(税込)
<収録曲>
■CD
M1.ユーリカ
※MBS/TBSドラマイズム『ゆうべはお楽しみでしたね』オープニングテーマ
※他2曲収録予定。全曲収録タイトルは別途発表
◎通常盤初回封入特典
・フォトカード5種のうち1枚ランダム封入(予定)
※「銀の祈誓」で実施したハイタッチ会の連動施策はございません。
・抽選で『ユーリカ発売記念1日限りの無料アコースティックライブ』が当たるシリアルコードを封入

◎チェーン別オリジナル特典
・アニメイト:缶バッジ
・タワーレコード:実写ミニポスター(A2)
・TSUTAYA:クリアファイル(A4)
・Amazon.co.jp:ポストカード
・HMV:ICカードステッカー
・そらる SHOP・UNIVERSAL MUSIC STORE:CDサイズステッカー
※正式な特典名称と絵柄の詳細に関しては後日発表いたします。
※全て先着特典となり、無くなり次第終了となります。
※オリジナル特典対象は、『ユーリカ』初回限定盤A(TYCT-39104)初回限定盤B(TYCT-39105)ご購入者対象となります。
※初回限定盤Aもしくは初回限定盤Bのいずれか1枚ご購入につき、オリジナル特典を1個差し上げます。
※通常盤(TYCT-30087)は特典対象外となります旨、予めご了承ください。
※一部つかない店舗もありますので、詳しくは対象店舗様へお問い合わせください。

◎そらるSHOP・UNIVERSAL MUSIC STORE特典:計3枚を1つに収納できるスリーブケース
※正式な特典名称と絵柄の詳細に関しては後日発表いたします。
※全て先着特典となり、無くなり次第終了となります。
※『ユーリカ』3形態セットご購入者対象となります。
※初回限定盤A・初回限定盤Bの購入特典「CDサイズステッカー」が2枚付きます。

『SORARU LIVE TOUR 2019 -10th Anniversary Parade-』

3月10日(日) 宮城・SENDAI GIGS
3月16日(土) 北海道・ZEPP SAPPORO
3月24日(日) 大阪・ZEPP OSAKA BAYSIDE
3月26日(火) 福岡・ZEPP FUKUOKA
3月28日(木) 愛知・ZEPP NAGOYA
4月13日(土) 千葉・幕張メッセ国際展示場4・5・6
4月14日(日) 千葉・幕張メッセ国際展示場4・5・6
<チケット>
■2次先行受付(Twitter先行)
2018年12月27日(木)18:00〜2019年1月7日(月)23:59
http://eplus.jp/soraru_2019_twitter/
※チケットに関する詳細は、各受付ページよりご覧下さい。

◎“あなたが聴きたい”楽曲リクエスト
投票受付:2018年12月26日〜2019年1月31日23:59まで
※注意事項・詳細は特設ページをご覧下さい。

<投票方法>
(1)応募フォームより必須項目を入力して下さい。
(2)応募フォームに記載されているライブ会場のチェックボックスに参加予定日をチェックして下さい。
(3)下記のYouTube、ニコニコ動画、そらるのDISCOGRAHYのURLから楽曲タイトルを確認下さい。
(4)参加予定の会場に「あなたが聴きたい」楽曲タイトルをご入力ください。
(5)最後にリクエストした理由を任意でご記入のうえご応募下さい。

・YouTube https://www.youtube.com/user/soraruYT
・ニコニコ動画 https://www.nicovideo.jp/mylist/7359936
・DISCOGRAPHY http://soraruru.jp/discography/
■詳細 https://questant.jp/q/1PG351NG



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そらるまとめ
『半熟オーディション2018』のグランプリに輝いたゆいにしおが「帰路」のMV公開

【関連アーティスト】
そらる
【ジャンル】
J-POP, ニュース, シングル, 新曲, 特典, ツアー

『半熟オーディション2018』のグランプリに輝いたゆいにしおが「帰路」のMV公開
Wed, 26 Dec 2018 19:00:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

日本コロムビア主催『半熟オーディション2018』でグランプリを獲得した女性シンガーソングライターのゆいにしおが「帰路」 のミュージックビデオを公開した。

「帰路」は以前からライブで披露されている楽曲で、日常の風景が目に浮かぶようなリアリティがありながらも、独特の表現で切なさを感じる歌詞が特徴のミドルナンバー。今回初めてフルアレンジされ、生活の一部を切り取ったようなカットで歌の世界観がより一層感じられるMVに仕上がった。

また、限定販売をしていたシングル「タッチミー」と「帰路」の配信も決定! 2019年1月23日からダウンロードや各サブスクリプションで配信がスタートするので、ぜひチェックしてみよう。



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ゆいにしおまとめ
『SWEET 19 BLUES』はあらゆる好機が奇跡的に合致して、10代最後の安室奈美恵の姿を鮮やかに映し出した歴史的傑作

【関連アーティスト】
ゆいにしお
【ジャンル】
J-POP, ニュース, シンガーソング・ライター, ミュージックビデオ, MV

『SWEET 19 BLUES』はあらゆる好機が奇跡的に合致して、10代最後の安室奈美恵の姿を鮮やかに映し出した歴史的傑作
Wed, 26 Dec 2018 18:00:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

2018年の邦楽シーン一番の話題は、何と言っても9月の安室奈美恵の引退であった。異論がある人は少なかろう。年末に発表されたオリコンの年間ランキングでは、ベストアルバム『Finally』、DVD&Blu-ray『namie amuro Final Tour 2018 〜Finally〜安室奈美恵』が、それぞれアルバム、音楽映像作品の年間チャート1位を獲得。シングルを含めた総合セールスでも首位となり、有終の美を飾ったと言える。本年最後となる邦楽名盤紹介でも彼女の作品を取り上げ、その偉大さを湛えたいと思う。

■ルーツミュージックをいち早く導入

発売から20年以上経った今、冷静に聴いてみると、よくこのタイミングでこれを作ったなと思ってしまうアルバムだ。本作は思った以上にブラックミュージック、ルーツミュージックに傾倒している。いや、ことヴォーカルだけに絞って言えば、何オクターブものレンジを披露する箇所や、ビブラートやこぶしを利かせている箇所があるわけではないので、それこそ本作が発表された数年後にデビューしたシンガーたちと比べれば、比較的おとなしい。ラップもしているものの、そのスキルがとても高いという印象もない。しかし、そうしたヴォーカルの表現力云々を覆い隠すほどに、ルーツミュージック推しが目立つ。急場しのぎとは言わないまでも、(少し言い方は悪いかもしれないけれども)ブラック、R&B要素を“とにかくいち早く取り入れました!”といった印象すら抱くのである。

個別に見ていこう。冒頭のM3「LET\'S DO THE MOTION」、M4「PRIVATE」はラップこそあれ、サウンドそのものはそれほどブラックっぽい感じがないが(M3まではほぼSEだし)、M6「Don\'t wanna cry (Eighteen\'s Summer Mix)」からその匂いが漂ってくる。コーラスを含めてルーツミュージック感が前面に出ている。ピアノがブルージーに重なるのもそうだし、このバージョンではベースが生音に差し替えられているそうで、グルーブは増している様子だ。

M7「Rainy DANCE」、M10「I\'LL JUMP」、M12「i was a fool」、M13「present」は所謂コンテンポラリーR&B。M13ではシングル「Don\'t wanna cry」収録バージョンにコーラスとサックスを加えたそうで、よりアーバンなテイストに仕上げているのが興味深い。それ以上に興味深いのは、M15「You\'re my sunshine (Hollywood Mix)」とM16「Body Feels EXIT (Latin House Mix)」でのラテンフレイバー。ブラックミュージックだけでなく、中南米の伝統音楽要素も取り入れている。両ダンスナンバーに、より土着的なノリを加味したのは送り手の明確な意図が感じられる。極めつけはM18「SWEET 19 BLUES」〜M19「...soon nineteen」だろう。彼女の代表曲のひとつであり、もはや説明不要な気もするが、改めて聴いてみると、思っていた以上にゴスペル要素が濃い。M19ではパイプオルガンを使い、ほぼ讃美歌に仕上げている。

その前年から続いていた所謂小室ブームの中、当時のチャート上位はハウスやテクノといったデジタル系のダンスビートだったし、安室自身もまさにその中心にいたことは間違いない。しかしながら、『SWEET 19 BLUES』で示されたものは、ダンスはダンスでも当時の主流とは異なるものであった。生音や生声も取り入れて、アップチューンだけでなく、ミディアム〜スローにも挑んだ。言わば転身とも言える。

このルーツミュージック要素の導入は彼女自身が望んだものではあったようだ。1995年の暮れ…つまり、本作の発売前。彼女自身がプロデューサーの小室哲哉に“ミディアムテンポでブラックミュージックを歌ってみたい”と直訴したのだという。米国でMadonnaやTLCがR&B色を強めていたことを意識していたと言われるが、彼女のファッションを真似る“アムラー”なるフォロワーを生み出し、自身が社会現象化する中で、それに甘んじることなく、ネクストレベルを目指したということになる。渦中にいながらも時代の変化を敏感に察した安室もすごいが、それに応えたサウンドを作り、既発のシングル曲も別バージョンに仕上げてしまう小室の手腕もすごいと言わざるを得ないところだ。

■前向き過ぎる歌詞に見える “超アイドル”

このブラック、ルーツミュージック要素の導入を、“とにかくいち早く取り入れました!”といった印象すら抱く…と前述したが、それはサウンドからのインプレッションだけでなく、歌詞からも読み取れる。

《I\'ve gotta find a way,so let me go/急いだってしょうがないけど/Because baby I don\'t wanna cry/止まってるヒマはない/I\'ve gotta find a way,so let me go/行くんだってば もう/Because baby I don\'t wanna cry》(M6「Don\'t wanna cry (Eighteen\'s Summer Mix)」)。

《もうちょっと抱いていて欲しい時も/タイムリミットは曲げない主義でいたい》《もうなんだってアリみたいな時代だから/モタモタしてちゃ損だから》(M8「Chase the Chance (CC Mix)」)。

《あの頃と これからは 確かに何かが変わってく Yo!/出会いとか めぐり逢い そんな事があるから》《誰より経験生かして/無駄には出来ない On my way》(M15「You\'re my sunshine (Hollywood Mix)」)。

《Body Feels EXIT/ここから きっといつか動くよ/Body Feels EXCITE/体中 熱く深く走る想い》《動くことが 全ての/始まりだって 分かってる》(M16「Body Feels EXIT (Latin House Mix)」)。

いずれも“前へ進むことに躊躇するな”と言っている。細かなニュアンスの違い、シチュエーションの違いはあろうが、要約すればどれもそういうことだろう。今回、連続して聴いた時、個人的には“なぜそんなに生き急いでいるのか?”と思ってしまったほどだ。驚くのはこれらがアルバム用の書き下ろしではなく、シングル曲でもあったということ。この方向性はアルバムのテーマではなく、安室奈美恵というシンガーの根底に置かれたテーマだったと言える。SUPER MONKEY\'Sから安室奈美恵 with SUPER MONKEY\'Sを経てソロとなり、『SWEET 19 BLUES』はその2作目である。この頃はまだ大方の捉え方としては“安室奈美恵=アイドル”であったであろう。そこで、こうした内容を歌っていたというのは、今さらながら彼女の特異性を示す事実と言える。

さらに言えば──彼女自身が転身を望んだのは1995年の暮れであったと前述した。具体的に言えば、シングル「Don\'t wanna cry」からネクストレベルを目指したと言われているが、それ以前のシングルであった「Body Feels EXIT」「Chase the Chance」からすでにテーマが通底していたことが実に興味深い。この頃、彼女自身の意思がどの程度、作品に反映されていたのか分からないけれども、小室プロデューサーを頂点とする“チーム安室奈美恵”のスタッフワークにブレがなかったことがよく分かる。その後、自身で自身をプロデュースするアーティストへと成長していく、その萌芽がここにもあったのではないかと言っても、あながち間違いではないのではないだろうか。

■19歳だからこその圧倒的リアリティー

以上、『SWEET 19 BLUES』のサウンド、歌詞についてザっと振り返ってみた。ルーツミュージックをいち早く取り入れた当時としては先鋭的なサウンドと、(個人的な推測であるが)それを躊躇なく提示することへの決意をも含んだポジティブな歌詞。それらが安室奈美恵19歳の時に合致したというのは奇跡的なことであり、本作の最も凄いところだと思う。14〜15歳ではリアリティーがなく、いかにも作り物っぽくなっていただろうし、22歳以上で同じ内容だったら若干稚拙な匂いを感じたのかもしれない。デビューから4〜5年目での作品というのも絶妙だった。キャリアがありすぎてもなさすぎても、ここまでの説得力はなかったのではと想像するが、19歳でそのキャリアを積むには14〜15歳でデビューしていなければならず、しかも、音楽シーンにいるだけでなく、ある程度その存在が認知されていなければ、新たな試みもそれと認識されない。このタイミングで謀ったかのような好機が訪れたと言える。歴史的名盤というのはそういうものなのだなとつくづく思う。

補足するならば、全体的に見たら意欲的なサウンドに前向きな歌詞が目立つ作品ではあるものの、無論そんなに簡単な話ではなく、いずれにもその途上というか、完璧ではない側面が垣間見える。19歳になぞらえれば、ギリギリ大人ではない感じと言ったらいいだろうか。“ほころび”という言い方が適当かどうか分からないが、個人的な印象としてはそれに近い。冒頭で、レンジが広いわけでも、ことさらビブラートが強調されているわけでもないと書いた。失礼ながら、ラップのスキルがとても高いという印象もないとも言った。だが、19歳という年齢、4〜5年目のキャリアであったことを念頭に置くと、それが極めていい塩梅に思えてくる。むしろ、これ見よがしの歌唱のテクニックを聴かされなくて良かったと思うくらいだ。

《もうすぐ大人ぶらずに 子供の武器も使える/いちばん 旬なとき/さみしさは昔よりも 真実味おびてきたね/でも明日はくる》《SWEETSWEET 19 BLUES/だけど私もほんとはすごくないから(だけど私もほんとはさみしがりやで)/SWEETSWEET 19 DREAMS/誰も見たことのない顔 誰かに見せるかもしれない》(M18「SWEET 19 BLUES」)。

歌詞にある、ほんのわずかに、それでいてはっきりとそれが分かるように宿る微妙な心の揺れも、確実に19歳を意識させるものだ。彼女の前向きさを尊重しつつも、その背後にある不安や焦燥もちゃんと汲み取っている。その捉え方、切り取り方はお見事としか言いようがない。この年、週間シングルチャートのトップ10に小室哲哉の作品が1曲も入らない週が2回しかなかったというブームが最も過熱していた頃で、多忙に多忙を極めていたのであろうに、これほど緻密にフォーカスを当てていたとは驚くばかり。メロディーメーカー、サウンドクリエイターとしてのみならず、小室哲哉の作詞センス、プロデュース能力が傑出していたことを示す事例であろう。もちろん、安室奈美恵という素材がそれに耐え得るだけの逸材であったことは言うまでもないし、のちの歴史がそれを証明している。

TEXT:帆苅智之

アルバム『SWEET 19 BLUES』

1996年発表作品



<収録曲>
1.watch your step!!
2.motion
3.LET\'S DO THE MOTION 
4.PRIVATE
5.Interlude〜Ocean way
6.Don\'t wanna cry (Eighteen\'s Summer Mix)
7.Rainy DANCE
8.Chase the Chance (CC Mix)
9.Interlude〜Joy
10.I\'LL JUMP
11.「Interlude〜Scratch Voices」
12.「i was a fool」
13.「present」
14.Interlude〜Don\'t wanna cry Symphonic Style
15.You\'re my sunshine (Hollywood Mix)
16.Body Feels EXIT (Latin House Mix)
17.\'77〜
18.SWEET 19 BLUES
19....soon nineteen




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GADORO、3rdアルバム『SUIGARA』リリース決定
Wed, 26 Dec 2018 18:00:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

GADOROが2019年3月6日に自身3枚目となるフルアルバム『SUIGARA』を日本コロムビアからリリースすることを発表! 同時にヒップホップシーン全体を中心に撮り続けるフォトグラファーのcherry chill will.による新アーティスト写真も公開された。

現在28歳、宮崎県出身のGADOROはテレビ朝日『フリースタイルダンジョン』への出演や、MCバトル『KING OF KINGS』の2016年、2017年大会にて前人未踏の2連覇を達成するなど注目を集め、これまで2枚のアルバムをリリース。ハングリー且つ胸に突き刺さるリリックが聴くものに多くの共感を呼び、ロングセールスを記録している。年間を通して多数のライブや客演出演などをこなし、現在注目を集めるアーティストだ。

2017年の11月にリリースしたアルバム『花水木』以来約1年4カ月ぶりの作品は、メジャーシーンへ舞台を移し、より進化を遂げたGADOROの“今”が詰まった作品。収録曲などのアルバム詳細は後日発表となるので、楽しみに待っていてほしい。

アルバム『SUIGARA』

2019年3月6日(水)発売



COCP-40756/¥2,778+税
※収録曲は後日発表



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韓国の3人組ガールズグループLIVE HIGH、2019年に初の日本リリースが決定
Wed, 26 Dec 2018 17:30:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

韓国の3人組ガールズグループ・LIVE HIGHが、2019年2月13日に初の日本リリースとなるEP『LIVE HIGH #E.P1 〜Triple Jumping〜』を発売することが決定した。

今回アーティスト写真およびジャケット写真を担当するのは、数多くの有名アーティスト写真を手がけてきたLESLIE KEE。また音楽プロデューサーは、AKB48グループへの提供楽曲を始め、日本でも数々のヒット曲を手がけるSungho(イ・ソンホ)が担当する。アーティスト写真、ジャケット写真は近日公開とのことなので楽しみに待とう!

LIVE HIGHは、韓国のプロ野球チームの応援グループとして誕生し、明るく元気でポジティブ、夢と希望を与える“ヒーリングドル(=ヒーリング系アイドル)”として活動するアイドルグループ。自分達の音楽での使命“ヒーリング”を背負い、“辛い経験の先にある希望・夢”をひたむきに伝え続ける姿から、いつからか “ヒーリングドル"と呼ばれるようになり、彼女たちの歌は“Happy Song”の代名詞と共に幅広い年齢層や音楽ファンに支持されている。

■【コメント】

■シナ
「短い時間で人生最高のショットが出来ました。レスリーさんは“写真を撮る”という感じではなく、頭の中の考えを写真にするという感じでした。一つ一つのディレクションが正確で、頭の中のイメージを写真で表現する。とても素敵なフォトセッションでした」

■ボヘ
「とても優しくて、一枚一枚、繊細にとっていただいて本当に感謝しています。私にとって、人生最高のショット、ありがとうございます!」

■ガビン
「すべての写真が素晴らしかったです。人生最高の作品ができました」

EP『LIVE HIGH #E.P1 〜Triple Jumping〜』

2019年2月13日(水)発売



【初回限定盤】
KEIZ-19001
<収録曲>
全5曲+1曲 (inst)

※Mカード 「TYPE-D」封入
・MV「タイトル未定(新曲)」(Full ver.)
・来日ドキュメンタリー(30min)
・ランダム画像3点(全10種よりランダム:ソロ 3名×2種 /グループ 3種 /スペシャル 1種 )
(TYPE-Dで入手できる画像は、TYPE-A〜Cの内容とは異なります。 )

【通常盤】
KEIZ-19002
<収録曲>
全5曲+1曲 (inst)

※Mカード “TYPE-A〜C”全3種ランダム封入
・TYPE-A <ガビンver.>: (内容)メンバーインタビュー(5min) & 画像2点
・TYPE-B <シナver.> : (内容)メンバーインタビュー(5min) & 画像2点
・TYPE-C <ボヘver.> : (内容)メンバーインタビュー(5min) & 画像2点



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UNCHAIN、過去最大規模のワンマンにてアコースティックツアー&初のCMタイアップを発表
Wed, 26 Dec 2018 17:00:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

UNCHAINが、12月22日にワンマンライブ『You & U ~4 to 1000~』を東京・HULIC HALL TOKYOにて開催した。豪華ゲストも参加したバンド史上最大規模ワンマンのチケットはソールドアウトし、大団円のライブでUNCHAINの2018年を締め括った。

4つのシャンデリアが装飾された華美なステージに、UNCHAINメンバーと今回参加したコーラスの中ノ森文子と後藤田奈央、キーボードの別所和洋、そしてLUCKY TAPESのホーン隊の3人といった豪華ゲストメンバーの総勢10名がステージに登場すると、谷川正憲(Vo&Gu)の“Hello! 1,000 people!!”という掛け声とともにオープニングセッションがスタート。冒頭からハイクオリティーなプレイで会場の空気を急速に温めていく。

1,000人の観客がパフォーマンスに目を奪われ、ステージに釘付けになっているところに、「Get Ready」「Fresher」「FLASH」といったダンスチューンを連続で投下。会場を一瞬にしてダンスフロアーに変貌させ、序盤からフルスロットルで駆け出していく。

その後も、安定感がありステージに艶やかな色を添えるコーラス隊、心地良い旋律で楽曲にアクセントを加えるキーボード、“LUCKY HORNS”による温かみのある軽快な音色がUNCHAINの円熟したテクニックと融合し、ステージは楽曲に応じて様々な表情を見せる至極のステージを展開させていく。吉田昇吾による体の芯に響くドラムプレイから、ハイテンポなロックチューン「Super Collider」のイントロが鳴り響くと、会場からこの日一番の大歓声が上がり、テクニックだけではないバンドとしての力強さも感じさせる圧巻のパフォーマンスでライブは中盤を迎える。

“ここからはUNCHAIN4人だけでライブをしていきます。まさに4 to 1000!”と谷川が告げると、UNCHAINのメンバー4人から会場を埋め尽くした観客への“感謝”やバンドとしての“新たな決意”といった感情が会場の隅々にまで行き渡り、UNCHAINと1,000人の観客が同じ想いを共有する至福の時間が過ぎていく。

代表曲「make it glow」のプレイ後に谷川は、“武道館が1万人だとすると、UNCHAINは22年で1,000人なので、武道館をするのにあと200年くらいかかってしまうんですが”と会場を笑わせつつ、“ここにいる1,000人は、1万人にも負けない絆を持っています。今日ここに居られるのもみなさんのおかげです。あの日、あの時、あのタイミングでUNCHAINに出会ってくれてありがとうございます”と今日を迎えられた感謝を伝えた。続いてライブセッションを披露しながらの佐藤将文(Gu&Cho)によるグッズ紹介、メンバー紹介が行なわれ、ライブは終盤へ。

谷 浩彰のグルーヴィなベースで魅せた「Underground Love」、1,000人1,000色で体を揺らし続けた「Back To Zero」、“この景色を今後も更新していきましょう!”と2019年への意気込みを語り、「You Over You」でライブ本編を締め括った。

アンコールで再び登場したUNCHAINは、2019年3月より東名阪でのアコースティックツアー開催と最新曲「LibyanGlass」がバンド初のCMタイアップが決定したことを発表。そしてこの日ラストにパフォーマンスした「Don\'t Stop The Music」ではステージと会場全体が一体化し、洗練されながらも熱いライブの幕が閉じた。

2018年はUNCHAINにとって新曲リリース、国内だけに留まらない海外でのライブ展開といった新たな可能性を示した1年となり、その総括となる本公演を有終の美で飾った。2019年は、UNCHAINの新時代到来を予感させる“活躍の1年”になるのは間違いないだろう。今後も彼らの活躍にぜひ注目しておきたい。

Photo by Terumi Fukano

【セットリスト】
1.intro
2.Get Ready
3.Fresher
4.FLASH
5.Behind The Moon
6.2 late 2 luv
7.Spin My Head
8.Hello,Young Souls
9.Libyan Glass
10.Super Collider
11.Movin\' my soul
12.Across The Sky
13.Precious
14.stay here
15.make it glow
16.暁のコドウ
17.Underground Love
18.Back To Zero
19.You Over You
<ENCORE>
1.Miracle
2.Don\'t Stop The Music

■Special Big Band Member
・Chorus:中ノ森文子、後藤田奈央
・Keyboard:別所和洋
・Horn:LUCKY TAPESホーン隊(NAPPI、村上大輔、チャンケン)

『Get Acoustic Soul 2019』

【2019年】
3月22日(金) 大阪・梅田Shangri-La
3月28日(木) 愛知・名古屋 今池 得三
4月06日(土) 東京・東京キネマ倶楽部

<チケット>
■オフィシャル先行(1次)
受付期間:12月23日(日)10:00〜1月6日(日)23:59
入金期間:1月8日(火)13:00〜1月10日(木)21:00
http://eplus.jp/unchain19hp/

アルバム『LIBYAN GLASS』

発売中



CRCP-40561/¥2,963(税抜)
※初回生産分のみスリーブケース付き
<収録曲>
1.Libyan Glass
2.FLASH
3.Traveling Without Moving
4.butterfly effect
5.Miracle
6.-Beyond The World-
7.Behind The Moon
8.アイスクリーム
9.Just Marry Me
10.Da, Da, Da, Da,
11.33
12.I Am



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Chara×BASI(韻シスト)、コラボ楽曲「Sweet Night Fever」を7インチアナログで発売決定
Wed, 26 Dec 2018 16:30:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

Chara×BASI(韻シスト)のコラボ楽曲を収録した7インチアナログ『Sweet Night Fever』が2019年2月13日にリリースされることが決定した。2014年にはChara×韻シストとしてコラボシングルも発表し、以降もCharaの作品にBASIが参加するなど親交のあるふたりだが、Chara×BASI名義としては今回が初のリリースだ。

今作には、バレンタインの夜に女の子と男の子がスウィートになるようなチューンをイメージし、トラックをCharaが手掛けた「Sweet Night Fever 」、そしてSound ProducedにTENDRE、 作曲とギターにTAKU(韻シスト)を迎えたCharaの楽曲「Chocolate Wrapping Paper」の2曲が収録される。ふたりからのコメントも到着したので、ぜひチェックしてほしい。

■【コメント】

■Chara
大阪からBASIを呼んで
私のホームスタジオでゼロから作ったんだけど
限られた時間の中で紡ぎ合う作業は
なんか、あれだね
シンデレラエキスプレス的な感じで
面白かったな
ラブトレインに乗った男と女の間には
チョコがあった
みたいなストーリーね
BASIが、持ってきてくれた愛のメロディーを軸に
私がビートとエレキギターのリフでお家を作って
その中で自由に結んだ感じですね
ベースレスに結局してしまったんだけど
Sweet Hip HopってBASIが言ってて
気に入ってる。
カラオケでも歌うの楽しそうだし
みんなに愛してもらえたら嬉しいです。

■BASI(韻シスト)
「バレンタインデーに届けよう」ってCharaさんが考えて下さって、
女の子と男の子がスウィートになるようなチューンを
イメージして作りました。
トラックはCharaさん自身がフリースタイルな感じで
手がけて下さって、
そこに僕もフリースタイルな感じでメロディーを載せていきました。
Charaさんのご自宅でいっしょに作業させてもらった事は、
僕にとっても最幸のスウィートメモリーです。
是非、いい感じのムードで聴いてください。

7インチ アナログ『Sweet Night Fever』

2019年2月13日(水)発売



【完全生産限定盤】
LFCD-1433/¥1,800+税
<収録曲>
A面 : M.1 Sweet Night Fever
B面 : M.2 Chocolate Wrapping Paper




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ジュリアナの祟り、ニューシングル表題曲「バブリー革命〜ばんばんバブル〜」がSNSで話題に!
Wed, 26 Dec 2018 16:00:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

“ばんばんバブルばんばばんバブリー”という耳に残るフレーズが印象的な楽曲に乗せて、各界の著名人たちが踊っている“踊ってみた動画”が、今SNSで話題となっている。動画の投稿者は、KONISHIKI、よゐこ濱口率いるヴィジュアル系バンドの禿夢、グレート義太夫、猫ひろしなどのタレント・お笑い芸人や、Jin-Machine、0.1gの誤算、ザ・キャプテンズなどのバンド、さらには婦人科医や大手企業の代表取締役など、様々な顔ぶれが揃っている。

その動画の正体は、2019年1月9日にメジャーデビューをするジュリアナの祟りというバンドの楽曲。しかも、このふざけたグループ名は、ビートたけしが命名したものだ。名前からして強烈だが、詳しく調べてみると、メンバーの個性もすごい。紅一点であるヴォーカル蕪木蓮は、中臣鎌足の子孫であり、こんな派手髪をしているが現役のガチ神主であるという。衣装やピコハンなど、ビートたけしが命名というだけあって、どことなく懐かしさを感じる世代もいるだろう。

そして話題の動画となっているのは、デビューシングルより「バブリー革命〜ばんばんバブル〜」という楽曲だ。しかも同曲はTBS系テレビ『王様のブランチ』の1月度エンディングテーマに抜擢され、1度聴くと頭から離れないあのフレーズが地上波で流れた日には、いよいよ日本も祟られてしまうのではないだろうか…。

ジュリアナの祟りは、12月29日発売の『ROCKIN\'ON JAPAN』2月号にも掲載され、街頭ビジョンや各メディアにも続々と登場予定! ちなみに彼らのメジャーデビューについて、ビートたけしはどう思っているのかと事務所に確認したところ、“エラくなったら、おごってね!”とのことだ。

現在各地でリリースイベントを開催しており、3月12日には後楽園ホールにて大型ワンマンを開催。ライブスケジュールなど詳しくは公式ツイッターをチェックしよう!

シングル「バブリー革命〜ばんばんバブル〜 / リグレット」

2018年1月9日発売



【いかにもジュリ祟盤】
QAAQ-20001 ¥1,000(税込)




【いかにもメジャー盤】
QAAQ-20002 ¥1,000(税込)



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マキシマム ザ ホルモン、スペシャ特番で“ファンモンいじり”卒業を発表
Wed, 26 Dec 2018 15:30:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

12月25日(火)に、スペースシャワーTVでマキシマム ザ ホルモンの特番『それからの麺カタコッテリの話をしよう』が初回オンエアされた。タイトル通り新作のComics+CD『これからの麺カタコッテリの話をしよう』の“それから”をメンバー4人全員がホルモンならではの紹介でお届けするスペシャル企画で、マキシマムザ亮君(歌と6弦と弟) がサプライズで用意していたファンキー加藤や芸人のスギちゃんが登場するなど、アーティスト特番では異例の演出で視聴者の間でも話題となっている。

ホルモンとFUNKY MONKEY BABYSはお互い八王子出身アーティスト。2011年にはホルモンの新曲としてファンモン風の偽曲MV「小さな君の手」を公開し、大いにファンを困惑させ注目を集めた。ファンモンが解散して5年が経った2018年でも、各地の夏フェスにおいてホルモンのメンバー全員がメルカリで購入したファンモンTシャツを身にまとい、悪ふざけのパフォーマンス。その後も最新作のMVや広告でファンモンいじりをしつこく続けてきた。

そして、今回の特番のエンディングではついにファンキー加藤をサプライズで登場させ、“これをもってマキシマム ザ ホルモンは長年にわたった“ファンモンいじり”を終結とし、“FUNKY MONKEY BABYS”を卒業とさせていただきます”と発表した。ホルモンらしいやり方でファンモンいじり納めを行なったが、ホルモンのこの“ファンモンいじり”、そもそもこれは愛だったのか悪意なのか真相は闇のままである。

なお、同番組は 2019年1月1日(火)、1月13日(日)の18:00〜19:00にリピート放送されるほか、2018年内中にYouTubeでもアップされるとのことなので、見逃してしまった方はぜひチェックしてほしい。

■『それからの麺カタコッテリの 話をしよう』リピート放送

■リピート放送
1月01日(火)18:00〜19:00
1月13日(日)18:00〜19:00

※年内中にYoutubeでもアップされます
https://www.youtube.com/channel/UCfAtGIKIpprVAAj-kydSatg

Comics+CD『これからの麺カタコッテリの話をしよう』

2018年11月28日発売
WARNER MUSIC JAPAN



00W9-11413/¥2,292(税抜)

■特設サイトURL
http://www.55mth.com/2018/korekaranomkctl/



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WOMCADOLE、自主企画『瀧昇』を掲げたワンマンツアーを4会場で開催
Wed, 26 Dec 2018 13:30:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

WOMCADOLEが2019年3月に自主企画『瀧昇』を掲げたワンマンツアーを4公演にて開催することを発表した。『瀧昇』はバンドが開催する自主企画で、過去にはゲストバンドを迎えた対バンツアー、ワンマン公演、フロアーに中央機材を置いた360度フロアライブツアー、インストアイベントなど、内容に制限がない形で開催されている。

『瀧昇 二〇一九 五本目 独奏謝謝春嵐編』と名づけられたこの企画は、2019年春にWOMCADOLEがワンマン公演を敢行したいと決めた4地区4公演で開催。WOMCADOLEが初めてワンマン公演を開催するライブハウスで行なわれ、広島・HIROSHIMA 4.14公演を皮切りに、宮城・仙台LIVE HOUSE enn 2nd公演までの4公演で開催される。そのうち、3月15日(金)の公演は現時点では明らかになっておらず、後日発表とのこと。チケットなどの詳細はWOMCADOLEのオフィシャルサイトをチェックしよう!

■『瀧昇 二〇一九 五本目 独奏謝謝春嵐編』

<2019年>
3月02日(土) 広島・HIROSHIMA 4.14
3月15日(金) ????? (後日発表)
3月16日(土) 静岡・Shizuoka UMBER
3月30日(土) 宮城・仙台LIVE HOUSE enn 2nd

【ライブ情報】

■『己の炎を絶やすなツアー』※終了分割愛
<2019年>
1月17日(木) 東京・渋谷CLUB QUATTRO
w)tacica
1月18日(金) 愛知・名古屋CLUB QUATTRO
w)Saucy Dog
1月31日(木) 大阪・梅田CLUB QUATTRO
w)ハルカミライ

■インストアライブ
『瀧昇 二〇一八 四本目 同一店内爆発編 ライター発売記念タワーレコード渋谷店B1 CUTUP STUDIO』
12月29日(土) 東京・タワーレコード渋谷店B1 CUTUP STUDIO
※13:00スタート/フルバンド編成による機材をフロア中央に配置した360度ライブ

シングル「ライター」

発売中



【初回生産限定盤】(DVD付)
UNCR-08〜09/¥2,200+税
【通常盤】
UNCR-12/¥1,000+税
<収録曲>
■CD
1.ライター
2.追想
3.ノスタルジックアパート
■DVD
2018.1.26@大阪江坂MUSE「瀧昇 二〇一八 三本目 同一平面爆発編」
1.人間なんです
2.ドア
3.黒い街
4.夜明け前に
5.絶望を撃て
6.少年X
7.月
8.独白
9.馬鹿なくせして
10.アオキハルヘ
11.アルク
12.唄う
13.綺麗な空はある日突然に
14.ワンダー



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Suchmos、横浜アリーナ公演での「VOLT-AGE」ライブMVを公開
Wed, 26 Dec 2018 13:00:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

Suchmosが『2018 NHKサッカー』のテーマ曲でもある「VOLT-AGE」のライブMV(https://youtu.be/zOZOCpSCdf4)を公開した。

同MVは11月24日・25日に地元・横浜アリーナにて開催し、大成功を収めた『Suchmos THE LIVE YOKOHAMA』での最新のライブパフォーマンスを収めたもので、監督はSuchmosにとって盟友である話題の若手映像クリエイターの山田健人が務めている。

【ライヴ情報】

『Suchmos THE LIVE』
2019年9月8日(日)  神奈川・横浜スタジアム
※詳細は後日発表いたします。

『Suchmos 「ARENA TOUR 2019」』
【2019年】
3月16日(土)  静岡・エコパアリーナ
3月30日(土)  宮城・ゼビオアリーナ仙台
4月06日(土)  北海道・北海道立総合体育センター 北海きたえーる
4月20日(土)  新潟・朱鷺メッセ 新潟コンベンションセンター
4月29日(月・祝) 福岡・福岡国際センター
5月11日(土) 広島・広島サンプラザホール
5月25日(土) 兵庫・ 神戸ワールド記念ホール
5月26日(日) 兵庫・ 神戸ワールド記念ホール



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mono palette. 1stシングル収録の「アンダーカレント」MV公開
Wed, 26 Dec 2018 15:00:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

mono palette.が12月26日にリリースする1stシングル「ロングタイムトラベラー」より、カップリング曲「アンダーカレント」のミュージックビデオを公開した。

あげいん、Rim、雪見、3部からなるmono palette.は、動画投稿サイトで歌い手として活動している男性ボーカルグループ。1stシングルには、2019年1月より放送開始するTVアニメ『不機嫌なモノノケ庵 續』オープニングテーマで、堀江晶太氏が書き下ろした「ロングタイムトラベラー」が収録される。

星銀乃丈氏が作詞・作曲を手がけたカップリング曲「アンダーカレント」のMVは、イラストを箱型ぴヲ氏、映像を火種氏が制作。彼らの新たなライブアンセムになるであろう同曲は、表題曲と同様に彼らにとって初のオリジナル曲となる。

1stシングルの発売を控えるmono palette.は、発売日となる12月26日に東京・TSUTAYA O-EASTにてワンマンライブ『mono palette.-Black Paints-』を開催予定だ。盛り上がり必至のこのライブ、ぜひチェックしてほしい。

1stシングル「ロングタイムトラベラー」の特典情報&リリース記念イベントの詳細については下記サイトで確認しておこう。
http://columbia.jp/monopalette/

(c)ワザワキリ/SQUARE ENIX・「不機嫌なモノノケ庵2」製作委員会

【ライブ情報】

『mono palette.-Black Paints-』
12月26日(水) 東京・TSUTAYA O-EAST
<チケット>
オールスタンディング 4,200円(税込)
※1ドリンク別途
※当日券500円増
※整理番号順 
※未就学児入場不可

『mono palette. Spring Tour 2019 -amorous petal-』
<2019年>
5月03日(金) 大阪・BIGCAT
料金:オールスタンディング4,500円(税込)
5月04日(土) 愛知・名古屋CLUB QUATTRO
料金:オールスタンディング4,500円(税込)
5月19日(日) 東京・TSUTAYA O-EAST
[1部]OPEN14:00/START15:00
[2部] OPEN18:00/START19:00
<チケット>
オールスタンディング 4,500円(税込)

◎ mono palette. 1st Single「ロングタイムトラベラー」CD購入者限定で、2019年5月に開催する東名阪ワンマンライブツアー『mono palette. Spring Tour 2019 -amorous petal-』最速先行受付シリアルを封入!
CD封入シリアル受付期間:2018年12月25日(火)10:00〜2019年1月17日(木)18:00

シングル「ロングタイムトラベラー」

2018年12月26日(水) 発売



【限定盤】(CD)
COCC-17546/¥1,800+税
※p-chan描き下ろしmono palette.絵柄
<収録曲>
1.ロングタイムトラベラー(作詞・作曲・編曲:堀江晶太)
*TVアニメ「不機嫌なモノノケ庵 續」オープニングテーマ
2.アンダーカレント(作詞・作曲:星銀乃丈 編曲:神田ジョン)
3.ID(作詞・作曲:ぷす Rap 詞:nqrse 編曲:西坂恭平)
4.PLATONIC GIRL(作詞・作曲:みきとP 編曲:山口たこ)
5.ロングタイムトラベラー (off vocal)
6.アンダーカレント (off vocal)
7.ID (off vocal)
8.PLATONIC GIRL (off vocal)



【通常盤】(CD)
COCC-17547/¥1,200+税
※原作者ワザワキリ先生描き下ろし絵柄
<収録曲>
1.ロングタイムトラベラー(作詞・作曲・編曲:堀江晶太)
*TVアニメ「不機嫌なモノノケ庵 續」オープニングテーマ
2.アンダーカレント(作詞・作曲:星銀乃丈 編曲:神田ジョン)
3.ロングタイムトラベラー (off vocal)
4.アンダーカレント (off vocal)



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Yasei Collective、ツーマン企画にNothing\'s Carved In Stoneが出演
Wed, 26 Dec 2018 14:00:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

11月に全国ツアーを完走したYasei Collectiveが、同ツアーFINALで発表となった主催ツーマン企画『Yasei Collective presents “Hunting Hour” vol.2』のゲストバンドがNothing\'s Carved In Stoneであることを発表した。

Nothing\'s Carved In StoneはYasei Collectiveのメンバーとも交流があり、今の日本のロックシーンを牽引しているロックバンドのひとつ。本公演は、2019年2月15日(金)東京・LIQUIDROOMにて開催となり、チケットのオフィシャルHP先行もスタートした。最速でチケットを手に入れるチャンスをお見逃しなく! 3人体制となり、さらに理想に向けて進化し続けるYasei Collectiveの挑戦に要注目だ。

■『Yasei Collective presents “Hunting Hour” vol.2』

2月15日(金) 東京・LIQUIDROOM
開場 18:00/開演 19:00

<出演>
Yasei Collective / Nothing\'s Carved In Stone

<チケット>
前売り¥4,000(税込、ドリンク代別)
■オフィシャルHP先行
2018年12月25日(火) 21:00〜2019年1月7日(月)
Yasei Collective オフィシャルサイト:http://yaseicollective.com/
Nothing\'s Carved In Stone オフィシャルサイト:https://www.ncis.jp/

アルバム『stateSment』

発売中



YCCA-0001/¥2,593+税
<収録曲>
01.Trad
02.Combination Nova
03.The Golden Fox
04.Splash
05.Okay
06.Snow
07.O.I.A.K.A
08.Three Heads
09.Silver
10.African Doorz
11.David



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