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音楽ニュース  (2018年12月24日)
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Absolute area、新曲「遠くまで行く君に」のMVにモデル・村濱遥が出演
Mon, 24 Dec 2018 21:00:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

Absolute areaの新曲「遠くまで行く君に」のMVが公開された。今作は女性ファッション誌『mer』のモデルで、 Instagramを中心に人気急上昇の村濱遥が出演し、カメラマンは村濱遥の大親友でともに人気急上昇中の“やぶちん”が務めており、山口諒也(Vo)との繋がりで実現した作品となっている。

新曲「遠くまで行く君に」は、大切な人が夢を追いかけて遠くに行ってしまうが、自分の想いは秘めたままに相手の背中を押していく…という哀しさと喜びが相反する複雑な気持ちを歌にした楽曲で、山口諒也は“新しい環境に飛び出していく人だったり、旅立ちの季節であり、そういう別れを経験する人たちに、寄り添える音楽になるんじゃないかなという気持ちで書き始めた曲です。恋愛の曲っていうわけでもなくて、本当に大切に思っている友達とか恋人とか家族だったりとかの旅立ちを祝うというか、こう背中を押してあげるような曲になってほしい”と語っている。

恋人同士のみならず、子供の進学や転勤で離れ離れになる親子や夫婦、互いに夢を追いかけながら働いている全ての方々に通じる、“いま、出会いと別れの寂しさを経験しながらも相手の夢を後押ししている人"に是非とも聴いて欲しい作品だ。

【ライブ情報】

『O-Crest YEAR END PARTY 2018 Special 4DAYS!前夜祭』
12月27日(木) 東京 渋谷O-Crest

<2019年>
『Crest presents U-20フェス!!』
1月03日(木) 東京 渋谷O-Crest
『ニーレロイチキュウ。』
1月10日(木)O-Crest
『MUSIC GOLD RUSH First』
1月11日(金) 大阪 LIVE SQUARE 2nd LINE
『山口諒也(Vo)弾き語り』
1月24日(木) 東京 渋谷CRAWL
1月27日(日) 東京 下北沢BIG MOUTH
『ニアフレンズツアー』
2月03日(日) 埼玉 EASYGOINGS
『Zepp Fukuoka×BEA Presents F-X2019』
3月24日(日) 福岡 Zepp Fukuoka
『高校生FES』
3月27日(水) 東京 下北沢ライブハウス(会場未定)



【関連リンク】
Absolute area、新曲「遠くまで行く君に」のMVにモデル・村濱遥が出演
Absolute areaまとめ
クリスマスの夜に聴きたくなる5曲

【関連アーティスト】
Absolute area
【ジャンル】
J-ROCK, ニュース, MV, 発表, 新曲

クリスマスの夜に聴きたくなる5曲
Mon, 24 Dec 2018 18:00:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

2018年ももうすぐ終わりを迎えます。毎年思うことが1年が過ぎるのが本当に早いですね。この季節は年間ベストアルバムなどを選出する原稿を依頼されるのですが、そうなると否が応でもこの1年間を振り返る作業を強いられます。今年もいい作品やいいライヴに出会えた1年だなと感じつつ、来年もいい音楽との出会いを期待したいものです。今回は12月ということでアーティストも季節感を念頭に置いた上、楽曲を制作する機会が増えます。ここではド直球な選曲で、この寒い時期に聴くと、なおさら沁みるナンバーをチョイスしてみました。

■「クリスマスソング」(’15) /back number

まさにこの時期に聴くのにぴったりの曲だろう。TVドラマ『5→9〜私に恋したお坊さん〜』主題歌になった楽曲で、始まりから完全にクリスマス仕様になっている。好きという気持ちを上手く伝えられない男性を主人公に据えたラヴソングゆえに、歌詞と自分の感情が重なる人も多いのではないだろうか。“サンタ”“トナカイ”というワードを含め、back numberなりのストレートなアプローチが奏功している。この曲は小林武史がプロデュースに関わり、壮大な雰囲気を持つ珠玉のバラードに仕上っており、何度聴いても切なくも温かい気持ちにさせられる。この絶妙なバランス感も実にbuck numberらしい。

■「libido」(’18)/FOMARE

今や人気急上昇中の群馬県高崎市発の3ピースバンド、FOMARE(フォマレ)。表題からも分かる通り、冬をコンセプトに敷いた4曲入りのニューシングル「スノウドロップ」をリリースしたばかり。もともとメロディーセンスに定評がある彼らだけに、その美点に磨きをかけた楽曲がずらりと並んでいる。特に冒頭を飾るこの曲はイントロから冬感満載の哀切なギターにいきなり心を鷲掴みにされてしまう。《去年の冬の記憶の欠片が突き刺さる》の歌詞も印象的で、聴く人によってさまざまなイメージが思い浮かぶでしょう。ちなみにボーナストラックにはジョン・レノンの「Happy X-mas」(War Is Over)を取り上げており、緩急の起伏に富むアレンジもお見事。冬仕様の最新シングルを聴いてみてほしい。

■「ホワイトアウト」(’17) /reGretGirl

大阪を拠点に活動する3ピースバンドで、女々しい歌詞を掲げながら、切なくもハイトーンで歌い上げるヴォーカルがインパクト大。この曲のMVは飛躍的な再生回数を記録し、大きな話題を呼んだ。男女の恋愛における、ある意味振り返りたくないような心の傷を真正面から歌詞にした楽曲は誰しも共感を覚えるのではないだろうか。切なくて悲しい気持ちに胸をえぐられてしまうけれど、力強い楽曲のパワーがそれさえも乗り越えて前に進んで行こう、と背中を押してくれるようだ。この季節に聴くと、より一層染み入る楽曲です。

■「All I Want For Christmas Is You」(’09)/ZEBRAHEAD

ここでは冬に熱くなれるアッパーチューンを取り上げたい。アメリカ発の陽気なミクスチャーロックバンドで、ここ日本にも数多く来日している。クリスマスの定番ソングと言えるマライア・キャリーの楽曲を、自分たち色にしっかり消化した好カバーを披露。オリジナルの空気感を大きく壊さず、適度なエッジ感がねじ込んで、ZEBRAHEADの武器と言えるラップ調ヴォーカルも炸裂。哀切なメロディーラインとパンキッシュな躍動感がうまく溶け合っている。クリスマスのパーティー気分を盛り上げてくれる楽曲だ。

■「Please Come Home For Christmas」 (’09)/BON JOVI

甘い、甘いクリスマスを送りたい方にはこの曲を捧げましょう。アメリカのブルース・ピアニスト/シンガーであるチャールズ・ブラウンが61年にヒットさせた楽曲を、ジョン・ボン・ジョヴィがこれ以上なくエモーショナルに歌い上げてます。これは本家を超えた名カバーと言ってもいいでしょう。MVではスーパーモデルのシンディ・クロフォードとジョンが濃密なキスシーンを繰り広げ、観ているこちらが頬が赤くなってしまう映像になってます(笑)。恋人と甘い時間を過ごしたい人には最高のBGMになると思います。

TEXT:荒金良介

荒金良介 プロフィール:99年からフリーの音楽ライターとして執筆開始。愛読していた漫画『ジョジョの奇妙な冒険』(登場人物に洋楽アーティスト名が使用されていたため)をきっかけに、いきなりレッド・ツェッペリンの音源を全作品揃える。それからハード・ロック/ヘヴィ・メタルにどっぷり浸かり、その後は洋邦問わずラウド、ミクスチャー、パンクなど、激しめの音楽を中心に仕事をしてます。趣味は偏ってますが(笑)、わりと何でも聴きます。



【関連リンク】
クリスマスの夜に聴きたくなる5曲
back numberまとめ
FOMAREまとめ
reGretGirlまとめ
Zebraheadまとめ

【関連アーティスト】
back number, FOMARE, reGretGirl, Zebrahead, Bon Jovi
【ジャンル】
J-ROCK, 洋楽, ニュース, 連載コラム, ランキングには出てこない、マジ聴き必至の5曲!

GLAY、mobile会員10周年記念ツアーが地元・北海道にて大団円
Mon, 24 Dec 2018 16:30:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

11月27日の東京・Zepp DiverCityよりスタートしたGLAY mobile会員サイト発足10周年を記念したツアー『GLAY MOBILE Presents 10th Anniv. Tour 「平成最後のGLAYとChristmas 2018 〜SURVIVAL〜」』が、12月23日(日) に彼らの地元である北海道 Zepp Sapporoにてファイナル公演を迎えた。

ツアータイトルにも入っている“Christmas”に因んで、サンタの帽子をかぶってメンバーの登場を待つファンがいたりと、賑やかなムードが漂うZepp Sappro。会場が暗転すると『GLAY EXPO \'99 SURVIVAL』で当時使用されていたSEが、実際の会場から発せられていた歓声を含んだバージョンとしてスピーカーから流れた。今回のツアーはタイトルにも『〜SURVIVAL〜』が入っており、当時の思い出話や、演出などがライブの所々に散りばめられおり、実際にあのライブを体験したファンも、映像でしか見たことないファンにも嬉しい演出である。

ライブの1曲目は当時のアンコール一発目に演奏された「I\'m yours」。スピード感のあるナンバーであり、ステージ後ろにあるモニターからは、サウンドに合わせてデジタルな雰囲気を出した映像演出がなされ、会場を盛り上げた。TERUが『ファイナル、暴れ倒していこうぜ!』と合図を送れば、当時のツアータイトルにもなっており、GLAYを代表する1曲でもある「サバイバル」を披露。MCでTERUは『今回のライブは本当に内容が濃い! 92年の曲もあれば、今年、そして来年リリースするかもしれない曲など、20数年間が詰まった内容になってる』と語ったように、GLAYの軌跡を追える非常に濃度の高いセットリストで、11月にリリースした56thシングル収録の「愁いのPrisoner」「YOUR SONG」や、こちらも代表曲である「ここではない、どこかへ」など、新旧織り交ぜたナンバーで冬の札幌を熱くした。

ライブ中盤ではGLAYが持つクリスマスナンバー「Time for Christmas」を披露し、平成最後のクリスマスを一足早く会場でファンと祝った。そして『2019年を笑顔で会うために、2018年最後はこの曲で!』とTERUが叫べば、本編最後は最近のライブではラストを飾ることの多い「XYZ」で締めくくる。この曲は『Red Bull Air Race Chiba 2017』のテーマ曲でもあり、まさに音速のジェット機を思わせる、スピード感あふれたロックナンバーだ。会場は大合唱となり、熱気に包まれながら本編は終わりを告げた。

しかし、熱気はおさまらず、鳴り止まないアンコールが会場から沸き起こる。それに応え、メンバーも早々にステージに舞い戻り、90年代初期のナンバー「LADY CLOSE」を披露。当時のGLAYが放っていた荒々しさや、勢いなどを感じ取れるエッジーな楽曲である。そしてその次は「Flowers Gone」とCDリリースされていないナンバーを披露。こちらも90年代初期にGLAYがライブハウスなどで披露していた楽曲だ。レスポールで骨太サウンドを奏でる印象の強いTAKUROが、赤いフェンダーを手に高速カッティングで畳み掛ける、今見ると逆に新鮮さを覚えるサウンドである。なおMCでHISASHIは『この楽曲は今レコーディング中!』と語り、時を経て音源として世にでるのも近いとの事である。

ライブ最後は超アッパーソング「BURST」。この楽曲は99年の20万人ライブでもアンコールラストに披露したナンバーだ。しかも驚くことに、楽曲途中でTERUがアコースティックギターを持ち、自身のメジャーデビュー曲「RAIN」を歌う演出も。この演出も当時のアンコールで魅せたものと同じであり、伝説の風景を思い出したかのように会場からは歓声が起きた。 TERUが歌い上げると、HISASHIのギターリフと共に「RAIN」のパンクバージョンがスタート。こちらも当時と同じ演出であり、たたみ掛けるGLAYサウンドが会場のボルテージをこの日一番のピークにさせた。最後にTERUは『来年はデビュー25周年。また会いましょう! その時まで、行ってきます!』と叫びステージを後にし、mobile会員10周年記念ライブは幕を降ろした。

来たる2019年にデビュー25周年を迎えるGLAY。しかし一度も足を止める事なく歩んできた日本を代表するロックバンドは、充電期間など無く、常にフルスロットルで動き続けている事を今回のライブからも感じ取ることができたのはないだろうか。また12月25日、26日にはリーダーのTAKUROが横浜のモーションブルーでソロインストライブを行なったりと、その活発さにも驚かされる。平成の始まりにデビューしたGLAY。2019年にはその時代に終わりを告げなければならないが、彼らはその先を見つめながら、どこまでも走って行くのだろう。

【セットリスト】
01. I\'m yours
02. everKrack
03. サバイバル
04. summer FM
05. 愁いのPrisoner
06. YOUR SONG
07. INNOCENCE
08. Time for Christmas
09. Lock on you
10. Prize
11. The light of my life
12. ここではない、どこかへ
13. More than Love
14. KISSIN\' NOISE
15. Ruby\'s Blanket
16. XYZ
En 1. LADY CLOSE
En2. Flowers Gone
En3. BURST〜RAIN〜BURST

『GLAY TAKURO Solo Project 3rd Tour “Journey without a map 2019"』

3月14日(木)  福岡 Zepp Fukuoka
3月16日(土)  広島 BLUE LIVE HIROSHIMA
3月18日(月)  大阪 Zepp Namba
3月20日(水)  愛知 Zepp Nagoya
3月22日(金)  新潟 新潟LOTS
3月26日(火)  東京 Zepp Tokyo
3月29日(金)  宮城 SENDAI GIGS
3月31日(日)  北海道(函館) 金森ホール ※1日2回公演
https://t.pia.jp/pia/events/takuro-solo



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キノコホテル、『マリアンヌ東雲性誕祭』にて珠玉のカバーを続々披露
Mon, 24 Dec 2018 20:00:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

キノコホテルの実演会では異色の企画としても知られる『サロン・ド・キノコ〜マリアンヌ東雲性誕祭』が、12月20日に新宿ロフトで開催された。2017年に続き、2018年も『マリアンヌ東雲に歌って欲しいカバー曲』のリクエストを募り、三部構成によるカバーを中心としたセットリストとなった。

第一部の冒頭5曲はオリジナル曲。リリースされたばかりの会場限定盤CDに収録され既にキラーチューン化している「有閑スキャンドール」でスタートした。ダヴ歌謡とでも呼ぶべき「樹海の熱帯」や、12月にできたばかりの最新曲も披露し、6曲目にはシーナ&ロケッツの「涙のハイウェイ」から、沢田研二の「ストリッパー」、ヒカシューの「パイク」といったカバーが続く。会場が充分に盛り上がっているところで、第二部に突入。マリアンヌに捧げるコーナーとして、従業員(メンバー)3人が、小芝居をいれつつプレゼント贈呈や脱力した演奏を披露というこの日ならではの余興を楽しむ場面も。

休憩を挟み第三部に入り、ユーミン、近田春夫、泰葉、電気グルーヴなど、難易度の高そうな曲が続き、ウケ狙いではなく真剣に取り組んでいる様子がうかがえたが、パンクなショーケン「愚か者よ」から美空ひばり「お祭りマンボ」へと流れる本編ラストは圧巻で、時代やジャンルを超越したグルーヴに満たされていた。

アンコールでは、今度はマリアンヌとジュリエッタ霧島からのサプライズとして、イザベル=ケメ鴨川とファビエンヌ猪苗代の勤続10年表彰および記念品贈呈が行なわれ、2人がうっすら涙ぐむ場面も。最後に、森高千里「私がオバさんになっても」を演奏し、ステージにはマリアンヌが愛してやまないというパンダも登場し、ライブは大団円を迎えた。

あまりに振れ幅の広い選曲にもかかわらず散漫に感じることがないのは、マリアンヌ東雲が曲によって使い分ける歌唱法の妙味、バンド・サウンドのアレンジ力によるものだろう。全てがキノコホテルならではの独自の魅力に昇華されていた好企画の実演会であった。

キノコホテルは、12月30日に急逝した歌手・渚ようこを偲んだイベント『ナイト・オブ・エレガンス〜渚ようこさんに捧ぐ』に出演。31日には『YUYA UCHIDA presents 46th NEW YEARS WORLD ROCK FESTIVAL』に初出演する。そして2019年1月24日には、渋谷LOFT HEAVENでプレミアム単独実演会『サロン・ド・キノコ〜新春サイケ・ラウンジ2019』が急遽決定した。2月23日には、昨年に続いて熱海ニューフジヤホテルにて宿泊付き実演会『第2回サロン・ド・キノコ〜温泉きのこ芸者in熱海』を開催するが、こちらは既にソールドアウトしている。

Photo by Yuta Taniguchi

【セットリスト】※()内はオリジナルアーティスト
■第1部
1.有閑スキャンドール
2.業火
3.樹海の熱帯
4.新曲〜タイトル未定
5.愛はゲバゲバ
6.涙のハイウェイ(シーナ&ロケッツ)
7.新宿マドモアゼル(チコとビーグルス)
8.恋の追跡〜ラブ・チェイス(欧陽菲菲)
9.ストリッパー(沢田研二)
10.パイク(ヒカシュー)
■第2部
1.ササクレ音頭
2.キノコノトリコ
■第3部
1.クールな恋(ゴールデン・カップス)
2.埠頭を渡る風(松任谷由実)
3.ああ、レディハリケーン(近田春夫)
4.フライディ・チャイナタウン(泰葉)
5.Shangri-La(電気グルーヴ)
6.コズミック・サーフィン(コスミック・インベンション)
7.愚か者よ(萩原健一)
8.お祭りマンボ(美空ひばり)
<ENCORE>
9.私がオバさんになっても(森高千里)

『サロン・ド・キノコ〜新春サイケ・ラウンジ2019』

1月24日(木) 東京・渋谷LOFT HEAVEN
開場19:00/開演19:30
料金:前売 ¥4,000
https://www.loft-prj.co.jp/schedule/heaven/107418



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Gacharic Spin、現体制最後となるツアーが大盛況のうちに終幕
Mon, 24 Dec 2018 15:45:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

Gacharic Spinが11月10日(日)よりスタートしていた『Gacharic Spin TOUR 2018「Go Luck!」』のツアーファイナルを、12月23日(日)にTBS赤坂ACTシアターにて開催した。

『Gacharic Spin TOUR 2018「Go Luck!」』ファイナル公演の会場は、東京・TBS赤坂ACTシアター。広い会場内に入ると、華やかなステージが目に飛び込んできた。大きな象とピエロの人形が置かれていて、電飾で彩られている空間は、まるでサーカス小屋のよう。ここでどのようなライブが繰り広げられようとしているのか? 期待で胸がいっぱいになっている内に、ついに迎えた開演時間。会場内が暗転して、真っ赤なライトで染まったステージにF チョッパー KOGA(Ba.)、はな(Vo.&Dr.)、TOMO-ZO(Gt.)、オレオレオナ(Vo.&Key.)、まい(Performer 1号)が現れた。そして、はなの力強いドラムが先陣を切り、ギター、ベース、キーボードもすぐに合流。エネルギッシュなサウンドが一気に広がって「NEXT STAGE」がスタートした。黄金のコンビネーションを発揮するはな&オレオの歌声が、ドラマチック極まりない。全身を激しく動かしながら踊るパフォーマー1号まい、ガチャダンJr.によるダンスにも刺激されて歓声を上げた観客の熱気がものすごい。続いて「KAKUHEN」「Redline」も披露されて、グングンと上昇していった会場内の温度。“全力エンターテイメントガールズバンド"と自らを称しているGacharic Spinの桁外れのパワーを強く実感させられたオープニングであった。

カラフルなLEDライトが仕込まれている手袋をメンバー全員が着用して、幻想的なイルミネーションのようなパフォーマンスを繰り広げた「JUICY BEATS」を皮切りに、多彩なテイストのサウンドがますます炸裂していった。パフォーマー1号まい&TOMO-ZOのキュートな歌声を堪能させてくれた「溶けないCANDY」、瑞々しいメロディがじっくりと響き渡った「My bird」などの後、先日リリースされたカバーミニアルバム『Go Luck!』から2曲、「RPG」(SEKAI NO OWARI)と「涙」(50TA)も披露された。“楽器隊のメンバーとパフォーマーの年齢差"というユニークなテーマを描いている「ジェネレーションギャップ」なども届けられた後、TOMO-ZOのギターソロ、はなのドラムソロを経て、いよいよ後半戦へと突入。全力投球の演奏とパフォーマンスが迫力満点だった「赤裸ライアー」。ライブで初披露となったカバー曲「YELLOW YELLOW HAPPY」(ポケットビスケッツ)、起伏に富んだ展開がスリリングだった「ゴーストルール」(DECO*27 feat. 初音ミク)……などなど。片時も目も耳も離すことができない場面の連続となった。

観客の大合唱を巻き起こしていた「シャキシャキして!!」、掲げられたタオルが会場全体で激しく回転した「ダンガンビート」、素晴らしい一体感が生まれていた「WINNER」で本編は終了。アンコールでは、年内の活動を以って脱退することになっているパフォーマー1号まいが、用意してきた手紙を読み上げた。『2013年から活動してきて、約6年間をみんなと過ごしました。簡単に話すことができないくらいたくさんの思い出があります。普通では経験できないようなこともたくさん経験させてもらいました。本当に感謝しています。私の青春時代をGacharic Spinで過ごせて本当に良かったです。私がいた6年間という日々が、これからのガチャピンの何かに役に立てば嬉しいです』――時には涙を堪えて声を詰まらせつつ、随所でユーモアも発揮しながらメンバーとファンに心から感謝していた彼女。そして演奏がスタートした「またね」は、たくさんの観客の瞳を潤ませていた。

F チョッパー KOGAが『最後は明るく終わりたいと思います!』と言ってからスタートしたカバー曲「Shake Hip!」(米米CLUB)は、瞬く間に観客を陽気に踊らせていた。そして、元気いっぱいにコールしながら手で『G』と『S』の文字を描く「GS Gacha2012」も大盛り上がりとなって迎えたエンディング。

『Gacharic Spinは9周年。バンドっていうより、ずっと突っ走ってる乗り物だと思ってて。乗り物は1つだけど、5人乗ってれば5人の生きる道があって、選択するものがあって、出会いと別れは避けられないものだなと今回、改めて思いました。まいとこうやって最後にツアーを回れて本当に嬉しい』。

メンバーを代表して挨拶をしたF チョッパー KOGAは、来年の活動についても語った。『来年は3ヶ月くらいライブがやれないと思います。新しい体制を整えるまでの時間をください。新しいバンドを作るくらいの覚悟で進んで行きたいと思いますので、これからも応援を宜しくお願いします。10周年を前にしてピンチだと思うよ。でもね、今までもピンチを乗り越えてきたからこそ見ることができた景色があるから、今回もこのピンチを乗り越えて、またすごい景色を見たいと思っています。10周年を迎えるんじゃなくて、10周年に挑んでいきたいと思います! それがGacharic Spinだと思うので』――力強く語った彼女を、とても熱い観客の拍手が包んでいた。

現在の体制でのGacharic Spinのライブは、12月30日・大阪・umeda TRADで行われる『Gacharic Spin Special Live〜ライバー大宴祭大阪編 Vol.2 ワンマン』が最後となる。しかし、彼女たちは、また新しい形での輝き方をきっと見つけるだろう。多彩なサウンドのエッセンスを絶妙に融合させている楽曲、遊び心と工夫に満ちているパフォーマンスなどにも示されている通り、Gacharic Spinの新しい道を切り拓くパワーは桁外れだ。メンバーはもちろん、ガチャダンJr.もかけがえのない魅力を放ちまくっていたTBS赤坂ACTシアター公演は、彼女たちのバイタリティを存分に感じさせてくれた。2019年のGacharic Spinはもちろん、それ以降の活動でも、前代未聞のワクワクが広がり続けるに違いない。

Photo by 藤木裕之
Text by 田中大

【セットリスト】
01.NEXT STAGE
02.KAKUHEN
03.Redline
04.JUICY BEATS
05.TAMASHII
06.溶けないCANDY
07.My bird
08.RPG
09.涙
10.ジェネレーションギャップ
11.ガンバンバダンサー
12.ファイナルなファンタジー
13.アルブスの少女
14.運命さえも変える言葉
15.赤裸ライアー
16.YELLOW YELLOW HAPPY
17.ゴーストルール
18.爆弾娘(ボンバーガール)
19.シャキシャキして!!
20.ダンガンビート
21.WINNER
<ENCORE>
22.またね
23.Shake Hip!〜GS Gacha2012

『Gacharic Spin Special Live〜ライバー大宴祭大阪編 Vol.2 ワンマン』

12月30日(日)  大阪 umeda TRAD
開場 16:30 / 開演 17:00
前売 ¥4,500 / 当日 ¥5,500 (各税込/D別)
※オールスタンディング



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VERBALが参加するLNoLが配信アルバムのリリースを発表

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VERBALが参加するLNoLが配信アルバムのリリースを発表
Mon, 24 Dec 2018 19:00:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

VERBALがフューチャーリスティック・ピアノ・プロジェクト"LNoL"として、2019年1月29日に配信アルバム 『Equanimity』をリリースする。また、その配信に先駆け収録曲「Sprinkloop」の先行配信がスタートした。

LNoLは兼ねてより親交のあった武村?重?(クラシック・ピアニスト)、?沢伸?(MONDO GROSSO)、VERBAL(m-flo/PKCZ(R)/HONEST BOYZ(R))の3人による従来のクラシック・ピアノ音楽の枠にとらわれない新たなサウンドを表現するプロジェクト。1stアルバムとなる本作は、“Classical but Future"をテーマに、武村八重子が奏でるピアノをフィーチャーした音楽を大沢伸一がサウンド・プロデュース。クラシック・ピアノとエレクトリックなサウンドが出会い辿り着いた新たな舞台でVERBALがクリエイティブ・ディレクターとして参加。それぞれのキャリアが融合した作品となった。

M-4「No One」にはプロジェクトメンバーでもあるVERBALがラップで参加。M-10「TAYUTAU」ではCrystal Kayが美しい歌声を披露している。M-3「Equanimity」M-4「No One」ではMONDO GROSSOのアルバムにも参加しているオーストラリア人女性アーティスト・RHYMEのポエトリーリーディング/ラップをフィーチャー。ピアノによるインストルメンタルだけではない多種多様は音楽的アプローチが織り込まれている。

こちらは12月24日よりiTunesにてアルバムプレオーダーがスタート。ピアノのループが心地良いダンスへと誘う「Sprinkloop」が先行購入可能となっているほか、YouTubeにて映像作品も公開されている。

2019年1月29日のアルバム配信リリース日には初回限定生産のアナログ盤も同時リリースされる。ジャケットデザインはVERBALのプロデュースのもと、株式会社人間とBYTHREE inc.が担当。遊び心溢れるジャケットにも注目が集まる。

■iTunes アルバム 『Equanimity』プレオーダー
https://itunes.apple.com/jp/album/id1446001238?app=music

配信アルバム 『Equanimity』 

2019年1月29日配信/アナログリリース



<収録曲>
01. House of Capricorn
02. Sand & Sound
03. Equanimity (Poetry: RHYME)
04. No One (Rap: VERBAL/RHYME)
05. Sun Rain
06. Synchronicity
07. Tiger Crawl
08. Sprinkloop
09. 1st Day of Winter
10. TAYUTAU (Vocal: Crystal Kay)



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A9、2019年全国ツアー日程発表&15周年記念公演を日比谷野音で開催
Mon, 24 Dec 2018 18:00:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

A9が現在開催中のライブツアー『絶対”黒”領域』の東京公演にて、2019年5月より全国ツアー『BEST OF A9 TOUR「ALIVERSARY」』の開催と、ツアーファイナルとして15周年記念ライブを東京・日比谷野外大音楽堂で開催することを発表した。

この全国ツアーは4月24日に発売するベストアルバム『A9 15TH ANNIVERSARY BEST ALBUM[花鳥ノ調] / [風月ノ詩]』を提げ、15周年に未踏の地まで会いにいくというのがコンセプ。さらに、ツアーファイナルと15周年を記念したワンマンライブとして、8月10日には日比谷野外大音楽堂にて開催。バンドのワンマンライブとしては、2014年8月に行なわれた10周年ライブ以来、5年ぶりの野外ライブとなり、今からどんな内容になるか楽しみだ。

また、同時にバンドの15周年を盛り上げるべく、最新ビジュアルも公開し会場を大いに沸かせた。2019年も加速するA9から目が離せそうにない。

Live Photo by MEG(Lestat C&M Project)

■【ライブ情報】

『BEST OF A9 TOUR「ALIVERSARY」CASE OF 花鳥』
5月04日(土・祝) 東京 TSUTAYA O-EAST ※〜ヒロト生誕祭2019〜
5月10日(金) 埼玉 さいたま新都心VJ-3
5月12日(日) 千葉 柏PALOOZA
5月18日(土) 山形 ミュージック昭和セッション
5月19日(日) 岩手 盛岡CLUB CHANGE WAVE
5月25日(土) 岐阜 CLUB ROOTS
5月26日(日) 京都 FAN J
5月28日(火) 香川 高松DIME
5月30日(木) 山口 LIVE rise SHUNAN
6月01日(土) 宮崎 SR BOX
6月02日(日) 鹿児島 CAPARVO HALL
6月08日(土) 山梨 甲府CONVICTION
6月09日(日) 長野 JUNK BOX

『BEST OF A9 TOUR「ALIVERSARY」CASE OF 風月』
6月15日(土) 石川 金沢エイトホール
6月16日(日) 奈良 NEVER LAND
6月22日(土) 新潟 NEXS
6月23日(日) 福島 郡山HIP SHOT ※〜沙我生誕祭2019〜
7月06日(土) 福岡 DRUM LOGOS ※〜将生誕祭2019〜
7月07日(日) 長崎 DRUM Be-7
7月13日(土) 宮城 仙台RENSA
7月15日(月・祝) 北海道 札幌PENNY LANE24
7月18日(木) 滋賀 B-FLAT
7月20日(土) 愛媛 松山サロンキティ
7月21日(日) 岡山 CRAZYMAMA KINGDOM
7月26日(金) 愛知 名古屋ボトムライン
7月28日(日) 大阪 BIG CAT ※〜Nao生誕祭2019〜

『BEST OF A9 TOUR「ALIVERSARY」FINAL A9 15TH ANNIVERSARY』
8月10日(土) 東京 日比谷野外大音楽堂

アルバム『A9 15TH ANNIVERSARY BEST ALBUM [花鳥ノ調]』

2019年4月24日(水)発売



<収録曲>
M1.タイムマシン
M2.華一匁
M3.グラデーション
M4.H.A.N.A.B.I.
M5.銀の月 黒い星
※シングル「F+IX=YOU」収録
M6.無限の花
M7.平成十七年七月七日
M8.光環
M9.ヴェルベット
M10.FANTASY

アルバム『A9 15TH ANNIVERSARY BEST ALBUM [風月ノ詩]』

2019年4月24日(水)発売



<収録曲>
M1.NUMBER SIX.
M2.-Dice-
M3.虹彩
M4.RAINBOWS
M5.CROSS GAME
M6.the beautiful name
M7.Waterfall
M8.Le Grand Bleu
M9.GEMINI-0-eternal
M10.GEMINI-I-the void
M11.GEMINI-II-the luv



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山崎エリイ、ワンマンライブにて新曲「Last Promise」を初披露

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山崎エリイ、ワンマンライブにて新曲「Last Promise」を初披露
Mon, 24 Dec 2018 15:30:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

山崎エリイが12月23日に2018年2度目となるワンマンライブ『山崎エリイ SPECIAL LIVE〜夜明けのシンデレラ〜』を東京・AiiA Theaterにて開催した。

11月21日にリリースした2ndアルバム『夜明けのシンデレラ』の楽曲を中心とした今回のライブ。アルバムリード曲「a little little thing」からスタートし、どことなく懐かしさを感じさせるような「My Twilight」、そしてしっとりと切ない「Starlight」を歌う。白いドレスに着替えての後半はゴシックな「Flowery Dance」「cakes in the box」を立て続けに披露し、ガラッと違うシリアスな彼女の一面を見せてくれた。ラップパートがある「Vivid my world」では、お客さんがラップを歌って一緒に曲を作っていったり、「Dreamy Princess」では客席の真ん中で歌ったり、一体感も存分に感じられるライブとなった。本編ラストは「シンデレラの朝」で感動的に締めくくり、アンコールでは約9分ある「ラズベリー・パーク」を、景色を変えながら披露。多彩な演出と表情豊かな歌唱で楽しませていた。

また、同ライブでは、今後の活動について嬉しい発表もあった。2019年1月より放送開始予定のTVアニメ『デート・ア・ライブIII』のエンディングテーマを担当することは既に発表されていたが、そのエンディングテーマである「Last Promise」を、クリスマスプレゼントとして集まったファンの前で初披露! 思わぬプレゼントに会場は大きな歓声で包まれていた。なお、同楽曲はシングルとして2月27日にリリースされることが決定したとのことなので、続報を楽しみにしていて欲しい。

2018年は、初のタイアップシングルのリリース、初のソロとしてアニサマ出演とさまざまな初めての経験を経て、新たな魅力を見せ続ける山崎エリイから、今後も目が離せない。

【セットリスト】
01. a little little thing
02. 星の数じゃたりない
03. Steady
04. 未完成のキャンバス
05.(昼)Zi-Gu-Za-Gu Emotions (夜)ドーナツガール
06. My Twilight
07. Starlight
08. Flowery Dance
09. cakes in the box
10. 十代交響曲
11. 星屑のシャンデリア
12. Vivid my world 
13. Dreamy Princess
14. シンデレラの朝
-ENCORE-
01. ラズベリー・パーク
02. Last Promise(※新曲、初披露)
03. 全部キミのせいだ

■アニメ『デート・ア・ライブIII』公式HP
http://date-a-live-anime.com/

シングル「Last Promise」

2019年2月27日(水)発売



【初回限定盤】(CD+DVD)
¥1,900+税
【通常盤】(CD)
¥1,300+税
<収録内容>
■CD
1. Last Promise
TVアニメ『デート・ア・ライブIII』エンディングテーマ
2. Shiny Sunny Sunday
3. Last Promise(Instrumental)
4. Shiny Sunny Sunday(Instrumental)
■DVD ◎※初回限定盤のみ
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コレサワ、全国ツアーファイナルがマイナビBLITZ赤坂にて終了
Mon, 24 Dec 2018 14:30:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

コレサワが12月23日(日)、ワンマンツアー2018『コレでショー』のファイナル公演『〜ファイナルはここでしょ〜』をマイナビBLITZ赤坂にて開催した。このツアーは10月より、開催された全国15会場をすべてSOLD OUTさせており、16箇所目の今回もSOLD OUT、自身最大キャパとなるBLITZを多くのファンで埋め尽くした。

SEにあわせて、バンドメンバーとコレサワが駆け足で登場すると会場は拍手に包まれながらライブは可愛らしい乙女心を歌った「君と満員電車」でスタート。『こんばんは、コレサワです! 今日は楽しい1日にします!』と宣言し、女子に人気のアップテンポナンバー「あたしを彼女にしたいなら」「バックアップ」を披露し客席を盛り上げた。続く「お姉ちゃんにだけ部屋があったことまだ恨んでるのかな」では、コールアンドレスポンスを交えてファンとの交流を楽しんだ。

9月にリリースした2ndアルバム『コレでしょ』の中から、リアルな乙女心を歌詞にした問題作「いたいいたい」「彼氏はいません今夜だけ」と続け、会場は盛り上がりを見せる。一転して「悪いユメ」「夜にして」と、ミドルナンバーを情感をこめて歌い上げた。曲間で咳き込むハプニングに見舞われたが、『今日皆さんがお家でコレサワ咳してたなぁ、じゃなく楽しかったなぁって思ってもらえるようなライブにしたいと思います』とコレサワ節を炸裂させる場面も見受けられ、会場には笑顔が溢れる。

ライブ中盤で、サポートメンバーとハンドベルでジングルベルを披露すると会場は歓声と拍手に包まれ、そのままクリスマス前にふさわしいナンバー「お願いサンタクロース」をしっかりと聴かせた。

「君のバンド」ではコールアンドレスポンスを交え、制作時よりお客さんと一緒に歌うことをイメージしていた「東京コロッケ」では、コレサワが東京コロッケの被り物をして登場し客席と共に熱唱し終盤に向けて会場の一体感を高めていく。

ライブ終盤では、暗転し星明かりをイメージした照明の中「プラネタリウムに憧れた」が今ツアー初披露され、YouTubeでのMV再生回数が1,800万回を突破している大人気曲「たばこ」でも観客の心を惹きつけた。「最後の有給」の前には『自信がない時に自信が持てる歌があればいいなと思って作った曲です、今日は本当にありがとうございました!』と来てくれた人へ感謝の気持ちを込めて歌い上げた。

最後は、コレサワの『ここにいる皆さんと全ての元彼に捧げます!』という言葉を合図にキャノン砲が発射! 銀と赤のコレサワらしいテープが空を舞い「SSW」で会場を沸かせた。

大きなアンコールで再びステージに登場したコレサワは、『みんなが自分のお客さんだと思うと愛おしい…』と会場を見渡し、代表曲「死ぬこと以外かすり傷」で観客と共にタオルを回し、大盛況のままライブは幕を閉じたのだった。

なお、本公演のアンコールにて2019年春に、ヴァイオリンとの2人編成や弦カルテットとピアノとの編成でまわる『コレサワ ワンマンツアー 2019 おめかしツアー vol.1』の発表が行なわれた。2019年も新たな形で楽しませてくれそうなコレサワにぜひ注目して欲しい。

photo by 小坂 茂雄

【セットリスト】
01.君と満員電車
02.あたしを彼女にしたいなら
03.バックアップ
04.お姉ちゃんにだけ部屋があったことまだ恨んでるのかな
05.いたいいたい
06.彼氏はいません今夜だけ
07.泣く門には福きたる
08.悪いユメ
09.夜にして
10.お願いサンタクロース
11.君のバンド
12.東京コロッケ
13.プラネタリウムに憧れた
14.君とぬいぐるみ
15.パープル
16.たばこ
17.最後の有給
18.SSW
EN.死ぬこと以外かすり傷

■【ライブ情報】

『コレサワ ワンマンツアー 2019 おめかしツアー vol.1 コレサワとヴァイオリン』
3月10日(日) 宮城 仙台カフェモーツァルトアトリエ
3月16日(土) 新潟 ジョイアミーア
3月24日(日) 福岡 ROOMS 
3月31日(日) 広島 広島LIVE JUKE
4月06日(土) 愛知 名古屋BL caf\'e 
4月07日(日) 静岡 GARDEN CAFE LIFE TIME 
4月21日(日) 北海道 KRAPS HALL

『コレサワ ワンマンツアー 2019 おめかしツアー vol.1 コレサワとクインテット』
5月17日(金) 大阪 BIGCAT 
5月24日(金) 東京 ヒューリックホール東京

◎ファンクラブ先行
12月24日(月・祝)18:00〜2019年1月9日(水)23:59
http://korepark.com/
◎オフィシャルHP先行
2019年1月12日(土)12:00〜1月20日(日)23:59 
http://eplus.jp/koresawa2019s/

アルバム『コレでしょ』

発売中



【初回限定盤】(CD+DVD)
CRCP-40558/¥3,333+税
<収録曲>
■CD
01 彼氏はいません今夜だけ
02 いたいいたい
03 泣く門には福きたる
04 パープル
05 夜にして
06 君と満員電車
07 友達だからかな
08 東京コロッケ
09 悪いユメ
10 プラネタリウムに憧れた
11 君とぬいぐるみ
12 最後の有給
■DVD
・彼氏はいません今夜だけ MUSIC VIDEO
・いたいいたい MUSIC VIDEO
・君とぬいぐるみ MUSIC VIDEO
・死ぬこと以外かすり傷 MUSIC VIDEO
・SSW (LIVE)
※2018年5月12日 コレサワ ワンマンショー「コレシアター04」 LIQUIDROOMにて収録
・阪急電車と2DK (LIVE)
※2018年5月12日 コレサワ ワンマンショー「コレシアタ ー04」LIQUIDROOMにて収録
・コレサワの超難関ジェスチャークイズ Vol.2



【通常盤】(CD)
CRCP-40559/¥2,778+税



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Mon, 24 Dec 2018 17:00:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

大黒摩季の楽曲「LOVE MUSCLE」のMVがフルバージョンで公開された。MVには『CDTV』出演時のメンバーに加え、徳永暁人(doa)が参加。バンド編成での演奏シーンと、シングル「Lie, Lie, Lie,」のMVに繋がるドラマパートで構成されている。

同曲はニューアルバム『MUSIC MUSCLE』の収録曲。12月15日放送のTBS『CDTV』で元プリンセス プリンセスの渡辺敦子(Ba)と富田京子(Dr)、元WANDSの柴崎浩(Gt)、大島こうすけ(Key)と共にパフォーマンスし、ネット上では「豪華過ぎ」「凄いコラボだった」といったコメントがアップされた。

■大黒摩季 You Tube 公式チャンネル
https://www.youtube.com/channel/UCmOrEqLjkfkyY4dM5cfE0xA

アルバム『MUSIC MUSCLE』

2018年12月5日発売



【BIG盤】(2CD+1DVD)
JBCZ-9092〜9093/¥10,000(税込)
※A4パッケージのフォトブックレット、ダウンロード URL、QRコード封入
<収録曲>
■CD1 FIGHTING MUSCLE
1.LOVE MUSCLE
2.Higher??Higher??
3.Lie, Lie, Lie,
4.リベンジ
5.笑顔のトビラ
6.My Will 〜世界は変えられなくても〜
7.Naturally feat. DIMENSION & KENNY from SPiCYSOL
8.Spotlight
9.泣いていいんだよ
10.Because, You…feat. 春畑道哉 from TUBE
11.時のしづく feat. ZEEBRA
12. FIGHT★GO☆FIGHT 〜戦えBLOODY HEART〜 feat. TAKUYA
13.EXPLOSION
14. Latitude 〜明日が来るから〜
■CD2 RESTING MUSCLE
1.女はつらいよ。
2.親心ブルース feat. 原田喧太
3. マリンタワーに着くまでに
4. 鉄板ガール feat. ミトカツユキ
5. Higher??Higher?? 〜Salsa ver.〜 feat. オルケスタ・デ・ラ・ルス
6.あなたは私の苦しみがわかりますか
7.Mama forever
8.Harmony feat. 徳永暁人 from doa
9.CRASH & RUSH feat. Doa
10. Zoom Up★ feat. Booooze
11.東京 ロケンロー feat. 麗蘭
BT-1.Respect
BT-2.(You Make Me Feel Like) A Natural Woman
■DVD
・MV
「LOVE MUSCLE」
「Lie, Lie, Lie,」
「My Will 〜世界は変えられなくても〜」
「latitude 〜明日が来るから〜」
「Zoom Up」
・Rockin\' MaMa SPECIAL TALK
・Recording Document
「Mama forever」
「Spotlight」
「Respect」
・Live Digest

【STANDARD 盤】(2CD)
JBCZ-9094〜9095/¥4,500(税込)
<収録曲>
■CD1 FIGHTING MUSCLE
1.LOVE MUSCLE
2.Higher??Higher??
3.Lie, Lie, Lie,
4.リベンジ
5.笑顔のトビラ
6.My Will 〜世界は変えられなくても〜
7.Naturally feat. DIMENSION & KENNY from SPiCYSOL
8.Spotlight
9.泣いていいんだよ
10.Because, You…feat. 春畑道哉 from TUBE
11.時のしづく feat. ZEEBRA
12. FIGHT★GO☆FIGHT 〜戦えBLOODY HEART〜 feat. TAKUYA
13.EXPLOSION
14. Latitude 〜明日が来るから〜
■CD2 RESTING MUSCLE
1.女はつらいよ。
2.親心ブルース feat. 原田喧太
3. マリンタワーに着くまでに
4. 鉄板ガール feat. ミトカツユキ
5. Higher??Higher?? 〜Salsa ver.〜 feat. オルケスタ・デ・ラ・ルス
6.あなたは私の苦しみがわかりますか
7.Mama forever
8.Harmony feat. 徳永暁人 from doa
9.CRASH & RUSH feat. Doa
10. Zoom Up★ feat. Booooze
11.東京 ロケンロー feat. 麗蘭
BT-1.Respect
BT-2.(You Make Me Feel Like) A Natural Woman




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KraとNoGoDによる新バンド、ブリキのサーカス団が来春より始動
Mon, 24 Dec 2018 16:00:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

それは、突然の発表だった。KraとNoGoDが合体!! 期間限定バンド『ブリキのサーカス団』を結成。来春に東名阪ツアーを行うことを発表した。現状で示されたのは、とても悪辣な顔をしたピエロの顔を描いたバンドのロゴのみ。一体、この2バンドがどんな目的を持って、何をやらかそうとしているのか…。今は、本当に謎だらけの状態だ。一つだけ確かなことは、期間限定とはいえKraとNoGoDが一つのバンドとして合体すること。音楽性の異なる2バンドが、なぜ、共に手を組んだのか。

KraもNoGoDも、音楽を通して自分たちを表現してゆくうえでの根底にある精神は同じ。『サーカス団』という言葉が『似合う』と感じるのも、そこに互いの共通項を覚えるからだ。そう考えたら、ブリキのサーカス団のロゴに登場するピエロが悪辣な顔をしているのも、納得だ。ピエロは、本当の心を隠すように顔を白く塗った姿で、触れた人たちに笑いや幸せを提供していく。でも、目から流れるひと雫の涙は、隠せないピエロの心の顔。つまり、悪辣としたピエロの表情の裏には……。それ以上は、みなさんなりに思いを巡らせて欲しい。

メンバーは、景夕(Vo)/団長(Vo)/Kyrie(G)/Sinno(G)/結良(B)/K(Dr)。ブリキのサーカス団の特色が、ツインヴォーカルであること。2人の歌声が、どんな楽曲を通し、どのように融合していくのかとても興味深い。しかも、3月に行う東名阪ツアー『サーカスが街にやってくる』では会場限定で音源の発売も決定している。もちろんライブも、それぞれのバンドが演奏をし、最後に合体する…という安易な形を取ることはない。あくまでも、ブリキのサーカス団という新しいバンドとして動き出す。この3公演のみのブリキのサーカス団公演はプレミアムなライブとなるだろう。

来春、突如、サーカス団を立ち上げ、ファンタジック?!でロックンロールなライブショーを行うブリキのサーカス団。何時だってサーカスは、不定期に公演を立ち上げては、触れた人たちに夢と笑顔を与えてゆく。ブリキのサーカス団は、そこへ熱狂を加え、大きなテント小屋(ライブハウス)を潜った人たちに現実を忘れた夢の世界を提示してくれるに違いない。ブリキのサーカス団からの次なる報告を、楽しみに待っていてくれ。

Text by 長澤智典

■『サーカスが街にやってくる 東名阪 LIVE TOUR 2019』

3月02日(土)  大阪 阿倍野ROCKTOWN
OPEN17:00/START17:30
3月03日(日)  愛知 名古屋E.L.L
OPEN17:00/START17:30
3月08日(金)  東京 高田馬場AREA
OPEN18:00/START18:30

<チケット>
前売券:¥5,000
当日券:¥6,000
一般発売:2019年2月02日(土)10:00〜



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J、新たなビジュアルを解禁&年末公演の追加販売もスタート!
Mon, 24 Dec 2018 15:00:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

2019年3月30日(土)の東京 EX THEATER ROPPONGI公演を皮切りに4大都市を巡るツアー『J LIVE TOUR 2019 -Voyage 2019-』の開催を発表したJが、最新撮り下ろしのアーティストフォトを公開した。

新たなビジュアルは来たるべく新時代へ向け、その目は真っすぐに未来を見据えているかのような洗練された1枚となっている。また、長年連れ添った楽器メーカー・ESPとの契約終了のニュースも衝撃的であったが、2019年は自身の"新たな挑戦の始まり"と位置づけ、現在は11作目となるオリジナルアルバムの制作にも着手しているとのこと。

LUNA SEAとしては、12月22日・23日開催のさいたまスーパーアリーナ2days公演を行ない大成功を収めたばかりだが、2018年内最後はソロとして、12月30日 TSUTAYA O-EASTにて開催の恒例イベント『放火魔大暴年会』まで全速力で駆け抜ける。平成から次の時代へと、2019年もJは様々な刺激を我々に与えてくれるに違いない。

【ライブ情報】

『J 2018 放火魔 大暴年会』
12月30日(日)  東京 渋谷TSUTAYA O-EAST 17:00/18:00
Guest Bands:AKi / GARLICBOYS / Zant?
Guest Musicians:藤田高志(DOOM) / and more...
《追加チケット最終販売》
12月24日(月・祝)12:00より一斉発売!
https://eplus.jp/ath/word/1346

『J \'18-\'19 COUNT DOWN LIVE!!!』
12月31日(月)  東京 新宿BLAZE
時間:OPEN 22:00 / START 23:00
※ファンクラブ限定公演のため、一般発売はございません。

<2019年>
『J LIVE TOUR 2019 -Voyage 2019-』
3月30日(土)  東京 EX THEATER ROPPONGI
4月07日(日)  愛知 名古屋 CLUB QUATTRO
4月14日(日)  宮城 仙台 darwin 
4月21日(日)  大阪 BIGCAT 

『F.C.Pyro.NIGHT vol.16』
5月03日(金・祝)  大阪 umeda TRAD
5月05日(日・祝)  東京 新宿BLAZE
※ファンクラブ会員限定公演のため、一般発売はございません。



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竹原ピストル、圧倒的な存在感を魅せた日本武道館公演で全国ツアーを発表

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竹原ピストル、圧倒的な存在感を魅せた日本武道館公演で全国ツアーを発表
Mon, 24 Dec 2018 13:30:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

竹原ピストルが今春リリースしたアルバム『GOOD LUCK TRACK』を引っさげて行なっていた62公演に及ぶ全国弾き語りツアー『GOOD LUCK TRACK』が、12月22日(土)の日本武道館公演で終了した。

自身初の日本武道館公演は、ステージは広くなりつつもいつもと変わらない1人きりでギター1本弾き語りのスタイル。2時間半30曲を越える圧倒的なパフォーマンスで集まった観客を魅了した竹原ピストルだが、公演終了後に2019年のツアー情報を明らかにした。

ツアーは2019年3月4日の北海道より『One for the show tour 2019』と言うタイトルで24公演が開催されるとのこと。ツアーファイナルは5月16日の東京・中野サンプラザホール。なおチケットはホームページ先行予約がスタートしているので、購入を急ぎたい。2019年の竹原ピストルにも引き続き、要注目だ。

Live photo by 福政良治

■『One for the show tour 2019』

3月04日(月) 北海道 わくわくホリデーホール(札幌市民ホール)
3月06日(水) 北海道 音更町文化センター 大ホール
3月07日(木) 北海道 富良野文化会館 大ホール
3月19日(火) 静岡 静岡市清水文化会館マリナート 大ホール
3月20日(水) 三重 シンフォニアテクノロジー響ホール伊勢(伊勢市観光文化会館)
4月04日(木) 鹿児島 鹿児島市民文化ホール第二
4月05日(金) 熊本 市民会館シアーズホーム夢ホール(熊本市民会館)
4月08日(月) 大阪 オリックス劇場
4月09日(火) 兵庫 神戸文化ホール 中ホール
4月11日(木) 大分 別府ビーコンプラザ フィルハーモニアホール
4月12日(金) 長崎 とぎつカナリーホール
4月15日(月) 愛知 日本特殊陶業市民会館 フォレストホール
4月19日(金) 広島 上野学園ホール
4月20日(土) 山口 下関市民会館 大ホール
4月23日(火) 石川 金沢市文化ホール
4月24日(水) 新潟 新潟県民会館
4月29日(月・祝) 岡山 岡山市民会館
4月30日(火・祝) 福岡 福岡市民会館
5月06日(月・祝) 秋田 秋田県児童会館 けやきシアター
5月07日(火) 青森 リンクモア平安閣市民ホール(青森市民ホール)
5月09日(木) 宮城 多賀城市民会館 大ホール
5月12日(日) 香川 サンポートホール高松 大ホール
5月14日(火) 愛媛 松山市総合コミュニティセンター キャメリアホール
5月16日(木) 東京 中野サンプラザホール

<HP先行期間>
2018年12月22日(土)21:00〜2019年1月20日(日)23:59
チケット料金:全席指定 ¥4.860(税込) 
※小学生以上有料、未就学児童のご入場は同行の保護者の方の座席の範囲内で、周りのお客様のご迷惑にならないようにご覧いただくことを大前提とさせていただきます。

アルバム『GOOD LUCK TRACK』

発売中



【初回限定盤】(CD+DVD)
VIZL-1352/¥3,300+税
【通常盤】(CD)
VICL-64979/¥2,900+税
<収録曲>
■CD
1.ぼくは限りない〜One for the show〜
2.Here we go !!
3.ゴミ箱から、ブルース
※テレビ東京系ドラマ「バイプレイヤーズ〜もしも名脇役がテレ東朝ドラで無人島生活したら〜」エンディングテーマ
4.どーん!とやってこい、ダイスケ!
※伊藤忠商事企業CMソング
5.月光の仮面
6.のらりくらり
7.本庄のド根性
8.いくぜ!いくか!いこうよ!
※奥村組企業CMソング
9.I miss you...
10.名も無き花
11.ドライブトライブ 〜初代機材車、二郎号に捧ぐ〜
12.オーバー・ザ・オーバー
※TBS系列CBC全国ネット「ゲンバビト」テーマソング
13.Amazing Grace
14.狼煙(朗読) 〜〜Live at京都大作戦 2017〜
■DVD ※初回限定盤のみ
1.よー、そこの若いの
2.リョウジ
3.Amazing Grace
4.カウント10
5.俺たちはまた旅に出た
6.Forever Young
7.オーバー・ザ・オーバー
8.ぐるぐる
※全国弾き語りツアー『PEACE OUT』中野サンプラザ2Days公演から厳選したライブ映像を収録



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go!go!vanillas、新曲「No.999」の99秒MVを公開
Mon, 24 Dec 2018 14:00:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

go!go!vanillasの新曲「No.999」のMVが公開された。

「No.999」はフジテレビ系で放送中のテレビアニメ『ゲゲゲの鬼太郎』の新たなエンディングテーマで、1月23日にリリースされるニューシングルのタイトル曲。公開されたMVのタイトルは『No.999 Music Video “99” Sec Ver.』。『悪魔のロックンロールパーティー』の“悪魔とダンス”“怒れる作家”“悪魔の誘惑”“悪魔のイタズラ”が描かれている。

シングル「No.999」

2019年1月23日(水)発売



【9,999枚完全限定生産盤】(CD+DVD)
VIZL-1472/?1,999+税
<収録曲>
■CD
1.No.999
2.触れたら
『Live at Shinkiba Studio Coast 2018.5.5』
3.SE -We are go!-
4.サクラサク
5.マジック
6.エマ
7.スタンドバイミー
8.おはようカルチャー
9.SUMMER BREEZE
10.ストレンジャー
11.平成ペイン

【通常盤】(CD)
VICL-37441/¥999+税
<収録曲>
1.No.999
2.触れたら
3.SUMMER BREEZE(Live at Shinkiba Studio Coast 2018.5.5)



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秋元康プロデュースによるガールズバンドが本格始動を発表
Mon, 24 Dec 2018 13:00:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

株式会社ワーナーミュージック・ジャパンが、秋元康プロデュースによる新ガールズバンド“ザ・コインロッカーズ”の結成を12月23日(日)東京・Zepp Tokyoにて発表した。

このバンドプロジェクトは、秋元康プロデュースとしては初となる各パートに複数のメンバーが在籍し、楽曲毎にメンバーを選抜する、世界にも類を見ない全く新しいガールズバンドプロジェクトとしてスタート。『夢は弾いてかなえろ!』をキーワードに掲げ、楽器、バンド経験の有無を問わずメンバー選出オーディションを、9月4日(火)から10月31日(水)まで第一次審査、11月23日(金)から12月2日(日)に第二次審査、12月15日(土)に最終審査を行ない、12月22日(土)に最終審査の合格発表が行なわれた。このオーディションは、ストリーミングサービス『SHOWROOM』内でもイベント展開されており、10月のスタートダッシュイベントから合格発表の瞬間まで、オーディション参加者が各々の音楽表現で合格を目指してアピール生配信を続け、呼応した多くの視聴者の参加により様々なドラマとヒロインが生まれ、オーディションの熱気と注目度を大きく高めることとなった。

ガールズバンド結成発表はバンドアーティストの登竜門となるライブ会場『Zepp Tokyo』のステージ上で行なわれたが、ステージ上に来場の報道陣を招き、ステージと客席間に幕が張られた異様な空間で発表がスタートした。

冒頭、秋元康とワーナーミュージック・ジャパン 小林和之が登場。プロジェクトの発足の経緯と概要を説明し、様々な個性と向き合ったオーディションの成果を語った。来場者の期待が高まる中、ステージ上の幕が左右に開き、ステージ前方に無観客の客席を背にしたバンドメンバーが登場、バンド名の記されたボードも共に掲出された。『ザ・コインロッカーズ(THE COINLOCKERS)』という秋元康の命名によるこのバンド名は「コインロッカーには、大切なものを預けたり、取り出したり、そして着替えたり、何かもうひとつの自分になれるキッカケになるもの、きっとそこには彼女たちの夢が詰まっているのではないか(秋元康)」という意味合いを込められているという。

発表されたバンドメンバーは41人(学校の都合により1名欠席)。このメンバーは、9月から12月まで行なわれたオーディションにより選出され、最終審査合格者にはそれぞれの手元に担当楽器(ギター、ベース、ドラムスティック、鍵盤楽器、マイク)が届けられ合格の証となった。その楽器が届く瞬間を、最終審査参加者がSHOWROOMで生配信し、応援を続けてくれた視聴者と涙をもって感動を分かち合った。

バンドメンバーは、楽器、バンド経験、演奏レベルも様々、オーディションで超絶スラップ奏法を見せつけたベーシスト、テクニカルなスティックさばきで審査員を驚愕させたドラマー、クラシックピアノの鍛錬された技術を披露するキーボーディストから、全く楽器に触れたことのない意気込み溢れる未経験者たち。ヘビーメタルマニア、日本舞踊師範代候補、応援団長などなど趣味嗜好、背景も様々。出身地も全国様々であり、ロシアにルーツを持つメンバー、イタリアにルーツを持つメンバーも含まれ、カラフルなキャラクターが勢揃いしている。年齢は13才から19才の構成となっており、平均年齢は16.9才だ。そんなバラエティ豊かながら、選ばれる理由のあるバンドメンバーが一堂に会する記念すべき瞬間となった。これからバンドメンバーたちは数か月間の育成期間での厳しい練習を経て、正式メンバーとして初ライブを行ない、2019年初夏のデビューを目指していく。

バンド名とバンドメンバーの発表を受けて、再びプロジェクトのプロデューサー秋元康と、ワーナーミュージック・ジャパン 小林和之が登場。秋元康からは、改めてバンドコンセプトの説明があり、今後の展開についてコメント、バンドへの大きな期待を述べた。そして小林和之から、2019年同日同会場(2019年12月23日)にZepp Tokyoでのワンマンライブを行なうことが発表された。観客『0(ゼロ)』のZepp Tokyoからスタートしたザ・コインロッカーズのバンドストーリーは、1年後の12月23日、Zepp TokyoのSOLD OUTを目指して綴られていくのだ。

今後、ザ・コインロッカーズは、意気込みも新たに『夢は弾いてかなえろ!』の精神を掲げ、バンド活動を展開。今までにないガールズバンドの挑戦に是非注目してもらいたい。

■【秋元康よりコメント】

今回のメンバーは、スタッフと一緒に選びました。スタッフそれぞれがバンドに入れたいと言って選ばれたのがこのメンバー。必ず一人一人に誰かの思いがあって、選ばれたメンバーです。それぞれの輝き方がありバラバラに見えますが、乱反射してキラキラな41人です。オーディンションを通じて思ったのは、みんな楽器が上手いなと。未経験のメンバーも含めてこれから、メンバーの特性がどこにあるのか見極めながら、各々がもっと輝けるようなバンドにしたい。まずは、楽曲作り、練習をしながら、合宿、レコーディング等の経験を積んでバンドとしての音を作り上げたい。選抜については、ファン、スタッフ、楽器の先生、そしてメンバー本人の話を聞きながら、この楽曲にはこのメンバーと決めていきたいが、この選抜システム自体が未知数なところがあって、それが面白いかなと思っています。

■【ワンマンライブ情報】

<2019年>
12月23日(月・祝)  東京 Zepp Tokyo
※他詳細未定



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EXILE ATSUSHI、見所満載の「With you ~Luv merry X\'mas~」MVをクリスマス・イブに公開
Mon, 24 Dec 2018 00:00:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

EXILE ATSUSHIからいつも応援して頂いているファンへのクリスマス・プレゼントとして、「With you ~Luv merry X\'mas~」を12月24日(月)AM0時に配信し、さらにMusic Videoも公開した。

同曲の原曲はR&Bヴォーカル・グループ 『LUVandSOUL』が2000年にリリースした「With you ~Luv merry X\'mas~」で、2008年にはCOLORもカバーしたクリスマスの名曲だ。

そして、公開となったMusic Videoは、"クリスマスの夜に寄り添う男女の恋物語"をテーマに様々なロケーションで撮影。 クラシカ表参道のチャペルでATSUSHIが歌唱するシーンや、ATSUSHI自身が運転して、イルミネーションで彩られた町並みをドライブデートするようなシーンなど普段なかなか見れない姿を楽しめ、ATSUSHIが女性の肩を抱き寄せるシーンは、南青山のエイベックスビル前広場にある12メートルもある生木のクリスマスツリー前で撮影されるなど、見所満載のMusic Videoが完成となった。

配信楽曲「With you ~Luv merry X\'mas~」

2018年12月24日配信



■楽曲配信サイト一覧
・iTunes
https://itunes.apple.com/jp/album/id1446830877?app=itunes&ls=1
・レコチョク
http://recochoku.com/a0/exileatsushi-withyou/
・mu-mo
http://q.mu-mo.net/of/atsushi_181224/
・mora
http://mora.jp/package/43000002/ANTCD-30252/
・ドワンゴジェイピー
http://r.dwango.jp/eCG9btQc
・Google Play Music
https://play.google.com/store/music/album?id=Bs2j6xopnplvqdn7x7lvzd3ntpe

■定額制音楽配信サービス一覧
・AppleMusic
https://itunes.apple.com/jp/album/id1446830877?app=apple&ls=1
・AWA
https://mf.awa.fm/2EtM9yv
・LINE MUSIC
https://music.line.me/launch?target=album&item=mb00000000017ac619&cc=JP
・Spotify
http://open.spotify.com/album/6osP8I513iAnI7cxlbqhLi
・KKBOX
https://www.kkbox.com/jp/ja/album/bd21zaV54oU3B0F2eZdG009H-index.html
・うたパス
http://au.utapass.jp/channel_detail4pHennR4FJSOMU5C_I.php
・Amazon Music Unlimited
https://music.amazon.co.jp/albums/B07L9G8T2K
・Google Play Music
https://play.google.com/music/m/Bs2j6xopnplvqdn7x7lvzd3ntpe



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THE ORAL CIGARETTES、アニメ『revisions』OP曲のMV公開
Mon, 24 Dec 2018 11:00:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

THE ORAL CIGARETTESの新曲「ワガママで誤魔化さないで」のMVが公開され、1月8日(火)より各音楽配信サイトにてデジタルリリースすることも発表された。

同曲は1月から放送されるテレビアニメ『revisions リヴィジョンズ』のオープニングテーマ。MVはバンドの演奏シーンをはじめ、パーティー会場、ダンスシーンなど異なる14のシチュエーションが横スクロールで展開される構成になっている。監督はディレクター、フォトグラファーの渡邉哲。渡邉はMVについて「最初に打ち合わせをした時から撮影時、編集まで、どうすればさらに良くなるかクリエイティブな話し合いが拓也君とできてとても充実した映像制作をすることができました。またメンバーと同世代だったということが、僕自身新鮮でしたし、楽しかったです」と語っている。

THE ORAL CIGARETTESは現在全国ワンマンツアー『Kisses and Kills Tour 2018-2019』のアリーナシリーズ『Arena series〜Directly in a wide place〜』を実施中。3月17日に横浜アリーナでツアーファイナルを迎える。

■【渡邉哲 コメント】

メンバーとスタッフと全員で一緒に作ったという感じがすごくあります。最初に打ち合わせをした時から撮影時、編集まで、どうすればさらに良くなるかクリエイティブな話し合いが拓也君とできてとても充実した映像制作をすることができました。またメンバーと同世代だったということが、僕自身新鮮でしたし、楽しかったです。新しいTHE ORAL CIGARETTESが魅せることができたかなと思います。是非楽しんで観てください。

配信楽曲「ワガママで誤魔化さないで」

2019年1月8日配信リリース

『Kisses and Kills Tour 2018-2019 Arena series〜Directly in a wide place〜』

1月26日(土) 神戸ワールド記念ホール
2月11日(月・祝) 福岡国際センター
3月17日(日) 横浜アリーナ



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Aldious、Re:NO在籍時のファイナルライヴの映像を期間限定公開
Mon, 24 Dec 2018 00:00:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

AldiousのオフシャルYouTubeチャンネルで、「All of You」のライヴ映像が公開された。

同映像は12月17日にTSUTAYA O-EASTにて行なった『Aldious Tour 2018 “We Are” 〜Final〜』の模様を収めたもの。同公演は約6年間にわたってボーカルを務めてきたRe:NOの最後のライヴであり、ソールドアウトとなった。

そして、「All of You」は11月にリリースしたミニアルバム『ALL BROSE』の最後を飾る壮大なバラードで、Re:NOが作詞作曲を手がけている。

ミニアルバム『ALL BROSE』

発売中



【限定盤】(CD+DVD)
ALDI-022/¥2,300+税
<収録曲>
■CD  
1.Monster
2.BLOWS
3.モノクローム
4.All of You 
■DVD 
・「Monster」MV
・「Lose Control」Mv
・The Making of “Lose Control”
※2017年5月に東京で開催した「FC会員ONLY “REAL-DIOUS”イベント」にて250枚限定で配布したDVD-Rと同じ内容となります。



【通常盤】(CD)
ALDI-021/¥1,800+税
<収録曲>
1.Monster
2.BLOWS
3.モノクローム
4.All of You


DVD『Music Video Collection』

発売中



ALDI-023/¥3,900(税抜)
<収録曲>
1.「Monster」MV
2.「We Are」MV
3.「愛しい男」MV
4.「Absolute」Live
5.「Utopia」MV
6.「Without You」MV
7.「Go away」MV
8.「Lose Control」MV
9.「fragile」MV
10.「Female Warrior」MV
11.「die for you」MV
12.「Believe Myself」MV
13.「THE END」MV
14.「Re:fire」MV
15.「Sweet Temptation」MV
16.「PIECE OF MY WISH」MV
17.「Butterfly Effect」MV
18.「Other World」MV
19.「I Don\'t Like Me」MV
20.「Dominator」MV
21.「Scrash」MV
22.「White Crow」MV
ボーナスビデオ
23.「The Making of “Monster”」



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【ジャンル】
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INNOSENT in FORMAL、新作ミニアルバムより新曲を先行配信&「#FR2」とのコラボジャケ写公開
Mon, 24 Dec 2018 12:00:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

INNOSENT in FORMALが2月13日に発売する2ndミニアルバム『INNOSENT 1 〜Into the new world〜』より、新曲「Jackin\' Rock Beats」を配信リリースした。

また、ファッションブランド“#FR2”とコラボレーションした『INNOSENT 1 〜Into the new world〜』のジャケット写真も公開された。なお、iTunes Store ではアルバムの予約注文もスタートしている。

さらに購入者特典も発表! タワーレコードでは玉屋2060%(Wienners)がリミックスした「Riff vs Highway」のCD-R、diskunionではジャケット写真を使用したキーホルダーが付属する。

ミニアルバム『INNOSENT 1 〜Into the new world〜』

2019年2月13日発売



NBPC-0065/¥1,500+税
<収録曲>
1.Riff
2.Atama
3.Glass
4.Jackin\' Rock Beats
5.Night to ready
6.Highway



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