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音楽ニュース  (2018年12月22日)
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UVERworld、『女祭り』『男祭り』を武道館&横アリで同日開催
Sat, 22 Dec 2018 23:30:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

UVERworldが12月21日に『UVERworld ARENA TOUR 2018.12.21 TAKUYA∞生誕祭〜女祭り at 日本武道館〜』『UVERworld ARENA TOUR 2018.12.21 TAKUYA∞生誕祭〜男祭り at 横浜アリーナ〜』を行なった。2017年にさいたまスーパーアリーナで行なった『男祭り』で約2万3千人を動員し、同年横浜アリーナの客席を半分に割る形で『男祭りVS女祭り』を実施しているUVERworldだが、今回は同日に異なる会場で『男祭り』『女祭り』を連続開催したのだ。

13時、武道館のステージに現れた彼らは武道館に集まった1万人の“女子CREW”を前に 「CHANCE!」「SHAMROCK」「シャカビーチ」といった、最近のライヴでは披露していない楽曲を連発。 TAKUYA∞は「武道館で二度とやらないと思っていた曲たちをこうやってまたみんなに聴かせることができて嬉しい。この曲たちは男祭りではやらないから、男たちには聴かせねえ!」と今日の女祭りのために特別なセットリストを用意してきたことを伝え、女子CREWを喜ばせた。

中盤では選ばれたCREWをステージに上げ「君の好きなうた」「SHOUT LOVE」をしっかりと歌い上げつつも後半では「IMPACT」や「在るべき形」といった鉄板ナンバーなどを披露し会場の熱気もピークに。 TAKUYA∞も「この後夜ライヴあること完全に忘れてた! 疲れだったりそういうものを忘れさせてくれるのが女の子です。どうもありがとう、いつも助けられてるよ」とこの日のライブが最高だったことと感謝を語り、武道館公演は幕を閉じた。

この後メンバー、スタッフは横浜へ移動。 横浜アリーナは17時半の開場時刻を迎えるや否や男子CREWの怒号のような声援が会場を埋め尽くし、 この後始まる「男と男の勝負」に向け、熱気を高めていた。

夜19時ちょうど、「Q.E.D.」で口火を切った男祭りのライブは序盤からフルスロットル。 客席の中で「Don\'t think.Feel」などを歌い上げ男子CREWと拳を突き合わせるなど、昼とは打って変わって超戦闘モードでのライヴを展開。

中盤TAKUYA∞は「想像をはるかに超えてる。こんなに嬉しいと思ってなかった。滋賀で音楽をはじめて、何者でもない自分が悲しくて、悔しくて、とにかく何かになりたかった、誰かに認められたかった。滋賀にいる頃の、あの頃の何もなかった時代の全てが今、形になっていると思うと感謝しかない」と口にし感極まって涙する場面もあり、この日のライブにかけた想いを感じさせる一面も見られた。

最後には、男祭りはこの曲なしては終われないと「男祭り名物」ともいえる「MONDO PIECE」を披露。男子CREW全員が肩を組み、涙しながら大合唱し、素晴らしいクライマックスを迎えた。

最後にTAKUYA∞は「いつかはドームで男祭りをやりたいとずっと言い続けてきた。必ずやるから!」と男子CREWと固い約束をしステージを去った。

当日のライヴの模様は2019年3月、4月にWOWOWで独占放送される。

12月25日には11年連続となるクリスマス公演で再び日本武道館に戻る彼ら、12月30日・31日の福岡までを駆け抜ける。

photo by 鳥居洋介

■WOWOW特設サイト
https://www.wowow.co.jp/music/uw/

■『UVERworld ARENA TOUR 2018』

12月25日(火) 日本武道館 Premium LIVE on Xmas
12月27日(木) 神戸ワールド記念ホール
12月28日(金) 神戸ワールド記念ホール
12月30日(日) マリンメッセ福岡
12月31日(月) マリンメッセ福岡

■特設サイト
http://www.uverworld.jp/feature/2018_livetour



【関連リンク】
UVERworld、『女祭り』『男祭り』を武道館&横アリで同日開催
UVERworldまとめ
澤野弘之×さユりのコラボ曲がゲーム『青の祓魔師』主題歌に決定

【関連アーティスト】
UVERworld
【ジャンル】
J-ROCK, ニュース, ライブレポ

澤野弘之×さユりのコラボ曲がゲーム『青の祓魔師』主題歌に決定
Sat, 22 Dec 2018 19:00:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

SawanoHiroyuki[nZk]の楽曲「ME & CREED 」が、2019年リリース予定のスマートフォン向けアプリゲーム『青の祓魔師 DAMNED CHORD』の主題歌に起用されたことがわかった。

SawanoHiroyuki[nZk]は『機動戦士ガンダムNT』『機動戦士ガンダムUC』『進撃の巨人』などの劇伴音楽を手掛ける音楽家・澤野弘之の別名義。「ME & CREED 」は澤野が劇伴を担当した『青の祓魔師』の劇伴テーマ曲「祓魔師強奏曲 第一楽章:ME & CREED」をリアレンジしたもので、ゲストボーカルに酸欠少女 さユりが参加している。今回の発表とあわせ、『青の祓魔師 DAMNED CHORD』のトレーラー映像が公開されたので、ぜひチェックを!

さらに、SawanoHiroyuki[nZk]の3枚目のオリジナルアルバム『R∃/MEMBER』が3月6日にリリースされることも決定。「ME & CREED 」を含む11曲が収録され、LiSA、西川貴教、Uru、ASCA、Tiellらが参加する。詳細は後日発表予定だ。

そして、3月6日、7日にはワンマンライヴ『SawanoHiroyuki[nZk] LIVE “R∃/MEMBER”』が豊洲PITで開催。西川貴教、Aimer、mizuki、Gemie、Tielle、LiSAらが出演する。

■『青の祓魔師 DAMNED CHORD』公式サイト
https://app.ao-ex.com

アルバム『R∃/MEMBER』/SawanoHiroyuki[nZk]

2019年3月6日(水) 発売



【初回生産限定盤】(CD+Blu-ray)
VVCL-1409〜1410/¥4,400+税
<収録曲>
■CD
1.タイトル未定
2.タイトル未定
3.タイトル未定
4.narrative by SawanoHiroyuki[nZk]:LiSA
5.タイトル未定
6.NOISEofRAIN by SawanoHiroyuki[nZk]:Takanori Nishikawa
7.Binary Star by SawanoHiroyuki[nZk]:Uru
8.ME & CREED by SawanoHiroyuki[nZk]:さユり
9.Unti-L by SawanoHiroyuki[nZk]:ASCA
10.Cage by SawanoHiroyuki[nZk]:Tielle
11.REMEMBER
■Blu-ray
・澤野弘之 LIVE [nZk]005 ライヴ映像収録



【通常盤】(CD)
VVCL-1411/¥3,200+税
<収録曲>
1.タイトル未定
2.タイトル未定
3.タイトル未定
4.narrative by SawanoHiroyuki[nZk]:LiSA
5.タイトル未定
6.NOISEofRAIN by SawanoHiroyuki[nZk]:Takanori Nishikawa
7.Binary Star by SawanoHiroyuki[nZk]:Uru
8.ME & CREED by SawanoHiroyuki[nZk]:さユり
9.Unti-L by SawanoHiroyuki[nZk]:ASCA
10.Cage by SawanoHiroyuki[nZk]:Tiell
11.REMEMBER

■『SawanoHiroyuki[nZk] LIVE “R∃/MEMBER" 』

3月06日(水) 豊洲PIT
出演:SawanoHiroyuki[nZk]/西川貴教/Aimer/mizuki/Gemie/Tielle/and more
3月07日(木) 豊洲PIT
出演:SawanoHiroyuki[nZk]/LiSA/Aimer/mizuki/Gemie/Tielle/and more

<チケット>
スタンディング ¥6,500(税込)
※入場時、ドリンク代別途必要
一般チケット発売日:2019年2月3日(日)10:00〜

◎チケット最速先行情報:
SawanoHiroyuki[nZk]7th single購入者限定チケット抽選先行受付
受付期間 2018年11月27日(火)12:00 〜 2018年12月18(火)23:00



【関連リンク】
澤野弘之×さユりのコラボ曲がゲーム『青の祓魔師』主題歌に決定
澤野弘之まとめ
SawanoHiroyuki[nZk]まとめ
酸欠少女 さユりまとめ
LiSAまとめ

【関連アーティスト】
澤野弘之, SawanoHiroyuki[nZk], 酸欠少女 さユり, LiSA, 西川貴教, Uru, ASCA, Tielle, Aimer, mizuki, Gemie
【ジャンル】
J-POP, ニュース, トレーラー, CD, アルバム, ライブ

Brian the Sun、ニューシングル「Lonely Go!」アニメ盤ジャケ写公開
Sat, 22 Dec 2018 16:00:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

Brian the Sunが年明け1月9日に発売する4枚目のシングル「Lonely Go!」の期間限定アニメ盤のジャケット写真が公開となった。同曲はテレビ東京系アニメ『BORUTO-ボルト-NARUTO NEXT GENERATIONS』のオープニングテーマとなっており、物語に登場する里を抜けたミツキを追い、里外で奮闘するボルトとサラダが描かれた今作の為に描き下ろされた絵柄となっている。

さらに、店頭特典も公開され、こちらはカレンダーポスターとクリアファイルがそれぞれの対象店で購入すると先着で配布されるので、こちらもチェックして欲しい。

また、3月16日から京都MUSEを皮切りに全国ツアー『TOUR 2019“Lonely Go!"』の開催も決定した。

(c) 岸本斉史 スコット/集英社・テレビ東京・ぴえろ

■『Brian the Sun TOUR 2019 「 Lonely Go!」 』

3月16日(土) 京都MUSE
3月21日(木・祝) 福岡 Early Beliebers
3月24日(目) 名古屋SPADE BOX
3月27日(水) 仙台LIVE HOUSE enn 2nd
3月30日(土) 大阪umeda TRAD
4月07日(日) 札幌BESSIE HALL
4月13日(土) 渋谷CLUB QUATTRO

シングル「Lonely Go!」

2019年1月9日発売



【DVD付初回限定盤】
ESCL-5145~6/¥1,754(tax out) 
※紙ジャケ仕様 
<収録曲>
■CD
1. Lonely Go!
2. Good-by My Old Self
3. Lonely Go!(Instrumental)
■DVD
『Live at マイナビBLITZ赤坂 2017.10.9』
1. Sister
2. パトスとエートス
3. HEROES
4. カフネ
5. the Sun

【通常盤】(CD)
ESCL-5147/¥1,000(tax out)  
<収録曲>
1. Lonely Go!
2. Good-by My Old Self
3. Lonely Go!(Instrumental)

【期間限定アニメ盤】
ESCL-5148/¥1,204(tax out)
※デジパック仕様
<収録曲>
1. Lonely Go!
2. Good-by My Old Self
3. Lonely Go!(アニメver.)
4. Lonely Go!(Instrumental)




【関連リンク】
Brian the Sun、ニューシングル「Lonely Go!」アニメ盤ジャケ写公開
Brian the Sunまとめ
D、組曲「狂王」試聴&通販開始!東名阪ワンマンも決定!

【関連アーティスト】
Brian the Sun
【ジャンル】
J-ROCK, アニメ・声優, ニュース, CD, シングル, 主題歌, オープニング

D、組曲「狂王」試聴&通販開始!東名阪ワンマンも決定!
Sat, 22 Dec 2018 13:00:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

Dの新曲「狂王」の試聴がオフィシャルHPでスタートした。

結成15周年、メジャー10周年イヤーのグランドファイナルとなる12月21日の豊洲PIT公演で初披露された組曲「狂王」は、Dが描き続けているヴァンパイアストーリーの最新作。オフィシャルウェブショップRozen Kranzでは通信販売を受付中だ。

あわせてバンド結成月である4月に東名阪ワンマンライヴ『D 16th Anniversary Special Premium Live 2019 東名阪ワンマン「狂王」』を開催することも発表。4月12日に名古屋Electric Lady Land 、4月14日にESAKA MUSE、4月17日にTSUTAYA O-EASTを巡る。チケットのオフィシャルファンクラブ会員先行は2月6日12時、オフィシャルHP先行は2月19日12時、一般販売は3月9日から開始する。

また、Dは12月19日にヴァンパイアがコンセプトのベストアルバム『Vampire Chronicle 〜V-Best Selection Vol.2〜』をリリース。初回生産限定盤には今年4月に品川インターシティホールで行われた『Narrow Escape』ファイナルライヴの模様を収めたDVDが付属する。購入者対象のリリースイベントとして撮影会やネットサイン会、ジャケットサイン会や握手会などを予定しているので、詳細はオフィシャルHPで確認しよう。

さらに1月13日には品川インターシティーホールで、ASAGI(Vo)による2部制のライヴ『“浅葱” 新春特別企画 二部制単独公演』を開催。サポートメンバーにHIRO(La\'cryma Christi、Creature Creature)、you (Janne Da Arc)、人時 (黒夢、Creature Creature)、Sakura-櫻澤泰徳 (gibkiy gibkiy gibkiy、Rayflower、THE MADCAP LAUGHS、ZIGZO)らが参加するほか、発表曲音源を会場限定で先行販売する。

■組曲「狂王」試聴
http://www.d-gcr.com/discography/discography.html

■【ライブ情報】

『D 16th Anniversary Special Premium Live 2019 東名阪ワンマン「狂王」』
4月12日(金) 名古屋Electric Lady Land
4月14日(日) ESAKA MUSE
4月17日(水) TSUTAYA O-EAST
※3歳以上有料

『“浅葱” 新春特別企画 二部制単独公演』
1月13日(日) 品川インターシティホール
出演:ASAGI、HIRO(La\'cryma Christi、Creature Creature)、you (Janne Da Arc)、人時 (黒夢、Creature Creature)、Sakura-櫻澤泰徳 (gibkiy gibkiy gibkiy、Rayflower、THE MADCAP LAUGHS、ZIGZO)

組曲「狂王」

2018年12月21日発売



GCR-175/¥2,500(税込)
※会場、通販限定販売
※会場販売:2018年12月21日豊洲PITより販売開始
※通信販売:2018年12月22日12:00〜通販受付開始
http://www.rosen-kranz.jp/shop/
<収録曲>
01.組曲「狂王」第一番 〜灯火(とうか)の雄馬〜
02.組曲「狂王」第二番 〜死の影を運ぶ鳥〜
03.組曲「狂王」第三番 〜美醜なる不死の獣〜
04.組曲「狂王」第四番 〜黒羊は忠誠の夢を見る〜
05.組曲「狂王」第五番 〜落陽に哭(な)く蝙蝠〜

■通信販売 : 12月22日12時〜通販受付開始
http://www.rosen-kranz.jp/shop/

アルバム『Vampire Chronicle 〜V-Best Selection Vol.2〜』

2018年12月19日発売



【初回生産限定盤】(2CD+2DVD)
YICQ-10408〜9/B〜C/¥10,000+税
※豪華写真集28P+12inch LPサイズ特殊仕様BOXパッケージ
<収録曲>
■CD DISC-1
01.Vampire Missa
02.月と海の誓約
03.翠緑の翼
04.ひび割れた柘榴石
05.千夜一夜のダラブッカ
06.ザハブを継ぐ者(Instrumental)
07.Stray children(Instrumental)
08.赤き羊による晩餐会
09.DAY WALKER
10.太陽を背にして
11.Face
12.Sleeping beautiful beast
13.月夜の恋歌
14.繭月の棺
15.Der K?nig der Dunkelheit
16.無垢なる薔薇の祈り
■CD DISC-2
01.In the name of justice
02.Underground road
03.Grand Master
04.断罪の銃士(ガンナー)
05.Arabesque
06.what is Going On with The Human
07.氷の墓標
08.Kの氷奏曲
09.Ghost in the mirror
10.愛は棺の中に
11.Desert Warrior
12.Quartet〜真夜中の四重奏〜
13.Sleeper
14.Nocturnal
15.夜の眼と吟遊詩人
16.鬨の声
17.Dandelion
■DVD DISC-1
2018.4.22「Narrow Escape」Final Live at SHINAGAWA INTERCITY HALL
01.Night−ship“D”
02.Fanfare
03.闇より暗い慟哭のアカペラと薔薇より赤い情熱のアリア
04.太陽を葬る日
05.Rosette Nebula
06.花惑
07.弾丸
08.Underground Revolution 〜反逆の旋律(メロディー)〜Dr. solo、リズムセッション〜
09.Bon Voyage!
10.DEAD ROCK
11.Dearest you
12.Guardian
13.至高の美の崩壊
14.Tightrope
15.時空航海記〜光の彼方へ〜
16.Narrow Escape
■DVD DISC-2
01.BIRTH
02.7thRose〜Return to Zero〜
03.7th Rose
04.EDEN
05.春の宴
06.Dandelion



【通常盤】(2CD)
YICQ-10414〜5/¥3,000+税
<収録曲>
■CD DISC-1
01.Vampire Missa
02.月と海の誓約
03.翠緑の翼
04.ひび割れた柘榴石
05.千夜一夜のダラブッカ
06.ザハブを継ぐ者(Instrumental)
07.Stray children(Instrumental)
08.赤き羊による晩餐会
09.DAY WALKER
10.太陽を背にして
11.Face
12.Sleeping beautiful beast
13.月夜の恋歌
14.繭月の棺
15.Der K?nig der Dunkelheit
16.無垢なる薔薇の祈り
■CD DISC-2
01.In the name of justice
02.Underground road
03.Grand Master
04.断罪の銃士(ガンナー)
05.Arabesque
06.what is Going On with The Human
07.氷の墓標
08.Kの氷奏曲
09.Ghost in the mirror
10.愛は棺の中に
11.Desert Warrior
12.Quartet〜真夜中の四重奏〜
13.Sleeper
14.Nocturnal
15.夜の眼と吟遊詩人
16.鬨の声
17.Dandelion



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吉田山田、ニューシングル「桜咲け」はアニメ『火ノ丸相撲』の新EDテーマ

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吉田山田、ニューシングル「桜咲け」はアニメ『火ノ丸相撲』の新EDテーマ
Sat, 22 Dec 2018 15:00:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

男性シンガーソングライターデュオの吉田山田が、 2019年2月20日(水)に13枚目となるシングル「桜咲け」をリリースすることが発表となった。1年9カ月ぶりとなるシングル「桜咲け」は、TVアニメ『火ノ丸相撲』の新エンディングテーマに決定しており、吉田山田史上初のアニメタイアップ作品となる。

また、吉田山田は2019年3月より3年ぶり2度目となる全国47都道府県ツアー『吉田山田47都道府県ツアー〜二人またまた旅2019〜』を行なうことも発表しているので、こちらも合わせて楽しみにしていてほしい。

『火ノ丸相撲』は、現在『週刊少年ジャンプ』(集英社刊)にて連載中の漫画で、高校相撲に夢をかける男たちの“友情”“努力”“勝利”が詰まった、血沸き肉躍る青春格闘ロマン。アニメ『火ノ丸相撲』はTOKYO MX、AbemaTV、BS11、サンテレビ、テレビ愛知、TVQ九州放送にて放送中だ。2019年1月25日から「桜咲け」がエンディンググテーマとして放送される。

(c)川田/集英社・「火ノ丸相撲」製作委員会

シングル「桜咲け」

2019年2月20日(水)発売



【吉田山田盤】(CD)
PCCA.70537/¥926+税
【火ノ丸盤】(2CD)
PCCA.04750/¥1,852+税
※描き下ろしアニメジャケット仕様

※各CDの収録曲は後日発表

◎オリジナル特典
下記店舗にてシングル「桜咲け」(吉田山田盤/火ノ丸盤)をご予約・ご購入のお客様に、先着で法人別“桜咲けオリジナルポストカード”をプレゼント!
各店舗でご用意している特典数量には限りがございますので、お早目のご予約をお勧めいたします。
・TOWER:桜咲けオリジナルポストカード(TOWERバージョン)
・HMV:桜咲けオリジナルポストカード(HMVバージョン)
・TSUTAYA:桜咲けオリジナルポストカード(TSUTAYAバージョン)
・応援店:桜咲けオリジナルポストカード(応援店バージョン)
・Amazon:デカジャケット
※火ノ丸盤をご購入の方には火ノ丸盤絵柄のデカジャケット、吉田山田盤をご購入の方には吉田山田盤絵柄のデカジャケットを差し上げます。
※デカジャケットはジャケット写真の絵柄をそのまま24cm×24cm大の厚紙に印刷したものになります。
※ショップ別オリジナル特典の各絵柄は後日発表いたします。
<ご注意>
・特典は数量限定となるため、発売前であってもご予約状況によっては、先に特典プレゼントが終了する場合もございます。
・特典を確実に入手いただけるよう、お早めにお近くのCDショップ、WEBショップで特典についてご確認をいただいた上でのご予約をお勧め致します。
・特典につきましては、一部取り扱いの無いCDショップもございますので、詳細を店舗までお問い合わせください。また、ネット販売につきましても同様に、一部取り扱いの無い場合もございますので、各WEBショップの告知をご確認ください。

『吉田山田47都道府県ツアー〜二人またまた旅2019〜』

<2019年>
3月02日(土) 神奈川・神奈川県民ホール 小ホール
3月03日(日) 埼玉・三郷市文化会館 小ホール
3月09日(土) 栃木・HEAVEN\'S ROCK 宇都宮 VJ-2
3月10日(日) 茨城・mito LIGHT HOUSE
3月15日(金) 鹿児島・CAPARVO HALL
3月16日(土) 宮崎・WEATHER KING
3月17日(日) 大分・DRUM Be-0
3月19日(火) 福岡・イムズホール
3月21日(木・祝) 佐賀・LIVE HOUSE GEILS
3月23日(土) 熊本・LIVEHOUSE 熊本B.9 V1
3月24日(日) 長崎・DRUM Be-7
3月30日(土) 群馬・高崎club FLEEZ
3月31日(日) 千葉・柏PALOOZA
4月12日(金) 愛媛・松山キティホール
4月13日(土) 高知・高知X-pt.
4月14日(日) 香川・高松DIME
4月16日(火) 徳島・club GRINDHOUSE
4月20日(土) 沖縄・桜坂セントラル
4月27日(土) 福島・郡山HIPSHOT JAPAN
4月28日(日) 山形・山形ミュージック昭和Session
4月29日(月・祝) 宮城・仙台darwin
5月01日(水・祝) 岩手・盛岡CLUB CHANGE WAVE
5月03日(金・祝) 秋田・Akita Club SWINDLE
5月04日(土) 青森・Quarter
5月06日(月・祝) 北海道・札幌PENNY LANE24
5月18日(土) 大阪・umeda TRAD
5月19日(日) 滋賀・U☆STONE
5月21日(火) 京都・KYOTO MUSE
5月23日(木) 兵庫・THE LIVE HOUSE CHICKEN GEORGE
5月25日(土) 和歌山・CLUB GATE
5月26日(日) 奈良・NEVER LAND
6月08日(土) 鳥取・米子 AZTiC laughs
6月09日(日) 島根・松江 AZTiC canova
6月13日(木) 山口・RISING HALL SHUNAN
6月15日(土) 広島・HIROSHIMA CLUB QUATTRO
6月16日(日) 岡山・CRAZYMAMA KINGDOM
6月22日(土) 三重・松阪 Live Music M\'AXA
6月23日(日) 岐阜・club-G
6月29日(土) 山梨・甲府CONVICTION
6月30日(日) 長野・長野CLUB JUNK BOX
7月06日(土) 新潟・studio NEXS
7月13日(土) 富山・富山SOUL POWER
7月14日(日) 石川・金沢AZ
7月15日(月・祝) 福井・福井CHOP
7月20日(土) 静岡・Live House 浜松窓枠
7月21日(日) 愛知・名古屋 DIAMOND HALL

<チケット>
前売¥5,000(税込/ドリンク代別)
当日¥5,500(税込/ドリンク代別)
※3/2神奈川、3/3埼玉、4/28山形のみドリンク代無し
席種:全自由
※3/2神奈川、3/3埼玉、3/19福岡のみ全席指定
年齢制限:小学生以上有料/未就学児童無料
※但し、座席が必要な場合はチケット必要
◎チケット一般発売日:2019年1月12日(土)
企画/制作:日音/LIFE



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グドモの金廣真悟、高尾山薬王院で弾き語りフェス開催
Sat, 22 Dec 2018 14:00:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

グッドモーニングアメリカのフロントマンである金廣真悟が12月22日(土)の八王子でサーキットイベント『HACHIDORI天狗祭CIRCUIT』(ハチドリテングサイサーキット)にて、弾き弾き語りフェス『?尾山どっこいShow 〜お山は晴天2019〜』を2019年3月30日に東京・八王子の?尾山薬王院にて開催することを発表した。

その開催場所は驚くことに東京・八王子の関東大山本山のひとつ、?尾山にある「?尾山薬王院」になる模様。由緒正しき寺院での弾き語りイベントというなんとも型破りな企画だ。寺院ならではの企画も準備中で、人数にも限りがあるプレミアムな内容を予定しており、詳細は後日発表される。

※?尾山薬王院とは
?尾山薬王院(たかおさんやくおういん)は、東京都八王子市の?尾山にある寺院。真言宗智山派の関東三大本山のひとつである

■『?尾山どっこいShow 〜お山は晴天2019〜 』

3月30日(土) ?尾山薬王院
※詳細は後日発表予定



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LAZYgunsBRISKY、アコースティックワンマン開催& 東京デザイン専生とのコラボ決定

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【ジャンル】
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LAZYgunsBRISKY、アコースティックワンマン開催& 東京デザイン専生とのコラボ決定
Sat, 22 Dec 2018 18:00:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

LAZYgunsBRISKYの毎年恒例イベント『Gather Of Dreams』が2019年5月12日(日)にアコースティックワンマンライブとして開催することが決定した。

毎年サブテーマが設けられ、それに沿った企画が打ち出される同イベント。今回は「Harmony Of Dreams」と掲げられ、様々な方面との“共鳴"を目指す。その先駆けとして、イベントのメインビジュアルを東京デザイン専門学校とのコラボによって決定することが明らかになった。東京デザイン専門学校の学生約150人に、イベントテーマに沿ったポスター・Tシャツをデザインしてもらい、Twitterの「いいね&リツイート」が最も多かった作品が選ばれる。

また、ライブでは来場者全員にパーカッション楽器が手渡され、一緒に音を奏でる企画など、普段のライブとはまた違う、コミュニケーションを密にとった時間となる予定だ。

■【Lucy (Vo.) コメント】

2019年で6回目を迎える“Gather Of Dreams"、タイトルの意味は「夢の集合体」。
感情豊かな時間の共有、続いていく共鳴の連鎖、そのはじまりになること。
“Gather Of Dreams"は音楽が世界を変えると信じるロックンロール女子達の、大きな夢を叶えていくためのライブです。
バンドでライブを重ねていくうちに、このイベントに関わる人たち全員で何かできたらいいなあ、という思いがイベントスタートのきっかけでした。

私がいつも考えるのは、“たのしいな!"ってしっかりはっきり思ってもらうライブを作ること。ハッピーは、ただただハッピーなだけでは絶対に成り立たない。
人それぞれ、人生の大変さや、傷ついたり、辛いことも日々あるわけで、それがあるが故に、たのしいと思えることや時間、好きって思えることには大きな価値があるんだと思います。
そんな人たちで同じ空間を共有したいんです。

共有の方法として、毎年サブテーマを設けて、メンバー、お客さん、スタッフ関係なく全員が参加する企画を打ち出しています。
大きなパネルを作ってみたり、一人一人がポストカードにメッセージを書いて最後に交換したり、写真スポットを設けて笑顔の写真を集めたりなどなど。
はじめは小さなことから始めて、いずれは何かみんなで大きな夢を叶える日になればいいなと思っています。

2019年のサブテーマは“Harmony Of Dreams"。
音は響き合い、感情は共鳴する。つまりは、2019年5月12日の“Gather Of Dreams"は音楽そのものがテーマなんです。

音楽が、ロックが在り続けるのは、自分や誰かの感情、日常、思い出がそこに重なるからだと思います。

さらに、今回は東京デザイン専門学校の皆さんとのコラボの機会をいただけて、
音楽とデザインの共鳴も実現することになりました。
我々のポーズである“Lサイン"と「何か」を自由に掛け合わせてもらってイベントのメインビジュアルを制作してもらうお願いをしました。
私たちとは全く違った環境で日々を送っている学生さん達が私たちと何を共鳴させてくれるのか、とても楽しみです。
その作品を見た人が、なんだかわくわくするような。5月のライブが終わった後も、その共鳴が続いていけるような、そんなエネルギーのある作品が集まったらいいなと思っています!

Twitterで投票を行って「いいね!&リツイート」が一番多かった方の作品が採用させていただきます!
みなさまバシバシ投票をお願いします!
そして2019年5月12日のアコースティックライブ、共鳴を体感しににきてくださいね!

■【ライブ情報】

『LAZYgunsBRISKY “Gather Of Dreams Vol.6"
〜Harmony Of Dreams:acoustic night〜』
5月12日 (日) 下北沢BAR? CCO
開場18:00 / 開演18:30
<チケット>
(1)イベントTシャツ付きスペシャル先行チケット:¥6,000
・Tシャツ、ポスター、特別仕様パーカッション楽器1個が付きます。
・発売日:2018年12月21日(金) 20:00 〜
・テーブル席のご用意となります。先着順、お一人様4枚まで購入可能。
(2)一般チケット:¥4,000
・ポスター、特別仕様パーカッション楽器1個が付きます。
・発売日:2018年1月7日(月)12:00〜
・イス席のみのご用意となります。
※別途入場時に2Drink ¥1,000がかかります。

◎LAZYgunsBRISKYオフィシャル通販サイトにてチケット販売中!
http://clionmarket.jp/?mode=cate&cbid=2138437&csid=0&sort=n



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Bentham、ウルトラマンシリーズ新番組の主題歌を担当
Sat, 22 Dec 2018 17:00:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

来年2019年1月5日(土)AM9:00からテレビ東京系にてスタートする新番組『ウルトラマン ニュージェネレーションクロニクル』の番組主題歌にBenthamの新曲「Hope the youth」が決定した。

新番組『ウルトラマン ニュージェネレーションクロニクル』は、『ウルトラマンギンガ』から『ウルトラマンR/B』に登場したニュージェネレーションウルトラヒーローたちの活躍をセレクト放送する傑作選。番組のナビゲーターは快獣ブースカ(CV:富永みーな)とペガッサ星人ペガ(CV:潘めぐみ)が務める。

そして、この主題歌に乗せて『ウルトラマンR/B』のカツ兄こと湊カツミ(演:平田雄也)がナレーションを務める新番組予告PVも公開された。

■【コメント】

■小関 竜矢 (Vo.Gt.)
今回「ウルトラマン ニュージェネレーションクロニクル」の主題歌を担当させて頂き大興奮しながら作詞作曲しました。
ウルトラマンは皆んなが思うヒーロー像だと思うし、子供から大人まで熱くなれるよう大事に大事に歌詞を紡がせてもらいました。
世代を越えて空を越えてこの曲がみなさんの大事な曲になってくれれば嬉しいです。

■辻 怜次 (Ba.Cho.)
幼き頃、ウルトラヒーローのフィギュアを並べて遊んだり、両親に初めて買ってもらったスーパーファミコンのソフトにウルトラマン(ちなみにグレート)が登場したり。そんな幼少期を経て、大人になってからウルトラマンと関わらせて頂けること、これがどんなに嬉しいことか。
「Hope the youth」を聴いて頂いて、多くのちびっ子やウルトラマンシリーズのファンの方に勇気や元気、信じる力をお届け出来たらと思います。
ウルトラマンと共に、いつまでも愛される楽曲でありますように。

■須田 原生 (Gt.Cho.)
子供の頃から慣れ浸しんだヒーローの曲に関わる事が出来て本当に嬉しいです!
大人の方にも、そして未来を担う子供たちが後世まで印象に残る曲となってくれたら嬉しいです!土曜の朝の日課として僕も子供に戻らせていただきます。

■鈴木 敬 (Dr.Cho.)
僕は「ウルトラマンゼアス」からウルトラマンを見だし、「ウルトラマンティガ」で夢中になりました。特にティガのオープニングテーマだったV6さんの「TAKE ME HIGHER」はみんなで歌いまくり、今でもカラオケの十八番です。誰かにとって、僕らの曲がそうなるかもと考えただけで、とてもワクワクします!

配信限定シングル「cymbidium」

2018年12月24日配信



PCSP.02567/ ¥250-(税込)、ハイレゾ ¥432-(税込)
※2018年12月24日〜2019年1月3日のレコチョク限定先行配信期間中は¥100-(税込)




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BUCK-TICK、西武新宿駅前ユニカビジョンで最新ライブ映像作品より6曲を放映

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BUCK-TICK、西武新宿駅前ユニカビジョンで最新ライブ映像作品より6曲を放映
Sat, 22 Dec 2018 12:00:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

BUCK-TICKが12月26日にリリースするLIVE Blu-ray&DVD『THE DAY IN QUESTION 2017』の特集が12月24日(月)〜12月30日(日)まで、西武新宿駅前の巨大ビジョン、ユニカビジョンで放映されることが決定した。

『THE DAY IN QUESTION 2017』は2017年に開催した全国ツアーのファイナルとして日本武道館で12月28日、29日の2日間に渡り行なわれたライヴの模様を全曲収録した映像作品である。12月29日の公演は、当日に生放送されたが、今作では放送とは異なり、新たに編集を施したスペシャルな映像内容となっている。

今回の特集では2日間に渡るライヴの中から「独壇場Beauty - R.I.P.-」「ICONOCLASM」「BABEL」「愛の葬列」「MY EYES&YOUR EYES」「New World」以上6曲のライヴ映像が全曲ノーカットフルバージョンで放映されることになる。放映時間は、10時 12時 14時 16時 18時 20時から約32分間となる。

専用アプリをダウンロードしたスマートフォンをユニカビジョンにかざせば、スマートフォンから番組の音声が高音質で聴くことができたり、放送期間中には「BUCK-TICK ツアーグッズ」他がプレゼントされる企画もあるので、詳しくはユニカビジョン オフィシャルサイトで確認して欲しい。

また、ボーカルの櫻井敦司の急病により延期となっていたツアーの振替公演が決定した。

■Debut 30thAnniversary Project特設サイト
http://www.jvcmusic.co.jp/b-t/30th

■【ユニカビジョン BUCK-TICK特集】

日程:12月24日(月)〜12月30日(日)まで
時間:各日10時 12時 14時 16時 18時 20時から約32分間
※時間は、予告なく変更になる場合がございます
場所:東京・西武新宿駅前ユニカビジョン(東京都新宿区新宿3-23-7)
https://www.yunikavision.jp

■【『TOUR No.0-Guernican Moon-』 振替公演】

12月15日(土) 福岡:DRUM LOGOS
 ⇒ 【振替公演】2019年4月24日(水) 福岡:DRUM LOGOS
12月16日(日) 福岡:Zepp Fukuoka
 ⇒ 【振替公演】2019年3月18日(月) 福岡:Zepp Fukuoka
12月20日(木) 熊本:B.9 V1
 ⇒ 【振替公演】2019年3月22日(金) 熊本:B.9 V1
年12月22日(土) 京都:KBSホール
 ⇒ 【振替公演】2019年5月2日(木・祝) 京都:KBSホール

※福岡:DRUM LOGOS、福岡:Zepp Fukuoka公演は、開場/開演時間が変更になりますのでご注意ください。
※お手持ちのチケットは振替公演でのみ有効となりますので大切に保管をお願い致します。
※他会場へのご入場は出来ませんのでご了承ください。

振替公演へのご来場が難しい方へは、払戻し方法をご案内させて頂きます。
ご購入先により払戻し方法が異なり、払戻しには受付期間が設けられます。払戻し期間以降は、対応が出来なくなりますのでご注意ください。

Blu-ray&DVD『THE DAY IN QUESTION 2017』

2018年12月26日発売



【完全生産限定盤】(3BD+PHOTOBOOK)
VIZL-1495/¥12,000+税
【完全生産限定盤】(3DVD+PHOTOBOOK)
VIZL-1496/¥11,000+税
【通常盤】(2BD)
VIXL-247〜248/¥7,000+税
【通常盤】(2DVD)
VIBL-922〜923/¥6,000+税
<収録曲>
■DISC1&2
SE. THEME OF B-T
01. 独壇場Beauty -R.I.P.-
02. ICONOCLASM
03. ANGELIC CONVERSATION
04. THE SEASIDE STORY
05. Baby, I want you.
06. スピード
07. LOVE PARADE
08. ノクターン -Rain Song-
09. サファイア
10. BABEL
11. BOY septem peccata mortalia
12. Django!!! -眩惑のジャンゴ-
13. 絶界
14. Memento mori
15. COSMOS
16. MACHINE -Remodel-
17. 夢魔 -The Nightmare
18. 愛の葬列
19. JUPITER
20. MY EYES & YOUR EYES
21. CLIMAX TOGETHER
22. New World
■DISC3 ※完全生産限定盤のみ
全国各地を追いかけたツアードキュメント「THE DAY IN QUESTION 2017 Documentary」

◎ 完全生産限定盤(Blu-ray/DVD共通)
1)「THE DAY IN QUESTION 2017 Documentary」映像ディスク付属
2) LIVE PHOTOBOOK [全64P]封入
3) スペシャルパッケージ仕様



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Sat, 22 Dec 2018 00:00:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

12月19日(水)、20日(木)の2日間にわたり、L\'Arc〜en〜Cielが東京ドームで1年8か月ぶりとなるライヴを開催し、各日55,000人、延べ11万人を動員した。『LIVE 2018 L\'ArChristmas』と題し、コンセプトは「マジカルクリスタルナイト」。クリスマスを目前に控えた季節に似合う、冬の曲を中心にセットリストを構築。20年以上ぶりに披露する楽曲も複数盛り込んだ、コアファン感涙の驚きに満ちた選曲。L\'Arc〜en〜Cielらしい美意識に貫かれたステージセット、映像、照明が織り成す幻想世界に引き込んだ。本レポートでは最終日の様子をお伝えする。

東京ドーム正面ゲート前には、代々木公園で行われていた『L\'ArChristmas Park』のシンボルだった高さ5mの巨大クリスマスツリーを設置。柱にはメンバーの巨大な写真が貼られている。それらは撮影スポットとなっていて、ファンは入場前から特別なムードを楽しんでいる様子だった。

公演は氷の世界を純白のトナカイが駆け抜けるファンタジックなオープニング映像で幕開け。目を閉じたメンバーが一人一人封じ込められている氷が割れ、眼を開くと、順にポップアップで登場。大歓声に包まれた会場に響いたのは大ヒット曲「winter fall」。トナカイの角のようなフォルムの白い大樹がステージにはそびえ、根元にはクリスタルのオブジェが並び、そこにライトが灯ったり炎が揺らめいたりして、冬の寒さ、冷たさとそれゆえに感じられる温もりをも表現していく。続く「Caress of Venus」ではレーザービームが放射され、心地よさそうにリズムに乗りながら歌い演奏するメンバーの姿に、会場も一層沸き立つ。ミリオンヒット曲「snow drop」でどよめきが起こると、予め観客に配布されていたL\'edバンドが点灯。LEDスクリーンに映し出されていた銀世界と会場全体とが地続きの、青の世界に染められていく。

hyde(Vo)は「L\'ArChristmasへようこそ! 1年8か月ぶり。揃いましたね、これ。L\'Arc〜en〜Cielです! どうですか、この、並び。これ、トランプだったらかなり強い手だと思います。これは既にクリスマスの奇跡が起こっている、ということでは!? 平成最後のL\'Arc〜en〜Cielを存分に楽しんでいってくれ! こんな師走の平日に来てくれてる皆さんは、かなりのマニアだとお見受けしたので」と挨拶。「今日は久しぶりの曲をご用意させてもらいましたので、最後まで一緒に楽しもうぜ!」とまずは「BLESS」を披露。バンクーバーオリンピックのテーマ曲としても親しまれたこの名曲を、東京ドームという大会場でありながら、どこかアットホームさを感じさせる、親密でエモーショナルな歌と演奏で届けた。

この直後、ken(G)のギターリフで空気は一変。「接吻」が始まると、hydeは帽子を脱いで代わりにサングラスを装着。エッジィなロックンロールを良い意味で荒っぽく鳴らし、妖しく高下するメロディーを退廃的に響かせて、それまでの流れとは全く異なるヘヴィさを見せつけた。続く「fate」は「接吻」の余波を受け、感情の昂ぶりや強さ、切々と問い掛けるような鋭さの際立つパフォーマンスを展開。一音一音が明瞭かつ抑制的なプレイであると同時に、秘めた情熱を感じさせる躍動感に溢れたyukihiro(Dr)のドラミングも効いていた。

ここまで、どの曲でも大歓声やどよめきが起きていたが、20年以上ぶりの披露となる「Dearest Love」が始まると、会場はすっと息を呑むように聴き入った。サングラスを外したhydeが吐息を交えながら切々と、ファルセットも多用して清らかな歌声を響かせると、tetsuya(B)も極めて美しいコーラスで寄り添う。<何もかもが燃えてゆく>と歌う歌詞に先んじて、ステージは燃え盛る炎で赤く染まり始めていった。曲が内包するテーマを浮き彫りにする、忘れがたい演出だった。

やがて、氷った冷たい海の中で煌めく光のような、透明感のあるギターの音色が響き始める。心象風景を思うがままにスケッチするようなkenの詩的なギターソロはやがて、「MY HEART DRAWS A DREAM」のイントロへと発展した。hydeがセンターステージへと歩み出て、大きく両手を広げると、yukihiroの刻むリズムだけを残し演奏を止め、ファンの合唱にメンバーも耳を澄ます。その場に居合わせることで、大きな愛をごく自然に噛み締めることのできる、稀有な曲である。そんな幸福感の中、アカペラでスタートしたのは「Hurry Xmas」。コーラスするtetsuyaにhydeが近付き肩を抱くと、会場は大歓声。LEDのツリーが出現し、客席のL\'edバンドも赤白緑のクリスマスカラーで点灯。ジャジーで軽やかなこのクリスマスパーティーソングには、理屈抜きの楽しさがあった。

エンジン音を皮切りとする「Driver\'s High」では、花火が炸裂してボルテージが上昇。kenはセンターステージへ移動、yukihiroがメインステージを守り、hydeとtetsuyaはそれぞれ花道両端へ。視界が一気に開けて行くような明るさと疾走感が歌と演奏から迸っていた。その勢いのまま、「DIVE TO BLUE」へと雪崩れ込むと、メロディアスかつ滑らかでありながら凄みも感じさせるパフォーマンスで圧倒。カラフルなバルーンがアリーナにいくつも弾み、その中から小さな風船が溢れ出していく。一旦メンバーはステージから姿を消し、10人ほどのサンタクロースがアリーナに登場。大きな白い袋からプレゼントを客席に投げ入れる、という微笑ましい演出を見せた。

センターステージに、サンタクロースの群れに紛れて一瞬だけサンタ衣装をまとったhydeを筆頭に、メンバーが再登場。「クリスマスっぽくアレンジしました」(hyde)という言葉通り、kenとtetsuyaがハーモニーを響かせる美しいコーラスを添えた「未来世界」アカペラヴァージョンは、しっとりとした珠玉の仕上がり。tetsuyaはアップライトベースでメロディーを慈しむように指を運び、情感豊かなフレーズを奏でていく。「メリークリスマス!」と歌に織り込んで曲を終えると、スクリーンには宇宙の映像が広がり、20年以上ぶりに「静かの海で」が披露されたことに驚嘆。精巧に設計されたライティング、スペイシーな映像、そこに重ねて映し出されるメンバーの姿…それらすべてが合わさって、曲の世界を美しく具現化。<feel heavenly>とメンバーも観客もコーラスすると、まるで讃美歌に包まれるような厳粛な心地に。この上なく神秘的な体験だった。宇宙的な質感はその後エレクトロなSEへと受け継がれ、「trick」へと突入。4人はギターを構え、花道のスライディングステージに立ち、順にヴォーカルを執っていく。メインステージへとたどり着くと、最後にhydeが歌唱。4人が横一列に並んでパフォーマンスする姿は、凄まじいオーラと迫力。いつまでも歓声が絶えなかった。

歴代のレパートリーに並んで、近年の楽曲群も実験心に富んでいるのがL\'Arc〜en〜Cielの凄み。4人それぞれに抑制と解放のバランスが絶妙だった「X X X」、怒涛の転調と動き回るフレーズがひしめいているのに、まるでシャンパンの海で揺蕩うような夢見心地に誘った「Wings Flap」。この2曲で見せた洗練と官能、妖艶さは成熟した大人のバンドならではだと言えよう。「Link」を放つと、ゴールドやオレンジの銀テープが噴出。弾けるような明るさと、終盤が近付いて来た寂しさとが入り混じり込み上げてくる。メンバーも観客もジャンプやハンドクラップを繰り返し、全身を音楽に委ねていた。

「皆さん楽しんでるかな? 僕も楽しめております。皆さん素晴らしい!」と笑顔を浮かべるhyde。「今回は、1年8か月ぶりにL‘Arc〜en〜Cielが揃ってるんですけど、その時(2017年4月の東京ドーム公演)に?聴きたい曲″を募集したわりにはあまりやれなかったので、反省して、その上位から冬っぽい曲を選んで今日はやらせてもらってるんですけど」と明かすと大きな拍手が起きた。「次の曲はアマチュア時代からやっている長い曲です。案外クリスマスっぽいなと思ったので、選びました」と、「White Feathers」を披露。眩い白い光に照らされるステージに羽根が舞い落ちる中、しっかりと呼吸を全員で合わせ音を奏でていく4人。たとえ実際に羽根が降ってくる演出がなかったとしても、聴き手の脳裏に羽根を想い浮かばせたであろう、豊かなイメージ喚起力があった。

余韻に浸っていると、サンタクロースが再び登場して花道で手拍子やウェーブを先導、場を温めた。ややあって、最新シングルである「Don\'t be Afraid」が鳴り始める。ダークさと華やぎを併せ持つドラマティックなナンバーを披露し終えると、tetsuyaがマイクを執った。初日のMCでは、「初めてのクリスマスライヴらしいです。“初めて"って感じせえへんよね? “ラルクリーム"とか、ダジャレのグッズつくってたのに、『L\'ArChristmas』は初めてなんですよ。 なんで思いつかへんかったんやろう?」とtetsuyaは笑わせ、2日目は国内外2万人のライヴビューイング参加者に向けても挨拶。また、なぜサンタクロースが赤い服を着ているのか?についてhydeと対話、観客ともコミュニケーションを図った。クリスマスらしい煌めきに満ちた「twinkle, twinkle」で会場を沸き立たせた後、アカペラで歌い始めたのは「I Wish」。観客が手拍子しながら声を合わせて行き、hydeはセンターステージに立ち、更に多くの声を求めるように手を広げる。コーラスを歌い続ける観客とバンドとが寄り添い合い、穏やかな一体感に包まれた時間だった。

「皆の笑顔を見られて、今日はここに立てて、幸せとか、皆からのプレゼントを(もらったと)感じたので、すごく感動して、最初から泣きそうになっちゃって…ありがとうございます。皆が笑顔になるのが楽しいから、サンタクロースの気持ちが分かりました。僕たちからのプレゼントは皆にちゃんと届いたかな?」とコメント。盛大な拍手が送られた。「クリスマスということで、『神様っているのかな?』って考えてみました。でも、神がいなかったとしても、クリスマスってたくさんの人に夢を与えることができてるじゃないですか? 信じるとか信じないじゃなくて、今日僕たちがこうやって出会えた奇跡、そして愛し合った時間。これはたしかに存在してた。とても重要なことだと思います。導いてくれたこの日に感謝します」と、L\'edバンドで『L\'ArChristmas』との文字が客席に灯される中、マイクを握り、最後の曲「雪の足跡」へ。オルガンの醸し出すノスタルジー、yukihiroの落ち着いたドラムのリズム、tetsuyaの粒立ったベース フレーズ、kenの情感豊かなギターの音色、hydeが全身の力を込めて歌う劇的なメロディー。ステージには雪が降り、アリーナには紙吹雪が舞い散った。最後に「Silent Night」の一節を短く織り込んだアレンジで曲を終え、「どうもありがとう! メリークリスマス!」(hyde)と挨拶。全ての音を鳴らし終えた後、力を出し切った、とでも言うように深く頭を下げたyukihiroの姿も印象的だった。

メンバーはステージを去り、一人残ったtetsuyaがバナナを客席に投げ入れ、何度もダッシュしては全方位の観客とコミュニケーション。「ありがとう、まったね〜!」と深い礼。約3時間の、まさしく夢の時間は幕を下ろした。

L\'Arc〜en〜Cielらしい美意識が隅々まで行き渡っていて、ゴージャスだが決して華美ではなく、エレガントでシック。媚びは皆無だが、ファンへの愛は充分過ぎるほどに伝わってきた。冬の寒さ、雪や氷の冷たさをモチーフにしながら、クリスマスならではの胸の高鳴りや切なさ、人を愛おしく想う気持ちそのものまでをも浮かび上がらせる、総合的な表現。L\'Arc〜en〜Cielにしか実現しえない、魔法のようなステージだった。

text by 大前多恵
photo by 今元秀明、岡田貴之、緒車寿一、加藤千絵、田中和子

【セットリスト】
01. winter fall
02. Caress of Venus
03. snow drop
04. BLESS
05. 接吻
06. fate
07. Dearest Love
08. MY HEART DRAWS A DREAM
09. Hurry Xmas
10. Driver\'s High
11. DIVE TO BLUE
12. 未来世界
13. 静かの海で
14. trick
15. X X X
16. Wings Flap
17. Link
18. White Feathers
19. Don\'t be Afraid
20. twinkle, twinkle
21. I Wish
22. 雪の足跡



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『TOKYO INSTRUMENTAL FESTIVAL』に→Pia-no-jaC←、Calmeraらの出演が決定
Sat, 22 Dec 2018 00:00:00 +0900
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2019年4月29日(月・祝)新木場Studio Coastにて、日本最大の“インストバンドのみ”によるライブイベント『TOKYO INSTRUMENTAL FESTIVAL 2019 Sing Your Song!』が開催される。5回目の開催となる本イベントに、第一弾出演者として→Pia-no-jaC←、Calmera、T-SQUARE、WAIWAI STEEL BAND、SANOVAが発表された。

チケットは、2019年1月10日(木)23:00まで先着でオフィシャル先行を受付中! 第2弾出演者発表は、チケット一般発売日の2019年1月26日(土)に発表予定なので、引き続きチェックしよう。

■『TOKYO INSTRUMENTAL FESTIVAL 2019 Sing Your Song!』

2019年4月29日(月・祝) 東京・新木場Studio Coast
開場 12:30 / 開演 13:00

<出演>
T-SQUARE / →Pia-no-jaC← / Calmera / WAIWAI STEEL BAND / SANOVA / and more…

<チケット>
全自由 ¥7,000(税込/ドリンク代別)
※年齢制限:小学生以下入場無料(入場時ドリンク代別途必要)

◎オフィシャル先行受付中!(先着)
2018年12月21日(金)18:00〜2019年1月10日(木)23:00
お申込みページURL:http://eplus.jp/tokyoinstfes/

■イベントオフィシャルサイト
http://tokyoinstfes.com/



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ニュース, インストゥルメンタル, ライブ, チケット

フレデリック、2ndアルバム『フレデリズム2』リリース決定
Sat, 22 Dec 2018 11:00:00 +0900
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フレデリックが約2年4カ月ぶりとなる2ndフルアルバム『フレデリズム2』を2019年2月20日にリリースすることを発表した。

今作に収録されるのは、TVアニメ『恋と嘘』のOPテーマ「かなしいうれしい」を始め、最新EP収録の「飄々とエモーション」、最新曲「LIGHT」、さらに新曲8曲を加えた全13曲が収録。2017年から2018年までにリリースした楽曲と今回のアルバムに収録される新曲8曲によって構成された、フレデリック自身の2019年最新プレイリストともいえる作品になっている。そして、リリース日の2月20日はメンバー三原健司(Vo&Gu)と康司(Ba)の誕生日という偶然も重なり、ファンにとってはメモリアルな1日となりそうだ。

ジャケット写真も公開され、デザインはCDジャケットから書籍の装丁まで幅広いジャンルで活動するグラフィックデザイナー佐々木俊(AYOND)が担当。個性的なタイポグラフィーが印象的なジャケットに仕上がっている。

初回限定盤DVDには2018年11月に行なわれた『フレデリズムツアー特別公演-LIGHT LIVE ?=120〜140-』より、ライブ映像全12曲を収録。配信シングル「LIGHT」のリリースを記念して行なわれたこのライブは、彼らの持つ楽曲からBPM120-140というミディアムテンポなナンバーのみで構成された、ユニークでコンセプチュアルな公演で、その全曲収められている。オフィシャルホームページにはアルバム特設サイトもオープンされたのでチェックしてみよう!

12月22日(土)の『MERRY ROCK PARADE 2018』より各地の冬フェスにも多数出演し、2019年には1月26日(土)の北海道・Zepp Sapporo公演を皮切りに3月3日(日)の沖縄・桜坂セントラル公演までの7都市10公演の全国ツアー『FREDERHYTHM TOUR 2019〜飄々とイマジネーション〜』が開催される。チケットは一般発売中!

■アルバム『フレデリズム2』特設サイト
http://frederic-official.com/feature/frederhythm2

アルバム『フレデリズム2』

2019年2月20日発売



【初回限定盤】(CD+DVD)
AZZS-85/¥3,200+税
<収録曲>
■CD
01.LIGHT
02.かなしいうれしい
03.エンドレスメーデー
04.対価
05.逃避行
06.スキライズム
07.他所のピラニア
08.TOGENKYO
09.YELLOW
10.CLIMAX NUMBER
11.夜にロックを聴いてしまったら
12.シンセンス
13.飄々とエモーション
■初回限定盤DVD
『フレデリズムツアー特別公演-LIGHT LIVE ?=120〜140- at SHIBUYA WWW X(2018.11.20)』
01.ナイトステップ
02.スローリーダンス
03.CYNICALTURE
04.うわさのケムリの女の子
05.シャンデレラ
06.ディスコプール
07.パラレルロール
08.シンセンス
09.真っ赤なCAR
10.NEON PICNIC
11.LIGHT
En.飄々とエモーション



【通常盤】(CD)
AZCS-1079/¥2,700+税

『FREDERHYTHM TOUR 2019〜飄々とイマジネーション〜』

<2019年>
1月26日(土) 北海道・Zepp Sapporo
2月02日(土) 宮城・SENDAI GIGS
2月08日(金) 大阪・Zepp Osaka Bayside
2月09日(土) 大阪・Zepp Osaka Bayside
2月13日(水) 愛知・Zepp Nagoya
2月14日(木) 愛知・Zepp Nagoya
2月17日(日) 福岡・Zepp Fukuoka
2月20日(水) 東京・Zepp Tokyo
2月21日(木) 東京・Zepp Tokyo
3月03日(日) 沖縄・桜坂セントラル
※チケット一般発売中!



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KEYTALK、King Gnu、木村カエラなどが出演するイベント『ROCK AX Vol.1』のチケット一般発売スタート!

【関連アーティスト】
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J-ROCK, ニュース, アルバム, 新曲, リリース

KEYTALK、King Gnu、木村カエラなどが出演するイベント『ROCK AX Vol.1』のチケット一般発売スタート!
Sat, 22 Dec 2018 12:00:00 +0900
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日本テレビが立ち上げた、新たな音楽ライブブランド『ROCK AX』の記念すべき第一回公演『ROCK AX Vol.1』が2019年1月22日(火)〜23日(水)の2日間にわたってTOKYO DOME CITY HALLで開催される。本イベントのチケット一般発売が、2018年12月22日(土)10時よりスタートした。

『ROCK AX』が掲げるコンセプトは、“今、目撃するべき本物のライブを、体験”。『バズリズムLIVE』など、長年にわたってライブのブッキングを行なってきた前田直敬氏がプロデュースし、1日目に木村カエラ、KEYTALK、Nulbarich、2日目には雨のパレード、King Gnu、SPECIAL OTHERSの出演がアナウンスされている。イベントの精神を見事に体現する6組のライブは必見だ。

今後『ROCK AX』は、年数回の2〜3000人規模の対バンイベントを開催していき、将来的には大型フェスの開催も予定するとのこと。さらに、そのライブの模様を日本テレビの地上波ほかで放送し、現在の音楽番組ではあまり見られない“しっかり複数曲オンエアする、骨太な音楽番組”をテレビの前の音楽ファンにも届けることを目指していく。まずは豪華出演者が揃った『ROCK AX Vol.1』のチケットをお早めにゲットしよう!

■『ROCK AX Vol.1』

日時:2019年1月22日(火)・23日(水)
会場:東京・TOKYO DOME CITY HALL
開場18:00 開演19:00(予定)

<出演>
■DAY1
KEYTALK、木村カエラ、Nulbarich
■DAY2
雨のパレード、King Gnu、SPECIAL OTHERS ※各日とも五十音順

<チケット>
アリーナスタンディング/バルコニー指定 ¥5000(税込)
チケット一般発売:2018年12月22日(土)10時よりスタート
◎ローチケURL:https://l-tike.com/rockax

■『ROCK AX』オフィシャルHP
http://rockax.jp



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