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感覚ピエロ、2019年に幕張メッセワンマン&25都市ツアー開催
Sat, 08 Dec 2018 15:00:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

感覚ピエロがキャリア史上、最大規模のワンマン公演となる『感覚ピエロ 5-6th anniversary「LIVE - RATION 2019 FINAL」 〜幕張ヴァージンはあなたのもの〜』を2019年11月4日に幕張メッセ幕張イベントホールで開催することを発表した。

さらに、同イベントの開催に先駆け、全国ツアーを『感覚ピエロ 5-6th anniversary「LIVE - RATION 2019」 〜奮い立たせてなんぼでしょ〜』 を5月8日から行なうこともあわせて発表された。ツアーは対バンライヴ22本とワンマン公演3本の計25本を実施する。

幕張メッセ公演、全国ツアー共に現在チケットの最速抽選先行予約を受付中で、一般販売は2月23日10時からスタートする。

なお、感覚ピエロはテレビアニメ『ブラッククローバー』の2019年1月クールオープニングテーマを担当。新曲「落書きペイジ」を提供している。

(c)田畠裕基/集英社・テレビ東京・ブラッククローバー製作委員会

【ライヴ情報】

『感覚ピエロ 5-6th anniversary「LIVE - RATION 2019」 〜奮い立たせてなんぼでしょ〜』
5月08日(水) 梅田CLUB QUATTRO
5月10日(金) 渋谷CLUB QUATTRO
5月14日(火) 横浜BAYSIS
5月15日(水)  HEAVEN\'S ROCK さいたま新都心 VJ-3
5月17日(金) 名古屋CLUB QUATTRO
5月23日(木) 北海道PENNY LANE24
5月28日(火) 水戸LIGHT HOUSE
5月30日(木) 栃木HEAVEN\'S ROCK Utsunomiya VJ-2
6月01日(土) 仙台CLUB JUNK BOX
6月07日(金) 京都MUSE
6月08日(土) 奈良NEVER LAND
6月14日(金) 滋賀U★STONE
6月15日(土) 兵庫music zoo KOBE 太陽と虎
6月16日(日) 高松DIME
6月26日(水) 熊本B.9 V2
6月27日(木) 福岡DRUM Be-1
6月29日(土) 岐阜CLUB ROOTS
6月30日(日) 松阪M\'AXA
7月05日(金) 岡山CRAZYMAMA 2nd room
7月07日(日) 広島CLUB QUATTRO
7月13日(土) 甲府KAZOO HALL
7月14日(日) マイナビBLITZ赤坂
7月15日(月・祝)  高崎club FLEEZ
7月19日(金) 愛知DIAMOND HALL
7月20日(土) 大阪BIGCAT

『感覚ピエロ 5-6th anniversary「LIVE - RATION 2019 FINAL」 〜幕張ヴァージンはあなたのもの〜』
11月04日(月・祝) 幕張メッセ幕張イベントホール
※小学生以上有料、未就学児童は入場不可

◎チケット最速抽選先行
受付URL:http://r.y-tickets.jp/kkp2019
受付期間:2018.12.07(金) 21:00〜12.16(日) 23:59
【SSツアー】
東名阪公演:スタンディング/ 2F指定席&スタンディング(マイナビBLITZ赤坂のみ) 4,500円(税込)
対バン公演:3,900円(税込)
【幕張公演】
全席指定 ¥5,800円(税込)
※スタンディングは整理番号順の入場
※別途ドリンク代必要
※小学生以上有料。未就学児童は入場不可。
一般発売:2月23日(土) 10:00〜



【関連リンク】
感覚ピエロ、2019年に幕張メッセワンマン&25都市ツアー開催
感覚ピエロまとめ
清志郎トリビュート企画が1月開催&第1弾出演者発表

【関連アーティスト】
感覚ピエロ
【ジャンル】
J-ROCK, ニュース, ツアー

清志郎トリビュート企画が1月開催&第1弾出演者発表
Sat, 08 Dec 2018 23:30:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

忌野清志郎のトリビュートイベント『「ベストヒット清志郎」発売記念 KIYOSHIRO R&R BABYS#3 〜こんなんなっちゃった〜』が1月13日に下北沢BASEMENT BARで開催されることが決定した。

“清志郎の残してくれた音楽=メロディーやムードを若いアーティストのアングルで表現していくこと”をテーマに据えた同イベント。2011年の1回目には、THE BOHEMIANS、ビートモーターズらが出演し、2016年の2回目にはザ50回転ズ、GLIM SPANKYらが参加した。

そして、3回目を迎える今回は、作品集『ベストヒット清志郎』のリリースを記念して開催。錯乱前戦、THE TOMBOYS、山?彩音、丸山桂の出演があわせて発表された。MCは『ベストヒット清志郎』のライナーを担当した高橋ROCK ME BABY。後日追加出演者が発表予定だ。

■『「ベストヒット清志郎」発売記念 KIYOSHIRO R&R BABYS#3 〜こんなんなっちゃった〜』

2019年1月13日(日) 下北沢BASEMENT BAR
出演:錯乱前戦/THE TOMBOYS/山?彩音+丸山桂/and more
MC:高橋ROCK ME BABY

アルバム『ベストヒット清志郎』

2018年11月7日(水)発売



UPCY-7548/9/¥3,000(税抜)
<収録曲>
■Disc 1
1.こんなんなっちゃった/RCサクセション
2.い・け・な・いルージュマジック/忌野清志郎+坂本龍一
3.ベイビー!逃げるんだ/RCサクセション
4.すべてはALRIGHT(YA BABY)/RCサクセション
5.S.F/忌野清志郎, Johnny, Louis&Char
6.E-JAN/忌野清志郎
7.サン・トワ・マ・ミー/RCサクセション
8.デイ・ドリーム・ビリーバー/THE TIMERS
9.I LIKE YOU/RCサクセション
10.パパの歌/忌野清志郎
11.雪どけ/忌野清志郎
12.スローバラード/RCサクセション
13.NEWSを知りたい/忌野清志郎&2・3 \'s
14.プライベート/忌野清志郎&2・3 \'s
15.いつか観た映画みたいに/忌野清志郎&2・3 \'s
16.サラリーマン/忌野清志郎
17.満月の夜/忌野清志郎
18.世界中の人に自慢したいよ/忌野清志郎
■Disc 2
19.ギビツミ/忌野清志郎 Little Screaming Revue
20.たとえばこんなラブソング/RCサクセション
21.イヤシノウタ/忌野清志郎
22.宇宙大シャッフル/LOVE JETS
23.JUMP/忌野清志郎
24.ラクに行こうぜ/忌野清志郎
25.赤いくちびるに/忌野清志郎
26.愛を謳おう/忌野清志郎with井上陽水
27.口笛/忌野清志郎
28.REMEMBER YOU/忌野清志郎
29.Baby #1/忌野清志郎
30.誇り高く生きよう/忌野清志郎
31.太陽の当たる場所/忌野清志郎
32.雨あがりの夜空に/RCサクセション
33.空がまた暗くなる/RCサクセション
34.上を向いて歩こう/RCサクセション
35.体操しようよ/RCサクセション



【関連リンク】
清志郎トリビュート企画が1月開催&第1弾出演者発表
忌野清志郎まとめ
錯乱前戦まとめ
THE TOMBOYSまとめ
山?彩音まとめ

【関連アーティスト】
忌野清志郎, 錯乱前戦, THE TOMBOYS, 山?彩音, 丸山桂
【ジャンル】
J-ROCK, ニュース, ライブ

フルカワユタカ、2018年にリリースしたコラボ3作について振り返る
Sat, 08 Dec 2018 17:00:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

2018年6月6日に、the band apart原昌和とコラボレーションしたシングル「ドナルドとウォルター」をリリース、そして12月5日にHAWAIIAN6安野勇太とのコラボ曲とPOLYSICSハヤシヒロユキとのコラボ曲を収めたシングル「クジャクとドラゴン/インサイドアウトとアップサイドダウン」をリリース。というわけで、2018年にフルカワユタカが残した作品は、誰かと一緒にやる、それもプロデュースとか曲提供とかじゃなくてがっぷりイーブンで組んで作った3曲になった。なぜそうしたのかということ、組んだ3人のこと、その結果生まれた曲のこと、そしてその3曲を携えて行う2019年1月~4月のツアーのことについて、フルカワユタカにみっちり訊いた。

■2年ぐらい、やりようがなくなった

──古くからの付き合いのHAWAIIAN6安野勇太と1曲、ここ6~7年の付き合いのPOLYSICSハヤシヒロユキと1曲、一緒に作ったシングルなんですけれども。
「はい」

──このひとつ前、the band apart原昌和と一緒に作ったシングル「ドナルドとウォルター」が出ていますが。あそこからこのコラボ・シリーズが始まったということですよね。
「そうです。もうむちゃくちゃさかのぼると、前は“人とやらない”ということが自分の哲学というか、それが自分の芯にあって。理由は、人とやるとブレる、濁っちゃう、そうじゃない純粋なフルカワユタカを出したいと。まあそれも、いろんなことの壁にぶつかって、その結果そういうふうに決めた、っていうところも多分にあるんですけど。それで突き詰めて行って、最後は自分でレック・ミックス(レコーディングのミックス作業)とか、ライブの音作りまで自分でやるところまで行くんだけど。それのとどのつまりが、DOPING PANDAの解散だったと思うんですよ。行き詰まって解散した理由が、その哲学にあった、とは思うんですよね」

──で、そこからひとりになって。
「でも、そこでも多少の希望があったんですね。“本当にひとりになった方が、もっとやれるんじゃないか、俺”みたいな自惚れが。で、本当の壁は……1枚目のソロを出して、ツアーを回って、それがうまく行かなかったことの方が、実は解散以上にシビアだったんですよ。“ひとりじゃなかったからうまくいかなかったんじゃないか、バンドだったからじゃないか”という言い訳に、“それは違う”という答えが出てしまって。そっから僕、2年ぐらい、やりようがなくなるんです」

取材:兵庫慎司

■『フルカワユタカ ワンマンツアー 「ロックスターとエレキギター」』

<2019年>
1月26日(土) 千葉・LOOK(※)
2月03日(日) 神奈川・横浜BAYSIS(※)
2月09日(土) 静岡・UMBER
2月10日(日) 京都・MOJO
2月11日(月・祝) 岡山・ペパーランド
2月23日(土) 埼玉・西川口LIVE HOUSE Hearts(※)
3月01日(金) 福岡・Queblick
3月03日(日) 北海道・札幌COLONY
3月09日(土) 宮城・仙台SPACE ZERO
3月10日(日) 福島・郡山PEAK ACTION
3月22日(金) 金沢・vanvanV4
4月13日(土) 大阪・梅田シャングリラ
4月14日(日) 愛知・名古屋 アポロベイス
4月21日(日) 東京・Shibuya WWW(※)

■一般発売日:2018年12月8日(土)

■(※)が付いた4公演のチケット詳細はこちら
https://www.diskgarage.com/artist/detail/no009922

【その他ライブ情報はこちら】

■『LIVE DI:GA JUDGEMENT 2018』
2018年12月31日(月) 東京・渋谷CLUB QUATTRO/TAKE OFF 7
※チケット詳細はこちら https://www.diskgarage.com/ticket/detail/no079991
■『"フルカワユタカ×須藤寿 生誕祭 III"』
2019年2月28日(木) 東京・STAR PINE’S CAFE
<出演者>
フルカワユタカ / 須藤寿(髭)
※チケット一般発売:2018年12月20日(木)

シングル「クジャクとドラゴン/インサイドアウトとアップサイドダウン」

2018年12月5日発売



NIW143/¥2,000(税込)



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ポルカドットスティングレイ、映画『スマホを落としただけなのに』主題歌「ヒミツ」MV公開
Sat, 08 Dec 2018 14:00:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

ポルカドットスティングレイが12月7日に開催したZepp Tokyoでのワンマンライブ公演内、及びバンドのYouTubeチャンネルにて「ヒミツ」のMVを公開した。

「ヒミツ」は2月6日にリリースされる2ndフルアルバム『有頂天』の収録曲で、北川景子、田中圭らが出演する映画『スマホを落としただけなのに』の主題歌。MVはある廃墟を舞台に、有野晋哉(よゐこ)演じる謎の男と赤い糸で結ばれてしまった雫(ポルカドットスティングレイ)が逃げ惑う姿が描かれている。シナリオは雫が自ら手掛けた。

ポルカドットスティングレイは現在全国ツアー『ポルカドットスティングレイ 2018 Zepp TOUR 秘密にしといて』を実施中。各公演ごとに毎回異なる新曲が披露されているという。

Live Photo by MAKIKO TAKADA

アルバム『有頂天』

2019年2月6日(水)発売



【初回生産限定盤 あなたもうちょうてんパック】(CD+GOODS)
UMCK-7001/¥4,907+税
※Tシャツ付属
【初回生産限定盤 もっとまけられないたたかいパック】(CD+DVD)
UMCK-7002/¥3,241+税
【通常盤】(CD)
UMCK-1624/¥2,593+税
<収録曲>
■CD
1.ICHIDAIJI
2.DENKOUSEKKA
3.ドラマ
4.パンドラボックス
5.ばけものだらけの街
6.リスミー
7.大脱走
8.ラブコール
9.7
10.ラディアン
11.ヒミツ
12.話半分
13.有頂天
14.ミドリ(高校3年生 ver.)※ボーナストラック
■DVD ※初回生産限定盤 もっとまけられないたたかいパックのみ
『負けられない戦い2』

『ポルカドットスティングレイ 2018 Zepp TOUR 秘密にしといて』

〜ポルフェス33“#秘密にしといて ワンマン”〜
12月16日(日) 北海道Zepp Sapporo
〜ポルフェス34“#秘密にしといて ワンマン”〜
12月20日(木) 愛知Zepp Nagoya
〜ポルフェス35“#秘密にしといて ワンマン”〜
12月22日(土) 福岡Zepp Fukuoka
※終了分は割愛



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日食なつこ、「white frost」MV公開&アルバム曲の先行配信スタート

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【ジャンル】
J-ROCK, ニュース, MV, CD, アルバム, 新曲, ツアー

日食なつこ、「white frost」MV公開&アルバム曲の先行配信スタート
Sat, 08 Dec 2018 16:00:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

日食なつこが1月9日に発売するニューアルバム『永久凍土』より、新曲「white frost」のMVを公開した。MVはニュージーランドのタスマン氷河や湖畔で撮影されたもので、日食が白い衣装を身にまとって歌う姿などが映し出されている。同MVは初回限定盤に付属するDVDにも収められる。

また、あわせて『永久凍土』収録曲の中から、「空中裁判」「タイヨウモルフォ」「致死量の自由」「Misfire」「white frost」の先行配信もスタート。特設サイトではインタビューが公開されている。

■アルバム『永久凍土』特設サイト
http://nisshoku-natsuko.com/eikyutoudo/

アルバム『永久凍土』

2019年1月9日(水)発売



【初回限定盤】(CD+DVD)
295-LDKCD/¥6,800+税
※ブックレット付属
<収録曲>
■CD
1.vapor
2.空中裁判
3.100
4.モア
5.seasoning
6.メイフラワー
7.Misfire
8.お役御免
9.致死量の自由
10.タイヨウモルフォ
11.8月32日
12.white frost
13.話
■DVD
1.ドキュメンタリー in ニュージーランド
2.「white frost」MV




【通常盤】(CD)
296-LDKCD/¥2,500+税
<収録曲>
1.vapor
2.空中裁判
3.100
4.モア
5.seasoning
6.メイフラワー
7.Misfire
8.お役御免
9.致死量の自由
10.タイヨウモルフォ
11.8月32日
12.white frost
13.話



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新居昭乃、恒例の年末ホールライヴ『Electric Sheep』開催

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新居昭乃、恒例の年末ホールライヴ『Electric Sheep』開催
Sat, 08 Dec 2018 13:00:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

新居昭乃のホールライヴ『新居昭乃LIVE 2018“Electric Sheep”』が、12月30日にヒューリックホール東京で開催される。

ヒューリックホール東京は映画館であったTOHO シネマズ 日劇を改築し、今年7月にオープンした新たなホール。『Electric Sheep』を今回のライヴのコンセプトに据えた新居は「今一番気になっているのがAI。 怖いほどの進化を遂げていて、 ある部分ではすでに人間を超えているし、 感情があるのかと思わせる面もありますよね。 アンドロイドが夢を見るとしたら、 それはどんなものなのだろう、 と。 そんな世界が表現できたら…!」と語っている。

イベントにはゲストミュージシャンとして藤堂昌彦、 保刈久明、 細海魚が出演。SEKAI NO OWARI、ゆずなどの公演を手掛け、長年新居とタッグを組んできたオレンジカラーが映像演出を担当する。チケットの販売情報などはイベントの特設HPで確認しよう。

また、かねてより親交のあるやなぎなぎとの対談記事が公開中。『Electric Sheep』への思いも明かされている。

■『新居昭乃LIVE 2018“Electric Sheep”』特設HP
http://www.araiakino.com/special/ElectricSheep/index.html
■対談記事『新居昭乃×やなぎなぎ―LIVE 2018“Electric Sheep”を語る。 』
http://www.kyodotokyo.com/araiakino2018

■『新居昭乃 LIVE 2018 “Electric Sheep”』

12月30日(日) ヒューリックホール東京
17:00開場/18:00開演
出演:新居昭乃/藤堂昌彦/保刈久明/細海魚



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LEO今井、3月開催の自主企画で呂布カルマと2マン
Sat, 08 Dec 2018 12:30:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

LEO今井の自主イベント『大都会4 ?A Microphone Fiend Is A Microphone Friend-』が3月21日に新代田FEVERで開催される。

5枚目のソロアルバム『VLP』のリリースツアー『VLP Horse Power Tour』を展開中のLEO今井。同イベントの開催は12月7日に渋谷WWWで行なわれたライヴ中に発表された。

『大都会4 ?A Microphone Fiend Is A Microphone Friend-』はゲストを招いて実施する2マンイベントで、今回は呂布カルマを迎える。LEO今井は岡村夏彦、シゲクニ、白根賢一と共に“LEO IMAI ”で出演。チケットの先行販売は12月13日18時まで実施され、一般販売は12月22日からスタートする。

『VLP Horse Power Tour』は12月13日の札幌BESSIE HALL公演を残すのみ。詳細はオフィシャルHPで確認しよう。

Live photo by Yosuke Torii

■【ライブ情報】

『LEO今井自主企画ツーマンライブ
「大都会4 ?A Microphone Fiend Is A Microphone Friend-」』
3月21日(木・祝) 新代田FEVER
出演:LEO IMAI(LEO今井+岡村夏彦+シゲクニ+白根賢一)/ 呂布カルマ

『VLP Horse Power Tour』
12月13日(木) 北海道BESSIE HALL
出演:LEO IMAI(LEO今井+岡村夏彦+シゲクニ+白根賢一)



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超特急、全公演のチケットが即売したアリーナツアーが開幕!
Sat, 08 Dec 2018 08:00:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

超特急が12月7日、さいたまスーパーアリーナにて年末アリーナツアー『GOLDEN EPOCH』の初日公演を開催した。未だかつてなくクールで大人な表情を押し出したアルバムを掲げての今ツアーは、全公演のチケットが即日完売。“時代を超えよう"をキーワードに、総合演出を5号車のユーキが務めるなど、各メンバーがそれぞれ制作に関わるという気合の入りようだ。中でも2万3 千人が集まったさいたまスーパーアリーナ公演は、超特急史上最大キャパシティのワンマンであり、2018年を通じて目標としてきた会場ということで、アッと驚くスケールの大きな舞台装置とステージングを展開。終演後には、全33公演で10万人を動員する超特急史上最大規模の春夏ホールツアーと、1月期のテレビドラマでエンディングテーマを担当することも発表して、超特急の新たなる“GOLDEN EPOCH=黄金時代"の幕開けの一歩を踏み出してみせた。

まずはリーダーのリョウガが、開演前の諸注意アナウンスの最後に「黄金時代、始まるぞ」と告げたところで、お馴染みの発車ベルが。しかし、すぐに普段とは全くムードの違う荘厳なSEが場内の緊張感をMAXまで高めると、なんと天井から巨大クレーンが斜めに降下して、アリーナ席ど真ん中のセンターステージへと繋がるスロープにトランスフォーム! そして、ステージ檀上に噴き出したスモークの中から6人が姿を現し、「No.1」でライブの火蓋を切って落とすや、客席に瞬く無数のペンライトがステージバックの電飾と同化して、会場全体をカラフルな銀河に変えてしまう。そんな景色と宇宙船の内部のような近未来的舞台セットを背に、まさしく黄金に輝くミリタリー風ジャケットに見を包んだ6人が堂々とスロープを下りてくる姿は、度肝を抜かれるほどにゴージャスなもの。その衝撃的なオープニングに、ペンライトを振りたくる8号車(超特急ファンの呼称)の興奮は頭から最高潮だ。

「遂に来た、このとき! さいたまスーパーアリーナ、今日は最高に楽しんでいこうぜ!」というユーキの号令から、「Drive on week」では360度を8号車に囲まれたセンターステージの特性を活かし、目まぐるしく正面の向きを変える全力パフォーマンスで全方位の8号車を沸騰。「Believe×Believe」でも円形のフォーメーションを取り、「お楽しみはこれからだ!」とリョウガが締めくくると、今度は「踊って、叫んで、行くよ!」というユースケの言葉通り、一人ずつトロッコでアリーナ客席へと乗り込んでゆく。お祭りナンバーの「BREAK OFF」でアリーナを最後方までぐるりと一周し、トロッコがすれ違う際にはメンバー間でハイタッチを交わしながら「まだまだ声出せますか?」(カイ)と、8号車と大きなコール&レスポンスを展開。そうして8号車との一体感を極限まで高めたところで、アルバム収録曲「PUMP ME UP」を初披露するが、これがまた度肝を抜かれるものだった。激しく瞬くミラーボールの下、オリエンタルな要素も取り入れたほんのりダサいサウンドに乗せ、無表情でパラパラ風のダンスを踊ったり、拳を突き出したり、手をつないで輪になって踊る様は、恐ろしくシュール。そんなエキセントリックな楽曲のセンターを、ツンデレキャラのタクヤが務めるというミスマッチも秀逸で、超特急が追求し続けてきた“ダサかっこいい"本領を刻みつけてみせる。

さらにアルバムの新曲が続き、客席はイントロが鳴るたびに喜びの悲鳴でいっぱいに。メインダンサー5人が順にラップを繰り出し、ユーキが軽やかなアクロバット技で魅せる「Booster」が120%のカッコよさで場を圧倒すると、MCでは珍しくタクヤも爆発。「今日1日しかないんですよ、このさいたまスーパーアリーナ。楽しむのはいつですか? そう、今ですよ。俺に負けずに声出せ!」という絶叫から、ステージ上に設置された可動式LEDパネルを駆使した幻想的なゾーンへと8号車を誘う。まずは、タカシがデザインしたツアーロゴ映像をバックに、タイ語で“声をあげろ"を意味する「コーシエンノイ」を切れ味鋭いダンスで届け、続く「Time Wave」ではLEDパネルが6分割してステージを左右に移動。パネル上で踊る6人の映像と、パネルの合間から順に現れるリアルなメンバーが次元を超えてコラボレーションして、まるでパネルから出たり入ったりするかのような驚異的情景に、完全に脳と視覚が混乱してしまう。加えて、パネル上のメンバーがイメージカラーの衣装にチェンジすると、なんと、本物のメンバーも同じ衣装に早変わり! それぞれにソロダンスを踊って、リアルならではの“ライブ"な躍動感で観る者の心を奪う。そして、さまざまな演出を凝らして超特急の歴史を辿るメドレーの最後には、黒のジャケットを羽織って、アルバムのリード曲「need you」で超特急の“今"を提示。MV公開時にも話題を呼んだ薔薇を用いたドラマティックなダンスは、5号車のユーキが振りつけたもので、12月25日に迎える結成7周年を前に、過去楽曲の振りつけを組み込んだ場面も。メンバー自身のグループに対する熱い想いを、その声と身体すべてで伝えて、大きな拍手を呼んだ。

MCでも7年の思い出を振り返り、「今日も何年か経ったときに良い思い出になるようにしたいよね」とカイが〆ると、リョウガは「8号車のみなさんの心に沁みるような曲を披露したいと思います」と語って、ペンライトを消すようにアナウンス。真っ暗になった場内に壮大で光あふれるイメージ映像が流れ、ステージにせり上がった6人が花道を進んで初披露したのは、8月に発売されたシングルの収録曲「Fashion」だ。アンビエントなサウンドとタカシの甘いファルセットに、コンテンポラリーダンスを思わせる軽やかで感情豊かな振りつけは、タクヤのプロデュースによるルーズな白のオーバーシャツを柔らかくはためかせ、まるで上質の短編映画を観ているような心地にさせる。これまでの超特急には無かった感傷的な幻想感は、彼らの新たな武器となる予感が満々。この大舞台まで温存し、時間をかけて大事に創り上げてきたのも納得だ。さらに切なさの中にも生命力を醸し出した「FLASHBACK」を挟み、メインステージに当たったスポットライトの中でピアノの前に座るのは、なんとリョウガ! 驚きの声を浴びながら鍵盤を奏で始めると、その傍らに現れたタカシはリョウガのピアノ演奏をバックに、珠玉のロストラブソング「霖雨」を朗々と歌い上げてゆく。そこにカイ、ユースケ、ユーキ、タクヤが順に登場し、歌詞に書かれた抑えきれない感情をソロダンスで体現するにつれ、タカシの歌声もいっそうエモーショナルなものに。それぞれの特技を活かした驚きの演出は、アルバム収録曲の中でもメンバー、8号車双方から人気の高いバラードのお披露目にふさわしく、客席からは満場の喝采が贈られた。

後半戦では再びペンライトの光が場内を満たし、「a kind of love」からはライブ鉄板曲を並べたラストスパートに突入。「まだまだ騒ぎ足りないんじゃないの? この日限りのこの時間、最高に楽しんでいくぞ!」(ユーキ)と投下された「Burn!」では、6人が自由にステージを駆け回り、メンバー全員でサビを合唱する。そして熱狂を極めた最後に、「時代を超えて――僕たちと一緒に、新しい時代を築き上げましょう」というタカシの言葉から贈られたのは、今ツアーのテーマ曲である「Time of GOLD」。野性的で力強いダンスビートに乗るクラップは、新しい時代の到来を祝福するかのようでもあり、メンバーも肩を組んだり振りをシンクロさせたりと、希望に満ちた未来への胸の高鳴りを全身で表してゆく。大サビではタカシのフェイクも冴え渡り、極めつけに特殊効果の火薬80発が、ステージ上を右へ左へと打ち上がって、場内は大歓声の嵐に。グループ史上最大規模となるワンマンかつ、1年越しとなる夢のステージを、かつてないほど華々しいフィナーレで締めくくった。

アンコールでは星空の中の青空をバックに、アルバムのラストを飾る「You know, I know」を、メンバー同士で和気藹々とハシャぎながら爽やかに初披露。加えて、椅子を使ったダイナミックなパフォーマンスが見所の「Party Maker」で花道へ飛び出せば、キャノン砲から銀テープが舞い上がる。最後に「走れ!!!!超特急」で真正面から表明した未来への決意は、それぞれの口から言葉としても語られ、タカシは「黄金時代に突き進んでいくということで、いろんなことに挑戦して、いろんな超特急を見せていきたい」と頼もしく宣言。カイも「超特急という列車が日本全国、世界各地に知られる最高の列車になれるように進んでいきたい」と語ってくれた。

そんな想いの丈を表すべく、ダブルアンコールではステージにポップアップで飛び出し、戦隊風の口上から「超特急です!!!!!!!!」を、これまた待望のライブ初披露。1年前、自らの夢を詰め込んでこの曲を作詞・曲したユースケは、「やっと、やっとだよ!」と叫び、メンバー全員ブチ切れたテンションでステージを暴れ回って、「ダンスというよりマラソン」というカイの言葉を納得させる。しかし、その全力投球ぶりが愛おしく、最後の挨拶で「この歌詞の有言実行を果たすためにも、目に見えぬ勢いで走っていきたいと思います。ついてきてくれる人!」と問うリョウガに、手を挙げたくなってしまうのだから不思議だ。

さらにユースケがプロデュースしたエンドロール映像のラストでは、1月11日にスタートするテレビ東京 ドラマ24『フルーツ宅配便』のエンディングテーマ「ソレイユ」を担当すること。そして、4月から全国33公演で10万人を動員するグループ史上最大規模のホールツアーを開催することが発表。予想を超える嬉しい知らせに、8号車から歓喜の悲鳴があがった。新たな時代が訪れる年に、さらなる飛躍を約束した6人だが、結成7周年の当日となる12月25日には大阪・ユニバーサル・スタジオ・ジャパンでスペシャルライブ、翌26・27日には大阪城ホールでツアー『GOLDEN EPOCH』の最終公演を開催と、年明け前の予定も目白押しである。公演前の囲み会見で「2018年を漢字一字で例えるなら?」と問われた際、リョウガは“化"の字を挙げて「速度を上げて黄金時代へ突入するということと、良い意味で他のアーティストの方々に被らないような“化"け方をしたいという、その皮切りの1年だったので」と回答した。誰も知らない超特急だけの未来を、どんな形で築いてくれるのか? 2018年も2019年も、この6人から目が離せない。

photo by 米山三郎/深野照美/冨田望/山下陽子
text bu 清水素子

『BULLET TRAIN SPRING/SUMMER TOUR
2019 EUPHORIA 〜Breakthrough,
The Six Brave Stars〜』

4月20日(土) 千葉・松戸・森のホール21 大ホール
4月21日(日) 千葉・松戸・森のホール21 大ホール
4月28日(日) 神奈川・カルッツかわさき ホール
4月29日(月) 神奈川・カルッツかわさき ホール
5月02日(木) 大阪・大阪国際会議場 メインホール
5月03日(金) 大阪・大阪国際会議場 メインホール
5月05日(日) 大阪・大阪国際会議場 メインホール
5月11日(土) 鳥取・とりぎん文化会館 ※初開通
5月12日(日) 島根・島根県民会館 ※初開通
5月17日(金) 福岡・福岡サンパレス
5月18日(土) 長崎・長崎ブリックホール
5月25日(土) 愛知・愛知県芸術劇場大ホール
5月26日(日) 愛知・愛知県芸術劇場大ホール
6月01日(土) 神奈川・パシフィコ横浜 国立大ホール
6月02日(日) 埼玉・大宮ソニックシティ 大ホール
6月08日(土) 広島・上野学園ホール

■ツアー特設サイト
http://bullettrain.jp/euphoria/

<チケット>
指定席¥7,800(税込)/ファミリー号車席¥7,800(税込)
※3歳以上はチケットが必要となります。
※3歳未満のお子様は大人1名につき1名まで膝上に限り無料。ただしお席が必要な場合はチケットが必要です。
※ファミリー席に関する注意事項はツアー特設サイトをご確認下さい。

◎夢の青春8きっぷ会員限定先行受付(抽選)(ファンクラブ会員)
受付期間:12月7日(金)21:00〜12月17日(月)23:59 
当落・入金期間:12月22日(土)14:00〜12月25日(火)23:00
※お一人様2枚まで/ファミリー号車席は2枚まで
申込対象者:
12月2日(日)23:59までの入会者⇒12月7日(金)21:00〜申込可能。
12月3日(月)0:00〜12月12日(水)23:59までの入会者⇒12月14日(金)18:00〜申込可能。
お申込み:http://fc.bullettrain.jp/

【タイアップ情報 】

2019年1月11日(金)深夜0時12分スタート
テレビ東京 ドラマ24「フルーツ宅配便」
エンディングテーマ:「ソレイユ」
作詞作曲:高田 漣
主演:濱田 岳

Blu-ray『BULLET TRAIN ARENA TOUR 2018 Sweetest Bttlefield at Musashino Forest Sport Plaza Main Arena』

2019年1月23日発売



【通常盤】(1Blu-ray+ブックレット40P+三方背+デジパック仕様 )
ZXRB-3038/¥7,980(税込)
<収録曲>
1. Overture
2. 超ネバギバDANCE
3. 超えてアバンチュール
4. OVER DRIVE
5. Pretty Girl
6. No.1
7. SAY NO
8. One Life
9. Starlight
10. Billion Beats
11. Clap Our Hands!
S.B.F Medley
12. My Buddy
13. DJ Dominator
14. Turn Up
15. Yell
16. Rush Hour
17. HOPE STEP JUMP
18. fanfare
19. S.B.F Rave Track
20. Feel the light
21. We Can Do It!
22. Kura☆Kura
23. Synchronism
24. バッタマン
25. BREAK OFF
26. 浮つきWAVES
27. a kind of love
28. Party Maker
29. Burn!
30. 走れ!!!!超特急



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D-LITE、ソロツアー『DなSHOW Vol.1』の未公開39公演を収録したコンプリート盤をリリース

【関連アーティスト】
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【ジャンル】
J-POP, ニュース, EBiDAN, ツアー, ワンマン, ライブレポ, レポート

D-LITE、ソロツアー『DなSHOW Vol.1』の未公開39公演を収録したコンプリート盤をリリース
Sat, 08 Dec 2018 00:00:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

現在入隊に伴い活動休止期間に入っているBIGBANGのD-LITEが、2017年8月〜2018年1月にかけて行なった全19都市41公演の“トーク&ライブ”ソロツアー『DなSHOW Vol.1』。同ツアーよりすでにDVD&Blu-ray『DなSHOW Vol.1』として映像作品化されているパシフィコ横浜国立大ホール公演・ハワイシアターツアーファイナル公演を除く、未公開の全39公演を一挙に収録した“コンプリート・コレクターズ・セット”映像作品が、D-LITEのソロデビュー日である2019年2月27日(水)にリリースされることが決定した。

この映像作品『DなSHOW Vol.1 [The Complete Collector’s Set]』は、国内38公演の本日のトーク・本日のゲームの2つのコーナーを、ハワイ公演については本日のライブを含むフルメニューでコンパイルし、収録時間はなんとトータル約50時間を予定する超大作! 映像をパソコンやスマートフォンなどでストリーミング/ダウンロードして楽しめるデジタルムービーに加え、豪華フォトブック+グッズ付属の今作は、一般社団法人 日本記念日協会より“Dな日”として認定登録された彼の誕生日“4月26日”にちなんだ42,600円(税抜)で発売となる。

また本作は、VIP JAPAN SHOP / YGEX SHOP / mu-moショップ限定販売となり、2019年1月7日(月)正午までに予約すると、“あなたのお名前入りスリーブ付き豪華フォトブック仕様”というサービスが付いてくるので、早めのご予約がおすすめ。ファン垂涎の完全愛蔵版となること間違いなしの一作だ。

映像作品『DなSHOW Vol.1 [The Complete Collector’s Set]』

2019年2月27日発売



【デジタルムービー+豪華フォトブック+グッズ】
AVZ1-58863/¥42,600 (税抜)
※デジタルムービーとは
専用サイトで商品に封入されたシリアルコードを入力することで、お手元のパソコンやスマートフォンなどで
ストリーミング/ダウンロードして楽しむことができるデジタル映像コンテンツです。

<収録内容>
・2017.8.11
千葉・舞浜アンフィシアター_本日のトーク / 本日のゲーム
・2017.8.12
千葉・舞浜アンフィシアター_本日のトーク / 本日のゲーム
・2017.8.16
福岡・福岡サンパレス ホテル&ホール_本日のトーク / 本日のゲーム
・2017.8.17 1st
福岡・福岡サンパレス ホテル&ホール_本日のトーク / 本日のゲーム
・2017.8.17 2nd
福岡・福岡サンパレス ホテル&ホール_本日のトーク / 本日のゲーム
・2017.8.25 1st
大阪・オリックス劇場_本日のトーク / 本日のゲーム
・2017.8.25 2nd
大阪・オリックス劇場_本日のトーク / 本日のゲーム
・2017.8.30
宮城・仙台サンプラザホール_本日のトーク / 本日のゲーム
・2017.9.6
愛知・愛知県芸術劇場 大ホール_本日のトーク / 本日のゲーム
・2017.9.7 1st
愛知・愛知県芸術劇場 大ホール_本日のトーク / 本日のゲーム
・2017.9.7 2nd
愛知・愛知県芸術劇場 大ホール_本日のトーク / 本日のゲーム
・2017.9.9 1st
埼玉・さいたま市文化センター 大ホール_本日のトーク / 本日のゲーム
・2017.9.9 2nd
埼玉・さいたま市文化センター 大ホール_本日のトーク / 本日のゲーム
・2017.9.17
北海道・ニトリ文化ホール_本日のトーク / 本日のゲーム
・2017.9.18
北海道・ニトリ文化ホール_本日のトーク / 本日のゲーム
・2017.9.22
広島・広島文化学園 HBGホール_本日のトーク / 本日のゲーム
・2017.9.23
大分・iichiko総合文化センター グランシアタ_本日のトーク / 本日のゲーム
・2017.9.25
鹿児島・鹿児島市民文化ホール 第1ホール_本日のトーク / 本日のゲーム
・2017.9.27
長崎・長崎ブリックホール_本日のトーク / 本日のゲーム
・2017.9.30 1st
滋賀・滋賀県立芸術劇場びわ湖ホール 大ホール_本日のトーク / 本日のゲーム
・2017.9.30 2nd
滋賀・滋賀県立芸術劇場びわ湖ホール 大ホール_本日のトーク / 本日のゲーム
・2017.10.1
岡山・倉敷市民会館_本日のトーク / 本日のゲーム
・2017.10.3
兵庫・神戸国際会館こくさいホール_本日のトーク / 本日のゲーム
・2017.10.6 1st
大阪・オリックス劇場_本日のトーク / 本日のゲーム
・2017.10.6 2nd
大阪・オリックス劇場_本日のトーク / 本日のゲーム
・2017.10.8 1st
大阪・オリックス劇場_本日のトーク / 本日のゲーム
・2017.10.8 2nd
大阪・オリックス劇場_本日のトーク / 本日のゲーム
・2017.10.9
大阪・オリックス劇場_本日のトーク / 本日のゲーム
・2017.10.13
千葉・舞浜アンフィシアター_本日のトーク / 本日のゲーム
・2017.10.14 1st
千葉・舞浜アンフィシアター_本日のトーク / 本日のゲーム
・2017.10.14 2nd
千葉・舞浜アンフィシアター_本日のトーク / 本日のゲーム
・2017.10.17
新潟・新潟県民会館_本日のトーク / 本日のゲーム
・2017.10.19
石川・北陸電力会館 本多の森ホール_本日のトーク / 本日のゲーム
・2017.10.22
大阪・オリックス劇場_本日のトーク / 本日のゲーム
・2017.10.25 1st
東京・中野サンプラザ_本日のトーク / 本日のゲーム
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・2017.10.31 2nd
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大原バカリ子、バカリズム原案のMV公開!この楽曲がドラマ主題歌だったら?
Sat, 08 Dec 2018 11:00:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

12月1日に配信リリースされ話題のバカリズムと大原櫻子によるユニット“大原バカリ子"の「多目的スペースのバラード」のMUSIC VIDEO Short ver.が公開された。

大原バカリ子は長年歌い続けてきた男女デュオが念願の初ヒットをだし、大賞を受賞するという、日の目をみた設定だ。MUSIC VIDEOはバカリズムによる案で“この楽曲がもし人気ドラマの主題歌だったら?”という設定のもと、“どこかで見たことがある"架空のドラマのシーンがダイジェスト的にたくさん盛り込まれている。リアルを求めた配役にも注目してほしい。

■日本テレビ系音楽番組『バズリズム02』 公式サイト
http://www.ntv.co.jp/buzzrhythm/ 

■【バカリズム コメント】

人気ドラマの主題歌になった曲で、ドラマのダイジェストがMVになっている設定で作りました。
何度も打ち合わせを重ねた甲斐あって、とても素敵な映像になっています。

配信楽曲「多目的スペースのバラード(大原バカリ子)」

配信中



作詞:バカリズム 作曲:水野良樹 編曲:松本ジュン
https://aoj.lnk.to/qEbJF 



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