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音楽ニュース  (2018年12月06日)
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Saucy Dog、大阪城野外音楽堂にてワンマンライブを開催
Thu, 06 Dec 2018 21:00:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

Saucy Dogが12月6日に行なわれた梅田CLUB QUATTRO公演にて、2019年4月13日(土)に大阪城野外音楽堂にてワンマンライブ『YAON de WAOOON in Osaka』を開催することを発表した。

現在開催中のツアー『ワンダフルツアー2018』は全国25会場を回るバンド初のロングツアーとなり、全箇所SOLD OUT。勢いに乗る彼らが発表した大阪城野外音楽堂公演は、自主公演として自身最大キャパでのワンマンライブで、大阪はバンドの結成の土地でもある。

チケットの一次先行は、ぴあ、ローチケ、e +、LINEチケットにて12月14日(金)12:00〜12月24日(金)23:59まで受付! 詳細はオフィシャルHPにてチェックしてほしい。

■『Saucy Dog 「YAON de WAOOON in Osaka」』

2019年4月13日(土) 大阪・大阪城野外音楽堂

<チケット>
■1次先行受付
2018年12月14日(金)12:00〜12月24日(金)23:59
ぴあ:https://t.pia.jp/
ローチケ:https://l-tike.com/
e+:http://eplus.jp/
LINEチケット:https://ticket.line.me/

ミニアルバム『サラダデイズ』

発売中



MASHAR-1006/ ¥1,667+税
<収録曲>
1.真昼の月
2.あとの話
3.曇りのち  
4.コンタクトケース
5.メトロノウム  
6.世界の果て  
7.バンドワゴンに乗って



【関連リンク】
Saucy Dog、大阪城野外音楽堂にてワンマンライブを開催
Saucy Dogまとめ
魔法少女になり隊、ミニアルバム『∀』の詳細&全国ツアーを発表

【関連アーティスト】
Saucy Dog
【ジャンル】
J-ROCK, ライブ・フェス, ニュース

魔法少女になり隊、ミニアルバム『∀』の詳細&全国ツアーを発表
Thu, 06 Dec 2018 20:00:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

LOUDでPOPなRPG系バンド・魔法少女になり隊が、2019年1月23日(水)にリリースする自身2作目のニューミニアルバム『∀』の全貌を明らかにした。

視覚にも印象的な“∀(読み:アンチエー)”と名付けられた最新作のジャケットアートワークには、これまでのエイトビットアートから一転、作品の内容を彷彿とさせたコラージュアートで意味深な世界観を表現。7曲の収録曲の歌詞は“喪失感”というテーマが設けられ、火寺バジル(Vo)の“希望”や“未来”を感じさせる煌煌たるヴォーカリゼーションとともに、楽曲全体を通し“陰・陽“、”オモテ・ウラ”の両面が内包された、メッセージ性の強い楽曲が並んでいる。

サウンド面においても、バンドの真骨頂である美しいメロディーをしっかりと内に秘めながらも、切なさが強く打ち出されており、これまで以上にエモーショナルな仕上がりだ。これらの気になる新曲は、年明けにバンドオフィシャルサイトやYouTube等で公開されていくとのことなので、お楽しみに! また、バンドとしては久しぶりとなる新アーティスト写真を発表しているので、こちらも要注目だ。

魔法少女になり隊は、2018年12月31日(月)に『COUNTDOWNJAPAN18/19』に出演。さらに今作を引っさげ、2019年3月より全国10都市10公演からなる全国ツアー『魔法少女になり隊 ONE MAN TOUR 2019 〜Aを取り戻せ!〜』の開催も発表された。自身最大規模となる今ツアーは、2019年3月8日(金)に神戸・太陽と虎公演にて始まり、5月26日(日)のマイナビBLITZ赤坂公演にてファイナルを迎える。チケットの先行受付が12月6日(木)20時よりスタートしているので、お早めにチェックを!

■【火寺バジル(Vo)コメント】

「∀(アンチエー)というミニアルバムを1/23にリリースします!メジャーでは初のミニアルバムです。
今までの元気でポップな魔法少女になり隊とは少し違う、どこか怪しく、時に切なく、カッコよく、
レベルアップした私たちを表現したいい作品になりました!
今回の作品は特にウイさんのギターテクニック満載で、しかも私、火寺バジルだけでなく明治さん、
gariさんも作詞をしていてそれぞれの個性が出ているのでそこも楽しみにしていてほしいです!
今の4人、みんなで作った最強のミニアルバムになってます。
このリリースを伴い回る全国ツアーではキャパも前回からグッと上がり、また初めてワンマンで訪れる場所も増えています。
絶対に"今の魔法少女になり隊"を見逃して欲しくない。誰かに来て欲しいんじゃない。"あなたに"来て欲しい。待ってます」

ミニアルバム『∀』

2019年1月23日(水)発売



【通常盤】(CD)
SRCL-9995/¥2,315(税抜)
<収録曲>
1.周回とセイレーン
2.アーバン∀タネモノガタリ
3.トロイメライ
4.ピーポーフーウィーラブラブ
5.エレクトリカルキャンドル
6.エル・ドラド
7.NEVER ENDING STORY

◎店舗別オリジナル特典
・TOWER RECORDS全店(オンライン含む、一部店舗除く)
魔法少女になり隊・オリジナルカレンダーポスター(B2サイズ)
・TSUTAYA RECORDS(一部店舗除く)/TOLショッピング(予約分のみ)
魔法少女になり隊・オリジナルロゴステッカー(Type-A)
・応援店舗
魔法少女になり隊・オリジナルロゴステッカー(Type-B)

※応援店舗の対象店舗は追って御案内いたします。
※特典はご予約者優先の先着特典となり、数に限りがあります。
※一部の店舗/ECサイトでは特典が付かない場合がございます。ご予約ご購入の際は特典の有無を必ず店頭/ECサイトでご確認下さい。

『魔法少女になり隊 ONE MAN TOUR 2019 〜Aを取り戻せ!〜』

<2019年>
3月08日(金) 神戸太陽と虎
3月09日(土) 高松DIME
3月21日(木祝) 仙台MACANA
3月23日(土) 札幌cube garden
3月30日(土) 金沢AZ
4月13日(土) 福岡BEAT STATION
4月14日(日) 広島セカンドクラッチ
5月18日(土) 名古屋ボトムライン
5月19日(日) 大阪umedaTRAD
5月26日(日) マイナビBLITZ赤坂
<チケット>
■オフィシャルHP先行
2018年12月6日(木)20:00〜12月17日(月)23:59
https://w.pia.jp/s/masyotai19hp1/



【関連リンク】
魔法少女になり隊、ミニアルバム『∀』の詳細&全国ツアーを発表
魔法少女になり隊まとめ
Novelbright、OSM学生企画イベント出演決定

【関連アーティスト】
魔法少女になり隊
【ジャンル】
J-ROCK, ニュース, リリース, ミニアルバム

Novelbright、OSM学生企画イベント出演決定
Thu, 06 Dec 2018 19:00:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

Novelbrightが12月21日(金)に大阪・難波YES THEATERにて開催される『LIVE BIG WONDER!』に、Rude-αらと共に出演することがわかった。

このイベントは、制作・企画から、音響・照明・運営までの全てを大阪スクールオブミュージック専門学校の学生が手掛けるもので、校内で定期的に開催されているイベントの年に2度行なわれる特別版。チケット代は500円、予約不要で入場できるので、ぜひお気軽に足を運んでみてほしい。

『LIVE BIG WONDER!』

12月21日(金) 大阪・YES THEATER
開場17:00 / 開演17:30
<出演者>
Rude-α / Novelbright / 姫神CRISIS / Notes / Fomal haut / 9[nine] / the Ambitious aim
<入場料>
500円 ※ 予約不要

ミニアルバム『SKYWALK』

2018年10月3日発売



EPM-10001/¥1,800
<収録曲>
1.Walking with you
2.Morning Light
3.ヒカリへ
4.Count on me
5.また明日
6.My Savior
7.We are calling you



【関連リンク】
Novelbright、OSM学生企画イベント出演決定
Novelbrightまとめ
SUGIZO、INORAN、真矢によるコラボ生放送が決定

【関連アーティスト】
Novelbright
【ジャンル】
J-POP, ライブ・フェス, ニュース

SUGIZO、INORAN、真矢によるコラボ生放送が決定
Thu, 06 Dec 2018 18:00:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

2019年ついに結成30周年を迎えるLUNA SEA。12月22日(土)、12月23日(日)に開催する、30周年の幕開けとなるさいたまスーパーアリーナ公演『LUNATIC X\'MAS 2018 -Introduction to the 30th Anniversary-』を目前に控え、SUGIZOとINORANによるスペシャルなコラボレーションが12月10日(月)21時に生放送される。

『INORAN BAR』の再起動が発表された、SugizoTube『ルナフェスロス患者救済企画 LUNATIC FEST.ギタリスト会』での約束のコラボでもある今回は、なんと真矢の参戦も決定! 先に発表された『機動戦士ガンダム40周年プロジェクト』へのSUGIZOの音楽監督への就任と、LUNA SEAがメインテーマソングを担当することが大きな話題を巻き起こす中で、チケットがプレミアム化されたさいたまスーパーアリーナ公演と30周年について、LUNA SEAの“今”を3人のメンバーが語り尽くす。貴重なコラボ放送をお見逃しなく。

■『SugizoTube & INORAN BAR presents 「LUNATIC X\'MAS SPECIAL」 L3/5 〜SUGIZO&INORAN&真矢生出演〜 』

日時:12月10日(月)21:00〜放送
出演:SUGIZO、INORAN、真矢
MC:奥浜レイラ

<視聴ページ>
■SugizoTube
http://live.nicovideo.jp/gate/lv317146620
■INORAN BAR
http://live.nicovideo.jp/gate/lv317146626
※SugizoTube 会員及びINORAN BAR会員は各会員限定放送をご視聴いただけます。
※番組全編視聴するに両チャンネルへのご入会をお願いいたします。

『LUNATIC X\'MAS 2018 -Introduction to the 30th Anniversary- 』

『IMAGE or REAL』
12月22日(土) 埼玉・さいたまスーパーアリーナ 

『SEARCH FOR MY EDEN』
12月23日(日) さいたまスーパーアリーナ



【関連リンク】
SUGIZO、INORAN、真矢によるコラボ生放送が決定
LUNA SEAまとめ
SUGIZOまとめ
INORANまとめ
真矢まとめ

【関連アーティスト】
LUNA SEA, SUGIZO, INORAN, 真矢
【ジャンル】
J-ROCK, ニュース, 配信, 出演

ストイックな姿勢を貫き続ける B\'zのヒットを探る「臼井孝のヒット曲探検隊〜アーティスト別 ベストヒット20」
Thu, 06 Dec 2018 18:00:00 +0900


CD、音楽配信、カラオケの3部門からヒットを読み解く『臼井孝のヒット曲探検隊』。この連載の概要については、第1回目の冒頭部分をご参照いただきたい。ただし、第5回の安室奈美恵からは2017年末までのデータを反映している。

■平成の音楽シーンを牽引した トップセールスのアーティスト

B’zはまぎれもなく平成の音楽シーンを牽引してきたトップクラスのアーティストと言えるだろう。特にそのCDセールスは、シングル約3600万枚、アルバム約4700万枚で合計約8300万枚(2018年末現在、いずれもオリコン調べ)とアーティスト別でダントツで、2017年のシングル「声明/Still Alive」までオリコン49作連続1位を継続中 いくつかの作品で、諸事情から発売日を変更したものや、2週目に急遽購入特典が付けられたものも見られたが、そういった施策が奏功することも含め、“持っている”アーティストだと思う。

B\'z 25th Anniversary DIGEST 1988-2013

また、『LIVE-GYM』と称する彼らのLIVEも大人気で、大規模なドームツアーやスタジアムLIVE、さらには離島など遠隔地のホールから海外ツアーまで、その開催地や開催規模も多種多様で、しかも空中落下やバイクでのフライング、遂にはクルマの爆破までド派手な演出をやってしまうなど、まさにLIVEに命を賭けているとも言える。B’zと同じく国民的アーティストであるサザンオールスターズやDREAMS COME TRUEのLIVEは、どこかピースフルな雰囲気を醸し出しているが、B’zの場合は自分の限界と闘いながらパフォーマンスをしていて、どこかアスリートに似た雰囲気が漂う。デビュー30年を超えてもなお、そのストイックな姿勢が貫かれているのも人気の秘訣なのだろう。もちろん、それでいてパワフルなハイトーンの歌声を維持する稲葉浩志や、印象的なギターフレーズを奏でる松本孝弘の実力あってのことだ。

■ミリオンはシングル15作に アルバム19作、 ゴールドディスク大賞を何度も受賞

そんなB’zのデビューからの流れをざっくりと振り返ってみよう。B’zはボーカル・稲葉浩志(1964年生まれ)とギターの松本孝弘(1961年生まれ)によるユニットで、1988年にシングル「だからその手を離して」とアルバム『B’z』で同時デビュー。

89年に発売したミニアルバム『BAD COMMUNICATION』がロングヒットし、翌年の3rdアルバム『BREAK THROUGH』が初のオリコンTOP10入りを果たし、その勢いに乗ってカメリアダイヤモンドCMソングとなった同年のシングル5作目「太陽のKomachi Angel」が初のオリコン1位を獲得。以降は、シングルが49作連続1位、うち15作がミリオンセラー、アルバムも2017年のオリジナル『DINOSAUR』まで28作で1位、19作がミリオンセラーとなっている。また、そうしたメガヒットを連続したことで、事務所のしがらみなく、純粋な音楽セールスから決定される日本ゴールドディスク大賞では1991年から2014年にかけて大半の年で、ヒット作品またはヒット・アーティストとに選ばれている。

49作目のシングル1位となったB\'z / 声明

■10周年、20周年、25周年に ベストを発売、 30周年は多面的にイベントを展開

特に、10周年となる1998年夏に発売した初の公式ベストアルバム『B\'z The Best "Pleasure"』(通称“金盤”)は当時最多となる累計500万枚を突破し、彼らのアーティスト・パワーを知らしめることとなった。金色のゴージャスなパッケージや、本格的なジグソーパズルやトレーディングカード(うち100枚に本人たちがサインしランダムに出荷)といった購入特典も大いに店頭を盛り上げた。

続いて、本作収録曲以外からのファン投票で選曲が決定した『B\'z The Best "Treasure"』(通称“銀盤”)も同年秋に発売し、累計400万枚を突破し、結果として年間1位、2位をB’zが独占した。こちらも100P以上のブックレットや海外製のトランプが付くなど、やるとなったら徹底的にファンサービスを惜しまず、カッコいいものにこだわる点も実にB’zらしい。

20周年の2008年や25周年の2013年にもそれぞれベスト盤が発売されたが、30周年となる2018年はCDのリリースがなかった。その分、大型エキシビション『B\'z 30th Year Exhibition "SCENES" 1988-2018』の開催、全国のライブハウスで楽曲や映像を流すという月例イベント、そして2度にわたる全国LIVEツアーと様々なイベントが開催され、彼らの偉大なヒストリーがあらためて再認識させられた。

近年はCDリリースの意義が変わってきていることもあり、B’zのCDリリースは少なめとなっているが、その膨大なヒット作品の数は否定のしようがない。しかも、これだけ長年にわたって支持されているのだから、配信やカラオケのヒットも多数あるはずだ。以降、CD、配信、カラオケの総合ヒットを見ていこう。

B\'z / 30th Year Teaser

まず注意してほしいのは、B’zの場合、2018年11月現在、レコチョクでの配信楽曲がごく一部に限られているのに対し、iTunesでは2005年にそれまでの全楽曲が配信された以降も継続されていることから、ここでの配信部門は特別なルールで順位を決めてみた。具体的には日本レコード協会のヒット認定の数字を基準としつつ、2作以上が同点の場合は2018年11月時点でのiTunesでの人気曲をより上位に並べている。この決め方自体は、他のアーティストとやや異なるのでご了承願いたい。

■総合1位はバランスよく支持された 95年の「LOVE PHANTOM」

この決め方で総合1位になったのは、95年のシングル18作目「LOVE PHANTOM」。CDは2位、配信も2位、カラオケは4位と、どれも突出することなくバランスよく人気のものが総合1位というのは、なんだかB’zらしくもある。本作はテレビ朝日ドラマ『Xファイル』の主題歌であり、通常のドラマ主題歌は放送が1カ月ほど進んでから満を持して発売され、その溜まり溜まったマグマによってメガヒットするというのが90年代の王道パターンだったが、ドラマが始まる1カ月以上前に発売されている。つまり、発売時点ではノンタイアップだったにもかかわらず、初動でCDがミリオン近い約95万枚を売り上げ、累計でも186万枚以上となったのだ。

それでいて、1分以上に及ぶミステリアスかつドラマティックなイントロの末、強烈なサビ部分から始まるというギャップが大きかったり、1番の後にラップ部分があったりと、実験的要素がとても強い。しかも、その翌月には収録アルバム『LOOSE』も発売され、シングルの買い控えもあろう状況だった。にもかかわらず本作が大ヒットしており、いかにB’zが勢いに乗りまくっていたかが分かる。

また、「LOVE PHANTOM」の配信開始はCD発売から10年後だったが、旧作としてじわじわと売れ続けてダウンロードが25万件を突破しているのも見事。LIVEの定番曲になっているのも、ロングヒットの要因だろう。

B\'z / LOVE PHANTOM

■総合2位はタイアップドラマが 1日きりの「愛のままにわがままに〜」

総合2位は、93年のシングル12作目「愛のままにわがままに 僕は君だけを傷つけない」。同年に約193万枚を売り上げ、年間チャート2位となった後に、03年の12?シングル発売でさらに売り伸ばし、B’zのシングルで初めてWミリオンとなっている(ちなみに、この12?シングルは90年の「BE THERE」から93年の「裸足の女神」まで、TOP10ヒットとなった8cmCD全10作が同時に復刻され、再発売ながら3位〜12位を占める快挙となった)。

本作は主題歌となった日本テレビ系ドラマ『西遊記』に合わせ、幻想的かつオリエンタルなイントロから始まり、いつものノリよいギターサウンドに一変するアッパーチューン。ドラマ自体はたった1日の放送ながら、憶えやすいメロディー、さらに困難に立ち向かうべく強い愛が歌われた歌詞、トドメに卓越したボーカルに殺しのギターフレーズと、B’zの旨味成分が余すことなく凝縮されている。それゆえ、放送終了後もロングヒットにより彼らのNo.1セールスとなったのだろう。

B\'z / 愛のままにわがままに 僕は君だけを傷つけない

■世界水泳大会のテーマソング 「ultra soul」が総合3位に

そして、総合3位には01年の31作目シングル「ultra soul」がランクイン。B’zには15作ものCDミリオン・ヒットがあるため約88万枚も売れた本作ですらCDは17位となってしまっているが、配信4位、カラオケ1位で堂々の総合3位となった。

本作は発売された01年のほか、11年、13年と何度も世界水泳大会のテーマソングとして、テレビ朝日の放送内いたる所で使われた。さらに、サビの《ウルトラソウル(ハイ!)》の部分は、お笑い芸人のとにかく明るい安村が決めポーズのBGMだったり、楽曲の一部が野球選手の登場曲やスポーツ系の再現ドラマに使われたり、とにかくテレビ視聴者における浸透度はB’zの中でダントツではないだろうか。しかも、音楽番組『ミュージックステーション』では、その《ウルトラソウル(ハイ!)》に合わせて、大量の火花が打ちあがるという演出が恒例となっているし、LIVEでは凄まじいことになっているとファンの間でも評判だ。つまり、多面的に起用されることで、カラオケで長年1位になっていると考えられる。

ここまで上位3作はいずれもアゲアゲのナンバーが揃った。この辺りがB’zのパブリック・イメージなのだろうか。多くのアーティストの総合TOP3には、必ずバラードが1曲は入るのだが、対するB’zは後述の5位「ALONE」が最高位となっている。アッパーチューンが強いからこそ、いつまでもエネルギッシュなイメージがあるのだろう。

B\'z / ultra soul

■総合4位はダントツの配信ヒットで 「イチブトゼンブ」

総合4位は09年の46作目シングル「イチブトゼンブ」。シングル・ダウンロードのミリオン突破に加え、着うたもミリオンを突破しており、ダントツの配信ヒットとなっている。ちなみに、CDは累計38万枚で彼らにとっては31位(2018年末現在)で目立たないが、その年の年間ランキングも6位であり、実はCDも09年としては大ヒットしているのだ。また、カラオケも2位と大健闘している。

本作はフジテレビ系“月9”ドラマ枠の『ブザー・ビート〜崖っぷちのヒーロー〜』主題歌。山下智久が主演、北川景子がヒロインで、プロバスケットボールを題材とし、相武紗季の恋敵役の悪女ぶりも大きな話題となった。そして、人を知ることや愛することは、常に“イチブ”と“ゼンブ”の狭間にあるという、シンプルにまとめつつもドラマを超えた真理を突いた歌詞で共感を得たのではないだろうか。CD+ダウンロードとしては、01年の「ultra soul」以来8年ぶりのミリオン・ヒットとなり、本作により若いファンも大幅に増えたようだ。

B\'z / イチブトゼンブ

■まだまだ出てくるヒット曲の数々、 ドラマ主題歌が優勢

B’zは強力作だらけで語りつくせぬほどだが、シングル曲以外にも触れたいので、5位から7位はサラリと触れていくことをご了承願いたい。

まず総合5位は91年のロッカバラード「ALONE」がランクイン。本作はシングル9作目であり、関西テレビ・フジテレビ系ドラマ『ホテルウーマン』の主題歌となったが、かつての夢を語った大切な人を想い出すという内容はドラマを観ていなくても大いに共感できる。ちなみに、本作を中森明菜がカバーしているのも興味深い。中森は稲葉よりも低いキーでしっとりと歌っていて、このバージョンでは独りでいる寂しさがひしひしと伝わってくる。

B\'z / ALONE

総合6位は00年のシングル27作目「今夜月の見える丘に」がランクイン。こちらもTBS系日曜劇場『Beautiful Life〜ふたりでいた日々〜』の主題歌であり、ドラマは木村拓哉と常盤貴子の主演、北川悦吏子の脚本で、最終回は41.3%(関東地区・ビデオリサーチ調べ)という驚異的な数字となるほどの歴史的ヒットとなった。ちなみに、《愛すれば 愛するほど》を《ライすれば〜ライするほど》と歌って女性陣に許されるのは稲葉浩志だけだろう(微笑)。

B\'z / 今夜月の見える丘に

そして、総合7位は05年のシングル39作目「OCEAN」がランクイン。フジテレビ系ドラマ『海猿 -UMIZARU EVOLUTION-』の主題歌で、大海原の中で愛を誓うという内容や、ひたむきな愛情を感じさせるラブ・バラードはドラマの内容にピッタリだ。ちなみに、CDセールスは約51万枚でB’zの中では26位だが、05年の年間シングルランキングでは7位と非常に高く、またダウンロード・シングルは25万件、着うたは50万件と実は3部門ともヒットしている。

B\'z / OCEAN

■メガヒットナンバーが目白押しの中、 アルバム収録曲もTOP10前後に!

そして、メガヒット目白押しの中に、アルバム曲が総合8位、11位、12位に食い込んでいるのが興味深い。これらはCDシングルランキングでは見えないヒットなので、以下、順を追って見ていきたい。

まず総合8位には92年のアルバム『FRIENDS』収録の「いつかのメリークリスマス」がランクイン。特に、クリスマスの定番曲として年末になる度に人気の再浮上を繰り返し、ダウンロードは25万件を突破、カラオケも7位と大健闘だ。切ないメロディーと寂しげなボーカル、そして過去の淡い日々を回想するという内容で、彼らの楽曲の中でも人気が高い。

総合11位は91年のアルバム『IN THE LIFE』収録の「もう一度キスしたかった」。こちらもラブ・バラードだが、アルバム曲にもかかわらず大ヒットしたドラマ主題歌と並んでカラオケが9位というのは、難易度の高い楽曲が多いB’zでは珍しく、声を張り上げることなく切々と歌えるからかもしれない。

そして、総合12位には89年の同名タイトルのミニアルバムのリード曲「BAD COMMUNICATION」がランクイン。同アルバムはオリコン最高12位ながら3年以上にわたってTOP100内にチャートインした結果、CDは累計118万枚以上という驚異的なセールスに。また、05年以降、配信された「BAD COMMUNICATION」も10万件を突破している。

約7分半にわたってデジタルサウンドに乗せてノリ良く歌い進めていくというスタイルの楽曲で、当時ロングヒットしたのは、翌年以降のブレイクをキッカケに後追いで購入したファンに加え、ユーロビート全盛の中で、ダンスミュージックとしての需要も取り込んだのではないだろうか。

■ノンタイアップ・シングル「ZERO」は ターニング・ポイントだったのでは?

最後に総合では15位だが92年の11作目となるシングル「ZERO」にも触れておきたい。本作は彼らが大ブレイクを果たしてから、初のノンタイアップ・シングルとなった。ビーイング系と言えば、ドラマやアニメ、CMなどのレギュラー的なタイアップを獲得することで、より確度の高いヒットを飛ばすことで有名だが(例えば、TV版『名探偵コナン』のテーマ曲は長らく、ビーイングのアーティストが担当している)、そういった制約から解き放たれた作品にもかかわらず、100万枚を大きく超えているのだ。

しかも、かなりハードなボーカルやサウンド、歌詞も《このまま車ごと君の家につっこもうか》なんて、ワイルドでどこか狂気を帯びているような冒険的。だからこそ、本作の(タイアップではなく楽曲が主体となった)ヒットが翌年以降のより妥協を許さぬ激しいLIVEパフォーマンスを意識した楽曲制作につながっていったのではないだろうか。そう考えると、いっそう大きな意味のある作品にも思える。

B\'z / ZERO

ちなみに総合20位にはシングル「ZERO」の2nd Beat(彼らのシングル収録2曲目の呼称)、「恋心」がランクイン。「ZERO」とは対照的にポップなナンバーで、98年と08年のベスト盤発売にあたって収録曲を決めるファン投票では常に上位となるほどで、それゆえ、配信やカラオケ、有線リクエストでも彼らの2nd Beatの中で最高レベルというのも肯ける(Wikipediaでは「ZERO」より有線で人気と書かれているが、92年度、93年度ともに「ZERO」のほうが上位だったことを申し添えておく)

■ボーカルの高音域化と サウンドの高音圧化の先駆者

日本のポップスにおいて80年代までと90年代以降の楽曲を比べると、ボーカルの高音域化とサウンドの高音圧化が決定的に異なるように感じる。それらを最初に大きく変えたのは、B’zだったのではないだろうか。また、ロック系のボーカリストとギタリストでありながら、ポップスのファンをも魅了する歌声や演奏もメガヒットの要因だろう。逆に言えば、近年はジャンルを細分化しすぎた結果、それぞれのパイがスケールダウンしているようにも感じられる。

だからこそ、B’zには今後も幅広いジャンルや幅広い年代の音楽ファンに向けて活動してもらいたい。そして、後続のアーティストにも多くのリスナーを惹きつける凄さを追いかけて欲しいと心から願っている。

プロフィール
臼井 孝(うすい・たかし)
1968年京都府出身。地元大学理学部修了→化学会社勤務という理系人生を経て、97年に何を思ったか(笑)音楽系広告代理店に転職。以降、様々な音楽作品のマーケティングに携わり、05年にT2U音楽研究所を設立。現在は、本業で音楽市場の分析や配信サイトでの選曲、さらにCD企画(松崎しげる『愛のメモリー』メガ盛りシングルや、演歌歌手によるJ-POPカバーシリーズ『エンカのチカラ』)をする傍ら、共同通信、月刊タレントパワーランキングでも愛と情熱に満ちた連載を執筆。Twitterは @t2umusic、CDセールス、ダウンロード、ストリーミング、カラオケ、ビルボード、各番組で紹介された独自ランキングなどなど、様々なヒット情報を分析してお伝えしています。気軽にフォローしてください♪



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堀込泰行、2ndアルバムを引っさげた全国ツアーの開催が決定
Thu, 06 Dec 2018 17:00:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

堀込泰行が10月10日(水)にリリースした2ndフルアルバム『What A Wonderful World』を引っさげた全国ツアーを開催することがわかった。ツアーは2019年3月5日(火)の渋谷CLUB QUATTROを皮切りに全国7箇所8公演をまわる。

蔦谷好位置プロデュースのアルバム・リードトラック「WHAT A BEAUTIFUL NIGHT」のミュージックビデオでは、あいみょんやサカナクション、水曜日のカンパネラ、CharaらのMVを手掛ける山田智和が担当し、女優の“のん"が出演したことで大きな話題となった。こちらも合わせてチェックしてほしい。

■『堀込泰行 LIVE TOUR 2019 「What A Wonderful World」 』

3月05日(火) 渋谷・CLUB QUATTRO
3月12日(火) 京都・磔磔
3月13日(水) 広島・CLUB QUATTRO
3月22日(金) 福岡・イムズホール
3月23日(土) 梅田・CLUB QUATTRO
3月25日(月) 名古屋・CLUB QUATTRO
3月27日(水) 仙台・CLUB JUNK BOX
3月30日(土) 東京・ヒューリックホール東京

アルバム『What A Wonderful World』

発売中



【CD】
COCP-40488/¥3,240(税込)
<収録曲>
1. WHAT A BEAUTIFUL NIGHT ※蔦谷好位置プロデュース
2. スクランブルのふたり ※蔦谷好位置プロデュース
3. HIGH & LOW ※堀込泰行セルフプロデュース
4. home sweet home ※堀込泰行、田中潤(GENTOUKI)共同プロデュース
5. Destiny ※堀込泰行セルフプロデュース
6. 砂漠に咲く花 ※堀込泰行、田中潤(GENTOUKI)共同プロデュース
7. 足跡 ※堀込泰行、田中潤(GENTOUKI)共同プロデュース
8. 泥棒役者 ※堀込泰行セルフプロデュース
9. Cheers! ※堀込泰行セルフプロデュース




【LP】
COJA-9339/¥4,320(税込)
<収録曲>
1. WHAT A BEAUTIFUL NIGHT ※蔦谷好位置プロデュース
2. スクランブルのふたり ※蔦谷好位置プロデュース
3. HIGH & LOW ※堀込泰行セルフプロデュース
4. home sweet home ※堀込泰行、田中潤(GENTOUKI)共同プロデュース
5. Destiny ※堀込泰行セルフプロデュース
6. 砂漠に咲く花 ※堀込泰行、田中潤(GENTOUKI)共同プロデュース
7. 足跡 ※堀込泰行、田中潤(GENTOUKI)共同プロデュース
8. 泥棒役者 ※堀込泰行セルフプロデュース
9. Cheers! ※堀込泰行セルフプロデュース



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PELICAN FANCLUB、ツアーファイナル終了&ゼロ距離ライブが4月に復活
Thu, 06 Dec 2018 17:00:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

PELICAN FANCLUBの全国ツアーが12月5日の渋谷CLUB QUATTRO公演でファイナルを迎え、そのステージ上で彼らがインディー時代より実施してきたゼロ距離ワンマンライブ『DREAM DAZE』を4月に開催することも発表された。

11月7日(水)にミニアルバム『Boys just want to be culture』でメジャーデビューを果たしたのも束の間、その2日後には全国ツアーをスタートさせるという驚異のスピード感で全国9都市を駆け回ったPELICAN FANCLUB。各地の対バン相手には2、Teenager Kick Ass、mol-74、LILI LIMIT、パノラマパナマタウンといった、これまでにも所縁の深いバンドが名を連ね、更に自らのツアー中にマカロニえんぴつのツアーにも出演。そんな彼らの「これまで」から「今」への勢いが凝縮された約1か月を締めくくるワンマンライブとなった。

ボーカル&ギターのエンドウアンリが「何が自慢って、今、このバンドが『本当にいい状態!』ってことが一番の自慢。」という言葉の通り、メジャーデビューから全国ツアーを経て自信に満ちた3人のグルーヴが、ステージと客席を一体化させた約2時間。アルバム発売から1か月を経たずして彼らの新たな代表曲になりつつある「Telepath Telepath」「ハイネ」を含む、全22曲が一気に披露された

また、アンコール中のMCでは、PELICAN FANCLUBがインディー時代にスタートさせた、バンドセットを客席中央に構え、観客がメンバーを数十センチで囲む独特の空間で繰り広げられるゼロ距離ワンマンライブ『DREAM DAZE』の開催も発表され、集まったファンからは歓喜の声があがった。

メジャーデビュー発表から全国ツアーファイナルまで、怒涛の勢いで2018年後半を駆け抜けつつある中、来年以降のスケジュールも発表されるなど、ますます動きを加速させるPELICAN FANCLUBの動向から目が離せない。

■『PELICAN FANCLUB ゼロ距離ワンマンライブ「DREAM DAZE 2019」 』

4月07日(日) 京都・GROWLY
4月13日(土) 東京・恵比寿LIQUIDROOM

◎最速先行チケット(DREAM DAZE360°ステッカー付き)予約受付中:〜12月11日23時59分まで
http://eplus.jp/pelicanfanclub18-hp/

ミニアルバム『Boys just want to be culture』

発売中



KSCL-3109/¥2,100+税
<収録曲>
1. Telepath Telepath
2. ハイネ
3. ハッキング・ハックイーン
4. ヴァーチャルガールフレンド
5. アルミホイルを巻いて
6. VVAVE
7. to her
8. ノン・メリー



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みそっかす主催『みそフェス2019』出演者最終発表&タイムテーブル公開
Thu, 06 Dec 2018 16:30:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

みそっかす主催のサーキットフェス『みそフェス2019』の出演者最終発表及びタイムテーブルが公開された。

最終発表の今回は3年ぶりの出演となる夜の本気ダンスをはじめとする全9組が発表された。今回もみそっかすの気合いの入ったブッキングで豪華な顔触れとなっているので年明けから音楽まみれな1日を過ごすことができるだろう。

■『みそフェス2019 supported by ZIP-FM FIND OUT』

1月05日(金) 名古屋・DIAMOND HALL / SPADE BOX / APOLLO BASE / HeartLand / CLUB ROCK\'N\'ROLL / sunset BLUE
OPEN 12:00 / START 13:00 (リストバンド交換: 11:00〜)
出演アーティスト:
・第5弾(最終)
ADAM at / alcott / Wienners / ZOO THE ANNUAL PASSPORT / セックスマシーン!! / 鳴ル銅鑼 / THE BLONDIE PLASTIC WAGON / モーモールルギャバン / 夜の本気ダンス
・[特別企画] 勝手にみそっかす方向性会議 出演者
【司会】クロマティーゆうや / 白井奈津(ZIP-FM FIND OUT)
【回答者】田中幸輝(空きっ腹に酒) / ?藤伸也(ONIGAWARA) / 藤井亮輔(ナードマグネット) / 高原星美(グッバイフジヤマ) / 鈴鹿秋斗(夜の本気ダンス)
・第4弾
kiila&yu-ya(vivid undress) / タカハシヒョウリ(オワリカラ) / ドイヒロト(セプテンバーミー ) / はるきちとマイケル(みそっかす)
・第3弾
クアイフ / 空想委員会 / w.o.d / ナードマグネット / ノムラセントラルステーション / ピアノゾンビ / 森心言(Alaska Jam/DALLJUB STEP CLUB)
・第2弾
キツネツキ / 劇場版ゴキゲン帝国 / Suspended 4th / JYOCHO / バックドロップシンデレラ / ビレッジマンズストア / Plot Scraps
・第1弾
アシュラシンドローム / Yellow Studs / 嘘とカメレオン / Emu sickS / ONIGAWARA / GOODWARP / グッバイフジヤマ / GRAND FAMILY ORCHESTRA / クリトリック・リス / クロマティーゆうや(ピストル・ディスコ) / 空きっ腹に酒 / Su凸ko D凹koi / 絶叫する60度 / 総理 / ネクライトーキー / Burgundy / 幡野友暉(the unknown forecast) / HERE / THE PINBALLS / folca / THE BOY MEETS GIRLS / みそっかす
<チケット>
前売¥4,300(Drink代別)

■『みそフェス2019』オフィシャルHP
http://misofes.com



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AC 9mm、初ワンマンが終演&9mmの公式サイトに謎のカウントダウン出現!?
Thu, 06 Dec 2018 15:30:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

9mm Parabellum Bulletの菅原卓郎(Vo&Gt)、中村和彦(Ba)、かみじょうちひろ(Dr)の3人によるプロジェクト“AC 9mm(エーシーキューミリ)"のワンマン公演が東京グローブ座にて行われた。

9mmの楽曲を中心にリアレンジし、井上陽水の「氷の世界」もカバー披露するなど、およそ700人の観客を魅了させた。5月に日比谷野外大音楽堂にて行われた9mmの自主イベント『カオスの百年 vol.12』にて対バンとして初ライブを行ったAC 9mmはデビューから約半年でワンマン公演を成功させたこととなる。

また、9mmは2019年に結成15周年を迎えることから、オフィシャルサイトトップに15th Anniversaryのロゴが公開された。あわせて謎のカウントダウンが出現。2019年1月1日に0日となることから、2019年を迎えると同時に何かが起こることを予期させる表示となっている。果たしてどんなことが起こるのか、今から期待したい。

さらに、12月6日より9mmが2018年に発表した新曲「21g(ニジュウイチグラム)」と「カルマの花環(カルマノハナワ)」が各サブスクリプションサービスにて配信スタートした。こちらの2曲は9月に行われたツアー「カオスの百年TOUR 2018」の会場限定CDとしてリリースされ、「21g」は10年前にレコーディングされたものの未発表のままとなっており、2018年になって新たにレコーディングし直して発表された楽曲だ。

Live photo by 橋本 塁[SOUND SHOOTER]



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mono palette.、 1stシングルの描き下ろしジャケットを公開
Thu, 06 Dec 2018 16:00:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

mono palette.が12月26日にリリースする1stシングル「ロングタイムトラベラー」のジャケットビジュアルを公開した。

あげいん、Rim、雪見、3 部からなるmono palette.(モノパレット)は、動画投稿サイトで歌い手として活動している男性ボーカルグループ。1stシングルには2019年1月より放送開始するTVアニメ「不機嫌なモノノケ庵 續」オープニングテーマ「ロングタイムトラベラー」が収録される。

1stシングルは限定盤と通常盤の2形態で発売。限定盤のジャケットにはイラストレーターのp-chanが描いたmono palette.メンバーのビジュアルが、通常盤には「不機嫌なモノノケ庵」原作者のワザワキリ先生による描き下ろしビジュアルが採用されている。公式サイトでは特典画像も公開されているので、気になるファンはチェックしよう。

さらに、12月16日に東京・ユナイテッド・シネマ アクアシティお台場にて行われる「TVアニメ『不機嫌なモノノケ庵 續』先行上映会」のニコニコ生放送による中継が決定。主演を務める芦屋花繪役の梶裕貴、安倍晴齋役の前野智昭がスペシャルゲストとして登場するほか、オープニング映像の初公開も予定されているのでお見逃しなく!

■TVアニメ『不機嫌なモノノケ庵 續』 先行上映会

12月16日(日) ユナイテッド・シネマ アクアシティお台場1番スクリーン
開場18:00 / 開演18:30
登壇:梶裕貴、前野智昭
料金:4000円
※非売品オリジナル缶バッジセット(3個)付き

【TVアニメ『不機嫌なモノノケ庵 續』情報】

TOKYO MX:2019年1月6日(日)より毎週日曜22:00〜
サンテレビ:2019年1月6日(日)より毎週日曜23:30〜
BSフジ:2019年1月8日(火)より毎週火曜24:30〜
AT-X:2019年1月5日(土)より毎週土曜21:00〜
※AT-Xは地上波よりも先行での放送となります

■公式ホームページ
http://mononokean.tv/

シングル「ロングタイムトラベラー」

2018年12月26日(水)発売



【限定盤】
COCC-17546/¥1,800+税

◎詳細はこちらをご確認ください
商品サイト:http://columbia.jp/monopalette/




【通常盤】
COCC-17547/¥1,200+税



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【ジャンル】
J-POP, ニュース, シングル, アニメ, オープニング

sumika、“キミスイ”の舞台となった福岡にてリリースツアーが閉幕
Thu, 06 Dec 2018 13:30:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

sumikaが、ライブハウスツアー『sumika『ファンファーレ / 春夏秋冬』Release Tour』のファイナル公演を福岡DRUM LOGOSにて開催した。今回のツアーは9月に公開された劇場アニメ『君の膵臓をたべたい』のオープニングテーマ・主題歌として発表した両A面シングル「ファンファーレ / 春夏秋冬」のリリースを携えて開催したもので、ライブハウスツアーとしては『1st FULL ALBUM『Familia』Release Tour』以来約1年振りとなる。

会場が暗転し、無音の中ステージに現れたメンバーを観客が拍手で迎えると「ファンファーレ」からライブはスタート。片岡健太(Vo&Gu)の歌い出しと共に大きな歓声が起こる。「ソーダ」「KOKYU」「ふっかつのじゅもん」など攻めた楽曲で一気に観客のボルテージを上げた。

“音楽人生で初めて、ツアーファイナルを福岡でやります!”と片岡がMCをしたあと「フィクション」でライブハウスをポップな雰囲気に。 そして“このツアーで4年振りにやる曲、やってもいいですか?”と観客を煽り、ベースのイントロが入ると一際大きな歓声から「MY NAME IS」をパフォーマンス。ライブハウスならではの一体感を魅せた。

10曲目はメンバー・スタッフ間で意見が割れていたことをMCで明かし、観客の拍手の大きさで決めることに。「グライダースライダー」「sara」から、福岡のファイナル公演では「sara」が選ばれた。ピアノアレンジで「溶けた体温、蕩けた魔法」を、そして「春夏秋冬」を“キミスイ”で描かれていた土地・福岡で披露し、会場を桜色に染めた。

“後半戦も飛ばしていきまっせ!”と煽りながら「MAGIC」「Lovers」「ペルソナ・プロムナード」「リグレット」などをパフォーマンスし、観客も拍手や掛け声で答える。片岡は“ライブハウスで出会って、惹かれあって、ライブハウスで一緒に出演するようになって、今日まで歩んできました。僕らの始まりの場所はライブハウス。あなたが望んでくれたから今日が出来ました”と感謝を述べ、最後に「伝言歌」で大合唱が起こった。

アンコールで出てきたメンバー「Amber」を演奏し終えたあと、メンバーそれぞれ今回のツアーに対しての想いを述べ、「オレンジ」でこの日のライブを締め括る。“いつでもあなたの帰りを待っています、だから安心して戦ってきてください、いってらっしゃい!”と片岡は声を掛けてツアーは幕を閉じた。

そして、6月に日本武道館で開催して大好評だった、sumikaのこれまでのグッズを販売・展示した企画『Traveling bazaar』を大阪・仙台・名古屋にて開催することも発表! また、sumikaは年末のイベントやフェスにも出演が決定しているので、ぜひ足を運んでみてはいかがだろうか。

photo by 後藤壮太郎

【セットリスト】
01.ファンファーレ
02.ソーダ
03.1.2.3..4.5.6
04.KOKYU
05.ふっかつのじゅもん
06.チェスターコパーポッド
07.フィクション
08.MY NAME IS
09.いいのに
10.sara
11.溶けた体温、蕩けた魔法
12.春夏秋冬
13.MAGIC
14.Lovers
15.マイリッチサマーブルース
16.ペルソナ・プロムナード
17.リグレット
18.「伝言歌」
<ENCORE>
en1.Amber
en2.オレンジ

グッズ販売・展示企画『Traveling bazaar』

12月09日(日)  大阪・DigmeOUT ART&DINER
13:00〜18:00(予定)

12月15日(土)  仙台・山野楽器仙台店 8Fイベントスペース
13:00〜18:00(予定)

12月16日(日) 名古屋・SPACE "D"
12:00〜17:00(予定)

※“sumika 『ファンファーレ / 春夏秋冬』 Release Tour"の物販の販売はございません。予めご了承ください。
※ラインナップ等詳細は追ってアナウンスさせて頂きます。

DVD&Blu-ray『sumika Live Tour 2018 “Starting Caravan” 2018.07.01 at 日本武道館』

発売中



【初回生産限定盤】(2DVD)
SRBL-1813〜1814/¥6,500+税
日本武道館Live映像+オーディオコメンタリー収録+Tour Documentary映像+三方背BOX仕様+Tour Documentary Photobook
【初回生産限定盤】(Blu-ray)
SRXL-179/¥7,500+税
日本武道館Live映像+オーディオコメンタリー収録+Tour Documentary映像+三方背BOX仕様+Tour Documentary Photobook
【通常盤】(DVD)
SRBL-1815/¥5,000+税
日本武道館Live映像+オーディオコメンタリー収録
<収録曲>
-Live-
01.MAGIC
02.Lovers
03.カルチャーショッカー
04.1.2.3..4.5.6
05.ソーダ
06.イナヅマ
07.いいのに
08.enn
09.Summer Vacation
10.明日晴れるさ
11.まいった
12.ほこり
13.KOKYU
14.マイリッチサマーブルース
15.ふっかつのじゅもん
16.ペルソナ・プロムナード
17.フィクション
en1.下弦の月
en2.雨天決行
en3.「伝言歌」
-Documentary- ※初回生産限定盤のみに収録



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番匠谷紗衣、地元大阪でのメジャーデビューシングル発売記念凱旋イベントが大盛況
Thu, 06 Dec 2018 15:00:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

19歳大阪出身女性シンガーソングライター、番匠谷紗衣(ばんじょうや さえ)が12月5日にメジャーデビューシングル「ここにある光」発売を記念して、大阪・天王寺ミオ本館 11階のライトガーデンにてミニライブとサイン会を開催! 約200人の観客が、彼女の歌声に耳を傾け、温かい拍手や声援を送った。

今回のミニライブではデビューシングルとなった「ここにある光」はもちろんのこと、大好きな尾崎豊の「Forget-me-not」のカバー、インディーズ盤に収録の楽曲など計5曲を披露。30分ほどのパフォーマンスではあったが彼女の魅力が凝縮された内容だった。

ライブ中のMCで番匠谷は「音楽を通して出会えた人達のおかげで生きれているなと思います。今日、大阪でメジャーデビューを迎えることができたことを幸せに感じて、1曲1曲を噛みしめて歌いたいと思います」と語り、今回のリリースを迎え、晴れてメジャーデビューを果たした喜びを率直に語った。また、今日のライブで最後の曲となった「ここにある光」については、「ふとした時に孤独を感じる時があって、いつも音楽に支えられています。この曲もそんな曲に育っていってほしいです。」と曲に込めた思いを伝えた。ライブ後にはサイン会を実施し、ファンと束の間ではあるが身近にふれあい、一人一人からの心のこもった応援メッセージに笑顔で答えた。

今回のミニライブ&サイン会は、名古屋、神奈川、東京でも開催、さらに弾き語りワンマンライブを東京、名古屋、大阪の3ヶ所で行う。歌声を間近に聴くことのできるこれらのイベントも是非注目してほしい。

Live photo by 森 好弘

【ライブ&イベント情報】

デビューシングル「ここにある光」発売記念イベント
内容:ミニライブ&サイン会
12月08日(土) 愛知・名古屋イオンモール大高3Fタワーレコード前イベントスペース
1部14:00〜/2部16:30〜
12月09日(日) 東京・たまプラーザテラス ゲートプラザ1Fフェスティバルイコート
13:00〜
12月09日(日) 東京・タワーレコード渋谷店4F イベントスペース
19:00〜
※インフォメーション 
http://www.banjoyasae.com/news/20181115_3/

『レコ発弾き語り東名阪ツアー「未完全でも」』
12月06日 (木) 大阪・阿倍野ROCKTOWN
12月07日 (金) 愛知・名古屋sunset BLUE
12月16日 (日) 東京・渋谷La.mama

番匠谷紗衣 20th Birthday Live『20歳になれたよ!感謝の気持ちBirthday Live -原点回帰-』
2019年1月4日(金) 大阪・umeda TRAD

シングル「ここにある光」

2018年12月5日発売



【初回限定盤】(CD+DVD)
TYCT-39103/¥2,200(税抜)
<収録曲>
■CD
1.ここにある光
※テレビ朝日系 木曜ミステリー「科捜研の女」主題歌
2. Forget-me-not
※尾崎豊カバー
3. Beautiful Dreamer
※Stephen Fosterカバー / dynabookタイアップソング
4. ここにある光(Instrumental)
■DVD
2018年2月17日 番匠谷 紗衣ワンマンライブ in Mt.RAINIER HALLよりライブ映像5曲収録
どんな今も / 前を向いて / forget you / キャンプのうた / 大人になっても



【通常盤】(CD)
TYCT-30083/¥1,200(税抜)
<収録曲>
1.ここにある光
2. Forget-me-not
3. Beautiful Dreamer
4. ここにある光(Instrumental)



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KAKASHI、ミニアルバムより「変わらないもの」MV公開&ツアー初日にkobore出演
Thu, 06 Dec 2018 14:00:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

KAKASHIが12月5日にリリースした2ndミニアルバム『PASSPORT』収録曲「変わらないもの」のMVを公開した。

ライブでも度々披露されている「変わらないもの」は、作詞作曲を務めた堀越颯太(Vo&Gu)が変わりゆく日々の中にもいくつかある“変わらないもの”を歌い上げた一曲。MVのディレクションは先行して公開された「ドブネズミ」に続いて小笹竜馬が手がけており、KAKASHIメンバーの齊藤雅弘(Gu)が生まれ育った、群馬県中之条町の『イサマムラ』という学校跡地にあるアトリエで撮影されている。

さらに、2019年1月12日より開催するリリースツアー『心の向かう方へツアー』のゲストバンドを発表! 初日となる1月12日の東京・TSUTAYA O-Crest公演はkoboreが出演し、2マン形式で行なわれる。他公演のゲストバンドも順次発表されていくとのことなので、公式サイトやTwitterをチェックしよう。

ミニアルバム『PASSPORT』

2018年12月5日発売



UNCR-10/¥1,599(税込)
<収録曲>
1.ドブネズミ
2.変わらないもの
3.信じている
4.心向方向
5.コーヒーとオイル
6.旅立つ夜に
7.愛しき日々よ

『心の向かう方へツアー』

【2019年】
1月12日(土) 東京・TSUTAYA O-Crest
※ゲストバンド:kobore
1月20日(日) 兵庫・KINGSX
1月29日(火) 茨城・mito LIGHT HOUSE
2月11日(月) 栃木・HEAVEN\'S ROCK Utsunomiya VJ-2
2月14日(木) 香川・高松DIME
2月16日(土) 大分・club SPOT
2月17日(日) 福岡・graf
2月20日(水) 神奈川・F.A.D YOKOHAMA
2月23日(土) 山梨・甲府Conviction
2月24日(日) 静岡・Shizuoka UMBER
3月01日(金) 新潟・CLUB RIVERST
3月03日(日) 福島・PEAK ACTION
3月04日(月) 宮城・enn 3rd
3月15日(金) 京都・KYOTO MUSE
3月17日(日) 長野・松本Sound hall a.C
3月23日(土) 埼玉・熊谷HEAVEN\'S ROCK Kumagaya VJ-1
4月06日(土) 千葉・Sound Stream sakura
<FINAL SERIES>
4月13日(土) 愛知・Party\'z
4月20日(土) 大阪・福島LIVE SQUARE 2nd LINE
4月21日(日) 群馬・高崎club FLEEZ
5月22日(水) ?????
※他公演は後日発表



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伊藤美来、ニューシングルのジャケットにアニメ『上野さんは不器用』の主人公・上野さんが登場
Thu, 06 Dec 2018 13:00:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

伊藤美来が2019年1月16日(水)にリリースする5thシングル「閃きハートビート」のジャケット写真が公開された。

今作の通常盤は表題曲が主題歌となっているTVアニメ『上野さんは不器用』の主人公・上野さんの描き下ろしイラストで、一方の「閃きハートビート」のMVとそのメイキングを収録したDVDが同梱するDVD付限定盤のジャケット写真は伊藤がフラスコに乗ったデザインとなっている。

なお、伊藤は2019年1月13日に実施される外出系ラジオ番組『IMAREAL』と“札幌マンガ・アニメ&声優専門学校”が連動した公開トークイベントの出演が発表になっている。

TVアニメ『上野さんは不器用』は『このマンガがすごい!2017』で『第3回次にくるマンガ大賞』にノミネートされ、WEBでも話題沸騰で、コミックは既刊4巻累計で18万部(※電子版を含む)を突破した作品。2019年1月よりTOKYO MX、BS11、J:COMテレビにて放送開始予定だ。

■『札幌マンガ・アニメ&声優専門学校 オープンキャンパス! 伊藤美来スペシャルトークイベント』

1月13日(日) 北海道・札幌マンガ・アニメ&声優専門学校
時間:11:30
イベント参加対象:在学生&オープンキャンパス参加者(高校生限定)

※詳しくは、AIR-G\' FM北海道『IMAREAL』の公式サイトをご確認ください。
https://www.air-g.co.jp/ima/

シングル「閃きハートビート」

2019年1月16日発売



【DVD付き限定盤】
COZC-1497/8/¥1,800(税抜)
<収録曲>
■CD
1.閃きハートビート
作詞:林英樹  作曲・編曲:佐藤純一(fh?na)
2. TickTack Invitation 
作詞:RIRIKO 作曲・編曲:佐藤純一(fh?na)
3.閃きハートビート(off vocal ver.)
4. TickTack Invitation(off vocal ver.)
■DVD ※DVD付き限定盤のみ
1.「閃きハートビート」Music Video
2.メイキング映像



【通常盤】
COCC-17542/¥1,200(税抜)

(C) tugeneko・白泉社/上野さんは不器用製作委員会

【リリースイベント】

1月13日(日) 北海道・札幌近郊
開場14:00 / 開演14:30
1月20日(日) 大阪・ゲーマーズなんば
開場16:30 / 開演17:00
2月02日(土) 東京・都内某所
開演13:00
2月03日(日) 東京・とらのあな秋葉原店C イベントスペース
開場12:30 / 開演13:00
2月03日(日) 東京・AKIHABARAゲーマーズ本店 6Fイベントスペース
開場16:00 / 開演16:30

■特典お渡し会
1月20日(日) 大阪・TSUTAYA EBISUBASHI 6Fイベントスペース
集合11:30 / 開始12:00
1月20日(日) 東京・ディスクピア大阪日本橋 テレビゲーム館2F イベント・フロア
開場14:00 / 開始14:30
2月10日(日) 東京・SHIBUYA TSUTAYA 2F特設会場
集合15:45 / 開始16:00

■ミニライブ&特典お渡し会
1月26日(土) 東京・タワーレコード新宿 7Fイベントスペース
集合11:30 / 開演12:00
2月09日(土) 東京・TOWER RECORDS渋谷 B1F CUTUP STUDIO
開演13:00
2月10日(日) 東京・HMV&BOOKS SHIBUYA 7Fイベントスペース
開場12:30 / 開演13:00



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スタメンKiDS、初ワンマン即完につき急遽追加公演が決定
Thu, 06 Dec 2018 12:00:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

スターダストプロモーション所属EBiDAN唯一の小学生ユニット、スタメンKiDSの初ワンマンライブ『スタメンKiDS初ワンマンライブ!!〜小学校6年生卒業パーティー!〜"』が、2019年2月17日(日)東京・AKIBAカルチャーズ劇場にて開催されることがアナウンスされていたが、好評につき先行受付から瞬く間にチケットが即完。急遽追加公演を開催することが決定した。

“せっかくの卒業パーティー、もっとたくさんのお客さんたちと一緒に盛り上げたい!”という思いから急遽開催が決まった追加公演は、2月24日(日)に東京・AKIBAカルチャーズ劇場にて開催。番外編となっているがどんなパーティーになるかはまだ未定とのこと。チケットが取れなかったり日程が合わなかったりで肩を落としていた方々には、ぜひこのチャンスにチケットを手に入れてほしい。なお、2018年12月6日(木)18時からどこよりも早く『えびだん連絡網』によるチケット先行予約がスタートするので要チェック!

スタメンKiDSは、メンバーの城 桧吏が『カンヌ国際映画祭』でパルムドールを受賞した映画『万引き家族』に出演し、NHK大河ドラマ『西郷どん』にも出演。清水 在は初のLINE NEWSドラマ『ミライさん』、長?大晟はTBSドラマ『花のち晴れ』、須藤琉偉は舞台『虹色サラウンド〜SURREAL〜』に出演し、佐藤大志はNTV10月クールのドラマ『PRINCE OF LEGEND』に出演の他、映画にも出演予定だ。他にも映画・ドラマ・CM・舞台などメンバー個々での活動でも注目を集めている。

■『スタメンKiDS 初ワンマンライブ!!〜小学校6年生卒業パーティー!〜 番外編』

2019年2月24日(日) 東京・AKIBAカルチャーズ劇場
開場11:30/開演12:00

<チケット>
¥3,500(別途ドリンク代¥500)
■『えびだん連絡網』会員先行受付(抽選)
2018年12月6日(水)18:00〜12月17日(日)23:59
※チケット購入制限枚数:4枚
https://www.stardust-member.jp/ebidan/entry.asp

『スタメンKiDS 初ワンマンライブ!!
〜小学校6年生卒業パーティー!〜』

2019年2月17日(日) 東京・AKIBAカルチャーズ劇場
※SOLD OUT!



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超特急・カイ、映画『東京喰種』続編に再び出演決定!
Thu, 06 Dec 2018 07:00:00 +0900
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2019年夏に全国公開となる映画『東京喰種 トーキョーグール2(仮)』に、インダンサー&バックボーカルグループ・超特急のカイこと小笠原海が、主人公カネキの親友ヒデこと永近英良(ナガチカ ヒデヨシ)役として出演することが決定した。

『東京喰種 トーキョーグール』は、2018年7月に『東京喰種 トーキョーグール:re』の最終巻(16巻)発売によって完結を迎えた、全世界累計発行部数3700万部を誇る超人気コミックス。2017年7月29日に実写映画『東京喰種 トーキョーグール』が世界29ヶ国で公開され、今もなお世界的な大ヒットを記録中だ。『東京喰種 トーキョーグール2(仮)』は新たなスタッフにより進化した実写映画続編として公開予定で、小笠原は前作映画でも永近英良役を演じており、今回も続投することとなる。

2018年は超特急の活動に加え、ドラマ『アンナチュラル』(TBS)『深夜のダメ恋図鑑』(EX)に出演するなど、俳優としても注目を集めた小笠原。ヒデ役はカネキとは正反対の明るい性格で、原作でも人気の高いキャラクター。もともと大の原作ファンである小笠原は、続編で再びヒデ役を演じることについて“心から幸せな時間”と感激の様子だ。また、出番がない日も現場に行き、一ファンとして存分にその空気を楽しんだとのこと。新たな強敵・月山との熾烈な闘いが繰り広げられる本作において、カネキが唯一心を許せる貴重な存在のヒデ。再び思い入れのあるキャラクターを務める小笠原の熱演っぷりに期待!

本作は、食物連鎖の頂点とされる人間を食らう種族・喰種(グール)が潜む街・東京を舞台に、人間でありながら喰種としての能力に目覚めた金木研(カネキケン/窪田正孝)が、悩み葛藤しながらも人間と喰種の“共存”に向けて闘う姿を描いたストーリー。カネキの最大の宿敵である喰種・月山習(ツキヤマシュウ)役に松田翔太、ヒロインの霧嶋董香(キリシマトーカ)役に山本舞香、西尾 錦(ニシオ・ニシキ)役に白石隼也と若手人気俳優の共演にも注目だ。

■【小笠原海 コメント】

「再びヒデとして東京喰種の世界に帰ってくることができて原作の大ファンとして心から幸せな時間でした! あの現場の熱量を毎回楽しみにしており、今でも恋しく思います。ヒデという人物が親友カネキにとっての柱、そしてそっと寄り添える光であれるように、という気持ちで演じさせていただきました。今作では勝手にカネキと月山さんとで三角関係だと思っていました...(笑)前作よりもクレッシェンドしている喰種の世界を皆様に堪能してもらえることを楽しみにしています」

映画『東京喰種 トーキョーグール2(仮)』

<公開>
2019年夏全国公開
<出演>
窪田正孝、山本舞香/松田翔太ほか
<原作>
石田スイ『東京喰種 トーキョーグール』(集英社「ヤングジャンプコミックス」連載)
配給:松竹
(c)石田スイ/集英社 (c)2019「東京喰種 トーキョーグール 2」製作委員会
■公式サイト http://tokyoghoul.jp/



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JYOCHO、1stアルバム初回盤DVDより「太陽と暮らしてきた」ライブ映像公開
Thu, 06 Dec 2018 11:00:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

JYOCHOが12月5日(水)にリリースした1stフルアルバム『美しい終末サイクル』の初回限定盤に付属するDVDより「太陽と暮らしてきた」のライブ映像を公開した。

同映像は、2018年7月に開催された『JYOCHO tour 2018「互いの定義」』のツアーファイナルとなったSHIBUYA WWW公演から抜粋されたもの。「太陽と暮らしてきた」は今作にも現体制で再録音して収録されているライブの定番曲だ。JYOCHOの卓越した演奏と世界観を楽しめるDVDは、アルバム『美しい終末サイクル』の初回限定盤にのみ収録されるものなので、ぜひ手に取ってみよう。

また、JYOCHOは今作を引っ提げての8都市を回るワンマンツアー『JYOCHO Oneman Tour 2019 「美しい終末サイクル」』の開催も決定しており、初回プレス盤には本ツアーのチケット最速先行に応募できるシリアルが封入されるので、気になる方はお早めにチェックを!

さらに、今作のリリースを記念して特設ページも公開。井澤 惇(LITE/FULLARMOR/カオティックスピード・キング)やミヤシタヨウジ (The Floor)、橋本 塁 (SOUND SHOOTER&STINGRAY)など様々なアーティスト、クリエイターからも続々とお祝いコメントが届いているのでこちらも注目だ。

■アルバム『美しい終末サイクル』特設サイト
https://www.nobigdealrecords.jp/jyocho1stfullalbum

アルバム『美しい終末サイクル』

2018年12月5日発売



【初回盤】(CD+DVD)
NBPC-60/61/¥3,000+税
<収録曲>
1. from long ago
2. つづくいのち
3. Aporia
4. 美しい終末サイクル
5. わたしは死んだ
6. sugoi kawaii JYOCHO
7. family (Re-Rec ver.)
8. my room
9. my rule
10. 太陽と暮らしてきた (Re-Rec ver.)
11. pure circle
12. こわかった
■DVD ※初回限定盤DVD
『JYOCHO ONEMAN tour 2018 “互いの定義"』2018.7.7 @渋谷WWW Live映像

※初回プレス盤には『JYOCHO Oneman Tour 2019 「美しい終末サイクル」』のチケット最速先行に応募できるシリアルが封入される。



【通常盤】(CD)
NBPC-62/¥2,400+税

『JYOCHO Oneman Tour 2019 「美しい終末サイクル」』

2月09日(土) 福岡・福岡DRUM SON
2月10日(日) 広島・広島SECOND CRUTCH
2月16日(土) 北海道・札幌COLONY
2月23日(土) 愛知・名古屋ell.FITS ALL
2月24日(日) 大阪・梅田Shangri-La
3月01日(金) 宮城・仙台enn 2nd
3月03日(日) 新潟・新潟ジョイア・ミーア
3月09日(土) 東京・代官山UNIT



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