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音楽ニュース  (2018年12月04日)
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かなでももこ、デビュー5周年記念ワンマンは全曲を披露するセットリストにも注目
Tue, 04 Dec 2018 15:00:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

来たる12月9日(日)、かなでももこ5周年記念ワンマンライブ『響け! 革命のシンフォニー☆』が渋谷VUENOSにて開催される。今回はイベント直前インタビューということで、5周年ライブに対する思いなどを語ってもらった。

■全曲を詰めこんだセットリスト

――まずは、5周年おめでとうございます。今は、どのような心境でしょうか。
「本当にあっという間だったような気がします。“5周年”っていう言葉だけ聞くとすごく長く感じるんですけど、デビュー当時のこととかも昔とは思えないくらい鮮明に覚えているので」

――『響け! 革命のシンフォニー☆』というイベントタイトルも素敵ですよね。
「今年の夏にリリースした「革命のヴァンガード」が、5周年を迎える今の私を等身大で表現した楽曲になっていたので、それを文字ってイベントタイトルにしたんです。“シンフォニー”には、みんなで一緒に歌える楽しい空間になればいいなという願いをこめました」

――イベントタイトルがいいと、なおさらセットリストも気になりますね。
「実は今回、かなでももこの楽曲をぜんぶやるんです! 去年のアニバーサリーライブの時に“全曲ライブは、もう最後かな”なんて話もでていたんですけど、5周年っていう節目を考えるとどれも削れなくて。スタッフの方たちと打ち合わせしているときに、どうしても全曲やりたくて泣きだしちゃったんですよ私(笑)。そこで今回はメドレーという形もとって、全曲やらせていただくことにしました!」

――この日限りのスペシャルメドレーということですね。
「はい! もちろん曲順も、すごく考えていて。デビュー曲である「赤いメモリーズをあなたに」や、イベントタイトルにも用いられている「革命のヴァンガード」など特にこだわりを持って配置した曲もあります。なので、セットリストの流れにも注目していただけたら嬉しいですね」

■特別ゲストHIZAKIの スペシャルプレイも!

――全曲必聴だとは思うんですが、あえて推し曲をあげるとしたらどの曲になりますか。
「うーん、選べないな(笑)。でも、あえてあげるならば「LETZTE LiEBE」「I’s」「革命のヴァンガード」の3曲でしょうか」

――では、1曲ずつお話をお伺いしてもいいですか。まず「LETZTE LiEBE」は、どのような曲でしょう。
「この曲は私が初めて作詞を提供させていただいた曲なんです。自分じゃない人が歌う歌詞を書くのは、やっぱりとても難しくて。たくさん悩んで完成させた思い出深い1曲です。デビュー前から交友のある中恵光城ちゃんに提供させていただいたんですけど、今回はセルフカバーという形で初披露させていただきます」

――「I’s」は、いかがですか。
「この曲は同人ノベルゲームサークル『Operation:Novelty』が制作する最新作のノベルゲーム『AlexiA』のために作詞しました。スケジュールがタイトということもあったんですけど、書き始めたらすらすらと言葉が出てきてバーッとまとまった感じで。作中に出てくる主人公の目線に合わせて、ネガティブな感情を前向きな気持ちで選択し進んでいく歌詞になるように心がけました。決断して選んでいるような目線になっているところがポイントです。一言でいうと、閉鎖空間の自己完結の歌って感じですね。実は、もうレコーディングも終わってるんですよ」

――そうなんですね。レコーディングは、どんな感じでしたか。
「びっくりするほど何も言われなくて、きょとんってなっちゃいました。“とてもいいです!”って褒めてくださる現場だったので、自分から“こうしましょう!”って提案してみたり。本当に自分の歌いたいように歌わせていただいたので、今までの音源と比較してもライブ感があるものに仕上がったのではないかと思います」

――リリースについても決まってたり…?
「まだ秘密なので、楽しみにしていてください」

――3曲目がタイトルにも使われている「革命のヴァンガード」ですね。
「かなでももこ5周年を象徴する曲です! みなさんの応援によって制作が決まった大切な楽曲なので。5周年に向かって1番最新の感情が乗せられていると思います。今回のライブでは、レコーディングでもギターを弾いてくださったHIZAKIさんがスペシャルゲストで来てくださることになってるんですよ。今までのライブでは、ゲストでギタリストさんをお招きしたことはなかったので、それもすごく楽しみです」

■ボーカリストとしての 生バンドへのこだわり

――音源に乗せて歌うのではなく、生バンドというところもこのライブの楽しみですね。
「はい! やっぱりみなさんにもバンドの音圧を感じながらライブを楽しんでいただきたいので。今回も2周年の頃から、ずっとご一緒させていただいているメンバーとライブができることになっているので本当に嬉しいです」

――バンドメンバーの強みはどのようなところですか。
「1番に私の扱いが上手いところ(笑)。人見知りな私が信頼を置いているメンバーなので。バンマスのルー様は、私が上手に言葉で伝えられないことを汲みとってバンドに反映させてくれるし、ドラムのイッシーさんとベースのToshiさんもすごくコミュニケーション能力が高くて自分から関わることが苦手な私をしっかりとサポートしてくれてます。ギターのMuchoさんは全体を聴いて支えるようなプレイをしてくれる、温かみのあるギタリスト。このメンバーのおかげで、今の私があるといっても過言ではないですね」

■みんなを引っ張っていけるワンマンに

――5周年グッズも素敵ですね。
「エンブレムのロゴは、特にこだわって作りました! ヴァンガードをイメージして、剣と十字架のモチーフに。“ジャンヌダルク×かなでももこ”のイメージです。シルエットのほうは、髪を切ったかなでももこをみなさんの中に定着させたくて。実写だと恥ずかしいのでシルエットにしてもらって、自分のなかに7色が存在しているような印象になる水彩テイストに。私の1stミニアルバムが7色をテーマにしたものだったので、それになぞってこのカラーリングにしました。普段から着ていただける素敵なものが仕上がったのではないかと思っています」

――どんなワンマンになりそうな気がしていますか。
「記念すべき5周年ですし、今までよりみんなを引っ張っていけるようなワンマンにしていきたいですね。ご来場者特典として、新曲の「Fanfale ~one for all. for the future~」かなでももこソロバージョンをプレゼントすることも決まっているので、それも楽しみに来ていただけたら嬉しいです。みなさんと5周年をお祝いできるのを楽しみにしています!」

【KANADE MOMOKO 5th Anniversary Live『響け!革命のシンフォニー☆』】

12月09日(日) 東京・渋谷VUENOS 
開場16:00 開演17:00
<チケット>
オールスタンディング¥4,000(税込)
※整理番号順整列、整理番号順入場
※当日はドリンク代が必要となります。
■詳細はこちら https://www.funity.jp/kanademomoko-5th-anniv/



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かなでももこまとめ
OBLIVION DUST、全国17公演を踏破するツアーが開幕

【関連アーティスト】
かなでももこ
【ジャンル】
J-POP, 女性アイドル, ニュース, ワンマン, チケット

OBLIVION DUST、全国17公演を踏破するツアーが開幕
Tue, 04 Dec 2018 18:45:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

OBLIVION DUSTが12月2日、2018年末から2019年初頭にかけて年をまたいで全国17公演を踏破するツアー『Us Against Them Tour 2018-19』が東京・下北沢GARDENにて開幕! 初日にして、もはや圧巻としか呼びようのない夜だったーー。

満場の客席フロアから立ちのぼる尋常でない熱気。開演前だというのに、すでに決壊寸前となっていた狂騒の箍(たが)は、場内が暗転すると同時にあっさりと外れた。噴き上がるような歓声とはちきれんばかりの興奮をさらに増幅させる好戦的なオープニングSE、ひとり、またひとりとメンバーがステージに姿を現すたびに室温は上昇の一途を辿る。前回のツアー『OBLIVION DUST Tour 2018 Adrenaline - Come Get Your Fix』終了からわずか3ヵ月余りとは思えないくらいの熱狂ぶりに、ここ数年、夏と冬にコンスタントにツアーを行なうことで揺るぎなきものにした、彼らのライヴバンドとしての本領をいきなり見せつけられる思いだ。

一斉に溢れ出すアグレッシヴなバンド・アンサンブル、“カモン! カモン!”とKEN LLOYD(Vo.)がフロアを手招きする。新たな旅の始まりを告げる記念すべき1曲目は「Lolita」だった。マイクを右手でがっちりと握りしめ、右に左にと会場ごと揺さぶる勢いでタフな歌声を轟かせるKEN、K.A.Z(G.)のギターはドラマティックかつ緻密にサウンドを牽引。低くベースを構えたRIKIJI(B.)の無二で不敵なプレイスタイルと鋭く殺傷力の高い視線がオーディエンスを容赦なく射抜く。続く「Never Ending」の朗々たる疾走感に、衝動を抑え切れなかったのか、フロアには早くもクラウドサーファーが出現。のっけから下北沢GARDENは昂揚の坩堝と化した。

““Us Against Them”ツアー初日です、よろしく! “ウチら対ヤツら”、そんなタイトルになってます。みんな、それぞれに捉え方はあると思うけど、さっき「Never Ending」か、「In Motion」かな? そっちから飛んできたヤツに腹蹴りされて。もう敵だな、オマエら!”

KENがそう冗談めかして挑戦状を叩きつけると、オーディエンスもやんやの喝采で応える。生身と生身でぶつかり合うような、ヒリヒリとしたスリルもOBLIVION DUSTのライヴの身上だと言わんばかりにMC明けの一発には「Nightcrawler」をドロップ、むき出しの闘志で猛るステージにはただひたすら圧倒されるしかない。RIKIJIと、オブリ再結成以降、もっとも長くサポートを務めるARIMATSU(Dr.)のリズム隊が繰り出す重たいビートとKENの艶を秘めたヴォーカルから始まる「Satellite」、前回ツアーで新曲として毎公演欠かさず披露されていたこの曲は今やライヴの中核を担うほどの存在感を放ち、着実なバンドの進化を裏付ける。また、この日の演奏曲ではもっとも古参の楽曲「Remains」も幾多の洗練を経たのだろう、よりエッジの効いた最先端ダンスロックとなってフロアを揺らしているのが印象的だった。

ヘヴィにラウドにオーディエンスに迫るセットリストの中、異彩を放ったのはバラード「Your Yesterday」だ。スローに刻まれるリズムと清冽なギターリフにそれまでの狂騒が嘘のように凪いだ。切実な思慕を訥々と、しかしエモーショナルに訴えかけるKENの歌声を陶然と浴びるオーディエンス。ステージを染め上げた深みのあるオレンジのライトもいっそう叙情を掻き立てる。ハード一辺倒ではなく、こうした“聴かせる”楽曲を徹底して“聴かせ切る”表現力と力量に20年選手の矜持を垣間見た。

特筆すべきは新曲「Fade」だろう。今ツアーに先駆けてこの前日に行なわれたファンクラブ限定ライヴにて初披露されたばかりだが、すでに王道の風格を讃えた、OBLIVION DUSTの新境地を示す1曲だ。性急ながらも端正なギターロック色の強いサウンドに太くダンサブルなグルーヴが絡み、聴く者を愉悦の境地へと誘う。扇情的なメロディは伸びやかなKENの歌声と相俟って一度聴いたら耳から離れず、サビでのシャウトは胸を掻きむしられながら恍惚とさせられてしまう破壊力。前述の「Satellite」同様、この曲もツアーでどんな成長を遂げるのか楽しみでならない。

“1月の終わりには東京に戻ってきますが、お金と時間が余ってる人はぜひ地方の各場所にも来てください。そこでシュッシュッ!やりましょう”

終盤間近のMCにてファイティング・ポーズを交え、オーディエンスに呼びかけるKENはもはや汗だくでシャツが透けそうなほど。KENだけでなくK.A.ZもRIKIJIも、サポートのYUJI(G.)も首筋からひっきりなしに汗を滴らせているのが視認できる。もちろん客席は言わずもがなだ。パンキッシュに畳み掛けた「Under My Skin」からラストまではもう一気呵成。シンガロングにハンド・クラップにとステージもフロアもひと塊となって灼熱の一夜を駆け抜けた。

ツアー・ファイナルは2019年1月27日、東京・渋谷TSUTAYA O-EASTにて。旅の集大成を心して待ちたい。

text by 本間夕子
photo by 緒車寿一

■『OBLIVION DUST “Us Against Them Tour 2018-19”』

12月02日(日) 東京・下北沢GARDEN 
12月08日(土) 山梨・甲府KAZOO HALL 
12月09日(日) 埼玉・HEAVEN\'S ROCKさいたま新都心VJ-3 
12月15日(土) 神奈川・F.A.D YOKOHAMA
12月16日(日) 千葉・柏PALOOZA
12月22日(土) 大阪・梅田CLUB QUATTRO
12月23日(日) 愛知・名古屋 Electric Lady Land 
12月24日(月・祝) 静岡・ LIVE HOUSE浜松窓枠 
12月29日(土) 岡山・CRAZYMAMA KINGDOM 
12月30日(日) 広島・CLUB QUATTRO
【2019年】
1月05日(土) 宮城・仙台darwin 
1月06日(日) 福島・郡山HIP SHOT JAPAN 
1月12日(土) 熊本・DRUM Be.9 V2 
1月13日(日) 福岡・DRUM Be-1
1月19日(土) 新潟・GOLDEN PIGS RED STAGE
1月20日(日) 群馬・高崎club FLEEZ 
1月27日(日) 東京・渋谷TSUTAYA O-EAST



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BiSH、ニューシングル収録の『TOKYO BiSH SHiNE4』映像公開&参勤交代の詳細発表
Tue, 04 Dec 2018 21:00:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

BiSHが12月5日発売のメジャー5作目となるニューシングル「stereo future」より、毎年恒例の夏のフリーライブ『TOKYO BiSH SHiNE4』のダイジェスト映像をYouTubeに公開した。数年ぶりにLIVEで披露された「NO THANK YOU」や「Lonely girl」他レア曲が多数含まれた熱狂のライブ映像となっているのでぜひチェックを!

また、12月7日〜9日の3日間に渡り開催を予定している人気企画『BiSH参勤交代the beyond』の詳細も合わせてBiSHオフィシャルHP、Twitterにて解禁となった。今回は全国18ヶ所でのトークイベントの開催となり、前回同様メンバーの盗撮が可能だ。前回 #BiSH裏参勤交代 では、女子高生に変装したリンリンや、セレブスタイルのハシヤスメ、ギャルコーディネートのアユニ等が24時間SNS上を賑わせたが、今回もBiSHメンバーそれぞれが“知恵を絞る”ことを宣言、他にも新たな要素が盛り込まれるとの事なので、参勤交代に参加してみたい清掃員は、まずHPでルールや詳細を確認しておこう。

12月22日には幕張メッセ9〜11ホールで過去最大規模のワンマンライブ“THE NUDE”開催、そして年末の風物詩「輝く!日本レコード大賞」にまさかの新人賞ノミネートされる等、大躍進が止まらないBiSHから目が離せない。

シングル「stereo future」

2018年12月5日(水)発売



【初回生産限定盤】(2CD+Blu-ray)
AVCD-94215〜6/B/¥6,800+税
<収録曲>
■CD
01 stereo future
02 S・H・i・T
03 stereo future (GOD EATER 3 Ver.)
■Live CD
2018.08.29 ZEPP TOKYO
TOKYO BiSH SHiNE4
01 NO THANK YOU
02 summertime
03 DA DANCE!!
04 社会のルール
05 BUDOKANかもしくはTAMANEGI
06 本当本気
07 Lonely girl
08 スパーク
09 VOMiT SONG
10 サラバかな
11 デパーチャーズ
12 ぴらぴろ
13 プロミスザスター
14 beautifulさ
15 ALL YOU NEED IS LOVE
16 BiSH -星が瞬く夜に-
■Blu-ray
2018.08.29 ZEPP TOKYO
TOKYO BiSH SHiNE4
01 NO THANK YOU
02 summertime
03 DA DANCE!!
04 社会のルール
05 BUDOKANかもしくはTAMANEGI
06 本当本気
07 Lonely girl
08 スパーク
09 VOMiT SONG
10 サラバかな
11 デパーチャーズ
12 ぴらぴろ
13 プロミスザスター
14 beautifulさ
15 ALL YOU NEED IS LOVE
-ENCORE-
16 BiSH -星が瞬く夜に-
-Music Video
stereo future
-Making Movie



【DVD盤】(CD+DVD)
AVCD-94217/B/¥4,500+税
<収録曲>
■CD
01 stereo future
02 S・H・i・T
■DVD
2018.08.29 ZEPP TOKYO
TOKYO BiSH SHiNE4
01 NO THANK YOU
02 summertime
03 DA DANCE!!
04 社会のルール
05 BUDOKANかもしくはTAMANEGI
06 本当本気
07 Lonely girl
08 スパーク
09 VOMiT SONG
10 サラバかな
11 デパーチャーズ
12 ぴらぴろ
13 プロミスザスター
14 beautifulさ
15 ALL YOU NEED IS LOVE
-ENCORE-
16 BiSH -星が瞬く夜に-



【CD盤】
AVCD-94218/?1,000+税
<収録曲>
01 stereo future
02 S・H・i・T



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BUCK-TICK、ニコ生でライヴハウスツアー東京公演の映像を初解禁
Tue, 04 Dec 2018 18:30:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

デビュー31年目をライヴハウスツアーでスタートし、各所ソールドアウトしているBUCK-TICKが、ライヴ特番『BUCK-TICK 2018年末ライヴ特番』を12月28日と30日の2日間にわたりニコニコ生放送で放送することが決定した。

同番組では、11月10日に豊洲PITにおいて3,000人の超満員のオーディエンスを熱狂させたライヴハウスツアー『TOUR No.0 - Guernican Moon -』の東京公演の模様が初解禁となるほか、現在パッケージ化されていない3本の過去ライヴ映像も独占で再放送されるので、ファンはぜひチェックしておこう。

また、BUCK-TICKは12月26日に2018年映像作品3部作のラストを飾るLIVE Blu-ray&DVD『THE DAY IN QUESTION 2017』のリリース、12月29日には19年連続となる日本武道館でのワンマンライヴ『TOUR No.0 -FINAL-』の開催も決定しており、まさにBUCK-TICK三昧の年末となりそうだ。

『BUCK-TICK 2018年末ライヴ特番』

■12月28日(金)17:30〜22:00予定
17:30〜 BUCK-TICK TOUR 2013 『THE DAY IN QUESTION』(2013.12.23 郡山公演)
20:00〜 BUCK-TICK TOUR 2014 『metaform nights OR ANARCHY』(2014.12.14 Zepp Tokyo公演)
◎視聴URL http://live.nicovideo.jp/watch/lv316885915
※タイムシフトで2019年1月28日 23:59:59まで視聴出来ます

■12月30日(日)18:00〜22:00予定
『TOUR No.0 - Guernican Moon -』豊洲PIT公演 独占初放送
18:00〜 『TOUR アトム 未来派 No.9』(2016.11.10中野サンプラザ公演)
20:00〜 『TOUR No.0 - Guernican Moon -』(2018.11.10 豊洲PIT公演)
◎視聴URL http://live.nicovideo.jp/watch/lv316885970
※タイムシフトで2019年1月30日 23:59:59まで視聴出来ます

Blu-ray&DVD『THE DAY IN QUESTION 2017』

2018年12月26日 発売



【完全生産限定盤】(3BD+PHOTOBOOK)
VIZL-1495/¥12,000(税抜)
【完全生産限定盤】(3DVD+PHOTOBOOK)
VIZL-1496/¥11,000(税抜)
【通常盤】(2BD)
VIXL-247〜248/¥7,000(税抜)
【通常盤】(2DVD)
VIBL-922〜923/¥6,000(税抜)
<収録曲>
■Disc1&2(December 28th, 2017.)
SE. THEME OF B-T
01. 独壇場Beauty -R.I.P.-
02. ICONOCLASM
03. ANGELIC CONVERSATION
04. THE SEASIDE STORY
05. Baby, I want you.
06. スピード
07. LOVE PARADE
08. ノクターン -Rain Song-
09. サファイア
10. BABEL
11. BOY septem peccata mortalia
12. Django!!! -眩惑のジャンゴ-
13. 絶界
14. Memento mori
15. COSMOS
16. MACHINE -Remodel-
17. 夢魔 -The Nightmare
18. 愛の葬列
19. JUPITER
20. MY EYES & YOUR EYES
21. CLIMAX TOGETHER
22. New World
■DISC3 ※完全生産限定盤のみ
全国各地を追いかけたツアードキュメント「THE DAY IN QUESTION 2017 Documentary」

◎完全生産限定盤(Blu-ray/DVD共通)
1)「THE DAY IN QUESTION 2017 Documentary」映像ディスク付属
2) LIVE PHOTOBOOK [全64P]封入
3) スペシャルパッケージ仕様

【ライブ情報】

『TOUR No.0 - Guernican Moon -』
12月08日(土) 東京・Zepp DiverCity(TOKYO) ※ファンクラブ会員限定 
12月09日(日) 東京・Zepp DiverCity(TOKYO)
12月15日(土) 福岡・福岡DRUM LOGOS ※ファンクラブ会員限定
12月16日(日) 福岡・Zepp Fukuoka
12月20日(木) 熊本・熊本B.9 V1 
12月22日(土) 京都・KBSホール

『TOUR No.0 -FINAL-』
12月29日(土) 東京・日本武道館 



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リキュール『PASSOA』によるスペシャルイベントにMAIKA LOUBTEがライブ出演
Tue, 04 Dec 2018 20:00:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

最高のひと時に欠かせないピンクのリキュール『PASSOA(パッソア)』と、楽しさを追い求める次世代の旅行者に向け、体験的な滞在を提供する2017年11月にオープンした世界最大のホテルチェーン『マリオット・インターナショナル』が手がける新たなホテルブランド『モクシー・ホテル』がタッグを組んだスペシャルイベントが12月22日(土)大阪・Moxy Osakaにて開催される。

ナチュラルに、大胆に、軽やかに。ラブリーな今をアクティブに弾ける女子に人気のリキュール『パッソア』の魅力が話題のモクシー・ホテルのスタイリッシュな空間で体感できる貴重な一夜。 なんとこのスペシャルイベントは、パッソアのインスタグラムとモクシー大阪のインスタグラムをフォローすれば、入場フリーな上にウェルカムドリンクとしてパッソア1杯をプレゼント! さらにご来場の先着100名様にはタイ生まれのナチュラルスキンケアブランド“ウェルネスに満ちた心地よさに寄り添うライフスタイル”を提案するTHANN(タン)の人気商品(アメニティサイズ)がプレゼントされる。

また、スペシャルゲストには日仏ハーフの女性SSW/トラックメーカー・MAIKA LOUBTEのLIVEが決定! 2017年3月にリリースしたEP『SKYDIVER』がJ-WAVE『TOKIO HOT 100』に選出され、番組にも生出演を果たすなど話題となり、2017年5月にバンコクの大型音楽フェス『SUPER SUMMER SOUND 2017』にてUnderworldらとの共演が決定。そのほかモデルやファッションブランドとのコレボレーション、台湾、中国、フランス、タイでライヴを行なうなど国内外で活動の幅を広げているMAIKA LOUBTEのライブは必見だ。

その他のDJ陣には、大阪出身でありながら東京をベースに主要クラブや野外パーティZIPANG、GLOBAL ARK、OVER DRIVE、TRIANGLEやストリーム配信番組DOMMUNEへの出演を果たすなどアンダーグラウンドシーンで着実に評価を集めるMARIA FUJIOKA。さらにFNO・ASOBINITE!!!・GOOD TIMES・RELASION・JiNSレセプションパーティなどテクノ・テックハウス・ハウスなど4つ打ちを中心に大阪を拠点に京都、東京、神戸など活躍の場を広めているIdiotYuuka。MAISON KITSUNE、DIESEL、URBAN RESEARCHなどブランドパーティでのプレイでも評価の高いMIZMON。大阪のALZARを中心にディープかつストイックなグルーヴに定評があるAIKA ATOHなど、今が旬のフィメールDJが集結する。

大阪に突如現れたデザインホテルで一流のDJとアーティストたちが創り出すグルーブと『パッソア』に酔いしれてみてはいかがだろうか。

※Maika Loubteの文末“e”は文字上にアクサン・テギュが入ったものが正式表記となります

『Passoa Pink Christmas Party』

12月22日(土) 大阪・Moxy Osaka
18:00〜23:00
※入場無料 / ウェルカムドリンク付き
※ご入場の際に以下の2つのアカウントのフォローを確認させていただきます。

■Passoa
https://www.instagram.com/passoa_japan/

■Moxy Osaka
https://www.instagram.com/moxyosaka/

■Special Guest
MAIKA LOUBTE (LIVE)

■DJs
MARIA FUJIOKA
IDIOTYUUKA
MIZMON
AIKA ATOH



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ASIAN KUNG-FU GENERATION、日本を約2周する大規模全国ツアーを開催
Tue, 04 Dec 2018 19:00:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

ASIAN KUNG-FU GENERATIONが、12月5日にリリースする3年6カ月ぶりのニューアルバム『ホームタウン』を携えた全国ツアー『ASIAN KUNG-FU GENERATION Tour 2019 「ホームタウン」』を開催することが発表となった。

2019年3月〜7月にかけて、前半はライブハウス、後半は会場をホールに移し、日本を約2周する大規模ツアーとなる。ライブハウスツアーには各1組のフロントアクト出演も予定しており、詳細は後日発表とのこと。 チケットは12月4日(火)12:00よりオフィシャルHPにて1次先行受付がスタート! 12月5日発売のアルバムにはCD購入者限定特別チケット抽選予約特典もあるのでこちらもぜひチェックしてほしい。

また、今後のチケット先行等最新情報はオフィシャルHPにて 随時発表予定となるので、引き続き注目しよう。

■『ASIAN KUNG-FU GENERATION Tour 2019 「ホームタウン」』

3月16日(土) 宮城・SENDAI GIGS ※フロントアクト出演有
3月18日(月) 東京・恵比寿 LIQUIDROOM ※フロントアクト出演有
3月21日(木祝) 愛知・Zepp Nagoya ※フロントアクト出演有
3月28日(木) 大阪・なんば Hatch ※フロントアクト出演有
3月29日(金) 大阪・なんば Hatch ※フロントアクト出演有
4月08日(月) 東京・Zepp Tokyo ※フロントアクト出演有
4月09日(火) 東京・Zepp Tokyo ※フロントアクト出演有
4月12日(金) 北海道・Zepp Sapporo ※フロントアクト出演有
4月15日(月) 福岡・Zepp Fukuoka ※フロントアクト出演有
4月17日(水) 熊本・熊本B.9 V1 ※フロントアクト出演有
4月18日(木) 鹿児島・鹿児島 CAPARVO HALL ※フロントアクト出演有
4月21日(日) 沖縄・ミュージックタウン音市場 ※フロントアクト出演有
5月18日(土) 東京・サンシティ越谷 大ホール
5月19日(日) 東京・サンシティ越谷 大ホール
5月22日(水) 神奈川・横須賀芸術劇場
5月25日(土) 宮城・仙台サンプラザホール
5月29日(水) 東京・中野サンプラザ
5月30日(木) 東京・中野サンプラザ
6月01日(土) 茨城・茨城県立県民文化センター
6月04日(火) 埼玉・大宮ソニックシティ 大ホール
6月07日(金) 北海道・札幌 わくわくホリデーホール
6月12日(水) 大阪・大阪フェスティバルホール
6月13日(木) 大阪・大阪フェスティバルホール
6月16日(日) 愛知・名古屋国際会議場センチュリーホール
6月21日(金) 広島・上野学園ホール
6月23日(日) 群馬・群馬音楽センター
6月29日(土) 石川・本多の森ホール
6月30日(日) 新潟・新潟県民会館
7月04日(木) 千葉・市川市文化会館
7月10日(水) 兵庫・神戸国際会館 こくさいホール
7月12日(金) 福岡・福岡サンパレス ホテル&ホール
7月14日(日) 香川・サンポートホール高松・大ホール
7月21日(日) 静岡・静岡市民文化会館 大ホール
7月24日(水) 神奈川・パシフィコ横浜
7月25日(木) 神奈川・パシフィコ横浜

■ツアー特設サイト
http://www.akglive.com/tour2019/

【チケット情報】

<券種>
スタンディング ¥5,500
2階指定席<一部会場>¥6,000 (税込)
全席指定 ¥6,000 (税込)

■オフィシャルHP先行1次(ローソンチケット)受付
受付期間:12月4日(火)12:00〜12月16日(日)23:00
■アルバム『ホームタウン』購入者限定特別チケット抽選予約
受付期間:12月17日(月)12:00〜12月26日(水)23:00 ※詳細はCD内に記載

■一般発売日
・2月09日(土)(〜4月21日公演)
・4月13日(土)(〜6月21日公演)
・5月18日(土)(〜7月25日公演)
※3歳以上チケット必要
※児童の耳を大音量から守る為、お子様連れのお客様はイヤーマフ等のご持参をお願いします
※ドリンク代別途必要(3-4月公演)

<高校生以下対象 学割あり>
高校生以下の方は当日会場にて¥1,500 キャッシュバックいたします。
中学生/高校生の方は学生証を、小学生以下の方は年齢を証明できるものを持参下さい。
※キャッシュバックは当日、会場に来られた方に限ります。
※当日、学生証をお持ちにならなかった方へはキャッシュバックはいたしません。

アルバム『ホームタウン』

2018年12月5日発売



【初回生産限定盤】(2CD+DVD)
KSCL-3121〜3/¥4,600+税
※プレイパス対応
<収録曲>
■CD1
『ホームタウン』
1.クロックワーク
2.ホームタウン
3.レインボーフラッグ
4.サーカス
5.荒野を歩け
6.UCLA
7.モータープール
8.ダンシングガール
9.さようならソルジャー
10.ボーイズ&ガールズ
■CD2
『Can\'t Sleep EP』
1.スリープ
2.廃墟の記憶
3.イエロー
4.はじまりの季節
5.生者のマーチ
■DVD
・『ASIAN KUNG-FU GENERATION America Tour Documentary Pt.2 (Latin America)』



【通常盤】(CDのみ)
KSCL-3124/¥2,913+税
※プレイパス対応
<収録曲>
1.クロックワーク
2.ホームタウン
3.レインボーフラッグ
4.サーカス
5.荒野を歩け
6.UCLA
7.モータープール
8.ダンシングガール
9.さようならソルジャー
10.ボーイズ&ガールズ



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BRIAN SHINSEKAI、シングル「ピクチャー・オブ・ユー」配信決定&MV公開
Tue, 04 Dec 2018 18:00:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

BRIAN SHINSEKAIが12月19日(水)に配信シングル「ピクチャー・オブ・ユー」をリリースすることが決定し、リリースに先行してミュージックビデオを公開した。

新曲「ピクチャー・オブ・ユー」は、80〜00年代ポップスを感じるポップなシンセとキャッチーなメロディーに、どこか不器用な主人公を描いた恋愛描写の歌詞がクセになる、“鬼才”BRIAN SHINSEKAIの世界観を凝縮したドラマティックポップス。2018年には『THE GREAT SATSUMANIAN HESTIVAL 2018』など大型音楽イベントへ続々出演を果たしたBRIAN SHINSEKAIが、ライブ映えを意識して制作したという踊れるシティポップ「三角形のミュージック」に続き、こちらもポップなナンバーとなっている。

また、完全セルフプロデュースで制作されたというミュージックビデオでは、前作に引き続きBRIAN SHINSEKAIが演技に挑戦! 恋に奥手な主人公を演じている。ミュージックビデオのフルサイズバージョンも、楽曲と同日に各配信サイトで配信がスタートするのでぜひチェックしてみよう。

■【BRIAN SHINSEKAI コメント】

「好きな人を写真に撮ろうとしても、恥ずかしくて撮れずに風景ばかり撮ってしまう奥手な主人公(カメラマン)の奮闘記&ラブソングです。狙って撮ったものではなく、自分自身も格好つけずにフィルターも外したら、自然体の笑顔に魔法がかかる。勇気を出して一歩前に踏み出せば、世界を鮮やかに切り取れるんだっ!という想いを、フレンチ風のポップチューン・多重コーラスに注入しました。

ミュージックビデオは、普段は写真家の友人と仕上げた、魂のリアル奮闘ドキュメントです。口下手でおっちょこちょいで、フィルムを入れ忘れたり日々うまくいかないカメラマンが、ある女性の笑顔を撮ることで人生に光が差し込む… 歌詞にリンクした情けなくも勇気をもらえるこだわりのストーリーに注目してください!」

配信シングル「ピクチャー・オブ・ユー」

2018年12月19日(水)配信開始



※各種音楽配信サイト、定額制音楽配信サービスにて配信
※ミュージックビデオも同日配信



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ゴスペラーズ、現在開催中の全国ツアーの様子や2019年への抱負を語る
Tue, 04 Dec 2018 18:00:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

現在、全国ツアー『ゴスペラーズ坂ツアー2018〜2019 “What The World Needs Now”』を開催中のゴスペラーズ。2018年10月19日の川崎からスタートした本ツアーは、2019年2月23日の苗場まで、36都市で40公演を行う。このツアーも中盤に差し掛かる頃。メンバー5人にメールインタビューを敢行した。

――アルバム『What The World Needs Now』は、じっくりとメロディーとハーモニーを聴かせるアルバムになっていると思いました。ステージで歌ってみて、改めて発見したアルバムの魅力は?

村上てつや(以下、村上):リズムの要素、ハーモニーの要素ともに非常に難易度の高い曲が多く、楽しく苦労しています。音楽的な複雑さが生み出すものが、表現される感情に微妙な色彩を与えているので、思っていた以上に繊細な作品であると歌いながら感じています。

――耳元でささやくような、細やかなヴォーカルワークがニューアルバムのひとつの大きな特徴でしたが、そのニュアンスをライヴで再現するために気を付けたことはありますか?

北山陽一(以下、北山):今回のアルバムのその印象に寄与したかもしれない変化として、僕が高いコーラスパートを歌っている時間が長い、というのがあります。力任せでなく高音を出す、というのは良い歌の筋トレなので、楽しんでやっています。

取材:伊藤亜希

■『ゴスペラーズ坂ツアー2018〜2019 “What The World Needs Now”』

※終了分は割愛
12月04日(火) 秋田・大仙市大曲市民会館
12月08日(土) 長野・大町市文化会館
12月09日(日) 新潟・長岡市立劇場
12月14日(金) 福井・鯖江市文化センター
12月16日(日) 岐阜・長良川国際会議場 メインホール
12月21日(金) 宮城・仙台サンプラザホール
12月24日(月) 東京・東京国際フォーラム ホールA(※)
12月25日(火) 東京・東京国際フォーラム ホールA(※)
<2019年>
1月12日(土) 静岡・沼津市民文化センター
1月14日(月) 愛知・日本特殊陶業市民会館 フォレストホール
1月15日(火) 愛知・日本特殊陶業市民会館 フォレストホール
1月18日(金) 神奈川・鎌倉芸術館(※)
1月19日(土) 静岡・アクトシティ浜松 大ホール
1月26日(土) 熊本・市民会館シアーズホーム夢ホール(熊本市民会館)
1月27日(日) 佐賀・佐賀市文化会館 大ホール
2月02日(土) 福岡・福岡サンパレス ホテル&ホール
2月03日(日) 大分・日田市民文化会館 パトリア日田 大ホール
2月09日(土) 山口・周南市文化会館
2月10日(日) 広島・上野学園ホール
2月15日(金) 大阪・フェスティバルホール 
2月16日(土) 大阪・フェスティバルホール
2月22日(金) 新潟・苗場プリンスホテル ブリザーディウム
2月23日(土) 新潟・苗場プリンスホテル ブリザーディウム

◎チケット一般発中!(販売状況はオフィシャルサイトにてご確認ください)
◎新潟公演は2018年12月1日(土)より一般発売スタート!

■(※)が付いた3公演のチケット詳細はこちら
https://www.diskgarage.com/artist/detail/no000091



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MIYAVI、KREVA&三浦大知とMVでも競演
Tue, 04 Dec 2018 15:00:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

国内外のアーティストが一同に集結することが話題となっている、12月5日発売のMIYAVIのアルバム『SAMURAI SESSIONS vol.3 - Worlds Collide -』より「Rain Dance / MIYAVI vs KREVA vs 三浦大知」のミュージック・ビデオが公開となった。MIYAVI、KREVA、三浦大知による、どしゃぶりにも負けないダイナミックな動きと、激しい雨をスーパースローで捉え、刹那的な美しさを融合させたミュージック・ビデオとなっている。

2012年発売の『SAMURAI SESSIONS vol.1』で対戦したKREVA、『SAMURAI SESSIONS vol.2』で対戦した三浦大知。MIYAVI、KREVA、三浦大知の3人は、2015年8月のKREVA主催の“音楽の祭り”『908 FESTIVAL in OSAKA 2015』での大阪フェスティバルホール2DAYSで初共演し、2017年6月には『NTT DOCOMO presents MIYAVI 15th Anniversary Live “NEO TOKYO 15”』のツアーFINALで共演。その後、2017年8月の大阪城ホールと同年9月の東京日本武道館で開催された『908 FESTIVAL 2017』にて、合計5回の共演を果たしているが、MIYAVI、KREVA、三浦大知としての楽曲は初となり、この3人でのミュージック・ビデオも初となる。

■【コメント】

■MIYAVI
「日本を代表するお二人と、世界に誇れる音と映像を作ることができました。邦楽も洋楽も壁をぶっ壊せる作品になったと思いますので、楽しんで下さい」

■KREVA
「前々回のSAMURAI SESSIONSでMIYAVIと1曲作りながらも、MVは一緒に撮影できなかったのが心残りだったので、今回参加できた事を嬉しく思います。しかも大ちゃん(三浦大知)も一緒で、嬉しさ倍増です。我々はどしゃぶりにも負けない=どんな状況にも負けないという、熱い思いが伝わればと思います」

■三浦大知
「前作に引き続き今回も御誘いいただき本当に嬉しかったです。 しかも今回はMIYAVIさんとKREVAさんと3人でという事でその中に混ぜて頂きとても幸せでした。 皆さんの心の奥、内側を熱く燃やす最高の一曲になっていると思います」

アルバム『SAMURAI SESSIONS vol.3 ? Worlds Collide -』

2018年12月5日(水)発売



【初回限定盤】(CD+DVD)
TYCT-69137/¥5,000(税別)
<収録曲>※初回盤、通常盤同様内容
■CD
01.Worlds Collide (Intro) / MIYAVI vs Samuel L. Jackson
02.Rain Dance / MIYAVI vs KREVA vs 三浦大知
03.U.G.L.Y. / MIYAVI vs DUCKWRTH
04.In Crowd (Remix) / MIYAVI vs Bok Nero
05.Runway / MIYAVI vs AK-69
06.I\'m So / MIYAVI vs NVDES vs Seann Bowe
07.Easy / MIYAVI vs Betty Who vs RAC
08.Knock Me Out / MIYAVI vs Mikky Ekko
09.Gentleman (Remix) / MIYAVI vs Gallant
10.Pink Spider (Remix) / MIYAVI vs hide
11.Get Into My Heart (Radio Edit) / MIYAVI vs SHISHIDO KAVKA
12.Our Love / MIYAVI vs 加藤ミリヤ
13.Me and the Moonlight / MIYAVI vs Yuna
14.Fragile / MIYAVI vs 雅 -MIYAVI-
■DVD
MIYAVI “DAY 2" World Tour Live at Zepp Tokyo

◎参戦アーティスト(アイウエオ順)
アール・エー・シー(RAC)、AK-69、加藤ミリヤ、ガラント(Gallant)、KREVA、サミュエル・エル・ジャクソン(Samuel L. Jackson)シシド・カフカ、ショーン・ボウ(Seann Bowe)、ダックワース(DUCKWRTH)、ヌーズ (NVDES)、hide(X JAPAN/hide with Spread Beaver/zilch)、ベティ―・フー(Betty Who)、ボック・ネロ(Bok Nero)、三浦大知、ミッキー・エッコ(Mikky Ekko)、ユナ(Yuna)、雅 -MIYAVI-



【通常盤】(CD)
TYCT-60126/¥3,000(税別)

【ライブ情報】

『hide Birthday Party 2018』
12月13日(木) 東京・新木場STUDIO COAST
http://www.hide-city.com/mcontents/special/bday2018/

『SAMURAI SESSIONS vol.3 Release Tour“Before Worlds Collide”』
12月16日(日) 東京・新木場Coast
Guest:EXILE SHOKICHI/上妻宏光
12月18日(火) 大阪・なんばHatch
Guest:ちゃんみな
12月19日(水) 愛知・名古屋ダイアモンドホール
Guest:SKY-HI



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【ジャンル】
J-ROCK, ニュース, コラボレーション, ミュージックビデオ, MV

バンドじゃないもん!MAXX NAKAYOSHI、ドラマ「ワカコ酒」主題歌書き下ろし&配信決定
Tue, 04 Dec 2018 14:00:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

バンドじゃないもん!MAXX NAKAYOSHIの新曲「さけっぱらだい酒☆」が、2019年1月7日(月)からBSテレ東で放送される人気グルメドラマシリーズ『ワカコ酒 Season4』の主題歌に決定し、ドラマの放送開始に合わせて同曲が配信リリースされることとなった。

「さけっぱらだい酒☆」はドラマのテーマである“お酒と共に訪れるちょっとした幸せな時間”をイメージし書き下ろされた、最高にハッピーな“ひとり酒ソング”。原作のファンでもあるリーダーの鈴姫みさこは“お酒を飲んだときの3cmくらい浮ついた気持ちで歌詞も書かせてもらったので、ドラマと合わせて聴いていただいたとき思わずみんながお酒を飲みたくなってくれたら嬉しいです。このお酒にこの肴!というワカコおすすめの組み合わせも歌詞に盛り込んであるので、ぜひフルでも聴いて一人酒をより楽しんで欲しい!”とコメントしている。

また現在、2019年春のアルバムリリースに先駆けて6曲連続配信企画が進行中の彼女たちだが、その第二弾となる「SUMOU」が12月12日(水)に配信リリースされることも決定した。「SUMOU」は11月に行われたZepp Tokyo公演にて初披露された楽曲で、バンもん楽曲にはお馴染みとなっている、ゆよゆっぺ氏が提供したラウドなメタルサウンドが特徴的なナンバー。

さらに、バンもんメンバーも出演した、累計再生回数1億回の動画シリーズ「隙間男」が待望の映画化。これに伴い、12月12日(水)に YouTube Originals限定で配信開始される。このローンチ記念として、同映画の共演者でもあるマホト氏がラップパートをリライト&リレコーディングした「イニミニマニモ feat. BEMA from カイワレハンマー」も同日配信されることとなったので、こちらもぜひチェックしてほしい。

【配信情報】

「SUMOU」
2018年12月12日配信

「イニミニマニモ feat. BEMA from カイワレハンマー」
2018年12月12日配信

「さけっぱらだい酒☆」
2019年1月8日配信



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乃木坂46、4期生11名がお見立て会で「インフルエンサー」初披露

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【ジャンル】
J-POP, 女性アイドル, ニュース, 配信, TVドラマ, 主題歌

乃木坂46、4期生11名がお見立て会で「インフルエンサー」初披露
Tue, 04 Dec 2018 13:00:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

乃木坂46が12月3日(月)に日本武道館にて、4期生11名のお見立て会を開催した。

今、日々テレビやラジオ、雑誌、WEBサイト等、その姿を見ない日はない乃木坂46。12月1日(土)には上海公演『NOGIZAKA46 Live in Shanghai 2018』を行い、1万人動員の「上海メルセデスベンツアリーナ」をSOLD OUTさせ、海外にもその力を広めているほど目覚ましい活躍を遂げている彼女たち。そんな飛ぶ鳥を落とす勢いで躍進する乃木坂46に新勢力となる4期生が加わった。

2018年に開催された坂道合同オーディションの応募者数129,182の中から39名が最終オーディションで合格。その中の11名が乃木坂46の4期生として配属となった。まさに選ばれし者の中の選ばれし者たち。以前から多くの期待を背負っていた乃木坂46の新メンバーだが、ようやく12月3日(月)に日本武道館にて“初お見立て”となった。1万人の動員数である日本武道館が一般販売開始約2時間で完売したことが、その期待の大きさを物語っていると言っても過言ではない。

武道館のステージに現れた11人。一人ひとり、MCの呼びかけにより登場。既に涙をその目にうっすらと浮かべるメンバーもおり、その表情からひしひしと緊張感が伝わってくる。そして、各メンバーによる1分間の自己紹介タイムが行われた。個性溢れる新メンバーのパフォーマンスに会場は大盛り上がり。 バレエのターンをしたり、バスケットボールのロングシュートを決めたり、イラストを描いたり、体操を披露したりと、会場はその一挙手一投足に大きな声援を送った。

その後は11人によりライブ初披露。会場のボルテージが一気に上がり、武道館は“乃木坂カラー”の紫色のペンライトに包まれる。1曲目は乃木坂46のデビュー曲として知られる「ぐるぐるカーテン」。初披露にふさわしいこの曲のセンターを務めたのは、自己PRで素晴らしい体操のパフォーマンスで会場を盛り上げてくれた清宮レイ。まだまだ初々しさが残るその表情に会場の声援も応えていく。2曲目は乃木坂46ライブでのキラーチューンでもある「制服のマネキン」。激しいダンスがこの曲の特徴だが、必死に楽しそうに踊る11人。こちらは可憐な新体操で会場を魅了した柴田柚菜がセンターを務めた。

最後は2017年レコード大賞も獲得した大ヒットナンバー「インフルエンサー」。この曲は乃木坂46の中でも最もダンスが難しいとされている1曲だが、センターの遠藤さくらを筆頭にしっかりとパフォーマンスをやり遂げた。そのダンスの揃い方から、ここまでの彼女たちの努力量が伝わってくる。観客もそれに負けないように大声援、拍手喝さいで盛り上げた。曲終わりにはメンバーの遠藤さくらから、“まだまだ未熟な私たちですがこれから乃木坂46の4期生として頑張っていきますので応援よろしくお願いします!”とファンに挨拶し大成功のうちに初ライブの幕を閉じた。

ライブ終了後には、お見立て会中に1万人の中からメンバーの抽選とクイズによって選ばれた約2,200人が握手会に参加。こうして乃木坂46 4期生お見立て会は終了。

彼女たちの乃木坂46人生はまだまだ始まったばかり。これから乃木坂46にどんな旋風を巻き起こしてくれるのか、その期待をさらに大きくさせる1日となった。4期生も加わり、新たに51人となった新生乃木坂46。ぜひ彼女たちの今後の躍進に注目してほしい。

■乃木坂46 4期生メンバー
田村 真佑(たむら まゆ)
早川 聖来(はやかわ せいら)
北川 悠理(きたがわ ゆり)
賀喜 遥香(かき はるか)
遠藤 さくら(えんどう さくら)
金川 紗耶(かながわ さや)
矢久保 美緒(やくぼ みお)
掛橋 沙耶香(かけはし さやか)
柴田 柚菜(しばた ゆな)
清宮 レイ(せいみや れい)
筒井 あやめ(つつい あやめ)

シングル「帰り道は遠回りしたくなる」

発売中



【初回仕様限定盤 Type-A】(CD+Blu-ray)
SRCL-9974〜9975/¥1,713+税
<収録曲>
■CD
1.「帰り道は遠回りしたくなる」(22nd選抜メンバー)
2.「キャラバンは眠らない」(伊藤理々杏・岩本蓮加・梅澤美波・大園桃子・北野日奈子・久保史緒里・齋藤飛鳥・佐藤楓・鈴木絢音・寺田蘭世・樋口日奈・星野みなみ・堀未央奈・山下美月・与田祐希・渡辺みり愛)
3.「つづく」(西野七瀬)
4.「帰り道は遠回りしたくなる」〜off vocal ver.〜
5.「キャラバンは眠らない」〜off vocal ver.〜
6.「つづく」〜off vocal ver.〜
■Blu-ray
「帰り道は遠回りしたくなる」「つづく」Music Video

【初回仕様限定盤 Type-B】(CD+Blu-ray)
SRCL-9976〜9977/¥1,713+税
<収録曲>
■CD
1.「帰り道は遠回りしたくなる」
2.「キャラバンは眠らない」
3.「日常」(22ndアンダーメンバー)
4.「帰り道は遠回りしたくなる」〜off vocal ver.〜
5.「キャラバンは眠らない」〜off vocal ver.〜
6.「日常」〜off vocal ver.〜
■Blu-ray
「帰り道は遠回りしたくなる」「日常」Music Video

【初回仕様限定盤 Type-C】(CD+Blu-ray)
SRCL-9978〜9979/¥1,713円+税
<収録曲>
■CD
1.「帰り道は遠回りしたくなる」
2.「キャラバンは眠らない」
3.「告白の順番」(秋元真夏・桜井玲香・中田花奈・若月佑美)
4.「帰り道は遠回りしたくなる」〜off vocal ver.〜
5.「キャラバンは眠らない」〜off vocal ver.〜
6.「告白の順番」〜off vocal ver.〜
■Blu-ray
「帰り道は遠回りしたくなる」「告白の順番」Music Video

【初回仕様限定盤 Type-D】(CD+Blu-ray)
SRCL-9980〜9981/¥1,713+税
<収録曲>
■CD
1.「帰り道は遠回りしたくなる」
2.「キャラバンは眠らない」
3.「ショパンの嘘つき」(生田絵梨花・白石麻衣・松村沙友理)
4.「帰り道は遠回りしたくなる」〜off vocal ver.〜
5.「キャラバンは眠らない」〜off vocal ver.〜
6.「ショパンの嘘つき」〜off vocal ver.〜
■Blu-ray
「帰り道は遠回りしたくなる」「キャラバンは眠らない」Music Video

※その他特典映像あり(後日発表)
※初回仕様限定(CD+Blu-ray)盤 各タイプ共通封入特典
・「全国イベント参加券orスペシャルプレゼント応募券」1枚
・乃木坂46メンバー生写真1枚(ランダム封入)

【通常盤】(CDのみ)
SRCL-9982/¥972+税
<収録曲>
1.「帰り道は遠回りしたくなる」
2.「キャラバンは眠らない」
3.「知りたいこと」(齋藤飛鳥・星野みなみ・山下美月・与田祐希)
4.「帰り道は遠回りしたくなる」〜off vocal ver.〜
5.「キャラバンは眠らない」〜off vocal ver.〜
6.「知りたいこと」〜off vocal ver.〜
※特典映像及び封入特典はございません。



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薫(DIR EN GREY)、自伝的エッセイ第2弾『読弦 弐』発売

【関連アーティスト】
乃木坂46
【ジャンル】
J-POP, 女性アイドル, ニュース, AKB, ライブ, ライブレポ, レポート

薫(DIR EN GREY)、自伝的エッセイ第2弾『読弦 弐』発売
Tue, 04 Dec 2018 12:30:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

DIR EN GREYの薫の単行本『読弦 弐』が12月23日に発売されることが発表され、これにあわせて1月20日に出版記念トーク&サイン会が開催されることも決まった。

これは2012年5月号よりスタートした『音楽と人』連載コラム「薫の読弦」をまとめた単行本で、今回がその第2弾となる。

この連載コラムは、当時バンドがメンバーの体調不良を理由に活動を休止していた最中に、編集部から提案された企画。薫自身にとって執筆活動をもちろんバンド以外の場で活動を行うのはこれが初めてのことだった。

自身の半生や日常を飾らない文体で綴り続けること5年、『読弦 弐』は2015年4月号から最終回となった2018年1月号までの連載をまとめたもの。さらに本書書き下ろしの「本当の最終回」やロングインタビュー、そしてオールロケによる大量グラビアページなど、普段見ることのできないパーソナリティに迫った一冊となっている。

また、1月20日には出版記念トーク&サイン会も開催。当日は連載にまつわる苦労や撮影エピソードなど、その場でしか聞くことのできない貴重な話が聞けることだろう。詳細についてはタワーレコードのイベント情報ページでチェックしてほしい。

そして、既報のとおり1月31日〜2月3日にかけて同時開催される、自身にとって初の個展『ノウテイカラノ』『krim&zon展』に関して、さらに続報が! 期間中に会場内にて本人によるライブイベントが行われることが決定したのだ。薫本人いわく“その時の気分とスケジュール次第ですが、毎日どこかの回で会場に行きます。在廊するのは1日20分ぐらいですが、開催期間内で一枚の絵を完成させます”とのこと。

本人にとっても初の試みとなるライブイベント。そこで完成される絵は、やはり“脳の奥底からの世界”が描かれているのだろうか――?

■【単行本『読弦 弐』 出版記念トーク&サイン会】

1月20日(日)17:30〜  東京・タワーレコード渋谷店B1F CUTUP STUDIO
<ご予約場所>
12月4日(火) 各店開店時よりご予約開始(オンラインからのご予約は対象外となります)
渋谷店:10:00〜タワーレコード渋谷店2Fおよびお電話にてご予約開始(tel:03-3496-3661)
新宿店:11:00〜タワーレコード新宿店7Fおよびお電話にてご予約開始(tel:03-5360-7811)
■詳細
http://towershibuya.jp/2018/12/04/128453

単行本『読弦 弐』

2018年12月23日発売



¥2,700+税
A5変型判208ページ/増ページカラーグラビア
※タワーレコード独占販売
<内容>
連載コラム「薫の読弦」2015年4月号?2018年1月号/ロングインタビュー完結編/書き下ろしエッセイ/読弦広告ギャラリー by 薫

◎ご注意
この書籍はタワーレコードのみで販売いたします。一般書店、CD店ではお買い求めいただけません。お近くにタワーレコードない場合はタワーレコード・オンラインより予約、お買い求め下さい。(送料無料)
http://tower.jp/item/4837915

【個展情報】

薫個展『ノウテイカラノ』
※同時開催:『krim&zon展』
2019年1月31日(木)〜2月3日(日) 東京・TEMPORARY CONTEMPORARY
■開催時間
第一部 11:30〜12:30
第二部 13:00〜14:00
第三部 14:30〜15:30
第四部 16:00〜17:00
第五部 17:30〜18:30
<チケット>
各回 / 前売¥3,780(税込)
・TheThe Day会員 チケット先行受付
受付期間:11月26日(月) 12:00〜12月9日(日) 21:00
入金期間:12月11日(火) 13:00〜12月21日(金)18:00
http://www.co-yomi.com/thetheday/
・チケット一般発売日
1月12日(土) 10:00 イープラスにて販売開始
http://eplus.jp

◎注意事項
※ご来場になるお客様の鑑賞環境を考慮し、会期中は[全日・日時指定]でのご入場とさせていただきます。
※各回の開始時間から整理番号順のご入場となります。
※未就学児童入場無料。(但し、保護者同伴のこと)
※グッズを購入の際には、個展チケットが必要となります。
(問)NEXTROAD 03-5114-7444(平日14:00〜18:00)



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ONE OK ROCK、 2019年2月発売のアルバムより「In the Stars(feat. Kiiara)」が映画『フォルトゥナの瞳』主題歌に!

【関連アーティスト】
DIR EN GREY
【ジャンル】
J-ROCK, ヴィジュアル, ニュース, バンド, 発売

ONE OK ROCK、 2019年2月発売のアルバムより「In the Stars(feat. Kiiara)」が映画『フォルトゥナの瞳』主題歌に!
Tue, 04 Dec 2018 12:00:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

ONE OK ROCKが2019年2月13日(水)に全世界同時リリースするフルアルバム『Eye of the Storm』に収録される最新曲「In the Stars (feat. Kiiara)」が、2月15日(金)より全国東宝系にて公開される映画『フォルトゥナの瞳』の主題歌に決定した。

本楽曲はかねてよりの友人である女性シンガー・Kiiaraとのコラボによって生まれた楽曲で、女性ボーカルとのハーモニーが美しい珠玉のバラードソングに仕上がっている。

また、映画『フォルトゥナの瞳』最新予告映像の公開と共に楽曲も初解禁。美しい映像とONE OK ROCKの楽曲がシンクロし、観る人と聴く人の心を鷲掴みするようなドラマティックな映像となっている。こちらの映像は12月7日(金)より劇場スクリーンでも公開されるとのこと。

さらに「In the Stars (feat. Kiiara)」によせて、映画の主演を務める神木隆之介と三木孝浩監督からのコメントも公開されたので、こちらもぜひチェックしていただきたい。

(c)2019「フォルトゥナの瞳」製作委員会

■映画『フォルトゥナの瞳』公式HP
http://fortuna-movie.com

■【各関係者よりコメント】

■神木隆之介(映画『フォルトゥナの瞳』主演)
主題歌がONE OK ROCKと聞いて、とても嬉しかったです。Taka君を始め、メンバーの皆さんとは交流があるので、今回ご一緒出来ることは運命だと思いました。「In the Stars (feat. Kiiara)」を初めて聴いた時は涙が出ました。この映画に一段と色を付けてくれるような楽曲です。2月13日に発売されるアルバムに収録されるということで、皆様も是非楽しみにしていて下さい。

■三木孝浩(映画『フォルトゥナの瞳』監督)
この広い宇宙の片隅で、健気に愛を育む慎一郎と葵。
その二人の愛を優しく照らす灯火の様に聴こえて、心震えました。
映画を観た人の心に、この歌がいつまでも鳴り響いて
それぞれの胸の内にある、誰かを想う大切な気持ちにも
きっと光を届けてくれると思います。

アルバム『Eye of the Storm』

2019年2月13日(水)発売



【初回盤】
AZZS-81/¥3,780(税込)
【通常盤】
AZCS-1074/¥3,240(税込)
<収録曲>
1. Eye of the Storm
2. Stand Out Fit In
3. Head High
4. Grow Old Die Young
5. Push Back
6. Wasted Nights
7. Change
8. Letting Go
9. Worst in Me
10. In the Stars (feat. Kiiara)
11. Giants
12. Can\'t Wait
13. The Last Time



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【関連アーティスト】
ONE OK ROCK
【ジャンル】
J-ROCK, ニュース, トレーラー, アルバム, 発表, 新曲, リリース, 発売, 主題歌, 映画

V.I(BIGBANG)、2019年1月より新たなツアーを開催
Tue, 04 Dec 2018 00:00:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

BIGBANGのV.Iが全3都市8公演9万8,000人動員という初のソロツアーにして異例の規模で開催中の『SEUNGRI 2018 1ST SOLO TOUR [THE GREAT SEUNGRI] IN JAPAN』が、いよいよ12月15日(土)と16日(日)に 大阪・インテックス大阪5号館にてジャパンファイナルを迎える。

そんな最中、新たに『THE GREAT SEUNGRI TOUR 2019 LIVE IN JAPAN ~THE SEUNGRI SHOW~』の開催が発表された。まだその内容は明らかにされていないが、同ツアーは1月12日(土)の香港公演を皮切りに、日本では1月26日(土)&27日(日)に東京・武蔵野の森総合スポーツプラザ メインアリーナ、3月9日(土)&10日(日)に大阪・大阪城ホールの2都市4公演でのツアーが予定され、総動員数は5万2,000人を想定している。

現在開催中の『SEUNGRI 2018 1ST SOLO TOUR [THE GREAT SEUNGRI] IN JAPAN』では初のソロコンサートにして、DJ、クラブ、ダンス、ミュージカルなど多彩でエネルギーあふれるステージを展開していた彼が、アーティスト活動13年目を迎え、2019年の“THE SEUNGRI SHOW”でどのようなステージを見せてくれるのか期待したい。

【ライブ情報】

『SEUNGRI 2018 1ST SOLO TOUR [THE GREAT SEUNGRI] IN JAPAN』
12月15日(土)  大阪 インテックス大阪 5号館 ※追加公演  
12月16日(日)  大阪 インテックス大阪 5号館 ※追加公演   
※終了分は割愛

『THE GREAT SEUNGRI TOUR 2019 LIVE IN JAPAN ~THE SEUNGRI SHOW~』
1月26日(土)  東京 武蔵野の森総合スポーツプラザ メインアリーナ
1月27日(日)  東京 武蔵野の森総合スポーツプラザ メインアリーナ
3月09日(土)  大阪 大阪城ホール
3月10日(日)  大阪 大阪城ホール



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オノ セイゲン、COMME des GAR?ONS 30周年記念盤&未発表音源収録作品を同時リリース

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オノ セイゲン、COMME des GAR?ONS 30周年記念盤&未発表音源収録作品を同時リリース
Tue, 04 Dec 2018 11:00:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

名レコーディングエンジニアとして知られるオノ セイゲンが音楽家としての才能も発揮した87年の作品が、自身によるリマスタリングで30周年記念『COMME des GAR?ONS SEIGEN ONO』として復活する。

アート・リンゼイ、ジョン・ゾーン、ジョン・ルーリーらの才人と創りあげたサウンドは『洋服が綺麗に見えて誰も聴いたことがない音楽』「誰も、まだ聞いたことがない音楽を使いたい』という、COMME des GAR?ONSの川久保玲の依頼によってショー用の音楽として作曲された。

さらに未発表音源として、オノ セイゲンの創作の裏側を明かす『CDG Fragmentation』が同時発売される。いずれもその時代のエレクトロニカ、アンビエントシーンを震撼させた“音"を自身によるリミックス、リマスタリングし、SACDとレコードで発売するとのこと。ジャケットは80年代からCOMME des GAR?ONSとSIXなどのコラボレーションを果たしている広告業界の巨匠、アートディレクターの井上嗣也が務めており、構成する全てにこだわりが伺える作品だ。

■【オノ セイゲン コメント】

30周年にBETTER DAYS(80年代の赤坂コロンビア・スタジオは僕の原点です)からリリースするにあたり現在考えられる最高の音質で仕上げました。アナログレコードはモノラル33回転。そして96年3月から小さな会場で300人という「プレゼンテーション」となり、そこでは音楽はかけられず、カメラのシャッター音だけが空間に響く。97年3月に再び呼ばれた時「音」と「音楽」の境目をルールづけしてみた。空気、この緊張感は音にも記録される。そのフラグメンテーションを作るために集められたのは、いつものメンバー。オノのトーナリティ・ピアノをガイドに、1人または2人づつ、リハーモナイズ、インプロビゼーション、ただしアンサンブルしないように、それを最大公約数とし、そこから単音、フレーズ演奏の一部、生活音、ノイズなど(ポピュラー音楽とは対極にある音)を選んでフラグメンテーションとして、ライブで進行に合わせてサンプリング・キーボードでフラグメンテーションを配置(演奏)した。さらにそのスケッチから今回、初来日ポーランドの新進気鋭の若手サックス奏者、クバ・ヴィエンツェクのサックスも起用して新録や、伝説の2003年大阪店クリスマスでの「Live: Seigen Ono plus」も収録。

アルバム『COMME des GAR?ONS SEIGEN ONO』

2019年1月23日(水)発売



【CD】(SACD 2枚組)
COGB-106/¥4,000+税
<収録曲>
■CD1/SACD1
1 Something to Hold on to
2 Have You Seen It Yet?2018b
3 All Men are Heels
4 After You...
5 Hunting for Lions
6 Round the Globe
7 Long Voyage
8 SUZUKI-SENSEI-SANSEI
9 Look for an Afternoon
10 Pessoa Quase Certa
11 540AM, View of Empire
12 Have You Seen It Yet?
13 Something to Hold on to (MONO)
14 After You… (MONO)
15 All Men are Heels (MONO)
16 Have You Seen It Yet? 2018A (MONO)
17 Round the Globe (MONO)
18 540AM, View of Empire (MONO)
19 Hunting for Lions (MONO)
20 Pessoa Quase Certa (MONO)
■CD2/SACD2
1 Julia
2 Pastorinhas
Bandeira Branca
Mascara Negra
3 Galope
4 Another Groove
5 On the Sunny Side of the Street
6 Roman Marching Band
7 TA.TA.TA.
8 Louis-san
9 Staying on the Beach All Day
10 Finale
11 Carnation
12 If You Only Knew
13 You will be All Right
14 Julia (MONO)
15 Finale (MONO)
16 Roman Marching Band (MONO)
17 TA.TA.TA. (MONO)
18 Pastorinhas (MONO)
Bandeira Branca
※SACDプレイヤーのみボーナス楽曲が収録
(SACDプレイヤーでしか再生できません。ご注意ください。)

【LP】(モノラル 2枚組)
COJA-9349/¥5,800+税
<収録曲>
■Side-1
T:01 M01 Something to Hold on to
T:02 M02 After You
T:03 M03 All Men are Heels
T:04 M04 Have You Seen It Yet? 2018A
■Side-2
T:05 M01 Round the Globe
T:06 M02 540AM, View of Empire
T:07 M03 Hunting for Lions
T:08 M04 Pessoa Quase Certa
■Side-3
T:09 M01 Julia
T:10 M02 Finale
T:11 M03 Roman Marching Band
T:12 M04 TA. TA. TA.
■Side-4
T:13 M01 メドレーPastorinhas / Bandeira / Mascara Negra
T:14 M02 You will be All Right
T:15 M03 SUZUKI-SENSEI-SANSEI

アルバム『CDG Fragmentation』

2019年1月23日(水)発売



【CD】(SACD)
COGB- 108/¥3,000+税
【LP】(ステレオ)
COJA- 9351/¥3,800+税
<収録曲> ※予定
01:CDG Fragmentation (In other words)
02:CDG Fragmentation (I was slightly surprised)
03:CDG Fragmentation (You know as I expected)
04:CDG Fragmentation (It\'s kind of good)
05:CDG Fragmentation (It\'s up to you)
06:WHITE TANGO (document 1997)
07:Goto Cu Niro
08:MALU (Live CDG Osaka 2003)
09:Jean from 3rd street
10:At long last
11:John from 3rd street
12:she is she
13:It\'s your imagination
14:WHITE TANGO



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オノ セイゲン
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