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Uqui&MAHによる新プロジェクト、Muvidatの新たな決意を表明した初ライブをレポート!
Mon, 03 Dec 2018 17:00:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

Muvidat(ムビダット)が11月23日に東京・渋谷eggmanにて『1st Mini Album 『Muvidat』Release Party』を開催した。

Muvidatとは、2017年11月の新木場Studio Coast公演をもって、18年間に及ぶ活動を休止したSHAKALABBITSのUquiとMAHによる新プロジェクト。今回のツアーでは会場限定販売となる1stミニアルバム『Muvidat』を携え、サポートメンバーにYasutaka Nakajima(Gu)とREI MASTROGIOVANNI(Ba)を迎えた4人体制で全国4カ所を周り、各地でサイン&握手会も実地される。

記念すべきファーストステージとなった渋谷eggmanのチケットは即完となっていた。超満員の観客の大歓声と拍手に迎えられたUquiが“はじめまして、Muvidatです”と少し照れ臭そうに挨拶し、“会いたかったよ。ただいま”と続けると、フロアーからは“おかえり〜”という声が飛び交った。続けて、MAHは“ちょっと時間がかかりましたけど、ただいまです”と返し、ミニアルバム『Muvidat』の収録曲を次々と披露。

取材:永堀アツオ
撮影:中野修也

■【ライブ情報】

■『1st Mini Album 『Muvidat』Release Party』
11月23日(金・祝) 東京・渋谷eggman ※SOLD OUT
12月23日(日・祝) 京都・MOJO
【2019年】
1月19日(土) 大阪・アメリカ村DROP
1月20日(日) 愛知・ハートランド ※SOLD OUT

<MEMBER>
Vo.Uqui / Dr.MAH
<GUEST MUSICIANS>
Gu.Yasutaka Nakajima / Ba.REI MASTROGIOVANNI

※チケット情報ページ:https://www.diskgarage.com/artist/detail/no012089

■『Hallelujah Circus Acoustic Show V』
2月14日(木) 東京・東京キネマ倶楽部
<出演>
Vocal: Uqui(Muvidat) / Drums: MAH(Muvidat) / Bass: REI MASTROGIOVANNI (DE BESO) / Piano: nabeLTD / Guitar: Yasutaka Nakajima / Guitar:Tomoya Yamagata (DE BESO) / Violin: Sachi(Kokushoku Sumire) / Saxophone: ADD(ORESKABAND) / Trombone: Yoshio

<チケット(入場者全員にプレゼント付)>
・オフィシャル/SNS先行受付
2018年12月3日(月)18:00 〜 2018年12月10日(月)23:59
詳細ページ:https://hallelujahcircus.net/
・一般発売
2018年12月23日(日・祝)10:00
詳細ページ:https://www.diskgarage.com/ticket/detail/no080275



【関連リンク】
Uqui&MAHによる新プロジェクト、Muvidatの新たな決意を表明した初ライブをレポート!
Muvidatまとめ
SHAKALABBITSまとめ
まほろば、ワンマンライブ『HO.KO.LA -風記- 』のチケット先行スタート

【関連アーティスト】
Muvidat, SHAKALABBITS
【ジャンル】
J-ROCK, ライブ・フェス, ニュース, ツアー, ライブレポ

まほろば、ワンマンライブ『HO.KO.LA -風記- 』のチケット先行スタート
Mon, 03 Dec 2018 20:30:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

2017年にデビューした“まほろば”は、中島美嘉、CHEMISTRY、坂本真綾など多くのアーティストに作品提供をしてきたシンガーソングライターの春-HARU-と、海外でも活動してきた和太鼓奏者の達-TATSU-による夫婦音楽ユニット。ポップスの先端で培われたクリエイティビティーと和太鼓という一見相反する要素をオリジナリティーあふれる美しく幻想的なサウンドとして奏でる彼らだが、日本テレビ系列『バズリズム02』で取り上げられ多彩にはその斬新なスタイルをみた視聴者から多数の問い合わせがくるなど注目を浴びている。

そんなまほろばが、満員御礼のワンマン『HO.KO.LA』シリーズの3回目となる『HO.KO.LA -風記- 』を2019年3月8日(金)に恵比寿CreAtoにて開催することが決定! 『HO.KO.LA』では来場者をライブのオーディエンスという扱いではなく、“大切な賓客=まろうど”として、HOKOLAの主・まほろばからの“おもてなし”をコンセプトとしている。本公演のチケットが2018年12月3日(月)より特設サイトにて先行販売がスタートした。

まほろばのサウンドは幻想的で“初めて音楽で身震いした”、“世界観が美しすぎる”、“ただただ感動しかなかった”など多くの賛辞が寄せられ、ライブには遠方より駆けつけるファンも多くいる。気になる方はお早めにチケットをゲットしよう!

■『HO.KO.LA -風記- 』

2019年3月08日(金) 東京・恵比寿CreAto
<チケット>
前売¥5,500(税込)/当日¥6,500(税込)
※2018年12月3日(月)より、特設サイトにてチケット先行販売スタート!

■『HO.KO.LA -風記- 』特設サイト
http://www.w-mahoroba.jp/hokola/

EP『五色』

2017年12月20日(水)配信



■iTunes
https://itunes.apple.com/jp/album/goshiki-%E4%BA%94%E8%89%B2-ep/1318103728

EP『まほろばの夜明け』

2017年3月1日(水)配信



■iTunes
https://itunes.apple.com/jp/album/id1205766581?app=itunes&ls=1




【関連リンク】
まほろば、ワンマンライブ『HO.KO.LA -風記- 』のチケット先行スタート
まほろばまとめ
ASIAN KUNG-FU GENERATION、ニューアルバム発売記念の特別番組を生配信

【関連アーティスト】
まほろば
【ジャンル】
J-POP, ニュース, ワンマン, レポート

ASIAN KUNG-FU GENERATION、ニューアルバム発売記念の特別番組を生配信
Mon, 03 Dec 2018 21:00:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

ASIAN KUNG-FU GENERATIONが12月5日(水)発売の約3年半ぶりのオリジナルアルバム『ホームタウン』のリリースを記念し、12月7日(金)19時30分よりスペシャアプリとLINE LIVEでの特別番組『ASIAN KUNG-FU GENERATION「ホームタウン」リリース記念SPECIAL! 』の生配信が決定した。

当日は、メンバー4人による『ホームタウン』にまつわる話はもちろん、東京・LIQUIDROOMにて開催されたプレミアムライブ『SPACE SHOWER TV “LIVE with YOU"』で披露した楽曲の中から1曲、ライブ映像をフルで解禁する。また、2018年を振り返ってのトーク企画など、この日しか聞けない話も盛りだくさんでお届け。普段は見ることのできない、生配信ならではのASIAN KUNG-FU GENERATIONの姿をお見逃しなく。

さらにアルバム発売を記念して1カ月間限定でアルバム『ホームタウン』ジャケットアートワークのスマートフォン用壁紙を無料配布中! この機会を逃さずゲットしよう。

■アルバム『ホームタウン』スマートフォン壁紙キャンペーンサイト
http://www.asiankung-fu.com/files/4/n80/akg-wallpaper/

特別番組『ASIAN KUNG-FU GENERATION「ホームタウン」リリース記念SPECIAL! 』

配信日時:2018年12月7日(金)19:30〜
■スペシャアプリ http://sstv.jp/applive
■LINE LIVE https://live.line.me/channels/52/upcoming/10082046

アルバム『ホームタウン』

2018年12月5日発売



【初回生産限定盤】(2CD+DVD)
KSCL-3121〜3/¥4,600+税
※プレイパス対応
<収録曲>
■CD1
『ホームタウン』
1.クロックワーク
2.ホームタウン
3.レインボーフラッグ
4.サーカス
5.荒野を歩け
6.UCLA
7.モータープール
8.ダンシングガール
9.さようならソルジャー
10.ボーイズ&ガールズ
■CD2
『Can\'t Sleep EP』
1.スリープ
2.廃墟の記憶
3.イエロー
4.はじまりの季節
5.生者のマーチ
■DVD
・『ASIAN KUNG-FU GENERATION America Tour Documentary Pt.2 (Latin America)』



【通常盤】(CDのみ)
KSCL-3124/¥2,913+税
※プレイパス対応
<収録曲>
1.クロックワーク
2.ホームタウン
3.レインボーフラッグ
4.サーカス
5.荒野を歩け
6.UCLA
7.モータープール
8.ダンシングガール
9.さようならソルジャー
10.ボーイズ&ガールズ



【関連リンク】
ASIAN KUNG-FU GENERATION、ニューアルバム発売記念の特別番組を生配信
ASIAN KUNG-FU GENERATIONまとめ
セキトオ・シゲオが世界中の音楽マニアから注目を集める中、12月26日にアルバムをリリース

【関連アーティスト】
ASIAN KUNG-FU GENERATION
【ジャンル】
J-ROCK, ニュース, アルバム, キャンペーン, 発表, リリース, 発売, 配信, ライブ

セキトオ・シゲオが世界中の音楽マニアから注目を集める中、12月26日にアルバムをリリース
Mon, 03 Dec 2018 15:00:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

セキトオ・シゲオの『華麗なるエレクトーン Special Sound Series』4作品より楽曲を厳選してコンパイルしたアルバムが12月26日に発売される。

カナダのシンガーソングライターであるマック・デマルコが「Chamber of Reflection」に「The wordII」を引用したことで注目を集めたセキトオ・シゲオ。以降いろいろなアーティストにサンプリングされ、中古レコードの値段が高騰するなど、彼の音楽がアンビエント、チル、レア・グルーヴを求める世界中の音楽マニアから熱い視線を注がれている。

アルバムではマック・デマルコとの共演歴もある話題のバンド・トリプルファイヤーの鳥居真道による「The wordII」のリミックスを収録。鳥居がリミックスを手掛けるのは今回が初となる。またブックレットには、オブスキュア・サウンドのオーソリティ、Chee Shimizuによる解説も掲載されているので、金ある方はぜひ発売を楽しみにしていてほしい。

アルバム『スペシャル・サウンド・セレクション ?ザ・ワード?』

2018年12月26日発売



COCB-54277/¥2,400+税
<収録曲>
1. ザ・ワードII(The word II)
2. サマータイム(Summertime)
3. 処女航海(Maiden Voyage)
4. ピアノ・ソナタ Op.13 <悲愴> 第2楽章(Piano Sonata, Op.13 Path?tique 2nd mov.)
5. ハピネス(Happiness is Me and You)
6. ザ・ワードI (The word I)
7. キャッチ・イン・アリス(Catch in Alice)
8. ふしぎな国のアリス(Alice In Wonderland)
9. ブルー・スター(Blue Star)
10. チェンバロ・コンチェルト 第5番 第2楽章(Cembalo Concerto No.5 2nd mov.)
11. カーリーとキャロル(Carly & Carole)
12. マスカレード(This Masquerade)
13. 四月の想い出(I\'ll Remember April)
14. ソフィスティケイテッド・レディ(Sophisticated Lady)
15. イエスタディ(Yesterday)
16. The word II Remixed by 鳥居真道(トリプルファイヤー)



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【関連アーティスト】
セキトオ・シゲオ, トリプルファイヤー
【ジャンル】
J-POP, ニュース, アルバム, 発表, リリース, 発売

ネクライトーキー、初のYouTube Live生配信&新曲MVのプレミア公開が決定
Mon, 03 Dec 2018 20:00:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

ネクライトーキーが1stフルアルバム『ONE!』のリリースを記念して、店着日である12月4日(火)にバンド初のYouTube Live生配信を行なうことが決定した。

番組は同日21時からネクライトーキーの公式YouTubeチャンネルで配信され、メンバーによる楽曲解説や制作秘話などスペシャルな内容を予定しているとのこと。なお、生放送内では"嬉しいお知らせ"もあるそうなので、ファンの方はYouTubeチャンネルを登録して番組の放送を楽しみに待とう。

また、生配信後の12月4日(火)22時からは新曲「明日にだって」のミュージックビデオがプレミア公開されることも決定した。今回初公開となるミュージックビデオは、バンドの熱を体感できる"一本撮り"の映像作品。プレミア公開ではリアルタイム・チャットによるコミュニケーションが可能となるので、同じシーンをファン同士でコミュニケーションをとりながら楽しむことができる。一度しかない「明日にだって」初"上映"を是非体感してほしい。

■ネクライトーキー オフィシャルYouTubeチャンネル
https://www.youtube.com/channel/UCOvn_LNao_hjdY-A5d7RUKg

アルバム『ONE !』

2018年12月5日発売



NCJD-10002/¥2,315+税
<収録曲>
01.レイニーレイニー
02.こんがらがった!
03.めっちゃかわいいうた
04.タイフー!
05.許せ!服部
06.オシャレ大作戦
07.がっかりされたくないな
08.だけじゃないBABY
09.ゆうな
10.遠吠えのサンセット
11.明日にだって
12.夏の雷鳴

◎オリジナル特典
タワーレコード:ジャケット流用缶バッジ
HMV:ジャケット流用ステッカー
TSUTAYA:負けてばっかでつまらんアー写ポストカード
ヴィレッジヴァンガード:朝日版ジャケット

【ライブ情報】

『ネクライトーキー「ONE!」リリースツアー“オーキートーキー!全国編"』
1月12日(土)  大阪 VARON
Guest:ジラフポット
1月14日(月・祝) 東京 下北沢BASEMENT BAR
Guest:Dr.DOWNER
1月20日(日)  宮城 仙台enn2nd
Guest:SAKANAMON
2月08日(金)  岡山 PEPPERLAND
Guest:みるきーうぇい
2月09日(土)  広島 BACK BEAT
Guest:reGretGirl
2月10日(日)  福岡 INSA
Guest:ベランパレード
2月16日(土)  北海道 札幌SOUND CRUE
Guest:ズーカラデル
2月23日(土)  愛知 名古屋CLUB UP SET
Guest:ハローモンテスキュー

『ネクライトーキー「ONE!」リリースツアー“オーキートーキー ! 全国編「〆」"(シメ)』
3月15日(金)  大阪 Shangri-La 
開場18:00 / 開演 19:00
3月17日(日)  東京 渋谷 WWW
開場 17:00 / 開演 18:00



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【関連アーティスト】
ネクライトーキー
【ジャンル】
J-ROCK, ニュース, ミュージックビデオ, MV, アルバム, キャンペーン, 発表, リリース, 発売, 特典, 配信

cali≠gari、ネオアルバム『14』ジャケ写と収録曲を解禁
Mon, 03 Dec 2018 19:30:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

cali≠gariが12月19日にリリースするネオアルバム『14』のジャケット写真と曲目を発表した。

今回発表されたのはアルバム『14』狂信盤(CD+DVD)と良心盤(CDのみ)のジャケット写真で、狂信盤のジャケットは人気イラストレーター・寺田克也氏の描き下ろしによるイラストを使用しており、マニアも垂涎の貴重盤となっている。そして、良心盤のジャケットではボーカル・石井秀仁の麗しのプールショットが使用されている。

また、アルバム内容の詳細も発表された。収録曲は全10曲で、cali≠gariのレコーディングやライヴでお馴染みのサポートミュージシャン 秦野猛行(key)中西祐二(D)のほか、10曲中3曲は上領亘がゲストドラマーとして参加しているとのこと。特設サイトにも詳細情報が掲載されているので、気になる方はこちらもぜひチェックしてみてほしい。

■アルバム『14』特設サイト
http://14.missitsu.com/

アルバム『14』

狂信盤・良心盤:2018年12月19日(水)発売
グラフ盤:2019年1月14日(月)発売



【狂信盤】(CD+DVD)
MSNA-120/ ¥6,000+税
※特殊パッケージ仕様
<収録曲>
■CD
1.カメラ オブスキュラ
作詞作曲編曲・桜井青
2.マシンガンララバイ
作詞作曲編曲・石井秀仁
3.天国で待ってる
作詞作曲編曲・石井秀仁
4.拝啓=BGM
作詞作曲編曲・石井秀仁
5.飛燕騒曲
作詞・石井秀仁 作曲・村井研次郎と石井秀仁 編曲・石井秀仁
6.動くな!死ね!甦れ!
作詞・桜井青 作曲・村井研次郎と桜井青 編曲・桜井青
7.月白
作詞作曲編曲・石井秀仁
8.火葬遊戯
作詞作曲編曲・桜井青
9.いつか花は咲くだろう
作詞作曲編曲・桜井青
10.死は眠りを散歩する
作詞作曲編曲・桜井青
■DVD
『狂信盤特典とは言ったものの当初決定していたプランが諸事情により制作出来なくなった割にはしたためた雑多な映像によって大分豪華になったと思われるノープランDVD』
1.トイレでGO! 【MV】
2.水になる石井秀仁?? 例のプールを蹂躙する美しき罪?? -完全版-【ジャケ写メイキング:撮影 桜井青】
3.セルフカヴァーミニアルバム 「3 」発売記念GIG@3/14(水) 新宿LOFT

※直ぐに聴ける!見れる!エムカード付き
※二十五周年記念贈呈盤ミニアルバム?0?の引換券付き



【良心盤】(CD)
MSNC-120/¥3,000+税
※直ぐに聴ける!エムカード付き(CD音源)
※二十五周年記念贈呈盤ミニアルバム?0?の引換券付き
<収録曲>
1.カメラ オブスキュラ
2.マシンガンララバイ
3.天国で待ってる
4.拝啓=BGM
5.飛燕騒曲
6.動くな!死ね!甦れ!
7.月白
8.火葬遊戯
9.いつか花は咲くだろう
10.死は眠りを散歩する



【グラフ盤】
MSNB-120/¥5,000+税
※エムカード+ムック本
<収録曲>
1.カメラ オブスキュラ
2.マシンガンララバイ
3.天国で待ってる
4.拝啓=BGM
5.飛燕騒曲
6.動くな!死ね!甦れ!
7.月白
8.火葬遊戯
9.いつか花は咲くだろう
10.死は眠りを散歩する

◎ グラフ盤概要
ロングインタビューや『14』制作資料を含む100ページムック本付き
※直ぐにきける!見れる!エムカード付き
※エムカード収録内容
・アルバム「14」全曲(収録音源はハイレゾになります)
・トイレでGO! 【MV】
※二十五周年記念贈呈盤ミニアルバム?0?の引換券付き

【二十五周年記念贈呈盤?0?詳細】
品番:MSNA-121
タイトル: 25th ANNIVERSARY MINI ALBUM ?0?
※カリ≠ガリ黎明期のデモテープ音源、未発表曲の再録CD
※?14?に同梱されているCD引換券が必要です
※商品に同封されている音源エムカードの半券がミニアルバムCD引換券となります
※CD引換はツアー各会場ライヴ終演後となります
※別途各公演いずれかのライヴチケットが必要となります
※収録曲は変更になる場合があります
<収録予定曲>
1.禁色
2.IF
3.人形の家
4.狂イ月夜
5.LOVE FOR YOU


【ライブ情報】

『cali≠gari 25th Caliversary"1993-2019″ TOUR 14 -The time is out of joint-』
1月14日(月・祝) 千葉 Route Fourteen(本八幡)
1月19日(土) 愛知 名古屋ボトムライン
1月20日(日) 大阪 umeda TRAD(旧umeda AKASO)
1月26日(土) 埼玉 HEAVEN\'S ROCK さいたま新都心
2月02日(土) 群馬 高崎 club FLEEZ
2月03日(日) 宮城 仙台MACANA
2月09日(土) 岡山 IMAGE
2月11日(月・祝) 福岡 DRUM Be-1
2月16日(土) 新潟 GOLDEN PIGS BLACK STAGE
2月23日(土) 神奈川 F.A.D YOKOHAMA
3月02日(土) 静岡 Sunash
3月09日(土) 北海道 札幌cube garden
3月10日(日) 北海道 札幌cube garden

『TOUR FINAL -I\'ve come a long way since those old days-』
3月23日(土) 東京 中野サンプラザホール



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Brian the Sun、アニメ『BORUTO-ボルト』OP曲「Lonely Go!」のリリースが決定

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【ジャンル】
J-ROCK, ヴィジュアル, ニュース, アルバム, 発表, リリース, 発売

Brian the Sun、アニメ『BORUTO-ボルト』OP曲「Lonely Go!」のリリースが決定
Mon, 03 Dec 2018 17:30:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

テレビ東京系アニメ『BORUTO-ボルト-NARUTO NEXT GENERATIONS』のオープニングテーマとして話題となっているBrian the Sunの新曲「Lonely Go!」が、2019年1月9日に4枚目のシングルとして発売されることが明らかになった。

「Lonely Go!」は同アニメの為に書き下ろされた楽曲で10月からオープニングテーマとしてアニメで放送されていたが、これまで発売情報が発表されていなかった。この度待望のCD音源化の発表が行なわれ、初回盤と通常盤のジャケット写真も公開された。更に特典DVDに収録される、結成10周年を記念して行なわれたブライアンフェスのライブ映像より「パトスとエートス」もYouTubeで公開となったのでこちらもチェックして欲しい。

また、同時に2月から全国7か所で開催される全国ツアー『Brian the Sun TOUR 2019「Lonely Go!」』も発表され、今後の活動も益々楽しみだ。

シングル「Lonely Go!」

2019年1月9日発売



【DVD付初回限定盤】
ESCL-5145~6/¥1,754+税
<収録曲>
■CD
1. Lonely Go!
2. Good-by My Old Self
3. Lonely Go!(アニメver.)
4. Lonely Go!(Instrumental)
※3. Lonely Go!(アニメver.) は期間限定盤にのみ収録(他は3曲収録)
■DVD
Live at マイナビBLITZ赤坂 2017.10.9
《収録曲》
1. Sister
2. パトスとエートス
3. HEROES
4. カフネ
5. the Sun



【通常盤】
ESCL-5147/¥1,000+税
【期間限定アニメ盤】(デジパック仕様)
ESCL-5148/¥1,204+税

『Brian the Sun TOUR 2019「Lonely Go!」』

3月16日(土) 京都 MUSE
3月21日(木・祝) 福岡 Early Beliebers
3月24日(目) 愛知 名古屋SPADE BOX
3月27日(水) 宮城 仙台LIVE HOUSE enn 2nd
3月30日(土) 大阪 umeda TRAD
4月07日(日) 北海道 札幌BESSIE HALL
4月13日(土) 東京 渋谷CLUB QUATTRO



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面白いだけじゃない! 芸人本気ソング5選

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面白いだけじゃない! 芸人本気ソング5選
Mon, 03 Dec 2018 18:00:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

今も昔も切っても切れない関係にあるのが、音楽とお笑い。ネタに音楽を取り入れた、歌ネタや音ネタを武器とする芸人もたくさんいれば、バラエティー番組から生まれるヒット曲も多数。また、お笑いとは別に音楽やバンド活動を真剣にやってる芸人もたくさんいて、芸人が音楽でも才能を発揮しているのを見ると、その多才さと“芸ごと”というところでちゃんと繋がっていることに感心することも多いですが。ここでは面白いだけじゃない、芸人の本気ソング5選を紹介。あくまでもマジ歌じゃなくて、本気ソングです(笑)。

■「ネオチャラ フューチャラリング DJ DEKKA」(’18)/EXIT

今、若いお笑いファンの間で人気沸騰! “ネオチャラ”を追求するパリピ漫才師、EXIT。今どきファッションに身を包んだイケメンふたりが、「お後がHere we go!」とパリピ口調で聴かせる最新型の漫才で話題と人気を集め、11月にはよしもと史上最速となるルミネtheよしもと単独公演を成功させ、勢いそのまま配信リリースし、歌手デビューまで果たしてしまった。本格クラブ仕様のEDMトラックに自身作詞によるラップを乗せた、ションテンガルアーなパーティーチューンは期待を裏切らないどころか、期待を上回る完成度の高さ! とはいえ、リリックには笑いのフレーバーもしっかり散りばめられていて、クールなトラックとのギャップも面白い。彼らの新しい魅力と才能に気付かされる一曲です。

■「りんご追分」(’18)/ ポセイドン・石川

山下達郎風の歌唱法とアレンジ、サウンドで「USA」「にんじゃりばんばん」「紅」といった山下達郎が絶対に歌わなそうな曲をカバーする動画で、SNSを中心に大きな話題を呼んでいるCITY POP芸人、ポセイドン・石川。彼がやってるのは、あくまでもものまねではなくオマージュ。山下達郎へのあふれる愛とリスペクト、そして卓越した音楽知識と技術、センスから生まれる名カバーはリスナーのみならず、同業者も大絶賛! そんな大きな話題を集める中、11月にメジャーから配信デビューを果たした。デビュー曲はなんと歌謡界の女王、美空ひばり「リンゴ追分」のカバー! もともとはジャズピアノを弾いていたという経験を活かしたカバーは原曲の良さも残しつつ、山下達郎テイストを存分に活かした抜群の仕上がり。クスッと笑いながら、最後は感動さえしてしまう名曲の誕生です。

■「才僕」(’18)/jealkb

2005年、田村淳の弟であるhaderuを中心にビジュアル系バンドとして結成。ほとんどのメンバーが現役お笑い芸人ということもあり、メイクを施したルックスや耽美な世界観を持ちながら、振り付けを先導するアジテーターがいたり、MCの巧みな掛け合いや独自の演出で爆笑させたりと、他のビジュアル系バンドとは一線を画すスタイルで活動してきた。現在は“独自のスタイルで音を楽しむエンターテイメントバンド”を自称し、ライヴはもちろん楽曲も“楽しませること”を再重視したスタイルへとシフトチェンジ。最新ミニアルバム『Mix Up Sonic』収録の「才僕」もポップでカラフルな衣装で揃え、デジタルサウンドも多様したダンサブルな楽曲に挑戦。結成13年を経て、さらに楽しいことや面白いことを探求し続け、進化変化を続ける姿勢は感服するばかりです!

■「BURNING FESTIVAL」(’18)/ チームしゃちほこ×RADIO FISH

2014年に結成され、2015年には配信リリースされた「PERFECT HUMAN」で大ブレイクした、RADIO FISH。オリエンタルラジオとNAKATAの弟であるFISHBOYらダンサー4人で構成される、このグループがパフォーマンスする姿を初めて見た僕の率直な感想は「カッコ良い!」だった。曲やパフォーマンスのカッコ良さはもちろん、笑いの新しい概念を生み出した彼らの姿勢が本当にカッコ良いと思ったのだ。その後、ネタ番組だけでなく音楽番組にも多数出演し、2016年には『NHK紅白歌合戦』にも出演。現在も新曲を続々と発表し、ライヴツアーも精力的に行なっている彼らだが、最新曲となるのがチームしゃちほことのコラボ曲となるこの曲。明るく疾走感のある曲調、ヴォーカルの掛け合い、両組入り混じってのダンスとMVも観どころ満載だが、満を持して登場するNAKATA(御神体)の存在がやっぱり秀逸! 今後、音楽の概念もぶち壊して、まったく新しい価値観を生み出す可能性を秘めたグループです。

■「若者たちへ」(’09)/ 角田晃広(東京03)+大竹マネージャー

深夜番組『ゴッドタン』(テレビ東京)の「芸人マジ歌選手権」。芸人が自作のマジ歌を披露して完奏できるかを競うこの企画だが、ここから生まれたライヴイベント『マジ歌ライブ』は今年、横浜アリーナで12.000人を集客! そして、初期からこのコーナーの人気を支えているのが、出演者の中でも限りなくプロミュージシャンに近い男、角田晃広(東京03)。頭にバンダナを巻いて革ジャンを着て、アコギを背負って熱唱する時代錯誤な風貌はそれだけで笑ってしまうが、楽曲の完成度と演奏力、歌唱力は一流で、胸に迫る歌声に思わずグッときてしまったことも多数。配信リリースされてるこの曲は《いつからだろう 彼らが崩壊したのは》と始まる若者へのメッセージソングと思いきや、結果、自身のヘタレぶりを声高に歌ってるだけのバカバカしい楽曲。しかし、角田の人柄がよく見える歌詞や大竹のピアノとの掛け合いなど、聴きどころが満載! 芸人が作る音楽の最高峰と言ったら言い過ぎだろうか? 東京03も大好きだけど、ミュージシャンとしても大ファンです!

TEXT:フジジュン

フジジュン プロフィール:1975年、長野県生まれ。『イカ天』の影響でロックに目覚めて、雑誌『宝島』を教科書に育った、ロックとお笑い好きのおもしろライター。オリコン株式会社や『インディーズマガジン』を経て、00年よりライター、編集者、デザイナー、ラジオDJ、漫画原作者として活動。12年に(株)FUJIJUN WORKSを立ち上げ、バカ社長(クレイジーSKB公認)に就任。メジャー、インディーズ問わず、邦楽ロックが得意分野だが、EBiDANなど若い男の子も大好き。笑いやバカの要素を含むバンドは大好物。



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Beverly、最新ツアーのライブ映像で未発表の新曲を初公開
Mon, 03 Dec 2018 18:00:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

Beverlyが現在展開中の2018年最後の全国ツアー『Beverly 2nd JOURNEY「24」〜 Winter 〜』より、12月1日(土)に行なった大阪YES THEATER公演のライブの映像を一部公開した。

この度公開されたのは中盤ブロックの一部であり、ドラマ『CRISIS』の主題歌として起用され、一躍Beverlyの名を世の中に知らしめた「I need your love」、そして『仮面ライダービルド』の主題歌「Be The One」はもちろん、ライブではおなじみのバンドメンバー紹介のコーナーでは、Beverlyの気取らないピースフルな人柄が垣間見えるワンシーンも! また、このツアーで初公開となった新曲「Adventure」はアップテンポでハイトーンが映える、これぞBeverlyの真骨頂とも言えるアグレッシブなエナジーソングで、同曲に関しては今回の映像以外、今後の楽曲発売予定など現在未定とのことなので今後の発表を待ちたい。

2018年、年内でBeverlyのワンマンライブを見ることができるのは、ツアーの残された福岡と東京の2公演のみなので、この映像を見て興味を持った方はぜひ足を運び、奇跡的とも言われる歌声を生で体感してほしい。

『Beverly 2nd JOURNEY「24」〜 Winter 〜』

12月16日(日) 福岡 イムズホール
12月23日(日) 東京 代々木YAMANO HALL
※終了分は割愛

配信限定シングル「TVアニメ「FAIRY TAIL」OP&EDテーマ ~ power of the dream / Endless Harmony 」/V.A.(lol-エルオーエル-/Beverly)

配信中



■ダウンロード/サブスクリプションサービス
https://avex.lnk.to/lol_Beverly


アルバム『24』

発売中



【AL+DVD】
AVCD-93879/B /¥4,000(税抜き)
【AL+BD】
AVCD-93880/B/¥4,800(税抜き)
【AL】
AVCD-93881 /¥3,000(税抜き)

■ダウンロード/サブスクリプションサービス
https://lnk.to/8cPsxEM




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the peggies、ツアー東京公演にてメジャー1stアルバムのリリース&過去最大規模の全国ツアーを発表
Mon, 03 Dec 2018 16:00:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

11月7日に3rdシングル「君のせい」をリリースしたthe peggiesが、同作を引っさげた全国ツアー『the peggies全国ツアー2018〜君のせいで最終バス乗り過ごしたツアー〜』のセミファイナル公演を渋谷TSUTAYA O-EASTで行なった。

現在までに仙台、福岡、岡山、大阪、名古屋と巡ってきたツアーも残すは札幌公演のみとなる。超満員になった渋谷TSUTAYA O-EASTでは、照明の煌めくステージ上にメンバーが登壇すると大きな歓声が溢れた。インディーズ時代からの人気曲「グライダー」や、メジャーデビューシングル「ドリーミージャーニー」、最新シングル「君のせい」を始め、抜群に抜ける北澤ゆうほ(Vo&Gt)の歌声が響き渡る。更には未発表の新曲も披露し、会場は多いに盛り上がった。

アンコールでは、このライブ当日に誕生日を迎えた北澤ゆうほを祝うため、大貫みく(Dr)が観客と共にバースデーソングを歌い、石渡マキコ(Ba)からは北澤ゆうほの好物であるお寿司が桶で振る舞われた。

そして、北澤の口から、2019年2月6日に待望のメジャー1stアルバム『Hell like Heaven』がリリースされることが発表された。the peggiesがフルアルバムをリリースするのはインディーズでリリースした『NEW KINGDOM』以来3年3ヶ月ぶりとなり、ファン待望のアルバム発売となる。 また、そのアルバムリリースを引っさげた全国16本の史上最大規模のツアーの開催も発表された。

メジャー1stアルバム『Hell like Heaven』にはインディーズ時代から根強く愛されているラブソング「LOVE TRIP」や「ドリーミージャーニー」「BABY!」「君のせい」などのシングル曲、「サマラブ超特急」「かみさま」など配信限定EP収録曲や、現在Abema TV『Abema Prime』のオープニングテーマに起用されている新曲「明日」他、新曲も含めた12曲入りとなる。他の収録曲は順次発表されるので続報を待とう。

アルバム『Hell like Heaven』

2019年2月6日発売



【初回限定盤】(CD+DVD)
ECSL-5164-5/¥3,600(税込)
【通常盤】(CD)
ESCL-5166/¥3,000(税込)
<収録曲>
■CD
・LOVE TRIP
・ドリーミージャーニー(テレビ東京系アニメーション『BORUTO-ボルト- NARUTO NEXT GENERATIONS』エンディングテーマ)
・BABY!(TBS系『王様のブランチ』2017年9月度エンディングテーマ、近鉄パッセ 2017年秋 TV-CMソング)
・サマラブ超特急
・かみさま
・君のせい(TVアニメ『青春ブタ野郎はバニーガール先輩の夢を見ない』OPテーマ)
・明日(Abema TV 『Abema Prime』OPテーマ2018.11〜)
他、計12曲収録予定
■DVD ※初回限定盤のみ
『the peggiesワンマンツアー2018~君のせいで最終バス乗り過ごしたツアー~2018.12.2渋谷TSUTAYA O-EAST公演ライブ映像』収録

『the peggies 全国ツアー2019』

4月07日(日) 東京 渋谷CLUB QUATTRO
4月12日(金) 岡山 IMAGE
4月13日(土) 京都 KYOTO MUSE
4月20日(土) 新潟 CLUB RIVERST
4月21日(日) 石川 金沢vanvan V4
4月23日(火) 神奈川 横浜BAYSIS
5月11日(土) 北海道 札幌cube garden
5月12日(日) 北海道 旭川CASINO DRIVE
5月19日(日) 宮城 仙台LIVE HOUSE enn 2nd
5月23日(木) 香川 高松DIME
5月25日(土) 福岡 DRUM Be-1
5月26日(日) 広島 CAVE-BE
6月05日(水) 静岡 UMBER
6月07日(金) 愛知 名古屋 CLUB QUATTRO
6月08日(土) 大阪 梅田CLUB QUATTRO
6月15日(土) 東京 マイナビBLITZ赤坂

<オフィシャルHP先行予約>
受付期間:12月2日(日)21:00〜12月16日(日) 23:00
https://w.pia.jp/s/thepeggies19ofw/



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THE BLACK SWANの儿 (ジン)と元SCREWのルイが新バンド“ARTiCLEAR”を結成
Mon, 03 Dec 2018 19:00:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

5月のTSUTAYA O-WESTで解散公演を終えたTHE BLACK SWANのボーカリスト・儿(ジン)と、SCREWを脱退後もソロやサポートベーシスト、俳優として活動してきてベーシスト・ルイの2人が中心となり、ARTiCLEAR(アーティクリア)を結成する事がわかった。

メンバーにはギタリストにex-THE BLACK SWANの樹、同じくex-THE BLACK SWANの誠とテクニックに定評のある二人を、さらにドラムには数多くのサポートドラマーとして活動中のex-AUTO MODの多時を迎える。この情報解禁にあたりトレイラームービーも公開され、繊細かつ儚いSEと映像からバンドの期待度が伺える。

アーティスト写真や世界観は謎に包まれたままだが、12月24日に全てのベールが剥がされる。1stライブは『終わりの始まり』と題した主催イベントを2019年3月5日にTSTUTAYA O-WESTにて行なう予定とのこと。先行チケットの発売は12月8日(土)10:00よりイープラスにて受付を開始するので、気になる方はお見逃しのないように。また、ARTiCLEARの結成に関した儿からのコメントも届いているので、こちらにもぜひ目を通してみて欲しい。

■【ARTiCLEAR 儿よりコメント】

「永遠」なんて無い?
分かってはいたけれど、理解りたくなかった自分を悟す様に迎えた「終わり」
独りになった自分の心の底に密かに燻る「表現」への欲求
その「表現」を共に創り上げたいと語ってくれた同志と再びステージへ
この夢もまた「終わり」へ向かい進み出す
「終わり」を知り、限られた時間の中で「生」を歌う
それは限りなく純粋な芸術へと昇華される

ARTiCLEAR STARTING EVENT『終わりの始まり』

3月05日(火) 東京 TSUTAYA O-WEST
OPEN17:00 / START17:30
出演:ARTiCLEAR、えんそく、heidi.、HOLLOWGRAM、蘭図

<チケット>
前売¥4,000/当日¥4,500
・イープラスプレオーダー(先行シャッフル販売)
12月8日(土)10:00〜12月22日(土)18:00
http://eplus.jp/articlear-0305/



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YUKI、ニューアルバム『forme』発売決定&約4年ぶりの全国ホールツアー開催

【関連アーティスト】
ARTiCLEAR, SCREW, THE BLACK SWAN
【ジャンル】
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YUKI、ニューアルバム『forme』発売決定&約4年ぶりの全国ホールツアー開催
Mon, 03 Dec 2018 14:00:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

YUKIが2019年2月6日にニューアルバム『forme』をリリースし、全国ホールツアー『YUKI concert tour “trance/forme" 2019』を開催することを発表した。

アルバム『forme』は、前作『まばたき』以来約2年ぶりにリリースする自身9枚目のオリジナルアルバム。また、約4年ぶりとなる全国ホールツアー『YUKI concert tour “trance/forme" 2019』は、3月9日の厚木市文化会館大ホールを皮切りに、全国12都市24公演の開催が発表された。チケットの情報はYUKIのオフィシャルHPにて詳細が公開されているので、ぜひチェックしてみよう!

アルバム『forme』

2019年2月6日(水)発売



※詳細未定

『YUKI concert tour “trance/forme" 2019』

3月09日(土) 神奈川 厚木市文化会館 大ホール
3月10日(日) 神奈川 厚木市文化会館 大ホール
3月19日(火) 埼玉 大宮ソニックシティ 大ホール
3月20日(水) 埼玉 大宮ソニックシティ 大ホール
3月28日(木) 大阪 フェスティバルホール
3月29日(金) 大阪 フェスティバルホール
4月06日(土) 福岡 福岡サンパレス ホテル&ホール
4月07日(日) 福岡 福岡サンパレス ホテル&ホール
4月20日(土) 石川 本多の森ホール
4月21日(日) 石川 本多の森ホール
4月28日(日) 神奈川 神奈川県民ホール
4月29日(月・祝) 神奈川 神奈川県民ホール
5月11日(土) 宮城 仙台サンプラザホール
5月12日(日) 宮城 仙台サンプラザホール
5月18日(土) 広島 広島文化学園HBGホール
5月19日(日) 広島 広島文化学園HBGホール
5月31日(金) 兵庫 神戸国際会館こくさいホール
6月01日(土) 兵庫 神戸国際会館こくさいホール
6月08日(土) 北海道 札幌文化芸術劇場 hitaru
6月09日(日) 北海道 札幌文化芸術劇場 hitaru
6月15日(土) 東京 東京国際フォーラム ホールA
6月16日(日) 東京 東京国際フォーラム ホールA
7月06日(土) 愛知 名古屋国際会議場 センチュリーホール
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桑田佳祐、3度目の『ひとり紅白歌合戦』で「YOUNG MAN」などリスペクトを込めた演出を披露
Mon, 03 Dec 2018 13:00:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

桑田佳祐によるパシフィコ横浜での『Act Against AIDS(AAA)』コンサートが5年ぶりに開催された。今回は2008年、そして前回の2013年に行なわれ、大好評を博した桑田佳祐による名企画『ひとり紅白歌合戦』の第三回目。すでに発表されている通り、平成という時代が終わろうとしているこの時期をひと区切りとし、東京オリンピックを迎える2020年の7月末に、AAA活動がその役割を終えることに伴い、桑田の『ひとり紅白歌合戦』も今回でついに完結することとなった。

これまで同様、今回もボリュームたっぷりのステージを展開。古くは戦後間もない昭和20年代の名曲から、最近の平成のヒット曲に至るまで、アンコールも含めなんと全55曲を熱唱。どんな時代のどんな歌手の曲でもすべて自分のものとしてしまう力量は、まさに国民的歌手・ミュージシャンとしての桑田佳祐の面目躍如。『ひとり紅白歌合戦』自体が桑田佳祐の発明による企画だが、ゆえに桑田佳祐にしかできない企画であることが改めて明らかとなった。4時間弱にもわたるそのステージの中で、数々の極上エンタテインメントが披露され、桑田からのさまざまな素晴らしいメッセージが発せられた。

序盤ブロックで歌われた「涙くんさよなら」は、2017年末、本家『紅白歌合戦』内で放送された朝ドラ『ひよっこ』のスピンオフドラマの中で、桑田が浜口庫之助に扮して歌った曲。浜口が生誕100年であったことから、彼へのリスペクトも含め歌われた曲を今回も披露。桑田の唄に合わせて、バンドのバックメンバーがひとりひとりステージに登場する様に、会場は大きな歓声に包まれた。また『フォーク&ニューミュージック対決』と題されたコーナーでは、松山千春の「大空と大地の中で」、加藤登紀子の「知床旅情」が続けて歌われた。曲紹介では“今年、大きな地震があった北海道。みなさんへ歌でエールを!”とナレーションが流れるなど、桑田の細やかな気遣いを垣間見ることができた選曲、そしてパフォーマンスであった。

桑田は93年のAAA発足当時から、ライブを中心に様々な形でその活動に携わってきた。その完結編としての意味合いも持つ今回のコンサートの中では、もちろんエイズ啓発に対するメッセージも随所で発せられた。
「世界の国からこんにちは」では、“巡り会い 愛し合う 時が来たなら 大切な 大切な 人を守ろう”、“お互いに お互いにエイズを 知〜ろ〜う!!”と、また洋楽のヒット曲「Havana」でも、“真剣に もっと大切に愛し合い パートナーを大切に”、“性はもっと豊かなもので思いやりの気持ちを持って互いの命を守ろうよ それが愛というものなんだ”というフレーズを替え歌にして、AAAのメッセージを歌の中に込めた。

桑田佳祐は前川清の長年のファンであり、過去の『ひとり紅白歌合戦』でも二回とも“内山田洋とクール・ファイブ"の曲を披露している。その際桑田がコスプレをし、クール・ファイブのそれぞれのメンバーに扮した映像が流れて会場の大爆笑を誘うという演出はもはや定番だが、今回も期待通り「中の島ブルース」で、五人五役を演じた“ヅラ山田洋とクールファイブ"が画面に登場し会場を沸かせた。さらにその映像内に途中からは、同様のコスプレをした大泉洋が登場。ユーモアたっぷりの表情で五人の桑田と絡み、一際大きな笑いが会場中に巻き起こった。まさに“ヅラ山田洋と大泉洋とクール・ファイブ"誕生の瞬間であった(笑)

コンサート中盤、紅組でも白組でもない『特別枠コーナー』として、ザ・ドリフターズのテーマと共に現れたのはなんと法被姿のサザンオールスターズのメンバー。ドリフのメンバーも顔負けのギャグも織り交ぜつつ、「いい湯だな」をメンバー全員で歌い終わるとメンバーからは“来年はツアーでお会いしましょう!”という嬉しい言葉が飛び出すとともに“サザンオールスターズ来年もよろしくお願い致します”というメッセージがビジョンに映し出され、会場全体が大きな歓声に包まれ、2019年の全国ツアーに向けたファンの大きな期待の高まりがうかがわれた。

本編終盤では、今年惜しまれつつ亡くなった西城秀樹の名曲「YOUNG MAN (Y.M.C.A.)」で会場全体が、振り付けと共に大盛り上がり。盛り上がる気持ちの一方で、ビジョンに映された秀樹の姿に哀惜の念を禁じえなかった人も多かったはず。さらに“Y.M.C.A.”の連呼が“M.O.M.O.K.O”に変わるとともに「YOUNG MAN」からメドレーでつながったのが、さくらももこが詞を書き桑田が曲をつけて歌ったちびまる子ちゃんのテーマ曲「100万年の幸せ!!」。ビジョンに映ったのはもちろん、ちびまる子ちゃんをはじめとした、さくらももこが生み出した数々の登場キャラクターであった。極上にショーアップされた歓喜の中に、亡き人たちへのリスペクトを込めるという桑田佳祐にしかできない、すばらしい哀悼の表現に多くの人が涙したに違いない。

アンコールが始まると、桑田佳祐自身の声でナレーションが流れ始めた。“流行歌。ヒット曲”という出だしで始まったその口上は、現代社会と流行歌・ヒット曲の関係、そして大衆音楽作家としての自分の役割を、冷静に俯瞰しているかのような内容であり、その口上は次のような表現で締められていた。

“Act Against AIDSの活動自体は2020年に終焉を迎えるが、世の中にはその他にもさまざまな問題が山積みとなっている。流行歌。ヒット曲。大衆と、ほどよくがっぷり四つに組み、新たな音楽を作り続けていくことを、私は辞めないだろう。そして、そうした問題にこれからも向き合っていこうと思う。平成三十年というひとつの時代の節目に、私はそう思いを新たにするのだ”。ひとり紅白歌合戦という偉業を完結させ、AAA活動にひとつの区切りをつけつつも、桑田佳祐の新たな決意表明が今回のステージから滲み出ていたということができるだろう。

Photo by 西槇太一

■桑田佳祐 Act Against AIDS 2018『平成三十年度! 第三回ひとり紅白歌合戦』放映情報
※12月25日(火)夜7:00〜WOWOWで放送
https://www.wowow.co.jp/music/kuwata/

【セットリスト】

1(白) 憧れのハワイ航路 / 岡晴夫
2(紅) テネシー・ワルツ / 江利チエミ
3(紅) 学生時代 / ペギー葉山
4(白) 涙くんさよなら / 坂本九
5(白) あの時君は若かった / ザ・スパイダース
6(紅) 雲にのりたい / 黛じゅん
7(白) 想い出の渚 / ザ・ワイルド・ワンズ
8(紅) さすらいのギター / 小山ルミ
9(白) 純愛 / ザ・テンプターズ
10(紅) 雨に濡れた慕情 / ちあきなおみ
11(白) 愛する君に / ザ・ゴールデン・カップス
12(紅) 人形の家 / 弘田三枝子
13(白) 大空と大地の中で / 松山千春
14(紅) 知床旅情 / 加藤登紀子
15(白) ふれあい / 中村雅俊
16(紅) 翼をください / 山本潤子
17(白) 落陽 / 吉田拓郎
18(白) 夢の中へ / 井上陽水
19(紅) なのにあなたは京都へゆくの / チェリッシュ
20(紅) 地上の星 / 中島みゆき
21(白) 世界の国からこんにちは / 三波春夫
22(紅) 三百六十五歩のマーチ / 水前寺清子
23(白) 時の過ぎゆくままに / 沢田研二
24(紅) まちぶせ / 石川ひとみ
25(白) ある日渚に / 加山雄三
26(紅) セーラー服と機関銃 / 薬師丸ひろ子
27(白) 桜坂 / 福山雅治
28(紅) 異邦人 / 久保田早紀
29(白) 夢芝居 / 梅沢富美男
30(紅) 愛の水中花 / 松坂慶子
31(白) 北国の春 / 千昌夫
32(紅) あなたならどうする / いしだあゆみ
33(白) 中の島ブルース / ヅラ山田洋とクール・ファイブ  ※原曲「中の島ブルース / 内山田洋とクール・ファイブ」
34(紅) プレイバックpart2 / 山口百恵
35(紅) 会いたい / 沢田知可子
36(白) さよならをもう一度 / 尾崎紀世彦
37(特別枠) 世界に一つだけの花 / SMAP
38(特別枠) いい湯だな / ザ・ドリフターズ
39(紅) 雪の華 / 中島美嘉
40(白) 海の声 / 浦島太郎(桐谷健太)
41(紅) ハナミズキ / 一青窈
42(白) どんなときも。 / 槇原敬之
43(白) 君に、胸キュン。 / YELLOW MAGIC ORCHESTRA
44(紅) 赤道小町ドキッ / 山下久美子
45(紅) 真夏の夜の夢 〜 ひこうき雲 / 松任谷由実 〜 荒井由実
46(白) YOUNG MAN (Y.M.C.A) / 西城秀樹
47(白) 100万年の幸せ!! / 桑田佳祐
48(紅) Havana(ダメなバナナ) / 神良壁郎 ※原曲「Havana / カミラ・カベロ」
49(白) 熱き心に / 小林旭
50(紅) つぐない / テレサ・テン
51(紅) 伊勢佐木町ブルース / 青江三奈
52(白) 雪が降る / アダモ
53(白) 与作 / 北島三郎
54(紅) 愛燦燦 / 美空ひばり
55(特別枠) 古い日記 / 和田アキ男 ※原曲「古い日記 / 和田アキ子」



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『アイドルマスター シンデレラガールズ』がオリコンTOP10ランクイン100タイトル突破!リリース情報も続々解禁!
Mon, 03 Dec 2018 12:00:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

携帯端末専用ソーシャルゲーム『アイドルマスターシンデレラガールズ』のCDが、オリコンチャートTOP10にシングル&アルバムで通算100タイトルがランクイン突破!これを記念したフェアの開催が決まったほか、来春以降にCD・Blu-rayのリリース、デレステ実装曲の追加デジタル配信決定と話題は尽きない。

まずは、『THE IDOLM@STER CINDERELLA MASTER』シリーズ第12弾となる『THE IDOLM@STER CINDERELLA MASTER052〜054』が来春発売決定! 森久保乃々、白菊ほたる、佐藤心のソロ曲が収録予定となっている。

そして、2018年9月に開催されたデレステ3周年記念イベント「THE IDOLM@STER CINDERELLA GIRLS SS3A Live Sound Booth♪」の模様を収録したBlu-rayの発売も決定した。DAY1、DAY2の両日全編、更にメイキング映像も収録で、2019年初夏に発売を予定している。

さらに、12月3日(月)0時より、ゲーム「THE IDOLM@STER CINDERELLA GIRLS STARLIGHT STAGE」実装曲より、「THE IDOLM@STER CINDERELLA GIRLS ANIMATION PROJECT」シリーズ、「THE IDOLM@STER CINDERELLA MASTER jewelries!」シリーズ、THE IDOLM@STER CINDERELLA MASTER」シリーズから、あわせて36曲の未配信楽曲がデジタル配信された。iTunes、レコチョク他、各配信サイトにて販売する。

詳細は公式HPにて随時発表していくので、こまめにチェックしてほしい。

(c) BANDAI NAMCO Entertainment Inc.

【追加配信楽曲】

■「私色ギフト」
歌:凸レーション with 城ヶ崎美嘉  
城ヶ崎莉嘉(CV:山本希望)、諸星きらり(CV:松嵜麗)、赤城みりあ(CV:黒沢ともよ)、城ヶ崎美嘉(CV:佳村はるか)
■「Heart Voice」
歌:CANDY ISLAND with 輿水幸子  
双葉杏(CV:五十嵐裕美)、三村かな子(CV:大坪由佳)、緒方智絵里(CV:大空直美)、輿水幸子(CV:竹達彩奈)
■「Rockin\' Emotion」
歌:木村夏樹(CV:安野希世乃)
■「Wonder goes on!!」
歌:*(Asterisk) with なつなな  
前川みく(CV:高森奈津美)、多田李衣菜(CV:青木瑠璃子)、安部菜々(CV:三宅麻理恵)、木村夏樹(CV:安野希世乃)
■「この空の下」
歌:LOVE LAIKA with Rosenburg Engel  
新田美波(CV:洲崎綾)、アナスタシア(CV:上坂すみれ)、神崎蘭子(CV:内田真礼)
■「Trancing Pulse」
歌:Triad Primus  
渋谷凛(CV:福原綾香)、神谷奈緒(CV:松井恵理子)、北条加蓮(CV:渕上舞)
■「流れ星キセキ」
歌:new generations 
島村卯月(CV:大橋彩香)、渋谷凛(CV:福原綾香)、本田未央(CV:原紗友里)
■「夢色ハーモニー」
歌:CINDERELLA PROJECT  
島村卯月(CV:大橋彩香)、渋谷凛(CV:福原綾香)、本田未央(CV:原紗友里)、双葉杏(CV:五十嵐裕美)、三村かな子(CV:大坪由佳)、城ヶ崎莉嘉(CV:山本希望)、神崎蘭子(CV:内田真礼)、前川みく(CV:高森奈津美)、諸星きらり(CV:松嵜麗)、多田李衣菜(CV:青木瑠璃子)、赤城みりあ(CV:黒沢ともよ)、新田美波(CV:洲崎綾)緒方智絵里(CV:大空直美)アナスタシア(CV:上坂すみれ)
■「M@GIC☆」
歌:CINDERELLA PROJECT  
島村卯月(CV:大橋彩香)、渋谷凛(CV:福原綾香)、本田未央(CV:原紗友里)、双葉杏(CV:五十嵐裕美)、三村かな子(CV:大坪由佳)、城ヶ崎莉嘉(CV:山本希望)、神崎蘭子(CV:内田真礼)、前川みく(CV:高森奈津美)、諸星きらり(CV:松嵜麗)、多田李衣菜(CV:青木瑠璃子)、赤城みりあ(CV:黒沢ともよ)、新田美波(CV:洲崎綾)、緒方智絵里(CV:大空直美)、アナスタシア(CV:上坂すみれ)
■「STORY」
歌:渋谷凛(CV:福原綾香)、島村卯月(CV:大橋彩香)、本田未央(CV:原紗友里)、
神谷奈緒(CV:松井恵理子)、北条加蓮(CV:渕上舞)
■「パステルピンクな恋」
歌:三村かな子(CV:大坪由佳)、輿水幸子(CV:竹達彩奈)、佐久間まゆ(CV:牧野由依)、緒方智絵里(CV:大空直美)、小早川紗枝(CV:立花理香)
■「ゴキゲンParty Night」
歌:三村かな子(CV:大坪由佳)、輿水幸子(CV:竹達彩奈)、佐久間まゆ(CV:牧野由依)、緒方智絵里(CV:大空直美)、小早川紗枝(CV:立花理香)
■「ゴキゲンParty Night」
歌:川島瑞樹(CV:東山奈央)、白坂小梅(CV:桜咲千依)、アナスタシア(CV:上坂すみれ)、神谷奈緒(CV:松井恵理子)、北条加蓮(CV:渕上舞)
■「ゴキゲンParty Night」
歌:十時愛梨(CV:原田ひとみ)、日野茜(CV:赤?千夏)、高森藍子(CV:金子有希)、星輝子(CV:松田颯水)、堀裕子(CV:鈴木絵理)
■「ゴキゲンParty Night」
歌:三村かな子(CV:大坪由佳)、輿水幸子(CV:竹達彩奈)、佐久間まゆ(CV:牧野由依)、緒方智絵里(CV:大空直美)、小早川紗枝(CV:立花理香)、川島瑞樹(CV:東山奈央)、白坂小梅(CV:桜咲千依)、アナスタシア(CV:上坂すみれ)、神谷奈緒(CV:松井恵理子)北条加蓮(CV:渕上舞)、十時愛梨(CV:原田ひとみ)、日野茜(CV:赤?千夏)、高森藍子(CV:金子有希)、星輝子(CV:松田颯水)、堀裕子(CV:鈴木絵理)
■「オルゴールの小箱」
歌:川島瑞樹(CV:東山奈央)、白坂小梅(CV:桜咲千依)、アナスタシア(CV:上坂すみれ)、神谷奈緒(CV:松井恵理子)、北条加蓮(CV:渕上舞)
■「絶対特権主張しますっ !」
歌:十時愛梨(CV:原田ひとみ)、日野茜(CV:赤?千夏)、高森藍子(CV:金子有希)、星輝子(CV:松田颯水)、堀裕子(CV:鈴木絵理)
■「明日また会えるよね」
歌:中野有香(CV:下地紫野)、一ノ瀬志希(CV:藍原ことみ)、五十嵐響子(CV:種?敦美)、櫻井桃華(CV:照井春佳)、宮本フレデリカ(CV:高野麻美)
■「Near to You」
歌:中野有香(CV:下地紫野)、一ノ瀬志希(CV:藍原ことみ)、五十嵐響子(CV:種?敦美)、櫻井桃華(CV:照井春佳)、宮本フレデリカ(CV:高野麻美)
■「Near to You」
歌:塩見周子(CV:ルゥ ティン)、橘ありす(CV:佐藤亜美菜)、鷺沢文香(CV:M・A・O)、速水奏(CV:飯田友子)、二宮飛鳥(CV:青木志貴)
■「Near to You」
歌:市原仁奈(CV:久野美咲)、大槻唯(CV:山下七海)、片桐早苗(CV:和氣あず未)、姫川友紀(CV:杜野まこ)、相葉夕美(CV:木村珠莉)
■「Near to You」
歌:中野有香(CV:下地紫野)、一ノ瀬志希(CV:藍原ことみ)、五十嵐響子(CV:種?敦美)、櫻井桃華(CV:照井春佳)、宮本フレデリカ(CV:高野麻美)、塩見周子(CV:ルゥ ティン)、橘ありす(CV:佐藤亜美菜)、鷺沢文香(CV:M・A・O)、速水奏(CV:飯田友子)、二宮飛鳥(CV:青木志貴)、市原仁奈(CV:久野美咲)、大槻唯(CV:山下七海)、片桐早苗(CV:和氣あず未)、姫川友紀(CV:杜野まこ)、相葉夕美(CV:木村珠莉)
■「咲いてJewel」
歌:塩見周子(CV:ルゥ ティン)、橘ありす(CV:佐藤亜美菜)、鷺沢文香(CV:M・A・O)、速水奏(CV:飯田友子)、二宮飛鳥(CV:青木志貴)
■「きみにいっぱい☆」
歌:市原仁奈(CV:久野美咲)、大槻唯(CV:山下七海)、片桐早苗(CV:和氣あず未)、姫川友紀(CV:杜野まこ)、相葉夕美(CV:木村珠莉)
■「Absolute NIne」
歌:THE IDOLM@STER CINDERELLA GIRLS!!
塩見周子(CV:ルゥ ティン)、高垣楓(CV:早見沙織)、渋谷凛(CV:福原綾香)、前川みく(CV:高森奈津美)一ノ瀬志希(CV:藍原ことみ)、島村卯月(CV:大橋彩香)、相葉夕美(CV:木村珠莉)、城ヶ崎美嘉(CV:佳村はるか)、向井拓海(CV:原優子)
■「つぼみ」
歌:THE IDOLM@STER CINDERELLA GIRLS for BEST5!
塩見周子(CV:ルゥ ティン、)前川みく(CV:高森奈津美)、高垣楓(CV:早見沙織)、相葉夕美(CV:木村珠莉)、一ノ瀬志希(CV:藍原ことみ)
■「Take me☆Take you」
歌:THE IDOLM@STER CINDERELLA GIRLS!!
高垣楓(CV:早見沙織)、三船美優(CV:原田彩楓)、森久保乃々(CV:高橋花林)、島村卯月(CV:大橋彩香)、安部菜々(CV:三宅麻理恵)、前川みく(CV:高森奈津美)、依田芳乃(CV:高田憂希)、本田未央(CV:原紗友里)、佐藤心(CV:花守ゆみり)
■「キミのそばでずっと」
歌:THE IDOLM@STER CINDERELLA GIRLS for BEST5!
島村卯月(CV:大橋彩香)、高垣楓(CV:早見沙織)、三船美優(CV:原田彩楓)、森久保乃々(CV:高橋花林)、依田芳乃(CV:高田憂希)
■「EVERMORE(M@STER VERSION)」
歌:城ヶ崎美嘉(CV:佳村はるか)、神崎蘭子(CV:内田真礼)、前川みく(CV:高森奈津美)、二宮飛鳥(CV:青木志貴)、一ノ瀬志希(CV:藍原ことみ)
■「Treasure☆(M@STER VERSION)」
歌:島村卯月(CV:大橋彩香)、渋谷凛(CV:福原綾香)、本田未央(CV:原紗友里)、城ヶ崎美嘉(CV:佳村はるか)、多田李衣菜(CV:青木瑠璃子)
■「エンジェル ドリーム 〜CINDERELLA GIRLS COLLABORATION MIX〜」
歌:緒方智絵里(CV:大空直美)、多田李衣菜(CV:青木瑠璃子)、城ヶ崎莉嘉(CV:山本希望)
■「Yes!Party Time!!(M@STER VERSION)」
歌:佐々木千枝(CV:今井麻夏)、龍崎薫(CV:春瀬なつみ)、櫻井桃華(CV:照井春佳)、赤城みりあ(CV:黒沢ともよ)、市原仁奈(CV:久野美咲)
■「こいかぜ -花葉-」
歌:高垣楓(CV:早見沙織)
■「always」
歌:THE IDOLM@STER CINDERELLA GIRLS for BEST5!
高垣楓(CV:早見沙織)、本田未央(CV:原紗友里)、藤原肇(CV:鈴木みのり)、荒木比奈(CV:田辺留依)、喜多見柚(CV:武田羅梨沙多胡)
■「Tulip(M@STER VERSION)」
歌:高垣楓(CV:早見沙織)、本田未央(CV:原紗友里)、佐久間まゆ(CV:牧野由依)
■「恋が咲く季節」
歌:THE IDOLM@STER CINDERELLA GIRLS!!
高垣楓(CV:早見沙織)、本田未央(CV:原紗友里)、藤原肇(CV:鈴木みのり)、荒木比奈(CV:田辺留依)、喜多見柚(CV:武田羅梨沙多胡)、佐久間まゆ(CV:牧野由依)、村上巴(CV:花井美春)、関裕美(CV:会沢紗弥)、緒方智絵里(CV:大空直美)



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Mon, 03 Dec 2018 11:00:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

12月2日の地元・大分より『SIX LOUNGE ONEMAN TOUR“LOVE”2018〜2019』がスタートし、各会場ソールドアウトが続出中のSIX LOUNGEだが、来年3月にツーマンツアー『クアトロツアーSIX LOUNGE TOUR 2019“with LOVE”』を、渋谷、名古屋、大阪、広島 の4都市で開催することが決定した。

ミニアルバム『夢うつつ』をリリース後「SIX LOUNGE TOUR 2018“夢うつつ”」と題し、この春に各地でゲストバンドを迎えて行われた全国ツアーでも多くの会場がソールドアウト、この夏も『ROCK IN JAPAN FESTIVAL 2018』『RISING SUN ROCK FESTIVAL 2018 in EZO』など、多くの夏フェスに出演し、10月にリリースした今年2枚目となるミニアルバム『ヴィーナス』でも、さらに進化したサウンドが話題を集めた彼ら。見る者の魂を深く抉る圧倒的なライブパフォーマンスで、今回のツアーでも各地のオーディエンスを熱狂させてくれることだろう。ぜひ足を運んでほしい。

■【ライヴ情報】

『SIX LOUNGE ONEMAN TOUR“LOVE”2018〜2019』
12月02日(日) 大分・club SPOT
12月08日(土) 福岡・BEAT STATION
12月13日(木) 大阪・umeda TRAD
12月14日(金) 愛知・APOLLO BASE
12月16日(日) 北海道・札幌BESSIE HALL
【2019】
1月11日(金) 宮城・仙台MACANA
1月13日(日) 新潟・CLUB RIVERST
1月18日(金) 岡山・CRAZYMAMA 2nd Room
1月19日(土) 香川・高松MONSTER
1月25日(金) 広島・SECOND CRUTCH
1月31日(木) 東京・マイナビBLITZ赤坂
2月03日(日) 大分・T.O.P.S Bitts HALL

『SIX LOUNGE TOUR 2019“with LOVE”』
3月21日(木・祝) 東京・渋谷CLUB QUATTRO
3月24日(日) 愛知・名古屋CLUB QUARTTO
3月26日(火) 大阪・梅田CLUB QUATTRO
3月28日(木) 広島・CLUB QUATTRO



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