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ベリーグッドマン、完売の大阪城ホール公演で初ライブ・ビューイングを実施
Fri, 30 Nov 2018 22:00:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

ベリーグッドマンが2019年1月20日(日)に大阪城ホールで開催する『ベリーグッドマン“てっぺんとるぞ2019” 〜超好感男は大阪城へ〜』。その模様が全国各地の映画館でライブ・ビューイングされることがわかった。

2013年のメジャーデビューより熱いメッセージを送り続けて着実にファンを味方にしてきたベリーグッドマンが、自身初、過去最大規模となる大阪城ホールでのワンマンライヴを1月20日(日)に開催することが決定すると、予想を超える応募が殺到し、全席ソールドアウト。約2万人を動員した2018年の全国ツアーが記憶に新しいが、この大阪城ホール公演はかねてからのメンバーの夢の舞台であり、プレミアムな記念公演となることが予想される。加えて、すでに発表済みの2019年のツアー前哨戦にもなり、急増するファンの期待に応えるため、全国の映画館での生中継が決定した。

数多くのプロ野球選手が登場曲に彼らの楽曲を採用し、高校野球選手権でもテーマソングになるなど、スポーツには欠かせない存在になった彼ら。さらにその活躍の場を広げ、10月24日にはベストアルバム『BEST BEST BEST』をリリースし、オリコンウィークリーアルバムチャートで8位(11月5日付)、そしてオリコンウィークリーデジタルアルバムチャートで7位(11月5日付)を獲得。同作収録の「プレイヤー」は日本野球機構(NPB)とコナミデジタルエンタテインメント共催によるeスポーツリーグ『eBASEBALL パワプロ・プロリーグ2018』のあらゆるシーンで流れる楽曲にもなり、今後注目を集めるアーティストであることは必至だ。そんな彼らの夢の舞台である大阪城ホール公演をぜひ大スクリーンでで楽しんでほしい。

■『ベリーグッドマン “てっぺんとるぞ2019” 〜超好感男は大阪城へ〜 ライブ・ビューイング』

<日時>
2019年1月20日(日)18:00開演

<会場>
全国各地の映画館
※開場時間は映画館によって異なります。
※大阪府では条例により16歳未満の方で保護者同伴でない場合、終映が19:00を過ぎるためご入場いただけません。予めご了承ください。

<チケット>
3,400円(全席指定/税込)※BGMオリジナル・ステッカー付
※3歳以上有料/3歳未満で座席が必要な場合は有料となります。
※来場者特典はライブ・ビューイング当日、映画館にてお渡しとなります。

■ファンクラブ先行(先行抽選)
2018年11月30日(金)22:00〜2018年12月9日(日)23:59
ローソンチケット:https://berrygoodman.com/signin
※ログインしてお申し込みください。

■プレリクエスト(先行抽選)
2018年12月4日(火)12:00〜2018年12月11日(火)12:00
ローソンチケット:https://l-tike.com/bgm-lv-pr

■一般販売(先着)
2018年12月28日(金)18:00〜2019年1月18日(金)12:00
※一般発売は先着順での受付となりますので、予定枚数に達し次第受付終了となります。
ローソンチケット:https://l-tike.com/bgm-lv-pr
◎または全国のローソン、ミニストップの店内端末「Loppi」にて販売

■『ベリーグッドマン“てっぺんとるぞ2019” 〜超好感男は大阪城へ〜』ライブ・ビューイング情報サイト
https://liveviewing.jp/berrygoodman/

アルバム『BEST BEST BEST』

発売中



【初回限定盤】(2CD+DVD)
UPCH-7448/¥4,860+税
【期間限定スペシャルプライス盤】(2CD)
UPCH-7449〜50/¥2,980+税
※2018年12月31日までの期間限定プライス盤
※2019年1月1日出荷分より¥3,780(税込)の通常盤価格仕様となります。

<収録曲>
■DISC 1 CD「LIFE DISC」
01.Hello
02.Good Time
03.ライトスタンド
04.1988
05.さくら
06.ありがとう〜旅立ちの声〜
07.おかん〜yet〜
08.ライオン
09.Mornin\'
10.コンパス -2016 Ver.-
11.友達の歌
12.ハイライト
13.大切なもの
14.You
15.ファンファーレ(2018 New Mix)
16.ドリームキャッチャー
17.プレイヤー
■DISC 2 CD「LOVE DISC」
01.はじまりの恋
02.Eye to Eye
03.in what rain
04.君に恋をしています
05.Happy Wedding(2018 New Ver.)
06.ずっと
07.One Love
08.片想いの恋
09.You&Me -Remix-
10.Remember
11.エスコート(2018 New Mix)
12.冬が終わる頃に
13.君に願いを(2018 New Mix)
14.It\'s more love -Remix-
15.Pain, Pain Go Away feat. MUTSUKI from Softly
16.世界中のどんなラブソングよりも feat. erica
17.i
■DVD
コンパス [2015.1.31 @SHIBUYA CLUB QUATTRO]
Trip [2016.5.3 @BIGCAT]
ライトスタンド [2016.12.30 @なんばHatch]
おかん〜yet〜 [2017.7.15 @Zepp DiverCity]
Good Time [2018.1.27 @中野サンプラザ]
ライオン(2018 New Ver.) [2018.7.22 @Zepp DiverCity]
Chill Spot [2018.7.22 @Zepp DiverCity]
in what rain [2018.7.22 @Zepp DiverCity]
Hello [2018.7.22 @Zepp DiverCity]
ドリームキャッチャー [2018.7.22 @Zepp DiverCity]



【関連リンク】
ベリーグッドマン、完売の大阪城ホール公演で初ライブ・ビューイングを実施
ベリーグッドマンまとめ
フジファブリック、ニューアルバム『F』には新曲「破顔」を含む全9曲入り

【関連アーティスト】
ベリーグッドマン
【ジャンル】
J-POP, ニュース, ユニット, CD, アルバム, 発表, リリース, 発売, ポップス, ヒップホップ, ラップ, ライブ, ワンマン, チケット, 主題歌

フジファブリック、ニューアルバム『F』には新曲「破顔」を含む全9曲入り
Fri, 30 Nov 2018 20:00:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

1月23日にリリースとなるフジファブリックの記念すべき10枚目のニューアルバム『F』の詳細が解禁となった。すでに各所で話題を呼んでいる「手紙」はアルバムバージョンとして収録。さらに、1月からスタートするTVアニメ『3D彼女 リアルガール』のエンディングテーマに決まっている「破顔」、シャープ AQUOS R2 テーマソングとしてCMでもオンエア中の「恋するパスタ」など、全9曲入りとなる。

また、初回限定盤のDVDには秘蔵映像を交え、メンバーがアルバム『F』と大阪城ホール公演への想いを語るインタビュー&ドキュメンタリー映像を収録。そのほかにも、映画『ここは退屈迎えにきて』の主題歌になっている「Water Lily Flower」のMVの裏側を“妄想”して作成され、メンバー自らが3バージョンのアテレコを施した“「Water Lily Flower」MUSIC VIDEO:アテレコ THE MOVIE”も必見だ。

さらに今作の購入者特典も決定。TOWER RECORDS、Amazon.co.jpにて購入するとデザインの異なる特製ステッカーがプレゼントされるので、ぜひゲットしてほしい。

アルバム『F』

2019年1月23日発売



【初回限定盤】(CD+DVD)
AICL-3623〜4/¥3,700+税
【通常盤】(CD)
AICL-3625/¥3,000+税

<収録曲>
■CD
01.手紙(Album ver.)
02.破顔
03.恋するパスタ
他 全9曲収録予定 ※曲順未定
■DVD
・『F』そして“ROAD TO 大阪城”インタビュー&ドキュメンタリー
・「Water Lily Flower」MV:アテレコ THE MOVIE

◎TOWER RECORDS・Amazon 特典情報
ニューアルバム『F』をTOWER RECORDSおよびAmazon.co.jpでご購入いただくと先着で特製ステッカーをプレゼント! 特典はなくなり次第終了となりますので、お早めにご予約ください。
■TOWER RECORDS特典:特製ステッカー(ver1)
■Amazon.co.jp特典:特製ステッカー(ver2)
※TOWER RECORDSはオンラインも対象となります。

【ライブ情報】

■『フジファブリック LIVE TOUR 2019』
【2019年】
3月02日(土) 神奈川・横浜BAY HALL
3月09日(土) 広島・CLUB QUATTRO
3月10日(日) 福岡・DRUM LOGOS
3月16日(土) 愛知・Zepp Nagoya
3月21日(木・祝) 北海道・札幌 PENNY LANE24
3月24日(日) 宮城・仙台 Rensa
3月30日(土) 石川・金沢 EIGHT HALL
4月06日(土) 新潟・NIIGATA LOTS
4月14日(日) 東京・Zepp DiverCity
4月19日(金) 大阪・Zepp Osaka Bayside

■『フジファブリック 15th anniversary SPECIAL LIVE at 大阪城ホール2019「IN MY TOWN」』
10月20日(日) 大阪・大阪城ホール
※詳しくは"フジファブリック15周年SPECIAL SITE"にて http://www.fujifabric.com/special/15th/



【関連リンク】
フジファブリック、ニューアルバム『F』には新曲「破顔」を含む全9曲入り
フジファブリックまとめ
ももすももす、メジャーデビューに先駆けて新曲「Confession」のMV公開

【関連アーティスト】
フジファブリック
【ジャンル】
J-ROCK, ニュース, バンド, ミュージックビデオ, MV, CD, DVD, アルバム, 発表, 新曲, リリース, 発売, 特典, アニメ, 主題歌, エンディング, CMソング, 映画

ももすももす、メジャーデビューに先駆けて新曲「Confession」のMV公開
Fri, 30 Nov 2018 19:00:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

9月6日に行なわれた日本コロムビア主催によるイベント『TRIAD ROCKS Showcase 2018』に出演したシンガー・ソングライターの“ももすももす”が、2019年の同社ロックレーベル・TRIADからのメジャーデビューに先駆け、新曲「Confession」のMVを公開した。

また、ももすももすは日本テレビ系『バズリズム02』の“あの人ランキング”コーナーで、11月30日(金)と12月7日(金)の2週にわたって紹介される。さらに12月7日(金)からは同曲のサブスクストリーミング配信もスタート!

1月19日(土)には渋谷TSUTAYA O-Crestで行なわれる『EARNIE FROGs 東名阪ライブツアー2019 〜交叉点〜 東京編』の出演も決定しているので、新曲をいち早くライヴパフォーマンスでチェックしてみてはいかがだろうか?

『EARNIE FROGs 東名阪ライブツアー2019 〜交叉点〜 東京編』

2019年1月19日(土) 東京・渋谷TSUTAYA O-Crest
開場18:00 / 開演18:30
<出演>
EARNIE FROGs、クアイフ、しなまゆ、ももすももす、フクザワ
<チケット>
前売¥2,800 / 当日¥3,300(税込/ドリンク別)
■詳細 http://shibuya-o.com/crest/schedule/

日本テレビ系『バズリズム02』

毎週金曜24:59〜(12月7日(金)は25:39〜放送)
「あの人ランキング」11月30日,12月7日放送分にて紹介
■公式HP http://www.ntv.co.jp/buzzrhythm/



【関連リンク】
ももすももす、メジャーデビューに先駆けて新曲「Confession」のMV公開
ももすももすまとめ
チャットモンチー、映像ベストには初ワンマンなどのレアなライブ映像を収録

【関連アーティスト】
ももすももす
【ジャンル】
J-ROCK, ニュース, シンガーソング・ライター, ミュージックビデオ, MV, 発表, 新曲, リリース, 発売, 配信, テレビ番組, 音楽番組, ライブ

チャットモンチー、映像ベストには初ワンマンなどのレアなライブ映像を収録
Fri, 30 Nov 2018 18:00:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

チャットモンチーの最後の作品となる映像ベスト作品集『BEST MONCHY 2 -Viewing-』が12月26日にリリースされる。同作に収録される時代別ライヴ映像ベストセレクションの詳細が発表された。

本作は、13年間のキャリアを網羅するオールタイム映像ベスト。フルヴァージョンが存在するMV全31曲と、時代別のライブ映像ベストセレクション全46曲を全曲リマスタリングで収録している。そして今回発表された時代別のライブ映像ベストセレクションは、2005年10月の徳島JITTERBUGでの初ワンマンの映像から始まり、各地ライブハウスやフェスでの映像、『チャットモンチーと機械仕掛けの秘密基地ツアー2017』(※初映像化)、そしてラストステージとなった『こなそんフェス2018』まで、ライブ映像で13年間の軌跡をたどる内容となっている。

MVとライブ映像で計77曲収録、総収録時間5時間半を超える大ボリュームの内容は、熱心なチャットモンチーファンでも見たことのない映像が必ず見つかるだろう。まさにファン垂涎の内容だ。また今回も完全生産限定盤には、80ページの豪華ブックレットが付属し、ロケ地まで記載された全MVの詳細なデータや、2005年〜2018年の公演リストなどが収録されている。

■『best monchy & best memory』特設サイト
http://www.chatmonchy.com/bestmemory/

DVD & Blu-ray『BEST MONCHY 2 -Viewing-』

2018年12月26日発売



【完全生産限定盤】(4DVD+Book)
KSBL-6317〜21/¥5,000+税
※完全生産限定盤仕様:三方背ケース入りトールサイズ商品+豪華ブックレット(80ページ)、プレイパス対応
<収録曲>
■Disc 1[MV 2005-2011]
01.ハナノユメ(2005)
02.恋の煙(2006)
03.恋愛スヒ?リッツ(2006)
04.シャンク?リラ(2006)
05.女子たちに明日はない(2007)
06.とひ?魚のハ?タフライ(2007)
07.世界が終わる夜に(2007)
08.橙(2007)
09.ヒラヒラヒラク秘密ノ扉(2008)
10.風吹けは?恋(2008)
11.染まるよ(2008)
12.Last Love Letter(2009)
13.バスロマンス(2010)
14.春夏秋(2010)
15.three sheep(2010)
16.ここだけの話(2010)
17.バースデーケーキの上を歩いて帰った(2011)

■Disc 2[MV 2012-2018]
01.満月に吠えろ(2012)※初パッケージ化
02.テルマエ・ロマン(2012)※初パッケージ化
03.ハテナ (2012)※初パッケージ化
04.きらきらひかれ(2012)※初パッケージ化
05.コンヒ?ニエンスハネムーン(2012)※初パッケージ化
06.こころとあたま(2014)
07.いたちこ?っこ(2014)
08.ときめき(2015)
09.隣の女(2015)
10.きみがその気なら(2015)※初パッケージ化
11.majority blues(2016)※初パッケージ化
12.消えない星(2016)※初パッケージ化
13.Magical Fiction(2017)※初パッケージ化
14.たったさっきから3000年までの話(2018)※初パッケージ化

■Disc 3[Live 2005-2011]
01.DEMO、恋はサーカス(2005.10.15)
at 徳島・徳島JITTERBUG

02.決まらないTURN(2006.04.01)
at 東京・新宿LOFT

03.メッセージ(2006.07.02)
04.ひとりだけ(2006.07.02)
at 東京・SHIBUYA CLUB QUATTRO

05.女子たちに明日はない(2007.07.07)
06.手の中の残り日(2007.07.07)
07.とび魚のバタフライ(2007.07.07)
08.一等星になれなかった君へ(2007.07.07)
at 東京・日比谷野外大音楽堂

09.惚たる蛍(2008.04.01)
10.恋愛スピリッツ(2008.04.01)
at 東京・日本武道館

11.真夜中遊園地(2009.07.05)
12.Last Love Letter(2009.07.05)
13.長い目で見て(2009.07.05)
at 東京・Zepp Tokyo

14.風吹けば恋(2010.08.08)
at 茨城・国営ひたち海浜公園

15.染まるよ(2010.11.23)
at東京・Billboard Live TOKYO

16.青春の一番札所(2011.05.28)※初パッケージ化
at 徳島・徳島市立文化センター

17.拳銃(2011.06.18)
at大阪・Zepp Osaka

18.桜前線(2011.06.22)
19.余韻(2011.06.22)
at 東京・中野サンプラザ

20.ヒラヒラヒラク秘密ノ扉(2011.09.29)
21.親知らず(2011.09.29)
22.ハナノユメ(2011.09.29)
at徳島・徳島club GRINDHOUSE

■Disc 4[Live 2012-2018]
01.初日の出(2012.08.28)
at東京・西早稲田AVACO Creative Studio

02.恋愛スピリッツ(2012.09.02)※初パッケージ化
at山梨・山中湖交流プラザ きらら

03.余談(2013.01.14)
04.ハテナ(2013.01.14)
05.きらきらひかれ(2013.01.14)
at東京・Zepp DiverCity

06.ハテナ(2014.08.09)
at茨城・国営ひたち海浜公園

07.こころとあたま(2015.07.01)※初パッケージ化
at東京・Zepp Tokyo

08.ときめき(2015.11.11)
09.満月に吠えろ(2015.11.11)
at東京・日本武道館

10.8cmのピンヒール(2016.02.28)※初パッケージ化
11.きみがその気なら(2016.02.28)※初パッケージ化
at徳島・アスティとくしま

12.消えない星(2017.07.09)※初パッケージ化
13.majority blues(2017.07.09)※初パッケージ化
14.TOKYO GIRL(Cover)(2017.07.09)※初パッケージ化
15.Magical Fiction(2017.07.09)※初パッケージ化
16.こころとあたま〜湯気(2017.07.09)※初パッケージ化
at東京・EX THEATER ROPPONGI

17.恋の煙(同期ver.)(2018.06.25)※初パッケージ化
at東京・渋谷WWW X

18.風吹けば恋(2018.07.21)※初パッケージ化
19.コンビニエンスハネムーン(2018.07.21)※初パッケージ化
20.ハナノユメ(2018.07.21)※初パッケージ化
21.シャングリラ(2018.07.21)※初パッケージ化
at 徳島・アスティとくしま

22.きっきょん(2018.07.22)※初パッケージ化
23.真夜中遊園地(2018.07.22)※初パッケージ化
24.シャングリラ〜MC(2018.07.22)※初パッケージ化
at 徳島・アスティとくしま

【完全生産限定盤】(2Blu-ray+Book)
KSXL-265〜7/¥5,500+税
※完全生産限定盤仕様:三方背ケース入りトールサイズ商品+豪華ブックレット(80ページ)、プレイパス対応
<収録曲>
■Disc 1[MV 2005-2018]
01.ハナノユメ(2005)
02.恋の煙(2006)
03.恋愛スヒ?リッツ(2006)
04.シャンク?リラ(2006)
05.女子たちに明日はない(2007)
06.とひ?魚のハ?タフライ(2007)
07.世界が終わる夜に(2007)
08.橙(2007)
09.ヒラヒラヒラク秘密ノ扉(2008)
10.風吹けは?恋(2008)
11.染まるよ(2008)
12.Last Love Letter(2009)
13.バスロマンス(2010)
14.春夏秋(2010)
15.three sheep(2010)
16.ここだけの話(2010)
17.バースデーケーキの上を歩いて帰った(2011)
18.満月に吠えろ(2012)※初パッケージ化
19.テルマエ・ロマン(2012)※初パッケージ化
20.ハテナ(2012)※初パッケージ化
21.きらきらひかれ(2012)※初パッケージ化
22.コンヒ?ニエンスハネムーン(2012)※初パッケージ化
23.こころとあたま(2014)
24.いたちこ?っこ(2014)
25.ときめき(2015)
26.隣の女(2015)
27.きみがその気なら(2015)※初パッケージ化
28.majority blues(2016)※初パッケージ化
29.消えない星(2016)※初パッケージ化
30.Magical Fiction(2017)※初パッケージ化
31.たったさっきから3000年までの話(2018)※初パッケージ化

■Disc 2[Live 2005-2018]
01.DEMO、恋はサーカス(2005.10.15)
at 徳島・徳島JITTERBUG

02.決まらないTURN(2006.04.01)
at 東京・新宿LOFT

03.メッセージ(2006.07.02)
04.ひとりだけ(2006.07.02)
at 東京・SHIBUYA CLUB QUATTRO

05.女子たちに明日はない(2007.07.07)
06.手の中の残り日(2007.07.07)
07.とび魚のバタフライ(2007.07.07)
08.一等星になれなかった君へ(2007.07.07)
at 東京・日比谷野外大音楽堂(2007.07.07)

09.惚たる蛍(2008.04.01)
10.恋愛スピリッツ(2008.04.01)
at 東京・日本武道館

11.真夜中遊園地(2009.07.05)
12.Last Love Letter(2009.07.05)
13.長い目で見て(2009.07.05)
at 東京・Zepp Tokyo

14.風吹けば恋(2010.08.08)
at 茨城・国営ひたち海浜公園

15.染まるよ(2010.11.23)
at東京・Billboard Live TOKYO

16.青春の一番札所(2011.05.28)※初パッケージ化
at 徳島・徳島市立文化センター

17.拳銃(2011.06.18)
at大阪・Zepp Osaka

18.桜前線(2011.06.22)
19.余韻(2011.06.22)
at 東京・中野サンプラザ

20.ヒラヒラヒラク秘密ノ扉(2011.09.29)
21.親知らず(2011.09.29)
22.ハナノユメ(2011.09.29)
at徳島・徳島club GRINDHOUSE

23.初日の出(2012.08.28)
at東京・西早稲田AVACO Creative Studio

24.恋愛スピリッツ(2012.09.02)※初パッケージ化
at山梨・山中湖交流プラザ きらら

25.余談(2013.01.14)
26.ハテナ(2013.01.14)
27.きらきらひかれ(2013.01.14)
at東京・Zepp DiverCity

28.ハテナ(2014.08.09)
at茨城・国営ひたち海浜公園

29.こころとあたま(2015.07.01)
at東京・Zepp Tokyo

30.ときめき(2015.11.11)
31.満月に吠えろ(2015.11.11)
at東京・日本武道館

32.8cmのピンヒール(2016.02.28)※初パッケージ化
33.きみがその気なら(2016.02.28)※初パッケージ化
at徳島・アスティとくしま

34.消えない星(2017.07.09)
35.majority blues(2017.07.09)※初パッケージ化
36.TOKYO GIRL(Cover)(2017.07.09)※初パッケージ化
37.Magical Fiction(2017.07.09)※初パッケージ化
38.こころとあたま〜湯気(2017.07.09)※初パッケージ化
at東京・EX THEATER ROPPONGI

2018
39.恋の煙 (同期ver.)(2018.06.25)※初パッケージ化
at東京・渋谷WWW X

40.風吹けば恋(2018.07.21)※初パッケージ化
41.コンビニエンスハネムーン(2018.07.21)※初パッケージ化
42.ハナノユメ(2018.07.21)※初パッケージ化
43.シャングリラ(2018.07.21)※初パッケージ化
at 徳島・アスティとくしま

44.きっきょん(2018.07.22)※初パッケージ化
45.真夜中遊園地(2018.07.22)※初パッケージ化
46.シャングリラ〜MC(2018.07.22)※初パッケージ化
at 徳島・アスティとくしま

アルバム『BEST MONCHY 1 -Listening-』

発売中



【完全生産限定盤】(3CD+Book)
※仕様:Disc3 Remixies&Rare Tracks付属
※三方背ケース入りトールサイズ商品+豪華ブックレット
KSCL-30067〜70/¥3,700+税
【期間生産限定盤】(2CD+Book)
※仕様:三方背ケース入りトールサイズ商品+豪華ブックレット
KSCL-30071〜3/¥3,200+税
<収録曲>
■Disc 1 CD[2005-2011]
01.ハナノユメ
02.サラバ青春
03.恋の煙
04.恋愛スピリッツ
05.東京ハチミツオーケストラ
06.シャングリラ
07.女子たちに明日はない
08.バスロマンス
09.とび魚のバタフライ
10.世界が終わる夜に
11.橙
12.親知らず
13.ヒラヒラヒラク秘密ノ扉
14.風吹けば恋
15.染まるよ
16.Last Love Letter
17.8cmのピンヒール
18.ここだけの話
19.バースデーケーキの上を歩いて帰った
■Disc 2 CD[2012-2018]
01.満月に吠えろ
02.テルマエ・ロマン
03.ハテナ
04.きらきらひかれ
05.コンビニエンスハネムーン
06.変身
07.こころとあたま
08.いたちごっこ
09.ときめき
10.隣の女
11.きみがその気なら
12.majority blues
13.消えない星
14.Magical Fiction
15.I Laugh You
16.たったさっきから3000年までの話
■Disc 3 Remixies&Rare Tracks ※初回生産限定盤のみ
01.Shangrila(Takkyu Ishino Remix)
02.あいまいな感情(Dub Mix)
03.変身(GLIDER MIX) by group_inou
04.Last Love Letter(Koji Nakamura Remix)
05.やさしさ -s?b remix-
06.砂鉄(golmol Remix)
07.恋の煙(同期ver.) with 小出祐介(Base Ball Bear)
08.お調子者
09.マイネオムーン イズ ヒア
10.夢心地
11.BETSUBARA
12.息子(Cover)
13.かわいいひと(Cover)
14.きっきょん
15.とまらん



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アジカン、新曲「廃墟の記憶」MVでもホリエアツシと共演&ラジオ『アジカンLOCKS!』復活

【関連アーティスト】
チャットモンチー
【ジャンル】
J-ROCK, ニュース, バンド, CD, DVD, Blu-ray, アルバム, 発表, 名曲, リリース, 発売, ポップス, オルタナティブ, ライブ, 解散

アジカン、新曲「廃墟の記憶」MVでもホリエアツシと共演&ラジオ『アジカンLOCKS!』復活
Fri, 30 Nov 2018 17:00:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

ASIAN KUNG-FU GENERATIONの新曲「廃墟の記憶」のMVが公開された。

「廃墟の記憶」は12月5日発売のアルバム『ホームタウン』の初回生産限定盤に付属するCD『Can\'t Sleep EP』に収録されており、ストレイテナーのホリエアツシが作曲を手掛け、ヴォーカルとキーボードでも参加している楽曲。そんな盟友との共作となった今作は、MVでもホリエとの共演が実現した。

このMVは5人でのストイックな演奏シーンや、歌詞同様に後藤正文とホリエアツシが“書類の改ざんに勤しむ”かのようなユーモア溢れるカットも織り交ぜながら、“記憶”について描かれた映像作品。ASIAN KUNG-FU GENERATION、ストレイテナー共にバンド結成20周年を迎え、活動が交差する機会も多かった両者が作り上げた、ファンにはたまらないコラボMVとなっている。

そんなASIAN KUNG-FU GENERATIONは、TOKYO FM / JFN 38 Stationsにて放送のラジオ番組『SCHOOL OF LOCK!』内のレギュラーコーナー『アジカンLOCKS!』の“Bootleg”版を公開することも決定! これは11月29日(木)放送の『SCHOOL OF LOCK!』番組内で発表された。

『アジカンLOCKS!』は、『SCHOOL OF LOCK!』で2005年の開校当初から“ロックの講師”としてASIAN KUNG-FU GENERATIONが担当し、2014年に一旦“休校”となったレギュラーコーナー。今回WEBラジオというかたちで『アジカンLOCKS! Bootleg』として復活を果たす。

ラジオ内では4人の軽妙なトークはもちろん、第1回の放送にはTOKYO FM / JFN 38 Stations『SCHOOL OF LOCK!』番組本編より、とーやま校長、あしざわ教頭も一緒にトークをすることが決定。『アジカンLOCKS! Bootleg』は全6回で、アルバム『ホームタウン』の発売日である12月5日(水)から毎週水曜にアルバム特設サイトで公開されるので、こちらもお楽しみに!

アルバム『ホームタウン』

2018年12月5日発売



【初回生産限定盤】(2CD+DVD)
KSCL-3121〜3/¥4,600+税
※プレイパス対応
<収録曲>
■CD1
01.クロックワーク
02.ホームタウン
03.レインボーフラッグ
04.サーカス
05.荒野を歩け
06.UCLA
07.モータープール
08.ダンシングガール
09.さようならソルジャー
10.ボーイズ&ガールズ
■CD2
『Can\'t Sleep EP』(初回限定)
01.スリープ
02.廃墟の記憶
03.イエロー
04.はじまりの季節
05.生者のマーチ
■初回生産限定盤付属DVD
2017年に行なわれたアメリカツアーより南米編のライブや海外ファンの私生活を追いかけたライブドキュメンタリーを収録
ASIAN KUNG-FU GENERATION America Tour Documentary Pt.2(Latin America)



【通常盤】(CDのみ)
KSCL-3124/¥2,913+税
※初回仕様:プレイパス対応
<収録曲>
01.クロックワーク
02.ホームタウン
03.レインボーフラッグ
04.サーカス
05.荒野を歩け
06.UCLA
07.モータープール
08.ダンシングガール
09.さようならソルジャー
10.ボーイズ&ガールズ



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androp、アルバム『daily』詳細解禁&リード曲「Home」MV公開

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【ジャンル】
J-ROCK, ニュース, バンド, コラボ, ミュージックビデオ, MV, CD, アルバム, キャンペーン, 発表, 新曲, リリース, 発売, 音楽番組

androp、アルバム『daily』詳細解禁&リード曲「Home」MV公開
Fri, 30 Nov 2018 16:00:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

andropは2009年12月16日にアルバム『anew』でデビューしてまもなく丸9年。2018年12月からはいよいよデビュー10周年に向けたアニバーサリーイヤーに突入するが、そのスタートを飾るのが12月19日リリースのアルバム『daily』だ。andropの楽曲が聴く人それぞれの“日々に”寄り添うものであってほしいという想いから作られ、今回その初回限定盤のジャケットと「Home」の配信限定ジャケット、収録全内容も解禁。さらに12月7日〜12月13日までにiTunesでアルバム『daily』を予約注文をすると、期間限定スペシャルプライスで1,200円となることも発表された。

また、アルバム『daily』からリードトラック「Home」のMVも公開! 撮影は内澤崇仁(Vo&Gu)の故郷であり、自身が音楽を始めたルーツでもある青森・八戸で行なわれた。“自分の地元の空気を吸って生まれてきた言葉だったり、空気感だったり、雰囲気が届くようなもの(ビデオ)になっていると思う”と内澤は話す。完成したMVには、青森・八戸の地に帰ってこれまでを振り返り、そしてこれからを見つめる姿が収められており、10周年を目前とした今、原点回帰とも言える作品となった。

撮影時、八戸の港では“ここぞ僕が思う八戸って感じです。この黄色い橋とイカ釣り漁船。この辺は小学生の頃から学校の授業で絵を描きに来たり、釣りとかよくしていました”と懐かしみ、やさしく微笑んでいたという。このリードトラック「Home」の歌詞にもある《おかえり》《ただいま》。そんな当たり前の言葉が伝える温もりや優しさ、そして愛情を感じる瞬間を収めている。

ラストのサビでは《帰る場所はここにあるよ 進む時も立ち止まっても 何度だってここにおいで》と歌っており、歌詞にある“ホーム”は、帰る場所であり進み出す場所であるという意味が込められている。MVの内澤の姿ともシンクロするので、ぜひ注目して観てほしい。なお、「Home」は12月7日に各デジタル配信サイトで先行配信されることも決定! 

今作のジャケットもMVと同じく青森・八戸で撮影され、「Home」やアルバム『daily』の想いを表わすものとなっているので要チェックだ。

アルバム『daily』

2018年12月19日発売



【初回限定盤】(CD+DVD)
UPCH-7474/¥2,600+税
<収録曲>
■CD
01.Hikari
02.Blue Nude
03.Blanco
04.Saturday Night Apollo
05.Canvas
06.Home
■DVD ※初回限定盤のみ
01.Home(MV)
02.Home(Making Video)

※対象店舗別予約購入者特典あり



【通常盤】(CD)
UPCH-2182/¥2,000+税

配信楽曲「Home」

2018年12月7日発売



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andropまとめ
永遠の名曲「マイ・ラブ」を収録したポール・マッカートニー&ウイングスの『レッド・ローズ・スピードウェイ』

【関連アーティスト】
androp
【ジャンル】
J-ROCK, ニュース, バンド, ミュージックビデオ, MV, CD, アルバム, 発表, 新曲, リリース, 発売, 特典, 配信, 音楽配信

永遠の名曲「マイ・ラブ」を収録したポール・マッカートニー&ウイングスの『レッド・ローズ・スピードウェイ』
Fri, 30 Nov 2018 18:00:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

ファンの方はすでにご存知だと思うが、12月7日にポール・マッカートニー・アーカイヴ・コレクションの新作がリリースされる。今回はウイングス名義で出された『ワイルド・ライフ』と『レッド・ローズ・スピードウェイ』の2作品。『レッド・ローズ・スピードウェイ』はオリジナル版がリリースされる際、そもそも2枚組の予定であったことは周知の事実で、今回はシングルのみでリリースされたナンバーや豪華本&フォトブックなどが収録されるということで、特に興味は尽きない。

■ビートルズ解散後のソロ活動

現在60歳すぎの洋楽ファンにとって、ビートルズはあまり近しい存在ではなかった。僕も含めこの年代の洋楽好きは、レッド・ツェッペリン、イエス、EL&P、ブラック・サバス、CSN&Yらに代表されるニューロック世代で、ハードロック、プログレ、フォークロック、シンガーソングライター系など、新しいサウンドが次々に現れてきていた時代である。なので、解散するかしないかの頃のビートルズをわざわざ聴かなくても、他に注目すべき音楽が満ちあふれていたのだ。

ビートルズが解散し、まず僕たちニューロック世代が耳にしたのは、ソロとなったジョン・レノンの『ジョンの魂』(‘70)だったと思う。当時、このアルバムからシングルカットされたジョンの叫びとも言える「マザー」には大きな衝撃を受けた。そして、同じく70年にリリースされたのがジョージ・ハリスンの『オール・シングス・マスト・パス』。このアルバムに収録されシングルヒットした「マイ・スイート・ロード」や「美しき人生(原題:What is Life)」を聴き、ジョージのメロディーメイカーぶりに驚いたものだ。また、71年にリリースされたリンゴ・スターのシングル「明日への願い(原題:It Don’t Come Easy)」も良い曲で、ちゃっかりシングル盤を買ってよく聴いた。これらのアルバムやナンバーは日本でも大いに売れていたのだが、ビートルズの曲作りの要と言えばポール・マッカートニーであったはず…。その頃、彼は何をしていたのか。

■ポールらしくない初期のソロ作

当時、レコード(もちろんLP)は値段が高く、お金のない中学生はシングル盤のヒット曲を買うことが多かった。その代わりといってはなんだが、学校から帰ると就寝時間まではFMラジオを聴き、就寝時間以降は深夜放送(こっちはAM)を朝まで聴くというのが、洋楽ファンの若者の日課であったように思う。当時、関西のFM大阪というラジオ局で、ロックのアルバムを1枚まるまるオンエアするという番組があった。それがFM大阪の『ビート・オン・プラザ』で、番組のテーマ曲として毎日かかっていたのがポールのデビューソロアルバム『マッカートニー』に入っていた「ママ・ミス・アメリカ」というインスト。今から思えばこの曲は、今で言うジングルみたいな感触で、独立した曲というイメージはなかった。

このポールのソロデビュー作は、彼の自宅で録音されたチープな音質で、演奏は全て彼の多重録音によるもの。いわば宅録の元祖みたいな作品である。当時、この作品がどんな立場にあったのかまったく記憶にない。その後、リンダ・マッカートニーとの共作としてリリースされたセカンドソロ『ラム』(‘71)にしても、存在は知っていたが当時リアルタイムで聴いておらず、こちらも印象は薄かった。今から思えば、ポールは何を考えていたのだろうか。ビートルズの他のメンバーが成功し、ソロアーティストとして評価されていたことはもちろん知っていたはずだし、何より稀代のメロディーメイカーとして知られる彼が、それらしい活動をしていないのはじつに不思議である。うがった見方をすれば、そういった過去のイメージを払拭するために、自分とは違ったイメージの仕事をしていたのか…。ただ、どちらのアルバムも好セールスを記録していたことは確かで、ビートルズ時代からのファンが買っていたのだろうか。

当時の音楽評論家はどちらのアルバムも酷評していたようだが、“ポールの才能はこんなもんじゃない”とか“彼ならもっと良い曲が書けるはず”とか、世間の勝手な思い込みにポールは困っていたのではないか。それが証拠に、この2枚のアルバム(特に『ラム』)を今聴くと、決して派手ではないけれど、滋味に満ちた渋めの良い曲が詰まっているからだ。ひょっとすると、当時の“あり得ないほどのニューロックの波”がリスナーや評論家の冷静さを狂わせていたのかもしれない…。

■ウイングスの結成

そして、彼はほどなく新しいグループとなるウイングスを結成し、『ラム』と同年の71年終わりに、1stアルバム『ワイルド・ライフ』をリリースする。僕は最初、ジョンのプラスティック・オノ・バンドに対抗したものかと思ったが、どうやらそれだけではなさそうだ。このアルバムのサウンドは荒削りのロックで、ポールの原点回帰への意気込みが窺えた。デニー・レインという優れたアーティストを迎えることで、ポールの創作欲にも火がついたように思う。というか、ポールはきっとバンドの中で切磋琢磨しながら前に進みたいタイプなのだ。おそらく、同じグループ内に才能あるミュージシャンがいればいるほど彼は良い曲が書けるし、良い演奏ができるのではないかと思う。この『ワイルド・ライフ』は前半部分(ロックンロールがベース)と後半部分(メロディアスなナンバーが多い)ではまったく違うテイストで、アルバムとしてのまとまりはないが、ポールの半生を振り返っているような作品となった。

■本作『レッド・ローズ・ スピードウェイ』について

ポールは初心にかえって、ツアー生活に明け暮れる。そして、ライヴバンドとして力をつけていき、ヘンリー・マッカロクが加入した頃にはポールがイメージした曲を具体化できる優れたグループへと成長していた。ウイングスの2ndアルバムをリリースするためにポールは多くの曲を書き、「メアリーの子羊(原題:Mary had A Little Lamb)」「ハイ・ハイ・ハイ」「死ぬのは奴らだ(原題:Live and Let Die)」などのシングルヒットを生む。彼はこれらの曲も次作の『レッド・ローズ・スピードウェイ』に収録し、2枚組としてリリースしようとしたがレコード会社に止められ、結局はシングルアルバムとなった。

本作に収録された「マイ・ラブ」はポールならではのメロディーメイカーぶりが発揮された稀代の名曲で、先行シングルとしてリリースすると世界的に大ヒットする。日本でもラジオや地元のレコード店で1日に何度もオンエアされていた記憶がある。個人的にはこの「マイ・ラブ」を聴いて、ポールが他のビートルたちに負けず劣らず素晴らしいソロアーティストであることが証明されたのだ。この曲、ポールのソングライティングはもちろん歌も素晴らしいが、間奏でのヘンリー・マカロックのリードギター(僕はロック史に残る名演だと思う)がよく歌っているし、バックに流れる抑えめのストリングスやエレピも文句なしだと思う。ポールがビートルズ時代に「ザ・ロング・アンド・ワインディング・ロード」(アルバム『レット・イット・ビー』に収録))のストリングスが気に入らないと文句を言った気持ちが分かる。この「マイ・ラブ」が全米チャート1位となり、その後にリリースされた本作『レッド・ローズ・スピードウェイ』も大ヒット(3週連続全米1位)、ポールは見事にロック界の第一線に返り咲いた。

本作には他にもパブロック風の「ワン・モア・キス」、エキゾチックな「ホエン・ザ・ナイト」、『ラム』のアウトテイク「リトル・ラム・ドラゴンフライ」など、興味深いナンバーが収録されている。ただ、ヒットした「ハイ・ハイ・ハイ」(放送禁止になる可能性が高かった)や「死ぬのは奴らだ」(映画『007』のサントラに使うことが決まっていたから、契約上の問題か)は収録されておらず、これらの曲が本作に含まれていれば、もっと大きなヒットが望めたのではないかと思うのだ。それだけが残念なところ。

何はともあれ、ポールは本作で目覚めた。以降は名作『バンド・オン・ザ・ラン』(‘73)をはじめ、『ヴィーナス・アンド・マーズ』(’75)、『スピード・オブ・サウンド』(‘76)など好調をキープし続け、現在に至るのだ。

本作はポール復活のきっかけとなった作品なので、ウイングス時代のアルバムを聴いたことがないなら、この機会にぜひ体験してみてください。きっと新しい発見があると思うよ♪

■マッカートニー・アーカイヴ・ コレクション

今回、12月7日にリリースされる本作のスペシャル版は、【2CDスペシャル・エディション】、【2LPオリジナル・ダブル・アルバム・ヴァージョン】と【3CD+2DVD+1Blu-rayデラックス・エディション】の3パターンで、デラックス・エディションには128ページの本、64ページのフォトブックも同梱されるそうだ。

TEXT:河崎直人

アルバム『Red Rose Speedway』

1973年発表作品



<収録曲>
1. ビッグ・バーン・ベッド/Big Barn Bed
2. マイ・ラヴ/My Love
3. ゲット・オン・ザ・ライト・シング/Get On The Right Thing
4. ワン・モア・キッス/One More Kiss
5. リトル・ラム・ドラゴンフライ/Little Lamb Dragonfly
6. シングル・ピジョン/Single Pigeon
7. ホエン・ザ・ナイト/When The Night
8. ループ /Loup (1st Indian On The Moon)
9. メドレー/Medley
・ホールド・ミー・タイト /Hold Me Tight
・レイジー・ダイナマイト/Lazy Dynamite
・ハンズ・オブ・ラヴ/Hands of Love
・パワー・カット/Power Cut




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洋楽, ニュース, 連載コラム, これだけはおさえたい洋楽名盤列伝!, CD, アルバム, リリース

上野優華、奥華子による書き下ろし曲「好きな人」リリース決定 &「I WILL LOVE」MV公開
Fri, 30 Nov 2018 15:00:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

デビュー5周年を迎えた歌手/女優の上野優華が、12月24日に2カ月連続となる配信シングルの第2弾「好きな人」をリリースすることを発表した。

「好きな人」は作詞作曲に奥華子を迎えたラブソングで、奥華子が上野の声をイメージしながら書き下ろしたという。歌詞の一節にある《好きな人はあなただった》という印象的なフレーズが、1月23日にリリースするアルバム『好きな人はあなただった』のタイトルの由来であることも明らかになった。

そして、11月28日に配信リリースされた「I WILL LOVE」のMVも解禁! 男性目線で歌った切ないラブソングを、波のように、時には力強くも優しく儚く表現した今までにない作品となっている。上野が紡ぐ新しい世界を、目で耳で心で感じてみてほしい。

■【コメント】

■奥華子
「楽曲の打ち合わせをした日に、どんな恋の歌がいいのかな?と考えながら上野さんのアルバムを聴いていました。聴き終わってピアノに向かい、上野さんの声をイメージしながら作ったのが「好きな人はあなただった」というサビの歌詞とメロディでした。不思議なくらい一気に出来ました。
上野さんの素晴らしい声と表現力がじっくり味わえる楽曲になったらいいなと思います」

■上野優華
「歌手として活動する前から曲を聴いていた奥華子さんに今回このような素敵な楽曲を提供していただけた事をとても光栄に思います。「好きな人」を初めて聴いた時は切なくて、何だかとても愛しくて涙が出ました。すごくシンプルな想いがまっすぐに描かれた曲。胸がキュンとするラブソングです。たくさんの方に届きますように」

配信シングル「好きな人」

2018年12月24日配信開始



価格未定
<収録曲>
01.好きな人 作詞・作曲:奥華子

Apple Music、Spotify、Google Play Music、AWA、LINE MUSIC、KKBOX、dヒッツ、iTunes、mora、レコチョク、ドワンゴジェイピーなど主要音楽配信サービスで配信。

配信シングル「I WILL LOVE」

2018年11月28日配信開始



<サブスクリプション>
■Apple Music
https://itunes.apple.com/jp/album/id1441615725?l=ja&ls=1&app=music
■AWA
https://s.awa.fm/album/31aec82cc1256d8caa11
■Google Play Music
https://play.google.com/music/m/Bze6y4wvrxhss4roona64gtgxty
■KKBOX
https://www.kkbox.com/jp/ja/album/NJ5ZJTHGm4BFI0F1ZJJF009H-index.html
■LINE MUSIC
https://music.line.me/launch?target=album&item=mb00000000017822cf&cc=JP
■Spotify
http://open.spotify.com/album/3ITE4Yde2g3xOKf7WRuY1b
■うたパス
http://au.utapass.jp/channel_detailTXgKRwlpMxthzAAjPx.php

<ダウンロード>
■iTunes
https://itunes.apple.com/jp/album/id1441615725?l=ja&ls=1&app=itunes
■レコチョク
http://recochoku.com/k0/NOPA-1895/
■mora
https://mora.jp/package/43000014/NOPA-1895/

アルバム『好きな人はあなただった』

2019年1月23日(水)発売



【初回限定盤】(CD+DVD)
KICS-93770/¥4,000+税
<収録曲>
■CD
「I WILL LOVE」「好きな人」を含む新曲10曲+ボーナストラック1曲収録
■DVD収録内容
MV+メイキング映像収録予定

【通常盤】(CD)
KICS-3771/¥3,000+税
<収録曲>
「I WILL LOVE」「好きな人」を含む新曲10曲

『上野優華3rd ALBUM Release TOUR「好きな人はあなただった」』

【2019年】
2月02日(土) 東京・キネマ倶楽部 [21st BIRTHDAY Special]
2月16日(土) 大阪・阿倍野ROCK TOWN
2月17日(日) 愛知・ell.SIZE
2月23日(土) 徳島・club GRINDHOUSE
<BAND>
■東京公演
Keyboard 成瀬篤志[ghoma](カミナリグモ)
Guitar 曽根巧
Bass 菅野信昭(FoZZtone)
Drums MIZUKI(真空ホロウ)
Piano 岩永知佳
■大阪・名古屋・徳島公演
Keyboard 成瀬篤志[ghoma](カミナリグモ)

<チケット>
東京公演¥4,500(税込・ドリンク別 / 自由)
大阪・名古屋・徳島公演¥3,500(税込・ドリンク別 / 自由)
※4歳以上チケット必要
■オフィシャル先行
11月19日(月)18:00〜12月2日(日)23:59
http://eplus.jp/yuukaueno19-hp/



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MIYAVI、NHK『SONGS』にてhideと共演!名曲「ピンク スパイダー」を披露

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【ジャンル】
J-POP, ニュース, シンガーソング・ライター, ミュージックビデオ, MV, シングル, 発表, 新曲, リリース, 発売, 配信, ポップス, 音楽配信

MIYAVI、NHK『SONGS』にてhideと共演!名曲「ピンク スパイダー」を披露
Fri, 30 Nov 2018 15:30:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

世界的に活躍するギタリスト、MIYAVIが12月8日(土)NHK総合にて23:00〜23:30放送予定の『SONGS』「hideが遺(のこ)したもの」に出演する。

hideがこの世を去ってから2018年で20年が経ち、20年の時を経てもなお多くの人たちに影響を与え続けている。MIYAVIはソロアーティストとしてデビューした頃、共演したX JAPANのPATAから“hideと演奏しているみたいだ”と言われたこともあり、光栄だと感じる一方でとてつもないプレッシャーを感じていたという。

番組内では、そんなMIYAVIがhideから影響を受けたことについて熱く語るほか、名曲「ピンク スパイダー」においてサウンドとビジュアルの両面でhideと“共演”し、時空を超えたパフォーマンスを披露! 貴重なシーンをお見逃しなく。

また、MIYAVIは12月13日(木)に新木場STUDIO COASTで開催される『hide Birthday Party 2018』にも出演することが決定している。詳細はイベントページをチェックしてほしい。

■NHK『SONGS』 オフィシャルHP
http://www6.nhk.or.jp/songs/

■『hide Birthday Party 2018』詳細
http://www.hide-city.com/mcontents/special/bday2018/

(c)NHK

アルバム『SAMURAI SESSIONS vol.3 -Worlds Collide-』

2018年12月5日発売



【初回限定盤】(CD+DVD)
TYCT-69137/¥5,000+税
<収録曲>
■CD
01.Worlds Collide (Intro) / MIYAVI vs Samuel L. Jackson
02.Rain Dance / MIYAVI vs KREVA vs 三浦大知
03.U.G.L.Y. / MIYAVI vs DUCKWRTH
04.In Crowd (Remix) / MIYAVI vs Bok Nero
05.Runway / MIYAVI vs AK-69
06.I’m So / MIYAVI vs NVDES vs Seann Bowe
07.Easy / MIYAVI vs Betty Who vs RAC
08.Knock Me Out / MIYAVI vs Mikky Ekko
09.Gentleman (Remix) / MIYAVI vs Gallant
10.Pink Spider (Remix) / MIYAVI vs hide
11.Get Into My Heart (Radio Edit) / MIYAVI vs SHISHIDO KAVKA
12.Our Love / MIYAVI vs 加藤ミリヤ
13.Me and the Moonlight / MIYAVI vs Yuna
14.Fragile / MIYAVI vs 雅 -MIYAVI-
■DVD
2018.4.12 Zepp Tokyoのライブ映像
『MIYAVI “DAY 2” World Tour Live at Zepp Tokyo』

【参戦アーティスト】※50音順
アール・エー・シー(RAC)、AK-69、加藤ミリヤ、ガラント(Gallant)、KREVA、サミュエル・エル・ジャクソン(Samuel L. Jackson)、シシド・カフカ、ショーン・ボウ(Seann Bowe)、ダックワース(DUCKWRTH)、ヌーズ (NVDES)、hide(X JAPAN、hide with Spread Beaver、zilch)、ベティ―・フー(Betty Who)、ボック・ネロ(Bok Nero)、三浦大知、ミッキー・エッコ(Mikky Ekko)、ユナ(Yuna)、雅 -MIYAVI-



【通常盤】(CDのみ)
TYCT-60126/¥3,000+税

【ライブ情報】

■『hide Birthday Party 2018』
12月13日(木) 東京・新木場STUDIO COAST
※イベント詳細 http://www.hide-city.com/mcontents/special/bday2018/
■『SAMURAI SESSIONS vol.3 Release Tour“Before Worlds Collide”』
12月16日(日) 東京・新木場Coast
12月18日(火) 大阪・なんばHatch
12月19日(水) 愛知・名古屋ダイアモンドホール



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小島裕規によるプロジェクト“Yaffle”が、Fabienne D?barreを迎えた新曲「Le Nuit」配信スタート

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【ジャンル】
J-ROCK, ニュース, シンガーソング・ライター, コラボ, CD, アルバム, 発表, 新曲, リリース, 発売, オルタナティブ, テレビ番組, 音楽番組, ライブ

小島裕規によるプロジェクト“Yaffle”が、Fabienne D?barreを迎えた新曲「Le Nuit」配信スタート
Fri, 30 Nov 2018 14:00:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

“東京の今”を世界に発信しているレーベル『Tokyo Recordings』所属のプロデューサー・小島裕規によるプロジェクト“Yaffle”が、自身が新たに設立したインプリント『Picus Records』 から第4弾新曲「Le Nuit」をリリースした。

前作「Summer feat. Linying」はSpotifyの人気グローバルプレイリスト『Global X』や『Young & Free』、日本をはじめ東南アジア8カ国とイギリスのプレイリスト『New Music Friday』にピックアップされ、ストリーム数は40万回を超えるなど、世界的な話題となった。

そんな中での新曲「Le Nuit」は、フランスの最大手独立系レーベル『Because Music』で人気のエレクトロ・ポップ・バンド、Evergreenの紅一点メンバーであるFabienne D?barre(ファビエンヌ・デュバーレ)をヴォーカルに迎えた、フランス語エレクトロポップナンバー。英語では“The Night”という意味で、彼女の哀しく切ないメッセージが込められたエモーショナルでメランコリックな一曲だ。秋の夜長にもぴったりだろう。 ストリーミング配信に加え、Bandcampでもダウンロード販売される。

また、凡百のテロップ処理によるリリックビデオとは一線を画す「La Nuit」のMV制作は、スペイン・バルセロナを拠点に活動している新進気鋭の女性アート・ディレクター、Rose Madone(ローズ・マドーン)が手掛けている。ストリート・グラフィティを得意としている彼女が、“夜”をテーマに実写で作り上げたモノトーンでエッジィな世界観は必見! 楽曲と併せてチェックしてほしい。

配信シングル「Le Nuit」

2018年11月30日配信開始



■Spotify
http://open.spotify.com/album/1RxmUzSyWBc7quYRO5mTRe
■Apple Music
https://itunes.apple.com/jp/album/la-nuit-feat-fabienne-d%C3%A9barre-single/1441081328? l=ja&ls=1
■Bandcamp
Coming soon!



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SAKI(CYNTIA)、特別企画なども用意された初のソロワンマンが決定

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SAKI(CYNTIA)、特別企画なども用意された初のソロワンマンが決定
Fri, 30 Nov 2018 13:00:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

活動休止中のガールズロックバンド、CYNTIAのSAKI(Vo)が2019年2月11日(月・祝)に六本木morph-tokyoにて初のワンマンライブ『これより我ら、修羅に入る!!』を開催することが決定!

CYNTIAが2018年1月からバンド活動を休止して以来、約1年ぶりとなる今回のライブ。自身初のワンマンライブとなるだけでなく、実力派バックバンドを迎えての演奏や、ワンマンライブ特別企画コーナー、限定グッズなど盛り沢山な内容を予定している。一年間の活動休止を経て、さらに磨きのかかったSAKIのライブパフォーマンスに注目だ。また、本人からのコメントも到着したのでこちらもチェックしておこう。

本公演のチケットは、イープラス先行発売(抽選)を2018年12月10日(金)23:59まで受付中。一般発売は2019年1月12日(土)10:00〜となる。

■【SAKI コメント】

「皆様、ご無沙汰しております、SAKIです。
生き物達が冬仕度をする季節になってきましたが、逆に私は巣からのそのそ出てきてみました。私はとっても元気なので、是非その目で生存確認して頂けますと幸いです。
久しぶりに皆様の元気なお姿を拝見できると私も嬉しいです。
自由度高く歌える機会をいただいたので、色々チャレンジしてみようと思っております。
2月11日、会場でお会い致しましょう」

『これより我ら、修羅に入る!!』

2019年2月11日(月・祝) 東京・六本木morph-tokyo
開場13:00 / 開演13:30
<チケット>
前売り¥3,000 / 当日¥3,500(税込・1ドリンク別)
■イープラス先行発売(抽選)
2018年11月30日(金)12:00〜2018年12月10日(金)23:59
http://eplus.jp/saki211/
■一般発売
2019年1月12日(土)10:00〜
■チケット/公演に関するお問い合わせ先
HANDS ON ENTERTAINMENT TEL:03-6812-9539(平日11:00〜18:00)



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CYNTIAまとめ
JAM Project、GRANRODEO、OLDCODEXらが出演する『ランティス祭り』3DAYS開催決定

【関連アーティスト】
CYNTIA
【ジャンル】
J-POP, ニュース, ライブ, チケット

JAM Project、GRANRODEO、OLDCODEXらが出演する『ランティス祭り』3DAYS開催決定
Fri, 30 Nov 2018 12:00:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

株式会社バンダイナムコアーツの音楽レーベル・ランティスが、創立20周年を記念して2019年6月に『20th Anniversary Live ランティス祭り2019 A・R・I・G・A・T・O ANISONG』(以下『ランティス祭り2019』)を幕張メッセ 国際展示場 9-11ホールにて開催! 同イベントに先駆けて、豪華アーティストを迎えた記者発表会を11月26日に実施し、会見の様子はYouTube LIVE(ランティス チャンネル)、LINE LIVE(LIVE チャンネル)、ニコニコ生放送でリアルタイム配信された。

発表会冒頭にこれまで開催された『ランティス祭り』を振り返る特別VTR「ランティスの歩み」が放映され、代表取締役副社長 兼 ランティスレーベル代表の井上氏より“『ランティス祭り』はアーティスト、社員全員参加のアニソンフェスです。来年のランティス祭りでも皆様のご来場を心よりお待ちしております”と、『ランティス祭り2019』の開催宣言が改めて行なわれた。

また、発表会当日の2018年11月26日に設立20周年を迎えたランティスは、ファンへ日頃の感謝を込め『ランティス祭り2019』のタイトルを『20th Anniversary Live ランティス祭り2019 A・R・I・G・A・T・O ANISONG』に決定したことを発表。また既に情報解禁されていた開催日2019年6月22日(土)・23日(日)に加えて、新たに6月21日(金)が追加となり、3Days公演が決まった旨が初解禁となった。

続いて、音楽プロデュース本部 副本部長の鈴木氏より“アニメソングには語りきれないほどの力があります。皆様にもきっと心の拠り所になるアニメソングがあるのではないでしょうか。私たちはそんなアニメソングへ感謝の気持ちを込めて、アーティストの皆様と共にこれまで紡いできた「感謝」を形にするランティス祭りにできたら、と思い今回のテーマを決めました”と、イベントのテーマである“感謝”について説明。その後、テーマソング「Starting STYLE!!2019ver」がミュージックビデオと併せて、ショートバージョンで初披露された。

そして会見の中盤には『ランティス祭り2019』の出演アーティストを初公開! JAM Project、GRANRODEO、緒方恵美、Aqoursをはじめとする豪華で多彩なアーティストの出演が決定した。日本のアニメシーンを席巻するアーティスト陣の名前が並び、会場からは大きな拍手が起こる。さらに発表された中から14組、総勢24名のアーティストがステージに登壇し、その豪華すぎる顔ぶれに会場のボルテージは最高潮に達した。

その後、登壇したアーティストからは『ランティス祭り2019』への意気込みが語られた。トップバッターを飾ったJAM Projectの福山芳樹は、“ランティスの20周年に迫る、結成19年目のベテランバンドとして、若い皆さんと一緒にライブできるのは刺激的です。影響を受けながらも他の追随を許さない、非常に激しい、そして素晴らしいユニークなライブをお送りしたいと思っております”と、本番を待ちきれない様子で力強い意気込みを述べた。

イベント終盤には豪華アーティスト陣のフォトセッションが行なわれ、終始盛り上がりを見せたこの記者発表会では、3DAYS開催、出演アーティストの解禁のほかに最速チケット先行情報も発表された。詳細は『ランティス祭り2019』公式特設サイトにてチェック!

photo by 江藤はんな

■【記者発表会 登壇アーティスト コメント(一部抜粋)】

■JAM Project 影山ヒロノブ
アニソン界の夏フェスの一つとして臨みたいと思います。最年長なので、皆といいムードでこのイベントを大成功に導けるように引っ張っていきたいと思います!

■JAM Project 遠藤正明
屋内公演とのことで(雨の影響を受けないので)安心しておりますが、大きな台風が直撃したとしても、無観客ライブを行っても盛り上がるくらい(笑)、歴史に残るような祭りにしたいと思います!是非期待してください!

■JAM Project きただにひろし
集まっていただく皆さんの期待を、いい意味で裏切る、遥かに想像の上をいくパフォーマンスで応えたいと思います!

■JAM Project 奥井雅美
JAM Project結成20周年に向けて、よいステップ、勢いをつけれるようなステージができればと思っております。

■JAM Project 福山芳樹
ランティスの20周年に迫る、結成19年目のベテランバンドとして、若い皆さんと一緒にライブできるのは刺激的です。影響を受けながらも他の追随を許さない、非常に激しい、そして素晴らしいユニークなライブをお送りしたいと思います。

■GRANRODEO KISHOW
ランティス20周年ということで「20周年」や「アニソン界」をしっかり背負って、ランティスのために感謝の気持ち「A・R・I・G・A・T・O」を込めて、歌いたいと思います。

■GRANRODEO  e-ZUKA
来年は自分のプロデビュー30周年に当たる大切な年でもあるので、自分が一番楽しむことを忘れず、全力で頑張ります!

■緒方恵美
ランティス祭りに初年度から参加させて頂いております。20年経っても変わらず同じ舞台で歌わせて頂けることに心から感謝して、皆さんと楽しんでいきたいと思います。

『20th Anniversary Live ランティス祭り2019 A・R・I・G・A・T・O ANISONG』

<開催日程>
2019年6月21日(金)開場 11:30/開演 13:00 ※New!!
2019年6月22日(土)開場 11:30/開演 13:00
2019年6月23日(日)開場 11:30/開演 13:00

<開催場所>
幕張メッセ 国際展示場 9-11ホール

<6月21日(金)Day1 出演アーティスト>※順不同
アイカツスターズ!/Aqours/ALI PROJECT/石田燿子/喜多修平/CooRie/佐咲紗花/ZAQ/STEREO DIVE FOUNDATION/玉置成実/茅原実里/ChouCho/TECHNOBOYS PULCRAFT GREEN-FUND/TRUE/NOW ON AIR/橋本みゆき/渕上 舞/Faylan/美郷あき/結城アイラ/妖精帝國/yozuca*/米倉千尋/ラックライフ

<6月22日(土)Day2 出演アーティスト>※順不同
アイカツフレンズ!/アイドルマスター SideM ※1/アイドルマスター シャイニーカラーズ ※2/AiRI/伊藤かな恵/緒方恵美/小野賢章/小野大輔/GRANRODEO/新谷良子/鈴村健一/たぴみる/寺島拓篤/nano.RIPE/畑 亜貴/畠中 祐/fh?na/Void_Chords (高橋 諒)/Minami/milktub/森久保祥太郎/eufonius

※1 アイドルマスター SideM
寺島拓篤(天ヶ瀬冬馬役)、仲村宗悟(天道 輝役)、堀江 瞬(ピエール役)、バレッタ裕(華村翔真役)、千葉翔也(秋山隼人役)、狩野 翔(神谷幸広役)、古畑恵介(橘 志狼役)、中島ヨシキ(山下次郎役)、寺島惇太(大河タケル役)、駒田 航(古論クリス役)

※2 アイドルマスター シャイニーカラーズ
・イルミネーションスターズ
関根 瞳(櫻木真乃役)、近藤玲奈(風野灯織役)、峯田茉優(八宮めぐる役)
・アンティーカ
礒部花凜(月岡恋鐘役)、菅沼千紗(田中摩美々役)、八巻アンナ(白瀬咲耶役)、 成海瑠奈(三峰結華役)、結名美月(幽谷霧子役)
・放課後クライマックスガールズ
河野ひより(小宮果穂役)、白石晴香(園田智代子役)、永井真里子(西城樹里役)、丸岡和佳奈(杜野凛世役)、涼本あきほ(有栖川夏葉役)
・アルストロメリア
黒木ほの香(大崎甘奈役)、前川涼子(大崎甜花役)、芝崎典子(桑山千雪役)

<6月23日(日)Day3 出演アーティスト>※順不同
アイカツ!/アイドルマスター ミリオンライブ! ミリオンスターズ ※1/AZALEA from ラブライブ!サンシャイン!! Aqours/上田麗奈/大橋彩香/OLDCODEX/ORESAMA/Guilty Kiss from ラブライブ!サンシャイン!! Aqours/CYaRon!from ラブライブ!サンシャイン!! Aqours/JAM Project/SCREEN mode/スフィア/田所あずさ/Chima/虹ヶ咲学園スクールアイドル同好会/buzz★Vibes/速水 奨/古川 慎/Mia REGINA/rionos/LAZY

※1アイドルマスター ミリオンライブ!ミリオンスターズ
山崎はるか (春日未来役)、田所あずさ (最上静香役)、Machico (伊吹 翼役)、愛美 (ジュリア役)、上田麗奈 (高坂海美役)、香里有佐 (桜守歌織役)、諏訪彩花 (徳川まつり役)、高橋未奈美 (馬場このみ役)、南 早紀 (白石 紬役)

【チケット情報】

<料金>
指定:¥9,800(税込)
スタンディング:¥8,800(税込)
※申込枚数制限:お一人様1 公演につき4 枚まで(複数公演申込可)
※3歳以上有料 ※再入場可 ※転売禁止 
※オークションへの出品禁止 ※転売チケット入場不可

<最速先行>
受付期間:2018年11月26日(月)19:00〜2019年1月6日(日)23:59
結果確認:2019年1月12日(土)15:00 〜
■お申込みURL https://lin.ee/fbwHWxF/rjef/lantis20th
※お申込みはスマートフォン・PC からのみ可能です。
※購入したチケットは、すべて「電子チケット」でのお受取りになります。
※チケットのお受取りにはLINEをインストールしたスマートフォンが必要です。
※LINE TICKET を初めて利用する場合は、お申込み時にお名前の入力が必須となります。
※お申込み方法及び注意事項は受付画面よりご確認ください。
※受付は先着順ではございませんので、受付期間内にお申込み下さい。

<お問合せ>
チケットポート:03-5561-9001(平日10:00〜18:00)



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【関連アーティスト】
JAM Project, GRANRODEO, Aqours, 緒方恵美, 森久保祥太郎, minamii, 佐咲紗花, ZAQ, TRUE, fh?na, 大橋彩香, 渕上舞
【ジャンル】
J-POP, J-ROCK, ライブ・フェス, アニメ・声優, ニュース, ライブ, チケット

SHE\'S、バンドの二面性を味わえる3rdアルバム『Now & Then』発売決定
Fri, 30 Nov 2018 11:00:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

SHE\'Sが11月29日(木)に東京・SHIBUYA CLUB QUATTROにて開催したツアー『SHE\'S Autumn Tour 2018 “The One"』のファイナル公演にて、2019年2月6日(水)に約1年2カ月ぶりとなる待望の3rdアルバム『Now & Then』をリリースすることを発表した。

井上竜馬(Key&Vo)は、“今、と、あの時。時々思い返します。何が変わって何が変わってないだろうか。常に変化を求めて音楽を作り続けている今のSHE\'Sと、昔から変わらないSHE\'Sの二面性をたっぷり味わえる楽曲達が揃ったのでこのタイトルを付けました。その変化の答えを、聴いたあなたに肌で耳で感じ取ってもらえると嬉しいです”とコメントしている。

今作には『モンストグランプリ 2018 チャンピオンシップ大会』イメージソングに起用された「歓びの陽」、TVアニメ『アンゴルモア-元寇合戦記-』のエンディングテーマ「Upside Down」、そしてMBS/TBSドラマイズム『ルームロンダリング』のオープニングテーマとなった最新シングル「The Everglow」のタイアップ曲に加え、新録曲8曲を含む全11曲を収録予定。プロデューサーには百田留衣、Yaffleを迎え、過去作品から飛躍的に進化を遂げたSHE\'Sの新たな魅力を感じられるアルバムと言えるだろう。

なお、初回限定盤の特典DVDには11月に行なわれた『SHE\'S Autumn Tour 2018 “The One"』のドキュメンタリー映像が収録されるので、普段観ることができないファン必見の内容となっている。そして、CDの購入者特典としてタワーレコードではオリジナル・チケットホルダー、その他応援店ではオリジナル・ポスターカレンダーをプレゼント! さらに、2019年2月からはバンド史上最大キャパとなるZepp Tokyo公演を含む全14カ所を巡る全国ツアー『SHE\'S Tour 2019 “Now & Then" 』もリリースツアーとして開催されるので、こちらもお楽しみに!

アルバム『Now & Then』

2019年2月6日(水)発売



【初回限定盤】(CD+DVD) 
TYCT-69138/¥3,500+税
【通常盤】(CD) 
TYCT-60134/¥2,800+税
<収録曲>
■CD
歓びの陽 ※「モンストグランプリ 2018 チャンピオンシップ」大会イメージソング
Upside Down ※TVアニメ「アンゴルモア元寇合戦記」エンディングテーマ
The Everglow ※MBS/TBSドラマイズム「ルームロンダリング」オープニングテーマ
含む全11曲収録予定(曲順未定)
■DVD
SHE\'S Autumn Tour 2018 “The One"ツアードキュメンタリー映像

◎CD購入特典
・TOWER RECORDSオリジナル特典
オリジナル・チケットホルダー (サイズ:110×220mm)
・SHE\'S応援店
オリジナル・ポスターカレンダー (サイズ:A2)

※特典は数量限定、先着順、無くなり次第終了となりますのでお早めにご予約ください。
※特典は一部店舗、ECでは 取扱いがございませんので、必ず事前にご希望の店舗で特典の有無をご確認の上ご予約ください。

『SHE\'S Tour 2019 “Now & Then"』

【2019年】
2月16日(土) 福島・郡山 HIPSHOT JAPAN
<Guest>フレンズ
2月23日(土)  京都・KYOTO MUSE
<Guest>SIX LOUNGE
2月24日(日) 香川・高松 DIME
<Guest>Saucy Dog
3月01日(金) 静岡・浜松 Live House 窓枠
<Guest>To be announced…
3月15日(金) 北海道・札幌 PENNY LANE24
3月17日(日) 宮城・仙台 Rensa
3月20日(水) 岡山・YEBISU YA PRO
3月21日(木・祝)  福岡・DRUM Logos
3月23日(土) 広島・HIROSHIMA CLUB QUATTRO
3月24日(日) 愛知・名古屋 DIAMOND HALL
4月06日(土) 長野・松本 ALECX
4月07日(日) 石川・金沢 EIGHT HALL
4月13日(土) 大阪・なんばHatch
4月20日(土) 東京・ZeppTokyo

【チケット】
プレイガイド先行
11月16日(金)22:00〜12月03日(月)23:59
http://eplus.jp/shes19
■ツアー特設サイト http://she-s.info/shes-tour2019



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