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音楽ニュース  (2018年11月26日)
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美空ひばりのフィルムコンサートに細川たかし、市川由紀乃、Crystal Kayが出演
Mon, 26 Nov 2018 17:00:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

11月25日、ハワイのホノルルにあるニール・ブレイズデル・コンサートホールにて『ハワイ日系移民150周年記念 美空ひばり 音楽祭inハワイ』が行なわれ、美空ひばりのフィルムコンサートとともに、日本から細川たかし、市川由紀乃、Crystal Kayが出演し『ひばり歌』を歌い継ぐ公演を開催した。

2018年はハワイの日系移民たちにとって節目の年。1868年に最初の日系移民がハワイに入って以来、今年はハワイ日系移民150周年に当たっている。終戦後、ハワイの日系移民が日本への郷愁を携える中、1950年に12歳の美空ひばりがハワイを訪れ、ハワイ公演を行なった。美空ひばりは前年、映画『悲しき口笛』に主演し、主題歌をヒットさせたばかりで、そんな“天才少女"の呼び声は、この時すでにハワイまで届いていた。

日系移民150年の節目にあたる2018年、ハワイの日系移民にも親しまれた美空ひばりのフィルムコンサートを中心とした音楽祭を開催することになった。今回の試みは2007年に『第28回まつりインハワイ』に合わせた形で開催された美空ひばりフィルムコンサート以来、11年ぶりの開催。日本人アーティストの名前を冠したイベントはハワイでは初めての開催となる。

開催に先だって行なわれた記者会見で、ひばりプロダクションの加藤和也代表取締役社長は“このたび、日系移民150周年という節目の年に母・美空ひばりが生涯愛しましたこのオアフでこのようなイベントを開催させていただくことになり、我々、感謝しています。ハワイは幼少のころから何度も連れてきてもらいましたが、日本ではなかなか母と接する機会もなかったので、このハワイが一番、母との思い出のある場所でございます。今日は日本からも素敵なアーティストがこのイベントにご賛同いただきました。日本の素晴らしい歌を日系の皆様と一緒に楽しんでいただければと思います”と語った。

また、出演者であるCrystal Kayは“今回、このような素敵なイベントに参加させてもらうことはとても嬉しく思いますし、光栄に思います。美空ひばりさんは本当にレジェンド。今日は楽しんで歌いたいと思います”と語る。また市川由紀乃も“今日はこの素晴らしいイベントにお招きをいただきまして、たくさんの皆様に歌を聴いていただけること、喜びを噛み締めています。そして今日、実際に締めている帯とかんざしは、昨年、紅白歌合戦でひばりさんの「人生一路」を歌わせていただきまして、その際に、和也社長から生前ひばりさんが身に着けていらっしゃった大事な品を頂戴しました。今日はその大事な私の宝物の帯とかんざしをつけて、皆様に歌を聴いていただけるという、歌手冥利に尽きる一日を過ごさせていただく喜びを感じています。精一杯歌わせていただきます”とこのイベントで歌唱できることへの喜びを口にした。

さらに細川たかしも“私もこのホノルルで40年近く前に一度、ハワイの方々に歌を聴いていただいて、それ以来でございます。大先輩のひばりさん、デビュー当時から同じレコード会社ということもあり、とても可愛がってもらいました。誕生会には必ず、自宅に呼ばれまして、庭でたくさんの方の前でアカペラでデビュー曲の「心のこり」を歌った記憶があります。なくなられたときも東京にいまして、自宅にお伺いさせていただきました。今日はひばりさんが何回もお越しになったハワイで新たに歌えるというのは嬉しく思います。ひばりさんの素晴らしいビデオなども流れますので楽しんでいただけると思います”とコメント。

今回の公演のために制作された、日本の歌手たちの歌唱映像と美空ひばりの歌唱映像によるフィルムコンサートでスタートし、加藤社長が“本日は皆様にとって特別で大切な移民150周年という節目の年に、このような音楽のイベントをさせていただくことを、大変光栄に思っております。御礼申し上げます。ありがとうございます。母は歌というものは国境や思想を越えて皆様の心に届く唯一の文化だという信念で歌っておりました。私の歌はファンの皆さんがいて、私の歌を愛してくれる方々がいての歌手であるとも言っておりました。そして何度もハワイに越させていただき、生涯大好きな場所になったようです。私も何度も連れてきてもらった、私にとっても大切な場所です。母のこの愛したハワイでこのような形で呼んでいただき感謝するとともに、今日は「美空ひばり」という看板でこのようにさせていただいていますが、日本から素晴らしい日本を代表する歌手のお三方にもご賛同いただきましてお越しいただきました。そして今夜、楽しい日本の音楽を皆様とともにこの場で分かち合わせていただくことも感謝を申し上げまし私のご挨拶に代ええさせていただきます。本当にありがとうございました』と挨拶した。

主に日系人を中心とした約1800名のハワイの観客はオープニングの映像から拍手喝采。20分の休憩を挟んだあとは第2部のライブステージとなり、ハワイのハワイアン歌手メルヴィン・リードが「川の流れのように」を歌ってステージをスタートした。続けて、それぞれが美空ひばりの映像とともに、Crystal Kayが「A列車で行こう」や「歌は我が命」を、市川由紀乃が「みだれ髪」や「人生一路」、細川たかしが「ひばりの佐渡情話」や「柔」を歌唱。最後には美空ひばりの歌唱の歌声と合わせて、「愛燦燦」を3名がコラボして歌唱し、スタンディングオベーションも湧き上がるほど、大きな盛り上がりを見せた。

Photo by Aloha Group Int\'l

【セットリスト】
■第1部
フィルムコンサート1「ひばりとHawaii」
フィルムコンサート2「歌謡界を彩ったひばりの仲間」
フィルムコンサート3「歌声はひばりと共に in Hawaii」

■第2部
01.川の流れのように(メルビン・リード)
02.Wind Beneath My Wings(Crystal Kay)
03.A列車で行こう(Crystal Kay)
04.Lover come back to me(Crystal Kay)
05.歌は我が命(Crystal Kay)
06.別れの磯千鳥(市川由紀乃)
07.みだれ髪(市川由紀乃)
08.人生一路(市川由紀乃)
09.心かさねて(市川由紀乃) 
10.ひばりの佐渡情話(細川たかし)
11.柔(細川たかし)
12.北酒場(細川たかし)
13.矢切の渡し(細川たかし)
14.望郷じょんから(細川たかし)
15.愛燦燦(細川たかし、市川由紀乃、Crystal Kay)



【関連リンク】
美空ひばりのフィルムコンサートに細川たかし、市川由紀乃、Crystal Kayが出演
美空ひばりまとめ
細川たかしまとめ
市川由紀乃まとめ
Crystal Kayまとめ

【関連アーティスト】
美空ひばり, 細川たかし, 市川由紀乃, Crystal Kay
【ジャンル】
J-POP, ニュース, 名曲, 歌謡曲, 出演, ライブ

GANG PARADE、ライブ映像作品に収録される「イミナイウタ」「GANG PARADE」の映像を先行公開
Mon, 26 Nov 2018 22:00:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

GANG PARADEが12月11日(火)にリリースするライブBlu-ray『GANG PARADE oneman live at Zepp Tokyo』より「イミナイウタ」「GANG PARADE」のライブ映像が公開となった。

今作は現9人体制初の映像作品で、9月20日に開催された自身最大規模のZepp Tokyoでのワンマンライブが収録される。DISC 1には当日のライブ映像を収録し、DISC 2のCDには現9人体制でこれまでにリリースされたシングル曲やアルバムリード曲などの楽曲を再録した音源を10曲収録。DISC 2より、グループの始まりの曲でありライブでのアンセムにもなっている「Plastic 2 Mercy」の音源も公開中だ。

また、2019年1月には現体制初のフルアルバム『LAST GANG PARADE』のリリースも控えているので、こちらの続報も楽しみに待とう。

■GANG PARADE「Plastic 2 Mercy」音源
https://soundcloud.com/gangparade

Blu-ray『GANG PARADE oneman live at Zepp Tokyo』

2018年12月11日発売



TPRB-0009/¥10,000+税
※Blu-ray + CD + ブックレット
<収録内容>
■DISC 1:Blu-ray
2018年9月20日開催GANG PARADE Zepp Tokyo公演ライブ映像
■DISC 2:CD
現体制再録音源
01.Plastic 2 Mercy
02.UNIT
03.pretty pretty good
04.Happy Lucky Kirakira Lucky
05.QUEEN OF POP
06.WE ARE the IDOL
07.Barely Last
08.FOUL
09.Beyond the Mountain
10.GANG PARADE
■ブックレット
GANG PARADE oneman live at Zepp Tokyo Photobook & SPECIAL INTERVIEW

アルバム『LAST GANG PARADE』

2019年1月8日(火)発売



TPRC-0216/¥3,000+税
<収録内容>
未定



【関連リンク】
GANG PARADE、ライブ映像作品に収録される「イミナイウタ」「GANG PARADE」の映像を先行公開
GANG PARADEまとめ
WOMCADOLE、シングル「ライター」トレーラー公開&リリースツアーにtacicaら出演決定

【関連アーティスト】
GANG PARADE
【ジャンル】
J-ROCK, 女性アイドル, ニュース, DVD, Blu-ray, ライブ

WOMCADOLE、シングル「ライター」トレーラー公開&リリースツアーにtacicaら出演決定
Mon, 26 Nov 2018 19:00:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

WOMCADOLEが11月28日にリリースする2ndシングル「ライター」の全曲トレーラーを公開した。

このトレーラーは、公開中のタイトルトラック「ライター」のMVと、初回盤ライブDVD『2018.1.26@大阪江坂MUSE『瀧昇 二〇一八 三本目 同一平面爆発編』』の映像で構成。カップリングの「追想」「ノスタルジックアパート」の音源や、ライブDVDより「黒い街」「唄う」などの360度フロアライブ映像が初公開されている。ディレクションはライブDVDと同じく福島吉人氏が手がけており、全楽曲の作詞作曲を手がける樋口侑希(Vo&Gu)のTwitterでは今作3曲の楽曲解説が行なわれているので、併せてチェックしよう。

また、リリースツアーとして開催される『己の炎を絶やすなツアー』のうち、2019年に開催される東名阪クアトロに出演するゲストバンドも発表! 渋谷クラブクアトロ公演にはtacica、名古屋クラブクアトロ公演にはSaucy Dog、ファイナルとなる梅田クラブクアトロ公演にはハルカミライの出演が決定した。これで全7公演に出演するゲストバンドの全ラインナップが出揃ったため、気になる方はぜひチケットを手に入れて会場に足を運んでみてほしい。

シングル「ライター」

2018年11月28日発売



【初回生産限定盤】(CD+DVD)
UNCR-08〜09/¥2,200+税
<収録曲>
■CD
1. ライター
2. 追想
3. ノスタルジックアパート
■DVD
2018.1.26@大阪江坂MUSE「瀧昇 二〇一八 三本目 同一平面爆発編」
1. 人間なんです
2. ドア
3. 黒い街
4. 夜明け前に
5. 絶望を撃て
6. 少年X
7. 月
8. 独白
9. 馬鹿なくせして
10. アオキハルヘ
11. アルク
12. 唄う
13. 綺麗な空はある日突然に
14. ワンダー



【通常盤】(CD)
UNCR-12/¥1,000+税

『己の炎を絶やすなツアー』

12月05日(水) 兵庫 MUSIC ZOO KOBE 太陽と虎
w:ircle
12月14日(金) 北海道 COLONY
w:mol-74
12月21日(金) 新潟 CLUB RIVERST
w:KAKASHI
12月22日(土) 長野 松本ALECX
w:GOOD ON THE REEL
<2019年>
1月17日(木) 東京 渋谷CLUB QUATTRO
w:tacica
1月18日(金) 愛知 名古屋CLUB QUATTRO
w:Saucy Dog
1月31日(木) 大阪 梅田CLUB QUATTRO
w:ハルカミライ



【関連リンク】
WOMCADOLE、シングル「ライター」トレーラー公開&リリースツアーにtacicaら出演決定
WOMCADOLEまとめ
tacicaまとめ
Saucy Dogまとめ
ハルカミライまとめ

【関連アーティスト】
WOMCADOLE, tacica, Saucy Dog, ハルカミライ
【ジャンル】
J-ROCK, ニュース, トレーラー, シングル, 発表, リリース, 発売, ライブ, ツアー

THE RAMPAGE、HANDSIGN出演の『めざましライブ〜日本お元気キャラバン in 塩尻』が大盛況
Mon, 26 Nov 2018 18:30:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

2019年に初のアリーナツアー『THE RAMPAGE LIVE TOUR 2019 "THROW YA FIST"』の開催が決定している16人組ダンスボーカルグループ・THE RAMPAGE from EXILE TRIBEと、話題のボーカル&手話パフォーマーのHANDSIGNが、11月25日(日)開催の『めざましライブ〜日本お元気キャラバン in 塩尻』に出演した。

長野県塩尻市は古くから交通の要衝として栄え、今も江戸時代の面影を色濃く残す都市。そんな塩尻市のレザンホール(塩尻市文化会館)で開催された第5回『めざましライブ〜日本お元気キャラバン』は日本各地から集まったオーディエンスで超満員となった。

オープニングのダンスビートで登場したのは、TATSUとSHINGOの2人組ボーカル&手話パフォーマー・HANDSIGN。まず実話を基にした彼らの名曲「僕が君の耳になる」と「この手で奏でるありがとう」の2曲を披露。「僕が君の耳になる」は、足立梨花、みやぞん(ANZEN漫才)、故・平尾昌晃氏などが出演しYouTube再生回数270万回を突破した話題のMVをバックスクリーンに流しながらパフォーマンス。耳が聞こえない女性と聞こえる男性が様々なすれ違いを乗り越えていく愛のストーリーに涙を流す人が続出した。歌詞の世界観を手話で表現する“手話ダンス"はHANDSIGN独自のパフォーマンスであり、その独創性が今、注目されつつある。最後は“手話ラップ"という新たなジャンルに挑戦したラッパーの輪入道とのコラボ曲「新時代」を披露し、会場を盛り上げた。

続いては、今回のMCを務めたフジテレビ新人アナウンサー・大川立樹とNBS長野放送アナウンサー・小宮山瑞季の二人が登場し、『めざましテレビ』の人気コーナー“めざましじゃんけん”を行なった。“まだスタジオでやったことがないので、これが人生で初めての"めざましじゃんけん"です!”と大川アナが観客全員とじゃんけん対決し、大いに盛り上げる。優勝者には特製“めざましグッズ”がプレゼントされた。

そして、いよいよメインアクトのTHE RAMPAGE from EXILE TRIBEが登場! 会場総立ちで、熱狂的な歓声と共に「HARD HIT」でライブがスタートした。2曲目は9月にリリースした1stアルバム『THE RAMPAGE』のリード曲「LA FIESTA」、そして「FRONTIERS」「Knocking Knocking」を立て続けに披露。13人のパフォーマーと3人のヴォーカルがパワフルに絡み合い、圧倒的に迫力のあるステージング、その名の通り“暴れ回る”ヒップホップステージで塩尻に集まったオーディエンスのエネルギッシュな熱気は最高潮に達した。

川村壱馬はMCで“ありがとうございます! めざましテレビさんが25周年ということで、おめでとうございます! 今日はいつものRAMPAGEっぽく“ゴリゴリ"が続くので、1曲だけゆっくり聴けるような初のオリジナルバラードを聴いてください”と話し、RIKU、川村壱馬、吉野北人の3人ヴォーカルで「Only One」をしっとり艶やかに披露した。その後は世界No.1のDJ IZOHによるDance Trackで激しくも魅せるダンスの応酬で、エロティックに、そしてTHE RAMPAGEにしかできない勢いのあるパフォーマンスで会場はさらなる熱気に包まれる。

続いての「SWAG IT OUT」「Dream On」「Can\'t Say Goodbye」の後は再び川村のMCで“これから終盤戦です! 皆さん元気ありますか! もっともっと暴れる元気はありますか!”と会場にエネルギーを注入してからの「GO ON THE RAMPAGE」、RIKUは“次はこの曲でもっと一つになっていきましょう!”と煽りスタートした「Shangri-La」では、メンバーと会場のお客さんが一体となりタオルを回しアゲアゲの状態に!

最後は、フジテレビ系『めざましテレビ』の25周年企画『日本つながるプロジェクト』の応援ソング第5弾に起用されている「DREAM YELL」という楽曲。吉野北人のMCでは“夢を頑張って追っている皆さんの後押しを少しでもできたらなと思っていて、自分たち自身も皆さんと共に頑張っていくんだという決意が込められています。皆さんの夢がしっかりとつながるように、この楽曲を通して皆さんの夢を後押しできたらなと思っています。ということでラスト! この「DREAM YELL」で盛り上がる準備はできてますか!”と最後の最後まで16人全員の最高のパフォーマンスで会場に笑顔と元気と感動を届けてくれた。

また、このライブの模様は11月28日(水)のフジテレビ系『めざましテレビ』にて放送予定なので、当日足を運べなかった方もぜひチェックしてほしい。

【セットリスト】
■HANDSIGN
Opening Dance
1.僕が君の耳になる
2.この手で奏でるありがとう
3.新時代

■THE RAMPAGE from EXILE TRIBE
1.HARD HIT
2.LA FIESTA
3.FRONTIERS
4.Knocking Knocking
5.Only One
6.GO HARD
7.Dance Track
8.SWAG IT OUT
9.Dream On
10.Can\'t Say Goodbye
11.GO ON THE RAMPAGE
12.Shangri-La
13.DREAM YELL



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寒い季節はシアターへ、音楽×映画の祭典『MOOSIC LAB』参加アーティスト5選
Mon, 26 Nov 2018 18:00:00 +0900
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今回は音楽と映画の祭典『MOOSIC LAB』に参加しているミュージシャン5組をピックアップしたいと思います。若手映画監督とアップカミングな音楽家のコラボによって生まれた映像作品を上映する同イベント。過去には大森靖子、カネコアヤノ、白波多カミン、ベッド・インなど、そうそうたる面々との共演作が制作されましたが、今年もスクリーンを切り裂く光芒を放つミュージシャンが名を連ねています。きんと凍った夜気を吐く息が白く湿らせる季節、ぜひ映画館へ足を運んでください。

■「ダリア」(’18)/ゆるめるモ!

短編部門に出品された松本優作監督作『日本製造/メイド・イン・ジャパン』に参加する、アイドルグループゆるめるモ!。“みんなのハートをゆるめに来ました”という口上やコンセプトとは相反するパンクネスなライヴもさることながら、何年も前から変わらず“楽曲派アイドル”好きを唸らせる曲の数々も魅力的です。「ダリア」は最新シングル「NEVER GIVE UP DRUNK MONKEYS EP」の収録曲で、ブレイクと休符の小気味良さが前のめりにさせるハードロックな曲調と、アイドルソングのポップネスを守りきった歌詞、直情的な4人の声が真正面から突き刺さるパワーが漲った楽曲。お馴染みの加藤マニが手掛けたMVも必見です。

■「普通は走り出す」(’17) /トリプルファイヤー

吉田靖直(Vo)が出演する回の『タモリ倶楽部』を観るたびに“こんなに番組にハマるとは思わなかった…”という衝撃が眉間を砕くのですが、「普通は走り出す」を初めて聴いた時は“こんなに牧歌的な8ビートを繰り出してくるとは思わなかった…”と目を見開いたものです。“高田馬場のJOY DIVISION”“だらしない54-71”の異名に違わない精緻かつ陰鬱なトラックに、“歌を作る上でまず最初に省かれるであろう歌詞やシチュエーション”を乗せていた彼らが、ミニマルな諦観をのどかなマイナーコードと素朴なメロディーで表現するとは…。トリプルファイヤーは渡辺紘文監督の長編作品の音楽と主題歌を担当。映画のタイトルは同じく『普通は走り出す』です。

■「ラブハラスメント」(’17) /松永天馬

松永天馬(アーバンギャルド)が2017年に発表した1stソロアルバム『松永天馬』の収録曲。自身が率いるアーバンギャルドでは、自意識の迷路から抜け出せないまま震える女性の情念をキュートなテクノポップに昇華していますが、渋谷系の亡霊が夜の街をふらついているかのような虚ろさと胡乱さが根底に横たわる「ラブハラスメント」。自己愛に濡れた男性性=能動性が目をぎらつかせ、死臭とエロスがそこはかとなく香るアーバンなポップソングがきらびやかなファンクネスでデコレートされた、シアトリカルな楽曲です。なお、松永は長編部門に出品された『松永天馬殺人事件』で監督・脚本・主演・編集・音楽を務めています。

■「卒業」(’18)/バレーボウイズ

京都を舞台にした篠田知典監督の新作映画『下鴨ボーイズドントクライ』の音楽を手掛けるのは、男女混合の6人組バンド・バレーボウイズ。「卒業」は3月にカセットテープでリリースされた楽曲で、『ファミリーマート・モーニング・フレッシュ』のタイアップソングに起用されました。昭和のフォークロックへの憧憬を胸焼けするほどに詰め込み、ざらついたギターと暑苦しく伸びやかなコーラスで彩った楽曲には、自身が残した影を振り返るようなノスタルジーではなく、セピア色に日焼けした誰かの記憶を呼び覚ますエネルギーがあふれています。陰惨な今を目の当たりにし、それでも顔を背けられない大人にこそ、戯画的な時代の幻を歌い上げるひとときが必要なのかもしれません。

■「柔らかな」(’18) /The Wisely Brothers

栗原類らが出演し、監督と脚本を荻島健斗が務める『青のハスより』の主題歌は、3ピースバンド・The Wisely Brothersが11月に7インチアナログ盤とデジタル配信でリリースしたばかりの新曲「柔らかな」。8ビートのドラムと単音のベースが散歩にも似たテンポで交差するイントロからつながれたウィスパーヴォイスのヴォーカルは、削ぎ落とされた無彩色の歌詞が無限に展開していきます。さざ波のようなコーラスを経て、エフェクトで伸縮するギターから同じリズムで同期する3人の演奏へと軟着陸する楽曲には、特別なドラマこそないけれど、少しでも多くの人々の日常に染み込む柔和さとしなやかさで、ふわりとそこかしこを漂います。

TEXT:町田ノイズ

町田ノイズ プロフィール:VV magazine、ねとらぼ、M-ON!MUSIC、T-SITE等に寄稿し、東高円寺U.F.O.CLUB、新宿LOFT、下北沢THREE等に通い、末廣亭の桟敷席でおにぎりを頬張り、ホラー漫画と「パタリロ!」を読む。サイケデリックロック、ノーウェーブが好き。



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Yasei Collective、ツアーファイナルにて主催企画第二弾の開催を発表
Mon, 26 Nov 2018 20:00:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

Yasei Collectiveが10月より開催している『Yasei Collective Live Tour 2018 "stateSment"』のファイナル公演が東京・LIVE HOUSE FEVERにて行なわれた。

ライブはタイトルにも冠している、7月に発売されたアルバム『stateSment』収録の「Combination Nova」でスタートし、序盤から会場を熱気の渦に巻き込んでいく。メンバーの熱量が最高潮に達する中、本ツアーをもって脱退を発表している別所和洋(Key)が感極まり涙するシーンも。9年間共に歩んできた仲間の門出を祝う、背中を押すような演奏だった。

また、2018年の集大成でもあるライブのアンコール時に、リーダーである松下マサナオ(Dr)の口から2月に行なわれたツーマン企画の第二弾『HUNTING HOUR Vol.2』の開催も発表され、発表時に居合わせたファンからは大きな歓声が上がった。前回のゲストは偉大なる先輩インストバンド・SPECIAL OTHERSだったこともあり、今後の詳細発表が今から楽しみだ。3人体制になり、これからも挑戦と進化をし続けるYasei Collectiveの今後から目が離せない。

photo by Kana Tarumi

アルバム『stateSment』

2018年7月18日発売



YCCA-0001/¥2,593+税
<収録曲>
01.Trad
02.Combination Nova
03.The Golden Fox
04.Splash
05.Okay
06.Snow
07.O.I.A.K.A
08.Three Heads
09.Silver
10.African Doorz
11.David

『HUNTING HOUR Vol.2』

2019年2月15日(金) 東京・恵比寿LIQUIDROOM



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Stefa、新体制となって初のシングル「愛してる君を…」配信リリース決定

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Stefa、新体制となって初のシングル「愛してる君を…」配信リリース決定
Mon, 26 Nov 2018 15:30:00 +0900
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Stefaが12月26日(水)にデジタルシングル「愛してる...君を」をリリースすることが発表された。

Stefaは2017年12月にミニアルバム『LOVE』でCDデビューを果たした後、2018年8月にシングル「思い出の365日」をリリース。鹿児島を中心にライブ活動を行なってきたが、新たなボーカリストであるSEANが加入し、シングル「愛してる...君を」は新体制としてリリースされる初の楽曲だ。ストレートなラブソングで、Stefaとしては稀なアップテンポな爽やかな楽曲に仕上がっている。

12月16日(日)にはマンホール浅草橋にて東京2度目となるワンマンライブの開催も決定しているので、激しくキレのあるダンスパフーマンスと美しいハーモニーがぜひ体感してみてほしい。また2019年は本格的に東京での活動を開始するとのことなので、今後のStefaの活動からも目を離さないようにしよう。

配信シングル「愛してる君を…」

2018年12月26日より配信開始

【1Believe FNC東京ワンマンライブ 詳細情報】

12月16日(日) 東京・マンホール浅草橋
開場:12:30/開演:13:30
<チケット>
¥3,000+ドリンク代(応援グッズ付)



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sukekiyo、2019年にマイナビBLITZ赤坂にて単独公演を開催

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【ジャンル】
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sukekiyo、2019年にマイナビBLITZ赤坂にて単独公演を開催
Mon, 26 Nov 2018 16:00:00 +0900
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11月15日(木)に東京国際フォーラム ホールCでツアーを終えたsukekiyoが、2019年2月19日(火)にマイナビBLITZ赤坂にて単独公演『三日遅レノ「純黒ノ羅生門」 -開放の儀-』を行なうことが発表された。

sukekiyoはアルバム『ADORATIO』に伴う公演を終え、新たな展開を迎えることも示唆していただけにどのような公演になるのか気になるところ。チケットは11月26日からsukekiyo online会員先行がスタートとなっているので、気になる方はぜひチェックしてほしい。

■『sukekiyo 二〇一九年公演 三日遅レノ「純黒ノ羅生門」 -開放の儀-』

2019年2月19日(火) 東京・マイナビBLITZ赤坂
<チケット>
1Fスタンディング¥6,480
2F指定席¥6,480
※未就学児童入場不可
※2F指定席はsukekiyo online・京 online先行のみの販売となります。

■sukekiyo online
11月26日(月)12:00〜12月16日(日)23:59
■京 online
12月17日(月)12:00〜2019年1月7日(月)23:59
■オフィシャル先行
2019年1月10日(木)12:00〜1月17日(木)18:00
■一般販売
2019年1月26日(土)〜



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三月のパンタシア、シングル「ピンクレモネード」のインストアライブを開催

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J-ROCK, ヴィジュアル, ニュース, 発表, ライブ, ワンマン

三月のパンタシア、シングル「ピンクレモネード」のインストアライブを開催
Mon, 26 Nov 2018 15:00:00 +0900
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三月のパンタシアがニューシングル「ピンクレモネード」の発売を記念し、自身初のリリースイベントとしてアコースティックミニライブを11月25日(日) に東京・タワーレコード渋谷店B1F CUTUP STUDIOにて開催した。

「ピンクレモネード」のジャケット同様ショートボブに青色を基調としたフーディー姿で現れたヴォーカル・みあ。青い明りの中、YouTubeにて185万回再生を突破し話題を呼んでいる「青春なんていらないわ」を披露し、その後“こんばんは三月のパンタシアです。今日は来てくれてありがとうございます。早速収録曲ではない「青春なんていらないわ」を披露しましたけど(笑)”とMCで集まったファンを和ませた。

ガラリと雰囲気を変えた2曲目の「恋を落とす」では、大切な人を失った喪失感と、そこから一歩踏み出そうとする主人公を表現したバラードを透明感のある声で切なくも力強く貫いていく。“最後の曲は皆さん立ってみましょうかね? 今日は本当にありがとうございました! 最後の曲です。「ピンクレモネード」”とタイトルコールし最後の曲へ。観客の手拍子に合わせ跳ねる様に歌うみあの姿はなんとも可憐である。三月のパンタシア史上最もポップでロックな「ピンクレモネード」を甘酸っぱく軽やかに歌い上げたみあは、歌の余韻と観客からの大きな拍手の中、笑顔でステージを後にした。

2019年2月7日にはワンマンライブ『ピンクスパークス』の開催が決定しており、こちらもニューシングル「ピンクレモネード」の世界観を存分に楽しめるライブになるとのこと。ますます注目が集まりそうな彼女の活躍に今後も注目だ。

(c)matoba/SQUARE ENIX?「ベルまま。」製作委員会

シングル「ピンクレモネード」 

2018年11月21日(水)発売



【初回生産限定盤(ピンクレモネード盤)】(CD+DVD)
VVCL-1355〜1356/¥2,200+税
※オリジナルクリアポーチ+巻三つブックレット+のぞき穴付きピンク三方背+ホログラムステッカー付属
<収録曲>
■CD
M-1:ピンクレモネード 
M-2:恋を落とす 
M-3:サイレン
M-4:ピンクレモネード -Instrumental-
■DVD
「ピンクレモネード」 -Lyric Video-

◎初回特典 ※3形態共通
三月のパンタシア LIVE 2019「ピンクスパークス」ライブ応募シリアルナンバー封入
※申込期間:11月20日(火)12:00〜11月26日(月)18:00まで



【通常盤】(CD)
VVCL-1357/¥1,200+税
<収録曲>
M-1:ピンクレモネード 
M-2:恋を落とす 
M-3:サイレン
M-4:ピンクレモネード -Instrumental-



【期間生産限定盤(「ベルまま。」盤)】(CD+DVD)
VVCL-1358〜1359/¥1,600+税
※TVアニメ『ベルゼブブ嬢のお気に召すまま。』描き下ろしイラスト・デジ仕様
<収録曲>
■CD
M-1:ピンクレモネード
M-2:恋を落とす 
M-3:サイレン 
M-4:ピンクレモネード ?TV size-
■DVD
TVアニメ『ベルゼブブ嬢のお気に召すまま。』ノンクレジットオープニング

(C)matoba/SQUARE ENIX?「ベルまま。」製作委員会

三月のパンタシア LIVE 2019『ピンクスパークス』

2019年2月07日(木) 東京・Mt.RAINIER HALL SHIBUYA PLEASURE PLEASURE
<チケット>
前売り¥5,400(税込・ドリンク代別)



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HONG¥O.JP、確かな進化を見せた『本業DVD』リリースツアー最終公演

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HONG¥O.JP、確かな進化を見せた『本業DVD』リリースツアー最終公演
Mon, 26 Nov 2018 14:00:00 +0900
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HONG¥O.JPが9月よりスタートした全国13 箇所を巡るツアー『WORKMAN.JP TOUR』のファイナル公演が、11月25日に恵比寿BATICAにて行なわれた。

“ファイナル、盛り上がって行きましょう!”というTOMAのコールから、ライヴは即興のラップで構成されるフリースタイルでスタート。今回の恵比寿BATICAでのライヴにかける思いや、満員のオーディエンスに向けてのメッセージをラップに折り込み、観客を盛り上げていく。そしてポップな「SUPER BANANA」に展開。音源ではティーングループらしい可愛らしさも感じさせる楽曲だが、ライヴでは一転、2MCと共にマイクを握るJOEも含め、3人がラップで細かく掛け合い、言葉を被せ、サビ前ではRYUTOが“3 .2.1.GO!”と盛り上がるポイントまでのカウントダウンをオーディエンスに提示し、フロアを一気に熱くさせるパーティチューンに仕上げた。こういった音源とライヴとの感触の違いを形に出来るのも、現在の彼らのラップグループとしての進化が影響しているだろう。

続くMCでは“今日は来て下さってありがとうございます。今日が『WORKMAN.JP TOUR』の最後のライヴです。盛り上がっていけますか!?”とオーディエンスに呼びかけ、会場からは大きな歓声が上がる。またRYUTOは初の映像作品『本業DVD』について見事なセールストークを展開し、このグループが副業ではなく“本業”であるという本気度を見せた。そして勤労感謝の日となる11月23日に発売された1stEP『Good Job』が、iTunesのヒップホップ/ラップ・アルバムチャートで1日目に7位、2日目に6位を獲得したことを報告し、客席からは祝福の声が上がった。

そして、そのEPに収録された「Good Night」でライヴを再開。メロウで80\'s的な感触のあるアーバンファンクなトラックに、グループへの熱い想いとエモーショナルなラップが響くこの曲では、DJのJOEもマイクを握りラップをしっかりと披露。中学生になり日に日に大人っぽく、男っぽくなる彼のラップの成長に加え、DJとしてもスクラッチを楽曲にはめ込むなど、JOEの活躍もこのユニットでは印象的だ。

“このツアーが終わっても同じ道を進んで行きましょう!”というTOMAのコールから、ドラマティックに自分たちの信念を丁寧にラップする「One Road」に続いて、ライヴのラストは彼らのデビュー曲である「Just Do It」を披露。三人がラップをユニゾンしながらオーディエンスを彩り豊かに盛り上げ、ライブは“HONG¥O.JP、JUST DO IT!”というシャウトで幕を閉じた。

全5曲、約30分という非常にタイトな形でのライヴではあったが、HONG¥O.JPの楽曲は、メンバーがそれぞれリリックを書いているという事も影響してか、そのラップや言葉には、メンバーそれぞれの強く思いが籠もっていることを感じさせられる。またそれを表現するラップ・スキルやライヴ・スキルも急上昇しており、ライヴ・グループ、ラップ・グループとしてのタフさと充実ぶりをリスナーに証明する形となった事は、終演後に感動の涙を流すファンが多くいたことからも、強く感じ取ることが出来た。まだ結成から半年未満にして、既に確かな進化を見せるHONG¥O.JP。彼らの成長はどこまで到達するのか、楽しみに感じさせられるライヴだった。

【セットリスト】
1.フリースタイル
2.SUPER BANANA
3.Good Night
4.One Road
5.Just Do It



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ワンダーウィード、メンバーの卒業公演も兼ねたワンマンにて第二章が幕開け

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J-POP, ライブ・フェス, ニュース, EBiDAN, ラップ, ライブ, ツアー, セットリスト, ライブレポ, レポート

ワンダーウィード、メンバーの卒業公演も兼ねたワンマンにて第二章が幕開け
Mon, 26 Nov 2018 18:00:00 +0900
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ワンダーウィードがライブ活動をスタートさせたのが、2015年7月28日。デビュー1ヶ月後に行なった初めてのワンマンライブで200名弱、1年後に行なった2ndワンマンライブには500名を動員。さらに、同年11月に赤坂BLITZで3rdワンマン公演を行ない800人強を動員と、凄まじい勢いで彼女たちは躍進し続けてきた。

これまでに(赤坂BLITZ時代を含む)マイナビBLITZ赤坂公演を3回経験。2018年6月には、シングル「Parallel world」を手にメジャーデビュー。活動3周年目となった7月28日より、ワンダーウィードは全国6都市8公演に及ぶ『ワンダーウィード 3周年記念ワンマンツアー「夏の風」』をスタート。そのツアーのファイナルとなったのが、通算4回目となる11月25日(日)マイナビBLITZ赤坂のコンサートだ。

この日を持って唯一の初期メンバーの滝沢あきな、そして花咲ひなたが卒業。生バンドを従えて全26曲を披露したように、ワンダーウィードにとっても大きな節目となるライブになった。

荒ぶるバンドの演奏へ導かれ、メンバーたちが舞台へ姿を表した。ライブは、自分たちの意志を強く示す、ワンダーウィードのメジャーデビュー曲「Parallel warld」から幕を開ける。自分たちの個性を輝かせるためなら世の中のルールや縛られた規則など壊してしまえと、彼女たちは歌いかける。その強い意志に心が熱く昂った。一度きりの人生なら、彼女たちのような後悔しない生き方をしたい。

ここからは、卒業を控えた滝沢と花咲を除いた5人のステージへ。チャーミングな仕種を振りまきワンダーウィードが届けたのは「恋に休みはない」。胸をときめかす歌に触れたとたん、心がドキュンと高鳴った。甘えた彼女たちの歌声に、心がバクバク疼きだす。ヤバい、早くも気持ちが熱く騒ぎだした。

熱を集め疾走する「欲張りGIRL」に乗せ、凛々しい表情と歌声を魅力にせまる彼女たち。とても挑発的なステージングだ。その中から見える力強い意志に心が震えた。彼女たちの煽る声へ、共に拳を振り上げ叫ばずにいれない。

熱く沸き上がるフロアーへ、眩しい輝きを降り注ぐようにワンダーウィードは「unite」をプレゼント。彼女たちと一緒に無邪気な心ではしゃぎたい。気持ちを一つに跳ね続けたい。軽快なステップを踏みながら、舞台上を歌い飛び跳ねるメンバーたち。ヤバい、胸のウキウキが止まらない。

“いえー、君が好き!!”、“わたしの想い届いてますか”と、満面の笑顔で5人は歌いかけた。「peace」を通し“君が好き”と歌われるたびに、気持ちがドキドキ早鐘を打ち続ける。無邪気な笑顔で“となりで笑顔でいてね”、“想い届いてますか”と歌われちゃ、“もちろん”と言いたくてたまらない。

クールな香りも滲ませ、凛々しい表情とパフォーマンスを魅力にワンダーウィードは「ワガママリア」を歌唱。強い意志を示す楽曲を歌う彼女たちの姿を見るたびに、心に熱い想いが込み上がる。それだけ彼女たちが、観客たちの気持ちを引っ張ってくれるからだ。

舞台上をくるくるとまわり、ステージの上に5人は小さな花を咲かせてゆく。彼女たちは「小さな花」を通し、生きる意味を問いかけた。可愛いだけじゃない、心を揺さぶるメッセージもワンダーウィードは歌いかける。その歌に心揺さぶられるからこそ、彼女たちの想いを全力で受け止めたくなる。

ちょっぴりセンチメンタルな気持ちも忍ばせ、ワンダーウィードは「タイムマシーン」を歌唱。“ありったけの声を張り上げたよ”の声へ負けじと、フロアーからも熱い声が飛び交う。夢に向かう真っ直ぐな気持ちを、彼女たちは「タイムマシーン」に乗せ届けていく。この歌に触れながら、ワンダーウィードと一緒に終わらない夢を追いかけたい。そんな想いに5人が心を熱く染めてくれた。

MCコーナーでは、地方遠征の思い出話を披露。北海道で食べたスープカレーやジンギスカン、福岡ではラーメンともつ鍋、大阪ではたこ焼きを食べたしさ。名古屋ではヤバトンのお弁当を食べたよねと、何故か食べ物の話が中心。それまでの熱狂とは対極にあるプライヘートな表情の見えるトークも彼女たちの魅力だろう。

“あふれたす想いを to you!!”。披露したのが、胸をキュンキュンときめきの色に染めあげる「サンシャイン」。キラキラ眩しい姿を描きながら、無邪気な可愛さと元気を振りまく姿がとても眩しい。その姿に触れながら、会場中の人たちも大きく手を振り心をときめかせていた。

手拍子をするメンバーに誘われ、会場中の人たちが「あなたと二人で」に合わせ大きく手拍子をすれば、熱い声をぶつけだす。胸をドキュンと弾ませる純真な恋物語を歌う彼女たち。“あなたと二人で手を繋いでどこまでもゆく”と歌う声を聞き、誰もが心の手を彼女たちへ伸ばしていた。

恋する気持ちが、どんどん脹らみだす。センチメンタルな心模様を、胸の内に秘めた想いを告白するように、ワンダーウィードはバラードの「好きだ、ばか。」を温かい声を重ね合わせ歌いかけた。“忘れることなんて出来ないよ”と切ない乙女の胸の内を届ける彼女たち。笑顔も彼女たちに似合う洋服だが、切ない胸の内を吐露する歌も普段は見せない洋服を着た姿。だから、何時も以上にドキッと胸が疼いてしまうのかも。

表情は一変。光へ向かって駆けだす演奏に飛び乗り、メンバーたちがタオルを振りまわし、キラキラ輝く笑顔で「トドカナイヤ」を歌いだした。心に元気のエナジーを降り注ぐ楽曲に触発され、騒ぐ観客たち。舞台上の5人も“Oh! Year!!”と声を上げ、熱を増す空間の中、とびっきりの笑顔を浮かべ楽しくはしゃいでいた。

今回のツアー中のメンバーたちの姿を映し出したメイキング映像に続き、舞台には、滝沢あきなを加えた6人のメンバーたちの姿があった。ここからは、滝沢あきなを加えた6人編成のワンダーウィードとしてのステージへ。何時か輝く一等星になろうと誓いを立てるように、6人は力強く「六等星」を歌いだした。この歌は、何時だって彼女たちの夢を追う気持ちを支えてきた。だからこそ、6人で歌ったこの日の「六等星」は、これまで以上の輝きを観客たちの心にも降り注いでくれた。何よりメンバー自身が、「六等星」に込めた想いを噛みしめながら、力強い声に変え想いをぶつけていた。

続く「アオイホシ」でもワンダーウィードは、仲間たちと一緒に前へ進む想いを歌に投影。互いに胸の内を分かち合い、この綺麗な青い星へ自分たちの気持ちを重ね合わせ、未来へ共に煤見合う想いを確かめあっていた。サビで会場中に広がった満面の星空も、とても美しく眩しかった。

6人編成の最後は「get to chance」だ。これは、何時だってチャンスをつかもうと前向きに挑戦し続けるワンダーウィードのテーマ曲。“叶えたい想い、ここで叫べ!”と歌う声を受け止めるたび、彼女たちと一緒にこれからも夢を追い求めたくなる。たとえ、いろんな出会いと別れを繰り返そうと、確かな夢や想いがある限り、何時だって、何度だってそのチャンスをつかめる。“今しかない”と思った瞬間の気持ちを何度でも信じながら、これからもワンダーウィードと一緒にこの熱狂を味わい続けたい。

ここから、ふたたび5人編成のワンダーウィードへ。5人はワンマンでしか歌わない妖艶な歌謡ロックナンバー「愛のマグナム」を歌いながら、客席最前線へ姿を現した。観客たちの目の前で挑発する姿に、心がクラッとする。彼女たちは客席を練り歩き、ファンたちと目の前で触れ合いを重ねていく。まさかのサプライズな演出がたまらない!!

荒々しいロックな演奏に乗せ、みずからの存在証明を示すように。何より、弱肉強食な世界で勝ち残り前へと突き進む意志を高らかに示すよう、ワンダーウィードは「存在証明」を力強く歌いあげた。突き抜けた熱い歌声が胸を震わせる。彼女たちに触発され、魂が熱く震え立つ。もっともっと、その気迫を全身で受け止めたい。

気持ちをファンキーに騒がせる「Answer」の登場だ。挑発する彼女たちの歌声を全身で受け止めながら、感情を揺らす演奏に身を預け、心地良くこの身を揺らしたい。5人の一体化したパフォーマンスにも、ずっと視線は奪われていた。

心をドキドキさせる素敵なラブポップチューンの「夜空の列車」の登場だ。炸裂するギターサウンドに乗せ、彼女たちと一緒に心弾むウキウキな世界へ飛び出せ!! キュンキュンときめく歌が、観客たちの心もカラフルなときめきの色に染めあげる。さぁ、一緒に満面の笑顔を浮かべ、あの輝きをつかみにいこう!!

この日のライブには、ワンダーウィードを卒業した全メンバーが駆けつけた。そんな仲間たちにも向け“私たちと永遠の青春を過ごそうよ”と、5人は「永遠青春GIRL」を歌唱。この歌に触れたとたん、眩しい青春時代の自分たちに戻れる。何より夢へ向かい、笑顔で別れを告げた卒業の時期の気持ちを取り戻してくれる。「永遠青春GIRL」は、夢に向かって旅立つ仲間たちへ向けた前向きな応援歌。何時だって、夢をたくさん胸に抱えキラキラ輝いていたあの頃の自分に戻していく、最高の前向きソングだ。

超ゴキゲンなロックンロールナンバー「GOKIGENDANCER」の登場だ。舞台の上をとびっきりの笑顔を浮かべはしゃぐ彼女たちと一緒に、宴の中で騒ぎたい。5人の動きに合わせ、フロアー中からも熱い声が飛び交えば、両隣の人たちと肩を組ながら気持ちを一つに大騒ぎする光景も登場。この瞬間がたまらなく気持ちいい!! 最高にゴキゲンな気分だ!!

滝沢あきなも参加、この熱気をもっともっとアゲながら、頭からっぽにパーティを楽しもうと、ワンダーウィードは「BANJIKYUSU PARTY」を届けてくれた。メンバーたちに煽られ、フロアー中には興奮という熱気が渦巻いていた。ヤバいね、このアガりまくった楽しさが!!

舞台には花咲ひなたも姿を現した。ここからは、卒業する2人の言葉をお届けしよう。“4月2日に加入して約8カ月間活動をしてきたんですけど、人生の中、メンバーやファンのみんなのおかげで一番濃くて楽しい時間を過ごせました。今までワンダーウィードのメンバーいさせてくれてありがとうございました。また新しいチャレンジをして頑張っていくので、これからもよろしくお願いします”(花咲ひなた)
“今日でワンダーウィードを卒業し、芸能界を引退します。ワンダーウィードが、わたしのアイドル人生のラストとして活動をしてきました。わたしはライブが大好きでした。みんなが居てくれたから滝沢あきなでいれました。そんなみんながわたしの支えでした。みんなの自慢の推しでいれたかな。この日をもってわたしは引退します。これからはわたしの信じた道を進みます。わたしを輝かせてくれてありがとう。どんなに形が変わってもワンダーウィードはワンダーウィードです。みんなの未来が幸せでいっぱいになりますように”(滝沢あきな)
ここで、ワンダーウィードの卒業生たちが舞台に登壇、滝沢あきなと花咲ひなたの未来を笑顔で送り出してくれた。

最後は、花咲ひなたも加わった7人編成のワンダーウィードとして「パブリカ」を熱唱。歌いだしたとたんに、卒業生たちもステージへ参加。マイナビBLITZ赤坂の天井を突き抜けるくらいの楽しさと熱狂をメンバーと観客たちみんなで作り上げ、この日のライブを忘れたくない永遠の思い出として、熱狂と一緒に心に、身体へ刻んでいった。会場中に大きく手を揺れる無数の手の花が咲いていた。その景色が最高にドラマチックじゃない!! “これ,神ライブじゃない”というメンバーの言葉通りのライブが、そこには描き出されていた。

アンコールは、これから始まるワンダーウィードの第二章を告げるように。“心配ない、大丈夫”、“飛び出せ、この場所から”と今の自分たちの気持ちを伝えるように「大丈夫」を熱唱。とても力強いステージだ。その姿を見ていたら、これからのワンダーウィードにさらに期待を持ちたくなった。

“今日は、7人最初で最後のライブ。加入してのツアーで、たくさんの出会いがあって楽しく過ごせました。わたしは歌もダンスも苦手ですけど、今は自分の出来ることを精一杯やっていきます。このワンダーウィードに入れて嬉しいです”(上木ゆずか)
「ライブ中、涙も出たんですけど、すごく楽しかった。今日を過ぎたら5人グループのワンダーウィードになります。5人でも卒業していったメンバーさんが残していったものを築きながら、新しいワンダーウィードを、第二章を作っていきたいと思います」(白川ゆめか)
“こんな最高の景色が見れたことがすごく嬉しかったです。正直不安もありますけど、これから5人で新しく進んでいくので、新たにたくさんの思い出を作っていけたらなと思います。個人的には、わたしはもっと歌に力を入れて、ワンダーウィードの意志を受け継いで大切に守っていきます”(柴田かのん)
“今日が一番みんなも気合い入ってたし、一番熱くて盛り上がったライブになりました。今日は良かったなぁと思いました。みんなのおかげだよ。私たちは5人で力を合わせ、前を向いて頑張っていくのでよろしくお願いします”(吉沢えみり)
“ツアーの集大成を発揮できたと思います。これから5人でワンダーウィード第二章を作っていくんですけど、みんなで力を合わせて、今のワンダーウィードのことを自信を持って言えるよう精一杯頑張っていきます”(佐倉ちひろ)

ステージはラストスパートへ。第二章ワンダーウィードは“ヤッホー”のやり取りも印象的な「ヤッホー」を歌い、会場中にハッピーのフレイバーをたっぷりと振りまき、最高に幸せな空間を描きだしていった。最後にワンダーウィードは「バルタン星人」を歌い、フロアー中へぐちゃぐちゃな即興を作りあげ、最高の新たな旅立ちの風景を作りだした。気持ちを無邪気に開放する、この楽しさ、また彼女たちと一緒に味わい尽くしたい。

この日を持って3年半続いた第一章ワンダーウィードの幕を閉じ。そして、ワンダーウィードの第二章が幕を開けた。これから彼女たちが、どんな未来を描きだすのか、先へ先へと続くその道(SHINING ROAD)を、今度は君も一緒に歩かないか。

text by 長澤智典

【セットリスト】
Parallel warld
恋に休みはない
欲張りGIRL
unite
MC
peace
ワガママリア
小さな花
タイムマシーン
MC
サンシャイン
あなたと二人で
好きだ、ばか。
トドカナイヤ
映像&MC
六等星
アオイホシ
get to chance
MC
愛のマグナム
存在証明
Answer
夜空の列車
MC
永遠青春GIRL
GOKIGENDANCER
BANJIKYUSU PARTY
MC
パブリカ
MC
<ENCORE> 
大丈夫
MC
ヤッホー
バルタン星人



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ЯeaL、新曲「強がりLOSER」がアニメ『BORUTO-ボルト-』の新エンディングテーマに決定
Mon, 26 Nov 2018 13:00:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

ЯeaLが2019年2月20日にリリースするシングル「強がりLOSER」が、同年1月よりTVアニメ『BORUTO-ボルト- NARUTO NEXT GENERATIONS』の新エンディングテーマに決定した。これまでも、3rdシングル「カゲロウ」や4thシングル「未来コネクション」が、TVアニメのテーマソングとしてスマッシュヒットを記録し、リリースごとに支持を集めてきたЯeaLだけに今回の楽曲にも多くのアニメファンからの熱い注目が集まっている。

タイアップが発表されるや否や、SNS上には“ЯeaLの曲だから間違いない!”などのファンからの書き込みが殺到! 新曲「強がりLOSER」は、ЯeaLの全楽曲の作詞作曲を手掛けるRyoko(Vo&Gu)が書き下ろしたもので、日々戦うすべての人へエールを贈るメッセージソングになっている。

また、ЯeaLは12月22日(土)に東京・渋谷のTSUTAYA O-EASTにて開催される年末スペシャルイベント『ЯeaL Яock Яevolution vol.7』にて、新曲「強がりLOSER」を初披露する予定とのこと。さらに同イベントの会場でシングル「強がりLOSER」のCDを予約すると、会場限定予約特典がゲット出来る。現在チケット絶賛発売中なのでお早めにチェックを!

■【Ryoko(Vo&Gu)コメント】

「ずっと大好きで漫画もアニメも見ていた作品のエンディングテーマを担当させていただけることになり、とても光栄です!「強がりLOSER」は、日々戦う全ての人に届けたいと思い書き下ろしました。失敗して悩んだり、傷ついたり、でも弱さに気付かれないように強がる自分を認めてあげたい、そんな曲です。ボルトの弱さ、そして強さをЯeaLなりの言葉で書けたんじゃないかなと思います。ボルトが好きな皆さんも、ЯeaLを好きでいてくださる皆さんも楽しみにしていてください! 」

シングル「強がりLOSER」

2019年2月20日(水)発売



SECL-2383/¥1,300(税込)

◎初回特典
『BORUTO-ボルト- NARUTO NEXT GENERATIONS』描き下ろしワイドキャップステッカー付


『ЯeaL Яock Яevolution vol.7』

12月22日(土) 東京・TSUTAYA O-EAST
<チケット>
¥4,000(税込)※ドリンク別/3歳以上有料



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NICO Touches the Walls、同一会場2日間の全国ツアー開催決定
Mon, 26 Nov 2018 00:00:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

NICO Touches the Wallsが11月25日、bayfmでの一夜限りの復活オンエア『One For Walls,Walls For One〜おひとりさまバンザイ〜』放送内にて全国ツアーを開催することを発表した。

今回のツアーは2019年3月25日(月)の東京・EX THEATER ROPPONGIを皮切りに、各公演同一会場にて2日間開催の全10ヵ所20公演となり、1日目はNICO Touches the Wallsでのライブ、2日目はACO Touches the Walls(アコースティック編成)でのライブ構成となっている。

そして、チケットは12月3日(月)正午よりNICOモバイル会員抽選先行受付がスタート。 2日通しチケットの販売もあるので、フルバンド編成、アコースティック編成どちらも体験してみてはどうだろう。全国ツアーの詳細はオフィシャルHPをチェック!

■『NICO Touches the Walls TOUR 2019』

3月25日(月) 東京・EX THEATER ROPPONGI
3月26日(火) 東京・EX THEATER ROPPONGI(Acoustic)
4月05日(金) 石川・EIGHT HALL
4月06日(土) 石川・EIGHT HALL(Acoustic)
4月08日(月) 大阪・BIG CAT
4月09日(火) 大阪・BIG CAT(Acoustic)
4月12日(金) 岡山・CRAZY MAMA KINGDOM
4月13日(土) 岡山・CRAZY MAMA KINGDOM(Acoustic)
4月17日(水) 福岡・福岡DRUM Be-1
4月18日(木) 福岡・福岡DRUM Be-1(Acoustic)
4月20日(土) 愛媛・松山サロンキティ
4月21日(日) 愛媛・松山サロンキティAcoustic)
4月23日(火) 愛知・名古屋ElectricLadyLand
4月24日(水) 愛知・名古屋ElectricLadyLand(Acoustic)
5月08日(水) 静岡・浜松窓枠
5月09日(木) 静岡・浜松窓枠(Acoustic)
5月13日(月) 北海道・札幌cube garden
5月14日(火) 北海道・札幌cube garden(Acoustic)
5月16日(木) 宮城・仙台darwin
5月17日(金) 宮城・仙台darwin(Acoustic)

<チケット>
NICOモバイル会員抽選先行受付(全国統一)
受付期間:12月3日(月)12:00〜12月10日(月)23:59
通常:¥5,500(ドリンク代別)
2日通し券:¥9,800(両日ドリンク代別)



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内田彩、3rd シングルがTVアニメ『五等分の花嫁』EDテーマに

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内田彩、3rd シングルがTVアニメ『五等分の花嫁』EDテーマに
Mon, 26 Nov 2018 00:00:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

ソロデビュー以来、歌手としても鮮烈な存在感を放つ声優・内田彩が、2019年3月6日に3rd シングル「Sign/Candy Flavor」(両A面シングル)をリリースすることが分かった。

そして、「Sign」は来年1月より放送となるTBS系TVアニメ『五等分の花嫁』のEDテーマにも決定! 作詞を金子麻友美、作曲・編曲を松坂康司が手掛けた、運命の恋の予感に胸のベルを高鳴らせる気持ちを切々と綴る楽曲となっている。また、両A面楽曲として「Candy Flavor」を収録。初回限定盤Aには「Sign」のMVとメイキング映像が、初回限定盤Bには「Candy Flavor」のMVとメイキング映像が収録される。詳細については、後日の続報を楽しみにしていてほしい。

■TVアニメ『五等分の花嫁』公式サイト
http://www.tbs.co.jp/anime/5hanayome/

シングル「Sign/Candy Flavor」

2019年3月6日発売



【初回限定盤A】(CD+DVD)
COZC-1514〜5/¥1,900+税
<収録曲>
■CD
1.Sign
2.Candy Flavor
3.Sign(Instrumental)
4.Candy Flavor(Instrumental)
■DVD
「Sign」MV+メイキング映像

【初回限定盤B】(CD+DVD)
COZC-1518〜9/¥1,900+税
<収録曲>
■CD
1.Sign
2.Candy Flavor
3.Sign(Instrumental)
4.Candy Flavor(Instrumental)
■DVD
「Candy Flavor」MV+メイキング映像



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藤川千愛、3週連続配信シングル決定&アニメ『盾の勇者の成り上がり』EDテーマを担当
Mon, 26 Nov 2018 12:00:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

2018年9月にまねきケチャを卒業してソロ活動をスタートさせた藤川千愛が、12月17日より3週連続で配信シングルをリリースすることがわかった。また、11月25日に渋谷の東京カルチャーカルチャーにて開催された初のソロワンマンライブにて、3週目の12月31日に発売予定の「きみの名前」が、来年1月より放送開始予定のTVアニメ『盾の勇者の成り上がり』エンディングテーマに決定したことが発表された。ソロとしては、初のオリジナル楽曲のリリースおよびアニメタイアップとなる。

12月17日発売「勝手にひとりでドキドキすんなよ」は、9月24日に開催された藤川の卒業公演ともなったまねきケチャの日本武道館公演にて、ソロ・コーナーで初披露された楽曲を初音源化。女の子の強がりや素直になれない気持ちをストレートに表現した楽曲となっている。そして、12月24日発売の「夢なんかじゃ飯は喰えないと誰かのせいにして」は、グループ卒業後初のオリジナル楽曲となり、タイトルからも連想される通りこれまでと違った彼女の一面に注目したい。前述の12月31日発売の「きみの名前」は同アニメのヒロイン・ラフタリアを想う主人公の心情をイメージした、優しく心温まるバラードに仕上がっている。

いずれも、各配信サイト・サブスクリプションサービスにてリリースされる予定なので、ワンマンライヴなど今後の活動とあわせてぜひチェックしてみてほしい。

■アニメ『盾の勇者の成り上がり』公式HP
http://shieldhero-anime.jp/
(c)2019 アネコユサギ/KADOKAWA/盾の勇者の製作委員会

シングル「勝手にひとりでドキドキすんなよ」

2018年12月17日配信



COKM-42229/¥250

※iTunes・レコチョク等の配信サイト、Apple Music・LINE MUSIC・Spotify・Amazon Music Unlimited・AWA・Google Play Musicなどの各サブスクリプションサイトにて配信スタート

シングル 「夢なんかじゃ飯は喰えないと誰かのせいにして」

2018年12月24日配信



COKM-42230/¥250

※iTunes・レコチョク等の配信サイト、Apple Music・LINE MUSIC・Spotify・Amazon Music Unlimited・AWA・Google Play Musicなどの各サブスクリプションサイトにて配信スタート

シングル「きみの名前」

2018年12月31日配信



COKM-42231/¥250

※iTunes・レコチョク等の配信サイト、Apple Music・LINE MUSIC・Spotify・Amazon Music Unlimited・AWA・Google Play Musicなどの各サブスクリプションサイトにて配信スタート

【ライヴ情報】

『藤川千愛ワンマンライブ〜Starting Over Live 2018〜』
12月22日(土) 東京・渋谷WWWX

『藤川千愛ワンマンライブ〜Starting Over Live 2019〜』
1月06日(日) 東京・新宿BLAZE



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THE 夏の魔物、最新アルバムより大槻ケンヂ・ROLLYら参加の組曲&BiS1stコラボ曲のMV公開
Mon, 26 Nov 2018 11:00:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

THE 夏の魔物が12月19日(水)に発売するメジャー2ndアルバム『この部屋が世界のすべてである僕、あるいは君の物語』より、「この部屋が世界のすべてである僕、あるいは君の物語:1.11’」予告MV、「この部屋が世界のすべてである僕、あるいは君の物語:2.02’+3.03’+4.04’」予告MVを公開した。

この映像はアルバムのダブルリード曲である「誰にも邪魔されない部屋で始まる君のための協奏曲、第壱楽章」、「コンプレクサー狂想組曲」の2曲を元に制作されたYouTube特別verで、初回盤収録のDVDに収録するものとは異なるものとなる。監督は映像作家のスミス。“本編が存在しない架空の映画の予告編”をコンセプトに制作され、楽曲にもゲスト参加しているBiS1stのゴ・ジーラ、トリアエズハナ、空きっ腹に酒のユキテロが参加、THE NEATBEATSのMr.PANがカメオ出演している。

さらに2018年12月25日に開催されるロックフェスティバル『夏の魔物2018 in AOMORI』のテーマソングとなる「コンプレクサー狂想組曲」は大槻ケンヂが作詞を手がけ、作曲は成田大致と浅野尚志による共作、ROLLYがゲストギタリストとして参加していることが明かされた。 これにより全参加ゲストが揃い踏み、先に発表された人間椅子・和嶋慎治、木暮晋也、THE NEATBEATSのMr.PANとあわせゲストギタリストは4名となった。RAPパートには空きっ腹に酒のユキテロが客演、ボーカルディレクションをうつみようこが担当するなど“魔物ファミリー”が大集結し、「1曲で夏の魔物フェス」を表現。10分におよぶ過去・現在・未来のロックの歴史を体感できる、ロックンロールタイムスリップ組曲となっている。

アルバムの発売が近づくと共にフェス開催が一ヶ月後に迫り、さらなる盛り上がりを見せるTHE 夏の魔物に注目だ。

photo by Jumpei Yamada

アルバム『この部屋が世界のすべてである僕、あるいは君の物語』

2018年12月19日発売



【初回限定盤】(CD+DVD)
VIZL-1504/¥3,500+税
【通常盤】(CD)
VICL-65089/¥2,800円+税
<収録曲>
1.誰にも邪魔されない部屋で始まる君のための協奏曲、第壱楽章
作詞:成田大致、作曲:成田大致・浅野尚志
RAP詞:ユキテロ(空きっ腹に酒)
作詞協力:Sundayカミデ
ゲスト:ゴ・ジーラ(BiS1st)・トリアエズ・ハナ(BiS1st)
2.コンプレクサー狂想組曲
作詞:大槻ケンヂ、作曲:成田大致・浅野尚志
ゲスト:ROLLY・和嶋慎治(人間椅子)・木暮晋也・Mr.PAN(THE NEATBEATS)・ユキテロ(空きっ腹に酒)・うつみようこ
3.音楽の魔物
作詞:THE 夏の魔物、作曲:成田大致・浅野尚志
4.Matsuri Grrrl
作詞:成田大致・アントーニオ本多・鏡るびい、作曲:成田大致・浅野尚志 
5.恋の天国はケモマモハート
作詞:畑亜貴、作曲:ROLLY・浅野尚志、編曲:越川和磨
6.ミックステープ
作詞:成田大致、作曲:成田大致・木暮晋也
7.あいゆめじごく
作詞:成田大致・アントーニオ本多・鏡るびい、作曲:玉屋2060%
8.生きとし生けるすべてのバカ者たちへ
作詞:成田大致、作曲:成田大致・浅野尚志
9.さよならメモリー
作詞:成田大致、作曲:成田大致・越川和磨
10.恋愛至上主義サマーエブリデイ
作詞:後藤まりこ、作曲:成田大致・ARM(IOSYS)・鈴木秋則、編曲協力:コバヤシユウヤ(IOSYS)



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THE 夏の魔物, 大槻ケンヂ, 人間椅子, 木暮晋也, The Neatbeats, 空きっ腹に酒, BiS1st, うつみようこ
【ジャンル】
J-ROCK, ニュース, トレーラー, アルバム, 発表













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