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音楽ニュース  (2018年11月25日)
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超特急・タクヤ、NYLON guys JAPANとコラボでパーソナルマガジン発売
Sun, 25 Nov 2018 21:00:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

超特急のメンバーであり俳優としても活躍するタクヤ(4号車)が、24 歳の誕生日でもある 11月24日(土)に NYLON guys JAPAN とタッグを組み、初のパーソナルマガジン『TAKUYA STYLE BOOK』を発売。その発売を記念して、11月25日(日)にHMV&BOOKS SHIBUYA にてHMV&BOOKS限定カバー版購入者を対象とした出版記念トークイベントを開催した。

特設会場はイベントに当選した約200名の8号車の熱気に包まれ、午後2時にイベントがスタート。通常版の表紙で着用したコーディネイトと同ブランドであるTHOM BROWNEのスーツをまとって登場したタクヤは、大きな拍手に包まれ「私事ではありますが昨日24歳の誕生日を迎え、毎年誕生日と言ってもそこまで大きな変化がない中で、今年の誕生日はNYLON JAPANさんとタッグを組んでこのようにSTYLE BOOKを出すことができて、特別な存在になりました」と語った。

イベントの冒頭には、本誌でも挑戦した「生花」にライヴでチャレンジ。少し緊張した面持ちに「頑張ってー」と会場から応援を受けると、少し顔を綻ばせ、数分かけて『スタイルブック発売おめでとう』をテーマに、色鮮やかな生花を完成させた。その後は、MCとステージ上に特別展示した本誌内の写真を見ながらフリートーク。NYでの撮影秘話や、M・A・Cをはじめ本誌でコラボレーションした各ブランドとの舞台裏、スタイルブック内のお気に入りカットなど、会場の8号車とも軽快に掛け合いつつ、余すところなく語り尽くした。ラストは会場に訪れた8号車から事前に受けつけていた質問へのアンサータイム。「人生に訪れるさまざまな障壁をどう乗り越える?」「お洋服の収納方は?」「今後、挑戦したことは?」などの質問に、「メンバーの支えと 8 号車の存在があるから、高い壁があっても乗り越えられる」「断捨離できないのでどんどん洋服が溜まっていくけど、今後は着なくなった服は弟にあげようと思う」「NYに行って英語を学びたいって思った」など素直な言葉でひとつひとつ丁寧に答えていった。 そしてエンディング、「このSTYLE BOOKが出せたのも今日ここに来てくださったみなさんのおかげです。この本がずっと愛されるような作品になればいいなと思っています。また、2020年には東京オリンピックが控えているので、超特急がそのテーマソングを担当できるよう2019年は飛躍の年にしたいです」と力強いメッセージを残し、颯爽とステージ裏にはけたものの、はけ口を間違え再度ステージに戻ってくるというキュートな一面を見せ、最後まで会場を盛り上げた。また、イベント終了後は本誌のアーティストコラボで制作したニットや、イベント冒頭に活けた生花、特別展示した本誌内の写真の撮影タイムを設け、参加した8号車達は最初から最後まで楽しめる内容となった。

『NYLON guys JAPAN TAKUYA STYLE BOOK』

2018年11月24日発売



【通常版】
定価:¥1,500+税
仕様:A4 変型/132 ページ
流通:全国書店・ネット書店
※一部取り扱いのない店舗もございます。予めご了承ください。



【HMV&BOOKS 限定版】
定価:¥1,500+税
仕様:A4 変型/132 ページ
流通:HMV&BOOKSonline・HMV&BOOKS・HMV ※在庫の有無については直接店舗にお問い合わせをお願いします。



【関連リンク】
超特急・タクヤ、NYLON guys JAPANとコラボでパーソナルマガジン発売
超特急まとめ
MADKID、新曲「RISE」はTVアニメ『盾の勇者の成り上がり』OPテーマ!

【関連アーティスト】
超特急
【ジャンル】
J-POP, ニュース, EBiDAN, キャンペーン, 発売, レポート

MADKID、新曲「RISE」はTVアニメ『盾の勇者の成り上がり』OPテーマ!
Sun, 25 Nov 2018 20:00:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

MADKIDのメジャー3作目となるシングル「RISE」が、2019年1月より放送開始予定のTVアニメ『盾の勇者の成り上がり』オープニングテーマ曲として、2019年2月6日に発売されることがわかった。

すべてを失い、理不尽な世界で必死に抗い続ける主人公の気持ちとリンクする、鋭いリリックとハードかつロックな曲調は、彼らの真骨頂といえる仕上がりだ。 Type-Aには特典映像としてMVやメイキング映像のほか、今年4月に開催したワンマンライブの模様を約70分にわたり全編収録(MCを除く)。同作を掲げたリリースイベントは12月1日の福岡を皮切りにスタートし、 自身初となる東名阪ツアーも12月15日より行う予定となっている。

また、本作のリリースに向けて「MADKI党 4つの公約」と題された新たな企画も始動する。3rdシングルに連動して、全国100箇所でポスター貼りを行ったり、応募者の会社や結婚式などのイベントに赴いて歌唱したりするなど、メンバーが直接チャレンジンする企画がスタート。ぜひオフィシャルHPをチェックしてほしい。

■TVアニメ『盾の勇者の成り上がり』公式HP
http://shieldhero-anime.jp/
(c)2019 アネコユサギ/KADOKAWA/盾の勇者の製作委員会

■【MADKI党 4つの公約】

その1:MADKIDをより多くの方に知って頂くべく、発売日までにメンバー自らの手でライブハウス等、全国100箇所にポスターを掲出致します。
その2: ライト層の皆様にもお楽しみ頂くべく、Type-Aの特典映像として2018年4月開催のライブの模様を全編収録致します。
その3:初めましての方に怖がられないよう、出来るだけ笑顔でいることを心がけます。更に、リリースイベントの観覧無料化を実現致します。(※以前から無料)
その4: MADKIDがプロポーズ、会社の懇親会等、皆様のサプライズをお手伝い致します。あなたの会社や友人の結婚式に伺います!

シングル「RISE」

2019年2月6日発売



【Type-A】(CD+DVD)
COZA-1508〜9/¥1,667+税
【Type-B】(CDのみ)
COCA-17558/¥1,204+税
<収録曲>
■CD
1.RISE 
2.Puzzle 
3.出ていってよ
4.RISE(Instrumental) 
5.Puzzle(Instrumental) 
6.出ていってよ(Instrumental)
■DVD  ※Type-Aのみ
・MADKID LIVE2018‘Never going back’(2018.4.30@SHINJUKU ReNY)LIVE 映像(約70 分)
・RISE MV
・BEHIND THE SCREEN

『MADKID LIVETOUR2018‘GIANT KILLING’』

12月15日(土) 大阪・心斎橋VARON
※SOLD OUT/当日券販売予定
12月16日(日) 愛知・名古屋RAD HALL
※SOLD OUT/当日券販売予定 
12月26日(水) 東京・渋谷WWW



【関連リンク】
MADKID、新曲「RISE」はTVアニメ『盾の勇者の成り上がり』OPテーマ!
MADKIDまとめ
LABOUM、日本デビュー後初となるワンマンライブツアー完遂!

【関連アーティスト】
MADKID
【ジャンル】
J-POP, ニュース, シングル, キャンペーン, アニメ, オープニング

LABOUM、日本デビュー後初となるワンマンライブツアー完遂!
Sun, 25 Nov 2018 19:00:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

韓国出身5人組のガールズグループ・LABOUMが11月24日(土)、初のワンマンライブツアーを横浜BAYHALL公演で締め括った。

抜群のスタイルと洗練されたキュートなヴィジュアルで10代女子を中心に人気上昇中、日本テレビ系「ウチのガヤがすみません!」の10月エンディングテーマや、日本テレビ系「バズリズム02」内『熱いファンの熱い1問』コーナーでも注目されている、そんなLABOUMのツアー千秋楽ということでファンの熱気も最高潮。リード曲であり記念すべき日本デビュー曲「Hwi hwi−Japanese Ver.−」からライヴはスタートし、会場はコールが沸き起こるなど1曲目からハイテンションになったかと思うと、続いてキュートなサウンドの「Only U」を披露し、会場をほっこりと包み込んだ。 MCではメンバーが今回のリリースイベントを振り返り、ご当地グルメの話題で「たこ焼き!」を連呼し盛り上がる場面も。各メンバーのソロパートでは、ヘインとジエンが続けて妖艶なエスニックダンスを披露すれば、ソルビンはしっとり歌い上げ、ソヨンは美しい高音を響かせる歌声を披露し、ユジョンは日本語でファンに歌を届けた。 メンバーそれぞれの個性をしっかりとアピールしていく姿に、K-POPの懐の深さを感じさせる。本編最後はアップテンポの「Shooting love」で締め、横浜にキララLABOUM旋風が降り注いだ。

日本デビュー後初となるワンマンライブツアーを成功させた、彼女たちの今後の動向にをひチェックしてみてほしい。

Live photo by 井野友樹

【セットリスト】
1.Hwi hwi−Japanese Ver.−
2.Only U
3.AALOW AALOW
4.Pit a Pat
5〜9.メンバーソロパート
10.What about you
11.SugarPop
12.killer killer Tune
13.Love Game
14.Between Us
15.Winter story
16.Shooting Love−Japanese Ver.−
[Encore]
17.Be the light
18.Fresh Adventure

シングル「Hwi hwi」

発売中



【初回限定盤A】(CD+DVD)
COZA-1483-4/¥2,778+税
<収録曲>
■CD
1.Hwi hwi−Japanese Ver.−
2.Sugar Pop
3.Shooting Love−Japanese Ver.−
4.Hwi hwi−Instrumental−
■DVD
・Hwi hwi−Japanese Ver.−MV
・Hwi hwi−Japanese Ver.−MV Making
・Recording Making



【初回限定盤B】(CD+DVD)
COZA-1485-6/¥2,778+税
<収録曲>
■CD
1.Hwi hwi−Japanese Ver.−
2.Sugar Pop
3.killer killer Tune
4.Hwi hwi−Remix−
■DVD
『LABOUM JAPAN MAJOR DEBUT MEMORIAL MOVIE』
・スペシャルインタビュー
・「Fight!2018 in お台場」LIVE当日に密着
・「Fight!2018 in お台場」LIVE
・「Fight!2018 in お台場」終演後インタビュー



【通常盤A】(CD)
COCA-17532/¥1,204+税
<収録曲>
1.Hwi hwi−Japanese Ver.−
2.Sugar Pop
3.Shooting Love−Japanese Ver.−
4.Hwi hwi−Instrumental−



【通常盤B】(CD)
COCA-17533/¥1,204+税
<収録曲>
1.Hwi hwi−Japanese Ver.−
2.Sugar Pop
3.killer killer Tune
4.Hwi hwi−Remix−



【関連リンク】
LABOUM、日本デビュー後初となるワンマンライブツアー完遂!
LABOUMまとめ
高橋ユキヒロ、40周年記念ライブのサプライズ・ゲストに細野晴臣が登場

【関連アーティスト】
LABOUM
【ジャンル】
K-POP, ニュース, 韓流アイドル, シングル, ライブレポ

高橋ユキヒロ、40周年記念ライブのサプライズ・ゲストに細野晴臣が登場
Sun, 25 Nov 2018 16:30:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

高橋ユキヒロが11月24日(土)、東京国際フォーラム・ホールCにてアルバム『Saravah Saravah!』のリリース記念ライブを行った。このアルバムは高橋幸宏が高橋ユキヒロ名義で1978年6月21日に発表したソロ第1作『Saravah!』を、ボーカル・パートのみを再録音して新たにミックスダウン〜マスタリングを施し、ソロデビュー40周年を記念して10月24日にリリースしたもの。この日のライブは同アルバムの収録楽曲を完全再現するというコンセプトで、オリジナル盤の録音に参加した林立夫をはじめとする11人のミュージシャンが参加した。

開演前、場内にはフランシス・レイらのBGMが流れアルバムに漂うフレンチ・ムードを盛り上げる。曲が高橋幸宏の「今日、恋が」に変わり、その後、イントロダクションのインストが始まるとスクリーンにはセピア調のフランス映画の映像が流れ、いよいよメンバーがステージに登場した。トム・ブラウン製のブラック・スーツに身を包んだ高橋ユキヒロが歌ったのはアルバム1曲目に収録の「VOLARE」。 このライブはアルバムの曲順通りに演奏されるため、『今日はゆったりとやります!理由は曲が少ないから(笑)』と1曲終わる毎にMCが入った。 アルバム・タイトルの『Saravah!』はユキヒロが敬愛するピエール・バルーの「サンバ・サラヴァ(映画“男と女”挿入曲)」から取られている。ソロ・アルバムを出す時には、タイトルはこれにしようと決めていたそうだ。先日亡くなったフランシス・レイとピエール・バルーに捧げますと歌ったのは「SARAVAH!」。さらにクロード・ルルーシュ監督作品に出演していたイヴ・モンタンが歌っていた「C‘EST SI BON」とフランス映画にちなんだ曲が続いていく。 4曲目の「LA ROSA」では、オリジナル盤の松木恒秀と大村憲司のギターがHDから流れ、そこに佐橋佳幸のギターが重なり時空を超えた競演も披露され、亡くなった二人のギタリストを2018年のステージに蘇らせた。

LPでのA面が終わっての6曲目の演奏前、スクリーンには、アルバムの録音にも参加し共同プロデュースも担当した坂本龍一の姿が映し出され、お祝いメッセージとライブに参加出来なかった残念な気持ちを語り、次に演奏される坂本教授作のインスト・ナンバー「ELASTIC DUMMY」について、『難しい曲ですね。 自分でも、よく弾けました』とコメント。同曲での驚異的なキーボードは教授の手弾きだ。『バッキングが難しいので、呼ばれなくて良かった(笑)。そこは若い人に譲って』。これに応えたのはDr.kyOn。至難のキーボードをパーフェクトに演奏し、見事に重責を果たした。『あの人(教授)が出てきたので、そろそろ、この人にも』とステージに呼び込んだのは細野晴臣。登場するや、会場から大きな歓声が上がる。細野が有賀啓雄とのツイン・ベースで参加した「PRESENT」で、アルバム収録曲はすべて演奏され、本編が終了。

『アルバムは全曲やったんで、どうしようと思って。なので今までやった事ない曲演ります!』とアンコール1曲目に演奏されたのは「4月の魚」。高橋幸宏が主演し、音楽も担当した大林宣彦監督の映画『4月の魚(1986年5月31日公開)』の主題歌で、この曲にはピエール・バルーもヴォーカルで参加している。ライブで演奏されるのは初めてという事もあって、オールド・ファンは大喜びだ。次の「BRAND NEW DAY」も同映画のサントラに収められたナンバー。この曲は、フランシス・レイとバート・バカラックの両方の影響を受けて書いた曲だそうで、続いてはバカラックのカバー「THE LOOK OF LOVE」。曲の中盤、ユキヒロはドラムセットに移動し、そのまま次の「MAJI」に入る。1985年のソロ・ツアーのみで演奏されたアルバム未収録のインストゥルメンタル・ナンバーで、激しいビートのテクノ・ファンク・サウンドで圧巻はユキヒロ、林立夫のツイン・ドラムに藤井珠緒のパーカッション、ベース・有賀啓雄らリズム隊の凄まじいまでの競演。全体にゆったりとした演奏が続いたこの日のライブだったが、最後に弾けてオーディエンスも大満足の中、これで終了かと思われたが、メンバーが再びステージに姿を見せた。 ダブルアンコールで再び細野晴臣も登場し、今度はアコースティック・ギターを構えると、ユキヒロから『ちょっとアレンジ変えて、もう1回演ります!』と始まったのはアルバム・タイトル曲の「SARAVAH!」。宣言どおり、原曲とは違ったアコースティック・アレンジで、ユキヒロのボーカルが映える。中盤からはオリジナル・アレンジに戻ってオーディエンスを沸かせ、2時間超に及んだ久しぶりのソロライヴは終了。『また、新しいアルバムを作りますね!』と残し、高橋はステージを降りた。

ソロ活動40周年を総括した『Saravah!40th Anniversary Live』は、この日一夜限りのプレミアム・ライブとなり幕を閉じた。

photo by 三浦憲治/TEAM LIGHTSOME

【セットリスト】
01.VOLARE(NEL BLU DIPINTO DI BLU)
02.SARAVAH!
03.C\'EST SI BON
04.LA ROSA
05.MOOD INDIGO
06.ELASTIC DUMMY
07.SUNSET
08.BACK STREET MIDNIGHT QUEEN
09.PRESENT
[Encore1]
10.4月の魚
11.BRAND NEW DAY
12.THE LOOK OF LOVE
13.MAJI
[Encore2]
14.SARAVAH!



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ZIGGY、 全国ツアーの渋谷TSUTAYA O-EAST公演で圧巻のROCK SHOWを披露
Sun, 25 Nov 2018 15:30:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

10月24日に発売したアルバム『ROCK SHOW』を引っさげてツアー『ZIGGY TOUR2018「ROCK SHOW」』 を展開中のZIGGY。11月24日には渋谷TSUTAYA O-EASTにてライヴを行った。

SEが流れる中バンドメンバーが登場し、CHARGEEEEEE....(Ds)が満員のファンを煽る中、森重が大歓声に包まれながらステージに現われた。そして、間髪入れずに「この夜の向こうへ」を叩きつけると、“Welcome to the ROCK SHOW!”という森重のシャウトの後、疾走感に満ちた「ROCK SHOW」、そして「その引き金を引け」、「銀のパレット」と最新作からの4曲で畳み掛けていく。それぞれ曲調や空気感は異なるがどれもがZIGGYらしい楽曲とも言え、ファンも手を挙げたりともに歌ったりと、バンドとともに場内の気温をどんどんと上げていった。

全力で歌い、ステージを目一杯使ってライヴを引っ張っていく森重のアグレッシヴな姿が、80年代となんら変わっていないことに驚かされる。 また、2年弱の間ともに楽曲制作やライヴを重ねてきた、カトウタロウ(G)、Toshi(B)、CHARGEEEEEE...とのステージ上での押し引きなど、2018年型のZIGGYで全身全霊で表現している。今回のツアーは会場によって、キーボードを佐藤達哉と今井 隼がそれぞれ担当することになっているのだが、この夜サポートを務めた今井は、ピアノやオルガン・サウンドを華麗に操り、佐藤達哉と変わらぬハデなステージングでバンドの一体感を作り上げていた。 そして、メンバー紹介の時には“リハーサルではカトウタロウと今井 隼がいろいろやっている”“それをここでもやってみて”という前振りで、カトウのヴォーカルと今井のピアノ&ヴォーカルでクイーンの「ラブ・オブ・マイ・ライフ」を披露したのだが、その高いヴォーカル力で観客を驚かせた。彼らのヴォーカル力もまた、現在のZIGGYの大きな力となっているのだ。

今回はアルバムリリースツアーということで最新作の楽曲が中心ではあるが、当然これまでの代表曲も惜しげもなく披露していく。 そこに感じられるのは、いつの時代も森重のメロディが輝いているということ。アグレッシヴなナンバーでもバラードでも、つねにメロディが輝いている。だからこそ、最新作の楽曲も80年代に発表した曲も、同じようにファンに受け入れられているのだ。そして、森重のアグレッシヴさが際立っていたのがライヴ本編最後のブロックだ。なんと、MCらしいMCをはさまずに8曲を連射! SNAKE HIP SHAKES時代の楽曲も交え、緩急を付けつつ、まるで観客の体力をすべて奪うかのようなステージ運びは圧巻の一言だった。

本編終了後、すぐにアンコールの声が鳴り響き、1回目のアンコールでは森重がアコースティック・ギターを手に「君の笑顔より美しい花を知らない」「STAY GOLD」の2曲を披露。 とくに「君の笑顔より美しい花を知らない」のエンディングで森重1人がステージ前に進み、オフマイクでギター1本で歌うというシーンはとても印象的であった。そして、2回目のアンコールでは、森重がプロレスのマスクを着けて登場してファンを驚かせた。プロレス団体のドラゴンゲートの楽曲を、森重が歌ったことにちなんで作られたツアー・グッズだったのだが、こうした一幕からも今のZIGGYの楽しげな空気感が感じられた一場面だった。 そして、驚いたことに3度目のアンコールに突入! 演奏曲は日替わりで決まるとのことで、まずこの夜に選ばれたのは「EASTSIDE WEST SIDE」。 近年、最速のテンポで披露されているが、今回ももちろん最速! 途中でCHARGEEEEEE....がドラムセットから離れ、ステージ前方でメンバーをいじるというシーンをはさんでパンキッシュに決めてくれた。さらに、恒例の連続拳挙げを50回しようという流れになるも、森重が“段取り的にはもう1曲やったほうがいいだろ”ということで「GLORIA」が演奏された。やはり、この曲がないとZIGGYのライヴは終われない。 観客もこの夜いちばんの大声で歌い、バンド全員も最高のテンションでプレイ。最後に、あらためてメンバーと観客全員が50回、拳を突き上げてライヴは幕を閉じた。

終わってみれば、なんと約3時間で全30曲!アンコールのMCで話題になっていたが、この夜のライヴは“笑顔”もキーワードになっていたのではないだろうか。森重を含め、メンバー全員がじつに楽しそうにロック・ショーを繰り広げ、ステージ袖のスタッフも笑顔でライヴを支え、そしてもちろん満員の観客も笑顔でライヴを楽しんでいる。途中のMCでは、観客の男性率が高いこと、そして40代以上に手を挙げさせてその高齢ぶりをいじったかと思えば、森重自身が最高齢であることを自虐的に語るなど、ロック・スターらしからぬ一幕もあった。 そんなところも今のZIGGYの魅力であり、音楽を、ロックン・ロールをプレイすることを楽しみ、それにファンが応えてくれることへの喜びがステージ上から伝わってくるのだ。 30周年を機に森重1人で再始動したZIGGYだが、ムードメーカーのCHARGEEEEEE....をはじめ、一体感と高い演奏力を伴った現在の体勢は、ロック・バンドらしいロック・バンドが減ってきている2018年という時代背景を考えると、最高の形になりつつあると言えるのではないだろうか。 そんな今後の活動への期待を抱かせる一夜だった。

なお、現在ツアー中だが2019年のライヴも続々と発表されているので、 来年結成35周年を迎えるZIGGYの“ROCK SHOW”に、ぜひ足を運んでほしい。

【セットリス】
01.この夜の向こうへ
02.ROCK SHOW
03.その引き金を引け
04.銀のバレット
05.CELEBRATION DAY
06.うたた寝の途中
07.最後の声が途切れるまで
08.STEP BY STEP
09.君をのせて
10.Jealousy
11.時の流れる音を聞けば
12.TOKYO CITY NIGHT
13.蒼ざめた夜
14.WONDERFUL FEELING
15.逃避行
16.I\'M JUST A ROCK\'N ROLLER
17.Don\'t Stop The R&R Music
18.I CANNOT GET ENOUGH
19.まだ見ぬ景色が見たくて
20.SNAKE HIP SHAKES
21.DON\'T GET ME DOWN
22.La Vie en Rose
23.踊らされたくないのなら
24.TEENAGE LUST
[ENCORE1]
25.君の笑顔より美しい花を知らない
26.STAY GOLD
[ENCORE2]
27.時空の旅
28.LET ME GO R&R
[ENCORE3]
29.EASTSIDE WESTSIDE
30.GLORIA

【ライヴ情報】

『ZIGGY TOUR2018「ROCK SHOW」』
11月30日(金) 愛知・名古屋SPADE BOX
12月02日(日) 石川・金沢GOLD CREEK
12月06日(木) 大阪・BIG CAT
12月07日(金) 広島・セカンドクラッチ
12月14日(金) 栃木・HEAVEN\'S ROCK宇都宮
12月15日(土) 宮城・仙台CLUB JUNK BOX
12月22日(土) 熊本・DRUM Be-9 V2
12月23日(日) 福岡・博多DRUM Be-1

『ZIGGY TOUR ROCK SHOW season1.8』
3月29日(金) 神奈川・新横浜NEW SIDE BEACH!!

『ZIGGY ROCK PARTY』
5月4日(土) 東京・新宿BLAZE

『ZIGGY TOUR ROCK SHOW season2』
4月05日(金) 北海道・札幌KRAPS HALL
4月07日(日) 北海道・帯広MEGA STONE
4月12日(金) 福岡・博多DRUM Be−1
4月14日(日) 大分・DRUM Be−0
4月19日(金) 広島・Cave−Be
4月21日(日) 島根・松江AZTiC canova
4月24日(水) 石川・金沢GOLD CREEK
4月26日(金) 大阪・BIG CAT
5月10日(金) 兵庫・神戸VARIT.
5月12日(日) 愛知・名古屋SPADE BOX
5月24日(金) 東京・Zepp DiverCity Tokyo

アルバム『ROCK SHOW』

2018年10月24日 発売



PECF-3214/¥3,240(税込)
<収録曲>
01 Opening
02 ROCK SHOW
03 その引き金を引け
04 この夜の向こうへ
05 逃避行
06 銀のバレット
07 時の流れる音を聞けば
08 WONDERFUL FEELING
09 DON\'T GET ME DOWN
10 LET ME GO ROCK\'N\'ROLL
11 時空の旅
12 友の待つ空へ



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Suchmos、横浜スタジアムワンマン開催&新アルバムリリース発表
Sat, 24 Nov 2018 21:30:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

Suchmosが11月24日(土)に横浜アリーナにて行ったワンマンライブ『Suchmos THE LIVE YOKOHAMA』のアンコールにて、2019年9月8日(日)にワンマンライブ『Suchmos THE LIVE』 を横浜スタジアムで開催することと、2019年春にSuchmosにとって3枚目となるフルアルバムをリリースすることを発表した。

バンド結成当初から地元“ハマスタ”でのワンマンライヴ開催を公言し続けてきたSuchmosは、「常に変わりゆく日々の中、どんな気持ちでステージに立つのか今から楽しみ。 出会った人たち全てに感謝を伝えられる日にしたいです」と述べている。

なお、Suchmosは2019年3月から『ARENA TOUR 2019』を実施。オフィシャルHPではチケットの先行予約受付を実施中だ。

■【Suchmos コメント】

ドでかいとこで思う存分ライブをする。
これだけでサイコーだけど俺たちは満足できないかもしれない。
常に変わりゆく日々の中、どんな気持ちでステージに立つのか今から楽しみ。
出会った人たち全てに感謝を伝えられる日にしたいです。

■【ライヴ情報】

Suchmos『ARENA TOUR 2019』
3月16日(土) 静岡エコパアリーナ
3月30日(土) 宮城ゼビオアリーナ仙台
4月06日(土) 北海道立総合体育センター 北海きたえーる
4月20日(土) 朱鷺メッセ 新潟コンベンションセンター
4月29日(月・祝) 福岡国際センター
5月11日(土)  広島サンプラザホール
5月25日(土) 神戸ワールド記念ホール
5月26日(日) 神戸ワールド記念ホール

『Suchmos THE LIVE』
9月08日(日)  横浜スタジアム



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LDHが主催する『DANCE CUP』決勝大会開催
Sat, 24 Nov 2018 15:00:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

LDHが主催する小・中学生対象のストリートダンスコンテスト『DANCE CUP』の決勝大会が11月23日に東京・第一生命ホールで開催された。「子どもたちに、夢を」をテーマに掲げた同コンテストは、LDHのエグゼクティブプロデューサー・EXILE HIROが“ダンスへの恩返し”と語ってきたもので、LDHが掲げる“エンタテインメントだからこそできる社会貢献の一環"として2014年にスタートした。

5回目となる今回は全国各地で予選が行われ、勝ち上がった小学生23チーム、中学生24チームの計47チームが決勝大会に出場した。優勝チームにはEXILE賞として、ダンスの本場でのレッスンやダンサーと交流、ダンスバトルへの参戦などが可能な“NY or LAダンス留学の旅”が用意されている。

オープニングではEXILEのメッセージVTRが上映。「みなさんの中からたくさんのダンス・スーパースターが誕生することを心から願っております。今日は全力で悔いのないよう踊り切ってください!」(TETSUYA)といった激励コメントが寄せられた。決勝の審査には、E-girlsら数多くのアーティストのMVやツアーをはじめ、コレオグラファーとしても活動するChiriro Ueno、KRUMPアーティスト集団Twiggz FamのリーダーであるTwiggs、ダンスバトル大会『DANCE ALIVE HERO\'S』などを手掛ける株式会社アノマリー代表取締役・カリスマカンタロー、BABY NAIL、J Soul Brothersといったグループを経て、世界ダンスバトルなどでも活動するRYUZYが参加した。

決勝は小学生部門からスタート。パフォーマンスは3分以内、身に着けるもの以外の小道具は使わないというルールの中で、ヒップホップを中心にバレエやコンテンポラリー、レゲエ、アフリカン、和の要素を取り入れたものなど、様々なテイストのダンスパフォーマンスが展開されていく。アクロバットを取り入れたものなど、ハイレベルなパフォーマンスで24組がしのぎを削り合った。続く中学生部門もジャンル的なカラフル感を見せつつ、動きのダイナミックさや技の深度、大人顔負けの世界観で観客を圧倒するチームが続出した。

決勝大会の目玉といえるのが、豪華なゲストショーケース。1組目に登場したのは、90年代初頭から現在までヒップホップダンスシーンをリードし続けるスーパーダンスチームのJ.S.B.underground。シークレットゲストとして小森隼(GENERATIONS from EXILE TRIBE)も参加し、11人でシンクロ感のあるパフォーマンスを見せつけた。そしてこの日のパフォーマンスのトリを飾ったのが、審査員のTwiggs率いるTwiggz Fam。こちらにもシークレットゲストとして佐野玲於(GENERATIONS from EXILE TRIBE)が登場。アグレッシブなKRUMPの技を連発し、当日の出場チームを含む観客を盛り上げた。

厳正なる審査の結果、小学生部門の優勝を勝ち取ったのは、ストリート感あふれる力強いダンスで魅了した、千葉のCanal street NYC。メンバーは「上手いチームばかりで勝てないと思ったけれど、優勝できて本当にうれしい」と笑顔を見せていた。中学生部門では、全員の動きをシンクロさせ、緩急を付けた完成度の高いパフォーマンスを見せた、大阪のDivaが頂点に。メンバーは「この大会のために何か月も努力してきたので、結果を残せてよかった」と涙ながらに語っていた。2位のtoremoloとDesikA、3位のM.M.R.MとONE PIECEを含め各受賞チームへも、同コンテストオフィシャルサポーターのEXILE ?SA、ゲストショーケースにも出演した佐野玲於、小森隼がトロフィーやメダルなどを贈った。嬉し涙をこらえきれないキッズを佐野が励ます一幕にも、拍手が巻き起こっていた。

プレゼンターを代表してEXILE ?SAが「みなさんのダンス上手すぎて『ホントに子どもなんだろうか?』と自分の目を疑ったほどでした。優勝チームのみなさんもまだまだ伸びていくと思いますし、残念ながら優勝できなかったチームも、この悔しさを明日の力に変えてください。これからもLDHの社会貢献の一環として、DANCE CUPを通じて子供たちが夢を持って目標に挑戦する場所をどんどん作っていきたいと思います」と語り、4月から全国で繰り広げられた白熱の闘いを締めくくった。



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中村一義、浅草・東洋館でのトーク&ライヴ企画に小山田壮平が出演
Sun, 25 Nov 2018 13:00:00 +0900
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中村一義のトーク&アコースティックライヴ『どうでい ? vol.2』が2019年1月12日に浅草・東洋館で開催される。

昨年、中村が新たに立ち上げた『どうでい!?』。“フランス座”という名前でも知られる東洋館は、若き日の萩本欽一やビートたけしらも舞台に立ったという演芸場であり、浅草は下町出身の中村にとって幼い頃から生活の場となっている縁の深い土地でもある。

2回目の開催となる今回は小山田壮平(AL)がゲスト出演。中村は岡本洋平と共にアコースティックセットで参加する。現在2人のオフィシャルサイトおよび中村のファンクラブでは、チケット先行予約受付を実施中だ。

■『中村一義 トーク& アコースティックライブ 「どうでい!?vol.2」』

1月12 日(土) 東京・浅草東洋館
開場18:30/開演19:00
出演:中村一義(Acoustic set with 岡本洋平)/小山田壮平(AL)



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THE King ALL STARS、KEMURI&GLIM SPANKYと2マンライヴ開催決定
Sun, 25 Nov 2018 12:00:00 +0900
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加山雄三率いるTHE King ALL STARSの対バンライヴ『KING ROCKERS』が12月13日に横浜赤レンガ倉庫1号館 3Fホールで、2019年1月31日には恵比寿LIQUIDROOMで開催される。『KING ROCKERS』は“ロックンロールのガチンコ対決”がテーマの2マンライヴ企画で、これまでにザ・クロマニヨンズ、怒髪天、The Birthdayが出演している。

イベント『毎日がクリスマス2018』の一環として行われる“VOL.4”にはKEMURI、1月に実施される“VOL.5”にはGLIM SPANKYを迎える。詳細はTHE King ALL STARSのオフィシャルHPで確認しよう。

■【ライヴ情報】

『毎日がクリスマス2018 〜KING ROCKERS Vol.4〜』
12月13日(木) 横浜赤レンガ倉庫1号館 3Fホール
出演:THE King ALL STARS/KEMURI

『KING ROCKERS VOL.5』
2019年1月31日(木) 恵比寿LIQUIDROOM
出演:THE King ALL STARS/ GLIM SPANKY

◎THE King ALL STARS:加山雄三、古市コータロー(THE COLLECTORS )、藤井一彦(THE GROOVERS)、ウエノコウジ(the HIATUS )、池畑潤二、高野勲、タブゾンビ(SOIL&“PIMP”SESSIONS)



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キュウソ、ヤマサキセイヤが FM802の12月マンスリーDJを担当
Sun, 25 Nov 2018 11:00:00 +0900
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ヤマサキセイヤ(キュウソネコカミ)が、FM802で毎週土曜日に放送中のラジオ番組『ZOOM!!802』の12月のDJを担当することが決定した。

番組タイトルは『キュウソネコカミのZOOM!!802〜ギリ平成を駆け抜けろ〜』。12月5日にニューアルバム『ギリ平成』をリリースし、1月からは全国ワンマンツアーを実施するキュウソと、リアルタイムな1時間を“ギリ平成”の音楽と共にオンエアする。ヤマサキセイヤがFM802のDJを務めるのは、『MUSIC FREAKS』以来となる。

なお、FM802主催のイベント『FM802 RADIO CRAZY』にも出演が決定しており、連動企画も計画中とのこと。

■FM802『キュウソネコカミのZOOM!!802 〜ギリ平成を駆け抜けろ〜』

毎週土曜日21:00〜22:00
12月担当DJ:ヤマサキセイヤ(キュウソネコカミ)
https://funky802.com/service/homepage/index/1621

アルバム『ギリ平成』

2018年12月5日発売



【完全限定生産盤】(CD+DVD)
VIZL-1473/¥3,800+税
<収録曲>
■CD
1.推しのいる生活
2.The band
3.ただしイケメンに限らない
4.馬乗りマウンティング
5.遊泳
6.真面目に
7.KENKO不KENKO
8.ピクピク
9.炊き上がれ召し上がれ
10.米米米米
11.越えていけ
12.ギリ昭和
■DVD ※完全限定生産盤のみ
・DMCC REAL ONEMAN TOUR 2018(-Despair Makes Cowards Courageous) ?越えていけ 編?ドキュメント
・DMCC REAL ONEMAN TOUR 2018(-Despair Makes Cowards Courageous) ?The band 編?ドキュメント
・DMCC REAL ONEMAN TOUR 2018(-Despair Makes Cowards Courageous) ?The band 編? ツアーファイナル・ライブ(at 新代田FEVER 2018.8.28)
※副音声:メンバー全員による解説(雑談)を収録
キュウソネコカミ
5RATS
邪邪邪 VS ジャスティス
メンヘラちゃん
MUKI不MUKI
- MC -
推しのいる生活
ウィーアーインディーズバンド!!
良いDJ
御法度
- MC -
困った
ネコ踊る
TOSHI-LOWさん
オリジナリティ
- MC -
MEGA SHAKE IT!
KMDT25
DQNなりたい、40代で死にたい
ブルース
The band
en.お願いシェンロン



【通常盤】(CD)
VICL-65077/¥2,600+税
<収録曲>
1.推しのいる生活
2.The band
3.ただしイケメンに限らない
4.馬乗りマウンティング
5.遊泳
6.真面目に
7.KENKO不KENKO
8.ピクピク
9.炊き上がれ召し上がれ
10.米米米米
11.越えていけ
12.ギリ昭和

【ライブ情報】

『DMCC REAL ONEMAN TOUR 2019 -Despair Makes Cowards Courageous- 〜ギリ平成〜』
1月22日(火) 千葉・LOOK
1月23日(水) 東京・Zepp diver city(TOKYO)
1月26日(土) 香川・高松olive hall
1月27日(日) 愛媛・松山WstudioRED
1月31日(木) 神奈川・F.A.D YOKOHAMA
2月01日(金) 埼玉・北浦和KYARA
2月03日(日) 山梨・CONVICTION
2月06日(水) 広島・CLUB QUATTRO
2月08日(金) 福岡・DRUM LOGOS
2月09日(土) 長崎・DRUM Be-7
2月11日(月) 宮崎・SR BOX
2月14日(木) 兵庫・神戸 太陽と虎
2月15日(金) 大阪・Zepp Osaka Bayside
2月17日(日) 京都・磔磔
2月18日(月) 和歌山・GATE
2月20日(水) 島根・出雲APOLLO
2月21日(木) 岡山・YEBISU YA PRO
2月26日(火) 静岡・清水SOUND SHOWER ark
2月28日(木) 愛知・Zepp Nagoya
3月01日(金) 三重・ROOTS
3月06日(水) 北海道・札幌PENNY LANE 24
3月07日(木) 北海道・旭川CASINO DRIVE
3月09日(土) 北海道・釧路NAVANA STUDIO
3月11日(月) 北海道・苫小牧ELL CUBE
3月19日(火) 宮城・仙台RENSA
3月21日(木) 秋田・club SWINDLE
3月22日(金) 青森_Quarter
3月24日(日) 岩手・石巻BLUE RESISTANCE
3月25日(月) 茨城・水戸LIGHTHOUSE
4月01日(月) 長野・CLUB JUNK BOX
4月03日(水) 富山・MAIRO
4月04日(木) 福井・CHOP
4月13日(土) 沖縄・桜坂セントラル

『試練のTAIMAN TOUR 2019』
5月02日(木) 北海道・Zepp Sapporo
5月08日(水) 石川・金沢EIGHT HALL
5月09日(木) 新潟・LOTS
5月17日(金) 香川・高松festhalle
5月21日(火) 広島・CLUB QUATTRO
5月22日(水) 山口・周南RISING HALL
6月05日(水) 神奈川・川崎CLUB CITTA\'
6月06日(木) 東京・新木場STUDIO COAST
6月11日(火) 愛知・Zepp Nagoya
6月12日(水) 静岡・浜松窓枠
6月17日(月) 滋賀・U★STONE
6月18日(火) 大阪・なんばHatch
6月21日(金) 福岡・Zepp Fukuoka
6月30日(日) 宮城・仙台PIT



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M!LK、新体制初の4周年記念ワンマンライブにて来年2月にアルバム発売を発表
Sat, 24 Nov 2018 17:15:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

8月に新メンバー3人が加入して、7人組となったボーカル&ダンスユニット・M!LKが11月23日、新体制となって初のワンマンを豊洲PITで開催した。翌24日には結成4周年を迎えるということもあり、3000枚のチケットはソールドアウト。新旧の楽曲を織り交ぜつつ未発表の新曲も多数加えた全19曲で、従来のキュートなイメージと新譜で示したアグレッシブな一面、さらにまだ見ぬ可能性を存分に発揮し、アンコールでは来年2月のアルバムリリースを発表するサプライズも。『M!LK THE LIVE 2018〜わちゃ2&cool これがM!LKっ〜』というライブタイトルに相応しい多角的な魅せ方で、詰めかけたみ!るきーず(M!LKファンの呼称)に明るい未来の景色を約束した。

東京・大阪を回るツアーの初日となったこの日、神秘的なオーバーチュアからM!LKの新ロゴが白く浮かび上がり、噴き出したスモークがステージを満たすと、その向こうから檀上に颯爽と7人が登場! 大歓声とカラフルなペンライトの光を浴びて、全員ボーカルで始まる「ハロー!」で快活に7人のM!LKとして挨拶を交わし、「皆さん大きな声出せるよね!?」という塩崎太智の叫びから、エキセントリックなデジタルチューン「めちゃモル」へと雪崩れ込む。自己紹介を兼ねたナンバーで7人7様の個性を届けるや、少年らしい若さ弾けるナンバーを元気いっぱいに次々と畳みかけ、デビューシングルの「コーヒーが飲めません」では琉弥がソロを歌う後ろで佐野勇斗がハンドスプリングする場面も。ジャングルをモチーフにした野性味あふれる新曲「ジャングリズム」でも、ステージ上で琉弥が猿耳のカチューシャと尻尾で変身してバナナ型マイクで熱唱。このメンバーならではのバラエティ豊かな魅せ方は、さらに新曲を並べた次のブロックで、よりいっそう幅を広げていくこととなる。

ビートの利いたクール&セクシーなダンスチューン「サラブレッド御曹司CITY BOY」に、7人全員がスタンドマイクでパフォーマンスする「Goin\' Down」では情感豊かな歌声を聴かせて、場内からは“おおーっ!"という驚きの歓声が。エモーショナルな激しさの中に切なさを香らせる「May」を挟み、バラード「交差点、信号、君と僕」を真っ直ぐな想いの籠もったユニゾンで贈って拍手を呼んだりと、新曲たちで7人体制のポテンシャルをしっかりと示してみせる。と、ここで一度メンバーが退場し、場内には佐野と琉弥からボイスメッセージが。4年前のデビュー日の思い出や、み!るきーずへの感謝を伝えて「僕ら7人、てっぺん目指して突き進んでいきます。紅白歌合戦の司会もドームツアーもやっちゃうからな!」と言い切る佐野に、「琉弥が入って良かったって思ってもらえるように、皆さんにはパフォーマンスで返していくんで、これからもよろしくお願いします」と語る琉弥。事実、再登場してのパフォーマンスは、その言葉が嘘ではないことをしっかりと証明してみせた。

突然、大きな風雨と稲妻の音が場内に響き渡って嵐の到来を告げると、ラフなスタイルからゴージャスな正装に着替えた7人が現れて、最新シングル「Over The Storm」へ。メリハリのある躍動的なフォーメーションダンスといい、センターで“ついてこい"と歌い上げる板垣瑞生の力強い声音といい、クールかつ頼もしい空気感で観る者の心を奪ってゆく様は、まさしく新生M!LKの新機軸。そして、曲終わりに7人が手を振り上げた瞬間、スモークの向こうに顔を出した白いバルーンが、まるで空の上にいるかのようなムードを醸す。そんな中で贈られた新曲「上昇思考クライマー」では、激しく飛び交うレーザー光線の下で塩崎がバク転したり、リーダーの吉田仁人が“頂点を目指して 僕らは戦ってく"と堂々歌い上げたり。ハイスピードなユーロビートをダイナミックに叩きつけて、新体制の決意を露わにするのが勇ましい。厚みの増したパフォーマンスにより、既存のシングル曲もよりパワフルに生まれ変わって、「Feel Alive」では地に足の着いたリズムと息の合ったダンス&ボーカルで“譲れない想い"をアピール。7人組となって3ヶ月で迎えたファーストワンマン、やはり最も強く伝わってくるのは“7人のM!LK"に対する彼らの覚悟だ。

しかし、そこにはみ!るきーずの協力も欠かせない。終盤には「み!るきーずのクラップとコーラスを録音して、一緒にCDを創り上げていきたい」と、事前告知していた企画も実施。曽野舜太が“天然"キャラらしく、自分が声を出してしまうドジをかましながらも、無事にレコーディングを済ませて新曲の「Around The World」をお披露目すれば、場内から湧くクラップとコーラスが早くも曲に寄り添って、M!LKとみ!るきーずとの一体感を高めてゆく。MCでは新メンバーのリーダー格・山中柔太朗が「4人に支えられて、3 人で支え合った日々でした。この7人であることの意味を感じてもらえれば」と語り、吉田が「この4年の中でも稀に見る濃さの3ヶ月でした。メチャクチャたくさん曲を覚えて、本当に頑張ってくれた3 人に“ありがとう"と言いたい」と返す一幕も。最後に「この曲で、すごい景色を見せてください!」(佐野)と「Brave Saga」が投下されれば、み!るきーずは歌うメンバーのイメージカラーに合わせて瞬時に色を変えながらペンライトを振りたくり、眩い光の洪水で7人の新たな船出を祝福してみせた。

アンコールでもピュアで真摯なラブソング「It\'s only LOVE」を初披露し、これまでのM!LKには無かったほろ苦い表情を垣間見せると、最後は「ボクノアカシ」を力いっぱいユニゾン。“先はまだわからないけど 全力ダッシュ!"“未来は必ず笑顔さ"というリリックが熱っぽく響いて、彼らの未来に対する想いの強さを痛感させる。曲終わりには客席にサインボールを投げ込み、吉田が「重大発表がございます!」と、来年2月6日に2ndアルバム『Time Capsule』をリリースすることを発表。初回限定盤には本日のライブ映像も5曲収録されるとのことなので、ファーストワンマンならではの気合を映像でも確かめられるだろう。

11月25日には大阪・堂島リバーフォーラムで本ツアーのファイナルが行われるが、こちらのチケットも既にソールドアウト。激動の日々を超えて、スタートダッシュを勢いよくキメた新生M!LKの歩みに、期待は膨らむばかりだ。

photo by 笹森健一
text by 清水素子

【セットリスト】
M1:ハロー!
M2:めちゃモル
M3:ボクらなりレボリューション
M4:ハナキン!
M5:コーヒーが飲めません
M6:ジャングリズム(新曲)
M7:サラブレット御曹司CITY BOY(新曲)
M8:Goin\'Down(新曲)
M9:May
M10:交差点、信号、君と僕(新曲)
M11:Over The Storm
M12:上昇思考クライマー(新曲)
M13:疾走ペンデュラム
M14:テルネロファイター
M15:Feel Alive
M16:Around The World(新曲)
M17:Brave Saga
EN1:It\'s only LOVE(新曲)
EN2:ボクノアカシ

アルバム『Time Capsule』

2019年2月6日(水)発売



【初回限定盤】(CD+Blu-ray)
※Blu-rayには11月23日@豊洲PITライブ本編より5曲、「Over The Storm」MV収録
※CD、Blu-ray共に「プレイパス(PlayPASS)サービスに対応
【通常盤】(CD)
※ CD「プレイパス(PlayPASS)」サービスに対応
【FC限定盤】(CD+Blu-ray)
※CD Blu-ray共に「プレイパス(PlayPASS)」サービスに対応
※プレイパスでのみ11月23日@豊洲PITライブ本編を全曲収録



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GIRLFRIEND、メジャーデビュー2周年記念イベント開催&新曲初披露
Sat, 24 Nov 2018 17:00:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

平均年齢18歳の4人組ガールズバンドGIRLFRIENDが、11月23日に出身地大阪のアメリカ村DROPでメジャーデビュー2周年記念イベント『GIRLFRIEND% 〜2nd BIRTHDAY SPECIAL〜』を開催した。

満員の観客に沢山の暖かい大声援で迎えられる中、今年2月に発売された1stアルバム『CHOCOLATE』のリード曲、『テイルズ オブ ザ レイズ ミラージュ プリズン』のテーマソングでもある「ミライリスト」でライヴは幕を開けた。10代とは思えないクールでストイックな演奏で観客を引き込み盛り上げると、SAKIKA(Vo&Gt)が「メジャーデビュー2周年という記念日を今日、地元大阪で祝えて嬉しいです! 本当にありがとうございます!!」と会場に詰めかけた観客に感謝のメッセージを伝えた。

中盤では、11月21日に配信リリースされた「魅力とは?」を披露。ライヴ当日、メジャーデビュー2周年記念日を迎えると同時に解禁となったメンバー初のセルフプロデュースとなるMVも含め、彼女たちの新しい一面にも触れる事ができる楽曲となっている。

SAKIKAの「上手くいくことばかりではなくて悔しい思いをしたり、もがき続けながらバンドを続けながらバンドを続けています。でも、この4人で絶対に思い描いた未来を叶えたいと思って本当に沢山の人に協力してもらっています。初心を忘れない様に歌い続けたい曲です」と思いを込めたMC後に披露された「15」では涙する観客も。「Girl\'s Talk」「JUMP」「キセキラッシュ」などではその若さと勢い、そしてメンバー自身もLIVEを楽しむ圧巻のパフォーマンスで会場はさらにヒートアップ。

アンコールでは、2019年2月27日にニューシングルをリリースすることを発表。SAKIKAの「地元大阪で発表できて本当に嬉しいです !! そして今日は新曲初披露しちゃいます!」のMCで会場はさらに大歓声に包まれた。堂々とした完成度の高いライヴパフォーマンスで、初めて聴いた観客を大いに湧かせメジャーデビュー2周年記念に花を添えた。

■メジャーデビュー2周年記念イベント 『GIRLFRIEND% 〜2nd BIRTHDAY SPECIAL〜』

11月25日(日) 東京・下北沢GARDEN
OPEN/START 16:30/17:00
<チケット>
前売り:¥3,000 当日:¥3,500
※未就学児入場不可

シングル「タイトル未定」

2019年2月27日発売



【CD+DVD】
AVCD-94267/B/¥1,800+税
【CD】
AVCD-94268/¥1,200+税



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ザ・コルツ、最新アルバムは“ごった煮R&R・サーカス”第二弾
Sat, 24 Nov 2018 16:00:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

永遠のバスター野郎どもザ・コルツが、ニューアルバム『MORE BASTARD!』を11月21日にリリースした。

アルバム『MORE BASTARD!』は、あらゆる音楽をのみ込む“ごった煮ロックンロール・サーカス”の第二弾! 2017年にリリースした結成25周年記念オリジナルアルバム『BASTARD!』を経て、その活動を総括する続編とも言うべき新作となっている。

新曲を中心に、最初期〜メジャー期におけるレア名曲のセルフカバーも収録。クソッタレな世界に放つ、変幻自在&唯一無二の“コルツ・ワールド”を体感してみよう!

最新のライヴ情報も発表されているので、合わせてチェックしてみてほしい。

アルバム『MORE BASTARD!』

発売中



SPACE-018/¥3,000+税
<収録曲>
01.HEY YOU BASTARD! ※新曲
02.ロザリオ ※新曲
03.DOG DAY AFTERNOON ※新曲
04.SPANISH WALKING ※新曲
05.OLD HABITS DIE HARD ※新曲
06.PRESSURE DROP ※カバー
07.WALKIN\' IN THE RAIN ※セルフカバー 1997『WONDERFUL LIFE』収録
08.TRAIN IS COMING ※新曲
09.LOVE KILLS THE CAT ※セルフカバー 1999『SPARKED PLUG EP』収録
10.天国と地獄 ※セルフカバー 1998『SEVEN HEAVEN』収録
11.MAMMA MIA ※1995『IT\'S ONLY ENTERTAINMENT』収録
12.BAD MOON RISING ※カバー
13.KANEMAWASE ※1996『CHEAPSKATES』収録
14.IT\'S TIME TO GO ※新曲

【ライヴ情報】

『THE COLTS TOUR “MORE BASTARD!” 振替公演』
12月01日(土) 栃木 宇都宮ポップガレージ

『“THE COLTS「MORE BASTARD!」発売記念リリースパーティー”〜KOZZY\'s BIRTHDAY LIVE〜』
12月02日(日) 東京 渋谷RUBY ROOM TOKYO
THE COLTSミニライブ&DJ パーティ
DJ:TAKA5H1(RED MOTEL)

『THE COLTS「MORE BASTARD!」発売記念ライブ』
2月02日(土) 広島 LIVE VANQUISH
2月03日(日) 福岡 CB
2月17日(日) 東京 下北沢GARDEN



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ゆず、新曲「マボロシ」の写真展を12月に開催

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ゆず、新曲「マボロシ」の写真展を12月に開催
Sat, 24 Nov 2018 14:00:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

ゆずが新曲「マボロシ」のアートワークを拡大展開した写真展『ゆず マボロシ展』を12月7日(金)より東京・目黒のデザインホテル、CLASKA 8F“The 8th Gallery”で開催することが決定した。

同写真展は11月16日に配信リリースされたゆずの新曲「マボロシ」のメインビジュアル、ジャケット写真を手がけた写真家の北岡稔章が撮影した、楽曲の深層に迫るアートワークギャラリー。これまでのゆずのポップさや楽曲の方向性とは異なり、ダークで幻想的なサウンドに包まれた「マボロシ」を、楽曲だけでなくアートワークの側面からも表現し、楽曲×写真による新たな世界観の構築が描かれる。

『ゆず マボロシ展』は12月7日(金)から12月12日(水)まで、CLASKA 8F“The 8th Gallery”で実施。開催時間は12:00〜20:00(最終日のみ17:00まで)で、入場は無料。会場内では、展示写真から派生したオフィシャルグッズも販売予定。続報は今後オフィシャルサイトで発表される。

「マボロシ」は放送中の岡田将生主演ドラマ『昭和元禄落語心中』(NHK総合 毎週金曜夜10時〜)の主題歌で、iTunes Store、レコチョクなどで好評配信中のほか、ショートバージョンのMVがゆず YouTube Official Channelで公開中。11月23日(金)にはテレビ朝日系『ミュージックステーション』に生出演し、幻想的な雰囲気の中、同曲を披露した。

photo by 北岡稔章

■『ゆず マボロシ展』

開催期間:12月7日(金)〜12月12日(水)12:00〜20:00
※最終日のみ17:00クローズ
場所:CLASKA 8F “The 8th Gallery”
料金:無料

〒152-0001
東京都目黒区中央町1-3-18 8F “The 8th Gallery”
アクセス:東急東横線「学芸大学」駅 東口より徒歩12分
もしくはJR山手線「目黒」駅 西口 3番乗り場より東急バス『黒01(大岡山小学校行き)』乗車約7分 →「清水」下車後、進行方向に徒歩1分 右手

■CLASKA公式サイト
http://www.claska.com

配信シングル「マボロシ」

発売中



¥250(税込)

■配信シングル「マボロシ」 特設サイト
http://yuzu-official.com/pages/maboroshi



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超特急、負けたら楽曲封印!?3部構成のユニット対決イベント開催

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超特急、負けたら楽曲封印!?3部構成のユニット対決イベント開催
Sat, 24 Nov 2018 12:00:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

超特急が11月23日(金・祝)品川インターシティホールにて、11月14日にリリースした3rdアルバム『GOLDEN EPOCH』FC盤購入者を対象とした、ユニット対決イベント『GOLDEN BATTLE』を開催した。シーサー☆ボーイズ編、座・武士道編、運命の対決編と3部構成で行われたこのイベント。“負けたユニットは楽曲封印"となってしまうこの対決に勝利したのは、どちらのユニットだったのか?

第1部はカイ、リョウガ、ユーキによる、シーサー☆ボーイズが登場。ユニット名やFC盤収録「インオキナワ」の曲名から分かるように、このユニットのコンセプトは“沖縄音楽"。沖縄風の衣装で登場した3 人は「僕たちがシーサー☆ボーイズです!」と自己紹介すると、「この衣装でみんなの前に立つのは始めてだよね?」「似合ってます?」とシーサー☆メイト(ファンの名称らしい)に笑顔で話しかけ、会場をなごやかな雰囲気にする。対決のルールや趣旨を語り、来場者の投票がいかに重要かを説明すると、シーサー☆ボーイズの軌跡と事件をVTRで振り返るトークコーナーがスタート。

カイが衣装、ユーキがMV、リョウガが歌詞を担当することとなったが、リョウガだけ全くのノープランで打ち合わせにやってきた「リョウガ 歌詞ノープラン事件」。「歌が苦手だ」と不安げにレコーディングに挑んだユーキが、実は誰よりも歌の練習していたことがスタッフにより判明した「ユーキ 歌苦手事件」。カイだけを褒めるスタッフの贔屓に仲間割れが起き、「仲良くやろうよ!」とカイが握手を求めるなど、3 人の仲の良さが見える微笑ましいシーンも。

8号車(=ファンの名称)にカチャーシー(沖縄の手振り)をレクチャーして、いよいよ「インオキナワ」を披露。沖縄音楽のリズムとサウンドに手振りや♪いやささの掛け声を合わせて明るく楽しく歌い踊ると、間奏では彼ら流にアレンジしたエイサーで魅せ、8号車を楽しませる。楽曲披露後、大きな拍手を受けると「作ってるうちに本気になってきて、負けるの嫌だなと思いました! みなさん、投票お願いします!」とカイが最後のお願いをして、シーサー☆ボーイズのステージは幕を閉じた。

第2部はタクヤ、ユースケ、タカシによる、座・武士道。ちょんまげに羽織袴とサムライ姿で登場した3 人に、驚きが隠せない契り人(ファンの名称らしい)に「大丈夫ですよね? 引いてます?」と問いかけるタクヤ。「今日は楽屋も別々で、舞台裏からバチバチ感があった」と語ると、「絶対負けたくないね!」と気概を語る3 人。まずは座・武士道の軌跡をたどるため、 “歌謡曲"をコンセプトとしたドラフト形式でユニットが生まれた瞬間を振り返るトークコーナーからスタート。

続いて、「この日に向けて、ボイストレーニングを受けて来た」という3 人が、先生の指導で変顔でオタケビを上げているインパクトあるVTRを披露すると、「みんなでやってみますか?」と8号車に変顔とオタケビを強要し、おかしなノリが生まれる。さらにMV撮影時のVTRを披露し、撮影裏話を語ると「MVとも全く違った作りで、魂で伝えます!」とタクヤが曲紹介をして、「ツンデレチビ王子」を披露。それぞれが女性服を着たマネキンの肩を抱いてステージに登場する姿にファンがどよめく中、マネキンを恋人に見立てて、艶っぽく情熱的な歌とダンス、演技で魅せる3 人。たっぷり気持ちを込めた、熱く激しい魂のパフォーマンスに歓声や笑い声、悲鳴が上がって異常な盛り上がりを見せる中、座・武士道のステージは幕を閉じた。

第3部はシーサー☆ボーイズ、座・武士道による、運命の対決編。1部、2部とそれぞれの軌跡を辿り、渾身のパフォーマンスを魅せた両組。ステージに並んで自己紹介を済ませると、「ついに結果発表ですよ、みなさん!」とリョウガが煽り、ステージに緊張感が走る。すると雷音が鳴り「超特急の諸君! ようこそ、結果発表のステージへ!」と聞こえてきたのは、“フィクサーたちの頂点"を名乗る天の声。隙あらばボケてくる、どこかで聞き覚えのある天の声が「負けた方が楽曲封印」とルールを改めて告げると、リョウガは「シーサー☆メイトのためにも勝たなきゃいけない」、タカシは「長い時間かけてみんなで作ってきたから、負けたくない」と心境を語り、6人で両組の戦いの軌跡をまとめたVTRを見ることに。7月から約5ヶ月かけて、ゼロから作り上げてきた楽曲を封印。タクヤが、「3 人で力を合わせて、支え合えて良かったです、楽しかったですね」と語ったように、それぞれにVTRを見ながら思うことがあったはず。

対決中はライバル視していた部分もあったようだが、6人揃うとやっぱり仲良し。座・武士道のステージで盛り上がったオタケビをみんなで揃え、ファンの笑いが会場を包む。すっかりなごやかな雰囲気になってしまったステージで、「なんか負けるのも嫌だけど、頑張ってきたのを知ってるから、勝って相手が封印されるのも嫌っていうか」と言い出したのはカイ。さらに「では、結果発表するぞ!」の天の声で映った映像がなぜか楽屋のリョウガの隠し撮り映像だったり、すっかり緊張がほぐれてしまった会場だが、ついに結果発表の時が訪れる。

天の声の合図で「ゴールデンバトル勝者は……こちら!」とビジョンに映された勝者は、シーサー☆ボーイズ! 大喜びするシーサー☆ボーイズ、うなだれる座・武士道。すると「いやいや、おめでとう!」とステージに登場したのは、天の声の正体である古坂大魔王。古坂大魔王に感想を聞かれて「素直に嬉しいです!」と喜ぶシーサー☆ボーイズ、「悔しいけどおめでとう!」と讃えながらも悔しがる座・武士道。「勝ったシーサー☆ボーイズにはパフォーマンスを、負けた座・武士道は罰ゲームとして客席からカンペを出してもらいます」と古坂大魔王が告げると、歌詞が書かれた方眼紙が渡され、客席でスタンバイする座・武士道。ステージ上ではシーサー☆ボーイズが「インオキナワ」を再び披露。会場中がカチャーシーを合わせ、楽しい雰囲気の中でイベントは終演へと向かう。

ラスト、再び両組が揃ってのエンディング。「ここでひとつ、お知らせがございまして」と古坂大魔王が告げたのは、「来年また、ゴールデンバトルが行われます!」という衝撃の事実。「え〜〜っ!?」と本気で驚く6人、「もういいです!」と即答するタクヤ(笑)。来年、再びシャッフルされたメンバーによる新しいユニットが生まれるのか? もしくはさらなる企画が待っているのか? 来年のゴールデンバトルに大いに期待したい。

photo by 米山三郎
text byフジジュン

アルバム『GOLDEN EPOCH』

2018年11月14日発売



【通常盤】(CD)
ZXRC-2036/¥3,024(税込) 
※『NYLON JAPAN』コラボ仕様
※メッセージボイスカード封入
<収録曲>
1.need you
2.Booster
3.Jesus
4.????????????
5.超ネバギバDANCE(AL ver.)
6.霖雨
7.Full moon
8.a kind of love(AL ver.)
9.My Buddy(AL ver.)
10.PUMP ME UP
11.You know, I know
12. 8号車との歌 
13. Time of GOLD

Blu-ray『BULLET TRAIN ARENA TOUR 2018 Sweetest Bttlefield at Musashino Forest Sport Plaza Main Arena』

2019年1月23日発売



【通常盤】(1Blu-ray+ブックレット40P+三方背+デジパック仕様 )
ZXRB-3038/¥7,980(税込)
【WIZY限定盤】(1Blu-ray+ブックレット40P+三方背+デジパック仕様)
ZXRB-3041/¥9,060(税込)
※パッケージの絵柄を含むBlu-ray・ブックレット40Pは通常盤と同内容です。
【Loppi・HMV限定盤】(2Blu-ray+ブックレット40P+三方背+デジパック仕様)
ZXRB-3039-40/¥10,356 (税込)
※ブックレット40Pは通常盤と同内容です。
<収録曲>
■DISC1
1. Overture
2. 超ネバギバDANCE
3. 超えてアバンチュール
4. OVER DRIVE
5. Pretty Girl
6. No.1
7. SAY NO
8. One Life
9. Starlight
10. Billion Beats
11. Clap Our Hands!
S.B.F Medley
12. My Buddy
13. DJ Dominator
14. Turn Up
15. Yell
16. Rush Hour
17. HOPE STEP JUMP
18. fanfare
19. S.B.F Rave Track
20. Feel the light
21. We Can Do It!
22. Kura☆Kura
23. Synchronism
24. バッタマン
25. BREAK OFF
26. 浮つきWAVES
27. a kind of love
28. Party Maker
29. Burn!
30. 走れ!!!!超特急
■DISC2  ※Loppi・HMV限定盤のみ
BULLET TRAIN ARENA TOUR 2018 Sweetest Battlefield DOCUMENT

◎WIZY限定盤特典
『Sweetest Battlefield at Musashino Forest Sport Plaza Main Arena』公演の映像にメンバー6人が2人ずつに別れて、メンバー対話式で行なったコメンタリー音声を視聴出来るダウンロードコード付き!WIZYプロジェクトサイトにて期間限定予約のみで入手できる限定盤!(プロジェクトサイトのURLは後日発表)
<コメンタリーメンバー分け>
カイ&タカシ
リョウガ&ユーキ
タクヤ&ユースケ

『BULLET TRAIN Arena Tour 2018 GOLDEN EPOCH』

12月07日(金) 埼玉・さいたまスーパーアリーナ
12月26日(水) 大阪・大阪城ホール
12月27日(木) 大阪・大阪城ホール



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THE PINBALLS、新曲「失われた宇宙」のMVは切なさと美しさを感じる映像に!

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THE PINBALLS、新曲「失われた宇宙」のMVは切なさと美しさを感じる映像に!
Fri, 23 Nov 2018 21:00:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

THE PINBALLSがメジャー1stフルアルバム『時の肋骨』より、収録曲「失われた宇宙」のMVを公開した。「失われた宇宙」は明け方の空が青からオレンジに変わっていく時間帯を歌ったミドルナンバーであり、海岸を歩くヴォーカル・古川貴之の背景で朝日が昇っていく、切なさと美しさを感じる映像となっている。

アルバム『時の肋骨』は12曲全てが新曲。THE PINBALLSらしさはそのままに、ヴォーカル・古川によるファンタジックな詞世界に磨きがかかり、THE PINBALLSの世界観がより一層深まる1枚となった。一日の時の流れを軸に構成された全12編の物語のような作品はすべてが必聴だ。

初回プレス分には全国10箇所を回るリリースワンマンツアー『end of the days tour』のチケット先行応募IDが封入されている。受付は11月25日(日)23:00までなので、早めにチェックしよう。

アルバム『時の肋骨』

発売中



【初回盤】(CD+DVD)
COZP-1481〜2/¥3,200+税
<収録曲>
■CD
01. アダムの肋骨
02. 水兵と黒い犬
03. DAWN
04. 失われた宇宙
05. BEAUTIFUL DAY
06. CRACK
07. ヤンシュヴァイクマイエルの午後
08. 風見鶏の髪飾り
09. 回転する宇宙の卵
10. DUSK
11. COME ON
12. 銀河の風
■DVD ※初回盤のみ
Document of Leap with Lightnings tour



【通常盤】(CDのみ)
COCP-40538/¥2,600+税

『『時の肋骨』リリースワンマンツアー
「end of the days tour」』

2月17日(日) 千葉LOOK
2月23日(土) 長野LIVEHOUSE J
2月28日(木) 仙台enn2nd
3月02日(土) 札幌DUCE
3月07日(木) 福岡Voodoo Lounge
3月09日(土) 高松toonice
3月10日(日) 梅田CLUB QUATTRO
3月16日(土) 岡山ペパーランド
3月17日(日) 名古屋CLUB QUATTRO
3月22日(金) 恵比寿LIQUIDROOM



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Wienners、10周年イヤーラストに向けて「RAISE A RIOT」のライヴ映像公開

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Wienners、10周年イヤーラストに向けて「RAISE A RIOT」のライヴ映像公開
Fri, 23 Nov 2018 19:00:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

2018年にバンド結成10周年を迎え、4年ぶりのオリジナルアルバムのリリースや、全国ツアーに野外フェスへの出演と、全国各地で勢力的にライヴ活動を続けているWienners。そんな彼らが12月に10周年イヤーのラストを飾る全国ツアー『SUPER THANKS,ULTRA JOY TOUR 2018』を開催する。

このツアーから会場限定で発売となる作品『SUPER THANKS/ULTRA JOY』には、『TEN TOUR 2018』ファイナルのライヴ映像が収録されており、先日の「マイノリティ」に続き、このたび「RAISE A RIOT」のライヴ映像が公開となった。

この作品はCDとDVDの2枚組で、全国のWiennersファンへの感謝の気持ちを目一杯に詰め込んだ新曲「SUPER THANKS」「ULTRA JOY」の2曲と、4年ぶりのオリジナルアルバム『TEN』を携えた全国ツアー『TEN TOUR 2018』のツアーファイナルのライヴ映像がDVDに25曲収録されている。

なお、この作品が発売される『SUPER THANKS,ULTRA JOY TOUR 2018』は12月5日(水)名古屋CLUB UPSETを皮切りに、12月20日(木)渋谷CLUB QUATTROのツアーファイナルまで、全国計7箇所で開催される。気になるチケットは現在一般発売が始まっており、残りわずかとなっているので、完売する前にゲットしよう!

『Wienners 10th Anniversary「SUPER THANKS,ULTRA JOY TOUR 2018」』

12月05日(水) 愛知 名古屋CLUB UPSET
12月06日(木) 新潟 GOLDEN PIGS BLACK STAGE
12月11日(火) 福岡 Queblick
12月12日(水) 大阪 梅田Shangri-La
12月17日(月) 北海道 札幌COLONY
12月19日(水) 宮城 仙台enn2nd
12月20日(木) 東京 渋谷CLUB QUATTRO



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Wiennersまとめ
ヒップホップ界のラスボス般若が、“筋トレアルバム”をリリース!?

【関連アーティスト】
Wienners
【ジャンル】
J-ROCK, ニュース, バンド, CD, DVD, 発表, 新曲, リリース, 発売, ダンス, パンク, オルタナティブ, ライブ, ツアー, ワンマン, チケット

ヒップホップ界のラスボス般若が、“筋トレアルバム”をリリース!?
Sat, 24 Nov 2018 13:00:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

テレビ朝日系『フリースタイルダンジョン』にラスボスとして出演中の、日本を代表するヒップホップMCである般若が、コンセプトアルバム『IRON SPIRIT』(読み:アイアン スピリット)をリリースする。

11月11日にキャリア初となるベストアルバム『THE BEST ALBUM【配信限定Deluxe Edition】(全33曲)』を配信して話題となっている中、次作は“筋トレアルバム”と題し、“筋トレ時に聴いてテンションをぶち上げる”をテーマに制作されたコンセプトアルバムとなる。

筋トレ時だけではなく、従来の般若作品としても聴ける密度のある歌詞で、一度で二度おいしい内容となっている。特典DVDにはMV2曲に加え、メイキング映像を収録する予定だ。

何より今回のアルバムは 63万人のTwitterフォロワーを持ち、ベストセラーとなった『筋トレは最強のソリューションである』をはじめ、累計発行部数20万部以上の筋トレに関する本の執筆を行なっている筋トレ革命家、Testosterone(読み:テストステロン)とのコラボレーションアルバムという点に注目だ。

楽曲に込めた想いや成り立ち、筋トレにまつわるエピソードなど、このアルバム制作の発端となった2人の対談を軸にした書籍『筋トレ×HIPHOPが最強のソリューションである』も、文響社より12月13日に発売される。

「第35回ユーキャン新語・流行語大賞」2018年ノミネート語となった“筋肉は裏切らない”が注目される中、非常にタイムリーなコンセプトアルバムを発表する般若。昨今のフィットネスブームでトレーニング人口は急増中。Bluetoothイヤホンの普及により、トレーニング中に聴く音楽の需要は高く、筋トレに特化したアルバムは他に例がないため、話題になること必至だ!

このトレーニングアルバム『IRON SPIRIT』を聴いて、平成最後のワークアウトを楽しんでほしい。

アルバム『IRON SPIRIT』

2018年12月19日発売



PCCA-4737/¥2,500+税
※CD+DVD
<収録曲>
■CD
01.黙ってやれ
Track by SPACE DUST CLUB
02.覚悟
Track by RYUUKI BEATZ
03.人間をきわめろ
Track by Mine-Chang
04.オレの前に来て言え feat. AK-69
Track by TRAMPBEATS
05.ワンモアレップ feat. SHINGO★西成, Young Hastle & FILLMORE
Track by Lil\'Yukichi
06.Skit [合コン]
07.Workout Remix feat. 般若 & SHINGO★西成 / Young Hastle
Track by DJ ATSUSHI
08.ノーペイン ノーゲイン
Track by RYUUKI BEATZ
09.Skit [憧れ]
10.OSHIRI
Track by CHIVA from BUZZER BEATS
11.裏切り
Track by dubby bunny
12.Hate me now
Track by TRAMPBEATS
13.大丈夫
Track by GROUND-LINE
■DVD
01.黙ってやれ(MV)
02.大丈夫(MV)
03.BEHIND THE SCENE [BONUS FOOTAGE]



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般若まとめ
ACIDMAN『SAI』から丸一年、未公開を含む当日の写真を続々公開

【関連アーティスト】
般若
【ジャンル】
J-ROCK, ニュース, シンガーソング・ライター, コラボ, CD, DVD, アルバム, 発表, 新曲, リリース, 発売, 特典, 配信, ヒップホップ, ラップ, テレビ番組, 音楽番組, 音楽配信

ACIDMAN『SAI』から丸一年、未公開を含む当日の写真を続々公開
Fri, 23 Nov 2018 18:00:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

ACIDMANが2017年11月23日にさいたまスーパーアリーナで結成20周年を記念して開催した『SAITAMA ROCK FESTIVAL“SAI”』。その当日の写真50点以上が公開となった。

チケットは即日ソールドアウトとなり、2万人以上を動員。多くのファン、そして彼らの盟友であるアーティストたちに支えられ、感動に包まれたまま終幕を迎えたフェスから丸一年。それを記念して、当日の未公開を含む写真50点以上が『SAI』オフィシャルHPで公開された。

なお、3月2日(土)より始まる『ACIDMAN LIVE TOUR “ANTHOLOGY 2”』のチケット一般発売もスタートしているので、各プレイガイドをチェックしてみよう。

■『ACIDMAN presents SAITAMA ROCK FESTIVAL「SAI」』 オフィシャルHP
http://sai-fes.jp

Blu-ray&DVD『ACIDMAN LIVE TOUR“Λ"in 日本武道館』

2018年11月28日発売



【Blu-ray】
TYXT-19016/7/¥6,480(税込)
※初回限定盤
【DVD】
TYBT-19025/6/¥5,400(税込)
※初回限定盤
<収録曲>
・2018年7月13日に開催された『ACIDMAN LIVE TOUR “Λ"』最終公演となる日本武道館LIVEの模様を完全収録
1.白い文明
2.ミレニアム
3.新世界
4. FREE STAR
5. prana
6. stay on land
7.イコール
8.赤橙
9.ユートピア
10.水の夜に(album version)
11.彩-SAI-(前編)
12.彩-SAI-(後編)
13. Λ-CDM(instrumental)
14.世界が終わる夜
15.最後の星
16. MEMORIES
17.空白の鳥
18.光に成るまで
19.愛を両手に
[ENCORE]
20.ある証明
21. Your Song
・全国16公演での彼らのライヴ・ステージ及びOFF SHOTを押さえたドキュメンタリー映像

『ACIDMAN LIVE TOUR “ANTHOLOGY 2”』

3月02日(土) 沖縄 桜坂セントラル
3月11日(月) 福島 いわき芸術文化交流館アリオス中劇場
3月15日(金) 大阪 Zepp Osaka Bayside
3月21日(木) 香川 高松オリーブホール
3月23日(土) 宮城 仙台Rensa
4月06日(土) 福岡 Zepp Fukuoka
4月07日(日) 岡山 岡山CRAZYMAMA KINGDOM
4月13日(土) 石川 金沢EIGHT HALL
4月21日(日) 愛知 Zepp Nagoya
5月10日(金) 北海道 サッポロファクトリーホール
5月17日(金) 東京 Zepp Tokyo
5月18日(土) 東京 Zepp Tokyo



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ACIDMANまとめ
chayとCrystal Kayが妖艶なダンス! 「あなたの知らない私たち」MV公開

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chayとCrystal Kayが妖艶なダンス! 「あなたの知らない私たち」MV公開
Fri, 23 Nov 2018 17:00:00 +0900
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土曜ナイトドラマ『あなたには渡さない』(主演:木村佳乃)の主題歌であるchay feat. Crystal Kayによる「あなたの知らない私たち」のMVが公開された。

chayとCrystal Kayの二人の掛け合いが印象的な本楽曲。MVはそれぞれの部屋、ステージという二つの場面を用いて、スリリングな大人の恋愛の駆け引き、深い情愛を描いた楽曲の世界観をより効果的に見せている。

スタンドマイクが置かれ、往年のキャバレーやダンスホールを思わせるステージのシーンでは、chayとCrystal Kayが妖艶な振付に挑戦。赤い背景に二人の黒いシルエットが浮かび、色味を抑えたレトロな質感の映像の中でひときわ目を引くビビッドな赤いルージュが印象的だ。振付は欅坂46らを手がけるTAKAHIROが担当した。

■chay feat. Crystal Kay「あなたの知らない私たち」配信/ストリーミング リンク
https://chay.lnk.to/AnatanoShiranai
■テレビ朝日系 土曜ナイトドラマ『あなたには渡さない』 オフィシャルHP
https://www.tv-asahi.co.jp/anawata/

■【コメント】

■chay
「今回のミュージックビデオでは、初めてダンスに挑戦させて頂きました。
ダンスには自信がなかったのですが、世界的ダンサーTAKAHIROさんのご指導のもと、楽しく踊ることが出来ました。
ひとつひとつの動きに意味が込められているので、振り付けにも注目して見て頂けたら嬉しいです。
“意志堅固な女性”を演じたCrystal Kayさんと“したたかな女性”を演じた私の温度差がせめぎ合う愛憎劇をご覧下さい」

■Crystal Kay
「女性の情熱と戦いと輝きがダンスでも描かれているPVになってます!
大人の女性の世界観がとてもクリアに作り上げられていて、この先3人がどうなってしまうんだろう?!と色々妄想してしまうでしょうw。
その場で振り付けしていただき大変ながらも、とても楽しく踊りながら撮影しました。
ダンスが初めてと言っていたchayさん、めっちゃ決まってます☆ ちょっと振りを参考にカラオケでも真似してみてください!!」

■多田卓也監督
「レトロシックをモチーフとした舞台で、素晴らしい女性シンガーお二人の共演作です
TAKAHIROさんの情熱的なダンスを完璧にこなす、あなたの知らないchayさんCrystalKayさんのパフォーマンスをご堪能ください」

シングル「あなたの知らない私たち」 /chay feat. Crystal Kay

2018年12月5日(水)発売



【初回限定盤】(CD+DVD)
WPZL-31550/1/¥2,700(税込)
【通常盤】(CD)
WPCL-12969/¥1,296(税込)
<収録曲>
■CD
M1「あなたの知らない私たち」
M2「あともう少し」
M3「Kiss me」(-Xmas version-)
※M2,3はchayソロ名義の作品となります。
■DVD ※初回限定盤のみ
2017年8月19日 『chay Tour 2017“chayTEA』ファイナル公演@昭和女子大学 人見記念講堂より
01.「恋のはじまりはいつも突然に」
02.「運命のアイラブユー」
03.「12月の雨」
04.「Kiss me」
05.「Be OK!」
06.「Summer Darling」
07.「あなたに恋をしてみました」
08.「それでしあわせ」



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