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THE PINBALLS、新曲「失われた宇宙」のMVは切なさと美しさを感じる映像に!
Fri, 23 Nov 2018 21:00:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

THE PINBALLSがメジャー1stフルアルバム『時の肋骨』より、収録曲「失われた宇宙」のMVを公開した。「失われた宇宙」は明け方の空が青からオレンジに変わっていく時間帯を歌ったミドルナンバーであり、海岸を歩くヴォーカル・古川貴之の背景で朝日が昇っていく、切なさと美しさを感じる映像となっている。

アルバム『時の肋骨』は12曲全てが新曲。THE PINBALLSらしさはそのままに、ヴォーカル・古川によるファンタジックな詞世界に磨きがかかり、THE PINBALLSの世界観がより一層深まる1枚となった。一日の時の流れを軸に構成された全12編の物語のような作品はすべてが必聴だ。

初回プレス分には全国10箇所を回るリリースワンマンツアー『end of the days tour』のチケット先行応募IDが封入されている。受付は11月25日(日)23:00までなので、早めにチェックしよう。

アルバム『時の肋骨』

発売中



【初回盤】(CD+DVD)
COZP-1481〜2/¥3,200+税
<収録曲>
■CD
01. アダムの肋骨
02. 水兵と黒い犬
03. DAWN
04. 失われた宇宙
05. BEAUTIFUL DAY
06. CRACK
07. ヤンシュヴァイクマイエルの午後
08. 風見鶏の髪飾り
09. 回転する宇宙の卵
10. DUSK
11. COME ON
12. 銀河の風
■DVD ※初回盤のみ
Document of Leap with Lightnings tour



【通常盤】(CDのみ)
COCP-40538/¥2,600+税

『『時の肋骨』リリースワンマンツアー
「end of the days tour」』

2月17日(日) 千葉LOOK
2月23日(土) 長野LIVEHOUSE J
2月28日(木) 仙台enn2nd
3月02日(土) 札幌DUCE
3月07日(木) 福岡Voodoo Lounge
3月09日(土) 高松toonice
3月10日(日) 梅田CLUB QUATTRO
3月16日(土) 岡山ペパーランド
3月17日(日) 名古屋CLUB QUATTRO
3月22日(金) 恵比寿LIQUIDROOM



【関連リンク】
THE PINBALLS、新曲「失われた宇宙」のMVは切なさと美しさを感じる映像に!
THE PINBALLSまとめ
Wienners、10周年イヤーラストに向けて「RAISE A RIOT」のライヴ映像公開

【関連アーティスト】
THE PINBALLS
【ジャンル】
J-ROCK, ニュース, バンド, ミュージックビデオ, MV, CD, アルバム, 発表, 新曲, リリース, 発売, ライブ, ツアー, ワンマン, チケット

Wienners、10周年イヤーラストに向けて「RAISE A RIOT」のライヴ映像公開
Fri, 23 Nov 2018 19:00:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

2018年にバンド結成10周年を迎え、4年ぶりのオリジナルアルバムのリリースや、全国ツアーに野外フェスへの出演と、全国各地で勢力的にライヴ活動を続けているWienners。そんな彼らが12月に10周年イヤーのラストを飾る全国ツアー『SUPER THANKS,ULTRA JOY TOUR 2018』を開催する。

このツアーから会場限定で発売となる作品『SUPER THANKS/ULTRA JOY』には、『TEN TOUR 2018』ファイナルのライヴ映像が収録されており、先日の「マイノリティ」に続き、このたび「RAISE A RIOT」のライヴ映像が公開となった。

この作品はCDとDVDの2枚組で、全国のWiennersファンへの感謝の気持ちを目一杯に詰め込んだ新曲「SUPER THANKS」「ULTRA JOY」の2曲と、4年ぶりのオリジナルアルバム『TEN』を携えた全国ツアー『TEN TOUR 2018』のツアーファイナルのライヴ映像がDVDに25曲収録されている。

なお、この作品が発売される『SUPER THANKS,ULTRA JOY TOUR 2018』は12月5日(水)名古屋CLUB UPSETを皮切りに、12月20日(木)渋谷CLUB QUATTROのツアーファイナルまで、全国計7箇所で開催される。気になるチケットは現在一般発売が始まっており、残りわずかとなっているので、完売する前にゲットしよう!

『Wienners 10th Anniversary「SUPER THANKS,ULTRA JOY TOUR 2018」』

12月05日(水) 愛知 名古屋CLUB UPSET
12月06日(木) 新潟 GOLDEN PIGS BLACK STAGE
12月11日(火) 福岡 Queblick
12月12日(水) 大阪 梅田Shangri-La
12月17日(月) 北海道 札幌COLONY
12月19日(水) 宮城 仙台enn2nd
12月20日(木) 東京 渋谷CLUB QUATTRO



【関連リンク】
Wienners、10周年イヤーラストに向けて「RAISE A RIOT」のライヴ映像公開
Wiennersまとめ
ACIDMAN『SAI』から丸一年、未公開を含む当日の写真を続々公開

【関連アーティスト】
Wienners
【ジャンル】
J-ROCK, ニュース, バンド, CD, DVD, 発表, 新曲, リリース, 発売, ダンス, パンク, オルタナティブ, ライブ, ツアー, ワンマン, チケット

ACIDMAN『SAI』から丸一年、未公開を含む当日の写真を続々公開
Fri, 23 Nov 2018 18:00:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

ACIDMANが2017年11月23日にさいたまスーパーアリーナで結成20周年を記念して開催した『SAITAMA ROCK FESTIVAL“SAI”』。その当日の写真50点以上が公開となった。

チケットは即日ソールドアウトとなり、2万人以上を動員。多くのファン、そして彼らの盟友であるアーティストたちに支えられ、感動に包まれたまま終幕を迎えたフェスから丸一年。それを記念して、当日の未公開を含む写真50点以上が『SAI』オフィシャルHPで公開された。

なお、3月2日(土)より始まる『ACIDMAN LIVE TOUR “ANTHOLOGY 2”』のチケット一般発売もスタートしているので、各プレイガイドをチェックしてみよう。

■『ACIDMAN presents SAITAMA ROCK FESTIVAL「SAI」』 オフィシャルHP
http://sai-fes.jp

Blu-ray&DVD『ACIDMAN LIVE TOUR“Λ"in 日本武道館』

2018年11月28日発売



【Blu-ray】
TYXT-19016/7/¥6,480(税込)
※初回限定盤
【DVD】
TYBT-19025/6/¥5,400(税込)
※初回限定盤
<収録曲>
・2018年7月13日に開催された『ACIDMAN LIVE TOUR “Λ"』最終公演となる日本武道館LIVEの模様を完全収録
1.白い文明
2.ミレニアム
3.新世界
4. FREE STAR
5. prana
6. stay on land
7.イコール
8.赤橙
9.ユートピア
10.水の夜に(album version)
11.彩-SAI-(前編)
12.彩-SAI-(後編)
13. Λ-CDM(instrumental)
14.世界が終わる夜
15.最後の星
16. MEMORIES
17.空白の鳥
18.光に成るまで
19.愛を両手に
[ENCORE]
20.ある証明
21. Your Song
・全国16公演での彼らのライヴ・ステージ及びOFF SHOTを押さえたドキュメンタリー映像

『ACIDMAN LIVE TOUR “ANTHOLOGY 2”』

3月02日(土) 沖縄 桜坂セントラル
3月11日(月) 福島 いわき芸術文化交流館アリオス中劇場
3月15日(金) 大阪 Zepp Osaka Bayside
3月21日(木) 香川 高松オリーブホール
3月23日(土) 宮城 仙台Rensa
4月06日(土) 福岡 Zepp Fukuoka
4月07日(日) 岡山 岡山CRAZYMAMA KINGDOM
4月13日(土) 石川 金沢EIGHT HALL
4月21日(日) 愛知 Zepp Nagoya
5月10日(金) 北海道 サッポロファクトリーホール
5月17日(金) 東京 Zepp Tokyo
5月18日(土) 東京 Zepp Tokyo



【関連リンク】
ACIDMAN『SAI』から丸一年、未公開を含む当日の写真を続々公開
ACIDMANまとめ
chayとCrystal Kayが妖艶なダンス! 「あなたの知らない私たち」MV公開

【関連アーティスト】
ACIDMAN
【ジャンル】
J-ROCK, ニュース, バンド, 発表, オルタナティブ, ライブ, ツアー, ワンマン, チケット

chayとCrystal Kayが妖艶なダンス! 「あなたの知らない私たち」MV公開
Fri, 23 Nov 2018 17:00:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

土曜ナイトドラマ『あなたには渡さない』(主演:木村佳乃)の主題歌であるchay feat. Crystal Kayによる「あなたの知らない私たち」のMVが公開された。

chayとCrystal Kayの二人の掛け合いが印象的な本楽曲。MVはそれぞれの部屋、ステージという二つの場面を用いて、スリリングな大人の恋愛の駆け引き、深い情愛を描いた楽曲の世界観をより効果的に見せている。

スタンドマイクが置かれ、往年のキャバレーやダンスホールを思わせるステージのシーンでは、chayとCrystal Kayが妖艶な振付に挑戦。赤い背景に二人の黒いシルエットが浮かび、色味を抑えたレトロな質感の映像の中でひときわ目を引くビビッドな赤いルージュが印象的だ。振付は欅坂46らを手がけるTAKAHIROが担当した。

■chay feat. Crystal Kay「あなたの知らない私たち」配信/ストリーミング リンク
https://chay.lnk.to/AnatanoShiranai
■テレビ朝日系 土曜ナイトドラマ『あなたには渡さない』 オフィシャルHP
https://www.tv-asahi.co.jp/anawata/

■【コメント】

■chay
「今回のミュージックビデオでは、初めてダンスに挑戦させて頂きました。
ダンスには自信がなかったのですが、世界的ダンサーTAKAHIROさんのご指導のもと、楽しく踊ることが出来ました。
ひとつひとつの動きに意味が込められているので、振り付けにも注目して見て頂けたら嬉しいです。
“意志堅固な女性”を演じたCrystal Kayさんと“したたかな女性”を演じた私の温度差がせめぎ合う愛憎劇をご覧下さい」

■Crystal Kay
「女性の情熱と戦いと輝きがダンスでも描かれているPVになってます!
大人の女性の世界観がとてもクリアに作り上げられていて、この先3人がどうなってしまうんだろう?!と色々妄想してしまうでしょうw。
その場で振り付けしていただき大変ながらも、とても楽しく踊りながら撮影しました。
ダンスが初めてと言っていたchayさん、めっちゃ決まってます☆ ちょっと振りを参考にカラオケでも真似してみてください!!」

■多田卓也監督
「レトロシックをモチーフとした舞台で、素晴らしい女性シンガーお二人の共演作です
TAKAHIROさんの情熱的なダンスを完璧にこなす、あなたの知らないchayさんCrystalKayさんのパフォーマンスをご堪能ください」

シングル「あなたの知らない私たち」 /chay feat. Crystal Kay

2018年12月5日(水)発売



【初回限定盤】(CD+DVD)
WPZL-31550/1/¥2,700(税込)
【通常盤】(CD)
WPCL-12969/¥1,296(税込)
<収録曲>
■CD
M1「あなたの知らない私たち」
M2「あともう少し」
M3「Kiss me」(-Xmas version-)
※M2,3はchayソロ名義の作品となります。
■DVD ※初回限定盤のみ
2017年8月19日 『chay Tour 2017“chayTEA』ファイナル公演@昭和女子大学 人見記念講堂より
01.「恋のはじまりはいつも突然に」
02.「運命のアイラブユー」
03.「12月の雨」
04.「Kiss me」
05.「Be OK!」
06.「Summer Darling」
07.「あなたに恋をしてみました」
08.「それでしあわせ」



【関連リンク】
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chayまとめ
Crystal Kayまとめ
NOISEMAKER×WK Interact、巨壁ペインティングジャケットが渋谷に完成!

【関連アーティスト】
chay, Crystal Kay
【ジャンル】
J-POP, ニュース, シンガーソング・ライター, コラボ, ミュージックビデオ, MV, CD, シングル, 発表, 新曲, リリース, 発売, 配信, ポップス, TVドラマ, 主題歌, 音楽配信

NOISEMAKER×WK Interact、巨壁ペインティングジャケットが渋谷に完成!
Fri, 23 Nov 2018 18:00:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

1月23日にリリースする最新ミニアルバム『RARA』のジャケットを渋谷の巨大な壁にペインティングすることを先日発表したNOISEMAKERだが、その巨壁ジャケットがついに完成した。また、これにあわせて『RARA』の収録曲も解禁となった。

このジャケットは渋谷区桜丘(住所:渋谷区桜丘3-20)の12mの巨大な壁にペインティング。今回のペインティングに伴い、ニューヨークからストリートアーティスト、WK Interactが来日。NOISEMAKERのためにデザインを描き下ろし、約4日間にわたってペインティングと撮影を行なった。

WK Interactはフランス出身で、NYを拠点にロンドン、パリ、ベルリン、東京、北京といった世界各地で作品発表を行ない、SupremeやSTUSSY、NIKE、ヨウジヤマモト、コムデギャルソンとコラボレーションするなど、世界的に活躍しているストリートアーティスト。一方、アートと音楽の融合を意識した作品作りをするNOISEMAKERのAGとHIDEは「DOTS COLLECTIVE」というアートプロジェクトも行なっており、日本のバンドシーンにおいて最もアートに造詣が深いバンドと言っていい。

ファッション、カルチャーの中心地である渋谷の中心に君臨するNOISEMAKERの『RARA』の巨大なジャケット。この壁は2018年末まではそのまま残っているが、年が明けてからは取り壊される予定だ。NOISEMAKERのファンはぜひ年内にこの壁画を訪れ「#RARA_PROJECT_Shibuya」を付けて拡散してほしい。

■【コメント】

■WK Interact
「18日にNYから出てきてとっても優秀なチームと出逢い、NOISEMAKERといっしょに仕事が出来たことに興奮してます。3日と1晩で完成させた。みんな、特に渋谷にいるみんなはこの最高の作品を是非見に来てくれ!」

■AG(NOISEMAKER)
「WK Interactは僕が影響を受けたアーティストで、自分の描く絵のルーツにもなっています。
今回のアルバムは更にアートと音楽が密接に関わっていて、
自分が影響を受けたバンドや影響を受けたもの、ルーツが色濃く出ているので、
絵も含め、音も含め、ヤバさやかっこよさが伝わればいいなと思っています。
ここに実際に足を運んで一緒に広めて言って欲しいです。
僕らだけじゃ広められないので、かっこいいねとかいいねで終わるんじゃなくて、
ヤバイものはヤバイ、ダサいものはダサい、で良いんで、
これがどんだけ凄いことかを、カルチャーとして広めていって一緒に発信者になって欲しいです!」

ミニアルバム『RARA』

2019年1月23日発売



VPCC- 86229/¥1,800(税込)
<収録曲>
01.RARA AVIS
02.NAME
03.THIS IS ME
04.To Live Is
05.Dharma Light
06.One Day
07.YayYayYayYayYayYayYayYay



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THE 夏の魔物、ニューアルバムに玉屋2060%(Wienners)、浅野尚志が参加&トレーラー公開

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THE 夏の魔物、ニューアルバムに玉屋2060%(Wienners)、浅野尚志が参加&トレーラー公開
Fri, 23 Nov 2018 16:00:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

THE 夏の魔物が12月19日にリリースするメジャー2ndアルバム『この部屋が世界のすべてである僕、あるいは君の物語』のトレーラーが公開され、収録曲の作家陣、ジャケット画像なども発表となった。

トレーラーで公開されたのは、アルバムに収録される「Matsuri Grrrl」「あいゆめじごく」の2曲。両楽曲ともに作詞はメンバーの成田大致、アントーニオ本多、鏡るびいが手掛け、作曲は「Matsuri Grrrl」が成田大致と浅野尚志による共作、「あいゆめじごく」はWiennersの玉屋2060%が作・編曲として参加している。

ジャケットはこだかさりによるデザインで、通常盤は写真家のJumpei Yamadaが撮影。バンマスである越川和磨と成田がアルバムタイトルをイメージし、成田の頭の中にある世界を具現化した。限定盤は各メンバーがiPhoneで自室を撮影したリアルな写真が使用されている。

また、初回限定盤に付属するDVD内容も明らかに! 「この部屋が世界のすべてである僕、あるいは君の物語:1.0」予告、「この部屋が世界のすべてである僕、あるいは君の物語:2.0+3.0+4.0」予告と、成田が漫画『BEASTARS』に登場する主人公・レゴシに、大内は庵野秀明になど、メンバーそれぞれ様々な姿に扮した、初公開ライヴ映像「音楽の魔物(新体制初披露)〜10.31ハロウィンワンマン〜」の3本が収録される。

アルバム『この部屋が世界のすべてである僕、あるいは君の物語』

2018年12月19日発売



【初回限定盤】(CD+DVD)
VIZL-1504/¥3,500+税
<収録曲>
■CD
01.誰にも邪魔されない部屋で始まる君のための協奏曲、第壱楽章
作詞:成田大致 作曲:成田大致、浅野尚志
RAP詞:ユキテロ(空きっ腹に酒)
作詞協力:Sundayカミデ
ゲスト:ゴ・ジーラ(BiS1st)、トリアエズ・ハナ(BiS1st)
02.コンプレクサー狂想組曲
作詞・作曲:後日発表
ゲストGuitar:和嶋慎治(人間椅子)、木暮晋也、Mr.PAN(THE NEATBEATS)
※もう1名のゲストGuitarは後日発表
RAP:ユキテロ(空きっ腹に酒)
Voディレクション:うつみようこ
03.音楽の魔物
作詞:THE 夏の魔物 作曲:成田大致、浅野尚志
04.Matsuri Grrrl
作詞:成田大致、アントーニオ本多、鏡るびい 作曲:成田大致、浅野尚志
05.恋の天国はケモマモハート
作詞:畑亜貴 作曲:ROLLY、浅野尚志
編曲:越川和磨
06.ミックステープ
作詞:成田大致 作曲:成田大致、木暮晋也
07.あいゆめじごく
作詞:成田大致、アントーニオ本多、鏡るびい 作曲:玉屋2060%
08.生きとし生けるすべてのバカ者たちへ
作詞:成田大致 作曲:成田大致、浅野尚志
09.さよならメモリー
作詞:成田大致 作曲:成田大致、越川和磨
10.恋愛至上主義サマーエブリデイ
作詞:後藤まりこ 作曲:成田大致、ARM(IOSYS)、鈴木秋則
編曲協力:コバヤシユウヤ(IOSYS)
■DVD ※初回限定盤のみ
「この部屋が世界のすべてである僕、あるいは君の物語:1.0」予告
「この部屋が世界のすべてである僕、あるいは君の物語:2.0+3.0+4.0」予告
ライヴ映像「音楽の魔物(新体制初披露)〜10.31ハロウィンワンマン〜」

※配信情報
iTunes Store、レコチョク他、各配信サイト、またLINE MUSIC、Apple Music、AWAなど主要定額制音楽ストリーミングサービスにて12月19日より配信開始。



【通常盤】(CDのみ)
VICL-65089/¥2,800+税



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LOVE PSYCHEDELICO、KUMIの出産経て新曲到着! プレミアムツアーも決定!
Fri, 23 Nov 2018 15:00:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

LOVE PSYCHEDELICOが2017年7月発表のアルバム『LOVE YOUR LOVE』以来1年4ヶ月振りとなる新曲のリリースを発表した。

KUMIの出産を経て届けられる新曲「Sally」は、クラシック音楽の要素をカントリーミュージックに落とし込み、ゴスペルムードが漂う、彼らにしか描けないクリスマスソング。殺伐とした世界を生きる多忙な現代人に対しての、優しさと慈しみを持って明日を迎えられる魔法がかけられた処方箋であり、聴く人それぞれのパーソナルソングとなることだろう。

また、この発表と同時にツアー『LOVE PSYCHEDELICO Premium Acoustic Live “TWO OF US” Tour 2019』(ラブサイケデリコ プレミアムアコースティックライブ トゥオブアス ツアーニセンジュウキュウ)の開催も発表。タイトルとなっている“TWO OF US”は自身こだわりのアコースティックセットであり、これまでは限定的にしか行なわれていなかったもの。今回のように、全国18都市20公演に及ぶツアーとして広く開催するのは初。彼らの音楽的ルーツや創作の雰囲気まで垣間見られるようなステージはまさにプレミアムで、必見だ。

■『LOVE PSYCHEDELICO Premium Acoustic Live “TWO OF US” Tour 2019』

5月26日(日) 神奈川 横浜 LANDMARK HALL
5月30日(木) 広島 JMSアステールプラザ中ホール
5月31日(金) 岡山 倉敷市芸文館
6月13日(木) 新潟 新潟市音楽文化会館
6月21日(金) 北海道 札幌 道新ホール
6月26日(水) 愛知 名古屋 日本特殊陶業市民会館 ビレッジホール
7月03日(水) 愛媛 松山市民会館 中ホール
7月04日(木) 高知 高知県立美術館ホール
7月15日(月) 宮城 トークネットホール仙台(仙台市民会館) 小ホール
7月19日(金) 石川 金沢市文化ホール
7月23日(火) 大阪 サンケイホールブリーゼ
7月24日(水) 大阪 サンケイホールブリーゼ
8月03日(土) 福岡 福岡国際会議場
8月04日(日) 大分 コンパルホール
8月30日(金) 熊本 くまもと森都心プラザ プラザホール
9月13日(金) 福島 福島テルサ FTホール
9月17日(火) 香川 サンポートホール高松 第1小ホール
9月24日(火) 東京 EX THEATER ROPPONGI
9月25日(水) 東京 EX THEATER ROPPONGI
9月29日(日) 静岡 アクトシティ浜松 中ホール

配信シングル「Sally」

2018年12月5日発売



価格未定

※iTunes Store、レコチョク、moraほか各音楽配信サイトおよびApple Music、dヒッツなど定額制聴き放題サービスで配信予定。



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ワンオク、ニューアルバム発売決定!新曲のMV公開&配信スタート!
Fri, 23 Nov 2018 14:00:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

ONE OK ROCKが前作『Ambitions』から約2年ぶりのフルアルバム『Eye of the Storm』を2月13日にリリースすることがわかった。

今作は「ONE OK ROCK×HondaJet『Go, Vantage Point.』」篇第2弾CMで大きな話題となった「Change」を含む全13曲を収録。初回盤には恒例となっているスタジオでのアコースティックセッションの模様を収ねたDVDが同梱される。

また、11月23日(金)からiTunesでのアルバムプレオーダーもスタート! さらに、10月にさいたまスーパーアリーナ、大阪城ホールで開催された『ONE OK ROCK with Orchestra Japan Tour 2018』でも披露した新曲「Stand Out Fit In」の先行配信も開始となった。この楽曲は「ONE OK ROCK×Honda Bike『Go, Vantage Point.』」篇第3弾CM楽曲として使用されている。

あわせて「Stand Out Fit In」のMVも公開となったので、こちらもチェックを!

■「Stand Out Fit In」配信リンク
https://a-sketch.lnk.to/standoutfitin20181123

アルバム『Eye of the Storm』

2019年2月13日発売



【初回盤】(CD+DVD)
AZZS-81/価格未定
【通常盤】(CDのみ)
AZCS-1074/価格未定
<収録曲>
01.Eye of the Storm
02.Stand Out Fit In
03.Head High
04.Grow Old Die Young
05.Push Back
06.Wasted Nights
07.Change
08.Letting Go
09.Worst in Me
10.In the Stars(feat. Kiiara)
11.Giants
12.Can\'t Wait
13.The Last Time

■アルバム プレオーダー
https://itunes.apple.com/album/id1441633532?app=itunes&ls=1



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蔦谷好位置によるKERENMI名義での新プロジェクトがOfficial髭男dism・藤原聡を客演に迎えて始動

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蔦谷好位置によるKERENMI名義での新プロジェクトがOfficial髭男dism・藤原聡を客演に迎えて始動
Fri, 23 Nov 2018 13:00:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

数多くのアーティストへの楽曲提供やプロデ ュースを手掛ける音楽プロデューサーの蔦谷好位置によるトラックメイカーとしての側面を 強く打ち出した KERENMI(ケレンミ)名義での変名プロジェクトが始動した。

第一弾シングルとしてOfficial髭男dismの藤原聡をゲストボーカリストに迎えた「ROOFTOPS」 ft.Satoshi Fujihara [from Official髭男dism]が、iTunes Store / Apple Music独占先行で配信を開始! まだまだベールに包まれた部分が多いこのプロジェクト、今後の動きにも注目していきたい。

■【蔦谷好位置 コメント】

ひとつになれない無邪気さを超えて、まだ見たことがない景色を見るために、 このプロジェクトを始めました。 聡くんの素晴らしい歌詞と歌声も、ここでしか聴けない音になっています。 ぜひたくさんの人に届いて欲しいです。

配信楽曲「ROOFTOPS」 ft.Satoshi Fujihara [from Official髭男dism]

2018年11月23日配信開始



https://itunes.apple.com/jp/album/1444027904?l=ja&ls=1&app=itunes https://itunes.apple.com/jp/artist/1348233244



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BRADIO、約4カ月間で全国47都道府県を巡るバンド史上最大規模のツアーが決定

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BRADIO、約4カ月間で全国47都道府県を巡るバンド史上最大規模のツアーが決定
Fri, 23 Nov 2018 12:00:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

BRADIOが2019年に47都道府県ツアー『IVVII Funky Tour』を開催することが決定! 2018年7月にリリースしたアルバム『YES』を引っさげて全国21都市を巡ったツアー『YES Release tour 2018〜ORE to OMAE de BOOM BOOM BOOM〜』が11月22日(木)東京NHKホール公演にてファイナルを迎え、そのアンコールでサプライズ発表された。

47都道府県ツアーは、5月1日(水)の千葉公演を皮切りに9月26日(木)の新潟公演まで、約4カ月間で全国47都道府県をめぐるBRADIO史上最大規模のツアーとなる。全公演対バン形式となり、対バンアーティストなどの詳細は後日発表とのことだ。

また、チケットは現在ファンクラブ先行受付がスタートしているので、地元でBRADIOが観れるこのチャンスを逃さぬようお早めにチェックしてほしい。

『IVVII Funky Tour』

<2019年>
5月01日(水) 千葉・千葉LOOK
5月09日(木) 滋賀・U-STONE
5月10日(金) 兵庫・太陽と虎
5月12日(日) 広島・SECOND CRUTCH
5月14日(火) 愛媛・WstudioRED
5月15日(水) 高知・X-pt.
5月17日(金) 徳島・GRIND HOUSE
5月18日(土) 香川・MONSTER
5月24日(金) 茨城・LIGHT HOUSE
5月30日(木) 北海道:札幌・cube garden
5月31日(金) 北海道:帯広・MEGA STONE
6月02日(日) 北海道:旭川・CASINO DRIVE
6月09日(日) 岡山・CRAZY MAMA 2nd Room
6月10日(月) 山口・LIVE rise SHUNAN
6月13日(木) 佐賀・佐賀GEILS
6月15日(土) 長崎・DRUM Be-7
6月16日(日) 福岡・DRUM Be-1
6月19日(水) 宮崎・SR BOX
6月20日(木) 鹿児島・SRホール
6月22日(土) 熊本・熊本B.9 V1
6月23日(日) 大分・DRUM Be-0
6月27日(木) 愛知・CLUB QUATTRO
6月28日(金) 静岡・ROXY
7月03日(水) 東京・EX THEATER ROPPONGI
7月05日(金) 福島・郡山CLUB #9
7月06日(土) 宮城・長町RIPPLE
7月08日(月) 岩手・CLUB CHANGE WAVE
7月09日(火) 青森・Quarter
7月11日(木) 秋田・LIVESPOT2000
7月12日(金) 山形・酒田hope
7月14日(日) 群馬・高崎club FLEEZ
7月18日(木) 島根・松江AZTiC canova
7月19日(金) 鳥取・米子AZTiC laughs
7月22日(月) 福井・CHOP
7月23日(火) 石川・金沢AZ
8月01日(木) 京都・KYOTO MUSE
8月02日(金) 大阪・味園ユニバース
8月07日(水) 栃木・HEAVEN\'S ROCK UTSUNOMIYA VJ-2
8月09日(金) 埼玉・西川口Hearts
8月15日(木) 奈良・NEVERLAND
8月16日(金) 和歌山・SHELTER
8月22日(木) 神奈川・F.A.D yokohama
8月26日(月) 三重・松坂M\'AXA
8月27日(火) 岐阜・CLUB ROOTS
8月30日(金) 山梨・甲府KAZOO HALL
9月06日(金) 富山・SOUL POWER
9月07日(土) 長野・松本ALECX
9月16日(月) 沖縄・桜坂セントラル
9月26日(木) 新潟・LOTS

<チケット>
■FC先行受付
11月22日(木)22:00〜12月03日(月)23:59
◎BRADIO OFFICIAL FANCLUB『FPP☆CLUB』※スマートフォン専用 http://bradio.jp/feature/introduction

アルバム『YES』

発売中



【初回限定盤】(CD+DVD)
WPZL-31474/75/¥3,800+税
【通常盤】(CD)
WPCL-12896/¥3,000+税

<収録曲>
■CD
1. Funky Kitchen
2. スキャット・ビート
3. Sexy Lover
4. Boom! Boom! ヘブン
5. きっと遠く キミともっと遠く
6. Sparkling Night
7. Shout To The Top
8. きらめきDancin\'
9. INAZUMAジャケット
10. Feel All Right
11. 人生はSHOWTIME
12. LA PA PARADISE
■DVD *初回限定盤付属DVD収録内容
シングル「きらめきDancin\'」購入者限定イベント『きらダン・ナイト』の東京・WWWで行われたライブパフォーマンス(全10曲)と「Boom! Boom! ヘブン」のMusic Videoを収録



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【ジャンル】
J-ROCK, ニュース, ライブ, ツアー, チケット

The Floor、メジャー1stミニアルバム『CLOVER』リリース決定
Fri, 23 Nov 2018 11:00:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

札幌出身のロックバンド・The Floorが、2019年2月20日(水)にメジャー1stミニアルバム『CLOVER』をリリースすることを発表した。

この情報が解禁となったのは、現在敢行中のワンマンツアー『The Floor Presents 「fantastic!! Tour」』の札幌公演。本ツアーは、10月にリリースされた彼らの1stシングル「革命を鳴らせ」のリリース記念ツアーとして開催されており、11月11日(日)の名古屋CLUB ROCK\'N\'ROLL公演を皮切りスタートしている。

この日も会場にはたくさんのファンが集まり、The Floorのライブを楽しんでいた。ライブ終盤、ササキハヤト(Vo)より“今日はみなさんにお知らせがあります。僕たちThe Floor、来年2月20日に1stミニアルバムをリリースすることが決まりました! タイトルは『CLOVER』です!”との発表があると、突然の嬉しい知らせに会場からは歓声があふれた。なお、収録曲やその他詳細は後日発表になるとのことなので、楽しみに待っていてほしい。

The Floorは、これから2018年末にかけて12月9日(日)『JAPAN\'S NEXT 渋谷JACK 2018 WINTER』、12月24日(月)『MERRY ROCK PARADE』など数々のフェスに出演することが決まっている。また、自身のツアーファイナルは、12月20日(木)に新代田 LIVE HOUSE FEVERにて実施されるが、こちらの公演は既にSOLD OUT。ますます勢いを増す、彼らの今後の活動に注目だ。

ミニアルバム『CLOVER』

2019年2月20日発売



※詳細は後日発表

『The Floor Presents 「fantastic!! Tour」』

11月25日(日) 大阪・心斎橋Music Club JANUS
12月20日(木) 東京・新代田 FEVER ※SOLD OUT!
<チケット>
前売り¥2,800(ドリンク代別)
当日¥3,300(ドリンク代別)
http://eplus.jp/the-floor/



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サザンロックはオールマン・ブラザーズ・バンドの『ブラザーズ・アンド・シスターズ』で完成した

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J-ROCK, ニュース, リリース, ミニアルバム, ライブ

サザンロックはオールマン・ブラザーズ・バンドの『ブラザーズ・アンド・シスターズ』で完成した
Fri, 23 Nov 2018 18:00:00 +0900
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1971年にオートバイ事故で急逝したデュアン・オールマンと、彼を追うように翌年その近くで同じくオートバイ事故で亡くなったベリー・オークリーのふたりを失ったオールマン・ブラザーズ・バンド(以下、ABB)は、グループとしても瀕死の状態であった。アメリカを代表するギタリストのデュアンの死によって、彼らは方向性を大きく転換しなければならなかった。デュアンに代わるギタリストは存在しないという理由でギタリストの補充はせず、ピアノ奏者のチャック・リーヴェルと黒人ベーシストのラマー・ウィリアムスを加え、再起を図る。新生ABBは73年、本作『ブラザーズ・アンド・シスターズ』をリリース、収録曲の「ランブリンマン」が全米2位の大ヒットとなったばかりか、この曲はアメリカンロックの代表曲のひとつに数えられるまでになった。それまでのオールマンはブルースをベースにした黒っぽい音作りであったが、デュアン・オールマン亡き後に主導権を握ったディッキー・ベッツのカントリーテイストが功を奏し、新たな境地を切り開いた。このアルバムによって彼らのフォロワーは雨後の筍のように誕生し、サザンロックというジャンルが確立したのである。

■サザンロックの定義付けは 難しいけれど楽しい

サザンロックはABBが生み出したアメリカンロックのジャンルのひとつである。サザンロックはブルースとカントリーをベースに、アメリカ南部ならではの大らかでゆったりした(レイドバックという)泥臭いロックのことを指す。アメリカンハードロックやスワンプロックと混同する文章をしばしば見かけるが、本来サザンロックはオールマン的な特徴を明確に持っていることが必須条件である。言うならば、茶道や華道の流派のようなものとして、当初のサザンロックは存在していたのだ。そういう意味では、アトランタ・リズム・セクション(ポップすぎる)やZZトップ(ロックンロールすぎる)など挙げていけばきりがないが、世間でサザンロックにカテゴライズされていても、ニュアンスがサザンロックとは違うグループは多い。初期のアウトロウズはオーケーだけど、ブラックフットはリズムがタイトすぎて違うとか、人によっても結構その境界線は変わるので、サザンロックと言われているいろいろなグループを聴いて、サザンロックの定義を考えるのは楽しいものだ。もちろん、良い音楽ならジャンルを決め付ける必要がないのも確かだけれど…。

■ツインギター、ツインドラムのヒント

彼らが69年にリリースしたデビュー作『ザ・オールマン・ブラザーズ・バンド』ですでにサザンロックの萌芽は見られるが(本家なので当然だ)、ツインギター、ツインドラム、キーボード、ベースという編成は、そもそも西海岸で活躍していたグレイトフル・デッドを模したものであった。おそらくABB結成以前にデュアンとグレッグのオールマン兄弟がロサンジェルスで結成していたアワーグラス時代に、デッドのライヴを観て新グループの構想を練っていたに違いない。それが証拠にデッドの初期のアルバムでは、オールマン・ブラザーズの原型となるサウンドがすでに披露されているのだ。ただ、デッドの場合はフォークやブルーグラスの要素もあってサザンロックではない。

デッドのグループ編成にインスパイアされると同時にデュアンの頭にあったのは、クリームのようなハードな音作りであった。特にジンジャー・ベイカーのポリリズムを駆使したような複雑なドラミングをアメリカで叩けるロックミュージシャンは当時いなかったから、ツインドラムにせざるを得なかったという事情があったのかもしれない。

ツインリードに関しては当時誰も真似できなかったデュアンの超絶スライドを前面に押し出したかったため、普通のギターを弾くプレーヤーが必要であった。そんなことから自分と似たスタイルを持つディッキー・ベッツに声をかけ、オールマン・ブラザーズ・バンドは結成された。

■『ブラザーズ・アンド・シスターズ』 以前のABB

69年にリリースされた彼らのデビューアルバム『オールマン・ブラザーズ・バンド』は、まだブルース中心であるものの、すでにサザンロックの原型となるスタイルが見られる。2作目の『アイドル・ワイルド・サウス』(‘70)では、もっと洗練されたサウンドが展開されており、特にディッキー作の「エリザベス・リードの追憶」はジャズの風味を感じさせるインストで、彼らの代表作のひとつとなった。この頃からフロリダやジョージアといった南部諸州で、ABBを目指すグループがいくつか結成されている。

以前、このコーナーでも取り上げた『フィルモア・イースト・ライヴ』(‘71)はロック史上に燦然と輝くライヴ盤で、彼らの最高の瞬間が収録されている。続く『イート・ア・ピーチ』(’72)のレコーディング中にデュアンが亡くなり、前作のライヴの残り(“残り”と言うと語弊がある。時間的に収録できなかっただけで演奏は名演揃い)と残されたメンバーによるスタジオ録音が収録されたが、このアルバムに収められた「ブルースカイ」はデュアンとディッキーのツインリードが聴けるカントリー風のナンバーで、ABBの新たな方向性を示唆するものであった。デュアン自身、ブルースだけでなくディッキーが主導するカントリー系サウンドを好んで取り上げており、グレッグもブルース一辺倒に思われがちだが、ここでは「メリッサ」のようなカントリーっぽい曲を書き、ディッキーに歌わせることなく自身のヴォーカルで渋く披露している。ブルースとカントリーをどちらも取り上げるあたりに、オールマン兄弟の南部人としてのスタンスがよく表れていると思う。

■本作『ブラザーズ・アンド・ シスターズ』について

そして、1972年11月11日、グループのリズムを支えていた名ベーシストのベリー・オークリーがデュアンと同じバイク事故で亡くなり、ピアノのチャック・リーヴェルと黒人ベーシストのラマー・ウィリアムスを迎え入れ、新たなABBがスタートする。デュアン亡き後、ディッキーはリーダーとなるべくスライドギターの練習を重ね、本作『ブラザーズ・アンド・シスターズ』のレコーディングに臨む。『ライヴ・アット・フィルモア・イースト』(全米チャート13位)『イート・ア・ピーチ』(全米チャート4位)というロック史上に残る2枚の傑作をリリースしたあとだけに、このグループの再起はないと誰もが思ったはずである。僕もそうだった。

ところが、73年に本作がリリースされると、彼ら初の全米チャート1位となった。シングルカットされた「ランブリンマン」はアメリカンロックを代表する名曲として現在まで多くの人に愛されるナンバーとなった(全米チャート2位まで上昇)。ABBをリアルタイムで聴いている者からすると、最初はデュアンとベリーのいないオールマンなんて…と、本作を聴く直前までマイナスイメージを持っていた。要するに新生ABBのダメさを確認するために聴き始めるわけである。

ところが、デュアンを彷彿させるディッキーのスライドと、新加入のチャック・リーヴェルによる超絶ピアノワークが聴ける1曲目の「むなしい言葉(原題:Wasted Words)」だけで、すっかりノックアウトされてしまうのだ。次の「ランブリンマン」で立ち上がれなくなった…。カッコ良い、カッコ良すぎる。待てよ、これツインリードじゃないかと思いつつジャケットを手に取ると、レス・デューデックという見知らぬギタリストの名前があった。そう、すでにデュアンのフォロワーが南部には登場していたのだ。彼はディッキーと息のあった指弾きを効かせたかと思ったら、後半はデュアンそっくりのスライドまで弾いている。

余談だが、デューデックのソロ作品は素晴らしい。特に1枚目の『レス・デューデック』(‘76)と2枚目の『セイ・ノー・モア』(’77)は、結成前のトトのメンバーを迎え、センスの良いサザンロックを聴かせるのだが、やはりデュアン直系のデューデックのギターが光っている。80年にリリースしたグループの『デューデック・フィニガン・クルーガー・バンド』(‘80)も最高だ。デュアンのフォロワーとしては、デレク・トラックスが登場するまではデューデックが最高だったのではないだろうか。

話を元に戻すと、3曲目の「カム・アンド・ゴー・ブルース」もオールマンらしいナンバーで、リーヴェルのピアノがよく歌っている。この曲の後半ではディッキーのゆったり目のギターがレイドバック感を醸し出しており、デュアンのいた頃には出せなかったこの味が新生ABBの大きな特徴でもある。本作で聴けるレイドバック感覚こそがサザンロックの魅力であり、本作以後に登場してくるサザンロックグループに与えた影響は大きい。というか、サザンロックは間違いなく本作のサウンドで確立されたのである。

ファンキーな「サウスバウンド」やインストの名曲「ジェシカ」は、「デュアンのやりたかったことは、きっとこういうことだったに違いない!」と思うほどサザンロックの真髄とも言える文句なしのナンバーが続く。この2曲はリーヴェルのピアノを聴かせたいために作ったのかと勘ぐりたくなるくらい素晴らしい出来である。数多あるロックのピアノ演奏でもベストに数えられるものだ。のちにリーヴェルは数多くのセッションに参加し、ザ・ローリング・ストーンズのキーボードプレーヤーとして名を馳せるが、彼の最高のプレイはと言えば本作に尽きるのではないだろうか。

LP時代、A面の最後にあたる4曲目「ジェリー・ジェリー」とB面の最後にあたる7曲目「ポニー・ボーイ」は、グレッグ得意のブルースナンバーを配置しているのも嬉しい。どちらも小品だけれどABBにはブルースが似合うのだ。

そんなわけで、彼らは見事にABBを蘇らせた…ただ蘇らせただけでなく、ブルース色の濃い『フィルモア・イースト・ライヴ』と、カントリーっぽいレイドバック感が見られる本作『ブラザーズ・アンド・シスターズ』でサザンロックを完成させたことは、ロック界にとって大きな成果となった。

本作の後、レーナード・スキナードをはじめ、マーシャル・タッカー・バンド、ウェット・ウィリー、チャーリー・ダニエルズ・バンド、ブラック・オーク・アーカンソー、アウトロウズ、38スペシャル、モリー・ハチェットなどが続々と登場し、サザンロック旋風が世界的に巻き起こる。日本でもめんたんぴんやスティッキー・スウェルなどの優れたサザンロックグループが、80年代前後にテクノポップが現れるまでライヴハウスで活躍するのである。もし、オールマンを聴いたことがないなら、この機会にぜひ聴いてみてほしい。きっと新しい発見ができると思います。

TEXT:河崎直人

アルバム『Brothers And Sisters』

1973年発表作品



<収録曲>
1. むなしい言葉/Wasted Words
2. ランブリン・マン/Ramblin\' Man
3. カム・アンド・ゴー・ブルース/Come and Go Blues
4. ジェリー・ジェリー/Jelly Jelly" (Billy Eckstine, Earl Hines)
5. サウスバウンド/Southbound
6. ジェシカ/Jessica
7. ポニー・ボーイ/Pony Boy



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