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GANG PARADE、ライブ映像作品の詳細解禁&CDには現体制で再録した10曲を収録
Mon, 19 Nov 2018 22:00:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

GANG PARADEが12月11日(火)にリリースするライブBlu-ray『GANG PARADE oneman live at Zepp Tokyo』のジャケット写真と、収録内容が公開された。

今作は現9人体制初の映像作品で、9月20日(木)に開催され自身最大規模の公演となったZepp Tokyoでのワンマンライブが収録される。DISC 1には当日のライブ映像を収録し、DISC 2のCDには現9人体制でこれまでにリリースされたシングル曲やアルバムリード曲などの楽曲を再録した音源を10曲収録! 今回その中からグループの始まりの曲でありライブでのアンセムにもなっている「Plastic 2 Mercy」の音源が公開されたので、ぜひリリースよりひと足お先に聴いてみてほしい。

また、GANG PARADEは2019年1月8日(火)に現体制初のフルアルバム『LAST GANG PARADE』のリリースも控えているので、こちらの続報も楽しみに待とう。

■GANG PARADE「Plastic 2 Mercy」音源
https://soundcloud.com/gangparade

Blu-ray『GANG PARADE oneman live at Zepp Tokyo』

2018年12月11日(火)発売



TPRB-0009/¥10,000+税
※Blu-ray + CD + ブックレット
<収録内容>
■DISC 1:Blu-ray
2018年9月20日開催GANG PARADE Zepp Tokyo公演ライブ映像
■DISC 2:CD
現体制再録音源
01.Plastic 2 Mercy
02.UNIT
03.pretty pretty good
04.Happy Lucky Kirakira Lucky
05.QUEEN OF POP
06.WE ARE the IDOL
07.Barely Last
08.FOUL
09.Beyond the Mountain
10.GANG PARADE
■ブックレット
GANG PARADE oneman live at Zepp Tokyo Photobook & SPECIAL INTERVIEW

アルバム『LAST GANG PARADE』

2019年1月8日(火)発売



TPRC-0216/¥3,000+税
<収録内容>
未定



【関連リンク】
GANG PARADE、ライブ映像作品の詳細解禁&CDには現体制で再録した10曲を収録
GANG PARADEまとめ
Perfume、アルバム『Future Pop』のアナログ盤を完全受注販売

【関連アーティスト】
GANG PARADE
【ジャンル】
J-ROCK, ニュース, Blu-ray, リリース, ライブ

Perfume、アルバム『Future Pop』のアナログ盤を完全受注販売
Mon, 19 Nov 2018 21:00:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

Perfumeが8月にリリースしたニューアルバム『Future Pop』のアナログ盤を発売することが発表された。

アルバム『Future Pop』は全世界20の国と地域のiTunesエレクトロニック・アルバム・チャートで1位を獲得し、8月27日付のオリコンウィークリーチャートCD&デジタルアルバムでも同時1位を記録した作品。アナログレコード(LP)の盤面はクリアー、ピンク、グリーンのColor Vinyl仕様で3色展開となり、完全生産限定盤となるためお早めの予約をおすすめする。

また、Perfumeは現在同作を携えて全国アリーナツアー『Perfume 7th Tour 2018 「FUTURE POP」』を開催中。『Future Pop』のアナログ盤は11月19日に行なわれる愛知・日本ガイシホール公演の会場でも予約を受け付けているので、会場に足を運ぶ方はぜひチェックを!

アナログ盤『Future Pop』

2019年2月13日発売
※完全受注生産



【Color Vinyl Clear】
UPJP-9009/10/¥4,620+税
【Color Vinyl Pink】
UPJP-9011/2/¥4,620+税
【Color Vinyl Green】
UPJP-9013/4/¥4,620+税
※盤面は、クリアー、ピンク、グリーンのColor Vinyl仕様で3色展開となります。

<収録曲>
■SIDE-1
01. Start-Up
02. Future Pop
03. If you wanna
04. TOKYO GIRL
■SIDE-2
01. FUSION
02. Tiny Baby
03. Let Me Know
■SIDE-3
01. 超来輪
02. 無限未来
03. 宝石の雨
■SIDE-4
01. 天空
02. Everyday

【ライブ情報】

『Perfume 7th Tour 2018 「FUTURE POP」』
11月19日 (月) 愛知・日本ガイシホール
11月20日 (火) 愛知・日本ガイシホール
12月11日 (火) 神奈川・横浜アリーナ
12月12日 (水) 神奈川・横浜アリーナ
12月23日 (日・祝) 福岡・マリンメッセ福岡
12月24日 (月・休) 福岡・マリンメッセ福岡
12月28日 (金) 神奈川・横浜アリーナ
12月29日 (土) 神奈川・横浜アリーナ
12月31日 (月) 神奈川・横浜アリーナ
※Perfumeファンクラブ『P.T.A.』会員限定 カウントダウンライブ
※12月31日(月)は深夜公演のため、神奈川県青少年保護育成条例により、18歳未満の方は20歳以上の方が同伴でもご入場いただけません。
<チケット>
前売:全席指定¥8,100(税込)
※4歳以上はチケットが必要、3歳以下のお子様はご入場不可となります。
※当日座席番号発券システムを実施いたします。
■ツアー特設サイト http://www.perfume-web.jp/cam/FUTUREPOP/
『Perfume WORLD TOUR 4th「FUTURE POP」』
<2019年>
3月02日(土) 台湾・台湾大学体育館(台大體育館1樓)
3月30日(土) New York・HAMMERSTEIN BALLROOM
4月02日(火) Toronto・QUEEN ELIZABETH THEATRE
4月05日(金) Chicago・CHICAGO THEATRE
4月07日(日) Dallas・THE BOMB FACTORY
4月10日(水) Seattle・PARAMOUNT THEATRE
4月17日(水) San Jose・CITY NATIONAL CIVIC
4月19日(金) Los Angeles・ACE THEATRE
■ツアー特設サイト http://www.perfume-web.jp/cam/FUTUREPOP/world/



【関連リンク】
Perfume、アルバム『Future Pop』のアナログ盤を完全受注販売
Perfumeまとめ
RADWIMPS、全国ツアーを収めたライブ映像作品のトレーラー公開

【関連アーティスト】
Perfume
【ジャンル】
J-POP, ニュース, アルバム, 発表, リリース, 発売, ツアー

RADWIMPS、全国ツアーを収めたライブ映像作品のトレーラー公開
Mon, 19 Nov 2018 20:30:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

12月12日にニューアルバム『ANTI ANTI GENERATION』を発売するRADWIMPS。アルバムと同時発売で、6月に敢行した全国ツアーのライブ映像作品『Road to Catharsis Tour 2018』もリリースすることが決定しており、この度そのジャケットビジュアルと、RADWIMPSにゆかりのある横浜アリーナ公演の模様が収録されたトレーラー映像が公開された。

アルバム『ANTI ANTI GENERATION』には、書き下ろしの新曲のうち3曲にONE OK ROCKのフロントマン・Taka、シンガーソングライター・あいみょん、NY在住のラッパー・MiyachiとSOIL&"PIMP"SESSIONSのTabu Zombieという豪華アーティストがゲスト参加しており、RADWIMPS史上初の最強のコラボレーションが実現した。

そのほか、これまでにシングルとしてリリースした「サイハテアイニ」「Mountain Top」「カタルシスト」に加え、10月にNHK『18祭』でパフォーマンスされ話題となっていた「万歳千唱」「正解(18FES ver.)」も収録。アルバムの初回限定盤には『君の名は。』『人間開花』以降から今作にたどり着くまでのRADWIMPSを、メンバーインタビューを軸に過去の膨大な映像を再構築したドキュメント映像を収録するなど、バンドの“今”を凝縮した見逃せない内容になっている。ぜひBlu-ray&DVD『Road to Catharsis Tour 2018』と合わせて手に取ってほしい。

Blu-ray&DVD『Road to Catharsis Tour 2018』

2018年12月12日(水)発売



【Blu-ray】
UPXH-20076/¥6,300+税
【DVD】
UPBH-20233/¥5,800+税
<収録曲>
01.AADAAKOODAA
02.One man live
03.ます。
04.ふたりごと
05.遠恋
06.俺色スカイ
07.やどかり
08.揶揄
09.秋祭り
10.スパークル
11.おしゃかしゃま
12.カタルシスト
13.洗脳
14.週刊少年ジャンプ
15.HINOMARU
16.トレモロ
17.いいんですか?
18.君と羊と青
19.棒人間
20.DADA

アルバム『ANTI ANTI GENERATION』

2018年12月12日(水)発売



【初回限定盤】(CD+DVD)
UPCH-29313/¥3,800+税
【通常盤】(CD)
UPCH-20503/¥3,000+税
<収録曲>
■CD
01.Anti Anti overture
02.tazuna
03.NEVER EVER ENDER
04.IKIJIBIKI feat.Taka
05.カタルシスト
06.洗脳(Anti Anti Mix)
07.そっけない
08.<宿題発表-skit->
09.PAPARAZZI〜*この物語はフィクションです〜
10.HOCUSPOCUS
11.万歳千唱
12.I I U
13.泣き出しそうだよ feat.あいみょん
14.TIE TONGUE feat.Miyachi, Tabu Zombie
15.Mountain Top
16.サイハテアイニ
17.正解(18FES ver.)
■初回限定盤DVD
『君の名は。』『人間開花』以降から今作にたどり着くまでのRADWIMPSを、メンバーインタビューを軸に過去の膨大な映像を再構築したドキュメント映像を収録。



【関連リンク】
RADWIMPS、全国ツアーを収めたライブ映像作品のトレーラー公開
RADWIMPSまとめ
JAM Project、GRANRODEOらが『ランティス祭り』記者発表会に登壇

【関連アーティスト】
RADWIMPS
【ジャンル】
J-ROCK, ニュース, トレーラー, DVD, Blu-ray, アルバム, 発表, リリース, 発売, ライブ, ツアー

JAM Project、GRANRODEOらが『ランティス祭り』記者発表会に登壇
Mon, 19 Nov 2018 20:00:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

日本のアニメソング界をリードする株式会社バンダイナムコアーツの音楽レーベル・ランティスが、11月26日(月)にレーベル設立20周年を迎える。これを記念し、ファンへの感謝を込めた記念イベント『Lantis 20th Anniversary Live ランティス祭り2019』を2019年6月22日(土)・23日(日)に幕張メッセで開催することが分かった。

また、本イベントの開催にあたって11月26日(月)18時より記者発表会を行なうことも発表! この記者発表会では、出演アーティストや開催会場等の詳細情報が明らかになる予定とのこと。そして日本のアニメシーンを牽引する影山ヒロノブなどの実力派シンガーからなるボーカルユニット“JAM Project”や、TVアニメ『黒子のバスケ』のオープニングテーマをはじめ幅広く活躍するロックユニット“GRANRODEO”、そして大人気メディアミックス作品『ラブライブ!サンシャイン!!』の劇中から誕生したスクールアイドル“Aqours”のほか、『ランティス祭り2019』にも出演するアニソン業界で大活躍のランティスレーベル所属アーティストが大集結し、イベントに向けての意気込みを語る。

なお、会見の様子は各動画配信サイトにて生中継を予定しているので、会場に来られない方もお見逃しのないようにチェックしてほしい。

『ランティス祭り』は、ランティス設立10周年を記念して2009年に第1回目を開催した大型ライブイベント。15周年にあたる2014年には国内4都市での開催に加えて海外6都市でも開催し、海を越えて多くのファンに熱いステージを届けた人気イベントだけに、今回の開催内容にも要注目だ。

■『Lantis 20th Anniversary Live ランティス祭り2019』記者発表会

日程:11月26日(月)18:00〜

<発表内容>
『Lantis 20th Anniversary Live ランティス祭り2019』開催の趣旨(テーマ)やイベントロゴ、日程&会場の詳細に加え、出演アーティストラインナップも発表予定。
出演アーティストの中から、総勢12組のアーティストが記者会見に登壇し『ランティス祭り2019』に向けての意気込みなど語っていただきます。

<司会>
中倉隆道(フリーアナウンサー)
<登壇アーティスト>
JAM Project、緒方恵美、GRANRODEO、森久保祥太郎、Minami、佐咲紗花、ZAQ、TRUE、fh?na、大橋彩香、Aqours、渕上 舞
※Aqoursは伊波杏樹(高海千歌役)・逢田梨香子(桜内梨子役)・斉藤朱夏(渡辺 曜役)での出演となります。

<配信サイト>
ニコニコ生放送公式:http://live.nicovideo.jp/watch/lv316874823
Youtube LIVE(ランティスチャンネル):https://www.youtube.com/watch?v=QXXlYMzKMOw
LINE LIVE(LIVE チャンネル):https://live.line.me/channels/21/upcoming/9975426
※LINE LIVEのみ開催記者会見発表終了後にアフタートークあり(〜20:00予定)

■ランティスレーベル公式サイト
https://www.lantis.jp/top.html

■『ランティス祭り2019』公式特設サイト
https://www.lantis.jp/20th/

『Lantis 20th Anniversary Live ランティス祭り2019』

日程:2019年6月22日(土)・23日(日)
会場:千葉・幕張メッセ



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【ジャンル】
J-POP, J-ROCK, アニメ・声優, ニュース, 配信, ライブ

城 南海、ツアー会場限定販売となる新作「遠い約束」のダイジェスト解禁
Mon, 19 Nov 2018 19:00:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

城 南海が毎年恒例となっている冬の全国ツアー『ウタアシビ2018冬』の会場で販売する新作「遠い約束」のアートワークとダイジェスト映像を公開した。

今作は城 南海が作詞作曲した「遠い約束」「一輪の花」「心の唄」の3曲の新曲が収録され、2019年1月に迎えるデビュー10周年を前に“アーティスト・城 南海”を改めて位置づける初のセルフプロデュース作品となっている。今回のアートワークは実際のレコーディング風景を切り取ったデザインで、まさに“アーティスト・城 南海”に迫る世界観が表現された。

また、特典DVDにはレコーディングや打ち合わせ風景に密着したドキュメンタリーメイキング映像に加えて、ピアノと城 南海のヴォーカルのみで1発録りで収録したソウル・フラワー・ユニオンの「満月の夕」をカバーしたスタジオライブ映像、そして今作や今の等身大の城 南海に迫るスペシャルインタビュー映像も収録される。その中から今回「満月の夕」のスタジオライブver.を含むメイキングダイジェスト映像が公開されたので要チェックだ。

さらに、今作はライブ会場での販売ということで、ツアーでも使えるチケットホルダーと直筆サイン入り2019年ポスターカレンダーも会場限定特典としてついてくる豪華な内容! オフィシャルファンクラブ『南海人“みなみんちゅ"』では先行予約の受付もスタートし、ファンクラブ特典としてアナザージャケットステッカーのプレゼントも決定している。

全国ツアー『ウタアシビ2018冬』は番外編と題した12月1日(土)の岡山公演を皮切りに、12月8日(土)福岡・電気ビルみらいホール、12月9日(日)大阪・メルパルクホール、12月14日(金)名古屋・東別院ホールとまわる。最終日12月23日(日)は自身最大規模となる東京・昭和女子大学 人見記念講堂で開催し、2019年1月27日(日)にはデビュー10周年を記念した『城 南海デビュー10周年記念ふるさとコンサート』を地元・奄美大島で開催。ゲスト出演に元ちとせ、サーモン&ガーリックも発表されているので、こちらもぜひ注目してほしい。

会場販売作品「遠い約束」

2018年11月8日(木)より先行予約受付開始
※オフィシャルファンクラブ会員のみ予約可能



価格:¥5,000+税
※オリジナルチケットホルダー/直筆サイン入り2019年ポスターカレンダー 付属
<収録内容>
■CD
「遠い約束」
「一輪の花」
「心の唄」
■DVD
「遠い約束」メイキングドキュメンタリー
「満月の夕」スタジオライブver.
スペシャルインタビュー

◎オフィシャルファンクラブ『南海人』先行予約
オフィシャルファンクラブサイト『南海人“みなみんちゅ"』にご入会いただいている方のみご予約が可能です。
※先行予約受付期間:11月8日(木)18:00〜各公演日の3日前の23:59まで
https://fc.kizukiminami.com/

【ライブ情報】

『城 南海“ウタアシビ2018冬"』
■ウタアシビ2018冬 番外編
12月01日(土) 岡山・岡山市民会館
出演:城 南海/IPU環太平洋大学/舞踊集団 宮坂流
■ウタアシビ2018冬
12月08日(土) 福岡・電気ビルみらいホール
12月09日(日) 大阪・メルパルクホール
12月14日(金) 名古屋・東別院ホール
12月23日(日) 東京・昭和女子大学 人見記念講堂

<2019年>
『城 南海デビュー10周年記念ふるさとコンサート』
1月27日(日) 鹿児島・奄美文化センター
開場 17:30/ 開演 18:30
ゲスト:元ちとせ/サーモン&ガーリック



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フジファブリック、金澤ダイスケ(Key)が人気スナック『ドラゴンポテト』とのコラボ商品を発売

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城 南海
【ジャンル】
J-POP, ニュース, トレーラー, 発表, 新曲, リリース, 発売, ライブ, ツアー

フジファブリック、金澤ダイスケ(Key)が人気スナック『ドラゴンポテト』とのコラボ商品を発売
Mon, 19 Nov 2018 18:00:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

2019年にデビュー15周年を迎えるフジファブリックのメンバー・金澤ダイスケ(Key)が、ジャパンフリトレー株式会社から発売している人気スナック菓子『ドラゴンポテト』とのコラボ商品を監修することが決定した。

今回のコラボレーションは金澤がSNSで『ドラゴンポテト』のおいしさに驚愕した旨を呟いたことが発端に実現。コラボ商品の名前は『ドラゴンポテト 奏でしバターチキンカレー味 feat.金澤ダイスケ』で、雑誌で料理連載を担当し、企業やフェスとの数々の“食”コラボレーションを実現させてきた金澤完全監修のこだわり抜いたバターチキンカレー味になっている。

また、2019年より開催するツアー『フジファブリック 15th anniversary SPECIAL LIVE at 大阪城ホール2019「IN MY TOWN」』のチケットが当たるキャンペーンも実施! コラボ商品は2019年1月28日(月)より全国のスーパー等にて発売開始となるので、まずは『ドラゴンポテト』オフィシャルHPをチェックして、商品を見かけたらぜひ手に取ってみてほしい。

■『ドラゴンポテト』オフィシャルHP
http://www.fritolay.co.jp/ourbrands/dragonpotato/

【ライブ情報】

<2019年>
『フジファブリック LIVE TOUR 2019』
3月02日(土) 神奈川・横浜BAY HALL
3月09日(土) 広島・CLUB QUATTRO
3月10日(日) 福岡・DRUM LOGOS
3月16日(土) 愛知・Zepp Nagoya
3月21日(木・祝) 北海道・札幌 PENNY LANE24
3月24日(日) 宮城・仙台 Rensa
3月30日(土) 石川・金沢 EIGHT HALL
4月06日(土) 新潟・NIIGATA LOTS
4月14日(日) 東京・Zepp DiverCity(TOKYO)
4月19日(金) 大阪・Zepp Osaka Bayside

『フジファブリック 15th anniversary SPECIAL LIVE at 大阪城ホール2019「IN MY TOWN」』
10月20日(日) 大阪・大阪城ホール
http://www.fujifabric.com/special/15th/



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勝ち抜き対バンイベント『ROAD TO EX 2018』でオルタニカが優勝

【関連アーティスト】
フジファブリック
【ジャンル】
J-ROCK, ニュース, コラボレーション, コラボ, キャンペーン, 発表, ツアー, グッズ

勝ち抜き対バンイベント『ROAD TO EX 2018』でオルタニカが優勝
Mon, 19 Nov 2018 17:30:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

12月22日(土)にEX THEATER ROPPONGIにて開催される『EX THEATER ROPPONGI presents "Thank you!!"《武井壮 and ROAD TO EX 2018》SO FES.2018』への出演をかけて行なわれてきた、ライブパフォーマンスバトル『ROAD TO EX 2018』。武井壮がナビゲーターを務める本企画のFinal Stageが11月17日(土)恵比寿LIQUIDROOMにて行なわれ、オルタニカの優勝が決定! 見事“SO FES.2018”への出演権をゲットした。

“SO FES.2018”には今回出演が決定したオルタニカのほかに、go!go!vanillas、フレンズ、BRADIO、BOYS END SWING GIRLの出演が決定している。チケットは、11月24日(土)10:00より一般発売が開始となるのでぜひチェックしてほしい。

また、2017年より開催している『ROAD TO EX』だが、3年目となる『ROAD TO EX 2019』の開催が決定した。早くも出場者の募集が開始となっているので、気になった方はこの機会にぜひチャレンジしてみてはいかがだろうか。詳細はオフィシャルHPまで。

■『ROAD TO EX 2019』イベント公式HP
https://www.tv-asahi.co.jp/roadto_ex/

『EX THEATER ROPPONGI presents "Thank you!!"《武井壮 and ROAD TO EX 2018》SO FES.2018』

12月22日(土) 東京・EX THEATER ROPPONGI
<出演>
go!go!vanillas、フレンズ、BRADIO、BOYS END SWING GIRL、オルタニカ
<チケット>
アリーナスタンディング¥4,000(税込み/ドリンク別)
※枚数制限:お一人4枚まで
■一般発売:11月24日(土)10:00〜
http://eplus.jp/so-fes2018/
<注意事項>
・客席を含む場内の映像・写真が公開される場合があります。予めご了承ください。
・未就学児童のご入場はできません。
・出演アーティストは都合によりキャンセル・変更になる場合がございます。
・出演アーティストのキャンセル・変更、また公演の途中終了の場合も、チケットの払い戻しは一切行ないません



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竹内まりや、デビュー40周年を記念して初のファンミーティングを開催

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【ジャンル】
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竹内まりや、デビュー40周年を記念して初のファンミーティングを開催
Mon, 19 Nov 2018 16:00:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

竹内まりやが自身のデビュー40周年を記念して、11月16日(金)NHK大阪ホール、11月18日(日)品川ステラボールにて初の試みとなるファンミーティングを開催した。

“皆さんこんばんは、ようこそお越しくださいました。今日は一緒に楽しい時間を過ごしましょう” 司会者の呼び込みとともに、白のセーターにジーンズ、ブーツというカジュアルないでたちで竹内が登場。2014年に行なわれたライブ『souvenir2014』以来、ファンの前に姿を見せるのは実に4年ぶりだ。『40周年おめでとう〜』という歓声とともに、会場からは割れんばかりの拍手が巻き起こる。

その後のトークコーナーでは、旧知の司会者とデビュー当時の話やプライベートな話にも花が咲き、映画『souvenir the movie』の見どころなどを終始リラックスなムードで話す竹内。観客からの質問コーナーでは“留学で今でも役に立っていることはありますか?”、“これから挑戦してみたいことはありますか?”、“スタイルを保つ秘訣は?”などなどの質問にフランクに答えていく。また山下達郎との普段のやりとりを暴露するなど、夫婦ならではの裏話に会場は笑いに包まれ、終始賑やかなムードが続いた。

“人生に晴れの日は少ない、辛いこともたくさんある。そんな中でいかに日常を楽しむかが、私のモットー”と、彼女の代表曲「毎日がスペシャル」にも通じる人生観を話す竹内。そんな自然体の彼女だからこそ、40年間もの間、ファンに愛されながら活動を続けることができたのだろう。

その後、一旦竹内が退場し、レア映像の上映がスタート。「LET IT BE」のピアノ弾き語り(1981年テレビ東京出演時)、坂本九とのデュエット「カレンダーガール」(1980年NHK出演時)、「夏の恋?」(1980年フジテレビ出演時)など、デビュー当時のTV出演映像やパフォーマンス映像が上映され、現在はメディアにほとんど出ることのない彼女の貴重な蔵出し映像に、観客からの溜息が漏れる。

そしていよいよ、プレミアム・ミニライブへ。舞台袖から山下達郎を始めとするメンバーが登場。そして、トークコーナーとはうってかわり、ドレッシーなグリーンのスーツに身を包んだ竹内が登場。“高い競争率を潜り抜けてようこそいらっしゃいました。今日のミニライブは、達郎を含めた5人のメンバーとアコースティック仕立てで、お送りします”。そう告げる彼女のバックを固めるのは山下達郎のツアーメンバーとしてもおなじみのメンバー伊藤広規(ベース)、難波弘之(ピアノ)、佐橋佳幸(ギター)、宮里陽太(サックス、パーカッション)。そしてもちろんバンマスを務める山下達郎(ギター、パーカッション)。アコースティック編成とはいえ、豪華な布陣となった。

オープニングナンバーは「待っているわ」。80年発売の3rdアルバム『LOVE SONGS』からのナンバーで、熟練のメンバーたちによる今回の編成ならではのブルージーな演奏がたまらない。“我々がお好きなお酒はなんでしょう?”、“ウイスキー!”という観客との粋な掛け合いから入ったのはCMソングとしても知られる「ウイスキーが、お好きでしょ」。2010年に竹内自身もシングルとして発表をしている有名曲で、ジャジーなムードで会場からの拍手喝采を浴びる。

“映画「souvenir the movie」でもやっている曲です!”と、紹介されたのは「五線紙」。こちらも3rdアルバム『LOVE SONGS』からの名曲だ。誰からともなく発生した観客の拍手に合わせ、リズミカルに竹内が気持ちよさそうに歌う。“次の曲は20代の若い方々からリクエストが多い曲です”という言葉と共に続いたのは、彼女の代表曲とも言える「元気を出して」。ハンドマイクを手に、上手から下手へゆっくりと移動しながら、歌い上げられる名曲に会場が酔いしれる。そして、楽曲終盤では山下達郎と佐橋佳幸がコーラスに参加、楽曲の世界観を盛り上げる。

メンバー紹介に続き、”達郎と一緒に歌おうと思います、私のライブにはもれなく達郎がついてきます(笑)”、“全然ツアーが終わった感じがしない(笑)”と夫婦漫才のようなトークから始まったのは「All I Have To Do Is Dream」。竹内も“エヴァリー・ブラザースの中で一番好きな曲です”と話す、名デュエットナンバーだ。続くは、2014年発売のアルバム『TRAD』に収録された「静かな伝説(レジェンド)」。竹内自身がハーモニカを吹きながら、観客から手拍子に合わせ、フォーキーなナンバーを歌い上げる。

“特殊な形で活動をしてきたにもかかわらず、いつも応援してくれてありがとうございます。皆様の声援に助けられ、今までやってこれました。70歳になっても80歳になっても歌い続けたいと思います。本当にありがとうございます”と感謝を述べる竹内。“最後は景気よく行きたいと思います”と、紹介されたのはラストナンバーの「アンフィシアターの夜」。彼女のライブには欠かせない、ファンキーなナンバーだ。会場のボルテージは最高潮を迎え、むんむんとした熱気の中、拍手が巻き起こる。

その後“楽しい時間をありがとう!”とライブを締め括るが、バンドが退場し“おまけです。いつものやつで、すみません(笑)”と山下夫妻のみで始まった真のラストナンバーは、これまたエヴァリー・ブラザース他のカバーとして知られ、山下夫妻のデュエットナンバーとして定番の「LET IT BE ME」。ファンからも非常に人気の高いナンバーで、しっとりと歌い上げられる絶妙なハーモニーが最高だ。

“今日はありがとうございました”、“これからも竹内まりやをよろしく!”と曲の余韻と万雷の鳴り止まぬ拍手の中、イベントを締めくくった竹内と山下。竹内本人にとっても40周年を記念したスペシャルなイベントだったと言えるが、同じ空間を共有したファンにとっても、夢のような時間だったに違いない。なお、11月23日からはライブドキュメンタリー映画『souvenir the movie 〜MARIYA TAKEUCHI Theater Live〜』supported by Amazon Musicが公開となる。ファンミーティングを見逃した方も是非、チェックをしてみてほしい。

Photo by ?田志野

■竹内まりや 40th特設サイト
https://www.mariya40th.com

【セットリスト】
1.待っているわ
2.ウイスキーが、お好きでしょ
3.五線紙
4.元気を出して
5.All I Have To Do Is Dream   
6.静かな伝説(レジェンド)
7.アンフィシアターの夜
8.LET IT BE ME

■【竹内まりや コメント】

「おかげさまで、この11月25日にデビュー40周年を迎える運びとなりました。
たくさんの良きご縁と素晴らしい出会いに恵まれて、こんなに長く歌い続けてこられたことを奇跡のように感じています。
皆様のあたたかいご支援、本当にありがとうございます! 11月23日には初のライブドキュメンタリー映画『souvenir the movie』が公開となりますので、ぜひ楽しみにしていて下さい。
これからも私らしい音楽を探しながら歌い続けていきますので、どうぞ末永くよろしくお願い申し上げます」

シアターライブ『「souvenir the movie 〜MARIYA TAKEUCHI Theater Live〜」supported by Amazon Music』

上映期間:2018年11月23日(金)〜12月7日(金)
チケット価格:¥2,500(税込)
※全国で期間限定ロードショウ



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2018年ももうすぐ終わりこの秋・冬に合いそうな5曲
Mon, 19 Nov 2018 18:00:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

今年は暖冬らしいですね。秋が長く残っているうちに、なんとか紅葉を観に行きたいと思うここ最近。NHK『紅白歌合戦』の出場アーティストも決まったし、もうあっと言う間に年末が来るでしょうから。さて、あと少しは秋が感じられそうなので、2018年の秋・冬にしっくりきそうなナンバーを、新譜を中心にピックアップしてみました〜!

■「秋のオリーブ」(\'18)/カジヒデキ

まずはカジヒデキが50代になって初の作品から、秋を満喫するのにベストマッチしそうなリード曲を。盟友・堀江博久プロデュースで、最近ではカジのバックバンドを務めることも多いおとぎ話が演奏をしなやかに支えています。このMVを観るだけでも、じんわりハッピーになれるはず! 海沿いを散歩しながら聴くのもいいですね。甘酸っぱさを湛えつつ、季節の変わり目の切なさも同時に感じられる「秋のオリーブ」。冬が来る前にぜひ堪能してみては?

■「iiwake」(\'18)/ニッチェ

食欲の秋、味覚の秋に、こんな女性のホンネが聴ける歌はどうでしょう? “歌うま芸人”としても知られる女性お笑いコンビ、ニッチェがなんと12月にCDデビューします。「iiwake」はファンにはお馴染みの歌ネタをもとにした、《痩せたい》のハーモニーが切なすぎる、バラード調のダイエット言い訳ソング! 秋風に吹かれて聴いたら、ものすごく哀愁が増しそう。歌声が素敵なだけにどうにもこうにもクスッとしてしまう、不思議な迷曲です(笑)。

■「凩」(\'18)/ユアネス

Apple Musicの“今週のNEW ARTIST”に選出されるなど注目を集めている福岡発の4人組ギターロックバンド、ユアネス。この「凩」(読み:こがらし)は新作の1st EP『Shift』のリード曲で、タイトル通り冬の訪れとともに聴いてほしいナンバーとなっています。本当に凩が吹きつけるような、切なくも疾走感のある曲調が素晴らしく、ドキッとしたり身に染みたりする歌詞も絶品! 熊本・阿蘇で撮影した情緒たっぷりのMVにしろニューカマーとは思えない、今後が楽しみな存在です。

■「真冬のダイアリー」(\'18)/Qyoto

冬のナンバーもご紹介。「真冬のダイアリー」は京都出身の現役大学生6人組バンド、Qyotoが12月にリリースする3rdシングルの表題曲で、彼らのレギュラーラジオ番組において“これぞ青春”と思えるエピソードを募集し、歌詞を書き上げたとのことです。MVには北海道・小樽でのカットも含まれていて、これまで強かった夏のイメージを覆している点が聴きどころ。新鮮さも十分にありつつ、持ち前の爽やかさはしっかりと残していますね。雪景色やイルミネーションに合いそう!

■「snow traveler」(\'16)/クアイフ

ラストは“絶対的、鍵盤系ドラマチックポップバンド”を標榜するクアイフの冬ソング。今年のナンバーではないですが、古川愛李によるイラストをフィーチャーしたバージョンのMVが先日アップされたので、このインディーズ時代の名曲にもっともっとスポットが当たってほしいなと思いました。ロマンチックで切ない冬に、遠く離れた場所にいる相手のことを想う。そんなシチュエーションに相応しい「snow traveler」。季節を感じながら、ぜひ浸ってみてください!

TEXT:田山雄士

田山雄士 プロフィール:フリーのライター。元『CDジャーナル』編集部所属。同誌の他、『okmusic UP\'s』『ナタリー』『bounce』など、雑誌/WEBを中心にお仕事をしています。日本のロックバンド以外に、シンガーソングライターとか洋楽とか映画とかも好きです。



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阿部真央、ホールツアー初日公演にて大勢のファンが10周年を祝福
Mon, 19 Nov 2018 15:00:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

阿部真央が11月18日(日)、新潟・新潟県民会館で全国ホールツアー『阿部真央 らいぶNo.8〜Road to 10th Anniversary〜』をスタートさせた。2019年のメジャーデビュー10周年に向けたプロジェクト『Road to 10th Anniversary』の一貫として行なわれる今回のツアー。事前のインタビューで彼女自身が『ファンのみんなが好きな曲をたくさん歌いたい』とコメントしていた通り、10年のキャリアを代表するヒット曲、人気曲を中心とした、まさにアニバーサリーなステージが繰り広げられた。

マーチング風の華やかなSEとともに登場した阿部真央は、オープニングから人気の高いアッパーチューンを次々と披露し、会場の熱気を一気に上げていく。1か月前に受けた喉の手術の影響をまったく感じさせない圧巻のステージングだ。『10周年を記念した全国ホールツアーの初日、新潟公演にようこそ!』という挨拶からは、10周年のツアーにかける強い思い、ステージに立てることの喜びがまっすぐに伝わってきた。

セットリストは10年間の活動のなかで生み出された代表曲が中心。イントロが始まるたびに大きな歓声を上げて盛り上がる観客からも、10周年を祝福したいという思いが強く感じられた。

阿部真央のボーカルも絶品。エッジの効いたロックチューンからカラフルなポップナンバー、切ない恋愛感情を描き出すバラードまで、幅広い楽曲を豊かなエモーションとともに歌い上げた。『私の原点です』という弾き語りコーナーにおける、濃密な情念を込めた歌も印象的だった。

さらに最新シングル「変わりたい唄」も披露。“自分らしく生きたい"という決意を込めたこのロックナンバーは、現在の彼女のモードをダイレクトに反映した楽曲。その切実なメッセージと力強い歌声は、観客ひとりひとりの心をしっかりと捉えていたようだ。

ライブ中盤では、思わず感激の涙を流す場面も。『10周年ということでこれまでを振り返る機会が多いんですが、感謝しかありません。高校生のときにシンガーソングライターを目指して、ここまで続けてこられたのはみなさんのおかげ。私を見つけてくれて、ありがとうございます』と話す彼女に対し、温かい拍手と歓声が送られた。

その後も10年のキャリアを彩る楽曲を惜しげもなく演奏。会場全体を包み込んだ感動と興奮は、ここから始まるツアーの充実ぶりを証明していたと思う。

今年3月に8枚目のオリジナルアルバム『YOU』を発表し、ライブハウスツアーを開催。7月には新曲「まだ僕は生きてる」を配信リリースし、大型野外フェスにも出演、さらにCDシングル「変わりたい唄」をリリースするなど、精力的な活動を続けてきた阿部真央。2019年1月22日に行なわれる5年ぶりの日本武道館公演、1月27日の神戸ワールド記念ホール公演まで続く今回のツアー、そして、1月23日に発売される自身初のベストアルバムへとつながる“Road to 10th Anniversary"によって、“シンガーソングライター・阿部真央"の存在は改めてクローズアップされることになりそうだ。

Text by 森朋之
Photo by 笹森健一

『阿部真央 らいぶNo.8 〜Road to 10th Anniversary〜』

11月20日(火) 北海道 札幌市教育文化会館
12月01日(土) 愛知 日本特殊陶業市民会館フォレストホール(名古屋市民会館)
12月02日(日) 岡山 岡山市民会館
12月07日(金) 長野 ホクト文化ホール(長野県県民文化会館)・中ホール
12月09日(日) 石川 金沢市文化ホール
12月14日(金) 広島 JMSアステールプラザ 大ホール
12月16日(日) 福岡 福岡サンパレスホテル&ホール
【2019年】
1月11日(金) 大分 J:COM ホルトホール大分 大ホール
1月12日(土) 熊本 市民会館シアーズホーム夢ホール(熊本市民会館)
1月14日(月・祝) 静岡 静岡市民文化会館 中ホール
1月20日(日) 宮城 仙台電力ホール

『阿部真央 らいぶNo.8 〜10th Anniversary Special〜』
1月22日(火) 東京 日本武道館
1月27日(日) 兵庫 神戸ワールド記念ホール

※終了分は割愛

アルバム『阿部真央ベスト』

2019年1月23日(水)発売



【初回限定盤】(2CD+DVD)
¥4,500(税込)
【通常盤】(2CD)
¥3,000(税込)
<収録曲>
■CD DISC 1(初回限定盤・通常盤共通)
01.ふりぃ
02.キレイな唄
03.デッドライン
04.Don\'t leave me
05.17歳の唄
06.伝えたいこと
07.I wanna see you
08.貴方の恋人になりたいのです
09.いつの日も
10.私は貴方がいいのです
11.未だ
12.モンロー
13.ポーカーフェイス
14.ロンリー
15.morning
16.モットー。
17.じゃあ、何故
18.ストーカーの唄〜3丁目、貴方の家〜
■CD DISC 2(初回限定盤・通常盤共通)
01.側にいて
02.戦いは終わらない
03.天使はいたんだ
04.Believe in yourself
05.それぞれ歩き出そう
06.這い上がれMY WAY
07.Don\'t let me down
08.女たち
09.逝きそうなヒーローと糠に釘男
10.母である為に
11.K.I.S.S.I.N.G.
12.immorality(Arranged by 岡崎体育)
13.喝采
14.まだ僕は生きてる
15.変わりたい唄
16.なんにもない今から
17.クソメンクソガールの唄
18.新曲(タイトル未定)
■初回限定盤DVD
・「変わりたい唄」「まだ僕は生きてる」「なんにもない今から」Music Video
・「変わりたい唄」「まだ僕は生きてる」「なんにもない今から」Music Videoメイキング
・「阿部真央ベスト」ジャケットメイキング
・あべまおらじお〜10周年だよ!超超超超番外編〜メイキング

◎初回生産分封入特典(初回限定盤・通常盤共通)
プレイパス
◎各ライブ会場・各レコードショップ・オンラインサイト先着予約購入特典
阿部真央デザイン「okabeってぃ」缶バッジ(全18種)



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androp、高橋一生×川口春奈 W主演映画の主題歌を書き下ろし

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阿部真央
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androp、高橋一生×川口春奈 W主演映画の主題歌を書き下ろし
Mon, 19 Nov 2018 14:00:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

2019年3月1日(金)より全国ロードショーとなる高橋一生×川口春奈のW主演による映画『九月の恋と出会うまで』の主題歌に、andropが書き下ろした新曲「Koi」が決定した。

高橋一生 初の恋愛映画主演作であり、実力派俳優のW主演による365日の<奇跡>の恋の物語を描いた映画『九月の恋と出会うまで』。この作品の主題歌となる新曲「Koi」について、andropの内澤崇仁(Vo&Gu)は『恋を歌う楽曲はなかなか作ることが無いのですが、まっすぐで素直な登場人物たちに背中を押されながらこれまでに作れなかった楽曲に挑戦することができました』とコメント。

さらに楽曲を聞いた星野プロデューサーは『多くの女性にとって“好きな人に歌ってほしい曲"になると確信しています』と大絶賛。登場人物の平野のように大切な人を一途に想う恋心を優しく歌い上げる楽曲となった。なお新曲「Koi」は予告編でも解禁されているので、ぜひチェックを。

■映画『九月の恋と出会うまで』公式HP
http://kugatsunokoimovie.jp/

■【各関係者よりコメント】

■androp 内澤崇仁(Vocal & Guitar)
ーー映画『九月の恋と出会うまで』を観て
誠実で健気でそれでいて儚い大人の恋を感じました。観終わった頃にはあたたかで純粋な愛が心に残りました。原作の小説も読みましたが小説とはまた違った、映画ならではの描き方もあり既にストーリーを知っているという方も楽しめる作品になっていて、最後までドキドキしながら観ていました。
ーー主題歌「Koi」の制作について
登場人物たちの心象にそぐいながら、観た人の心へ作品の素晴らしさが更に何倍にも伝わるような楽曲にしたいと思い制作していきました。
恋を歌う楽曲はなかなか作ることが無いのですが、まっすぐで素直な登場人物たちに背中を押されながらこれまでに作れなかった楽曲に挑戦することができました。
個人としても、バンドとしてもとても大切な楽曲になり、機会を与えて頂いて感謝しかありません。
1人でも多くの方の心に『九月の恋と出会うまで』が届くことを願っております。

■星野プロデューサー
ーー起用理由について
大好きな人を一途に想う、純粋すぎるラブストーリーなので、内澤さんの透き通った優しい歌声と、繊細でみずみずしいandropさんの曲や歌詞の世界観がぴったりだと思い、お願いさせていただきました。
ーー主題歌「Koi」について
andropさんの曲は全て大好きで、どんな主題歌になるか? 1ミクロンの不安もなく、絶大な信頼でお待ちしていたのですが、私の想像を軽く超える素晴らしすぎる主題歌が上がってきて、思わず、泣いてしまいました。『物語や運命が僕を拒んでも会いに行く、探し続ける』「何もいらない、君以外は本当に、そう思う…』一途で純粋な想いが込められた、どこを聴いても胸が詰まる「Koi」は、多くの女性にとって“好きな人に歌って欲しい曲‘\'になると確信しております。

アルバム『daily』

2018年12月19日発売



【初回限定盤】(CD+DVD)
UPCH-7474/¥2,600+税
【通常盤】(CDのみ)
UPCH-2182/¥2,000+税
<収録曲>
■CD
・Hikari (フジテレビ系 木曜劇場「グッド・ドクター」主題歌)
・Home (リードトラック)
・Blanco
・Canvas
など、全6曲収録
■DVD ※初回限定盤のみ
1. Home (MV)
2. Home (Making Video)



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aiko、約3年ぶりのアリーナツアー『Love Like Pop vol.21』開催決定
Mon, 19 Nov 2018 13:15:00 +0900
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aikoが2019年1月より全国3都市6公演のアリーナツアー『Love Like Pop vol.21』を開催することを発表した。地元である大阪・大阪城ホールを皮切りに、埼玉・さいたまスーパーアリーナ、福岡・マリンメッセ福岡と3大都市6公演を巡るツアーとなり、aikoにとっては『Love Like Pop vol.18』でのカウントダウンライブ以来、約3年ぶりの単独アリーナ公演となる。

この情報は現在開催中の全国ツアー『Love Like Pop vol.20』の11月18日に東京・NHKホール公演にて発表されたもので、終演後、スクリーンに本ツアー開催の発表の映像が流れ、『シャワーでも浴びて待っててね!』というaikoらしいメッセージで映像が締めくくられると、満員で埋め尽くされた会場からは大きな歓声があがった。

なお、チケットの発売情報などの詳細は後日発表予定とのことなので、続報を楽しみに待っていてほしい。

■『aiko Live Tour 「Love Like Pop vol.21」』

1月26日(土) 大阪 大阪城ホール
1月27日(日) 大阪 大阪城ホール
2月09日(土) 埼玉 さいたまスーパーアリーナ
2月10日(日) 埼玉 さいたまスーパーアリーナ
3月09日(土) 福岡 マリンメッセ福岡
3月10日(日) 福岡 マリンメッセ福岡

<チケット>
料金:¥6,800(税込)



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新木場ageHaの16周年を祝うパーティーにW&W、中田ヤスタカなど豪華アーティストが駆け付ける

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新木場ageHaの16周年を祝うパーティーにW&W、中田ヤスタカなど豪華アーティストが駆け付ける
Mon, 19 Nov 2018 13:30:00 +0900
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11月24日(土)に東京・新木場ageHa@STUDIO COASTで、ageHaの16周年を祝うパーティー『AGEHA PRIDE〜Sorry! We’re too far〜』が開催される。記念すべきスペシャルゲストは、2015年のNYE、2017年のGWと節目にageHaを沸かせるオランダの大人気デュオ・W&Wが来日! このギグのためにツアースケジュールを調整した(!?)と言われているほど、気合十分なのだとか。

イベント名を体現する誇り高き日本人アーティストには、日本を代表するプロデューサー・中田ヤスタカ、banvox、大人気・CYBERJAPAN DANCERSとプロデューサーであるMITOMI TOKOTO、BTSのリミックスが大ヒット、ZEDDも賞賛するニュースター・BUNNYが名を連ねる。さらには、DMC初の日本人チャンピオン・DJ KENTAROがLIVE SETを披露! ARENAのHOSTはiamSHUMが務める。

WATERフロアーには、日本が誇るテクノゴッドKEN ISHIIを中心に、LICAXXX、TREKKIE TRAXより、Carpainter、Masayoshi Iimori、Seimeiという世界が注目するプロデューサー達が集結! このフロアーもジャンルレスなパーティーの予感が満載だ。そしてISLANDフロアーは、ムーヴメントとなっているJAPANESE HIP HOPの新世代、ストリートでカリスマ的な人気を誇るYENTOWNよりkZmがLIVEパフォーマンスを披露する。

思いっきり騒げるフロアーとして人気のBOXは、ageHaお馴染みのTCPTクルーが担当。特設ステージは2つ用意され、STAR BAR前の屋外ステージでもスペシャルなパフォーマンスが披露される。その他にも女性専用のPINK ROOM、当日まで秘密のSMALL DISCOなど、この日だけのスペシャル感満載のTHIS IS AGEHA PRIDEのパーティーだ。ワールドクラスのヘッドライナーに超豪華な日本人ラインナップを迎えて、いつものageHaとは違う数々のサプライズも用意されており、見逃し厳禁な一夜となりそう。

また、16周年を迎えるageHaはクラブ業界初となる『LINE』のメンバーサービスを新たにスタート。来店時にポイントが貯まり、オリジナルグッズや入場券に交換ができるというもので、交換商品は拡充を予定しており、メンバー限定の早割チケット販売や情報発信なども展開していく予定とのこと。新規登録キャンペーンでは11月24日までのイベント開催中、新たに登録してくれたメンバーの中から抽選で10名に、12月開催の2つのスペシャルイベント『MOVE NIGHT feat.ROBIN SCHULZ』『COUNTDOWN 2019 feat.SHOWTEK』無料招待権が当たるので、こちらも要注目!

ageHaでは、Instagramにてさまざまな超豪華商品が当たる“#遠いから行けません ”キャンペーンも実施中。2018年11月20日までの投稿が有効となるので、乗り遅れないようにしよう。

■『ageHa 16th Anniversary - AGEHA PRIDE ~Sorry! We’re too far~』

11月24日(土) 東京・新木場ageHa@STUDIO COAST
OPEN 22:00

<チケット>
当日:¥5,000
20TH PASS(20TH YEARS OLD):¥3,000
INTERNATIONAL COUPON:¥4,500
■前売(優先入場)
GA TICKETS TIER 2(一般先行前売券):¥4,500
U-25 TICKETS(25歳以下):¥4,000
GOLEDN TICKETS(特別エリア/16周年グッズ/専用エントランス):¥10,000



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Aqua Timez、13,000人が集まった横浜アリーナでラストライブ『last dance』を開催
Mon, 19 Nov 2018 12:30:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

2003年に結成、2005年8月にCDデビューし、「等身大のラブソング」「決意の朝に」「千の夜をこえて」「虹」など数多くのヒット曲を送り出してきたロックバンド、Aqua Timez。2018年内にて解散することを発表していた彼らが、最後のライブとなる『Aqua Timez FINAL LIVE「last dance」』を11月18日(日)、横浜アリーナにて行なった。

チケットは発売と同時にソールドアウト。会場には解散を惜しむ13000人のファンが集まった本公演の、音楽誌『ROCKIN\'ON JAPAN』編集長・小?大輔氏によるライブレポートをお届けする。

ラストライブは17時12分に始まった。最後のライブの、最後のスターターに選ばれたのは、インディーズ時代にリリースした作品『空いっぱいに奏でる祈り』からの「上昇気流」だった。OKP-STAR、大介、mayuko、TASSHIとひとリずつ名前を呼び、“一緒にここまできたんだよ”と語りかける太志(Vo)。それ自体がポジティヴに弾むように進んでいくビートに合わせ、会場に集まった13,000人が手拍子を重ねていく。ひとりひとりの音が心なしかこれまでよりもくっきりとクリアな輪郭を伴って届いてくるように感じる。

2曲目の「MASK」を終え、最初のMCへ。“緊張している自分を感じながらやってる”と言う太志。“全員で作り上げましょう”という言葉から、大介(Gu)のミュートビートが始まる――「ALONES」。“人のためじゃなく、自分のために笑っていいよ”というフレーズが歌われる曲だ。“ALONE=独り”であることを引き受け、そんなひとりひとりのままで一緒に歩んでいこうという考え方、すべての人を絶対に肯定してみせるというAqua Timezのメッセージが横アリいっぱいに、今夜もいつものように、広がっていく。

続く「Velonica」のイントロではOKP-STARがベースソロを聴かせ、これもまた彼らの大きな武器として長年その音楽世界を支えてきたデジタルと生音が分厚い音像を織りなすミクスチャーサウンドが放たれ、太志から溢れ出してくる言葉が刻まれていく。しかし、横アリ中に飛び交うド派手なライトが安易な感傷を吹き飛ばしていく。

美しいアルペジオに乗せて、“俺にとって、大ちゃんの最後のアルペジオに乗せて何を言おうかって考えてたんだ。あなたたちがいるから、俺たちはあの日のままでいいんだって思えた。すべて受け止めてくれよ”と語る太志。「生きて」が始まり、無数の手が力強く振られ、目の前に壮大な景色が広がる。ステージから放たれた肯定が、13,000人の心と重なり、さらに大きなポジティビティを生んでいく。ひとりひとりが、それぞれを励まし合いながら進んでいくようなAqua Timezのライブは今日もやはり、悲しくなるくらいに当たり前にAqua Timezのライブなのだなと思う。

“みんながいたからAqua Timezの曲は報われたんだよ” ???そんな言葉から歌われた「つぼみ」では、5分割されたLEDモニターにメンバーの姿が映し出される。その感動的な演出は、「千の夜をこえて」にも受け継がれ、より一層のエモーションを呼び起こしていく。

メランコリックな「歩み」、ひと言ひと言の歌詞が映し出される映像とともに歌われた、まるで絵本のような「LOST PARADE」、そして“旅が終わる時、記憶を失うのがルールだとしても、私はあなたの涙を乾かす風になりたい”と歌われる「カルペ・ディエム」へ。言葉と美しいメロディ、優しい歌声、彩り豊かなの5人のサウンドが織りなす、Aqua Timezだけの時間は刻一刻と過ぎていく。

13年の歴史を振り返るVTRに続いて、モニターに浮かびかがったのは“back to 2005”の文字。そしてぱっとアリーナ後方が照らされると、サブステージには5人が立っている。淡い照明に包まれ、軽やかに歌われた「等身大のラブソング」。軽快な裏打ちのビートに体を揺らしながら、言葉のひとつひとつを受け止めていくオーディエンス。その楽しく、切なく、笑顔とも泣き顔とも呼ぶことのできない表情が印象に残っている。

“1曲目で、OKPさん、それとmayukoさん。この女子2名、泣いてました”と笑わせる太志。バンドとファンの思いをつないできたミドルナンバー「ヒナユメ」では一際大きな歓声と穏やかな手拍子が5人を包み込む。この曲を終え、会場内を練り歩きながらメインステージに戻っていく5人に、あらん限りの声援と、オーディエンスひとりひとりからの言葉がかけられている。

白く透明な明かりの中で、5人は「小さな掌」を奏でた。“言葉じゃ伝えきれないけど、ありがとう”???。太志はいつも、それこそ何年間も、同じ、たったひとつのことを伝えてきたんだなと思う。そして、その無骨で不器用で、言いようもなく誠実な思いが、このシンプルにまっすぐに飛び込んでくるメロディと言葉を磨き上げてきたのだなとしみじみと思う。

ここで5人の、(とても自由な)MCタイムが挟まれる。“なぜか今日からツイッターを始めた太志”をいじるTASSHI、4人のキャラクターを愛しそうに解説するOKP-STAR、大介は太志のフォロワーひとり目が自分だったことを、mayukoは、“OKPがライブ前の円陣の時から泣いてた。そのせいでもらい泣きした”ことを明かす。最高の笑顔がステージ上に、アリーナ全体に広がっていく。そして、OKPの“アリーナ!”煽りで再び一丸となったオーディエンスに、彼らから最後のメドレーが贈られる。「星の見えない夜」「一瞬の塵」「きらきら」とつなげられた小気味よいリリック、色彩豊かな鍵盤の音色、力強いベースライン、シャープなギターカッティング、すべてを抱え進んでいくドラミング???。

まず、“何を伝えるべきか”を第一に磨き上げられてきたAqua Timezの、Aqua Timezだけのバランス。“ひとりひとり”だからこそ“ひとつ”になれる、という信念。そのすべてのAqua Timez的アイデンティティが辿り着いたロックとポップの理想的な配合。そうやって、誰にも似ていない世界観を作り上げてきた5人が“Fly Fish"の最後に見せてくれたソロ回しは、本当に楽しそうだった。バンドのライブを見れば正直どこにでもあるようなそんな時間が、今日はとても感動的な光景に映った。

無数のタオルが回った「自転車」、再び5人の姿が5つのモニターに横並びに映し出された「because you are you」とライブは進んでいく。《I love you/because you are you》という、まさにAqua Timezにしか歌えないフレーズが大合唱を誘う。13,000人と5人がたったひとつの真実をともに歌っている。彼らに残された時間は決して多くはない。それはもうみんなが知っている。だからこそ、声の限りに、誰もが後悔のないように、たったひとつの真実をともに歌っていく。

真っ赤な明かりがステージを照らし、最後の瞬間に向かう決意と激情が叫ばれる「last dance」がクライマックスの到来を告げる。そして、ライブは本編ラストの曲「銀河鉄道の夜」へと進んでいく。ステージが一面星空に包まれ、“僕はまだ確かな足取りで進んでいる”と力強く宣言されるメッセージ。これまでと同じように、“伝えるべき言葉”だけを残し、5人は、長年バンドを愛してきてくれたファンが見守ったステージを後にする。

アンコールは「しおり」「真夜中のオーケストラ」、そして「over and over」。モニターには、感極まっていく5人の表情と、目元を拭うファンの表情が交互に映し出されていく。天井から星型のメッセージカードが舞い降りる。ラストアルバムとなった『二重螺旋のまさゆめ』に込められた思いが凝縮された「over and over」では、メンバー全員が顔中を口にするように大きな声で歌っている。右手の人差し指を立て、まっすぐに前を観てまっすぐなメロディを歌う太志は今日も目を逸らさずにあの優しいメロディを歌い続けていく。

そして、正真正銘、最後のアンコールへ。“Aqua Timezをやり抜きます”と語った太志。そして、歌われたのはファーストシングル「決意の朝に」だった。これまで何度も何度も歌われ、そのたびに多くのオーディエンスを救い、勇気を与え続けてきたこの曲を、5人は今日も優しく奏でていく。“最後まで伝えます”というひと言から「手紙返信」へ。太志の声が震えている。かすれている。必死にメロディーを、まるで思いを削り出すように紡いできた大切な言葉のひとつひとつを、大事に置いていく。

ついにやってきた最後の瞬間。“俺たち5人より優しかったみんな。またどこかで元気な顔で会えるように。みんなで思い切り明るい1曲にしよう”というMCから始まったのは、「虹」だった。《大丈夫だよ/見上げればもう/大丈夫ほら/七色の橋》???この絶対のポジティビティは、“誰もが孤独を抱えながら生きている”という事実から、決して逃げることなく歌い続けるという覚悟と決意から生まれたいたんだ、ということが今、この日、あらためて伝わってくるようだった。ひとつになった会場を、ぱっと照らされた客電が照らし出す。お客さんひとりひとりの顔は涙に濡れ、そして誰もが美しい笑顔を見せている。

“みんなほんとにありがとう!”と、からした喉をさらにからした太志が叫び、Aqua Timezのファイナルライブ『last dance』は幕をおろした。そして、Aqua Timezが刻んできた13年の歴史はその歩みを止めた。

偉大なバンドだった。誰もがひとりひとりはバラバラであること。そんな当たり前のことから目をそらすことなく、しかしだからこそ、ひとつになるんだ、そのために歌うんだ、と強く叫び続けてきた。“誰しもを同じように肯定し、包み込むために”???。だからこそ、彼らのメロディは何より優しく温かいものでなくてはいけなかったし、その言葉は絵本のように伝わりやすく、誰しもに伝わるように多くの感情が込められたものでなければならなかった。そして、5人はそのシンプルな、だが究極的なテーマに13年、逃げることなく向き合ってきた。そして、その止むことのない戦いの積み重ねが5人を連れてきたのは、この日“5人よりも優しい”13,000人が集まった満杯の横浜アリーナだった。

感動的な、忘れがたいライブだった。ポップミュージックに絶対の肯定という大切な役割を思い出させたバンド、Aqua Timez。繊細でどこか脆い、しかし、“伝えるべきこと”を絶対に手放さなかった偉大なる5人。彼らの戦いが生んだたくさんのメッセージはこれからも消えることはなく、多くのリスナーの日々を肯定し続け、支えていくのだろう。掛け値なく素晴らしいファイナルライブ『last dance』だった。

小?大輔(ROCKIN\'ON JAPAN編集長)

【セットリスト】
1.上昇気流
2.MASK
3.ALONES
4.Velonica
5.生きて
6.つぼみ
7.千の夜をこえて
8.歩み
9.LOST PARADE
10.カルペ・ディエム
11.等身大のラブソング
12.ヒナユメ
13.小さな掌
14.メドレー(星の見えない夜 〜 一瞬の塵 〜 きらきら)
15.Fly Fish
16.自転車
17.because you are you
18.last dance
19.銀河鉄道の夜
<ENCORE1>
1.しおり
2.真夜中のオーケストラ
3.over and over
<ENCORE2>
1.決意の朝に
2.手紙返信
3.虹



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クミコ、映画『バルバラ〜セーヌの黒いバラ〜』コラボイベントを開催
Mon, 19 Nov 2018 11:00:00 +0900
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11月17日にBunkamuraル・シネマにて、シャンソン歌手・クミコがパリが生んだ20世紀最高の歌姫バルバラと、バルバラに心酔してやまない人々を描いた、2017年カンヌ国際映画祭、ある視点部門ポエティックストーリー賞受賞映画『バルバラ〜セーヌの黒いバラ〜』の公開を記念して、映画の上映に合わせトーク&ライブを開催した。

会場に登場したクミコは「『バルバラ』という映画でこれだけのお客様が集まるのは、かなりお客様がマニアックというか東京ならではの光景ですね。さすがBunkamura!という感じですね」と、ほぼ満員の客席を見て少し驚いた様子。 映画については「2回観たけれどなかなか難しかったです。でも、この映画は観る人によって感じ方が変わる映画なので、すんなり分かった方、最後まで難しくてよく分からなかったという方、様々かと思いますが、その中からバルバラという人の歌が浮かび上がってくるような映画だったとおもいます」と感想を述べた。

また、2002年にカバーした「わが麗しき恋物語」については、「シャンソンというものは得てしてそうですが、原詩に忠実に歌うと哲学的でよく分からない歌になってしまうので、その点、私の歌う゜わが麗しき恋物語」は全くちがう訳で分かりやすい歌なのでご安心下さい(笑)。 ただ単に男運の悪い女、という歌になっています」と語り会場の笑いを誘い、同曲を生歌唱。ときおり宙を見上げ腕を広げながら感情を込める姿に会場に集まった観客は聴き惚れ、日本を代表するシャンソン歌手・クミコの歌声に酔いしれつつ、終始なごやかな雰囲気でイベントは幕を閉じた。

アルバム『クミコ 私の好きなシャンソン 〜ニューベスト〜』

2018年9月26日発売



COCP-40493/¥2,778+税
<収録曲>
1.愛を捧げて〜ジュ・テーム・ア・ラ・フォリ〜
作詞/Serge Lama 作曲/Yves Gilbert 編曲/兼松衆
日本語詞/佐藤清志郎
2.赤い風船
作詞/Serge Lama 作曲/Yves Gilbert 編曲/兼松衆
日本語詞/佐藤清志郎
3.わが麗しき恋物語
作詞/Barbara 作曲/Barbara 編曲/美野春樹
日本語詞/覚和歌子
4.18歳の彼
作詞/Pascal Sevran 作曲/Pascal Auriat
編曲/フェビアン・レザ・パネ 日本語詞/岩谷時子
5.最後の恋〜哀しみのソレアード〜
作詞/Alberto Salerno/Maurizio Seymandi/Francesco Specchia
作曲/Dario Baldan/Ciro Dammicco 編曲/安部潤
日本語詞/大石静
6.愛の讃歌
作詞/E. Piaf 作曲/M. Monnnot  編曲/瀬尾一三
日本語詞/岩谷時子
7.ふるさとの山
作詞/Jean Ferra 作曲/Jean Ferra  編曲/フェビアン・レザ・パネ
日本語詞/古賀力
8.先生のオルガン
作詞/C.Trenet 作曲/C. Trenet 編曲/フェビアン・レザ・パネ
日本語詞/古賀力
9.愛しかないとき
作詞/Brel Jacques Roman G 作曲/Brel Jacques Roman G
編曲/斎藤ネコ 日本語詞/クミコ
10.風のささやき
作詞/Eddy Marnay 作曲/Michel Legrand 編曲/藤原昌生 山下伶
日本語詞/高野圭吾
11.愛の追憶(ライブ・レコーディング)
作詞/M. Micha?le 作曲/L. & P. Sebastian
日本語詞/岩谷時子
12.ジジ・ラモローゾ(ライブ・レコーディング)
作詞/M. Micha?le 作曲/L. & P. Sebastian 日本語詞/岩谷時子
13.愛の讃歌(ライブ・レコーディング)
作詞/E.Piaf 作曲:M. Monnot 日本語詞/岩谷時子
14.愛を捧げて(カラオケ)
15.赤い風船(カラオケ)



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超特急、『ハガメン!mini6』がTBSテレビミニ枠で放送決定
Mon, 19 Nov 2018 04:00:00 +0900
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これまでTBSテレビで放送し、TBSオンデマンドで配信されてきた『超特急の鋼メンタル』シリーズの最新作として、『ハガメン!mini6』がTBSテレビのミニ枠で放送決定! さらに、放送できなかった部分も含む完全版が動画配信サービス『Paravi』にて独占配信されることになった。

超特急メンバー全員が、時には協力・時には敵となり突如出される“mini”ミッションに挑戦し、出来そうで出来ない“ちょい”メンタルをやられるミッションを無事成功させて“ちょい”オトコを磨いていく、というこの企画。『カイモノラボ』内のミニコーナーにて、1つのミッションにつき地上波にて2〜4回(4分〜8分)にわけて放送する。その後、地上波でカットされてしまったシーンがたっぷりと入ったミッション完全版(10分〜15分程度)をParaviで限定配信。さらに地上波では放送されない、Paraviでしか見ることのできないParavi限定ミッションもあるらしい。 また、この放送開始に先がけ、2017年に放送されていた『超特急のハガメン!mini』完全版を、11月19日(月)より『Paravi』で独占配信することも決定したので、ぜひチェックしてほしい。

■『Paravi』ホームページ
https://www.paravi.jp/

■『ハガメン!mini6』

12月10日(月)〜 毎週月・火・水の深夜3〜4時台
※変更になる場合がございます。
※放送後、Paraviにて完全版を配信予定
<出演者>
超特急(カイ・リョウガ・タクヤ・ユーキ・ユースケ・タカシ)



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