歌詞検索・うたまっぷトップへ          okmusic音楽ニュース

音楽ニュース  (2018年11月16日)
バックナンバー
最新ニュース
2018/11/25
2018/11/24
2018/11/23
2018/11/22
2018/11/21
2018/11/20
2018/11/19
2018/11/18
2018/11/17
2018/11/16
2018/11/15
2018/11/14
2018/11/13
2018/11/12
2018/11/11
2018/11/10
2018/11/09
2018/11/08
2018/11/07
2018/11/06
2018/11/05
2018/11/04
2018/11/03
2018/11/02
2018/11/01
2018/10/31
2018/10/30
2018/10/29
2018/10/28
2018/10/27
2018/10/26
2018/10/25
2018/10/24
2018/10/23
2018/10/22
2018/10/21
2018/10/20
2018/10/19
2018/10/18
2018/10/17
2018/10/16
2018/10/15
2018/10/14
2018/10/13
2018/10/12
2018/10/11
2018/10/10
2018/10/09
2018/10/08
2018/10/07
2018/10/06
2018/10/05
2018/10/04
2018/10/03
2018/10/02
2018/10/01
2018/09/30
2018/09/29
2018/09/28
2018/09/27
2018/09/26
2018/09/25
2018/09/24
2018/09/23
2018/09/22
2018/09/21
2018/09/20
2018/09/19
2018/09/18
2018/09/17
2018/09/16
2018/09/15
2018/09/14
2018/09/13
2018/09/12
2018/09/11
2018/09/10
2018/09/09
2018/09/08
2018/09/07
2018/09/06
2018/09/05
2018/09/04
2018/09/03
2018/09/02
2018/09/01
2018/08/31
2018/08/30
2018/08/29
2018/08/28
2018/08/27
2018/08/26
2018/08/25
2018/08/24
2018/08/23
2018/08/22
2018/08/21
2018/08/20
2018/08/19
2018/08/18
2018/08/17
2018/08/16
2018/08/15
2018/08/14
2018/08/13
2018/08/12
2018/08/11
2018/08/10
2018/08/09
2018/08/08
2018/08/07
2018/08/06
2018/08/05
2018/08/04
2018/08/03
2018/08/02
2018/08/01
2018/07/31
2018/07/30
2018/07/29
2018/07/28
2018/07/27
2018/07/26
2018/07/25
2018/07/24
2018/07/23
2018/07/22
2018/07/21
2018/07/20
2018/07/19
2018/07/18
2018/07/17
2018/07/16
2018/07/15
2018/07/14
2018/07/13
2018/07/12
2018/07/11
2018/07/10
2018/07/09
2018/07/08
2018/07/07
2018/07/06
2018/07/05
2018/07/04
2018/07/03
2018/07/02
2018/07/01
2018/06/30
2018/06/29
2018/06/28
2018/06/27
2018/06/26
2018/06/25
2018/06/24
2018/06/23
2018/06/22
2018/06/21
2018/06/20
2018/06/19
2018/06/18
2018/06/17
2018/06/16
2018/06/15
2018/06/14
2018/06/13
2018/06/12
2018/06/11
2018/06/10
2018/06/09
2018/06/08
2018/06/07
2018/06/06
2018/06/05
2018/06/04
2018/06/03
2018/06/02
2018/06/01
2018/05/31
2018/05/30
2018/05/29
2018/05/28
2018/05/27
2018/05/26
2018/05/25
2018/05/24
2018/05/23
2018/05/22
2018/05/21
2018/05/20
2018/05/19
2018/05/18
2018/05/17
2018/05/16
2018/05/15
2018/05/14
2018/05/13
2018/05/12
2018/05/11
2018/05/10
2018/05/09
2018/05/08
2018/05/07
2018/05/06
2018/05/05
2018/05/04
2018/05/03
2018/05/02
2018/05/01
2018/04/30
2018/04/29
2018/04/28
2018/04/27
2018/04/26
2018/04/25
2018/04/24
2018/04/23
2018/04/22
2018/04/21
2018/04/20
2018/04/19
2018/04/18
2018/04/17
2018/04/16
2018/04/15
2018/04/14
2018/04/13
2018/04/12
2018/04/11
2018/04/10
2018/04/09
2018/04/08
2018/04/07
2018/04/06
2018/04/05
2018/04/04
2018/04/03
2018/04/02
2018/04/01
2018/03/31
2018/03/30
2018/03/29
2018/03/28
2018/03/27
2018/03/26
2018/03/25
2018/03/24
2018/03/23
2018/03/22
2018/03/21
2018/03/20
2018/03/19
2018/03/18
2018/03/17
2018/03/16
2018/03/15
2018/03/14
2018/03/13
2018/03/12
2018/03/11
2018/03/10
2018/03/09
2018/03/08
2018/03/07
2018/03/06
2018/03/05
2018/03/04
2018/03/03
2018/03/02
2018/03/01
2018/02/28
2018/02/27
2018/02/26
2018/02/25
2018/02/24
2018/02/23
2018/02/22
2018/02/21
2018/02/20
2018/02/19
2018/02/18
2018/02/17
2018/02/16
2018/02/15
2018/02/14
2018/02/13
2018/02/12
2018/02/11
2018/02/10
2018/02/09
2018/02/08
2018/02/07
2018/02/06
2018/02/05
2018/02/04
2018/02/03
2018/02/02
2018/02/01
2018/01/31
2018/01/30
2018/01/29
2018/01/28
2018/01/27
2018/01/26
2018/01/25
2018/01/24
2018/01/23
2018/01/22
2018/01/21
2018/01/20
2018/01/19
2018/01/18
2018/01/17
2018/01/16
2018/01/15
2018/01/14
2018/01/13
2018/01/12
2018/01/11
2018/01/10
2018/01/09
2018/01/08
2018/01/07
2018/01/06
2018/01/05
2018/01/04
2018/01/03
2018/01/02
2018/01/01
2017/12/31
2017/12/30
2017/12/29
2017/12/28
2017/12/27
2017/12/26
2017/12/25
2017/12/24
2017/12/23
2017/12/22
2017/12/21
2017/12/20
2017/12/19
2017/12/18
2017/12/17
2017/12/16
2017/12/15
2017/12/14
2017/12/13
2017/12/12
2017/12/11
2017/12/10
2017/12/09
2017/12/08
2017/12/07
2017/12/06
2017/12/05
2017/12/04
2017/12/03
2017/12/02
2017/12/01
2017/11/30
2017/11/29
2017/11/28
2017/11/27
2017/11/26
2017/11/25
2017/11/24
AK-69、ソロ15周年のキャリアを総括する初の日本武道館2DAYS公演を開催
Fri, 16 Nov 2018 23:00:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

AK-69が11月16日に開催した全国ツアーの浜松公演にて、2019年3月30日(土)31日(日)に自身初の日本武道館ライブ2DAYSを開催することを発表した。

この模様は自身のインスタグラムからライブ配信も同時に行なわれており、SNS上で一気に拡散。注目の高さを物語るかたちとなった。8MCヒップホップクルーのBAD HOPが11月13日(火)開催した初の武道館公演でHIP HOP界隈が盛り上がる中、さらなるシーンの活性化につながりそうだ。

また、2019年はAK-69がソロデビューして15周年という節目でもあり、それにちなんだセットリストになるという嬉しいお知らせも! サブタイトルは1日目が『REDSTA is BACK -2004〜2011-』、2日目が『RED MAGIC BEYOND -2012〜2019-』と冠されており、2日間を通してキャリアを総括するようなライブになると予想される。

チケット情報などは近日公開予定とのことなので、気になる内容も含めて追加情報を待とう!

■『AK-69 / THE ANTHEM in BUDOKAN』

<2019年>
■Day1:REDSTA is BACK -2004〜2011-
3月30日(土) 東京・日本武道館
■Day2:RED MAGIC BEYOND -2012〜2019-
3月31日(日) 東京・日本武道館



【関連リンク】
AK-69、ソロ15周年のキャリアを総括する初の日本武道館2DAYS公演を開催
AK-69まとめ
MERRY、活動17年を迎えて新たなバンドの姿を提示した恵比寿LIQUIDROOM公演

【関連アーティスト】
AK-69
【ジャンル】
J-POP, ニュース, ヒップホップ, ライブ

MERRY、活動17年を迎えて新たなバンドの姿を提示した恵比寿LIQUIDROOM公演
Fri, 16 Nov 2018 21:30:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

2001年に活動を始めたMERRYは、2018年で17年を迎えた。初期のMERRYのライヴと言えば、ステージ中央に置かれた学習机の上での三点倒立や、墨汁を吐いたり縄跳びをしたりというガラの奇行や、習字の筆談で行なわれるMCが真っ先に浮かんで来るほど、とにかく異質な空間だった。我武者らに反社会性を訴え、衝動的に反骨精神を音に変えていたと感じた過去のMERRYは、他を寄せ付けない尖った勢いがあった。故に、哀愁歌謡的な切なさが滲み出る楽曲では、尖った楽曲との落差が激しく、余計に深くその哀愁と刹那を感じさせていた様に思う。

そして今。2018年のMERRYは大きな変化を遂げて此処に居る。MERRYのライヴのシンボルであった学習机は、最近も時おり見かけることはあるのだが、縄跳びや習字の筆談でのMCという奇をてらったガラの姿は、近年見かけることがなくなった。ステージのバックに誇らしげに掲げられたバンドフラッグの前で、素舞台に近い飾りっ気のないステージから音と唄を放つ。それが2018年現在のMERRYの姿である。

バンド歴が17年となり、守りに入ったのか? いや、決してそんなことはない。反社会性を感じる攻撃的なサウンドは説得力を増し、ボーカルのガラが吐露するむき出しの生き様はより露になり、自らを防御する武器を持たずして丸腰で戦いに挑む彼らの姿は、むしろ、尖りまくっていた当初よりも鋭さが増したと言っても過言では無いだろう。本当の意味での、内側から滲み出る鋭さとでも言おうか。生き様そのものがMERRYというバンドを通して伝わってくる。

2018年11月7日『MERRY Autumn Tour 2018「哀愁のダンスホール[羊想]異形 tiki」 〜帝都、華散る〜』。この日見たMERRYの姿は、17年という歴史の上に成り立ったMERRYの形と、まさしく今、彼らが生かされている意味そのものだと感じた。この日のライヴは、10月12日の名古屋の地からスタートさせた『MERRY Autumn Tour 2018「哀愁のダンスホール[羊想]異形 tiki」』(※名古屋Electric Lady Landで〜尾張、華咲く〜)の最終日。名古屋・大阪・そしてここ、東京・恵比寿LIQUIDROOMで行われた3カ所での限られた本数のライヴのファイナルであった。

この日会場限定でリリースされた、羊と人間を合体させた造語を意味するタイトルがつけられた「sheeple」を、シニカルに表現したかのような、リアルかつ幻想的なオープニングVJから始まったライヴは、ダークサイドが匂う新曲からの始まりだった。何処かの部族が用いる羊の仮面を被ったガラが紗幕の向こうで蠢きながら唄う新曲は、インダストリアルでありカオスが匂う猟奇じみたサウンドの上に吐き出される、欲しいモノは手に入らない世界で、ただ死んで行くのを待つのかと唄われる激しい嘆きだ。とことん沈んだ暗く深い漆黒を思わすその新曲が醸し出す世界は、何故かとても愛おしく美しい空間だった。

紗幕が取り払われ、ネロのカウントから勢い良く始まったのは「夜光」。結生のループするギターフレーズがサウンドの中心を担い、出口のない真っ暗な世界の中でもがく心をガラが唄い。ガラの震えた声が高く伸びるこの曲では、MERRYという個性を色濃く臭わせた。間髪入れずに届けられた「犬型真性MASOCHIST」では、空虚に響く鐘の音を切り裂くようにイントロのサウンドが攻める上に、普段は“支配されたくない”と唄う彼らが、ここでは“支配されたい”と懇願する。この矛盾と歪みにこそ、“絶対”とは言い切れない世の中の有り様を突きつけられる気がした。音数を減らし、ネロのバスドラだけで唄われる後半の見せ場では、この曲の刹那をより引き出していたようだった。

テツのスラップベースから始まった「絶望」では、オーディエンスがガラの唄に重ねて歌う声が轟音となってフロアに響きわたった。そんなオーディエンスの声に触発されたのか、ガラは完全に崩壊。いつも以上にシニカルに、人を食ったかのような威圧的な表現でこの曲を歌い切って魅せたのだった。愛すべき変態。そんな言葉がステージ上のガラには似合う。

結生と健一のツインギターのハモリが絶対的な個性として交差する、ザッツ・MERRYなナンバー「迷彩ノ紳士」「[human farm]」「sweet powder」では、古くからMERRYというバンドを支えて来たオーディエンスが特に熱を上げていたという印象。奥行きを増した楽器隊のプレイがサウンドに更なる厚みといなたさを与えていたと感じた。まさに、17年という歴史の年輪を感じさせられた瞬間でもあった。

後半ブロックで届けられた「SIGHT GLASS」では、欲望を露に吐き出していく。歌詞を見るとガラがこの曲に込めた2つのメッセージが浮き彫りになる言葉遊びをしっかりと受けとめることができるのだが、“遠慮しないで 口に出して、、、”と唄われる曲の最後でガラは、“何か”を呑み込む音を口で表現した。エロティックな場面を想像させるそのギリギリな仕草に、会場はライヴでは聞いたことのない様などよめきにも似た歓声を上げていたのだった。

本編ラストに届けられた「エムオロギー」はMERRYとしてのイデオロギー。広がりを感じるサウンド感とメロディのこの曲は、弱さと強さが葛藤する人間らしい体温を感じさせながらも、ひとつ未来に踏み出せた決意を魅せてくれる曲。5人はこの曲をとても清々しいステージングで届けてくれたのだった。

“恵比寿LIQUIDROOMありがとうございます。無事17年目を迎えることができました。ここまで同じメンバーで17年続けてこれたことを誇りに思います。人間は明日どうなるか分からないので、この先のことは僕も分からないんですけど、この5人とみなさんが居る限り、僕は唄っていきたいなと思うし、このメンバーが健康なうちに、またツアーがしたいなと思います。まだまだやっていないこともあるし、みんなと見たい景色もあるし、「やっぱMERRYってすごいよな」って言わせてみたいし、まだまだ俺らはもっともっと強いメッセージを出して、MERRYだからできること、MERRYにしかできないことというのを、より追求していきたいと思っているので、是非、しっかり着いて来て下さい。バンドとしてまだやっていないこと、まだまだやれることがある。あまり背伸びをせず、自分達の等身大の今が出せるように、ひとつひとつの壁をクリアしていきたいと思います。ライヴは僕らの生き甲斐でもあるし、そこが俺らと一番通じ合える場所なので、ライヴで会えたらいいなと思っています????”(ガラ)

アンコールでガラが語ったこの言葉。丸くなったのではないかと思える、普通とも思えるその言葉こそ、彼らの本気が詰まっていたと感じた。17年という歳月をMERRYとして生きて来た彼らが、“MERRYにしかできない、まだまだやりたいと思える、やっていないことがある”と言い切れる素晴しさこそ、彼らが今ももがき続けている証拠。この後、ガラは2019年の春にミニアルバムをリリースすることと、そのミニアルバムをリリースする前後で、2マンツアー、5月にはワンマンライヴを企画していると告知したのだった。

アンコールで届けられた「そして、遠い夢のまた夢」は、ガラがMCで言葉にした“この先もMERRYとして生き続けていく決意”を感じさせるものでもあり、共に夢見た仲間への深い愛情を示すものであろうと感じた。だからこそ、彼らは今も、この先も音を放ち、唄を唄うのだろう。ただただ攻め込むだけではなく、焦らず、大きく構え、すべてを受け入れた人間的に成長したガラが唄うこの曲は、バンドとして大きくMERRYを成長させた結生、健一、テツ、ネロが奏でるサウンドに包まれながら、オーディエンスの胸の奥へと深く運ばれていた気がした。このツアーのファイナルのこの場所に、この曲が置かれていたことの意味をとても深く感じたのは、この曲に注いだ彼らの想いが伝わってきたからだったに違いない。

ダブルアンコールでは、17年という年輪を感じさせる説得力のなるインストを「gaudy」のイントロへと繋げ、飾らぬ言葉で心の内をぶちまけ、「ジャパニーズモダニスト」でオーディエンスと声を重ねて会場の温度を頂点まで上げた後、彼らは、このツアーをまわるきっかけと、この先のMERRYの道標となった「sheeple」を届けた。「sheeple」を届ける前に、ガラはこんな言葉を挟んだ。

“まだまだMERRYは、ここからもっともっとすげぇバンドになっていくので、しっかり俺らに着いて来て下さい。まだまだ若いのには負けないし、上にも噛み付いていくんで。“MERRY、やっちゃってんな”って思って下さい。来年もこうして11月7日、みんなと一緒に迎えられるように1年気合い入れて突っ走ります!”(ガラ)

この日の最後にガラは尖った鋭い牙をむき出しにした。やはりガラは、そしてMERRYは丸くなどなっていない。17年かかって磨き上げた牙を、そっと内に秘め、誰にも負けない戦いに備えているのだ。「sheeple」はMERRYの新しいテーマ。いままで社会や世界に向けて発散してきたMERRYであったが、この先は、もう少し内に秘めたパワーというか怒りテーマを歌っていきたいのだという。この曲の歌詞は、17年間MERRYの歌詞のすべてを担ってきたガラではなく、結生が初めて手掛けるという、“まだまだやったことのないMERRY”なのだ。

これからのMERRYの道標となる曲、「sheeple」???。それは、重なり合う4つの音が激しくスピーディにぶつかり合いながら突進む力強いサウンドと、結生らしい言葉ながらも、そこにガラが培ってきたMERRYが滲む新たなMERRYだ。そんな新たなMERRYに、オーディエンスは高く手を掲げて応えた。人間は羊飼いと羊の関係の様に社会に飼われている存在。そんな現代社会を集約した「sheeple」は、この先のMERRYの第一歩だ。

“17年バンドやって来て、いいことも悪いことも悔しい想いもいっぱいしたけど、いまだにこうしてみんなが来てくれて、一緒にライヴが出来て、今日、唄っていて、信じるものは自分とみんなだなと思いました。俺は今日からまた自信を持って唄えるので、どうぞ期待して下さい”(ガラ)

素晴しく確固たるMERRYを魅せつけた『MERRY Autumn Tour 2018「哀愁のダンスホール[羊想]異形 tiki」 〜帝都、華散る〜』は、新たなるMERRYの提示であったと確信した夜となった。12月24日には先日の恵比寿LIQUIDROOMで会場限定販売された最新音源「sheeple」の全世界配信を予定。そして、2019年、年始には『Free-WiLL SLUM DAY-1』に出演することも決定している。

text by 武市尚子
photo by 中村卓



【関連リンク】
MERRY、活動17年を迎えて新たなバンドの姿を提示した恵比寿LIQUIDROOM公演
MERRYまとめ
KAKASHI、2ndミニアルバムの1曲目を飾る「ドブネズミ」MV公開

【関連アーティスト】
MERRY
【ジャンル】
ヴィジュアル, ニュース, バンド, 発表, 新曲, リリース, 発売, 配信, ライブ, ワンマン, ライブレポ, 音楽配信

KAKASHI、2ndミニアルバムの1曲目を飾る「ドブネズミ」MV公開
Fri, 16 Nov 2018 21:00:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

KAKASHIが12月5日にリリースする2ndミニアルバム『PASSPORT』の収録曲「ドブネズミ」のMVを公開した。

「ドブネズミ」は今作の冒頭を飾る1曲。KAKASHIらしい抜群の疾走感と“写真には写らない美しさ”を歌った2分に満たないショートチューンだ。MVのディレクションは『PASSPORT』のブックレットを撮影した小笹竜馬氏が手がけ、倉庫でいくつもの照明に照らされながら白熱した演奏を披露するバンドシーンと、“ドブネズミ”の視点で都内繁華街を捉えた映像が交差する作品となった。

KAKASHIは『PASSPORT』のリリース後、2019年1月よりリリースツアー『心の向かう方へツアー』を開催する。

ミニアルバム『PASSPORT』

2018年12月5日発売



UNCR-10/¥1,599(税込)
<収録曲>
1.ドブネズミ
2.変わらないもの
3.信じている
4.心向方向
5.コーヒーとオイル
6.旅立つ夜に
7.愛しき日々よ

【ライブ・イベント情報】

■『KAKASHI「PASSPORT」発売記念インストアイベント』
12月17日(月) 東京・タワーレコード新宿店 7Fイベントスペース
12月22日(土) 群馬・高崎OPA2F高崎駅西口前入口横イベントスペース
12月23日(日) 大阪・タワーレコード難波店 5Fイベントスペース

■『心の向かう方へツアー』
<2019年>
1月12日(土) 東京・TSUTAYA O-Crest
1月20日(日) 兵庫・KINGSX
1月29日(火) 茨城・mito LIGHT HOUSE
2月11日(月) 栃木・HEAVEN\'S ROCK Utsunomiya VJ-2
2月14日(木) 香川・高松DIME
2月16日(土) 大分・club SPOT
2月17日(日) 福岡・graf
2月20日(水) 神奈川・F.A.D YOKOHAMA
2月23日(土) 山梨・甲府Conviction
2月24日(日) 静岡・Shizuoka UMBER
3月01日(金) 新潟・CLUB RIVERST
3月02日(土) 福島・PEAK ACTION
3月04日(月) 宮城・enn 3rd
3月15日(金) 京都・KYOTO MUSE
3月17日(日) 長野・松本Sound hall a.C
3月23日(土) 埼玉・熊谷HEAVEN\'S ROCK Kumagaya VJ-1
4月06日(土) 千葉・Sound Stream sakura
<FINAL SERIES>
4月13日(土) 愛知・Party\'z
4月20日(土) 大阪・福島LIVE SQUARE 2nd LINE
4月21日(日) 群馬・高崎club FLEEZ
5月22日(水) ?????
※他公演は後日発表



【関連リンク】
KAKASHI、2ndミニアルバムの1曲目を飾る「ドブネズミ」MV公開
KAKASHI まとめ
SHE\'S、全国ツアーの対バンにフレンズ、SIX LOUNGE、Saucy Dogが決定

【関連アーティスト】
KAKASHI
【ジャンル】
J-ROCK, ニュース, ミュージックビデオ, MV, ミニアルバム, ツアー

SHE\'S、全国ツアーの対バンにフレンズ、SIX LOUNGE、Saucy Dogが決定
Fri, 16 Nov 2018 22:00:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

11月14日にニューシングル「The Everglow」をリリースしたSHE\'Sが、シングル発売週の11月16日(金)にツアー『SHE\'S Autumn Tour 2018 “The One”』の初日公演を福岡DRUM Be-1で迎え、このライヴ終盤のMCで、2019年2月からスタートさせるツアー『SHE\'S Tour 2019』の対バンを発表!

ツアー初日の福島公演にはフレンズ、京都公演にSIX LOUNGE、香川公演にはSaucy Dogが出演する。なお、残り1組の静岡公演の対バンは後日発表となるので、こちらも続報をお楽しみに! なお、本ツアーはバンド史上最大キャパとなるZepp Tokyo公演を含む全14カ所を巡る全国ツアーとなっている。チケットのプレイガイド先行は11月16日(金)22:00よりスタートしているので、早めにチェックしておこう。

■『SHE\'S Tour 2019』

2月16日(土) 福島・郡山 HIPSHOT JAPAN
ゲスト:フレンズ
2月23日(土) 京都・KYOTO MUSE
ゲスト:SIX LOUNGE
2月24日(日) 香川・高松 DIME
ゲスト:Saucy Dog
3月01日(金) 静岡・浜松 Live House 窓枠
ゲスト:To be announced…
3月15日(金) 北海道・札幌 PENNY LANE24
3月17日(日) 宮城・仙台 Rensa
3月20日(水) 岡山・YEBISU YA PRO
3月21日(木) 福岡・DRUM Logos
3月23日(土) 広島・HIROSHIMA CLUB QUATTRO
3月24日(日) 愛知・名古屋 DIAMOND HALL
4月06日(土) 長野・松本 ALECX
4月07日(日) 石川・金沢 EIGHT HALL
4月13日(土) 大阪・なんばHatch
4月20日(土) 東京・ZeppTokyo
<チケット>
■プレイガイド先行
11月16日(金)22:00〜12月2日(日)23:59
http://eplus.jp/shes19/

■ツアー特設サイト
http://she-s.info/shes-tour2019/

『SHE\'S Autumn Tour 2018 “The One"』

11月16日(金) 福岡・DRUM Be-1
11月18日(日) 広島・CLUB QUATTRO
11月21日(水) 北海道・札幌 KRAPS HALL
11月24日(土) 愛知・名古屋 CLUB QUATTRO
11月25日(日) 大阪・CLUB QUATTRO
11月28日(水) 宮城・仙台 darwin
11月29日(木) 東京・渋谷 CLUB QUATTRO
<チケット>
前売 All Standing¥3,500(税込・入場時別途ドリンク代)
■ツアー特設サイト http://she-s.info/theone



【関連リンク】
SHE\'S、全国ツアーの対バンにフレンズ、SIX LOUNGE、Saucy Dogが決定
SHE\'Sまとめ
フレンズまとめ
SIX LOUNGEまとめ
Saucy Dogまとめ

【関連アーティスト】
SHE\'S, フレンズ, SIX LOUNGE, Saucy Dog
【ジャンル】
J-ROCK, ニュース, バンド, CD, シングル, 発表, 新曲, リリース, 発売, ライブ, ツアー, チケット

阿久悠が子どもたちへ送った50曲が2枚組CDとなって発売
Fri, 16 Nov 2018 20:00:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

平成も終わりを告げようとしている今、昭和を象徴する作詞家・阿久悠の手掛けた膨大な仕事の中から、アニメや特撮など子どもたちのためにメッセージを込めて書かれた歌50曲を厳選収録した2枚組CD『誰もが勇気を忘れちゃいけない 〜大事なことはすべて阿久悠が教えてくれた〜』が12月19日にリリースされる。

タイトルの“誰もが勇気を忘れちゃいけない”は『ウルトラマンレオ』主題歌の一節を引用しており、ジャケットにはSNSなどで話題のWEBマンガ『王様ランキング』(十日草輔)の主人公・ボッジを起用。阿久悠の書くヒーローソングに込められたメッセージである“勇気”や“使命感”を象徴するようなデザインになっており、ブックレットにも登場しているので、要チェックだ。

阿久悠が子ども番組の歌により強いメッセージを込め始めたのは、1973年の『ウルトラマンタロウ』『ファイヤーマン』、そして1974年の『宇宙戦艦ヤマト』あたりからのこと。あの頃テレビを観ていた子どもたちは、気付かぬうちに阿久悠の詞から大事なことをたくさん教わって大人になっただろう。今作はそのメッセージを再考し、未来へつなぐための一助となることを期待して企画・制作されている。なお、全50曲のうち12曲が初CD化となる点にも注目だ。

■WEBマンガ『王様ランキング』
https://mangahack.com/comics/5207

■十日草輔 オフィシャルHP
https://gorilla.xsrv.jp/

アルバム『誰もが勇気を忘れちゃいけない 〜大事なことはすべて阿久悠が教えてくれた〜』

2018年12月19日発売



COCP-40599〜600/¥3,200+税
※2枚組
<収録曲>
■Disc 1
01.マッハバロン/すぎうらよしひろ 『スーパーロボット マッハバロン』
02.ファイヤーマン/子門真人 『ファイヤーマン』
03.レッドバロン/朝コータロー 『スーパーロボット レッドバロン』
04.ウルトラマンタロウ/武村太郎、少年少女合唱団みずうみ 『ウルトラマンタロウ』
05.パジャママンのうた/石毛恭子、東京ちびっこ合唱団 『ママとあそぼう!ピンポンパン』
06.ワイルドセブン/ノンストップ 『ワイルド7』
07.デビルマンのうた/十田敬三、ボーカル・ショップ 『デビルマン』
08.ウルトラマンレオ/真夏竜、少年少女合唱団みずうみ 『ウルトラマンレオ』
09.青春まるかじり/黒崎輝(協力:高木淳也・真田広之) 映画『伊賀野カバ丸』<初CD化>
10.ピンポンパン体操/杉並児童合唱団、お兄さん(金森勢) 『ママとあそぼう!ピンポンパン』
11.ヤンマだアゲハだマメゾウだ/ヤング・スターズ 『ミクロイドS』
12.MACのマーチ/真夏竜、少年少女合唱団みずうみ 『ウルトラマンレオ』
13.HOSHIMARU音頭/TPO、池田智子 (科学万博-つくば\'85)
14.ツンツンソング/嶋崎由理、コロムビアゆりかご会 『全国こども電話相談室』
15.愛の勇者たち/ささきいさお 『ザ★ウルトラマン』
16.プラトニック/鹿取容子 映画『オーディーン 光子帆船スターライト』<初CD化>
17.哀しみのベラドンナ/橘まゆみ 映画『哀しみのベラドンナ』<初CD化>
18.ジャンヌの涙/橘まゆみ 映画『哀しみのベラドンナ』<初CD化>
19.眠れマッハバロン/すぎうらよしひろ 『スーパーロボット マッハバロン』
20.私のオーディーン −オーディーンの乙女−/鹿取容子 映画『オーディーン 光子帆船スターライト』<初CD化>
21.真赤なスカーフ/ささきいさお、ロイヤル・ナイツ 『宇宙戦艦ヤマト』
22.兄さんのロボット/コロムビアゆりかご会 『スーパーロボット レッドバロン』
23.つむじかぜ/ノンストップ 『ワイルド7』
24.星のサンバ/トゥインクルシスターズ 『星の王子さま プチ・プランス』<初CD化>
25.スターダスト ボーイズ/影山ヒロノブ 『宇宙船サジタリウス』
■Disc 2
01.バースディの唄/堀江美都子、こおろぎ\'73 (ぱくぱくぽけっとレコード)
02.じゃりん子チエ/ビジー・フォー 映画『じゃりン子チエ』
03.ドロンチョドロドロヨゴラッタ/パインストーンズ 『ママとあそぼう!ピンポンパン』
04.トッポ・ジージョのワン・ツーかぞえうた/山崎唯 『トッポ・ジージョ・イン・ジャパン』
05.ヒマラヤ雪男くん/小林亜星、コロムビアゆりかご会 (ぱくぱくぽけっとレコード)
06.毛虫のモモちゃん/前川陽子 (ぱくぱくぽけっとレコード)
07.アメリカなまりのニワトリ/スチーブン・トート、こおろぎ\'73 (ぱくぱくぽけっとレコード)<初CD化>
08.星の王子さま プチ・プランス/鈴木賢三郎 『星の王子さま プチ・プランス』<初CD化>
09.結婚行進曲/かおりくみこ、大倉正丈 (ぱくぱくぽけっとレコード)
10.DOMO DOMO コンチェルト/星野知子、森の木児童合唱団 ドラマ『サザエさん』<初CD化>
11.びっくりマークの日々/星野知子、森の木児童合唱団 ドラマ『サザエさん』<初CD化>
12.秋田から来た先生/左とん平 (ぱくぱくぽけっとレコード)
13.ズッコケ純情/中野康 こども文学館『ズッコケ三人組』<初CD化>
14.フレンズ/ヤング・フレッシュ 『ピンク・レディー物語』
15.ウルトラ六兄弟/武村太郎、少年少女合唱団みずうみ 『ウルトラマンタロウ』
16.今日もどこかでデビルマン/十田敬三 『デビルマン』
17.ザ・ウルトラマン/ささきいさお、コロムビアゆりかご会 『ザ★ウルトラマン』
18.飛べ!宇宙のレッドバロン/団しん也 『スーパーロボット レッドバロン』
19.ミクロイドS/ヤング・スターズ 『ミクロイドS』
20.スーパーモンキー孫悟空/ピンク・レディー 『飛べ!孫悟空』
21.戦え!ウルトラマンレオ/秀夕樹、少年少女合唱団みずうみ 『ウルトラマンレオ』
22.夢光年/影山ヒロノブ 『宇宙船サジタリウス』
23.時の中を走りぬけて/石原慎一 『ウルトラマンUSA』
24.宇宙戦艦ヤマト/ささきいさお、ロイヤル・ナイツ 『宇宙戦艦ヤマト』
25.追い出しの歌/左とん平 映画『ジャックと豆の木』<初CD化>

■商品詳細はこちら。
http://columbia.jp/prod-info/COCP-40599-600/



【関連リンク】
阿久悠が子どもたちへ送った50曲が2枚組CDとなって発売
ゆず、ドラマ『昭和元禄落語心中』主題歌「マボロシ」配信&MV解禁

【関連アーティスト】

【ジャンル】
J-POP, アニメ・声優, ニュース, CD, アルバム, 発表, 名曲, リリース, 発売, ポップス, アニメ, 歌謡曲, TVドラマ, 主題歌

ゆず、ドラマ『昭和元禄落語心中』主題歌「マボロシ」配信&MV解禁
Fri, 16 Nov 2018 17:00:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

ゆずの新曲「マボロシ」が11月16日(金)より主要サイトで配信スタート! さらに同曲のMV(ショートバージョン)が公開された。

「マボロシ」は北川悠仁が作詞・作曲を務め、編曲は安室奈美恵の「Hero」などを手がける音楽コンポーザー・SUNNY BOYが担当。主題歌に起用された岡田将生主演ドラマ『昭和元禄落語心中』の世界観を踏襲した形で制作が行なわれ、“今までゆずが表題曲の中で表現してきたポップさだったり、前向きさだったりを手放し、新たな自分たちの表現を目指す”ことを念頭に、近年のゆずシングル作品には見られなかった、シリアスで幻想的なミディアムバラードとなっている。

映像監督で写真家の島田大介がメガホンを取ったMVでは、とある廃墟を舞台に北川と岩沢厚治それぞれ異なる場所で物語を展開。ゆずが全編にわたって登場していながらも、歌唱や演奏シーンが一切ないMVは初で、モノクロの映像の中“光と影”、“陰と陽”が交差するダークで幻想的な世界観が描かれている。

本作のメインビジュアルおよびジャケット写真は、雑誌やアーティスト写真、広告など幅広く活躍中の若手フォトグラファー・北岡稔章が担当。楽曲の世界観にインスパイアされ、メインビジュアルでは気持ちの重なりを多重露光で、ジャケット写真では水の揺らぎを感情の起伏にリンクさせ、近年のゆずとは異なるアートワークを生み出した。

「マボロシ」はiTunes Store、レコチョクなどで配信中のほか、Apple Music、Spotifyといった各サブスクリプションサービスでも配信をスタートさせている。なお、特設サイトでは同曲のジャケット写真を背景に水面が敷かれており、PC上でカーソルを操作させるとその水面に波紋が広がる仕様が施されているので、ぜひチェックしてみてはいかがだろうか。

■「マボロシ」特設サイト
http://yuzu-official.com/pages/maboroshi

■【コメント】

■カメラマン・北岡稔章
<メインビジュアルについて>
「気持ちが重なり離れていく、過去と現在。
シンプルにお二人を重ねました。
様々な偶然の出会いがあり愛が生まれるように、偶然の持つ強さを引き出すために
縦、横、などは考えず、お二人が出す雰囲気を感じるがままに
多重露光を使用し撮影しました」
<ジャケット写真について>
「様々な情景と強い想いが入り乱れ、深い闇が広がっているが小さな希望のような願いと
愛が見えました。複雑な心境を表すために水の持つ特性が合うと思い、
使用することにしました。
生命を維持するための水、水無しでは生きられない。
生命を維持するための愛、愛無しでは生きられない。
水=愛はリンクすると考えました。
水を揺らすことで感情の揺れを表現し、揺れることにより顔は歪み
リアルと非現実の間を狙いました」

■北川悠仁
「今回ドラマ主題歌のお話をいただき、初めて原作を読ませていただきました。
夜中に読み始めたところ、あっという間に物語の世界観に引き込まれて、全巻読み終わる頃には朝を迎えていました。

すべての登場人物に「生と死」「愛と憎しみ」「美しさと残酷さ」がはらんでいて、“落語”という明るいテーマとは裏腹に、巻きおこる物語の激しさに、読んでいてゾクゾクしました。どのキャラクターも本当に個性的なので、キャストの皆さんがどのように役を演じていくのか、とても楽しみにしています。

「マボロシ」を制作する上で最初に思ったことは、今までゆずが表題曲の中で表現してきたポップさだったり、前向きさだったりを手放し、新たな自分たちの表現を目指すことでした。「昭和元禄落語心中」の物語が持つ闇、その中に潜む美しさを楽曲で追い求めました。

試行錯誤の末、“マボロシ”というテーマが浮かび、このキーワードと物語に背中を押され、今までのゆずにはない、切なく幻想的な楽曲に仕上がりました。また、ゆずの核である歌も、いつも以上に可能性を模索しています。

新たな扉を開かせたくれたこの物語との出会いに、心から感謝しています」

配信シングル「マボロシ」

2018年11月16日配信開始



¥250(税込)

<ダウンロード購入>
■iTunes Store
https://itunes.apple.com/jp/album/1441514936?l=ja&ls=1&app=itunes
■レコチョク
http://recochoku.com/t0/1007485543/
■mora
https://mora.jp/package/43000034/SNDS-98138/
■music.jp
https://goo.gl/mvdYZn
■ドワンゴジェイピー
http://r.dwango.jp/CK43jHsE
■Amazon(MP3ストア)
https://www.amazon.co.jp/%E3%82%86%E3%81%9A/e/B001LHEKNO/digital/
■Google Play Music(ダウンロード)
https://play.google.com/store/music/album?id=Bsesk6atyc25vfim65njeajj2zy

<サブスクリプション>
■Apple Music
https://itunes.apple.com/jp/artist/99087089
■Spotify
http://open.spotify.com/artist/7lNFzeAXmSIKexINNgO6bu
■LINE MUSIC
https://music.line.me/launch?target=artist&item=mi000000000095e052&cc=JP
■AWA
https://s.awa.fm/artist/35a74e0c24c32dd90874
■KKBOX
https://kkbox.fm/0r0z1e
■Google Play Music
https://play.google.com/music/listen#/artist/Ap2s43qjc4tz4gylzxa4rifk75y
■Amazon Music Unlimited
https://www.amazon.co.jp/%E3%82%86%E3%81%9A/e/B001LHEKNO/digital/



【関連リンク】
ゆず、ドラマ『昭和元禄落語心中』主題歌「マボロシ」配信&MV解禁
ゆずまとめ
星野源、アルバム『POP VIRUS』の初回盤映像はスタジオライヴと“ニセ明”

【関連アーティスト】
ゆず
【ジャンル】
J-POP, ニュース, ユニット, ミュージックビデオ, MV, シングル, 発表, 新曲, リリース, 発売, 配信, ポップス, フォーク, TVドラマ, 主題歌, 音楽配信

星野源、アルバム『POP VIRUS』の初回盤映像はスタジオライヴと“ニセ明”
Fri, 16 Nov 2018 16:00:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

12月19日にニューアルバム『POP VIRUS』をリリースすることと、2019年に5大ドームツアーの開催を発表した星野源。リリースに向けて期待が膨らむ中、アルバムの初回限定盤(Blu-ray & DVD)に収録される特典映像の内容が発表となった。ものづくりにこだわる星野源らしくこれまでも様々な企画を収録してきた特典映像だが、今作では完全撮り下ろしによる2タイトルが収められる。

一つ目の『星野源 Live at ONKIO HAUS Studio』は星野源のレコーディングやライヴでおなじみのバンドメンバーが集結し、レコーディングスタジオ“音響ハウス”において全11曲をパフォーマンス! 大規模な会場とは違い、レコーディングスタジオならではの空間で星野やバンドメンバーをより近くに感じられライヴ映像は必見だ。さらに、「肌」や「KIDS」などライヴで初披露となる楽曲も収録されているので楽しみにしてほしい。

そして、二つ目のタイトルは創作密着ドキュメンタリー『ニセ明と、仲間たち』。星野源の友人“ニセ明”が新曲制作のためにある場所へ向かい、ニセ明が集めたとある“仲間たち”の協力を得ながら新曲を作り上げる姿に密着したドキュメント映像だ。果たして、新曲は本当に完成するのか…!? その結末は特典映像をお楽しみに。

なお、これら2タイトルは星野源の作品ではおなじみの映像ディレクター、山岸聖太が担当している。さらに星野源と山岸聖太によるコメンタリーも収録されており、それらを含めると約200分近く楽しめるという、大ボリュームな映像作品となっているので、ぜひ手に取ってみてはいかがだろうか。

アルバム『POP VIRUS』

2018年12月19日発売



【初回限定盤A】(CD+Blu-ray+特製ブックレット)
VIZL-1490/¥5,000+税
【初回限定盤B】(CD+DVD+特製ブックレット)
VIZL-1491/¥4,800+税(税抜)
【通常盤 初回限定仕様】(CD+特製ブックレット)
VIZL-1492/¥3,100+税
【通常盤】(CDのみ)
VICL-65085/¥3,000+税

<収録曲>
■CD
内容未定
■Blu-ray & DVD ※初回限定盤のみ
・星野源 Live at ONKIO HAUS Studio
01.Night Troop
02.肌
03.桜の森
04.Snow Men
05.KIDS
06.SUN
07.海を掬う
08.恋
09.プリン
10.アイデア
11.Friend Ship
・創作密着ドキュメンタリー「ニセ明と、仲間たち」
星野源と友人によるコメンタリー付

『星野源 DOME TOUR 2019「POP VIRUS」』

【2019年】
2月02日(土) 京セラドーム大阪
2月03日(日) 京セラドーム大阪
2月16日(土) ナゴヤドーム
2月17日(日) ナゴヤドーム
2月23日(土) 札幌ドーム
2月27日(水) 東京ドーム
2月28日(木) 東京ドーム
3月10日(日) 福岡 ヤフオク!ドーム
<チケット>
料金¥8,500(税込)
一般発売:2019年1月12日(土)   
入場制限:4歳以上チケット必要/入場に関する年齢制限無し
ただし3歳以下のお子様でお座席を必要とする場合は、チケット必要
※チケット券面に記載のお名前の方以外はご入場出来ません。公演当日要顔写真付身分証明書。



【関連リンク】
星野源、アルバム『POP VIRUS』の初回盤映像はスタジオライヴと“ニセ明”
星野源まとめ
UVERworld、“男祭り×女祭り”ライブを収録した映像作品をリリース

【関連アーティスト】
星野源
【ジャンル】
J-ROCK, ニュース, シンガーソング・ライター, CD, DVD, Blu-ray, アルバム, 発表, 新曲, リリース, 発売, 特典, ポップス

UVERworld、“男祭り×女祭り”ライブを収録した映像作品をリリース
Fri, 16 Nov 2018 18:30:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

UVERworldが2017年の全国アリーナツアー『TYCOON TOUR 2017』から、12月21日に横浜アリーナで開催したTAKUYA∞(Vo)の生誕祭ライブ『UVERworld TYCOON TOUR at Yokohama Arena 2017.12.21』をDVD&Blu-rayにて2019年1月16日にリリースすることを発表した。

このライブは会場の半分を男性客、もう半分を女性客に割り振った“男祭り×女祭り”という過去にない演出で話題を呼んだ一日。ライブの模様は完全収録され、この日ならではのライブを体感することができる作品となりそうだ。

現在全国アリーナツアー『UVERworld ARENA TOUR 2018』真っ最中のUVERworldだが、ライブ会場と全国の応援店舗で今作『UVERworld TYCOON TOUR at Yokohama Arena 2017.12.21』を予約購入した方には、カレンダーポスターがプレゼントされることも分かった。絵柄は2種類で、後日発表となるので楽しみに待とう。

また、UVERworldは2018年12月21日(金)にツアーの一環で昼公演は日本武道館で女祭り、その後会場を移動し、夜公演に横浜アリーナで男祭りという彼ららしいユニークかつストイックなライブも控えている。

Blu-ray&DVD『UVERworld TYCOON TOUR at Yokohama Arena 2017.12.21』

2019年1月16日発売



【初回生産限定盤(Blu-ray)】
SRXL-191〜2/¥7,200(税抜)
※三方背ケース・写真集・特典Blu-ray付
【通常盤(Blu-ray)】
SRXL-193/¥5,900(税抜)

【初回生産限定盤(2DVD)】
SRBL-1832〜4/¥6,200(税抜)
※三方背ケース・写真集・特典DVD付
【通常盤(2DVD)】
SRBL-1835〜6/¥4,900(税抜)

<収録曲>
THE ONE
7th Trigger
WE ARE GO
ace of ace
ENOUGH-1
一滴の影響
Collide
シリウス
KINJITO
畢生皐月プロローグ
REVERSI
NO.1
PRAYING RUN
僕の言葉ではない これは僕達の言葉
SHOUT LOVE
ハルジオン
CORE STREAM
? choir
Q.E.D.
Don\'t Think.Feel
零HERE〜SE〜
IMPACT
LONE WOLF
在るべき形
MONDO PIECE
※初回生産限定盤の特典ディスクの内容は後日発表

◎全形態プレイパス封入

◎購入者特典
全国のUVERworld応援店もしくはアリーナツアー会場でのご予約で下記の特典をお渡しいたします。
B3カレンダーポスター(全2種類)
※絵柄は2種類/後日発表
<対象店舗一覧>
1.UVERworld応援店舗(カレンダーポスターA)
2.UVERworld ARENA TOUR 2018会場 CD販売所(カレンダーポスターB)
※対象店舗は後日発表

『UVERworld ARENA TOUR 2018』

11月20日(火) 大阪 大阪城ホール
11月21日(水) 大阪 大阪城ホール
11月24日(土) 長野 ビッグハット
11月25日(日) 長野 ビッグハット
12月12日(水) 愛知 日本ガイシホール
12月13日(木) 愛知 日本ガイシホール
12月20日(木) 神奈川 横浜アリーナ
12月21日(金) 東京 日本武道館 (女祭り)※TAKUYA∞生誕祭  
時間:12:00 / 13:00
12月21日(金) 神奈川 横浜アリーナ(男祭り) ※TAKUYA∞生誕祭
時間:17:30 / 19:00
12月25日(火) 東京 日本武道館 ※Premium LIVE on Xmas
12月27日(木) 兵庫 神戸ワールド記念ホール
12月28日(金) 兵庫 神戸ワールド記念ホール
12月30日(日) 福岡 マリンメッセ福岡
12月31日(月) 福岡 マリンメッセ福岡

■『UVERworld ARENA TOUR 2018』特設サイト
http://www.uverworld.jp/feature/2018_livetour

シングル「GOOD and EVIL/EDENへ」

2018年11月7日発売



【初回限定盤】(CD+DVD)
SRCL-9904〜5/¥1,667+税
<収録曲>
■CD
01.GOOD and EVIL
02.EDENへ
03.KINJITO(Live at Yokohama Arena 2017.12.21)
04.ハルジオン(Live at Yokohama Arena 2017.12.21)
■DVD
結成18年を迎えた2018年6月6日に熊本B.9 V1で行なわれたライブから「ODD FUTURE」「earthy world」を収録!



【通常盤】(CDのみ)
SRCL-9906/¥1,204+税
<収録曲>
01.GOOD and EVIL
02.EDENへ
03.KINJITO(Live at Yokohama Arena 2017.12.21)
04.ハルジオン(Live at Yokohama Arena 2017.12.21)



【関連リンク】
UVERworld、“男祭り×女祭り”ライブを収録した映像作品をリリース
UVERworldまとめ
ハンブレッダーズ、初の東名阪ワンマンツアーが決定

【関連アーティスト】
UVERworld
【ジャンル】
ニュース

ハンブレッダーズ、初の東名阪ワンマンツアーが決定
Fri, 16 Nov 2018 19:00:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

大阪在住の4人組ロックバンド、ハンブレッダーズが初の東名阪ワンマンツアー『ハンブレッダーズ “Cagayake!BOYZ" ワンマンツアー』を開催することが発表された。

このツアーは、ハンブレッダーズが担当しているFM NACK5で放送中のレギュラー番組『ハンブレッダーズのミッドナイト放送室』でメンバーから発表されたもので、3月23日(土)東京・渋谷CLUB QUATTRO、3月30日(土)愛知・名古屋CLUB UPSET、3月31日(日)大阪・梅田CLUB QUATTROの全3公演が行なわれる。なお、チケットの最速先行受付チラシが11月21日リリースの2ndアルバム『イマジナリー・ノンフィクション』に封入されているので、アルバムを聴いてぜひツアーに足を運んでみてほしい。

また、『イマジナリー・ノンフィクション』収録曲「弱者の為の騒音を」が、FM NACK5の11月度後期パワープレイに決定! ほかにもアルバム収録曲「RADIO GIRL」がフジテレビ『美少女クエスト』で使用されるなど、リリースに向けてますます期待が高まってきた。「弱者の為の騒音を」はMVも公開中なので、こちらもぜひチェックを!

■『ハンブレッダーズ “Cagayake!BOYZ” ワンマンツアー』

【2019年】
3月23日(土) 東京・渋谷CLUB QUATTRO
3月30日(土) 愛知・名古屋CLUB UPSET
3月31日(日) 大阪・梅田CLUB QUATTRO
<チケット>
前売り¥2,800(別途ドリンク代)
一般発売:2019年2月2日(土)10:00

アルバム『イマジナリー・ノンフィクション』

2018年11月21日発売



HUMB-002/¥1700(税込)
<収録曲>
01.弱者の為の騒音を
02.口笛を吹くように
03.嫌
04.CRYING BABY
05.エンドレスヘイト
06.RADIO GIRL

『『イマジナリー・ノンフィクション』レコ発“こどものままで おとなになろう”ツアー』

12月02日(日) 東京・新宿LOFT
出演:ハンブレッダーズ、cinema staff、2
チケット:¥2,800(別途ドリンク代)

12月08日(土) 大阪・心斎橋Music Club JANUS  ※SLOD OUT
出演:ハンブレッダーズ、the quiet room

12月15日(土) 愛知・新栄APOLLO BASE
出演:ハンブレッダーズ、SUNNY CAR WASH、THE BOY MEETS GIRLS
チケット:¥2,800(別途ドリンク代)



【関連リンク】
ハンブレッダーズ、初の東名阪ワンマンツアーが決定
ハンブレッダーズまとめ
dps、マーティ・フリードマンとのコラボバンドでPolyphiaのアジアツアーに参加

【関連アーティスト】
ハンブレッダーズ
【ジャンル】
J-ROCK, ニュース, バンド, ミュージックビデオ, MV, CD, アルバム, 発表, 新曲, リリース, 発売, ライブハウス, ライブ, ツアー, ワンマン, チケット

dps、マーティ・フリードマンとのコラボバンドでPolyphiaのアジアツアーに参加
Fri, 16 Nov 2018 18:00:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

11月7日にアニメ『名探偵コナン』のオープニングテーマとなったシングル「タイムライン」でメジャーデビューしたdps。ギターの森丘直樹がTwitter上にアップした『名探偵コナン』のテーマソングをアレンジ試奏した動画が話題を呼び、“他のギタリストとも共演できたらおもしろいかもね!”という話で盛り上がったことをきっかけに、森丘が学生時代から敬愛するギタリスト・マーティ・フリードマンとのつながりが生まれ、スタジオセッションが実現したことで大きな盛り上がりをみせていた。

そんなマーティ・フリードマンより、アメリカのインストギターロック・シーンを牽引する若き超絶技巧バンド・Polyphia(ポリフィア)のアジアツアー帯同の話があり、dpsがメジャーデビュー月である11月にアジアツアー&世界デビューという快挙を成し遂げることが決定! 今ツアーでは、11月24日〜30日までアジア4カ国4都市(香港、バンコク、シンガポール、マニラ)4公演にマーティ・フリードマン×dpsで帯同し、マーティ・フリードマンとのコラボバンドでお互いの楽曲をプレイするというもの。超絶技巧派ギタリストが集結したライブは想像しただけでもゾクゾクするだろう。

そして、dpsは11月17日(土)に大阪・堂島リバーフォーラムにて話題の次世代バンドが多数出演するロックフェス『DFT presents 音都 ON TO 〜NEO ROCK from KANSAI〜』に出演が決定している。彼らのほかジャンルがクロスオーバーした新進気鋭のアーティストが10組以上出演予定で、入場料は無料とのことなので、気になった方はぜひ足を運んで彼らの超絶ライブに触れてほしい。

■【Polyphia×マーティ・フリードマン ×dpsアジアツアー日程】

11月24日(土) 香港・TTN
11月25日(日) バンコク・RCA live House
11月28日(水) シンガポール・EBX Live Space
11月30日(金) マニラ・Studio 72

シングル「タイムライン」

2018年11月7日(水)発売



【初回限定盤】(CD+Photobook)
GZCA-7172/¥1,500(税抜)
*フォトブック仕様パッケージ
<収録曲>
1.タイムライン
2.さよなら愛しい日々よ
3.タイムライン ?Instrumental-



【名探偵コナン盤】(CD)
GZCA-7173/¥1,000(税抜)
*描き下ろしアニメ絵柄ジャケット
<収録曲>
1.タイムライン
2.さよなら愛しい日々よ
3.タイムライン ?TV Edit-



【通常盤】(CD)
GZCA-7174/¥1,000(税抜)
<収録曲>
1.タイムライン
2.さよなら愛しい日々よ
3.タイムライン ?Instrumental-

『DFT presents 音都 〜NEO ROCK from KANSAI〜』

11月17日(土) 大阪・堂島リバーフォーラム ※入場無料 (整理券配布予定)
<出演>
植田真梨恵 / Qyoto / dps / -真天地開闢集団-ジグザグ / 甘い暴力 / RICO KUSUDA with Sensation / CROSS LORD / 砂糖ココアとHinawa銃 / magenta blue / 図画アニソンメタルバンド etc…



【関連リンク】
dps、マーティ・フリードマンとのコラボバンドでPolyphiaのアジアツアーに参加
dpsまとめ
マーティ・フリードマンまとめ
Polyphiaまとめ
SAMURAI TUNES、マッチョと踊る「HAGANEメンタル」のMV公開

【関連アーティスト】
dps, マーティ・フリードマン, Polyphia
【ジャンル】
J-ROCK, 洋楽, ニュース, コラボレーション, コラボ, ライブ, ツアー

SAMURAI TUNES、マッチョと踊る「HAGANEメンタル」のMV公開
Fri, 16 Nov 2018 17:30:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

メンズユニットのSAMURAI TUNESが2ndシングル「HAGANEメンタル」のMVを公開した。今作のMVではタイトルの“HAGANEメンタル”にちなんで、“メンバーが筋トレをして鋼のようなメンタルを手にいれる”というストーリーとなっており、サビのダンスでマッチョたちと一緒に踊るシーンも見どころだ。

また、同曲は日本テレビ系『バズリズム02』POWER PLAYに選ばれ、11月23日(金)、11月30日(金)、12月7日(金)の3週にわたってピックアップされる予定なので、番組をご覧の際には要注目だ。

SAMURAI TUNESは、シングル「HAGANEメンタル」の発売日である11月21日(水)に池袋サンシャインシティ噴水広場でリリースイベントを開催。12月15日(土)には初の主催イベントを川崎セルビアンナイトで行なうので、ぜひSAMURAI TUNESに会いに行ってみよう!

シングル「HAGANEメンタル」

2018年11月21日発売



【初回限定盤】(CD+DVD)
COZA-1489〜90/¥1,667+税
<収録曲>
■CD
01.HAGANEメンタル
02.UTAKATA
03.HAGANEメンタル(Instrumental)
04.UTAKATA(Instrumental)
■DVD
「SAMURAI TUNES」MV/メイキング映像



【通常盤】(CDのみ)
COCA-17537/¥1,204+税
<収録曲>
01.HAGANEメンタル
02.UTAKATA
03.HAGANEメンタル(Instrumental)
04.UTAKATA(Instrumental)

【ライブ・イベント情報】

『SAMURAI TUNES 2ndシングル発売記念イベント〜第3章 参上 編〜』
11月21日(水) 東京・池袋サンシャインシティ噴水広場
イベント内容:ミニライブ&特典会
出演メンバー:全員(神谷玲、河原田巧也、たっくん、とら*、久門大起)

11月22日(木) 東京・タワーレコード渋谷店 4Fイベントスペース
イベント内容:トーク&特典会
出演メンバー: 神谷玲、たっくん、久門大起

<SAMURAI TUNES 主催イベント>
12月15日(土) 神奈川・川崎セルビアンナイト
■第1部
SAMURAI TUNES 2ndシングル「HAGANEメンタル」(初回限定盤)購入者向け招待イベント
チケット代:無料(1ドリンク代のみお支払いいただきます)
※イベント終了後CD購入者向け特典会を開催予定
■第2部
SAMURAI TUNES 2ndシングル発売記念 初!主催イベント『UTAKATAの夢』
チケット代:¥3,800+1ドリンク
http://sort.eplus.jp/sys/T1U14P0010163P0108P002276860P0050001P006001P0030001
※イベント終了後CD購入者向け特典会を開催予定



【関連リンク】
SAMURAI TUNES、マッチョと踊る「HAGANEメンタル」のMV公開
SAMURAI TUNESまとめ
キュウソネコカミ、アルバム『ギリ平成』のインストアイベント&チェーン特典が決定

【関連アーティスト】
SAMURAI TUNES
【ジャンル】
J-POP, ニュース, ユニット, ミュージックビデオ, MV, CD, シングル, キャンペーン, 発表, 新曲, リリース, 発売, ポップス, ライブ

キュウソネコカミ、アルバム『ギリ平成』のインストアイベント&チェーン特典が決定
Fri, 16 Nov 2018 14:30:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

キュウソネコカミが12月5日にリリースするニューアルバム『ギリ平成』のインストアイベントを開催することが発表された。キュウソにとって久々のインストアイベントは“サインのお渡し会”で、ファン待望の開催となるので、奮って参加してほしい。

イベントの日程は12月8日(土)と9日(日)の2日間で全4カ所にて開催される。イベント参加券はそれぞれ限りがあるので、早めにゲットしよう! 参加方法や注意事項などの詳細は店舗ごとによって異なるため、オフィシャルHPをチェックしてほしい。

また、チェーン別のアルバムオリジナル特典は『ギリ平成』の収録曲が1曲ずつキャラクター化され、全種類のキャラが揃ったステッカーシートに決定! チェーン別でステッカーの地の色が異なるが、それぞれ“とあるキャラだけ”が別の動きをしているとのことなので、合わせてお楽しみに。

■【インストアイベント 詳細】

イベント内容:サインお渡し会
イベント参加方法:イベント実施店舗により注意事項が異なります。詳細はHPをご覧ください。

■12月08日(土)
・タワーレコード梅田NU茶屋町店 イベントスペース
12:30集合/13:00開始
・タワーレコード名古屋パルコ店 店内イベントスペース
18:30集合/19:00開始

■12月09日(日)
・タワーレコード新宿店 7F イベントスペース
11:15集合/11:30開始
・タワーレコード渋谷店 B1F「CUT UP STUDIO」
17:30集合/18:00スタート
※整理番号付イベント参加券 引換時間:17:00〜17:30(タワーレコード渋谷店B1特設カウンターにて)

アルバム『ギリ平成』

2018年12月5日発売



【完全限定生産盤】(CD+DVD)
VIZL-1473/¥3,800+税
<収録曲>
■CD
01.推しのいる生活
02.The band
03.ただしイケメンに限らない
04.馬乗りマウンティング
05.遊泳
06.真面目に
07.KENKO不KENKO
08.ピクピク
09.炊き上がれ召し上がれ
10.米米米米
11.越えていけ
12.ギリ昭和
■DVD ※完全限定生産盤のみ
・DMCC REAL ONEMAN TOUR 2018(-Despair Makes Cowards Courageous) ?越えていけ 編?ドキュメント
・DMCC REAL ONEMAN TOUR 2018(-Despair Makes Cowards Courageous) ?The band 編?ドキュメント
・DMCC REAL ONEMAN TOUR 2018(-Despair Makes Cowards Courageous) ?The band 編? ツアーファイナル・ライブ(at 新代田FEVER 2018.8.28)
※副音声:メンバー全員による解説(雑談)を収録
キュウソネコカミ
5RATS
邪邪邪 VS ジャスティス
メンヘラちゃん
MUKI不MUKI
- MC -
推しのいる生活
ウィーアーインディーズバンド!!
良いDJ
御法度
- MC -
困った
ネコ踊る
TOSHI-LOWさん
オリジナリティ
- MC -
MEGA SHAKE IT!
KMDT25
DQNなりたい、40代で死にたい
ブルース
The band
en, お願いシェンロン



【通常盤】(CDのみ)
VICL-65077/¥2,600+税

◎iTunes Storeでは、アルバム『ギリ平成』の予約がスタート
https://itunes.apple.com/jp/album/id1440468667?app=itunes&ls=1
※予約すると新曲「推しのいる生活」「米米米米」と既に発売されているシングル「越えていけ」「The band」を先行ダウンロードしてお楽しみいただけます。
<先行配信楽曲>
■「推しのいる生活」
https://jvcmusic.lnk.to/kyuso_oshi
■「米米米米」
https://jvcmusic.lnk.to/kyuso_bemy

【アルバム『ギリ平成』チェーン別先着購入特典】

下記対象店にて、アルバム『ギリ平成』をご予約・購入頂いた方に先着で「ギリ平成」キャラクターステッカーシートをプレゼント致します。
<対象チェーン>
絵柄A:タワーレコード全国各店/タワーレコード オンライン
絵柄B:ローソンHMV全国各店/HMV&BOOKS online
絵柄C:TSUTAYA RECORDS 全国各店/TSUTAYA オンラインショッピング
※TSUTAYAオンラインショッピングはご予約分のみ対象です。
絵柄D:Amazon.co.jp
※Amazon.co.jpでは、特典付商品カートがアップされます。ご要望のお客様は特典付商品カートにてお買い求め下さい。
絵柄E:ヴィレッジヴァンガード全国各店/ヴィレッジヴァンガードオンライン

※早期予約キャンペーン第一弾、第二弾期間中に上記対象チェーンでご予約頂いた方も該当チェーンステッカーの付与対象となります。
※『DMCC REAL ONEMAN TOUR 2018 EXTRA -PAINT IT WHITE!!!-』会場にて同商品をご予約された方へのチェーン特典付与については当日予約受付店にご確認下さい。
※特典の数には限りがありますので、無くなり次第終了となります。
※一部店舗では特典が付かない場合がございます。事前にご予約・ご購入される店舗にてご確認下さい。



【関連リンク】
キュウソネコカミ、アルバム『ギリ平成』のインストアイベント&チェーン特典が決定
キュウソネコカミまとめ
フジファブリック、新曲「恋するパスタ」がスマートフォンAQUOSのCMソングに決定

【関連アーティスト】
キュウソネコカミ
【ジャンル】
J-ROCK, ニュース, バンド, CD, アルバム, キャンペーン, 発表, 新曲, リリース, 発売, 特典, 配信, 音楽配信

フジファブリック、新曲「恋するパスタ」がスマートフォンAQUOSのCMソングに決定
Fri, 16 Nov 2018 15:00:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

フジファブリックの新曲「恋するパスタ」がSHARPのスマートフォンAQUOSフラグシップモデル『AQUOS R2』のCMソングに決定した。CMは11月17日(土)から関東・関西エリアにてオンエアがスタートする。

「恋するパスタ」は金澤ダイスケ(Key)作詞作曲による新曲で、2019年1月23日発売のアルバム『F』に収録。さらに同じ事務所に所属する先輩“東京スカパラダイスオーケストラ”のホーンセクションであるNARGO(Tp)、北原雅彦(Tb)、GAMO(Ts)が参加し、彩りを添えている。CMの雰囲気と楽曲の世界観が見事にマッチしたCMとなっているので、オンエアをお楽しみに!

フジファブリックは2019年にデビュー15周年を迎え、3月2日(土)神奈川・横浜BAY HALL公演を皮切りに全10公演にわたる全国ツアー『フジファブリック LIVE TOUR 2019』の開催が決定している。10月20日(日)には大阪城ホールにて『フジファブリック 15th anniversary SPECIAL LIVE at 大阪城ホール2019「IN MY TOWN」』 も予定しているので、詳細は"フジファブリック15周年SPECIAL SITE"をチェック。

■【コメント】

12時になればリセットされる時計のように、一見、繰り返すような毎日は、新鮮に感じる事が少ないと思います。
しかし、切り取ってみれば、同じ日は二度となく、一日の終わりに今日の出来事を振り返ったりもする。
AIライブシャッター機能を使って、僕が知らない僕を撮ったりもできるのでしょうね。
"恋するパスタ"が、皆さんの「名もなき日々をドラマティックに」する後押しができますように。

金澤ダイスケ(フジファブリック)

【タイアップ詳細】

SHARP:スマートフォンAQUOSフラグシップモデル「AQUOS R2」
CM楽曲:フジファブリック「恋するパスタ」(作詞・作曲:金澤ダイスケ)

<商品・CM情報>
2018年スマートフォンAQUOSフラグシップ「AQUOS R2」
今回のCMでは、カップルの何気ない日常を描き、動画撮影中にAIが写真も同時に撮ってくれる「AIライブシャッター」機能を訴求。
「AIライブシャッター」で撮影した画像を見返すと、「こんな表情が隠れてたんだ」と、彼女のいろんな表情を発見するというストーリー。
また、Googleアシスタント機能でドラマティックワイドカメラが音声で立ちあがり、よりワイドな映像が撮れることも訴求しています。

■AQUOS R2スペシャルサイト http://www.sharp.co.jp/k-tai/aquos-r2/
※TV-CMはこちらでもご覧いただけます。

アルバム『F』

2019年1月23日発売



<収録曲>
「恋するパスタ」
※SHARP:スマートフォンAQUOSフラグシップモデル「AQUOS R2」CMソング
など収録
※その他詳細は後日発表


【ライブ情報】

■『フジファブリック LIVE TOUR 2019』
【2019年】
3月02日(土) 神奈川・横浜BAY HALL
3月09日(土) 広島・CLUB QUATTRO
3月10日(日) 福岡・DRUM LOGOS
3月16日(土) 愛知・Zepp Nagoya
3月21日(木・祝) 北海道・札幌 PENNY LANE24
3月24日(日) 宮城・仙台 Rensa
3月30日(土) 石川・金沢 EIGHT HALL
4月06日(土) 新潟・NIIGATA LOTS
4月14日(日) 東京・Zepp DiverCity
4月19日(金) 大阪・Zepp Osaka Bayside

■『フジファブリック 15th anniversary SPECIAL LIVE at 大阪城ホール2019「IN MY TOWN」』
10月20日(日) 大阪・大阪城ホール
※詳しくは"フジファブリック15周年SPECIAL SITE"にて http://www.fujifabric.com/special/15th/



【関連リンク】
フジファブリック、新曲「恋するパスタ」がスマートフォンAQUOSのCMソングに決定
フジファブリックまとめ
04 Limited Sazabys、4回目となる野外フェス『YON FES 2019』開催決定

【関連アーティスト】
フジファブリック
【ジャンル】
J-ROCK, ニュース, コラボレーション, コラボ, アルバム, 新曲, TVCM, CMソング

04 Limited Sazabys、4回目となる野外フェス『YON FES 2019』開催決定
Fri, 16 Nov 2018 14:00:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

04 Limited Sazabysが地元・名古屋にて主催する野外フェス『YON FES 2019』を2019年4月6日(土)〜4月7日(日)の2日間にわたって開催することを発表した。

今回で4回目の開催となる『YON FES』の会場は、愛知県最大級の大型公園“モリコロパーク(愛・地球博記念公園)”。緑豊かなロケーションとなっており、桜が咲く季節、春の大型フェスとして今回も大きな話題を集めることだろう。出演者は04 Limited Sazabysの呼びかけにより、今後続々と発表される予定なのでお楽しみに!

また、11月15日より2日通し券のチケット先行販売がスタート! YON TOWN先行受付は2018年11月16日(金)12:00〜11月25日(日)23:59までの受付で、『YON FES 2019』オフィシャルHP一次先行の受付期間は2018年11月30日(金)12:00〜12月5日(水)23:59までとなっている。詳細は『YON FES 2019』オフィシャルHPにて。

■『YON FES 2019』

日時:2019年4月6日(土)7日(日)
会場:モリコロパーク(愛・地球博記念公園)
※雨天決行(荒天の場合は中止)

<出演>
04 Limited Sazabys(※両日出演)/ and more

<チケット>
4月06日(土) 1日入場券¥6,900(税込)
4月07日(日) 1日入場券¥6,900(税込)
2日通し入場券¥13,500 (税込)
※2日通し券はYON TOWN先行およびオフィシャルHP一次先行受付のみの販売となります。

■YON TOWN先行
2018年11月16日(金)12:00〜11月25日(日)23:59
https://sp.04limitedsazabys.com/
※2日通し入場券のみの先行販売
※抽選・お一人さま2枚まで・電子チケットのみ

■オフィシャルHP一次先行
2018年11月30日(金)12:00〜12月5日(水)23:59
http://yonfes.nagoya
※2日通し入場券のみの先行販売
※抽選・お一人さま2枚まで・電子チケットのみ

■『YON FES 2019』オフィシャルHP: http://yonfes.nagoya
■『YON FES 2019オフィシャルTwitter:https://twitter.com/yon_fes



【関連リンク】
04 Limited Sazabys、4回目となる野外フェス『YON FES 2019』開催決定
04 Limited Sazabysまとめ
HYDE、YOSHIKIがピアニストとして参加するニューシングル「ZIPANG」発売決定

【関連アーティスト】
04 Limited Sazabys
【ジャンル】
J-ROCK, ニュース, ライブ, チケット

HYDE、YOSHIKIがピアニストとして参加するニューシングル「ZIPANG」発売決定
Fri, 16 Nov 2018 13:00:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

2018年にソロ活動を本格再始動したHYDEが、2019年1月23日にニューシングル「ZIPANG」をリリースすることが決定した。今作にはピアニストとしてX JAPANのYOSHIKIが参加することも決まり、YOSHIKI feat. HYDE「Red Swan」での強力タッグがHYDE作品でも実現する。

「ZIPANG」は、その名の通り古き良き日本をイメージして制作された壮大なバラード。“その昔、世界から見た素敵な日本は今でも素敵であり続けているのだろうか?”というHYDEならではの日本人が忘れてはいけない美しい想いを込めた作品に仕上がっている。

また、HYDEは11月15日(木)東京国際フォーラム ホールAにて開催の『YOSHIKI CLASSICAL 2018 紫に染まった夜』にゲスト参加しており、この共演ステージは『YOSHIKI CHANNEL』会員限定でアーカイブ動画として1週間視聴可能となっているので、ぜひチェックしてほしい。

2018年は全国ツアー33公演・夏フェス出演・シングル3枚発売と、6月のソロ本格再始動から怒涛の快進撃を進めてきたHYDE。その勢いそのままに、2019年は本作「ZIPANG」リリース週から『HYDE ACOUSTIC CONCERT 2019 ?ミサ BIRTHDAY』として幕張メッセイベントホール2days、和歌山ビッグホエール2daysの4公演を開催する。

シングル「ZIPANG」

2019年1月23日発売



【初回限定盤A】(CD+撮り下ろし12Pコンセプトブック)
UICV-9298/¥3,024(税込)
※EPサイズ:7インチ四方
<収録曲>
■CD
1.ZIPANG
2.ORDINARY WORLD(Duran Duranのカバー楽曲)

【初回限定盤B】(CD+DVD)
UICV-9299/¥2,160(税込)
<収録曲>
■CD
1.ZIPANG
2.ORDINARY WORLD(Duran Duranのカバー楽曲)
■DVD
「ZIPANG」Music Video + MVドキュメンタリー)

【通常盤】(CD)
UICV-5078/¥1,296(税込)
<収録曲>
■CD
1.ZIPANG
2.ORDINARY WORLD(Duran Duranのカバー楽曲)

・UNIVERSAL MUSIC STORE https://store.universal-music.co.jp/artist/hyde/
・VAMPROSE STORE https://store.vamprose.com/hyde

『HYDE ACOUSTIC CONCERT 2019 ?ミサ BIRTHDAY』

■『HYDE ACOUSTIC CONCERT 2019 ?ミサ BIRTHDAY -TOKYO-』
日時:2019年1月23日(水)・24日(木)
会場:幕張メッセ イベントホール
<チケット>
SS席¥30,240
S席¥16,200
A席¥12,960
※全席指定
※6歳未満入場不可、6歳以上要チケット
※ご注意:ドレスコードがございます。“スマートカジュアル”の装いでご来場ください。
◎一般発売:2019年1月5日(土)10:00〜

■『HYDE ACOUSTIC CONCERT 2019 ?ミサ BIRTHDAY -WAKAYAMA-』
日時:2019年1月29日(火)・30日(水)
会場:和歌山ビッグホエール
<チケット>
SS席¥30,240
S席¥16,200
A席¥12,960
※全席指定
※6歳未満入場不可、6歳以上要チケット
※ご注意:ドレスコードがございます。“スマートカジュアル”の装いでご来場ください。
◎一般発売:2019年1月12日(土)10:00〜



【関連リンク】
HYDE、YOSHIKIがピアニストとして参加するニューシングル「ZIPANG」発売決定
HYDEまとめ
YOSHIKIまとめ
X JAPANまとめ
人気、実力ともに絶頂期のクイーンがリリースしたライヴ盤『ライヴ・キラーズ』

【関連アーティスト】
HYDE, YOSHIKI, X JAPAN
【ジャンル】
J-ROCK, ニュース, コラボレーション, コラボ, シングル, ライブ

人気、実力ともに絶頂期のクイーンがリリースしたライヴ盤『ライヴ・キラーズ』
Fri, 16 Nov 2018 18:00:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

11月9日に公開されたばかりの映画『ボヘミアン・ラプソディ』が今、大きな評判になっている。もともと日本でのクイーン人気は絶大なものであったのは確かだが、未だにこれほどの集客力があったのかと驚いた。フレディ・マーキュリーが亡くなって30年弱、彼のカリスマ性は衰えを知らないようだ。そこで今回は、クイーンが絶頂期の79年にリリースされた初のライヴアルバム『ライヴ・キラーズ』を取り上げる。70年代中期に巻き起こったロック界の革命ともいえるパンクムーブメントでさえ、クイーンの存在を脅かすことはできず、彼らの影響力はアメーバのように全世界に浸透していった。本作はそんな彼らの圧倒的なステージの模様を収録しており、ファンでなくても大いに楽しめる格別のエンターテインメント作品となっている。

■伝記映画の魅力

『ボヘミアン・ラプソディ』が公開されて思い出したことがある。僕が子供の頃(1960年代)、まだ日本のテレビ界は独自のコンテンツが確立していたとは言えず、海外(特にアメリカ)のドラマや映画がしょっちゅう放映されていた。当時はインターネットやスマホのない時代なので、小学校時代は外で遊んで帰ってくるとテレビかラジオを視聴することになる。その頃、欠かさず観ていたのがNHKの人形劇『ひょっこりひょうたん島』、奇妙な味の『ヒッチコックのサスペンス劇場』、探偵ものの『ハワイアン・アイ』や『サンセット77』、医療ものの『ベン・ケーシー』、サスペンスの『逃亡者』あたり。

それらテレビドラマと並んで大好きだったのは、ミュージシャンの伝記映画である。『グレン・ミラー物語』(‘54)、『ベニー・グッドマン物語』(’56)、『5つの銅貨』(‘59)の3本はよくテレビで放映されていて、放送するたびに観ていた。トータルで何度観たかは覚えていないが、どれも内容や登場人物の名前を覚えるほどであった。3本ともジャズ関連の伝記映画であるが、僕が音楽を好きになったのはこれらの映画の影響が少なからずある。

■伝記映画からライヴ映像へ

60年代中期以降になると、カメラの小型化や低重量化に伴って、アーティストのライヴ映像やインタビューなどが増え、お金のかかるミュージシャンの伝記映画はすっかり廃れてしまった。変わって登場してきたのが実際のコンサートやフェスを収録した映像で、『モンタレーポップフェス』を収録した『Monterey Pop』(‘68)、『ウッドストックフェス』の模様を収録した『ウッドストック/愛と平和と音楽の3日間』(’70)、世界初のチャリティーライヴ『バングラデシュ・コンサート』(’71)、フィルモア閉鎖前3日間を収録した『フィルモア最後の日』(‘72)、黒人ソウルアーティストたちによる『ワッツタックス』(’72)など、ロックコンサートの映像黎明期には力作が多かった。かつてNHKで土曜日に放映されていた『ヤング・ミュージック・ショー』では、『CCR』『クリーム』といったライヴ映像や、エリック・クラプトンやレッド・ツェッペリン、バディ・ガイらが出演した『スーパーショウ』(アメリカでの制作は69年、 NHKでの放映は72年)なども印象深い内容であった。

■クイーンの日本独自ライヴ映像

1985年6月1日の『ヤング・ミュージック・ショー』では、 NHKが撮影したクイーンの来日公演(85年5月11日、代々木競技場)が放映された。このコンサートの6年後にフレディは亡くなるので、生前最後の来日公演が日本制作でフィルムに収められたのだから、ファンにとっては感慨深い出来事である。このフィルム、今放映すれば多くの人が観るはずなので、NHKさん、再放送をよろしくお願いします。

■本作『ライヴ・キラーズ』について

さて、ようやく本題だ。1979年のヨーロッパツアーの音源を収録した本作『ライヴ・キラーズ』は2枚組でリリースされた。ライヴは誰もがよく知る「ウィ・ウィル・ロック・ユー」から始まるのだが、これは“Fast Version”と呼ばれるバージョンで、ハードロック風のアレンジになっているために、サビの部分まで何の曲か分からない仕掛けになっていた。

収録曲は全部で22曲、7枚のアルバムからファンの好きなものを違和感なく並べてあり、ハードロックバンドからクイーンというジャンルへと変遷を遂げた彼らの特徴がよく分かる選曲だと言える。「キラー・クイーン」「バイシクル・レース」「アイム・イン・ラヴ・ウィズ・マイ・カー」の3曲はコンパクトにハイライト部分だけをコラージュし、ハイレベルのテクニックでさっぱりと聴かせる。また、「ナウ・アイム・ヒア」や「ブライトン・ロック」のようなハードロック時代の長尺曲もメリハリのあるアレンジと、ブライアン・メイをはじめとする鉄壁のテクニックで最後まで飽きさせない。

フレディのエンターテイナーぶりが光る「ドリーマーズ・ボール」や「ラブ・オブ・マイ・ライフ」「‘39」といったポップス志向の名曲ではコール&レスポンスで観客も大いに盛り上がり、早くも熱狂のピークを迎えている。以降はクイーンの代表曲とも言える名曲群が続き、リスナーはカオスの坩堝に放り込まれることになる。そして、アルバムの締めは、やはり「ウィ・ウィル・ロック・ユー」と「伝説のチャンピオン」であり、エピローグとして演奏のみの「ゴッド・セイブ・ザ・クイーン」で熱狂のままコンサートの幕は降りる。

本作は彼らにとって初のライヴ盤なので、多くのリスナーが難曲「ボヘミアン・ラプソディ」は演奏できるのかと疑問に思ったはずである。もちろん僕も、そう思ったのだが、さすがはクイーンだ、ちゃんと乗り切っている。スタジオテイクは何十回にもおよぶヴォーカル部分のオーバーダビングを繰り返しているだけに完璧な出来であり、それと同じにはいかないが、ライヴであるにもかかわらず誰もが文句を言えないぐらいの高水準に仕上げている。彼らの演奏力は数多いるブリティッシュロッカーたちの中でも抜きん出ており、この技術力が観客を陶酔させる秘密のひとつでもあった。

■フレディ・マーキュリーの資質とは

フレディのカリスマ性は、ミュージカルスター、オペラスター、ボードヴィルスターなど、古くからショービジネス界に存在するエンターテイナーのそれと類似していると僕は思うのだが、それらとは真逆に近いロックスターとしての特徴も持っているのがフレディ・マーキュリーというアーティスト。彼の独特の資質はクイーンというグループだからこそ生かされたのだと思う。そのフレディに焦点を当てた映画『ボヘミアン・ラプソディ』を観れば、彼のことがもっと理解できるかもしれないので、未見の人はぜひ劇場に足を運んでもらいたい。

TEXT:河崎直人

アルバム『Live Killers』

1979年発表作品



<収録曲>
1. ウィ・ウィル・ロック・ユー/We Will Rock You
2. レット・ミー・エンターテイン・ユー/Let Me Entertain You
3. デス・オン・トゥ・レッグス / Death on Two Legs
4. キラー・クイーン/ Killer Queen
5. バイシクル・レース/Bicycle Race
6. アイム・イン・ラヴ・ウィズ・マイ・カー/I\'m in Love With My Car
7. ゲット・ダウン・メイク・ラヴ/Get Down, Make Love
8. マイ・ベスト・フレンド/You\'re My Best Friend
9. ナウ・アイム・ヒア/ Now I\'m Here
10. ドリーマーズ・ボール/Dreamer\'s Ball
11. ラヴ・オブ・マイ・ライフ/Love of My Life
12. ’39 /\'39
13. 炎のロックンロール/Keep Yourself Alive
14. ドント・ストップ・ミー・ナウ/Don\'t Stop Me Now
15. 永遠の翼/Spread Your Wings
16. ブライトン・ロック/Brighton Rock
17. ボヘミアン・ラプソディ/Bohemian Rhapsody
18. タイ・ユア・マザー・ダウン/Tie Your Mother Down
19. シアー・ハート・アタック/Sheer Heart Attack
20. ウィ・ウィル・ロック・ユー/We Will Rock You
21. 伝説のチャンピオン/We are the Champions
22. ゴッド・セイヴ・ザ・クイーン/God Save the Queen



【関連リンク】
人気、実力ともに絶頂期のクイーンがリリースしたライヴ盤『ライヴ・キラーズ』
Queenまとめ
Angelo、アルバム『RESONANCE』を引っ提げた全国ツアーが開幕

【関連アーティスト】
Queen
【ジャンル】
洋楽, ニュース, 連載コラム, これだけはおさえたい洋楽名盤列伝!, アルバム, リリース

Angelo、アルバム『RESONANCE』を引っ提げた全国ツアーが開幕
Fri, 16 Nov 2018 12:00:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

Angeloがリリースしたばかりの最新アルバム『RESONANCE』を引っ提げ、11月15日のTSUTAYA O-EASTより『Angelo Tour 2018-2019「WAVY EFFECT OF RESONANCE」』をスタートさせた。

『RESONANCE』の1曲目を飾る「ACTIVATE RESONATE」でスタートを切り、初日ならではの緊張感と高揚感の中、作品の世界観を表現していった。後半戦では「LOVE STORY」を皮切りに現メンバーでの1枚目のアルバム『BABEL』(2011年10月リリース)に収められた楽曲たちを立て続けにプレイ。さらに様々な場面を経ながら、満場の拳が上がったラストナンバー「Script error」に至るまで、アンコールを含め全24曲を繰り広げた。

各メンバーから「最高」「言うことなし」等の言葉が発せられた中、キリト(Vo)からは今ツアーを通して「この年齢でMAXな狂人を目指す」という宣言も。また、「なぜ若いバンドではなくてここに来たんですか? お前たち、俺のこと好きなんだろ!? 俺も好きだ!!」という愛ある言葉が投げかけられたのだった。

今ツアーはこの後各地を巡り、2019年1月4日と5日のマイナビBLITZ赤坂まで続いていく。さらに、キリトの誕生日前夜となる2月23日には新木場 STUDIO COAST公演が行われることも決定している。最新が最高、常に更新し続けるバンドAngeloとオーディエンスの共鳴の果てにどんな波が生まれるのか、ぜひ各地で体感していただきたい。

text by 金多賀歩美

アルバム『RESONANCE』

2018年11月14日発売



【初回限定盤】(CD+DVD)
IKCB-9564〜65/¥3,500+税
【通常盤】(CD)
IKCB-9566/¥2,800+税

【ライブ情報】

『Angelo Tour 2018-2019「WAVY EFFECT OF RESONANCE」』
11月15日(木) TSUTAYA O-EAST
11月17日(土) YOKOHAMA Bay Hall
11月18日(日) YOKOHAMA Bay Hall
11月21日(水) 新宿BLAZE
11月22日(木) 新宿BLAZE
11月29日(木) 広島CLUB QUATTRO
12月01日(土) 福岡DRUM Be-1
12月02日(日) 福岡DRUM Be-1
12月08日(土) 札幌 PENNY LANE 24
12月09日(日) 札幌 PENNY LANE 24
12月15日(土) 仙台 darwin
12月16日(日) 仙台 darwin
12月22日(土) umeda TRAD
12月25日(火) TSUTAYA O-EAST(FC限定)
12月27日(木) 名古屋CLUB Diamond Hall
【2019年】
1月04日(金) マイナビBLITZ赤坂
1月05日(土) マイナビBLITZ赤坂

『Angelo LIVE at 新木場 STUDIO COAST「PENETRATE RANGE」』
2019年2月23日(土) 新木場 STUDIO COAST

【『RESONANCE』発売 & ツアー開催記念企画 】

11月13日(火)より、10th アルバム『RESONANCE』&『Angelo Tour 2018-2019「WAVY EFFECT OF RESONANCE」』の開催を記念し全国のファミリーマート、サークルKサンクスに設置されている(一部店舗を除く)マルチメディア端末のサービス、「ファミマプリント」にて『Angelo 2019年カレンダー』と『アーティスト写真 ブロマイド』の販売を開始!  毎週水曜日、過去のアーティスト写真や2018年のライブより選りすぐったプレミアムフォトを期間限定で販売する。
※全国の店頭(一部店舗を除く)のマルチメディア端末上にAngeloのポスターも掲載。
※次回は11月21日(水)商品追加予定。

■ファミマプリント公式サイト
http://fp.famima.com/talent/angelo



【関連リンク】
Angelo、アルバム『RESONANCE』を引っ提げた全国ツアーが開幕
Angeloまとめ
キリトまとめ
Machico、ゲーム『このすば』の主題歌を歌ったニューシングルを発売

【関連アーティスト】
Angelo, キリト
【ジャンル】
J-ROCK, ヴィジュアル, ニュース, CD, アルバム, ライブ, ツアー, ワンマン, ライブレポ, レポート

Machico、ゲーム『このすば』の主題歌を歌ったニューシングルを発売
Fri, 16 Nov 2018 12:30:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

Machicoが歌う、2019年3月28日に発売予定のゲーム『この素晴らしい世界に祝福を!〜希望の迷宮と集いし冒険者たち〜』のオープニングテーマ、エンディングテーマを収録した主題歌シングル「STAND UP!/またあした」 が同年1月30日(水)に発売されることがわかった。

1期・2期とアニメのオープニング・テーマを歌唱していたMachicoが、今作のオープニング・テーマ「STAND UP!」、エンディング・テーマ「またあした」の両方を担当。現在「STAND UP!」が使用されたティザームービーが公開中なので、ぜひチェックしてほしい。

なお、Machicoは12月にワンマンライブツアー『Machico Live Tour 2018「Gimme?」』を神奈川・東京・広島にて開催することが決定している。チケットは一般発売中なので、気になる方はお早めに。

(c)2017 暁なつめ・三嶋くろね/KADOKAWA/このすば2製作委員会
(c)ENTERGRAM

シングル「STAND UP!/またあした」

2019年1月30日(水)発売



COCC-17557/¥1,200+税
<収録曲>
1.STAND UP!
2.またあした
3.STAND UP!(off vocal ver.)
4.またあした(off vocal ver.)


『Machico Live Tour 2018「Gimme?」 』

12月01日(土) 神奈川・F.A.D YOKOHAMA
12月02日(日) 東京・代官山SPACE ODD 
12月08日(土) 広島・セカンド・クラッチ
 
<チケット>
料金¥5,000(税込)(オールスタンディング・整理番号有) 
※ドリンク代別途(アルコールの販売はございません) 
※女性エリア有 (女性のみご購入及びそのエリアへの入場が可能です。会場により後方になる場合がございます)
※参加規約有



【関連リンク】
Machico、ゲーム『このすば』の主題歌を歌ったニューシングルを発売
Machicoまとめ
Lenny code fiction、全国ツアーの最終公演は渋谷CLUB QUATTROでワンマン

【関連アーティスト】
Machico
【ジャンル】
J-POP, ニュース, シングル, ゲーム, 主題歌, エンディング, オープニング

Lenny code fiction、全国ツアーの最終公演は渋谷CLUB QUATTROでワンマン
Fri, 16 Nov 2018 11:00:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

Lenny code fictionが11月14日にリリースした待望の1stアルバム『Montage』を引っ提げて開催中のツアー『Lenny code fiction LIVE TOUR 2018-2019 "Montage"』のファイナル公演を、2019年2月2日に渋谷CLUB QUATTROにて行なうことが決定した。

本ツアーはワンマンと対バン公演を織り交ぜながら10月より開催されている。今回発表されたファイナル公演のチケットは、2019年1月に正式にスタートすることが発表されたLenny code fictionの会員制モバイルサイト『THEATER 02(シアターレニー)』から先行申し込みが可能だ。11月17日(土)12時より受付がスタートするのでぜひチェックしてほしい。

また、『THEATER 02』ではオープンに先駆けて無料メールマガジン会員を募集中。このモバイルサイトに登録して万感のファイナル公演に参戦しよう!

■『Lenny code fiction LIVE TOUR 2018-2019 "Montage"』 ファイナル公演詳細

2019年2月02日(土) 東京・渋谷CLUB QUATTRO ※ワンマン
<チケット>
前売り¥3,000(オールスタンディング・税込み・ドリンク別)
■メルマガ会員先行
受付期間:11月17日(土)12:00〜11月25日(日)23:59
http://m.lennycodefiction.com/
※詳しくはサイトをご確認ください。

【THEATER 02(シアターレニー)詳細】

・2019年1月にオープン決定
・ただいまオープンに先がけ無料メールマガジン会員を募集中
・メルマガ会員登録用URL http://m.lennycodefiction.com/

『Lenny code fiction LIVE TOUR 2018-2019 "Montage" 』

11月15日(木) 東京・duo MUSIC EXCHANGE ※ワンマン
11月25日(日) 滋賀・U☆STONE
出演:Lenny code fiction and more…
12月01日(土) 神奈川・横浜Bay Jungle
出演:Lenny code fiction and more…
12月02日(日) 千葉・千葉LOOK
出演:Lenny code fiction and more…
12月08日(土) 栃木・宇都宮Hello Dolly
出演:Lenny code fiction and more…
12月09日(日) 埼玉・西川口Hearts
出演:Lenny code fiction and more…
12月14日(金) 兵庫・MUSIC ZOO KOBE 太陽と虎
出演:Lenny code fiction and more…
12月15日(土) 広島・Hiroshima CAVE-BE
出演:Lenny code fiction and more…
【2019年】
1月19日(土) 福岡・DRUM SON ※ワンマン
1月26日(土) 大阪・梅田Shangri-La ※ワンマン
1月27日(日) 愛知・ell.FITS ALL ※ワンマン
2月02日(土) 東京・渋谷CLUB QUATTRO ※ワンマン

アルバム『Montage』

2019年11月14日発売



【初回生産限定盤】(CD+DVD)
KSCL-3113〜4/¥3,241(税抜)
<収録曲>
■CD
01 Montage(SE)
02 Snatch
03 Enter the Void
04 Key-bring it on, my Destiny-
05 欲を纏う
06 Vale tudo 【MAKE MY DAY】
07 Make my story
08 Colors
09 Ruby\'s day
10 Flower
11 オーロラ
12 Twice
■DVD ※初回生産限定盤のみ
01 「Key -bring it on, my Destiny-」Music Video
02 「Flower」Music Video
03 「Colors」Music Video
04 「Colors」Music Video -jacket ver.-
05 「Make my story」Music Video



【通常盤】(CDのみ)
KSCL-3115/¥2,593+税



【関連リンク】
Lenny code fiction、全国ツアーの最終公演は渋谷CLUB QUATTROでワンマン
Lenny code fictionまとめ

【関連アーティスト】
Lenny code fiction
【ジャンル】
J-ROCK, ニュース, ライブ, ツアー, ワンマン, チケット













c2001〜 Interrise Inc. All Rights Reserved Since 2001/4/1