歌詞検索・うたまっぷトップへ          okmusic音楽ニュース

音楽ニュース  (2018年10月29日)
バックナンバー
最新ニュース
2018/11/07
2018/11/06
2018/11/05
2018/11/04
2018/11/03
2018/11/02
2018/11/01
2018/10/31
2018/10/30
2018/10/29
2018/10/28
2018/10/27
2018/10/26
2018/10/25
2018/10/24
2018/10/23
2018/10/22
2018/10/21
2018/10/20
2018/10/19
2018/10/18
2018/10/17
2018/10/16
2018/10/15
2018/10/14
2018/10/13
2018/10/12
2018/10/11
2018/10/10
2018/10/09
2018/10/08
2018/10/07
2018/10/06
2018/10/05
2018/10/04
2018/10/03
2018/10/02
2018/10/01
2018/09/30
2018/09/29
2018/09/28
2018/09/27
2018/09/26
2018/09/25
2018/09/24
2018/09/23
2018/09/22
2018/09/21
2018/09/20
2018/09/19
2018/09/18
2018/09/17
2018/09/16
2018/09/15
2018/09/14
2018/09/13
2018/09/12
2018/09/11
2018/09/10
2018/09/09
2018/09/08
2018/09/07
2018/09/06
2018/09/05
2018/09/04
2018/09/03
2018/09/02
2018/09/01
2018/08/31
2018/08/30
2018/08/29
2018/08/28
2018/08/27
2018/08/26
2018/08/25
2018/08/24
2018/08/23
2018/08/22
2018/08/21
2018/08/20
2018/08/19
2018/08/18
2018/08/17
2018/08/16
2018/08/15
2018/08/14
2018/08/13
2018/08/12
2018/08/11
2018/08/10
2018/08/09
2018/08/08
2018/08/07
2018/08/06
2018/08/05
2018/08/04
2018/08/03
2018/08/02
2018/08/01
2018/07/31
2018/07/30
2018/07/29
2018/07/28
2018/07/27
2018/07/26
2018/07/25
2018/07/24
2018/07/23
2018/07/22
2018/07/21
2018/07/20
2018/07/19
2018/07/18
2018/07/17
2018/07/16
2018/07/15
2018/07/14
2018/07/13
2018/07/12
2018/07/11
2018/07/10
2018/07/09
2018/07/08
2018/07/07
2018/07/06
2018/07/05
2018/07/04
2018/07/03
2018/07/02
2018/07/01
2018/06/30
2018/06/29
2018/06/28
2018/06/27
2018/06/26
2018/06/25
2018/06/24
2018/06/23
2018/06/22
2018/06/21
2018/06/20
2018/06/19
2018/06/18
2018/06/17
2018/06/16
2018/06/15
2018/06/14
2018/06/13
2018/06/12
2018/06/11
2018/06/10
2018/06/09
2018/06/08
2018/06/07
2018/06/06
2018/06/05
2018/06/04
2018/06/03
2018/06/02
2018/06/01
2018/05/31
2018/05/30
2018/05/29
2018/05/28
2018/05/27
2018/05/26
2018/05/25
2018/05/24
2018/05/23
2018/05/22
2018/05/21
2018/05/20
2018/05/19
2018/05/18
2018/05/17
2018/05/16
2018/05/15
2018/05/14
2018/05/13
2018/05/12
2018/05/11
2018/05/10
2018/05/09
2018/05/08
2018/05/07
2018/05/06
2018/05/05
2018/05/04
2018/05/03
2018/05/02
2018/05/01
2018/04/30
2018/04/29
2018/04/28
2018/04/27
2018/04/26
2018/04/25
2018/04/24
2018/04/23
2018/04/22
2018/04/21
2018/04/20
2018/04/19
2018/04/18
2018/04/17
2018/04/16
2018/04/15
2018/04/14
2018/04/13
2018/04/12
2018/04/11
2018/04/10
2018/04/09
2018/04/08
2018/04/07
2018/04/06
2018/04/05
2018/04/04
2018/04/03
2018/04/02
2018/04/01
2018/03/31
2018/03/30
2018/03/29
2018/03/28
2018/03/27
2018/03/26
2018/03/25
2018/03/24
2018/03/23
2018/03/22
2018/03/21
2018/03/20
2018/03/19
2018/03/18
2018/03/17
2018/03/16
2018/03/15
2018/03/14
2018/03/13
2018/03/12
2018/03/11
2018/03/10
2018/03/09
2018/03/08
2018/03/07
2018/03/06
2018/03/05
2018/03/04
2018/03/03
2018/03/02
2018/03/01
2018/02/28
2018/02/27
2018/02/26
2018/02/25
2018/02/24
2018/02/23
2018/02/22
2018/02/21
2018/02/20
2018/02/19
2018/02/18
2018/02/17
2018/02/16
2018/02/15
2018/02/14
2018/02/13
2018/02/12
2018/02/11
2018/02/10
2018/02/09
2018/02/08
2018/02/07
2018/02/06
2018/02/05
2018/02/04
2018/02/03
2018/02/02
2018/02/01
2018/01/31
2018/01/30
2018/01/29
2018/01/28
2018/01/27
2018/01/26
2018/01/25
2018/01/24
2018/01/23
2018/01/22
2018/01/21
2018/01/20
2018/01/19
2018/01/18
2018/01/17
2018/01/16
2018/01/15
2018/01/14
2018/01/13
2018/01/12
2018/01/11
2018/01/10
2018/01/09
2018/01/08
2018/01/07
2018/01/06
2018/01/05
2018/01/04
2018/01/03
2018/01/02
2018/01/01
2017/12/31
2017/12/30
2017/12/29
2017/12/28
2017/12/27
2017/12/26
2017/12/25
2017/12/24
2017/12/23
2017/12/22
2017/12/21
2017/12/20
2017/12/19
2017/12/18
2017/12/17
2017/12/16
2017/12/15
2017/12/14
2017/12/13
2017/12/12
2017/12/11
2017/12/10
2017/12/09
2017/12/08
2017/12/07
2017/12/06
2017/12/05
2017/12/04
2017/12/03
2017/12/02
2017/12/01
2017/11/30
2017/11/29
2017/11/28
2017/11/27
2017/11/26
2017/11/25
2017/11/24
2017/11/23
2017/11/22
2017/11/21
2017/11/20
2017/11/19
2017/11/18
2017/11/17
2017/11/16
2017/11/15
2017/11/14
2017/11/13
2017/11/12
2017/11/11
2017/11/10
2017/11/09
2017/11/08
2017/11/07
2017/11/06
SWAY、MANZANAダンス部にて新曲「SWAY SWAY」ダンスを指導
Mon, 29 Oct 2018 21:00:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

8月にDef Jam Recordingsから1stアルバム『UNCHAINED』をリリースしたSWAYが『MANZANAダンス部〜「SWAY SWAY」編〜』とタイトルされたダンス部の部活動をファンと共に東京都内で行なった。

この部活動は、SWAYのDef Jam Recordingsからのデビューシングル「MANZANA」のリリース・タイミングで2017年に行なわれ、大好評を受けての再結成、第2回目の活動となる。今回はアルバムのリリースに併せての実施となり、そのアルバムリリースのタイミングから自然発生でダンスがInstagramなどで投稿されていた、アルバム収録曲「SWAY SWAY」の振り付けをSNS投稿とともに募集。選抜され集合した部員たちにダンス部の部長・SWAYが改めてその振り付けを指導する。最終的には全員でダンスし、その完成度を体感して楽しむという内容の部活だ。

前回の部活動でのテーマ曲「MANZANA」のダンスは比較的シンプルなものだったが、今回のテーマ曲「SWAY SWAY」のダンスは、かなり複雑で高度な動きが加わっているもので、カリスマ・ダンサーであるRIEHATAの振り付けによるもの。そんなハードルが上がったダンスにもかかわらず集まった小学生から40代までの100名ほどの部員に“できないことは気にしないで楽しみましょう!”とSWAY部長が振り付けを部員に指導。終始和やかで楽しい雰囲気で部活動は進行し、終盤には「SWAY SWAY」のMV撮影風に全員でダンスを行ない、部活を締め括った。部活動終了後には、前回同様“修了賞”をSWAY部長がダンス部部員全員に手渡し、次回の開催を誓った。

SWAYは12月12日(水) 新木場 STUDIO COASTにて『LIVE SHOWCASE 2018 UNCHAINED』を敢行。会場では「MANZANA」ダンスと「SWAY SWAY」ダンスがオーディエンスとともに繰り広げられそうだ。

『LIVE SHOWCASE 2018 UNCHAINED』

12月12日(水) 東京・新木場 STUDIO COAST
■詳細 https://m.ldh-m.jp/Cts/live/2018/sway/unchained/index 



【関連リンク】
SWAY、MANZANAダンス部にて新曲「SWAY SWAY」ダンスを指導
SWAYまとめ
WANIMA、巨大な蛇に立ち向かうライブ映像作品のジャケ写公開

【関連アーティスト】
SWAY
【ジャンル】
J-POP, ニュース, LDH, アルバム, 新曲, 振り付け

WANIMA、巨大な蛇に立ち向かうライブ映像作品のジャケ写公開
Mon, 29 Oct 2018 20:00:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

WANIMAが11月28日にリリースする2nd DVD&Blu-ray『Everybody!! TOUR FINAL』のアートワークが公開された。

今作は、8月25日、26日の2日間にわたり埼玉・西武メットライフドームで開催され、約7万人を動員したWANIMA自身初のドーム公演『Everybody!! Tour Final!!』の模様を収録したもの。この度公開されたアートワークは、2017年にリリースされた1st DVD&Blu-ray『JUICE UP!! TOUR FINAL』での巨大生物系パニック映画感をそのままに、巨大な蛇に立ち向かうメンバーが描かれたものとなっている。前作に登場した巨大なカエルも、サイズダウンしてちゃっかりメンバーの仲間として加わっているなど見どころ満載のデザインだ。

また、アートワークの公開にあわせて収録内容が発表となった。今作には2日目の公演となる8月26日の本編の模様に加え、特典映像には“エビバデツアーの面影”として当日のアンコールと4月22日に開催された千葉・幕張メッセでの『Everybody!! Tour』アリーナ編から抜粋された4曲のライブ映像、“ワンちゃん動画”にはメットライフドームにて上映された『エビバデ!!友達チャレンジ!!』の映像に未公開映像を加えた完全版と『Everybody!! Tour』アリーナ編にて上映された『エビの気持ち選手権』が収録される。

そんな彼らは全国ツアー『1CHANCE NIGHT TOUR 2018-2019』を、11月5日愛知・Zepp NAGOYA公演より新たにスタートさせる。勢いが加速する一方のWANIMAに引き続き注目しておこう。

■DVD&Blu-ray『Everybody!! TOUR FINAL』特設サイト
http://wanima.net/everybodydvd/

DVD&Blu-ray『Everybody!! TOUR FINAL』

2018年11月28日発売



【DVD】(2DISC)
?4,500(税抜)
<収録内容>
■8月26日(日)『Everybody!! Tour Final』2日目公演LIVE本編
1.OLE!!
2.BIG UP
3.Japanese Pride
4.やってみよう
5.THANX
6.Drive
7.CHEEKY
8.いいから
9.SLOW
10.ここから(acoustic ver.)
11.ともに
12.雨あがり
13.ヒューマン
14.Hey Lady
15.オドルヨル
16.サブマリン
17.シグナル
18.Everybody!!
■『エビバデツアーの面影』
1.TRACE @メットライフドーム (2018.08.26)
2.花火 @幕張メッセ (2018.04.22)
3.ANCHOR @幕張メッセ (2018.04.22)
4.SNOW @幕張メッセ (2018.04.22)
■『ワンチャン動画 』
1.エビバデ!!友達チャレンジ!!
2.エビバデ!!友達チャレンジ!! 〜痛みと仲良くなろう〜 (完全版)
3.エビバデ!!友達チャレンジ!! 〜動物と仲良くなろう〜 (完全版)
4.エビバデ!!友達チャレンジ!! 〜?指せ1000本ノック!!ボールと仲良くなろう!!〜 (完全版)
5.エビの気持ち選手権

◎先着購入者特典: B2ポスター
※先着購入特典は無くなり次第終了となります。予めご了承下さい。



【Blu-ray】
?5,000(税抜)

『1CHANCE NIGHT TOUR 2018→2019』

11月05日(月) 愛知・Zepp NAGOYA
11月07日(水) 大阪・Zepp Osaka Bayside
11月08日(木) 大阪・Zepp Osaka Bayside
11月13日(火) 宮城・仙台PIT
11月19日(月) 北海道・Zepp Sapporo
11月21日(水) 北海道・旭川市民文化会館
11月23日(金) 北海道・釧路市民文化会館
11月25日(日) 北海道・苫小牧市民会館
12月08日(土) 福岡・Zepp Fukuoka
【2019年】
1月11日(金) 山口・周南市文化会館
1月13日(日) 鳥取・米子コンベンションセンター BiG SHiP
1月14日(月) 岡山・倉敷市民会館
1月24日(木) 石川・本多の森ホール
1月25日(金) 福井・フェニックス・プラザ
1月27日(日) 山梨・コラニー文化ホール(山梨県立県民文化ホール)大ホール
1月29日(火) 長野・ホクト文化ホール 大ホール
2月07日(木) 滋賀・滋賀県立芸術劇場びわ湖ホール 大ホール
2月08日(金) 奈良・なら100年会館 大ホール
2月16日(土) 栃木・宇都宮市文化会館 大ホール
2月17日(日) 群馬・ベイシア文化ホール(群馬県民会館)大ホール
2月19日(火) 福島・けんしん郡山文化センター大ホール(郡山市民文化センター)
2月21日(木) 青森・リンクステーションホール青森(青森市文化会館)
2月26日(火) 鹿児島・鹿児島市民文化ホール 第一
2月27日(水) 福岡・アルモニーサンク 北九州ソレイユホール
3月01日(金) 大分・大分iichiko総合文化センター
3月02日(土) 熊本・市民会館シアーズホーム夢ホール(熊本市民会館)
3月04日(月) 佐賀・佐賀市文化会館 大ホール



【関連リンク】
WANIMA、巨大な蛇に立ち向かうライブ映像作品のジャケ写公開
WANIMAまとめ
THE COLLECTORS、初のギャラリー開催を発表&好評のLINE LIVEが復活

【関連アーティスト】
WANIMA
【ジャンル】
J-ROCK, ニュース, DVD, Blu-ray, 発表, リリース, ツアー

THE COLLECTORS、初のギャラリー開催を発表&好評のLINE LIVEが復活
Mon, 29 Oct 2018 19:30:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

THE COLLECTORSのニューアルバム『YOUNG MAN ROCK』の発売と、初のドキュメンタリー映画『THE COLLECTORS〜さらば青春の新宿JAM〜』公開を記念して、THE COLLECTORSのモッド・イズム・テイスト溢れるギャラリーが原宿にて、11月22日(木)〜25日(日)の期間限定で開催されることが決定した。

ギャラリーでは加藤ひさし所有を含むベスパ2台、加藤ひさしの衣装、古市コータローの楽器・機材、過去の写真、資料、レコードなどが展示される予定しており、さらに1986年新宿JAMライブ映像や新作MVや映画予告編の随時放映、ギャラリー・オリジナルグッズの販売と奈良のモッズ・ショップ"Jump the Gun Japan"の特別出張販売なども予定しているとのこと。なお入場料は無料となっているので、ぜひ多くの方に足を運んでほしい。

また、11月8日(木)20:00よりLINE LIVE『加藤ひさしのコロムビア大行進』の放送がニューアルバムの発売に合わせて1年9カ月ぶりに復活する。熱狂的なファンも多いこの番組、今回も何が起こるのか今から期待は高まるばかりだ。

アルバム『YOUNG MAN ROCK』

2018年11月7日発売



COCP-40539/¥2,800(税込)
<収録曲>
01.クライム サスペンス
02.ひとりぼっちのアイラブユー
03.サブマリン
04.限界ライン
05.セントラルステーション
06.ニューヨーク気分
07.永遠の14歳
08.泣かないで火星人
09.恋のホットサマーレシピ
10.振り返る夜

ギャラリー『THE COLLECTORS EXHIBITION 2018 "THIS IS MODS GEAR."』

日程:11月22日(木)〜25日(日)
場所:東京 GOBLIN.原宿店 -ROADSIDE-
https://goblinspace.jp/space/goblin-harajuku-roadside/

<OPEN〜CLOSED(予定)>
11月22日(木) 16:00〜20:00
11月23日(金) 12:00〜20:00
11月24日(土) 12:00〜20:00
11月25日(日) 12:00〜18:00
※入場無料

LINE LIVE『加藤ひさしのコロムビア大行進〜集まれヤングマン〜』

日時:11月08日(木)20:00〜21:30 放送予定
出演:加藤ひさし、松本素生(GOING UNDER GROUND)
メールテーマ:「あなたの周りのロックしているヤングマンを教えてください」
メール送付先:daiko-shin@columbia.co.jp
https://live.line.me/channels/781/upcoming/9825867

『THE COLLECTORS TOUR 2019“YOUNG MAN ROCK"』

1月20日(日) 北海道 札幌cube garden
1月26日(土) 宮城 仙台CLUB JUNK BOX 
2月02日(土) 岡山 YEBISU YA PRO 
2月03日(日) 福岡 DRUM LOGOS 
2月09日(土) 東京 新木場STUDIO COAST 
2月16日(土) 愛知 名古屋CLUB QUATTRO 
2月17日(日) 大阪 BIG CAT



【関連リンク】
THE COLLECTORS、初のギャラリー開催を発表&好評のLINE LIVEが復活
THE COLLECTORSまとめ
加藤ひさしまとめ
Shiggy Jr.、ドラマOP曲「ピュアなソルジャー」MV公開&先行配信も決定

【関連アーティスト】
THE COLLECTORS, 加藤ひさし
【ジャンル】
J-ROCK, ニュース, アルバム, キャンペーン, 発表, リリース, 発売, 配信, 音楽番組

Shiggy Jr.、ドラマOP曲「ピュアなソルジャー」MV公開&先行配信も決定
Mon, 29 Oct 2018 19:00:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

Shiggy Jr.が結成記念日である12月5日(水)にリリースするニューアルバム『DANCE TO THE MUSIC』から、カンテレ・フジテレビ系列 火9ドラマ『僕らは奇跡でできている』オープニング曲の「ピュアなソルジャー」の先行配信を発表。MVも解禁となった。

Shiggy Jr.の真骨頂となる楽曲「ピュアなソルジャー」は、苦しいこと・うまくいかないことを抱えた人達へ多幸感を与える応援ソング。メンバーとゆかりのある多数の出演者が続々と揃いのダンスで歌詞の世界観や楽曲の持つ多幸感を存分に表現したミュージックビデオも完成し、ディレクションを担った映像ディレクター・ウスイヒロシから、今作についてのコメントも届いているので要チェック!

また、J-WAVE(81.3FM)屈指のミュージック・プログラム『SONAR MUSIC』10月29日放送の番組内にて、「ピュアなソルジャー」が最速フルオンエアされることも決定した。フル音源で楽曲がオンエアされるのは今回が初となるので、こちらもぜひ注目してほしい。

■J-WAVE(81.3FM)『SONAR MUSIC』
http://www.j-wave.co.jp/original/sonarmusic/

■【ウスイヒロシ コメント】

※「ピュアなソルジャー」MV映像ディレクター
「メンバーとゆかりある皆さん、メンバーが会いたかった皆さんに沢山協力して頂き完成したMVです。
ホントにどこを切っても愛がいっぱい詰まった映像になっていると思います。
どうか、このダンスを覚えてマネする人がライブ会場に沢山集まって、リアルな愛でいっぱいになることを祈っております!」

配信シングル「ピュアなソルジャー」

2018年10月30日(火)より配信開始



iTunes 、レコチョクほか主要DLサイト、Apple Music、LINE MUSIC、Spotify
ほか主要サブスクリプションサービスにて配信予定
<配信ページ>
https://jvcmusic.lnk.to/Pure_na_SoldierWE

アルバム『DANCE TO THE MUSIC』

2018年12月5日発売



【初回限定盤】(CD+DVD)
VIZL-1488/¥3,000+税
<収録曲>
■CD
1.ピュアなソルジャー 
※カンテレ・フジテレビ系列 火9ドラマ「僕らは奇跡でできている」オープニングテーマ曲
2.TUNE IN!! 
※TOKYO-MX「爆走ロケハンター」エンディングテーマ
3.シャンパンになりきれない私を
4.サングリア
5.magic of the winter
6.DANCE DANCE DANCE
7.we are the future
8.you are my girl 
※「PANTENE miracles 投票ラブストーリー」テーマソング
9.どうかしちゃってんだ
10.looking for you
11.誘惑のパーティー
※CS放送フジテレビTWO ドラマ・アニメ/フジテレビTWOsmart「過ちスクランブル」主題歌
■初回限定盤DVD
ピュアなソルジャー(Music Video)
MVメイキング



【通常盤】(CD)
VICL-65083/¥2,500+税

『Shiggy Jr. LIVE TOUR 2019 -DANCE TO THE MUSIC-』

<2019年>
1月19日(土) 富山 MAIRO
1月20日(日) 大阪 梅田クラブクアトロ
1月26日(土) 広島 セカンドクラッチ
1月27日(日) 香川 高松DIME
2月01日(金) 宮城 仙台JUNK BOX
2月03日(日) 北海道 札幌COLONY
2月09日(土) 愛知 名古屋クラブクアトロ
2月11日(月・祝) 福岡 DRUM SON
2月17日(日) 東京 EX THEATER ROPPONGI
http://www.shiggyjr.com/special/livetour2019/



【関連リンク】
Shiggy Jr.、ドラマOP曲「ピュアなソルジャー」MV公開&先行配信も決定
Shiggy Jr.まとめ
ヒステリックパニック、新作『Hypnotic Poison』を掲げたワンマンツアーへの意気込みを語る

【関連アーティスト】
Shiggy Jr.
【ジャンル】
J-ROCK, ニュース, ミュージックビデオ, MV, アルバム, 発表, 新曲, リリース, 配信

ヒステリックパニック、新作『Hypnotic Poison』を掲げたワンマンツアーへの意気込みを語る
Mon, 29 Oct 2018 17:00:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

10月31日にミニアルバム『Hypnotic Poison』をリリースするヒステリックパニック。“催眠毒”というタイトルの通り、今作で彼らが掲げたコンセプトは、ずばり“毒”。いつも以上にヘヴィでラウドな要素が色濃い、彼ららしい毒っ気たっぷりな全7曲になっている。しかし、そもそも彼らは“このバンドの強みであり、アイデンティティ(とも談)”でもある“毒”をテーマに選んだのか。11月からスタートする<どくどくツアー>のことなど、メンバー全員に話を訊いた。

■10代の頃の自分が聴いたら、思わず拳を挙げてしまうようなものにしたかった

──もともとバンドにある要素だったとはいえ、今回はなぜ“毒”を強く押し出そうと思ったんです?

とも(Vo):春に出したEP(『666』)までは、ポップとかキャッチーなほうにフォーカスを当てていて。そこもこのバンドの強みではあるんですけど、次の作品をどうしようという話し合いをしていたときに、純粋にカッコいい楽曲を作りたいねっていう方向で意見がまとまったんですよ。初期衝動というか、10代の頃の自分が聴いたら、思わず拳を挙げてしまうようなものにしたいっていう。それはTack朗(G,Vo)が言い出したんですけど。

Tack朗:この前、ELLEGARDENが復活したじゃないですか。今でもたまに聴いていたんですけど、復活のタイミングでめちゃめちゃ聴いたんですよ。で、初めて聴いたときからもう10年以上経つんですけど、その当時の僕が、今の僕らの音楽を聴いたらどう思うのかなって。

──なるほど。

Tack朗:僕らがやっている音楽って、自分たちをキャラクタライズするというかデフォルメして、ポップでキャッチーでみんなが楽しめるものを作っているけど、それを10代の自分が見たらどう思うんだろうと思ったんですよね。だから今回は、あの頃の自分に戻って、純粋にカッコいいと思うものを突き詰めたものを作りたいと思って。なので、キャッチーは大事にしつつ、ポップさは抜いてとにかくシンプルに……とはいっても、シンプルではないと思うんですけど(笑)。僕ら的にスタイリッシュというか、シュッとした感じの曲を集めました。だから、今回は珍しくあんまりふざけてないんですよ。1曲だけちょっと問題な曲があるんですけど。

──「俺は赤ちゃん」ですかね。

Tack朗:たぶんそれです。

とも:まごうことなきそれだね。でも、全体を通していつもよりはシンプルだよね、俺ら的には。

,Cho):うん。まあ、感覚は人それぞれだから。

やっち(Dr):「絶対×絶命」もほぼ狙い通りできたんじゃない? この曲は全員で話し合いながら作ったんですよ。

──それで作曲がバンドクレジットなんですね。展開がかなり多い「Venom Shock」もバンド名義ですが、この曲も話し合いながら作ったんですか?

とも:そうですね。5人の要素が満遍なく入ってます。この曲は、アルバムを作っていく中で、踊れる曲がほしいという話が出たんですけど、ただの踊れる曲ではダメなんじゃないか?っていうことで、“史上最強にカッコいい曲を作る”っていうテーマで作り始めたんですよ。でも、その振りのプレッシャーがデカすぎて、全員何も出てこなくなっちゃって(笑)。で、ちょっと詰まったときに!?”って。



Tack朗:速いよねえ……。



──やっちさんは「Venom Shock」を作る際にどんな提案をされたんですか?

やっち:今回は初期衝動というのもあって、どの曲も自分がカッコいいなと思うフレーズをとにかく入れてたんですけど、ヒスパニってアタマ打ちのビートが少ないんですよ。でも、俺はアタマ打ちがすごく好きなんで、サビで入れたいなって。



やっち:そうそう。最初は、サビは全部アタマ打ちだったんですけど、それだとパっとしなくね?っていうので、今の形になりました。

──おかっち(B)さんとTack朗さんはどんな提案をされたんです?

おかっち:3拍子のところです。たまたまそのとき聴いていたバンドが、4拍子から3拍子の切り替え方がキレイだったから、これやってみようか?って。

Tack朗:展開には特に口出ししなかったですけど、Bメロとサビのメロディですね。この曲って、Bメロでそこまでの展開を全部リセットしてるんですよ。3拍子になった後とか、テンポアップして2ステップ踏んでるようなところの後とか。だから、この曲はサビ以上にBメロが大事だと思ったので、メロディもたくさんの選択肢の中から厳選したものにしたし、かなりこだわってました。

とも:Bメロはおかっちも提案してたよね? そこからTack朗が歌う形にしたいって。

おかっち:サビだけハイトーンなのもインパクトがあっていいんだけど、繋がりがないんですよね。誰かが歌って、また違う誰かが歌って……っていうのもいいけど、Bメロが大事なのであれば、そこも同じ人が歌ってサビにいったほうがいいんじゃない?って。そのほうがBメロの存在感が出るし、サビもより強調されていいんじゃないかなって。

Tack朗:Bメロの頭も

とも:初見殺しだ。

■1回来てみてほしい。来て怖かったらマジで謝るから

──本作を掲げてのワンマンツアー<どくどくツアー>も決定しています。東京公演は恵比寿リキッドルームで開催されますが、会場にはどんな印象をお持ちですか?

とも:2年ぶり2回目なので、久々に帰ってくるみたいな感じになるんですけど、やっぱデカいなっていうイメージが強いですね。前回、実際立ってみたら見晴らしがよくて、“ここが噂に聞くリキッドルームか!”って思ったし、今回もチャレンジ感はだいぶ強いんですよ。だから、帰って来て、あのデカかったボスにもう1回挑戦するみたいなイメージが強いですかね。



──Tack朗さんは、リキッドルーム公演はどんなものにしたいですか?

Tack朗:僕はあまりそこまで考えてないんですよ。全国7ヵ所回る中で、東京は本当におさえなくちゃいけない場所であることはわかるんですけど。でも、自信作ができたんで、それがみんなの手元に届いて、ライブでいい演奏ができるように、リハーサルで力をつけておかないとなっていう。

おかっち:僕も楽しくやるのが一番なので、自分がどれだけ楽しくやれて、お客さんにそれがどれだけ伝わるかっていうことを毎回大事にしてます。いつもは少しふざけたりするけど、今作はカッコいい感じなので、どれだけ自分たちのカッコよさを、ライブを通じて提示できるか?っていうことになってくるじゃないかなって。

──カッコよさが際立ったツアーになると。

おかっち:うーん……どうなんすかね(笑)。まだ何も決めていないので、どうなるのかはわからないですけど。

とも:でもまあ、今回のアー写はカッコつけちゃったからね。カッコいいところは見せないと。

やっち:僕もこの会場だからというわけではなく、自分のやれることをやりきって、終わった後に汗びっちょりで、自分もみんなも楽しかった!って言えるようなものを目指してるんですけど。ただ、リキッドルームに関しては若干思い入れがあって。僕の好きなL’Arc〜en〜Cielが、ファンクラブ限定ライブとかでリキッドルームを使ってたんですよ。前回もそうでしたけど、自分が世界で1番愛しているアーティストと同じステージに立てるのが嬉しくて。だからヒスパニとしてやることは変わらないんですけど、個人的な嬉しさは滲んじゃうかもしれないです。

とも:でもそういうの大事だよね。

──それこそ10代の初期衝動っていう。

やっち:そうなんですよね。今回の作品コンセプトに当てはまってるんですよ。

──このミニアルバムを聴いて初めてライブに来る人も多いと思うんですが、もしかしたら怖そうだなと思って、ライブへ行くのをためらっている方も多いんじゃないかなと思うんですけど。

とも:そうなんですよね。なんでそんなに怖いと思われているのかわかんなくて。1回来てみてほしいんですよ。来て怖かったらマジで謝るから。

Tack朗:謝るの?(笑)

とも:菓子折り持って行く。すみませんでしたって(笑)。でも、そういう意味も含めて、去年のツアーからフロアを“天国ゾーン”と“地獄ゾーン”に分けたんですよ。とにかく暴れまわりたい奴は、“地獄ゾーン”で好き勝手にやってもらって、ゆったり観たい人とか初めて参戦する人は“天国ゾーン”でちょっと引いて見てもらうっていう。それがめちゃめちゃ好評で。暴れる人も、近くにおとなしく観たい人がいたら気を遣っちゃう人もいるし、怖いという意見に対しても絶対的に安全な場所が確保されているんで。

──いろんなタイプのオーディエンスのニーズに合ってますね。

とも:お客さん的にも、楽曲はカッコいいと思う、CDも買ってる、だけどライブはちょっと……っていう人が多いんですよ。今回はワンマンだから普通の対バンより来やすいと思うし、ヒスパニが好きな人しかいないので、安心して楽しんでもらえればなと思います。だから、まずは1回来てもらえるといいなって。ドモホルンリンクル的な感じで(笑)。まずは一度お試しをっていう。

取材:山口哲生

【ライブ情報】
『どくどくツアー(ワンマン)』
11月15日(木) 北海道・札幌 DUCE SAPPORO
11月17日(土) 宮城・仙台 enn2nd
11月28日(水) 東京・LIQUIDROOM
11月30日(金) 石川・金沢AZ
12月07日(金) 福岡・DRUM Be-1
12月11日(火) 大阪・梅田CLUB QUATTRO
12月16日(日) 香川・高松DIME
<2019年>
1月04日(金) 愛知・名古屋 Zepp NAGOYA ※ツアーファイナル

■ツアー詳細ページ
http://www.hystericpanic.com/schedule/

【CD情報】
ミニアルバム『Hypnotic Poison』
2018年10月31日(水)発売
VICL-65068/¥2,100+税
<収録曲>
1.絶対×絶命
2.俺は赤ちゃん
3.Venom Shock
4.ノット・イコール
5.GO! GO! MANIAC
6.Shut up
7.夢遊病

※iTunes予約絶賛受付中&収録曲「絶対×絶命」先行配信中!
https://jvcmusic.lnk.to/hystericpanic_zettai

※『Hypnotic Poison』はiTunes Store、レコチョク等主要配信ストア、Apple Music、LINE MUSIC、Spotify、AWAなど主要定額制音楽ストリーミングサービスにて10月31日より配信スタート。
https://jvcmusic.lnk.to/hystericpanic_hypnotic

ミニアルバム『Hypnotic Poison』

2018年10月31日(水)発売



VICL-65068/¥2,100+税
<収録曲>
1.絶対×絶命
2.俺は赤ちゃん
3.Venom Shock
4.ノット・イコール
5.GO! GO! MANIAC
6.Shut up
7.夢遊病

※iTunes予約絶賛受付中&収録曲「絶対×絶命」先行配信中!
https://jvcmusic.lnk.to/hystericpanic_zettai

※『Hypnotic Poison』はiTunes Store、レコチョク等主要配信ストア、Apple Music、LINE MUSIC、Spotify、AWAなど主要定額制音楽ストリーミングサービスにて10月31日より配信スタート。
https://jvcmusic.lnk.to/hystericpanic_hypnotic



【関連リンク】
ヒステリックパニック、新作『Hypnotic Poison』を掲げたワンマンツアーへの意気込みを語る
ヒステリックパニックまとめ
チャットモンチー、ベスト盤発売を記念してリスナーの想いを可視化した特設サイトを開設

【関連アーティスト】
ヒステリックパニック
【ジャンル】
J-ROCK, ライブ・フェス, ニュース, ツアー, ワンマン, チケット

チャットモンチー、ベスト盤発売を記念してリスナーの想いを可視化した特設サイトを開設
Mon, 29 Oct 2018 18:00:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

ラストワンマンの武道館公演を収録した映像作品『CHATMONCHY LAST ONEMAN LIVE 〜I Love CHATMONCHY〜』をリリースしたばかりのチャットモンチーが、10月31日にベストアルバム『BEST MONCHY 1 -Listening-』をリリースする。チャットモンチーのこれまでの活動を完全に網羅したベスト盤というだけではなく、初回生産限定盤にはリミックスやレアトラックまで収録され、まさしくオールタイム・ベストな永久保存盤だ。

そしてこの『BEST MONCHY 1 -Listening-』のリリースを記念した特設サイト『best monchy & best memory』がオープン! こちらのサイトは『BEST MONCHY 1 -Listening-』収録楽曲に対して寄せられたリスナーのコメントを集約し、リスナーの想いを可視化した特設ページになっている。チャットモンチーの出身地である徳島県の名物・すだちが広がる森のようなデザインは、いつまでもフレッシュなチャットモンチーの楽曲と、色褪せることのないリスナーの想いをイメージしているとのこと。

現在サイトに掲載されているコメントは『BEST MONCHY 1 -Listening-』のCDブックレットに掲載するために、7月4日〜8月12日の期間で一般公募された中からセレクトされたもの。さらに今回オープンした特設サイト上から新たにコメントを投稿し、サイト上に残すことも可能となっている。あなたとチャットモンチーの楽曲にまつわる思い出を、この『best monchy & best memory』サイトに投稿し、多くのリスナーの思い出と共に共有してみてはいかがだろうか。

■特設サイト『best monchy & best memory』
http://www.chatmonchy.com/bestmemory/

アルバム『BEST MONCHY 1 -Listening-』

2018年10月31日発売



【完全生産限定盤】(3CD+Book)
※仕様:Disc3 Remixies&Rare Tracks付属
※三方背ケース入りトールサイズ商品+豪華ブックレット
KSCL-30067〜30070/¥3,700+税
【期間生産限定盤】(2CD+Book)
※仕様:三方背ケース入りトールサイズ商品+豪華ブックレット
KSCL-30071〜30073/¥3,200+税
<収録曲>
■Disc1 CD[2005-2011]
01.ハナノユメ
02.サラバ青春
03.恋の煙
04.恋愛スピリッツ
05.東京ハチミツオーケストラ
06.シャングリラ
07.女子たちに明日はない
08.バスロマンス
09.とび魚のバタフライ
10.世界が終わる夜に
11.橙
12.親知らず
13.ヒラヒラヒラク秘密ノ扉
14.風吹けば恋
15.染まるよ
16.Last Love Letter
17.8cmのピンヒール
18.ここだけの話
19.バースデーケーキの上を歩いて帰った
■Disc2 CD[2012-2018]
01.満月に吠えろ
02.テルマエ・ロマン
03.ハテナ
04.きらきらひかれ
05.コンビニエンスハネムーン
06.変身
07.こころとあたま
08.いたちごっこ
09.ときめき
10.隣の女
11.きみがその気なら
12.majority blues
13.消えない星
14.Magical Fiction
15.I Laugh You
16.たったさっきから3000年までの話
■Disc3 Remixies&Rare Tracks ※初回生産限定盤のみ
01.Shangrila (Takkyu Ishino Remix)
02.あいまいな感情 (Dub Mix)
03.変身 (GLIDER MIX) by group_inou
04.Last Love Letter (Koji Nakamura Remix)
05.やさしさ -s?b remix-
06.砂鉄 (golmol Remix)
07.恋の煙 (同期ver.) with 小出祐介 (Base Ball Bear)
08.お調子者
09.マイネオムーン イズ ヒア
10.夢心地
11.BETSUBARA
12.息子 (Cover)
13.かわいいひと (Cover)
14.きっきょん
15.とまらん

DVD&Blu-ray『BEST MONCHY 2 -Viewing-』

2018年12月26日発売



【完全生産限定盤】(4DVD+Book)
※仕様:三方背ケース入りトールサイズ商品+豪華ブックレット
KSBL-6317〜6321/¥5,000+税
<収録曲>
■Disc1 DVD Music Video [2005-2011]
01.ハナノユメ
02.恋の煙
03.恋愛スピリッツ
04.シャングリラ
05.女子たちに明日はない
06.とび魚のバタフライ
07.世界が終わる夜に
08.橙
09.ヒラヒラヒラク秘密ノ扉
10.風吹けば恋
11.染まるよ
12.Last Love Letter
13.バスロマンス
14.春夏秋
15.three sheep
16.ここだけの話
17.バースデーケーキの上を歩いて帰った
■Disc2 DVD Music Video[2012-2018]
01.満月に吠えろ
02.テルマエ・ロマン
03.ハテナ
04.きらきらひかれ
05.コンビニエンスハネムーン
06.こころとあたま
07.いたちごっこ
08.ときめき
09.隣の女
10.きみがその気なら
11.majority blues
12.消えない星
13.Magical Fiction
14.たったさっきから3000年までの話
■Disc3 DVD Live [2005-2011]
※下記日程の公演から、楽曲をセレクトして収録。
[2005]
徳島・徳島JITTERBUG (2005.10.15)
[2006]
東京・新宿LOFT (2006.04.01)
東京・SHIBUYA CLUB QUATTRO (2007.07.02)
[2007]
東京・日比谷野外大音楽堂 (2007.07.07)
[2008]
東京・日本武道館 (2008.04.01)
[2009]
東京・Zepp Tokyo (2009.07.05)
[2010]
東京・Billboard Live TOKYO (2010.11.23)
[2011]
大阪・Zepp Osaka (2011.06.18)
東京・中野サンプラザ (2011.06.22)
徳島・徳島club GRINDHOUSE (2011.09.29)
■Disc4 DVD Live [2012-2018]
※下記日程の公演から、楽曲をセレクトして収録。
[2012]
東京・西早稲田AVACO Creative Studio (2012.08.28)
[2013]
東京・Zepp DiverCity (2013.01.14)
[2015]
東京・Zepp Tokyo (2015.07.01)
東京・日本武道館 (2015.11.11)
[2016]
徳島・アスティとくしま (2016.02.28)
[2017]
東京・EX THEATER ROPPONGI (2017.07.09)
[2018]
東京・渋谷WWW X (2018.06.25)
徳島・アスティとくしま (2018.07.21)
徳島・アスティとくしま (2018.07.22)

【完全生産限定盤】(2Blu-ray+Book)
※仕様:三方背ケース入りトールサイズ商品+豪華ブックレット
KSXL-265〜267/¥5,500+税
<収録曲>
■Disc1 Blu-ray Music Video [2005-2018]
01.ハナノユメ
02.恋の煙
03.恋愛スピリッツ
04.シャングリラ
05.女子たちに明日はない
06.とび魚のバタフライ
07.世界が終わる夜に
08.橙
09.ヒラヒラヒラク秘密ノ扉
10.風吹けば恋
11.染まるよ
12.Last Love Letter
13.バスロマンス
14.春夏秋
15.three sheep
16.ここだけの話
17.バースデーケーキの上を歩いて帰った
18.満月に吠えろ
19.テルマエ・ロマン
20.ハテナ
21.きらきらひかれ
22.コンビニエンスハネムーン
23.こころとあたま
24.いたちごっこ
25.ときめき
26.隣の女
27.きみがその気なら
29.majority blues
29.消えない星
30.Magical Fiction
31.たったさっきから3000年までの話
■Disc 2 Live [2005-2018]
※下記日程の公演から、楽曲をセレクトして収録。
[2005]
徳島・徳島JITTERBUG (2005.10.15)
[2006]
東京・新宿LOFT (2006.04.01)
東京・SHIBUYA CLUB QUATTRO (2007.07.02)
[2007]
東京・日比谷野外大音楽堂 (2007.07.07)
[2008]
東京・日本武道館 (2008.04.01)
[2009]
東京・Zepp Tokyo (2009.07.05)
[2010]
東京・Billboard Live TOKYO (2010.11.23)
[2011]
大阪・Zepp Osaka (2011.06.18)
東京・中野サンプラザ (2011.06.22)
徳島・徳島club GRINDHOUSE (2011.09.29)
[2012]
東京・西早稲田AVACO Creative Studio (2012.08.28)
[2013]
東京・Zepp DiverCity (2013.01.14)
[2015]
東京・Zepp Tokyo (2015.07.01)
東京・日本武道館 (2015.11.11)
[2016]
徳島・アスティとくしま (2016.02.28)
[2017]
東京・EX THEATER ROPPONGI (2017.07.09)
[2018]
東京・渋谷WWW X (2018.06.25)
徳島・アスティとくしま (2018.07.21)
徳島・アスティとくしま (2018.07.22)

DVD&Blu-ray『CHATMONCHY LAST ONEMAN LIVE 〜I Love CHATMONCHY〜』

発売中



【DVD】
KSBL-6325/¥4,800+税
【Blu-ray】
KSXL-271/¥5,300+税
<収録曲>
■DVD・Blu-ray共通
[第一部]
01.Opening〜CHATMONCHY MECHA
02.たったさっきから3000年までの話
03.the key
04.裸足の街のスター
05.砂鉄
06.クッキング・ララ feat. DJみそしるとMCごはん
07.MC
08.惚たる蛍
09.染まるよ
10.チャットモンチー 2005〜2018 ヒストリー映像
[第二部]
11.majority blues
12.ウィークエンドのまぼろし
13.例えば、
14.MC
15.東京ハチミツオーケストラ
16.さよならGood bye
17.どなる、でんわ、どしゃぶり
18.Last Love Letter
19.真夜中遊園地
20.ハナノユメ
<Encore>
21.Encore
22.シャングリラ
23.風吹けば恋
24.MC
25.サラバ青春
26.Ending



【関連リンク】
チャットモンチー、ベスト盤発売を記念してリスナーの想いを可視化した特設サイトを開設
チャットモンチーまとめ
“Halloweenパーティー”を盛り上げてくれる洋楽5曲

【関連アーティスト】
チャットモンチー
【ジャンル】
J-ROCK, ニュース, DVD, Blu-ray, アルバム, キャンペーン, リリース, 解散

“Halloweenパーティー”を盛り上げてくれる洋楽5曲
Mon, 29 Oct 2018 18:00:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

日本でもすっかり浸透した感のある10月31日の行事『Halloween』。その起源はアイルランドにあり、ケルト人の秋収穫を祝う祝祭。それを移民としてアメリカへ渡った人々がアメリカで伝え、広まったという説が強いようです。日本ではクリスマス同様、単なる楽しいイベント…。でもまぁ、そんな堅いことは言わずに、パレードやパーティーなどで盛り上がっている今週は『“Halloweenパーティー”を盛り上げてくれる洋楽5曲』をご紹介します。

■「Disturbia」(’08)/Rihanna

イントロダクションから不穏な空気がバチバチ出され、一瞬で引き込まれてしまうリアーナの「Disturbia」。ハロウィンパーティーの幕開けにぴったりなこの曲は2007年にリリースした3作目のスタジオアルバム『Good Girl Gone Bad Tour』に収録され、翌2008年にシングルカットされた曲。リリース時には全米1位を2週にわたって記録した大ヒット作品なので記憶にある人も多いことだろう。2008年のMTVビデオミュージックアワードではオープニングにパフォーマンスを披露し話題になるなど、ダンスポップの女帝に相応しい歴史を辿った曲でもある。どうでもいいことなのだがミュージックビデオの開始12秒くらいに映り込んでいるのはオオカミ? それとも柴犬?

■「She Wolf」(’09)/Shakira

コロンビアが生んだラテンポップ女王、シェキーラ。2009年にリリースされた3作目のスタジオアルバム『She Wolf』に収録された表題曲。リリース当時、シングルカットもされてビルボードで11位を記録しているのだが、今作は必聴に加えてミュージックビデオをぜひ観てほしい。オープニングからなにやらハロウィンぽさが満載かと思いきや、その内容の9割はシェキーラの美ボディと柔軟性を刺激的かつ挑発的とも言える官能的な踊りで堪能できるエロティシズム全開の作品だ。この曲に限らず、シェキーラの楽曲は踊りたくなる要素が散りばめられたものばかり。ハロウィンパーティーはもちろん、それ以外でも気分を上げてくれる!

■「Ghostbusters (I\'m Not Afraid) (Audio) ft. Missy Elliott」(’16)/Fall Out Boy

1984年に一世を風靡したアメリカが生んだ超常現象コメディー映画『ゴーストバスターズ』。その主題歌である今作のオリジナルはレイ・パーカーJr.によるもの。しかし、今回紹介するのは2016年に映画『ゴーストバスターズ』が復活した際に起用された作品のアメリカで結成された4人組ロックバンド、フォール・アウト・ボーイと、ヒップホップ界の女王ミッシー・エリオットがジャンルを超えてコラボレーションしたロック調のリメイク作品だ。リメイク版で知った30代以下の人にはオリジナルも併せて聴いてほしいし、今年のハロウィンパーティーでのプレイリストには連続で入れて、新旧の同曲を聴き比べしてみるのもいいかも!

■「FEED MY FRANKENSTEIN」(’91) /ALICE COOPER

ロック界のハロウィンソングと言えばアリス・クーパー様です。5年前、クーパーは某エンタメサイトにて、自身の作品も含むベスト・ハロウィンソング10選を発表しているのですが、その中で「FEED MY FRANKENSTEIN」は4位にランクインさせていました。しかし、自分が思うのと他人から思われるのは違うのは往々にしてあること。聴く側としての評価は19作目となるスタジオアルバム『Hey Stoopid』に収録されている今作に軍配があがるようです。また、この作品の参加アーティストがすごいメンバーでして、ギターはG3のジョー・サトリアーニ、ベースはモトリー・クルーのニッキー・シックス、そしてフィーチャリングはスティーヴ・ヴァイ。ロック好きなら必聴です。

■「Thriller」(’82) /Michael Jackson

やっぱりハロウィンパーティーにはコレでしょ、マイケルでしょ、スリラーでしょ!というわけで、大ラスを飾るのは何年経っても外せないどころかトップに君臨し続けるマイケル・ジャクソンの名曲「Thriller」です。当時、この楽曲をはじめ、マイケルの代名詞である「Beat It」や「Billie Jean」を収録した同名アルバムは全世界歴代1位を獲得。リリースから36年もの月日が流れてもキング・オブ・ポップの歌とビートは色褪せることはありません。言わずと知れたミュージックビデオはリアルタイムで知らない世代なら、なおさら要チェックかと。そこで披露されているダンスやコスチュームを参考にみんなで真似して踊れば、盛り上がる最高なパーティーになること間違いなし!

TEXT:早乙女‘dorami’ゆうこ

早乙女‘dorami’ゆうこ/栃木県佐野市出身。音楽を軸に、コンサート制作アシスタント通訳、音楽プロモーション、海外情報リサーチ、翻訳、TV番組進行台本や音楽情報ウェブサイト等でコラムや記事を執筆するなどの業務を担うパラレルワーカー。



【関連リンク】
“Halloweenパーティー”を盛り上げてくれる洋楽5曲
Rihannaまとめ
Shakiraまとめ
FALL OUT BOYまとめ
Alice Cooperまとめ

【関連アーティスト】
Rihanna, Shakira, FALL OUT BOY, Alice Cooper, Michael Jackson
【ジャンル】
洋楽, ニュース, 連載コラム, ランキングには出てこない、マジ聴き必至の5曲!, シングル, アルバム

sumika、シングルリリースツアーが仙台より開幕
Mon, 29 Oct 2018 17:00:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

sumikaがライブハウスツアー『sumika 『ファンファーレ / 春夏秋冬』 Release Tour』の初日公演を10月28日(日)仙台GIGSにて行なった。

このツアーはタイトルにも入っている通り、9月公開の劇場アニメ『君の膵臓をたべたい』のオープニングテーマ・主題歌として発表した両A面シングル「ファンファーレ / 春夏秋冬」のリリースを携えて実施している。片岡健太(Vo)は“今日ここ仙台で始められるツアーで良かったです、皆さんのお陰です! 仙台から旅立ってきます、行ってきます!”と初日に対する思いを述べた。なおツアーは仙台を皮切りに札幌、名古屋、東京、大阪、広島と回り、ファイナルを福岡で迎える。

sumikaは初の単独映像作品『sumika Live Tour 2018 “Starting Caravan" 2018.07.01 at 日本武道館』が10月24日に発売となっているので、余韻に浸るファンもこれからライブに参加するファンも、参加出来ない全ての方も、この映像作品でライブを堪能してほしい。

Photo by 後藤壮太郎

DVD & Blu-ray『sumika Live Tour 2018 “Starting Caravan” 2018.07.01 at 日本武道館』

発売中



【DVD】(初回生産限定盤:DVD2枚組)
※三方背BOX仕様+Tour Documentary Photobook
SRBL-1813〜1814/¥6,500+税
【通常盤】(DVD1枚)
SRBL-1815/¥5,000+税
【Blu-ray】(初回生産限定盤:Blu-ray1枚)
※Tour Documentary映像+三方背BOX仕様+Tour Documentary Photobook
SRXL-179/¥7,500+税
【通常盤】(Blu-ray1枚)
SRXL-180/¥6,000+税
<収録内容>
-Live-
01.MAGIC
02.Lovers
03.カルチャーショッカー
04.1.2.3..4.5.6
05.ソーダ
06.イナヅマ
07.いいのに
08.enn
09.Summer Vacation
10.明日晴れるさ
11.まいった
12.ほこり
13.KOKYU
14.マイリッチサマーブルース
15.ふっかつのじゅもん
16.ペルソナ・プロムナード
17.フィクション
en1.下弦の月
en2.雨天決行
en3.「伝言歌」
-Documentary- ※初回生産限定盤のみに収録

『sumika 「ファンファーレ / 春夏秋冬」 Release Tour』

11月04日(日) 北海道・ZEPP SAPPORO
11月07日(水) 愛知・ZEPP NAGOYA
11月08日(木) 愛知・ZEPP NAGOYA
11月14日(水) 東京・ZEPP TOKYO
11月15日(木) 東京・ZEPP TOKYO
11月22日(木) 東京・ZEPP TOKYO
11月25日(日) 大阪・ZEPP OSAKA BAYSIDE
11月26日(月) 大阪・ZEPP OSAKA BAYSIDE
11月29日(木) 大阪・ZEPP OSAKA BAYSIDE
11月30日(金) 広島・BLUELIVE HIROSHIMA
12月04日(火) 福岡・DRUM LOGOS
12月05日(水) 福岡・DRUM LOGOS
※終了分は割愛



【関連リンク】
sumika、シングルリリースツアーが仙台より開幕
sumikaまとめ
夏代孝明、『TOWER PLUS+』カバーアーティストに決定&タワレコ全店でコラボポスター展開

【関連アーティスト】
sumika
【ジャンル】
J-ROCK, ライブ・フェス, ニュース, DVD, Blu-ray, シングル, リリース, 発売, ライブ, ツアー

夏代孝明、『TOWER PLUS+』カバーアーティストに決定&タワレコ全店でコラボポスター展開
Mon, 29 Oct 2018 15:30:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

11月14日(水)にニューアルバム『G?nger』をリリースする夏代孝明が『夏代孝明×TOWER RECORDS』として、タワーレコードのフリーマガジン『TOWER PLUS+』11月度のカバーアーティストに決定した。表紙を飾ることはもちろん、中面にはインタビューが掲載されて11月1日(木)より全国のタワーレコードに並ぶとのことだ。

また、タワーレコード全店でオリジナルB2ポスターの掲示も決定! 11月13日(火)から1週間、全国のタワーレコードにてオリジナルデザインのコラボポスターが掲示されるので、ぜひお店まで足を運んでチェックしてほしい。

夏代孝明は、自身が制作した楽曲を中心にカバー作品の公開のみならず、話題性の高いコンテンツをシーンに発信し続け絶大な支持を集めるシンガーソングライター。持ち味である“楽曲の世界観に染める高い歌唱力”、“聴き手の感情を揺さぶり情景を思い起こす突出したソングライティング技術”が、さらなるブラッシュアップを経て11月14日(水)に約4年振りとなるニューアルバム『G?nger』をリリースする。

【夏代孝明×TOWER RECORDS 詳細情報】

『夏代孝明×TOWER RECORDS コラボポスター』
掲出:11月13日(火)〜
店舗:タワーレコード全店

■『TOWER PLUS+』配布日等詳細ページ
http://tower.jp/mag/towerplus/

アルバム『Ganger』

2018年11月14日発売



【ウムラウト盤】
VIZL-1462/¥3,200+tax
※特別ブックレット[月面移住計画]
※アートポスター[G?nger]
※映画"End Roll"ダミーチケット / "プラネタリウム"ダミーチケット(ランダム封入)
※クリアスリーブ仕様
【通常盤】
VICL-65067/¥2,300+税

<収録曲>
01. Ganger
02. エンドロール
03. ジャガーノート
04. REX
05. ニア
06. 世界の真ん中を歩く
07. ユニバース
08. キャラメル
09. プラネタリウムの真実
10. 君のいない夜

◎ 初回特典
ウムラウト盤・通常盤の初回生産分に、ワンマンツアー『Fu?g?nger』最速先行予約応募券封入
購入者最速先行予約期間:11月13日(火) 10:00〜12月2日(日)23:59
・2019年3月15日(金)大阪・梅田 Banana Hall
・2019年3月17日(日)東京・恵比寿 LIQUIDROOM

ワンマンツアー『Fu?g?nger』

3月15日(金)  大阪・梅田 Banana Hall
3月17日(日)  東京・恵比寿 LIQUIDROOM

◎アルバム『G?nger』購入者最速先行予約期間
11月13日(火) 10:00〜12月2日(日)23:59
※2018年11月14日(水)発売『G?nger』(両盤)封入チラシ記載のシリアルナンバーにて受付



【関連リンク】
夏代孝明、『TOWER PLUS+』カバーアーティストに決定&タワレコ全店でコラボポスター展開
夏代孝明まとめ
angela、日比谷野音にてデビュー15周年の想いが溢れたステージを披露

【関連アーティスト】
夏代孝明
【ジャンル】
J-POP, ニュース, シンガーソング・ライター, アルバム, キャンペーン, 発表, リリース

angela、日比谷野音にてデビュー15周年の想いが溢れたステージを披露
Mon, 29 Oct 2018 13:45:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

10月27日(土)、日比谷野外大音楽堂にてangelaによる『angela Live 2018 All Time Best in 日比谷野音』が開催された。今回のライヴは10月24日(水)に発売されたベストアルバム『angela All Time Best 2003-2009』と『angela All Time Best 2010-2017』を引っさげてのライヴプログラムだ。

ステージ袖からサポートバンドメンバー、ダンサーに続いて、東西融合テイストのコンテンポラリーでビビッドな衣裳に身を包んだangelaのふたりが姿を現し、この日を待ちかねていた“ぢぇらっ子(=angelaファン)"たちの大きな拍手と歓声の中、デビュー曲「明日へのbrilliant road」を熱唱。ベストアルバムを引っさげてのライヴに相応しい幕開けとなった。

中盤で今回のライヴロゴにピッタリなネオンカラーのチャイナ服衣裳にチェンジし、「in your arms」ではatsukoがダンサーを交えて色気のあるダンスを披露。そしてキングレコード所属前にかつての"デビュー曲"であった「memories」のカップリングに収録されていた「笑顔をみせて」を歌唱。『この曲は路上ライヴで毎回、歌ってた。この曲を歌うと人が立ち止ってくれて…(KATSU)』、『(路上ライヴの事とか)色んなことを思い出しながら歌いました!(atsuko)』と、ふたりの様々な想いの詰まった楽曲であることをぢぇらっ子たちに伝える場面も。

ライヴ終盤では、現在公開中の劇場アニメーション『K SEVEN STORIES』Episode 4「Lost Small World 〜檻の向こうに〜」を初披露。KATSUがアコースティックギターに持ち替え、いつもとは一味違った旋律を奏でた。なお、この曲は11月28日(水)に発売される『K SEVEN STORIES』エンディング主題歌を全曲収録したミニアルバムに収録されるのでぜひチェックしてほしい。そして「KINGS」ではサビの振付だけでなく、会場全員が一体となってのウェーブや大ジャンプで会場のボルテージがぐんぐん上昇し、最高潮に達した瞬間、金テープが宙を舞った。そこには『今までもこれからもangelaはぢぇらっ子とともに!! atsuko / All Time!! へこたれんじゃねぇぞ!! by KATSU』と、angelaからファンへの手書きメッセージがプリントされていた。

ライヴ本編が終了し、アンコールコーナーではangela、ダンサーだけでなく、サポートバンドメンバーやライヴスタッフまでもが仮装し、ステージに上がり「That\'s Halloween」を披露。そしてアンコールラストの「Shangri-La」では一際大きな歓声が渦巻き、日比谷野外大音楽堂にぢぇらっ子たちの合唱が響き渡たり、ライヴは幕を閉じた。

ライヴ中のMCでは、今回の日比谷野外大音楽堂にて行われた『angela Live 2018 All Time Best in 日比谷野音』と、2018年5月19日(土)に河口湖ステラシアターにて行なわれた『angela 15th Anniversary Live』のライヴの模様を収録したBlu-ray DISCの発売が決定したことを発表し、ぢぇらっ子たちから歓喜の声が!

ノンストップ3時間、25曲の怒涛のライヴパフォーマンスは、日比谷野外大音楽堂に集まった約3,000人のぢぇらっ子たちにとって、まさに[全時間的至高]となったであろう。デビューから15周年、『まだまだ、ぢぇらっ子と一緒に brilliant road を歩んでいきたいです!』というatsukoの言葉通り、これからもangelaの歩んでいく未来を一緒に創りあげてほしい。

【セットリスト】
1. 明日へのbrilliant road
2. シドニア
3. 全力☆Summer!
4. Beautiful fighter
5. ANGEL
6. Spiral
7. gravitation
8. 僕じゃない
9. The end the world
10. オルタナティヴ
11. 蒼穹
12. 接触
13. in your arms
14. キラキラ-go-round
15. 愛すること
16. 笑顔をみせて
17. 未来とゆう名の答え
18. 蒼い春
19. 騎士行進曲
20. Lost Small World〜檻の向こうに〜
21. KINGS
22. SURVIVE!
<ENCORE>
1. That?s Halloween
2. DEAD OR ALIVE
3. Shangri-La

アルバム『angela All Time Best 2003-2009』

2018年10月24日(水)発売



KICS-3755〜6/¥3,300+税
※2CD

アルバム『angela All Time Best 2010-2017』

2018年10月24日(水)発売



KICS-3757〜8/¥3,300+税
※2CD

劇場アニメーション『K SEVEN STORIES』ED主題歌ミニアルバム(タイトル未定)

2018年11月28日(水)発売



KIZC-464〜5/¥2,800+税
※CD+BD



【関連リンク】
angela、日比谷野音にてデビュー15周年の想いが溢れたステージを披露
angelaまとめ
Brian the Sun、学園祭ライブにて新曲「Lonely Go!」を初披露

【関連アーティスト】
angela
【ジャンル】
J-ROCK, ライブ・フェス, アニメ・声優, ニュース, DVD, Blu-ray, アルバム, 発表, ライブ, ワンマン, セットリスト, ライブレポ, レポート

Brian the Sun、学園祭ライブにて新曲「Lonely Go!」を初披露
Mon, 29 Oct 2018 16:00:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

Brian the Sunが10月28日(日)、福井県立大学の学園祭『白樫祭』に出演し、配信中の新曲「Lonely Go!」を初披露した。

同曲は放送中のTVアニメ『BORUTO-ボルト-NARUTO NEXT GENERATIONS』10月からのオープニングテーマとなっている楽曲で、この日はメジャーデビュー曲となったTVアニメ『僕のヒーローアカデミア』第1期EDテーマ「HEROES」も含む11曲を披露。新曲「Lonely Go!」のCDリリースなどの情報はこのタイミングでは発表されておらず、こちらは期待して続報を待ちたい。

2017年に結成10周年を迎えたBrian the Sun。12月にはメンバーそれぞれがプロデュースした自主企画イベント『Four Bright Lights』を東京・大阪で開催する。メンバー全員の血液型が違うように、それぞれの個性が発揮されたライブが展開される予定とのことで、今後もその活動に注目だ。

(c)岸本斉史 スコット/集英社・テレビ東京・ぴえろ

■新曲「Lonely Go!」(アニメver.) 配信ページ
https://erj.lnk.to/cAd8oWN

『Brian the Sun presents「Four Bright Lights」』

『田中駿汰プロデュースDay』
12月11日(火) 東京 代官山UNIT
OPEN 18:30 / START 19:00

『小川真司プロデュースDay』
12月22日(土) 大阪 心斎橋BIGCAT
OPEN 17:30 / START 18:00



【関連リンク】
Brian the Sun、学園祭ライブにて新曲「Lonely Go!」を初披露
Brian the Sunまとめ
GENERATIONS、新曲「少年」MVはメンバーの温かな表情に注目!

【関連アーティスト】
Brian the Sun
【ジャンル】
J-ROCK, ライブ・フェス, アニメ・声優, ニュース, 新曲, 配信, アニメ, ライブ, レポート, 主題歌, オープニング

GENERATIONS、新曲「少年」MVはメンバーの温かな表情に注目!
Mon, 29 Oct 2018 15:00:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

10月31日(水)に17枚目のシングルを発売するGENERATIONS from EXILE TRIBE。その新曲「少年」のミュージックビデオが公開された。

今作はシングルリリースとしては2年以上ぶりとなるバラード曲で、夢や目標に向かって頑張っている学生や若者に対しての応援メッセージと、元少年、少女の大人たちに、あの頃思い描いていた大人に果たしてなれているのか?と問いかけるメッセージを、優しく歌い上げた楽曲となっている。

ミュージックビデオではメンバーが自分探しの旅にでかけ、古き良き日本の懐かしい風景の中で出会った少年たちに自分の少年時代を照らし合わせ、野球やダンスなど様々な夢を持つ少年にエールを送り優しく見守る温かな表情が見どころとなっている。気になる方はぜひチェックしてみてほしい。

シングル「少年」

2018年10月31日発売



【CD+DVD】
RZCD-86682/B/¥1,852+税
<収録曲>
■CD
1.少年
2.回転
3.少年 (Instrumental)
4.回転 (Instrumental)
[Special Bonus Track]
少年 (English Version)
■DVD
01.少年(MV)



【CD ONLY】
RZCD-86683/¥1,111+税
<収録曲>
1.少年
2.回転
3.少年 (Instrumental)
4.回転 (Instrumental)
[Special Bonus Track]
少年 (English Version)



【関連リンク】
GENERATIONS、新曲「少年」MVはメンバーの温かな表情に注目!
GENERATIONSまとめ
GENERATIONS from EXILE TRIBEまとめ
ORANGE RANGEのYOH(Ba)が沖縄国際大学にて特別授業講演を実施

【関連アーティスト】
GENERATIONS, GENERATIONS from EXILE TRIBE
【ジャンル】
J-POP, ニュース, LDH, ミュージックビデオ, MV, シングル, 発表, リリース, 発売

ORANGE RANGEのYOH(Ba)が沖縄国際大学にて特別授業講演を実施
Mon, 29 Oct 2018 14:30:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

ORANGE RANGEのYOH(Ba)が、沖縄国際大学の社会人特別講師として特別授業の講演を行なうことが分かった。YOH自身として初めてとなるこの講義は、自身のバンド活動を始め、2011年3月11日の東日本大震災以降、被災地への支援活動を通して感じた想いを授業の一環として伝えるとのことだ。受講は在校生のみとなる。

ORANGE RANGEは、2018年に通算11枚目のオリジナルフルアルバム『ELEVEN PIECE』を日本・台湾で同時リリースし、その直後に生まれた楽曲「Family」が、NHK『みんなのうた』にて放送中。10月より全30公演を駆け巡るリリースツアー『ORANGE RANGE LIVE TOUR 018-019 〜ELEVEN PIECE〜』を開催している。

■沖縄国際大学 公式HP
http://www.okiu.ac.jp/

【講義情報】

『沖縄国際大学 産業情報学部・企業システム学科 宮森ゼミ特別授業(社会人特別講師授業)』
11月29日(木) 沖縄・沖縄国際大学 9号館4階4号室
時間:午後2時40分〜4時10分
講師:YOH(ORANGE RANGE)
※在校生のみ受講可能です。



【関連リンク】
ORANGE RANGEのYOH(Ba)が沖縄国際大学にて特別授業講演を実施
ORANGE RANGEまとめ
back number、初の全国ドームツアー最終公演にて新曲「オールドファッション」初披露

【関連アーティスト】
ORANGE RANGE
【ジャンル】
J-ROCK, ニュース, 発表, 出演

back number、初の全国ドームツアー最終公演にて新曲「オールドファッション」初披露
Mon, 29 Oct 2018 14:00:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

back numberのドームツアー『back number dome tour 2018 “stay with you" supported by uP!!!』が、10月28日・京セラドーム大阪公演をもって閉幕した。

7月29日のナゴヤドーム公演を皮切りに、8月11日・12日の東京ドーム、10月27日・28日 の京セラドーム大阪の3会場・計5公演にわたって開催された、初のドームツアー『stay with you』。2日間で実に8万人を動員した京セラドーム公演の2日目、10月28日。清水依与吏(Vo・G)/小島和也(B・Cho)/栗原寿(Dr)のメンバー3人に、back numberのライブではすでにお馴染みのサポートプレイヤー 村田昭(Key)/矢澤壮太(G・Cho)/藤田顕(G)を加えた6人編成で舞台に登場、「瞬き」の雄大な音像から「SISTER」の晴れやかな高揚感へと流れ込んで、序盤から満場のクラップとシンガロングを呼び起こしてみせる。『ツアーファイナル、会いたかったぞ京セラドーム!』という清水の叫びから、さらに「ARTIST」「青い春」とアグレッシブな楽曲を畳み掛け、客席の熱気を刻一刻と高めていく。

『作ってきた曲を一生懸命にやるだけなので……ダンサーとかは出てきません!(笑)。みんなが踊ってくれればいいんじゃない?』と4万人の観客を笑いで包んでみせた清水。『(back numberは)「ちっちゃい歌」ばっかりでしょ? でも、俺たちの「ちっちゃい歌」がドームでどう響くか、確かめて帰ってもらえたらと思います。とにかく一生懸命作った歌、俺たち的には「こんないい歌ねえだろ!」って歌ばっかりなんで』という言葉に、歓声と拍手が広がっていく。

アッパーな楽曲でドーム一丸の一体感を生み出し、「エンディング」「ハッピーエンド」といったバラード名曲群で深く強く観客を惹きつけていく。そんなback numberのライブの魅力が、大舞台でよりいっそうダイナミックな訴求力をもって展開されていく。『こうやって大きなところでできるのはすごいことだなと思って。心から感謝してます!』という小島の言葉からも、初のドームツアーの充実感が滲む。

ライブ中盤には、清水/小島/栗原のメンバー3人が通路を歩いてアリーナ後方のサブステージまで移動。それぞれバンド結成当初の楽器を用意して、インディーズ時代の楽曲「西藤公園」「重なり」を演奏するという一幕も見られた。清水が生まれて初めて買ったというテレキャスターに『ここに来れてよかったね』と話しかけるのを見て、すかさず『こんな素敵な場所で弾いてもらえるなんて……』と清水のギターの心境を代弁(?)する栗原――というスペシャルな場面の数々に、満場の観客はさらなる歓喜に沸き返っていく。

3人がメインステージに戻ると、巨大ビジョンにワンフレーズずつ詩が映し出されていく。この日のライブ終演後、実は作者が尾崎世界観(クリープハイプ)であることが明かされたこの詩が、「クリスマスソング」へ最高のバトンをつないでいたのが印象的だった。

「ヒロイン」「stay with me」と名バラードを立て続けに演奏した後、それまでのMCの調子とは一転して真剣な面持ちで、「ドームに立つのは怖いよ」と声を震わせながら語る清水。『得意なことだけやれって言われたら、ライブはやらないと思います。でも、自分たちが一生懸命に作った曲だから、恥をかかせたくないし。俺たちは「何かを目指す」っていうんじゃなくて、一番いいと思う曲を、いいと思うライブをやるべきなんだと思う。それをきちんとやって……「飽きた」なんて言わせないよ! 「back numberやっぱり聴かずにいられないよな」と思ってもらえるようなことしかしないつもりで、そこに命を懸けていきますんで』…そんな宣誓とともに高らかに響かせたのは、back number史上最高レベルにパワフルで狂騒感に満ちたロックナンバー「大不正解」。『カモン!』という清水のコールに応えて、割れんばかりの手拍子がドーム一面に鳴り渡っていった。

『ありがとう! また迎えに来るからね!』という言葉とともに「スーパースターになったら」で圧巻の4万人大合唱を巻き起こし、『愛してるぞ!』の清水の叫びで本編を締め括ったback number。アンコールでは『緊急告知』と題して、2019年4月から全18箇所・36公演の全国アリーナツアーの開催を発表すると、客席からはひときわ熱い歓喜の声が沸き起こる。『後悔させない1日にするんで!』と次回ツアーへの意欲を清水が語り、「ネタンデルタール人」でさらに会場の温度を高めたところで披露されたのは、ドラマ主題歌としてオンエア中の新曲「オールドファッション」だった。切ないメロディを歌い上げる清水の歌が、サポート陣まで含め6人一丸となった豊潤なアンサンブルとともに、ドームの隅々にまで優しく広がっていく。『また大事な曲が増えたんで。よかったら聴いてやってください』と語りかける清水の万感の表情に、熱い歓声がドーム狭しと広がる。

『改めて思うことは……今日この素敵な場所に、ただの人間のまま、くそダサいバンドマンのまま連れてきてくれて、ありがとうございました!』。バンドの足跡を支え続けてきたファンへの心からの感謝を伝える清水の言葉が、続く「ささえる人の歌」の歌声とともに客席を力強く包み込んでいく。ラストは「高嶺の花子さん」で見果てぬクラップと合唱の輪を生み出して完全燃焼。すべての音が止み、手を取り合って一礼する6人の姿に、惜しみない拍手と感謝の声が降り注いでいった。

Text by 高橋智樹
Photo by 佐藤祐介 Yusuke Satou

【セットリスト】
01. 瞬き
02. SISTER
03. ARTIST
04. 青い春
05. チェックのワンピース
06. エンディング
07. ハッピーエンド
08. ゆめなのであれば
09. 半透明人間
10. 海岸通り
11. 西藤公園
12. 重なり 
13. クリスマスソング
14. ヒロイン
15. stay with me
16. 大不正解
17. MOTTO
18. スーパースターになったら
en1. ネタンデルタール人
en2 .オールドファッション

【2019年全国アリーナツアースケジュール】

4月20日(土) 静岡 静岡エコパアリーナ
4月21日(日) 静岡 静岡エコパアリーナ
4月27日(土) 岩手 盛岡タカヤアリーナ
4月28日(日) 岩手 盛岡タカヤアリーナ
5月03日(金・祝)  長野 長野ビッグハット
5月04日(土) 長野 長野ビッグハット
5月18日(土) 新潟 朱鷺メッセ 新潟コンベンションセンター
5月19日(日) 新潟 朱鷺メッセ 新潟コンベンションセンター
5月25日(土) 北海道 北海道立総合体育センター北海きたえーる
5月26日(日) 北海道 北海道立総合体育センター北海きたえーる
6月01日(土) 埼玉 さいたまスーパーアリーナ
6月02日(日) 埼玉 さいたまスーパーアリーナ
6月08日(土) 大分 別府ビーコンプラザ コンベンションホール
6月09日(日) 大分 別府ビーコンプラザ コンベンションホール
6月22日(土) 広島 広島グリーンアリーナ
6月23日(日) 広島 広島グリーンアリーナ
6月29日(土) 愛媛 愛媛県武道館
6月30日(日) 愛媛 愛媛県武道館
7月06日(土) 神奈川 横浜アリーナ
7月07日(日) 神奈川 横浜アリーナ
7月20日(土) 三重 三重県営サンアリーナ
7月21日(日) 三重 三重県営サンアリーナ
7月25日(木) 東京 日本武道館
7月26日(金) 東京 日本武道館
8月03日(土) 和歌山 和歌山ビッグホエール
8月04日(日) 和歌山 和歌山ビッグホエール
8月10日(土) 福井 サンドーム福井
8月11日(日・祝) 福井 サンドーム福井
8月17日(土) 宮城 宮城・セキスイハイムスーパーアリーナ
8月18日(日) 宮城 宮城・セキスイハイムスーパーアリーナ
8月23日(金) 大阪 大阪城ホール
8月24日(土) 大阪 大阪城ホール
8月31日(土) 福岡 マリンメッセ福岡
9月01日(日) 福岡 マリンメッセ福岡
9月20日(金) 沖縄 沖縄コンベンションセンター展示棟
9月21日(土) 沖縄 沖縄コンベンションセンター展示棟

■詳細
http://backnumber.info/feature/tour2019

シングル「オールドファッション」

2018年11月21日発売



【初回限定盤】(CD+DVD)
UMCK-9977/¥1,800+税
<収録曲>
■CD
1.オールドファッション 
2.サマーワンダーランド
3.Jaguar
4.オールドファッション(instrumental)
5.サマーワンダーランド(instrumental)
6.Jaguar(instrumental)
■DVD ※初回限定盤のみ
「オールドファッション」music video、making of studio recording&music video&photo session、他



【通常盤】(CD)
UMCK-5664/¥1,000+税



【関連リンク】
back number、初の全国ドームツアー最終公演にて新曲「オールドファッション」初披露
back numberまとめ
GLIM SPANKY、ニューアルバムのリード曲「TV Show」全貌&MV解禁

【関連アーティスト】
back number
【ジャンル】
J-ROCK, ニュース, 発表, 新曲, ライブ, ツアー, セットリスト, ライブレポ, レポート

GLIM SPANKY、ニューアルバムのリード曲「TV Show」全貌&MV解禁
Mon, 29 Oct 2018 13:00:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

11月21日(水)に4thフルアルバム『LOOKING FOR THE MAGIC』をリリースするGLIM SPANKYが、同作からリード曲「TV Show」の全貌を明らかにした。

リード曲「TV Show」とアルバム収録曲「Looking For The Magic」は、L.A.にて初めて海外レコーディングしたもの。ベースをThe White StripesのJack Whiteがソロで行なうバンドのサポートメンバーや、The Raconteursのメンバーとしても活躍するJack Lawrenceが担当し、ドラムを同じくJack Whiteのサポートバンド等でも演奏するCarla Azarが演奏。レコーディングエンジニアには第55回グラミー賞で最優秀ロックアルバム賞を受賞し、The Black Keys『EL CAMINO』を手がけたKennie Takahashiを迎えている。

今回のスタッフ陣でのレコーディングはメンバーのかねてからの希望で実現されたもので、重厚感のあるミッドテンポでギターリフが象徴的なロックから琴線を震わせるミディアムテンポ楽曲まで、より世界を目指す楽曲が完成した。リード曲「TV Show」には、たくさんの情報が溢れ簡単に洗脳されてしまう環境にいる中で、“自分の信じるものだけを嗅ぎ分けて剥ぎ取っていけ”というメッセージが込められている。なおL.A.にて同じスタッフ陣でレコーディングされた「Looking For The Magic」も近日試聴できる予定なので、楽しみにしていてほしい。

さらに「TV Show」のMVも公開となった。撮影はL.A.のサルベーションマウンテン(Salvation Mountain)やダウンタウン等で行なわれ、歌詞のメッセージにも込められた“理想郷"と“現実世界"との狭間を表現するためにその舞台を選んだとのことなので、こちらもぜひ注目してほしい。また初回限定盤DVDに収録される自身初の日本武道館ライブの本編映像が新たに編集され、ライブ本編映像完全収録という形で映像化されることも決定。今後も日本武道館ライブ映像の商品化は予定が無いためぜひチェックを!

また、CDショップ・WEB店舗先着購入特典の松尾レミ制作オリジナルZINE(小冊子)『LOOKING FOR THE MAGIC in L.A.』の表紙も公開され、少しずつその全貌が明らかになりつつある4thフルアルバム『LOOKING FOR THE MAGIC』。この作品でGLIM SPANKYのロック魂が、全国そして世界中にさらに響きわたることは間違いない。

■【コメント】

■松尾レミ(Vo&Gu)
「大好きな人々をメンバーに迎え、最高のサウンドになったと思います。“やってもらう"のではなく“共に作る"対等で最高の関係を作り上げることができ、今回L.A.でレコーディングした意味がありました。自分のメンバーの半分がスペシャルなメンバーに変わるということは、GLIM SPANKYが二人だからこそできる濃厚な経験です。次の作品作りに反映できるアイデアが浮かぶ旅でした」

■亀本寛貴(Gu)
「生々しい本物のロックサウンドになったのでぜひ聞いて下さい!」

アルバム『LOOKING FOR THE MAGIC』

2018年11月21日(水)発売



【初回盤】(CD+DVD)
TYCT-69132/¥4,600+税
<収録曲>
■CD
1. 4 Dimensional Desert
2. Love Is There
3. TV Show
4. ハートが冷める前に(アサヒ飲料「WILKINSON」コラボレーション曲)
5. The Flowers(三越伊勢丹グループ『2018花々祭 WILD FLOWERS〜花を愛する人々〜キャンペーンオリジナルソング』)
6. In the air (モバイルのために生まれたオーディオブランド『GLIDiC』タイアップ曲)
7. 愚か者たち(映画『不能犯』主題歌)(AbemaTV『格闘代理戦争2ndシーズン』主題歌)
8. Hello Sunshine(メ〜テレ『デルサタ』『デルサタ11』番組テーマ曲)
9. All Of Us(テレビ朝日系列ドラマ『警視庁・捜査一課長 season3』主題歌)
10. To The Music(NHKワールドJAPAN・BSプレミアム『J-MELO』エンディングテーマ)
11. Looking For The Magic 
■DVD
2018.05.12『GLIM SPANKY LIVE AT 日本武道館』ライブ映像
・アイスタンドアローン
・焦燥
・褒めろよ
・MIDNIGHT CIRCUS
・闇に目を凝らせば
・BIZARRE CARNIVAL
・The Trip
・お月様の歌
・ダミーロックとブルース
・ミュージック・フリーク
・いざメキシコへ
・怒りをくれよ
・吹き抜く風のように
・美しい棘
・ The Flowers
・All Of Us
・愚か者たち
・NEXT ONE
・END ROLL
・In the air
・サンライズジャーニー
・大人になったら

<UNIVERSAL MUSIC STORE 数量限定販売商品>
CD『LOOKING FOR THE MAGIC』+松尾レミデザインTシャツ 
価格:¥5,500+税 
https://store.universal-music.co.jp/artist/glim-spanky/

◎CDショップ・WEB店舗先着購入特典
松尾レミ制作オリジナルZINE(ジン・小冊子)『LOOKING FOR THE MAGIC in L.A.』
※一部店舗ではお取り扱いがございませんので、必ず事前にご購入希望店舗にて特典の有無をご確認ください。 購入は先着ですので無くなり次第終了になります。



【通常盤】(CD)
TYCT-60123/¥2,700+税

『LOOKING FOR THE MAGIC Tour 2019』

<2019年>
3月02日(土)  長野 長野CLUB JUNK BOX
3月03日(日)  長野 長野CLUB JUNK BOX
3月10日(日)  神奈川 横浜ベイホール
3月15日(金)  岩手 盛岡CLUB CHANGE WAVE
3月17日(日)  福島 郡山HIPSHOT JAPAN
3月21日(木・祝)  兵庫 神戸CHICKEN GEORGE
3月22日(金)  岡山 岡山CRAZYMAMA KINGDOM
3月24日(日)  山口 周南RISING HALL
4月04日(木)  静岡 静岡ark
4月06日(土)  熊本 熊本B.9 V1
4月07日(日)  鹿児島 鹿児島CAPARVO HALL
4月09日(火)  京都 京都磔磔
4月11日(木)  愛媛 松山サロンキティ
4月13日(土)  高知 高知キャラバンサライ
4月14日(日)  香川 高松MONSTER
4月26日(金)  長野 松本a.C
4月28日(日)  新潟 新潟LOTS
4月29日(月・祝)  石川 金沢EIGHT HALL
5月03日(金・祝)  北海道 札幌PENNY LANE24
5月04日(土・祝)  北海道 札幌PENNY LANE24
5月11日(土)  愛知 名古屋DIAMOND HALL
5月12日(日)  愛知 名古屋DIAMOND HALL
5月18日(土)  大阪 大阪なんばHatch
5月24日(金)  広島 広島CLUB QUATTRO
5月25日(土)  福岡 福岡DRUM LOGOS
5月31日(金)  宮城 仙台Rensa
6月08日(土)  東京 豊洲PIT



【関連リンク】
GLIM SPANKY、ニューアルバムのリード曲「TV Show」全貌&MV解禁
GLIM SPANKYまとめ
NOISEMAKER、来年1月にミニアルバム発売&リリースツアー開催決定

【関連アーティスト】
GLIM SPANKY
【ジャンル】
J-ROCK, ニュース, ミュージックビデオ, MV, アルバム, 発表, 新曲, リリース, 発売, 特典

NOISEMAKER、来年1月にミニアルバム発売&リリースツアー開催決定
Mon, 29 Oct 2018 12:00:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

NOISEMKERが2019年1月にミニアルバム『RARA』をリリースすることを発表した。 また、リリースツアー『RARA TOUR』も決定し、ファイナル公演は自身最大キャパへの挑戦となる東京・渋谷TSUTAYA O-EASTで開催する。

ラウドロックシーンをけん引するとともにその多様な音楽性で「宇宙一のシンガロング」と評され、昨年の恵比寿リキッドルームでのワンマンや今年7月に発売されたシングル「Wings」のリリースツアーも即完売させるなど勢いづくNOISEMKER。2019年1月には地元札幌を代表するロックイベント『NO MATTER LIVE』の20周年公演にも参加が決定している。

■『RARA TOUR』

2月10日(日) 千葉LOOK
2月15日(金) 石川・金沢VANVAN V4
2月17日(日) 北海道・札幌BESSIE HALL
2月18日(月) 北海道・苫小牧ELLCUBE
2月20日(水) 宮城・仙台enn2nd
2月23日(土) 岡山CRAZY MAMA 2nd
2月24日(日) 愛知・名古屋APOLLO BASE
3月02日(土) 福岡QUEBLICK
3月03日(日) 香川・高松TOONICE
3月08日(金) 茨城・水戸LIGHT HOUSE
3月09日(土) 静岡Sunash
3月10日(日) 京都MUSE
3月16日(土) 大阪CLUB DROP
3月17日(日) 兵庫・神戸 太陽と虎
3月24日(日) 東京・渋谷TSUTAYA O−EAST

『HTB北海道テレビ presents NO MATTER LIVE』

1月13日(土) 北海道・札幌 Zepp Sapporo
w)coldrain/Fear, and Loathing in Las Vegas/SHADOWS and more(表記 A to Z)

ミニアルバム『RARA』

2019年1月23日発売



VPCC−86229/¥1,667+税
<収録曲>
全6曲収録予定




【関連リンク】
NOISEMAKER、来年1月にミニアルバム発売&リリースツアー開催決定
Noise Makerまとめ
ゆずのマスコットキャラ・ゆずマンが漫画化&WEB連載スタート

【関連アーティスト】
Noise Maker
【ジャンル】
J-ROCK, ニュース, ミニアルバム, ツアー

ゆずのマスコットキャラ・ゆずマンが漫画化&WEB連載スタート
Mon, 29 Oct 2018 00:00:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

ゆずの北川悠仁が描くマスコットキャラクター・ゆずマンが漫画化され、WEB マンガ『まいんち ゆずマン』として連載することが決定した。

ゆずマンは北川悠仁がゆずのメジャーデビュー前から描いていたオリジナルキャラクターで、これまでCDジャケット写真やグッズ、ライブ演出などで使用され、ファンの間で長年親しまれてきた。2018 年には配信シングル「公園通り」ジャケット写真や、テレビ朝日系アニメ『クレヨンしんちゃん』での特別出演、LINE スタンプ販売などさまざまな形で登場。愛嬌のあるイラストが特徴だが、これまで“マンガ”形式では発表されていなかった。

『まいんち ゆずマン』は集英社が運営する WEB サイト「よみタイ」「少年ジャンプ+」にて10月29日より連載がスタートする。隔週で2話ずつ配信の予定で、ゆずマンをはじめ、ゆずマンの家族(ゆず一家)、ゆずマンの幼稚園の友だちが繰り広げる、ほのぼの4コマ漫画となっている。


■WEBマンガ『まいんち ゆずマン』
・よみタイ
https://yomitai.jp/series/yuzuman/
・少年ジャンプ+
https://www.shonenjump.com/p/re/yuzuman/

■【北川悠仁コメント】

小さな頃から漫画が大好きで、中学生のときの夢は「漫画家」でした。
ゆずがデビューする前、部屋でおもしろがって描いていたキャラクター「ゆずマン」。 あれから 21 年、このたび WEB マンガという形で連載できることになりました。ゆずマンが 動き出し、 物語が巻き起こる姿を見て、僕自身が描きながらワクワクしています。 日々の小さな楽しみとして、皆さんに楽しんでもらえたら嬉しいです。



【関連リンク】
ゆずのマスコットキャラ・ゆずマンが漫画化&WEB連載スタート
ゆずまとめ
米津玄師、幕張公演で初モノクロMV「TEENAGE RIOT」を先行上映

【関連アーティスト】
ゆず
【ジャンル】
J-POP, ニュース, 発表

米津玄師、幕張公演で初モノクロMV「TEENAGE RIOT」を先行上映
Mon, 29 Oct 2018 08:00:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

10月31日に発売される、米津玄師の両A面シングル「Flamingo/TEENAGE RIOT」の表題曲の1つである「TEENAGE RIOT」のMVが、10月27日(土)&28日(日)に開催された『米津玄師 2018 LIVE/Flamingo』にてライブ演出の中でサプライズ公開され、10月29日(月)にはYouTubeに公開された。

彼の作品としては初のモノクロ映像となっており、ライブと同じメンバーによる衝動的な演奏シーンで構成されている。ライブではこの楽曲のスタートに合わせてバックスクリーンにMVが映し出され、観客はステージ上で初めて目の当たりにする生のバンドプレイと、映像の中で繰り広げられる演奏シーンを同時に堪能することが出来、吸い込まれるように視線をステージに注ぎ続けた。

今回のMusic Videoは映像クリエイターの林響太朗氏が手掛けており、米津が10代の頃を思い返しながら制作したこの楽曲に呼応するように、シンプルに、そして衝動的感情がビジュアル化された作品が誕生した。楽曲が持つ世界観と映像で表現される世界の融合を是非チェックして欲しい。

また同日、男性向けコスメブランド「ギャツビー」の新コミュニケーション『GATSBY COP』のサイドストーリーとなるWEB限定スペシャルムービー『GATSBY COPエピソードZERO』も特設サイトにて同時公開スタート! TV-CMに引き続き、柳楽優弥、新田真剣佑が出演。長尺の物語の中で語られる『GATSBY COP』と「TEENAGE RIOT」が織り成す世界観にも注目したい。

■シングル「Flamingo / TEENAGE RIOT」特設サイト
http://reissuerecords.net/special/flamingo

シングル「Flamingo / TEENAGE RIOT」

2018年10月31日発売



【フラミンゴ盤(初回限定)】(CD+おまけDVD+スマホリング)
SRCL-9959〜9961/¥1,900+税
【ティーンエイジ盤(初回限定)】(CD+サイコロ)
SRCL-9962〜9963/¥1,600+税
【通常盤】(CD only)
SRCL-9964/¥1,000+税
<収録曲>
■CD
1.Flamingo
2.TEENAGE RIOT
3.ごめんね
■DVD ※フラミンゴ盤のみ
「Flamingo」Special Video(1min)

※※全形態共通・初回封入特典
『米津玄師 2019 TOUR/脊椎がオパールになる頃』チケット最速先行抽選応募シリアルナンバー



【関連リンク】
米津玄師、幕張公演で初モノクロMV「TEENAGE RIOT」を先行上映
米津玄師まとめ
竹内まりや、映画『あいあい傘』の主題歌「小さな願い」特別映像をGYAO!にて配信

【関連アーティスト】
米津玄師
【ジャンル】
J-ROCK, ニュース, MV, シングル

竹内まりや、映画『あいあい傘』の主題歌「小さな願い」特別映像をGYAO!にて配信
Mon, 29 Oct 2018 06:00:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

現在公開中の映画『あいあい傘』の主題歌を今年デビュー40周年を迎えた竹内まりやが担当。新曲となる「小さな願い」は、映画と動画配信サービスGYAO!のコラボレーション企画で、10月29日より劇中シーンで構成されたスペシャル映像とともに配信となっている。

生き別れとなった父と娘の再会を軸に、人それぞれの愛を描く感動ストーリー『あいあい傘』と竹内まりやのハートフルな楽曲が結びついた特別映像、ぜひチェックしてみてほしい。

■GYAO!「小さな願い」スペシャル映像
配信スケジュール:10月29日(月)0:00〜11月30日(金)23:59
URL:https://gyao.yahoo.co.jp/player/03000/v00635/v0000000000000003780/

【映画『あいあい傘』詳細】

<ストーリー>
生き別れてしまった父と娘の、切なくも心に沁みる5日間の物語。恋園神社のある小さな田舎町。年に一度の祭りが近づいた日、さつき(倉科カナ)は25年前に姿を消した父の六郎(立川談春)を探しにその町へやって来た。宿に向かう途中、偶然にも六郎を知るテキ屋の清太郎(市原隼人)と出会い、祭りの取材をしたいという嘘をついて町を案内してもらうことにする。散策しながら次第に明らかになる現在の六郎の生活。さつきは意を決して、父の新しい家族・奥さんの玉枝(原田知世)と彼女の一人娘に会いに行こうとする。

出演: 倉科カナ、市原隼人、入山杏奈、高橋メアリージュン、やべきょうすけ、布川隼汰、永井大、金田明夫、大和田獏、/トミーズ雅、立川談春、原田知世
監督・脚本:宅間孝行
主題歌:竹内まりや「小さな願い」(ワーナーミュージック・ジャパン)
配給:S・D・P
公開スケジュール:絶賛公開中!
(c)2018映画「あいあい傘」製作委員会



【関連リンク】
竹内まりや、映画『あいあい傘』の主題歌「小さな願い」特別映像をGYAO!にて配信
竹内まりやまとめ
コブクロ、『情熱大陸』に出演決定

【関連アーティスト】
竹内まりや
【ジャンル】
J-POP, ニュース, 配信, 主題歌, 映画

コブクロ、『情熱大陸』に出演決定
Mon, 29 Oct 2018 11:00:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

結成20周年を迎えたコブクロが、MBS(TBS系全国ネット)のドキュメンタリー番組『情熱大陸』に初出演することがわかった。11月4日の放送に先がけ、番組公式サイトでは現在予告動画が公開中だ。

番組では結成記念日9月8日に行われた2人にとって最もゆかりのある場所・天王寺MIO前でのシークレットストリートライブに密着するなど、結成の地・大阪で、当時を振り返り語っている。他にも小渕の地元・宮崎県で行われた結成記念ライブ、ベストアルバムの制作で訪れたロンドンでの様子や、テレビでは見せたことのないプライベートなシーンも公開。そして、放送日となる11月4日に大阪で行われる、大阪の魅力を国内外にアピールするイベント『御堂筋ランウェイ』での史上最大のストリートライブの模様までを放送予定。

11月7日にニューシングル「風をみつめて」、12月5日には20年の活動の集大成となる初のコンプリートベスト『ALL TIME BEST 1998-2018』の発売も決定しており、コブクロの今後の活動にも注目したい。

■番組情報
MBS(TBS系全国ネット)『情熱大陸』
放送日時:2018年11月4日(日)23:00〜23:30
番組HP:https://www.mbs.jp/jounetsu/

シングル「風をみつめて」

2018年11月7日発売



WPCL-12953/¥1,204+税
<収録曲>
1.風をみつめて
※テレビ東京開局55周年特別企画ドラマBiz『ハラスメントゲーム』主題歌
2.夏の雫
3.白雪
4.風をみつめて(Instrumental)
5.夏の雫(Instrumental)
6.白雪(Instrumental)

アルバム『ALL TIME BEST 1998-2018』

2018年12月5日発売



【初回生産限定盤】(CD+DVD)
WPZL−31536〜40/¥4,800+税
※三方背ケース+デジパック仕様
※特典内容:DVD『ALL TIME LIVE BEST』   
【ファンサイト会員限定盤】(CD+DVD+BOOKS)
WPZL−31541〜45/¥5,500+税
※三方背ケース+トールサイズ デジパック仕様   
※特典内容:DVD『History DVD』+BOOKS『History Book』
【通常盤】(CDのみ)
WPCL−12964〜67/¥3,400+税
<収録曲>
■DISC1
01.桜
02.赤い糸
03.太陽
04.轍 −Street stroke?
05.DOOR 〜The knock again〜
06.Bell
07.ココロの羽
08.YELL 〜エール〜
09.miss you
10.光
11.ANSWER
12.YOU
13.風
14.願いの詩
■DISC2
01.雪の降らない街
02.愛する人よ
03.宝島
04.blue blue
05.手紙
06.永遠にともに
07.Million Films
08.ここにしか咲かない花
09.あなたへと続く道
10.君という名の翼
11.風見鶏
12.蕾
13.WHITE DAYS
14.蒼く 優しく
■DISC3
01.時の足音
02.虹
03.STAY
04.To calling of love
05.流星
06.Blue Bird
07.あの太陽が、この世界を照らし続けるように。
08.蜜蜂
09.紙飛行機
10.One Song From Two Hearts
11.ダイヤモンド
12.今、咲き誇る花たちよ
13.陽だまりの道
14.Twilight
15.42.195km
■DISC4
01.奇跡
02.hana
03.未来
04.SNIFF OUT!
05.STAGE
06.心
07.バトン
08.君になれ
09.ONE TIMES ONE
10.晴々
11.風をみつめて
12.木蘭の涙with コブクロ(佐藤竹善)
13.WINDING ROAD(絢香×コブクロ)
14.太陽のメロディー(今井美樹×小渕健太郎 with 布袋寅泰+黒田俊介)
15.桜 −1st demo tape−

『御堂筋オータムパーティー2018 御堂筋ランウェイ』

11月04日(日)御堂筋:久太郎町3 交差点〜新橋交差点
14:00〜16:00開催(予定)



【関連リンク】
コブクロ、『情熱大陸』に出演決定
コブクロまとめ

【関連アーティスト】
コブクロ
【ジャンル】
J-ROCK, ニュース, シングル, アルバム, テレビ番組, 出演













c2001〜 Interrise Inc. All Rights Reserved Since 2001/4/1