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THE PINBALLS、アルバム『時の肋骨』のジャケ写&リード曲「アダムの肋骨」MV公開
Fri, 26 Oct 2018 21:00:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

THE PINBALLSが11月14日にメジャー1stフルアルバム『時の肋骨』をリリースする。同作のリード曲で、怪しさと高揚感が疾走するアップナンバー「アダムの肋骨」のMVが公開された。夜をイメージした楽曲で、MVは妖艶さが印象的な中毒性の高い映像となっている。

さらに、併せてアルバムのジャケットも解禁となった。初回盤は砂時計、通常盤は肋骨がモチーフとなっており、全12曲が時の流れを軸にして構成されたという今作の世界観が表現されている。

THE PINBALLSは2019年2月よりスタートする今作を引っ提げたワンマンツアー『end of the days tour』を控えており、CDの初回プレス分には先行応募IDの封入も。そして今回、購入者特典の詳細も解禁されたので、詳細はオフィシャルHPをチェック!

アルバム『時の肋骨』

2018年11月14日発売



【初回盤】(CD+DVD)
COZP-1481〜2/¥3,200+税
※特殊パッケージ仕様
<収録曲>
■CD
01. アダムの肋骨
02. 水兵と黒い犬
03. DAWN
04. 失われた宇宙
05. BEAUTIFUL DAY
06. CRACK
07. ヤンシュヴァイクマイエルの午後
08. 風見鶏の髪飾り
09. 回転する宇宙の卵
10. DUSK
11. COME ON
12. 銀河の風
■初回盤DVD
Document of Leap with Lightnings tour

◎初回プレス分(初回盤・通常盤共通)
『end of the days tour』ツアー先行応募ID封入



【通常盤】(CDのみ)
COCP-40538/¥2,600+税

『end of the days tour』

【2019年】
2月17日(日) 千葉LOOK
2月23日(土) 長野LIVEHOUSE J
2月28日(木) 仙台enn2nd
3月02日(土) 札幌DEUCE
3月07日(木) 福岡Voodoo Lounge
3月09日(土) 高松toonice
3月10日(日) 梅田CLUB QUATTRO
3月16日(土) 岡山ペパーランド
3月17日(日) 名古屋CLUB QUATTRO
3月22日(金) 恵比寿LIQUIDROOM



【関連リンク】
THE PINBALLS、アルバム『時の肋骨』のジャケ写&リード曲「アダムの肋骨」MV公開
THE PINBALLSまとめ
三月のパンタシア、2019年にワンマン決定&ニューシングルにはチケット最速先行予約を封入

【関連アーティスト】
THE PINBALLS
【ジャンル】
J-ROCK, ニュース, バンド, ミュージックビデオ, MV, CD, DVD, アルバム, 発表, 新曲, リリース, 発売, 特典

三月のパンタシア、2019年にワンマン決定&ニューシングルにはチケット最速先行予約を封入
Fri, 26 Oct 2018 21:00:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

ボーカリスト”みあ”による、終わりと始まりの物語を想像する音楽ユニット・三月のパンタシアが、2019年2月7日(木)に東京・Mt.RAINIER HALL SHIBUYA PLEASURE PLEASUREにて、ワンマンライブ『ピンクスパークス』を開催することが分かった。

本公演は、三月のパンタシアが11月21日(水)にニューシングル「ピンクレモネード」をリリースすることを記念して行なわれる。今作の初回プレス分には、チケットの最速先行予約(抽選)に申し込めるシリアルナンバーが封入されるので要チェックだ。なお、先行予約の受付期間は11月20日(火)〜26日(月)までとなっているのでお忘れなく!

なお、シングル「ピンクレモネード」のピンクレモネード盤はスペシャルパッケージ仕様で、オリジナルクリアポーチやホログラムステッカーが付属する。こちらもぜひゲットしてほしい。

■『三月のパンタシア LIVE 2019 「ピンクスパークス」』

【2019年】
2月07日(木) 東京・Mt.RAINIER HALL SHIBUYA PLEASURE PLEASURE
<チケット>
前売り¥5,400(税込・ドリンク代別)
※シングル「ピンクレモネード」に最速先行予約(抽選)シリアルナンバー封入

(c)matoba/SQUARE ENIX?「ベルまま。」製作委員会

シングル「ピンクレモネード」 

2018年11月21日発売



【初回生産限定盤(ピンクレモネード盤)】(CD+DVD)
VVCL-1355〜1356/¥2,200+税
※オリジナルクリアポーチ、巻三つブックレット、のぞき穴付きピンク三方背、ホログラムステッカー
<収録曲>
■CD
1.ピンクレモネード
2.恋を落とす
3.サイレン
4.ピンクレモネード -Instrumental-
■DVD
・「ピンクレモネード」 -Lyric Video-

イラストレーター:ダイスケリチャード



【通常盤】(CD)
VVCL-1357/¥1,200+税
<収録曲>
1.ピンクレモネード
2.恋を落とす
3.サイレン
4.ピンクレモネード -Instrumental-



【期間生産限定盤(「ベルまま。」盤)】(CD+DVD)
VVCL-1358〜1359/¥1,600+税
※TVアニメ『ベルゼブブ嬢のお気に召すまま。』描き下ろしイラスト・デジ仕様
<収録曲>
■CD
1.ピンクレモネード
2.恋を落とす
3.サイレン
4.ピンクレモネード ?TV size-
■DVD
・TVアニメ『ベルゼブブ嬢のお気に召すまま。』ノンクレジットオープニング

(C)matoba/SQUARE ENIX?「ベルまま。」製作委員会



【関連リンク】
三月のパンタシア、2019年にワンマン決定&ニューシングルにはチケット最速先行予約を封入
三月のパンタシアまとめ
MIYAVI、対戦型コラボアルバム第三弾にhideの参戦が決定!

【関連アーティスト】
三月のパンタシア
【ジャンル】
J-POP, ライブ・フェス, ニュース, シングル, リリース, 特典, ネットカルチャー, ワンマン, チケット

MIYAVI、対戦型コラボアルバム第三弾にhideの参戦が決定!
Fri, 26 Oct 2018 20:30:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

MIYAVIが12月13日にリリースする対戦型コラボアルバム『SAMURAI SESSIONS vol.3 ? Worlds Collide -』にhide(X JAPAN/hide with Spread Beaver/zilch)の参戦が決定! 

MIYAVIはライブでhideの「ピンク スパイダー」をパフォーマンスしたこともあり、“音楽に対する姿勢、応援しているファンに対しての姿勢、そして世界と対峙するという姿勢。たくさんのことを学ばせて頂きました。自分がデビューした当時は制作チームが一緒で、勝手に自分が引き継がなければ、その先の景色を自分が背負わなければと、勝手に背負って、しんどくなってしまったこともありましたが、こうして改めて、フラットに真っ直ぐに向き合うことができて、嬉しく、光栄に思っています。世界中にいる彼が愛した全ての人達にこの作品を捧げたいと思います”と語っている。

本作での対戦相手には、AK-69、加藤ミリヤ、KREVA、シシド・カフカ、三浦大知などを筆頭に国内外からの豪華アーティストが続々と発表されている。楽曲などの詳細はまだ明らかになっていないので、引き続き続報に注目だ。

さらに、12月13日(木)に新木場STUDIO COASTで開催される『hide Birthday Party 2018』にMIYAVIの出演が決定。詳細はイベントページをチェックしてほしい。

(c)HEADWAX ORGANIZATION CO ., LTD. / photo by HIDEO CANNO(CAPS)

【ライブ情報】

■『hide Birthday Party 2018』
12月13日(木) 東京・新木場STUDIO COAST
※イベント詳細 http://www.hide-city.com/mcontents/special/bday2018/
■『SAMURAI SESSIONS vol.3 Release Tour“Before Worlds Collide”』
12月16日(日) 東京・新木場Coast
12月18日(火) 大阪・なんばHatch
12月19日(水) 愛知・名古屋ダイアモンドホール

アルバム『SAMURAI SESSIONS vol.3 ? Worlds Collide -』 

2018年12月5日(水)発売



【初回限定盤】(CD+DVD)
TYCT-69137/¥5,000(税抜)
<収録曲>
■CD
※収録内容後日発表
■DVD
2018.4.12 Zepp Tokyoのライブ映像

【通常盤】(CD)
TYCT-60126/¥3,000(税抜)
<収録曲>
■CD
※収録内容後日発表

【参戦アーティスト】※50音順
AK-69、加藤ミリヤ、KREVA、シシド・カフカ、ダックワース(DUCKWRTH)、hide(X JAPAN/hide with Spread Beaver/zilch)、ベティ―・フー(Betty Who)、ボック・ネロ(Bok Nero)、三浦大知、ユナ(Yuna)



【関連リンク】
MIYAVI、対戦型コラボアルバム第三弾にhideの参戦が決定!
MIYAVIまとめ
hideまとめ
X JAPANまとめ
アブラーズのライヴに藤井フミヤが登場! チェッカーズ曲連発でファン感涙

【関連アーティスト】
MIYAVI, hide, X JAPAN
【ジャンル】
J-ROCK, ライブ・フェス, ニュース, コラボレーション, コラボ, アルバム, リリース

アブラーズのライヴに藤井フミヤが登場! チェッカーズ曲連発でファン感涙
Fri, 26 Oct 2018 20:30:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

チェッカーズの楽器チームで構成されるアブラーズが、10月24日(水)に大阪・なんばHatchでライヴを開催。サプライズゲストにはミッシェル藤井こと藤井フミヤが登場し、集まった観客を大いに沸かせた。

アブラーズはギターのアンバサダー武内(武内享)、ベースのアルマジロ大土井(大土井裕二)、サックスのリットル藤井(藤井尚之)に、ドラムの故・サニー徳永(徳永“クロベエ”善也)の4人で、2003年のチェッカーズ20周年時に結成されたバンド。不定期に活動を続け、この日のライヴはアブラーズとしては3年ぶり。しかしながら、9月に東京で開催された“ミニサミ”名義でマンスリーライヴも行なっているので、3人の息はぴったりだ。

冒頭に2曲演奏したあと、トークが始まる。天気の話から始まり、脱線気味のグダグダトーク。このユルいトークがアブラーズの名物でもあり、ファンも温かく見守る。続いて、4曲を演奏後のMCでは、デビューの頃の年齢の話から、互いの年齢ネタをいじり合うトークに。アンバサダー武内から“昔話をするならば、やっぱり、俺よりも年上を呼ぶしか無い! ミッシェル藤井こと藤井フミヤ!”と今日のスペシャルゲストをステージに呼び出すと、会場からは黄色い歓声が飛び交う。

ミッシェル藤井がデビュー日の思い出を振ると、武内は“目黒の権之助坂のパチンコ屋に並んでた...”、アルマジロ大土井は“『おれ、覚えて無いんだよね・・・、デビュー日自体を”と話し、場内が爆笑! 尚之は“(当時所属していた)YAMAHAのお姉さん達が“おめでと!”ってケーキをくれた”と、フミヤは“駅ビルのレコード屋さんに行って。“あった!”って言ってた覚えがある”と話すと、小さく喝采が。

さらに、“デビュー当時の曲は何が好きだった?”という武内の問いに、自身は「あの娘とスキャンダル」と答え、他の3人は「ジュリアに傷心」。フミヤが“俺は意外と、“ギザギザハート”も好きだよ”と話すと、“最初はちょっと抵抗があったけど、今聴いたらカッコいいよね”と、武内はイントロフレーズをギターで弾く。メンバーからチェッカーズ時代の話は滅多に聞けないだけに、ファンは大喜び! ここで武内が“昔の話をしたので、懐かしい曲を一曲やろう!”と、4人がスツールに座っての「涙のリクエスト」(1984年1月21日発表)を演奏。こちらも滅多に演らない曲だけに、泣き出すファンもいるほどの大盛り上がりだった。

この興奮した会場に応えるかのように、フミヤが“みんなが、薄目で見てくれれば、チェッカーズだから、な? 四人ですけど...”と自嘲気味に、「Hello」〜「運命(SADAME)」〜「誰もいないweekend」のチェッカーズメドレーを歌う。最後に「おまえが嫌いだ」(1980年発表)を歌い、ミッシェル藤井のゲストコーナーは終了。

このあと、各メンバーのソロヴォーカル披露コーナーを経て、MCで2019年2月から国内11箇所のアブラーズのツアー開催を発表。そして、もうひとりのメンバーの“うちのリーダー・サニーに大きな拍手を!”と呼びかけ、ラストナンバー「太陽をおいかけろ」を演奏した。

アンコールでは、お馴染みとなったメンバー3人のゆるゆるトークで始まり、メンバー紹介を経て、再びステージにミッシェル藤井が登場、大喝采の中でアブラーズの大阪公演は終了。中盤のまさかのチェッカーズナンバー大盤振る舞いに、集まったお客さんも大満足で帰路についた。

アブラーズは2019年2月から全国11箇所で『アブラサミット・ツアー』を開催。ミッシェル藤井こと藤井フミヤは、改装前の最後のカウントダウンとなる武道館ライヴを12月31日(月)に開催する。

<セットリスト>
1.Shake
2.アブラでツイストR&R
3.Rudy\'s Rock
4.BodyLine
5.Mood
6.EveryBody
☆ミッシェル藤井・ゲストコーナー(M07〜09)
7.涙のリクエスト
8.メドレー:Hello〜運命-SADAME-〜誰もいないweekend
9.おまえが嫌いだ
10.FINAL LAP
11.歌コーナー:憎いあの娘(ユウジ)〜ねぇムーミン(トオル)〜彼女はダイナマイト(ナオユキ)
12.ROLL ON
13.キザな奴
14.エスカルゴ
15.太陽をおいかけろ
<ENCORE>
16.酔いどれのブギウギ

■アブラーズ:
営業担当:アンバサダー武内(武内享)/会計担当・アルマジロ大土井(大土井裕二)/宴会担当:リットル藤井(藤井尚之)
SPゲスト:ミッシェル藤井(藤井フミヤ)

藤井フミヤ『武道館 LAST COUNTDOWN PARTY 2018-2019』

12月31日(月) 東京・日本武道館
開場21:30 開演22:30
<チケット>
指定席¥9,000(税込)
※深夜公演につき、未就学児童入場不可
チケット発売日:10月27日(土)10:00〜



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Rei、「Silver Shoes」MVフル解禁! インストア・ライヴも決定!
Fri, 26 Oct 2018 18:30:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

11月7日に1stアルバム『REI』をリリースするシンガーソングライター/ギタリストのReiが、同作に収録される「Silver Shoes」のMVフルバージョンを公開した。このMVを観てSNSでシェアすると、「Silver Shoes」のアナザージャケットがもらえるキャンペーンも実施されている。詳細は下記サイトをチェックしてみてほしい。

また、1stアルバム『REI』のリリースインストアライヴを東京、大阪の計3ヶ所で開催することも決定した。こちらもお見逃しなく!

さらに、Reiを継続的に応援するCDショップ「CReiZY SHOPS」が全国規模で決定。「CReiZY SHOPS」では、そこでしか入手できない情報も多数展開される予定で、その第1弾として10月27日(土)より「CReiZY SHOPS“Secret Card”」の無料配布がスタート。この“Secret Card”に隠されている秘密のコードにアクセスすると、エクスクルーシブなプログラムを楽しむことができる。

1stアルバム『REI』は、iTunesでのpre-orderとSpotifyのpre-saveも受付中。今ならSpotifyでpre-saveすると、Reiのスペシャル動画コメントを観ることが可能だ。

■「Silver Shoes」シェアキャンペーン 詳細
https://umusic.digital/ednvyt/
■「CReiZY SHOPS」全国店リスト
https://www.universal-music.co.jp/rei/news/2018-10-26-shop/
※各店舗とも数量に限りがございます。
※一部店舗では配送の都合により配布スタートが遅れる場合もございます。詳細は各店舗にお問い合わせください。

■【インストアライヴ情報】

11月08日(木)19:30〜 東京 タワーレコード渋谷店
11月10日(土)21:00〜 東京 タワーレコード新宿店
11月13日(火)19:30〜 大阪 タワーレコード梅田NU茶屋町店

■詳細はこちら
https://www.universal-music.co.jp/rei/news/2018-10-26-event/

アルバム『REI』

2018年11月7日発売



【Limited Edition】(CD+DVD)
UCCJ-9217/¥3,600+税
※7inch見開き紙ジャケ仕様
<収録曲>
■CD
01.BZ BZ
02.LAZY LOSER
03.My Name is Rei
04.Follow the Big Wave
05.PLANETS
06.Dreamin\'
07.Silver Shoes
08.Clara
09.MELODY MAKER
10.The Reflection
11.Arabic Yamato
12.before sunrise
■DVD
MUSIC FILM #2 “Rei of Light”

◎ 参加ミュージシャン
Vocal & Guitar:Rei/Bass:KenKen(LIFE IS GROOVE、RIZE、Dragon Ash)、角田隆太(ものんくる)、真船勝博(FLOWER FLOWER)/Drums & Percussion:ASA-CHANG(ASA-CHANG & 巡礼)、伊藤大地、HAZE、みどりん(SOIL&“PIMP”SESSIONS)/Keyboards:ちゃんMARI(ゲスの極み乙女。)、渡辺シュンスケ(Schroeder-Headz)/Marimba & Glocken:加納りな/Sax:後関好宏/Trumpet:村上基(在日ファンク、Gentle Forest Jazz Band)/Trombone:ジェントル久保田(在日ファンク、Gentle Forest Jazz Band)/Flute:武嶋聡/Harp:千賀太郎(MONSTER大陸)/Chorus:マナ、カナ、ユナ(CHAI)
Produced, Composed & Performed by Rei



【Standard Edition】(CDのみ)
UCCJ-2163/¥2,800+税
※CDサイズ見開き紙ジャケ仕様

配信シングル「Silver Shoes」

配信中



¥250(税込)

■配信URL
https://lnk.to/Rei_Album_REI



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宇多田ヒカル、Skrillexとの新曲含むCDシングルが予約スタート!

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宇多田ヒカル、Skrillexとの新曲含むCDシングルが予約スタート!
Fri, 26 Oct 2018 16:30:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

ゲームソフト『KINGDOM HEARTS III』のオープニングテーマ「Face My Fears」が先日発表され、SNSを中心に大きな話題を呼んだ宇多田ヒカル。その楽曲も含めたCDシングルの発売、商品詳細が明らかになった。

発売日は1月18日。収録曲は『KINGDOM HEARTS III』のエンディングテーマ「誓い」、「誓い」の英語詞となる「Don\'t Think Twice」、『KINGDOM HEARTS III』のオープニングテーマ「Face My Fears」、「Face My Fears」の英語詞ver.の4曲で、「誓い」以外は全て初収録の楽曲だ。

また、全曲が1月25日発売のゲームソフト『KINGDOM HEARTS III』関連曲となっており、ファン垂涎の1枚となっている。

注目すべき楽曲は世界的なエレクトロミュージシャン、Skrillexと宇多田ヒカルによる共作「Face My Fears」。かねてよりSkrillexは『KINGDOM HEARTS』ファンを公言していたため、彼と親交のあった宇多田ヒカルは当初「誓い」のリミックス制作を依頼した。しかしながら、Skrillexの“REMIXではなく新たな曲を一緒に作りたい”との逆提案によってこのコラボレーションが始動。Skrillexとの共作も多いPoo Bear(Justin Bieberの「What Do You Mean?」などを手掛けるレコードプロデューサー)も加わり、3人のアーティストによって制作された「Face My Fears」がゲームのオープニングを飾ることとなった。

『KINGDOM HEARTS』シリーズは今までエンディングテーマのリミックスをオープニングに起用してきたが、オープニングとエンディング用に全く別のテーマソングが制作されたのは今作『KINGDOM HEARTS III』が初めてとなる。

宇多田ヒカルがシングルCDを発売するのは、2008年5月発売の「Prisoner Of Love」以来で約11年ぶり。

10月26日(金)より、CDショップ他ECサイトでも予約可能となっている。ぜひ、ゲームソフトと合わせて予約してみては?

■『KINGDOM HEARTS III』オフィシャルHP
https://www.jp.square-enix.com/kingdom/kh3/

シングル「Face My Fears」

2019年1月18日発売



ESCL-5150/¥1,296+税
※配信も同日リリース
<収録曲>
01.Face My Fears
02.誓い
03.Face My Fears(English Version)
04.Don\'t Think Twice

■CD予約はこちら。
https://erj.lnk.to/Tb3UTWN



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POT、ツアーのゲストにHump Back、KNOCK OUT MONKEYら出演決定

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J-POP, ニュース, シンガーソング・ライター, コラボ, CD, シングル, 発表, 新曲, リリース, 発売, 配信, ポップス, ダンス, ハウス, EDM, R&B, ゲーム, 主題歌, エンディング, オープニング, 音楽配信

POT、ツアーのゲストにHump Back、KNOCK OUT MONKEYら出演決定
Fri, 26 Oct 2018 20:00:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

POTが12月にリリースする新作フルアルバムのリリースツアー『POT “SPARK TOUR2018-2019”』にKNOCK OUT MONKEY、FABLED NUMBER、Track\'s、Hump Backがゲスト出演することがわかった。

チケットは初日大阪公演(ソールドアウト)を除く、12月16日(日)沖縄・Out Putから2月24日(日)岡山・CRAZYMAMA 2nd ROOMまで一般発売中だ。

『POT “SPARK TOUR 2018-2019”』

12月14日(金) 大阪 心斎橋新神楽
GUEST:KNOCK OUT MONKEY
12月16日(日) 沖縄 Out Put

12月21日(金) 千葉 LOOK
GUEST:FABLED NUMBER
12月23日(日) 長野 松本ALECX

12月24日(月) 愛知 名古屋R.A.D
GUEST:Track\'s
【2019年】
1月06日(日) 石川 金沢vanvan V4

1月12日(土) 茨城 水戸LIGHT HOUSE

1月13日(日) 福島 郡山#9

1月14日(月) 東京 渋谷TSUTAYA O-CREST

1月18日(金) 香川 高松DIME

1月19日(土) 高知 X-pt.

1月20日(日) 愛媛 松山double-u studio

1月26日(土) 広島 CAVE-BE

1月27日(日) 福岡 小倉FUSE

2月03日(日) 長野 ライブハウスJ
GUEST:Hump Back
2月09日(土) 神奈川 F.A.D YOKOHAMA

2月10日(日) 栃木 宇都宮HEAVEN\'S ROCK

2月11日(月) 静岡 UMBER

2月24日(日) 岡山 CRAZYMAMA 2nd ROOM

3月01日(金) 岐阜 柳ヶ瀬ANTS

3月03日(日) 埼玉 熊谷HEAVEN\'S ROCK

3月09日(土) 北海道 札幌COLONY

3月10日(日) 北海道 苫小牧ELL CUBE

3月13日(水) 島根 出雲APOLLO

3月21日(木) 京都 MUSE

4月04日(木) 東京 八王子RIPS

4月06日(土) 秋田 CLUB SWINDLE

4月07日(日) 岩手 the five morioka

4月12日(金) 鳥取 米子AZTiC laughs

4月13日(土) 山口 周南live rise

4月14日(日) 福岡 Queblick

4月20日(土) 群馬 高崎CLUB FLEEZ

4月21日(日) 新潟 GOLDEN PIGS BLACK STAGE

5月04日(土) 宮城 仙台MACANA

5月10日(金) 滋賀 B-flat

5月11日(土) 愛知 豊橋CLUB KNOT

5月12日(日) 三重 鈴鹿ANSWER

5月18日(土) 福井 CHOP

5月19日(日) 富山 Soul Power


to be continued...



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初音ミク、浜離宮恩賜庭園を彩るプロジェクションマッピングショーがいよいよ開幕
Fri, 26 Oct 2018 16:00:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

人気バーチャルシンガー初音ミクが、明治・大正・昭和・平成と時代とともに移り変わるファッションを身にまとい、39曲の名曲を熱唱するプロジェクションマッピングショー『刻をあそぶ 時空の旅 〜初音ミク Links Tokyo150〜』が10月26日(金)〜28日(日)にかけて、東京・浜離宮恩賜庭の潮入の池を舞台に開催される。これは、期間中に浜離宮恩賜庭園にて行なわれる『東京150年祭』のメインプログラムとして上映されるもの。

1868年(慶応4年/明治元年)に江戸が東京と改称され、東京府が誕生。2018年は東京府開設から150年の節目となり、記念事業『Old meets New 東京150年』が展開されている。その一環である『東京150年祭』は、東京の魅力である“伝統と革新”を展覧するとともに、都民と一緒に東京誕生150年を祝うイベントだ。

『東京150年祭』開幕の前日となる25日にはプレオープンイベントが行なわれ、『刻をあそぶ 時空の旅 〜初音ミク Links Tokyo150〜』がお披露目された。夜に行われたプレオープンイベントは、ショーの音楽監督を務めたジャズピアニスト・作曲家の佐藤允彦によるピアノ生演奏でスタート。浜離宮恩賜庭園は都心のビルも見渡せる場所にあるが、庭園内に一歩足を踏み入れると木立に囲まれた夜の世界が広がり、足下は『東京150年祭』のために特別に設置された明かりが照らす。“伝統と革新”を表現するにふさわしい舞台が庭園全体に作り上げられていた。

ピアノ生演奏に続いて、小池百合子東京都知事が主催者挨拶を行なう。小池知事は“今日は満月です。こんな月明かりの中で、東京誕生150周年をお祝いできることを嬉しく思います”と、各国大使や関係者たちに笑顔で語りかけ、“伝統と革新が共存する東京の魅力をさらに高めて世界へ発信し、そして、TOKYO2020大会を目指しさらにその発信力を高めていきたいと考えています”、“みなさまと手を携えて、愛着と誇りを持つことができる新しい東京、ニュー東京を作り上げていきたいと思います”とあいさつした。

孝藤流(孝藤右近・左近)による和太鼓を取り入れた歌舞伎舞踊“連獅子”が行なわれたあと、いよいよ。メインイベントとなった『刻をあそぶ 時空の旅 〜初音ミク Links Tokyo150〜』へ。開始時刻になると、静まりかえった潮入の池に、幅30m高さ15mのウォータースクリーンが浮かび上がった。そこに、初音ミクが登場。明治、大正、昭和、平成のファッションに次々と身を包みながら「銀座カンカン娘」「リンゴの唄」「ダンシング・ヒーロー」など東京をテーマにした名曲を次々と熱唱していった。

最後は「千本桜」で締め、“本日はご来場ありがとうございました。初音ミクでした。バイバイ!”とにっこり。池に浮かび上がる初音ミクとともに、中島の茶屋や池の周りの木々にも、色彩豊かなプロジェクションマッピングが投影され、日本の伝統を伝える庭園の中で行われた最新技術を駆使したショーに関係者たちは見とれていた。

『刻をあそぶ 時空の旅 〜初音ミク Links Tokyo150〜』は、26日から28日まで各日ごとに4回ずつ開催。また、佐藤允彦と初音ミクのコラボレーションは継続的に行なわれており、11月11日には『かわさきジャズ2018』のメインイベントのひとつとして、カルッツかわさきにてフルライブも予定されている。

提供/東京都・初音ミク (c)CFM

『東京150年祭』

開催日:10月26日(金)〜28日(日)
※雨天決行(荒天時は中止となる場合がございます。)
場所:浜離宮恩賜庭園(中央区浜離宮庭園1-1)

<チケット>
一般¥300
65歳以上¥150(カッパバッジ提示で無料)

(1)メイン・プログラム(プロジェクションマッピング)
『刻をあそぶ 時空の旅 〜初音ミク Links Tokyo150〜』上映
上映予定(各日):第1回18:30/第2回19:10/第3回19:50/第4回20:30
※当日は整理券を配布予定
上映時間:約18分
出演:初音ミク
音楽監督:佐藤 允彦(ジャズピアニスト・作曲家)
・潮入の池に、幅30m高さ15mのウォータースクリーンを設置。中島の御茶屋や背後の木々にも、プロジェクションマッピングを投影し、これまでにない空間を創出
・バーチャルシンガーとして世界中で人気の初音ミクが、明治、大正、昭和、平成のファッションで楽曲を歌い、東京の過去、現在、未来を表現する演出で、国内外に東京の魅力を発信

(2)展示ブース・コンテンツ
 <最新技術を活用した体験ブース>
・デジタル盆踊り〜東京2020音頭を初音ミクと踊ろう〜
全身スキャンで撮影した来場者の3Dアバターが初音ミクと踊る
・The Tokyo Traveler
来場者の3Dアバターが東京の街を散策
・300年の松 フォトスポット
150年前にタイムスリップした写真を撮影できるデジタル記念写真



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初音ミク
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サイケデリックロックの代表格として知られるクイックシルバー・メッセンジャー・サービスの名盤『ただ愛のために』
Fri, 26 Oct 2018 18:00:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

1950年代の中頃、既にはじまっていたフォーク・リバイバルの波はロック界にも浸透し、ディランがフォークロックの道を進み始めた60年代中期から、生ギターをエレキに持ち替える若者が激増した。今回紹介するクイックシルバー・メッセンジャー・サービス(以下、QMS)のメンバーたちも東部から西海岸サンフランシスコへと流れ、サイケデリックロックの源流となった。サンフランシスコでは、ジェファーソン・エアプレイン、グレイトフル・デッドと並ぶ3大グループとされ、ヒッピーたちから神格化されていた。チャートを賑わせるようなグループではなかったため日本ではあまり知られていないが、4作目となる本作『ただ愛のために(原題:Just For Love)』は典型的なサンフランシスコ・サウンドが詰まったサイケデリックロック(アシッドロック)の名盤だ。

■ヒッピー、ドラッグ、ラブ&ピース

60年代中頃のアメリカ産サイケデリックロックは、日本人に最も縁遠かったサウンドだと言ってもいいだろう。当時、サンフランシスコの3大グループと言われたのがジェファーソン・エアプレイン、グレイトフル・デッド、そしてQMSであったが、公民権運動、ヒッピー、ドラッグ、ベトナム戦争などと関連があり、それらは当時の日本の若者にしてみれば映画の世界のようで、自分たちの日常とは全くかけ離れていたのである。ベトナム戦争や公民権運動については勉強すれば分かるから、まだ理解できた。しかし、ドラッグやヒッピーの生活については、皆目見当がつかなかった。中学生になって、スタンリー・キューブリックの映画『2001年宇宙の旅』(‘68)を観たり、トム・ウルフの『クール・クール LSD交感テスト』(’71)やチャールズ・ライクのベストセラー『緑色革命』(‘71)を読んだりしたものの、どう転んでも体験できないだけに分からなかった。

「こんな感じ」というのが少しわかった気分になったのが、グレイトフル・デッドの『ライブ/デッド』(‘69)に収録された23分におよぶ「ダークスター」を聴いたとき。この曲は、デッドのスタジオ録音盤とは明らかにサウンドが違っていて、当時のオーディエンスが求めるものが理解できた“気”がしたものである。90年代以降、デッド、ジェファーソン、QMSらの60s〜70sの発掘ライブ音源が次々にCDでリリースされるようになり、日本と違ってアメリカでの彼らの人気は凄いものだったということを再認識した。

■モンタレー・ポップ・フェスティバル

サンフランシスコ周辺にミュージシャンやヒッピーたちが急激に増えるのは、67年に開催されたモンタレー・ポップ・フェスの頃からである。69年のウッドストック・フェスに先駆けて行われた大規模のこのコンサートでは、ビートルズ、ストーンズ、ディランなどの世界的なスターが参加しなかったこともあって、デッドをはじめ、ジェファーソン・エアプレイン、ジャニス・ジョプリン、QMSらのようなシスコのサイケデリックロック(呼び方はアシッドロックでもいい)のグループが目玉となった。他の場所から参加したオーティス・レディングやアニマルズ等の真面目(?)なグループと比べて、ザ・フーやジミヘンは破壊的な演奏で注目を浴びてはいたものの、シスコで活動する3大グループとジャニスらが全体の空気をコントロールしていたのは間違いない。

フェスのあとは、シスコに移住するヒッピーたちが激増し、彼らはデッド、ジェファーソン、QMSのコンサートに大挙して参加する。その多くがドラッグを楽しむという目的ではあったが、アーティスト側もドラッグ漬けで演奏していることが多く、この時代のサンフランシスコ・サウンドはドラッグ抜きでは語れないことから、サイケデリックロックとかアシッドロックなどと呼ばれることになったのだ。フィルモア・オーディトリアムのオーナー、ビル・グレアムは3大グループをしょっちゅう出演させていたので、シスコでの3大グループの人気はうなぎのぼりで、レコード会社の多くが彼らと契約しようと躍起になっていた。僕の個人的な感想では、サンフランシスコで活動していた多くのロックグループは、ライブとスタジオ録音では別人のように違う。これがサンフランシスコ・サウンドの特徴で、レコード会社はもっと売れると考えていたのかもしれないが、実際にはジェファーソン・エアプレインが2〜3曲のヒットを飛ばすのみであった。デッドもQMSも全米レベルのシングルヒットなど考えておらず、巨大化したヒッピー集団が熱狂するだけで満足していたのではないだろうか。

■クイックシルバー・メッセンジャー ・サービスの歩み

QMSは、東海岸でフォーク・リバイバルの洗礼を受けたディノ・バレンティをリーダーとするグループで、64年に結成されている。彼は、アメリカ人なら誰もが知っているロックの古典「ゲット・トゥゲザー」(ヤングブラッズの大ヒット曲)のソングライターとして著名な存在だ。当初はバレンティのカリスマ性が注目され人気を呼ぶが、ドラッグのゴタゴタなどもあって、バレンティは投獄されてしまう。ほかにもアレックス・スペンスがジェファーソン・エアプレインに引き抜かれてしまい、翌年、ふたりの代わりにギターのゲイリー・ダンカンとドラムのグレッグ・エルモアが加入し、オリジナルメンバーでギターのジョン・シポリナ、ベースのデヴィッド・フライバーグを中心に4人組として再スタート。このメンバーでモンタレー・ポップ・フェスに参加し、卓越したギタープレイに注目が集まった。大手のキャピトルレコードと契約した彼らは、68年に『Quicksilver Messenger Service』でデビュー、全米チャートで63位となる。デビュー作としてはまずまずの結果であったが、スタジオ録音では自分たちの魅力は伝えられないと、2作目の『愛の組曲(原題:Happy Trails)』(‘69)はフィルモア・イーストとフィルモア・ウエストで録音されたライブ作品となった。アルバムは長尺のナンバーで占められ、彼らのライブアクトとしての魅力が詰まった作品となった。全米27位を獲得するなど成功を収めたが、いま聴くと古臭さは否めない。

『愛の組曲』リリース後、ゲイリー・ダンカンがドラッグ中毒を癒やすために一時脱退、その穴を埋めるためにキーボード奏者のニッキー・ホプキンスが加入する。ホプキンスは、ブリティッシュロック界を代表するピアノ奏者である。ストーンズ、キンクス、ジェフベック・グループなどと彼は共演し、輝かしい成果を残している。そのホプキンスが参加してリリースされた『シェイディ・グローブ』(‘69)は、これまでのサウンドを一新し、スタジオ作でようやく満足のいく作品を作り上げた。ホプキンスに負うところは大きいものの、グループとしてのまとまりが感じられる異色ながらも好盤となった。9分以上におよぶホプキンス作のインスト「Edward, The Mad Shirt Grinder」はロックファン必聴のナンバー。全米25位。

■本作『ただ愛のために』について

いよいよ、オリジナルメンバーのバレンティが刑務所から出られることとなり、70年にグループに合流する。ドラッグ治療のダンカンも戻り、グループが最高の布陣となったなかでリリースされたのが本作『ただ愛のために』だ。前作ほどホプキンスは前面に出ることはなく、バレンティのリーダーシップが感じられるサウンドである。収録された9曲中、8曲がバレンティによって書かれたもの。本作はこれまでのアルバムと比べると、異色だった前作をベースにライブ時のサウンド感覚をミックスしたような仕上がりになっている。本作は、バレンティのソングライターとしてのすぐれた才能が生かされたアルバムで、彼らとしては珍しくシングルカットした「Fresh Air」が全米49位まで上昇している。この曲は彼らの最初で最後のヒット曲となった。

本作の後にリリースされた『What About Me』(‘70)は、『ただ愛のために』と同時に録音された6曲を含んでいるので、2枚組と捉えても良いかもしれない。どちらにしても、この時期の彼らは制作意欲も旺盛で、この2枚が彼らの代表作と考えるべきだろう。

このあと、ホプキンスとオリジナルメンバーのジョン・シポリナが脱退、デヴィッド・フライバーグは麻薬で投獄され、グループは大打撃を受ける。キーボードにバタフィールド・ブルースバンドの名手マーク・ナフタリンを迎え、71年に『Quicksilver』をリリースするが売り上げは伸びず、グループは失速していく(でも、僕は大好きなアルバム)。実はこの時、ロックシーンの中心はシスコからロサンジェルスへと移り変わりつつあり、ヒッピーも激減、すでにサイケデリックロックの時代は終わっていたのである。

今回は、日本でも小ヒットした「Fresh Air」が収録された『ただ愛のために』をセレクトした。日本で注目されることの少ないサンフランシスコ・サウンドの典型例として、ぜひクイックシルバー・メッセンジャ・サービスを聴いてみてください。

TEXT:河崎直人

アルバム『ただ愛のために』

1970年発表作品



<収録曲>
1.ウルフ・ラン (パート 1)/Wolf Run (Part 1)
2.ただ愛のために (パート 1)/Just For Love (Part 1)
3.コブラ/Cobra
4.ザ・ハット/The Hat
5.フリーウェイ・フライヤー/Freeway Flyer
6.ゴーン・アゲイン/Gone Again
7.フレッシュ・エアー/Fresh Air
8.ただ愛のために (パート2)/Just For Love (Part 2)
9.ウルフ・ラン (パート2)/Wolf Run (Part 2)



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キュウソネコカミ、364日ぶりのアルバムのジャケ写&限定盤付属DVDの内容を解禁

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キュウソネコカミ、364日ぶりのアルバムのジャケ写&限定盤付属DVDの内容を解禁
Fri, 26 Oct 2018 16:00:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

キュウソネコカミが12月5日に、364日ぶりにリリースするニューアルバム『ギリ平成』のジャケット写真を公開した。

ジャケットには「キュウソネコカミ オリジナル小型ゲーム機」が全面にあしらわれ、キュウソネコカミのキャラクターである“ネズミくん”がゲーム機の画面にドット絵で描かれている。完全限定生産盤ではゲーム機画面内のネズミくんが動く仕組みになっているので、ぜひ手にとって試してみてほしい。

さらに、完全限定生産盤に付属するDVDの内容も解禁された。DVDは豪華3本立てで、キュウソ初のNHKホール公演(東京・大阪)となった『DMCC REAL ONEMAN TOUR 2018(-Despair Makes Cowards Courageous)− 越えていけ 編』の裏側に密着したドキュメンタリーをはじめ、キュウソが初めてワンマンを実施したライヴハウスで行なったツアー『DMCC REAL ONEMAN TOUR 2018(-Despair Makes Cowards Courageous)? The band 編』全公演のドキュメンタリー、同ツアーの新代田FEVER公演の模様19曲+MCを贅沢に収録。また、お馴染みとなっているメンバーによる副音声も収録された、総合計なんと120分超えの大作! 惜しくも公演が観られなかったファンも楽しめる、大ボリュームな内容に仕上がっている。

ジャケットの仕掛け&大ボリュームなDVDが楽しめる限定盤は完全限定生産となっているので、ご予約はお早めに!

また、2019年1月から開催される全国ツアー『DMCC REAL ONEMAN TOUR 2019 -Despair Makes Cowards Courageous- 〜ギリ平成〜』のオフィシャル先行も開始された。全公演チケット争奪戦必至なので、急いでチェックを!

■『DMCC REAL ONEMAN TOUR 2019 -Despair Makes Cowards Courageous- 〜ギリ平成〜』オフィシャル先行予約受付中! ※11月4日(日)23:59まで!
https://w.pia.jp/t/kyusonekokami

アルバム『ギリ平成』

2018年12月5日発売



【完全限定生産盤】(CD+DVD)
VIZL-1473/¥3,800+税
<収録曲>
■CD
01.推しのいる生活
02.The band
03.ただしイケメンに限らない
04.馬乗りマウンティング
05.遊泳
06.真面目に
07.KENKO不KENKO
08.ピクピク
09.炊き上がれ召し上がれ
10.米米米米
11.越えていけ
12.ギリ昭和
■DVD ※完全限定生産盤のみ
・DMCC REAL ONEMAN TOUR 2018(-Despair Makes Cowards Courageous) ?越えていけ 編?ドキュメント
・DMCC REAL ONEMAN TOUR 2018(-Despair Makes Cowards Courageous) ?The band 編?ドキュメント
・DMCC REAL ONEMAN TOUR 2018(-Despair Makes Cowards Courageous) ?The band 編? ツアーファイナル・ライブ(at 新代田FEVER 2018.8.28)
※副音声:メンバー全員による解説(雑談)を収録!
キュウソネコカミ
5RATS
邪邪邪 VS ジャスティス
メンヘラちゃん
MUKI不MUKI
-MC-
推しのいる生活
ウィーワーインディーズバンド!!
良いDJ
御法度
-MC-
困った
ネコ踊る
TOSHI-LOWさん
オリジナリティ
-MC-
MEGA SHAKE IT!
KMDT25
DQNなりたい、40代で死にたい
ブルース
The band
en, お願いシェンロン



【通常盤】(CDのみ)
VICL- 65077/¥2,600+税



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HIV/AIDSキャリア支援ライブにて全出演アーティスト収録のオムニバスCDを無料配布

【関連アーティスト】
キュウソネコカミ
【ジャンル】
J-ROCK, ニュース, バンド, CD, DVD, アルバム, 発表, 新曲, リリース, 発売, ライブ, ツアー, ワンマン, チケット

HIV/AIDSキャリア支援ライブにて全出演アーティスト収録のオムニバスCDを無料配布
Fri, 26 Oct 2018 17:00:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

2013年より、河村隆一、SUGIZO、AUTO-MODなどボーダーレスかつ豪華な出演者勢により毎年開催となるHIV/AIDSキャリア支援を目的としたチャリティライブ『HOPE AND LIVE』が、今年もワールド・エイズ・ウイークの日曜日12月2日に渋谷clubasia・VUENOSの二会場同時開催の形で開催される。

今年の開催は90年代V系の伝説的アーティスト集結するclubasia[RED STAGE]と、ゴス・パンク・エクストリームに焦点を当てたVUENOS[BLACK STAGE]の2会場同時開催となる。clubasia[RED STAGE]には、「石月努」のアコースティック編成による出演の他、「THE DEAD P☆P STARS」「THE SOUND BEE HD」「tezya」「SPEED-iD」「Aphrodite」に加え「RENAME」の出演が追加発表となり、全7組のアーティストが出演となる。

VUENOS[BLACK STAGE]には、HAL、EURO(SPEED-iD)がかつて活動し1992年に解散となった「The Otherside」一夜の再結成GIGの他、「Madame Edwarda」「krishna blue」「コンチネンタル・キッズ」「フルダヌキ」「functioncode」「XTEEN」に加え「13th Moon」の出演が追加発表となり、全8組のアーティストが出演となる。

そして更に、本年度の開催では初の試みとして、この総勢全15組の出演アーティストが収録されたオムニバスCDが無料配布されることが決定となった。このCDはHIV/AIDSキャリア支援の啓蒙を目的としたパンフレットに同梱される形となり「ビジュアル、テキスト、そして音楽による啓蒙活動」という意味合いをもって配布される。

■『NPO法人JoinLIFE機構PRESENTS HIV/AIDSキャリア支援 「HOPE AND LIVE 2018」』

12月02日(日) 渋谷clubasia / VUENOS 2会場同時開催
■渋谷clubasia [RED STAGE]
開場/開演:14:00/15:00(予定)
出演:石月努 / THE DEAD P☆P STARS / tezya / THE SOUND BEE HD / Aphrodite / RENAME / SPEED-iD
前売/当日:3,000円/3,500円(+1D)
■渋谷VUENOS [BLACK STAGE]
開場/開演:15:00/16:00(予定)
出演:The Otherside / Madame Edwarda / krishna blue / コンチネンタル・キッズ / functioncode / フルダヌキ / 13th Moon / XTEEN
前売/当日:3,000円/3,500円(+1D)

※2会場通し入場フリーリストバンド5,000円(前売) 6,000円(当日)にて発売
※入場者に「HIV/AIDSキャリア支援啓蒙パンフレット」と「全出演アーティスト収録の限定盤オムニバスCD」を無料配布。数量限定。当日券にてご入場の方多数の場合、先着順にて配布終了。



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THE DEAD P☆P STARSまとめ
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石月努, THE DEAD P☆P STARS, THE SOUND BEE HD, tezya, SPEED-iD, Aphrodite, krishna blue, コンチネンタル・キッズ, フルダヌキ, functioncode, XTEEN, Madame Edwarda
【ジャンル】
J-ROCK, ライブ・フェス, ニュース, ライブ

阿部真央、新曲「まだ僕は生きてる」MV&オフィシャルインタビューを公開
Fri, 26 Oct 2018 14:30:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

“変わりたい”“自分を生きたい”という歌詞が共感を呼び、ジャケの変身ポースも話題の2年2カ月ぶりのニューシングル「変わりたい唄」を10月24日にリリースした阿部真央が、同作に収録のカップリング曲「まだ僕は生きてる」のMVを公開した。

シングル収録曲からのMV第二弾となる「まだ僕は生きてる」は2018年7月に先行配信され、夏フェスでも演奏された楽曲。阿部の出身地でもある大分県のローカルヒーロー『パワーシティーオーイタ』も参戦したMV第一弾「変わりたい唄」とはまた変わって、着ぐるみが登場するポップな仕上がりとなった「まだ僕は生きてる」のMVもぜひ観てみてほしい。

そして、シングル「変わりたい唄」の特設サイトでは今作のオフィシャルインタビューを公開なので、こちらも併せてチェックを!

■「変わりたい唄」特設サイト
http://kawaritaiuta.ponycanyon.co.jp/

シングル「変わりたい唄」

発売中



PCCA-04700/¥1,200+税
<収録曲>
01.変わりたい唄
02.まだ僕は生きてる
03.なんにもない今から
04.いつもありがとう〜あべまにあの唄〜
ボーナストラック:まだ僕は生きてる(弾き語りVer.)



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コブクロ、20周年ベスト盤に「桜」のカセット音源を収録

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【ジャンル】
J-ROCK, ニュース, シンガーソング・ライター, ミュージックビデオ, MV, CD, シングル, 発表, 新曲, リリース, 発売, 配信, ポップス, 音楽配信

コブクロ、20周年ベスト盤に「桜」のカセット音源を収録
Fri, 26 Oct 2018 14:00:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

コブクロが結成20周年を記念して12月5日にリリースする初のコンプリートベスト『ALL TIME BEST 1998-2018』のジャケット写真を公開。さらにベスト盤4枚組のCDの中で以前よりシークレットとなっていた収録曲のラスト1曲が解禁となった。

ふたりは1998年9月8日にコブクロを結成し、結成直後の12月頃からストリートライヴで自主制作したカセットテープを販売していた。今回そのインディーズ時代の最も古いデモテープから、コブクロ史上最古音源となる「桜」のカセット音源が収録されるという。コブクロのふたりはカセットテープから音源を確認した際、“これはすごい!”と大興奮。そのなんとも言えない懐かしさを感じる音質で20年の歴史を感じられる超レア音源となっているので、ぜひチェックしてほしい。

そして『ALL TIME BEST 1998-2018』ファンサイト会員限定盤は、コブクロ初の“トールサイズ デジパック仕様”で、20年の歴史をまとめたヒストリーBOOKや1年以上かけて集めた秘蔵映像満載のヒストリーDVDなども附属するとても豪華な内容だ。10月31日まで予約を受付中なのでお見逃しなく!

アルバム『ALL TIME BEST 1998-2018』

2018年12月5日発売



【初回生産限定盤】(4CD+1DVD)
WPZL-31536〜40/¥4,800+税
※三方背ケース+デジパック仕様

【ファンサイト会員限定盤】(4CD+DVD+BOOK)
WPZL-31541〜5/¥5,500+税
※三方背ケース+トールサイズ デジパック仕様
■『ALL TIME BEST 1998-2018』ファンサイト会員限定盤 詳細・予約
http://img.emtg.jp/feature/kobukuro20th_alltimebest/

【通常盤】(4CD)
WPCL-12964〜7/¥3,400+税

<収録曲>
■DISC 1
01.桜
02.赤い糸
03.太陽
04.轍 -Street stroke-
05.DOOR 〜The knock again〜
06.Bell
07.ココロの羽
08.YELL 〜エール〜
09.miss you
10.光
11.ANSWER
12.YOU
13.風
14.願いの詩
■DISC 2
01.雪の降らない街
02.愛する人よ
03.宝島
04.blue blue
05.手紙
06.永遠にともに
07.Million Films
08.ここにしか咲かない花
09.あなたへと続く道
10.君という名の翼
11.風見鶏
12.蕾
13.WHITE DAYS
14.蒼く 優しく
■DISC 3
01.時の足音
02.虹
03.STAY
04.To calling of love
05.流星
06.Blue Bird
07.あの太陽が、この世界を照らし続けるように。
08.蜜蜂
09.紙飛行機
10.One Song From Two Hearts
11.ダイヤモンド
12.今、咲き誇る花たちよ
13.陽だまりの道
14.Twilight
15.42.195km
■DISC 4
01.奇跡
02.hana
03.未来
04.SNIFF OUT!
05.STAGE
06.心
07.バトン
08.君になれ
09.ONE TIMES ONE
10.晴々
11.風をみつめて
12.木蘭の涙with コブクロ(佐藤竹善)
13.WINDING ROAD(絢香×コブクロ)
14.太陽のメロディー(今井美樹×小渕健太郎 with 布袋寅泰+黒田俊介)
15.桜 -1st demo tape-



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夏代孝明、楽曲の世界観を最大限に表現した自身初のダンスMVを公開

【関連アーティスト】
コブクロ
【ジャンル】
J-POP, ニュース, ユニット, グループ, CD, アルバム, 発表, 名曲, リリース, 発売, ポップス, フォーク

夏代孝明、楽曲の世界観を最大限に表現した自身初のダンスMVを公開
Fri, 26 Oct 2018 19:00:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

夏代孝明が11月14日(水)に発売するニューアルバム『Ganger』(ヨミ:ゲンガー)から、表題曲「Ganger」のミュージックビデオを公開した。

「Ganger」は夏代孝明が同世代に向けて放つダンサブルなナンバーで、そのミュージックビデオの監督を務めたのは先日『MTV VMAJ 2018 最優秀邦楽新人アーティストビデオ賞』を受賞したOfficial髭男dism「ノーダウト」MVなどを手掛けたかとうみさと氏。そして、スタイリスト百瀬豪氏、ヘアメイク江口洋樹、ダンス振付に濱田"peco"美和子氏などが参加し、楽曲の世界観を最大限に表現した自身初のダンスミュージックビデオとなっている。

アルバム『Ganger』

2018年11月14日発売



【ウムラウト盤】
VIZL-1462/¥3,200+tax
※特別ブックレット[月面移住計画]
※アートポスター[G?nger]
※映画"End Roll"ダミーチケット / "プラネタリウム"ダミーチケット(ランダム封入)
※クリアスリーブ仕様
<収録曲>
01. Ganger
02. エンドロール
03. ジャガーノート
04. REX
05. ニア
06. 世界の真ん中を歩く
07. ユニバース
08. キャラメル
09. プラネタリウムの真実
10. 君のいない夜

◎ 初回特典
ウムラウト盤・通常盤の初回生産分に、ワンマンツアー『Fu?g?nger』最速先行予約応募券封入
購入者最速先行予約期間:11月13日(火) 10:00〜12月2日(日)23:59
・2019年3月15日(金)大阪・梅田 Banana Hall
・2019年3月17日(日)東京・恵比寿 LIQUIDROOM



【通常盤】

『夏代孝明 ワンマンツアー「Fu?g?nger」』

3月15日(金) 大阪・梅田 Banana Hall
3月17日(日) 東京・恵比寿 LIQUIDROOM



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超特急、全国のHMV店舗にて“GOLDEN CARD”がもらえるキャンペーンを開催

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夏代孝明
【ジャンル】
J-POP, ニュース, MV, CD, アルバム

超特急、全国のHMV店舗にて“GOLDEN CARD”がもらえるキャンペーンを開催
Fri, 26 Oct 2018 15:00:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

超特急が11月14日(水)発売のアルバム『GOLDEN EPOCH』のリリースを記念して、11月1日(木)〜11月30日(金)の間、全国のHMV店舗にてキャンペーンを開催することが決定! キャンペーン期間中、HMV店頭にて超特急関連商品を含む3,000円(税込)以上の購入ごとに、先着で全7種類の“GOLDEN CARD”がプレゼントされ、期間中に第1弾と第2弾でもらえる絵柄が変わるとのこと。さらに、アルバム『GOLDEN EPOCH』をHMV店頭で購入した方を対象に、応募抽選で10名様に“サイン入りGIANT GOLDEN CARD”がプレゼントされるので、こちらも要チェックだ。

また、『HMV&BOOKS SHIBUYA』のオープン3周年を記念して『超特急文庫』第3弾の発売が解禁となった。今回は『GOLDEN EPOCH』にちなんで、“時代を超えて愛される黄金文学の数々”を集英社文庫からメンバーのイメージに合わせてセレクトしている。そして大好評のメンバー個人デザインの他にメンバー集合のデザインが初登場! 本コラボ文庫発売に伴い、『HMV&BOOKS SHIBUYA』にて『超特急書店』の開催も決定し、今回の超特急文庫はもちろん過去2回の超特急文庫・写真集・雑誌などを集めた超特急の本だらけの『超特急書店』が11月01日(木)〜11月30日(金)の期間に併設されるので、こちらもぜひ足を運んでほしい。

【キャンペーン詳細】

期間:11月01日(木)〜11月30日(金)
■詳細はこちら https://www.hmv.co.jp/pr/bullettrainhmv/
◎特典
HMV店頭にて、超特急関連商品を含む3,000円(税込)以上のお買い上げごとに、先着で“GOLDEN CARD”をプレゼント! 『GOLDEN CARD』は全部で7種類。期間中、第1弾と第2弾でもらえる絵柄が変わります。さらに、アルバム『GOLDEN EPOCH』をHMV店頭でお買い上げいただいた方を対象に、応募抽選で10名様に“サイン入りGIANT GOLDEN CARD”のプレゼントも!

【『超特急文庫』/『超特急書店』詳細】

■『超特急文庫』
発売日:11月13日(火)
取り扱い店舗:HMV各店、HMV&BOOKS online、Loppi

■『超特急書店』
期間:11月09日(金)〜12月09日(日)
場所:HMV&BOOKS SHIBUYA 5F POP UP スペース
◎特典
超特急文庫第3弾ご購入の上、twitterで本の感想を投稿してくれた方の中から抽選でメンバーごとに1名様にサイン入り“GOLDENしおり”をプレゼントする「超特急文庫」twitter感想文キャンペーンも!
https://www.hmv.co.jp/newsdetail/article/1810231009/

アルバム『GOLDEN EPOCH』

2018年11月14日(水)発売



【FC-A シーサー☆ボーイズ盤】(CD+Blu-ray)
ZXRC-2037/¥5,184(税込)
※シーサー☆ボーイズ生写真1枚ランダムで封入
<収録曲>
■CD
1.need you
2.Booster
3.Jesus
4.????????????
5.超ネバギバDANCE(AL ver.)
6.霖雨
7.Full moon
8.a kind of love(AL ver.)
9.My Buddy(AL ver.)
10.PUMP ME UP
11.You know, I know
12. インオキナワ(シーサー☆ボーイズ)
■Blu-ray
・番組『GOLDEN BATTLE〜シーサー☆ボーイズ編〜』
・「インオキナワ」MV

【FC-B 座・武士道盤】(CD+Blu-ray)
ZXRC-2038/¥5,184(税込)
※座・武士道生写真1枚ランダムで封入
<収録曲>
■CD
1.need you
2.Booster
3.Jesus
4.????????????
5.超ネバギバDANCE(AL ver.)
6.霖雨
7.Full moon
8.a kind of love(AL ver.)
9.My Buddy(AL ver.)
10.PUMP ME UP
11. You know, I know
12. ツンデレチビ王子(座・武士道)
■Blu-ray
・番組『GOLDEN BATTLE〜座・武士道編〜』
・「ツンデレチビ王子」MV

【初回限定盤】(CD+PhotoBook)
ZXRC-2035/¥4,104(税込)
※『NYLON JAPAN』コラボ仕様
<収録曲>
1.need you
2.Booster
3.Jesus
4.????????????
5.超ネバギバDANCE(AL ver.)
6.霖雨
7.Full moon
8.a kind of love(AL ver.)
9.My Buddy(AL ver.)
10.PUMP ME UP
11.You know, I know
12. 超特急です!!!!!!!! (AL ver.)

【通常盤】(CD)
ZXRC-2036/¥3,024(税込) 
※『NYLON JAPAN』コラボ仕様
※メッセージボイスカード封入
<収録曲>
1.need you
2.Booster
3.Jesus
4.????????????
5.超ネバギバDANCE(AL ver.)
6.霖雨
7.Full moon
8.a kind of love(AL ver.)
9.My Buddy(AL ver.)
10.PUMP ME UP
11.You know, I know
12. 8号車との歌 
※ユースケ作詞・作曲新曲
13. Time of GOLD
※アリーナツアー「GOLDEN EPOCH」テーマ曲

【WIZY限定盤】(CD+Playpass)
ZXRC-2039/¥5,184(税込)
※神戸ワールド記念ホールでのライヴ映像を視聴出来るダウンロードコード付き
<収録曲>
■CD
1.need you
2.Booster
3.Jesus
4.????????????
5.超ネバギバDANCE(AL ver.)
6.霖雨
7.Full moon
8.a kind of love(AL ver.)
9.My Buddy(AL ver.)
10.PUMP ME UP
11.You know, I know
■Playpass
1.Overture
2.Kiss Me Baby
3.BREAK OFF
4.Burn!
5.Believe×Believe
6.SURVIVOR
7.SAY NO
8.EBiDAY EBiNAI
9.Billion Beats
10.HOPE STEP JUMP
11.S.B.F Medley(My Buddy/STYLE/Shake body/FLASHBACK/Seventh Heaven/Clap Our Hands!)
12.fanfare
13.S.B.F Rave Track
14.Feel the light
15.Beasty Spider
16.Gravitation
17.Synchronism
18.バッタマン
19.超えてアバンチュール
20.PAPAPAPA JUMPERS
21.a kind of love
アンコール
22.Starlight
23.走れ!!!!超特急
24.Party Maker



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DAY6、新曲「Breaking Down」が『ダウンタウンDX』エンディングテーマに決定

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超特急
【ジャンル】
J-POP, ニュース, EBiDAN, キャンペーン

DAY6、新曲「Breaking Down」が『ダウンタウンDX』エンディングテーマに決定
Fri, 26 Oct 2018 13:30:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

10月17日(水)リリースされたDAY6のJAPAN 1stアルバム『UNLOCK』に収録されている新曲「Breaking Down」が、読売テレビ(日本テレビ系)全国ネット『ダウンタウンDX』の11〜12月度エンディングテーマに決定した。番組は毎週木曜22時より放送中なので、ぜひエンディングにも注目して観てほしい。

DAY6は、世界中から熱い注目を浴びる5人組ボーイズバンド。ワールドツアーではアジア、オーストラリア、カナダ、アメリカ、ヨーロッパなど世界中を駆け巡り、目覚ましい活躍を見せている。現在全国5都市を巡る初の全国ツアー『DAY6 2nd LIVE TOUR in JAPAN “UNLOCK"』を行なっており、ファイナル公演は10月29日(月)に大阪・なんばHatchにて開催。世界を魅了する彼らのパフォーマンスをぜひ会場で体感してみてはいかがだろうか。

『DAY6 2nd LIVE TOUR in JAPAN “UNLOCK"』

10月28日(日) 福岡・DRUM Be-1
10月29日(月) 大阪・なんばHatch
■詳細 http://day6japan.com/feature/2ndlivetour

アルバム『UNLOCK』

発売中



【初回限定盤】(CD+DVD)
WPZL- 31524/5/¥3,500+税
<収録曲>
■CD ※各形態共通
01. Live Your Life
02. Breaking Down
03. Stop The Rain
04. Say Hello
05. Everybody Rock!
06. I Just
07. Nobody Knows
08. Falling
09. If 〜また逢えたら〜
10. Baby, it\'s okay
■DVD
01. 「Breaking Down」Music Video
02. DAY6 JAPAN 1st ALBUM「UNLOCK」Making Video
03. 「If 〜また逢えたら〜」 Music Video Another Ver.
04. 「Stop The Rain」 Music Video Another Ver. 

◎初回限定盤・通常盤 (初回プレスのみ)共通特典
トレーディングカード
※5種類のうち1枚ランダム封入   



【通常盤】(CD)
WPCL-12947/¥3,000+税



【ピクチャーレーベル盤】(CD)
・SUNGJIN ver.:WPCL-12948/¥2,200+税
・JAE ver.:WPCL-12949/¥2,200+税
・YOUNG K ver.:WPCL-12950/¥2,200+税
・WONPIL ver.:WPCL-12951/¥2,200+税
・DOWOON ver.:WPCL-12952/¥2,200+税

◎ピクチャーレーベル盤特典(初回プレスのみ)
トレーディングカード封入
※各ピクチャーレーベル盤のメンバーと同一メンバーのトレーディングカード封入



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DAY6まとめ
大貫妙子、『Clich?』『SIGNIFIE』『カイエ』がアナログ盤で再発!本人インタビューも公開!

【関連アーティスト】
DAY6
【ジャンル】
J-ROCK, ニュース

大貫妙子、『Clich?』『SIGNIFIE』『カイエ』がアナログ盤で再発!本人インタビューも公開!
Fri, 26 Oct 2018 13:00:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

大貫妙子の誕生日である11月28日に3作のアナログ盤が発売される。ヨーロッパ三部作の最後、東京とパリで録音された6thアルバム『クリシェ』(1982年)、テレビドラマ主題歌にもなった名曲「夏に恋する女たち」を含む7thアルバム『シニフィエ』(1983年)、フランス映画のサウンドトラックを聴いているかのような美しくも切ない8thアルバム『カイエ』(1984年)が発売され、これでRCA時代のアナログ盤再発が完結する。なお、当アナログ盤再発は世界的名匠バーニー・グランドマンがリマスタリングとカッティングを行なっており、国内Sony DADC Japanにてプレス生産した完全生産限定盤となる。

さらに、映像版『カイエ』もバーニー・グランドマンのリマスタリング音源と、最新リマスタリング映像でDVD再発される。

『otonano 大貫妙子スペシャルサイト』にて当時の制作秘話を彼女自身が語っているので、こちらも要チェック!

アナログ盤『Clich?』

2018年11月28日発売



東京とパリで録音された大貫妙子通算6枚目のアルバム。ヨーロッパ三部作遂に完結!東京録音のアレンジは坂本龍一、パリ録音のアレンジは、世界的フィルム・コンポーザーとして知られるフランシス・レイのアレンジや映画「愛と哀しみのボレロ」の音楽監督もつとめたジャン・ムジーが担当。「黒のクレール」「色彩都市」「ピーターラビットとわたし」を含む大貫妙子初期を代表するアルバム。大貫妙子セルフライナー&マルチテープに同梱された現存するトラックート復刻掲載。1982年作品。

MHJL-39/¥3,700+税
※完全生産限定盤
<収録曲>
■Face1
1. 黒のクレール
2. 色彩都市
3. ピーターラビットとわたし
4. Labyrinth
5. 風の道
■Face2
1. 光のカーニバル
2. つむじかぜ(tourbillon)
3. 憶ひ出(memoire)
4. 夏色の服
5. 黒のクレール(reprise)

アナログ盤『SIGNIFIE』

2018年11月28日発売



大貫妙子通算7枚目のオリジナル・アルバム。TVドラマ主題歌にもなった名曲「夏に恋する女たち」を含む全10曲収録。プロデュースは大貫妙子。アレンジャーに坂本龍一、清水信之、鈴木慶一。大貫妙子セルフライナー&マルチテープに同梱された現存するトラックート復刻掲載。1983年作品。

MHJL-46/¥3,700+税
※完全生産限定盤
<収録曲>
■Face1
1.夏に恋する女たち
2.幻惑
3.SIGNE<記号>
4.PATIO<中庭>
5.ルクレツィア
■Face2
1.テディベア
2.RECIPE <調理法>
3.アーニャ
4.SIESTA <ひるね>
5.エル・トゥルマニエ <虹の神>



アナログ盤『カイエ』

2018年11月28日発売



RCA最後の作品。レコーディングは日本とパリで行われ、アレンジに坂本龍一、Jean Musyほか清水靖晃、清水信之が参加。NHK『おしゃべり人物伝』テーマ・ソング「宇宙(コスモス)みつけた」を含む、全9曲収録。特にFace-2(B面)の「ラ・ストラーダ」から「夏に恋する女たち」のインスト・ナンバー3曲は、まるでフランス映画のサウンドトラックを聴いているかのような、美しくも切なく、そして圧巻!映像版「カイエ」のサウンドトラック的アルバム作品。大貫妙子セルフライナー&マルチテープに同梱された現存するトラックート復刻掲載。1984年作品。

MHJL-48/¥3,700+税
※完全生産限定盤
<収録曲>
■Face1
1.カイエ?
2.Amour levant -若き日の望楼-
3.輪舞(ラ・ロンド)
4.Le courant de mecontentment(不満の暗流)
5.カイエ II
■Face2
1.宇宙(コスモス)みつけた
2.ラ・ストラーダ
3.雨の夜明け
4.夏に恋する女たち

DVD『カイエ』

2018年11月28日発売



パリの日常を映し出すモノクローム映像と大貫妙子の音楽の出会い。1984年4月に撮影された映像作品「カイエ」が、バーニー・グランドマンのリマスタリング音源と、最新リマスタリング映像でDVDとして再発・甦る!

MHBL 334/¥2,593+税
※38分収録
<収録内容>
カイエ(I)
夏に恋する女たち
Amour levant -若き日の望楼-
カイエ(I)
輪舞(ラ・ロンド)
ラ・ストラーダ
幻惑
黒のクレール
夏色の服
Le courant de m?contentement (不満の暗流)
カイエ(II)




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ASIAN KUNG-FU GENERATION、ホリエアツシ作曲の「廃墟の記憶」を期間限定ストリーミング配信

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大貫妙子
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J-POP, ニュース, アルバム, リリース, 発売

ASIAN KUNG-FU GENERATION、ホリエアツシ作曲の「廃墟の記憶」を期間限定ストリーミング配信
Fri, 26 Oct 2018 11:00:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

ASIAN KUNG-FU GENERATIONが、2015年発売アルバム『Wonder Future』以来3年半ぶりとなるオリジナルアルバム『ホームタウン』を12月5日にリリースする。今作の初回生産限定盤に付属する『Can\'t Sleep EP』に収録される新曲「廃墟の記憶」はストレイテナーのホリエアツシが作曲を手掛け、一部ボーカルをとるプレミアムな楽曲だ。

そんな「廃墟の記憶」が、サントリービール(株)の『ザ・プレミアム・モルツ』ブランドによる“2018年金曜日プロモーション”『The Premium Music』キャンペーン第8弾ソングに決定しており、このキャンペーンは『ザ・プレミアム・モルツ』に付属する応募シールのシリアルナンバーを特設サイトで入力することで、同曲がどこよりも先駆けてストリーミング配信されるというもの。

10月26日(金)〜28日(日)の3日間限定での配信となっているので、いち早くアルバムの新曲を聴けるこの機会を逃さないようにしよう!

■『The Premium Music』キャンペーンサイト
http://the-premium.jp

アルバム『ホームタウン』

2018年12月5日発売



【初回生産限定盤】(2CD + DVD)
KSCL-3121〜3123/¥4,600+税
※プレイパス対応
【通常盤】(CD)
KSCL-3124/¥2,913+税
※初回仕様:プレイパス対応



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PassCode、大歓声が巻き起こった初の韓国公演のレポートが到着

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【ジャンル】
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PassCode、大歓声が巻き起こった初の韓国公演のレポートが到着
Fri, 26 Oct 2018 12:00:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

女性4人組ラウド系アイドルユニットのPassCodeが、『PassCode Taking you out TONIGHT! Tour 2018』の8公演目となる韓国・ソウル公演を開催した。

初の韓国公演となったのは若者に人気があり観光客が訪れる街・弘大にあるWest Bridge Live Hall。作品のリリースはもちろんのこと、韓国でのプロモーション活動はほぼ皆無だったが、驚くほど多くの観客が集まった。場内は、PassCodeのライブを初めて目撃するであろう現地ファンや日本から駆けつけた熱心なハッカー(PassCodeファン)で賑わっていた。

オープニングアクトのMASSGRAMが会場の空気を温めたあと、PassCodeの4人がバンドメンバーと共にステージへ上がる。1曲目は最新シングル「Tonight」。初の韓国公演の緊張からか序盤は動きが硬かったが、日本でのライブと全く変わらぬ熱狂ぶりに、4人はすぐに普段通りの姿を取り戻した。初期の名曲「Nextage」では興奮した観客が一気にステージ前に押し寄せ、演奏後にはPassCodeコールが起こるなど、フロアは終始異様なテンションに包まれていた。最初のMCで南 菜生が“すごーい!”と顔をほころばせたのは、そんな様子を受けての素直な感想だろう。

もうひとつの最新シングル曲「Taking you out」では、今田夢菜による強烈なシャウトが現地ファンをのけぞらせた。MCを除いてほぼノンストップで曲を畳み掛けるが、メンバーは疲れるどころか満面の笑みを浮かべている。大上陽奈子は凛としたボーカルで高らかに歌い上げ、高嶋楓はしなやかなダンスで観客を魅了し、特攻隊長の南は“かかってこいや!”と終始フロアを鼓舞し続けた。

そんな熱いパフォーマンスから一転、MCでは通訳を挟んでのコミュニケーションタイムが設けられた。“韓国でのオススメは?”という大上の質問には、焼酎とビールを混ぜて飲む“ソメク”を推す声が上がり、これには大上も“明日のライブが終わったら飲みたい!”と微笑んだ。最後に南が“また(韓国に)戻ってこられるように頑張ります!”と宣言すると、彼女たちの帰還を期待する大歓声が沸き起こった。「rise in revolt」の前に南が言った、“言葉は通じないかもしれないけど、音楽で心と心が通じあうような気がしませんか?”という海外公演ならではの言葉にグッときた。

終盤は「Never Sleep Again」「TOXIC」「Ray」といった人気曲でフロアをさらなる混沌へと導き、最後は「MISS UNLIMITED」で1時間強に及ぶステージを締めた。初の韓国公演とは思えない盛り上がりは、この国におけるPassCodeのさらなる可能性を感じさせるものだったと言えよう。なお、今ツアーは12月22日に行なわれる東京Zepp DiverCity公演でファイナルを迎える。

photo by Takuya Oyama
text by 阿刀 “DA" 大志

『PassCode Tour 2018』

11月02日(金) 広島・SECOND CRUTCH
11月03日(土) 香川・MONSTER
11月04日(日) 岡山・CRAZYMAMA KINGDOM
11月10日(土) 兵庫・神戸Harbor Studio
11月11日(日) 岐阜・CLUB ROOTS
12月08日(土) 新潟・studio NEXS
12月09日(日) 福島・郡山HIPSHOT JAPAN
12月15日(土) 北海道・PENNY LANE24
12月20日(木) 宮城・仙台Rensa
12月22日(土) 東京・Zepp DiverCity TOKYO

シングル「Tonight / Taking you out」

2018年9月12日発売



【初回限定盤】(CD+DVD)
UICZ-9105/¥3,241+税
<収録曲>
■CD
1.Tonight
2.Taking you out
■DVD
・『PassCode presents VERSUS PASSCODE 2018 at BIGCAT』
・Ray
・ONE STEP BEYOND
・Same to you
・Toxic
・rise in revolt
・TRICKSTER
・Scarlet night
・Never Sleep Again
・PARALLEL
・bite the bullet
・TRACE
・Insanity
・UNTILL THE DAWN
・MISS UNLIMITED
・『PassCode Documentary film 2018 HELL DRIVE』



【通常盤】(CD)
<収録曲>
UICZ-5100/¥1,000+税
<収録曲>
1.Tonight
2.Taking you out



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フォーリミ、FaLiLVら出演の『バズリズム LIVE 2018』、開催間近! チケット発売中!!

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PassCode
【ジャンル】
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フォーリミ、FaLiLVら出演の『バズリズム LIVE 2018』、開催間近! チケット発売中!!
Fri, 26 Oct 2018 18:00:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

日本テレビ系で放送中の音楽番組『バズリズム02』が発信する音楽イベント『バズリズム LIVE 2018』が、11月3日(土・祝)と4日(日)に横浜アリーナで開催される。2015年に第1回が開催され、2018年で4回目を迎えた今回も『バズリズム』ならではの“今絶対見ておくべきアーティスト”が集まった。

初日公演にはあいみょん、sumika、Fear, and Loathing in Las Vegas、そして2016年以来の2度目の参加となるMAN WITH A MISSION。オープニングアクトには番組の1月放送回で“コレはバズるぞ2018”にて1位に選ばれたCHAIが出演。さらに、番組で結成されたバカリズム×大原櫻子の新ユニット“大原バカリ子”も1曲限定で出演することが決定している。

2日目公演にはBiSH、04 Limited Sazabys、My Hair is Bad、UNISON SQUARE GARDEN、オープニングアクトにSUNNY CAR WASHといった注目のアーティストたちに加え、番組の初回放送のゲストでもあるポルノグラフィティが満を持しての『バズリズムLIVE』に初参戦! この日にしか体感できないこのイベントならではの“化学反応”に期待だ。

また、両日のMCは番組同様バカリズムが担当し、進行は日本テレビアナウンサーの佐藤梨那が務める。本イベントのチケットは現在発売中! 開催間近となっているので、お早めにチェックしてほしい。

■『バズリズム LIVE 2018』

開催日:11月03日(土・祝)/11月04日(日)
会場:神奈川・横浜アリーナ

<出演> ※50音順
■11月3日(土・祝)
あいみょん、大原バカリ子、sumika、Fear, and Loathing in Las Vegas、MAN WITH A MISSION、CHAI(オープニングアクト)
■11月4日(日)
BiSH、04 Limited Sazabys、ポルノグラフィティ、My Hair is Bad、UNISON SQUARE GARDEN、SUNNY CAR WASH(オープニングアクト)

MC:バカリズム ※両日
進行:佐藤梨那(日本テレビアナウンサー) ※両日

<チケット>
指定¥7,600(税込)/立見¥7,000(税込)



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【関連アーティスト】
04 Limited Sazabys, ポルノグラフィティ, BiSH, sumika, Fear, and Loathing in Las Vegas, あいみょん, 大原櫻子, MAN WITH A MISSION, CHAI, My Hair is Bad, UNISON SQUARE GARDEN, SUNNY CAR WASH
【ジャンル】
J-POP, J-ROCK, ライブ・フェス, ニュース, チケット













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