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SHE\'S、“うたパス”内ラジオにてレギュラー番組がスタート
Wed, 24 Oct 2018 23:00:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

音楽配信サービス“うたパス”が提供する国内初の本格的な音楽専門インターネットラジオステーション『Back Stage Cafe?』が11月1日(木)よりスタートするにあたり、SHE\'Sのレギュラー番組の放送が決定! 毎週月曜日18:00〜19:00放送の『LIKE SONG』枠を担当する。

『LIKE SONG』は、パーソナリティを担当するアーティストがこれまでに影響を受けた音楽や、普段聴いている音楽をリスナーと共有することをコンセプトとした番組。メンバーのルーツやミュージックライブラリーを通じて、今まで知らなかった新しい音楽と出会えるきっかけにもなるので、放送を楽しみにしていてほしい。

また、『Back Stage Cafe?』は東京・原宿の“BackStage Cafe? スタジオ”から30組以上のアーティストやパーソナリティが、メジャー、インディーズ、音楽ジャンルや時代に関係なく、今本当に聴きたい曲、聴かせたい曲をセレクトしてお届けする。スタジオにはカフェスペースも併設しているので、美味し い珈琲を飲みながら番組を観覧したり、音楽を楽しむスペースとしても利用が可能だ。

■【井上竜馬(Key&Vo)コメント】

「この度新しく開局されるネットラジオステーション“Back Stage Caf?”にて、「LIKE SONG」の月曜パーソナリティを担当させて頂く事になりました。
学校や仕事の始まりで憂鬱な月曜日の夕方に、カフェでホッと一息つけるような楽しいラジオをお届けできればと思います。よろしくお願いします!」

【レギュラー番組 詳細】

『Back Stage Cafe?』は、“うたパス”のアプリをダウンロードすれば、無料で簡単にお聴きいただけるイン ターネットラジオです。番組で紹介した音楽は“うたパス”でプレイリスト化されていくので、お気に入りの音楽 は番組終了後にもチェックできます。

開局日 : 11月01日(木)8:00〜
対象ユーザー :“うたパス”アプリのダウンロードでどなたでも無料でご覧いただけます。
※『LIKE SONG』毎週月〜木曜18:00-19:00放送
月曜日:SHE’S
火曜日:PassCode南菜生
木曜日:Awesome Coty Club

■『Back Stage Cafe?』URL https://backstagecafe.jp



【関連リンク】
SHE\'S、“うたパス”内ラジオにてレギュラー番組がスタート
SHE\'Sまとめ
HYDE、『CDJ1819』出演決定&シングル「FAKE DIVINE」のスペシャル特典も明らかに

【関連アーティスト】
SHE\'S
【ジャンル】
J-ROCK, ニュース, 音楽番組

HYDE、『CDJ1819』出演決定&シングル「FAKE DIVINE」のスペシャル特典も明らかに
Wed, 24 Oct 2018 22:00:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

10月24日にシングル「FAKE DIVINE」をリリースしたHYDEが、12月28日〜31日に千葉・幕張メッセで開催される『COUNTDOWN JAPAN 18/19』に出演することが決定した。HYDEは二日目の29日の出演となる。

また、シングル「FAKE DIVINE」の発売を記念して、10月26日〜28日の3日間で開催されるHYDE主宰のイベント『HALLOWEEN PARTY 2018』の会場にて同作を購入すると、オリジナルスリーブケースがハロウィン・スペシャル特典として付属することも決定! 絵柄は2種類で、マッドハッターとジョーカーに仮装したHYDEの写真でデザインされたスリーブケースとなっている。『HALLOWEEN PARTY』での3日間しか手に入らない特典になっているので、ぜひ会場でチェックしてみよう。

■『rockin’on presents COUNTDOWN JAPAN 18/19』

日程:12月28日(金)〜12月31日(月)
会場:千葉・幕張メッセ国際展示場1〜11ホール・イベントホール
※HYDEの出演日は29日のみです

■『COUNTDOWN JAPAN 18/19』オフィシャルサイト
http://countdownjapan.jp/

『HALLOWEEN PARTY 2018 supported by XFLAG』

日程:10月26日(金)〜10月28日(日)
会場:千葉・幕張メッセ国際展示場 9・10・11ホール

<出演アーティスト>※五十音順表記
■10月26日(金)
HYDE / BREAKERZ / MY FIRST STORY / ももいろクローバーZ / HALLOWEEN JUNKY ORCHESTRA
SPECIAL GUEST:山中拓也(THE ORAL CIGARETTES)
LIVE DAM STADIUM PERFORMER STAGE:ペレ草田
<HALLOWEEN JUNKY ORCHESTRA>
HYDE / BREAKERZ / MY FIRST STORY / ASH DA HERO / 喜矢武豊(ゴールデンボンバー) / Shinya(DIR EN GREY, SERAPH) / 逹瑯(MUCC) / 柩(GREMLINS, NIGHTMARE) / ペレ草田 / 山中拓也(THE ORAL CIGARETTES)/YUKI(Rayflower, DUSTAR-3) /ROLLY / 分島花音

■10月27日(土)
氣志團 / DAIGO / 超特急 / HYDE / HALLOWEEN JUNKY ORCHESTRA
SPECIAL GUEST:TERU(GLAY)
LIVE DAM STADIUM PERFORMER STAGE:逹瑯(MUCC)/ASH DA HERO
<HALLOWEEN JUNKY ORCHESTRA>
氣志團 / DAIGO / 超特急 / HYDE / ASH DA HERO / 喜矢武豊(ゴールデンボンバー) / Shinya(DIR EN GREY, SERAPH) / 逹瑯(MUCC) /TERU(GLAY) / 柩(GREMLINS, NIGHTMARE) / YUKI(Rayflower, DUSTAR-3) / ROLLY / 分島花音

■10月28日(日)
ゲスの極み乙女。 / ジェジュン / HYDE / BREAKERZ / HALLOWEEN JUNKY ORCHESTRA
SPECIAL GUEST:YOSHIKI
LIVE DAM STADIUM PERFORMER STAGE:青木隆治
<HALLOWEEN JUNKY ORCHESTRA>
HYDE / ジェジュン/ BREAKERZ / 青木隆治 / ASH DA HERO / 喜矢武豊(ゴールデンボンバー) / Shinya(DIR EN GREY, SERAPH) / 逹瑯(MUCC) / 柩(GREMLINS, NIGHTMARE) YUKI(Rayflower, DUSTAR-3) / ROLLY / 分島花音

※スペシャルバンド“HALLOWEEN JUNKY ORCHESTRA”はセッション・バンドです。公演日によって参加アーティストが変わります。今後、参加アーティストに追加がある場合は随時発表いたします。
※当公演はハロウィン・ライヴです。仮装してご参加ください。仮装していただけないと…亡霊たちの機嫌が悪くなってしまいますのでご注意ください!

<チケット>
指定席 S / スタンディングブロック指定 S ¥12,000
指定席 A / スタンディングブロック指定 A ¥9,300
※3歳未満入場不可、3歳以上要チケット
※チケット一般発売中
・チケットぴあ http://w.pia.jp/t/hwp2018/
・ローソンチケット http://l-tike.com/hwp2018
・イープラス http://eplus.jp/hwp/ 
・Yahoo! チケット http://r.y-tickets.jp/hyde-hwp2018 
<お問い合わせ>
ディスクガレージ 050-5533-0888 (平日12:00〜19:00)

【シングル「FAKE DIVINE」ハロウィン・スペシャル特典】

『HALLOWEEN PARTY 2018』の会場で10月24日発売のシングル「FAKE DIVINE」をご購入頂いたお客様に特典としてオリジナルスリーブケースを差し上げます。スリーブケースの絵柄は2種類。3日間の『HALLOWEEN PARTY』でしか手に入らない特典ですので是非お求めください!
※販売開始時間:午前10時
※初回限定盤A、初回限定盤B、通常盤のいずれか1枚ご購入でお好きなスリーブケースを1枚差し上げます。
※スリーブケースのサイズは初回盤Aには適合いたしません。
※スリーブケース、CDはご用意する数量に限りがございますので無くなり次第終了となります。

シングル「FAKE DIVINE」

発売中



【初回限定盤A】(CD+撮り下ろしコンセプトブック)
UICV-9294/¥2,800(税抜)
【初回限定盤B】(CD+DVD)
UICV-9295/¥2,000(税抜)
【通常盤】(CD)
UICV-5077/¥1,200(税抜)
<収録曲>
■CD
1.FAKE DIVINE
2.監獄ROCK
※映画『音量を上げろタコ!なに歌ってんのか全然わかんねぇんだよ!!』提供曲「人類滅亡の歓び」をHYDEバージョンとしてセルフカバー
■初回限定盤A:コンセプトブック
12ページ・EPサイズ(7インチ四方)
■初回限定盤B:DVD
「FAKE DIVINE」ミュージックビデオ
『HYDE LIVE 2018』ハイライト映像

◎CD購入者特典
・全国のCDショップ及びWEBショップ:スペシャルポスター(A2サイズ)
・VAMPROSE:スペシャルクリアファイル
※先着プレゼントのため、なくなり次第終了となります。



【関連リンク】
HYDE、『CDJ1819』出演決定&シングル「FAKE DIVINE」のスペシャル特典も明らかに
HYDEまとめ
MIYAVI、コラボアルバム第3弾にてKREVA&三浦大知との対戦が決定

【関連アーティスト】
HYDE
【ジャンル】
J-ROCK, ニュース, CD, シングル, キャンペーン, 発売, ライブ

MIYAVI、コラボアルバム第3弾にてKREVA&三浦大知との対戦が決定
Wed, 24 Oct 2018 21:00:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

MIYAVIが12月5日にリリースする対戦型コラボアルバム『SAMURAI SESSIONS vol.3 - Worlds Collide -』の参加アーティストを発表! 初参加のAK-69、加藤ミリヤ、シシド・カフカに加え、2012年発売の『SAMURAI SESSIONS vol.1』で対戦したKREVA、『SAMURAI SESSIONS vol.2』で対戦した三浦大知も参戦し、“MIYAVI vs KREVA vs 三浦大知”で対決することが決定した。

MIYAVI、KREVA、三浦の3組は、2015年8月に開催されたKREVA主催の『908 FESTIVAL in OSAKA 2015』で2DAYS初共演し、2017年6月には『NTT DOCOMO presents MIYAVI 15th Anniversary Live “NEO TOKYO 15”』ツアーファイナル、そして同年8月に大阪城ホール、9月に日本武道館で開催された『908 FESTIVAL 2017』で合計5回の共演を果たしているが、この3組での楽曲は今回が初となる。

また、海外からもオーストラリア出身のシンガーソングライターのBetty Who、ロサンゼルスを拠点に活動しているラッパーのDUCKWRTH、マレーシア出身のシンガーのYuna、Bok Neroの参加も決定し、国内外のアーティストが一同に集結する形となった。MIYAVIが“「音楽に国境はない」とは言うけれど、洋楽、邦楽など、その壁はまだ存在する。共に、ブッ壊したいと思います”とコメントしていたように、今作は幅広いジャンルを備えた作品になりそうだ。

アルバム『SAMURAI SESSIONS vol.3 ? Worlds Collide -』

2018年12月5日発売



【初回限定盤】(CD+DVD)
TYCT-69137/¥5,000(税抜)
<収録曲>
■CD
※収録内容後日発表
■DVD
2018.4.12 Zepp Tokyoのライブ映像

【通常盤】(CD)
TYCT-60126/¥3,000(税抜)
<収録曲>
■CD
※収録内容後日発表

【参戦アーティスト】※50音順
AK-69、加藤ミリヤ、KREVA、シシド・カフカ、ダックワース(DUCKWRTH)、ベティ―・フー(Betty Who)、ボック・ネロ(Bok Nero)、三浦大知、ユナ(Yuna)

『SAMURAI SESSIONS vol.3 Release Tour“Before Worlds Collide”』

12月16日(日) 東京・新木場Coast
12月18日(火) 大阪・なんばHatch
12月19日(水) 愛知・名古屋ダイアモンドホール



【関連リンク】
MIYAVI、コラボアルバム第3弾にてKREVA&三浦大知との対戦が決定
MIYAVIまとめ
KREVAまとめ
三浦大知まとめ
AK-69まとめ

【関連アーティスト】
MIYAVI, KREVA, 三浦大知, AK-69, 加藤ミリヤ, シシド・カフカ
【ジャンル】
J-ROCK, ニュース, コラボレーション, CD, アルバム, 発表

佐藤タイジ&華純連、代々木公園にて開催のフリーイベント『earth garden ”秋” 2018』に出演
Wed, 24 Oct 2018 20:45:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

シアターブルックの佐藤タイジと高円寺・阿波おどり華純連がガッチリと組んだ“佐藤タイジ&華純連”が、10月27日(土)〜28日(日)に代々木公園イベント広場で開催される『earth garden ”秋” 2018 第14回クラフト フェア』のライブアクトに決定! 本公演はオーガニック&エコロジカルなライフ・スタイルを提案するフリーイベントで、佐藤タイジ&華純連は10月27日(土)の代々木公園野外音楽堂ステージに出演する。

佐藤タイジ&華純連は、10月13日に徳島県月見ヶ丘海浜公園内特設ステージで開催されたロックフェス『阿波国 THE SOLAR BUDOKAN 2018』ではトリを務め、阿波おどりのホームである徳島でも世代を越えて会場を湧かせたパフォーマンスなだけに、今回のステージにも要注目だ。

また、10月27日の『earth garden ”秋” 2018』には他にTEX & Sun Flower Seed、gimcracks、Still Caravan、もやんズ、Nozomi Nobody、all about paradise、CANVAS、HONEBONE、Takuji(青柳拓次)“ CIRCLE VOICE”、CHIEnoWA recordsなどが出演。

10月28日(日)は、シンガーソングライター笹倉慎介と元・森は生きているの岡田拓郎、谷口雄、増村和彦と細野晴臣や星野源などのサポートとして活躍中の伊賀航らによる新バンド・OLD DAYS TAILOR(本公演はコーラス無しの5人編成)、Muff、Ryu Matsuyama solo、EL CARNAVALOW、ETHNIC MINORITY、CHIEnoWA records エレクトリック、KEITH、バケツドラマーMASA、平林純、illiomote、阿部浩二などが出演する。両日多彩なラインナップがそろった2日間となっているので、ぜひ足を運んでみてほしい。

photo by 平野大輔

■『earth garden ”秋” 2018 第14回クラフト フェア』

日程:10月27日(土)、10月28日(日)
場所:東京・代々木公園 イベント広場・ケヤキ並木
※入場料無料 ※雨天決行

<10月27日(土)出演>
■STAGE FOR FUTURE
佐藤タイジ&華純連(出演時間:16時頃)、Still Caravan、TEX & Sun Flower Seed、華純連、gimcracks、もやんズ
■SPROUT STAGE
Takuji(青柳拓次)“ CIRCLE VOICE”、HONEBONE、all about paradise、Nozomi Nobody、CHIEnoWA records、CANVAS
■GREEN ENERGY STAGE
Auto&mst、Vue du monde、KENTA HAYASHI、DAHMA、MAKOTO OKAZAKI、LowCulTokyo、Stone63、unomori

<10月28日(日)出演>
■STAGE FOR FUTURE
Muff、Ryu Matsuyama solo、ETHNIC MINORITY、OLD DAYS TAILOR(5人編成)、EL CARNAVALOW
■SPROUT STAGE
バケツドラマーMASA、平林純、阿部浩二、笹倉慎介(ソロ弾き語り)、illiomote (いりおもて)、KEITH
■GREEN ENERGY STAGE
LOOP POOL、ミドリのマル、松本 一哉、タとエ、オオヤサヤカ(Sayaka Oya)、Chonmaru

※詳細ページ
http://www.earth-garden.jp/event/eg-2018-autumn/



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Linked Horizon、劇場版ライブ映像をアンコール上演&ファン待望の応援上映も決定

【関連アーティスト】
佐藤タイジ
【ジャンル】
J-ROCK, ライブ・フェス, ニュース, チケット

Linked Horizon、劇場版ライブ映像をアンコール上演&ファン待望の応援上映も決定
Wed, 24 Oct 2018 20:00:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

Linked Horizonの劇場上映作品『劇場版 Linked Horizon Live Tour 『進撃の軌跡』 総員集結 凱旋公演』が、360度空間に迫力のサウンドを生み出す“ドルビーアトモス”でアンコール上映されることが決定した。

本作は、TVアニメ『進撃の巨人』よりLinked Horizonの歴代主題歌5曲を収録した2ndアルバム『進撃の軌跡』を余すことなく披露したライブ本編【第一壁】の内容を中心に構成している。“ドルビーアトモス”での上映は各劇場1週間限定上映だったため、タイミングを逃してしまったという方にとって今回のアンコール上映は朗報だ。

さらに、映画館にてライブ会場のように歓声をあげたり、歌ったり、応援グッズの持ち込みが可能となる応援上映も決定! こちらでは、より楽しめるオフィシャルグッズとして“鎖地平団ペンライト”の販売も開始するのでぜひチェックしておこう。楽曲とシンクロしたアニメ映像とともに、ライブ会場の臨場感、そして映像化のために加えた特殊音響効果を楽しみながら、劇場ならではの特別空間でペンライトを使用して実際にライブに参加しているかのような体験を味わってほしい。

■【アンコール上映スケジュール】

<ドルビーアトモス版>
11月10日(土) 東京・TOHOシネマズ 六本木ヒルズ
※チケット受付ページ:https://www.dreampass.jp/e1750
11月11日(日) 大阪・TOHOシネマズ 梅田
※チケット受付ページ:https://www.dreampass.jp/e1749

【応援上映スケジュール】

■11月17日(土)12:30〜
神奈川・TOHOシネマズ 川崎
栃木・TOHOシネマズ 宇都宮
山梨・TOHOシネマズ 甲府
京都・TOHOシネマズ 二条

■11月17日(土)15:30〜/17:30〜
東京・秋葉原UDXシアター

■11月18日(日)12:30〜
神奈川・TOHOシネマズ 海老名
茨城・TOHOシネマズ 水戸内原
静岡・TOHOシネマズ サンストリート浜北
熊本・TOHOシネマズ 光の森

■11月18日(日)15:30〜/17:30〜
東京・秋葉原UDXシアター

■11月23日(金・祝)12:30〜
宮城・TOHOシネマズ 仙台

■11月24日(土)12:30〜
埼玉・TOHOシネマズ ららぽーと富士見
千葉・TOHOシネマズ 流山おおたかの森
兵庫・TOHOシネマズ 西宮OS
岡山・TOHOシネマズ 岡南
福岡・TOHOシネマズ 福津

■11月25日(日)12:30〜
千葉・TOHOシネマズ ららぽーと船橋
神奈川・TOHOシネマズ ららぽーと横浜
愛知・TOHOシネマズ 名古屋ベイシティ
長崎・TOHOシネマズ 長崎
鹿児島・TOHOシネマズ 与次郎

■12月01日(土)14:30〜
大阪・シネマート心斎橋 ※スタンディング可

■12月02日(日)14:30〜
大阪・シネマート心斎橋 ※スタンディング可

※チケット情報はこちら https://shingeki.linked-horizon.com/special/index.html#movie01

Blu-ray『Linked Horizon Live Tour 『進撃の軌跡』 総員集結 凱旋公演』

2018年12月26日発売



【初回盤】
PCXP.50585/¥15,000(税別)
※サイズ:約W28.7cm×H16.5cm×D4.6cm/重さ:約900g
<収録内容>
■Disc 1
Linked Horizon Live Tour『進撃の軌跡』総員集結 凱旋公演【第一壁】
■Disc 2
Linked Horizon Live Tour『進撃の軌跡』総員集結 凱旋公演【第ニ壁】

【通常盤】
PCXP.50586/¥7,000(税別)
※サイズ:約W13.5cm×H17cm×D1.4cm/重さ:約90g
<収録内容>
Linked Horizon Live Tour『進撃の軌跡』総員集結 凱旋公演【第一壁】

◎予約購入先着特典
アニメイト:【Live Tour『進撃の軌跡』総員集結 凱旋公演】特製フラッグ
その他一般店:【Live Tour『進撃の軌跡』 総員集結 凱旋公演】特製イレイサー



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M!LK、『エビライ』で披露した「Over The Storm」のライブ映像公開&ワンマン内でのRECも決定

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Linked Horizon, Sound Horizon
【ジャンル】
J-ROCK, ニュース, 発表, ライブ, 映画

M!LK、『エビライ』で披露した「Over The Storm」のライブ映像公開&ワンマン内でのRECも決定
Wed, 24 Oct 2018 19:30:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

M!LKが、11月14日にリリースするシングル「Over The Storm」のライブ映像(Shortver)を解禁した。7人体制になって初パフォーマンスとなった『EBiDAN THE LIVE 2018 〜Summer Party〜』からの映像で、MV以外で踊り、歌う彼らを観ることができる貴重な機会となる。

また、11月23日(金・祝)東京・豊洲PIT、11月25日(日)大阪・堂島リバーフォーラムにて行なわれるワンマンライブ『M!LK THE LIVE 2018 〜わちゃ? & cool これがM!LKっ〜』内で、観客を巻き込んだおよそ6000人規模のレコーディングを実施することも発表! こちらでのレコーディング内容や、音源のリリースに関してはオフィシャルHPで順次アナウンスがあるとのことだ。自分の声がM!LKのCDに収録される可能性もあるので、続報を楽しみにしておこう。

『M!LK THE LIVE 2018 〜わちゃ? & cool これがM!LKっ〜』

11月23日(金・祝) 東京・豊洲PIT
11月25日(日) 大阪・堂島リバーフォーラム ※2公演
1部:開場14:00/開演14:45
2部:開場17:15/開演18:00
<チケット>
全自由¥6,500(税込)
※入場時別途ドリンク代¥500必要
※整理番号順でのご入場となります。
※未就学児のご入場はお断りをさせて頂きます。

シングル「Over The Storm」

2018年11月14日(水)発売



【TYPE-A】
ZXRC-1169/¥1,000(税込)
<収録曲>
1.Over The Storm
2.Brave Saga

【TYPE-B】
ZXRC-1170/¥1,000(税込)
<収録曲>
1.Over The Storm
2.Feel Alive

【TYPE-C】
ZXRC-1171/¥1,000(税込)
<収録曲>
1.Over The Storm
2.ハロー!

◎封入特典
TYPE-A、B、Cにそれぞれトレカ8種類ランダム封入(各ソロ1枚×7名 集合1枚)×3パターン
全24種類(各ソロ3枚×7枚=21枚 集合3枚)



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ビッケブランカ、2ndアルバム『wizard』の全貌公開&リリースイベントの開催も

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M!LK
【ジャンル】
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ビッケブランカ、2ndアルバム『wizard』の全貌公開&リリースイベントの開催も
Wed, 24 Oct 2018 19:00:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

ビッケブランカが11月21日(水)にリリースするメジャー2ndフルアルバム『wizard』の全貌が公開された。

今作は1年4カ月振りとなる待望の2ndアルバムで、新垣結衣と松田龍平がダブル主演を務める日本テレビ系ドラマ『獣になれない私たち』挿入歌「まっしろ」のほか、全国のラジオ局チャートの首位・上位を賑わせたシングル「ウララ」「夏の夢」、話題のアニメ映画『詩季織々』の主題歌や、TVアニメOP/EDテーマなど、タイアップ曲多数の12曲収録。お気楽ローファイロックから、ビッケ流ダンスミュージック、一転して美しいファルセットヴォイスのバラード、彼の真骨頂でもある多幸感溢れるシンフォニックサウンドまで、新たな音楽シーンの覚醒となるような作品だ。

ビッケブランカは今作に対して“こんなに自由自在に作らせてもらえて、スタッフの皆さんへの感謝がまずあります。このアルバムを僕はとても大好きです。爆発しているなと思います。でも品性は保っているなとも思います。なんかうまく説明できないですが、一曲一曲がなんか話しかけてくると思います。絶対に聴いてみてほしいです。この中のどれか一曲は必ずあなたの心に触ると思います”とコメントしている。

また、初回生産限定となるDVDには、6月29日(金)に開催され、ソールドアウトとなったSHIBUYA TSUTAYA O-EASTでの『ULALA TOUR 2018』ファイナル公演から抜粋されたライブ映像が収録される。さらに、アルバム初回封入特典として全国ツアー『WIZARD TOUR 2019』チケット先行抽選応募が実施されることが決定! チケットの申込期間は、11月20日(火)10時〜12月2日(日)までとなっているので、ぜひ応募してほしい。『WIZARD TOUR 2019』は、2019年1月12日(土)仙台・darwin公演を皮切りに、2月10日(日)東京・ZEPP Tokyo公演まで全7都市を回る。

そして、今作の発売を記念したリリースイベントを東名阪札福と全5都市で開催することも発表となったのでお見逃しなく!

収録曲「Winter Beat」は、10月31日(水)放送のFM802『Ciao Amici!』にてフルサイズで初オンエアされることも明らかになったので、いち早く新曲をチェックしてほしい。同曲は、冬にきらめきを放つ最強ポップで、ビッケブランカが贈るありったけの愛をつめこんだアップタウンラブソングとなっている。

■【アルバム『wizard』 リリース記念イベント】

11月16日(金) 北海道・三井アウトレットパーク北広島 18:30〜
※『AIR-G\'brilliant days×Fライブイベントin 三井アウトレットパーク 札幌北広島』出演:ビッケブランカ、松室政哉
11月24日(土) 大阪・タワーレコード 梅田NU茶屋店 16:00〜
11月25日(日) 愛知・名古屋パルコ店 西館1F外 16:00〜
12月02日(日) 福岡・タワーレコード福岡パルコ店 16:00〜
12月09日(日) 東京・タワーレコード渋谷B1F CUTUP STUDIO 13:00〜

<内容>
アコースティックライブ+サイン会
※詳細はオフィシャルサイトをご確認ください

アルバム『wizard』

2018年11月21日発売



【CD+DVD】※初回生産限定
AVCD-96009/B/¥3,800+税
<収録曲>
■CD
1.Wizard
2.Winter Beat
3.まっしろ
4.Lights Out
5.ウララ
6.Black Rover
7.Buntline Special
8.夏の夢
9.キロン
10.Smash(Right This Way)
11.WALK(long ver.)
12.Great Squall 
■DVD
ULALA TOUR 2018@SHIBUYA TSUTAYA O-EAST
1.Get Physical
2.Natural Woman
3.Bad Boy Love
4.Your Days
5.TARA
6.Black Rover
7.Moon Ride
8.Slave of Love
9.ウララ

◎封入特典
『WIZARD TOUR 2019』チケット先行抽選応募券
※申込期間:11月20日(火)10時〜12月02日(日)



【CD only】
AVCD-96010/¥3,000+税
<収録曲>
1.Wizard
2.Winter Beat
3.まっしろ
4.Lights Out
5.ウララ
6.Black Rover
7.Buntline Special
8.夏の夢
9.キロン
10.Smash(Right This Way)
11.WALK(long ver.)
12.Great Squall 

◎初回封入特典
『WIZARD TOUR 2019』チケット先行抽選応募券
※申込期間:11月20日(火)10時〜12月02日(日)

【「Winter Beat」初オンエア情報】

FM802『Ciao Amici!』
DJ:野村雅夫
放送日時:10月31日(水)17:00〜19:00内
※番組ホームページ https://funky802.com/ciao/

『ビッケブランカ ALBUM TOUR 2019』

<2019年>
1月12日(土)  宮城 仙台 darwin
1月14日(月・祝)  北海道 札幌 ペニーレーン24
1月19日(土)  福岡 DRUM LOGOS
1月20日(日)  広島 セカンドクラッチ
1月25日(金)  愛知 名古屋 ダイアモンドホール
1月26日(土)  大阪 BIGCAT
2月10日(日)  東京 Zepp Tokyo



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喜矢武 豊(ゴールデンボンバー)、『HALLOWEEN PARTY 2018』のセッションバンドに3日間出演

【関連アーティスト】
ビッケブランカ
【ジャンル】
J-POP, J-ROCK, ライブ・フェス, ニュース, アルバム, リリース, ツアー, チケット

喜矢武 豊(ゴールデンボンバー)、『HALLOWEEN PARTY 2018』のセッションバンドに3日間出演
Wed, 24 Oct 2018 18:00:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

10月26日(金)〜10月28日(日)の3日間にわたって幕張メッセで開催される、HYDE主宰のハロウィンライブイベント『HALLOWEEN PARTY 2018』。第5弾で全ての出演者が発表されたはずだったが、開催2日前の10月24日、喜矢武 豊(ゴールデンボンバー)が、HALLOWEEN JUNKY ORCHESTRAとして3日間出演することが発表された。

スペシャルバンド“HALLOWEEN JUNKY ORCHESTRA”はセッションバンドのこと。今回発表された喜矢武が全公演に参加するほか、HYDEやジェジュン、BREAKERZや青木隆治、Shinya(DIR EN GREY, SERAPH)、逹瑯(MUCC)などの豪華アーティストが3日間の公演日によって代わる代わる出演する。

何が起こるか分からない『HALLOWEEN PARTY』の開催まであとわずか。まだチケットを手に入れていない方は、お早めにチェックしてほしい。

■『HALLOWEEN PARTY 2018 supported by XFLAG』

10月26日(金) 千葉・幕張メッセ国際展示場 9・10・11ホール
10月27日(土) 千葉・幕張メッセ国際展示場 9・10・11ホール
10月28日(日) 千葉・幕張メッセ国際展示場 9・10・11ホール

<出演アーティスト>※五十音順表記
■10月26日(金)
HYDE / BREAKERZ / MY FIRST STORY / ももいろクローバーZ / HALLOWEEN JUNKY ORCHESTRA
SPECIAL GUEST:山中拓也(THE ORAL CIGARETTES)
LIVE DAM STADIUM PERFORMER STAGE:ペレ草田
<HALLOWEEN JUNKY ORCHESTRA>
HYDE / BREAKERZ / MY FIRST STORY / ASH DA HERO / 喜矢武豊(ゴールデンボンバー) / Shinya(DIR EN GREY, SERAPH) / 逹瑯(MUCC) / 柩(GREMLINS, NIGHTMARE) / ペレ草田 / 山中拓也(THE ORAL CIGARETTES)/YUKI(Rayflower, DUSTAR-3) /ROLLY / 分島花音

■10月27日(土)
氣志團 / DAIGO / 超特急 / HYDE / HALLOWEEN JUNKY ORCHESTRA
SPECIAL GUEST:TERU(GLAY)
LIVE DAM STADIUM PERFORMER STAGE:逹瑯(MUCC)/ASH DA HERO
<HALLOWEEN JUNKY ORCHESTRA>
氣志團 / DAIGO / 超特急 / HYDE / ASH DA HERO / 喜矢武豊(ゴールデンボンバー) / Shinya(DIR EN GREY, SERAPH) / 逹瑯(MUCC) /TERU(GLAY) / 柩(GREMLINS, NIGHTMARE) / YUKI(Rayflower, DUSTAR-3) / ROLLY / 分島花音

■10月28日(日)
ゲスの極み乙女。 / ジェジュン / HYDE / BREAKERZ / HALLOWEEN JUNKY ORCHESTRA
SPECIAL GUEST:YOSHIKI
LIVE DAM STADIUM PERFORMER STAGE:青木隆治
<HALLOWEEN JUNKY ORCHESTRA>
HYDE / ジェジュン/ BREAKERZ / 青木隆治 / ASH DA HERO / 喜矢武豊(ゴールデンボンバー) / Shinya(DIR EN GREY, SERAPH) / 逹瑯(MUCC) / 柩(GREMLINS, NIGHTMARE) YUKI(Rayflower, DUSTAR-3) / ROLLY / 分島花音

※スペシャルバンド“HALLOWEEN JUNKY ORCHESTRA”はセッション・バンドです。公演日によって参加アーティストが変わります。今後、参加アーティストに追加がある場合は随時発表いたします。
※当公演はハロウィン・ライヴです。仮装してご参加ください。仮装していただけないと…亡霊たちの機嫌が悪くなってしまいますのでご注意ください!

【チケット情報】

指定席 S / スタンディングブロック指定 S ¥12,000
指定席 A / スタンディングブロック指定 A ¥9,300
※3歳未満入場不可、3歳以上要チケット

<チケット一般発売中>
・チケットぴあ http://w.pia.jp/t/hwp2018/
・ローソンチケット http://l-tike.com/hwp2018
・イープラス http://eplus.jp/hwp/ 
・Yahoo! チケット http://r.y-tickets.jp/hyde-hwp2018 
<お問い合わせ>
ディスクガレージ 050-5533-0888 (平日12:00〜19:00)



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『LA SAISON D\'AMOUR』で歌謡曲にロックを導入!偉大なる女性ロックアーティスト、アン・ルイス

【関連アーティスト】
HYDE, ゴールデンボンバー
【ジャンル】
J-ROCK, ライブ・フェス, ニュース, チケット

『LA SAISON D\'AMOUR』で歌謡曲にロックを導入!偉大なる女性ロックアーティスト、アン・ルイス
Wed, 24 Oct 2018 18:00:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

10月24日、『アン・ルイス・グレイテスト・ヒッツ・ウィズ・カヴァーズ』がリリースされた。アン・ルイスと言っても今の10代、20代にとっては分からないかもしれないが、ガールズJ-ROCKのスタンダードとして、相川七瀬やJUJU、SCANDALらがカバーしたことでも知られる「六本木心中」は彼女がオリジナルであると言えば、その偉大さが分かるかもしれない。その「六本木心中」の発売から四半世紀。アン・ルイスの足跡を彼女の名作と共に紹介しよう。

■ニューミュージックが台頭した時代

1970年代から1980年代にかけて“ニューミュージック”というジャンルがあった。40代未満の読者はピンと来ないと思う。ジャンルと言ってもかなり漠然としたもので、説明するのは何とも難しいのだが、邦楽で歌謡曲や演歌ではないもの≒フォーク、ロック、ポップスをひっくるめたものの総称といった感じだろうか。広辞苑には“シンガーソングライターによる新しいポピュラー音楽の総称”とあるという。やや大雑把な気もするが、そもそも大雑把なカテゴリーなのでそれほど間違いではない気もする。ロックバンドどころか、R&Bシンガーやヒップホップグループのチャートインも何ら不思議ではない今となっては、こうして説明していても“何だ、そのジャンルは!?”といった感じのニューミュージックではある。“頭に“ニュー”が付くものは逆に古臭い”と誰かが言っていた。まさしくそういうことだと思う。今となれば、送り手も受け手も音楽的指向を多様化させ、市場規模を拡大させていった端境期ならではの独特の表現であったことが分かるし、その直撃世代としては、何とも可愛らしくも愛おしく感じるところではある。

“ニューミュージック”がいつ頃から登場し、全盛期はいつであったのか諸説ある。というか、漠然としたジャンルだから、その辺はよく分からないというのが正直なところだが、アン・ルイスのアルバム『LA SAISON D\'AMOUR』が発売された1982年はニューミュージックの最盛期であったとは言える。当時のデータを調べると、なかなか興味深い傾向が見てとれる。詳細なデータからの分析ではないのでそのおつもりで聞いていただきたいが、年間売上で見ると、1980年から1982年まではアリスや松山千春、中島みゆき、オフコースらがベスト10に名前を連ねており、演歌、アイドルに比べてその割合が高い。ただ、シングルの年間売上は依然アイドルと演歌が強く、アルバムはその逆でニューミュージック系アーティストが占めている。つまり、流行歌は歌謡曲、演歌から出ていて、ニューミュージック系にはアルバムアーティストが多かったことが分かる。しかし、その傾向が1983年から変わっていく。1985年までの年間売上の上位ツートップは松田聖子、中森明菜のふたりが独占。中森明菜に至っては、1984年こそ松田聖子にトップの座を譲ったものの、1987年まで年間売上の頂点であり続けて、彼女はこの時期まさに音楽シーンの女王であったと言える。

これをニューミュージックへの歌謡曲の逆襲と見る向きもあろうが、おそらくそうではない。それは松田聖子、中森明菜の楽曲を手掛けていた面々を見れば明らかだ。松田聖子の「チェリーブラッサム」「夏の扉」「白いパラソル」「野ばらのエチュード」は財津和夫の作曲。「風立ちぬ」は大瀧詠一。「赤いスイートピー」「渚のバルコニー」「秘密の花園」「瞳はダイアモンド/蒼いフォトグラフ」は松任谷由実(“呉田軽穂”名義)。「天国のキッス」「ガラスの林檎」は細野晴臣。そして、これらの作詞は概ね松本隆と、はっぴいえんど〜キャラメル・ママ人脈がずらりと揃う。一方の中森明菜は…というと、「禁区」が細野晴臣(細野氏は聖子と明菜のヒット曲を手掛けている!)。「サザン・ウインド」は玉置浩二で、「十戒 (1984)」は高中正義、そして「飾りじゃないのよ涙は」は井上陽水と、こちらも一線級のアーティストが楽曲を手掛けている。つまり、歌謡曲とニューミュージックとが融合していたのである。歌謡曲が復興したのでも、ニューミュージックが衰退したのでもなく、歌い手は歌謡、その作り手がニューミュージック系と、お互いに手を携えていたのだ。

■いち早く歌謡曲に他ジャンルを導入

アン・ルイスの説明をするのに大分、前置きが長くなってしまって、すみません。アルバム『LA SAISON D\'AMOUR』が発売された1982年はニューミュージックの最盛期でありつつ、そこからの分岐点のような年だったわけだ。それでは、肝心のアン・ルイスはその当時、音楽シーンでどんな活動をしていたのだろうか。これもなかなか興味深い。アン・ルイスのデビューは1971年。彼女が15歳の時だ。1974年には「グッド・バイ・マイ・ラブ」がヒット。以後、「女はそれを我慢できない」(1978年)、「恋のブギ・ウギ・トレイン」(1979年)もヒットし、1970年代から活躍していた歌手のひとりであったことは間違いない。

注目すべきは、その頃の作家陣である。「グッド・バイ・マイ・ラブ」こそ、なかにし礼作詞、平尾昌晃作曲という昭和を代表する大職業作家たちの手によるものだが、「女はそれを我慢できない」は沢田研二のプロデューサーでもあった元ザ・ワイルドワンズの加瀬邦彦の作曲。「恋のブギ・ウギ・トレイン」は吉田美奈子が作詞し、山下達郎の作曲・編曲を手掛けている。これ以外にも、1977年には作詞・作曲が松任谷由実で、編曲が松任谷正隆というシングル「甘い予感」をリリースしているし、結婚後に発表したシングル「リンダ」は竹内まりやの作詞・作曲で、編曲に山下達郎が参加した楽曲である。別に山下達郎やユーミンの楽曲提供自体は珍しいものではないし、彼、彼女らにとって他者への最初の提供曲がアン・ルイスだったというわけでもない。だが、1970年代後半においてニューミュージック勢の取り込みは早かったことは事実だろう。そこから考えると、アン・ルイスは歌謡シーンの中からその場を本格的に変革させようと試みたアーティストのひとりだと言える。デビュー時期が違うのだから比べるのもアレだが、松任谷由実の起用が松田聖子より5年ほど早かったというのは、彼女とそのスタッフの慧眼だったと言ってもいいと思う。

■第一子出産後、本格的にロックへ

そんなふうに歌謡シーン以外のアーティストとも積極的にコラボレーションしていたアン・ルイスは、結婚後、第一子出産のため、1981年に一時音楽活動を休止。1982年6月、シングル「ラ・セゾン」(=M4「La Saison」。以下、「La Saison」と記す)で復帰するのだが、とにかくこの復活劇が衝撃的だったことが印象深い。「La Saison」が問答無用にカッコ良かったのである。ニューミュージックどころではない。完全にロック。いや、ロックであるだけなら、それこそシングル「女はそれを我慢できない」も十分にロックだったし、カバーアルバム『Rockin\' Roll Baby』(1977年)ではオールディズの名曲を演っているので、それほど驚きはしなかったかもしれない。「La Saison」は当時の先端だったニューウェイブの香りを漂わせていたのである。Ultravoxのヒット作4thアルバム『Vienna』が1980年7月のリリースだから、当時の欧米との距離感を差っ引いても、最新のUKロックの流行をどこよりも早く取り入れたというわけでもなかったとは思うが、メジャーシーンでそんなことをやっている人たちは他にはいなかった。圧倒されたと言っていい。キレのいいリズムと乾いたギターがグイグイと楽曲全体をドライブさせていく。メロディーには日本特有のウエット感があるものの、セクシーでパンチの効いたアン・ルイスの歌声はそれを辛気臭く感じさせない。当時、日本の歌謡曲でもこんなことができるんだと(いうようなことを)思ったような記憶がある。ブラウン管の中で歌い踊る彼女も実に颯爽としており、直感的にカッコ良いと思わせるに十分なナンバーであった。

「La Saison」の作曲は当時、同じ事務所の先輩でもあったジュリーこと沢田研二。そして、作詞は三浦百恵。1980年に引退して芸能界とは完全に縁を切っていた山口百恵が、アン・ルイス本人の希望に沿うかたちで“友人のために…”と書き上げた。《言いわけ台詞は必要ないわ》や《いち途な心じゃ 恋は出来ない》といったフレーズには、ロックへと転換しようとするアン・ルイスへの彼女なりのエールが感じられるところである。昭和の音楽シーンを代表する男女のスーパースターが手掛けた「La Saison」はその話題性も手伝ってか、チャート3位と好セールスを記録。アン・ルイスのシングルでは最高枚数を売上げたという話もある。母親となってシーンに戻ってきたアン・ルイスは、全然、我々が想像するようなママなどではなかった。そこもすこぶるカッコ良かったのである。

■外タレを従えたオリジナル作品

その「La Saison」を先行シングルとして、1982年8月に発表されたのが8thアルバム『LA SAISON D\'AMOUR』である。本作はROLL-UPSのフロントマンであったLea Hartのプロデュース作で、演奏もROLL-UPSが担当している。ROLL-UPSと言われても“?”という人が多いだろうが、その反応が正解だろう。ROLL-UPSとは1970年代後半に活動したUKパワーポップバンド。一般的な知名度は低いが、Lea HartはBay City RollersのIan MitchellやThe RunawaysのJoan Jettとも仕事をしていたというから、世界で活躍したアーティストであったと言える。入手できた資料が少なくて、どういう経緯でLea HartとROLL-UPSがアン・ルイスと一緒に演るようになったのかよく分からないのだけれども、超メジャーとは言えないまでも現役の外タレバンドを従えたところに、アン・ルイス側に相当な意気込みがあったことがうかがえると思う。まぁ、そうは言っても、いきなりハードにアプローチするのはハードルが高すぎるという判断──今で言うリスクマネジメントの意識があってこそ、ポップバンドへ依頼したのだろうが、(完全に邪推だけど、“作曲:沢田研二、作詞:山口百恵”は最大の担保だったと考えることもできる)、それはそれで奏功し、十分に成功したと言える。

実際に『LA SAISON D\'AMOUR』を聴いてみると、過渡期の作品である印象が強い。ニューミュージックとのコラボを経てロックへと歩みを進めつつあることはよく分かるのだが、今となってみると若干手探り感も漂っていることも分かる。個人的にはそこがとても良いと思うし、好きだ。例えば、M5「Shake Down」やM10「つかのまスターダスト」は重めのギターリフが聴ける本作中ではハードめのナンバーなのだが、それがこのくらいの分量で、しかもこの位置というのが面白い。この手のサウンドはお茶の間にはまだ早いといった判断だったのだろうか。A面、B面の締めに、M6「Don\'t Smile For Me Part I」、M12「Don\'t Smile For Me Part II」とバラードが配されているのもそういうことだと勝手に思っている。

■歴代屈指の女性ロックヴォーカリスト

M4「La Saison」同様、ニューウェイブな音作りは随所にあるのだが、その背後にしっかりとオールドスクールなロックへの敬愛があることも見逃せない。Lea Hartが作曲したナンバーで言えば、M1「Photograph」はR&R、M2「Baby Let Me Stay Tonight」はモータウン、M8「All Mixed Up」はサザンロックの匂いがそこはかとなく感じられる。ロックをやろうとしている意気込みが見て取れる。特にM1「Photograph」は、その数年前、細野晴臣がプロデュースしたSHEENA & THE ROKKETSの「You May Dream」(1979年)を彷彿させるようなところもあって、これまた勝手に時代性を感じて心地よいところである。

何よりも本作の素晴らしいところはアン・ルイスのヴォーカリゼーションの活き活きとした感じだろう。「グッド・バイ・マイ・ラブ」でも、「女はそれを我慢できない」、「恋のブギ・ウギ・トレイン」でも、彼女の歌の上手さは知られていたし、「BOOGIE WOOGIE LOVE TRAIN」(1980年。「恋のブギ・ウギ・トレイン」の英語版)でネイティブな英語も実証済みだったので当然と言えば当然だが、ロックとの相性も抜群だった。解き放たれたかのような、あふれんばかり歌声は聴いていて単純に気持ち良い。日本で活躍した歴代の女性ロックヴォーカリストの中でも屈指の存在と言っても過言ではなかろう。

「La Saison」〜『LA SAISON D\'AMOUR』のヒットでアン・ルイスは完全復活──というよりも、当時の歌謡シーンにおいて新たなポジションを築いた。その成功を受けて、翌年の1983年にはギタリスト、Charのプロデュースで『HEAVY MOON』を発表。『LA SAISON D\'AMOUR』はニューウェイブ寄りだったが、こちらはさらに進んだ本格派。何しろその演奏は、Charはもちろんのこと、 ルイズルイス加部、ジョニー吉長、即ちPINK CLOUDが担当しているのだから、これをロックと言わず何と言おうという感じである。この『HEAVY MOON』も間違いなく名盤なので、『LA SAISON D\'AMOUR』と併せてお薦めする。

その後、ロングセラーとなったシングル「六本木心中」を始め、数々の名曲、名作を送り出すも、病気のため、活動休止。2013年には正式に芸能界を引退している。おそらくこの先の復活はないだろうし、いたずらにそれを望んでもいけないと思う。その意味では、今回リリースされた『アン・ルイス・グレイテスト・ヒッツ・ウィズ・カヴァーズ』は初めて本人が監修、選曲を行なったアイテムだというから、そこに彼女の息吹を感じられるかもしれない。

TEXT:帆苅智之

アルバム『LA SAISON D\'AMOUR』

1982年発表作品



<収録曲>
1.Photograph
2.Baby Let Me Stay Tonight
3.さよならスウィートハート
4.La Saison
5.Shake Down
6.Don\'t Smile For Me Part I
7.Can You Light My Fire
8.All Mixed Up
9.AちょっとHOTみだら
10.つかのまスターダスト
11.Double Vision
12.Don\'t Smile For Me Part II



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Rei、「Silver Shoes」フルMVをGYAO!にて先行配信スタート
Wed, 24 Oct 2018 16:00:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

11月7日(水)に1stアルバム『REI』をリリースするシンガー・ソングライター/ギタリストのRei。同作にも収録されるニューシングル「Silver Shoes」のフルバージョンMVが、10月24日より動画サイトGYAO!にて先行配信をスタートした。

「Silver Shoes」は、真船勝博(FLOWER FLOWER)、伊藤大地、渡辺シュンスケ(Schroeder-Headz)と共にレコーディングされた、Reiならではのソングライティングセンスが光るナンバー。遠回りをしながらも“幸せ”を手に入れるために前を向いて歩む主人公が描かれている。

また、本楽曲が収録されるアルバム『REI』のiTunesでのpre-orderとSpotifyのpre-saveも受付中! Spotifyでpre-saveするとReiのスペシャル動画コメントを観ることができる施策も実施しているので、ぜひチェックしてみてほしい。

■GYAO!「Silver Shoes」MV
https://gyao.yahoo.co.jp/player/00101/v14592/v0871400000000551615/

アルバム『REI』

2018年11月7日発売



【Limited Edition】(CD+DVD)
UCCJ-9217/¥3,600+税
※7inch見開き紙ジャケ仕様
<収録曲>
■CD
01.BZ BZ
02.LAZY LOSER
03.My Name is Rei
04.Follow the Big Wave
05.PLANETS
06.Dreamin\'
07.Silver Shoes
08.Clara
09.MELODY MAKER
10.The Reflection
11.Arabic Yamato
12.before sunrise
■DVD
MUSIC FILM #2 “Rei of Light”

<参加ミュージシャン>
Vocal & Guitar:Rei/Bass:KenKen(LIFE IS GROOVE、RIZE、Dragon Ash)、角田隆太(ものんくる)、真船勝博(FLOWER FLOWER)/Drums & Percussion:ASA-CHANG(ASA-CHANG & 巡礼)、伊藤大地、HAZE、みどりん(SOIL&“PIMP”SESSIONS)/Keyboards:ちゃんMARI(ゲスの極み乙女。)、渡辺シュンスケ(Schroeder-Headz)/Marimba & Glocken:加納りな/Sax:後関好宏/Trumpet:村上基(在日ファンク、Gentle Forest Jazz Band)/Trombone:ジェントル久保田(在日ファンク、Gentle Forest Jazz Band)/Flute:武嶋聡/Harp:千賀太郎(MONSTER大陸)/Chorus:マナ、カナ、ユナ(CHAI)
Produced, Composed & Performed by Rei

■各種予約まとめリンク
https://lnk.to/Rei_Album_REI
■iTunes 予約
https://itunes.apple.com/jp/album/1437479390?app=itunes&at=1000lNKS
■Spotify 予約
https://umusic.digital/vyjwpn



【Standard Edition】(CDのみ)
UCCJ-2163/¥2,800+税
※CDサイズ見開き紙ジャケ仕様

配信シングル「Silver Shoes」

配信中



■配信URL
https://lnk.to/Rei_Album_REI



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Reiまとめ
ラファエルがプロデュースする“じぇら〜と☆gelato”がデビュー&第一弾MVも公開中

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ラファエルがプロデュースする“じぇら〜と☆gelato”がデビュー&第一弾MVも公開中
Wed, 24 Oct 2018 15:00:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

10月22日、人気YouTuber・ラファエルがプロデュースするアイドルグループ“じぇら〜と☆gelato”(ジェラートジェラート)がデビューし、デビュー曲「クズ男、チャラ男の見分け歌 feat.キミのカレ大丈夫?」のMVも発表した。

過激なドッキリや検証動画など、常にやること成すことが話題になる人気YouTuber・ラファエルが次に手を出したのは、男性アイドルのプロデュース。“ラファエルが日本一の男性アイドルをプロデュースしたる!”と意気込み募集をかけたオーディションには、2000人を超える応募者が殺到。そのオーディションを勝ち残った6人によって、じぇら〜と☆gelatoが結成された。しかし肝心のラファエルはと言うものの、人気YouTuber・ヒカルとピンキーが結成したユニット“カルピン”のプロデュースに夢中の様子。完全に“じぇら〜と☆gelato”は育児放棄状態となっている…。

じぇら〜と☆gelatoのメンバーは、バカすぎるローズ担当・shunya、汚れたバニラ担当・魁、引きこもりソーダ担当・成田歩叶、黄ばんだきいろ担当・水城 渓、ひねくれたカシス担当・栗嶋健斗、ふつうのイチゴ担当・立花 優の6人。育児放棄を受けていじけた(?)せいか、自虐的なメンバーカラーを自称しつつも、デビューに向けて逞しく準備してきたとのことだ。

デビュー曲の「クズ男、チャラ男の見分け歌 feat.キミのカレ大丈夫?」は、世の女性たちに警鐘を鳴らす意味でクズ男・チャラ男の行動パターンを大真面目に考え発信したメッセージソング。デビュー前からプロデューサーの育児放棄といろいろツッコミどころの多いグループだが、むしろ育児放棄をされたからこそセルフプロデュース力が上昇しているという。謎の逞しさを見せてきたじぇら〜と☆gelatoに今後も注目を!



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阿部真央、新曲「変わりたい唄」MV公開&2019年にベスト盤リリース決定

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【ジャンル】
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阿部真央、新曲「変わりたい唄」MV公開&2019年にベスト盤リリース決定
Wed, 24 Oct 2018 14:30:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

10月24日(水)にリリースした阿部真央のニューシングル「変わりたい唄」のMVが公開となった。同曲は、デビュー10年を目前にした阿部が“自分を生きたい”という強烈なメッセージを込めたナンバーで、ジャケ写の変身ポーズも話題となっている。

MVはタイトルの通り“変わりたい”をテーマに制作しており、阿部自身が変わりたいと思い、変身をする姿に注目だ。また、“変身”ということで阿部の出身地でもある大分県のローカルヒーロー『パワーシティーオーイタ』も参戦! パワーシティーオーイタと阿部で爆破シーンを全力で駆け抜けるところも見どころとなっているので、早速チェックしてみよう。

さらに、2019年1月23日(水)に自身初となるベストアルバムを発売することも発表された。阿部は“来年の1月23日にベストアルバムを発売することが決定しました! ツアーファイナルの直前の発売ということで、このベスト盤でもライブでも、多くの方に阿部真央をより知ってもらえるような曲達をお届けしますので、どうぞよろしくお願いします!!”とコメントしている。

2009年1月21日にアルバム『ふりぃ』でデビューを果たした阿部真央にとって、2019年1月21日(月)はデビュー10周年記念日。その翌日1月22日(火)には5年ぶりとなる日本武道館ワンマンライブ、そして1月23日(水)には10周年を飾るベストアルバム発売、1月24日(木)は彼女の29歳の誕生日、さらに1月27日(日)は関西で初のアリーナ単独公演となる神戸ワールド記念ホールでのワンマンライブが開催されるということで、このベストアルバム発売周辺はファンにとっても非常に盛りだくさんなスペシャルウィークになりそうだ。

また、そんな10周年に向けて11月18日(日)からはいよいよ全国ホールツアー『阿部真央 らいぶNo.8〜Road to 10th Anniversary〜』が新潟公演からスタートする。阿部がファンのために選んだベストな内容のライブになるということなので、チケット情報などの詳細をお早めにチェックしてほしい。

シングル「変わりたい唄」

2018年10月24日(水)発売



PCCA-04700/¥1,200+税
<収録曲>
1.変わりたい唄
2.まだ僕は生きてる
3.なんにもない今から
4.いつもありがとう〜あべまにあの唄〜
ボーナストラック:まだ僕は生きてる(弾き語りVer.)

【ライブ情報】

■『阿部真央 らいぶNo.8〜Road to 10th Anniversary〜』
11月18日(日) 新潟 新潟県民会館 
11月20日(火) 北海道 札幌市教育文化会館
12月01日(土) 愛知 日本特殊陶業市民会館フォレストホール (名古屋市民会館)
12月02日(日) 岡山 岡山市民会館
12月07日(金) 長野 ホクト文化ホール(長野県県民文化会館)・中ホール
12月09日(日) 石川 金沢市文化ホール
12月14日(金) 広島 JMSアステールプラザ 大ホール
12月16日(日) 福岡 福岡サンパレスホテル&ホール
<2019年>
1月11日(金) 大分 J:COM ホルトホール大分 大ホール
1月12日(土) 熊本 市民会館シアーズホーム夢ホール (熊本市民会館)
1月14日(月・祝) 静岡 静岡市民文化会館 中ホール
1月20日(日) 宮城 仙台電力ホール

■『阿部真央 らいぶNo.8 〜10th Anniversary Special〜』
1月22日(火) 東京 日本武道館
1月27日(日) 兵庫 神戸ワールド記念ホール



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阿部真央まとめ
『ドリフェス!』、ファンと一緒に熱い絆を再確認した2日間を全14人で締め括る

【関連アーティスト】
阿部真央
【ジャンル】
J-POP, J-ROCK, ライブ・フェス, ニュース, ミュージックビデオ, MV, シングル, アルバム, 新曲, リリース, チケット

『ドリフェス!』、ファンと一緒に熱い絆を再確認した2日間を全14人で締め括る
Wed, 24 Oct 2018 13:00:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

5次元アイドル応援プロジェクト『ドリフェス!R』によるライブ『ドリフェス!Presents FINAL STAGE at NIPPON BUDOKAN 「ALL FOR TOMORROW!!!!!!!」』が、10月20日(土)21日(日)の2日間にわたり日本武道館にて開催。2次元のキャラクターと3次元のキャストの密な連動による多面展開が話題となり、ファンの応援を形にしてきた『ドリフェス!R』の到達点として、そしてメインキャストで構成されるふたつのユニット、DearDreamとKUROFUNEの7人による5次元活動の区切りとして、本公演でファイナルステージを迎えた。2daysで約15,000人を動員し、ファンと一緒に熱い絆を再確認する2日間となった。

オープニング映像が流れると早くもスクリーンに天宮 奏をはじめとする2次元のメンバーが次々と登場。そしてスクリーンが上がると、同じ衣装姿の3次元のメンバー、DearDreamの石原壮馬(as 天宮 奏)、溝口琢矢(as 及川 慎)、富田健太郎(as佐々木 純哉)、太田将熙(as 片桐いつき)、正木 郁(as 沢村千弦)、KUROFUNEの戸谷公人(as 風間圭吾)、株元英彰(as 黒石勇人)が登場し、大歓声が上がる。“行くぞ武道館!”と、石原が叫び1曲目「ALL FOR SMILE!」から、ライブスタート! 息の合ったダンスパフォーマンスにさらに歓声が大きくなっていく。

7人で、2曲続けてのパフォーマンス後“ついにきたぞ、武道館!”と、改めて日本武道館へ辿り着いた喜びを7人で噛み締めていた。そしてDearDream5人による「Real Dream」(20日公演)、「NEW STAR EVOLUTION」(21日公演)では、アクロバティックな要素も含んだキレのあるダンスを披露し、さらに客席のテンションは急上昇。続いてアニメ映像を背負っての「PLEASURE FLAG」では大きなフラッグを使ったパフォーマンスも見られ、DearDreamのパフォーマンスの成長が感じられた。

そして、スモークと光の中からの登場となるKUROFUNEに、大歓声が巻き起こる。戸谷が“みんなも一緒に!”と煽り、客席との“KUROFUNE”、“襲来!!”のコール&レスポンスで会場が一体となりヒートアップ。MCタイムでは“この武道館で、KUROFUNEだからこそ出来ること”として、ゴールドとシルバーの2色の光で、アニメで描かれたライブステージさながらの光景で会場中を輝かせた。

ユニット曲、ソロ曲と続き、石原、溝口、富田の3人による“TRAFFIC SIGNAL”ではアニメとのシンクロ率の高い「グローリーストーリー」に客席からは割れんばかりの歓声があがる。21日(日)公演では、「MAY BE, LADY!」の人気曲でミラーボールの星が煌き、その勢いのままに溝口・正木のユニット曲では色気たっぷりのパフォーマンスと、歓声が鳴り止まない中キレのあるダンスで魅了。続いて溝口・富田のユニット曲でも息がぴったり合ったキレのあるダンスをみせ、客席を熱狂させた。

ジャンピングポップアップで元気よく飛び出した太田、正木のユニット“W-MaSKa”は「STATRING TOGETHER」を歌唱。21日(日)の公演の日替わり曲では「You are my RIVAL」で、ふたりの仲睦まじい様子が微笑ましく、客席からの歓声もより一層大きくなる。それに対抗するかのようにKUROFUNEのふたりも、「BEST☆★PARTNER」で、絆の深さを見せつけるようなパフォーマンスを繰り出す。

また、それぞれのソロ曲の初披露では、アニメで描かれた2次元メンバーのアイドル活動の軌跡を編集した映像をバックに、それぞれの想いを込めたソロを歌い上げ彼ら自身の成長した姿で魅せ、客席を各自のメンバーカラーで染め上げた。

DearDreamの5人による「真夏色ダイアリー」では、タオル曲タイムに。客席はカラフルなライトとタオルでさらに鮮やかさを増し、会場中が手拍子とダンスでさらに一体感を増した。MCタイムでは、5人の和気藹々としたトークで観客を楽しませ、会場はアットホームな温かい空気に。21日(日)の公演では客席すべてを巻き込み、大きな光の波でのベストオブウェーブを作り上げた。

DearDreamとKUROFUNEの7人が新衣装でステージに集合すると、新衣装のお披露目となる嬉しさなどを語り合い、今回のライブの描きおろしキービジュアルと同じシチュエーションで客席と一緒に、記念写真撮影タイム。これで、5次元のビジュアル(5次元写真)完成となった。

ライブは、ラストスパートに突入。DearDream「ユメノコドウ」、KUROFUNE「Future Voyager」では、背景映像のアニメーションとともに、ストーリーのクライマックスを感じさせる。そして、本編を締め括ったのは「シンアイなる夢へ!」。曲中でKUROFUNEも登場し、DearDream・KURORFUNEの7人でラストの楽曲を歌い終えると、最高の笑顔でステージを後にした。

その後、アンコールを待ちわびるファンたちの恒例の“イケるっしょ!”コールが響く中、スクリーンに新作のアニメ映像が映し出され、2次元メンバー7人がアンコールの感謝を伝えたのに合わせて3次元メンバーの7人も登場し、アンコールでは「インフィニティ・スカイ」を披露。MCタイムでは、ひとりずつこれまでの『ドリフェス!』への想いなどを語った。

<10月21日(日)公演より>
株元:今日はありがとうございました。3年、長かった。こうしてみなさんと武道館でファイナルを迎えられて幸せです。ここに来れたのは、スタッフ、そしてみなさん(お客さん)のおかげです。『ドリフェス!』を愛してくれた、みんな一人一人に感謝しています。本当にありがとうございました。

戸谷:こうして(ライブに)来てくれるプリンセスのおかげ、そして、支えてくれるスタッフのおかげ。本当に感謝です。これからまた、それぞれの道を歩んでいきます。ファンのみなさんも明日からそれぞれの道に進んでいくわけですが、『ドリフェス!』は永遠に心の中に生き続けます。それを思い出して、一緒に頑張っていけたら僕たちも幸せだし、みなさんも幸せになってくれたら嬉しいです。そして最高の、永遠の相方に会えて幸せでした。

正木:僕がこの芸能活動をスタートしてから、3年間ずっと『ドリフェス!』が一緒でした。大好きなメンバーとスタッフと一緒に、たくさん、いろんなところに行って来ました。ファンの皆さんに感謝を伝えたいです。僕たち3次元にも、2次元たちにも、会いに来てくれたみんなが大好きです。『ドリフェス!』は、僕の青春でした。僕に色々な夢を与えてくれてありがとう。僕たちに、7人に、14人に、出会ってくれてありがとう。

太田:『ドリフェス!』が始まる前は、正直、自分の道に迷っていました。そんな中、『ドリフェス!』で(片桐)いつき、DearDream、KUROFUNE、みんなに出会ってそして、みんなに出会って人生輝き出しました。(DearDream)5人で、ドリカ配って、7人でイベントして、こんなに大きくなった。みんなひとりひとりがいたから、ここまでこれました。今、胸を張って、武道館に立ってます。みんなも、絶対に誇りに思っててほしいです。ファイナルだからじゃなく、みんながいたから、実力で武道館というステージを勝ち取った。出会ってくれて、ありがとうございました。

富田:今日は武道館に来てくれてありがとうございます。初めてのことだらけで、全力で、迷いながらも、7人で、がむしゃらに走って来ました。まさかこんな景色が見れるなんて、3年前は、思ってませんでした。皆さんがいたからだと思ってます。アニメに触れてこなかった自分が、今回、アニメ・声優の世界に触れ、声優の素晴らしさや難しさを知り、この仕事が素敵だなと、思いました。佐々木純哉と自分は、別々の人間であって、でも、互いに尊敬しあうものとして、表現しようとしました。その想いが伝わりづらかったかもしれませんが、でも、今日、純哉の気持ちが少しわかった気がしました。5次元って素晴らしいなと思いました。同時に、一緒に立ってるこのメンバーのことが誇らしいです。みなさんも、夢を追いかけて、掴んで、叶えてください。最高の夢を叶えました。ありがとうございました。

溝口:『ドリフェス!』が始まり、(自分の担当カラーが)“青だよ”と言われて、最初は戸惑いました。“青”という色は、大好きで、憧れで、“青”は自分とは、真逆だと思ってました。憧れだっただけに、その“青”になることが最初は苦しいかなと思うこともあったんですが、元々好きだった分、プレッシャーも最初はあり、でも、なぜ頑張れたかと思うと、仲間がいたからです。“青”のイメージを、メンバー、スタッフと、一緒につくっていけました。みなさんから“慎くんが好きですよ”といってくれる言葉を聞いて、頑張って来てよかったと思いました。みなさんから応援(エール)を受け取れる、そんな場所がある、この『ドリフェス!』プロジェクトって本当に、素敵だなと思っています。この空間、この感謝、絶対に忘れません。本当に幸せでした。

石原:今日は、今まで思い出さなかったことも思い浮かんで来ました。カード配りから始まり、全国行脚では、場所によっては(お客さんが)少ない人数のときもありました。そんな時でも、応援してくれる人はそこにいたし、今日も、こうして、見えるだけでも、こんなにたくさんの人がいて、見えないところにも、たくさん応援してくれた人がいて、その積み重ねで僕たちは、今日、ここまで来れました。出会いが多かった分いろんな思い出があります。みんなが武道館に連れて来てくれました。誇らしいです。3年間の中で出会った人たち、みんなの力で、夢だった武道館のステージに、今日ここに立っています。みんなに連れてきてもらいました。みんなの気持ちも受け取り、サイコーのファイナルステージだなって思います。スタートした時には、考えられなかった武道館のステージがあり、そしてたくさんの出会いがあった。だから、何も悲しくないと思うんです。僕らも、武道館に立たせてもらったことは、誇りに思いますが、みなさんも、誇っていい。みんなで来ました、武道館。僕らだけでは『ドリフェス!』は、できません。今まで出会ったみんなで、真の『ドリフェス!』を作りあげてファイナルステージまで走り抜けました。みんなで称え合いましょう。ありがとうございました!

それぞれが想いを熱く語り、中には、感極まり、涙を堪え切れないメンバーも。21日(日)公演では、客席から“イケるっしょ!”の応援(エール)の声も上がり、改めて“すげーな、『ドリフェス!』って”と、石原はかみしめた。みんなが支えてくれて、センターにしてくれたと語る。株元は“最年少ながら、センターをがんばった壮馬に拍手”と称えた。そして最後に“歌にぶつけましょう”と告げ、7人で「ETERNAL BONDS」を歌い上げ、スクリーンにアンコールのTシャツ姿で登場したのは2次元の7人、そしてステージ上の7人、全14人で最後のステージを締め括った。

さらに、21日(日)公演のダブルアンコールでは“みんなが、『ドリフェス!』の一員と思って全員で曲を完成させよう!”と再度、「ALL FOR SMILE!」を歌唱。「ALL FOR TOMORROW!!!!!!!」という、今回のライブテーマ通り7人のメンバー、そして客席のひとりひとりがこれからくる明日を楽しめるよう“笑顔を超えるサイコーの明日に向かって”と、笑顔で締め括られる。5次元アイドル応援プロジェクト『ドリフェス!』らしい、FINAL STAGEとなった。

■【コメント】

■石原壮馬
「数えきれないほど沢山の応援本当にありがとうございました。みんなで目指し辿り着いた日本武道館は最高の空間になりました。思い返せば色んな出会いも出来事もあって、それが全て積み重なり繋がって今日という日になった訳で、感動と感謝で身が破裂しそうです。最後は笑いしか出ませんでした。笑いまくりました。なんだかハッピーで他の感情は一切なくなって愛おしい気持ちと明日への力だけが残りました。これはみんながくれたプレゼントだと思ってます。明日も生きていける。ありがとうございました」

■溝口琢矢
「サイコー超えていました。「ドリフェス!」が大好きな皆さんの応援の力で、僕らはこの武道館で最高を超えることができました。本当にありがとうございました。感謝してもしきれません。でも今回のステージは「ALL FOR TOMORROW!!!!!!!」です。皆でまだまだ一緒に最高を更新していきましょう!僕はずっとこの景色を忘れませんし、感謝をお返していきたいです!この先も変わらず応援して頂けたら嬉しいです!頑張ります!武道館2daysご来場ありがとうございました!!」

■富田健太郎
「武道館LIVE最高超えてました!感無量でした。3年間の色んな想い出が走馬灯のように駆け巡って一つ一つのペンライトの光にその想いが映ってるようでした。燃え尽きました! 僕はドリフェスに出会って貴重な経験をさせてもらいました。ずっと支えて下さったスタッフの皆様、見えない所で関わってくれた皆様、そしてずっと応援してくださったファンの方、全ての人の愛が「ドリフェス!」を作り上げました。その全ての想いに感謝でいっぱいです。本当にありがとうございました! 僕たちは皆さんのおかげで夢を叶えることが出来ました!そして皆さんに夢を与えられる人間になることが出来るように富田健太郎大きくなります! 一人一人のみんなの人生が笑いの絶えない素敵な人生になることを祈っております。本当にありがとうございました!!」

■太田将熙
「『ALL FOR TOMORROW!!!!!!!』武道館LIVE2daysありがとうございました! 3月5日に発表した武道館ライブ、たくさんのエールのおかげで予想してなかった2daysになりました。思えば、3年前にこれ受かったら人生変わるかもねって壮馬と話しながら受けてた「ドリフェス!」のオーディション。あの時の僕に言いたいです。本当に人生変わったよって。ひたすら楽しみながら駆け抜けた3年間でした。片桐いつきとDearDreamとKUROFUNEとそして応援してくれる皆に出会って僕の人生は輝き出しました!この先も僕はいつきと一緒に歩んでいきます。ドリフェスはずっと僕のホームです」

■正木 郁
「「ドリフェス!」武道館ライブ、本当に本当に本当〜に最高でした。夢のような時間でした。何千もの光の波が、虹色に輝いて僕らを照らしてくれていた。僕らが歌えばみんなの顔が煌めいて、僕が想いを伝えればみんながエールで応えてくれる。ファンの皆さんがいてくれるからこそ、「ドリフェス!」は武道館に立つことができて、これほどの曲を歌えるようになりました。感謝してもしきれない。でも、何よりも伝えたい気持ちは感謝だから、しっかりと伝えます。ファンの皆さん!本当にありがとうございました!!」

■戸谷公人
「2日間武道館ありがとうございました。最高を超えるって感覚を初めて感じられました! 今までで間違いなく1番楽しい空間でした!本当に皆さんに感謝しかないです! KUROFUNEを「ドリフェス!」を愛してくれて風間圭吾、戸谷公人を愛してくれてありがとうございました! 風間圭吾は心の中に生き続けます!そしてこれからがスタート! 絶対に後悔させないのでこれからも付いてきてください! 全てに感謝! ありがとうございました!!」

■株元英彰
「長いようで短いような、短いようで長いような3年間でした。武道館という最高峰のステージでファンの皆さんに直接ありがとうを伝えられた僕らは本当に幸せ者です。武道館に連れてきてくれて、本当にありがとうございました! エールをくれたファンの皆、全力でサポートしてくれたスタッフの皆さん、メンバー全員に感謝しかありません。2次元のDearDreamとKUROFUNEは少し休みにはいりますが、3次元の僕たちメンバーは「ドリフェス!」で貰ったエールを胸にこれからも各々の現場で生きていきます。これからも応援して下さい。「ドリフェス!」の絆は不滅!」

photo by KENTA Suzuki、JOKEI Takahashi、TAKUMI Nakajima
cBNP/BANDAI, DF PROJECT

【セットリスト】
1.ALL FOR SMILE!
2.Dream Greeting!
3.Real Dream(Day1)/NEW STAR EVOLUTION(Day2)
4.PLEASURE FLAG
5.Tomorrow’s Song
6.ARRIVAL -KUROFUNE Sail Away-
7.FACE 2 FAITH(Day1)
シナリオ(Day2)
8.グローリーストーリー
9.薔薇の三銃士(Day1) / MAY BE, LADY!(Day2)
10.君はミ・アモール
11.Magnetic Emotion
12.Symmetric love-
13.STARTING TOGETHER
14.リバーシブル→バレンタイン(Day1)/You are my RIVAL(Day2)
15.BEST☆★PARTNER
16.ハピハピハッピー♪スマイリング☆
17.Wherever I am
18.Dream Painter
19.Lifetime=Partytime!
20.真夏色ダイアリー
21.RING
22.SINGIN’ IS ALIVE
23.Whole New World
24.リフレイン
25.Run After Blowin’ Wind!
26.ユメノコドウ
27.Future Voyager
28.OVER THE SEVEN SEAS
29.GO TOMORROW!!!!!
30.シンアイなる夢へ!
<ENCORE>
1.インフィニティ・スカイ
2. ETERNAL BONDS
<ENCORE2>
ALL FOR SMILE!(Day2 のみ)



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【ジャンル】
J-POP, ライブ・フェス, アニメ・声優, ニュース, セットリスト, ライブレポ

ORANGE RANGE、台風により中止となった台湾ライブの振替公演が決定
Wed, 24 Oct 2018 12:00:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

10月25日よりツアー『ORANGE RANGE LIVE TOUR 018-019 〜ELEVEN PIECE〜』の国内公演をスタートさせるORANGE RANGEが、9月28日に台風24号の影響で中止になった台湾・Legacy Taipei公演の振替公演を、実質ツアーファイナルとなる2019年年2月16日(土)に同会場で開催することを発表した。

振替公演のチケットは、FC発売が11月1日(木)、一般発売が11月10日(土)となっている。詳しくはツアー特設サイトをチェックしてほしい。

■【台湾振替公演 詳細】

2019年2月16日(土) 台湾・Legacy Taipei
開場18:00/開演19:00
※会場に変更はございません。開場・開演時間が変更になっておりますのでご注意ください。

<チケット>
■料金
立見:NTD2,000
(台湾盤アルバムセット:NTD2,300/ペアチケット:NTD3,600)

■発売日
FC:2018年11月01日(木)
一般:2018年11月10日(土)

■プレイガイド
台湾盤アルバムセットチケット:ROCKMALL https://www.rockmall.com.tw/
前売ペアチケット・チケット:KKTIX https://kktix.com//FamiPort(店頭のみ)

お問い合わせ:Guts Promotion gutsjpop@gmail.com



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angela、公式Twitterにてベスト盤2タイトルの『DIYジャケ写コンテスト』を開催

【関連アーティスト】
ORANGE RANGE
【ジャンル】
J-ROCK, ライブ・フェス, ニュース, バンド, 発表, ツアー, チケット

angela、公式Twitterにてベスト盤2タイトルの『DIYジャケ写コンテスト』を開催
Wed, 24 Oct 2018 11:00:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

2018年5月でキングレコードからメジャーデビュー15周年を迎えたangelaが、2タイトルで計60曲を収録したベスト盤2タイトル『All Time Best』を10月24日(水)にリリースした。今作2タイトルの初回製造分には、それぞれ外箱ジャケットケースと、今までのangelaの衣裳や楽器、小物やさまざまな模様などのステッカーが封入されており、購入したファンはそれらのステッカーを駆使して、自分だけのオリジナルジャケットをDIYできる“DIYジャケット仕様”となっている。

今回、その付属ステッカーを使ってファンがオリジナルで作成したDIYジャケットを募集する『angelaベストアルバム「angela All Time Best 2003-2009」「angela All Time Best 2010-2017」DIYジャケット ジャケット写真コンテスト』をスタート! 10月24日(水)10:00〜11月5日(月)24:00までangela公式ツイッターアカウントにて募集をしており、任意のハッシュタグをつけてユーザーが投稿するシステムとなっている。賞に輝いたDIYジャケットは後日公式HPで発表され、オリジナルの賞状を授与するとのことだ。この機会に想いを込めて応募してみてはいかがだろうか。

angelaはシリアスなものからコミカルなものまで、担当するアニメ作品等に寄り添った楽曲を制作不能なジャンルは皆無といえるほど、持ち前のバイタリティを生かして送り出してきた。angela本人のキャラクターとしてはサービス精神旺盛でコネタが大好き、常にファンを楽しませようとするタイプだ。そんな遊び心が今回のベストアルバム2タイトル『All Time Best 2003-2009』『All Time Best 2010-2017』のジャケットケースにも表れている。

そして10月27日(土)にはこの『All Time Best』2作品を引っ提げてのワンマンライブ『angela Live2018 All Time Best in 日比谷野音』が開催される。すでに座席は完売しているが、現在立見席を発売中。今回のベストアルバムだけの知識でも、むしろ聴く前でも、初見の人も決して置いていかないパワフルでハートウォーミング且つ敷居のないangelaのステージをぜひ体験してほしい。

■【DIYジャケ写コンテスト】

<応募期間>
10月24日(水)10:00〜11月5日(月)24:00まで

<応募概要>
初回製造分の外箱ジャケットケースに"DIYジャケット用ステッカー"を自由に貼ってあなただけのオリジナルジャケットを作成してください。
スタッフ公式Twitterをフォローして、指定のハッシュタグをつけてTwitterに投稿するだけ!
投稿いただいた方の中から、2003-2009盤、2010-2017盤それぞれにatsuko賞/KATSU賞/mwc(ミュージック・ワンダー・サーカス)賞/KING賞 を選出!
angela公式サイト内で発表します!ぜひ奮ってご応募ください!

<参加方法>
(1)angelaスタッフ公式Twitterアカウントをフォロー!
(2)『2003-2009盤コース』『2010-2017盤コース』どちらのコースへ応募するかを決めて、該当する年代盤の外箱ジャケットと同梱の専用ステッカーを使用してジャケットを作成!
※本コンテストでは、それぞれの年代盤に同梱されたステッカーもしくはキンクリ堂特典DIYジャケット用ステッカー(atsuko ver./KATSU ver.)のみをご使用ください。それ以外のステッカーや自作のアイテム等を使用してのご応募は審査対象外となりますので、予めご了承ください
(3)オリジナルジャケットが完成したら、写真を撮る!
(4)応募期間中に、以下の各ハッシュタグを付けてツイート!
『2003-2009盤コース』への応募の際は → #angela_DIY0309
『2010-2017盤コース』への応募の際は → #angela_DIY1017

■angelaスタッフ公式Twitterアカウント
https://twitter.com/angela_staff

※注意事項などの詳細はオフィシャルHPをチェック!

アルバム『angela All Time Best 2003-2009』

2018年10月24日発売



【2CD】
KICS-3755〜6/¥3,300+税
※高音質CD『UHQCD(Ultimate High Quality CD)』を採用
<収録曲>
■DISC 1
1.明日へのbrilliant road(TVアニメ『宇宙のステルヴィア』OPテーマ)
2.綺麗な夜空(TVアニメ『宇宙のステルヴィア』前期EDテーマ)
3.The end of the world(TVアニメ『宇宙のステルヴィア』後期EDテーマ)
4.over the limits
5.幸せの温度
6.How many? (ラジオ『angelaのsparking!talking!show!』OPテーマ)
7.merry-go-round(テレビ東京系『開運!なんでも鑑定団』EDテーマ)
8.butterfly(ラジオ『長澤奈央とangelaのオラ・ラジ〜オ!』テーマソング)
9.Stay With Me(TVアニメ『さいころボットコンボック』OPテーマ)
10.笑顔でバイバイ(TVアニメ『さいころボットコンボック』EDテーマ)
11.fly me to the sky(TVアニメ『蒼穹のファフナー』イメージソング)
12.in your arms(TVドラマ『ヴァンパイアホスト』OPテーマ)
13.Shangri-La(TVアニメ『蒼穹のファフナー』OPテーマ)
14.Separation(TVアニメ『蒼穹のファフナー』EDテーマ)
15.cheers!
■DISC 2
1.未来とゆう名の答え(TVアニメ『JINKI:EXTEND』EDテーマ)
2.DEAD SET(TVアニメ『蒼穹のファフナー RIGHT OF LEFT』イメージソング)
3.Peace of mind(TVアニメ『蒼穹のファフナー RIGHT OF LEFT』主題歌)
4.果て無きモノローグ(TVアニメ『蒼穹のファフナー RIGHT OF LEFT』挿入歌)
5.人生遊戯(TVドラマ『ライオン丸G』EDテーマ)
6.gravitation(TVアニメ『ヒロイック・エイジ』OPテーマ)
7.恋のfirst run
8.Beautiful fighter(TVアニメ『屍姫 赫』『屍姫 玄』OPテーマ)
9.約束(TVアニメ『蒼穹のファフナー』トリビュートソング)
10.Spiral(TVアニメ『アスラクライン』OPテーマ)
11.Link(TVアニメ『アスラクライン』EDテーマ)
12.光、探せなくとも(TVアニメ『屍姫 玄』EDテーマ)
13.此処に居るよ
14.オルタナティヴ(TVアニメ『アスラクライン2』OPテーマ)
15.memories(TVアニメ『神八剣伝』OPテーマ)

◎豪華初回製造分特典
・DIYジャケット用ケース
・DIYジャケット用ステッカー
・スペシャルブックレット

アルバム『angela All Time Best 2010-2017』

2018年10月24日発売



【2CD】
KICS-3757〜8/¥3,300+税
※高音質CD『UHQCD(Ultimate High Quality CD)』を採用
<収録曲>
■DISC 1
1.蒼い春(TVアニメ『生徒会役員共』EDテーマ)
2.FORTUNES(劇場アニメ『蒼穹のファフナー HEAVEN AND EARTH』イメージソング)
3.蒼穹(劇場アニメ『蒼穹のファフナー HEAVEN AND EARTH』主題歌)
4.さよならの時くらい微笑んで(劇場アニメ『蒼穹のファフナー HEAVEN AND EARTH』挿入歌)
5.『リアル』は…(映画『心中天使』主題歌)
6.キラフワ(TVアニメ『アスラクライン2』最終話EDテーマ)
7.THE LIGHTS OF HEROES(PSP用ソフト『ヒーローズファンタジア』主題歌)
8.いつかのゼロから(TVアニメ『K』イメージソング)
9.KINGS(TVアニメ『K』OPテーマ)
10.To be with U! (TVアニメ『K』最終話EDテーマ)
11.僕じゃない(TVアニメ『革命機ヴァルヴレイヴ』EDテーマ)
12.ANGEL(TVアニメ『COPPELION』OPテーマ)
13.遠くまで(TVアニメ『COPPELION』EDテーマ)
14.バイバイオーライ(TVアニメ『COPPELION』最終話EDテーマ)
15.キラキラ-go-round(劇場版『モーレツ宇宙海賊ABYSS OF HYPERSPACE-亜空の深淵-』主題歌セルフカバー)
■DISC 2
1.シドニア(TVアニメ『シドニアの騎士』OPテーマ)
2.Different colors(劇場アニメ『劇場版 K MISSING KINGS』主題歌)
3.イグジスト(TVアニメ『蒼穹のファフナー EXODUS』OPテーマ)
4.暗夜航路(TVアニメ『蒼穹のファフナー EXODUS』EDテーマ)
5.その時、蒼穹へ(TVアニメ『蒼穹のファフナー EXODUS』挿入歌)
6.愛、ひと欠片(劇場アニメ『劇場版 シドニアの騎士』主題歌)
7.騎士行進曲(TVアニメ『シドニアの騎士 第九惑星戦役』OPテーマ)
8.DEAD OR ALIVE(TVアニメ『蒼穹のファフナー EXODUS』第2クールOPテーマ)
9.ホライズン(TVアニメ『蒼穹のファフナー EXODUS』第2クールEDテーマ)
10.愛すること(TVアニメ『蒼穹のファフナー EXODUS』第17話ED曲)
11.KIZUNA(TVアニメ『K RETURN OF KINGS』最終話EDテーマ)
12.僕は僕であって(TVシリーズ『亜人』第2クール前期OPテーマ)
13.全力☆Summer! (TVアニメ『アホガール』OPテーマ)
14.Calling you(劇場アニメ『BLAME!』主題歌)
15.笑顔をみせて

◎豪華初回製造分特典
・DIYジャケット用ケース
・DIYジャケット用ステッカー
・スペシャルブックレット

【ライヴ情報】

■『angela Live2018 All Time Best in 日比谷野音』
10月27日(土) 東京・日比谷野外大音楽堂
<チケット>
立見¥6,480(税込)※指定席SOLD OUT
・チケットぴあ http://w.pia.jp/t/angela-hy/
0570-02-9999 【Pコード】124-514
・ローソンチケット http://l-tike.com/order/?gLcode=73416
0570-084-003 【Lコード 】73416
・イープラス http://eplus.jp/angela/

■『C3AFA Singapore 2018』
会期:11月30日(金)/12月1日(土)/12月2日(日)※出演日は後日発表
会場:Suntec Singapore Convention & Exhibition Centre
詳細はこちら https://animefestival.asia/singapore18/



【関連リンク】
angela、公式Twitterにてベスト盤2タイトルの『DIYジャケ写コンテスト』を開催
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【関連アーティスト】
angela
【ジャンル】
J-ROCK, ニュース, アルバム, キャンペーン, リリース













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