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音楽ニュース  (2018年09月24日)
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SPYAIR、『Bリーグ』テーマソングとして新曲「B-THE ONE」を書き下ろし
Mon, 24 Sep 2018 22:30:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

10月4日(木)に開幕する『B.LEAGUE 2018-19 SEASON』の公式テーマソングに、SPYAIRの書き下ろし楽曲「B-THE ONE」が決定した。

3年目のシーズンを迎えるB.LEAGUEは毎シーズン確実に入場者数を増やし、2シーズン目の2017-18シーズンは総入場者数250万人を達成。年を追うごとに勢いを増しているB.LEAGUEだが、これまでにもShuuKaRen (2016年)、FlowBack (2017年)といった話題のアーティストによるテーマソングがコートを華やかに盛り上げてきた。そして今シーズン、SPYAIRがこのパスを受け取った。

90年代に学生時代を過ごし、漫画『SLAM DUNK』をきっかけにバスケットに熱中したという、まさにバスケット世代のSPYAIRが手掛ける公式テーマソング「B-THE ONE」は、熱狂に包まれる会場に選手たちが登場するシーンを思い浮かべて作られたシンガロングが印象的な楽曲。《会場で熱狂している観客の声援=シンガロング》で会場全体を一体化させ、試合に向かう選手たちを鼓舞したいというSPYAIRのバスケ愛がたっぷり込められた書き下ろし楽曲となっている。2019年5月まで約8か月続くこの戦いを「B-THE ONE」が大いに盛り上げる!

現在、SPYAIRはアメリカ・南米・ヨーロッパ・アジアと約2ヶ月間にわたり世界20カ国を駆け巡る初のワールドツアーを開催中。日本での凱旋公演は12月に東名阪で開催が決定している。国内だけでなく、海外でのSPYAIRの活躍にも期待が高まる。

■『B.LEAGUE(Bリーグ)』公式サイト
https://www.bleague.jp/ 

■【SPYAIRよりコメント】

B.LEAGUEという大舞台で僕らの音楽を使っていただける日が来るなんて思ってもなかったので夢のようです。「B-THE ONE」は熱狂に包まれる会場に選手たちが登場するシーンを思い浮かべながら精一杯作りました。この曲で会場全体を一つにして、選手たちを鼓舞して試合に向かっていってもらえるような、そんな楽曲になってくれたら嬉しいです。
僕らは歌で、曲で、みなさんを応援していけるようにがんばります!

『SPYAIR WORLD TOUR 2018』

■with ROOKiEZ is PUNK\'D
9月22日(土) アメリカ・アトランタCOBB GALLERIA CENTER
9月25日(火) アメリカ・オクラホマDIAMOND BALLROOM
9月27日(木) アメリカ・ニューヨークGRAEMRCY THEATER
10月01日(月) アメリカ・サンフランシスコREGENCY BALLROOM
10月03日(水) アメリカ・ヒューストンWHITE OAK
10月05日(金) アメリカ・ダラスCANTON HALL
10月07日(日) アメリカ・メキシコSALA CORONA
10月12日(金) アメリカ・サンディエゴTEATRO TELETON
10月14日(日) アメリカ・サンパウロVIA MATARAZZOO
10月17日(水) ポーランド・ワルシャワKLUB KWADRAT
10月19日(金) ドイツ・フランクフルトCOLOS-SAAL
10月21日(日) イギリス・ロンドンUNDERWORLD
10月25日(木) フランス・パリCASINO DE PARIS
■単独公演
11月07日(水) 広州・MAO LIVEHOUSE
11月09日(金) 成都・M SPACE
11月11日(日) 北京・TANGO LIVEHOUSE
11月15日(木) 香港・MUSIC ZONE KITEC
11月17日(土) 台中 (予定)
11月24日(土) 上海・BANDAI NAMCO SHANGHAI BASE DREAM HALL ※ファンミーティング
11月25日(日) 上海・BANDAI NAMCO SHANGHAI BASE DREAM HALL
11月30日(金) シンガポール・SUNTEC SINGAPORE INTERNATIONAL CONVENTION AND EXHIBITION CENTRE ※イベント
12月08日(土) ソウル・KBS ARENA HALL
■凱旋公演
12月13日(木) 大阪・Zepp 大阪ベイサイド
12月17日(月) 愛知・Zepp 名古屋
12月22日(土) 東京・TOKYO DOME CITY HALL
※終了分は割愛



【関連リンク】
SPYAIR、『Bリーグ』テーマソングとして新曲「B-THE ONE」を書き下ろし
SPYAIRまとめ
筋肉少女帯、メジャー30周年記念アルバムの詳細を解禁&大槻ケンヂの新プロジェクトが始動

【関連アーティスト】
SPYAIR
【ジャンル】
J-ROCK, ニュース, 発表, 新曲, ツアー, 主題歌

筋肉少女帯、メジャー30周年記念アルバムの詳細を解禁&大槻ケンヂの新プロジェクトが始動
Mon, 24 Sep 2018 21:00:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

メジャーデビュー30周年を迎えた筋肉少女帯のメジャーデビュー30周年記念 オリジナルニューアルバム『ザ・シサ』のアートワークと新アー写、さらに気になる収録内容が公開された。

ジャケ写はアルバムタイトル『ザ・シサ』という謎の言葉が真ん中にありミステリアスな筋少らしいデザインになっている。今作は全12曲収録で全て書きおろしの楽曲になっており、リード曲「オカルト」を筆頭に「なぜ人を殺しちゃいけないのだろうか?」などタイトルだけでも筋少ワールドを感じられる作品が詰まった30周年記念アルバムに期待が高まるばかりだ。また初回盤AにはBlu-rayで、初回盤BにはDVDで『筋少動画02』と、大槻ケンヂによる『筋少動画02』のライナーノーツが付属されるとのこと。

『筋少動画02』とは、筋肉少女帯のレア映像集で内田雄一郎(Ba)が編集したというメンバーのオフショットなどが満載の貴重な映像集。「月光蟲」のレコーディング風景や、MV撮影時のオフショット、さらには移動時やステージ裏でのシーン満載のライヴ映像など“レア映像流しっぱなし!90年代の記録”が収録されているのでこちらも楽しみにしていてほしい。更に封入特典としてトレーディングカード1枚が封入(全10種のうち1種ランダム)、4年ぶりにメンバー全員参加の抽選握手会に参加できる応募用紙が付いている。当選者は200名ということなのでこの貴重な機会を見逃す手はない!

さらに、アルバムリード曲「オカルト」が来年公開予定の映画『緊急検証!THE MOVIE』の主題歌に決定したことも発表。大槻ケンヂも出演しているCSファミリー劇場で放送されているオカルトバラエティ番組『緊急検証!』の映画版の主題歌ということで、こちらもどんな曲になっているか今から楽しみだ。

また、このアルバムを引っ提げて『メジャーデビュー30周年記念 オリジナルNew Album『ザ・シサ』リリース・ツアー』が11月から12月にかけて東名阪にて開催されるので、30周年イヤーの筋肉少女帯を生で是非体感してほしい。

そして、大槻ケンヂがソロプロジェクトを始動することも発表された。『大槻ケンヂミステリ文庫』という名称(略称:オケミス)でアルバム『アウトサイダー・アート』を12月5日にリリースする。こちらは作詞大槻ケンヂ、作曲・編曲・演奏をオワリカラ、ex特撮の高橋竜バンドが担当している。ソロライブも続々決定しており、来年には東名阪ツアーも実施するということなのでこちらも要チェックだ。

■『緊急検証!』オフィシャルサイト
https://www.fami-geki.com/kinkyu/about.php

アルバム『ザ・シサ』

2018年10月31日発売



【初回限定盤A】(CD+BD)
TKCA-74724/¥5,000+税
【初回限定盤B】(CD+DVD)
TKCA-74725/¥4,500+税
<収録曲>
■CD ※初回限定盤A・B 共通
1. セレブレーション
2. I,頭屋
3. 衝撃のアウトサイダー・アート
4. オカルト
5. ゾンビリバー 〜 Row your boat
6. なぜ人を殺しちゃいけないのだろうか?
7. 宇宙の法則
8. マリリン・モンロー・リターンズ
9. ケンヂのズンドコ節
10. ネクスト・ジェネレーション
11. セレブレーションの視差
12. パララックスの視差
■BD『筋少動画02』※初回限定盤BのDVDと共通
月光蟲レコーディング風景や、MV撮影時のオフショット、さらには移動時やステージ裏でのシーン満載のライヴ映像など“レア映像流しっぱなし!90年代の記録”を収録
※大槻ケンヂによる『筋少動画02』ライナーノーツ封入
※トレーディングカード1枚封入(全10種のうち1種ランダム)




【通常盤】(CD)
TKCA-74726/¥3,000+税
※トレーディングカード1枚封入(全10種のうち1種ランダム)
<収録曲>
1. セレブレーション
2. I,頭屋
3. 衝撃のアウトサイダー・アート
4. オカルト
5. ゾンビリバー 〜 Row your boat
6. なぜ人を殺しちゃいけないのだろうか?
7. 宇宙の法則
8. マリリン・モンロー・リターンズ
9. ケンヂのズンドコ節
10. ネクスト・ジェネレーション
11. セレブレーションの視差
12. パララックスの視差

アルバム『ザ・シサ』応募特典

■特賞
『筋少握手会』イベントご招待 (200名様)
日時:2019年2月9日(土)午後帯
場所:都内某所 
■A賞『筋少フォトパネル』※指名メンバーの直筆サイン入り!
メンバーソロ4種より1種プレゼント[指名応募](30名様)

◎ディスクユニオンオリジナル特典
ディスクユニオン各店(通販、オンライン含む)にて上記対象商品をご予約またはご購入の方に先着順にて「特製 オリジナル30thロゴ入り“御朱印帳風ノート”」をプレゼント!
※一部、特典配布の対象外店舗もございます。

◎Amazonオリジナル特典
Amazonにて上記対象商品をご予約またはご購入の方に先着順にて「メンバー複製サイン入り“ポストカード”」(予定)をプレゼント!
※特典については数量に限りがございますので無くなり次第終了となります。
※Amazonにて既にご予約済みでも、そのままでは特典は付きません。特典付き商品をご希望されるお客様は、予約済み商品をキャンセルして頂き、特典付きカートから改めてのご注文をお願い致します。

◎全国タワーレコードチェーンオリジナル特典
全国タワーレコ−ド各店舗及びタワーレコードONLINEにて上記対象商品をご予約またはご購入の方に先着順にて「特製 オリジナル30thロゴ入り巾着(不織布製)」をプレゼント!

アルバム『アウトサイダー・アート』/大槻ケンヂミステリ文庫

2018年12月5日(水)発売



TKCA-74739/¥3,000+税
<収録曲> ※曲順未定
・探偵はBARにいてGHOSTはブレインにいる
・退行催眠の夢
・美老人
・スポンティニアス・コンバッション
・ぽえむ
・去り時
・タカトビ
・企画物AVの女
・奇妙に過ぎるケース
・オーケンファイト

【ライブ情報】

『メジャーデビュー30周年記念オリジナルNew Album「ザ・シサ」リリース・ツアー』/筋肉少女帯
11月10日(土) 愛知 名古屋 CLUB QUATTRO
11月18日(日) 大阪 梅田CLUB QUATTRO
11月23日 (金・祝) 東京 渋谷ストリームホール
12月09日(日) 東京 マイナビBLITZ 赤坂

『大槻ケンヂミステリ文庫 2019年ツアー』/大槻ケンヂミステリ文庫
1月13日(日) 大阪 Music Club JANUS
1月14日(月・祝) 岡山 Desperado
1月25日(金) 名古屋 ELL(Electric Lady Land)
2月06日(水) 東京 duo MUSIC EXCHANGE



【関連リンク】
筋肉少女帯、メジャー30周年記念アルバムの詳細を解禁&大槻ケンヂの新プロジェクトが始動
筋肉少女帯まとめ
大槻ケンヂまとめ
never young beach、リリースツアー初日にくるりが出演

【関連アーティスト】
筋肉少女帯, 大槻ケンヂ
【ジャンル】
J-ROCK, ニュース, アルバム, 発表, リリース, 発売, 特典, 主題歌, 映画

never young beach、リリースツアー初日にくるりが出演
Mon, 24 Sep 2018 18:00:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

10月3日に10インチアナログ盤『うつらない/歩いてみたら』をリリースするnever young beachが、リリース翌日のツアー初日に出演するゲストバンドとして、くるりの出演を発表した。

9月23日に行なわれた、くるり主催の『京都音楽博覧会 2018 IN 梅小路公園』に初出演を果たしたnever young beachだが、今度は10月4日に新木場 STUDIO COASTで行なわれる自身のツアー初日公演に、くるり招くかたちとなる。なお、当公演はすでにソールドアウト。ツアーファイナルとなる中野公演のオフィシャル先行受付もスタートしているので、気になる方は早めにチェックしてほしい。

10 インチアナログ盤「うつらない/歩いてみたら」

2018 年10月3日発売



VIJL-60192/¥1,852+税
<収録曲>
SIDE A:うつらない
SIDE B:歩いてみたら

『never young beach 10inch Vinyl「うつらない/歩いてみたら」Release TOUR』

10月04日(木)  東京 新木場 STUDIO COAST ※SOLD OUT
w/くるり
10月18日(木)  岡山 YEBISU YA PRO
10月20日(土)  大阪 大阪城野外音楽堂
11月03日(土)  石川 金沢 EIGHT HALL
11月04日(日)  新潟 LOTS
11月16日(金)  北海道 札幌ペニーレーン 24
11月22日(木)  福岡 DRUM LOGOS
12月01日(土)  愛知 ZEPP NAGOYA
12月07日(金)  宮城 仙台 Rensa
12月18日(火)  東京 中野サンプラザ



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松任谷由実、全国アリーナツアーがスタート&全424曲の名曲を配信開始
Mon, 24 Sep 2018 17:00:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

4月にデビュー45周年記念ベストアルバム『ユーミンからの、恋のうた。』をリリースした松任谷由実が、9月22日(土)&23日(日)の岩手・盛岡タカヤアリーナより『Ghana presents松任谷由実TIME MACHINE TOUR Traveling through 45years』と題した全国アリーナツアーをスタートした。

72年のデビューより、楽曲制作とライブエンターテイメントの両軸を基盤に活動し、数え切れない程の名曲と様々な伝説のショーを繰り広げてきたユーミン。今ツアーは『タイムマシーンツアー』というタイトル通り、これまでの45年間のステージの名場面の演出をヒントに全く新しく作り替えるという、今までに無かった試みで繰り広げられ、自身初のコンサートツアーのベスト版ともいうべき内容となっている。

選曲は2012年リリースのミリオン突破の大ヒットベストアルバム、松任谷由実40周年記念ベストアルバム『日本の恋と、ユーミンと。』と、4月にベストアルバム二部作完結編としてユーミン自身が選曲したデビュー45周年記念ベストアルバム『ユーミンからの、恋のうた。』からの楽曲を中心に、本編24曲、アンコール含め約2時間半のという大ボリュームのステージを披露した。

舞台は遠い未来の遺跡発掘現場、ユーミンのタイムマシーンが発見されたところからショーがスタート。前半、伝説のステージのひとつでもある、1979年に行なわれた『OLIVE TOUR』の中野サンプラザで象に乗ったユーミンが登場した場面が蘇るかのごとく、39年の時を経て再び象に乗ったユーミンが登場。他にもSHANGRILAをはじめ、45年間のキャリアの中からいろいろなユーミンの時代、世界が、その楽曲と共に視覚的にも蘇る、まさに、音楽というタイムマシーンに乗ったような演出が施されている。

毎回注目の衣装も、これまでの様々なスタイルを、現在のデザインに置き替え新たに表現。中でも、82年の『パールピアス』ツアーの衣装のオマージュとして、当時のカラフルな柄を今のモードのオーバーサイズのライダースジャケットに反映させたスタイルに、ヘアスタイルも当時大流行したソバーシュで、まさに80年代のユーミンがタイムスリップして目の前に現われたような感覚になる。

他にも70年代のデビュー当時を彷彿させるものから、ファンタジックでオリエンタルな着物姿、未来の宇宙服まで様々なクチュールも見所となっている。

今ツアーは、既に12月15日(土)大阪・大阪城ホール、12月29日(土)、30日(日) 名古屋・日本ガイシホールの計3公演が追加で決定し、2019年4月 7日(日) 神奈川県・横浜アリーナまで、14会場32公演、32万人の動員予定している。 

また、9月24日より、荒井由実含む松任谷由実の全曲配信がスタート。1972年リリース、荒井由実デビューシングル「返事はいらない」から、松任谷由実 最新ベストアルバム『ユーミンからの、恋のうた。』まで、45年の間に発表された、オリジナルアルバム38作、シングル41作、ベストアルバム7作、セルフカバーアルバム1作の収録楽曲、全424曲の配信が各主要サイトにて、遂にスタート。

アナログレコード、カセットテープ、CDと、テクノロジーの変化と共に、形を変えて聴き継がれていくユーミンの名曲は、まさにタイムマシーンそのもの。時代の空気はそのままに、2018年の今、新たな形で届ける為に、最新リマスタリングを施している。

Photo by 田中聖太郎

■松任谷由実(荒井由実)全曲配信ページ
http://smarturl.it/Yuming_0924

『Ghana presents松任谷由実 TIME MACHINE TOUR Traveling through 45years』

10月06日(土) 兵庫 神戸ワールド記念ホール
10月07日(日) 兵庫 神戸ワールド記念ホール
10月13日(土) 大阪 大阪城ホール
10月14日(日) 大阪 大阪城ホール
10月18日(木) 広島 サンプラザホール
10月19日(金) 広島 サンプラザホール
11月17日(土) 宮城 セキスイハイムスーパーアリーナ
11月18日(日) 宮城 セキスイハイムスーパーアリーナ
11月23日(金・祝) 静岡 エコパアリーナ
11月24日(土) 静岡 エコパアリーナ
11月28日(水) 北海道 北海道立総合体育センター 北海きたえーる
11月29日(木) 北海道 北海道立総合体育センター 北海きたえーる
12月15日(土) 大阪 大阪城ホール(追加公演)
12月19日(水) 埼玉 さいたまスーパーアリーナ
12月26日(水) 愛知 日本ガイシホール 
12月27日(木) 愛知 日本ガイシホール 
12月29日(土) 愛知 日本ガイシホール(追加公演)
12月30日(日) 愛知 日本ガイシホール(追加公演)
【2019年】
3月06日(水) 東京 日本武道館 
3月07日(木) 東京 日本武道館 
3月09日(土) 東京 日本武道館 
3月10日(日) 東京 日本武道館 
3月12日(火) 東京 日本武道館 
3月13日(水) 東京 日本武道館 
3月17日(日) 新潟 朱鷺メッセ・新潟コンベンションセンター
3月23日(土) 福井 サンドーム福井 
3月30日(土) 福岡 マリンメッセ福岡
3月31日(日) 福岡 マリンメッセ福岡
4月06日(土) 神奈川 横浜アリーナ
4月07日(日) 神奈川 横浜アリーナ
※終了分は割愛



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武藤昭平(勝手にしやがれ)、『中津川ソーラー』で復活!50歳の誕生祭開催を発表!
Mon, 24 Sep 2018 15:00:00 +0900
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武藤昭平(勝手にしやがれ、武藤昭平withウエノコウジ)が、9月23日に岐阜県中津川市で開催された『中津川 THE SOLAR BUDOKAN 2018』のステージで復活を果たした。

当日は『LIVE FOR NIPPON 武藤昭平withウエノコウジ presents SOLAR JAM』名義で出演。メンバーにはウエノコウジ(Ba)、THE GROOVERS 藤井一彦 (Gt)、堀江博久(Key)、GREAT3 白根賢一(Dr)にMO\'SOME TONEBENDERの百々和宏とa flood of circle佐々木亮介がボーカリストとしてアナウンスされる中、武藤が6ケ月ぶりにステージに立ち、3曲を熱唱した。

武藤は食道がんを患い、闘病のために3月に活動休止を発表。手術と療養を経て、医師からステージ復帰の承諾を得たことから活動を再開したという。また、2018年に50歳を迎える武藤は、誕生日の12月28日(金)に東京・下北沢GARDENにて『武藤昭平50誕生祭 〜SMILE〜』の開催を発表。自身がドラム&ボーカルを務める勝手にしやがれと、ウエノコウジとのユニット武藤昭平withウエノコウジが出演する。

なお、こちらの公演は9月30日(日)23:59までオフィシャルHPにてチケット先行受付を行なっているので、気になる方はぜひチェックしてほしい。

Live photo by 三浦麻旅子

■【武藤昭平よりコメント】

今年三月に発表しました食道ガンを克服し、またステージに復活出来るようになりました。
全ての人々、全ての事象に感謝します。
これからも全ての皆さんに恩返しすべく頑張りますので、応援よろしくお願いします。

■『武藤昭平50誕生祭 〜SMILE〜』

12月28日(金) 東京・下北沢GARDEN
18:30 OPEN/19:00 START
出演:勝手にしやがれ / 武藤昭平withウエノコウジ
<チケット先行販売>
9月24日(月)12:00〜9月30日(日)23:59
http://katteni-shiyagare.com/



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エドガー・サリヴァン、新曲「RIN」MV(十五夜 ver.)をGYAO!にて配信
Mon, 24 Sep 2018 13:30:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

エドガー・サリヴァンが10月5日に配信限定シングルとしてリリースする「RIN」のMV(十五夜 ver.)を、映像配信サービス『GYAO!』にて十五夜である9月24日にあわせて公開した。

この曲は圧倒的にポップなビジュアルと音楽性で今最も勢いに乗るエドガー・サリヴァンが、冬春夏と季節ごとにリリースしてきた四季ソングのラストチューンとして位置付けられたもの。秋の夜長に過去の自分を思い出し、『大人になる』ということの切なさを歌ったミドルバラードに仕上がっている。

MVも楽曲の世界観を活かした秋景色の雰囲気が盛り込まれた情緒のある作風となっているが、GYAO!独占で配信される“十五夜バージョン"は満月の下で月明かりに照らされながらメンバーが演奏するというスペシャルパージョンだ。また、同タイミングでメンバーのルーツに迫った映像が挿入された「RIN」(月と私 ver.)もYoutubeにて配信されているので、気になる方はぜひ十五夜を眺めながら、2バージョンのMVでエドガー・サリヴァンの魅力に浸ってみてほしい。

■「RIN」(十五夜 ver.)配信ページ
https://gyao.yahoo.co.jp/player/00336/v09936/v0991700000000541837/

【各関係者よりコメント】

■エドガー・サリヴァン 佐々木萌
春夏秋冬、それぞれをエドサリで描いてきましたが締めくくりのこの秋の季節こそが、ここまでとこれからの境目をしずかに感じられる大切な時間です。みなさんの側にも是非RIN、末永く置いてください

■エドガー・サリヴァン 高木祥太 
ここまで"秋"でしかない楽曲、MVも中々無いと思うので秋の間に絶対に観てくださいませ。飽きるまで観てね、秋だけに▽(※)

■エドガー・サリヴァン 坂本遥
春夏秋冬と四季をテーマにした曲を作ってきましたが、今作「RIN」が最もバランス感覚が問われる作業でした。EDMからJ-ROCKまで捕まえて全部エドサリ色にしてみましたので、是非聴いてくださいな。

■2025監督
過去を振り返りながら前に進むことが一番深く強い前進になることをエドガー・サリヴァンは知っていて彼らとビデオを作るたび自分の過去とこれからのことを考えるきっかけをもらっています。どのアーティストにも日常があり、その日常の上に活動があります。ONとOFFの両面を描くことにより表現者たちが生きていく上での切実な葛藤と前進を表現しました。

※ ▽=白抜きハートマーク

配信限定シングル「RIN」

2018年10月5日(金)より配信開始



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『EXILE CUP』決勝大会にEXILE ?SAやDream Ayaらが参加

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『EXILE CUP』決勝大会にEXILE ?SAやDream Ayaらが参加
Mon, 24 Sep 2018 14:00:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

LDHが主催する小学生のフットサル大会『EXILE CUP 2018』の決勝大会が9月23日、愛媛県今治市のありがとうサービス. 夢スタジアムで行われた。大会にはEXILE ?SAや元E-girlsのDream Aya、Dream Shizuka、Happinessの川本璃、FANTASTICS from EXILE TRIBEのメンバーなど、LDH所属アーティストが応援に駆け付けた。

小学4年生から6年生を対象にした『EXILE CUP』。今年で9回目を迎えた本大会は全国から523チーム、約4,500人の子どもたちが参加。決勝大会では全国9地区12会場で行われた予選大会を勝ち抜いた12チームの強豪が、日本一の座をかけて集結した。

開会式では、本大会のスペシャルサポーターを務める?SAが、「全国の予選大会を勝ち抜いてきた精鋭たちの素晴らしいプレイが見ることができるのが楽しみ」と選手たちを激励。また、本大会のアドバイザーでサッカー元日本代表監督の岡田武史氏も、「9年間に渡って大会を続けてきた結果、このEXILE CUPに出場して、現在、U-16の日本代表になって活躍している選手もいたりと、この大会を通じて選手が育っている。みんなにも、いろんな経験を通して、将来日本のサッカーを支えるような選手になってもらいたい」と期待を寄せた。

本大会は年々、開催規模が大きくなり、出場選手のレベルも向上。8月に開催された「JFAバーモントカップ 第28回全日本U-12フットサル選手権大会」で優勝したばかりの注目株、大阪市ジュネッスFC(大阪府)も関西代表の1チームとして出場。予選リーグAブロックでは、関東代表の強豪・P.S.T.C. LONDRINA SF UM(神奈川県)と接戦を繰り広げた。結果、両チームは2対2の同点引き分けとなったが、予選リーグで大阪市ジュネッスFCが3勝2分で2位、P.S.T.C. LONDRINA SF UMが4勝1分で1位と、それぞれ好成績をおさめた。

一方の予選リーグBブロックでは、もう一つの関西代表チーム・ディアブロッサ高田FC(奈良県)が5勝0敗で、5試合中4試合が無失点という圧倒的な強さで1位に。また、九州大会の代表チーム・宇栄原フットボールクラブ(那覇市)は、3勝2敗で他のチームと接戦だったが、得失点差で辛くも2位に付き、決勝トーナメントへと歩を進めた。

決勝トーナメントの準決勝では、P.S.T.C. LONDRINA SF UMと宇栄原フットボールクラブが激突、2対2からのPK戦で、P.S.T.C. LONDRINA SF UMが勝利。ディアブロッサ高田FCと大阪市ジュネッスFCの対戦では、勢い止まらぬディアブロッサ高田FCが3対1でゲームを制し、決勝へ進出した。

いよいよ始まったP.S.T.C. LONDRINA SF UMとディアブロッサ高田FCによる決勝戦。前半戦ではP.S.T.C. LONDRINA SF UMが、体格の良い選手が揃ったディアブロッサ高田FCの猛攻をすり抜けるように一点を奪取してリード。しかし、後半戦が始まるとディアブロッサ高田FCが持ち前の力強いプレイでボールをゴールにねじ込み同点に。まさに激闘の末に訪れたPK戦では、ディアブロッサ高田FCが2本の鋭いシュートを決めて、見事優勝を果たした。

決勝戦の後には、?SAやFANTASTICSらLDH所属アーティストや、岡田武史氏、ビーチサッカー日本代表監督のラモス瑠偉氏による合同チーム「TEAM OKADA」と、決勝大会に出場した子どもたちによる選抜チームのエキシビジョンマッチも開催。

選抜チームの俊敏なプレイに序盤、TEAM OKADAは押され気味だったが、フットサル経験者の多いFANTASTICSが、ラモス氏や岡田氏と華麗なコンビネーションを披露し、勢いを巻き返すと、終了間際にはAyaが逆転ゴールを決め、5対4でTEAM OKADAが勝利。岡田氏からのロングパスをトラップし、見事にゴールを決めたAyaは、「すごく嬉しかったです。普段はスネでパスを受けてしまうこともあるけれど、今回はバッチリできました。脳裏に焼き付いてます!」と喜びを爆発させた。子ども達との和気あいあいとした試合に、会場からは温かな声援が送られていた。

ラモス氏は閉会式にて、「今日の試合に出場した選手たちの中から、近い将来、日の丸を背負う選手が出てくると思う。どのチームが優勝してもおかしくない、素晴らしい大会だった」と、選手達を称賛。優勝したディアブロッサ高田FCには、EXILE賞として「ヨーロッパサッカー夢者修行」が贈られた。同賞では、大会アンバサダーを務めるサッカー日本代表・香川真司の試合観戦や、現地のクラブチームとの練習試合など、選手たちが世界のサッカーに触れる機会が与えられる。

大会を終え、?SAは「子どもたちが一生懸命にボールを追う姿に感動した。この大会で一歩でも成長してくれたら嬉しい」とコメント。また、岡田氏も「勝つことのできるのはひとチーム。悔しい思いをして泣いていた子もいたけれど、そこからどう這い上がるかが大事。次の目標につながる大会になったのでは」と、夢を追いかける子どもたちに、エールを送った。



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寺岡呼人率いるスーパーバンド“カーリングシトーンズ”がデビューライブを開催
Mon, 24 Sep 2018 16:00:00 +0900
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寺岡呼人の25周年プレゼンツとして、寺岡呼人、奥田民生、斉藤和義、浜崎貴司、YO-KING、トータス松本という全員50代のフロントマンによるスーパーバンド・カーリングシトーンズのデビューライブが9月23日にZeppTokyoで開催された。

オリジナルのSEが会場に流れると2,700人の超満員のファンから大歓声が上がり、記者会見と同じ白いタキシードをまとったメンバーが登場。1曲目からいきなり新曲「スベり知らずのシラズ」を披露する。ライブ前にリーダーの寺岡シトーン(寺岡呼人)が『デビューライブといことで、正真正銘の初日なので、やってみないととわからないところもありますが、楽しみます』と話していた通り、メンバー全員が楽しんでいることが早速伝わってくる。

当然、詰め掛けた満員のファンを次々と楽しませていく。そんな中で訪れたお約束の時間。そう、結成記者会見でも宣言していたモグモグタイムだ。浜崎シトーン(浜崎貴司)は「さば寿司」、キングシトーン(YO-KING)は「ひねり揚げ」、トータスシトーン(トータス松本)は「黒糖ドーナツ棒」、斉藤シトーン(斉藤和義)は「皿うどん」、奥田シトーン(奥田民生)は「イカフライ」、そして寺岡シトーンは「チョコ」をモグモグしていく。

さらにスペシャルシークレットゲストとして、寺岡呼人にとって同郷の先輩であり、奥田民生、斉藤和義もライブでの共演経験のある世良公則が登場し「銃爪」「宿無し」を披露し会場を盛り上げる。6人のボーカリストというスーパーバンドでありながら、ティン・パン・アレーの様にボーカリストを受け入れバックバンドとしても成し遂げてしまうミュージシャンとしての実力も兼ね備えていることが、このステージでも証明された。さらにマイクスタンドを使ったパフォーマンスでも大歓声を浴びた。

全員50代のフロントマンによるスーパーバンド・カーリングシトーンズのデビューライブは、ほぼ新曲でアンコールも含め16曲+もぐもぐタイム3回が披露され幕を閉じた。

なお、ライブスタート前に寺岡シトーンが『今後は、今日の打ち上げで打合せしたいと思います』という発言に対してトータスシトーンが『うまい具合に熱量がはまって、このまま終わる感じじゃないとこまで来ている』と話すなど、今後の展開も楽しみである。



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BUMP OF CHICKEN、新曲「シリウス」と「望遠のマーチ」MVを2本同時公開
Mon, 24 Sep 2018 13:00:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

BUMP OF CHICKENが9月24日に新曲「シリウス」を配信リリース! また、その新曲「シリウス」と「望遠のマーチ」のMVを2本同時公開した。

「シリウス」は今週最終回を迎えるTVアニメ『重神機パンドーラ』のオープニング主題歌として4月より2クールにわたりオンエアされてきたナンバーで、疾走感あるエッジィなギターサウンドでアニメの盛り上がりを支えている。MVはメンバーが登場する実写作品で、LED照明で作られたバンドエンブレム形状のドローンレース場を舞台に、マイクロドローン4機が演奏中のメンバーに迫る迫力ある映像に。宇宙や高層ビルなどSFを思わせるCGが投影されたステージ上に立つ4人の姿も凛々しい、シャープな印象に仕上げられた。

一方の「望遠のマーチ」は、スマートフォン向けゲーム『妖怪ウォッチ ワールド』のCMソングとして提供したナンバーで、7月23日にデジタルシングルとしてリリース。オリコン週間デジタルシングルランキング(8月6日付け)およびiTunes週間ソング・ランキング(集計期間2018年7月23日〜29日)で初登場1位を獲得した話題曲だ。MVは 全編水彩画風の手描き『ロトスコープアニメーション』(モデルの動きを撮影した映像をトレースしてアニメーシ ョンに仕立てる技法)で作られた意欲作。メンバーの演奏シーンに加え、カイトを揚げる、模型飛行機を飛ばす、 自転車を走らせる4人の姿を盛り込み、懐かしくもみずみずしさを感じさせる作品となった。実写とアニメーション、テイストの違う2本のMVをぜひ楽しんでみてほしい。

(c) GungHo Online Entertainment, Inc. All Rights Reserved.
(c) LEVEL-5 Inc.

配信シングル「シリウス」

配信中



■iTunes Store
https://itunes.apple.com/jp/album/1436128617?l=ja&ls=1&app=itunes
■レコチョク
http://recochoku.com/t0/1007350169/ mora:https://mora.jp/package/43000034/TFDS-00499/
■music.jp
https://goo.gl/yuoTAs
■ドワンゴジェイピー
http://r.dwango.jp/8K43hFxE

配信シングル「望遠のマーチ」

配信中



■iTunes Store
https://itunes.apple.com/jp/album/1411232037?l=ja&ls=1&app=itunes
■レコチョク
http://recochoku.com/t0/1007179359/ mora:http://mora.jp/package/43000034/TFDS-00487/
■music.jp
https://goo.gl/vuZ6cc
■dwango
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『朝霧Jam’18』で絶対聴きたい! 洋楽5曲
Mon, 24 Sep 2018 18:00:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

10月6日(土) &7日(日) に富士山麓 朝霧アリーナ・ふもとっぱらにて開催される日本元祖のキャンプ・イン・フェス『“It’s a beautiful day” Camp in 朝霧Jam』。ついにタイムテーブルも発表された富士山麓という最高のロケーションでピースフルなフェスティバルは、海外アーティスト10組を含む全24組を迎え、を今年も開催されます。そこで今回は開催まであと2週間となった「『朝霧Jam’18』で絶対聴きたい! 洋楽5曲」をご紹介します。

■「In a Spiral feat Yebba」(’17) /BIGYUKI

日本人だから邦楽とするには少々乱暴な時代になってきた。名門バークレー入学のため渡米、その後も日本に帰ることなく現在はニューヨークを拠点とし、アメリカの音楽シーンで現在最も注目を浴び、世界的評価を受けている日本人キーボード奏者がBIGYUKIに関しては洋楽枠での紹介が自然だろう。2017年11月にリリースした1stアルバム『リーチング・フォー・ケイローン』にはクリス・ターナー、テイラー・マクファーリン、J・アイヴィーといった豪華アーティストが参加。今回ピックアップした楽曲「In a Spiral feat Yebba」ではエド・シーランに絶賛された新星イェバを迎えた作品で流れる旋律は『朝霧Jam』の豊かで広大な自然と溶け合うだろう。
■10月6日(土) <MOONSHINE STAGE>17:45〜

■「Paradise Valley」(’16) /Jay Daniel

デトロイトが生んだ次世代プロデューサー/DJのジェイ・ダニエル。セオ・パリッシュ率いるSound Signatureより鮮烈なデビューを果たした超新星は、自身のレーベルを立ち上げた後、2016年には今回紹介する「Paradise Valley」を収録した初のフルアルバム『Broken Knowz』をTechnicolourよりリリース。これらの楽曲は、母親であるカール・クレイグのプロデュースによる「Stars」と「Feel the Fire」のシンガーであるナオミ・ダニエルの地下スタジオにこもって自ら録音した作品だ。デトロイト系エレクトロニック・ミュージックを継承し、最も若い世代を牽引する彼がオーガニックなサウンドで『朝霧Jam』をデトロイトのミュージックシーンに変える瞬間を見逃してはいけない!
■10月6日(土)<MOONSHINE STAGE>20:15〜

■「Stay Fresh」(’11)/J.ROCC

南カリフォリニアに生まれ、1992年にターンテーブリスト集団Beat Junkiesを立ち上げオリジナルかつハイレベルなアレンジと西海岸きってのダイナミックでファンキーなパフォーマンスで世界中に熱狂的なファンを持つレジェンドDJ J ROCC。アルバム『Some Cold Rock Stuf』に収録されているこの楽曲は、メイヤー・ホーソンによってiPhoneでシューティングされたジャパンツアーの模様を帰路中にノートパソコンで編集された映像とともにYouTubeにて公開されているのでそちらも要チェック。今回の『朝霧Jam』ではDISCO/HOUSE SETでプレイする。
■10月7日(日)<MOONSHINE STAGE>17:00〜

■「HOME」(’18) /JOHN BUTLER TRIO +

世界最強のグルーブロックトリオ、ジョン・バトラー・トリオが、4年振りとなるニューアルバム『HOME』を9月28日に全世界同時リリースする。ドラマーにグラント・ゲラシーを迎えた今のラインナップになってから初アルバム作品となり、キャリア最高傑作という呼び声も高い。今回ピックアップした「Home」は先行公開されたニューアルバムのリード曲だ。最近のライブ映像も随所に盛り込まれており、サウンドのみならず、パフォーマンスの面でもスケールアップした彼らの雄姿が観て取れるリリックビデオも要チェックだ。バンド表記に+の文字が追加され、5人編成で繰り広げられる今回のライヴは必見! 
■10月7日(日)<RAINBOW STAGE>18:00〜

■「I\'ll Be Around」(’13) /YO LA TENGO

日本でも根強い人気を誇るUSインディーの至宝、ヨ・ラ・テンゴ。3月には全曲セルフプロデュースの5年振りのオリジナルスタジオアルバム『THERE’S A RIOT GOING ON』をリリースし、マイペースで活動を続ける彼等は現代のヴェルヴェット・アンダーグラウンドと評される3ピースバンドである。今回ご紹介するのは2013年にリリースした傑作アルバム『Fade』に収録されている「I\'ll Be Around」。MVを観ていただければ彼等の世界感と『朝霧Jam』とがいかにマッチするかお分かりいただけるはず。芳醇な音楽的知識と自由な音楽精神、ノイズあり、サイケあり、ドリーミーポップあり、さまざまな要素を取り入れた彼らの音楽に触れてみてほしい。
■10月6日(土)<RAINBOW STAGE>20:30〜

TEXT:早乙女‘dorami’ゆうこ

早乙女‘dorami’ゆうこ プロフィール プロフィール:栃木県佐野市出身。音楽を軸に、コンサート制作アシスタント通訳、音楽プロモーション、海外情報リサーチ、翻訳、TV番組進行台本や音楽情報ウェブサイト等でコラムや記事を執筆するなどの業務を担うパラレルワーカー。



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Kaco、小倉博和参加のワンコインCDを「ヒペリカムの実」限定リリース
Mon, 24 Sep 2018 11:00:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

Kacoのシングル「ヒペリカムの実」が10月22日にリリースされる。

Kacoは愛媛出身のシンガーソングライター。2016年に発表した1stミニアルバム『影日和』にはCharaや藤原さくらのサポートアクトを務めるKan Sano、2017年に発売した初の全国流通盤『身じたく』にはSuperflyやアンジェラアキを手掛けた松岡モトキが参加した。また、今年1月に発売されたNEWSのシングル「LPS」に「Madoromi」、アニメ『魔法使いの嫁」第14話に挿入歌「Rose」を提供した。

「ヒペリカムの実」は税抜き500円のワンコインシングルで、「グンナイト」「宵花火〜acoustic live ver〜」の2曲を収録。ギタリストの小倉博和がアコースティックギターと「グンナイト」の編曲を担当している。シングルにはCDに加え、Kacoの手書きエッセイを2編掲載。タワーレコード渋谷、大阪Nu茶屋町、名古屋PARCO、高松とオンライン、また各ライヴ会場で販売される。

Kacoはワンマンライヴ『「ヒペリカムの実」〜銀色の縫い目〜』を11月8日に下北沢440、11月24日に大阪の雲州堂で開催。チケットは現在販売中だ。

シングル「ヒペリカムの実」

2018年10月22日発売



SPMD-1014/¥540(税込)
※手書きエッセイ2篇掲載
※タワーレコード渋谷、大阪Nu茶屋町、名古屋PARCO、高松店、オンライン、およびライヴ会場で販売
<収録曲>
1.グンナイト
2.宵花火〜acoustic live ver〜

『Kaco one-man Live「ヒペリカムの実」〜銀色の縫い目〜』

11月08日(木) 東京・下北沢440
11月24日(土) 大阪・雲州堂



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