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THE ALFEE、全国ツアー神奈川公演のチケット一般発売が決定! 立見チケットも販売!
Thu, 20 Sep 2018 11:30:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

THE ALFEEが10月4日(木)の埼玉公演を皮切りに全26公演で開催する全国ツアー『THE ALFEE 45th Anniversary Best Hit Alfee 2018 秋ノ巻』の神奈川公演のチケット一般発売が9月22日(土)よりスタート! 11月20日(火)の神奈川県民ホール公演のみ立見チケットも販売となるので、ぜひこの機会にチェックしてほしい。

また、THE ALFEEは12月29日(土)にライブBlu-ray&DVD『45th Anniversary Summer Best Hit Alfee 2018 夏ノ巻「Ch?teau of The Alfee」』のリリースを控えており、同作には7月28日&29日に開催された横浜アリーナ公演が収録される。ソロでの活動としては、7月にリリースされたTakamiyの3年振りとなるソロシングル「薔薇と月と太陽〜The Legend of Versailles」が好評だ。

2018年でグループ結成45周年、2019年にはデビュー45周年を迎えるTHE ALFEEの活動にご注目を!

■【神奈川公演 チケット情報】

『THE ALFEE 45th Anniversary Best Hit Alfee 2018 秋ノ巻 Ch?teau of The Alfee II』
10月18日(木) 神奈川・相模女子大学グリーンホール
開場17:45/開演 18:30
11月20日(火) 神奈川・神奈川県民ホール 
開場17:45/開演 18:30

<チケット料金>
全席指定 ¥7,560(税込)
立見(県民ホールのみ)¥7,560(税込)
※6歳以上有料(お子様のご入場に関しましては、周囲のお客様へ最大限のご配慮をお願い致します)

<チケット一般発売>
9月22日(土)10:00より一般発売開始
■プレイガイド
・ローソンチケット:0570-084-600
(発売日以降:0570-084-003、コード:76443)
・チケットぴあ:0570-02-9930
(発売日以降:0570-02-9999、コード:124-893)
・イープラス http://eplus.jp
※1通話につき1公演のみ4枚まで

■お問い合わせ
キョードー横浜:045-671-9911(月〜土11:00〜18:00)
http://www.kyodoyokohama.com

Blu-ray&DVD『45th Anniversary Summer Best Hit Alfee 2018 夏ノ巻「Ch?teau of The Alfee」』

2018年12月29日発売



■Blu-ray
・7/28、7/29 各¥10,000(税込)
■DVD
・7/28、7/29 各¥9,000(税込)



シングル「薔薇と月と太陽〜The Legend of Versailles」/Takamiy

2018年7月25日発売



【初回限定盤A】
TYCT-39079/¥1,100(税抜)
【初回限定盤B】
TYCT-39080/¥1,100(税抜)
【初回限定盤C】
TYCT-39081/¥1,100(税抜)
【通常盤】
TYCT-30078/¥1,000(税抜)



【関連リンク】
THE ALFEE、全国ツアー神奈川公演のチケット一般発売が決定! 立見チケットも販売!
THE ALFEEまとめ
Takamiyまとめ
BUCK-TICK、デビュー30周年イヤーの日本武道館公演を完全収録したBlu-ray&DVD発売決定!

【関連アーティスト】
THE ALFEE, Takamiy
【ジャンル】
J-ROCK, ニュース, チケット

BUCK-TICK、デビュー30周年イヤーの日本武道館公演を完全収録したBlu-ray&DVD発売決定!
Thu, 20 Sep 2018 18:30:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

BUCK-TICKが2017年12月28日&29日に日本武道館で開催したライヴの模様を完全収録する映像作品『THE DAY IN QUESTION 2017』を12月26日にリリースすることがわかった。今作は2017年9月21日より、デビュー30周年イヤーと銘打って積極的な活動を展開してきたBUCK-TICKの2018年のフィナーレを飾る作品となる。

『THE DAY IN QUESTION』は、BUCK-TICKが12月29日に日本武道館で行うライヴとして2001年にスタート、以降18年連続で同日に日本武道館で開催されてきたが、アルバムのリリースに伴うライヴツアーではないため、自由な選曲によるライヴが行われ、毎年チケット争奪戦が繰り広げられている。

2017年の『THE DAY IN QUESTION』は、デビュー30周年を記念したベストアルバム『CATALOGUE 1987-2016』を携えた全国ツアーとして16ヶ所18公演行われ、各地でソールドアウト。最終日の日本武道館公演も瞬時にソールドアウトし、30年前からのファンも、昨日ファンになったばかりの人も、すべてを受け入れる愛に満ちた深い包容力で、全国各地から集まったファンを温かく包み込んだ。

『THE DAY IN QUESTION 2017』は、完全生産限定盤と通常盤がそれぞれ、Blu-rayとDVDの2形態でリリースされる。どちらにも2日間に及ぶライヴの模様、全44曲を完全収録。ライヴ当日にWOWOWで生放送された映像とは異なり、新たに編集を施した完全オリジナル盤となる。さらに、完全生産限定盤には、3ヶ月間に及んだホールツアー『THE DAY IN QUESTION』のツアードキュメント映像ディスクが付属、貴重な未公開映像満載の特典となる。合わせて、全64ページに及ぶLIVE PHOTO BOOKLETが付属し、豪華スペシャルパッケージ仕様となる。

そして、本作品の早期予約キャンペーンの開催が決定した。特典は“THE DAY IN QUESTION 2017 LIVEフォトクリアファイル5枚セット"でメンバー5人のソロ写真をそれぞれ使用したA4サイズのクリアファイル5枚セットとなる。対象期間は、2018年9月20日(木)18:00から2018年11月25日(日)23:59となる。二度と手に入らないスペシャルな特典となるだろう。

30周年イヤーをまたいでリリースされる2018年、BUCK-TICK映像作品三部作。これらはBUCK-TICKの歴史を語る上で、外すことのできない重要なライヴ・イベント『CLIMAX TOGETHER』、『THE PARADE』、『THE DAY IN QUESTION』をタイトルとして冠し、近年における最新型のライヴ映像を収録した作品集となる。ファンの方ならお気づきかと思うが、これら3部作の完全生産限定盤では全ての作品が連動したデザインが施されており、永久保存必須の作品集となる。

いよいよ9月21日(金)のデビュー記念日には『THE PARADE 〜30th anniversary〜』のリリース、10月からはスタンディングツアー「TOUR No.0 - Guernican Moon -」も始まり、30周年のその先へ。バンドは早くも動き出している。BUCK-TICKのこれからの展開に期待して欲しい。

photo by 田中聖太郎写真事務所

■Debut 30thAnniversary Project 特設サイト
http://www.jvcmusic.co.jp/b-t/30th

Blu-ray/DVD『THE DAY IN QUESTION 2017』

2018年12月26日発売



【完全生産限定盤】(3BD+PHOTOBOOK)
VIZL-1495/?12,000+税
【完全生産限定盤】(3DVD+PHOTOBOOK)
VIZL-1496/?11,000+税
【通常盤】(2BD)
VIXL-247〜248/?7,000+税
【通常盤】(2DVD)
VIBL-922〜923/?6,000+税
※完全生産限定盤(Blu-ray/DVD共通)
1)ツアードキュメント映像ディスク付属
2) LIVE PHOTO BOOKLET [全64P]封入
3) スペシャルパッケージ仕様
<収録曲>
■Disc1(December 28th, 2017.)
SE. THEME OF B-T
01. 独壇場Beauty -R.I.P.-
02. ICONOCLASM
03. ANGELIC CONVERSATION
04. THE SEASIDE STORY
05. Baby, I want you.
06. スピード
07. LOVE PARADE
08. ノクターン -Rain Song-
09. サファイア
10. BABEL
11. BOY septem peccata mortalia
12. Django!!! -眩惑のジャンゴ-
13. 絶界
14. Memento mori
15. COSMOS
16. MACHINE -Remodel-
17. 夢魔 -The Nightmare
18. 愛の葬列
19. JUPITER
20. MY EYES & YOUR EYES
21. CLIMAX TOGETHER
22. New World
■Disc2 (December 29th, 2017.)
SE. THEME OF B-T
01. 独壇場Beauty -R.I.P.-
02. ICONOCLASM
03. ANGELIC CONVERSATION
04. THE SEASIDE STORY
05. ORIENTAL LOVE STORY
06. スピード
07. LOVE PARADE
08. ノクターン -Rain Song-
09. サファイア
10. BABEL
11. BOY septem peccata mortalia
12. Coyote
13. 絶界
14. Memento mori
15. COSMOS
16. MACHINE -Remodel-
17. 無題
18. 愛の葬列
19. ILLUSION
20. MY EYES & YOUR EYES
21. Alice in Wonder Underground
22. New World
■Disc3
全国各地を追いかけたツアードキュメント映像




【関連リンク】
BUCK-TICK、デビュー30周年イヤーの日本武道館公演を完全収録したBlu-ray&DVD発売決定!
BUCK-TICKまとめ
アヴリル・ラヴィーンが完全復活!闘病中の思いを綴った最新曲を公開!

【関連アーティスト】
BUCK-TICK
【ジャンル】
J-ROCK, ヴィジュアル, ニュース, DVD, Blu-ray

アヴリル・ラヴィーンが完全復活!闘病中の思いを綴った最新曲を公開!
Thu, 20 Sep 2018 19:00:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

アヴリル・ラヴィーンが2013年発表のアルバム『アヴリル・ラヴィーン』以来、約5年ぶりとなる最新アルバムから、待望の最新シングル「ヘッド・アバーヴ・ウォーター」を日本時間9月20日に世界一斉公開した。

2014年にライム病を発症し、以来闘病を続けてきたアヴリル・ラヴィーン。2018年9月6日(US時間)にファン宛てのオープン・レターで闘病中の思いを告白すると同時に、新曲の完成を報告。「ここ数年自宅でライム病と闘っていた」「肉体的にも精神的にも人生で一番辛い日々だった」と明かし、「体の機能が停止するのを感じ、死を受け入れた」夜に、母親の腕に抱かれながら自身の中に湧き上がってきた言葉を書き綴り、完成させたのがこの新曲「ヘッド・アバーヴ・ウォーター」であることを発表。歌詞では「水の中にいるような息苦しさ」の中、「生きるために闘っている」彼女にとって、「自分の声が生きる原動力」であると自らを鼓舞し、「この荒波に負けないように、飲み込まれないように」と力強い祈りを歌う。

苦難の海原に投げ出され絶望の淵に立たされようとも、「絶対に負けない」という彼女の強さが、生命力に溢れるパワフルなヴォーカルから伝わってくる感動的なこの曲は、あらゆる困難に立ち向かうすべての人々を勇気づけてくれる。「人生最大の闘いを経た今、私はこれまでにないほど強くなっている」「生まれ変わった私の声を聴いてもらいたい。そして私の生きようとする力を感じてもらいたい」と、人間としてもアーティストとしてもパワーアップを遂げて復活した、まさしく“最強無敵のロック・プリンセス"アヴリル・ラヴィーン。彼女の今を生きる声は、世界中に希望の光をもたらしてくれるに違いない。

「病気との闘いを音楽のパワーに変えることができた」と語るアヴリル。闘病中に深く自分を見つめなおし制作することができたという最新アルバムについても、世界中から大きな注目が集まっている。

■アヴリル・ラヴィーンからファンへのオープン・レター全文翻訳
http://www.sonymusic.co.jp/artist/avrillavigne/info/498806 

シングル「ヘッド・アバーヴ・ウォーター」

2018年9月20日配信



■試聴・購入&リリック・ビデオ視聴まとめリンク
https://SonyMusicJapan.lnk.to/AvrilLavigne_HAW



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[ALEXANDROS] 、ニューアルバム『Sleepless in Brooklyn』ティザー公開

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[ALEXANDROS] 、ニューアルバム『Sleepless in Brooklyn』ティザー公開
Thu, 20 Sep 2018 18:00:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

[ALEXANDROS]が11月21日にリリースする7枚目のアルバム『Sleepless in Brooklyn』のティザーを公開した。?

今回のアルバムは映画「BLEACH」の主題歌「Mosquito Bite」、東京メトロ『Find my Tokyo.』CMソング「ハナウタ」など話題の楽曲が多数収録される。そんな同アルバムのティザーは、話題沸騰中の木村拓哉が主役を演じるPlayStation(R)4用ソフト『JUDGE EYES:死神の遺言』の主題歌となる新曲「アルペジオ」を始め、話題曲が贅沢に使用された期待感の高まる内容となっている。?

また、PlayStation(R)4用ソフト『JUDGE EYES:死神の遺言』のCMもスタートしており、主題歌「アルペジオ」がそちらでも聴くことが出来る他、アルバムの全貌についてもまもなく発表される。

■アルバム『Sleepless in Brooklyn』特設サイト
https://sp.universal-music.co.jp/alexandros/

アルバム『Sleepless in Brooklyn』?

2018年11月21日発売



【初回限定盤A】(CD+Blu-ray)
UPCH-7471/¥6,800+税?
【初回限定盤B】(CD+DVD)
UPCH-7472/¥5,800+税?
【完全生産限定盤】?(CD+T-shirt(Free Size)+ USA Recording Document DVD + Rare Tracks & Demo CD)?
UPCH-7470/¥8,800+税?
【通常盤】(CD)
UPCH-2180/¥3,000+税?
<収録曲>(順不同)?
・アルペジオ(PlayStation?4用ソフト「JUDGE EYES:死神の遺言」主題歌)?
・Your Song(PlayStation?4用ソフト「JUDGE EYES:死神の遺言」挿入歌)?
・Mosquito Bite(映画「BLEACH」主題歌)?
・KABUTO?
・ハナウタ(東京メトロ「Find my Tokyo.」CMソング)?
・明日、また(2017 クロレッツタイアップソング)?
・I Don\'t Believe In You (MINI 3 DOOR/5 DOOR TVCMタイアップソング)?
・SNOW SOUND(JR東日本 2016-2017 JR SKISKI CMソング)?
他、新曲多数収録予定?




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【INTERVIEW:嘘とカメレオン】ライヴがバンドにとって一番の表現の場

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【INTERVIEW:嘘とカメレオン】ライヴがバンドにとって一番の表現の場
Thu, 20 Sep 2018 17:00:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

コラボ企画『G-Next』の第7回目は9月12日に1stフルアルバム『ヲトシアナ』をリリースした嘘とカメレオン。“落ちてみないと分からない”世界観の同作について、そして他にはない色のライヴパフォーマンスについて、チャム(.△)(Vo)と渡辺壮亮(Gu&Cho)に語ってもらった。

日本工学院専門学校×GYAO!×OKMusic Presents
【G-NEXT POWER PUSH ! #7_INTERVIEW:嘘とカメレオン】

??まず“ヲトシアナ”というアルバムタイトルの意味を教えていただけますか?

チャム(.△):普通の落とし穴って人を引っ掛けて落とすためのものだと思うんです。でも、私たちが示していきたいのは、穴があって、その中を覗いた時に宝物が見つかるかもしれないし、その先に冒険があるかもしれないっていう感覚。全部で12曲入ってるんですけど、それぞれが宝物を探してほしいと思って“ヲトシアナ”と名付けました。

渡辺:びっくり箱のようなニュアンスのものを別の言葉で表せないかなって。“落ちてみないと何があるのか分からない”という意味を込めて、この言葉にしました。

??リリースが3月の交通事故によって延期になってますよね。収録内容の変更はあったりしたのでしょうか?

渡辺:事故の怪我が回復して聴き直してみたら、曲を作ってから時間も経ってるし、あまり良く思えなくて。やっぱり自分たちが納得できるものじゃないと世に出したくないので、メンバーに“申し訳ないけど曲を書き直してもいいか”と直談判して、3曲くらいはゼロから書き直しました。結果として僕は絶対に良い作品になったと思います。

??みなさんの音楽の原点は何なのでしょうか? バンドとしてはかなりポップな路線に感じますけど。

渡辺:僕はジャパンフュージョン。小学生の時からカシオペアや渡辺香津美を聴いていたんですよね。

??小学生なのに渋い(笑)。

渡辺:親の影響です(笑)。そういう音楽を聴いていたから、ポップだけどテクニカルなフレーズを重ねてる仕込み方が好きで。逆にチャム(.△)さんは音楽っていうルーツがなくて。同世代が絶対に聴いてきた音楽をひとつも通ってきていないんですよ。

チャム(.△):そう、音楽のルーツがまったくなくて。マイケル・ジャクソンとジャクソン5しか聴いてこなかったんで(笑)。私は音楽のルーツが本から来ていて、自分の世界観を構築しているのが本の中の世界観なんです。だから、楽曲の細かいところは楽器陣に構築してもらっていますね。

??他の3人はどんな音楽を聴いてこられたんでしょう?

渡辺:ベースのアサヒくんはラウドやメタルを聴いて育ってきていて、ギターの菅野くんは歌ものポップをよく聴いていますね。ドラムの青山くんは良くも悪くも一番ミーハーなんですよ、今流行っているものを幅広く聴いているので。まぁ、結局ジャンル的にはバラバラというか、誰も被ってないという(笑)。

??でも、ここまで音楽性がバラバラなのに、こうしてひとつの音楽としてまとまっているのはすごいことですよね。

チャム(.△):5人がそれぞれ、とにかくカッコ良いと思うことや面白いと思ったことをやっていくのが正しいと思っているというのが大きいのかな。

渡辺:“他の何者でもない”というのが一番カッコ良いって思ってるんですよ。ジャンルレスだけど、下地としてのサウンドは嘘とカメレオンとして確立されているのが理想形ですね。

??今まさに『ここHOLEヲトシアナTOUR』の真っ最中ですが、ツアーファイナルは渋谷CLUB QUATTRO公演になりますね。

チャム(.△):事故があってツアーの途中でのアルバムリリースになってしまったりとか、いろいろなことがあったんですけど、その間に私たちを支えてくれた人たちや応援してくれている人たちの声をさまざまなかたちで感じることができて。ツアーの集大成の場で来てくれる方に気持ちを直接返すことができるので、今から楽しみにしています。

渡辺:各地方を回ってお客さんの声を直接聞くと、どれだけ楽しみにしてくれていたのか、どれだけ楽しんでくれたかっていうのが分かるんですよ。それが積み重なって最終日を迎えられたらいいなと思います。

??ちなみに『当て振りインストアライブツアー』も始まりますが…(笑)。

渡辺:インストアライヴってCDショップで行なうのが普通ですけど、お店なので音量制限があるんです。でも、ライヴは激しい音でやるのが信条なので、それをどうやったらお店でできるかを考えた結果、“弾かない”という手段に辿り着いて(笑)。演奏、歌、MCを事前に録音して、それをお店で出せる最大音量で流す。そして、僕たちは弾かない分、いつもより激しく動く。そうすることでライヴハウスでの盛り上がりをなんとか再現しようと。ライヴハウスに来てもらうというのは結構ハードルが高いんですよ。でも、CDショップでのインストアイベントだと、そのハードルがひとつ下がるじゃないですか。そこでライヴハウスの盛り上がりっていうものを体感していただいて、“次はライヴハウスに行ってみよう”と思ってもらえたらいいなと思ってやっています。

??では、最後に嘘とカメレオンにとってライヴとはどういう存在ですか?

渡辺:ライヴがバンドにとって一番の表現の場であるという想いがあって。何もパッケージングせずにそのまま伝えられる、会話のような時間。いろいろな感情を乗せて音を出しているわけなんですけど、それを直接伝えられる場所ですね。

チャム(.△):お客さんたちの目を見て“ありがとう”を返せる場所だし、そのライヴの時間にいろいろなことをする選択肢があった中でここに来てくれたということは、どれだけ大切なことかって…ねぇ?

渡辺:“ねぇ?”ちゃうよ。自信持てや(笑)。

撮影:村上大地/取材:林 なな、木村圭太
(日本工学院専門学校 蒲田校コンサート・イベント科)

アルバム『ヲトシアナ』

2018年9月12日発売
KING RECORDS



【初回限定盤(Blu-ray付)】
KICS-93720 ¥3,704(税抜)



【通常盤】
KICS 3720 ¥2,778(税抜)

【ライヴ情報】

『嘘とカメレオン pre. 「ここHOLEヲトシアナTOUR」』
 9/24(月) 大阪・バナナホール
w)魔法少女になり隊
 9/30(日) 北海道・札幌DUCE
w)あゆみくりかまき、プルモライト
10/20(土) 福岡・Queblick
w)神はサイコロを振らない
10/27(土) 東京・渋谷CLUB QUATTRO ※ワンマン

『嘘とカメレオン pre. 「当て振りインストアライブツアー2018」』
 9/22(土)16:00〜 広島・TOWER RECORDS 広島店
 9/23(日)14:00〜 大阪・大阪マルビル1F緑のテラス
 9/29(土)13:00〜 北海道・TOWER RECORDS 札幌ピヴォ店
10/05(金)18:30〜 大阪・TOWER RECORDS 梅田NU茶屋町店
10/07(日)13:00〜 愛知・HMV栄
10/08(月)14:00〜 静岡・TOWER RECORDS 静岡店
10/13(土)14:00〜 宮城・TOWER RECORDS 仙台パルコ店
10/14(日)14:00〜 神奈川・TOWER RECORDS グランツリー武蔵小杉店
10/19(金)18:30〜 福岡・TOWER RECORDS 福岡パルコ店
10/21(日)13:30〜 鹿児島・鹿児島SRホール



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YUKI、新曲「トロイメライ」MVフルをGYAO!で期間限定公開

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YUKI、新曲「トロイメライ」MVフルをGYAO!で期間限定公開
Thu, 20 Sep 2018 17:00:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

YUKIがニューシングル「トロイメライ」(9月19日発売)のミュージックビデオのフルバージョンをGYAO!にて期間限定で公開した。

YUKIと親交の深いフォトグラファー・高橋ヨーコのミュージックビデオ初監督作品で、YUKIのオフィシャルYouTubeチャンネルではすでにショートバージョンが公開されており、“動く写真集"とも言えるプライベートビデオのような映像が既に話題となっている。大自然を車で旅する女性の朝から夜までを映したこの作品が、この後どのような展開を見せるのか、この機会にフルバージョンで確認してみよう。


■GYAO! 「トロイメライ」ミュージックビデオ(フルバージョン)
配信期間:9月20日(木)12:00〜9月27日(木)11:59
https://gyao.yahoo.co.jp/player/00100/v08363/v0993900000000549165/

シングル「トロイメライ」

2018年9月19日発売



ESCL-5105/¥1,200+税
※初回仕様限定盤
<収録曲>
1. トロイメライ
2. かたまり



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頭脳警察、50周年イヤーに向けて2枚組のライブアルバムをリリース

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頭脳警察、50周年イヤーに向けて2枚組のライブアルバムをリリース
Thu, 20 Sep 2018 16:00:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

日本のロック市場における伝説的バンド、頭脳警察が来年迎える結成50年に向けてのリレーポイントとして、2枚組ライブアルバム『BRAIN POLICE RELAY POINT 2018』を9月19日にリリースした。

今回発売されたアルバムは、1月13日にマウントレーニアホール渋谷 PLEASURE PLEASUREにて行われたライブと、5月16日に横浜赤レンガ倉庫1号館3 Fホールで行われたライブ音源が収録された2枚組で、今から46年前に発売された『頭脳警察セカンド』に収録予定だった「だからオレは笑ってる」(未発表曲)も収録。さらには「はちみつぱい」との共演ライブの音源も収録されている。また、9月29日には、このアルバムの発売を記念したイベントを渋谷LOFT9にて開催する。

頭脳警察は1969年12月にPANTAとTOSHIによって結成され、当時、共産主義的な革命運動が激化する時代背景の中、日本語による過激な歌詞と自由なメロディーは、当時の若者の叫びであり、圧倒的な支持を得た。1972年3月に発売されたファーストアルバム『頭脳警察1』は歌詞の過激さから発売中止となり、続く1972年5月に発売されたセカンドアルバム『頭脳警察セカンド』は収録された9曲のうち3曲が放送禁止となり、さらに1ヶ月余りで回収から発売禁止と相次ぎ、いつの間にか反体制の象徴となった。 しかし、その一人歩きしたイメージとは裏腹にオールドテイスト&パンキッシュなロックンロール、さらにはバラードも取り入れ、前衛的な日本語によるロックを展開。数々の伝説的ステージと6枚のアルバムを 残して1975年に解散。その後、1990年に再結成するも1991年に活動休止。2007年には再々結成を果たし、現在バンド、ソロ共に活発な活動を行い、いよいよ来年2019年には結成50周年を迎える。

アルバム『BRAIN POLICE RELAY POINT 2018』

2018年9月19日発売



TECH-50526〜50527/¥4,630+税
<収録曲>
■Disc-1:『赤い煉瓦の上から』
01.銃をとれ!〜マラブンタ・バレー
02.軍靴の響き
03.暗闇の人生
04.ふりかえってみたら
05.お前と別れたい
06.それでも私は
07.いとこの結婚式
08.だからオレは笑ってる(未発表曲)
09.さようなら世界夫人よ
10.コミック雑誌なんか要らない
(2018年5月19日 横浜・赤レンガ倉庫1号館3Fホールにて収録)
※頭脳警察 : PANTA (Vocal、Guitar) / TOSHI (Percussion)
TAKUMI KIKUCHI (Guitar) / JIGEN (Bass) / CHERRY (Drums): M-1〜5、10
GUEST : HARUO CHIKADA (Keyboard) : M-9、10
■Disc-2:『焼けた煉瓦の下から』
01.(朗読:アメリカよ)〜時代はサーカスの象にのって
02.風の旅団
03.銃をとれ!
04.少年は南へ
05.歴史から飛びだせ
06.サラブレッド
07.悪たれ小僧〜挿入曲: NOT FADE AWAY〜
08.さようなら世界夫人よ
09.万物流転
(2018年1月13日 東京・マウントレーニアホール渋谷にて収録)
※頭脳警察 : PANTA(Vocal、Guitar)/TOSHI(Percussion)
騒音寺:Nabe(Backing Vocal/Harmonika/Guitar)/Tamu(Guitar)/
こーへい(Bass)/あやた(Drums)

アルバム『BRAIN POLICE RELAY POINT 2018』発売記念トーク&ライブ

9月29日(土)  渋谷・LOFT 9
開場 18:30 / 開演 19:00
前売 ? 4,000 / 当日 ?4,500 (+1Drink order)
出演:頭脳警察(PANTA/TOSHI)
ゲスト:大槻ケンヂ
司会:椎名宗之(Rooftop)
問い合せ:LOFT 9 Shibuya(03-5784-1239)



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the band apart、結成20周年記念トリビュート盤のダイジェストムービー公開

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the band apart、結成20周年記念トリビュート盤のダイジェストムービー公開
Thu, 20 Sep 2018 15:30:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

結成20周年を迎え、初のトリビュートアルバム『tribute to the band apart』と再録ベストアルバム『20 years』を9月19日(水)に同時リリースしたthe band apart。そのトリビュートアルバムの全曲ダイジェストムービーが解禁された。

20周年を記念してリリースされたトリビュートアルバムのダイジェストムービーに相応しく、彼らのこれまでの20年を総括するような映像達で構成されており、中には初公開となる超初期の非常に貴重なライブ映像も含まれている。the band apartファンにとっても、改めて20年間の活動の軌跡を振り返ることの出来る映像と、各アーティストがthe band apartの名曲達をどのようにカバーしているかをこのダイジェストムービーで是非チェックして欲しい。

また、10月13日(土)には結成20周年を記念した自主企画『the band apart 20th anniversary SMOOTH LIKE GREENSPIA 2018』を大阪の服部緑地野外音楽堂で開催する。こちらにはACIDMAN、Mock Orange、そしてトリビュート盤にも参加しているFRONTIER BACKYARDとKEYTALKの出演が決定している。

さらにその『the band apart 20th anniversary SMOOTH LIKE GREENSPIA 2018』にも出演するMock Orange(アメリカ)とthe band apartの2バンドによるJP/USツアーが決定。『the band apart / Mock Orange Smooth Like Daniels Tour 2018』と題し、10月8日(月・祝)東京・新代田FEVERのthe band apartワンマン公演、翌10月9日(火)にMock Orangeワンマン公演(オープニングアクトにThe Firewood Projectが出演)を皮切りに、名古屋、京都の2会場を2マンライブにて実施。そして12月には約10年ぶりとなるUSツアーもMock Orangeとアメリカ西海岸にて全3公演行うということで、まさに20周年イヤーを駆け抜けるような活動になっている。20周年の節目のthe band apartの今後の活動にも期待しよう。

アルバム『tribute to the band apart』

2018年9月19日発売



PCCA.04705/¥3,000+税
<収録曲>
1. fool proof / cinema staff
2. Snowscape / KEYTALK
3. higher / FRONTIER BACKYARD
4. beautiful vanity / LOW IQ 01
5. Can\'t remember / ストレイテナー
6. I love you Wasted Junks & Greens / ゲスの極み乙女。
7. Moonlight Stepper / ASPARAGUS
8. 明日を知らない / 坂本真綾
9. 泳ぐ針 / tricot
10. ピルグリム / 八十八ヶ所巡礼
11. 禁断の宮殿 / 吉田一郎不可触世界
12. 月と暁 / HUSKING BEE

アルバム『20 years』

2018年9月19日発売



asg-042/¥3,000+税
<収録曲>
■DISC 1
1. Eric.W
2. Fool Proof
3. Snowscape
4. higher
5. real man\'s back
6. SOMETIMES
7. KATANA
8. I love you Wasted Junks & Greens
9. Malibu
10. photograph
11. Taipei
■DISC 2
1. 茶番
2. Flower Tone
3. ノード
4. 夜の向こうへ
5. 笑うDJ
6. ピルグリム
7. 禁断の宮殿
8. ZION TOWN
9. Castaway
10. 38月62日
11. 君が大人になっても

【ツアー/イベント情報 】

■ツアー
『the band apart / Mock Orange 「Smooth Like Daniels Tour 2018」』
10月08日(月・祝) 東京・新代田LIVEHOUSE FEVER
※the band apart ワンマン公演になります。
10月09日(火) 東京・新代田LIVEHOUSE FEVER
Opening Act : The Firewood Project
※Mock Orange ワンマン公演になります。
10月10日(水) 愛知・名古屋 UPSET
※the band apart、Mock Orange 2マン
10月11日(木) 京都・LIVE HOUSE GATTACA
※the band apart、Mock Orange 2マン

『US TOUR 「Mock Orange Nines and Sixes 20th Anniversary Shows」』
(w/the band apart)
DEC 1 : SAN DIEGO, CA THE SODA BAR
DEC 2 : LOS ANGELES, CA THE ECHO
DEC 4 : ANAHEIM, CA CHAIN REACTION

※ US TOUR詳細はMock Orange HPをご覧ください。
http://www.mockorange.net/shows

■イベント
『the band apart 20th anniversary SMOOTH LIKE GREENSPIA 2018 』
10月13日(土) 大阪・服部緑地野外音楽堂
出演:the band apart、ACIDMAN、FRONTIER BACKYARD、KEYTALK、MOCK ORANGE
OPENING ACT:GLARE SOUNDS PROJECTION



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馬場俊英、最新アルバムについて語ったオフィシャルインタビューが到着!

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馬場俊英、最新アルバムについて語ったオフィシャルインタビューが到着!
Thu, 20 Sep 2018 15:00:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

シンガーソングライター馬場俊英が、最新アルバム『ステップ・バイ・ステップ』を9月19日にリリースした。今作は、多彩なアーティストたちとの共演・共作による楽しさ満載のコラボレーション・アルバムだ。馬場にとって通算18作目となる本作に華を添えたのは、伊勢正三、根本要(スターダスト☆レビュー)、KAN、SING LIKE TALKING、加藤いづみ、玉城千春(Kiroro)、池田綾子、光永亮太、森大輔といった豪華なメンバー。馬場が敬愛する先輩アーティスト、同世代のアーティスト、後輩アーティストたちがそれぞれ様々な形で参加し、馬場と息の合ったコラボレーションを魅せた作品となっている。

――最新作『ステップ・バイ・ステップ』は豪華アーティストが参加したコラボレーション・アルバムですね。1曲1曲、各アーティストたちとのコラボを楽しんでいる馬場さん様子がしっかりと伝わってきましたよ。

馬場俊英:そう言ってもらえると凄く嬉しいですね。自分でも予想以上に明るいアルバムになったなと。音楽を始めた頃の感じっていうのかな。楽しいからやっているみたいな…そういう気持ちになれたのは本当に良かったと思います。

――共同作業を心から楽しめたんですね。

馬場:もちろん!今回、人と意見の交換をし合いながら自分以外のアイディアが入っていく制作の面白さを改めて体感できました。僕はどちらかというと、デモテープもきっちり作って自分で決めた通りにやっていくタイプだから、ちょっと思考を変えてざっくりした感じでやった方がいいこともあるのかなって。たぶん、そう思えたのは共同作業がうまくいったからだし、それを凄く楽しめた自分がいたからでしょうね。そして何よりも参加してくださったアーティストの方々に対して尊敬する気持ちがあったし、そういうリスペクトに値する存在の人たちばかりだったから、素直な自分を出すことができたと思います。

――そもそも今回のコラボレーション・アルバムを制作するに至る経緯を教えていただけますか?

馬場:新しいアルバムをまた作りたいなと思っていたんですよね。でも、去年の秋に『街路樹』というアルバムを出したばかりだったので、フル・アルバムを出すのはまだ早いかなと。そこでスタッフと話し合っている中で、「いつもと違うことをやりたいね」って話になってコラボレーション・アルバムのアイディアが出てきたんですよ。というのは、たまたま作りかけていてそのままになっていたスターダスト☆レビューの(根本)要さんとの曲があったり、伊勢正三さんとの曲があったりしたので、これらの曲を何とか形にして世に出したいと思って。そこから具体的に進んでいったという感じなんです。

――イメージで語るのは申し訳ないんですけど、馬場さんは基本的に人とコラボするのがお好きなんじゃないかなと思いまして。加えて言うなら、バンド愛も強いんだろうなと。今回のアルバムからその匂いを感じたというのはもちろんですけど、これまでにも複数のアーティストが参加するイベントやライブで色々なアーティストの方と一緒に曲を作ったり、歌ったりしていたので。

馬場:まさしく!(笑)。バンドは大好きです。もともとバンドでデビューしたかった人間ですから。ユニットみたいなものにも憧れがあるし。そういうところに根本的な思いがあるから、イベントやライブで出演者の皆さんと歌ったりするのが好きなんでしょうね。何よりも楽しいし。だから、そこで披露する曲を一緒に作りましょうか?となった時には率先して参加しちゃったりするんですよ(笑)。

――?一緒に出演しているから、曲でも作っちゃおうか?"っていう昔ながらのノリは、凄くいいですね。

馬場:そうでしょ?(笑)。ホントにそう。昔ながらのこの感じは僕に合っている。たまたま僕よりも上の世代の方が中心になっているというのもあるけど(笑)。現場主義っていうか、何か面白いことが出来るっていう、そういう現場で生まれるものを凄く信じて大切にしている人たちなんですよね。

――馬場さんにもそういう土壌があるからこそ、コラボレーション・アルバムのアイディアが生まれてきたんでしょうね。そのきっかけになったのが、本作収録の根本要さんとの「同じものを見ていた」と、伊勢正三さんとの「幸せの坂道」だったと。

馬場:ええ。要さんとの曲は、大阪でやっている「風のハミング」というイベントで一緒に披露する曲を作ろうってことから始まったんですよ。だけど結局完成せずにそのまま2年寝かせてしまった。そこで今回、その続きをやろうと思って要さんに音源データを送ったら「作った記憶が全然ない」って(笑)。当時、曲作りは僕の家でやっていたから、うちにはメモや音源があったけど、あの時、要さんは何も持ち帰らずに手ぶらで帰ったから忘れていてもしかたないんですけどね。で、改めて進めましょうということになったんですけど、要さんのご病気があったのであまり負担にならないように作業を進めていったという感じなんです。

――伊勢さんとの曲は?

馬場:あるイベントがあって、この曲を作る前に伊勢さんと1曲、別の曲を作ったんですよね。それは僕が詞を書いて伊勢さんが曲を作られたんですけど、その後にまた別の曲をもう1曲作ろうということになって。今度は伊勢さんが歌詞を書いて、僕が曲をつけるという分担になったんです。伊勢さんが言うには、「僕は別れていくラブソングしか書いたことがないんだけど、馬場君は何かあっても解決してハッピーエンドになっていく歌が多いから、馬場君に合うようなハッピーエンドの詞を書くよ」と言って「幸せの坂道」を書いてくださったんですよね。大感激ですよ。で、2016年の僕のライブにゲストで来てくださった時にこの曲を一緒に歌ったんです。このコラボレーション・アルバムでは歌とギターのパフォーマンスを伊勢さんはされていないんですけど、伊勢さんの感じが漂っているんですよ。いないけど、存在感がある。そういうコラボレーションもあるんだなって凄く思いました。伊勢さんの代わりにこの曲のギターを弾いてくれたのは、馬場 “BABI"一嘉さんなんですけど、ライブ共演した際の伊勢さんのギター・プレイをBABIさんがなぞるように演奏してくれて、その味わいが伊勢さんの存在感を醸し出してくれたのかなって。

――共作曲というと、馬場さんと交流の深いKANさんとの「K点を超えるなら靴擦れを直せ」が収録されてますね。

馬場:KANさんとはこれまでにもイベントやレコーディングなどでご一緒させていただいているんですね。前回KANさんのアルバムに「ロックンロールに絆されて」という曲で共作・共演させてもらって、その時に「いつかまたやろう」っていう話をしてくださったんですよ。それが今回実現したわけなんですけど、いやー、この曲はけっこう時間がかかりました。KANさんとやりとりを続けているんですけど、なかなか着地が見えてこなくて。だから途中でKANさんのペースに乗っかってやらせていただいたんですよ。そしたらそれはそれで楽しみながら作業ができたというか。歌詞は雑談している時の話が基になっているんです。僕は埼玉県の生まれなんですけど、僕が青春を送っていた1980年代の北関東の音楽事情みたいな話をしてて、それは車と青春が結びついた文化だったと。カーステにかける音楽はわかりやすいものじゃないと聴かないとかね(笑)。そんな話から広がって、僕らが青春時代に活躍されていたアーティストや歌に対してのオマージュというか、そういうことをテーマで書きたいとKANさんが提案してくれて。僕が何回か書いた歌詞のフレーズもうまく使って、それをKANさんが構築してくれて、世界観がまとまっていったんですよね。

――今お話を伺った3 アーティストは馬場さんにとって敬愛する先輩ミュージシャンですけど、もう一組、敬愛する先輩ミュージシャンとのコラボ曲も収録してますね。SING LIKE TALKINGとの「さよならシティライツ」。

馬場:ええ。ヴォーカルの佐藤竹善さんとはたまにご一緒させていただくんですけど、今回はSING LIKE TALKINGとして参加していただけることになって。SING LIKE TALKINGとしてこういうコラボ的なことをやることはないという話を伺って、僕としては凄く光栄でした。思っていた以上のカッコいい1曲に仕上がって満足しています。藤田千章さんにアレンジをお願いして、西村智彦さんにギターを弾いていただいたんですね。千章さんとはほんの短い時間でしたけど、曲の打ち合わせでお逢いしたんですが、西村さんには一回も逢ってないんですよ。だけど、曲のテイストに合った凄くいい最高のギターを乗せていただいて。で、最後に竹善さんに歌っていただいたデータが届いたという…それぞれ別作業のレコーディングだったんですけど、僕は今回のそれを?鶴の恩返しシステム"と呼んでいます(笑)。

――(笑)。で、光永亮太さんとコラボした「May be Tomorrow」では、英語詞に初挑戦していますね。

馬場:この曲はボーナス・トラックの「明日のほうだよ」の英語ヴァージョン。もともとこの「明日のほうだよ」は、5年くらい前から僕が勝手に「新生活応援キャンペーン」と銘打って一人タイアップとして作ったキャンペーンソングなんですよ(笑)。で、5年経って、「新生活って世界的には4月からじゃなくて、9月からじゃないか!」とようやく気付いて(笑)。だったら、アルバムのリリースは9月だから、このタイミングで世界に向けたヴァージョンに作り直そうということになって、英語詞にしたんですよ。オリジナルで英語詞の曲は今までなかったし、曲的にもカントリー・フレーバーのナンバーだから、英語が合いそうだなと思ったしね。そこで英語詞を誰に頼もうか?となった時に、スタッフを交えていろいろ考えているうちに亮太くんにたどり着いたんです。僕もシンガーがいいなと思っていたし、以前、共演もしているし、ぜひお願いしたいなと。亮太君とは15年くらい逢っていなかったんですけど、お声掛けしたら快く承諾してくれて。そしたら、亮太君、凄いんですよ、打ち合わせの当日に英語の歌詞を書き上げてきてくれたんですよね。「実は…」と英語詞を見せてくれて、みんなで「えぇぇぇ〜!」と驚いちゃって。

――「明日のほうだよ」の原詞に沿うような英詞を書いてきてくれたんですね。

馬場:ええ。亮太君も何分もかからずに書けたと言ってました。でね、亮太君が書いた英語詞は直訳ではないから、どういう内容なのか僕らにわからないだろうということで、彼はそれを日本語に訳詞したものまで持ってきてくれたんですよね。それも凄く良くて感動しました。

――至れり尽くせりですね、光永さん凄い!

馬場:ねっ!実は今回のコラボレーション・アルバムの打ち合わせもレコーディングも亮太君がトップだったんですよ。亮太君が積極的に取り組んでくれたおかげで、アルバムの弾みがついたというか、背中を押してもらえたというか…いろいろなアーティストとのコラボがうまくいく気分にさせてもらえた。だから彼には凄く感謝してます。

――実際に英語詞を歌ってみていかがでしたか?

馬場:もう必死(笑)。英語の歌は昔よくバンドでコピーしてさんざん歌ってたし、デビュー後もライブで歌ったりしてますけど、ライブのノリではいいけど、CDとなるとそれはまた違う話になるから、これはヤバいなと思って、亮太君のデモテープを一生懸命聴いて練習して覚えて歌ったんですよ。出来上がったものを聴くと、圧倒的に亮太君はリラックスしているけど、僕の歌のパートになると必死感が出てる(笑)。ちょっと恥ずかしかったんですけど、面白かったですね。

――そして本作では女性シンガーとの共演も楽しめました。

馬場:僕自身も楽しく共演できました。CDで女性シンガーと共演したことはなかったので、これも挑戦のひとつですね。Kiroroの玉城千春さんと一緒にやった「ありがとうをあなたに」は、僕がMCをやっているテレビ埼玉の情報番組「マチコミ」内のコーナーから生まれた曲。当時一緒にMCを務めていた早川茉希さんというアナウンサーが書いた詞にその場で曲をつけるという企画でした。その時は何気なく作ったんですけど、なかなかいい曲だったので今回発展させたんですね。で、この曲を一緒に歌ってもらうのは、曲調的にも千春ちゃんしかいないなって。千春ちゃんのおかげでよりいい作品になりました。

――加藤いづみさんとも「天国でもう一度マリーミー」でデュエットしていますね。

馬場:はい。随分前ですけど、僕がデビュー前、佐藤聖子さんに詞曲を書いていたことがあったんですよ。当時、聖子ちゃんといづみさんは仲良くて、そこで聖子ちゃんを通じて知り合ったんですね。いづみさんは90年代のガールポップシーンで大活躍されていて。いづみさんはデビュー的には先輩なんですけど、年齢的には同い年。この曲を一緒に歌うには内容的に同世代の女性の方がいいと思ってお願いしたんです。いづみさんは当時と変わらない歌声で、この曲にいい色合いをつけてくれました。

――この曲もイベントで歌われていたと伺いましたが?

馬場:そうなんですよ。元キマグレンのISEKI君が毎年12月に横浜の赤レンガ倉庫で開催している「毎日がクリスマス」というイベントに僕も4、5年前から参加させてもらっていて、頼まれてもいないのに勝手にイベントのテーマソングを作ったという(笑)。この曲がおじいちゃんとおばあちゃんのクリスマスソングですけど、僕らの日常を盛り込んでいるような、僕ら世代のラブソングがあっていいんじゃないかと思って。僕の同級生ですでに孫がいる人もいますしね。ファンの方でも伴侶を亡くされた方とか、そういう現実的なことを目の当りにして、励ましたいと思ったのが発想の原点です。

――アルバムと同タイトルの「ステップ・バイ・ステップ」で池田綾子さんも参加されていますが、池田さんとは初顔合わせだったんですよね?

馬場:ええ。この曲では池田綾子さんと森大輔君に参加してもらったんですよね。僕ら3人でいろいろな表現を歌の中に盛り込むことができて楽しかったですね。実はアルバムの話と並行して、この秋に行なうコンサートツアーの計画も立てていたんです。前半がアコースティック・ツアーで、後半が日替わりゲストを迎えてのコラボレーション・ライブなんですけど、そこにそれぞれ別の日なんですけど、森大輔さんと池田綾子さんが参加してくださることが決定していたんですよ。森君は以前一度、ご一緒しているんですけど、池田さんは全くの初めて。実は僕がYouTubeで池田さんの歌声を聴いて、いいなあと思って声をかけさせてもらったんです。で、ライブで一緒にコラボするのだから、レコーディングでも何かやってもらえたらいいなと思って、3人でコラボレートしようということになったんですね。池田さんの歌声のおかげでこの曲に透明感が出たなって思います。森君も三声のハーモニーのアイディアとか出してくれて。3人揃って相談し合って、その場で生まれたこともたくさんあったんですよ。お互いに歌う場所とかハーモニーの付け方だとか。いい刺激を受けた現場でしたね。

――この「ステップ・バイ・ステップ」という曲に込めたメッセージは?

馬場:20代、30代はやみくもに遠くを見てがむしゃらに頑張るみたいなところがあったと思うんですけど、それはそれで今思うと、いい時代だったなと。今50代になって、あとどれくらい音楽をやれるのかなと考え始めた時に、そんなに劇的なことを望むというよりは、今やっていることを着実にやっていきたいという考え方に変わってきたんです。日々の暮らしの中で音楽をもっと楽しむというのかな。30代40代は修行というんですかね、背水の陣というか、何かつまずいたら大変な痛手になるというか、音楽が出来なくなるとか、いつも崖っぷちにいて勝負しないと負けるみたいな感じがあった。それは自分で勝手にそう思っていたのかもしれないけど。でも、少し切り替えて、楽しい部分も増やしたいなと思ったんです。そんな中で要さんやKANさんや竹善さんと付き合うえるようになって、皆さん、本当に音楽を楽しんでいる。そんな様子を間近で見て、いろいろな頑張り方があるなと気付いて、?どんなに長く遠い道のりも次の一歩から"っていう、そういう気持ちが出てきたんですよ。自分の夢や目標に一歩一歩楽しみながら近づいていこうっていう。そんな想いがこの歌の中に込められています。

――音楽を楽しみながら、一歩一歩着実に歩んでいくという思いの中で、今回のコラボレーション・アルバムが完成したわけですけど、馬場さん自身、この作品に確実な手応えを感じていると思うんですね。だからこそ、その先の一歩がまた楽しみなんじゃないかなと。

馬場:凄く楽しみですね。今回コラボレーションした方々とは確実に何か1個作ったという自負があるし、実際にいい作品が出来たと思いますしね。本当に参加してくださったアーティストの皆さんに感謝ですね。それぞれのファンの方にも楽しんでいただきたいですね。そしてこのアルバムやこれからスタートするツアーを通して受けた刺激によって僕自身が何かを得て、それが来年以降、さらには25周年に向かっていい弾みになっていけば嬉しいですね。

インタビュー:大畑幸子

アルバム『ステップ・バイ・ステップ』

2018年9月19日発売



MUCD-1417/¥2,778+税



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Mr.Children、ニューアルバム『重力と呼吸』の全貌が明らかに!
Thu, 20 Sep 2018 14:30:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

Mr.Childrenが10月3日にリリースするニューアルバム『重力と呼吸』のジャケット、新アーティスト写真、さらにニューアルバムから新曲「Your Song」のMusic Video(Short ver.)が公開された。Music VideoにMr.Childrenメンバーが出演するのは「足音 〜Be Strong」(2014年11月発売)以来、約4年ぶりとなる。

前作『REFLECTION』から3年4ヶ月ぶりとなるニューアルバムには、映画『君の膵臓をたべたい』主題歌の「himawari」、フジテレビ系ドラマ『隣の家族は青く見える』主題歌「here comes my love」、そしてテレビ朝日系ドラマ『ハゲタカ』主題歌の「SINGLES」の大型タイアップ曲3 曲に加え、docomo 25thanniversary キャンペーンCMにて当時“未発表曲DEMO"として起用された楽曲の完成型「皮膚呼吸」含む、全10曲を収録される。

また、初の海外単独公演となる台北アリーナ(台湾)を含む、アリーナツアーの開催も明らかになった。ツアータイトルは『Mr.Children Tour 2018-19 重力と呼吸』(13箇所25公演)で、10月6日の広島グリーンアリーナを皮切りにスタートする。

さらに、デビューアルバム『EVERYTHING』から10月3日発売の最新アルバムの収録曲までの26年間に送り出した全ての楽曲の歌詞を収録した全曲詩集『Your Song』をアルバムと同時発売する。

■ニューアルバム「重力と呼吸」特設サイト
http://www.toysfactory.co.jp/artist/mrchildren/20181003/

アルバム『重力と呼吸』

2018年10月3日発売



TFCC-86659/¥2,913+税
※ SILVER 3方背BOX /28P BOOKLET付き
※ プレイパス封入(MUSIC + MUSIC VIDEO)有効期限 2019.4.30 MUSIC VIDEO : 「here comes my love」「SINGLES」「Your Song」「Your Song(Original Story)」
<収録曲>
01. Your Song
02. 海にて、心は裸になりたがる
03. SINGLES 
※テレビ朝日系 木曜ドラマ「ハゲタカ」主題歌
04. here comes my love
※フジテレビ系 木曜劇場「隣の家族は青く見える」主題歌
05. 箱庭
06. addiction
07. day by day (愛犬クルの物語)
08. 秋がくれた切符
09. himawari
※映画「君の膵臓をたべたい」主題歌
10. 皮膚呼吸

Mr.Children全曲詩集『Your Song』

2018年10月3日発売



文藝春秋刊  著者:Mr.Children  定価:本体2,200円+税
判型:A5判変型(縦140ミリ×横210ミリ)

『Mr.Children Tour 2018-19 重力と呼吸 』

10月06日(土)  広島グリーンアリーナ
10月07日(日)  広島グリーンアリーナ
10月13日(土) セキスイハイムスーパーアリーナ
10月14日(日)  セキスイハイムスーパーアリーナ
10月20日(土)  和歌山ビッグホエール
10月21日(日)  和歌山ビッグホエール
10月27日(土)  函館アリーナ
10月28日(日)  函館アリーナ
11月03日(土・祝)  北海道立総合体育センター 北海きたえーる
11月04日(日)  北海道立総合体育センター 北海きたえーる
11月10日(土)  サンドーム福井
11月11日(日)  サンドーム福井
11月17日(土)  さいたまスーパーアリーナ
11月18日(日)  さいたまスーパーアリーナ
11月23日(金・祝)  別府ビーコンプラザ
11月24日(土)  別府ビーコンプラザ
11月28日(水)  横浜アリーナ
11月29日(木)  横浜アリーナ
12月05日(水)  日本ガイシホール
12月06日(木)  日本ガイシホール
12月15日(土)  マリンメッセ福岡
12月16日(日)  マリンメッセ福岡
12月22日(土)  大阪城ホール
12月23日(日)  大阪城ホール
【2019年】
2月02日(土)  台北アリーナ

http://tour.mrchildren.jp



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Mr.Childrenまとめ
大貫妙子、RCA時代のアナログ盤復刻記念スペシャルインタビュー<前編>公開!

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大貫妙子、RCA時代のアナログ盤復刻記念スペシャルインタビュー<前編>公開!
Thu, 20 Sep 2018 14:00:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

大貫妙子の評価が確立したとも言える、RCA時代の傑作アルバム『ミニヨン』(1978年)と“ヨーロッパ3部作”の第1弾『ロマンティーク』(1980年)、第2弾『アヴァンチュール』(1981年)がソニー・ミュージックダイレクト/GREAT TRACKSよりアナログ盤として復刻され絶賛発売中だ。

そこで、大貫妙子本人がRCA時代の作品について、そして当時の想いを語った、ファン必読の貴重なインタビューが公開された。

なお、アルバム『Clich?(クリシェ)』『SIGNIFIE(シニフィエ)』『カイエ』のアナログ盤も今冬に発売予定とのことだ。

■otonano大貫妙子スペシャルサイト
http://www.110107.com/onuki_LP

【ライブ情報】

『大貫妙子 Billboard Live Tour 2018』
9月20日(木) Billboard Live TOKYO
9月25日(火) Billboard Live TOKYO

『大貫妙子 コンサート in メセナ』
10月14日(日) 須坂市文化会館メセナホール 大ホール

『Sony Music Direct Presents otonano ライブ』
11月1日(木) 横浜・関内ホール 大ホール



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大貫妙子まとめ
竹内まりや、ニューシングル「小さな願い/今を生きよう」ジャケットはLAにて撮影

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竹内まりや、ニューシングル「小さな願い/今を生きよう」ジャケットはLAにて撮影
Thu, 20 Sep 2018 13:30:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

11月25日(日)にデビュー40周年を迎えるシンガーソングライターの竹内まりやが、10月17日(水)にリリースする約4年ぶりのシングル「小さな願い/今を生きよう(Seize the Day)」のジャケットビジュアルが解禁された。

今回のジャケットはデビューアルバム『BEGINNING』(1978年作品)をレコーディングしたLAにて新たに撮影されたもので、思い出の地で静かに笑みを浮かべる竹内の美しさが印象的な、40周年のスタートを飾るシングルに相応しいジャケットビジュアルとなっている。

表題曲「小さな願い」は10月26日(金)に公開となる映画「あいあい傘」の主題歌で、人が誰でも持つ大切な人への想いや家族愛を歌った切ないけれど前向きな温かみを感じられるナンバー。もう一つの表題曲である「今を生きよう(Seize the Day)」は10月27日(土)にスタートするNHK総合 土曜時代ドラマ「ぬけまいる〜女三人伊勢参り」の主題歌であり、ドラマの主人公である女三人の悩みや心情を代弁する、女性目線のナンバーとなっている。またカップリングには、竹内まりやが2011年に松田聖子に提供した楽曲のセルフカバーである「声だけ聞かせて」、山下達郎が1979年にアン・ルイスに提供し、自身のアルバム『POCKET MUSIC』(1986年作品)にも収録されていた楽曲「シャンプー」のカバーも収録、ファンにはたまらない豪華な内容のシングルとなっている。

このシングルには、11月に東京と大阪で開催される初のプレミアム・ミニ・ライブ&トークに参加するための応募ハガキも封入されている。ミニ・ライブとはいえ、竹内まりやのライブは、この36年間で3回しか実施されていないため、激レアかつ超プレミアムなイベントとなることは間違いない。11月23日(金)から全国公開予定の映画『souvenir the movie 〜MARIYA TAKEUCHI Theater Live〜』のムビチケカードに付属の応募券をこのハガキに貼付して応募すると抽選で2,500人にチケットが当たる。是非奮って超プレミアムなイベントへのチケットを手に入れて欲しい。

シングル「小さな願い/今を生きよう(Seize the Day)」

2018年10月17日(水)発売



WPCL-12937/¥1,200(税込)
※初のファンミーティング(プレミアム・ミニ・ライブ&トーク)参加への応募ハガキ同封
<収録曲>
1. 小さな願い ※映画「あいあい傘」主題歌
2. 今を生きよう(Seize the Day) ※NHK総合 土曜時代ドラマ「ぬけまいる〜女三人伊勢参り」主題歌
3. 声だけ聞かせて 
4. シャンプー
5. 小さな願い(Original Karaoke)
6. 今を生きよう(Seize the Day) (Original Karaoke)
7. 声だけ聞かせて (Original Karaoke)

『souvenir the movie 〜MARIYA TAKEUCHI Theater Live〜』
supported by Amazon Music

2018年11月23日(金)〜12月7日(金)
全国で期間限定ロードショウ
ムビチケカード好評販売中!
価格:¥2,500(税込)
※初のファンミーティング(プレミアム・ミニ・ライブ&トーク)参加への応募券付きポストカード付属!

『MARIYA TAKEUCHIファンミーティング(プレミアム・ミニ・ライブ&トーク)』

ニューシングルとシアターライブのムビチケを両方購入した方を対象に、抽選で2,500人をプレミアム・ミニ・ライブ&トークにご招待!

11月16日(金) 大阪 NHK大阪ホール
11月18日(日) 東京 品川ステラボール 



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竹内まりやまとめ
THE BACK HORN、住野よるとのコラボ長編小説が週刊新潮にて連載開始

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THE BACK HORN、住野よるとのコラボ長編小説が週刊新潮にて連載開始
Thu, 20 Sep 2018 12:45:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

実写・アニメ映画化で話題の『君の膵臓をたべたい』(累計276万部突破)や『か「」く「」し「」ご「」と「』(単行本30万部突破)など、話題作を発表し続けるベストセラー作家・住野よるさんの長編小説「この気持ちもいつか忘れる」が、「週刊新潮」誌上で連載開始となった。

本作は配信中のロックバンドTHE BACK HORNによる最新楽曲「ハナレバナレ」と同様、相互に影響を与えあいながら出来上がったコラボ作品で、音楽と小説というジャンルを越え、互いの創作に深く関わりながら生み出す新感覚の共作である。

既にスタートしている「THE BACK HORN×住野よる コラボプロジェクト」の特設サイトでは、住野よるとTHE BACK HORNメンバーによる座談会記事が新たに公開された。週刊新潮連載も、このサイトに10月5日(金)から分割掲載されていく予定だ。

■THE BACK HORN × 住野よるコラボプロジェクト公式サイト
http://thebackhornsuminoyoru.com/
■THE BACK HORN 20th Anniversary 特設サイト
http://www.thebackhorn.com/feature/20th_anniversary/

デジタルシングル「ハナレバナレ」

配信中



iTunes、レコチョク、mora他主要ダウンロードサイト、Apple Music、LINE MUSIC、Spotify他主要サブスクリプションサービスにて配信中。
https://jvcmusic.lnk.to/hanarebanare



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THE BACK HORNまとめ
3Dサウンドスピーカー“KISSonix HDS4”が登場&ダンスユニット“POINT”とのコラボステージも決定

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J-ROCK, ニュース, コラボレーション, コラボ, 配信

3Dサウンドスピーカー“KISSonix HDS4”が登場&ダンスユニット“POINT”とのコラボステージも決定
Thu, 20 Sep 2018 12:00:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

2スピーカーだけで臨場感あふれる3Dサウンドを体感できるという、音響革命とも言えるスピーカー“KISSonix HDS4 3D Sound Speakers”(以下“KISSonix HDS4”)がKickstarterに出品され、話題となっている。

今や当たり前のようになってきた動画配信サービスだが、NetflixやAmazon Prime Videoなどが5.1chサラウンドに対応していることはあまり知られていない。知っていたとしても、5.1chサラウンドを自宅で実現するには複数のスピーカーと緻密なセッティングを必要とするため、一般家庭に普及しきれていなのが実状だ。しかし、このHDMI対応スピーカー“KISSonix HDS4”につなぐだけで、様々な映像作品のサウンドをリアルタイムで3Dサウンドに変換し、自宅でも映画館の中にいるような臨場感ある3Dサウンドを楽しむことが出来る。

この革新的な3Dエンコード技術“KISSonix HDFX”というソフトウェアを生み出したのはKISSonix Inc.の伊藤カズユキ氏。作曲家・編曲家・アーティストとして活動する傍ら25年にわたる立体音響の研究を続け、音楽家として積み重ねた知見と脳科学を融合し開発したという。これまでにもプロダクション I.G制作によるVR映像作品『攻殻機動隊 Virtual Reality Diver』や、MONDO GROSSO「Attune / Detune」、倖田來未「KODA KUMI LIVE TOUR 2017 -W FACE-」、岩井俊二監督作品『リップヴァンウィンクルの花嫁』などに採用されており、エンターテイメント業界からも既に高い評価を得ている。

そして、この3Dエンコード技術を自宅でも気軽に楽しみたいという多くの声が寄せられたため“KISSonix HDFX”を搭載したスピーカー“KISSonix HDS4”のプロトタイプを製作。先進的かつ独創性なプロダクトが集まる“Kickstarter”でキャンペーンを開始したところ、世界各国から問い合わせが殺到している。

映像技術が4K/8Kと日々進化をしている中、音響技術はdts以降、25年以上大きな変革をもたらしていない。そんな中、彗星の如く現れたこの3Dエンコード技術は、世界のサウンドエンジア、映画・音楽好きのリスナーに大きな衝撃をもって迎え入れられた。今後もさらなる進化と実用化に期待したい。

また、実際にこのスピーカーで聴いてみたいという方は、9月29日(土)9月30日(日)に六本木ヒルズにて行なわれるJ-WAVE/筑波大学主催『J-WAVE INNOVATION WORLD FESTA 2018』では、ダンスユニット“POINT”とのライブコラボレーションとテクノロジーブースでの実演が決定しているので、ぜひ足を運んでみてはいかがだろうか。

■Kickstarter キャンペーンページ
https://www.kickstarter.com/projects/1151870450/kissonix-hds4-3d-sound-speakers
※ファンディング期間:9月4日〜10月16日)

J-WAVE/筑波大学主催『J-WAVE INNOVATION WORLD FESTA 2018』

開催日:9月29日(土)9月30日(日)
場所:六本木ヒルズ
■詳細 https://www.j-wave.co.jp/iwf2018/



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石川界人が担当する新OP曲を使用した『宇宙戦艦ティラミスII』PV公開

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石川界人が担当する新OP曲を使用した『宇宙戦艦ティラミスII』PV公開
Thu, 20 Sep 2018 11:00:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

10月1日(月)よりTOKYO MX他で放送開始予定のTVアニメ『宇宙戦艦ティラミスII』より、新OP楽曲を使用したPVが公開! また、石川界人演じる“スバル・イチノセ”と、櫻井孝宏演じる“イスズ・イチノセ”のアホ兄弟によるシュールな笑いが大好評だった『宇宙戦艦ティラミス』の第2期となる今作のOP&ED情報も発表された。

オープニングテーマ「Gravity Heart」は、1期に引き続きスバル・イチノセ(CV:石川界人)が担当。また、エンディングテーマは脚本に宮川サトシを迎えた「DURANDAL」New ver.となり、スバル・イチノセの他、豪華キャストが共演するとのことだ。気になる仕上がりはぜひ本編の放送で楽しんでみてほしい。

なお、オープニングテーマとエンディングテーマを収録したCDが「TVアニメ「宇宙戦艦ティラミスII」主題歌 Gravity Heart」として11月28日に発売されることも決定。石川界人からのコメントも到着したので、ぜひチェックしてほしい。

(c)宮川サトシ 伊藤亰・新潮社/「宇宙戦艦ティラミス」製作委員会

■【石川界人 コメント】

「今回もまたOPを歌わせて頂きました、スバル・イチノセ役の石川界人です。
第1シーズン同様またまたかっこいい曲になっておりまして、音源を頂いた時に戦慄しました。
自分なりにスバルの心情を考えながら気持ちを込めて歌わせて頂きました。
第2シーズンはスバルの立ち位置が変わったり変わらなかったり、戻ったり戻らなかったり、色々するのでその辺りの気配を歌詞に感じました。
一生懸命歌いましたのでぜひ聞いて下さい!」

シングル「TVアニメ「宇宙戦艦ティラミスII」主題歌 Gravity Heart」

2018年11月28日発売



COCC-17538/¥1,200+税
<収録曲>
01.Gravity Heart
TVアニメ『宇宙戦艦ティラミスII』オープニングテーマ
作詞:みきとP てにをは 作曲・編曲 :みきとP
歌:スバル・イチノセ(CV:石川界人)
02.DURANDAL New ver.
TVアニメ『宇宙戦艦ティラミスII』エンディングテーマ
作詞・作曲・編曲:hisakuni 脚本:宮川サトシ
歌:スバル・イチノセ(CV:石川界人) 他

■商品詳細
http://columbia.jp/prod-info/COCC-17538/

TVアニメ『宇宙戦艦ティラミスII(ツヴァイ)』情報

<TV放送>
TOKYO MX:10月1日(月)25:00〜
サンテレビ:10月1日(月)26:00〜
BS11:10月1日(月)26:30〜
<配信>
ひかりTV:10月1日(月)26:00〜 以降毎週月曜26:00〜独占先行配信
他配信サイトでも随時配信予定

※放送局・日時は変更になる場合があります

■アニメ公式HP http://tiramisu-anime.com
(c)宮川サトシ 伊藤亰・新潮社/「宇宙戦艦ティラミス」製作委員会



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SUPER★DRAGON 楽『楽楽★PAINT』- 第24回『キングスマン:ゴールデン・サークル』 -

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SUPER★DRAGON 楽『楽楽★PAINT』- 第24回『キングスマン:ゴールデン・サークル』 -
Thu, 20 Sep 2018 10:00:00 +0900


SUPER★DRAGONの楽が、大好きな映画のイメージを絵に描いてみなさんにオススメします!

今回僕が選んだ映画は『キングスマン:ゴールデン・サークル』です!

この映画の主人公は、見た目は高級紳士服店“キングスマン”だけど、その正体は諜報機関で、世界最大の麻薬密売組織ゴールデン・サークルと戦うスパイアクションです!

特殊な武器がたくさん出てきて、男のロマンが詰まった映画でした!
英国紳士らしくスマートに戦うところがかっこよかったです!

今回の絵は、機械仕掛けの蝶をキングスマンとして描きました。
キングスマンを狙うゴールデンサークルを銃で表現し、蝶へ伸びる手はキングスマンに救いを求める市民を表しています!

SUPER★DRAGON

スーパー★ドラゴン:スターダストプロモーションが手掛ける若手俳優集団・恵比寿学園男子部“EBiDAN”から生まれた、9人組ミクスチャーユニット。通称“スパドラ”。2016年11月にリリースしたデビューシングル「Pendulum Beat!」は人気アニメ『遊☆戯☆王ARC-V』のオープニング主題歌となり、オリコンデイリーチャート3位にランクイン。ヘヴィロックにラップやダンス、メンバーによるヒューマンビートボックスまで融合させた、ニューミクスチャースタイルな楽曲に、目まぐるしく変わる9人のフォーメーションダンス、そしてキャッチーで一緒に踊りたくなる振り付けが特徴。



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OLDCODEX Painter YORKE.『WHY I PAINT〜なぜボクがえをかくのか〜』- 第69回 ♪シェリー/ 尾崎豊 -

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OLDCODEX Painter YORKE.『WHY I PAINT〜なぜボクがえをかくのか〜』- 第69回 ♪シェリー/ 尾崎豊 -
Thu, 20 Sep 2018 10:00:00 +0900


部屋のソファでギターを弾く。
簡単なコードに思いつきのメロディと言葉を
乗せてみたら、真夜中のミラクル。
世界を変えられるかもしれないって
半分本気で思っちゃうくらいの予感がする。
ハッと目が覚めたら外で鳥が鳴いてる。
予感にワクワクした事を覚えてるのに、
あのメロディと言葉ははっきり思い出せない。
慌ててギターを弾いても、真夜中とは音の感じが違う気がする。

それはチューニングが正しいとか
そういう簡単な話でもないんだ。
「とってもいい曲が出来たんだよ!」
って得意気に君に話したところで
君に聴かせる歌はここに無い。

こんな事が子どもの頃から僕の日常で
毎日の様にありふれてる。

クリムトの画集を開いて眠った夜は、
ロマンチックなキスで目覚めて
空が黄金に輝く朝を迎える。

人が想像しクリエイトしたモノに溢れているのに
それをすっかり忘れて鏡を覗いたりしてる。
鏡の中の世界が遥か遠い過去だったとしても
そのことに君は気付かない。

こんな事ばっか考えてる夜に流れてくる歌。
“俺は真実へと歩いてるかい?”
シェリー、優しく僕を叱って強く抱きしめてよ。

YORKE. / september, 2018

OLDCODEX

オルドコデックス:2009年に結成。ラウド、ダンス、パンク等の様々な要素を取り込んだサウンド、それにインスパイアされながらアートワークを作り出すペインティングにより、観る者、聴く者の、五感を刺激する作品を打ち出している。TVアニメシリーズの主題歌を担当することも多く、『SERVAMP』『GOD EATER』『黒子のバスケ』『Free!』シリーズ等、タイアップは多岐にわたる。15年に初の日本武道館公演を行ない、16年6月に発売した4thアルバム『Fixed Engine』では、オリコンウィークリーチャート3位を記録。ライヴではYORKE.自らが制作に携わる巨大なセットという名のアートを背負い、その存在感を見せつけている。そして、バックドロップにも必ず手を加えるので、常に作り手の体温が感じられることも特徴のひとつ。国内を中心としつつ、アメリカ・台湾・中国・韓国・シンガポールでもライヴを敢行するなど、ワールドワイドな活動を行なっている。



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