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西川貴教、澤野弘之と初タッグを組んだ2ndシングル「His/Story / Roll The Dice」発売決定
Wed, 05 Sep 2018 17:00:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

西川貴教名義で2枚目のシングル「His/Story / Roll The Dice」が11月14日にリリースされることが発表となった。

今作は、先日タイアップが発表されて大きな話題となった『Thunderbolt Fantasy 東離劍遊紀2』のオープニングテーマ「His/Story」(読み:ヒストリー)と、エンディングテーマ「Roll The Dice」を収録した両A面シングルで、劇伴を担当する澤野弘之と初タッグを組む。いずれも、澤野が紡ぎ出す壮大なサウンドと西川の魂の叫びとも言えるヴォーカルが、『Thunderbolt Fantasy 東離劍遊紀2』の世界観を幾重にも増幅させる、印象的なミディアムロックナンバーだ。

パッケージは3形態で、初回生産限定盤には「Roll The Dice」MVとメイキング映像が、期間生産限定盤には番組オープニング・エンディングバージョンの音源と映像がそれぞれ収録予定とのこと。『Thunderbolt Fantasy 東離劍遊紀2』は10月1日(月)よりTOKYO MX、BS11、サンテレビで放送開始予定で、西川は本作に“浪巫謠(ロウフヨウ)”役で声優としても参加しているので要チェック!

■『Thunderbolt Fantasy 東離劍遊紀2』 公式webサイト
http://www.thunderboltfantasy.com/

(c)2016-2018 Thunderbolt Fantasy Project

■【コメント】

■西川貴教
「この度、『Thunderbolt Fantasy 東離劍遊紀2』のOPとEDを担当させていただきます、西川貴教です。
第1期に続き、OPは勿論、今回はEDもということで喜びも2倍です! しかも以前から熱望していた澤野さんとのコラボレーションが実現できて、さらに嬉しさ倍増です!
OP曲はTVシリーズ第1期『Thunderbolt Fantasy 東離劍遊紀』のメインテーマに歌詞とメロディーがつき、『His/Story』という楽曲に生まれ変わりました。
ED曲『Roll The Dice』は、翻弄される登場人物達の数奇な運命を表現したドラマティックな楽曲になっております。
どちらの楽曲も間違いなく自信作ですので、本編同様応援していただけると嬉しいです。
また、今期は僕自身も「Thunderbolt Fantasy 生死一劍」に続き、「浪巫謠」役で声優としても出演させていただきますので、こちらもお楽しみください」

■澤野弘之
「今回、「Thunderbolt Fantasy 東離劍遊紀2」のオープニングテーマ&エンディングテーマで、西川さんと音楽制作出来た事はとても刺激的で貴重な経験となりました。
OP曲「His/Story」ED曲「Roll The Dice」、どちらの曲も西川さんの歌声によってサウンドの勢いや躍動感が増し、楽曲をよりパワフルかつエモーショナルにして頂けたと感じています。TVシリーズ第1期の際は別々の場所で同じ作品に対して音楽制作をしていましたが、第2期でご一緒出来た事を光栄に感じています。
作品の世界と共に、是非楽しんで頂ければ幸いです!」

シングル「His/Story / Roll The Dice」

2018年11月14日発売



【初回生産限定盤】(CD+DVD)
ESCL-5130〜1/¥1,800(税込)
※PlayPASS対応
<収録曲>
■CD
1.His/Story
2.Roll The Dice
■DVD
1.Roll The Dice(MV)
2.Roll The Dice(MVメイキング映像)

【通常盤】(CD)
ESCL-5132/¥1,300(税込)
※PlayPASS対応(初回仕様のみ)
<収録曲>
1.His/Story
2.Roll The Dice
3.His/Story(Instrumental)
4.Roll The Dice(Instrumental)

【期間生産限定盤】(CD+DVD)
ESCL-5133〜4/¥1,800(税込)
※PlayPASS対応
※スペシャルジャケット仕様
<収録曲>
■CD
1.His/Story
2.Roll The Dice
3.His/Story(「Thunderbolt Fantasy 東離劍遊紀2」OP ver.)
4.Roll The Dice(「Thunderbolt Fantasy 東離劍遊紀2」ED ver.)
■DVD
1.「Thunderbolt Fantasy 東離劍遊紀2」オープニング映像
2.「Thunderbolt Fantasy 東離劍遊紀2」エンディング映像

『Thunderbolt Fantasy 東離劍遊紀2』

10月01日(月)放送開始
TOKYO MX:毎週月曜22:00〜
BS11:毎週月曜24:30〜
サンテレビ:毎週月曜25:30〜
■公式webサイト http://www.thunderboltfantasy.com/



【関連リンク】
西川貴教、澤野弘之と初タッグを組んだ2ndシングル「His/Story / Roll The Dice」発売決定
西川貴教まとめ
澤野弘之まとめ
aiko、3年ぶりのフリーライヴに過去最大の3万7千人を動員

【関連アーティスト】
西川貴教, 澤野弘之
【ジャンル】
J-ROCK, ニュース, シンガーソング・ライター, コラボ, CD, シングル, 発表, 新曲, リリース, 発売, アニメ, 主題歌, エンディング, オープニング

aiko、3年ぶりのフリーライヴに過去最大の3万7千人を動員
Wed, 05 Sep 2018 19:30:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

8月30日(木)神奈川・サザンビーチちがさきでaikoの3年ぶりとなるフリーライヴ『Love Like Aloha vol.6』が行なわれた。2003年より不定期で開催されて今回で6回目を迎えるが、平日にもかかわらず過去最大となる3万7千人ものファンが同会場に集結した。

始発前から優先エリアに入場できるリストバンドや、この日のために作られたaikoのライヴグッズを求めて、会場であるサザンビーチちがさきに駆けつけた多くのファンが晴天の暑い中で長い列を作っていた。デビュー20周年というメモリアルイヤーに行なわれるフリーライヴということもあり、ビーチには“aiko 20th”というオブジェが設置されていたり、どこか特別な雰囲気の立ち込めた会場でファンは今か今かと開演時間を待ちわびていた。

ライヴ開始時刻を迎え、バンドメンバーが「夏が帰る」のイントロを演奏し始めるやいなや、ステージ下よりTシャツにデニムのショートパンツというカジュアルなスタイルのaikoが登場し、待ちわびた大観衆より歓声で迎えられた。“晴れたね。aikoです!”と観客に呼びかけ、「あたしの向こう」がスタート。観客が大きな手拍子で盛り上げると音玉が鳴り響き、「予告」で客席に伸びる50メートルもある花道を進み、ファンとの距離はさらに近いものに。

MCでは“またこの場所でライヴをすることが出来ました。皆さん来てくれて本当にどうもありがとうございます!”とaikoが語りかけると、呼応するようにファンから大きな声が上がる。“今日はボロボロになるつもりで、夏休みの最後に体中痛くなるようないい意味でも悪い意味でも“傷”をいっぱいつけて、最高の時間を過ごしたいと思います! みんなしんどいと思うけどふんばってな! 最後まで宜しくお願いします!”と、一夜限りの特別なライヴへの想いを込めて呼びかけた。さらに、この日は伊藤園より「お〜いお茶」と「エビアン」の無料配布も行なわれており、感謝の言葉を述べ、観客と乾杯を交わした。

“今日はいっぱい用意してるからね。ぜひとも後ろの皆さんまで届きますように!”と、陽が傾きかけた茅ヶ崎の海を彩るように「横顔」「アンドロメダ」を歌い上げた。続く「瞳」では、ピアノのイントロと波の音がマッチした幻想的とも思える空気が立ち込める中、ステージに設置されたLEDに歌詞が表示される演出のスローバラードに観客が酔いしれた。

演奏後、“今日は3年ぶりの屋外でのライヴなので海の向こう、空の上までたくさんの自分の歌を届けられたらいいなと思っています”とこの日のこれ以上ないというほどのロケーションへの想いを語ると、“一番後ろの人、携帯のライトを点けて!”とファンに呼びかけて眼前に広がる大観衆に驚き、海の家やマンションなど屋外ならではの情景にaikoらしいMCで語りかけた。

aikoのライヴで恒例の“男子! 女子!”のコール&レスポンスのあとは、一気にボルテージを上げてメドレーに突入。『Love Like Aloha』恒例のサザンオールスターズのカバーとして「MISS BRAND-NEW DAY」、aikoの最新アルバム『湿った夏の始まり』から「ドライブモード」を軽快に歌い上げると、「エナジー」「二人」と、ライヴ定番曲を次々と披露し、会場はさらに熱を帯びていく。

この日2曲目のサザンオールスターズのカバー曲「Ya Ya あの時代を忘れない」、「明日の歌」「初恋」と緩急をつけてオーディエンスを沸かせると、弾むようなリズムに観客が飛び跳ねる「雲は白リンゴは赤」でメドレーを締め括った。

“Love Like Alohaも6回目を迎えることができて、本当にありがとうございます! 茅ヶ崎の皆さんにお世話になって、こうやってライヴをすることが出来て、これで私の夏が終わるなっていつも思うんですけど、すごく心も体の中もいろんな意味でズタズタになって、このライヴが終わるともぬけの殻になってしまうんです”とライヴも後半戦に差し掛かり寂しさを覗かせると、“12月までツアーもやってるので皆さんもしよかったら遊びにきてください!”と現在敢行中の自身最大規模のホールツアー『Love Like Pop vol.20』での再会を呼びかけた。

“空高くみんなに届きますように!”とすっかり紺碧色の空になった会場に「天の川」を美しく歌い上げ会場が息を呑むと、アップテンポの「花風」ではaikoとオーディエンスはより一体感を増していく。“できれば朝が来るまでみんなで酒盛りしたいくらいですよね。だがしかし! そんなことができないぐらい、後半戦もっともっとボロボロにしてやるよ!”と呼びかけ、ステージの火花とともに「夢見る隙間」で会場を盛り上げる。最新アルバム『湿った夏の始まり』から「ストロー」、「ハナガサイタ」を立て続けに披露し、観客は手拍子と歓声で応える。

“今日のことをどうかどうかずっと覚えててくれますように!”と語りかけると「キラキラ」を熱唱し、“また必ず会えますように! 元気でねー! お疲れさまでしたー!!”と挨拶して幕を閉じた。全13曲を歌い終えてaikoがステージを後にすると、ステージ後方からはこの夏の最後を彩る1700発もの花火が打ち上げられ、メモリアルイヤーに行なわれた『Love Like Aloha vol.6』が幕を閉じた。

photo by 岡田貴之

【セットリスト】
01.夏が帰る
02.あたしの向こう
03.予告
04.横顔
05.アンドロメダ
06.瞳
07.メドレー
〜MISS BRAND-NEW DAY
〜ドライブモード
〜エナジー
〜二人
〜Ya Ya あの時代を忘れない
〜信号
〜明日の歌
〜初恋
〜雲は白リンゴは赤
08.天の川
09.花風
10.夢見る隙間
11.ストロー
12.ハナガサイタ
13.キラキラ



【関連リンク】
aiko、3年ぶりのフリーライヴに過去最大の3万7千人を動員
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【関連アーティスト】
aiko
【ジャンル】
J-POP, ニュース, シンガーソング・ライター, ポップス, ライブ, ワンマン, ライブレポ

さくらしめじ、コレサワ提供曲を先行配信&ニューEPの詳細解禁
Wed, 05 Sep 2018 20:30:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

現役高校生フォークデュオ、さくらしめじの新曲「届けそこねたラブソング」が9月5日(水)よりLINE MUSICで独占先行配信スタート! さらに、同日19:00より行なったLINE LIVEで、新ビジュアルと11月28日にリリースされるEP盤のタイトル『うたはつづくよどこまでも』が発表となった。

EP収録曲「届けそこねたラブソング」は、以前よりさくらしめじがファンを公言していたシンガーソングライターのコレサワが手がけた失恋ソング。淡くほろ苦くも前進していく男子のポジティブな気持ちを歌ったこの曲もEP『うたはつづくよどこまでも』に収録されるので、ぜひ一足お先にLINE MUSICでチェックしてほしい。

また、9月9日(日)からはEP盤のリリースを記念したフリーライヴイベントも各地で開催される予定なので、こちらもお楽しみに。

配信楽曲「届けそこねたラブソング」

配信中



価格未定

EP『うたはつづくよどこまでも』

2018年11月28日発売



【イベント盤】
ZXRC-1178/¥1,500(税込)
<収録曲>
01.スプーンの初恋 〜あゝ、好きだよベイベー〜
02.恋音と雨空
03.届けそこねたラブソング
他 計4曲収録予定、曲順未定

【ライブ・イベント情報】

??リリース記念イベント
9月09日(日) 宮城・仙台駅前EBeanS 10F屋上特設ステージ
※詳細 http://sakurashimeji.com/live/1025.html
9月16日(日) 東京・キラリナ京王吉祥寺駅ビル屋上
9月17日(月) 東京・ららぽーと立川立飛 2Fイベント広場
9月23日(日) 岐阜・岐阜市にてイベント実施予定
9月24日(月) 静岡・磐田にてイベント実施予定
9月29日(土) 東京・お台場にてイベント実施予定
9月30日(日) 埼玉・富士見にてイベント実施予定
10月07日(日) 群馬・高崎にてイベント実施予定
10月13日(土) 香川・高松にてイベント実施予定
※リリースイベントは12月2日(日)までの実施予定となります。
※開催地域/詳細が決定次第、順次告知致します。
※開催日程/場所に関しては、変更の可能性がございます。

■『さくらしめじのHappy X\'mash LIVE 2018 in 中野サンプラザ』
12月15日(土) 東京・中野サンプラザ
<チケット>
指定席・お子様ファミリー席¥5,980(税込)
・さくらしめじオフィシャル先行受付(抽選)
9月05日(水)18:00〜9月17日(月)23:59
https://www.stardust-ticket.com/xmashlive2018_official



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超特急 タクヤ、NYLONとタッグを組み初のスタイルブックを発売

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【ジャンル】
J-POP, ニュース, EBiDAN, CD, 発表, 新曲, リリース, 発売, EP, 配信, ポップス, フォーク, ライブ, 音楽配信

超特急 タクヤ、NYLONとタッグを組み初のスタイルブックを発売
Wed, 05 Sep 2018 20:00:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

『NYLON guys JAPAN』初のスタイルブックが始動し、人気アーティスト・超特急のメンバーとして、俳優としても活躍するタクヤが起用された。タクヤは、男性として『NYLON JAPAN』に最多出演しており、“ファッション&ビューティボーイ・タクヤ”としてナイロニスタ、8号車(超特急ファンの呼称)から絶大な人気を集めている。

そんな彼が“growth”をテーマに、20代前半最後の肉体にもマインド的にも大人の男に成長する過程を、ファッション、ビューティ、カルチャー、プライベートの軸で表現する。マガジンだけでなく、WEB、ムービー、SNS、イベントを完全連動させる初のスタイルブックだ。

このスタイルブックは、タクヤが24歳となる誕生日の11月24日(土)に発売。11月25日(日)には本人出演のスペシャルイベントも予定している。また、通常カバー版とは異なる限定カバー版の発売も予定しており、限定カバー版の詳細については近日情報解禁とのことなのでお楽しみに!

■【超特急 タクヤ コメント】

「NYLONとタッグを組み、初のソロStyle Bookを出します。撮影はニューヨークを中心にいろんな場所で撮りました。僕のやりたかった事がたくさん詰まった、大好きな1冊です。お楽しみに」

スタイルブック『NYLON guys JAPAN TAKUYA STYLE BOOK』

2018年11月24日発売



仕様:A4変型/132ページ
定価:¥1,620(税込)
流通:全国書店、ネット書店
※一部取り扱いのない店舗もございます。予めご了承ください。

<FASHION>
舞台はニューヨーク。マンハッタンやブルックリンの絶景、ストリートから溢れ出すパワーを背景にスペシャルシューティングを敢行。タクヤと一緒にNY を旅しているムードになれる特集ページに。
<BEAUTY>
タクヤはなぜここまで美しくいられるのか。その答えがすべてここに詰まっている。今までにない大胆なビジュアルが盛りだくさん。
<CULTURE>
複数の人気アーティストとタクヤがコラボレーションしたユニークなコンテンツ。遂に彼が、アートの一部となる。
<PRIVATE>
好きなモノ、コト、自慢の寝グセ、誕生から今現在までの超ロングインタビュー、日々のセルフィーなど、タクヤを近くに感じることができる超プライベートな内容に。

■Amazon 予約ページ
http://www.amazon.co.jp/dp/B07GVXDFHL
■HMV&BOOKS online 予約ページ
http://www.hmv.co.jp/product/detail/9154586
■詳細ページ
http://nylon.jp/NYLONGUYS/TAKUYA



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超特急まとめ
MUCC×サイコ・ル・シェイム×Waiveによる『MUD FRIENDS 2000〜2018』、開催前にニコ生特番を配信

【関連アーティスト】
超特急
【ジャンル】
J-POP, ニュース, EBiDAN, 発表, リリース, 発売, ポップス

MUCC×サイコ・ル・シェイム×Waiveによる『MUD FRIENDS 2000〜2018』、開催前にニコ生特番を配信
Wed, 05 Sep 2018 19:00:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

10月に大阪・東京で開催されるMUCC、サイコ・ル・シェイム、Waiveによるスペシャルイベント『MUD FRIENDS 2000〜2018』開催を前に、9月10日(月)にニコ生で特別番組の放送が決定した。MUCCより逹瑯(Vo)、YUKKE(Ba)。サイコ・ル・シェイムよりDAISHI(Vo)、seek(Ba)、そしてWaiveより田澤孝介(Vo)、杉本善徳(Gu)がスタジオ生放送に登場する。

番組では、イベント開催への経緯や3バンドの意外な関係性などを掘り下げながらも、“腐れ縁”ならではのぶっちゃけ面白トークにも期待が集まるところ。また、イベント当日の出演順を決める抽選会の模様もお届けするとのことで、ライヴ本番を前に遊び心満載の生放送となりそうだ。

また、サプライズな追加情報の発表もあるとのことなので、ファン必見、要注目の一夜となることは間違いない!

『MUCC×サイコ・ル・シェイム×Waive「MUD FRIENDS 2000〜2018」開催直前SP生放送』

放送日時:9月10日(月)20:00〜
http://live.nicovideo.jp/gate/lv315378302

『MUD FRIENDS 2000〜2018』

10月14日(日) 大阪・Zepp Osaka Bayside
10月18日(木) 東京・Zepp Tokyo

<出演>
MUCC/Psycho le C?mu/Waive
<チケット>
前売¥7,800 ※D代別
※各プレイガイドでチケット好評発売中!



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Bridgeの1stアルバム『SPRING HILL FAIR』の普遍的なポップセンスと先見性を湛えたい

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MUCC, Psycho le Cemu, Waive
【ジャンル】
ヴィジュアル, ニュース, バンド, 発表, 音楽番組, 出演, ライブ, チケット

Bridgeの1stアルバム『SPRING HILL FAIR』の普遍的なポップセンスと先見性を湛えたい
Wed, 05 Sep 2018 18:00:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

カジヒデキが9月5日、ミニアルバム『秋のオリーブ』をリリースした。というわけで、今週はカジヒデキの名盤…ではなく、カジヒデキのキャリアの原点であるバンド、Bridgeのデビューアルバムを取り上げてみたいと思う。メジャーでの活動期間は短かったが、その優れたライティングセンスと巧みな演奏力で、海外でも高い評価を受けたと言われる伝説的なバンドである。その今も色褪せることがない輝きを再検証してみよう(カジヒデキの名盤もそのうちに書きますよ……たぶん)。

■50:50の男女混成バンド

Bridgeというバンドはその容姿からして大分新しかったんだなと今頃になって思う。サカナクション以降だろうか。ゲスの極み乙女。とか男女混成バンドも珍しくなくなった印象だが、Bridgeが活動していた頃、少なくともメジャーどころでは、決して多くはなかった。

全員女性のレディースバンドはいたし、ヴォーカルもしくはキーボードが紅一点というバンドはわりといた。女性ヴォーカルと男性ギタリストのユニットもいた。だが、ヴォーカリストとキーボード以外で女性がいるバンドは少なかったと思う。あれはなぜだったのか? 1990年代後半の第二次バンドブームまではバンド自体が本格的に市民権を得ていなかったということなのかもしれないし、バンド界隈にも男尊女卑思想が横たわっていたのかもしれない。どうしてかよく分からないが、当時は確実にそんな状態だった。

そこで現れたBridgeは、大友真美(Vo)、池水真由美(Key)、黒澤宏子(Dr)の、バンドの50パーセントが女性というジェンダーレスなバンド(?)であった。まず、そこが新しく映ったとは思う。ヴォーカル、キーボードはともかく、レディースバンド以外の女性ドラマーは、当時は結構画期的だったのではなかろうか。あの頃もドラムを叩く女性アーティストがいるにはいたが、それは鈴木祥子、森高千里といった弦楽器も鍵盤も操るマルチプレイヤーだったし、バンドでの女性ドラマーはちょっと思い浮かばない。

ナヲ(マキシマム ザ ホルモン)やSATOKO(FUZZY CONTROL)をはじめ、山中綾華(Mrs. GREEN APPLE)など女性ドラマーも珍しくなくなった今。そこへ直接、影響を与えたのがBridgeだとは言わないけれども、女性ドラマーがいる男女混成バンドの走りとして、のちのシーンに何かしらの作用があったと考えるのは強引な論法でもなかろう。

そもそも6人編成というバンドは今でもわりと珍しいほうだが、ここも良かったんだと思う。上記、女性メンバーに加えて、清水弘貴(Gu&Vo)、加地秀基(現:カジヒデキ)(Ba)、大橋伸行(Gu)。今も残るアー写を見てもルックもバランスもとてもいい。

■当時は珍しい全編英語詞でのデビュー

中身に関して言えば、(少なくともメジャー1stまでは)全編英語詞というのもBridgeの大きなポイントである。英語詞そのものは──フリッパーズ・ギターの1989年の1stアルバム『three cheers for our side〜海へ行くつもりじゃなかった』も全編英語詞だし、当時の日本のヘヴィメタルやハードコアにも英語詞にこだわるバンドもいたので、決して珍しいものではなかった。しかし、そのほとんどがメジャー進出時か、メジャー2ndで日本語詞に変更を余儀なくされている。当時のメジャーレーベルが英語詞をオールOKとすることがほぼなかったからで(とはいえ、高圧的に英語詞を書くように迫る感じではなく、「日本語詞にもチャレンジしてみてよ」といったフレンドリーな要請が多かったようではあるが)、まだまだ全編英語詞は冒険的要素が強かったことは間違いない。『SPRING HILL FAIR』の歌詞カードには本来なら掲載されるであろう英語詞の対訳ではなく、カタカナで英語詞の読み方が載っている。これは彼女たちなりのジョークだろうが、この辺からも外部から日本語詞を書くことを促すプレッシャーがあったことも推測できると思う。

Bridgeは小山田圭吾がフリッパーズ・ギター解散後に立ち上げた“Trattoriaレーベル”からのメジャーデビューで、その小山田のプロデュースというのも大きかったのだろうか。前述のように『SPRING HILL FAIR』はオール英語詞。彼らが自然体で臨めたことは想像するに難くない(小山田プロデュースではない2ndでは日本語詞が増えて、それを最後に解散してしまったのは皮肉なことだが、逆説的にそれを証明していると思う)。

現在10〜20代の音楽ファンにとっては、「英語詞ではデビューできない」や「英語詞のままでは活動が続けられない」なんて信じられない話かもしれない。今や超メジャーなバンドでも普通に英語で歌っている。これもまた、そのような現在の状況をBridgeが作り上げたなどと言うつもりはないけれども、あの頃、彼女らが英語詞を貫いたことはその後のシーンの変容に(わずかではあったかもしれないが)関係していると思う。

■グルービーなネオアコに独特の歌声

これは個人的な感想になるが、Bridgeの特徴にはネオアコに分類されるサウンドと大友真美の声質との面白いマッチングがあると思う。大友の声は所謂アニメ声とは言わないまでも、かわいいらしいタイプであり、歌は決して下手ではないが、はっきり言って英語の発音は拙く、どこか子供っぽい印象は拭えない。批判を覚悟で極めて個人的感想を続けると、初めて新田恵利の「冬のオペラグラス」(1986年)を聴いた時の“これでいいのか悪いのか判断がつかない”状態にかなり近い聴き応えがある(いろんな意味ですみません)。

一方、バンドサウンドはどうかと言うと、一見、緩いように見えて極めて硬派。まず、ギターがとてもいい。分かりやすくカッコ良いのはM6「HE, SHE AND I」だと思う。ワウペダルを使った(と思われる)チャカポコしたカッティング、サビでのフランジャー(たぶん)とエフェクトも多彩で、間奏でのソロは鋭角的(間奏はどの曲もロック然としたアプローチであるが)。単純にネオアコと分けられないポテンシャルがある。

リズム隊が支えるグルーブもいい具合だ。どれもこれもグルービーと言えばグルービーなのだが、その中からあえて1曲を挙げるとすると、M2「KISS MY THOUGHT GOOD-BYE」やM5「MISSION ORANGE」もいいが、M10「BETTER DAYS」だろうか。ポップさに甘えない…と言ったらいいか、ポップなだけではないしっかりとしたバンドアンサンブルを聴くことができる。加地のベースのうねりがよく、特に間奏でのギターとの絡みは聴きどころではあると思う。Bridgeが甘ったるいバンドでないことが分かるトラックだ。

硬派なバンドサウンドと独特の声質のヴォーカル。ミスマッチだとは思わないし、対位法的とも言わないが、この邂逅がBridgeにしか成し得ないスタイルを生んだような気がする。男女混声はもちろん、ラップ、ボカロと、さまざまなヴォーカルとバンドサウンドの融合が当たり前となった最近のリスナーにはピンと来ないかもしれないが、当時このスタイルは新しかったし、これまたのちのシーンへの影響がまったくなかったかと言ったら、微力ながら確実に影響を及ぼしているだろう。

今、“サウンドも声質も異なるけど、Bridgeの構造はMy Bloody Valentineに近いのかもしれないなぁ”とか思ったのだが、マイブラも男女混成バンドで、男女比50:50だ。何かあるのかもしれない(ないのかもしれない)。

■ポップ! メロディアス! キャッチー!

Bridge、最大の特徴は何と言っても、そのメロディーラインであろう。黒澤以外の5人がコンポーザーであり(『SPRING HILL FAIR』に大橋が手掛けた曲はないが)、全員が優れたポップセンスを発揮している稀有なバンドであった。歌の抑揚もさることながら、ギター、キーボード(アコーディオン)の旋律もメロディアスで、それこそ対位法と思しき箇所も随所にある。しかも、歌メロの構成が洋楽的なA〜サビのリピートだけでなく、Bridgeというバンド名だけあってか、M5「MISSION ORANGE」、M6「HE, SHE AND I」、M8「ON THE BRIDGE」辺りはA〜B〜サビとJ-POP、J-ROCK的な展開もある(M8「ON THE BRIDGE」は大サビもあったりする)。

A〜サビのリピートにしても単純なそれではなく、A〜サビ〜Bな展開というか、A〜サビ〜大サビな展開というか、Aもサビも展開が多いと言ったらいいか、音符に動きがないのはおかしいと言わんばかりの旋律。どれも複雑さ、難解さはなく、普遍的な親しみやすさを持っており、どの曲もポップ、メロディアス、キャッチーのオンパレードといった感じである。声質、バンドサウンドの好みはあるだろうが、歌にしてもギターにしてもキーボードにしても、このメロディーが聴くに堪えないという人がいるとしたら、それはよっぽどの変わり者だろう。

現代にも十分に通用する旋律…というよりも、今でも一線級の評価を得るようなものもがいくつもあると思う。そこで提案だが、大友の声から考えて、ティーンの女の子、あるいはローティーンの男の子が歌えば原曲の雰囲気を損ねることがないと思うので、現役若手アイドルにカバーしてもらうのはどうだろうか。Bridgeを知らない層にはかなり新鮮に響くだろう。あれから四半世紀。当時のコアなリスナーには若手アイドルの親と変わらない年代の人も多いだろうから、温かく見守ってくれるだろう。Bridgeを再評価するにあたっては悪い話ではない気もするのでご一考を願う(すでに誰がカバーしてたらごめん)。

まぁ、カバーは半分冗談だけど、高品質なサウンド、メロディーだけでなく、下記のようなしっかりとしたメッセージ性を持っていたバンドだけに、その存在は後世に伝えていくべきだとは思う。

《Where can I stay and be held as someone new/I go to the place unknown》(M5「MISSION ORANGE」)。

《Where can I stay and be held as someone new/I go to the place unknown》《Let me with heartache and pain/Fighting and loving can be one/Take away my heartache and free me》(M10「BETTER DAYS」)。

《So may life be sweet bells for you/So may life be sweet bells for you/In the bright day,yet to be/Evermore make melody》(M11「SWEET BELLS FOR...」)。

カジヒデキをはじめ、メンバー全員が今も音楽に携わっており、Bridgeというバンドの意思はそれぞれが背負っている部分もあるだろうから、過度に煽るのは無粋かもしれないが、これまで以上に多くの人にその存在を知ってほしいバンドであることを、本稿作成しながた思ったので、改めて記して本稿を締め括る。

TEXT:帆苅智之

アルバム『SPRING HILL FAIR』

1993年発表作品



<収録曲>
1.WINDY AFTERNOON
2.KISS MY THOUGHT GOOD-BYE
3.ROOM
4.CHANGE
5.MISSION ORANGE
6.HE, SHE AND I
7.MOTORCYCLE ANGEL
8.ON THE BRIDGE
9.PUPPY LOVE
10.BETTER DAYS
11.SWEET BELLS FOR...



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フジファブリック、ミニアルバム『FAB FIVE』の新ビジュアル公開
Wed, 05 Sep 2018 18:00:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

フジファブリックが約1年8カ月ぶりにパッケージリリースする、10月3日発売のミニアルバム『FAB FIVE』のジャケット写真、新しいアーティスト写真が公開された。

ミニアルバム『FAB FIVE』は映画『ここは退屈迎えに来て』主題歌となる「Water Lily Flower」が初収録されるほか、成田凌主演で話題となったCanon『“This” is my life.』ショートムービー『僕たちは今日、お別れします。』テーマソング「かくれんぼ」、『J SPORTS STADIUM2018 プロ野球中継テーマソング』となった「電光石火」など、計5曲を収録。ビジュアルの公開に合わせて店頭特典も発表され、TOWER RECORDSは“FAB FIVEジャケット絵柄ステッカー”、TSUTAYA RECORDSは“FAB FIVEアーティストロゴステッカー”が特典となる。

また、『FAB FIVE』発売同日にフジファブリックが初めて手掛けた劇伴楽曲を全収録した『映画「ここは退屈迎えに来て」-オリジナル・コンピレーション・アルバム-』もリリースされ、そのジャケットもこのたび公開となった。こちらのジャケットは映画のキービジュアルをメインとして使ったものとなっている。主題歌の「Water Lily Flower」は映画、そしてリリースに先駆けて配信・ストリーミングを実施中! こちらもぜひチェックしてほしい。

■「Water Lily Flower」先行配信URL
https://smar.lnk.to/3PtYnWN

(c)2018「ここは退屈迎えに来て」製作委員会

アルバム『FAB FIVE』

2018年10月3日発売



【初回生産限定盤】(CD+DVD)
AICL-3574〜5/¥2,500+税
【通常盤】(CD)
AICL-3576/¥1,800+税
<収録曲>
■CD
1.Water Lily Flower
2.電光石火
3.1/365
4.カンヌの休日
5.かくれんぼ
■DVD ※初回生産限定盤のみ
LIVE映像:2018.03.23『フジファブリック LIVE TOUR 2018“帰ってきた!!三日月ADVENTURE”』at EX THEATER ROPPONGI
MV:「Water Lily Flower」「電光石火」「カンヌの休日 feat. 山田孝之」 etc..

◎購入者先着特典
■TOWER RECORDS全店(オンライン含む/一部店舗除く)
特典:FAB FIVEジャケット絵柄ステッカー
■TSUTAYA RECORDS(一部店舗除く)/TSUTAYAオンラインショッピング(予約のみ)
特典:FAB FIVEアーティストロゴステッカー

アルバム『映画「ここは退屈迎えに来て」-オリジナル・コンピレーション・アルバム-』

2018年10月3日発売



VPCD-86213/¥1,389+税
<収録曲>
1.Peace and Magic/LUCKY TAPES
2.あぜ道のマーチ/フジファブリック
3.Heart/DATS
4.コールスローブルース/フジファブリック
5.YOU & I/フジファブリック
6.フィーカ/フジファブリック
7.Short Vacation feat. DJY/フジファブリック
8.純情商店街/フジファブリック  Vocal:もも(チャラン・ポ・ランタン)
9.トレモロ/フジファブリック

■予約はこちら:https://goo.gl/hZzteh



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HONG¥O.JP、『ハロー“本業”ワーク!』第2回はKO-neyを招いて開催

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フジファブリック
【ジャンル】
J-ROCK, ニュース, バンド, CD, DVD, 発表, 新曲, リリース, 発売, 特典, ミニアルバム, 配信, 主題歌, CMソング, 映画, 音楽配信

HONG¥O.JP、『ハロー“本業”ワーク!』第2回はKO-neyを招いて開催
Wed, 05 Sep 2018 18:00:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

HONG¥O.JP(ホンギョージェーピー)による、本業探しイベント『HONG¥O.JPのハロー“本業”ワーク!』の第2回が9月17日(月)に開催されることが発表となった。

『HONG¥O.JPのハロー“本業”ワーク!』は、大副業ブームが到来し、“自分の本業って何だろう?”“本当にこれが自分にとって本業なのか??”と疑問に思う方や“これから自分の本業になる職業を見つけたい!”と悩みを抱えている方々と一緒に様々な職業の方に会い、その職業について学び、“本業”を見つけ出すイベントとして、8月よりスタート。第1回は動画投稿アプリTikTokで絶大な人気を誇るエリカ&マリナ姉妹が登場し、TikTokの使い方から人気動画の作り方まで様々なことを教わり、大好評で終了した。

第2回はMPCプレイヤー/トラックメーカーのKO-neyを招き、MPCでの曲作りなどを教えてもらう。新たな本業を見つけるチャンスにぜひ参加してみてほしい。

■『HONG¥O.JPの ハロー“本業”ワーク!』第2回

<開催日時>
9月17日(月)
1部:開場 11:45 開演 12:15/2部:開場 14:15 開演 14:45

<出演者>
HONG¥O.JP
KO-ney
司会:抹 a.k.a.ナンブヒトシ

<参加方法>
campfire「HONG¥O.JPのハロー“本業”ワーク!」プロジェクトへの支援が参加条件となります。
支援申込み受付期間:9月06日(木)12:00〜
※定員に達し次第、受付終了となります。
■詳細はこちら:https://camp-fire.jp/projects/66307/preview?token=2lye8y1w

【KO-ney プロフィール】

国内屈指のMPCプレイヤーであり、トラックメイカー。AKAIの名機サンプラーを用いたライブパフォーマンスで注目を浴び、2012年にYOUTUBEにて公開した全編MPC生演奏による楽曲、KREVA「PROPS-NO SEQENCE RMX-by.KO-ney」が話題をさらい、KREVA本人のブログでも取り上げられその存在を知らしめる。2014年、総勢14名の豪華なゲストMC陣を招いた渾身のFull ALBUM「Pad Craft」をリリース。
日本テレビ“ダウンタウンのガキの使いやあらへんで!!”のラップ企画や2015年度Jリーグ開幕PV、数多くのCMへの楽曲提供、卓越したフィンガードラムテクニックを武器に生バンドでのライブサポートもこなすなど、その活動は多岐に渡る。
2015年、AKAI Professionalのオフィシャルプレイヤーに認定される。同年末、三木楽器主催のパッドバトルイベント「ACHIEVEMENT2015」に出場し見事優勝。
2017年3月にワーナー・ブラザーズよりメジャーデビューしたCharisma.comの「Like it」をプロデュース。同年、倖田來未「LIVE TUOR 2017-W FACE-」におけるMPCパフォーマンスを指導。
2018年8月にはテレビ東京“流派-R”にてRei(c)hiにビートメイクをレクチャーするなど、講師としても活躍。変幻自在かつ圧倒的な演奏力の合間にMPCの解説や即興ビートメイクを絶妙に挟み込む、エンターテイメント性に富んだパフォーマンスは場所もジャンルも問わずオーディエンスを魅了し、海外でも高い評価を得る。
■twitter https://twitter.com/KO_ney1986
■web http://ko-ney.tumblr.com
■YOUTUBE https://www.youtube.com/watch?v=BfBHlmbm0G8



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ナナランド、メジャーデビューシングルより「満月に遠吠え」MV公開

【関連アーティスト】
HONG¥O.JP, KO-ney
【ジャンル】
J-ROCK, ニュース, グループ, 発表, ヒップホップ, ラップ

ナナランド、メジャーデビューシングルより「満月に遠吠え」MV公開
Wed, 05 Sep 2018 17:30:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

9月5日に1stシングル「満月に遠吠え/理由」でメジャーデビューした7人組アイドルグループ、ナナランド。このたび、新曲「満月に遠吠え」のMVが公開となった。

ナナランドは2017年12月に結成。2018年8月3日〜8月5日にかけて行なわれた国内最大級のアイドルフェス『TOKYO IDOL FESTIVAL 2018』では、メインステージ争奪戦で優勝を果たし、満員のZepp Divercityを沸かせたアイドルグループだ。

彼女たちにとって初のMVとなる今作は、森岡千織が監督。自然、太陽、炎、水、愛、風、星といったメンバーそれぞれの魔法使いとしての“属性”がフィーチャーされ、カラフルでポップなグループの魅力を凝縮したような作品に仕上がっている。また、新たなアーティスト写真も解禁! 併せてチェックしてみてほしい。

シングル「満月に遠吠え/理由」

発売中



【Type-A 通常盤】
COCA-17476/¥1,111+税
<収録曲>
1.満月に遠吠え
2.理由
3.満月に遠吠え(Instrumental)
4.理由(Instrumental)



【Type-B 大場はるか盤】
COCA-17477/¥1,111+税
<収録曲>
1.満月に遠吠え
2.理由
3. 満月に遠吠え(大場はるか Vocal Ver.)



【Type-C 小日向麻衣盤】
COCA-17478/¥1,111+税
<収録曲>
1.満月に遠吠え
2.理由
3. 満月に遠吠え(小日向麻衣 Vocal Ver.)



【Type-D 高倉藍夏盤】
COCA-17479/¥1,111+税
<収録曲>
1.満月に遠吠え
2.理由
3. 満月に遠吠え(高倉藍夏 Vocal Ver.)



【Type-E 峰島こまき盤】
COCA-17480/¥1,111+税
<収録曲>
1.満月に遠吠え
2.理由
3. 満月に遠吠え( 峰島こまき Vocal Ver.)



【Type-F 雪村花鈴盤】
COCA-17481/¥1,111+税
<収録曲>
1.満月に遠吠え
2.理由
3. 満月に遠吠え(雪村花鈴 Vocal Ver.)



【Type-G 安藤ゆきね盤】
COCA-17482/¥1,111+税
<収録曲>
1.満月に遠吠え
2.理由
3. 満月に遠吠え(安藤ゆきね Vocal Ver.)



【Type-H 武井梨緒盤】
COCA-17483/¥1,111+税
<収録曲>
1.満月に遠吠え
2.理由
3. 満月に遠吠え( 武井梨緒 Vocal Ver.)

【ナナランド Major 1st Single「満月に遠吠え/理由」リリースイベント】

9月05日(水) 東京・タワーレコード新宿店(19:00〜)
9月06日(木) 東京・池袋ニコニコ本社(19:00〜)
9月07日(金) 東京・HMV&BOOKS SHIBUYA(19:30〜)
9月08日(土) 東京・池袋ニコニコ本社(13:00〜)
9月08日(土) 東京・タワーレコード渋谷店CUTUP STUDIO(17:00〜)
9月09日(日) 東京・池袋ニコニコ本社(13:00〜)
9月09日(日) 東京・タワーレコード渋谷店CUTUP STUDIO(17:00〜)
■詳細ページ http://7-land.com/release_schedule/



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クラスメート、新曲「ヘタレ」MV完成&リリース記念カラオケ大会も決定

【関連アーティスト】
ナナランド
【ジャンル】
J-POP, 女性アイドル, ニュース, グループ, ミュージックビデオ, MV, CD, シングル, 新曲, リリース

クラスメート、新曲「ヘタレ」MV完成&リリース記念カラオケ大会も決定
Wed, 05 Sep 2018 16:30:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

初の音楽コラボアプリ『nana』出身メジャーデビューアーティスト、クラスメートが2ndデジタルシングル「ヘタレ」のMVを公開した。

このMVは、クラスメートと共作クリエイターチーム“コクる”がコラボしてSNS上でクリエイターを募集し、応募者の中から選ばれた柏原成司郎がディレクターを、イラストはジャケットと同じく稗田が担当。日常風景に白い線で描かれた主人公のイラストがのった映像で、《聞けなかったのは僕がヘタレだったから、、真実を知りたくなかった》というヘタレな主人公の気持ちと、歌詞の世界観を見事に表現している。

また、同曲はiTunes、レコチョクで楽曲配信がスタート! 配信リリースを記念して9月5日(水)19:30からnana本社でカラオケ大会が実施されることも分かった。Twitterで募集した参加者、観覧者が参加し、イベントの模様はツイキャスで生配信されるのでぜひチェックしてほしい。

■クラスメート オフィシャルTwitter
https://twitter.com/classmatenana

配信シングル「ヘタレ」

2018年9月5日配信開始



¥250(税込)
■iTunes
https://itunes.apple.com/jp/artist/id1328740831?app=itunes&ls=1
■レコチョク
http://recochoku.jp/artist/2000954698/



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グッドモーニングアメリカ、6thアルバム『!!!!YEAH!!!!』発売&MVプレミアム試写やカラオケ先行歌唱大会も発表
Wed, 05 Sep 2018 16:00:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

グッドモーニングアメリカが、6thアルバム『!!!!YEAH!!!!』を11月14日にリリースする。

2018年で現メンバーになって10周年、そしてメジャーデビュー5周年を迎えたグッドモーニングアメリカ。バンド結成10周年アニバーサリー企画『グッドモーニングアメリカからの10くらいの恩返し』の9つ目として、6枚目となるオリジナルアルバム『!!!!YEAH!!!!』の発売が発表となった。ベストアルバム『the BEST HIT GMA』発売を経て、原点回帰とも言える“元気で切なくて心に刺さる”サウンドとリリックが楽しめる。

さらに、アルバム発売に先駆けてアルバムリードトラック「YEAH!!!!」のミュージックビデオ プレミアム試写&カラオケ先行歌唱大会の開催が発表に! 「YEAH!!!!」のMVは、“歌詞が入ってこないビデオ”としてファンを震撼させたベスト盤収録の「Darwin\'s Train」に続き、ウスイヒロシをディレクターに迎えて制作。共演者に映画やドラマ、CMで活躍中の女優・久保陽香を迎えて、曲が持つ“ダサカッコよさ”を“90年代トレンディドラマ”をモチーフにして仕上げられた。メンバーの悪乗りを超えた本格的演技は必見だ。

また、「YEAH!!!!」カラオケ超先行歌唱大会は、9月17日(月)よりカラオケのJOYSOUNDで「YEAH!!!!」が先行配信されるのに合わせて、JOYSOUND品川港南口店で限定20名を招待し、メンバー4人が参加して実施される。当日はMV解説はもちろん、メンバーと共にカラオケを楽しめるスペシャルな企画を行なう予定とのこと。『the BEST HIT GMA tour 2018』東名阪ライヴ前にいち早く、“ネクスト”グッドモーニングアメリカを見て歌って楽しんでほしい。

【アルバム『!!!!YEAH!!!!』ミュージックビデオ プレミアム試写&カラオケ超先行歌唱大会】

日時:9月17日(月・祝)14時30分受付開始、15時スタート/17時終了予定
場所:JOYSOUND 品川港南口店パーティールーム
https://www.joysound.com/web/shop/detail/46288
募集人数:10組20名(お一人でも参加して頂けます)
募集期間:9月5日(水)12時〜9月9日(土)23時59分
■応募ページ https://krs.bz/columbia/m/gmakaraoke

※イベントにはメンバー全員参加します。
※JOYSOUND 品川港南口店への当選の可否等問い合わせはご遠慮ください。
※問い合わせは以下のアドレスにお願いします。
問い合わせアドレス:gma_karaoke@columbia.co.jp
※すぐにご回答できない内容もございますことをご了承ください。

アルバム『!!!!YEAH!!!!』

2018年11月14日発売



【初回限定盤】(2CD)
COCP-40533〜4 /¥3,600(税込)
【通常盤】(CDのみ)
COCP-40535 /¥3,000(税込)
<収録曲>
01.YEAH!!!!
02.夢のマルティール
03.むすんでひらいて
04.Tonight Tonight
05.永遠に
06.ベツレヘムの星
07.悲しみ無き世界へ
08.寝ていらんないな
09.ゴールライン
10.I\'m thinking of you
11.ヒカリイロトリドリ
12.明日また
13.想像の果てへ

※初回限定盤内容詳細は後日発表



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SHE\'S、『トビタテ!留学JAPAN』とのコラボで唱歌「故郷」をアレンジ

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SHE\'S、『トビタテ!留学JAPAN』とのコラボで唱歌「故郷」をアレンジ
Wed, 05 Sep 2018 15:00:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

大阪出身の4人組次世代ピアノロックバンド、SHE\'Sが文部科学省が官民協働で取り組んでいる留学促進キャンペーン『トビタテ!留学JAPAN』とコラボレーション! 海外で夢に向かってチャレンジする留学生たちとSHE\'SによるWEBムービー『SHE\'S feat.世界にトビだした若者たち“Furusato”』が公開となった。

本ムービーは、SHE\'Sが唱歌「故郷(ふるさと)」をアレンジして演奏し、海外15カ国に留学中の学生34名が留学中の国で現地の言語を使って「故郷」を歌ったビデオレターで曲に参加。留学しなければ経験できない様々な体験や想いの込もった留学応援歌が完成した。

「故郷」は海外に留学中の学生と同じく“志を果たして故郷に帰るぞ”と日本を出た若者の決意を歌った唱歌という点から選定された。世界中で夢に向かって頑張る若者たちの姿を日本に届けることで、動画を観た若者が“自分もトビだしたい”と思えるような、また大人が観ても“若者のリアルな熱量”に心を動かされるような、留学機運醸成動画を目指している。

SHE\'Sの井上竜馬(Vo)からのコメントも到着したので、こちらもぜ併せてチェックしてほしい。

■SHE\'S feat.世界にトビだした若者たち“Furusato” 公式HP
https://www.tobitate.mext.go.jp/index.html

■【井上竜馬(Vo)コメント】

「学生の頃、“海外留学したい!”と夢見ていた僕は、一歩踏み出す事もせずに音楽へと没頭していました。
しかし、大人になっても消えない“世界の文化を知りたい”という強い想いから、時々1人で海外へ旅立つようになりました。
全く知らない場所へ行き、知らない人と話し、知らない文化を知る事。
それらはとても刺激的で、社会に出る前に経験しているのとそうでないのでは大きな差があると感じました。
僕たちが世界中の音楽を聴いた上で、日本という国で音楽を楽しんでいるように、世界を見る・知る事で、
皆さんの人生をも変えてしまうようなキッカケやチャンスが沢山あると思います。
このプロジェクトに関わった一員として、「Furusato」という楽曲が迷ってる方の背中を押してくれる事を願っています。
関心や勇気を無駄にせず、一歩踏み出して世界に飛び立ってください。
あなた自身があなたを、周りの環境を変える出番です」

『トビタテ!留学JAPAN』概要

文部科学省初の官民協働留学促進キャンペーン。2020年までに、海外留学する学生を倍増する目標を掲げてスタート。
主な取り組みである「日本代表プログラム」は、100%民間の寄附を財源とし、民間企業約230社から116億円以上の寄付が集まり、
返済不要の奨学金でサポートする留学支援制度です。留学期間やテーマを自由に設定でき、渡航先100か国以上、
多様な7コースを用意。座学だけではない多様な留学を通じて、産業界を中心に社会で求められる人材、
世界で活躍できる人材の育成を目指し、既に5,000名以上を選抜し約100か国に留学しています。



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亜無亜危異、レコ発ライブにて世代の異なるパンクバンドBRAHMAN、SAと激突

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亜無亜危異、レコ発ライブにて世代の異なるパンクバンドBRAHMAN、SAと激突
Wed, 05 Sep 2018 14:30:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

9月5日(水)に18年振りの新作『パンクロックの奴隷』をリリースした亜無亜危異。すでにそのレコ発ライヴとして9月16日(日)に開催する東京公演と、11月21日(水)に福岡にて開催するワンマンが発表されているが、11月23日(金)に大阪・味園ユニバースで行なわれる『パンクロックの奴隷TOUR2018 EXTRA』に、BRAHMANとSAがゲスト出演することが分かった。

世代の異なる3組のパンクバンドが、味園ユニバースという独自の空気感漂う会場で激突! 激アツ必至の見逃せない公演となりそうだ。争奪必至となるチケットは9月30日(日)から一般発売となるので、お早めにチェックしてほしい。

■『パンクロックの奴隷 TOUR2018 EXTRA』

11月23日(金) 大阪・味園ユニバース
出演:亜無亜危異、BRAHMAN、SA

<チケット>
前売¥4,500(当日料金未定)※ドリンク代別
一般発売:9月30日(日)〜

ミニアルバム『パンクロックの奴隷』

2018年9月5日発売



【CD+DVD】
CRCP-40560/¥3,241+税
<収録曲>
■CD
01.パンクロックの奴隷
02.偽善者ワロタ
03.くるくるパトリオット
04.イカサマ伝道師
05.タブーの正体
06.弱者の行進
■DVD
パンクロックの奴隷/心の銃/もうアウト/シティ・サーファー/逃げろ/バラッド/平和の裏側/Harder They Come/団地のオバサン/Ready Steady Go/改革子供/旗をかかげて/デラシネ/530/パトリオット/屋根の下の犬/タレント・ロボット/ヒーロー/叫んでやるぜ/ノット・サティスファイド
※2018年1月8日 東京・新宿LOFTワンマンライブを収録



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須澤紀信、1stアルバム『半径50センチ』より代表曲3曲のMV公開

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須澤紀信、1stアルバム『半径50センチ』より代表曲3曲のMV公開
Wed, 05 Sep 2018 14:00:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

シンガーソングライター須澤紀信の1stアルバム『半径50センチ』が9月5日にリリースとなった。本作には、TBS系テレビ『ひるおび!』9月度のエンディングテーマとなった「はんぶんこ」、TBS系テレビ『CDTV』エンディングテーマ、全国40以上のラジオ局でパワープレイを獲得した「ノイズ」、そしてFM802のアートプロジェクトdigmeoutとのコラボジャケットのモデル曲となった「ユニフォーム」など須澤の代名詞ともいえる楽曲3曲に加え、FM岡山9月度のパワープレイを獲得したインディーズ時代の名曲「いいんだよ」の新録曲を含む全12曲を収録している。

どの楽曲にも共通するのは、“身近な世界を、彼ならではの感性で切り取った言葉と音”。“すべての出来事は身のまわりの半径50センチからはじまっている気がする”と語る須澤が大切にしているこの “半径50センチ”をテーマに綴られた1stアルバムは、どの曲も聴き逃せない。

また、今作を携えて全国キャンペーンを展開中! 須澤の音楽活動がはじまった地・名古屋ではCBCテレビ『MAGIC MUSIC』の推薦曲に決定、お笑い芸人のメイプル超合金が司会を務める人気テレビ音楽番組『メイプル超音楽♪』に出演が決まるなど、各地ライブ番組を含め、出演情報が続々と決定している。ぜひ番組を通して須澤の人となりも感じてもらいたい。

そして、今作のテーマである“半径50センチ”を象徴する3曲のMVがアルバム発売に合わせて公開された。人生のストーリーをモチーフに身近な大切な人との心の距離感と愛を描いた「はんぶんこ」。一人称で圧倒的な喪失感と孤独が切なく綴られた「ノイズ」。そして、誰もが経験したことのある“青春時代に抱いた初期衝動が、その後の人生を支えていること”を歌った「ユニフォーム」。映像によってより深まる須澤の世界をぜひ楽しんでほしい。

須澤の故郷である長野県のTV、ラジオ局、SBCラジオの熱いラブコールで書き下ろされた「イントロが流れ出したら(SBCラジオ・ワイドFMキャンペーンソング)」は、地元長野のラジオリスナーを中心に話題となり、リリースしてほしいという声が放送局に寄せられていた。その多くのリクエストに応え、1stアルバムと同時にデジタルシングルとしてもリリースとなったので、こちらも注目だ。

アルバムの発売を記念して『はじまりは半径50センチ”キャンペーン』も開催中! 須澤紀信公式Twitterアカウントをフォローして、ハッシュタグ“#半径50センチ”をつけてエピソードをツイートすると、抽選で豪華商品が当たる。“半径50センチ”から生まれる“はじまりのエピソード”を募集中で、 恋のはじまりや夢のはじまり、新生活のはじまりなど心に残ったエピソードをどしどし投稿してほしい。本人からリツイートやリプライで話しかけられることがあるかも…? 詳細は『半径50センチ』商品特設ページにて。

9月21日(金)愛知公演からは人生初のワンマンライブルアーがスタート。全国4カ所で開催され、サポートメンバーを迎えたバンドスタイルでのお披露目ライブになる。会場によりメンバーも入れ替わる贅沢な一夜ライブで、『半径50センチ』からのナンバーはもちろんだが、未収録の歌もセットリストに加わる予定とのこと。ライブでしか感じることの出来ない生の歌声が持つ温度感、語る言葉からも感じられるワンマンライブを見逃さないでほしい。

アルバム『半径50センチ』

2018年9月5日発売



YCCW-10330/¥2,778+税
<収録曲>
01.ユニフォーム
02.なんでまだ好きなんでしょうか
03.オリーブの実
04.いいんだよ
05.りんご
06.omake
07.考えたくもない
08.ノイズ
09.ハミングバード
10.夢の続き
11.はんぶんこ
12.1日の終わりに

配信シングル「イントロが流れ出したら」

2018年9月5日配信開始



YCCI-10426/¥231+税
<収録曲>
1.イントロが流れ出したら(SBCラジオ・ワイドFMキャンペーンソング)

<サブスクリプション>
■Apple Music
https://itunes.apple.com/jp/album/1432402857
■Spotify
https://open.spotify.com/album/00Ik8X0SA7Fr5LKvVG3ycw
■Google Play Music
https://play.google.com/store/music/album/0?id=Binckgtpbseqdwfxcs7tegxnzmm
■Amazon Music
https://www.amazon.co.jp/dp/B07GQBQ534/ref=ap_ws_tlw_trk5
<ダウンロード>
■iTunes
https://itunes.apple.com/jp/album/1432402857?app=itunes
■レコチョク
http://recochoku.jp/album/A1010745232/
■mora
http://mora.jp/package/43000019/4542519013134/
■Google Play Music
https://play.google.com/store/music/album/0?id=Binckgtpbseqdwfxcs7tegxnzmm
■Amazon Music
https://www.amazon.co.jp/dp/B07GQBQ534/ref=ap_ws_tlw_trk5

『1st ワンマンライブツアー2018』

9月21日(金) 愛知・今池BL cafe
9月28日(金) 大阪・難波music bar SORa.
9月29日(土) 福岡・博多LIV LABO
10月8日(月・祝) 東京・渋谷La.mama
<チケット>
前売券¥3,500(税込)当日券¥4,000(税込)
全公演ドリンク代別/全席自由・整理番号付



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有村竜太朗、ミニアルバム収録曲「くるおし花/kuruoshibana」MVトレーラー公開
Wed, 05 Sep 2018 13:00:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

有村竜太?(Plastic Tree)が9月19日にリリースするミニアルバム『個人作品集1992-2017「デも/demo #2」』の収録曲「くるおし花/kuruoshibana」のMVトレーラーが公開となった。

「くるおし花/kuruoshibana」は今作のタイトルナンバーで、日本テレビ系『ウチのガヤがすみません!』の9月度エンディングテーマに決定。te’のギタリストhiroを迎え、“赫”と“蒼”の色が印象的なMVに仕上がっている。また、9月5日にはサブスクリクションサービス・Spotifyにて「くるおし花/kuruoshibana」「憑影と月風 /tsukikagetotsukikaze」の2曲が先行フル配信スタート!

さらに、全国約8,500店舗のファミリーマート 、サークルK、サンクスに設置されているマルチコピー機内のサービス“ファミマプリント”と有村竜太朗のコラボ施策も開始となった。前作『デも/demo』から今作『デも/demo #2』までのアーティスト写真ブロマイドを販売しており、『デも/demo #2』のアーティスト写真は約1/3の確率で有村竜太朗本人サイン入り Ver.が排出されるランダム仕様とのこと。詳しくはオフィシャルHPをチェックの上、ぜひ店頭に足を運んでみてほしい。

■Spotify
https://open.spotify.com/artist/34T4pcgxUKauWHPqdgRqYB?si=ufnSIacfQ56X68A1cesVYw

ミニアルバム『個人作品集1992-2017「デも/demo #2」』

2018年9月19日発売



【初回盤A】(CD+DVD)
IKCB-9559〜60/¥3,700+税
<収録内容>
■CD
M1.幻形フィルム/genkeifuirumu
M2.くるおし花/kuruoshibana
M3.憑影と月風/tsukikagetotsukikaze
M4.ザジ待ち/zajimachi
M5.キュルるル/kyurururu
M6.色隷/sikirei
M7.日没地区/nichibotsuchiku
M8.19罪/jukyusai
op.7.憑影と月風/tsukikagetotsukikaze AC Ver.
op.8.ザジ待ち/zajimachi AC Ver.
op.9.色隷/sikirei AC Ver.
■DVD
「くるおし花/kuruoshibana」Music Video
※手書きタイトルステッカー貼付



【初回盤B】(CD+DVD)
IKCB-9561〜2/¥3,700+税
<収録内容>
■CD
M1.幻形フィルム/genkeifuirumu
M2.くるおし花/kuruoshibana
M3.憑影と月風/tsukikagetotsukikaze
M4.ザジ待ち/zajimachi
M5.キュルるル/kyurururu
M6.色隷/sikirei
M7.日没地区/nichibotsuchiku
M8.19罪/jukyusai
op.10.19罪/jukyusai AC Ver.
op.11.くるおし花/kuruoshibana AC Ver.
op.12.日没地区/nichibotsuchiku AC Ver.
■DVD
「憑影と月風 /tsukikagetotsukikaze」Music Video
※手書きタイトルステッカー貼付



【通常盤】(CDのみ)
IKCB-9563/¥2,500+税
<収録内容>
■CD
M1.幻形フィルム/genkeifuirumu
M2.くるおし花/kuruoshibana
M3.憑影と月風/tsukikagetotsukikaze
M4.ザジ待ち/zajimachi
M5.キュルるル/kyurururu
M6.色隷/sikirei
M7.日没地区/nichibotsuchiku
M8.19罪/jukyusai

『有村竜太朗 LIVE2018 「デも/demo #2」-Premiere Show- 』

10月02日(火) 東京 Zepp Tokyo
10月23日(火) 大阪 なんばHatch

<チケット>
¥5,800(税込)
※3歳以上有料/3歳未満入場不可
※全席指定
※当日1drink order
■一般発売:9月15日(土)10:00〜
※チケット先行情報は有村竜太朗オフィシャルHPで随時発表



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石崎ひゅーい vs 尾崎裕哉、生ギター1本でぶつかり合う2マンライブが決定
Wed, 05 Sep 2018 12:00:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

シンガーソングライターの石崎ひゅーいと尾崎裕哉が、10月5日(金)に渋谷duo MUSIC EXCHANGEで弾き語りの2マンライヴ『双発機 / 石崎ひゅーいVS尾崎裕哉』を開催することがわかった。2013年の尾崎豊トリビュートライヴ(大阪オリックス劇場)での共演以来、それぞれの音楽性で刺激し合ってきた二人が、生ギター1本でぶつかり合う。

石崎ひゅーいは年間60本ほどの弾き語りツアーを敢行中。尾崎裕哉は弾き語り、バンドライヴ、フルオーケストラコンサートなどを積み重ねており、今回はオリジナル曲と二人をつないだ尾崎 豊の楽曲の共演にも期待が高まる。繊細で骨太、エネルギッシュで叙情的な“今”を感じさせる注目のスペシャルなライヴとなることは間違いないだろう。チケットは9月8日(土)10:00から一般発売となるので、お見逃しなく!

■『双発機 / 石崎ひゅーいVS尾崎裕哉』

10月05日(金) 東京・渋谷duo MUSIC EXCHANGE
出演:石崎ひゅーい、尾崎裕哉

<チケット>
全自由¥4,000(税込/入場整理番号付)※入場時ドリンク代別途¥600
チケット発売日:9月8日(土)10:00 各プレイガイド発売開始



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BIGMAMA、アルバム『-11℃』リード曲は「Step-out Shepherd」に決定
Wed, 05 Sep 2018 00:00:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

BIGMAMAが、10月31日にリリースするメジャー1stアルバム『-11℃』に先駆けた企画として、特設サイトにて“WHAT’S YOUR COOL SONG !?”と題されたファン投票によるリード曲選考を行ない、リード曲として「Step-out Shepherd」が決定したことを発表した。

「Step-out Shepherd」は、今回行なわれたファン投票で最も多くの票を集め、重厚なサウンドと抒情的なメロディーが繰り広げられる、まさしくBIGMAMAらしい最高にCOOLな楽曲となっている。金井政人(Vo&Gu)は、“ファン投票という企画で、メンバー視点とは違ったBIGMAMAの魅力を改めてファンから教えてもらいました。ありがとう”とコメントした。

リード曲に選ばれた「Step-out Shepherd」以外の楽曲も、全国のラジオDJや音楽ライターの面々から賞賛のコメントが寄せられており、メジャー1st作品となる今作全体の完成度の高さを伺うことが出来る。

また、「Step-out Shepherd」は9月4日にFM802『ROCK KIDS 802-OCHIKEN Goes ON!!-』にて、全国初ラジオオンエアが解禁! 今後、全国各地でリード曲としてオンエアされるので、ぜひチェックしてほしい。

■特設サイト『WHAT\'S YOUR COOL SONG!?』
https://www.universal-music.co.jp/bigmama/minus11c/

アルバム『-11℃』

2018年10月31日 発売



【初回限定盤】(CD+DVD)
UPCH-7459/¥3,800(税抜)
【通常盤】(CD)
UPCH-2175/¥3,000(税抜)
<収録曲>
■CD
1.YESMAN
2.Ghost Leg
3.Strawberry Feels
4.Insomniark
5.Jelly Miens
6.POPCORN STAR
7.Funbalance
8.Miffy\'s Mouth
9.Step-out Shepherd
10.Happiemesis
11.CRYSTAL CLEAR
12.High Heels, High Life
■DVD
8月22日(水)新木場STUDIO COAST 『UKFC on the Road 2018』ライブ映像を特別に編集して収録予定

『major 1st album “-11℃" リリースツアー「+11℃」 』

12月25日(火) 東京 マイナビBLITZ赤坂
<2019年>
1月13日(日) 広島 CLUB QUATTRO
1月14日(月祝) 福岡 DRUM Be-1
1月20日(日) 香川 高松MONSTER
1月22日(火) 静岡 Live House浜松窓枠
1月26日(土) 新潟 LOTS
1月27日(日) 長野 松本ALECX
2月02日(土) 宮城 石巻BLUE RESISTANCE
2月03日(日) 宮城 仙台Rensa
2月11日(月祝) 愛知 Zepp Nagoya
2月16日(土) 大阪 なんばHatch
2月17日(日) 金沢 EIGHT HALL
2月24日(日) 札幌 PENNYLANE24



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KAKASHI、ミニアルバム『PASSPORT』発売&リリースツアー決定
Wed, 05 Sep 2018 11:00:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

KAKASHIが12月5日(水)に2ndミニアルバム『PASSPORT』を発売することを発表した。初の全国流通盤となった前作『ONE BY ONE』以来11カ月ぶりのリリースとなる今作は、全7曲の収録を予定しており、すでにライブでも披露されている「ドブネズミ」「変わらないもの」といった楽曲から、「心向方向」といったユニークなタイトルの楽曲がラインナップされている。

堀越颯太(Vo&Gu)は、“この1枚があれば、どこにでもいける”そんな意味を込めてアルバムタイトルを『PASSPORT』と名づけたそうだ。アルバム購入特典なども発表となっているので、詳細はオフィシャルHPへ!

また、今作のリリースツアーの開催も発表。『心の向かう方へツアー』と名づけられたツアーは、2019年1月12日(土)に東京・TSUTAYA O-Crestで行う初日公演を皮切りに、全国各地を回る予定とのこと。他公演は後日アナウンスされるのでお楽しみに。なお、初日となるTSUTAYA O-Crest公演のチケットは9月8日(土)から受付開始となる。

ミニアルバム『PASSPORT』

2018年12月5日発売



UNCR-10/¥1,599(税込)
<収録曲>
■CD
1.ドブネズミ
2.変わらないもの
3.信じている
4.心向方向
5.コーヒーとオイル
6.旅立つ夜に
7.愛しき日々よ

ツアー『心の向かう方へツアー』

1月12日(土) 東京・渋谷TSUTAYA O-Crest
<チケット>
前売り¥2,500
■e+プレオーダー:9月8日(土)12:00〜9月22日(土)18:00
■一般発売:10月13日(土)10:00〜
※他公演は後日発表



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