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音楽ニュース  (2018年09月02日)
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家入レオ&edda、太宰府天満宮開催の『めざましライブ』で熱唱
Sun, 02 Sep 2018 19:30:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

家入レオとeddaが、9月1日に開催された『めざましライブ〜日本お元気キャラバン in 太宰府天満宮』に出演した。

会場は福岡の太宰府天満宮。エレクトーンの音色で会場が神秘的に演出される中、ファンタジーテラーeddaが登場。「グールックとキオクのノロイ」で幻想的にライヴはスタートした。続いてのデビューシングル曲「チクタク」では、その美声が太宰府天満宮と最高のマッチングを見せ、よりナチュラルなeddaを感じられるパフォーマンスとなった。その後も「ダルトン」「フラワーステップ」「魔法」など5曲を演奏。eddaならではの絵本や童話を思わせる物語性のある歌詞とウィスパーボーカル。太宰府天満宮をeddaのファンタジーワールドで包み込んだ。

続いては、『めざましテレビ』の人気コーナー「めざましじゃんけん」。MCを務めたフジテレビアナウンサー生田竜聖と久慈暁子、6代目お天気キャスターを務めていたテレビ西日本の小野彩香キャスターの3人が「いつもはテレビですが、今日はこの場で生で対決したいと思います!」と話し観客全員とジャンケン対決。優勝者には特製めざましグッズがプレゼントされた。

最後は家入レオが大きな拍手に迎えられて登場し、「ずっと、ふたりで」からライヴをスタートさせた。その艶やかな歌声は太宰府天満宮に来場した観客の心の中に一瞬にして染み渡った。「福岡の皆さん、今日は楽しんでいきましょう!」という掛け声とともに2曲目は大原櫻子、藤原さくらとコラボレーションし配信限定でリリースされた「恋のはじまり」。1曲目とはガラッと異なる軽やかでラブリーな恋愛ソングでオーディエンスの耳に爽やかな思い出を刻んだ。そして、「こんにちは、家入レオです! 地元福岡に帰ってきましたー!」とあいさつし、「私、雨のライヴも珍しいし、平成最後の夏もぎりぎり滑り込みということで、一生忘れられないライヴになりそうだなと思います!私はみんなの顔を見ながら送るライブが好きです」とメッセージを送り、次の曲「君に届け」をより素直により純粋に心に響く名曲として披露しながら、夏の終盤にピッタリで壮大なラブソング「君がくれた夏」では切なく感動的な一面を見せるなど、彼女のバリエーションの多さを楽しめる贅沢なステージを届けた。

「こういう神聖な場所で歌わせて頂くことができて本当に嬉しいです。みんなの笑顔が本当に心にすとんと入ってきています。これからのゾーンは1人1人に届くように」と話し、「Silly」「Bless You」「Shine」「Hello」「サブリナ」など代表曲5曲を立て続けに披露した。今回は太宰府天満宮でのライヴということで、ギター、ピアノ、パーカッションというアコースティックな編成だったが、その魂とも言える声と類稀なる表現力とその存在感で家入レオが家入レオたる由縁を魅せる素晴らしいパフォーマンスだった。本編ラストの曲はフジテレビ系月9ドラマ『絶対零度〜未然犯罪潜入捜査〜』の主題歌「もし君を許せたら」を華麗に歌い上げステージを後にしたが、アンコールの掛け声で、再び登場。『めざましテレビ』の25周年企画『日本つながるプロジェクト』第2弾応援ソング「僕たちの未来」を披露した。日本全国隅々まで感動を届けようということで企画しているイベントの趣旨通り、感動と希望で太宰府天満宮を抱きしめた。

同ライヴの模様は9月4日の『めざましテレビ』で放送予定。 なお、次回の『めざましライブ〜日本お元気キャラバン』は鳥取・米子コンベンションセンターと京都・北野天満宮で開催される。

■めざましライブ〜日本お元気キャラバン オフィシャルHP
http://www.fujitv.co.jp/livecountrytour/index.html
■家入レオ オフィシャルHP
http://leo-ieiri.com
■edda オフィシャルHP
http://eddavilla.jp/

■【『めざましライブ〜 日本お元気キャラバン』スケジュール】

『めざましライブ〜日本お元気キャラバン in 米子』
9月23日(日) 鳥取・米子コンベンションセンター 多目的ホール
出演:SKY-HI/+A(AKIRA/Ayasa)

『めざましライブ〜日本お元気キャラバン in 京都』
10月21日(日) 京都・北野天満宮 紅梅殿特設ステージ
出演:山崎育三郎/わたなべちひろ



【関連リンク】
家入レオ&edda、太宰府天満宮開催の『めざましライブ』で熱唱
家入レオまとめ
eddaまとめ
KICK THE CAN CREW、16年ぶりの武道館ワンマン『現地集合』が大盛況

【関連アーティスト】
家入レオ, edda
【ジャンル】
J-POP, ニュース, シンガーソング・ライター, ライブレポ

KICK THE CAN CREW、16年ぶりの武道館ワンマン『現地集合』が大盛況
Sun, 02 Sep 2018 20:00:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

9月1日に『現地集合〜武道館ワンマンライブ〜』を開催したKICK THE CAN CREW。2018年に入ってから初めてのワンマンライヴであり、約1年前に武道館で行われた『復活祭』はゲストを招いての内容であった。武道館ワンマンは、2002年11月の『Live at 武道CAN』以来となる。

つい先頃の8月29日には、約15年ぶりとなるフィジカルシングル「住所 feat. 岡村靖幸」もリリース。また、前日の武道館では『908 FESTIVAL 2018』が繰り広げられていたので、2日連続の参加を果たした来場者も少なくないはずだ。

本編開演前、KICK THE CAN CREW史を彩る数々のトラックをプレイして場内を温め、満場のオーディエンスの期待感をプッシュするのはDJ・熊井吾郎だ。巨大なDJブースのスクリーンに映し出される『901(くまい)ふぇす??』の文字にもシャレが効いている。最後には「性コンティニュー」をドロップし、喝采を浴びていた。

BSスカパー!での生中継も行われた今回のライヴは、あらためて登場した熊井吾郎がファストなビートを繰り出し、「住所 feat. 岡村靖幸」収録の新曲「Keep It Up」からスタートだ。ステージ中央にリフトで登場したKICK THE CAN CREWの3人は、KREVAが黒、LITTLEが赤、MCUが白で纏めた衣装で大歓声を浴びる。のっけからスリリングなマイクリレーを繋ぐのに、不思議と安心感を抱かせてしまうこの3 人の鉄壁のコンビネーションはどうだろう。

続いて「全員集合」を切り出したかと思いきや、KREVAが「今日やるならこっちだろう!」と中断し、あらためて<現地集合!>のフックで長年のファンも新しいファンも分け隔てすることなく巻き込んでゆく。そう、このどこまでもオープンな雰囲気こそが、KICK THE CAN CREWの真骨頂だ。「言ってなかったけど、KICK THE CAN CREWの武道館ワンマンは16年ぶりらしいです!」と告げ、ドープなグルーヴに満場のハンドクラップを弾けさせる「なんでもないDays」、そのままクラップで繋ぐ「GOOD TIME!」と、たとえ特別な日ではなくともパーティの必然へと持ち込む理不尽なエネルギーが痛快だ。

「喋り出したら、座ってもいいですよ」とオーディエンスへの気遣いを見せて、今回のライヴでは「千%」で語られたところの<経て からの ここ>、つまりKICK THE CAN CREWの歴史をみんなで振り返るという趣旨を説明する。まずは「スーパーオリジナル」で自分たちの貫いてきた拘りに熱を込め、視界一杯に拳が掲げられた状態で壮麗なサウンドの「タカオニ2000」へと持ち込む。そしてなんと、オリジナル版の「タカオニ」を一部だけ繋げるというドラマティックな展開だ。その直後には、今度はオリジナル版の「カンケリ」が「カンケリ01」へと連なってゆく。最高だ。パフォーマンスとしては僅か数分の間だけれど、音楽は一瞬で、人それぞれに多くの記憶を呼び起こさせる。

そして、スロウなBPMでループする「千%」のトラックの中、女性シンガー・YURIが呼び込まれ、ソウルフルで伸びやかな歌声が届けられる。「千%」のイントロは、レコーディングされた彼女のコーラスのテンポを速くしたものらしい。つまり、これは「千%」制作風景の再現だ。「M☆A☆G☆I☆C」(久保田利伸 meets KREVA)にも参加していたというYURIを見送って届けられる「千%」は、<経て からの ここ?の意味が以前よりもずっと深く共有される、感動的なパフォーマンスとなっていた。

「季節が過ぎるのが早いから、やれるときにやっておかないと」と挑む夏ソング「Summerspot」は、以前からライブでの成功が難しいと語られていたナンバーだ。「間違えたら最初からやり直しますよ。スカパー! さん、すみません!」と笑いを誘い、熊井吾郎もヴォコーダーでコーラス参加するパフォーマンスへ。しかしこれが、パズルのようにラップが組み合わされてゆく、鮮やかなマイクリレーの名演になった。場内は大喝采である。

「ありがとう、ブドウカーン!(LITTLE)」「できたーっ!! やることはやった!(KREVA)」と本人たちも満足げで、MCUに至っては「(Nintendo)Switch、持ってきた?」とか何とか言いながらKREVAと楽屋に引き返してしまいそうな素振りである。それを《まだ何も終わっちゃいないぜ!》と呼び止めるLITTLE。「イツナロウバ」で大歓声を攫うという流れもお約束だ。それにしても、幾ら季節の移ろいが早いからと言って、ここで「クリスマス・イブRap」まで届けてくるのはおかしかった。

さて、熊井吾郎による緩急自在のMPCビートソロの間、三者三様に衣装をチェンジして「LIFELINE」からのセンチメンタルな楽曲群へと持ち込む。海や大地の雄大な景色が映し出される映像も美しい。「ユートピア」の後には、「昨日来てくれた人もありがとう。みんなと楽しむために、曲を作ってるんだなと思います(KREVA)」「最初に出てくるときにさ、みんながいい顔してるじゃん。緊張なんか吹っ飛んじゃった!(MCU)」「フェスとかにも出て、俺たちのタオルを持っている人がいたりすると、すげえ力になります(LITTLE)」といったふうに、3人は口々に感謝の思いを伝えるのだった。

ライブ終盤は、「TORIIIIIICO!」から火球の吹き上がる「神輿ロッカーズ」、MCUの◎<来年で46です?に大きくどよめく「地球ブルース 〜337〜」と、怒涛のようにお祭りチューンが畳み掛けられる。満を持して飲み会マスターの本領を発揮する「マルシェ」では、テープキャノンも発射されて今まさに最高潮だ。しかしそれだけでは終わらない。鋭いビートに乗せてエモーションを弾けさせる「sayonara sayonara」、そしていつの時代もモラトリアムに捉われた人々のアンセムと化す「アンバランス」が、激しく胸を揺さぶってくる。心の機微を描く3人のラップは、今日も変わらぬ力で働きかけてくることを証明するステージであった。

アンコールでは、まず「完全チェンジ THE ワールド」へと向かうKICK THE CAN CREW。肩の力が抜けているように見えるパフォーマンスでも、とりわけ『KICK!』以降の近作曲は、触れるたびに、高度な技術が注ぎ込まれていることが分かる。最新シングル曲「住所 feat. 岡村靖幸」で、当の岡村靖幸本人はMVを用いた映像での出演に留まったけれども、その代わりとばかりにオーディエンスにコーラスパートをレクチャーし、全員で甘く滑らかなサウンドのディスコグルーヴを乗りこなしていった。リアルな生活感に満ち溢れたこのラブソングは、<in the house/in the house>と楽しげな歌声に彩られる。LITTLE、MCU、そして熊井吾郎と並んで挨拶するKREVAは、「じゃあ、当然ですね、現地カイサーン!!」と掛け声を残し、今回のステージを締めくくるのだった。

photo by 西槇太一

【セットリスト】
1.Keep It Up
2.全員集合
3.なんでもないDays
4.GOOD TIME!
5.スーパーオリジナル
6.タカオニ2000
7.カンケリ01
8.千%
9.SummerSpot
10.イツナロウバ
11.クリスマス・イブRap
12.LIFELINE
13.ユートピア
14.TORIIIIIICO!
15.神輿ロッカーズ
16.地球ブルース〜337〜
17.マルシェ
18.sayonara sayonara
19.アンバランス
アンコール
1.完全チェンジTHE ワールド
2.住所 feat. 岡村靖幸

シングル「住所 feat. 岡村靖幸」

発売中



【初回限定盤】(2CD)
VIZL-1420/¥2,000+税
<収録曲>
■DISC1
1.住所 feat. 岡村靖幸
2.Keep It Up
3.住所 feat. 岡村靖幸(Inst.)
4.Keep It Up (Inst.)
■DISC2
ライヴ音源
1.全員集合
2.千%
3.今もSing-along
4.SummerSpot
5.なんでもないDays
6.完全チェンジTHEワールド
7.また戻っておいで
8.また波を見てる
9.I Hope You Miss Me a Little
10.タコアゲ



【通常盤】(CD)
VICL-37422/¥1,000+税
<収録曲>
1.住所 feat. 岡村靖幸
2.Keep It Up
3.住所 feat. 岡村靖幸(Inst.)
4.Keep It Up (Inst.)



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バンドハラスメント、初のフルアルバムを10月に発売
Sun, 02 Sep 2018 17:00:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

バンドハラスメントのアルバム『HEISEI』が10月31日にリリースされる。彼らにとって初のフルアルバムとなる同作には、シングル曲「君と野獣」「Sally」などを収録。初回限定盤に付属するDVDには、撮り下ろしたアコースティックバージョンのMVも収められる予定だ。

店舗特典やインストアライヴ、ツアー情報を含む詳細は後日発表される。

アルバム『HEISEI』

2018年10月31日発売



【初回限定盤】(CD+DVD)
SANPA-0004/¥3,300+税
【通常盤】(CD)
SANPA-0005/¥2.800+税



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レベル27、初の流通盤より「27才」MV公開&ジャケはあさくらちさと
Sun, 02 Sep 2018 15:00:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

オオタ13月(root13.)、星野隼一(ボールズ)らを擁するツインボーカルギターロックバンド・レベル27の楽曲「27才」のMVが公開された。同曲は9月5日にリリースする4曲入りEP『?エンディングをむかえる』のリード曲で、MVはアフガンRAYがディレクターを務めた。

『?エンディングをむかえる』はバンドにとってキャリア初の流通盤。タワーレコードオンラインおよび渋谷店、新宿店、名古屋パルコ店、名古屋近鉄パッセ店、 梅田大阪マルビル店、梅田NU茶屋町店、難波店で販売される。また、前作に続いてあさくらちさとがデサインを手掛けたジャケットも発表された。

レベル27は同作のリリースに伴い、11月20日地元大阪で自主企画を開催。ゲストにTHE BOY MEETS GIRLSらを迎える。

EP『?エンディングをむかえる』

2018年9月5日発売



MYHR-007/¥1,000+税
<収録曲>
1.27才
2.終末スペランツァー
3.さよならヨーロッパ
4.ありきたりなメロディーに乗せて
5.???

【ライヴ情報】

■インストアイベント
9月29日(土) 大阪・タワーレコード難波店
15:00〜
10月28日(日) 東京・タワーレコード渋谷店
19:30〜

■レベニーの森4〜?エンディングをむかえるレコ発企画編〜」
11月20日(火) 大阪・福島LIVE SQUARE 2nd LINE
w:THE BOY MEETS GIRLS/and more



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秘密のオト女、12月に主催イヘ?ント開催&動員ミッションも!?
Sun, 02 Sep 2018 16:00:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

秘密のオト女の結成1周年記念イベントが9月1日にHMVエソラ池袋で開催された。

ナツキ、ゴリな、KOKOROからなる秘密のオト女は、<スターダストプロモーション>初の“オネエアイドル”ユニットで、今年4月4日にシングル「純eye People」でCDデビューした。

メンバーは「この3人最初はバラバラでやっていけるのかと思ったけど、あっという間の1年、大切な1年、忘れられない1年」とコメント。また、「純eye People」リリース時に課せられた“CDを手売りで1000枚売る”というミッションをこの日に達成した。KOKOROは「スターダストの他のアイドルにとっては1000枚は決して多い数字じゃないかもしれないけど、…私たちにとっては大きい感謝の1000枚」と声を詰まらせた。 ゴリなは「まだ実感がなくて…とにかく皆さんを裏切りたくないので頑張ります」 、ナツキは「買っていただいた方に感謝しかありません! これからもよろしくお願いします!」 と感謝と意気込みを語った。

さらに、イベント終了間際に謎のピエロがステージ上に現れ、メンバーに“果たし状”を渡した。その内容は12月22日に新宿AiSOTOPE LOUNGEで行なわれる主催イベントで100人を動員せよ、というミッションが記されていた。

果たしてミッションは成功するのか、要チェックだ。



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ヤバイTシャツ屋さん、“エキストラが全然来なかった”「KOKYAKU満足度1位」MV公開

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ヤバイTシャツ屋さん、“エキストラが全然来なかった”「KOKYAKU満足度1位」MV公開
Sun, 02 Sep 2018 13:00:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

ヤバイTシャツ屋さんが9月19日にリリースする7thシングル「とってもうれしいたけ」のリード曲「KOKYAKU満足度1位」のMVを公開した。

撮影のために800人のエキストラ募集をかけたものの5人しか集まらず、焦ったヤバイTシャツ屋さんのメンバーが知り合いなどに呼びかける、という内容となっている。監督は、“寿司くん”ことメンバーのこやまたくや(Gt&Vo)と、10-FEETやヤバイTシャツ屋さんのライヴ映像などを手掛けるスズキダイシンが共同で務めた。なお寿司くんは、岡崎体育「MUSIC VIDEO」のMVで『第20回文化庁メディア芸術祭』エンターテインメント部門 新人賞を受賞している。

ヤバイTシャツ屋はライヴDVD『Tank-top of the DVD II』を9月19日に同時リリース。10月5日からは15公演の全国ツアーを実施する。

シングル「とってもうれしいたけ」

2018年9月19日発売



【初回限定盤】(CD+DVD)
UMCK-9949/¥1,500+税
※デジパック仕様
【通常盤】(CD)
UMCK-5657/¥1,100+税
※デジパック仕様
<収録曲>
■CD1.KOKYAKU満足度1位
2.君はクプアス
3.タンクトップくんのキャラソン
4.KOKYAKU満足度1位(岡崎体育 remix)
■DVD ※初回限定盤のみ
・「ヤバイTシャツ屋さんのうれしいたけツアー」

◎「ヤバイTシャツ屋さん TOUR 2019(仮)」CD封入最速先行実施

DVD『ank-top of the DVD II』

2018年9月19日発売



UMBK-1264/¥3,333+税
※デジパック仕様
<収録曲>
オープニングドキュメンタリー「破れ、心のタンクトップ」
・Tank-top in your heart
・DANCE ON TANSU
・Universal Serial Bus
・ウェイウェイ大学生
・あつまれ!パーティーピーポー
-MC-
・L・O・V・E タオル
・気をつけなはれや
・メロコアバンドのアルバムの3曲目ぐらいによく収録されている感じの曲
・ZIKKA
-MC-
・眠いオブザイヤー受賞
・ベストジーニスト賞
・天王寺経由してなんば
・スプラッピ スプラッパ
・Tank-top of the world
-MC-
・喜志駅周辺なんもない(bossa nova ver.)
・ドローン買ったのに
-MC-
・鬼POP激キャッチー最強ハイパーウルトラミュージック
・とりあえず噛む
-MC-
・サークルバンドに光を
・ネコ飼いたい
・無線LANばり便利
・ヤバみ
-アンコールMC-
・肩 have a good day -2018 ver.-
・喜志駅周辺なんもない
・ハッピーウェディング前ソング
■特典映像
おもしろ全国ツアーのおもしろメンバーのおもしろ様子



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高見沢俊彦、下野ヒトシが手掛けるVリーグ新テーマソングに参加

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高見沢俊彦、下野ヒトシが手掛けるVリーグ新テーマソングに参加
Sun, 02 Sep 2018 14:00:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

高見沢俊彦(THE ALFEE)が下野ヒトシ(テアトロ・ラッフィナート)が担当するVリーグの新たなテーマソングに、ゲストミュージシャンとして参加することが発表された。

今年10月から新リーグがスタートするVリーグ。下野はテーマソング「Black or White」、アンセム「Repose」の2曲を制作しており、「Black or White」では下野のオファーを受けた高見沢がTakamiy名義でフィーチャリングギタリストを務めた。なお、両曲を収めたシングルが10月24日にリリースされる。

■シングル「Black or White」 の詳細はこちら
https://store.universal-music.co.jp/product/tyct30081/
■下野ヒトシ オフィシャルHP
http://hitoshi-shimono.com

シングル「Black or White」

2018年10月24日発売



TYCT-30081/¥1,080(税込)
<収録曲>
・Black or White / 下野ヒトシ featuring Takamiy(高見沢俊彦)
・Repose / 下野ヒトシ



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GReeeeNの全国ツアーが幕&『走れ!T校バスケット部』主題歌「贈る言葉」発売

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GReeeeNの全国ツアーが幕&『走れ!T校バスケット部』主題歌「贈る言葉」発売
Sun, 02 Sep 2018 00:00:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

GReeeeNの全国ツアー『GReeeeNと不思議のももがたり〜おこしにつけたきびだんご〜』が8月31日、東京・Zepp DiverCity Tokyoにてツアーファイナルを迎えた。

今年のツアーは小室ゆらがアンバサダーに就任し、ダンスやライヴ案内を担当。最終公演は観覧として参加した。

妹分グループwhiteeeenがオープニングアクトとして出演し、会場を盛り上げてスタート。ライヴ本編は昔話の桃太郎の世界にワープしてしまうことから始まる。川を流れる桃を見逃してしまうおばあさん、きびだんごがない旅立ち、犬猿雉ではない動物を仲間にしてしまう桃太郎、それらをなんとか成立させようとMCと曲で孤軍奮闘するGReeeeN。ファンの頭上を転がる大きな大玉を客席からステージに送り届けたり、一緒に踊ったり、歌ったり、ファン参加型のアトラクションライヴとなった。

「キセキ」「愛唄」、今年リリースのアルバム『うれD』に収録された「U R not alone」、冬季五輪を盛り上げた「ハロー カゲロウ」や、グリーンボーイズがカバーしたインディーズ時代の楽曲「声」などを披露。 最後はメンバーそれぞれからファンへの感謝の言葉が伝えられ、HIDEは「これからもみんなの背中を押せるようなGReeeeNでありたい」と力強く語り、ラストの「遥か」では多くのファンが涙を流しながら合唱した。

なお、GReeeeNはニューシングル「贈る言葉」を10月31日にリリース。タイトル曲は11月3日から後悔する志尊淳主演の映画『走れ!T校バスケット部』の主題歌に起用されている。

■映画『走れ!T校バスケット部』公式ホームページ
http://tkoubaske.jp/

【セットリスト】
1.キセキ
2.ルーキーズ
3.イカロス
4.地球号
5.オレンジ
6.Cooking 彼氏
7.夏の音
8.雪の音
9.アリアリガトウ
10.ソロコーナー(HIDE)
11.虹
12.花唄
13.あいうえおんがく?
14.weeeek
15.愛し君へ
16.愛唄
17.U R not alone
18.ハロー カゲロウ
19.every
アンコール
20.オトノナルホウヘ!!!!
21.ハイタッチ!!!!
22.UNITY
23.声 〜koe2018〜
24.恋
25.遥か

■【GReeeeN コメント】

■「贈る言葉」について
初めて登校したあの日を覚えてますか。

部活が一緒のアイツが、同じクラスのアイツが、知り合いの知り合いだったアイツが、こんなに信じあえる仲間たちになるなんて。

僕たちや私たちしか知らない、親すらも見れない一瞬一瞬を積み重ねた。
悔しくて一緒に泣いた出来事、嬉しくて一緒に泣いた出来事。
戻らない時間の中、笑いあえた出来事。

そんな日々に『サヨナラ』を言う日が来るなんて。

でもきっとそんな『サヨナラ』は、『またね』なんですよね。

この曲がそんな大事な仲間との『今までとこれからをつなぐもの』になれれば幸いです。
また、いつか逢う日まで。
涙と笑顔の『アリガトウ』をみんなに。
この曲が皆さんにとっての『贈る言葉』になると嬉しいです。

シングル「贈る言葉」

2018年10月31日発売



【初回限定盤】(CD+DVD)
UPCH-7460/¥1,400+税
【通常盤】(CD)
UPCH-5953/¥1,000+税



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中村一義、バンドセットの単独ライヴを11月開催
Sun, 02 Sep 2018 12:00:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

中村一義のワンマンライブが11月24日に渋谷WWW Xで開催される。

中村一義は、Hermann H.&The Pacemakers、LOST IN TIME、小谷美紗子らが参加するバンド“海賊”を率いて出演。海賊によるバンドセットでのライヴは、今年1月のデビュー20周年記念イベント『20→』以来で、今年初のワンマンライヴとなる。公演タイトルや詳細は後日アナウンス予定。中村のオフィシャルHPおよびファンクラブでは、9月9日までチケットの先行予約申込を受け付ける。一般販売は10月13日からスタート。

■中村一義 ワンマンライブ

11月24日(土) 東京・渋谷WWW X
open 17:00 start 18:00
出演:中村一義(バンドセット)



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スカート、メジャー1stシングル発売&全国ワンマンツアー開催決定
Sat, 01 Sep 2018 18:00:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

澤部渡のソロプロジェクト・スカートがニューシングル「遠い春」を10月31日にリリースする。

同作には映画『高崎グラフィティ。』の主題歌に起用された「遠い春」、スウィング感のあるサウンドに影のある叙情的な歌詞を乗せた新曲「いるのにいない」、インディーズ時代からファンの中でも人気の高い「返信」の再録バージョン、そして現在未発表のタイアップ楽曲を入れた全4曲を収録予定。初回限定盤には今年3月に渋谷CLUB QUATTROで行われた『eight matchboxes seventy one cigarettes』のライヴ9曲収録したDVDが付属する。

また、リリースにあわせ、11月18日の仙台enn 2nd を皮切りに全国6都市を巡るワンマンツアーを開催。ファイナルは12月19日にキネマ倶楽部で開催される。

シングル「遠い春」

2018年10月31日発売



【初回限定盤】(CD+DVD)
PCCA.04696/¥2,000+税
【通常盤】(CD)
PCCA.04697/¥1,200+税
<収録曲>
■CD
・遠い春
・いるのにいない
・返信
and more
■DVD ※初回限定盤のみ
『eight matchboxes seventy one cigarettes』at Shibuya CLUB QUATTRO 03.10.\'18
1.さよなら!さよなら!
2.視界良好
3.ハル
4.だれかれ
5.月光密造の夜
6.CALL
7.魔女
8.回想
9.ガール

『スカート one man tour』

11月18日(日) 宮城・仙台enn 2nd
11月25日(日) 北海道・KRAPS HALL
12月02日(日) 福岡・INSA
12月14日(金) 大阪・Shangri-La
12月16日(日) 愛知・名古屋TOKUZO
12月19日(水) 東京・キネマ倶楽部



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クランベリーズ、デビューアルバム『ドリームス』の25周年記念ボックスが10月発売
Sat, 01 Sep 2018 19:00:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

クランベリーズの4枚組CDボックスセット『Everybody Else Is Doing It, So Why Can\'t We? [25th Anniversary Edition]』が10月9日にリリースされる。

デビューアルバム『Everybody Else Is Doing It, So Why Can\'t Wet』のリリース25周年を記念してリリースされる同作。『Everybody Else Is Doing It, So Why Can\'t Wet』はクランベリーズの1stアルバムで、ヒット曲「リンガー」や「ドリームス」が収録。イギリスとアイルランドで1位を獲得し、全世界で600万枚以上のセールスを記録した。

2017年末にメンバー4人が計画した今回のリリース。リマスターされたアルバム音源に加え、未発表曲を多数含むアウトテイク、シングルのB面曲、カセットデモ、ライヴ音源、ラジオセッション等が収録される。また、2枚組CD、CD、アナログ盤、トランスペアレントヴァイナルも同時リリースとなる。

クランベリーズのSNSでは告知動画が公開中だ。

■クランベリーズ オフィシャルTwitter
https://twitter.com/The_Cranberries/status/1035063391331737600
■クランベリーズ オフィシャルFacebook
https://www.facebook.com/TheCranberries/videos/671944439847111/

4CDボックス『Everybody Else Is Doing It, So Why Can\'t We? [25th Anniversary Edition]』

2018年10月19日発売



¥6,171(税込)
<収録曲>
■DISC 1
Original album remastered
1.I Still Do
2.Dreams
3.Sunday
4.Pretty
5.Waltzing Back
6.Not Sorry
7.Linger
8.Wanted
9.Still Can\'t...
10.I Will Always
11.How
12.Put Me Down
■DISC 2
Album out-takes
1.?osa
2.What You Were
(Demo)
3.Linger
(Dave Bascombe mix)
4.How(Alternate version)
Single b-sides
5.Liar
6.What You Were
7.Reason
8.How(Radical mix)
9.Them
10.Pretty
(Pr?t-?-Porter movie remix)
Debut EP
11.Uncertain
12.Nothing Left At All
13.Pathetic Senses
14.Them
Early demos *
15.Dreams(Unmixed)
16.Sunday
17.Linger
18.Chrome Paint
19.Fast One
20.Shine Down
21.Dreams(Pop mix)
*recorded as The Cranberry Saw Us
■DISC 3
Live at Cork Rock(June 1, 1991)
1.Put Me Down
2.Dreams
3.Uncertain - Live at F?ile, Tipperary(July 31, 1994)
4.Pretty
5.Wanted
6.Daffodil Lament
7.Linger
8.I Can\'t Be With You
9.How
10.Ode to My Family
11.Not Sorry
12.Waltzing Back
13.Dreams
14.Ridiculous Thoughts
15.Zombie
16.(They Long to Be) Close to You
■DISC 4
Dave Fanning, RT? radio session, 1991
1.Dreams
2.Uncertain
3.Reason
4.Put Me Down
John Peel, BBC Radio 1 session, 1992
5.Waltzing Back
6.Linger
7.Wanted
8.I Will Always
Dave Fanning, RT? radio session 1993
9.The Icicle Melts
10.Wanted
11.Like You Used To
12.False

アルバム『Everybody Else Is Doing It, So Why Can\'t We? [25th Anniversary Edition]』

2018年10月19日発売



【2CD】
¥2,468(税込)
<収録曲>
■DISC 1
Original album remastered
1.I Still Do
2.Dreams
3.Sunday
4.Pretty
5.Waltzing Back
6.Not Sorry
7.Linger
8.Wanted
9.Still Can\'t...
10.I Will Always
11.How
12.Put Me Down
■DISC 2
Album out-takes
1.?osa
2.What You Were
(Demo)
3.Linger
(Dave Bascombe mix)
4.How(Alternate version)
Single b-sides
5.Liar
6.What You Were
7.Reason
8.How(Radical mix)
9.Them
10.Pretty
(Pr?t-?-Porter movie remix)
Debut EP
11.Uncertain
12.Nothing Left At All
13.Pathetic Senses
14.Them
Early demos *
15.Dreams(Unmixed)
16.Sunday
17.Linger
18.Chrome Paint
19.Fast One
20.Shine Down
21.Dreams(Pop mix)
*recorded as The Cranberry Saw Us

【1CD】
¥1,311(税込)
<収録曲>
Original album remastered
1.I Still Do
2.Dreams
3.Sunday
4.Pretty
5.Waltzing Back
6.Not Sorry
7.Linger
8.Wanted
9.Still Can\'t...
10.I Will Always
11.How
12.Put Me Down

【1LP】
¥3,857(税込)
【透明なトランスペアレント・ヴァイナル1LP】(UNIVERSAL MUSIC STORE限定)
¥3,857(税込)
<収録曲>
Original album remastered
■Side 1
1.I Still Do
2.Dreams
3.Sunday
4.Pretty
5.Waltzing Back
6.Not Sorry
■Side 2
1.Linger
2.Wanted
3.Still Can\'t...
4.I Will Always
5.How
6.Put Me Down



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KREVA主催『908 FESTIVAL』に12000人が集結!

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【ジャンル】
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KREVA主催『908 FESTIVAL』に12000人が集結!
Sat, 01 Sep 2018 15:00:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

KREVA主催による音楽の祭典『908 FESTIVAL 2018』が、今年は8月31日の日本武道館で開催された。

ステージの床下から、ド派手な衣装のKREVAが姿を現し、最新作の表題曲「存在感」で丸裸のエモーションを投げかけてくるというオープニングだ。歌い終えた瞬間に再びリフトで床下へと消える KREVAだったが、続く「全速力 feat. 三浦大知」では突如アリーナ西側にKREVAが、東側に三浦が姿を見せ、悲鳴のような嬌声を浴びながら通路を駆け抜ける。さすがは『908 FES』の顔役と呼ぶべき2人、率先してフェスの空間を楽しみ尽くしている。

この2人からステージを預けられたのは、尾崎裕哉だ。風通し良く力強い曲調のロックナンバー「Glory Days」を披露すると、「何回も武道館には来てるんですけど、初めてこのステージに立ちます」と喜びを溢れ出させる。大学の先輩に当たるKREVAの、あの「K-ing」武道館2DAYSのノンゲストDAYにも足を運んでいるそうだが、ここで披露された新曲「想像の向こう」はKREVAによる作詞・作曲。開放感に満ちたフォーキーなロックナンバーであり、熱の篭ったパフォーマンスにKREVAもコーラス&タンバリンで参加した。

衣装や靴が左右非対称のJQ from Nulbarichは、普段と異なるバンドメンバーと共に「ain\'t on the map yet」や「NEW ERA」を抜けの良いソウルボーカルで届けてくる。「神様をお呼びしてもよろしいですか」とKREVAを迎え入れると、「僕は神じゃないですけど…じゃあ今日だけ、この曲だけ、神々の歌として聴いてください(笑)」と告げて、「Stay The Way feat. KREVA」を放つ。JQの優しい包容力に満ちた歌い出しから、バンドサウンドが沸々と高揚し、KREVAのラップとコントラストを描きながら情熱の形を伝える、素晴らしい新曲であった。

JQを見送ったKREVAは、「誰かと曲をやった後って、なんか寂しくなっちゃうな」と「くればいいのに」を歌い、最初のコーラス部分をオーディエンスに委ねる。これまでの「908 FES」でも一期一会のコラボを生んできたこの曲だが、今回デュエットするのは高畑充希。肩肘張らずとも味わい深い美声が、陶酔感を誘う。「KREVAさんのおかげで、初めてのフェスです。今日は、『紅』は歌いません!」と笑わせてからの、スターダスト・レビュー「木蓮の涙」カバーでは、歌い終えた瞬間にものすごい大喝采が上がっていた。

高畑充希による紹介を受けた絢香は、昨年に引き続いての「908 FES」出演。小気味好いバンドサウンドの“にじいろ"で場内を一気に絢香色へと塗り替え、今年リリースされた「ハートアップ」ではもちろん三浦大知とコラボレーションを果たす。そして、前回の「908 FES」出演のために書き下ろされたKREVAとのコラボ曲“Glory"は、ちょうどこの日配信リリースが開始。今回のステージでも披露されたが、2人の歌声の相乗効果で感情表現を膨らませる名曲である。

さて、ここで鳴り響くのは学校のチャイムだ。学ラン姿の尾崎裕哉が、ステージの端でアコギを携え、おもむろに弾き語りを始める。<校舎の影 芝生の上 吸い込まれる空 幻とリアルな気持 感じていた>。父・尾崎豊の「卒業」が、武道館にこだましている。気の遠のくような光景だった。昂ぶったシャウトの声質はとりわけ父親譲りに思える。<この支配からの 卒業>と1コーラス目を歌い切る瞬間に、KREVA先生が登場して「おーい尾崎!  いつまで校舎の影にいるんだよ」と声を上げるので、現実に引き戻されてしまった。

ここからは“ライミング予備校”のコーナーだ。瓶底メガネの三浦大知が、教育実習生の高畑充希先生と視線を合わせるや否や、小田和正「ラブストーリーは突然に」のイントロが聴こえてきたりする(高畑の「ダーイチ」というセリフを含めて、世代を選ぶネタである)。KREVA先生は三浦大地『球体』に収録された「飛行船」を例に挙げてライミングを絶賛しつつ、今回で職を退くことを仄めかす。「終わりたくないオーワラナイ」を題材に感極まりながら授業を進めると、最後には無口な絢香が歌い、全員でKREVAに花(三浦は『球体』繋がりということでスイカ)をプレゼントするのだった。

そして「韻ストラクター」KREVAは、プレゼントされた花やスイカを、さながらMIDIコントローラー代わりに用いるユニークなシステムを紹介。花瓶に挿された花に触れると、それぞれに異なるシンセのコードが鳴り、バンドと協力して「花」を演奏しながら三浦大知“飛行船"をカバーするという趣向だ。三浦の『球体』の前衛性に対する、リスペクトを込めたアンサーのように見えた。

この後にステージを任された三浦大知は、ダンサー陣と共に華麗なステップやスピンを交えながら、「Cry & Fight」や「(RE)PLAY」といった近作曲を熱唱。ついさっきまでコントのような寸劇の三枚目役を引き受けていたのに、スーパースターのオーラが溢れている。KREVAの「飛行船」カバーに触れて「会うたびに愛を感じます」と告げると、KREVA「あえてそこ(攻め込む)」のカバーで果敢にラップに挑戦する。三浦とお揃いの衣装のKREVAもステージ上に飛び込んできて、歓喜の共演を果たしてしまった。互いにベストのパフォーマンスをもって、挑むように愛と理解を伝える。そんな2人の関係性が透かし見える思いがした。

さあ、満を持してのKREVAのステージは、いきなりの大合唱を巻き起こす“アグレッシ部"からスタートだ。「あらためて思うわ。俺はひとりじゃないんだってな!」と告げてからの“ひとりじゃないのよ"は、高畑充希とのデュエットでステージ狭しと駆けずり回る。ここで、辣腕バンドのメンバーである柿崎洋一郎(Key)、近田潔人(G)、熊井吾郎 (DJ&MPC)、白根佳尚 (Dr)、バンマス岡雄三 (B)を1人ずつ丁寧に説明し、「俺の好きは狭い」はむしろ“好き”だけが詰め込まれた『908 FES』のスペシャルな空間を引き立てていた。

しかし、フェスの限られた持ち時間の中では、演奏できる楽曲も多くはない。<なんだかんだメドレーすれば 実際やっぱり楽しめた>というフレーズで歓声を誘い、怒涛のメドレーへと持ち込むKREVAである。「Have a nice day!」のわずか数小節のコール&レスポンスとハンドウェーブ、そして「C\'mon, Let\'s go」でのバッキングなしの速射砲ラップと、それぞれ一瞬芸のように名曲を繋いでいった。めくるめくパフォーマンスを支えるバンドもすごい。そして「これが噂の、ふたつの意味で『イッサイガッサイ』〜っっ!!」とフィニッシュするのだった。本編の最後は、尾崎裕哉、JQ、三浦大知、KREVA、高畑充希、絢香が横一線に並んで歌声が折り重なる「音色」だ。

こんなふうに音が、声が、深いところで響きあうフェスは、『908 FES』の他にあるだろうか。アンコールは、場内全点灯で「Na Na Na」の大合唱。そして三浦大知のダンサー陣も含め、この日の出演者が勢揃いし挨拶する。去り際、KREVAは「次に会うときまで、みんな元気で。いや!  健康で!」と“健康"のサビ部分を詰め込み、贅沢極まりない音楽の一夜を締め括った。

9月1日の武道館では、KICK THE CAN CREWのワンマン『現地集合』が繰り広げられる。また9月8日には、Zepp Osaka Baysideで『クレバの日 スペシャルライブ〜大阪編〜』が開催される予定だ。

【セットリスト】
■KREVA
1.存在感
2.全速力 feat. 三浦大知
3.蜃気楼 feat. 三浦大知
■尾崎裕哉
4.Glory Days
5.想像の向こうfeat. KREVA
■JQ from Nulbarich
6.ain\'t on the map yet
7.NEW ERA
8.Stay The way feat. KREVA
■高畑充希
9.くればいいのに feat. 高畑充希
10.木蓮の涙
■絢香
11.にじいろ
12.ハートアップ feat. 三浦大知
13.Glory feat. KREVA
14.The beginning
■ライミング予備校
15.卒業
16.終わりたくないオーワラナイ
■KREVA
17.飛行船
■三浦大知
18.Cry & Flight
19.(RE)PLAY
20.FEVER
21.あえてそこ(攻め込む)
22.EXCITE
23.Be Myself
■KREVA
24.アグレッシ部
25.ひとりじゃないのよ feat. 高畑充希
26.俺の好きは狭い
27.908 fes Medley
イッサイガッサイ〜パーティはIZUKO?〜基準〜ストロングスタイル〜OH YEAH〜Have a nice day!〜C\'mon, Let\'s go〜KILA KILA〜成功〜かも〜王者の休日〜イッサイガッサイ
28.音色
<アンコール>
1.Na Na Na

ミニアルバム『存在感』

発売中



【初回限定盤】(CD+DVD)
VIZL-1414/¥2,300+税
※デジパック仕様  
【通常盤】(CD)
VICL-65035/¥1,500+税
<収録曲>
■CD
1.INTRO
2.存在感 
3.俺の好きは狭い 
4.健康 
5.百人一瞬 
■DVD
1.「存在感」MV
2.「存在感」メイキング



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chay、弾き語りライヴ企画を東京と大阪で開催!今回はハロウィン仕様!!
Sat, 01 Sep 2018 17:00:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

chayの弾き語りライヴイベント『chay\'s room vol. 11 〜One Mic, One guitar〜 Halloween Night』が、10月29日にMt.RAINIER HALL SHIBUYA PLEASURE PLEASURE、10月31日に大阪YES THEATERで開催される。

『chay\'s room』はchayがプロデューするライヴシリーズで、毎回セットリストから演出まで自身で手掛けている。開催発表に際し、chayは「chay初のハロウィンライブを開催します!歌とお菓子を用意して待ってます。とびきりの仮装をして私のお部屋に『Trick or Treat』しに来てね♪ 」とコメントを寄せている。

chay公式メールマガジン“chay\'s roommate”では、9月1日から会員限定でチケットの先行抽選予約がスタートしている。

■【chay コメント】

弾き語りライブ【chay\'s room】で、chay初のハロウィンライブを開催します!歌とお菓子を用意して待ってます。
とびきりの仮装をして私のお部屋に「Trick or Treat」しに来てね♪

■『chay\'s room vol. 11 〜One Mic, One guitar〜 Halloween Night』

10月29日(月) 東京・Mt.RAINIER HALL SHIBUYA PLEASURE PLEASURE
10月31日(水) 大阪・YES THEATER

<チケット情報>
chay\'s roommate会員限定先行
受付期間:9/1(土)正午12:00 〜 9/5(水)23:59
詳細は公式HP(chay.jp)まで。



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Crispy Camera Club、デビュー作の無料サンプラーをタワレコで配布

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Crispy Camera Club、デビュー作の無料サンプラーをタワレコで配布
Sat, 01 Sep 2018 16:00:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

Crispy Camera Clubが10月10日にリリースするデビューミニアルバム『SWAG』の全曲収録ダイジェスト無料サンプラーCDが、9月1日から全国のタワーレコードで配布されている。

フリーサンプラーCDには『SWAG』収録の全6曲がダイジェストで収録。フリーサンプラーCDのジャケットに付属の応募券を『SWAG』に封入されているハガキに添付し、応募すると、もれなくメンバー直筆サイン入りポストカードがもらえるキャンペーンが実施される。また、Crispy Camera Clubの公式アカウントをフォローして、フリーサンプラーCDの写真をTwitter及びInstagram にハッシュタグ #CCCSWAG をつけて投稿すると、抽選でオリジナル缶バッジがプレゼントされる施策も行なう。

あわせて『SWAG』のチェーン店別特典も発表された。タワーレコードは8月に下北沢SHELTERにて行われたライヴ映像4曲を収めたDVD、HMV、ヴィレッジヴァンガード、Amazonではオリジナルラバーブレス、TSUTAYAでは限定オリジナル缶バッジ、ディスクユニオンでは11月20日に新宿duesで開催するライヴ&サイン会の参加券が付属する。詳細はオフィシャルHPで確認しよう。

現在リード曲「雨があがったら」のMVが公開中で、監督はストレイテナー、KEYTALK、そこに鳴るなども手掛ける小嶋貴之が務め、作中に登場するアニメーションのイラストの一部をミサトが手掛けている。

2016年に京都で結成されたCrispy Camera Clubは、ミサト(Vo&Gt)、りんすけ(Dr&Cho)、中根トモヒロ(Ba)からなる3ピースバンド。ミサトはバンドに加えて単独で弾き語り活動を行なっているほか、台風クラフ?のアルハ?ム『初期の台風クラフ?』にコーラスて?参加している。

ミニアルバム『SWAG』

2018年10月10日発売



KOGA-212/¥1,500(税込)
<収録曲>
1.favorite train
2.雨か?あか?ったら
3.good morning sunshine
4.She\'s so cute
5.タンサ?ナイト
6.アナサ?ーテ?イ



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Awich、ダブルEP発売記念ワンマンツアー開催&新アー写も公開

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Awich、ダブルEP発売記念ワンマンツアー開催&新アー写も公開
Sun, 02 Sep 2018 11:00:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

Awichのキャリア初となるワンマンライヴツアー『Double EP Release Tour 2018』が11月に開催される。

Awichは沖縄出身のラッパー、シンガー。2006年にEP『Inner Research』でデビューし、2007年に1stアルバム『Asia Wish Child』を発表。結婚、出産、活動休止などを経て、2017年に約10年ぶりとなるアルバム『8』をChaki Zuluの全面プロデュースによってリリースした。また、Mighty CrowmやkZm、SOIL&“PIMP”SESSIONSらとのコラボレーションも行なっている。

同ツアーは今秋リリース予定のダブルEPの発売記念ツアーとして実施されるもので、11月2日の天神EARLY BELIEVERSを皮切りに、11月9日の梅田Shangri-La、11月16日の札幌 BESSIE HALL、11月23日の渋谷WWW X、12月1日の桜坂セントラルの全5公演を予定している。チケットの先行予約は9月9日まで受付中。

あわせて『8』時と同様にKEITA SUZUKIが撮影した最新のアーティスト写真が公開となった。

■『Double EP Release Tour 2018』

11月02日(金) 福岡・天神EARLY BELIEVERS
11月09日(金) 大阪・梅田Shangri-La
11月16日(金) 北海道・札幌BESSIE HALL
11月23日(金) 東京・渋谷WWW X
12月01日(土) 沖縄・桜坂セントラル



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デビュー50周年の井上陽水、アルバム25作配信&ボックスセットも発売

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デビュー50周年の井上陽水、アルバム25作配信&ボックスセットも発売
Sat, 01 Sep 2018 14:00:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

井上陽水のアルバム25作品が一斉配信リリースされた。

1969年9月1日に“アンドレ・カンドレ”名義でデビューし、本日9月1日にデビュー50周年を迎えた井上陽水。各配信サイトでは、ミリオンセラーを記録した『氷の世界』、「少年時代」「最後のニュース」も収録された『ハンサムボーイ 』、セルフカバーアルバムの先駆けともなった『9.5カラット 』などがハイレゾ、ストリーミングなどで配信されている。リマスタリングはテッド・ジェンセンが担当した。

あわせて同アルバム25タイトルを収録したボックスセット『YOSUI BOX Remastered』が12月19日にリリースされることも発表された。同作にはライヴアルバム『東京ワシントンクラブ』(初CD化)に加え、特典映像として井上陽水が出演したCM映像を初DVD化。詳細は後日発表予定だ。

■【配信リリース対象作品】

『断絶』
『陽水IIセンチメンタル』
『陽水ライヴ もどり道』
『氷の世界』
『二色の独楽』
『招待状のないショー』
『white』
『スニーカーダンサー』
『EVERY NIGHT』
『あやしい夜を待って』
『LION & PELICAN』
『バレリーナ』
『9.5カラット』
『Negative』
『ハンサムボーイ』
『ガイドのいない夜』
『UNDER THE SUN』
『永遠のシュール』
『九段』
『UNITED COVER』
『カシス』
『Blue Seleciton』
『LOVE COMPLEX』
『魔力』
『UNITED COVER 2』

※一部楽曲はストリーミング配信がございません

ボックスセット『YOSUI BOX Remastered』

2018年12月19日発売



※26CD+DVD
※LPサイズ豪華ハードケース仕様 、LPサイズブックレット付
UPCH-7461



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BACK LIFT、新作ミニアルバム『Reach』アートワーク公開&ツアーにTOTALFAT参戦決定

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BACK LIFT、新作ミニアルバム『Reach』アートワーク公開&ツアーにTOTALFAT参戦決定
Sat, 01 Sep 2018 11:30:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

BACK LIFTが10月3日に発売するミニアルバム『Reach』のジャケット写真と最新のアーティスト写真を公開した。

“たどり着く”“掴む”を意味する『Reach』を冠した同作。タイトルについてメンバーのKICHIKU(Ba&Vo)は、「色々なことがあってうまくいかないことも多かったけど、ようやくここまでたどり着いた。寄り道もした分、自分たちの道は太くまっすぐで、ここからはもうこの太い道をぶっ飛ばしていくだけ。 前作『Seeding』で種をまいて、やっとここまでたどり着いたぜという気持ちと、これからもっともっといろいろなものを掴んでやるという気持ちを込めてこのタイトルにしました」と語っている。

ジャケットのデザインは前作『Seeding』のイラストも手掛けた山田章吾(東京山田デザイン)。“いろいろ回り道をしながらたどり着いた場所”という意味を込め、進化論をモチーフにした描き下ろしイラストとなっている。

また、アルバム発売記念ツアー『Reach New Field Tour 2018-2019』の初日公演となる10月14日の千葉LOOKにTOTALFATが出演することがあわせて発表された。ツアーは同公演を含む27本を実施予定だ。

ミニアルバム『Reach』

2018年10月3日発売



VICL-65053/¥2,000+税
<収録曲>
1.Dawn
2.Because of you
3.Reach
4.Screaming
5.Cheers Mate
6.New Old
7.Days go by

『BACK LIFT Reach New Field Tour 2018-2019』

10月14日(日) 千葉・LOOK
11月03日(土) 鳥取・AZTiC laughs
11月04日(日) 島根・AZTiC canova
11月09日(金) 山形・酒田HOPE
11月10日(土) 秋田・LIVESPOT2000
11月11日(日) 青森・八戸LIVE HOUSE FOR ME
11月13日(火) 東京・渋谷CLUB CRAWL
11月16日(金) 熊本・Django
11月17日(土) 大分・club SPOT
11月18日(日) 広島・4.14
11月21日(水) 愛知・豊橋club KNOT
11月24日(土) 徳島・CROWBAR
11月25日(日) 和歌山・CLUB GATE
11月30日(金) 北海道・札幌BESSIE HALL
12月02日(日) 岩手・盛岡the five morioka
12月14日(金) 新潟・GOLDEN PIGS GOLDEN STAGE
12月15日(土) 富山・SoulPower
12月16日(日) 長野・松本ALECX
【2019年】
1月10日(木) 栃木・宇都宮HEAVEN\'S ROCK VJ-2
1月11日(金) 神奈川・横浜F.A.D. YOKOHAMA
1月13日(日) 茨城・水戸LIGHT HOUSE
1月18日(金) 石川・金沢vanvanV4
1月19日(土) 岐阜・ants
1月20日(日) 静岡・UMBER
1月25日(金) 京都・MUSE
1月26日(土) 岡山・CRAZYMAMA 2ndRoom
1月27日(日) 兵庫・神戸 太陽と虎



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嘘とカメレオン、アルバム特設HPオープン
Sat, 01 Sep 2018 10:00:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

嘘とカメレオンの新曲「フェイトンに告ぐ」が、TBS系『COUNT DOWN TV』9月度エンディングテーマに起用された。「フェイトンに告ぐ」は9月12日発売の1stフルアルバム『ヲトシアナ』に収録される新曲で、全国20媒体でのパワープレイやヘビーローテーションを獲得している。

発表とあわせて『ヲトシアナ』の特設HPがオープン。アルバムの関連情報に加え、メンバーのプロフィールやオフィシャルインタビューなど、バンドのプロローグが垣間見えるコンテンツが盛り込まれている。

嘘とカメレオンは全国ツアー『ここHOLEヲトシアナTOUR』を開催中。9月12日からは『ヲトシアナ』発売記念イベント『当て振りインストアライブツアー2018』がスタートする。同ツアーでは“当て振りライヴ”とアルバムの購入者を対象としたサイン会を実施。一部公演は“爆音当て振り”で行なわれる。詳細はオフィシャルサイトで確認しよう。

■アルバム『ヲトシアナ』特設HP
http://usokame.com/wotoshiana/

アルバム『ヲトシアナ』

2018年9月12日発売



【初回限定盤】(CD+Blu-ray)
KICS-93720/¥3,704+税
※ヲトシアナスリーブケース仕様
<収録曲>
■CD
1.百鬼夜行
2.フェイトンに告ぐ
3.JOHN DOE
4.手記A
5.青玉レンズ
6.N氏について
7.鳴る鱗
8.うみねこの鳴く街で
9.テトラポットニューウラシマ
10.モームはアトリエにて
11.されど奇術師は賽を振る
12.キンイロノ
■Blu-ray
「嘘つきが蔓延 閻魔がキツそうツアー」ファイナル (2018.2.3 at 渋谷WWW X) ライブ映像
1.N氏について
2.終わりの果てのはなし
3.ヤミクロ
4.輝夜華ぐ夜
5.鳴る鱗
6.モームはアトリエにて
7.うみねこの鳴く街で
8.キンイロノ
9.JOHN DOE
10Lapis
11.されど奇術師は賽を振る
12.盤下の詩人
「フェイトンに告ぐ」 Making of Music Video



【通常盤】(CD)
KICS-3720/¥2,778+税
※ヲトシアナジャケット仕様
<収録曲>
1.百鬼夜行
2.フェイトンに告ぐ
3.JOHN DOE
4.手記A
5.青玉レンズ
6.N氏について
7.鳴る鱗
8.うみねこの鳴く街で
9.テトラポットニューウラシマ
10.モームはアトリエにて
11.されど奇術師は賽を振る
12.キンイロノ

嘘とカメレオン pre.「ここHOLEヲトシアナTOUR」

9月15日(土) 群馬・高崎club Fleez
w:ドラマチックアラスカ/Hello Sleepwalkers
9月24日(月・祝) 大阪・バナナホール
w:魔法少女になり隊
9月30日(日) 北海道・札幌DUCE
w:あゆみくりかまき/プルモライト
10月20日(土) 福岡・Queblick
w:神はサイコロを振らない
10月27日(土) 東京・渋谷CLUB QUATTRO
※終了分は割愛

『当て振りインストアライブツアー2018』

9月12日(水) 東京・タワーレコード渋谷店B1 CUT UP STUDIO
19:00〜※爆音当て振り
9月16日(日) 東京・タワーレコード新宿店 7F イベントスペース
18:00〜
9月22日(土) 広島・タワーレコード広島店
16:00〜
9月23日(日) 大阪・大阪マルビル 1F 緑のテラス
14:00〜
9月29日(土) 北海道・タワーレコード札幌PIVOT店
13:00〜
10月05日(金) 大阪・タワーレコード梅田NU茶屋町店
18:30〜
10月07日(日) 愛知・HMV栄イベントスペース
13:00〜
10月08(月・祝) 静岡・タワーレコード静岡店 イベントスペース
14:00〜
10月13日(土)  宮城・タワーレコード仙台パルコ店
14:00〜
10月14日(日) 神奈川・タワーレコード グランツリー武蔵小杉店 イベントスペース
14:00〜
10月19日(金) 福岡・タワーレコード福岡パルコ店
18:30〜
10月21日(日) 鹿児島・SRホール
13:30〜※爆音当て振り



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the band apart、初トリビュート盤収録曲のラジオオンエア解禁決定
Sat, 01 Sep 2018 11:00:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

2018年に結成20周年を迎え、初のトリビュートアルバム『tribute to the band apart』と再録ベストアルバム『20 years』を9月19日(水)に同時リリースするthe band apart。トリビュートアルバムに参加する全12組のアーティストと収録曲が発表され、世代やジャンルやシーンも飛び越えたバラエティに富んだアーティスト陣がどのようにthe band apartの名曲達をカバーしているのかに注目が集まっていたが、今回その収録曲が続々とラジオでオンエア解禁される。

また、トリビュートアルバムと同時リリースの2枚組の再録ベストアルバムはDISC1に収録される楽曲は全て再録音され、DISC2には今作のベストの為に書き下ろされた新曲「君が大人になっても」が収録される。

■【トリビュートアルバム収録曲 オンエア解禁番組一覧】

※オンエア順
■8月31日(金)
・bayfm「ビタミンM」(25:30〜25:57):「明日を知らない」/坂本真綾
■9月02日(日)
・FMノースウェーブ「Carry On Tuning」(24:00〜25:00):「ピルグリム」/八十八ヶ所巡礼
■9月03日(月)
・FMヨコハマ「Tresen」(15:00〜19:00):「Moonlight Stepper」/ASPARAGUS
■9月04日(火)
・α-STATION FM-KYOTO「LIFT」(19:00〜21:00):「泳ぐ針」/tricot
■9月05日(水)
・FM長野「ラジモ!」(16:00〜18:55):「禁断の宮殿」/吉田一郎不可触世界
■9月06日(木)
・FM802「THE NAKAJIMA HIROTO SHOW 802 RADIO MASTERS」(13:00〜17:00):「Can\'t remember」/ストレイテナー
・@FM「ROCK YOU!」(20:00〜21:55):「fool proof」/cinema staff
■9月06日(木)
・J-WAVE(81.3FM)「THE KINGS PLACE」(25:00〜26:00):「Snowscape」/KEYTALK
■9月07日(金)
・FM OH!「なんMEGA!」(13:00〜18:00):「higher」/FRONTIER BACKYARD
・広島FM「皆実町マルシェ」(13:30〜17:00):「月と暁」/HUSKING BEE
■9月08日(土)
・cross fm「MUSIC AMP」(20:00〜22:00):「beautiful vanity」/LOW IQ 01
■9月10日(月)
・J-WAVE(81.3FM)「SONAR MUSIC」(21:00〜24:00):「I love you Wasted Junks&Greens」/ゲスの極み乙女。

アルバム『tribute to the band apart』

2018年9月19日発売



PCCA.04705/¥3,000+税
<収録曲>
01.fool proof / cinema staff
02.Snowscape / KEYTALK
03.higher / FRONTIER BACKYARD
04.beautiful vanity / LOW IQ 01
05.Can\'t remember / ストレイテナー
06.I love you Wasted Junks & Greens / ゲスの極み乙女。
07.Moonlight Stepper / ASPARAGUS
08.明日を知らない / 坂本真綾
09.泳ぐ針 / tricot
10.ピルグリム / 八十八ヶ所巡礼
11.禁断の宮殿 / 吉田一郎不可触世界
12.月と暁 / HUSKING BEE

アルバム『20 years』

2018年9月19日発売



asg-042/¥3,000+税
<収録曲>
■CD DISC1(全て新たに録音仕直した楽曲になります)
01.Eric.W
02.Fool Proof
03.Snowscape
04.higher
05.real man\'s back
06.SOMETIMES
07.KATANA
08.I love you Wasted Junks & Greens
09.Malibu
10.photograph
11.Taipei
■CD DISC2
01.茶番
02.Flower Tone
03.ノード
04.夜の向こうへ
05.笑うDJ
06.ピルグリム
07.禁断の宮殿
08.ZION TOWN
09.Castaway
10.38月62日
11.君が大人になっても(録り下ろし新曲)



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サンボマスター、初武道館ライブ映像作品のダイジェスト映像を公開

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サンボマスター、初武道館ライブ映像作品のダイジェスト映像を公開
Sat, 01 Sep 2018 13:00:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

9月12日(水)にリリースされるサンボマスターの初の日本武道館ライブを収録したLIVE Blu-ray&DVD『1st日本武道館 〜そのたてものに用がある〜』のダイジェスト映像がYouTube上に公開された。本作は“キャリアベスト選曲”といえる全23曲を収録した作品。ダイジェスト映像ながら、有名曲連発の見応えのあるものになっている。さらにマルチアングル機能や恒例の爆笑副音声などの特典映像の内容も確認できる必見の映像となっている。

さらに、最新シングル「輝きだして走ってく」は発売直後から完全生産限定盤が品切れする店が続出し、好調である。各配信サイトでも1か月以上にわたって上位にランキングされるなどロングヒット中。

また、ドラマ音楽の視聴のされ方でも異例の現象が起きている。YouTube上に公開された『チア☆ダン×サンボマスター 主題歌「輝きだして走ってく」キャスト20人が制服で踊り歌うSP動画』が公開から6日間で再生回数40万回超えを記録。さらに“金曜ドラマ「チア☆ダン」ソング集”というドラマ劇中の使用楽曲をまとめた公式プレイリストがApple Musicプレイリストランキングで8位に入るなど、ドラマ音楽としては異例のヒット。今の時代ならではのリスナーのドラマ音楽の楽しみ方がサブスクリプションサービスでのチャートや再生回数などに顕著に表れてきている。

様々な場面で話題となっているサンボマスター、今後も目が離せない。

ライヴBlu-ray & DVD『1st日本武道館 〜そのたてものに用がある〜』

2018年9月12日発売



【Blu-ray】
VIXL-239/¥5,280+税
<収録曲>
01.愛しき日々
02.そのぬくもりに用がある
03.歌声よおこれ
04.できっこないを やらなくちゃ
05.このラブソングはパンクナンバー
06.可能性
07.光のロック
08.ロックンロール イズ ノットデッド
09.愛してる愛して欲しい
10.Sad Town, Hot Love
11.美しき人間の日々
12.青春狂騒曲
13.世界をかえさせておくれよ
14.全ての夜と全ての朝にタンバリンを鳴らすのだ
15.手紙
16.ラブソング
17.Stand by me & you
18.ミラクルをキミとおこしたいんです
19.オレたちのすすむ道を悲しみで閉ざさないで
20.世界はそれを愛と呼ぶんだぜ
21.YES
En1.朝
En2.あなたといきたい



【DVD】
VIBL-910〜1/¥4,380+税

シングル「輝きだして走ってく」

発売中



【完全生産限定盤】(2CD)
VIZL-1413/¥1,800+税
※“輝く!ジャケット”仕様
※封入特典:「サマーサンボくじ2018 〜W購入者プレゼントキャンペーン〜」抽選番号封入
9月12日発売LIVE Blu-ray、DVD「1st日本武道館 〜そのたてものに用がある〜」商品内で抽選結果を発表します。
当選された方は同商品内の案内にしたがって、当選番号部分を指定の宛先に郵送でお送りください。(締切:9月25日消印有効)
【通常盤】(CD)
VICL-37419/¥1,000+税
<収録曲>
■CD
1. 輝きだして走ってく
2.できっこないを やらなくちゃ
■LIMITED BONUS CD  ※完全生産限定盤のみ
『1st日本武道館 〜そのたてものに用がある〜』〜2017年12月3日 日本武道館にてライブ収録
1. そのぬくもりに用がある
2. 歌声よおこれ
3. できっこないを やらなくちゃ
4. 可能性
5. 光のロック
6. ロックンロール イズ ノットデッド
7. 愛してる愛して欲しい
8. Sad Town,Hot Love
9. 美しき人間の日々
10.青春狂騒曲
11.世界をかえさせておくれよ
12.手紙
13.ミラクルをキミとおこしたいんです
14.オレたちのすすむ道を悲しみで閉ざさないで
15.世界はそれを愛と呼ぶんだぜ



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