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音楽ニュース  (2018年08月30日)
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『YOSHIKI CHANNEL』3周年記念SPにて、ももクロ、INORANら5組がYOSHIKIと対談
Thu, 30 Aug 2018 20:30:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

8月25日(土)〜27日(月)に日本最大級の動画サービス『niconico』のニコニコチャンネルでアーティスト部門1位を独走する『YOSHIKI CHANNEL』の3周年記念SPが放送された。初日はハリウッドからYOSHIKIのパフォーマンスが生中継され、翌日にはYOSHIKIが『24時間テレビ』出演のため緊急帰国し、その直後『YOSHIKI CHANNEL』に出演。番組では、清春、ももいろクローバーZ、水野良樹(いきものがかり)、FLOW、INORAN(LUNA SEA)の計5組の豪華ゲストと対談した。

清春との対談ではここでしか聞けない貴重なトークが次々と飛び出し、清春色に染まった「紅」の反響も大きく、“黒紅(くろない)”にしびれたファンたちからは早くも再共演を望む声が続々届いた。

YOSHIKIとは初の対談となった、ももいろクローバーZ。下積み時代のエピソードや“海外公演あるある"など、ジャンルを超えた二組が共感し合う場面もあり大いに盛り上がった。そして生セッションでは、YOSHIKIのピアノ演奏に合わせてメンバー全員で歌う「白金の夜明け」と、赤色担当の百田夏菜子が歌う「紅」を披露。前日に清春が歌った「紅」で“くろない(黒紅)”という造語が画面上に飛び交ったように、ここでも“ももない(桃紅)”の造語が殺到した。YOSHIKIは桃色に染まった紅の余韻に浸りながら“ももクロにはオーラがある”と絶賛! “今度、曲でもつくりましょうか”というまさかの一言に“今なんていいました(驚)!?”とメンバーは何度も確認をし、熱望する様子も。

いきものがかりの水野良樹を迎えた同番組初となる“Wヨシキ”対談では、“AIと人間の作る音楽の違い”などクリエイターならではトークが繰り広げられた。楽曲制作に対する姿勢など、二人は共通点を次々に発見しトークはどんどん白熱。そして、いきものがかりの「SAKURA」が話題にのぼると、YOSHIKIがその曲を即興でピアノ演奏し、本人の感激はもちろんことネット上のファンも大騒ぎの事態となった。

FLOWとの対談では、メンバーのKOHSHI(Vo)TAKE(Gu)兄弟はX JAPANがきっかけでバンドを始めたほどの大ファンだと明かし、24年前のX JAPANの東京ドームライブにて限定で配られた「Longing〜跡切れたmelody〜」のデモテープを自ら持参。YOSHIKIとの生セッションでは、FLOWの「COLORS」とX JAPANの「WEEKEND」が披露され、最後には「Longing〜跡切れたmelody〜」をYOSHIKIがピアノで演奏、メンバーは感極まった。

LUNA SEAのINORAN(Gu)とのトークでは、6月にYOSHIKIが出演した『LUNATIC FEST. 2018』の話題に。実は約30年来の仲でありながらステージ上での初めてのコラボだったというLUNA SEAとYOSHIKIの「I for You」。INORANがLUNA SEAにとっては同曲にピアノが加わることも初めてであり、YOSHIKIとの共演を幸せな時間だったと振り返ると、YOSHIKIも“やっていて愛情を感じた”と、しみじみと当日の心境を語った。

また、『ゲーム大会 YOSHIKI CUP』では、世界でも活躍しているプロゲーマー達が勢ぞろいし、バンドメンバー達と繰り広げられた熱い対戦は大きな盛り上がりを見せた。今後、毎月番組内でトーナメントが行なわれ、年末には賞金300万円をかけた決勝戦が行なわれる。

ほか、番組内では『X JAPAN Live 日本公演 2018〜紅に染まった夜〜 Makuhari Messe 3Days』のチケットFC二次受付を行なうことを発表。受付は、9月1日(土)2日(日)の2日間のみとなるのでお見逃しなく。

3日間を通して、ここでしか聞くことのできない秘話が連発した『YOSHIKI CHANNEL』では、早くも次回8月31日(金)、9月1日(土)、9月15日(土)の生中継が発表された。8月31日(金)9月1日(土)はディナーショー『EVENING WITH YOSHIKI 2018』会場からの生中継が行なわれる。あまりにも人気が高く、発表とともに全10公演が即ソールドアウトとなり、一般販売では競争率100倍超えで一部のファンにしか見ることができないディナーショーの貴重なショーの一部や興奮必至のチャリティーオークションなどが放送されるとのこと。9月15日には、X JAPANとして出演する『テレビ朝日ドリームフェスティバル』終了後、YOSHIKI楽屋からの“スペシャル番組"が放送される予定なので、こちらもお楽しみに!

※文中敬称略
※会員はタイムシフト(アーカイブ)視聴が可能
http://ch.nicovideo.jp/yoshikiofficial/blomaga/ar1656290

【『YOSHIKI CHANNEL』情報】

■『EVENING WITH YOSHIKI 2018』DAY5&ファイナル公演一部生中継+会場密着レポート&公演後YOSHIKI 生出演
放送日時:8月31日(金)18:00〜
放送日時:9月01日(土)13:00〜
http://ch.nicovideo.jp/yoshikiofficial/blomaga/ar1657041

■『DREAM FESTIVAL 電撃参戦 〜終演後の楽屋からYOSHIKI生出演』
放送日時:9月15日(土)22:00〜
http://ch.nicovideo.jp/yoshikiofficial/blomaga/ar1656649



【関連リンク】
『YOSHIKI CHANNEL』3周年記念SPにて、ももクロ、INORANら5組がYOSHIKIと対談
YOSHIKIまとめ
X JAPANまとめ
三月のパンタシア、新企画の第一弾楽曲「青春なんていらないわ」リリックビデオ公開

【関連アーティスト】
YOSHIKI, X JAPAN
【ジャンル】
J-POP, J-ROCK, 女性アイドル, ニュース, コラボレーション, コラボ, 音楽番組, 出演

三月のパンタシア、新企画の第一弾楽曲「青春なんていらないわ」リリックビデオ公開
Thu, 30 Aug 2018 21:30:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

ボーカリストの“みあ”による、終わりと始まりの物語を空想する音楽ユニット・三月のパンタシアが、“音楽×小説×イラスト”を連動させた新企画『ガールズブルー』の第一弾楽曲となる「青春なんていらないわ」のリリックビデオを解禁した。

楽曲はバンド・ヨルシカとしても活動中のサウンドクリエーター・n-bunaが担当し、イラストを淡い色合いと漂う気怠さが特徴的なイラストレーター・ダイスケリチャードが手掛け、共にみあが書いた小説をもとにした書き下ろしとなっている。作品全体には女の子特有の憂鬱さや、ひと夏の恋の甘酸っぱさが込められている。

また、三月のパンタシアは8月30日(木)21:00よりLINE LIVE『お世辞なんていらないわ〜みんなの感想を聞かせて下さいSP〜』の配信も予定しており、ゲストにダイスケリチャードを迎えて「青春なんていらないわ」についてトークを行なうとのこと。どんな制作秘話が聞けるのかこちらも楽しみにしておこう!

LINE LIVE『お世辞なんていらないわ〜みんなの感想を聞かせて下さいSP〜』

配信日時:8月30日(木)21:00〜
https://live.line.me/channels/2363704/upcoming/9260698



【関連リンク】
三月のパンタシア、新企画の第一弾楽曲「青春なんていらないわ」リリックビデオ公開
三月のパンタシアまとめ
ヨルシカまとめ
SILENT SIREN、1日2公演ワンマンツアー完走&毎年恒例の年末ワンマン発表

【関連アーティスト】
三月のパンタシア, ヨルシカ
【ジャンル】
J-POP, ニュース, ミュージックビデオ, MV, 新曲, ネットカルチャー

SILENT SIREN、1日2公演ワンマンツアー完走&毎年恒例の年末ワンマン発表
Thu, 30 Aug 2018 21:00:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

SILENT SIRENが、最新シングル「19 summer note.」のリリースを記念して『夏のスペシャルワンマンライブ』と題したショートツアーを開催した。東名阪3カ所のライブハウスで開催され、『〜101編・こってりROCKライブ〜』『〜19編・青春19きっぷライブ〜』とそれぞれ1日2部構成で行なわれた。

夏の終わりを感じさせない炎天下の中、1部のスタート前にはサイサイカラーのピンクのTシャツを着たファンが集合。『〜101編・こってりROCKライブ〜』ではオープニング映像が終わるとメンバーが天下一品のユニフォーム姿で登場し「天下一品のテーマ」からライブスタート。その後「Routine」「Are you Ready?」と間髪入れずにハードなROCKナンバーを次々と演奏した。“こってりROCK盛り上がってるー?”といった短いMCはあるものの、演奏が中心のセットリストで「八月の夜」「ODOREmotion」などでは前半パートのピークを迎える。その後もタイトで激しいロックナンバーが最後まで続き1部は終了。

2部『〜19編・青春19きっぷライブ〜』ではオープニング映像が終わると「19 summer note.」のMVの衣装で登場し、同曲から本番スタート! こちらは「ジャストミート」「Soda」「恋花」「ぐるぐるワンダーランド」など新旧織り交ぜた爽やか青春ナンバーが中心となったセットリストで最後は「milk boy」で締め括った。4日間のうち3日間が本番で計6公演、1日30曲近く演奏とタフなスケジュールを難なくこなす彼女たちのライブはまだまだ続く。

そして初日の品川公演では年末12月30日(日)に毎年恒例となる年の瀬ワンマンライブ、『SILENT SIREN 年末スペシャルライブ2018「平成最後だョ!サイファミ全員集合!!」』を横浜文化体育館で開催することも発表! こちらも要注目だ。

【『夏のスペシャルワンマンライブ』セットリスト】

<8月25日(土)東京・品川ステラボール>
■〜101編・こってりROCKライブ〜
01. 天下一品のテーマ
02. Routine
03. 「Are you Ready?」
04. 爽快ロック
05. Love install
06. 八月の夜
07. ODOREmotion
08. 女子校戦争
09. Starmine
10. ビーサン
11. 19 summer note.
12. What show is it?
13. フジヤマディスコ
Encore
14. 吉田さん

■〜19編・青春19きっぷライブ〜
01. 19 summer note.
02. ジャストミート
03. Ring Ring Ring
04. BANG!BANG!BANG!
05. Crazy Lady
06. Soda
07. 恋花
08. 天下一品のテーマ
09. 女子校戦争
10. Starmine
11. ぐるぐるワンダーランド
12. チェリボム
13. All Right〜"今"を懸ける〜
Encore
14. milk boy

<8月26日(日)大阪・BIGCAT>
■〜101編・こってりROCKライブ〜
01. 天下一品のテーマ
02. Routine
03. 「Are you Ready?」
04. 爽快ロック
05. Love install
06. 八月の夜
07. ODOREmotion
08. 女子校戦争
09. Starmine
10. ビーサン
11. 19 summer note.
12. What show is it?
13. フジヤマディスコ
Encore
14. 吉田さん

■〜19編・青春19きっぷライブ〜
01. 19 summer note.
02. ジャストミート
03. Ring Ring Ring
04. BANG!BANG!BANG!
05. Crazy Lady
06. Soda
07. 恋花
08. 女子校戦争
09. Starmine
10. ぐるぐるワンダーランド
11. 天下一品のテーマ
12. チェリボム
13. All Right〜"今"を懸ける〜
Encore
14. milk boy

<8月28日(火)愛知・名古屋ボトムライン>
■〜101編・こってりROCKライブ〜
01. 天下一品のテーマ
02. Routine
03. 「Are you Ready?」
04. 爽快ロック
05. Love install
06. 八月の夜
07. ODOREmotion
08. 女子校戦争
09. Starmine
10. ビーサン
11. 19 summer note.
12. What show is it?
13. フジヤマディスコ
Encore
14. 吉田さん

■〜19編・青春19きっぷライブ〜
01. 19 summer note.
02. ジャストミート
03. Ring Ring Ring
04. BANG!BANG!BANG!
05. Crazy Lady
06. Soda
07. 恋花
08. 女子校戦争
09. Starmine
10. ぐるぐるワンダーランド
11. 天下一品のテーマ
12. チェリボム
13. All Right〜"今"を懸ける〜
Encore
14. 八月の夜
15. milk boy

Blu-ray & DVD『天下一品 presents SILENT SIREN LIVE TOUR 2018 〜“Girls will be Bears”TOUR〜 @豊洲PIT』

2018年10月17日発売



【初回限定盤】(Blu-ray+GOODS)
UPXH-2902/¥5,800+税
【初回限定盤】(DVD+GOODS)
UPBH-29077/¥4,800+税
GOODS:“Girls will be Bears”TOURパスレプリカステッカー
【ファンクラブ限定盤】(Blu-ray+CD+GOODS+SPECIAL BOOK)
PDXN-1907/¥8,800+税
【ファンクラブ限定盤】(DVD+CD +GOODS+SPECIAL BOOK)
PDBN-1907/¥7,800+税
※予約締め切りは2018年9月11日(火)23:59まで
http://silent-siren.com/special/20181017/
CD:ライヴアルバム『“Girls will be Bears”TOUR @ 豊洲PIT』(14曲収録予定)
GOODS:“Girls will be Bears”TOURパスレプリカステッカー
※スペシャル・フォトブック付き豪華パッケージ仕様

<収録曲>
ピッピ
merry-go-round
KNiFE
八月の夜
パパヤパヤパ
天下一品のテーマ
女子校戦争
DanceMusiQ
milk boy
さくら咲く青い春
Love Balloon
さよなら日比谷
AKANE
Pandora
Kaleidoscope
ODOREmotion
チェリボム
ジャストミート
フジヤマディスコ
19 summer note.(Encore)
KAKUMEI(Encore)
ビーサン(Encore)
+ドキュメント映像



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WANIMA、1,000人の18歳世代と奏でた「シグナル」のライブ映像を公開

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SILENT SIREN
【ジャンル】
J-ROCK, ライブ・フェス, ニュース, ワンマン, セットリスト

WANIMA、1,000人の18歳世代と奏でた「シグナル」のライブ映像を公開
Thu, 30 Aug 2018 20:00:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

WANIMAが2017年12月20日に出演したNHK総合『WANIMA 18 祭-1000 人のシグナル-』で1,000人の18歳世代(満17歳〜19歳)とともに披露した「シグナル」のパフォーマンス模様が、NHK公式YOUTUBEと、NHKの様々な動画をWEB上で見ることができるサイト“どーがレージチャンネル”にて公開となった。

この番組ではWANIMAと全国から選ばれた1,000人の18歳世代でひとつのステージを創り上げるという企画のもと、番組のために書き下ろされた「シグナル」を集まった1,000人が担当するブラス隊とコーラス隊とともにこの日だけのアレンジで披露。様々な思いを胸に集まった1,000人の18歳世代とともにパフォーマンスする姿が多くの人々の胸を打ち、放送されるや否やSNS上では大きな話題に! その反響を受けて公開となった、ここでしか観られない「シグナル」をぜひチェックしてほしい。

■NHK どーがレージチャンネル『WANIMA 18 祭(フェス) -1000 人のシグナル-』
https://www.nhk.or.jp/d-garage-mov/movie/83-1.html

アルバム『Everybody!!』

発売中



WPCL-12817/¥3,000+税
<収録曲>
1.JUICE UP!!のテーマ
2.OLE!!
3.シグナル
4.CHEEKY
5.ヒューマン
6.花火
7.サブマリン
8.CHARM
9.ANCHOR
10.やってみよう
11.エム
12.SNOW
13.ともに
14.Everybody!!

『1CHANCE NIGHT TOUR 2018-2019』

11月05日(月) 愛知 Zepp NAGOYA
11月07日(水) 大阪 Zepp Osaka Bayside
11月08日(木) 大阪 Zepp Osaka Bayside
11月13日(火) 宮城 仙台PIT
11月19日(月) 北海道 Zepp Sapporo
11月21日(水) 北海道 旭川市民文化会館
11月23日(金) 北海道 釧路市民文化会館
11月25日(日) 北海道 苫小牧市民会館
12月08日(土) 福岡 Zepp Fukuoka
<2019年>
1月11日(金) 山口 周南市文化会館
1月13日(日) 鳥取 米子コンベンションセンター BiG SHiP
1月14日(月・祝) 岡山 倉敷市民会館
1月24日(木) 石川 本多の森ホール
1月25日(金) 福井 フェニックス・プラザ
1月27日(日) 山梨 コラニー文化ホール(山梨県立県民文化ホール)大ホール
1月29日(火) 長野 ホクト文化ホール 大ホール
2月07日(木) 滋賀 滋賀県立芸術劇場びわ湖ホール 大ホール
2月08日(金) 奈良 なら100年会館 大ホール
2月16日(土) 栃木 宇都宮市文化会館 大ホール
2月17日(日) 群馬 ベイシア文化ホール(群馬県民会館)大ホール
2月19日(火) 福島 けんしん郡山文化センター大ホール(郡山市民文化センター)
2月21日(木) 青森 リンクステーションホール青森(青森市文化会館)
2月26日(火) 鹿児島 鹿児島市民文化ホール 第一
2月27日(水) 福岡 アルモニーサンク 北九州ソレイユホール
3月01日(金) 大分 iichiko総合文化センター
3月02日(土) 熊本 市民会館シアーズホーム夢ホール(熊本市民会館)
3月04日(月) 佐賀 佐賀市文化会館 大ホール
<チケット>
SATANIC ENT.先行受付期間
8月29日(水)18:00〜9月2日(日)23:00
https://satanic.jp



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神聖かまってちゃん、チームしゃちほこなど『unBORDE LUCKY 7TH TOUR』出演者によるQ&A企画スタート

【関連アーティスト】
WANIMA
【ジャンル】
J-ROCK, ライブ・フェス, ニュース, コラボ, アルバム, テレビ番組, 音楽番組

神聖かまってちゃん、チームしゃちほこなど『unBORDE LUCKY 7TH TOUR』出演者によるQ&A企画スタート
Thu, 30 Aug 2018 19:00:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

ワーナーミュージック・ジャパン内のレーベル “unBORDE"(アンボルデ)の設立7周年を記念して、全国7大都市で行なう『unBORDE LUCKY 7TH TOUR』のチケット一般発売にあわせて、特設サイト上で出演アーティストによるQ&A企画がスタートした。

まず第一弾として神聖かまってちゃん、チームしゃちほこ、tofubeats、DADARAY、ジェニーハイが出演する、11月3日(土)の福岡公演のラインナップによるQ&Aを公開! こちらをチェックの上、気になった方はチケットもお早めにゲットしてほしい。

本ツアーには、WANIMAやyonige、高橋優、きゃりーぱみゅぱみゅ、indigo la Endなどをはじめとするアーティストが出演。Q&A企画は、今後も各会場のラインナップ同士で展開され、エッジーなアーティストが揃うこのレーベルのミュージシャン同士ならではの会話が繰り広げられていく予定だ。

■『unBORDE LUCKY 7TH TOUR』特設サイト
https://sp.wmg.jp/unbordelucky7thtour/

『unBORDE LUCKY 7TH TOUR』

10月19日(金) 宮城・仙台PIT
出演:WANIMA、yonige
upcoming artist:chelmico

10月21日(日) 北海道・Zepp Sapporo
出演:高橋優、yonige
upcoming artistchelmico 

10月27日(土) 広島・CLUB QUATTRO
出演:チームしゃちほこ、奇妙礼太郎、あいみょん
upcoming artist:R?E

10月28日(日) 愛知・Zepp Nagoya
出演:高橋優、チームしゃちほこ、あいみょん
upcoming artist:R?E

11月03日(土) 福岡・DRUM LOGOS
出演:神聖かまってちゃん、チームしゃちほこ、tofubeats、DADARAY
upcoming artist:ジェニーハイ

11月04日(日) 大阪・Zepp Osaka Bayside
出演:神聖かまってちゃん、チームしゃちほこ、tofubeats、DADARAY
upcoming artist:ジェニーハイ

11月08日(木) 東京・Zepp Tokyo
出演:きゃりーぱみゅぱみゅ、indigo la End、あいみょん
upcoming artist:chelmico



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【ジャンル】
J-POP, J-ROCK, ライブ・フェス, ニュース

The Wisely Brothers、主題歌「柔らかな」を書き下ろした映画『柔らかな』に栗原類が主演
Thu, 30 Aug 2018 18:00:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

The Wisely Brothers が音楽を担当し、主題歌「柔らかな」を書き下ろした映画『青のハスより』のメインキャストと最新映像が発表された。

映画『青のハスより』は映画を撮るため東京を目指す男たちの物語とライブツアーを巡るバンドのドキュメンタリーを並行して描く異色の青春群像劇。主演の荻島役にはバラエティーやモデルとしても活躍中で今作が映画単独初主演となる栗原類、ともに上京する松川役には『モリのいる場所』『素敵なダイナマイトスキャンダル』の大友律、同じく三浦役には『野球部員、演劇の舞台に立つ!』の渡辺佑太朗が出演。そして物語のカギを握る女性、和田/青蓮役は『桐島、部活やめるってよ』『南瓜とマヨネーズ』の清水くるみが一人二役を演じる。

『青のハスより』は、11月に新宿のK\'s cinemaほかで順次開催される音楽×映画の祭典「MOOSIC LAB 2018」の長編部門に出品され、映画書き下ろしの主題歌「柔らかな」は11月14日(水)に7inchアナログと配信でリリースとなる。

■【コメント】

■荻島役 栗原類
話をいただいた時凄い不安がありました。“僕でいいのか?“と言う恐怖をずっと抱えていました。でも撮影前に大友さん、渡辺さんと顔合わせで会ってお話しもしていったらなんか一瞬“繋がった"と感じて全面的に信じることができました。いい意味で男のダサさがつまりまくった作品です。かっこつけている所やセリフのやりとり。自分が言うのもなんですが、3人組が本当に可愛く見えて仕方なかったです。
このカンパニーの皆さんと一緒に素晴らしいものが作れました。是非よろしくお願いします。

■和田/青蓮役 清水くるみ
一人二役と初めての経験をさせていただきました。初めて行く地域で撮影したりなど、色々なことが新鮮な現場でした。学生時代の仲間、淡い恋心…誰もが感じたことのある感情、懐かしい青春物語になってると思います。たくさんの方に観ていただけると嬉しいです!

■The Wisely Brothers
初めて映画に曲を作りました。荻島監督のつくるストーリーの温度が好きです。
誰の物語だって、他の人の目で見れば楽しめるのかもしれない。
何気ない日々の、それぞれの眼差しがいつでも光っているわけじゃないから、彼らが愛しいのかな。

■荻島健斗監督 
この映画は私の実体験をフィクションとして再構築するという企画からスタートしました。しかし荻島役(なんと私自身の役)として栗原類さんを迎えられたこと、和田と青蓮という一人二役を清水くるみさんが引き受けてくれたこと、そしてThe Wisely Brothersのライブツアーに同行できたことでその様相が徐々に変化しました。単なる青春ドラマでも音楽ドキュメンタリーでもない、カメラの前で起こる「奇跡」みたいな出来事を捉えているような気がして。この不思議な感覚を共有できる日を、映画に携わったすべての人への感謝を込めて心待ちにしています。

【映画『青のハスより』 詳細】

映画を撮るため意気揚々と上京する3人の男、荻島と松川と三浦。しかしその道中、荻島は和田という女性に遭遇し、彼女の後を追う。彼女は荻島の初恋の相手、青蓮に瓜二つだった。そして彼らと並行して3人組バンド、The Wisely Brothersがライブツアーを巡る。

出演:栗原類 大友律 渡辺佑太朗 清水くるみ 相良大起 田中志朋 小倉綾乃 RIKACHIN The Wisely Brothers
脚本・監督:荻島健斗 
企画:直井卓俊 
音楽:The Wisely Brothers 

カラー/デジタル/ビスタ/5.1ch/87分(予定)
公式ツイッター:https://twitter.com/aohasu_official



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BUMP OF CHICKEN、映画『億男』の主題歌を書き下ろし

【関連アーティスト】
The Wisely Brothers
【ジャンル】
J-POP, J-ROCK, ニュース, 主題歌, 映画

BUMP OF CHICKEN、映画『億男』の主題歌を書き下ろし
Thu, 30 Aug 2018 17:30:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

BUMP OF CHICKENが新曲「話がしたいよ」を10月19日(金)全国公開の映画『億男』の主題歌として書き下ろしたことを発表した。

映画『億男』は映画『ハゲタカ』や『るろうに剣心』シリーズで新しいエンターテインメントを切り開いてきた大友啓史監督がメガホンを取り、川村元気による累計発行部数66万部を突破した小説「億男」を原作とした新作映画。大金を手にした主人公が個性的な億万長者たちと向き合い、幸せのあり方、家族のあり方、友情のあり方などに対する答えを探し出す姿が描かれる。主人公・一男役は佐藤健が、一男の大学時代の親友であるにもかかわらず一男が手にした3億円とともに忽然と姿を消す謎多き男・九十九役は高橋一生が担当。さらに黒木華、池田エライザ、沢尻エリカ、北村一輝、藤原竜也ら実力および話題性ある豪華な演技派キャストが脇を固める。

その主題歌である「話がしたいよ」は映画のために藤原基央(Vo, G)が書き下ろした新曲。ピアノに重ねた、柔らかさと凛々しさを同時に感じさせる藤原の独唱から始まり、アコースティックギターやエレキギター、コーラスが積まれていく、広がりのある展開を持つ。そして壮大なアレンジのバンドサウンドを経て、最後にはまた音数の少ない弾き語りのようなアレンジに。清涼感とぬくもりを聴き手の胸に残す曲となった。一男と九十九、そして観客が自分なりの「お金」と「幸せ」の答えを探し求めた後、エンディングで流れるこの主題歌は、2人の道程を讃美し物語を締めくくる歌でありつつ、観客が未来に踏み出す力を与える曲だと言えるだろう。

公開された映画の最新映像を使用した本予告では、「話がしたいよ」を少しだけ聴くことができる。映像はYouTubeの東宝MOVIEチャンネルで視聴可能なので、早速アクセスしてみよう。

(c)2018映画「億男」製作委員会

■映画『億男』公式サイト
http://okuotoko-movie.jp/

■【コメント】

■BUMP OF CHICKEN
このたび映画『億男』の主題歌のお話を頂きまして、とても光栄に思いました。
原作もとても面白く読ませて頂きましたが、佐藤健さん・高橋一生さんをはじめとした豪華出演者の皆様の快演により、よりリアリティを持って楽しめました。
改めて劇場で観ることが待ち遠しいです。

■佐藤健
まず初心に返りまして、相変わらず良い声だなと思いました(笑)
ノスタルジックな空気感が、映画『億男』の世界観にとてもマッチしていて、何年も前の友達とのことを思い出すような感覚になれる曲だと思います。エンドロールまで含めて1本の映画になっているので、ぜひ最後まで楽しんでもらいたいです。

■高橋一生
ずっとBUMP OF CHICKENさんの歌を聴いてきたので、今回の主題歌を聴いたとき、今までのBUMP OF CHICKENの定義がいい意味で解け始め、彼らの新しい側面をみたような気がしました。エンドロールでかかった時、一男(佐藤)と九十九(高橋)という2人の歌だと思える、そしてこの曲をもって映画が完結する、そんな曲に感じました。

■佐藤善宏プロデューサー
悩みました。
お金にまつわる人間の業の深さや煩悩を扱いつつ、新しいお金の価値を探し、本当は身近にある気づきにくい小さな幸せを見つける旅でもある本作品を、その全ての要素を包み込んで映画を終着させてくれる歌はあるのだろうかと考え抜きました。
正直に、BUMP OF CHICKEN藤原さんに悩みを共有しました。
歌をあげて頂いた時に監督と顔を見合わせました。あったね、これだね、と頷き合いました。



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大原櫻子、夏を駆け抜けたツアー映像作品発売&先行予約キャンペーン決定

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BUMP OF CHICKEN
【ジャンル】
J-POP, J-ROCK, ニュース, 主題歌, 映画

大原櫻子、夏を駆け抜けたツアー映像作品発売&先行予約キャンペーン決定
Thu, 30 Aug 2018 17:00:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

大原櫻子が3rdアルバムを引っ提げて開催した全国ツアー『大原櫻子 5th TOUR 2018 〜Enjoy?〜』(全国9か所9公演・総動員数20,000人)の映像作品のリリースが決定した。

アルバムタイトルに“?"が追加され、「みんな(ライブを)楽しんでる?」と言うメッセージが込められていた今ツアー。その為、ステージにはドライブシアターを模したカラフルでPOPなイメージで、中央にオールドアメリカンな車が配置された豪華仕様で行われていた。収録されるのは全国ツアー共通の曲目となったアンコールを含む全19曲。そして特典映像として、各会場で大反響となったデビュー曲「明日も」客席サプライズ歌唱の密着映像、ツアー全体の密着ドキュメントを収録。封入のブックレットもと充実している。

そして、リリースの発表と同時に先行予約キャンペーンもスタートとなった。対象チェーン店、およびショッピングサイトにて予約をすると、シリアルナンバー入りフォトカードがプレゼントされる。カードに記載されているシリアルナンバーをパソコン・スマートフォンで入力すると、ここでしか観ることの出来ないスペシャル映像が視聴できるとの事だ。期間限定となっているので早めの予約がお勧めだ。

12月にはデビュー満5周年を迎えるため、しばらくは舞台活動期間となっているが、音楽面での今後の動きも引き続き注目だ。

photo by 田中聖太郎

■【先行予約キャンペーン詳細】

以下の対象チェーン店、およびショッピングサイトにてBlu-ray&DVD『大原櫻子 5th TOUR 2018 〜Enjoy?〜』を受付期間中にご予約いただいた方に、下記特典をプレゼント致します。 期間限定ですので、お早めにご予約下さい。

<対象商品>
2018年11月21日(水)発売  
Blu-ray&DVD『大原櫻子 5th TOUR 2018 〜Enjoy?〜』
Blu-ray:VIXL-245/ ¥5,500+税  
DVD:VIBL-917 / ¥5,000+税

<キャンペーン内容>
対象商品を期間中にご予約いただいた方に、シリアルナンバー入りフォトカードをプレゼント!さらに記載されているシリアルナンバーをパソコン・スマートフォンで入力すると、ここだけのスペシャル映像を視聴できます!

<対象店舗>
・TOWER RECORDS 全国各店 / TOWER RECORDS ONLINE
・HMV全国各店 / HMV & BOOKS online
・TSUTAYA RECORDS 全国各店 / TSUTAYA オンラインショッピング
・Amazon.co.jp
※Amazon.co.jpでは、特典付き商品のカートがアップされます。特典をご要望のお客様は特典付き商品をご予約下さい。

※カードの絵柄は1種類、サイズは名刺サイズ(55mm×91mm)です。
※一部、特典の取扱いが無い店舗もございます。予めご了承下さい。
※商品引き取り時、または商品配送時にお渡しいたします。

<受付期間>
2018年8月30日(木)17:00〜2018年9月30日(日)23:59 ※店舗は各店の閉店時間まで

<スペシャル映像視聴注意事項>
・映像の配信は2018年12月28日(金)23:59までとなります。(スケジュールは予告なく変更となる場合がある事をご了承願います)
・配信期間中は5回までご視聴いただけます。制限回数を越えた場合や配信期間を過ぎるとシリアルナンバーをお持ちの方でも視聴はできません。
・映像視聴前や視聴中に該当ページを閉じた場合も1回とカウントされますので、ご注意ください。
・ライブ映像は、パソコン・スマートフォンからのみご視聴いただけます。フィーチャーフォン・PHS・タブレット端末からは視聴できません。
・一部の機種・環境によってはご覧いただけない場合もございますので、予めご了承ください。
・通信費はお客様のご負担となります。

Blu-ray&DVD『大原櫻子 5th TOUR 2018 〜Enjoy?〜』

2018年11月21日発売



【Blu-ray】
VIXL-245/¥5,500+税
<収録曲>
(SE Opening-Enjoy)
1 Joy & Joy 
2 Jet Set Music!
3 READY GO!
4 真夏の太陽 
5 ツキアカリ 
6 one 
7 Close to you
(inst-Enjoy)
8 明日も(acoustic ver.) 
9 いとしのギーモ 
10 みんな空の下(acoustic ver.)
11 さよなら
12 瞳 
(interlude-Enjoy)
13 青い季節 
14 夏のおいしいところだけ
15 energy
16 踊ろう
17 泣きたいくらい
EN1 甘えてしまうんだよ
EN2 遠くまで
(全ライブ会場共通曲目・Total約120分)
(ライブ本編映像は神奈川県民ホール公演)
※特典映像1:ツアー密着ドキュメント
※特典映像2:「明日も」サプライズ歌唱ドキュメント
※ブックレット封入



【DVD】
VIBL-917/¥5,000+税
<収録曲>
(SE Opening-Enjoy)
1 Joy & Joy 
2 Jet Set Music!
3 READY GO!
4 真夏の太陽 
5 ツキアカリ 
6 one 
7 Close to you
(inst-Enjoy)
8 明日も(acoustic ver.) 
9 いとしのギーモ 
10 みんな空の下(acoustic ver.)
11 さよなら
12 瞳 
(interlude-Enjoy)
13 青い季節 
14 夏のおいしいところだけ
15 energy
16 踊ろう
17 泣きたいくらい
EN1 甘えてしまうんだよ
EN2 遠くまで
(全ライブ会場共通曲目・Total約120分)
(ライブ本編映像は神奈川県民ホール公演)
※特典映像1:ツアー密着ドキュメント
※特典映像2:「明日も」サプライズ歌唱ドキュメント
※ブックレット封入



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大原櫻子
【ジャンル】
J-POP, ニュース, DVD, Blu-ray

D、Tour 2018 終演&ニューシングル発売決定!
Thu, 30 Aug 2018 15:30:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

Dが8月29日、マイナビBLITZ赤坂で『D Tour 2018「Revive 〜荒廃都市〜」』ファイナル公演を開催した。本ツアーは6月27日に発売された「Revive 〜荒廃都市〜」を掲げて行われた、ヴァンパイアストーリー第二章の始まりとなる記念すべきもの。ライブもそのヴァンパイアストーリーに基づいた構成で、Dにしかできない物語性あるステージを繰り広げた。

オペラのような荘厳なSEで幕が開けると、そこには“荒廃都市"そのもののセット。そこから一曲目「Next Generation」「氷の墓標」と、重厚で激烈なサウンドを叩きつけてくる。そこから「弾丸」「Sleeper」と、彼らが描き続けてきたヴァンパイアストーリーの各場面が次々に浮かぶような構成でライブが進んでいく。特にステージに炎の明かりが灯った「what is Going On with The Human」や「エトワール〜白き異端者〜」では、Dにしか表現できない世界観を作り出していた。

また、この日はASAGIの誕生日ということもあり、メンバーを代表してHIDE-ZOU(Gt)から白い薔薇の花束が渡される場面も。ASAGIは「プロポーズ(笑)?」などと冗談を交えつつ「DのVo.としても、リーダーとしても、ソロとしてもGCRの代表としても、もっともっと成長して、自分が作る音楽で、少しでもみんなを幸せな気持ちにできるように頑張っていきたいと思います。15周年ということで今日という日を迎えられたのもみんなのおかげだし、みんなと出会えたからこそ、生まれてきて良かったなと心から思います、どうもありがとう」とメンバーとファンへ感謝を述べた。そこから本編ラスト、ヴァンパイアストーリー第二章の幕開けとなった「Revive 〜荒廃都市〜」まで、全21曲を披露した。

鳴り止まないファンの声でアンコールではライブの定番曲「Night-ship"D"」など4曲を披露。まだ足りないと声をあげるファンに、「Guardian」など3曲のダブルアンコールまで提示し、約3時間に渡るファイナル公演に幕を下ろした。ASAGIは「この世に生まれたこの命、ずっとずっとお前たちと一緒だ!」と、ファンへの感謝を伝えた。

なお、Dはこの日11月14日にニューシングル「Deadly sin」を発売することを発表。これは「Revive 〜荒廃都市〜」と同じくジャスティスと4騎士としてのシングルだが、ジャスティスの父・ドライツェンとも深く関係する作品になるという。さらに冬ツアーの開催も発表。ファイナルは豊洲PITで、この公演ではドライツェンも降臨する。さらにはヴァンパイアコンセプトアルバムも発売されることも発表された。2018年最後まで走り抜けるDに注目してほしい。

【セットリスト】
1.Next Generation
2.氷の墓標
3.Mother Doll
4.DAY WALKER
5.Grand Master
6.弾丸
7.Underground road
8.Sleeper
9.Drum Solo(太古の牙)
10.Diamond shape
11.Quartet〜真夜中の四重奏〜
12.Desert Warrior
13.what is Going On with The Human
14.Arabesque
15.エトワール〜白き異端者〜
16.Black Swan
17.メテオ〜夢寐の刻〜
18.無垢なる薔薇の祈り
19.In the name of justice
20.鬨の声
21.Revive 〜荒廃都市〜
<ENCORE>
EN1.月の杯
EN2.Night-ship"D"
EN3.Narrow Escape
EN4.Rosette Nebura
<W ENCORE>
WEN1.Wonderland Savior 〜太陽と月の歯車〜
WEN2.Guardian
WEN3.黒薔薇の騎士

シングル「Deadly sin」

2018年11月14日発売



【TYPE-A】(CD+DVD)
YICQ-10411/B/?1,800+税
<収録曲>
■CD
1. Deadly sin
2.タイトル未定(新曲A)
3. Deadly sin (Instrumental)
■DVD
Deadly sin (Music Video)



【TYPE-B】(CD+DVD)
※豪華ブックレット仕様
YICQ-10412/B/?1,800+税
<収録曲>
■CD
1.Deadly sin
2.タイトル未定(新曲A)
3.タイトル未定(新曲B)
■DVD
Deadly sin (Music Video Making)



【TYPE-C】(CD)?YICQ-10413/?1,200+税?<収録曲>
1. Deadly sin
2.タイトル未定(新曲A)
3.タイトル未定(新曲B)
4.タイトル未定(新曲C) (Instrumental)



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DAOKO、新曲「終わらない世界で」収録の3rdアルバムリリース決定

【関連アーティスト】
D
【ジャンル】
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DAOKO、新曲「終わらない世界で」収録の3rdアルバムリリース決定
Thu, 30 Aug 2018 16:00:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

DAOKOの新曲「終わらない世界で」が収録される3rdアルバムが、11月14日(水)に発売されることが分かった。

「終わらない世界で」は、9月27日(木)にサービス開始される、任天堂/Cygames アクションロールプレイングゲームアプリ『ドラガリアロストTM』の主題歌となっている。アルバム予約購入者特典として、Amazon ver.、タワーレコード ver.、TSUTAYA ver.、全国一般店 ver.の4種類となる“DAOKO × ドラガリアロスト”オリジナルグッズ特典も発表された。アルバムの詳細は後日発表となるので、お楽しみに!

また、今回公開となった新アーティスト写真のアートディレクションは、「打上花火」「ステップアップ LOVE」「THANK YOU BLUE」など DAOKO のイメージを作り上げてきた MR_DESIGN の佐野研二郎。カメラマンは映画『そして父になる』『海街 diary』『三度目の殺人』にて撮影監督を務める瀧本幹也が担当している。

DAOKOは、2017年末に2ndアルバム『THANK YOU BLUE』を発売。米津玄師、岡村靖幸等プロデュースで話題となり、未だ「打上花火」は勢いが衰えない。さらに『SUMMER SONIC 2018』ではBECKと共演し話題となった。

photo by 瀧本幹也



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超特急、DISH//、M!LKなどEBiDAN所属アーティストによる『EBiDAN THE LIVE』が大盛況!

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超特急、DISH//、M!LKなどEBiDAN所属アーティストによる『EBiDAN THE LIVE』が大盛況!
Thu, 30 Aug 2018 15:00:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

スターダストプロモーションが手がける若手アーティスト集団・EBiDAN所属のグループが一堂に会するライブイベント『EBiDAN THE LIVE 2018 〜Summer Party〜』が、8月28日、29日の2日間、東京国際フォーラム ホールAで開催された。毎年チケットが即完売する夏恒例の人気イベントも今年で8年目。総勢9グループ10ユニットが各自の成長を提示しながらしのぎを削り、今年はこの『エビライ(=EBiDAN THE LIVE)』で新たなスタートを切ったグループも。次々に主役が入れ替わるノンストップメドレーに、『エビライ』名物のシャッフルコーナーも交えつつ、会場を埋め尽くした2日間で1万人のオーディエンスや全国40箇所のライブビューイング会場に集ったファン、さらには公式アプリでの生配信を画面越しに見つめる人々に、さまざまな個性あふれるEBiDANの可能性を改めて見せつけた。

まずは初日の8月28日、全国のEBiDAN研究生から選抜されたBATTLE BOYSが、弾ける若さと満点の気合でオープニングアクトを務めると、各ユニットが次々に登場するメドレー形式の“BATTLE ROUND”で本編が開幕。トップバッターのEBiSSHは1曲目から客席に飛び出し、通路を駆け回るアグレッシヴ&スタイリッシュなパフォーマンスで、“EBiDANの異端児”らしい煌びやかな個性を発揮する。ここで7月に活動休止したMAGiC BOYZの3人による新ユニット・HONG¥O.JPが待望の初ライブ。オーディエンスに携帯のライトを振らせる彼らの切れ味を増したラップ&DJワークでドープに、続いて歌・ダンス共に高いスキルを誇るさとり少年団が容赦ない煽りとメリハリの利いたパフォーマンスでエネルギッシュに場内をアゲてゆく。

その空気を一変させたのが高校生フォークデュオのさくらしめじで、爽やかにかき鳴らされるアコースティックギターと歌声のハーモニーに、なんとPrizmaXの清水大樹がラップ参加するサプライズも! また、後半戦を幕開けたEBiSSHとSBC(さとり少年団)による合同ユニット・ONE N’ ONLYは、この春結成したばかり。クール極まるダンスチューン「I’M SWAG」で母体とは全く異なる危険なオーラを振りまけば、場内からは驚喜の悲鳴があがり、YouTubeでのMV再生が100万回を突破したブレイクぶりを納得させる。

さらにSUPER★DRAGONがスクリーモ、レゲエ、ダブステップと挑戦心あふれる音楽ラインナップにダイナミックなアクロバットで観る者の心拍数を爆アゲすると、遂に超特急が特別仕立ての浴衣で登場。最新シングル「Jesus」で持ち味である“ダサかっこいい”を見せつけたかと思いきや、客席に飛び出してタオルを振りたくる「浮つきWAVES」で会場の盛り上がりをピークに押し上げ、EBiDANの看板たる貫禄を示す。

2日目は研究生グループによる当日バトルを勝ち抜いたBATTLE BOYS TOKYOが、若さに似合わぬ大人びたムードでオープニングアクトを飾り、“おはようございます、トップバッターM!LKです。騒げー!”という塩?太智の元気な号令からM!LKが登場。前日に新メンバーをお披露目したばかりの彼らは、トリッキーな自己紹介曲「めちゃモル」を新バージョンで贈って大歓声を浴び、“変幻自在”というグループテーマを体現してみせる。

その後も初日とは出演グループや楽曲を入れ替えながらメドレーは続き、EBiDAN最長のキャリアを誇るPrizmaXはキュートなポップナンバーと情感豊かなバラードでさすがの振り幅を提示。今回の『エビライ』で存在を浸透させたONE N’ ONLYにHONG¥O.JPも初日よりずっと大きな声援とグルーヴを呼び、DISH//はアガるロックチューンにラップとダンスを組み込んで“ダンスロックバンド”という独自の個性を表した。最後にDISH//皿を客席に投げ込むパフォーマンスも、メドレーの締めくくりにふさわしい。

中盤の“SHUFFLE STAGE”では、抽選で選ばれたメンバーによる当日限りのスペシャルユニットが結成され、初日はユースケ(超特急)と矢部昌暉(DISH//)による“ぶなしめじ”が、さくらしめじの「ひだりむね」をデュエット。超特急の絶叫番長とDISH//のコーラス担当による予想外のグッドハーモニーに、場内からは大歓声が湧いた。また、超特急の「My Buddy」を披露した“通勤快速”では、実兄・タクヤのパートを担当したNAOYA(EBiSSH)を筆頭に、動きはもちろん表情まで本家そのままに完コピ! タカシ役を務めた吉田仁人(M!LK)のタフなボーカル力も驚きで、そんな嬉しい発見ができるのも『エビライ』ならではだろう。

2日目は各グループのボーカル&ラップ担当が多く集まった“生肉★ドラゴン”が、SUPER★DRAGONの「ワチャ-ガチャ!」をパフォーマンス。メインラッパー・ジャン役の橘柊生(DISH//)らが、本家に負けぬダイナミズムで場内をヒートアップする一方、メインボーカル・毅役の福本有希が「ハニーたち愛してるぜ!」と自己主張を露わにする一幕も(笑)。続くCASH¥¥はDISH//の「FLAME」をプレイするが、柊生パートで懸命に煽りラップするタカシ(超特急)の全力ぶり、洸希(SUPER★DRAGON)のエモーショナルな歌声、塩?大智のエアギターと見所たっぷりで、ラストの皿投げまで踏襲して客席を狂喜させた。

最後はメドレーに登場しなかった各日3グループによるソロコーナー“FINAL JUMP”へ。初日は超国際派ユニット・PrizmaXがミステリアスでコズミックな「Are you ready?」に、壮大なエレクトロチューン「OUR ZONE」と、卓越したパフォーマンスで奥深い世界を繰り出してゆく。スピルバーグ監督映画『レディ・プレイヤー1』への出演でも知られる森崎ウィンの涼やかな歌声に、清水大樹のラップが絡むボーカルワークも心地よく、その安定感はさすがEBiDANの兄貴分。MCでの宣言通り“最高の夏の思い出”を作ってくれた。

そしてM!LKが、なんとオープニング映像で新メンバー3人(山中柔太朗、曽野舜太、琉弥)の加入を電撃発表!スモークの中から現れた7人が4つ打ちのダンスビートに乗せ、11月14日に発売されるニューシングル「Over The Storm」を躍動的に歌い踊る姿からは、新しい扉を開いて新たな道を歩いてゆこうという彼らの決意が見て取れる。続く新曲でも自己紹介を織り交ぜながら“まだまだあきらめないよ”と未来を誓い、お馴染みの「テルネロファイター」も7人になったことで歌声に厚みが増して、曲中では板垣瑞生が「お前が好きなんだよ!」とシャウト。“僕たちが新生M!LKです! これから僕たちは7人で上を目指して頑張っていきます。どうぞ、よろしくお願いします!”と挨拶した佐野勇斗の眼差しも実に真剣で、11月に東阪で行われる新体制初ワンマンへの期待を膨らませた。

初日のトリを飾ったのは、映画やドラマで俳優としての活躍も著しい北村匠海がボーカルを務める4人組バンド・DISH//。矢部昌暉のギターリフで幕開ける「僕たちがやりました」から放たれる迫力満点のサウンドは、さすが生のバンドならでは。泉大智のタイトで腰の据わったドラミングに、「愛の導火線」で奏でられる橘柊生の華麗な鍵盤さばきと、その巧みな演奏にも驚かされるばかりだ。加えて華やかなステージングでオーディエンスの心を掴み、“まだまだ声出せますよね!?”と誘ってのラスト「勝手にMY SOUL」では客席も大揺れに揺れまくる。そして「EBiDAN最高!」という叫びで締めくくって、匠海&柊生が出演者を呼び込むと、それぞれフラッグを掲げて9グループがステージへ。最後は『エビライ』でお馴染みの「SUMMER PARTY」を全員で大セッションし、曲名通りのパーティーを舞台上で繰り広げて2日目へとバトンを繋ぐ。

翌29日のソロブロックは、10〜11月のNHK『みんなのうた』への楽曲起用も決まったさくらしめじからスタート。“もっともっといけんだろ! 踊れ!”と男らしい煽りで口火を切った田中雅功の歪みのかかったボーカルに、高田彪我の透き通る歌声が重なるダンス曲「でぃすとーしょん」は、彼らの朗らかでソフトなイメージを大きく覆すもの。ギターと歌のみの切ないバラードで拍手を呼びつつ、「スタートダッシュ」でも「太いビートで激しくアコギをかき鳴らして、大人の男へと脱皮しつつある2人の着実な成長を感じさせた。

続くSUPER★DRAGONは、9人という大所帯で時にシンクロし、時に散らばる迫力満点のフォーメーショーンダンスと、さまざまな音と歌声とラップが飛び交う“縦横無尽”なパフォーマンスで場内を圧倒する。年上組のファイヤードラゴンと年下組のサンダードラゴンに分かれて曲を披露するクールVSホットな対決スタイルでも心湧き立たせ、ラストの「SWEET DEVIL」では和哉のデスボイスが炸裂! ヘヴィに疾走するミクスチャーロックに負けぬグループの勢いを、満員のオーディエンスの前でしっかりと証明してみせた。

そんなパッションあふれる場の空気を、一気に塗り替え圧巻のパフォーマンスをみせつけた大トリの超特急。星空をバックにハイトーンで歌い上げるタカシを囲んで、シックなジャケット&タイ姿のダンサー陣が幻想的に舞い踊る「Feel the light」に、躍動的なダンスでセクシーに挑発する「Kiss Me Baby」を繋いで表す非日常の世界観は、他のグループには創り出せないものだ。しかし“今からみんなで一つになりましょう! 魂で叫べ!”(タクヤ)と大合唱した「Burn!」以降は、ひたすらにオーディエンスと共に盛り上がることに専念して、「SAY NO」でタカシも“EBiDANをアゲろ!”と一喝。「超えてアバンチュール」に至っては“ヘドバンの時間です! 首振れ!”とユーキが煽り、冒頭の静けさからは想像もつかないカオスを巻き起こしてゆくが、このギャップこそが超特急なのだ。

ライブを終えると超特急のカイ&リョウガによる漫才のような軽快トークから、本日も出演者全員を呼び込み、『エビライ』で歌い継がれてきた「恋心」を大合唱。総勢48人がステージを上へ下へと大移動する様は圧巻で、大きなエネルギーをひしひしと感じさせた。最後にリョウガも“EBiDANは世界に羽ばたいていきます!”と雄々しく宣言。さらなる飛躍と来年の再会を誓って、2日間のお祭りの幕は閉じられた。

text by 清水 素子

【セットリスト】
■8月28日公演
M1:Sha na na/BATTLE BOYS
M2:Let\'sEBiSSH!/EBiSSH
M3:Just Like Me/EBiSSH
M4:Just Do It/HONG¥O.JP
M5:SUPER BANANA/HONG¥O.JP
M6:ヘルプユー/さとり少年団
M7:夏へダイビング(仮)/さとり少年団
M8:恋音と雨空/さくらしめじ
M9:菌カツ!/さくらしめじ
M10:I\'M SWAG/ONE N\' ONLY
M11:SWEET DEVIL/SUPER★DRAGON
M12:ゲットレジャーニー/SUPER★DRAGON
M13:Jesus/超特急
M14:浮つきWAVES/超特急
M15:ひだりむね/ぶなしめじ*シャッフルユニット
M16:My Buddy/通勤快速*シャッフルユニット
M17:Are you ready?/PrizmaX
M18:OUR ZONE(2018ver.)/PrizmaX
M19:カフェオレ/PrizmaX
M20:Over The Storm/M!LK
M21:新曲/M!LK
M22:テルネロファイター/M!LK
M23:僕たちがやりました/DISH//
M24:I’m FISH// /DISH//
M25:愛の導火線/DISH//
M26:勝手にMY SOUL/DISH//
M27:SUMMER PARTY/全体

■8月29日公演
M1: my soul/BATTLE BOYS TOKYO
M2:めちゃモル/M!LK
M3:Over The Storm/M!LK
M4:WE/GO/さとり少年団
M5:夏へダイビング(仮)/さとり少年団
M6:恋はタイミング/EBiSSH
M7:Let’s EBiSSH!/EBiSSH
M8:my girl/PrizmaX
M9:yours/PrizmaX
M10:I’M SWAG/ONE N’ONLY
M11:Just Do It/HONG¥O.JP
M12:SUPER BANANA/HONG¥O.JP
M13:I Can Hear/DRBスタイル/DISH//
M14:It’s alright/DRBスタイル/DISH//
M15:ワチャ-ガチャ/生肉★ドラゴン*シャッフルユニット
M16:FLAME/CASH¥¥
M17:でぃすとーしょん/さくらしめじ
M18:朝が来る前に/さくらしめじ
M19:スタートダッシュ/さくらしめじ
M20:Monster!/SUPER★DRAGON
M21:ゲットレジャーニー/SUPER★DRAGON
M22:ゲラゲラ/SUPER★DRAGON
M23:リマカブロ!/SUPER★DRAGON
M24:SWEET DEVIL/SUPER★DRAGON
M25:Feel the light/超特急
M26:Kiss Me Baby/超特急
M27:Burn!/超特急
M28:SAY NO/超特急
M29:超えてアバンチュール/超特急
M30:恋心/全体



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BiSH、幕張メッセにてワンマン開催&5thシングル発売決定

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BiSH、幕張メッセにてワンマン開催&5thシングル発売決定
Thu, 30 Aug 2018 14:00:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

BiSHが、10月から始まる全国ホールツアーの最終公演となる『BRiNG iCiNG SHiT HORSE TOUR FiNAL "THE NUDE"』を幕張メッセ9・10・11ホールで行なうことを発表した。

4年連続で開催し今年も満員御礼となったフリーイベント『TOKYO BiSH SHiNE4』にて、アンコール前に茶番全開の撮り下ろし映像、BiSHオフィシャルTwitterで発表され、5月に開催され即日完売となった横浜アリーナ公演を上回る約2万人規模でのワンマン公演は、スタンディングエリア、女性専用のスタンディングエリアも設置される。

さらに12月には待望のメジャー5thシングルをリリースすることも併せて発表! メジャー3rdシングル「PAiNT it BLACK」ではオリコン週間シングルチャート1位を獲得、全国大型フェスへの出演ラッシュ、セントチヒロ・チッチ、アイナ・ジ・エンドのソロデビューが決定するなど、勢いの止まらないBiSHから目が離せない。

■『BRiNG iCiNG SHiT HORSE TOUR FiNAL "THE NUDE" 』

12月22日(土) 千葉・幕張メッセ9・10・11ホール

<チケット>
スタンディング ¥7,000(税込) ※ブロック指定
女性限定スタンディング¥7,000 ※ブロック指定
指定席¥7,000(税込)

■BiSHファンクラブ抽選先行(スタンディング/指定席)
8月31日(金)22:00〜9月10日(月)23:00

■WACK FAMiLY CLUB抽選先行(スタンディング/指定席)
9月11日(火)22:00〜9月18日(火)23:00

■HP抽選先行(スタンディング/指定席)
9月19日(水)12:00〜9月26日(水)23:00
受付URL:http://l-tike.com/bish



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NGT48、4thシングル「世界の人へ」MV公開

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NGT48、4thシングル「世界の人へ」MV公開
Thu, 30 Aug 2018 13:45:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

NGT48が10月3日(水)にリリースする待望の4thシングル「世界の人へ」のフルバージョンMVが、センターの荻野由佳をはじめNGT48のメンバーとメガホンを取った長谷井監督登壇の試写会形式にてSHOWROOMで初めて配信され、およそ2万5千人が視聴した。合わせてNGT48のオフィシャルYouTubeチャンネルにも公開! そして、新アートワークやCD各タイプの収録曲内容、選抜メンバー及び各センター、特典映像の内容なども一挙発表された。

1stシングル「青春時計」、2ndシングル「世界はどこまで青空なのか?」、3rdシングル「春はどこから来るのか?」とこれまでのシングル表題曲のMVは、活動の拠点である新潟県の各地で撮影が行なわれてきたが、今回の4thシングル「世界の人へ」は、新潟の姉妹都市であるロシアのウラジオストクにて撮影。

監督は、2015年に公開された映画『ブランカとギター弾き』が世界中の映画祭でグランプリや観客賞を受賞し国際的評価の高い長谷井宏紀が担当。NGT48としては、2ndシングルでの山戸結希監督、3rdシングルでの小林勇貴監督に続き、3作連続で映画監督が手掛けたMVとなった。撮影は8月の上旬に2泊3日、実質的な現地での撮影は1日半という強行スケジュールで実施された。

新潟の姉妹都市であるウラジオストクでMVを撮影するという企画が立ちあがった後にスタッフがロシアのSNSでその存在を知った、ウラジオストク在住で以前からNGT48のファンであったアリナという19歳の女子学生が長谷井監督により大抜擢され、物語の重要なキーパーソンとしてストーリーが展開される内容となっている。メインのダンスシーンを撮影した2日目は大雨に見舞われるなど過酷な状況の中での撮影だったが、言葉が通じない中でも撮影に全面協力をしてくれたウラジオストクの現地の方々のあたたかいサポートにより、色彩感覚豊かな美しい風景の中で異国情緒あふれる9分を超えるまるで短編映画のような素晴らしい映像作品が完成した。

なお、撮影にはウラジオストク市のヴィタリー・ヴェルケエンコ市長も訪れ、メンバーと記念撮影を行ない、ウラジオストクでMV撮影に臨んだことへの感謝の言葉を送られる一幕もあった。NGT48のメンバー以外にも多数のウラジオストクの人々が登場するが、先述のアリナをはじめそのほとんどはプロの役者ではなく、地元のサーカス団など現地の一般の方々が多数参加している。

■【コメント】

■長谷井宏紀監督
「これまでアイドルとはまったく無縁だった自分が、こんなに撮影の現場を楽しみながら、作品を仕上げられたことに喜びを感じている。とてもタイトな進行スケジュールだったが、NGT48メンバーのひたむきさの熱量に引き込まれた。
撮影が無事、終わり、バスで空港にむかうメンバーらを見送るとき、手を振りながらロシアのウラジオストクを去っていった彼女たちの笑顔が忘れられない。それはとても美しいものだった。
このMVは観てくれた人が、好きに感じとってもらえたらと思うが、この歌詞や彼女たちの想いが、人に勇気を与えたり、 なにかの手助けになってくれたら・・・。そして、そんな歌の世界に、少しでも僕が役に立てたなら、とても嬉しい」

■荻野由佳(センター)
「NGT48の4枚目のシングル「世界の人へ」は、新潟の姉妹都市であるロシア ウラジオストックでのMUSIC VIDEO撮影でした!本当にNGT48を好きでいてくれているアイドルになりたい夢を持つ現地のアリナちゃんと夢の中のストーリーを再現している壮大な内容です。言葉が通じなくても、歌で人と人とを繋いでくれる強い愛の込もった1曲です」

シングル「世界の人へ」

2018年10月3日(水)発売



【Type-A 初回仕様】(CD+DVD)
BVCL-907〜908
<収録曲>
■Disc 1
1「世界の人へ」
2「Soft serve」
3「心に太陽」
4「世界の人へ」off vocal ver.
5「Soft serve」off vocal ver.
6「心に太陽」off vocal ver.
■Disc2
「世界の人へ」Music Video
「心に太陽」Music Video
「世界の人へ MVメイキング inロシア|ウラジオストック」
NGT48 研究生 ショートムービー「短い夏の、さよなら ?泉 篇-」
※全国握手会参加券 or スペシャルプレゼント応募券
※NGT48メンバー生写真ランダム1枚封入(43名×3Type 全129種)



【Type-B 初回仕様】(CD+DVD)
BVCL-909〜910
<収録曲>
■Disc 1
1「世界の人へ」
2「Soft serve」
3「カーテンの柄」
4「世界の人へ」off vocal ver.
5「Soft serve」off vocal ver.
6「カーテンの柄」off vocal ver.
■Disc2
「世界の人へ」Music Video
「カーテンの柄」Music Video
「世界の人へ MVメイキング inロシア|ウラジオストック」
NGT48 研究生 ショートムービー「短い夏の、さよなら ?園 篇-」
※全国握手会参加券 or スペシャルプレゼント応募券
※NGT48メンバー生写真ランダム1枚封入(43名×3Type 全129種)



【Type-C 初回仕様】(CD+DVD)
BVCL-911〜912
<収録曲>
■Disc 1
1「世界の人へ」
2「Soft serve」
3「泣きべそかくまで」
4「世界の人へ」off vocal ver.
5「Soft serve」off vocal ver.
6「泣きべそかくまで」off vocal ver.
■Disc2
「世界の人へ」Music Video
「泣きべそかくまで」Music Video
「世界の人へ MVメイキング inロシア|ウラジオストック」
NGT48 研究生 ショートムービー「短い夏の、さよなら ?文 篇-」
宮島亜弥 卒業記念 ラストインタビュー
※全国握手会参加券 or スペシャルプレゼント応募券
※NGT48メンバー生写真ランダム1枚封入(43名×3Type 全129種)



【NGT48 CD盤】(CD)
BVCL-913
<収録曲>
1「世界の人へ」
2「Soft serve」
3「今日は負けでもいい」
4「世界の人へ」off vocal ver.
5「Soft serve」off vocal ver.
6「今日は負けでもいい」off vocal ver.




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『未確認フェスティバル2018』、ファイナリスト全8組のライブ映像をGYAO!にて配信!

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【ジャンル】
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『未確認フェスティバル2018』、ファイナリスト全8組のライブ映像をGYAO!にて配信!
Thu, 30 Aug 2018 12:30:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

TOKYO FM『SCHOOL OF LOCK!』と、インディーズおよび新人アーティストの音楽活動を支援する『Eggsプロジェクト』の共催による“音楽の甲子園”『未確認フェスティバル』のファイナルステージの模様が、GYAO!にて8月30日(木)より配信スタートした。

ファイナルステージは8月26日(日)に新木場STUDIO COASTで行なわれ、のべ4100人のリスナーが見守る中、応募総数3,067組から勝ち上がった8組の10代アーティストが熱いライブを繰り広げた。審査の結果、東京都の“マッシュとアネモネ”がグランプリに輝き、準グランプリは同じく東京都の“ステレオガール”、審査員特別賞は静岡県の“諭吉佳作/men”が受賞! 

GYAO!ではグランプリバンドのマッシュとアネモネをはじめとするファイナリスト全8組のライブを観ることができる。未来の音楽シーンを切り開く10代の熱いパフォーマンスにご注目だ。

■【GYAO! 配信概要】

■GYAO!『未確認フェスティバル2018』ページ
https://gyao.yahoo.co.jp/p/11279/v00001/

<配信内容> ※当日の出演順
■かたこと「最果てから」
https://gyao.yahoo.co.jp/player/11279/v00001/v0000000000000000001/

■TRANS LUCENT LADY「マドンナ墜落事件」
https://gyao.yahoo.co.jp/player/11279/v00001/v0000000000000000002/

■錯乱前戦「ロッキンロール」
https://gyao.yahoo.co.jp/player/11279/v00001/v0000000000000000003/

■エルモア・スコッティーズ「西へ」
https://gyao.yahoo.co.jp/player/11279/v00001/v0000000000000000004/

■諭吉佳作/men「非常口」
https://gyao.yahoo.co.jp/player/11279/v00001/v0000000000000000005/

■マッシュとアネモネ「ユートピア」
https://gyao.yahoo.co.jp/player/11279/v00001/v0000000000000000006/

■ステレオガール「GIMME A RADIO」
https://gyao.yahoo.co.jp/player/11279/v00001/v0000000000000000007/

■The Shiawase「平成アロハ航路」
https://gyao.yahoo.co.jp/player/11279/v00001/v0000000000000000008/



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THE MODS、ニューライヴDVD『DEAD NOT ALIVE』の詳細を発表
Thu, 30 Aug 2018 12:00:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

THE MODSが9月26日にリリースするライヴDVD『DEAD NOT ALIVE』の収録楽曲およびアートワークを公開した。

本作『DEAD NOT ALIVE』は、一発勝負、一撃必殺、一回限り…というタイトル通りにバンドの潔さを魅せ付けたツアー『THE MODS TOUR 2017 "ONE SHOT DEAL"』から2017年10月の豊洲PIT公演と、“骸骨になっても転がり続けてやるぜ!”とばかりに熱いステージを繰り広げたツアー『THE MODS TOUR 2018 "EL SKULL ROLL"』から2018年3月のZepp Tokyo公演からのベストショットを抽出し、1枚のディスクにコンパイルしたもの。“SHOWなんかじゃない、これこそがLIVEなんだ!”と謳い、変わらないスタイルでリアルなロックを鳴らし続けている、THE MODSの剥き出しのスピリットが堪能できる作品となっている。

そして、気になる収録曲だが、《変えられない このスタイル》と歌う「壊れたエンジン」や《世界が笑っても 俺達は曲げなかった》と歌う「STAY CRAZY」といった、どんな状況下でも、どれだけ年齢を重ねようとも、自分が信じるものを諦めない信念と覚悟が綴られたナンバーをはじめ、《世界がフリーズされても トメルナRock Rock》と焚き付ける「ロックをトメルナ」や《世界が悪くなるほど 必要 ROCK\'N ROLL》と叫ぶ「NAPALM ROCK」という、今の雲行きの怪しい時代だからこそ放たれたナンバーなど全25曲をパッケージ。ライヴバンドとして百戦錬磨であり、レジェンドであってもファイティングポーズを崩さないTHE MODSの勇姿に心震えること請け合いだ。

なお、THE MODSは 9月29日(土)の宮城・仙台darwinを皮切りに、盟友のTHE COLTSとのスプリットツアー『THE MODS×THE COLTS TOUR 2018 "GOOD-BYE SCARFACES"』をスタートさせる。こちらもぜひとも注目してほしい。

DVD『DEAD NOT ALIVE』

2018年9月26日発売



RHBA-32/¥5,000(税抜)
<収録曲>
それで満足かい? / MEAN STREET RATS / MAKE SOME TROUBLE / SHE\'S THE C / I CAN TELL / PROUD ONES / TIME WAITS BY YOUR SIDE / HELL TO HEAVEN / BABY BLUE / GREED & JUICE / WILD SIDE TUMBLING / NOT FADE AWAY / JOHNNY COME BACK / EXCUSE ME, Mr.FUCK / PISTOL SLAPPER / いつの日か…Doomsday War / UNDER THE GUN / MADE IN U.S.O. / PUNK ROCK BLUES / MAYDAY MAYDAY / 壊れたエンジン / ゴキゲンRADIO / ロックをトメルナ / ROCKAWAY / NAPALM ROCK

『THE MODS×THE COLTS TOUR 2018 "GOOD-BYE SCARFACES”』

9月29日(土) 宮城・仙台darwin
10月05日(金) 大阪・BIG CAT
10月10日(水) 広島・CLUB QUATTRO
10月12日(金) 福岡・DRUM LOGOS
10月14日(日) 愛知・名古屋DIAMOND HALL
10月20日(土) 東京・日比谷野外大音楽堂

<出演>
THE MODS、THE COLTS
<チケット>
ライブハウス公演:スタンディング 前売 6,900円(消費税込・会場によりドリンク代別途・未就学児入場不可)
日比谷野音公演:指定席 前売 6,900円(消費税込・未就学児入場不可)



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超特急、3rdアルバム『GOLDEN EPOCH』発売決定&FC盤ではユニット結成も
Thu, 30 Aug 2018 08:00:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

6人組メインダンサー&バックボーカルグループの超特急が、3rdアルバム『GOLDEN EPOCH』を11月14日にリリースすることを発表。全5形態となる本作の詳細と新ビジュアルが公開された。

前作『Dramatic Seven』からアルバムリリースは約2年ぶりだが、この間に発表した4枚のシングルは全てオリコン週間シングルランキングで全て3位以内にランクイン。横浜アリーナや大阪城ホールといった大規模アリーナツアーも成功させてきた上に、新体制となってからは初のアルバムということで注目度は高まるばかりだ。

各形態それぞれに特典&特色も満載で、初回限定盤のアートワークでは2017年より連載中のファッション雑誌『NYLON JAPAN』とコラボレーション。“Virgin Express"の名を冠した連載では、今まで見せてこなかった表情を次々と披露してきただけに、今回もダークカラーのシックなジャケットやタイを身に着けた6人からアダルトでノーブルな空気が漂っている。CDにはユースケが作詞し、FC会員だけに公開されていたレア曲「超特急です!!!!!!!!」も新録。さらに、タクヤが撮影したメンバーのオフショット等で新体制になってから現在に至るまでを記録したSpecial Photo Bookも付属する。

また、通常盤にはユースケが作詞&作曲をした新曲に、年末に控えるアリーナツアー『GOLDEN EPOCH』のテーマ曲も追加収録とのことで、しっかりとツアーの予習をしておきたいところだ。

さらにWIZY限定盤は今春行なわれたツアー『Sweetest Battlefield』から、神戸ワールド記念ホールでのライブ映像をプレイパスで視聴できるダウンロードコード付きとなる。360度開放型のステージで2時間半をほぼノンストップで駆け抜け、新体制の確かな第一歩を刻んだ貴重映像は必見だが、こちらはWIZYプロジェクトサイトでの期間限定予約のみで入手できる限定盤となるため、早めのチェックをおすすめしたい。

さらに見逃せないのが、A盤とB盤の2形態で発売されるFC盤。メンバーが二手に分かれて、なんとユニットを結成! 衣装作成にMV撮影等まで、メンバー自身で考案し、試行錯誤しながらユニットを創り上げていく様子を、数々の人気バラエティを手がけている制作会社が番組化してA盤B盤それぞれに収録される。

加えてアートワークもA盤・B盤共にそれぞれのチームが主体となっており、まさしく前代未聞の対決形式だ。ファンの票で勝利したチームは11月に開催される購入者イベントで自分たちの楽曲を生披露できるが、負けたチームは楽曲を封印するという。斬新なチーム名も気になるところだが、母体である超特急とは異なるパフォーマンスでどんな新境地を拓いてくれるのか乞うご期待!

アルバムリリース後、12月にはさいたまスーパーアリーナ&大阪城ホール2DAYSと、グループ史上最大規模のツアーを開催する超特急。抑えた色調と洒落た装いで大人の色気を感じさせる新ビジュアルからも、次なるステージに向けて脱皮しつつある彼らの“今"が窺える。『GOLDEN EPOCH』、すなわち“黄金時代"という名のアルバム&ツアーを引っ提げて、6人が創り上げる新たな未来に期待したい。

アルバム『GOLDEN EPOCH』

2018年11月14日発売



【初回限定盤】
ZXRC-2035/¥4,104(税込)
・収録曲:全12曲
・アートワークはファッションマガジン「NYLON JAPAN」コラボ仕様
・シングル表題曲4曲「超ネバギバDANCE(アルバム ver.)」「My Buddy(アルバム ver.)」「a kind of love」「Jesus」
・「Booster」ほか新録曲7曲
・初回限定盤限定曲「超特急です!!!!!!!!(アルバム ver.)」収録
・タクヤ撮影Special Photo Book付き




【通常盤】
ZXRC-2036/¥3,024(税込) 
・収録曲:全13曲
・アートワークはファッションマガジン「NYLON JAPAN」コラボ仕様
・シングル表題曲4曲「超ネバギバDANCE(アルバム ver.)」「My Buddy(アルバム ver.)」「a kind of love」「Jesus」
・「Booster」ほか新録曲7曲
・通常盤限定曲(ユースケ作詞・作曲「タイトル未定」&「GOLDEN EPOCH」ツアーテーマ曲「タイトル未定」)収録!
・通常盤限定封入特典: メッセージボイスカード封入!!!!!!

【FC盤-A】
ZXRC-2037/¥5,184(税込)
・収録曲:全12曲
・シングル表題曲4曲「超ネバギバDANCE(アルバム ver.)」「My Buddy(アルバム ver.)」「a kind of love」「Jesus」
・「Booster」ほか新録曲7曲
・FC盤-A限定曲(ユニットA曲)収録。
・Blu-ray番組「GOLDEN BATTLE (ユニットA)」+ユニットA Music Video付

【FC盤-B】
ZXRC-2038/¥5,184(税込)
・収録曲:全12曲
・シングル表題曲4曲「超ネバギバDANCE(アルバム ver.)」「My Buddy(アルバム ver.)」「a kind of love」「Jesus」
・「Booster」ほか新録曲7曲
・FC盤-B限定収録曲1曲(ユニットB曲)
・Blu-ray番組「GOLDEN BATTLE(ユニットB)」+ユニットB Music Video付



【WIZY限定盤】
ZXRC-2039/¥5,184(税込)
・収録曲:全11曲
・シングル表題曲4曲「超ネバギバDANCE(アルバム ver.)」「My Buddy(アルバム ver.)」「a kind of love」「Jesus」
・「Booster」ほか新録曲7曲
・神戸・ワールド記念ホールでのライブ映像を視聴出来るダウンロードコード付き



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