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HYのミリオン作品『Street Story』は琉球最高峰の熱きミクスチャーロック
Wed, 22 Aug 2018 18:00:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

8月8日に発売されたトリビュートアルバム『CHANPURU STORY 〜HY tribute〜』に引き続き、8月22日にはHYがセルフカバーベスト『STORY 〜HY BEST〜』をリリースしたHY。というわけで、本コラムでもHYの出世作と言っていい2ndアルバム『Street Story』をピックアップ。いつもに増して独断的にその作品性を分析してみた。

■世紀末に結成され、新世紀にデビュー

HYの2ndアルバム『Street Story』は彼らのアルバムの中で最高セールスを記録した作品だ。インディーズでのリリースな上、シングル曲未収録ながら4週連続1位となったのだから、当時のHY人気はちょっとした社会現象化していたとも言える(本作は2003年の年間チャートでもベスト10入りを果たしている)。

前年に同郷のMONGOL800のアルバム『MESSAGE』がインディーズアルバム史上初のミリオンセラーとなり、沖縄インディーズシーンに注目が集まったことがHYの人気、『Street Story』の好セールスを後押ししたと見る向きがあるようで、翌年には沖縄出身のORANGE RANGEが大ブレイクしているのであながちその見立ても間違っていないとは思うが、沖縄のバンドというだけでミリオンが生み出されるわけもない。HYのバンドとしてのクオリティーが確かなものであったからこそ、『Street Story』が多くのリスナーを惹き付けたことは間違いないが、“時代が呼んだ”というか(気恥ずかしい表現だが、その言い方が最も近い気はする)、この上ないタイミングでHYのポテンシャルが披露されたのではないかと思う。今回『Street Story』を聴いて、個人的にはその想いを強くした。

HYの結成は2000年で、翌年の2001年に沖縄限定のミニアルバム『Departure』を発売。つまり、彼らは20世紀最後の年に結成され、21世紀最初の年にデビューしている。リスナーとして20世紀に蓄えたものをプレイヤーとして21世紀に放ったバンドと見ることができる──強引な論法だと呆れる読者もいらっしゃるかもしれないが、もう少しお付き合いいただきたい。少なくとも『Street Story』はそうした見方が相応しい作品であることを、以下、当コラムの専売特許である独断と偏見で分析してみたいと思う。

■独自のミクスチャーを展開

音楽ジャンルで言えば、HYはミクスチャーロックということだが、それで間違いないと思う。ただし、Red Hot Chili PeppersやRage Against the Machine、Limp Bizkitに代表されるロックにラップを加えたものばかりではなく、さまざまな音楽をクロスオーバーさせているという意味でミクスチャーと言える。M1「AM11:00」、M4「男前」、M5「コントロール」、M9「DREAMING」、M11「さあ行こう」、M12「Street Story」辺りがロック+ラップの所謂ミクスチャーで、洋楽というよりも、洋楽から影響を受けた邦楽──ストレートに言えば、Dragon Ashや“MOB SQUAD”レーベル勢、RIZE辺りからのインスパイアを感じさせるところだが、それらのコピーに終わらず、それぞれに独自のテイストを入れているところにHYの非凡さを見て取れる。

フォーキーでメロディアスな主旋律が特徴のM1「AM11:00」、コンテンポラリーR&B的なM11「さあ行こう」はともにしっかりとしたメロディーに堂々とラップを乗せているし、全編に三線のリフレインを配したM12「Street Story」では他のバンドには真似できない、まさにミクスチャーなサウンドを聴くことができる。それらに比べて、ラップパートが多いM4「男前」やM5「コントロール」、M9「DREAMING」はわりと類型的なミクスチャーにも捉えられがちかもしれないが、いずれもオリジナリティーを感じさせる箇所がある。ワウペダルを使ったと思われるM4「男前」のチャカポコとしたギターもいいし、バンドサウンドであるものの、どこか昭和のニューミュージックを感じさせるM9「DREAMING」も聴きどころだが、個人的に注目したのはM5「コントロール」の間奏。とてもドラマチックなギターソロが聴ける。X JAPANに代表される所謂ビジュアル系のそれにも似た印象だ。メンバーがどこまで意識的だったか知らないし、あくまでも個人の印象だけれども、この辺はこの時点でのバンドのポテンシャルが高かったことの一例ではあろう。

■20世紀のさまざまな音楽を クロスオーバー

調子に乗って、もう少しばかり、『Street Story』の注目した楽曲と箇所を挙げさせてもらと──。ギターサウンドで言えば、M2「隆福丸」にJ-ROCKの系譜を感じる。イントロ頭の伸びのある旋律からエッジの立ったカッティング、そしてAメロでのスカと続くのだが、邦楽のギター史をまとめた…というとかなり語弊があるのだろうが、ジャパメタのギタリストたち、BO?WYの布袋寅泰やPERSONZの本田毅、それらのレジェンドたちに影響を受けた面々を含めて、正しき日本のギターサウンド、その遺伝子がはっきりと感じられるところではある。

あと、これはM2「隆福丸」でのコーラスワーク(というよりもツインヴォーカルと言った方がいいかもしれない)にもその片鱗を感じるところであるが、1990年代後半にブームとなったフォークデュオの匂いもする。M1「AM11:00」もその感じだが、M10「くも」はそれが濃い印象。サビのメロディー展開からもアコギ一本で演奏してもイケる感じで、シャッフルのリズムもそれっぽい。

この他にも跳ねたリズムにオルタナ風ギターを合わせたM3「トゥータン」であったり、ノイジーなアルペジオが楽曲全体に不思議なバランスを生んでいるM6「かなぶんの羽」であったり、あるいはソウルでブルージーだが泥臭くなりすぎていないM8「33ナンバー」であったり、さまざまなサウンドを巧みに取り込んでいる。あえて再度実名は挙げないが、冒頭で述べた“リスナーとして20世紀に蓄えた”と思しきものの影を感じさせつつも、コピーに堕すことなく、HYオリジナルに昇華させているのである。その見事なアレンジ能力こそが、本来の意味でHYをミクスチャーロックと呼ぶべきものだと思う。

■独自性に確信的だった熱きリリック

上記は完全に独断と偏見によるものなので、HYのメンバーがどこまでそうしたサウンドメイキングを意識的にやっていたのか定かではないが、『Street Story』収録曲の歌詞からは、少なくとも彼らが自らの独自性について確信的に臨んでいたことは分かる。

《最強で最大級の言葉の弾丸 放つ大脳内をコントロール/飛び交うBeatについてこれるか??/操作不能だ そうさ 不動の音を/出す》《言葉の重厚打ち付ける/Mixtureという音の証拠を振りまこう/5つの音が描くArtでHeartに 旋律を描く》《限り無く広がる音波 上がる心拍数は/スピーカーと重なる Rhythmicalに吐き出す Melody/共に放つ言葉を形に》(M5「コントロール」)。
《止められない限界へ挑戰/止まない歡聲 止まない風/吹いているか そこに俺達の風は/屆いているか この音は》《どこまでも羽をはばたいて止まらずに/そうこの場所に用は無く/只止まる譯も無く先を行く/あの場所へ續くこの道を見續けて/見えて來たか行くべき場所は/聞こえて來たか心に響く音は》《前編ですでに後退のネジははずした/加速して行く琉球の颱風は/5つの魂を形に替え 旋律となり北上中/準備は整った用意はいいか?? /5つの旋律が描く風景畫のように/高速で暴走次世代メロディとなり腦?を洗腦/もう止められないプロジェクト/フルスピ一ドでインプット始動のし上がる/日本の頂上流球最高峰のMIXTUREが》(M9「DREAMING」)。

上記のアグレッシブなパートで繰り広げられるリリックのみならず、下記のようなラブソングにおいても“歌”や“歌う”といった言葉を配し、それを届けることに焦点を絞っていることから、いかにその点に注力していたかがうかがえる。

《歌をこの歌を もしもあなたが聞いているなら/分かって欲しい私の想い全てをかけて/あなたを愛してる》《歌を この歌をもしもあなたが/同じ気持ちで 聞いてくれているのなら/私を離さないで》《理解の上で成り立つ恋を/想い合う事で深まる愛を/あなたに気づいて欲しいから 私は歌う この歌を》《この歌はこの歌は永遠に愛するあなたに/捧げる歌なの/聞いてる? 伝わってる?/私があなたに対する愛を》(M7「あなた」)。
《星空の下で歌う歌は 風に吹かれ遙か彼方へ/行くあてのない 届くはずもない/この想いは空を彷徨う/ひたすら歌い続け 紛らわせる想いのちに/また歌となり/それがまた 今日のストーリーとなり/君への想いが強くなる》《この世界中で一番 あなたのことが好きなの…》(M11「さあ行こう」)。

白眉はタイトルチューンM12「Street Story」であろう。三線で沖縄音楽の矜持を示しつつ、楽器だけでなくメンバーの声もフルに使うことによって、よりバンドとしての一丸感を掲げているかのようなサウンドで、そこに乗せた歌詞だけにより力の入った印象はある。

《晴れの日も雨の日も/異なる表情みせるいつもの路上/いつも振り向けばあの場所があった/後から支えてくれる何かがあった》《ただ一つ、ただ一つ/この胸に残るものは光だけ/強く根付く木のように/この場所でこの場所で歌うだけ》《光が包むこの場所で/この歌が花となり/遮るものなど何もなく/この空にこの地に音は響く》《立ち止まる人/過ぎ去ってゆく人/そんなのはそこら中でありふれた話で/要はその場に何を残すか/またその場に来たい聴きたい/終わった後にその言葉が聞きたい/だから今日も空の下/僕らは僕らだけの音を出した》(M12「Street Story」)。

『Street Story』は正直言って演奏の粗さを隠し切れない印象もあるのだが、歌詞の熱さがそれを覆い隠しているようでも、演奏の粗さが熱を増しているようでもあって、そこは特筆すべき点ではある。

TEXT:帆苅智之

アルバム『Street Story』

2003年発表作品



<収録曲>
1.AM11:00
2.隆福丸
3.トゥータン
4.男前
5.コントロール
6.かなぶんの羽
7.あなた
8.33ナンバー
9.DREAMING
10.くも
11.さあ行こう
12.Street Story



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山崎エリイ、2ndシングル発売記念イベントをお台場ヴィーナスフォートで開催!
Wed, 22 Aug 2018 20:00:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

山崎エリイが2ndシングル「Starlight」の発売記念フリーイベントを8月21日(火)に東京・お台場ヴィーナスフォート 教会広場で開催した。

山崎エリイは声優として数々の作品で活動する一方、2016年にソロアーティストとしてデビュー。20歳を迎えた2018年2月には、2ndコンサートを東京・EX THEATER ROPPONGIで開催するなど活躍を続けている。この日開催した「Starlight」の発売記念フリーイベントでは、表題曲はもちろん、カップリング曲「Steady」を初披露してステージを盛り上げた。

2ndシングルの表題曲「Starlight」は2018年7月よりTBSほかで放送中のTVアニメ『七星のスバル』のエンディングテーマで、山崎エリイにとっては初のアニメタイアップ作品。エンディングテーマに決まったときは大喜びしたという山崎だが、喜びと同時に責任も強く感じ、実際に第2話の放送で楽曲が流れたときは“鳥肌が立った”と当時を振り返った。

同じくエンディングテーマの候補曲だったというカップリング曲の「Steady」は明るくポップな仕上がりで、『七星のスバル』のストーリーに重ねた山崎は“「Starlight」は登場人物の高校生時代、「Steady」は小学生時代を表現した楽曲になっている”と紹介。ライヴコーナーでは、大きな歓声を受けながら「Starlight」と「Steady」の2曲を披露し、最後はハイタッチ会でファンとのつかの間のコミュニケーションを楽しんだ。

■TVアニメ『七星のスバル』 オフィシャルHP
http://7subaru.jp/

(c)田尾典丈・小学館/「七星のスバル」製作委員会

シングル「Starlight」

2018年8月22日(水)発売



【初回限定盤】(CD+DVD)
COZC-1468〜9/¥1,900+税
【通常盤】(CD)
COCC-17487/¥1,300+税
<収録曲>
■CD
1.Starlight
作詞・作曲:金子麻友美 編曲:佐藤清喜
2.Steady
作詞・作曲:金子麻友美 編曲:佐藤清喜
3.Starlight(Instrumental)
4.Steady(Instrumental)
■DVD ※初回限定盤のみ
「Starlight」ミュージックビデオ+メイキング映像



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【関連アーティスト】
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【ジャンル】
J-POP, アニメ・声優, ニュース, シンガーソング・ライター, CD, シングル, 発表, 新曲, リリース, 発売, アニメ, 声優, ライブ, ライブレポ, エンディング

SIX LOUNGE 、ワンマンツアー前に新たなミニアルバムをリリース! トレーラー映像を公開!
Wed, 22 Aug 2018 18:00:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

ライヴハウスシーンで注目の大分発3ピースロックバンド、SIX LOUNGEが12月から始まるワンマンツアー『SIX LOUNGE ONEMAN TOUR “LOVE” 2018〜2019』を前に、新たなミニアルバム『ヴィーナス』をリリースすることが決定した。

2018年の春、ミニアルバム『夢うつつ』をリリース後、『SIX LOUNGE TOUR 2018“夢うつつ”』と題し、各地でゲストバンドを迎えて行なった全国ツアーでも多くの会場がソールドアウト。夏も『ROCK IN JAPAN FESTIVAL 2018』『RISING SUN ROCK FESTIVAL 2018 in EZO』など、多くのフェスに出演することで話題を集めた。
 
そんなSIX LOUNGEが、ミニアルバム『ヴィーナス』を10月17日にリリース! その解禁に合わせて、『ヴィーナス』のトレーラー映像が公開されているので、まずはこちらをチェックしてみてほしい。ミニアルバムの詳細は8月25日(土)に発表される予定だ。

photo by Keiichiro Natsume
衣装協力:STRUM

『SIX LOUNGE ONEMAN TOUR “LOVE" 2018〜2019 』

12月08日(土) 福岡・BEAT STATION
12月13日(木) 大阪・umeda TRAD
12月14日(金) 愛知・APOLLO BASE
12月16日(日) 札幌・BESSIE HALL
【2019年】
1月11日(金) 仙台・MACANA
1月13日(日) 新潟・CLUB RIVERST
1月18日(金) 岡山・CRAZYMAMA 2nd Room
1月19日(土) 高松・MONSTER
1月25日(金) 広島・SECOND CRUTCH
1月31日(木) 東京・マイナビBLITZ赤坂
2月03日(日) 大分・T.O.P.S Bitts HALL



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sumika、劇場アニメ“キミスイ”で声優に初挑戦! ティザーやコラボ映像も続々公開!

【関連アーティスト】
SIX LOUNGE
【ジャンル】
J-ROCK, ニュース, バンド, トレーラー, CD, 発表, 新曲, リリース, 発売, ミニアルバム

sumika、劇場アニメ“キミスイ”で声優に初挑戦! ティザーやコラボ映像も続々公開!
Wed, 22 Aug 2018 17:00:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

sumikaがオープニングテーマ・劇中歌・主題歌を務める9月1日(土)公開の劇場アニメ『君の膵臓をたべたい』で声優に初挑戦していることが発表された。アフレコに挑戦している模様は8月29日にリリースする両A面ニューシングル「ファンファーレ/春夏秋冬」初回生産限定盤に付属するDVD“sumika Film #4・Documentary”に収録されており、YouTubeチャンネルで公開となったティザー映像でも一部観ることができる。

また、“キミスイ”とsumikaの「ファンファーレ」がコラボレーションしたアニメーション映像“劇場アニメ「君の膵臓をたべたい」 sumika「ファンファーレ」 anime film”がアニプレックスYouTubeチャンネルで公開となった。こちらは映画の見どころを先に味わえる作品に仕上がっている。

劇場アニメ『君の膵臓をたべたい』のオープニングテーマ「ファンファーレ」は現在各配信サイトで先行配信中。8月29日発売のCDの初回生産限定盤には30分以上のドキュメンタリーに加え、原作者・住野よるがヒロイン・桜良を描いた書き下ろしショートストーリー「日々の透き通るもたれ合い」が付属する。数量限定なので、早めのご予約を!


■映画『君の膵臓をたべたい』 オフィシャルHP
http://kimisui-anime.com/

(c)住野よる/双葉社 (c)君の膵臓をたべたい アニメフィルムパートナーズ

シングル「ファンファーレ/春夏秋冬」

2018年8月29日発売



【初回生産限定盤】(CD+DVD+スリーブケース仕様+原作者・住野よる書き下ろしショートストーリー「日々の透き通るもたれ合い」封入)
SRCL-9900〜1/¥1,600+税
【通常盤】(CDのみ)
SRCL-9902/¥1,000+税
<収録曲>
■CD
1.ファンファーレ
※劇場アニメ『君の膵臓をたべたい』オープニングテーマ
2.春夏秋冬
※劇場アニメ『君の膵臓をたべたい』主題歌
3.ファンファーレ (Instrumental)
4.春夏秋冬 (Instrumental)
■DVD ※初回生産限定盤のみ
『sumika Film #4』
1.ファンファーレ MUSIC VIDEO
2.Documentary



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sumikaまとめ
yonige、10月リリースのミニアルバム『HOUSE』の収録曲を解禁!

【関連アーティスト】
sumika
【ジャンル】
J-ROCK, ニュース, バンド, コラボ, トレーラー, CD, シングル, 発表, 新曲, リリース, 発売, 配信, アニメ, 主題歌, オープニング, 映画, サウンドトラック, 音楽配信

yonige、10月リリースのミニアルバム『HOUSE』の収録曲を解禁!
Wed, 22 Aug 2018 18:00:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

大阪・寝屋川発のロックバンド、yonigeが10月3日にリリースするミニアルバム『HOUSE』の収録曲が発表された。

夏フェス会場限定シングルとしてyonigeの出演する夏フェス会場の物販で販売中の「リボルバー」他、au“三太郎シリーズ”「笑おう」篇 TVCMソングとして大きな話題となった「笑おう」はアレンジを一新して再録。全7曲が収録される。

ミニアルバム『HOUSE』

2018年10月3日発売



WPCL-12932/¥2,000+税
<収録曲>
01.顔で虫が死ぬ
02.リボルバー
03.2月の水槽
04.どうでもよくなる
05.ベランダ
06.春の嵐
07.笑おう(album ver.)

■予約リンク
https://yonige.lnk.to/Drd0r

夏フェス会場限定シングル「リボルバー」

対象の夏フェス会場のみで販売中



¥500(税込)
※お1人様1会計につき2枚までの購入とさせていただきます。
※各会場のyonige物販にて販売いたします。尚、yonige出演日のみの販売となります。
※各会場、在庫なくなり次第終了となります。

<販売対象公演>※終了公演は割愛
8月30日(木)『新木場サンセット2018』
9月02日(日)『SPACE SHOWER presents SWEET LOVE SHOWER 2018』
9月08日(土)『BAYCAMP 2018』
9月09日(日)『JA共済 presents RADIO BERRY ベリテンライブ2018 Special』

◎封入特典
『君のおへその形を忘れたツアー』CD購入者限定先着購入チケット 応募チラシ
※枚数制限:お1人様1公演につき2枚まで
※受付は出演当日のみの受付となります。
※お申込みは先着順です。予定枚数に達し次第、受付を終了いたします。



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yonigeまとめ
HYのベスト盤リリースにあたって、「366日」「NAO」などの名曲へ親交のある著名人からコメント到着!

【関連アーティスト】
yonige
【ジャンル】
J-ROCK, ニュース, バンド, CD, シングル, 発表, 新曲, リリース, 発売, ミニアルバム, ライブ, 夏フェス, TVCM, CMソング

HYのベスト盤リリースにあたって、「366日」「NAO」などの名曲へ親交のある著名人からコメント到着!
Wed, 22 Aug 2018 14:30:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

HYが自身初のセルフカバーに挑んだベストアルバム『STORY〜HY BEST〜』が8月22日にリリースされた。ファン投票で選ばれた15曲と、HYメンバーのセレクトによる楽曲が収録された本作。2000年の結成からこれまでのHY楽曲を見事に網羅し、18年となるバンド活動の成長を“セルフカバー”という形で表現している。

HYは2000年の結成から“More local, More global”(モアローカル、モアグローバル)の精神のもと、地元・沖縄を愛し、沖縄を拠点に活動を続けており、その独自の音楽活動を貫き、「366日」「NAO」をはじめ、時代を超えて愛される名曲を持つ彼らの楽曲を高く評価するアーティストや俳優も数多い。

そして、このベストアルバムリリースにあたり、親交のあるアーティストや俳優などから思い出深いHY楽曲と、それにまつわるコメントが届いた。

番組での共演で出会った小田和正、槇原敬之も番組やイベントでの共演で親交がある。剛力彩芽は自らHYのライヴに足を運ぶなど、HYへの想いは折り紙付き。高橋みなみはHYの名嘉俊(Dr&Vo)が1stアルバムに楽曲を提供している。南沢奈央は2008年に自身が主人公を務め、映画&ドラマ化された『赤い糸』の主題歌「366日」にコメント。番組共演で“HYの楽曲に元気をもらっています”と語っていた渡辺直美は「NAO」と自分の経験を重ねたコメントを寄せた。

リリースに合わせて音楽番組への出演などが続々決定したりと、メディア活動も本格始動! 今年に入り、音楽番組への出演のたびにSNSで話題を集め、出演した夏フェスでは入場規制寸前の動員を記録するなど、今後の活動にもますます注目が集まる。

9月22日(土)からはこのアルバムを引っさげ、4回目となる47都道府県を廻る全国ツアー『HY STORY TOUR 〜うさがみそーれ めんそーれ そーれそれそれ ゆくいみそーれ〜』がスタート!  チケットは8月22日(水)より特別先着販売が開始となった。詳しくは下記リンクへ!

■ツアーチケット購入
http://eplus.jp/HY2018-sp/
■セルフカバーベストアルバム『STORY 〜HY BEST〜』 特設サイト
https://sp.universal-music.co.jp/hy/story/

■【寄せられたコメント】

■小田和正 「366日」
「『クリスマスの約束』という番組に仲宗根泉ちゃんに来てもらって演奏した「366日」は悲しく、突き刺さるような曲でした。コーラスを勝手にあちこちつけたので「それはいらない」と言われるかとちょっと心配でしたが、すべてそのまま受け入れてくれました。本番の彼女のパフォーマンスは圧巻でした。「366日」を一緒に演奏したことは曲とは裏腹にとても楽しい思い出です」

■槇原敬之 「366日」
「人は大抵、本当のことを知った時、それまで自分が想像していたどんなものとも違う感情が胸にやってくる事に、驚き戸惑ってしまうもの。
この曲は「恋をするとはこういうものか」という新鮮な不安感を思い出させてくれます。
たとえば僕の場合、大好きな人と夢の中でやっと手をつなげたことが嬉しくてワンワン泣きながら目覚めた、遠い日のことを思い出しちゃったりします(笑)。
あなたもそうでしょう?」

■剛力彩芽 「NAO」
「ベストアルバムおめでとうございます! HYさんは私が小学生の頃から当たり前のように聴いていた音楽、好きな曲を一曲! というのは難しいですが…頑張って一曲出すとしたら…「NAO」です! 小学生ながら長く片想いしていた子を重ねて聴いていました。
歌詞に共感して、時には泣いたり、勇気をもらって。その一曲が、高校生になった頃、私がカラオケで歌わせてもらうと、今度は片想いしている友だちが泣いてくれてるんです。あぁ、いつの時代も、片想いできるって幸せなこともあるけど苦しかったり切なかったり…いろんな感情が溢れでるもので、年齢も性別も関係ないんだなって感じさせてくれる一曲です。
HYさんが綴る言葉は真っ直ぐで素直な想いが、いつも心臓にストレートに響きます。これからも楽しみにしています!」

■高橋みなみ 「NAO」
「この曲は2006年にリリースされていて、私はこの時15才中学3年生でした。歌詞があまりに切なくて何度も何度も読み返したのを覚えています。
まだまだ本気の恋なんてした事のない年齢だったので
ここまで人を好きになるって素敵だな、切ないな、なんて思っていましたが、
今27才になって改めて聞くと違った角度で聞こえてくる。
聞き手がいくつになっても色あせる事なく、年齢によって解釈が変わる。
私の中では、10年後も20年後も聞いていきたい楽曲の1つです」

■南沢奈央 「366日」
「初めて出会ってから、10年が経った。聴くたびに、18歳だった頃の自分の感覚が蘇る。当時この曲を、どんな景色を見て、どんな匂いを感じて、どんな気持ちで聴いたか。恐いくらい覚えていた。静かなイントロがすぅっと身体の中に入ってきて、歌声が全身を揺らす……。それが新生「366日」で、過去は思い出になり、現在の自分の感覚に更新された気がした。366日と自分の人生は、これからも結ばれつづけていくことだろう。運命の赤い糸のように」

■渡辺直美 「NAO」
「NAOが大好きです。
私の人生は片想いが多くて、NAOは私の気持ちをまさに歌っていて、むしろ私のために作ってくれたの?ってくらい共感しまくりの歌です。いつも好きな人と友達が付き合う事が多いのでこの歌を聴いて泣いてました!笑
泣いて次の日スッキリ、次に行こう!とさせてくれた曲です」

アルバム『STORY 〜HY BEST〜』

発売中



【初回限定盤】(2CD+DVD)
UPCH-7441/¥4,500+税
<収録曲> 
■CD Disc-1
1. ホワイトビーチ
2. 革命
3. Ocean
4. 旅立ち
5. AM11:00
6. 隆福丸
7. あなた
8. さあ行こう
9. Street Story
10. てがみ
11. そこにあるべきではないもの
12. Song for…
13. モノクロ
14. canvas
15. NAO
■CD Disc-2
1. 未来
2. 366日
3. 時をこえ
4. ガジュマルビート
5. 南風
6. いちばん近くに
7. 帰る場所 ★
8. エール ★
9. あなたを想う風 ★
10. my friend ★
11. 風になって花になって ★
12. スマイル ★
13. HAPPY ★
14. 三月の陽炎 ★
15. Fortune
★:既発の音源を収録。
■DVD
・HY PRE STORY TOUR 〜HUB CLUB LIVE〜 (2018.7.12)
  隆福丸
  AM11:00
  Fortune
  366日
  HY?SUMMER
・旅立ち in 北谷 Street Live (2018.7.6)
・ホワイトビーチ Live Music Video
・『STORY 〜HY BEST〜』ジャケット制作メイキング



【通常盤】(2CD)
UPCH-2169〜70/¥3,500+税
<収録曲> 
■CD Disc-1
1. ホワイトビーチ
2. 革命
3. Ocean
4. 旅立ち
5. AM11:00
6. 隆福丸
7. あなた
8. さあ行こう
9. Street Story
10. てがみ
11. そこにあるべきではないもの
12. Song for…
13. モノクロ
14. canvas
15. NAO
■CD Disc-2
1. 未来
2. 366日
3. 時をこえ
4. ガジュマルビート
5. 南風
6. いちばん近くに
7. 帰る場所 ★
8. エール ★
9. あなたを想う風 ★
10. my friend ★
11. 風になって花になって ★
12. スマイル ★
13. HAPPY ★
14. 三月の陽炎 ★
15. Fortune
★:既発の音源を収録。



【スペシャル・プライス盤(初回プレス限定)】(1CD)
UPCH-7442/¥1,800+税
<収録曲>
1. ホワイトビーチ
2. AM11:00
3. 隆福丸
4. トゥータン
5. あなた
6. さあ行こう
7. Song for…
8. モノクロ
9. NAO
10. 366日
11. いちばん近くに
12. 帰る場所 ★
13. エール ★
14. あなたを想う風 ★
15. HAPPY ★
★:既発の音源を収録。

アルバム『CHANPURU STORY 〜HY tribute〜』

発売中



UPCH-2168/¥2,500+税
<収録曲> 
1. AM11:00 / クレイユーキーズ with 井上苑子
2. 隆福丸 / MONGOL800 ・既発の音源を収録
3. NAO / 加藤ミリヤ
4. 昔の人よ / 青山テルマ
5. ささくれ / WEAVER
6. HAPPY / 上白石萌音
7. Song for… / 清水翔太
8. ホワイトビーチ / BIGMAMA
9. 帰る場所 / 宮沢和史
10. 366日 / ネーネーズ

【出演予定番組】

・8月24日(金)日本テレビ『バズリズム02』
・8月25日(土)NHK総合『SONGS』
・8月25日(土)、9月1日(土)TBS『COUNTDOWN TV』
・8月31日(金)フジテレビ『ダウンタウンなう』 ※仲宗根泉のみ出演
・9月4日(火)NHK総合『うたコン』
・9月8日(土)フジテレビ『MUSIC FAIR』

※オンエアの日時などは変更になる場合があります。

『HY STORY TOUR 〜うさがみそーれ めんそーれ そーれそれそれ ゆくいみそーれ〜』

9月22日(土) 【沖縄】宜野湾海浜公園屋外劇場
9月29日(土) 【山梨】東京エレクトロン韮崎文化ホール
9月30日(日) 【神奈川】ハーモニーホール座間
10月05日(金) 【千葉】八千代市市民会館
10月06日(土) 【群馬】みかぼみらい館
10月08日 (月・祝) 【埼玉】三郷市文化会館
10月12日 (金) 【静岡】三島市民文化会館
10月14日 (日) 【岐阜】バロー文化ホール(多治見市文化会館)
10月20日 (土) 【福島】郡山市民文化センター 中ホール
10月21日 (日) 【栃木】栃木市栃木文化会館
10月25日 (木) 【岡山】岡山市民会館
10月26日 (金) 【広島】JMSアステールプラザ 大ホール
10月28日 (日) 【島根】島根県民会館
11月04日 (日) 【長崎】壱岐の島ホール
11月10日 (土) 【宮崎】日向市文化交流センター
11月11日 (日) 【福岡】久留米シティプラザ ザ・グランドホール
11月15日 (木) 【秋田】大館市民文化会館
11月17日 (土) 【岩手】田園ホール(矢巾町文化会館)
11月18日 (日) 【青森】十和田市民文化センター
11月23日 (金・祝) 【鳥取】米子市公会堂
11月25日 (日) 【山口】周南市文化会館
12月01日 (土) 【佐賀】佐賀市文化会館
12月02日 (日) 【熊本】荒尾総合文化センター
12月04日 (火) 【鹿児島】鹿児島市民文化ホール 第1ホール
12月07日 (金) 【福井】鯖江市文化センター
12月09日 (日) 【富山】高周波文化ホール
12月15日 (土) 【福岡】福岡市民会館
12月16日 (日) 【大分】宇佐文化会館・ウサノピア
12月21日 (金) 【兵庫】神戸国際会館こくさいホール
12月22日 (土) 【京都】八幡市文化センター 大ホール
12月24日 (月・祝) 【滋賀】守山市民ホール 大ホール
【2019年】
1月12日(土) 【北海道】札幌市教育文化会館 大ホール
1月17日(木) 【石川】白山市松任文化会館
1月19日(土) 【長野】須坂市文化会館メセナホール
1月20日(日) 【新潟】新潟県民会館
1月29日(火) 【三重】三重県文化会館 中ホール
1月30日 (水) 【愛知】日本特殊陶業市民会館 フォレストホール
2月02日 (土) 【茨城】結城市民文化センター アクロス
2月03日 (日) 【東京】TOKYO DOME CITY HALL
2月09日 (土) 【山形】シェルターなんようホール(南陽市文化会館)
2月10日 (日) 【宮城】仙台電力ホール
2月16日 (土) 【愛媛】松前総合文化センター
2月17日 (日) 【高知】高知市文化プラザかるぽーと
2月23日 (土) 【徳島】鳴門市文化会館
2月24日 (日) 【香川】サンポートホール高松
2月28日 (木) 【大阪】オリックス劇場
3月02日 (土) 【奈良】なら100年会館 大ホール
3月03日 (日) 【和歌山】和歌山市民会館 大ホール
3月09日 (土) 【長崎】アルカスSASEBO
And more…?



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Nulbarich、資生堂『アネッサ』CMソングで話題の「Kiss You Back」MV公開! テーマはCMとのコントラスト!

【関連アーティスト】
HY
【ジャンル】
J-POP, ニュース, バンド, CD, アルバム, 発表, 名曲, リリース, 発売, ポップス, テレビ番組, 音楽番組, 出演, 反応, ライブ, ツアー, ワンマン, チケット

Nulbarich、資生堂『アネッサ』CMソングで話題の「Kiss You Back」MV公開! テーマはCMとのコントラスト!
Wed, 22 Aug 2018 15:00:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

Nulbarichが資生堂『アネッサ』のCMソングとしてオンエア中の「Kiss You Back」のMVを公開した。8月22日(水)早朝にNulbarichの公式LINE アカウントからLINE LIVEで先行オンエアされ、ファンの間では話題となっていたこのMVは、CMとのコントラストをテーマに制作。輝く女性を描いたCMとは対照的に、輝く人たちに憧れを抱く側の目線で捉えた内容になっており、現実と虚構を織り交ぜた世界観が絶妙にシンクロする細やかな演出にもぜひ注目してほしい。

また、MVの公開に合わせて8月22日より、豪華海外アーティストによって再構築された初のリミックスEP『The Remixes』から「Zero Gravity(Disco Fries Remix)」の先行配信がスタート。さらに、8月29日には「Almost There(Tobtok Remix)」が先行配信リリースとなる。iTunesではリミックスEP『The Remixes』の予約注文が8月22日から開始され、予約すると「Zero Gravity(Disco Fries Remix)」を先行ダウンロードすることができる。

Nulbarichは各地の夏フェス、イベントへ出演しており、9月にはハワイで開催される『GREENROOM FESTIVAL Hawaii\'18』、10月には韓国『GRAND MINT FESTIVAL』と海外フェスへの出演が決定。新たな挑戦を続けるNulbarichの今後に要注目だ。

配信EP『The Remixes』

2018年9月5日発売
※主要配信サイトおよびApple Music、Spotifyなど主要定額制音楽ストリーミングサービスにて配信



価格未定

<収録曲>
01.Zero Gravity(Disco Fries Remix)
02.Almost There(Tobtok Remix)
03.Kiss You Back(Oliver Nelson Remix)
04.In Your Pocket(19th Ave. Remix)

■Zero Gravity(Disco Fries Remix) 配信
https://jvcmusic.lnk.to/nulbarich_zerogravity



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Nulbarichまとめ
ラックライフ、メンバー直筆イラストLINEスタンプがもらえるダウンロードキャンペーン開始!

【関連アーティスト】
Nulbarich
【ジャンル】
J-ROCK, ニュース, バンド, ミュージックビデオ, MV, CD, 発表, 新曲, リリース, 発売, EP, 配信, ジャズ, R&B, ファンク, ソウル, ライブ, 夏フェス, TVCM, CMソング, 音楽配信

ラックライフ、メンバー直筆イラストLINEスタンプがもらえるダウンロードキャンペーン開始!
Wed, 22 Aug 2018 14:00:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

ラックライフの2ndアルバム『Dear days』のダウンロード販売が8月22日よりスタートした。それを記念して、LINE MUSICでダウンロードキャンペーンが実施される。

LINE MUSICでラックライフの2ndアルバム『Dear days』収録曲のいずれか1曲、またはアルバム購入していただいた方全員に、メンバー自らがイラストを描いた限定デザインのLINEスタンプを9月20日までの期間限定でプレゼント!  こちらはここでしか手に入れることのできないLINEスタンプとなっている。

また、同じく8月22日よりLINE MUSICで2ndアルバム『Dear days』を含む、シングル6枚、アルバム2枚に収録されているラックライフの楽曲がストリーミング配信開始となる。こちらもチェックを!

【LINE MUSIC『Dear days』ダウンロードキャンペーン】

【LINEスタンプ プレゼント対象者】
LINE MUSICにて配信されるラックライフ2ndアルバム『Dear days』に収録されている楽曲からいずれか1曲、またはアルバムをダウンロード購入していただいた方

【LINEスタンプ プレゼント期間】
2018年8月22日(水)11:00〜2018年9月20日(木)23:59

【ダウンロード購入はこちら】
https://music.line.me/launch?target=album&item=mb00000000016cecc8&cc=JP&v=1

【LINEスタンプ ダウンロード方法】
1)LINE MUSICアプリトップページ下方の「特典コーナー」にて『Dear days』のジャケット画像をタップ
2)LINEスタンプのダウンロードページに遷移後、ジャケット画像下部バナー内「詳細を確認」を選択でキャンペーン詳細を確認
3)1曲購入の場合は曲名横の「...」をタップ、アルバム購入の場合はページ上方のアーティスト名下のコインマークをタップし、楽曲を購入・ダウンロード
4)商品購入後のPOP UP内「スタンプをダウンロード」をタップ
5)スタンプ詳細ページ内の「ダウンロード」をタップ

※LINE MUSICアプリのインストールが必要となりますので予めダウンロード下さい。(android/iOS対応、PCは本施策は対応しておりませんのでご注意下さい)また、最新バージョンのアプリでのみ対応していますので、ご自身のアプリが最新バージョンかどうかご確認ください。
※楽曲購入にはLINE MUSIC内のLINE MUSICコインの購入が必要になりますのでコインを購入し、楽曲を購入下さい。
※アルバム名の下の「C」でアルバムごと購入するか、アルバム内曲名の横「・・・」より(C257)を押し楽曲をご購入下さい。
※スタンプの利用可能期間はスタンプダウンロード後、90日間となります(購入特典は2018年9月20日までに購入した方限定とさせて頂きますのでお早めにご購入下さい)

【LINEスタンプ デザイン】
PON作>「まじタコ」「え?(LOVE大石似顔絵)」
ikoma作>「呑み、行こうぜ!!」「まんぷく!!(たく似顔絵)」
たく作>「バリサン」「(PON似顔絵)」
LOVE大石作>「え?なんて?」「いーこーマン(ikoma似顔絵)」

アルバム『Dear days』

発売中



LACA-15730/¥3,000+税



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ラックライフまとめ
THE BOYS&GIRLS、新曲「勇気をください」の3分16秒ワンカットMV公開! 監督はエリザベス宮地!

【関連アーティスト】
ラックライフ
【ジャンル】
J-ROCK, ニュース, バンド, CD, アルバム, キャンペーン, 発表, 新曲, リリース, 発売, 配信, 音楽配信

THE BOYS&GIRLS、新曲「勇気をください」の3分16秒ワンカットMV公開! 監督はエリザベス宮地!
Wed, 22 Aug 2018 16:00:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

北海道・札幌を拠点に活動する4人組ロックバンド、THE BOYS&GIRLSが9月5日発売のシングル「ソングフォールズ」より、新曲「勇気をください」のMVを公開した。

MVはドラムスのカネコトモヤが主役で、ドラマ仕立てになっている。監督はMOROHA「バラ色の日々」やSHISHAMO「中庭の少女たち」で知られるエリザべス宮地で、3分16秒のワンカット映像に仕上げた。

そして、ボイガル史上初のアップテンポソングのMV化となり、期待の若手女優である小川未祐(監督:小川紗良『最期の星』)がダンスを披露している。「勇気をください」のキャッチコピーは“もしもいつかまた会えたら その時はどんな話をしよう”。

シングル「ソングフォールズ」

2018年9月5日発売



TBON-0004/¥1,200+税
<収録曲>
01.勇気をください
02.手のひらを合わせて
03.国道恍惚線
04.冬の中で

『THE BOYS&GIRLS “SONG FALLS TOUR”』

9月14日(金) 宮城 仙台FLYING SON
9月19日(水) 愛知 名古屋R.A.D
9月20日(木) 大阪 Pangea
9月22日(土) 福岡 Queblick
9月23日(日) 広島 BACK BEAT
10月06日(土) 北海道 釧路NAVANA STUDIO
10月07日(日) 北海道 旭川CASINO DRIVE
10月14日(日) 東京 八王子RIPS
10月27日(土) 北海道 名寄BLUE BEAT SOUND
11月02日(金) 東京 渋谷O-WEST ※ワンマン
11月09日(金) 北海道 札幌PENNY LANE 24 ※ワンマン

一般チケット発売中



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THE BOYS&GIRLSまとめ
BIGMAMA、メジャー第1弾アルバムは絶対零度を超えるCOOLな内容に!?

【関連アーティスト】
THE BOYS&GIRLS
【ジャンル】
J-ROCK, ニュース, バンド, ミュージックビデオ, MV, CD, シングル, 発表, 新曲, リリース, 発売, ライブ, ツアー, チケット

BIGMAMA、メジャー第1弾アルバムは絶対零度を超えるCOOLな内容に!?
Wed, 22 Aug 2018 19:00:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

BIGMAMAがメジャー第1弾となるオリジナルアルバム『-11℃』を10月31日にリリース!

アルバムタイトル「-11℃」と題された最新作は、MBS/TBSドラマ「賭ケグルイ」主題歌となった「Strawberry Feels」や、小説家・住野よる氏とのコラボレーションで話題となった「CRYSTAL CLEAR」を始めとする先行シングル、そして新曲を含む全12曲を収録。アルバムのテーマは「躰(からだ)」、先行シングルより収録される「CRYSTAL CLEAR=(目)」、「Strawberry Feels=(心臓)」のように、全ての楽曲が体の部位をモチーフに制作されており、バンドの魅力を12分割した最大熱量で送る全曲勝負作だ。

そんなアルバム情報の発表と同時にスペシャルティザー映像が公開された。アルバムタイトル「-11℃」から彷彿される絶対零度を超える最高にCOOLな内容となっており、映像に使用されている収録曲のイントロを聴くだけで新しいBIGMAMA、そして音楽シーンに一石を投じる楽曲の片鱗を感じることができる。

さらに、アルバム特設サイト『WHAT\'S YOUR COOL SONG !?』がオープンし、リード曲を選考するファン投票「WHAT\'S YOUR COOL SONG !?」(期間:8/22〜8/29)もスタート! 期間限定で制作中の新曲音源の一部が試聴でき、唯一無二のロックバンドBIGMAMAの魅力が感じられる内容となっている。また、この特設サイトでは全国地各地のラジオDJ、音楽ライターから、収録曲へHOTなコメントが多数掲載されている。

また、今回の発表とあわせて新しいビジュアルが公開となった。「-11℃」というCOOLなイメージから想像する…いや、ちょっと違うような…しかしそこにはまたBIGMAMAが仕掛けたメッセージが込められているので今後の発表を期待しよう。

そして、リリースツアーも決定!  BIGMAMAが毎年特別な一日としている12月25日のクリスマスライブを皮切りにスタートする全国ツアーのタイトルは『+11℃』。 「アルバムはCOOLに、ライブはHOTに」というキーワードのもと、冷えた真冬に熱い熱いライブハウスツアーを開催する。なお、BIGMAMAモバイルFC会員先行が始まっている。

■特設サイト『WHAT\'S YOUR COOL SONG!?』
https://www.universal-music.co.jp/bigmama/minus11c/

アルバム『-11℃』

2018年10月31日 発売



【初回限定盤】(CD+DVD)
UPCH-7459/¥3,800(税抜)
【通常盤】(CD)
UPCH-2175/¥3,000(税抜)
<収録曲>
■CD
01 YESMAN
02 Ghost Leg
03 Strawberry Feels
04 Insomniark
05 Jelly Miens
06 POPCORN STAR
07 Funbalance
08 Miffy\'s Mouth
09 Step-out Shepherd
10 Happiemesis
11 CRYSTAL CLEAR
12 High Heels, High Life
■DVD
8月22日(水)に新木場STUDIO COASTに開催された『UKFC on the Road 2018』でのライブ映像を特別編集して収録予定





『major 1st album “-11℃" リリースツアー「+11℃」 』

12月25日(火) 東京 マイナビBLITZ赤坂
【2019】
1月13日(日) 広島 CLUB QUATTRO
1月14日(月祝) 福岡 DRUM Be-1
1月20日(日) 香川 高松MONSTER
1月22日(火) 静岡 Live House浜松窓枠
1月26日(土) 新潟 LOTS
1月27日(日) 長野 松本ALECX
2月02日(土) 宮城 石巻BLUE RESISTANCE
2月03日(日) 宮城 仙台Rensa
2月11日(月祝) 愛知 Zepp Nagoya
2月16日(土) 大阪 なんばHatch
2月17日(日) 金沢 EIGHT HALL
2月24日(日) 札幌 PENNYLANE24



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クリープハイプ、武道館の模様を交えた 「栞」のオフィシャルビデオ解禁
Wed, 22 Aug 2018 12:30:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

クリープハイプの約2年ぶりとなる5枚目のオリジナルアルバム『泣きたくなるほど嬉しい日々に』(9月26日発売)。その収録曲から「栞」のオフィシャルビデオが解禁となった。

この楽曲は音楽で新生活を応援する、FM802 春のキャンペーン『FM802 X TSUTAYA ACCESS!』のために尾崎世界観(クリープハイプ)が作詞・作曲したもので、このキャンペーンソングにはあいみょん、尾崎世界観(クリープハイプ)、片岡健太(sumika)、GEN(04 Limited Sazabys)、斎藤宏介(UNISON SQUARE GARDEN)、スガ シカオ(五十音順)が参加。

解禁されたOFFICIAL VIDEOは2018年5月11日に開催された日本武道館公演『クリープハイプのすべて』の模様を編集して構成された映像作品になっており、チケット争奪戦で観られなかった武道館公演の様子も窺えるファン必見の映像となっているので、ぜひ視聴してほしい。

そして、ニューアルバム『泣きたくなるほど嬉しい日々に』から「栞」の先行配信が各サイトで8月22日よりスタート! さらに、iTunes Storeではアルバムのプリオーダー(予約注文)と全曲先行試聴も併せて始まっている。

■アルバム『泣きたくなるほど嬉しい日々に』 iTunes Storeプリオーダー
http://smarturl.it/it_creephyp_5thal

アルバム『泣きたくなるほど嬉しい日々に』

2018年9月26日発売



【特装盤】(CD+2DVD+長方形スチール缶パッケージ+詩集+8折ビジュアルリーフ+栞)
PDCS-1908/¥7,500(税込)
※完全受注生産限定(予約は終了)
<収録曲>
■CD 
1. 蛍の光
2. 今今ここに君とあたし
3. 栞
4. おばけでいいからはやくきて
5. イト
6. お引っ越し
7. 陽
8. 禁煙
9. 泣き笑い
10. 一生のお願い
11. 私を束ねて
12. 金魚 (とその糞)
13. 燃えるごみの日
14. ゆっくり行こう
■DVD1 
・「地面に咲いてる」 
■DVD2
・「今からすごく話をしよう、懐かしい曲も歌うから」をすこし 〜2018年2月9日 中野サンプラザ〜



【初回限定盤】(CD+DVD+丸スチール缶パッケージ+半円型ブックレット+栞)
UMCK-9964/¥3,996(税込)
<収録曲>
■CD 
1. 蛍の光
2. 今今ここに君とあたし
3. 栞
4. おばけでいいからはやくきて
5. イト
6. お引っ越し
7. 陽
8. 禁煙
9. 泣き笑い
10. 一生のお願い
11. 私を束ねて
12. 金魚 (とその糞)
13. 燃えるごみの日
14. ゆっくり行こう
■DVD
・「今からすごく話をしよう、懐かしい曲も歌うから」をすこし 〜2018年2月9日 中野サンプラザ〜



【通常盤】(CDのみ)
UMCK-1607/¥2,970(税込)
<収録曲>
1. 蛍の光
2. 今今ここに君とあたし
3. 栞
4. おばけでいいからはやくきて
5. イト
6. お引っ越し
7. 陽
8. 禁煙
9. 泣き笑い
10. 一生のお願い
11. 私を束ねて
12. 金魚 (とその糞)
13. 燃えるごみの日
14. ゆっくり行こう




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SWAY、アルバム『UNCHAINED』からEXILE SHOKICHI、SALUを迎えた“北海道アンセム"を先行配信

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SWAY、アルバム『UNCHAINED』からEXILE SHOKICHI、SALUを迎えた“北海道アンセム"を先行配信
Wed, 22 Aug 2018 13:00:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

SWAYが8月29日にリリースするアルバム『UNCHAINED』(読み=アンチェインド)から、2nd先行配信シングルとして「Never Say Goodbye feat. EXILE SHOKICHI & SALU」をリリースした。

この曲は誰もが少なからず経験のある、どこか切なくも温かい「友情」や「絆」をテーマにしており、SWAY自身「それぞれが別々の道に進んで、離ればなれになっていてもまた会えることもある。“連絡取ってみようかな"って思ってくれたりしたらいいな」とコメントしている通り、踏み出せる一歩を助けてくれるようなポジティヴな楽曲となっている。 また、この楽曲はまたSWAY、EXILE SHOKICHI、SALUという北海道出身の3人が繰り広げる“北海道アンセム"でもある。

なお、アルバム『UNCHAINED』の先行予約がiTunesでスタートしているのでこちらも要チェックだ。


■配信シングル「Never Say Goodbye feat. EXILE SHOKICHI & SALU」(レコチョク(単曲))
http://po.st/sw_nsg_reco 
■iTunes 『UNCHAINED』バンドルURL
http://po.st/sw_un_it 
■アルバム『UNCHAINED』購入リンク
https://umj.lnk.to/sway_uncPR 

アルバム『UNCHAINED』



【初回限定盤】(CD+DVD)
UICV-9287/¥3,500(税込)
<収録曲> ※4形態全てCD収録内容は同様です。
01.Intro
02. Be a Beast
03. MANZANA
04. Never Say Goodbye feat. EXILE SHOKICHI & SALU
05. Perfect Love
06. XXX feat. AK-69 & HIROOMI TOSAKA
07. SWAY SWAY
08. Unchained
09. NAKED
10. Friday Night
11. Camouflage U
12. Look Up In The Sky
13. Let Me Know
■初回限定盤 DVD 
SWAY Documentary Interview
※SWAYがルーツから現在までを語った撮り下ろしのドキュメンタリー・インタビュー

◎CDショップのみの初回予約特典:B2告知ポスター
※対象商品は初回限定盤、または通常盤のみとなります。
※特典は先着となり数に限りがありますので、早期のご予約をお奨めいたします。
※2形態のうちどちらをご予約されても同じB2告知ポスターとなり、CD1枚ご予約につき1枚プレゼントとなります。
※「We are D.I OFFICIAL CD/DVD SHOP」、「LDH official mobile CD/DVD SHOP」、「UNIVERSAL MUSIC STORE」でのご予約は対象になりません。
※ほか一部取扱いのない店舗・オンランインショップもございます。詳しくは各CDショップにてご確認ください。



【通常盤】(CD)
UICV-1101/¥2,500(税込)




【FC, mobile限定盤】(CD+フォトブック+三方背スリーブケース)
PROV-1916/¥3,500(税込)
※フォトブック:全撮り下ろし32ページ



【UNIVERSAL MUSIC STORE限定盤】(CD+ブレスバンド)
PDCV-1020/¥3,500(税込)




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高槻かなこ&芹澤優出演のニコ生番組、第5回放送では“アニサマ”を振り返る!
Wed, 22 Aug 2018 12:00:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

高槻かなこ、芹澤優がMCを務める生放送番組『アニュータ Presents 高槻かなこ 芹澤優の パーティー!パーティー!パーティー!』の第5回放送を8月28日(火)22:30〜23:30に行なうことが決定した。

本番組は、アニソン定額配信アプリ“アニュータ”をより深く楽しんでもらうための“アニュータ”公式生放送番組。MCは、今回も共に無類のアニソンファンである『ラブライブ!サンシャイン!!』国木田花丸役でもおなじみの高槻かなこ、i☆Risのメンバーとしても活躍中の芹澤優が務める。

約3カ月ぶりとなる今回の放送では、8月24日〜26日に開催され、MCの2人も出演した世界最大級のアニソンライブイベント『Animelo Summer Live 2018 “OK!”』について振り返る。新コーナーもスタートし、“アニュータ”からのお知らせもあるとのこと。

また、番組へのお便りは“アニュータ”アプリ内にある番組特設ページのお便りコーナーにて募集中! 久しぶりの番組へのお便りや、“アニサマ”の感想などを送ってみよう。

■『アニュータ Presents 高槻かなこ 芹澤優の パーティー! パーティー!パーティー!』

放送日時:8月28日(火)22:30〜23:30 ※不定期放送
MC: 高槻かなこ、芹澤優
番組URL:http://live2.nicovideo.jp/watch/lv315192700

<番組へのお便り>
「アニュータ」アプリ内の『アニュータ Presents高槻かなこ 芹澤優の パーティー!パーティー!パーティー!』番組特設ページ
お便りコーナーまで。
久しぶりの番組へのお便りや、アニサマの感想などお待ちしております!

“アニュータ”ダウンロードURL

・Apple store
https://itunes.apple.com/jp/app/id1214791564
・Google Play 
https://play.google.com/store/apps/details?id=jp.co.aniuta.android.aniutaap



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アジカン、中村佑介が手掛けるシングル「ボーイズ&ガールズ」のジャケット公開

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アジカン、中村佑介が手掛けるシングル「ボーイズ&ガールズ」のジャケット公開
Wed, 22 Aug 2018 12:00:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

ASIAN KUNG-FU GENERATIONが9月26日にリリースする、2017年3月発表の「荒野を歩け」以来約1年半ぶりのシングル「ボーイズ&ガールズ」のジャケットデザインを公開した。

リード曲の「ボーイズ&ガールズ」はこの時代を生きる人々に希望を贈る歌詞が胸を打つ、プリミティブなミドルテンポナンバーとなっており、カップリングには山田貴洋(Ba.)が作曲を手掛けた「祝日」が収録される。 また、初回生産限定盤に付属するDVDには、昨年行われたアメリカツアーより北米編のライブドキュメンタリー映像が約30分収録される。

さらに、11月3日には「ボーイズ&ガールズ」のアナログ盤のリリースも決定した。11月3日はアナログレコードプレスメーカーの東洋化成株式会社が2015年から実施している「レコードの日」であり、それにちなんだ日程でのリリースとなる。

シングル「ボーイズ&ガールズ」

2018年9月26日発売



【初回生産限定盤】(CD+DVD)
KSCL-3094-3095/¥2,000+tax
※プレイパス対応
【通常盤】(CD)
KSCL-3096/¥1,000+tax
※初回仕様:プレイパス対応
<収録曲>
■CD
01 ボーイズ&ガールズ
02 祝日
■DVD ※初回生産限定盤のみ
ASIAN KUNG-FU GENERATION America Tour Documentary Pt.1 (Tokyo to Los Angeles)

7inchアナログ盤「ボーイズ&ガールズ」
2018年11月3日発売
KSKL-8536/¥1,400+tax
<収録曲>
01 ボーイズ&ガールズ
02 祝日



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福山雅治、NHKが制作依頼した楽曲「甲子園」のMVを公開

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【ジャンル】
J-ROCK, ニュース, CD, シングル, リリース

福山雅治、NHKが制作依頼した楽曲「甲子園」のMVを公開
Wed, 22 Aug 2018 04:00:00 +0900
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全国高校野球選手権大会が今夏第100回を迎えるに当たり、試合中継を行うNHKが初めてテーマソングを制作した。そのテーマソングを『故郷への想い』『壁にぶつかった人へのエール』『家族愛』など、日本人が普遍的に大切にしてきたことを数多く伝えてきたことが、高校野球を通して伝えたいと考えてきたことと一致することばかりだという理由でNHKが福山雅治に楽曲制作をオファーし、その完成した楽曲「甲子園」のMusic Videoが公開された。楽曲発売前にも関わらず、大阪桐蔭高校吹奏楽部が大会応援でこの「甲子園」を演奏したり、大会中継を見た視聴者から「発売はいつなのか」との問い合わせが多数入るなど、話題となっている。

このMusic Videoは中学時代では吹奏楽部で部長を務めていたという福山が「アルプススタンドでブラスバンド部の学生達と共に撮影したい」と提案し企画され、京都橘高等学校、関西学院高等部、甲子園学院高等学校、武庫川女子大学附属高等学校、仁川学院高等学校の5校の総勢300名を超える学生達と共に阪神甲子園球場で撮影されたものだ。撮影時のメイキング映像も交えた、撮影現場の盛り上がりも垣間見える作品となっている。

そして、『Special Trailer〈Original Music Video (Short ver.)+Making』として、MVの一部とメイキング映像が8月22日(水)よりGYAO!にて独占で公開、8月25日(土)からはYOUTUBE等その他動画配信サイトでも公開される。

なお、楽曲は8月27日(月)よりデジタル配信リリースされるので、ぜひチェックしてほしい。

■GYAO!『福山雅治 「甲子園」Original Music Video (Short ver.)+Making』
https://gyao.yahoo.co.jp/player/00336/v09918/v0991700000000541836/
■NHK高校野球テーマソング「甲子園」プロモーション映像
https://gyao.yahoo.co.jp/player/00397/v10582/v0991200000000550312/
■楽曲「甲子園」特設サイト
http://fukuyamamasaharu.com/koushien/

■【福山雅治 コメント】

「子供の頃からテレビ観戦していた伝統ある甲子園に、野球のイメージとはおよそかけ離れている僕が音楽で参加させていただけるとは夢にも思っていませんでした。小学校の頃はソフトボールでピッチャーを、中学校の3年間はブラスバンド部で過ごした経験がある僕からすると、甲子園という場所は、グラウンドもアルプススタンドも、憧れの全てが詰まっている場所です。ひたむきに戦う選手たち、声を枯らしながら声援を送る応援団の汗と涙。故郷長崎での少年時代、テレビで観戦しながら何度も心揺さぶられてきました。上京後は野球とはかけ離れた生活を送っていますが、甲子園の季節になると故郷長崎の出場校の勝敗は毎大会チェックしています。故郷、仲間、ひたむきさ。そして、すべての試合にある笑顔と涙。甲子園には、甲子園でしか表現することが出来ない感動があるように思います。いつまでも忘れられない、大人になってもずっと心の中で抱き続けている「青春の輝き」が。そんな「青春の輝き」を感じさせてくれる甲子園を、僕なりの音楽で表現できるよう頑張ります」

配信楽曲「甲子園」

2018年8月27日配信開始



◎配信情報
ダウンロード:レコチョク、iTunes、他
サブスクリプションサービス:Apple Music、LINE MUSIC、Spotify、AWA、Google Play、他
ハイレゾ:レコチョク、mora、e-onkyo、他



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福山雅治まとめ
9mm Parabellum Bullet、『カオスの百年TOUR 2018』特典CD収録曲解禁

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福山雅治
【ジャンル】
J-POP, ニュース, ミュージックビデオ, MV, 発表, 配信, 主題歌, 音楽配信

9mm Parabellum Bullet、『カオスの百年TOUR 2018』特典CD収録曲解禁
Wed, 22 Aug 2018 11:00:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

9mm Parabellum Bulletが9月9日(日)の“9mmの日”を皮切りにスタートさせる『カオスの百年TOUR 2018』のチケットの特典であるCDのジャケットおよび収録LIVE TRACKを解禁した。

収録内容は新曲2曲「21g」「カルマの花環」と、2018年5月27日に日比谷野外大音楽堂で行われたライブの音源2曲を収録した全4曲。ライブ音源とジャケットは6公演すべて異なり、ジャケットデザインはコンプリート心をくすぐる、6枚で完成するものとなっている。また、各公演のグッズ売り場にて、6公演分すべてのCD販売も行われる。さらに、購入ごとに押してもらえるスタンプを6枚分すべて集めると“激レア生写真”がプレゼントされるので、是非コンプリートしてゲットしてほしい。

■【『カオスの百年TOUR 2018』 チケットの特典CD収録内容詳細】

価格:¥1,500(税込)

■9月9日(日) Zepp SAPPORO
<収録曲>
01.21g
02.カルマの花環
03.The World(LIVE TRACK)
04.Vampiregirl(LIVE TRACK)

■9月15日(土) 仙台PIT
<収録曲>
01.21g
02.カルマの花環
03.Story of Glory(LIVE TRACK)
04. I.C.R.A(LIVE TRACK)

■9月23日(日) Zepp Osaka Bayside
<収録曲>
01.21g
02.カルマの花環
03.Everyone is fighting on this stage of lonely(LIVE TRACK)
04. 生命のワルツ(LIVE TRACK)

■9月24日(月) Zepp Nagoya
<収録曲>
01.21g
02.カルマの花環
03.Mr.Suicide(LIVE TRACK)
04.Lost!! (LIVE TRACK)

■9月28日(金) Zepp Tokyo
<収録曲>
01.21g
02.カルマの花環
03.星に願いを 【AC 9mm】(LIVE TRACK)
04.ハートに火をつけて 【AC 9mm】(LIVE TRACK)

■9月29日(土) Zepp Tokyo
<収録曲>
01.21g
02.カルマの花環
03.Supernova(LIVE TRACK)
04.Scenes(LIVE TRACK)

◎『カオスの百年TOUR 2018』コンプリートスタンプカードについて
・スタンプカードのお渡しは各会場のグッズコーナにて配布しています。お1人様1枚のみとなります。
・各会場のCDご購入ごとにスタンプを1つ捺印致します。
・スタンプカードはお会計前に必ずご提示ください。
・全6会場のCDをコンプリートされた方には「メンバー生写真」をプレゼント致します。
各会場、特典CDのお渡しは終演後のため、ライブ当日分の特典CDを受け取る前にコンプリート引き換えご希望の方は、当日のチケットに捺印させていただきます。
例:札幌公演でコンプリートの場合、札幌チケットに捺印&5公演分購入済みスタンプカードでコンプリート完成
※スタンプカードを紛失された場合、再発行はできません。
※スタンプカードの合算はできませんので、ご了承ください。
※コンプリートプレゼントの引き換えは各会場にて行っております。
※9月29日(土)Zepp Tokyo以降はお引き換えできませんのでご注意ください。

ツアー『9mm Parabellum Bullet presents カオスの百年TOUR 2018』

9月09日(日) 北海道・Zepp Sapporo
9月15日(土) 宮城・仙台PIT
9月23日(日・祝) 大阪・Zepp Osaka Bayside
9月24日(月・祝) 愛知・Zepp Nagoya
9月28日(金) 東京・Zepp Tokyo
9月29日(土) 東京・Zepp Tokyo
<チケット>
マル秘新曲CD付前売り¥5,800(税込)※D代別



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9mm Parabellum Bulletまとめ
ラックライフ、結成10周年記念のワンマンツアーへの意気込みをPON(Vo&Gu)が語る

【関連アーティスト】
9mm Parabellum Bullet
【ジャンル】
J-ROCK, ニュース, CD, 発表, 特典, ツアー

ラックライフ、結成10周年記念のワンマンツアーへの意気込みをPON(Vo&Gu)が語る
Wed, 22 Aug 2018 12:00:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

ライヴの動員をじわじわと伸ばしている大阪出身のギターロックバンド・ラックライフ。“ライヴの生(ナマ)感には自信がある”と語るPON(Vo&Gt)にメジャー2ndアルバム『Dear days』を引っ提げてのワンマンツアーの意気込みを訊く。

??アルバム『Dear days』もまた、奇を衒わずに自分たちが今一番やりたいことをやっているという意味で、すごく気持ちの良い作品ですね。

「聴いていて気持ちが良いです。ほんまに嘘はないと思いますね。あほみたいやなって(笑)。逆に、こんなに正直に、こんなに気持ち良く音楽をやっていていいんかなって思うくらい“言うたったわ!”みたいな感じです。今、聴いても思い入れの強い曲は同じところでグッときて泣きそうになったりするし、その曲を書いた宛先の人のことを思い出して嬉しくなったり、寂しくなったりするし。そういう曲がいっぱいできたので、別に狙わなくていいんかなみたいな(笑)。いろいろな人が力を貸してくれるからこそ、こうやって作品を出すことができるわけじゃないですか。だったらちゃんと結果を出して、その人たちの協力に応えなきゃいけないみたいな気持ちもあるんですけど、マジでやりたいことをやってるっていう申し訳なさというか、“気持ち良くてすみません!”みたいなところはありますね(笑)」

??そんなアルバムを引っ提げたワンマンツアー『ラックライフ10th Anniversary Tour “Winding Road”』が9月22日の渋谷CLUB QUATTROからスタートするわけですが、その渋谷CLUB QUATTROがすでにソールドアウトしたそうで。

「嬉しいですね。即完だったんで、イエー!って。ただ、11月28日に追加公演がマイナビBLITZ赤坂であるんで全然浮かれていられない(笑)」

??ツアーの話の前にライヴというものに対するPONさんの思い入れを聞かせてください。

「ライヴがないとダメなんですよ。以前、なんか自然に元気がなくなって、気分が全然アガらへん、どんどん落ち込んでいくみたいな時期があったんです。なんでやろう?って思ったら、ライヴをしてなかった(笑)。それぐらいライヴが自分にとってエネルギー補給の場になっているんです。そこで自分も元気をもらって、これで明日から頑張れる!ってなるものですね、僕にとってのライヴは。誰かに会えて、好きなことが思いっ切りできて、満タンになって帰れる。それがライヴです」

??でも、生ものですから、出来が良い時もあれば、悪い時もあるわけじゃないですか。

「悪い時でもエネルギーになるんですよ。逆に“この次こそは!”みたいな。友だちに会うのに近い感覚かもしれない。人に会わないでいると、元気ってなくなっていくじゃないですか」

??ライヴに対するそういう思いは、バンドを始めた当初から?

「最初からそうでしたね。高校の時にバンドを組んで、3カ月にいっぺんライヴハウスに友だちを80人くらい集めるところから始まって。それがライヴハウスでできた友だちに代わって、お客さんに代わっていってというふうにどんどん大きくなっていっただけで。その感覚はいまだに残ってます」

??ところで、PONさんってライヴの時はいつも裸足ですけど、それはなぜ?

「矢井田瞳さんに憧れたからです(笑)。僕らがバンドを始めた頃、裸足のシンガーさんが多かったんですよ。とくに歌姫と言われていた人たちに。一青窈さんとか、元ちとせさんとか。そういう人たちが裸足で歌っているのを見てカッコ良いと思って、裸足で歌い始めました。でも、メジャーデビューした時、見栄え的に靴を履いたほうがいいかなと思って。アーティスティックに見られたくて裸足でやってたけど、僕がやったらただの野生児みたいに見えるって気付いたんですよ(笑)。それが2年前で、靴を履いてがんばったんですけど、“やっぱり無理!”って脱ぎ捨てました(笑)」

??今回のツアーをきっかけにラックライフのライヴに足を運んでみようという人も少なからずいると思うのですが、そういう人たちに“ラックライフのライヴに来たら、こんな体験ができるよ”って教えてあげるとしたら?

「つまり、ライヴの売りですね?(笑) それはやっぱり生感です。ライヴだから生が当たり前なんですけど、たぶん、もっと生なんで。ライヴに関しては、いわゆる歌ものというジャンルのバンドの中でも、生レベルは結構上のほうだと思います。ライヴってその日にしか歌えない歌があるんですよ。同じ歌を何回歌っても、その日目の前にいる人とか、その日感じたこととかがどんどん歌に乗っかって変わっていくので、そういうのを観てもらえたらと思います。だから、僕はお客さんの顔が見えるライヴハウスが好きなんです。特に照明のポジションがいいところ。ヴォーカルのピンスポットが目の前にあると、お客さんの顔が全然見えなくなっちゃうんですよ。そしたら誰に歌っているのか分からなくなってしまう。目を見て歌えるところがいいですね」

??最後に『ラックライフ10th Anniversary Tour “Winding Road”』はどんなツアーにしたいと考えていますか? その意気込みを教えてください。

「正直言って10周年うんぬんよりも、あなたが出会った瞬間から、今、一緒にいられることがスペシャルで。今、一緒にいて、これからの話を一緒にできるから最高なんだよってことやと思うんですよ。だから、マジ、それだけです。今をちゃんと大事にできるライヴをやりたいだけなんで、いつ出会ったかは関係なく、今を一緒にいられることが最高だってハイタッチできるようなライヴにしたいですね。とはいえ、“10周年”と言っているんで懐かしい曲もちょいちょい出しながらできたらいいですね。できたら、その日、その場所のために用意したセットリストで、思い入れのある曲を歌えたらいいな」

取材:山口智男


【CD情報】
アルバム『Dear days』
2018年8月22日発売
LACA-15730/¥3,240(税込)
<収録曲>
1.走って
2.おまじない
3.Over
4.シンボル
5.ネバギバ
6.So Happy Day
7.リフレイン
8.弱い虫
9.夕焼け小道
10.夢の途中
11.リピート
12.その手とこの手
13.僕ら
14.ソレ

【ライヴ情報】
『10th Anniversary Tour “Winding Road”』
9月22日(土) 東京・渋谷CLUB QUATTRO ※SOLD OUT
10月05日(金) 宮城・仙台enn 2nd
10月07日(日) 北海道・札幌COLONY
10月13日(土) 福岡・FUKUOKA BEAT STATION
10月14日(日) 広島・セカンド・クラッチ
10月21日(日) 愛知・名古屋CLUB QUATTRO
10月26日(金) 大阪・梅田CLUB QUATTRO
10月27日(土) 大阪・梅田CLUB QUATTRO
11月28日(水) 東京・マイナビBLITZ赤坂 ※追加公演

<チケット情報>
■11月28日(水)公演
スタンディング¥4,000(税込)
※入場時ドリンク代別途必要
※3歳以上チケット必要
詳細ページ:https://goo.gl/HUoYEc

アルバム『Dear days』

2018年8月22日発売



LACA-15730/¥3,240(税込)
<収録曲>
1.走って
2.おまじない
3.Over
4.シンボル
5.ネバギバ
6.So Happy Day
7.リフレイン
8.弱い虫
9.夕焼け小道
10.夢の途中
11.リピート
12.その手とこの手
13.僕ら
14.ソレ



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