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秦 基博の声の良さ、ライターとしての腕の確かさ、熱き志しが詰まったデビュー作『コントラスト』
Wed, 15 Aug 2018 18:00:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

今年20回目という記念すべき節目の開催となる『Augusta Camp 2018 ‐20th Anniversary‐』(9月23日(日・祝)at 富士急ハイランド コニファーフォレスト)を前に、8月19日(日)には『Augusta Camp Presents “Singers & Songwriters”』が中野サンプラザにて行なわれる(チケットはソールドアウト)。今回はそこに参加するシンガーソングライター、秦 基博のデビューアルバム『コントラスト』を紹介。デビューから10年と少しだが、所属するオフィスオーガスタの諸先輩方に負けない存在感を放つ彼の魅力を、そのデビュー作から検証する。

■誰もが認める“いい声”のシンガー

練習や訓練である程度その質を変化させることはできるようだが、そうは言っても超ハスキーヴォイスの人が所謂アニメ声に変わることもない気がするから、声はやはり天性のものではあるのだろう。そして、“声がいい”というのは天賦の才のひとつなのであろう。まぁ、絶対的ないい声というものがあるわけでもなく、それがいいかどうかは聞いた人それぞれが感じるものなのだろうけど、多くの人が“いい声”というのであれば、それは大変な才能であることは間違いない。俳優、声優はもちろんのこと、アナウンサーもそうだろうし、極端なことを言えば、テレビやラジオなどの電波メディアで活動している人にはある程度その天賦の才が備わっているものだと思う。音楽を生業にしている人に関して言えば、ヴォーカリストにとっては、ないよりあったほうがいいに決まっているし、いい声の持ち主が支持される傾向にあるのは言うまでもない。例えば、カバー曲が受けるシンガーというのはそういうことだろう。もちろん、そのカバー曲が名曲で知名度が高いから万人受けするということもあるのだろうが、大半は“あの声で聴くこの曲もいい”ということなのだと思う。あるいは、“あの声で聴いたらいい曲に聴こえた”なんてこともあるのかもしれない。

前述の通り、聴いた人それぞれがいいかどうか感じるものでもあるので、古今東西、多くの人から“いい声”と認められたシンガーの例は枚挙に暇がないだろうが、当代において秦 基博の名前をそこに加えることに異論のある人は少ないだろう。彼に付けられたキャッチコピーは“鋼と硝子でできた声”で、それが即ち“いい声”なのかどうか分かりづらいけれども、(本人がどう思っていたかは分からないが、少なくとも宣伝担当は)シンガーソングライター、秦 基博の声に最も重きを置いていたことは分かる。

■声をもっと聴きたくなるアルバム

秦 基博のメジャーデビューは2006年11月。その翌年9月に発売された1stアルバム『コントラスト』でチャートベスト5入りを果たしたのだから、極めて順風満帆な歩みだったと言える。1stシングル「シンクロ」、2nd「鱗(うろこ)」、3rd「青い蝶」という、そこまでの一連のシングル作も見事な楽曲で、今『コントラスト』を聴いてみても、いきなりの好セールス発進だったことも頷けるところだが、件の声の話に絞ってみても“なるほど”と思わせるものがあると思う。

ここからは極めて個人的な感想なので、それをご理解いただいた上でお読みいただきたいのであるが、バッキングに関して(どれとは言わないけど)“随分とバンドサウンドを強調しているな”と思わせる楽曲が散見できる。ミュージシャンとして自身がやりたいことを詰め込んだのだろうし、外部からアレンジャーが参加しているのも関係しているのだろう。M4「君とはもう出会えない」やM6「Lily」で聴くことができるサイケっぽいサウンドメイキングや、M5「トレモロ降る夜」やM8「つたえたいコトバ」(あるいはM10「赤が沈む」もそうだろうか)でのファンク色はカッコいいし、作品全体のバラエティー感にとっては重要ではあると思う。デビュー作であるから、声に重きを置いていたとはいえ、まだ方向性を模索していた部分もあったのだろう。

また、のちの秦 基博のヒット曲──「アイ」にしても「ひまわりの約束」にしても、アコギでの弾き語りが強調されているので、その印象が強くなっているのかもしれないのだけれども、若干、歌とバッキングの重なりが気にならなくもない。いや、それを無下に否定しているのではなく、むしろその逆で、サウンドプロデューサーが秦 基博の声とサウンドを勝負させている…と言ったらいいだろうか。シンプルなバッキングで聴かせるよりもヴォーカリゼーションが際立つような配慮があったような気がする。実際にどうだったのか知らないけれども、彼の声がより聴きたくなるのは間違いなく、その意味ではデビューアルバムとしての必要条件を満たしているように思う。

■ソングライターとしての確かな才能

ここまでシンガーソングライター、秦 基博のシンガーとしての声の良さをずっと強調してきたが、『コントラスト』から垣間見える彼のソングライティングのセンスも記しておきたい。巧みなメロディーを創り操るアーティストであることは今さら言うまでもないだろう。これもまた個人的な感想であるが、キャッチーでメロディアスでありつつ、ロック的なリフレインに堕することがなく、語るようでありながらも抑揚を損ねることがない──ポイントはそこだと思う。

M1「色彩」とM11「トブタメニ」のように彼のルーツが色濃く出たと思しきものもあるが、全体的にはとても丁寧に音符を置いている印象だ。『コントラスト』制作のインタビュー記事を読むと、“感じるままに”や“衝動”といった言葉が出てくるので、練りに練ったというよりも自然と出て来たものを形にしたところが大きかったようで、そう考えると“秦基博=几帳な天才”といったような形容をしてもいいのかもしれない。アルバムのリード曲とも言えるM7「青い蝶」辺りはレンジが広く、ファルセットを駆使しており、チャレンジングな印象もあるが、サラッと歌っている…とは言わないまでも、泥臭くなく、それでいてしっかりとソウルを感じさせる旋律であるのは才能の成せる業であろうかと思う。また、M2「シンクロ」、M3「鱗(うろこ)」、M12「風景」辺りは今でもライブでは欠かすことができないナンバーになっているそうで、早くからそのソングライターとしての才能を、余すところなく開花させていたこともよく分かる。

■沸々としたマグマのような志し

声とメロディーメーカーとしての持って生まれた天賦の才。それを使って所信表明とも言える自らの言葉を乗せているのが、初々しくもあり、アルバムの『コントラスト』ならではの良さではあると思う。

《色彩もぐちゃぐちゃになったこの手で/描き出すよ 新しい世界を/見たこともない その景色の向こうまで行こう》《怯えていたその弱さも 滲んでしまった狡さや嘘も/原色のままに投げつけるんだ もうこの空をはみ出してしまうくらい》《色彩もぐちゃぐちゃになったこの手で/描き出すよ 新しい世界を/悲しいほどに続く景色を拭え/ほら 僕らが目にするものは虹よりもキレイなんだよ/見たこともない その景色の向こうまで行こう》(M1「色彩」)。
《僕ら手をつないだ もう見失わないように/置き去りの街の中で ひとつ確かなもの/この手のぬくもりだけで 僕ら 歩き出せるんだよ》《君のその胸の鼓動と 僕の胸のざわめきが/響いて 響き合って 同じように震えあって/まるで同じもののように シンクロするよ》(M2「シンクロ」)。
《君に今 会いたいんだ 会いに行くよ/たとえ どんな痛みが ほら 押し寄せても/鱗のように 身にまとったものは捨てて/泳いでいけ 君のもとへ 君のもとへ それでいいはずなんだ》《君に今 伝えたくて 歌ってるよ/たとえ どんな明日が ほら 待っていても/鱗のように 身にまとったものは捨てて/泳いでいけ 君のもとへ 君のもとへ それでいいはずなんだ》(M3「鱗(うろこ)」)。
《さぁ おいで つかまえに行こう 君も連れて行ってあげるよ/欲しかったもの 今度こそはって/ちぎれそうなくらいに この手を伸ばしてみるんだ》《ちぎれそうなくらいに この手を伸ばしてみるよ》《片手ハンドル ぐらついた でも さらにペダル踏み込んでやろう/転んでもいいや 転ぶくらいでいいや》(M7「青い蝶」)。
《座り込んでた昨日 閉ざされた境界線の向こう/これ以上ないくらい 歓びも痛みも 全て解き放つんだ》《走って 飛び立てるって 行くしかないんだ 戻れはしないんだ/辿り着けるはずって 信じてるんだ もう決めたんだ》(M11「トブタメニ」)。

“会いたい”“伝えたい”“繋がっていたい”という気持ち、さらには“未知の領域へ行きたい”という気持ちが漲っている。その資質から余計にそのルックがクールに見える彼だが本格的に音楽シーンに分け入るにあたって、沸々とした志しをマグマのように抱えていたことがよく分かる。いや、ここまで多いと、ほとんど噴火していると言ってもいいだろう。

《君とはもう出会えない/君とはもう二度と出会えないんだ》《僕にはもう笑いかけてくれない/僕にはもう二度と笑ってくれないんだ》(M4「君とはもう出会えない」)。
《暗い...光などありはしないの/cry...油彩の太陽がグラつく》《不快...汚い言葉淀んでいる/深い...底なし沼に溺れていく》(M10「赤が沈む」)。

その一方で、前向きとは真逆の内容があったり、言葉遊びを上手く取り入れた歌詞があったり──。

《妄想の中の君のしぐさに ベッドの上 悶える/グルグル シーツにくるまって サナギのような僕が蠢く》《この胸キュンと鳴る「もしもし」と君の声/静かに電話を切りました 土曜日のこと/臆病な僕を お願い 許して下さい/もう 自分でも嫌になるんだよ どうしたらいいんでしょう?》(M8「つたえたいコトバ」)。
《僕らをつないでいるもの/君が笑うから 僕も笑った/「ねぇ 今年もあの花が咲いたね」と君が言う/今 君の家に向かう途中》《僕らをつないでいるもの/僕のハナウタが君にうつった/「ねぇ 歩道橋の上に月が見えるよ」と僕が言う/幼い僕らのこの恋を照らしてよ》(M9「僕らをつなぐもの(Contrast Ver.)」)。

上記のような恋愛における日常的なシーンを切り取ったものがあったりと、バランスがいいというか、それが意図的かどうか分からないが、アルバム全体を通して汎用性を増すような作りがなされている。いい意味で時代性もないところもいいと思う。

TEXT:帆苅智之

アルバム『コントラスト』

2007年発表作品



<収録曲>
1.色彩
2.シンクロ
3.鱗(うろこ)
4.君とはもう出会えない
5.トレモロ降る夜
6.Lily
7.青い蝶
8.つたえたいコトバ
9.僕らをつなぐもの(Contrast Ver.)
10.赤が沈む
11.トブタメニ
12.風景



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嘘とカメレオン、アルバム『ヲトシアナ』アートワーク&新曲「フェイトンに告ぐ」MV公開

【関連アーティスト】
秦 基博
【ジャンル】
J-POP, ニュース, 連載コラム, これだけはおさえたい邦楽名盤列伝!, アルバム

嘘とカメレオン、アルバム『ヲトシアナ』アートワーク&新曲「フェイトンに告ぐ」MV公開
Wed, 15 Aug 2018 20:30:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

嘘とカメレオンが9月12日(水)にリリースする1stフルアルバム『ヲトシアナ』CDジャケット、最新アーティスト写真、収録される新曲「フェイトンに告ぐ」のMVが公開された。

アーティスト写真はELLEGARDENや9mm Parabellum BulletなどのCDジャケットデザインなども手掛けるアートディレクター・いのうえよしひろ(Giottographica)、MAN WITH A MISSIONやDragon Ashのジャケット撮影も務めるフォトグラファー・後藤倫人、SEKAI NO OWARIやyonigeのスタイリングも担当するスタイリスト・百瀬 豪がタッグを組んで制作。国籍や時代背景すらも一言で言い表せないまさに“浮き世離れ”という言葉がマッチする新たなビジュアルが完成した。

CDジャケットは、アルバムタイトルの“ヲトシアナ”そのままに、ジャケットに大きな穴が空いてCDの盤面が穴の底に見えるという“ヲトシアナジャケット仕様”となっている。手に取ることが楽しみになる遊び心が詰まったCDになりそうだ。また、初回限定盤はヲトシアナスリーブケース仕様で発売される。

さらに、今作の表題曲「フェイトンに告ぐ」のMVがYouTubeとGYAO!で公開された。監督を務めたのは、嘘とカメレオンの過去作2曲のMVも手がけた坪井隆寛。嘘とカメレオンならではのインターネットやSNSを題材にした映像作品となっている。ストーリーはとある男性のパソコンに“嘘カメ”というコンピューターウイルスが感染するところからスタート。感染したパソコンには次から次へと嘘とカメレオンのライブパフォーマンスとそれを称えるコメントの数々が表示され、パソコンと男性が徐々に“嘘カメ”に侵食されていく。ラストには身の毛もよだつ衝撃の結末が待っているので必見だ。

また、作品中のコメント欄には嘘とカメレオンと所縁のあるアーティストが多数登場! 相沢梨紗(でんぱ組.inc)、あゆみくりかまき、河井教馬(ReVision of Sence)、空想委員会、愁(THEE MAD COUNTRY\'S STORE)、赤飯(オメでたい頭でなにより)、dunch(jealkb)、超能力戦士ドリアン、ナナヲアカリ、Masack(Utopia League)、水野ギイ(ビレッジマンズストア)、さらに女優の栗林藍希やカメラマンの橋本塁(SOUND SHOOTER)、そのほか嘘とカメレオンを応援しているCDショップ店員やライブ制作スタッフまで。実名やニックネームで登場している人もいるので、探してみるのも楽しみのひとつになりそうだ。

■「フェイトンに告ぐ」MV
GYAO!:https://gyao.yahoo.co.jp/player/00252/v10366/v0993400000000545647/

アルバム『ヲトシアナ』

2018年9月12日発売



【初回限定盤】(CD+Blu-ray )
KICS-93720/¥3,704+税
※『ヲトシアナ』スリーブケース仕様
<収録曲>
■CD ※2形態共通
1.百鬼夜行
2.フェイトンに告ぐ
3.JOHN DOE
4.手記A
5.青玉レンズ
6.N氏について
7.鳴る鱗
8.うみねこの鳴く街で
9.テトラポットニューウラシマ
10.モームはアトリエにて
11.されど奇術師は賽を振る
12.キンイロノ
■Blu-ray ※初回限定盤のみ
・『嘘つきが蔓延 閻魔がキツそうツアー』ファイナル
(2018.2.3 at 渋谷WWW X) ライブ映像
1.N氏について
2.終わりの果てのはなし
3.ヤミクロ
4.輝夜華ぐ夜
5.鳴る鱗
6.モームはアトリエにて
7.うみねこの鳴く街で
8.キンイロノ
9.JOHN DOE
10.Lapis
11.されど奇術師は賽を振る
12.盤下の詩人
・「フェイトンに告ぐ」 Making of Music Video




【通常盤】(CD)
KICS-3720/¥2,778+税
※『ヲトシアナ』ジャケット仕様



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majiko、ホリエアツシ書き下ろし曲「AM」のアコースティックライブ映像を公開

【関連アーティスト】
嘘とカメレオン
【ジャンル】
J-ROCK, ライブ・フェス, ニュース, ミュージックビデオ, アルバム, リリース

majiko、ホリエアツシ書き下ろし曲「AM」のアコースティックライブ映像を公開
Wed, 15 Aug 2018 21:00:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

majikoが、ストレイテナー・ホリエアツシ書き下ろしによる楽曲「AM」のライブ映像を公開した。

映像はYouTube Space Tokyoで行なったスペシャルライブで披露した際のもので、繊細なギターと儚げに歌う始まりからエモーショナルなサビへと、切ない歌詞に心を揺さぶられる。2018年3月にリリースしたミニアルバム『AUBE』に収録の「AM」はピアノとストリングスがメインのサウンドだが、このライブではギターと歌によるアコースティックセットでの披露となった。

また、majikoは9月9日(日)まで実施される音楽ストリーミングサービスでヒットを生み出すプロジェクト『NOW PLAYING JAPAN』の新人アーティスト応援企画『STARTERS MATCH』にノミネート中。参加アーティスト8組の中で音楽ストリーミングサービスでの合計再生回数が最も多かった1組が10月に新木場Studio Coastにて開催される『NOW PLAYING JAPAN LIVE vol.2』に出演することができる。対象楽曲の「ひび割れた世界」と「声」をストリーミングで聴いて応援しよう!

ミニアルバム『AUBE』

発売中



UICZ-4416/¥2,000(税込)

※試聴・ダウンロード・CD購入はこちら
https://lnk.to/majikoAUBE

シングル「ひび割れた世界」

発売中



UICZ-5098/¥1,200+税
※スリーブケース仕様
<収録曲>
01.ひび割れた世界
02.パラノイア
03.エスケイパー

※試聴・ダウンロード・CD購入はこちら
https://lnk.to/majikoTW

【NOW PLAYING JAPAN『STARTERS MATCH』概要 】

聴取期間:8月6日(月)〜9月9日(日)
majikoエントリー楽曲:「ひび割れた世界」「声」

<参加アーティスト(五十音順)>
Anly / Awesome City Club /電波少女/ NoisyCell / Bentham / マカロニえんぴつ / majiko /吉田凜音

※参加アーティスト8組中、音楽ストリーミングサービスで楽曲の合計再生回数が最も多かった1組が『NOW PLAYING JAPAN LIVE vol.2』に出演!
※Apple Music、Amazon Music Unlimited、AWA、うたパス、Google Play Music、KKBOX、Spotify、dヒッツ、LINE MUSIC、Rakuten Music、レコチョクBestのいずれかで、「ひび割れた世界」「声」をぜひ聴いてください。
■NOW PLAYING JAPAN オフィシャルHP
http://www.billboard-japan.com/common/special/others/npj2018/



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中島美嘉、幻となっていた「雪の華」の12インチアナログ盤を数量限定で再リリース

【関連アーティスト】
majiko, ホリエアツシ(ストレイテナー), ストレイテナー
【ジャンル】
J-ROCK, ニュース, シンガーソング・ライター, 発表, アコースティック, ライブ

中島美嘉、幻となっていた「雪の華」の12インチアナログ盤を数量限定で再リリース
Wed, 15 Aug 2018 19:30:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

2003年10月1日に発売されて以来、国内外で大ヒットを記録した中島美嘉の代表曲「雪の華」。これまで数多くのアーティストにもカバーされ続けてきた“名曲ウィンターバラード”の誕生から15周年、「雪の華」の12インチアナログ盤が10月10日に数量限定で再リリースとなる。

2003年にもリリースされた同アナログ盤は、予約時点で即完売となった幻の作品。当時と同じジャケット絵柄となる本作には、オリジナル「雪の華」の他にレゲエシーンでDJとしても活躍するトラックメーカーの高宮紀徹率いる日本を代表するラバーズロックバンド、Reggae Disco Rockersによる「雪の華」Reggae Disco Rockers 2018 Relaxin\'mixを新たに収録! なお、このバージョンは2018年冬にリリースの和物ラヴァーズロックコンピ名シリーズ『RELAXIN\' WITH JAPANESE LOVERS』の最新作にも収録予定となっている。

激レアアイテムとなる本アナログ盤はHMV record shop 渋谷、新宿ALTA、コピス吉祥寺のみで10月3日より先行販売が決定。今回も即完売必至の「雪の華」15周年記念盤、買い逃さないようチェックしておこう。

12inchアナログ盤『雪の華』

2018年10月10日発売



HR12S013/¥2,300+税

※ HMV record shop 渋谷、新宿ALTA、コピス吉祥寺のみ10月3日より先行販売。
※TOWER RECORD、diskunion、JETSET他、全国のアナログレコード取扱店で取扱可。
予約・購入URL
http://www.hmv.co.jp/newsdetail/article/1808151005/



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超特急が“ヒモメン”に? EBiDANオフィシャルブック『EBiDAN』第12号は“SEXY vs CUTiE”がテーマ!

【関連アーティスト】
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【ジャンル】
J-POP, ニュース, シンガーソング・ライター, アルバム, 発表, 名曲, リリース, 発売, ポップス, レゲエ, DJ

超特急が“ヒモメン”に? EBiDANオフィシャルブック『EBiDAN』第12号は“SEXY vs CUTiE”がテーマ!
Wed, 15 Aug 2018 18:30:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

映画、ドラマ、CMなどで活躍中の俳優・女優が多数所属している大手芸能プロダクション、スターダストプロモーションが手掛ける、何事にも全力な“スタダ系男子”集団・EBiDAN(恵比寿学園男子部)のオフィシャルブック『EBiDAN』。その最新号となる『EBiDAN vol.12』の表紙と裏表紙、そして内容の詳細が明らかになった。

今号は“SEXY vs CUTiE”がテーマで、表紙を飾るのはドラマ『ヒモメン』主題歌の「Jesus」が話題の超特急! ドラマにかけて、通常版の表紙では“野獣系セクシー! ドSな“ヒモメン””、Loppi・HMV限定版の表紙では“ペット系キュートな“ヒモメン””になりきった姿を見せている。巻頭に綴じ込まれた16ページのSPECIAL BOOKでは、“ヒモメン超特急”が堪能できるのはもちろん、インタビューやライヴレポートも掲載! 通常版の裏表紙には、サポーター投票で選ばれたBATTLE BOYS“裏表紙選抜”の5人(小泉光咲、長野凌大、山中柔太朗、弓木大和、琉弥)、Loppi・HMV限定版の裏表紙にはEBiSSH×SBC(さとり少年団)の新ユニット、ONE N\' ONLYが登場する。

そのほか、EBiDANの全ユニットが“SEXY”または“CUTiE”のどちらかを選んで、普段とは少し違ったビジュアル撮影に挑戦! シングル「Starting Over」が好評発売中のDISH//はカラフルな衣装でキュートな笑顔を振りまき、EBiDAN最年長グループのPrizmaXはMAXかわいい着ぐるみ姿で登場!! いつもかわいいM!LKやさくらしめじがセクシーな表情を見せるなど、EBiDANのハンパない振り幅をアピールしている。

毎号人気となっているユニットの垣根を越えた対談企画は『飼い主たちの愛犬トーク&愛猫トーク』。[愛犬家編]と[愛猫家編]に分かれてペット自慢を繰り広げる。また、9月14日(金)公開の映画『3D彼女 リアルガール』に出演する佐野勇斗(M!LK)、カンヌ国際映画祭で最高賞パルムドールに輝いた『万引き家族』出演の城桧吏(スタメンKiDS)ら俳優としても大活躍している2人のインタビューも。

超特急、DISH//、PrizmaXなど話題のユニットが所属するEBiDANを、今のうちにオフィシャルブックでチェックしよう!

スターダストオフィシャル本『EBiDAN vol.12』

2018年9月2日(日)一般発売
※8月28日(火)29日(水)『EBiDAN THE LIVE 2018』東京国際フォーラム・ホールAにて先行販売



【Loppi・HMV限定版】
本体¥1111円+税
※72ページ+綴じ込みSPECIAL BOOK16P
発行:SDR/発売:SDP

表紙:超特急
裏表紙:ONE N\' ONLY

<掲載内容>
■超特急 綴じ込みSPECIAL BOOK 大特集
野獣系セクシー!『ドSな“ヒモメン”に変身!』
飼いたい!?『ペット系キュートな“ヒモメン”に変身!』
INTERVIEW『大きな夢への、大きな一歩に』
LIVE REPORT『Sweetest Battlefield』

■DISH//
まだまだかわいい! 推せる!!『show must go on!!!!』
LIVE REPORT『劇春!!ロックンロールダンスダンス革命』

■PrizmaX
MAXかわいい着ぐるみ姿で登場!『Welcome!! PrizmaX Land』
LIVE REPORT『PrizmaX Hall Tour Level 7 〜FUSION〜』

■M!LK
変幻自在にセクシーに!?『MYSTERIOUS SEXY!!』
LIVE REPORT『M!LK SPRING TOUR 2018 #バトレボ〜牛丸学園ブルジョワ部〜』
『BLACK M!LK「RED SIGNAL BATTLE in 東阪 W BLACK」』

■SUPER★DRAGON
スパドラ史上最高の笑顔、いただきました!『Youthful Days』
LIVE REPORT『HAZARDSCHOOL 0』

■さくらしめじ
この一瞬、一瞬を、感じよう。『eternal』
LIVE REPORT『「真夏の星空ピクニック」in 日比谷野外大音楽堂』

■HONG?O.JP
LIVE REPORT『MAGiC BOYZ iTTAN FiNAL』
脱かわいい!? HIPHOPでMAKE MONE¥『HONG?O.JP、始動!!!』

■ONE N\' ONLY
EBiSSH×SBC(さとり少年団)の新ユニット『“唯一無二”の僕ら。』

■BATTLE BOYS
たくさんのLOVE、ありがとうございました! BATTLE BOYS EBi本選抜
2nd STAGEのメンバーを総チェック『COMPLETE FILE & NEW FACE』

■うちの子が一番かわいい?『飼い主たちの愛犬トーク&愛猫トーク』
[愛犬家編]福本有希・橘 柊生・玲於・永玖
[愛猫家編]矢部昌暉・颯・楽・REI

■OTHER
・SPECIAL INTERVIEW
『3D彼女 リアルガール』佐野勇斗/『万引き家族』城桧吏
・AMEZARI-RED STARS-
・スタメンKiDS/ZeBRA☆BLACK/ZeBRA☆RED/EDAMAME BEANS
・EBiDAN Region(TOKYO/OSAKA/SENDAI/NAGOYA/FUKUOKA/OKINAWA)



【通常版】
表紙:超特急
裏表紙:BATTLE BOYS



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超特急まとめ
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さとり少年団まとめ

【関連アーティスト】
超特急, BATTLE BOYS, EBiSSH, さとり少年団, ONE N\' ONLY, DISH//, PrizmaX, M!LK, さくらしめじ, 佐野勇斗, スタメンKiDS
【ジャンル】
J-POP, ニュース, EBiDAN, 発表, リリース, 発売, ポップス

lol-エルオーエル-、Beverlyなどのエイベックス新世代アーティストが90年代ヒット曲をリバイバル! 5曲分の映像を公開
Wed, 15 Aug 2018 17:00:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

1990年代にリリースされたエイベックスを代表するアーティストたちのオリジナルヒット曲を、新世代のアーティストたちが時空を超えてリバイバルするという『NEW REVIVAL(ニューリバイバル)』企画。そのアルバム『90S & NEW REVIVAL』の配信を記念して、5曲分のリバイバル映像を公開! 当時の映像を再現した、究極のリバイバル(カバー)映像に仕上がった。

TRFの「EZ DO DANCE」をlol-エルオーエル-、hitomiの「CANDY GIRL」を加治ひとみとFEMM、globeの「FACES PLACES」をBeverly(ビバリー)、相川七瀬の「恋心」をYup\'in(ヤピン)、そしてDA PUMPの「Feelin\' Good〜It\'s PARADISE」をFAKYがそれぞれカバーしている。

当時の映像を30秒にまとめた再現映像は、撮影場所、セット、衣装から表情、動きのタイミング、質感に至るまで細部にこだわり抜いた作品で、とにかく当時の映像との再現性を持たせることが一番苦労したそう。タイミングを合わせるために何度もオリジナルの映像と撮影した映像を見比べ、検証を重ねながら撮影された。新世代アーティストによるオリジナル楽曲へのリスペクトと愛が感じられる仕上がりになっているので、ぜひ当時の映像と比較しながら楽しんで視聴してみてほしい。

また、アルバム『90S & NEW REVIVAL』と配信シングルも同時にリリースとなった。原曲/オリジナルアーティストの素晴らしさと、新たな世代によるリスペクトを持ったリバイバル曲が1つのアルバムにまとまった10曲編成の作品になっているので、サブスクリプションサービスなどでフルで聴いてみよう!

さらに、『NEW REVIVAL』企画のアーティストが8月18日(土)より開催される『a-nation 2018 supported by dTV & dTVチャンネル 』へ出演することも決定している。大阪、東京の合計4ステージで、リバイバルアーティストによるエイベックスの名曲が聴けるチャンスだ。気になる方はイベントページを要チェック。

■【コメント】

■lol-エルオーエル-
「改めて何度も歌を聴き、繰り返しMVを見て、少しでもいいものにできるようにとメンバーみんなで話し合いながらカバーさせていただきました」

■加治ひとみ
「ステキな企画に参加出来てとても嬉しいです! hitomiさんの世界観を表現出来るように頑張りました!」

■FEMMエージェント WT
「avexを代表する方々の楽曲をこのメンバーでカバーさせて頂ける事がとても嬉しいです! MVでは当時の映像の空気感を再現することに気を配りました。
特にM・A・Cさんにご協力をいただいたメイクや、ファッションにも注目して欲しいですね!」

■Beverly
「本当にglobeさんを尊敬しています。歌詞のメッセージ性、難しいけど美しいメロディー、この曲はまるでアートのような作品だと思います! そんな素敵な曲を歌わせていただけることを、心から感謝しています。
映像は、細かい動きにも気をつけてコピーしました。なかなか難しく何度もオリジナルのミュージックビデオを見て、可能な限りオリジナルに近づけられるように頑張りました」

■FAKY
「90年代の楽曲は大好きで今でもよく聞いている年代の曲だったりするので、今回NEW REVIVALのプロジェクトに参加できて心から嬉しいです! DA PUMPさんのオリジナルに沿って、FAKYらしさを出せるかが大きな課題でしたが、オリジナルのPOPさとFAKYらしさの一つでもあるR&Bテイストを混合させたアレンジの一曲になったと思います。
レコーディングでは、初めてラップをやらせて頂いたのですが、最初はうまくできなくて、とことん聞き込んで歌いこんでレコーディングに挑みました。MV撮影も今までになかった撮影で全て完コピということで、表情、動き、タイミングを完璧にするのはとても苦戦しましたがとてもとても楽しく撮影できました!」

■Yup\'in
「相川七瀬さんの「恋心」はロックサウンドなので、縦のリズムを意識してドラムの音をよく聞きながら歌っています。
勿論この楽曲も元々知っていましたし、普段からテンションを上げたい時などに聞いたり歌ったりしていました」

配信アルバム『90S & NEW REVIVAL』

発売中



¥1,200(税込)
<収録曲>
01.EZ DO DANCE/lol-エルオーエル-
02.CANDY GIRL/加治ひとみ feat. FEMM
03.FACES PLACES/Beverly
04.恋心/Yup\'in
05.Feelin\' Good〜It\'s PARADISE/FAKY
06.EZ DO DANCE/TRF
07.CANDY GIRL/hitomi
08.FACES PLACES/globe
09.恋心/相川七瀬
10.Feelin\' Good〜It\'s PARADISE/DA PUMP
※M1-M5はDIGITAL SINGLEも同時発売

■ダウンロード/サブスクリプションサービスはこちら。
https://jiji.lnk.to/90s-newrevival

NEW REVIVALアーティスト
『a-nation 2018 supported by dTV & dTVチャンネル』出演情報

■8月18日(土)19日(日)
会場:大阪・ヤンマースタジアム長居

■8月25日(土)26日(日)
会場:東京・味の素スタジアム

※詳しくはこちら https://a-nation.net



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【関連アーティスト】
TRF, lol, hitomi, 加治ひとみ, FEMM, globe, Beverly, 相川七瀬, DA PUMP, FAKY
【ジャンル】
J-POP, ニュース, シンガーソング・ライター, ユニット, グループ, コラボ, トレーラー, シングル, アルバム, 発表, リリース, 発売, 配信, ポップス, ライブ, 夏フェス, 音楽配信

SPICY CHOCOLATE & THE MONSTER CREW、ミニアルバム発売に合わせてスペシャル撮影会企画を発表!
Wed, 15 Aug 2018 15:30:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

SPICY CHOCOLATEの新プロジェクト、SPICY CHOCOLATE & THE MONSTER CREWによる初のミニアルバム『THE JUNGLE MIX UP』が8月15日に発売された。

新曲のゲストアーティストとして参加するAPOLLO、ACE、大城美友、寿君、J-REXXX、CHOP STICK、當山みれい、HIDE春が9月22日(土)に開催される『渋谷レゲエ祭〜レゲエ歌謡祭2018〜』に出演することが決定しており、収録曲の生パフォーマンスが期待される中、同イベントではミニアルバム『THE JUNGLE MIX UP』を購入した方を対象とする企画を発表!

その企画内容は『渋谷レゲエ祭〜レゲエ歌謡祭2018〜』の会場内に設置された販売CDブースへ『THE JUNGLE MIX UP』のCDタスキをお持ちいただいた方の中から抽選で10名様を対象に、SPICY CHOCOLATE & THE MONSTER CREWとのスペシャル撮影会にご招待するというもの。詳しい情報はSPICY CHOCOLATEのオフィシャルHPをチェックしてみてほしい。

また、SPICY CHOCOLATE「シリタイ feat. C&K & CYBERJAPAN DANCERS」のMV販売がスタートした他、アルバム『渋谷純愛物語』シリーズのMVがApple Music、dTVなど音楽ストリーミングストアで3週にわたって配信される予定とのこと。こちらもお楽しみに!

■「シリタイ feat. C&K & CYBERJAPAN DANCERS」MV販売
・iTunes:http://po.st/it_sc_shiri_mv
・レコチョク:http://po.st/reco_sc_shiri

■【SPICY CHOCOLATE & THE MONSTER CREW 撮影会】

8月15日発売のSPICY CHOCOLATE & THE MONSTER CREW『THE JUNGLE MIX UP』をご購入された方の中から抽選で10名様を、9/22(土)に開催される「渋谷レゲエ祭〜レゲエ歌謡祭2018〜」の会場にて実施するSPICY CHOCOLATE & THE MONSTER CREWとのスペシャル撮影会にご招待します!

9月22日(土) 東京・新木場STUDIO COAST
※『渋谷レゲエ祭〜レゲエ歌謡祭2018〜』会場

<撮影会参加アーティスト>
SPICY CHOCOLATE:KATSUYUKI a.k.a DJ CONTROLER
THE MONSTER CREW:APOLLO、ACE、大城美友、寿君、J-REXXX、CHOP STICK、當山みれい、HIDE春
※当日の諸事情により、参加者は予告なく変更する場合がございます。

<参加方法>
・撮影会は『渋谷レゲエ祭〜レゲエ歌謡祭2018〜』のチケットをお持ちで会場に来場いただいた方が対象となります。
・ミニアルバム『THE JUNGLE MIX UP』をご購入いただき、CDのタスキを新木場STUDIO COASTにお持ちください。
・会場内のCD販売ブースで受付をしていただきますと、抽選で10名様に当日会場で撮影会にご招待いたします。(受付時間:12:00〜17:30まで)
・受付をしていただいた方には番号入りの撮影会抽選券をお渡しいたします。
・受付の際に、受け付けさせていただいた印として、タスキに穴をあけさせていただきます。あらかじめご了承ください。
・当選発表は、当日18:00頃に会場内のCD販売ブースに当選番号を掲示させていただきます。

■詳細はこちら
http://shibuyareggaesai.com/2018/news/#id_11

ミニアルバム『THE JUNGLE MIX UP』

発売中



【通常盤】1形態 / ¥2,160(税込)
<収録曲>
01.平成フルスイング feat. APOLLO & ACE
02.ジャンプUP feat. J-REXXX
03. Shall We Dance!? feat. 大城美友 & HIDE春
04.キカセテホシイ feat. 寿君 & 當山みれい
05.わっしょい☆パラダイス feat. CHOP STICK
06.愛スルモノ feat. SHOCK EYE, lecca & SIMON(SC Remix)
07.信ジルモノ feat. YU-A,AK-69&HAN‐KUN from 湘南乃風(SC Remix)
08.Tun up!! feat. MUNEHIRO & 卍LINE(SC Remix)

■『THE JUNGLE MIX UP』配信
・iTunes Store
http://po.st/it_sc_tjmu
・レコチョク
http://po.st/reco_sc_tjmu

『渋谷レゲエ祭〜レゲエ歌謡祭2018〜』

9月22日(土) 東京・新木場STUDIO COAST ※SOLD OUT
<出演>
■SOUND
SPICY CHOCOLATE
RED SPIDER、INFINITY16
■ARTIST
般若、HAN-KUN、SHOCK EYE、BENI、TEE、KEN-U、RYO the SKYWALKER、MUNEHIRO、DOZAN11、CHEHON、FUKI、Baby Kiy、J-REXXX、ACE、CHOP STICK、當山みれい、HIDE春、大城美友、寿君、RAY、TAK-Z、KENTY GROSS、APOLLO、NATURAL WEAPON、BES、RUEED、WATARU、KYO虎

・渋谷レゲエ祭 オフィシャルHP
http://shibuyareggaesai.com/



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ベリーグッドマン、「ライオン (2018 New Ver.)」のMVはMOCA(Vo&MC)の実体験を元に制作

【関連アーティスト】
SPICY CHOCOLATE & THE MONSTER CREW, SPICY CHOCOLATE, THE MONSTER CREW
【ジャンル】
J-POP, ニュース, ユニット, グループ, ミュージックビデオ, MV, CD, キャンペーン, 発表, 新曲, リリース, 発売, ミニアルバム, 配信, ポップス, レゲエ, ライブ, 音楽配信

ベリーグッドマン、「ライオン (2018 New Ver.)」のMVはMOCA(Vo&MC)の実体験を元に制作
Wed, 15 Aug 2018 14:00:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

15人ものプロ野球選手の登場曲に選ばれ、体操の白井健三選手やマラソンの松田瑞生選手などのトップアスリートから根強い支持を受ける3人組ボーカルユニット・ベリーグッドマン。関ジャニ∞への楽曲提供も話題となっている彼らが「ライオン」のMVを公開した。

「ライオン」は2016年リリースのアルバム『SING SING SING 4』に収録されており、彼らの楽曲たちの中でも群を抜いて共感を呼んだトラック。2018年1月にはテレビ朝日系『ミュージック・ステーション』内の“部活に青春を捧げる高校生に聞いた「アガるJ-POPランキング」”で20位に紹介されたことも話題となり、8月15日にニューバージョン「ライオン (2018 New Ver.)」として両A面シングルでリリースした。

「ライオン (2018 New Ver.)」にはメンバー自身の意向で、aiko・いきものがかり・back numberなどを手掛けるサウンドプロデューサーの島田昌典が参加。バンドやストリングスを入れてのレコーディングによって圧倒的なスケール感で生まれ変わり、全国14地区の高校野球地区予選大会のテーマソングや挿入歌でも使用されている。

今まで、MVが存在していなかった「ライオン」だが、再度楽曲の世界観を伝えるため、楽曲の生まれ変わりとともにMVを制作。ストーリーは、メンバーのMOCA(Vo&MC)が野球推薦で宮崎の強豪校である延岡学園高校に入学し、高校3年生の時に春夏甲子園に出場したものの、メンバーには選ばれず、チームのために応援することしかできなかったという実体験を元に構成されている。

MVの主人公は高校野球部の生徒。人一倍努力を重ねるも最終的に背番号をもらえず、先輩からは“マネージャーならベンチ入りできる”とスコアブックを渡され気を落とす。そんな中、クラスメイトの管弦楽部の女子生徒が部活仲間と上手くいかず落ち込んでいるのを励ましつつも、自分も試合に出場できるように頑張るが出場メンバーに選ばれない…と悔しさを募らせるシーンで終わる。目標に向かって悩み、苦しみ、それでも練習に励む高校生たちの姿が楽曲のメッセージをさらに強くしてくれる映像に完成した。

高校時代を経て10数年経った今、MOCAは当時を振り返り“その時は悔しさで涙が枯れるほど泣いたが、その経験があったからこそ今、ベリーグッドマンとして音楽で"誰かを応援する事"が自分にとって最高の幸せだということに気づけた”とコメントしている。

また、MVの最後には“To Be Continue”という言葉が続き、同シングルに収録されている「ドリームキャッチャー」のMVとして続編が公開されることが予定されている。努力の先に未来はあるのか?今後のストーリーにも注目だ。

シングル「ライオン (2018 New Ver.) / ドリームキャッチャー」

2018年8月15日発売



【初回限定盤A】(CD+DVD)
UPCH-7439/¥1,713+税
<収録曲>
■CD
M-1 ライオン (2018 New Ver.)
M-2 ドリームキャッチャー ※NHK Eテレ アニメ「メジャーセカンド」新オープニングテーマ
M-3 タイトル未定新曲
M-4 ライオン (2018 New Ver.)[Instrumental]
M-5 ドリームキャッチャー[Instrumental]
■DVD
「TTS RADIO (大阪・福岡・名古屋 Ver.)」 収録



【初回限定盤B】 (CD)
UPCH-7440/¥1,204+税
※「メジャーセカンド」アニメ絵柄 ステッカー帯仕様
<収録曲>
M-1 ドリームキャッチャー ※NHK Eテレ アニメ「メジャーセカンド」新オープニングテーマ
M-2 ライオン (2018 New Ver.)
M-3 タイトル未定新曲
M-4 ドリームキャッチャー[Instrumental]
M-5 ライオン (2018 New Ver.)[Instrumental]



【通常盤】(CD)
UPCH-5950/¥1,204+税
<収録曲>
M-1 ライオン (2018 New Ver.)
M-2 ドリームキャッチャー ※NHK Eテレ アニメ「メジャーセカンド」新オープニングテーマ
M-3 タイトル未定新曲
M-4 ライオン (2018 New Ver.)[Instrumental]
M-5 ドリームキャッチャー[Instrumental]

【ライブ情報】

『大阪城ホール公演・出陣式ライブ@大阪城野音』
10月08日(月・祝) 大阪城野外音楽堂
※入場無料・全自由・整理番号付

『ベリーグッドマン"てっぺんとるぞ 2019" 〜超好感男は大阪城へ〜』
2019年1月20日(日) 大阪城ホール



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ベリーグッドマン、「ライオン (2018 New Ver.)」のMVはMOCA(Vo&MC)の実体験を元に制作
ベリーグッドマンまとめ
奮酉、1st EPをリリース! ライヴも続々決定!!

【関連アーティスト】
ベリーグッドマン
【ジャンル】
ニュース

奮酉、1st EPをリリース! ライヴも続々決定!!
Wed, 15 Aug 2018 11:00:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

8月15日に初の全国流通盤となる1st EP『はじめのセンセーション』をリリースする2ピースツインヴォーカルバンド、奮酉(ふるとり)が各所で注目を集めている。

tvk『ジロッケン環七フィーバー』の“STORY”、関テレ『音エモン』の“音エ〜モン”、FM FUKUOKA『Moving Monthly Style』の“愛でるミュージック”など、次なるブレイク候補アーティストをいち早く紹介することで知られる各音楽情報番組が1組だけ選ぶ8月のマンスリー特集アーティストに奮酉を抜擢! また、フジテレビ『Love Music』でも、番組スタッフがメジャーデビュー前のイチオシしたいアーティストを先取りで紹介する“Come music”のコーナーで8月19日(日)に奮酉をピックアップすることが発表された。

CDショップでも、奮酉の音楽に魅了されるスタッフが増えており、インディーズ作品にも関わらず、多くの店舗での“スタッフイチオシ!”という熱いメッセージによるプッシュ展開がSNSなどで報告されている。

ヴォーカル&ギターの高田蒔(たかだまき)とヴォーカル&ドラムの河西愛紗(かわにしあいしゃ)の2人が高校2年生の時に結成した奮酉は、ライヴもレコーディングも全ての演奏を2人だけで行なう、正真正銘の2ピースバンド。そのとても2人だけで演奏しているとは思えない多彩で独創的なサウンドと、ツインヴォーカルで聴かせる表現力豊かな歌とハーモニーがオーディエンスをたちまち魅了し、2016年には『RO69JACK』で入賞。2017年には『出れんの!?サマソニ!?』ファイナリストに選出されて『SUMMER SONIC 2017』に初出演を果たすなど、早くから高い評価を受けてきたものの、これまではライヴ会場手売りの自主制作音源しか存在しておらず、全国の耳の早い音楽リスナーから全国流通盤のリリースを望む声が高まっていた。

1st EP『はじめのセンセーション』は、レコーディング/ミックスエンジニアにLOVE PSYCHEDELICO、moumoon、OKAMOTO\'S、福山雅治をはじめ、数々のトップアーティストを手掛ける山田ノブマサ(amp\'box Recording studio)を迎えて制作された。

チャットモンチー、東京事変、ASIAN KUNG-FU GENERATION、ELLEGARDEN、THEE MICHELLE GUN ELEPHANT、RADWIMPS、KIRINJI、キセル、残響系、LOSTAGE、ふくろうず、きのこ帝国、tricot、メンテナンス13、泉まくら、DJみそしるとMCごはん、ハロー!プロジェクト、NIRVANA、STEVIE WONDER、NORAH JONES…などなど、時代やジャンルを超えた様々なアーティストからの影響を公言する奮酉らしく、固定観念、既成概念に捉われない、“2人でしかできない”&“2人にしかできない”音楽を追究する2人の才能にぜひ注目してほしい。

奮酉は9月16日(日)にタワーレコード新宿でインストアライヴを、10月13日(土)には渋谷LUSHでレコ発イベントを開催することが決定。また、10月7日(日)には『ミナミホイール』に出演し、関西初ライヴを行なうこともアナウンスされているので、こちらもぜひチェックを!

EP『はじめのセンセーション』

発売中



FRTR-0001/¥1,800+税
<収録曲>
01.TOKYO
02.シグナル
03.ccc
04.5:40
05.Bon-no!
06.XYZ・・・?
07.ベイベー

ライヴ情報

8月16日(木) 東京 マイナビBLITZ赤坂
8月25日(土) 東京 下北沢CLUB251
8月29日(水) 東京 新宿Loft bar
9月07日(金) 東京 西永福JAM
9月16日(日) 東京 タワーレコード新宿 ※インストアライヴ
10月07日(日) 大阪 ミナミホイール
10月13日(土) 東京 渋谷LUSH ※自主企画
11月03日(土) 東京 下北沢 KNOCKOUTフェス
and more…!!



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Crispy Camera Club、「雨があがったら」MV公開&無料ダイジェストサンプラーも配布

【関連アーティスト】
奮酉
【ジャンル】
J-ROCK, ニュース, バンド, トレーラー, CD, 発表, 新曲, リリース, 発売, EP, テレビ番組, 音楽番組, ライブ

Crispy Camera Club、「雨があがったら」MV公開&無料ダイジェストサンプラーも配布
Wed, 15 Aug 2018 13:00:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

KOGA RECORDSのそこに鳴る以来3年振りのニューカマー、Crispy Camera Club(クリスピー・カメラ・クラブ)。そんな彼女たちが10月10日にリリースする6曲入りデビューミニアルバム『SWAG』より、リード曲「雨があがったら」のMVが公開された。

監督はストレイテナーなど多くの有名アーティストをはじめ、レーベルメイトのKEYTALK、そこに鳴るなども手掛ける小嶋貴之。軽快なシャッフルビートにキャッチーなメロディー&ハーモニーが印象的な今作のノスタルジックで爽やかな雰囲気がしっかりと落とし込まれた、ポップでカラフルな作品に仕上がっている。作中に登場するアニメーションのイラストのいくつかをミサト(Vo&Gu)が書き下ろした。

また、MVの解禁に合わせて「雨があがったら」の各種主要配信サイトでの先行配信もスタートした。早くもベールを脱いだCrispy Camera Clubのポップに弾けるカラフルなサウンド、ぜひとも堪能していただきたい。

さらに、9月1日より全国のタワーレコード各店で今作『SWAG』の無料ダイジェストサンプラーを配布することがアナウンスされた。このサンプラーには全6曲のダイジェスト音源が収められ、付属の応募券を10月10日発売『SWAG』に封入の応募ハガキに貼付して応募すると、もれなくメンバー直筆サイン入りポストカードがもらえるキャンペーンも実施。数に限りがあるので、タワーレコードに足を運んで早めにゲットしよう!

■「雨があがったら」 先行配信リリース
8月15日より主要配信サービスで配信開始!
単曲DL、ストリーミング

【無料ダイジェストサンプラー情報】

10月10日発売デビューミニアルバム『SWAG』の全曲ダイジェストフリーサンプラーを9月1日(土)よりタワーレコード全店にて無料配布決定! サンプラーCDに付属の応募券を切り取って、10月10日発売『SWAG』に封入されている応募ハガキに貼付けて応募するともれなく全員にメンバー直筆サイン入りポストカードをプレゼント! さらに、Crispy Camera Club公式アカウントをフォローして、サンプラーCDの写真をTwitter / Instagramにハッシュタグ「#CCCSWAG」をつけて投稿すると、抽選でオリジナル缶バッジもプレゼント!

Twitter公式アカウント「@ClubCrispy」
Instagram公式アカウント「@crispycameraclub」

※サンプラーCDは無くなり次第配布終了となります。
※詳細な配布場所は各店インフォメーションカウンターまでお問い合わせください。
※缶バッジ当選者にはDMにてご連絡差し上げます。

ミニアルバム『SWAG』

2018年10月10日発売



KOGA-212/¥1,500(税込)
<収録曲>
01.favorite train
02.雨か?あか?ったら
03.good morning sunshine
04.She\'s so cute
05.タンサ?ナイト
06.アナサ?ーテ?イ



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Crispy Camera Clubまとめ
Superfly、新曲「Gifts」ショートバージョンをサブスク限定配信& シングルの新ビジュアルも公開

【関連アーティスト】
Crispy Camera Club
【ジャンル】
J-ROCK, ニュース, バンド, ミュージックビデオ, MV, CD, キャンペーン, 発表, 新曲, リリース, 発売, ミニアルバム, 配信, 音楽配信

Superfly、新曲「Gifts」ショートバージョンをサブスク限定配信& シングルの新ビジュアルも公開
Wed, 15 Aug 2018 12:00:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

Superflyの24枚目となるシングル「Gifts」。そのShortバージョンが、サブスクリプション限定で先行配信スタートした。

「Gifts」は『第85回NHK全国学校音楽コンクール 中学校の部 課題曲』としてSuperflyが書き下ろし、“あの子になりたくて”“自信のカケラもない”といった誰しもが感じたことがあるであろうコンプレックスを抱えた思春期の心もとない気持ちに寄り添ってくれる、Superfly本人が“自分が中学生のときにそばにあってほしかった”と思って書かれた楽曲。8月1日(水)より『NHK みんなのうた』として放送中で、“歌詞が泣ける”“励まされる”と言った感想がSNSでつぶやかれるなど反響を呼んでいる。

また、10月10日に発売されるシングルのジャケット写真とアーティスト写真も公開された。中学校の音楽室で撮影したモノクロ写真が印象的なジャケットと、昇降口で撮影したアーティスト写真は、共に神藤剛が担当。

「Gifts」に関する情報は特設ページに掲載されているので、チェックしてみてほしい。

■「Gifts」特設ページ
https://sp.wmg.jp/superfly/gifts/

シングル「Gifts」

2018年10月10日発売



【通常盤】
WPCL-12938/¥1,200+税
<収録曲>
01.Gifts
02.ハッピーデイ
03.Gifts(Instrumental)
04.Gifts(Live from 『Fanclub Tour 2018 “Super-duper!”』 at Zepp Osaka Bayside)

【初回限定盤】(CD+DVD)
WPZL-31510〜1/¥2,000+税
<収録曲>
■CD
01.Gifts
02.ハッピーデイ
03.Gifts(Instrumental)
04.Gifts(Live from 『Fanclub Tour 2018 “Super-duper!”』 at Zepp Osaka Bayside)
■DVD
収録内容未定

【FC限定盤】(CD+Blu-ray)
WPZL-31512〜3/¥5,500+税
※完全生産限定
※三方背ケース付、4つ折りミニポスターブックレット封入
<収録曲>
■CD
01.Gifts
02.ハッピーデイ
03.Gifts(Instrumental)
04.Gifts(Live from 『Fanclub Tour 2018 “Super-duper!”』 at Zepp Osaka Bayside)
■Blu-ray
Superfly Official Fanclub “Superconnection” 10th Anniversary Tour 2018「Super-duper!」(2018.6.1 Zepp Osaka Bayside)

【FC限定盤】(CD+DVD)
WPZL-31514〜5/¥4,500+税
※完全生産限定
※三方背ケース付、4つ折りミニポスターブックレット封入
<収録曲>
■CD
01.Gifts
02.ハッピーデイ
03.Gifts(Instrumental)
04.Gifts(Live from 『Fanclub Tour 2018 “Super-duper!”』 at Zepp Osaka Bayside)
■DVD
Superfly Official Fanclub “Superconnection” 10th Anniversary Tour 2018「Super-duper!」(2018.6.1 Zepp Osaka Bayside)

配信シングル「Gifts」

サブスクリプション限定配信中



配信リンクはこちら。
https://superfly.lnk.to/Gifts_Short



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Superflyまとめ

【関連アーティスト】
Superfly
【ジャンル】
J-POP, ニュース, シンガーソング・ライター, CD, シングル, 発表, 新曲, リリース, 発売, 配信, ポップス, 主題歌, 音楽配信













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