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音楽ニュース  (2018年08月08日)
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元ジャックスのギタリスト、水橋春夫が死去
Wed, 08 Aug 2018 20:30:00 +0900


元ジャックスのギタリストである水橋春夫が、8月5日早朝に心不全のため亡くなったことが、かつてプロデュースを手がけていたWinkの特設サイトにて報じられた。69歳だった。

水橋は1967年に早川義夫が在籍していたことでも知られるジャックスにギタリストとして参加。バンドの代表曲のひとつである「時計をとめて」は、水橋の作詞作曲によるものだ。ジャックス解散後はレコード会社のA&Rとなり、横浜銀蝿、山瀬まみ、Winkらを担当し、Winkのアルバムに前述の「時計をとめて」が収録された。

■Wink 30周年特設サイト
http://www.polystar.co.jp/wink30th/

■【Wink 30周年特設サイト より】

Winkデビューから活動休止までの間、
プロデューサーでありました水橋春夫様が(現・有限会社エフ・エス・エイ・アンド・アール 代表取締役)
8月5日早朝、心不全のため永眠いたしました(享年69才)。
ここに哀悼の意を表するとともに、故人のご冥福を心よりお祈り申し上げます。



【関連リンク】
元ジャックスのギタリスト、水橋春夫が死去
ジャックスまとめ
Winkまとめ
早川義夫まとめ
EDEN KAI(イーデン・カイ)、2ndアルバム『Home Sweet Home』発売&クルーズ船ライヴ発表

【関連アーティスト】
ジャックス, Wink, 早川義夫
【ジャンル】
J-ROCK, ニュース

EDEN KAI(イーデン・カイ)、2ndアルバム『Home Sweet Home』発売&クルーズ船ライヴ発表
Wed, 08 Aug 2018 20:30:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

人気リアリティー番組『テラスハウス アロハステート』に出演して、素朴で純粋なキャラクターと裏腹に、類い稀なウクレレ/ギターの腕前で人気を博した悠介ことEDEN KAI。彼がウクレレで参加したDANCE EARTH PARTYの最新シングル「Anuenue」に続くコラボレーションとして、8月8日に日本人DJであるBABY-Tのトロピカルハウス楽曲にウクレレとヴォーカルで参加した「Sound Of Love feat. EDEN KAI」をリリースした。2017年にBABY-TがEDEN KAIのシングル「Monogatari(モノガタリ)」をリミックスしたことから、この異色コラボが実現したという。

さらに、リリース同日に話題の映像クリエーター集団・DRAWING AND MANUAL所属の若手クリエーター、水井翔によるアニメと実写をミックスしたMVも公開されたので、こちらもチェックしてほしい。

そして、EDEN KAIはメジャー2ndアルバムとなる『Home Sweet Home』を9月26日にリリースすることが決定! アルバムには先行シングル「Be On Your Side」が収録されるほか、松井五郎や末光篤、SAKKON(韻シスト)、Tokyo Recordingsの小島裕規からスウェーデンやオーストラリアの海外作家までがEDEN KAIのために楽曲を制作。また、本人のペンによるヴォーカル曲やギター/ウクレレインスト楽曲、そして洋楽カヴァーも収録と、バラエティーに富んだポップアルバムが完成した。

6月にクラウドファンディングプラットホーム=Kickstarterでアルバムの制作/プロモーション費用を集めることに成功したEDEN KAIだが、アルバム『Home Sweet Home』の発売を記念し、また本人の20歳のバースデー(9月24日生まれ)を祝って、東京湾を周遊するクルーズ船ライヴを9月30日(日)に開催することも決定した。当初Kickstarterのバッカー対象のライヴを予定していたが、チケットを限定枚数、一般発売することも急遽決定。初秋の夕暮れ時に、彼のウクレレとギターの音色が東京湾に鳴り響くスペシャルなライヴにぜひ足を運んでみてほしい。

配信楽曲「BABY-T - Sound Of Love feat. EDEN KAI」

発売中



¥250(税込)
 
■iTunes Store
https://itunes.apple.com/us/album/sound-of-love-feat-eden-kai-single/1413669067?l=ja&ls=1?app=itunes&ls=1
■Apple Music
https://itunes.apple.com/jp/album/sound-of-love-feat-eden-kai-single/1413669067
■Spotify
http://open.spotify.com/album/40M3D1zRYMlOnOf4vgBh55
■LINE MUSIC
https://music.line.me/launch?target=album&item=mb00000000016b672c&cc=JP
■AWA
https://s.awa.fm/album/18827f3b6738f65b5364?t=1531702855
■レコチョク
http://recochoku.jp/song/S1007190565/
■mora
http://mora.jp/package/43000011/4538182770146/

アルバム『Home Sweet Home』

2018年9月26日発売



VICL-65052/価格未定
<収録曲>
01.Be On Your Side
02.Starlight
03.Imagination
04.Rainbow Seeker
05.Garden
06.Can\'t Help Falling In Love
07.Swear I\'m Gonna Change
08.Sound Of Love
09.Dancing Circus
10.Raindrops Keep Falling On My Head
11.家に帰ろうか

『Home Sweet Home? EDEN KAI\'s 20th birthday cruise live on Tokyo Bay』

9月30日(日) 出航時間:17:00
発着場所:お台場・パレットタウン桟橋
https://edenkai.official.ec/



【関連リンク】
EDEN KAI(イーデン・カイ)、2ndアルバム『Home Sweet Home』発売&クルーズ船ライヴ発表
EDEN KAIまとめ
DJ BABY-Tまとめ
MUCC、バースデーライヴのミヤdayが大盛況&夢烏dayはセトリと衣装の投票も!

【関連アーティスト】
EDEN KAI, DJ BABY-T
【ジャンル】
J-POP, ニュース, シンガーソング・ライター, コラボ, ミュージックビデオ, MV, CD, シングル, アルバム, 発表, 新曲, リリース, 発売, 配信, ポップス, DJ, インストゥルメンタル, テレビ番組, ライブ, ワンマン, チケット, 音楽配信

MUCC、バースデーライヴのミヤdayが大盛況&夢烏dayはセトリと衣装の投票も!
Wed, 08 Aug 2018 20:00:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

2018年7月26日、MUCCのリーダーでありメインコンポーザーであるミヤは30代最後の誕生日を迎えた。そんな記念すべき誕生日の前夜、東京・恵比寿LIQUIDROOMにて『MUCC 2018 Birthday Circuit 〜全員強制杉並 -cover PARADE MUCCを添えて-〜』と題した、この日しか観ることの叶わないライヴを行なった。

このライヴは、各公演メンバーのバースデーライヴとして行われる『MUCC 2018 Birthday Circuit』の第1弾。7月25日の東京・恵比寿LIQUIDROOM公演はミヤ(Gu)、8月13日の愛知・名古屋ボトムライン公演はSATOち(Dr)、21日の茨城・水戸VOICE公演は逹瑯(Vo)、11月5日の東京・TSUTAYA O-WEST公演はYUKKE(Ba)と、誕生日を迎える主役自らがプロデュースを務めるという特殊なスタイルだ。

ミヤの発案は“〜全員強制杉並 -cover PARADE MUCCを添えて-〜”という言葉どおり、すべてが“杉並縛り”であった。X JAPANの完コピバンド、X SUGINAMIのリーダーでありギタリストでもあるミヤらしい発案だ。この日の参加アーティストは、MUCC、コーン杉並、PANDORA杉並 、GLAY杉並、ブルーハーツ杉並の5組。先陣を切ったのは、逹瑯率いる、Vo. 逹瑯(MUCC) Gu. MiA(MEJIBRAY) Gu. 海(vistlip)Ba. Masa(NOCTURNAL BLOODLUST)Dr. 足立房文(ex.フジファブリック)からなるPANDORA杉並であった。

SEを用いることなく、1曲目に用意されたLUNA SEAの「FACE TO FACE」が奏で始められると、ステージにかかった黒幕がゆっくりと左右に開き、PANDORA杉並が姿を現した。イベントライヴにありがちな“ノリ重視”の選曲とは真逆を行く混沌とした始まりに、オーディエンスは微動だにせず、その音と逹瑯の唄を静かに受け入れた。

様々な個性を持つプレイヤーで構成されたPANDORA杉並だが、今回から加入したギターの海を除き、この面子では“絶対に開けてはいけない箱”とされる“PANDORA”と、“あざむく”という意味を持つ“JUKE”、“声”という意味を持つ“VOX”を並べ、多数な楽曲を内蔵し人々に音楽を楽しませる演奏装置である“ジュークボックス”をかけたのであろう。

逹瑯らしい遊び心を備えたコピーバンド“PANDORA JUKE VOX”として、東京・大阪でのワンマンライヴを共にしたメンバーとあって、この日も振り幅の広い選曲で楽しませてくれた。足立のカウントから、海の妖しげなアルペジオに繋がれるとオーディエンスは歓喜の声を漏らす。L\'Arc〜en〜Cielの「浸食 〜lose control〜」だ。真っ赤に照らし付けられるフロアで、オーディエンスは、その激しさと静けさが混在する愛しさに手を伸ばし、その音と唄を渇望した。“今日は大いにリーダーを祝ってちょうだい!”(逹瑯)という一言を挟み込み、後半2曲は女性ボーカル曲Do As Infinityの「Desire」、椎名林檎の「ギブス」を披露。メタルをルーツとするMasaの重厚な低音とメタルと歌謡曲の幅広いルーツを持つMiAを軸とするサウンドで創り出された哀愁漂う女性目線の唄は、逹瑯というボーカリストを通し、より切なく情感溢れる詩(うた)となって届けられていたのがとても印象的だった。

続いて登場したのは、この日の主役ミヤ率いるコーン杉並だ。Vo. taama(ROACH)Gu. ミヤ(MUCC)Gu. 奈緒(アルルカン)Ba. Sacchan(DEZERT)Dr. SORA(DEZERT)で構成されたコーン杉並は、サウンドもヴィジュアルも圧巻の迫力だった。奇怪な音色がフロアを侵食して始まった彼らのステージは、まさに“始まり”を意味するスラングだとも言われている「It\'s On」で幕を開けた。

Kornというバンドのサウンドを放つことを目的に集まった5人とあって、個々の音が突起させつつも、どこまでも激しく突き抜けながら1つにまとまって放たれる。その存在感は素晴しかった。DEZERTとして、日頃から同じバンドで共に音を放っているSacchan、SORAという絶対的なリズム隊が基盤をしっかりと作り上げているからこそ、ミヤと奈緒がとことん自由に、そしてアグレッシブにギターをかき鳴らせていたというのも大きいだろう。そして、なんと言っても日本人離れしたボーカルが肝だ。「Twist」で魅せたtaamaの歌唱は、右に出る者はいないと言っても過言ではないほどの個性を見せつけた瞬間だった。

MCを差し込むことなく間髪入れずに音を届けた彼らだったが、ラスト1曲を残したそのとき、taamaが音を止めたのだ。トラブルか!?と思いきや、片言で“明日は、何の日ですか?”とオーディエンスに問いかけ、メンバーが奏でる地獄の底から湧き出たかのようなヘヴィさの「ハッピーバースデー」で、ミヤを祝い、ラスト曲「Blind」を届け、ステージを締め括ったのだった。

3バンド目に登場したのは、YUKKE率いるGLAY杉並。若手を集めたというフレッシュな面子で構成されたGLAY杉並は、Vo. 奏多(ぞんび)Gu. 春(ザアザア) Gu. GAKU(FEST VAINQUEUR) Ba. YUKKE(MUCC) Dr. HAL(アクメ)。GLAYの「GROOVY TOUR」をSEに登場した彼らが1曲目に選んでいたのは「誘惑」。ド頭から、なんとも純度200%な勢いでGLAYである。あまりにも有名な「誘惑」とあって、客席は1曲目から大フィーバー状態である。“あの振り”で客席が埋め尽くされた光景は、とても綺麗だった。「Yes,Summerdays」へと間髪入れずに続けられた後、ボーカルの奏多はMCを挟み、YUKKEへと繋いだ。

“今日はこのような素晴しいステージに立たせて下さって本当にありがとうございます! ここでYUKKEさんの一言をいただきたいと思います!”(奏多)

“こんばんは。YUROです。フレッシュな面子を集めてみたんですが、みんなGLAY大好きなんで、リハをやっていても楽しいんですけど、好き過ぎるから、みんな厳しいんですよ! 特にGAKUくんが厳しくて「YUKKEさん、そこコードこっちじゃなくて、こっちです!」って、絶対にミスを許さないんです!”(YUKKE)

それほどまでにGLAYを敬愛しているメンバーで構成されたという裏話を聞いた後に届けられた「SHUTTER SPEEDSのテーマ」。これもまた、JIROを崇拝しているYUKKEとしては、セットリストに入れない訳にはいかなかったのだろう。もちろん、ここでは中央に立ち、さらにJIROに成りきるYUKKE。この日は、ド頭から慣れないサングラスをかけてステージに上がり、JIROに成りきっていたYUKKEだったが、ミヤの誕生日を祝うということ以上に、GLAYに成りきれた時間を、誰よりも楽しんでいたように感じた時間であった。しかし、音楽を通して誕生日を祝おうという主旨は逸れていない、素晴しく盛り上がったステージは、「彼女の“Modern…”」で締め括られたのだった。

杉並縛りラストはSATOち率いるブルーハーツ杉並。これが想像を超えたインパクトであった。Vo. ガラ(MERRY) Gu. aie(gibkiy gibkiy gibkiy) Ba. 明希(シド) Dr. SATOち(MUCC)という、フレッシュなGLAY杉並に比べ、かなりなベテラン勢で構成されたバンドであったが、それ故、さすがと言うべきエンタテインメントなパンク精神をぶちかましてくれたのだ。

「人にやさしく」を1曲目に、声を張るガラの絶対的なポテンシャルには目を見張った。「人にやさしく」も、2曲目に届けられた「キスしてほしい」も、人間としての生き方や感情の在り方を素直に言葉にした歌詞が印象的な楽曲。音にも唄にも、そんな純粋さを感じさせてくれたのは、ブルーハーツ杉並として集まった4人の人間性が余計なものに覆われることなく吐き出されていたからなのではないかと思った。それほどまでに、純粋に引き込まれた感覚があった。ありきたりで使い古された表現ではあるが、4人が発したサウンドと唄には、“音楽の力”が宿っていたと感じた瞬間の連続だった。

“こんにちは! ブルーハーツ杉並です!”(SATOち)SAOTちはドラム台から降りてボーカル位置に立ち、ガラと並んでMCを取った。一応年齢的には先輩にあたるガラだが、MUCCのメンバーからリスペクトありきのぞんざいな扱いを受けていることを“MUCCのポイント”と称し、今回のこのブルーハーツ杉並でSATOちから誘われたことで、MUCCメンバーを制覇したことを夢烏(MUCCファンの呼称)に報告したのだった。

ラストに届けた「リンダリンダ」ではオーディエンスを巻込んで合唱させ、関係者席からも歓声が上がっていたほど、素晴しいライヴを届けてくれた。

トリを務めたのはMUCC。X JAPAN「Rusty Nail」から幕を開け、一気に盛り上げていく。直属の先輩でもあるcali≠gariの「せんちめんたる」からザ・スターリンの「ロマンチスト」への流れでは、オーディエンスがこの上ない盛り上りをみせ、この選曲での盛り上がりは深く長くMUCCが愛されていることを証明していたと感じた。また、インダストリアルでBUCK-TICKの「love letter」やBO?WYの「BAD FEELING」などの選曲では、今のMUCCへの影響を大きく感じさせた場面だった。

BO?WYの「BAD FEELING」では、急遽、ガラをステージに呼び込んでのライヴパフォーマンスも観れた。リハーサルなしで飛び入り参加したとのことだが、プライベートでも交流の深い逹瑯とガラとの相性は非常に良く、ギターソロでは、MUCCの純粋なライヴではなかなか見ることのできない、ミヤとボーカリストとの濃厚な絡みも見られた。これも、イベントライヴという特性を武器とした見せ場。ガラというボーカリストの存在感が引き出した化学変化であったと言える。これに触発されてか、同じくギターソロでは、逹瑯とYUKKEの濃厚な絡みも見ることが出来たのだった。

ラストは“杉並縛り”を解き、純粋なMUCCで、7月25日にリリースとなったニューシングル「時限爆弾」のリード曲「生と死と君」を真摯に届けた。台詞を唱えるように大切に言葉が届けられていく「生と死と君」。愛する人との別れを想像させる歌詞が実に印象的。死生観だけではない深さが感じ取れるこの曲の“明ける夜と 生と死と君”という言葉に、この世に生を受けた日を祝う為に設けられたこの日の最後に、歌われた意味を深く結びつけていた自分が居た。

ニューシングル『時限爆弾』には、この他にもMUCCの新境地が伺える楽曲が揃う。常にMUCCらしくジャンルレスな個性を生み出していく彼らの音楽性には期待が高まるばかりである。

また、8月13日の愛知・名古屋ボトムラインで行なわれるSATOちday公演『MUCC 2018 Birthday Circuit 〜夏だ!サマーだ!俺サマーだ!何も言えなくて…夏の日の2018〜』は、SATOちが作曲したMUCCの楽曲をメインにセットリストを組む形でのワンマンライヴとなるとのこと。メロディアスな歌メロを宿すSATOち曲故に、ヘヴィで激しいいつものライヴとはまた違った景色を生み出すライヴになりそうだ。まさに、“この日しかないスペシャル”な世界観が見物である。

続いて、8月21日の茨城・水戸VOICEでの逹瑯day公演『MUCC 2018 Birthday Circuit 〜Happy Birthday to 逹瑯 -君とムックとあいつとあいつとあいつ-〜 』日は、なんとゲストボーカル3名を迎えた見逃せないワンマンライヴ! ゲストボーカリストは追って告知されるとのことだが、交友関係の広い逹瑯ならではの発案と言えるだろう。どんな“PANDORA”の箱が開くことになるのか、ぜひその目にしっかりと焼き付けてもらいたい。

さらに、残す11月生まれのYUKKEバースデーライヴに先駆けて、8月26日(日)には大阪・なんばHatchにて夢烏のためのバースデー特別企画『MUCC 2018 Birthday Circuit 〜私達おめでとう!MUCC強化プログラム「MUCCかかってこいやあ!」〜』を行なう。この公演は夢烏から曲を募集してセットリストを作成するという、“聴きたい曲が聴けちゃう夢のようなライヴ”だ。投票期間は8月13日(月)〜17日(金)を予定しており、歴代衣装から好きなものを夢烏が選んで投票できる“観たい衣装が観れちゃう夢のあるライヴ”でもある。夢烏は駆けつけるほかないだろう。ぜひともここでしか観れないMUCCを体感してほしい。

photo by 西槇太一
text by 武市尚子

【ライブ情報】

■『MUCC 2018 Birthday Circuit』
8月13日(月) 愛知・名古屋ボトムライン(SATOち day)※SOLD OUT
8月21日(火) 茨城・水戸VOICE(逹瑯 day)※SOLD OUT
8月26日(日) 大阪・なんばHatch(夢烏 day)
11月05日(月) 東京・TSUTAYA O-WEST(YUKKE day)※SOLD OUT

■『MUCC 2018 Lock on snipe Tour #2「四国型収監4days」』
10月03日(水) 徳島club GRINDHOUSE
10月05日(金) 高知X-pt.
10月07日(日) 松山Wstudio RED
10月08日(月・祝) 高松festhalle

■『MUCC 2018 Lock on snipe Tour #3「北陸型収監6days」』
12月15日(土) 福井CHOP
12月16日(日) 富山MAIRO
12月18日(火) 金沢AZ
12月19日(水) 金沢AZ
12月22日(土) 新潟LOTS
12月23日(日) 新潟LOTS

※チケット情報はオフィシャルHPにて



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MUCCまとめ
かまいたちのパンクのアティテュードを1stアルバム『いたちごっこ』に見出す

【関連アーティスト】
MUCC
【ジャンル】
J-ROCK, ライブ・フェス, ヴィジュアル, ニュース

かまいたちのパンクのアティテュードを1stアルバム『いたちごっこ』に見出す
Wed, 08 Aug 2018 18:00:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

今、“かまいたち”と言ったら、ゲームの敵キャラとか、昨年のキングオブコント王者とかを連想する人がほとんどだろうが、当コラムは邦楽紹介なのだから、当然バンドの話だ。かまいたちは活動期間こそ短かったものの、それゆえに強烈なインパクトを与えたバンドであり、その出で立ちからもサウンドからも現在のビジュアル系の始祖と言える存在である。2度目の解散から1年。彼らのインディーズデビュー作『いたちごっこ』を聴いてみよう。

■解散ライヴ『THE END』から1年

2015年10月、CRAZY DANGER NANCY KENchan (Dr)(以下、KENchan)の活動30周年記念イベント『KENZI 30th Anniversary Project 元祖ビジュアル系かまいたちKENZI伝説』にて一夜限り、24年振りに復活。その後、2016年10月に『VISUAL JAPAN SUMMIT 2016』に出演して以降、2017年1月に新宿LOFT、4月に京都MUSEでワンマンを行なうものの、同年8月5日の赤坂BLITZ(現在のマイナビBLITZ赤坂)での最終公演『THE END』で解散した。そんなかまいたちは1985年に活動を始めて1990年にメジャーデビュー。しかし、そこから1年と少しで解散と、前世紀においてもその活動は騒々しい感じではあったが、復活後も短期間でシーンを駆け抜けた様子は、まさしく彼らのポリシーである“はちゃめちゃ狂”の名に相応しかったように思う。他のバンドのようなスムーズでスマートな復活→解散は、むしろかまいたちっぽくない。やりたいことをやりたい時にやりたいようにやってこそ、かまいたちだと思う。

かまいたちは日本の音楽シーンを揺るがしたパンクバンドのひとつだった。そう言うと、1990年代後半からのメロコア、2000年代前半からの青春パンクからパンクを知ったリスナーにとっては意外に感じるかもしれないし、1970年代後半のUKパンク直撃世代にとっても、かまいたちをパンクと呼ぶには抵抗がある人がいるかもしれない。確かにそのルックや、メッセージ性の希薄さからすると、彼らは類型的なパンクバンドに見えない人も少なくないだろうけれども、サウンドもさることながら、そのアティテュードは実にパンクだったと思う。本稿作成のためにあれこれ検索していて、こんな名言を見つけた。
「パンクは自由なスタイルで音楽を作ること」(Iggy Pop)。
「パンクは反骨精神のことだ」(Ramones・Joey Ramone)。
「パンクとは、特定の格好や音楽ではなく、心の枠組み、自由であること」(Patti Smith)。
「パンクとは自分自身に忠実であることだ。ファッションじゃない」(Sex Pistols・Johnny Rotten)。
先達の言葉が、かまいたちがパンクであることを保証している。

■そのDIY精神に見るパンクっぽさ

そもそもこのバンド、友達同士が毎日遊んでいる中で、「やることがなくなったので次はバンドでもやろうか」となったのが結成のきっかけだという。中心人物はKENchanとクレクレMOGWAI(Ba)(以下、MOGWAI)。1985年10月のことだ。メンバーは全員とも少し楽器が弾ける程度で、チューニングすら適当だったというが、既存のバンドをコピーするよりも「オリジナルのほうが楽」との理由で曲作りを始め、同年同月には最初のデモテープ『四面楚歌』を制作・発売。翌月には1stライヴを行なったという。この辺りの動きの素早さとDIY精神がまずパンクっぽかったように思う。

当時のビジュアルもすごかった。MOGWAIはネグリジェ、KENchanはパンストにブリーフ1枚、当時のヴォーカリストはKKK団のようなマスクを被り、ギタリストはバレリーナの恰好という画像が今もネット上に残っている。全員が縦縞の野球のユニフォーム姿や、連獅子のかつらを被ったKENchanの画像もあった。完全にぶっ飛んでいたと言っていい。初期に比べたら、メジャーデビュー期の全員、長髪の赤い髪を立てた姿はまだかわいいというか、シンプルで分かりやすいと感じるほどだ。

そんなビジュアルに加えて、メガホンを鳴らしたり、客席へダイブしたり、物を投げたり投げられたりで、ライヴハウスからは大分ひんしゅくを買ったばかりか、出入禁止となった会場も多かったと聞く。KENchanは当時の活動を「どうやったらカルチャーショックが与えられるか、そればかり考えて行動していた」と振り返っているそうで、この辺りは彼がザ・スターリンの遠藤ミチロウから多大な影響を受けていることにも関係していたのだろう。Sex Pistolsの数々のスキャンダルが話題性を狙ったマネージャーのMalcolm McLarenによって仕組まれたものであったことに近い気もするし、かまいたちにパンクの血脈を感じるところでもある。

■初回プレス分が予約のみで完売

結成時から文字通り“はちゃめちゃ狂”だった、かまいたち。それゆえに前述の通り、ライヴハウスに出演できなくなった上にメンバーチェンジが相次いだりして、活動には難儀したようだが、1987年11月にSCEANA-417(Vo)(以下、SCEANA)が加わった頃からライヴでの動員も安定し、全国ツアーも展開。1989年4月に、やったるぜェ〜KAZZYサスケ(Gu)(以下、KAZZY)加入直後の同年5月に発表された歴史的なオムニバス盤『EMERGENCY EXPRESS』に「KILL YOUR SELF」が収録されたことも手伝って、インディーズシーンで確固たる人気を獲得していく。そこで満を持して発表されたのが1stアルバム『いたちごっこ』である。本作は初回プレス分の5,000枚が予約のみで完売して、店頭に並ぶことのない幻のCDとなったといい(当然インディーズチャート1位を獲得)、リリース後のワンマンツアーは全会場でソールドアウトさせたというから、この時期、一気にインディーズシーンに頂点に登り詰めたと言える。

“かまいたち=パンク”と書いたが、このアルバム『いたちごっこ』のサウンドがもう完全にパンクだ。どれが…というのではなく、全部がパンクである。M10「続・自殺〜KILL YOURSELF」は以前聴いた時、ややメタル寄りである気もしていたが、アルバムを通して聴くとやはりパンクのそれだし、シンガロングに適した感じにもその印象がある。背後に鳴る拡声器のサイレン音はザ・スターリンのオマージュであろう。また、M4「Boys, be Ambitious」やM6「天邪鬼」にはLAUGHIN\' NOSEの匂いを感じざるを得ないし、全体的にはThe Toy Dollsの色が濃い。ていうか、M8「TOY DOLL(S)」という楽曲タイトルからそれは聴かずとも明白だが、何憚ることなく、こういうことをやる辺りはむしろ清々しいと思う。M8「TOY DOLL(S)」のようなポップな1フレーズをリフレインするのは、少なくとも今で言うJ-POPではあまりない手法で洋楽的と言ってよく、いい意味でThe Toy Dollsの精神を抽出、注入していると言っていいかもしれない。

■聴き手を楽しませるためのアイディア

正直言って演奏には拙い部分も散見できるし、収録曲の楽曲構造について語るべきところは多くない作品であるが、とはいえ何もしなかったら極めて単調になったと思われるところをアイディアで補っている点に、これまた前述したDIY精神=パンクらしさを感じる部分でもある。M1「みにくいあひるのこ」のイントロ前に配置された童謡や子供向け映画の音楽のようなパート。M3「神経衰弱」の間奏で聴かせるハンドクラップ。M5「自由の女神」で聴ける「グーチョキパーでなにつくろう」や、M8「TOY DOLL(S)」での「おもちゃのチャチャチャ」と「クラリネットをこわしちゃった」もそうだろう。あるいは、時折聴かせるSCEANAのデスヴォイスもそうかもしれないし、M5「自由の女神」終わりの《そろそろB面だよ》の台詞、M10「続・自殺〜KILL YOURSELF」のイントロ前のアンコールの声もそうかもしれない。音楽をよく知る玄人ではないながらも…いや、玄人ではないからこそ、聴き手を楽しませるために作り手があれこれとやっている様子が伝わってくる。好感が持てるところではある。

“演奏が拙い”とは言ったが、まったく聴きべきものがないかと言ったら、決してそんなことはない。総じてギターはいい。とてもメロディアスで、M2「獄楽Ready to Rock」、M3「神経衰弱」、M4「Boys, be Ambitious」、M9「妖怪ROCK!」辺りのソロパートは流麗だと思う。それに呼応したのか、M9「妖怪ROCK!」の後半で聴くことができるユニゾンのベースもいいし、そう思うと、M7「I\'ve No Power」でのベースラインも悪くない。また、収録曲の中では比較的マイナー調のM6「天邪鬼」やM10「続・自殺〜KILL YOURSELF」は、さすがに音圧の低さが残念な感じではあるものの、楽曲全体としては昨今のラウドロックにも通じる印象もある。これが現代へと通じる礎になったとは言わないが、『いたちごっこ』で示した方向性は間違いでなかったというか、単に“はちゃめちゃ”なだけのバンドではなかったことも分かると思う。

前世紀でのかまいたち解散後、SCEANAとKAZZYとで幻覚アレルギーというバンドを結成したのだが、その取材した時、KAZZYがThe Beatles好きで、とりわけ『Revolver』が好きだという話を聞いた。たらればは禁物であるが、そんな彼の指向性からすると、あの時、かまいたちが音楽性を突き止めていく可能性もなかった気もするし、仮にそうなっていたなら、その後のシーンは今とは少し変わったものになっていたことだろう。まぁ、栓無き想像ではあるが──。

『いたちごっこ』リリースの翌年、1990年9月にメジャー1stアルバム『はちゃめちゃ狂』をリリース。この作品はチャートベスト10入りを果たし、ホールツアーを実現させるに至るも、1991年6月の2nd『JEKYLL to HYDE〜masturbation〜』発表後に突然の解散宣言。かまいたちは本当にバタバタとシーンを駆け抜けた。そのあっけなさはSex Pistolsにも通じるものがあった気はするし、その意味でもパンクっぽいバンドだったと言える。もともと「やることがなくなったのでバンドでもやろう」という立ち上がりだっただけに、メジャーというフィールドは彼らの遊び場に相応しくなかったのかもしれない。今となっては2ndアルバムのサブタイトル“masturbation”が示唆的な気もする。

解散後は幻覚アレルギーの他、KENchanがTHE DEAD P☆P STARS、MOGWAIも自らのバンドを立ち上げた。そして、20数年の時を経て、冒頭で述べた復活劇に至る。1980年代後半のライヴハウスシーンを盛り上げたバンドである、かまいたちはそのルックもアティテュードものちのビジュアル系に影響を与えたバンドであることは間違いない。解散した今も語り継ぐ意義のある存在ではあろう。

TEXT:河崎直人

アルバム『いたちごっこ』

1989年発表作品



<収録曲>
1. みにくいあひるのこ
2. 獄楽Ready to Rock
3. 神経衰弱
4. Boys, be Ambitious
5. 自由の女神
6. 天邪鬼
7. I\'ve No Power
8. TOY DOLL(S)
9. 妖怪ROCK!
10. 続・自殺〜KILL YOURSELF



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Absolute area、初の全国流通ミニアルバム『あの夏の僕へ』をリリース&レコ発ワンマンも追加に
Wed, 08 Aug 2018 21:00:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

インディーズおよび新人アーティストの音楽活動支援を行なう『Eggs』で2017年の楽曲再生回数No.1を獲得したAbsolute area(アブソリュート・エリア)の初となる全国流通ミニアルバム『あの夏の僕へ』が、8月8日にリリースされた。

19歳バンドのAbsolute areaは、10代アーティスト限定フェス『未確認フェスティバル2017』のファイナリストでもある。“誰かにとってのきっかけを与えるような存在になりたい。そういう景色を見せることができるバンドになりたい”と目をキラキラさせ、《いつかの残像に君を重ねて 気付いたらまた君を見失っていた 僕が追いかけていたのは 君じゃなかったんだ》(「ひと夏の君へ」より)と蒼く、淡く、瑞々しく歌う、同世代から圧倒的な支持を受ける3ピースロックバンドだ。

ネクストブレイク筆頭の彼らのリリースワンマンライヴは早々に完売となり、このたび追加公演も発表された。こちらのチケット先行は8月8日(水)21:00〜スタートしている。詳しくはオフィシャルHPへ!

ミニアルバム『あの夏の僕へ』

発売中



EGGS -033/¥1,600+税
<収録曲>
01.ドラマチックサマー
02.失恋歌
03.がらくた
04.ひと夏の君へ
05.My home town
06.reborn

『Absolute area one man live 2018「ドラマチックサマー」』

9月07日(金) 東京・下北沢MOSAiC ※SOLD OUT!!!
10月05日(金) 東京・下北沢MOSAiC ※追加公演



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ササ?ンオールスタース?、ヒ?ッケフ?ランカ、あいみょんなど8月上旬リリースの作品5作を紹介
Wed, 08 Aug 2018 18:00:00 +0900


フリーマガジンokmusic UP\'s vol.167(7/20発行)に掲載中の『DISC GUIDE』から、8月上旬の作品5作を紹介!

1.『海のOh, Yeah!!』/サザンオールスターズ
2.『IN-FINITY』/韻シスト
3.「夏の夢 / WALK」/ビッケブランカ
4.「マリーコ?ールト?」/あいみょん
5.『それて?も』/小高芳太朗

『海のOh, Yeah!!』/ササ?ンオールスタース?

Album 8/1 Release



タイシタレーヘ?ル/SPEEDSTAR RECORDS
【完全生産限定盤】
VICL-66000〜1 ¥3,704(税抜)
※テ?シ?ハ?ック仕様
※Bonus Track1曲
【通常盤】
VICL-67000〜1 ¥3,704(税抜)

『海のYeah!!』から20年の時を経て放たれるフ?レミアムアルハ?ム。すなわち1998年以降に発表した「TSUNAMI」「東京VICTORY」を中心に、大ヒット曲20年分か?ト?ト?ン!と堪能て?きる。清々しさと情熱を兼ね備えた『三ツ矢サイタ?ー 2018CMソンク?』の「壮年JUMP」、深い哀愁か?刺さるササ?ンならて?はの人生マーチて?映画『空飛ふ?タイヤ』主題歌の「闘う戦士(もの)たちへ愛を込めて」なと?新曲3曲ももちろん最高て?す。
TEXT:田山雄士

『IN-FINITY』/韻シスト

Album 8/1 Release



徳間シ?ャハ?ンコミュニケーションス?
TKCA-74673 ¥2,778(税抜)

大阪発の2MC擁する5人組か?今年結成20周年を迎えた。そのアニハ?ーサリーイヤーに放つ8thアルハ?ムは、ファンキー&ク?ルーヒ?ーな大人のサウント?て?ト?ライフ?にひ?ったり合いそうな曲調か?揃う。とはいえ、「とまらない」「Old school-lovin’」なと?体をムス?ムス?させるヒ?ート感を備えた楽曲にもアカ?らす?にはいられない。表題には無限の進化を続けていく意か?あり、まさにそれを証明した力作た?。
TEXT:荒金良介

「夏の夢 / WALK」/ヒ?ッケフ?ランカ

Single 8/8 Release



avex trax
【CD+GOODS(サコッシュハ?ック?)】
AVCD-94135 ¥2,160(税込)
※数量限定生産BOX盤
【通常盤】
AVCD-94136 ¥1,296(税込)

出会いと別れを歌ったメシ?ャー1stシンク?ル「ウララ」から3カ月、早くもメシ?ャー2ndシンク?ルをリリース。夏た?からハ?ッと弾けているに違いないと思いきや、一歩を踏み出せない男心をアーハ?ンかつメロウなサウント?とともに歌った「夏の夢」、ストリンク?スをフィーチャーしたハ?ラート?の「WALK」ともに詩情あふれる洒脱な仕上か?りに。「夏の夢」「Black Rover」の本人によるリミックスを加えた計4曲を収録している。
TEXT:山口智男

「マリーゴールド」/あいみょん

Single 8/8 Release



unBORDE/WARNER MUSIC JAPAN
WPCL-12910 ¥1,000(税抜)

前作「満月の夜なら」の好調か?続く中、早くも届いた5thシンク?ル。恋の描写はますます研き?澄まされた印象て?、表題曲て?は毅然とした雰囲気のある歌声、ほほ?それた?けをもって夏の風景か?情緒たっふ?りに、詩的に、刹那的にと、素晴らしいハ?ランスて?衒(てら)いなく表現て?きてしまっている。カッフ?リンク?の「あなたのために」になるとフォーキー色か?濃い目て?ヒ?タースウィートな世界観。惚れ惚れするコントラストて?す。
TEXT:田山雄士

『それでも』/小高芳太朗

Album 8/8 Release



CHOCKYU RECORDS
CHKY-0030 ¥3,000(税込)

LUNKHEADの小高芳太朗(Vo&Gu)の6年振りのソロアルハ?ム。ひとりて?全部やるからには遺書のような作品を作りたかったということた?か?、底の底まて?曝け出した人間臭い楽曲の数々か?刺さりまくり、染みまくりた?。日々の虚無感を綴った「トリス」や目を逸らしたくなる現実をナイフのように鋭い言葉て?えく?り、自分をも切り裂く「蜘蛛の糸」は強烈。本作はタイトル通り、それて?も生きていくというところに帰結する。
TEXT:山本弘子



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【関連アーティスト】
サザンオールスターズ, 韻シスト, ビッケブランカ, あいみょん, 小高芳太朗
【ジャンル】
J-POP, J-ROCK, ニュース, okmusic UP\'s vol.167, レビュー, シングル, アルバム

HY、トリビュートアルバム参加アーティストからコメントが到着&ティザーも公開
Wed, 08 Aug 2018 19:00:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

青山テルマ、WEAVER、加藤ミリヤ、上白石萌音、クレイユーキーズ with 井上苑子、清水翔太、ネーネーズ、BIGMAMA、宮沢和史、MONGOL800という豪華アーティストたちが、HYの楽曲をカバーしたトリビュートアルバム『CHANPURU STORY 〜HY tribute〜』が8月8日にリリースされ、本作のティザー映像が公開となった。

2000年の結成から“More local, More global”(モアローカル、モアグローバル)の精神のもと、地元・沖縄を愛し、沖縄を拠点に活動を続けてきたHY。今作では、そんな彼らの音楽活動を通じて、さまざまな形で出会ったアーティスト10組が、自身でHYの楽曲をセレクト。10組のアーティストがそれぞれの世界観で作り上げたHY楽曲はバラエティに富み、改めてその歌詞、メロディーの素晴らしさ、音楽の奥深さを伝えてくれる作品に仕上がっている。

HYの仲宗根 泉(Key&Vo)がアーティスト仲間の中で特に”親友”として真っ先に名前挙げる仲である青山テルマは、2014年リリースのアルバム『GLOCAL』から「昔の人よ」をセレクト。近作に挑戦することこそ、仲宗根の作品をよく知る彼女らしい選曲だ。同じく、仲宗根と親交の深い加藤ミリヤは2006年に発表し失恋ソングとして高い評価を受けるバラード「NAO」を切なく見事に歌い上げている。

2012年にHYの代表曲であり、今や失恋ソングの代名詞となっている「366日」をカバーした清水翔太は、仲宗根が出逢う前からその才能に魅了されていた男性ヴォーカリスト。今回は新たにラブソング「Song for…」をセレクトしている。上白石萌音は、2016年にHYの「HAPPY」のMVに女優として出演し、2017年にリリースされた上白石の1stアルバムにはHYの名嘉俊(Dr&Vo)が「カセットテープ」という楽曲を提供しており、今回はアーティストとして上白石がHYの楽曲を歌う。

さらにWEAVERは、杉本雄治(Vo)がHYの新里英之(Vo)と2017年に2マンアコースティックソロライヴを開催し、意気投合。クレイユーキーズは、夏に開催される音楽イベント『音霊』でHYメンバーとの親交を深め、そこに女性ヴォーカリスト井上苑子が新たな息吹を吹き込んだ。

ネーネーズは、沖縄を拠点に活動するHYにとって地元の伝説的アーティスト。HYの代表曲「366日」に独自の世界観を吹き込んでいる。また、BIGMAMAは2016年にHY×BIGMAMAというコラボレーションでアルバム『Synchronicity』をリリースしており、今回は代表曲「ホワイトビーチ」を選んだ。宮沢和史は「島唄」(THE BOOM)の生みの親であり、沖縄民謡などの普及などにも取り組む、まさにこの企画には欠かせない存在。そしてMONGOL800と言えば、2000年初頭にHYとともに沖縄インディーズシーンを盛り上げ、今なお沖縄から音楽を発信し続ける仲間であり、大切な先輩だ。

そんな豪華アーティストたちから、HYの楽曲へのコメントが到着しているので、こちらもぜひチェックを!

■【参加アーティストコメント】

■青山テルマ
「HYの楽曲は私の青春に常に寄り添ってくれてました。今では仲宗根泉さんとはプライベートで仲良くして頂いて本当に色んな事を話せる大切な仲間です。だからこそ今回の曲「昔の人よ」は心を込めて唄わせて頂きました」

■WEAVER
「メンバーそれぞれ思い出の詰まった曲があり、選曲にはすごく悩みました。
その中でもピアノバンドとして楽曲の新たな魅力を引き出し、音楽の表現の面白さを伝えられればと思い「ささくれ」を選ばせていただきました。
普段は曲を先に作り歌詞をのせていきますが、今回はメロディ以外の音を全てリセットして、歌詞から感じたものをそのまま音で表現していきました。
原曲と全く違うものになったので怒られないかちょっぴり不安もありますが、WEAVER流の「ささくれ」をぜひ聴いて頂き、原曲との違いを楽しんでもらえたらと思います」

■加藤ミリヤ
「HYさんの数ある名曲の中でも最も好きな「NAO」を歌わせていただけてただただ感激でした。
何度「NAO」を聴いて泣いたかわかりません。
泉さんが作られる楽曲は、愛する気持ちにひたすら真っ直ぐで、誰かのことを純粋に愛することの素晴らしさを教えてくれます。せつなくてもかなしくても、最後には「貴方を愛せてよかった」と心から思わせてくれる。愛する人を想いながらただ真っ直ぐに歌いました」

■上白石萌音
「「HAPPY」は、わたしが主演をさせていただいた「ホクサイと飯さえあれば」というドラマの主題歌で、何度も何度も繰り返し聞いていました。小さな幸せを愛おしく感じられる歌詞は、わたしが演じたブンちゃんという女の子にとても通じていて、作品と共にずっとそばに居続けてくれている曲です。そんな大好きな曲を歌わせていただき、とても光栄です。ブンをわたしの中に蘇らせて歌った、最高にHAPPYなレコーディングでした!」

■クレイ(クレイユーキーズ with 井上苑子)
「今年2月にSHUN君とLIVEをやった時を思い浮かべながら
聴いてる人が目の前でLIVEを体感してるような感覚になるように
意識して作りました」

■井上苑子(クレイユーキーズ with 井上苑子)
「HYさんの曲はしらない人はいないし、まさか、トリビュートで関われるなんて思っていなかったので嬉しかったです。私も友達とカラオケでよく歌っていました。
青春の色もあり、大人な色もあるHYさんの曲、大好きです。
今回カバーされる皆さんのアレンジも楽しみです」

■【参加アーティストコメント】

■清水翔太
「大好きなHYさんの美しい楽曲をカバーさせてもらえて本当に嬉しいです。
366日も大切に歌わせてもらってる楽曲ですが
この曲「Song for…」も大切に歌わせてもらいました!」

■ネーネーズ
「泉さんの歌を聴いて、涙が枯れるまで1人泣いたり、HYのアゲアゲな曲を流しながら「いいね〜」と友達と盛り上がったり。
思えば学生時代、青春時代、HYの曲がずっと側にありました」

■金井政人(BIGMAMA)
「誰かを怒らせるかもしれないし、
誰かに笑われるかもしれないし、
失礼の失礼も承知の上で、
ホワイトビーチで起きた出来事に、
ほんの少しだけ続きを書いてみました。
彼らならそれを笑って許してくれるところまで見越しての、
確信犯ですが。
東京より沖縄へ愛を込めて」

■宮沢和史
「地元沖縄にしっかりと根ざし、そこから全国に音楽を運ぶという形を作った代表選手はHYだろう。中央をいちいち経由せずに、地方から音楽を発信できる事を彼らは証明してみせた。名曲「帰る場所」をこの度Re-buildさせていただくにあたり、彼らの地元“東屋慶名”の夏の風景を写生するように描いてみた」

■?里悟(MONGOL800)
「「隆福丸」がライブで盛り上がる曲なのは間違いないとは思いますが、
友達とカラオケに行った時に僕らが盛り上がる一曲だと言うのも間違いないです 笑
昔からHYの曲は良く歌ってますね。
特に「隆福丸」はShunとHideの掛け合い、ドラムとボーカルの掛け合いというのが自分的にも共感を持てる
部分で大好きですね。
「隆福丸」の HYとモンパチのライブセッションを想像するだけで、
歌の掛け合いが絶対面白いだろうなーってワクワクしています!
いつか実現するといいですねー笑」

■HY 新里英之(Vo&Gu)
「HYの世界に新しい、今まで感じた事がない素敵で気持ちいい風がこのアルバムにはあって、それぞれのアーティストの素晴らしい個性もあってみんな自分の曲になっていてとっても感動しました。
なんて言うか、例えばモンゴル800とHYが恋をして子供が生まれた感じ。こんな風にお互いのキラキラなものが生まれ変わり宝物になるんだなと思いました。
いい意味で親の顔が見たくなるような、みんなに知って欲しい、聴いて欲しい、感じて欲しいアルバムです。チャンプルー・ストーリー、本当に最高です。
カバーしてくれたアーティストの皆様に心から感謝です」

トリビュートアルバム『CHANPURU STORY 〜HY tribute〜』

2018年8月8日より発売中



UPCH-2168/¥2,500+税
<収録曲>
1.AM11:00/クレイユーキーズ with 井上苑子
2.隆福丸/MONGOL800
3.NAO/加藤ミリヤ
4.昔の人よ/青山テルマ
5.ささくれ/WEAVER
6.HAPPY/上白石萌音
7.Song for…/清水翔太
8.ホワイトビーチ/BIGMAMA
9.帰る場所/宮沢和史
10.366日/ネーネーズ

セルフカバーアルバム 『STORY 〜HY BEST〜』

2018年8月22日発売



【初回限定盤】(2CD+DVD)
UPCH-7441/¥4,500+税
<収録曲>
■CD DISC-1
1.ホワイトビーチ
2.革命
3.Ocean
4.旅立ち
5.AM11:00
6.隆福丸
7.あなた
8.さあ行こう
9.Street Story
10.てがみ
11.そこにあるべきではないもの
12.Song for…
13.モノクロ
14.canvas
15.NAO
■CD DISC-2
1.未来
2.366日
3.時をこえ
4.ガジュマルビート
5.南風
6.いちばん近くに
7.帰る場所 ★
8.エール ★
9.あなたを想う風 ★
10.my friend ★
11.風になって花になって ★
12.スマイル ★
13.HAPPY ★
14.三月の陽炎 ★
15.Fortune
★・・・既にリリースされた音源を収録しております。
■DVD
(1)FC限定 LIVE “HY PRE STORY TOUR 〜HUB CLUB LIVE〜”のLIVEより「AM11:00」「隆福丸」など
<※HUB CLUB盤にも収録されます>含む全5曲収録
(2)「旅立ち」in 沖縄・北谷 Street Live(2018.7)
(3)「ホワイトビーチ」MV(2018 Live ver.)
(4)『STORY 〜HY BEST〜』ジャケット制作風景を収録したスペシャルコンテンツ



【通常盤】(2CD)
UPCH-2169〜70/¥3,500+税
<収録曲>
■DISC-1
1.ホワイトビーチ
2.革命
3.Ocean
4.旅立ち
5.AM11:00
6.隆福丸
7.あなた
8.さあ行こう
9.Street Story
10.てがみ
11.そこにあるべきではないもの
12.Song for…
13.モノクロ
14.canvas
15.NAO
■DISC-2
1.未来
2.366日
3.時をこえ
4.ガジュマルビート
5.南風
6.いちばん近くに
7.帰る場所 ★
8.エール ★
9.あなたを想う風 ★
10.my friend ★
11.風になって花になって ★
12.スマイル ★
13.HAPPY ★
14.三月の陽炎 ★
15.Fortune
★・・・既にリリースされた音源を収録しております。



【スペシャル・プライス盤】(1CD/初回プレス限定)
UPCH-7442/¥1,800+税
<収録曲>
1.ホワイトビーチ
2.AM11:00
3.隆福丸
4.トゥータン
5.あなた
6.さあ行こう
7.Song for…
8.モノクロ
9.NAO
10.366日
11.いちばん近くに
12.帰る場所 ★
13.エール ★
14.あなたを想う風 ★
15.HAPPY ★



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吉田凜音、新曲「Find Me!」先行配信&ドキュメンタリー映像も解禁

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HY
【ジャンル】
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吉田凜音、新曲「Find Me!」先行配信&ドキュメンタリー映像も解禁
Wed, 08 Aug 2018 17:30:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

吉田凜音が8月29日にデジタルシングルとしてリリースするSKY-HIプロデュースの新曲「Find Me!」が先行配信スタート! さらに、今までで最長時間を費やし、吉田が初めてラップを教えてもらったというSKY-HIとのレコーディング風景やインタビューなどの特別な映像がたっぷりと入っているドキュメンタリー映像も公開された。

SKY-HIが吉田のイメージに合うトラックを送ったことで制作がスタートした今作。SKY-HIが作詞作曲を担当し、吉田本人と打ち合わせを重ねて完成したというリアルな10代の女の子の気持ちを表現したリリックはもちろん、レコーディングでの歌とラップに向き合う、真剣な二人にも注目してほしい。

また、8月9日(木)からは初のワンマンライヴツアー『SEVENTEENTOUR』がスタートする。会場では、プリレンジャー(※)を務める吉田が初めて一人で撮影したプリクラをiTunes Storeでデジタルシングル「Find Me!」をプレオーダー(予約注文)した方にプレゼントするので、ぜひ手に入れてほしい。

※プリレンジャーとは、10代のライフスタイルトレンドの代弁者。様々なトレンドリーダーたちの日常を発信。プリントシール機(プリ機)の新たな楽しみ方を発信する期間限定ユニット。

■【吉田凜音 コメント】

「今回、SKY-HIさんが一緒に楽曲つくってくださり、本当にうれしく思っています。
この曲は、強気な女の子が一人の男の子に一途に想いを寄せているラブソングになっていますが、言いたくないことを言ってしまうところや、日常的なことをラップにしてしまう日高さんがすごいなと思いました。
ドキュメンタリーでは、日高さんが一緒にレコーディングをしてくださって、ラッパーの方にラップを教わることが人生において初めてで、秒単位で刺激的でした!
是非、このドキュメンタリーもみてください!」

デジタルシングル「Find Me!」

2018年8月29日配信開始



¥700(税込)
※主要ダウンロードサイト、サブスクリプションサービスにて配信
<収録曲>
01.Find Me!
02.SUMMER MAGIC
03.Find Me! -D? D? MOUSE Remix-
04.SUMMER MAGIC -grooveman Spot Remix-

タイトル曲「Find Me!」は8月8日より先行配信スタート!
■iTunes Store
https://itunes.apple.com/jp/album/id1415579189?app=itunes&ls=1
■レコチョク
http://recochoku.jp/song/S1007213511/
■mora
http://mora.jp/package/43000005/VE3WA-18194/
■Apple Music
https://itunes.apple.com/jp/album/id1415579189
■LINE MUSIC
https://music.line.me/launch?target=album&item=mb00000000016be562&cc=JP
■Google Play Music
https://play.google.com/music/m/Bzifixzl7j33aji2fobx7y5r534

『-SEVENTEENTOUR-』

8月09日(木) 愛知・名古屋ell FITS ALL
8月11日(土) 大阪・FAN J twice
8月22日(水) 北海道 札幌Sound lab mole
8月24日(金) 東京・代官山UNIT

<「Find Me!」プレオーダープレゼント>
iTunes Storeにて、8月29日(水)発売のデジタルシングル「Find Me!」をプレオーダー(予約注文)していただいた方で当日ライブ会場にてチケットをお持ちの方のみ、ソロプリをプレゼントします。
※プレゼントはスタッフからお渡しいたします。
※プレゼントのお時間は、会場中と、本編終了後になります。ライブ中はございません。
※オフィシャルグッズ販売の横にてプレゼントいたします。
※「Find Me!」は8月8日(水)〜iTunes Storeにて、予約受付可能となります。
※お一人様、1枚のみプレゼントとなります。AかBどちらか1枚となります。
※Androidをご利用の方は、PC・タブレットでのダウンロード画面をご提示、または、スクリーンショットでもプレゼントいたします。



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『ビクターロック祭り大阪×MBS音祭2018』のスペシャルゲストにナオト・インティライミが決定

【関連アーティスト】
吉田凜音, SKY-HI
【ジャンル】
J-POP, ニュース, シンガーソング・ライター, シングル, キャンペーン, 発表, 新曲, リリース, 発売, 配信, ヒップホップ, ラップ, ライブ, ツアー, ワンマン, チケット, 音楽配信

『ビクターロック祭り大阪×MBS音祭2018』のスペシャルゲストにナオト・インティライミが決定
Wed, 08 Aug 2018 15:15:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

10月7日(日)に大阪城ホールで開催される『ビクターロック祭り大阪×MBS音祭2018〜supported by uP!!!』の出演者第2弾として、スペシャルゲストのナオト・インティライミが発表となった。

ナオト・インティライミは、同イベントに出演するさだまさしのビクター移籍第一弾アルバム『Reborn 〜生まれたてのさだまさし〜』でコラボレーションを実現し、2012年夏には震災復興を期して2人で書き上げた楽曲「きみのとなりに」を発表、さらにアルバムのための新曲「パスワード シンドローム」で共作、共演もしている。

当フェスもその縁があってレーベルの枠を越えてのブッキングとなったが、世代を超えた2大アーティストの競演を大いに期待したい。

■『ビクターロック祭り大阪 ×MBS音祭2018〜supported by uP!!!』

10月7日(日) 大阪・大阪城ホール

<出演>
家入レオ、さだまさし、四星球、薬師丸ひろ子、ADAM at(オープニングアクト)and more…
スペシャルゲスト:ナオト・インティライミ

■オフィシャルHP
http://www.rockmatsuri.com/osaka2018/

【チケット情報】

■uP!!! 1次先行
8月1日(水)12:00〜8月9日(木)23:59
https://www.up-now.jp/articles/id/71160?ref=os
◎uP!!!特典:auスマートパス会員の中から抽選で『uP!!!スペシャルシート(アリーナ最前中央ブロック1〜2列目)』にご案内

■ぴあ プリセール(先着受付)
8月10日(金)11:00〜8月15日(水)11:00
※毎週火・水曜2:30〜5:30AMはメンテナンスのため受付休止 http://w.pia.jp/t/jvc-mbs/

■セブンイレブン先行(抽選受付)
8月10日(金)11:00〜8月15日(水)11:00
※毎週火・水曜2:30〜5:30AMはメンテナンスのため受付休止 http://w.pia.jp/t/jvc-mbs/

■オフィシャルHP電話先行(先着受付)
8月01日(水)12:00〜9月02日(日)23:59
※毎週火・水曜2:30〜5:30AMはメンテナンスのため受付休止。
特電番号:0570-02-9999(専用Pコード:599-044)
受付席種:指定席¥6,900(税別)
枚数制限:4枚



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ナオト・インティライミまとめ
10-FEET、サンボマスターなどが長崎ハウステンボスにて開催の西日本豪雨復興支援イベントに出演

【関連アーティスト】
ナオト・インティライミ
【ジャンル】
J-ROCK, ライブ・フェス, ニュース, シンガーソング・ライター, 発表, ライブ, チケット

10-FEET、サンボマスターなどが長崎ハウステンボスにて開催の西日本豪雨復興支援イベントに出演
Wed, 08 Aug 2018 18:00:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

10月13日(土)に長崎・ハウステンボスにて“平成30年7月豪雨”の復興支援ライヴ『がんばろう!西日本 ハウステンボス緊急大作戦。』が開催される。同イベントの出演アーティストとして、サンボマスター、SHANK、10-FEETが発表され、10-FEETの3人からはコメントが到着した。

ハウステンボスは被災地支援と九州経済復活への貢献を目的に、“平成28年熊本地震”、“平成29年九州北部豪雨”発生後にも復興支援ライヴを開催している。今回も本イベントにおける収益金の一部を復興義捐金として活用するとのこと。主催者は“お客さんとアーティスト出演者、スタッフが三位一体となって復興支援ライブを行っていきたいと考えております。長崎から西日本へ! そして日本全国へ! 『音楽のチカラ』が持つ無限の可能性を一緒に発信していきたい”とコメントしている。

また、現在オフィシャルチケットの先行販売を受付中。券種はライブチケット単独と、ハウステンボス入場券付チケットが用意されている。詳しくはイベント公式ページをチェック!

■【10-FEET コメント】

■TAKUMA(Vo&Gu)
「音楽をやってる人は全国に旅してライブする人が多い。
音楽を楽しむイベントには全国から人が集まる。
そしてどちらも音を介して心で響き合う。温かかったり熱い人達が多い。
だから災害や復興をテーマにして集まる意味は凄くあると思う。
西日本が豪雨水害に見舞われて復興がまだ思うように進まない今、思いを寄せ合ってロックする事から生まれる知恵や力がきっとあると思います」

■NAOKI(Ba&Vo)
「地元のように昔から来てる長崎。大好きな場所です。
西日本豪雨復興支援ライヴ。微力ですが力になれたらと思います。
当日全開で楽しみましょう!」

■KOUICHI(Dr&Cho)
「今自分達に出来る事。
ライブをいつも以上に全力で。西日本頑張れ!」

『西日本豪雨復興支援ライブ がんばろう!西日本 ハウステンボス緊急大作戦。』

10月13日(土) 長崎・ハウステンボス第一駐車場特設会場
<出演>
サンボマスター、SHANK、10-FEET …and more(50音順)

<チケット>
■ライヴチケット単独≪ハウステンボス入場券無し
前売り¥7,000(ハウステンボス入場をしない、ライヴのみ参加の方)
当日¥7,500(ハウステンボス入場をしない、ライヴのみ参加の方)
■ハウステンボス入場券付チケット
ライヴチケット+ハウステンボス1DAYパスポート¥13,500(定価¥7,000)
ライヴチケット+ハウステンボス散策チケット¥11,000(定価¥4,500)
※4歳以上有料、3歳以下入場可能
・オフィシャルチケット先行
8月8日(月)12:00〜
http://eplus.jp/ganbarou-kyushu-hp/

主催:ハウステンボス株式会社、長崎国際テレビ
企画制作:ハウステンボス『がんばろう!九州実行委員会』、エイベックス・エンタテインメント株式会社



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【ジャンル】
J-ROCK, ライブ・フェス, ニュース, バンド, 発表, パンク, ライブ, チケット

欅坂46、小林由依と土生瑞穂のユニット曲「302号室」MV公開
Wed, 08 Aug 2018 17:00:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

8月15日に7thシングル「アンビバレント」のリリースを控える欅坂46が、同作に収録されるカップリング曲「302号室」のMVを公開した。表題曲の「アンビバレント」が公開約1週間で動画再生回数500万回再生を超え、驚異的なスピードで再生回数を伸ばす中で公開された「302号室」は小林由依、土生瑞穂の2人からなる新ユニットで歌唱されている。

MVでは小型ドローンでの撮影シーンがふんだんに使われ、独特な視点を展開。監督は5thシングルで欅坂46のグループ内ユニット、青空とMARRYの「波打ち際を走らないか?」のMVを手掛けた月田茂が担当している。“線香姉妹”と名付けられた小林由依と土生瑞穂のユニットが描く夏の日の一コマと切ない歌詞に注目だ。

シングル「アンビバレント」

2018年8月15日発売



【初回仕様限定盤 TYPE-A】(CD+DVD)
SRCL-9922〜3/¥1,528+税



【初回仕様限定盤 TYPE-B】(CD+DVD)
SRCL-9924〜5/¥1,528+税



【初回仕様限定盤 TYPE-C】(CD+DVD)
SRCL-9926〜7/¥1,528+税



【初回仕様限定盤 TYPE-D】(CD+DVD)
SRCL-9928〜9/¥1,528+税



【通常盤】(CDのみ)
SRCL-9930/¥972+税

【握手会情報】

■7thシングル「アンビバレント」発売記念全国握手会
9月23日(日) 愛知・ポートメッセなごや
10月07日(日) 千葉・幕張メッセ
12月22日(土) 大阪・インテックス大阪

■7thシングル「アンビバレント」発売記念個別握手会
9月15日(土) 千葉・幕張メッセ
9月24日(月・祝) 愛知・ポートメッセ名古屋
9月29日(土) 神奈川・パシフィコ横浜
10月13日(土) 東京・東京ビッグサイト
11月04日(日) 京都・京都パルスプラザ
11月17日(土) 千葉・幕張メッセ

※詳細はこちら:http://fortunemusic.jp/



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シド、ミニアルバムのジャケ写解禁&全楽曲をサブスクで配信開始

【関連アーティスト】
欅坂46
【ジャンル】
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シド、ミニアルバムのジャケ写解禁&全楽曲をサブスクで配信開始
Wed, 08 Aug 2018 16:30:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

シドが8月22日にリリースするミニアルバム『いちばん好きな場所』のジャケ写を公開! さらに収録曲「いちばん好きな場所」の先行配信がスタートすると同時に、バンド結成15周年を記念して結成から15年間に発表した全ての過去楽曲を各サブスクリプション型配信サービス(定額制)で一挙配信をスタートさせた。

サイトはApple Music、Spotify、LINE MUSIC、amazon Music Unlimited、Google Play Music、AWA、レコチョクBest、dヒッツ、KKBOX、うたパス、Rakuten Music、Smart USENなどが対象となる。LINE MUSICでは、新曲「いちばん好きな場所」をLINE BGMに設定するとオリジナルプレゼントが当たるキャンペーンを実施中! また、AWAでは15周年を迎えた今の心境や想い出を語ったオリジナルヴォイストラックも配信されているので、ぜひ各サイトをチェックしてみよう。

■サブスクリプションサービス 各サイトURL
https://kmu.lnk.to/sid_digital

ミニアルバム『いちばん好きな場所』

2018年8月22日発売



【初回生産限定盤】(CD+DVD)
KSCL-3076〜7/¥2,778+税
<収録曲>
1.VOICE
2.reverb
3.その未来へ
4.ラバーソール
5.いちばん好きな場所



【通常盤】(CD)
KSCL-3078/¥1,852+税

◎購入者特典
■「いちばん好きな場所」スペシャルくじ付きステッカー
対象店舗にてお買い求めいただいたお客様に、
「シド「いちばん好きな場所」スペシャルくじ付きステッカー」を先着でお渡しいたします。
ご購入いただいたらその場ですぐに、ステッカーのくじ部分をめくってください。
“A賞”もしくは“B賞”と表記されていたら、お店の方にその部分をお渡しください。
オリジナルグッズをその場でプレゼントいたします! 尚、ハズレた場合でもそのままステッカーとしてご使用いただけます!
ここでしか手に入らない貴重なオリジナルグッズを是非とも手に入れよう!

A賞:シド「いちばん好きな場所」スペシャルどでかバッジ
B賞:シド「いちばん好きな場所」スペシャル防滴スマホポーチ
※なお、このくじ引きはご購入いただいた店舗で、ご購入時のみ有効となります。
ステッカーをお持ち帰りになってから、“あたり”くじを確認後、
お店にお持ちいただいても景品と引き換えはできません。ご了承ください。
※対象店舗はコチラをご確認ください。
http://www.sonymusic.co.jp/Music/Info/sid/shoplist/180822/

■「いちばん好きな場所」スペシャルポストカード
<対象店舗>
Sony Music Shop、ぐるぐる王国、タワーレコードオンライン、HMV&BOOKS Online、TSUTAYAオンラインショッピング(予約分のみ)、Amazon.co.jp、楽天ブックス、ネオウィング、セブンネットショッピング

【ミニアルバム『いちばん好きな場所』公開収録&特典会 情報】

<東京・公開収録&特典会>
■TOKYO FM / JFN系列「やまだひさしのラジアンリミテッドF」 シド「いちばん好きな場所」リリース記念 公開収録
8月13日(月)16:00〜16:30(予定) 東京・ららぽーと豊洲 中庭シーサイドデッキメインステージ
(公開収録オンエア 8月17日(金)、8月24日(金)25:00〜)
■「いちばん好きな場所」スペシャルうちわお渡し会
・特典会 開始時間:TOKYO FM / JFN系列「やまだひさしのラジアンリミテッドF」公開収録 終演後
・会場:東京・ららぽーと豊洲 中庭シーサイドデッキメインステージ
※参加方法等詳細 https://sid.futureartist.net/news/103362

<大阪・公開収録&特典会>
■FM802「REDNIQS」 シド「いちばん好きな場所」リリース記念 公開収録
8月14日(火) 17:00〜17:30(予定) 大阪・あべのキューズモール3階 スカイコート
(公開収録オンエア 8月20日(月)25:00〜)
■「いちばん好きな場所」スペシャルうちわお渡し会
・特典会 開始時間:FM802「REDNIQS」公開収録 終了後
・会場:あべのキューズモール
※参加方法等詳細 https://sid.futureartist.net/news/103463



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シドまとめ
04 Limited Sazabys、モバイルファンサイト『YON TOWN』をオープン

【関連アーティスト】
シド
【ジャンル】
J-ROCK, ヴィジュアル, ニュース, バンド, CD, キャンペーン, 発表, 新曲, リリース, 発売, ミニアルバム, 配信, 音楽配信

04 Limited Sazabys、モバイルファンサイト『YON TOWN』をオープン
Wed, 08 Aug 2018 16:00:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

04 Limited Sazabysが8月8日にオフィシャルモバイルファンサイト『YON TOWN』をオープンした。『YON TOWN』ではチケット先行予約の受付をはじめ、メンバーのブログ、ラジオ、ここでしか見られない動画、写真、ゲームなどの様々な限定コンテンツが用意される予定とのこと。現在、ページ内でメンバーからの動画コメントを公開中なので、ぜひチェックしてみよう。

また、04 Limited Sazabysは8月22日にバンド10周年を記念した最大規模のアリーナツアー『10th Anniversary Live』を収録したBlu-ray&DVDをリリースする。同作より、彼らの地元である名古屋・日本ガイシホール公演で披露した「Squall」のライブ映像を公開中なので、ぜひリリース前にこちらもチェックしてほしい。

■モバイルファンサイト『YON TOWN』※スマートフォンのみ
https://sp.04limitedsazabys.com/

Blu-ray&DVD『10th Anniversary Live』

2018年8月22日発売



【Blu-ray】
COXA-1155/¥5,800+税
【2DVD】
COBA-7038〜9/¥5,000+税
※収録内容共通/スリーブケース仕様/ブックレット付
<収録曲>
■『10th Anniversary Live @ 2018.5.5 日本ガイシホール』
01.knife
02.fiction
03.Night on
04.Warp
05.My HERO
06.Remember
07.Any
08.drops
09.Standing here
10.Now here,No where
11.happiness
12.Do it Do it
13.midnight cruising
14.bless you
15.swim
16.Buster call
17.monolith
18.夕凪
19.discord
20.Letter
21.imaginary
22.hello
23.Feel
24.Give me
[アンコール]
25.Squall
■Document of “10th Anniversary Live”
■Original Short Movie “夕凪”



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04 Limited Sazabysまとめ
sumika、劇場アニメ『キミスイ』OPテーマ「ファンファーレ」のMV公開

【関連アーティスト】
04 Limited Sazabys
【ジャンル】
J-ROCK, ニュース, バンド, 発表, パンク

sumika、劇場アニメ『キミスイ』OPテーマ「ファンファーレ」のMV公開
Wed, 08 Aug 2018 15:30:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

sumikaが8月29日にリリースする両A面ニューシングル「ファンファーレ / 春夏秋冬」から、「ファンファーレ」のMVが公開となった。

同曲は、9月1日(土)公開の劇場アニメ『君の膵臓をたべたい』のオープニングテーマとして書き下ろされた楽曲で、映像のテーマは“青い衝動”。昔持っていた初期衝動や青春を映像で表現しており、取り壊されることが決定していたプールに新たに青いペンキを塗り、演奏シーンのみのストレートな映像が印象的なMVとなっている。

また、「ファンファーレ」は現在各配信サイトで先行配信中! CDには同曲のMVと『キミスイ』楽曲3曲の制作過程を追ったドキュメンタリーを収録したDVD、そして原作者・住野よるがヒロイン・桜良を描いた書き下ろしショートストーリー「日々の透き通るもたれ合い」が初回生産限定盤に付属する。

■映画『君の膵臓をたべたい』 オフィシャルHP
http://kimisui-anime.com/

(c)住野よる/双葉社 (c)君の膵臓をたべたい アニメフィルムパートナーズ

シングル「ファンファーレ / 春夏秋冬」

2018年8月29日発売



【初回生産限定盤】(CD+DVD)
SRCL-9900〜1/¥1,600+税
※スリーブケース仕様
※住野よる書き下ろしショートストーリー『日々の透き通るもたれ合い』封入
【通常盤】(CDのみ)
SRCL-9902/¥1,000+税
<収録曲>
■CD
01.ファンファーレ
02.春夏秋冬
03.ファンファーレ(Instrumental)
04.春夏秋冬(Instrumental)
■DVD ※初回生産限定盤のみ
sumika Film #4
01.ファンファーレ(MV)
02.Documentary

◎店舗別購入者特典・オリジナルクリアブックマーカー対象店舗
・TOWER RECORDS全店(オンライン含む、一部店舗除く):TOWER ver.
・TSUTAYA RECORDS(一部店舗除く)/TOLショッピング(予約分のみ):TSUTAYA ver.
・HMV全店(HMV&BOOKS Online含む/一部店舗除く):HMV ver.
・セブンネットショッピング:セブンネット ver.
・全国アニメイト(オンラインショップを含む)&ゲーマーズ全店(オンラインショップを含む):桜色 ver.
・sumika応援店:オリジナル ver.
※応援店舗の一覧はこちら
http://www.sonymusic.co.jp/Music/Info/sumika/shoplist/180829/
※各チェーン毎に色が違いますのでそれぞれチェックの上、各店舗でお早めにご予約下さい!
※特典は予約者優先の「先着特典」となり、数量限定です。
一部の店舗/ECサイトでは特典が付かない場合がございますので、確認の上ご購入下さい。

ツアー『sumika「ファンファーレ / 春夏秋冬」Release Tour』

10月28日(日) 宮城・SENDAI GIGS
11月04日(日) 北海道・Zepp Sapporo
11月07日(水) 愛知・Zepp Nagoya
11月08日(木) 愛知・Zepp Nagoya
11月14日(水) 東京・Zepp Tokyo
11月15日(木) 東京・Zepp Tokyo
11月25日(日) 大阪・Zepp Osaka Bayside
11月26日(月) 大阪・Zepp Osaka Bayside
11月30日(金) 広島・BLUE LIVE HIROSHIMA
12月04日(火) 福岡・DRUM Logos
12月05日(水) 福岡・DRUM Logos
<チケット>
スタンディング¥5,000(税込)※D代別
指定席¥5,800(税込・1ドリンク別途)
■sumikaファンクラブ先行:7月19日(木)0:00〜8月13日(月)23:59
http://sumika-atticroom.com/s/n62/?ima=0119



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『琳派ロック』から派生したロックンロールアルバムにdoaの徳永、大田らが参加決定

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sumika
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『琳派ロック』から派生したロックンロールアルバムにdoaの徳永、大田らが参加決定
Wed, 08 Aug 2018 14:30:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

琳派(りんぱ)の誕生から400周年となった2015年12月に行なわれた公演『琳派ロック』。2017年5月には『Rimpa Rock(琳派ロック)Part2 LOVE&PEACE 平らけく 安らけく 平安の都 京都より』として開催され、ロック音楽をベースに、日本の伝統芸能やダンスをクロスオーバーさせ、アートというスパイスを効かせて豪華絢爛に仕上げられた一大エンターテインメントショーを展開した。

そんな『琳派ロック』から派生したロックンロールアルバム『琳派ROCK 日本に生まれて良かった』が10月10日(水)にリリース決定! 

総合プロデュースを担当するのは、“現代の琳派”の異名を取り、京都を拠点に国内外の約200カ所に精力的に壁画を制作してきた絵師のキーヤンこと木村英輝。今でこそ壁画絵師として知られているが、絵師になる前は有名なロックイベントの名物プロデューサーとして活躍。ロックの黎明期の1960年代から40年にわたり活躍し、日本初のロックフェスティバル『TOO MUCH』や、京大西部講堂のロックイベント『MOJO WEST』など数々の伝説的なイベントを手がけている。

今作はキーヤン自らが全楽曲の作詞を手がけ、長戸大幸が楽曲を含め音楽プロデュース。歌あり、ロック音楽あり、ダンスあり、そしてキーヤンの巨大な絵も舞台に登場するなど一大スペクタクルな舞台を開催した『琳派ロック』は、本年度も10月12日に京都・平安神宮で開催が決定しており、その世界観を長戸大幸を中心に近藤房之助やクンチョー、葉山たけし、徳永暁人、大賀好修といった凄腕ミュージシャンと関西を中心に活動する若手ボーカリストらが参加する。

社会風刺の効いた歌詞世界と思わずニヤッとしてしまうロックンロールアンセムのフレーズに、一度聴いたら耳に残るグッドメロディーと心地の良いアレンジの数々。ファーストアルバムにして名作が誕生する。

アルバム『琳派ROCK 日本に生まれて良かった』

2018年10月10日(水)発売



GZCD-5010/¥2,000+税
<収録曲>
「It\'s not all」
作詞:木村英輝/作曲:長戸大幸/編曲:鶴澤夢人、長戸大幸
「陰陽おんみょうブルース」
作詞:木村英輝/作曲:長戸大幸/編曲:長戸大幸
「琳派ロックフィーバー」
作詞:木村英輝/作曲:灰原大介、長戸大幸/編曲:鶴澤夢人、長戸大幸
「人は、何処へ行く。」
作詞:木村英輝/作曲:松山大徒、長戸大幸/編曲:鶴澤夢人、長戸大幸
「ロックンロール馬鹿」
作詞:木村英輝/作曲:風麻、長戸大幸/編曲:鶴澤夢人、風麻、長戸大幸
「京都ラプソディー」
作詞:木村英輝/作曲:徳永暁人、長戸大幸/編曲:鶴澤夢人、長戸大幸
「La・La・La Love& Peace Part2」
作詞:木村英輝/作曲:花沢耕太、長戸大幸/編曲:鶴澤夢人、長戸大幸
「平安の都 京都 KYOTO RIMPA ROCKERS ver.」
作詞:木村英輝/作曲:花沢耕太、長戸大幸/編曲:徳永暁人、鶴澤夢人、長戸大幸
「平安の都 京都」
作詞:木村英輝/作曲:花沢耕太、長戸大幸/編曲:鶴澤夢人、長戸大幸

『絵と歌とダンスの競演・アートピック 琳派ROCK Part3』

10月12日(金) 京都・平安神宮
※雨天順延 PM5:30〜8:00
入場料¥5,000



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坂口有望、配信シングル「fruits」MV&本人の手書きコード譜を公開

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【ジャンル】
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坂口有望、配信シングル「fruits」MV&本人の手書きコード譜を公開
Wed, 08 Aug 2018 15:00:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

坂口有望が8月8日(水)にリリースする配信シングル「fruits」のショートバージョンMVがYouTubeにて公開された。坂口が動物たちを引き連れているかわいらしい仕上がりになっており、現在コラボレーション中のSWEETS PARADICE エキスポシティ店内のビジョンではフルサイズのMVが公開されるとのことなので、お立ち寄りの際にはぜひチェックを!

さらに、オフィシャルHPでは本人の手書きによる「fruits」のコード譜も公開されたので、弾き語りにぜひとも活用して楽しんでほしい。また、「fruits」をレコチョク・moraで購入し、期間中に応募した方の中から抽選で合計10名様に“坂口有望 直筆サインチェキ”をプレゼント! 応募期間は8月8日(水)から8月14日(火)23:59までとなっているのでお忘れなく。

■「fruits」本人手書きコード譜
http://www.sakaguchiami.com/live/index_fruits.html

配信シングル「fruits」

2018年8月8日配信開始
※サブスクリプションも同時開始



<収録曲>
1.fruits
2.ばかやろう-2018.5.5渋谷WWW Live Ver.-
3.15歳の詩-2018.5.5渋谷WWW Live Ver.-
4.16さいのうた-2018.5.5渋谷WWW Live Ver.-
■ダウンロードはこちら
https://erj.lnk.to/lxKG7WN

【坂口有望×SWEETS PARADISE コラボレーション「fruits Cafe」概要】

開催期間:8月1日(水)〜8月20日(月)
開催店舗:SWEETS PARADICE エキスポシティ店(大阪府吹田市千里万博公園2-1 1F)
※上記1店舗のみでの展開。
※開催期間は予告無く変更になる可能性がございます。
■SWEETS PARADISE特設HP http://www.sweets-paradise.jp/news/2018/07/fruits.html



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ORANGE RANGE、沖縄・果報バンタなどで撮影した「Ryukyu Wind」MV公開

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【ジャンル】
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ORANGE RANGE、沖縄・果報バンタなどで撮影した「Ryukyu Wind」MV公開
Wed, 08 Aug 2018 14:00:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

8月29日に日本と台湾でリリースされるORANGE RANGEのニューアルバム『ELEVEN PIECE』より、新曲「Ryukyu Wind」のMVがApple MusicおよびYouTubeで公開となった。『ELEVEN PIECE』のオープニングを飾る「Ryukyu Wind」のMVは、彼らの地元である沖縄県で撮影。全編ダンス映像で構成された「Hopping」に続き、大久保拓朗が監督を務めている。

コバルトブルーからエメラルドグリーンへのグラデーションが印象的な海は、果報バンタで撮影しており、ほかにも彼らが生まれ育ったコザの市街やガジュマルのそびえるガンガラーの谷など、沖縄の壮大な自然風景が映し出されている。また、この楽曲が書き下ろされたきっかけでもあるFC琉球の選手と未来を背負う子供たちによるサッカー風景も見どころのひとつ。チームの顔である播戸竜二選手の出演にも注目だ。

■「Ryukyu Wind」MV Apple Music
https://itunes.apple.com/jp/music-video/1416560753

■「Ryukyu Wind」配信
https://jvcmusic.lnk.to/ryukyu_wind

アルバム『ELEVEN PIECE』

2018年8月29日発売



【初回限定盤】(CD+DVD+音声特典用プレイパスコード)
VIZL-1419/¥4,500+税
【通常盤】(CD)
VICL-65040/¥3,000+税

<収録曲>
1.Ryukyu Wind -ELEVEN PIECE ver.- ※Jリーグクラブ FC琉球公式応援ソング
2.センチメンタル ※沖縄バヤリース "バヤガール編" CMソング
3.Destroy Rock and Roll
4.Hopping ※WOWOW NBAバスケットボール 2018イメージソング
5.楽園Paradise
6.Happy Life
7.大きな夢の木
8.ワジワジ feat.ペチュニアロックス
9.Theme of KOZA
10.KONNICHIWA東京
11.Girl/Boy Song feat.ソイソース



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ビッケブランカ、“ひと夏の夢”をテーマにした「夏の夢」のMV公開

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【ジャンル】
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ビッケブランカ、“ひと夏の夢”をテーマにした「夏の夢」のMV公開
Wed, 08 Aug 2018 13:00:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

ビッケブランカの新曲「夏の夢」のMVが公開となった。同曲は8月8日にリリースされた両A面シングル「夏の夢/WALK」のタイトル曲のひとつで、“ひと夏の夢”をテーマに、アーバンかつメロウに仕上げたナンバーだ。

MVはスムースな楽曲の流れを汲んだワンカット撮影で、夏に乗り切れないビッケブランカが架空の“夏”を想い、ユーモアのある感じで歩いていく様子を追いかけたもの。ライヴでおなじみのビッケブランカバンドの登場にも注目だ。監督は今作で初のタッグとなる映像ディレクターの中澤太が務めている。

なお、ビッケブランカはシングル発売日の8月8日(水)21:00よりavexLINEアカウントにて配信される『水曜日のエンタメライブ』に出演! DA PUMPメンバーのKIMIとTOMOがMCを務め、スペシャルトークが展開される予定だなのでぜひチェックしてほしい。

■【ビッケブランカ コメント】

「久しぶりの1発撮りでした。楽しかったです。
目まぐるしく色んなことが起きていくのが楽しげですが、総じて寂しさも感じるような“無国籍感”のあるMVになったなーと思います。ぜひ観てみてください」

シングル「夏の夢/WALK」

発売中



【CD+GOODS(サコッシュバッグ)】
AVCD-94135/¥2,000+税
※数量限定生産BOX盤

<収録曲>
1.夏の夢 
2.WALK (movie ver.) ※アニメ映画『詩季織々』主題歌
3.夏の夢 (cold water remix)
4.Black Rover (feat.SKY-HI city raven remix)



【CD Only】
※通常盤
AVCD-94136/¥1,200+税

【『水曜日のエンタメライブ』出演情報】

8月8日(水)21:00〜22:00
avexLINEアカウントにて配信
※avexLINEアカウント限定のアフタートークあり!

<プレゼント企画>
LIVEチャンネル:応援アイテム送ってくれた方の中から抽選でサイン入りポスター1名様
avex:サイン入りオリジナルタンブラー×1名様
※応募方法はアフタートークにて発表

■視聴予約 https://bit.ly/2OHxm5w
■avexLINEアカウント友達追加 https://line.me/ti/p/@avex



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ゆず、ゆずマン&しんちゃんとともに新曲「マスカット」を披露

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ゆず、ゆずマン&しんちゃんとともに新曲「マスカット」を披露
Wed, 08 Aug 2018 12:30:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

ゆずが8月4日(土)5日(日)7日(火)の3日間にわたって神奈川・横浜アリーナで全国アリーナツアー『YUZU ARENA TOUR 2018 BIG YELL II(セカンド) 〜Great Voyage〜』を開催し、8月1日にリリースとなった新曲「マスカット」をファンの前で初披露した。

「マスカット」は、テレビ朝日系人気アニメ『クレヨンしんちゃん』新主題歌としてオンエア中のアップテンポナンバー。アニメのオープニング映像には、北川悠仁が手がけたゆずのマスコットキャラクター・ゆずマンが登場し、『クレヨンしんちゃん』のキャラクターたちとコラボレーションして話題となっている。

この日はスペシャルゲストとして、横浜アリーナのステージにゆずマンと“しんちゃん”こと野原しんのすけが登場! ゆずとともに、人気振付師のラッキィ池田が手がけた“スカッとダンス”をパフォーマンス。ビジョンにはアニメの映像も映し出され、観客一体のダンスでライヴを盛り上げた。

同ツアーは4月末からスタートした『YUZU ARENA TOUR 2018 BIG YELL』の追加公演で、本公演から一部内容を変えて敢行。追加公演1カ所目となる横浜アリーナ公演には、各公演約1万2000人のファンが来場した。ツアーは8月14日(火)15日(水)のマリンメッセ福岡公演と、同月21日(火)22日(水)に大阪城ホール公演を控えており、本公演を合わせて計35万人を動員する。

photo by 太田好治

シングル「マスカット」

発売中



【通常盤】(CD)
SNCC-89939/¥800+税
【会場限定盤】(CD+ゆずマン×クレヨンしんちゃんオリジナルハンドタオル付)
SNCP-89940/¥926+税

<収録曲>
1.マスカット
2.OLA!!
3.マスカット(ガイドメロディー付きカラオケ)
4.OLA!!(ガイドメロディー付きカラオケ)



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GLIM SPANKY、スキーリゾートのタイアップソングを書き下ろし
Wed, 08 Aug 2018 12:00:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

アサヒ飲料『WILKINSON』とのコラボレーションが実現し、新曲「ハートが冷める前に」を緊急リリースしたGLIM SPANKYが、今回スキーリゾートとのタイアップを発表した。

この冬から2019年にかけて長野県内のスキー場をはじめ、全国のスキーシーンでGLIM SPANKYの新曲が鳴り響くこととなる。本タイアップのために書き下ろす新曲は後日発表とのことなので、続報を楽しみに待っていてほしい。

■『スキーリゾート』オフィシャルサイト
https://www.snowlove.net/

配信シングル「ハートが冷める前に」

2018年8月1日より発売中



¥250(税込)
■配信URL
https://umj.lnk.to/glim_heartPR



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