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SPYAIR、秋に初のワールドツアー開催
Sat, 28 Jul 2018 22:00:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

テレビ東京系にて放送中の大人気アニメ「銀魂」銀ノ魂篇 のオープニングテーマ「I Wanna Be...」が7月25日(水)に発売となったSPYAIR。7月28日(土)には富士急ハイランド・コニファーフォレストにて、単独野外ライブ『JUST LIKE THIS 2018』を開催した。

同会場で4年目を迎える今年、チケットは発売とともに即日完売、SPYAIRの夏の恒例イベントとして定着している同公演。 1年に1度だけのこのライブにかける彼らの熱い意気込みが込められた『JUST LIKE THIS 2018』公式テーマソング「We\'ll Never Die」はもちろん、発売されたばかりの「I Wanna Be…」も披露し、15,000人のファンを魅了した。

そして、ライブ終演後にはステージに設置された巨大LEDスクリーンにSPYAIRにとって初のワールドツアーの開催が発表されると場内に割れんばかりの大きな歓声が上がった。ワールドツアーは盟友ROOKiEZ is PUNK\'Dをゲストに迎えて、9月のアトランタを皮切りに開催される。

■『SPYAIR WORLD TOUR 2018』

■with ROOKiEZ is PUNK\'D
9月22日(土) アメリカ・アトランタCOBB GALLERIA CENTER
9月25日(火) アメリカ・オクラホマDIAMOND BALLROOM
9月27日(木) アメリカ・ニューヨークGRAEMRCY THEATER
10月01日(月) アメリカ・サンフランシスコREGENCY BALLROOM
10月03日(水) アメリカ・ヒューストンWHITE OAK
10月05日(金) アメリカ・ダラスCANTON HALL
10月07日(日) アメリカ・メキシコSALA CORONA
10月12日(金) アメリカ・サンディエゴTEATRO TELETON
10月14日(日) アメリカ・サンパウロVIA MATARAZZOO
10月17日(水) ポーランド・ワルシャワKLUB KWADRAT
10月19日(金) ドイツ・フランクフルトCOLOS-SAAL
10月21日(日) イギリス・ロンドンUNDERWORLD
10月25日(木) フランス・パリCASINO DE PARIS
■SPYAIR 単独公演
11月07日(水) 広州(予定)
11月09日(金) 成都(予定)
11月11日(日) 北京(予定)
11月15日(木) 香港(予定)
11月17日(土) 台中(予定)
11月24日(土) 上海(予定)
12月08日(土) ソウル
■凱旋ライブ
12月13日(木) Zepp 大阪ベイサイド
12月17日(月) Zepp 名古屋
12月22日(土) TOKYO DOME CITY HALL
and more!! to be announced...

シングル「I Wanna Be...」

発売中



【期間生産限定盤】
AICL-3548/¥1,852+税 
※アニメ絵柄描き下ろし大型紙ジャケット
<収録曲>
1. I Wanna Be...
2. スクランブル
3. 現状ディストラクション
4. サクラミツツキ
5. サムライハート (Some Like It Hot!!)
6. I Wanna Be... [Anime Size]





【通常盤】
AICL-3549/¥1,111+税 
※初回仕様:デジパック仕様
<収録曲>
1. I Wanna Be...
2. Hold It, Buster 〜Battle of Rap〜
3. I Wanna Be... (inst.)



【関連リンク】
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SPYAIR
【ジャンル】
J-ROCK, ニュース, ライブ, ツアー

さくらしめじ、コレサワ提供曲収録のEPリリース&中野サンプラザ単独公演も決定
Sat, 28 Jul 2018 20:00:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

さくらしめじの新作EPが11月28日にリリースされるが決定! あわせて12月15日に中野サンプラザにてワンマンライヴを開催することも発表された。

初となるEP盤にはシンガーソングライターのコレサワが手掛けた新曲「届けそこねたラブソング」や、現在配信中のカバー曲「恋音と雨空」など計4曲が収録予定。詳細は追って発表される。

ワンマンライヴは『Happy X\'mash LIVE 2018 in 中野サンプラザ』と題され、文字通りクリスマスをコンセプトに掲げた公演となる。現在さくらしめじの無料ファンクラブ“じめじめ倶楽部”では会員限定の最速チケット先行を実施中。この先行でチケットを購入するとオリジナルミニパンフレットが贈られる。

■『さくらしめじのHappy X\'mash LIVE 2018 in 中野サンプラザ』

12月15日(土) 東京・中野サンプラザ
開場16:30 / 開演17:30



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さくらしめじまとめ
コレサワまとめ
BRADIO、『きらダン・ナイト』ライヴ映像公開

【関連アーティスト】
さくらしめじ, コレサワ
【ジャンル】
J-POP, ニュース, EBiDAN, ワンマン

BRADIO、『きらダン・ナイト』ライヴ映像公開
Sat, 28 Jul 2018 18:00:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

BRADIOが4月に行なった限定イベント『きらダン・ナイト』のライヴ映像が公開された。

『きらダン・ナイト』は4月リリースしたシングル「きらめきDancin\'」の購入者から抽選で選ばれた人だけが招待された限定イベントで、東京・大阪の2ヶ所で開催。公開された映像はアルバム『YES』の初回限定盤に付属するDVDに収められている『きらダン・ナイト』東京公演のライヴ映像から、「-Freedom-」「きらめきDancin\'」「スパイシーマドンナ」の3曲を織り交ぜたダイジェスト版となる。

そして、BRADIOは全国21都市を巡る『YES Release tour 2018〜ORE to OMAE de BOOM BOOM BOOM〜』を9月8日から開催! チケットは現在販売中だ。

アルバム『YES』

発売中



【初回限定盤】(CD+DVD)
WPZL-31474/75/¥3,800+税
<収録曲>
■CD
1. Funky Kitchen
2. スキャット・ビート
3. Sexy Lover
4. Boom! Boom! ヘブン
5. きっと遠く キミともっと遠く
6. Sparkling Night
7. Shout To The Top
8. きらめきDancin\'
9. INAZUMAジャケット
10. Feel All Right
11. 人生はSHOWTIME
12. LA PA PARADISE
■DVD
・『きらダン・ナイト』の東京WWW公演
・「Boom! Boom! ヘブン」MV



【通常盤】(CD)
WPCL-12896/¥3,000+税
<収録曲>
1. Funky Kitchen
2. スキャット・ビート
3. Sexy Lover
4. Boom! Boom! ヘブン
5. きっと遠く キミともっと遠く
6. Sparkling Night
7. Shout To The Top
8. きらめきDancin\'
9. INAZUMAジャケット
10. Feel All Right
11. 人生はSHOWTIME
12. LA PA PARADISE

「YES Release tour 2018〜ORE to OMAE de BOOM BOOM BOOM〜」

9月08日(土) 熊本・B.9 V1
w:UNCHAIN
9月09日(日) 鹿児島・CAPARVO HALL
w:UNCHAIN
9月15日(土) 京都・KYOTO MUSE
w:OKAMOTO\'S
9月16日(日) 鳥取・米子AZTiC laughs
w:OKAMOTO\'S
9月22日(土) 高知・X-pt.
w:Creepy Nuts
9月23日(日・祝) 兵庫・MUSIC ZOO KOBE 太陽と虎
w:夜の本気ダンス
9月29日(土) 岩手・Club Change WAVE
w:感覚ピエロ
9月30日(日) 福島・郡山 CLUB #9
w:感覚ピエロ
10月06日(土) 静岡・LiveHouse 浜松 窓枠
w:UNISON SQUARE GARDEN
10月08日(月・祝)石川・金沢EIGHT HALL
w:グッドモーニングアメリカ
10月13日(土) 長野・NAGANO CLUB JUNK BOX
w:BLUE ENCOUNT
10月14日(日) 群馬・高崎club FLEEZ
w:BLUE ENCOUNT
10月20日(土) 広島・CLUB QUATTRO
10月21日(日) 香川・高松MONSTER
10月27日(土) 福岡・DRUM LOGOS
11月03日(土・祝) 新潟・NIIGATA LOTS
11月04日(日) 宮城・仙台darwin
11月10日(土) 北海道・札幌PENNY LANE24
11月16日(金) 愛知・名古屋DIAMOND HALL
11月18日(日) 大阪・なんばHatch
11月22日(木) 東京・NHKホール



【関連リンク】
BRADIO、『きらダン・ナイト』ライヴ映像公開
BRADIOまとめ
SING LIKE TALKING、30周年公演のチケット販売&大阪公演に島地保武登場

【関連アーティスト】
BRADIO
【ジャンル】
J-ROCK, ニュース, CD, アルバム, ツアー

SING LIKE TALKING、30周年公演のチケット販売&大阪公演に島地保武登場
Sat, 28 Jul 2018 15:30:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

SING LIKE TALKINGのツアー『30th Anniversary Live Amusement Pocket “FESTIVE』のチケット販売がスタートした。同ツアーはバンドの30周年を記念して行なわれるもので、9月24日の大阪フェスティバルホールを皮切りに、9月29日に東京国際フォーラムホールA 、10月8日に大宮ソニックシティ 大ホール、10月21日にリンクステーションホール青森を巡る。

あわせて9月24日の大阪公演にダンサーの島地保武が出演することが発表された。島地は6月リリースの新曲「Vox Humana」のMVで即興ダンスを披露している。

SING LIKE TALKING 30周年記念特設サイトでは、各界の著名人からの動画コメントを随時公開中。7月28日には葉加瀬太郎、Hilcrhyme、浜端ヨウヘイのコメントがアップされた。
 
また、メンバー3人がバンドの30年を徹底的に語るヒストリーインタビューブック『SING LIKE TALKING 30th ANNIVERSARY ISSUE Blaze The Trail 〜昨日まで、そして今日から〜』が8月22日に刊行される。詳細はオフィシャルHPで確認しよう。

■SING LIKE TALKING 30周年記念特設サイト
http://sp.universal-music.co.jp/sing-like-talking/30th/

『SING LIKE TALKING 30th Anniversary Live Amusement Pocket “FESTIVE”』

9月24日 (月・祝) 大阪・フェスティバルホール
9月29日(土) 東京・東京国際フォーラムホールA
10月08日(月・祝) 埼玉・大宮ソニックシティ 大ホール
10月21日(日) 青森・リンクステーションホール青森

バンドメンバー:江口信夫(Dr)/塩谷哲(Pf)/高水健司(Ba)/大儀見元(Per)/渕上祥人(Cho&Gt)/露崎春女 (Cho)/FIRE HORNS

書籍『SING LIKE TALKING 30th ANNIVERSARY ISSUE Blaze The Trail 〜昨日まで、そして今日から〜』

2018年8月22日発売



¥2,778+税



【関連リンク】
SING LIKE TALKING、30周年公演のチケット販売&大阪公演に島地保武登場
SING LIKE TALKINGまとめ
それて?も世界か?続くなら、最後のMV「SNSとオフライン」&追加公演発表

【関連アーティスト】
SING LIKE TALKING
【ジャンル】
J-ROCK, ニュース, ツアー

それて?も世界か?続くなら、最後のMV「SNSとオフライン」&追加公演発表
Sat, 28 Jul 2018 17:00:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

それでも世界が続くならの最新MV「SNSとオフライン」が公開された。「SNSとオフライン」はそれでも世界が続くならが8月1日にリリースするアルバム『それて?も世界か? 続くなら』の収録曲。バンドは9月2日をもって “活動中止”することを発表しており、同作が中止前の最後の作品となる。

MVは「それて?も世界か?続くならの音楽に出会った少女か?、翌日、学校に向かう電車に乗るのをやめる」という視点で制作。SNS を“他者の目を気にする自分”、オフラインを“現実”に例え、平静を装い続ける生活とそれを変えられない音楽の関係をリスナー目線て?描いており、ハ?ント?側の視点としてライヴ同様に撮影・録音された「イツカの戦争」のMVと対をなす作品となる。メンバーの篠塚(Vo) は「傷ついたら自分のせいにして、それにも疲れ果てて、笑いなか?ら泣いている君と、自分の声か?嫌いて?、自分も誰かも変えられないて?、何のために歌うのか解らなくなった無力な僕の音楽に、オチもなく、また日常に戻るた?けの、このミューシ?ックヒ?テ?オを送ります」とコメントを寄せている。

あわせて新たに追加されたライヴの詳細を発表。8月15日に新宿SAMRAIで行なう『休戦前夜』にCIVILIANとラクルイノヨルニを迎えるほか、活動中止当日の9 月2日の昼に下北沢 CLUB Queでワンマンライヴ『イツカの戦争』を実施。なお、開催日の前日にあたる9月1日は子供の自殺者か?年間て?最多の日となる“9月1日問題”が起こる日でもあるという。『休戦前夜』のチケットはすでに完売、 『イツカの戦争』のチケットは8月1日10時から販売される。

■【コメント】

■篠塚将行(それて?も世界か?続くなら)
僕らは孤独た?。フォロワー、LINE ク?ルーフ?、と?んなに繋か?ってい流ように見えても、誰た?って誰のこともわからない。音楽て?救うとか音楽に救われたとか君は言うけと?、もしも音楽なんか聴いたた?けて?救われたんなら、救ったのは音楽し?ゃない、それは君自身、自分なんた?と思う。手柄は誰かにあけ?て、傷ついたら自分のせいにして、それにも疲れ果てて、笑いなか?ら泣いている君と、自分の声か?嫌いて?、自分も誰かも変えられないて?、何のために歌うのか解らなくなった無力な僕の音楽に、オチもなく、また日常に戻るた?けの、このミューシ?ックヒ?テ?オを送ります。

アルハ?ム『それて?も世界か?続くなら』

2018年8月1日発売



BZCS-1166/¥1,852+税
<収録曲>
1.イツカの戦争
2. 魔王とバッドエンド
3. SNSとオフライン
4. 銃声のエンターテイメント
5. 春と呪い
6. ハヒ?ネス
7. ユートピアの生活費

アルバム『ALL TIME BEST ALBUM 2011-2018「僕は音楽で殴り返したい」』

発売中



BZCS-1163/¥2,778+税
<収録曲>
■CD
1.参加賞
2.水色の反撃
3.弱者の行進
4.狐と葡萄
5.響かない部屋
6.スローダウン
7.一般意味論とアリストテレス
8.優先席
9.自殺志願者とプラットホーム
10.奇跡
11.正常
12.この世界と僕の話
13.シーソーと消えない歌
14.11月10日
15.成長痛
16.Re:僕がバンドを辞めない理由
■DVD
それでも世界が続くなら LINE LIVE配信限定 無観客ONEMAN LIVE 「消える世界と五十日前」
1.人間の屑
2.深夜学級
3.就寝系
4.正常
5.三分間の猶予
6.消える世界のイヴ
7.アダムの林檎
8.水色の反撃
9.かけがえ
10.弱者の行進
11.狐と葡萄
12.11月10日
13.参加賞
14.響かない部屋
15.落下
16.一般意味論とアリストテレス
17.無罪と罰
18.奇跡
19.チルの街

3rd Mini Album「それて?も世界か?続くなら」発売記念インストアライヴ

8月01日(水)18:30〜 北海道・タワーレコート?札幌ヒ?ウ?ォ店 イヘ?ントスヘ?ース
8月12日(日)19:15〜 東京・タワーレコート?渋谷店 4F イヘ?ントスヘ?ース



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ポルノグラフィティ、「ブレス」MVのカメラマンは子供!?
Sat, 28 Jul 2018 14:30:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

ポルノグラフィティの新曲「ブレス」のMVのメイキング映像が公開された。49人の保育園児が撮影した映像で構成されており、ブレていたり、メンバーをちゃんと撮れてないものがほとんどだが、ファンからは「新鮮!!」「見てるだけで笑顔になれる!」といった声が寄せられている。

メイキング映像には子供たちが撮影の練習をしている姿や、機材やセットにはしゃぐ様子、ポルノグラフィティのメンバーが子供に撮影の仕方を教える場面などが映し出されている。

シングル「ブレス」

発売中



【初回生産限定盤】(CD+DVD)
SECL-2307〜2308/¥2,000(税込)
<収録曲>
■CD
1.ブレス
2.海月
3.ライラ
■DVD
・『ROCK IN JAPAN FESTIVAL 2017』ライヴ映像

【期間生産限定盤】(CD+DVD)
SECL-2310〜2311/¥1,600(税込)
※ポケモンカードゲーム スペシャルキラカード「イーブイ」付属
※2018年10月末までの期間生産限定
<収録曲>
■CD
1.ブレス
2.海月
3.ライラ
4.ブレス(instrumental)
■DVD
・『「劇場版ポケットモンスター みんなの物語」short movie with 「ブレス」』

【通常盤】(CD)
SECL-2309/¥1,300(税込)
<収録曲>
1.ブレス
2.海月
3.ライラ



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Migimimi sleep tight、連続配信シングル第1弾リリース&MV公開

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Migimimi sleep tight、連続配信シングル第1弾リリース&MV公開
Sat, 28 Jul 2018 16:00:00 +0900
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Migimimi sleep tightのニューシングル「OYSTER GIRL / Hi-NRG BOY」が8月8日に配信リリースされる。新体制になって初の作品となる「OYSTER GIRL / Hi-NRG BOY」は、2ヶ月連続でリリースされる配信シングルの第1弾。「OYSTER GIRL」「Hi-NRG BOY」共にライヴで定番となっている楽曲だ。

また、リリースに伴い「OYSTER GIRL」MVも公開された。 Migimimi sleep tightのビジュアルを1stライヴから撮影し続けているチョウ・インテツによる作品で、夏の鎌倉を舞台に疾走する1人の少女と、バンドの演奏シーンで構成されている。

Migimimi sleep tightは8月8日から全国ツアー『SLEEPY SUNSET TOUR』を開催。9月5日には第2弾となる「SLEEPY SUNSET/The Bike」をリリースする。詳細はオフィシャルHPで確認しよう。

配信シングル「OYSTER GIRL / Hi-NRG BOY」

2018年8月8日配信



<収録曲>
1. OYSTER GIRL
2. Hi-NRG BOY

『Migimimi sleep tight “SLEEPY SUNSET TOUR”』

8月08日(水) 北海道・札幌COLONY
w:月光グリーン/Selfarm(オープニングアクト)
8月20日(月) 福岡・Queblick
w:Smily Tinky(オープニングアクト)
8月30日(木) 愛知・今池GROW
:nitial\'L/REY(オープニングアクト)
8月31日(金) 大阪・Socore Factory
w:.(dot)any/Oh No Darkness!!(オープニングアクト)
9月07日(金) 東京・渋谷Glad



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イベント『メガロボクス』出演のLEO今井、NakamuraEmi、mabanuaコメント到着

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【ジャンル】
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イベント『メガロボクス』出演のLEO今井、NakamuraEmi、mabanuaコメント到着
Sat, 28 Jul 2018 15:00:00 +0900
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LEO今井、mabanua、NakamuraEmiが出演するイベント『メガロニア in SHIBUYA WWW』が8月6日に渋谷WWWで開催される。『メガロニア in SHIBUYA WWW』はTVアニメ『メガロボクス』の派生イベント。『メガロボクス』は『あしたのジョー』を原案とした作品で、『進撃の巨人』のビジュアルコンセプトを手掛けた森山洋が監督とコンセプトデザインを務めた。また、LEO今井がオープニングテーマ「Bite」、NakamuraEmiがエンディングテーマ「かかってこいよ」、mabanuaが劇伴を担当している。

同イベントではLEO今井は岡村夏彦、シゲクニ、白根賢一(GREAT3)を率いた“LEO IMAI”名義で出演。NakamuraEmiはカワムラヒロシと朝光介(カサリンチュ)とのユニット編成、mabanuaはCOMA-CHIをゲストに迎えたDJセットとなる。さらに、細谷佳正が演じたジョーとジャンクドッグと安元洋貴が演じた勇利がオープニングMCを担当する。チケットは現在販売中だ。

そんな中、開催に向けて、出演アーティストと森山監督のコメントが公開された。NakamuraEmiは「この作品に関わらせて頂いた恩返しができるよう、精一杯頑張ります」と意気込みを語った。また森山監督は、「音楽が物語に与える影響はものすごく大きなものだとあらためて実感しました。 『メガロボクス』にとって音楽はまぎれもなく主役のひとつです。 是非、目の前で『メガロボクス』の世界を体験してください」と述べている。

(c)高森朝雄・ちばてつや/講談社/メガロボクスプロジェクト

■【出演者コメント】

■LEO今井
全力のナマミでぶっつける、メガロボクスで噛ミツカセロボクス!

■NakamuraEmi
メガロボクス全13話
胸がしめつけられたり、涙が出てきたり、私も負けてられないと思ったり、沢山の感情にさせてもらいました。
「メガロニア in SHIBUYA WWW」ではそんなライブが皆様に観せられるよう、この作品に関わらせて頂いた恩返しができるよう、精一杯頑張ります。

■mabanua
後世に残していきたい素晴しいアニメに音楽で参加できて光栄でした。
“MEGALONIA”で、LEO IMAIさん、NakamuraEmiさんとご一緒できることが今からとても楽しみです。
当日は自分のセットにCOMA-CHIも参加してくれます。
会場でお会いしましょう!

■森山洋監督
音楽が物語に与える影響はものすごく大きなものだとあらためて実感しました。
『メガロボクス』にとって音楽はまぎれもなく主役のひとつです。
是非、目の前で『メガロボクス』の世界を体験してください。

『メガロボクス presents 「メガロニア in SHIBUYA WWW」』

8月06日(月) 東京・渋谷WWW
出演: LEO IMAI(LEO今井、岡村夏彦、シゲクニ、白根賢一)/NakamuraEmi(NakamuraEmi、カワムラヒロシ、朝光介)/mabanua (DJセット)/COMA-CHI(mabanuaステージのゲスト)



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家入レオ、フリーイベントで歴代月9ドラマ主題歌を熱唱
Sat, 28 Jul 2018 13:00:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

家入レオが、7月27日にニューシングル「もし君を許せたら」発売記念スペシャルフリーイベントをダイバーシティ東京にて開催。集まった約1500人を魅了した。

ダイバーシティ東京でのイベントは2013年に「太陽の女神」のリリース記念イベント以来、約4年8か月ぶり。これまでに家入は「太陽の女神」で『海の上の診療所』、「君がくれた夏」で『恋仲』、そして「もし君を許せたら」で現在放送中の『絶対零度〜未然犯罪潜入捜査〜』と、3作の月9ドラマの主題歌を担当している。

イベントスタート前から多くのファンで賑わいを見せる中、18時をまわるとステージに家入が登場。「皆さんこんにちは! 家入レオでーす! 連日猛暑が続いていますが、皆さん体調など大丈夫でしょうか? 今日は短い時間ですが、来てくれた皆さんと素敵な時間を過ごせたらと思います。最後まで宜しくお願いします!」「このスペースでイベントをやるのは『太陽の女神』の2013年以来で、凄く久しぶりなんですよ。ガンダムに見守られながら、ここで曲を披露したいと思います。皆さんの夏が素敵な夏になりますように。」と話し、「君がくれた夏」を披露すると、会場からは大きな拍手が沸き起こった。

その後も、「今日は『もし君を許せたら』のリリースを記念してのフリーイベントとのことで、皆さん曲は聴いてくれましたでしょうか? この曲は月9ドラマ『絶対零度〜未然犯罪潜入捜査〜』の主題歌になっているんですけど、私も毎週ドラマを拝見させて頂いています。この曲は虚無というか、夜明け前が一番暗いって言いますが、修羅場をかいくぐって、もうすぐ光が見えてくるんだけど、そのギリギリの状態を歌っている曲です。人はそれぞれ正義とか理想を持っていて、それを持ってしまうからこそ、葛藤してしまったり、自分の弱さを見てしまったり、その姿がすごく生きるっていうことだし、美しいんじゃないかなと思って歌っている曲です。一人ひとりに届くように歌います」と話し、最新曲「もし君を許せたら」を披露。同楽曲を歌唱する際にあえて表現しないことを意識しているとコメントしている家入が、淡々としながらも、熱く強く歌う姿に集まった観客は一気に魅了された。

そして、「1曲目の月9主題歌『君がくれた夏』、そして今歌った『もし君を許せたら』も月9の主題歌ということで、今日は月9三部作でお送りしようとしてます。女性アーティストだと月9の主題歌を担当するのが歴代2位らしくて、私。1位は中山美穂さんとのことで、私も引き続き頑張っていきたいと思いますので、応援よろしくお願いします! 聴いて下さい!」と、「太陽の女神」を披露。力強い歌声を会場全体に響かせ、大盛況のうちにイベントは終了した。

家入レオは7月29日に三井アウトレットパーク横浜ベイサイドにて行な割れるFm yokohamaの公開収録にゲスト出演するほか、シングル発売日の8月1日19時から配信されるLINE LIVE特番『リハスタから配信!家入レオ「もし君を許せたら」リリース特番』に登場。LINE LIVE特番では質問を募集中。Twitterで「#レオちゃん教えて」とハッシュタグをつけて質問を投稿してみよう。また、発売週末8月4日は西宮ガーデンズ、8月5日は名古屋エアポートウォークでスペシャルフリーイベントを行なう。

live photo by 田中聖太郎

LINE LIVE『リハスタから配信!家入レオ 「もし君を許せたら」リリース特番』

8月1日(水)19:00〜
https://live.line.me/channels/520/upcoming/8982846
https://live.line.me/channels/21/upcoming/8982906
※Twitterで「#レオちゃん教えて」とハッシュタグを付けて、LINE LIVEで家入レオに聞きたいことを投稿して下さい。質問は8月1日正午まで受付中。

「もし君を許せたら」発売記念スペシャルフリーイベント

8月04日(土) 兵庫・阪急西宮ガーデンズ 4階スカイガーデン・木の葉のステージ
18:00〜
8月05日(日) 愛知・名古屋エアポートウォーク
13:00〜/17:00〜

シングル「もし君を許せたら」

2018年8月1日発売



【初回限定盤A】(CD+DVD)
VIZL-1402/¥1,700+税
<収録曲>
■CD
01.もし君を許せたら
02.めがね
03.あおぞら
04.もし君を許せたら<Instrumental>
05.めがね<Instrumental>
06.あおぞら<Instrumental>
■DVD
01.もし君を許せたら(MV)
02.もし君を許せたら(MV Making Movie)



【初回限定盤B】(CD+LEO IEIRI スケルトンポーチ)
VIZL-1403/¥2,200+税
<収録曲>
01.もし君を許せたら
02.めがね
03.あおぞら
04.もし君を許せたら<Instrumental>
05.めがね<Instrumental>
06.あおぞら<Instrumental>



【通常盤】(CDのみ)
VICL-37405/¥1,200+税
<収録曲>
01.もし君を許せたら
02.めがね
03.あおぞら
04.もし君を許せたら<Instrumental>
05.めがね<Instrumental>
06.あおぞら<Instrumental>



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FAITH、1stEP『UN』のリード曲「Unexpected」MV公開
Sat, 28 Jul 2018 13:30:00 +0900
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FAITHの新曲「Unexpected」のミュージックビデオがYouTubeにて公開された。同曲は8月8日(水)リリースの1stEP『UN』のタイトル由来になっているリード曲で、MVにはFAITHのメンバー自身と、バンドと同世代で交友がある気鋭のモデル・高瀬真奈が出演している。

等身大で爽快な演奏シーンと高瀬演じるイメージシーンが交差して表現される“予想外”の意味。大切な仲間や親友に向けて作られたという楽曲のメッセージにぜひ注目してみて欲しい。監督は同じ長野県出身で、これまでMY FIRST STORYやTHE ORAL CIGARETTES、SUPER BEAVERの映像などを手がけている池田圭が担当。

FAITHは本EPをリリース後にレコ発を兼ねた自主企画イベント『Time Leap』を8月12日(日)地元・伊那GRAMHOUSE、9月15日(土)東京・TSUTAYA O-Crestの2カ所で開催する。東京編のゲストとしてIRIE BOYS、Mas Kimura(from NOTHING TO DECLARE)らが出演することが発表されたので、こちらもぜひ足を運んでみてほしい。

また、各CDショップではEP購入特典として先着でロゴステッカーをプレゼント! さらに、タワーレコード新宿店と難波店では2017年リリースの1stミニアルバム収録曲から「Summer」「September 7th」の2曲をアコースティックアレンジしたスペシャルCDがW特典として先着でプレゼントされる。

FAITH presents. 『Time Leap vol.3』

8月12日(日) 長野・伊那GRAMHOUSE w/ FILTER / Sunrise In My Attache Case / and more
9月15日(土) 東京・TSUTAYA O-Crest w/ IRIE BOYS / Mas Kimura(from NOTHING TO DECLARE) / and more

EP『UN』

2018年8月8日発売



価格:¥926+税
<収録曲>
1.Unexpected
2.Damn
3.Tragic
4.Paradise



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BUCK-TICK、デビュー30周年 『No.0』ツアーが幕
Sat, 28 Jul 2018 12:45:00 +0900
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BUCK-TICKが今年3月にリリースしたアルバム『No.0』を携えた全国ツアー『BUCK-TICK 2018 TOUR No.0』の追加公演、事実上のツアーファイナル公演を7月26日東京・国際フォーラム ホールAにて開催した。

誕生と終焉、創造と破壊、愛と死を描いた『No.0』が、このツアーを経て到達したのは、極上のカタルシスだった。メンバー自身が制作段階から“映像的”だと評していた『No.0』の世界を、スチームパンクをテーマにしたステージセットの中、重厚かつシリアスなメンバーのパフォーマンスと、それをよりドラマティックに演出する映像とライティングとで、雄弁に物語っていた。そして、そこで綴られた別離の哀しみも、日常の不条理も、争いの悲劇も、すべてを浄化するエンディングへと導かれ、思わず涙した人も多かったはずだ。その感覚は、このツアーを体感した者にしか分からないものかもしれないが、このレポートを通して少しでも感じてもらいたい。デビュー31年目に突入するBUCK-TICKが、この史上最高のツアーを経て、前人未到のステージへとまた一歩、歩を進めたということを。

SEと共にスクリーンに映し出されたのは、一つずつ組み上がっていく金属のパーツ。“創造"を感じさせる映像の後、ステージ上の4つの白い紗幕にメンバーのシルエットが浮かんでは消滅する。そしてシルエットのままスタートする『零式13型「愛」』。その1音目は、宇宙の誕生・ビッグバンを思わすほどの爆音だった。やがて紗幕が開くと今井寿(G)、星野英彦(G)、樋口豊(B)、ヤガミ・トール(D)の姿が顕になり、センター後方からゆっくりと櫻井敦司(vo)が登場。ヤガミが打ち鳴らすバスドラの音が鼓動とシンクロする。この力強く、ドラマティックなオープニングに自然と胸が高鳴った。甘美なエロスを放つ「美醜LOVE」では、今井と星野がセットの外を飛び出し花道へと繰り出す。激情の「サロメ ?femme fatale?」では真っ赤なライトが会場を染め、一転して「Ophelia」ではグリーンの照明とミレー作の絵画が悲劇の女性を映し出す。櫻井は時に激しく、時に儚くたおやかに、この対照的な2人の女性を歌い演じた。

ポップなインダストリアルチューン「光の帝国」からは、壮大なサウンドで非日常へとトリップさせてくれた。今井が放つノイズ音の中、「私たち人間は闇から来ている。闇へ消えていく。私たち人間は闇になる」と即興の詩を読む櫻井。それに続いたのは「ノスタルジア ?ヰタメカニカリス?」。シアトリカルなメンバーのパフォーマンスを食い入るように見つめるオーディエンス。ヤガミの迫力あるドラミングが熱気を誘う「IGNITER」では、さらにそれを煽るように灼熱の炎が上がった。本編では『No.0』の楽曲に、インダストリアルや反戦など、『No.0』の世界観に合った過去曲が4曲セレクトされた。それはツアーを重ねるたびに少しずつ変化し、より表現の自由度が増していったように思う。インダストリアルナンバー「PINOA ICCHIO ?躍るアトム?」では、Bメロで今井が「ICONOCLASM」のフレーズを忍ばせ、「楽園」の前に櫻井が鳴らす鈴の音は、より静寂を深めた。共に月に問いかける、男性性の強い「BABEL」と、女性性の強い「Moon さよならを教えて」との対比も印象的だった。「BABEL」では地を這うような樋口のベースイントロが重厚感を放ち、「Moon さよならを教えて」では水中にいるような音像の中、櫻井がしなやかにステップを踏んだ。

先にこのツアーを“史上最高”と書いたが、それは『No.0』の楽曲がもつ強さと、徹底した世界観を構築したサウンドメイクとパフォーマンス、そして、より深まった櫻井の歌の表現力にあると思う。猛々しい王者にも、儚げな女性にも変化し、「ゲルニカの夜」では、「夢をね、見たんだ」と幼い少年に変わった。兄や母を思う少年の日常が一瞬にして破壊されていく様を、スクリーンに描かれるサンドアートと共に、鬼気迫るヴォーカルでストーリーを表現していく。歌に対する貪欲なアプローチが、聴く者を釘付けにした。本編ラストの「胎内回帰」はまさにその真骨頂。“爆撃機"や“美ら海"と具体的な言葉を使い、反戦への思いを込めたこの歌は、誰かを演じることなく、剥き出しの感情のまま吐き出される。心を揺さぶるそのリアルな声に、思わず感情移入してしまった。そして、星野の心を掻き立てるようなアコギのストロークも、今井の歌に絡み合うエモーショナルなギターフレーズも絶品だった。MCを挟むことなく『No.0』の世界観に終始した本編は、実に圧巻だった。

シリアスな本編とは打って変わって、アンコールの一曲目は「GUSTAVE」。この最強のキャットソングは、「ニャオ〜ン」と艶やかに鳴く櫻井や、猫じゃらしで観客をいじる今井、猫ポーズを見せる樋口に、威嚇ポーズを取る星野と、これまでのBUCK-TICKのステージでは見たことがない名シーンを生み出した。もちろん、会場中が猫ポーズで乱舞する姿もその一つ。さらに「薔薇色十字団 ?Rosen Kreuzer?」で咲き乱れた後、「ROMANCE」をじっくりと聴かせた。Wアンコールでは「NATIONAL MEDIA BOYS」と「REVOLVER」を聴かせた後、櫻井が「今日も最後までお付き合いいただき、どうもありがとうございました」と、観客と共にツアーを回ったスタッフに感謝の言葉を伝える。「何よりも拍手と歓声で温かく迎えてくださったファンのみなさま、ありがとうございました。もう31年目に突入です。秋にはライブハウスツアーがあります。それまでみなさんお元気で。今日はどうもありがとう」と語ると、オーラスの「Solaris」へ。この曲は約8年前にリリースされたアルバム『RAZZLE DAZZLE』に収録された楽曲だが、当時のツアー以来ほとんど演奏されることがなかったレア曲。その曲が時を経て『No.0』の世界を締めくくる曲になるというのも感慨深い。柔らかく美しいサウンドスケープと、大きな愛で包み込むような温かみのあるヴォーカルが、悲しみも苦しみも痛みもすべて浄化していく。「夢を 夢を」と歌いながら、それを分け与えるように唇から会場へと指を差し出す櫻井の仕草には、届けたい思いがあふれていた。

余韻の中、最後に今井が奏でたのは一曲目の『零式13型「愛」』のフレーズ。ループするようにまた始まった『No.0』のストーリーは、10月からスタートする『TOUR No.0 ?Guernican Moon-』へと繋がっていくのだろう。

text by 大窪由香
photo by 田中聖太郎写真事務所

【セットリスト】
SE
1.零式13型「愛」
2.美醜LOVE
3.サロメ - femme fatale -
4.Ophelia
5.光の帝国
6.ノスタルジア - ヰタ メカニカリス -
7.PINOA ICCHIO - 躍るアトム -
8.メランコリア-ELECTRIA-
9.IGNITER
10.残骸
11.楽園
12.BABEL
13.Moon さよならを教えて
14.ゲルニカの夜
15.胎内回帰
<アンコール>
1.GUSTAVE
2.薔薇色十字団 - Rosen Kreuzer -
3.ROMANCE
<ダブルアンコール>
1.NATIONAL MEDIA BOYS
2.REVOLVER
3.Solaris

『TOUR No.0 - Guernican Moon -』

10月13日(土) ?東京・マイナビBLITZ赤坂
※ファンクラブ会員限定
10月14日(日) 東京・マイナビBLITZ赤坂
※モバイルサイト会員限定
10月20日(土) 沖縄・ナムラホール?
10月27日(土)? 宮城・仙台PIT?
10月28日(日) 宮城・仙台Rensa
※ファンクラブ会員限定
10月31日(水)? 新潟・LOTS?
11月03日(土・祝)? 北海道・Zepp Sapporo?
11月10日(土)? 東京・豊洲PIT?
11月11日(日)? 神奈川・CLUB CITTA\'川崎
11月17日(土)? 愛知・Zepp Nagoya?
11月18日(日)? 愛知・名古屋ダイアモンドホール
※ファンクラブ会員限定
11月23日(金・祝)? 大阪・Zepp Osaka Bayside?
11月24日(土) 大阪・なんばHatch
※ファンクラブ会員限定
12月01日(土) 広島・BLUE LIVE広島?
12月02日(日) ?香川・高松festhalle?
12月08日(土)? 東京・Zepp DiverCity(TOKYO)
※ファンクラブ会員限定
12月09日(日)? 東京・Zepp DiverCity(TOKYO)
?12月15日(土)? 福岡・DRUM LOGOS
※ファンクラブ会員限定
12月16日(日) ?福岡・Zepp Fukuoka?
12月20日(木)? 熊本・熊本B.9 V1?
12月22日(土) ?京都・KBSホール?



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Angelo、夏恒例の2days公演初日で今秋にアルバムのリリースを発表

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Angelo、夏恒例の2days公演初日で今秋にアルバムのリリースを発表
Sat, 28 Jul 2018 12:30:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

Angeloが7月27日、Zepp DiverCityにて夏恒例の2days公演『DOGMATIC PARTY』の初日を迎えた。

重厚なバンドサウンドによる「evil」で幕を開けたこの日。春ツアーでは昨年リリースされたアルバム『HETERODOX』の楽曲が中心に据えられていたが、今回はより幅広いラインナップで展開し、1ヵ月振りのライブを待ちわびていたオーディエンスと共に熱狂の空間を作り上げた。

「世の中いろいろ大変なことが起こっているけど、俺たちは俺たちができることに思いを乗せて、必死にがんばっていきます」とキリト(Vo)が語る一幕もありながら、「大切なのは攻め続けること」という言葉を体現するように、フルスロットルのパフォーマンスで全24曲を披露した。

「DOGMATIC PARTY」を終えた後のAngeloの動きとしては、毎年恒例10月4日=天使の日のアニバーサリー公演が豊洲PITで行われることが決定しているが、この日、キリトの口から11月14日にニューアルバムがリリースされることが発表されると、場内は歓喜の声に包まれた。私たちの期待を大きく上回ってくれるであろう作品の誕生を心して待ちたい。

tetx by 金多賀歩美

アルバム『RESONANCE』

2018年11月14日(水)発売



10 Songs Include

『Angelo 12th Anniversary「EXPOSE THE CORE」 』

10月04日(木) 豊洲PIT
OPEN/START 18:15/19:00



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まねきケチャ、西日本豪雨被災地・岡山県井原市に義援金を寄付

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J-ROCK, ヴィジュアル, ニュース, CD, アルバム, リリース, ライブ, ワンマン, ライブレポ, レポート

まねきケチャ、西日本豪雨被災地・岡山県井原市に義援金を寄付
Sat, 28 Jul 2018 14:00:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

まねきケチャのメンバー藤川千愛の地元であり、西日本豪雨で被害を受けている岡山県井原市に、まねきケチャが義援金を寄付したことが明らかになった。井原市では7月5日(木)からの豪雨により、市内全域で大きな被害が続いている。豪雨発生時にイベント出演のため国外にいた藤川は、自身が育った井原市や近隣地域が大雨の影響で見たこともない光景になっていることに心を痛め、居ても立っても居られなかったと言う。

仕事の休みが出来たらすぐに井原市に帰ってできることをしたいと考えていた藤川は、7月27日(金)に井原市役所を訪問し、グループを代表して50万円の義援金を届けた。藤川は「市民の皆さんが一日でも早く平穏な生活が送れるように、微力ながら何かのお役に立てれば嬉しいです。また、わたし自身、今日まで歌に沢山の勇気やパワーを貰ったので、少し落ちつきを取り戻したら、復興ライブや武道館公演に御招待するなど、地元に別の形でも貢献できたら幸いです」とコメントしている。



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majiko、招待制SPライブより「ひび割れた世界」ライブ映像を公開

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majiko、招待制SPライブより「ひび割れた世界」ライブ映像を公開
Sat, 28 Jul 2018 10:00:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

majikoが7月3日(火)にYouTube Space Tokyo(六本木ヒルズ森タワー29階)にて行なった完全招待制ライブの模様から「ひび割れた世界」のライブ映像を公開! 

この曲は7月28日(土)に最終回を迎える東海テレビ・フジテレビ系 土曜ドラマ『限界団地』の主題歌であり、6月15日に公開された同曲のミュージックビデオは113万再生を超えまだまだ伸び続けている。

シングル「ひび割れた世界」

発売中



UICZ-5098/¥1,200+税
※仕様:スリーブケース仕様
<収録曲>
01.ひび割れた世界
02.パラノイア
03.エスケイパー

※試聴・ダウンロード・CD購入はこちら:https://lnk.to/majiko



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majikoまとめ
超特急、ドラマ『ヒモメン』主題歌「Jesus」のヒモVer.MVを公開

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J-POP, ニュース, 発表

超特急、ドラマ『ヒモメン』主題歌「Jesus」のヒモVer.MVを公開
Sat, 28 Jul 2018 12:00:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

超特急が8号車(=ファンの愛称)の日、8月8日にリリースする最新シングル「Jesus」のヒモVer.MVが公開された。テレビ朝日系 土曜ナイトドラマ『ヒモメン』の主題歌となっている「Jesus」のヒモVer.は、架空のミュージアムを題材にした本編のMV映像の中から、ドラマに紐づいて垂れ下がる多数のヒモの中でコミカルにダンスをする彼らに焦点をあてた超特急ワールド全開の映像になっている。

“ネオ・クール”をテーマに、超特急メンバー自らがアート作品の題材となる衝撃的な映像で話題の本編から、ダンスVer.、ヒモVer.と続々と公開された「Jesus」のMV。様々な表現を魅せる超特急のパフォーマンスを堪能してほしい。

シングル「Jesus」

2018年8月8日 発売



【通常盤】
ZXRC-1156/¥1,200(税込)
<収録曲>
1.Jesus
2.up to you
3.Fashion

【FC盤】
ZXRC-1157/¥1,200(税込)
<収録曲>
1.Jesus
2.up to you
3.超越マイウェイ

【超超フェス盤】
ZXRC-1158
・CDのみ価格:¥1,200(税込)
・チケットセット価格:CD ¥1,200(税込)+チケット ¥7,000(税込)=¥8,200(税込)
※2018年8月8日&9日『“超”超フェス』@東京国際フォーラム ホールAのチケット(2公演のうち1公演)セットで同時発売
<収録曲>
1.Jesus
2.up to you
3.SAIKOU KOUSHIN



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超特急まとめ
UVERworld、[ALEXANDROS]、斉藤和義など7月中旬から下旬リリースの作品10作を紹介

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超特急
【ジャンル】
J-POP, ニュース, EBiDAN, ミュージックビデオ, MV, シングル

UVERworld、[ALEXANDROS]、斉藤和義など7月中旬から下旬リリースの作品10作を紹介
Sat, 28 Jul 2018 14:00:00 +0900


フリーマガジンokmusic UP\'s vol.167(7/20発行)に掲載中の『DISC GUIDE』から、7月中旬から下旬リリースの作品10作を紹介!

1.「ACCIDENT」/MY FIRST STORY
2.『クソカワPARTY』/大森靖子
3.『ALL TIME BEST』/UVERworld
4.「Mosquito Bite」/[ALEXANDROS]
5.『PULSATE』/indigo la End
6.『歌うたい25 SINGLES BEST 2008〜2017』/斉藤和義
7.「I Wanna Be...」/SPYAIR
8.「Playground / ワンタ?ーラスト」/降谷建志
9.『TWISTER -EP-』/NICO Touches the Walls
10.「start over」/BAND-MAID

「ACCIDENT」/MY FIRST STORY

Single 7/11 Release



INTACT RECORDS
INRC-0030 ¥1,200(税抜)

約3年振りとなるシンク?ル。シンセの音に重なるエッシ?ィなキ?ター、ク?ルーヒ?ーなヘ?ースに4つ打ちサウント?と、クールて?洗練されたタ?ンスロックチューンとなった表題曲は新鮮かつ斬新。強靭さを増したサウント?とエモーショナルな歌 声て?聴かせるカッフ?リンク?含め、明らかにスケール感を増している。自身初のホールツアーや横浜アリーナ2テ?イス?を控え、現在進行系て?進化し、深化する彼らの最新型か?見える。
TEXT:フシ?シ?ュン

『クソカワPARTY』/大森靖子

Album 7/11 Release



avex trax
【2CD+DVD】
AVCD-93907〜8/B ¥3,800(税抜)
【CD+ Blu-ray】
AVCD-93909/B ¥5,800(税抜)
※初回仕様あり
【CD(フラッシュフ?ライス盤)】
AVCD-93910 ¥2,000(税抜)
【CD+シリアルコート?(ファンクラフ?盤)】
AVC1-93912 ¥7,777(税抜)

大森靖子の“今”か?これまて?て?もっともストレートて?私的に表現されたニューアルハ?ム。“クソカワ”という表現も彼女らしいか?、かわいくて棘か?あって孤独にちゃんと向き合う音楽は気持ち良いく?らいにロックた?と思う。平均を良しとし、はみ出しちゃったり、行きすき?ちゃったりすることに躊躇なくタ?メ出しする世の中を息苦しいと感し?ているなら、シ?ョーカー大森靖子の音楽て?酸素を補給することをお勧めする。
TEXT:山本弘子

『ALL TIME BEST』/UVERworld

Album 7/18 Release



Sony Music Records
【完全生産限定盤(4CD)】
SRCL-9855〜9 ¥8,230(税抜)
※LP サイス?・シリアルナンハ?ー入り
【初回生産限定盤A(3CD+Blu-ray)】
SRCL-9860〜3 ¥5,500(税抜)
【初回生産限定盤B(3CD+DVD)】
SRCL-9864〜7 ¥5,000(税抜)
【通常盤(3CD)】
SRCL-9868〜70 ¥3,800(税抜)

2005年のメシ?ャーテ?ヒ?ュー以降の全ての歴史か?分かるオールタイムヘ?スト。“MEMBER BEST“”FAN BEST“”BALLADE BEST”の3枚構成て?全48曲を収録。たた?時系列て?並へ?るのて?はなく、コンセフ?ト分けしたことて?、ハ?ント?の魅力か?さまさ?まな角度から見えてくるTAKUYA∞(Vo)か?届けてきた一貫したメッセーシ?や、常に進化と挑戦を繰り返してきた彼らの作ってきた音楽の独創性や特異さを感し?ることか?て?きる。
TEXT:フシ?シ?ュン

「Mosquito Bite」/[ALEXANDROS]

Single 7/18 Release



UNIVERSAL J
【完全生産限定盤(Mosquito Aroma Band付)】
UPCH-7438 ¥1,800(税抜)
【通常盤】
UPCH-5949 ¥1,200(税抜)

初のスタシ?アムワンマンライウ?を8月16日に控える中、届いたニューシンク?ル。前作の「KABUTO」同様、ロックモート?全開の新曲2曲に加え、昨年7月のライウ?音源3曲も収録。映画『BLEACH』の主題歌となるアンセミックな表題曲、ラッフ?調のウ?ォーカルか?はまった挿入歌の「MILK」ともにメタリックなリフを炸裂させなか?ら、極めてクールな装いに不穏な空気か?滲む。秋には待望のアルハ?ムのリリースも!
TEXT:山口智男

『PULSATE』/indigo la End

Album 7/18 Release



unBORDE/WARNER MUSIC JAPAN
【初回限定盤(DVD付)】
WPZL-31472〜3 ¥3,800(税抜)
【通常盤】
WPCL-12889 ¥3,000(税抜)

タイトに切なく美しく、ハ?ント?の方向性も明確に定まった感のある最新アルハ?ム。タフなハ?ント?サウント?と耳に残るメロテ?ィーて?聴かせる「ハルの言う通り」、ストリンク?スやヒ?アノの調へ?も美しい「煙恋」なと?名曲満載た?か?、不安と希望か?渦巻く8分弱の大作「Unpublished manuscript」は必聴。川谷絵音(Vo&Gu)の頭の中て?渦巻く感情を表現したようなメロテ?ィーやサウント?、温度感は聴き手の心に直結して伝わってくる。
TEXT:フシ?シ?ュン

『歌うたい25 SINGLES BEST 2008〜2017』/斉藤和義

Album 7/25 Release



SPEEDSTAR RECORDS
【初回限定盤A(1万セット数量限定商品)】
VIZL-2025 ¥10,000(税抜)
※25周年ハ?フ?ルヘット?人形付き特殊ハ?ッケーシ?仕様
※斉藤和義選曲による裏ヘ?スト付
【初回限定盤B】
VIZL-2026 ¥5,000(税抜)
※斉藤和義選曲による裏ヘ?スト付
【通常盤】
VICL-66025〜7 ¥3,800(税抜)

実に粒揃いのテ?ヒ?ュー25周年記念シンク?ルヘ?ストて?、頑張っている人たちに響く、カ?ツッとハ?ワーチャーシ?て?きる、あるいはし?んわり慰さめてもらえる曲か?並ふ?。ヒ?シ?ネスマンやOL向けの「やぁ 無情」「おつかれさまの国」、奥深いラフ?ソンク?「月光」「やわらかな日」、チャーミンク?な「Stick to fun! Tonight!」、社会派「カーラシ?オ」なと?なと?、と?こを切っても抜群に親しみやすい。初回限定盤は本人選曲の裏ヘ?スト付き。
TEXT:田山雄士

「I Wanna Be...」/SPYAIR

Single 7/25 Release



Sony Music Associated Records
【期間生産限定盤】
AICL-3548 ¥1,852(税抜)
※アニメ絵柄描き下ろしシ?ャケット仕様
【通常盤】
AICL-3549 ¥1,111(税抜)
※初回仕様限定盤:テ?シ?ハ?ック仕様

TVアニメ『「銀魂」銀ノ魂篇』のオーフ?ニンク?テーマとしてオンエア中の表題曲はミト?ルテンホ?て?切ないメロテ?ィーの中に揺き?ない力強さを感し?させてくれる男っほ?いナンハ?ー。ラッフ?て?たたみかけていく通常盤のカッフ?リンク?曲「Hold It, Buster 〜Battle of Rap〜」も制御不能の熱か?真夏の夜を加速させていくかのよう。期間生産限定盤には「サクラミツツキ」なと?のSPYAIRか?手か?けてきた『銀魂』のタイアッフ?曲をハ?ッケーシ?!
TEXT:山本弘子

「Playground / ワンタ?ーラスト」/降谷建志

Single 7/25 Release



Getting Better Records
VICL-37418 ¥1,000(税抜)
※完全生産限定盤

久々に届いたソロ作はタ?フ?ルA面シンク?ル。「Playground」はホーンやストリンク?を導入した豪奢な仕上か?りた?か?、《君を悩まし泣かせる奴は豆腐の角にふ?つかっちまえは?いいよ》という歌詞か?親近感を誘う。そう、大人になった今た?からこそ、無垢た?った子供の頃の気持ちを忘れるなと説く。また、映画『虹色テ?イス?』エンテ?ィンク?曲「ワンタ?ーラスト」は柔らかな鍵盤か?耳に残り、美メロか?キラリと光る。
TEXT:荒金良介

『TWISTER -EP-』/NICO Touches the Walls

EP 7/25 Release



Ki/oon Music
KSCL-3125〜6 ¥2,130(税抜)

表題曲やリート?曲にはなりにくい遊ひ?心をとことん追求するEPの第二弾。今回も往年のヒ?ック?ヒ?ートやヒッフ?ホッフ?のリス?ムをハ?ント?サウント?に落とし込んた?驚愕の「VIBRIO VULNIFICUS」をはし?め、フ?ルース、テ?ィスコハ?ンク、GS、サーフ、ラテンのエッセンスを彼ら流にアレンシ?して、大の音楽ハ?カふ?りを見せつける。前作同様、Disc2にはDisc1の5曲のアコースティックハ?ーシ?ョンを収録。劇的に変化したアレンシ?も聴きものた?。
TEXT:山口智男

「start over」/BAND-MAID

Single 7/25 Release



CROWN STONES/日本クラウン
【初回生産限定盤A(2CD+Blu-ray)】
CRZP-35 ¥7,389(税抜)
【初回生産限定盤B(CD+DVD)】
CRCP-10406  ¥3,685(税抜)
【通常盤(CD)】
CRCP-10407 ¥1,000(税抜)

世界を跨いて?活躍する女子5人組ハ?ント?のメシ?ャー3rdシンク?ルは、彼女たちの特性をフルに活かした対照的な2曲か?並ふ?。表題曲は彩姫(Vo)の哀切な歌メロに焦点を当てたミテ?ィアムチューン。音数は少なめに楽曲の良さか?際立つアレンシ?か?功を奏し、感傷的な気持ちを高めてくれる。大きな会場て?より一層映えそうな曲調た?。カッフ?リンク?曲「Screaming」はヒリヒリしたエッシ?鋭いキ?ターサウント?か?強烈!
TEXT:荒金良介



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THE COLLECTORS主演のドキュメンタリー映画『さらば青春の新宿JAM』が完成
Sat, 28 Jul 2018 11:00:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

THE COLLECTORS主演のドキュメンタリー映画『さらば青春の新宿JAM』が11月23日(金・祝)より新宿ピカデリー他にて劇場公開されることが決定した。THE COLLECTORSにとって初のドキュメンタリー映画、そして日本初となるモッズドキュメンタリー映画となる。

THE COLLECTORSが結成後初のワンマンライブを行なった彼らにとっての原点であり、ハードコアパンク、ガレージパンク、そして東京モッズシーンの聖地であるライブハウス“新宿JAM”。『さらば青春の新宿JAM』は、その“新宿JAM”が2017年いっぱいで閉店することが決定し、閉店直前の2017年12月24日に行なった初ワンマン完全再現ライブへと向かう姿と、その過程で関係者によって語られる1980年代から現在へと続く東京モッズカルチャーとは何かを追った作品だ。監督はBOREDOMSやアナーキー、bloodthirsty butchersなどのドキュメンタリー作品で知られる音楽ファンの間でいま最も信頼の置かれている映像作家・川口潤が務めた。

“新宿JAM”を拠点に盛り上がりを見せた東京モッズカルチャーが日本の音楽に与えた影響や、そのシーンとは一体何だったのかが数々の証言で次第に浮き彫りになっていき、THE COLLECTORSファンだけではなくすべての音楽ファンが楽しめる作品となっている。11月の公開を今から心待ちにしていよう。また、映画公開決定に際してメンバーと監督よりコメントが届いているので、こちらもチェックしてほしい。

■【コメント】

■THE COLLECTORS 加藤ひさし
「ベスパとフレペのポロとリッケンバッカー3000が宝物だった時代。今の俺はそこから始まってまだそこにいるんだよ。今もモッズのままってことさ」

■THE COLLECTORS 古市コータロー
「あの頃の新宿はロックンロール・ドリームであふれていた。タイムマシンに乗ってちょっと覗きに行って来たんだ」

■川口潤監督
「都会の景色はいつだって目まぐるしく変わり続け、月日は流れ、そこにかつてあった景色はいずれ誰も気にしなくなる。ここに映し出したのは、そんな大都会に「ただあった」だけのライブハウスにまつわる街の風景画でもなければ、かつてあったであろう景色を記録に残して語った回想記でもない。そういったものを全部ひっくるめて30年以上にもわたって音に焼き付け続けているロックバンドの魂の陰影であり、そこにこびりついて消えることのないストリートの香りである」

映画『THE COLLECTORS〜さらば青春の新宿JAM〜』

11月23日(金・祝)より新宿ピカデリーほかにて劇場公開
主演:THE COLLECTORS
出演:會田茂一、岡村詩野、片寄明人、黒田マナブ、THE BAWDIES、真城めぐみ、峯田和伸、リリー・フランキー/The NUMBERS!他
主題歌:THE COLLECTORS「明治通りをよこぎって」



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