歌詞検索・うたまっぷトップへ          okmusic音楽ニュース

音楽ニュース  (2018年07月27日)
バックナンバー
最新ニュース
2018/08/05
2018/08/04
2018/08/03
2018/08/02
2018/08/01
2018/07/31
2018/07/30
2018/07/29
2018/07/28
2018/07/27
2018/07/26
2018/07/25
2018/07/24
2018/07/23
2018/07/22
2018/07/21
2018/07/20
2018/07/19
2018/07/18
2018/07/17
2018/07/16
2018/07/15
2018/07/14
2018/07/13
2018/07/12
2018/07/11
2018/07/10
2018/07/09
2018/07/08
2018/07/07
2018/07/06
2018/07/05
2018/07/04
2018/07/03
2018/07/02
2018/07/01
2018/06/30
2018/06/29
2018/06/28
2018/06/27
2018/06/26
2018/06/25
2018/06/24
2018/06/23
2018/06/22
2018/06/21
2018/06/20
2018/06/19
2018/06/18
2018/06/17
2018/06/16
2018/06/15
2018/06/14
2018/06/13
2018/06/12
2018/06/11
2018/06/10
2018/06/09
2018/06/08
2018/06/07
2018/06/06
2018/06/05
2018/06/04
2018/06/03
2018/06/02
2018/06/01
2018/05/31
2018/05/30
2018/05/29
2018/05/28
2018/05/27
2018/05/26
2018/05/25
2018/05/24
2018/05/23
2018/05/22
2018/05/21
2018/05/20
2018/05/19
2018/05/18
2018/05/17
2018/05/16
2018/05/15
2018/05/14
2018/05/13
2018/05/12
2018/05/11
2018/05/10
2018/05/09
2018/05/08
2018/05/07
2018/05/06
2018/05/05
2018/05/04
2018/05/03
2018/05/02
2018/05/01
2018/04/30
2018/04/29
2018/04/28
2018/04/27
2018/04/26
2018/04/25
2018/04/24
2018/04/23
2018/04/22
2018/04/21
2018/04/20
2018/04/19
2018/04/18
2018/04/17
2018/04/16
2018/04/15
2018/04/14
2018/04/13
2018/04/12
2018/04/11
2018/04/10
2018/04/09
2018/04/08
2018/04/07
2018/04/06
2018/04/05
2018/04/04
2018/04/03
2018/04/02
2018/04/01
2018/03/31
2018/03/30
2018/03/29
2018/03/28
2018/03/27
2018/03/26
2018/03/25
2018/03/24
2018/03/23
2018/03/22
2018/03/21
2018/03/20
2018/03/19
2018/03/18
2018/03/17
2018/03/16
2018/03/15
2018/03/14
2018/03/13
2018/03/12
2018/03/11
2018/03/10
2018/03/09
2018/03/08
2018/03/07
2018/03/06
2018/03/05
2018/03/04
2018/03/03
2018/03/02
2018/03/01
2018/02/28
2018/02/27
2018/02/26
2018/02/25
2018/02/24
2018/02/23
2018/02/22
2018/02/21
2018/02/20
2018/02/19
2018/02/18
2018/02/17
2018/02/16
2018/02/15
2018/02/14
2018/02/13
2018/02/12
2018/02/11
2018/02/10
2018/02/09
2018/02/08
2018/02/07
2018/02/06
2018/02/05
2018/02/04
2018/02/03
2018/02/02
2018/02/01
2018/01/31
2018/01/30
2018/01/29
2018/01/28
2018/01/27
2018/01/26
2018/01/25
2018/01/24
2018/01/23
2018/01/22
2018/01/21
2018/01/20
2018/01/19
2018/01/18
2018/01/17
2018/01/16
2018/01/15
2018/01/14
2018/01/13
2018/01/12
2018/01/11
2018/01/10
2018/01/09
2018/01/08
2018/01/07
2018/01/06
2018/01/05
2018/01/04
2018/01/03
2018/01/02
2018/01/01
2017/12/31
2017/12/30
2017/12/29
2017/12/28
2017/12/27
2017/12/26
2017/12/25
2017/12/24
2017/12/23
2017/12/22
2017/12/21
2017/12/20
2017/12/19
2017/12/18
2017/12/17
2017/12/16
2017/12/15
2017/12/14
2017/12/13
2017/12/12
2017/12/11
2017/12/10
2017/12/09
2017/12/08
2017/12/07
2017/12/06
2017/12/05
2017/12/04
2017/12/03
2017/12/02
2017/12/01
2017/11/30
2017/11/29
2017/11/28
2017/11/27
2017/11/26
2017/11/25
2017/11/24
2017/11/23
2017/11/22
2017/11/21
2017/11/20
2017/11/19
2017/11/18
2017/11/17
2017/11/16
2017/11/15
2017/11/14
2017/11/13
2017/11/12
2017/11/11
2017/11/10
2017/11/09
2017/11/08
2017/11/07
2017/11/06
2017/11/05
2017/11/04
2017/11/03
2017/11/02
2017/11/01
2017/10/31
2017/10/30
2017/10/29
2017/10/28
2017/10/27
2017/10/26
2017/10/25
2017/10/24
2017/10/23
2017/10/22
2017/10/21
2017/10/20
2017/10/19
2017/10/18
2017/10/17
2017/10/16
2017/10/15
2017/10/14
2017/10/13
2017/10/12
2017/10/11
2017/10/10
2017/10/09
2017/10/08
2017/10/07
2017/10/06
2017/10/05
2017/10/04
2017/10/03
2017/10/02
2017/10/01
2017/09/30
2017/09/29
2017/09/28
2017/09/27
2017/09/26
2017/09/25
2017/09/24
2017/09/23
2017/09/22
2017/09/21
2017/09/20
2017/09/19
2017/09/18
2017/09/17
2017/09/16
2017/09/15
2017/09/14
2017/09/13
2017/09/12
2017/09/11
2017/09/10
2017/09/09
2017/09/08
2017/09/07
2017/09/06
2017/09/05
2017/09/04
2017/09/03
2017/09/02
2017/09/01
2017/08/31
2017/08/30
2017/08/29
2017/08/28
2017/08/27
2017/08/26
2017/08/25
2017/08/24
2017/08/23
2017/08/22
2017/08/21
2017/08/20
2017/08/19
2017/08/18
2017/08/17
2017/08/16
2017/08/15
2017/08/14
2017/08/13
2017/08/12
2017/08/11
2017/08/10
2017/08/09
2017/08/08
2017/08/07
2017/08/06
2017/08/05
2017/08/04
スターダスト☆レビュー、台風12号の接近により河口湖ステラシアター公演を延期
Fri, 27 Jul 2018 21:15:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

スターダスト☆レビューが7月28日(土)に開催を予定していた、『楽園音楽祭 2018』ツアーの山梨・河口湖ステラシアター公演が現在発生している台風12号の接近により、安全を最優先に考えて延期されることが決定した。振替公演は10月13日(土)14時開演で行なわれ、7月28日公演のチケットはそのまま有効となる。

なお、チケット払い戻しの案内は後日改めて公式ホームページ等で発表されるとのこと。

■【7月28日(土)振替公演】

2018年10月13日(土)14時開演  
会場:河口湖ステラシアター
※開演時間の変更あり
※7月28日のチケットはそのまま有効

『楽園音楽祭 2018』

8月11日(土・祝) 東京・日比谷野外大音楽堂
8月25日(土) 富山・太閤山ランド 野外劇場
8月26日(土) 富山・太閤山ランド 野外劇場
9月02日(日) 鳥取・とっとり花回廊・野外ステージ広場
9月29日(土) 大阪・大阪城音楽堂
10月06日(土) 山形・天童市わくわくランド 野外ステージ
10月08日(月・祝) 愛知・モリコロパーク(愛・地球博記念公園)
10月13日(土) 山梨・河口湖ステラシアター<7/28振替公演>



【関連リンク】
スターダスト☆レビュー、台風12号の接近により河口湖ステラシアター公演を延期
スターダストレビューまとめ
スターダスト・レビューまとめ
My Hair is Bad、 武道館公演を収録した映像作品のトレーラー公開

【関連アーティスト】
スターダストレビュー, スターダスト・レビュー
【ジャンル】
J-ROCK, ライブ・フェス, ニュース, チケット

My Hair is Bad、 武道館公演を収録した映像作品のトレーラー公開
Fri, 27 Jul 2018 20:30:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

新潟県上越市出身の3ピースロックバンド、My Hair is Bad初の映像作品として武道館二日間公演の模様を収めたLive Blu-ray & DVD『My Hair is Bad ギャラクシーホームランツアー 2018.3.30,31』のトレーラー映像が公開された。

今回公開されたトレーラーでは、「熱狂を終え」「グッバイ・マイマリー」「真赤」「卒業」「復讐」「ディアウェンディ」「幻」「いつか結婚しても」「告白」といった曲の一部を垣間見ることができ、当日の模様を目撃することができなかったファンはもちろんのこと、目撃できたファンにとってもその記憶と衝撃を蘇らせてくれる映像作品に違いないことが想像できる。

この武道館公演は全国10都市12公演で行なった『ギャラクシーホームランツアー』の東京公演として行なわれたものだが、二日間のチケットは即日完売。映像には2日目の3月31日(土)公演の全27曲を完全収録し、さらに1日目3月30日(金)公演から2日目に演奏しなかった8曲を収録することで、二日間のセットリストを合計35曲で完全網羅することとなる。さらに、武道館へと至る道のりに密着した『ギャラクシーホームランツアードキュメント』を収録するとともに、40ページに及ぶフォトブックも封入。8月8日にリリースとなるので、ぜひゲットしてほしい。

Blu-ray&DVD『My Hair is Bad ギャラクシーホームランツアー 2018.3.30,31』

2018年8月8日発売



【Blu-ray】
UPXH-20068/¥6,264(税込)
<収録曲>
■日本武道館 3月31日全編
1.アフターアワー
2.熱狂を終え
3.グッバイ・マイマリー
4.ドラマみたいだ
5.接吻とフレンド
6.最愛の果て
7.真赤
8.運命
9.悪い癖
10.彼氏として
11.卒業
12.復讐
13.クリサンセマム
14.ディアウェンディ
15.元彼氏として
16.燃える偉人たち
17.フロムナウオン
18.戦争を知らない大人たち
19.シャトルに乗って
20.幻
21.最近のこと
22.いつか結婚しても
23.告白
24.エゴイスト
En1.優しさの行方
En2.月に群雲
En3.夏が過ぎてく
■日本武道館 3月30日のみ演奏された曲
1.赤信号で止まること
2.関白宣言
3.白熱灯、焼ける朝
4.革命はいつも
5.ワーカーインザダークネス
6.永遠の夏休み
7.声
8.噂
9.音楽家になりたくて
■My Hair is Bad ギャラクシーホームランツアードキュメント



【DVD2枚組】
UPBH-20222/3/¥5,400(税込)



【関連リンク】
My Hair is Bad、 武道館公演を収録した映像作品のトレーラー公開
My Hair is Badまとめ
ゆず、主題歌を務める『クレヨンしんちゃん』のOP映像がYouTubeで期間限定公開

【関連アーティスト】
My Hair is Bad
【ジャンル】
J-ROCK, ライブ・フェス, ニュース, トレーラー, DVD, Blu-ray

ゆず、主題歌を務める『クレヨンしんちゃん』のOP映像がYouTubeで期間限定公開
Fri, 27 Jul 2018 20:00:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

ゆずの新曲「マスカット」が新主題歌として起用されたテレビ朝日系アニメ『クレヨンしんちゃん』のオープニング映像が、テレビ朝日オフィシャルYouTubeチャンネルにて7月27日(金)〜8月26日(日)の期間限定で公開された。

『クレヨンしんちゃん』の主人公・野原しんのすけの声を新たに小林由美子が務めた7月6日(金)のオンエアタイミングで、オープニング映像も一新。主題歌「マスカット」の軽快なサウンドに乗せて、野原一家たちとゆずのマスコットキャラクター・ゆずマンがスペシャルコラボレーションし、“スカッとダンス”を披露している。ゆずのファンから人気の“ゆず一家”も特別出演したこのオープニング映像は必見! クレヨンしんちゃんとゆずのコラボレーションを記念した異例の展開に引き続き注目だ。

同時に、ゆずのYouTube official channelにてマスカット」の振付レクチャー動画も公開となった。振付は人気振付師・ラッキィ池田が担当しており、映像では野原しんのすけとゆずマンが登場し、テロップに合わせて“スカッとダンス”をレクチャーしている。

また、2本の動画公開に合わせてゆずの新アーティスト写真も公開された。“マスカット”にちなんだ衣装で夏らしい遊び心あふれるビジュアルとなっているので、こちらも注目だ。

シングル「マスカット」

2018年8月1日発売



【通常盤】(CD)
SNCC-89939/¥800+税
【会場限定盤】(CD+ゆずマン×クレヨンしんちゃんオリジナルハンドタオル付)
SNCP-89940/¥926+税

<収録曲>
1.マスカット
2.OLA!!
3.マスカット(ガイドメロディー付きカラオケ)
4.OLA!!(ガイドメロディー付きカラオケ)

【ライブ情報】

『YUZU ARENA TOUR 2018 BIG YELL』
※終了分は割愛
7月28日(土) 宮城・セキスイハイムスーパーアリーナ
7月29日(日) 宮城・セキスイハイムスーパーアリーナ

<追加公演>
『YUZU ARENA TOUR 2018 BIG YELLII〜GreatVoyage〜』
8月04日(土) 神奈川・横浜アリーナ
8月05日(日) 神奈川・横浜アリーナ
8月07日(火) 神奈川・横浜アリーナ
8月14日(火) 福岡・マリンメッセ福岡
8月15日(水) 福岡・マリンメッセ福岡公演
8月21日(火) 大阪・大阪城ホール
8月22日(水) 大阪・大阪城ホール

■ツアー特設サイト
http://yuzu-official.com/pages/bigyell



【関連リンク】
ゆず、主題歌を務める『クレヨンしんちゃん』のOP映像がYouTubeで期間限定公開
ゆずまとめ
欅坂46、コンテンポラリーダンスを取り入れた「アンビバレント」MV公開

【関連アーティスト】
ゆず
【ジャンル】
J-POP, ニュース, アニメ, 主題歌

欅坂46、コンテンポラリーダンスを取り入れた「アンビバレント」MV公開
Fri, 27 Jul 2018 15:30:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

欅坂46が、8月15日にリリースする待望の7thシングル「アンビバレント」のMVを公開した。監督は「二人セゾン」「不協和音」「風に吹かれても」「ガラスを割れ!」などのMVを手掛けた新宮良平、振付も引き続き世界的なダンサーのTAKAHIRO(上野隆博)が担当した。

このMVは、ハイスピードなダンスに“バレットタイム”と呼ばれるカメラが印象的に使用されており、バレットタイムのシーンではメンバーの動きはスローなのにカメラは高速で動くというメリハリのある映像になっている。スピード感のあるダンスにコンテンポラリーな表現が詰まっており、まもなく結成3周年を迎えるメンバーの表現力の成長にも注目だ。

富士急ハイランドでの野外ワンマン3daysを大成功させ、8月11日からは全国ツアーが始まる欅坂46。研ぎ澄まされた世界観をさらに追求し、全国ツアーへと駆け出す彼女たちの夏から目が離せない。

シングル「アンビバレント」

2018年8月15日発売



【初回仕様限定盤TYPE-A】(CD+DVD)
SRCL-9922〜9923/¥1,528+税
【初回仕様限定盤TYPE-B】(CD+DVD)
SRCL-9924〜9925/¥1,528+税
【初回仕様限定盤TYPE-C】(CD+DVD)
SRCL-9926〜9927/¥1,528+税
【初回仕様限定盤TYPE-D】(CD+DVD)
SRCL-9928〜9929/¥1,528+税
【通常盤】(CDのみ)
SRCL-9930/¥972+税

◎初回仕様限定盤共通封入特典
「全国握手会イベント参加券orスペシャルプレゼント応募券」1枚封入
「メンバー生写真」ランダム1枚封入

【握手会情報】

■7thシングル「アンビバレント」発売記念全国握手会
9月23日(日) 愛知・ポートメッセなごや
10月07日(日) 千葉・幕張メッセ
12月22日(土) 大阪・インテックス大阪

■7thシングル「アンビバレント」発売記念個別握手会
9月15日(土) 千葉・幕張メッセ
9月24日(月・祝) 愛知・ポートメッセ名古屋
9月29日(土) 神奈川・パシフィコ横浜
10月13日(土) 東京・東京ビッグサイト
11月04日(日) 京都・京都パルスプラザ
11月17日(土) 千葉・幕張メッセ

※詳細はこちら
http://fortunemusic.jp/



【関連リンク】
欅坂46、コンテンポラリーダンスを取り入れた「アンビバレント」MV公開
欅坂46まとめ
NICO Touches the Walls、『“N X A"TOUR』追加ホール公演『-Funny Side-』開催決定

【関連アーティスト】
欅坂46
【ジャンル】
J-POP, 女性アイドル, ニュース, ミュージックビデオ, MV, シングル, 発表

NICO Touches the Walls、『“N X A"TOUR』追加ホール公演『-Funny Side-』開催決定
Fri, 27 Jul 2018 19:00:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

現在、全国ツアー『“N X A”TOUR』を開催中のNICO Touches the Walls。各公演を『-Electric Side-』『-Acoustic Side-』『-Lake Side-』と銘打って開催している中、『-Funny Side-』と題して10月、11月に追加ホール公演の開催を発表! 10月19日(金)に愛知・日本特殊陶業市民会館 フォレストホール公演、10月21日(日)に大阪・大阪フェスティバルホール公演を開催し、11月4日(日)に千葉・幕張メッセイベントホールにてツアーを締め括るファイナル公演が追加となった。

チケットは、7月29日(日)に山梨・河口湖ステラシアターにて開催する『-Lake Side-』の来場者抽選先行受付が7月29日(日)20:00〜7月31日(火)12:00まで、NICOモバイル会員抽選先行受付が7月31日(火)12:00〜8月6日(月)23:59に行なわれる。

また、全国ツアー会場にて『TWISTER -EP-』を予約・購入した方に“TWISTERチケットホルダー”がプレゼントされているが、『-Lake Side-』では同作のリリース記念スペシャルとして“TWISTERチケットホルダー”にメンバーからの様々な直筆メッセージカードが封入されているとのこと。なお、メッセージカードは先着となるとのことなので、気になる人はお早目にチェックしよう!

■『“N X A” TOUR -Funny Side-』

10月19日(金) 愛知・日本特殊陶業市民会館 フォレストホール
10月21日(日) 大阪・大阪フェスティバルホール
11月04日(日) 千葉・幕張メッセイベントホール

<チケット>
■河口湖ステラシアター公演来場者抽選先行受付
7月29日(日)20:00〜7月31日(火)12:00
■NICOモバイル会員抽選先行受付
7月31日(火)12:00〜8月6日(月)23:59

『NICO Touches the Walls “N X A”TOUR 』

※終了分は割愛
■-Electric Side-
9月30日(日) 北海道・札幌PENNY LANE 24
10月07日(日) 沖縄・桜坂セントラル

■-Lake Side-
7月29日(日) 山梨・河口湖ステラシアター

■- Acoustic Side-
9月04日(火) 愛知・名古屋CLUB QUATTRO
9月05日(水) 大阪・梅田CLUB QUATTRO
9月10日(月) 東京・渋谷CLUB QUATTRO
9月29日(土) 北海道・札幌 PENNY LANE 24
10月06日(土) 沖縄・桜坂セントラル

■-Funny Side- ※追加公演
10月19日(金) 愛知・日本特殊陶業市民会館 フォレストホール
10月21日(日) 大阪・大阪フェスティバルホール
11月04日(日) 千葉・幕張メッセイベントホール

EP『TWISTER ?EP?』

発売中



【初回仕様限定盤】(2CD)
KSCL 3125-3126/¥2,130+税
※紙ジャケット仕様
※追加公演チケット最速先行受付シリアルナンバー封入(応募締切:7月31日(火)23:59まで)
※“TWISTER PARTY”応募案内封入(応募締切:7月30日(月)23:59まで)

<収録曲>
■Disc1 CD
1.VIBRIO VULNIFICUS
2.SHOW
3.FRITTER
4.来世で逢いましょう
5.Kareki is burning!
■Disc2 CD(Bonus Disc)
1.VIBRIO VULNIFICUS (Acoustic ver.)
2 SHOW (Acoustic ver.)
3.FRITTER (Acoustic ver.)
4.来世で逢いましょう (Acoustic ver.)
5.Kareki is burning!!

◎“TWISTER PARTY”詳細
EP『TWISTER -EP-』のリリースを記念して、8月7日(火)に『TWISTER PARTY』を開催決定!
シアター環境での『TWISTER -EP-』大音量試聴会に加え、メンバーを迎えてのトークセッションを予定!
『TWISTER ?EP-』をご購入いただいた方の中から抽選でご招待します。
詳しくは、「TWISTER -EP-」初回仕様限定盤封入案内をご覧ください。
東京会場:8月7日(火)都内某所
応募期間:7月30日(月)23時59分まで



【関連リンク】
NICO Touches the Walls、『“N X A"TOUR』追加ホール公演『-Funny Side-』開催決定
NICO Touches the Wallsまとめ
Mrs. GREEN APPLE、映画『青夏』主題歌「青と夏」のダイジェスト映像を公開

【関連アーティスト】
NICO Touches the Walls
【ジャンル】
J-ROCK, ライブ・フェス, ニュース, 発表

Mrs. GREEN APPLE、映画『青夏』主題歌「青と夏」のダイジェスト映像を公開
Fri, 27 Jul 2018 15:00:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

Mrs. GREEN APPLEが8月1日(水)にリリースする、ニューシングル「青と夏」のダイジェスト映像を公開した。

表題曲「青と夏」は映画『青夏 きみに恋した30日』主題歌として書き下ろした楽曲で、7月12日(木)より先行配信されるとLINE MUSICでもデイリーランキング1位を獲得するなど、SNSを中心に話題沸騰! 早くも2018年を代表する夏歌との呼び声が高い楽曲だ。《夏が始まった 合図がした》というワクワク感と、《主役は誰だ 映画じゃない 僕らの番だ》という映画の世界だけではなく自分自身のことのように夏を楽しんでほしいというメッセージが学生を中心に共感を得ている。

そしてカップリングには同映画挿入歌「点描の唄(feat. 井上苑子)」を収録。劇中で理緒(葵わかな)と吟蔵(佐野勇斗)が描く、一夏の思い出を繋いだ点描シーンに合わせて書き下ろされた楽曲で、儚くも切ないバラード曲となっている。映像で見ることができる大森元貴(Vo&Gu)と井上苑子の掛け合いにもで注目。

さらにカップリングで収録されている新曲「ア・プリオリ」。“先天的”と訳されるこの楽曲について大森が“この時期だからこそ、それこそ原点回帰として哲学的なところを描いてみようと思った”と語るように、これまで「パブリック」「アウフヘーベン」など自身が高校時代に書き上げた哲学的な作品はあったが、今作は今この時期に書き上げた楽曲。映像ではリリックの強烈なメッセージが大森本人の手書きで表記されている。このダイジェスト映像をチェックして、シングル「青と夏」のリリースを楽しみに待っていてほしい。

■シングル「青と夏」スペシャルページ
https://www.universal-music.co.jp/mrsgreenapple/ao-to-natsu/

シングル「青と夏」

2018年8月1日発売



【初回限定盤】(CD+DVD)
UPCH-89376/¥1,700+税
<収録曲>
■CD
01.青と夏
02.点描の唄(feat.井上苑子)
03.ア・プリオリ
■DVD
青と夏(MV)
The Making of “青と夏”
MGA 野外フリーライブ on 17th April, 2018より
StaRt / VIP / WanteD! WanteD! / PARTY / Love me, Love you



【通常盤】(CDのみ)
UPCH-80493/¥1,200+税

◎チェーン別オリジナル特典
オリジナルポスター(B3サイズ ※515mm×364mm)
対象チェーン:タワーレコード全店/TSUTAYA RECORDS全店/HMV全店/Amazon.co.jp
※特典は無くなり次第終了となります。
※TSUTAYAオンラインショッピングは、ご予約分のみが対象です。
※一部取扱いのない店舗もございます。(詳しくは店頭にてお問い合わせください)

◎ショップ購入特典
告知ポスター(B2サイズ ※728mm×515mm)
※チェーン別オリジナル特典が付く店舗は対象外となります。
※特典は無くなり次第終了となります。
※一部取扱いのない店舗もございます。(詳しくは店頭にてお問い合わせください)
■UNIVERSAL MUSIC STORE 予約ページ
http://store.universal-music.co.jp/artist/mrsgreenapple/

◎ENSEMBLE TOUR会場特典
1.ENSEMBLE TOURポスター(B2サイズ※728mm×515mm)
2.クリアファイル(A4サイズ)
※クリアファイルの絵柄は早期予約特典の絵柄と同一となります。
※ENSEMBLE TOURポスターは会場にてお渡しします。
(クリアファイルはCDと一緒にお渡しします)
※3rd ALBUM『ENSEMBLE』(UPCH-29294、20483)をお買い上げのお客様にもENSEMBLE TOURポスターのみ差し上げます。
※特典は無くなり次第終了となります。
■対象会場
2018年7月20日(金)静岡市民会館 中ホール〜2018年8月4日(土)長野・ホクト文化ホール



【関連リンク】
Mrs. GREEN APPLE、映画『青夏』主題歌「青と夏」のダイジェスト映像を公開
Mrs. GREEN APPLEまとめ
乃木坂46、ニューシングル初回盤特典映像は“仕事”密着映像に決定

【関連アーティスト】
Mrs. GREEN APPLE
【ジャンル】
J-ROCK, ニュース, シングル, 発表, 主題歌, 映画

乃木坂46、ニューシングル初回盤特典映像は“仕事”密着映像に決定
Fri, 27 Jul 2018 21:00:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

乃木坂46の21stシングル「ジコチューで行こう!」の初回仕様限定盤(CD+DVD)に収録される特典映像の詳細が決定! 特典映像のタイトルはズバリ“乃木坂仕事中”。メンバーの普段の仕事中に撮影を敢行した、まさに秘蔵映像満載の映像集となっている。

過去の特典映像で話題を呼んだ乃木坂46マネージャー動画集“まゆこの動画”そして“野中の動画”に匹敵する内容はもちろんのこと、普段では見られないメンバーの裏側の様子も収録。メンバーそしてスタッフ共々、思考を凝らし常に話題を提供してくれるところが、今の乃木坂46の強さであることは間違いなさそうだ。

シングル「ジコチューで行こう!」は8月8日(水)にリリースとなるので、ぜひ手に取ってほしい。

シングル「ジコチューで行こう!」

2018年8月8日発売



【初回仕様限定(CD+DVD)盤 Type-A】
SRCL-9913〜9914/¥1,528(税抜)

<収録曲>
■CD
1.ジコチューで行こう!
(21stシングル 選抜メンバー)
2.空扉
(秋元真夏・生田絵梨花・井上小百合・岩本蓮加・梅澤美波・衛藤美彩・大園桃子・斉藤優里・白石麻衣・新内眞衣・鈴木絢音・高山一実・西野七瀬・星野みなみ・松村沙友理・山下美月・与田祐希)
3.三角の空き地
(21stシングル アンダーメンバー)
4.ジコチューで行こう!〜off vocal ver.〜
5.空扉〜off vocal ver.〜
6.三角の空き地〜off vocal ver.〜
■特典DVD
「ジコチューで行こう!」Music Video
「三角の空き地」Music Video
※特典映像
・乃木坂仕事中 ?表題曲MVのお仕事?
・乃木坂仕事中 ?ナレーションのお仕事?
・乃木坂仕事中 ?テレビ番組のお仕事?

◎初回仕様限定(CD+DVD)盤 共通封入特典
(日)全国イベント参加券orスペシャルプレゼント応募券1枚封入
(月)乃木坂46メンバー生写真1枚(メンバー39名×4種=全156種のうち1枚ランダム封入)



【初回仕様限定(CD+DVD)盤 Type-B】
SRCL-9915〜9916/¥1,528(税抜)

<収録曲>
■CD
1.ジコチューで行こう!
2.空扉
3.自分じゃない感じ
(伊藤理々杏・岩本蓮加・梅澤美波・大園桃子・阪口珠美・佐藤楓・中村麗乃・向井葉月・山下美月・吉田綾乃クリスティー・与田祐希)
4.ジコチューで行こう!〜off vocal ver.〜
5.空扉〜off vocal ver.〜
6.自分じゃない感じ〜off vocal ver.〜
■特典DVD
「ジコチューで行こう!」Music Video
「空扉」Music Video
※特典映像
・乃木坂仕事中 ?カップリングMVのお仕事?
・乃木坂仕事中 ?舞台のお仕事?
・乃木坂仕事中 ?グラビアのお仕事?



【初回仕様限定(CD+DVD)盤 Type-C】
SRCL-9917〜9918/¥1,528(税抜)

<収録曲>
■CD
1.ジコチューで行こう!
2.空扉
3.心のモノローグ(白石麻衣・西野七瀬)
4.ジコチューで行こう!〜off vocal ver.〜
5.空扉〜off vocal ver.〜
6.心のモノローグ〜off vocal ver.〜
■特典DVD
「ジコチューで行こう!」Music Video
「心のモノローグ」Music Video
※特典映像
・乃木坂仕事中 ?モデルのお仕事?
・乃木坂仕事中 ?ラジオのお仕事?
・乃木坂仕事中 ?イベントのお仕事?



【初回仕様限定(CD+DVD)盤 Type-D】
SRCL-9919〜9920/¥1,528(税抜)

<収録曲>
■CD
1.ジコチューで行こう!
2.空扉
3.地球が丸いなら(大園桃子・齋藤飛鳥・与田祐希)
4.ジコチューで行こう!〜off vocal ver.〜
5.空扉〜off vocal ver.〜
6.地球が丸いなら〜off vocal ver.〜
■特典DVD
「ジコチューで行こう!」Music Video
「地球が丸いなら」Music Video
※特典映像
・乃木坂仕事中 ?記者会見のお仕事?
・乃木坂仕事中 ?歌番組のお仕事?
・乃木坂仕事中 ?CMのお仕事?



【通常盤】
SRCL-9921/¥972(税抜)

<収録曲>
■CD
1.ジコチューで行こう!
2.空扉
3.あんなに好きだったのに・・・(21stシングル 選抜メンバー)
4.ジコチューで行こう!〜off vocal ver.〜
5.空扉〜off vocal ver.〜
6.あんなに好きだったのに・・・〜off vocal ver.〜
※特典DVD及び封入特典はございません。



【関連リンク】
乃木坂46、ニューシングル初回盤特典映像は“仕事”密着映像に決定
乃木坂46まとめ
コレサワ、デビュー1周年記念日にアルバム『コレでしょ』を解説するLINE LIVE配信決定

【関連アーティスト】
乃木坂46
【ジャンル】
J-POP, 女性アイドル, ニュース, シングル, 発表

コレサワ、デビュー1周年記念日にアルバム『コレでしょ』を解説するLINE LIVE配信決定
Fri, 27 Jul 2018 19:30:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

コレサワがデビュー1周年を記念して、8月9日(木)にLINE LIVE『コレサワのLINE LIVE「【祝】1周年でしょ」』を配信することが決定した。このLINE LIVE配信では、9月19日(水)にリリースされる超自信作の2ndアルバム『コレでしょ』を自ら完全解説! 笑いあり、LIVEありの楽しい時間になること間違いなしなので、お見逃しのないようチェックしてほしい。

アルバム『コレでしょ』は、「君とぬいぐるみ」「友達だからかな」「いたいいたい」を含む全12曲を収録。初回限定盤には4曲のMVに加えて、5月12日にLIQUIDROOMにて開催されたワンマンショー『コレシアター04』から2曲のライブ映像が収録される。

LINE LIVE『コレサワのLINE LIVE「【祝】1周年でしょ』

8月09日(木)21:00〜22:00
出演者:コレサワ、他
■視聴URL
https://live.line.me/channels/73/upcoming/8994870

アルバム『コレでしょ』

2018年9月19日発売



【初回限定盤】(CD+DVD)
CRCP-40558/¥3,333+税
<収録曲>
■CD
「君とぬいぐるみ」「友達だからかな」「いたいいたい」を含む全12曲収録
■DVD
MUSIC VIDEO(「君とぬいぐるみ」「死ぬこと以外かすり傷」を含む4曲収録予定)
ライブ映像(2018年5月12日 ワンマンショー「コレシアター04」LIQUIDROOMから2曲収録予定)他



【通常盤】(CD)
CRCP-40559/¥2,778+税
<収録曲>
「君とぬいぐるみ」「友達だからかな」「いたいいたい」を含む全12曲収録



【関連リンク】
コレサワ、デビュー1周年記念日にアルバム『コレでしょ』を解説するLINE LIVE配信決定
コレサワまとめ
Chicago Poodle、今秋に1日2回公演のアコースティック全国ツアー開催

【関連アーティスト】
コレサワ
【ジャンル】
J-POP, ニュース, 発表, 配信

Chicago Poodle、今秋に1日2回公演のアコースティック全国ツアー開催
Fri, 27 Jul 2018 18:30:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

2019年3月にメジャーデビュー10周年を迎えるピアノロック3 ピースバンド・Chicago Poodleが、秋ツアー『Chicago Poodle 9 to 10 acoustic tour 2018 〜Autumn〜』を開催することをオフィシャルHPで発表した。

今回発表したツアーは、開催地を増加して全国11カ所1日2回公演で合計22公演を行なうアコースティックツアー。ファンとの距離が近く感じられる会場を選定し、過去の人気作品をメインにファンと創り上げるバラエティーに富んだ内容となる予定とのこと。

10周年に向けて吠え続けるChicago Poodleの奏でる最上級メロをぜひこの機会に体感してほしい。詳細は近々発表されるので、楽しみに待っていてほしい。

■『Chicago Poodle 9 to 10 acoustic tour 2018 〜Autumn〜』

9月09日(日) 宮城・Tommy\'s Bar&Live! REMEMBER
9月17日(祝・月) 岡山・MO:GLA
9月22日(土) 広島・音楽喫茶ヲルガン座
9月29日(土) 徳島・P-paradise
9月30日(日) 愛媛・松山MONK
10月06日(土) 愛知・Music Bar Perch
10月07日(日) 東京・四谷天窓
10月13日(土) 兵庫・神戸CASHBOX
10月20日(日) 石川・ノエルフュージョン
10月28日(日) 北海道・musica hall caf?
11月03日(土) 京都・KYOTO ROTTER×2

第1部:開場14:30/開演15:00
第2部:開場17:30/開演18:00

<チケット>
前売¥3,500/当日¥4,000 ※D代別



【関連リンク】
Chicago Poodle、今秋に1日2回公演のアコースティック全国ツアー開催
Chicago Poodleまとめ
蓮沼執太フィル、写真家・ホンマタカシ監督の「Juxtaposition with Tokyo」MV公開

【関連アーティスト】
Chicago Poodle
【ジャンル】
J-ROCK, ライブ・フェス, ニュース, 発表, ツアー

蓮沼執太フィル、写真家・ホンマタカシ監督の「Juxtaposition with Tokyo」MV公開
Fri, 27 Jul 2018 18:15:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

2ndアルバム『ANTHROPOCENE(アントロポセン)』を7月18日にリリースした蓮沼執太フィルが、収録曲「Juxtaposition with Tokyo」のオフィシャルMVを公開した。このMVは写真家のホンマタカシが監督を務めており、日本国内・海外の掃除風景を集めた映像になっている。

また蓮沼執太フィルは、8月18日(土)に東京・すみだトリフォニーホール、9月16日(日)に愛知・ナディアパーク デザインホール、9月17日(月・祝)に大阪・千日前ユニバースにてライブが決定しているので、こちらもぜひチェックしてほしい。

アルバム『ANTHROPOCENE』

発売中



COCP-40486/¥3,300
<収録曲>
■CD
01.Anthropocene - intro
02.Meeting Place
03.Juxtaposition with Tokyo
04.the unseen
05.4O
06.off-site
07.centers #1
08.centers #2
09.centers #3
10.TIME
11.Bridge Suites
12.NEW
13.Anthropocene - outro

【公演情報】

■『フルフォニー』
8月18日(土) 東京・すみだトリフォニーホール
■『アントロポセン -Extinguishers 愛知全方位型』
9月16日(日) 愛知・ナディアパーク デザインホール
■『アントロポセン - 360° 大阪全方位型』
9月17日(月・祝) 大阪・千日前ユニバース(味園ビルB1)



【関連リンク】
蓮沼執太フィル、写真家・ホンマタカシ監督の「Juxtaposition with Tokyo」MV公開
蓮沼執太まとめ
Gacharic Spin、最新ライブ映像作品は“良い子は真似できない"ボリューミーな内容に

【関連アーティスト】
蓮沼執太
【ジャンル】
ライブ・フェス, ニュース, ミュージックビデオ, MV, 発表, クラシック, ツアー

Gacharic Spin、最新ライブ映像作品は“良い子は真似できない"ボリューミーな内容に
Fri, 27 Jul 2018 18:00:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

Gacharic Spinが8月29日にリリースするライブDVD『TOUR 止まらない 2018 FINAL 〜良い子(415)は真似しないでネ〜』の収録内容及びジャケット写真を公開した。

今作には、4月15日にTOKYO DOME CITY HALLにて前代未聞のDOLL High Return』との連動施策“Tシャツ全員プレゼント応募用紙”、リハーサル・バックステージ風景が収められた30分超のメイキングムービーが楽しめる特典ディスク、ライナーノーツとライブ写真がふんだんに収められた28Pブックレットの3つがが豪華3大特典として封入され、“良い子は真似できない”圧倒的なボリュームとなっている。

そして、収録内容の解禁に合わせてトレーラー映像も公開! 前代未聞のワンマンライブをいち早く堪能して欲しい。

今後、Gacharic Spinは7月29日(日)にDOLL IN JAPAN FESTIVAL 2018』への出演が決定している。フェス、Tシャツ、ハンバーガー、そしてライブDVDと、この夏も彼女たちの動きから目を離すことが出来ない!

LIVE DVD『TOUR 止まらない 2018 FINAL 〜良い子(415)は真似しないでネ〜』

2018年8月29日発売



VIBL- 902〜3/¥4,630+税
<収録曲>
■DISC1 DVD
1.OPENING 〜GS Gacha 2018〜
2.KAKUHEN
3.爆弾娘(ボンバーガール)
4.Never say never
5.ジェネレーションギャップ
6.モノクロイド
7.向かい風
8.夢喰いザメ
9.最後のピース(Acoustic version)
10.your place
11.愛Scream
12.ドレミファンタジック
13.Drum Solo
14.ニコリン星の通勤ラッシュ
15.赤裸ライアー
16.ハンティングサマー
17.ズバリ発情期!
18.年齢不詳の魔女になりたい
19.Redline
20.シャキシャキして!!
21.ダンガンビート
-Encore-
22.Peacefully
23.ゴー!ライバー
24.GS Gacha 2012
25.ENDING
■DISC2 DVD(31min.)
「TOUR FINAL メイキングムービー」

◎豪華3大特典
・DOLL High Return』との連動施策“Tシャツ全員プレゼント応募用紙”
・リハーサル・バックステージ風景が収められた30分超のメイキングムービーが楽しめる特典ディスク
・ライナーノーツとライブ写真がふんだんに収められた28Pブックレット

『DOLL$ FESTA』

7月29日(日) 神奈川・川崎 CLUB CITTA\'
<出演>
DOLL Spin/Fuki Commune/Unlucky Morpheus/寺田リックスピン
<チケット>
オールスタンディング前売¥6,800
当日¥7,800(共に税込/D代別)



【関連リンク】
Gacharic Spin、最新ライブ映像作品は“良い子は真似できない"ボリューミーな内容に
Gacharic Spinまとめ
サカナクション、ライブ映像作品の第3弾ティザー映像を公開

【関連アーティスト】
Gacharic Spin
【ジャンル】
J-ROCK, ライブ・フェス, ニュース, トレーラー, DVD, 発表

サカナクション、ライブ映像作品の第3弾ティザー映像を公開
Fri, 27 Jul 2018 17:30:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

サカナクションが7月25日にリリースした、LIVE Blu-ray&DVD『SAKANAQUARIUM2017 10th ANNIVERSARY Arena Session 6.1ch Sound Around』の第三弾ティザームービーがYouTube上に公開された。完全生産限定プレミアムBLOCKのプロダクトコンセプトである“ライブ会場である幕張の海をくり抜く”を視覚化したコンセプチュアルなムービーとなっている。

ティザームービーは、ライブ映像の監督を務めた映像クリエイターの山田智和がプロデュースし、新進気鋭の映像クリエイター市川凌がディレクション。今作が映像コンテンツだけではなくプロダクトデザインまですべてがサカナクションの表現活動であるということを強く認知させる映像に仕上がっているので、ぜひチェックしてみてほしい。

また、彼らは7月27日(金)の『FUJI ROCK FESTIVAL‘18』に出演。今後の活動の指針となる重要なライブと位置付けた、貴重なライブとなりそうだ。YouTubeのフジロック公式チャンネルにて生配信される予定なので、お見逃しなく。

Blu-ray&DVD『SAKANAQUARIUM2017 10th ANNIVERSARY Arena Session 6.1ch Sound Around』

発売中



【完全生産限定プレミアムBLOCK Blu-ray】
VIZL-1415/¥10,000+税
【完全生産限定プレミアムBLOCK DVD】
VIZL-1416/¥9,000+税
※特殊製法プレミアムBLOCK仕様 
※400pフォトブック(フルカラー印刷)
※特設WEBサイトへのアクセスコード封入(サイトの詳細は後報)

【概念盤プレミアムBLOCK Blu-ray】
NZS-762/¥30,000+税
※500セット限定。サカナクションファンクラブでの抽選販売のみ
※特殊製法コンセプトBLOCK仕様(UVシルク印刷仕様)
※シリアルナンバー刻印カード
※400pアートブック(UV透明印刷仕様)
※オリジナルUSB(ライブ写真およびライブ音源のデータ収録)
※特設WEBサイトへのアクセスコード封入(サイトの詳細は後報※完全生産限定盤と同一内容)

【通常盤Blu-ray】
VIXL-236/¥4,900+税
【通常盤DVD】
VIBL-905/¥3,900+税

<収録曲>
新宝島
M
アルクアラウンド
夜の踊り子
Aoi
シーラカンスと僕

ユリイカ
ボイル
『バッハの旋律を夜に聴いたせいです。』
夜の東側
三日月サンセット
SORATO
ミュージック
アイデンティティ
多分、風。
ナイトフィッシングイズグッド
サンプル
ネイティブダンサー
目が明く藍色

◎特典映像 ※「完全生産限定プレミアムBLOCK」「概念盤プレミアムBLOCK」のみ収録
Behind the scenes of SAKANAQUARIUM2017 10th ANNIVERSARY Arena Session 6.1ch Sound Around



【関連リンク】
サカナクション、ライブ映像作品の第3弾ティザー映像を公開
サカナクションまとめ
ROTTENGRAFFTY、『JOIN ALIVE』のステージで魅せたハイエナジーなパフォーマンス

【関連アーティスト】
サカナクション
【ジャンル】
J-ROCK, ライブ・フェス, ニュース, DVD, Blu-ray, 発表

ROTTENGRAFFTY、『JOIN ALIVE』のステージで魅せたハイエナジーなパフォーマンス
Fri, 27 Jul 2018 17:00:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

今年も大盛況となった北海道の野外ロックフェスティバル<JOIN ALIVE>。7月14日、15日の2日間ともに、5つのステージには個性溢れるアーティストがラインナップされていたが、その中でもROTTENGRAFFTYは、2日目において圧倒的なパワーでインパクトを残した。今回、彼らの刺激に溢れたステージをレポートしたい。

JOIN ALIVEのステージのなかでも唯一の屋内にあるVELVET CIRCUSはその名の通りサーカスのような雰囲気を持ったステージ。ROTTENGRAFFTYが同ステージに登場したのは、ちょうど雨も上がり始めたお昼の時間帯だったが、VELVET CIRCUSに到着すると客席は後方まで埋まっていて、“もっとステージ前へと詰めてください”とのアナウンスが入る。開演前のフロアはほとんど身動きもできないほどになり、北海道における彼らの人気の高さを伺わせた。

ステージに登場するや否や「STAY REAL」をプレイ、疾走するヘヴィなビートにたたみ掛けるツインボーカルで会場を煽ってから、ロットン流ディスコメタルな「D.A.N.C.E.」を演奏。タイトなグルーヴからもバンドのコンディションの良さを感じることができた。だが、パンパンにふくれあがったVELVET CIRCUSのオーディエンスをガッチリと掴んだのは3曲目「PLAYBACK」だった。“お前らもっといけるやろ!?”というN∀OKIのかけ声から、お馴染みのオーディエンスをフロアに座らせてからのジャンプというパフォーマンスで、客席のボルテージは一気に最高潮に。たたみ掛けるKAZUOMIのギターリフから、NOBUYAとN∀OKIが歌うシンガロング必至のメロディ、侑威地とHIROSHIのリズムセクションと……エナジー溢れるロットンのサウンドに突き動かされるかのように、スタンディングエリアは激しく盛り上がりを増した。

“この曲でひとつになろうぜ!”とNOBUYAが叫ぶと、バンドは「夏休み」へと突入。簡単な振り付けによって、ロットンとオーディエンスは完全に一体化していた。このタイミングで筆者の横に座っていた、小さな女の子も立ち上がり、一緒に踊り始めたのが印象的だった。N∀OKIが“いろんな自然災害もあったけど、今、この瞬間を生きていこう”とオーディエンスに語りかけると、今日一番のヘヴィナンバー「THIS WORLD」をプレイ。KAZUOMI、NOBUYA、N∀OKIは客席へとダイブすると、オーディエンスも狂喜乱舞する。

唯一のパワーバラードナンバーとなった「「70cm四方の窓辺」」に続き、「響く都」の最中には、特大のコール&レスポンスを繰り広げる。N∀OKIが“最初で最後になるかもしれない10月3日の日本武道館のライブ、お前ら絶対に来いよ!”と叫ぶと「金色グラフティー」をラストにプレイ。最後の力を出し尽くすロットンに負けじと、オーディエンスも力の限り応える。声を振り絞るN∀OKIを取り囲むように、肩車の上にのったオーディエンスたちが呼応し、わずか1時間弱のステージだが、バンドもオーディエンスも出し切った感のある壮絶なライブとなった。

演奏時間の短いフェスティバルにおいても、ロットンはオーディエンスの心を巧みに掴みとり、そのハイエナジーなパフォーマンスへ取り込んでしまう。汗だくになりながらも満足げにVELVET CIRCUSを後にするオーディエンスたちの顔を見つめていると、改めてロットンのライブアクトとしてレベルの高さを感じることができた。

撮影:柴田恵理/取材・文:伊藤大輔

【セットリスト】
1.STAY REAL
2.D.A.N.C.E.
3.PLAYBACK
4.夏休み
5.THIS WORLD
6.「70cm四方の窓辺」
7.響く都
8.金色グラフティー

【ライブ情報】
10月03日(水) 東京・日本武道館
<チケット>
アリーナスタンディングブロック指定¥6,100(税込)
1Fスタンド席¥5,610(税込)
2Fスタンド席¥4,610(税込)
金色シート(1Fスタンド席一部・おみや付き)¥16,100(税込)
お問い合わせ:DISK GARAGE(平日12:00〜19:00) 050-5533-0888

■特設サイト:https://rotten-g.com/budokan18
■日本武道館公演チケット情報ページ:https://goo.gl/kAA9nF

『ポルノ超特急2018 -5TH ANNIVERSARY-』
12月22日(土)23日(日)
会場:京都・パルスプラザ
出演アーティスト:ROTTENGRAFFTY 他

<乗車券(チケット)>
1日券¥6,100(税別・全自由)※整理番号無し
2日券¥11,000(税別・全自由)※整理番号無し
金色シート 1日¥14,800(税別・指定席・おみや付き)
金色シート 2日券¥24,800(税別・指定席・おみや付き)

■特設サイト:https://porno.rotten-g.com/18/



【関連リンク】
ROTTENGRAFFTY、『JOIN ALIVE』のステージで魅せたハイエナジーなパフォーマンス
ROTTENGRAFFTY まとめ
chay、配信シングル「3人のうた」の“手書き文字”リリックビデオを公開

【関連アーティスト】
ROTTENGRAFFTY
【ジャンル】
J-ROCK, ライブ・フェス, ニュース, チケット, 夏フェス, ライブレポ

chay、配信シングル「3人のうた」の“手書き文字”リリックビデオを公開
Fri, 27 Jul 2018 17:00:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

chayの新曲「3人のうた」が7月27日(金)に配信シングルとしてリリースされた。

本作はテレビ朝日の番組『ギフトソング』内で、声優の金田朋子が夫・森渉へ“普段伝えることができない思いを歌で届けたい”という依頼をchayが受け、その場で作詞・作曲して歌ったオリジナルソング。《お喋りすぎる私 迷子になる私 オムツも替えられない私なのに》、《見抜いてくれた あなた さすってくれた あなた 笑ってくれた》という、夫妻と娘の千笑(ちえ)ちゃんのハートウォーミングなエピソードを歌詞に落とし込み、家族や愛する人を持つすべての人の心に響くメッセージソングとなった。

MVはchay初となるリリックビデオ形式。ジャケットと同じくあたたかみのある手書き文字が印象的だ。ギターとピアノ、鍵盤ハーモニカのみというシンプルなアレンジとあいまって、優しく語りかけるようなchayの歌声と彼女の歌詞の世界が真っ直ぐに届くビデオに仕上がっている。

配信楽曲「3人のうた」

配信中



■配信URL
https://chay.lnk.to/3uta



【関連リンク】
chay、配信シングル「3人のうた」の“手書き文字”リリックビデオを公開
chayまとめ
『ビクターロック祭り2018』が10月7日に大阪にて開催決定

【関連アーティスト】
chay
【ジャンル】
J-POP, ニュース, ミュージックビデオ, MV, シングル, 発表, 配信

『ビクターロック祭り2018』が10月7日に大阪にて開催決定
Fri, 27 Jul 2018 16:30:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

2017年に引き続き、ロックフェスティバル『ビクターロック祭り大阪×MBS音祭2018〜supported by uP!!!』がビクターエンタテインメントと毎日放送(以下、MBS)との共催で、10月7日(日)に大阪城ホールにて開催されることが分かった。

ビクターとMBSが、2018年も両社のキャラクターをフィーチャーした新コラボビジュアルを作成し、開催発表とともにそのデザインも公開された。ビクターは自社の商標でもありシンボルとして知られる犬のニッパーをモチーフに絵本作家・イラストレーターの坂崎千春により作画された“ニッパーくん”、MBSは番組宣伝に留まらずアニメや各種コンテンツでも知られる“らいよんチャン”。2017年はコラボビジュアルを使用したオリジナルグッズを販売したほか、当日会場にてそれぞれの着ぐるみも参加してお客様との交流をはかり好評を博した。

大阪開催の第1回はKEYTALK、スガ シカオ、藤原さくら、星野 源、レキシらが出演。2017年の第2回は家入レオ、大原櫻子、竹原ピストル、藤原さくら、LOVE PSYCHEDELICOがそれぞれ満員のオーディエンスを大いに沸かせた。出演者第一弾発表は8月1日(水)を予定しており、同時に『uP !!!』先行1次受付がスタートする。

■『ビクターロック祭り大阪×MBS音祭2018〜supported by uP!!!』オフィシャルHP
http://www.rockmatsuri.com/osaka2018/

『ビクターロック祭り大阪×MBS音祭2018〜supported by uP!!!』

10月07日(日) 大阪城ホール
※出演者第一弾は8月1日発表予定



【関連リンク】
『ビクターロック祭り2018』が10月7日に大阪にて開催決定
NGT48、4thシングルで荻野由佳が2度目のセンターを務める

【関連アーティスト】

【ジャンル】
ライブ・フェス, ニュース, 発表

NGT48、4thシングルで荻野由佳が2度目のセンターを務める
Fri, 27 Jul 2018 16:00:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

NGT48が動画配信サービス『SHOWROOM』にて特報をオンエアし、9月26日(水)にリリースする4thシングル表題曲の選抜メンバーとセンターを発表した。

表題曲の選抜メンバーは16人で、荻野由佳、小熊倫実、柏木由紀、加藤美南、菅原りこ、高倉萌香、太野彩香、中井りか、中村歩加、奈良未遥、西潟茉莉奈、西村菜那子、長谷川玲奈、本間日陽、山口真帆、山田野絵が選ばれ(五十音順)、センターは荻野由佳が務める。

荻野がNGT48の表題曲でセンターを務めるのは2ndシングル「世界はどこまで青空なのか?」以来、2作ぶり2度目。これまでNGT48はデビューシングル「青春時計」が中井りか、2ndシングル「世界はどこまで青空なのか?」が荻野由佳、3rdシングル「春はどこから来るのか?」が本間日陽と毎回センターが変わっており、今回4thシングルのセンターが誰になるか注目を集めていたが、先日開催された『AKB48世界選抜総選挙』にて速報1位、最終的に4位と2017年以上の活躍を見せた荻野由佳が初の2度目のセンターの座を託される形となった。

なお、NGT48のオフィシャルYouTubeチャンネルでは今回の特報が公開されているのでぜひチェックを!

4thシングル「タイトル未定」

2018年9月26日発売



【Type-A】(CD+DVD)
BVCL-907〜908/¥1,528+税
【Type-B】(CD+DVD)
BVCL-909〜910/¥1,528+税
【Type-C】(CD+DVD)
BVCL-911〜912/¥1,528+税
【NGT48 CD盤】
BVCL-913/¥972+税
※Type-A、Type-B、Type-C、NGT48 CD盤 各タイプによってCD・DVD一部収録内容が異なります。
※収録内容の詳細に関しては、後日お知らせ致します。



【関連リンク】
NGT48、4thシングルで荻野由佳が2度目のセンターを務める
NGT48まとめ
乃木坂46、ニューシングル収録の白石麻衣・西野七瀬ユニット曲「心のモノローグ」MV公開

【関連アーティスト】
NGT48
【ジャンル】
J-POP, 女性アイドル, ニュース, シングル, 発表

乃木坂46、ニューシングル収録の白石麻衣・西野七瀬ユニット曲「心のモノローグ」MV公開
Fri, 27 Jul 2018 14:30:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

乃木坂46が8月8日(水)にリリースする21stシングル「ジコチューで行こう!」の初回仕様限定(CD+DVD)盤Type-Cに収録される、白石麻衣・西野七瀬のユニット曲「心のモノローグ」のMVが遂に公開となった。MVの監督は、2017年にメンバーが出演しヒットした映画『あさひなぐ』の監督・脚本を担当した英勉氏が指揮を執り、カメラマンほか『あさひなぐ』のスタッフが再集結して制作された作品となっている。

このMVは、普段は和気あいあいとしている2人の姿を見て、英氏が“逆に憎しみ合う2人だったら面白いかも”というアイデアから生まれたという。中でも2人がデッキブラシで戦うシーンでは、『あさひなぐ』を彷彿させる隠れた1シーンが入っているという情報も! 普段では起こりえない“2人の戦い”を楽しみながら臨んだ、白石と西野による迫真の演技にも注目したい。

シングル「ジコチューで行こう!」

2018年8月8日発売



【初回仕様限定(CD+DVD)盤 Type-A】
SRCL-9913〜9914/¥1,528(税抜)

<収録曲>
■CD
1.ジコチューで行こう!
(21stシングル 選抜メンバー)
2.空扉
(秋元真夏・生田絵梨花・井上小百合・岩本蓮加・梅澤美波・衛藤美彩・大園桃子・斉藤優里・白石麻衣・新内眞衣・鈴木絢音・高山一実・西野七瀬・星野みなみ・松村沙友理・山下美月・与田祐希)
3.三角の空き地
(21stシングル アンダーメンバー)
4.ジコチューで行こう!〜off vocal ver.〜
5.空扉〜off vocal ver.〜
6.三角の空き地〜off vocal ver.〜
■特典DVD
「ジコチューで行こう!」Music Video
「三角の空き地」Music Video
※その他、特典映像あり(詳細は追って発表させて頂きます。)

◎初回仕様限定(CD+DVD)盤 共通封入特典
(日)全国イベント参加券orスペシャルプレゼント応募券1枚封入
(月)乃木坂46メンバー生写真1枚(メンバー39名×4種=全156種のうち1枚ランダム封入)



【初回仕様限定(CD+DVD)盤 Type-B】
SRCL-9915〜9916/¥1,528(税抜)

<収録曲>
■CD
1.ジコチューで行こう!
2.空扉
3.自分じゃない感じ
(伊藤理々杏・岩本蓮加・梅澤美波・大園桃子・阪口珠美・佐藤楓・中村麗乃・向井葉月・山下美月・吉田綾乃クリスティー・与田祐希)
4.ジコチューで行こう!〜off vocal ver.〜
5.空扉〜off vocal ver.〜
6.自分じゃない感じ〜off vocal ver.〜
■特典DVD
「ジコチューで行こう!」Music Video
「空扉」Music Video
※その他、特典映像あり(詳細は追って発表させて頂きます。)



【初回仕様限定(CD+DVD)盤 Type-C】
SRCL-9917〜9918/¥1,528(税抜)

<収録曲>
■CD
1.ジコチューで行こう!
2.空扉
3.心のモノローグ(白石麻衣・西野七瀬)
4.ジコチューで行こう!〜off vocal ver.〜
5.空扉〜off vocal ver.〜
6.心のモノローグ〜off vocal ver.〜
■特典DVD
「ジコチューで行こう!」Music Video
「心のモノローグ」Music Video
※その他、特典映像あり(詳細は追って発表させて頂きます。)



【初回仕様限定(CD+DVD)盤 Type-D】
SRCL-9919〜9920/¥1,528(税抜)

<収録曲>
■CD
1.ジコチューで行こう!
2.空扉
3.地球が丸いなら(大園桃子・齋藤飛鳥・与田祐希)
4.ジコチューで行こう!〜off vocal ver.〜
5.空扉〜off vocal ver.〜
6.地球が丸いなら〜off vocal ver.〜
■特典DVD
「ジコチューで行こう!」Music Video
「地球が丸いなら」Music Video
※その他、特典映像あり(詳細は追って発表させて頂きます。)



【通常盤】
SRCL-9921/¥972(税抜)

<収録曲>
■CD
1.ジコチューで行こう!
2.空扉
3.あんなに好きだったのに・・・(21stシングル 選抜メンバー)
4.ジコチューで行こう!〜off vocal ver.〜
5.空扉〜off vocal ver.〜
6.あんなに好きだったのに・・・〜off vocal ver.〜
※特典DVD及び封入特典はございません。

『乃木坂46 真夏の全国ツアー2018』

7月21日(土)22日(日)
福岡・福岡 ヤフオク!ドーム

8月04日(土)05日(日)
大阪・ヤンマースタジアム長居

8月26日(日)27日(月)
愛知・ナゴヤドーム

9月01日(土)02日(日)
宮城・ひとめぼれスタジアム宮城



【関連リンク】
乃木坂46、ニューシングル収録の白石麻衣・西野七瀬ユニット曲「心のモノローグ」MV公開
乃木坂46まとめ
D.W.ニコルズ、初の野外ワンマンはもちろんお子さまもウェルカム! “感謝の気持ちを表したい”

【関連アーティスト】
乃木坂46
【ジャンル】
ニュース

D.W.ニコルズ、初の野外ワンマンはもちろんお子さまもウェルカム! “感謝の気持ちを表したい”
Fri, 27 Jul 2018 15:00:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

D.W.ニコルズが、2018年9月2日(日)に<「D.W.ニコルズのニコニコ感謝祭」〜はじめての野外ワンマン!あらためまして、ありがとう〜>を開催する。

タイトルにもある通り、これがバンドにとって初の野外でのワンマンライブ。どう考えても野外が似合うグッドミュージックを紡ぎ続けてきたニコルズなだけに、その事実を意外に思う人も多いはずだ。なぜ4人は野外でのワンマンをやろうと思ったのか。その話を訊くと、ニコルズの今が浮かび上がってきた。

■野外でおもしろいことをやっていることをどんどん発信していきたい

──まず、初の野外ワンマンをやろうと思った経緯からお訊きしたいです。

鈴木健太(以下、鈴木):昔から大小問わず野外イベントにはすごく誘われますし、誘われるときも“ニコルズは絶対に野外で観たい”と言ってもらえていたんですよね。で、野外でライブをやれば必ずファンの方や主催者の方に喜んでもらえていたので、いつか野外でワンマンをやりたいねっていう話はずっとしていたんですよ。それがこのタイミングでやることになったのは……萬玉(あい:以下、萬玉)が入ったのっていつだっけ?

千葉真奈美(以下、千葉):去年。

鈴木:えっ、去年?

千葉:うん。去年の頭(2017年1月)。

鈴木:去年入って(笑)、ミニアルバムを2枚(『スマイル4』『スマイル5』)出したんですけど、本当にいいドラマーで、ニコルズの可能性をすごく広げてくれたんですよ。それでいろんなことにチャレンジすることができて、今年、このメンバーになってから初のフルアルバム(『HELLO YELLOW』)を出したんです。「あらためまして、こんにちは」というコンセプトで、これからの自分たちの名刺代わりになる、代表作になるものを作ったんですよね。

──萬玉さんが加入されてから、それこそ“去年だっけ?”っていう感覚になるぐらい、かなり密な時間を過ごしていたと思うんですが。

わたなべだいすけ(以下、わたなべ):おっしゃる通りです。

──萬玉さんとしては、初のアルバム制作はいかがでした?

萬玉:私はニコルズがずっと好きだったので、こういう曲はニコルズらしいなって思う気持ちと、こういうのは聴いたことがないけど聴いてみたいなっていうものが、自分の中にあって。そういう意見を出すと、すごく取り入れてくれるんですよね。そういう意味では、変わらない部分もありつつ、新しさも感じてもらえるアルバムになったんじゃないかなと思います。

千葉:(萬玉)あいちゃんが入ってからのミニアルバム2枚で、これからのニコルズに必要であろうエッセンスを盛り込みながら実際にやってみて、自分たちとしてもすごくしっくり来たんですよね。それを経た上でのフルアルバムだったので、さらに音楽的にメンバーみんなが楽しんで作れている感じがあったし、これからのニコルズが1つ見えたところもあって。

──とにかくいま、バンドがめちゃくちゃいいムードなんですね。

わたなべ:これだけのキャリアで、アルバムを作って最高のものができることって、意外と難しいと思うんです。やっぱりだんだん落ちていくものだと思うし、バンド内の空気も滞ってくるというか。でもそうではなく、こういう状態でいられることはありがたくて。

鈴木:じゃあ、なんで今そういう状態でいられているんだろうって考えると、やっぱり感謝の気持ちが大きいんですよ。ファンのみんなもそうだし、周りのスタッフや全国のいろんな方々が応援してくれたから、今こうしていられるわけで。その人たちに自分たちが音楽を続けていられることの感謝をどう表そうかと思ったときに、前からやろうと思っていた野外でのワンマンライブを、このタイミングでついにやろうかって。

わたなべ:あと、全国的に親子連れのファンが増えてきていて、ライブの時間帯も早めになってきているんですよ。それもあわせて、今がちょうどいいのかなって。

──今回のアルバムツアーでは、東名阪でファミリーライブも開催されてますよね。

わたなべ:<ファミリーライブ>と銘打ってやるのは初めてなんですけど、ちびっ子たちが思う存分走り回ったり、歌ったりできるライブができたらいいなと思って。静かな曲をやると退屈しちゃう子もいるだろうから、元気な曲で、僕らが子どもたちやその家族に伝えたいメッセージを込めた歌を、短い時間でギュッとやって、料金も安くしてやっています。

──名古屋と大阪はこれからですが、東京公演はいかがでした?(取材日は7月18日)

わたなべ:すごくいい雰囲気でしたよ。

千葉:もう本当に普通のライブには連れていけないぐらい小さい子を連れてきている方もいて。

──2、3歳ぐらい?

鈴木:いや、もっと小さい子です。

千葉:赤ちゃんですね。ニコルズのライブは小さい子を連れて来ていただいても全然大丈夫なんですけど、普段のライブだと周りに気を遣ったり、集中して観られなかったりする方もいると思うんですよね。ファミリーライブは、そういう人たちのためのライブでもあるんですよ。小さい子が多かったから、会場は本当にギャーギャーしていたんですけど(笑)、それがよかったです。そういうところも含めて楽しんでもらうコンセプトだったので。

萬玉:でも、ライブが始まる前までは今までにない賑やかな感じだったんですけど、始まったらいつも通りだったかもしれないです。

わたなべ:ニコルズって、ファミリー向けのライブでも全部自分たちの曲でやれるんです。たとえば子どもが好きそうな歌をカバーする必要がないというか。だから内容的には、ファミリーライブも普段のライブも、実はほとんど変わっていないんですよ。

鈴木:セットリストだけ見たら本当に普段と変わらないんです。いつもよりも時間が短くて、アコースティックセットで音量を少し抑えているというぐらいで。

わたなべ:だから、いつもと違うライブをした意識はなくて。そこがすごいところだなと自負してますね。

──普段から全年齢が楽しめることをしているわけですからね。ファミリーライブは今後もやられるんですか?

わたなべ:手応えもあるのでやっていけたらいいですね。あと、今のちびっ子ファンたちが中高生ぐらいになったときに、僕らは売れると思うんですよ(笑)。

千葉:中高生の口コミパワーはすごいからね(笑)。

わたなべ:だから今は仕込みの段階です。まだまだがんばらないと。

──上野の野外ワンマンでは、小学生以下のお子さまには風船をプレゼントされるそうですが。

わたなべ:「風船プレゼント」って書いてあると、“あ、子どもたちも行っていいんだね”って思ってもらえるじゃないですか。

鈴木:そこは“僕らはウェルカムですよ”という意思表示の1つですね。

わたなべ:“こちらは扉をあけていますよ”っていう。あとは単純に、せっかく来てくれたのであれば何か記念になるようなものを子どもたちにあげたいなって。来てくれた人になにかをあげたい気持ちはやっぱりあるんですよね。

──野外ライブ自体は数え切れないほどやられていますけど、その魅力や思い出というとどんなものがありますか?

わたなべ:僕は神奈川県出身なので、地元の海の家とか、海の近くのイベントはやっぱり気持ちいいですね。照明がバシバシ当たるライブハウスよりも、やっぱり風とか太陽の光を感じながら歌うほうが気持ちいいですし、曲を作ることもスタジオに入るのも日中が多いんですよ。そうやって生まれてきた曲たちは、昼間に外でやるほうが自然なのかなっていう気はしますね。

──萬玉さんはいかがですか?

萬玉:まだニコルズのメンバーになってないときに、お試しで初めてサポートさせてもらったのが、<GO OUT CAMP>っていうイベントで野外のステージだったんですけど。そのときに“絶対に楽しいし、ニコルズの魅力を一番知ってもらえると思うから”って言われたんですよ。

わたなべ:僕らとしては、一番楽しいことを経験してもらいたかったんですよ。あの景色を観たら絶対にニコルズに入りたくなるはずだ!と思ったので。それにまんまとハマってくれましたね(笑)。

──実際にやってみて楽しかったですか?

萬玉:緊張しすぎて全然覚えてないんです(苦笑)。でも、1年経ってまた同じステージに立たせてもらったら、いろんな景色がやっと見えました(笑)。

千葉:野外でやるときにいつも思うのが、オーディエンスの方々の開放感がすごすぎて。やっぱりあのはじけっぷりはライブハウスとは違って独特だなって思うんですよ。

──なんなんでしょうね、野外のあの高揚感って。

千葉:なんなんですかね? なにをやってもOKみたいな空気というか。

鈴木:いやいや、なにをやってもOKなわけないでしょう(笑)。
千葉:そうなんだけど(笑)、普段“フゥー!”とか言わない人が言っちゃう感じがあるじゃない? あの感じはやっぱり野外ならではだし、それが伝わってきて、こっちもワー!ってなれるから、あの空気感は病みつきになるというか、魅力の1つだと思います。

──鈴木さんはいかがでしょうか、野外ライブの魅力や思い出というと。

鈴木:野外フェスというと、今をときめくロックバンドが出てきて、みんなで拳を振り上げる、みたいな。そういう印象が一般的には強いのかなと思うんですけど、そういうフェスに初めて出させてもらったのが<RISING SUN ROCK FESTIVAL>で。結構大きいステージだったんですけど、そのときに“そうじゃない景色”を観たんですよね。自分たちがライブをやったら、それまでなんとなく自分が思っていたフェスの雰囲気とは違う、すごいピースフルな光景を観れて。“野外音楽フェスって、これなんじゃないか?”って思ったし、自分たちは他の人たちとは違った野外ライブができるんだって思えたんですよね。そういう雰囲気の野外ライブを、今度は自分たち発信でやることにすごく意義を感じていて。だから、今回のワンマンでは、これが僕らの野外ライブなんだよっていうものをちゃんと観せたいなと思います。

──これからはぜひ定期的にやっていただきたいです。

鈴木:まあ、今回が成功すればやれるかなと(笑)。やっぱり野外ライブってすごく大変なんですよね。単純にお金がかかるので。でも、今回はとにかく感謝の気持ちを表したかったので、儲けようなんていうつもりは全然なくて、チケット代もギリギリのところまで下げました。

──“ニコニコ価格”で2525円という。

鈴木:ただ2525円と聞くと、そこまで安いと思わないかもしれないけど、そんな野外ライブの実情を知る人からしたら“これ大丈夫なの……?”っていう(笑)。

わたなべ:すでにいろんな人から心配されてますからね(笑)。

鈴木:1回成功すればまたいろんなことがわかってくるので、まずはそのワンステップにしたいです。

わたなべ:そのためにも、ニコルズは野外でこんなおもしろいことをやっているんだよっていうことを、どんどん発信していきたいですね。今はまだファンの人たちに向けたところで止まってしまっているけど、外でチラチラ見ている人たちに“こっちにおいでよ”って言っていきたいです。そして、日比谷の野音へのステップにしたいですね。

取材・文/山口哲生
撮影:堀 清香

【ライブ情報】
『「D.W.ニコルズのニコニコ感謝祭」〜はじめての野外ワンマン!あらためまして、ありがとう〜』
9月02日(日) 東京・上野水上音楽堂

<チケット>
指定席¥2,525(税込)
※未就学児無料(小学生以上チケット必要)
※中学生以下¥500キャッシュバック
※入場時、小学生以下の方には風船プレゼント!

お問い合わせ:DISK GARAGE(平日12:00〜19:00) 050-5533-0888
■チケット情報ページ
https://goo.gl/fnZWoF



【関連リンク】
D.W.ニコルズ、初の野外ワンマンはもちろんお子さまもウェルカム! “感謝の気持ちを表したい”
D.W.ニコルズまとめ
Official髭男dism、オンラインショップにて旧譜購入キャンペーンを開催

【関連アーティスト】
D.W.ニコルズ
【ジャンル】
J-POP, J-ROCK, ライブ・フェス, ニュース, チケット

Official髭男dism、オンラインショップにて旧譜購入キャンペーンを開催
Fri, 27 Jul 2018 14:00:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

ピアノPOPバンド、“ヒゲダン”ことOfficial髭男dismの旧譜キャンペーンが7月27日(金)正午よりスタートした。

本キャンペーンと連動して、これまで発表してきた楽曲をダイジェストにした「Re: PLAYLIST」の映像も公開。TOWER RECORDS ONLINE・HMV&BOOKS online・Amazonのオンラインショップ限定で対象商品を購入すると、先着特典で「Re: PLAYLIST」のメインビジュアルをあしらったクリアファイルがプレゼントされる。

特典は無くなり次第終了するとのことなので、この機会にぜひ“ヒゲダン”の楽曲をチェックしてみてはいかがだろうか。

【Official髭男dism 旧譜キャンペーン概要】

キャンペーン期間:7月27日(金)正午 〜 特典なくなり次第終了
開催場所:TOWER RECORDS ONLINE・HMV&BOOKS online・Amazonのオンラインショップ

<対象商品>
1stミニアルバム『ラブとピースは君の中』
2ndミニアルバム『MAN IN THE MIRROR』
3rdミニアルバム『レポート』
1stEP『What\'s Going On?』通常盤/初回限定「秘密結社 鷹の爪」盤
※お買い上げの際は各法人オンラインページにて特典が付くことを必ずご確認ください。
※特典は準備数がなくなり次第終了となります。予めご了承ください。

■TOWER RECORDS online キャンペーンページ
http://tower.jp/article/campaign/2018/07/27/02
■HMV&BOOKS online キャンペーンページ
http://www.hmv.co.jp/newsdetail/article/1807251003/



【関連リンク】
Official髭男dism、オンラインショップにて旧譜購入キャンペーンを開催
Official髭男dismまとめ
hideが邦楽と洋楽との壁を超越して世界進出を企図したzilchの『3・2・1』

【関連アーティスト】
Official髭男dism
【ジャンル】
J-ROCK, ニュース, キャンペーン, 発表, 特典, ミニアルバム, EP

hideが邦楽と洋楽との壁を超越して世界進出を企図したzilchの『3・2・1』
Fri, 27 Jul 2018 18:00:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

おもちゃ箱をひっくり返したような音楽性を持ち、X JAPANのギタリストとして、ソロアーティストとして、多種多様に活躍したhideの世界戦略バンドだったとも言われるzilch。その1stアルバム『3・2・1』が発表されたのが1998年7月23日、ちょうど20年前のことだ。本稿では改めて彼の偉業を振り返ると同時に、zilchで彼が何を画策しようとしていたのかを推考してみた。

■ソロとバンド、複数のバンドを両立

彼のプロフィールを眺めて、hideというアーティストはホントいろんな壁を壊した人なんだなと思う。バンドとソロとの間にある垣根。ジャンルと言われるもの。hideはこれらを確実に壊したと言っていい。本題に入る前に少しそこに触れたいと思う。

バンドを行ないながらのソロ活動、あるいはひとつのバンドをやりながら、また別のバンドで活動をすることは、今となってはことさら珍しいものではないが、以前はソロ活動にしても別のバンドをやるにしても、本隊のバンドが解散するか、解散しないまでもその活動が所謂煮詰まった状態から活路を見出すものとして行なわれることが通例であった。hideのソロ活動にしても、前メンバーのTAIJI(Ba)が脱退してX(現:X JAPAN)が一時活動休止していた1992年に計画されたものではないかと推測されるものの、初のソロシングル「EYES LOVE YOU」「50%&50%」を発表した1993年はHEATH(Ba)が加入してX JAPANに改名したあとであるし、X JAPANは同年11月にシングル「Tears」を発表し、年末には東京ドーム2デイズ公演を行なっている。ソロアルバム『HIDE YOUR FACE』のリリースは1994年2月であるから、本隊の活動とソロの活動とはほぼ並行していた。しかも、hideは新メンバー、HEATHの加入にかなり尽力したとも言われており、本隊をおざなりにしていた様子もない。

hide with Spread Beaver名義になった1998年はX JAPANが解散したあとだが、これはTOSHI(Vo)の脱退が発表されて自らが籍を置くバンドがなくなることを懸念して名義を換えたと言われており、解散発表の時点でソロツアーはすでに決まっていて、1997年のX JAPANはほとんど動いていなかったとはいえ、両バンドは同時進行であったとは言える。hide以前では、忌野清志郎がRCサクセションの他にHISやTHE TIMERSを行なっていたり(厳密に言えばTHE TIMERSに清志郎は参加していないが)、桑田佳祐がKUWATA BANDをやったりしているが、いずれも本隊が動けない時期での別動隊であり、それまで少なくともメジャーどころでバンドを掛け持ちするケースはほぼなかった(KUWATA BANDは原由子の産休でサザンオールスターズが活動休止中の限定バンドである)。

■その審美眼で様々なバンドをスカウト

hideは漠然と存在していたジャンル的なものも打ち破った人でもある。GLAYがYOSHIKIにスカウトされたのもhideの後押しがあってのことだったとTAKUROが言っていたし、それ以外のバンドからも“東京へライヴに来るたびにhideさんから遊びに誘ってもらった”という話を聞いたことがある。hideはXのレーベル、エクスタシーレコードにおいて制作部長でもあり、他バンドとの渉外係的なことをやっていたのは有名な話だ。同レーベルは1992年には大阪城ホールと日本武道館とで所属バンドを中心としたライヴイベント『エクスタシー・サミット』を開催するほど大所帯で、X、LADIES ROOM、ZI:KILL、東京YANKEES、LUNA SEAの音楽性はバラバラである。しかも、それぞれに個性が強い。今となってはエクスタシーレコードというだけでその所属バンドを同質に見てしまっているようなところがあるが、よくぞひとつにまとまっていたとも思う。そこにはYOSHIKIのカリスマ性があったことはもちろんだが、hideの審美眼やプロデュース能力が働いていたのであろう。

ソロ活動後の1996年には自らもレーベル、LEMONedを立ち上げるわけだが、そこではさらに彼の趣味性が爆発する。1994年に発売されたものの、1000枚しかプレスされず、挙句の果てには廃盤となっていたZEPPET STORE(以下ZEPPET)のアルバム『Swing、Slide、Sandpit』を聴き、とにかくhideはその音楽性に惚れ込んだという。どのくらい惚れ込んでいたかと言うと、当時とあるインタビューで「ZEPPETの良さが分からない人とは口を利きたくない」と言っていたほどである。LEMONedはそのZEPPETを世に出したい一心で作ったレーベルだったと言ってもいい。

ZEPPETの音はオルタナやシューゲイザー、UKギターロックに分けられるもので、これまた今となってはそれこそhide with Spread Beaverやzilchに通じることも分かるのだが、X JAPANのイメージが強かった当時はhideとZEPPETとの接点があるとは思えなかった。ZEPPETのメンバーもhideと顔を合わせるまでは、「X JAPANのことがよく分からなくて、関係のない雲の上のような存在だった」と述懐しているほどだ。セールス規模もビジュアル要素もまったく違うのだから無理もなかろう。

でも、hideにとってそんなことは関係なかった。hideは初めて会ったZEPPETのメンバーに「君らは世界を変えられる」「世の中に出なきゃおかしい」と熱く語りかけたという。ZEPPETはその後、LEMONedから2ndアルバム『716』をリリース。1996年にはメジャーデビューを果たし、1999年の発表した4thアルバム『CLUTCH』ではチャートベスト10入りを果たした。hideが所謂ビジュアル系やヘヴィメタルといったカテゴリーにとらわれることなく、自らその垣根を取り払い、それを見事に結実させた証しである。その他、CORNELIUSや少年ナイフのリミックスを行なったことからも、彼がノンジャンルの人だったことがよく分かる。また、2008年5月3日&4日、十周忌追悼ライヴ『hide memorial summit』では、エクスタシーレコード勢、所謂ビジュアル系のフォロワー以外に、RIZEやマキシマム ザ ホルモンが参加したことでも、hideの指向がいかにさまざまなアーティストに影響を与えていたのかも偲ばれるところだ。

■海外ミュージシャンと組んだ新バンド

そんなhideがもうひとつ突破しようとしたのが邦楽と洋楽との壁だったと言われている。それがzilchである。hide本人が声高にそれを宣言したような明確な記録は見つけられなかったが、何よりもzilchというバンドの容姿、hideが遺した唯一のアルバム『3.2.1』が雄弁にそれを語っている。メンバーを固定化しない方向だったというが、『3.2.1』では元Killing JokeのPaul Raven(Ba)、元PROFESSIONALSでSex Pistolsのサポートも務めたRay McVeigh(Gu)という海外ミュージシャンとタッグを組んでいる上に、楽曲は全編ほぼ英語詞。当時、世界のロックシーンの趨勢であったオルタナティブロック、ラウドロック、インダストリアルロックを堂々と鳴らしている。

収録曲はキャッチーなものばかりではあるものの、所謂J-POP的な構成ではないと言おうか、A〜B〜サビ〜C〜サビといったような展開ではなく、BメロがなくてA〜サビであったり、Bメロがあってもそれはブリッジ的だったりするものがほとんどである。X JAPANの「DRAIN」のカバーであるM6「WHAT\'S UP MR.JONES?」や、セルフカバーであるM10「DOUBT」とM11「POSE」にはBメロがあるにはあるが、元曲からしてブリッジ的な役割だし、「ROCKET DIVE」や「ピンク スパイダー」などとは明らかに構成が異なる。しかしながら、展開の抑揚が薄い分(と言うほど、薄くはないが、J-POPに比べて…ということでご理解願いたい)、それを補って余りある印象的なギターリフであったり、厚めのデジタルサウンドであったりが楽曲を彩ることで、全体のポップさを損ねていない。アルバム『3.2.1』から垣間見れるzilchの特徴はまずそこだろう。この辺からはzilchにおいては hideがことさらに邦楽を意識していなかったことも分かる。

■世界的潮流に独自のエッセンスを加味

何よりもそのサウンドは当時の世界標準であった。Dinosaur Jr.、Nirvana、あるいはRed Hot Chili Peppers、Rage Against the Machine、The Smashing Pumpkins、さらにはNine Inch Nails、Marilyn Mansonといったバンドに引けを取らない音像である。まぁ、上記のバンドの中でMarilyn Manson以外はzilch以前に世界規模で圧倒的な評価を受けていたスーパーバンドなので、少なからずそれらからの影響はあったであろう。だが、それは──これは想像でしかないが、hideはそれらのバンドの隆盛を受けてその音を真似るというよりも、自分自身が彼らと同じルーツを持つことを確信して楽曲を制作したような感じではなかったかと想像できる。

確かにアルバム『3.2.1』はオルタナ、ラウド、インダストリアルに分類される音ではあるが、ちょい足し…ではないが、hide独自の味付けが感じられるのだ。例えば、M2「INSIDE THE PERVERT MOUND」のデジタル音は若干ニューロマなエキスが匂うし、M3「SOLD SOME ATTITUDE」での女性コーラスはソウルミュージック的で、しかもThe Rolling Stones的なトラディショナル感というかR&Rマナーに忠実な気がする。M4「SPACE MONKEY PUNKS FROM JAPAN」はデジタルパンクといった印象だが、メンバーにRay McVeighがいることが関係したのか分からないが、歌い方がいかにも初期パンク。Johnny Rotten的だ。M5「SWAMPSNAKE」は歌メロとコーラスに70年代ロックの手触りがある。どこが何と似ているという感じではないが、やはりDavid Bowieっぽい。hide自身の身体に染みついたさまざまなロックの基本項目を「俺ならこうするね」とばかりに当時の標準のロックに注入したような恰好だったのではなかろうか。

■言語を超えたコミュニケーション

ほぼ英語詞ではあるが、日本語は登場する。間違いなく、あえてそうやっていたのだろうが、その点でhideが明らかに邦楽と洋楽との壁を意識していたことが分かる。

歌詞に出てくるのは《Ichi ni san ju... all the way from harajuku,/I\'m a Space-Age Playboy》(M4「SPACE MONKEY PUNKS FROM JAPAN」)や《so long, so long... sayonara.》(M7「HEY MAN SO LONG」)くらいだが、SE的な台詞で日本語は派手に使われている。M1「ELECTRIC CUCUMBER」の《日本の神奈川県横須賀市からいらっしゃいました松本秀人さんです。はりきってどうぞ!》は洒落っ気であり、同時に世界進出に対する矜持と高揚感であったと想像することができるが、興味深いのはM4「SPACE MONKEY PUNKS FROM JAPAN」のアウトロである。ラジオエフェクトがかかったブルージーなギターをバックにした英語の語りに続いて、《足上げたら痺れるなんて何考えてんだか全然分かんないよ。なんでいつもそういうこと言うの?》と謎の台詞が入り、そのあとでその台詞を理解したかのようにまた英語が続いていく。《足上げたら〜》は語感やリズムでそう言ってるで、前後の英語を含めておそらく大して意味はないのだろうが、それでも英語と日本語とでの会話しているというところが需要だと思う。

映画『STARWARS』シリーズで、ハン・ソロとチューバッカとが、あるいはルーク・スカイウォーカーやC-3POとR2-D2とが、通訳を介さずにそれぞれの言葉で話す様子に近いものではなかろうか。言語を超えたコミュニケーション。大袈裟に言うのならばきっとそういうことだろう。英語だろうが日本語だろうが関係ない。まさしくそれを体現していたと思われる。

■hideの精神を受け継ぐ者たち

hideはバンドとソロ、ジャンル的なものは確実に壊したと言っていいと述べたが、邦楽と洋楽との壁は“突破しようとした”とあえて書いた。ご存知の通り、アルバム『3.2.1』の正式なリリースを待たずして、hideは急逝したのである。zilchがそのベールを脱いだのはそれからおよそ3カ月後の1998年7月23日、ちょうど20年前だ。アルバムリリース後にはツアーを考えていたことや、Marilyn Mansonとの共演、しかも2バンドでの全米ツアーも依頼されていたことも明らかになり、“たられば”が詮無きこととは誰もが分かっているとはいえ、音源を聴き、悔やんだ音楽ファンは多かったことだろう。『3.2.1』が即全米ヒットになったかどうかはともかくとしても、zilchが大きなブレイクスルーになったかもしれないことを想像する人たちは少なくなかったと思う。残されたメンバーによってその活動は継続され、2001年にはアルバム『SKYJIN』等が発表されたものの、大きなブレイクポイントをも変えることはなかったし、2007年にはPaul Ravenの死去によって、zilchそのものの活動の行方も現在のところ不明である。

結果的に邦楽と洋楽との壁は壊せなかったと言えるのかもしれない。しかし、hideがやったこと、企図したであろうことは、のちのアーティストたちによって実現されている。バンドとソロ、あるいは複数バンドの掛け持ちは、代表的なところ言えば、the HIATUSの細美武士(Vo&Gu)がMONOEYESを結成し、ELLEGARDEの再始動したことがそうだろうし、そのELLEGARDEの高橋宏貴(Dr)がthe pillowsの山中さわお(Vo&Gu)とGLAYのJIROとでやっているTHE PREDATORSもそうだろう。ストレイテナーの各メンバーも本隊以外にいろいろと活動している。

また、ジャンル的なもの超越は、直系の後輩と言っていいLUNA SEAが引き継いでいるように思える。今年6月に開催した『LUNATIC FEST. 2018』がまさにそれで、LOUDNESS、BRAHMAN、GLIM SPANKY、back number、大黒摩季ら、世代もジャンルも異なる出演者を集結させた行為は、20数年前のhideの考えに近いものであったのではなかろうか。そして、zilchが成し遂げようとした邦楽と洋楽の垣根は、BABYMETAL、Perfume、きゃりーぱみゅぱみゅ、ONE OK ROCK、coldrain、MIYAVIらの活躍によってすでに取り払われていると言っていいし、何よりもX JAPANの世界進出、北米で人気を獲得していることはhideの思いを具現化したものであろう。どれもhideの意思が直接関係したわけではなかろうが、彼がやったことが有形無形に影響を与えたことは間違いない。hideのスピリッツは現代に受け継がれている。

TEXT:帆苅智之

アルバム『3・2・1』

1998年発表作品



<収録曲>
1.ELECTRIC CUCUMBER
2.INSIDE THE PERVERT MOUND
3.SOLD SOME ATTITUDE
4.SPACE MONKEY PUNKS FROM JAPAN
5.SWAMPSNAKE
6.WHAT\'S UP MR.JONES?
7.HEY MAN SO LONG
8.PSYCHE
9.FUCTRACK#6
10.DOUBT
11.POSE
12.EASY JESUS



【関連リンク】
hideが邦楽と洋楽との壁を超越して世界進出を企図したzilchの『3・2・1』
Zilchまとめ
hideまとめ
hide with Spread Beaverまとめ

【関連アーティスト】
Zilch, hide, hide with Spread Beaver
【ジャンル】
J-ROCK, 洋楽, ニュース, 連載コラム, これだけはおさえたい洋楽名盤列伝!, アルバム













c2001〜 Interrise Inc. All Rights Reserved Since 2001/4/1