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音楽ニュース  (2018年06月24日)
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ビレッジマンズストア、初アルバム『YOURS』発売&全国ツアー開催決定
Sun, 24 Jun 2018 19:00:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

ギタリスト・荒金祐太朗の正式メンバー加入を発表したビレッジマンズストアが、1stアルバム『YOURS』を8月22日にリリースすることを発表した。ミュージックビデオが公開されている「サーチライト」をリードトラックに据え、2017年にリリースしたシングルより「トラップ」、「最後の住人(再録版)」、そして2017年1月の名古屋ダイアモンドホールワンマンで来場者全員にプレゼントされ、CD音源化の呼び声が高かった人気楽曲「正しい夜明け」の再録版が満を持して全国流通盤に初収録される。さらにライブ定番楽曲「眠れぬ夜は自分のせい(再録版)」も加えた豪華内容となっている。

また、リリースに伴い全国ツアーの開催も発表された。8月24日の千葉LOOK公演を皮切りに全国19ヶ所を回り、ツアーファイナルは名古屋ダイアモンドホールにてワンマン公演を予定。6月24日(日)より全公演の先行予約がスタートしているので、ぜひチェックしていただきたい。

アルバム『YOURS』

2018年8月22日発売



VSM-0002/¥2,130+税
<収録曲>
サーチライト
トラップ
最後の住人(再録版)
正しい夜明け(再録版)
眠れぬ夜は自分のせい(再録版)
他、新曲収録予定

◎購入者特典
・タワーレコード:「サーチライト」MV映像
・HMV:新曲MV映像(楽曲は後日解禁)
・ヴィレッジヴァンガード:MVオフショット集

ツアー『ビレッジマンズストア『YOURS』リリースツアー』

8月24日(金) 千葉LOOK
8月25日(土) 群馬FLEEZ
8月28日(火) 水戸ライトハウス
8月29日(水) 仙台MACANA
8月31日(金) 盛岡the five ※ワンマン公演
9月04日(火) 京都磔磔
9月09日(日) 札幌Spiritual lounge ※ワンマン公演
9月16日(日) 梅田TRAD ※ワンマン公演
9月21日(金) 渋谷クアトロ ※ワンマン公演
9月24日(月・祝) 浜松 窓枠
9月26日(水) 金沢 vanvanV4
9月27日(木) 新潟RIVERST
9月29日(土) 富山ソウルパワー
10月01日(月) 神戸 太陽と虎
10月02日(火) 高松DIME
10月04日(木) 広島SECOND CRUTCH
10月06日(土) 福岡Queblick
10月07日(日) 小倉FUSE
10月13日(土) 名古屋ダイアモンドホール ※ワンマン公演 TOUR FINAL!!
<チケット>
オフィシャル先行:6月21日(木)〜7月1日(日)23:59
受付URL:http://eplus.jp/villagemansstore19/



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BATTLE BOYS、次世代グループを選出するバトル“2nd STAGE”がスタート

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J-ROCK, ニュース, アルバム, 発表, リリース, 発売, ツアー

BATTLE BOYS、次世代グループを選出するバトル“2nd STAGE”がスタート
Sun, 24 Jun 2018 18:00:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

6月24日(日)に恵比寿ガーデンルームで開催されたBATTLE BOYSの「ebidence」リリース記念イベントのファイナルにて、“BATTLE BOYS 2nd STAGE”がスタートすることが発表された。

数々のボーイズグループを輩出してきたスターダストプロモーションが、2017年10月よりスタートさせたEBiDAN研究生のプロジェクト“BATTLE BOYS”。全国各地のEBiDAN研究生から選出されたメンバーは“BATTLE BOYS”と称され、歌・ダンスのスキル以外にもWEBでのファン投票やYouTubeの再生回数等によってさらにメンバーが選出されていく企画となっている。

6月24日(日)にリニューアルされたオフィシャルサイトでは、新たにファン投票(LOVEボタン)の受付を開始している。新メンバーを迎えた既存の仙台・東京・名古屋・大阪エリアに加え、新たに福岡・沖縄エリアのメンバーも参加。7月には参加メンバー全員のプロフィール動画が公開される予定となっている。また、ファンへのプレゼント企画も実施されており、Twitterで「#推しBB」を付けてメンバーを拡散したユーザーに、抽選で好きなメンバーのサイン入りチェキが送られる。さらにサイト全体のLOVEの合計値が一定数を超えると、プレゼント企画の当選者数が増えるなどの特典も用意されている。全国選抜メンバー選考の際に参考となる公式サイト上のファン投票の集計は、7月20日(金)が締め切りとなっているので、公式サイトからお気に入りのメンバーに毎日投票しよう!さらに、6月30日(土)までの中間集計で、人気メンバーにはオフィシャルブック『EBiDAN』の次号・通常版の裏表紙に登場する権利が与えられることも発表された。

今回、第2弾となる“2nd STAGE”で選ばれた全国選抜メンバーは、8月上旬にメンバーが発表予定となっており、10月下旬発売予定の2ndシングル収録の楽曲を担当すると共に、そのお披露目を次回開催が予定されているEBiDANユニットが集結する年に一度の大規模ライブ『EBiDAN THE LIVE』(日程未定)のオープニングアクトで行われる予定。

現在YouTubeで公開されているBATTLE BOYS関連の動画は100本を超えており、M!LKのメンバーが出演した映画『Cycle-Cycle』の監督を務めた金井純一氏が、BATTLE BOYSの1stシングル「ebidence」にインスパイアされたショートフィルム『We Fight!』は、15万再生を突破している。BATTLE BOYSの活動の裏側は今後もYouTubeで動画が定期的に更新されていく予定となっている。



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【ジャンル】
J-POP, ニュース, EBiDAN, 発表

majiko、ニューシングル発売記念スペシャルイベント開催決定
Sun, 24 Jun 2018 17:00:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

東海テレビ・フジテレビ系 土曜ドラマ『限界団地』の主題歌に抜擢され話題のシンガーソングライターmajiko。そのドラマ主題歌「ひび割れた世界」のシングル発売日前日、7月3日(火)にYouTube Space Tokyoにてスペシャルライブを開催することが決定した。このスペシャルライブではアコースティック・セットにて新曲はもちろんmajiko代表曲の数々が披露される予定。観覧は完全招制となり、ファンクラブとTwitterにて案内及び受付が行わる。このイベントはライブ配信されないが、後日、majikoの公式YouTubeチャンネルよりアーカイブ配信が予定されている。

■majiko LINE公式アカウント
https://line.me/R/ti/p/%40majiko

■イベント『majiko ひび割れた世界 from YouTube Space Tokyo』

7月03日(火) YouTube Space Tokyo (六本木ヒルズ森タワー29階)
※完全招待制公演
※開場時間は当選者にのみお伝えいたします。

■モバイルFC「zikka」会員限定先行受付(抽選)&Twitter受付(抽選)
・FC受付期間:6月24日(日)12:00〜6月27日(水)18:00
・Twitter受付期間:6月28日(木)12:00〜6月29日(金)12:00
※詳しくはmajikoオフィシャルHPのNEWSにて受付方法詳細をご確認ください。

シングル「ひび割れた世界」

2018年7月4日発売



UICZ-5098/¥1,200+税
※仕様:スリーブケース仕様
<収録曲>
01.ひび割れた世界
02.パラノイア
03.エスケイパー

※試聴・ダウンロード・CD購入はこちら:https://lnk.to/majikoAUBE



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【ジャンル】
J-POP, ニュース, シングル, 発表, リリース, 発売

サイダーガール、ニューアルバム発売&リリースツアー開催決定!
Sun, 24 Jun 2018 16:00:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

6月20日に3rdシングル「約束」をリリースし、6月23日にはマイナビBLITZ赤坂にて、自主企画イベント『CIDER LABO Vol.5 -赤坂ノ陣-』を開催したサイダーガールが、2018年秋に2ndアルバム『SODA POP FANCLUB 2』をリリースし、合わせて東名阪ツアー『サイダーガール 2ndALBUM先取りツアー サイダーのゆくえ -半透明、2018秋-』を行なうことを発表した。前作の1stアルバム『SODA POP FANCLUB 1』から約1年、急成長を遂げるサイダーガールが、さらにパワーアップし、弾ける勢いそのままに、待望の2ndアルバムリリースとなる。そして、先取りツアーではアルバムの楽曲がいち早く聴ける、大変貴重なライブになるとのことなので、ぜひ足を運んでもらいたい。

本ツアーの最速チケット先行受付が、7月2日(月)よりスタートするので是非チェックしよう。

Live Photo by 山川哲矢

■『サイダーガール 2ndALBUM先取りツアー  サイダーのゆくえ -半透明、2018秋-』

10月24日(水) 大阪・梅田 Shangri-La
10月26日(金) 愛知・名古屋ell.FITS ALL
10月30日(火) 東京・渋谷WWW
<チケット>
¥3,800 ※D代別



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超特急、3部にわたって開催された4th写真集発売記念トークイベントが大盛況

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超特急、3部にわたって開催された4th写真集発売記念トークイベントが大盛況
Sun, 24 Jun 2018 15:00:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

超特急が、自身4冊目となる写真集『超特急×Australia restart』を5月25日に発売。その発売記念トークイベントが6月23日(土)に新宿パークタワーホールで開催された。オーストラリアの開放的なロケーションで撮影された今作の目玉は、タクヤいわく「スタダコードの限界を超えた」という初の水着姿解禁。当然ファンの中での注目度も高く、この日だけのメイキング映像を交えた和気藹々としたトークで、会場に詰めかけた満員の8号車(超特急ファンの呼称)を楽しませた。

これまでもマレーシアの北ボルネオ鉄道、ロシアのシベリア鉄道、英国ロンドンのユーロスターと、“世界の電車とのコラボ”をテーマに海外撮影の写真集を出版してきた超特急だが、4冊目となる今回の舞台はオーストラリアのパース。“海の上を走る電車”として知られる“パッセルトン・トレイン”に乗車したとのことで、イベントに先立って行われた囲み取材でも「海に向かってメチャゆっくり走っていくのが気持ちよかった」(ユーキ)、「海風に揺られながら、ゆっくりした時間を過ごせて、すごく楽しめた」(タカシ)とご満悦。ユースケも「こんなに綺麗な海、久しぶりに見ました!」と力説していた。

ちなみに『restart』というタイトルはタクヤの考案によるもので、「今までの写真集はパンチの利いた面白いタイトルが多かったけれど、今回は6人体制になって初の写真集ということで、このタイトル通り6人と8号車で再スタートできるような1冊にしたかった」とのこと。その通り、今回は肌を見せないという通称“スタダコード”を初めて破り、水着姿で海に入ったシーンも収めたことで大きな話題を呼んでいた。

そして1部・トークイベントが始まると、写真集でも着用していた“I LOVE PERTH”Tシャツ姿で登場した6人に大歓声が! 今回の写真集撮影について、タカシは「すごく良かった!」と目を輝かせると、リョウガは「今回、初めての水着姿で上裸を披露したということで、5冊目はどうなっちゃうのか……」と不安を覗かせる。また、カイは「ロットネスト島のクオッカがとにかく可愛かった! ぬいぐるみ買って帰って、家で愛でてます」と、囲み取材のときと同じように熱弁をふるってみせた。

写真集としては初めてメイキングDVDが付属した今作だが、さらに、その裏側を収めた今日だけのオフショット映像を特別に上映しつつ、撮影の裏側を明かしてゆくことに。ヴィンテージピアノを演奏するリョウガに続き、砂浜でメンバーや現地のちびっこたちにユースケが砂に埋められてゆく映像では、実は予想以上に水温が低く、温まるために砂に入ったことをユースケが告白する。同じ他のメンバーも岩場で暖を取ったりしていたそうだが、そんな中でもユーキだけは水から上がらず潜水し続けていたとのこと。いわく「せっかく来たんだから楽しまなきゃ! 運動の中で唯一泳ぐことが苦手なんですけど、潜水は楽しかったです。海の中、超綺麗だった!」と、アクティヴな彼らしいコメントをくれた。

また、砂浜でバク転に挑戦するタクヤや、しりとりラップを歌い続けるユースケ等、本邦初公開の映像も。特に、移動中の車内でも延々と一人でしりとりし続け、遂には「これで音楽作りたいわ!」と呟くユースケの映像には、場内は爆笑の渦となった。「これが最後の映像なんて信じられないです!」と頭を下げたユースケだったが、8号車のクラップを受けてラップを生披露すると、ユーキとも交互にしりとりを繋ぎ、最後には「これ曲にするわ!」と驚きの宣言も。そこで「しりとりラップのシングルが楽しみですね。デビューおめでとうございます!」と囃すタクヤに、カイからは「来年の写真集の特典にすればいいんじゃない? メイキングDVDとしりとりラップの2枚組で!」との提案も飛び出して、写真集第5弾への楽しみがまた一つ増えることとなった。

終始笑いっぱなしながらも「パースはホントに良いところなので、もし写真集を見て興味を持ってもらえたら、ぜひ現地に行って聖地巡礼とかで楽しんでもらえたらなぁって」(ユースケ)と締めくくられたトークイベントは、この日、3部にわたって開催され、いずれも大盛況。飾らない素顔の魅力を、映像やトークを通じて存分に発揮してくれた。8月8日には新体制2枚目となるシングル「Jesus」もリリースされるが、イベント前の会見でカイは「テレビ朝日系ドラマ『ヒモメン』の主題歌なので、ちょっとクズっぽいような歌詞はドラマの内容にも合っているけれど、何か大切なものを見つけるような曲になっていて。ダンスも超特急らしいキャッチーで皆さんと一緒に踊れるような曲になっているので楽しみにしていてください」とアピール。ユーキも「今、世の中では“ダサかっこいい"が話題だけれど、超特急はずっと昔から“ダサカッコいい"をやってきたので負けられない!」と気炎を吐いた。

シングルの発売日8月8日と翌9日には東京国際フォーラム・ホールAにて、初開催の2017年からよりパワーアップした主催イベント『“超”超フェス』を敢行。2018年末にはアリーナツアー『BULLET TRAIN Arena Tour 2018 GOLDEN EPOCH』で東西を回り、12月7日はさいたまスーパーアリーナ、12月26日・27日には大阪城ホール2デイズでの公演も決定している。どんな嵐の中をも駆け抜ける超特急のように、走り続ける彼らに今年も注目必至だ。

【ライブ情報】

『HMV presents BULLET TRAIN 6th Anniversary Special 「“超”超フェス」』
8月08日(水) 東京国際フォーラム ホールA
8月09日(木) 東京国際フォーラム ホールA

『BULLET TRAIN Arena Tour 2018 GOLDEN EPOCH』
12月07日(金) さいたまスーパーアリーナ
12月26日(水) 大阪城ホール
12月27日(木) 大阪城ホール
※特設サイト:http://bullettrain.jp/golden2018/

写真集『超特急×Australia restart』

発表中



価格:¥4,000+税
仕様:A4変型版 / カラー112ページ



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三月のパンタシア、感動を誘ったストーリー仕立ての2ndワンマン
Sun, 24 Jun 2018 14:00:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

三月のパンタシアが6月23日(土)にセカンドワンマンライブ『〜星の川、月の船〜 』を渋谷TSUTAYA O-EASTにて開催し、完売御礼のなか大盛況のうちに幕を閉じた。この日のライブは動画配信サイトにて300万再生を誇る自身の人気曲「星の涙」の世界観を元に、オリジナルストーリー仕立てのライブとして4部構成にて演出されており、青春時代の青く切ない気持ちを音楽と映像にて味わえる、三月のパンタシアならではのライブとして、会場に訪れた多くのファンを魅了した。

ストーリーは先だって動画配信サイトでもその一部が公開されており、原案をみあ(Vo)が、脚本を加東岳史、そしてナレーションを豊崎愛生が担当したことで話題を呼んでいた。実は想いあっているが、ずっとすれ違いを続ける2人の主人公を題材にした物語。そんな主人公のひとりである女性の目線を中心として進んでいったライブとなっていた。

本編最後の楽曲「星の涙」の前には、みあ本人からMCで「いつも自分のそばにいてくれる人には、言わないと伝わらないことがあると思います。だからこそ、いま目の前にいてくれる大切なあなたに、私はちゃんと伝えようと思います。本当に、いつもありがとう」と、このライブに込められたメッセージが語られると、それに応えるように集まった多くのファンからの大きな声援と拍手が会場を包んだ。

最新シングル「風の声を聴きながら」もロングセールスを記録している。2018年も彼女らしい活動、最新作が届けられることを、引き続き楽しみにしていてほしい。

<セットリスト>
■第一章:はじまりの歌(物語)
01.群青世界
02.フェアリーテイル
03.イタイ
04.青に水底
05.七千三百とおもちゃのユメ
■第二章:重ならない空(物語)
06.ブラックボードイレイザー
07.花に夕景
08.リマインドカラー
09.ないた赤鬼、わらう青空
10.風の声を聴きながら
■第三章:さよならの季節(物語)
11.daybreak
12.キミといた夏
13.シークレットハート
14.#最高の片想い
■第四章:星の涙(物語)
15.はじまりの速度
16.ルビコン
<MC>
17.星の涙
[アンコール]
<MC>
18.恋を落とす
<MC>
19.コラージュ



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BiSH、横浜アリーナ公演&全国ツアーに密着した映像作品を2枚同時リリース
Sat, 23 Jun 2018 22:00:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

BiSHのライヴ映像作品『BiSH “TO THE END”』が8月29日にリリースされる。同作には、5月22日に自身最大規模となる横浜アリーナにて開催し、即日完売となったワンマン公演『BiSH “TO THE END”』の模様を収録。初回生産限定盤には演奏曲を全曲収録したCD2枚、メンバーによる副音声、さらに豪華写真集の付属も決定した。

また、1月30日のZEPP TOKYO公演を皮切りに全国12箇所で開催した『BiSH pUBLic imAGE LiMiTEd TOUR』全公演の舞台裏に密着したドキュメンタリー映像作品も同日発売! BiSHのドキュメンタリー映画でも監督を勤めたエリザベス宮地が監督を務め、舞台裏や葛藤するメンバーまで収めた作品になっており、初回生産限定盤には監督とセントチヒロ・チッチが撮影した写真集も同封される。

この発表と合せて、横浜アリーナ公演で初披露された「Life is beautiful」のライヴ映像が公開となったので、まずはこちらをチェックの上、映像作品の発売をお楽しみに!

Blu-ray&DVD『BiSH “TO THE END”』

2018年8月29日発売



【初回生産限定盤】(Blu-ray+2CD+PHOTOBOOK)
AVXD-92703/BC/?10,000+税
※BOX仕様、メンバーによるオーディオコメンタリー収録
【通常盤】(DVD)
AVBD-92704/¥4,500+税
<収録曲>
■Blu-ray、DVD
2018.05.22 YOKOHAMA ARENA BiSH “TO THE END"
1.BiSH-星が瞬く夜に-
2.ヒーローワナビー
3.PAiNT it BLACK
4.HiDE the BLUE
5.SCHOOLYARD
6.社会のルール
7.オーケストラ
8.Life is beautiful
9.GiANT KiLLERS
10.MONSTERS
11.OTNK
12.My landscape
13.SMACK baby SMACK
14.生きててよかったというのなら
15.JAM
16.ウォント
17.ファーストキッチンライフ
18.スパーク
19.プロミスザスター
20.DA DANCE!!
21.beautifulさ
アンコール
23.ALL YOU NEED IS LOVE

■CD
2018.05.22 YOKOHAMA ARENA
1.BiSH-星が瞬く夜に-
2.ヒーローワナビー
3.PAiNT it BLACK
4.HiDE the BLUE
5.SCHOOLYARD
6.社会のルール
7.オーケストラ
8.Life is beautiful
9.GiANT KiLLERS
10.MONSTERS
11.OTNK
12.My landscape
13.SMACK baby SMACK
14.生きててよかったというのなら
15.JAM
16.ウォント
17.ファーストキッチンライフ
18.スパーク
19.プロミスザスター
20.DA DANCE!!
21.beautifulさ
アンコール
23.ALL YOU NEED IS LOVE

Blu-ray&DVD『タイトル未定』

2018年8月29日発売



【初回生産限定盤】(Blu-ray+PHOTOBOOK)
AVXD-92705/¥5,800+税
【通常盤】(DVD)
AVBD-92706/¥3,800+税



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NICO Touches the Walls、『“N X A” TOUR』に追加公演が決定
Sat, 23 Jun 2018 21:00:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

NICO Touches the Wallsが開催中の全国ツアー『“N X A” TOUR』の追加公演の日程が発表された。追加されたのは、9月4日の名古屋CLUB QUATTRO公演、5日の梅田CLUB QUATTRO公演、10日の渋谷CLUB QUATTRO公演。NICOモバイル会員抽選先行受付が7月4日まで実施されているほか、7月25日の新作『TWISTER -EP-』には先行予約の申し込みができるチラシが封入され、7月24日正午から受付が開始となる。

『TWISTER -EP-』は、新曲を5曲したCDとアコースティックバージョンを収めたボーナスディスクで構成された2枚組EP。収録曲「VIBRIO VULNIFICUS」は、7月13日深夜放送スタートのテレビ東京系ドラマ24『GIVER 復讐の贈与者』のエンディングテーマに起用されることも決定。特設サイトではツアー開催日の終演後から〜24:00まで限定で今作の先行試聴が実施されているので、こちらもぜひチェックしてほしい。

EP『TWISTER ?EP?』

2018年7月25日発売



【初回仕様限定盤】(2CD)
KSCL 3125-3126/¥2,130+税
※紙ジャケット仕様
※『“N X A” TOUR』追加公演チケット最速先行受付シリアルナンバー封入
<収録曲>
■CD DISC1
1.VIBRIO VULNIFICUS
2 SHOW
3.FRITTER
4.来世で逢いましょう
5.Kareki is burning!
■CD DISC2(Bonus Disc)
1.VIBRIO VULNIFICUS (Acoustic ver.)
2 SHOW (Acoustic ver.)
3.FRITTER (Acoustic ver.)
4.来世で逢いましょう (Acoustic ver.)
5.Kareki is burning!!
※購入はこちら:https://kmu.lnk.to/Hu_shWN

◎予約・購入特典
・TWISTERチケットホルダー
対象:全国ツアー『NICO Touches the Walls“N X A”』ツアー会場特典
・フォトステッカー Tower Records Ver.
対象店舗:タワーレコード全店(オンライン含む/一部店舗除く)
http://tower.jp/item/4720749/TWISTER--EP-%EF%BC%9C%E5%88%9D%E5%9B%9E%E9%99%90%E5%AE%9A%E7%B4%99%E3%82%B8%E3%83%A3%E3%82%B1%E3%83%83%E3%83%88%E4%BB%95%E6%A7%98%EF
・フォトステッカー Amazon Ver.
対象店舗:Amazon
https://www.amazon.co.jp/NICO-Touches-the-Walls/e/B001LH877O/ref=dp_byline_cont_music_1
・フォトステッカー TWISTER Ver.
対象店舗:
<全国>
TSUTAYA RECORDS(一部店舗除く)
<北海道>
HMV札幌ステラプレイス
<オンラインショップ>
A!SMART(アスマート)
https://www.asmart.jp/Form/Product/ProductDetail.aspx?shop=0&pid=10016264&awrd=1
HMV&BOOKS Online
http://www.hmv.co.jp/en/artist_NICO-Touches-the-Walls_000000000332651/item_TWISTER-EP_8767023
TSUTAYAオンラインショッピング(予約分のみ)
http://shop.tsutaya.co.jp/cd/product/4547366360011/
Sony Music Shop
https://www.sonymusicshop.jp/m/item/itemShw.php?site=S&cd=KSCL000003125
(株)ネオ・ウィング
http://www.neowing.co.jp/product/KSCL-3125?s_ssid=e421ca5b068ffcd2ad

※数に限りがありますので、無くなり次第終了となります。予めご了承下さい。
※上記店舗以外での配布はございません。ご了承下さい。

『NICO Touches the Walls “N X A”TOUR 』

※終了分は割愛
■-Electric Side-
6月30日(土) 宮城・仙台PIT
7月07日(土) 福岡・福岡DRUM LOGOS
7月08日(日) 福岡・福岡DRUM LOGOS
7月21日(土) 新潟・LOTS
7月22日(日) 富山・MAIRO
9月30日(日) 北海道・札幌PENNY LANE 24
10月07日(日) 沖縄・桜坂セントラル

■-Lake Side-
7月29日(日) 山梨・河口湖ステラシアター

■- Acoustic Side-
6月29日(金) 宮城・retro Back Page
7月05日(木) 福岡・博多百年蔵ホール
9月04日(火) 愛知・名古屋CLUB QUATTRO ※追加公演
9月05日(水) 大阪・梅田CLUB QUATTRO ※追加公演
9月10日(月) 東京・渋谷CLUB QUATTRO ※追加公演
9月29日(土) 北海道・札幌 PENNY LANE 24
10月06日(土) 沖縄・桜坂セントラル



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SIX LOUNGE、全国18カ所を巡った対バンツアーのラストはSUPER BEAVERと共演
Sat, 23 Jun 2018 20:30:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

SIX LOUNGEが6月20日に恵比寿リキッドルームにて全国ツアー『SIX LOUNGE TOUR 2018 “夢うつつ”』のファイナル公演を開催した。最新ミニアルバム『夢うつつ』のレコ発ツアーとして、全国18カ所を約1カ月で回ってきた今回のツアー。すべてが対バンライブとなっており、フラワーカンパニーズ、HAWAIIAN6、a flood of circle、ハルカミライ、KOTORIなど、多彩な顔ぶれと格闘してきた彼らが、最終日の相手に指名したのはSUPER BEAVERだった。

“年上だとか年下だとか一切関係なく、俺は今日、SIX LOUNGEというバンドに最大級の敬意を払って、先制攻撃させていただきます!”と、渋谷龍太(Vo)が叫ぶとバチバチの熱演がブチかまされていく。「証明」で狂騒に火をつけ、「正攻法」のギラついたサウンドを突き刺し、リリースを翌週に控えた最新アルバムから「ラヴソング」をいち早くドロップ。14年目のインディーズバンドとして何ひとつ嘘のない誇りや意地、そして全身全霊の誠意が、会場全体の大合唱に乗って鮮やかな花を咲かせた。

受け取るにはアツすぎるバトンを繋がれたSIX LOUNGEは、「10号線」から本編をスタート。空間を支配していく切ないメロディと情景に、俺らは俺らのやり方で勝負するんだという気迫が見え隠れしている。同時に、歌から放出されるエネルギーの開放度にツアーを経た成長が感じられる。続く「STARSHIP」も熱量溢れるロックンロールだが、サビのコードにセンチメンタル成分が差し込まれており、ストレートなSUPER BEAVERの楽曲と好対照だ。

ヤマグチユウモリ(Vo&Gu)が“別にショーをしに来たわけじゃないので。ここはライヴハウスなので、自由にやって帰れ!”と、中盤へ突入。ダークな焦燥と苛立ちを爆発させステージ上で暴れまくる中、ロンドンパンク〜パブロックの系譜を継ぐ「ORANGE」は3人全員がプレイに集中している。そのシルエットがロックンロールバンドとしてなんとも美しかった。

「SUMMER PIXY LADY」「メリールー」を挟み、MCタイムへ。“これまで何枚もCD出してきて、何回もツアー回って、いろんなとこ行きました。リキッドルーム、こんだけの人が観に来てくれて、なんか……俺、生きてるなって、バンドやってるなって思います。それはあなた方が来てくれてるからであって、とても感謝しています”とユウモリ。歌いたいから歌う、ステージに立ちたいから立つ。やりたいことをやってるだけかもしれないが、だからこそ続けるうちに芽生える感謝を、ものすごく素直に、ひとりひとりの目を見て伝えた。

《悲しいからそばにいて》(「くだらない」) 、《怖くはないぜみんなひとりさ/でも辛い時ひとつになる》(「俺のロックンロール」) 、《ねえ、もしも君が生きてて/僕の側で笑ってたら》(「僕を撃て」) 。ラスト3曲、絶唱されたこれらの歌詞に共通するのは、愛を求める気持ちだ。それは誰もが持つものだからこそ、SIX LOUNGEの鳴らす日本語ロックンロールは、新たな時代を作っていくはずである。

【セットリスト】
■SUPER BEAVER
1. 証明
2. 青い春
3. 正攻法
4. irony
5. ラヴソング
6. 人として
7. 秘密

■SIX LOUNGE
1. 10号線
2. STARSHIP
3. ふたりでこのまま
4. ZERO
5. ORANGE
6. SHEENA
7. LULU
8. トラッシュ
9. SUMMER PIXY LADY
10. メリールー
11. くだらない
12. 俺のロックンロール
13. 僕を撃て
アンコール
14. SWEET LITTLE SISTER



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オメでたい頭でなにより、“3分で分かる”ライブ定番曲の楽しみ方を公開
Sat, 23 Jun 2018 20:00:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

オメでたい頭でなによりが、動画「3分でわかるLIVEの遊び方講座」を公開した。これは自身のライヴを楽しんでもらうために制作したもので、ライヴの定番でもある「wosushi〜ウォールオブ寿司〜」「ダルマさんは転ばないっ」「オメでたい頭でなにより」など5曲を楽しめる方法をわかりやすく解説している。

オメでたい頭でなによりは、現在全国ツアー『オメ道楽2018 〜鯛獲るレコ発編〜』を開催中! この動画をチェックの上、ぜひライヴに足を運んでみてほしい。また、7月16日に行なわれる同ツアーのファイナル公演は、バンド史上最大規模となるZepp DiverCityにて開催が決定しているので、こちらも注目だ。

『オメ道楽2018 〜鯛獲るレコ発編〜』

※終了分は割愛
オメ道楽2018 〜鯛獲るレコ発編〜 札幌店
6月30日(土) 北海道・札幌Sound lab mole
w:打首獄門同好会

オメ道楽2018 〜鯛獲るレコ発編〜 本店
7月16日(月・祝) 東京・Zepp DiverCity



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プレスリーのゴスペルアルバムが発売決定&娘のリサ・マリーとの共演も
Sat, 23 Jun 2018 19:30:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

エルヴィス・プレスリーのニューアルバム『ホエア・ノー・ワン・スタンズ・アローン』が8月10日にリリースされる。

同作は、エルヴィスが録音したゴスペルソングのボーカルトラックに新たに録音された演奏とバッキングボーカルを重ねたアルバムもの。ジョエル・ウェインシャンカー、リサ・マリー・プレスリー、アンディ・チャイルズがプロデュースを手がけ、バッキグボーカルにはダーレン・ラヴ、シシー・ヒューストン、ジ・インペリアルズのテリー・ブラックウッド、アーモンド・モラレス、ジム・マレー、ザ・スタンプス・カルテットのビル・ベイズ、エド・ヒル、ドニー・サマー、ラリー・ストリックランドが参加している。

アルバムには1965年にトップ5入りを果たしたヒット曲「クライング・イン・ザ・チャペル」をはじめ、「偉大なるかな神」「ユール・ネヴァー・ウォーク・アローン」、ゴスペル調ロック「セイヴド」、伝統的な讃歌や霊歌の「ソー・ハイ」、「スタンド・バイ・ミー」「イン・ザ・ガーデン」「アメイジング・グレイス」など14曲を収録。プレスリーの娘であるリサ・マリー・プレスリーは、タイトル曲の「ホエア・ノー・ワン・スタンズ・アローン」に参加した。リサ・マリーはアルバムのライナーノーツの中で、“父と歌うのは、とても力強い、心を動かされる経験でした”、“歌詞が私に語りかけ、魂に触れるのです。父にもほぼ同じように語りかけていたと確信しています”と語っている。iTunes Storeではアルバムの予約受付がスタートし、国内盤は9月発売予定となる。

なお、7月11日にスタートする日本テレビ系ドラマ『高嶺の花』の主題歌にプレスリーの「ラヴ・ミー・テンダー』が起用されている。プレスリーの楽曲が日本で主題歌として起用されるのは今回が初とのことで、こちらも注目だ。

アルバム『Where No One Stands Alone』

2018年8月10日発売



<収録曲>
1.アイヴ・ゴット・コンフィデンス
2. ホエア・ノー・ワン・スタンズ・アローン with リサ・マリー・プレスリー
3.セイヴド
4.クライング・イン・ザ・チャペル
5.ソー・ハイ
6.スタンド・バイ・ミー
7.ロック・マイ・ソウル
8.偉大なるかな神
9.ハレルヤ・ジョン
10.ユール・ネヴァー・ウォーク・アローン
11.ヒー・タッチト・ミー
12.イン・ザ・ガーデン
13. 淋しき足音 (ゴスペルバージョン)
14. アメイジング・グレイス

※国内盤は9月発売予定



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ゲスの極み乙女。、6周年記念ワンマンを開催&「オンナは変わる」MV公開
Sat, 23 Jun 2018 19:00:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

6月22日にゲスの極み乙女。が東京・NHKホールでワンマンライヴ『ゲスの極み乙女。6th Anniversary live「乙女は変わる」』を開催した。バンドの結成6周年を記念して行なわれたこの日のライヴでは、様々な演出が盛り込まれたり、8月に発売されるニューアルバム『好きなら問わない』からの新曲が初披露されるなど、アニバーサリーライヴらしい特別な一夜となった。

中央に吊るされたスクリーンが上がるとステージにメンバー4人が現れ、客席から大歓声が起こる中、「ラスカ」でライヴがスタート。 「私以外私じゃないの」ではステージ後方の段上に白い衣装の5人のダンサー、さらにステージ前方にも黒い衣装のダンサーが登場し、コンテンポラリーなダンスでオーディエンスを魅了する。続く「無垢な季節」も1人残った黒い衣装のダンサーと川谷絵音(Vo&Gu)が絡み、演劇的な演出が通常のライブとは異なる雰囲気を醸し出していた。

MCでは2012年の5月12日に初めて4人でスタジオに入り、下北沢のパスタ屋でちゃんMARI(Key)のトートバックに書かれていた“ゲスの極み乙女。”をバンド名にすることにしたという結成秘話を改めて披露。川谷が“当時はギャグみたいな曲とか不満を言ってる曲、悲しい曲が多かったけど、前向きな新曲ができました”と言って披露されたのは、5月12日に配信が開始された「もう切ないとは言わせない」。印象的なアルペジオから始まり、メロディーの良さが光る曲だが、間奏ではメンバー個々のプレイヤビリティの高さも際立ち、まさにゲスの極み乙女。ならではの1曲だ。

中盤の「煙る」では曲の最後で川谷が大量のスモークに包まれ、一時姿を消すも、次の「ルミリー」で「もう切ないとは言わせない」のMVで着用しているスーツ姿で再登場。 そのまま「サイデンティティ」を歌い上げるも、またしてもステージからいなくなり、今度はスクリーンに楽屋で休むマスクをした川谷が映し出される。えつこがマイクを渡しに行き、そのまま「某東京」の演奏がスタートすると、川谷は楽屋から誰もいないロビーへと1人歩きながら歌う。そして、客席に現れた川谷がボイスパーカッションをしながらフロアを歩くも、実はこれは偽物で、正体はラジオで共演した際に背格好が似ていたというお笑い芸人・新作のハーモニカの藤田隼人。ひらめきを次々に具現化してしまう、こうしたユーモラスな演出も非常にゲスの極み乙女。らしい。

「猟奇的なキスを私にして」や「両成敗でいいじゃない」といった人気曲で終盤を大いに盛り上げると、川谷が改めてオーディエンスに感謝。 また、今日会場に来ているという両親に向け“産んでくれてありがとう”と告げると、他のメンバーも次々と親に感謝するという微笑ましい一幕も。

最後は“一番尖ってた頃に書いた曲ですけど、今の僕は柔らかい心持ちでやります”と「キラーボール」を披露し、熱気の中で本編が終了。 スクリーンには誰もいないNHKホールで歌う川谷の姿が映し出され、まるで過去の自分との対比を示すかのような演出は、グッと来るものがあった。

アンコールで川谷はニューアルバムについて“すっごいいい”と何度も繰り返し、“このアルバムを作って、このバンドをやってきてよかったなってホントに思いました」”話すと、その中から過去最高難易度という「オンナは変わる」を初披露。 アップテンポのファンキーな曲に、水色のレオタードを着たダンサーも加わり、華やかにステージを彩った。

さらに川谷は昨年の活動再開ライヴでオーディエンスに救われたこと、“聴いてきた音楽がこんなに同じ人とは会ったことがなかった”という米津玄師とのエピソードなどを語り、“ずっとこの曲が僕の中にある”と、この日のラストナンバーとして「だけど僕は」を熱演。 鳴り止まない拍手に肩を組んで応え、ステージから去って行くメンバーの表情は実に晴れやかだった。

新曲「オンナは変わる」は、6月23日より先行配信がスタートする。また、yahyelのメンバーとしても活動をしている映像作家の山田健人監督と初タッグを組んだ「オンナは変わる」のMVも公開となった。ワンカットで撮影した同MVについて山田健人監督は“男女の移りゆく関係をワンカットの中に密閉しました。 子供のころ夢に見た砂の城も、時が経てば儚い幻想。 本番一発撮り、現場の全員がライヴした映像の中でまさに生きている楽曲をお楽しみください”と語っている。

さらに、8月29日発売の4ttフルアルバム『好きなら問わない』の通常盤CDジャケットおよびCD収録曲も発表。 ネオン管で作られたパチンコのようなゲーム機が一面に写し出されたインパクトのあるジャケットはCentral67の木村豊がアートディレクターを担当している。 収録曲には「オンナは変わる」「もう切ないとは言わせない」や、TVアニメ『中間管理録トネガワ』のオープニングテーマ「颯爽と走るトネガワ君」など全13曲が並ぶ。iTunes Storeではプレオーダーがスタートしており、期間中は特別価格1,800で購入可能。また特典として昨年開催された全国ツアー『ッアーーー!!!』のZepp Osaka Bayside公演にて披露した「戦ってしまうよ」のライヴ映像がプレゼントされる。

そして、合せて川谷がワーナーミュージック・ジャパン内に新レーベル“TACO RECORDS”を発足することが明らかになった。ゲスの極み乙女。はunBORDEを卒業し、同レーベルに移籍する。『好きなら問わない』は新レーベル移籍作品第1弾。レーベルロゴはichikoroのイラストも担当しているイラストレーター上田バロンのデザインによるものだ。

そして、9月から10月にかけて実施する全国ツアーのタイトルが『ゲスなのか、タコなのか』に決定したことも公表された。オフィシャルFAN CLUBサイトではチケットの先行受付がスタートしているので、こちらもぜひチェックを!

photo by 猪俣 晃一朗

【セットリスト】
1.ラスカ
2.戦ってしまうよ
3.私以外私じゃないの
4.無垢な季節
5.crying march
6.ロマンスがありあまる
7.いけないダンス
8.もう切ないとは言わせない
9.オトナチック
10.心地艶やかに
11.煙る
12.ルミリー
13.サイデンティティ
14.某東京
15.ドレスを脱げ
16.猟奇的なキスを私にして
17.両成敗でいいじゃない
18.キラーボール
アンコール
19.オンナは変わる
20.だけど僕は

アルバム『好きなら問わない』

2018年8月29日発売



【初回限定盤】(CD+ MTV Unplugged)
WPZL-31488/¥4,500+税
【通常盤】(CD)
WPCL-12913/¥3,000+税
<収録曲>
1.オンナは変わる
2.はしゃぎすぎた街の中で僕は一人遠回りした
3.イメージセンリャク
4.もう切ないとは言わせない
5.戦ってしまうよ
6.sad but sweet
7.僕は芸能人じゃない
8.颯爽と走るトネガワ君
9.ゲンゲ
10.私以外私じゃないの(Remix by PARKGOLF)
11.招かれないからよ
12.ホワイトワルツ(adult ver.)
13.アオミ

2018年全国ツアー『ゲスなのか、タコなのか』

9月14日(金) 北海道・Zepp Sapporo
9月22日(土) 香川・高松 festhalle
9月23日(日) 岡山・CRAZYMAMA KINGDOM
9月28日(金) 大阪・Zepp Osaka Bayside
9月29日(土) 福岡・DRUM LOGOS
10月04日(木) 青森・Quarter
10月05日(金) 宮城・仙台Rensa
10月07日(日) 新潟・LOTS
10月12日(金) 愛知・名古屋 DIAMOND HALL
10月14日(日) 富山・MAIRO
10月17日(水) 高崎・club FLEEZ
10月21日(日) 京都・KBSホール
10月26日(金) 東京・国際フォーラム・ホールA



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超特急、写真集『restart』での“半端ない”ショットを紹介
Sat, 23 Jun 2018 17:30:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

超特急が、自身4冊目となる写真集『超特急×Australia restart』の発売記念トークイベントを6月23日に新宿パークタワーホールで開催。トークイベントに先立って囲み取材が行なわれた。

これまでもマレーシアの北ボルネオ鉄道、ロシアのシベリア鉄道、ロンドンのユーロスターと、世界の電車とのコラボをテーマに海外撮影の写真集を出版してきた超特急だが、4冊目となる今回の舞台はオーストラリアのパース。海の上を走る電車として知られるパッセルトン・トレインに乗車し、取材でも“海に向かってメチャゆっくり走っていくのが気持ちよかった”(ユーキ)、“海風に揺られながら、ゆっくりした時間を過ごせて、すごく楽しめた”(タカシ)とご満悦。ユースケも“こんなに綺麗な海、久しぶりに見ました!”と力説していた。

『restart』というタイトルはタクヤの考案によるもので、“今までの写真集はパンチの利いた面白いタイトルが多かったけれど、今回は6人体制になって初の写真集ということで、このタイトル通り6人と8号車で再スタートできるような1冊にしたかった”とのこと。その通り、今回は肌を見せないという通称“スタダコード”を初めて破り、海辺のショットではカイも“今までで一番肌色が多いです!”と断言。しかし、ドジっ子担当らしく衣装のまま海に落ちたユーキが“メッチャ寒かったです!”と語ったように、予想以上に水温は低かったらしく、水着での撮影はかなり“気合だった”(リョウガ)という。

また、ワールドカップで決勝弾を決めた大迫選手にちなみ、“写真集の中で一番半端ない写真は?”という質問に最も食いついたのがカイ。“ロットネスト島のクオッカと撮った写真。大好きなピカチュウのモデルになったと言われてる生物で、ちっちゃくて丸っこくて常に笑ってるような口をしてて可愛さが半端ない! ぬいぐるみ買って帰って、未だに家で愛でてます。こんな可愛い生き物がいるのかと感動したので、ぜひロットネス島に会いに行ってください!”と取材陣に頭を下げていた。

その他、リョウガは“ワイルドライフパークで僕が山羊に袖を齧られてる写真。哀愁が漂っていて、その感情を出せるカメラマンさんの腕が半端ない”、タクヤは“空を見上げているタカシのショット。タカシがイケメンなのは当たり前なんですけど、サングラスのレンズにパーズの空が映ってるのは絵的に半端ない”、ユーキは“ホテル近くの階段で撮った写真。タクヤが「ここで撮りたい」って自分のカメラで撮った場所で、そんなお洒落なロケーションを見つけるタクヤが半端ない!”とナイスな返答を。一方でユースケは“カバーに隠れてる写真を撮ったあと、ロットネスト島に行くために船に乗ったら船酔いが半端なくて! 顔が真っ白になって、リョウガにちょっかいを出されて本気でキレました”と。タカシは“オージービーフを1人1キロ食べるのにチャレンジしたら、胃もたれが半端なくて!”と、ハプニング的な“半端ない”で取材陣の笑いをさらった。

8月8日には新体制2枚目となるシングル「Jesus」をリリースする超特急。会見でカイは“テレビ朝日系ドラマ『ヒモメン』の主題歌なので、ちょっとクズっぽいような歌詞はドラマの内容にも合っているけれど、何か大切なものを見つけるような曲になっていて。ダンスも超特急らしいキャッチーで皆さんと一緒に踊れるような曲になっているので楽しみにしていてください”とアピール。ユーキも“ずっと昔から超特急"はダサカッコいい"をやってきたので負けられない!”と気炎を吐いた。

シングル発売当日と翌9日には投稿国際フォーラム・ホールAにて、初開催の2017年からよりパワーアップした主催イベント『“超”超フェス』を敢行。年末にはアリーナツアー『BULLET TRAIN Arena Tour 2018 GOLDEN EPOCH』で東西を回り、12月7日はさいたまスーパーアリーナ、12月26・27日には大阪城ホール2デイズも決定している。

写真集『超特急×Australia restart』

発売中



¥4,000+税

シングル「Jesus」

2018年8月8日発売



【通常盤】
ZXRC-1156/¥1,200(税込)
【FC盤】
ZXRC-1157/¥1,000(税込)
<収録曲>
M-1「Jesus」 
M-2「up to you」 
M-3「Fashion」

【“超”超フェス盤】
ZXRC-1158/¥1,200(税込)
※チケットセット価格:CD ¥1,200(税込)+チケット ¥7,000(税込)=¥8,200(税込)
※2018/8/8・8/9【“超”超フェス】@東京国際フォーラム ホールAのチケット(2公演のうち1公演)セットで同時発売
<収録曲>
M-1「Jesus」 
M-2「up to you」 
M-3「SAIKOU KOUSHIN」("超"超フェス・テーマソング)

【ライブ情報】

■『HMVpresents「“超”超フェス」』
8月8日(水) 東京・東京国際フォーラム ホールA
8月9日(木) 東京・東京国際フォーラム ホールA

■『BULLET TRAIN Arena Tour 2018 GOLDEN EPOCH』
12月07日(金) さいたまスーパーアリーナ
12月26日(水) 大阪城ホール
12月27日(木) 大阪城ホール



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『New Acoustic Camp』第3弾ラインナップでNICO、真心ブラザーズら10組発表

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『New Acoustic Camp』第3弾ラインナップでNICO、真心ブラザーズら10組発表
Sat, 23 Jun 2018 18:30:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

9月15日(土)、16日(日)の2日間にわたってみなかみ町水上高原リゾート200 ゴルフコースで開催される『New Acoustic Camp 2018 〜わらう、うたう、たべる、ねっころがる。〜』の第3弾出演者が明らかになった。

今回発表されたのは、NICO Touches the Walls、TOTALFAT+ノブ(the telephones)、真心ブラザーズ、FLYING KIDS、Survive Said The Prophet、NakamuraEmi、mabanua、谷本賢一郎、カミアワズ、優河の10組。 今後も追加出演者の発表を予定している。

また、イベント出演者を一般応募から選出する企画『ニューアコキャラバン』もスタート! 特別な想いのあるNACのステージからどうしても伝えたいことがある人、そしてミュージシャンへの大きな夢を抱いている人の応募を受け付けているとのことなので、気になった方はこのチャンスにぜひ応募してみてはいかがだろうか。

本イベントのチケットは現在発売中! バスツアーや都内から貸し切り列車で会場直行のニューアコトレイン、宿泊施設つき入場券ほか、さまざまなプランが用意されているので、詳しくはオフィシャルHPをチェックしてほしい。

■『New Acoustic Camp 2018 〜わらう、うたう、たべる、ねっころがる。〜』

開催日:9月15日(土)9月16日(日) 
会場:群馬・水上高原リゾート200(群馬県利根郡みなかみ町)
<出演>
ACIDMAN/浅井健一/Caravan/チャラン・ポ・ランタン/dustbox/EGO-WRAPPIN\'/FIVE NEW OLD/フラワーカンパニーズ/フレデリック/FLYING KIDS/GOMA & The Jungle Rhythm Section/ハナレグミ/東田トモヒロ/カミアワズ/LEARNERS/LOW IQ 01/真心ブラザーズ/mabanua/MONOEYES/MOROHA/Nabowa/NakamuraEmi/NICO Touches the Walls/OVERGROUND ACOUSTIC UNDERGROUND/RHYMESTER/SPYAIR/スガシカオ/Survive Said The Prophet/竹原ピストル/the band apart/谷本賢一郎/THE SAKISHIMA meeting/東京スカパラダイスオーケストラ/TOTALFAT+ノブ(the telephones)/優河/and more



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【ジャンル】
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GLAY、アリーナツアー収録のDVD&Blu-ray特典映像ダイジェストを公開
Sat, 23 Jun 2018 18:00:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

GLAYが6月27日(水)にリリースするBlu-ray&DVD『GLAY ARENA TOUR 2017“SUMMERDELICS”in SAITAMA SUPER ARENA』に収録される特典映像のダイジェスト版が公開された。

同作は25万人を動員したアリーナツアー『GLAY ARENA TOUR 2017 “SUMMERDELICS"』のさいたまスーパーアリーナ公演の模様を収めたもの。全形態共通の『GLAY ARENA TOUR 2017 Documentary』は、さいたまスーパーアリーナ公演に加えてホール公演の『AUTUMNDELICS』、地元函館での追加公演『HAKODATE WINTERDELICS』のツアードキュメント映像をメンバーによるオーディオコメンタリー付きで24分にわたって映し出している。

また、GLAYのオフィシャル通販サイト「G-DIRECT」限定で販売されるDELIC\'S BOXの特典映像には、函館で行なったクリスマスライヴ『GLAY ARENA TOUR 2017“HAKODATE WINTERDELICS”』をはじめ、アジアで行なわれ、Maydayとのコラボも果たしたライヴ『SPRINGDELICS』、イベント『Red Bull Air Race 2017』で実施したフリーライヴ、野外イベント『TOKYO SUMMERDELICS』、台湾のグラミー賞と称される『金曲奨』でのパフォーマンスやアジア公演を追いかけた『GLAY ASIA Documentary』などのレアな映像を34分を超えるボリュームで収録! 今回は、DELIC\'S BOXの各アイテムの商品写真も合せて公開となったので、こちらもぜひチェックしてほしい。

Blu-ray&DVD『GLAY ARENA TOUR 2017“SUMMERDELICS”in SAITAMA SUPER ARENA』

2018年6月27日発売



【DELIC\'S BOX】(Blu-ray+BOOKLET+チケットホルダー&ステッカー)
LSGB-0002/¥13,000+税
※G-DIRECT限定販売
※BOX仕様
※先着予約特典:ライブフォトポスター(B2)

【通常盤】(Blu-ray)
LSGB-0003/PCXE-53340/¥6,800+税
※一般店先着予約特典:ライブフォトポスター(B2)
※セブンネット・オリジナル特典:ライブロゴ入りイヤホンホルダー

【通常盤】(DVD)
LSGD-0004/PCBE-54844/¥6,300+税

特設サイト




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MUCC、シングル「時限爆弾」ジャケ写解禁&インストアイベントではメンバーが黒ひげ危機一髪勝負!?

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GLAY
【ジャンル】
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MUCC、シングル「時限爆弾」ジャケ写解禁&インストアイベントではメンバーが黒ひげ危機一髪勝負!?
Sat, 23 Jun 2018 17:00:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

7月25日にリリースされるMUCCのニューシングル「時限爆弾」のジャケットデザインが公開となった。今作は、前作に続きアートディレクターのKei Kamachi(RFA digital brains Inc. / RFA GOLD Inc.)が企画 ・制作を担当。 初回生産限定盤はジャケット一面に“CAUTION EXPLOSION RISK(爆発危険性あり)”が一面に張り巡らされている。

合せて初回限定生産盤のボーナストラックに、ニコニコ生放送『MUCC 690分密着ニコ生! THE LIVE!〜今年は小樽でムックの日!!〜』内の企画『SATOち(Dr.)ドッキリ』で演奏した「テラス 〜SATOち2018.6.9小樽の奇跡 Ver.〜」の音源が収録されることも明らかに! 同企画は“SATOち以外のメンバーで楽曲を制作し、『北海道型収監6days』小樽公演中に 突然セットリストにはない新曲が始まったら、SATOちはどういう反応をするか?”という趣旨のもの。この時の様子は初回生産限定盤に付属するエムカードで視聴可能となるのでお楽しみに。また、通常盤には「テラス 〜クソDemo Ver.〜」が収録される。

さらに、インストアイベント開催も発表! 7月26日の東京タワーレコード新宿店にミヤ(Gu)、8月12日の名古屋fiveStarsにSATOち(Dr)、8月20日の新星堂水戸店に逹瑯(Vo)、8月25日のタワーレコード梅田NU茶屋町にYUKKE(Ba)が参加し、各会場でメンバーそれぞれが参加者と黒ひげ危機一髪で勝負をする。黒ひげが飛んだら参加者の私物にメンバーがサインを入れ、 黒ひげが飛ばなかったステッカーをメンバーから手渡しするという内容だ。なお、「時限爆弾」の初回生産限定盤1枚購入でイベント参加券が1枚配布される。

シングル「時限爆弾」

2018年7月25日発売



【初回生産限定盤】(CD+エムカード)
MSHN-047〜048/¥2,300(税込)
<収録曲>
■CD
1.生と死と君
2.TIMER
3.マゼン
4.レクイエム
5.テラス 〜SATOち2018.6.9小樽の奇跡 Ver.〜(ボーナストラック
■エムカード
Zepp Tokyo公演写真、新曲メンバーインタビューなど



【通常盤】(CD)
MSHN-049/¥1,800(税込)
<収録曲>
1.生と死と君
2.TIMER
3.マゼンタ
4.レクイエム
5.テラス 〜クソDemo Ver.〜(ボーナストラック)

【「時限爆弾」発売記念 黒ひげ危機一髪私物サイン会&ステッカーお渡し会】

7月26日(木) 東京・タワーレコード新宿店 19:00〜
出演:ミヤ

8月12日(日) 愛知・名古屋fiveStars 15:00〜
出演:SATOち

8月20日(月) 茨城・新星堂水戸店 18:30〜
出演:逹瑯

8月25日(土) 大阪・タワーレコード梅田NU茶屋町店 19:00〜
出演:YUKKE

※「時限爆弾」の初回生産限定盤1枚購入でイベント参加券を1枚配布



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the peggies、『なつめきサマーEP』追加特典&新ビジュアル公開

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MUCC
【ジャンル】
J-ROCK, ヴィジュアル, ニュース, CD, キャンペーン, 新曲

the peggies、『なつめきサマーEP』追加特典&新ビジュアル公開
Sat, 23 Jun 2018 16:30:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

the peggiesが7月5日に配信リリースする『なつめきサマーEP』の追加特典が発表された。iTunesで予約注文した先着300人にメンバーのサインおよびコメント入り暑中見舞いが届く特典が用意されていたが、開始から間も無く予定数が終了。多くの声に応え、新たに7月4日までに予約注文した300人に暑中見舞いが郵送されることが決定! 暑中見舞いはにthe peggiesメンバーの撮り下ろしフォトが使用されているので必見だ。

さらに、発表と合せて真っ赤なオープンカーに乗った最新ビジュアルと、3月25日にマイナビBLITZ赤坂公演で披露された人気曲「JAM」のライヴ映像も公開となったので、こちらも要チェック!

配信EP『なつめきサマーEP』

2018年7月5日配信開始



<収録曲>
1.サマラブ超特急
2.かみさま
3.ボーイミーツガール
4.ちゅるりらサマフィッシュ〜ラブリーサマーちゃんRemix〜

<iTunes予約注文特典>
◎メンバー直筆サイン&コメント入暑中見舞い
受付期間:6月17日(金)0:00〜7月4日まで ※申込み数が定員に達した時点で終了となります。
条件:iTunesのアルバム予約画面をスクリーンショットを撮影、特設フォームから送信すると先着300名に、the peggiesのメンバーより直筆サイン&コメント入の暑中見舞いが届く。
※お申込みはこちら→http://thepeggies.jp/news/archive/?495861
◎ライブ会場限定 北澤ゆうほ オリジナルデザインピック
条件:6月17日(金)〜7月5日(木)に行われるツアーのライブ会場で、iTunes予約注文済のスマートフォンの画面を提示するとthe peggies北澤ゆうほがデザインしたオリジナルピックをプレゼント!

■ダウンロード・予約はこちら:https://erj.lnk.to/YfImwWN



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the peggies
【ジャンル】
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シュートを披露するザ・クロマニヨンズや日本代表公式応援ソングのウカスカジーなどサッカーにまつわるMVをチェック!
Sat, 23 Jun 2018 18:00:00 +0900


『2018 FIFAワールドカップ』開幕! 日本も初戦から大盛り上がりでしたね。6月24日のセネガル戦にも期待が寄せられる中、サッカーにまつわるMVをピックアップしました。公式応援ソングに選ばれている楽曲や、日本代表選手が出演しているMV、さらにはアーティストのプレイシーンが観られるMVなど、観どころ満載の5本をお届けします。

■「はじまり」(’15)/BLUE ENCOUNT

6月19日の日本対コロンビア戦でゴールを決めた大迫勇也選手が、高校時代に出場した『全国高校サッカー選手権大会』で対戦相手に“大迫半端ない”と絶叫されたことが再び話題となっていますが、今回紹介する「はじまり」は2015〜16年に開催された同大会の応援歌として書き下ろされた楽曲。MVは田邊駿一(Vo&Gu)、江口雄也(Gu)、高村佳秀(Dr)の母校である熊本高等専門学校とメンバーの地元である熊本・大津町運動公園内のサッカー場で撮影され、サッカー部員の少年の挫折や葛藤を描いたストーリーに。“一緒に戦おう”というメッセージが込められ、少年の背中を見守るようなアングルもポイントです。

■「シントウメイ」(’18) /フレデリック

キリンレモン発売90周年を記念して、お馴染みのCMソングをアーティストがアレンジする企画『キリンレモントリビュート』でBiSHに続く第二弾としてフレデリックが登場! 1961年からCMで流れていたメロディーがフレデリックの音楽として馴染んでいるのも新鮮ながら、スポーツが出てくるMVは情熱的な映像が多い中で、サッカー少女をメインに爽やかに仕上げているのも新しい。試合中のグラウンドでフレデリックが演奏しているシーンなど、同じ空間にいるのに主人公の耳には届いていなさそうな演出にも彼ららしさを感じます。若手プロサッカーの久保建英選手とコラボしたCMバージョンも公開中!

■「勝利の笑みを 君と」(’14) /ウカスカジー

Mr.Childrenの桜井和寿(Vo)と、EAST ENDのGAKU-MCによるユニット、ウカスカジー。この曲は2014年に引き続き、日本史上最大の応援を目指していくプロジェクト『夢を力に2018』のテーマソングで、コロンビア戦で日本が勝利をした時にもスタジアムで流れていました! IAIスタジアム日本平を舞台に1台のカメラでノーカット撮影されたMVには、サポーターやスタジアムで働くスタッフなどの多数のエキストラが出演しており、中には華麗なドリブルやヘディングを披露する男性もいたりと、最高の笑顔と活気があふれている作品です。MVから感じる日本の熱気をぜひチェック!

■「My measure」(’09)/lecca

レゲエ歌手のleccaが2009年にリリースした2ndシングル曲「My measure」を、日本代表の宇佐美貴史選手がTV番組にて“挫折から這い上がった思いを重ねる一曲”と紹介したことがきっかけで、宇佐美選手出演バージョンのMVを公開! MVには当時宇佐美選手が所属していたガンバ大阪のホームスタジアムで撮影されたシーンと、心に響いたという歌詞も表示。リリース当時よりドラマタイアップ曲として人気だったナンバーが、控室でのスタンバイやピッチに上がる場面などの緊張感のあるシーンによって、背中を押してくれる楽曲として描かれています。MVが公開となったのは2016年ですが、今回もこの曲を聴いて試合に挑んでいるのかもしれません。

■「ナンバーワン野郎!」(’13) /ザ・クロマニヨンズ

2011年に日清カップヌードルのCMソングに起用されたことも印象深いこの曲ですが、MVは鹿島アントラーズの本拠地であるカシマサッカースタジアムで撮影されていたり、川崎フロンターレのサポーターが応援歌に使用していたりとJリーグにもゆかりのある楽曲。スタジアムのど真ん中で思いっ切りパフォーマンスをするかと思えば、メンバーがサッカーをプレイするシーンもあったり、ゴールキーパーとしてマスコットキャラクターの“高橋ヨシオ”の登場シーンも。力強い演奏とスタジアムを突き抜けそうなくらいのガッツ、4人の無邪気な一面も観ることができて、W杯だけに限らず生きる全ての人に元気を与える楽曲だと感じます。

TEXT:千々和香苗



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反田恭平、「熱情」「悲愴」の演奏シーンを収めたMVを公開
Sat, 23 Jun 2018 14:00:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

日本の若手ピアニストの中で名実ともにNo.1の地位を確立している反田恭平。最近では、TVアニメ『ピアノの森』のピアニストの一人として演奏を行ない話題となるなど、クラシックの枠にとどまることなくさまざまな活躍を繰り広げている反田だが、この夏には『2018リサイタル・ツアー』で全国19カ所でのツアーがひかえている。

同ツアーを前に、ツアーでの演奏プログラムを収めたCD『悲愴/月光/熱情〜リサイタル・ピース第2集』が7月18日にリリースすることが予定されているが、収録曲の「熱情」と「悲愴」を演奏している様子を収めたミュージックビデオが公開された。パッションあふれる「熱情」と、抒情性をたたえた「悲愴」の対照的な2曲を反田がどのような表情で演奏するのか必見だ。

また、このリリースに先駆けて全国の対象店舗で6月23日(土)より先行試聴がスタート! こちらもMVと併せてチェックしてほしい。

アルバム『悲愴/月光/熱情〜リサイタル・ピース第2集』

2018年7月18日発売



UHQ-CD COCQ-85422/¥3,000+税
<収録曲>
ベートーヴェン 創作主題による32の変奏曲 ハ短調 WoO.80
ピアノソナタ 第8番 ハ短調 作品13 「悲愴」
ピアノソナタ 第14番 嬰ハ短調 作品27-2 「月光」
ピアノソナタ 第23番 へ短調 作品57「熱情」
(2018年4月彩の国さいたま芸術劇場 音楽ホールにて収録)

ツアー『反田恭平 ピアノ・リサイタル 全国ツアー2018-2019』

7月21日(土) 宮城・電力ホール
7月22日(日) 福井・ハーモニーホールふくい 小ホール
7月27日(金) 岩手・さくらホール 大ホール
7月28日(土) 青森・リンクモア平安閣市民ホール
7月29日(日) 茨城・ノバホール
8月04日(土) 長崎・アルカスSASEBO 中ホール
8月05日(日) 山口・秋吉台国際芸術村
8月10日(金) 静岡・アクトシティ浜松 中ホール
8月11日(土) 秋田・アトリオン音楽ホール
8月18日(土) 山形・山形テルサ
8月19日(日) 長野・長野市芸術館
8月25日(土) 島根・松江市総合文化センター プラバホール
8月26日(日) 広島・芸術文化センターポポロホール
8月30日(木) 高知・高知県立県民文化ホールグリーンホール
9月01日(土) 熊本・シアーズホーム 夢ホール熊本市民会館
9月02日(日) 宮崎・メディキット県民文化センター(宮崎県立芸術劇場)
9月08日(土) 新潟・長岡市立劇場 大ホール
9月09日(日) 東京・サントリーホール 大ホール
9月15日(土) 沖縄・てだこホール



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『MUSIC MONSTERS』、第1弾出演アーティストとしてGOOD ON THE REEL、Benthamら11組を発表

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反田恭平
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『MUSIC MONSTERS』、第1弾出演アーティストとしてGOOD ON THE REEL、Benthamら11組を発表
Sat, 23 Jun 2018 15:00:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

DISK GARAGEが2012年より毎年夏と冬に開催し、今回で13回目となる都市型音楽フェス『MUSIC MONSTERS』の第1弾出演アーティストが発表となった。発表されたのは、GOOD ON THE REEL、FINLANDS、Bentham、バンドハラスメントをはじめとする、まさにこの夏チェックしておきたい新進気鋭のバンド計11組。

本イベントは、8月25日(土)にTSUTAYA O-WEST、O-nest、duo MUSIC EXCHANGEの3カ所にて開催される。チケットは6月27日(水)23:59まで先行販売を受付中! 当日は、最初から最後まで楽しんだら500円のキャッシュバックもあるので、お早めにチケットをゲットしてぜひ丸1日楽しんでほしい。

■『DISK GARAGE MUSIC MONSTERS -2018 summer-』

開催日:8月25日(土)
会場:TSUTAYA O-WEST・O-nest・duo MUSIC EXCHANGE

<出演者>
新しい学校のリーダーズ / All Found Bright Lights / GOOD ON THE REEL /Cloque. / The Cheserasera / THURSDAY\'S YOUTH / バンドハラスメント / FINLANDS / Bentham / リアクション ザ ブッタ / THE LITTLE BLACK / and more!!

<チケット>
全会場自由¥4,200(税込/1ドリンク付)
※3歳以上要チケット
※最初から最後まで楽しんだら500円キャッシュバック

■6月27日(水)23:59まで先行販売受付中!
ディスクガレージ先行受付(先着):http://www.getticket.jp/g?t=o5amen5
イープラス先行受付(先着):http://eplus.jp/music-monsters/
お問い合わせ:DISK GARAGE 050-5533-0888(weekday 12:00〜19:00)

■一般発売:7月1日(日)10:00〜



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【関連アーティスト】
GOOD ON THE REEL, FINLANDS, Bentham, バンドハラスメント
【ジャンル】
J-POP, J-ROCK, ライブ・フェス, ニュース, チケット, 夏フェス













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