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音楽ニュース  (2018年06月23日)
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超特急、写真集『restart』での“半端ない”ショットを紹介
Sat, 23 Jun 2018 17:30:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

超特急が、自身4冊目となる写真集『超特急×Australia restart』の発売記念トークイベントを6月23日に新宿パークタワーホールで開催。トークイベントに先立って囲み取材が行なわれた。

これまでもマレーシアの北ボルネオ鉄道、ロシアのシベリア鉄道、ロンドンのユーロスターと、世界の電車とのコラボをテーマに海外撮影の写真集を出版してきた超特急だが、4冊目となる今回の舞台はオーストラリアのパース。海の上を走る電車として知られるパッセルトン・トレインに乗車し、取材でも“海に向かってメチャゆっくり走っていくのが気持ちよかった”(ユーキ)、“海風に揺られながら、ゆっくりした時間を過ごせて、すごく楽しめた”(タカシ)とご満悦。ユースケも“こんなに綺麗な海、久しぶりに見ました!”と力説していた。

『restart』というタイトルはタクヤの考案によるもので、“今までの写真集はパンチの利いた面白いタイトルが多かったけれど、今回は6人体制になって初の写真集ということで、このタイトル通り6人と8号車で再スタートできるような1冊にしたかった”とのこと。その通り、今回は肌を見せないという通称“スタダコード”を初めて破り、海辺のショットではカイも“今までで一番肌色が多いです!”と断言。しかし、ドジっ子担当らしく衣装のまま海に落ちたユーキが“メッチャ寒かったです!”と語ったように、予想以上に水温は低かったらしく、水着での撮影はかなり“気合だった”(リョウガ)という。

また、ワールドカップで決勝弾を決めた大迫選手にちなみ、“写真集の中で一番半端ない写真は?”という質問に最も食いついたのがカイ。“ロットネスト島のクオッカと撮った写真。大好きなピカチュウのモデルになったと言われてる生物で、ちっちゃくて丸っこくて常に笑ってるような口をしてて可愛さが半端ない! ぬいぐるみ買って帰って、未だに家で愛でてます。こんな可愛い生き物がいるのかと感動したので、ぜひロットネス島に会いに行ってください!”と取材陣に頭を下げていた。

その他、リョウガは“ワイルドライフパークで僕が山羊に袖を齧られてる写真。哀愁が漂っていて、その感情を出せるカメラマンさんの腕が半端ない”、タクヤは“空を見上げているタカシのショット。タカシがイケメンなのは当たり前なんですけど、サングラスのレンズにパーズの空が映ってるのは絵的に半端ない”、ユーキは“ホテル近くの階段で撮った写真。タクヤが「ここで撮りたい」って自分のカメラで撮った場所で、そんなお洒落なロケーションを見つけるタクヤが半端ない!”とナイスな返答を。一方でユースケは“カバーに隠れてる写真を撮ったあと、ロットネスト島に行くために船に乗ったら船酔いが半端なくて! 顔が真っ白になって、リョウガにちょっかいを出されて本気でキレました”と。タカシは“オージービーフを1人1キロ食べるのにチャレンジしたら、胃もたれが半端なくて!”と、ハプニング的な“半端ない”で取材陣の笑いをさらった。

8月8日には新体制2枚目となるシングル「Jesus」をリリースする超特急。会見でカイは“テレビ朝日系ドラマ『ヒモメン』の主題歌なので、ちょっとクズっぽいような歌詞はドラマの内容にも合っているけれど、何か大切なものを見つけるような曲になっていて。ダンスも超特急らしいキャッチーで皆さんと一緒に踊れるような曲になっているので楽しみにしていてください”とアピール。ユーキも“ずっと昔から超特急"はダサカッコいい"をやってきたので負けられない!”と気炎を吐いた。

シングル発売当日と翌9日には投稿国際フォーラム・ホールAにて、初開催の2017年からよりパワーアップした主催イベント『“超”超フェス』を敢行。年末にはアリーナツアー『BULLET TRAIN Arena Tour 2018 GOLDEN EPOCH』で東西を回り、12月7日はさいたまスーパーアリーナ、12月26・27日には大阪城ホール2デイズも決定している。

写真集『超特急×Australia restart』

発売中



¥4,000+税

シングル「Jesus」

2018年8月8日発売



【通常盤】
ZXRC-1156/¥1,200(税込)
【FC盤】
ZXRC-1157/¥1,000(税込)
<収録曲>
M-1「Jesus」 
M-2「up to you」 
M-3「Fashion」

【“超”超フェス盤】
ZXRC-1158/¥1,200(税込)
※チケットセット価格:CD ¥1,200(税込)+チケット ¥7,000(税込)=¥8,200(税込)
※2018/8/8・8/9【“超”超フェス】@東京国際フォーラム ホールAのチケット(2公演のうち1公演)セットで同時発売
<収録曲>
M-1「Jesus」 
M-2「up to you」 
M-3「SAIKOU KOUSHIN」("超"超フェス・テーマソング)

【ライブ情報】

■『HMVpresents「“超”超フェス」』
8月8日(水) 東京・東京国際フォーラム ホールA
8月9日(木) 東京・東京国際フォーラム ホールA

■『BULLET TRAIN Arena Tour 2018 GOLDEN EPOCH』
12月07日(金) さいたまスーパーアリーナ
12月26日(水) 大阪城ホール
12月27日(木) 大阪城ホール



【関連リンク】
超特急、写真集『restart』での“半端ない”ショットを紹介
超特急まとめ
BiSH、横浜アリーナ公演&全国ツアーに密着した映像作品を2枚同時リリース

【関連アーティスト】
超特急
【ジャンル】
J-POP, ニュース, EBiDAN, 発売

BiSH、横浜アリーナ公演&全国ツアーに密着した映像作品を2枚同時リリース
Sat, 23 Jun 2018 22:00:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

BiSHのライヴ映像作品『BiSH “TO THE END”』が8月29日にリリースされる。同作には、5月22日に自身最大規模となる横浜アリーナにて開催し、即日完売となったワンマン公演『BiSH “TO THE END”』の模様を収録。初回生産限定盤には演奏曲を全曲収録したCD2枚、メンバーによる副音声、さらに豪華写真集の付属も決定した。

また、1月30日のZEPP TOKYO公演を皮切りに全国12箇所で開催した『BiSH pUBLic imAGE LiMiTEd TOUR』全公演の舞台裏に密着したドキュメンタリー映像作品も同日発売! BiSHのドキュメンタリー映画でも監督を勤めたエリザベス宮地が監督を務め、舞台裏や葛藤するメンバーまで収めた作品になっており、初回生産限定盤には監督とセントチヒロ・チッチが撮影した写真集も同封される。

この発表と合せて、横浜アリーナ公演で初披露された「Life is beautiful」のライヴ映像が公開となったので、まずはこちらをチェックの上、映像作品の発売をお楽しみに!

Blu-ray&DVD『BiSH “TO THE END”』

2018年8月29日発売



【初回生産限定盤】(Blu-ray+2CD+PHOTOBOOK)
AVXD-92703/BC/?10,000+税
※BOX仕様、メンバーによるオーディオコメンタリー収録
【通常盤】(DVD)
AVBD-92704/¥4,500+税
<収録曲>
■Blu-ray、DVD
2018.05.22 YOKOHAMA ARENA BiSH “TO THE END"
1.BiSH-星が瞬く夜に-
2.ヒーローワナビー
3.PAiNT it BLACK
4.HiDE the BLUE
5.SCHOOLYARD
6.社会のルール
7.オーケストラ
8.Life is beautiful
9.GiANT KiLLERS
10.MONSTERS
11.OTNK
12.My landscape
13.SMACK baby SMACK
14.生きててよかったというのなら
15.JAM
16.ウォント
17.ファーストキッチンライフ
18.スパーク
19.プロミスザスター
20.DA DANCE!!
21.beautifulさ
アンコール
23.ALL YOU NEED IS LOVE

■CD
2018.05.22 YOKOHAMA ARENA
1.BiSH-星が瞬く夜に-
2.ヒーローワナビー
3.PAiNT it BLACK
4.HiDE the BLUE
5.SCHOOLYARD
6.社会のルール
7.オーケストラ
8.Life is beautiful
9.GiANT KiLLERS
10.MONSTERS
11.OTNK
12.My landscape
13.SMACK baby SMACK
14.生きててよかったというのなら
15.JAM
16.ウォント
17.ファーストキッチンライフ
18.スパーク
19.プロミスザスター
20.DA DANCE!!
21.beautifulさ
アンコール
23.ALL YOU NEED IS LOVE

Blu-ray&DVD『タイトル未定』

2018年8月29日発売



【初回生産限定盤】(Blu-ray+PHOTOBOOK)
AVXD-92705/¥5,800+税
【通常盤】(DVD)
AVBD-92706/¥3,800+税



【関連リンク】
BiSH、横浜アリーナ公演&全国ツアーに密着した映像作品を2枚同時リリース
BiSHまとめ
NICO Touches the Walls、『“N X A” TOUR』に追加公演が決定

【関連アーティスト】
BiSH
【ジャンル】
女性アイドル, ニュース, トレーラー, DVD, Blu-ray

NICO Touches the Walls、『“N X A” TOUR』に追加公演が決定
Sat, 23 Jun 2018 21:00:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

NICO Touches the Wallsが開催中の全国ツアー『“N X A” TOUR』の追加公演の日程が発表された。追加されたのは、9月4日の名古屋CLUB QUATTRO公演、5日の梅田CLUB QUATTRO公演、10日の渋谷CLUB QUATTRO公演。NICOモバイル会員抽選先行受付が7月4日まで実施されているほか、7月25日の新作『TWISTER -EP-』には先行予約の申し込みができるチラシが封入され、7月24日正午から受付が開始となる。

『TWISTER -EP-』は、新曲を5曲したCDとアコースティックバージョンを収めたボーナスディスクで構成された2枚組EP。収録曲「VIBRIO VULNIFICUS」は、7月13日深夜放送スタートのテレビ東京系ドラマ24『GIVER 復讐の贈与者』のエンディングテーマに起用されることも決定。特設サイトではツアー開催日の終演後から〜24:00まで限定で今作の先行試聴が実施されているので、こちらもぜひチェックしてほしい。

EP『TWISTER ?EP?』

2018年7月25日発売



【初回仕様限定盤】(2CD)
KSCL 3125-3126/¥2,130+税
※紙ジャケット仕様
※『“N X A” TOUR』追加公演チケット最速先行受付シリアルナンバー封入
<収録曲>
■CD DISC1
1.VIBRIO VULNIFICUS
2 SHOW
3.FRITTER
4.来世で逢いましょう
5.Kareki is burning!
■CD DISC2(Bonus Disc)
1.VIBRIO VULNIFICUS (Acoustic ver.)
2 SHOW (Acoustic ver.)
3.FRITTER (Acoustic ver.)
4.来世で逢いましょう (Acoustic ver.)
5.Kareki is burning!!
※購入はこちら:https://kmu.lnk.to/Hu_shWN

◎予約・購入特典
・TWISTERチケットホルダー
対象:全国ツアー『NICO Touches the Walls“N X A”』ツアー会場特典
・フォトステッカー Tower Records Ver.
対象店舗:タワーレコード全店(オンライン含む/一部店舗除く)
http://tower.jp/item/4720749/TWISTER--EP-%EF%BC%9C%E5%88%9D%E5%9B%9E%E9%99%90%E5%AE%9A%E7%B4%99%E3%82%B8%E3%83%A3%E3%82%B1%E3%83%83%E3%83%88%E4%BB%95%E6%A7%98%EF
・フォトステッカー Amazon Ver.
対象店舗:Amazon
https://www.amazon.co.jp/NICO-Touches-the-Walls/e/B001LH877O/ref=dp_byline_cont_music_1
・フォトステッカー TWISTER Ver.
対象店舗:
<全国>
TSUTAYA RECORDS(一部店舗除く)
<北海道>
HMV札幌ステラプレイス
<オンラインショップ>
A!SMART(アスマート)
https://www.asmart.jp/Form/Product/ProductDetail.aspx?shop=0&pid=10016264&awrd=1
HMV&BOOKS Online
http://www.hmv.co.jp/en/artist_NICO-Touches-the-Walls_000000000332651/item_TWISTER-EP_8767023
TSUTAYAオンラインショッピング(予約分のみ)
http://shop.tsutaya.co.jp/cd/product/4547366360011/
Sony Music Shop
https://www.sonymusicshop.jp/m/item/itemShw.php?site=S&cd=KSCL000003125
(株)ネオ・ウィング
http://www.neowing.co.jp/product/KSCL-3125?s_ssid=e421ca5b068ffcd2ad

※数に限りがありますので、無くなり次第終了となります。予めご了承下さい。
※上記店舗以外での配布はございません。ご了承下さい。

『NICO Touches the Walls “N X A”TOUR 』

※終了分は割愛
■-Electric Side-
6月30日(土) 宮城・仙台PIT
7月07日(土) 福岡・福岡DRUM LOGOS
7月08日(日) 福岡・福岡DRUM LOGOS
7月21日(土) 新潟・LOTS
7月22日(日) 富山・MAIRO
9月30日(日) 北海道・札幌PENNY LANE 24
10月07日(日) 沖縄・桜坂セントラル

■-Lake Side-
7月29日(日) 山梨・河口湖ステラシアター

■- Acoustic Side-
6月29日(金) 宮城・retro Back Page
7月05日(木) 福岡・博多百年蔵ホール
9月04日(火) 愛知・名古屋CLUB QUATTRO ※追加公演
9月05日(水) 大阪・梅田CLUB QUATTRO ※追加公演
9月10日(月) 東京・渋谷CLUB QUATTRO ※追加公演
9月29日(土) 北海道・札幌 PENNY LANE 24
10月06日(土) 沖縄・桜坂セントラル



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J-ROCK, ニュース, EP, ツアー

SIX LOUNGE、全国18カ所を巡った対バンツアーのラストはSUPER BEAVERと共演
Sat, 23 Jun 2018 20:30:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

SIX LOUNGEが6月20日に恵比寿リキッドルームにて全国ツアー『SIX LOUNGE TOUR 2018 “夢うつつ”』のファイナル公演を開催した。最新ミニアルバム『夢うつつ』のレコ発ツアーとして、全国18カ所を約1カ月で回ってきた今回のツアー。すべてが対バンライブとなっており、フラワーカンパニーズ、HAWAIIAN6、a flood of circle、ハルカミライ、KOTORIなど、多彩な顔ぶれと格闘してきた彼らが、最終日の相手に指名したのはSUPER BEAVERだった。

“年上だとか年下だとか一切関係なく、俺は今日、SIX LOUNGEというバンドに最大級の敬意を払って、先制攻撃させていただきます!”と、渋谷龍太(Vo)が叫ぶとバチバチの熱演がブチかまされていく。「証明」で狂騒に火をつけ、「正攻法」のギラついたサウンドを突き刺し、リリースを翌週に控えた最新アルバムから「ラヴソング」をいち早くドロップ。14年目のインディーズバンドとして何ひとつ嘘のない誇りや意地、そして全身全霊の誠意が、会場全体の大合唱に乗って鮮やかな花を咲かせた。

受け取るにはアツすぎるバトンを繋がれたSIX LOUNGEは、「10号線」から本編をスタート。空間を支配していく切ないメロディと情景に、俺らは俺らのやり方で勝負するんだという気迫が見え隠れしている。同時に、歌から放出されるエネルギーの開放度にツアーを経た成長が感じられる。続く「STARSHIP」も熱量溢れるロックンロールだが、サビのコードにセンチメンタル成分が差し込まれており、ストレートなSUPER BEAVERの楽曲と好対照だ。

ヤマグチユウモリ(Vo&Gu)が“別にショーをしに来たわけじゃないので。ここはライヴハウスなので、自由にやって帰れ!”と、中盤へ突入。ダークな焦燥と苛立ちを爆発させステージ上で暴れまくる中、ロンドンパンク〜パブロックの系譜を継ぐ「ORANGE」は3人全員がプレイに集中している。そのシルエットがロックンロールバンドとしてなんとも美しかった。

「SUMMER PIXY LADY」「メリールー」を挟み、MCタイムへ。“これまで何枚もCD出してきて、何回もツアー回って、いろんなとこ行きました。リキッドルーム、こんだけの人が観に来てくれて、なんか……俺、生きてるなって、バンドやってるなって思います。それはあなた方が来てくれてるからであって、とても感謝しています”とユウモリ。歌いたいから歌う、ステージに立ちたいから立つ。やりたいことをやってるだけかもしれないが、だからこそ続けるうちに芽生える感謝を、ものすごく素直に、ひとりひとりの目を見て伝えた。

《悲しいからそばにいて》(「くだらない」) 、《怖くはないぜみんなひとりさ/でも辛い時ひとつになる》(「俺のロックンロール」) 、《ねえ、もしも君が生きてて/僕の側で笑ってたら》(「僕を撃て」) 。ラスト3曲、絶唱されたこれらの歌詞に共通するのは、愛を求める気持ちだ。それは誰もが持つものだからこそ、SIX LOUNGEの鳴らす日本語ロックンロールは、新たな時代を作っていくはずである。

【セットリスト】
■SUPER BEAVER
1. 証明
2. 青い春
3. 正攻法
4. irony
5. ラヴソング
6. 人として
7. 秘密

■SIX LOUNGE
1. 10号線
2. STARSHIP
3. ふたりでこのまま
4. ZERO
5. ORANGE
6. SHEENA
7. LULU
8. トラッシュ
9. SUMMER PIXY LADY
10. メリールー
11. くだらない
12. 俺のロックンロール
13. 僕を撃て
アンコール
14. SWEET LITTLE SISTER



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オメでたい頭でなにより、“3分で分かる”ライブ定番曲の楽しみ方を公開
Sat, 23 Jun 2018 20:00:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

オメでたい頭でなによりが、動画「3分でわかるLIVEの遊び方講座」を公開した。これは自身のライヴを楽しんでもらうために制作したもので、ライヴの定番でもある「wosushi〜ウォールオブ寿司〜」「ダルマさんは転ばないっ」「オメでたい頭でなにより」など5曲を楽しめる方法をわかりやすく解説している。

オメでたい頭でなによりは、現在全国ツアー『オメ道楽2018 〜鯛獲るレコ発編〜』を開催中! この動画をチェックの上、ぜひライヴに足を運んでみてほしい。また、7月16日に行なわれる同ツアーのファイナル公演は、バンド史上最大規模となるZepp DiverCityにて開催が決定しているので、こちらも注目だ。

『オメ道楽2018 〜鯛獲るレコ発編〜』

※終了分は割愛
オメ道楽2018 〜鯛獲るレコ発編〜 札幌店
6月30日(土) 北海道・札幌Sound lab mole
w:打首獄門同好会

オメ道楽2018 〜鯛獲るレコ発編〜 本店
7月16日(月・祝) 東京・Zepp DiverCity



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プレスリーのゴスペルアルバムが発売決定&娘のリサ・マリーとの共演も
Sat, 23 Jun 2018 19:30:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

エルヴィス・プレスリーのニューアルバム『ホエア・ノー・ワン・スタンズ・アローン』が8月10日にリリースされる。

同作は、エルヴィスが録音したゴスペルソングのボーカルトラックに新たに録音された演奏とバッキングボーカルを重ねたアルバムもの。ジョエル・ウェインシャンカー、リサ・マリー・プレスリー、アンディ・チャイルズがプロデュースを手がけ、バッキグボーカルにはダーレン・ラヴ、シシー・ヒューストン、ジ・インペリアルズのテリー・ブラックウッド、アーモンド・モラレス、ジム・マレー、ザ・スタンプス・カルテットのビル・ベイズ、エド・ヒル、ドニー・サマー、ラリー・ストリックランドが参加している。

アルバムには1965年にトップ5入りを果たしたヒット曲「クライング・イン・ザ・チャペル」をはじめ、「偉大なるかな神」「ユール・ネヴァー・ウォーク・アローン」、ゴスペル調ロック「セイヴド」、伝統的な讃歌や霊歌の「ソー・ハイ」、「スタンド・バイ・ミー」「イン・ザ・ガーデン」「アメイジング・グレイス」など14曲を収録。プレスリーの娘であるリサ・マリー・プレスリーは、タイトル曲の「ホエア・ノー・ワン・スタンズ・アローン」に参加した。リサ・マリーはアルバムのライナーノーツの中で、“父と歌うのは、とても力強い、心を動かされる経験でした”、“歌詞が私に語りかけ、魂に触れるのです。父にもほぼ同じように語りかけていたと確信しています”と語っている。iTunes Storeではアルバムの予約受付がスタートし、国内盤は9月発売予定となる。

なお、7月11日にスタートする日本テレビ系ドラマ『高嶺の花』の主題歌にプレスリーの「ラヴ・ミー・テンダー』が起用されている。プレスリーの楽曲が日本で主題歌として起用されるのは今回が初とのことで、こちらも注目だ。

アルバム『Where No One Stands Alone』

2018年8月10日発売



<収録曲>
1.アイヴ・ゴット・コンフィデンス
2. ホエア・ノー・ワン・スタンズ・アローン with リサ・マリー・プレスリー
3.セイヴド
4.クライング・イン・ザ・チャペル
5.ソー・ハイ
6.スタンド・バイ・ミー
7.ロック・マイ・ソウル
8.偉大なるかな神
9.ハレルヤ・ジョン
10.ユール・ネヴァー・ウォーク・アローン
11.ヒー・タッチト・ミー
12.イン・ザ・ガーデン
13. 淋しき足音 (ゴスペルバージョン)
14. アメイジング・グレイス

※国内盤は9月発売予定



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ゲスの極み乙女。、6周年記念ワンマンを開催&「オンナは変わる」MV公開
Sat, 23 Jun 2018 19:00:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

6月22日にゲスの極み乙女。が東京・NHKホールでワンマンライヴ『ゲスの極み乙女。6th Anniversary live「乙女は変わる」』を開催した。バンドの結成6周年を記念して行なわれたこの日のライヴでは、様々な演出が盛り込まれたり、8月に発売されるニューアルバム『好きなら問わない』からの新曲が初披露されるなど、アニバーサリーライヴらしい特別な一夜となった。

中央に吊るされたスクリーンが上がるとステージにメンバー4人が現れ、客席から大歓声が起こる中、「ラスカ」でライヴがスタート。 「私以外私じゃないの」ではステージ後方の段上に白い衣装の5人のダンサー、さらにステージ前方にも黒い衣装のダンサーが登場し、コンテンポラリーなダンスでオーディエンスを魅了する。続く「無垢な季節」も1人残った黒い衣装のダンサーと川谷絵音(Vo&Gu)が絡み、演劇的な演出が通常のライブとは異なる雰囲気を醸し出していた。

MCでは2012年の5月12日に初めて4人でスタジオに入り、下北沢のパスタ屋でちゃんMARI(Key)のトートバックに書かれていた“ゲスの極み乙女。”をバンド名にすることにしたという結成秘話を改めて披露。川谷が“当時はギャグみたいな曲とか不満を言ってる曲、悲しい曲が多かったけど、前向きな新曲ができました”と言って披露されたのは、5月12日に配信が開始された「もう切ないとは言わせない」。印象的なアルペジオから始まり、メロディーの良さが光る曲だが、間奏ではメンバー個々のプレイヤビリティの高さも際立ち、まさにゲスの極み乙女。ならではの1曲だ。

中盤の「煙る」では曲の最後で川谷が大量のスモークに包まれ、一時姿を消すも、次の「ルミリー」で「もう切ないとは言わせない」のMVで着用しているスーツ姿で再登場。 そのまま「サイデンティティ」を歌い上げるも、またしてもステージからいなくなり、今度はスクリーンに楽屋で休むマスクをした川谷が映し出される。えつこがマイクを渡しに行き、そのまま「某東京」の演奏がスタートすると、川谷は楽屋から誰もいないロビーへと1人歩きながら歌う。そして、客席に現れた川谷がボイスパーカッションをしながらフロアを歩くも、実はこれは偽物で、正体はラジオで共演した際に背格好が似ていたというお笑い芸人・新作のハーモニカの藤田隼人。ひらめきを次々に具現化してしまう、こうしたユーモラスな演出も非常にゲスの極み乙女。らしい。

「猟奇的なキスを私にして」や「両成敗でいいじゃない」といった人気曲で終盤を大いに盛り上げると、川谷が改めてオーディエンスに感謝。 また、今日会場に来ているという両親に向け“産んでくれてありがとう”と告げると、他のメンバーも次々と親に感謝するという微笑ましい一幕も。

最後は“一番尖ってた頃に書いた曲ですけど、今の僕は柔らかい心持ちでやります”と「キラーボール」を披露し、熱気の中で本編が終了。 スクリーンには誰もいないNHKホールで歌う川谷の姿が映し出され、まるで過去の自分との対比を示すかのような演出は、グッと来るものがあった。

アンコールで川谷はニューアルバムについて“すっごいいい”と何度も繰り返し、“このアルバムを作って、このバンドをやってきてよかったなってホントに思いました」”話すと、その中から過去最高難易度という「オンナは変わる」を初披露。 アップテンポのファンキーな曲に、水色のレオタードを着たダンサーも加わり、華やかにステージを彩った。

さらに川谷は昨年の活動再開ライヴでオーディエンスに救われたこと、“聴いてきた音楽がこんなに同じ人とは会ったことがなかった”という米津玄師とのエピソードなどを語り、“ずっとこの曲が僕の中にある”と、この日のラストナンバーとして「だけど僕は」を熱演。 鳴り止まない拍手に肩を組んで応え、ステージから去って行くメンバーの表情は実に晴れやかだった。

新曲「オンナは変わる」は、6月23日より先行配信がスタートする。また、yahyelのメンバーとしても活動をしている映像作家の山田健人監督と初タッグを組んだ「オンナは変わる」のMVも公開となった。ワンカットで撮影した同MVについて山田健人監督は“男女の移りゆく関係をワンカットの中に密閉しました。 子供のころ夢に見た砂の城も、時が経てば儚い幻想。 本番一発撮り、現場の全員がライヴした映像の中でまさに生きている楽曲をお楽しみください”と語っている。

さらに、8月29日発売の4ttフルアルバム『好きなら問わない』の通常盤CDジャケットおよびCD収録曲も発表。 ネオン管で作られたパチンコのようなゲーム機が一面に写し出されたインパクトのあるジャケットはCentral67の木村豊がアートディレクターを担当している。 収録曲には「オンナは変わる」「もう切ないとは言わせない」や、TVアニメ『中間管理録トネガワ』のオープニングテーマ「颯爽と走るトネガワ君」など全13曲が並ぶ。iTunes Storeではプレオーダーがスタートしており、期間中は特別価格1,800で購入可能。また特典として昨年開催された全国ツアー『ッアーーー!!!』のZepp Osaka Bayside公演にて披露した「戦ってしまうよ」のライヴ映像がプレゼントされる。

そして、合せて川谷がワーナーミュージック・ジャパン内に新レーベル“TACO RECORDS”を発足することが明らかになった。ゲスの極み乙女。はunBORDEを卒業し、同レーベルに移籍する。『好きなら問わない』は新レーベル移籍作品第1弾。レーベルロゴはichikoroのイラストも担当しているイラストレーター上田バロンのデザインによるものだ。

そして、9月から10月にかけて実施する全国ツアーのタイトルが『ゲスなのか、タコなのか』に決定したことも公表された。オフィシャルFAN CLUBサイトではチケットの先行受付がスタートしているので、こちらもぜひチェックを!

photo by 猪俣 晃一朗

【セットリスト】
1.ラスカ
2.戦ってしまうよ
3.私以外私じゃないの
4.無垢な季節
5.crying march
6.ロマンスがありあまる
7.いけないダンス
8.もう切ないとは言わせない
9.オトナチック
10.心地艶やかに
11.煙る
12.ルミリー
13.サイデンティティ
14.某東京
15.ドレスを脱げ
16.猟奇的なキスを私にして
17.両成敗でいいじゃない
18.キラーボール
アンコール
19.オンナは変わる
20.だけど僕は

アルバム『好きなら問わない』

2018年8月29日発売



【初回限定盤】(CD+ MTV Unplugged)
WPZL-31488/¥4,500+税
【通常盤】(CD)
WPCL-12913/¥3,000+税
<収録曲>
1.オンナは変わる
2.はしゃぎすぎた街の中で僕は一人遠回りした
3.イメージセンリャク
4.もう切ないとは言わせない
5.戦ってしまうよ
6.sad but sweet
7.僕は芸能人じゃない
8.颯爽と走るトネガワ君
9.ゲンゲ
10.私以外私じゃないの(Remix by PARKGOLF)
11.招かれないからよ
12.ホワイトワルツ(adult ver.)
13.アオミ

2018年全国ツアー『ゲスなのか、タコなのか』

9月14日(金) 北海道・Zepp Sapporo
9月22日(土) 香川・高松 festhalle
9月23日(日) 岡山・CRAZYMAMA KINGDOM
9月28日(金) 大阪・Zepp Osaka Bayside
9月29日(土) 福岡・DRUM LOGOS
10月04日(木) 青森・Quarter
10月05日(金) 宮城・仙台Rensa
10月07日(日) 新潟・LOTS
10月12日(金) 愛知・名古屋 DIAMOND HALL
10月14日(日) 富山・MAIRO
10月17日(水) 高崎・club FLEEZ
10月21日(日) 京都・KBSホール
10月26日(金) 東京・国際フォーラム・ホールA



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『New Acoustic Camp』第3弾ラインナップでNICO、真心ブラザーズら10組発表
Sat, 23 Jun 2018 18:30:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

9月15日(土)、16日(日)の2日間にわたってみなかみ町水上高原リゾート200 ゴルフコースで開催される『New Acoustic Camp 2018 〜わらう、うたう、たべる、ねっころがる。〜』の第3弾出演者が明らかになった。

今回発表されたのは、NICO Touches the Walls、TOTALFAT+ノブ(the telephones)、真心ブラザーズ、FLYING KIDS、Survive Said The Prophet、NakamuraEmi、mabanua、谷本賢一郎、カミアワズ、優河の10組。 今後も追加出演者の発表を予定している。

また、イベント出演者を一般応募から選出する企画『ニューアコキャラバン』もスタート! 特別な想いのあるNACのステージからどうしても伝えたいことがある人、そしてミュージシャンへの大きな夢を抱いている人の応募を受け付けているとのことなので、気になった方はこのチャンスにぜひ応募してみてはいかがだろうか。

本イベントのチケットは現在発売中! バスツアーや都内から貸し切り列車で会場直行のニューアコトレイン、宿泊施設つき入場券ほか、さまざまなプランが用意されているので、詳しくはオフィシャルHPをチェックしてほしい。

■『New Acoustic Camp 2018 〜わらう、うたう、たべる、ねっころがる。〜』

開催日:9月15日(土)9月16日(日) 
会場:群馬・水上高原リゾート200(群馬県利根郡みなかみ町)
<出演>
ACIDMAN/浅井健一/Caravan/チャラン・ポ・ランタン/dustbox/EGO-WRAPPIN\'/FIVE NEW OLD/フラワーカンパニーズ/フレデリック/FLYING KIDS/GOMA & The Jungle Rhythm Section/ハナレグミ/東田トモヒロ/カミアワズ/LEARNERS/LOW IQ 01/真心ブラザーズ/mabanua/MONOEYES/MOROHA/Nabowa/NakamuraEmi/NICO Touches the Walls/OVERGROUND ACOUSTIC UNDERGROUND/RHYMESTER/SPYAIR/スガシカオ/Survive Said The Prophet/竹原ピストル/the band apart/谷本賢一郎/THE SAKISHIMA meeting/東京スカパラダイスオーケストラ/TOTALFAT+ノブ(the telephones)/優河/and more



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GLAY、アリーナツアー収録のDVD&Blu-ray特典映像ダイジェストを公開
Sat, 23 Jun 2018 18:00:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

GLAYが6月27日(水)にリリースするBlu-ray&DVD『GLAY ARENA TOUR 2017“SUMMERDELICS”in SAITAMA SUPER ARENA』に収録される特典映像のダイジェスト版が公開された。

同作は25万人を動員したアリーナツアー『GLAY ARENA TOUR 2017 “SUMMERDELICS"』のさいたまスーパーアリーナ公演の模様を収めたもの。全形態共通の『GLAY ARENA TOUR 2017 Documentary』は、さいたまスーパーアリーナ公演に加えてホール公演の『AUTUMNDELICS』、地元函館での追加公演『HAKODATE WINTERDELICS』のツアードキュメント映像をメンバーによるオーディオコメンタリー付きで24分にわたって映し出している。

また、GLAYのオフィシャル通販サイト「G-DIRECT」限定で販売されるDELIC\'S BOXの特典映像には、函館で行なったクリスマスライヴ『GLAY ARENA TOUR 2017“HAKODATE WINTERDELICS”』をはじめ、アジアで行なわれ、Maydayとのコラボも果たしたライヴ『SPRINGDELICS』、イベント『Red Bull Air Race 2017』で実施したフリーライヴ、野外イベント『TOKYO SUMMERDELICS』、台湾のグラミー賞と称される『金曲奨』でのパフォーマンスやアジア公演を追いかけた『GLAY ASIA Documentary』などのレアな映像を34分を超えるボリュームで収録! 今回は、DELIC\'S BOXの各アイテムの商品写真も合せて公開となったので、こちらもぜひチェックしてほしい。

Blu-ray&DVD『GLAY ARENA TOUR 2017“SUMMERDELICS”in SAITAMA SUPER ARENA』

2018年6月27日発売



【DELIC\'S BOX】(Blu-ray+BOOKLET+チケットホルダー&ステッカー)
LSGB-0002/¥13,000+税
※G-DIRECT限定販売
※BOX仕様
※先着予約特典:ライブフォトポスター(B2)

【通常盤】(Blu-ray)
LSGB-0003/PCXE-53340/¥6,800+税
※一般店先着予約特典:ライブフォトポスター(B2)
※セブンネット・オリジナル特典:ライブロゴ入りイヤホンホルダー

【通常盤】(DVD)
LSGD-0004/PCBE-54844/¥6,300+税

特設サイト




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MUCC、シングル「時限爆弾」ジャケ写解禁&インストアイベントではメンバーが黒ひげ危機一髪勝負!?

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GLAY
【ジャンル】
J-ROCK, ニュース, トレーラー, DVD, Blu-ray

MUCC、シングル「時限爆弾」ジャケ写解禁&インストアイベントではメンバーが黒ひげ危機一髪勝負!?
Sat, 23 Jun 2018 17:00:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

7月25日にリリースされるMUCCのニューシングル「時限爆弾」のジャケットデザインが公開となった。今作は、前作に続きアートディレクターのKei Kamachi(RFA digital brains Inc. / RFA GOLD Inc.)が企画 ・制作を担当。 初回生産限定盤はジャケット一面に“CAUTION EXPLOSION RISK(爆発危険性あり)”が一面に張り巡らされている。

合せて初回限定生産盤のボーナストラックに、ニコニコ生放送『MUCC 690分密着ニコ生! THE LIVE!〜今年は小樽でムックの日!!〜』内の企画『SATOち(Dr.)ドッキリ』で演奏した「テラス 〜SATOち2018.6.9小樽の奇跡 Ver.〜」の音源が収録されることも明らかに! 同企画は“SATOち以外のメンバーで楽曲を制作し、『北海道型収監6days』小樽公演中に 突然セットリストにはない新曲が始まったら、SATOちはどういう反応をするか?”という趣旨のもの。この時の様子は初回生産限定盤に付属するエムカードで視聴可能となるのでお楽しみに。また、通常盤には「テラス 〜クソDemo Ver.〜」が収録される。

さらに、インストアイベント開催も発表! 7月26日の東京タワーレコード新宿店にミヤ(Gu)、8月12日の名古屋fiveStarsにSATOち(Dr)、8月20日の新星堂水戸店に逹瑯(Vo)、8月25日のタワーレコード梅田NU茶屋町にYUKKE(Ba)が参加し、各会場でメンバーそれぞれが参加者と黒ひげ危機一髪で勝負をする。黒ひげが飛んだら参加者の私物にメンバーがサインを入れ、 黒ひげが飛ばなかったステッカーをメンバーから手渡しするという内容だ。なお、「時限爆弾」の初回生産限定盤1枚購入でイベント参加券が1枚配布される。

シングル「時限爆弾」

2018年7月25日発売



【初回生産限定盤】(CD+エムカード)
MSHN-047〜048/¥2,300(税込)
<収録曲>
■CD
1.生と死と君
2.TIMER
3.マゼン
4.レクイエム
5.テラス 〜SATOち2018.6.9小樽の奇跡 Ver.〜(ボーナストラック
■エムカード
Zepp Tokyo公演写真、新曲メンバーインタビューなど



【通常盤】(CD)
MSHN-049/¥1,800(税込)
<収録曲>
1.生と死と君
2.TIMER
3.マゼンタ
4.レクイエム
5.テラス 〜クソDemo Ver.〜(ボーナストラック)

【「時限爆弾」発売記念 黒ひげ危機一髪私物サイン会&ステッカーお渡し会】

7月26日(木) 東京・タワーレコード新宿店 19:00〜
出演:ミヤ

8月12日(日) 愛知・名古屋fiveStars 15:00〜
出演:SATOち

8月20日(月) 茨城・新星堂水戸店 18:30〜
出演:逹瑯

8月25日(土) 大阪・タワーレコード梅田NU茶屋町店 19:00〜
出演:YUKKE

※「時限爆弾」の初回生産限定盤1枚購入でイベント参加券を1枚配布



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the peggies、『なつめきサマーEP』追加特典&新ビジュアル公開

【関連アーティスト】
MUCC
【ジャンル】
J-ROCK, ヴィジュアル, ニュース, CD, キャンペーン, 新曲

the peggies、『なつめきサマーEP』追加特典&新ビジュアル公開
Sat, 23 Jun 2018 16:30:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

the peggiesが7月5日に配信リリースする『なつめきサマーEP』の追加特典が発表された。iTunesで予約注文した先着300人にメンバーのサインおよびコメント入り暑中見舞いが届く特典が用意されていたが、開始から間も無く予定数が終了。多くの声に応え、新たに7月4日までに予約注文した300人に暑中見舞いが郵送されることが決定! 暑中見舞いはにthe peggiesメンバーの撮り下ろしフォトが使用されているので必見だ。

さらに、発表と合せて真っ赤なオープンカーに乗った最新ビジュアルと、3月25日にマイナビBLITZ赤坂公演で披露された人気曲「JAM」のライヴ映像も公開となったので、こちらも要チェック!

配信EP『なつめきサマーEP』

2018年7月5日配信開始



<収録曲>
1.サマラブ超特急
2.かみさま
3.ボーイミーツガール
4.ちゅるりらサマフィッシュ〜ラブリーサマーちゃんRemix〜

<iTunes予約注文特典>
◎メンバー直筆サイン&コメント入暑中見舞い
受付期間:6月17日(金)0:00〜7月4日まで ※申込み数が定員に達した時点で終了となります。
条件:iTunesのアルバム予約画面をスクリーンショットを撮影、特設フォームから送信すると先着300名に、the peggiesのメンバーより直筆サイン&コメント入の暑中見舞いが届く。
※お申込みはこちら→http://thepeggies.jp/news/archive/?495861
◎ライブ会場限定 北澤ゆうほ オリジナルデザインピック
条件:6月17日(金)〜7月5日(木)に行われるツアーのライブ会場で、iTunes予約注文済のスマートフォンの画面を提示するとthe peggies北澤ゆうほがデザインしたオリジナルピックをプレゼント!

■ダウンロード・予約はこちら:https://erj.lnk.to/YfImwWN



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Sat, 23 Jun 2018 18:00:00 +0900


『2018 FIFAワールドカップ』開幕! 日本も初戦から大盛り上がりでしたね。6月24日のセネガル戦にも期待が寄せられる中、サッカーにまつわるMVをピックアップしました。公式応援ソングに選ばれている楽曲や、日本代表選手が出演しているMV、さらにはアーティストのプレイシーンが観られるMVなど、観どころ満載の5本をお届けします。

■「はじまり」(’15)/BLUE ENCOUNT

6月19日の日本対コロンビア戦でゴールを決めた大迫勇也選手が、高校時代に出場した『全国高校サッカー選手権大会』で対戦相手に“大迫半端ない”と絶叫されたことが再び話題となっていますが、今回紹介する「はじまり」は2015〜16年に開催された同大会の応援歌として書き下ろされた楽曲。MVは田邊駿一(Vo&Gu)、江口雄也(Gu)、高村佳秀(Dr)の母校である熊本高等専門学校とメンバーの地元である熊本・大津町運動公園内のサッカー場で撮影され、サッカー部員の少年の挫折や葛藤を描いたストーリーに。“一緒に戦おう”というメッセージが込められ、少年の背中を見守るようなアングルもポイントです。

■「シントウメイ」(’18) /フレデリック

キリンレモン発売90周年を記念して、お馴染みのCMソングをアーティストがアレンジする企画『キリンレモントリビュート』でBiSHに続く第二弾としてフレデリックが登場! 1961年からCMで流れていたメロディーがフレデリックの音楽として馴染んでいるのも新鮮ながら、スポーツが出てくるMVは情熱的な映像が多い中で、サッカー少女をメインに爽やかに仕上げているのも新しい。試合中のグラウンドでフレデリックが演奏しているシーンなど、同じ空間にいるのに主人公の耳には届いていなさそうな演出にも彼ららしさを感じます。若手プロサッカーの久保建英選手とコラボしたCMバージョンも公開中!

■「勝利の笑みを 君と」(’14) /ウカスカジー

Mr.Childrenの桜井和寿(Vo)と、EAST ENDのGAKU-MCによるユニット、ウカスカジー。この曲は2014年に引き続き、日本史上最大の応援を目指していくプロジェクト『夢を力に2018』のテーマソングで、コロンビア戦で日本が勝利をした時にもスタジアムで流れていました! IAIスタジアム日本平を舞台に1台のカメラでノーカット撮影されたMVには、サポーターやスタジアムで働くスタッフなどの多数のエキストラが出演しており、中には華麗なドリブルやヘディングを披露する男性もいたりと、最高の笑顔と活気があふれている作品です。MVから感じる日本の熱気をぜひチェック!

■「My measure」(’09)/lecca

レゲエ歌手のleccaが2009年にリリースした2ndシングル曲「My measure」を、日本代表の宇佐美貴史選手がTV番組にて“挫折から這い上がった思いを重ねる一曲”と紹介したことがきっかけで、宇佐美選手出演バージョンのMVを公開! MVには当時宇佐美選手が所属していたガンバ大阪のホームスタジアムで撮影されたシーンと、心に響いたという歌詞も表示。リリース当時よりドラマタイアップ曲として人気だったナンバーが、控室でのスタンバイやピッチに上がる場面などの緊張感のあるシーンによって、背中を押してくれる楽曲として描かれています。MVが公開となったのは2016年ですが、今回もこの曲を聴いて試合に挑んでいるのかもしれません。

■「ナンバーワン野郎!」(’13) /ザ・クロマニヨンズ

2011年に日清カップヌードルのCMソングに起用されたことも印象深いこの曲ですが、MVは鹿島アントラーズの本拠地であるカシマサッカースタジアムで撮影されていたり、川崎フロンターレのサポーターが応援歌に使用していたりとJリーグにもゆかりのある楽曲。スタジアムのど真ん中で思いっ切りパフォーマンスをするかと思えば、メンバーがサッカーをプレイするシーンもあったり、ゴールキーパーとしてマスコットキャラクターの“高橋ヨシオ”の登場シーンも。力強い演奏とスタジアムを突き抜けそうなくらいのガッツ、4人の無邪気な一面も観ることができて、W杯だけに限らず生きる全ての人に元気を与える楽曲だと感じます。

TEXT:千々和香苗



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反田恭平、「熱情」「悲愴」の演奏シーンを収めたMVを公開
Sat, 23 Jun 2018 14:00:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

日本の若手ピアニストの中で名実ともにNo.1の地位を確立している反田恭平。最近では、TVアニメ『ピアノの森』のピアニストの一人として演奏を行ない話題となるなど、クラシックの枠にとどまることなくさまざまな活躍を繰り広げている反田だが、この夏には『2018リサイタル・ツアー』で全国19カ所でのツアーがひかえている。

同ツアーを前に、ツアーでの演奏プログラムを収めたCD『悲愴/月光/熱情〜リサイタル・ピース第2集』が7月18日にリリースすることが予定されているが、収録曲の「熱情」と「悲愴」を演奏している様子を収めたミュージックビデオが公開された。パッションあふれる「熱情」と、抒情性をたたえた「悲愴」の対照的な2曲を反田がどのような表情で演奏するのか必見だ。

また、このリリースに先駆けて全国の対象店舗で6月23日(土)より先行試聴がスタート! こちらもMVと併せてチェックしてほしい。

アルバム『悲愴/月光/熱情〜リサイタル・ピース第2集』

2018年7月18日発売



UHQ-CD COCQ-85422/¥3,000+税
<収録曲>
ベートーヴェン 創作主題による32の変奏曲 ハ短調 WoO.80
ピアノソナタ 第8番 ハ短調 作品13 「悲愴」
ピアノソナタ 第14番 嬰ハ短調 作品27-2 「月光」
ピアノソナタ 第23番 へ短調 作品57「熱情」
(2018年4月彩の国さいたま芸術劇場 音楽ホールにて収録)

ツアー『反田恭平 ピアノ・リサイタル 全国ツアー2018-2019』

7月21日(土) 宮城・電力ホール
7月22日(日) 福井・ハーモニーホールふくい 小ホール
7月27日(金) 岩手・さくらホール 大ホール
7月28日(土) 青森・リンクモア平安閣市民ホール
7月29日(日) 茨城・ノバホール
8月04日(土) 長崎・アルカスSASEBO 中ホール
8月05日(日) 山口・秋吉台国際芸術村
8月10日(金) 静岡・アクトシティ浜松 中ホール
8月11日(土) 秋田・アトリオン音楽ホール
8月18日(土) 山形・山形テルサ
8月19日(日) 長野・長野市芸術館
8月25日(土) 島根・松江市総合文化センター プラバホール
8月26日(日) 広島・芸術文化センターポポロホール
8月30日(木) 高知・高知県立県民文化ホールグリーンホール
9月01日(土) 熊本・シアーズホーム 夢ホール熊本市民会館
9月02日(日) 宮崎・メディキット県民文化センター(宮崎県立芸術劇場)
9月08日(土) 新潟・長岡市立劇場 大ホール
9月09日(日) 東京・サントリーホール 大ホール
9月15日(土) 沖縄・てだこホール



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『MUSIC MONSTERS』、第1弾出演アーティストとしてGOOD ON THE REEL、Benthamら11組を発表
Sat, 23 Jun 2018 15:00:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

DISK GARAGEが2012年より毎年夏と冬に開催し、今回で13回目となる都市型音楽フェス『MUSIC MONSTERS』の第1弾出演アーティストが発表となった。発表されたのは、GOOD ON THE REEL、FINLANDS、Bentham、バンドハラスメントをはじめとする、まさにこの夏チェックしておきたい新進気鋭のバンド計11組。

本イベントは、8月25日(土)にTSUTAYA O-WEST、O-nest、duo MUSIC EXCHANGEの3カ所にて開催される。チケットは6月27日(水)23:59まで先行販売を受付中! 当日は、最初から最後まで楽しんだら500円のキャッシュバックもあるので、お早めにチケットをゲットしてぜひ丸1日楽しんでほしい。

■『DISK GARAGE MUSIC MONSTERS -2018 summer-』

開催日:8月25日(土)
会場:TSUTAYA O-WEST・O-nest・duo MUSIC EXCHANGE

<出演者>
新しい学校のリーダーズ / All Found Bright Lights / GOOD ON THE REEL /Cloque. / The Cheserasera / THURSDAY\'S YOUTH / バンドハラスメント / FINLANDS / Bentham / リアクション ザ ブッタ / THE LITTLE BLACK / and more!!

<チケット>
全会場自由¥4,200(税込/1ドリンク付)
※3歳以上要チケット
※最初から最後まで楽しんだら500円キャッシュバック

■6月27日(水)23:59まで先行販売受付中!
ディスクガレージ先行受付(先着):http://www.getticket.jp/g?t=o5amen5
イープラス先行受付(先着):http://eplus.jp/music-monsters/
お問い合わせ:DISK GARAGE 050-5533-0888(weekday 12:00〜19:00)

■一般発売:7月1日(日)10:00〜



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『山人音楽祭2018』、最終出演アーティストとしてUVERworld、BRAHMAN、SAら発表
Sat, 23 Jun 2018 13:00:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

9月22日(土)23日(日)に群馬・ヤマダグリーンドーム前橋にて初の2DAYSで開催する『山人音楽祭2018』の最終出演アーティストが発表された。

解禁されたのは、22日(土)公演に出演となるYellow Studs、清水ミチコ、NUBO、BRAHMAN、23日(日)公演に出演のアルカラ、UVERworld、SA、Caravan、FIRE BALL with HOME GROWNの計9組。さらに、オープニングアクトとして高崎頼政太鼓の出演も決定した。

本イベントのチケットは、6月23日(土)10時よりプレイガイドにて一般発売がスタート! 豪華ラインナップがそろった二日間にぜひ足を運んでほしい。

さらに、初年度の開催時より続く『山人MCバトル』が23日(日)公演にて行なわれることも分かった。出演者などの詳細は後日発表となるので、こちらもお楽しみに!

■『山人音楽祭2018』

9月22日(土)23日(日)
会場:ヤマダグリーンドーム前橋(群馬県前橋市岩神町1丁目2-1)

<出演>
■9月22日
Yellow Studs【NEW!】/打首獄門同好会/OVER ARM THROW/キュウソネコカミ/SIX LOUNGE/G-FREAK FACTORY/SHADOWS/清水ミチコ【NEW!】/四星球/DJダイノジ/teto/NakamuraEmi/NUBO【NEW!】/THE BACK HORN/BRAHMAN【NEW!】/HEY-SMITH/My Hair is Bad/MONOEYES/ヤバイTシャツ屋さん(※五十音順)
■9月23日
アルカラ【NEW!】/韻シスト/UVERworld【NEW!】/SA【NEW!】/音の旅crew/かりゆし58/Caravan【NEW!】/サンボマスター/G-FREAK FACTORY/SHANK/Dizzy Sunfist/10-FEET/東京スカパラダイスオーケストラ/HAWAIIAN6/FIRE BALL with HOME GROWN【NEW!】/FOMARE/mabanua/ROTTENGRAFFTY/ローホー(※五十音順)

<チケット>
1日券¥8,000(税込)/2日券¥15,000(税込)
※駐車場付チケットは先行販売にてSOLD OUT

■一般発売
6月23日(土)10:00〜
・e+:http://eplus.jp/yamabitoongakusai/
・ローソンチケット:0570-084-003/Lコード 72278
・チケットぴあ:0570-02-9999/Pコード 109-382

※小学生のお子様は、保護者1名の同伴があれば無料で入場可能になります。
※中学生以上はチケットが必要となります。



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フレンズ、2マンツアー初日はSPECIAL OTHERSとハッピーな夜に
Sat, 23 Jun 2018 12:00:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

5人組神泉系バンド、フレンズの対バンツアー『フレンド申請ツアー2018 〜そのLaurentechとCruisin\' Cruisin\'に用があるのはフレンズだ〜』がスタート。本ツアーのテーマは、“フレンド申請 先輩オネシャス編”。SPECIAL OTHERS、bonobos、サンボマスターと言った先輩バンドとともに、全国5都市で2マンライヴを繰り広げ、さらに先輩との交流を深めようというもの。SPECIAL OTHERSをゲストに迎えたそのツアー初日が、6月15日(金)神奈川・横浜BAY HALLで行なわれた。

先発は、日本のインストバンドとして確固たる地位を築くSPECIAL OTHERS。メンバー4人がステージに現れ、各々が楽器を手に音を鳴らし始める。そのまま流れるように心地良いメロディーの「neon」を披露。スカのリズムと明るさが詰まった「Good Luck」、哀愁感と夜のムードを合わせ持つ「Have a Nice Day」をプレイ。温かさもあり、ときに鋭く攻撃的に変化する変幻自在のサウンドは絶妙だ。4人の呼吸のような音楽に、観客全員が身を委ね体を揺らす。芹澤"REMI"優真(Key)のヴォーカルが良いアクセントとなった軽快な「Around The World」では、ピースフルな空気が会場を包み込む。

MCでは、“どーも、スペアザでーす!”“みんな元気ー!”とシリアスなバンドのイメージとは真逆のフランクさを見せ観客を笑わせる。空気が和んだあとは、SPECIAL OTHERSのキラーチューン「Laurentech」がドロップ。イントロのギターフレーズが鳴った瞬間に、ひと際大きな歓声が上がりハンドクラップが自然発生。爽やかでアーシーなメロディーと、タイトなサウンドで全ての観客を魅了し、SPECIAL OTHERSのライヴは締め括られた。

そして、フレンズのメンバー5人が賑やかにステージに登場。ヴォーカルのおかもとえみが“フレンド申請ツアー始めます!”と声を上げ「ビビビ」を歌唱する。ソウルフレイバーのサウンドで、会場は一気にハッピーなムードへ。続けて、「シンデレラガール」を披露。おかもとの伸びやかなヴォーカルとひろせひろせ(Key)のラップ、気持ち良さ全開のバンドのグルーヴに観客もハンドクラップで応える。

フレンズは、現在ユニクロ“ステテコ&リラコ”のWEBムービーに出演中。なんと、この日のライヴ帰りに“ステテコ&リラコ”が全員にプレゼントされることが告げられると会場からは歓喜の声。ひろせの合図で、メンバーと全観客で“ユニクロさんありがとう!!”と感謝の言葉が叫ばれ、WEBムービーで歌われている「夏は来ぬ」が披露された。誰もが知っている原曲の唱歌に、ラップを織り交ぜ楽しさたっぷりにアレンジ。曲のラストでは観客と一緒に“夏は来ぬ”のフレーズを大合唱。会場のテンションがアガる中、フレンズは「塩と砂糖」をプレイ。続けて、おかもとの“やっぱり、夜に踊りたいよね”の声から「夜にダンス」を歌唱する。アーバンな雰囲気たっぷりのナンバーは、まさに横浜にベストマッチ。おかもととひろせの歌とラップの掛け合いやグルーヴィーなサウンドで、最高の空間が広がっていく。

ここで、おかもとが重大発表として“8月1日に1stフルアルバム『コン・パーチ!』をリリースします!”と告げると、観客の大歓声が沸き起こった。ひろせが“4月の野音のときに、夏にアルバム出したいですとか言っちゃったら大人が動く動く(笑)。必死で2カ月を過ごして、昨日完成しました。全12曲とんでもないよ。みなさん楽しみにしててください!”と述べ、期待のアルバムからここでいち早く新曲「常夏ヴァカンス」をお披露目することとなった。「常夏ヴァカンス」は、大人感とカッコ良さあふれる情熱的なナンバー。ずばり、フレンズの新境地的な1曲と言っていい楽曲だ。ライヴのテンションをアップした5人は、続けてサッポロビール『ホワイトベルグ』TVCMソングになっている「NO BITTER LIFE」をプレイ。心地良いメロディーとともに、ひろせと観客は“NO BITTER LIFE”“イェーッ!”のコールアンドレスポンスを繰り広げた。

さらに、2マンならではのスペシャルゲストを迎えてのセッションも敢行。SPECIAL OTHERSの芹澤が加わり、「NIGHT TOWN」が披露される。芹澤のエレピが入ったことで、AORテイストな楽曲がより色鮮やかに彩られた。

さて、早くもライヴは残り1曲を残すのみ。MCでおかもとが“これからも、ずっとずっとみなさんと一緒にいたいです。フレンズの5人と、みなさんと一緒に大きくなっていきたいです!”と声を上げると観客から拍手が送られる。そして“みなさんにとっても特別な曲になりますように”と述べ、優しいメロディーのミッドチューン「ベッドサイドミュージック」へ。センチメンタルなムードもある、温かい歌とサウンドをしっかりと届け、ライヴ本編は終了。

観客のテンションはまだまだ収まらない。鳴り止まないアンコールに応えて、メンバーが再びステージに登場すると、おかもとから“もうひとつ重大発表があります!”とアルバムを引っさげてのワンマンツアー『〜コン・パーチ!Release Tour〜 シチュエーション・コメディ season3』が開催されることが伝えられた。ツアー初日は9月30日の東京・TOKYO DOME CITY HALL公演。ひろせは“我々の目標は東京ドームワンマンなんですけど、とりあえずTDCホール攻めとくかと(笑)。文字通り、ドームのお膝元を攻めて、全国12カ所回ります!”と語る。続けて、夏には数々の夏フェスに出演することも告げられ“他のバンドが好きな友だちに“フレンズいいぜ”って誘ってください。ぜひ、みんなでズットモを増やしていきましょう!“と言うと、観客も大きな拍手を送る。そして最後は本公演のサブタイトル『〜そのLaurentechとCruisin\' Cruisin\'に用があるのはフレンズだ〜』でフレンズ恒例のコール&レスポンスを繰り広げ「Love,ya!」を披露。爽快なポップチューンに合わせて、観客はハンドクラップと“パッパッパララッパー”のコーラスを歌う。バンドと観客がひとつになり、会場は問答無用のハッピーなムードに包まれた。曲が終わると、最後にSPECIAL OTHERSの4人もステージに現れ、2組全員でお辞儀をしてライヴはフィニッシュ。

SPECIAL OTHERSの放つオーガニックなサウンドと、フレンズのオープンなマインドが混ざり合い、最高にいい空間が作り上げられた2マンライヴだった。これからの2マンツアー、待望の1stフルアルバム、秋からのワンマンツアーなど、フレンズの今後にますます期待が高まる一夜となった。

撮影:近藤みどり/取材:土屋恵介

【セットリスト】
■SPECIAL OTHERS
1. neon
2. Good Luck
3. Have a Nice Day
4. Around The World
5. Laurentech

■フレンズ
1. ビビビ
2. シンデレラガール
3.夏は来ぬ
4.塩と砂糖
5.夜にダンス
6.常夏ヴァカンス
7.NO BITTER LIFE
8.NIGHT TOWN
9.ベッドサイドミュージック
EN.Love,ya!

【ライブ情報】
『~コン・ハ?ーチ! Release Tour~ シチュエーション・コメテ?ィ season3』
9月30日(日) 東京・TOKYO DOME CITY HALL
10月05日(金) 宮城・SENDAI CLUB JUNK BOX
10月12日(金) 大阪・なんばHatch
10月19日(金) 石川・金沢AZ
10月21日(日) 長野・ライブハウスJ
11月02日(金) 愛知・名古屋ボトムライン
11月07日(水) 香川・高松DIME
11月09日(金) 広島・SECOND CRUTCH
11月11日(日) 福岡・BEAT STATION
11月15日(木) 栃木・HEAVEN’S ROCK 宇都宮VJ-2
11月16日(金) 静岡・浜松FORCE
11月24日(土) 北海道・札幌ペニーレーン24

<チケット>
一般発売:8月19日(日)
■diskgarage.com フレンズ アーティストページ:https://goo.gl/hXmYFw

【リリース情報】
アルバム『コン・パーチ!』
2018年8月1日(水)発売
【初回限定盤】(CD+DVD)
WPZL-31506/7/¥3,500+税
※デジパック仕様
【通常盤】
WPCL-12928/¥2,800+税
※初回プレス分デジパック仕様
■CD
1.常夏ヴァカンス
2.NO BITTER LIFE (サッポロビール「ホワイトベルグ」 TV CMソング)
3.コン・パーチ!
4.TITLE ROLE (2018年冬公開 映画「ヌヌ子の聖☆戦」挿入歌)
5.Hello New Me! (hummel 「hummel loves music」プロジェクトタイアップソング)
6.オールタイムラブ!
7.元気D.C.T〜憧れのマチュピチュ〜
8.またねFOREVER
9.シルエット
10.fisherman
11.街
12.ベッドサイドミュージック
■DVD ※初回限定盤のみ
『petit town release tour グランパーティー!』@Zepp DiverCity TOKYO ダイジェストライブ映像

アルバム『コン・パーチ!』

2018年8月1日(水)発売



【初回限定盤】(CD+DVD)
WPZL-31506/7/¥3,500+税
※デジパック仕様
【通常盤】
WPCL-12928/¥2,800+税
※初回プレス分デジパック仕様

<収録曲>
■CD
1.常夏ヴァカンス
2.NO BITTER LIFE (サッポロビール「ホワイトベルグ」 TV CMソング)
3.コン・パーチ!
4.TITLE ROLE (2018年冬公開 映画「ヌヌ子の聖☆戦」挿入歌)
5.Hello New Me! (hummel 「hummel loves music」プロジェクトタイアップソング)
6.オールタイムラブ!
7.元気D.C.T〜憧れのマチュピチュ〜
8.またねFOREVER
9.シルエット
10.fisherman
11.街
12.ベッドサイドミュージック
■DVD ※初回限定盤のみ
『petit town release tour グランパーティー!』@Zepp DiverCity TOKYO ダイジェストライブ映像



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糸奇はな、アルバム『PRAY』詳細公開&2ndワンマンライブ発表

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糸奇はな、アルバム『PRAY』詳細公開&2ndワンマンライブ発表
Sat, 23 Jun 2018 12:00:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

西洋歌曲〜クラシックをベースにしながらもエッジーなサウンドメイクで独自の創作世界をくり広げる“糸奇はな”が、8月7日(火)にリリースする自主制作1stアルバム『PRAY』のジャケット写真と、新しいアーティスト写真を公開した。

今作には、シングル曲「ROLE PLAY」「四角い世界」のほか、2017年に大抜擢され大きな話題を呼んだTVアニメ『魔法使いの嫁』エンディングテーマ「環 -cycle-」や、大人気ゲーム『Undertale』作者のトビー・フォックスがはじめて自分以外のアーティストへ書き下ろして提供し、ボーカルでも参加したファンタジックなアッパー曲「74」、カルト的な人気を誇るゲーム『Rule of Rose(ルールオブロー ズ)』のメインテーマを多重ボーカルでカバーした「A love suicide」、そして7月10日(火)に先行配信されるこれまでのキャリアを代表する決定的な楽曲「きみでないのなら」など、個性あふれる12曲を収録。

時に美しく時に哀しく躍動する旋律、キラキラと儚く脆い少女性を描く歌詞、ある場面では独りポツネン、またある場面では幾重にも重なる多重録音で柔らかくも鋭くも深く届いてくる歌声、そして全編をとおして貫かれる内に秘めた意志の強さ、ひと筋の想いの強さは、現代に生きる我々のどこか歪んだ心の奥底に響きわたり感動をもたらしてくれる。

また、今回のアーティスト写真のテーマは“目”。これまでアーティスト写真では一切リアルな姿を見せず、版画ジャケットに合わせた版画アーティスト写真、8bit曲に合わせたドット絵アーティスト写真、根源的な楽曲に合わせたレントゲンアーティスト写真といった“遊び”を展開してきたが、今回は顔のパーツに注目し、“目”をフィーチャーすることでそのキラキラとした中に深みと強さのある世界を表現した。

そして2度目となるワンマンライブは、これまでよりも規模を拡大し、9月10日(月)に東京・Mt.RAINIER HALL SHIBUYA PLEASURE PLEASUREで開催することが発表された。2018年3月に行われたワンマンは、チケットが予約のみでソールドするなどライブパフォーマンスにも注目が集まる糸奇はな。この圧倒的な世界に浸りたい方は早めの購入をおすすめしたい。チケットは7月10日(火)にオフィシャルサイトで販売される。

アルバム『PRAY』

2018年8月7日発売



【初回生産分限定盤】
PLCD-1187/¥3,870+税
※特製スリーブケース&本人作特製立体ペーパーシアター付き
【通常盤】
PLCD-0003/¥2,600+税
<収録曲>
■CD
01.きみでないのなら
02.ROLE PLAY
03.74 ※Toby Fox 提供曲
04.Pillowman
05.A love suicide
06. 環 -cycle-
07.不眠症ロンリーガール
08.忘却舞踏
09.四角い世界
10. Wither
11.体内時計
12. あこがれ

【2ndワンマンライブ情報】

9月10日(月) 東京・Mt.RAINIER HALL SHIBUYA PLEASURE PLEASURE



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JUN SKY WALKER(S) 、完全招待制によるスペシャルイベントを開催

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JUN SKY WALKER(S) 、完全招待制によるスペシャルイベントを開催
Sat, 23 Jun 2018 11:00:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

JUN SKY WALKER(S) が6月21日、東京・WWW Xにて30周年ベストアルバム『ALL TIME BEST〜全部このままで〜1988-2018』購入者限定の完全招待制によるスペシャルイベントを開催した。

チケット販売もないこのイベントに幸運にも見事、招待券を手に入れた600人の前で、まずはデビュー当時のホコ天ライブをはじめとするこの日、この会場を訪れた人しか見れないレア映像が流される。30分弱の映像によって徐々に熱気が上がっていく会場。そして、ライブパートに突入! 1989年6月21日すなわち29年前のこの日に発売された「歩いていこう」が披露されると、1曲目から満員のお客さんの腕が上がり楽しそうに揺れる。宮田和弥(Vo.)が「会いたかったぜ渋谷!一緒に歌えますか!」と叫ぶと全力の歓声が沸き起こった。

ライブは『ALL TIME BEST〜全部このままで〜1988-2018』はもちろん、カバーアルバム『BADAS(S)』からも「NO.NEW YORK」「Hello,my Friend」などを披露し、全力のパフォーマンスが繰り広げられる。また、「デビュー30周年を迎えて、「歩いていこう」が発売された記念日でもあるこの日に、オリジナルメンバーでステージ立てていて、当時からライブに来てくれている人もいます。この"一緒に歩いている"感に30周年を感じます。この1年もみなさんと一緒に歩いていこうと思います」と宮田和弥が会場全体に優しく語りかけたあとに、「今を生きるあなたに贈ります」と話し、新曲「One-Way」が披露され、"この素敵な空間とジュンスカが奏でる音楽がもっと続けば…"と誰もが思うライブを展開れていく。

そして、アンコールではスターツ出版から書籍化も決定した「休みの日」「ななしの詩」でスペシャルイベントを締めくくった。

なお、ジュンスカは9月よりデビュー30周年ということで全国"30"箇所でのワンマンツアーが開催される。さらにこの日、森純太(Gt.)が選曲と監修をしたジュンスカ楽曲のオルゴールアルバム『 Healing Rock 〜JUN SKY WALKER(S) songs meet MUSIC BOX〜』が7月18日に発売されることも発表された。

『JUN SKY WALKER(S) 30周年記念ツアー』

9月29日(土) 東京 渋谷CLUB QUATTRO
10月05日(金) 北海道 旭川CASINO DRIVE
10月06日(土) 北海道 札幌BESSIE HALL
10月20日(土) 宮城 仙台MACANA
10月21日(日) 福島 郡山CLUB #9
10月27日(土) 千葉 柏DOMe
11月10日(土) 埼玉 HEAVEN\'S ROCK Kumagaya
11月17日(土) 大分 別府COPPER RAVENS
11月18日(日) 長崎 DRUM Be-7
12月09日(月) 神奈川 F.A.D YOKOHAMA
12月15日(土) 長野 長野CLUB JUNK BOX
12月16日(日) 新潟 新潟GOLDEN PIGS・BLACK STAGE
12月22日(土) 鹿児島 鹿児島 CAPARVOホール
12月23日(日) 熊本 熊本B9.V1
【2019年】
1月12日(土) 愛媛 松山WstudioRED
1月13日(日) 高知 高知X-pt.
1月19日(土) 愛知 ElectricLadyLand
1月20日(日) 静岡 Live House 浜松 窓枠
1月26日(土) 兵庫 神戸VARIT.
1月27日(日) 石川 金沢van van V4
2月10日(日) 岡山 livehouse IMAGE
2月11日(月・祝) 鳥取 米子laughs
2月16日(土) 山梨 甲府KAZOO HALL
2月23日(土) 栃木 HEAVEN\'S ROCK Utsunomiya
3月02日(土) 福岡 DRUM Be-1
3月03日(日) 広島 Cave-Be
3月16日(土) 岩手 盛岡 CLUB CHANGE WAVE
3月17日(日) 青森 青森クォーター
3月23日(土) 京都 京都磔磔
3月24日(日) 梅田CLUB QUATTRO

アルバム『ALL TIME BEST〜全部このままで〜1988-2018』

2018年5月21日発売



【初回生産限定盤】(3CD+DVD)
MUCD-8121〜24/¥4,500+税
<収録曲>
■CD DISC1
1.全部このままで (1988.05.21 「全部このままで」より)
2.MY GENERATION (1988.05.21 「全部このままで」より)
3.いつもここにいるよ (1988.05.21 「全部このままで」より)
4.すてきな夜空 (1988.11.10 「ひとつ抱きしめて」より)
5.声がなくなるまで (1988.11.10 「ひとつ抱きしめて」より)
6.明日が来なくても (1988.11.10 「ひとつ抱きしめて」より)
7.歩いていこう (1989.06.21 「歩いていこう」より)
8.風見鶏 (1989.06.21 「歩いていこう」より)
9.砂時計 (1989.06.21 「歩いていこう」より)
10.エルマーの夢 (1989.06.21 「歩いていこう」より)
11.白いクリスマス (1989.11.21 「白いクリスマス」より)
12.Let\'s Goヒバリヒルズ (1990.06.28 「Let\'s Go Hibari-hills」より)
13.START (1991.02.21 「START」より)
14.メロディー (1991.02.21 「START」より)
15.僕を灰に (1991.02.21 「START」より)
16.スケッチブック (1991.11.15 「TOO BAD」より)
17.ロマンチック (1992.11.11 「STAR BLUE」より)
18.時の列車 (1994.05.21 「DAYS」より)
■CD DISC2
01.さらば愛しき危険たちよ (1995.05.21 「nine」より)
02.ユア・ソング (1996.07.01 「EXIT」より)
03.HEAVY DRINKER (2012.01.18 「B(S)T」より)
04.青春 (2012.04.25 「LOST&FOUND」より)
05.NO FUTURE (2012.04.25 「LOST&FOUND」より)
06. 虹 (2013.02.13 「FLAGSHIP」より)
07.アニバーサリー (2013.02.13 「FLAGSHIP」より)
08.希望の詩 (2015.11.18 「BACK BAD BEAT(S)」より)
09.愛しい人よ ~2018ver. ~
10.休みの日 ~2018ver. ~
11.言葉につまる ~2018ver. ~
12.One-Way  ☆新曲
■CD DISC3
JUN SKY WALKER(S) COUNTDOWN LIVE 29/30 XXX
(2017/12/26.27 @渋谷Lamama) 
01.カギは誰が (2017/12/27)  
02.だから自由はここにある (2017/12/27)  
03.カステラ (2017/12/26)  
04.JACK&BETTY (2017/12/26)  
05.誓いを立てて (2017/12/27)  
06.EVE&LOVE  (2017/12/27)  
07.遠くへ行かないで (2017/12/26)  
08.BAD MORNING  (2017/12/27)  
09.その日まで (2017/12/27)  
10.ロックンロール☆ミュージック (2017/12/26)  
■DVD
Live TOMATO JUN SKY WALKER(S) (C) tvk
『#113 1988.12.31 OA Live TOMATO SPECIAL\' 88-\' 89 at 新宿コマ劇場』
1.全部このままで 
2.いつもここにいるよ
3.だけど一人じゃいられない 
4.ガラスの街
5.SUICIDE DAY 
6.ひとつ抱きしめて
7.すてきな夜空
8.MY GENERATION
『#133 1991.11.26 REC Live TOMATO at 日清パワーステーション』
1.START
2.つめこんだHAPPY
3.風見鶏
4.だから自由はここにある
5.ひとつ抱きしめて
6.エンジェル



【通常盤】(3CD)
MUCD-1408〜10/¥3,500+税
<収録曲>
■CD DISC1
1.全部このままで (1988.05.21 「全部このままで」より)
2.MY GENERATION (1988.05.21 「全部このままで」より)
3.いつもここにいるよ (1988.05.21 「全部このままで」より)
4.すてきな夜空 (1988.11.10 「ひとつ抱きしめて」より)
5.声がなくなるまで (1988.11.10 「ひとつ抱きしめて」より)
6.明日が来なくても (1988.11.10 「ひとつ抱きしめて」より)
7.歩いていこう (1989.06.21 「歩いていこう」より)
8.風見鶏 (1989.06.21 「歩いていこう」より)
9.砂時計 (1989.06.21 「歩いていこう」より)
10.エルマーの夢 (1989.06.21 「歩いていこう」より)
11.白いクリスマス (1989.11.21 「白いクリスマス」より)
12.Let\'s Goヒバリヒルズ (1990.06.28 「Let\'s Go Hibari-hills」より)
13.START (1991.02.21 「START」より)
14.メロディー (1991.02.21 「START」より)
15.僕を灰に (1991.02.21 「START」より)
16.スケッチブック (1991.11.15 「TOO BAD」より)
17.ロマンチック (1992.11.11 「STAR BLUE」より)
18.時の列車 (1994.05.21 「DAYS」より)
■CD DISC2
01.さらば愛しき危険たちよ (1995.05.21 「nine」より)
02.ユア・ソング (1996.07.01 「EXIT」より)
03.HEAVY DRINKER (2012.01.18 「B(S)T」より)
04.青春 (2012.04.25 「LOST&FOUND」より)
05.NO FUTURE (2012.04.25 「LOST&FOUND」より)
06. 虹 (2013.02.13 「FLAGSHIP」より)
07.アニバーサリー (2013.02.13 「FLAGSHIP」より)
08.希望の詩 (2015.11.18 「BACK BAD BEAT(S)」より)
09.愛しい人よ ~2018ver. ~
10.休みの日 ~2018ver. ~
11.言葉につまる ~2018ver. ~
12.One-Way  ☆新曲
■CD DISC3
JUN SKY WALKER(S) COUNTDOWN LIVE 29/30 XXX
(2017/12/26.27 @渋谷Lamama) 
01.カギは誰が (2017/12/27)  
02.だから自由はここにある (2017/12/27)  
03.カステラ (2017/12/26)  
04.JACK&BETTY (2017/12/26)  
05.誓いを立てて (2017/12/27)  
06.EVE&LOVE  (2017/12/27)  
07.遠くへ行かないで (2017/12/26)  
08.BAD MORNING  (2017/12/27)  
09.その日まで (2017/12/27)  
10.ロックンロール☆ミュージック (2017/12/26)  



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