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ましのみ、shibuya eggmanとの共同企画イベントが大成功
Thu, 07 Jun 2018 19:00:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

今話題のシンガーソングライター、ましのみが、ライブハウスshibuya eggmanとの共同企画『スクランブルエッグ 〜スクランブられずスクランブりまshow〜』を6月2日(土)に開催。ジャンルなどにこだわらず“スクランブルエッグ”というタイトル通り、シンガーソングライターからバンド、異色のダンスパフォーマンスユニットなどをごちゃまぜにした希有なイベントとなった。

第1回目のイベントには、ましのみ、カノエラナ、いちろーとせんせい from東京カランコロン、新しい学校のリーダーズ、Swimyという5組が出演。ましのみのライブ中には、この共同企画の第2回目を7月29日(日)にMINT mate box、TENDRELAMPなどを迎えて開催することが発表された。当日のライブレポートも到着したので、こちらもぜひチェックしてほしい。

■【ライブレポート】

開演前は高揚感と一体どんな日になるんだろうという期待感で包まれていた。

1番目に登場したのは"Swmiy"。ドラムレスで男女ツインボーカルという非常に珍しい編成で、ギターボーカルのTakumiはハンドマイク、ベースボーカルの平成のまおはシンセベースと、コロコロと色が変わり非常に興味を惹くライブを披露してくれた。これはこのバンド独自の進化の賜物と言えるだろう。30分というライブの中で多種多様な変化を見せてくれたSwimyは本イベントのトップバッターにふさわしいパフォーマンスを披露した。

そして2番目は"いちろーとせんせい from東京カランコロン"。こちらは先ほどのSwimyとは打って変わってアコースティックギターとミニキーボードで男女ツインボーカルという比較的シンプルな編成。シンプルが故に二人の歌声、コーラスワークが際立ち場内に響き渡る。徐々にそれが染み渡っていき観客全てを包み込んでいく様は見ていて非常に心地良かった。30分という時間では物足りない。この編成でのワンマンを見てみたいと思うほどの出来栄えだったように思う。

温かいほんわかした雰囲気の中3番目に登場したのは"新しい学校のリーダーズ"の登場で、会場は一気に雰囲気が変わる。これはすごい。語彙力に欠けるが本当にすごかった。キレッキレッのダンスとパフォーマンスに「圧巻」という言葉が一番しっくりくるように思う。「踊る、セーラー服と紀行癖」と評されるパフォーマンス集団の登場に、筆者を含めて場内にいた普段こういった形態のアーティストを見る機会が少ない方にもかなりのインパクトを与えることになった。本日のスクランブルエッグ感がここでさらに加速したのは言うまでもない。

そんな中、一番シンプルなギター弾き語りという編成で登場したのがシンガーソングライターの"カノエラナ"。一番シンプルなのにパンチ力抜群。純粋に感心してしまった。ギターと歌だけでここまでの世界観が作れるのかと。曲ごとに違った表情を見せる様は安定感すら覚える代物で、歌・演奏・MCどれをとっても抜群。全国20都市20公演に渡る弾き語りでのワンマンツアーが6月末からスタートするのでぜひオススメしたい。

ここまでお腹いっぱいになるほどのごちゃまぜ感を味わうことができた本イベントのラストを飾るのは共同企画主催者の"ましのみ"。スタートからアクセル全開のライブでいくのかと思いきやいきなりのバラード。まさか。1曲目から良い意味で期待を裏切る彼女。
そしてこちらがそういう気持ちを持つことを見透かしたような寸劇。してやられた。

ライブ開始から5分足らずで場内はもうましのみの虜。そこからはましのみという極上のエンターテイメントショウに引き込まれるばかり。ある時はピアノを弾きながら、ある時はワイヤレスマイクでステージ上を所狭しと動き回る。一時間弱のライブが本当にあっという間で、彼女のライブ力が存分に発揮されていたように思う。さらに、ライブ中には2018年7月29日(日)にもこの共同企画の2回目が開催されるこが発表され場内は大盛り上がり。

2018年8月1日(水)にはメジャー1stシングル『どうせ夏ならバテてみない? 』のリリース、そして 2018年9月8日(土)には代官山UNITにてワンマンライブの開催が決まっている彼女。これからましのみ中毒者が増え続けること間違いなしである。

ここまでジャンルがバラバラで、でも全出演者がここまでクオリティの高いライブを披露するイベントはなかなかない。Shibuya eggmanという小規模ライブハウスでの開催だったがもはやフェスと言えるレベルだったように思う。非常に面白かった。第二回目が楽しみだ。

text by 窪田雄紀(shibuya eggman)

『ましのみ×eggman presents 「スクランブルエッグ 〜スクランブられずスクランブりまshow〜」vol.2 』

7月29日(日) 東京 eggman
開場17:00/ 開演17:30
出演:ましのみ/MINT mate box/TENDRELAMP/etc.
前売り:3000円 当日:3500円



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ましのみ
【ジャンル】
J-POP, ライブ・フェス, ニュース

NICO Touches the Walls、約1年ぶりの全国ツアーが開幕
Thu, 07 Jun 2018 20:30:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

NICO Touches the Wallsの全国ツアー『"N X A" TOUR』が6月6日、東京・Zepp Tokyo公演からスタートした。

約1年ぶりとなる今回のツアーは従来のバンド編成の「Electric Side」、アコースティック編成のACO Touches the Wallsをフィーチャーした「Acoustic Side」、そして7月29日に山梨・河口湖ステラシアターで実施される「Lake Side」という3タイプの公演を行うが、そのツアー初日を飾ったZepp Tokyo公演は「Electric Side」となり、サポートの浅野尚志を含むバンド編成でのステージが繰り広げられた。

セットリストは昨年12月にリリースされた「OYSTER -EP-」および「TWISTER -EP-」の収録曲が中心。また、「ひねくれ者」という意味を持つ「TWISTER」をタイトルに冠した新作は「OYSTER -EP-」以上に独創的な内容となっており、この日披露された新曲はいずれも鮮烈な印象をオーディエンスに残していた。観客は攻撃性全開かつ複雑な展開を見せるロックチューンから、フロントの3人がチャーミングなステップを踏みながらパフォーマンスするGS風のナンバーまで、さまざまなタイプの楽曲を全身で味わった。

MCでは光村龍哉(Vo, G)が「非常に練習してて楽しいセットリストになってまして、その楽しさをみんなと共有できれば、今までで一番のツアーになるんじゃなかなと思います」と発言。さらにメジャーデビュー10周年を迎えたことを報告しつつ、「みんなのおかげでライブが楽しくできています」とオーディエンスへの感謝の思いも語った。

また、ツアーにあわせて各公演の終演後より深夜24:00まで、「TWISTER -EP-」の収録曲1曲の試聴音源を公開する企画がスタートすることも発表し、観客を喜ばせた。詳細はバンドのオフィシャルサイトで確認してみよう。

なお、『"N X A" TOUR』は10月7日の沖縄・桜坂セントラルまで約4カ月にわたって展開予定。ツアーの開催にあわせてオフィシャルサイトでは、各公演の終演後より開催日の深夜24:00まで7月25日にリリースする新作EP「TWISTER -EP-」の収録曲1曲の試聴音源を公開する企画を実施中だ。

【ライブ情報】

『NICO Touches the Walls "N X A"TOUR -Electric Side- 』
6月06日(水) 東京都 Zepp Tokyo
6月09日(土) 広島県 BLUE LIVE HIROSHIMA
6月10日(日) 山口県 周南RISING HALL
6月16日(土) 香川県 高松festhalle
6月17日(日) 愛媛県 WStudioRED
6月20日(水) 静岡県 LiveHouse 浜松 窓枠
6月22日(金) 大阪府 Zepp Osaka Bayside
6月23日(土) 愛知県 Zepp Nagoya
6月30日(土) 宮城県 チームスマイル・仙台PIT
7月07日(土) 福岡県 DRUM LOGOS
7月08日(日) 福岡県 DRUM LOGOS
7月21日(土) 新潟県 NIIGATA LOTS
7月22日(日) 富山県 MAIRO
9月30日(日) 北海道 札幌PENNY LANE24
10月07日(日) 沖縄県 桜坂セントラル

『NICO Touches the Walls "N X A"TOUR -Lake Side- 』
7月29日(日) 山梨県 河口湖ステラシアター

『NICO Touches the Walls "N X A"TOUR -Acoustic Side-』
6月12日(火) 広島県 Live Juke
6月14日(木) 香川県 高松MONSTER
6月29日(金) 宮城県 retro Back Page
7月05日(木) 福岡県 博多百年蔵
9月29日(土) 北海道 札幌PENNY LANE24
10月6日(土) 沖縄県 桜坂セントラル



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【ジャンル】
J-ROCK, ライブ・フェス, ニュース

ヨシケン、新宿LOFTにて10thオリジナルアルバム発売記念ワンマンライブを開催
Thu, 07 Jun 2018 21:00:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

ロックシンガーソングライターのヨシケンが、 ニューアルバム『Despair or Brilliance』(ディスペア オア ブリリアンス)の発売前夜である6月26日に、新宿LOFTにて『アルバム発売記念ライブ!』を開催することがわかった。

このライブはレコーディングと同じメンバーで行なわれ、アルバムからも沢山新曲を演奏するという。新宿LOFTを会場に選んだ理由は「ライブやセッションで練られたアルバムだから、普段みたいにやりたいよね」とヨシケン。既にYouTubeでトレーラー映像が公開されているので、気になる方はチェックしてみてほしい。

また、同時公開されたアルバムのジャケットも要チェックだ。

■『10thオリジナルアルバム発売記念 ワンマンGIG 「BLACK KNIGHT」 』

6月26日(火) 新宿LOFT
開場 18:30/開演 19:00
出演:ヨシケン&The Jets
OA:オトギリ、つりあやめ
<チケット>
席種:オールスタンディング 料金(税込)
前売り¥3,500(ドリンク代別途必要)

アルバム『Despair or Brilliance』

2018年6月27日(水)発売



VSRC1041/¥2,500+税
<収録曲>
1,BLACK KNIGHT
2,夜のハイウェイ
3,悲しみをぶっちぎれ
4,Nobody Knows
5,ラブレター
6,グッドラック・ハニー
7,My Sweet
8,ナイフと薔薇
9,Fuckin\' Dreams Come True
10,The Long and King\'s Road
11,初夏の朝(Bonus track)



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【関連アーティスト】
ヨシケン
【ジャンル】
J-ROCK, ニュース, アルバム, 発売

青はるまき、レコ発ツアーにBrian the Sunら3組を発表&「ブルースター」MV解禁
Thu, 07 Jun 2018 20:00:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

静岡の19才若手ロックバンド、青はるまきのレコ発ツアー『クロヒョウ脱走事件リリース記念 巻き巻き炸裂ツアーvol.1〜逃げ足だけは速いんだから編〜』のファイナル公演にBrian the Sun、ココロオークション、the quiet roomの出演が決定した。

8月3日からスタートする同ツアーはpostman、the shes goneなどネクストブレイクが期待される同世代若手バンドからスタートし、ファイナル公演は8月10日(金)地元・静岡UMBERにて、青はるまきが尊敬する先輩バンド達が力を貸してくれることとなった。チケットは6月9日(土)から各プレガイドで先行発売がスタートする。

また、新MV「ブルースター」も解禁! 今回は青はるまき初のワンカット撮影に挑戦し、楽曲通り思い出に浸りながらも前を向く女性の強さをMVで表現しているので、こちらもぜひチェックしてみよう。

■『クロヒョウ脱走事件リリース記念 巻き巻き炸裂ツアーvol.1 〜逃げ足だけは速いんだから編〜』

8月03日(金) 東京 下北沢SHELTER
出演:青はるまき、postman、the shes gone、and more!

8月06日(月) 大阪 LIVE SQUARE 2nd LINE
出演:青はるまき、トビウオ、ofulover 、and more!

8月09日(木) 名古屋 SiX-DOG
出演:青はるまき、トビウオ、ofulover 、The Best Average、
all moss tea、HelloMusic、サツキヤマイ日(OA)

8月10日(金) 静岡 UMBER
出演:青はるまき、Brian the Sun、ココロオークション、the quiet room

ミニアルバム『クロヒョウ脱走事件』

2018年7月25日(水)発売



ANYS-1008/¥1500(税抜)
※全6曲収録

シングル「ブルースター」

2018年6月6日(水)発売
※タワーレコード限定販売



ANYS-1007/¥93(税抜)



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BLACK M!LK、アルバム『THE LOCK』リード曲「MUKATSUKI」MV公開
Thu, 07 Jun 2018 19:00:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

BLACK M!LKが、6月13日(水)にリリースするアルバム『THE LOCK』のリード曲「MUKATSUKI」MVを公開した。

“社会的に抑圧された負の部分からの解放”という意味を込めて『THE LOCK』と銘打たれた今作を象徴する「MUKATSUKI」は、BPM200越え、シャッフルのリズムに乗って日々の鬱憤をシャウトと共に吐露する激唱ロックナンバーとなっており、M!LKと180度変わって笑い要素一切無し。BLACKならではのソリッドな切れ味のある“力強さ”そして“洗練さ”を伴った“男”を感じるMVに仕上がっている。

また、BLACK M!LKは6月24日(日)よりZeppツアー『RED SIGNAL BATTLE 東阪 in W BLACK』がスタートする。アルバム『THE LOCK』のパフォーマンスが見られるのはこのツアーのみとのことなので、こちらも要チェックだ。

アルバム『THE LOCK』

2018年6月13日発売



<収録曲>
1.More
2.MUKATSUKI
3.HYBRID
4.Don’t look back
5.Bye Bye
6.Charge

※11種類のトレーディングカードの内1枚ランダム封入

『RED SIGNAL BATTLE 東阪 in W BLACK』

6月24日(日) 大阪・Zepp Osaka Bayside
6月30日(土) 東京・Zepp DiverCity TOKYO
■1部 開場 12:00/開演 13:00
■2部 開場 15:30/開演 16:30
<チケット>
1F全自由¥3,000(税込)
2F全指定¥3,500(税込)



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THE BACK HORN×フレデリック、新感覚のソーシャル機能“Listen with”に参加決定

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THE BACK HORN×フレデリック、新感覚のソーシャル機能“Listen with”に参加決定
Thu, 07 Jun 2018 18:30:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

auの音楽サービス「うたパス」と、定額制音楽配信サービス「KKBOX」のアプリで参加ができるコミュニケーションイベント『Listen with』にTHE BACK HORN、フレデリックの参加が決定! 6月11日(月)に開催され、当日は山田将司(THE BACK HORN)、三原健司(フレデリック)が登場し、参加ユーザーとともに一緒に音楽を聴きながらチャットでのコミュニケーションを行なう。

『Listen with』とは、ユーザー自らが選曲した音楽・プレイリストをリアルタイムで他のユーザーと一緒に聴きながらチャットができる、新感覚のソーシャル機能。Listen withイベントではこの機能をゲストが使用し、自身の曲・影響を受けた曲・好きな曲などを再生して、多くのユーザーと直接チャットで会話を展開する。思いがけないこぼれ話や秘蔵写真など、この場だけで感じられる音楽体験を楽しむことができる。

両バンドは、7月1日(日)に福島・郡山 HIP SHOT JAPANにて開催されるツーマンイベント『uP!!!SPECIAL LIVE HOLIC vol.18 supported by SPACE SHOWER TV』で初対バンが決定している。今回のListen withイベントはライブに先駆けて2組の初対バン記念として開催されるので、ツーマンイベントに足を運ぶ方は要チェックだ。

【Listen with THE BACK HORN×フレデリック】

実施日時:6月11日(月)20:00〜21:30
※当日は山田将司(THE BACK HORN)、三原健司(フレデリック)が登場!
※イベントはうたパス/KKBOXアプリからご参加いただけます。
■Listen withイベント情報ページ http://listenwith.jp/

『uP!!!SPECIAL LIVE HOLIC vol.18 supported by SPACE SHOWER TV』

7月1日(日) 福島・郡山 HIP SHOT JAPAN
出演:THE BACK HORN/フレデリック
■詳細 https://www.spaceshowertv.com/liveholic/



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Yun*chi、2部編成のバースデーライブが大成功!&11月ワンマン開催を発表

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Yun*chi、2部編成のバースデーライブが大成功!&11月ワンマン開催を発表
Thu, 07 Jun 2018 18:00:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

5月31日(木)渋谷LOFT9にて『Yun*chi birthday LIVE Level.2』が行なわれた。今回のライブは1部がアコースティック、休憩とメイキング映像の上映を挟んで、2部のソロライブへと続く流れだ。

1部のアコースティックライブは、バンドメンバーを従えて「Starlight*」からスタート。Yun*chi の歌声、鍵盤、カホーン、アコースティックギターが重なって奏でられる音の躍動感が会場を包み込む。livetuneプロデュースでありデビュー曲の「Reverb*」は、アコースティックアレンジになると更にメロディーの美しさが際立ち、客席のひとりひとりに広がるリバーブとして届いているようであった。

MCでは少し緊張がほぐれたのか、楯岡裕人(Gu)のズボンの丈をいじったり、本人が“いつもはステージに1人だから、ずっとやりたかった!”というメンバーを紹介をする場面も。植木晴彦(Key)と、ワタナベチヒロ(Dr)とのやりとりも練習風景を想像させるような和やかな雰囲気だ。

Yun*chiも作詞作曲に参加している「KareKano*」では手の振り付けで客席との一体感を生み出し、少しムーディーな「dual*」では、バースデーライブということで1つ歳を重ねた大人の魅力を垣間見せる。初披露となった「gomenne*」は鍵盤とYun*chi の声だけの空間に引き込まれていく切ないバラード。そして、1部のラストソングは代表曲「Your song*」で笑顔いっぱいに締め括った。

休憩時間を挟んで上映されたメイキング映像では、Yun*chiと仲間達のイベント準備風景を覗ける内容になっており、見ていると自らも準備に参加しているかのような気持ちに。その後のトークコーナーには、ファンならお馴染みの「Lucky Girl*」の作詞を担当し、公私ともに仲の良いカワムラユキが登壇。Yun*chi のプライベート秘話をはじめ、客席のみんなからのお祝いの言葉に包まれた素敵な空間だった。

後半ソロライブは「Lucky Girl*」から元気に始まると「Guruguru*」ではタオルを回し、会場のテンションも上がっていく。そして、この日からグッズ限定で販売開始となった、砂川信祐のカバー曲「ゴジラのため息」を初披露。レコーディングに参加しているSugar’s Campaignのあきおの美しいコーラスとYun*chi の甘く切ない歌声に胸をギュッと掴まれた。ラストソングを「Trendy Night*」で楽しく締め括ると、会場には沢山のアンコールの声があがる。

改めてステージに上がったYun*chi が口を開くと、初めてのアコースティックライブ開催に向けて楽しみや不安だらけだったこと、つらい時も仲間やファンからの声援に助けられたことへの感謝の気持ちを涙ながらに語った。そして、11月21日(水)に渋谷clubasia にて6周年記念ワンマンライブを開催することを発表! 次のライブはバンド編成とのこと。チケットも先行販売中のため、気になる方はぜひ早めにチェックして会場へ足を運んでほしい。

嬉しい発表の後に始まったアンコールは「Wonderful Wonder World*」。Yun*chi の掛け声で客席全員が立ち上がると、会場が6周年記念ライブに向けて一体になった。Yun*chi がステージを降りるとゆっくりとエンドロールが流れ、最後には“ユンタリスタ*”(Yun*chiのファンの呼称)の名前も。Yun*chiのバースデーライブは沢山のファンに支えられて、感謝の気持ちいっぱいに幕を閉じた。

【セットリスト】
■1部アコースティック
1.Starlight*
2.Reverb*
3.KareKano*
4.dual*
5.gomenne*
6.Your song*
■2部ソロライブ
1.Lucky Girl*
2.Guruguru*
3.ゴジラのため息(新曲)
4.Trendy Night*
EN.Wonderful Wonder World*

『Yun*chi 6th Anniversary LIVE ~Asterisk* of Red~』

11月21日(水) 東京・clubasia
出演:Yun*chi(Band Set)
ドレスコード:Red
※当日は赤いものを身につけてご来場下さい
<チケット>
ADV¥3,000+1D/DOOR¥3,600+1D
■e+チケット購入ページURL(パソコン/スマートフォン/携帯共通)http://sort.eplus.jp/sys/T1U14P0010843P006001P002262763P0030001



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ЯeaL、ポケモン主題歌「XY&Z」のカバー動画を公開

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ЯeaL、ポケモン主題歌「XY&Z」のカバー動画を公開
Thu, 07 Jun 2018 16:30:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

テレビアニメ『ポケットモンスター サン&ムーン』新オープニングテーマとなった最新シングル「未来コネクション」がロングヒット中のガールズロックバンド“ЯeaL(リアル)”が、テレビアニメ『ポケットモンスター XY&Z』のオープニングテーマとして人気を博した、サトシ(CV:松本梨香)「XY&Z」のカバー動画を公開!

今回はメンバー自身も大ファンを公言する『ポケットモンスター』の歴代主題歌カバー企画ということで、数ある候補曲の中からバンドアレンジと相性の良い「XY&Z」をセレクト。その演奏力の高さと圧倒的なライブパフォーマンスで注目を集めているЯeaLならではのクール&キュートな仕上がりとなっている。

ЯeaLは、6月より『ЯeaLワンマンツアー2018 4th single「未来コネクション」Release Tour』を、東京・名古屋・大阪の三大都市で開催。名古屋公演はSOLD OUTし、東京・名古屋もチケットが残り僅かとのことなので、お早めにチェックを!

シングル「未来コネクション」

発売中



【期間生産限定盤】(CD+DVD)
SECL-2287〜2288/¥1,389+税
<収録曲>
■CD
1.未来コネクション
2.光になれない
3.リスキーゲーム
4.未来コネクション 〜アニメサイズ〜
5.未来コネクション 〜アニメサイズ Instrumental〜
■DVD
テレビアニメ「ポケットモンスター サン&ムーン」ノンクレジットオープニング映像
※特典:(1)テレビアニメ「ポケットモンスター サン&ムーン」描き下ろし絵柄デジパック仕様 (2)テレビアニメ「ポケットモンスター サン&ムーン」ノンクレジットオープニング映像収録DVD付
※初回仕様:テレビアニメ「ポケットモンスター サン&ムーン」描き下ろしイラスト絵柄ステッカー封入



【通常盤】(CD)
SECL-2286/¥1,204+税
<収録曲>
1.未来コネクション
2.光になれない
3.リスキーゲーム
4.未来コネクション 〜Instrumental〜

『ЯeaLワンマンツアー2018 4th single「未来コネクション」Release Tour』

6月24日(日) 東京・渋谷TSUTAYA O-WEST
7月14日(土) 愛知・名古屋ell.SIZE ※SOLD OUT
7月16日(月・祝) 大阪・バナナホール



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Wienners、アルバム『TEN』のダイジェスト動画を公開

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Wienners、アルバム『TEN』のダイジェスト動画を公開
Thu, 07 Jun 2018 14:00:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

Wiennersが4年ぶりにリリースするニューアルバム『TEN』のダイジェストサンプラーを公開! ライブ、レコーディング映像をミックスし、今作の個性溢れる楽曲群とWiennersというバンドのエネルギーが凝縮された映像に仕上がっている。

そして、6月7日(木)25:00〜より放送のFM802『RADIO∞INFINITY』番組内で今作から「TRADITIONAL」が初オンエアとなるので全国のファンはぜひチェックしてほしい。

また、Wiennersはリリースに合わせて7月5日(木)の名古屋公演を皮切りに約1ヶ月に渡る全国ツアー『TEN TOUR 2018』を開催することもアナウンスされている。ツアーファイナルは7月26日(木)に恵比寿LIQUIDROOMにてワンマンライブを行なうので、こちらも注目だ。

アルバム『TEN』

2018年6月13日(水)発売



初回限定盤(CD+DVD)
NBPC-0055/56/¥3,000+税
通常盤(CD)
NBPC-0057/¥2,400+税
<収録曲>
■CD
1.TEN
2.DEAR MY OCEAN
3.恋のバングラビート
4.RAISE A RIOT
5.おおるないとじゃっぷせっしょん
6.DANCE HALL CRUSHERS
7.極楽浄土のあなたへ
8.マイノリティ
9.stimulation guerrilla
10.TRADITIONAL
11.愛鳥賛歌
■DVD
[BEST NEW RETAKES TOUR 2017 FINAL @渋谷WWW X]
1.W
2.Cult pop suicide
3.ジュリアナ ディスコ ゾンビーズ
4.レスキューレンジャー
5.Idol
6.カンフーモンキー
7.Blitzkrieg POP
8.Justice4
9.龍宮城
10.ASTRO BOY
11.Hello, Goodbye
12.蒼天ディライト
13.LOVE ME TENDER
14.姫君バンケット
15.TRY MY LUCK

『Wienners presents TEN TOUR 2018 』

7月05日(木) 愛知県 名古屋UPSET
7月06日(金) 大阪府 梅田Shangri-La
7月08日(日) 福岡県 福岡Queblick
7月13日(金) 宮城県 仙台enn 2nd
7月15日(日) 北海道 札幌COLONY
7月26日(木) 東京都 恵比寿LIQUIDROOM



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Kis-My-Ft2、“ラブ”を表現したニューシングルのジャケ写を公開
Thu, 07 Jun 2018 13:30:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

Kis-My-Ft2が7月11日にリリースするニューシングル「LOVE」のジャケット写真が、オフィシャルサイト上で解禁された。この夏、キスマイが届ける最新シングルのテーマは“まるごとラブソング”。メンバー出演のコーワ『ウナコーワクール』CMソング「L.O.V.E.」(読み:エル.オー.ブイ.イー)をはじめ、「Because I Love You」、そしてシングルでは2年ぶりとなるユニット3組による楽曲と、その全てが様々な形の“ラブ”をテーマに書かれた楽曲となっている。

公開された初回盤Aのジャケットでは、2年ぶりとなるローラースケートを履いたPOPなビジュアルとなっている一方、初回盤Bでは切なくエモーショナルな表情をしたメンバービジュアルと、様々な“ラブ”をジャケット写真でも表現。通常盤は、巨大テントと夜空に描かれたハートが象徴的なグラフィックとなっており、キスマイならではのローラースケートを使ったエンターテインメントショーがどう展開されていくのか、期待が高まるばかりだ。

また、音でも映像でも楽しめるのがキスマイの作品の特徴の一つだが、今回は初回盤Aの特典映像として「キスマイ的ゆるスポーツ選手権」を収録。“ゆるスポーツ”は、これまでハンドソープボールやイタイッスなどに挑戦し、大好評のコンテンツとなっているが、今回はキスマイオリジナルのゆるスポーツ“ローラースケートdeだるまさんが転んだ!?”を展開。タイトル通りローラースケートを履きながら、誰しもが子供のころに楽しんだ、だるまさんが転んだを行なうというゲームでハプニング連続の爆笑映像となっている。

競技ゾーンには、坂道・細道・チャレンジゾーン(網くぐりや跳び箱etc..)などの難関や、モノマネをして止まらなければいけないというルールも用意され、なかなか止まれないローラスケートでお題をクリアしながら必死に止まろうとするメンバーは必見! さらに特別ルールで発売中のニューアルバム『Yummy!!』に収録されている楽曲「FREEZE」を使い、だるまさんが転んだのコールのかわりに、曲が止まったらフリーズ(静止)するという、音楽とゆるスポーツを掛け合わせたキスマイならではのお遊び=コラボレーションにもぜひ注目してほしい。

予約特典として、全3形態を予約した方に先着で「ユニット3曲レコーディングMOVIE」が視聴できるシリアルナンバーカードをプレゼントすることも決定しているので、詳しくは、各店舗・ECサイトをチェック!

シングル「LOVE」

2018年7月11日発売



【初回盤A】(CD+DVD)
AVCD-94131/B/?1,600+税
【初回盤B】
AVCD-94132/B/?1,600+税
※ジャケットは初回盤Aと異なります

<収録曲>
■CD
L.O.V.E.(コーワ「ウナコーワクール」CMソング)
Because I Love You
■DVD※【初回盤A】
「L.O.V.E.」MUSIC VIDEO
「L.O.V.E.」MUSIC VIDEOメイキングドキュメント
「キスマイ的ゆるスポーツ選手権 〜ローラースケートdeだるまさんが転んだ!?〜」
■DVD※【初回盤B】
「Because I Love You」MUSIC VIDEO -Dance Edition-
「Because I Love You」MUSIC VIDEOメイキングドキュメント
「裏Yummy!? 〜もう一つのキスマツ荘〜」



【通常盤】(CD)
AVCD-94133/?1,000+税
<収録曲>
L.O.V.E.(コーワ「ウナコーワクール」CMソング)
タイトル未定(藤ヶ谷太輔&千賀健永&横尾渉)
タイトル未定(玉森裕太&宮田俊哉)
タイトル未定(北山宏光&二階堂高嗣)



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ポルノグラフィティ、『劇場版ポケットモンスター』の主題歌に決定

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ポルノグラフィティ、『劇場版ポケットモンスター』の主題歌に決定
Thu, 07 Jun 2018 12:30:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

ポルノグラフィティが、7月13日(金)公開の映画『劇場版ポケットモンスター みんなの物語』の主題歌を担当することが決定した。主題歌は、この作品のために書き下ろした「ブレス」。ポルノグラフィティがアニメ映画の主題歌を担うのは、2015年4月公開の『名探偵コナン 業火の向日葵』(主題歌「オー!リバル」)以来3年ぶりとのこと。

「ブレス」は音数を限りなく絞ったシンプルなトラックに印象的な生のストリングスが躍る中、あたたかなメロディーが乗ったナンバー。周りの意見に流されず、自分自身を見失わないこと、自分の信じた未来に向かって進むことを後押しするような歌詞となっており、今回の映画のストーリーとシンクロする楽曲となっている。

楽曲を使用したプロモーション映像も解禁となり、どこよりも早く音源を聴くことのできるスペシャルな映像となっている。ポルノグラフィティ&プロデューサーによるコメントも到着したので、こちらも併せてチェック!

(c)Nintendo・Creatures・GAME FREAK・TV Tokyo・ShoPro・JR Kikaku  
(c)Pok?mon (c)2018 ピカチュウプロジェクト

■【コメント】

■岡野昭仁(ポルノグラフィティ/Vo)
主題歌を担当することになり、とても光栄に思います。
この映画を見終えたみなさんは、きっと晴れ晴れとしていて明日へ向かう力が湧いてくると思うのです。
たとえ微風でもいいから、そのみなさんの気持ちを後押しできるような楽曲になればと思い
作らせて頂きました。
僕らなりのこの映画に花を添えられるポップソングになったと思います。

■新藤晴一(ポルノグラフィティ/Gu)
制作前に監督にお話をうかがう機会がありました。
そこで今回の作品は、登場人物がそれぞれ小さな悩みを抱え、それを乗り越えていく話だと聞きました。
人間も、ポケモンたちの"進化"みたいに、劇的に姿や形を変えられたらいいのだけど
そうもいかず今の自分を奮い立たせるしかない。そんなふうなことを曲で表現できたらなと考えました。

■岡本順哉プロデューサー
「みんなの物語」と題した、今作の脚本が完成した時から、
今年の主題歌は、男性ヴォーカルがピッタリだなとイメージしていました。

そして、ポルノグラフィティさんとご一緒できるとなったわけですので、
オファーを快諾頂いた時からずっと、今でも興奮しっぱなしです!

子どもから大人まで、あらゆる世代の心にグッと響く歌詞。
夏らしくポップで、そしてみんなの背中を優しく押してくれる、
そんな主題歌が映画のラストに控えていますので、ぜひ最後まで余韻に浸って欲しいです。

この夏、映画を観てくれた方達「みんなの」主題歌になってくれますように。

『劇場版ポケットモンスター みんなの物語』作品概要

7月13 日(金)ロードショー
<声の出演>
特別出演:芦田愛菜 川栄李奈 濱田岳 大倉孝二 野沢雅子・中川翔子 山寺宏一
サトシ:松本梨香 ピカチュウ:大谷育江
ムサシ:林原めぐみ コジロウ:三木眞一郎 ニャース:犬山イヌコ ナレーション:石塚運昇
<キャスト・スタッフクレジット>
原案:田尻 智  監督:矢嶋哲生  アニメーションスーパーバイザー:湯山邦彦
エグゼクティブプロデューサー:岡本順哉、片上秀長
プロデューサー:下平聡士、松山進、知久敦、大日向俊
脚本:梅原英司、高羽彩  アニメーションプロデューサー:加藤浩幸、和田丈嗣
キャラクターデザイン:金子志津枝  総作画監督:西谷泰史、丸藤広貴
音響監督:三間雅文  音楽:宮崎慎二 アニメーション制作:OLM / WIT STUDIO
製作:ピカチュウプロジェクト  配給:東宝



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majiko、ドラマ『限界団地』主題歌「ひび割れた世界」のティザーを期間限定公開

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majiko、ドラマ『限界団地』主題歌「ひび割れた世界」のティザーを期間限定公開
Thu, 07 Jun 2018 11:00:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

majikoの「ひび割れた世界」が聴けるティザー映像が期間限定公開された。同曲は初回放送から“怖すぎる”と反響を呼んでいる、東海テレビ・フジテレビ系オトナの土ドラ『限界団地』の主題歌となっている。

6月2日(土)よりスタートした『限界団地』は、佐野史郎演じる寺内誠司がかつての“冬彦さん”を彷彿とさせ、第1話からSNSのトレンド急上昇ワードに! “最狂の老人”寺内の異常なまでの団地への愛、孫娘への深すぎる愛情、そして嬉々として足踏みミシンをかける姿など、その一挙手一投足から目が離せない。主題歌を歌うmajikoも、ドラマ放送後にTwitterで“寺内さん(佐野さん)…やばすぎ”とつぶやいていた。

「ひび割れた世界」は、7月4日にシングルリリースされることが決定しており、CD発売に先駆けて6月15日より先行配信がスタートする。さらに、劇中で寺内が“あやめ団地”の住人たちへ執拗に回覧板の必要性を訴えかけるシーンがあったが、今作の限定盤特典に“回覧板”が追加決定した。こちらは完全限定となっており、すでに残りわずかのためご予約はお早めに!

シングル「ひび割れた世界」

2018年7月4日発売



【通常盤】
UICZ-5098/¥1,200+税
【UNIVERSAL MUSIC STORE 限定盤】
PDCT-5002/¥3,000+税

■「ひび割れた世界」限定盤 予約受付中 https://store.universal-music.co.jp/product/pdct5002



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LIAM GALLAGHER、ソロ初のジャパンツアー開催&チケット最速先行受付中!
Thu, 07 Jun 2018 12:00:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

UKロック界のカリスマ、LIAM GALLAGHERが9月13日(木)の東京公演を皮切りに3カ所4公演を巡る、ソロとして初のジャパンツアーを開催する。

元Oasis、元Beady Eyeのヴォーカリストで、音楽性やヴォーカリストとしてのカリスマ性のみならず、常に話題をふりまく奔放な立ち振る舞いであり、歯に衣着せぬ言動、不遜な態度などでも有名なLIAM GALLAGHER。2017年にソロデビューを果たすと、日本でも同年に『SONICMANIA』『SUMMER SONIC OSAKA』に出演し、2018年には各国の主要フェスで、その存在感の大きさを示した。

2017年のフェス出演以来となる日本公演のチケットは、現在プレイガイド最速先行受付中となっているので、お見逃しなく!

■【ジャパンツアー 詳細】

9月13日(木) 東京・日本武道館
開場 18:00/開演 19:00
9月17日(月・祝) 愛知・豊田市民文化会館 大ホール
開場 17:00/開演 18:00
9月19日(水) 大阪・Zepp大阪ベイサイド
開場 18:00/開演 19:00
9月20日(木) 大阪・Zepp大阪ベイサイド
開場 18:00/開演 19:00

<チケット>
■東京公演
・アリーナ指定席 ¥14,000(税込) 
・スタンド指定席 ¥10,000(税込)
※4歳以上のお子さまはチケットが必要となります。3歳以下入場不可。
■愛知公演
・S指定席 ¥14,000(税込) 
・A指定席 ¥10,000(税込)
※4歳以上のお子さまはチケットが必要となります。3歳以下入場不可。
■大阪公演
・1Fスタンディング ¥11,000(税込)
・2F指定席 ¥14,000(税込)
※別途1ドリンク
※未就学児(6歳未満)入場不可。

◎プレイガイド最速先行受付中!
受付期間:6月7日(木)12:00〜6月18日(月)まで
詳細:http://l-tike.com/liam-gallagher/
一般発売:6月30日(土)



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