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音楽ニュース  (2018年05月23日)
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2017/05/31
the GazettE、アルバム『NINTH』の全貌解禁
Wed, 23 May 2018 20:00:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

the GazettEが6月13日にリリースするアルバム『NINTH』のジャケット・アートワーク、そして全収録曲タイトルが公開となった。赤が印象的な今作ジャケットでは、赤子を抱いた聖職者にグリッチ・アート(デジタルもしくはアナログで起こる美しいエラー)が施され、意味深な雰囲気を漂わせ、今アルバムの全容を想起させる強烈なデザインとなっている。

約3年ぶりとなる今作に収録される12曲は全て新曲で、<LIMITED EDITION BOX A(CD+BD)><LIMITED EDITION BOX B(CD+2DVD)>の完全生産限定BOX2種のほか、<初回限定盤(CD+DVD)><通常盤(CD)>の全4形態。なかでも完全生産限定BOX2種には、全編撮りおろしのメンバー写真を多数掲載したブックレットが封入される。また映像特典として、新曲「Falling」のMUSIC VIDEO+MAKINGのほか、2017年3月10日に国立代々木競技場第一体育館にて開催されたチケット即完売の超プレミアムライブ『the GazettE 十五周年記念公演 大日本異端芸者「暴動区 愚鈍の桜」』が、MC含めほぼノーカットで収録されるという超豪華BOX仕様! ファンに熱望されていた本公演の映像化がついに実現された。この完全生産限定BOX2種は、初回プレス分のみの完全生産限定となっているので、確実に手にしたいファンには、急ぎ予約をお薦めしたい。

また今作から、M7「その声は脆く」を5月28日(月)18:00〜放送FM OH!『BUZZ ROCK』にて、M9「裏切る舌」を6月4日(月)25:00〜放送FM802『REDNIQS』にて先行オンエア解禁されることが決定。リリースに先だっていち早く音源を耳に出来るチャンスなので、是非ともチェックしてほしい。

the GazettEは徐々に明かされるアルバム『NINTH』の全貌とともに、スペシャルなイベントも発表となる中、2018年夏にはアルバムを引っ提げた全国ホールツアーも控えている。6月のアルバムリリース、ツアーに向けて今後も楽しみが尽きない。

アルバム『NINTH』

2018年6月13日発売



【LIMITED EDITION BOX A】(CD+BD)
SRCL-9791〜9792/¥13,000(税込)
※メタリックBOX仕様/歌詞ブックレット
<収録曲>
■CD
01.99.999
02.Falling -NINTH MIX-
03.NINTH ODD SMELL
04.GUSH
05.THE MORTAL
06.虚 蜩
07.その声は脆く
08.BABYLON\'S TABOO
09.裏切る舌
10.TWO OF A KIND
11.ABHOR GOD
12.UNFINISHED
■Blu-ray
・“Falling” MUSIC VIDEO
・MAKING OF “Falling” MUSIC VIDEO
『十五周年記念公演 大日本異端芸者「暴動区 愚鈍の桜」LIVE AT 2017.03.10 国立代々木競技場第一体育館』ライブ映像(本編+アンコール+MC部分もほぼノーカット収録)

【LIMITED EDITION BOX B】(CD+2DVD)
SRCL-9793〜9795/¥12,000(税込)
※メタリックBOX仕様/歌詞ブックレット
<収録曲>
■CD
01.99.999
02.Falling -NINTH MIX-
03.NINTH ODD SMELL
04.GUSH
05.THE MORTAL
06.虚 蜩
07.その声は脆く
08.BABYLON\'S TABOO
09.裏切る舌
10.TWO OF A KIND
11.ABHOR GOD
12.UNFINISHED
■DVD
・“Falling” MUSIC VIDEO
・MAKING OF “Falling” MUSIC VIDEO
『十五周年記念公演 大日本異端芸者「暴動区 愚鈍の桜」LIVE AT 2017.03.10国立代々木競技場第一体育館』ライブ映像(本編+アンコール+MC部分もほぼノーカット収録)

【初回限定盤】(CD+DVD)
SRCL-9796〜9797/¥4,500(税込)
<収録曲>
■CD
01.99.999
02.Falling -NINTH MIX-
03.NINTH ODD SMELL
04.GUSH
05.THE MORTAL
06.虚 蜩
07.その声は脆く
08.BABYLON\'S TABOO
09.裏切る舌
10.TWO OF A KIND
11.ABHOR GOD
12.UNFINISHED
■DVD
・“Falling” MUSIC VIDEO
・MAKING OF “Falling" MUSIC VIDEO

【通常盤】(CD)
SRCL-9798/¥3,300(税込)
<収録曲>
■CD
01.99.999
02.Falling -NINTH MIX-
03.NINTH ODD SMELL
04.GUSH
05.THE MORTAL
06.虚 蜩
07.その声は脆く
08.BABYLON\'S TABOO
09.裏切る舌
10.TWO OF A KIND
11.ABHOR GOD
12.UNFINISHED

【先行ラジオ音源解禁情報】

■FM OH!『BUZZ ROCK』
5月28日(月)18:00〜18:55
解禁楽曲:「その声は脆く」
■FM802『REDNIQS』
6月04日(月)25:00〜28:00
解禁楽曲:「裏切る舌」

全国ホールツアー『the GazettE Live Tour18 THE NINTH/PHASE #01-PHENOMENON-』

7月19日(木) 三郷市文化会館 大ホール
7月20日(金) 三郷市文化会館 大ホール
7月25日(水) 市川市文化会館 大ホール
7月27日(金) 昌賢学園まえばしホール(前橋市民文化会館) 大ホール
7月30日(月) 相模女子大学グリーンホール
8月02日(木) 愛知 一宮市民会館
8月03日(金) 愛知 一宮市民会館
8月07日(火) 大阪オリックス劇場
8月08日(水) 大阪オリックス劇場
8月10日(金) 神戸国際会館 こくさいホール
8月15日(水) 広島 JMSアステールプラザ 大ホール
8月19日(日) 福岡市民会館 大ホール
8月22日(水) 長野県・ホクト文化ホール 中ホール
8月26日(日) 東京エレクトロンホール宮城
8月27日(月) 山形市民会館 大ホール
8月29日(水) 札幌わくわくホリデーホール(札幌市民ホール)
9月04日(火) 神奈川県民ホール 大ホール
<チケット>
前売¥6,800/当日¥7,300(共に税込)
※指定・立ち見 同金額
■一般発売:6月30日(土)



【関連リンク】
the GazettE、アルバム『NINTH』の全貌解禁
the GazettEまとめ
千聖、新曲「ジキルの空」MV解禁&MelodiX!6月度ED曲に決定

【関連アーティスト】
the GazettE
【ジャンル】
J-ROCK, ライブ・フェス, ヴィジュアル, ニュース, DVD, Blu-ray, 発表

千聖、新曲「ジキルの空」MV解禁&MelodiX!6月度ED曲に決定
Wed, 23 May 2018 19:00:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

PENICILLINのギタリストでソロワーク、プロデュースワーク等でも活躍している千聖が6月6日(水)に“千聖ソロコンセプト”の「ジキルの空」と、“Crack6ソロコンセプト”の「MAD RIDER」の2曲が収録される強力スプリットシングルをリリースするのは既報の通りだが、遂に「ジキルの空」のショートMVがYouTubeで解禁された。

そして5月23日(水)20時からのCS放送・MUSIC ON! TV (エムオン!)の番組『サキドリ!』では、千聖の独占コメントとともにMVフルバージョンを公開! さらに同チャンネルで6月7日(木)に放送される『ヴィジュアリズム』では、番組前半に「ジキルの空」を含む千聖特集も決定した。こちらでも千聖からの独占コメントがあるので注目。また、「ジキルの空」がテレビ東京系 プレミアMelodiX! 6月度エンディングテーマに決定したので、こちらも併せて要チェックだ。

千聖は、今作を引っさげたワンマンツアー『千聖/Crack6 ワンマンTOUR 2018 「ジキルとMAD RIDER」』の開催や様々な趣向を凝らしたライブも決定しているので、ぜひ楽曲を聴きこんでライブに足を運んでみてはいかがだろうか。インストアイベントの詳細も発表となったので、発売間近に迫った千聖とCrack6を同時に楽しめるシングル「ジキルの空/MAD RIDER」をお楽しみに。

【TV番組情報】

CS放送・MUSIC ON! TV『サキドリ!』
5月23日(水)20:00〜20:15
リピート放送:5月24日(木)6:00〜6:15
■番組公式HP http://www.m-on.jp/program/detail/sakidori/
CS放送・MUSIC ON! TV『ヴィジュアリズム』
初回放送:6月7日(木) 27:00〜27:30
■番組ページ http://www.m-on.jp/program/detail/visualism/

シングル「ジキルの空/MAD RIDER」

2018年6月6日(水)発売



【初回盤A】(CD+PHOTOBOOK)
TKCA-74657/¥2,222+税
<収録曲>
■CD
1.ジキルの空(千聖)
2.MAD RIDER(Crack6)
3.ジキルの空〜ExtreeeemE Mix〜(Remixed by KYONO)
4.ジキルの空(Instrumental)
5.MAD RIDER(Instrumental)



【初回盤B】(CD+DVD)
TKCA-74658/¥1,759+税
<収録曲>
■CD
1.ジキルの空(千聖)
2.MAD RIDER(Crack6)
■DVD
「ジキルの空」ビデオクリップ
「ジキルの空」ビデオクリップメイキング



【通常盤】(CD)
TKCA-74657/¥1,204+税
<収録曲>
■CD
1.ジキルの空(千聖)
2.MAD RIDER(Crack6)
3.MONSTERS OF ROCK NIGHT SHOW!(ボーナストラック)



【関連リンク】
千聖、新曲「ジキルの空」MV解禁&MelodiX!6月度ED曲に決定
PENICILLINまとめ
千聖まとめ
GLAY、アリーナツアーを収録した映像作品のジャケ写&特典グッズを公開

【関連アーティスト】
PENICILLIN, 千聖
【ジャンル】
J-ROCK, ヴィジュアル, ニュース, ミュージックビデオ, MV, シングル, テレビ番組, 音楽番組, エンディング

GLAY、アリーナツアーを収録した映像作品のジャケ写&特典グッズを公開
Wed, 23 May 2018 18:30:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

GLAYが6月27日(水)にリリースするBlu-ray&DVD『GLAY ARENA TOUR 2017“SUMMERDELICS”in SAITAMA SUPER ARENA』のジャケット写真を公開! 通常盤、DELIC\'S BOX(G-DIRECT限定販売)ともに、アリーナツアーを象徴するツアーロゴをデザインしたジャケット写真が完成した。

さらに、先着予約特典情報やDELIC\'S BOX(G-DIRECT限定販売)に収録される、『GLAY ARENA TOUR 2018 “SPRINGDELICS”』の収録曲も発表され、台北公演から5曲、香港公演から2曲の計7曲が収録されることが分かった。台北アリーナ公演のアンコールで演奏した台湾の人気ロックバンド・Maydayとの「Dancin\' Dancin\'」の模様も収録されており、GLAYの約5年ぶりとなった台北・香港公演の現地の熱気につつまれた雰囲気をぜひ体感してもらいたい。

合わせて、DELIC\'S BOXに封入されるチケットホルダーとステッカーのデザインも公開。映像だけでなく、オリジナルグッズ、ブックレットがセットになったDELIC\'S BOXもお見逃しなく。

■Blu-ray&DVD『GLAY ARENA TOUR 2017“SUMMERDELICS”in SAITAMA SUPER ARENA』特設サイト
http://glay.co.jp/summerdelics/dvd/

Blu-ray&DVD『GLAY ARENA TOUR 2017“SUMMERDELICS”in SAITAMA SUPER ARENA』

2018年6月27日発売



【DELIC\'S BOX(Blu-ray)】(BOOKLET+チケットホルダー&ステッカー)
LSGB-0002/¥13,000+税
※G-DIRECT限定販売
※BOX仕様
※先着予約特典:ライブフォトポスター(B2)
<収録曲>
■Blu-ray・DVD共通
01.聖者のいない町
02.デストピア
03.I am xxx
04.超音速デスティニー
05.ロングラン
06.空が青空であるために
07.SUMMERDELICS
08.微熱?girlサマー
09.都忘れ
10.SPECIAL THANKS
11.pure soul
12.あなたといきてゆく
13.Way of Difference
14.Scoop
15.シン・ゾンビ
16.BEAUTIFUL DREAMER
17.Supernova Express 2017
18.lifetime
19.the other end of the globe
20.RHAPSODY
21.TWO BELL SILENCE
22.HEROES
23.XYZ
■GLAY ARENA TOUR 2017 Documentary
GLAY ARENA TOUR 2017 “SUMMERDELICS”に加えてホール公演の“AUTUMNDELICS”、追加公演の“HAKODATE WINTERDELICS”のツアードキュメント映像をメンバーによるオーディオコメンタリー付きで収録。
<DELIC\'S BOX特典映像>※DELIC\'S BOXのみ収録
■2017年6月4日『Red Bull Air Race Chiba 2017』
1.the other end of the globe
2.SOUL LOVE
3.HOWEVER
4.誘惑
5.XYZ
■2017年7月31日『TOKYO SUMMERDELICS』
1.the other end of the globe
2.Scoop
3.HOWEVER
4.彼女の"Modern…"
5.微熱?girlサマー
6.XYZ
7.生きてく強さ
■2017年12月23日・24日『GLAY ARENA TOUR 2017“HAKODATE WINTERDELICS”』
1.時計
2.Winter,again
3.Time for Christmas
■『GLAY ARENA TOUR 2018 “SPRINGDELICS”』
-SPRINGDELICS in Taipei-
1.BELOVED
2.Dancin\' Dancin\'
3.誘惑
4.Runaway Runaway
5.I\'m in Love
-SPRINGDELICS in Hong Kong-
6.ASHES-1969-
7.SOUL LOVE
■GLAY ASIA Documentary
2017年6月に台湾のグラミー賞と言われている「金曲奨」に参加し、2018年3月には「台北アリーナ」「香港・アジアワールドエキスポホール10」でのワンマンライブを行った、アジアでのGLAYドキュメントを収録。



【通常盤】(Blu-ray)
LSGB−0003/PCXE−53340/¥6,800+税
※一般店先着予約特典:ライブフォトポスター(B2)
※セブンネット・オリジナル特典:ライブロゴ入りイヤホンホルダー
<収録曲>
■Blu-ray・DVD共通
01.聖者のいない町
02.デストピア
03.I am xxx
04.超音速デスティニー
05.ロングラン
06.空が青空であるために
07.SUMMERDELICS
08.微熱?girlサマー
09.都忘れ
10.SPECIAL THANKS
11.pure soul
12.あなたといきてゆく
13.Way of Difference
14.Scoop
15.シン・ゾンビ
16.BEAUTIFUL DREAMER
17.Supernova Express 2017
18.lifetime
19.the other end of the globe
20.RHAPSODY
21.TWO BELL SILENCE
22.HEROES
23.XYZ
■GLAY ARENA TOUR 2017 Documentary
GLAY ARENA TOUR 2017 “SUMMERDELICS”に加えてホール公演の“AUTUMNDELICS”、追加公演の“HAKODATE WINTERDELICS”のツアードキュメント映像をメンバーによるオーディオコメンタリー付きで収録。



【通常盤】(DVD)
LSGD-0004/PCBE-54844/¥6,300+税
<収録曲>
■Blu-ray・DVD共通
01.聖者のいない町
02.デストピア
03.I am xxx
04.超音速デスティニー
05.ロングラン
06.空が青空であるために
07.SUMMERDELICS
08.微熱?girlサマー
09.都忘れ
10.SPECIAL THANKS
11.pure soul
12.あなたといきてゆく
13.Way of Difference
14.Scoop
15.シン・ゾンビ
16.BEAUTIFUL DREAMER
17.Supernova Express 2017
18.lifetime
19.the other end of the globe
20.RHAPSODY
21.TWO BELL SILENCE
22.HEROES
23.XYZ



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go!go!vanillas、両A面シングル発売記念イベントをLINE LIVEで生中継決定

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GLAY
【ジャンル】
J-ROCK, ライブ・フェス, ヴィジュアル, ニュース, DVD, Blu-ray, 発表

go!go!vanillas、両A面シングル発売記念イベントをLINE LIVEで生中継決定
Wed, 23 May 2018 21:00:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

go!go!vanillasが、5月23日発売の初の両A面シングル「SUMMER BREEZE / スタンドバイミー」の発売を記念して5月25日(金)に実施するインストアイベント『夏を先取り!バニラズ最速夏祭り!』を、LINE LIVEにて生中継することを発表した。本イベントは、5月25日(金)にTOWER RECORDS渋谷店B1F“CUTUP STUDIO”にて実施されるインストアイベント。同イベントは今シーズン最速となるサマーロックチューン「SUMMER BREEZE」に由来して一足早く夏を満喫しようと企画された内容で、イベント内では『全員参加!バニラズ夏のサマー・クイーズ!』と『「夏」縛り!ミニ・アコースティックライブ』が繰り広げられる。

『全員参加!バニラズ夏のサマー・クイーズ!』は、バニラズ4名がそれぞれ超難題のクイズを競い合うゲーム。イベント参加者もメンバーを手助けするなど、全員参加型のクイズ大会となる。クイズに奮闘するメンバーを邪魔する(!?)“天の声”も登場するとのこと。クイズではLINE LIVEの視聴者も参加できるコーナーがあるとのことなので、難問と戦うメンバーを是非サポートしてほしい。

また、『「夏」縛り!ミニ・アコースティックライブ』では、夏にまつわるバニラズのレパートリーがアコースティックスタイルで披露されるとのこと。他では見ることのできない超貴重なライブになること間違いなし! 遠方でインストアイベントに参加できないファンは、ぜひLINE LIVEで『バニラズ流・夏祭り』を楽しもう!

LINE LIVE『go!go!vanillas 夏を先取り!バニラズ最速夏祭り』インストアイベント生中継

5月25日(金)21:00〜
<視聴方法>
下記視聴URLにアクセスもしくはLINE LIVEアプリで各チャンネル名を検索してください。
■go!go!vanillas公式LINE LIVEチャンネル https://live.line.me/channels/154580/upcoming/8454092
検索ワード:go!go!vanillas
■ビクターエンタテインメント公式LINE LIVEチャンネル https://live.line.me/channels/520/upcoming/8454484
検索ワード:ビクターエンタテインメント

インストアイベント『夏を先取り!バニラズ最速夏祭り!』

5月25日(金) TOWER RECORDS渋谷店B1F「CUTUP STUDIO」 21時スタート予定
<参加方法>
シングル 「SUMMER BREEZE/スタンドバイミー」を、商品入荷時よりタワーレコード渋谷店にてご購入いただきましたお客様に先着で「整理番号付きイベント参加券」を1枚お渡しします。
※整理番号はお客様ご自身によるランダム抽選にて発行いたします。先着順ではございません。
※イベント券付きの対象商品のご予約は承っておりません。
※「整理番号付イベント参加券」の配布は定員に達し次第終了いたします。
※その他注意事項はこちら http://www.jvcmusic.co.jp/-/News/A024836/159.html

シングル「SUMMER BREEZE / スタンドバイミー」

発売中



【完全限定生産盤】(CD+DVD)
VIZL-1379/¥1,800+税
<収録曲>
■CD
1.SUMMER BREEZE
2.スタンドバイミー
3.Penetration
■DVD
・SUMMER BREEZE / スタンドバイミー Music Video
・Now Shooting 〜The Backyard of SUMMER BREEZE / スタンドバイミー MV〜
・The Night of “FOOLs PARTY”
including オリエント / 平成ペイン / エマ

【通常盤】(CD)
VICL-37389/¥1,200+税
※『秋のハーベストツアー』最速先行チケット抽選予約シリアルナンバー封入(申し込み期間:6月3日(日)23:59まで)
<収録曲>
■CD
1.SUMMER BREEZE
2.スタンドバイミー
3.Penetration



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go!go!vanillasまとめ
『ribbon』に見る、音楽シーンを変えた女性シンガー、渡辺美里の巨大な才能

【関連アーティスト】
go!go!vanillas
【ジャンル】
J-ROCK, ニュース, シングル, 発表, 配信

『ribbon』に見る、音楽シーンを変えた女性シンガー、渡辺美里の巨大な才能
Wed, 23 May 2018 18:00:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

渡辺美里が5月23日、『ribbon -30th Anniversary Edition-』をリリースした。今週はそのオリジナル盤を紹介する。西武ライオンズが40周年ということもあって、球場に所縁のある彼女が8月4日にメットライフドームで国家斉唱することや、その日1日限定で“MISATO TRAIN”(下記参照)が運行されることなども発表され、にわかに渡辺美里の周りが賑やかになってきた。

■歴代5位、8年連続アルバム1位

この寄稿のために渡辺美里というアーティストのプロフィール、その詳細を目にして、少し背筋が伸びる思いがした。ガールポップの草分け的存在であることは十分に認識していたし、決して彼女の功績を軽んじていたつもりはないのだが、渡辺美里がその後の邦楽シーンに与えた影響の大きさは自分の想像以上であった。ファンの皆様は“そんなこと、お前に言われないでも分かってるわ、ゴラァ!!”と怒り心頭であろうから、素直に謝っておく。すみませんでした。恥の上塗りを承知で、以下、本稿前半では、その彼女の偉業をまとめてみたので、何卒お怒りをお沈めいただければと思う。

まず、多くの方がよく知る渡辺美里の偉業となると、8年連続アルバム1位獲得と、20年間連続での西武スタジアムライヴが挙げられる。前者は松田聖子、中森明菜らと並んで歴代5位タイであり、実に9作品が1位を獲得しているのだから、彼女が国内屈指のアルバムアーティストであることは間違いない。そうと言うとご存知ない方はアルバムしか売れていないといった印象を受けるかもしれないが、当たり前のようにシングルヒットも多い。シングルで1位を獲得したのは2作品のみとアルバムに比べて少ないので、彼女の記録を語る時はアルバムに話が及ぶことが多いのだろうが、2位となったシングルは何と8作品もあるのだ。これは十分な数字だと思う(余談だが──昔、某政治家が“2位じゃダメなんでしょうか?”って言っていたが、その意味では2位じゃダメなこともあるような気もする)。

■西武スタジアムで20年間連続ライヴ

西武スタジアムでのライヴは彼女の代名詞であろう。ある程度の音楽ファンなら渡辺美里のイメージは西武スタジアムに直結するかもしれない。1986年から2005年までの20年間連続21公演で延べ70万人を動員。その規模が申し分ないばかりか、コンサート当日には“MISATO TRAIN”という臨時特別列車が運行していたというから、芸能の枠を超えて話題を提供した。

最初に西武スタジアム(当時は西武ライオンズ球場、現:メットライフドーム)公演を行なった1986年の夏には、この他に大阪スタヂアムと名古屋城深井丸広場でもコンサートを開催しているのだが、これが女性ソロシンガーが行なった国内初のスタジアムライヴ。しかも彼女が20歳になったばかりの頃である。アイドル全盛期の今では10代の女の子がスタジアムクラスでコンサートを行なうことは珍しくなくなったが、それと比較したとしても、20年間も連続で行なったのだから、まさしく偉業と言える。ちなみに1986年の音楽市場での年間売上金額の記録は中森明菜、レベッカに次ぐ堂々の3位。この年は完全に渡辺美里のものだった。

■小室、木根、岡村、伊秩らが楽曲提供

そうした数字で表れる記録以外にも渡辺美里がシーンに示したものは少なくない。中でも注目なのは、のちの邦楽シーンに決定的な影響を与えたアーティストたちとコラボレーションしたことであろう。1985年のデビューアルバム『eyes』から小室哲哉、木根尚登、岡村靖幸、大江千里、白井貴子らが作曲で参加している。大江千里は彼の出世作と言えるシングル「十人十色」のヒット後で、白井貴子は当時の事務所の先輩ですでに一定に成功をしていたアーティストであったが、小室、木根両名はTM NETWORKで活動していたとはいえ、未だヒットに恵まれない時期であり、岡村靖幸に至ってはデビュー前である。岡村靖幸のデビューは1986年12月、TM NETWORKがシングル「Get Wild」をリリースしたのは1987年4月のことだから、まだその真価が一般に広まる前に作家として起用されていたことになる。

2ndアルバム『Lovin\' you』(1986年)ではその小室哲哉、岡村靖幸が大半の楽曲を手掛け、3rdアルバム『BREATH』(1987年)には、その後、SPEEDの音楽プロデューサーとなる伊秩弘将、彼女の高校時代の先輩だった清水信之、佐橋佳幸も作曲に参加している。こうした背景には所属レコード会社であったEPIC・ソニー(現:エピックレコードジャパン)の戦略、意向があったのだろうが、それはその後の彼らの成功を見ればこの上なく見事にハマったと言える。当時の新進アーティスト、コンポーザーと組むことで、渡辺美里自身のポテンシャルが上手く引き出され、それが広く認知されたのだ。

■歌謡曲全盛期のシーンに楔

また、こうしたコラボレーションは彼女を媒介として邦楽の多様性も伝播したのではないかと思う。そう推測するのは、先にお示しした彼女が年間売上で3位になった1986年を挟んで音楽市場が変化しているからだ。1985年まではオフコースや松山千春といったニューミュージック勢、あるいはサザンオールスターズがそこに名を連ねる年もあったが、上位は常に歌謡曲勢。特に1983年から1985年の3年間は連続で松田聖子と中森明菜が1位、2位を分け合っており、今見てもその牙城はかなり強固なものだったと思われる。そこに分け入ったのが所謂第二次バンドブーム。1986年には前述の通りレベッカが、以降1987年には安全地帯、BO?WYが、1989年にはプリンセス・プリンセス、TM NETWORKが、それぞれ10傑に登場してくる。HOUND DOG、BARBEE BOYS、SHOW-YA、米米CLUB、LINDBERGらが台頭し、THE BLUE HEARTS、ユニコーン、JUN SKY WALKER(S)、THE BOOMが盛り上がったのも、渡辺美里のデビューから少ししてのことだ。

渡辺美里はソロシンガーではあったものの、彼女に楽曲を提供したコンポーザーやアレンジャーのカラーを考えるまでもなく、そのサウンドはロックである。ソロシンガーであるゆえに渡辺美里の登場とブレイクがバンドブームと結び付けられることはこれまでほとんどなかったように思うが、事実を考えれば、渡辺美里の成功がのちのバンドブームを呼び、業界のブレイクスルーの一端を担ったという見方はそんなに突飛なものでもないのではないだろうか。これは記録に残っていることではないが、渡辺美里の偉業として捉えてもいいと思う。

■リカットの多い洋楽的なヒットアルバム

さて、相変わらず前置きが長くなって申し訳ない。肝心の作品解説に移る。8年連続アルバム1位を獲得したアーティストであるからして、彼女の作品はどれも名盤であろうが、“30th Anniversary Edition”がリリースされたこのタイミングでは4thアルバム『ribbon』を取り上げるのが正攻法だろう。2ndアルバム『Lovin\' you』は彼女にとって初のチャート1位作品であり、史上初の10代の邦楽アーティストによる2枚組のCDアルバムということで、こちらを選ぶという手もあったが、全20曲収録時間約90分というのは手に余る…というのは半分冗談だが(半分本気だが)、『ribbon』は件の作曲陣のバランスがいいように思うからである。小室色が強いわけでも、岡村色、伊秩色が強いわけでもなく、この時期に彼女を支えたコンポーザーの楽曲を満遍なく収録。まさにバラエティー豊かな作品であり、“戦後最大のポップアルバム”というキャッチコピーも決して伊達ではなかったと思う。ちなみに7thアルバム『Lucky』も『ribbon』同様、多彩な作家たちが参加したアルバムだが、30周年の節目を考えればこちらを優先するのが筋だ。

本作にはシングル曲が多く収録されている。とは言っても、M2「恋したっていいじゃない」は先行シングルであり、M1「センチメンタル カンガルー」とそのカップリング曲であったM8「ぼくでなくっちゃ」、M11「10 years」はアルバム発表後のシングル発売、所謂シングルカットであるので、その容姿はベスト盤的だが、洋楽によくあったリカットの多いヒットアルバムに近いもので、シングルに耐えうる楽曲を多数収録していたマルチな作品と見た方がよかろう。オープニングのM1「センチメンタル カンガルー」〜M2「恋したっていいじゃない」からして当時の彼女のアーティストとしての勢いと、前述したロックテイストが全開で、掴みはバッチリという印象だ。

ファンキーでキレが良くて、ちょっとOlivia Newton-Johnを彷彿させるサウンドのM1から入り、疾走感とポップさを同居させた、のちのガールポップのひな型ともなったようなスタイルのR&RであるM2につながる構成はお見事。アルバムの世界観、ひいては渡辺美里のアーティスト性にグッと引き込まれる。M3「さくらの花の咲くころに」がミディアム〜スローで、アップチューンが連続しすぎないというのも、少なくともこの時代は適切であったように思う。抑制の効いた歌の旋律は奥ゆかしさがあり、M4「Believe(Remix Version)」での転調するが抑揚は薄く、そうかと思えば突然高音域に突入することもある、所謂小室メロディーとは真逆な印象だが、この辺りはそれをともに歌いこなす、シンガー、渡辺美里の実力を感じさせるところでもある。M3ではフィル・スペクター風、M4ではニューウェイブ的なギターと、タイプの異なるスタイルが連なるのも楽しいところだ。

■岡村臭をも糊塗する美里らしさ

それに続くM5「シャララ」とM6「19才の秘かな欲望(The Lover Soul Version)」は、ともに岡村靖幸の作曲である。ここではどう仕様もない岡村靖幸らしさと、どう仕様もない渡辺美里らしさが、より明確に堪能できる。ひとりひとりが唯一無二のアーティストであるメジャー音楽シーンの中でも特に比類なき才能である岡村靖幸。M5の後半での合唱パートであったり、M6で前面に出たファンク色であったりはいかにも岡村らしいが、パッと聴き、岡村臭が目立つかというとそうでもない。色は見えるが匂いは薄い印象である。もちろんアレンジの妙はあるし(M5は佐橋佳幸、西平彰の両名、M6は佐橋佳幸で、ホーンアレンジは清岡太郎が担当)、岡村はデビュー前であるから、そのスタンスは作家寄りだったからかもしれない。しかしながら、のちに自身の2nd アルバム『DATE』(1988年)でセルフカバーされたM6を聴くと、本来(という言い方もおかしいが)このメロディーは純分に灰汁が強いことも分かる。つまり、渡辺美里の歌唱、ヴォイスパフォーマンスが岡村メロディーを糊塗していると見るのは正解ではないだろうか。

前述のM4「Believe」、M10「悲しいね(Remix Version)」の小室メロディーにしても、それを認識した上で聴くとこれもどう仕様もなく大江千里が作るサビメロであるM11「10 years」にしてもそうで、彼女が歌うとどんなメロディーでもそれは渡辺美里の歌になるのである。ありふれた言い方で恐縮だが、作家陣が多彩なだけに本作は渡辺美里のシンガーとしての存在感を強調しているようでもある。

■潜在能力を引き出した多彩なサウンド

サウンドで面白いのは中盤以降。M6「19才の秘かな欲望」からM9「Tokyo Calling」がいい。ギターもブラスも派手めなM6はスキャットがあったり、ゴスペルっぽいコーラスワークがあったりと、遊び心が発揮されている印象。ブラックミュージックの雰囲気を出そうとしている努力が十二分に感じられる。M7「彼女の彼」はギターもドラムスも音がザクザクと粗くカッコ良い。Cメロとアウトロでサイケっぽい味付けがされているので、かなりロックを意識していたことも偲ばれる。M8「ぼくでなくっちゃ」とM9はシンセサイザーの使い方が興味深い。M8は──誤解を恐れずに言えば、のちにEPIC・ソニーの後輩となるアーティスト、遊佐未森や、ある時期の坂本龍一を彷彿させるアーシーなサウンド。映画の劇伴的なサウンドというか、時代性を感じない普遍的音作りで、今となってはむしろ新鮮でもある。一方、中華的な旋律を内包しつつ、キレの良いバンドサウンドで聴かせるM9はYMO的と言ったらいいだろうか。

メロディーと歌唱はいかにも渡辺美里だが、(言い方は変だが)音作りはそれに迎合していないというか、イントロでヒップホップ的なサンプリングを含めて、いろいろと試みていたことがうかがえる。こうしたチャレンジ精神が垣間見えるところも『ribbon』の良さであるし、その姿勢がアーティスト、渡辺美里の潜在能力を引き出し、のちにつなげていったのではないかと想像する。

■まるで職業作家のような堂々とした作風

さて、最後に歌詞について。“アフター・佐野元春”なM1「センチメンタル カンガルー」やM2「恋したっていいじゃない」、随分と早く“桜ソング”をやっていたんだなぁというM3「さくらの花の咲くころに」など、歌詞の面でもさすがに興味深いものは多いが、強調しておかなければならないのは、やはりその気高さすら感じさせる前向きさではないかと思う。

《ひとつのサヨナラに/キミは憶病にならないで/いつものキミになれるまで/自由に生きることさ/夢を夢のままでは終わらせないでいて/人は違う傷みに胸しめつけられて/この河の流れを 越えてゆく》(M4「Believe」)。
《空にのびるビルディング 新しいシャツで/肩にぶつかる人の波 歩いて行く/街をかざるウィンドウ あの頃を映す/長い一人の夜 ぼくを変えてゆくよ》(M5「シャララ」)。
《一番の勇気はいつの日も/自分らしく素直に生きること/白い雪 目の中におちてくる/君以外 見えなくなる》(M10「悲しいね」)。

これもまた彼女の歌声とメロディーがそれを力強く後押ししていることは間違いないが、ものすごく堂々とした印象がある。M10にしても《悲しいね さよならは いつだって/悲しいね ひとりきり いつだって》からしてどう聴いてもロストラブソングなのだが、《君に泣き顔みせないように/後ろ向きで手をふるのは 何故》と綴っているのだ。こちらのほうが“何故”と訊きたくなるくらい、歌詞の主人公は凛としている。しかも、それと同時に、《国道沿いの街路樹へと 風がゆれる/かじかむ手のひらに 冬が近づいてる/人のこころのあたたかさに/情けない程 ふれたいのは 何故/踏切の音にわけもなく 涙があふれだす》と、風景や温度、音をそれと特定しない形でしっかりと入れ込んでいる。これは不特定多数のリスナーにとってかなり感情移入しやすいものだろう。この時、彼女はまだ20代前半だったはずだが、その作風は職業作家のような老獪さすら感じさせるもので、改めて渡辺美里の巨大な才能を感じるところである。

TEXT:帆苅智之

アルバム『ribbon』

1988年発表作品



<収録曲>
1.センチメンタル カンガルー
2.恋したっていいじゃない
3.さくらの花の咲くころに
4.Believe(Remix Version)
5.シャララ
6.19才の秘かな欲望(The Lover Soul Version)
7.彼女の彼
8.ぼくでなくっちゃ
9.Tokyo Calling
10.悲しいね(Remix Version)
11.10 years



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チャットモンチー、ラストアルバム『誕生』に高橋久美子による作詞曲を収録

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チャットモンチー、ラストアルバム『誕生』に高橋久美子による作詞曲を収録
Wed, 23 May 2018 18:00:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

2018年7月でバンドとしての活動を“完結”させることを発表しているチャットモンチー。6月27日(水)にラストアルバム『誕生』のリリースを控えているが、今作に収録されている楽曲「砂鉄」が元チャットモンチーのメンバーでドラムを担当していた高橋久美子による作詞であることが発表された。高橋の脱退後、チャットモンチーの作品に彼女が関わるのはこれが初めてのこととなる。3ピース時代のチャットモンチーを彷彿とさせる歌詞の世界観はやはり彼女ならではのものであり、ファンにとっても待ち望んでいた瞬間であるに違いない。なお、この「砂鉄」は、5月23日24時より放送されるJ-WAVEのチャットモンチーがナビゲーターを務める番組『SPARK』内にて初オンエアされるとのこと。全国からもアプリradikoで聞けることもあり、是非チェックしてほしい。

さらに、『誕生』のジャケット写真も公開! 打ち込みをメインとした音楽性とアートワークが高いエンタテイメント性で融合したラストアルバムに相応しいデザインとなっている。アルバムに先立ってリリースされる7インチのアナログレコード『たったさっきから3000年までの話』のアートワークもノスタルジックなムードが堪らないマニア垂涎の仕上がりだ。

また、『誕生』をいち早く聴くことが出来る先行試聴会が6月16日(土)に東京都内で行われることが決定した。120名限定の招待制となる先行試聴会では、新作音源を全曲堪能できるだけでなく、フォトブースや来場ノベルティが用意されている。なお、チャットモンチーオフィシャル会員サイト「SMA☆アーティスト」内特設サイトにて5月23日(水)より参加希望者を募集しており、会員・非会員ともに応募が可能となっている。

【ラストアルバム『誕生』先行試聴会】

6月16日(土) 東京都内某所
<時間>
1部:開場13:00/開演13:15
2部:開場14:30/開演14:45
3部:開場16:00/開演16:15
<料金>
無料
<内容>
『誕生』全曲試聴/メンバーコメント(音声のみ)/来場ノベルティ(※SMA☆アーティスト会員のみ)
<受付期間>
■SMA☆アーティスト会員
第1回受付期間:5月23日(水)18:00〜5月30日(水)23:59
第2回受付期間:6月1日(金)18:00〜6月7日(木)23:59
■一般
受付期間:5月23日(水)18:00〜6月7日(木)23:59
受付特設サイト  http://smam.jp/chat_tanjyou180616/

「砂鉄」初オンエア情報

J-WAVE(81.3FM)『SPARK』
5月23日(水) 24:00〜25:00
ナビゲーター:チャットモンチー(5月限定マンスリーナビゲーター)
※アプリradikoでも聴くことができます。       
■番組公式HP http://www.j-wave.co.jp/original/spark/

アルバム『誕生』

2018年6月27日発売



【初回生産限定盤】(CD)
KSCL-30062〜30063/¥3,000+税
※三方背ケース&ハードカバー・ブック仕様
<収録曲>
1. CHATMONCHY MECHA
作詞:チャットモンチー / 作曲:福岡晃子
2. たったさっきから3000年までの話
作詞:橋本絵莉子 / 作曲:チャットモンチー
3. the key
作詞:橋本絵莉子 / 作曲:チャットモンチー
4. クッキング・ララ feat. DJみそしるとMCごはん
作詞:橋本絵莉子、DJみそしるとMCごはん / 作曲:チャットモンチー
5. 裸足の街のスター
作詞:福岡晃子 / 作曲:チャットモンチー
6. 砂鉄
作詞:高橋久美子 / 作曲:チャットモンチー
7. びろうど
作詞:橋本絵莉子 / 作曲:チャットモンチー



【通常盤】(CD)
KSCL-30064/¥2,400+税

アナログ盤『たったさっきから3000年までの話』

2018年6月6日発売



KSKL-8534/¥1,400+税
<収録曲>
side A たったさっきから3000年までの話
side B 恋の煙 (同期ver.) with 小出祐介 (Base Ball Bear)



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チャットモンチーまとめ
MERRY、“昭和”と“現代”の2部構成で開催したワンマンライブが大盛況

【関連アーティスト】
チャットモンチー
【ジャンル】
J-ROCK, ニュース, アルバム, 発表

MERRY、“昭和”と“現代”の2部構成で開催したワンマンライブが大盛況
Wed, 23 May 2018 17:00:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

5月12日にMERRY2018二部制LIVE『扇動歌謡祭』が、東京・恵比寿ザ・ガーデンホールにて催された。2月3日の日本青年館以来のワンマン公演となったこの日、MERRYの新たなスタートにふさわしい華やかな趣向を目撃したオーディエンスは、終始興奮と歓喜に満ちた表情を浮かべていた。

<一部【昭和】メリー>は、メリー名義で発表されたオリジナルフルアルバムの楽曲の中からリクエストを事前受付。このファン投票を元に、ランキング形式での“リクエストライブ”が披露されるという趣向だ。定刻の午後5時を5分ほど回った頃、開演のブザーが鳴ると、ステージに姿を現したのは司会女性。メリーのメンバーたちが現れるものだと思っていた場内には、どよめきと微笑が広がっていく。彼女の紹介に導かれて、ガラ(Vo)、結生(Gu)、健一(Gu)、テツ(Ba)、ネロ(Dr)の5人が颯爽と登場すると、昭和の歌番組を模した舞台だということを瞬時に理解したオーディエンスは、彼らに思い思いの大歓声を送る。

“それでは、スタンバイをお願いします!”の司会者の声を合図に、それぞれの配置につくメンバーたち。なんだか非常に斬新な画である。ステージ後方のスクリーンには、1台の古めかしいテレビが映し出されている。その画面の中にリクエスト結果が発表されたり、生演奏中のメリーの姿が映し出されるというニクい演出だ。まずは第15位から第12位までの発表である。序盤から中盤にかけては、3〜4曲の順位が一気に明らかになり、各楽曲の生演奏が披露されるという流れ。全席指定、ソールドアウトの場内が順位発表のたびに驚きの声を上げるさまが興味深かった。

第15位にして扇動歌謡祭の幕開けを飾るのは「冬のカスタネット」。季節はもう初夏に入っているというのに、こういったしんみりした曲で始まるのも、リクエスト形式のライブならではだ。続く第14位「ひらひらとんでる。」では、このバンドの肝ともいえる哀愁が観衆の胸を打つ。こんな曲が不意にテレビから流れてきたら、思わず作業の手を止めて、そちらのほうを振り返ってしまうだろう。第13位の「閉ざされた楽園」の爆音が鳴ると、それまで着席していたオーディエンスが次々と立ち上がり、拳を天に突き出す。ショウはまだ始まったばかりだというのにクライマックス感いっぱいの第12位「空っぽな歌」も非常によく沁みた。意外な曲が思わぬ順位に入っているというスリルが楽しい。

今回のリクエスト結果をこのレポートですべて発表するのは、野暮というものだろう。この<第一部【昭和】メリー>を観て改めて感じたのは、彼らが生み出してきた楽曲群の素晴らしさだ。いつの間にか口ずさんでいる曲、我を忘れて暴れてしまう曲、どれもがファンにとっては思い入れの強い曲ばかり。そして何より、そういった楽曲の良さを支える各メンバーの確かな演奏力と絶妙なキャラクターから目が離せないのだ。近年さらに逞しくなった彼らが、自信たっぷりに初期のアルバムの楽曲を披露する光景は痛快だった。第5位から第1位までは、1曲ずつ投票結果が発表された。第5位にランクインした「激声」は、【昭和】メリーのハイライトのひとつだろう。約15分の大曲ということもあり、普段のライブでは滅多にお目にかかることのできないこの曲では、交互に襲いかかってくる激しさと切なさに魅了された。この15分間に、メリーの生きざまが存分に詰め込まれていたと思う。

第3位から第1位までは、ガラが習字パフォーマンスでランキングを発表するという趣向。ここまで一切喋ってこなかった彼が墨汁と半紙を駆使して観衆を扇動する場面には、ついつい笑みがこぼれてしまう。先頃の47都道府県ツアーで一度も披露されることのなかった、隠れた名曲ともいえる2位「ピラニア」がオーディエンスに噛みつき、栄えある1位の「イエローガール」がド派手にフロアを彩ると、扇動歌謡祭<一部【昭和】メリー>は着地点を迎えた。司会者から最後に一言ずつ感想を求められた5人の表情は、とても満足そうだった。初の試みとなったリクエスト形式が大成功に終わったことを、それぞれ独特の表現で語っていたのが印象深い。“皆さん、このライブこそが昭和のメリーです! 次は現代でお会いしましょう!”テツがそう叫ぶと、第一部の幕が下り、場内はひときわ大きな拍手に包まれた。昭和の歌番組風の趣向を活かし、ある時は烈しく、またある時はしっとりと珠玉の楽曲群を演奏した<一部【昭和】メリー>。彼らの歌がいかに愛されているかを知った、始めから終わりまで笑みの絶えない名演だった。

<二部【現代】MERRY>は、MERRYが未来に向けての第一歩を踏み出す、オールスタンディング形式の公演。定刻の午後8時を少し過ぎた頃に人々がひしめき合う場内が暗転すると、スクリーンにはMERRYの最新ヴィジュアルが映し出され、5人の大きなシルエットがゆらめく。1曲目の「Black flag symptom」でフロアはいきなりの狂騒モードに突入。巨大なフラッグを振り、観衆を扇動するガラの姿が眩しい。結生と健一のギターコンビによる鋭利なリフ、テツの確かなグルーヴ、ネロの派手な叩きっぷり、すべてが刺激的だ。“No, thanks 豚の鼻!”の残響が心地よい「gaudy」やひときわ大きな歓声に包まれた「ニヒリスティック」など、ノンストップで楽曲を畳み掛けていく彼らの迷いのなさが嬉しい。

本編中盤、退廃感と刺激たっぷりの「モノクローム」の後には、待望の新曲が披露された。ネロ作曲というこの作品は、聴き手の心に染み入るようなナンバー。歌詞の断片等、細部をも聴き逃すまいとする観客の姿が印象深い。“哀愁のある、いい曲だと思いません?”と自信たっぷりにガラが語りかけていたように、この曲も今後のライブで重要な意味を帯びてくるのだろう。もはやお馴染みとなったジャムセッション風のMCから「傘と雨」「溺愛の水槽」と続いた場面は、豊かな激情が聴く者の身体を貫くような見事な流れだった。

「Midnight Shangrila」から始まった怒濤のごとき本編終盤には、もう誰にも止められない迫力がある。とことん景気のいい「千代田線デモクラシー」が炸裂すると、ラストは万感の「エムオロギー」で宴の幕が閉じられた。聴くたびに涙腺が緩むこの曲を反芻しているうちに、メンバーが再びステージに登場する。アンコールの最初に奏でられたのは、この夜2曲目の披露となった新曲だ。テツ原曲・結生アレンジの共作というこの曲のダークな妖しさが今後どんな成長を遂げていくのか、興味深い。そんな余韻のなか、「Happy life」「オリエンタルBLサーカス」といった華々しい曲が場内を包み、最後は「そして、遠い夢のまた夢」で最高に心地よい気分に導かれたオーディエンス。【昭和】メリーであれだけ内容の濃いライブを披露しておきながら、【現代】MERRYでこんなにも濃密な演奏を繰り出せる彼らの実力に、誰もが感じ入ったことだろう。

当然、一部二部でかぶり曲はなし。<第二部【現代】MERRY>は、2017年生まれの名盤『エムオロギー』を軸にしたセットリストだったが、この作品よりもさらに上に行こうとする彼らの意気込みが感じられたライブだった。過去の自分たちに揺るぎない自信を持ちながらも、未来に向けて突き進む今。そんな頼もしいMERRYを目撃できたことが喜ばしい。

なお、この宴の最後に、ガラは3つの大きな告知を残して去っていった。1つ目は、9月23日に盛岡CLUB CHANGE WAVE、9月24日に秋田CLUB SWINDLEにて行われる<「システム エムオロギー Extra」〜テツ revenge〜>だ。この2本は、昨年の47都道府県ツアーのうち、テツがインフルエンザのため参加できなかった公演のリベンジ企画となっている。2つ目は、MERRYが初めてライブを行った記念日の11月7日恵比寿LIQUIDROOM公演を含んだ東名阪ツアーの開催だ。そして3つ目の嬉しいニュースは、音源のリリースが決定したことである。

また、すでに報じられている通り、7月6日には渋谷duo MUSIC EXCHANGEにて、<ガラ Birthday Live 第三回 自作自演「39グッドバイ」>が開催される。こちらは、<一部JAZZY“MERRY”NIGHT>、<二部「ガラを褒めちぎる会」〜AFTER PARTY SHOW〜>という趣向。いずれのイベントも続報に注目したいところだ。そして、急遽決定をした『Merry Halloween Party 〜Trick or MERRY〜』にも注目したい。

2018年、歌心を心得たMERRYが“扇動歌謡祭”の名に恥じない極上のパフォーマンスで魅せた。これだけ多くの曲を聴いても、まだまだ聴きたい曲がたくさんある。“すぐ、会いましょう!”と力強く再会を誓ったガラの言葉が忘れられない。星の数ほど素敵な曲を持ったMERRYの未来を愛し続けたい。

Text by 志村つくね
Photo by 中村卓

【ライブ情報】

■『ガラ Birthday Live 第三回 自作自演「39グッドバイ」』
7月06日(金) 東京・duo MUSIC EXCHANGE
一部:JAZZY “MERRY” NIGHT(OPEN 18:00 / START 18:30)
二部:「ガラを褒めちぎる会」〜AFTER PARTY SHOW〜(OPEN 21:00 / START 21:30)

■『システム エムオロギー Extra〜テツ revenge〜』
9月23日(日) 岩手・盛岡CLUB CHANGE WAVE
9月24日(月・祝) 秋田・CLUB SWINDLE

■『Merry Halloween Party 〜Trick or MERRY〜』
10月30日(火) 東京・HOLIDAY SHINJUKU
10月31日(水) 東京・HOLIDAY SHINJUKU



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菅原卓郎、アルバム『今夜だけ俺を』 発売記念インストアイベント決定
Wed, 23 May 2018 16:00:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

9mm Parabellum Bulletの菅原卓郎(Vo&Gu)が6月13日(水)にリリースする、歌謡曲がコンセプトとなった“平成最後の年に放つオルタナ歌謡曲集”『今夜だけ俺を』の発売記念インストアイベントが決定した。タワーレコード新宿店、梅田NU茶屋町店にてアコースティックミニライブ、そしてライブ後には自身初となる握手会を行なう。

また、各CDショップ別オリジナル予約特典のビジュアル公開! タワーレコード、ヴィレッジヴァンガード、HMV、TSUTAYA、その他店舗にて、今回のコンセプトである“歌謡曲”の世界観を味わえる特製ブロマイドおよび、懐かしい特製スリムポスターが用意されている。こちらも併せて要チェック。

■アルバム『今夜だけ俺を』発売記念 アコースティックミニライブ&握手会

6月13日(水) 東京・タワーレコード新宿店 20:00〜
内容:アコースティックミニライブ&握手会
※詳細はこちら:http://columbia.jp/artist-info/sugawaratakuro/live/60040.html

6月17日(日) 大阪・タワーレコード梅田NU茶屋町店 13:00〜
内容:アコースティックミニライブ&握手会
※詳細はこちら:http://columbia.jp/artist-info/sugawaratakuro/live/60041.html

アルバム『今夜だけ俺を』

2018年6月13日発売



COCP-40356/¥2,200+税
<収録曲>
■CD
1.今夜だけ俺を
2.ボタンにかけた指先が
3.悪女
4.Babyどうかしてるぜ
5.ドレスを脱がせて
6.捨て台詞

◎購入者特典
下記対象店舗にて、アルバム『今夜だけ俺を』をご予約・ご購入の方に先着で特典をプレゼント
・TOWER RECORDS(オンライン含む):「A柄」特製B2スリムポスター
・ヴィレッジヴァンガード:「B柄」特製B2スリムポスター
・HMV全店(一部店舗除く) / HMV&BOOKS online:「C柄」特製ブロマイド
・TSUTAYA RECORDS(ツタヤレコード)各店 / TSUTAYAオンラインショッピング:「D柄」特製ブロマイド
※TSUTAYAオンラインショッピングは、ご予約分のみ対象です。
・拠点店特典:「E柄」特製ブロマイド
※特典は先着順となっており、無くなり次第終了となります。ご了承ください。
※一部店舗では特典の取り扱いがない場合がございます。特典の有無は店舗に直接お問い合わせください。
※対象店舗は随時更新予定です。



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10-FEET主催『京都大作戦2018』にGLIM SPANKY、BEGIN、クリープハイプ出演決定

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10-FEET主催『京都大作戦2018』にGLIM SPANKY、BEGIN、クリープハイプ出演決定
Wed, 23 May 2018 15:00:00 +0900


京都在住の3ピースロックバンド・10-FEETが主催するイベントとして2018年に11回目を迎える『京都大作戦2018〜去年は雷雨でごめんな祭〜』の出演アーティスト第三弾が発表! 7月7日(土)8日(日)2日間の出演ラインナップが全て揃った。今回新たに発表となったのは、7日(土)に源氏ノ舞台に出演するGLIM SPANKY、BEGINと、8日(日)に源氏ノ舞台に出演するクリープハイプだ。

なお、6月27日(水)にはBlu-ray&DVD『京都大作戦2007-2017 10th ANNIVERSARY! 〜心ゆくまでご覧な祭〜』がリリースされる。2Blu-rayと4DVDでのリリースとなり、2007年から2016年までをドキュメント中心にまとめた『京都大作戦2007-2016 〜心ゆくまでご覧な祭〜』と、2017年の模様をライブ中心にまとめた『京都大作戦2017 LIVE 〜心ゆくまでご覧な祭〜』とで構成される。また、DVDのみで『京都大作戦2007-2016 〜心ゆくまでご覧な祭〜』、『京都大作戦2017 LIVE 〜心ゆくまでご覧な祭〜』それぞれ単独の商品もラインナップされているので、是非チェックしてみよう。

イベント『京都大作戦2018〜去年は雷雨て?こ?めんな祭〜』

7月07日(土) 京都府立山城総合運動公園 太陽か?丘特設野外ステーシ?
7月08日(日) 京都府立山城総合運動公園 太陽か?丘特設野外ステーシ?

<7月7日(土)出演>
■源氏ノ舞台
GLIM SPANKY / 10-FEET / 東京スカパラダイスオーケストラ / BEGIN / BRAHMAN /
マキシマム ザ ホルモン / ヤバイTシャツ屋さん / ROTTENGRAFFTY
■牛若ノ舞台
ENTH / SHIMA / SHANK / G-FREAK FACTORY / Track\'s / ハルカミライ / FIVE NEW OLD
<7月8日(日)出演>
■源氏ノ舞台
ACIDMAN / クリープハイプ / Ken Yokoyama / dustbox / Dizzy Sunfist / 10-FEET / Dragon Ash /
WANIMA
■牛若ノ舞台
THE冠 / Survive Said The Prophet / SIX LOUNGE / NAMBA69 / HAWAIIAN6 / Hump Back / FOMARE
<7月7日(土)8日(日)出演>
■鞍馬ノ間
京都大作戦杯2018-4ON4 HALF COURT TOURNAMENT-を開催!
AKT LOCAL / 大阪籠球会 / ORK / ALLBLUE / ちきゅう / TEAM-S / HIGH WEST BALLERS / FRONTOOTH

<チケット>
前売:1日券¥6,400/2日通し券¥12,400
※価格は全て税別 ※整理番号無し
■一般発売:5月26日(土) 10:00〜

Blu-ray&DVD『京都大作戦2007-2017 10th ANNIVERSARY! 〜心ゆくまでご覧な祭〜』

2018年6月27日発売



※希望サイズを確実に入手するためには、2018年5月6日(日)までのご予約を推奨します。
【完全生産限定盤 Blu-ray2枚組+Tシャツ(kids130サイズ)】
UPXH-29018/¥13,960+税
【完全生産限定盤 Blu-ray2枚組+Tシャツ(XSサイズ)】
UPXH-29019/¥13,960+税
【完全生産限定盤 Blu-ray2枚組+Tシャツ(Sサイズ)】
UPXH-29020/¥13,960+税
【完全生産限定盤 Blu-ray2枚組+Tシャツ(Mサイズ)】
UPXH-29021/¥13,960+税
【完全生産限定盤 Blu-ray2枚組+Tシャツ(Lサイズ)】
UPXH-29022/¥13,960+税
【完全生産限定盤 Blu-ray2枚組+Tシャツ(XLサイズ)】
UPXH-29023/¥13,960+税
【完全生産限定盤 Blu-ray2枚組+Tシャツ(XXLサイズ)】
UPXH-29024/¥13,960+税
【完全生産限定盤 DVD4枚組+Tシャツ(kids130サイズ)】
UPBH-29068/¥11,960+税
【完全生産限定盤 DVD4枚組+Tシャツ(XSサイズ)】
UPBH-29069/¥11,960+税
【完全生産限定盤 DVD4枚組+Tシャツ(Sサイズ)】
UPBH-29070/¥11,960+税
【完全生産限定盤 DVD4枚組+Tシャツ(Mサイズ)】
UPBH-29071/¥11,960+税
【完全生産限定盤 DVD4枚組+Tシャツ(Lサイズ)】
UPBH-29072/¥11,960+税
【完全生産限定盤 DVD4枚組+Tシャツ(XLサイズ)】
UPBH-29073/¥11,960+税
【完全生産限定盤 DVD4枚組+Tシャツ(XXLサイズ)】
UPBH-29074/¥11,960+税
【通常盤 Blu-ray2枚組】
UPXH-20066〜7/¥11,960+税
【通常盤 DVD4枚組】
UPBH-20214〜7/¥9,960+税



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【ジャンル】
J-ROCK, ライブ・フェス, ニュース, 発表, 出演

BLOOD STAIN CHILD、ベスト盤より新曲「KAMUI-神威-」のMV公開
Wed, 23 May 2018 13:00:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

メタル+トランス、EDMサウンドのパイオニア・BLOOD STAIN CHILDが、全曲再録・新アレンジによるベストアルバム『THE LEGEND』を6月13日にリリースすることを発表した。新旧歴代総メンバーが参加し、創り上げる究極のグランドメタルに、新曲「KAMUI-神威-」収録した全世界必聴のベストアルバムとなっている。その「KAMUI-神威-」のMUSIC VIDEOが公開されたので是非チェックを!

アルバム『THE LEGEND』

2018年6月13日発売



RADC-103/¥3,000+税
<収録曲>
1.KAMUI-神威-
2.Silence Of Northern Hell 〜0〜
3.Crimson Symphony 〜rage of blood〜
4.Requiem 〜T.O.A〜
5.Mystic Your Heart 〜angel in the karma〜
6.∞SYSTEM 〜b.u.r.s.t〜
7.CLONE LIFE 〜anti-human〜
8.Final Sky 〜terra〜
9.Embrace Me 〜you are not alone〜
10.TRUTH 〜psyco society〜
11.Exotic-6-cordinator 〜novum〜
12.FREEDOM 〜ryu in the house〜
13.Another Dimension 〜shiro gane〜
14.Forever Free 〜焔〜
15.ETERNAL-proto-type-(bonus)



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KANA-BOON、新作ミニアルバムより「彷徨う日々とファンファーレ」先行配信開始

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【ジャンル】
J-ROCK, ニュース, ミュージックビデオ, MV, アルバム, 発表, リリース, 発売, メタル

KANA-BOON、新作ミニアルバムより「彷徨う日々とファンファーレ」先行配信開始
Wed, 23 May 2018 14:00:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

5月30日にミニアルバム『アスター』をリリースするKANA-BOONが、リード曲「彷徨う日々とファンファーレ」の先行配信をスタートした。また、iTunesでもプリオーダーが開始された。

「彷徨う日々とファンファーレ」は“会いたい人に会えない”という切ない想いを描きながらも、爽快なメロディとサウンド、歌詞の力によって、その一歩先へと踏み出す前向きなエネルギーを持った力強い楽曲となっている。

5月27日(日)には深夜放送のフジテレビ系『Love music』にて「彷徨う日々とファンファーレ」を披露することも決定しているKANA-BOON。いよいよ発売を迎える“夏”と“恋”を描いたミニアルバムからのリード曲を、一足先に是非チェックしよう。

■ミニアルバム『アスター』配信先URL
https://kmu.lnk.to/Efp0mWN

ミニアルバム『アスター』

2018年5月30日発売



【初回生産限定盤】(CD+DVD)
KSCL-6308〜6309/¥2,500+税
※どうでもいいオマケ018封入
<収録曲>
■CD
1.彷徨う日々とファンファーレ
2.ベガとアルタイル
3.アスター
4.線香花火
5.夏蝉の音
■DVD
KANA-BOONのGO!GO!5周年!シーズン1 三国ヶ丘FUZZ 5日間連続ライブ「Go Back Home」 / 「Go Back Home 〜ゆとり〜」 密着ドキュメント&ライブ映像



【通常盤】(CD)
KSCL-6310/¥1,500+税
※初回仕様:どうでもいいオマケ018封入<収録曲>
1.彷徨う日々とファンファーレ
2.ベガとアルタイル
3.アスター
4.線香花火
5.夏蝉の音



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BiSH、横アリ公演で自身初の全国ホールツアーを発表

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KANA-BOON
【ジャンル】
J-ROCK, ニュース, ミニアルバム, 配信, 音楽配信

BiSH、横アリ公演で自身初の全国ホールツアーを発表
Wed, 23 May 2018 12:00:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

BiSHが5月22日に横浜アリーナワンマン公演『BiSH “TO THE END”』を開催した。こちらの公演は2017年12月に『ミュージックステーション』に初出演した際にテレビCMで解禁され話題になり、平日にも関わらずチケットも即日完売となったBiSH史上最大キャパシティでのワンマン公演。12,000人の清掃員(BiSHファン)で埋め尽くされた会場は開演と同時に熱狂に包まれ、新旧ヒット曲を織り交ぜたセットリストで終始会場を魅了した。この日は6月27日発売の両A面シングル「Life is beautiful / HiDE the BLUE」も初披露された。こちらの模様は6月23日にAbemaTVにて放送されるので是非チェックしてほしい。

また、10月より全10公演を行う自身初となる全国ホールツアー『BRiNG iCiNG SHiT HORSE TOUR』の開催が発表された。さらに5月26日にはカウンターアクション宮古にて『“TO THE END,THE END”』を開催することも発表された。

オフィシャルサイトではシングル「Life is beautiful / HiDE the BLUE」のアーティスト写真・ジャケットアートワーク・商品詳細も発表され、大きな話題になったキリンレモンCMソングが初回生産限定盤に収録されることなどが新たにわかった。なお、「Life is beautiful」はiTunes Storeにて5月28日より配信されることも決定している。詳しくはBiSHオフィシャルサイトを確認して欲しい。

【セットリスト】
01.BiSH- 星が瞬く夜に-
02.ヒーローワナビー
03.PAiNT it BLACK
04.HiDE the BLUE
05.SCHOOLYARD
06.社会のルール
07.オーケストラ
08.Life is beautiful
09.GiANT KilLLERS
10.MONSTERS
11.OTNK
12.My landscape
13.SMACK baby SMACK
14.生きててよかったというのなら
15.JAM
16.ウォント
17.ファーストキッチンライフ
18.スパーク
19.プロミスザスター
20.DA DANCE!!
21.beautifulさ
<アンコール>
22.ALL YOU NEED IS LOVE

AbemaTV 『独占最速放送!BiSH横浜アリーナワンマン“TO THE END”〜bpm#84』

6月23日(土) 21:00〜22:00
出演者:BiSH
MC:黒木啓司(EXILE/EXILE THE SECOND)
■放送URL: https://abema.tv/channels/abema-special/slots/DLjyBXQsktN9su
※放送内容は変更になる場合があります。予めご了承ください。

全国ホールツアー『BRiNG iCiNG SHiT HORSE TOUR』

10月10日(水) 東京・中野サンプラザホール
10月20日(土) 宮城・仙台銀行ホール イズミティ21(大ホール)
10月27日(土) 香川・レクザムホール(香川県県民ホール)
10月29日(月) 大阪・オリックス劇場
11月06日(火) 神奈川・神奈川県民ホール
11月11日(日) 北海道・わくわくホリデーホール(札幌市民ホール)
11月15日(木) 東京・昭和女子大学 人見記念講堂
11月21日(水) 東京・オリンパスホール八王子
11月23日(金・祝) 福岡・福岡市民会館
11月25日(日) 京都・ロームシアター京都

『“TO THE END,THE END”』

5月26日(土) KLUB COUNTER ACTION MIYAKO
<チケット>
¥4,500(税込) ※D代別 ※宮古市民キャッシュバックあり

シングル「Life is beautiful / HiDE the BLUE」

2018年6月27日発売



【初回生産限定盤】(CD(8cm CD)+Blu-ray+PHOTOBOOK(80P)+SPECIAL BONUS CD(12cm CD))
AVCD-94076/B〜C/¥10,000+税
※BOX仕様、8cm CD仕様(スマプラ対応、Life is beautiful / HiDE the BLUEのみ)
※スマプラミュージックにより音源/映像ともにお手持ちのデバイスにDL可能です。
※スマプラミュージックhttps://sp-music.jp/pages/guide
<収録曲>
■8cm CD
1.Life is beautiful
2.HiDE the BLUE
■Blu-ray
◎『BiSH pUBLic imAGE LiMiTEd TOUR FiNAL』2018年4月22日 中野サンプラザ
01.SHARR
02.My distinction
03.オーケストラ
04.DA DANCE!!
05.SMACK baby SMACK
06.本当本気
07.BODiES
08.JAM
09.プロミスザスター
10.スパーク
11.spare of despair
12.VOMiT SONG
13.Here\'s looking for you,kid.
14.GiANT KiLLERS
15.OTNK
16.MONSTERS
17.FOR HiM
[アンコール]
18.My landscape
19.PAiNT it BLACK
20.BiSH-星が瞬く夜に-
◎Music Video
・Life is beautiful
・HiDE the BLUE
・透明なままでゆけ。(キリンレモン×BiSH)
◎Making Movie
■SPECiAL BONUS CD
01.SCHOOL GIRLS,BANG BANG (2018.04.21 NAKANO SUNPLAZA)
02.TOUMIN SHOJO (2018.04.21 NAKANO SUNPLAZA)
03.Primitive (2018.04.21 NAKANO SUNPLAZA)
04.Is this call?? (2018.04.21 NAKANO SUNPLAZA)
05.SCHOOLYARD (2018.04.21 NAKANO SUNPLAZA)
06.ALLS (2018.04.21 NAKANO SUNPLAZA)
07.デパーチャーズ (2018.04.21 NAKANO SUNPLAZA)
08..My distinction (2018.04.22 NAKANO SUNPLAZA)
09..VOMiT SONG (2018.04.22 NAKANO SUNPLAZA)
10spare of despair (2018.04.22 NAKANO SUNPLAZA)
11.FOR HiM (2018.04.22 NAKANO SUNPLAZA)
12.My landscape (2018.04.22 NAKANO SUNPLAZA)
13.透明なままでゆけ。(キリンレモン×BiSH)



【CD+DVD】
AVCD-94077/B/¥4,980+税
<収録曲>
■CD
1.Life is beautiful
2.HiDE the BLUE
■Blu-ray
◎『BiSH pUBLic imAGE LiMiTEd TOUR FiNAL』2018年4月22日 中野サンプラザ
01.SHARR
02.My distinction
03.オーケストラ
04.DA DANCE!!
05.SMACK baby SMACK
06.本当本気
07.BODiES
08.JAM
09.プロミスザスター
10.スパーク
11.spare of despair
12.VOMiT SONG
13.Here\'s looking for you,kid.
14.GiANT KiLLERS
15.OTNK
16.MONSTERS
17.FOR HiM
[アンコール]
18.My landscape
19.PAiNT it BLACK
20.BiSH-星が瞬く夜に-



【CD】
AVCD-94078/¥1,000+税
<収録曲>
1.Life is beautiful
2.HiDE the BLUE



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Saucy Dog、ミニアルバム『サラダデイズ』より「コンタクトケース」MV公開
Wed, 23 May 2018 12:00:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

Saucy Dogが5月23日にリリースするミニアルバム『サラダデイズ』に収録される「コンタクトケース」のMVを公開! MVはミラーレイチェル智恵監督が手がけ、水の中にいるような感覚になる手法で曲中の登場人物を連想させる女性を抽象的に表した映像となっている。

また、Saucy Dogは10月にツアー『ワンダフルツアー 2018』の開催を発表しており、自身最大キャパとなる恵比寿LIQUIDROOM公演より全国15箇所を回る。本ツアーのチケット販売は、ミニアルバム『サラダデイズ』の初回プレス分に封入される先行販売から実施となるので要チェック。

さらに、今作に収録される「真昼の月」のOther MV企画「大切な人へ想いを伝えよう」キャンペーンも開催中。母からももらった愛を綴ったこの楽曲をきっかけに、視聴者の皆さんにも“大切な人想いを伝えてもらおう”という視聴者参加型企画だ。応募方法は自分の大切な人へ向けて書いた手書きのメッセージを写真に撮ってTwitterにアップし、ハッシュタグ“#サウシー真昼の月MV企画”をつけて投稿。応募期間は5月25日までなので是非とも参加してほしい。

ミニアルバム『サラダデイズ』

2018年5月23日発売



MASHAR-1006/¥1,667+税?
<収録曲>
■CD
1.真昼の月
2.あとの話
3.曇りのち    
4.コンタクトケース
5.メトロノウム    
6.世界の果て    
7.バンドワゴンに乗って

全国ツアー『ワンダフルツアー2018』

10月01日(月) 東京・恵比寿LIQUIDROOM
10月02日(火) 群馬・高崎FLEEZ
10月04日(木) 新潟・新潟GOLDEN PIGS RED STAGE
10月05日(金) 長野・松本ALECX
10月12日(金) 京都・京都MUSE
10月13日(土) 兵庫・神戸VARIT.
10月14日(日) 静岡・静岡UMBER
10月17日(水) 宮城・仙台MACANA
10月18日(木) 福島・郡山#9
10月22日(月) 香川・高松DIME
10月23日(火) 岡山・岡山IMAGE
10月25日(木) 広島・広島セカンド・クラッチ
10月26日(金) 福岡・福岡BEAT STATION
10月28日(日) 熊本・熊本Django
10月29日(月) 山口・周南LIVE rise



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