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ばってん少女隊、生バンドを率いたワンマンライブが大盛況
Sun, 20 May 2018 16:30:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

ばってん少女隊が5月19日(土)に初の生バンドを背にしたワンマンライブ『5.19 ZEPP DIVERCITY大会〜博多美少女上京物語〜』を東京・Zepp Divercity(Tokyo)にて開催! 最高の楽曲を引っさげ、最強の生バンドを背負ったばってん少女隊はステージ狭しとキレキレに踊り、熱く歌い最高のパフォーマンスを披露した。

2017年末のワンマンライブで生バンドを背負ってのライブと発表して以来、遂に迎えた記念すべきライブという事もあり、ライブ前から会場に詰めかけたファンの熱気は高い状態の中、ステージ上には この日のステージの為に集められたすぺしゃるなバンドのメンバー(4106xxx(b.) 會田茂一(Gt.)柏倉隆史(Dr.)中村圭作(Key.)NARI(sax.)シーサー(Tp.)が登場しインスト曲「but-show TiME」がスタート、最強メンバーによる圧巻の演奏の中、格好良さとキュートさを兼ね備えた衣装を纏ったメンバー6名がステージ上に。そのまま、ばってん少女隊のキラーチューン「おっしょい!」からライブはスタート、会場の熱気は一気にピークに達し、その後も「よかよかダンス」「ばってん少女。」と怒涛のアッパーナンバーのパフォーマンスを見せ付けた。

最新シングル「無敵のビーナス」の歌唱の後、一度バンドメンバーは退出しステージ上はメンバー6名だけになった。4つ打ちディスコナンバー「bye bye bye」を歌唱した後は引き続きアッパーな楽曲をパフォーマンス、「のびしろ行進曲」で恒例の希山愛の紹介パートでの早口言葉にて、ツアー『ばってん少女隊の、田舎娘3rd〜ハカタダンスホールベイベー〜』の日程が発表された。メンバー、フロアともに歓喜に沸く中、バンドメンバーをステージに呼び込み、西垣有彩のコール&レスポンスのコーナーではバンドメンバーも参加して会場全体が一体となった。再び熱気が最高潮になった中、「びびび美少女」「ますとばい!」「己MYself」を披露、歓声が鳴り止まぬままステージ本編は終了。アンコールは再び「おっしょい!」を含む3曲をパフォーマンス、「ファンの皆さんがいたからこそ今日の最高の音楽を伝えられたと思います。ここにはとどまらず更なる上に皆さんを連れて行きます!」と上田がコメントし、この日最高の拍手と歓声に包まれた。この後、まさかのWアンコールでこの日3度目の「おっしょい!」をパフォーマンス、ステージは終了した。

5枚目のシングル「無敵のビーナス」をリリース、7月には活動の拠点・福岡での初ホールワンマン公演『7.16旗揚げ記念大会 〜博多美少女Vターン物語〜』をはじめ、各地でイベント出演、そして9月から3rdツアーも発表になった。更なる高みを目指して進むばってん少女隊から目が離せない。

Photo by 小田部怜

【セットリスト】
SE.but-show TiME
01.おっしょい!
02.よかよかダンス
03.ばってん少女。
04.MEGRRY GO ROUND
05.すぺしゃるでい
06.無敵のビーナス
07.bye bye bye
08.ころりんHAPPY FANTASY
09.フレッ!フレッ!フレンズ
10.ススメ!Mighty Girl
11.のびしろ行進曲
12.びびび美少女
13.ますとばい!
14.己Myself
<アンコール>
15.乙女ノ手札
16.STORM!
17.おっしょい!
<ダブルアンコール>
18.おっしょい!

【ライブ情報】

ホールワンマン『7.16旗揚げ記念大会 〜博多美少女Vターン物語〜』
7月15日(日) 福岡・スカラエスパシオ
7月16日(月) 福岡・福岡国際会議場

ツアー『ばってん少女隊の、田舎娘3rd〜ハカタダンスホールベイベー〜』
9月08日(土) 周南RISING HALL
9月09日(日) SECOND CRUTCH
9月14日(金) Sound Lab mole
9月16日(日) 仙台CLUB JUNK BOX
9月24日(月) 味園ユニバース
10月06日(土) 東京キネマ倶楽部
10月07日(日) 新潟・studio NEXS
10月13日(土) 長崎DRUM Be-7
10月14日(日) 熊本B.9 V1



【関連リンク】
ばってん少女隊、生バンドを率いたワンマンライブが大盛況
ばってん少女隊まとめ
THE BACK HORN、ファイナルが日本武道館ワンマンのアニバーサリーツアー開催発表

【関連アーティスト】
ばってん少女隊
【ジャンル】
J-POP, 女性アイドル, ニュース, ワンマン, セットリスト, ライブレポ

THE BACK HORN、ファイナルが日本武道館ワンマンのアニバーサリーツアー開催発表
Sun, 20 May 2018 19:00:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

THE BACK HORNが5月20日(日)、東京Zepp DiverCityにて開催したミニアルバム『情景泥棒』のリリースツアー最終公演のステージ上で、結成20周年を締めくくるアニバーサリーツアー『THE BACK HORN 20th Anniversary 「ALL TIME BESTワンマンツアー」〜KYO-MEI祭り〜』を行うことを発表した。ツアーは10月1日(月)の新宿LOFT公演を皮切りに、自身3度目となる日本武道館で2019年2月8日(金)にツアーファイナルを行なう全18公演。

初期THE BACK HORNから聴き続けている人も、近年THE BACK HORNを知った人も誰もが楽しめる内容で、これまでのバンドの20年間の軌跡を存分に感じることが出来るツアーになる事は間違いないだろう。チケットの一般発売に先駆けて、ファンクラブほか各種先行予約も用意されているので、是非オフィシャルサイトをチェックしよう!

『THE BACK HORN 20th Anniversary「ALL TIME BESTワンマンツアー」〜KYO-MEI祭り〜』

10月01日(月) 新宿LOFT
10月05日(金) 札幌ペニーレーン24
10月13日(土) 盛岡Club Change WAVE
10月14日(日) KESEN ROCK FREAKS
10月19日(金) 浜松窓枠
10月21日(日) 米子AZTiC laughs
11月08日(木) 京都磔磔
11月10日(土) 金沢EIGHT HALL
11月11日(日) 長野club JUNK BOX
11月17日(土) 高松MONSTER
11月18日(日) 高知X-pt.
11月30日(金) 名古屋ダイアモンドホール
12月08日(土) 福岡DRUM LOGOS
12月15日(土) なんばHatch
12月16日(日) 広島クラブクアトロ
12月21日(金) 水戸LIGHT HOUSE
12月23日(日) 仙台Rensa
<2019年>
2月08日(金) 日本武道館 ※詳細後日発表
<チケット>
¥4,200(税込)※D代別
ファンクラブ先行第1次先行予約:5月21日(月)18:00〜5月28日(月)23:59
ファンクラブ先行第2次先行予約:6月08日(金)18:00〜6月18日(月)23:59

ミニアルバム『情景泥棒』

発売中



【初回限定盤】(CD+DVD)
VIZL-1338/¥3,200+税
【通常盤】(CD)
VICL-64966/¥2,000+税
<収録曲>
■CD
1.Running Away
2.儚き獣たち
3.閃光
4.がんじがらめ
5.情景泥棒
6.情景泥棒〜時空オデッセイ〜
7.光の螺旋
■DVD ※初回限定盤のみ
『KYO-MEIワンマンライブ〜第三回夕焼け目撃者〜』日比谷野外大音楽堂 ライブ映像
1.シリウス
2.声
3.ひょうひょうと
4.晩秋
5.コワレモノ
6.アカイヤミ
7.枝
8.覚醒
9.孤独を繋いで 
10.シンフォニア
11.何処へ行く
12.グローリア



【関連リンク】
THE BACK HORN、ファイナルが日本武道館ワンマンのアニバーサリーツアー開催発表
THE BACK HORNまとめ
JUN SKY WALKER(S)、 デビュー30周年記念ツアー開催

【関連アーティスト】
THE BACK HORN
【ジャンル】
J-ROCK, ライブ・フェス, ニュース, 発表, ツアー

JUN SKY WALKER(S)、 デビュー30周年記念ツアー開催
Sun, 20 May 2018 14:45:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

JUN SKY WALKER(S)が、5月19日(土)東京・中野サンプラザにて『MX ROCK 祭り JUN SKY WALKER(S)「ALL TIME BEST 〜全部このままで〜1988-2018」』を開催した。このライブは、5月21日の30周年の記念日、さらにはベストアルバム『ALL TIME BEST 〜全部このままで〜1988-2018』を同日に発売することを控え開催されたもの。ジュンスカにとっては初となる中野サンプラザ公演だった。メンバーがリスペクトするRAMONESの1988年来日公演を行った会場であり、そのJAPAN TOURのMZA有明でオープニングアクトとしてジュンスカが出演した所縁を持ち、メンバーにとっても憧れの会場。30年という時を超えて開催された中野サンプラザでのワンマン公演。チケットはSOLD OUT、満員御礼に宮田和弥(Vo.)が「中野サンプラザ、チケット完売満員御礼ありがとう!」と絶叫。

世代を超えて親子連れも多く詰め掛けた、満員御礼2,200人の中で、ヒット曲「START」や「MY GENERATION」、新曲「One Way」など全25曲を披露。ライブの中盤では、ホコ天でジュンスカが行った最後のライブ映像も初公開された。渋谷公会堂でのライブの翌日に行われたという映像に寺岡呼人(Ba.)も「こうやって見ると僕らも時代を感じますね」とMCでファンの笑いを誘った。アンコールでは、9月からスタートし全国30公演を行う30周年記念ツアーの発表もされた。これには、宮田和弥が「30周年ということで全国30公演します。最終的には47都道府県まわりたいですし、この30周年から40周年、50周年と進んでいきたいです。ぜひ、みなさんと一緒に行きましょう」とファンに語りけた。

1988年5月21日のデビューから30年。2018年にデビュー30周年を迎えるジュンスカが、今度はあなたの街でも30年という歴史、そしてこれからの素晴らしい未来をわかちあってくれるだろう。

全国ツアー『JUN SKY WALKER(S) 30周年記念ツアー』

9月29日(土) 東京・渋谷CLUB QUATTRO
10月05日(金) 北海道・旭川CASINO DRIVE
10月06日(土) 北海道・札幌BESSIE HALL
10月20日(土) 宮城・仙台MACANA
10月21日(日) 福島・郡山CLUB #9
10月27日(土) 千葉・柏DOMe
11月10日(土) 埼玉・HEAVEN\'S ROCK Kumagaya
11月17日(土) 大分・別府COPPER RAVENS
11月18日(日) 長崎・DRUM Be-7
12月09日(月) 神奈川・F.A.D YOKOHAMA
12月15日(土) 長野・長野CLUB JUNK BOX
12月16日(日) 新潟・新潟GOLDEN PIGS・BLACK STAGE
12月22日(土) 鹿児島・鹿児島 CAPARVOホール
12月23日(日) 熊本・熊本B9.V1
<2019年>
1月12日(土) 愛媛・松山WstudioRED
1月13日(日) 高知・高知X-pt.
1月19日(土) 愛知・ElectricLadyLand
1月20日(日) 静岡・Live House 浜松 窓枠
1月26日(土) 兵庫・神戸VARIT.
1月27日(日) 石川・金沢van van V4
2月10日(日) 岡山・livehouse IMAGE
2月11日(月・祝) 鳥取・米子laughs
2月16日(土) 山梨・甲府KAZOO HALL
2月23日(土) 栃木・HEAVEN\'S ROCK Utsunomiya
3月02日(土) 福岡・DRUM Be-1
3月03日(日) 広島・Cave-Be
3月16日(土) 岩手・盛岡 CLUB CHANGE WAVE
3月17日(日) 青森・青森クォーター
3月23日(土) 京都・京都磔磔
3月24日(日) 大阪・梅田CLUB QUATTRO

アルバム『ALL TIME BEST〜全部このままで〜1988-2018』

2018年5月21日発売



【初回生産限定盤】(3CD+DVD)
MUCD-8121〜24/¥4,500+税
<収録曲>
■CD DISC1
1.全部このままで (1988.05.21 「全部このままで」より)
2.MY GENERATION (1988.05.21 「全部このままで」より)
3.いつもここにいるよ (1988.05.21 「全部このままで」より)
4.すてきな夜空 (1988.11.10 「ひとつ抱きしめて」より)
5.声がなくなるまで (1988.11.10 「ひとつ抱きしめて」より)
6.明日が来なくても (1988.11.10 「ひとつ抱きしめて」より)
7.歩いていこう (1989.06.21 「歩いていこう」より)
8.風見鶏 (1989.06.21 「歩いていこう」より)
9.砂時計 (1989.06.21 「歩いていこう」より)
10.エルマーの夢 (1989.06.21 「歩いていこう」より)
11.白いクリスマス (1989.11.21 「白いクリスマス」より)
12.Let\'s Goヒバリヒルズ (1990.06.28 「Let\'s Go Hibari-hills」より)
13.START (1991.02.21 「START」より)
14.メロディー (1991.02.21 「START」より)
15.僕を灰に (1991.02.21 「START」より)
16.スケッチブック (1991.11.15 「TOO BAD」より)
17.ロマンチック (1992.11.11 「STAR BLUE」より)
18.時の列車 (1994.05.21 「DAYS」より)
■CD DISC2
01.さらば愛しき危険たちよ (1995.05.21 「nine」より)
02.ユア・ソング (1996.07.01 「EXIT」より)
03.HEAVY DRINKER (2012.01.18 「B(S)T」より)
04.青春 (2012.04.25 「LOST&FOUND」より)
05.NO FUTURE (2012.04.25 「LOST&FOUND」より)
06. 虹 (2013.02.13 「FLAGSHIP」より)
07.アニバーサリー (2013.02.13 「FLAGSHIP」より)
08.希望の詩 (2015.11.18 「BACK BAD BEAT(S)」より)
09.愛しい人よ ~2018ver. ~
10.休みの日 ~2018ver. ~
11.言葉につまる ~2018ver. ~
12.One-Way  ☆新曲
■CD DISC3
JUN SKY WALKER(S) COUNTDOWN LIVE 29/30 XXX
(2017/12/26.27 @渋谷Lamama) 
01.カギは誰が (2017/12/27)  
02.だから自由はここにある (2017/12/27)  
03.カステラ (2017/12/26)  
04.JACK&BETTY (2017/12/26)  
05.誓いを立てて (2017/12/27)  
06.EVE&LOVE  (2017/12/27)  
07.遠くへ行かないで (2017/12/26)  
08.BAD MORNING  (2017/12/27)  
09.その日まで (2017/12/27)  
10.ロックンロール☆ミュージック (2017/12/26)  
■DVD
Live TOMATO JUN SKY WALKER(S) (C) tvk
『#113 1988.12.31 OA Live TOMATO SPECIAL\' 88-\' 89 at 新宿コマ劇場』
1.全部このままで 
2.いつもここにいるよ
3.だけど一人じゃいられない 
4.ガラスの街
5.SUICIDE DAY 
6.ひとつ抱きしめて
7.すてきな夜空
8.MY GENERATION
『#133 1991.11.26 REC Live TOMATO at 日清パワーステーション』
1.START
2.つめこんだHAPPY
3.風見鶏
4.だから自由はここにある
5.ひとつ抱きしめて
6.エンジェル



【通常盤】(3CD)
MUCD-1408〜10/¥3,500+税
<収録曲>
■CD DISC1
1.全部このままで (1988.05.21 「全部このままで」より)
2.MY GENERATION (1988.05.21 「全部このままで」より)
3.いつもここにいるよ (1988.05.21 「全部このままで」より)
4.すてきな夜空 (1988.11.10 「ひとつ抱きしめて」より)
5.声がなくなるまで (1988.11.10 「ひとつ抱きしめて」より)
6.明日が来なくても (1988.11.10 「ひとつ抱きしめて」より)
7.歩いていこう (1989.06.21 「歩いていこう」より)
8.風見鶏 (1989.06.21 「歩いていこう」より)
9.砂時計 (1989.06.21 「歩いていこう」より)
10.エルマーの夢 (1989.06.21 「歩いていこう」より)
11.白いクリスマス (1989.11.21 「白いクリスマス」より)
12.Let\'s Goヒバリヒルズ (1990.06.28 「Let\'s Go Hibari-hills」より)
13.START (1991.02.21 「START」より)
14.メロディー (1991.02.21 「START」より)
15.僕を灰に (1991.02.21 「START」より)
16.スケッチブック (1991.11.15 「TOO BAD」より)
17.ロマンチック (1992.11.11 「STAR BLUE」より)
18.時の列車 (1994.05.21 「DAYS」より)
■CD DISC2
01.さらば愛しき危険たちよ (1995.05.21 「nine」より)
02.ユア・ソング (1996.07.01 「EXIT」より)
03.HEAVY DRINKER (2012.01.18 「B(S)T」より)
04.青春 (2012.04.25 「LOST&FOUND」より)
05.NO FUTURE (2012.04.25 「LOST&FOUND」より)
06. 虹 (2013.02.13 「FLAGSHIP」より)
07.アニバーサリー (2013.02.13 「FLAGSHIP」より)
08.希望の詩 (2015.11.18 「BACK BAD BEAT(S)」より)
09.愛しい人よ ~2018ver. ~
10.休みの日 ~2018ver. ~
11.言葉につまる ~2018ver. ~
12.One-Way  ☆新曲
■CD DISC3
JUN SKY WALKER(S) COUNTDOWN LIVE 29/30 XXX
(2017/12/26.27 @渋谷Lamama) 
01.カギは誰が (2017/12/27)  
02.だから自由はここにある (2017/12/27)  
03.カステラ (2017/12/26)  
04.JACK&BETTY (2017/12/26)  
05.誓いを立てて (2017/12/27)  
06.EVE&LOVE  (2017/12/27)  
07.遠くへ行かないで (2017/12/26)  
08.BAD MORNING  (2017/12/27)  
09.その日まで (2017/12/27)  
10.ロックンロール☆ミュージック (2017/12/26)  



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坂本龍一、韓国で初の特別展示会開催
Sun, 20 May 2018 18:00:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

2018年5月26日にソウルの中心地である南山のふもと会賢洞(フェヒョンドン)でオープンする新しい文化・アート空間の“piknic”(GLINT社)。そのオープニングイベントとして、特別展示会『坂本龍一: LIFE, LIFE』が開催されることが発表された。5月から10月までの約5か月に渡って行われるこの特別展示は、5年前に同社が行なった大規模な『ECM:沈黙の次に美しい音』展と同じく音楽ファン、アート・ファンの心に残る展示になることはまちがいないだろう。この『坂本龍一:LIFE, LIFE』は2018年にデビュー40周年を迎える世界的なアーティスト・坂本龍一の音楽家、芸術家、そしてアクティビストとしての多様な歩みを紹介するかつてない規模の展覧会となる。

坂本龍一は1978年に結成された、テクノポップ・グループYMO (Yellow Magic Orchestra)の世界的な成功とともに国際的に知られるようになった。ソロアーティストとしてもデビューアルバム『千のナイフ』(1978)以降、ほぼすべてのアルバムが世界規模で発売されている。そしてもちろん、『戦場のメリークリスマス』(1983)、『ラストエンペラー』(1987)『シェルタリング・スカイ』(1990)など数多くの映画音楽でも注目を集めてきた。近年も米国映画『レヴェナント:蘇えりし者』(2015)日本映画『母と暮せば』(2015)韓国映画『天命の城』(2017)など世界各国の映画を手がけ、国際的な話題となっている。これら音楽家としての活動と同時に、坂本龍一は21世紀に入ってからは芸術家としても多くの作品を発表し、数々の芸術祭や美術展に出品するほか、自身も同時に札幌国際芸術祭2014など大規模な芸術祭のアーティスティック・ディレクターを務めている。こうした音楽や美術での活動により、坂本龍一は韓国国内でも名前をよく知られたポピュラーなアーティストになっている。

今回、韓国ではじめて開催される“坂本龍一特別展示”は、咽頭がんを克服したのちの2017年に発表したアルバム『async』をはじめとする、彼の膨大な音楽世界を様々な方向から紹介すると同時に、1980年代からこれまでの、ナムジュン・パイク、アルヴァ・ノト、高谷史郎、アピチャッポン・ウィーラセタクンなど、坂本龍一が行なってきた多くの美術家とのコラボレーション作品も展示・上映される。

世界的にもかつてない規模で行われるこの特別展示会『坂本龍一:LIFE, LIFE』は、坂本龍一というジャンルを超越した芸術家であり、ひとりの人間としての、これまでに見せてきたさまざな“LIFE”と“ART”を多元的に紹介する特別なイベントとなる。

【特別展示会『坂本龍一: LIFE, LIFE』みどころ】

1.映画音楽のマエストロ、坂本龍一の傑作を振り返る。
はじめて映画音楽を手がけるとともに、俳優としても出演した1983年の『戦場のメリークリスマス』(大島渚監督)から、坂本龍一の楽曲を効果的に使用した2018年の話題作『君の名前で僕を呼んで』(ルカ・グァダニーノ監督)まで、つねに映画界に名曲を提供する坂本龍一の足跡と功労を振り返る展示です。ペドロ・アルモドバル、ベルナルド・ベルトルッチ、アレハンドロ・ゴンザレス・イニャリトゥなど、世界的な映画監督たちが信頼を寄せる映画音楽家・坂本龍一の代表曲と懐かしい名曲たちをじっくりとご鑑賞ください。

2.音と映像。坂本龍一と高谷史郎のインスタレーション作品を体験。
人工的な器楽音だけでなく、原始的な自然音も地球上の最も美しい音・音楽となることがあります。今回展示されるインスタレーション作品『LIFE - fluid, invisible, inaudible...』『water state 1(水の様態1)』は、自然音に対する坂本龍一の関心と敬意を、天と地と海を果てしなく循環する「水」という素材を通し、それらが高谷史郎の精緻な映像とデザインによって神秘的かつ瞑想的に表現されています。小さな展示室の中に満たされた巨大な自然。まるで宇宙から窓を開けて地球を眺めるような、特別な鑑賞体験となるでしょう。

3.私たちにとって未知の坂本龍一。そのいくつもの素顔。
80年代はアイドル? 90年代は前衛芸術家? そして2000年代は社会運動家? 日本という枠組みを越え、アジアをも越え、自由かつ進歩的な世界市民(ワールド・シチズン)の一員として、さまざまな顔を持つ坂本龍一。音楽が彼の人生を導き、また彼の人生が彼の音楽を変化させてきました。咽頭がんを患ったことは、大きな不幸であり試練ではあったものの、同時に死の恐怖を見つめながら作られた新しい音楽はより深い響きを持つように。はじめて開催されるこの特別展では、芸術を愛し、芸術家を夢見る若者たちの目標、ロール・モデルでもある坂本龍一の多様な姿を紹介します。

4.特別な空間と光景。piknicの屋上庭園へようこそ。
坂本龍一の40年の軌跡を辿る『坂本龍一: LIFE, LIFE』の締めくくりは、piknic屋上の大庭園。5月26日のオープン以降、展示が終わるまでの間、『坂本龍一: LIFE, LIFE』展を鑑賞したお客様だけが入場可能なルーフ・トップからは、北にはソウルの中心部の摩天楼、南にはソウルタワーと緑の稜線というまるで絵画のような景観をお楽しみいただけます。また、このルーフ・トップにあるラウンジでは、すべてのお客様へBluetoothヘッドフォンが提供され、そこからは坂本龍一の代表曲が流れてきます。すばらしい景観と音楽で屋上庭園ラウンジでのひと時をお楽しみください。

piknicオープン記念特別展示会『坂本龍一: LIFE, LIFE』

<開催期間>
5月26日(土)〜10月14日(日)
<時間>
月:休館
火曜日〜土曜日:11::00-21:00(最終入場20:00)
日曜日:11:00-19:00(最終入場18:00)
<入場料>
一般:(満19歳以上)15,000ウォン
学生:(満13歳以上) 12,000ウォン
子供:(満7歳以上) 10,000ウォン
※本展示の作品特性上、安全のため、満7歳未満のお子様の観覧は制限させていただいております。どうぞご了承ください。



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西野カナ、10周年記念全国ホールツアー開幕!

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西野カナ、10周年記念全国ホールツアー開幕!
Sun, 20 May 2018 15:30:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

2017年に自身初・平成生まれの女性ソロアーティスト初となるドームツアーを成功させた西野カナが、ドームツアーの最終公演(2017年9月23日・24日 東京ドーム)以来約8カ月ぶりに、デビュー10周年を記念した全国ホールツアーをスタートした。

10周年ということで、これまでライブツアーでは行ったことがなかった場所を中心に、全国23か所26公演という、自身のホールツアーとしては最多公演数の本ツアーによって47都道府県すべての場所でライブツアーを行ったことになる。このデビュー10周年初ライブとなるツアー初日の会場・市原市市民会館のある千葉県では、ライブツアーとしては初めての公演となった。

LIVE序盤、西野は最初のMCでこの日集まった約1,500名の観客に向けてツアースタートの喜びと感謝の気持ちを語った。「市原の皆元気ですか?千葉初上陸です!皆に会えて嬉しいです!来てくれてありがとう!前回のツアーはドームツアーだったけど、今回は皆の顔がよく見えます!後ろの席のほうまでばっちり見えてますよ!今日は一日楽しんでいきましょう!宜しくお願いします!」会場は大きな歓声に包まれた。

本ツアーは2017年にリリースしたアルバム『LOVE it』を引っ提げてのツアーでもある。『LOVE it』はSNSなどの“いいね!”という意味が込められており、本ツアーコンセプトも『街にあふれる“いいね”』がテーマ。西野カナ本人とファンが“いいね!”と思えるような仕掛けが散りばめられた演出になっており、メインのセットにはヨーロッパ調のフォトジェニックな“街並み”を構える。また、ホール規模では異例のセット転換も行われ、曲に合わせてレトロな世界観から近代的なセットへ大胆に様変わりする仕掛けにも注目だ。

セットリストは最新シングル「アイラブユー」を始め、「トリセツ」「Darling」「パッ」などのヒット曲も盛り沢山に披露された。会場全体でのコール&レスポンスやクラップ、タオルを回して盛り上がる曲など、ホールツアーならではの終始一体感を感じられるライブとなり、華々しく初日公演のスタートを切ることができた。

7月末までの本ホールツアーを終えると、8月末からは全国6か所12公演の全国アリーナツアーも控えている。デビュー10周年イヤーを精力的に活動する西野カナの活躍に今後も注目してほしい。

【ライブ情報】

全国ホールツアー 『LOVE it Tour』
5月24日(木) 石川・金沢歌劇座
5月25日(金) 富山・オーバード・ホール
5月29日(火) 秋田・秋田県民会館
5月31日(木) 山形・やまぎんホール
6月01日(金) 岩手・盛岡市民文化ホール 大ホール
6月04日(月) 茨城・茨城県立県民文化センター 大ホール
6月05日(火) 栃木・宇都宮市文化会館 大ホール
6月08日(金) 山梨・コラニー文化ホール 大ホール
6月12日(火) 京都・ロームシアター京都 メインホール
6月13日(水) 滋賀・滋賀県立芸術劇場 びわ湖ホール 大ホール
6月15日(金) 和歌山・和歌山県民文化会館 大ホール
6月16日(土) 奈良・なら100年会館 大ホール
6月19日(火) 佐賀・佐賀市文化会館 大ホール
6月20日(水) 大分・iichiko総合文化センター グランシアタ
6月22日(金) 宮崎・宮崎市民文化ホール 大ホール
6月29日(金) 沖縄・沖縄コンベンションセンター 劇場
6月30日(土) 沖縄・沖縄コンベンションセンター 劇場
7月13日(金) 愛媛・ひめぎんホール メインホール
7月14日(土) 高知・高知県立県民文化ホール オレンジホール
7月17日(火) 鳥取・とりぎん文化会館 梨花ホール
7月18日(水) 島根・島根県民会館 大ホール
7月20日(金) 宮城・仙台サンプラザホール
7月21日(土) 宮城・仙台サンプラザホール
7月24日(火) 北海道・ニトリ文化ホール
7月25日(水) 北海道・ニトリ文化ホール

全国アリーナツアー2018『LOVE it Tour 〜10th Anniversary〜』
8月28日(火) 大阪・大阪城ホール
8月29日(水) 大阪・大阪城ホール
9月01日(土) 福岡・マリンメッセ福岡
9月02日(日) 福岡・マリンメッセ福岡
9月08日(土) 兵庫・神戸ワールド記念ホール
9月09日(日) 兵庫・神戸ワールド記念ホール
9月14日(金) 愛知・日本ガイシホール
9月15日(土) 愛知・日本ガイシホール
9月22日(土) 埼玉・さいたまスーパーアリーナ
9月23日(日) 埼玉・さいたまスーパーアリーナ
10月09日(火) 神奈川・横浜アリーナ
10月10日(水) 神奈川・横浜アリーナ

■『LOVE it Tour』特設ページ
http://www.nishinoke.jp/loveittour2018/

シングル「アイラブユー」

発売中



【初回生産限定盤】(CD+DVD)
SECL-2279〜2280/¥1,481+税



【通常盤】(CD)
SECL-2281/¥1,165+税



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内田彩、これまでの楽曲全てを収録したベストアルバムリリース決定
Sun, 20 May 2018 17:00:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

声優・内田彩が5月20日に放送されたニコニコ生放送特番で、7月18日にアルバム『AYA UCHIDA Complete Box 〜50 Songs〜』をリリースすることを発表した。

同アルバムには、彼女がこれまでにリリースした全楽曲に、7月より放送開始予定のTVアニメ『百錬の覇王と聖約の戦乙女』オープニングテーマ「Bright way」を加えた全50曲を、CD3枚にわたって収録。初回限定盤に付属のBlu-rayには、2017年10月15日に幕張メッセで開催されたワンマンライブ『AYA UCHIDA LIVE TOUR 2017 ICECREAM GIRL』を完全収録した映像と、これまでに発表した全てのMusic Videoが高画質で収録される。

また、ニコ生内では彼女がリリースした全楽曲のファン投票企画も発表された。日本コロムビアの公式HPで投票できるので、是非チェックして欲しい。

6月16日(土)のパシフィコ横浜を皮切りに、2度目となるソロライブツアー『AYA UCHIDA LIVE TOUR 2018 〜So Happy!!!!!』を開催する内田彩。彼女の今後の活動にも引き続き、注目しよう。

■内田彩 日本コロムビアの公式HP
http://columbia.jp/uchidaaya/

ツアー『AYA UCHIDA LIVE TOUR 2018 〜So Happy!!!!!〜』

6月16日(土) パシフィコ横浜国立大ホール
7月08日(日) Zepp Nagoya
7月15日(日) Zepp Osaka Bayside
7月29日(日) DRUM LOGOS
8月12日(日) ベイシア文化ホール

アルバム『AYA UCHIDA Complete Box 〜50 Songs〜』

2018年7月18日発売



【初回限定盤】(CD+Blu-ray)
¥9,074+税
【通常盤】(CD)
¥5,000+税
<収録曲>
■CD
01.アップルミント
02.Breezin\'
03.Sweet Rain
04.ONE WAY
05.Growing Going
06.オレンジ
07.キックとパンチどっちがいい?
08.Merry Go
09.ピンク・マゼンダ
10.泣きべそパンダはどこへ行った
11.ドーナツ
12.Blooming!
13.スニーカーフューチャーガール
14.Like a Bird
15.最後の花火
16.Go! My Cruising!
17.Let it shine
18.ハルカカナタ
19.いざゆけ!ペガサス号
20.妄想ストーリーテラー
21.Daydream
22.with you
23.Floating Heart
24.Color station
25.リードを外して
26.笑わないで
27.Sweet Dreamer
28.Party Hour Surprise!
29.afraid…
30.シリアス
31.MELODY
32.キリステロ
33.Ruby eclipse
34.絶望アンバランス
35.SUMILE SMILE
36.Everlasting Parade
37.What you want!
38.Yellow Sweet
39.Say Goodbye, Say Hello
40.Close to You
41.Holiday
42.Under Control
43.カレイドスコープロンド
44.Blue Flower
45.Frozen
46.EARNEST WISH
47.Ordinary
48.So Happy 
49.Sweet Little Journey
50.Bright way
■Blu-ray ※初回限定盤のみ
・AYA UCHIDA LIVE TOUR 2017 ICECREAM GIRL(2017年10月15日@幕張メッセ)LIVE映像
・「アップルミント」Music Video
・「Blooming!」Music Video
・「Floating Heart」Music Video
・「afraid…」Music Video
・「SUMILE SMILE」Music Video
・「Yellow Sweet」Music Video
・「So Happy」Music Video



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内田彩
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the peggies、ツアーファイナルの「GLORY」ライブ映像公開
Sun, 20 May 2018 16:00:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

the peggiesが3月25日に開催した全国ツアー『the peggies super boy ! super girl !! tour 2018 〜SUPERMARKET TRIP !!!〜』ファイナル・マイナビBLITZ赤坂公演の「GLORY」のライブ映像を公開した。

「GLORY」は1月24日に発売したミニアルバム『super boy ! super girl !!』の1曲目に位置する楽曲でライブでも人気の高いひたむきな歌詞にロックサウンドが特徴。the peggies史上最大規模で行われたワンマンツアーの熱狂のファイナル公演が映像で楽しめるので是非チェックしてほしい。

【ライブ情報】

『TOKYO METROPOLITAN ROCK FESTIVAL 2018』
5月26日(土) 新木場・若洲公園
5月27日(日) 新木場・若洲公園
■フェスオフィシャルHP:http://metrock.jp/

『ワンマンツアー「とびだせ ペギちゃんマン!〜とべ!とべ!ペギちゃん〜』
6月17日(日) 仙台 LIVE HOUSE enn 2nd
6月30日(土) 神戸 VARIT.
7月01日(日) 京都 KYOTO MUSE
7月05日(木) 渋谷 WWW X



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the peggies
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Kis-My-Ft2、“ラブ”がたくさん詰まったニューシングル発売決定
Sun, 20 May 2018 15:00:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

Kis-My-Ft2が5月19日(土)、ドームツアー『LIVE TOUR 2018 Yummy!! You&me』の福岡ヤフオク!ドーム公演にて、21枚目のニューシングル「LOVE」を7月11日に発売する事を発表した。

この夏、キスマイが届ける最新シングルのテーマは、ズバリ「まるごとラブソング」。収録曲となるメンバー出演のコーワ「ウナコーワクール」CMソング「L.O.V.E.」をはじめ、「Because I Love You」、そしてシングルでは2年ぶりとなるユニット3組による楽曲と、その全てが様々な形の「ラブ」をテーマに書かれた楽曲となっている。また、注目となるユニット3組は、“北山宏光&二階堂高嗣”“藤ヶ谷太輔&千賀健永&横尾渉””玉森裕太&宮田俊哉”という、初組み合わせもあるユニットに決定。POPチューンからEDM、エモーショナルなR&Bから切ないバラードまで、キスマイならではの「まるごとラブソング」を体感できる意欲作となっている。

<初回盤A>のDVDには、「L.O.V.E.」MUSIC VIDEOとメイキングドキュメントを収録。さらに、「キスマイ的ゆるスポーツ選手権」を収録。<初回盤B>のDVDには、「Because I Love You」MUSIC VIDEO -Dance Edition-とメイキングドキュメントに加え、アルバム『Yummy!!』にも収録された 「キスマツ荘」から、禁断!?のコンテンツを収録。 題して「裏Yummy!? 〜もう一つのキスマツ荘〜」。<通常盤>には、ユニット曲3曲を収録。また、予約特典として、初回盤A・初回盤B・通常盤の全3形態を予約の方に先着で、「ユニット3曲レコーディングMOVIE」が視聴できるシリアルナンバーカードをプレゼントする。

2018年夏、キスマイからの思いっきりアツい「ラブ」を、シングルとして届けるほか、4月25日にリリースされたニューアルバム『Yummy!!』の収録曲「セルフィー」が、この度、ヤマザキ『夏のおいしくチョイス!キャンペーン』CMソングに決定するなど、音楽でも様々な展開をみせるキスマイ。2018年も走り続けるKis-My-Ft2から目が離せない!

シングル「LOVE」

2018年7月11日発売



【初回盤A】(CD+DVD)
AVCD-94131/B/¥1,600+税
<収録曲>
■CD
1.L.O.V.E.
2.Because I Love You
■DVD
・「L.O.V.E.」MUSIC VIDEO
・「L.O.V.E.」MUSIC VIDEOメイキングドキュメント
・「キスマイ的ゆるスポーツ選手権」

【初回盤B】(CD+DVD)
AVCD-94132/B/¥1,600+税
<収録曲>
■CD
1.L.O.V.E.
2.Because I Love You
■DVD
・「Because I Love You」MUSIC VIDEO -Dance Edition-
・「Because I Love You」MUSIC VIDEOメイキングドキュメント
・「裏Yummy!? 〜もう一つのキスマツ荘〜」

【通常盤】(CD)
AVCD-94133/¥1,000+税
<収録曲>
1.L.O.V.E.
2.タイトル未定(藤ヶ谷太輔&千賀健永&横尾渉)
3.タイトル未定(玉森裕太&宮田俊哉)
4.タイトル未定(北山宏光&二階堂高嗣)



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go!go!vanillas、新作発売記念ライブフォト・パネル展開催決定
Sun, 20 May 2018 14:30:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

go!go!vanillasが5月23日に発売する初の両A面シングル「SUMMER BREEZE / スタンドバイミー」のリリースを記念して、展示内容の異なるライブフォト・パネル展を、全国15会場にて同時開催することを発表した。パネル展は商品の店着日である5月22日より全国のタワーレコード15店舗にて開催される。

展示されるのは今年の3月〜5月に実施された『FOOLs Tour 2018〜音楽馬鹿達と春のナイトピクニック〜』のライヴ写真に加え、WEBやSNSにも未公開の写真が多数紹介される。撮影者は写真家のハタサトシ。なお、展示パターンは全部で4種類となり、会場によってどのパターンが展示されるのかは見てからのお楽しみとのこと。

さらにパネル展の開催期間中に5月23日発売の「SUMMER BREEZE / スタンドバイミー」の購入者に抽選でフォト・パネルをプレゼントするW企画も実施される。

【フォト・パネル展 実施店舗】

5月22日(火)〜 5月28日(月)
タワーレコード札幌ピヴォ店
タワーレコード仙台パルコ店
タワーレコード池袋店
タワーレコード新宿店
タワーレコード渋谷店
タワーレコード横浜ビブレ店
タワーレコード名古屋パルコ店
タワーレコード名古屋近鉄パッセ店
タワーレコード梅田大阪マルビル店
タワーレコード梅田NU茶屋町店
タワーレコード難波店
タワーレコード神戸店
タワーレコード京都店
タワーレコード広島店
タワーレコード福岡パルコ店

開催期間:2018年5月22日(火)〜 2018年5月28日(月)まで
※都合により、期間は変更になる場合がございます。

また、パネル展の開催期間中に対象商品をご購入の方に抽選でフォト・パネルをプレゼントするW企画も実施致します。応募・抽選方法についての詳細はパネル展開催店舗へお問い合わせください。

対象商品:両A面シングル『SUMMER BREEZE / スタンドバイミー』
(完全限定生産盤:VIZL-1379/通常盤:VICL-37389)

※当選者の発表、及びフォト・パネルのお渡し方法は開催店舗毎に異なりますのでご注意ください。
※当選者はパネル展開催期間終了後に発表致します。
※お引取りの際は直接店舗にお越しください。配送は行っておりません。
※一部プレゼント企画の無い店舗がございますので、プレゼント企画の有無については開催店舗へお問い合わせください。

シングル「SUMMER BREEZE / スタンドバイミー」

2018年5月23日(水)発売



【完全限定生産盤】(CD+DVD)
VIZL-1379/¥1,800+税
【通常盤】(CD)
VICL-37389/¥1,200+税
<収録予定楽曲>
■CD
1.SUMMER BREEZE
2.スタンドバイミー
3.Penetration
■DVD ※完全限定生産盤のみ
・W-A Side Music Video
SUMMER BREEZE / スタンドバイミー
・Now Shooting 〜The Backyard of W-A Side MV〜
SUMMER BREEZE / スタンドバイミー
・The Night of “FOOLs PARTY”
including オリエント / 平成ペイン / エマ

◎『秋のハーベストツアー』最速先行チケット抽選予約シリアルナンバー封入(抽選予約申し込み期間:2018年6月3日23:59まで)



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angela、15周年記念公演でベスト盤発売&日比谷野音ライブ発表

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angela、15周年記念公演でベスト盤発売&日比谷野音ライブ発表
Sun, 20 May 2018 13:00:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

キングレコードからデビューしたその瞬間から、アニメを音楽で支え続けて15年を数える男女ユニット・angela。その記念すべき15周年を、5月19日(土)に河口湖ステラシアターにてぢぇらっ子(=angelaのファン)約2,000人とワンマンライブで祝った。

2003年にTVアニメ『宇宙のステルヴィア』オープニング主題歌「明日へのbrilliant road」でデビュー。その後、『蒼穹のファフナー』シリーズや、『K』シリーズといったシリアスな作品から、『生徒会役員共』や『アホガール』などのギャグ作品、ゴリゴリのロックから美しいバラード、行進曲、音頭まで、彼らにできないジャンルはないのではないかというほどのバイタリティだが、その真価はライヴで昇華する。さらに今回は15周年の節目となるライヴ。それを全身で味わおうと訪れたファンを、河口湖ステラシアターの敷地に入るとすぐに、たくさんのファンから贈られた色とりどりのガーランドが風に揺れ、目に鮮やかに迎えた。

『蒼穹』と言って遜色無い素晴らしい青空の下、たくさんの球体に収められたミラーボールのオブジェが、太陽の光をいっぱいに受けて宝石のように光り輝く美しいステージに、背後には雄大な富士山がくっきりとそびえ、ファンのヴォルテージはいきなり急上昇。「over the limits」のイントロで登場したangelaに歓声が沸き起こる。裾が軽やかなフォークロア風味のドレスに身を包むatsukoは、天気を象徴するような濃い黄色の太陽カラー。KATSUもナチュラルな色味のロングトップスに黒いサルエル風パンツに加え、atsukoと同系色の差し色が効いたスカーフと飾りリボンがあしらわれている、一体感のある衣装。疾走感のあるサウンドが会場の解放感をさらに増幅する。

KATSUは1曲目から、いきなり激しくかき鳴らしたギターをパワフル水鉄砲二丁に持ち替え、太陽の陽気に火照った客席に向かって放つという大胆なパフォーマンス。それに加え、スケールの大きい河口湖ステラシアターを歌声で完全に制するatsukoという圧に、ファンは何倍もの声援と拳で応えた。畳みかけるように「蒼穹」、「イグジスト」と『蒼穹のファフナー』シリーズを彩る切れ味するどいロックが続く。鋭い視線で凛と抜けるように歌うatsukoの声が空に響きわたり、KATSUはシルバーのギターをかき鳴らしながら会場を煽った。

「Jump up!」でタンバリンを手にしたatsukoが客席を挑発するように盛り上げる。『アホガール』OPテーマ「全力☆Summer!」ではKATSUが太陽に反射してさらに輝きを増すスルドを雄々しく叩きながら客席へ。ファンが振り回すタオルの海の中を、atsukoも音楽ジャンルが目まぐるしく変わるこの曲を自在に歌いながら泳ぐようにめぐる。ステージから至近距離に移動するという思わぬ演出にファンは大興奮。熱気は最高潮だ。

きらめくシャボン玉に彩られたのは「feel, like a breeze」。流れるような美しいメロディーラインをなぞるatsukoの歌声がいくつもの小さな虹色の球とともに会場に沁みわたっていく。続く「fly me to the sky」は、タイトルをなぞるようにステージサイドのタワーを空に向かうように登っていくKATSUを、ファンは眩しそうに見つめた。タワーの頂上ではKATSUを追いかけていたムービーカメラマンから機材を拝借して客席のファンを撮影するお茶目なシーンも。

客席に向かって張り出すように作られた半円形のステージに移動して、次に贈られたのはアコースティック編成での語りかけるような「涙が止まるまで」。ぬくもりある空気が浸透した後の「Separation」は心を揺さぶるほどの切実さに会場はしんと静まる。ファンは間近で鳴るアコースティックのストレートな音色と歌声に、黄昏時が温かくも冷たくも感じられただろう。

メインステージに戻って繰り出されたのはTVアニメ『K』第一期最終回のエンディングを飾った「To be with U!」ファンキーさとウェットなロックサウンドに会場では青いペンライトが一斉に躍る。もう陽がかなり落ちた会場が美しく彩られた。そして、事前に予告されていた、7月からスタートする劇場アニメーション『K SEVEN STORIES』のEpisode 1〜6共通のオープニング主題歌となる「SURVIVE!」をライヴ初披露。曲に呼応するように吹き上がる炎を前に、攻撃的なほど激しいロックを繰り出すangelaに、フルコーラスを聴くのは初めてのはずにもかかわらず、よく知っている曲かのように完璧なコール&レスポンスを返すファン。ステージと客席が一体化する気持ちよさをatsukoもKATSUも満面の笑みを称えて受け取った。

さらに今回が音源としてもライヴとしても初めての披露となったのは『K SEVEN STORIES』のEpisode 1“R:B 〜BLAZE〜”のエンディング主題歌「BLAZE」。霧のようにスモークが薄くステージを覆う中で扇情的に歌うatsuko。KATSUが激しく髪を乱しながらギターを鳴らす間奏では、ステージを舞うようにatsukoが長いスカートを翻していた。

「こんなところにタオルが」ととぼけた調子でatsukoがタオルを用意すると、客席も待ってましたとばかりにタオルを手に。「Shangri-La」のイントロが始まると客席全体がもう体に染みついているがごとく完璧なタイミングでタオルが躍る。このまま走り抜けると思うと、その想像の必ず上をいくangela。続いてファンに贈られたのは「果て無きモノローグ」。仄明るくともるかがり火のような炎が揺らめく中、客席は青のペンライトで彩られ、海底に沈んでいくような感覚を覚えさせるバラードが静かにファンの心を揺さぶっていった。

その空気を180度変えて河口湖ステラシアターの会場の名前にも合う「Galactic material」で宇宙へ。atsukoの渾身の投げキッスに会場から歓声が沸いた。KATSUが大太鼓を叩き始まった「騎士行進曲」でファンはビッと背筋を伸ばし、『シドニアの騎士』のファンは一目でそれと分かるであろう“カビザシ”を振るatsukoの声が力強く響き渡ったが、ファンがそれに答えるように最後のサビで大合唱。その声に耳を傾けるangelaが、誇らしげな表情を浮かべたように感じられた。

本編最後に届けられたのは、デビュー曲「明日へのbrilliant road」。ステージを飾っていたオブジェが一気に光を放った。それぞれいくつものミラーボールを巨大な球体が覆う造形物が一斉に花弁を開げたように照明を反射して、たくさんの細やかな光の粒をステージの背面、ステージ、そして客席に投げかける。atsukoが「本当に宇宙でライヴをしているみたい」というほどの異次元空間が広がる。見ている方も光の粒子の中に見るangelaはもはや“魔法”。会場中に溢れ出る光はangelaのデビューからの15年の時を、そして今この瞬間をともに味わっている会場のファンを祝福しているようだった。

夢から覚めたくないかのように起こるアンコールに登場したangela。衣装はガラッと変わり、アシンメトリーなショート丈の白とシルバーのドレスのatsukoと、同じく白とシルバーを基調として、背中側のデザインがふわりと長いセットアップのKATSU。背後のミラーボールのように、照明に映える衣装で最初に届けたのは「KINGS」。サビ頭の歌詞の“Big bang”に合わせて大輪の打ち上げ花火が空に咲いた。さらに同じくサビの“Big wave”に合わせてブロックごとに色分けされたペンライトを振るファンがステージを左右へ駆け抜けるatsukoに合わせて歌詞通りにビッグウェーブを起こした。

「angelaを信じてついてきてね!」atsukoの叫びと共に贈られた「DEAD OR ALIVE」ではミラーボールが様々な色で光り輝いた。さらに火柱と言って過言ではない炎が上がり、頭を指のピストルで撃ちぬく仕草をしたKATSUは映画のワンシーンのよう。さらにすべての照明がatsukoに一瞬で集まって、身を激しく揺らしながら歌う様子は神々しくもあった。

いたずらっぽくKATSUを見ながら「よく“通過点”っていう言葉を言う人がいるじゃないですか。」とatsukoが言う。「でも通過点って、続けていかないと無いものじゃないですか。慣れ合いじゃなくて、常に新鮮なangelaを魅せていきたい。angelaをこれからも続けていくことを、“約束”します」と贈られたのは「約束」。ゆったりと光の粒がめぐる中でファンとの約束を歌でつづるようなatsuko。曲の終盤ではマイクを下ろし、ダイレクトに生声でファンに歌でメッセージを伝えた。アカペラの説得力を後押しするようにたくさんの花火が上がり、ファンはその約束を受け取った証である大きな拍手をangelaに贈った。

ステージを後にしたangelaを再び熱いアンコールが呼び戻した。Tシャツ姿に着替えたangelaのダブルアンコールの1曲目は「シドニア」。赤いペンライトをそれぞれ灯しつつ、ファン全員が敬礼。厳粛な空気の中KATSUのライヴ定番の名台詞に、ファンはしっかりと答えた。コール&レスポンス、さらに炎もあがり、色とりどりの花火が打ちあがった。この夢のような瞬間をこのまま終わらずにいたい気持ちがステージと客席で完全にシンクロする中、この日の最後の曲としてドロップされたのは「KIZUNA」。ここまで20曲以上を歌ったatsukoだが、まだ伸びるかという声量を会場に響かせた。もうこれ以上はないほどの連発で花火が空を明るく照らし、ミラーボールはさらに美しく輝いて、光の粒で会場を満たす。

この時点ですでに開演から3時間を優に越していたが、atsukoが曲の振りの代わりに言った「この“絆”があれば、angelaはまだまだやっていける!」という言葉の通り、まだまだ新しい夢を魅せてくれるangelaのライヴをいつまでも見たいと誰もが思ったことだろう。

あまりにライヴが楽しくて、告知関係をすっ飛ばしてしまったということで、すべてのパフォーマンスが終了した後のオールラインナップで怒涛の告知コーナーとなったが、この日のライヴがWOWOWで7月15日(日)に放送になる嬉しいニュースから、angelaが言うところの“今流行りの”ヘッドフォンを作るプロジェクトをスタートしたこと、ベストアルバムを2018年の秋にリリースすること、リリースにあわせて、10月27日(土)に日比谷野外音楽堂での単独ライヴが決定したことが発表された。また、ライヴ中のMCにてファンクラブ旅行が9月8日・9日の一泊二日で、“林間学校”として開催されることも発表となった。ベストアルバムについては、atsukoとしてはキャッチコピーは「濃すぎちゃってごめんなさい」なのだそう。その前に7月には劇場アニメーション『K SEVEN STORIES』Episode 1〜6のオープニング主題歌シングル「SURVIVE!」がリリースとなるが、今年はさらにベストアルバム発売とリリースでも楽しみが尽きない。

最後にatsukoは「“次のお知らせ”ができるっていうことは当たり前のことじゃない。本当に幸せなことだと思います。たくさんの人々に支えられてやってこれたこと」とファンを含め全ての関係する人々への感謝を述べた。KATSUは「(活動が長くなってきて)たまに若手のアーティストさんや声優さんとかに“大御所”とか“大先輩”とか、さらに“レジェンド”って言われたこともあって。僕らはまだまだと思っていたんです。でもこれからは受け入れようと思います(笑)今日のミラーボールは全部で14個あるんだそうです。15個目はここ(会場)。皆さんがミラーボールです。皆さんひとりひとりがミラーボールです。みんなをangelaが光源となって、5年後、10年後、20年、30年と、ずっと照らし続けます!!」と力強く会場のファンに伝えた。atsukoがその言葉を「明日へのbrilliant roadを一緒に歩いていきましょう!」と継いだ。

締めは恒例のジャンプ。14回続けて飛んだあと、最後に今日一番の高いジャンプを会場全体で飛んだ瞬間、金色のテープが宙を舞い、最後まで楽しく美しいライヴとなった。

Photo by 釘野孝宏

<セットリスト>
01.over the limits
02.蒼穹
03.イグジスト
04.パノラマ
05.Jump up!
06.全力☆Summer!
07.feel, like a breeze
08. fly me to the sky
09. 是、夏祭り
10.涙が止まるまで
11.Separation
12.dear my best friend
13.To be with U!
14.SURVIVE!
15.BLAZE
16.Shangri-La
17.果てなきモノローグ
18.Galactic material
19.騎士行進曲
20.明日へのbrilliant road
[アンコール]
21.KINGS
22.DEAD OR ALIVE
23.約束
[ダブルアンコール]
24.シドニア
25.KIZUNA

■【WOWOW放送情報】

5月19日(土)に開催された『angela 15th Anniversary Live』河口湖ステラシアター公演の模様を放送。

7月15日(日)14:00〜
http://www.wowow.co.jp/angela/

■『angela Live2018 All Time Best in 日比谷野音(仮)』

10月27日(土) 日比谷野外大音楽堂
<チケット>
全席指定¥7,560(税込)
ファンクラブ先行:5月23日(水)12:00〜6月11日(月)23:59
オフィシャルサイト先行:5月23日(水)12:00〜6月18日(月)23:59

シングル「SURVIVE!」

2018年7月18日発売



【期間限定盤】
KICM-91853/¥1,300+税
※アーティスト写真使用ジャケット
※クリアケース付
※初回製造分のみ「K SEVEN STORIES」OP映像場面写カード封入(全6種/ランダム1枚)
<収録内容>
・『SURVIVE!』(「K SEVEN STORIES」オープニング主題歌)
・『KINGS』Live ver.(TVアニメ「K」オープニング主題歌)
・『To be with U!』Live ver.(TVアニメ「K」最終話エンディング主題歌)
・『KIZUNA』Live ver.(TVアニメ「K RETURN OF KINGS」最終話エンディング主題歌)
(※M2〜M4:2018年2月24日開催 EX THEATER ROPPONGI公演より)
・『SURVIVE!』off vocal ver. 

【通常盤】(CD) 
KICM-1854/¥800+税
※描き下ろしアニメイラスト使用ジャケット
<収録内容>
・『SURVIVE!』(「K SEVEN STORIES」オープニング主題歌)
・『SURVIVE!』off vocal ver.



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M!LKとSUPER★DRAGONが『GirlsAward』にOA出演&モデルとしてランウェイにも登場
Sun, 20 May 2018 12:30:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

5人組ボーカルダンスユニット・M!LKと、9人組ミクスチャーユニット・SUPER★DRAGONが、5月19日(土)幕張メッセ 国際展示場9〜11ホールにて開催された日本最大級のファッション&音楽イベント『Rakuten GirlsAward 2018 SPRING/SUMMER』に登場し、来場者30,000人動員の中、オープニングアクトを務めた。

オープニングアクトを飾ったSUPER★DRAGONは、会場中央のサブステージに登場!大歓声に迎えられ、会場が一気にブルーに染まると、最新シングル「Monster!」を披露。ゴリゴリの重低音を響かせ、過去最高難易度のフォーメーションダンス、フックパートの“ギミモンダンス”で会場を沸かせると、その勢いのまま、洸希のビートボックスで一気に加速させる。毅が「GirlsAwardにお越しの皆さん、俺達がSUPER★DRAGONです!」とシャウトし、「Say!Yeah!Say!ガルアワ!」とノリノリでコール&レスポンスすると、軽快なラテン系リズムで包み込む「ゲットレジャーニー」へ繋げた。最後は「8月1日に4thシングルリリースします!」とお知らせし、“SPRING/SUMMER”のガールズファッションショーの幕開けに相応しい、心地よい疾風を巻き起こしながらのステージで魅了した。

続いて、中央ステージに5人のシルエットが浮かび上がると、会場には5色のペンライトが咲き、大歓声に包まれながらM!LKが登場!彼らの代表曲である「テルネロファイター」を披露すると、み!るきーず(M!LKのファン)以外の初見の観客らをも取り込むほどの“テルネロ大爆発!テルネロ大旋風!”を巻き起こし、“テルネロ〜テルネロ〜テルネロ〜♪”のメロディーで会場をM!LK一色に染め上げた。曲中には、佐野勇斗が「皆さん!どうもこんにちは!僕達が業界大注目!業界大注目の!M!LKと申します!皆さん今日は名前だけでも覚えて帰ってください!」と渾身のPRを繰り広げ、佐野「ここでうちの板垣瑞生から一言!」と振ると、瑞生が愛嬌たっぷりに「M!LKです?」とパフォーマンスし、割れんばかりの黄色い歓声を浴びた。最後は「ありがとうございました!以上、僕達はM!LKでした!!」と締めくくり、オープニングアクトのラストを華やかに飾った!

本編のファッションショーでは、3rdSHOWステージのブランド『schoffel』にて、古川毅(SUPER★DRAGON)・ジャン海渡(SUPER★DRAGON)の“つよジャン”ペア、板垣瑞生(M!LK)・佐野勇斗(M!LK)の“いたちゃの”ペアそれぞれが登場し大歓声に迎えられると、アーティスト活動だけではない、モデルとしての風格も存分に披露し、ランウェイを楽しんだ。

今回のアーティストとしてのオープニングアクト出演、モデルとしてランウェイを歩いた時についてコメントが届いている。

Photo by 小坂 茂雄

■【コメント】

■SUPER★DRAGON・ジャン海渡
「会場にいるオーディエンスの皆さんの心を掴んでどれだけ爪跡を残せるかの勝負だったので、とにかく元気で明るく、俺達の若いエネルギッシュさを全面に出して、少しでも俺達を知らなかった人に、『SUPER★DRAGON』の名前を届けてやると意気込んで挑みました。ショーの方は“つよジャン"としてランウェイを歩くのが初めてだったので、2人で歩くというのも難しいですし、カメラに抜かれている時にどういう表情をするか、どういう歩幅で進むかというのも悩みました。今後もさらに勉強していきたいと思います」

■SUPER★DRAGON・古川毅
「オープニングアクトということで、この一大イベントのボルテージを初っ端から上げる一役を任されたと思っていたので、2曲だけでしたがとにかく全力を出し切りました。終わった後にめちゃくちゃのどが渇くぐらい全力出しました。悔いは無いです!ファッションショーは前回僕1人での参加で初めてランウェイを歩かせてもらったのですが、今回は“つよジャン"でランウェイということで、僕が2018年の1番初めに掲げていた目標がこうしてこんなに早く達成できたことが嬉しいですし、今後に繋げられたら良いなと思います」

■M!LK・佐野勇斗
「オープニングアクトとして出演させていただきましたが、皆さん楽しんでいただけましたか?!今回は『SUPER★DRAGON』さんと一緒に出演できて本当に楽しかったです。ランウェイも4人で参加できて嬉しかったです。またこうやって一緒に出演できたらと思います。そしてファンの皆さんにもすごく助けられました。超特急さんのファンの皆さんも沢山いらっしゃいましたし、EBiDANのファンの皆さんも沢山いらっしゃったので、本当に楽しかったです!ありがとうございました!」

■M!LK・板垣瑞生
「たくさんの方々がいらっしゃって凄く緊張したんですけど、でも一生懸命やったので悔いはないです!ランウェイは、ウケを狙ってやったらウケたのでビックリしました!(笑)ありがとうございました!」



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温泉むすめ、新ユニット結成&『サマーソニック2018』出演を発表
Sun, 20 May 2018 13:30:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

全国の温泉地をキャラクター化してアニメやゲームを展開する『温泉むすめ』が5月19日(土)、東京・かつしかシンフォニーヒルズ・モーツァルトホールにて、イベント『温泉むすめ 3rd LIVE “NOW ON☆SENSATION!! Vol.3”〜ワイワイワッチョイナ!!〜』を開催! 総勢23名の声優がステージに登壇した。

会場には昼夜合わせて2,200人以上のファンが詰めかけ、温泉むすめのメーンユニットである“SPRiNGS”の他にもクールでダンサブルな“AKATSUKI”、独特の世界観を衣装や曲で表現した“Adhara”、親友同士が集まった仲良しユニット“LUSH STAR☆”などライバルユニットがハイクオリティなパフォーマンスを披露し、来場したファンを魅了した。さらに新ユニットのお披露目だけでなく、2017年12月に声優業の引退を発表した下呂美月役の遠藤ゆりかに代わり、同じ事務所の後輩である佐伯伊織が役を受け継ぎ、立派に務めあげていた。

情報コーナーでは、温泉むすめプロジェクトが掲げる“地方活性”をテーマにした箱根遊覧船の貸切イベントや札幌での新曲披露、道後温泉のある松山市でのライブイベントなど様々な展開に加えて、8月18日と19日に開催される『サマーソニック2018』への出演が発表された時は、会場中が騒然となるほどの驚きに包まれた。



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YOSHIKI、ニコニコチャンネルで影山ヒロノブ&きただにひろしと対談

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YOSHIKI、ニコニコチャンネルで影山ヒロノブ&きただにひろしと対談
Sun, 20 May 2018 12:00:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

YOSHIKIのニコニコチャンネル『YOSHIKI CHANNEL』にて5月18日(金)、アニソン界のレジェンドである影山ヒロノブときただにひろしがゲスト出演し、初対談&コラボセッションが実現した。また、番組内では5月16日に急逝した西城秀樹へ哀悼の気持ちを込めて、かつてYOSHIKIが作曲、プロデュースを手掛けた「moment」をピアノ演奏。天国に向けて自身の想いを語った。

ロックとアニソンのレジェンドである、影山ヒロノブときただにひろしを迎えて行われたスペシャル対談では、 世界を舞台にグローバルな活動を行っている3人ならではの、海外ライブのエピソードや、音楽のルーツなど、トークは大きな盛り上がりを見せた。そして対談の最後には、3人の夢のコラボが実現。普段は即興で演奏することの多いYOSHIKIも、複雑なコード進行に驚きを隠せず、この日は緊張した様子を見せた。YOSHIKI と影山ヒロノブで『DRAGON BALL Z』の「CHA-LA HEAD-CHA-LA」、YOSHIKIときただにひろしで『ONE PIECE』の「ウィーアー!」、そし て3人でX JAPANの「Say Anything」という、それぞれを代表する名曲のパフォーマンスが行われると、画面上が埋め 尽くされるほど、視聴者からは“神回”という二文字が殺到。プロの貫禄を見せつけた圧倒的な演奏に、現場にも熱気が立ち込めていた。

そしてこの日の放送最後、5月16日に急逝した西城秀樹を偲び、かつて自身が作曲、プロデュースを手掛け、1997年の紅白歌合戦では2人で共演もした思い出の曲「moment」をYOSHIKIがピアノ演奏。友人である西城秀樹が、度重なるリハビリを続ける姿を見て、「自分も絶対に負けない」ということを教えてもらったという。さらに、「これを受け継ぎ頑張っていかなくてはならない」と決意を語ったYOSHIKIは、ピアノの音色と共に天国へと想いを届けた。

その他にも、今回の『YOSHIKI CHANNEL』では、17日(木)より『28 時間ぶっ通しSP』として、過去のX JAPAN のライ ブを一挙放送。また『サンリオキャラクター大賞』で現在奮闘中の“yoshikitty応援企画”も生放送された。束の間の日本滞在を終え、このあとYOSHIKIはLAへ戻り、いよいよリリース間近と噂されるアルバムの最終仕上げのため、再びスタジオにこもり作業の日々が始まる。



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ゆず、アリーナツアー追加公演発表
Sun, 20 May 2018 00:00:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

ゆずが現在敢行中の全国アリーナツアー『YUZU ARENA TOUR 2018 BIG YELL』の追加公演を発表した。

追加公演として発表されたのは、8月14日&15 日のマリンメッセ福岡公演、8月21日&22 日 の大阪城ホール公演。また、既報の8月4日&5日&7日の横浜アリ ーナ公演を含め、追加公演のツアータイトルが『YUZU ARENA TOUR 2018 BIG YELL II〜Great Voyage〜』になることもアナウンスされた。

【ツアー情報】

『YUZU ARENA TOUR 2018 BIG YELL』
※終了分は割愛
5月20日(日) 福岡・マリンメッセ福岡
5月30日(水) 大阪・大阪城ホール
5月31日(木) 大阪・大阪城ホール
6月09日(土) 北海道・北海きたえーる
6月10日(日) 北海道・北海きたえーる
6月16日(土) 福井・サンドーム福井
6月17日(日) 福井・サンドーム福井
6月23日(土) 埼玉・さいたまスーパーアリーナ
6月24日(日) 埼玉・さいたまスーパーアリーナ
6月30日(土) 新潟・朱鷺メッセ
7月01日(日) 新潟・朱鷺メッセ
7月07日(土) 広島・広島グリーンアリーナ
7月08日(日) 広島・広島グリーンアリーナ
7月14日(土) 静岡・エコパアリーナ
7月15日(日) 静岡・エコパアリーナ
7月18日(水) 大阪・大阪城ホール
7月19日(木) 大阪・大阪城ホール
7月24日(火) 神奈川・横浜アリーナ
7月25日(水) 神奈川・横浜アリーナ
7月28日(土) 宮城・セキスイハイムスーパーアリーナ
7月29日(日) 宮城・セキスイハイムスーパーアリーナ

『YUZU ARENA TOUR 2018 BIG YELL II〜Great Voyage〜』
8月04日(土) 神奈川・横浜アリーナ
8月05日(日) 神奈川・横浜アリーナ
8月07日(火) 神奈川・横浜アリーナ
8月14日(火) 福岡・マリンメッセ福岡
8月15日(水) 福岡・マリンメッセ福岡公演
8月21日(火) 大阪・大阪城ホール
8月22日(水) 大阪・大阪城ホール

■ツアー特設サイト
http://yuzu-official.com/pages/bigyell



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ゆず
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Tパレ主催イベントにユイ・ガ・ドクソン(GANG PARADE)出演決定
Sun, 20 May 2018 12:00:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

タワーレコードのアイドル専門レーベルT-Palette Recordsによるイベント『T-Palette Records
Presents[Live]meets palette 201806』の新たな出演者が明らかになった。

昨年“様々なアーティストや ジャンルに出会えるイベント”をコンセプトにスタートした同イベント。T-Palette Records所属それぞれのグループに加え、音楽性やライヴパフォーマンスに互いに影響を与えられるバンドやシンガーが登場した。

第2弾となる今回は恵比寿リキッドルームで開催。既報のアップアップガールズ(仮)、GANG PARADE、こぶしファクトリー 、アップアップガールズ(2)、つばきファクトリー、東京女子流、Negicco、WHY@DOLLに加え、ユイ・ガ・ドクソン(GANG PARADE)の出演がアナウンスされた。イベントは6月4日、5日の2日間にわたって実施。ユイ・ガ・ドクソンの出演は4日となる。チケットは現在販売中。

■『T-Palette Records Presents [Live] meets palette 201806』

6月4日(月)、5日(火) 東京・恵比寿リキッドルーム
<出演>
【4日】
アップアップガールズ(仮)/GANG PARADE /こぶしファクトリー
オープニングアクト:アップアップガールズ(2)/ユイ・ガ・ドクソン(GANG PARADE)
【5日】
つばきファクトリー /東京女子流 /Negicco
オープニングアクト:WHY@DOLL



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女王蜂、毎年恒例の"蜂の日"公演を東京&北海道で開催
Sun, 20 May 2018 14:00:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

女王蜂の単独公演『DOPE』が8月8日に東京、9月9日に北海道で開催されることが決定した。

8月8日を“蜂の日”として毎年単独公演を行なっている女王蜂。現在敢行中の『全国ツアー2018「H A L F」』のチケットが各地軒並みソールドアウトしていることを受け、東京公演を『女王蜂単独公演「DOPE〜蜂月蜂日〜」 』、北海道公演を『女王蜂単独公演「DOPE〜Q月Q日〜」』として行なう。ファンクラブ蜜蜂倶楽部では、5月22日までチケットの先行予約を受付中だ。

女王蜂はTVアニメ『東京喰種トーキョーグール:re』のエンディングテーマを収録したニューシングル「HALF」をCDおよび配信でリリース。初回生産限定盤はアヴちゃんの金色の骨が露出されたジャケット、通常盤は原作漫画『東京喰種』作者の石田スイがアヴちゃんの姿を描いたスペシャルパッケージとなっている。

(c)石田スイ/集英社・東京喰種:re製作委員会

■【ライブ情報】

『女王蜂単独公演「DOPE」』
「DOPE〜蜂月蜂日〜」
8月8日(水)  東京・東京キネマ倶楽部
「DOPE 〜Q月Q日〜」
9月9日(日) 北海道・札幌PENNY LANE 24

『女王蜂全国ツアー2018 「H A L F」』
※終了分は割愛
5月20日(日) 北海道・札幌PENNY LANE 24
5月26日(土) 大阪・なんばhatch
5月27日(日) 石川・金沢エイトホール
6月09日(土) 茨城・水戸LIGHT HOUSE
6月10日(日) 千葉・柏PALOOZA
6月15日(金) 埼玉・HEAVEN\'S ROCK さいたま新都心 VJ-3
7月01日(日) 愛知・名古屋ダイヤモンドホール
7月07日(土) 青森・Quarter
7月08日(日) 宮城・仙台Rensa
7月13日(金) 広島・クラブクアトロ
7月14日(土) 岡山・CRAZYMAMA KINGDOM
7月22日(日) 東京・Zepp Tokyo
8月24日(金) 東京・新木場STUDIO COAST

※6歳以上チケット必要、6歳未満入場不可)

シングル「HALF」

発売中



【初回生産限定盤】
AICL-3498/¥1,620(税込)
※アヴちゃんによる描き下ろしマンガを含む豪華ブックレット付属トールケース仕様
<収録曲>
1.HALF
2.80\'s
3.FLAT



【通常盤】
AICL-3499/¥1,080(税込)
※石田スイ先生描き下ろしスペシャルパッケージ
<収録曲>
1.HALF
2.FLAT
3.HALF-anime size edit-



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Yasei Collective、海外レコーディングした2年ぶりのアルバムを7月にリリース
Sun, 20 May 2018 11:00:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

Yasei Collectiveが約2年ぶりとなるニューアルバム『stateSment』を7月18日にリリースすることを発表した。

同作ではバンド初の海外レコーディングを実施。アメリカ・ニューヨーク州Rochesterにてレコーディングからミックス、マスタリングまでを行なった。 タイトルの『stateSment』の通り“states=アメリカ”で、Yasei Collectiveの新たなる“statement(提示)”を、現地の雰囲気そのままにパッケージしたもの。また、ニューヨークで撮影された映像を収めたティザームービーも公開された。

さらに、新しいアーティスト写真とバンドロゴも解禁!  アーティスト写真はRochesterにて撮影され、バンドロゴは自主企画イベント『Hunting Hour』のロゴに引き続き、スウェーデン出身のカリグラフィー・ハンドレタリングアーティストLETTERBOYが書き下ろした。

10月からは全国ツアーも開催。 詳細は随時解禁されるのでオフィシャルHPなどをチェックしてほしい。

アルバム『stateSment』

2018年7月18日発売



YCCA-0001/¥2,593+税
<収録曲>
1.Trad
2.Combination Nova
3.The Golden Fox
4.Splash
5.Okay
6.Snow
7.O.I.A.K.A
8.Three Heads
9.Silver
10.African Doorz
11.David



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