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NOBUがユージと初共演!ラジオ番組でコラボ演奏をオンエア!
Sat, 05 May 2018 14:30:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

ユージがDJを務めるラジオ番組InterFM897 『TECHNOS COLLEGE Young Blood』の公開収録にシンガーソングライターのNOBUが出演した。

同ライヴは都内の音楽専門学校で学生を集めて実施。NOBUは同番組に6年前のメジャーデビュー、昨年の再メジャーデビューのタイミングで出演しており、2度目の出演時にはDJのユージと公開収録のライブでMONGOL800の「小さな恋のうた」のセッションをすることを約束し、この日の共演に繋がった。

通常はDJとの2マンでのライヴ編成が多いNOBUだが、この日は特別にバンド編成で登場。アルバムタイトル曲「スタートライン」、自身の地元である宮崎県小林市のPRソング「田舎女子高生」を披露した後、ユージとギターサポートの学生を呼び込み「小さな恋のうた」を全員で披露。続いてフリースタイルでバンドセッション、代表曲「いま、太陽に向かって咲く花」でラストを締めくくり、会場は大盛況となった。なお、この模様の一部はInterFM897 『TECHNOS COLLEGE Young Blood』で5月5日20時から送される。

NOBUは5月11日に宮崎・小林市文化会館、7月3日に東京・TSUTAYA O-WESTでワンマンライヴ『NOBU 1st.ONEMAN LIVE SHOW 〜ここが僕のスタートライン〜』を開催。詳細はオフィシャルHPで確認しよう。

アルバム『スタートライン』

発売中



UPCH-2160/¥3,240(税込)
<収録曲>
1.いま、太陽に向かって咲く花
2.今日もハレ feat.HAN-KUN
3.ナガレボシ
4.Don\'t Stop The Party -DJ CHIN-NEN Remix-
5.エビバディ!!!
6.Let\'s Get It Started
7.Love On Sunday
8.君ノ風
9.スタートライン
10.Driving The Dream
11.Take Me Home feat.Matt Cab
12.田舎女子高生(※PRソング)
13.あなたのこと祈ってる
14.name.
15.THE ONLY ONE 〜桜梅桃李〜
16.優しい歌
17.いま、太陽に向かって咲く花 -Remix-(ボーナストラック)

『NOBU 1st.ONEMAN LIVE SHOW 〜ここが僕のスタートライン〜』

5月11日(金) 宮崎・小林市文化会館
7月03日(火) 東京・TSUTAYA O-WEST



【関連リンク】
NOBUがユージと初共演!ラジオ番組でコラボ演奏をオンエア!
NOBUまとめ
PrizmaX、幕張メッセでの2ヶ月ぶりのステージが大盛況

【関連アーティスト】
NOBU
【ジャンル】
J-POP, ニュース, CD, アルバム, ライブ

PrizmaX、幕張メッセでの2ヶ月ぶりのステージが大盛況
Sat, 05 May 2018 22:30:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

現在大ヒット公開中のスティーブン・スピルバーグ監督の映画『レディ・プレイヤー1』でメインキャストの1人、ダイトウを演じ注目を集めている森崎ウィン。ミャンマー出身の彼が所属するのが、サイパン、フランス、日本とさまざまな文化的ルーツを持つメンバーが集まった超国際派ダンスボーカルユニット・PrizmaXだ。

そんな彼らが5月5日、幕張メッセで行われた『ピーアーク presents bayfm フリマパラダイス』のライヴステージに登場した。

ウィンが『レディ・プレイヤー1』のワールドプレミアで各国を飛び回っていたため、久々のステージとなるこの日を待ちわびていたホリック(PrizmaXファンの愛称)も多かったことだろう。ひときわ大きな歓声で迎えられた5人は、爽やかなサウンドにのせて夏の恋を歌う「HUG&KISS」でステージをスタート。『レディ・プレイヤー1』では男っぽさのにじみ出る役柄を演じていたウィンだが、この曲では満面の笑みで客席に投げキッスをお見舞いしていく。ハイトーンの歌声を聴かせるウィン、中低音の落ち着いた歌声を聴かせるもう1人のボーカル・黒川ティムのハーモニーもキマっている。

続いてイントロで大きな歓声が起こったのは、ウィンが作曲、ティムとラッパーの清水大樹が作詞を手がけた、ホリックにも人気の高い1曲「Three Things」。スムースなサウンドを聴かせる曲なのだが、久々のステージに気分が高揚しているのか、ウィン、ティムが互いに気合いを入れあうようにソウルフルな歌声を聴かせていた。大樹やパフォーマーの島田翼、福本有希も軽快なダンスで魅了する。

MCでは「2か月以上ぶりのライヴなんで、5人ともエンジン全開でここに立ってます!」(大樹)とこの日の心境を語った。続くバラード「Someday」ではにぎやかなMCから一転して、失恋の痛みを繊細かつ丁寧に表現していく。実はウィンだけでなく5人全員が役者としてのキャリアを持つ彼らだけに、こういった曲での魅せ方は実にみごとだ。

冒頭にウィンがアカペラで歌い上げる「愛してるだけじゃ、キミはたりない……」のフレーズに会場全体がグッとひきこまれたのは、続くバラード「yours」。1月クールのドラマ『明日の君がもっと好き』(テレビ朝日)の主題歌で、英語バージョン「yours〜For an eternal time」が全世界で配信されており、彼らの楽曲の中でもバツグンの知名度を誇る同曲。サウンド、ダンスともにシンプルな楽曲だけに、ウィンとティムの情感あふれる歌声はもちろん、全員の高い表現力が光る1曲でもある。

後半のMCでは歯に衣着せないトークで“PrizmaXの特殊部隊”の異名(?)を持つ有希が、ウィンが先日出演した『しゃべくり007』(日本テレビ)で連呼していた映画の決め台詞「First to the egg!(一番を獲りに行こう!という意味)」を無茶ぶり! 急きょ、番組で好評だった“水中での「First to the egg!」を披露するというひと幕も。

ラストを飾ったのは、60年代テイストのロックンロールサウンドで盛り上げる「my girl」。いい意味で時代性を感じさせないエバーグリーンさを持つPrizmaXの楽曲は、大人世代からキッズまでが楽しめるのがポイント。ハイテンションなこの曲の勢いどおりに熱気をはらんだまま、この日のステージは幕を閉じた。

ネイティブな英語で歌える2人のボーカルを擁し、J-POPの枠にとらわれないサウンドを展開するPrizmaXは、役者として世界に打って出たウィン同様にグループとしても“世界で戦える”存在になりつつある。6月にはそんな彼らの密度の濃いステージを堪能できる東西ワンマンツアー『PrizmaX Hall Tour Level 7〜FUSION〜」(6月2日・NHK大阪ホール、6月16日・市川市文化会館大ホール)も決定。気になっている人はこの機会に是非、彼らの魅力を体感してみてほしい。

Photo by 笹森 健一
Text by 古知屋 ジュン

■『PrizmaX Hall Tour Level 7 〜FUSION〜』

6月02日(土) 大阪・NHK大阪ホール
6月16日(土) 千葉・市川市文化会館 大ホール



【関連リンク】
PrizmaX、幕張メッセでの2ヶ月ぶりのステージが大盛況
PrizmaXまとめ
あっこゴリラ、ワンマンライヴで“余裕”のメジャー再デビュー発表

【関連アーティスト】
PrizmaX
【ジャンル】
J-POP, ニュース, EBiDAN, ライブレポ

あっこゴリラ、ワンマンライヴで“余裕”のメジャー再デビュー発表
Sat, 05 May 2018 17:00:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

フィメールラッパーあっこゴリラのツアー『ゲリラゴー ONE MAN TOUR』の東京公演が4月27日に代官山UNIT公演で開催された。

今回のツアーは、”顔が濃いので選んだ”メンバーによる、あっこゴリラの"弟子”かつ、サポートメンバーであるBNNZと共に、バンドセットで行われた。開演と共にBNNZが登場。「地球の歩きかた」からライヴはスタートし、電子工作ユニットのギャル電によって電飾と「ゲリラゴー」の文字が装飾されたショッピングカート・“ゲリラ号”に大量のバナナを載せてあっこゴリラが登場。「TOKYO BANANA」「TOKYO BANANA 2018」と立て続けに披露すると、BNNZの挨拶代わりと言わんばかりに、同じく配信EP収録の楽曲「B.N.N.Z」をパフォーマンス。 早々にオーディエンスを温めた。

“バスケ”をテーマに制作された「電光石火」では、観客を巻き込みつつも、楽曲中盤からBNNZも含めたマイクリレーに発展。さらに、スペシャルゲストとしてZiNEZ a.k.a. KAMIKAZEがステージに登場し、楽曲にあわせてバスケットボールを使ったトリッキーな超絶パフォーマンスで会場を魅了する。巧みな構成でステージへと視線を引き戻すと、再度あっこゴリラ×BNNZによるショータイムへ。バンドでありながらも、楽器を置いてダンスも披露するなど、あっこゴリラの唱える“スーパーエンターテイメント”を体現する変幻自在のパフォーマンスで「遺書」、衣装チェンジをしたあっこゴリラが再登場してオルタナティブなバンドセットによる新たな魅力が引き出された「PETENSHI」を演じる。そして敬愛して止まない向井秀徳へ向けた「向井さん」では、6月1日に西永福JAMのこけら落としライヴにて同氏との2マンライブが決まったことへの喜びと緊張を楽曲内に込める演出も。

あっこゴリラが再度ステージを後にすると、サックス・MC顔面塗料による即興の打ち込みのによるアンビエント的アプローチで、一転して幻想的な空気感に。ワンマンライヴが中盤を越えて終盤に差し掛かったことを示唆するかのように、美しいサックスソロが響き、フィナーレへと加速していく。

音が止み、暗転が解けると、再度衣装を変えたあっこゴリラが登場し、「Back to the Jungle」。会場はまたさらなる盛り上がりを見せていく。STUTSとの楽曲「黄熱病」、続いて向井太一とのコラボレーションソングで、今回のツアータイトルにもなっている『ゲリラ』を披露すると、観客席にはこちらもスペシャルゲストとしてさきほどのゲリラ号に乗ったギャル電がフロアに乱入し、観客にバナナをプレゼントするサプライズで会場はポップでカオスな空間に変貌した。

MCでは、重大発表があると<ソニー・ミュージック>からメジャーデビューすることをオーディエンスに報告。この日一番の歓声が予想外だったのか、あっこゴリラの目に涙が浮かぶ一幕も。そして、バンド解散からラッパーへの転向、自尊心がなくなっていた自分がヒップホップに出会ってラップをすることで自尊心を取り戻していった話、この3年間の自身の軌跡になぞって、「価値観の枠に捕らわれず自分自身でいること、“人生余裕”なんだよと昔の自分や自分のような人に伝えたい」と、熱いMCと共に“余裕を言う余裕”というフレーズが印象的なメジャーデビューを飾る新曲「余裕」を披露した。

「残り2曲です」と告げると、「I\'M A GREEN QUEEN」のMCと共に、会場をピースフルな雰囲気で包み込む「GREEN QUEEN」でオーディエンスと一体に。そして、最後は性別も年齢も何も関係なく自由であると力強いメッセージを込められた「ウルトラジェンダー」で大団円を迎えた。

新曲「余裕」のMVも公開となったあっこゴリラ。6月30日には、六本木Varit.にて自主企画イベント『ドンキーコング vol.4』を開催する。

photo by 山川哲矢

【セットリスト】
1.地球の歩きかた
2.TOKYO BANANA
3.TOKYO BANANA 2018
4.B.N.N.Z
5.電光石火
6.JUNGLE STAR WARS
7.遺書
8.PETENSHI
9.向井さん
10.Back to the Jungle
11.黄熱病
12.ゲリラ
13.余裕
14.GREEN QUEEN
15.ウルトラジェンダー

■あっこゴリラ「ドンキーコング vol.4」

6月30日(土) 東京・六本木 Varit.



【関連リンク】
あっこゴリラ、ワンマンライヴで“余裕”のメジャー再デビュー発表
あっこゴリラまとめ
2CELLOS、『ロッキー3 』テーマ曲のMV公開

【関連アーティスト】
あっこゴリラ
【ジャンル】
J-POP, ニュース, MV, ライブ, セットリスト, ライブレポ

2CELLOS、『ロッキー3 』テーマ曲のMV公開
Sat, 05 May 2018 18:00:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

2CELLOSの最新MV「アイ・オブ・ザ・タイガー」が公開された。映像は2018年3月に2CELLOSの祖国クロアチアのプーラで収録。チェロ対決をするルカとステファンの構図は、2人がデビューのきっかけを掴んだマイケル・ジャクソンの「スムーズ・クリミナル」の映像を彷彿とさせる。

撮影監督はクロアチアのクリエイター=クリスチャン・ブーロビッチで、「スムーズ・クリミナル」や「ウェルカム・トゥ・ザ・ジャングル」「サンダーストラック」「トゥルーパー」といった2CELLOSの楽曲の映像を手掛けている。MV2CELLOSは「僕たち2人は親友であると同時に最強のライバル同士なんだ。いつもチェロの限界をぶち破ってきているけど今回はぐっとパーソナルな内容になっている。(バトルが激しすぎて)チェロが壊れちゃったけどね!」とコメントしている。

「アイ・オブ・ザ・タイガー」は1982年公開の映画『ロッキー3 』のテーマ曲として知られるサバイバー曲をカバーしたもので、デジタルシングルが現在配信中だ。

シングル「アイ・オブ・ザ・タイガー」

配信中



■配信URL
https://2cellos.lnk.to/EyeOfTheTigerPR



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バンもん!、相撲モチーフのツアーがNHK大阪ホールにて終幕
Sat, 05 May 2018 16:00:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

バンドじゃないもん!のホールツアー『バンもん!コンサート2018 サブカル大相撲▽ドス恋!ヨイショ!〜春場所はっけよいのこった〜』のファイナル大阪公演が5月4日にNHK大阪ホールで開催された。

タイトル通り相撲をモチーフにした同公演では 恋汐丸、鈴乃姫、千代七星、望月関、柚子の種、大桃ノ海とメンバーの“四股名”が読み上げられると、自分の四股名が入ったのぼりを掲げ、メンバーは客席からステージへ“土俵入り”。 先月行われた中野サンプラザ公演同様、生バンドをバックに率いて「はっけよーい! のこったー!」の掛け声とともに「Q.人生それでいいのかい?」でライヴがスタートする。

スピード感そのままに再メジャーシングルの「キメマスター!」「夏のOh!バイブス」をノンストップでドロップし会場のボルテージは上がっていく。 甘夏ゆずが「みんなの心の中に眠るジャパニーズ心を引き出したい」と語り、今回が初挑戦の和太鼓や振りに扇子など日本の文化を取り入れた「結構なお点前で」を披露。 そして「速い曲」ではフロアを“西方”“東方”と半分に分けて観客と一緒になって楽しむこの日ならではミニゲームを取り入れ、会場は一体となる。

続けて披露したのは5月9日にリリースする両A面シングル「BORN TO BE IDOL / 恋する完全犯罪」より「恋する完全犯罪」。プロデュースしたHISASHI(GLAY)節炸裂のナンバーを妖艶に歌い踊る。

ライヴは後半戦へ。七星ぐみのシャウトが光る「YAKIMOCHI」や「君はヒーロー」「細胞SPC」が休む間もなく展開されたあと、アンニュイな雰囲気で歌い上げた「気持ちだけ参加します。」「White Youth」「ショコラ・ラブ」と立て続けにパフォーマンスし、会場は温かな空気に包まれた。

望月みゆが「全部出し切って欲しい!」と観客に呼びかけるとライブはラストスパートへ。「青春カラダダダッシュ!」「ツナガル!カナデル!MUSIC」を立て続けにパフォーマンス。鈴姫みさこのダイナミックなドラムとバックで鳴るバンドサウンドが相まって会場はさらにヒートアップ。
そして6人は僅かに残った熱を全て放出するかのように全力で歌い踊った「君の笑顔で世界はやばい」で本編を締めくくり、会場をこの日一番の盛り上がりを見せて幕を下ろした。

バンもん!を呼ぶ声は止まず、アンコールから再びステージに姿を現した6人はスウェットと白いミニプリーツスカートと、80年代アイドル風な衣装に着替え「平成最後のアイドルだから」と最新曲「BORN TO BE IDOL」を届ける。

最後のMCでは応援してくれているファンへの感謝の気持ちを1人ずつ述べ、鈴姫は今日足を運んでくれたファンにお願いとして「この思い出を、これからバンもんを知ってくれる人達に語り継いで欲しいんです。そうすると1人が2人、2人が3人にって語り継いでくれたとき、その思い出がいつか伝説になると思うんです。だから一緒にバンドじゃないもん!を伝説にして下さい!」と呼びかける。 そして夏のツアーの開催が発表され会場からは大きな歓声が上がった。

最後は「UP↑ぷらいむ」を全力でパフォーマンスし、全23曲を披露したライヴは鳴りやまない拍手と共に終了した。

photo by 日吉“JP”純平
※▽は白抜きのハートマークが正式表記

【セットリスト】
1.Q.人生それでいいのかい?
2.キメマスター!
3.夏のOh!バイブス
4.結構なお点前で
5.パヒパヒ
6.速い曲
7.恋する完全犯罪
8.イヌイットディスコ
9.傾奇者恋歌
10.YAKIMOCHI
11.君はヒーロー
12.細胞SPC
13.気持ちだけ参加します。
14.White Youth
15.ショコラ・ラブ
16.しゅっとこどっこい
17.タカトコタン-Forever-
18.青春カラダダダッシュ!
19.ツナガル!カナデル!MUSIC
20.君の笑顔で世界がやばい
アンコール
1.BORN TO BE IDOL
2.NaMiDa
3.UP↑ぷらいむ



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東京のストリート文化イベントに岡本真夜、ソナポケ、SPYAIRら出演

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東京のストリート文化イベントに岡本真夜、ソナポケ、SPYAIRら出演
Sat, 05 May 2018 14:00:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

東京のストリートをキーワードに、音楽やファッション、アスリートなど幅広く人気者が集うイベント『Tokyo Street Collection 〜日本の“おもしろい”を集めちゃいました。〜』(以下、『TSC』)が5月3日、武蔵野の森総合スポーツプラザ メインアリーナで開催された。

通算7回目となる今回はイベント史上最大規模となる8,000人を集め、注目度の高さを証明。人気のバンドやヒップホップアーティスト、アイドルグループ、モデル、格闘家ら、幅広いジャンルの先鋭たちがイベントを大いに盛り上げた。

イベントへの期待感でいっぱいに膨らんだ会場は、貪欲にパフォーマンスを欲していた。オーディエンスの視線がステージ一点に注がれる中、ライブパフォーマンスの先陣という重責を担ったのは4人組ロッックバンドのSPYAIR。KENTA(Dr)のアグレッシブなドラミングとともに、IKE(Vo)が「東京、楽しんでいきましょう!」とシャウト。その叫びが号砲かのように、1曲目からキャノン砲を豪快に打ち上げた。それは、まさしくTSCらしいイベント開始の狼煙となった。 ランウェイを花道にかえて、IKEが両手を広げ「東京、声を出して!」と呼びかけるとオーディエンスも負けじと声をあげた。さらに、4曲「サムライハート」で観客がタオルを回す様は壮観だった。エモーショナルかつパワフルなサウンドと力強い歌声で、第一声でがっちりハートをつかむと、瞬く間にその場を巨大なライブハウスに変えた。

開演から急上昇する熱気で場内のテンションは早くもマックス。そこへ、今度はIVANを始めとするモデルたちがランウェイを華麗に闊歩。BOYS AND MENの弟分で人気急上昇の祭nine.のメンバーが一度に姿を見せると、一段と黄色い声援が飛び交っていた。

ライヴやファッションショーだけにとどまらないのもまた、ジャンルにとらわれないTSCらしさ。アーティスティックな感性を持つ元ボクシング世界王者の亀田大毅と、その妹で、先日ボクサーとしてメキシコでデビュー戦に勝利したばかりの亀田姫月も登壇。会場をおおいに沸かせた。 さらには、5月5日に現役復帰戦にして、ラストマッチを戦う亀田家の長男、亀田興毅からのサプライズ動画メッセージが届いたことがアナウンスされると歓声が上がった。2020年の東京オリンピックの会場として使われることが決まっている場所で、アスリートの熱い思いを共有できたこともまたこのイベントの良さかもしれない。

続いてランウェイに姿を見せたのは、女優やアイドルなどマルチに活躍する注目の17歳の女子高生アーティスト、吉田凜音。小柄で華奢な体躯とは思えない伸びやかな歌声で観客を魅了。4人のダンサーを従え軽やかに踊ったかと思えば、パワフルなフロウによるラップを披露し観客を驚かせた。

出演者たちによる囲み取材には、モデルを代表してIVAN、ものまねから音楽活動まで幅広く才能を発揮する青木隆治、亀田大毅と姫月、祭nine.、ビエンヌ(TiiiMO)、Rina(Carat)、中野恵那、バトシン(XOX)ら総勢17名がずらり。一気に華やいだ。

亀田大毅は「最高です!」が第一声を発し男気を見せた。 祭nine.のメンバーは「今日初めてランウェイを歩かせてもらって、すごく緊張したんですけと、祭nine.らしく出来たと思います」と初々しく微笑んだ。 IVAN「ランウェイを歩かせてもらっているのは、大変有難いことです」と、思いたっぷりに、モデルとしての誇りをのぞかせた。青木隆治は「どうも、ブルーノ・マーズです」と、このあと初披露するものまねネタで記者達の笑いをとった。 記者からの「普段のモノマネと違いますか?」という質問に、「全然違いますよ、こんな大観衆の前でやるなんて……ディナー・ショーは200〜300人なので、こんな広いところでやるのは久しぶりです」と、不安を吐露。さらに笑いを取る結果になった。

その後も、ベテランバンドの175Rがキャリアに裏打ちされたタフさとパワーで観客をぐいぐいとひっぱり、熱狂を巻き起こした。かと思えば、本日2度目のファッションショーでは、モデルたちがサマーコレクションの衣装を纏い、愛らしくも美しくランウェイを練り歩いた。

非日常感に浸る間も無く、再びライブセクションではイケメングループ勢がパワーいっぱいに暴れ回った。 まずは、6人組のダンス&ボーカルグループXOX。「まだまだ皆さん疲れてなさそうですね!」と声をかけライブがスタート。全員が歌い踊れるグループの威信をかけステージ狭しとパフォーマンスした。2ndシングルから連続でオリコンチャートトップ10入りしている人気と実力のほどを魅せつけた。最後はダンサブルな新曲「OVER」を会場のオーディエンスにいち早く届けてくれた。

熱気をそのまま引き継いだのは、ファッションショーや囲み取材でも大活躍の男性エンターテイメント集団、祭nime.。のっけから全員でのバック転で度肝を抜いたかと思えば、名古屋のストリートで一からのし上がってきた兄貴分、BOYS AND MENの遺伝子を受け継ぐ者らしく、がむしゃらに歌い、踊り、飛び跳ねた。MCでは「今日はリーダーが欠席ですみません」と謝り、「でも、僕たち今日をものすごく楽しみにしてきました」と叫ぶと、会場のあちこちから暖かな拍手が沸き起こった。

若さはじけるライヴが続いた後には、今年9月にデビュー10周年を迎える3人組、Sonar Pocketが登壇。ライヴに定評がある彼らはまさに圧巻のステージだった。深みと温かみのある歌声で琴線に触れるko-daiが切なげに「好きだよ」を熱唱。一方、まっすぐに想いを届けるeyeronは「今日はがっつり(皆さんと)両想いになって帰りたいと思います」と宣言。アップテンポの「ファンファーレ」ではmattyがギターを抱えてフロントまで出てきて、ライブを盛り上げた。この曲では、タオルを手にするよう呼びかけ、全員参加で笑顔を分かち合った。百戦錬磨の3人は、瞬く間にアリーナをホームと化し、この日何度目かのクライマックスへと導いた。

一方、アーティストのものまねタレントであり、オリジナル楽曲を手がけるシンガーソングライターの才能も持つ青木隆治は、巧みなトークとお笑いをとりまぜつつ、洋楽をカヴァー。はじめにド派手なピンクのジャケットを纏ってブルーノ・マーズをパフォーマンス。囲み取材では心配していた初披露ネタだが、観客は心地よく彼の醸すグルーブに体を揺らしていた。暗転したかとおもいきや、今度はラメのジャケットに着替えて、キング・オブ・ポップ、マイケル・ジャクソンに早変わり。 もちろん、大きな拍手と歓声を浴びていた。が、ユーモアをわすれないのが青木の持ち味。ここからはモノマネ11連発で福山雅治から中島美嘉、美空ひばりなど振り幅の広い芸で観客をおおいに楽しませ、大人な余裕がにじむエンタメ時間を満喫させてくれた。

再び、華麗なファッションショーの時間を迎えると、すっかりイベントで心を解き放たれたオーディエンスは、温かな歓声と惜しみない拍手を送った。

ライヴイベントのラストを飾ったのは、世代を超えて愛されるシンガーソングライター、岡本真夜。飾らないメッセージを優しく歌い掛ける「君だけのStory」。ランウェイをゆったり歩きながらセンターステージに立ち、「歌える方は是非一緒に歌ってください」と呼びかけたのは、名曲「TOMORROW」。むろん大合唱となり、会場はウォームな空気で満ちた。ラストは励まされるようなアップテンポのナンバー「アララの呪文」。こちらも大合唱となりライブの幕は降りた。

グランドフィナーレは、出演者が集結。ステージを埋め尽くすほどだった。最初からイベントを盛り上げた続けた、MC ACEもようやく安堵の笑みを浮かべた。 「最後にコール&レスポンスをしましょう!」と、呼びかけると観客は大喜び。何度もTSCを叫び合うと、華々しくキャノン砲から金色のテープが放たれた。

「これからも、ヤバいものを集めて発信する」というMC ACEの言葉通り、TSCはますます東京のストリートが繋ぐ色鮮やかなカルチャーやエンターテイメントを届けてくれるだろう。

photo by 千株式会社



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96猫、初のバーチャルライヴでぐでたまとコラボ!?
Sat, 05 May 2018 15:00:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

96猫が5月4日にサンリオピューロランド エンターテイメントホールでキャリア初となるバーチャルライヴを開催した。

SNS上に「ぐでたまテーマソングを歌ってみた」をアップするなど、サンリオのキャラクター・ぐでたま好きを公言していた96猫は、ぐでたまの誕生5周年を記念したキャンペーンソング「フィロソフィーエッグ」の歌唱を担当。この日のステージは2部構成で各10曲ずつを披露し、ぐでたまと96猫の夢の共演も実現した。

ステージ上に設置されたスクリーンに光が集まり、96猫を模した女性のCGキャラクターが映し出されると、会場からは驚きに似た歓声が上がった。96猫の“初バーチャルライヴ”は、彼女がかつてニコニコ動画の「歌ってみた」にアップして人気を博した、アグレッシブなナンバー「Cyclone」で幕を開けた。 スクリーンの後ろには特殊なスーツを身につけた96猫自身がおり、モーションキャプチャーによって動きはシンクロ。生歌はもちろんのこと、 ステージ上(スクリーン上)を右に左に動き回り、手を振ったり、笑顔やウィンクも見せた。

2曲を歌い終えた彼女は「とうとう来ちゃったよ、二次元に。二次元、サイコー!」と声をあげ、「生身が見れなくてさみしいという人もいるかもしれないけど、これはこれで楽しんで」とあいさつ。そして、奥華子との共作によるバラッド「MOTHER」など、オリジナル曲を3曲続けてパフォーマンスした後、さらにスペシャルゲストとしてぐでたまが登場。「かったるいよ」「めんどくさいな」「疲れたよ。じゃあ、さよなら」と ステージに出た途端に帰ろうとするぐでたまをなんとか引き止め、ヒャダインがプロデュースし、ぐでたまが作詞を手掛けた「フィロソフィーエッグ」を2人で披露し、大きな拍手を浴びた。

「かわいい、かわいい」と連呼していた96猫は「全身タイツで汗だくだくだから」と語りながらアニメ『クズの本懐』の主題歌に起用されたメジャー1stシングル「嘘の火花」やボーカロイド初のミリオン曲 「こちら、幸福安心委員会です。」「ギガンティックOTN」で観客を盛り上げた。

その後、再びバーチャルライヴを開催することになったことに触れ、 「ヴァーチャルライヴをやることになって、生身じゃないと嫌だっていう人もいるだろうなと思って。 ヴァーチャルでいくべきか、生でいくべきか迷ったけど、両方、やっていきます。生でもちゃんとやるし、新しい方向性の1つとして、バーチャルライブを始めたと捉えてください」と説明。 最後に、ファンやスタッフへの感謝の気持ちを込めたバラード「Thank You」を熱唱し、スクリーンいっぱいに様々な花が咲き乱れる中、♪らららの大合唱で締めくくられた。

この日はアンコールの代わりに、写真およびムービー撮影会を実施。顔出しをしていない96猫にとっては、CGキャラクターだからこそできた貴重な時間となった。終了後、彼女は「じゃあね。バイバイ」と手を振って後ろを向き、スクリーンの向こうに消えていった。

「フィロソフィーエッグ」を収録したシングルはメジャー2枚目のシングルとして4月25日に発売されたばかり。 カップリングにはコラボのきっかけとなった「ぐでたまテーマソング」のカバーや松隈ケンタ(SCRAMBLES)が手がける新曲「デスロード」が収録されるほか、初回限定盤には96猫とぐでたまのイラストが描かれた“からくりペーパークラフト”が封入されている。詳しくは、96猫のオフィシャルHPをチェックしよう。

(c) 2013, 2018 SANRIO CO., LTD.

【セットリスト】
1.Cyclone
2.恋愛フィロソフィア(1部)/ネトゲ廃人シュプレヒコール(2部)
3.Shooting Star(1部)/Crimson Stain(2部)
4.シャッターを切る(1部)/独り言(2部)
5.MOTHER
6.フィロソフィーエッグ
7.嘘の火花
8.こちら、幸福安心委員会です。
9.ギガンティックOTN
10.Thank You

シングル「フィロソフィーエッグ」

発売中



【初回生産限定盤】(CD+からくりペーパークラフト)
SRCL-9750〜9751/¥1,574+税
※変形型紙ジャケット仕様
<収録曲>
1.フィロソフィーエッグ
2.デスロード
3.ぐでたまテーマソング
4.フィロソフィーエッグ -Instrumental-




【通常盤】(CD)
SRCL-9752/¥926+税
<収録曲>
1.フィロソフィーエッグ
2.デスロード
3.フィロソフィーエッグ (フリーダムVer.)
4.フィロソフィーエッグ -Instrumental-



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ラックライフ、メジャー2ndアルバムリリース&全国ツアー開催

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ラックライフ、メジャー2ndアルバムリリース&全国ツアー開催
Sat, 05 May 2018 13:30:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

ラックライフがメジャー2ndアルバムを8月22日にリリースすることを発表した。2ndアルバムには、新曲を9曲、過去の人気曲再録を2曲、そしてタイアップ曲の全14曲が収録される予定だ。

さらに、全国ツアー『ラックライフ 10th Anniversary Tour “Winding Road”』の開催も発表された。9月22日の渋谷CLUB QUATTRO公演を皮切りに、全国7都市を巡る。オフィシャルHPでは5月18日までチケットの第1次チケット先行予約を受付中だ。

アルバム『タイトル未定』

2018年8月22発売



LACA-15730/¥3,000+税

『ラックライフ 10th Anniversary Tour “Winding Road”』

9月22日(土) 東京・渋谷CLUB QUATTRO
10月05日(金) 宮城・仙台enn 2nd
10月07日(日) 北海道・札幌COLONY
10月13日(土) 福岡・福岡FUKUOKA BEAT STATION
10月14日(日) 広島・広島セカンド・クラッチ
10月21日(日) 愛知・名古屋CLUB QUATTRO
10月26日(金) 大阪・梅田CLUB QUATTRO
10月27日(土) 大阪・梅田CLUB QUATTRO



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小田和正、40万人動員の全国ツアーがスタート

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ラックライフ
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小田和正、40万人動員の全国ツアーがスタート
Sat, 05 May 2018 13:00:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

小田和正の全国ツアー『明治安田生命Presents ENCORE!! Kazumasa Oda Tour2018』が5月4日にグランメッセ熊本で初日を迎えた。

2016年に実施の前ツアー『明治安田生命Presents 「KAZUMASA ODA TOUR2016 君住む街へ」』 ファイナル公演の沖縄では、「“また”みんなが聞きたいなと思ってくれるような曲が書けたら、遊びに来たいと思います」と口にした小田。その言葉通り、約5年ぶりの30枚目シングル「この道を / 会いに行く / 坂道を上って / 小さな風景」を携えての全国ツアーとなる。

前回のツアーのリハーサル中に熊本地震が発生し、小田は当時「どこかで熊本公演を入れられないか?」などを模索したが叶わなかった。今回のツアーは初日を熊本公演にしたいという本人の希望もあり、約7年ぶりのグランメッセ熊本での公演が実現した。なお、小田が熊本でツアー初日を迎えるのは初のこと。

ライヴ当日、満員の7500人の観客が大歓声をあげるなか、小田が登場。フジテレビ系『めざましテレビ』テーマソングとなっている新曲「会いに行く」からスタートし、総立ちの場内に手拍子が響きわたる。

MCでは約1ヶ月に及ぶリハーサルを実施してきたが実感がわかず、今日こうしてコンサート会場で演奏してやっと合点がいったことや、今回のツアーは何としてでも熊本からスタートしたかったことなどを話し、「今日は1曲、1曲大事に、そして最後まで盛り上がっていきたいと思います。よろしくお願いします!!」とあいさつし、「たしかなこと」を披露した。

「ラブ・ストーリは突然に」「キラキラ」など小田の代表曲が続く中盤戦を経て、ライヴは終盤戦へ。 「今日も どこかで」では大合唱が沸き起こった。

懐かしいあの曲や、みんなが聞きたいあの曲、そして最新楽曲を古希とは思えないパワー全開のパフォーマンスで披露し アンコールを含む全32曲 約3時間に及ぶ初日公演は終了、小田の全国ツアーがいよいよスタートした。

ツアーは約40万人を動員予定で、10月31日小田の地元である神奈川の横浜アリーナにてファイナルをむかえる。

photo by 菊地英二

『明治安田生命 Presents KAZUMASA ODA TOUR 2018』

5月05日(土) 熊本・グランメッセ熊本
5月12日(土) 静岡・ 静岡エコパアリーナ
5月13日(日) 静岡・静岡エコパアリーナ
5月19日(土) 北海道・函館アリーナ
5月20日(日) 北海道・函館アリーナ
5月26日(土) 福島・ビックパレットふくしま
5月27日(日) 福島・ビックパレットふくしま
6月05日(火) 兵庫・ワールド記念ホール
6月06日(水) 兵庫・ワールド記念ホール
6月13日(水) 愛知・日本ガイシホール
6月14日(木) 愛知・日本ガイシホール
6月20日(水) 大阪・大阪城ホール
6月21日(木) 大阪・大阪城ホール
6月26日(火) 埼玉・さいたまスーパーアリーナ
6月27日(水) 埼玉・さいたまスーパーアリーナ
7月03日(火) 神奈川・横浜アリーナ
7月04日(水) 神奈川・横浜アリーナ
7月14日(土) 沖縄・宜野湾海浜公園屋外劇場
7月15日(日) 沖縄・宜野湾海浜公園屋外劇場
7月21日(土) 島根・松江市総合体育館
7月22日(日) 島根・松江市総合体育館
7月28日(土) 岐阜・さぬき市野外音楽広場テアトロン
7月29日(日) 岐阜・さぬき市野外音楽広場テアトロン
8月08日(水) 東京・武蔵野の森総合スポーツプラザ・メインアリーナ
8月09日(木) 東京・武蔵野の森総合スポーツプラザ・メインアリーナ
8月18日(土) 石川・いしかわ総合スポーツセンター
8月19日(日) 石川・いしかわ総合スポーツセンター
8月28日(火) 東京・日本武道館
8月29日(水) 東京・日本武道館
9月06日(木) 岩手・盛岡タカヤアリーナ
9月07日(金) 岩手・盛岡タカヤアリーナ
9月12日(木) 大阪・大阪城ホール
9月13日(水) 大阪・大阪城ホール
9月22日(土) 福岡・マリンメッセ福岡
9月23日(日) 福岡・マリンメッセ福岡
9月29日(土) 新潟・朱鷺メッセ・新潟コンベンションセンター
9月30日(日) 新潟朱鷺メッセ・新潟コンベンションセンター
10月05日(金) 宮城・セキスイハイムスーパーアリーナ
10月06日(土) 宮城・セキスイハイムスーパーアリーナ
10月12日(金) 北海道・真駒内セキスイハイムアイスアリーナ
10月13日(土) 北海道・真駒内セキスイハイムアイスアリーナ
10月18日(木) 広島・広島グリーンアリーナ
10月19日(金) 広島・広島グリーンアリーナ
10月24日(水) 愛知・日本ガイシホール
10月25日(木) 愛知・日本ガイシホール
10月30日(火) 神奈川・横浜アリーナ
10月31日(水) 神奈川・横浜アリーナ

シングル「この道を / 会いに行く / 坂道を上って / 小さな風景」

発売中



FHCL-3008/¥1,500(税込)
<収録曲>
1.この道を
2.会いに行く
3.坂道を上って
4.小さな風景



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ORANGE RANGE、5月8日にライブ映像特集LINE LIVE配信決定

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ORANGE RANGE、5月8日にライブ映像特集LINE LIVE配信決定
Sat, 05 May 2018 11:00:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

5月8日(火)20:00より、ORANGE RANGEのLINE LIVE番組『NAOTOアラフォー突入記念番組 #発表もあるよ』の配信が決定した。

リーダーのNAOTOが誕生日を迎える日に行われる本番組は、ORANGE RANGEがこれまでに披露してきたライブの中から10曲をセレクトし放送するライブ映像集で、メジャーデビュー以降、破竹の勢いで数多くの ティーンネージャーに熱い記憶を刻んできた、彼らのライブ映像が一挙放送される。また、番組の最後にはタイトル通りメンバーから新たな発表があるとのこと。ぜひチェックしよう。

■LINE LIVE『NAOTOアラフォー 突入記念番組 #発表もあるよ』

配信シングル 「Hopping」

配信中



※配信先一覧:https://jvcmusic.lnk.to/orangerange_hopping



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赤い公園、『VIVA LA ROCK 2018』のステージで新ボーカル加入を発表

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赤い公園、『VIVA LA ROCK 2018』のステージで新ボーカル加入を発表
Sat, 05 May 2018 00:00:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

5月4日(金・祝)に行われる『VIVA LA ROCK 2018』で、新ボーカルを入れた新体制でライブを行う事を5月2日(水)に公表していた赤い公園が、新メンバーとしてボーカルに石野理子(元アイドルネッサンス)を迎える事をステージ上で発表した。

石野が所属していたアイドルネッサンスは、2014年に株式会社ソニー・ミュージックアーティスツ初のグループアイドルとして結成・CDデビュー。古今の名曲を独自の歌とダンスで表現する“名曲ルネッサンス”をテーマに活動を続けていたが、2018年2月末に解散となった。石野を新ボーカルとして迎えた赤い公園は、新体制初のステージとなる『VIVA LA ROCK 2018』にて、旧曲と新曲「スローモーションブルー」1曲を含む計7曲を披露。新体制での活動へ向けて、メンバーからのコメントも到着した。

また、動画サイト『GYAO!』では、5月5日(土)より、この日のライブ映像のアーカイブ配信がスタート。今後の赤い公園の活動に是非注目して欲しい。

Photo by Hajime Kamiiisaka

■新体制 特設サイト
http://www.sma.co.jp/akaiko-en0504/

■【コメント】

■ボーカル・石野理子
「初めまして、この度 赤い公園の新ボーカルになりました石野理子です。今回、赤い公園という素敵なバンドの新ボーカルとして、メンバーの一員となれたことをとても嬉しく思っています。また、以前からアイドルとして歌う仕事をさせて頂いていましたが、技量だけでなく様々な面で試されるバンドのボーカルポジションにつくということで、大変気が引き締まる思いでもいます。赤い公園は多岐に渡った音楽性が魅力で、なおかつバンドメンバーの皆さんが楽しそうに音楽を奏でている姿がとても印象的だなと思っています。なので、赤い公園が大切にしていることを吸収し、私自身もこのバンドのメンバーとしてあらゆる部分を成長させていきたいです。これから皆さんの心を揺るがすような素敵な音楽を作っていけるよう頑張りますので、温かい応援どうぞ宜しくお願い致します!」

■ギター&コーラス・津野米咲
「2017年冬ごろから新ボーカルを探してまいりました。いつでも出逢えるよう、三人での活動を始めたばかりですが、どうやら音楽の神様からの贈り物が届いたようです。まず、石野理子のこれからの人生が、再び音楽の中にあることを嬉しく思います。そして、私のこれからの人生も、石野と共にバンドであれることを誇りに思います。終わらせてたまるものか。ここからが、面白いところ。一緒に、私たちを、赤い公園にしてください。どうかよろしくお願いいたします」

■ベース・藤本ひかり
「先月の今頃はまだ決まっておりませんでした。皆様もビックリしてるかと思いますが、私もビックリしています。笑 理子ちゃん出会ってくれてありがとう。バンド続けているとこういう素敵な事が起こるので楽しいです。そして彼女と一緒に音楽が出来る事をとても幸せに思います。とにかくライブで!音源で!新しい赤い公園を聴いてほしいです。ふふふ」

■ドラム&コーラス・歌川菜穂
「3人で試行錯誤して過ごした数ヶ月は、音楽の可能性の無限大さ、メンバーの尊さ…いろいろな事を教えてくれました。この期間を経て、私たちはまだまだ見たい景色がある!と、改めて思いました。そして、いくつもの奇跡が重なって、私たちと理子ちゃんを出会わせてくれたように思います。Vo.石野理子を迎え、赤い公園はまた4ピースバンドとなります。私たちが1番ワクワクしてます。だってどうなるかわからないんだもん。皆様も、一緒にワクワクして頂けたら嬉しいです。たのしいことしよ!!!!今後とも、赤い公園をどうぞよろしくお願いします」

GYAO!『VIVA LA ROCK 2018』

アーカイブ配信期間:5月5日(土・祝)12:00〜6月3日(日)
特設サイト:https://yahoo.jp/loLW_s
※配信内容は予告なく変更になる場合があります。ご了承ください。



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