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音楽ニュース  (2018年04月25日)
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NulbarichのJQ、初登場のLINE LIVEで新曲初オンエア
Wed, 25 Apr 2018 22:00:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

Nulbarichが、新曲「Kiss You Back」を配信リリースすることを発表した。「Kiss You Back」は森星が出演する資生堂『アネッサ』のCMソングとしてオンエア中のバンドの新たな一面を打ち出した壮大なナンバーで、5月16日よりiTunes Storeやレコチョクなど主要配信サイトで先行配信がスタートし、晩夏にEPとしてリリースされる予定だ。

なお、リリースに先駆けて4月26日(木)には、この新曲をいち早く聴くことができるスペシャルLINE LIVEラジオ番組『Mumble Cast「Kiss You Back」』が配信(インタビュー音声のみ)される。3部構成:朝(7:30)、昼(12:00)、夜(19:00)で展開される番組には、ヴォーカルのJQに加え、J-WAVE(81.3FM)『ZAPPA』で活躍中のナビゲーターのnicoが参加する。

配信シングル「Kiss You Back」

2018年5月16日配信開始



※主要配信サイト及びApple Music、Spotifyなど主要定額制音楽ストリーミングサービスにて5月16日より配信スタート。

LINE LIVE スペシャルラジオ番組『Mumble Cast「Kiss You Back」』

Mumble Cast「Kiss You Back」#1
配信日時:2018年4月26日(木)7:30〜
https://live.line.me/channels/2687126/upcoming/8130054

Mumble Cast「Kiss You Back」#2
配信日時:2018年4月26日(木)12:00〜
https://live.line.me/channels/2687126/upcoming/8130058

Mumble Cast「Kiss You Back」#3
配信日時:2018年4月26日(木)19:00〜
https://live.line.me/channels/2687126/upcoming/8130066

※3部構成(リピート放送ではありません)
※新曲は全番組で試聴可能。
※動画ではなくインタビュー音声になります。

■配信URL:LINE LIVE Nulbarichアカウント
https://linliv.ee/5xJgrEe/co/ot/sh/ce
■LINE Nulbarichアカウント
https://line.me/R/ti/p/%40nulbarich



【関連リンク】
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Nulbarichまとめ
吉岡聖恵(いきものがかり)、中島みゆき「糸」のカバーでソロ始動

【関連アーティスト】
Nulbarich
【ジャンル】
J-ROCK, ニュース, バンド, シングル, 発表, 新曲, リリース, 発売, 配信, 出演, CMソング, 音楽配信

吉岡聖恵(いきものがかり)、中島みゆき「糸」のカバーでソロ始動
Wed, 25 Apr 2018 21:45:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

現在“放牧中”のいきものがかりのヴォーカル、吉岡聖恵が本格的なソロ活動のスタートとして、中島みゆきが1992年に発表した稀代の名曲「糸」をカバー。4月29日より各配信販売サイトでダウンロード販売がスタートする。

なお、同楽曲はトヨタホームのTV-CMソングとしてCM映像がYouTubeにて公開中で、4月28日(土)からはテレビCMで放送開始となる。

配信シングル「糸」

2018年4月29日配信開始



【関連リンク】
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いきものがかりまとめ
中島みゆきまとめ
aiko、「ストロー」CMは同棲生活を思わせるシーンやパジャマ姿が!?

【関連アーティスト】
いきものがかり, 中島みゆき
【ジャンル】
J-POP, ニュース, シンガーソング・ライター, シングル, 発表, 新曲, リリース, 発売, 配信, ポップス, CMソング, 音楽配信

aiko、「ストロー」CMは同棲生活を思わせるシーンやパジャマ姿が!?
Wed, 25 Apr 2018 21:15:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

aikoが5月2日にリリースする38枚目のシングル「ストロー」の30秒CMスポット映像が公開された。

今回公開された映像は同棲生活を思わせるようなシーンと、aikoの真骨頂とも言えるクールな歌唱シーンで構成されている。歌詞になぞらえてaikoがパジャマ姿で朝ご飯を食べるカットや、彼と食卓を囲みビールで乾杯するカットなど、自然体のaikoが見られるほか、それとは対照的にライヴハウスのステージでエモーショナルに歌う姿が印象的な映像に仕上がっている。MVフル公開を期待して待ちたいところだ。

さらに、6月より開催されるaiko過去最大のホールツアー『Love Like Pop vol.20』第一弾の一般発売が5月13日(日)10:00よりスタートする。こちらもぜひチェックしよう!  詳しくはオフィシャルHPへ。

■『aiko Live Tour「Love Like Pop vol.20」』第一弾
一般発売:2018年5月13日(日)10:00〜
詳細:https://aiko.com/live/

シングル「ストロー」

2018年5月2日発売



【初回限定仕様盤】
PCCA-15038/¥1,200+税
※カラートレイ&8Pブックレット付き
<収録曲>
01.ストロー
02.雨フラシ
03.夜の風邪
04.ストロー(instrumental)



【通常仕様盤】
PCCA-15038/¥1,200+税



【関連リンク】
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aikoまとめ
THE PINBALLS、ニューシングルより「Voo Doo」のMV公開

【関連アーティスト】
aiko
【ジャンル】
J-POP, ニュース, シンガーソング・ライター, トレーラー, CD, シングル, 発表, 新曲, リリース, 発売, ポップス, ライブ, ツアー, チケット

THE PINBALLS、ニューシングルより「Voo Doo」のMV公開
Wed, 25 Apr 2018 21:30:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

THE PINBALLSが4月25日にリリースとなった3曲入りメジャー1st シングル「Primal Three」より、新曲「Voo Doo」のMVを公開した。

UKロックテイストのダンサブルでクールなナンバーで、彼らの新たな一面とも言える楽曲「Voo Doo」。そのMVは美しくも怪しげなカラーライティングの中での演奏シーンと、妖艶さを持つダンサーが印象的な作品に仕上がっている。

また、この作品を引っさげた全国15ヵ所を回るツアー『Leap with Lightnings tour』も開催。荒々しくも唄心溢れる古川貴之のハスキーヴォイスと、キャッチーで勢いのあるメロディー、物語のようなファンタジックで印象的な詩世界でロックシーンを揺らす彼らの熱いライヴを見逃さないでほしい。

シングル「Primal Three」

2018年4月25日より発売中



【初回盤】(CD+DVD)
COZA-1430/31/¥1,800+税
<収録曲>
■CD
1. Lightning strikes
2. Voo Doo
3. 花いづる森
■DVD
「NUMBER SEVEN tour@渋谷CLUB QUATTRO」Live映像




【通常盤】(CD)
COCA-17447/¥1,000+税
<収録曲>
1. Lightning strikes
2. Voo Doo
3. 花いづる森

【ライブ情報】

『THE PINBALLS“Leap with Lightnings tour”』
5月25日(金) 千葉 LOOK
w/ climbgrow、INNOSENT in FORMAL
6月03日(日) 岡山 PEPPER LAND
w/ 松尾昭彦バンド and more…
6月05日(火) 広島 CAVE-BE
w/ ビレッジマンズストア、ドラマチックアラスカ
6月06日(水) 香川 高松DIME
w/ ビレッジマンズストア、climbgrow
6月15日(金) 兵庫 神戸VARIT.
w/ Yellow Studs and more…
6月16日(土) 京都 GROWLY
w/ Yellow Studs and more…
6月22日(金) 宮城 仙台LIVEHOUSE enn 2nd
w/ バズマザーズ、THE BOHEMIANS
6月23日(土) 福島 郡山CLUB#9
w/ バズマザーズ、THE BOHEMIANS
6月25日(月) 新潟 CLUB RIVERST
w/ THE BOHEMIANS、Large House Satisfaction
6月26日(火) 長野 LIVE HOUSE J
w/ THE BOHEMIANS、Large House Satisfaction

『THE PINBALLS“Leap with Lightnings tour 〜Final Series〜”』
7月07日(土) 北海道 札幌COLONY
7月13日(金) 愛知 名古屋APOLLO BASE
7月14日(土) 大阪 アメリカ村DROP
7月16日(月) 福岡 Queblick
7月20日(金) 東京 渋谷TSUTAYA O-WEST



【関連リンク】
THE PINBALLS、ニューシングルより「Voo Doo」のMV公開
THE PINBALLSまとめ
BRIAN SHINSEKAI、注目度No.1トラックメーカー“MATZ“が「ルーシー・キャント・ダンス」をリミックス!

【関連アーティスト】
THE PINBALLS
【ジャンル】
J-ROCK, ニュース, バンド, ミュージックビデオ, MV, CD, シングル, 発表, 新曲, リリース, 発売, ライブ, ツアー, ワンマン

BRIAN SHINSEKAI、注目度No.1トラックメーカー“MATZ“が「ルーシー・キャント・ダンス」をリミックス!
Wed, 25 Apr 2018 21:00:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

BRIAN SHINSEKAIの人気曲「ルーシー・キャント・ダンス」を最年少DJとして『ULTRA JAPAN 2017』に出演を果たすなど、今最も注目されている注目度No.1トラックメーカーであるMATZがリミックスを手がけた、「Lucy Can\'t Dance (MATZ Remix)」が各種音楽配信サイト、音楽ストリーミングサービスで配信リリースされた。

「ルーシー・キャント・ダンス」は今年1月24日にリリースされたBRIAN SHINSEKAIのデビューアルバム「Entree」にも収録されているシティポップ感溢れる爽やかなナンバーで、昨年11月の先行配信をきっかけに音楽ストリーミングサービスを中心に話題となっていた。そんな同曲を、イギリスの名門EDMレーベル「Enhanced Music」からリリースされたRyos「Discover Love (feat. Envy Monroe) [MATZ Remix]」や、MACOの最新アルバム『メトロノーム』収録曲「PEEKABOO」のリミックス(MACO vs. MATZ「PEEKABOO Remix」)など、立て続けにスマッシュヒットを記録して話題となった、弱冠20歳のトラックメーカー"MATZ"が大胆にリミックス! BRIAN SHINSEKAIによる独特なメロディーと歌詞がMATZのスタイリッシュなトラックと調和された“東京生まれの最新グルーヴ"を感じる作品に仕上がっている。

■「Lucy Can\'t Dance (MATZ Remix)」配信サービス一覧
https://jvcmusic.lnk.to/lucy_cant_dance_remix

■【BRIAN SHINSEKAIコメント】

1st Album『Entr?e』から「ルーシー・キャント・ダンス」をMATZさんにRemixしていただきました。ポップなこの曲の本質にある"抑圧からの解放"というテーマが、斬新かつ瑞々しいMATZさんワールドのサウンドでより引き立ちました。この曲の新たな魅力をぜひ堪能して下さい。

配信シングル「Lucy Can’t Dance (MATZ Remix)」

2018年4月25日(水)発売
※各種音楽配信サイト、定額制音楽配信サービスにて配信



■音楽配信サイトURL
・iTunes Store
https://itunes.apple.com/jp/album/id1369888011?app=itunes&ls=1
・レコチョク
http://recochoku.jp/song/S1006671373/
・mora
http://mora.jp/package/43000005/VE3WA-18103/

■定額制音楽配信サービスURL
・Spotify
https://open.spotify.com/album/2laZC0dRjoKFkY9W5FPbIZ?si=iMLEcX97Qwer3RIim_uW3Q
・Apple Music
https://itunes.apple.com/jp/album/id1369888011
・LINE MUSIC
https://music.line.me/launch?target=track&item=mb00000000016336b7&subitem=mt000000000d78c84f&cc=JP&from=tw
・Google play music
https://play.google.com/music/m/Br345w3mu3mp5swqnhttnebtcwq
・AWA
https://mf.awa.fm/2qXrw5u
・KKBOX
https://kkbox.fm/Il2Gbg
・Amazon Music Unlimited
https://www.amazon.co.jp/dp/B07C2XT5ZJ
・レコチョクbest
https://best.recochoku.jp/#album!package_id=1006671373




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大原櫻子、シングル「泣きたいくらい」配信特典&キャンペーンスタート
Wed, 25 Apr 2018 18:30:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

2018年12月14日のデビュー満5周年に向けて様々な活動を発表している大原櫻子が、4月25日(水)にリリースしたニューシングル「泣きたいくらい」の配信特典が決定! 単曲での先行配信が1位をマークするなど好調なスタートなったが、CD発売と同時に配信と定額制音楽配信サービスでの展開もスタートした。各サイトで、デジタルブックレットやポスターなど、特典プレゼントキャンペーンを含む展開が実施されている。

また、LINE MUSICではこれからの季節にオススメの、大原櫻子がセレクトしたプレイリスト「ドライブで聴きたいラブソングby大原櫻子」も公開! 4月26日(木)からは、AWAでも大原櫻子セレクトの「カラオケで歌いたいラブソング」プレイリストが公開となる。

さらに、4月25日(水)20時よりLINE LIVEビクターエンタテインメントチャンネル、LIVEチャンネルにて、発売を記念したLINE LIVE『大原櫻子 ニューシングル「泣きたいくらい」リリース記念SP』を生配信! 「泣きたいくらい」フルバージョンMVのオンエアと合せて、これまでに公開されている過去作品のMVを本人の“ゆるい”解説と共に紹介するなど、トークも楽しめる番組になりそうだ。ぜひリアルタイムで視聴しながらコメントやハートを送って、大原櫻子とのコミュニケーションも楽しんでほしい。

そして、ニューシングル「泣きたいくらい」のリリースを記念したフリーライブと特典プレゼント会が、いよいよ4月28日(土)14時〜兵庫・神戸ハーバーランド スペースシアター、4月29日(日)14時〜東京・DiverCity Tokyo Plaza 2Fフェスティバル広場の2カ所で開催される。アコースティック編成でのフリーライブのほか、シングルCDに封入されているチラシを持参すると、そのアーティストビジュアルをメインにしたB2サイズポスターが先着でプレゼントされるとのことなので、こちらもお見逃しなく。

■各キャンペーンの詳細は、ビクターエンタテインメントHPをご覧ください。
http://www.jvcmusic.co.jp/-/Information/A024769.html

LINE LIVE『大原櫻子 ニューシングル
「泣きたいくらい」リリース記念SP』

4月25日(水)20:00スタート
出演:大原櫻子
■ビクターエンタテインメントチャンネル https://live.line.me/channels/520/upcoming/8172213
■LIVEチャンネル https://live.line.me/channels/21/upcoming/8174498

【フリーライブ&特典プレゼント会】

4月28日(土) 兵庫・神戸ハーバーランド スペースシアター
4月29日(日) 東京・DiverCity Tokyo Plaza 2Fフェスティバル広場
<概要>
・会場CD販売/優先エリア入場抽選会/特典(B2サイズポスター)引換券配布開始時間:AM10:00START
・フリーライブ:PM14:00 START
・スタッフからの特典プレゼント:フリーライブ終了後START

<対象CD商品>
4月25日(水)発売 大原櫻子9th Single「泣きたいくらい」
【初回限定A】VIZL-1381 ¥1,500+税
【初回限定B】VIZL-1382 ¥1,500+税
【通常盤】VICL-37391 ¥1,200+税
※通常盤には初回プレス分にのみイベント時に使用するチラシが封入されています。

◎特典
・スタッフによる特典プレゼント会特典:「泣きたいくらい」ポスター(B2サイズ)
※全会場共通です
※特典の数には限りがありますので、無くなり次第終了となります。

・会場CD販売ブース先着購入者特典:オリジナルフォトカード(※販売店舗別絵柄)
※対象商品を購入時にスタッフよりプレゼントします。
※特典の数には限りがありますので、無くなり次第終了となります。

■詳細URL http://www.jvcmusic.co.jp/-/Information/A024769.html

シングル「泣きたいくらい」

2018年4月25日より発売中



【初回限定盤A】(CD+DVD)
VIZL-1381/¥1500+税
<収録曲>
■CD
1.泣きたいくらい(資生堂SEA BREEZE CMソング)
2.遠くまで(富士通エフサス 企業CMソング)
3.みんな空の下(Sound Inn “S" Ver.)
4〜5はM1と2のインストルメンタル
■DVD
「泣きたいくらい」Music Video

◎封入特典:ツアー優先先行予約シリアルコード[4月30日(月・祝)12:00締切]



【初回限定盤B】(CD+DVD)
VIZL-1382/¥1,500+税
<収録曲>
■CD
1.泣きたいくらい(資生堂SEA BREEZE CMソング)
2.遠くまで(富士通エフサス 企業CMソング)
3.みんな空の下(Sound Inn “S" Ver.)
4〜5はM1と2のインストルメンタル
■DVD
「遠くまで」Music Video

◎封入特典:ツアー優先先行予約シリアルコード[4月30日(月・祝)12:00締切]



【通常盤】(CD)
VICL-37391/¥1200+税

◎封入特典:ツアー優先先行予約シリアルコード[4月30日(月・祝)12:00締切]

◎予約・購入特典「オリジナルフォトカード」(6種類)
■絵柄A:タワーレコード 全国各店 / タワーレコードオンライン
■絵柄B:HMV 全国各店 / HMV&BOOKS online
■絵柄C:TSUTAYA RECORDS 全国各店 / TSUTAYA オンラインショッピング
※TSUTAYAオンラインショッピングはご予約分のみ対象です。
■絵柄D:Amazon.co.jp
※Amazon.co.jp では、特典つき商品のカートがアップされます。
特典をご要望のお客様は特典つき商品をお買い求め下さい。
■絵柄E:Rakutenブックス
※Rakutenブックスでは、特典つき商品のカートがアップされます。
特典をご要望のお客様は特典つき商品をお買い求め下さい。
■絵柄F:セブンネットショッピング
山野楽器CD/DVD取り扱い店舗 / 山野楽器オンラインショップ
新星堂全国各店/WonderGOO全国各店/新星堂WonderGOO楽天市場店
(一部取扱いの無い店舗もございます。)
ビクターエンタテインメントオンラインショップ
全国一般CD取扱いショップ



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声優の諏訪部順一&鳥海浩輔によるフェロ☆メン、音楽朗読舞台をDVD化

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声優の諏訪部順一&鳥海浩輔によるフェロ☆メン、音楽朗読舞台をDVD化
Wed, 25 Apr 2018 19:00:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

実力派人気声優の諏訪部順一と鳥海浩輔によるセルフプロデュースユニット・フェロ☆メンが、2018年1月に舞浜アンフィシアターで開催した音楽朗読舞台『AnGeL fAlL』を、6月20日にDVDとしてリリースする。

フェロ☆メン自らがプロデュースした本公演は、数々の音楽朗読劇を手がける藤沢文翁とタッグを組み、総合演出を諏訪部が担当して制作されたもの。フェロ☆メンの2人に加え、能登麻美子、井上和彦、中村悠一といった豪華な面々が朗読キャストとして出演。生演奏による迫力ある音楽とコラボレーションして繰り広げられる舞台は、特殊効果や照明などの視覚演出も大きな見どころだ。また、3公演すべての結末が異なるということでも話題となった。

DVDは完全生産限定盤と通常盤の2タイプで発売。完全生産限定盤は三方背ケース仕様で、特典として『AnGeL fAlL』第一幕と『AnGeL fAlL-NIGHT-』第二幕の縮刷台本が付く。また、両タイプともに3公演すべての「AnGeL fAlL」ライヴ歌唱映像と、『AnGeL fAlL-NIGHT-』終演後のアフタートーク&「ラブソング」ライヴ歌唱映像が収録される。

フェロ☆メンのライヴ映像がパッケージ化されるのは今回が初! 本作の発売を記念したイベントの開催も決定したので、詳細はオフィシャルHPをチェックしよう。DVD発売に先がけ、5月には『AnGeL fAlL?DAWN-』舞台本編(歌唱パート除く)の模様がdアニメストアで配信されることも決定している。

DVD『AnGeL fAlL』

2018年6月20日発売



【完全生産限定盤】(2DVD)
COBC-7017〜8/¥7,300+税
※三方背ケース
※『AnGeL fAlL』第一幕&『AnGeL fAlL-NIGHT-』第二幕 縮刷台本付属
【通常盤】(2DVD)
COBC-7019〜20/¥5,800+税

<収録曲>
■Disc 1
『AnGeL fAlL』第1幕
『AnGeL fAlL-NIGHT-』第2幕
■Disc 2
『AnGeL fAlL-DAWN-』第2幕
『AnGeL fAlL-DAY-』第2幕
『AnGeL fAlL -NIGHT-』After Talk&Special Present(特典映像)

2018年1月27日28日 舞浜アンフィシアターで開催された
フェロ☆メン初の本格ライブイベント 音楽朗読舞台『AnGeL fAlL』
DAWN、DAY、NIGHTとそれぞれ銘打たれた全3公演
すべての結末が異なるマルチエンディングストーリー
物語の幕が今ふたたび…上がる。

プロデュース:フェロ☆メン(諏訪部順一&鳥海浩輔)
脚本/舞台演出:藤沢文翁
音楽監督:村中俊之
原案/総合演出:諏訪部順一

<朗読キャスト>
マラキア:諏訪部順一 パクス:鳥海浩輔
サラ・アッシュフォール:能登麻美子
ロバート・ダドリー ほか:井上和彦
エマニュエル・ベルナルド ほか:中村悠一

<音楽>
指揮/チェロ:村中俊之
ヴァイオリン:Jill
ホルン/ギター:安田健太
キーボード:tatsuya
ベース/コントラバス:高杉健人
ドラムス:山本真央樹

【DVD『AnGeL fAlL』イベント・特典情報】

<イベント情報>
■プレミアムイベント
完全生産限定盤に11月に開催される「プレミアムイベント」の応募用紙を封入。
抽選で握手会も実施されるプレミアムイベントにご招待いたします!
開催日:2018年11月
対象作品:完全生産限定盤
対象店舗:全店
イベント開催場所・日時詳細については、別途ご案内いたします。

■アニメイトイベント
全国のアニメイトにて通常盤をご購入いただいたお客様に
アニメイトイベント応募用紙を配布いたします。
開催日:2018年11月
対象作品:通常盤
対象店舗:アニメイト全店
イベント内容:トーク&ハイタッチ
イベント開催場所・日時詳細、応募用紙の配布開始については、別途ご案内いたします。

<特典情報>
■アニメイト特典
完全生産限定盤
・予約特典:クリアチケットフォルダ
・購入者特典:A3クリアポスター
通常盤
・11月開催アニメイトイベント応募用紙
・ダブルポケットクリアファイル

■メーカー予約特典:B2告知ポスター
対象店舗:タワーレコード・HMV・楽天ブックス・Amazon・コロムビアミュージックショップ ほか
対象商品:完全生産限定盤・通常盤

詳しくはHPにてご確認ください。



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【ジャンル】
アニメ・声優, ニュース, ユニット, DVD, 発表, リリース, 発売, 特典, 配信, 声優, 舞台

LOVEBITES、熱狂のライヴ映像からなる「The Crusade」MVを公開&最新作の詳細を解禁
Wed, 25 Apr 2018 20:00:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

2017年のデビュー以来、様々な音楽誌で新人賞を獲得するなどメタル・シーンの話題を独占したLOVEBITESが、6月6日にリリースするミニアルバム『バトル・アゲンスト・ダムネイション』から、新曲「ザ・クルセイド」のMVを公開した。

このMVは、去る2月23日に東京・渋谷duo MUSIC EXCHANGEで彼女たちが行なった単独公演『RE-AWAKENING FROM ABYSS LIVE 2018』のライヴ映像をメインに構成。これまですべての単独公演のチケットをソールドアウトにしてきたLOVEBITESだが、当然この日も満員。その熱気が閉じ込められている。また、ライヴ映像以外にリハーサルやレコーディング風景もところどころに挿入されており、これまでの作り込まれたMVとは異なる趣きの、メタルバンドとしての生々しさを感じさせるビデオに仕上がった。

また、『BATTLE AGAINST DAMNATION』のジャケット写真をはじめトラックリストなど詳細も公開となった。「ザ・クルセイド」は、2017年11月にイギリスでのイベント出演やロンドン公演を経験した彼女たちが、ブリティッシュ・ヘヴィ・メタルへのリスペクトを込めたリードトラック。「ブレイク・ザ・ウォール」はベーシストmihoとギタリスト兼キーボーディストmiyakoの初共作曲で、スラッシュ・メタル然としたリフで押しまくりながらも、中間部では雰囲気がガラッと変わる。さらに、曲タイトルにも共通点が感じられる「アバヴ・ザ・ブラック・シー」と「アンダー・ザ・レッド・スカイ」は、どちらも20世紀初頭に活躍したロシア帝国出身の作曲家セルゲイ・ラフマニノフからの影響をメタルに盛り込んだ、いわば対になる楽曲で、彼女たちの新たな魅力が詰まっている。

ジャケットのイラストは、前作『アウェイクニング・フロム・アビス』に引き続き、ダビド・ロペス・ゴメスとカルロス・ヴィセンテ・レオンのスペイン人コンビが手掛けた。アルバムタイトルにあるとおり、天のさだめ(天罰)に抗う存在として、収録曲「アバヴ・ザ・ブラック・シー」「アンダー・ザ・レッド・スカイ」を絵にした黒い海と赤い空の中で、LOVEBITESの化身ともいえる狼が咆哮している。

本作リリース直後となる6月28日(木)の東京・渋谷TSUTAYA O-EAST公演のチケットは、ソールドアウト間近。その後7月には、日本のヘヴィ・メタル界の重鎮アンセムによる『HEADSTRONG FES.18』に出演し、神奈川・大阪・名古屋をサーキットし、8月にはドイツ『ヴァッケン・オープン・エア』と、英国『ブラッドストック・オープン・エア』といった世界最大級のメタル・フェスティバルに出演する。そして現在、ヨーロッパ最大のメタル専門誌「METAL HAMMER」主催のアワード『Golden Gods』にて、ベスト・ニュー・バンド部門にノミネート中! 国内外で、彼女たちの活躍は留まるところを知らない。

■「ザ・クルセイド」 iTunes先行配信中
https://itunes.apple.com/jp/album/id1369898866?app=itunes&ls=1

ミニアルバム『BATTLE AGAINST DAMNATION』

2018年6月6日(水)発売



VICL-65007/¥2,000+税
※初回プレス分のみステッカー3種のうち1枚をランダム封入
<収録曲>
1. The Crusade / ザ・クルセイド
2. Break The Wall / ブレイク・ザ・ウォール
3. Above The Black Sea / アバヴ・ザ・ブラック・シー
4. Under The Red Sky / アンダー・ザ・レッド・スカイ



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『続いてゆくのかな』のグルービーなファンクと哲学的な歌詞に見るFLYING KIDSの志しの高さ

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『続いてゆくのかな』のグルービーなファンクと哲学的な歌詞に見るFLYING KIDSの志しの高さ
Wed, 25 Apr 2018 18:00:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

1990年代前半の第二次バンドブームの発端となった“イカ天”こと音楽番組『平成名物TV・三宅裕司のいかすバンド天国』。その初代キングがファンクロックバンドのFLYING KIDSである。当時はまだ一般リスナーには馴染みの薄かったファンクで邦楽シーンに真っ向勝負を挑み、キングとなることで見事に勝利を収めたわけだが、彼らのデビュー作品『続いてゆくのかな』はそんなバンドの志の高さを見事にパッケージした名盤だ。1998年に一旦解散するも2007年に再結成し、まだまだ続いているバンドの原点とも言える。

■初代グランドイカ天キング

初期のFLYING KIDSと言えば、前述のように“イカ天”で“初代グランドイカ天キング”になったことで知られている。──と書き出しておいて何だが、冷静になってみると、今や“イカ天”と聞いてピンとこない人も多いのだろうなと思う。“平成名物TV”という冠が示す通り、1989年(平成元年)2月に放送がスタートした音楽番組なのだが、それをリアルタイムで観ていた人たちとなると現在のアラフィフ以上だろうか。FLYING KIDSは90年代半ばに「風の吹き抜ける場所へ」「暗闇でキッス」「ディスカバリー」といったヒット曲を出しているので、アラフォー以降でもバンド自体を知っている人は多かろうが、結構いい年齢の人じゃないと彼らが“初代グランドイカ天キング”となって音楽業界の話題をさらったことは分からないだろう。

よって、まず“イカ天”の説明を少しばかり。“イカ天”こと『平成名物TV・三宅裕司のいかすバンド天国』は1989年から約2年間放送されたオーディション型の音楽番組のこと。毎週10組程度のアマチュアバンドが登場して、その演奏楽曲を順に放送。7名の審査員がそのバンドを評価するのだが、その審査方法と見せ方がユニークで、それが番組の面白さにもなっていた。演奏シーンが流れる中で審査員が“もう観たくない”と思ったら赤いランプが付くボタンを押す。赤いランプがふたつ点くとバンドが演奏されているシーンが小さくなっていき(ワイプになり)、審査員全員の赤ランプが点灯すると演奏画面が消滅。3分間ワイプを受けずにいられたら“完奏”となり、称えられるというものだった。

そして、その10組程度のアマチュアバンドの中からひとつのバンドがチャレンジャーに選ばれ、前週のチャンピオンであるところの“イカ天キング”と改めて対決。勝ったほうが新たなキングとなるというスタイルだった。5週連続でキングを防衛したバンドが“グランドイカ天キング”となり、そのご褒美としてはメジャーデビューという特典があり、BEGIN、たま、BLANKEY JET CITYら、7つのバンドがキングに輝いている。FLYING KIDSは1989年3月、番組放送開始から間もない頃にまず3代目の“イカ天キング”となり、その後、5週連続勝ち抜いて初代グランドキングとなった、言わば初期“イカ天”の顔とも言えるバンドなのである。

■日本の音楽シーンが底上げされた象徴

800を超えるバンドが出演したとも言われている“イカ天”に端を発して第二次バンドブームは過熱していったが、この時期、数多くのバンドが世に出ていったことで間違いなく音楽シーン全体が底上げされたと見ていいと思う。FLYING KIDSはその象徴と言ってもいいだろう。

彼らの(少なくとも初期において打ち出した)音楽性はファンクである。今でこそ、岡村靖幸、スガ シカオ、ウルフルズを筆頭に、Suchmos、在日ファンク、レキシとメジャーシーンでファンクをやるアーティストは珍しくないが、1989年当時はそうでもなかった。1980年代前半には伝説のファンクロックバンド、暗黒大陸じゃがたらがすでに活動していたが、アングラな存在であったことは否めない。1985年デビューの米米CLUB、1986年デビューの久保田利伸はメジャーな存在であったが、米米CLUBはデビュー当初は色物的な扱いを受けることもあったし、久保田は1988年に『Such A Funky Thang!』と題したアルバムを発表しているものの、J-POP寄りのR&Bシンガーといった認識が勝っていたと思う(当時は今で言うR&Bの認識もなかったと思うが…)。

あの頃、FLYING KIDSのような本格的なファンクバンドがメジャーシーンに鳴り物入りで現われたのは今思っても画期的なことであったと思うし、即ち日本の音楽シーン全体がボトムアップされたことを証明する出来事であったと思う。

■ノリを重視したグルービーなサウンド

FLYING KIDSのデビューアルバム『続いてゆくのかな』はモロのファンクな作品である。改めて説明すると、ファンクとは1960年代にジェームス・ブラウンによって形成されたと言われるブラックミュージックのひとつで、その後、ジョージ・クリントンによってPファンクと呼ばれるジャンルが生まれたり、スライ&ザ・ファミリー・ストーンによってロック要素を加味されたり、ヒップホップにおいてはそのトラックにサンプリングされたり、今もなお世界中で愛されている音楽ジャンルだ。

その特徴は、[1拍目を強調した16ビートのリズムとフレーズの反復を多用した曲構成である。リズムはファンクを特徴づける大きな要素であり、強調され、ためのあるベースライン、冗長ではなくストイックなリズムギター、分厚いホーンセクションなど、演奏楽器の多くがファンクビートを形成している。これにワウワウギターやクラヴィネット、コンガ、ボンゴが加わることもある。ギターにはカッティングという奏法が多用される]([]はWikipediaからの引用)。まぁ、概ねそれで間違いがないと思うが、ものすごく簡単に言うと、少ないコードをリフレインすることでグルーブを生み出す16ビートの音楽といったところだろうか。ノリを重視する音楽というと若干語弊があるかもしれないが、大きく間違ってはいない気はする。

メロディーラインの抑揚を強調するのはもちろんのこと、曲構成のドラマチックさにも重きが置かれ、それをサウンドで彩るといった印象があるJ-POPに対して、リフレインするサウンドにヴォーカルと各楽器が彩るメロディーが乗り、楽曲全体のリズムを崩さずにアガっていく音楽がファンク──そんな捉え方でもいいのかもしれない。(個人的な見解である…と前置きしておくが)『続いてゆくのかな』の収録曲はほぼそういったスタイルだ。

■キレもありメロディアスなギター

“ノリ重視”と言うと、歌も楽器もリズムの添え物といったふうに捉えられるかもしれないが、そうではない。確かにリズムレスのM10「おやすみなさい」以外の楽曲は、ゆるめなテンポのM3「行け行けじゅんちゃん」やM7「幸せであるように」にしても、ズシリとしたM5「僕は僕を信じて〜満ち足りた男」にしても、スネアの鳴りが強調されているようなところがあって、否が応でもビートが耳に入ってくるが──この辺は録音された当時、こうした音作りが流行っていたこともあるだろうが──『続いてゆくのかな』は単純なダンス音楽ではない。

まず丸山史朗(Gu)、加藤英彦(Gu)両名のギターがいい。M1「あれの歌」、M2「キャンプファイアー」、M9「君が昔愛した人」などなど、キレのあるカッティングギターとそれが楽曲が進行するに従って表情を変えていく様子はどれも素晴らしいし、そうしたリズミカルさだけでなく、しっかりとメロディアスな面を見せてくれるところは特筆ものである。中でも、M5「僕は僕を信じて〜満ち足りた男」の中盤──まさしく「僕は僕を信じて」から「満ち足りた男」へと移る辺りのアーバンな感じや、M7「幸せであるように」の間奏と後半で聴かせる、抑制されつつもちゃんと体温を感じさせるメロディアスなパートは本作の白眉と言え、FLYING KIDSのバンドとしての優秀さを物語るものであろう。

■浜崎貴司が手掛ける歌詞の哲学性

浜崎貴司(Vo)のヴォーカリゼーションの素晴らしさも、当然ながら強調せねばならないだろう。語りかけるような叫んでいるようなエモーショナルなM7「幸せであるように」がベストテイクだろうが、野性味のある歌を聴かせるM1「あれの歌」やM6「我思うゆえに我あり」もカッコ良い。その一方で、M3「行け行けじゅんちゃん」やM6「我思うゆえに我あり」のイントロではアドリブ感たっぷりのラフな声を聴くこともでき、十分に彼の非凡さをうかがうことができる。

サウンドの素晴らしさだけでもFLYING KIDSが優れたバンドであることを語るに十分だが、そこに乗る浜崎貴司が手掛ける歌詞がこれまた素晴らしい。実はそのファンクサウンドと哲学性を帯びていると言ってもいい浜崎の歌詞が合わさったところこそが、このFLYING KIDS最大の特徴であると思う。オープニングから以下の通りの歌詞である。

《みんなはあれについて 今 考えてる/とっても寂しい夜を過ごして/きのう出会った ダンスホールの女の娘/本当にあれで よかったのかな》《ハンサムな君と美しい君が/たった今ここで 結ばれようとしています/一緒に あたたかく/二人を祝福してやってください/みなさんで拍手を!》《大切にしたいって言ってたじゃない/大切にしたいって言ってたじゃない/春が来て 夏も来て/(みんな あれについて考えてる)/秋が来て 冬も来て/(みんな あれについて考えてる)》(M1「あれの歌」)。

“あれ”が象徴しているように、浜崎の歌詞には具体的なものが提示されていない。それはおそらく意図的にやっていたのだろうが、それによって歌に奥行きを出すというか、汎用性を増す効果を狙ったものだったのではなかろうか。

《すかしたやつらが笑ってる/いい気になって笑ってる/そんなやつらに/こぶし振り上げるのもいいだろう》(M6「我思うゆえに我あり」)。
《別れはつらくて でもみんな愛しあうのに/涙がなんでこぼれ落ちるのかな/声をふるわせて/ママも死んで/それでもぼくは君とキスを交わしてる/子供も生まれてくれば懐かしい友のことなど/忘れるかもしれないよ》(M7「幸せであるように」)。
《やさしい友達は もう二度と笑ってくれない/そしたらいつものように集まって/頭をたれて素敵な先生に/すばらしくすばらしく しかってもらいたい/きのう世界はもう来ないから/ささやかな勇気がわいてくれたら》(M8「きのうの世界」)。

時代性はおろか、その主体が誰なのかもはっきりとしないが、《すかしたやつらが笑ってる》とか《ママも死んで》とか《やさしい友達は もう二度と笑ってくれない》とか、ドキッとさせられる言葉がある。ノリのいいサウンド故に耳馴染みがいいので聴き手にとっては感情移入しやすいと思われるが、具体性に乏しく余白が多いため、思考も深化する(ような気もする)。1990年当時、この手法はシーンにおける新発見とも言える斬新なものであり、アルバム『続いてゆくのかな』を聴いたスガ シカオが“自分がやりたかったことを全部やられて、もう音楽をやる意味がないかも…と思った”と述懐したという逸話もある。スガ シカオの歌詞も十分に鋭いが、彼にそう思わせたFLYING KIDSがそれだけ先鋭的だった証左だろう。

また、FLYING KIDSが今年2月に発売した最新作『みんなあれについて考えてる』は、M1「あれの歌」を意識したものであろうし、『みんなあれに〜』にはM6「我想うゆえに我あり」のアレンジバージョンである「新・我想うゆえに我あり」が収録されている。このことから考えても、アルバム『続いてゆくのかな』はFLYING KIDSの原点であり、バンドの最重要作であることは間違いないであろう。

TEXT:帆苅智之

アルバム『続いてゆくのかな』

1990年発表作品



<収録曲>
1. あれの歌
2. キャンプファイアー
3. 行け行けじゅんちゃん
4. ちゅるちゅるベイビー
5. 僕は僕を信じて〜満ち足りた男
6. 我思うゆえに我あり
7. 幸せであるように
8. きのうの世界
9. 君が昔愛した人
10. おやすみなさい
11. あれの歌



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フジファブリック企画『フジフレンドパーク2018』、名古屋公演はスカパラと共演
Wed, 25 Apr 2018 21:00:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

フジファブリックが、毎年恒例で行なっている自主企画2マンライヴ『フジフレンドパーク』の3組目の対バン相手として、7月6日(金)愛知・Zepp Nagoya公演に東京スカパラダイスオーケストラが発表された。

フジファブリックと東京スカパラダイスオーケストラは同じ事務所に所属する先輩・後輩の仲であり、フジファブリックの楽曲「Surfer King」「パレード」ではスカパラホーンズが参加するなど、音楽的な繋がりも大きい。日本武道館で開催された『SMA AWARDS 2014 〜輝く!日本エスエムエー大賞〜』でのコラボレーションや、『ROCK KIDS 802 ラジ友夏祭り〜THE MUSIC CAMP 2015〜』では山内総一郎(Vo&Gu)が飛び入り参加で「Surfer King」を一緒にパフォーマンスしたりと、親交の深さは以前から周知のとおりだ。

残り2公演の対バン相手は後日発表となるので、楽しみに待っていてほしい。また、4月25日(水)22:00より全5公演を対象としたオフィシャルHP先行受付がスタートとなったので要チェック!

『フジファブリック 2マンツアー“フジフレンドパーク 2018”』

6月22日(金) 東京・LIQUIDROOM
6月29日(金) 大阪・Zepp Osaka Bayside w/スガ シカオ
7月06日(金) 愛知・Zepp Nagoya w/東京スカパラダイスオーケストラ
7月13日(金) 東京・Zepp DiverCity TOKYO w/竹原ピストル
7月14日(土) 東京・Zepp DiverCity TOKYO

<チケット>
¥5,400(税込)+1Drink代別途
・オフィシャルHP先行
受付期間:4月25日(水)22:00〜4月30日(月)23:00 http://www.getticket.jp/g?t=bp9zdnz
・一般発売日:2018年5月19日(土)

配信限定シングル「電光石火」

発売中



¥250(税込)
■配信URL https://smar.lnk.to/3zXDKWN



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Wed, 25 Apr 2018 18:30:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

“ブッフェ形式で4,000本のサイリウム”とフライヤーに書かれた、上月せれなのデビュー4周年記念公演『THOUSANDS MOON』が4月22日(日)に渋谷VISIONにて開催された。

会場に入ると早くも大量のサイリウムが焚かれて、もはや上月せれなの出番を待つばかり! 客電が落ち、オープニングで登場したのはサイリウム×ヲタ芸を進化させたサイリウムダンスのパイオニア“GinyuforcE”。カップラーメンや缶チューハイのCMにも出演している今話題のサイリウムパフォーマンス集団だ。上月せれなのお馴染みの登場SEの中、サイリュームを使った見事なまでのパフォーマンスで会場の熱量も倍増! せれなが登場すると、アゲアゲなナンバー「最強メロディー2」でライブはスタートした。

アンコールを含めて23曲を熱唱した本公演では、上月せれなから嬉しいお知らせが。この日に披露された新曲「Unmanned War」が、スマホ向けガンシューティングゲーム『無人戦争2099』の挿入歌としてタイアップされることが決定。『無人戦争2099』はiOS/Android対応のスマホアプリで、アニメ『PSYCHO-PASS』の脚本や、「ベルセルク」のアニメシリーズの構成を手掛ける深見真 原作のガンシューティングゲームだ。さらに、その「Unmanned War」が6月26日(火)に11枚目のシングルCDとしてリリースされることも発表された。収録予定曲も公開となったので、続報を楽しみに待っていてほしい。

【セットリスト】
1.SE GinyuforcEパフォーマンス
2.最強メロディー2
3.かまってだって!
4.ぐるぐるはじけーしょん!
5.ロマンティック浮かれモード(カバー)
6.interface
MC
7.Love Only You(カバー)
8.Shake the DiCE
9.天地無用!
10.じゃぱにーずかるちゃー
11.スクランブル
12.踊っチャイナ!
13.ナイトジャングルウォー
14.Nerve(カバー)
MC
15.告白☆スリーカウント
16.ハイテンションガール
17.ダイスキスイッチ
18.Butter-Fly(カバー)
19.最強メロディー4
20.Higher and Higher
21.道標
22.君と僕を繋ぐ歌
<ENCORE>
1.Unmanned War(新曲)
2.VISION.

シングル「Unmanned War」

2018年6月26日(火)発売



YOSO-0014/¥1,000+税
<収録予定曲>
M1 Unmanned War
M2 最強メロディー4
M3 Unmanned War(battle theme ver.)
M4 Unmanned War(inst)
M5 最強メロディー4(inst)

『iDOL Emotion LiVE supported by MUSIC B.B.』

5月01日(火) 東京・池袋スペースエモ
<出演>
大宮☆IDOLL / Q-pitch / Vipera
上月せれな(MC)

■詳細 http://space-emo.com/?music_bb=ile



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ニュース

Aqua Timez、8thアルバムリリース記念特番LINE LIVEを配信決定
Wed, 25 Apr 2018 17:00:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

Aqua Timezの8thアルバム『二重螺旋(らせん)のまさゆめ』のリリースを記念して、発売日である4月25日(水)20時30分よりLINE LIVE配信が決定した。生配信では、発売日にオープンした今作の特設サイトの紹介のほか、今まで一切のSNSを使用していなかった太志(Vo)が、Aqua Timezの公式Twitterに登場! 「太志の『二重螺旋(らせん)のまさゆめ』質問箱」で募集した質問をメンバーがセレクトし、答えるという内容だ。

特設サイトで使用されているイラストは、「えんとつ町のプペル」のイラストも手掛けた、イラストレーターの六七質(むなしち)による完全書き下ろし。アニメーション型特設サイトになっており、クイズに答えると『二重螺旋(らせん)のまさゆめ』の収録曲をフル試聴できるという仕組みになっている。

■『二重螺旋(らせん)のまさゆめ』特設サイト
http://www.aquatimez.com/8thalbum/

■LINE LIVE 『二重螺旋のまさゆめ』 リリース記念特番

4月25日(水)20:30〜(予定)※配信時間は前後する場合がございます。
視聴予約はこちら:https://live.line.me/channels/3033358/upcoming/8179687

アルバム『二重螺旋のまさゆめ』

2018年4月25日発売



【初回生産限定盤】あ【初回生産限定盤】(CD+DVD)
ESCL-5054〜5/¥3,700(税込)
<収録曲>
■CD
01.たかが100年の
02.over and over
03.えにし feat. GOMESS
04.遊びつかれて
05.未来少女
06.日曜讃歌
07.ミックス茶
08.陽炎 -interlude-
09.+1
10.愛へ
11.タイムマシン
12.last dance
■DVD
01.未来少女(MV)
02.PS4『グランクレスト戦記』オープニング映像



【通常盤】(CDのみ)
ESCL-5056/¥3,200(税込)
<収録曲>
01.たかが100年の
02.over and over
03.えにし feat. GOMESS
04.遊びつかれて
05.未来少女
06.日曜讃歌
07.ミックス茶
08.陽炎 -interlude-
09.+1
10.愛へ
11.タイムマシン
12.last dance



【teamAQUA限定盤】(CD+DVD+スペシャルトールケース仕様)
ESC8-48〜9/¥4,200(税込)
<収録曲>
■CD
01.たかが100年の
02.over and over
03.えにし feat. GOMESS
04.遊びつかれて
05.未来少女
06.日曜讃歌
07.ミックス茶
08.陽炎 -interlude-
09.+1
10.愛へ
11.タイムマシン
12.last dance
■DVD
01.The FANtastic Tour 2017 振り返り座談会
02.Tasshi Tube 番外編 〜「+1」踊ってみた〜密着ドキュメンタリー

『Present is a Present tour 2018』

5月12日(土) 岐阜club-G(岐阜)
5月13日(日) 滋賀U-STONE(滋賀)
5月19日(土) 神戸VARIT.(兵庫)
5月20日(日) KYOTO MUSE(京都)
5月26日(土) HEAVEN\'S ROCK宇都宮(栃木)
5月27日(日) 水戸ライトハウス(茨城)
6月02日(土) 甲府CONVICTION(山梨)
6月03日(日) Live House浜松 窓枠(静岡)
6月08日(金) DRUM LOGOS(福岡)
6月10日(日) 佐賀GEILS(佐賀)
6月16日(土) 新潟LOTS(新潟)
6月17日(日) いわきclub SONIC iwaki(福島)
6月23日(土) 長野CLUB JUNK BOX(長野)
6月24日(日) 高崎 club FLEEZ(群馬)
6月30日(土) 広島クラブクアトロ(広島)
7月01日(日) CRAZYMAMA KINGDOM(岡山)
7月07日(土) 富山MAIRO(富山)
7月08日(日) 金沢AZ(石川)
7月14日(土) ペニーレーン24(北海道)
7月16日(月) 仙台Rensa(宮城)
7月21日(土) 高松DIME(香川)
7月22日(日) 徳島club GRINDHOUSE(徳島)
7月28日(土) 熊本B.9(熊本)
7月29日(日) 鹿児島CAPARVO HALL(鹿児島)
8月12日(日) なんばhatch(大阪)
8月19日(日) ダイアモンドホール(名古屋)
8月24日(金) マイナビBLITZ赤坂(東京)
8月25日(土) マイナビBLITZ赤坂(東京)
9月01日(土) 桜坂セントラル(沖縄)



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AK-69、“69の日”にUVERworldと再び激突!
Wed, 25 Apr 2018 15:45:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

AK-69が6月9日(土)の“AK-69の日”に開催する豊洲PIT公演に、UVERworldが出演することが決定した。

2017年の公演タイトル『LOCK YOU』に代わり、2018年は『ROCK YOU』と称された本公演。今年も“69の日”は魂揺さぶる音と音の共鳴を目撃できるUVERworldと熱いライヴが繰り広げられる。

また、このタイミングでAK-69の新しいビジュアルを使った公演ポスターも発表された。

『ROCK YOU』

6月09日(土) 東京 豊洲PIT
OPEN 17:30 / START 18:30
出演:AK-69、UVERworld

■チケット
¥6,800(税込)
※入場時別途DRINK代必要
※オールスタンディング
※お一人様2枚まで
※小学生以上有料。スタンディングの為、小さなお子様のご入場はお勧めしません。

■通常会員先行
受付:2018年4月25日(水)12:00〜2018年5月6日(日)23:59
当落発表:2018年5月9日(水)18:00予定
入金期間:当落発表後〜2018年5月13日(日)23:59

■プレミアム会員最速先行
当落発表:2018年4月26日(木)18:00予定
入金期間:当落発表後〜2018年4月29日(日)23:59

■詳細/お申込みはこちら
http://69homies.com/cp/20180609/

■公演に関するお問い合わせ
SOGO TOKYO:03-3405-9999



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こうなったのは誰のせい、iTunes限定シングルを緊急リリース! &MVも公開

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こうなったのは誰のせい、iTunes限定シングルを緊急リリース! &MVも公開
Wed, 25 Apr 2018 18:00:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

神戸出身の大学院生プログレバンド、こうなったのは誰のせいが、4月25日(水)に緊急リリースを発表! iTunes限定で配信シングル「春遠」をリリースした。さらに、「春遠」のMV公開となったので、併せてチェックしてほしい。

こうなったのは誰のせいは、天才的なタッピングギターと圧倒的な詩世界が交錯する、神戸出身のプログレロックバンド。2017年にデビューアルバム『さよならノスタルジア』を、3markets[ ]、mole(s)らが所属するLow-Fi Recordsよりリリースしている。

配信シングル「春遠」

発売中



¥250(税込)
※iTunes限定デジタルシングル



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松山千春、32年ぶりとなる日比谷野音ライヴが決定

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松山千春、32年ぶりとなる日比谷野音ライヴが決定
Wed, 25 Apr 2018 17:30:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

フォークシンガーの松山千春がパーソナリティーを務めるFM NACK5。その開局30周年を記念して7月16日(月)に日比谷野外大音楽堂で開催されるスペシャルライヴ『FM NACK5 30th ANNIVERSARY SPECIAL LIVE アサヒ緑健 Presents 松山千春 ON THE RADIO in 野音』に、松山千春が出演することが決定した。松山千春が日比谷野音でライヴをするのは、32年ぶり。チケットの発売などについては後日発表とのことだ。

1869(明治2)年に松浦武四郎によって北の大地が“北海道”と命名されてから2018年で150年目。この節目の年に“北海道にゆかりのある楽曲”を自身が選曲、カバーしたミニアルバム『北のうたたち』が4月25日に発売となったので、こちらも併せてチェックしてみてほしい。

また、松山千春はデビュー以来41年ぶりとなるギター1本で全国18ヵ所22公演を回る『松山千春コンサート・ツアー2018「弾き語り」』もスタートしている。

『FM NACK5 30th ANNIVERSARY SPECIAL LIVE アサヒ緑健 Presents 松山千春 ON THE RADIO in 野音』

7月16日(月) 東京 日比谷野外大音楽堂
16:30開場 / 17:30開演(予定)

チケット料金:8100円(税込)
※チケット発売詳細は決まり次第、番組、NACK5ホームページ、モバイルサイトなどで発表致します。

主催:FM NACK5 30th ANNIVERSARY
特別協賛:(株)アサヒ緑健
企画・制作:オフィス・ゲンキ(株)
後援:日本コロムビア(株)
協力:文化放送
問い合わせ:ネクストロード 03-5114-7444(平日14:00〜18:00)

『松山千春コンサート・ツアー2018「弾き語り」』

4月26日(木) 宮城 仙台サンプラザホール
4月30日(月) 新潟 新潟県民会館
5月02日(水) 長野 大町市文化会館
5月09日(水) 東京 東京国際フォーラム ホールA
5月10日(木) 東京 東京国際フォーラム ホールA
5月15日(火) 大阪 大阪国際会議場グランキューブ大阪メインホール
5月16日(水) 大阪 大阪国際会議場グランキューブ大阪メインホール
5月20日(日) 山形 荘銀タクト鶴岡(鶴岡市文化会館)
5月22日(火) 秋田 秋田県民会館
5月29日(火) 福岡 福岡サンパレスホテル&ホール
5月31日(木) 熊本 市民会館シアーズホーム夢ホール(熊本市民会館)
6月02日(土) 大分 佐伯文化会館
6月08日(金) 愛知 名古屋国際会議場センチュリーホール
6月09日(土) 愛知 名古屋国際会議場センチュリーホール
6月14日(木) 高知 高知県立県民文化ホール(オレンジ)
6月16日(土) 香川 レクザムホール(大ホール)(香川県県民ホール)
6月19日(火) 広島 広島文化学園HBGホール
6月21日(木) 岡山 倉敷市民会館
6月26日(火) 北海道 ニトリ文化ホール
6月27日(水) 北海道 ニトリ文化ホール

ミニアルバム『北のうたたち』

発売中



COCP-40365/¥2,000(税込)
<収録曲>
1.網走番外地
(原作:伊藤一/替歌:タカオ・カンベ /採譜:山田栄一/編曲:夏目一朗)
2.ネオン川
(作詞:横井弘 /作曲:佐伯としを/編曲:夏目一朗)
3.虹と雪のバラード
(作詞:河邨文一郎/作曲:村井邦彦/編曲:夏目一朗)
4.夢は夜ひらく
(作詞:石坂まさを/補作詞:松山千春/作曲:曽根幸明/編曲:夏目一朗)
5.風雪ながれ旅
(作詞:星野哲郎/作曲:船村徹/編曲:夏目一朗)



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Aqua Timez、乃木坂46、大原櫻子など4月25日リリースの作品7作を紹介
Wed, 25 Apr 2018 17:00:00 +0900


フリーマガジンokmusic UP\'s vol.164(4/20発行)に掲載中の『DISC GUIDE』から、4月25日リリースの作品7作を紹介!

1.『二重螺旋のまさゆめ』/Aqua Timez
2.「シンクロニシティ」/乃木坂46
3.「泣きたいくらい」/大原櫻子
4.『SINNERS -no one can fake my bl?od-』/lynch.
5.『祝祭』/カネコアヤノ
6.「満月の夜なら」/あいみょん
7.『OCTAVE』/SANABAGUN.

『二重螺旋のまさゆめ』/Aqua Timez

Album 4/25 Release



EPIC Records Japan
【初回生産限定盤(DVD付)】
ESCL-5054〜5 ¥3,700(税込)
【通常盤】
ESCL-5056 ¥3,200(税込)
【teamAQUA限定盤(DVD付)】
ESC8-48〜9 ¥4,200(税込)
※スヘ?シャルトールケース仕様

ヘウ?ィなリフか?印象的なPS4『ク?ランクレスト戦記 』主題歌「 たかか?100年の」て?幕開けする8thアルハ?ム。今を駆け抜ける熱情的なサウント?はそのままに、しっとり聴かせるハ?ラート?や遊ひ?心あふれるチルな曲調もあったりと、作品の振れ幅はとてつもなく広い。特に「えにし feat.GOMESS」におけるラッフ?の掛け合いは聴き応えか?あり、電子音を用いてアッハ?ーに攻める「ミックス茶」にも胸を焦か?される。
TEXT:荒金良介

「シンクロニシティ」/乃木坂46

Single 4/25 Release



Sony Music Records
【Type-A 初回仕様限定盤(DVD付)】
SRCL-9782〜3 ¥1,528(税抜)
【Type-B 初回仕様限定盤(DVD付)】
SRCL-9784〜5 ¥1,528(税抜)
【Type-C 初回仕様限定盤(DVD付)】
SRCL-9786〜7 ¥1,528(税抜)
【Type-D 初回仕様限定盤(DVD付)】
SRCL-9788〜9 ¥1,528(税抜)
【通常盤】
SRCL-9790 ¥972(税抜)

20枚目となるシンク?ルの表題曲は、乃木坂46か?持つ透明感と“切ない気持ちこそか?愛になる”という壮大な世界観か?共鳴したト?ラマチックな一曲。新生活か?始まった今、不安と悔しい気持ちて?いっは?いの夜にこの曲か?そっと手を差し伸へ?てくれるた?ろう。カッフ?リンク?は自問自答を繰り返す「Against」を筆頭に、複雑な恋愛模様を描いた「新しい世界」やアイト?ル活動とリンクした「スカウトマン」なと?、と?れも聴きと?ころたっふ?り!
TEXT:千々和香苗

「泣きたいくらい」/大原櫻子

Single 4/25 Release



ヒ?クターエンタテインメント
【初回限定盤A(DVD付)】
VIZL-1381 ¥1,500(税抜)
【初回限定盤B(DVD付)】
VIZL-1382 ¥1,500(税抜)
【通常盤】
VICL-37391 ¥1,200(税抜)

初々しい恋心を落ち着きのあるメロテ?ィーに乗せ、大人なラフ?ソンク?に仕上か?った表題曲は、資生堂SEA BREEZEのCMソンク?としても話題に。大原櫻子の凛とした歌声か?、あふれ出す想いをやさしく届けてくれる。カッフ?リンク?には本人も出演する富士通エフサスの企業CMソンク?「遠くまて?」と、テ?ヒ?ューのきっかけとなったオーテ?ィションて?も歌唱したという思い入れのある絢香のカハ?ー「みんな空の下」を収録。
TEXT:千々和香苗

『SINNERS -no one can fake my bl?od-』/lynch.

Album 4/25 Release



KING RECORDS
KICS-3707 ¥2,500(税抜)
※初回フ?レス分のみBlu-rayテ?シ?ハ?ック仕様

明徳(Ba)不在時に発表されたEP『SIN NERS-EP』とシンク?ル「BL?OD THIRSTY CREATURE」の全収録曲を復帰した明徳か?ヘ?ースを弾きリミックスした完全復活の証となる作品。激しさと美しさのコントラストか?深みを生むlynch.の楽曲に真摯に向き合うヘ?ースか?葉月のウ?ォーカルをはし?め、楽器陣と溶け合っていく感し?は、5人か?揃うのを待っていた人たちには特に感慨深いはす?。もちろん初心者にもお勧め。
TEXT:山本弘子

『祝祭』/カネコアヤノ

Album 4/25 Release



we are
WRCA-18 ¥2,407(税抜)

『恋する惑星』以来、約2年半振りとなるフルアルハ?ム。大きい変化としては林宏敏(Gu/ex.踊っては?かりの国)、本村拓磨(Ba/Gateballers)、Bob(Dr/HAPPY)と作り上け?たハ?ント?サウント?か?ヘ?ースになったこと。シンフ?ルなアフ?ローチによってカネコアヤ ノの歌や個性を抜群に映えさせるとともに、クラシカルロックのオマーシ?ュも隠し味的にあったり。弾き語りの3 曲含め、何者にも縛られない自由奔放な空気か?漂っている。
TEXT:田山雄士

「満月の夜なら」/あいみょん

Single 4/25 Release



unBORDE/WARNER MUSIC JAPAN
WPCL-12877 ¥1,000(税抜)

待望のシンク?ルはステッフ?アッフ?するふたりの関係を歌うファンキーなホ?ッフ?ナンハ?ー。聴き手をト?キッとさせる官能的な言葉の数々を、ウェルメイト?なホ?ッフ?スに昇華させるセンスは、あいみょんの真骨頂。芯の強さか?感し?られる伸ひ?やかな歌声の印象も大きいと思うか?、そこに作家としての矜持を感し?たりも。もと?かしい気持ちを歌うカッフ?リンク?の「わかってない」も歯切れの良いリス?ムか?効いている。
TEXT:山口智男

『OCTAVE』/SANABAGUN.

Album 4/25 Release



CONNECTONE/ヒ?クターエンタテインメント
VICL-64998 ¥2,778(税抜)

楽器隊とウ?ォーカルおよひ?MCからなる8人組のヒッフ?ホッフ?チームか?1年10カ月ふ?りにリリースするニューアルハ?ム。彼らの大きな武器て?あるシ?ャス?の影響も色濃いハ?ント?サウント?は、よりファンキーにハ?ワーアッフ?。終盤て?はリスナーをあっと驚かせる展開も! リアリティーを追求した歌詞に加え、SEやスキットを交えなか?ら、自分たちのとっほ?いライフスタイルを気取らす?に描き出す遊ひ?心あふれる演出も聴きと?ころた?。
TEXT:山口智男



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J-METALの一等星GALNERYUS、新たな映像商品からライヴMVを公開
Wed, 25 Apr 2018 16:00:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

日本のメタルバンド、GALNERYUSが4月25日にリリースしたライヴ映像商品『JUST PLAY TO THE SKY 〜WHAT COULD WE DO FOR YOU...?〜』より、「WINGS OF JUSTICE」のライヴMVを公開した。

今作『JUST PLAY TO THE SKY 〜WHAT COULD WE DO FOR YOU...?〜』は、そのツアーファイナルワンマンとして開催した豊洲PIT公演の超ド級のライヴを余すところなく収録。バンドへのロイヤリティーが高いファンが多く、マストバイアイテムとなることは必至だ。さらに、初となるメンバー個々のロングインタビューも充実した内容に仕上がった。今作のリリースは、2月23日Zepp NagoyaにてFear,and Loathing in Las Vegasのツアーゲストとして2018年の初ライヴを行なった際に発表となり、同時に春のツアーを行なうことも明らかになっている。

2001年、若きギターヒーローのSyuを中心に結成され、21世紀デビューのJ-METALバンドとして圧倒的センスと技巧で国内外から注目されるJ-METALのトップランナー、GALNERYUS。2009年「You\'re the Only..」のヒットで知られるミリオンシンガーの小野正利が正式加入。今を生きる正統派HR〜HMバンドとしては世界でもトップランクのバンドとして揺るぎないポジションを築いている。2017年9月にワーナーミュージック移籍第一弾アルバム『ULTIMATE SACRIFICE』をリリース。その圧倒的な完成度で過去最高の評価を得た初のコンセプトアルバム『UNDER THE FORCE OF COURAGE』の続編となる、シーンを再び震撼させる新たなマスターピースとなった。

Blu-ray & DVD『JUST PLAY TO THE SKY 〜WHAT COULD WE DO FOR YOU...?〜』

発売中



【Blu-ray】
WPXL-90179/¥6,000+税
【DVD】※2枚組
WPBL-90475〜6/¥5,300+税

<収録内容>(BD/DVD共通)
1. ENTER THE NEW AGE
2. HEAVENLY PUNISHMENT
3. WINGS OF JUSTICE
4. THE SHADOW WITHIN
5. WITH SYMPATHY
6. WHEREVER YOU ARE
7. RISING INFURIATION
8. BRUTAL SPIRAL OF EMOTIONS
9. ULTIMATE SACRIFICE
=== 第2部 ===
10.Drum Solo
11. UNITED FLAG
12.SAVE YOU!
13. 絆
14.Bash Out!
15.RAISE YOUR SWORD
=== アンコール#1===
16.Struggle For The Freedom Flag
=== アンコール#2===
17. DESTINY
※他、映像商品で初となる 各メンバーロングインタビュー収録
(DVDはDisc 2に収録)

『"PLAY TO THE FORTHCOMING FUTURE" TOUR 2018』

4月28日(土) 福岡・DRUM Be-1
4月30日(月・祝) 大阪・BIG CAT
5月04日(金・祝) 宮城・仙台darwin
5月06日(日) 北海道・札幌 PENNY LANE24
5月18日(金) 東京・LIQUIDROOM



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Suchmos、ホールツアーのファイナル公演を11メディアで全編生配信

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GALNERYUS
【ジャンル】
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Suchmos、ホールツアーのファイナル公演を11メディアで全編生配信
Wed, 25 Apr 2018 15:30:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

Suchmosが4月28日(土)にパシフィコ横浜 国立大ホールで行なう全国ホールツアー『YOU\'VE GOT THE WORLD TOUR』のファイナル公演を、全11のメディアで同時に全編生配信されることが決定した。放送開始はライヴスタートと同じく18:00を予定している。

ライブの生配信を行なうのは「AbemaTV」「Facebook Live」「GYAO!」「Instagram」「LINE LIVE」「ニコニコ生放送」「Rakuten TV」「スペシャアプリ」「Twitter」「YouTube LIVE」「F.C.L.S.オフィシャルHP」の計11メディア。詳しくは、Suchmosの自主レーベル、F.C.L.S.オフィシャルHPの生配信特設ページへ!

■【配信概要】

Suchmos『YOU\'VE GOT THE WORLD TOUR』

配信日時:2018年4月28日(土)18:00〜
※配信開始時間は公演の都合により変更する場合がございますのでご了承ください。

<配信メディア>
■AbemaTV
https://abema.tv/channels/special-plus-2/slots/8r7GcDiLLr7EJs
■Facebook Live
https://www.facebook.com/suchmos/
■GYAO!
https://gyao.yahoo.co.jp/special/musiclive/
■Instagram
https://www.instagram.com/scm_japan/
■LINE LIVE
https://live.line.me/channels/21/upcoming/8182435
■ニコニコ生放送
http://live.nicovideo.jp/watch/lv312661696
■Rakuten TV
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配信楽曲「808」

発売中



¥250(税込)



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Fo\'xTails、アニメ『食戟のソーマ 餐ノ皿』ED主題歌シングルの詳細&MV解禁
Wed, 25 Apr 2018 15:00:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

4人組ロックバンドのFo\'xTails(フォックステイルズ)が、5月23日にリリースする7枚目のシングル「アトリア」の詳細を発表! 表題曲「アトリア」は、好評放送中のTVアニメ『食戟のソーマ 餐ノ皿』遠月列車篇のED主題歌に採用されている、爽快なロックチューン。カップリングには、「Try Me!!!!」「flow」の2曲が収録される。

また、「アトリア」のMVもフルサイズで公開。曲タイトルにもなっている“アトリア”という実際に存在する星をテーマに制作されたMVは、メンバーが旅をして一緒に音楽を奏でるという、爽やかな映像作品に仕上がった。こちらも今作の詳細を併せてチェックしてほしい。

シングル「アトリア」

2018年5月23日発売



LACM-14765/¥1,300+税
<収録曲>
01.アトリア
02.Try Me!!!!
03.flow



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