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宇多田ヒカル、ドラマ『花晴れ』で初公開となった新曲「初恋」が配信リリース決定
Wed, 18 Apr 2018 16:00:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

宇多田ヒカルのデビュー20周年にふさわしい大型タイアップとなったTBS系火曜ドラマ『花のち晴れ〜花男 Next Season〜』のイメージソング「初恋」が、5月30日(水)より配信リリースされることが決定! 4月17日(火)のドラマ初回放送内で初公開された「初恋」は、放送をうけてドラマの関連ワードがTwitterのトレンドランキングを席巻し、SNS上では“花男新シリーズだけど宇多田ヒカルは変わらないのすごく嬉しい”や“新曲「初恋」儚いメロディーに切ない歌詞、なにより宇多田ヒカルさんの暖かい声が悲しくてたまらない気持になる”など、多数の声が寄せられた。

宇多田ヒカルが『花より男子』シリーズでタイアップするのは、2007年放送のTBS系金曜ドラマ『花より男子2(リターンズ)』のイメージソング「Flavor Of Life -Ballad Version-」以来2度目。「初恋」も、当時ダウンロード世界記録を樹立した「Flavor Of Life -Ballad Version-」同様、このドラマのために書き下ろした新曲で、ドラマの世界観を印象付けるイメージソングになりそうだ。

さらに、『花のち晴れ〜花男 Next Season〜』公式サイトでは、4月18日(水)正午より48時間限定で“イメージソング「初恋」バージョン 第2話スペシャル予告”を公開! 4月24日(火)放送の『花晴れ』2話以降の放送で「初恋」がどんなシーンで流れるかにも期待が高まる。

■【コメント】

■宇多田ヒカル
「初恋」はドラマのイメージソングなので、まず原作を読みました。高校生の恋愛を描いたいわゆる学園ものですが、扱っているテーマは普遍的で、年齢・性別を問わず誰もが社会や他者と関わる中で感じるであろう、環境に順応しようとしながらも頭と心に生じる摩擦や、自分の本質と向き合う登場人物たちの姿に、今の私にもグッとくる場面が多かったです。私の音楽の主題と重なる部分もあり、自然と楽曲制作を始めていました。
デビュー前から好きだった神尾葉子さんの作品と再び関われたご縁を嬉しく思います。

■ドラマプロデューサー 瀬戸口克陽
聴けば聴くほど胸に染み渡ってくるのはまさに宇多田ヒカルさんの楽曲の真骨頂!
ドラマのテーマを深い所まで捉え切って楽曲制作して頂いたことに心から感謝しています。
音や晴、天馬たちの恋や人生に寄り添い、背中を押してくれる「初恋」が今後、どんなシーンで流れるのか、ぜひ楽しみにしていて下さい!!

配信シングル「初恋」

2018年5月30日配信開始



【関連リンク】
宇多田ヒカル、ドラマ『花晴れ』で初公開となった新曲「初恋」が配信リリース決定
宇多田ヒカルまとめ
【INTERVIEW:小袋成彬】誰かとの物語を紐解いたアルバムは、全部嘘だし全部本当のことだとも言える

【関連アーティスト】
宇多田ヒカル
【ジャンル】
J-POP, ニュース, TVドラマ, 主題歌, 音楽配信

【INTERVIEW:小袋成彬】誰かとの物語を紐解いたアルバムは、全部嘘だし全部本当のことだとも言える
Wed, 18 Apr 2018 18:00:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

日本工学院専門学校、GYAO、OKMusicによるコラボ企画「G-NEXT」の第二回目は、宇多田ヒカルプロデュースでも注目される小袋成彬。音楽家として独自の感性を放つ彼に、今作や活動に寄せる気持ちを訊いた。

日本工学院専門学校×GYAO!×OKMusic Presents
【G-NEXT POWER PUSH ! #2_INTERVIEW:小袋成彬】

??小袋さんはプロデュース業もされているので、セルフプロデュースも可能だったと思いますが、宇多田ヒカルさんにはどんなことを求めたのでしょうか?

小袋:僕は自分が他人からどう見えているかを、まったく意に介さないタイプの人間なんです。だから、他人のプロデュースはできても、自分をセルフプロデュースすることができなくて。自分をどう見せたいかもないし、他人から誤認されることの恐怖もまったくなく、そもそも人と人はそう簡単には分かり合えないものだと思っています。そこで彼女のように他人のことをよく見て理解している方が、僕の作品に関わってくれることで、より普遍性が高まるのではないかと。

??曲を通して自分のことを分かってほしいとかは?

小袋:まったくない。ゼロです。きっと曲を聴いていろいろな感想をお持ちになると思いますけど、僕は僕のためだけに、僕によって僕が大切にする音楽を作るだけです。それが今回たまたまビジネスとして成り立っていますけど、僕個人の音楽家としての感情はこれがどう受け取られようが、まったく構わないという考えです。

??人と分かり合えないと考えている人間が、世に向けて音楽を発表する。その自己矛盾的なものを、宇多田さんの存在が調整してくれている感じかもしれませんね。そのアルバム『分離派の夏』の1曲目「042616 @London」と6曲目「101117 @El Camino de Santiago」には、曲ではない語りだけのトラックが収録されている構成が面白いなと思いました。

小袋:僕が初めて買ったレコードはYellow Magic Orchestraの『サーヴィス』で、曲と曲の間に三宅裕司さんのショートコントが入っている作品だったんです。だから、珍しいことをしたつもりはなくて。コントを入れるほうが、よほど変だなって思います。どちらの語りも、そのふたりとの普段の会話の中で出てきた言葉です。僕ができなかったこと、僕が言えないことを言ってくれていて、無視できなかった言葉だったので、それを再録してもらいました。

??「042616 @London」の語りに“芸術は必然で、作らなければ前に進めない”という言葉がありましたが、小袋さんにとってこの作品を作る上で必然になったものは?

小袋:これまでプロデュース業をしながら、自分の中に消化できていない物語があって。なぜあの時は泣いてしまったのか、誰かに言われた言葉の意味とか、そういうものを読み解く必要性が出た時に、アルバムを作る必然が生まれました。

??とすると、歌詞は実体験的なものなのでしょうか?

小袋:空想なのか写実なのか自分では分かりません。ただ、ある特定の個人に対しての想いというか、情景をただ思い浮かべながらのめり込んで書いていくので、もしかすると途中で脚色が混じって、針小棒大に表現されている部分があるかもしれません。だから、全部嘘だし、全部本当のことだとも言えると思います。はっきりしているのは、その歌詞を誰に向けて書いたかということ。それは完全に“誰か”で、あるいはもうひとりの自分です。忘れられないその人との思い出や情景、その人からかけられた言葉、その時に僕が抱いた感情…それらを丁寧に紐解いていく作業でした。

??では、ここからは聴き手をバトンタッチして、質問が学生からになります。
学生:初めて行ったライヴってどなたのライヴだったのでしょうか?
小袋:大学時代に友達に連れられて大宮ソニックシティホールの秦 基博さんのライヴに行った覚えがありますね。

学生:ライヴはお客さんを前にして音や想い、言葉が直接届くわけですが、そこに対する差をどう感じてますか?
小袋:やっぱり音源を流すだけじゃ意味ない。お客さんは“身体で表現する”のを観に行くから。僕はそれをしっかり表現するだけだなと。

学生:今後は大型フェスへの出演、5月にはワンマンライヴも控えています。“僕は僕のために音楽をやる”とおっしゃっていましたが、ライヴに対する大義名分のようなものはありますか?
小袋:僕のライヴはコール&レスポンスをしなかったり、双方向のコミュニケーションではないスタイルなんです。例えば30分のライヴだったら、そのステージを組んで上演する。ミュージカルに近いんですが、その中で当時作った想いとは違ったことを感じながら歌ってるんですよね。その感覚が次の作品のインスピレーションになったりしてます。あくまで自分の歌を自分で解釈できているか、本当にそれが正しい表現だったのかとか。それを考えながらやる場なんです。だから、毎回違うステージだし、違うノリだし。表現したはずだったものを忠実に再現していく場を与えてもらっているのは、芸術家として本当に嬉しいことで。それを真摯にやって、先に見える何かをしっかり掴んでいく機会だと思っています。

取材:榑林史章、林 なな(日本工学院専門学校 蒲田校 コンサートイベント科)

アルバム『分離派の夏』

2018年4月25日発売
Epic Records Japan



ESCL-5045
¥2,778(税抜)

【ライヴ情報】

『小袋成彬@渋谷WWW』
5/01(火) 東京・渋谷WWW

『ARABAKI ROCK FEST.18』
4/28(土) 宮城・エコキャンプみちのく
『VIVA LA ROCK 2018』
5/03(木) 埼玉・さいたまスーパーアリーナ

『GREENROOM FESTIVAL ‘18』
5/26(土) 神奈川・横浜赤レンガ倉庫

『NUMBER SHOT 2018』
7/22(土) 福岡・国営 海の中道海浜公園

『FUJI ROCK FESTIVAL ‘18』
7/28(土) 新潟・湯沢 苗場スキー場



【関連リンク】
【INTERVIEW:小袋成彬】誰かとの物語を紐解いたアルバムは、全部嘘だし全部本当のことだとも言える
小袋成彬まとめ
YOSHIKI、『コーチェラフェスティハ?ル』にてマリリン・マンソンと夢の共演!?

【関連アーティスト】
小袋成彬
【ジャンル】
J-POP, ライブ・フェス, ニュース, 連載コラム, G-NEXT POWER PUSH, アルバム, リリース

YOSHIKI、『コーチェラフェスティハ?ル』にてマリリン・マンソンと夢の共演!?
Wed, 18 Apr 2018 20:00:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

4月18日、マリリン・マンソンか?YOSHIKIの友人として、4月21日(土)に行なわれる『コーチェラフェス ティハ?ル』のX JAPANのキ?ク?にてYOSHIKIと出演することを明かした。

マリリン・マンソンは自身のインスタク?ラムて?、“4月21日(土)の『コーチェラフェス ティハ?ル』て?、僕の偉大な友人YOSHIKIとX JAPANのステーシ?て?スヘ?シャルハ?フォーマンスをすることを楽しみにしてるせ?!”と告知し、その数分後にはYOSHIKIか?自身のインスタク?ラムにて、“『コーチェラフェスティハ?ル』にロック魂を刻み込む。共演か?待ち遠しい“と投稿し、出演が確実となった。

彼らは長年の友人て?あり、レコーテ?ィンク?に取り掛かっていると噂されているか?、 飛ふ?鳥を落とす勢いのYOSHIKIとX JAPANにさらに強い味方か?加わることとなった。また、『コーチェラフェスティハ?ル』初日のX JAPANのハ?フォーマンスに対して、海外大手メテ?ィアから連日大きな反響か?寄せられており、アメリカて?もロックか?死んて?いると言われている中、X JAPANか?現在大奮闘している。4月21日(土)の『コーチェラフェスティハ?ル』は風当たりも強いと思われるか?、このまま行けは?歴史的なハ?フォーマンスを期待て?きるた?ろう。

■YOSHIKI Official Instagram
https://www.instagram.com/yoshikiofficial/

■【『コーチェラフェスティハ?ル』でのX JAPANのパフォーマンスへの反響】

■米ヤフーエンターテイメント リンシ?ー・ハ?ーカーより(2018年4月15日)
「ヒ?ヨンセと同時間帯に相対するに相応しいハ?フォーマンスか?行われていた。 他にロックアーティストか?いない中て?出演した、唯一のメタルハ?ント? X JAPAN て?ある。 X JAPAN の激しく、吹き飛は?されるかのような破壊力のショーには、“偉大"という 形容詞か?相応しいた?ろう。」

■フ?レット・コールウット? 米 LA ウィークリーより“ヒ?ヨンセて?はなく X JAPAN を選んた?”(2018年4月17日)
「彼らは脇役としてフ?レーすることに慣れてはいない。母国の彼らの存在は絶対的なものた?か?、 まるて?熟練し鍛え上け?られた戦士のように突き進んて?いく。そして驚いたことに、ハ?ント?か?失 ったキ?タリストの HIDE とヘ?ーシストの TAIJI、二人のメンハ?ーをホロク?ラムとして生き返らせ たのた?。アメリカという殻を破った直後に偉大な歴史をこの国て?作ったことには、純粋に感銘 を受ける。彼らはそれをやってのけたのた?。このショーか?与えた影響は偉大て?ある。」

■スティーフ?・アッフ?ルフォート? 米ローリンク?・ストーンより(2018年4月16日)
「ハート?ロックの爆発あり、涙を誘うハ?ラート?あり...“JADE”は、スヒ?ート?感のあるメタルリ フと間欠泉のような激しさて?始まったかと思えは?、エモーショナルて?華やかなメロテ?ィーへと 移っていく。そしてその歌詞は、英語て?歌われている。ト?ラムとヒ?アノの両方を演奏するのは、 このハ?ント?をフ?ロテ?ュースするYOSHIKIた?。彼は上半身を脱き?、首にはレサ?ーのネックカラー を付けて登場した。YOSHIKIは、“WE ARE! WE ARE!”という掛け声に続いて観客か?“X! X!” と叫ふ?、ハ?ント?か?恒例としている形て?その夜の幕を閉し?た。」



【関連リンク】
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ビッケブランカ、人気ゲーム『フォートナイト』&雑誌『la farfa』とコラボした「Get Physical」MV公開

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ビッケブランカ、人気ゲーム『フォートナイト』&雑誌『la farfa』とコラボした「Get Physical」MV公開
Wed, 18 Apr 2018 19:30:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

4月18日(水)にリリースされたビッケブランカのメジャー1stシングル「ウララ」の収録曲「Get Physical」のMVが公開された。このMVは、世界中を席巻する大人気ゲーム『フォートナイト』(Epic Games Inc,)と、日本初のぽっちゃり女子向けファッション誌『la farfa(ラ・ファーファ)』(ぶんか社)との異色のコラボで、本人構想によるディレクションのもと、“ワークアウト”と“欲求”が描かれている。

出演は『la farfa』モデルの安藤うぃが起用され、ワークアウトに励みながらビッケブランカに応援されたり、ときに美味しいものへの欲求にも忠実なありのままの自分らしさを表現するかわいい女性像を熱演した。そして、本編に差し込まれた『フォートナイト』の映像は、予てよりゲームユーザーであることを公言するビッケブランカの、実際に100人のバトルロイヤルに勝ち抜いた“ビクトリーロイヤル”のプレイシーンによるもの。本人による熱烈オファーでこのコラボが実現したとのこと。音楽ファンのみならず、ゲーム業界からも高い注目を浴びそうなこのMVをぜひチェックしてほしい。

シングル「ウララ」

2018年4月18日(水)発売



【CD+DVD】
AVCD-94050/B/¥2,000(税抜)
<収録曲>
■CD
01.ウララ
02.Get Physical
03.Black Rover
04.今ここで逢えたら
■DVD
FEARLESS TOUR 2017 at Akasaka BLITZ
01.OPENING
02.Take me Take out
03.アシカダンス
04.Broken
05.追うBOY
06.Want You Back
07.さよならに来ました
08.Stray Cat
09.THUDERBOLT
10.Moon Ride
11.Slave of Love



【CD Only】
AVCD-94051/¥1,200(税抜)

◎CDショップ特典
タワーレコード:コースター
タワーレコード以外の対象店舗:栞
東海エリアでのビッケブランカ応援店:直筆サイン(プリント入り)ポストカード ※追加特典

『ビッケブランカ ULALA TOUR 2018』

6月01日(金) 北海道・札幌cube garden
6月08日(金) 宮城・仙台enn 2nd
6月15日(金) 福岡・福岡BEAT STATION
6月22日(金) 愛知・名古屋ReNY limited
6月23日(土) 大阪・梅田Shangri-La
6月29日(金) 東京・SHIBUYA TSUTAYA O-EAST
<チケット>
前売り/All Standing¥4,000(税込)※ドリンク代別
■チケット購入
一般販売に先駆けて、4月18日(水)発売「ウララ」初回盤CD購入者限定・チケット抽選予約受付実施決定!
お申込み・詳細は「ウララ」初回盤CDに封入される案内をチェック!
・CD購入者限定・チケット抽選予約受付
受付期間:4月17日(火)12:00〜4月25日(水)23:59
※抽選受付となります。



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CHERRY NADE 169、1st EP『檸檬』リリース決定&新アートワーク解禁

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ビッケブランカ
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CHERRY NADE 169、1st EP『檸檬』リリース決定&新アートワーク解禁
Wed, 18 Apr 2018 21:00:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

ロックでキャッチーなサウンドとユーモアでオーディエンスを魅了するライブを行なう、渋谷発のギターロックバンド・CHERRY NADE 169が初のEP、その名も“Fruits EP『檸檬』”を6月6日(水)にリリースすることを発表! リード曲「ランナーズ・アイ」は、新生活を向かえる全ての人の背中を押す応援歌で、ライブで絶大なる人気曲である「トゥビコン」は流通音源化となる。個性豊でキャッチーな楽曲が連なり、何度聴いてもまた聴きたくなるような一枚に仕上がった。

同時にタイトルの“檸檬”にちなんだ新アーティスト写真も解禁となり、レコ発企画も発表となったので、こちらも併せてチェックしてほしい。

■【コメント】

■滝澤大地(Vo&Gu)
「E.P.はずっと昔から作りたかった。そして作るならばシリーズとして発表できるものがよかった。だから“Fruits E.P.”。Fruitsシリーズとして今後もE.P.を発表していきたい」

EP『檸檬』

2018年6月6日発売



NEON-1005
<収録曲>
1.ランナーズ・アイ
2.オーバータイムストリート
3.トゥビコン
4.わたしたちの毎日

【ライブ情報】

■『1st E.P. 「檸檬」レコ初企画 -東京編-』
6月24日(日) 東京・渋谷 TSUTAYA O-Crest

■『1st E.P. 「檸檬」レコ初企画 -大阪編-』
7月08日(日) 大阪・福島 2nd LINE



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De+LAXの名盤『NEUROMANCER』はサイバーパンクを注入した80年代の傑作

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CHERRY NADE 169
【ジャンル】
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De+LAXの名盤『NEUROMANCER』はサイバーパンクを注入した80年代の傑作
Wed, 18 Apr 2018 18:00:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

今年2月、かつてのホームグラウンドでもあった新宿LOFTにてメジャーデビュー30周年記念ライヴを開催したDe-LAX。今週はその代表作のひとつと言える『NEUROMANCER』を紹介する。世紀末に近い1989年、邦楽シーンではいち早くSFのサブジャンルである“サイバーパンク”を取り入れることで、独自の世界観を提示した傑作であり、発売から約30年を経た今でも、De-LAXというバンドの秀でた才能を示す名盤である。

■“サイバーパンク”の邦楽への影響

ウィリアム・ギブスンの小説『ニューロマンサー』の映画化が報じられたり、士郎正宗の漫画『攻殻機動隊』原作のハリウッド版映画『ゴースト・イン・ザ・シェル』、そして世界的なカルトSF映画『ブレードランナー』の続編『ブレードランナー 2049』が公開されたりと、昨年の映画界は何気に“サイバーパンク”がクローズアップされた年であった気もする。本稿は音楽コラムゆえにその詳しい説明や、それが映画史にどんな影響を与えたのかはここでは割愛するが、“サイバーパンク”は日本の音楽にも少なからず影響を与えているので、そこだけは少し記しておこう。

有名なところはBUCK-TICKの「疾風のブレードランナー」(アルバム『極東 I LOVE YOU』収録)。タイトルからしてモロであるが、歌詞も映画作品へのオマージュを感じさせるもので影響は明らかだ。また、BUCK-TICKが2003年に発表したアルバム『Mona Lisa OVERDRIVE』はギブスンの小説と同名。その小説『モナリザ・オーヴァドライヴ』は、『ニューロマンサー』とその続編である『カウント・ゼロ』と合わせて、“電脳三部作”や“スプロール・シリーズ”と言われる作品のひとつであり、リリース当時、今井寿は直接的な関係はないと言及していたが、何かしらインスピレーションを受けていたのは間違いなかろう。

ギブスン関連ではGLAYの「neuromancer」(シングル「a Boy〜ずっと忘れない〜」C/W)があるし、最近の作品ではサニーデイ・サービスが昨年発表したアルバム『Popcorn Ballads』に収録された「すべての若き動物たち」は『ニューロマンサー』にインスパイアされたものだと曽我部恵一が公言している。映画『ブレードランナー』絡みは豊富だ。布袋寅泰の「レプリカント」(アルバム『AMBIVALENT』収録)、松任谷由実の「今すぐレイチェル」(アルバム『Road Show』収録)をはじめ、いろいろとあるが、この辺はさすがに映画評論家の町山智浩氏が詳しいので、興味を持った方は一度“ブレードランナー歌謡祭”で検索してみることをおすすめしたい。

かように、言わば“サイバーパンク”ロック、“サイバーパンク”ポップはいろいろとあるのだが(そんなジャンルはないよ。念のため、言っておきますが…)、ここでは1989年に発表されたDe-LAXの2ndアルバム『NEUROMANCER』に白羽の矢を立てた。上記の他の作品に先んじて“サイバーパンク”を意識させた作品であり(1986年に『ニューロマンサー』日本語訳版が出た約3年後)、大胆にタイトルを拝借しているところに今も何か漲るものがうかがえる。

■De-LAX周りは第二次バンドブームの縮図

De-LAXは1980年代前半に活躍したポストパンクバンド、ALLERGYの宙也(Vo)が中心となり、ALLERGY解散後の1985年に結成されたバンドである。メンバーは宙也、鈴木正美(Ba)、京極輝男(Key&Per)に、PERSONZの本田毅(Gu)、戸川純とヤプーズ(現:ヤプーズ)の小滝満(Key)を加えた5人でスタートした(当初、京極輝男はドラマーとして参加していた)。しかし、時は折しも第二次バンドブームの初期。1985年にはレベッカのアルバム『REBECCA IV 〜Maybe Tomorrow〜』がミリオンセールスを記録し、1986年はBO?WY(ボウイ)がアルバム『JUST A HERO』と『BEAT EMOTION』を発表して大ブレイクを果たしている。

そんな中でバンドシーンがにわかに沸き立っていたのは間違いなく、まずPERSONZとの両立が困難になった本田が脱退(PERSONZは1987年にメジャーデビュー)。小滝も戸川純&ヤプーズに専念するために脱退と、メンバーチェンジを余儀なくされる。そこで、レベッカでもギターを弾いていた友森昭一や、ローザ・ルクセンブルグの玉城宏志、現在GLAYや氷室京介のサポートドラマーでもある永井利光らがサポートしつつ、1988年、榊原秀樹(Gu)と、解散したBO?WYの高橋まこと(Dr)とが加わり、のちに“黄金期”と言われるメンバーが揃うこととなった。PERSONZ、ヤプーズ、レベッカ、ローザ・ルクセンブルグ、そしてBO?WY。こうして眺めてみると、De-LAX周りは第二次バンドブーム初期の縮図のようである。そこに何かしらの磁場が発生していたのであろうか。

ちなみにDe-LAXの結成は1985年であるが、今年2月に行なったライヴを『De-LAX 30th Anniversary』と銘打っていたことからしても、榊原、高橋が加わった1988年がバンドの起点であるようだ。実際、同年8月、1stアルバム『SENSATION』でメジャーデビューを果たしたDe-LAXは、以後ツアーの規模も大きくなっていき、翌年の1989年12月にはバンド初の日本武道館公演を決行。それが2ndアルバム『NEUROMANCER』のレコ発ツアー『De-LAX NEUROMANCER \'89 “SPIRITS A GO-GO”』においてのことである。

■時代を先取りもしていたSF的世界観

では、ここからはその2ndアルバム『NEUROMANCER』について記していこう。このタイトルを付けただけあって、さすがに歌詞はSF調だ。

《時空を忘れて 視線、釘づけ 頭に残る 乾いた夢/プラスチックの街を蹴飛ばし 酔いどれ天使とあ・い・び・き/T.V. NOISE ネオンの海に溺れてないで》《出会った日から 毎晩のように 離れられない 夢のつづき/セロファンの肌 魔性の泡 月夜に波打つ ま・ぼ・ろ・し/シミュレーション 電飾の罠に 巻き込まれるなよ》(M4「CYBERSEX」)

《世界のまん中/崩れ落ちてゆく廃墟へ/会いに行けるはず/運命のドラマの果てまで》《モノクロの空に広がる/螺旋の夢をかかえ/敵を知る/足元には/めぐりまわる空間(スペース)/とびだせ》《サーチライトに浮かぶ/宙吊りにされた/神が見える/振り返れば/凍りついた街/捨て去れ》《We can run for D.X. Star/自分の中の武器をもって逃げ出せ/We can run for D.X. Star/果てしない旅/今 始まる/Neuromancer》(M8「NEUROMANCER」)。

《地球に落ちたアンドロイド/光の街で錆びついた身体/いやした夜》《追い詰められたレプリカント/宇宙すべての誘惑を込めて/引っ掻き回せ》《STOP!! ミサイル発射/STOP!! 飛行機雲が/STOP!! 火の玉に変わる/STOP!! 頭の上は/STOP!! 雲ひとつない/STOP!! ジェット機が回る/STOP!! 地球が、あ・ぶ・な・い》(M11「CRISIS’99」)。

アンドロイドやレプリカントといった言葉の他にも《T.V. NOISE ネオンの海に溺れてないで》や《めぐりまわる空間(スペース)/とびだせ》、《サーチライトに浮かぶ》など、ギブスンの小説や映画『ブレードランナー』を彷彿させる情景が並んでいる。M8「NEUROMANCER」の“D.X.”とはデジタルトランスフォーメーション(Digital Transformation)の略だろうか。だとすると、相当、時代を先取りしていたことになり、宙也、恐るべしである。

■そのごった煮感覚はまさに “サイバーパンク”

メロディーは…というと、正調なるビートロック──誤解を恐れずに言えば、正調な80年代ロックという印象だ。具体名は挙げないが、これもまた第二次バンドブーム初期の縮図のようでもある。サビの歌メロ、そしてイントロのギターリフがキャッチー。構成は概ねA→B→A→B→サビで、今のJ-POPの礎とも言える。M2「MAYBE SUNDAY」、M8「NEUROMANCER」、M9「BABY BABYLON」辺りはその特徴が強く出ている印象で、メロディーや構成は00年代以降のパンク好きやV系ファンにも十分に受け入れられるものだと思うし、第二次バンドブームを体験したリスナーなら自然と身体を揺らすものであろう。アガる音楽と言っていいと思う。さらに付け加えれば、M12「DAYDREAM」が顕著であるが、サビで歌メロとギターが拮抗するような箇所を随所で聴くことができるのもポイント。この辺も、多くのバンドがヴォーカルとギターとでツートップを成していた第二次バンドブーム初期ならではのことで、大袈裟に言えば、バンドの矜持であろう。

メロディーは正調なるビートロックと書いたが、サウンドはビートロック一辺倒かというとそうでもない。軽快なブラス入りのスカナンバーM3「HAPPY JAP」。ギターはスカ系だが、こちらはブラストビートで引っ張るM4「CYBERSEX」。そして、M6「TREASURE LAND-駱駝の夢-」ではスティールパンも入ったレゲエを聴くことができ、案外と…と言っては変だが、バラエティー豊かだ。ただ、とはいえ、ジャマイカンなそれかと言うと、それもそうではなく、The Clashの『London Calling』に近いスタンスと言えばいいだろうか。M11「CRISIS’99」が分かりやすいのだが、ギターはスカスタイルでタンバリンが印象的なダンサブルな楽曲だが、基本はパンクである。もっと言えば、基本の基本はR&R。M5「TEENAGE WILD」やM7「SUPERCADILLAC」が典型だろうが、かなりベーシックなタイプのロックバンド像が見え隠れしている。のちに榊原と高橋らで結成したGEENAはR&R色が濃く出ていた印象もあるので、この辺りはギターとドラムスのスタイルが反映されていたのかもしれない。これもまたDe+Laxの特徴と言えるだろう。

その辺りと関係しているのかもしれないが、The Beatlesへのオマージュも隠さない。M7「SUPERCADILLAC」後半のコーラス(?)は「Drive My Car」からの引用だし、M10「LONE WOLF」には《まわりを気にするのはやめた/手に入れたTICKET TO RIDE》《天国がベッドの上にあっても/外ではA HARD DAYS NIGHT》なんて歌詞もある。つまり、『NEUROMANCER』、あるいはDe+LAXを因数分解すると、歌詞はSF調、メロディーは80’SのJ-ROCK、そしてそのサウンドはバラエティー豊かながら基本はベーシックなR&Rとなるのだが、それらのごった煮感覚はまさに“サイバーパンク”的と言える。

《踊りだしたら止まらないぜ/星条旗の鼻歌にあわせ/天のお告げをただ待っているだけ》《誰のためだか 3%/頭に来るぜ 灰色 TAX MAN/いつの間にやら吸い取らちまうぜ》《摩訶不思議な伝統/謎ばかりのナショナリズム/忘れた頃に気安く顔を出す》(M3 「HAPPY JAP」)。

3%から8%へと数字は変わったが、その歌詞が指摘している内容は恐ろしいほどに変わっていない。そんな1989年から見た近未来社会(つまり現代)の退廃感と併せて考えると、『NEUROMANCER』は30年を経た今、再評価されなければならない名盤と言っていいはずだ。

TEXT:帆苅智之

アルバム『NEUROMANCER』

1989年発表作品



<収録曲>
1. SPIRITS A GO-GO
2. MAYBE SUNDAY
3. HAPPY JAP
4. CYBERSEX
5. TEENAGE WILD
6. TREASURE LAND-駱駝の夢-
7. SUPERCADILLAC
8. NEUROMANCER
9. BABY BABYLON
10. LONE WOLF
11. CRISIS’99
12. DAYDREAM



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sumika、新作『Fiction e.p』から「フィクション」のMV公開
Wed, 18 Apr 2018 15:00:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

今春から日本武道館2DAYSを含む全国ツアーも控え、人気が急激に加速している4人組バンドのsumikaが、4月25日(水)にリリースする『Fiction e.p』より収録曲「フィクション」のMVを公開! このMVはライブの本番日を再現した映像になっており、地元・神奈川にて集まったファンと共に撮影されたもの。“本当に好きなものを、好きな人に向けて、たくさん渡せるチームを作れるように”という意味で付けられたバンド名から、演奏シーン以外のところではsumikaの実際に携わるスタッフが出演しているところもファンにとっては嬉しい観どころだ。

「フィクション」は、フジテレビ“ノイタミナ"TVアニメ『ヲタクに恋は難しい』のオープニング・テーマのために書き下ろした楽曲で、第一話の放送後は大きな反響となっている。

また、EP『Fiction e.p』の初回生産限定盤に付属となるDVDには、2017年10月に東京国際フォーラムホールAで開催された『sumika Film #3』から約30分のライブ映像を収録している。発売まで楽しみに待っていてほしい。

EP『Fiction e.p』

2018年4月25日発売



【初回生産限定盤】(DVD+CD) 
SRCL-9756〜9757/¥1,900+税
【通常盤】(CD only) 
SRCL-9758/¥1,200+税
<収録曲>
■CD
1.フィクション
2.下弦の月
3.ペルソナ・プロムナード
4.いいのに
■DVD ※初回生産限定盤のみ
『sumika Film #3』2017.10.26東京国際フォーラム ホールA
1. Answer
2. Lovers
3. Summer Vacation
4. まいった
5. ここから見える景色
6. ふっかつのじゅもん
7. アイデンティティ
※メンバーによるオーディオコメンタリー収録

『sumika Live Tour 2018 “Starting Caravan”』

5月08日(火) 神奈川・カルッツかわさき
5月11日(金) 宮城・トークネットホール仙台 大ホール
5月13日(日) 北海道・札幌市教育文化会館 大ホール
5月18日(金) 新潟・新潟県民会館 大ホール
5月26日(土) 広島・上野学園ホール
5月30日(水) 香川・サンホ?ートホール高松 大ホール
6月01日(金) 熊本・市民会館シアース?ホーム夢ホール(熊本市民会館)
6月08日(金) 福岡・福岡市民会館 大ホール
6月10日(日) 石川・本多の森ホール
6月22日(金) 愛知・日本特殊陶業市民会館 フォレストホール
6月23日(土) 愛知・日本特殊陶業市民会館 フォレストホール
6月30日(土) 東京・日本武道館
7月01日(日) 東京・日本武道館
7月14日(土) 京都・ロームシアター京都
7月17日(火) 兵庫・神戸国際会館こくさいホール
7月18日(水) 大阪・フェスティハ?ルホール
<チケット>
ローソンチケットインフォメーション
TEL:0570-000-777(営業時間:10:00〜20:00)
※自動音声のご案内の後にオペレーターへ電話をおつなぎします。



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RADWIMPS、シングル「カタルシスト」完全生産限定盤付属のバンダナデザインを公開

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RADWIMPS、シングル「カタルシスト」完全生産限定盤付属のバンダナデザインを公開
Wed, 18 Apr 2018 17:00:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

6月6日(水)にリリースされるRADWIMPSのニューシングルのタイトルが「カタルシスト」に決定した。世界初の“汗ジャケ”仕様&RADWIMPSとしては初の“グッズ付きCD”で話題になっている今作だが、その完全生産限定盤に付属されるグッズ“RADWIMPS オリジナルバンダナ”のデザインも、本日公開! RADWIMPSのロゴと鮮やかな青色が目を引くデザインに仕上がっている。

RADWIMPSは6月にライブツアーの開催を発表し、初上陸となる三重県での公演からスタート。1カ月間という短期間の中でアリーナ会場6カ所11公演をめぐる濃密なツアーを予定している。ニューシングル、ライブスケジュールの詳細はオフィシャルHPをチェック!

シングル「カタルシスト」

2018年6月6日発売



【完全生産限定盤】(CD+GOODS 特殊仕様)
UPCH-89375 /¥2,593+税
※RADWIMPSオリジナルバンダナ(53×53センチ)附属
【通常盤】(CD)
UPCH-80489/¥1,000+税

<収録曲>
1. カタルシスト
2. HINOMARU

【ライブ情報】

6月01日(金) 三重・三重県営サンアリーナ
6月06日(水) 愛知・名古屋 日本ガイシホール
6月07日(木) 愛知・名古屋 日本ガイシホール
6月12日(火) 福岡・マリンメッセ福岡
6月13日(水) 福岡・マリンメッセ福岡
6月16日(土) 埼玉・さいたまスーパーアリーナ
6月17日(日) 埼玉・さいたまスーパーアリーナ
6月19日(火) 神奈川・横浜アリーナ
6月20日(水) 神奈川・横浜アリーナ
6月26日(火) 兵庫・神戸ワールド記念ホール
6月27日(水) 兵庫・神戸ワールド記念ホール
※公演詳細はオフィシャルHP参照



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それでも世界が続くなら、初のベスト盤リリース決定& 活動中止前最後の対バンツアーも発表

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それでも世界が続くなら、初のベスト盤リリース決定& 活動中止前最後の対バンツアーも発表
Wed, 18 Apr 2018 20:00:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

栗原(Dr)脱退の申し出を機に、9月2日(日)に開催される下北沢club Queでのワンマン公演をもって活動を中止することを発表している、それでも世界が続くならが、6月20日(水)に初のベストアルバム『僕は音楽で殴り返したい』をリリースすることを発表! さらに、活動中止前最後となる全国対バンツアーの詳細も解禁となった。

彼ら初となるベストアルバムは、自主制作期から前所属事務所のBAJ、日本クラウン、現在のベルウッドレコードまで、結成からすべてのレコード会社の垣根を超えた異例のベスト盤となっている。収録曲には前作で“作りかけの新曲”として弾き語りデモ音源で発表された「僕がバンドを辞めない理由」の完成バージョンがレコーディングされ、本作に正式な新曲として収録される。

また、キングレコード関口台スタジオからLINE LIVEで生配信された無観客ワンマンライブ『消える世界と五十日前』の完全版が、特典DVDとして付属。前作リリース直前の新曲公開ワンマンとして開催され、ライブのみで演奏されていた「奇跡」のバンドバージョンなど、貴重なセットリストでのライブが完全収録される。

さらに、ベストアルバムのリリースに伴って6月23日(土)よりスタートとなる、活動中止前最後となる対バン全国ツアー『僕は現実の音楽で殴り返したい 〜ツアー嫌いのインドア派は他人の土俵で全面戦争〜』を開催! 実質的な活動中止最後の月となる8月には、活動中止ワンマン『休戦協定』の追加公演、また活動中止前最後のアルバムのリリースも予定されている。

アルバム『ALL TIME BEST ALBUM 2011-2018「僕は音楽で殴り返したい」』

2018年6月20日発売



BZCS-1163/¥2,778+税
<収録曲>
■CD
1.参加賞
2.水色の反撃
3.弱者の行進
4.狐と葡萄
5.響かない部屋
6.スローダウン
7.一般意味論とアリストテレス
8.優先席
9.自殺志願者とプラットホーム
10.奇跡
11.正常
12.この世界と僕の話
13.シーソーと消えない歌
14.11月10日
15.成長痛
16.Re:僕がバンドを辞めない理由
■DVD
それでも世界が続くなら LINE LIVE配信限定 無観客ONEMAN LIVE 「消える世界と五十日目前」
1.人間の屑
2.深夜学級
3.就寝系
4.正常
5.三分間の猶予
6.消える世界のイヴ
7.アダムの林檎
8.水色の反撃
9.かけがえ
10.弱者の行進
11.狐と葡萄
12.11月10日
13.参加賞
14.響かない部屋
15.落下
16.一般意味論とアリストテレス
17.無罪と罰
18.奇跡
19.チルの街

『僕は現実の音楽で殴り返したい 〜ツアー嫌いのインドア派は他人の土俵で全面戦争〜』

6月23日(土) 千葉・LOOK
出演:それでも世界が続くなら/3markets[ ]
7月04日(水) 愛知・名古屋APOLLO BASE
出演:それでも世界が続くなら/スロウハイツと太陽/postman/Hakubi
7月05日(木) 京都・MUSE
出演:それでも世界が続くなら/Hakubi/マイアミパーティー
7月06日(金) 大阪・十三FANDANGO
出演:それでも世界が続くなら/未完成VS新世界/他
7月07日(土) 神戸4会場サーキットフェス
出演:それでも世界が続くなら/他 多数
7月20日(金) 福岡Early Believers
出演:それでも世界が続くなら/Suuuuuuuu/PRIMAL/他
7月24日(火) 東京・下北沢CLUB Que
出演:それでも世界が続くなら/近日解禁 ※2マン公演



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サザンオールスターズ、新曲「闘う戦士たちへ愛を込めて」が映画『空飛ぶタイヤ』主題歌に決定

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それでも世界が続くなら
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サザンオールスターズ、新曲「闘う戦士たちへ愛を込めて」が映画『空飛ぶタイヤ』主題歌に決定
Wed, 18 Apr 2018 12:30:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

6月25日(月)にデビュー40周年を控えたサザンオールスターズの新曲「闘う戦士(もの)たちへ愛を込めて」が、6月15日(金)に公開される池井戸潤原作の映画『空飛ぶタイヤ』主題歌に決定した。今作は、累計170万部を突破した池井戸潤の小説「空飛ぶタイヤ」が原作となっており、主演に長瀬智也を迎え、共演にディーン・フジオカ、高橋一生、深田恭子、岸部一徳、笹野高史らオールスターキャストが集結している。

サザンの新曲「闘う戦士たちへ愛を込めて」は、2015年に発表されたアルバム『葡萄』以来、約3年ぶりとなる新曲。“社会”で闘う人たちを描いた映画の世界観と地続きの過酷な現代社会を切り抜いた、桑田佳祐にしか書けない痛烈な歌詞と、それをポップスに昇華するサザンオールスターズの真髄が際立つ、“サザン×空飛ぶタイヤ”の化学反応により生まれた書き下ろし楽曲だ。

今回の主題歌をオファーするにあたり、松竹の矢島孝プロデューサーは“二面性、いや多面性のあるドラマに乗る曲はサザンオールスターズしかないと思った”と熱烈に語る。池井戸作品ならではの痛快なエンディングをさらに盛り上げ、まさに「闘う戦士たちへ愛を込めて」という曲のタイトル通り、映画を離れたところでも“矛盾を感じつつ、ストレスを抱えながら”も社会で働く、すべての“闘う戦士(もの)たち"への讃歌とも言える楽曲が誕生した。

さらに、「闘う戦士たちへ愛を込めて」は映画の公開と同様6月15日(金)から配信リリースされることも決定! 配信リリースに先駆けて、全歌詞がサザンオールスターズ公式サイトで公開されているので要チェックだ。また、同曲をいち早く聴くことが出来る渾身の最新予告映像も公開。予告映像では、度重なる悲劇に追いつめられる赤松社長(長瀬)が“最後まで闘う”と覚悟を決めた強い表情を収録。長瀬ほかディーン・フジオカ、高橋一生ら豪華キャスト陣がそれぞれの正義に立ち向かっていく様子を鼓舞するように主題歌がかかり、本編への期待が一層高まるものとなっている。

タイトルでもあり、予告編の最後に力強く鳴り響く《闘う戦士(もの)たちへ愛を込めて》という歌詞は、赤松社長をはじめ、まさに社会で闘うすべての者たちへのメッセージであると言えるだろう。主題歌を聞いた主演の長瀬智也、池井戸潤先生、矢島孝P、本木克英監督からも熱いコメントが到着している。

■【コメント】

■長瀬智也
「社会で、日々戦っている汗臭さみたいなものを感じました。そして、頑張れと言われているような気持ちにもなりました。感謝と感激です」

■池井戸潤
「サザンオールスターズは、学生時代から僕のアイドルでした。40周年という記念すべき年に桑田さんに主題歌を書いていただけるとは、とても光栄です。次回コンサートには必ず駆け付けます!」

■矢島孝(プロデューサー)
「二面性、いや多面性のあるドラマに乗る曲はサザンオールスターズしかないと思いました!「生きていくのはしんどいけれど、捨てたもんじゃないぜ!」と背中を押してくれる素敵な曲をありがとうございます!」

■本木克英監督
「映画の内容を繊細に鋭く捉えた歌詞、深刻な本質をからりと奏でるオリジナリティ溢れた曲に鳥肌が立ちました。長く熱狂し、敬愛してきたサザンオールスターズの原点を感じる主題歌にただただ感激いたしました」

映画『空飛ぶタイヤ』

6月15日(金) 公開
原作:池井戸潤「空飛ぶタイヤ」(講談社文庫、実業之日本社文庫)
監督:本木克英  脚本:林民夫  音楽:安川午朗
主題歌:サザンオールスターズ「闘う戦士(もの)たちへ愛を込めて」(タイシタレーベル/スピードスターレコーズ)

<出演>
長瀬智也、ディーン・フジオカ、高橋一生、深田恭子、岸辺一徳、笹野高史、寺脇康文、小池栄子、阿部顕嵐(Love-tune/ジャニーズJr.)、ムロツヨシ、中村蒼
<物語>
ある日突然起きたトレーラーの脱輪事故。整備不良を疑われた運送会社社長・赤松徳郎(長瀬智也)は、車両の欠陥に気づき、製造元である大手自動車会社のホープ自動車カスタマー戦略課課長・沢田悠太(ディーン・フジオカ)に再調査を要求。同じ頃、ホープ銀行の本店営業本部・井崎一亮(高橋一生)は、グループ会社であるホープ自動車の経営計画に疑問を抱き、独自の調査を開始する。それぞれが突き止めた先にあった真実は大企業の“リコール隠し" だった。果たしてそれは事故なのか、事件なのか。男たちは大企業にどう立ち向かっていくのか。正義とはなにか、守るべきものはなにか。日本を代表するオールスターキャストによる世紀の大逆転エンタテインメント!

『空飛ぶタイヤ』公式サイト http://soratobu-movie.jp



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吉田凜音、SNSでの大規模オーディションの結果、映画初主演決定!
Wed, 18 Apr 2018 14:00:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

吉田凜音がSNSを活用した大規模オーディションの結果、 深川栄洋プロデュース・進藤丈広監督・濱田真和脚本による2018年冬公開の映画『〜harajuku story〜 ヌヌ子の聖★戦』の主演に決定した。吉田は、夢に向かって絶対に諦めない不屈の精神をもった、オシャレが大好きな女子大生・田原葵役に抜擢。また、ダブル主演として女性ファッション誌「Seventeen」専属モデルの久間田琳加が、容姿端麗の現実主義な読者モデル・三好里奈役を務め、誰もが憧れるカリスマモデル・清美サリー役を「Seventeen」専属モデルの横田真悠が務めることも決定している。

今作において、吉田と久間田は通称“ヌヌ子”として活動し、ツインズ・双子コーデといったファッションカルチャーを楽しむ仲で、夢と現実の狭間で揺れながら社会の荒波にもまれ、いろいろな壁にぶち当たり、悩み、戦っている。初の主演映画決定について吉田は“今回のオーディションに参加する際、葵役に本当に共感をし、絶対やりたいと思っていたので、選ばれて本当にうれしいです。私がやる葵だからこそ、伝えられるものを今回は映画を通して伝えれるように、全身全霊で頑張ります!”とコメントした。公開を楽しみに待っていてほしい。

■【吉田凜音 起用コメント】

■深川栄洋(企画・プロデュース)
「SNSから始まったオーディションは、未知なる可能性を持った若い女優さんとの出会いの連続でした。見逃せない個性を感じた人たちがいます。吉田凜音さんはその中の1人でした。私は大人になって忘れてしまったけれど、若い時に誰もが感じていた自分に対するイライラを小さな身体に沢山蓄えた17歳の少女です。これから経験する2週間の映画体験で吉田さんは大きく変身することでしょう。新人、進藤丈広監督は、2018年の夏にしか出会えない彼女の煌めきをフィルムに焼き付けてくれる、そう信じています」

■進藤丈広(監督)
「オーディションで沢山の葵候補を見てきましたが、僕がイメージしていた葵と、吉田凜音さんが演じた葵が、重なりました。彼女がラップを唄う姿にパワーを感じ、それが葵のパワーに通じると思えました。これでやっとヌヌ子のスタートラインに立てた気がします。吉田凜音さんと久間田琳加さんの“りんりんコンビ"が映画界を席巻していくことを期待しています!」



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GALNERYUS、最新ライブ映像作品のトレーラー&ジャケ写を公開

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GALNERYUS、最新ライブ映像作品のトレーラー&ジャケ写を公開
Wed, 18 Apr 2018 13:00:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

GALNERYUSが、4月25日にリリースする最新ライヴ映像商品『JUST PLAY TO THE SKY 〜WHAT COULD WE DO FOR YOU...?〜』のトレーラーとジャケットを公開した。

2017年9月にワーナーミュージック移籍第一弾アルバム『ULTIMATE SACRIFICE』をリリースし、今作にはそのツアーファイナルとなる豊洲PITでのワンマン公演の超ド級のライヴを余すところなく収録。新たに撮り下ろされた、映像商品では初となるメンバー個々のロングインタビューも充実した内容となっている。

2018年2月23日に、Zepp名古屋にてFear,and Loathing in Las Vegasをツアーゲストに迎え、年明け初ライヴを行った際に今作のリリースと春のツアーが発表された。ツアーは、4月21日より愛知・Electric Lady Land公演を皮切りにスタートとなるので、こちらもお見逃しなく。

Blu-ray&DVD『JUST PLAY TO THE SKY 〜WHAT COULD WE DO FOR YOU...?〜』

2018年4月25日発売



【Blu-ray 1枚組】
WPXL-90179/¥6,000+税
【DVD 2枚組】
WPBL-90475〜6/¥5,300+税

<収録内容>(BD/DVD共通)
1. ENTER THE NEW AGE
2. HEAVENLY PUNISHMENT
3. WINGS OF JUSTICE
4. THE SHADOW WITHIN
5. WITH SYMPATHY
6. WHEREVER YOU ARE
7. RISING INFURIATION
8. BRUTAL SPIRAL OF EMOTIONS
9. ULTIMATE SACRIFICE
=== 第2部 ===
10.Drum Solo
11. UNITED FLAG
12.SAVE YOU!
13. 絆
14.Bash Out!
15.RAISE YOUR SWORD
=== アンコール#1===
16.Struggle For The Freedom Flag
=== アンコール#2===
17. DESTINY
※他、映像商品で初となる 各メンバーロングインタビュー収録
(DVDはDisc 2に収録)

『"PLAY TO THE FORTHCOMING FUTURE" TOUR 2018』

4月21日(土) 愛知・名古屋 Electric Lady Land
4月28日(土) 福岡・DRUM Be-1
4月30日(月・祝) 大阪・BIG CAT
5月04日(金・祝) 宮城・仙台darwin
5月06日(日) 北海道・札幌 PENNY LANE24
5月18日(金) 東京・LIQUIDROOM



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TETSUYA、ソロ15周年記念ライヴを収録した映像作品のティザー映像公開

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TETSUYA、ソロ15周年記念ライヴを収録した映像作品のティザー映像公開
Wed, 18 Apr 2018 12:00:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

L\'Arc〜en〜Cielのベーシスト&リーダー・TETSUYAのソロデビュー15周年を記念し、2017年夏に開催されたアニバーサリーライヴ『15th ANNIVERSARY LIVE』の模様を収めた映像作品が4月25日(水)に発売される。このリリースに先駆け、Blu-ray&DVD『15th ANNIVERSARY LIVE』のティザームービーが公開された。

2017年8月25日(金)26日(土)の2日間、東京・昭和女子大学人見記念講堂にて開催された本公演では、アニバーサリーライヴに相応しく、2days異なるセットリストでソロキャリアを網羅し、これまでリリースした全ての楽曲を披露。今回初めて作品に収録となる未発表曲「何があっても」を含む、2日目の模様を完全収録している。

さらに、ソロデビューからの15年の中で一度も公開されることのなかった貴重な過去映像を収録! 特典映像には、両日のオフショット映像に加え、初日のみのサプライズで披露されたL\'Arc〜en〜Cielの「瞳の住人」のセルフカバーを収録。2017年にリリースされた映像作品『THANK YOU』に続く、ファン垂涎のソロ15thアニバーサリーライヴ映像作品の完結編となる。公開となったティザームービーを見て、Blu-ray&DVD『15th ANNIVERSARY LIVE』への期待をさらに高めてほしい。

Blu-ray&DVD『15th ANNIVERSARY LIVE』

2018年4月25日発売



【Blu-ray】
UPXH-20063/¥7,900+税
※初回生産分プレイパス対応商品
<収録曲>
■Blu-ray・DVD共通
愛されんだぁ I Surrender
Fantastic Wonders
REVERSE
蜃気楼
Pretender
SCARECROW
Time goes on 〜泡のように〜
In My HEART
wonderful world
WHITE OUT
EDEN
empty tears
何があっても (未発表曲)
Can\'t stop believing
Roulette
Are you ready to ride?
Make a Wish
15 1/2 フィフティーンハーフ
流れ星
[特典映像]
ライヴオフショット
ボーナストラック「瞳の住人」



【DVD】
UPBH-20205/¥6,900+税
※初回生産分プレイパス対応商品



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女王蜂、新ビジュアル公開&アニメ『東京喰種』ED曲「HALF」を先行配信スタート

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女王蜂、新ビジュアル公開&アニメ『東京喰種』ED曲「HALF」を先行配信スタート
Wed, 18 Apr 2018 00:00:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

女王蜂が4月25日(水)にリリースするニューシングル「HALF」の表題曲「HALF」のフルサイズ先行配信がスタート! 「HALF」は現在放送中のTVアニメ『東京喰種トーキョーグール:re』のエンディングテーマとなっており、女王蜂にとって初めてのアニメタイアップ楽曲。原作者・石田スイ先生と女王蜂の思いがけない出会いからTVアニメ『東京喰種トーキョーグール:re』の為に書き下ろされたという今作は、アヴちゃん曰く“攻めるだけでも守るだけでもなく、運命を切り開いてゆけるであろう“血のうた””とのこと。人間と喰種の間である半喰種と自らの混血であるというアイデンティティを重ね合わせた、女王蜂流2018年型アンセムとなっている。4月25日(水)のパッケージリリースに先駆けていち早くダウンロードして、その世界観に浸ってほしい。

また、新たなアーティスト写真も公開された。アヴちゃん自らディレクションを手掛け、新衣装を身に纏ったメンバーが印象的な写真となっている。そんな女王蜂は、4月20日(金)の神奈川・CLUB CITTA\'公演を皮切りに、シングル「HALF」を引っ提げて開催する『全国ツアー2018「H A L F」』もスタートする。アニメで女王蜂を初めて知った方も、ぜひライブでの“生”の女王蜂を体験してみてはいかがだろうか。

■iTunes限定「HALF(Full Edition)」先行配信
https://smar.lnk.to/d3_uYWN

(c)石田スイ/集英社・東京喰種:re製作委員会

『女王蜂全国ツアー2018「HALF」』

4月20日(金) 神奈川・CLUB CITTA\'
5月03日(木・祝) 福岡・DRUM LOGOS
5月05日(土) 愛媛・サロンキティ
5月06日(日) 香川・MONSTER
5月19日(土) 北海道・PENNY LANE 24
5月20日(日) 北海道PENNY LANE 24
5月26日(土) 大阪・なんばhatch
5月27日(日) 石川・金沢エイトホール
6月09日(土) 茨城・水戸LIGHT HOUSE
6月10日(日) 千葉・柏PALOOZA
6月15日(金) 埼玉・HEAVEN\'S ROCK さいたま新都心 VJ-3
7月01日(日) 愛知・名古屋ダイヤモンドホール
7月07日(土) 青森・Quarter
7月08日(日) 宮城・仙台Rensa
7月13日(金) 広島・クラブクアトロ
7月14日(土) 岡山・CRAZYMAMA KINGDOM
7月22日(日) 東京・Zepp Tokyo
<チケット>
¥4,200(税込)※D代別
※6歳以上チケット必要、6歳未満入場不可

シングル「HALF」

2018年4月25日発売



【初回生産限定盤】
AICL-3498/¥1,620(税込)
※アヴちゃんによる描き下ろしマンガを含む豪華ブックレット付属トールケース仕様
<収録曲>
■CD
01.HALF
02.80\'s
03.FLAT
※予約はこちら https://www.sonymusicshop.jp/m/item/itemShw.php?site=S&cd=AICL-3498



【通常盤】
AICL-3499/¥1,080(税込)
※石田スイ先生描き下ろしスペシャルパッケージ
<収録曲>
■CD
01.HALF
02.FLAT
03.HALF-anime size edit-
※予約はこちら https://www.sonymusicshop.jp/m/item/itemShw.php?site=S&cd=AICL-3499



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Plot Scraps、1stミニアルバム『Vital Signs』詳細&トレーラー映像公開

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Plot Scraps、1stミニアルバム『Vital Signs』詳細&トレーラー映像公開
Wed, 18 Apr 2018 11:00:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

現代Jazz〜Metalまで様々な音楽から吸収した感覚をポップに昇華させ、既存のフォーマットに囚われない音楽性が特徴的な、東京を拠点に活動する3ピースロックバンド・Plot Scrapsが、1stミニアルバム『Vital Signs』のアートワークと収録内容を公開した。

今作には、2017年3月に会場限定で自主制作された『Mercury Lamps』に収録されているバンドの代表曲「水銀灯ウォッチャー」も新録Verで収録される。ミキシングエンジニアはクリープハイプ、KANA-BOON、米津玄師などを手がける釆原史明が担当。また、先に発表されていた6月6日(水)の発売日が、6月27日(水)に変更になったことも合わせて発表になった。30秒のトレーラー映像も公開となっているので是非チェックしてほしい。

さらに、今作がNo Big Deal Recordsからリリースされることも合わせて発表となった。No Big Deal Recordsは2012年2月29日に立ち上がり、2017年2月に5周年を迎えたマネージメント、兼インディーズレーベル。これまでにリリースした作品は50タイトル以上に及び、所属アーティストには、04 Limited Sazabys、THE PINBALLS、Goodbye holiday、Wienners、ビッケブランカ、JYOCHOなど、多数の素晴らしいアーティスト達が在籍している。先輩アーティスト達に続く勢いで全国的なライブ活動を目指すPlot Scrapsに是非注目して欲しい。

ミニアルバム『Vital Signs』

2018年6月27日発売



¥1,500+税
<収録曲>
■CD
1.葡萄灯
2.レーゾンデートル
3.少女徘徊
4.Cover Story
5.夜驚症
6.水銀灯ウォッチャー



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Plot Scraps
【ジャンル】
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