歌詞検索・うたまっぷトップへ          okmusic音楽ニュース

音楽ニュース  (2018年04月14日)
バックナンバー
最新ニュース
2018/04/23
2018/04/22
2018/04/21
2018/04/20
2018/04/19
2018/04/18
2018/04/17
2018/04/16
2018/04/15
2018/04/14
2018/04/13
2018/04/12
2018/04/11
2018/04/10
2018/04/09
2018/04/08
2018/04/07
2018/04/06
2018/04/05
2018/04/04
2018/04/03
2018/04/02
2018/04/01
2018/03/31
2018/03/30
2018/03/29
2018/03/28
2018/03/27
2018/03/26
2018/03/25
2018/03/24
2018/03/23
2018/03/22
2018/03/21
2018/03/20
2018/03/19
2018/03/18
2018/03/17
2018/03/16
2018/03/15
2018/03/14
2018/03/13
2018/03/12
2018/03/11
2018/03/10
2018/03/09
2018/03/08
2018/03/07
2018/03/06
2018/03/05
2018/03/04
2018/03/03
2018/03/02
2018/03/01
2018/02/28
2018/02/27
2018/02/26
2018/02/25
2018/02/24
2018/02/23
2018/02/22
2018/02/21
2018/02/20
2018/02/19
2018/02/18
2018/02/17
2018/02/16
2018/02/15
2018/02/14
2018/02/13
2018/02/12
2018/02/11
2018/02/10
2018/02/09
2018/02/08
2018/02/07
2018/02/06
2018/02/05
2018/02/04
2018/02/03
2018/02/02
2018/02/01
2018/01/31
2018/01/30
2018/01/29
2018/01/28
2018/01/27
2018/01/26
2018/01/25
2018/01/24
2018/01/23
2018/01/22
2018/01/21
2018/01/20
2018/01/19
2018/01/18
2018/01/17
2018/01/16
2018/01/15
2018/01/14
2018/01/13
2018/01/12
2018/01/11
2018/01/10
2018/01/09
2018/01/08
2018/01/07
2018/01/06
2018/01/05
2018/01/04
2018/01/03
2018/01/02
2018/01/01
2017/12/31
2017/12/30
2017/12/29
2017/12/28
2017/12/27
2017/12/26
2017/12/25
2017/12/24
2017/12/23
2017/12/22
2017/12/21
2017/12/20
2017/12/19
2017/12/18
2017/12/17
2017/12/16
2017/12/15
2017/12/14
2017/12/13
2017/12/12
2017/12/11
2017/12/10
2017/12/09
2017/12/08
2017/12/07
2017/12/06
2017/12/05
2017/12/04
2017/12/03
2017/12/02
2017/12/01
2017/11/30
2017/11/29
2017/11/28
2017/11/27
2017/11/26
2017/11/25
2017/11/24
2017/11/23
2017/11/22
2017/11/21
2017/11/20
2017/11/19
2017/11/18
2017/11/17
2017/11/16
2017/11/15
2017/11/14
2017/11/13
2017/11/12
2017/11/11
2017/11/10
2017/11/09
2017/11/08
2017/11/07
2017/11/06
2017/11/05
2017/11/04
2017/11/03
2017/11/02
2017/11/01
2017/10/31
2017/10/30
2017/10/29
2017/10/28
2017/10/27
2017/10/26
2017/10/25
2017/10/24
2017/10/23
2017/10/22
2017/10/21
2017/10/20
2017/10/19
2017/10/18
2017/10/17
2017/10/16
2017/10/15
2017/10/14
2017/10/13
2017/10/12
2017/10/11
2017/10/10
2017/10/09
2017/10/08
2017/10/07
2017/10/06
2017/10/05
2017/10/04
2017/10/03
2017/10/02
2017/10/01
2017/09/30
2017/09/29
2017/09/28
2017/09/27
2017/09/26
2017/09/25
2017/09/24
2017/09/23
2017/09/22
2017/09/21
2017/09/20
2017/09/19
2017/09/18
2017/09/17
2017/09/16
2017/09/15
2017/09/14
2017/09/13
2017/09/12
2017/09/11
2017/09/10
2017/09/09
2017/09/08
2017/09/07
2017/09/06
2017/09/05
2017/09/04
2017/09/03
2017/09/02
2017/09/01
2017/08/31
2017/08/30
2017/08/29
2017/08/28
2017/08/27
2017/08/26
2017/08/25
2017/08/24
2017/08/23
2017/08/22
2017/08/21
2017/08/20
2017/08/19
2017/08/18
2017/08/17
2017/08/16
2017/08/15
2017/08/14
2017/08/13
2017/08/12
2017/08/11
2017/08/10
2017/08/09
2017/08/08
2017/08/07
2017/08/06
2017/08/05
2017/08/04
2017/08/03
2017/08/02
2017/08/01
2017/07/31
2017/07/30
2017/07/29
2017/07/28
2017/07/27
2017/07/26
2017/07/25
2017/07/24
2017/07/23
2017/07/22
2017/07/21
2017/07/20
2017/07/19
2017/07/18
2017/07/17
2017/07/16
2017/07/15
2017/07/14
2017/07/13
2017/07/12
2017/07/11
2017/07/10
2017/07/09
2017/07/08
2017/07/07
2017/07/06
2017/07/05
2017/07/04
2017/07/03
2017/07/02
2017/07/01
2017/06/30
2017/06/29
2017/06/28
2017/06/27
2017/06/26
2017/06/25
2017/06/24
2017/06/23
2017/06/22
2017/06/21
2017/06/20
2017/06/19
2017/06/18
2017/06/17
2017/06/16
2017/06/15
2017/06/14
2017/06/13
2017/06/12
2017/06/11
2017/06/10
2017/06/09
2017/06/08
2017/06/07
2017/06/06
2017/06/05
2017/06/04
2017/06/03
2017/06/02
2017/06/01
2017/05/31
2017/05/30
2017/05/29
2017/05/28
2017/05/27
2017/05/26
2017/05/25
2017/05/24
2017/05/23
2017/05/22
2017/05/21
2017/05/20
2017/05/19
2017/05/18
2017/05/17
2017/05/16
2017/05/15
2017/05/14
2017/05/13
2017/05/12
2017/05/11
2017/05/10
2017/05/09
2017/05/08
2017/05/07
2017/05/06
2017/05/05
2017/05/04
2017/05/03
2017/05/02
2017/05/01
2017/04/30
2017/04/29
2017/04/28
2017/04/27
2017/04/26
2017/04/25
2017/04/24
2017/04/23
2017/04/22
indigo la End、中野サンプラザ公演が大盛況&新アルバムが7月リリース
Sat, 14 Apr 2018 19:00:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

4月13日、indigo la Endがワンマンライヴ『蒼き花束vol.2』を中野サンプラザにて開催した。『蒼き花束』は川谷絵音の27歳の誕生日を祝った2015年12月3日の東京国際フォーラムホールA以来、約2年半ぶり。3Dプロジェクションマッピングなどを使った様々な映像演出が盛り込まれ、この日限りの特別な一夜となった。

ステージ前方に紗幕がかかる中、1曲目に始まったのはインディーズ時代の楽曲である「she」。紗幕越しにメンバーが見える中、2つの光が重なったりすれ違ったりする様が、ストーリー性を感じさせる。紗幕が上がると、ステージには長方形のスクリーンが8つ、立体的に配置されていて、「冬夜のマジック」ではカラフルかつサイケデリックな映像が投射される。「ココロネ」「ダンスが続けば」とファンキーな楽曲が続き、「夏夜のマジック」で再び紗幕が下りると、花火が打ち上がり、スクリーンをにぎやかに彩った。

野外をメンバーがひたすら歩く意味深なムービーに続いて、「心雨」からは歌をじっくりと聴かせるパートに。「幸せが溢れたら」では後方のスクリーンに天へと上って行く無数の光の粒が浮かび上がり、美しい光景を作り上げる。「鐘泣く命」では、長方形のスクリーンが鏡となり、各メンバーが映し出される中で演奏が行われた。

再び野外を歩くメンバーのムービーが流れ、ここからはアッパーな曲を連発。自然と手拍子が起こった「瞳に映らない」では幾何学模様、「悲しくなる前に」では燃え盛る炎と崩れる壁といったエキセントリックな映像が映し出され、定位置で演奏していたメンバーがステージ前方へと出て行く「夜明けの街でサヨナラを」は、この日一番の盛り上がりとなった。

ここまでMCらしいMCはなかったが、川谷がオーディエンスへの感謝を伝えると、想いの丈を語り始める。前回の中野サンプラザのライヴで佐藤栄太郎が正式メンバーとなり、3年経って、サポートを含めた6人で再び同じステージに立てたことの喜び。その後いろんなことがあって、2016年に活動を休止したときはバンドをやめようかとも思ったけど、長田カーティスから電話が来て、「君の曲が好きだから、一緒にやりたい」と言われたこと。そのときに、音楽で繋がってるメンバーであるindigo la Endをこれからも続けたいと思ったこと。話を聞きながら、涙を流すオーディエンスも少なくなかった。 そして、「すごくひさびさにやる曲です。昔は孤独を正当化して、いろんな人を傷つけて、〈一人で生きて行くから大丈夫〉という曲を作ったけど、今はいろんな人に支えられてるし、メンバーにも感謝してます。この曲をこれ以降歌うことはないと思うので、最後に歌わせてください」と話して、「素晴らしい世界」を披露。ラストではメンバーが1人1人ステージを去る中、川谷が1人残り、アカペラで、泣きそうな声で、<大丈夫そうだ>というフレーズを歌い上げた。

アンコールに応えて、メンバーが再び登場すると、この日が初披露となる新曲「ハルの言う通り」を演奏。各楽器がせめぎあうというよりも、全体で重心の低いアンサンブルを奏でるのが新鮮で、サビのファルセットとリズミカルな節回しも非常に印象的。また、MVと思われる映像が流され、曲間で挿入されたメンバーの歩く姿が、MV撮影のアウトテイクであることが判明した。

プログレッシブな展開に合わせて変化する映像が印象的だった「大停電の夜に」を終えると、再び川谷が「indigo la Endをやっててよかったなって、新曲をやってるとき思いました。曲の方向性ポンポン変わるし、天の邪鬼だから<こういうの作ってください>って言われても作らないけど、次のアルバムはホントにいいと思います」と語り、最後に「インディゴラブストーリー」を演奏。記憶に残る一夜が締め括られた。

また、この日のライヴにて初披露した新曲「ハルの言う通り」が4月14日より配信開始されることも発表された。あわせて甫木元空監督によるMVも公開されているのでぜひチェックしてみよう。

そして、最新作となるメジャー4thアルバム『PULSATE』が7月18日にリリースされることも決定。初回限定盤のDVDにはこの日のライヴ映像が収録されるとのこと。

Live photo by 井出康郎

【セットリスト】
1.she
2.冬夜のマジック
3.ココロネ
4.ダンスが続けば
5.見せかけのラブソング
6.夏夜のマジック
7.心雨
8.幸せが溢れたら
9.心ふたつ
10.エーテル
11.鐘泣く命
12.瞳に映らない
13.想いきり
14.悲しくなる前に
15.夜明けの街でサヨナラを
16.素晴らしい世界
アンコール
1.ハルの言う通り
2.大停電の夜に
3.インディゴラブストーリー

■【甫木元空監督 コメント】

生、身体、モノクロ… 川谷さんからもらった言葉と歌詞から生まれた、短いシナリオ。
だれかのため息と、小言がもれた。
あぁ、まただ。そろそろ「ハル」が飛び出す時間だ。
今日も風の音を聞きながら、砂の上で目をさます。
海を見つめて、明日を想像する。
是非ご覧ください

配信シングル「ハルの言う通り」

配信中



■配信URL
https://indigolaend.lnk.to/hiPu

アルバム『PULSATE』

2018年7月18日発売



【初回限定盤】
WPZL-31472/73/¥3,800+税
【通常盤】
WPCL-12889/¥3,000+税



【関連リンク】
indigo la End、中野サンプラザ公演が大盛況&新アルバムが7月リリース
indigo la Endまとめ
NoGoDの2マン企画にjealkbら5組!新ビジュアルも公開!

【関連アーティスト】
indigo la End
【ジャンル】
J-ROCK, ニュース, MV, CD, アルバム, 新曲, 配信, ワンマン, セットリスト, ライブレポ

NoGoDの2マン企画にjealkbら5組!新ビジュアルも公開!
Sat, 14 Apr 2018 18:00:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

NoGoDが5月に渋谷DESEOで開催する2マン企画『NoGoD PRESENTS-SPECIAL 2MAN 5DAYS-【D2M5D】 』の出演者が発表された。イベントは5月3、4、5、12、13日の計5回行なわれ、Vogus Image、jealkb、DASEIN、THE冠、天照の5組が参加。また、開催に先駆けてニコニコ生放送のViSULOGチャンネルで、『NoGoD「D2M5D」特番(前編)』と題した番組を4月19日に配信する。

あわせてオフィシャルHPでは新ビジュアルイメージも公開された。

■『NoGoD PRESENTS -SPECIAL 2MAN 5DAYS-【D2M5D】』

5月03日(木・祝) 東京・渋谷DESEO
w:Vogus Image
5月04日(金・祝) 東京・渋谷DESEO
w: jealkb
5月05日(土) 東京・渋谷DESEO
w:DASEIN
5月12日(土) 東京・渋谷DESEO
w:THE冠
5月13日(日) 東京・渋谷DESEO
w:天照

■ニコニコ生放送ViSULOGチャンネル 『NoGoD「D2M5D」特番(前編)』

4月19日(木)20:00〜
出演:NoGoD(MC)/VOGUS IMAGE/DASEIN/天照
http://ch.nicovideo.jp/visulog-ch/blomaga/ar1470144



【関連リンク】
NoGoDの2マン企画にjealkbら5組!新ビジュアルも公開!
NoGoDまとめ
Vogus Imageまとめ
jealkbまとめ
DASEINまとめ

【関連アーティスト】
NoGoD, Vogus Image, jealkb, DASEIN, THE冠, 天照
【ジャンル】
J-ROCK, ヴィジュアル, ニュース, バンド, ライブ

乃木坂46のシンクロ企画にオリラジやバナナマンらが巻き込まれる!?
Sat, 14 Apr 2018 17:00:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

乃木坂46が4月25日に発売するニューシングル「シンクロニシティ」のリリース記念企画『シンクロ坂』が4月8日からスタートした。

この企画はCD発売日の4月25日まで「今日のシンクロメンバー」として乃木坂46のメンバーが日替わりで、さまざまなポーズをとった写真を“お題”としてTwitterに公開。そのお題にほかのメンバーが同じポーズで反応することで、どんどん“シンクロ”していくというものだ。

企画初日の8日に同曲でセンターを務める白石麻衣が、乃木坂46のアルファベット頭文字“N”を真似たポーズをお題として公開すると、それぞれ異なる現場で仕事中の乃木坂46メンバーが次々と“シンクロ”した写真を公開。同日夜に生放送された『らじらー!サンデー』のスタジオからも井上小百合ち生駒里奈がオリエンタルラジオの2人とともに“シンクロ”した写真がアップされるなど、初日から大きな盛り上がりを見せた。以降も西野七瀬や松村沙友理、与田祐希がお題を発表しており、これに反応したほかのメンバーが次々と“シンクロ”している。

また、メンバーと同じ現場にいる著名人も次々とこの企画に参加。白石と今月からスタートするテレビドラマ『やれたかも委員会』で共演中の佐藤二朗をはじめ、フジテレビアナウンサーの笠井信輔、将棋士の山崎隆之、MAN WITH A MISSIONの面々、さらには『乃木坂工事中』でおなじみのバナナマンまで巻き込む“シンクロ”ぶりに発展している。ファンからも「カワイイ!」「えっ、こんな人まで巻き込んじゃっていいの!?」といった声が寄せられ、ハッシュタグ「#シンクロ坂」を使って自身もメンバーと“シンクロ”する流れもできている。

シングル「シンクロニシティ」

2018年4月25日発売



【Type-A 初回仕様限定盤】(CD+DVD)
SRCL-9782〜9783/¥1,528(税抜)
<収録曲>
■CD
M1「シンクロ二シティ」(20th選抜メンバー)
M2「Against」(一期生メンバー)
M3「雲になればいい」(生田絵梨花・衛藤美彩・桜井玲香ユニット)
M4「シンクロ二シティ」〜off vocal ver.〜
M5「Against」〜off vocal ver.〜
M6「雲になればいい」〜off vocal ver.〜
■特典映像DVD
「シンクロ二シティ」Music Video
「Against」Music Video
「旅する3人〜最高のお土産を探して〜金沢編」(白石麻衣・松村沙友理・若月佑美)
「旅する3人〜最高のお土産を探して〜松坂編」(衛藤美彩・樋口日奈・与田祐希)

【Type-B 初回仕様限定盤】(CD+DVD)
SRCL-9784〜9785/¥1,528(税抜)
<収録曲>
■CD
M1「シンクロ二シティ」(20th選抜メンバー)
M2「Against」(一期生メンバー)
M3「新しい世界」(20thアンダーメンバー)
M4「シンクロ二シティ」〜off vocal ver.〜
M5「Against」〜off vocal ver.〜
M6「新しい世界」〜off vocal ver.〜
■特典映像DVD
「シンクロ二シティ」Music Video
「新しい世界」Music Video
「旅する3人〜最高のお土産を探して〜高知編」(桜井玲香・新内眞衣・西野七瀬)
「旅する3人〜最高のお土産を探して〜京都編」(生田絵梨花・生駒里奈・星野みなみ)

【Type-C 初回仕様限定盤】(CD+DVD)
SRCL-9786〜9787/¥1,528(税抜)
<収録曲>
■CD
M1「シンクロ二シティ」(20th選抜メンバー)
M2「Against」(一期生メンバー)
M3「スカウトマン」(二期生メンバー)
M4「シンクロ二シティ」〜off vocal ver.〜
M5「Against」〜off vocal ver.〜
M6「スタウトマン」〜off vocal ver.〜
■特典映像DVD
「シンクロ二シティ」Music Video
「スカウトマン」Music Video
「旅する3人〜最高のお土産を探して〜青森編」(井上小百合・久保史緒里・堀未央奈)
「旅する3人〜最高のお土産を探して〜山口編」(高山一実・寺田蘭世・山下美月)
「旅する3人〜最高のお土産を探して〜宮崎編」(秋元真夏・大園桃子・齋藤飛鳥)

【Type-D 初回仕様限定盤】(CD+DVD)
SRCL-9788〜9789/¥1,528(税抜)
<収録曲>
■CD
M1「シンクロ二シティ」(20th選抜メンバー)
M2「Against」(一期生メンバー)
M3「トキトキメキメキ」(三期生メンバー)
M4「シンクロ二シティ」〜off vocal ver.〜
M5「Against」〜off vocal ver.〜
M6「トキトキメキメキ」〜off vocal ver.〜
■特典映像DVD
「シンクロ二シティ」Music Video
「トキトキメキメキ」Music Video
「三期生 全メンバー“個人PV”」

◎初回仕様限定盤 共通封入特典
・「全国イベント参加券orスペシャルプレゼント応募券」1枚
・乃木坂46メンバー生写真1枚(42名×4種=168種の中から1枚ランダム封入)

【通常盤】(CD)
SRCL-9790/¥972(税抜)
<収録曲>
■CD
M1「シンクロ二シティ」(20th選抜メンバー)
M2「Against」(一期生メンバー)
M3「言霊砲」(大園桃子・久保史緒里・山下美月・与田祐希ユニット)
M4「シンクロ二シティ」〜off vocal ver.〜
M5「Against」〜off vocal ver.〜
M6「言霊砲」〜off vocal ver.〜



【関連リンク】
乃木坂46のシンクロ企画にオリラジやバナナマンらが巻き込まれる!?
乃木坂46まとめ
ヒステリックパニック、ニューEPの最速オンエア決定&LINE LIVEで生中継も!

【関連アーティスト】
乃木坂46
【ジャンル】
女性アイドル, ニュース, AKB, CD, 新曲

ヒステリックパニック、ニューEPの最速オンエア決定&LINE LIVEで生中継も!
Fri, 13 Apr 2018 21:00:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

ヒステリックパニックが5月2日(水)にリリースするメジャー初EP『666(TRIPLE SICK\'S)』が、メンバー全員生出演するMID FM『MID×TRACKS』内で全国最速オンエアされることが決定した。これを受けて、この生放送の模様をヒステリックパニック オフィシャルカウントのLINE LIVEで生中継することも決定! また、ラジオのオンエア自体は専用アプリをダウンロードの上、日本全国どこからでも聴くことができる。

そして、新曲解禁に合わせて新アーティスト写真も公開された。今までも予想の斜め上を行くアー写を公開してきたヒスパニ。今回は楽曲にかけたうさぎに邪魔されているが、ある意味一番アー写らしいアー写かもしれない。

さらに、ニューEP『666 (TRIPLE SICK\'S)』のチェーン店別購入者特典と、発売を記念して東名阪でインストアイベントが実施されることも発表! ヒステリックパニックのモバイルファンクラブ「ぱにぱにまにあ」では、現在OPEN記念としてニューEP『666(TRIPLE SICK\'S)』の限定Tシャツ付きバンドルセットの受付を数量限定で実施中! お早めにチェックしてほしい。

■モバイルファンクラブサイト『ぱにぱにまにあ』
https://panimani.com/

■MID FM(ラジオのオンエア聴く場合はこちら)
http://midfm761.com

LINE LIVE『NEW EP「666」からの新曲 O.A!!』

4月19日(木)23:00〜24:00
■視聴予約URL https://live.line.me/channels/672/upcoming/8065384

【EP『666(TRIPLE SICK\'S)』発売記念インストアイベント】

5月19日(土) タワーレコード新宿店 7F イベントスペース 12:00〜
内容:トークセッション&ジャケットサイン会
5月26日(土) タワーレコード名古屋PARCO店 15:00〜
内容:ジャケットサイン会
5月27日(日) タワーレコード難波店 12:00〜
内容:トークセッション&ジャケットサイン会

EP『666 (TRIPLE SICK\'S)』

2018年5月2日発売



VICL-64994/¥1,600+税
<収録曲>
1.Love it!
2.Suicide Squad
3.メリーバッドエンド
4.かえるのうた(Bonus Track)

<チェーン別オリジナル購入特典>
■TOWER RECORDS 全国各店/TOWER RECORDS ONLINE
オリジナルクリアファイル
■HMV全国各店/HMV&BOOKS online
ジャケットステッカー
■ヴィレッジヴァンガード 全国各店/ヴィレッジヴァンガード オンライン
オリジナル缶バッジ
※特典が付かない店舗もございますので、各店舗にお問い合わせください。



【関連リンク】
ヒステリックパニック、ニューEPの最速オンエア決定&LINE LIVEで生中継も!
ヒステリックパニックまとめ
BAND-MAID、ZEPP TOKYO『お給仕』超満員&今夏ニューシングル発売

【関連アーティスト】
ヒステリックパニック
【ジャンル】
J-ROCK, ニュース, リリース, 発売, EP, 配信

BAND-MAID、ZEPP TOKYO『お給仕』超満員&今夏ニューシングル発売
Sat, 14 Apr 2018 15:00:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

BAND-MAIDが4月13日に東名阪ツアー『BAND-MAID WORLD DOMINATION TOUR 2018【宣告】』のファイナル公演を東京ZEPP TOKYOにて開催した。チケットはソールドアウトし、会場には2,00人のご主人様・お嬢様が集結。熱狂のお給仕(ライヴ)を展開した。

ロウソクを灯した巨大シャンデリアが暗転した会場をゆらりと照らす中、 SEが鳴り響き、メンバーが登場する。 お給仕のオープニングナンバーは、バンドの目標である「世界征服」を改めて宣告した「DOMINATION」。 オープニングからレーザービームが会場に散乱する、派手な演出で熱狂のお給仕が開幕した。

序盤から「Play」「the non-fiction days」「モラトリアム」といった超攻撃的ナンバーでZEPP TOKYOを大きく揺らし続け、11曲をノンストップで熱くパフォーマンスした。途中の「Don\'t you tell ME」では、KANAMI(Gt)とMISA(Ba)による互いのソロでバトルを繰り広げるライブアレンジで、会場の熱気をさらに高めた。

中盤には、彩姫(Vo)とKANAMIによるアコースティック編成の「Puzzle」「anemone」を披露し、彩姫の妖艶な歌声に観客は酔いしれ、緩急をつけた選曲で彼女たちの音楽性の幅広さを見せつつ、今回のツアーで初披露されたインスト楽曲では、小鳩ミク(Gt&Vo)、KANAMI、MISA、AKANE(Dr)の4人でスキルフルなプレイで観客を魅了し、演奏力の高さを改めて印象付けた。

終盤には、BAND-MAIDのワンマンお給仕で恒例となっている、小鳩ミクによる“おまじないタイム”に突入。ここまでのハードなロックサウンドで彩られた空間から一転、メイドワールドが広がり「萌え萌え」「キュンキュン」の大合唱が起こり、その流れから、小鳩ミクの歌唱楽曲「Rock in me」を始めようとすると、楽器隊は現れず、カラオケ音源で小鳩が歌うという寸劇で、会場は笑いで包まれた。

その後、楽器隊が「Rock in me」を演奏し、小鳩ミクの可愛らしくも力強い歌声で、会場を再びハードロックな空間を作り上げた。彩姫が再登場すると、ここからお給仕の終幕、そして、"世界征服”に向け、勇往邁進していく。「FREEDOM」では、クールな印象が強い彩姫がヒールを脱ぎ捨て、ステージからアリーナに降り、ご主人様・お嬢様に支えられつつ熱唱するというエモい場面が見られた。

お給仕ラストは、海外でも高い評価を受ける「Choose me」で締め、BAND-MAIDメンバー、そして、会場を埋め尽くしたご主人様・お嬢様が、BAND-MAIDの"世界征服”の第一歩を実感した大熱狂のお給仕の幕は閉じた。

終演後には、世界征服を改めて掲げてから初のワールドツアーを含めたお給仕情報とともに、今夏に新シングルをリリースすることも発表した。 2018年は、バンド結成5周年を迎える節目となり、“世界征服”に向け走り出したBAND-MAIDの動向にぜひ注目してもらいたい。

photo by MASANORI FUJIKAWA

【セットリスト】
1.DOMINATION
2.Play
3.Spirit!!
4.the non-fiction days
5.モラトリアム
6.Alive-or-Dead
7.CROSS
8.Turn me on
9.Don\'t you tell ME
10.Daydreaming
11.One and only
12.Puzzle(アコースティック)
13.anemone(アコースティック)
14.DICE
15.secret My lips
16.CLANG
17.FATE
18.instrumental楽曲
19.Carry on living
20.Alone
21.Rock in me
22.I can\'t live without you.
23.you.
24.FREEDOM
25.REAL EXISTENCE
26.Choose me

【お給仕(ライヴ)情報】

BAND-MAID presents 【冥土乃日】
5月10日(木) 東京・TSUTAYA O-WEST 
w:BiS/ベッド・イン

WORLD TOUR「BAND-MAID WORLD DOMINATION TOUR 2018【宣告】〜senkoku〜」
6月29日(金) メキシコ
11月 ドイツ・フランス・イギリス
and more



【関連リンク】
BAND-MAID、ZEPP TOKYO『お給仕』超満員&今夏ニューシングル発売
BAND-MAIDまとめ
THEラブ人間、100円EPリリース

【関連アーティスト】
BAND-MAID
【ジャンル】
J-ROCK, ニュース, ワンマン, セットリスト, ライブレポ

THEラブ人間、100円EPリリース
Sat, 14 Apr 2018 14:00:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

THEラブ人間のニューEP『21世紀“楽勝”宣言e.p』が4月16日にライヴ会場および通販限定でリリースされる。

同作は下北沢CAVE BEを受け継ぎ、彼らのメンバーが運営する下北沢近松にてレコーディングされたもの。2019年に結成10周年を迎える彼らは“原点に立ち返る”という意味で『再訪2018』というコンセプトを打ち出しており、 当時と同じ場所でレコーディングを行なった。価格設定も同じくライヴ会場で100円で販売する。なお、通販では300円となる。

期間限定特別先行試聴を4月14日から16日12時までサウンドクラウドで実施しており、ジャケットイメージも公開。 ジャケットは新メンバーの富田(Dr)のアートチームが手掛けた。

6月には自主企画2マンシリーズ『恐るべき子供たち』を開催する。詳細はオフィシャルHPで確認しよう。

■EP『21世紀“楽勝”宣言e.p』 期間限定特別先行試聴
https://soundcloud.com/theloveningen
期間:4月14日(土)12:00〜16日(月)12:00まで。

EP『21世紀“楽勝”宣言e.p』

2018年4月14日発売



ライヴ会場 ¥100
通販 ¥300
※ライヴ会場および通販限定

THEラブ人間ツーマンシリーズ『恐るべき子供たち』

大阪編
6月23日(土) 大阪・心斎橋BRONZE
w:バレーボウイズ
東京編
6月30日(土) 東京・渋谷O-nest
w:SEVENTEEN AGAiN



【関連リンク】
THEラブ人間、100円EPリリース
THEラブ人間まとめ
SADS、再結成7周年記念で対バン&全国ツアーを開催

【関連アーティスト】
THEラブ人間
【ジャンル】
J-ROCK, ニュース, 新曲, ライブ, ツアー

SADS、再結成7周年記念で対バン&全国ツアーを開催
Sat, 14 Apr 2018 12:30:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

SADSが対バンツアー『The reproduction 7th anniversary 『EVIL 77』VS 7 days』および全国ツアー『The reproduction 7th anniversary 「FALLING」』の開催を発表した。

2018年7月で現ラインナップでの再結成7周年を迎えるSADS。対バンツアーは音楽、演劇、ダンスなどを融合したパフォーマンス集団の東京ゲゲゲイをはじめとするSUPER BEAVER、a flood of circle、BiSH、HER NAME IN BLOOD、ミオヤマザキ、LOUDNESSの7組が参加。チケットの先行販売は4月17日の15時からスタートする。

また、全国ツアーは現時点で東名阪の4公演が発表されており、現編成としては初となる岡山CRAZYMAMA KINGDOM公演も決定している。

昨年行われたツアーではニューアルバムのリリースにも触れているSADS。続報に期待しよう。

■The reproduction 7th anniversary 『EVIL 77』VS 7 days

6月01日 (金) 東京・恵比寿LIQUIDROOM
w:東京ゲゲゲイ
6月09 日(土) 東京・渋谷CLUB QUATTRO
w:SUPER BEAVER
6月10 日(日) 東京・渋谷CLUB QUATTRO
w:a flood of circle
6月12日 (火) 神奈川・横浜BayHall
w:LOUDNESS
6月15日 (金) 東京・恵比寿LIQUIDROOM
w:BiSH
6月23日 (土) 東京・新宿BLAZE
w:HER NAME IN BLOOD
7月09 日(月) 東京・代官山UNIT
w:ミオヤマザキ

■The reproduction 7th anniversary 『FALLING』

7月06日(金) 東京・赤坂BLITZ
7月21日(土) 大阪・梅田CLUB QUATTRO
7月22日(日) 大阪・梅田CLUB QUATTRO
7月28日(土) 愛知・名古屋BOTTOMLINE
『FALLING』-EVERLASTING TRUTHS-
9月29日(土) 東京・岡山CRAZYMAMA KINGDOM
and more



【関連リンク】
SADS、再結成7周年記念で対バン&全国ツアーを開催
SADSまとめ
東京ゲゲゲイまとめ
SUPER BEAVERまとめ
a flood of circleまとめ

【関連アーティスト】
SADS, 東京ゲゲゲイ, SUPER BEAVER, a flood of circle, BiSH, HER NAME IN BLOOD, ミオヤマザキ, LOUDNESS
【ジャンル】
J-ROCK, ヴィジュアル, ニュース, ツアー

家入レオ、『ライオンのグータッチ』に新曲「あおぞら」提供
Sat, 14 Apr 2018 13:00:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

家入レオの新曲「あおぞら」が、フジテレビ系『ライオンのグータッチ』新テーマソングに決定した。番組のために書き下ろされた新曲「あおぞら」は、作詞を家入レオが担当、作曲を水野良樹(いきものがかり)が手掛けたもの。人が人を想うこと、そしてその尊さを歌ったラブソングになっているという。

『ライオンのグータッチ』は夢を追いかける子供たちの成長を見守る応援ドキュメントバラエティー番組。“頑張っているのになかなか結果がでない”子供たちのもとをその道のエキスパートが“グータッチサポーター”として訪れて、熱血指導を施すという内容で、佐藤隆太、博多大吉、西野七瀬(乃木坂46)がレギュラー出演している。

「あおぞら」は、次週4月21日の放送からオンエアされる。

■【コメント】

■家入レオ
『ライオンのグータッチ』のテーマ曲を歌わせて頂けることになり、わたしが今伝えられることはなんだろう?と、改めて番組を見る中で。泣いたり、笑ったがり、子どもたちの心の大冒険がそこにはあって。わたしより小さなその手、その足、その目で、世界を感じ自分を越えようとする姿に勇気をもらうと同時に、あぁいとおしいな、ありがとう、って思いました。人が人を想うこと。その尊さ。わたしなりのラヴソングが届いたら、うれしいです。

■フジテレビ・編成部 東園基臣
家入さんの歌声はこの番組のイメージにピッタリ合うと考えていたので、テーマ曲の話を引き受けてくださり、本当に嬉しかったです。そして、切ない恋の歌の印象がある家入さんが、頑張っている子供たちへどんな応援ソングを作るのかと期待していたところ、“ラヴソング”という切り口で歌詞を頂いた時は驚かされました。子どもたちを後押しする愛情たっぷりの応援ソングが3 年目を迎えた『グータッチ』をさらに勢い付けてくれると思います。いまから“あおぞら”が流れる放送が楽しみです。

フジテレビ系『ライオンのグータッチ』

毎週土曜9:55〜10:25放送
出演者:佐藤隆太/博多大吉/西野七瀬(乃木坂46)



【関連リンク】
家入レオ、『ライオンのグータッチ』に新曲「あおぞら」提供
家入レオまとめ
Lia、アニソンカバー作品のクロスフェード映像を公開

【関連アーティスト】
家入レオ
【ジャンル】
J-POP, ニュース

Lia、アニソンカバー作品のクロスフェード映像を公開
Sat, 14 Apr 2018 12:00:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

グラミー賞受賞経歴やアニソンシーンのレジェンド的存在であり、クリスタルヴォイスと評される実力派シンガーの歌姫、Liaが約3年半ぶりに日本を代表するアニソンをカバーした作品『REVIVES -Lia Sings beautiful anime songs-』を4月25日(水)にリリースする。Lia公式サイトにて、本作のジャケットアートワーク、収録情報の公開に先駆けたクロスフェードムービーがYouTube、ニコニコ動画で公開された。

今作は、自身も主題歌を務めたアニメ『Angel Beats!』より「一番の宝物」のカバーや、多くのアーティストにもカバーされる代表的アニメソング「創聖のアクエリオン」「魂のルフラン」などが収録されており、世代を問わず楽しめる作品となっている。4月18日(水)には、リリースに先駆けた先行配信第二弾として、アニメ『NARUTO -ナルト- 疾風伝』のオープニングテーマ曲「ブルーバード」のLiaカバーバージョンを各音楽配信サイトにて先行配信。なお、アルバムの配信は5月2日(水)に世界各国に向けたリリースを予定している。

また、5月6日(日)にディファ有明にて開催される『KSL Live 2018』への出演、5月13日(日)には都内にてインストアイベントを開催予定。今後オフィシャルサイトで発表されるLiaの情報から目を離すことができない。

■ニコニコ動画アルバム『REVIVES -Lia Sings beautiful anime songs-』クロスフェード映像
http://www.nicovideo.jp/watch/1523615947

アルバム『REVIVES -Lia Sings beautiful anime songs-』

2018年4月25日(水)発売



LIAM-0001/¥3,000(税抜)
<収録曲>
01.君の知らない物語/化物語
02.創聖のアクエリオン/創聖のアクエリオン
03.ブルーバード/NARUTO -ナルト- 疾風伝
04.ETERNAL WIND〜ほほえみは光る風の中〜/機動戦士ガンダムF91/機動戦士ガンダム クライマックスU.C
05.プラチナ/カードキャプターさくら
06.OPEN YOUR MIND 〜小さな羽根ひろげて〜/ああっ女神さまっ
07.リフレクション/ムーラン
08.魂のルフラン/新世紀エヴァンゲリオン 劇場版 DEATH & REBIRTH シト新生
09.もののけ姫/もののけ姫
10.一番の宝物/Angel Beats!
※右記はアニメタイトル

■関連リンク]
Amazon https://www.amazon.co.jp/dp/B07BBYB2Q8
アニメイト https://www.animate-onlineshop.jp/pd/1514206/
TOWER RECORDS http://tower.jp/item/4695030



【関連リンク】
Lia、アニソンカバー作品のクロスフェード映像を公開
Liaまとめ
山内彰馬(Shout it Out)の旗振りで『KESEN ROCK FESTIVAL 2018』のサポートイベントが決定

【関連アーティスト】
Lia
【ジャンル】
J-POP, ニュース, トレーラー, アルバム, リリース

山内彰馬(Shout it Out)の旗振りで『KESEN ROCK FESTIVAL 2018』のサポートイベントが決定
Fri, 13 Apr 2018 22:00:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

7月に開催される『KESEN ROCK FESTIVAL 2018』をフィーチャーしたサポートベント『KESEN ROCK FESTIVAL 2018 pre event 「遥か」』の開催が決定した。Shout it Outをはじめとする岩手県大船渡市などの東北を拠点に活動しているバンドが集い、6月09日(土)に福島アウトライン、6月10日(日)に岩手・KESEN ROCK FREAKSで行なわれる。

このサポートベントのきっかけは、東日本大震災直後から街頭募金活動に参加し、学生時代を含め個人的に被災地に足を運ぶなどしながら、いつか自身の音楽を通して復興の役に立つことをバンドマンとしての目標の一つとしてきたShout it Outの山内彰馬(Vo&Gu)の想いが、2017年に出演した福島県川内村のイベントで出会った現地のライブハウススタッフに伝わったことだ。“東北ライブハウス大作戦”というプロジェクトが、新たな世代にも引き継がれるきっかけとなればと、福島と大船渡のライブハウス、さらには『KESEN ROCK FESTIVAL』実行委員会に快諾されたことで、今回のイベントの開催が実現したという。

第一弾出演者としてアナウンスされたのは、Shout it Outと大船渡市出身バンド・ZALUSOVAの2組。今後、福島や岩手の地元バンドが数組追加される。さらにイベントの開催趣旨に賛同し出演を希望するゲストバンドを、4月13日(金)よりShout it OutのオフィシャルHPで公募するとのこと。チケットは4月21日(土)より発売スタートとなるので、ぜひチェックしてほしい。

■『KESEN ROCK FESTIVAL 2018 pre event 「遥か」』

6月09日(土) 福島・福島アウトライン
6月10日(日) 岩手・KESEN ROCK FREAKS
<チケット>
前売¥2,500/当日券¥3,000
※高校生以下、前売り特別価格:¥1,000(要当日学生証提示)

『KESEN ROCK FESTIVAL 2018』

7月14日(土) 種山ヶ原イベント広場 特設ステージ
7月15日(日) 種山ヶ原イベント広場 特設ステージ
※雨天決行
■『KESEN ROCK FESTIVAL 2018』オフィシャルHP http://kesenrockfes.com/



【関連リンク】
山内彰馬(Shout it Out)の旗振りで『KESEN ROCK FESTIVAL 2018』のサポートイベントが決定
Shout it Outまとめ
ZALUSOVAまとめ
titilulu、suga/es、CASPA出演の今最注目の女性ボーカルバンドを集めたライブイベント開催決定!

【関連アーティスト】
Shout it Out, ZALUSOVA
【ジャンル】
J-ROCK, ライブ・フェス, ニュース, 発表, 出演

titilulu、suga/es、CASPA出演の今最注目の女性ボーカルバンドを集めたライブイベント開催決定!
Fri, 13 Apr 2018 22:30:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

5月25日(金)、バンドシーンの最先端を走る“女性ボーカルバンド”に焦点を当てた企画ライブイベント『Bonita! Fiesta!!(読み:ボニータ!フィエスタ!!)』が渋谷Star loungeにて開催される。なお、本公演は、出演が決定しているtitilulu(読み:ティーティールールー)のレコ発ツアー『titilulu 1st mini album「MAGIC MILK」Release tour "ピンクのゾウがみえるツアー"』のファイナル公演にあたる。

出演が決定したアーティストは全3組。1組目は、10代を中心に支持を集め、2017年7月にはフランスで行なわれた『JAPAN EXPO』に出演、2018年9月2日(日)には新宿LOFTにて3度目のワンマンライブが決定している、結成2年目ながら急成長を見せる最注目バンドのsuga/es(読み:シュガレス)。

2組目は、2017年11月に初のワンマンライブをTSUTAYA O-nestにて開催し、大成功に収めたCASPA(読み:キャスパ)。2018年6月27日(水)には、代々木LABOにて自身の主催イベント『CASPA presentsキャンプファイヤー 〜青春をともに〜 Vol.3』が決定している。

そして3組目となるメインを務めるのは、3月25日(日)にリリースしたミニアルバム『MAGIC MILK』の収録曲「サイケデリック七変化」と「Starry night」が全国各地ラジオ局のパワープレイに選ばれるなど、今最も勢いがあるバンドと期待されている女性2名・男性1名編成のtitilulu。本公演はレコ発ツアーのファイナル公演でもあるとのことで、そのパフォーマンスにも注目だ。

この『Bonita! Fiesta!!』は、男性はもちろん、女性にも参加をしてほしいという意図から“女性同伴の入場でオリジナルステッカーのプレゼント企画”や、オリジナルのSNS投稿用ポスターを会場に設置して、当日の参加をSNSに投稿できる企画など、年齢問わずともSNSを日常的に駆使している女性が楽しめるイベントとなっている。現在チケット予約を受付中! この機会に3組のMVをチェックしつつ、注目の女性ボーカルバンドのライブを体験してみてはいかがだろうか。

■『Bonita! Fiesta!!』

5月25日(金) 東京・渋谷Star lounge
開場18:30 開演19:00

チケット発売 4/17〜
http://eplus.jp/bonitafiesta/

<各アーティスト チケット予約フォーム>
■titilulu:https://www.titilulu.com/contact
■suga/es:bonita.fiesta@bc-s.co.jp
■CASPA:caspa@horipro.jp



【関連リンク】
titilulu、suga/es、CASPA出演の今最注目の女性ボーカルバンドを集めたライブイベント開催決定!
titiluluまとめ
suga/esまとめ
CASPAまとめ
NICO Touches the Walls、新EP『TWISTER ?EP-』発売決定&ツアーにアコースティック公演追加

【関連アーティスト】
titilulu, suga/es, CASPA
【ジャンル】
J-POP, ライブ・フェス, ニュース, ライブハウス, チケット

NICO Touches the Walls、新EP『TWISTER ?EP-』発売決定&ツアーにアコースティック公演追加
Fri, 13 Apr 2018 20:30:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

6月から開催されるNICO Touches the Wallsの全国ツアー『“N X A”TOUR』に、アコースティック編成で行なう6公演が追加決定! 本ツアーでは、NICO Touches the Wallsでの公演を『NICO Touches the Walls “N X A”TOUR -Electric Side-』、アコースティックバージョンの“ACO Touches the Walls”のツアーを『NICO Touches the Walls “N X A”TOUR -Acoustic Side-』と銘打ち開催されることが明らかになった。また、7月29日 (日)の河口湖ステラシアターで開催される野外公演は『NICO Touches the Walls “N X A”TOUR -Lake Side-』となっている。なお、4月13日(金)よりNICOモバイルにて、今回追加となった『-Acoustic Side-』6公演のチケット先行受付が開始となったので併せてチェックしてみよう。

そして、ツアー中である7月4日(水)には、新作EP『TWISTER ?EP-』のリリースが決定! 2017年12月にリリースされたEP『OYSTER ?EP-』同様、DISC1に新曲5曲、ボーナスディスクとしてDISC1と同内容のアコースティック盤がパッケージされることが発表されている。詳細は、後日発表とのことなのでお楽しみに。

【ツアー情報】

■『NICO Touches the Walls “N X A”TOUR -Electric Side-』
6月06日(水) 東京・Zepp Tokyo
6月09日(土) 広島・BLUE LIVE広島
6月10日(日) 山口・周南RISING HALL
6月16日(土) 香川・高松festhalle
6月17日(日) 愛媛・松山WstudioRED
6月20日(水) 静岡・浜松窓枠
6月22日(金) 大阪・Zepp Osaka Bayside
6月23日(土) 愛知・Zepp Nagoya
6月30日(土) 宮城・仙台PIT
7月07日(土) 福岡・福岡DRUM LOGOS
7月08日(日) 福岡・福岡DRUM LOGOS
7月21日(土) 新潟・新潟LOTS
7月22日(日) 富山・MAIRO
9月30日(日) 北海道・札幌PENNY LANE 24
10月07日(日) 沖縄・桜坂セントラル

■『NICO Touches the Walls “N X A”TOUR -Lake Side-』
7月29日(日) 山梨・河口湖ステラシアター

■『NICO Touches the Walls “N X A”TOUR - Acoustic Side-』
6月12日(火) 広島・Live JUKE
6月14日(木) 香川・高松MONSTER
6月29日(金) 宮城・retro Back Page
7月05日(木) 福岡・博多百年蔵ホール
9月29日(土) 北海道・札幌 PENNY LANE 24
10月06日(土) 沖縄・桜坂セントラル
<チケット>
NICOモバイル会員抽選先行:4月13日(金)20:00〜4月23日(月)23:59
一般発売:5月19日(土)

EP『TWISTER ?EP-』

2018年7月4日発売



KSCL3125-3126/¥2,130+税
※初回仕様限定盤:紙ジャケット仕様 

EP『OYSTER -EP-』

発売中



KSCL3008-3009/¥2,130+税
※初回仕様限定盤:紙ジャケット仕様 



【関連リンク】
NICO Touches the Walls、新EP『TWISTER ?EP-』発売決定&ツアーにアコースティック公演追加
NICO Touches the Wallsまとめ
湘南乃風、15周年を飾るニューアルバムのリリースを発表

【関連アーティスト】
NICO Touches the Walls
【ジャンル】
J-ROCK, ライブ・フェス, ニュース, 発表, リリース, 発売, EP, ツアー

湘南乃風、15周年を飾るニューアルバムのリリースを発表
Fri, 13 Apr 2018 21:00:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

15周年を迎えた湘南乃風が、6月13日(水)にニューアルバム『湘南乃風 〜一五一会〜』をリリースすることを発表した。15周年というキーワードと、今まで出会って来た全ての人たちへの感謝も含めた、湘南乃風らしい遊び心のあるアルバムタイトルとなっている。収録楽曲や特典内容、また各CDショップでの購入者特典などはまだ詳細を発表しておらず、今後の発表にも期待が高まるのは間違いない。

また、アルバムの発売に先駆けて、6月6日(水)には、ニューシングルのリリースも決定している。何やら、シングルとアルバムを購入した人にはスペシャルな特典が待っているという噂も。3月にリリースした、寺岡呼人氏と共同制作した「やめちまぇ!」を皮切りに、15周年という節目を迎えた湘南乃風が、ニューシングル、7thアルバムのリリース、そして、先日発表された15周年記念ドキュメント映画、さらに十五周年最大の目玉とも言える、6月30日(土)地元の神奈川・横浜アリーナからスタートする全国9会場17公演で開催する全国ツアー『風伝説 〜一五一会 TOUR2018〜』と、2018年夏の日本列島をアツく席巻することは間違いない!!今後発表される情報に期待が高まる。

シングル「タイトル未定/国士無双」

2018年6月6日発売



【初回盤A】
TFCC-89654/¥1,389+税
【初回盤B】
TFCC-89655/¥1,111+税
【通常盤】
TFCC-89656/¥926+税

アルバム『湘南乃風 〜一五一会〜』

2018年6月13日発売



【初回盤】(CD+DVD)
TFCC−86638/¥3,704+税
【通常盤】(CD)
TFCC−86639/¥2,778+税
【Loppi・HMV限定BOX】(CD+バニティポーチ+湘南乃風タオル+ミニファン+カラビナ)
¥9,772+税
※注文期間:5月6日(日)まで
【Loppi・HMV限定セット】(CD+湘南乃風タオル)
¥4,177+税
※注文期間:6月3日(日)まで
※【Loppi・HMV限定BOX】・【Loppi・HMV限定セット】の「湘南乃風タオル」は同じものになります。

全国ツアー『風伝説 〜一五一会 TOUR2018〜』

6月30日(土) 神奈川・横浜アリーナ
7月01日(日) 神奈川・横浜アリーナ
7月21日(土) 群馬・ヤマダグリーンドーム前橋
7月22日(日) 群馬・ヤマダグリーンドーム前橋
7月28日(土) 石川・石川県産業展示館 4号館
7月29日(日) 石川・石川県産業展示館 4号館
8月04日(土) 兵庫・神戸ワールド記念ホール
8月05日(日) 兵庫・神戸ワールド記念ホール
8月25日(土) 宮城・ゼビオアリーナ仙台
8月26日(日) 宮城・ゼビオアリーナ仙台
9月01日(土) 広島・広島サンプラザホール
9月02日(日) 広島・広島サンプラザホール
9月09日(日) 福岡・マリンメッセ福岡
9月16日(日) 愛知・名古屋 日本ガイシホール
9月17日(月・祝) 愛知・名古屋 日本ガイシホール
9月23日(日) 大阪・大阪城ホール
9月24日(月・祝) 大阪・大阪城ホール



【関連リンク】
湘南乃風、15周年を飾るニューアルバムのリリースを発表
湘南乃風まとめ
lynch.、全国34会場をまわるツアーの開催を発表

【関連アーティスト】
湘南乃風
【ジャンル】
J-POP, ニュース, シングル, アルバム, 発表, リリース, 発売, レゲエ

lynch.、全国34会場をまわるツアーの開催を発表
Fri, 13 Apr 2018 19:30:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

lynch.が7月11日(水)に最新アルバム『XIII』、8月8日(水)に映像商品『13th ANNIVERSARY ?XIII GALLOWS- [THE FIVE BLACKEST CROWS] 18.03.11 MAKUHARI MESSE』を発売することを発表した。アルバムタイトル『XIII』(サーティーン)は、バンド結成13周年と、2005年に発売された『underneath the skin』以降ミニアルバム含め通算13枚目のオリジナルアルバムであることから名付けられ、バンド復帰したメンバー・明徳(Ba.)復帰後の待望の新作となる。映像商品は2018年3月11日に約6,000人を動員した幕張メッセでのワンマンライブの模様を収録したBlu-rayとDVDの2形態でのリリースとなる。

また、アルバム『XIII』を提げて全国ツアー『TOUR\'18「XIII -THE BEAUTIFUL NIGHTMARES-」』の開催も決定した。このツアーは7月14日(土)の広島 CLUB QUATTROからファイナル11月4日(日)TOKYO DOME CITY HALLまで全34会場で、lynch.史上最大規模となる。

4月25日(水)にはメンバー明徳によりベースリテイク&リミックスされた作品『SINNERS -no one can fake my bl?od-』が発売され、現在特設サイト公開中。今後、4月30日(月・祝)のなんばHatchを皮切りに東名阪ツアー『TOUR\'18「THE NITES OF AVANTGARDE #2」“A BL?ODY REVENGE”』が開催され、6月24日(日)にはLUNA SEA主催の大型フェス『LUNATIC FEST. 2018』への出演が決まっている。

■アルバム『SINNERS -no one can fake my bl?od-』特設サイト
http://lynch-13th.jp

全国ツアー『TOUR\'18「Xlll -THE BEAUTIFUL NIGHTMARES-』

7月14日(土) 広島 CLUB QUATTRO
7月16日(月・祝) 熊本 B.9 V1
7月17日(火) 宮崎 SR BOX
7月19日(木) 大分 DRUM Be-O
7月21日(土) 和歌山 SHELTER
7月22日(日) 奈良 NEVER LAND
8月03日(金) 高知 X-pt.
8月04日(土) 松山サロンキティ
8月06日(月) 神戸 VARIT.
8月08日(水) 岐阜 CLUB ROOTS
8月10日(金) 三重 CLUB ROOTS
8月12日(日) Zepp Nagoya
8月19日(日) 横浜 Bay Hall
8月22日(水) HEAVEN\'S ROCK 宇都宮 VJ-2
8月24日(金) 福島 club SONIC iwaki
8月25日(土) 仙台 RENSA
8月28日(火) 柏 PALOOZA
8月30日(木) HEAVEN\'S ROCK さいたま新都心VJ-3
9月02日(日) 山梨 KAZOO HALL
9月13日(木) 金沢 AZ
9月15日(土) 新潟 LOTS
9月16日(日) 長野 CLUB JUNK BOX
10月06日(土) 福岡 DRUM LOGOS
10月08日(月・祝) 長崎 DRUM Be-7
10月10日(水) 山口 LIVE rise SHUNAN
10月13日(土) 岡山 CRAZYMAMA KINGDOM
10月14日(日) 高松オリーブホール
10月20日(土) 帯広 MEGA STONE
10月21日(日) 旭川 CASINO DRIVE
10月23日(火) 札幌 PENNY LANE24
10月26日(金) 青森 QUARTER
10月27日(土) 秋田 Club SWINDLE
10月31日(水) なんばHatch
11月04日(日) TOKYO DOME CITY HALL
※詳細はこちら:http://pc.lynch.jp/

アルバム『SINNERS -no one can fake my bl?od-』

2018年4月25日発売



KICS-3707/¥2,500+税
※初回プレス分のみBlu-rayデジパック仕様
<収録曲>
1.SIN
2.SORROW
3.BL?OD
4.BLACK OUT DESTROY
5.KALEIDO
6.THE WHIRL
7.CREATURE
8.DIES IRAE
9.TRIGGER

アルバム『XIII』

2018年7月11日発売



【数量限定豪華盤】(2CD+Blu-ray+Special Booklet(interview&photo))
KICS-93733/¥8,300+税
※8月8日発売『13th ANNIVERSARY ?XIII GALLOWS- [THE FIVE BLACKEST CROWS] 18.03.11 MAKUHARI MESSE』連動応募券封入予定
<収録曲>
■CD DISC1
新曲全13曲収録予定
■CD DISC2
Disc1のインストバージョンを収録予定
■Blu-ray
新曲MV+ドキュメンタリー映像収録予定

【初回限定盤】(CD+DVD)
KICS-93735/¥3,500+税
<収録曲>
■CD
新曲全13曲収録予定
■DVD
新曲MV+メイキング映像収録予定
※8月8日発売『13th ANNIVERSARY ?XIII GALLOWS- [THE FIVE BLACKEST CROWS] 18.03.11 MAKUHARI MESSE』連動応募券封入予定

【通常盤】(CD)
KICS-3733/¥3,000+税
<収録曲>
■CD
数量限定豪華盤DISC1と同内容
※初回プレス分のみ:8月8日発売『13th ANNIVERSARY ?XIII GALLOWS- [THE FIVE BLACKEST CROWS] 18.03.11 MAKUHARI MESSE』連動応募券封入予定

Blu-ray&DVD『13th ANNIVERSARY ?XIII GALLOWS- [THE FIVE BLACKEST CROWS] 18.03.11 MAKUHARI MESSE』

2018年8月8日発売



【Blu-ray】
KIXM-331/¥7,000+税
※初回プレス分のみフォトブック付き特殊パッケージ仕様&7月11日発売「XIII」連動応募券(仮)封入予定
<収録内容>
・2018年3月11日に幕張メッセにて行われた『13th ANNIVERSARY ?XIII GALLOWS- [THE FIVE BLACKEST CROWS]』Live映像
・「SORROW」MV
・ドキュメンタリー映像収録予定
・メンバー全員によるオーディオコメンタリー(副音声)収録予定

【DVD】
KIBM-734/¥5,000+税
<収録内容>
2018年3月11日に幕張メッセにて行われた『13th ANNIVERSARY ?XIII GALLOWS- [THE FIVE BLACKEST CROWS]』Live映像
※初回プレス分のみ特殊パッケージ仕様&7月11日発売「XIII」連動応募券(仮)封入予定



【関連リンク】
lynch.、全国34会場をまわるツアーの開催を発表
lynch.まとめ
Linked Horizon、『「進撃の軌跡」総員集結 凱旋公演』の映像作品はさらに演出が加えられた貴重ものに!

【関連アーティスト】
lynch.
【ジャンル】
J-ROCK, ヴィジュアル, ニュース, DVD, Blu-ray, アルバム, 発表, リリース, 発売, ツアー

Linked Horizon、『「進撃の軌跡」総員集結 凱旋公演』の映像作品はさらに演出が加えられた貴重ものに!
Fri, 13 Apr 2018 18:15:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

Linked Horizonが2018年1月13日・14日に横浜アリーナで行なった『Linked Horizon Live Tour『進撃の軌跡』総員集結 凱旋公演』の模様を収めたBlu-rayが、10月26日(金)にリリースされることが決定した。

Linked Horizon活動開始から5周年を迎えた2017年、5ヶ月に渡り国内外34公演を駆け抜けたLive Tour 2017『進撃の軌跡』。今作はそのツアーに参加した豪華メンバー、そして1stアルバム『ルクセンダルク大紀行』の歌姫達を集結させ、『進撃の軌跡』だけではなく、これまでのLinked Horizonの集大成となった凱旋公演の模様を収録。更にライブ当日は味わえなかった特殊効果など様々な演出が加えられた貴重な映像作品となるとのことだ。

TVアニメ『進撃の巨人』の歴代主題歌5曲をはじめ、Revoが『進撃の巨人』に寄り添って制作した楽曲を収録した2ndアルバム『進撃の軌跡』の内容を余す事なく披露したコンサート本編『第一壁』を特装盤、初回盤、通常盤の全てに収録。さらに、特装盤、初回盤には1stアルバムの歌姫達も加わり「Theme of the Linked Horizon」やその他Linked Horizon楽曲、Sound Horizon楽曲などを披露した『第二壁』を収録予定。そして、特装盤のみに付属する『第三壁』は、海外公演の模様や様々な特典映像を盛り込んだ特別ディスクになる。

なお、特装盤はサイズ:約W40cm×H20cm×D10cm/重さ:約8kgあるとのこと。完全受注限定生産で、4月13日(金)から6月21日(木)23:59までが予約期間となる。この期間を逃すと手に入らなくなるため、是非ともこの機会にご予約いただきたい。

Blu-ray『Linked Horizon Live Tour『進撃の軌跡』総員集結 凱旋公演』

2018年10月26日発売



【特装盤】(完全受注限定生産)
SCXP.00073/¥55,555+税
<収録内容>
Disc 1:Linked Horizon Live Tour『進撃の軌跡』総員集結 凱旋公演【第一壁】
Disc 2:Linked Horizon Live Tour『進撃の軌跡』総員集結 凱旋公演【第ニ壁】
Disc 3:Linked Horizon Live Tour『進撃の軌跡』海外公演、その他特典映像【第三壁】

◎特装盤予約期間:4月13日(金)18:00〜6月21日(木)23:59
※特装盤のご予約はこちら:http://ps.ponycanyon.co.jp/cart/add?n=SCXP.73
■ご注意
※特装盤(完全受注限定生産)はポニーキャニオンショッピングクラブ限定販売となります。全国CDショップ等での販売はございません。
※ご予約いただいた方のみの完全受注限定商品となります。予約期間終了後のご注文は一切お受けできません。ご希望の方は必ずご予約ください。
※ひとつひとつ手作業での製作になるため、一定期間内で生産できる数に限りがございます。
※お支払いはクレジットカードまたはコンビニエンスストア決済で承ります。
※送料は1注文につき全国一律650円(税込)です。
※海外へのお届けはできません。
※いずれの商品もお客様のご都合によるご注文のキャンセル・個数変更・返品・交換のご希望はお受けすることができません。

【初回盤】
PCXP.50585/¥15,000+税
<収録内容>
Disc 1:Linked Horizon Live Tour『進撃の軌跡』総員集結 凱旋公演【第一壁】
Disc 2:Linked Horizon Live Tour『進撃の軌跡』総員集結 凱旋公演【第ニ壁】
※初回盤のご予約はこちら:http://ps.ponycanyon.co.jp/cart/add?n=PCXP.50585

【通常盤】
PCXP.50586/¥7,000+税
<収録内容>
Disc 1:Linked Horizon Live Tour『進撃の軌跡』総員集結 凱旋公演【第一壁】
※通常盤のご予約はこちら:http://ps.ponycanyon.co.jp/cart/add?n=PCXP.50586



【関連リンク】
Linked Horizon、『「進撃の軌跡」総員集結 凱旋公演』の映像作品はさらに演出が加えられた貴重ものに!
Linked Horizonまとめ
hide、ドキュメンタリー映画『HURRY GO ROUND』にYOSHIKIのインタビュー出演が決定

【関連アーティスト】
Linked Horizon
【ジャンル】
J-POP, ニュース, Blu-ray, リリース, 発売

hide、ドキュメンタリー映画『HURRY GO ROUND』にYOSHIKIのインタビュー出演が決定
Fri, 13 Apr 2018 18:30:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

1998年5月2日、人気絶頂の中、突然永眠したX JAPANのギタリスト・hide。あれから20年、“hide 20th Memorial Project“の一環として製作されたドキュメンタリー映画『HURRY GO ROUND』がいよいよ5月26日(土)に全国公開される。本作はhideの墓の墓石に刻まれている、事実上最期の楽曲「HURRY GO ROUND」の歌詞に隠されたメッセージを、生前のhideを知らぬ男、俳優・矢本悠馬がナビゲーターとして、hideの最期の足取りを辿るドキュメンタリー。神奈川県三浦市にあるhideの墓、hideが生まれ育った横須賀、hideが亡くなる3ヶ月前に過ごしていたアメリカ・ロサンゼルスを巡る。hide with Spread Beaverのメンバーであり、hideの共同プロデューサー・I.N.A. 、ロッキング・オン・ジャパン編集長 山崎洋一郎、当時のレコーディングエンジニアERIC WESTFALL、hideの実弟でありパーソナルマネージャーの松本裕士(株式会社ヘッドワックスオーガナイゼーション代表取締役)のほか、亡くなる直前hideと対峙していた関係者らに話を聞く。亡くなる前日に撮影されたhideの映像が、本作で初公開される点にも注目だ。

そしてこの度、hideをよく知る人物の1人として、X JAPANのリーダー・YOSHIKIのインタビュー出演が決定! hideが「X」(後の「X JAPAN」)に加入した1987年からインディーズ時代を経て、バンドが解散した1997年までの10年間、共に歩んだ同志であるYOSHIKI。1998年hide急逝の際には、葬儀で友人代表として弔辞を送ったYOSHIKIが、今まで明かさなかったhideの真実について語る。

本作『HURRY GO ROUND』の各種グッズ付き前売りチケットは好評発売中! 他にも、映画のアートワークをフィーチャーしてデザインされたグッズを販売するポップアップショップ『hotel koe tokyo』が4月27日に渋谷にてオープン。豪華アーティストが集結するメモリアルライブ『hide 20th memorial SUPER LIVE “SPIRITS”』が4月28日・29日に開催。そして、5月2日の命日には『hide Memorial Day 2018〜献花式〜』が川崎CLUB CITTA\'で行われ、同日にはhideが残した言葉・音声・映像がCD・DVD・書籍に収められた完全限定生産BOX『hide 1998〜Last Words〜』が発売される。さらに6月6日には、最新版トリビュートアルバム『hide TRIBUTE IMPULSE』が発売など、映画の公開にあわせて、“hide 20th Memorial Project”の様々な企画が目白押しとなる。

■『hide 20th Memorial Project』特設サイト
http://www.hide-city.com/mcontents/special/20th_memorial/
■『hide 20th Memorial Project Film HURRY GO ROUND』特設サイト
www.universal-music.co.jp/cinema/hurrygoround/

映画『HURRY GO ROUND』

5月26日(土)全国公開
<出演>
・YOSHIKI
・I.N.A.
・山崎洋一郎(ロッキング・オン・ジャパン編集長)
・ERIC WESTFALL(ロサンゼルス・レコーディングエンジニア)
・松本裕士(株式会社ヘッドワックスオーガナイゼーション代表取締役)他
<ナビゲーター>
矢本悠馬
<監督>
石川智徹
<主題歌>
hide「HURRY GO ROUND」

◎『HURRY GO ROUND』前売りチケット
・ムビチケ(限定ビジュアル ムビチケ)
¥1,800(税込)
■販売期間:4月7日(土)〜5月25日(金)23:59
※詳しくはこちら:https://mvtk.jp/Film/064636
・Loppi限定
HURRY GO ROUNDパーカー付き全国共通前売鑑賞券:¥15,840(税込)
■販売期間:4月7日(土)〜5月25日(金)
・オリジナルポストカードセット(4種)付き限定ビッグチケット(前売券)¥3,340(税込)
販売期間:4月7日(土)〜5月10日(木)
※詳しくはこちら:http://l-tike.com/gd//hurrygoround0526.html
・U-CONNECT限定 ブロマイド付き全国共通前売鑑賞券:¥2,300(税込)
■販売期間:4月7日(土)10:00〜5月25日(金)23:59
※詳しくはこちら:http://www.uconnect-ticket.jp/artist/hide

映画『HURRY GO ROUND』ポップアップショップ

<営業日>
4月27日(金)〜5月10日(木)
<場所>
hotel koe tokyo 1階イベントスペース「koe space」(住所:東京都渋谷区宇田川町3番7号)
<内容>
映画『HURRY GO ROUND』のアートワークをフィーチャーしてデザインされたコラボレーショングッズの販売

『hide 20th memorial SUPER LIVE「SPIRITS」』

4月28日(土) お台場野外特設ステージJ地区
出演:hide with Spread Beaver/Guest:PATA(X JAPAN)/OBLIVION DUST/ZEPPET STORE/D\'ERLANGER/BUCK-TICK/MUCC
4月29日(日・祝) お台場野外特設ステージJ地区
出演:hide with Spread Beaver/Guest:PATA(X JAPAN)/氣志團/J/ZIGGY/defspiral/布袋寅泰
<チケット>
1日券前売:¥12,000(税抜)
2日通し券前売:¥23,000(税抜)

■イベント特設サイト
http://hide20th-spirits.com/

献花式『hide Memorial Day 2018〜献花式〜』

5月02日(水) 川崎CLUB CITTA\'



【関連リンク】
hide、ドキュメンタリー映画『HURRY GO ROUND』にYOSHIKIのインタビュー出演が決定
X JAPANまとめ
hideまとめ
YOSHIKIまとめ
奥華子、2017年に開催したダークナイトライブのBlu-rayダイジェスト映像を公開

【関連アーティスト】
X JAPAN, hide, YOSHIKI
【ジャンル】
J-ROCK, ヴィジュアル, ニュース, 発表, 出演, 映画

奥華子、2017年に開催したダークナイトライブのBlu-rayダイジェスト映像を公開
Sat, 14 Apr 2018 11:00:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

ピアノの弾き語りスタイルで活動する奥華子が、6月20日(水)にLIVE Blu-ray『奥華子の弾き語りダークナイト☆』を発売することを発表した。この映像商品は2017年になかのZEROホールで行われた、人の心の闇を綴った曲のみを選び、朗読とグランドピアノのみで弾き語ったライブ公演の模様を収録したBlu-rayである。発売情報の解禁と共に、そのダイジェスト映像も公開された。

この映像化されるライブは「手拍子なし!涙あり?失恋バラードやダークな曲オンリーのスペシャルライブ」を謳い2017年12月8日に開催。普段のライブとは違いMCを一切行わず、失恋・孤独・死といったテーマの詩を朗読しながら、そのテーマに沿ったダークな楽曲のみで構成された全19曲に、当日会場を埋め尽くした約1,300人のファンは終始静かに涙を流し、奥華子史上最高のライブと話題となっていた。

その奥華子の真骨頂を体現したライブは、奥華子を発掘した15年来の音楽プロデューサーみずから一人でカメラ、編集、録音を行った。リリースにあたり「イントロ前の沈黙の緊張感、表情、ピアノを弾く指使い、そして躍動する上半身は路上ライブ時代から道行く人を惹きつけていた奥華子の楽曲だけではない魅力が凝縮されているんです」 とコメント。至近距離に置かれた固定カメラ映像をメインにエディットされた生々しい動画は、客席からでは決して観ることのできない空気感までも再現するために、フルHD・リニアPCM・24bit-96kHzというハイスペックにて収録される。

なお、現在予約受付中で、予約生産数量限定となるポニーキャニオンショッピングクラブ(PCSC盤)で販売される限定盤には、大阪公演のみで行われた4曲のライブ音源CDと7月に開催予定のプレミアイベント抽選応募券が特典としてついてくる。

とにかく暗い奥華子の世界をダイジェスト映像でぜひ確認してみてほしい。

■LIVE Blu-ray『奥華子の弾き語りダークナイト☆』特設サイト
http://ps.ponycanyon.co.jp/okuhanako/

■【Blu-ray『奥華子の弾き語りダークナイト☆』プレミアイベント情報】

7月15日(日) 東京
7月16日(月・祝) 大阪
<応募方法>
Blu-ray『奥華子の弾き語りダークナイト☆』PCSC限定盤(予約生産数量限定盤)に封入される応募券より応募してください。
抽選で当選された方を上記のプレミアイベントご招待します。

Blu-ray『奥華子の弾き語りダークナイト☆』

2018年6月20日発売



【PCSC限定盤(予約生産数量限定盤)】(Blu-ray+ライブCD)
SCXP-00068/¥5,875+税
※特典:プレミアムイベント抽選応募券
【通常盤】(Blu-ray)
PCXP-50584/¥5,000+税
<収録曲>
1.幻の日々
2.好きだったんだ
3.秘密の宝物
4.さよならの記憶
5.透明傘
6.月のそばで眠りたい
7.トランプ
8.パズル
9.きみの空
10.悲しみだけで生きないで
11.rebirth
12.迷路
13.羅針盤
14.他人の涙
15.最後の恋
16.あなたに好きと言われたい
17.ピリオド
EN 1.黄昏のアンニュイ
EN 2.それぞれ



【関連リンク】
奥華子、2017年に開催したダークナイトライブのBlu-rayダイジェスト映像を公開
奥華子まとめ
Hilcrhyme、TOCが“ひとり”で挑む日比谷野音で再始動

【関連アーティスト】
奥華子
【ジャンル】
J-POP, ニュース, Blu-ray, 発表

Hilcrhyme、TOCが“ひとり”で挑む日比谷野音で再始動
Fri, 13 Apr 2018 19:00:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

現在活動休止中のHilcrhymeが、9月2日(日)に日比谷野外音楽堂で約1年ぶりのワンマンライブ『Hilcrhyme LIVE 2018「One Man」』を開催することを発表した。サポートDJやゲストは一切入れず、メンバーのTOCが決意を持って“たったひとり”で挑むこのステージでHilcrhymeが再始動する。

HilcrhymeはHP上で、“皆さまから熱いご声援をいただき、Hilcrhyme LIVE 2018「One Man」を開催することを決定いたしました。ここで踏み出す新たな一歩を、そして、Hilcrhymeの数々の名曲がよみがえるこの瞬間を、ぜひ見届けていただきたいと思っております。公演決定に向け、力強く背中を押してくださったファンの皆さま、関係者の皆さまに心よりお礼申し上げます”とコメントしている。また、TOCは“様々なご意見もありますがHilcrhymeの曲を全ての方へ再び届けるために、このライブを開催することとなりました。皆さんに直接会ってお詫びをし、心を込めて歌いたいと思います”とコメントしている。

また、Hilcrhyme OFFICIAL FANCLUB『4Seasons』では、会員向けのチケット先行受付を5月7日(月)から開始することを発表。他、公演やチケットに関する詳細は、HilcrhymeオフィシャルHPで改めて発表されるので続報を待っていてほしい。

■【コメント】

■Hilcrhyme スタッフ一同
「ファンの皆様へ。いつもHilcrhymeを応援いただきありがとうございます。皆さまからの熱いご声援を受けて協議を重ねた結果、9月2日にHilcrhyme LIVE 2018「One Man」を開催することを決定いたしました。サポートDJやゲストを一切入れず、TOCが決意を持って“たったひとり”で挑むこのステージでHilcrhymeは再始動いたします。会場は、Hilcrhymeにとって初となる日比谷野外音楽堂です。ご迷惑、ご心配をおかけした皆さんに改めてお詫びをさせてください。そして、ここで踏み出す新たな一歩を、Hilcrhymeの数々の名曲がよみがえるこの瞬間を、ぜひ皆さんに見届けていただきたいと思っております。この公演の決定に向け、様々な形でご支援くださり、力強く背中を押してくださったファンの皆さま、関係者の皆さまに心よりお礼申し上げます。また、公演やチケットに関する詳細につきましては、HilcrhymeオフィシャルHPで改めて発表させていただきますので、もうしばらくお待ちください。今後とも何卒よろしくお願い申し上げます」

■TOC
「様々なご意見もありますがHilcrhymeの曲を全ての方へ再び届けるために、このライブを開催することとなりました。皆さんに直接会ってお詫びをし、心を込めて歌いたいと思います。」

■『Hilcrhyme LIVE 2018「One Man」』

9月02日(日) 日比谷野外音楽堂



【関連リンク】
Hilcrhyme、TOCが“ひとり”で挑む日比谷野音で再始動
Hilcrhymeまとめ
TOCまとめ
布袋寅泰、映像作品『HOTEI Paradox Tour 2017』の全曲ダイジェスト映像を公開

【関連アーティスト】
Hilcrhyme, TOC
【ジャンル】
J-POP, ニュース, 発表, ワンマン

布袋寅泰、映像作品『HOTEI Paradox Tour 2017』の全曲ダイジェスト映像を公開
Fri, 13 Apr 2018 20:00:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

布袋寅泰が、4月25日にリリースする映像作品『HOTEI Paradox Tour 2017 The FINAL 〜Rock\'n Roll Circus〜』の先日公開されたティザー映像、ドキュメンタリー映像に続いて、本作収録の全26曲のダイジェスト版がアップされた。

このダイジェストでは、最新アルバム『PARADOX』からの楽曲はもちろん、コブクロの小渕健太郎をスペシャルゲストに迎えてパフォーマンスされたBO?WYの「わがままジュリエット」や「Liar Girl」といった懐かしいナンバーや、「POISON」「スリル」といったヒットチューンまで、この作品が布袋寅泰のレジェンダリー・ロックヒストリーを網羅した最新セットリストであることが改めて実感できる映像となっている。

このダイジェストをチェックして、最新の布袋であり、最高の布袋が堪能できる作品『HOTEI Paradox Tour 2017 The FINAL 〜Rock\'n Roll Circus〜』の発売を楽しみに待っていてほしい。

Blu-ray&DVD『HOTEI Paradox Tour 2017 The FINAL 〜Rock’n Roll Circus〜』

2018年4月25日発売



【初回生産限定盤Blu-ray】(2CD+2BD)
TYXT-19015/¥8,900(税込)
<収録曲リスト>
■DVD/BD
・2017年12月25日@横浜アリーナ
『HOTEI Paradox Tour 2017 The FINAL 〜Rock\'n Roll Circus〜』
1. Amplifire
2. Pandemoniac Frustration
3. DANCING IN THE PLEASURE LAND
4. BAD FEELING
5. Paradox
6. Blue Sky
7. Aquarium
8. わがままジュリエット
9. LIAR GIRL
10. OH! MY JULLY Part 1
11. Happy Xmas(War Is Over)
12. SPACE COWBOY
13. CAPTAIN ROCK
14. CIRCUS
15. POISON
16. スリル
17. DIRTY STAR
18. London Bridge
19. Parade
20. Strawberry Fieldsの太陽
21. MERRY-GO-ROUND
22. Dreamers Are Lonely
23. バンビーナ
24. RUSSIAN ROULETTE
25. IDENTITY
26. ヒトコト
■CD
・2017年12月22日@名古屋国際会議場センチュリーホール
1. Amplifire
2. Pandemoniac Frustration
3. DANCING IN THE PLEASURE LAND
4. CRASH COMPLEXION
5. BAD FEELING
6. Paradox
7. Blue Sky
8. Maze
9. Aquarium
10. GUITAR LOVES YOU〜Love Theme From “Blade Runner"

11. DIVING WITH MY CAR
12. 気まぐれ天使
13. Come Rain Come Shine
14. Strawberry Fieldsの太陽
15. London Bridge
16. RAMBLING MAN
17. DIRTY STAR
18. バンビーナ
19. MERRY-GO-ROUND
20. Dreamers are Lonely
21. JUSTY
22. さらば青春の光
23. ヒトコト



【初回生産限定盤DVD】(2CD+2DVD)
TYBT-19019/¥7,900(税込)



【通常盤Blu-ray】(2BD)
TYXT-10036/7/¥6,900(税込)



【通常盤DVD】(2DVD)
TYBT-10050/1/¥5,900(税込)



【関連リンク】
布袋寅泰、映像作品『HOTEI Paradox Tour 2017』の全曲ダイジェスト映像を公開
布袋寅泰まとめ
スーパーグループとして知られるブラインド・フェイス唯一のアルバム『スーパー・ジャイアンツ』

【関連アーティスト】
布袋寅泰
【ジャンル】
J-ROCK, ニュース, DVD, Blu-ray

スーパーグループとして知られるブラインド・フェイス唯一のアルバム『スーパー・ジャイアンツ』
Fri, 13 Apr 2018 18:00:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

クリームのエリック・クラプトンとトラフィックのスティーブ・ウィンウッドは、どちらもグループ内の人間関係に悩んでいた。68年にリリースされたザ・バンドのデビュー作『ミュージック・フロム・ビッグ・ピンク』に大きな衝撃を受けたこともあって、クラプトンはクリームを解散、天才ウィンウッドと新グループを結成する。ドラムにはクリームのジンジャー・ベイカーが、ベースにはファミリーのメンバーで譜面も読める才人リック・グレッチが参加し、当時はスーパーグループとして騒がれたが、アルバム『スーパー・ジャイアンツ(原題:Blind Faith)』をリリースしただけで、70年初頭には解散してしまった。実質の活動は半年ほどであったものの、ロック史上に残る名グループである。

■ザ・バンドの登場

ザ・バンドがひっそりとデビューした1968年、エリック・クラプトンはクリームのギタリストとしてロック界の頂点にいた。ブルースとロックを融合させ、サイケデリックな香りやハードロックの萌芽をも感じさせる彼の音楽スタイルは、ビートルズ以降のロック界に大きな影響を与え、当時の若者たちに「クラプトンは神だ」と言わせるほどであった。

そんなクラプトンに「クリームを解散しなくてはいけない」と思わせるほどのアルバムをリリースしたのがザ・バンド。彼らのデビューアルバム『ミュージック・フロム・ビッグ・ピンク』(‘68)は、ブルース、カントリー、ロックンロール、フォークなどをミックスし、まったく新しいアメリカ音楽を生み出していた。彼らにはシングルヒットがあるわけでも、スター性があるわけでもなかったのだが、完璧とも言えるアルバムの完成度からクラプトンをはじめビートルズのジョージ・ハリスンやブルース・プロジェクトのアル・クーパーらに熱狂を持って迎えられるのだ。ザ・バンドに影響を受けたアーティストは多く、1970年前後は特にイギリスと日本が顕著かもしれない。日本では、はっぴいえんど、はちみつぱい、ディラン・セカンドなどがそうであるし、イギリスではブリンズリー・シュウォーツ、グリース・バンド、アンドウェラなど、パブロックのグループはほぼザ・バンドを目指していたと言っても過言ではない。

ザ・バンドの登場で土臭さやアメリカ的なサウンドに注目が集まり、70年初頭のスワンプロックやカントリーロックのブームへとつながったのは確かである。ただし、ザ・バンドの音楽はスワンプロックでもカントリーロックでもなく、独自のアメリカーナロックを追求している。彼らのアルバムはどれも驚異の完成度で、最終作の『アイランド』を除き、ほぼ完璧な仕上がりである。

■クラプトンの方向転換

クリームを解散し、ザ・バンドのようなアメリカ的なサウンドを目指したクラプトンが、同じくアメリカ音楽に影響を受けたウィンウッドとセッションを繰り返すことで、新しい方向性を見つけることになるのだが、まだザ・バンド的なサウンドを100パーセント目指しているわけでなく、あくまでもブリティッシュロックのカテゴリーの中で勝負しようと考えていたようだ。ブラインド・フェイスを結成する際にクラプトンが考えていたのは、クリーム時代のようにギターを弾きまくることはやめ、あくまでもヴォーカル(ウィンウッド)を活かすためにバックギタリストに徹することであったように思う。ブラインド・フェイスは誰がリーダーを務めてもおかしくないスーパーグループではあるのだが、スティーブ・ウィンウッドをフロントに据え、他のメンバーはバックミュージシャンとして支えるというコンセプトであったのかもしれない。

■本作『スーパー・ジャイアンツ』 について

本作のレコーディングは手元にある2001年にリリースされたデラックス盤のライナーによれば、69年2月、3月、5月、6月にわたって行なわれていて、そのうち2月と3月分については、リック・グレッチは未加入である。また、3月録音はジャム的なリハーサルで本編には収録されていない。グレッチが加入したのは5月になってからであり、2曲に関してはウィンウッドがベースをオーバーダブしている。

アルバム収録曲は全部で6曲、そのうち「Well All Right」(バディ・ホリー作。本作で唯一のカバー曲)と「Presence Of The Lord」(クラプトン作)の2曲がグレッチ抜きである。あとはウィンウッドの曲が3曲、ジンジャー・ベイカーの曲が1曲という構成で、ウィンウッド作の3曲はトラフィック・ミーツ・クリームといったテイスト。特にクラプトンのギターソロパートでは、ドラムがジンジャー・ベイカーだけにクリーム的な味わいがあって、それはそれで素晴らしい。

当時、クラプトンはまだヴォーカルに自信がなかったので、本作は全曲ウィンウッドが歌っているのだが、ウィンウッドはリードギターでも素晴らしいテクニックを披露しているし、キーボードはもちろん、ベースの腕前も文句なしである。これだけひとりが活躍すると、普通に考えればウィンウッドのワンマンバンド的な仕上がりになってもおかしくないのだが、クラプトンとベイカーの個性が強いだけにしっかりと存在を主張しているのはさすがだ。

収録されたナンバーはどれも良い曲ばかりだが、特に日本でシングルカットもされたクラプトンの「Presence Of The Lord」は名曲中の名曲である。この曲、ザ・バンドに影響されているのは明らかで、ウィンウッドのヴォーカル、ピアノ、クラプトンのギター、ベイカーのドラム(いつもの彼と違って少しおとなしい)、どれも名演である。間奏のリードギター部分はクリーム的な演奏で少し浮いているが悪くはない。

本作中、もっともよく知られたナンバーが「Can’t Find My Way Home」。これは本編のアコースティックバージョンよりも、クラプトンとウィンウッドのツインリードギターが味わえる6分近くに及ぶエレクトリックバージョン(デラックス盤に収録)のほうが出来は良いから、本編にはこちらを収録してほしかった。この曲は多くのアーティストがカバー(ウィンウッドのセルフカバーもいくつかあり)しているので、聴き比べるのも一興だろう。

「Sea Of Joy」ではグレッチのバイオリン(フィドル的奏法)がブリティッシュフォーク的な雰囲気を醸し出している。グレッチはクラシックからカントリーまで嗜む音楽オタクだけに、こういう演出はとても上手い。アルバムの最後を飾る15分にも及ぶベイカー作の「Do What You Like」は、メンバー全員にスポットが当たる構成になっていて、ベイカー、ウィンウッド、グレッチの3人がブラインド・フェイス解散後に結成するジンジャー・ベイカーズ・エアフォースのサウンドを先取りしたサウンドとなっている。ベイカーのドラムソロは重厚で素晴らしい。

本作は、クラプトンが自分の音楽を模索している過渡期の作品だが、ウィンウッドという天才とコラボレートすることで緻密なサウンドが生み出されており、ロック史に残る傑作となった。本作以降、クラプトンはアメリカンロック(もしくはブルース)を追求していくので、『スーパー・ジャイアンツ』はブリティッシュロック時代最後のアルバムだと言えるだろう。

TEXT:河崎直人

アルバム『Blind Faith』

1969年発表作品



<収録曲>
1. 泣きたい気持/Had to Cry Today
2.マイ・ウェイ・ホーム/Can\'t Find My Way Home
3.オール・ライト/Well All Right
4.プレゼンス・オブ・ザ・ロード/Presence of the Lord
5.歓喜の海/Sea of Joy
6.君の好きなように/Do What You Like



【関連リンク】
スーパーグループとして知られるブラインド・フェイス唯一のアルバム『スーパー・ジャイアンツ』
Blind Faithまとめ
the peggiesのマイナビBLITZ赤坂公演を、漫画家・小山健がレポート!

【関連アーティスト】
Blind Faith
【ジャンル】
洋楽, ニュース, 連載コラム, これだけはおさえたい洋楽名盤列伝!, アルバム













c2001〜 Interrise Inc. All Rights Reserved Since 2001/4/1