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ヒステリックパニック、ニューEPの最速オンエア決定&LINE LIVEで生中継も!
Fri, 13 Apr 2018 21:00:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

ヒステリックパニックが5月2日(水)にリリースするメジャー初EP『666(TRIPLE SICK\'S)』が、メンバー全員生出演するMID FM『MID×TRACKS』内で全国最速オンエアされることが決定した。これを受けて、この生放送の模様をヒステリックパニック オフィシャルカウントのLINE LIVEで生中継することも決定! また、ラジオのオンエア自体は専用アプリをダウンロードの上、日本全国どこからでも聴くことができる。

そして、新曲解禁に合わせて新アーティスト写真も公開された。今までも予想の斜め上を行くアー写を公開してきたヒスパニ。今回は楽曲にかけたうさぎに邪魔されているが、ある意味一番アー写らしいアー写かもしれない。

さらに、ニューEP『666 (TRIPLE SICK\'S)』のチェーン店別購入者特典と、発売を記念して東名阪でインストアイベントが実施されることも発表! ヒステリックパニックのモバイルファンクラブ「ぱにぱにまにあ」では、現在OPEN記念としてニューEP『666(TRIPLE SICK\'S)』の限定Tシャツ付きバンドルセットの受付を数量限定で実施中! お早めにチェックしてほしい。

■モバイルファンクラブサイト『ぱにぱにまにあ』
https://panimani.com/

■MID FM(ラジオのオンエア聴く場合はこちら)
http://midfm761.com

LINE LIVE『NEW EP「666」からの新曲 O.A!!』

4月19日(木)23:00〜24:00
■視聴予約URL https://live.line.me/channels/672/upcoming/8065384

【EP『666(TRIPLE SICK\'S)』発売記念インストアイベント】

5月19日(土) タワーレコード新宿店 7F イベントスペース 12:00〜
内容:トークセッション&ジャケットサイン会
5月26日(土) タワーレコード名古屋PARCO店 15:00〜
内容:ジャケットサイン会
5月27日(日) タワーレコード難波店 12:00〜
内容:トークセッション&ジャケットサイン会

EP『666 (TRIPLE SICK\'S)』

2018年5月2日発売



VICL-64994/¥1,600+税
<収録曲>
1.Love it!
2.Suicide Squad
3.メリーバッドエンド
4.かえるのうた(Bonus Track)

<チェーン別オリジナル購入特典>
■TOWER RECORDS 全国各店/TOWER RECORDS ONLINE
オリジナルクリアファイル
■HMV全国各店/HMV&BOOKS online
ジャケットステッカー
■ヴィレッジヴァンガード 全国各店/ヴィレッジヴァンガード オンライン
オリジナル缶バッジ
※特典が付かない店舗もございますので、各店舗にお問い合わせください。



【関連リンク】
ヒステリックパニック、ニューEPの最速オンエア決定&LINE LIVEで生中継も!
ヒステリックパニックまとめ
山内彰馬(Shout it Out)の旗振りで『KESEN ROCK FESTIVAL 2018』のサポートイベントが決定

【関連アーティスト】
ヒステリックパニック
【ジャンル】
J-ROCK, ニュース, リリース, 発売, EP, 配信

山内彰馬(Shout it Out)の旗振りで『KESEN ROCK FESTIVAL 2018』のサポートイベントが決定
Fri, 13 Apr 2018 22:00:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

7月に開催される『KESEN ROCK FESTIVAL 2018』をフィーチャーしたサポートベント『KESEN ROCK FESTIVAL 2018 pre event 「遥か」』の開催が決定した。Shout it Outをはじめとする岩手県大船渡市などの東北を拠点に活動しているバンドが集い、6月09日(土)に福島アウトライン、6月10日(日)に岩手・KESEN ROCK FREAKSで行なわれる。

このサポートベントのきっかけは、東日本大震災直後から街頭募金活動に参加し、学生時代を含め個人的に被災地に足を運ぶなどしながら、いつか自身の音楽を通して復興の役に立つことをバンドマンとしての目標の一つとしてきたShout it Outの山内彰馬(Vo&Gu)の想いが、2017年に出演した福島県川内村のイベントで出会った現地のライブハウススタッフに伝わったことだ。“東北ライブハウス大作戦”というプロジェクトが、新たな世代にも引き継がれるきっかけとなればと、福島と大船渡のライブハウス、さらには『KESEN ROCK FESTIVAL』実行委員会に快諾されたことで、今回のイベントの開催が実現したという。

第一弾出演者としてアナウンスされたのは、Shout it Outと大船渡市出身バンド・ZALUSOVAの2組。今後、福島や岩手の地元バンドが数組追加される。さらにイベントの開催趣旨に賛同し出演を希望するゲストバンドを、4月13日(金)よりShout it OutのオフィシャルHPで公募するとのこと。チケットは4月21日(土)より発売スタートとなるので、ぜひチェックしてほしい。

■『KESEN ROCK FESTIVAL 2018 pre event 「遥か」』

6月09日(土) 福島・福島アウトライン
6月10日(日) 岩手・KESEN ROCK FREAKS
<チケット>
前売¥2,500/当日券¥3,000
※高校生以下、前売り特別価格:¥1,000(要当日学生証提示)

『KESEN ROCK FESTIVAL 2018』

7月14日(土) 種山ヶ原イベント広場 特設ステージ
7月15日(日) 種山ヶ原イベント広場 特設ステージ
※雨天決行
■『KESEN ROCK FESTIVAL 2018』オフィシャルHP http://kesenrockfes.com/



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titilulu、suga/es、CASPA出演の今最注目の女性ボーカルバンドを集めたライブイベント開催決定!

【関連アーティスト】
Shout it Out, ZALUSOVA
【ジャンル】
J-ROCK, ライブ・フェス, ニュース, 発表, 出演

titilulu、suga/es、CASPA出演の今最注目の女性ボーカルバンドを集めたライブイベント開催決定!
Fri, 13 Apr 2018 22:30:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

5月25日(金)、バンドシーンの最先端を走る“女性ボーカルバンド”に焦点を当てた企画ライブイベント『Bonita! Fiesta!!(読み:ボニータ!フィエスタ!!)』が渋谷Star loungeにて開催される。なお、本公演は、出演が決定しているtitilulu(読み:ティーティールールー)のレコ発ツアー『titilulu 1st mini album「MAGIC MILK」Release tour "ピンクのゾウがみえるツアー"』のファイナル公演にあたる。

出演が決定したアーティストは全3組。1組目は、10代を中心に支持を集め、2017年7月にはフランスで行なわれた『JAPAN EXPO』に出演、2018年9月2日(日)には新宿LOFTにて3度目のワンマンライブが決定している、結成2年目ながら急成長を見せる最注目バンドのsuga/es(読み:シュガレス)。

2組目は、2017年11月に初のワンマンライブをTSUTAYA O-nestにて開催し、大成功に収めたCASPA(読み:キャスパ)。2018年6月27日(水)には、代々木LABOにて自身の主催イベント『CASPA presentsキャンプファイヤー 〜青春をともに〜 Vol.3』が決定している。

そして3組目となるメインを務めるのは、3月25日(日)にリリースしたミニアルバム『MAGIC MILK』の収録曲「サイケデリック七変化」と「Starry night」が全国各地ラジオ局のパワープレイに選ばれるなど、今最も勢いがあるバンドと期待されている女性2名・男性1名編成のtitilulu。本公演はレコ発ツアーのファイナル公演でもあるとのことで、そのパフォーマンスにも注目だ。

この『Bonita! Fiesta!!』は、男性はもちろん、女性にも参加をしてほしいという意図から“女性同伴の入場でオリジナルステッカーのプレゼント企画”や、オリジナルのSNS投稿用ポスターを会場に設置して、当日の参加をSNSに投稿できる企画など、年齢問わずともSNSを日常的に駆使している女性が楽しめるイベントとなっている。現在チケット予約を受付中! この機会に3組のMVをチェックしつつ、注目の女性ボーカルバンドのライブを体験してみてはいかがだろうか。

■『Bonita! Fiesta!!』

5月25日(金) 東京・渋谷Star lounge
開場18:30 開演19:00

チケット発売 4/17〜
http://eplus.jp/bonitafiesta/

<各アーティスト チケット予約フォーム>
■titilulu:https://www.titilulu.com/contact
■suga/es:bonita.fiesta@bc-s.co.jp
■CASPA:caspa@horipro.jp



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titilulu、suga/es、CASPA出演の今最注目の女性ボーカルバンドを集めたライブイベント開催決定!
titiluluまとめ
suga/esまとめ
CASPAまとめ
NICO Touches the Walls、新EP『TWISTER ?EP-』発売決定&ツアーにアコースティック公演追加

【関連アーティスト】
titilulu, suga/es, CASPA
【ジャンル】
J-POP, ライブ・フェス, ニュース, ライブハウス, チケット

NICO Touches the Walls、新EP『TWISTER ?EP-』発売決定&ツアーにアコースティック公演追加
Fri, 13 Apr 2018 20:30:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

6月から開催されるNICO Touches the Wallsの全国ツアー『“N X A”TOUR』に、アコースティック編成で行なう6公演が追加決定! 本ツアーでは、NICO Touches the Wallsでの公演を『NICO Touches the Walls “N X A”TOUR -Electric Side-』、アコースティックバージョンの“ACO Touches the Walls”のツアーを『NICO Touches the Walls “N X A”TOUR -Acoustic Side-』と銘打ち開催されることが明らかになった。また、7月29日 (日)の河口湖ステラシアターで開催される野外公演は『NICO Touches the Walls “N X A”TOUR -Lake Side-』となっている。なお、4月13日(金)よりNICOモバイルにて、今回追加となった『-Acoustic Side-』6公演のチケット先行受付が開始となったので併せてチェックしてみよう。

そして、ツアー中である7月4日(水)には、新作EP『TWISTER ?EP-』のリリースが決定! 2017年12月にリリースされたEP『OYSTER ?EP-』同様、DISC1に新曲5曲、ボーナスディスクとしてDISC1と同内容のアコースティック盤がパッケージされることが発表されている。詳細は、後日発表とのことなのでお楽しみに。

【ツアー情報】

■『NICO Touches the Walls “N X A”TOUR -Electric Side-』
6月06日(水) 東京・Zepp Tokyo
6月09日(土) 広島・BLUE LIVE広島
6月10日(日) 山口・周南RISING HALL
6月16日(土) 香川・高松festhalle
6月17日(日) 愛媛・松山WstudioRED
6月20日(水) 静岡・浜松窓枠
6月22日(金) 大阪・Zepp Osaka Bayside
6月23日(土) 愛知・Zepp Nagoya
6月30日(土) 宮城・仙台PIT
7月07日(土) 福岡・福岡DRUM LOGOS
7月08日(日) 福岡・福岡DRUM LOGOS
7月21日(土) 新潟・新潟LOTS
7月22日(日) 富山・MAIRO
9月30日(日) 北海道・札幌PENNY LANE 24
10月07日(日) 沖縄・桜坂セントラル

■『NICO Touches the Walls “N X A”TOUR -Lake Side-』
7月29日(日) 山梨・河口湖ステラシアター

■『NICO Touches the Walls “N X A”TOUR - Acoustic Side-』
6月12日(火) 広島・Live JUKE
6月14日(木) 香川・高松MONSTER
6月29日(金) 宮城・retro Back Page
7月05日(木) 福岡・博多百年蔵ホール
9月29日(土) 北海道・札幌 PENNY LANE 24
10月06日(土) 沖縄・桜坂セントラル
<チケット>
NICOモバイル会員抽選先行:4月13日(金)20:00〜4月23日(月)23:59
一般発売:5月19日(土)

EP『TWISTER ?EP-』

2018年7月4日発売



KSCL3125-3126/¥2,130+税
※初回仕様限定盤:紙ジャケット仕様 

EP『OYSTER -EP-』

発売中



KSCL3008-3009/¥2,130+税
※初回仕様限定盤:紙ジャケット仕様 



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湘南乃風、15周年を飾るニューアルバムのリリースを発表
Fri, 13 Apr 2018 21:00:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

15周年を迎えた湘南乃風が、6月13日(水)にニューアルバム『湘南乃風 〜一五一会〜』をリリースすることを発表した。15周年というキーワードと、今まで出会って来た全ての人たちへの感謝も含めた、湘南乃風らしい遊び心のあるアルバムタイトルとなっている。収録楽曲や特典内容、また各CDショップでの購入者特典などはまだ詳細を発表しておらず、今後の発表にも期待が高まるのは間違いない。

また、アルバムの発売に先駆けて、6月6日(水)には、ニューシングルのリリースも決定している。何やら、シングルとアルバムを購入した人にはスペシャルな特典が待っているという噂も。3月にリリースした、寺岡呼人氏と共同制作した「やめちまぇ!」を皮切りに、15周年という節目を迎えた湘南乃風が、ニューシングル、7thアルバムのリリース、そして、先日発表された15周年記念ドキュメント映画、さらに十五周年最大の目玉とも言える、6月30日(土)地元の神奈川・横浜アリーナからスタートする全国9会場17公演で開催する全国ツアー『風伝説 〜一五一会 TOUR2018〜』と、2018年夏の日本列島をアツく席巻することは間違いない!!今後発表される情報に期待が高まる。

シングル「タイトル未定/国士無双」

2018年6月6日発売



【初回盤A】
TFCC-89654/¥1,389+税
【初回盤B】
TFCC-89655/¥1,111+税
【通常盤】
TFCC-89656/¥926+税

アルバム『湘南乃風 〜一五一会〜』

2018年6月13日発売



【初回盤】(CD+DVD)
TFCC−86638/¥3,704+税
【通常盤】(CD)
TFCC−86639/¥2,778+税
【Loppi・HMV限定BOX】(CD+バニティポーチ+湘南乃風タオル+ミニファン+カラビナ)
¥9,772+税
※注文期間:5月6日(日)まで
【Loppi・HMV限定セット】(CD+湘南乃風タオル)
¥4,177+税
※注文期間:6月3日(日)まで
※【Loppi・HMV限定BOX】・【Loppi・HMV限定セット】の「湘南乃風タオル」は同じものになります。

全国ツアー『風伝説 〜一五一会 TOUR2018〜』

6月30日(土) 神奈川・横浜アリーナ
7月01日(日) 神奈川・横浜アリーナ
7月21日(土) 群馬・ヤマダグリーンドーム前橋
7月22日(日) 群馬・ヤマダグリーンドーム前橋
7月28日(土) 石川・石川県産業展示館 4号館
7月29日(日) 石川・石川県産業展示館 4号館
8月04日(土) 兵庫・神戸ワールド記念ホール
8月05日(日) 兵庫・神戸ワールド記念ホール
8月25日(土) 宮城・ゼビオアリーナ仙台
8月26日(日) 宮城・ゼビオアリーナ仙台
9月01日(土) 広島・広島サンプラザホール
9月02日(日) 広島・広島サンプラザホール
9月09日(日) 福岡・マリンメッセ福岡
9月16日(日) 愛知・名古屋 日本ガイシホール
9月17日(月・祝) 愛知・名古屋 日本ガイシホール
9月23日(日) 大阪・大阪城ホール
9月24日(月・祝) 大阪・大阪城ホール



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lynch.、全国34会場をまわるツアーの開催を発表
Fri, 13 Apr 2018 19:30:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

lynch.が7月11日(水)に最新アルバム『XIII』、8月8日(水)に映像商品『13th ANNIVERSARY ?XIII GALLOWS- [THE FIVE BLACKEST CROWS] 18.03.11 MAKUHARI MESSE』を発売することを発表した。アルバムタイトル『XIII』(サーティーン)は、バンド結成13周年と、2005年に発売された『underneath the skin』以降ミニアルバム含め通算13枚目のオリジナルアルバムであることから名付けられ、バンド復帰したメンバー・明徳(Ba.)復帰後の待望の新作となる。映像商品は2018年3月11日に約6,000人を動員した幕張メッセでのワンマンライブの模様を収録したBlu-rayとDVDの2形態でのリリースとなる。

また、アルバム『XIII』を提げて全国ツアー『TOUR\'18「XIII -THE BEAUTIFUL NIGHTMARES-」』の開催も決定した。このツアーは7月14日(土)の広島 CLUB QUATTROからファイナル11月4日(日)TOKYO DOME CITY HALLまで全34会場で、lynch.史上最大規模となる。

4月25日(水)にはメンバー明徳によりベースリテイク&リミックスされた作品『SINNERS -no one can fake my bl?od-』が発売され、現在特設サイト公開中。今後、4月30日(月・祝)のなんばHatchを皮切りに東名阪ツアー『TOUR\'18「THE NITES OF AVANTGARDE #2」“A BL?ODY REVENGE”』が開催され、6月24日(日)にはLUNA SEA主催の大型フェス『LUNATIC FEST. 2018』への出演が決まっている。

■アルバム『SINNERS -no one can fake my bl?od-』特設サイト
http://lynch-13th.jp

全国ツアー『TOUR\'18「Xlll -THE BEAUTIFUL NIGHTMARES-』

7月14日(土) 広島 CLUB QUATTRO
7月16日(月・祝) 熊本 B.9 V1
7月17日(火) 宮崎 SR BOX
7月19日(木) 大分 DRUM Be-O
7月21日(土) 和歌山 SHELTER
7月22日(日) 奈良 NEVER LAND
8月03日(金) 高知 X-pt.
8月04日(土) 松山サロンキティ
8月06日(月) 神戸 VARIT.
8月08日(水) 岐阜 CLUB ROOTS
8月10日(金) 三重 CLUB ROOTS
8月12日(日) Zepp Nagoya
8月19日(日) 横浜 Bay Hall
8月22日(水) HEAVEN\'S ROCK 宇都宮 VJ-2
8月24日(金) 福島 club SONIC iwaki
8月25日(土) 仙台 RENSA
8月28日(火) 柏 PALOOZA
8月30日(木) HEAVEN\'S ROCK さいたま新都心VJ-3
9月02日(日) 山梨 KAZOO HALL
9月13日(木) 金沢 AZ
9月15日(土) 新潟 LOTS
9月16日(日) 長野 CLUB JUNK BOX
10月06日(土) 福岡 DRUM LOGOS
10月08日(月・祝) 長崎 DRUM Be-7
10月10日(水) 山口 LIVE rise SHUNAN
10月13日(土) 岡山 CRAZYMAMA KINGDOM
10月14日(日) 高松オリーブホール
10月20日(土) 帯広 MEGA STONE
10月21日(日) 旭川 CASINO DRIVE
10月23日(火) 札幌 PENNY LANE24
10月26日(金) 青森 QUARTER
10月27日(土) 秋田 Club SWINDLE
10月31日(水) なんばHatch
11月04日(日) TOKYO DOME CITY HALL
※詳細はこちら:http://pc.lynch.jp/

アルバム『SINNERS -no one can fake my bl?od-』

2018年4月25日発売



KICS-3707/¥2,500+税
※初回プレス分のみBlu-rayデジパック仕様
<収録曲>
1.SIN
2.SORROW
3.BL?OD
4.BLACK OUT DESTROY
5.KALEIDO
6.THE WHIRL
7.CREATURE
8.DIES IRAE
9.TRIGGER

アルバム『XIII』

2018年7月11日発売



【数量限定豪華盤】(2CD+Blu-ray+Special Booklet(interview&photo))
KICS-93733/¥8,300+税
※8月8日発売『13th ANNIVERSARY ?XIII GALLOWS- [THE FIVE BLACKEST CROWS] 18.03.11 MAKUHARI MESSE』連動応募券封入予定
<収録曲>
■CD DISC1
新曲全13曲収録予定
■CD DISC2
Disc1のインストバージョンを収録予定
■Blu-ray
新曲MV+ドキュメンタリー映像収録予定

【初回限定盤】(CD+DVD)
KICS-93735/¥3,500+税
<収録曲>
■CD
新曲全13曲収録予定
■DVD
新曲MV+メイキング映像収録予定
※8月8日発売『13th ANNIVERSARY ?XIII GALLOWS- [THE FIVE BLACKEST CROWS] 18.03.11 MAKUHARI MESSE』連動応募券封入予定

【通常盤】(CD)
KICS-3733/¥3,000+税
<収録曲>
■CD
数量限定豪華盤DISC1と同内容
※初回プレス分のみ:8月8日発売『13th ANNIVERSARY ?XIII GALLOWS- [THE FIVE BLACKEST CROWS] 18.03.11 MAKUHARI MESSE』連動応募券封入予定

Blu-ray&DVD『13th ANNIVERSARY ?XIII GALLOWS- [THE FIVE BLACKEST CROWS] 18.03.11 MAKUHARI MESSE』

2018年8月8日発売



【Blu-ray】
KIXM-331/¥7,000+税
※初回プレス分のみフォトブック付き特殊パッケージ仕様&7月11日発売「XIII」連動応募券(仮)封入予定
<収録内容>
・2018年3月11日に幕張メッセにて行われた『13th ANNIVERSARY ?XIII GALLOWS- [THE FIVE BLACKEST CROWS]』Live映像
・「SORROW」MV
・ドキュメンタリー映像収録予定
・メンバー全員によるオーディオコメンタリー(副音声)収録予定

【DVD】
KIBM-734/¥5,000+税
<収録内容>
2018年3月11日に幕張メッセにて行われた『13th ANNIVERSARY ?XIII GALLOWS- [THE FIVE BLACKEST CROWS]』Live映像
※初回プレス分のみ特殊パッケージ仕様&7月11日発売「XIII」連動応募券(仮)封入予定



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Linked Horizon、『「進撃の軌跡」総員集結 凱旋公演』の映像作品はさらに演出が加えられた貴重ものに!
Fri, 13 Apr 2018 18:15:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

Linked Horizonが2018年1月13日・14日に横浜アリーナで行なった『Linked Horizon Live Tour『進撃の軌跡』総員集結 凱旋公演』の模様を収めたBlu-rayが、10月26日(金)にリリースされることが決定した。

Linked Horizon活動開始から5周年を迎えた2017年、5ヶ月に渡り国内外34公演を駆け抜けたLive Tour 2017『進撃の軌跡』。今作はそのツアーに参加した豪華メンバー、そして1stアルバム『ルクセンダルク大紀行』の歌姫達を集結させ、『進撃の軌跡』だけではなく、これまでのLinked Horizonの集大成となった凱旋公演の模様を収録。更にライブ当日は味わえなかった特殊効果など様々な演出が加えられた貴重な映像作品となるとのことだ。

TVアニメ『進撃の巨人』の歴代主題歌5曲をはじめ、Revoが『進撃の巨人』に寄り添って制作した楽曲を収録した2ndアルバム『進撃の軌跡』の内容を余す事なく披露したコンサート本編『第一壁』を特装盤、初回盤、通常盤の全てに収録。さらに、特装盤、初回盤には1stアルバムの歌姫達も加わり「Theme of the Linked Horizon」やその他Linked Horizon楽曲、Sound Horizon楽曲などを披露した『第二壁』を収録予定。そして、特装盤のみに付属する『第三壁』は、海外公演の模様や様々な特典映像を盛り込んだ特別ディスクになる。

なお、特装盤はサイズ:約W40cm×H20cm×D10cm/重さ:約8kgあるとのこと。完全受注限定生産で、4月13日(金)から6月21日(木)23:59までが予約期間となる。この期間を逃すと手に入らなくなるため、是非ともこの機会にご予約いただきたい。

Blu-ray『Linked Horizon Live Tour『進撃の軌跡』総員集結 凱旋公演』

2018年10月26日発売



【特装盤】(完全受注限定生産)
SCXP.00073/¥55,555+税
<収録内容>
Disc 1:Linked Horizon Live Tour『進撃の軌跡』総員集結 凱旋公演【第一壁】
Disc 2:Linked Horizon Live Tour『進撃の軌跡』総員集結 凱旋公演【第ニ壁】
Disc 3:Linked Horizon Live Tour『進撃の軌跡』海外公演、その他特典映像【第三壁】

◎特装盤予約期間:4月13日(金)18:00〜6月21日(木)23:59
※特装盤のご予約はこちら:http://ps.ponycanyon.co.jp/cart/add?n=SCXP.73
■ご注意
※特装盤(完全受注限定生産)はポニーキャニオンショッピングクラブ限定販売となります。全国CDショップ等での販売はございません。
※ご予約いただいた方のみの完全受注限定商品となります。予約期間終了後のご注文は一切お受けできません。ご希望の方は必ずご予約ください。
※ひとつひとつ手作業での製作になるため、一定期間内で生産できる数に限りがございます。
※お支払いはクレジットカードまたはコンビニエンスストア決済で承ります。
※送料は1注文につき全国一律650円(税込)です。
※海外へのお届けはできません。
※いずれの商品もお客様のご都合によるご注文のキャンセル・個数変更・返品・交換のご希望はお受けすることができません。

【初回盤】
PCXP.50585/¥15,000+税
<収録内容>
Disc 1:Linked Horizon Live Tour『進撃の軌跡』総員集結 凱旋公演【第一壁】
Disc 2:Linked Horizon Live Tour『進撃の軌跡』総員集結 凱旋公演【第ニ壁】
※初回盤のご予約はこちら:http://ps.ponycanyon.co.jp/cart/add?n=PCXP.50585

【通常盤】
PCXP.50586/¥7,000+税
<収録内容>
Disc 1:Linked Horizon Live Tour『進撃の軌跡』総員集結 凱旋公演【第一壁】
※通常盤のご予約はこちら:http://ps.ponycanyon.co.jp/cart/add?n=PCXP.50586



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hide、ドキュメンタリー映画『HURRY GO ROUND』にYOSHIKIのインタビュー出演が決定

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hide、ドキュメンタリー映画『HURRY GO ROUND』にYOSHIKIのインタビュー出演が決定
Fri, 13 Apr 2018 18:30:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

1998年5月2日、人気絶頂の中、突然永眠したX JAPANのギタリスト・hide。あれから20年、“hide 20th Memorial Project“の一環として製作されたドキュメンタリー映画『HURRY GO ROUND』がいよいよ5月26日(土)に全国公開される。本作はhideの墓の墓石に刻まれている、事実上最期の楽曲「HURRY GO ROUND」の歌詞に隠されたメッセージを、生前のhideを知らぬ男、俳優・矢本悠馬がナビゲーターとして、hideの最期の足取りを辿るドキュメンタリー。神奈川県三浦市にあるhideの墓、hideが生まれ育った横須賀、hideが亡くなる3ヶ月前に過ごしていたアメリカ・ロサンゼルスを巡る。hide with Spread Beaverのメンバーであり、hideの共同プロデューサー・I.N.A. 、ロッキング・オン・ジャパン編集長 山崎洋一郎、当時のレコーディングエンジニアERIC WESTFALL、hideの実弟でありパーソナルマネージャーの松本裕士(株式会社ヘッドワックスオーガナイゼーション代表取締役)のほか、亡くなる直前hideと対峙していた関係者らに話を聞く。亡くなる前日に撮影されたhideの映像が、本作で初公開される点にも注目だ。

そしてこの度、hideをよく知る人物の1人として、X JAPANのリーダー・YOSHIKIのインタビュー出演が決定! hideが「X」(後の「X JAPAN」)に加入した1987年からインディーズ時代を経て、バンドが解散した1997年までの10年間、共に歩んだ同志であるYOSHIKI。1998年hide急逝の際には、葬儀で友人代表として弔辞を送ったYOSHIKIが、今まで明かさなかったhideの真実について語る。

本作『HURRY GO ROUND』の各種グッズ付き前売りチケットは好評発売中! 他にも、映画のアートワークをフィーチャーしてデザインされたグッズを販売するポップアップショップ『hotel koe tokyo』が4月27日に渋谷にてオープン。豪華アーティストが集結するメモリアルライブ『hide 20th memorial SUPER LIVE “SPIRITS”』が4月28日・29日に開催。そして、5月2日の命日には『hide Memorial Day 2018〜献花式〜』が川崎CLUB CITTA\'で行われ、同日にはhideが残した言葉・音声・映像がCD・DVD・書籍に収められた完全限定生産BOX『hide 1998〜Last Words〜』が発売される。さらに6月6日には、最新版トリビュートアルバム『hide TRIBUTE IMPULSE』が発売など、映画の公開にあわせて、“hide 20th Memorial Project”の様々な企画が目白押しとなる。

■『hide 20th Memorial Project』特設サイト
http://www.hide-city.com/mcontents/special/20th_memorial/
■『hide 20th Memorial Project Film HURRY GO ROUND』特設サイト
www.universal-music.co.jp/cinema/hurrygoround/

映画『HURRY GO ROUND』

5月26日(土)全国公開
<出演>
・YOSHIKI
・I.N.A.
・山崎洋一郎(ロッキング・オン・ジャパン編集長)
・ERIC WESTFALL(ロサンゼルス・レコーディングエンジニア)
・松本裕士(株式会社ヘッドワックスオーガナイゼーション代表取締役)他
<ナビゲーター>
矢本悠馬
<監督>
石川智徹
<主題歌>
hide「HURRY GO ROUND」

◎『HURRY GO ROUND』前売りチケット
・ムビチケ(限定ビジュアル ムビチケ)
¥1,800(税込)
■販売期間:4月7日(土)〜5月25日(金)23:59
※詳しくはこちら:https://mvtk.jp/Film/064636
・Loppi限定
HURRY GO ROUNDパーカー付き全国共通前売鑑賞券:¥15,840(税込)
■販売期間:4月7日(土)〜5月25日(金)
・オリジナルポストカードセット(4種)付き限定ビッグチケット(前売券)¥3,340(税込)
販売期間:4月7日(土)〜5月10日(木)
※詳しくはこちら:http://l-tike.com/gd//hurrygoround0526.html
・U-CONNECT限定 ブロマイド付き全国共通前売鑑賞券:¥2,300(税込)
■販売期間:4月7日(土)10:00〜5月25日(金)23:59
※詳しくはこちら:http://www.uconnect-ticket.jp/artist/hide

映画『HURRY GO ROUND』ポップアップショップ

<営業日>
4月27日(金)〜5月10日(木)
<場所>
hotel koe tokyo 1階イベントスペース「koe space」(住所:東京都渋谷区宇田川町3番7号)
<内容>
映画『HURRY GO ROUND』のアートワークをフィーチャーしてデザインされたコラボレーショングッズの販売

『hide 20th memorial SUPER LIVE「SPIRITS」』

4月28日(土) お台場野外特設ステージJ地区
出演:hide with Spread Beaver/Guest:PATA(X JAPAN)/OBLIVION DUST/ZEPPET STORE/D\'ERLANGER/BUCK-TICK/MUCC
4月29日(日・祝) お台場野外特設ステージJ地区
出演:hide with Spread Beaver/Guest:PATA(X JAPAN)/氣志團/J/ZIGGY/defspiral/布袋寅泰
<チケット>
1日券前売:¥12,000(税抜)
2日通し券前売:¥23,000(税抜)

■イベント特設サイト
http://hide20th-spirits.com/

献花式『hide Memorial Day 2018〜献花式〜』

5月02日(水) 川崎CLUB CITTA\'



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Hilcrhyme、TOCが“ひとり”で挑む日比谷野音で再始動
Fri, 13 Apr 2018 19:00:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

現在活動休止中のHilcrhymeが、9月2日(日)に日比谷野外音楽堂で約1年ぶりのワンマンライブ『Hilcrhyme LIVE 2018「One Man」』を開催することを発表した。サポートDJやゲストは一切入れず、メンバーのTOCが決意を持って“たったひとり”で挑むこのステージでHilcrhymeが再始動する。

HilcrhymeはHP上で、“皆さまから熱いご声援をいただき、Hilcrhyme LIVE 2018「One Man」を開催することを決定いたしました。ここで踏み出す新たな一歩を、そして、Hilcrhymeの数々の名曲がよみがえるこの瞬間を、ぜひ見届けていただきたいと思っております。公演決定に向け、力強く背中を押してくださったファンの皆さま、関係者の皆さまに心よりお礼申し上げます”とコメントしている。また、TOCは“様々なご意見もありますがHilcrhymeの曲を全ての方へ再び届けるために、このライブを開催することとなりました。皆さんに直接会ってお詫びをし、心を込めて歌いたいと思います”とコメントしている。

また、Hilcrhyme OFFICIAL FANCLUB『4Seasons』では、会員向けのチケット先行受付を5月7日(月)から開始することを発表。他、公演やチケットに関する詳細は、HilcrhymeオフィシャルHPで改めて発表されるので続報を待っていてほしい。

■【コメント】

■Hilcrhyme スタッフ一同
「ファンの皆様へ。いつもHilcrhymeを応援いただきありがとうございます。皆さまからの熱いご声援を受けて協議を重ねた結果、9月2日にHilcrhyme LIVE 2018「One Man」を開催することを決定いたしました。サポートDJやゲストを一切入れず、TOCが決意を持って“たったひとり”で挑むこのステージでHilcrhymeは再始動いたします。会場は、Hilcrhymeにとって初となる日比谷野外音楽堂です。ご迷惑、ご心配をおかけした皆さんに改めてお詫びをさせてください。そして、ここで踏み出す新たな一歩を、Hilcrhymeの数々の名曲がよみがえるこの瞬間を、ぜひ皆さんに見届けていただきたいと思っております。この公演の決定に向け、様々な形でご支援くださり、力強く背中を押してくださったファンの皆さま、関係者の皆さまに心よりお礼申し上げます。また、公演やチケットに関する詳細につきましては、HilcrhymeオフィシャルHPで改めて発表させていただきますので、もうしばらくお待ちください。今後とも何卒よろしくお願い申し上げます」

■TOC
「様々なご意見もありますがHilcrhymeの曲を全ての方へ再び届けるために、このライブを開催することとなりました。皆さんに直接会ってお詫びをし、心を込めて歌いたいと思います。」

■『Hilcrhyme LIVE 2018「One Man」』

9月02日(日) 日比谷野外音楽堂



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布袋寅泰、映像作品『HOTEI Paradox Tour 2017』の全曲ダイジェスト映像を公開

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布袋寅泰、映像作品『HOTEI Paradox Tour 2017』の全曲ダイジェスト映像を公開
Fri, 13 Apr 2018 20:00:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

布袋寅泰が、4月25日にリリースする映像作品『HOTEI Paradox Tour 2017 The FINAL 〜Rock\'n Roll Circus〜』の先日公開されたティザー映像、ドキュメンタリー映像に続いて、本作収録の全26曲のダイジェスト版がアップされた。

このダイジェストでは、最新アルバム『PARADOX』からの楽曲はもちろん、コブクロの小渕健太郎をスペシャルゲストに迎えてパフォーマンスされたBO?WYの「わがままジュリエット」や「Liar Girl」といった懐かしいナンバーや、「POISON」「スリル」といったヒットチューンまで、この作品が布袋寅泰のレジェンダリー・ロックヒストリーを網羅した最新セットリストであることが改めて実感できる映像となっている。

このダイジェストをチェックして、最新の布袋であり、最高の布袋が堪能できる作品『HOTEI Paradox Tour 2017 The FINAL 〜Rock\'n Roll Circus〜』の発売を楽しみに待っていてほしい。

Blu-ray&DVD『HOTEI Paradox Tour 2017 The FINAL 〜Rock’n Roll Circus〜』

2018年4月25日発売



【初回生産限定盤Blu-ray】(2CD+2BD)
TYXT-19015/¥8,900(税込)
<収録曲リスト>
■DVD/BD
・2017年12月25日@横浜アリーナ
『HOTEI Paradox Tour 2017 The FINAL 〜Rock\'n Roll Circus〜』
1. Amplifire
2. Pandemoniac Frustration
3. DANCING IN THE PLEASURE LAND
4. BAD FEELING
5. Paradox
6. Blue Sky
7. Aquarium
8. わがままジュリエット
9. LIAR GIRL
10. OH! MY JULLY Part 1
11. Happy Xmas(War Is Over)
12. SPACE COWBOY
13. CAPTAIN ROCK
14. CIRCUS
15. POISON
16. スリル
17. DIRTY STAR
18. London Bridge
19. Parade
20. Strawberry Fieldsの太陽
21. MERRY-GO-ROUND
22. Dreamers Are Lonely
23. バンビーナ
24. RUSSIAN ROULETTE
25. IDENTITY
26. ヒトコト
■CD
・2017年12月22日@名古屋国際会議場センチュリーホール
1. Amplifire
2. Pandemoniac Frustration
3. DANCING IN THE PLEASURE LAND
4. CRASH COMPLEXION
5. BAD FEELING
6. Paradox
7. Blue Sky
8. Maze
9. Aquarium
10. GUITAR LOVES YOU〜Love Theme From “Blade Runner"

11. DIVING WITH MY CAR
12. 気まぐれ天使
13. Come Rain Come Shine
14. Strawberry Fieldsの太陽
15. London Bridge
16. RAMBLING MAN
17. DIRTY STAR
18. バンビーナ
19. MERRY-GO-ROUND
20. Dreamers are Lonely
21. JUSTY
22. さらば青春の光
23. ヒトコト



【初回生産限定盤DVD】(2CD+2DVD)
TYBT-19019/¥7,900(税込)



【通常盤Blu-ray】(2BD)
TYXT-10036/7/¥6,900(税込)



【通常盤DVD】(2DVD)
TYBT-10050/1/¥5,900(税込)



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スーパーグループとして知られるブラインド・フェイス唯一のアルバム『スーパー・ジャイアンツ』

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布袋寅泰
【ジャンル】
J-ROCK, ニュース, DVD, Blu-ray

スーパーグループとして知られるブラインド・フェイス唯一のアルバム『スーパー・ジャイアンツ』
Fri, 13 Apr 2018 18:00:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

クリームのエリック・クラプトンとトラフィックのスティーブ・ウィンウッドは、どちらもグループ内の人間関係に悩んでいた。68年にリリースされたザ・バンドのデビュー作『ミュージック・フロム・ビッグ・ピンク』に大きな衝撃を受けたこともあって、クラプトンはクリームを解散、天才ウィンウッドと新グループを結成する。ドラムにはクリームのジンジャー・ベイカーが、ベースにはファミリーのメンバーで譜面も読める才人リック・グレッチが参加し、当時はスーパーグループとして騒がれたが、アルバム『スーパー・ジャイアンツ(原題:Blind Faith)』をリリースしただけで、70年初頭には解散してしまった。実質の活動は半年ほどであったものの、ロック史上に残る名グループである。

■ザ・バンドの登場

ザ・バンドがひっそりとデビューした1968年、エリック・クラプトンはクリームのギタリストとしてロック界の頂点にいた。ブルースとロックを融合させ、サイケデリックな香りやハードロックの萌芽をも感じさせる彼の音楽スタイルは、ビートルズ以降のロック界に大きな影響を与え、当時の若者たちに「クラプトンは神だ」と言わせるほどであった。

そんなクラプトンに「クリームを解散しなくてはいけない」と思わせるほどのアルバムをリリースしたのがザ・バンド。彼らのデビューアルバム『ミュージック・フロム・ビッグ・ピンク』(‘68)は、ブルース、カントリー、ロックンロール、フォークなどをミックスし、まったく新しいアメリカ音楽を生み出していた。彼らにはシングルヒットがあるわけでも、スター性があるわけでもなかったのだが、完璧とも言えるアルバムの完成度からクラプトンをはじめビートルズのジョージ・ハリスンやブルース・プロジェクトのアル・クーパーらに熱狂を持って迎えられるのだ。ザ・バンドに影響を受けたアーティストは多く、1970年前後は特にイギリスと日本が顕著かもしれない。日本では、はっぴいえんど、はちみつぱい、ディラン・セカンドなどがそうであるし、イギリスではブリンズリー・シュウォーツ、グリース・バンド、アンドウェラなど、パブロックのグループはほぼザ・バンドを目指していたと言っても過言ではない。

ザ・バンドの登場で土臭さやアメリカ的なサウンドに注目が集まり、70年初頭のスワンプロックやカントリーロックのブームへとつながったのは確かである。ただし、ザ・バンドの音楽はスワンプロックでもカントリーロックでもなく、独自のアメリカーナロックを追求している。彼らのアルバムはどれも驚異の完成度で、最終作の『アイランド』を除き、ほぼ完璧な仕上がりである。

■クラプトンの方向転換

クリームを解散し、ザ・バンドのようなアメリカ的なサウンドを目指したクラプトンが、同じくアメリカ音楽に影響を受けたウィンウッドとセッションを繰り返すことで、新しい方向性を見つけることになるのだが、まだザ・バンド的なサウンドを100パーセント目指しているわけでなく、あくまでもブリティッシュロックのカテゴリーの中で勝負しようと考えていたようだ。ブラインド・フェイスを結成する際にクラプトンが考えていたのは、クリーム時代のようにギターを弾きまくることはやめ、あくまでもヴォーカル(ウィンウッド)を活かすためにバックギタリストに徹することであったように思う。ブラインド・フェイスは誰がリーダーを務めてもおかしくないスーパーグループではあるのだが、スティーブ・ウィンウッドをフロントに据え、他のメンバーはバックミュージシャンとして支えるというコンセプトであったのかもしれない。

■本作『スーパー・ジャイアンツ』 について

本作のレコーディングは手元にある2001年にリリースされたデラックス盤のライナーによれば、69年2月、3月、5月、6月にわたって行なわれていて、そのうち2月と3月分については、リック・グレッチは未加入である。また、3月録音はジャム的なリハーサルで本編には収録されていない。グレッチが加入したのは5月になってからであり、2曲に関してはウィンウッドがベースをオーバーダブしている。

アルバム収録曲は全部で6曲、そのうち「Well All Right」(バディ・ホリー作。本作で唯一のカバー曲)と「Presence Of The Lord」(クラプトン作)の2曲がグレッチ抜きである。あとはウィンウッドの曲が3曲、ジンジャー・ベイカーの曲が1曲という構成で、ウィンウッド作の3曲はトラフィック・ミーツ・クリームといったテイスト。特にクラプトンのギターソロパートでは、ドラムがジンジャー・ベイカーだけにクリーム的な味わいがあって、それはそれで素晴らしい。

当時、クラプトンはまだヴォーカルに自信がなかったので、本作は全曲ウィンウッドが歌っているのだが、ウィンウッドはリードギターでも素晴らしいテクニックを披露しているし、キーボードはもちろん、ベースの腕前も文句なしである。これだけひとりが活躍すると、普通に考えればウィンウッドのワンマンバンド的な仕上がりになってもおかしくないのだが、クラプトンとベイカーの個性が強いだけにしっかりと存在を主張しているのはさすがだ。

収録されたナンバーはどれも良い曲ばかりだが、特に日本でシングルカットもされたクラプトンの「Presence Of The Lord」は名曲中の名曲である。この曲、ザ・バンドに影響されているのは明らかで、ウィンウッドのヴォーカル、ピアノ、クラプトンのギター、ベイカーのドラム(いつもの彼と違って少しおとなしい)、どれも名演である。間奏のリードギター部分はクリーム的な演奏で少し浮いているが悪くはない。

本作中、もっともよく知られたナンバーが「Can’t Find My Way Home」。これは本編のアコースティックバージョンよりも、クラプトンとウィンウッドのツインリードギターが味わえる6分近くに及ぶエレクトリックバージョン(デラックス盤に収録)のほうが出来は良いから、本編にはこちらを収録してほしかった。この曲は多くのアーティストがカバー(ウィンウッドのセルフカバーもいくつかあり)しているので、聴き比べるのも一興だろう。

「Sea Of Joy」ではグレッチのバイオリン(フィドル的奏法)がブリティッシュフォーク的な雰囲気を醸し出している。グレッチはクラシックからカントリーまで嗜む音楽オタクだけに、こういう演出はとても上手い。アルバムの最後を飾る15分にも及ぶベイカー作の「Do What You Like」は、メンバー全員にスポットが当たる構成になっていて、ベイカー、ウィンウッド、グレッチの3人がブラインド・フェイス解散後に結成するジンジャー・ベイカーズ・エアフォースのサウンドを先取りしたサウンドとなっている。ベイカーのドラムソロは重厚で素晴らしい。

本作は、クラプトンが自分の音楽を模索している過渡期の作品だが、ウィンウッドという天才とコラボレートすることで緻密なサウンドが生み出されており、ロック史に残る傑作となった。本作以降、クラプトンはアメリカンロック(もしくはブルース)を追求していくので、『スーパー・ジャイアンツ』はブリティッシュロック時代最後のアルバムだと言えるだろう。

TEXT:河崎直人

アルバム『Blind Faith』

1969年発表作品



<収録曲>
1. 泣きたい気持/Had to Cry Today
2.マイ・ウェイ・ホーム/Can\'t Find My Way Home
3.オール・ライト/Well All Right
4.プレゼンス・オブ・ザ・ロード/Presence of the Lord
5.歓喜の海/Sea of Joy
6.君の好きなように/Do What You Like



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the peggiesのマイナビBLITZ赤坂公演を、漫画家・小山健がレポート!
Fri, 13 Apr 2018 15:30:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

メジャーデビュー後初めてのミニアルバム『super boy ! super girl !!』をリリースしたthe peggiesが、同作を引っ提げて全国ツアー『the peggies super boy! super girl!! tour 2018 〜SUPERMARKET TRIP!!!〜』を開催し、3月25日(日)にマイナビBLITZ赤坂にてファイナル公演を行なった。

そこで、全10公演というキャリア史上最大規模でのツアーを完遂したthe peggiesの本公演を、1stシングル「ドリーミージャーニー」、2ndシングル「BABY!」のジャケット漫画を手がけた漫画家・小山健が、書き下ろしの漫画でレポート! どんな“本格”レポートに仕上がっているのか、ライブ・エンターテインメント情報サイト「DI:GA ONLINE」にて公開となっているので、ぜひチェックしてほしい。



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MIYAVI、ワールドツアーで2度目の東京公演を開催

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MIYAVI、ワールドツアーで2度目の東京公演を開催
Fri, 13 Apr 2018 15:00:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

MIYAVIが3月5日に自身7度目のワールドツアー『“DAY2”World Tour 2018』を東京で開幕し、日本全国、ソウル、シンガポール、台湾、上海、北京、香港とツアーをおこない、4月12日に再びTOKYOへ上陸した。

超満員になったZepp Tokyo、本人が登場すると、待っていた観客のボルテージがヒートアップ。アニメ『刻刻』主題歌となった「Flashback」、三浦大知と共演した「Dancing With My Fingers」を披露。MIYAVIもTOKYOの観客の熱気に反応し、全開で熱きパフォーマンスを繰り広げた。

「音楽に対する姿勢、応援しているファンに対しての姿勢、そして世界と対峙するという姿勢。たくさんのことを学ばせて頂きました。自分がデビューした当時は制作チームが一緒で、勝手に自分が引き継がなければ、その先の景色を自分が背負わなければと、勝手に背負って、しんどくなったこともありました。また改めて、フラットに真っ直ぐに向き合うことができて、嬉しく、光栄に思ってます。全国にいる彼が愛した人達にこの曲を捧げます」と自ら語り、hideの「ピンク スパイダー」をカヴァーした。MIYAVIはこの楽曲で、6月6日発売のアルバム『hide TRIBUTE IMPULSE』への参加が決定している。

アンコール前にMIYAVIは「どんな状況であろうと乗り越えて、俺たちのメッセージを伝える。全てでは無いかもしれないが、音楽を通じて一つになる、分かりあうことができると、アジアのツアーでも実感しましたし、自信もつきました。俺たちの音にのせて、ここから先のヨーロッパ、アメリカ、南米に行ってくるので、大きくなって日本に帰ってきたいと思います。」と語り、「たくさんの人にお世話になりました、たくさんの人に迷惑もかけてきました。そのお蔭でこのようにやりたい放題で世界中、音楽だけでなく、映画、ファッション、人道支援の活動も含めて、今、自分が目の前にあること、真っ直ぐ100%、120%全力でチャレンジすることができてます。ファンのみんな、スタッフ、関係者のみなさんのおかげです。本当にありがとう」と携わってくれた多くの方に感謝の意を示している。「俺たちは過去に戻ることはできないけれど、未来は一緒に作ることができるので、その中で一瞬一瞬を噛みしめていきたいなと思います」と熱く語っていた。最後に代表曲の「What\'s My Name 2017」を全力パフォーマンスで披露し、超満員となった観客から大歓声が沸きあがり、場内を大いに盛り上げた。

ワールドツアーの一環として再びTOKYOに上陸したMIYAVI。熱きサムライ・ギタリストの魂は、この後、ヨーロッパ、ロシア、そしてアメリカへと、世界中に響き渡らせるに違いない。今後のMIYAVIの動きに目が離せない。

Photo by Yusuke Okada

ツアー『“DAY2” World Tour 2018』

4月19日(木) パリ(フランス)・YOYO(Palais de Tokyo)
4月21日(土) ロンドン(イギリス)・ULU Live
4月24日(火) ベルリン(ドイツ)・Kesselhaus
4月26日(木) ワルシャワ(ポーランド)・Klub Proxima
4月27日(金) モスクワ(ロシア)・Izvestia Hall
5月08日(火) ラスベガス(アメリカ合衆国)・El Rey Theatre
5月11日(金) サンフランシスコ(アメリカ合衆国)・Slim\'s
5月13日(日) シアトル(アメリカ合衆国)・The Crocodile
5月16日(水) トロント(カナダ)・The Phoenix Concert Theatre
5月18日(金) フィラデルフィア(アメリカ合衆国)・Theatre of Living Arts
5月20日(日) ニューヨーク(アメリカ合衆国)・Irving Plaza



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MIYAVIまとめ
椎名林檎、トリビュートアルバムの特設サイトにて第1弾先行WEB試聴開始

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椎名林檎、トリビュートアルバムの特設サイトにて第1弾先行WEB試聴開始
Fri, 13 Apr 2018 14:30:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

椎名林檎が2018年に迎えるデビュー20周年を祝して企画された、5月23日発売のトリビュートアルバム『アダムとイヴの林檎』より、8曲の先行WEB試聴(ストリーミング)が4月13日よりスタートすることがわかった。第1弾先行WEB試聴楽曲は、theウラシマ\'S(亀田誠治プロデュースによるスペシャルバンド/Vo.草野マサムネ from SPITZ、Dr.鈴木英哉 from Mr.Children、Gt.喜多建介 from ASIAN KUNG-FU GENERATION、Ba.是永亮祐 from 雨のパレード)「正しい街」、レキシ「幸福論」、MIKA「シドと白昼夢」、田島貴男(ORIGINAL LOVE)「都合のいい身体」、木村カエラ「ここでキスして。」、RHYMESTER 「本能」、AI 「罪と罰」、井上陽水 「カーネーション」の8曲。トリビュートアルバムの特設サイトにて視聴できる。

さらに、トリビュート参加アーティストの第1弾コメンタリーも公開中!第1弾先行WEB試聴実施中の8組の参加アーティストから寄せられたコメンタリーも同特設サイトにて公開されている。ぜひ、こちらもチェックしよう。

■トリビュートアルバム『アダムとイヴの林檎』特設サイト
http://smarturl.it/adam-eve-ringo-sp

『椎名林檎のひょっとしてレコ発2018』

4月13日(金) 北海道・ニトリ文化ホール
4月16日(月) 大阪・フェスティバルホール
4月17日(火) 大阪・フェスティバルホール
4月20日(金) 東京・東京国際フォーラム ホールA
4月26日(木) 福岡・福岡サンパレスホテル&ホール
4月27日(金) 福岡・福岡サンパレスホテル&ホール
5月09日(水) 埼玉・大宮ソニックシティ
5月11日(金) 愛知・名古屋国際会議場センチュリーホール
5月12日(土) 愛知・名古屋国際会議場センチュリーホール
5月16日(水) 東京・NHKホール
5月17日(木) 東京・NHKホール
5月25日(金) 広島・広島上野学園ホール
5月27日(日) 鹿児島・鹿児島市民文化ホール第一

■ツアー特設サイト
http://www.kronekodow.com/gaiko/2018tour/

アルバム 『アダムとイヴの林檎』/V.A.

2018 年5月23日発売



UPCH-20485/¥3,240(税込)
※ブックレット:誉田哲也 「歌舞伎町の女王 −再会−」 (書下ろし短編小説)
<収録曲>
1. the ウラシマ\'S 「正しい街」
Produced by 亀田誠治/Vo.草野マサムネ from SPITZ/Dr.鈴木英哉 from Mr.Children
/Gt.喜多建介 from ASIAN KUNG-FU GENERATION/Ba.是永亮祐 from 雨のパレード
2. 宇多田ヒカル&小袋成彬 「丸ノ内サディスティック」
3. レキシ 「幸福論」
4. MIKA「シドと白昼夢」
5. 藤原さくら 「茜さす帰路照らされど・・」
6. 田島貴男(ORIGINAL LOVE) 「都合のいい身体」
7. 木村カエラ 「ここでキスして。」
8. 三浦大知 「すべりだい」
9. RHYMESTER 「本能」
10. AI 「罪と罰」
11. 井上陽水 「カーネーション」
12. 私立恵比寿中学 「自由へ道連れ」
13. LiSA 「NIPPON」
14. 松たか子 「ありきたりな女」



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BRAHMAN、DVD&Blu-ray『「八面玲瓏」日本武道館』トレーラー映像公開
Fri, 13 Apr 2018 18:00:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

6月13日にリリースが決まっているBRAHMANのライブDVD&Blu-ray『八面玲瓏』のトレイラーが公開された。会場を埋め尽くした1万2千人もの観客を熱狂の渦に巻き込んだパフォーマンスの片鱗をここで見ることができる。

日本武道館を使った過去最高の演出とも言われるオープニングから鳥肌モノの素晴らしさで、ほんの数秒で一気にあの日の感動と興奮が蘇ってくる同トレイラー。ゲストミュージシャンによるパフォーマンスも出し惜しみなく含まれている。TOSHI-LOWによる名MCからエンディングのあの名シーンも観ることができる。もちろん、この5分半の映像では作品の素晴らしさを伝えきれていない。これがどれだけとんでもない111分になるか、ライブに足を運んでいない人でも十分想像しうるものになっている。

Blu-ray&DVD『「八面玲瓏」日本武道館』

2018年6月13日発売



【DVD】
TFBQ-18203/¥4,000(税込)
【Blu-ray】
TFXQ-78160/¥5,000(税込)
<収録曲>
01.THE ONLY WAY 
02.雷同 
03.賽の河原 
04.BASIS 
05.SEE OFF
06.BEYOND THE MOUNTAIN 
07.DEEP 
08.SPECULATION 
09.其限
10.怒涛の彼方 
11.AFTER-SENSATION 
12.終夜 
13.ナミノウタゲ
14.A WHITE DEEP MORNING 
15.守破離 
16.ラストダンス 
17.不倶戴天
18.ARRIVAL TIME 
19.ANSWER FOR... 
20.警醒 
21.今夜 
22.満月の夕
23.鼎の問 
24.FOR ONE\'S LIFE 
25.真善美 
■ボーナス映像収録
・八面玲瓏OPENING MOVIE
・八面玲瓏「警醒」日本武道館Ver.MOVIE
・八面玲瓏ENDING MOVIE



【DVD BOX SET】
¥9,000(税込)
【Blu-ray BOX SET】
¥10,000(税込)
<BOX SET>
一、八面玲瓏 本編+ボーナス映像
二、八面玲瓏 メイキング映像
三、八面玲瓏 写真集(三吉ツカサ撮影監修の豪華写真集 オールカラー全80頁)
四、八面玲瓏 ポスター
五、八面玲瓏 ステージ/会場図面
六、八面玲瓏 ステージステッカー
七、八面玲瓏 八麺ステッカー
八、八面玲瓏 プレミアムBOX
・御負け:ブラフ麺 〜無化調しお味〜(インスタント麺)

■BRAHMAN 八面玲瓏 BOX SET 限定予約サイト
http://www.e-fanclub.com/brahman/
※BRAHMAN 八面玲瓏 BOX SET サイトのみの限定予約販売となります。



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石崎ひゅーい、代々木公園でのフリーライブに2,000人が集結!

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石崎ひゅーい、代々木公園でのフリーライブに2,000人が集結!
Fri, 13 Apr 2018 14:00:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

先日初のベストアルバム『Huwie Best』を発売したシンガーソングライター・石崎ひゅーいが4月12日(木)に渋谷区・代々木公園野外ステージにてフリーライブを開催した。約2,000人が集結し客席から溢れ出すファンも続出、大盛況の盛り上がりを見せた。

キーボード:トオミヨウ、カホーン:原治武を引き連れ、ステージに登場した石崎ひゅーいは、「この曲から石崎ひゅーいは始まった。」と一言告げデビュー曲「第三惑星交響曲」からライブはスタートした。MBS・TBS系ドラマ『新解釈・日本史』主題歌で話題となった「ピーナッツバター」のイントロの最中、「お手持ちのスマートフォンでムービー、写真撮影OKです。世界に発信してください。」と異例の本人自ら撮影禁止を解除させ、会場を沸かせた。テレビ東京系『みんな!エスパーだよ!』のエンディングテーマで話題となった「夜間飛行」、菅田将暉出演のMVが話題の新曲「ピリオド」など計8曲をアコースティックバンド編成で披露。最後にギター1本で「花瓶の花」の弾き語りをして計9曲約1時間のフリーライブは幕を閉じた。

5月からはベストアルバム『Huwie Best』携えて、全国26か所での弾き語りツアー『石崎ひゅーい 弾き語りワンマンTOUR 2018「ピリオド」』がスタートする。

Photo by HAJIME KAMIIISAKA

<セットリスト>
1.第三惑星交響曲
2.ファンタジックレディオ
3.1983バックパッカーズ
4.ガールフレンド
5.おっぱい
6.ピーナッツバター
7.夜間飛行
8.ピリオド
9.花瓶の花(弾き語り)

『弾き語りワンマンTOUR 2018「ピリオド」』

5月03日(祝・木) 神奈川・横浜O-SITE
5月04日(祝・金) 静岡・浜松FORCE
5月06日(日) 茨城・水戸lighthouse
5月18日(金) 広島・広島Live Juke
5月19日(土) 岡山・岡山城下公会堂
5月25日(金) 京都・京都UrBANGUILD
5月26日(土) 神戸・神戸James Blues Land
6月08日(金) 福島・福島Player\'s Caf?
6月09日(土) 山形・山形蔵オビハチ
6月10日(日) 仙台・SENDAI KOFFEE CO.
6月12日(火) 秋田・カフェ・ブルージュ
6月13日(水) 盛岡・the five morioka
6月14日(木) 青森・青森1/3
6月17日(日) 札幌・札幌くう
6月22日(金) 長野・長野ジャンクボックス
6月23日(土) 金沢・金沢もっきりや
6月24日(日) 新潟・新潟ジョイアミーア
6月29日(金) 岐阜・柳ケ瀬ants
7月01日(日) 三重・松阪M\'AXA
7月05日(木) 鹿児島・Live HEAVEN
7月07日(土) 熊本・ペイあのPLUS
7月08日(日) 福岡・福岡ROOMS
7月16日(祝・月) 埼玉・西川口Herats
7月20日(金) 大阪・阿倍野ROCKTOWN
7月22日(日) 名古屋・名古屋SPADEBOX
7月25日(水) 東京・渋谷TSUTAYA O-WEST

ベストアルバム『Huwie Best』

発売中



ESCL-5043/¥2,900(税込)
<収録曲>
01.第三惑星交響曲
02.ファンタジックレディオ
03.夜間飛行
04.ピノとアメリ
05.ひまわり畑の夜
06.ガールフレンド
07.ピーナッツバター
08.星をつかまえて
09.1983バックパッカーズ
10.おっぱい
11.常識
12.僕がいるぞ!
13.僕だけの楽園
14.花瓶の花
15.ピリオド
〈Acoustic Version〉
16.花瓶の花
17.夜間飛行

CD・ダウンロード・ストリーミングURL https://erj.lnk.to/n8XUSWN



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吉井和哉、ソロデビュー15周年記念Blu-ray BOX&アルバム発売決定

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J-POP, ニュース, セットリスト, ライブレポ

吉井和哉、ソロデビュー15周年記念Blu-ray BOX&アルバム発売決定
Fri, 13 Apr 2018 13:00:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

2018年ソロデビュー15周年を迎える吉井和哉が、6月6日(水)にBlu-ray LIVE BOX『1228』を、6月13日(水)に15thアニバーサリーアルバム『SOUNDTRACK 〜Beginning&The End〜』を緊急発売することが決定した。

Blu-ray LIVE BOXは、THE YELLOW MONKEYが現ラインナップにて活動を開始した記念日であり、同時にシンガー・吉井和哉の誕生日とも言える12月28日に、2006年から2015年まで10年連続で行われたソロライヴ10本が収録される。既にDVDとして発売された6本が初Blu-ray化、初の映像作品化が3本(「The Apples」初回限定盤に3 曲が収録された2010年ライヴを含む)となり、この記念すべき15周年のタイミングでの待望のリリースとなる。毎年12月28日に有賀幹夫氏によって撮影された、10年分の写真のみで構成された92ページ(予定)のフォトブックも封入される。4月13日(金)より全国CDショップ、ECサイトにて予約受付がスタートしている。完全初回限定商品となるので、早目に予約することをお勧めしたい。詳しくは日本コロムビアHPへ。

また、15thアニバーサリーアルバムはCDとカセットテープの2形態でのリリースとなり、ソロとしての最新ライヴとなる2015年12月28日に日本武道館での『Kazuya Yoshii Beginning&The End』から選曲されたライヴ音源12曲に、このアルバムのために新たにレコーディングされた新曲1曲(タイトル未定)を加えた作品となる。

そして、2014年と2015年にリリースした2枚のカバーアルバム『ヨシー・ファンクJr. 〜此レガ原点!!〜』『ヨジー・カズボーン 〜裏切リノ街〜』も、カセットテープで6月13日(水)にアニバーサリーアルバムと同時にリリースされることも発表された。

さらに4月13日(金)より2015年12月28日に日本武道館で行われた『Kazuya Yoshii Beginning&The End』の「血潮」のLIVE映像が公開されている。是非チェックしよう。

■日本コロムビア オフィシャルHP
http://columbia.jp/yoshiikazuya15th/

15th ANNIVERSARY LIVE Blu-ray BOX『1228』

2018年6月6日発売



【完全初回生産限定 Blu-ray】(Blu-ray+Photobook)
COXA-1231〜1240/¥32,407+税
※『1228\'s Photobook』(92P予定/撮影:有賀幹夫)封入
<収録内容>
■DISC1
2006年「TOUR 2006 THANK YOU YOSHII KAZUYA」
■DISC2
2007年「YOSHII BUDOKAN 2007」
※初Blu-ray化(DVD:「LIVE LIVE LIVE」DISC 2)
■DISC3
2008年「YOSHII BUDOKAN 2008」
※初Blu-ray化(DVD:5th ALBUM「VOLT」初回限定盤)
■DISC4
2009年「YOSHII BUDOKAN 2009」※初映像化
■DISC5
2010年「YOSHII BUDOKAN 2010」
※初映像化(DVD:3曲のみ収録6th ALBUM「The Apples」初回限定盤)
■DISC6
2011年「Flowers&Powerlight Tour 2011 〜born-again〜」
※初Blu-ray化(DVD:完全受注生産限定盤「BLUE APPLES」DISC 1)
■DISC7
2012年「YOSHII BEANS」※初Blu-ray化(DVD:FC限定・数量限定盤「YOSHII BEANS」)
■DISC8
2013年「20th Special YOSHII KAZUYA SUPER LIVE」
※初Blu-ray化(DVD:FC限定・数量限定盤「20th Special YOSHII KAZUYA SUPER LIVE」)
■DISC9
2014年「YOSHII KAZUYA SUPER LIVE 2014 〜此コガ原点!!〜」
※初Blu-ray化(DVD:12曲収録7th ALBUM「STARLIGHT」初回限定盤12曲収録「ヨシー・ファンクJr. 〜此レガ原点!!〜Deluxe Edition」DISC 4)
■DISC10
2015年「Kazuya Yoshii Beginning&The End」※初映像化

※収録:12月28日日本武道館(DISC 1〜7, 9,10)/マリンメッセ福岡(DISC 8)

アルバム『SOUNDTRACK 〜Beginning&The End〜』

2018年6月13日発売



【CD】
COCP-40393/¥2,778+税
【カセットテープ】
COTA-5523/¥2,778+税
<収録予定曲>
MY FOOLISH HEART
シュレッダー
FLOWER
CALL ME
(Everybody is)Like a Starlight
点描のしくみ
恋の花
血潮
HEARTS
TALI
トブヨウニ
ノーパン(収録:日本武道館 2015.12.28)
新曲(タイトル未定)

アルバム『ヨシー・ファンクJr. 〜此レガ原点!!〜』

2018年6月13日発売



【カセットテープ】
COTA-5524/¥2,778+税
<収録曲>
SPINNING TOE HOLD 〜OPENING〜
真赤な太陽
ウォンテッド(指名手配)
おまえがパラダイス
噂の女
夢の途中
あの日にかえりたい
人形の家
百合コレクション
さらばシベリア鉄道
襟裳岬
SPINNING TOE HOLD 〜ENDING〜

アルバム『ヨジー・カズボーン 〜裏切リノ街〜』

2018年6月13日発売



【カセットテープ】
COTA-5525/¥2,778+税
<収録曲>
MR.CROWLEY 〜OPENING〜
HELL\'S RIDER
青春時代
異邦人
赤頭巾ちゃん御用心
ACTION! 100,000 VOLT
Mr. サマータイム(UNE BELLE HISTOIRE)
ガンダーラ
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チアキ、ソロ活動初ワンマンに蒼山幸子(ねごと)、TOCなどサプライズゲストが登場!
Fri, 13 Apr 2018 12:00:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

2017年8月に赤い公園を脱退し、ソロアーティストとしての活動をスタートさせたチアキが、4月12日(木)に表参道Future SEVENにて初のワンマンライブ『チアキ ファーストワンマンライブ〜ちーちゃんって今何してんの?〜』を開催した。

初ワンマンとなったこの日のチケットは完売。新たな出発の瞬間に立ち会える喜びと、どんなステージが繰り広げられるのかという期待感で満ちたフロアに、チアキは全身ピンクの衣装で登場。観客に向けて、マイクを通さずに“ただいま!”と笑顔で語りかけ、キーボードの弾き語りによるバラード「生活」でライブをスタートさせた。緊張もあってか指さばきは心許ない場面もあったが、タッチは力強く、何よりも“これが今の私です”という等身大の彼女の思いが伝わる演奏だった。確かな絆で結ばれた2人の愛のかたちを綴った楽曲を歌い終えた彼女は“改めまして、チアキです”とあいさつし、“一番最初に言っておきますけど、20曲とかやりませんからね。某バンドがやったらしいですけど、化けもんだなと思って”と話すと、場内は和やかなムードが漂った。

その後、彼女は“私のことをラインでブロックしてる弟に書いた”というピースフルなバラード「にんじん」や、初めて作った曲だというラブソング「ボーイ&ガール」などのオリジナル楽曲を弾き語りで披露しつつ、曲と曲の間のトーク時間もたっぷりと確保。家族や友達を始め、プライベートも包み隠さずに話し、バンドを辞めたあとに牛のお産を見学しに行った話や、収入源を求めて仮歌のバイトのオーディションに参加したエピソードなどを明かすと、会場は笑い声に包まれた。

トークでも観客を楽しませたチアキは、“最近、結婚して県外に嫁いで行った友達にプレゼントした曲をやりたいと思います。この曲、友達に弾いてもらいたいなと思って。今日は特別ゲストを呼んでます”と切り出し、蒼山幸子(ねごと)が呼び込まれると、観客からは驚きの声が上がった。蒼山が“晴れ舞台だからね。普段から仲良くさせてもらっててね。チアキちゃんのこと、大好きです”と伝えると、チアキも少し照れながらも素直に“私も大好き”と返し、蒼山の伴奏で「ともだち」をまっすぐに伸び伸びと歌い上げた。

蒼山を送り出したチアキは“将来の夢はディズニープリンセスなので(笑)、そのアピールも兼ねてディズニーの曲を1曲やります”と語り、映画『塔の上のラプンツェル』の「自由への扉」をカバー。さらに、キーボードではなく、アコースティックギターの弾き語りで“私のままで生きていく”という決意を込めた“癖”を荒々しくかき鳴らし、前編の弾き語りの部は終了。

お得意の倖田來未や中島美嘉、アンパンマンのモノマネや本ライブに向けてサポートメンバーを集める様子をコミカルに描いた映像を挟み、後編は、GOOD BYE APRILの吉田卓史(Gu)、Manhole New Worldの松田ナオト(Ba)とぬましょう(Perc)、溺れたエビ!の赤松憲(Key)、Omoinotakeの冨田洋之進(Dr)という次世代のシティポップ・ニューミュージックシーンから終結した5人編成の“チアキバンド”を従えての再登場。「ブルーベリーナイト」「向かい風」とファンキーなアーバンポップで観客の体を心地よく揺らしたチアキは、ステージからフロアに降り、観客の中で「明日になったら」を高らかに歌い上げ、“ヴォーカリストにロマンを感じる。ヴォーカリストに夢を感じる。めっちゃボーカリストになりたい”と宣言し、ステージを後にした。

アンコールでは、サプライズゲストとしてTOCが登場。“この1曲だけのために新潟から来た”というTOCのソロ初のメジャーアルバム『SHOWCASE』のリード曲で、チアキにとってはソロ転向後最初の楽曲であるアーバンディスコ「Start Up feat.チアキ」を二人でパフォーマンスすると、観客全員がハンズアップするなど大いに盛り上がった。新たな一歩を踏み出し、私らしい道を歩いていく決意を込めた楽曲を歌い終えたチアキは“これから先、もっといっぱい大変なことがあると思うけど、自分を信じてやっていきたい”と意気込みを語り、観客に向けて“最後にみんなで円陣を組んで、それぞれが大声で自分の願いを叫ぼう”と提案。“結婚したい!”“お金が欲しい!”“旅行に行きたい”などの声が上がる中で、観客が囲んだ円の中心にいたチアキは“最高のヴォーカリストになりたーい”と絶叫し、初のソロワンマンは締め括られた。

キーボードやアコギの弾き語り、親交のあるアーティストのコラボ、そしてバンドのヴォーカルと、様々なスタイルを試しながら観客を楽しませ、笑顔にした90分のステージ。彼女はやはり、今自分がやりたいと感じていることをまっすぐにやり切ったときほど輝きを増す。ヴォーカリストとして、エンターテイナーとしての彼女の資質の高さと可能性の大きさを感じさせるライブだった。

【セットリスト】
1.生活
2.にんじん
3.ボーイ&ガール
4.自由への扉 
5.ともだち special guest/蒼山幸子(ねごと)
6.癖
7.ブルーベリーナイト
8.向かい風
9.明日になったら
<ENCORE>
1.Start Up feat.チアキ special guest/TOC

※M-1〜M-9はチアキ作詞、作曲によるオリジナル楽曲(※M-4はカバーとなります)



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超特急、ニューシングルのカップリング曲「Party Maker」のダンスビデオ公開
Fri, 13 Apr 2018 18:00:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

4月4日(水)に新体制でリリースされた、超特急の14thシングル「a kind of love」のカップリング曲「Party Maker」のダンスビデオが公開された。すでに公開されていた「Party Maker」のMVでは、Tシャツを破き上半身裸になった超特急がめちゃくちゃに踊り狂う姿が8号車(超特急のファン)の間で話題となっていたが、ダンスビデオではどのようなパフォーマンスを見せてくれているのか、ぜひチェックしてほしい。

シングル「a kind of love」

発売中



ZXRC-1139/¥1,200(税込)
<収録曲>
■CD
1.a kind of love
2.Party Maker
3.Feel the light



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LEO今井、TVアニメ『メガロボクス』OP曲「Bite」を先行配信スタート

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LEO今井、TVアニメ『メガロボクス』OP曲「Bite」を先行配信スタート
Fri, 13 Apr 2018 11:00:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

LEO今井が、4月よりTBS・BS-TBS他にて放送中のTVアニメ『メガロボクス』のオープニングテーマ「Bite」を4月13日(金)より配信スタート! 新曲「Bite」は、TVアニメ『メガロボクス』の森山洋監督から託された“荒野の地面の底から鳴っているような音”をバンドサウンドで見事に具現化した楽曲で、野良犬が地を這うようなアグレッシブさを想起させるグルーヴは必聴。それに絡みつくようなシンセサイザーサウンドはまさにLEO今井の真骨頂のひとつであり、高揚感すらもたらしてくれる。ストレートにドラマ性を育む前半に続き、後半はバンドサウンドと燃え盛る咆哮が一体感を持ちながら消失点へ昇りつめていくかのようなヒリヒリする重奏が繰り広げられ、とにもかくにも聴後に感じる痛快さはこの上ない。語感の妙を感じる詩情から読み取れる侘び寂びも含め、まさにLEO今井を味わい尽くすことができる1曲だ。

そしてこの「Bite」が、LEO今井ソロ名義としては実に5年ぶりとなるニューアルバム『VLP』からの超先行リード配信シングルであることも発表された。4月13日(金)より、iTunes Storeでは早くもアルバムプレオーダーを開始するので、こちらも併せて要チェック。なお、アルバム『VLP』は7月11日(水)リリースとなる。

さらに、アルバム『VLP』のレコーディングメンバーでもあるLEO IMAI(LEO今井、岡村夏彦、シゲクニ、白根賢一)が、東京・大阪を巡るレコ発リリースパーティー『VLParty (a release party)』の開催も発表! 4月12日(木)17時よりオフィシャル先行受付がスタートする。待望のアルバムリリース直後に、いち早く新曲を楽しめるスペシャルなリリースパーティーとなる予定だ。

(c)高森朝雄・ちばてつや/講談社/メガロボクスプロジェクト

リリースパーティー『VLParty (a release party)』

7月16日(月・祝) 大阪・心斎橋CONPASS
7月19日(木) 東京・新代田FEVER
<チケット>
¥4,000
・オフィシャル先行(抽選)
4月12日(木)17時〜4月18日(水)23:59
受付URL http://w.pia.jp/t/leoimai-of/
・一般発売:4月28日(土)

アルバム『VLP』

2018年7月11日(水)発売



COCP-40400/¥3,000+税



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